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インドの仏教はなぜ亡んだか

1 :世界@名無史さん:2010/02/11(木) 23:19:44 0
ジャイナ教は生き残ったのにインドの仏教は何故亡んだのでしょうか?
イスラム勢力の台頭?
ヒンドゥ教に勝てなかった
密教の成立
教義が難しすぎて大衆から離れていった

いずれの説も最もらしいんだけど本当はどれなんでしょうか?

2 :世界@名無史さん:2010/02/11(木) 23:45:10 0
カースト制度なんて
世界最悪の人権侵害だよな
オーストラリアでカレーバッシングに遭ってもしょうがないw

3 :世界@名無史さん:2010/02/12(金) 00:28:10 0
>>1
一般大衆の日常的儀式、冠婚葬祭はバラモンに丸投げだったから。
つまり一般在家信者を組織する原理が最初から無かった。

4 :世界@名無史さん:2010/02/12(金) 00:42:05 0
仏教はインテリの宗教だったから大衆の支えがない。
大衆に広まるには大乗が必要だったが、
大乗が成立した頃にはすでに時遅し。


5 :世界@名無史さん:2010/02/12(金) 01:01:15 0
>>4
大乗仏教っていうのは法華経とか般若経とかのことだろ?
既に時遅し、ってほどじゃないよ。その後も長い間仏教は続いたんだから。
密教が出た時には既に遅かった、っていうのならまあ話はわからんでもない。

6 :世界@名無史さん:2010/02/12(金) 07:32:42 0
>>4
スリランカやタイ方面に伝わった南伝仏教(上座部仏教)は今でも信仰され続けているわけだが。
大乗の教えからいえばこれら「小乗」の教えは声聞縁覚といって蔑まれ大衆からはさらにかけ離れた
ものなのに今でも残っている。

7 :世界@名無史さん:2010/02/12(金) 15:05:57 0
嘘も方便といい続けるうちに、何がなんだかわからんようになってしまった
だろうな。
マニ教でもそうだが、ごった煮系の融通無碍な宗教は入り口は、
入りやすいから割と受け入れられやすいのだが、
時間がたってくると何がなんだかわからなくなって自然消滅
となりやすい。

8 :世界@名無史さん:2010/02/13(土) 02:42:00 0
少数民の黄色がむかついたから。
感覚を外に向けるな」「心を100%内側にむけよ」なんてイッテモこいつら嘘八百だと判るしね
基本の心の作用が判ってない程度はきょうび日韓みてればよく判るかも

9 :世界@名無史さん:2010/02/13(土) 04:32:33 0
イスラム教徒が攻めて来たときイスラム教徒に協力するからと命乞いをして戦わなかったインドのゴミの末路がどうなったかって?


そんな事決まってるだろ

10 :世界@名無史さん:2010/02/13(土) 05:49:54 0
不可食選民?とかがイスラムになったでしょ。
もともとは日本人和の精神ってのもギャクでさ、平和なんか信じてる訳じゃないのよ
ましてや結婚だの法律とかも。
疑義の精神ゆえかな〜
こちたぁもうオワタも同然か。

11 :世界@名無史さん:2010/02/13(土) 06:35:01 0
>>10
日本語で書いてくれ

12 :世界@名無史さん:2010/02/13(土) 06:58:20 0
何何云々、さまざまな幻想があるものですが
印象、気分、行為の果実を通して観てるそれが打ち払われた時の
色受想行識という秩序が損じたのは人間の根源的力の衰えであり
ゆえに無言のうちに伝わらなくなった。 インドにはまだあるか。

地球の資源枯渇ともいうが、まぁこんなもんだと思うしかないと
確かに、そのような自然なもんの欠けた日本人と言えばいわずもがなの有り様といえばそれまでです。

カッコ憑けた一枚板臭いのが「一つの境地、生じない滅しない」
と言っても方別性に合致するわけでもないですし。

真実心からであれば「自分の事はどうでも良い!そのために私は!」とでも成るでしょうか
自由な純粋知性との往来をなくしたかの大衆には魅力はないものです。

13 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 00:43:51 0
そしてそれまで学んでいた事が、自分の求める真理とは無縁のものであったことを知るでしょう。
報酬や契約で結びついたかのようなものよりもっと大切なこと

恐怖とは案外先に勃ツもので、つぎの扉を開くのをためらう。
権威も変化にともない移り変わってつぎにつぎに広がっていく、まったく無垢で新しい知識に触れる事もできる。
「かくして Quod Erat Demonstrundum」の部分を
「かくして こう出会うと 胸騒ぎ」だと思っていた。

ごめんね。ごめんね。

ほんとにそんなにコワかったなんて..........

ナンマンダ〜ナンマンダ〜 チーン



14 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 00:46:21 0
というかインド思想に逆らうのが仏教だからなあ〜
そりゃ本家で発展するわけなかろうなあ〜

15 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 01:00:34 0
でも、さしたる根拠無しに、気休めみたいに
は「難しく考えるな」みたいに書かないで欲しい。

時間無制限あたえても、
口頭発表の見本は、書き込めないでしょ。
そんな「難しい」問題を「三分の準備」で喋れっていう
問題は、相当難しいんだよ。出題予想のようなものは簡単だが、
予想が当たったとしても「難しい」んだよ。

結局時期だから、話題をしぼれば
準備段階としての軽量級の口頭と位置づけられる。
それに合格するかのことに齷齪(あくせく)するわけでなく、
無理なくできるだけ
の口頭発表スキルから、計画的に身につけたいもんだ。
でも「全然教材はない」というわけ。



16 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 01:13:04 0
>>12
色受想業色とは自秩序ですので
伝染伝授うんぬんの幻事ではない、永遠の秩序たる事実という感じでしょう。

観る何是〜、相対、識る〜 是?(全部)

17 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 01:18:41 0
>>1
インドに限らず、
仏教は権力者の庇護がないと信者を取られるよ。
古代日本における仏教は支配の道具であった。
縄文人の末裔たる東北の先住民文化を根絶やしにするために
大和朝廷が使った残酷な常套手段は、王民であるか仏教徒に
なるかしなければ清らかな人間にはなれないと説くことである。
江戸時代にはキリスト教廃止に仏教の檀家制度が利用された。


18 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 01:20:39 0
わたし 
根に持つ ....
忘れると ...
損するから....

彼女はかなり
{根に持つ}タイプみたいだから、
馬鹿だの御価値マンコだのブスだのと言わないほうが良いと思うよ。

19 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 01:27:18 0
>>17
近代以前の日本は基本的に神仏習合なんだが。
仏教は神道に取り込まれる形で成立していたんだよ。
というかセットとして踏まえられた。

20 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 01:30:02 0
クマのような檀家さん扱いに食いつかれると
『コラッやめろ!痛いじゃないか、こらっ!! 離せっ!やめろったら!!』
とも言えないらしい。
南無〜

21 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 05:02:01 0
きどった嘘よりはずっと近くに感じた。
暗く深いこのウミを目の前に わ た し はあなたと生きてた事感じてた〜♪
そんなあなたに遭える事も好きだった〜♪
形の無いモノほど亡くした瞬間はいつも気がつか無イ〜w
忘れないよ〜〜〜♪
暗く深いウミを目の前に〜〜〜♪
離れないと信じてたよ〜〜〜だ。

22 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 05:07:46 0
あなたの渡りになっても〜
少しずつ〜〜〜
笑っていられるよーになった♪

やっぱ、恐怖と笑いってかなり近いものがあるよね〜〜

もう一度こいッする気持ちになった、だけどサンダルウッドのあの匂いは〜この先も〜〜
あなた以外に似合わない。似合わなあ〜〜い.。


23 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 05:10:29 0
ポックリ自慢!
どうせもうギャグしか残んないもんね。
経済特許とか
だって、どうせ受注でしょ!?

24 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 05:11:57 0
達者でぽっくり。
わ た し と居ると楽なのはチャンと判ってる
特別じゃないカラ

25 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 05:21:12 0
軋むように痛い〜〜  それでもぉぉお〜〜〜
どうか、もう少しもう少しの間〜〜 時間を止めて〜〜 まだやめないで
全て見えなくなってしまうよ〜な〜少女で居させて〜〜
わたし にとって大事な 故意〜〜 コイ〜〜〜

全て棄てても良いと思えるよ〜な〜〜
なんにも知らない無邪気なフリしていさせて〜〜
叶わないと判っていても〜〜〜 いぇ^イイェ〜イイぇ〜〜え〜〜〜

わ た し にとって大事なこ〜い〜ぃぃ〜〜ぃ〜〜




26 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 05:24:17 0
やっと見つけた愛しい非人よ、どうか一人でイカないで〜〜

27 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 05:32:16 0
思い出に残るモノは全て棄ててしまって痛〜も〜
もしも 見つけた ならば〜〜

その時は思っていて欲し〜〜い

もっと、あなたを幸せに出キル人とッ
もっと甘〜〜い薫りをただ酔わせて〜〜

ふんっ!嫌味に決まってんでしょ!

もう子供kじゃないから、もう大人でしょ!?

28 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 06:38:35 0
私にさえみせてくれない
たった一度の、永遠になるよにどうか忘れないで。
一歩一歩歩いてきてくれるまで、だけど

29 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 08:40:40 0
>>1
教義を素直に実践すると食っていけないから

30 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 18:46:23 0
>>2
人権侵害という概念自体が、権威権力に裏打ちされていないと成立しないという欠陥がある。
世界人類全員がある日突然、優しさに目覚めたりすることがあるのなら話は別だけど

31 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 22:28:54 0
密教や浄土教のような+αがないと宗教として流行らないんじゃないかな?
小乗は自分さえ覚ればいいというような自己満足の宗教だしふつうの大乗も
小理屈ばかりで宗教としては一般人からみたらつまんない哲学だし。

32 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 22:37:40 0
民衆に広まるには浄土教が必要だな。


33 :世界@名無史さん:2010/02/14(日) 23:40:15 0
「この世は結局繰り返しじゃん、やる気ねー」←インド思想
「そんなことないよ、それから脱するのが人間だろ?」←仏教
「それは疲れるだけで無駄だろう、世の中の動くことと動かぬところを見極め、
万物のとぼそに立ち変化を楽しもうじゃないか」←道家
「愛を唱えればすべてが解決するお」←墨家
「やっぱ家族でしょ?」←儒家
「法や権力の源を無視すれば荒れ荒むのみ」←法家
「なんでもいいじゃん」←神道

34 :世界@名無史さん:2010/02/15(月) 03:46:34 P
スリランカあたりの(小乗)仏教は基本的に私有物がすべてだめ
坊主用の衣服の私有がだめでも暮らせるのはスリランカとか暑い国だから
仏教が中国に入って変化するのは当然

35 :世界@名無史さん:2010/02/15(月) 11:10:16 0
岡倉天心、鈴木大拙は仏教がインド、中国を経て日本に入ってきたことは、
とても幸運だったというようなことを言っているね。
インド人のイマジネーションと中国人の現実的思考の両者の特徴を合わせ持った仏教が日本で出来上がったと。

36 :世界@名無史さん:2010/02/15(月) 21:16:55 0
>>35
>中国人の現実的思考

プッ

37 :世界@名無史さん:2010/02/15(月) 21:44:51 0
中国人は現実的思考というより功利的って感じかな

38 :世界@名無史さん:2010/02/15(月) 22:13:34 0
世界史板って、たまに意味不明なキチガイが湧くよね。
同一人物かしら。

39 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 00:52:47 0
民衆に広まるためには「誰かが君を助けてくれるよ」というセントラルドグマがないと話にならんってこった

パンピー「・・・死にたい」
修造「声が小さいよ!もっと大きい声で!」
パンピー「・・・死にたい」
修造「ぜんっぜん気持ち伝わってこない!もう1回!」
パンピー「死にたい!」
修造「はい今死んだ!今君の気持ち死んだよ!」

みたいな宗教は流行らない

40 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 01:02:40 0
北伝仏教については浄土教のおかげで民衆に広まったわけだが、
南伝仏教はどうやって民衆に広まったのだろう?
上座部そのままじゃとても広まりそうにないから
何か独自のものを生み出してると思うんだが。

41 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 02:14:02 0
中身はともかく
組織力あって
政治活動やってる(きた)からじゃない?
・・・

それに、大きく現在の日本の教育システムは
世の中の8割の人間に合うようにシステムができているんだよ。8割の人間とは
言い換えると安定志向の人達。

通院して薬とか飲んでるとか多くてって気力減退と破滅意識が強くなるらしいね
あれって治してるんじゃないんだよね・・・
だから、今のように冷静に「死」を見つめられる内に
自殺した作家が残した書物読んでみるのもいいよ〜

だって象牙の塔のお腹はもうパンパンです
需要(大学等の研究機関)がめっちゃ少なくてさらに減ってるのに
供給(大学院に進学する人数)が不況もあいまって年々増加してるからね 、と挿入。




42 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 02:17:40 0
スラム化ってやつも然りだな。
作用に対する反作用は、自治体の防衛強化。

銃殺やむなし。って話にもなるんだろな。



43 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 02:19:38 0
パパ、パパッ! サンタは実はお釈迦だったんだよ!!

なッ、何!! と、一人芝居してみる。

44 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 02:22:32 0
本当は、恣意的でなくて規則に寄って体系化された限定的権限の職業官師によって担われてきたからです。



45 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 02:30:04 0
見掛け倒しと煽られる運命にすらある。
レールにのる以外の生き方はじつはいっぱいあるよ。
でもそれは、ただ「レールにのりたくない」とだけ思ってるだけじゃ見つからんのよ。
あなたが、レールを外れてでも、本当にやりたいことは何?
ほんとの精神的変革にせまれなきゃ意味なさげですが。

是が、三世両重の因果。

現在カコ未来〜♪ 距離は迷信よ〜♪、なんてね。

46 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 02:34:03 0

人は永遠の自秩序にしか従えないのね。
色受想行色。。。

10日間くらいから効果が出ヤスイ

47 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 02:45:01 0
彼らにしてみればこのための孤立感は最期の犠牲であり、進んで経験すべきなのだ。
要は視点の問題でして
無意識のパターンの迷路の中で追いつめるのは、パーソナリティーとの繋がりがあるとこでは難儀を極めるw

つまり、精神的本質を知った上での分析じゃないと理解できないからああなの。
感情と無意識へと眼を向ければそれだけで可能性の扉がオープン!
そして、人の集団として客観的に思考することを学び始める


48 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 02:50:04 0
自分を高めてくれないモノは簡単に無視しちゃったりして。
ごめんなさい ごめんなさい

(特にその種のルールに従わない人とつきあう際にそれが顕著)
血も涙も無い。
もうちょっと、ほとぼりが覚めてからにしよ、るんるん♪

49 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 02:50:20 0
こういう意味不明な文章でも、何か深い意味がありそうなところが仏教の魅力だな。
聖徳太子や蘇我氏はこういうものをよくわからないままに受容していったのかな

50 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 02:53:27 0
色不異空、空不異色、色即是空、空即是色

ちょっと、中観思想学んで、中庸・中道というものを学んでくれ。
こっちが、とても恥ずかしい。> ageの人

51 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 02:55:38 0
現実逃避して痛みを忘れようとしたって駄目だぞ!!!
さー吐け、ブツを何処に隠した!!! 火箸でジュ〜〜〜

52 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 02:57:06 0
唯識は、ある意味紙一重だからな。

53 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 03:08:13 0
最後の最後く〜らい〜真っすぐに酔〜うよ〜♪ それぞれの気持ちを♪

この何年かの間に二人は変わって北の〜♪

あの〜頃の記憶辿ろうと二人は努力したよね♪

思いやりをもてるうちなら♪ 誰にも変えられない事実、まっすぎに見つめよー

夢みてたってあとかたがないじゃないか 僕はそう思って眠る事までやめたのだ
が、体を壊してしまって逆に空しい今なのさ〜
どんな場所にでもある、御呼び(オイコーイ!)なんて〜

悪戯に〜吹き荒れる風に〜いっそ任せてぇ何処か遠くへ離れたなら
もっと〜強く〜な〜れるのに〜

おしまい。





54 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 03:22:49 0
続いてるぅう〜〜ふうふう〜〜ふう〜
人人人人人人人人人人人人人人人_
          >   ゆっくり参拝していってね!!!<
           ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
      _,-ー' ̄ ̄ ̄`ー-、     
     r'´      |     `ヽ、        - ニ二 ニ ‐-
    r'´    ___|_ _    ヽ   〃      l      `  、 、
    l   r' ´__☆_ `ヽ、  l   |  ,. - ── -  .     ヽ!
    ヽ r';´=──── == j- '´    ', /    ☆      `ヽ   l
     l `ヽ'´  ̄ ̄ ̄ ̄` --Ll       ∨r========、、 ヾ ノ
     k';_ ` ̄_ ̄ ̄二`─'〜l     ( ──------── ヽ )'  
     f^ヽ``l´セユY`k'ヤユヽ`。       l  _,.ェァ .' ;:..rェt.、  ノノ      
     ヽl  `-、_丿 lヽ__ ノソi       r !   ,:'  ' .     ,rヘ   
      l   , .r_、_,hヽ  ノ       | l!   ー--‐、     )/   
      ヽ  r,yllllllllllllllk) l        ヽ     _-_-__      レ  
       l  '  ̄`- ' ̄ソノ         ヽ  '´ー-‐ `   ,.ィ    
     _ノ´〜\ __ _ /ノl          ` .        ,.   ヽ      
_ ,-ー´  ヽ  ,、`ヽ__,_ ノ ,、kヽ-、_         i ー一   ィ´ ハ  

その手も気に入らん!
骨っぽくないのが如何せん許せん!!


