5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★感情社会学★

1 :名無しさん@社会人:2005/06/23(木) 05:54:38
感情社会学について語りませんか?

2 :名無しさん@社会人:2005/06/23(木) 05:57:01
うーん、社会心理学を1つ社会学に近づけたものと見た!
違う?

3 ::2005/06/23(木) 06:37:08
>>2
う〜ん、どうなんでしょうね?
私は、へなちょこ学部生なのですが先日、講義で取り上げられました。
キーワードとして
感情規則 感情管理 表層演技 深層演技 etc です。

近代化していくにつれ、我々の仕事内容は肉体労働→感情労働になりました。
これを制度的視点、マクロ的視点から感情を見ていきます。

間違っていたら御免なさい。

4 :名無しさん@社会人:2005/06/23(木) 07:16:59
本質vs構築

5 ::2005/06/25(土) 16:44:06
誰か研究してる人いませんか?

6 ::2005/06/25(土) 16:55:26
19世紀の工場労働者は「肉体」を酷使されたが、対人サービス労働に従事する
今日の労働者は「心」を酷使されています。
現代とは感情が商品化された時代であり、労働者、とくにサービス・セクターや
対人的職業の労働者は、客になにほどか「心」を売らなければなりません。
感情労働で求められる感情の管理、つまり印象操作にはとどまりません。
労働者に求められているのは作り物の笑顔や感情移入の身振りではなく、
本物の気持ちである。
したがって感情管理はより深いレベル、つまり感情自体の管理に踏み込まざる
をえず、それは人の自我を蝕み、傷つけます。
しかも、そうした「感情労働」を担わされるのは主として女性であると
感情社会学者のA・ホックシールドは主張しています。

7 ::2005/06/25(土) 17:01:56
ちなみこれは石川准の
「感情管理社会の感情言説」という論文の引用です。

8 ::2005/06/25(土) 17:02:53
この板は過疎地ですかそうですか・・

9 ::2005/06/25(土) 19:41:51
朝日新聞の記事は他新聞と比べて一番まともではないだろうか?
日本が右傾化しないように社説で繰り返し述べている。
はき違えた愛国心を煽るようなマスコミを信じてはいけない。
売れさえすればいいという軽薄な商魂の論説ばかりが、
国を危うくするのは太平洋戦争で懲りたであろう。
機会ある毎に日本の過去の過ちに対する反省を促し、
関係諸国との友好を深めようとしているのが朝日新聞である。
なまじ知った歴史の一部で全てがわかった顔をすると恥をかくだけだ。
のうのうと生きていられるのは平和憲法のおかげであることは間違いない。
できもしない自主防衛を唱えていては過去の過ちを繰り返すだけである。
不利なことがわかっていながら、国民を煽って戦争に突入し、
買い物も切符が無ければ買えもしないような生活をさせながら、
運用される資金はすべて軍事行動向け。
動力になるべき燃料もなく、資源も無い日本が何の大義もない戦争を
推し進めるのは狂気の沙汰としか言い様が無い。
進軍ラッパをもう一度聞きたいのか?


10 ::2005/06/25(土) 20:10:41
>>9
は偽者です

11 ::2005/06/25(土) 21:26:42
>>10
確かに偽者ですが、10も偽者です。
誰か研究してる人いませんか?

12 :名無しさん@社会人:2005/06/25(土) 22:38:47
安川一ちゃん
岡原正幸くん

13 ::2005/06/25(土) 22:53:26
>>12
まぁ、それは分かってるのですが、
この板で研究してる人いないかなぁと。

やっぱ少ないのかなぁ

14 :名無しさん@社会人:2005/06/25(土) 22:55:40
おれおれおれだけど

15 :名無しさん@社会人:2005/06/25(土) 23:00:21
>>14
いたーーーーーーーーーーーーーーーー!
感情社会学って>>3のような視座で研究するもんなんですか?
先日、講義でやったばっかりなんで何も分かりません。


16 :名無しさん@社会人:2005/06/26(日) 04:59:49
感情の社会学を勉強するためのおすすめの本あります?

17 ::2005/06/27(月) 03:21:36
>>16
私はまだ読んでませんが
ホックシールドの『管理される心―感情が商品になるとき』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4790708039/250-3692147-9693809
を先生は薦めてました。

18 :感情:2005/06/27(月) 17:12:40
石川准



19 :名無しさん@社会人:2005/07/25(月) 16:10:41
崎山治男の本はどうよ?

20 :名無しさん@社会人:2005/08/06(土) 12:37:29
あげ

21 :名無しさん@社会人:2006/05/18(木) 01:36:10
あげ

22 :名無しさん@社会人:2006/07/07(金) 14:54:54
そうですか?

23 :名無しさん@社会人:2006/08/06(日) 21:22:34

 心狸板は昔から大荒れ板で知られていますが、実際、嵐天国です。
 あまり賢い人材がいない事もあり、いい様に荒らされています。

 そこが面白いんだけれどネ!


 http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1137487214/

 http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1119539552/

 http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1054912311/

 http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1066405825/

 http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1148736987/

 http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1122219426/

 http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1110630777/

 http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1076597127/

 http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1144970374/


 どこでもお好きな所へどうぞ。





24 :名無しさん@社会人:2006/09/06(水) 17:27:59
戸田正直氏死去 梅村学園学術顧問
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=HKK&PG=STORY&NGID=mour&NWID=2006090501003120

25 :名無しさん@社会人:2006/10/21(土) 09:28:55
感情社会学はアナールとかどれくらい取り入れてるの?


26 :名無しさん@社会人:2006/10/21(土) 13:06:23
浣腸社会学だったらアナル学派が取り上げてるんじゃないかなナ?

27 :名無しさん@社会人:2006/10/22(日) 01:11:27
26 :名無しさん@社会人 :2006/10/21(土) 13:06:23
浣腸社会学だったらアナル学派が取り上げてるんじゃないかなナ?

28 :名無しさん@社会人:2006/12/10(日) 03:56:56
    ∧_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄
  ∧( ´∀`)< あげ
 ( ⊂    ⊃ \____
 ( つ ノ ノ
 |(__)_)
 (__)_)


29 :名無しさん@社会人:2006/12/10(日) 20:10:51
なんとか学なんていう名称にこだわることなく研究して行ってください


30 :名無しさん@社会人:2006/12/11(月) 10:10:40
>>5
います

31 :名無しさん@社会人:2006/12/13(水) 23:02:08
地域の協力というけど真相は
政治家やマスコミ上層部の嫌いな人間(犯罪者ではない)の顔写真を警察が
商店街に配布するだけなんだよな。


32 :名無しさん@社会人:2007/10/05(金) 03:55:17
                                     ??????????
     ????     ?????????      ???????????  ??????
    ???? ??  ???? ?????        ????      ????
   ??? ??????????????                ?????
 ????????? ??  ?????                  ????
 ????????      ???????                 ???
    ??? ???   ???  ??????              ???
  ????????? ?????   ????????           ???
  ????  ?????   ?????  ???????         ???
?   ??? ????      ???                  ???
???  ???  ??                           ???
 ???  ?        ??????             ????????
  ?              ?????             ??????

33 :名無しさん@社会人:2007/11/25(日) 16:05:51
    「「 嘘、嘘、嘘、ほんと、ほんと、ほんと、どっちなんだよ。 」」
 どっちなんだ。日本。どっちでもいいからはっきりしろよ。と言いたいような、言いたくない
ような。我が日本は、はっきりしないお国でござんす。
 嘘を付いても誰もとがめず。ほんとを言うと言い過ぎと窘められる。嘘を付いたり、
本当の事を言ったり、みんな嘘と思えば楽なのだろうが、嘘と思いたく無いものも沢山
あるし、本当と思って信じてきた事が嘘だったことも沢山ある。
 軍隊は持てないと言って、戦争に参加し、武力は行使していないと言って、自衛艦を
配備し、攻撃されなかったから、武力を使わなかっただけで、自衛艦も自衛官も武力
であり、存在そのものが武力である事は政治家たちが日頃言っているではないか。
 それは抑止力である。この抑止力こそ武力では無いのか。武力を使うことが武力では
なく。そのものの存在こそが武力と考えなければ抑止力の概念は消滅し、自衛隊の
存在自体を認めることが出来なくなるのではないか。嘘を政治家は付いていると言え
ないか。嘘を付いてまで、自衛隊を海外に派遣する人々は全て嘘つきではないか。
と言う事は泥棒ということか。税金泥棒と考えればどうだろう。世界貢献をしたと思って
いたら税金泥棒になってしまった。これは本当のことなのだろうか。それとも偽りか。
 戦争に参加をしているのに、戦争の内容が分からない。嘘だろうと思いたくなる事を
政治家は何もしない。燃料を軍隊に供給する。どこで買って誰に無償でくれてやったのと
聞いたら、はっきりしない。石油の元締めは米国で、日本が無償で給油しているのが
米国の船、嘘だろうといいたいが国民は知ってか、知らずか、どこ吹く風。嘘を付いても
誰も攻めないし、追求もしない。女の尻にはいつまでも付きまとうが女気の無いものには
目もくれない。女もそうだ、色気付いた年増の政治家と色ボケの報道機関、どちらも
高い給料を色事に使うほか無いのか。話す事は男と女の話ばかりで、うんざり、嘘でも
いいから、まともな人間の振りをして欲しいものだ。男と女の話は誰でもする話で餓鬼じゃ
無いんだから、ボケた話は国会でしろ、これ嘘、ほんと、嘘だろうな。


34 :名無しさん@社会人:2007/11/25(日) 16:06:55
    「「 今、先進国同士で戦争が出来る国が在るか。 」」
 私たち先進国は群れる狼と成る。獲物を狩る狼は群れを成し、行動すると言います。
弱い獲物を強いものが群れで襲い掛かり殺害し食べる。しかし、大自然はそれを生きる
為とし許します。
 テロ戦争は強い先進国が集団と成り、弱い人々を攻撃し、襲う。そして、殺害し、その
人たちの資源や領土を奪い、先進国の国民が生きる為と言って許す。
 私たちがなぜ、戦争をしなければ成らないのか。なぜ、人々が死ななければ成らない
のか。その答えは簡単な答えで在り、それを否定する者は一人もいない筈だ。
 それではその答えを言います。「生きる為」ただ、この一言に尽きます。この大自然が
認める生きるもの全てに与えてくれた真理それは生きると言う運命、生きるためには
どのような手段であっても、それを大自然は認め許してきた。それは本当なのか。
 しかし、私たちは狼ではない。狼と同じように群れを成し、弱いものを攻撃し、殺害
するが、大自然が認めた狼の生きる為に取る一件不公平である狩の仕方は大自然が
認めた正当な狩りであり、決して不公平でも残虐でもなく、それは大自然が全ての生き物に
与えた生への営みであり許し得る事なのである。
 それではなぜ、狼に群れを成し、弱い生き物の殺害を大自然は許すのか。その答えは
獲物が狼では無いからである。狼が殺す獲物は狼が幾ら殺しても途絶えない生き物であり、
狼はその生き物をこの世の中から決して消し去る事は出来ない。
 私たちは狼を真似た偽物なのである。それは大自然が決して許さない。共食い、
人が生きるために人を殺す罪である。そして、更に疑問なのは生きるために人々を
殺しているのかと言う事だ、確かに動物も同じ動物同士、縄張り争いはする。ただ、
今、先進国が行なっている戦争は単なる縄張り争いなのかと言う事だ。先進国の富の
使い方、資源の贅沢な消費、無意味な醜態、生への氾濫、生きるための共食いとは
到底思うことは出来ない、富める人々の破廉恥な行動を思うと戦争の罪は如何なる
理由もその戦争の正当性を認める理由にはならない。


35 :名無しさん@社会人:2007/11/26(月) 11:19:55
    「「 日本は平和国家なのに戦争への支持が高い。 」」
 テロ戦争を支持する人々、日本は4割、米国は3割、日本の人口1億2500万人、米国の
人口2億8000万人と言う事だ。それぞれの人数を計算すると日本人が5000万人、米国
が8400万人と言う事になる。
 上の数字は変動するのでこのようなときが在ったと言う事です。それにしてもこの
数字は不思議な感じがする。テロ攻撃を受け3000人の人々が犠牲になった米国の戦争
に対する支持が3割で、日本人が、テロに巻き込まれ24名の犠牲者を出した日本の4割の
人たちが戦争を支持する。
 日本は平和憲法を持ち、戦争を放棄し、外国との戦争が出来ない国として60年間を
過ごし、平和国家として人々の生活は世界的にも評価されて、いい生活環境を維持し
ている。
 米国は自らが認める世界最強の軍事大国であり、あらゆる国際問題に介入し、全ての
国際的な問題に関わり、その問題を解決する手段として軍隊を最大限に利用している
国である。
 この異なる国は両極端な国情を持った代表国ではあるが戦争に対する姿勢は同じ
といえば言えるし、しかし、戦争に対する平和と言う面から見れば、平和を国情とする
日本は戦争を批判するのが当たり前のように思えるのだが、実際はそうではなく、戦争を
支持する人々が軍事国家より率で見れば多いと言う事になる。
 私のように平和を望む者に取っては皮肉な結果であり、花に例えれば美しい容姿とは
違い心は醜いと言う事なのだろうか。そして、国家にもそれは当てはまりるということか。
 美しいものには棘がある。確かに美しい人が優しいとは限らず、どちらかと言うと醜い
心を隠せない人が多いような多くないような、でも多いのか。人々が生活する国に
おいて表看板とそこに住む人々は大分違う事を世界中の人々が再確認したのでは
無いだろうか。能ある鷹は爪を隠す、というが軍隊が爪で在るとすれば爪も無いのに
戦いに挑む国を世界はどのように見ているのか。考えるだけで、ちんぷんかんぷんだ。


36 :名無しさん@社会人:2007/11/27(火) 09:55:27
    「「 貧しい人々が富める人々の生活に憧れてはいけないのか。 」」
 テロ戦争を日本人の多くが支持し、日本はテロリストを殺す為に、戦争に参加をし、
多くの民間人と多くの兵士の死を招いた。
 テロがなぜ、起こるのか、なぜ、人々は死ななければ成らないのか、私たちはそれに
対して追及しているのだろうか。
 今回のようにテロにより多くの人々が犠牲になったが、テロはこれでは終わらないので
ある。一つのテロがいつまでも犠牲者を増やし続け、人々の社会生活を脅かし、破壊
していくのである。テロリスト側の家族、また、多くの関係者、それと何の関わりのない
民間人も取り調べられ、時には攻撃され、そこに犠牲者が生まれるのである。
 テロの原因を貧しさで無いと言う人がいるが、この心境がどこから来るのか分からない。
人は生きていれば幸せかと言うとそうではない。人が持っていて自分がない。子供や
家族が食べるものが無く、やせ細り、生きる気力も無くなり、ときには死んで行く人々、
その中でも努力と幸運により、勉強し、先進国の人々の生活を知り、自らもその生活を
送った人々が自国の生活と比較し、自分たちの同朋の置かれた生活を見て、何にも
思わない筈がないと思わないのだろうか。
 私たち先進国の反映は全て、地球の資源を有効に加工し、それを生活に利用し、
それによって自分たちの満足する生活を送っている。
 世界を見ると後進国と言われる貧しい人々の生活は我々先進国の生活と比較して
貧しいのである。その国の生活は先進国が原因で貧しいのではなく、昔から貧しかった
と言えばそれも間違いではない。しかし、先進国の生活を知り、況して、その豊かな
生活が自分たちの国の資源が大量に使われ、それに見やった利益が自分たちにない
と言う事を知った人々が豊かな生活を求める事がいけない事なのでしょうか。
 人は努力と犠牲を払い、今の生活を得る。そして、更なる反映を求め努力をする。
それは置き去りに成ってしまった人々に取ってはどうにも成らないことなのでしょうか。


37 :名無しさん@社会人:2007/11/27(火) 20:49:50
lostage[ロストエイジ]

清水雅也(Gt.)
五味拓人(Gt.)
五味岳久(Vo/B)
岩城智和(Dr.)

2001年地元奈良にてVo/B五味岳久(兄)とG五味拓人(弟)の兄弟を中心に結成された4ピース
トイズファクトリーから最新作「DRAMA」をリリース
ダークで激しく繊細で美しいサウンドを聴かせる最強のロックバンド

http://jp.youtube.com/watch?v=PF8tIwzFfVo ←「TELEVISION CITY」
http://jp.youtube.com/watch?v=NedCyra9Q_Q ←「RED」
http://jp.youtube.com/watch?v=h5WqZGQiHFE ←「手紙」
http://www.sound-tv.net/artists/lostage/ ←特集サイト

38 :名無しさん@社会人:2007/11/28(水) 14:54:39
   「「 精神的な異常と人格の崩壊なくして国家を語れない異常事態。 」」
 莫大な負債と憲法違反、多くの犯罪と度重なる不正、いつの時代も一握りの人々に
よる人格の崩壊により、異常な社会が表面化し、打つ手を失った国民は無関心を装い
自らの保身と責任転換により、この世の中を乗り切ろうと必至になる。
 試験、試験と勉学に励み、試験さえ通れば偉くなり、国家さえ左右し、自らの能力を
過信し、国家を崩壊へと導く人々、莫大な税金と莫大な国民の資産を手に握り、全ての
資産を我が物と思い、だが資産を増やす術を知らない人たちは使うことだけを考え、自らの
報酬を先に取り、残った資産を使い放題に使い、莫大な資産を使うことにより、自らの
資産が増えるシステムを作り、無駄な事でも要らないものでも金さえ使えば自らの資産が
増える為、金を稼ぐ事は金を使うことと勘違いした優秀な人々は正に異常な世の中を
作り上げてしまったのである。
 勉強が出来れば楽が出来ると信じ、馬鹿な国民は一生懸命勉強し、人の心、人の
魂、人の尊さを知ることも無く、どこの誰が考えたのか分からないくだらない試験問題を
解き、全てはお金を沢山貰える偉い人に成る為に勉強する。戦争に負け、多くの犠牲者の
仇を取るでもなく、日本の負けを完全に認め、国家の為と死んで行った人々の願いは
なんだったのか今の日本人は知るよしもない。戦後は世界中の近代化の波に乗り、
平和憲法を得た日本は軍事産業への労力と資金を全て平和産業につぎ込む事が出来、
軍需産業の技術と優秀な人たちにより日本は世界に類の無い発展を遂げ、多額の
利益を得ることが出来た。このように日本が多くの世界の資金を得ることが出来たのは
平和憲法の定める戦争放棄により、優秀な人材を軍需産業に取られる事無く、平和
産業を発展さることで日本の戦後の繁栄は得られたのである。
 それが現在の優秀な人材と言われる人々、頭が良いと言われるふとどき者たちは
貴重な資産を無駄に使うことで私服を増やし、戦争を放棄する事で得た資産を今度は
戦争に使おうとしている姿は異常事態でなくて何なのだろうか。


39 :名無しさん@社会人:2007/11/28(水) 18:41:36
アメリカでは、学問(サイエンス)というのは、「自分の打ち立てた仮説(理論)を、実際の、現実の社会の中でみずから、
ポリシーメイカー(政策立案実行者)として実験してみて、その結果を冷酷に検査すること」なのである。
これを、positivism (人為的実験証明主義とでも訳すか)と言う。このポジティビズムを、「実証主義」などと、訳して、
分かった気になるな。この世で、実証できるのは、自然学問(代表、物理学)系の実験だけだ。こえは厳密に同じ条件で
誰がやってみても同じ結果になるものだから、これは本当に学問(サイエンス)なのだ。
ところが、人間社会を対象にする学問、すなわち、ソシアル・サイエンス(私は、社会学者という訳語が嫌いだ)は、本当に
サイエンスとして成立しているか、ものすごく、今でも怪しいのだ。なぜなら、現実の人間社会を使って実験証明(ポジティ
ビズム)するというようなことは、できないからだ。ソシアル・サイエンスとは、それでも、一応、次のようなものだ。
人間社会を刺し貫く諸法則を発見すること。かつそれは、個々の人為や願望から独立した客観であり、同一条件でなら、
世界中どこにでも存在するものでなければならない。そしてそれらを、冷酷に記述することである。
だから、これは、文学即ち、=下等学問=夢の世界との混合=人文(じんぶん)=今の北朝鮮の人間たちと同じ
=カルトの世界=幼児の並みの人々=なのに自分を知識人だと勘違いしている日本の文芸愛好的読書人階級。
これらの、一切を排除したものの考え方のことである。ところが、このソシアル・サイエンス(政治学、経済学、社会学、
サイコロジーの4つ)がアメリカでも、1980年代に、どうも、うまく行かない、ということが、判明し始めて、それで、
世界的に困った事になったのである。アメリカ行動科学(ビヘイビアラル・サイエンス)という、壮大な学問体系は、
50年代にアメリカで起こり、そして80年代には崩れ去ったのだ。

副島隆彦「属国日本論を超えて」P37〜38


40 :名無しさん@社会人:2007/11/29(木) 09:55:17
   「「 平和を棄て戦争を選んだ日本と戦争により地球を破壊する米国。 」」
 日本と米国、どちらも矛盾を抱いた大国になってしまった。地球環境の悪化は人間の
生命を脅かし、気象の急激な変動を引き起こしかねない。気象の変動は多くの人々の
生活環境を変え、金銭的な負担が増え、それに耐えられない人々を窮地に陥れるだろう。
 地球環境の悪化の原因は地球に対する人的破壊が大きく影響しているという結論を
得て、人々は地球に対して出来る限り不当な破壊行為を禁じる行動を広げ、地球環境の
破壊を少しでも少なくしようと努力をし始めた。
 地球には多くの人々が住み、多くの国々が存在し、その国々の国家事情は色々である。
貧しい国、富める国があり、そこに住む人々は生きるために努力をし、より良い生活を
送る為努力をしている。しかし、貧富の差により生活の格差は益々大きくなる傾向に
あり、一国の努力ではその国を維持する事が出来なくなる国も近い将来、現れると
思われる。
 そんな現状で米国はテロ戦争を未だに継続し、多くの火薬と共に貴重な地下資源を
人を殺す為に使用し、地球環境の悪化を進めている行為は世界の大国として、我々
人類の唯一の住家である地球に対して余りにも無責任な行為と言えるのではないか。
米国が世界の安全と均衡を保つ為、世界に展開する米軍の活動は自国のみの言い分や
利益をあからさまに表現するばかりなら、世界の支持はいつか無くなり、単なる無法者
に成ってしまうのではないか。
 日本に取ってもテロ戦争への参加は国の誇りを失う大きな失敗であり、日本が武力
に頼る政策を今後取らないとも言えない可能性を世界に提示した事になり、日本国内の
防衛強化の口実としては軍国主義者の悪巧みを阻止できなかった事が今後どのような
形で現れてくるのか心配だ。政治家たちがテロの恐怖を煽り、テロの発生を促すような
言動は気の小さい馬鹿な国民に取っては武装強化を容認する仕掛けとしては効果
バツグンということか。どんな人も仕掛けが良ければすぐに踊る。テロ戦争参加は正に
軍国主義者からの汚いフレゼントということではないか。今度のフレゼントは貰うわけには行かない。


41 :名無しさん@社会人:2007/11/30(金) 09:32:13
    「「 今の指導者に次の時代へ導く能力はない。 」」
 私たちは常に指導者により、次の時代に導かれ、そして幸せな社会を得る為に人類は
弛まない進化を遂げ、人々は決してそれを疑うことなく歩んできた。
 私たちは誰も幸せを夢見て日々の生活を営み、国家の為、家族の為、愛する人の為、
そして、世界の国々の人々の為、指導者の能力を信じ、その言葉を引用し多くの人々の
未来を創り上げて来た。しかし、ここへ来て今の指導者たちの限界が遂に表面化する
ようになって来たのである。
 それはどのような理由で成ったかを考えてみると簡単に言えば多くの業種に見られる
事だがこれまでの蓄えを使い果たしたということでは無いか。今の指導者は自らの
努力で築き上げた資産では無く、先代の下向きな努力と幸運に恵まれた人々によって
蓄えられた資産を今の指導者たちは使うことだけに労力と能力を使い、日本中の多くの
指導者が同じような考え方により、他人に対して批判するでも無く、他人と衝突するでも
なく。国などは本来なら税収のみで国家運営すべき所を国債という手段を使い、何の
努力なしで税収入を取得しその資金を湯水の如く使い、1150兆円という莫大な借金を
国民に負わしたのである。国民の現金による総資産が1500兆円と言うことだから私
たちの8割近い現金は負債として私たちの貯金に残るのである。この1150兆円の負債が
1500兆円の中で確かに現金として残っているのか。それとも既に現金ではない状態なの
かは定かではない。民間の企業に措いても規則を強化し、これまでの財産の保全と
権利の確保を行なってきたが全てが先代の財産を守る事とその財産の上であぐらを
かき、将来の事を考えず、楽ばかりと派手な振る舞いで結局、身を滅ぼす人たちが
続出しているのである。
 指導者の能力の無さで指導者だけが消えていくのであれば被害は小さいのだが結局
指導者が駄目なところはその支配下の人々は同じように駄目になり、その裾野は広が
って行くのである。日本の置かれた状態はまず、政権交代を皮切りに脱皮を図ることではないか。


42 :名無しさん@社会人:2007/11/30(金) 17:11:43
音楽やら芸術の教養を積んだ日本人ならたくさんいる。相当な経験と知識量の人々がいる。ところが政治
思想が分からない。そもそも世界基準での政治思想の初歩さえ全く分かっていない人間の群れが、私たち
日本人なのである。世界基準での音楽の素質や各種の芸術に対する教養人が日本にはたくさんいる。
だから決して無教養ではない。ところが政治思想(ポリティカル・ソート)というのが全く理解できて
いないのが知識人、学者を含めて日本ののエリート階層である。だから、「深い教養がみについていれば
欧米人と対等に付き合える」という言い方だけは日本でも言われてきたが、ちっともうまくいってない。
「日本人は世界基準での政治思想なるものが系統だって分かってないから、アジア諸国の知識人たちほど
にも欧米人から対等に相手に扱われないのだ」とはっきり気づき、公言する日本人は私以外には、まだ
いないはずである。
少なくとも、十八、十九世紀のイギリスの大思想家であるジョン・ロック主義(ロッキアン)と、
エドマンド・バーク主義(バーキアン)と、ジェレミー・ベンサム主義(ベンサマイト)の、
この三派の大思想の大柄の対立ぐらい、しっかりと分かってないと、向こうの高校生並みにさえ
扱ってもらえないのである。日本の文科系の知識人の思考にはとにかく「論理に系統性」がないのである。

副島隆彦「ハリウッド映画で読む世界覇権国アメリカ」


43 :名無しさん@社会人:2007/11/30(金) 17:12:27
日本では、戦後、学者・知識人が圧倒的な数で、「科学的社会主義」などという、ソビエト帝国型の考えに
集団で脳を犯されたので、「科学的」といえば「社会主義(共産主義)のことだと信じ込んで、この
「科学的社会主義」という宗教を日本国民に、各種高級学問の振りをして押し付けた。それを商売として
やったのが、岩波書店である。だから日本国民の方が、すっかりイヤ気がして、「科学」というコトバを
使わなくなった。なぜなら使ってみても、ちっとも「科学的」ではないからだ。「君の考えは科学的だね」
と友人に言ってみると、まるで、馬鹿丸出しで、「一体、オマエは何が言いたいんだ」と、相手から嘲笑
されるからである。ソビエト教の信者以外の世界では通用しない。だから、日本人の「科学」不振は物凄く
深い。そこで、私が、「哲学は科学じゃないんだよ」というと、日本人はケゲンな顔をする。何を言って
いるのか分からない。哲学というのは、日本では「文学部哲学科」だから「文学」のお友達で、これは、
絶対に「文科系」だよ、となる。そうではない。哲学は、科学の一種とは違う。神学の一族なのだ。
アメリカ人やイギリス人の大卒の人に尋ねてみるとよい。彼らは、必ずこう言う。例外はない。
こんなことも知らないで日本人は、「自分達も欧米人に負けない高等学問をやっている国民なのだ」と
思いこんでいる。日本の大学生が、学制(カリキュラム)として大学で受けている講義は学問などでは
ない。あれは「土人のコトバ遊び」だ。
副島隆彦「決然たる政治学への道」P171〜177


44 :名無しさん@社会人:2007/12/01(土) 10:18:07
    「「 国民の心の乱れが戦争参加を許してしまった。 」」
 日本が戦争に参加をした理由を考えると一つの答えが浮かぶ、それは国民の不道徳
とメデアの衰退ではないか。
 国民の不道徳は広く深く浸透し、それを消し去る事は不可能に近いと言える。正義を
正義として受け止めない姿勢は多くの生活の中に現れ、正義を語ることが非常に難しい
のである。国で言えば補助金などの使い方を見ると既に思考力の逆噴射と表現する
以外思いつかない。全てが不要でも自らの税金を使わなければ成らないのである。
国に負債が在ろうがそんなことはどこ吹く風、決まった予算は使い果たす政策は国民の
底辺まで浸透し、全ての国民が加害者であり、被害者になってしまったのである。
 不要なものが不要として扱う事が出来ない社会は既に知識は停止し、それは贅沢
という得体の知れない化け物になっていくのである。
 メデアに取って、不要なものと言えば在り余る運営費と過剰な派手好き、色好きでは
ないか。有り余る運営費は国民から強制的に回収し、拡張を繰り返し、全ての予算を
使い果たす、過剰労費の体質はメデアとしての役割を果す事が出来ず、結果として
国民の心の乱れを助長し、戦争に対する罪悪感を減少させる。また、視聴率や人間と
しての野心ばかり煽る戦闘ドラマの作成により、国民の闘争心と人間の残虐さを繰り返し
放送する事により、国を守る事が武力以外ないような心理誘導を行い、平和と友愛の
心を破壊していったのではないか。多くの疑問の中で日本人は戦争参加を許し、多くの
尊い命を奪う戦争を経験した訳だが、その戦争参加に対する国民の反応は正に夢遊病者
のごとく何の反応も無く、その戦争がどのように成ったのか、これからどうなるのか、
誰一人として考えるでもなく、問題にするでもなく、こんなに人の命は儚いものなのかと
つくづく思ってしまう。メデアの的を得ない報道は国民の意識と集中力を削ぎ、全ての
問題をまともに考えない体質に変えてしまったのではないか。メデアは嘘と本当が入り乱れ
メデアの正確さが消えてしまい。それが国民の心を蝕め、国民の心は乱れたのではないか。


45 :名無しさん@社会人:2007/12/02(日) 10:34:28
   「「 既に答えが分かっているのに、なぜ、問題を解かなければ成らない。 」」
 今、私たちは多くの問題を抱え、苦しんでいるが多くの問題の答えは既に出ている
のではないか。答えの出ている問題を解かなければ成らない矛盾、答えが分かって
いるのに答えを求める世の中、無益であり、無智ではないか。
 人は生まれ、そして、死んでいく。生まれたばかりの人は無知であり、死んでいく人は
豊富な知識を持ち、多くの遺産を残し、死んでいくのである。
 無知で生まれた人は成長する過程で多くの知識と知恵を取得し、住みよい社会を作り
次の時代に知識と知恵、そして、遺産を残して行く。
 残念な事ではあるが人の体は常に無から有と変化し、沢山学び知識を体の中に蓄積
した状態で死んでいくのである。その体に残された全ての努力の結晶は他の人に
は受け継がれずにその人の死によって消えていくのです。
 だから、私たちの全ての細胞はゼロから出発し、どのような知識でも吸収し、その
知識に見合った人間として振る舞って生きて行くのです。それは悪事を学べば悪人になり、
正義を学べば善人になる訳です。
 更に問題なのが人の体は不完全なところが多く、自らの体を自由自在に操縦することが
出来ない。例えば学んだ知識を思い通り利用することが出来ない。学んだ知識は人間
の能力として記憶をしているが、必要な時に思い出すことが自由に出来ないのである。
 人間の体は知識を記憶する媒体としては非常に優れているのである。そして、その
媒体は記憶するだけでなく、知識の分析をし、新しい知識を創造するのである。更に
全く新しい知識を生出すことが出来るのである。そして、全ての知識は知識のデータと
して、多種の外部のメデアに蓄積され、その知識は多くの人々に受け継がれるのである。
 このように考えると人間の歴史は決して繰り返す事はない。日本は戦争を放棄し、
戦争をしないことが国益であると私たちは知識として学び、それは日本人に幸せな社会を
提供してきたのではないか。日本を戦争に導くことは日本人の知識を否定する事ではないか。


46 :名無しさん@社会人:2007/12/03(月) 11:05:51
    「「 馬鹿な民間人を利巧にする方法を教えます。 」」
 民間人を馬鹿と言っても誰も疑問にも思わないし、何とも思わないのであえて馬鹿
な民間人としました。馬鹿だから国の莫大な負債に対して何も言わないし、馬鹿だから
公務員の不正に対して笑っているだけだし、馬鹿だらか石油が上がっても何も言わない、
馬鹿だから政治家に甘い、馬鹿だから家族も殺す、馬鹿だから戦争にも参加をする。
馬鹿だから選挙にも行かない。馬鹿だから銀行の利息が少なくても何も言わない。
 考えましたこの馬鹿な民間人を利巧にする方法です。なぜ、民間人は馬鹿なのか、
なぜ、民間人は馬鹿と言われても笑っていられるのか、なぜ、国がみんなの貯金を
使い果しているのになんとも思わないのか、なぜ、国に貯金を使われているのに自分でも
贅沢をするのか、なぜ、働く事しか楽しみが無いのか。なぜ、日本人はパチンコが好き
なのか。色々考えた結果、その答えを見つけました。その答えは利巧な人たちは
全て公務員になっているからです。大して働かなくても給料がいい。残業時間が
少ない。退職金がいい。年金がいい。65才で無職で月給が30万円、退職金4000万
、貯金5000万円、子供たち全て公務員、月給40万円、ホーナス150万円、子供二人、
忘れていました。妻です。妻公務員、まだ、現役月給45万円、現在の家の月収締めて
125万円、家族5人、総資産1億以上、この金全て税金です。これが理想的な架空の公務員
家庭です。車、家、海外旅行、年数回の国内旅行、ゴルフ、お稽古、全て揃ってます。
ほとんど満足しております。ただ、少し不満があると妻が言っていのですがそれは年金に
お手伝いさんの費用を足して貰えば助かると言っていました。それはいいと思います。
妻の顔だけでは詰まらないですからね。年収130万円以下の人だったら雇えそうです。
 この人たちを民間人にすれば日本は救われるのでは無いでしょうか。まず、給料を
民間人の最低賃金の1.5倍以下、専門職、2.5倍以下、採用試験は全て免許制にして
本採用はくじ引きで採用する。公務員はあくまでも公僕として国民に奉仕をする事を
誓わせ、国民の苦しみは公務員が全て負う。これで利巧な人たちは民間人になり、
民間人は利巧になる。利巧になった民間人は働いて税金を払って貰う。


47 :名無しさん@社会人:2007/12/04(火) 10:04:16
    「「 見捨てられた人々を見捨てたのは誰だ。 」」
 世の中には見捨てられた人が意たる所にいる。そして、見捨てられた人も、見捨てた
人も、見捨てられた事、見捨てた事を認めない。
 メデアを見ると多くの人々が短い注目を集め、華やかな世界を経験し、消えて行く。
そこには見捨てる人々の美学さえ感じる。そして、見捨てられる人々の無学を感じる
のである。儚い人生を見捨てる人々により、燃やされ、燃え尽きて見捨てられる人々は
世の中に取ってどんな存在なのか。
 華やかなメデアに憧れ、自らの全てを曝け出し、その姿が醜くても注目を集める為に
努力をし、いつしか人々の注目を集め、その醜さゆえに人々ははしゃぎ、求める。
そして時が流れ、人々の目はその人に慣れ、そして、飽きる。しかし、舞い上がった
その人は我を忘れ、まだ、祭りの舞台から降りようとしない。醜い人間が醜さゆえに
注目され、祭り上げられ、そして、飽きられる姿は更に醜く、虚しい。メデアに憧れ、
メデアにより踊らされ、メデアにより見捨てられる人々、改めて、私たち視聴者の立場に
立ち、考えてみると見捨てられているのは私たちでは無いのかと考えると満更間違って
いないように思える。
 場末の演芸、見捨てられた芸人、世の中では生きていけない人たち、全て、ゲテモノと
言えばそれまでだが僅かな金と儚い名声の為にメデアによって見世物にされ見捨て
られていく人たち、その人たちを見ると哀れにも笑みを浮かべメデアに感謝し、涙を
流し、朽ち果てて行くのである。こんなメデアを多くの国民が支持し、それに感謝し、涙
する姿、そして、訪れる惨めな姿、メデアを見て、笑い転げた、視聴者はそのメデアに
より、見捨てられ朽ち果てる。現実の世の中を見ると何かメデアの中のゲテモノの
社会がそのまま、現実の社会に移ったような感じがしてくる。
 私たちは人を笑ったり、貶したり、してはいけないとよく言われた。私たちはメデアに
より、してはいけないことをさせられているのではないか。そして、見捨てられるのか。


48 :名無しさん@社会人:2007/12/05(水) 02:17:46
慶應の岡原センセイ、一橋の安川センセイ、お茶の水の坂本佳鶴江センセイなど、
日本にはすばらしい感情社会学者がいるのでいいですね!


