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世界史なんでも質問スレッド65

1 :世界@名無史さん:2009/02/27(金) 21:49:46 O
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■世界史板内関連スレ
中・高生用質問スレ Part12
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1200816363/

■歴史系他板質問スレ
●☆■2009年度世界史勉強法 Part8■☆● 《大学受験板》
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1231235975/

【初心者】スレッド立てる前に質問をPart23【歓迎】《日本史板》
ttp://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history/1221820804/
【初心者】初心者はまずここで質問をPart2【歓迎】《日本近代史板》
ttp://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1188651343/

前スレ
世界史なんでも質問スレッド64
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1232415026/

952 :世界@名無史さん:2009/04/07(火) 23:16:54 0
>>949
南イタリア出身の政治家なら「マフィアと関係」どころじゃ済まないよ
マフィアそのもの

そもそもマフィアの成立過程に、地域経済格差の問題があるからこそ
中北部富裕者中心の中央政府が単純に反マフィアの姿勢を取ると
南イタリアの地方ぐるみの反発が避けられないという独得の事情があるんだが


まあ、マフィアスレで

953 :世界@名無史さん:2009/04/07(火) 23:37:11 0
ミラノ出身のベルルスコーニは政治家以前に、メディア王として社会的影響力があったから
彼ならイタリアを変えられると汚職はある程度目をつぶると期待した人も多かったんだよ。

ところが実際に彼が首相になっても何もかわらなかった、それどころか、
>>947のように首相とマフィアのつながりに言及した検察長が爆殺される始末だ。

彼はイタリアを変える気などない、政治の世界に来て何度も首相になった理由もイタリアを
変える気は何もなかったんだと失望されているのが現実。

人々が期待したのは彼ほど政財界に影響力のある人物ならなんとかしてくれると信じていたが、
みるも無残にうらぎられたままだ。

954 :世界@名無史さん:2009/04/07(火) 23:56:49 0
イタリア関連の書き込みが続いてますが、
そこで質問があります。

イタリアでM6.3の地震がおきましたが、
マグニチュードの大きさの割りに被害が大きいようなきがするのですが、
イタリアは昔から火山の噴火や地震があり、ヨーロッパの中では耐震基準が
厳しいと思ったのですが、日本ほど厳しくは無いのでしょうか?

955 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 00:21:15 0
ちゅうかマフィアスレでも南北の歴史のちがいもあって、
一緒になるのは元々無理なんじゃないかという意見もあるよな。
北部同盟が分離独立したがるのも無理は無いと思う。



956 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 00:48:56 O
>>954
火山帯直上だけあって地震の頻度も耐震技術も日本並
新規建築物に対する基準もちゃんとある
けど、震源になったのは4、500年も前に栄えた町で、
その当時に建てたものにずっと住み続けてきたものだから、
耐震もなにもあったものじゃなかった
補強しようにも、木造やコンクリとはわけが違う
石柱やレンガの基礎は、ボルトなんか打ち込んだら逆に砕けかねない

建築時期も災いした
ルネサンス様式は、華麗ではあってもそんなに丈夫じゃない
ローマ時代の遺跡のほうがまだ頑丈だったろうね

957 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 13:19:07 0
中央集権制と封建制の違いが分からない

958 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 14:10:13 0
類似概念でもなければ対立概念でもないそのふたつのあいだに
比較論点を見出せないので別個に書くことにする
勝手に違いを見出してくれ

中央集権とはある1箇所に権限を集中させた社会構造を言う
脳と体の関係であり、末端が勝手に判断をしたり、
徴収した税を使うことは基本的にはできない
絶対王政下の国はもとより、現代日本も多分に中央集権的であると言える
対立概念は地方分権

封建制とは、君主が臣下に対して
所領を分与する、土地の支配、統治、徴税権を認める、軍事的庇護下におく、
など様々な形で利益を与えてやる代わりに、忠誠を引き出す構造のこと
君主がなにを与えるかは地域によって少しずつ違うが、
農地と農民を財の基盤とするのが特徴
基本的には各地方に散らばる強大な貴族、豪族を傘下に収めるための手段で、
いきおい地方の権限、自治権は強力になる

959 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 15:10:52 0
>>953
ベルルスコーニは三度も首相に返り咲いている。政治力が普通じゃない。
今首相やっているのもブローディが辞職したから。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AE%E9%A6%96%E7%9B%B8
それに仮にマフィア潰しに成功したとしてもその後の方が良くなるとは限らない。
暴対法で暴力団潰したらさらに凶暴な中国マフィアに牛耳られるようになったというように。
理想と現実は分けて考えないと現実はさらに悪くなる。