55 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 06:03:57 0
あれほど憎んでたハズなのに、今でも思ってる。でしょうか

かすれた声も手のひらも。あなたに似てる誰かを探してる

こんな私を観たなら大金なz声で叱るでしょう

56 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 06:07:52 0
身近にいないから分からんけど・・・
バブルを生きたカスのために奴隷になるくらいなら徹底的に日本の癌になってやんよ
老害が若者なんか知ったこっちゃないなら俺だって日本なんか知ったこっちゃないね
まじで数年後日本人の盗賊団とかできちゃってもオラ知らねえ

状態 。
労組批判したりもしてるけど、既に労組も崩壊寸前なんだよね。

切腹か。
武士の精神、まだ生きていたんだな。



57 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 06:10:43 0
だけどだけど。
アノ時いじょうに心を捧げる「コイっ!」はできなくて・・・

早く早くうちに憑きたいわけではなくて
一人一人好きなわけじゃないの、という感じ・・・

58 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 06:15:34 0
不可能を可能に替え、願望を達成しても
その代償として運命的犠牲を払うできごとを招き人生を極端に変えてしまう。

それは権力を守ったり陥れたりですが
それがすぎて宿命的報復をウケることは在りガチで
釈迦的(社会的かも)立場を失う出来事にも遭遇すんのは当然でしょう。

59 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 06:21:14 0
こうなると、就職氷河期以下の世代を代表する団体が望まれるね!
ある意味、保守ちょっと左よりくらいを代表するものがないね。
ある種病院のことがわかってないな

原因不明の腹痛で医者にかかったとすると、全員が専門の分野で解決しようとする
内科なら胃炎、精神科なら心理的な原因、整体なら体が歪んでる、etcみたいな感じで

中でも、精神科系は、からだがだるくて動けなくなるような代物を処方する場合がある
正常な人間でもおかしくなるよ


昔は、こういう閉塞した時代になると
外に向かって行ったわけだが(戦争)・・・
それしわ寄せが若年層に行ってるとは感じる。
そういう意味では、スネをかじるのは有りだと思うな。
親?から子?への所得移転な訳だし。

60 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 06:22:39 0
日本人には、思いやるべき同胞(好きな言葉じゃないけど)が戦後否定されてしまった
そんな中で痛みを分け合う長期的な政策は出来ないんじゃないかな。消費税は先延ばしばかりなのと同じくで




61 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 06:25:40 0
なるほど現状をみると、マルクス主義が復活してきそうだ。
兎にも角にも「死ぬまで」と思ったところで開ける景色、というのは、
死ぬ年齢になるまで、という意味じゃなくて、
「死ぬまで続くかもしれない」ということを受け入れた時に、
心の中に変化が起こるということです。
私の場合は、それなくしては、生き続けることはできませんでした。
おやすみなさい
変革なんて
企てるのであれば、職業革命家として地下に潜るぐらいの覚悟が必要。そんなこと
をしても犯罪者あつかいで終わるわけだ。だがひきこもっていたら病人で扱いで
終わる。それだけの違いだ。
それにプロ市民って「仕事(雇用)を作る」ことには熱心じゃないだろう。
どっちか言うと税金ばらまけ側だし。

と言うか、プロ市民っ?てのもこの問題には効果的な対策を持っていないんじゃないかな。


あ、それとレスを替えるべきなんだろうけど。



62 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 06:45:07 0
不思議な因縁が働きやすく。。。
世襲的立場や血縁的な責任の引き受け方の問題も考えられるでしょうな

あるいは、周囲が彼らのために払った犠牲の償いを要求されたりなことで
人生が大きく変わる、ノはよくある。。。

63 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 07:20:33 0
自殺などの自由なんじゃね方法論としてね。
昔バイトで、ニートやヒキの個人情報集めやった事ある

集め方は簡単で、友達や知り合いに声掛けて、
そういう奴の名前や学歴、住所その他をまとめていくだけ
意外なくらいよく集まるんで、いい小遣い稼ぎになった
値段はただブラブラしてる無職は500円程度だけど、
友達や身寄りの全く無い奴とか、親も見離すようなガチヒキは1000円〜2000円で売れた
特に高学歴だが、卒業後就職無しでヒキになった奴は高く売れた

未だに何のためかよく分からんし、知るつもりも無いんだが
最近、あの時売ったヒキが何人か消えていたの知って後味悪い

元々褒められるような人間でもないが

ヒキ達が消えたのを知った経緯は、ヒキの姉妹が結婚した事から知った
いい娘だったんだが、そのヒキが廃人入ったクズヒキで、
まともな奴が寄り付かなくて可哀想だと思ってた
だから相手が気になってちょっと調べたら、
そのついででヒキがいなくなってる事を知った
表向きは就職して遠方で一人暮らしって事だが、
働くどころか一人暮らしも絶対ムリな奴なんで、怪しいと思った

それで前に売った奴探してみたら、家族持ちや普通に仕事見つけた奴以外、
殆ど消息掴めなくなってた
その家族持ちでも実家から出て行った後、全く姿が見えない奴がいた
今のところ死んだと言う話はどこからも出てこない
ただ行方が分からないか、家族以外に姿見られなくなっただけだ
別に関わる気も無いし、今更どこかに言う気も無い
無いんだが、何となく吐き出したくなって書いた



64 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 07:23:17 0
数えきれないほどの葉っぱに
葉っぱに生まれて来てよかったな、と

緑はいっきに紅葉しましたので・・・
風が変わったのはその後でした」・・・
で、正直悲しくなりました・・・
変化は自然と聞いて深くうなずき・・・
独りになりました・・・ 。

次の朝は雪でした・・・    さようなら
ん、でも!ネタの人?
野性のように放任されたような客でしたか。
合(-人-)掌

■「死後に墓前にて芸妓(げいぎ)御集め、

65 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 23:05:14 0
すっかりキチガイの隔離スレと化したな

66 :世界@名無史さん:2010/02/16(火) 23:07:57 0
こういう意味不明な文章でも、何か深い意味がありそうなところが仏教の魅力だな。

67 :世界@名無史さん:2010/02/17(水) 00:20:28 0
おお人間の愚かさよな
論理の秩序の中に救いを求める!
残酷な知性よ!
あらゆる共存一体のネを枯らすまでにもって生まれた温度を冷やしてしまう!

あけましておめでとう
新年おめでとうございます。


68 :世界@名無史さん:2010/02/17(水) 00:30:55 0
>>59革命という名を頂き外科手術といって良いとしたら
あるメスの気のつかない弱さが、
ほとんど責任を感じない若干の指導者たちの政治的手段の一部をなしていて
人間の昏睡状態と全体の死をひきおこす恐れがあるわけですが形而上学的な医療は必要ないでしょうか。

69 :世界@名無史さん:2010/02/17(水) 00:40:00 0
たとえば、公共の福祉という口実、
そして全体の利益の名に置いて利用され、
訓練され、強奪され、搾取され、独占され、着服され
税を搾り取られ、騙され、盗まれ、反抗の兆しでも見せたり嘆こうものなら、抑圧され、改心させられ
蔑視され、追いつめられ、こずかれ、殴り倒され、武器を取り上げられ、縛られ、裁かれ、罪を宣告され
生け贄にされ、売られ、裏切られ、なおそのうえで弄ばれ、冷笑され、侮辱され、名誉を汚される

70 :世界@名無史さん:2010/02/17(水) 21:33:38 0
米国にはすでに復讐を果たしたから!!「イディオッツジャペイン」
肉を切らせて骨を絶った!! よし頑張った!!

その結末たるや足の置き場もないほどのもんだ!!

無知愚鈍の大バカと同じように眼をくいやり眠り、社会の正邪善悪をみず
世の乱戦勝敗も気にせず、カコ現在未来のことも打ち忘れ、
大馬鹿ものになりきり、他に面会するのを好まず、ベイビーのように人の来るのも知らず
人の去るのも気にせずやってきたおかげ!!

あとはかき消せば全快のはず!! わはははっははっはっはははっはっはっh!!!!!!

PS、そしてジョージは・・・
自分が時をつげるから太陽が昇ると思ってる雄鶏を連想した・・・・・・
すた・・・・・・


71 :世界@名無史さん:2010/02/17(水) 21:41:46 0
警察は諸外国の秘密諜報機関顔負けのように
隠密を潜入させ錯乱情報を流すなどの工作を行っておりまして
そうした活動がCRの範疇に挿入してきた事実がある。

CIAも今や一般公募している有り様で舐め腐られたものだ。

72 :世界@名無史さん:2010/02/17(水) 21:45:43 0
治癒の所為としてのみならず、座禅内観に役立つんですね。
そうですか、そうですか
どうもありがとう御座いました。

73 :世界@名無史さん:2010/02/17(水) 21:48:51 0
きっと何か口を探して下さるよ
頼んで御覧なのかい?

74 :世界@名無史さん:2010/02/17(水) 22:00:27 0
もたせなきゃなりませんよね〜
次の人が育ってないも〜ん

わ た し は、あらためて様々な解体の意味
多くが各省に対して「怨念」めいた感情を持ってる理由がガッテン出来た。

75 :世界@名無史さん:2010/02/17(水) 22:54:49 0
そのような事柄でも知らない知らされないということが非友好的ということになり
情報戦術のまずさからの反感も買った。
しかし、できるかぎり積極的に広報活動を展開することにしたのですとかなんとか
デモ隊を両方からサンドイッチにして黙々と歩いてるだけじゃ脳がありませんからね、と



76 :世界@名無史さん:2010/02/17(水) 22:59:08 0
いうまでもなく自由に心から愛するハートが艱難辛苦を経たとき得られる黄金は
「奉仕する力」である。

それは善行を積むのではなくて
結合の感覚、責任感、結合に伴う無私の愛を体験することだ。


77 :世界@名無史さん:2010/02/17(水) 23:18:11 0
ラジエターやシステムはより冷たい煙を味わうためのものであって
過燃焼や舌焼け対策のためではありません。


78 :世界@名無史さん:2010/02/18(木) 01:04:19 0
政治組織のようで深くて広くて、ほんとに統一されているのはコミュニストだけなんですね〜
快楽における動きを追求してる革命家みたいな!

身も心も報酬と罰の間をいったりきたりするシステム
そのとき、世界に蔓延する醜い全てのモノと闘う力や活力を獲得すんでしょうね 。


79 :世界@名無史さん:2010/02/18(木) 01:11:35 0
人民蜂起するときはいかなる犠牲を払ってでも是を援助しよ!!!
ここで「レーニン神話」の登場。


80 :世界@名無史さん:2010/02/18(木) 01:14:41 0
そして、夜の箱から出されて彼女はつつましやかにはしゃいでいた。

『面白そうだね!』
『アドレスは此処にあります!』
ありがとう、逝ってみます』
『連絡は僕がしておきま〜す』

81 :世界@名無史さん:2010/02/18(木) 06:32:40 0
病気のなおるなおらんは別問題としても、病気に成って病気を忘れ、毎日を楽しくぐらいか

しまいには、『イカにも筋が!喉に詰まって死ヌ!と危険表示をさせるべき!』いうだろうか。
邪利坊主!と叱り飛ばされ、縁側から地面に転がり落とされハっと目覚めるところありで泥まみれのままにしないと
きっと死ヌまで続く事を受け入れる事もできないか。

不幸な事故で誰かに責任押し付けないとやってられんかった
法匪どもが訴訟をそそのかしたんだろう。丸もうけした弁護士がいるはずだ。
メーカーには毅然と対応してほしかった。イチャモンつければ金をとれると
またまた悪い先例担ぎをつくりやがった



82 :世界@名無史さん:2010/02/18(木) 06:34:18 0
おー!
鶴や鶴や。おはようございます。

我が道はまだ成就されないのに、何の暇あってか遊んでなんか居られないとは〜〜〜
おお、あり」もしない南無十法の諸仏、正に進むべき道あらば、願わくは教えたまえ〜〜〜

マジで、山でバッタリ熊に会ったら、
ルールは、デスマッチ以外ないだろ?


主は羊飼いとして群れを養い、お椀を持って
集め子羊を抱き、その母を導いてイカれる。



83 :世界@名無史さん:2010/02/18(木) 06:39:20 0

モウの尻か、(物識り)仏前に御参りをするようになり前途に希望を持てたとな! 牛のケツ穴が!

昭和天コロの悪行によって過去被害を被ってきた方々に平穏をお授け下さい
アイコ池沼の悪行によって今後被害を被るかもしれない方々をお守り下さい

日本軍属とその関係者に相応の報いを降されますよう


84 :世界@名無史さん:2010/02/18(木) 21:26:06 0
>>1
滅んでいない。

85 :世界@名無史さん:2010/02/19(金) 01:21:38 0
『復元』への希望を前にしようが日本の若年層とは
心に刻まれた原初風景が誰のものでもない共有資産だという暗黙の了解が民の血肉になる背景なぞ
とっくのとうに廃れた境遇で育ちはなから持ち合わせてないのですよ。

それは、単なる歴史遺産への郷愁や誇りだったのではないものです。
『復元』に駆り立てるものは原初風景を取り戻す辛い作業の中でもたらされるもんだが
人間感情や生まれ持った温たかさを損ねる安易さに身を委ねることが内実で
責任や義務をもそこに還元しようとするコントロールをウケ続けてきた。

共同精神の根底がそんな痴部にあるので復元とは悲しみを連想させるばかりだ。
対して、ヨーロッパの街作りは常に「復元に値する街」をめざして営まれてきた。

自身の知識においてまで気高い礼節や、認識力を行使しながら義務感も重さもいささかも感じさせない
本質的で透明な態度の持ち主、真摯な人物は滅んだ。


86 :世界@名無史さん:2010/02/19(金) 01:26:10 0
それでも下腹に力をかけて悠々と歩いていますと、もうこわいものがありません
子宮とは良いモノですね。

87 :世界@名無史さん:2010/02/19(金) 01:28:10 0
何処に道を間違えたんだろう 気がついたらあなたも車も居ない
正しい医療は大切である。

88 :世界@名無史さん:2010/02/19(金) 01:50:13 0
それでも男の心理構造としてはかなり近いものがあると思うぞ。

「社会に不満を募らせた孤独感にさいなまれた男が
ある女との出会いなどをきっかけに生活に展望を見出すが、
その女に振られたことなど抱えてきた長期的不安が現実化し崩壊したことがきっかけとなり、
自分の不満を社会に向け爆発させる」

なんだよ。
たとえば映画のありそうなシナリオにすると
一人は大統領候補暗殺はSPに見つかって未遂に終わり、
もう一人は殺戮の相手をポン引きに代えて、結果的にヒーロー的な扱いになったが、
対する現実の人は計画通りに一般人に対する虐殺を実行してしまった。
もし、その過程で何か、誰かがそれに気づけば起こらなかった事件だと思う。

だから、両者の心理構造はとても近いということになる。


89 :世界@名無史さん:2010/02/20(土) 00:54:20 0
>>84
一時は滅んだのだよ。
今インドにある仏教はアンベードカル氏が興した新仏教というものだね。
また日本の日蓮宗の藤井日達という人がインドに布教した日本山妙法寺
という一派もあるね。

90 :世界@名無史さん:2010/02/20(土) 01:05:53 0
家族の心は乾いてささくれだっていた、だが 私には自信があった、決して自分を見失わないと!
破滅と屈辱の家族、愛と憎しみの痴が流れてる......
わたしとはこんな不毛から逃れられない..。

てやんでい!俺の盃がうけとれねーってのけい!?
パパ!何すんのママの写真に!

そのように物理的な要因により圧迫され心身相互に歪みひずみも
長年の積もり積もったストレスのため、もはやストレスがなければ生きて行けない身体になってしまった」
アダムと居イブ〜
あんたこれ喰えるか、喰ってみ。喰えと言うトンじゃワレ!などと苦情を言い立てる。


91 :世界@名無史さん:2010/02/20(土) 01:11:41 0
寒いのに更に窓を開けようとしてる仏教、

寒ーい寒ーい、と小さな声で叫びなさい。

でもそれは、つまらないものれすがお母さんどうか見て下さい!!

というわけですの。 あたくし、あんまりうれしくてつい涙が、、うっうう..... .....

92 :世界@名無史さん:2010/02/20(土) 01:17:04 0
登記係や池沼どもに踏みにじられ、役人に騙された女の一生

時の流れを超えた砂漠のような人生、、それは仏教に一票ということ。

93 :世界@名無史さん:2010/02/20(土) 01:22:56 0
何故日本人は今に始まったでもないんだが今の 『立ち位置』を『弄ばれた』地点に置かないのか
という事で仏教。

94 :世界@名無史さん:2010/02/20(土) 01:36:21 0
よく噛まないからです。ゴリラであれチンパンであれ、そういう核心をつく直感というものが
生物に宿る。持ってる真実に常時真剣に耳を傾けてないので食べられちゃった。

石炭をそのままガンガン燃やすほうが安上がりなうちは
CO2排出は抑えられんよ。


95 :世界@名無史さん:2010/02/20(土) 03:21:00 0
釈迦はヴィシュヌの9番目の化身として
仏教はヒンズー教に取り込まれてしまった

96 :世界@名無史さん:2010/02/20(土) 04:58:40 0
はっちゃん、ぽにですお

また、ご祝儀集合広告があるね
変態は、こういう新築やら開業やらを血眼で捜してるんだろうなw


97 :世界@名無史さん:2010/02/20(土) 09:14:18 0
http://good-news1.com/T674962.html

98 :世界@名無史さん:2010/02/21(日) 10:24:39 0
>>19
逆だろ
仏教に神道が取り込まれていったのが、神仏習合

99 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 00:35:44 0
そーよ、今、インドと中国が熱い!!!
 俺タチ勃起〜!!! 悪のりレズビアン調でごめんなさいね!?

日本人だから謝るわ。アメリカナイズは決して謝らない!!!




100 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 00:41:18 0
どうしてそんなにも私にさえも全て見せてくれないの?
どうかその凍った心を溶かさせて
プレゼンに欲しいのは、ビーナでも太鼓でもなくて、ただ、、『確か』な あなたの気持ち。。
3文字で◯◯◯



101 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 00:43:54 0
こんなの何がトリックだよー  おかずのトリッコじゃないの?
インドそしてコインの裏(苦悪の中、救済の動機であり執着)に知る主体をしるチャンスがあるとはいう。
一番大事なもんを滅してイク原始的な響き、今すぐ!だといって身を千回萬回投じる
本当の意味での中庸の精神。(だって嘘解釈が多い) 
よって「無」とは否定ではなくだから両方くるといいよ、という
瞬時瞬時のコンタクトのバネになるものなのでした。
日本昔離し力。。日本の幻想を取り除く哲理イッチとはこういうものだという。
どうもありがと
パーティーしてますた


102 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 00:50:29 0
>>100
masaka!!! お ろ せ   み み ず? あんこ?

日本人も一番大切なモノを斬る! アメリカナイズじゃないもんね?
迷信性を打破!

仏教の真実とかなんとか、アートマンへの不満か! ベーダンタ二元論への反発だ! 誰か死刑にして!

103 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 01:00:35 0
誰かセンスと品格で権威に勃ち向かう方はいないの!?
月並みで平凡なところがまったくないもんでないと駄目よ! そう観てたとしても。
百尺、幻想に対し鋭い感覚を持ちながら取り除く!とか。

104 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 01:08:36 0
その..... ひと味違うというところが今の日本国民には分からないのも情けない.....
敗戦国の軍事日本とは違う。人間のクオリティーも違う。

まっすぐ前だけ向いて突撃した時代でしたが、だからといって
ぬるぬるぬるくとも度を超した全体主義もどきではかなわないでしょう。

105 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 01:19:36 0
公権力や因習的な意見を象徴するあらゆるものと戦う意思もアル中に。そして世界中に醜態晒されときたもんだw

つまり偶然性を装い、社会的価値観や伝統基盤の考え方という見かけ倒しの安定性と堅固さを
一気に粉砕する事件の数々を共謀してもなお見てられない状況に陥りと。

ま、そういう出来事に遭遇しても
意識的な形で衝動を表現するのを許されないと
無意識が引き起こす内部からの爆発に翻弄されるものですがw

破綻もトラブルも
人生の虚飾に取り込まれガチな自分を解放して救済したいという欲求を象徴しているかの事でもあるw

集団的衝動であるそれは彼個人の心に作用に自身にその存在を知らしめようとする末の
取り込まれた集団の鈍従さの渦中における悲劇難でしょうね。
ゆとり教育の弊害かもしれない。
しかしハチ (蜂) が8の字ダンスするだなんて、ダジャレに近いな。

マスゴミは報道しないよねー
奇形タンポポも圧力でお蔵入りしたしー

かなり前だけど

106 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 01:26:56 0
はいはい、お薬の時間ですよ

107 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 03:07:49 0
白黒白黒!