49 :名無しさん@社会人:2007/12/05(水) 09:32:35
    「「 もう決して間違いは犯さない戦争参加はまっぴらだ。 」」
 政治家や公務員、そして、多くの民間人が支持する戦争参加は憲法違反であり、日本の
進む道では無く。この6年間の間違いを決して無駄にしてはいけないのである。
 この6年間に及ぶテロ特措法による戦争参加は大きな過ちであり、それは今後の日本の
教訓として私たちは決して忘れてはいけないのではないか。
 この6年間世界は何をしてきたのだろうか。この6年間は先進国の軍隊による、後進国に
対する侵略であり、決してテロリストへの報復では無かったのではないか。
 私たちはこの6年間の戦争状況を日本人は誰も知らない。こんな無責任な事があるの
だろうか。この戦争により何が起こったのか、なぜ、この戦争が起こったのか、これまで
何人死んだのか、その内子供は何人死んだのか、そして、兵士は何人死んだのか、
軍隊はどのような武器によりどんな攻撃をしたのか、爆撃機により、何人の人々が
死んだのか。そして、その死は何の為なのか。それを知りたい、それを教えて欲しい。
 貧しい人々を殺して、先進国は何を得るのか、どんな満足をするのか。先進国の
人々の多くは楽しい生活を送り、沢山の資源を使い、皆、幸せに暮らしている。貧しい
後進国で先進国の人々が人を殺し続けているのを皆見て見ぬ振りをしている人々を
見ると優しい顔して人殺しをしているくせに涼しい顔してのん気なものだと思ってしまう。
 メデアに出ている人々、この人たちも優しい事を言っているが後進国の人々が殺され
ていることを知っているくせに何も言わない、大した偽善者たちだ。見上げたものだ。
腹黒い人々は決して姿形では分からないが、話を聞いてみるとよく分かる。
 私たちは多くの偽善者を抱え、戦争参加を許してしまったがこれからは決して間違いを
犯してはいけないと思う。私たちは戦争での殺人を許してはいけないのである。他国に
対して干渉をしない限り、現在では決して戦争は起こりえない筈である。米国がテロ
攻撃を受けたのは何らかの過剰な干渉による報復と考えられる。この戦争は米国の
責任であり、日本には何に一つ戦争に参加をする理由が無い。


50 :名無しさん@社会人:2007/12/06(木) 09:05:44
       「「 投票税によって日本は崩壊する。 」」
 投票税は必ず施行されると思う。日本国民が選挙などで有権者が投票したとき、投
票に行かなかった人に投票税という罰則金を取り、投票率の向上と投票行為を怠った
事に対する償いをさせるというものだ。
 投票税にはいくつかの利点と欠点がある。私たちの社会は未だに多数決による選挙
を行い。政治家により税金を配分し、国の運営を行なうのである。この選挙制度は多分
これからも続くだろう。しかし、今の選挙制度はまだ改善する事が残っているのである。
それは有権者に対する任命責任を取らせる制度ではないか。これまでのように選挙の
投票の有無は有権者の自由に任せるのでは無く、投票事態に責任を持たせることに
より選挙の重要性と自らの国家に対する責任感を持って投票する事を自覚させ、より
よい社会を創って行く事を主要目的とし、この制度を導入する事は民主国家として避け
て通ることは出来ないと思える。そして、この制度は投票税によって可能となる。
 投票税は国、地方、更に国民投票等の投票時に活用され、投票の有無により個人から
投票税を徴収する。いたって簡単な制度では在るが民主国家としての国民重視の政策
を進める為には政治から遠ざかっている人々にも選挙への参加を促し、国家運営の透明度
を高め国民による国民の為の政治を行なう事を達成する為には多くの国民の参加と
投票に対する責任は不可欠ではないか。
 投票税の徴収方法は予め徴収して置き、投票を行なった人に返却する方法も考えられ、
どちらでもいいのではないか。この制度を施行する事により、多くの人々の参加ともに
多くの国民の意見が集まり、政治家の公平と公正が重要になり、政策は透明化し、国の
問題点が明確になると共に政治家の技量が大きく問われ、政治家に対する要望が
複雑になり、行動力の無い政治家は消えていくのではないか。民主国家として国民の
意見を纏め、現在の日本が持っている国力を公平に国民に還元する為には投票税の
導入は不可欠であり、この制度を採用しなければ日本の民主主義は崩壊する。


51 :名無しさん@社会人:2007/12/07(金) 09:52:14
    「「 投票税は民主主義の成熟と発展に欠かす事は出来ない。 」」
 私たちが社会に抱える問題は公正と公平を欠く事によって生じている。しかし、それは
現在の政治や行政だけの責任ではない。政治家においても行政を司る公務員におい
ても国民の民意である選挙が今だ民主的とはいえない方法で行なわれていることが
社会での問題の大きな原因と言えるのである。
 政治の不公平、行政の不公平、税の不公平は現在の社会では目に余るものがある。
これらの原因は政治家を選ぶ、選挙制度に原因がある。現在の選挙はあくまでも有権者
の責任において投票の有無を任せいてるが、これでは有権者としての責任を十分果して
いるとはいえない。日本の主権者は国民であり、政治家はその主権者の代表です。
そして、政治家により日本の社会の決まりごとを決め、それに従って私たちは生活を
しているのです。政治家は日本に取って非常に重要な人たちであり、この人たちの裁量
で私たちの幸せは左右されると言っても過言ではないのです。
 私は政治家たちをもっと国民に密着させ、国民の民意を肌で感じる人たちに政治に
参加をしてもらい、民主主義の本質である国民一人一人の幸せを全ての国民で分かち
合うことが成熟であり発展と言えるのではないか。
 日本は民主主義と共に資本主義でもあり、競争社会の中で人々は生活しています。
人は競争し、そのことにより、優劣が生じ、結果として貧富の差が生まれ、そこに問題が
生じる。しかし、日本が選択した資本主義は人間の持つ自由と欲望を満たし人間と
しての喜びを得る事ができる。私たちはこの資本主義を無くす事は自由を奪う事になり
それは出来ない。そこで、私たちは投票税により、この資本主義を守る為にも国民の
目を政治に向けことが必要では無いでしょうか。資本主義には行き過ぎた自由、それは
支配する自由、利権という自由、自由故に不自由になることが多分に在ります。それには
国民の民意をくんだ政治と言う大きな力が公正と公平を社会に常に注ぎ込むことにより
社会の均衡が保たれる。投票税は投票すれば一円も掛かりません。辞退もできます。
有権者1億300万人、一万円で一兆300億円、選挙年一回程度在ります。


52 :名無しさん@社会人:2007/12/08(土) 08:43:52
    「「 なぜ、投票税なのか、それは日本が好きだから。 」」
 私たちは歴史を繰り返している訳ではなく、常に新しく、人に適した時代を求め、新た
な制度の基で最善を尽くさなければ地球上での人類の生活は維持できない。
 繰り返される戦争は人類に取って敗北であり、地球上での人類の生活を否定する
もので、決して正しい選択ではない。人が人を殺し、その結果、勝者が全てを奪い、
敗者は滅びる。なぜ、戦争が起き、人々が死ななければ成らないのか。その理由を
考えるとそこには人と人との意志の疎通が少なく、お互いの考えが十分理解されない
ままにお互いの主張だけが一人歩きをしてしまう状態から悲惨な戦争へと発展する。
 日本も60年間の戦争の無い時代を経て、戦争に対する国民の対応が否定するだけ
ではなく、国益の為なら戦争も在りえると考える人たちが現れて来たように感じます。
特に現政権の政治家はあからさまにそれを主張しています。そして、5000万人と言う
多くの国民が支持をしています。しかし、日本は平和国家として60年間平和を維持
出来たのはあくまでも戦争を放棄した結果、今の日本があり、このアジアの平和が
維持されているのです。もし、日本がドイツのように軍隊を保持していたら、今の日本は
ないと思います。
 投票税は日本に取って平和への保険です。今の日本は軍国主義者と宗教家が日本の
政治を司っています。これはどちらも危険な存在です。両者とも人間としては単純な
部類に入るでしょう。そして、過去の人たちです。軍国主義者も宗教家も過去は語る
ことが出来ても未来は語る事が出来ない人たちです。国、地方の選挙で年一回として、
もし、投票率が5割なら5000億円の罰則金が国に入ります。投票税により投票率が
7割になっても3000億円の税収です。そして、罰則金を2万円にすれば6000億円の
税収になります。選挙の結果、7割の有権者が選んだ政党がどんな政治を使用と国民は
諦めが付くのでは無いでしょうか。そして、罰則金の6000億円を有効に使えばいいの
です。罰則金を3万円にすれば9000億円です。投票すれば勿論ゼロ円です。


53 :名無しさん@社会人:2007/12/09(日) 22:59:57
    「「 拉致問題と薬害問題から見る国家の偽善者たち。 」」
 日本国民の生命は誰が守り、誰が責任を取るのか。拉致問題と薬害問題は国民の
生命の価値と国家の責任と対処方法を理解する上で大いに役立つ。
 拉致問題は国家を上げて国民の生命の重さを強調し、国家の責任を強調している。
片や薬害問題については責任の回避に躍起に成っているように思える。
 今、拉致問題は経済制裁を継続する事で解決を計っているが解決への可能性は
限りなく灰色以上の黒に近い、ようは黒星ということだ。拉致問題は良心的に考えると
本当に拉致被害者の帰国を国家や拉致家族は考えているのかと考えざるを得ない。
 現状を見ると私たちが心配していた通り、日本は何一つ成果をあげる事が出来ず、
結果的にテロ戦争への自衛隊の戦争参加への切っ掛けを拉致問題が作ったように
思える。国は平和国家としての解決方法を選択できなかったのと日本の担当する
政治家や役人の能力の無さと軍国主義者としての野心ばかりが先走り、拉致問題を
利用して日本の軍事化を試みていたが結果的に当事者である政治家や役人たちの
不正が日本を軍事化から少し遠ざけてくれたように思います。拉致問題は軍事化への
単なる仕掛けに成ってしまい、その仕掛けに組み込まれた拉致家族の人たちを見ると
惨めなように思えて成らない。やはりこのような問題は私たちが主張して来たように
心を込めた話し合いの中から解決への道を開く以外方法は無いのではないか。拉致
家族の人たちの交流を増やし、お互いの至らなさを助け合い、一方的な主張ばかりでは
なく、お互いを理解し合った中から解決の道を探して欲しいです。
 国民の命を思えば薬害に対する国や国民の感情は本当にこれが国家の取る姿勢
かと思えるぐらい、国民への責任に対する姿勢が軽薄であり、拉致と比較すると雲泥の
差のように思える。これも薬害は国家に取ってマイナスだけであり、軍事化への望み
はひとかけらもないのである。全ては偽善者の夢であり、他人事であり、自らに見返りが
無いものには何一つ努力をしない偽善者たちと言えば正しいのかもしれない。


54 :名無しさん@社会人:2007/12/09(日) 23:00:20
    「「 拉致問題と薬害問題から見る国家の偽善者たち。 」」
 日本国民の生命は誰が守り、誰が責任を取るのか。拉致問題と薬害問題は国民の
生命の価値と国家の責任と対処方法を理解する上で大いに役立つ。
 拉致問題は国家を上げて国民の生命の重さを強調し、国家の責任を強調している。
片や薬害問題については責任の回避に躍起に成っているように思える。
 今、拉致問題は経済制裁を継続する事で解決を計っているが解決への可能性は
限りなく灰色以上の黒に近い、ようは黒星ということだ。拉致問題は良心的に考えると
本当に拉致被害者の帰国を国家や拉致家族は考えているのかと考えざるを得ない。
 現状を見ると私たちが心配していた通り、日本は何一つ成果をあげる事が出来ず、
結果的にテロ戦争への自衛隊の戦争参加への切っ掛けを拉致問題が作ったように
思える。国は平和国家としての解決方法を選択できなかったのと日本の担当する
政治家や役人の能力の無さと軍国主義者としての野心ばかりが先走り、拉致問題を
利用して日本の軍事化を試みていたが結果的に当事者である政治家や役人たちの
不正が日本を軍事化から少し遠ざけてくれたように思います。拉致問題は軍事化への
単なる仕掛けに成ってしまい、その仕掛けに組み込まれた拉致家族の人たちを見ると
惨めなように思えて成らない。やはりこのような問題は私たちが主張して来たように
心を込めた話し合いの中から解決への道を開く以外方法は無いのではないか。拉致
家族の人たちの交流を増やし、お互いの至らなさを助け合い、一方的な主張ばかりでは
なく、お互いを理解し合った中から解決の道を探して欲しいです。
 国民の命を思えば薬害に対する国や国民の感情は本当にこれが国家の取る姿勢
かと思えるぐらい、国民への責任に対する姿勢が軽薄であり、拉致と比較すると雲泥の
差のように思える。これも薬害は国家に取ってマイナスだけであり、軍事化への望み
はひとかけらもないのである。全ては偽善者の夢であり、他人事であり、自らに見返りが
無いものには何一つ努力をしない偽善者たちと言えば正しいのかもしれない。


55 :名無しさん@社会人:2007/12/10(月) 10:56:43
    「「 テロ特措法は人命を奪い日本の贅沢な社会を維持する法である。 」」
 テロ特措法を躍起になって成立を望んでいる人々を見ると多くの人が贅沢と高慢な
姿勢と不道徳な雰囲気を醸し出し、何か異様な世界に導かれるような感じがするので
ある。それは「地獄の黙示録」を髣髴する生臭い感じだ。
 テロ特措法は既にテロ報復では無く、先進国の資源確保戦争へと変っているのでは
ないか。メデアもほとんど戦況は報じない。特にメデアの中には世界から目を離させようと
低俗な番組を流し続けているがこれでいいのかと思わざるを得ない。確かにメデアを
見る限り今の地球の置かれた危機感はほとんど感じないし、テロ戦争で貧困者が苦し
んでいることなどは誰も感じないのではないか。メデアで働いて、高い給料を貰い、馬鹿
騒ぎをして楽しく暮らす人々は人の死も人の苦しみも関係ないのかもしれない。しかし、
その人たちの生活を支える為に多くの貧しい人々が犠牲になっている事を思うとメデア
の在り方に疑問を感じないわけには行かない。
 平和国家日本が戦争に参加をするなんて、本当に考えられない事であったが今の
国民はそれを許してしまった。そして、6年間の結果を見るとどんな世界へと変ったのか
を考えると何も変らない世の中が存在し、ただ、多くの人々が死に多くの人々が苦しみ
世の中の中に埋もれていってしまったような感じがする。それも多分、メデアの在り方
では無いだろうか。何も関係ない人々を多量に作り、人が死んでもゲームし、美味しい
物を食べ、高級車で旅に出て、新しい家を建て、贅沢な生活をする人々を確保することが
メデアが贅沢をする為の方法になってしまったのではないか。
 テロの目的は本来、政権を取るとか、利権を奪うとかではなく、あくまでも世界に対して
世の中の悪事、不条理、不正、不公正を訴え、少しでも多くの人々の生活向上を願い
自らの命と多くの人々の命を犠牲にして、世界に訴えることが目的ではあるが、実際は
それを伝えなければ成らないメデアが既に正義に対する志を持ち合わせていない
不幸が全ての道徳的な努力を葬りさってしまったのではないか。


56 :名無しさん@社会人:2007/12/11(火) 09:29:53
    「「 メデアが世界を滅ぼす時代がやって来た。 」」
 テロ戦争が資源戦争に変った今日、メデアの在り方が大いに問われるのではないか。
これまではメデアによって社会の発展や方向を国民は確認し、教えられて来たが、
余りにもメデアが贅沢になり、社会の変化に追いつけない時代に成ったようだ。それは
メデアの姿を見れば良く分かる。世界は環境破壊により、地球環境の改善を試みているが
日本のメデアを見る限りその姿を見ることは出来ない。あくまでも消費社会を進め、
それによる広告収入や自らの商品の販売により利益を上げる事ばかりが良く見える
のである。報道機関としての役割は当の昔に何処かに無くしてしまったのかもしれない。
私たちの目には正に報道機関としての本来の姿が正確に見ることが出来るのである。
贅沢な人々、無駄な事を平気でする人々、色を好み色恋には寛大な人々、人の不幸を
商品にまでする人々、上げれば切りが無い。次の機会に上げたい。ようは不道徳な
姿がメデアによってあからさまに私たちの目に入って来るのである。
可愛い顔したアナウンサーが口では省エネを訴えても姿を見ればお前が先に省エネしろ
と言いたくなるし、真面目な事を行っている司会者が結局、くだらない人間であったり、
メデアは全てに反対の言い分と心の腐敗が私たちの目に入ってきているのである。
世の中を正すべきメデアがその機能を果す事が出来ないほど腐敗してしまった姿を
私たちは毎日、メデアを通して見ている不幸は寂しいものである。
 テロ戦争にしても平和国家が戦争に行っているのに何も言わない。拉致問題にしても
全てを語らない為に何が正しく、何が間違っているのか誰にも分からず、薬害問題も
問題は以前から在るのにメデアとしての役割を果さない為に何が何だか分からない。
 全てはメデアとしての自覚の無さが解決できる物もほったらかしで自分の贅沢な生活を
維持したいが為に難しい問題は何もしないで、馬鹿騒ぎをして儲かる物だけに現を抜かす
人たちが結果として世界を滅ぼす事に成るのかもしれない。世界の問題を毎日、メデアで
真面目に議論しなければ正しい答えは出るはずが無い。それがメデアの本当の役割ではないか。


57 :名無しさん@社会人:2007/12/12(水) 09:51:55
    「「 投票税と政権交代が民主国家の条件に成る。 」」
 私たちは生きるために働き、そして、休憩をし、そして、働く。自分の生活の向上の為、
自らの体で汗を流し、働く事で家族を養い、楽しい時を過ごす為に、また、働くのである。
 しかし、世の中には働かないで、汗を流さず、家族を養い、楽しい生活を送りって
いる人たちも沢山います。その人たちの多くは税金を財源としている人たちです。その
人たちは汗を流してお金を得るのではなく。お金を使う事が仕事なのです。お金を使い
給料を貰う訳です。日本の人口の3割、約3000万人の人たちはこのような生活を送って
います。この数字は推定ですが、これより多いかも知れません。少ないかも知れません。
 このように日本は民主国家でありながら、働いてお金を稼ぐ人とお金を使ってお金を
貰う人たちが存在します。
 そして、この違いは正しい違いではなく、不公平な違いといえます。まず、お金を使う
人たちにはお金を使うだけではなく、みんなのお金である税金の使い道を決める権利も
持っているのです。それはお金を使うだけではなく、自分たちの給料も決める事が出来
るということです。
 本来ならばお金を稼ぎ、お金を貯めた人たちがお金の使い道を決めなければいけない
のに、お金を稼がない人たちがお金の使い道を考え、そして、自分たちの給料までも
決めている為に世の中の公平も公正もどこか狂いが生じてしまったのです。
 私たちは基本的なところで大きな間違いをしてしまったのです。あくまでもお金の使い
方はその金を汗を流して稼いだ人の意見を十分反映する事で世の中の均衡が保たれ
る。そして、それを可能にする制度が投票税を導入する事です。投票税は投票に行かない
人から罰則金2万円程度取り、投票率を上げ、多くの国民により、政治家を選んでもらう
制度です。これにより、政治家は全ての国民の支持を得なければ当選できません。
これは民主国家として多くの国民の民意を反映します。そして、政権への不満が素早く
反応します。それは政権交代が可能に成ります。日本に取って重要なのは政権交代です。


58 :名無しさん@社会人:2007/12/13(木) 09:27:53
    「「 テロ特措法から恒久法へ変る軍国主義者たち。 」」
 平和な社会を望む者たちはただ反対するのみ。理由が在って反対するのでは無く。
反対する以外、意見が無いから反対します。
 私たちは真面目に働き、お金を稼ぎ、そして、欲しいものを買う。他の国の人々も
皆同じだろう。欲しいものが在ったら買うほか無いのである。商品が高ければ安いものを
探し、それでも納得しなければその商品を諦める。これが民主主義であり、資本主義
ではないか。このシステムの中で平和を維持しなければいけないし、それを選択した。
 自衛隊がテロ特措法で海外に出たその日から、日本は軍国主義者により侵略国家に
変えられてしまった。世界の平和は人類に取って重要であり、その平和を得ることは非常に
難しい。なぜ、難しいかである。その答えは簡単である。まだ、世界の国々は軍国主義
だからである。しかし、多くの国は以前のような侵略国家としての凶暴な思想は少なく
なり、あくまでも以前からある組織を維持しているという状態ではないか。それは多くの
歴史と多くの研究により軍国主義は社会に対して与える影響が悪いという結論に足した
為である。そして、これまでのように軍隊に頼り国家を建設するのでは無く、各国の協力
によって、それぞれの国家を友好的に運営する事が世界に取ってもそれぞれの国に
とっても利益に成り、それにより平和も維持され、軍隊も縮小する事が出来、不要な
組織への予算が減るのである。
 それなのに日本は今更、自衛隊を海外に派遣し、戦争が出来る軍事国家へと進もう
とする矛盾は現政権が日本の未来に対して何一つ有効な政策が無いことを証明して
いるのではないか。多くの国が日本の軍事化を望んでいると現政権の人たちは言って
いるがそれはその国の国民の本心とは思えない。凶悪な悪人から一方的に攻撃され
自国民が傷ついているのなら考える余地は在るが軍事国家である米国の国政から
発生したテロ攻撃に対して平和国家である日本が援助する事事態大きな矛盾であり、
間違いと言える。ようはテロ特措法は理屈に合わないのである。


59 :名無しさん@社会人:2007/12/14(金) 09:49:29
    「「 証人喚問から見える左右両極端の資質。 」」
 証人喚問は多数決では無く、全員賛成による全員一致で無くてはならないという
ことだ。今回の証人喚問で改めて確認してみると全員賛成、全政党が賛成しなければ
証人喚問出来ないという政治家たちの資質に改めて驚くと共に国家の事を何とも思って
いない事をつくづく感じた。更にメデアの人たちの政治に対する資質も改めて理解できた
ような感じだ。ようは全員一致なら国会で議論する余地なしということだ。無駄ではないか。
 何か国家に問題が生じ、政治家たちがその問題を解決する為に証人を国会に呼び
その意見を聞きたいとき、全ての国会議員の賛成が無ければ証人を呼べないという
ことが本当に民主国家として正しい選択なのだろうかと考えれば、余りにも可笑しな
考え方であり、国民に対して真の民主主義を啓蒙する立場にある政治家としては大きな
間違いでは無いか。民主主義の基本は多数決であるという事を忘れてはいないか。
 一人一人の政治家はその全ての人たちがその問題を正しく判断している訳では無く、
時には間違って判断している場合も必ずある。その為に多数決という制度を設け、
それを求める人たちが多いのであればその人たちの意見を尊重しようと言うのが民主
主義であり、多数の人々の意見の方が正しいと言う考え方ではないか。
 しかし、政治家たちの意識には民主主義の本質が何で在るのかを理解していない
人たちがいるようだ。今回、民主主義のルールを破り、全員賛成を主張した政党は
左右両極端の政党であり、片や軍国主義者、片や絶対主義者の集まりである政党の
政治家たちである。明らかに、日本の民主主義を歪め、国民の精神を混乱させてきた
左右両極端の政党の悪しき習慣であり、民主主義に対する左右両極端の政党の矛盾
では無いか。なぜ、このような民主主義に対する間違いをメデアは指摘しないのか。
この辺も国民に取って理解に苦しむ。答えを出すとすればメデアも民主的では無いと
言う事か。更に国民の中から批判の声が無い所を見ると国民自体も民主主義を履き
違っているのでは無いか。皆で渡れば怖くないというが、そんな馬鹿じゃ怖くてならない。


60 :名無しさん@社会人:2007/12/15(土) 09:21:01
    「「 テロ特措法は日本に恒久的な戦争を招く恐れがある。 」」
 世界は資源の不足と地球環境の悪化で貧富の差を無くす事は人間の良心に頼る
以外無いだろう。もし、資源が豊富にあればその資源によって貧しい国も潤う事が出来
るが、資源の保有量は多くの国々の必要とする量を確保する事は難しいようだ。そして、
地球環境の悪化である。これまでのように地下資源を利用すれば地球環境は悪化し
人間の生活環境への影響が増えるという事である。地球環境の悪化は資源を使った
国だけに影響するのならば国単位で対策を取ればいいのだが残念なことに地球環境は
一国だけの問題では済まないということだ。人間は国で地球を区切り、それぞれの国の
法律でその国を規制しているが地球環境は国境は無いのである。地上は区切る事が
出来ても空中は全てが繋がり、国によって区切る事は出来ない。更に水である。特に
海水は世界中を循環しているのである。更に太陽の光も大きく影響する。簡単に言えば
地球は一つと言う事だ。一国の環境悪化が全ての国に影響するという事だ。私たちは
国単位ではなく地球の住人として世界中が一つになり全ての国々で同じ対策を行なう
ことが重要なのです。
 私たちはどこに武力を使うというのでしょう。6年前のテロ攻撃に対して世界中がテロ
撲滅の為に立ち上がりテロ戦争を支持したが6年経った今日、多くの疑問と現実の
矛盾が私たちの目に入るようになり、武力を使ったテロ戦争が世界平和と地球環境に
対して有効な手段ではない事を実感させているのである。テロを行なう原因は世界的な
格差が大きく影響している事に世界中が気付いたのである。貧困による格差が貧富の
争いを生み、それが武力での争いへと発展し、貧困者の抵抗がテロ行為を生んだの
である。日本が今、テロ特措法を制定すると言う事はこの貧富の差を武力を使って
無くす事を意味するのである。しかし、それは決して陥っては成らない結果であり、それは
日本に恒久的な戦争の日々を約束するものでは無いか。そして、それは地球に取って
最悪な選択であり、地球環境は人類の最良の選択として決して認めないのではないか。


61 :名無しさん@社会人:2007/12/16(日) 09:19:02
  「「 テロ特措法、自国だけが幸せならばいい時代が過ぎたとすれば。 」」
 平和国家は何によって維持されるのかを考て見ると、今、日本を平和国家と思っている
人々は本当の平和を知らない人たちではないか。私たちはテロ特措法により、日本が
平和国家として胸を晴れない事に気付いた。そして、日本人が世界平和を願っていない
事に気付いたのである。世界平和とは全ての人の命を尊いと思わなければ成らない。
 地球の力、大地の力、水の力、太陽の力、私たちは無限の存在として信じてきたものが
限るあるものとして、多くの人たちが気付き、その無限の力が私たち人間の生活により
傷つき、その力が衰えてしまったのである。
 世界の人々の生活水準を見ると大きく異なり、そこには貧富の差が歴然と分かる。
そして、その差は単なる差では無く。人々の心の溝として現れているのである。
 私たち人間は同じ土俵で戦った場合であったとしても勝者と敗者の間には何らかの
溝が出来、その溝は不公平へと発展し両者の間の争いに在るのである。
 国同士、人種同士、国民同士の関係を見ると同じ土俵では無いところで戦い、そこに
敗者と勝者が存在し、大きな溝が出来、もし、その溝を埋める努力を怠るとそこには
必ずと言っていいほど争いが生じるのである。
 テロ特措法は人間同士の溝を武力によって埋めようとする行為である。この溝は
不公平と不平等から来る貧富の差である。片や贅沢な生活、片や貧困生活、この差は
人間の欲望、本能を刺激し、その刺激は決して我慢が出来ない。もし、その刺激を
押さえ込むとすれば恐怖以外ないのでは無いか。自分に無いものを他人が持っている
事に対する嫉妬、そして、欲望、その欲望を達成できない絶望、しかし、その欲望が
目の前にある現実、世界の人々は既に自国だけ、自分だけの幸せを求めてはいけない
時代を迎えたのでは無いのか。日本がテロ特措法を施行する時代は地球上にはない。
テロ特措法で日本のこの贅沢な生活を続ける為に他国の人々を傷つけていいのだろうか。
日本人の選択で世界の不均衡は益々大きくなり、その溝は広がる。


62 :名無しさん@社会人:2007/12/16(日) 16:44:34
早く公定歩合を上げて、日本に溜め込まれている莫大な資産を世界的に
活用して食っていくコントロールを取れる政党、経済人、政治家の出現を祈るだけ。

世界中の先進国家(ついこの間までの共産国、ロシアでさえ!!)がやっていることが
日本では何故出来ない?

今時、国内の資産や稼ぎに対する課税だけでやっていこうとしている国なんて、
逆に後進国もいいところだ。

ドメスティック依存は時代遅れだと思わないのかねえ。

63 :名無しさん@社会人:2007/12/17(月) 09:28:50
    「「 テロ特措法、日本人は武力での世界貢献を認めることは出来ない。 」」
 世界は巨大なメデアにより、武力を許さない時代が必ず来るし、今はその過程と考え
るべきではないか。世界の不均衡は武力では無く、メデアによって無くす努力が必要で
あり、それは可能では無いか。
 世界には多くの人々が生活し、その多くは貧しい生活を送っている。そして、その
貧しい人々も多くのメデアにより、世界の事情を手に入れ、自分の生活と他の人たちの
生活を比較し、今の自分の生活が公平か、それとも不公平かを自分で確認が出来る
のである。それは政治家や役人たちの説明よりも正確な情報であり、そして、その情報
はメデアの管理者にもメディアから流れる情報を操作できない時代に成ったのではないか。
 世界の人々の社会生活が全ての世界中の人々に正確に手に入れることが出来る
世の中になったとき、戦争を行なっている国々に対する世界からの批判は大きくなり
軍隊を使い国の利益を得るような国家は世界中から締め出される可能性も在るのでは
無いか。日本はどのようなことが在ろうとも世界に対して日本の商品を販売しその利益を
える必要があり、日本の全ての人々の生活を保障する為には多くの国々と友好的に
交流しなければいけないのである。
 一部の政治家や役人、更に大企業の利益の為に武力に頼る事は決して世界貢献を
行なうことにはならない。なぜ、人を殺す事が世界貢献といえるのか。単に貧しい人々が
テロ行為で裕福な国に攻撃をしたからと言って全ての国民を巻き込んだ戦争まで戦いを
広げる必要は無いのである。日本の現政権はなぜ、テロリストがテロ攻撃をするのか
一言も言わないではないか。ただ、テロ攻撃をされたら大変だ程度であり、テロ攻撃は
なんによって起こっているか、日本国民に説明すべきであり、また、日本国民もその
理由を聞いてからテロ特措法を支持すべきではないか。
 多くの見解ではテロは貧困者から発生し、政治の不公平や富の不平等な配分により
起こると言われています。それが事実ならば武力では解決できるはずが無いと思います。


64 :名無しさん@社会人:2007/12/18(火) 13:38:29
    「「 テロ特措法、宙に漂う政治家たちの決断。 」」
 なぜ、人が死ぬのか。政治家たちは何の為に人を殺す決断を下すのか。テロ特措法
によって殺される人々は何人に成るのか。米国によるテロ戦争を支援しなければ日本は
どうなってしまうのか。テロ戦争によって世界はどう変るのか。それは誰が分かって
いるのか。テロリストはなぜ、テロを行なうのか。テロによって死ぬ人たちの運命は
ただこの世から消えるだけなのか。目的を見失った人たちによる戦争、目的を作った
人たちによる戦争、目的を明らかにしない人たちによる戦争、私たちは何も分からない
戦争をなぜ、認めなければ成らないのか。テロリストにより、テロが起き、多くの人たちが
犠牲になった。その事実だけで全てを理解しろと言うのか。政治家たちは何が何でも
テロ特措法を制定し自衛隊を戦場へ送り出そうとしている。自衛隊は補給活動だけで
在ったとしても戦場には変りは無い。人を殺しに行く事が分かっているのにその人を
送り届ける人、またはその人に資金を渡す人、そして、燃料を渡す人は人を殺すと
言っていいのではないか。どの立場に立とうと誰が何をするのか知っている人たちは
共犯者であり、同じ目的を持った人たちと言っていいのではないか。
 政治家たちの決断は日本人に取ってどのように受け入れられているのか。政治家
たちの決断が日本人に何を与えるのか。政治家たちの決断が日本人に人殺しの
汚名を負わせるとすればそれは正しい決断といえるのか。日本人の何割の人たちが
あえて人殺しを認めるのか。日本人になぜ、人殺しの役割を負わせるのか。人を殺す
ことによって日本人は幸せなのか。人を殺す事によって人は幸せに成れるのか。
 多くの問いに答えられる政治家はいるのか。多くの疑問に答えられるのか。その
答えに嘘は無いのか。嘘をついてまで日本人を戦場に送りたいのか。政治家たちの
決断は宙に漂い掴み所が無く、私たち日本人の見えない真実を更に隠すように、ただ、
日本人の目の前を漂うだけでは無いのか。日本の未来を見つめればその未来を
人の血で塗り潰す事が正しい決断と言えるのか。言える筈が無いと思わないのか。


65 :名無しさん@社会人:2007/12/18(火) 18:13:01
しかし感情社会学ってのはなんか雑駁な感じがするなあ。
もっといい呼び名ないの?
これに限らず社会学って○○社会学がありすぎな気がする。

66 :名無しさん@社会人:2007/12/19(水) 08:32:07
    「「 テロ特措法、メデアが反対をしない理由。 」」
 メデアは日本人に取ってどんな存在なのか。メデアを見ると何でも一番の人たちを
誉め、一番でないと何も取り上げない。どんなに悪人でも金さえ持っていれば善人の
ように扱い、メデアの人たちはその悪人に何でも一番に成るのは凄いと誉める。私たちは
そんなメデアを見ながら納得させられどんな人でも金さえ稼げばいい人に成れると思って
しまう。メデアは視聴率を気にする。視聴率は日本人の全ての人たちのデータを取るので
は無く、ある特定の人たちを指定しその人たちの視聴を計算し数字で表す。ただ、
どんな人たちを選択して視聴率を出しているのか私たちには分からない。メデアは
日本人の何割の人たちを対象にしているのか。メデアは日本人に何を求めているのか。
視聴率を調べている対象者はいつもメデアを見ているのか。500人程度の人たちで
視聴率を出しているようだがこの500人全員が見ているのか、この500人の何割が
メデアを見ているのか知りたいものだ。
 日本人に取ってメデアは非常に大切な手段であり、多くの人たちと意見を共有する
上で無くてはならない機能である。今のメデアは機能的にも精神的にも全ての日本人の
心の奥まで入り込み日本人が進むべき道を十分示すだけの能力を持っているのでは
ないか。しかしである。ところがである。メデアを見る限り、何一つ役割を果たしていない。
 日本人の進む道はパンツ一枚、不良の溜まり場、芸人の身の上話、ニュースの中の
占い、おしゃべり上手な可愛い女、口下手な駄目な男たち、芝居の出来ない素人俳優、
口では新聞と違うといいながら新聞を読む司会者、駄目人間も一番に成れば素晴らしい
人に変身、視聴率さえ良ければ直ぐ文化人、真の文化人も視聴率が悪ければただの人、
 視聴率は消費税と同じではないか。商品の価格にメデアの人たちの高い給料と豪華な
建物の価格が商品の価格に加えられ、商品の価格が高くなる。消費税ブラス視聴率。
 メデアは金が好きな人たちの集まりと思えてしまう。テロ特措法は政治家に言わせると
日本人の利益を考えて施行したいと言うことだ。命より金という事か。


67 :名無しさん@社会人:2007/12/20(木) 11:20:10
    「「 テロ特措法、国民が反対をしない理由。 」」
 日本人は全てを諦めたのでしょうか。日本人には尊敬する人が誰もいなくなったのでは
ないか。誰が何を言っても信用できない。誰が何を言っても嘘に聞こえる。言葉よりも
金、金しか信用できなくなってしまったのではないか。子供は親の財産を心配し。親は
子供の将来の稼ぎを当てにする。金のある親は自慢の親、金の無い親は厄介物、
金を稼ぐ子供は宝物、金を稼がない子供は金食い虫、子供は金を払い他人が育てる。
年老いた親は金を払い他人が世話する。貯金をすれば国が借金する。借りた金を
返せなくなったら自己破産。年金貰っても使うのは子供たち。企業の経営者は子供の
世話より会社の仕事を優先。女の人も子供を産んだら直ぐ働く事を国は奨励する。
 女は子供よりお金、男は子供より愛人、女はプライドよりお金、男は愛より性欲、
貧乏人は分らず屋、金持ちはケチ、貧困者は他人任せ、富める者は嘘つき上手、
子供は金さえくれれば上機嫌、他人の不幸を喜ぶ女たち、美しい女なら愛はいらない
男たち、愛無き言葉に酔い痴れる堅気の女、顔も歳も関係ない体さえあれば喜ぶ男たち、
好きになったら我を忘れる女たち、好きになったら殺してでも自分の物にする男、嫌いに
成ったら罵る女たち、嫌いに成ったら一目散に逃げる男たち、殺されて始めて分かる
家族愛、権力と金さえ在れば人気者、馬鹿でも人気者なら文化人、仕事をしなくても
給料を貰える偉い人たち、年金を使う暇ない税金泥棒、生活保護働かない理由に
なっちゃった。公務員自分の仕事が分からない。公務員お金のためには働かない。
大企業公務員の財布が頼みの綱、大企業公務員だけがお得意さん。大企業公務員が
いなけりゃ倒産だ。貯金して自分の貯金を借りて高い利息を払う馬鹿な人、銀行は
リスクだけを国民に押し付ける。
 テロ特措法を心配する人はどこにもいない。テロ特措法は憲法違反と言う人はどこ
にもいない。テロ特措法が戦争に参加すると言うことがどういうことなのか誰も気にしない。
戦争で多くの人が死んでいることを誰も気にしない。死ぬ人が可哀想だから私は反対します。


68 :名無しさん@社会人:2007/12/24(月) 15:58:51
    「「 テロ特措法、なぜ、戦場の映像が流れないのか。 」」
 テロ特措法を政治家たちは制定し、自衛隊を戦場に送ろうとしている。テロ戦争は
6年経ち、何百人、何千人と犠牲者が増え、今だ、戦争は終わってない。
 日本は撤退し、再度法律を作り、自衛隊を戦場に送ろうとしている。平和憲法による
戦争放棄を私たちは無視をする事がなぜ、許されるのか理解出来ない。多くの国民の
声は政治家たちにはなぜ、届かないのか不思議で成らない。政治家は選挙により選出
される訳だが私たちの意見を政治に反映する政治家を私たちは選んでいないのでは
ないか。戦争は人と人との殺し合いであり、私たちの法治国家では命を犠牲にする行為を
禁じているのである。法治国家では意見が違うからと言って相手を傷つけたり、殺害し
たりは出来ないし、人を殺す事で物事の解決は法治国家として余りにもかけ離れた
理論であり、このことは将来の日本人への間違ったメッセージとして私たちは後悔する
のでは無いだろうか。
 私たちは戦争による人々の嘆き、多くの人々が傷つき死んでいく光景は多くの戦場の
映像が証明し、その映像は決して人類に対して戦争を物事の解決策として適当な行為と
して残されているのでは無く、それは人類に取って醜い行為であって今後そのような
戦争を起こさない為の教訓としてその多くの戦争の映像は残されているのではないか。
 私たちは沢山の経験と教育により、戦争を禁じて来たが現政権の政治家は日本人に
対して戦争参加を呼びかけ、私たちの自衛隊を米国が引き起こした戦争に参加をさせ
ようとしている。これは大変な裏切り行為であり、過去の人々、現在の人々、そして、
将来の日本人への悪事として私たちは大きな過失を追うことになるのではないか。
 不思議な事に6年経過した戦争の映像をこの映像社会である現在、我々は見たことが
在るのだろうか。今回の戦争が天地に誓って正しい戦争ならば私たちはその映像を
何回と無く見ていいのでは無いのか。この事実そこ、この戦争の悪を証明している
のでは無いでしょうか。映像として多くの人々に証明できない行為を平和国家として認められない。


69 :名無しさん@社会人:2007/12/25(火) 09:16:06
    「「 テロ特措法、日本人は人殺しには成らない。 」」
 現政権が抱える闇は深く悲しい。人の命を奪う戦争を平和を愛する日本人へ求める
現政権の政治家たち、多くの不正と多くの偽りによりテロ特措法を正当化する詭弁は
人を疑う事を忘れた日本人の多くの人々はその言葉に陶酔し戦争参加を声高らかに
叫び宗教への誘いの如き、無意識の中の運命を手探りをしながら、自らの浅い知識の
中で現政権の政治家たちを神と仰ぎ、戦争への儀式の中に組み込まれ善悪の区別の
出来ない状態を維持しているのである。
 不正により生計を立てる多くの日本人は自意識を持たない人々であり、それは操り
人形となり、社会の中に君臨し、多くの企業や役所の支配者と成っている。金だけが
自分自身を守り、自分の身分を保障すると勘違いし、金を自分のものにする為に戦争
までも利権の材料とする裕福な人々は人の命を軽視し、人の命を引き換えに自らの
富を増やそうとする心の愚かさは、数百年の過去へ前戻ったような常しえの悪意に満ち
溢れた支配階級の憎悪を感じるのである。
 戦争に自衛隊を参加させ、日本軍としての実績を積み世界に対して日本の軍隊が
武力により介入することを世界に証明し、改めて、日本は各国の支配階級に対して
軍隊を持って貧困層への圧力が可能である軍事国家としいの表明をしたいのではないか。
 日本国民は非常に戦争に対する意識が低く、余りにも曖昧であり、意志薄弱な人々
ばかりで、他国の人々の死を余りにも無視しすぎるのでは無いか。日本人自身の命への
執着心は非常に高いが他人に対する思いやりは希薄である。日本人の心情は自らの
信念を持たず自分の生活を維持する事が重要な要因となり、物事の罪悪より、自らの
収入が優先し、戦争の罪悪感は自らの生活への心情が優先する為に消滅してしまう
のではないか。私たち日本人は平和国家の心情を棄ててはいけないのである。戦争は
人を殺すのです。それは戦争に参加する事で直接戦争に行かなくても人を殺せば人殺し
の汚名を負わなければ成らない。人の生命は自らの生命と同じく尊い事を思い出して欲しい。


70 :名無しさん@社会人:2007/12/26(水) 14:49:49
    「「 テロ特措法、日本人の心が壊れだした。 」」
 日本人が人を殺す事に何も感じなくなってしまった。何故か、日本人の心が壊れたと
思いたくなった。人は何を考えても自由だが何を考えても結論の出ない人の心の問題は
時々嫌気がさす。誰しも人を殺す事は悪いと分かっている。しかし、戦争で人が死んでいる
いるのにメデアなどを見ても反対する人はほとんどいないことにそろそろ限界を感じて
しまう。テロ特措法は貧困者との戦いである。貧困者が自分たちの国の持ち物を先進国
に奪われた事に気付き取り返そうとする。貧困な国の支配者が先進国と協力して自国の
富を先進国に譲り渡し一部の支配者のみが人間としての自由と生活を得ることが出来る
社会、そんな社会に住む虐げられた人々、その人々は貧しく暮らし、その生活は食料
不足により人々は飢餓に苦しみ、その苦しみは死をも越えた苦しみとなり、自らの命を
犠牲にするテロ行為へと発展する世の中を日本人は一人も想像しない。日本人の多く
は貧しい国々の貧困に比べたら比較にならないほど恵まれている。生死を脅かすほどの
貧困は日本には無い。日本に在るのは飢餓状態より精神的な問題が多く、人に対しる
教育の未熟さによりまだ、貧困から抜け出す事が出来ないでいる人たちが沢山いる。
 日本は経済的には日本人の全ての人々は貧困者とはいえない。問題は政治的問題
である。日本人には貧困者を出さない姿勢が脆弱であり、道徳的配慮が欠け、他人に
対して多くの日本人が厳しく、自己責任を要求し、貧しい人々の援助を十分に理解でき
ない人たちが多い。そして、貧しい立場に成っても自らを貧しい人間として認めたくない
為に不当な借金を重ね、更に貧困へ自らを陥れ、援助の手を自らが拒否する場合もある。
 日本人は道徳心の向上を望む社会的風潮が少なく。自分が所属する組織や団体
に対しては十分に道徳的配慮を行なうが、他人に対しては敵対心と無関心さが目立ち、
援助の手を差し伸べる事が少なく、他人を援助する事に社会は余り評価をしないのである。
 テロ特措法に対する日本人の良心は脆くも崩れ、わが身の保身を強調し、日本としての
心を失った愚か者に成り下がってしまったのであるというより、本性を露にしてしまったのだ。


71 :名無しさん@社会人:2007/12/27(木) 21:09:05
    「「 テロ特措法、叩き壊された平和を信じた人々。 」」
 憎しみは深く、悲しみは尽きない。積み上げた平和な心は脆くも崩れ、永遠の愛の
炎は途絶えようとしいる。叫んでみても誰の耳にも届かない。壊れ去る社会の儚い
望みは誰一人知る由も無い。
 人は生きるために生きる。人は一人では生きられない。世界に住む多くの人々は
いつか会いそして友と成り、お互いの命の尊さを確かめ合うのではないのか。
 まだ、見ぬ人々をなぜ、日本人は殺さなければ成らないのか。何れ、友に成るかも
知れない人たちをなぜ、殺さなければ成らないのか。どうして、私たち日本人は死を
持ってその答えを出そうとしているのか。なぜ、友を殺さなければ成らないのか。
 現政権の政治家たちを信じる人々は自らの命の尊さを理解しているのだろうか。
人は何れ死にこの世から消える。武器を持って人の命を取る事が正しいことなのか
胸に手を当てて考えて欲しい。
 私たちは何を殺すのだろうか。戦争は何に対して武器を向け、そして、殺す。私たちは
私たちと同じ人間を殺すのではないのか。私たちは人間を殺すのである。そして、私
たちも死ぬ。私たちは忘れてはいないか。私たちは殺すだけではないのである。私たち
は殺される立場にも立つのではないのか。
 私たちは私たちだけではない。家族、友、そして、まだ見ぬこれから生まれる
将来の人々、私たちの後には私たち以上の沢山の人々の命が存在し、その命は現在
の私たちの知恵に非常に深く関わって来るのではないか。
 私たちが私たちの命を武器によって守ると言うことは将来の人々も永遠に武器に
よって自らを守らなければ成らないと言うことではないのか。私たちが殺し続ける貧しい
人々は何れ、私たちより富を得て、私たち日本人に復讐する事は無いのだろうか。今、
無いと言える日本人はどこにもいないのではないか。私たちが平和を愛していた当時は
全ての日本人が胸を張って言えた。日本を攻める国はどこにも無いと。