960 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 16:15:34 0
本家のマフィアを日本のヤクザや○○マフィアみたいななんちゃってと同列視すると
問題を根本から取り違えることになるぞ

あれはシチリアという、本国イタリアとは文化も歴史もまるで違う地域が、
王国統合に伴う政治的圧力と、近代工業化による経済活性からの完全な立ち遅れによる困窮、
そしてそれらに関して一切対策をとろうとしない政府に対する絶望が発端になって生まれたものだ
国家の体裁こそとらないが、マフィアとはシチリア人の本土侵食に他ならない
いわゆる暴力団的なものは活動のごく一部にすぎず、
下層労働者の側に立った労働争議の掩護とそれにかこつけた企業掌握、
政財界への人材の浸透、政治的に経済的にありとあらゆることをやる、
企業であり政治団体であり統治機関そのものでさえある
保有しないのは立法権くらいだ
シチリア西端からシチリア全土へ、ナポリを掌握して南伊全域へ、そして中央政界へと、
ほぼ1世紀をかけてイタリアを南から侵食し這い登ってきた
南伊にマフィアが居座っているのではなく、南伊がマフィアなんだよ

961 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 16:16:36 0
ヒャッハー!

【オーストラリア】暴走族が軍の武器施設を狙う可能性…軍事施設のセキュリティレベルが上げられる[4/7]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1239104993/

962 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 16:25:19 0
>>960
ということは北部は独立しろと言いたいのでしょうか?

963 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 16:50:56 0
むしろマフィアに食わせちまったほうがいいんじゃないの。
マフィアの対立軸というか、影響下から逃れてるのって、
ほとんど北部企業傘下の財界人とかだし、フィアットとか。
結局どっちの「企業」が天下を取るかの違いでしかないんだよ。
で、現状だと経済不均衡が是正される見込みはほぼなし。
マフィアのほうも非合法な活動は近ごろはやりづらくなってるみたいだし、
与党になれば保守穏健化するのは世の常。

964 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 17:07:37 0
イタリアにおける労働党的性質を兼ねているのがマフィアと言ってもいい
左派政党のイタリア共産党はとっくの昔に死んでるし、
南部地盤の南部自治、労働改革を訴えるMpAなんかは、党首はシチリア出身のモロマフィア

これらの政党はマフィアに牛耳られているのではなく、
マフィアが至極真っ当に政治活動を行っている例

965 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 17:17:10 0
>>958
対立概念じゃなかったのか…
d

966 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 17:34:58 0
江戸幕府なんかだと両方備えてるしな

967 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 18:04:54 0
オバマ大統領は「黒い」政治家なんですか?

968 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 19:38:48 0
いいや、彼は日焼けしているだけさ。

969 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 21:16:04 0
質問です。 
「中華」を漢民族が自称として用いるようになったのは何時からなのですか?

970 :世界@名無史さん:2009/04/08(水) 23:57:22 0
中華民国からだろ

971 :世界@名無史さん:2009/04/09(木) 00:23:47 0
>>969
漢民族というのはかなり後の時代に成立した定義なんだが…。
古代の中原に住んでいた民族と、
現在の中原というか中華人民共和国に住んでいる民族は、
文化的にも遺伝的にもかなり違う。
中国の歴史においては、古代から絶え間なく周辺民族が入り込んできて、
文化交流と混血と同化を繰り返してきたから。

まあ、漢民族の定義だけで別スレを一つ建てなきゃいけないぐらいなので、
厳密な考証を抜きにして、漢民族を中原に居住する多数派民族と仮定すると、
彼らが中国・中華を自称していたのは、周の時代から。

972 :世界@名無史さん:2009/04/09(木) 00:33:44 0
周代の「詩経」には既に中國の語がある。天子の住む中央の都市国家(國)とその周辺(中原)といったところ。
夏王朝の文化が及んでいた地域は華夏ともいい、だいたい黄河文明の及ぶ地域と一致する。
中国と華夏をあわせて中華といい、その辺境部を四方といい、四方の外の異民族を四夷という。