そんなオセロがオロセになることも多い。 よろしゅうおまんしたなー

教訓 
自分自身を軽蔑するものは、偉大な
自己軽蔑者として自分を尊敬する。

おやすみなっさい

108 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 05:43:06 0
十法の諸仏が聞こえるならば学べるし、観察すると直感で空間は歪んでるな
で、信じるところ(分析)において疑う(推論)

迷信性を打破ね、

109 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 05:51:05 0
足りないから得るよ、じゃなくて
我知障害でころころ変わるんで、永遠の慚愧の念というか
仏に歓喜(もち対象が必要ね)

一切は自分だと言わしめるほどの最高の理想の対象に対する悟りであって
アートマンに対しブラフマン(仏性、普遍的な)
一切に通じるものであればいいな

110 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 05:54:45 0
二元、唯識を自由に往き来するのってのも窮屈なのかしら? 永遠の自由自在、一即一切(在識歓)とはよく聞く永遠

111 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 06:21:10 0
そういった究極の哲理と云われるものは
体の一切の働きを止めて生きながらの解放を大死とし
死して後のを小死という。
印哲と仏教の大乗のそれ(救済)

五感を通じているのを止めて体からの解放、五感を通じて方便(救済)し
取ったり捨てたり無色透明ではないことから生まれる様々な誤解。
そうした合わさったものが分離、混じりをもって存在するもの。

自ら光輝く存在、空間と時間が無い『対象』をもち識りうる純粋知性
それは、原因と結果は無い『因果一如』というもの。仏と対峙するということ。

交差点があれば四方に限りなく離れて行くような原理においての
聖言量→直感量第六感→比量(科学因果)→熟考(迷信性の打破)として両者共有している

112 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 06:26:28 0
だから行き渡っていれば騙されやすい人々ではなかった。
>>70
のような事も同時に言えてる、と思う

113 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 06:55:52 0
バレたバラタ!イーンディア!
あ、そうではないですbね。分かります。

114 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 06:57:27 0
よそみのおとめ

115 :世界@名無史さん:2010/02/22(月) 17:17:24 0
インド哲学の全容は世界中の碩学でもいまだ未知の部分が多い。
なぜならヴェーダ文献群のオリジナルのテクストは、バラモンの特定の家系にのみ伝承されていて門外不出だから。

116 :世界@名無史さん:2010/02/23(火) 00:41:26 0
たとえば生で
あなたは恐怖を抑え漬け、土の中に梅てしまいたいしまた思いやりも持ちたいわけです。
でもそれは出来ません。
思いやる気持ちは恐怖の『無』いときしか持てるわけがないからです。

だからお互いの関係において恐怖心を理解する事がとても大切で
また、それに名前をつけたりせずに反応を観察できれば、その恐怖はネこそぎにできるという事なのでしょう。


117 :世界@名無史さん:2010/02/23(火) 00:43:38 0
よそみのおとめ
特攻隊のもう一人の仲間がたむけた歌だったんでしょうか
ただの遭いは 遭いかつましじ いしかわに 雲立ち渡れ しのはむ
よさみの娘子

はじめは助かったのかな、と半信半疑でホントかな、てこうクビをかしげながら
次の人生に行き始める
特攻隊の生き残りの人が余生を生きてるような感覚って
鬼束聞いてて、ほんの一万分の一くらいで分かるような気がしました。
近い死には立ち向かわずに来たんですけど、何かこれがなにかのそれ、糧になればいいな
と思います。
観察者とは過去そのもの



118 :世界@名無史さん:2010/02/23(火) 00:44:32 0
好きな霊地。。。
天岩戸神社は、高千穂盆地の東北の隅っこにある 。
ご神体は天照大神が隠れた岩戸で拝殿だけで社殿はない。
前方を岩戸川が流れ隔て、雲つくような
洞窟がそびえる。

他の自然信仰の霊地と比べ、ここでは荒ぶる神の原始性をそのまんまとどめてて
自然の恐ろしさ、烈しさを、真っ向から見せつけられる感じである。



119 :世界@名無史さん:2010/02/23(火) 01:30:02 0
なるほど、仏教を信仰するとこんなageでキチガイレス連発するようになるのか。
そりゃ滅亡するわけだ。
インドに限らず中国でも韓国でも滅びてるわけで。

120 :世界@名無史さん:2010/02/23(火) 01:44:40 0
そうですね、新しいものを理解することをつねに恐れてるようですね。
まさに『恐怖の動き』ですね

しかし生は変化してるので、それゆえ恐怖を引き起こすのは当然ですので
自分が恐怖を抱いてる事くらいは気がつきましょう。第一歩です。

121 :世界@名無史さん:2010/02/23(火) 01:55:38 0
急激に伸びていることに脅威を感じたんだろうね。
最後は向こうの学者がまとめたらしいけど、CIAが拠り所にしたこの論文を!

122 :世界@名無史さん:2010/02/23(火) 01:59:45 0
哲理合致。

123 :世界@名無史さん:2010/02/23(火) 03:07:38 0
クセー
包茎だな

124 :世界@名無史さん:2010/02/23(火) 17:07:04 0
釈迦が王子(クシャトリアの上層)だったというのも眉唾。
吹けば飛ぶような小国であったのに、コーサラ国王に奴隷女を王女と偽って差し出したので皆殺しの目にあったという←本当は釈迦族自体が卑しめられていた非アーリア先住農耕民族だった(父親の名に「飯」がつく)。
当時はまだ完全に民族融合していなかったので、牧畜中心だったアーリアは、穀物を生産している先住部族を従属させて食料を調達するために、部族長の娘を召し上げていたものとおもわれる。





125 :世界@名無史さん:2010/02/24(水) 00:58:57 0
しかしながら、日本列島は温暖な気候なのでそんなもんです。

126 :世界@名無史さん:2010/02/24(水) 01:00:19 0
無法地帯にいる無法者は、そこでは正常な一般市民と思われる。

127 :世界@名無史さん:2010/02/24(水) 01:05:23 0
二元、一元を自由に往き来するという性情は戦国時代ならまだしも
日本列島の民には馴染めなかったという。
それなのに日本の仏教だというのはオカシイ

128 :世界@名無史さん:2010/02/24(水) 01:09:13 0
それでも、『合致したのが分離してミックスちゃんで存在する自ら光り輝く存在、原因と結果のない因果一如』
 と、云われればそれまでだ。うまい。

129 :世界@名無史さん:2010/02/24(水) 01:18:30 0
内容さえ良ければ外側なんてどうでも良いと思ってたが、非常に申し訳ないに尽きるもので
外側の装いというものは実に大切だと日本は内外に発信していたものである。

もちろん、そんなところで話は終わらず、外面と内面との関係に展開してイクものであるが
そこまで深入りしたくない、となったことが失礼な申し分ではあるけども
世にも得難いお友達(インドなど)に恵まれたものだと、神に感謝せずにはいられなかった所存である。

130 :世界@名無史さん:2010/02/24(水) 01:19:24 0
全てのモノに体、それが輪廻思想でしょうか

131 :世界@名無史さん:2010/02/24(水) 01:21:48 0
内緒。

132 :世界@名無史さん:2010/02/24(水) 05:24:01 0
全く関係のない一連の出来事が伝習所の閉鎖に繋がっていったのですね
忘却の末路が小泉内閣劇場でしたし、近代日本人とは一言でいうと亡郷の民でしょうね。
純粋に単純に愛したいというのに。

133 :世界@名無史さん:2010/02/24(水) 05:34:47 0
意味付けしないとなかなか死ねないもんですが
誰の中にも一つの出来事に対して相反するものが住んでいる。
盲人を笑うのは悪い事だが、盲人同様目を眩まされてるという事だ。

あんたたちのこった、と舞台の上からいっているんだがユーモアとはそうしたものである。
心の余裕であり他人の身になって考えられる事をいう。

134 :世界@名無史さん:2010/02/24(水) 05:38:38 0
大丈夫、眠ってるよ
パンチなんてただの大仏よ。

. ....................



135 :世界@名無史さん:2010/02/24(水) 06:16:38 0
故郷たるもんを実態感覚として乏しく言わば青い喪失者にとって望郷の念は必然的に執拗にも起こるものであろう。
橋を渡ったら望郷しかないのだと、実際には『無い』ものでしかないので仏教とか。

無限の自己否定は無限の自己肯定というもんと、
部分的肯定否定である政治であるものの距離は無いという祭り事同士の迷信として顕著なのは
卑俗な小泉劇場なぞが出てきた事。しかし、一方で距離は迷信である。

そして、鹿児島農村名物烏賊臭真一郎は3日間放っときさえすればオートマティックスメル
礼節を保つ者にぷ〜んと中間を強要する暴力である
宿の主人もうろたえぎみに「大変よッ」と平伏した。


136 :世界@名無史さん:2010/02/25(木) 01:35:45 0
ハイ、売国劇場といえば真の狂人小泉純一郎さん!
ジャーナリスト?も使い回しのパクリかなんかしらんが何目を眩ましてんだかだが
報道娯楽番組といえばNHKミッション植物燃料の回はまさしく『キターー』だなっ!

日本人なら絶対許すな! 
だって非情な報復を受けるよ。

一番やっちゃいけない仕事だ! 押し進めるなら殺してやるべきだ!
誰が始めたかって小泉飼いの「ジョージブッシュ」ですよ。 大問題だろ

飢餓を前にして食料が株のようなマネーになるということは富豪肥やしにしかならない
貧困はますます加速していくシステムです。

青二才は本当にわけが分からない真性ボケ茄子なのか 故意なのか ...

その大部分を占めているのは、半円の月である....
その月の輪の中を一匹の馬に乗って笠を着た小さな旅人が、渡ってイク ....


137 :世界@名無史さん:2010/02/25(木) 10:41:07 0
スレタイと無関係な書き込みは禁止!

138 :世界@名無史さん:2010/02/25(木) 13:13:45 0
インド仏教を再興している一人の日本人がいるよ。

139 :世界@名無史さん:2010/02/25(木) 13:40:27 0
アフガニスタンとかパキスタンとか新疆とかの西域での仏教復興の予定は無いんでしょうか?
バーミヤンの大仏再建予定とか。


140 :世界@名無史さん:2010/02/25(木) 17:38:46 0
 

141 :世界@名無史さん:2010/02/25(木) 23:22:58 0
なんでシナはバラモン経典漢訳しなかったの
日本に流れていたら受けてたと思うけど。ギーターなど

142 :世界@名無史さん:2010/02/26(金) 01:21:15 0
真実を苦し紛れな遺跡学術などいいかげんな所で妥協してしまう
狭い籠内のみで語ろうとする精神障害者こそ日本重要無形文化財への弊害。
庶民的な匂いが染み付いているほうが本当は(選んだ人々の意に反して)値打ちがあるね

病気ですから治療しなければなりませんので当然の事なのでしょうが
それこそ自覚なき愚鈍なのです。
無形文化財が培ってきた
正直に力強く持って生まれた不徹底な人生を生き抜く苦しみをよむ感度を
崩壊させるパラドックスとして介してこられたのですよ。

143 :世界@名無史さん:2010/02/26(金) 01:44:26 0
データ化しないと気がすまん品定めあら探しの類いが先攻するのも危ない。
研究室内で変な政治的意思に利用されることもよくある。


144 :世界@名無史さん:2010/02/26(金) 01:51:16 0
また、乗り込み員はインターネットなどでどんな事をどう表現してるのか。

145 :世界@名無史さん:2010/02/26(金) 16:49:06 0
何が気に入らないのかさっぱりわからないが
キチガイ乙

146 :世界@名無史さん:2010/02/26(金) 17:41:26 0
>>141
実はパクってる。
孫悟空はラーマヤーナの猿王ハヌマンだったりして。

147 :世界@名無史さん:2010/02/26(金) 17:44:20 0
サンスクリット語を学習した漢人は、インドに行った玄奘ただ一人だったから。
漢人が他国の書き言葉なんか習わない。


148 :世界@名無史さん:2010/02/26(金) 22:27:38 0
>>147
入唐僧の空海は梵語に通じていたが、あれは唐の僧に習ったのでなく独学か?それとも在唐インド人僧にでも教わったのか??
もっと古くは怪僧と言われる道鏡、その師匠の良弁なんかも梵語ができたが、あれも唐人を経由して習ったのではないのか???

149 :世界@名無史さん:2010/02/26(金) 22:37:15 0
>>147
その前に、鳩摩羅什が、陝西付近にて
僧侶の養成ではないが、翻訳の弟子を育てているのだが。
弟子の弟子また弟子まで入れると、3000人とか。

150 :世界@名無史さん:2010/02/27(土) 18:17:14 0
発音だけ
梵語のまま意味のわからないまま呪文に

151 :世界@名無史さん:2010/02/27(土) 19:04:13 0
玄奘三蔵は、鳩摩羅什集団の漢訳は怪しいと思ってたんじゃないかな?
漢文のほうが怪しいのか、梵語の原書が正当なテキストなのかはっきりさせたかったから
インドまで行って検証したかったんじゃないかな。

152 :世界@名無史さん:2010/02/27(土) 20:25:39 0
>>141
外道の経文を習うことは律により禁止されていたはず。

153 :世界@名無史さん:2010/02/27(土) 20:55:05 0
唐の玄奘の時代ぐらいになれば、どかーんと
インドやネパールへ行って、経典を買い集めてくることできたろうに

先にある程度、鳩摩羅什や不空の漢訳が出回っていたから
後から来たものを取捨選択することになったのか?

154 :世界@名無史さん:2010/02/27(土) 21:04:02 0
>>147
それなら膨大な漢訳仏典はいったいどこから湧いてきたのかね?

155 :世界@名無史さん:2010/02/27(土) 21:40:26 0
唐の時代に入ってから、国家プロジェクト化して
新しい内容で、創作されますた。

唐は大国だから、「仏説盂蘭盆経」とか
道教も研究させた成果を使って
独自の経典を創作する文化工作が可能だった。

156 :世界@名無史さん:2010/02/27(土) 21:53:20 0
つまり漢訳仏典のほとんどは
訳したものではなく最初から漢文で書かれたものだということ?


157 :世界@名無史さん:2010/02/27(土) 22:03:22 0
>>156
唐よりも前の時代には、インド人の師匠が中国へ来て
翻訳事業をやっていたから、変な創作経典は無いんじゃね?

158 :世界@名無史さん:2010/02/27(土) 22:49:23 0
インド文献の翻訳事業は唐の時代だけ。

159 :世界@名無史さん:2010/02/28(日) 04:10:33 0
それじゃーまるで私たちが大馬鹿じゃなーい。コワーイ

160 :世界@名無史さん:2010/02/28(日) 04:11:16 0
わたしとは誰か。

161 :世界@名無史さん:2010/02/28(日) 04:19:10 0
萬歩。。。

162 :世界@名無史さん:2010/02/28(日) 05:53:08 0
パンジャブ語で歌われたファリッドの歌を聴いたならあなたのハートは変容し始める。

163 :世界@名無史さん:2010/02/28(日) 05:56:46 0
聖言に聴き入り学び第六感において観察し
信じるところにおいて疑うんで、迷信性を打破なんですね。

164 :世界@名無史さん:2010/02/28(日) 06:03:32 0
♪なぜならファリダは肉体が召使いだから
「ファリダ、聞いてるか ファリダ、起きろ ファリダ、あれをやれこれをしろ!」

「それではなにも出来んよ、私に何かをと思うなら針に糸だ。なぜなら私は、モノとモノを繋ぎ合わせる愛の行者だからな』



165 :世界@名無史さん:2010/03/01(月) 04:29:33 0
うぜーな。
キチガイは精神病院の病室の壁にウンコで思う存分自分の妄想を書きなぐってろよ。

166 :世界@名無史さん:2010/03/03(水) 21:28:00 0
>>165
知ってるか?
最近の精神病院の壁はウンコ色なんだぜ!

167 :世界@名無史さん:2010/03/04(木) 01:43:25 0
>>154
仏典は文字通り「湧いて出て」きていますがなにか?特にチベットでは。

168 :世界@名無史さん:2010/03/05(金) 10:44:33 0
『私』こそが、後 期 『精神病』ッ痴。
世の中の流れを的確に捉えてないといけないよね、一種の老婆心のようなもんでしょうか

169 :世界@名無史さん:2010/03/05(金) 10:45:35 0
時代背景
 ↓
・・・政策期待であげてるから全人代で利確売りか失望売りで厳しいだろう のなんのと言い開きも空しく
その後いわずもがなの有り様で、池沼世代はファジーにも慢性的にもにやけつ痴肉にしていったわけです。
これが、仏教でいう 聖言量、直感量、比量、熟考における比量であり科学的因果である。

そして、バブルと不詳の子息でコケタ爺さん婆さんもこうなればBの行方を見守るだけ!
腹切りは20年後!となられた次第であられたそうです。
おめでとうございます。

このあまりにも庶民的な表現が問題となり、分からなければ何にもならない として
よしよしと、まるで気にしなかったかのようですが、専門弟子に対しては自身も生命をかけた峻烈さで
その手段は悪辣を極めただただ一路捨身の修行へと導くも
その根底には下化衆生の大慈大悲の仏心?と活動力?が暖かく露々堂々と脈打っているのが感じられる
わけでもなかったわけでございます。


170 :世界@名無史さん:2010/03/05(金) 11:35:59 0

♪その別れの辛さばかりに  ー         ( 現在聴いてる歌 )
   おまえへの愛を募らせて来たーー♪

けれど一言も言わなかった事はー ♪

お別れが〜おまえを哀しませるのでぇぇっx^
どうかー稚い心を傷めないように〜
もう〜オッ!私たちは別れてしまうだろー♪



171 :世界@名無史さん:2010/03/05(金) 11:39:26 0


「お前はずっとフェラーラスとは仲が良いと思っていたがな」

 それは皮肉であったのかどうか私には分からない。

172 :世界@名無史さん:2010/03/07(日) 02:22:17 0
もっとも、そんなの いつモノになるか分からんけどね
もう10年ぐらいは地道に開発を続けてるんじゃなかろうか

まぁ後は命中精度の問題かな、命中しないんじゃ意味がない


色をウシナッタ透明な日本 なんてね!

血行良くして、幼児が胸に抱かれるようにカミだのの温かい旨に抱かれてると想いながら・・・
なんか良い気持ちになっちゃって永遠の生命との一致感を味わいながら自然に睡りの国へ入るので
アメリカ流の心理学利用の催眠法よりも遥かに効果の多いもんだという命中精度か。

精一杯応援するわ、だから顔つなぎに来て下さいね。なんて言い寄られちゃったりして


173 :世界@名無史さん:2010/03/07(日) 02:33:43 0
ま、こういうのも結構辛辣になったり、御門違いが語っても所詮一枚板になる傾向があるんで
どこかで笑いを入れないと、
スケベとかセックス好きはそういった個性活の要素ととれば良いか。
5gを50gにすると大変な事になるけれど



174 :世界@名無史さん:2010/03/07(日) 02:45:44 0
恥をかいてでも、私を守ってくれる人が好き。


でも本当は、守ってくれるなどという上辺の現象よりも、高次元脳保持者である事の方が魅力です。
高次元な脳、高次元な感性にどれだけ深く理解され愛されるか、
その事の方が全てを差し置いて大事なことです。
人間の喜びとは、全てにおいてそういうことなのだと思います。

そして遺棄された女は、自分の望みを諦めなくてはなりませんか??か?

等々の世界、言語圏に区別してきました。
この全ては断片化です。
なぜ精神は、生の全体を断片化させてきたのでしょうか?


175 :世界@名無史さん:2010/03/07(日) 02:53:25 0
愚集は恐ろしい、というくらいの危険度はよくあることですわ


176 :世界@名無史さん:2010/03/07(日) 23:19:51 0
釈迦の母国インドは、なぜ仏教信者が少ないのか?
http://life.2ch.net/psy/kako/1016/10163/1016371593.html

177 :世界@名無史さん:2010/03/09(火) 21:58:51 0
ベンガル仏教徒の歩み
http://www7a.biglobe.ne.jp/~zen9you/pada/bengal1.htm

178 :世界@名無史さん:2010/03/10(水) 00:49:17 0
チベット仏教だけが純粋。正確に言うとインドも日本も中国も外道と習合して滅んだといえる。

179 :世界@名無史さん:2010/03/10(水) 09:26:20 0
>>178
それは、中観思想を完成させた部分が純粋であって
密續(Tantra)・瑜伽のことではなさそう。

180 :世界@名無史さん:2010/03/10(水) 20:35:19 0
>>178
密教自体が外道のヒンドゥ教と習合しているわけだが
チベット仏教もインドの後期密教がチベットに渡り地元のポン教と習合している

181 :世界@名無史さん:2010/03/11(木) 11:06:28 0
摩訶衍(マハヤーナ)とカマラシーラのサムエー宗論。
これで、老荘思想との習合から、中観思想への純化は進んだ。

サムエー宗論がないと、埋蔵経典とかポン教と習合がどんどん進んで
14世紀のツォンカパも現れなかったし、顕教部分の充実もなかったかもしれない。

182 :世界@名無史さん:2010/03/11(木) 14:16:09 0
サムエー宗論はフィクションなのでは?

183 :世界@名無史さん:2010/03/11(木) 15:53:48 0
フィクションだとしても、宗喀巴(ツォンカパ)の論理学は
一大マイルストーンだよ。

宗喀巴の育った西寧は、ムスリムが沢山住んでいる場所だけど
彼は仏教を発展させた重要人物だ。
イスラム教との習合があったとしても、論理学部分だけのはず。

184 :世界@名無史さん:2010/03/11(木) 15:59:03 0
西寧は、漢族との境界地域だから、中国仏教と闘争したの?