72 :名無しさん@社会人:2007/12/28(金) 11:14:38
    「「 テロ特措法、世界の平和は算数だ。 」」
 テロ特措法により、人を日本人は殺す。その理由は現政権の政治家に言わせると
石油、生活、贅沢、富の為、金の為、命の危険を感じる為、こんな理由ということだ。
これはもっともらしく、そして、知恵の無い人々の考える子供のような、そして、愚かな
人々の考える事ではないか。
 テロ特措法によって貧しい人々を殺す事がなぜ、日本人に取って必要なことなのか。
なぜ、世界の人々に取って大事なことなのか。貧しい為に戦い、貧しい為に自爆テロを
行なう人々、貧しくそして衰えた大地、そこに住む貧しい人々、その人たちをなぜ、日本人
は殺さなければ成らないのか。それを日本人は考えているのか。メデアを見る限り一人
もいない。なぜ、日本人はメデアは、日本人が他国の人々を殺す事を許すのか、なぜ、
メデアは毎日、贅沢な番組を流し、気が狂ったような人々を流しつづけるのか。
 テロ特措法は人を殺す法である。日本人は気が狂ったと言っていいのではないのか。
なぜなら、理由がメデアを見る限り一つも無いように見える。日本人はほとんど贅沢を
し、狂ったように遊び、大笑いし、食べ残し、色恋沙汰に明け暮れ、人の不幸を楽しみ
臭いものには蓋をし、楽しいことだけを求め、やな事は隠し、切り捨て、富める者を
称え、富める者だけが人間のように扱い。貧しい者は殺しても仕方が無いように扱う。
 世界の平和は正直と思うべきだ。簡単な算数と考えてもいい。足し算、引き算程度と
考えるべきではないか。日本がテロ特措法により、他国民を殺せば何れ日本人が
殺される。日本人が日本には何一つ他国を攻める理由がないのに同盟国というだけで
人殺しの手伝いをしたら、必ず、将来日本も同じような事が起こる。例えば中国の同盟国
と日本が戦えば日本は中国と戦う事になるのである。テロ特措法は日本人に取って
決して安全な法律とはいえない。法律は国民を守る為のもので在るのに現政権の
政治家たちは日本人を危険な時代に導こうとしている。戦争は決して国際貢献では
ない。国際貢献ならば戦争という手段をとる必要は無いのである。


73 :名無しさん@社会人:2007/12/29(土) 11:44:41
    「「 テロ特措法、戦争を望まない国民が戦争に参加をする矛盾。 」」
 かつての戦争は日本人のほとんどが戦争を望み、国の為、天皇の為と大義名分を
掲げ戦った。そして、国民は誰一人として戦う事に疑問を抱かず、日本軍の活躍と勇敢
さを誇りにし、多くの国民に取って戦争は決して拒むものでは無かった。
 戦争を行なえば多くの人々が死に残される家族は苦しい生活を強いられ決して戦争が
喜ばれるものではなかったがその当時の人々の教育水準や生活環境は戦争に対する
疑問や矛盾を考えるだけの知識が無かったのである。
 日本も貧しく、多くの国民は餓え、戦って死ぬ事はそんなに恐れるものでは無く、戦争に
よって領土を増やし貧しい生活から抜け出る方法とし戦争は最適な手段で在った。
そして、天皇の存在である。天皇は以前の戦争では神であり、日本人に取って絶対的
存在であった。だから、戦争は富国強兵と言う言葉で表現され強い軍隊を持つことは
国を豊かにする事であり、日本人はそれを信じて疑うものはいなかったのである。
 過去の日本と戦争に負け軍隊を持たない国として60年間という長い年月が過ぎ、
戦勝国である米国から思いも寄らない平和憲法を与えられ、戦争放棄という国の立場を
続けてきた日本人に取って平和は勝ち取った幸せでは無く、与えられた幸せである為に
多くの日本人に取って平和の尊さ、人間に取って平和が如何に重要であるかという事を
理解出来ない人々が現在の日本にいるのである。
 現政権の政治家たちは心のそこから軍国主義者であり、平和はある意味不必要な
生き方であり、多くの人々が幸せに成ることより、限られた人々の幸せを望む人たちで
ある事に早く多くの日本人に分かって欲しい。現政権の政治家の訴える平和は武力を
持って勝ち取った人に対して与えられるもので、他国や他人から奪う事こそその人の
力であり、その人の存在感を表す手段と成っているのである。
 私たち戦争を否定し、世界の全ての人々の平和を願う者とは大きな隔たりがあり、
現政権の求める武力による平和は過去の遺物であり、人の命を代償にした幸せと言える。


74 :名無しさん@社会人:2007/12/30(日) 08:36:30
    「「 テロ特措法、凍りついた知識が日本を支配する。 」」
 年老いた指導者は一昔いやふた昔前の知識で日本を過去の時代に導こうとしているが
現在の地球の状況を打開するには余りにも古い知識では無いのか。
 現政権の主張する国際貢献は戦争参加、どの面下げて戦争参加を国際貢献と言える
のかと憤りを通り越して激怒を覚える。私たちはそのような教育を受けたことがこの
60年間在ったのか。国々の問題、人々の問題を武力で解決することを学んだことが、
60年間の間に教えた事があるのか。私たちは武力を否定し、武力に頼らない社会を
求め、これまで努力をし、その為の教育も受け、人々の交流からそれぞれの主張を
理解し、お互いの意見を調整することで交流し、武器や偽りで相手を陥れたり、破壊
したりしない世界を望み、日本はその道を歩んで来たのではないのか。
 テロ特措法は今日の日本の社会の基盤である教育を根底から破壊する法案であり、
日本人に取って平等な社会から不平等な社会への片道切符になることは間違いない。
 まず、何が変るのかということだ。テロ特措法は反抗した人は殺せということが基本に
なり、今後、政府に対して反抗する人々に対して死への恐怖を植え付けることが出来る
のである。これから、このままの政権が日本に続けば人々の格差は広がり、日本国内に
貧しい人々が増え、そして、批判分子がその貧困者の為に立ち上がり、そこに抵抗
勢力が生まれ、過激な行動を取ることは想像できる。テロ特措法を作る前の政治家
ならば過激な行動を取らないように不平等を無くし、全ての日本人に公平な社会を
作る為に努力をして来たが現政権の政治家にはその気持ちはほとんど無く、抵抗者は
踏み潰し破壊し殺す事以外その脳裏にはないと言える。そして、多くの国民もそのような
考え方に同調し、テロ特措法を支持し、恐怖政治への憧れを抱いている国民が少なく
ない。多くの支持する国民は現在の自らの贅沢な生活が貧困者たちの犠牲の基に
維持されていることを十分理解をしている為、貧しい人々が豊かになることを容認できない
のである。テロ特措法の阻止がこの凍りついた知識を解かす唯一の答えではないか。


75 :名無しさん@社会人:2007/12/31(月) 09:32:00
    「「 テロ特措法、米国がする事は何でも正しいと思う人々。 」」
 日本人としてテロ特措法は耐えがたい裏切りであり、人生の中で人間の命をこれほど
軽視した法案を経験したことが無い。米国へのテロにより、日本は混乱の中で戦争への
参加を決定したがそれは今になってみると大きな間違いであり、取り返しの付かない
決定であったように思える。日本人が精神的に混乱してきたのは拉致問題の間違った
対応が切っ掛けになったように思える。日本人は拉致問題から人間的な感覚が動物
的な感覚へと変化し、政治家の能力が極端に低下し、一般の馬鹿な国民程度の能力
に落ちてしまったことでは無いか。政治家は自らが考えるのではなく、極端に国民の
意見を取り入れるようになったのである。そして、その考えは軍国主義色の濃い幼稚な考え
へ変ったように思える。この軍国主義的考えは拉致家族の国家を考慮しない単に被害者
としての主張を政治家と多くの軍国主義を崇拝する国民が支持した事により、日本は
平和的問題解決から交戦的問題解決へ移行してしまったのである。拉致問題により
平和から武力解決への道を歩み始めてしまったのである。そして、テロ特措法に進み
戦争参加という平和憲法を無視した憲法違反へと発展してしまったのである。
 日本人は国家として考えなければ成らない事を個人的な欲望を優先的に考えるよう
になり、拉致被害者に対する拉致家族の単純な被害者としての感情を平和国家として
決して行なってはいけない、軍事国家のような抗戦的な全面的な経済制裁を解決手段と
して選択し、日本は平和国家としての誇りと信念を失い。あくまでも他国に対して平和的
な解決が全世界に対して重要であるという大儀名分を失ってしまったのである。拉致
家族を責めたくは無いが彼らの行動が日本の平和国家としての基盤を破壊し、その結果
としてテロ特措法へと日本を導き、軍事国家である米国の言い成りにならざるを得なく
成ってしまった。拉致家族が米国へ拉致被害者の救済を頼みに行った行為は正に
国民がヤクザに落とし前を頼むようなもので平和国家としては致命傷をあの時点で追って
しまったのである。そして、国民もメデアも何一つ批判をしないことが日本の終わりの始まりだった。


76 :名無しさん@社会人:2008/01/01(火) 16:02:12
    「「 テロ特措法、この法案が通過すれば平和国家日本は消滅する。 」」
 テロ特措法を批判すると、現在の日本でテロ特措法は誤法と言わざるを得ない。まず、
テロ特措法は自衛隊がテロ戦争へ参加をする法である。日本国憲法には戦争放棄
が書かれている。憲法は日本人が守らなければ成らない最高の法であり、これを守ら
ないことは刑事事件であり、罪ということだ。国家が憲法を守らないことは国民にとって
非常に問題であり、日常生活、社会的な道徳、国民が守らなければ成らない多くの
法律への対応に国民の姿勢が乱れる結果となり、世の中の治安が悪くなる。
 テロ特措法に対する国民の姿勢は現政権を支持する人たちが支持しているがテロ
特措法の真意は余り理解しているとは思えない。もし、再度テロ特措法が法として成立
するようなことになれば日本の軍事化は益々進み国民に取っても後戻りできない状況に
陥り、ヤクザの世界では無いがシャバに戻る事は出来ないのではないか。
 米国を中心にしたテロ戦争は明らかに殺し合いであり、その戦いにより人間が犠牲
になり、多くの負傷者とその家族や支援者はこの戦いにより沢山の憎しみと恨みを重
ね、戦後がいつになるのか分からないがこのように戦争を続けることでこの地域の状況
は今後何十年も後遺症が残り、戦争が終わったとしても大きな傷跡がこの地域を苦し
めるのである。日本のような平和国家は決してこのような形で参加すべきでは無いの
である。日本にとって平和は非常に重要な財産であり、日本が今後、世界の中で生き
残る手段として平和的な解決に拘る事こそ日本の未来を明るくする要因ではないか。
 日本が今、テロ特措法により、自衛隊を戦争に参加させれば、日本は敵国を作ること
になり、それは日本のような自国では生きていけない国に取っては在ってはならない。
更に米国に対しても同盟国ではあるが平和国家を主張することで、日本の取る平和
国家としての立場を貫けば米国は必ず理解する国である。日本の戦争参加は多くの
不確定な結果を産み、その結果は日本を悩まし、日本の進むべき道の障害となることは
確かであり、現に多くの国民が反対することこそ現政権の政治家たちには脅威ということだ。


77 :名無しさん@社会人:2008/01/02(水) 11:38:51
    「「 テロ特措法、投票税が在ったらこの法案は成立するか。 」」
国民に主権者としての義務と責任を自覚してもらう為にどうしても日本の法に加えて
欲しい投票税だが、もしこの投票税が日本に在ったとすればテロ特措法を日本人は
認めるだろうか。
 投票税は国民投票において投票を拒否した人から罰則金として2万円程度を徴収し
投票の重要性と責任感を自覚させる為の法律です。
 日本国民は投票税により、これまでのような投票率より高い投票率になるため、国民
の真意を十分把握した政治家が当選する為、憲法違反などの法は決して法律になる
ことはないと予測できる。
 テロ特措法は戦争への参加を目的とした法案です。自衛隊を戦争へ参加させる事は
平和憲法にうたわれている戦争放棄に違反し、平和国家としての人類への反逆であり
平和への反逆を平和国家が犯す事になり世界平和を目指す日本としては余りにも悪意
に満ちた法案と言えないか。
 世界各地で起こるテロは貧困を余儀なくさせられた人々の抵抗と考えれば日本を
含めた先進国の贅沢な生活はテロ行為を単に批判することが正しいのかと考えさせ
られる。それと、政治的な利権争いによるテロ行為も世界には少なくない。各国の各
階層で政治の不平等が人々を争いによる抵抗へと導き、それによって憎しみと絶望的な
感情がテロ行為を選択すると考えてもいいのではないか。
 投票税は政治を国民全体を公平な目で見る政治家を育てる手段としては最適な方法
であり、国民を公平に扱う事で武力による抵抗を無くすことが出来る制度で、今日に
必要な法案と言えないか。この投票税が無い事に改めて疑問に思います。これからも
投票税の成立を願い続け、多くの国民の支持を得てこの制度の確立を願いたいと思い
ます。平和国家としてテロ特措法は貧困者への虐待と位置付け、現政権に対して平和な
姿勢で言論を持って批判し、テロ特措法の施行を阻止する抵抗を我慢強く続けていきたい。


78 :名無しさん@社会人:2008/01/04(金) 11:12:36
    「「 テロ特措法、メデアが悪いのか、国民が悪いのか。 」」
 メデアを見ると余りにも酷すぎる。報道機関としての役割を果たしているとは到底
思えない。メデアの果す役割を過大評価するつもりは無いがメデアへの国民の期待は
大きいのではないか。新年に当たりテロ戦争に対する番組は在ったのだろうか。正月
だからくだらない番組でいいのだろうか。今のメデアがいつか国民に見捨てられる事を
心から願いたい。そして、いつか真の国民の為のメデアの出現を望みたいと思います。
新年での番組はこの一年の国民の望み、解決しなければならない問題点、テロ戦争の
実態、など国民に取って一年の初めに多くを語り、国民が正しくそして、目的を持って
生活する上での課題を国民全体で考える事が大事なのではないか。国全体の意見を
国民全体で共有できるものはメデアが最適ではないだろうか。しかし、メデアはくだらない
番組と何の役の持たない娯楽番組を流し続ける恐怖は何を考えているのか恐ろしさ
を感じる。メデアとしてテロ特措法に対する番組は正月に流すべきでは無かったか。
 日本が戦争に参加をし、多くの貧しい人々を殺害した戦争に参加をした理由とその
結果、日本人は何を得て、何を失ったのか。馬鹿な芸能人を毎日見る有権者は馬鹿
なのに更に馬鹿になって、会社に言って簸たすら働き、貯金をして、その金を国が借金
をし、その金で大企業に仕事をさせ、大企業が儲け、大企業の社員が高い給料を貰い
少ない金で下請けに仕事をさせ、下請けの社員は少ない給料を貰い、その金を貯金
する。そして、その貯金の金を国が借金し、大企業に仕事を出し、大企業の社員が
高い給料を貰い、その残りの金で下請けに仕事をさせ、下請けの社員は安い給料で
貯金をする。そして、その繰り返しを国民は死ぬまで続け、何も分からずに死んでいく
のである。貧乏な国民は働き、貯金をして、その貯金を公務員や大企業の社員が
面白、可笑しく使い、贅沢な生活を送る。その中にメデアの社員も含まれるとすれば
正月番組が誰の為の番組か分かるというものだ。貧しい国で人々が死にその戦争に
日本が参加をし、なのにメデアはそれについて何も言わない。世の中ってこんなものなのか。


79 :名無しさん@社会人:2008/01/06(日) 11:52:35
    「「 テロ特措法、テロ特措法はこれで死んだ。 」」
 これでテロ特措法を考える事は無いだろう。憲法違反は日本人に取って不利な要因
以外何もない。
 テロ特措法は暴力を容認する法律であり、世界に対して平和国家である日本が暴力を
強化する事は国際貢献からは遠ざかることになる。
 テロ特措法により、日本国内の暴力組織の拡散を進めるのではないか。このような
暴力が人々の問題を解決する手段になれば社会環境の悪化が進む。
 テロ特措法は暴力を貧困者の仕事の場として提供する事になり、貧困者を犯罪者に
する法律であり、貧困者に対する冒?ではないか。国政の失敗により、若者の仕事が
増えない為、失業者が増えるので貧困者対策として、自衛隊員を増やす為にテロ特措法
を作り、海外での戦争参加を進め、貧困者に暴力を容認する法律である。
 テロ特措法は暴力により、他国民を殺す法律であり、平和国家である日本は決して
踏み込んでは行けない領域であり、これに踏み込む事は日本人の若者を殺人者に
する事になる。なぜ、平和な日本で殺人者を国が作らなければならないのか。
 テロ特措法は暴力であり、もし、暴力が日本を救う事になればこれから、義務教育の
中で、暴力を容認しなければ成らなくなり、そんなことが教育の場で教える事になって
いいのだろうか。そのことを考えてる現政権が日本を導く政権ではない。
 テロ特措法の暴力は日本人に取って矛盾する法律ではないか。武力は暴力で無くて
何なのか。家庭で子供たちに暴力を教えられるかということです。米国は銃を家庭で
持てる国であると言うことを忘れてはいけないのではないか。日本は根本的に米国とは
違うのです。米国人は暴力好きであるという事です。だからと言って米国を攻めては
いけないと思います。なぜなら、米国は平和をまだ得ることの出来ない国であるという
ことです。日本が手に入れた平和国家は世界中の中で非常に貴重な事なのです。
なぜ、こんな平和国家をテロ特措法のような暴力的な法律で壊す事ができるでしょうか。


80 :名無しさん@社会人:2008/01/07(月) 09:36:34
    「「 テロ特措法、日本の若者が他国民を殺す事を許す事は出来ない。 」」
 テロ特措法に反対する事は単に綺麗事を言っているのではない。日本の国際貢献を
本物にしたいからだ。
 テロ特措法は日本の国際貢献を失う可能性を秘めた法案と言えないか。テロはなぜ
起きるのかを考えたとき頭に浮かぶ事は貧困ではないのか。テロリストは貧困者からの
政治に対する不満の表明と政治に対する暴力的な抵抗の表れであり、それを国家が
武力で解決すべき事ではないのである。
 世界には社会の不均衡現象から出現した貧困者は数多くいることは誰でも知って
いる事、それは多くの国が抱える問題であり、それを武力で解決する事は歴史の繰り
返し現象である事も歴史を見れば分かるのではないのか。
 テロ特措法はテロに対する抵抗である。テロリストを武力で殺し、テロが出来ないよう
にする法案である。しかし、そんな事は出来ないのである。日本にも貧困者はいる。
貧困者はどこにでもいる。その人たちは生きるか、死ぬかの選択をいつも行い、死が
いつも目の前にあり、死の恐怖はある意味少ない人たちであり、そして、その反面生きる
事への願望が非常に強い人たちと言える。更に何よりも重要な事は武力社会では誰
でもが貧困者になる可能性が在ると言うことではないか。
 テロ特措法を制定することは貧困者を敵にする事であり、貧困者を否定する事になる。
私たちは貧困者が存在しているのであれば否定するのでなく、その存在を明らかにし、
その貧困者たちを救う事が真の国際貢献であり、平和国家である日本のすべき本当の
道ではないのか。
 テロ特措法により日本の若者が武器を持って貧困者を殺す事は日本の望むところでは
ない。日本人に出来る事はテロの原因である貧困を無くし、生きる望みを多くの人々に
与え、世界から武力による争いを無くす事では無いのか。米国が武力により世界平和を
望むなら、日本は知力による世界平和を望むべきではないのか。


81 :名無しさん@社会人:2008/01/08(火) 09:14:53
    「「 テロ特措法、義務教育が生んだ暴力的な人々。 」」
 人の価値観は教える事で人は取得するのか。それとも生きていく過程で自然に身に
付くものなのか。
 人に対する憎しみ、人への愛情、生きている人への尊厳、他人に対する道徳、全ての
人々に対する公平な精神、人は他人に対する人間としての正しい付き合い方を持って
いなければ成らない。もし、その感情が少しでも間違っていれば人は自らを守る為に
相手を傷付け、そして、自らも傷つく。
 私たち人間はあらゆるものを記憶し、その記憶を利用し、多くのものを想像し、自分たち
が求める必要なものを作り、自分たちが満足できる社会を作ろうとしている。しかし、
自分たちが満足する生活を得るためにはいつの時代も抵抗するものが存在しその
存在は自然で在ったり、動物であり、目に見えない生き物で在ったりする。人の知恵は
多くの抵抗勢力を沢山の犠牲を払い攻略し、自分たちの生活を守って来た。
 人が生きて行く為に戦った多くの抵抗勢力の中で一番の抵抗勢力は人ではないか。
自らの生活を守らなければ成らない相手は同じ人間であったと言う事だ。テロ特措法は
正に教科書通りの人間の本能を露わにした無学な人間の抵抗勢力に対する争いで
あり、平和国家日本の選択すべき争いではない。人が人を自らの生活を乱す抵抗勢力
として敵対し、その人の生命を武力を持って奪う。こんなことが現在起こっていいの
だろうか。その答えを日本人は義務教育の中から探す事が出来るのだろうか。
 私自身は日本の義務教育の中から探す事が出来た。日本人の多くがテロ特措法を
望み、その後押しにより現政権の政治家たちがこの殺人法案を平和国家日本の法律
として制定し、日本の若者たちの手を人間の血で汚そうとしているその答えを探す事
が出来た。その答えは義務教育を教える人たちにあるという事だ。教える人たちが
テロ特措法を認め、それに対して反対をしないということだ。現在日本で起こっている
事は戦争を容認している人々が幼い子供たちを教えていると言う恐ろしい事実である。


82 :名無しさん@社会人:2008/01/09(水) 09:11:35
    「「 テロ特措法、裕福に成った国民が考える事は自分のことだけ。 」」
 日本の国民は裕福になり生活は贅沢に成ったが大事な事を忘れてしまったようだ。
それは他人の命であり、生活ではないか。昨日、裁判官が交通事故の判決で夜間時速
100kmで12秒間のわき見運転は普通の運転であると言う判決を下したのである。12
秒間は時速100kmで走ったら333m進む事になります。333mを100kmのスピードでわき見
運転が出来る人がいるだろうか。この判決に対してメディアでは12秒間を333mと言わ
ないで説明をしていたが今回のような場合は12秒間で進んだ距離を言うべきではないか。
一般道を100kmの速度で12秒間333m前を見ないで運転できる人がいるだろうか。メディア
は333mの距離を言うべきではないか。このわき見運転12秒間を普通の運転と判決を
下した裁判官は運転の知識が無いか、さもなくば日本人を馬鹿にしているのではないか。
このような判決に対して日本人はなぜ、反論しないのか、なぜ、メディアは批判をしない
のか。批判をしなければ時速100kmの12秒間のわき見運転が普通の運転と認める事に
成るのではないか。車を運転している者で、一般道を夜間100kmの速度で12秒間333mを
走ることが出来る日本人をメディアは探すべきではないか。
 日本人は裕福になり、他人の事を考えなくなったように思える。3人の命が犠牲になった
交通事故で判決の理由が十分理解をできるものでは無いのに批判をしない日本人に
何か将来の不安を覚える。
 テロ特措法に対する日本人の姿勢は今回の交通事故の判決に対する無関心な姿勢
と同じような感じがします。間違った考えの基で他人の生命と自らの生命を犠牲にしな
ければ成らない法案は日本人に取って決して正しい選択とは言えない。重要な事は
武器を相手に向ければ必ず別な武器が私たちに向くと言う事です。他人の命を奪えば
いつか自らの命を奪われることに成ります。私たちの国はテロ攻撃を受けていません。
日本は他国からテロ攻撃を受けるような事はしていません。していない日本がなぜ、
テロ攻撃をしなければ成らないのか。テロと戦う事はテロを行なう事のようなものでしょう。


83 :名無しさん@社会人:2008/01/10(木) 08:57:01
    「「 テロ特措法、交通事故さえまともに裁けない現政権。 」」
 夜間時速100Kmで12秒間333mをわき見運転をする人間は殺人者ではないか。日本の
一般道で夜間100Kmで12秒間333mを運転したことに対して普通の運転と裁判官が
判断したが正に狂気ではないか。そして、この判決に対してメディアはただ、その判決を
伝えただけのように思える。
 333mのわき見運転は殺人行為となぜ、言わないのか。333mを前を見ないで100km
で走る行為を殺人行為といわなければ私たちは法治国家に住んでいると言えないの
ではないか。
 一つの事件の一つの判決では在るが、このような常識的な事で判断が真実から遠ざ
かる事は私たちの社会生活に大きな不安を与えるものではないか、最近ではメディアの
社会常識が私たちの一般人から離れたように思えるが、メディアが国民の常識を報道
しなけば今の世の中は誰も理解しない。
 政治家は夜間時速100Kmで12秒間自動車が走ったら何メートル走るのか知っている
のだろうか。その距離は東京タワーの高さ333m走る事になる。日本の一般道で前を
見ないで333m走ったらどうなるか想像つかないはずが無い。
 道路をわき見運転をするということは目隠しをして走る事と同じだ。目隠しをして333m
を走る事が可能だろうか。夜間速度100Kmで目隠しで333mを12秒間走ることは殺人
行為と言ったところで誰が反対するだろうか。
 現政権はこれで国民を守ることができるというのか。夜間時速100Kmで目隠しで333m
走る運転を認めることは余りにも非常識であり、こんな事を裁判判決で容認する事は
許される事ではない。
 現政権はテロ特措法を法案に上げ、日本を戦争に参加させようとしているがそれは
憲法違反であり、日本人の将来の安全を無視した法律と言える。時速100kmで目隠しで
走る自動車を認める政権は国民の生命を守る事は出来ない。


84 :名無しさん@社会人:2008/01/11(金) 09:51:49
    「「 テロ特措法、成立したら日本はどうなるのか。 」」
 テロ特措法が成立したら日本は面白くなるのではないか。もしかしたら、政権交代が
早まるかもしれないし、世の中の景気が良くなれば現政権は安泰と言う事になり、日本
はこのまま格差社会が進み、社会不安が増すことになるのではないか。
 自衛隊が戦争に再度参加すると言う事は私たち平和を願う者に取っては多くの日本
国民の真意を確かめる上でのいい要因であり、成立する事で日本が以前戦争に負けた
事を忘れてしまった国民が大分多くなったことを改めて理解し、肝に銘じなければ成ら
ない。私も日本人の一人として成立を選択した多くの日本人に対して馬鹿野郎と大声
でいいたいが2ちゃんねるでささやかに馬鹿野郎と言って起きたい。
 日本は戦争に負け、北方領土などを奪われ、今も解決には至っていない。これまでも
日本は戦争をする事によって何か利益になったことがあるのかと考えてみれば何か
在ったのだろうか。今回、戦争に参加をすれば日本の安全はどのように成ってしまう
のか心配だ。前回の参加は衝撃的なテロによる突発的な参加で私たち国民に取っても
考える時間が少なく、政治家たちの能力の無さをまだ理解していない中で派遣されて
しまったが、今回は私たち平和を願う者に取っては多くの考える時間を取る事が出来た
ので、このテロ特措法に対する反対理由は十分考えることが出来たのだが国民の意見を
変える事が出来なかったのが残念で成らない。
 ただ、成立してからの不安を考えると現政権の政治家のこれからの心労は増すのでは
ないか。テロがこの戦いで無くなれば結局多くの人々が死にその憎しみがどのような
形になるのか、簡単に考えれば別なところでテロが増えると考えるべきだろうし、その
テロがどこに起こるのかを考えると不安は残る。更に領土問題にこれまで以上に自衛隊
の介入を国民は要求するだろうから、日本とどこかの国とのいざこざが増える可能性はある。
 結局、日本の格差は戦争という国際平和協力と言う闇に消えて行くのかも知れない。
日本の貧乏人は自衛隊に入って、いつか海外で戦う事を選択するということなのだろう。


85 :名無しさん@社会人:2008/01/12(土) 09:40:35
    「「 テロ特措法、成立してしまった事はさておきとして。 」」
 テロ特措法は自衛隊が海外で戦争に参加をすることを日本国民が受け入れ、承認
したことになる。
 日本は戦争に参加をし、他国民を殺す仲間に入ったと言う事だ。清く正しい人間では
いられなくなったと言える。日本人は現段階で全ての日本人が殺人者になったこと
に成る。人を慈しみ、人の命を尊いとし、わが身と共に人への尊厳を持ち、人同士の
交流を重要とし、世界の平和を願い、多くの教育と多くの人々を知ることで平和を維持
してきた日本は今日、現政権の政治家たちにより踏みにじられ、清く正しい体は他人の
血に染まり、狂気は更に狂気に、悪人は更に悪人へ変り、力により人を支配し、逆らう
者は殺してもいい時代に成ったと言える。困った時代が来たものだ。
 国家が他国と戦える国家に成ったことはこれから全ての法律が死の臭いを放すことに
なり、生きるか死ぬかの時代が来た事になる。弱いものをかまっていたら自分の命が
狙われる時代になったと思えば間違いない。これから貧乏人は大変だ。日本は人を
殺す国に成ったわけだから生きていれば幸せと思わなければ成らなくなったということだ。
 テロ特措法は殺しの免許を国家が承認したことになり、日本人の命は全ての人々に
狙われても不思議ではないと言う事だ。これから国家がどのように変っていくか心配
だが軍事色が増す事は確かではないか。軍国主義ということだ。敵になれば殺される
と言う事に成る。やな感じだ。馬鹿は生きていけなく成るかもしれない。いつの時代も
馬鹿は足でまといと言う事だ。弱者も厳しくなるだろう。軍事国家には弱い者はいらない。
 日本人の心は表面的には優しい顔しているがその裏の顔は人の命を自分の命が
危険になればその人と話し合うのではなく。自分の考えのみでその人の存在を否定し
殺してしまうかもしれない時代になったことになる。
 私はどんな時代に成っても清く正しく生きていきたいと思う。人を殺す事をこれからも
批判し、人が人を殺す理由をこれからも追求し、否定をして行きたい。


86 :名無しさん@社会人:2008/01/13(日) 15:46:12
    「「 テロ特措法、不道徳と悪意に満ちた人々。 」」
 多くの日本人は不道徳と悪意に満ちた人々なのだろうか。多くの人々が働く会社は
不道徳な社会であり、そして、その会社を経営する人々は悪意に満ちた人々が多い
と聞きます。
 テロ特措法の成立は不思議な社会の到来を予感させる。それは不道徳な社会と
悪意に満ちた人々の存在である。人は生きるために働き、命の尊さを子供に伝え
道徳を教え、悪意のない人を育てようとする。しかし、テロ特措法を選んだ国民は
全ての道徳を否定し、悪意に満ちた心を子供たちに無意識の内に伝達し、生きる道の
悪意を教え、それによって生きる人々を讃称し、いつしか世の中がそのように変化を
して行くと考えるとテロ特措法の成立は日本人が求めたであろう平和な社会から
いつしか遠ざかるのでは無いだろうか。
 米国は思った以上に原始的な人々の集まりと聞きます。それは宗教との関わりが
強く、何千年前に書かれた宗教を信じ、その宗教の教書は書き足す事も書き換える
ことも出来ない書物であり、それは神による書であり、そして、その中に書かれている
ものは神以外成すことの出来ない現象であり社会と言える。
 テロ特措法はこの異様な社会環境の中で育ち、決して、人の育てた道徳を理解出来
ない人々への奉仕であり、忠義を表した法律と言えるのではないか。
 私たちは米国の人々から平和憲法という神のみが達成できる世の中を神を信じる
人々である米国から送られ約60年間という長い年月その社会に暮らし多くの幸せを
得て今日暮らして来たがテロ特措法の成立により米国の人々が信じるもう一つの社会
それは不道徳な悪意に満ちた人々の集まりである邪悪な世の中の到来を告げる日に
成ったのではないだろうか。
 太平洋を挟み、お互い大陸から阻害され、島流し同然にたどり着いた民族として仲の
いいことを責めるつもりはないが平和な社会を武器で棄てた日本は馬鹿な国と言えるのではないか。


87 :名無しさん@社会人:2008/01/14(月) 09:13:33
          「「 テロ特措法、帰らない心。 」」
 銃弾で人が死に爆撃で肉体がこなごなになり、泣き叫んでいた子供の声は今は聞こ
えない。喉の渇きは声を詰まらせ、遠くに聞こえる銃声を求め、歩く人々は力なく、肩に
掛けた武器は今にも地に着きそうだ。
 テロ特措法は世界平和協力と年老いた指導者は言って退けた。給油活動は武力
行使ではないので、それは憲法違反とは言えない。既にこの年老いた指導者にはどんな
声も届かないのかもしれない。そして、既に平和な心は帰って来ないのではないか。
 日本が戦争に参加をし、貧しい国のその中の貧しい人々を殺す、こんなことをする
国になるとは思いも寄らなかった。年老いた指導者の口から出る世界平和協力という
見え透いた言葉、給油は武力行使ではないというあのしなびた唇。銀行強盗を銀行
強盗と知っていて銀行の前まで送り、銀行強盗が金を奪うまで外で待っていて銀行
強盗が出てきたら乗ってくださいと載せ、走り去りる運転手、この運転手は銀行強盗
では無いと言うのか。聞くまでも無いがこの野郎も銀行強盗と言うのであり、銀行強盗
をした訳ではないから銀行強盗ではないとは言わせない。そんな理屈が通るはずが無い。
 年老いた指導者がにやついた顔で世界平和協力、武力行使ではないから憲法違反
では無いと言う言葉に虫唾が走る思いをする。それよりも世界の荒くれどもと協力
しないと仲間はずれに成ってしまうし、今なら軍隊を作っても世界から批判されないと
言えばいいではないか。そして、今は給油だけだがいつかは給油される側になり
世界を支配したいと言えばいいではないか。日本人は使い走りでは満足しない。
どこのどいつが給油で満足する馬鹿がいるというのか。
 世界にはまだ、幾らでも戦う場所はあるし、戦う事で利益になる場所もある。日本は
既に帰らない心を持ち、踏み出しては成らない領域に踏み出したのでは無いのか。
 馬鹿な国民と馬鹿な政治家、どちらも平和を愛した日本人なのになぜ、人殺しの道に
迷い込んでしまったのか。そして、帰らない心を持った人々はどこに行こうとしているのだろうか。


88 :名無しさん@社会人:2008/01/15(火) 10:24:47
        「「 テロ特措法、善人と悪人。 」」
 日本人は善人と悪人ではどちらの人数が多いのだろう。善人と悪人はどちらが金に
執着しているだろう。善人と悪人では人を殺す事をどのように思うのだろう。善人と
悪人ではどちらが戦争をしたいのだろうか。善人と悪人ではどちらが金儲けが上手いか。
善人と悪人ではどちらが政治を好きか。善人と悪人ではどちらが政治家に成りたいか。
善人と悪人ではどちらが役人になりたいか。善人と悪人ではどちらが悪巧みが上手い
か。善人と悪人どちらが人を殺す事が出来るか。善人と悪人どちらが戦争が好きか。
善人と悪人のどちらが戦争を支持するのか。善人と悪人では戦争を世界平和協力と
言うのか。善人と悪人のどちらが貧困者を殺す事が出来るのか。善人と悪人では
どちらが現政権を支持するのか。善人と悪人ではどちらが戦争参加を武力行使では
ないと言うのだろうか。善人と悪人ではどちらが武力を必要とするか。善人と悪人では
どちらが金に汚いか。善人と悪人ではどちらが戦争を許すか。善人と悪人ではどちらが
武器で自分を守るのか。
 結論的には答えはない。人は善人でも在るし、悪人でもある。時と場所と金と気分
で人は何にでもなり、人に頼まれれば善人でも悪人にでも成れる特殊な生き物と言える。
 テロ特措法も日本のような金で幸せに成れる国は遠くの国で人が死のうと苦しもうと
関係ない。このように考えると悪人のような感じだが個人的に話して見ると能天気な
気のいい人たちだその人を見ると悪人とは言えない。だからこそ、貧しさの中で武器
によって戦争で死んでいる人々を考えると悲しくなる。何も考ない人たちによって決定
され、人が死んでいるのにその現実を何一つ知ろうとしない人々の存在は手に負えない
感じだ。
 政治による指導と報道機関などの何が世界には必要なのか。世界平和と言うのは
何なのか。日本が戦争に負け、その結果発展し今日に至ったことは戦争を評価する
材料になるのかも知れないがその為にどれだけの犠牲者がいかたを考えると虚しい。


89 :名無しさん@社会人:2008/01/16(水) 11:39:25
    「「 テロ特措法、戦争参加を決定しても何も変らない人々。 」」
 日本人は既に平和国家の国民とは言えない。私は気付いてはいたが現実にこの
現象を知ることで日本人の無情と日本人の無常を強く感じ、日本がこの先どのように
変っていくのか予測する事が怖い。
 無情とは感情が無いと言うことではなく。人間としての感情が無くなるということでは
ないか。日本人はテロ特措法により、これから貧しい人々を殺す仲間に入り人々の
魂を破壊し、現政権の指導者である父が人の命は地球より重いと述べたのは平和国家
の指導者で無ければ決して言う事が出来ない言葉であり、それは人間としての情では
無いでしょうか。私は地球の重さを知ろうとは思わないがその指導者が言おうとしている
ことは十分に分かる。それは平和国家の人間として、そして、世界平和を望む人間と
して平和憲法以上の価値のある言葉ではないだろうか。もし、今の指導者が自分の
父の言葉を理解しているのならばテロ特措法を世界平和協力とは言わないだろうし、
戦争に参加をし戦艦に給油する自衛隊員が武力行使には成らないと冗談のような、
寝言のような、ボケ老人のたわごとのような、父親の言葉と比較したら正に地球と
人の目方ほどの違いがある迷言ではないか。平和を求めた父と平和ボケした息子の
違いは比較にならない夢のごとき出来事のように感じる。いつしかこの親子もあの世で
再会するだろうが多分、父親はこの子供を勘当するのでは無いだろうか。その時の
言葉を想像するとこんな言葉が適当ではないだろうか。「お前は俺の顔に泥を塗って
嬉しいのか。俺は人の命を奪ったことはない。そして、お前に人の命を奪えと教えた事も
ない。それなのにお前は人を殺し、日本人だけの命を守ろうとした。その上、それが
世界平和協力と嘯いたことでこの黄泉の世界で私の立場は地に落ちた。お前は私が
死んでまでも私を恨んでいたのか、何て親不孝者なのだ。私はお前のような子供の
親として情けない。お前の顔なんて見たくはない。」別に私があの世の親子の会話を
想像することは無いのだが、同じような顔して可哀想な親子なんだなと勝手に思ってしまう。


90 :名無しさん@社会人:2008/01/17(木) 09:45:51
  「「 テロ特措法、日本の優良株は平和、それを売ってしまった現政権。 」」
 現政権の選択は日本を普通の国家にしてしまった。世界の普通の国家に成るという
ことは日本に取って正しい選択と言えるのかと問えば、私は言えないと答える。
 日本に取って平和国家は自信であり、正義心であり、安全の基本では無いだろうか。
テロ特措法を選択した事によって戦争に参加をし、日本人の生命の危険度を高めたと
言えるのではないか。テロはなぜ、起きるのかを考えるとそれは良く分かるのではないか、
 私はテロは生活の不公平から多くが発生していると思っています。この不公平により
人々は貧困と命の危険を感じ、それに対する抵抗手段として非情なテロを行なうのでは
無いでしょうか。
 世界に起こるテロは戦争によってテロリストを殺す事で解決すると考える事は大きな
間違いです。テロリストは銃弾や爆弾によって無くす事は出来ないと考えるべきでは
無いでしょうか。
 人々の生活の格差が生む貧困は公平な富の配分が世界で行なわれていないことが
大きな原因ではないでしょうか。先進国による巨大な資本を背景に富を独占する一部
の人々の存在は否定できない。その人たちは貧しい国家で在りながら優雅な生活を
送り、その生活を支える先進国の資本を優遇し、貧しい国民への富の配分をしないで
先進国へその富を与えることで一部の人々の富と生活の安全を先進国に委ねる。
 ここに大きな悪意を感じるのです。それは日本の現政権が進める富の配分に対する考え
方である。現政権はまず大企業からの富の配分を進め、その後、その富が国民に拡散し
日本全体が潤うという考え方である。今の日本を見ると大企業と公務員が同じ立場になり
大企業の社員は実質的には何倍もの人数になるのである。大企業の社員であれば実際に
働き収入を得るが公務員は収入はゼロである。結局、富の配分は大企業と公務員の段階で
消えてなくなるのである。現政権を支持する人々は平和より富を選んだのでは無いでしょうか。
結論として、普通の国になったという事はテロが起こる国に成ったということなのかもしれない。