973 :世界@名無史さん:2009/04/09(木) 13:36:46 0
>>969
そのような事実はない。
従って、その質問自体が成立しない。

非漢民族が中華(中華民族)を名乗ったこともあるし、
当の漢民族も、漢民族≠中華 である経緯を承知している。

974 :世界@名無史さん:2009/04/09(木) 14:06:27 0
>>973
>そのような事実はない。

いやいや、そうとはいえない。
1894年に孫文が清朝打倒を目指して結成した興中会のスローガンが
「駆除韃虜、恢復中華、創立合衆政府」だ。
漢民族≠中華と解釈してしまうと清朝打倒を正当化できないし、
どういう意味のスローガンだか理解できなくなってしまう。
いうまでもなく韃虜は満州民族、中華は漢民族の意味なのだ。
確かに元々の意味はそうではないし、時代によって意味が変わってきたのだろう。
いつからという問いに答えるのは難しいが、遅くとも清朝末期には漢民族=中華の
意味であったのだろう。

975 :世界@名無史さん:2009/04/09(木) 16:49:16 0
太平天国だとまだ「滅満興漢」だしな

976 :世界@名無史さん:2009/04/09(木) 19:40:34 0
>>974
一体どういう拡大解釈してんの?
「中華を取り戻せ」が何故「漢民族を取り戻せ」になるんだ?

977 :世界@名無史さん:2009/04/09(木) 20:20:43 0
中華という地域・文明世界を漢民族の手に取り戻せ、ということかね
とすると満州・モンゴリア・チベット・トルキスタンなどは「中華」に含まれないわけだが

978 :世界@名無史さん:2009/04/09(木) 20:51:07 0
アルゼンチンの歴史(通史)を日本語で書いた書籍は未だ刊行されないんけど
エビータ、サッカー、タンゴ、移民とかかわりが深いのになんでないんだろ。

ブラジルは腐るほどあるしチリ、ペルー、メキシコはあったのにな。

979 :世界@名無史さん:2009/04/09(木) 22:01:26 0
>>976 >>977
「漢民族を取り戻せ」ではない。「漢民族が失ったものを取り戻せ」だ。
漢民族が失ったものとは何か。領土という意味ではない。
清朝の領土は中国史上最大なのだから。
漢民族が失ったのは漢民族の誇りだ。清朝によって満州族の支配に屈したから失われたのだ。
孫文は漢民族の民族意識を煽って清朝打倒を目指した革命家だ。
孫文は清朝復興でも清朝再興でもなく清朝打倒を目指したのだ。

>とすると満州・モンゴリア・チベット・トルキスタンなどは「中華」に含まれないわけだが

そのとおり。孫文はそう考えていた。革命を支援するなら満州を日本に譲ってよいといっていた。
もっともそれは例によって口先だけの空手形であり、支援を引き出す為だけの方便だったけど。


980 :世界@名無史さん:2009/04/10(金) 00:23:57 0
なんでオーストリアは大ドイツより二重帝国を選んだの?

981 :世界@名無史さん:2009/04/10(金) 00:36:03 0
「ドイツ(ゲルマン)民族」以外の国民が住む地域をたくさん抱えてたから、
大ドイツで集まったらオーストリア帝国が解体されてしまうではないか。
今のオーストリア共和国の小ささを見よ。

982 :世界@名無史さん:2009/04/10(金) 01:10:21 0
ハンガリーとチェコを手放したくなかった。

983 :世界@名無史さん:2009/04/10(金) 08:15:17 0
そもそもなんでオーストリアってあんな小国なのに拡張できたんだ?
ハプスブルク家1000年の成果か?

984 :世界@名無史さん:2009/04/10(金) 08:27:58 0
ハプスブルク帝国は一日にして成らず

985 :世界@名無史さん:2009/04/10(金) 11:20:49 0
>>983
>そもそもなんでオーストリアってあんな小国なのに拡張できたんだ?

オーストリアをロシア帝国、オスマン帝国と読み替えても同じ。
独力で国を保てない弱小民族・弱小国家が飲み込まれたということ。
そうした弱小民族にすれば、どうせ独立を保つ力が無いなら異教徒のオスマン帝国に
飲み込まれるよりは、同じキリスト教のオーストリア帝国に飲み込まれた方がマシという
判断もいえる。


986 :世界@名無史さん:2009/04/10(金) 18:11:52 0
ロシアの場合、民族というよりシベリアとかの種族を懐柔してる気がする

987 :世界@名無史さん:2009/04/11(土) 00:23:11 0
>>979
清朝の側からしてみれば、
外来少数支配民族が多数派の民族を支配することの難しさの表れだよね



988 :世界@名無史さん:2009/04/11(土) 19:59:31 0
韓国の時代劇を見ていたら、大臣が王に向かって「ジョーナー!」と呼びかけていました。

この「ジョーナー!」は、漢字で書けば「殿下」ですか?