185 :183:2010/03/11(木) 16:05:22 0
西寧は、漢族といっても、ムスリムの東干人だろう。
サムエー宗論は、8世紀でラサでの出来事。
宗喀巴(ツォンカパ)は14世紀の人。

186 :世界@名無史さん:2010/03/11(木) 21:59:58 0
http://www.tushucheng.com/book/1234728.html
宗喀巴(1357—1419) 法名“罗桑札巴”

父:达鲁花赤
母:香萨阿切
生有子女6人,宗喀巴排行第四
なんかダライ・ラマ14世の実家みたいな雰囲気だな。

西寧って、頭いい人が出易いのかな?

187 :世界@名無史さん:2010/03/12(金) 07:54:04 0
>>178
外道と習合していない仏教は南伝の上座部仏教だけだよ。

188 :世界@名無史さん:2010/03/13(土) 01:00:40 0
仏教は柱の影に控えてる「私』の存在を忘れていなかった。。。

189 :世界@名無史さん:2010/03/13(土) 13:22:45 0
>>139
しかし、近代になって破壊したのはすさまじいな。
廃仏運動は昔からあったけど、昔は鑿で削るぐらいだったのに
今は爆破してしまうんだから。

190 :世界@名無史さん:2010/03/13(土) 14:36:04 0
     .:-=,一;ー,=;:、
    ミ        ゙ミ
    ミ   ★   ゙ミ
    ミ;:=⌒  ⌒=:゙ミ
   /( ●)  (●)\
  /::::::⌒(__人__)⌒::::: \   米露日印台で中国包囲網をつくるお!
  |     |r┬-|     |
  \      `ー'´    /

191 :世界@名無史さん:2010/03/14(日) 00:45:20 0
「私」の感覚よ、照らし出されて在れ ←願
一刺しの金色のかぼそい警告に、これがなければ「私」の愛も消え、またまた眠ってしまう。 ←推察

192 :世界@名無史さん:2010/03/14(日) 15:07:08 0
タリバンのしたのは、モンゴル末裔のハザラへの敵意が動機だろう。
何百年間顔だけ削って置いたままだったし、仏教徒など残っていないのに。

193 :世界@名無史さん:2010/03/14(日) 15:39:21 0
今インドで1億人の信者を従える日本人の仏教僧がいるじゃん。
佐々井秀嶺。本も何冊か出てる。

http://www.fujitv.co.jp/nonfix/library/2009/586.html

1億人もいるんだから、滅んでるわけないだろ。
日本の創価学会よりも遥かに信者多いわ。



194 :世界@名無史さん:2010/03/14(日) 22:32:21 0
>>193
人数の誇張率でなら創価学会を超えている。

195 :世界@名無史さん:2010/03/14(日) 23:58:57 0
>>183
それは凄いかもねー
ミラレパとか。

イスラムに関しては、ましてやそれをシステム化する事は大変難しいので
そのため、現状の「酷い状況」がうまれているというだけの話。



196 :世界@名無史さん:2010/03/15(月) 00:13:36 0
法灯が続いたのはベンガルとネパールの一部だけ。

197 :世界@名無史さん:2010/03/15(月) 00:19:21 0
インドは仏教発祥国よ! 
『科学的ではない宗教は滅ぶべきだ』と実際ヒンドゥイズムも文献に残している。

大衆個々が手取り足取りしなくても自律的に
根源的で普遍な問題解決に取り組むように仕向けている
真のリーダシップパーソン発祥の地はそのような純利益をあげるのが何よりという。


198 :世界@名無史さん:2010/03/15(月) 00:25:35 0
>>197
リーダーシップパーソン、プロフィット 英語の自動翻訳?

199 :世界@名無史さん:2010/03/16(火) 00:28:07 0
可能性はアリゾナ

200 :世界@名無史さん:2010/03/16(火) 00:33:13 0
個我と絶対者は一つである。合致。

201 :世界@名無史さん:2010/03/16(火) 00:34:42 0
どうぞ。

202 :世界@名無史さん:2010/03/16(火) 00:52:01 0
>>200
そのメソッド、とても危険だからおすすめできない。
顕教をきちっとやってからでないと、憑依されて悲惨。

203 :世界@名無史さん:2010/03/17(水) 23:38:39 0
恐れてはいけません
出来合いもので恐怖と憧れを煽り不安定にして利用する教組織は多いの

違いは、ものの性質の中にあるのではなく 脳の中 にある。

204 :世界@名無史さん:2010/03/17(水) 23:41:21 0
知覚は「アートマン」
知覚はソレ自体が知覚するが、アートマンは知るものの対象ではありえない純粋知性と記載されてる。

205 :世界@名無史さん:2010/03/17(水) 23:49:52 0
なぜなら、『汁モノ』とは『汁』という行為によって『汁モノ』となるからである。
なので、『モノ』の主体は『アートマン』。

心や感覚という障業のメモリーが主体ではありえないが
概念をもう一つの概念に重ね置きする事はできる。
ピンクの空 というような重ね置きものだ。

絶対者は絶対者によってのみしられる、自然である


206 :世界@名無史さん:2010/03/17(水) 23:53:36 0
仏教、ヒンドゥイズムの哲理合致の証。

至れり尽くせりとはこのこと
` ‐-; : : : : ; ィ/: : l: : : : イ: : //: : :/ヽ: :/
  /: ;.r' ´   !: : l: 、: / l: :./ l: : /  .V
  ' ´    l: : イ: :./` l:、/ !:./    l   じ  い
        l: /,l: /__レ_`_ レュ、   l   ご  い
.       /j'‐、l'´.l  l::::i_ j:::! l.   l     く  わ
       l  f_j __ヽ、ゝ:::::ノ /   .l   で  け
       ヽ/, -- 、ゞ, ー- ‐ '     l       は
          l l ◎ .} ll        l     き
         ,.! ゝ....ノ ll           l.    く
      /: :!     !l    , ---  l
   /: : : : '、 、__ ,.r'リ.、   { ____ )、
.    ̄/: : : :.ヽ --ィ l ` ‐ ,. _     , ゝ、
     '' ´`l: __ト===!ll` ー.、ノ   ̄ ̄ !   ソ ‐--...- '
       ィ´  l  ト、l / ヽ      ヾ:..、   \/`'
       /r' =、、!  ! .){  /、      リ::::::\
     l.f、   .l  l` 'ヽー' 、::::` ー‐‐ ' ァ、::::::ヽ
      ll ` ー- ニ ...イ/  ` ー - ‐ '´  ヽ::::::ヽ
        '、ヽ,, ___ , ァ'            ヽ::::::ヘ
       ヽ 、 _,, ィ                l::::::::ヘ



207 :世界@名無史さん:2010/03/18(木) 00:13:49 0
正気に戻られたか。

梵我一如がまともに論じられたら、西蔵では
プロの僧侶として、dge bshes の学位がとれるというからな。

208 :世界@名無史さん:2010/03/19(金) 04:55:51 0
インドは心理学と言語学を最初に作った

209 :世界@名無史さん:2010/03/20(土) 00:12:31 0
こうした御国にはひと際際立った 
秘められた快楽や、洗練された情事や、手の汚れてない冥想、透明な沈思などの匂いがある。

山麓と平野にひしめくあらゆる切実なもの、もだえるもの、血を流すもの、
つらくてにたにた肌に染みて来るものなどを遮断するいんぎんな過酷さに守られた
傲慢極まる衰弱の美などがふちどってるモノごともインド人のほうが良く理解するのかも


こちとたぁ、つらい国だなぁ ほんと俺そう思うよ なんだかいつもすまなくちゃならない
もう慚愧の念! 一如さ! なんてね

210 :世界@名無史さん:2010/03/21(日) 01:40:54 0
クンダリーニか!
クジラに飲み込まれる小魚の群れのように・・・

私は魔法にかけられたように
万象の輝きの中で
霊の営みを感じる。

それがうつろな感覚の中で
私を包み込み
私の存在に力をさずける。

しかしその力は無力な私の
限られた自我に他ならない。

仏教禅道もヨガもこの支配力を得る方法を定義して然るべきなのだろう
我々が物質的自然界の中で知るのよりも高い力が、抑制されなければならない。

この肉体は心の外側の殻にすぎない。
これらは二つの別々のものではないからだ。
心と呼ばれる精妙な力が粗大な材料をとりあげ肉体を作る。
内を制御すれば外も容易いというからには。


211 :世界@名無史さん:2010/03/21(日) 01:41:53 0
あと数分もしたら、二人も地球に戻るよ

212 :世界@名無史さん:2010/03/26(金) 15:25:40 0
寛容で融和的なものと、排他的で攻撃的なものとが、無制限に混ぜてあったら、最初は少数でも
やがて排他的で攻撃的なものが、寛容で融和的なものを食い潰してしまうよな。
偏狭で攻撃的な婆羅門経が、仏教を食い潰し、そしてもっと偏狭で排他的で攻撃的なイスラム教に
いま食い潰されるところなんだよ。なんぼか偏狭で攻撃的だから、仏教よりもずっと粘ってるけれどな。

213 :世界@名無史さん:2010/03/26(金) 17:24:17 0
そこで仏法守護のために拳法ですよ。仁王はその象徴。

214 :世界@名無史さん:2010/03/26(金) 17:38:04 0
護法尊が重要視されている宗派なんて、どこにもないだろう。
明王の地位まで引き上げて如来の化身にしてあるか、
天部として眷属化してあるかどちらか。

215 :世界@名無史さん:2010/03/26(金) 23:30:32 0
拳法禅こりんじ? ジャッキーチェーン!!!

確か北京から車でいったんだよね、
尊師の達磨大使もインド人でしたね。

216 :世界@名無史さん:2010/03/26(金) 23:41:02 0
インドの
月の光が隅無く満ちる夜半、全ての音が止み、ひっそりと静まりかえるヤムナー河を漂う小舟
そこに横たわる孤独な人の姿。
独りの真のバラモンの姿。

人気のない大河のただ中を神秘の闇へ向かって吸い込まれてく。
伴う人もなく従者もなく、その澄み切った魂は誰も必要とせず、自ら透徹して充足する
その人を、空に瞬く月と星々が静かに見守っている。
それだけを、みつめ続けていたのです。


217 :世界@名無史さん:2010/03/26(金) 23:58:21 0
シャンカラチャリアはアートマン(個我)は『私』ではないという
『私が(アハム)』という意識はアートマンの中には無いからだそうだ
私たちはこのアートマンを反映してるだけなのだと。

アートマンとブラフマンは呼吸に重ねられ、ソー アハム
よって一つである、仏教と同義。

人が見ているのは真実そのもの、しかしそれが感覚によって歪んでみえる。
人は自分を目に見えるモノとしてしか知る事が出来ないし
そうやって、身体(モノ)を自分の主体だと思い込むのだ。

アートマンはモノになることは無い
『心』は内面的感覚であり、五感が道具
なので、主体であるアートマンの内に自己をモノとして『顕す力』が僅かにあり
その力のおかげでアートマンは『私が存在する』と知る事ができる
純粋知性と障業に汚れた知性、気分として。
『モノ』の主体はアートマンであるとして達磨も説いた。

218 :名無し募集中。。。:2010/03/27(土) 00:05:57 0
アートマンとかブラフマンを簡単な言葉に置き換えてみればいい
大した教えではないから

219 :世界@名無史さん:2010/03/27(土) 00:08:58 0
当然、拳法継ぎ?たちは、そのことを百も二百も承知の助であったのでしょうね
と確認したくもなりますね。

220 :世界@名無史さん:2010/03/27(土) 00:11:16 0
一番大事なものから滅してイクんですもんね

221 :世界@名無史さん:2010/03/27(土) 00:20:40 0
仏教でも少林寺でも 聞く 熟考 冥想 が基本中の基本。

身を千回萬回投じる菩提心 今すぐ!だと言う救済の動機は執着であり原始的な響きであるので
一番大事な 『私』
そんな本当の苦(悪こそ)の中にこそ手離すことが可能な深い自分に!
という誓願が拳法の意義を強調したのですね。

まさに陰陽太極の顕現にて気功も上達というわけです。


222 :世界@名無史さん:2010/03/27(土) 00:36:09 0
獣め
獣が生命果てるとき、その苦しみの中で喉の渇きを癒す水を拒んだりするものでしょうか?

ならば神かと
しかし、どのような神だとおっしゃるのでしょうか?
帰依するモノが一心に捧げる行為を神は拒まれたでしょうか?

うん、確かに。。。

そして、自分に有利に、敵に不利になるような要素がいとも効果的にちりばめられ伝承された。
盟友は信条のためじゃなく、国家保全のために多いほど楽だという鉄則になり
同時に盟友は作るのは大変だが、キルのも簡単なことだというのも原則になったので
それを守った自殺国家だとも言う。


223 :世界@名無史さん:2010/03/27(土) 03:05:08 0
大した教えでなければ、なぜいくつもの公案を考えて答えなければならないの?

224 :世界@名無史さん:2010/03/28(日) 07:49:14 0
もともとバラモン教は南方の享楽的な信仰と山岳の禁欲的な思想が
結びついてできたものだが、この融和が仏教にはなかった。
北方山岳地域の釈迦族の信仰以上のものにならなかったんだろ。

今のヒンドゥー教もむしろ南方の性的な享楽的な信仰がベースになっている。
その典型的なものが御神体たる性器信仰。
>>178
釈迦の故郷だからなw
しかし原始仏教の経典でもバラモン教との習合が見える。
釈迦がブラウマン神に跪かせて(ウパースさせて)説くと言う
場面があるが、これはウパニシャード哲学の手法のパクリ。
>>98
思想的にはそうだが、布教の過程では逆だよw

225 :世界@名無史さん:2010/03/28(日) 10:42:49 P
>>178
純粋の意味が分からん。

226 :世界@名無史さん:2010/03/28(日) 23:09:48 0
純粋といえば
動機ある否定は偽りの否定なのです。
目的を持つ否定、意図的な否定、未来をめざした否定は本当の否定ではない
もし、より多くのものを得るために否定するならそれは否定とはいえません。

純粋に何の動機も伴わない否定があるのです。
どんな組織にも属さず、どんな教義や信条も否定し、
まさにその否定によって自分自身をすっかり不安定にさせること
否定し、その結果将来自分に何が起こるか感知しないこと それが真の否定。

過去をそのように、概知のものを否定する純粋なブッディ精神に耳を傾けるのである



227 :世界@名無史さん:2010/03/28(日) 23:19:08 0
純粋・・・
もし、真の教育者なら明らかに持っている関心・・・
は、新しい精神新しい感受性、木々や風や天空や水の流れに対する新しい感覚を生み出すこと・・・
形だけ新しくなった過去の連続である古い意識ではなくて本当に新しい意識を誕生させること・・・

どのように過去、社会によって、家庭によって、新聞テレビなど情報によって汚染されない精神を生み出すか

過去が現在を通って手直しされて連続し、新しい型にはめられなければならないか・・・
その場合、形だけの変化である繰り返しを舐める世代ができる
このように精神が汚染されてるという問題を生存の一部だと言って受け入れてしまうか・・・
だから、問題は精神を汚染しないことなのです。

たえず否定し続けているときにのみ、それを見いだす事が出きるということだ。
その試しみは日中、一瞬たりとも眠ることが出来ないようなものですので
しかしまず、否定するためのエネルギーを持たなければならないというものです。
進退極まるとこだ

228 :世界@名無史さん:2010/03/28(日) 23:58:05 0
おそらく私たちは孤独、怒り、恐怖を感じる事を
どんな犠牲を払ってでも避けたいのです。

心理的吐き気をまぎらわしたりするためにテレビを見たりすんのも
苦から逃れようとする依存行為ですが気がついて
他に難局を切り抜ける方法を見いださない限り中毒のように繰り返すのでした。

だって不変のものを引き下げ、永遠なるモノをつかの間のものに引き込むことはできないのであり
むしろ、浄化によって奮闘、否定、犠牲、たゆみない苦闘によって
変わりやすいものを変容させ、不変なるものにひきあげなければならないから
前衛的な変わりやすい自己を永遠なる自己に変じさせなければならなくなると説く。

人は避け、忘れ、神のなんのとさえ云い そして永遠なるものに飛び込む事を望みますがそれは不可能なので

ですから前進的、変わりやすくたえず変化してる『私』を
腐敗し難い、不変不易の、全てを維持し、全てを保持してる永遠の 『私』
存在でも非存在でもない 知恵でも無知でもない 『私』 に変えなければならないというのです。
『私』とは誰?
そんな過程の最中にあの生、あの解放、あの幸福、真理を探さなければならんので
前進的である 『私』 に関心を向けなければならないのでありその面倒を見
純粋で強く剛胆にし、全部の錯覚をぬぐい去らせてソレ自体の内で完全にすること
まさにその過程に永遠なるものとの調和があることは
幼稚で粗野な単純さではなく、全部の外面的なモノごとから抜け出た単純さ
その単純さは、大きな悲しみ、大きな苦痛、大いなる理解の結果なのです。


よく分かりました ありがとうございます。


229 :世界@名無史さん:2010/03/29(月) 00:26:28 0
空の論理・即非の論理ですね

230 :世界@名無史さん:2010/03/29(月) 23:45:06 0
В связи с событиями в московском метро
ОАО "РЖД" вводит дополнительные меры по обеспечению безопасности на объектах железнодорожного транспорта.

С

231 :世界@名無史さん:2010/03/29(月) 23:50:40 0
合掌 (-人-)

232 :世界@名無史さん:2010/03/29(月) 23:53:12 0
あまり持ちにしたくなかった
関係ない銘柄も連れ安するからなあ。

233 :世界@名無史さん:2010/03/29(月) 23:58:03 0
天才と呼ばれる人物が生まれる確率を考えてみろ
日本と中国を比べて仮に中国が1/10だったとしても人口比で同等になる
中国の教育環境が整う程に山中から優秀な人材が輩出される確率も高く
見えてるがな


234 :世界@名無史さん:2010/03/30(火) 00:13:51 0
動物はみな自分の生活環境の中で特別なレベルのエネルギーを
帯びてる区域を見分ける。

大抵のはそいいう場を恐れ、避けようとするがクーガー、コヨーテなどは別で
偶然そういう場に行き当たると必ずその上で眠ったりする。
ある効果を求め意識的にそういった場所探しをするのは分かる奴だけだ。

普通人も見つける事ができるが発見したという意識もなければ効果に気がつく事もないという、
こうして分からんのだが、プラスの力を持つ場にくるといつも疲れをおぼえ
すぐ休息をとる事に気がつく。

反対に有害なエネルギーの流れる区域にさしかかると人は不安になって先を急ぎだす
これを元気が出る気がしたからだ、と言うが本当は逆であって、エネルギーを注がれ元気になる場は
実は疲れたと感じるところである。

235 :世界@名無史さん:2010/03/30(火) 04:49:56 0
晴れることのない憂鬱な霧が立ちこめる・・・

じっとりと体の奥に張り付くように タラップが上がって助かったと思った時
男たちが彼を引きずり降ろした 彼の過去はしらない だけど私を巻き添えにしないように
手錠をかけられても 私のことはしらないフリをした 彼が連れて行かれても
私は彼を思い続けてる 大きな定期船が段々小さくなって 水平線へと消えていく・・・

晴れることのない憂鬱な霧が立ちこめる・・・

まあ、マスメディアとか組織というのは、そこにいる「人間性』に大きく関わってくるという事を
我々は知るべきで、何か口当たりの良い事を言ってそうな時は、まず眉に唾かけてから対処しなければ
いけないと言う事でもあります。

>>232
要はテレビ番組にしろそういうのにしろ作ってる人間たちには
自分を批評させるということに対する謙虚な気持ちなど爪の垢ほどもないということなのです。



236 :世界@名無史さん:2010/03/30(火) 05:21:43 0
そのような法則の両手は
切り口が閉じられて新旧のフィールドが再び繋げられるまで体から離したらいけないんですよね。

そんな体のエナジーフィールドは、振動が増えるごとに広がって
自分の後ろに、何か数々の存在を感じる
自分の狭い、独りよがりを超えた知識を信じ癒しをまかせてれば良い感じ

それらが吸い上げ始めるのを感じいかに深く患部のフィールドに入り込んでたのか驚く
気がつかなかったが、今になってフィールドが引き出しはじめると外に向かって動きだす。

抑制が加わり、結合がゆるむ。
あまいもんじゃないね

237 :世界@名無史さん:2010/04/01(木) 23:48:26 0
人数の誇張率でなら創価学会を超えている。

それは凄いかもねー


238 :世界@名無史さん:2010/04/02(金) 00:41:43 0
「ぼくにはちょっとわからへん。
ぼくは、生きることがそんなに苦しいなんて、思たことないんですよ」
(トミーズのデカイ顔)

当時、リア厨だったが、そんな人も世の中にはいるんだ、と妙に感心してしまった。


しかし、どんなに苛酷な人生でも、今際の際に微笑んでこう呟ければ、
万事おkなのかも知れない。

「この世は美しい。人間の生命は何と甘美なものだろう」
(ガウタマ・シッダールタ@入滅)
私が地球を造りました。 網膜がみています。

239 :世界@名無史さん:2010/04/02(金) 00:48:05 0
「あいつをわしの目の見えないところへ連れて行け」
「あのやつめ!そむきやがって」と噴火したように怒り首を斬る勢いでしたが
人前なので、微笑みつあの程度で済んだそうです。南無法 南無仏 ナム草

240 :世界@名無史さん:2010/04/02(金) 01:42:58 0
人間が考え尽くしても到達できないところに神仏は存在しているので
御座るのですねぇ
漢文も論語も分からないんだよね


241 :世界@名無史さん:2010/04/02(金) 01:46:26 0
オイチニッの薬! オイチニッの薬は日本一!