91 :名無しさん@社会人:2008/01/18(金) 09:39:05
    「「 テロ特措法、道徳という人間性が破壊されて行く。 」」
 テロ特措法は憲法違反という事は言うまでも無いが、道徳という人の道を破壊して
しまった事に心が痛み、未来の人々がどのような道徳を持った人たちになるのかと
思うと何か恐ろしさを感じる。
 テレビの朝の報道バライティー番組でゲストが司会者に媚を売る姿が目立つのだが
何か変な違和感を感じる。例えばスポーツ選手などが司会者に試合を見に来てください
とテレビの画面の中で言うのである。そのとき私は俺たちは見に行かないよと思って
しまうのです。私がへそ曲がりなのでしょうが、テレビを見ている私たちより司会者が
大事なのかと思うと共に司会者がそんなに大きくなってしまったのかと驚いてしまう。
この現象もだからなんだと思ってしまえばそれまでなのだが、しかし、考えてみれば
視聴者が本当は主役のはずと思うのだが視聴者より司会者の方が主役になって
しまったようで何かテレビ局は勘違いしているのではないかと思ってしまう。しかし、視聴
者がそれに対して不快に思わなくなったという事なのかもしれない。これも道徳観の
異変になるのではないか。考えてみればテレビが成り立っているのは視聴者がいれば
こそなのだがテレビ局は視聴率を取れる司会者を大事にして視聴者は無視をしている
ことになるのだが、それを批判しない日本人が育っているという事になる。この現象は
どこか可笑しく、公共施設とみれば、個人である司会者に支配され、多くの人々に対する
優しさや思いやりの気持ちを理解出来ない人々が育つ環境を無意識の内にテレビが
作っていることになる。私たちの社会はテレビという機械を余りにも無造作に使って
いるのではないか。低俗番組や低俗司会者による不道徳の垂れ流し、それによって
傷付く子供たちの精神、異常者に対する不当な刺激が犯罪に至る可能性は可能性
という言葉で終わらせることは出来ないのでは無いだろうか。テレビの不道徳な番組
が確実に日本の犯罪を増やしているのは確かだ。ダメ人間の高い出演料やダメ司会者が
優遇され、結果社会の道徳が消えていくことがテロ特措法の制定に繋がったといえる。


92 :名無しさん@社会人:2008/01/19(土) 21:16:31
  「「 テロ特措法、どんなに大きくなってもおもちゃを持てば遊びたくなる。 」」
 自衛隊は世界でも有数な武装集団と言って間違いない。年間5兆円の予算を使う
自衛隊は今のところこれといった緊急事態は日本にはない。5兆円は壱万円札を積み
上げるとどれくらい成ると思いますか、100万円を1センチとします。一億で1メートル、
1000億で1000メートルです。1キロメートルですね。1兆円で10キロメートルです。5兆円
と言う事は50キロメートルです。マラソンが42.195キロメートルです。まだ、足りません。
富士山の高さは3333メートルです。高さは富士山の15倍の高さに成ります。自衛隊は
一年間で使ってしまいます。ちなみに日本の国の負債は1150兆円と言われています。
その高さは11500キロメートルです。1万1500キロです。地球の周囲は4万キロ。
地球の直径は1万2756キロです。もう少しですね。そして、日本人全ての現金による
資産は1500兆円ということです。借金1150兆円、貯金1500兆円です。
 自衛隊は5兆円の中から毎年武器を買い、日本を守っています。この莫大な予算は
世界有数な武器を米国などから買い付けいつも磨いています。いつでも使えるように
です。大の大人がいつも本物のおもちゃのような本物の武器を大事に磨いているのです。
その年月は60年を越えてしまいました。60年は長いです。どんなものも朽ち果てるか
既に必要とされないものと考えてもいいのかも知れません。それは無用の長物と言える
のかもしれません。
 そこで思いついたのがテロ特措法での自衛隊の海外派遣ということではないでしょう
か。武器を売りつけた米国、武器を買った平和国家日本、武器を売りつけた手前何と
か使って貰いたい。買わされたけれで使い道に困ってしまった日本は米国に何とか
成りませんかと頼む。米国は本当ならば足手まといになる日本では在るが給油程度
ならば邪魔には成らないだろうと水汲みを頼んでみたら二つ返事で了解したので内心
驚いたのだが世界唯一の平和国家である日本の堕落した平和精神に呆れはしたが
渡世人の世界に戻りたいという心を汲み下足番として仲間に入れたと言う事か。


93 :名無しさん@社会人:2008/01/20(日) 23:31:21
    「「 テロ特措法、テレビから消えた人道主義者。 」」
 テレビから人道主義者が消滅してしまった。平和国家なのに人道主義者がいなく
なった。
 テレビの役割は大きい。テレビが多くの人々に共通した話題を提供し、人々に世の
中の赤裸の現状を認識させ、生きる術を学び、人類の生存を実感させる。
 テレビから人道主義者が消えたと言う事は多くの人々が人道主義者を必要としない
事を証明している。
 人道主義者は国を選ばない、人種を選ばない、立場を選ばない。全ての人間を愛し、
全ての人間を公平に扱い、全ての人間を救うのです。
 私たちは人道主義者により、人への愛、人との交わりを知り、その結果世界平和の
重要性と実現に向けた人々の努力を支持し、そしてそれを求めたのです。
 日本は平和国家として、世界に対して人道主義の重要と可能性を最も表明し、それ
を実行した国と言えたのではないでしょうか。
 日本の平和憲法は人道主義者の求める戦争の否定、人間に対する人道的な姿勢
を法的に表し、日本が実証することで世界平和への可能性を期待できたと言えたの
ではないか。
 私たちは現政権がテロ特措法を制定し、戦争参加を決定したことで、改めて、気付
いたのです。テレビからいつの間にか人道主義者が消えてしまったことをです。
 テレビを見る事で私たちはかつて人を愛する事を知り、人の命の尊さを知り、戦争が
人類に与える被害の大きさを知り、戦争を起こす事も、望む事も、参加する事も否定
することが人類の永久的な生存を約束する事であり、それを疑う日本人は居なかった
のではないか。
 テレビがテレビ自身により人道主義者を画面から消したのか、それとも日本人自身が
日本人から人道主義者を消したのか、今は定かではないがその評価は厳しいのではないか。


94 :名無しさん@社会人:2008/01/21(月) 22:51:19
    「「 テロ特措法、国民の選択は戦争参加。 」」
 日本国民は戦争に参加をする事を選択した。どのような理由なのか。どのような
判断なのか。その答えは無意味という事だろう。日本国民は戦争参加という無意味な
選択をしたのではないか。日本人のほとんどは正しい理由も正しい判断もした訳では
無く。無意味な選択をしたことになる。
 戦争は日本国民に取って論外であって議論の余地はない。日本人の全てが戦争を
否定するだろう。戦争はしたくないと言うだろう。戦争に参加を決めた人も戦争に対し
て肯定はしない。戦争参加を選択した人が戦争を否定をするのである。それは答えが
間違っているのに正しいと心にも無い事を無意識の内に言うのである。
 日本人の精神は壊れたということではないか。日本の教育は日本人の精神を正常に
保つことが出来なかったということだ。
 人の命の尊さは誰も理解しているのに戦争参加を選択し、テロリストを殺す戦争に
参加をする。テロリストの多くが貧困層の人々でテロ行為は貧困が政治的要因による
政争を引き起こす結果起こる抵抗手段であり、このテロ行為を無くす為には平和的
解決を試みるべきなのである。
 日本は政治家に世界平和を望む意欲が無く。自らの理想もないのではないか。日本
に取って世界平和は理想であり日本人の安全には世界の平和が理想であり必要と
言える。日本には当の昔に答えは出ているのである。日本に取って平和憲法も世界
平和も必要なものであり、望むものである。しかし、テロ特措法により戦争に参加をし
人々を殺す事になるのである。
 日本の政治家は日本の安全を誰に売ったのだろうか。今の現状を批判するとすれば
日本を売った政治家より、政治家に日本を売られた日本人の精神状態ではないか、
戦争を否定するのに戦争参加を選択した善良な人々の精神状態を疑うと共に日本人
には既に善良な日本人は存在しないことを悟るべきなのかもしれない。


95 :名無しさん@社会人:2008/01/22(火) 10:45:13
ユングとかフロイトってどういった学者?

2 :没個性化されたレス↓:2008/01/13(日) 22:50:28
自らも心が病んでいた典型的心理学者

http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1200230383/l50


96 :名無しさん@社会人:2008/01/22(火) 10:57:36
    「「 テロ特措法、日本人が戦争参加を許した理由。 」」
 私は何を書いたのか、何を言いたいのか、自分でも分からなくなってしまった。日本人
のほとんどが戦争に反対していることは事実であり、それを疑いたくはないし、疑う
必要も無いだろう。しかし、日本人は戦争参加を決定してしまい。悲惨な戦争を望んで
しまったのである。
 それではなぜ、日本人は本心では望まない戦争に参加をしなければ成らないのかと
考えると答えは簡単な所に行き着くのである。それはテレビではないだろうか。
 テレビは日本が戦争に負け、平和憲法を取得し、日本は平和国家として立ち直る
為にテレビは戦争をあらゆる面から批判し、今後、決して日本が戦争をしない為に多く
の番組を作り、戦争によって傷付いた人々の悲惨さを流し続けたのである。それに
よる効果は大きく多くの人々が戦争の悲惨さを実感し、ほとんどの日本人は戦争を憎み
戦争は悪いと判断し、戦争を避けてきたのである。そして、その結果、日本は大きな
経済的繁栄と人間としての優しさや労わりを知ることが出来たのである。私たち日本人
は民主的で平和を愛する国民として世界中の人々に胸を張ることが出来たのでは
ないか。それは多くの日本人を幸せに下のである。テレビの役割は大きかった。
 現在のテレビは何一つ戦争の悲惨さや戦う事の無意味さ、多くの人々が死にそして、
それ以上に多くの人々が負傷し、更にそれ以上に多くの人々が心の病に掛かり、戦争
が多くの人々の幸せを奪っている事を知りながら日本が選択した戦争参加を批判しない
のである。
 テレビが果す役割を現在のテレビはしているかという事を将来必ず問われる時が来る
だろう。テレビは視聴率的に戦争参加を判断したのではないだろうか。国民に戦争参加
を視聴率として判断させてしまったのである。視聴率には何一つそのものの良し悪しの
判断がないのである。テレビは国民に問うのではなく、戦争が悪いのなら悪いとして
国民に訴えるべきではないか。国民がどのような判断をしようとテレビは批判すべき
ことは批判すべきではないだろうか。


97 :名無しさん@社会人:2008/01/23(水) 10:49:11
  「「 テロ特措法、戦争参加も単なる小さな過ちとしか思っていない。 」」
 権力の無いものが何を言っても世の中は変らない。そして、正しいことも間違っている
事もそれを世の中に広める事は出来ない。だから、今は世の中に統制と言う言葉も
規律と言う言葉も無くなってしまった。それにテロ特措法を制定した事で正義も消えて
無くなってしまった。何が正しく、何が間違っているか、誰も判断が出来ない時代に
成ったと言える。
 このような訳の分からない世の中にした張本人はテレビではないだろうか。テレビが
重要視する視聴率は日本の道徳を破壊し善悪の仕切りを取り払い人の進むべき道を
なくしてしまったと言える。今、テレビの視聴率は高い方がいいのである。御偉方が
評価をし、テレビ局に巨万の富を齎すのである。番組の内容は二の次、三の次になり、
視聴率さえ取れれば天下を取れる時代になってしまったのである。そこには何もない
世界が存在する。何事も視聴率の結果で全てが判断され、高ければ優秀で低ければ
落第ということだ。
 テロ特措法を成立させた日本人は善良な人々だろうか。米国に従い、軍国主義を
崇拝する人々の望みでも在った、戦争ができる国家に近づき、戦争に参加をしたという
ことは戦争をしている事になる。という事は戦争ができる国に成った事になる。
 米国はテロにより傷付き、テロを憎み、テロの根絶を願い戦争に突入した。そして、
日本も参加を希望し、国際平和協力という欺瞞に満ちた言葉を使い戦争参加に踏み
切ったのである。
 しかし、世界の現状はどうだろう。米国が引き起こした経済の混乱はテロといえないのか。
世界の金融市場へのテロ攻撃といえないのだろうか。エコノミックテロと言えないのか。
 貧困者を利用した経済の混乱は米国自身の危機管理不足による自らの体質であり、
病魔ではないのか。全てのテロは全て米国自らが病原体に食い尽くされる運命と言え
ないのだろうか。日本人が戦争参加を小さな過ちと思っていたら大きな間違いを犯すだろう。


98 :名無しさん@社会人:2008/01/24(木) 09:59:11
    「「 投票税、民主国家への法整備は、自らに課する。 」」
 民主国家は国民が主役であり、国民によって国家が運営され、国民の知恵と努力に
より、より良い社会を作る事を目的とすれば、何よりも国民が自らに厳しくすべきではな
いか。国民一人一人が国家運営に直接関わる事は出来ないが選挙により選出された
政治家が国民の代表として国家の舵取りを行い、私たちの税金や私たちの貯金を
国債に変え、全ての国民のお金を全ての国民に対して公平に配分し、国民が満足する
社会を作らなければ日本人は幸せには成れない。そして、世界も同じではないか。
 日本は国債を他国から見ると大量に使っているがこれは多くの国民の貯金を貧富の
差に関係なく使っている事になる。それは国債が私たちの貯金でまかなわれている
からだ、銀行に貯金された貧困者の金もお金持ちの金も銀行に貯金されれば区別は
付かない。国の負債は1150兆円と言われています。日本人の人口を1億2500万人
とすると国民一人920万円の負債です。もし、貯金が920万円ならばあなたの貯金は
ゼロという事です。勿論、日本が潰れなければそのままでいいのですがあなたに取って
いつそれを税金で取られるかは分かりません。 
 私たちが一人920万円の借金が在ると言うことは私たちは国民一人当たり920万円
の貸しがあるという事になります。私たちは私たちに920万円貸し、それは私たちが
私たちに920万円返さなければ成らないことに成ります。それは私たちに少なくても
920万円の貯金があるという事になります。国債は国民に対して平等に分配されます。
 国の借金はいつかは返さなければ成りません。そのとき、投票税があるかないか
では大きく違います。投票税により国民の公平が保たれるのです。投票税には貧困も
学力差も何も影響されません。国民の真意が国政に反映それます。
 投票税は選挙のとき投票を拒否した人から罰則金として1から3万円を徴収します。
政治家は国民に取って重要人物です。国民は主権者です。主権者は国に対して大きな
責任があります。投票税はその責任を果さなかった人々に対しての罰則金です。


99 :名無しさん@社会人:2008/01/25(金) 09:33:41
    「「 投票税、民主国家への法整備は、新しい時代の為。 」」
 まだ見ぬ新しい時代が簡単に手に入るとすれば手に入れるべきではないだろうか。
民主国家を本当の民主国家と言えるようにする為には国民一人一人の努力と知恵
が無くては成らない。しかし、新しい民主国家が少しの努力と僅かな知恵で得られると
すればそれを拒む人々はいないだろう。
 今の日本は真の民主国家とは言えない。日本の歴史上、民主国家と言える時代が
何年在るだろうか。私は一年もないと考えている。国民の意志が直接国政に反映され、
国民の真意に従った国民が政治家になり、政治を司る社会が本当の民主国家であり、
国民が求める理想な社会を造る為の必要条件と言える。
 多数決により全てを決定する事が正しいとする社会に於いて、重要なことは物事を
決定するとき、多くの人々により選択する事が理想であり、多くの人々の意見を比較し
その中から選択することで公平な意見が見つかるのではないだろうか。
 多くの人々には色々な人々がいる。努力をする人、勉強の好きな人、真面目な人、
優しい人、お金持ちの人、運のいい人、そして、それぞれその反対の人も中間の人も
いる。私たちは全ての人が公平な立場を維持する為に知恵を使わなければ成らな
い。人々が公正で公平な社会こそ理想であり、私たちが求める社会と言える。
 私たちが求める社会を私たちが作るためには人々が満足する政治を行なう事が
重要になる。しかし、全ての人々が納得し、満足する政治は不可能であり、それを
求める事も無意味です。なぜなら、人間自体が如何なる事態になっても納得することが
ないからだ。人間は全てが揃ってもその時点から不満足が始まり、納得はしない。
 私たちが出来る事は多くの人々の意見を聞き、その意見を検討し、政治家がそれを
選択することこそ理想的な政治であり、社会と言えないか。しかし、今はそのようではない。
 投票税は理想的な社会を約束し、多くの人々が未来永劫生きていく為に必要不可欠
な制度であり、民主国家ならば当たり前の考え方ではないか。それが無い事が疑問だ。


100 :名無しさん@社会人:2008/01/26(土) 09:13:29
    「「 投票税、民主国家への法整備は、自由への代償。 」」
 私たちは自由だろうか。私たちが自由ならば、なぜ、人々を殺すのでしょうか。なぜ、
日本はテロ特措法を承認し、貧しい人々を殺す道を選択したのでしょうか。私たちの
選んだ政治家たちは日本人に人殺しの法律を押し付け、日本人を人間の血で汚して
しまった。
 米国は軍事国家であり、戦う事で国益を確保し、それにより国民が生き幸せを得ようと
している。米国の政治を批判するつもりはないが米国が行なう政策は全て米国民を
中心に考えている為に他国に対して自らの政策と自国の利益のみを求める為に他国民
の事情を無視する事で、そこに摩擦が生じ、そして友好的交流を続けることが出来なく
なり米国を恨む人々が生まれる。その結果、米国の巨大な軍事力に対して貧困者が
戦うとすれば自然にテロという事になるのではないか。
 戦争は悪人同士の争いとは言えない。戦争という名が付けば少数の人々の戦いでは
無く、多くの人々同士の戦いになる。それは民族同士、思想組織による戦い、そして、
国同士、更に複数の国々同士の戦いという事になる。多くの人々同士の戦いは単なる
争いでは無く、多くの人々が同じ認識を持ち、お互いを知り、命を犠牲にして戦うので
ある。戦争はお互いが善であり、お互いが正義と思い戦うのである。
 テロ特措法は米国とアフガンの貧困者との戦いである。テロ戦争ということだ。日本は
日本人の多くがアフガンの貧困者と戦う事が正義と思っているだろうか。日本人は誰も
アフガンの貧困者と戦っている事を認識はしていない。日本人は誰も戦争をしていると
自覚していないのではないか。
 日本人はなぜ、テロ特措法を制定してしまったのか。もし。投票税が日本に在ったと
すれば私たちは身に覚えの無い自由への代償を払う必要があったのだろうか。
 投票税は決して後悔はしない為にも民主国家であるのならば一人一人が自らの責任を
自覚し、自由への代償を払わない為にも、いつかは私たちの腕の中に納めたい。


101 :名無しさん@社会人:2008/01/27(日) 22:26:06
    「「 投票税、民主国家への法整備は、人々の心の問題。 」」
 投票税がいつか一人歩きを始めるときが必ず来る事を心から願いたい。日本の主権
者は国民です。そして、その中に有権者がいます。年齢が二十歳を越えた人たちを
言います。この人たちは有権者です。主権者であり有権者です。この人たちが如何に
責任ある立場に立っているか、この二つの言葉で分かります。主権が在って有権もある。
くどい表現と言えば言えなくも無い。
 投票税はこの有権者に課する税です。そして、その立場を誇る為の税です。一人の
有権者としての証明です。それは日本の政治を自らの手で動かしているという自負の
証です。
 投票税が国民としての自由を奪う事は在りません。投票税は拒否もできるのです。
それは有権者であることを否定をする訳ではないのです。あなたがもし、他の有権者
に全てを委ねる事を望む場合は投票税を支払う事は在りません。例えば不幸にして病に
倒れ投票ができない人、自ら考える事の出来ない人、その人に取って投票行為がどの
ような手段をとろうが不可能であると認められた人は投票税を免除できます。
 日本の有権者は1億300万人という事です。投票税があれば投票率は上がります。
投票率を上げる為の無駄な税金はいりません。投票税は投票率が低い場合に国に
税金を齎します。投票率が50パーセントならば5000万人の人たちが投票に行かなかった
事になります。もし、投票税を一人2万円とすれば1兆円の税金です。3万円ならば
1兆5000億円の税金です。勿論、投票税は投票率を100パーセントにする為の税制
です。投票税に関係する選挙は国会議員、地方議員などの選挙のときに施行します。
1年か2年に一回程度の選挙になるのではないでしょうか。
 投票税の徴収は代表者制を利用すればいいと思います。学生や未婚者に対しては
親が代表して支払うようにすれば税の徴収は簡単ではないでしょうか。
 投票税による責任感は人々の心を変えるのではないでしょうか。いい方にです。


102 :名無しさん@社会人:2008/01/27(日) 22:30:13
>>101
出来レース。以上。

103 :名無しさん@社会人:2008/01/28(月) 16:16:52
    「「 投票税、民主国家への法整備は、歴史にない法律。 」」
 投票税は別に特別な税でも考え方でもない。誰でも考える税であり、作ってしまえば
当たり前の税ではないか。それではなぜ、投票税が日本にないかと言えば日本が真の
民主国家ではないということだ。答えはいたって簡単なことだ。
 今日本に起こっている多くの問題は全て民主国家に成る為の戦いであり、民主国家
でない為に起こる問題ということだ。例えば医療問題にしても裕福な人々に取っては
今現在何一つ問題はない。豊富な資産と恵まれた優遇策によって満足な生活を送って
いるのである。貧困者に於いても今自分の置かれている立場に気付き、貧乏人に対す
る国の姿勢にようやっと批判できるだけの能力が付いてきたのである。能力というより
古い人々が居なくなったと言う事だ。救急車に乗り、たらい回しにされ亡くなる人たちは
民主国家ならば決してない現象ではないか。人の生命を軽く思う気持ちが医療機関に
在るからこそ救急車のたらい回しが起こるのであって、このような現象を無くす為には
人命を重んじる個々の人間の心を育てなければ成らないのである。もし、救急者の
乗員が病院が患者を断ったとき、本当に人命を重んじる乗員ならば病院に対して怒りと
共に世の中に対して強く訴える姿勢を見せるだろう。それが幾つもの病院をたらい
回しにし、患者を犬死にしてしまう事は人命と人命を軽く思う病院を認めている事に成
るのではないか。本当に人命を重んじるならば警察や国民が病院を訴え裁判所が
罪を与えなければ成らない筈だがそのようなことはない。民主国家は人を重んじる故に
人を軽んじる人を罰せなければならいというジレンマに陥るが、投票税を要した民主
国家ならば違う対応が在った筈だ。今の時代では限られた人々の幸せの為に多くの
人々が犠牲になる。富める人に成る為に貧しい人々の欲望が貧しい人々を苦しめる
というジレンマは今の時代を続ける事で決して消えない。それはこれまでの歴史上に
於いて明らかであり、貧しい者が富める者に成りたい欲望は更なる貧しさを募らせる
原因にもなっている。投票税は歴史にない法律で在っても人の心の中に常にある法律である。


104 :名無しさん@社会人:2008/01/29(火) 16:39:41
    「「 投票税、民主国家への法整備は、貧困者には貧困者を救済できない。 」」
 いつの世も井の中の蛙であり、郷に入っては郷に従え、色々言い方は在るだろうが
貧乏人には貧乏人を救えないという事なのか。確かに貧困者は裕福に成ろうとし、
貧困者を軽蔑する。貧困者は貧困者を見る事で更に貧困者を嫌うのである。貧しさは
自らも救う事が出来ないのだ。悲しみは悲しみを深め、いつしか悲しみさえ感じなく
なる。されば、富める者が貧困者を救う事が出来るのか。それも違うだろう。それでは
誰が貧困者を救う事が出来るのか。素直に考えれば人命を尊重し、優しい心と地球
の存続を心から願う人たちと言えるだろう。世の中は貧困者と富める者だけではない。
 国を滅ぼす者たちは愚か者であり、馬鹿者である。歴史を振り返れば国を滅ぼす
者たちの多くは富める者たちだった。富める者たちは公平な社会を嫌い、私利私欲の
為には国までも滅ぼして来たのである。富める者も貧困者も結局全ては金だけを目的
として日々を送る事で人命を重んじる心は乏しく、国は人成りと言われるように人命を
疎かにした国は衰退し、滅びて行くのである。
 今の日本は人命を著しく軽視し、全てはお金で人を判断し、人としての成長を誰も
重要視しなくなってしまった。はなはだ著しいのはテレビの道徳への希薄な姿勢は
目に余るものがあるのではないだろうか。人の人生に対しての公正と公平の面で言えば
スポーツ選手に対する対応は日本全体が狂い始めてしまったのではないだろうか。16
才の少年がプロ選手に成り、普通ならば考えられない沢山の契約金を手に入れたと
言うことだがテレビを見る限り、誉めるだけで批判の声は無い。16歳の少年が何億の
宣伝費を手に入れる事が正しい経済活動なのだろうか。一人の少年になぜ、沢山の
金額を支払う事が出来るのだろうか。どこか税制に不公平があるとしかいえない。
宣伝費を不当に掛ける企業に対しては税制面で企業間の不公平を是正すべきだ。
この辺も貧困者には理解出来ないのかもしれない。なぜならば貧困者から批判を聞く
事がない。こんな時も投票税が在れば不当な宣伝費は税金に変わっているのではないか。


105 :名無しさん@社会人:2008/01/30(水) 16:00:16
    「「 投票税、民主国家への法整備は、人間の条件を問う。 」」
 学問を学びすぎると右や左と馬鹿な議論になるが、どうでもよい人間に取っては金持
ちか貧乏人と言うことになる。今はどちらかと言えば後者という事になる。そして、嘘と
真の区別もはっきりしない時代になり、生と死に対する考え方も今の日本人は優柔不断
であり人間とての誠実さを見る事は出来ない。特にテロ特措法により戦争参加を決定し
た事は日本での平和と言う言葉に限定条件が付いてしまったのである。戦争参加に
より日本人の平和を守る為に他国民の人々の命を奪っても仕方がないという限定条件
を付けてしまったことはこれまでの多くの日本人の努力が無になってしまったようで、
残念で成らない。これは歴史的にも重大な過ちとして後世に残るのではないだろうか。
 平和国家としてある程度成功し、世界に対して十分参考になる国家運営を行なって
来た日本が結局軍事国家の仲間入りをしてしまった事は世界に取っても大きな損失
ではないか。
 日本に対する軍事攻撃は一つも無いのに、軍事利権に伴う国民への恐怖を煽る意味
でのテロ攻撃への抑止力として米国を中心としたテロ戦争への参加は、日本国民と
しては不満と欺瞞と生きる上での誠信を失わせた。
 現政権の犯した罪の中でテロ特措法が一番の罪ではないか。戦争参加はあらゆる
意味で人間の条件を逸脱した行為であり、軍事国家に戻った証としてこれ以上のもの
はない。テロ特措法を制定した後の現政権は思うがままに現政権の利権構造を死守
するがごときに国民を蔑ろにした無謀ともいえる手段で法案を通そうとする行為は
既に軍事国家としての様相を表したのではないだろうか。政権を取ってはいても全ての
国民に対する責任は政権与党が持ちその意味は大きい筈だ。政権を取ったならば
野党に対する心配りがないような政権は日本を統一する上では不適格な政権と言える
のではないか。軍事政権を選択した日本国民に取ってこれから幾多の試練が訪れる
事を覚悟しなければならないが、今は平和国家が懐かしく、人間の条件を問うのが辛い。


106 :名無しさん@社会人:2008/02/01(金) 17:16:22
    「「 投票税、民主国家への法整備は、国を忘れた人々。 」」
 日本人は国を忘れてしまったのでは無いかと思ってしまう。自らの欲望を満たす事
ばかりで日本という国家を忘れてしまったのではないだろうか。国を思う心は、将来の
日本人や日本の国土を心配し、現在生活している人々の生活を重要視し、将来に不
利益になら無いように無駄を無くし、将来を見つめた国家運営と共に個人個人の人々
の生活を公平公正に正すべきではないだろうか。
 今の日本を見ると無駄と不公平が増え、均衡の取れた国家とはいえない。人々の
仕事に対する報酬を見ると封建時代に戻ったような感じだ。人々の生活も贅沢な生活
ばかり求める為に人間としての余裕が無くなり、公平や公正を考える余裕すら無く
なってしまったようだ。
 民間会社、公務員、日本の多くの組織が不正を隠し、不当な利益を上げている現状を
見ると誰を信じ、誰が正しい人たちなのか分からない世の中になってしまった事に驚く。
社長が悪でその下の社員も悪になる構図は封建時代そのもので現政権の暗い面が
表面化して来たのでは無いか。公務員なども部長や課長が悪で、その下で働く公務員
が全て悪になることは良くある事だ。
 善悪で日本人を見ると悪がほとんどではないだろうか。多くの職場で不公平と不公正
が横行しているのが現状だろう。それが当たり前ということだ。多くの不正はテレビなど
の報道では矛盾点が多く。ほとんどが嘘の答弁ばかりのように思える。テレビの中途
半端な報道は仲間同士の庇い合いのようだ。今のテレビ製作者には無理かもしれない
が公平公正を重視した世の中が必ず来ると思う。今のような国民からかけ離れた給料
では公正な報道は難しい。今のテレビ製作者は最高とか一番とか特別とか唯一とか
を求める余り国民の多くを締める普通の人々の生活を卑下し、普通の生活を無視する
ようになってしまった。報道であれば本来ならば普通の人々の生活を基本に考える
べきではないのか。テレビ製作者が普通の人々の為に働く事こそ大事なのである。


107 :名無しさん@社会人:2008/02/02(土) 11:28:14
    「「 投票税、地球に取って不平等で不必要な人々。 」」
 投票税には大きな使命と可能な限りの義務と人間に対する未来永劫の公平な生活を
約束するものです。
 世の中に取って不要な物や者たちを無くす事は非常に難しい。現在の日本、そして、
世界には不要なものが溢れ、地球及び生物に取ってそれらのものは楔を打ち込み、
破壊と腐敗を広め、取り返しの付かない状況を作ろうとしている。
 人間の生活が大きく進歩し、地球その物を傷付けている事が私たち普通の人間にも
分かるようになった現在、私たちは如何なる事情が在ろうとも、人間が生存できる唯一の
星である地球を守らなければ成らない。
 今、地球に対して人間の生活が悪影響を与えている事が多くの人々によって報告され
一般の人々にも何が悪影響を与えているのか理解できるまでになって来た。
 今、大きな問題は地球に対して悪影響を与えている人々は誰であり、その人たちを
どのように変えることができるのかはこれから大きな問題であり、それは成し遂げな
ければ人類は消滅する。
 一般の私たちには一度に大きな変更は出来ない。しかし、確実に変更すべき事はしな
ければ成らない。
 今、日本が直面している。地球に取って不必要な人々を考えて見ると、贅沢な人々
の存在である。資源の枯渇、環境破壊、生活の不平等から来る戦争、これらに大きく
関わる人たちを選択してみると異常なまでの贅沢による地球に取って不必要な人々の
存在が明らかに成るのである。
 それではどこにこの贅沢で不必要な人々が存在する原因があるのかというと選挙での
無責任な投票制度に在る事に気付くのである。
 人間は感情的な生物である為に、如何なる場合でも満足する事によって問題は解決
するのである。投票税は公正公平を十分に考慮した選挙制度であり、満足度は非常に高い。


108 :名無しさん@社会人:2008/02/03(日) 22:19:06
         「「 投票税、地球に取って必要な人々。 」」
 地球という大きな範囲を対象に考えれば他人の立場を理解し、その立場を受け入れ、
その立場を議論し、その立場が間違っていると判断した場合、その立場を話し合いと
自らの譲歩を含めた結論を受け入れられる人々が平等で必要な人々と言えるだろう。
 今の世の中は教育の経歴とその人が手に入れた資格により、重要な立場と富を手に
入れることができるように成っている。この制度は人間の歴史を振り返って見ると教育
という人の知識を重んじる事で人々の生活環境が改善される事に気付いた時から続
いている制度であり、この制度はあらゆる時代に存在し、そして知識を武器に多くの富
を手に入れた人々が存在していた。人間の知識は人間の歴史上の全ての時代で富を
得る手段として利用されてきた。
 それでは人間の長い歴史の中で人間の知識は誰の役に立って来たのか。それは
簡単に言えばその時代の支配者という事になる。そして、その知識は多くの支配される
人々を如何に合理的に扱い、その人たちを働かせ、その人たちが支配者に対して
如何に富を齎すかというところに使われた。人の知識は人を支配し富を得てきたのだ。
 現在はどうだろう、やはり現在も知識はしっかり支配者の為に利用され富を産み、
富を支配している。しかし、人間の知識は武器と同じように悪用すると人々を支配し
不平等と不公平を社会に生みだす。その支配力は武器による支配と違い友好的では
あるがその分、その支配に入ってしまうと人々は武器と同じように不幸になり、なか
なかその状態から抜け出る事が出来ない。
 人間の知識は人々を支配する為に法律を作り、富を自由に操り、富める者と貧困者
を区別する。日本では法律は誰が作るのかというと政治家である。私たちは政治家を
全ての国民によって選ぶ事ができる。しかし、多くの人々がその権利を自らの自由に
任され選挙権を放棄する人がいる。それにより、ほとんどの政治家が富の為に働く
人々がなっている。私たちは富の為に働く人ではなく、全ての人の為に働く人を選びたい。


109 :名無しさん@社会人:2008/02/04(月) 10:11:29
        「「 投票税、スパイ防止法案について。 」」
 平和国家である日本にスパイ防止法は必要ではない。その理由は60年間の平和
の時代が実績として残っている以上、スパイによる海外からの脅威はないと考える
べきだ。
 スパイ防止は一般的な法律で十分賄える。秘密文書があるのなら秘密文書で扱えば
それでいいのではないか。もし、その秘密文書を外部に漏らす者がいるのならその場所
でそれぞれ規則を作り、憲法や法律に触れない限り幾らでも秘密文書を守る事は出来る
筈だ。
 義務教育やテレビがあるのだから国家として秘密にすべき事があるのなら義務教育
の中や毎日のテレビ放送の中にそのような番組を組み込むことで十分対処は出来る。
 今、スパイ防を必要とする人たちは日本を侵略国家として世界と戦える軍事国家にし
たいが為と日本国民の自由を奪う事が大きな目的であり、海外のスパイが日本で行なう
行為は日本国が国民に対して犯している不当行為からすれば微々たる物であり、もし、
スパイが仮に誘拐や殺人の凶悪犯罪を犯すとすればそれはあくまでも警察の権限の中
で対処すべきでは無いか。
 日本に取って如何なる犯罪も同じ犯罪で在り、スパイと一般人を区別する必要はない。
それが平和国家の条件であり、平和国家の意気込みというものではないか。
 平和国家で在るのならば軍事国家に負けない。意志の強さと公正公平を貫く精神を
養うべきではないか。
 現時点ではスパイ防はスパイに対する脅威ではなく、一般の日本人への影響が大きく
これにより日本は益々軍事国家へ近づいて行ってしまうのではないか。日本人は精神的
に弱い国民です。国家が導くままに行動します。平和憲法が導きここまで来たのです。
この道を踏み外すような法案は悪法ということではないでしょうか。
 投票税は是非、スパイに盗んで欲しいものです。そして、世界へ広めて欲しい。


110 :名無しさん@社会人:2008/02/05(火) 10:31:48
    「「 投票税、武器では無く学問が支配する社会。 」」
 日本人は幸せな生活を送っているだろうか。世界から見れば日本人はおおむね幸せ
に暮らしているだろう。欲張りで見栄張りな人間で無い限りそんなに惨めな人々はいない
と言っていいのではないか。だからいいのかと言えば、良いと答える人が多いのだろう。
 日本人の多くはもめごとが嫌いな人たちだ。例えば今回の毒餃子事件でも余りもめごとを
聞かない。テレビが放送しないのかもしれないが毒餃子を買った人たちが何も保障を
求めていない事だ多分これからなのかも知れないが買った人がその店に届けたとき
お客はその店に損害賠償を請求しているのだろうか。少なくてその店に届けた人たちは
交通費や僅かかも知れないが賠償を求めなければいけないのではないか。勿論、店は
お詫びするのは余り前の事で謝るだけではなく、賠償金を払うべきではないか。
 日本は教育を人の差別に利用しすぎる。試験の僅かな差で給料に大きな差が出る
状況が意たる所に在る。昔から同じような状況なのかも知れないが民主国家を実現
する為には教育よりも実際の能力差をもっと利用すべきではないだろうか。
 人の待遇はその人が実際にどれほどの実績を上げているのかで評価すべきでは
ないか。いつも、同じ事の繰り返しでは在るが言い続けなければ物事は決して変らない。
 特に公務員のような仕事は試験で採用するのでは無く、ボランテア的な仕事から
本採用への過程を考えても良いのではないだろうか。現状を見ると既に公務員の仕事
は終わったと言えないだろうか。多くの機能は十分機能し、採用試験ばかり難しくする
必要は無い。今の公務員の仕事は中学校卒業程度の学力で十分であり、国立大学
を卒業して公務員になる必要は無いし、そんな仕事はない。ほとんど同じ仕事の繰り返し
書類は同じ書類、高学歴と言う事で給料を高くしなければ成らなくなり、国民の負担が
増えるだけだ。それにその地域の恐持て連中の子供たちが多く、無駄な連中が大手を
振って歩き、立派な椅子に座り、住民が役所に行くとそれまで何も無かったので急に
元気が出て働くマネをするように感じるし、時にはめんどくさそうに見られるときがある。


111 :名無しさん@社会人:2008/02/06(水) 22:40:25
        「「 投票税、不道徳な社会に住む人々。 」」
 人々は日々学習し新しい生活を求め、不道徳な規則を改め、人間に取って住み易い
環境を整える為に多くの時間と費用を掛け、より良い規則を作るため努力を重ねている。
しかし、まだ、多くの不道徳な行為は存在し、それを改めるには多くの時間が掛かり
そうだ。
 毒入りギョーザに見る各機関の無能力と無関心な行為はいつもながら呆れるばかりだ。
これまでも常識的にやらなければ成らない事をやらない人々は存在し、多くの国民を
苦しめるのである。そして、平気な顔で弁解し、自分の非を認めようとしない。裁判でも
しなければ謝ろうとしないで、何か理由を付けるが聞いている私たちはただうんざり
するだけだ。そして、そう言う奴らが結構いい生活を送っているのに驚く。
 大量に商品を扱う、量販店は詫びる姿勢が結構甘えているように思われる。不良品
などで客に損害を与えても商品の返還と返金で事が済んだと思っているのには驚く。
 毒入りギョーザの返品、返金はよく聞くが賠償については何も聞こえてこない。店に
持ってくる客には賠償金を払うべきでは無いか。交通費も時間も危険も多くの損害を
客に与えているので、それなりの賠償金は払うべきではないか。客の方もただ、返して
返金されたらそれで満足するのは可笑しい。出来る限り、100円でも200円でも自分が
受けた損害を賠償金として請求すべきではないか。それをしない限りこのような事件は
なくならないし、悪い商品を販売した店の責任ではないだろうか。毒がどこで入ったと
いう事も大事だが悪い商品を売った場合は返金だけでなく、それぞれのお客が訴えた
賠償金を払うという責任を負うべきだ。このようにする事で商品管理を怠る事で被る
被害を防ぐ為に十分な品質管理を行なうのである。
 社会に不道徳な事が在ったとしても今の政治家や報道機関では不十分と言う事が
今回の事件でも実証されたのではないだろうか。何もしない政治家、対応のない報道
どちらも宝の持ち腐れと言えないか。今在る機能で十分対処できるのではないだろうか。


112 :名無しさん@社会人:2008/02/07(木) 22:02:43
       「「 投票税、煙草屋が忘れた一言。 」」
 「この食品を食べ過ぎると健康に著しく悪影響を受けます」、冗談では済まない結果
となった。多くの大企業が多種業に手を出し、それなりに失敗したり成功したりしている。
毒物が悪いのではなく、毒物を食品に混ぜる人が悪い。なぜ、人は毒物を食品に混ぜ
るのか。その毒物は偶然混ざったのか。報道を信じれば、偶然と言う事はないと言える。
偶然では無いのなら人が人殺す為に計画的に混ぜたと言う事になる。もしそうならば
テロではないのか。しかし、犯行声明が出ていないのでテロとは言えないのか。テロ
は犯行声明が出なければテロでは無いのか。
 テロ特措法はやはり日本にテロの予感をさせる結果と成った。戦争に参加をしテロ
リストを殺す事が本当に正しい事なのだろうか。テロ行為はあらゆる方法があり、その
全てを武力で解決できるものではないというより武力でテロ行為を解決する方法は
次から次えと別な方法を生むだけで解決にはならないのではないか。食品などへの
毒物混入は余りにも卑劣な行為ではあるがテロリストが受ける状況が生死を伴うもの
ならばテロリストは手段を選ばない。
 多くの企業が多目的企業に向かい、多くの発展と衰退を繰り返し、多くの人々の幸せ
と不幸を強要し、人々は迷走する。
 企業が発展し大きくなる事は決して悪い事ではない。しかし、企業が他業種に経営を
広げる事は不確定要素も多く、企業として無理もするのではないだろか。
 今回の事件が今後どのような方向に向かって行くか分からないが人の心は壊れやすく、
そして、儚いものであり、一度壊れ狂いだすと手におえないのかも知れない。罪を犯す
者が悪いのは当然では在るがそれは結果であり、その罪を犯すまでにはそれなりの
過程がある。私たちは人が罪を犯すまで人を追い込むのではなく、罪を犯さないように
しなければ成らないのではないか。テロ特措法によって理性を失った日本ではあるが
常に人間の生きる術を忘れない事が重要であり、その為の変化を惜しんではいけない。