989 :世界@名無史さん:2009/04/11(土) 20:31:14 0
過去スレ
1 http://mentai.2ch.net/whis/kako/999/999874075.html
2 http://academy.2ch.net/whis/kako/1011/10117/1011702958.html
3 http://academy.2ch.net/whis/kako/1022/10221/1022151987.html
4 http://academy.2ch.net/whis/kako/1032/10328/1032853642.html
5 http://academy2.2ch.net/whis/kako/1040/10405/1040538142.html
6 http://academy2.2ch.net/whis/kako/1047/10477/1047759810.html
7 http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1052765276/
8 http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1058540006/
9 http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1062598314/
10 http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1067392193/
11 http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1074105994/
12 http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1078066900/
13 http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/whis/1083680514/
14 http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/whis/1088326065/
15 http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/whis/1092580353/
16 http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/whis/1096188307/
17 http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/whis/1099715119/
18 http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/whis/1100703262/
19 http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/whis/1105974235/
20 http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/whis/1110804923/

990 :世界@名無史さん:2009/04/11(土) 20:34:44 0
>>988
ハングルではジョンハ(チョンハ、チョーナ、ジョーナ)と発音するが、漢字では殿下。
国王なのに「陛下(ペーハ、テーハ)」ではなく「殿下」なのは、
「陛下」はもともと皇帝(天皇)への敬称で、朝鮮国王は宗主国たる中華皇帝の臣下であるから。
序列としては皇帝(陛下)―皇太子・国王(殿下)―王世子(邸下)となる。
朝鮮の臣民からはイングンニム(王様)、チュサン(主上)とも呼ばれていたらしい。

諸外国のキングやスルタンを日本で「国王陛下」と訳し、
その跡継ぎを「皇太子殿下」とするのは、漢語の用法としては少々おかしい。

991 :世界@名無史さん:2009/04/11(土) 20:36:13 0
>>989
誤爆

次スレ
世界史なんでも質問スレッド66
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1239449224/

992 :世界@名無史さん:2009/04/11(土) 20:42:41 0
高麗の場合、一時期国王に対して「陛下」を用いていたことがあったけどね。

993 :世界@名無史さん:2009/04/12(日) 12:12:03 0
>>990
この前なにかの映画で王太子と字幕に書いてあってこれが正しいと思った。
なぜわざわざ皇太子と呼び続けるのだろうか?王太子と変換も出来ないし。
と思ったらこんなの見つけた。なんだかなぁ。

「○太子」の言葉自体がいずれ「○」の地位を継ぐ「子」を意味するため、君主の地位が
王である場合には王太子の名称を用いるのが正確であるが、現在の日本のマスコミな
どによる報道では、対象が次期国王であっても「王太子」の語は用いられず、「皇太子」
を用いる。ただし歴史上の人物については、慣例に従って「王太子」の語も用いられる。
また次期皇(王)位継承者が弟、孫であるなら、「皇(王)太弟」「皇(王)太孫」の名称を
用いるべきであるが、実際にはひっくるめて「皇太子」の名称が用いられている。これは
「天皇(皇帝)か王の跡継ぎか」「子か孫か弟か」に関係無く、西欧では次期皇(王)位継
承者は例えば英語ならCrown Princeと呼ばれ、特に区別しないため、和訳の際もひっく
るめて「皇太子」とされるからである。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9A%87%E5%A4%AA%E5%AD%90

994 :世界@名無史さん:2009/04/12(日) 15:23:30 0
ルクセンブルクの皇太子とかw

ttp://www.mofa.go.jp/mofaj/area/luxembourg/data.html
ttp://www.lux-invest.or.jp/bed/

995 :世界@名無史さん:2009/04/12(日) 15:31:28 0
公太子でいいやん

996 :世界@名無史さん:2009/04/12(日) 15:36:32 0
大公や公ではあっても、今は別に神聖ローマ皇帝の臣下とかじゃないしなぁ

997 :世界@名無史さん:2009/04/12(日) 15:56:25 0
997

998 :世界@名無史さん:2009/04/12(日) 15:57:06 0
998

999 :世界@名無史さん:2009/04/12(日) 15:57:48 0
999

1000 :世界@名無史さん:2009/04/12(日) 15:58:31 0
1000

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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