いやぁ どうも指が忘れてしまった と楽器のほうがおぼつかない。

242 :世界@名無史さん:2010/04/02(金) 01:48:04 0
日本人が尊敬する中国文化は、現代中国人にも理解できないし、今の中国が生み出したわけでもない
中国が建国されて60年そこらだけど、中国人に関しても分かっていることは、本当に自分の事しか頭にないということだけ


243 :世界@名無史さん:2010/04/02(金) 01:55:45 0
kèJiāは滅ばぬ
何度でも蘇るわ!

244 :世界@名無史さん:2010/04/02(金) 02:33:38 0
仏教徒問題は終わったはずなのにあいかわらず兵隊?の群れがいる......orz....
なんてありがちですね

245 :世界@名無史さん:2010/04/02(金) 02:55:55 0
元から僧兵はいっぱい居たのだ
何色の衣を着ようが構わないではないか

246 :世界@名無史さん:2010/04/02(金) 02:59:22 0
dge bshesがdang yuanに取ってかわっただけじゃのう

247 :世界@名無史さん:2010/04/02(金) 03:10:07 0
梵我一致の公案の回答ができたdang yuanだけがdge bshesになれる
ナーガとナーギはお互いの尻尾を咥えて廻り続ける
マーキュリーは何度でも蘇るが廻り続ける限り何も産まない

248 :世界@名無史さん:2010/04/02(金) 03:19:04 0
さあこちらへ来て
白の衫を着るのです。
黒の帯を巻きなさい。
緑の袍を着るのです。
黄の帽を着けなさい。
そして紅い圍巾を首に巻くのです。

249 :世界@名無史さん:2010/04/02(金) 11:38:21 0
亀茲国は滅んだ。
屈茲と書いてはならぬのだ。

250 :世界@名無史さん:2010/04/06(火) 01:25:43 0

帰納的に構成すればよい。
 
  S : 種となる無限集合
  S_1 := S ∪ P(S).
S_2 := S_1 ∪ P(S_1).
.....
S_{n+1} := S_n ∪ P(S_n).

U := ∪_{n ≧ 1} S_n

とか。


251 :世界@名無史さん:2010/04/06(火) 01:33:08 0

心の分析浄化の考察を繰り返す程に煩悩は小さくなって
ほんの僅かな欲望にも気がつくようになる。(分析修習のリング)
ゆとりがなくなっちゃって 作品は序章@「遭難」からはじまっちゃったのね?
 , 各地の人種サンプルのミトコンドリアDNA比較による結果だね。


252 :世界@名無史さん:2010/04/06(火) 01:36:33 0
わーわー nは無限大になりませんか?
不可知なものは怖いですぅ

253 :世界@名無史さん:2010/04/06(火) 01:59:05 0
良きパートナーを見つかって、全身を包帯で巻いてもらえばいいと思います。

因みに私は頭の先から爪先まで革でまとった上にミイラのようにグルグル巻きにされたいです。
もちろんその後革の拘束寝袋に詰められたら尚幸せを感じると思います。
しかしこの夢を叶うにはかなり無理があります。

やはり人を雇ってやってもらうしかないと思います。
  ii


254 :世界@名無史さん:2010/04/06(火) 04:08:08 0
みとこんにゃくって梅の味がするんですか?

255 :世界@名無史さん:2010/04/06(火) 04:28:27 0
長野善光寺のある「しなの」は、いつから信濃の国なんでしょうか?
律令時代の発音だと「ちな乃」だったそうですが、茅の生い茂る極楽浄土だったのでしようか?
茅の輪を潜ると、どこかへ逝けるのですね。

嗡嘛呢呗咪吽

唵 阿謨伽 尾盧左曩 摩訶母捺囉 麽抳 鉢納麽 入嚩攞 鉢囉韈哆野 吽

256 :世界@名無史さん:2010/04/06(火) 15:15:53 0
ཨོཾ་མ་ཎི་པ་དྨེ་ཧཱུྃ།

257 :世界@名無史さん:2010/04/11(日) 00:46:33 0
ねえねえ 何か話そうよ (^o^ )

258 :世界@名無史さん:2010/04/11(日) 00:51:44 0
ここって、情報収集に役立つスレと違って、
人いっぱい(ヤマ)と過疎る(タニ)の波が少ないと思ってたけど
意外と波があるんだね。

259 :世界@名無史さん:2010/04/11(日) 01:08:42 0
満月の頃になぜか賑わう仏教スレ

260 :世界@名無史さん:2010/05/17(月) 01:43:06 0
つまり枠組みとは、必然的に限界のある自分自身の枠組みではなく
自分のものとして取り入れた他者の経験で構築されている。

その経験は集団の中でのみ喚起され、集団に自己重要感を与え
その張り巡らされた幻想の網が取り払われたとき、現実に機能してるメカニズムを理解することができる。

おおかたの人の思考とは根拠の不確かな判断、意見であり
その場合知性は独立した想像手段ではなく、他者の意見の貯蔵庫になってしまってる。
おおかたの人は意見を持っていて、これらは自由に入手したり授与することが可能だが
独創的に考えたり、人の揺るがせられないものの意である情動的価値基準ではなく
個々の経験に内在する意味にもとずいた独自の枠組みを構築する方法を知ってる人は非常に少ない。

人間の心の全体性をかいま見る為の手段である知的能力と、直感的な能力の間に橋を架けることは思考にとって
真の自由を意味する。





261 :世界@名無史さん:2010/05/17(月) 01:44:55 0
そんで 他者の意見を真実として蓄積できなければ自分にとっての真実を努力によってゆっくりと蓄積していく。
程度の相違はあるものの、他者との交流の自由な流れが閉ざされてるため 自分自身の枠を築かざるをえないのだ。
その人は現実的で想像力が欠けてるようにみえるが、幻想に対して鋭い感覚をもっている。

真実が微妙に相対的なものであることを捉える感性は その人を正反対のパターンへと強制的に追いこむため
なんらかの強迫的な表出がある。
真の知識の枠組みを意識的に求めるものの あまりにも努力が必要なために絶望する。
さまざまな抑圧や困難などの叱咤に耐え続けなければならなくなる。

絶対的真実や偽りというものはないことをしってるタイプなら
真実と偽りの間に直感力の解放へと至る細いロープが張られているのだ。と内外の叱咤がある。
このコンタクトは知性を分類の手段としてではなく 完全に異なる方法で使用する機会をもたらす。
更に形式の背後にある意味に集中し、それを理解する鍛錬を積んだ指向性のある知性ならば
それを内面に向かわせ、心の奥底の闇を探らせることができる。
心の奥底を理解する手段は他にはないのです。

いつまでもいろんな形に固執して
実体を見いだそうとして
何もみつからないので
禅宗的に言えば 無を構成する非情に細やかな微粒子や「これ以上分割する事が出来ない二元性」を
乗り越えるとき相互依存の場が現れ、現象的実在と心の空想的虚構が共に存在することをしることになる。


262 :世界@名無史さん:2010/05/17(月) 01:59:20 0
アジアで感染症が起こると、いつでもヨーロッパ、アメリカが自分たちが面倒を診るといって
真っ先に動くんですねー

アメリカは自分たちが世界中の病気の面倒を診るとまでいってますー
ウイルス株っていうんですかね^^
アジア共同体は実験室ですしね^^

日本だって基礎は発展してきてた土壌なのですし、アジアの事はアジアで頑張りたいー
なんて、これとて医学ったって もー 前途多難の絵空事でしょうかね^^・・・


263 :世界@名無史さん:2010/05/17(月) 02:28:22 0
仏教パターンの実体化とはいえ縞々の波が移動していくのも忙しなく
静止パターンというよりは定常パターンになって欲しいものですものね。
何も起きないのでなく、反応拡散しつつ止まっているように見えるパターンのこと。

反応はエネルギーを生み出しアニマル柄縞々な生命の形など秩序ある模様が創られ維持されるも
反応の原料物資が枯渇するとエネルギー発生が止まり
それに支えられていた秩序は崩壊し、模様も消えて行く。
だから、構造の崩壊は巷であまねく扱えど
無構造から構造が生まれその秩序ある構造や『自己組織化』だって生命の形なので扱うべきなのね。

264 :世界@名無史さん:2010/05/17(月) 08:20:21 0
定常パターンというのは、タオ自然学的ですね。
枯渇というよりエントロピーの増大なんですかね?

265 :世界@名無史さん:2010/05/17(月) 17:07:26 0
貯蔵庫は、虚空蔵菩薩がアーカイブとして用意してくれるので
あまりにも努力が必要でも、努力すればいつかは到達できる。
しかし着いたところで虚空蔵菩薩は新しいアーカイブを積み重ねている。

後から来る人達に道を造るには、
論理の飛躍をいつかは埋めなくてはいけないのです。
私達には、飛躍して到達できた地点に立って、虚空蔵菩薩のアーカイブで
裏づけする作業が待っているのだと思います。

いろんな形に固執していると表現されますが、それは
最初に結論ありで、えいやっ!で着地した地点が誤っている現象なのです。
そういう場合は、後から来る人達に道を造ることはできないのです。

めんどいならば、いさぎよく、虚空蔵さん以外の菩薩に帰依するとよいでしょう。

266 :世界@名無史さん:2010/05/18(火) 21:23:10 0
科学進歩のおかげで牝同士子孫繁栄も出来る時代になりました。
小池竜之介とかいまどきのキモイ僧侶もどきのと交尾するよりは良いかもしれない。

因みに密教仏教ではオナニーでサティーを持ち続ければ解脱できるそうです。
パートナーの居る場合はソレ相当の御理解が必要になりますので出家でオナニーでしょうね。

267 :世界@名無史さん:2010/05/18(火) 22:38:46 0
一つ積んでは父のため
二つ積んでは母のため
三つ積んではふるさとの
兄弟我身と回向して
昼はひとりで遊べども
日も入りあいのその頃は
地獄の鬼が現れて
やれなんじらは何をする

268 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 01:20:35 0
疑似科学それは主観が作り上げた蜃気楼
いくら拡散しても情念で捻じ曲げた時空でしか見れない幻

269 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 01:29:02 0
命令で、上の命令で戦争にいかなければならない。淋しい思いでいっぱいですよ。

270 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 01:30:57 0
空を飛ぶのはいい気持ちだなーとは思いますよ。

271 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 01:34:59 0
元の戦軍を沈めたのは台風でした。
神風とイディオッツとあいなりましたでしょうか。

272 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 01:57:32 0
まんじゅうは、そもそも生贄の代わりに川上より流し水底へ沈めたのが始まりです。
まんじゅうは丸い。それは首狩族だった太古の時代の記憶です。
酒種を入れて膨らませて人間の食べ物となりました。

船団は双葉より香ばしいw
元朝も良兵たりえない南人や高麗人を生贄にするために、わざわざタイフーンの時期に
桟橋から突き放して送り出したのでしょう。マーベラス モンゴリアンずw

273 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 01:58:37 0
どの道追いつめられてそれをやるしかない。
特攻などそこまでやったら
天皇陛下が戦争をやめろといってくれるだろう、という指揮官もいたのだ。

現代社会につけヌル痒くも、精神をもめぐる企みの戦火は続く。
源氏にのこぎりでじりじりと首をとられる武将の覚悟と無念も怨念もいまなお
何か普遍なる感情を伝えんともがいているのだ。
死んだ我が子に宛てた手紙もお上の都合悪ければ燃やされるw

死に損じた者の子息であることも忘れず生を探るべきだろう。
自分も次だと思うから、彼等に続いていけるかな、とは思えますかね。

274 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 02:14:07 0
どのように死ぬのか。死も生の一部だ。
インドの貧しい少年は僕は空腹だ、観念や言葉でなく食物を下さい」と言っている
彼は君たちを信じておらず、そこで「なぜこの全てにすがりつくのか」と尋ねる。

なぜ私たちがすがりつくのか、他に何も知らないからだw
自分の家、本、神々、結論、愛着しているもの 悲しみにすがりつくのは
他に何も持っていないからである。 することなすことことごとく不幸を招くからだ。

他に何かあるかどうかを見いだすには、今まですがりついていたものを手放さなければならないのだ。
自分が知っているものにすがりつく・・・
それがいかに惨めであろうとだ。
そして河の向こう岸に何があるか知らないので、それを手放すことを恐れるのだ。




275 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 02:16:30 0
聞こえるならば学べるし、観察すると直感で空間は歪んでるな
で、信じるところ(分析)において疑う(推論)
そして迷信性を打破だ。


276 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 02:21:56 0
チェストー一発!
先祖の怨念を子が引き継ぐ必要などないと思います。
セゴどんもイッゾウさんも死んだのです。もとをただせば同じ藩士同士。
勝ちすぎはいかんのです。死んで神になるわけではありません。
みな天才だった主君のもとに帰られたのです。

えげれすと戦っても、それを導線としてコネをつける。
「自分自身を客観的に見ることはできるんです
 ミトちゃんとは違うんです」 (AA省略

277 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 02:23:27 0
自分の命が尽きるまでやらなくてはならない慰霊ですねー

278 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 02:25:15 0
解ってたまるかッ!!!

279 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 02:34:36 0
自殺した友人の久しぶりの墓参りだと言うオジサンは
その中の一つを示し、多分これだと思うけど といってお参りしてた。
この中のどれかだし、この足もとに眠ってるのは間違いないからだとさ。

真っ青な空にまぶしかった。
いつか長い長い時間が過ぎて、そこを墓だと記憶してるのが
いなくなれば 石は石 大地は大地そのものになるんだろう。

280 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 02:37:09 0
河の向こう岸に何があるか知ってもせんなきこと。
どこに着くか最初から決まっていると割り切りましょう。
それはランダムなのだから、前世の業などというのはありません。
南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛

281 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 02:38:42 0
エクセレント!

282 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 02:40:33 0
墓などあばかれてなんぼではないか?
鳥に食われてどこかへ行ってしまうおう。マーベラス モンゴリアンずw
魚に食われた高麗人はどこへ行くのかな(棒ー

283 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 03:25:51 0
私のお墓の前で泣かないでください♪
そこにわたしはいません

284 :世界@名無史さん:2010/05/19(水) 17:40:15 0
そうよ、悪夢を見た後には私の歌を聴かせるのよ
だって、このこあんたのこにしちゃぁブサイクじゃない?
成長の機会に格別に恵まれてる気もするのよ、信じてねん。




285 :世界@名無史さん:2010/05/23(日) 00:08:30 0
忘れたといってもそれは話し言葉だけで
読み書きは完全に覚えてる。言葉とはそうしたもんだ。
話し言葉に重点が置かれてるが誰にもできるもんなんだな。

短い間に見物には気がつかせないほどの細やかな技巧が凝らされてるものは
なかなか見かけなくなったがなw
言葉って前提がなくても何か迷路にさまよい込んだりすると厄介で
言葉が鼓膜にうるさくてかといって気分的に別れ難いと
去り難く言葉を口遊む
ひばりの渡り鶏だよ〜、でしょうかね
昔のやつってのは伴奏が長いんですよね

死後なんか足元が気になって、分かっちゃいたが まあ認めてやっかとなったけも世にあまたですが
日本というかですなぁ  お前に惚れたぁ〜
お母さんは魚屋でお父さんは朝鮮人でしたっけ
日本といえば混血やらミックスちゃんですけどね 大衆の良さ悪さも凝縮してきちゃう
みだれ髪なんて疲れるくらい密度濃いですよね。うまいです うらびれてて
大雑把にいえば庶民がよかった時代肯定というか
いまやいまやは大ザッパにいえばジャペイン難ですけど
裏山を登るとちゃんと犬娘婆とかがぞろりと並んでたりして。
日本人だからそれまた間違った!と楽しんでいる感じだ。
ばら撒きならばら撒きでハッキリ“ばら撒き”と言うべき。
変に特別割引とかのよーにエコとかのよーに言うから詐欺紛いに聞こえる。


286 :世界@名無史さん:2010/05/23(日) 00:16:53 0
1行進している軍楽隊自分が良いと思うことを人に薦める
2自分の領土に近づく妖精たちの王ひとりになることで安定した生活を得る3An Indian squaw pleading to the chief for the lives of her children.
酋長に自分の子供たちの命ごいをするインディアンの女性きっぱりけじめをつける
The Halloween jester.
4ハロウィンのわるふざけ自由を得るために役目を終えたものを手放す

御いっちにっさんしっ

287 :世界@名無史さん:2010/05/23(日) 01:44:56 0
ソレだけじゃぁないですけどねー

常に耳にしていれば知らず知らずのうちに身に付いてしまうし
意味も分かってくるってもんですしねー

288 :世界@名無史さん:2010/05/23(日) 08:00:02 0
あかんたーれ♪
セッツォに住んでれば、イタリア語もばっちりだね。

289 :世界@名無史さん:2010/05/24(月) 02:11:31 0
>>酋長に自分の子供たちの命ごいをするインディアンの女性きっぱりけじめをつける

ママゴンも一緒は嫌よ、こどもたちだけならどうにでもして。


290 :世界@名無史さん:2010/05/24(月) 06:33:35 0
世界史ちゃんねる
http://jbbs.livedoor.jp/study/10701/

将来、2ちゃんがあぼーんした場合はこちらへどうぞ。

291 :世界@名無史さん:2010/05/28(金) 00:33:37 0
真の客観性を欠く論理実践虫をきどる「教材に愛はあるかな」の、アナタに。。

アートマンと生の困難抑圧 この二者のつながりにおいては
何らかの方向転換といった重大局面に遭遇することを示している事も多い。
統合のプロセスは加速され、より緊急性を帯びると同時にますます困難になることだろう。
全体としての心は完璧さと自己決定を激しく求めるが、このコンタクトが存在しなければさほど必要
でもないものだ。
このコンタクトは自分のパーソナリティーの構成要素をもとにして、統合され研ぎすまされた手段を生み出し
それを完成させるために用いる機会に巡り遭う人の証しなのである。
真の意味で戦うことによって人生を生き抜いていく場合のが多い。
解釈はそれぞれ微妙に異なるが、いずれも自分を自分で作り出そうとする者へのものであり
自力で人生の意味を見いだし、自分のアイデンティティーを発見しなければならない者へのコンタクトである。
他人が見つけたものでは決して満足できないのである。
内と外への両方の運動、永続的な運動がなければならないのです。
自然とはさように全ての美うを用意してくれたのです。
いわば高級なものをふさわしいローコストで大衆に提供する。
だから一般大衆に人気があるんですね。(うまやどの皇子)........