113 :名無しさん@社会人:2008/02/08(金) 10:32:40
    「「 投票税、子供たちは忘れない平和を奪った大人たちを。 」」
 投票税は投票をサボった人にそのサボり賃として税金を取る法律であり当たり前の
税です。テロ特措法は投票税のない今の世の中だから成立したのではないか。
 テロ特措法は自衛隊が海外で軍事行為を可能にする法律であり、この法律は平和
国家としての行き過ぎた行為として、後世に汚点を残すのではないだろうか。
 日本は軍事活動を必要といる国で在ったかを考えて見ると、何が在るのだろうか。領土
問題は日本に取って大きな問題ではあるが、敗戦による傷跡と考えれば問題は問題
として今後処理すれば良いのではないか。日本に取って戦争参加による敗戦は多くの
人々を傷つけ、更に日本の領土までも傷付け、その傷は今も癒えてはいないと、冷静に
行動するとすれば日本はこの難しい領土問題を軍事活動に頼らず人々の安全を第一に
交渉していると言う事は評価すべきではないか。私は詳しい事は分からないがこれが
戦争に負けた国の宿命ではないだろうか。
 現在の日本はどうだろう。敗戦による社会構造の変化、国民を主権者とした民主国家
の確立、その結果、日本は日本人の持つ、家族に対する思いやりの死をも恐れない
労働欲、そして、財閥や官僚の貪欲までの金欲が全ての企業の発展を可能にし、日本は
平和憲法のもとで、ただ、平和国家での生活向上の為だけに努力を重ね、その結果と
して現在の平和国家日本があると考えられるのではないか。
 戦争参加を決定した日本は子供たちから平和を奪ったと言えないか。テレビゲーム
で殺人を経験した子供たちはゲームと同じ戦闘機に乗り、ゲームのように破壊する
ロケットを操り、画像の中だけで人々を殺すゲームは現実の戦争とどこが違うというのか。
しかし、現実の戦争とゲームは明らかに大きく違うはずだ。それは日本より強い国が
出現したときに起こる。そのとき、日本国民はゲームの中で逃げ惑う人々になるのでは
ないか。戦争も強ければそれでいいのだろうが、弱ければそれでいいとは誰も言わない。
子供たちの時代になったとき、日本は強い国でいられるのか。平和国家にはそんな心配はない。


114 :名無しさん@社会人:2008/02/09(土) 10:11:29
        「「 投票税、わが町にお殿様は要らない。 」」
 お殿様て、だあれと聞かれた。そして、答えた。仕事をしなくても贅沢な生活が出来る
人々と答えた。
 民主国家に成った日本は働く事で報酬を貰い。そのお金で生活する。働かない人に
は報酬を与えない。
 働けない人に対しては皆で話し合いをし、その人の生活を守る。
 政治家は人々の代表者として、皆さんから集めた税金を全ての国民に対して公平な
公共的運用を提案し、それを多数決制で決定する。
 税金は単に人々に公平に分配するのではなく。より多くの税金を得られる為の公共
施設、そして、全ての人々の基本的な人権を守る事を基本とし、弱者への考慮を特に
重要とした使い方が好ましい。
 政治家はお殿様で無く、あくまでも国民の代表者である事を忘れてはいけない。よって、
政治家の報酬はその政治家の選挙区内の平均報酬を基本として報酬を決定し、その
報酬は労働時間によって決められる。
 政治家の能力は日頃の仕事から培われた能力であり、政治家に成ってから得られた
能力ではない。封建時代や軍事国家などの権力を傘に自分自身の財力を増やす為の
立場ではなく。あくまでも日常の自分自身の仕事の中で取得した考え方を多くの人々に
知ってもらい、その方法を多くの人たちの役に立てる為に政治家に成るのであって、
政治家に成ってから政治家の仕事を学ぶような無能力者は政治家には向かないし、
そんな人はいらない。
 公務員の報酬はその地域の平均収入を基本として決定する。そして、その仕事に
よって報酬も変り、部署の交代によって給料を変える。部署の交代は法律で決定し、
人為的な決定は出来ないようにする。しかし、人には能力差が在るので能力の無い
者は自らが辞退できる。限られた貴重な税金は有効に使わなければ成らない。


115 :名無しさん@社会人:2008/02/10(日) 10:43:53
    「「 投票税、思わぬ方向に進む学歴社会。 」」
 学歴社会を批判しても面白くないが、多くの間違いが学歴社会で起こっていることに
学歴社会の限界が在るのではないだろうか。
 学歴と仕事とを考えると学歴イコール仕事にはならない。しかし、世の中は学歴が
高ければ仕事もよく出来るということになっているが最近の高学歴で高収入の人たち
の行動を見ていると高学歴は仕事上手とは言えないのではないかと言う事だ。
 私は昔、良く高学歴の人々の事を、勉強好きな仕事嫌いな人々と言っていたが、
最近、益々高学歴と仕事が結びつかないのでは無いかと思ってしまう。
 勉強好きで試験が好きで高い成績を上げる人を見ると結構、ダメな人がいる。頭の
いい人で仕事好きな人は結構少なかった。仕事には答えが無いからではないか。
 高学歴で仕事嫌い、そして、高収入を望む人々は日本のどこにいるか。政治家は
どうだろう。政治家の仕事を考えると高学歴でなければ務まらない職業とは言えない。
しかし、高学歴を人々は好み、高学歴の人に投票する。そして、高学歴の人が政治家に
なる。この辺から政治家がなぜ、政治家としての仕事をしないのかの根拠が判明する。
 日本人の多くは高学歴の人が仕事が出来ると誤解をしているのである。高学歴の
人はどんな仕事に向いているかを考えると一番合う仕事は仕事をしなければ給料を
貰えない職場ではないか。自らの手でお金を稼ぎ、税金を納める立場が一番高学歴の
人にふさわしい職業ではないか。
 民主国家に於いて高学歴の人に合わない職業は公務員や報道機関では無いだろうか。
公務員は高学歴がなぜ、合わないかと言うと働かなくてもお金がある職場だからです。
それは勉強好きな仕事嫌いな人々に取って余りにも居心地がいい場所と言う事です。
仕事をしなくてもお金を貰える職場では益々、仕事はしません。その証拠が負債として
私たちに残されています。報道機関も高学歴を多く採用すると批判的な姿勢が無くなり、
結果として社会の腐敗を招いてしまう。今の日本を見ればそのようになっているのではないか


116 :名無しさん@社会人:2008/02/11(月) 11:03:40
        「「 投票税、学歴社会の単純な方程式と行き着く所。 」」
 投票税が成立されれば学歴社会は無くなり、学問はあくまでも学問として残り、学問が
贅沢な生活を約束するものでは無くなる。
 今の日本はかつての共産主義のように学歴によって立場が決められ、自由社会の
自由な生き方が出来なくなっている。
 日本の学歴社会の悪いところは政治家や公務員、放送関係、大企業の高収入の
立場にいる人たちを見ると高学歴がその人たちの身分を保証しているだけで、その
仕事に対する能力で判断していないところに世の中の悪しき共産化が確立してしまった。
 日本は現在、独裁的な共産化が進み、非常に悪い世の中になってしまった。学歴
社会により、社会が停滞してしまったと言ってもいいのではないか。学歴社会の悪い
所は学校に入るための試験勉強が社会に出て実際にその人が仕事をする内容に
在っているかということだ。これまでの多くの世の中に取って貢献した人々を見ると
高学歴の人たちはそれほど役に立っているとは思えない。共産主義が衰退した理由は
高学歴で無能な人々が自分の実際の社会への貢献が思うように行かない事を悟り、
自分の高学歴を守る為に法律や規則により、自分たちの立場を守る方程式を創り
始めた事から共産主義国の産業や政治が衰退した。
 共産主義国で唯一世界に誇られたのはスポーツの成績ではなかったか。良くスポーツは
平和の象徴と言うが実際は独裁社会の象徴と言うべきではないか。スポーツで一流に
成る為には軍隊より厳しい訓練が必要であり、それは独裁社会の一番得意な分野では
ないか。オリンピックが平和の象徴と思っている人々は何も考えていないぼんくらであり、
社会構造がどのように構成されているかを考える事もないただ、美味い物を食って
ひたすら働き、子供を作って死んで行く人たちなのである。この人たちには投票税を
是非、理解してもらい。世の中の無駄遣いする人々を無くす為に投票税による選挙で
地球に優しい政治家を選んで欲しいと思います。


117 :名無しさん@社会人:2008/02/12(火) 09:13:15
    「「 投票税、学歴社会が創る極左右翼社会。 」」
 学歴社会はこれまでになかった得意な社会を創ってしまった。名付ければ極左右翼
社会ということではないか。左翼と右翼の悪いところを全て取り入れた社会と言う事だ。
 学歴は学歴が身分を創り学歴身分制度と言える身分制度を創ってしまった。この
制度は封建制度のように制度が先に在ってその人が何を生産し、世の中にどのような
価値を見出すかと言うのではなく、その身分さえ手に入れれば特に仕事をしなくても
一生楽な生活が送れると言う身分である。公務員や政治家、放送関係、大企業などの
税金に深く関わる分野の人たちがこの学歴身分制度を制度化し、仕事の内容は二の次
にして、報酬をまず決定する。仕事の内容はどうでもいいのである。例えば放送関係の
人たちを見ると仕事の内容は単に噂好きでおしゃべり上手ならば学歴なんか必要ない
職場なのに高い収入を得るために学歴身分制度を導入して高収入の職場と偽り、高い
給料を貰い贅沢な生活を送っているのである。その根拠として、放送界を見れば高学歴
を必要とする仕事はほとんどなく、主な出演者を見ても学歴がその人たちの人間性を
表しているとは思えない。更に学歴により優れた放送が行なわれているとは思えない。
あくまでも高収入を得るための学歴身分制度を利用しているように感じる。このように
学歴身分制度は民主国家の公平な労働価値からはかけ離れた制度になり、極左社会
が犯した悪政に匹敵する制度になっているのである。国の負債に対する学歴身分制度
の中の人々はこの負債に対して如何なる対策を打つことは出来ないのであるなぜならば
彼ら自身の身分制度が創り上げた負債だからである。だから、彼らには日本が崩壊
するまで自分の身分を守る為に負債を増やしつづけるほかないと言うことだ。
 極左な学歴身分制度は右翼的な行動を必ず伴う。それはテロ特措法に良く現れて
いる。不公平な格差社会を創り上げた時代は右も左も外圧を利用し国民から政治を
遠ざけようとするのである。大して 守る物もないのに国民に国を守る必要性を訴える。
馬鹿な制度を創ったものだ。これを直せるのは投票税だけだろう。


118 :名無しさん@社会人:2008/02/13(水) 09:35:44
    「「 (案)投票税、学歴社会で生きる肉体労働者。 」」
 学歴社会にも肉体労働者は存在する。肉体労働者は学歴社会からの落ちこぼれ
なのか。それとも学歴社会の一員なのか。学歴社会は学歴により収入に差を付ける
社会である。学歴で収入の差を付けるということは学歴が高い方が仕事が出来て沢山
お金を儲ける事が出来ると言う事に成る。
 一般に肉体労働者の仕事は学歴よりは体力や健康の方が重要で学歴はそんなに
必要ではないと考えられる。
 人が働き、収入を得る仕事は学歴と体力どちらが重要で、どちらが収入を得ることが
出来るのか。
 学歴と体力を比較すると多くの仕事が体力の方が重要であり、それほど学力を必要と
していないのではないだろうか。
 私たちは無駄な学力を付け、無駄な学歴を作りそれに対して無駄な費用を掛けてい
ないのだろうか。更に学歴を評価し過ぎては否だろうか。
 ある仕事がそんなに学力を必要としないのに高い学歴の人を採用し高い賃金を払って
いたらそれは無駄な出費であり、そのようなことが在れば改めなければ成らない。
 多くの仕事をする上で学歴がどけほど必要なのかを検証すべきではないか。これまでも
よく、学校の勉強は実社会では役に立たないと言われてきた訳だが現状の社会事情を
見るとその考察は実証されたと言えないか。そして、それが事実とすれば多くの学歴は
大きな無駄遣いと言うことになる。学歴を得るために無駄な出費をしてきたわけである。
 私たちは小学校から大学まで16年間を学校に通い学歴を付ける事が、実際に就職する
仕事に十分役に立っていないとすればその学力は無駄と言う事になる。今後の教育に使う
予算が人間の社会生活の上でどれほど役に立っているかを詳細に検証すべきでは
ないか。
 これからは学歴が人間社会にどれほど無駄な出費をさせているかを考えなければならない。


119 :名無しさん@社会人:2008/02/14(木) 08:43:06
    「「 (案)投票税、学歴社会を支える貧困者の貯金。 」」
 投票税は政治の重要性と主権者である国民の責任を明らかにする事を目的とし、多くの
国民の皆様に投票をしてもらう為には最適な法律と言えるのではないでしょうか。
 法律的には幼稚なものですが人間が集団生活を送る上で、政治の果す役割は非常に
大きく政治によって世の中の問題は解決される。(案)投票税は投票を拒否した人々に
制裁金を請求し今後投票への参加を促し、国民全体が参加をした政治を実現したい為に
必要と思い提案します。
 投票税がどのような社会を実際に創り上げるかは分かりませんが多くの可能性は
持っているのではないでしょうか。
 現在の政治家たちは与野党を見ても有権者の半数程度の人々によって当選しています。
有権者は1億300万人程度です。現状では5000万人の人々が政治に参加をしていない
事になります。この人たちが政治に参加をする事は日本の政治の方向を大きく変える
可能性があります。世の中は多くの人々が参加する事で公平と公正を維持できます。
 日本は今、3割の人々が幸せな生活を送っています。この人たちは何で幸せを得て
要るかを検証すると多くは学歴という架空の身分制度により、自分たちの労働で得た
収入では無く。学歴身分制度により民主国家ならば社会での仕事の実力及び労働により
収入を得るべきものをあくまでも架空の学歴を収入の重要な評価にしてしまい。その
結果、仕事は貧困者が行い、その貧困者が稼いだお金を自分たちの収入にすると
いう学歴身分制度を創ってしまったのです。それが公務員、放送界、大企業に顕著に
見られ、それは結果として国の莫大な負債として存在しています。
 貧困者を含めた多くの国民の貯金を3割の国民が不当に収入としてしまったと言える
のです。国の負債はこの現象の証拠であり悪政が行なわれた結果ではないでしょうか。
 投票税により、悪政が改善されるかは国民の姿勢次第ですが少なくても5割以上の
国民が満足した生活を送れるのではないでしょうか。今は3割ですから5割ならば満足です。


120 :名無しさん@社会人:2008/02/15(金) 08:30:31
    「「 (案)投票税、選挙権の低年齢化は投票税が伴う。 」」
 選挙権を18歳にする案は余りにも馬鹿げてはいるがもしそうするならば投票税を
この際採用すべきではないか。18歳の青年がどれほど投票を行なうかは想像出来
ないが18歳の人間がどれほど無知であるかは想像付く。
 18歳の人たちに政治家を選ぶ事が如何に重要な事であるかを教える為にも投票
行為に責任と重大さを確認させる為にも投票税の採用は不可欠ではないか。
 投票は有権者の権利であり、義務でもある。これまで多くの政治家が有権者の投票
の自由を主張してきたが今日の社会情勢を見る限り有権者の投票の自由は政治離れ
と政治不信を招くだけで民主国家の発展には大きな障害になって来たと判断出来る。
 18歳に下げる理由は軍事国家に習っただけの平和国家日本に取っては何も利点は
無い政策だが投票税を主張する者に取っては結構な機会が出来たので喜ばしい事と
思っている。18歳の餓鬼どもに選挙権を与える政治家たちの思惑は余りにも不純で
はあるがその下心を逆手に取る為には投票税を施行して貰い真の民主国家への足が
かりとして投票税は欠かせないのではないか。そして、現政権の政治家たちに取って
も18歳に年齢を下げる事は18歳の餓鬼どもに投票して欲しいと言うことと思っている
のだろうから投票税に反対する理由は無いのではない。
 18歳に投票権を下げる事は非常に危険な政策と言える。なぜなら、政治は国家に
取って重要であり、更に家族の事を考えると家族の絆が18歳で途切れる事になり、
家族の愛が薄くなる可能性もある。軍事国家に取って18歳を成人にする方が良いのに
決まっている。しかし、民主国家に取って選挙権の年齢を下げることは政策的には
何の利点もない。今回のある都市の若い知事の当選は年齢の若さが政治にどれほど
不安材料を与えるかの見本のようなものであり、更に若い国会議員の力の無さを見れば
20歳でも政治に関わるには若すぎると考えるべきなのに現政権の政治家たちが如何に
軍事国家を熱望しているのかが伺える。20歳までは家族を守るべきではないか。


121 :名無しさん@社会人:2008/02/16(土) 14:05:18
    「「 (案)投票税、民主国家を棄てた平和国家。 」」
 平和国家には色々な定義が在り、平和だけではその社会の内情を理解する事は
出来ない。
 日本は平和国家としてこれまで多くの日本人が誇りにし、世界に対して平和の重要性
と平和が人々に与える命への優しい心は今日本人が進めている政治からは何も得る
ことが出来ない。
 日本に起こっている悲惨な事件を見ると日本人一人一人が自らの欲望と政治への
無関心さによる自業自得的な事件が多いように感じる。学歴社会は国家の責任では
なく、一人一人の日本人の強欲さが他人への心得の低下を招き、自らが窮地に陥った
ときにそれを防ぐ術を見失い結果として悲惨な事件が発生するのではないだろうか。
 テレビをはじめとする放送設備は公共的に、もう少し活用すべきではないか。特に
テレビは余りにも公共的活用が少なく、社会生活の改善には役に立っていない。テレビ
関係者の収入の多さにも驚く、平均年収が1500万円を越えるような仕事はしてないし、
そんなに給料を貰っていたら、このふさんだ社会を批判したり改善したりする意欲も
意志も生まれないし、誰も危険を冒す人はいない。テレビは公共的に利用しなければ
意味がない。テレビで働く人たちは社会に対して批判すべき立場にいなければならない。
そのためには高い給料は下げるべきだ。誰も贅沢をしているのに人を批判する
人はいない。だから、私はあえて贅沢はしない。贅沢して、貧乏人の批判をしても悪いし、
贅沢をしながら、贅沢なテレビの司会者を批判はできない。
 人間は贅沢になったら他人の事を考える事は無くなる。贅沢をすると貧乏人を救うことは
考えない、貧乏人と遊ぶ事は楽しいがその貧乏人を裕福にしようとは思わない。裕福な
人が裕福な人と遊ぶ事はたまらなく楽しい。金の心配が無いからだそれに自慢が出来る
裕福になると自慢話が楽しい。裕福になったらいつまでも裕福で居たい。裕福は心の
底から楽しいのである。貧困者を犠牲にした裕福は許す事は出来ない。


122 :名無しさん@社会人:2008/02/16(土) 20:59:00
なんでしょうか?

123 :名無しさん@社会人:2008/02/18(月) 09:39:50
    「「 (案)投票税、民主国家の建て直しはテレビの活用。 」」
 テレビを私たちは未だに十分利用していない。理由は色々在るだろうが簡単な所では
国民全体を相手にしていないということだろう。しかし、そろそろいいのではないか。
テレビをなぜ、金儲け主義だけにいつまで使っているか不思議でならない。テレビの
力は大きく、国民に対して正しく国の政策を訴え、更にそれに対する批判を述べる事が
出来、国家運営に無駄がなくなる。テレビの力は公務員の人数を減らん事も出来るし、
警察などの専用の番組も設けることで犯罪防止に役立つ。テレビは民主国家に取って
必要であり、政治や行政の番人として、更に危機管理上の施設として国民の立場に
立った公平な公共施設として今後見直すべきではないだろうか。その為にも投票税を
施行し、多くの国民の代表を政治に参加をさせ、真の国民の為の政治を行なえる体制
を創らなければならない。現在のような投票を有権者の自由に任せ、投票を拒否しても
何も責任を取らない制度では国民は主権者としての役割を果す事はない。人間という
生き物は責任を与える事によって義務を果すものであり、自由を与えれば出来る限り
楽な方に行くのが当たり前ではないだろうか。だから、これまでのように投票を有権者
の自由に任せる制度は間違えと言えるのである。国民に取って国に取って重要人物
である政治家は責任と義務を負った有権者によって選ばれるべきものであり、それを
成し遂げることが出来るのは投票税による。罰金制度以外ないのではないか。
 日本の有権者数は約1億人、投票税を導入し罰金制にすれば投票率が低い場合は
その税収は莫大な金になる。例えば罰則金を2万円にすれば投票率7割ならば3割の
人から罰則金を取れる3000万人掛ける2万円ならば6000億円の税収になるので
ある。6000億円は少なくない。財源としては大きい。選挙は色々あり、年一回はある。
もし、選挙権が18歳になっても投票税の罰則金は家族単位で徴収すればいいのである
家族の中で代表者を決め、その人から徴収すればいいのである。個人からそれぞれ
徴収する事はめんどくさいので代表者制にすれば必ず徴収できる。


124 :名無しさん@社会人:2008/02/19(火) 09:24:30
    「「 (案)投票税、民主国家は全ての国民が主権者だから。 」」
 日本は明らかに民主国家である。民主国家は国民の全てが主権者であり、それは
同じ権利を所有していおり、学歴や生まれ、民族により、区別はされない。日本を自国
とし、日本国民という証明がある限りその人は日本人であり主権者だ。
 投票税により投票率は必ず上がる。どれほど上がるかは罰則金によって決まるの
だろうが、投票税が大きな負担になる事は好ましくはないのではないか。
 選挙が可能な日本人は約1億人、一割の人が選挙をしないと1000万人の人が選挙に
行かなかったということだ。罰則金を3万円にすれば3000億円の罰則金になる。
選挙は約1億人の日本人が対象になるので罰則金による税金は大きい。しかし、全ての
日本人が投票すればゼロになる。投票税の目的は全ての人たちが投票をすることだから
罰則金は多ければ多くの人たちが投票に行くのではないか。しかし、それも限度がある。
 投票税は投票する事で罰則金は消える事になり、自由国家としての選択の自由は
ある。しかし、投票に行かなければ罰則金を払うことになるのだが、投票にいけない
人は投票税を免除しなければならない。身体及び精神的に不可能な人は免除され、
また投票が可能になれば投票税の対象になる。
 民主国家の制度をより鮮明にし、国民の意見を尊重する為には投票税の制度は
無くてはならない制度であり、これにより男女の差も貧富の差、学歴、年齢による差も
解消され、人間としての英知の結晶が政治に反映され、本当の多数決による民主国家
が成立すると考えられる。
 日本人は全ての人々が教育を受け、全ての人々が人間として平等になったが、唯一
まだ、平等になっていないのが国民の代表者である政治家を選ぶ選挙制度ではない
だろうか。日本は法治国家として重要な権利にはほとんどに罰則がある。教育の義務、
納税の義務、多くの義務にはそれぞれ罰則があるのである。それを考えれば投票拒否
に罰則がない方が可笑しいのであって、在って当たり前なのである。


125 :名無しさん@社会人:2008/02/20(水) 09:00:05
        「「 (案)投票税、投票税の賛否を問うてみたら。 」」
 テロ特措法による最初の犠牲者は日本人と言う事になった。首相はどのように判断
するのだろうか。多分こんな答えだろう。「国際的なテロの事を思えば小さな犠牲でしょう」
どんな答えか分からないが、70歳を過ぎた老人は問題解決より、全てを肯定し、波風
立てずに無関心を装い、物分りのいい爺さん演じていれば国民は忘れると言う事なの
だろう。犠牲になった二人はテロ特措法により、過剰警戒及び過度の演習が齎した
犠牲者と言える。早くの救出と日本国民の政治に対する甘い姿勢が自衛隊員の不覚を
助長したと言える。そもそも、平和国家を守る自衛隊は他国の軍隊とは違い全ての
人々の命を尊み、世界平和を武力で達成する事が目的ではなく。あくまでも、日本国を
一方的に侵略してくる国家に対する防衛の為の組織と考えるべきものであり、テロ
特措法による米国の一方的な宣戦布告による戦争を支援する為の組織ではない。
 現政権は大した理由も無く米国が同盟国という理由で日本へのテロの脅威を風潮し、
結果としてテロ特措法を制定してしまった。そして、その最初の犠牲者が日本人を
守らなければならないのに日本人を傷つけた事は現政権が如何に徳のない政権で
あるかを物語っているのと投票税のない民主国家がどれほど不幸を呼ぶかを多くの
日本人が認識したのではないだろうか。それとも、いつものように無関心を装い、女の
尻または男の尻を追いかけているのかどちらでもいいが早く目を覚ませと言いたい。
 日本人は金を稼ぐのに全ての力を使い、それの使い果たした力を色恋で癒し、蓄え
そして、また働く。政治のせの字もない生活を毎日送り、他人の事は次、ではなく、5番目
ぐらいだろうか。何でもいいから日本人のような性格の人間には罰則金を突きつけ無理やり
政治の事を考えさせないといい考えは出てこない。だから、投票税が必要であり、無い事で
戦争参加を許し、その結果自国民を傷つけてしまった現在、投票税の賛否を問う前に
現状が如何に民主国家からかけ離れた国家運営をしているかを嘆き悲しむべきでは
ないか。戦争参加はどのような理由が在っても弁解できない悪行として歴史に残る。


126 :名無しさん@社会人:2008/02/21(木) 10:28:52
    「「 (案)投票税、いくら国でもない袖は振れない。 」」
 国に隠し財産がいくら在ってもその財産を使う方法が見つからない。日本の負債は
これから多くの善良な顔をした悪人たちの化けの皮を剥ぎ続けるのではないだろうか。
 1000兆円を越える国の負債は国民の貯金から借りた金である。国民の貯金は
1500兆円と言われている。そして、国民の負債は国だけではない、自分たちも負債を
持っている。その金額は適当に考えて350兆円とすれば、1350兆円が日本に存在
する負債だ。1500兆円の貯金に対して1350兆円の負債をどのように管理し、如何に
処理をするのか、これから面白い世の中になるのかそれとも恐ろしい世の中になるのか
よく分からないが、何れにしても日本には1500兆円の現金はあるとすれば、日本の
将来は明るい。問題は1350兆円の負債をどのように返すかだ。
 日本の学歴身分制度は優秀な人たちを貯金を増やす仕事に就かせないで、貯金を
使う仕事に就かせたという事だ。日本はこれまで優秀な人たちに贅沢と楽をさせて来た
のである。もったいない話しだ。頭が良かったらお金を稼いで貰ったら良かったものを
高い給料と高い身分を与えてしまい、そして、税金を湯水のように使いそれを自分の
給料にしてしまったということだ。その結果が負債1350兆円と貯金1500兆円という
ことになったのではないか。
 普通の家庭なら負債は借金であってその金は無くなったことになるのだが国の借金は
貧困者から学歴身分制度によって身分と収入を保障された人々の貯金に変るだけでは
ないか。それもお抱えの政治家たちが作った利権と制度により保護された不公平な
カラクリにより仕事の質や量を無視した単なる利権分配という事だ。
 投票税を導入し真の民主国家の中で優秀な人たちにはその頭の良さを十分発揮して
貰いその働きに見やった収入を得て貰いたい。それにより適正な税金とその税の使い
道が確保されるのではないか。投票税には多くの可能性と日本人全ての幸せを追求
する力が備わっているような予感がする。


127 :名無しさん@社会人:2008/02/22(金) 10:14:58
    「「 (案)投票税、民主国家の医療制度の考え方。 」」
 投票税は医療制度を大きく変え、国民の為の医療を提供できる。医療も今日の日本に
生まれた学歴身分制度を最大限に利用し、医療は国民の生命を守る立場なのに医療に
携わる人たちの生活の為の制度になっており、多くの国民に取っては不便な制度に
なっている。
 投票税を取り入れた民主国家に於いては医療制度を国民の立場に立った制度に
変え、多くの制度の変更を行い、患者に対して納得の行く医療を行なうことを目的に
して、現状に合った改革を行なえる制度にする。
 投票税を導入する事で、これまでの選挙制度が変り、特定の組織の影響が減ることが
考えられる。これまでのように医療に携わる人たちの政治への影響力が医療制度の
国民の生活に合わない面に、多く見られていたが、医療も特別な扱いをする必要は無く
患者の数、医療環境の変化により社会に合った制度を柔軟に取り入れる必要がある。
 投票税は政治への国民の意見が十分受け入れられる環境を作る事が出来るので
患者数に対応した医師数を確保する事が可能になるのではないか。
 今のような恵まれた収入は投票税を導入した民主国家では期待できないが職業と
しての医療業務は十分な収入を保証出来るのではないか。医師数も収入を減らす事で
医師の人数を増やし、学歴身分制度から研修制度を利用した資格の取得を併用し、
難易度の高い試験から実務型の試験制度を導入し、医師への道を広く開く事で医師
不足の解消を図るべきでは無いか。更に学歴身分制度から脱却し、医師の特別待遇を
取り払い、医師の仕事を国民がもっと理解し、その仕事に合った報酬や労働を検討し
医療は人間に取って一番身近なものであり、常に手の届く環境を整えるべきではないか。
 その為にも安易に高い学歴を望まないで実務型の医療制度を取り入れる必要がある
のではないか。民主国家に於いては学歴による身分では無く、実務型の身分制度を
追求すべきではないだろうか。学歴身分制度は実務の伴わない無駄な社会を作ってしまった。


128 :名無しさん@社会人:2008/02/23(土) 08:58:20
  「「 (案)投票税、:結局誰かが死ななければ何もしない国になっちゃた。 」」
 投票税を馬鹿にする人がいるけど民主主義を望むなら投票税は必要な制度であり、
人間の命を尊重するのなら在った方がいい。
 日本人は学力により人間の優劣を付けているが学力が人間の優劣を付ける根拠と
しては不十分である事を理解し、出来るだけ早く正しい評価基準を作るべきではないか。
 多くの職業は学力だけで仕事をしている訳ではなく、体全体を使って仕事をしている。
医師による手術は手先の器用な人がいいだろうし、テレビの司会者は話の上手い人が
適当だろう、公務員は真面目で信用が出来、多くの人々を幸せにしたいと思っている
人が適任だ。技術開発は想像力と独自の発想力が重要だ。
 学歴社会が今になって崩壊していく現状が見えて来たのでは無いだろうか。多くの
職場でその業種に合わない人たちが働き、その人たちが多くの問題を起こす現実が
明らかに成って来たのでは無いか。
 日本には1億2500万人もの人々がいるのに多くの人々が適材適所で働いていない
為に職業が見えなくなり、多くの日本人が何をして暮らしているのか分からない社会に
なって来たのでは無いだろうか。それは、学歴身分制度により、学歴だけを重視した
社会が創った脳タリンの社会になってしまったのでは無いのか。
 脳タリンの社会とは学歴だけを評価された人々が実際の職場に就いたときに何が
起こるかというと学力不足が起こるのである。学力の高い人が学力不足になる。それは
実際の仕事は体力と学力を同時に使い、脳の命令を筋肉に伝達しその筋肉が手足を
動かし、その動きによって次の支持を脳が命令し、次々に仕事を片付け行く。実社会
では脳と体の切れを合わせた能力がその人の実力であり、それが本当の脳みその
使い方なのである。鉛筆は持てるが人の手を握れない人が多くなったのではないか。
 学歴身分制度は多くの問題を解決しないで頭でっかちのうすのろのぼんくらばかり
で誰か死ななければ何もしない人たちの集まりになってしまったのではないか。


129 :名無しさん@社会人:2008/02/24(日) 10:44:37
     「「 (案)投票税、日本に戦争をする力が在るのか。 」」
 日本人が日本を防衛する人たちに殺されたとしたら日本人は何をすれば善いのか。
テロ特措法により日本は戦争に参加をする。そんな日本の防衛組織である自衛隊が
民間の漁船と衝突し、二人の犠牲者が出てしまった。それに対するテレビの対応は
余りにも手ぬるく、余りにも鈍い。
 事故で在るならばなぜ、自衛隊の船長が出てこないのか。早く国民の前に出て、事故の
説明をしなければ事故のときの状況が捻じ曲げられてしまい全て嘘になると、なぜ、
テレビは言わないのか。自衛隊も子供じゃないのだから、なぜ、船長が出てきて説明を
しないのか。テレビは何も言わない。これが民主国家の報道機関と言えるのか。大事な
テレビの時間を使い、馬鹿な司会者と解説者の想像ばかりを流し、視聴率を稼ごうと
する惨めな番組をいつまで作っているつもりなのか。自衛隊は戦争に参加をし、日本を
守ろうとしている組織ではないか。その組織が日本人を傷つけた事はそれがどれほど
在ってはならないことかテレビ局は誰も分かっていない。これこそ、学歴身分制度を
取り入れた組織が如何にダメな組織になるかの証明ではないか。報道機関で在るならば
なぜ、当事者である船長をテレビに出さないのか。それを国民に訴えその力で船長を
番組に出し、その説明をさせるべきではないか。それに船長は説明しない限り、結果と
して、犯罪者として逮捕されるべき人間ではないか。野党の政治家は大臣に辞任を
要求し、船長に説明をさせることを要求しないのが不思議でならない。
 このように与党も野党も学歴身分制度にどっぷりはまり、政治家としてはどうにもならない
人間であり、車で言えば初代のカローラ程度の性能になってしまったのかもしれない。
能力のない人間が学歴だけを頼りに要職に就き、能力のある人間がすべき仕事を
馬鹿がする矛盾が出たと言う事だ。最新鋭の艦船には多分学歴身分制度で優秀と
言われる人々が乗っている筈だ。今回も学歴ではその人の能力を評価することは
出来ないという証明では無いか。説明できない人に戦争を任せる事が出来るのか。


130 :名無しさん@社会人:2008/02/25(月) 09:39:16
     「「 (案)投票税、自衛隊を責めるだけではいけない。 」」
 自衛隊の艦船は避けなかった。なぜ、避けなかったのか。避けなくてもよかったから
なのか。避けなくても走れたのではないのか。
 日本の中には問題を問題にしない人たちが沢山いる。これが問題だ。何とかしたい。
こんな架空の話が浮かぶ。ある漁師が自衛隊の船は我々を見ても避けようとしない。組合
長これは自衛隊に訴えるべきでしょう。組合長は我々が言っても聞かないだろう。組合
長いつか事故になりますよ。困ったものだ。組合長それでは我々の命はどうするのです。
組合長はそれではお前が組合長をするか。これは想像だが結局今回の事故は漁業
関係者は起こるべくして起こった事故と言う事だろう。どうして、漁業関係者は警察や
役所、政治家、報道機関に訴えなかったのだろうか。漁業関係者の話は自分たちにも
責任があると言う事をほのめかす節がある。関係機関にこの事故が起こる前に事故
になる可能性を訴えていたのか、なぜ、訴えなかったのか。訴えなければいけなかった。
 投票税のない民主国家の情けなさは日本中の問題を解決できない現状を見れば
明らかである。私たちは自衛隊を責めるだけでは何も解決はしない事を誰もが分かって
いる。自衛隊を責めると共に国民全体を責めるべきではないか。自衛隊の船は避けない
事を知っている人たちは何人居たのか、そして、その事を改めようとした人が何人いた
のか。多くの問題はほとんどの関係者が解決策を知っていても解決しようとしない。
 何もしない国民たちの無責任さ、我儘な人々の醜さ、涙を流す姿の陰心、弱い人間の
狡さ、人は色々な場所で色々な性格を表し、時には真面目な人、時にはずるい人、時には
人を裏切り、時には人を恨む、いくら言っても聞かない人々、自分勝手な人、だから、人間て
どうにもならない生き物という事意外なんとも言えないし、結局、死んでしまったら終わり
だねとしか言えない。人が死に涙を流す。涙を流す人はその人に本当に心から訴え
るべきではないか。これからは問題が在ったら改めるように努力をしますと誓うべきだ。
 多くの人は自分の幸せばかりを追いかけ、不幸になった人々を直ぐに忘れてしまう。


131 :名無しさん@社会人:2008/02/26(火) 10:53:19
     「「 (案)投票税、学歴身分制度の学芸会。 」」
 学力の高いお坊ちゃまとお嬢ちゃんの学芸会にはうんざりする、結局、頭がいい人
たちは、とろい人たちという事が分かったような、今日この頃だ。
 人生、誰がどうなろうと関係ないと割り切ってしまえば幸せになる方法はいくらでもあり、
学歴身分制度で贅沢な生活を送っている人たちが、全て人間として有意義な生活を送って
いるとは思わない、多くの人々が汗水流して働いた貯金を無駄に使っているお坊ちゃま
やお嬢ちゃんを見ると一言も二言も悪態を吐きたくなるのは自然現象ではないか。
 2ちゃんねるで何を言っても何の役にも立たないし、何の役に立つとも思っていない、
どんなことでもどうでもいいように勝手気ままに書き、自分なりに物事の本質を探る訳
だが、それが間違っていると思えば、また他の考え方を空想すればいい訳で、頭で考
える事には答えはないといえる、答えを見つけたと思うとまた別の答えを見つけようとし、
多くの人の立場に立てば、いくらでも答えは見つかる。
 ひ弱で体力も無い人が勉強をして、優秀と言われ皆に誉められ、いい職場に就職し
高い収入を得る。しかし、結局、その人はひ弱で体力の無い頭でっかちな人、世の中の
幸せは頭がよくても金が在ってもそれだけで得られるものではない。しかし、世の中では
頭のいい人が優秀な人で沢山金を持っていれば幸せになれると思っている人が沢山
いる。だから、頭のいい人を祭り上げ、高い給料を払い、自分の子供にも高い学歴を
付けさせ、学力を上げる為に金を使う。そして、また、金を無駄に使う。
 ひ弱な優秀な人たちは学力を付けるために金が必要になる。しかし、学力だけでは
金を稼ぐ事が出来ない。だからその人たちは考えた。仕事が出来なくても学力が高い
人は高い給料を貰えるようにすればいいのだと。そして、いつしか 学歴身分制度が
世の中に出現した。今改めて考えれば学力が高い人間が社会生活の中でどれほど
必要な人間なのか考えれば、答えはこうなるだろう。金を稼ぐ上で学歴だけの人なんか
必要がない。生きていく上でも過度の学問は必要ではない。


132 :名無しさん@社会人:2008/02/27(水) 09:46:13
 「「 (案)投票税、学歴身分制度が世の中に取って不利益になったという理由。 」」
 子供の頃から勉強が出来る人で、勉強以外に優秀と思った人は居なかった。そして、
今もいない。これが世の中に取って不利益という理由ではないか。
 勉強が出来て世の中に役に立った人は極少ない。多くの人たちは今まで世の中に
不利益な人々を評価し、その人たちを目指し、勉強をして来た。そして、高い学歴を
得て世の中に取って重要な立場と高い収入を得る為に、多くの人たちは無駄な勉強を
して不利益な人を目指しているのである。
 学力の高い人、勉強が出来る人、この人たちを必要とした時代がなかったとは言わ
ない。記憶力が良く。学んだ事は忘れず、誰かがこれ教えてと言ったら直ぐに教えて
くれる記憶力、多くの資料や書物を読み、皆が知りたいことを答えてくれる頭のいい人を
多くの人たちは評価をし、その人に高い給料を払った。そして、その人は努力家でも
在った。今のようにどうでもいい事を学び世の中に取って必要のない試験をし、単に学歴
を持った人を評価するのではなく。その職場に於いて必要と思った事を他の人より学び、
他の人より沢山記憶し、その職場でその職場の事を一番理解している人を学力があり、
優秀な人として評価したのである。そして、その人はその職場を日本一の職場にした。
簡単に言えば優秀な頭を有効に使いその職場で働く人たちの給料を上げることが
その人の学力により出来たのである。
 私たちは頭のいい人を単なる頭脳労働者と思うべきであり、頭のいい人を上手に利用し
世の中の為に働いて貰う事を考えるべきだった。
 それが今は頭のいい人に皆が使われる世の中になってしまったのである。頭のいい
人が頭の悪い人たちを使い、頭の悪い世の中を作り、自分たちの頭は使うと疲れるので
頭を使わないで馬鹿な頭を適当に使いいい加減な世の中を作り上げてしまったので
はないだろうか。テレビ業界、公務員、政治家、大企業を見るとそれが顕著に表れて
いる。困った事だが実社会に合った学力を持った人たちは少なくなり、利益を上げなくなった。


133 :名無しさん@社会人:2008/02/28(木) 10:13:26
 「「 (案)投票税、学歴万能主義者が学歴社会を望む奇怪な世の中。 」」
 世の中の全ての問題を学歴で解決する学歴万能主義が人間社会を奇怪な社会に
変えて行く。
 学力が社会の問題を解決すると定義し、あくまでも学力の向上を望む多くの人々の
姿勢は本当に正しい選択なのだろうか。
 一般社会では遭遇しない奇怪な問題を学び、更に奇怪な試験に挑み、優秀な成績を
上げた人が日本の重要な仕事に就く。そして税金の配分を考える人に変る。
 走ることも飛ぶ事も立っている事も苦手な優秀な人がナイフを持ち、肉を切り裂き、
肉を縫い合わし、5時間も10時間も立ち続けて仕事をする先生に化ける。
 敵も見方もお構いなし、弱い者にはめっぽう強く、強い者には黙って従い、人間より
組織が大事と訓練された、学歴戦士は本当に人間として成長してきたのか。
 学歴が人間を作り、学歴が社会を支配したとき、自然界の規則や人間の本性は人間
に取って有利に働き、人間の明るい未来を望む事が出来るのだろうか。
 人々が有意義に生活する為に多くの規則や方法を考えてもそれを守る人と守らない
人がいる社会は民主的な正しい社会とは言えないのではないか。
 学歴万能主義者が学歴身分制度を創造し学歴により人間を区別する事を盛んに
試み、社会の中は奇妙な思考力を持った人々の存在が明らかに見えるようになって
来た。それは道徳のない人々、他人を思いやらない人々、他人を傷つけても何も感じない
人々、自己中心で自分だけの利益を望む人々、国民の代表で在りながら国民を守らない
人々、間違いを犯した人が目の前に居ても自分を傷つけなければ友達に成れる人々、
学歴が人の痛みや気持ちを理解出来ない人間を作ってしまったのではないだろうか。
 テレビ局で働く人々を見ると自己中心的な奇怪な人々の姿が見える。それは利潤だけを
追求する為に誰がテレビを見ているのかを忘れてしまい。子供たちには悪影響を与える
ような犯罪ドラマや性犯罪誘発番組、精神撹乱番組を流し続ける人々の奇怪な精神を感じる。