292 :世界@名無史さん:2010/05/29(土) 00:56:25 0
心に思う事の強さと時間の大小に比例して、生命の力はあらわれてまいります。

疑心や精神統一により、思いをただ一筋に強く念じることの効果はこれで
白黒云々超越して天的なものへと心をむける事なのだ。

293 :世界@名無史さん:2010/05/29(土) 10:45:47 0
全てには理由があるよ、全てには意味ーーがあるよ 
ワタシタチが故ー意に堕ちるのもー♪きっとなにかのため何時かわかる♪
いつか大きな嵐が吹き荒れてーもどんな道だって何処かへ続いてるうー

294 :世界@名無史さん:2010/05/29(土) 12:48:54 0
思うのは、本当にインドで仏教が滅んだのか? ということ。
ヒンドゥー教と仏教の境界線があいまいになっただけじゃね? というかんじ。
たしかに、「俺は仏教とですよ」と言う人はいなくなったのかもしれないけど。
ま、そんなことを言ったらすべての宗教がそうか。

295 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 01:50:24 0
どうせ自分の子だという絶対の証拠を出させることは無理なんだから 的だな。
向こうから来るものだけを相手にしてたのではないだろうか。
そんな感じでまともに注意深く信頼おける関係が構築できない投げヤリな人間間だと更にそうだしな。
俗にいうそんなアスペルガ脳でな
効きもしないビタミンの説明書ボーダーを一方的に自作配布で皆を巻き込んだなんて、異常としか言えない。
なんか共有ブツがないと不安だよぉー がソレであったとしてな。

一応、社会人だし、それだって医療関係人ってこっだろ、
20歳そこそこの箱入りの無垢なかわいそうな少女じゃねーからなあ

オッサン相手に、無料で、
生中だし性交を許したあげく、堕胎胎児冷凍保存アラフォー看護婦みてえなもんで
長い目で見ればおのれの一生台無しにさせたね

はっきり「堕ろせ」と言えなかった気の弱さが、騒ぎが大きくなった原因 か。
ギャーギャー騒がれても知らん顔を貫き通せなかったのが悪いか 。
あほかあるぺかしらんが、取り巻きなんぞに婚姻届なんかチラつかせて機嫌とるような真似するから
不安煽られたナショナリズム虫なぞに逆に憑り付かれるんだろ


296 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 02:04:25 0
んな感じで先生の顔が真っ赤になってきたんだ。

一体何が起こってるのか? 僕は頭をひねった、そしてはっと気がついたのは
先生と僕が「ノー!」と言ったって事だw
スプリンターどもが催眠状態に入ったんだ。吹き込んでた通りに奴等は完全に自分が鶏だとか思ってる。

またもややすらが自分らを鶏だと思ってしまったんだな
最前列の机に飛び乗って、そこでうずくまり両肘を羽のように張ってばたつかせ
そこから体を上下に揺するようにした産卵中のめんどりのつもりなんだな、これが。
こっこっこっこ、と鳴き続けてたりして。
解るかなぁー

297 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 02:08:31 0
実は高貴な先生んちは、地主のお付きの召使いだったんだよ
投票した俺が馬鹿だった\。Д。
o+ |!*。*  ゚ |o。 * 。o  , -‐―‐- 、, へ _ o+ |!*。*  ゚ |o。 |  *。 |o。
 *。 |o 。!  |!   o+ |!*  /      、   ヽ  `、   *。 |o。!    |!゚ | ・ 
  *   。* |o 。 !   , ┘   ,     仏      、  。 。 |!*。*  ゚ |   o。 | 
 *  。○ 。| o。!  /     /   /⌒!     、 \  *。 |o。!   |!  *
*。 | o 。!  l! o+  _ノ   丿  ′ ´  U 丿   '.   丶  *。 |o 。!  |!   o+ |!*
 *o ゚ |+ | ・゚ /   , ゙   i / ´ ̄ソィ  厶 !  ! '   *   。* |o 。 !
*。o+ | !*。*  / フ ,  / ,   , l / r=弌 ノ /_ i |   ぃ i  。.:*・ ゚    |
 |! o゚!* ゚| l   ´ ̄} /,〈j /ノ!'  "    / ´ r=ti{U  ! `i  o ○ o+ |!*
 o ○ o+ |!* 丿'´ 」厶          {  小ハ ,  ○ ゚o+ |!*。*  ゚ |o。
 ゚ | ・ | +o / ¬ ´ !     , -- 、  /, { i/ .*。 。 |!*。*  ゚ |   o。 |
。 | ・   o  ゚l  ゚+  } , ! \   弋 ̄ン .ィ /}ノ 丿 * *  。○ |o 。  !
o ゚。・ ゚   ; *゚・ +゚  '⌒} i   丶  `´ ∠ノ' /  。 。 |!*。*  ゚ |   o。 *o。
!*。 *゚ |o。 *。 |o。!  |! jハl       ーrチ  └――ュ_Ο  *゚・ ゚ *  。○
。 |!*。*  ゚|   o。 | /  ,     //      ノ  へ *  。○  。 |o。!
Ο  *゚  , 、・ ゚; * _  ´   、   rく 〈      /  /  丶 |  |o  ゚。・ ゚
    __'、ヽ-‐ ´, 、  ー---ヽ  ヽ`  〉   ′ ,     i ○+・  o |*
 r<   / ヽ \ { !       ー〈 V   /   /       !   ゚| o *。 ・

   
 ', ;l: ll kr'´ ィイィ彳彳彳彳

298 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 02:12:23 0
こどもに食事を作り 寝かせ 菜園を創るだけ 政治的なもんとは無縁の生活でしたのに何て事!!!

299 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 11:28:45 0
  | _
  | 鬼 ヽ
  |从 リ)〉  
  |゚ ヮ゚ノ|  羅刹女族の出番かな?
  ⊂)} i !  
  |_/ヽ|」
  |'

厨王が、ダックに操られていたとは。。。
ダックごときに、羅刹女族全員が操られる日はこないわよ。

300 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 11:51:21 0
      /l /l
     /,」=/,」、   一網打尽を狙うやつは
     (ノ∧ノソヽゝ レティアリウスに逆襲されるというのに・・・
   ∠ゞ..゚ ー ゚ノ   
   <:::::》 ヽノ《::>     鱸ぐらいになれば 刺し網をつかう発想がないと
   /::::/ ´ヽ^)====○  自分が網にからめとられるぞ。
   /:::/  ./ ヽ    |
 ノ::::ノ(..../_/ノ    |  地道に一本づりしてりゃいいものを・・・
     L:::つ L:::つ   |   大物釣っても、釣り糸を切れば安全じゃ
             |

301 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 12:14:30 0
明王や菩薩のお姿を見て、帰依する自分を勝手に最強だとお思いの方へ・・・

.         ∧
           | |゛⌒ゞ    /|
         彡| |〃从ヾ  // 楼観剣は苗刀だから、本当は両手持ちが基本ね。
        リ| |゚ ヮ゚ )゙. //   長い分軌道が安定するので、なげ槍という裏技があるよ。
          」_Lー‐'ヽ//  
       ( つ====Oヽ  白楼剣は西夏刀だから、反対側の手に盾を持ってくださいね。
       ノノ | | 三 | ヽ   本来は、援護の弓兵の到着までの時間稼ぎ道具です。
     ∠ ノ (__)_) ゝ

302 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 12:14:42 0
アーリア人の宗教じゃないからだろ

劣等な被支配黄色人種の宗教それが仏教



303 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 13:20:51 0
あーん、下腹部が、熱いわ〜
家庭で備蓄したイネ科穀物は、麦角菌汚染されるから顕微鏡で検査してからにしなさい。
            ______
            ´>  `ヽ、
           ._,.'-=[><]=.,_ 羅刹女族よ騙されるな。
           ヽi <レノλノ)レ〉'
           ノレ§ ゚ ヮ゚ノiゝ 備蓄は魔女への近道!
      、_    `k'_.〉`=' !つ   備蓄の誘いは魔女への誘い!
 *  ☆ ミ≡=_、 _i_ノ(,,i!_,-、i!>__
☆  +  彡≡=-'´ ̄ ̄ `~し'ヽ). ̄

304 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 21:44:48 0
なぜ、鬼子母神や妙見尊星王が天部に序列が与えられたのかは
古い信仰を習合したからと説明されることが多い。
また、法具にはもともと武器の形のものがあるが
重量バランスがおかしくて、視覚的効果しかないものがあるわな。
仏教美術に、刺又や梯子があまり登場しないのが、これまた不思議。

305 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 22:41:30 0
昔からヨーロッパでは主殺しは稀で、起きれば大いに非難されるがあべこべに日本では主殺しは
極ありふれた事なので誰も非難しない。

ヨーロッパではうまれたての赤ちゃんが殺される事はまずないが
あべこべに日本では育てていくのが難しいとなると、赤ちゃんのノドに足を乗せて殺してしまうんです。

306 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 22:46:35 0
記憶力が顔を出し「あのときはカクカクであった」のなんのと
「細部にこそ神が宿りたまうのだ」と囁くのでしょうね。

なのでさっそく記憶力を地獄へ追放し、簡潔な日本史を書くよう勤める方ばかりなのでしょう。

307 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 22:50:13 0
そうですね。
だから早く秀吉だか信長のように神になりきってしまうといいと思います。

308 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 23:04:07 0
手のひらから何もかもがこぼれおちる時もきましょうが
因みに竜巻などにしろ 左巻きの力は解放
右巻きが充電 と伝承されております。 左が外側で右が内側で御座います。

309 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 23:11:28 0
陸上競技場は左巻きです。

310 :世界@名無史さん:2010/05/31(月) 23:27:27 0
日本ダービー(ふちゅう) 左回り
天皇賞(よど) 右回り

むむむ

311 :世界@名無史さん:2010/06/02(水) 19:22:21 0
              _,, --- 、
           , ' ´       `ヽ、
         ,/    __,,,,=- 、   ヽ,
        ノ  ,= ̄ i ,__ノ_i、イ  ヽ  
        ~i. ´、i_,,V  ,'rヽヽiノ   i、  ココス島って、どこよw
______i  ヽr'rヽ,  `'´ |/ヽ人ル'  プロバイダ変えようかな〜
::::| ______ヽi/ ヽ`'  __ u_レト 、ノノ
::::| |        |ノi `' --, '´   ̄`ヽ,  もうココス島へは行かないよ。
::::| | 発言を    レ ノレ /´       \
::::| | 監視してるぞw  ,く`ヽ、____,,,,,,, イゝ
::::| |       ⊂',⌒ヽヽ/' 〜 〜〜 ~~イヽ
::::| |______ゝr⌒ 、   イ      iノ
::::|________i、    /i       ,ゝ
___========__ヽ_,/く__,,i,---´iヽ、
________________________________//        ヽ

312 :世界@名無史さん:2010/06/02(水) 19:29:30 0
...,,,_
  `` ‐ 、.,ェ、
       ``ヽー- 、    あいやー♪
         ``ヽi     こっこっこっこ とあんたが五月蝿いのよ。
              `ヽ_
            ,.-!、ヾ
            `ー-、} }Lヽ
           __, ─'ノノ ・ヽ\           M_
           ノ   '``ー‐,.ノ  \         | ・> 
         ,'´   ノ/ ̄     ヽ       /  ヽ
       、ー'   ,-、 r__           Σi__Σ__ノ
       `ァ  i /,.. -- 、ヽ、_ ,          _|_|_
     rー- '   ノ'     `、, ='
    r',ノ''" ー- '

313 :世界@名無史さん:2010/06/02(水) 23:09:18 0
普段はフタをしていようが
嫉妬や恐怖といった複雑な事柄を殺そうと意気込んでも殺す事は出来ないもの。

それらを抑圧したり改めたりあるいは神に捧げる事はできますが嫉妬や恐怖はつねにあり続ける。
開花するうちに嫉妬などはその複雑な顔をみせはじめ、その複雑さが理解され、見守られるうちに
なにか他の要因を明らかにするので、今度はそれを開花(聞くという行為)させるのです。
もし真に傾聴し観察し理解したら開花が起こる。他の事はきわめて単純になる。

資質とは確立してるものですが開花は生きているもの、燃え盛ってるもの、たけり狂ってるもの。
色をみる練習ができないように資質にしたり、練習はできませんね。蝶の色が蝶だ。
開花あるときのみに、花の「美しさ」と「光輝」をみることができる。



314 :世界@名無史さん:2010/06/02(水) 23:19:11 0
>>280
割り切ったあげくランダムにですって? 焼き殺すわよ
ひとつひとつを仕込むんですのよ。 



315 :世界@名無史さん:2010/06/03(木) 01:28:42 0
何が起きるかってたいてい、想像つくけど、それがなんだ、て気がするの?
なんかすごい事件があって、みんながリツイートして広まる、くらいなことしか…?

どうせリサーチしてドラマを書く人ではないので、
どうしたって、私生活からの発想になっていくのね?。勃起ぃのお母さんが亡くなったから「お母さんの最後の」という
とかそんな感じ?。 about
そんで死とはなにかをどうやって知ったらいいのか、どうすればそれにおびえなくなれるのか
肉体の死と私たちの恐れてる「私」の死。二つの違いが分かるだろうか?

ではなにかひとつの楽しみをとりあげて、ソレに対して死んでみろ、これはこうだ
といえど今は問題の全部には立ち入りたくないので、ただある程度の事を指摘しておくだけにしようという事。

「私」とは多くの快楽と苦痛の集合物である
その「私」がなにかあるひとつの事に対して死ねるだろか
ある望み、快楽を望まないといえるか
それを終わらせ、ソレに対し死ねるか 冥想についても何か知ってるのか
そんなんの修養者であれ大人たちだって実は知らないのだよ。


316 :世界@名無史さん:2010/06/03(木) 02:03:31 0
テレビラジオもバリエーションはコドモ向けにしなきゃ通じなかったくせに
最たる残酷ムードを好む 西村ひろゆきのような あ、いたの世代の奴等と 
画一集団化したがる世代(40くらいのか)をはじめ卑劣に利用した連中がいる。
遭遇した経験の細部を想起するには時間がかかるだろう。
幸せな、または苦しい経験に生きる事になる同様否応なく腐敗するものだがな。

あらゆるものを手に入れる事ができたとしても
愛無しには人は生ける屍なのだぁ その人生は荒涼とした砂漠をもたらすもの
だから機械的なことをしやすい奴等でそのように仕込まれたが機械的なことをしてはならない。

人々を愛するとはどういうことか
犬、空、青く霞む丘や川を愛するとはどういうことか厳しく問い見いだし感じるとき
冥想とはなにか、非情に静かな精神を持つとはどういうことかを知るにちがいない。

真に宗教的感情なしには、人生はさざ波立つ水を決してしらなかった川床
決して、木や薮や花を育まなかった大地のようなものだ。


317 :世界@名無史さん:2010/06/03(木) 02:11:22 0
そーそーおまいらは精霊をみたんだよぉー

じりじりとビジョンをずっと忘れたかと思えば保持するように仕組まれて
なんの訓練もうけず、それと気がつきもしないうちに一緒に残酷ムードの夢見をしー
死の精霊を見たって点だったよなぁ



318 :世界@名無史さん:2010/06/03(木) 02:18:11 0
釣りをするんだってさ......
最初は歩みがのろくとも慎ましさを身につけ
知的成長と修行の度合いに応じて口座の額も膨らむとよいんだろうけどねー

情事は長引きますので自分を引き締めることです!なんてなーー

319 :世界@名無史さん:2010/06/03(木) 06:58:18 0
無量光仏ないし阿弥陀如来が登場して、
仏教が悪人も救われる教義に変化したのはどういう理由によるのか?

それは、厳しい戒律を課しても、どうしても守れない生業の者がいるからです。
東アジアや中央アジアでは、不殺傷の戒律を守ることができない人は、
仏教よりもイスラム教へどんどん流れていきました。仏教は、衰退期を迎えます。

大乗仏教において、因果応報論は、きれいさっぱり捨てられました。
現状で卑しい身分だった者は、前世に悪行を行った報いと主張する宗教では
仏教の信者数は維持できず、公案問答もレベルが低下の一途をたどっていたわけです。
無量光仏ないし阿弥陀如来の登場は、イスラム教改宗の流れに歯止めをかけたのです。
卑しい身分もウェルカムという、仏教の道教シフトが始まったといっていいでしょう。
インドの仏教はそれができず一度衰退し、新しい教義を携えて復活しようとしているのです。

320 :世界@名無史さん:2010/06/03(木) 12:54:57 0
焼き殺す?
地獄の業火?
嘘も方便の部分が、いつのまにか中心教義になるなんて
落ちぶれたものだね。

321 :世界@名無史さん:2010/06/03(木) 13:01:16 0

 この世に 悪が栄えた ためし無し!


322 :世界@名無史さん:2010/06/04(金) 01:33:41 0
:.,' . : : ; .::i'メ、,_  i.::l ';:.: l '、:.:::! l::! : :'、:i'、: : !, : : : : : :l:.'、: :
'! ,' . : i .;'l;' _,,ニ';、,iソ  '; :l ,';.::! i:.!  : '、!:';:. :!:. : : : :.; i : :'、:
i:.i、: :。:!.i.:',r'゙,rf"`'iミ,`'' ゙ ';.i `N,_i;i___,,_,'、-';‐l'i'':':':':‐!: i : : '、
i:.!:'、: :.:!l :'゙ i゙:;i{igil};:;l'   ヾ!  'i : l',r',テr'‐ミ;‐ミ';i:'i::. : i i i : : :i
:!!゚:i.'、o:'、 ゙、::゙''".::ノ        i゙:;:li,__,ノ;:'.、'、 :'i:::. i. !! : : !:
.' :,'. :゙>;::'、⊂‐ニ;;'´          '、';{|llll!: :;ノ ! : !::i. : : : : i :  善人なおもて往生す
: :,' /. :iヾ、   `        、._. ミ;;--‐'´.  /.:i;!o: : : :i : 
: ; : ,' : : i.:      <_       ` ' ' ``'‐⊃./. :,: : : O: i. :   いわんや悪人をや
: i ,'. . : :',      、,,_            ,.:': ,r'. : , : : !: : 
:,'/. : : . :;::'、     ゙|llllllllllllF':-.、       ,r';、r': . : :,i. : ;i ::
i,': : : :.::;.'.:::;`、    |llllH". : : : :`、    ,rシイ...: : ; : :/:i : i:!::i:
;'. : :..:::;':::::;':::::`.、  |ソ/. : : : : : : ;,! ,/'゙. /.:::: :,:': :./',:!: j:;:i;!;
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l .:::;:'::;':::;':::::::::::i::::i::`:,`'-二'‐-‐''゙_,、-.':゙/.:::: ;ィ': : :/.:::::i: j、;;;;;;;
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323 :世界@名無史さん:2010/06/04(金) 07:45:53 0

 このスレは、唯今のところ日蓮正宗勢力vs浄土真宗勢力によって、「安土宗論」を再現しております。

324 :世界@名無史さん:2010/06/04(金) 21:56:28 0
デカダンス!!!
焼きとか殺すというワーズに戦慄の走っちゃう所の人もいるんですからね!