134 :名無しさん@社会人:2008/02/29(金) 10:32:43
 「「 (案)投票税、法治国家が呆痴国家に成って放置していたら痴呆だ。 」」
 痴呆丸出し、痴呆老人が道端で用足しをする姿は寂しくいとおしい。なぜ、日本を守る
人が嘘を言ってその事について嘘を言っているつもりはないと言い。そして、私たちは
その惨めな人影に対して大臣と言う要職を任せているのか不思議でならない。多分、
学歴身分制度の学歴万能主義者たちが学んだ参考書には嘘を付いてはいけません
という問題の答えは無かったのではないだろうか。
 現首相も頭が良いらしいが私たち頭の悪い人間には余り頭がいい老人には見えない。
多分、私は参考書に従わなくいで物事を判断するからかも知れない。現首相は何でも
規則に無いから嘘付いても止むを得ないと言う雰囲気が在り、法治国家であるならば
痴呆を丸出しでもあなたの痴呆は他の人とは形が違いすぎから規則に則ると痴呆とは
いえない、30cmを越える痴呆は痴呆とは言えない。それは痴宝ではないか。それも
国会で適切な制度を作りましょう。それが出来るまではあなたの痴呆丸出しは許しま
しょう。だって、30センチ越えたら痴呆とは誰も気付かないもの。あはははは。と言って
奥へ消えていった。馬鹿馬鹿しい、誰でも気付くに決まっているではないか。そこに馬も
いないのに馬のような奴が立っていたら気付かないはずが無い。
 漁師が二人も死んで逮捕者は未だに無し、法治国家ではないのかと思ってしまう。
軍事国家の恐ろしさを感じない訳にはいかない。
 テロ特措法により、自衛隊員は死を前提にする職業になった。どんなに理性を持った
人でも死を前提にした職業に就く事は相当な心構えと他者と比べて何らかの特別な
待遇を期待し、そして、それを求めるのである。私たち国民はなぜ、戦争ができる国家
に日本がなる事を許してしまうのか。多くの人たちに考えて欲しい。60年間戦争を
したいが為に自衛隊に入った人々は相当いる筈だ。消防士が火事を消したい為に
消防士になり、火事がないので自らが放火をする事件は後を絶たない。多くの国民は
人間の心理をもう少し学んで欲しいものだ。


135 :名無しさん@社会人:2008/03/01(土) 11:26:24
      「「 (案)投票税、馬鹿は死なない、なぜ、馬鹿だから。 」」
 私たちは馬鹿な人を馬鹿という前に自分自身を振り返り自らの頭の程度を考えよう。
大臣より頭がいいとは思わないが、大臣が頭がいいとは思わない。大臣は嵌められた
と思うのか。大臣は嵌められなかったと思うのか。大臣が本当の事を隠す事ことを嘘
を吐くと言っていいのか。大臣が本当の事を知りながらまだ言わないでくださいと言わ
れて言わなかったら嘘になるのか。
 大臣が知っている事を知らない振りして国民に報告する行為は正しいことなのだろうか。
この場合、如何なる場合でも大臣は国民を欺いた事になる。もし、大臣が知っていて
国民に言いたくない時は「私は知っているが今は言うことは出来ない。時期を見て報告
します。」と答えるべきではないか。例えば日本の漁船と追突し、漁船に犠牲者出て、
その事故に対して大臣が知っている事を隠した場合、大臣は国民に隠すべき理由は
一つもない。それはどの大臣にも言えることではないか。
 民主国家に於いて政治家が嘘を言うことは国民との信頼を考えると非常に問題で
あり、それは政治家としての責任を果たしていないことに成る。大臣は政治家の代表
であり、日本国民に取って信頼すべき人物である。
 ある大臣が自衛隊と漁船の事故に於いてテレビ放送の中で知っている事を知らない
振りをした行為は国民に対する裏切り行為に当たるのではないか。
 大臣の裏切り行為は国家予算の無駄遣いと国民に与える不道徳行為は国民の国家
に対する不信と欺瞞を招き、国民の精神的な堕落を助長する可能性がある。
 自衛隊といえでも日本人との事故は特別扱いするべきではない。日本は現在有事でも
その可能性すらない。大臣は自衛隊の当事者への事情聴取の事実を隠すべきでは
なかったし、隠したところで分かることであり、もし、その事実を隠し通せると思っていた
とすれば防衛関係の要職に付くべき人物ではないのではないか。そして結果として
その事実を認めた事は関係者に嵌められたということなのか。それとも馬鹿なのか。


136 :名無しさん@社会人:2008/03/02(日) 20:56:20
     「「 (案)投票税、投票税は国民の生死を左右する。 」」
 投票税は選挙のとき、選挙に行かない人から罰則金を取る制度です。多くの人々に
選挙に参加をしてもらい。政治家が国民の後押しを受け、国民の為の国民による政治
を目指す事が環境問題や国家の負債に隠された大きな問題を解決する手段ではない
でしょうか。
 投票税は決して国民に強制的な投票を望むものでは在りません。もし、立候補する
政治家の中に推薦したい人がいない場合は投票用紙を白紙で出せばいいのではない
でしょうか。それによって政治に対する不満の意志を訴える事が出来ると思います。
 投票税の持つ、罰則金の意味は人間の曖昧さと我儘、特に日本人の特徴である積極性
に欠ける性格は正しい政治を国家が行なう上で大きな障害になり、それにより不公平
や不平等の原因になります。このように国民が国の主権者であるからには国民は政治に
責任を持つべきではないでしょうか。そして、貴重な時間を使い多くの人々は投票に
行きます。それに対してそれと同程度の人々は投票に行きません。この現象は非常に
不公平ではないでしょうか。投票に行く人は喜んで行く人ばかりではないのです。多くの
人々は国家をより良い社会にする為に出来る限り優秀な政治家を選択し投票所に
行き投票します。片や投票に行かない人は旅行や仕事、そして、立候補した政治家に
投票したくない人々がいます。勿論、自由な国日本と言う事を考えれば投票の自由
を主張する人々の気持ちも分かります。しかし、投票をしないことで悪政により、多くの
人々が傷付き、時には命まで落としています。救急車に乗り、受け入れる病院がない
為に命を落とす人もいます。このような問題はすべて政治家による政策作成の不備と
考えられます。私たちが国民の為に働く政治家を選んでいればこのようなことは起こり
ません。政治家を選ぶ行為は交通事故のように、違反する事で人間の生死に関わる
問題なのです。だから、政治家を選ぶ選挙に行かない人に罰則金を要求することは
民主国家の政治家を選ぶ上では当然なくては成らない制度と言えるのです。


137 :名無しさん@社会人:2008/03/03(月) 10:09:52
      「「 (案)投票税、貴人、変人、大臣だよな。 」」
 国民は政治家を決して見捨ててはいない、政治家が国民を見捨てている。大臣は
嘘を吐き国民を欺いた。国民は大臣の嘘を冷静に受け止め、弁明を聞いている。
 嘘を吐いた大臣は自分が嘘を吐いた事を認めようとしない。国民は一時的な健忘症と
思い変わり果てた大臣の言動を聞いている。
 大臣は事故を起こした人を事故の現場から呼び、その人から事故の内容を聞いた
ようだ。それなのに大臣は事故を起こした人を呼びつけたことを国民に言わず、事故の
内容を知っているのにその事実を隠した。
 事故現場から事故について一番詳しい人をヘリを使い東京に呼びつける事は人命
救助を考えれば決して行なっては行けないことではないか。海の上で起こった事故で
二人の漁師が海に消え、その消えた二人を捜索しなければならない時にヘリを使い
大臣が当事者を事故現場から遠く離れた東京に呼びつけ事故原因を聞いたとすれば
人命救助をしなければならない時に事故原因の一番詳しい人がいないと言う事は
人命をおろそかにした事にならないのだろうか。呼びつけた事は行方不明者に対する
軽率な行為であり国民の命を預かる大臣としては正に不適格者と言える。
 今回のような事故については大臣の取るべき行動は自らが行く事が出来ない筈だから
副大臣かそれに相当する人物を現地に派遣し、現地で事情を聞き、その原因を連絡
してもらい、出来る限りの事故による被害者の救命処置を講じで二人の捜索をすべき
であった。そして、テレビ出演のときは他国からの武力行使でない限り有事ではない
訳だからあくまでも単なる海難事故として大臣はありのままを国民に報告し、行方不明
になった漁師の二人を探している事を強調し、更に自らが監督管理をする自衛艦の
事故当時の知りえる事実を国民に報告すればよかった。くだらないところで嘘を吐き
国家の危機管理の無さを露呈した行為は5兆円もの巨額な税金を使う組織の管理者
としては余りにも能力の無い人物という事を国民に認識させた事になり、その人物を
与野党の政治家及びテレビが評価をする言動には呆れるばかりだ。


138 :名無しさん@社会人:2008/03/04(火) 09:24:30
      「「 (案)投票税、人類が永遠に存続する為には。 」」
 私たちの求める国家は決して全てがばら色ではない。資源の枯竭、環境悪化、などは
地球という星が無限の存在ではなく、限られた存在であり、それに対して人間という生物は
無限の存在であり、地球という有限の部室の中に人間という無限な欲望を持った生物が存在する。
 限られたものと無限のものが存在するこの地球を人間という生物が如何に長く、そして、
有意義に存在していくかを考える事は非常に重要な事であり、私のような箸にも棒にも
かからない人間に取っても考えるべき課題ではないだろうか。
 多くの人々は目先の幸せを求め、毎日を一生懸命生きている。それは正しい生き方
と言えるだろうか。しかし、自らの幸せだけを求める行為が地球を傷つけ、また、多くの人々に
負担をかけ、そのことを考えずにただ自らの幸せを追いつづける人々を安易に正しい
生き方と評価することは一概に言えない時代になったと考える事も間違いではない。
 投票税は多くの道徳心と心理的な人間工学の面からも合理的な制度を含みあらゆる
人間に必要な条件を満たす制度である事は疑う余地が無いと言える。
 投票日の当日、今日の投票は辞めたいと思い、くだらないテレビを見ていたがテレビの
司会者が投票をしないと今回の投票から2万円の罰金を取られる事になりました。私
たちのくだらない番組を見ているのなら投票に行きましょう。とテレビの司会者が今日
一番適切な指摘をした。そして、それを聞いた国民は重い腰を上げ投票に行く。誰に
投票するか考えたがなかなか思い付かない。そして、いつか、政治家の不正に付いて
批判をしていた政治家を思い出し、不正をする政治家より不正を指摘する政治家の
方が我々の為になるだろうと思いその人に投票した。そして、その結果、これまで
政治への不正を訴えていた政治家が初当選し、それをテレビで見た国民は自分が
投票した人が当選した事を知り、何かすがすがしさと自分の一票が確かに政治へ届いた
ことに感動し、これからは政治も少し注目し、政治家が日頃何をしているか気にかける
ようにしようと思った。自分の将来の事も貧しい国々の事も政治家が重要という事に気付いた。


139 :名無しさん@社会人:2008/03/05(水) 09:18:12
     「「 (案)投票税、学力によって国家が滅びる時代。 」」
 投票税は滅び行く国家の救世主になることが出来るか。学力が支配した国家は
学力によって滅びる。なぜ、そのように考えられるか、それは武力によって支配された
国家は武力によって滅びた、と言えないか。ペンは剣よりも強し。最近は使わないが
ペンは学力、剣は武力。武力より強い学力が国家を滅ぼしたとしても驚く事はない。
 武力によって殺害された人間が学力によって殺されたとしても不思議ではない。自殺
の多い今日、この人たちも学力による被害者と言える。武力は人間の肉体を破壊するが
学力は精神を破壊し、その精神は自らの肉体を破壊することになる。
 学力と知力を比較してみると学力を力とする事が如何に危険かという事が分かる。
学力は頭脳の構造が優れている人が優位な分野である。活字になった文章を記憶し
それを短時間に表現できる能力に優れた人が高い学力が有るという事になる。
 知力は学力と知識を伴った能力だ。知識は学力を経験と時間で鍛錬したその人特有
の能力で、その能力は自分だけのものではなく、多くの人々も理解しその能力を認め
評価できるもの。学力だけで人を評価する事で知力を養う時間を失う。例えば公務員
たちのおかれた立場を見ると学力だけで人を評価する為に人間としての知力に欠け、
国家に対する奉仕の誠心を忘れ、自分たちの贅沢な生活だけを望む制度を創って
しまった。
 学力によってスタートラインとゴールラインを同時に通過する制度を創ってしまった。
スタートラインに立ったとき、既にゴールラインを踏んでいる制度には経験も時間も無く
全ては決まっている時間を過ごす事になる。何もしなくても、いい生活を送ればいいの
である。国家が莫大な負債を持っていても、国民を守らなければならない自衛隊が国民を
殺したとしても、病人を乗せた救急車が病院を渡り走って病人が死んでも、スタートライン
とゴールラインを通り過ぎた人々には何一つ変えることが出来ない。それは国家が今
滅び去っていく事が分かっていても、何をしたらいいか分からない人たちなのである。


140 :名無しさん@社会人:2008/03/06(木) 09:15:41
 「「 (案)投票税、公務員たちの存在価値を考えたとき不必要な存在に気付く。 」」
 武力による防衛が如何に非合理的な政策であるかは全ての国家が分かっている。
中国は歴史的に見ると守りの国家、日本は攻撃型の国家と言えないか。中国は戦争
して得するものは一つもない。広大な国土はまだ未開発の土地が沢山あり、日本を
含めた先進国と戦う事は決してない。中国の軍事拡大は日本に取って脅威ではなく
利益を望める政策と言える。そして、中国の軍拡は全て国内政策であり、税金の増加
よる使い道が軍事増強へとなる事は軍事国家である中国としては当然と言える。
 日本が平和国家を棄てた今日、テロ特措法などの海外派兵を進める行為は軍事拡大
行為であり、日本は他国を批判できる立場ではなく。同じ軍事国家として中国が軍事
拡大を行なう事は喜ぶべきではないか。現に、現政権の政治家たちを見ると中国の
軍事拡大を批判しているが腹では喜んでいることが手に取るように分かるのが憎い。
 私としては中国の軍事拡大は反対で、日本の軍国主義者を刺激するだけで何の意味も
ないと確信している。
 60年間の静寂な社会を維持した日本はなぜ、戦争を避けることが出来たのだろうか。
答えを考えると馬鹿馬鹿しくなるがこんな答えが適当だろう。戦争好きな日本が戦争を
しなかったから60年間戦争がない。日本が平和憲法によって戦争が出来なかったから
戦争が無かった。戦争をする国は日本以外無い。情けない答え、惨めな答え、的を
射た答え、貧相な答え、哀れな答え、政治家たちが防衛する意義を長い年月訴えて
来たが改めて公務員である自衛隊を考えてみると日本がもし、攻められるとして考え
た時、世界の中でどこの国が日本を攻める可能性がある国かと考えればそれは日本と
いうことになるのではないか。日本を攻める国は日本ということだ。日本の自衛隊が
守らなければならない国は日本と言うことになる。無理な話ではないか。自国を自国から
守る、そして、60年間平和を保てた訳だ。馬鹿馬鹿しい話だが、60年間の平和を詩的に
解明するとすれば矛と盾を持った兵士が60年間立ち尽くしたと言う事ではないか。


141 :名無しさん@社会人:2008/03/07(金) 10:09:26
    「「 (案)投票税、最近、拉致問題の話題が無くなったようだが。 」」
 拉致問題を解決する為に色々と考えてきたが今の状況を見ると誰の考えが正しかった
のか良く分からない。私は経済制裁に反対し、交流による友好的解決を主張したが
日本は攻撃的な制裁という道を選び、拉致被害者も権力に解決を委ねたが今の状況
から判断するとそれも期待外れと言って良いのではないだろうか。
 私の考えは前と変らず権力に頼った拉致家族は拉致被害者を見殺しにしたと思って
いる。家族の問題と片付ければ拉致家族が選んだ道をとやかく言うのはどうかと思うが
家族に対する民主国家に住む日本人としての気持ちは権力を盾に家族を救う手段は
余りにも人間性に欠け犠牲が大きいと思っていた。
 権力に委ねるということは日本人全体を犠牲にしかねないことであり、国家間の争い
を伴う手段でもある。国家は日頃から危機管理体制を取り、海外からの犯罪を防ぐ為に
努力と予算を掛けている訳で、拉致行為などの犯罪は実行犯の罪は当然の事だが
その拉致を許した日本の責任も非常に大きい。そして、日本の責任の取り方は拉致を
行なった国をただ責めるのではなく。そのような犯罪を防ぐ事が出来なかった事を
反省し、更なる対策を考える事が重要ではないか。
 国家間の問題は出来る限り、個人的な問題にすべきではないだろうか。拉致問題も
国を全面に出した解決策には限界があり、拉致問題程度では決して国家権力すなわち
武力を使う事はない。これは断言できる。というより当たり前ではないだろうか。経済
制裁も非常に大きい国家権力ではなるがそれを施行した現政権の無能体制は現況を
見れば明らかであり国家の人的犠牲を伴わない権力が如何に無力か分かったのではないか。
 今、拉致問題を友好的な交流により解決する道を選んでいたら、日本は世界的に
評価をされ平和国家の道を外すことは無かったと思うと軍国主義者の腹黒い策略に
乗った拉致家族そして多くの日本国民の判断の誤りを嘆くばかりだ。ただ、世の中は
こんなものでいいのかも知れない、正しい人間なんてどこにもいないのだから。


142 :名無しさん@社会人:2008/03/08(土) 09:12:41
       「「 (案)投票税、新公務員解体新書で候ふ。 」」
 財閥解体に匹敵する公務員解体は実現できるか。まずは公務員は何者であるかを
解き明かさなければならない。率直に見て公務員は誰の為に奉仕をする存在か。国か
国民か、それとも公務員自身なのか。勿論、公務員自身と答えなければならない。なぜ
なら、奉仕をする人たちが奉仕をすべき人たちより高い給料を貰っていることではない
だろうか。奉仕をする人が奉仕をされる人より沢山お金を貰っていたら奉仕という言葉
は当てはまらない。どのような言葉が適当か考えてみると飼育が合うのではないだろうか。
 日本の公務員は国民を飼育する人々と言う事になる。現実をみると間違っていない
のではないか。
 公務員のルーツを探ることにする。その人を知るにはルーツは欠かす事は出来ない。
公務員のルーツは侍か。侍ならば奉仕をする人にはなれない。飼育をする人が正しい
だろう。しかし、今の日本には侍はいない。それでは今の公務員たちはどのような家庭
から生まれて来たかを考えてみると、あらゆる家庭から公務員になっている。
 公務員たちの家庭は裕福な家庭、貧しい家庭、中流の家庭、公務員の家庭からも
人々は公務員になっている。国民の全ての家庭から満遍なく公務員という職業に就いて
いるのである。ここに今の公務員たちの質の悪さがあるのではないか。全ての国民から
選ばれた者たちが公務員となり日本を食いつぶしているのである。私たちがいくら努力を
してもいくら叫んでも日本中に繁殖した公務員と言う生き物は何も聞こうとしない、何も
変えようとしない。今思うと身分制度のあった時代が羨ましくもある。なぜなら、間違いに
気付いたとき同じ身分ならば一様に考えを変えることができるからだ。しかし、貧しい
人が公務員になることによって裕福になり、その職業を失う事への恐怖は全ての改善策を
受け入れようとしない。また、裕福な人たちが公務員になることによって仕事以上の
報酬を望み高い給料制度を創り上げ、その結果国は大きな負債を抱え、富める国日本は
救うべき人々を救う事が出来ないのである。だから、投票税は公務員解体を約束します。


143 :名無しさん@社会人:2008/03/09(日) 22:16:45
      「「 (案)投票税、NHKの学力についての番組を見て。 」」
 NHKの番組を見て、NHKの職員がなぜ、1500万円の給与を貰っているのか疑問に
思ってしまった。
 学力についての番組を見ていると何を言いたいのか余り分からなかったが、学力に
ついての番組と言うより、勉強をしているか、勉強をしていないかという問題が日本で
起こっている事に気付いた。
 学力がどうのと言うより、勉強をしている人と勉強をしていない人が今いるという状況
があると言う事らしい。
 番組を見ていると話の焦点が分からないし、何を求めているのか訳分からない。なぜ、
こんな番組が出来るのか不思議でならない。
 NHKがこのような番組を作るとすれば課題を絞り、時間は無制限にして、生放送では
なく、録画にして、十分出席者を含めた編集後に放送すべきではないか。だから、この
番組は有意義ではなかった。私たちが納得出来ないのはNHKの職員がなぜ、1500万円の
年収があるのかということだ。学力が高いと思っているとすれば学力て何なのか疑問だ。
 東大の収入別の割合を示していたがこの問題の解決方法は東大の試験を高校で
使う教科書から出せばいい。話し合いは現実を何も言わないでお茶を濁すだけで本質
を避けている。結局、落とす為の試験をしていることが全ての原因ではないか。学力が
上がっても東大の学生数が増えなければ幾ら学力を上げても結果は同じではないか。
 先生の収入を上げればいいという議論もふざけた話だ結局、この番組に出席していた
人たちは馬鹿ばかりだったように思った。
 結局、学力を上げることによって、学力を付けた人たちが給料の高いNHKに全て就職
する事が出来るかという問題なのにその一番重要な話をしないものだから話は何も得る
ものが無かったと言える。勉強して学力を付けてもその人たちを受け入れる職場がなけ
れば学力と収入の格差は変らない。投票税が在ればこんな無意味な議論はさせない。


144 :名無しさん@社会人:2008/03/10(月) 09:00:20
 「「 (案)投票税、平和を失い、正義を失った国家に何を誇れと言うのか。 」」
 平和は人々の願いであり、人々が幸福に生活する為の象徴ではないか。正義は
人々が正しく、安全に暮らすための条件であり、人々の豊かな心を育てる基本では
ないか。
 失うときは何事も安しということか。大事なものがいつの間にか無くなってしまう。人は
油断をしたときが一番醜く、間違いを犯し、事の重大さに気付かないものだ。
 日本は全ての国民が悪行に手を染めてしまったのではないだろうか。ある程度の
罪は見て見ぬ振り、口の達者な悪人が道理の通らない弁解を言っているのに真面目
腐って聞いてやり、何かその人に責任を取らせるのかと見ていればいつの間にか忘れ
てる。良く考えてみるとほとんどの人が悪い人に成ってしまったのではないだろうか。
 ある人がたまたま事件を起こし、問題になっても、今、その間違いを正す人がいない、
なぜなら、正すべき人たちも悪行に染まっているのではないか。多くの人が他人に
説教できるような人ではなく、清廉潔白な人はどこにもいない。ある程度の地位の人
たちの悪行は悪行とは呼ばなくなり、影響力の少ない人たちの悪行はささやかな罪も
大罪にしているように感じる。単なる盗みが大泥棒になり、国家を揺るがすような罪が
罪では無くなってしまったような社会が今の世の中ではないだろうか。
 自衛隊の艦船が漁師を二人犠牲にしても逮捕者は未だに聞かない。幼稚園のバス
運転者は一人の子供を轢いたという理由で直ぐに逮捕され罪は罪として裁かれる
だろうが、幼い子供を守れなかった親の責任は無いのかと思ってしまう。
 自衛隊と幼稚園のバスの事故どちらも難解な問題ではないはずだ。片や訳の分から
ない大臣が訳の分からない説明をいつまでも続け、最高責任者のはずが自分の組織が
未熟と言ってごねてる姿は国家の恥であり誇りを失った人間の哀れな姿だ。バスの運転手
は幼い子供を手放した親に言いたいことはあるだろうが何も言えない惨めさ、平和を
失い、正義を失った人々の哀れと醜さを感じるばかりだ。投票税、早く助けに来てください。


145 :名無しさん@社会人:2008/03/11(火) 09:33:05
       「「 (案)投票税、学力は単なる道具にすぎない。 」」
 国家に莫大な負債を作った責任を問うとすればそれは誰に問うべきだろう。更に貧富
の差はどのような原因が考えられるか。
 まず、国の負債は国民の責任が一番大きいと言える。次に政治家と公務員だろう。
国の主権者は国民ということになっていると言う事は全ての事柄に国民は責任が有る。
今の世の中は国民の責任を誰も言わない。特にテレビは国の出来事を国民に伝える
役目があるが重要な事は余り言おうとしない。テレビは国民の責任をもっと強調すべき
だがテレビの司会者は容姿ばかりを気にして内容がない人ばかりで最低だ。これも問い
詰めれば国民の責任と言う事になる。
 投票税は国民の責任を明確にして、国の全ての責任が国民にあると言う事を自覚
させ、厳しく責任を負わせなければならない。人間社会は自分の事は自分で責任を
取るのが当たり前ではないか。
 社会は子供たちに学力の向上を要求しているが実社会に必要ない学力が何の役に
立つのだろう。
 今、国が進めている学力向上は学力の低い子供たちに精神的敗北を味あわせ、益々、
学力の高い子供たちに精神的勝利者の気持ちを植え付け学力による社会の支配を
社会の制度にすべく、テレビを含めた知識階級を利用して強引に進めている策略と
いえないか。それは学歴身分制度の時代を永遠に続けようとする行為であり学力に
よる支配社会の願望ということか。
 投票税は何の意味の無い学力を身に付けた学力馬鹿どもに支配される社会を決して
許さない為にも必要なものではないだろうか。なぜ、学力が高いから収入が多くなるのか。
仕事もしない学力馬鹿がなぜ、贅沢が出来るのか。全ては制度による社会の支配では
ないか。学力が高いだけで金を稼ぎもしないのに高い収入が得られるような制度を
作った学力馬鹿どもを許す事は出来ない。公務員は国民の金を無駄なく使う為にいるのでは。


146 :名無しさん@社会人:2008/03/12(水) 17:17:32
         「「 (案)投票税、傷付いたミスランナー。 」」
 走る事が仕事になり、多額の収入を得る事で人の心は乱れ傷付くのは本当なのだろうか。
夢を語り、諦めない人生を語り、自らの傷付いた心を隠そうとしたのだろうか。だが、
肉体は嘘は吐かない。人間社会と人間の肉体は同じような関係なのかもしれない。脳
と口は信用できない事は多くの人々が知っている事だ。脳が考え、口が嘘を吐く。
 テレビはどこまで嘘を放送し、どこまでいい加減な国民を作れば気が済むのだろうか。
ミスランナーは走る前、夢を語った。そして、走り終わった後、事実を語った。多くの
人たちが注目し、応援をし声を嗄らし、涙を流した。その後にそのミスランナーの体は
夢を語るには余りにも傷付き過ぎていたのではないか。テレビはその事実を知って
いたのか。それとも知らなかったのか。知らなかったとしたら報道機関としてはどうかと
思ってしまう。もし、知っていたとすればミスランナーに夢を語らせた責任を取るべき
ではないか。私から見ればミスランナーは嘘つきではないか。私は嘘は大嫌いだ。
嘘を吐く人は最低な人間と思っている。だから、ミスランナーは手術の事実を走る前に
話すべきではないか。それはここまで多くの人々に注目され、多くの契約料を貰っている
プロのスポーツ選手ならば当然ではないだろうか。
 スポーツは駆け引きがあり、騙しあいもする。決して綺麗な社会ではない。しかし、それは
隠すことによって勝利の可能性がある時の場合であって、最初から結果の分かっている
ことは駆け引きでも騙しあいでもない。それは単なる嘘でしかない。最低な行為では
ないか。心が病んでいると言える。人の心は儚く脆い、その弱さを補うものは正しい生き方。
 人が他人に夢を語るときは清く正しい心を持って貰いたい。嘘があればそれは大きな
絶望と欺瞞を生むだけではないか。世の中には清く正しい人が沢山います。その人たちを
傷付ける事は罪であり、許される事ではない。莫大な契約金を貰い、成績を残せない
責任を偽りの言葉で覆い隠す行為は言葉にならないくらい醜いことである。自らの贅沢
の為に人の夢までも食い尽くさないで欲しいものだ。


147 :名無しさん@社会人:2008/03/13(木) 15:27:16
        「「 (案)投票税、悪が大手を振って歩く時。 」」
 国の負債が国の資産を上回る時がいよいよ近づいて来た。国の負債は政治家や
役人たちの資産を増やし、大企業の社員たちに莫大な富を齎してきた国家予算も
残り少なくなったのではないだろうか。ただ、在る所には在るようだが。
 銀行や保険で国民の金を掻き集め公務員や大企業の社員に莫大な給与を払い、
公務員や大企業の社員に高額の自動車や住宅を購入させ、多くの一般国民の貯金を
負債に変えた国家事業も残り少ない国家予算によって第二ステージの始まりが近づ
いて来たのではないだろうか。
 なぜ、公務員の給与が高いのかの答えは既に出ている訳だが国の負債がここまで
増えるとお金を稼がない公務員の給与が高いということは不自然としか言いようがない
が、不景気になった日本をどのようにすれば立ち直らせる事が出来るのかと考えると
何が一番手っ取り早いのかと考えれば公務員や大企業の社員の給与を上げて高額な
商品をその人たちに買って貰い日本の内需を上げる事が考えられる。しかし、これでは
これまでと変らない対策になってしまう。
 日本はこれまで、企業の高い商品を誰が買うのか誰に売ればいいのか悩んできたが、
買える人たちを国の中に作ってしまえばいいと考え、贅沢な商品を買える階級を学歴
身分制度によって創り上げたのである。学歴身分制度により創り上げた階級は確実に
高い収入を約束され、更に死ぬまで年金により生活が保障される事で贅沢な生活を死ぬ
まで送る事が出来るのである。このように考えると公務員や大企業の社員は仕事でお金を
儲ける為に存在するのではなく、沢山給与を貰いその給与で高い商品を買う存在と
言う事になる。この人たちは日本の特権階級であったと言うことだ。
 学歴身分制度は日本人の全ての人たちから学力の高い人たちを選択し、仕事を
するのではなく。贅沢な商品を買うための人たちを選んでいたのである。しかし、この人
たちの環境もこれからは変るのではないか。金を稼がない人が大手を振って歩く姿は
丁髷の時代で終わっていたと思っていたが今も続いていたのである。


148 :名無しさん@社会人:2008/03/14(金) 09:23:54
   「「 (案)投票税、心がボロボロになるまで走り続けるミスランナー。 」」
 スポーツ選手に夢があるのかと考えると夢はどこにも無いことをボロボロになった
ミスランナーを見てつくづく分かった。
 テレビの司会者は自分では何もしないのに口は達者で言いたい放題、スポーツは夢
では無く、夢から一番遠いい存在とい得るのに自分は何一つ努力をしないくせに口
だけで騒ぎ捲くり訳の分からない解説をしてスポーツの本質をずたずたにする現状は
余りにも嘆かわしい。
 ミスランナーは頭が悪いのかもしれないが、スポーツは夢を語るより人間の肉体の
可能性を追求する一番夢から懸け離れた存在であることを理解していないのかもしれない。
 テレビの司会者がよく夢をという言葉を使うがそれは多分、お金ではないだろうか。
意地汚い人たちである。スポーツでいい成績を残し、大企業と契約し莫大なお金を
得ることが夢なのではないか。金に汚い人たちは夢を金に変える図々しさがある。
 本来、スポーツは人間の肉体の持つ機能の限界を追求し、人と人の肉体による戦い
では無いだろうか。ミスランナーは夢を語るより、自らの肉体の素晴らしさを語るべき
だったのかもしれない。
 テレビによるスポーツの選手の扱い方には大きな間違いがあるのではないだろうか。
スポーツは夢ではなく、人間の肉体の素晴らしさを表現する手段である事を忘れては
いけない。それを分かっていれば夢という言葉は使う事が出来ないのではないだろうか。
 実際夢を見ていたら何も得る事が出来ない。そして、スポーツには夢は無いのである。
テレビが存在しない夢を作り、そしてスポーツ選手に必要ない嘘を吐くことを要求し、
そして、嘘を吐き、結果、ミスランナーはポロポロになってしまったのである。
 スポーツ選手はテレビにより、莫大な契約金を得る事は出来るがそれにより、スポーツ
選手の素晴らしい精神と肉体を失ってしまったのかもしれない。スポーツの出来ない
テレビの司会者が叫ぶとき、そこにはどこにもスポーツ選手の本質はないのである。


149 :名無しさん@社会人:2008/03/15(土) 12:55:44
      「「 (案)投票税、世の中、何をするにも基本でしょう。 」」
 人生、正しければいいて訳ではないのは十分分かっているが、いつまでいい加減な
世の中が続くのか、考えれば考えるほど馬鹿馬鹿しくなる。
 学歴至上主義による現実離れをした政治が今、現在日本中で進行しているがそれを
止める事も直す事も出来ない現実があるが、これでいいのかと思うと何の力もない自分が
情けない。自分自身は贅沢な生活を望むわけではないので、贅沢をしている人たちを
羨ましいとは思わないが、その贅沢が国の負債を増やしている事にはいい加減うんざり
する思いだ。
 君主制から民主主義に代わり、国民が主権者になったが、日本の政治や行政組織を
見ると君主制に近い政治を行なっているように感じる。主権者である国民は主権者で
ある影響力を政治に与えることができない悔しさを感じないのだろうか。そんなことは
ない筈だ。国民は国に問題が発生し、その問題を解決することを必ず望んでいる。この
望みを望みで終わらしてはいけないのではないか。
 問題とは何を意味するのか。問題はすべての人々をその問題に引き込むのだろうか。
問題は特定な人々を襲いその人たちを苦しめる。そして、問題は解決するより、隠す
か無視することで問題が解決する錯覚に落ちてる人たちがいるのではないか。本当は
問題が発生したらその問題を解かなければならない筈だ。しかし、逃げてしまう人々が
いるのである。民主主義は国民が主権者である限り、問題は多いことを私たちは自覚
しなければならない、そして、その問題から逃げることは問題を大きくするだけだ。
 今の日本は君主制のように問題を未解決にし、一部の人々が何も問題がないように
優雅に、美しく、贅沢に、幸せに、生きている。多くの人々が涙を流し、寂しさをかみ締め
生きる苦しさ、生きる厳しさを縋る思いで訴えてもそれに対する答えがない。それに
答える人々が見えない。投票税はすべての人々にすべての人々の苦しみを理解させ、
その答えを考えさせる事が出来るのではないでしょうか。これが基本でしょう。


150 :名無しさん@社会人:2008/03/16(日) 20:31:49
           「「 (案)投票税、生きるための条件。 」」
 人間が生きるための条件は人間であるための条件より厳しい。生きてこそ人間で
あり、人間であるためには生きていなければならない。
 人間は生きるために働く。生きているから働くのではない。働かなくて生きて行ける
のなら働くことはない。
 今の日本はお金がなければ生きてはいけない。お金は自分の金でなければ使うことは
出来ない。生きていくためにお金を自分のものにしなければならない。
 お金は自然には増えない。お金は他人から得なければならない。他人のお金は
自由に使うことは出来ない。他人のお金を自分のものにするために他人にお願いし
なければならない。他人のお金が欲しいときは、その他人が満足することをしてやり、
その満足する気持ちをお金で貰うのである。沢山のお金が欲しいときは沢山の人々を
満足させて、その満足に見やったお金を貰うことが出来る。
 人間の体はいつしか衰え、他人を満足させることが出来なくなり、お金を得ることが
出来なくなる。お金を得ることが出来なくなれば生きていくことは出来ない。
 お金を得ることが出来なくなると生きていけなくなるので、人間は生きていくためにお金を
貯めて置き、お金を得ることが出来なくなったときにそのお金を使い、生きて行くのである。
 人間は生きていくためにお金だけではなく、結婚し子供を作り、その子供にお金を使い
大人にして、自分がお金を得ることが出来なくなったとき、大人になった子供たちにお金
を貰って生きていくのである。
 人間はなぜ、生きているのか、生きていくことは何なのか。生きていくことで人間の
条件を理解し、生きていくことで人間の条件を作ることが出来る。
 人間の条件を守るため、憲法を作り、法律を作り、それを守るために学校を作り、人間が
存続するために子供を作る。生きるために生きるのではなく、生きたいために生きる。
それには生きたいと思う生きる条件を作らなければならない。


151 :名無しさん@社会人:2008/03/17(月) 09:32:16
        「「 (案)投票税、日本人が生きるための条件。 」」
 食料自給率が低いと悩んでいる日本人が居るが国土の狭い日本の食料自給率が
低いことで悩むことはない。世界の平和を望むのなら合理的で効率のよい食料供給を
考察し、その結果、食料自給率が低くなることは自然なことではないか。
 食料を外国に依存することは何を意味するのだろうか。海外に依存できることが示す
意義は世界平和ということではないか。世界で一番平和な国が世界で一番食料自給率が
低いということは世界で一番世界平和を達成している国といえないのだろうか。そして、
それは日本人にとって誇れること。私たちは平和なんだと実感出来ることではないか。
 国土の狭い日本が世界から食料を買い、狭い領土を有効に使い日本から世界に
向け、世界に誇れる商品を作り、その利益によりまた世界の食料を買う。こんなすば
らしい事をなぜ、日本人の一部の人は否定をするのだろうか。
 日本人が生きる為には食料が必要です。そして、その食料が外国から来たところで
不思議ではない。平和な国が世界平和を望み、食料を海外から買い、日本の商品を
海外に売る。この現状を軍国主義者のいう国家防衛と言う非合理的な思想により、否定
することは日本人の生きるための条件を失うことになるのではないか。
 日本が作る商品は食料以上に国家防衛に関わる商品も含まれているのではないで
しょうか。確かに食料がなければ生きてはいけない。しかし、今の時代生きる為だけに
生きているのでしょうか。1億2500万人の日本人が生きて行くことは非常に厳しい現実
です。これだけの日本人を日本だけの食料で生きていくことは不可能と考えるべきです。
 日本人が生きるたるの条件を私たちは自覚しなければならない、日本人がこの地球で
生きていく条件は世界平和を如何に進め、その平和によって食料自給率を気にしない
時代を作ることです。
 贅沢な日本人の生活を決して評価をするつもりはないですが。しかし、軍国主義者が言う
非現実的な政策では日本の未来はない。それは日本人の生きるたるの条件を失うことです。


152 :名無しさん@社会人:2008/03/18(火) 09:23:53
       「「 (案)投票税、テレビでよく聞く夢という単語。 」」
 テレビの司会者がこんなことを言っていた。「中国のテレビは中国の暴動に対して暴動
のすべてを見せていない。」例えば報道を鎮圧している戦車などの映像と言うことだ。
 この話はテレビという報道機関で働く人としては余りにも情けないと思った。中国の報道
が制限されているとすれば、まず中国では自由な報道が出来ないと言うことを言うべきでは
ないか。そして、報道機関であるならば報道されない事を嘆くのではなく。自らが報道
されない事実を報道すべきではないだろうか。
 テレビの司会者はよく夢と言う言葉を使うように思う。本来、テレビは報道機関として
夢から一番遠い存在であり、その中で働く人々は夢をという言葉を使うべきではない。
なぜなら、映像として現実の出来事を在りのままに伝えてこそテレビの使命を果たす
ということではないだろうか。
 テレビでは何かにつけ、司会者だけではなく、スポーツをはじめとして一般のテレビに
出る人は夢という言葉を使うが夢はあくまでも夢であって何かを達成させるために努力
の結果得るものは夢とは言わないのではないか。夢はどちらかというと努力もしないで
欲しいものが手に入るとか。望みもしないのに偶然手に入るとか。ということに使うべきで、
スポーツ選手が夢を掴むというのはおかしい表現ではないだろうか。ミスランナーの
マラソン前と後のコメントこそ、私には夢を見るような思いでした。スポーツ選手が努力を
して掴む栄光は決して夢ではなく、その人の力だ。それを夢という言葉を使ったミス
ランナーは夢を語り、夢を私たちに与えると語ったけれど、その姿はまさに夢のような
落ちぶれた姿に見えてしまったのです。スポーツは夢ではなく、地に足をしっかり付けた
人たちのものであり、この栄光は絶え間なく続けられた努力の上にたつその人が勝ち
取った宝ものではないでしょうか。
 テレビは夢を語ってはいけない機関です。事実の中から真実を見つける精神とその
努力こそテレビの役割ではないでしょうか。だから、今のテレビは悪夢と言える。


153 :名無しさん@社会人:2008/03/19(水) 08:48:30
       「「 (案)投票税、日本人を戦争に導かない条件。 」」
 テレビを見ていると戦争を恐れる振りをする人々が多い事に驚いてしまう。テレビ
司会者も戦争を肯定的に話しているようだ。国防の重要性をテレビは漠然と訴えて
居るが日本に戦争に至る条件があるのだろうか。
 戦争に至る条件を探してみよう。探してみた。その結果、何一つない。答えが簡単
過ぎるので、もう一度考えてみた。そして、その答えは戦争は始まっているという答え
を得た。
 日本は戦争を想定し、国防に多額な予算を使い。海外からの侵略に備えていると
多くの人々は思っているが今の日本の現状が戦争状態と言えるのではないだろうか。
 武器による戦闘のない戦争が現在進行しているのではないだろうか。戦争をする
為の条件には侵略されることによって起こる戦争と侵略し他国の富を得るための戦争
がある。軍隊を使い他国の富を得ることが戦争というのならば自国の富を一部の
人たちが自国の軍隊を利用し富を得ることも戦争と言えるのではないだろうか。
 自衛隊が日本を防衛することで一部の日本人が莫大な富を得ているとすればそれは
戦争により他国を侵略し多額の富を得ているのと同じではないか。
 多くの人々が武器による戦いを戦争と思っているが一部の人間にとって戦うことで
富を得るだけが戦争ではなく、戦わずして富を得ることも戦争といえないだろうか。
 日本にとって武器による戦争を過去の歴史のように行うことが現実に起こるかと考え
ればそれは決して在り得る事ではない。日本は今後、如何なる国とも武器による戦争は
ないと言えるのである。それは米国とソ連が戦争が出来なかったのを見ても分るように
核兵器の存在は大きく、そして、人間の進歩は現在の人間の欲望を満足させるだけの
成果と価値を支配欲の強い人間たちに齎したと言えるのではないだろうか。
 日本人を戦争に導かない条件は何か、それは日本人の中の軍国主義者に如何に
日本にとって負担にならない富を与えることが出来るかということではないか。そして、
それには日本が平和を保ち、世界との友好的な交流から利益を得ることが条件と言える。