「駑デカチンの面倒なら私がするよ?」

325 :世界@名無史さん:2010/06/04(金) 22:23:47 0
「はい、よう合点がまいりました
このうえはどのような仕打ちをウケましょうと思い残す事は御座りませぬ
女が一生に一度の男.....
恋に偽りの無かったことを確かにそれと見極めましたから、死んでも本望で御座りまする。」

女は手を合わせ、男は刀を抜いて斬る。 恋の終わりを嘆く所にあわただしい足音。
刀の血をぬぐい....
一生の恋を失ってこれからは何をして生きる身ぞ....
御勘当うけうとままよ、八百八町を暴れ歩き、毎日毎晩喧嘩商売。その手始めに、奴、まいれ....
to,
走り出すところで、チョン、チョーーン、析がはいって幕。
そんで不思議なのは足軽の娘の供養の為に300人程の奥方女中衆が寄進をしてることだ。
やっぱり井戸から浮かんで皿を数えたのかなぁ

充分に信憑性のある怪しくも恐ろしい仕掛けが乱れ飛んだからではなかろうか。
おらっちもお菊じゃなきゃ。名前なんか簡単に変わる。そのほうが大衆は納得するんだろ。

仏教のエピソードにも備わってたようなだが、誰の発案なのか。
俺こ投資先として深刻な疑問を持ったよw



326 :世界@名無史さん:2010/06/04(金) 22:29:28 0
nurete
................
ui


327 :世界@名無史さん:2010/06/04(金) 23:19:15 0
>>31-32 >>40
やはり、浄土教の阿弥陀如来が入ってきて仏教は大衆化したんだな。
他の宗派にも影響を及ぼして、変質してきたわけだ。

328 :世界@名無史さん:2010/06/05(土) 00:06:36 0
あー濡れ手に粟かー
士農工商の上の方だけ排して下のほうは残しておくんだったよな。
濡れ手とさげずんでナー

当時も灯火をアゲておびきよせての強奪でしたが
そこらの海賊とは違うなー
ライフルに弾薬じゃ御先祖様の名汚れ堕罠
2chだなんだも、好き好んで他人の秘密や事情をしりたいってわけじゃない平和の砦だよな?
出来る事ならなんでもしてやろうってんだよな?







329 :世界@名無史さん:2010/06/05(土) 00:08:19 0
人を信じなくてはいけませんねーーだよな

330 :世界@名無史さん:2010/06/05(土) 00:10:36 0
人を騙して嘘ばっかで笑ってやがる連中の舌を抜く『閻「魔」大王』なら
世界平和の礎じゃ

331 :世界@名無史さん:2010/06/05(土) 00:12:50 0
変質してきたわけかい?

『閻「真」大王』だな

332 :世界@名無史さん:2010/06/05(土) 00:15:46 0
南無阿弥陀佛
なんまいだー?

九まいぞー
毒を喰らわば皿まで喰うまいぞー

333 :世界@名無史さん:2010/06/05(土) 00:19:15 0
w−ぬれてにアワの掴み鶏か
民主主義と仏教が聞いて飽きれたタマゴロウでしょうか。

334 :世界@名無史さん:2010/06/05(土) 00:25:00 0
そうよ、今度ははっきり自分を自覚して自分自身を笑えば良い奴等の舌を抜きなさい

335 :世界@名無史さん:2010/06/05(土) 00:28:46 0
そして、一人シンプルアゲインを涙ながらに歌い詣でたという。
ひとりで去るのはその為、、、そいつらがあなたに喋ることや、あなたが私を愛さなくなるのが怖いわけじゃないの。
恥ずかしさで真っ赤になって去るのです。
.. - '';;;;;;;;;;;;:= '' " ̄ ̄`""'''' =、、
         ヾ;;;;;;;;;;;;;/      ,.-=ニヽ,r=-`ヽ、
           >;;;;;/l      /! ((⌒`ヾir彡=、ヽ ヽ
         ,,.-'';;;;/ll|    //l、lr=ニ     )) l! li,
     _,,.-'';;;;;;;;;;/  l| i   /// {{iォ      `''=シ、彡'、
    ヾ;;;;;;;;;;;;:-''{   ヽ`ニ=彡/  `''ー    (ォ  iヽ  ヽ
       ヾ/   '、_,,ノ ,,..ニシ--、,,_        _,-i ヽ }!
      /    /   / ((彡, ミ=r=?;;-   /?=ヤト、 )ツ
     {!   /    >、ミ= 、ヽゝヾ;;シ``   l"k;;シチ ))ォノ!
     lヽ、 ,'    (   ̄`ヾ.) ^^^`    i ォ^^`/'ォ ハ
     >、ヽ|    ヾミ=?イ          '、  (__彡'  ',  
    /,.- ヾミ、    {`=彡r,.       /  (ォ_彡'i、  !
    .l/=-'ォ ̄ヽ、   `{ォ { {{{i、_ノ  ー-`ニ-   ? !  ヾ!,ノ   
   /ォ/ ,,. ?={ヽ、   ``ヽ ̄ヽ、 `''ー'  ,.イリノ' ヽ  |l!
  ./ ,,.=l/ ,,.=={ヽ、` = _  、ヽ  ` 、   ,.イ ,,.ノ  l ノ==、
では感覚麻痺状態でそこに横たわってみましょう。

人生の中で何千という顔を見てきましたが、心に刻まれ、心象の一部にまでなっているものは
1ダースほどでしょうか?

眼の前にある顔は、そういう一つの顔でしょうか?

そして何を言いたいのかとつらつら考えたら、
何かいつも腰砕け状態になってしまう『私っ』て何!? とか
どうぞ入ってまいりましょ〜


336 :世界@名無史さん:2010/06/05(土) 00:41:32 0
インドのモスリム圏では
ハラルと言う難しい儀式の手順に従って屠殺・解体する
牛肉など食肉に関しては以下の規則を守らなければならない。

その家畜が食べた餌にハラームに違反するものが入っていてはならない。
屠畜
必ずムスリムが殺したもので無ければならず、鋭利なナイフで
「アッラーの御名によって。アッラーは最も偉大なり」と唱え
ながら喉のあたりを横に切断しなければならない。絞殺や撲殺
は禁忌である。なんらかの事故や病気で死亡した家畜の死体を
食肉とすることも禁忌である。ただし搬送などの手伝いは異教
徒が手伝っても良い。
解体処理
牛の頭をキブラの方向に向けて完全に血液が抜けて死んでから行う。血を食することは禁忌であるため完全に血を抜かなければならない。
輸送保管
保管場所や輸送する乗り物に豚が一緒になってはいけない。
冷蔵庫からトラックまで全て別にする必要がある。
野菜や穀物であっても肥料に豚の糞などが使用された物は
禁忌であると解釈される事がある。(特にシャリーアに規
定があるわけではない)


337 :世界@名無史さん:2010/06/05(土) 00:44:21 0
あっらーw そうでなきゃやれない
 明日にはお客さんに納める御仏だ

338 :世界@名無史さん:2010/06/05(土) 00:51:31 0
剣が重みをなくしたんでしょか?

離婚という物もこの世にあると思うから
つい頭がそっちのほうへ傾く。無いモノだと思えば考えようも無い。

始めからなしと考えるのも一つの処世術だろうが。

別れらんない所にくっつけてやれ。


339 :世界@名無史さん:2010/06/05(土) 01:11:04 0
     ィ 二、丶
    /    \ ヽ ̄`ヽ
     {   - 、 | |―-、|
    ヽ    -‐' u     \
      Y ´u        ヽ
        |    \ _  ー-|
      、      ̄   /}  脱走サマナなんて
      rヘ     - 、_  ィ゚}ヘ  ここにはおりませんから!!
      {   `マァー‐ァ'´  }_ノ
     人     V ∧}    }
    //ヘ   ∨  }ー一'
   (_x(/ }    {  |
    / |  |i   ! |
    / l  |}_,_,_,ノ   |

340 :世界@名無史さん:2010/06/05(土) 22:33:17 0
ソレってどうなの?

341 :世界@名無史さん:2010/06/05(土) 22:39:32 0
つらつらと
、涙ながらに呟くよりほかなかったというあらすじかと思ってた......
話しはどうしてもグルーミーな方角へ進んでしまいますね。

342 :世界@名無史さん:2010/06/05(土) 23:00:13 0
まさか儒教ミクッスのため対等というより目上か目下かの「兄、弟」というような上下関係にしたがる わけじゃないですよね?

・母国が常に属国だったためか「服従」や「支配」という言葉に異常的執着をみせるわけじゃないですよね?。


343 :世界@名無史さん:2010/06/06(日) 00:34:00 0
苦笑を噛み殺した。こんな偶然もあるのかなって

344 :世界@名無史さん:2010/06/06(日) 21:26:30 0
>>342
孔子の儒教に大義名分論なんかありませんぜ。
そんなの12世紀南宋の朱子学ができてからですぜ。

345 :世界@名無史さん:2010/06/06(日) 22:07:03 0
道教の中にも、神仙道教の流れが時代を下るにしたがって
朱子学的ユートピア思想になっている流派が、あるようです。
宋・元の時代よりも後だと、朱子学=道教という習合を見てとれるという人もいます。
中国の南部や朝鮮半島では、朱子学がものすごく根深いです。

>>342
日本の尊皇攘夷思想も、朱子学≒水戸学の影響が強いのです。
上海や韓国だけでなく、日本の中にも朱子学が染み付いている人がいます。

346 :世界@名無史さん:2010/06/07(月) 08:31:11 0
少し前に「仔犬譲ります」のチラシが入っていた。
何?無料で食糧配給してくれる人がいるのか。

今度は「仔猫譲ります」のチラシが入っていた。
全く美味しくないんだよね猫って。イラネ。

いまは「仔鹿譲ります」のチラシが入らないかwktkしている。

347 :世界@名無史さん:2010/06/07(月) 14:36:57 0
>>19

http://drhnakai.hp.infoseek.co.jp/sub1-30.html
4.仏教に基づく縄文人掃討作戦
 古代日本における仏教は支配の道具であった。縄文人の末裔たる東北の先住民文化を根絶やしにするために大和朝廷が使った残酷な常套手段は、
王民であるか仏教徒になるかしなければ清らかな人間にはなれないと説くことである。
 724年に即位した聖武天皇は仏教に熱心で741年に国分寺建立の詔を出し、全国の国ごとに僧寺と尼寺が置かれた。一方、律令国家は蝦夷攻略の
軍事・行政拠点にあわせて国営寺院を建設した。陸奥の国では比較的に早い時期(767年以前?)に多賀城の造営に伴い、大規模な付属寺院が造られた。
秋田城には四天王寺、玉造柵(宮城県)には菜切谷廃寺、胆沢城(岩手県)には極楽寺などである。寺院の建設の目的としては、反抗的な蝦夷に対し、
彼らの「異質性」を恥じさせ天皇の民として改宗・改心をうながすためであった。大規模で壮麗な寺院はその威容から陸奥の人々に律令国家の圧倒的な
力を印象づけるのに必要であった。また、これらの寺では律令体制に組み込まれた地域の平和を祈り、戦いが起こったときには敵対する勢力が降伏
するよう呪術的秘法を行っていたのであろう。
 しかし、実際には、仏教を信仰しても蝦夷はなお「清らか」にはなれなかった。空海は、蝦夷を「羅刹の流(たぐ)いにして非人の儔(ともがら)なり」
(人を食う鬼の類であって、非人=悪鬼の仲間である。『性霊集』)とか「人面獣心」とののしっている。平安後期になって、確実に蝦夷にも仏教が
浸透しているにもかかわらず、人間でないかのような描写しかされていない。
平安時代初期の仏教説話集「日本霊異記」は、外道(仏教徒以外の異教を信じるもの)を描写するときにそれほど差別的な表現はしていない。
おそらく、異教徒よりも、蝦夷で仏教を信じている者のほうが議論の余地なく外道あるいは外道以下の存在であったのであろう。

348 :世界@名無史さん:2010/06/10(木) 00:09:27 0
あぁ、似非DOWAというのにつきまとわれたりで
苦労し続けてるDOWAの人は今でもいるのよねー

うん、そんないきさつでも動物であったはずの昔話しが、ある土地に飛んで行くと
そこにストーリーテーラーがいるんだよ。
動物が植物になったり隣村のなんたらの助になったりするの。昔話しが伝説になっちゃう そういうこと。

349 :世界@名無史さん:2010/06/10(木) 00:33:25 0
乙姫の病気に猿の金タマが効くってんでタコが海に連れ出したけど
 木に干したままにして忘れて来たって逃げられて、罰で骨ぬかれたのよね
でもそれって全国区の昔話しで 海があって山が迫る土地ならとかー

 ほんとはもう金タマの秘密を猿じゃなくてもしってるのですし ね。
男たちはうれしそうにはじけでるアワのような笑い声たてたりな
半ば自分に、半ば 彼等 に聞かせるようになの。

350 :世界@名無史さん:2010/06/10(木) 01:01:13 0
インド少年には解っている。
逃げ道は何処にもないと解っている。

351 :世界@名無史さん:2010/06/11(金) 01:10:00 0
リーマン・ショック水準

352 :世界@名無史さん:2010/06/11(金) 23:35:09 0
 暗闇で生きて行くのは大変なことだ。
幸運に恵まれれば闇が晴れて誰かが強い犠牲を払ってくれたことがみえることなどもあるだろう
だがなかには暗闇を好むものもいる、そこでは見ようと思うものしか見なくていいからだ。

353 :世界@名無史さん:2010/06/11(金) 23:38:30 0
聖☆お兄さん

354 :世界@名無史さん:2010/06/12(土) 00:23:38 0
『金瓶梅』を読むと中国の仏教は異国的道教みたいな感じだ
西門慶はインド人の僧から絶倫になる薬を貰うが1回1粒と言われる
酔った西門慶に金蓮が3粒飲ませたのでお陀仏に

355 :世界@名無史さん:2010/06/13(日) 00:58:06 0
神丹を錬る方法(禅師の健康逸話)とはー

これ生にあらず死にあらず 混々沌々としてなんの合点もなく
なんの合点もなく ただ生まれたての赤子のように絶え間ない否定において手を放ちて ー
布団の上に物外一閑人になりすまし ー
御養生なされますなら ー

自然に、真の気が静かにさだまり、陰陽の二つの道があきらかになるというものですものねーー


356 :世界@名無史さん:2010/06/13(日) 01:04:51 0
神丹を錬りに錬って
「来世」こそあなた方を救済して下さる事でしょう。

357 :世界@名無史さん:2010/06/13(日) 10:41:48 0
あるお坊さんが信者に問いかけた。

「空(くう)というのはつかめるものだとおもうかい?」

信者は答えた。

「はぁ? つかめるのかなぁ? つかめるんじゃないかな。ほらこんなふうに。。」

そして両手で目に見えないなにかを抱きかかえる様な仕草をしてみせた。

「そんな面倒なことをしなくてもいいのじゃ!ほれ!」

お坊さんはいきなり信者のほっぺをつまんでひねりあげたのだった」

「いた!いたい! なにするんですかぁ〜!」

悲鳴をあげる信者。。

お坊さんはすました顔でこういったのだった。
「色即是空!なのじゃ。」




      こんな屁理屈ばっかいってるから滅んだんとちがう??

358 :世界@名無史さん:2010/06/13(日) 19:12:29 0
西に向かった仏教について誰か教えてください。
参考文献だけでも

359 :世界@名無史さん:2010/06/13(日) 19:27:54 0
ロシアのカルムイク共和国の仏教なら、モンゴル経由の蔵伝仏教になりますが。
ゲルク派の教義で顕教部分が共通。モンゴルはオイラト部でもゲルクの顕教テキストを使っている。
密教部分については、よくわからないなー。密教は無いかも。ロシア語やモンゴル語のWebサイトを漁るしかないな。

360 :世界@名無史さん:2010/06/14(月) 01:41:20 0
(基本)
高慢で優越的な態度を身につけ、自分が何物にも動かされず揺るがされず
混乱させられない人間であるかのように振る舞い何事にも首を突っ込まないようにします。
そのような自己演出を見抜かれても無愛想にはねつけましょう。

そもそも幸福な思い出というのが当たってるのかどうかといえば
自問しじっくり考え巡らせれば、恥かしい状況や苦しい出来事がたくさん蘇るし
思い出に別れを告げたものの、けっしてそれを清算したわけでない事も分かるというものですからね。

そんなかんながあった後では、もう誰からも屈辱的な目に遭わされたり遭わせたり
誰かに罪を押し付けたり罪の意識に苦しんだり、その人を失うことが痛みとなるほどまでに
人を愛したりしなくなったのだね。
その当時、はっきりとそう考えてたわけではないがそうした決然とした感じがあるものだ。



361 :世界@名無史さん:2010/06/15(火) 01:14:10 0
わたしたちは『』内ですから大丈夫なんです。とかー

大きくうなずいて受け合いますでしょ、方頬で笑いながら。日本ですから。


362 :世界@名無史さん:2010/06/15(火) 02:01:11 0
表現の自由って国家権力の介入の禁止だろ
あいつら日本国憲法をいいように解釈利用するからな


363 :世界@名無史さん:2010/06/15(火) 02:03:06 0
しばらくして、コリピーはふとあることを思い出し矢のように海面を目指すと
イルカのように高く跳ねて水中から飛び出した。
コレを最後に島を一目だけ見たのだ。
小高い丘の上に盛り上がった墓。 青空に向かって一本のシャベルが刺さってる。

父親がなぜこの島に自分を連れて来たのか今はよく分かった。
鯖を持つ少年が幸せにいられる場所はただひとつーーー果てしない海しかない。

コリピーは手をふって
別れを告げると、海に深く潜っていった。 家族のあとを追って、はるかな海へと去って行ったー
だけどそれよりも、アルミ蓄積でバカになる方が問題なんだぜ。
缶コーヒーや缶ジュースを開けたときの、破断のアルミとか。

364 :世界@名無史さん:2010/06/15(火) 12:16:34 0
>>1
日本の仏教は俗に『葬式仏教』と呼ばれ、葬式産業の圧倒的シェアを握っている。
また旅行案内に名前の出てくる有名寺院は多くの観光客を集めている。
今日の仏教の存在感といえば、せいぜいそんなものである。


365 :世界@名無史さん:2010/06/16(水) 00:31:57 0
戦後の社会での一般の知識は戦前と変わらない。
だから舞台は同時代でもある種の認識は古いままで書く手法があったり
小説作法などには意図的に、あるいは、まったく気がつかず、それを用いることがあるよね。

書き物は楽しんでもらえばそれでいいんだろうけど
綿密な反面大雑把なところもある作家とはいえ
大きな流れで捕らえれば松本清張の推理は的中していたわけだったりとか。
日本の文化層を育んだ大衆性はそういった人類共通である知識や史実に後押しされていた。





366 :世界@名無史さん:2010/06/17(木) 02:11:25 0
人間灯台ですか。辛いなあ

  中国と古代ローマは、たいていのことやってる

367 :世界@名無史さん:2010/06/17(木) 04:27:12 0
日本人も韓国人も中国人もカザフ人もタイ人も
インドへ行けば、不可蝕民扱いだ
このことは、よーく覚えておくように。

368 :世界@名無史さん:2010/06/17(木) 05:21:14 0
ジャペインと合いなって見事にインド労働組合を裏切っちまったなー
信頼して『グッドカントリージャパン』ってガキどももついて回ってたのになー

ネット電話すくい部だなんのとよそもんに乗っかられようと
こいつらならやれるってな事もできんかったし、凄い醜態をネット通じて世界中に晒したもんなー

369 :世界@名無史さん:2010/06/17(木) 06:03:10 0
その態度が僕を「役立たず」にさせるのだ

      愛してるといってみろ、この「役立たず」

370 :世界@名無史さん:2010/06/17(木) 14:31:25 0
そりゃ、多神教はぶっ殺せ!っていうイスラムが西方からやってきて
ぶっ殺しまくったからだろ
いくら不殺とか言っても、相手が聞く耳持ってなきゃ意味ないわな

371 :世界@名無史さん:2010/06/17(木) 14:54:12 0
でもカザフスタンやキルギスはつきあいでイスラムやっているだけで
酒を飲むやついるし、アニミズム全盛なんだがな。
仏教美術も博物館に残してあるし、タリバンにつきわうのは疲れるぜ。

372 :世界@名無史さん:2010/06/18(金) 21:28:06 0
大体、世界史板にいる奴や宗教板にいるイスラム儲って本場(中東圏)のムスリムよりも、戒律を厳格に考えすぎだよな。
国費留学生あたりとの付き合いからムスリムは戒律厳格なんです!ニホンジンは何も分かってないとかよくいうけどさ、
国費留学生なんかエリート階層なんだからそんな奴らを基準にイスラム社会の本質を探ろうなんて馬鹿過ぎるよな。

そんなにキツイ戒律なのはワッハーブ派とかイランのバシジあたりの洗脳されたというか逝っちゃている馬鹿どもか、
過激原理主義者ぐらいでほとんどは世俗主義者だっつうの。

日本にきてるそこらのイラン人やアラブ人と交流してみ、そんな厳格なのサウジアラビアとかイランの一部のマジキチ君
ぐらいしかいないからさ。

酒飲んでいるし、豚肉食うの珍しくないっつうのここはイスラム圏じゃないからアラーはみてない。大丈夫ですとか
普通にいうよ。 木を見て森をみない奴大杉。

373 :世界@名無史さん:2010/06/18(金) 21:38:34 0
それとな、イスラムを名目にテロっているの大抵まともな教育受けてない自称ウラマーとそれに感化された無職やワーキンプアな連中が
大半だからな。 確かにNYやロンドンでの大規模なテロだと実行者がエリート様の卵というケースもあるが、そういうのは糞真面目な奴が
別の文化圏にきてカルチャーギャップうけて馴染めずに逆にイスラムに傾倒してテロしたると短絡したケースが多いんだよな。

中東問題でゴジャゴジャと討議している奴らはいちいちアメリカや欧米がどうこうとか過去の歴史とか異文化コミュニケーション不足とか
小難しいこと考えているが、テロっている連中なんか自分探しの結果、ああいう行動に出たか、考えなしの無職の犯行つーのが大半だ。
あるいはでありもしない来世像を語って自爆しろとかいってテメエはしなずに人にやらす手合いとかな。

そんな連中をもちあげて何か読み取ろうとしても、ろくな結果はでない。モスクや学校や公共機関でテロ行為する奴らなんか何の理も
ないんだよ。 単なるゴミ。 そんなゴミを日本で賞賛したり、反米の道具にしている連中は別に何の共感も抱いてないんだよね。

単に全共闘世代だったおっさん連中やそいつらに環化された馬鹿が、自分の思想の敷衍に利用しているだけなんだから。

374 :世界@名無史さん:2010/06/19(土) 00:17:34 0
>>364
葬式仏教があるのなら葬式基督教や葬式イスラム教というのもあるんじゃないのか?