154 :名無しさん@社会人:2008/03/20(木) 08:32:37
   「「 (案)投票税、夢を語るテレビは夢を見ているようで儚く意味不明。 」」
 テレビに私たちが望むものは夢ではない。美しいアナウンサーが多くなったが美しさ
には賞味期限があることに気付く。美しいアナウンサーが微笑み語る姿は美しく嬉しい。
しかし、他の局を見るとまた美しいアナウンサーが美しく笑みを浮かべ語っている。
それを見るとまた嬉しい。しかし、私たちにとってそれは手に入らない美しさであり、更に
ただ見るだけの美しさでしかない事に気付く。そして、二回、三回と見ることによって
その美しさに慣れ、極端な場合は醜さに変わって行く。美しい人に罪はないが美しい
だけでテレビに出ている人たちには大きな罪が在るのではないか。
 単に美しい人を評価するとすればそれは短く儚い命ということだ。生身の人間の美しさ
ほど美しいものはない。それは生命を持つものすべてに言える事だ。そして、複雑な
生命体であれば在るほど美しさには価値がある。人間の持つ生命体としてのランクは
最高ランクと言える。そして、その中の美しい人は地球上で最も美しいものと評価して
いいのである。しかし、生命体であることでその美しさは常に変化をして行く。生命体で
ある花は確かに美しいときがある。それは誰が見ても美しいのである。そして、時が
経ち醜さに変わり、美しさは消える。しかし、花は必ず再生しその美しさを取り戻し、
私たちを喜ばせる。人の美しさは再生することは出来ない。そして、その美しさは短い。
美しい人に目じりに皺一本出ただけでその美しさは消える。そして、口のあけ方一つで
も醜い開け方で美しさは損なわれ完全な美しさは消えるのである。
 美しいものは世の中の中には沢山ある。絵画や彫刻などの美術品、自然界の風景、
自然界の生き物など美しいものは沢山在るが人間の美しさと比較すればそれは比較に
ならない。人の美しさには目で見る美しさと心で感じる美しさが常に融合し合い常に
変化するその姿を観察しその総合的な判断により評価をし、それに合格した美しい人を
美しい人と認めるのである。だから、美しい人がその美しさを保つことは非常に難しく
テレビの美しいアナウンサーの命が短くそして不要な存在になるのである。


155 :名無しさん@社会人:2008/03/21(金) 09:25:18
     「「 (案)投票税、国民に対する最大の国家権力は税金である。 」」
 税金がなければ国は動かない。税金がなければ国民も存在しない。税金が国を造り、
税金が国民を守る。税金の為に国民は働き、税金により国民は幸せになる。
 税金の存在は非常に大きい。税金はすべての国民にとって平等な存在であり、税金は
すべての国民に公平に使われなければ成らない。
 税金が正しく集められ、公平に使うことによって国民は国家を誇りに思い国を守ろうと
する。国民にとって国は国民が望む生活を得ることが出来る存在であり、個人や家族では
成し遂げることが出来ない広い範囲の社会環境の改善を行うことが出来る。
 税金が国に与える影響はその運用方法により大きく左右され、運用を間違うと国民は
大きな被害を受ける。
 現在の日本における税金の使い方を見ると無駄が目立つ、更に税金の使い方の
間違いも多い。
 税金は国民に平等に使われなければ成らない。しかし、税金は国民から平等には集め
ない。税金は所得によりそれぞれ税金の額が違い、多い人と少ない人がいる。勿論、
所得の多い人が多くの税金を払っている。しかし、国に集められた税金はすべての
国民に平等に使わなければならない。
 今、日本にとっての大きな問題は税金が平等に使われていないことではないか。税金
の使われ方は歴史において大きく変わり、民主国家においては国民に対して平等に
使うことが基本であり、特定な人々の為に使うことは大きな間違いと思わなければなら
ない。
 投票税の果たす役割は民主国家としての税金の平等な分配を公平な立場から行う
為に政治家を選ぶ選挙に対してすべての国民が参加することを制度化し、それに違反
した人から罰則として税を徴収する事を目的とし、よりよい政治により税金の正しい
使われ方を心から望み、すべての国民に民主国家の国民としての喜びを知ってもらいたい。


156 :名無しさん@社会人:2008/03/22(土) 09:07:14
     「「 (案)投票税、脳みそが天気になった人々。 」」
 あるテレビ局の司会者が日本のサラリーマンの平均生涯収入は3億円と言っていたが、
平均で3億円稼げば日本人は幸せな国民であり、今の世の中の問題がなぜ起きるのか
疑問に思ってしまう。
 3億円稼ぐということは40年間働くとして平均年収が750万円ということになる。日本の
平均年収が750万円であるならば経済的な問題はないと考えるべきではないだろうか。
しかし、多くの日本人が年収750万円貰っていないのも事実であり、テレビの司会者が
問題にし、テレビの中で主張すべきことは平均年収に届かない人々の存在とその人々が
なぜ平均にならないかを訴え、その疑問に答える姿勢を見せるべきではないか。それに
ただ、椅子に座り適当なコメントを言っているテレビ局員がなぜ、平均年収1500万円、
生涯収入6億円稼げるのかも言って貰いたいものだ。
 テレビ局の給料を下げる事を提案したい。世の中への貢献度を見ると非常に低い
のではないだろうか。報道機関としての役割を果たす姿勢が余りにも低いし、公告料の
高さと不公平差を感じて成らない。公告料は商品に反映され、テレビで流れる商品は
割高な商品として私たちに売られている事を思うと商品価値は下がる。
 社会的貢献度も非常に低い、世界情勢もテレビからの情報を期待しているが少ない。
公共的な施設として私たちは多額の税金を払っている筈だ。公共機関としての役割が
ないテレビ局はすべて有料にすべきではないだろうか。NHKを含めたテレビ局はすべて
有料にすべきではないか。システムとしてはテレビの契約にチャンネル選定が出来る
ようにして見たくないテレビ局は見えないようなシステムにすべきではないか。料金は
基本料とテレビ局選択料を支払うシステムでいいのではないか。これで見たくない
テレビ局も見なくて済むし、脳みそが天気になった人々も昼寝から目が覚めるのでは
ないか。今のテレビはただより高いものはないという見本のような存在であり、民主
国家を否定する組織として余りにも勝者優先型利潤追求組織に成り下がってしまった。


157 :名無しさん@社会人:2008/03/23(日) 20:42:08
     「「 (案)投票税、国民による国民の為の税金を作るんだ。 」」
 投票税ならやれる。投票税だから出来る。投票税だけが成し遂げる。投票税があれば
完璧だ。投票税が可能にする。それは国民による国民の為の税の改革。
 民主国家にはなくては成らない制度なのに、誰も作ろうとはしなかった投票税、限りある
地球の運命をすべての人々の力に託し、真の民主国家を作り上げ、世界平和と人類
の生存権を地球上のすべての人々と分かち合う為に投票税の成立が不可欠であり、
世界が必要としているのではないか。
 現存する税制は君主への献上的な税であり、国民の為の税としては不適格な税が
多く、国民の意向が少ない為、多くの国民にとって納得できない税制である。
 民主国家における税制は国民を主権者として作られる為、国民の生活状況に合った
税を作ることが出来るので税金の無駄使いも国民の責任により行われる訳なので
大して気にならない。不満が出れば変えればいいのである。多くの人が納得できる
税は今より不満は少なくなる。
 民主国家とは言っても国民すべてが民主的な人たちとは限らない。人間は不確定な
生き物であり、表と裏、上と下、右と左、黒と白、善と悪、有りと有らゆる人たちが居て、
どのような制度を作っても危機管理を十分に行わない限りその制度は崩壊してしまう。
そして、制度を守る事ばかりを強調することで制度の本質が失われ結局制度は機能
不能に陥る。
 一言で民主国家と言ってもこれまでの制度と大きく変わるわけではなく、規則や方法は
多数決により決定され、それをすべての国民が守らなければならない。これには不満や
反抗を述べる人は必ず居るのである。私たちが求める民主国家はそれらの不満を
どのように処理し、その不満を静めるのか。私たちはその不満を聞く耳を持ち、その
不満を無くすために最善を尽くし、その不満を述べる人たちを決して無視しないという
事ではないか。投票税を得た民主国家は不平等を許さない、そして、不公平も許さない。


158 :名無しさん@社会人:2008/03/24(月) 09:23:16
   「「 (案)投票税、自分の事か、精々家族の事しか考えない人々。 」」
 自分の事も碌に考えないのかも知れない。そんなことはないか。くだらないテレビと
性病により若者は幸せになれない時代。それでも真面目に生き抜く以外、自分の人生
を達成することは出来ない。人を愛する事は不変であり、誰しも避けて通ることは出来
ない。純粋で可愛く素敵な人をくだらないテレビはことごとく破壊し、陰険で贅沢な淫乱
な人を作りつづけ、造られた姿は一見美しく、しかし、その奥に隠れた病魔を見抜くこと
は甚だ難しい。麗しき乙女を探しつづける清く正しい青年は幾多の失敗と裏切り、そして、
嘘により傷つき、世の中を悲観してしまった。
 人を愛する事は何よりも変えがたい喜びと会えないときの切なさは人として生きている
実感をこれほど感じる事はない。誰かに突かれもしないのに心臓が突かれたように
痛み、走ってもいないのに心臓が高鳴り、生命のもつ不思議な力と自らの肉体が他人の
肉体を求める力の強さを感じ、その肉体が結ばれたときの喜びは想像を遥かに超え
肌と肌が融合し、肉体がもう一つの肉体に溶け込むような感覚の中ですべてを終えた
肉体が眠りに落ち、そして目覚める過程は何度も経験できるものではない。
 愛を育み、子供が出来る。賢く優しい人になって欲しい。親の願いはあくまでも清く正しい
望みでいっぱいになる。生まれたままの姿で絡み合い本能のおののくままに求め合った
体は二つの肉体により作られた小さな小さな結晶を作り、いつしか年を重ね、その結晶は
言葉を話し、二人の名前を呼ぶようになる。愛した証である二人の肉体から育った一人
の肉体はまだ、なぜ、自分がそこに存在しているのか分らない。小さな愛の証、その顔を
見る度に肉体に蘇る胸のうずき、今宵も贅沢はしないでささやかな楽しみをどうぞ。
 愛は人それぞれなのかもしれないがテレビに出るスケベじじいやスケベはばあには
には困ったものだ幾ら給料がいいからって不倫はしろや幾つになっても恋をしろとか
言っているが、愛には金も時間も掛かるだ、余分なことを言うな。テレビは下半身について
無駄なことを言い過ぎ、淫乱ばかりで世の中は困っているだ。性病の報道を増やせ。
ここで言っても意味ないけど言いたかった。


159 :名無しさん@社会人:2008/03/25(火) 09:23:57
   「「 (案)投票税、みんなが賛成ならばどんな悪政でも我慢が出来る。 」」
 使用人が使用人と思っていない世の中は使用人天国であり、使用人にとって幸せな
社会ということだ。
 日本の公務員の待遇は非常に快適と言えないか。公務員は本来公務員以外の国民に
奉仕をしなければ成らない。奉仕者とは使用人のことである。使用人といっても、ただの
使用人ではない。国民の意見をよく聞き、国民が求めるものを理解し、国民の指示に
従い、決して国民を裏切ってはいけない人たちであり、裏切ろうとするような人は存在
しない人たちと考えるべきなのである。それは完璧な召使として国民に仕える人たちで
なくては成らない。民主国家での公務員の本来の姿だ。
 公務員の給料は国民より多いと言うことは考えられないし、それを議論すること事態
時間の無駄であり、そんなに安い給料でよく働けると思われながらも、日本の国の
社会環境と国民の生活環境の向上の為に努力をし、自らの欲望や自らの望みの優先
を考えず、国民すべての人々のために自らを犠牲にしてまでも尽くす精神と肉体を持った
人々を公務員と呼び、その献身的な働き、その勤勉な誠心を国民は見ることによって
公務員の人々を心から尊敬し、収入的には少ないが人間として高く評価をし、決して、
軽はずみな扱いはしないで、常に尊敬を忘れず、国民の手本として公務員の皆さんを
扱っている社会こそ、民主国家の真の姿と言える。
 日本に今、目標とする人が存在するだろうか、民主国家こそ公務員の人たちに国民の
目標、手本になって欲しいと思います。誰からも尊敬され、多くの人たちが目標とし、
身近な人々や国家のように広い世界、更には地球全体を視野に入れてものごとを考え、
すべての人々が幸せになれるように常に考え、自らを犠牲にしてまでも多くの人々の
幸せを望み、社会の礎として常に働く人々を私たちは尊敬の念を込めて呼びたいのです。
その名は公務員の人々と、限り有る世界、地球という星を守ることが出来るのは公務員
の人々以外ない。それなのになぜ、その人たちが地球を壊しつづけるのでしょうか。


160 :名無しさん@社会人:2008/03/26(水) 09:46:14
      「「 (案)投票税、今は主権者である国民は昔、奴隷であった。 」」
 投票税は国民を主権者として育ててくれるのではないだろうか。投票税は投票に行か
ない主権者から罰則金を取る制度です。今日、国民は主権者であることを忘れてしまった
のでは無いだろうか。国の主権者とは国の主導者と言うことであり、国に対してすべての
責任を負う立場に国民は居るのである。
 日本には多くの人たちが贅沢をし生活に何の不自由も感じていない人たちがいる。
そして、その贅沢な生活は今も続き多くの国民が幸せな生活を送っている。しかし、
その反面、国は1000兆円を超える負債と裕福な公務員を存在させ、毎年、30兆円以上
の負債を増やしている。
 私たち国民の財産は1500兆円と言われ、この財産は国の負債1000兆円を賄って
いる。国は国民が1500兆円の貯金があるから1000兆円の負債が出来るのである。
 日本人のほとんどの人は貯金をしている。しかし、国民の中にも多くの人が負債を
持っている人がいる。国民の個人の負債は負債が増えることは一般的にないのでは
ないか。例えば1000万円人から借りればその1000万円の負債は毎年確実に減って
行くのではないだろうか。1000万円借りて、その1000万円が毎年、増えることが
あるとすれば他人はその人にお金を貸すだろうか。普通なら貸さないだろう。もし、
貸すとすればその人に2000万円の貯金があり、その貯金をお金を貸す立場の人が
管理している場合ではないだろうか。お金を借りる人がお金を貸す人に2000万円の
お金を預けていて、その預かった2000万円の中から1000万円を貸して、更に利息を
取る。自分の金を人に管理させ自分の金は使わないで金を預けた人から金を借り、
その人に借りた利息を払う。こんな馬鹿なことが実際あるのでしょうか。もし、あると
すればそれは国の負債の1000兆円のからくりにそんな馬鹿なことが起こっているよう
に思えて成らない。投票税はそんなからくりを許さない為にも日本のような民主国家
には必要な制度ではないでしょうか。国民は主権者であり、奴隷ではない。


161 :名無しさん@社会人:2008/03/27(木) 09:04:11
   「「 (案)投票税、学歴による勝利者優先的社会の崩壊。 」」
 テレビには勝利者の姿だけが映し出され、その人の勝利を祝い、賛美の言葉を送り、
その人が達成した勝利に対して多額の報酬を与え、国民に夢を与えてくれてありがとう
とお礼の言葉を浴びせ、テレビの出演者すべてが満面な笑みを浮かべ感謝をする。
 背筋が寒くなる光景が毎日、テレビの中で行われている今日この頃ではないか。
勝利者を称えることがなぜ、悪いのか。勝利者にはそれだけの努力と力があり、その
勝利に対してなぜ、報酬を与えてはいけないのか。確かに勝利者を称えることは当然
と言える。しかし、なぜ、テレビの中で行われるのかという事に疑問を感じるのである。
 テレビは勝利者だけの者なのかという事を考えて欲しいのである。テレビが公共的な
役割を果たす組織であるならば、勝利者だけを映し出す事は公共的な機関としては
公平ではないということではないか。勝利者を称えるのは勝利した会場であり、その
会場の観客でいいのではないか。
 勝利者がテレビの中でおどけ、冗談を言い、遊ぶ姿をCMやお笑い番組で見る光景は
なぜか寂しく、なぜか、その勝利者の意地汚さに触れたような、そして、勝利者の堕落
した姿が目に浮かぶのである。
 テレビはあらゆる勝利者を食い物にし、その人生を狂わせて来たように思える。すべて
はテレビという幻想の中で勝利者が自分を見失い、架空の世界に足を踏み入れ、奈落の
底に落ちて行ったのではないだろうか。勝利者の儚さはテレビにより強調され勝利者が
人生の敗北者に成って行ったのではないだろうか。
 今のテレビに勝利者を称える資格があるのだろうかと最近良く思う。有料ならばどんな
番組を流しても、どんな勝利者を称えてもそれは有料である限りテレビの勝手かもしれ
ないが、NHKの受信料の中で放送されるテレビに関しては勝利者ではなく、勝利者を
含めたすべての人々を公平に扱うべきではないだろうか。だから、私は学歴社会が
作った勝利者優先的社会の崩壊を予言し、それを望むのである。


162 :名無しさん@社会人:2008/03/28(金) 09:41:34
   「「 (案)投票税、警察官を、そしてその母親を責める訳ではないが。 」」
 警察官が凶悪犯の捕獲中に銃弾で亡くなった。悲しい出来事であり、その母親が
悲しむのは当たり前でありそれを責めるつもりはないのです。しかし、テレビに出てまで
もその悲しむ姿を国民に見せることが正しいことなのでしょうか。
 あるテレビが銃弾に倒れた警察官の親を出演させて、子供である警察官の死を嘆いて
いましたが、どのような気持ちでテレビに出てまで警察官である子供の死を悲しんでいる
姿を多くの人々に見せるのか不思議で成りませんでした。
 私たち国民に取って警察官は唯一犯罪者に武器を持って立ち向かうことが出来る人
たちです。確かに、警察も十分な装備や訓練の不備により、危険な立場に立つことが
あり、不満もあるとは思うのですが、しかし、それでもなぜ、その警察官の親がテレビ
に出て、その悲しみを訴えなければ成らないのかが分らないのです。
 私にはその警察官の死は悲しみ以前にその死に対して世の中は誇りに思う気持ちを
表すべきと思うのです。凶悪犯に立ち向かいそして、命を落とすこの行為は警察官ならば
有りえることではないでしょうか。究極的に言えば警察官のご家族の悲しむ姿を見たくない
のです。なぜならば、誇りを持って凶悪犯に立ち向かってその銃弾に倒れた警察官の
勇気と信念を悲しみの涙で流したくないのです。
 お母さんには申し訳ないのですが警察官の母ならば多くの人々に涙を見せて欲しく
ない、そして、それ以上に悲しみを語って欲しくは無いのです。どのようにテレビ局が
出演を進めたのか、それともご家族からの希望なのかは分りませんが、警察官の誇りを
考えるとテレビへの出演で悲しみを語ることは望ましいことではないと思うのです。
 警察官が死を恐れているとすれば警察官は勤まらない。警察官が死を望んでいたら
なお警察官は勤まらない。警察官の立場は警察官にしか分らない。しかし、国民が
警察官に望むことは死ぬ状況の中でも死なない強い体と鋭い精神を持った頼もしい
人々ということではないでしょうか。だから、死んだ警察官を悲しむべきなのかも知れ
ないが、それよりも死んだ警察官を誇りに思って欲しい。悲しい涙は死者の前で流してください。


163 :名無しさん@社会人:2008/03/29(土) 09:14:20
   「「 (案)投票税、学歴優遇主義と視聴率至上主義が融合した結果。 」」
 利巧と馬鹿は紙一重と世間では良く言いますが。テレビの世界を垣間見るとその事が
正しいような感じもします。
 テレビ局員は結構学歴を優遇しているように見受けます。テレビに出ている芸人や
その他の人々は視聴率を取れる人々が主な人々のように思われます。そして、その
人たちは人間的に見て馬鹿な部類に属すようにも見えます。
 テレビを見るとこの馬鹿と利巧が融合し、異様な世界を作り上げてしまったように
思われて成りません。
 利巧が馬鹿を利巧にするのなら分るのですが利巧が馬鹿を利用して自分たちの利益
を考えているという光景はどさ回りの元締めのような存在に成っているように思える
のです。利巧が馬鹿を利用して、利益を得る。馬鹿は利巧に利用されて更に馬鹿になる。
 テレビという公共物は馬鹿を利用して稼いでいいのでしょうか。馬鹿が馬鹿を演じて
収入を得る。しかし、馬鹿だからいつまで経っても馬鹿は馬鹿、テレビを見ている人々は
いつしか飽きて、その馬鹿を見向きもしない。それでも馬鹿はテレビ局員に何も言わない。
なぜならば莫大なお金を貰うことが出来たからだ。馬鹿が馬鹿の人生を切り売りし、
人生を犠牲にしてまでもそして、いつしか見捨てられてもその馬鹿はテレビ局に何も
言わない。それは自分では到底稼ぐことが出来ない大金をテレビ局から貰ったからだ。
だから、馬鹿に取って短い時間では合っても視聴率を取り、テレビでちやほやされ大金
を得たことで満足したのである。なぜ、こんなテレビ局が公共的と言えるのか。
 公共的な組織なら正しい事をすべきではないか。視聴率がなんだ。世の中に必要な
番組なら見ない国民が悪いのではないか。馬鹿を見てそれを笑うことが公共的と言える
のか。ドラマでは人を殺し、奇妙な人物を描き、見ている人がそれを真似たら世の中が
大変に成ることを考えて放送しているのか。現に世の中テレビが先か現実が先か分ら
ない社会になってしまったのではないか。公共的なテレビなら誇れる人生を歩む努力が欲しい。


164 :名無しさん@社会人:2008/03/30(日) 22:20:44
      「「 (案)投票税、ステーキが並ぶ、薄鈍達の食卓。 」」
 投票税の成立に対して誰も鼻にも掛けないから言うのだが、国民がステーキ食い散ら
かしていたら誰が何を言っても始まらない。
 国に金が無かったら、投票税を作り、薄鈍達から税金を取り捲れと言いたい。日本の
有権者数は1億人、誰も投票に行かなかったら、その人たちから投票税を2万円取れば
2兆円の税収、投票に行かない薄鈍達から罰則金を取るのは当たり前、毎日、ステーキ
食って選挙には行かない、何か、国に問題が起きると国の責任にし、ステーキの汁を
口から垂らしながら文句を言ったところで、世の中何も変わらない。
 文句があるのなら、選挙に行けと言いたい。しかし、薄鈍達に言ったところで行くような
奴は一人もいない。ステーキ食って牛のように寝て、糞が出たくなって目が覚め、また、
ステーキ食って仕事に行く。昼になったらまたステーキ食って仕事をする。こんな奴らは
考えてみたら、文句も言わない。世の中の薄鈍達は何も文句は無いし、金を稼ぐのは
上手いし、遊ぶのも上手、いい家買って、綺麗な奥さんやいい男の旦那を持ち、だから、
子供もすぐ出来る。日本にはこんな薄鈍達が数え切れないほどいる。こんな奴らは
金がある。遊びたかったら遊べ、遊びに行って上手いステーキ食え、選挙なんかに行くな、
投票税を払えば選挙なんかに行くことはない。こんないい法律は無いし、こんなに合理的
な税制はない。なぜなら、払いたいから払う税なんて無い。払いたくなかったら選挙に
行けばいいのだから。投票率50パーセントで5000万人が投票に行かないことになる。
もし、投票税が2万円ならば1兆円の税収ということだ。1兆円はすごい金額だ。選挙は
国会議員が二つ、知事、県議、市町村長、地方議員などで6種類の選挙がある。参議院は
2回とすれば7種類の選挙がある。この選挙に対してすべての有権者は選挙に行かな
ければ成らない。だから、1年に必ず選挙はあると考えてもいいのである。投票税の
金額を変えることによって1兆円の税収は確実と言える。ステーキを喰らい、遊び放題で、
お金があり、仕事も出来る人たちから1兆円を貰ってもいいのではないか。いいに決まっている。


165 :名無しさん@社会人:2008/03/31(月) 09:38:01
      「「 (案)投票税、政治家たちの賞味期間は8年でいいだろう。 」」
 政治家の賞味期間を8年と考えた事を悔いる人は居るのか。8年は長いという人は
居ても8年は短いと思う人は少ないのではないか。
 現政治家の仕事は既に日本には無い。国の資産を食いつぶし、何一つ重要な問題を
決定することが出来ない政治家たちは既に賞味期間が過ぎた人々と考えれば納得
することが出来るのである。
 民主国家での政治活動を厳密に考慮し、理想的な政治活動を導き出すとどのような
政治活動が考えられるのだろうか。まず、民主国家という社会を十分に理解した人であり、
常にその民主的な社会を実感し、その中で民衆と意見を交わし、民衆の中で主導者と
して多くの人々に支持される人を民主国家の代表としての政治家と言えるのではないか。
それは端的に言えば政治学者ではなく、国民の声を国家運営に正しく反映できる人と
いえる。
 それでは民主国家を理解する為にはどのような人生経験が必要なのだろうか。まず、
どのような職業でもいいが社会人として職業に就く。そして、仕事を通して民主国家の
社会組織を学ぶ。更にその中で指導者としての立場を経験し、現状に於ける民主国家
への批判精神と社会を変える意欲、そして、自らの主張が人に受け入れられ、その
考え方を支持する人が居ると感じ、更に強く自らの政治的な考え方を政治の場で主張し、
多くの人々の生活の向上と国家の未来を予測しえる政策を提案できると感じたときが
その人の政治家としての経歴の始まりと考えてもいいのではないだろうか。
 政治家になり自らの知識を生かし、民主国家の中で国民に対して公平な政治を提供し、
自らの政治活動を有意義に行う為にはその政治生命に賞味期間を与えるべきでは
無いだろうか。それは人間という生き物はいつしか自分自身へのご褒美を考え出し、
自分自身をお殿様と見当違いな立場を理想とする考え方に成り、そのときから国民を
欺く事を考え出すのである。だから、賞味期限が必要なのである。8年それが限界と言える。
 実際、政治家は任期がある仕事である限り、その一期の任期が真の賞味期限と考えてもいい。


166 :名無しさん@社会人:2008/04/01(火) 09:53:44
    「「 (案)投票税、民主国家における賞味期間を過ぎた政治家たち。 」」
 政治家たちの歩みが止まっているように感じる。政治家が賞味期間を過ぎたとすれば
その歩みは無くなる。
 人間社会が成熟することはあるのだろうかと考えたとき、人間はなぜ生きていかな
ければ成らないかと考えてしまう。
 政治は、国民が国民の代表者として政治家を選び、その人たちが国民から集めた税金
を使って国民が生きていく上で必要な公共的なものを作ることである。
 政治は時代背景により、多くの政策があり、歴史を振り返る事でその時代の政治形態
の違いがよく理解できる。
 政治は人間の扱い方が大きく影響し、そこに存在する人々がどのような生活をし、
何を求めているかによって政治は変化して来た。政治はすべての人々を飲み込み
個人の意思や力までも左右し、大きな社会の流れを作り、好む人も好まざる人もその
流れに乗り、その流れが途絶えるまで流れつづけるのである。
 政治の舵取りである政治家はその舵を持つ力が必要であり、その力が無くなった
とき、その流れは行き場を失い氾濫するか、さもなければその流れは地中に消えて
行くのではないか。
 政治家たちに政治を司る力がなくなったと国民が判断したとき、既に政治の流れは
途絶え、国民の生活は窮地に陥り、多くの人々の命をも失うことになる。
 今、私たち国民が置かれた状態を判断すると政治家の賞味期間が過ぎたと判断出来
るのでは無いだろうか。社会状況は国民への裏切り、国民への偽り、国民の政治家
への欺瞞、このままを続ける事は政治の流れを維持することが出来なくなり、政治の
大きな変換を余儀なくされることにならないか。そして、それが何を意味するかと言えば
数え切れない数の国民の犠牲を意味するのではないだろうか。歴史を振り返る事で
現政治の敗北が予感され、既に政治家としての体をなしていない状態ではないか。そして、
歴史は確かに政治の変換時に多くの国民への犠牲を伴うのである。


167 :名無しさん@社会人:2008/04/02(水) 10:28:35
       「「 (案)投票税、を成立させた後の教育の改革。 」」
 投票税により、主権者としての責任が付くと共に政治への影響力の大きさに気付き、
一般の国民の意識の変化と自分たちの考えが政治に反映されることの喜びがいつしか
日本の多くの国民の力になり、国民による国民の為の民主国家の重要性を強く感じ
たのだった。
 まず、投票税による国民の政治に対する要望は義務教育改革を望み、義務教育の
無駄と効率の良い教育への変換でした。小学校6年、中学校3年の教科書の無駄を
無くす為に各学年での試験に全学年対象の試験を加えたのです。例えば、小学4年の
試験に1年生、2年生、3年生の教科書からも問題を出し、通過した学年の教科書の
理解度を常に試験により確認する。これにより、義務教育が終了するまで、すべての
学年の教科書に対して復習することで義務教育期間に学んだものが確実に身に付き、
教科の理解度の向上に役立った。
 高校や大学試験については各学校で使用した教科書の中から試験問題を出し、受験
生の公平を維持する試験とした。この制度を採用することで学校で学ぶ事で試験に
十分対応が出来、貧富の差から見られた受験の不公平は解消された。
 投票税の施行前の教育は子供たちの教育の向上を訴えていたが実際は真の教育の
向上ではなく、学力差を付ける事が目的となっていたようだ。入学試験も学力向上を
目的とする試験内容ではなく、単に試験の合格と不合格の為の試験でしかなく、簡単に
言えば不合格にする為の試験に成っていたのではないだろうか。
 私たちは教育の重要なことを利用して、教育を社会格差の重要な要因として扱って
来たのではないだろうか。学校の成績や出身校により、人を差別したり、試験の合否
だけでその人の実力を判断して来たが、結局、教育だけでその人の実力を判断する
ことは出来ない事を私たちは学んだのではないだろうか。即ち、それは教育の良し悪し
で貧富の差を付けていた事がこれまでの社会の間違いと言うことではないだろうか。


168 :名無しさん@社会人:2008/04/03(木) 10:39:25
          「「 (案)投票税、主役は全ての人々。 」」
 全ての人々が幸せを願い、その幸せを得るために何をすべきなのか。全ての人が
求めるささやかな幸せは全ての人々を主役にすることではないでしょうか。
 主役とはその社会で重要な立場について、何事もその人を中心に物事が進み、その
回りの人たちはその人の考えている事に対して常に助言をし、社会全体がその人を
重要な存在として扱い、そして、その人も自分は回りの人とは違う人のように感じ、
いつも、注目される人と思っている人なのか。そうではないのではないか。
 世の中の教育は全て、主役を作りその人を中心に考え、その人が幸せになれば全てが
幸せになるような考え方をしているように見えるが、この考え方をそろそろ変えるときが
来たのではないだろうか。
 投票税は全ての人々が主役になり、全ての人々が注目され、全ての人々が全ての
人々に責任を持ち、全ての人々が自らの幸せを願い、全ての人々が全ての人々の
幸せを願うために必要な制度と考えられないだろうか。
 人の幸せには色々あり、悲しい幸せ、苦しい幸せ、耐えがたい幸せ、喜びの幸せ、生きる
幸せ、死ぬ幸せ、人が生きていく上で幸せは一概には言えない。病に倒れた人の幸せ
は普通人の幸せとは違うだろう。貧しい人々の幸せは裕福な人々とは違う。持って
生まれたその人の不幸を幸せにする幸せ、苦しさの中から見出す幸せ、悲しみにより
奈落の底に落ちた人の幸せ、幸せすぎる幸せ、幸せすぎる不幸、幸せを求める幸せ、
人には分らない幸せ、人も羨む幸せ、人は生きる事で幸せを願い、幸せを得るが、
幸せを奪う人が居て、幸せを与えない人が居るとすればそれは間違いではないだろうか。
 投票税により、全ての人々の意見を聞くことが出来るとすればこんな幸せなことは
無いのではないだろうか。全ての人々の幸せが満たされることは無いだろうが、全ての
人々の幸せを願う為には全ての人々が何を求めているのかを知らなければ成らない。
投票税というささやかで小さい制度が人を幸せにするとすれば有った方がいいだろう。


169 :名無しさん@社会人:2008/04/04(金) 09:11:09
       「「 (案)投票税、変化を求める変化を嫌う人々。 」」
 民主国家が変化を望んでいる。その変化は完全な国民参加型政治への変化では
ないか。現政治家が何を言っても何をしても、真の民主国家ではない国家には、国民は
その声が聞こえない。なぜなら、その政治家を多くの国民が選んでいないからではないか。
 民主国家に住んでいるのに民主国家を望まない人々がいる。人は狢だ。人は人を
化かし、人を偽る。全ては欲だ。無い物ねだりや欲に絡めた偽り、人は何でも欲しがる。
人の物までも欲しがる。十分に持っているのにまだ欲しがる。無駄なことも平気でする。
間違いと分っていてもその間違いを正そうとしない。他人が間違っていてもその事を
教えることはない。人は人によって変わり、正義より悪を好む。人は色を好み、色に
よって染まる。色はすぐにあせ、また、違う色を探す。人は色とりどりを好み、いつしか、
真っ黒になる。人は噂話を好み、真実を知りたがらない。噂話は嘘を含み、いつしか、
それが真実になり、知識になってしまう。怖いと言いながら、怖いものを好み。悪いと
分っていても悪いものを好きになる。他人の為に自らを犠牲にする人は万に一人。
他人を犠牲にし、自らの欲を選ぶ人はごまんといる。自分の富が増えることは他人の
富が減ること。自分が生き残ると言う事は他人が生き残れないと言う事か。
 人は欲によって喜びを知り、欲によって悲しみを知る。全ては欲のために生き、欲に
従い死を恐れる。
 世の中、欲の無い人はいない。全ては欲だ。投票税が成立しない理由はこの欲が
障害となり、誰も作ろうとしない。金銭欲、支配欲、人は人より沢山の富を欲しがり、
人を支配し、人に命令をしたがる。欲がある限り平等を嫌い、欲がある限り公平を望ま
ない。投票税の成立はお手上げということか。しかし、欲に溺れる人々と言う言葉も
ある。欲によって身を滅ぼす人々と理解する。世の中の変化は人が望むから起こるのか
と考えればそうではなく、ある日突然来るはずだ。今の世の中、欲張っても何も得ることが
出来ない人が増えてきたようにも思える。欲張っても欲張り外のない世の中はつまらない
かも知れないが、そうしなければ平和に生きていけないならばそうしなければならない。


170 :名無しさん@社会人:2008/04/05(土) 08:43:20
        「「 (案)投票税、ガソリンの値段と政治家の群像。 」」8204002
 ガソリンの値段に対するテレビなどの話は余りにも無責任に聞こえてならない。税金
1リッター25円の暫定税が廃止になり、4月から税金25円が消えた。
 詳しいことは分らないが、小売のときに税金を付けるようになっていれば今のような
問題はなかったのかもしれない。それにしても3月で期限が来ることは何十年も前に
分っていたのに今になって泣き言を言う政治家やガソリン屋には困ったものだ。
 商売人であるのならば、税金が切れるという前提で仕入れなければ成らない筈だ。
政治家が補助金を考えていると言っていたがふざけた甘い考えであり、えこひいきな
手段ではないか。テレビの解説もガソリン屋の話を聞くだけで、なぜ、仕入れ量を調節
しなかったか、聞いていないのが不思議であり、国民を馬鹿にしている。
 あるガソリン屋が在庫が無くなるまで、値下げはしないと言っていたが法律違反といえる。
なぜなら、税金は国民から取るものだからだ。4月から税金がなくなるということは4月の
時点で税金を取っては行けないのである。もし、5月に税金が再度付くような場合は
5月の時点から税金を取れば言い訳で、この場合は税金の付かないガソリンを大量に
買って置けば、税金の値段だけ儲かると言うことではないか。結局、ガソリン税が復活
してもしなくても、在庫量の調整は商売の能力ではないだろうか。だから、4月になっても
在庫があるので値下げをしないスタンドはプロの商人とはいえないし、再度の値上げの
ときに税金の付いていないガソリンの在庫がなくなるまで税金を付けないのかと思うと
そのときはすぐに上げるのではないか。結局、商売のいろはを考えれば何も問題の無い
ことが良く分る。
 政治家やテレビの解説は国民に対して混乱とかスタンドの嘆きを放送しているがその
対応は国民を欺くもののように感じた。政治家はこの暫定税が無くなることによる混乱を
訴えているがなくなる事も想定していなければ政治家とはいえないのではないか。現政権
の国民に対する甘えと無責任さは限界に足している。日本の反映は僅かな道路網で
達成された事を知らないとは言わせない。利益誘導型の政治には飽き飽きなんだ。馬鹿にするな。


171 :名無しさん@社会人:2008/04/06(日) 10:39:33
      「「 (案)投票税、厚生労働大臣の脳みその限界。 」」8204003
 この大臣は公平という言葉を理解していないのではないだろうか。テレビでこんな事を
言っていた。「私は介護保険に反対だったたが今は良かったと思っている。それは以前
月に40万円掛かっていた費用が今は4万円になったですよ。」こんな事を言っていた。
この言葉はこの大臣が貧富の差、公平、平等、福祉、思いやり、援助、介護、これらの
言葉を何一つ理解していない事を物語っているのと共に厚生労働大臣としての要職に
とどまる脳みそを持っていないことを示し、日本にとって不要な人物と言えないか。
 民主国家を理解していない人の、学歴と視聴率で大臣になった人物の脳みその限界
を見たような瞬間だった。
 民主国家に於いて、大事な事は公平という事ではないか。今、保険において、老人に
負担を掛ける制度を作り、その制度が問題になっている中で、制度を新たに作ること
により、こんな利点がありますよという例に、自らの家族の介護料が40万円から4万円に
なった事をテレビで自慢する神経と余りにもかけ離れた意見には呆れると言うより、
大臣の脳の終止符を見たような感じだ。それに大臣の収入は多くの国民から見れば
羨むほどの高額ではないか。その高収入の人の介護料が40万円から4万円に減った
事実は驚かざるを得ない。それは高収入の人の料金が減り、低収入の人の料金が
増えたと言うことを顕著に表していることになり、不公平な事実として余りに悪意に満ち
た意見ではないだろうか。
 このテレビを見ていたとき、野党の政治家もいたのだが、反応が無かったようだ。
テレビ討論を良く見るがテレビにより、討論の程度の低さには驚くと共に同じ穴の狢
たちの悪ふざけ程度にしか感じないのが残念でならない。40万円が4万円と言った時点
で現政権の大臣の首は取れた筈ではないだろうか。重大な言葉を見過ごしてしまう
力の無さと決定的な一言を決定的な結果に導くことをしない政治家たちの言葉遊びには
うんざりするが、投票税の無い世の中の無責任体質がいつまで続くのか、待つ身は辛い。


172 :名無しさん@社会人:2008/04/07(月) 09:29:54
「「 (案)投票税、国民は何の為に政治家に高い給料を払っているのか。 」」8204004
 なんだか、よく分らないのはなぜ私たちは政治家に高い給料を払っているのかと言う
ことだ。政治家は確かに私たち国民の代表者ではあるが、たかが4年間の任期だけの
仕事に就くのに私たちの何倍もの高い給料を払う必要があるのだろうか。
 政治家は職業とは言えない、なぜならば、任期が有るからだ。選挙に当選し、任期中が
政治家であり、選挙に落選した人は政治家とは言わないのではないか。だから、職業
ではない。職業でなければその人は政治家でないときは別の職業を持っているという
ことではないか。政治家は政治以外の仕事を持ち、政治以外の仕事の方が長いので
ある。政治家と言う職業は無く、政治家は何々の職業の人が選挙に当選したときから
政治家と名乗る事になる。そして、国民の平均的給料の何倍もの給料を貰うのである。
 政治家は選挙に当選することで、高い給料を貰うことが正しい制度なのか疑問に
思うのである。政治家の給料は政治家になる前の給料に対して、政治家になった事に
よる諸経費の上乗せだけでいいのではないか。
 政治家の給料を特別高くする必要は無いのではないだろうか。今の政治家は何期も
続けて政治家を続けているが、長くすることで政治への能力が低下すると考えられな
いか。政治家は国民の代表であり、国民と同じ生活を送ることで政治に対する能力を
得ることが出来るのではないか。
 国民は政治家に対する姿勢として、政治家は国民と同じ生活を送り、特別待遇などの
制度を無くし、あくまでも国家の政策を決定する仕事に徹し、政治家の任期中に自らが
望む政治を達成するために努力をすることではないだろうか。
 今の政治家は民主国家の本当の政治家ではなく、なぜか、国民と距離を置いた特別
な存在のような振る舞いをする事で無駄遣いと一部の国民の利権を守るための使用人
のような存在に見え、行政を預かる役人たちを指導する仕事を何もしていないように
感じるのである。民主国家には政治家という職業は無いのである。あるのは、色々な
職業の人が政治家によるという事実ではないか。