375 :世界@名無史さん:2010/06/19(土) 00:24:19 0
ギリシャの見聞録をみると 
ギリシャ人の目からみて「奴隷」に相当するものは
古代インドには存在しなかったのですよ。

自分と他人が突極の根底では同一のものであり、両者の対立は仮の対象形態にすぎないと考え
「自他不二」の境地が理想とされ「汝はこの世界なり」「われは汝なり」とウパニシャッドには説かれています。

普遍者への随順というのも「真理と個人の間に特定の仲介者や権威を挿ませない」という意味。

対して古代西洋は「人は人にたいしてオオカミ」「もしも平和を欲するならば戦いの準備をせよ」のアプローチで
同一の問題意識をもつものの立場がある。


376 :世界@名無史さん:2010/06/19(土) 00:28:38 0
場所を問わず「ひもじい」、には「喰いたいのに喰えない」の段階で生きることに対する執着があって、
それでも喰えないって言うことへの怒りとか絶望とか、そんな感じが次に来て、
そのうち、食い物の妄想感覚が来て、さらにその先に眠いと言うより「体がうごかない」
と言う感覚が来て、みたいな順番があると思うんだよ。

病気とかで課程をすっ飛ばした状態の朦朧が(いきなり)来る場合とか、ちょっと
違うような気がするんだ。

横になっていて腕に止まった蠅を追うことができず、ぼーっと見ていたことが
あったんだけど「あー、卵生み付けられるのかな」みたいに妙な「受け入れ感」があって、
後から「あーゆーのかなー」みたいに思ったことあったよ。

自分語りタブーなんで、もうやめるわ。


377 :世界@名無史さん:2010/06/19(土) 00:51:38 0
私が選んだ一筋の道ーー
さあ、いつまでも歌い続けよーー 人生の歌をーー
歌を友として歌っていこうーー愛をこめてーーー


378 :世界@名無史さん:2010/06/19(土) 01:15:26 0
そうそう、真理は反復できない。それは宣布したりあるいは利用したりはできないのだー

379 :世界@名無史さん:2010/06/19(土) 01:20:04 0
>>368
あれ、私たちの何処がグッドカントリーなもんかね!

他の誰かの仕事をしているときは万事支障なしと考えるけど
それは一種の錯覚にすぎませんもの。

380 :世界@名無史さん:2010/06/20(日) 01:15:56 0
そのような形態再現もあるし本来古典というのは全てが全て優れてるわけではないけれど
多彩な人のオーラルヒストリー絡みであるのですしねー。
直感や理念においても凄まじい精神の戦いとは「いいんじゃないの?」と無縁な御国になったからか
舐めたことされまくったあげく、デカイ顔されて敵味方なく器用にできるんですなんて
持ってかれた末に餌で客集めキャラの人々でしたり。

主観と客観が自己矛盾のうちに気味悪く混じったような師範随伴方が多いからなすりつけられるのかもねw
でももしそうなら、
全ての人間はいつか死ぬし、死んだらもう何もなくなる
と感覚で納得できたなら、
もうその人にとって仏教など人の道は不要ということでしょうか?



381 :世界@名無史さん:2010/06/20(日) 01:18:08 0
仏教ってその程度のものなのでしょう?
その程度のものに何故長い年月をかけてあれだけ膨大な経典などが作られたのでしょうか?

その程度と思えばその程度のお付き合いをすればよいだけか。
仏教も道を極める場所ですのにねー 落とし前はつけろ


382 :世界@名無史さん:2010/06/23(水) 01:22:11 0
神はお一方しかおられにならない。
そして、日本の殿などはその御一方ではないと主張することになるのです。
そのような正面衝突もこの先も起こるでしょうし
無い方がましだと仰る方々もおられるようですね。

勿論、彼等に対しては口を酸っぱくして、「もしあなたが天下人になれるとしてもですよ
それは全て神デウスや神アッラーのおかげである」と教え続ける必要がありますね。

神は唯一だと信じる所から始まるというのに
日本式神アッラーは俺、などができてしまって長い事たちますし
稚児のままの感性も現代社会には多くみうけされます
全力を尽くした者だけが奇跡を願う事が出来るという真理が分からないお人好しの理想家も多く
彼等を実務家に育てる方策もありました経緯をも深い洞察力をもって検討の必要があったというわけでしょう。

人々の異常なまでの好奇心を利用して様々なカタチの「信者」にする方法なども数多く通りましたので
そのての文明とやらを見せてもらい、たっぷりと見物してもらうのですね。


383 :世界@名無史さん:2010/06/23(水) 10:57:21 0
カースト上位層から拒否されたから

384 :世界@名無史さん:2010/06/24(木) 15:19:22 0
ガンダーラ語なんどの入門書をご存じでしたら教えてください

385 :世界@名無史さん:2010/06/24(木) 15:43:12 0
ヒンズー教が土着宗教で、仏教など所詮ゴータマシッダルタが始めた新興宗教だから。

386 :世界@名無史さん:2010/06/24(木) 18:23:31 O
>>385
土着から生まれた新しい宗教は土着ではないのか?

387 :世界@名無史さん:2010/06/27(日) 02:12:15 0
例えば、教育現場では「みんな仲良く」が基本であり、前提であります。
クリシュナムルティーは、
「人は容易い方に行きたがる。そこには必ず陥る罠がある」。
とか言ってるのを思いだしますね。

社会規範とか社会慣習における絶対条件なるものには、落とし穴がある。
ってことを暗に忠告している訳ですが、
これは仏教にも通じることです。
それにあと何億年かしたらハワイがプレートに乗って勝浦沖あたりに来るから
そのときにハワイ州に入れてもらおうよ
でも何というか、
「国際社会は謀略とプロパガンダに充ち満ちている。」
ということは言えるだろうな。

他のいろいろな事実関係から
真実と嘘を判別する嗅覚、
「おかしいものをおかしいと感じることができる」
健全な感覚を養うことが必要と思う。


388 :世界@名無史さん:2010/06/27(日) 02:18:05 0
日本人なら、その値段で買える権利がある。

389 :世界@名無史さん:2010/06/29(火) 10:16:03 0
仏教はスーフィズム的傾向を持っているので
何かと習合しやすく原理主義が生まれにくい

390 :世界@名無史さん:2010/07/04(日) 20:58:11 0
仏教が宗教的性質を帯びるのはキリスト教(景教)やゾロアスター教
(祆教)やマニ教などと習合して大乗仏教になってからだろ。
それまでの仏教はどちらかといえば哲学的な教えだった。
そもそもオリジナルの仏教には浄土思想や密教的なものはなかったし。

391 :世界@名無史さん:2010/07/05(月) 01:41:49 0
キリスト教での「自慰」について

●@自慰行為そのものが罪なのですか?A結果的に子供を作る目的以外で射精するから罪となるのですか?
ベストアンサーに選ばれた回答the_gransazersさん

@ハッキリ言って罪です。オナニーが罪でないのなら何でもOKになりますよ。
Aは夫婦の愛情表現であり罪ではありません。
つまりがつんとやらなきゃだめでしょうな
自分の本心を押し隠し曖昧に生きる術をすっかり身につけてしまった。
しかも、そのうちに自分の本心をどこかにしまい忘れてしまうのである。
亀に似てるんで甲羅をがつんとやって、その衝撃で頭を甲羅の外に出してやるのだ。
彼等の本心を外に引きずり出し、その本心に御教えをぶつけてやる。
それ以外に彼等のかぶっている曖昧さと薄笑いの仮面を引っぱがす方法はない。

で、どうすればがつんとやったことになるのか
血ですよね。聖なる殉教によって流される赤く熱い血でがつんとやるのです。

もう世界一やせ我慢の強い奴等ではないのですから、その時がきたのでしょうが
どちらの賢しこ方はすでに冥途の床についてしまわれていたわけですが。


392 :世界@名無史さん:2010/07/05(月) 01:44:09 0
だから捕鯨国日本に対するプロパガンダを展開してごまかしにかかった。

393 :世界@名無史さん:2010/07/05(月) 01:46:30 0
ちなみにインドは熱烈な反捕鯨国な
これ豆知識

394 :世界@名無史さん:2010/07/05(月) 01:48:09 0
レーダーに頼りすぎて目視するの忘れたー
8
     

395 :世界@名無史さん:2010/07/06(火) 00:43:15 0
弥勒菩薩
         , -─ ' `i
        <  __|
         〉‐'    ヽ
        `r‐─‐‐、 |
          !┐rー' r |
          、L   lノ
       l|/<ヽ二ノ ` - 、
       | [j )ノ       ヽ
       ヽ ノ      、 ..l
       / /λ     ::l ::|
      / /./ |  . .  ..:::| ::|
      / //   |.:  ::: ::::| ::|
     ヽ /    〉    , -'  ノ
     r‐' `ー-<_-'''"~_,..-ー'|
    l       ///人 `'''ー、
    ゝ_,,. - '   `r‐'´:::::~`'-、..,,_ヶ
    <,,,,....,..-ー''"´l  :::::::::_.ィ´
     |       |  ::::::,:'



396 :世界@名無史さん:2010/07/08(木) 01:03:15 0

インドは仏教を弾圧したからな

397 :世界@名無史さん:2010/07/20(火) 11:08:38 0
ヒンドゥー教じゃ釈迦は悪の化身だっけw

398 :世界@名無史さん:2010/07/23(金) 09:53:47 0
仏教はインドじゃなくネパールだな

399 :世界@名無史さん:2010/07/23(金) 10:01:07 O
僧侶が布施に馴らされ腐敗し、仏教が形骸化したからだよ。


400 :世界@名無史さん:2010/07/23(金) 11:28:45 0
でもいま仏教はインドですごい勢いで復活してるだろ?
信者が1億人はいるという話もある。

401 :世界@名無史さん:2010/07/23(金) 11:36:01 O
坊主って酷いのいるよね。うちの近所の●●寺の住職などは…
檀家(私の友人)が煎餅の詰め合わせを手土産に寺に行った所、「もっと軽いもん持って来い。」(つまり金を要求)
そことは別の◆◆寺は、長男が遊び人でチャラ男だけど無理やり跡目の住職に。
経も覚えられず、正座も出来ず(分厚い座布団二つ折りにしてその上にあぐら)、法要で講話も出来ず。
それでも御布施はガッチリ頂き!で檀家呆れ顔。坊主は御布施で遊び回ってる。

402 :世界@名無史さん:2010/07/23(金) 13:05:30 P
>>398
釈尊はネパール生まれだけど、仏教が生まれたのはインドだろ。

403 :世界@名無史さん:2010/07/23(金) 13:51:07 0
>>402
しかしインドでは滅びたがネパールでは受け継がれてるとよ。

やはり釈迦がインド人ではなくネパール人だった関係があるんだろうな

404 : [―{}@{}@{}-] 世界@名無史さん:2010/07/24(土) 02:25:11 P
>>403
別にネパールだけじゃないじゃん。仏教が受け継がれているのは。
チベットにもスリランカにも、ミャンマーにも日本も受け継がれているじゃん。

405 :世界@名無史さん:2010/07/24(土) 09:56:31 0

とにかくインドでは滅びたwww

406 :世界@名無史さん:2010/07/24(土) 17:27:44 0
>>19
神仏合同はかなり後の時代になってから

407 :世界@名無史さん:2010/07/24(土) 17:29:44 0
イスラム勢力の台頭?
ヒンドゥ教に勝てなかった
密教の成立
教義が難しすぎて大衆から離れていった

理由・これら全部
すでに1で答えが出てる

408 :世界@名無史さん:2010/07/27(火) 10:25:41 0

インド土着のヒンドゥーでは釈迦は極悪人とされてる。

これがインド人から仏教が弾圧荒れた最大の原因。

409 :世界@名無史さん:2010/07/27(火) 10:31:02 0

インド土着のヒンドゥーでは釈迦は極悪人とされてる。

これがインド人から仏教が弾圧された最大の原因。

410 :世界@名無史さん:2010/07/27(火) 11:49:11 0
>>409
確かヴィシュヌ神の生まれ変わりだけど、皆を混乱させるために現れたっていうんだよね。

411 :世界@名無史さん:2010/07/27(火) 12:13:12 0
混乱したと当時のヒンドゥー教徒が感じたのは仏教がカーストを否定しているからだろ。
今のインドも建前はカースト否定だから、仏教が迫害される理由はもうない。
今インドで広まりつつある新仏教はカーストも根底にある輪廻転生も全否定。

412 :世界@名無史さん:2010/07/27(火) 13:56:20 0
もしヒンドゥーが釈迦を称えていたら
当時のインド人は仏教を弾圧はしなかたっだろう

ちなみにイスラム教ではモーゼもキリストも聖なる預言者六信の内の一人として称えられてる。

413 :世界@名無史さん:2010/07/28(水) 01:22:22 0
人間は自己をたのむものであるー

自己はたのめるものだ、これなら安心だー 

というものを人に対して実地に用いてみないと気が済まないー


414 :世界@名無史さん:2010/07/28(水) 01:24:32 0
/⌒ヽ /   / リストカット少女  
 |  `ヽ   i      \
     /|   )ヽ  /    ′   /  |     i ,」_ .ハ: .     ヽ
   (_/Y (  V /   | i i  厶=-|     ノi/-l/` } : :ハ : .   lハ
    / 八   \,' //   | l lxく{ -‐八     ノx=ミ从/ : : : :l: .l i
.   /    \/|/イ:   Nヽx<二ヾ       ん心 Y: ./} : ハノ |
   ′   . :/ /|ん: .  | 〃 ん心      弋::ツ ,ノ∨厶へ: : . |
  i   . : : Z′|_{八: : . |,{{ 弋::ツ         ``   Y!  ハ: : ;
  |   : : : /└‐ァ|丁xヘ八   ``      ,  :::::::  }/   |: / ボウズは天城に逃げたー
  |  : : : :∧: : 〈/| V rう  \  ::::::::::            人   ,|厶
  |  : : : ′ヽ: : 个ヘ.ゝ ヽ         ,_ ァ   .イ   /  `ヽ
  |  : : :|   i : : | : : 个ー‐ヘ、         ´   .イ: :l /      i
. 八  : : l   l : : |\: :|\   ト、 .   ____/:人 :l/      _丿
    ヽ : :.l   l : : l  l :| : :}   /  \      ハ<. __l:/       l, -‐┐
    /⌒ヽ <: :ノ / イ: :/  〈     ヽ.  | V∧:::Vヽ/ /     |
.   i   |   ` <,ノ:/ r::´:::ヽ      ` ¬、 ∨ハ::::.  〈      |
.   |   ノ         ` く|::::::::::∧      /U\ V l::::.   〉      ノ

415 :世界@名無史さん:2010/07/28(水) 11:19:07 0
ビンボー教

416 :世界@名無史さん:2010/07/28(水) 12:16:56 0 ?2BP(0)
高校の時の同級生が
調子に乗りすぎてて
うざいから
腹たつんですけど


http://www.youtube.com/watch?v=lQBbzJR9rmM


417 :世界@名無史さん:2010/07/29(木) 14:13:11 0
滅びた

418 :世界@名無史さん:2010/07/30(金) 01:25:35 0
日本の民も異物の神へ傾くのをみて、はっきりと白黒つけてやらねばなるまい。

419 :世界@名無史さん:2010/07/30(金) 01:36:58 0
皆さんは聞いていらっしゃる。

なぜ、それを資質と呼ぶのかー あらゆるものを開花させなさいーな事を、御聞きになったー
もし、本当に聞けば開花は起こるでしょう。
それは、資質ではありませんー 資質とはすでに確立しているものですー
開花は生きているもの。燃え盛っているもの。

資質にしたり、練習したりはできないのですー 
開花があるときにのみ、花の美しさと光を見る事ができるのですー


420 :世界@名無史さん:2010/07/30(金) 08:35:13 P
>>419
こういう日本語として成り立っていないくせに、
もったいぶった表現の文章は嫌いだな。
宗教系の人の文章って、論理の破綻を隠すためにわざと難解にするんだよな。
整った文章にするとボロが見えちゃうから。
そうやって本質的な論議を避けるんだよな。

421 :世界@名無史さん:2010/07/31(土) 01:12:11 0
他者による正義などについての解釈を信じてるだけでは不十分だと気がついた方がいいよ。
他者の正義にひどく幻滅したため、世俗的なものであれ、仏教的なものであれ、自分自身を信じる意外
いかなる正義も認められない場合も少なくない。

422 :世界@名無史さん:2010/07/31(土) 01:18:02 0
抜粋などは分かる人に分かればいいだろ。
芸術家タイプの人がまったく異質の世界180度違う世界へ飛び込んだりしたら、何かあるのも状態ですものなー

423 :世界@名無史さん:2010/07/31(土) 01:21:48 0
飲尿できてる人の特徴は人生の楽しみを知っていることだ
だから人生を健康で一日でも長く生きたいという強い思いが
飲尿をつづけるモチベーションになっている
飲めない人間は概して人生を諦めているか
人生の楽しみを知らないままに漫然と生きている


424 :世界@名無史さん:2010/07/31(土) 01:23:38 0
...φ(ー ̄*)カキカキ_φ(* ̄0 ̄)ノ[ノヽ"−力]ペタッ さいなら〜w
あなたもおかしなおじさんかー

425 :世界@名無史さん:2010/07/31(土) 01:45:28 0
そうですね、知り合いのなりきり師範にくっついて歩いていたあげく馬鹿にされてキレて
仏教会に行けなくなったオカシナ中年などによくいる人が>>420な感じ。


426 :世界@名無史さん:2010/07/31(土) 01:48:17 0
権威ある評釈を論じ合うんです。馬鹿みたいなんです。

427 :世界@名無史さん:2010/07/31(土) 04:22:35 0
>>421
絶対の「他者」なんてほんとにあるの?
「自分自身」だとあなたが信じているものって本当に純粋に「自分自身」?


428 :世界@名無史さん:2010/08/02(月) 00:25:44 0
着眼点からの解釈自体はなかなか面白いと思う。
>>427は相当頭悪いと思う。

429 :世界@名無史さん:2010/08/02(月) 03:24:01 0
自演丸出しw

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