173 :名無しさん@社会人:2008/04/07(月) 22:33:11
   「「 (案)投票税、世の中の変化を伝える人々は裕福な人々。 」」8204005
 世の中が変わり始めたと思う人は多いだろう。なぜ、世の中が変化しているこ事を
私たちは知ることが出来るのだろう。
 私たちはテレビをはじめとする報道関係から世の中の変化を知ることが出来る。テレビ
でみる変化は余りその切実さが伝わらない。
 世の中の変化は貧困者にとって切実だ。食べ物の値段が上がり、生活費に締める
食料費率が高くなって、生活に余裕が無くなる。しかし、それを伝えるテレビ局員たちの
年収は平均1500万円と言うことだ。一年365日とすると日給41,000円と言うことになる。
月給では125万円と言うことになる。どうだろう、テレビで楽しく笑っている人々の日給
は4万一千円、41,000円貰えるのである。時給ではどうだろう、8時間として時給
5,125円もらえる。しかし、テレビに出ている時間は1時間とすれば時給41,000円
と言うことに成る。一年を365日で計算したが一月の日数を22日で計算すると一年
264日になり、日給を計算すると56,800円と言うことになる。結構いい給料だ。問題は
テレビ局員が日給56,800円の給料を貰う価値がある仕事をしているかと言うことだ。
商品の値上がりを幾ら大変と言ったところで一日56,800円も貰う人が大変という
のは可笑しいし、大変なはずが無い。
 なぜ、テレビ局員はこんなに高い給料がもらえるのだろうか。今のテレビ番組を面白い
と言う人は非常に少ない。ドラマは最悪と言っていい。非常に詰まらない。テレビは単なる
CMを流すだけのものに成ってしまったのではないだろうか。
 今、話題の年金も月60万円ぐらいなるのだろう。もしそうならばテレビ局員は幸せ者だ。
それにしても、報道する人々が何の苦しみもない裕福な人たちと言うことはどう解釈すれ
ばいいのか。
 いずれにしても、現政権の政治家が当選する限り、この混沌とした世の中は変わらない
と思うべきだ。そして、変化を望まない人たちにより世の中は変化して行くことになる。


174 :名無しさん@社会人:2008/04/08(火) 08:47:42
     「「 (案)投票税、,年金制度の矛盾と廃止。 」」8204006
 「瞳」の主人公に優しさが感じられないのが残念に思う。ドラマの主人公には優しさや
思いやりがある人をいつも望んでしまう。朝のドラマをいつも期待しているけれど中々
いいのがない。瞳もなぜか、魅力を感じない。それは多分優しさが無いからだ。現実では
優しさを出すことは難しいがドラマでは常に実際には出来ない優しさを表現して貰いたい。
 実際も本当の優しさを持っている人にはどんな美人でも勝つことが出来ないように思う。
優しさは会話から生まれる。たいした人でもない人とたまたま話をする。そして、その
人に人には無い優しさを感じたとき、その人が別人のように感じるのである。
 ドラマの持つ魅力はこんな人になりたいという人を常に表現できるかということが勝負
ではないか。主人公の優しさはドラマには外すことは出来ない。そして、その優しさは
全てのシーンに要求したい。それもくどくない優しさ、それとそんな優しさがあるんだと
いう優しさ、優しくないシーンにも瞳の優しさが感じられる演技を望みたい。
 美しい人が優しい人をとことん演じる醍醐味はドラマ以外ないと思ってドラマを作って
欲しい。現実の世の中にはいない人を作り上げなければドラマといえない。
 :現在の年金制度は公務員や大企業の社員が余りにも優遇されすぎていることに気付く。
今、公務員や大企業の定年後の年金が一人月30万円を超えるのではないだろうか。
働かないで初任給以上の月給を貰う制度は余りにも矛盾を感じてならない。そして、
その年金が税金も含まれているのである。死ぬまで30万円以上の年金が支給される
制度は廃止すべきではないだろうか。公務員や大企業の定年前の給料の多さ、働く
内容を考えるとその給料も多すぎる。そして、年金は働く人間よりも多い金額を貰っている
ということは矛盾というより、間違いということではないだろうか。退職金も多額である。
そして、貯金も相当あるのではないか。この人たちは貰い過ぎなのである。
 年金制度は多くの矛盾と疑惑があり、廃止の方向を望む。廃止後は全ての国民に
対して完全介護制度を作るべきである。それは「主権者である国民は一人では死なせない」為に。


175 :名無しさん@社会人:2008/04/08(火) 10:31:29
  「「 (案)投票税、受信料からなぜ、年収1500万円が貰えるのか。 」」8204005
 なぜ、受信料によって賄われている公共放送の職員の給料は多額なのか。公共放送
で在りながら、平均収入が1500万円という人がいるが本当だろうか。もし、収入が1500万円
で在るならば現在の日本の状況を考えると余りにも多額な金額と言えないか。
 この金額では国民の声を理解できる職員は一人もいないのではないだろうか。多くの
国民の声を理解することによって世の中の不平等を訴える役割を持つ公共放送である
ならば国民の目を持たなければ成らない。年収200万円以下の国民が1000万人を超える
社会の中で1億2500万人の声を訴えるべき機関である公共放送の職員が年収1500万円
では正常な機能を発揮できないと考えるべきではないだろうか。
 日本は民主国家であり、教育は義務教育として、全ての人々が受け、教育的水準は
高い。世の中は格差社会とこの公共放送も言っているがこの表現は間違っている。
正しくは不平等な社会と言うべきであり、民主国家では考えられない現象が起こっている
ことになる。それはなぜ、そのように言えるのかと言えば義務教育と高校、大学への
進学率は非常に高く、それによって多くの日本人は教育的な格差は小さく、テレビ局の
ような仕事ならば教育の面では年収200万円と年収1500万円ほどの差が付くことは
ないと判断出来る。多くの人々がやれば出来る仕事に7倍以上の賃金の差を付ける
と言う事は不当であり、正に不平等な賃金の付け方と言わざるを得ないのである。
 日本はこれまで、平等と公平な社会を求め、更に国民の生活向上の為にテレビ局や
公務員たちの収入を優遇して来たが現状の日本の生活水準を判断すると余りにも
国民からかけ離れた金額を支給していることに改めて驚くのである。
 私たちは民主国家でのテレビ局員や公務員の立場を再確認し、国民からかけ離れた
生活水準の見直しをしなければ、テレビ局の国民の為の報道機関としての役割は果た
せないと言える。今のテレビ番組を見ても国民の目線から見ることが出来ない姿勢は
明らかであり、報道としての役割を果たす上でも自らの生活水準を下げなければならない。


176 :名無しさん@社会人:2008/04/09(水) 09:35:15
 「「 (案)投票税、テレビを有効に使えない国家はまだ民主国家ではない。 」」 8204008
 世の中で一番影響力があるものを上げるとすればテレビだろう。NHK、民法それ
ぞれのテレビ局の存在はなぜか、世の中の矛盾や不公平の是正に役に立っている
と言いたいのだが、その速度は非常に遅く、現状は止まっているような感じだ。
 これまで、テレビに何となく期待をしてきたのだが、どう考えてもテレビの番組の作り方、
それぞれのテレビ局員の言葉やしぐさを見る限り、世の中を公平にするとか、矛盾を
無くし、民主国家として、全ての国民の生活向上を支援する組織として、活動をしてい
ないのでないかと思えるのである。
 日本は平和憲法の基に民主国家として、主権者である国民の生活水準の向上を
進めているが日本の政治や行政の現状を見ると、どこか偏った政策を続けているように
思えてならない。更にテレビ局の報道機関としての役割が非常に不明確な存在として
感じてならないのである。政治と行政、そして、大企業とテレビ局などの組織が日本の
民主国家の発展をどこかで湾曲させているのではないだろうか。
 民主国家とはどのような国家になるべきなのか。主権者である国民がどのようになれば
いいのだろうか。国民の生活水準に対して国家がどこまで介入し、どこまで責任を持つか
ということを考慮し、民主国家がどのように国民を扱えば民主国家としての制度を維持
出来るのだろうか。
 日本が民主国家でなければ、今の政治も行政も、更にテレビの放送も間違いでは
無いかもしれないが、日本は平和憲法を持った民主国家である。それを考慮すると今
のテレビ局の姿勢は決して正しい運営とは言えない。民主国家はあくまでも国民全体の
生活水準の向上を公平に進めることが国民の幸せと国民の平和を管理する基本と
考えなければならない。
 私たちはテレビ局が今、民主国家を否定し、1億2500万人の国民を見捨ててまでも、
一部の国民の生活を守る組織とて動いていることを理解しなければならない。


177 :名無しさん@社会人:2008/04/10(木) 11:02:47
    「「 (案)投票税、民主国家の中で人間として死ぬ為の選択。 」」820410009
 日本と言う国家を人間が生きていく上で理想的な場所にする為に、今、日本人が取る
べき行動は民主主義による民主国家の確立と発展を推し進めることではないか。
 民主国家における国民の果たす役割はどのようにすべきかを一人一人の国民が
忘れることなく、常に信念を持って心に持ちつづけることで、民主国家の国民としての
責任を果たすことが出来る。
 国家を民主国家と呼ぶためには政治をはじめとする国家運営に関わる組織全てが
国民全てを対象とし、公平と平等を年頭に行動しなければならない。
 現政権が進める教育方針は教育を人の不平等化の手段に使い。就職や収入面の
区別を正当化し、弱肉強食の社会を生み出し、貧富の差を社会に定着させた。
 本来教育は人を区別する手段ではなく、人々の区別のない生活の向上と安定を求
める手段として活用し、人々の民主的な精神と行動を助ける役割ではないか。
 しかし、現状は教育を、人々の持つ能力を測る手段として用い、多くの学力試験により
人々の全ての能力を算定し、人々の能力判断基準にしている。
 学歴や学力を人の能力判断基準にしてきたが現状の社会構造を見ると学力が実業を
先行してしまい。無駄な費用を掛けている。公務員の実業を見ると公務員に支払って
いる給料は多すぎるがその高い収入の根拠に成っているのが、学歴や試験による学力
である。実業に伴わない収入が学歴や学力で決まることは税金の無駄遣いであり、
国民に取っては不利益と言える。そんな意味のないことを続ける必要はない。
 民主国家として無駄を減らし、国民が民主国家の国民として死ねる環境を整備する
為の資産を作らなければ成らない。民主国家と言っても全てが同じ環境を人々が共有
することはない。実業による努力を無視しすることは無いのである。自分の実力で得た
資産はその人の資産であり、それによる人々の格差は止むを得ないが、しかし、公共
的な資産は全ての人々が同じように扱われなければ成らないのではないか。


178 :名無しさん@社会人:2008/04/11(金) 08:32:31
    「「 (案)投票税、公務員は全て税金取立て屋になれ。 」」820411010
 税金は全ての国民に平等に使うことを誓います。勝手に誓うわけである。公務員は
税金を取り立てることを本分とし、取るべき人々からどのような抵抗および障害があろ
うとも必ず命を掛けて取り立てなければ成らない。
 国家を維持する事は国民を守ることであり、国民の生命と財産は国家が守らなければ
誰が守るのでょうか。
 今、公務員がするべき仕事は税金の取り立て。金持っている人から税金を取り捲り、
その税金を国家の為に使う。
 公務員は国民の為に奉仕をし、国家を守らなければ成らない。無駄な金を持っている
人たちから税金を取ることは正しい事であり、有り余る貯蓄から国家の為になる税金を
収めることは喜ばしい事ではないでしょうか。
 偏に働き沢山の蓄財を残された人々は国家にとって貴重な人材であり、多くの人々に
取って命の恩人と言えます。その蓄財から多くの税金を納めてもらうことは非常に助かり
感謝の念を隠し切れない思いで一杯です。その人たちには金メダルを贈りましょう。
 収められた税金は貧しい人々や年老いた人々が人間としての命の炎が尽きるまでを
見届けられるように、また十分な看護が出来るように役立てていただきます。勿論、
多額の税金を納められた皆様も同じように最後の最後まで見届けさせていただきます。
 人間、年老いれば皆同じです。富める者も貧しい者も息を引き取り、炎に焼かれ
灰になります。しかし、あなたが残した多額の税金の目録は永遠に残り、国家のため
国民の為に尽くした税暦は残り、多額の税金を納めた人々は深く感謝され後々まで
国民は感謝をし続けると思います。
 公務員の皆さん、税金は納めるものではありません。税金は納めさせるものです。
だから、大いに頑張りましょう。税金を集め、自分たちの給料をその仲から貰いましょう。
国債や地方債はいつか返さなくてはいけません。税金は返さなくてもいいのです。


179 :名無しさん@社会人:2008/04/13(日) 11:30:54
    「「 (案)投票税、民主主義を利己主義に変えた人々。 」」820413011
 民主主義を利己主義に変えた人々を敢えて言えばだれなのだろう。私たち日本人は
義務教育をはじめとして、多くの教育を受け、ほとんどの日本人が高い教養を持って
しかるべきでは有るが、民主国家としては恥ずべき問題が数多く起こり、その問題は
これと言って特定できるものではなく、全てに多かれ少なかれ問題を抱えているのでは
ないか。それには民主国家で育ち、民主国家を育てなければ成らなかった全ての日本
人に責任があると言える。私たちの日本を利己主義に変えた人々は言う迄でも無いが
全ての日本人と言うことではないか。
 民主主義の中に存在する非常に小さな部分を強調し、いつのまにか民主的な考え方を
個人的な考え方と理解し、全ての国民の幸せを求めるのではなく、個人の幸せばかり
を追求する利己主義に変えてしまったのではないだろうか。
 現政権の長期政権に対する利己的で一方的な支持は民主国家を利己主義が氾濫
する社会に変えたことを多くの日本人が理解しなければならない。利己主義による
多くの人々の苦しみ、多くの人々が傷つき、苦痛に満ちた姿は自らの利益、利権、
贅沢、利己主義を貫くことによる不平等な社会も民主主義のわずかな思想である
利己主義を過大評価し、自らの優雅な生活を維持したいが為に多くの人々の犠牲を
省みず、頑なに現政権を支持する人々の悪意に満ちた行為は民主国家の発展を
妨げ、人々の豊かな精神と優しい心をないがしろにするものであり、それは決して日本人
として正しい民主国家の選択とは言えない。
 日本にはいくつかの政党が有り、それぞの政党が主張する政策は決しておかしい
政策とは言えない。私たちは自らの幸せだけを求めるだけではなく、政治は全ての
日本人の幸せを求めるべきです。現政権には十分にその時間を与えたはずです。一部の
人々の幸せだけを主張する政権はこれからの日本には必要なのではないでしょうか。
 利己主義を主張する政権からの脱出が民主国家を発展させる条件といえないか。


180 :名無しさん@社会人:2008/04/16(水) 11:23:21
    「「 (案)投票税、病んだ日本人に未来を語る資格はない。 」」820416012
 殺意を持った政策とまでは行かなくても、殺意を感じさせる政策と言えないか。死を
間近にした人の気持ちは誰でも幾らかは分る。その寂しさ、行き場の無い心、自由に
なった時間と体がいつしか消え、衰えた体は神経さえも蝕む。人が人として死ねる時代
はこれまで日本に有ったのだろうか。歴史を紐解き、多くの屍が語るそれぞれの時代の
政策は人を人として葬る事を拒んで来たのではないだろうか。
 人間の歴史は人と人の戦いの場であり、人の死は軽く見られ、屍はいつしか風に
吹かれ消えていった時代もあった、また、生きる希望を失った体を自らの手で傷つけ
もがき苦しみ息が耐えた体は蛆が湧き、悪臭を放し、体の多くは土に返り、誰の物とも
分らない、白い骨だけが横たわり、長い年月を経たされこうべは生きている人以上に
人の存在を感じさせるのである。
 日本が民主国家になり、人を人として扱う事を国策とし、人の命の尊さと全ての人が
差別無く生活する社会を望み、その望みが叶うまでに日本の社会は発展し、多くの
富と高い教養を手に入れることが出来た筈なのに、今、置かれた日本の現状はどう
なのだろうか。多くの死者、見知らぬ屍、理由なき犯罪、死者への無関心、無責任な
殺人、弱き者、異常な人々、見捨てられる人々、この人たちに手を差し伸べなければ
ならない筈なのに何も出来ない人々、自らに降りかからなければ何もしない人々、やる
べきなのに何もしない人々を病んだ日本人と言ってはいけないのだろうか。
 豊かさを強調し、勝利者を称えるテレビ、貧しき人々が苦しみ、死んでいく世の中の
中で、富める人たちと優れた人々だけがテレビの中でははしゃぎ、誇り、富の重要と
富への執着心を露にし、その中で敗れた敗者は決して現れることはない。テレビという
報道機関は全てが偽りのごとく、全てが儚く、人々の苦しみも人々の叫びも一瞬の内に
過ぎ去り、脳裏に残るのは奇怪な人々の姿と富める者たちが富を増やすための商品の
名前だけなのではないだろうか。それは、自らの病が分らない病んだ人々への贈り物ではないか。


181 :名無しさん@社会人:2008/04/17(木) 11:35:07
    「「 (案)投票税、予防医学、そんなに死にたくないのか。 」」820417013
 病気でもないのに病院に行く、予防医学が花盛りだ。病人でもない健康な人までもが
病院に行く。あなたは病人ですか、健康ですか、と問われたらこんな答えが返って来ま
した。私には分りません。私は自分では分らないのです。体のどこが悪いか、どこが
悪くないか、分らないのです。教えてください。私は病人でしょうか。先生は答えました。
あなたはどこも悪くはないと思いますが、今の言動からすると明らかに精神に異常が
あるかも知れません。結論とすればあなたは病人です。
 日本人はどこまで、狂ってしまえば気が済むのだろうか。1億2000万人が毎年、病気
でも無いのに病院に行く事が正しい人間の生き方なのだろうかと、なぜ、考えないのだ
ろう。仕事のない公務員や政治家たちは何の為に、死にたくないのか。何の為に長生
きしたいのか。生きていることが仕事なのか。本来、病気になったら病院へ行けばいい
のでは無いか。なぜ、予防医療を受けなければならないのか。その答えは余りにも
贅沢な生活をしている政治家や公務員たちや大企業の社員、更に一般の人々までもが
単に死にたくないだけなのではないか。
 年老いた人々が死を目前にして、まだ、死にたくないと叫び、怯える姿が本当に正しい
人間の姿なのだろうか。テレビなどは長生きをすることが正しいような事を言っているが
年老いた人々がどれほど長生きをすることが正しい生き方なのだろうか。
 予防医療と実医療が国家予算を食いつぶし、生きている人々を苦しめることが正しい
選択といえるのか。年老いても健康な人々こそ生きる苦しみを与えないことが本当の
予防医学ではないのか。自らの力で生き続ける人々までも予防医療により、苦境に
絶たせるのではなく、自らの力で生きている老人には決して苦しい生活をさせないと
いう社会の姿勢を示すべきではないか、そして、もし、予算が余るようであるならば
病気に苦しむ人々に安らかな死を与える努力をすべきではないか。医学により長生き
させるより、安らかな死を与える医学も必要ではないか。


182 :名無しさん@社会人:2008/04/18(金) 10:20:15
        「「 (案)投票税、宇宙飛行士への疑問。 」」820417013
 空に輝く星は既にその本体が無くなっている星もあるという。星が放った光は暗黒の
宇宙を光の帯となって地球に到達し、その光の帯が地球を通過するまでその星は見える
ということだ。光はその星の方向を見なければ見えない。そして、その光がどんなに
強くても、その星の大きさ以上に大きく見えない。光は横からも上からも下からも見えない
その星が見えるのはその星の方を見なければ見えない。
 宇宙に果てはあるのだろうかと考えると宇宙に果ては無いと考えるべきではないか。
なぜならば、もし、宇宙に果てがあり、星たちが放った光がその宇宙の果てに到達し、
その到達した光が反射し、また、その光が星に帰れば、宇宙は光に溢れ、私たちは
その光によって何も見ることは出来ないからである。
 光は一点から光り、何かに反射し、その反射した光がまた何かに反射し、そして反射
した光は永遠に光輝くのか。太陽の光は月に反射し、地球に居る私たちは月を見る
ことが出来る。私たちが住む地球は夜と昼があり、夜は太陽からの光を見ることが
出来ない。それは太陽の光が太陽から真直ぐ光るからである。しかし、その光は何か
に当りその光が反射し、その光が私たちの目に入ったとき、私たちはその光を見ることが
できる。私たちが見ている光は全て太陽の光と言うことになる。しかし、私たちが自ら
光を作ればその光は太陽の光のように全ての物に反射し、その光を見ることが出来る。
 夜に太陽の光に照らされ、その光が月に反射し、地球に到達し、そして、その光が
地球の大地、海、樹木、私たちの体、全てのものを照らし、そして、その全てのものから
光は反射し、その光が私たちの目に入ったとき始めて全ての物の形を見ることが出来る。
 宇宙がなぜ、暗黒なのかと言えば宇宙に漂う星以外宇宙には何も無いからである。
宇宙には光が溢れてはいるがその光は何かに当たり反射しない限り、そして、反射した
本体の方角を見ない限り私たちは見ることが出来ない。
 地球を破壊し続ける宇宙飛行士の諸君、宇宙には暗黒の世界があるだけだ。


183 :名無しさん@社会人:2008/04/19(土) 09:50:09
     「「 (案)投票税、永遠に続くラブストーリーを考えるならば。 」」 820419015
 愛の物語、余りにも不釣合いで縁遠い物語ではなるが多くの人々が望み、多くの
人々が失望し、多くの人々が悲しみにくれ、多くの人々がその喜びに涙した物語。
 愛の儚さ、愛の脆さ、愛の残酷さ、愛の深さ、愛の悲しさ、愛するがゆえに人は苦しみ、
自らを偽り、傷つける。
 愛を感じ、愛に触れたとき、その喜びはなにものをも超えられることができない、なに
ものにも代える事が出来ない。
 愛し、愛されることで愛が育まれ、愛が深まる。相思相愛こそが本当の愛であり、その
物語こそが愛の物語と言える。しかし、本当の愛の物語はその相思相愛を恨み、その
中を引き裂き、その愛を憎み、その愛を踏みにじる者たちの出現とその者たちの悪意に
満ちた憎悪によって成り立つのではないか。そのものたちは人間であり、病魔であり、
その措かれた環境と言うことになる。
 愛の形はそれぞれであり、あらゆるところに存在し、いたるところで人々を巻き込み、
愛ゆえに盲目的な出来事を引き起こす。片思いこれも愛の形、片思い、肩重い、この
愛こそ、憎悪に満ちた愛はない。相思相愛が本当の愛ならば、片思いは偽りの愛と言
える。狂った愛、人を愛すれば愛するほど心が傷つき、心の寄り所を失い、目の前に
在るのに届くに届かないその存在は精神を狂わせ、肉体を切り刻み、生きる存在さえも
否定し、自分であって自分でない心のどよめき、迷い。片思いによる愛の物語はまさに
自作自演の舞台を日々繰り返すことになる。毎日がもしも、もしも、もしもの繰り返しであり、
それ以下でもなく、それ以上でもない。そして、望むものは相思相愛、雨あられという
ことだ。たが、しかし、相思相愛もそんなに長く続くものではない。いつかは相思相思に
なり、愛は消え、ただ、思う心に代わり、人によってはそれを愛と呼ぶ人がいるが、それは
愛ではない。愛には悲しみと喜びと怒りと涙と傷つき、痛む心を耐え忍ぶ肉体がない
限り、愛ではないし、愛の物語を演じることは出来ない。結論、本当の愛は片思いによる
両思い。片思いの心を持ったもの同士がお互いを愛すること。これでは愛欲か。


184 :名無しさん@社会人:2008/04/20(日) 11:06:08
     「「 (案)投票税、愛すべき人が消えた世の中。 」」 820419015
 麗しき乙女たちをただの肉体に代え続けるテレビ局は決して許される存在ではない。
大人の餌食になった乙女たち、テレビの中の乙女たちを見ろと心が痛み、この世の中
でこんな大人たちが存在していいのかと心苦しさを感じ、麗しき乙女たちを救いたく思う。
 乙女たちが肌を出し、その周りに屯するテレビ局員たちの異様な姿。はしゃぎ、笑う、
幼い乙女たち、その幼い体を商品にし、利益を貪るテレビ局の悪巧み、報道機関として
利権と特権を傘に幼い乙女たちを食い物にする利潤追求型の利権屋の悪どい商売に
は呆れを通り越した、世の中に対する悪意を感じ得ない。先日、テレビのニュース番組
の中でホストクラブのホストを取り上げ、ホストという職業を評価し、テレビ局として、応援して
いるようなことを女性司会者が言っていたが驚いた。どんな職業に付こうが勝手だがニュース
で取り上げ、応援するほどの職業とはいえない。ついに、ここまでテレビも来たかと思った。その
ときの女性司会者の口はよく動き、そして、その目は下心を思わせるように閉じたり、開いたりを
しながら、ホストの所に遊びに行きたいと思っているのか、どうなのか知る由もないが、テレビ
局員の高い給料はどこまでも世の中を乱す戦略を緩めることを怠らない姿勢は脅威にすら感じる。
 テレビ局の女局員は顔で決まり、その結果、下半身が物を言うということになのだ。
よく出るゲストもほとんどが下半身で稼いでいる連中だし、年を取りいつまで経っても
愛だの恋だのと言っている小説家を素敵だとか、偉い先生とか言っている司会者の
目を見るとなぜなその人の露な姿を連想してしまい。見るに耐えない。しかし、テレビなどの
正しい姿を見なければいけないという心が卑しい者達の姿を見つづけなければならない
辛さは耐えがたいものがある。目は口ぼどに物を言うと思ったときは、それが特にテレビ
に出る女性だったら、下半身を連想するとその人の人柄が良く分るのではないでしょうか。
 テレビにより傷つけられたこの世の中をまた、愛すべき人々に帰って貰えることが出来る
のか心配でならない。金持ちと聞いて目を見開くテレビの女たち、そのとき下半身を想像すると
嫌らしい。


185 :名無しさん@社会人:2008/04/21(月) 11:21:21
     「「 (案)投票税、問題を解決したくない人々。 」」 820421017
 世の中の問題を解決しようと思ってみても、なぜか、どんな問題も解決されない。その
理由を見つけると、必ず、現れる人々がいる。それは問題を解決したくない人々の存在
である。可笑しな話ではあるが多くの問題の答えはほとんど出ているけれど、何年も
何十年も解決されない。何十年も同じ問題を解き続けることの無意味な事、何年も
同じ答えを聞かされ、振り返って見れば答えだけを聞かされ、そして、時間ばかりが
過ぎ、改めて、問いただすと改めて、同じ答えを並べる人々、聞くほうが悪いのか、
答える方が悪いのか。どちらも悪いと考えるべきだろうが、よくも飽きないで続けている
ものかと呆れるばかりであり、よっほど、仕事をしない人たちなのかと思ってしまう。
 現政権に投票する人々、野党に投票する人々、いつも同じ事の繰り返し、答えが
分っていても、その答えを避ける知恵を持っている人々だけが投票し、のらりくらりの
政治をいつまでも続け、結局、世の中は何も変わらず、進歩も無ければ、後退もなく。
損をする人々は相変わらず損をし、得する人々は相変わらず得をする。
 損をする人々は損をしても、損と思わないし、得をしてる人々は得をしてると思わない。
結局、幸せな人々は居るのか、居ないのか分らない。損した人々も幸せと思っている
人々が沢山いて、得した人々の中には不幸せと思っている人々が沢山居る。それは
なぜかと考えるとそれぞれをまとめる人が居ないし、人々の意見を言う人が居なくなって
しまったのか。それとも作らないのか。それとも、成り手が居ないのか。いずれにしても
誰が不幸で、誰が幸せか、誰が損して、誰が得しているのか、誰にも分らなくなって
しまった。こんな世の中、壊れるときは早いし、壊れるときは分らないし、だから、壊れても
分らないのかもしれない。壊れかけている人々は沢山居るのではないだろうか。そして、
その人たちは自らが壊れていることすらわからないし、その周りの人々もその人が
壊れかけていることを理解できない。結局、壊れたとき、壊れたことを理解し、ただ、
やっぱり、こんな人たちが居るんだなと納得し、自分でなくて良かったと思うのではないか。


186 :名無しさん@社会人:2008/04/22(火) 10:30:52
     「「 (案)投票税、貧乏人には貧乏人を救えない筈が無い。 」」 820422018
 日本人に貧乏人がいるのか、いないのか。と問われとき、答えは沢山ある。まずは
「貧乏人の事なんか構ってられない」「貧乏人なんているの」「貧乏人がすきなんじゃない」
「貧乏人なんて知らない」「貧乏人なんかいなくなればいい」「貧乏人ばっかりだよ」
「貧乏人にはなりたくない」「貧乏人て金が無い奴のことか」「貧乏人はいる」
 貧乏人が国にいることはと問われたら、「貧乏人が国に居ると国は困る」「貧乏人が
居ることを国は隠す」「貧乏人がいるから、金持ちに成れる」「貧乏人は働くだけで、
政治には口をださないので大事な存在だ」「貧乏人は自らを貧乏人と思っているから、
貧乏人を甘やかしてはいけない」「貧乏人は絞れば絞るほど貧乏人としての自覚が
湧き、貧乏人としての覚悟が出来る」
 国として貧乏人をどのようにすべきか。「貧乏人は殺さず、生かさず、締め上げる」
「貧乏人には貧乏人だけを見せて、裕福なものたちの生活を見せてはいけない」「貧乏人
には馬鹿なテレビ番組だけを見せて、テレビでは裕福な人々の生活を貧乏人に見せては
いけない」「貧乏人に決して高い学力を付けさせてはいけない」「貧乏人は低い学力
で十分であり、どんな職場でも労働者には高い学問は必要ない、それに工場などの
仕事は高い学力は必要ではない。やれと言ったらやる人間ならばそれで合格である」
「貧乏人の使命は裕福な人のために働き、裕福な人の為に早く死に働けなくなったとき
人間失格と思うように教育すればそれでいい」「貧乏人に肉体労働を仕事と思わせる
必要がある。朝から晩まで働き、僅かな収入でも幸せを感じるように教育しなければ
成らない」「貧乏人が高い学歴を持ったときはその貧乏人を裕福な人として扱い、貧乏人
を蔑むように教育する」「貧乏人でも金持ちに成れば貧乏人を嫌いになるから心配ない」
 それでは貧乏人として何を国にすればよいのか。上に書いたことを肝に銘じ、貧乏人を
馬鹿にする連中に投票税を掲げ、真の民主主義の確立と民主国家の国民として全ての
国民の幸せを願う心を養い。貧乏人には貧乏人を救えないジンクスを打開しなければならない。


187 :名無しさん@社会人:2008/04/23(水) 11:58:15
     「「 (案)投票税、偽善者たちの叫びと欺瞞に満ちた態度。 」」 820423019
 誰が偽善者なのかを特定することは非常に難しいが、大きな問題をあたかも今発生
したかのごときに報道する人々を疑って見ることは正しい判断だろう。
 最近、女性の産婦人科医が育児などで止める人が多い事に対して、偽善者はこんな
事をテレビで言っていた。待遇面を改善する必要があるのではないでしょうかと言うの
だ。そのとき思った事は改善して止めないのなら改善しろよということだ。報道機関で
あるテレビもバライティー番組と報道番組は完全に分けて貰いたいものだと言った
ところで何にも成らないのだろうが。学校で勉強中に同じ教室の中にゲームセンターが
あるような感じだ。テレビはいつでも問題を提起はするがその問題を解決しようと
しない。そろそろ、問題を解決する意欲のある番組を作って欲しい。世の中の問題は
何でもそうだろうが解決しなければつまらないし、それが問題ならば解決すべきであり、
解決する努力と解決案を示すことが必要ではないか。
 女性の産婦人科医は待遇面だけで解決できるのか、疑問に思う。多くの女性は出産
に関しては同じ女性を望むようなので女性の医師が途中で止めない方法を考える必要
があるのだろう。このような問題に対してもテレビで報道するときは具体的な対策を
述べるようにすべきではないだろうか。聞いている視聴者に取っては問題を提起され
漠然とした意見を聞かされても何の意味もない。それよりも問題を提起するのならば
具体案も提起すべきではないか。例えば育児などで止める人が居るのならば、医師に
なる前に育児等では止められないことを確認するとか。医師であるならば相当な収入も
あるのだろうから、結婚相手は結婚後には外で働かない人を選ぶとか。託児所を病院
に作るとか。お手伝いさんを雇うとか。それに、なぜ、止めるのか。どうすれば、止めない
のか。それぐらいは取材をして欲しい。当事者の意見を聞かない限り問題は何が原因
なのか。その原因は解決できることなのか分らないし、解決策が無いのに解決策を探しても
何の意味も無いのではないか。偽善者が大変だ大変だと言ってもその人は何も解決はしない。


188 :名無しさん@社会人:2008/04/26(土) 10:23:28
     「「 (案)投票税、時代を変えることが出来ない人々。 」」 820426020
 日本で困った人を挙げるとすれば誰だろう。一番に報道機関と言えないか。テレビ、
新聞などの報道機関だ。この人たちは時代を変える力を持っている人たちである。
存在価値として多くの人々を導き、未来に夢を抱かせる立場を担った人々ではないか。
それが今の状況を見ると一番時代を変えたくない機関になってしまったように見えて
ならない。報道機関で働く人々の収入を見ると広告収入の締める割合が非常に大きい
のではないか。テレビのCM、新聞の広告欄の多さが報道機関で働く人々の給料を
賄っているとすれば、国民の目線による時代の変化を期待することが出来ない状態
では無いだろうか。現在、報道機関の力は非常に大きく、国家の問題点を指摘し、その
改革への手段を国民に広める機関としてはテレビや新聞の力なくしてそれを行う事は
非合理であり、不可能に近いのではないか。CMや商品の広告の必要性は認めると
しても、公告料の高さが報道機関の多くの収入を締めるとすれば報道機関に取って
公告料を払う企業の意向を重視する立場に立つことは避けられないのではないか。
この状況が意味することは支配階層の立場に立った情報が報道機関によって巧妙に
流されるか、さもなければ国民に取って注意しなければならない情報が報道されない
状況を生みかねないのではないか。支配階級が経営する企業は過激な利潤追求企業
であり、その経営姿勢を公平な立場で判断する立場の機関がなければ、多くの国民の
健康や社会生活の上の平等や公平を訴えることは出来ないのではないだろうか。
 報道機関で働く人々の収入の高さは明らかに支配階級に対する対抗勢力とは到底
思えない高収入を得ている現況は冷静な立場からそれを判断すると余りにも優遇され
利潤追求型の支配階層の立場を固持している姿勢であり、テレビなどの公告料は
税金のような要素を含んでいる公共料金のような料金徴収になっている隠れ税金の
ような状況ではないだろうか。これからは公告料金が商品に如何に反映されているか
を商品に明示する必要もあるのではないか。


189 :名無しさん@社会人:2008/04/27(日) 20:25:40
 「「 (案)投票税、デジタル化だから、NHK、民方局を含めた有料化を考える。 」」 820427021
 テレビの受信料の有料化を望みたい。現在のテレビ局の状況を見ると不必要な情報
が余りにも多く、資源の無駄遣いと思えてならない。受信料を使うNHKの贅沢振りは
余りにもひど過ぎるし、職員の給料の高さも公共的な組織としては高すぎるのである。
 報道機関の給料の高いことによる弊害はその時代に対する改革や問題解決への
意欲を減少させ、決して国民に取って利益とはいえない。平均1500万円の収入は脅威だ。
 受信料についても何十年も経つのに減らす方向に考える人がほとんどいないで、
放送の拡大ばかりを進めている現状は資源と資産の無駄遣いと言える。
 何でもかんでもテレビで放送する必要はない。欲しいものが在れば買えばいいし、
選んで見れば十分ではないだろうか。NHKの放送を見ると高い給料が顔に出てしまい
どのような悲惨なニュースでもそれを語るアナウンサーの顔は笑っているように見えるので
ある。「瞳」などのドラマもなぜか演出も脚本も贅沢な感じがして素直に楽しめないので
ある。視聴者の視点から外れた感覚を感じてしまい。社会に対する公共放送からの
訴えるものが感じられないのである。たとえ、ドラマであっても公共放送ならば社会に
貢献する姿勢が欲しいがうわつらの作り方はなぜかどうでもいい姿勢を感じるのである。
 公共放送のドラマは例え現実の社会がどうであれ、この時代に生きるべき人間の生き方を
描いて欲しいのだがそれが出来ない。あくまでも作り物なのだからこのように生きようよ
というメッセージが欲しいのだが、現実と理想の狭間で魅力のないものになってしまう。
 民放は即、有料化にして貰いたい。ようは見たけりゃ、見ればいいじゃないか。その
代わり自分で金払えと言いたいのである。なぜ、見たくも無いテレビを見なければなら
ないのか、疑問に感じる。高い公告料が商品に加算され、どうでもいいテレビ局員が
贅沢放題をする姿を見たければ自分で金払って見ればいいんであって、テレビ付けたら
くだらない芸人の姿を見て笑いたくないのである。馬鹿な人間が馬鹿な姿を晒せば
誰でも笑う。しかし、その結果、自分自身が馬鹿になるのは真っ平ご免なのである。


190 :名無しさん@社会人:2008/04/28(月) 06:05:31
 「「 (案)投票税、学力試験は仕事嫌いな公務員の証明ではないか。 」」 820428022
 学力試験は何を国民に与えてくれるのかを考えなくてもいいのに考えた。その結果、
得られた答えは仕事嫌いな公務員たちの無駄遣いと言うことだ。150億円掛かっているようだ。
 子供たちの学力を改めて学力試験で確認することで何が得れると言うのか。得られる
ものはその場限りの子供たちの学力であり、試験から得られるどんな馬鹿でも判断できる
試験結果による順位とその順位による優劣の判断である。
 子供たちの真の学力を知るために行う。学力試験が何を明らかにし、何を想像させるか
を考えるとそこには明らか過ぎる結果により、これまで以上に不確定要素が山積みになり
結局、何も得るものが無いということになり、結果として、公務員たちの仕事嫌いな
姿勢だけが残ったといえる。
 子供たちは毎日勉強し、それぞれの学校で沢山の試験を受け、その試験結果を先生
たちが莫大な時間を掛け採点し、それぞれの子供たちの能力を判断し、高校や大学の
試験を受けさせ、そこには沢山の子供たちの学力を判断出来るデータが存在し、その
データは明らかに個々の子供たちの能力を示していると言えるのではないか。
 一時的な学力試験により、その採点により、学力を判断する行為は明らかに公務員
たちの怠慢であり、税金の無駄遣いそのものであり、その得られたデータは何の役にも
立たない資料として仕事の無い、仕事嫌いな公務員たちの成果として、役所に飾られ
役人たちの役人による成果として表彰されるのであろう。
 学力向上をいつも、能力の高い子供たちに要求しているが世の中に何の役にも立たない
難しい問題を作らないで平均以下の子供たちの学力を上げる努力をすべきではないか。
 学力試験は結局、平均点の比較でしかない。平均点を上げるには優秀な子供たちの
点数を上げるのではなく。平均点以下の子供たちの学力を上げることを考えるべきで
あり。その点数が上がれば平均点は上がる。しずれにしても、誰が馬鹿で誰が優秀か
なんて、それぞれの学校長に聞けばすぐに分るはずだ。それを分析すれば十分でしょう。


191 :名無しさん@社会人:2008/04/30(水) 08:54:33
 「「 (案)投票税、テロのない国家にテロの可能性を訴える人々。 」」 820430023
 人間の想像力を限りなく現実にしようとする人々がいるが、それは税金の無駄であり、
人間に対する過剰防衛と行き過ぎた恐怖ではないだろうか。
 テレビドラマによるテロを題材にした安易な番組はテレビ業界のテロの現実を予測する
人々の存在とテロを望む人々の存在を確認できる証拠ではないか。日本は多くの警察官
がいて、その公務員たちが正しい行動と知識があれば現状の体制で十分な安全と危機
管理を確保していると言える。
 テロの起こる理由を常に国民に訴えることが正しい認識と正しい判断を保証できるの
ではないか。
 テロは国家や大きな体制に対する抵抗勢力が無抵抗の群集の中で破壊行為を行う
ことである。人によって解釈は多少違うだろうがテロ行為は非常に深い意味のある行動
であり、決して、個人的な利害や精神的な異常によって起こる行為ではない。
 テロ行為に対する一方的な批判ではテロを起こす人々の本質を理解できない。私たちは
常に「なぜ」起こるのかを考え、その正しい原因を追求し、私たちが理解できない理由と
テロを起こす人々の生活を知ることが重要ではないだろうか。日本のような民主国家を
提唱する国家に於いてはテロ行為を防ぐ体制を強化するのではなく。広く世界に起こって
いるテロを無くす姿勢が重要と考える指導者の育成と国民全体もテロの恐怖を心配
するだけでなく、テロを起こす人々を理解し、なぜ、テロを起こす人々が私たちのように
生活できないのかを問いかけ、その答えを常に得る努力が必要だ。
 テレビなどがテロを題材にしたドラマを作っているが利潤追求型の浅知恵の内容は
テロに対する恐怖を煽るだけで、民主国家の国民として将来、生きていく私たちに
取っては余りにも次元の低い脚本であり、演出と言えるのではないだろうか。
 恐怖によって人間が行う行為を封じ込めようとする姿勢は人々を愛する心の欠如と
自らの命をただ闇雲に守ろうとする卑しい行為といえないだろうか。


192 :名無しさん@社会人:2008/04/30(水) 12:27:00
コピペ君って馬鹿だな、まで読んだ。

193 :名無しさん@社会人:2008/05/01(木) 09:20:49
       「「 (案)投票税、税金に寄生する人々。 」」 82051024
 何かがなくなったら生活できない人々がいる。確かに人間は何かがなければ生きて
いけない。それではその何かとは何なのだろうか。その何かを税金としよう。
 税金はなんだ。税金は何者なのだろうか。税金は金だ。税金は国民から強制的に
国家および自治体が徴収する金のことだ。
 民主国家における税金とはなんだ。国家や自治体に所属する人々を公務員と呼ぶ。
その公務員は憲法によれば奉仕者ということになっている。奉仕者とは何者なのだろう
か。奉仕者は国家のために献身的につくす人との事だ。それでは国家とは何なんだ。
国家とは民主国家にとっては国民と言っていいのか。それとも国家に所属する公務員
たちのことなのか。
 現政権の公務員である政治家たちは民主国家の国家を国民と理解しているのだろうか。
税金は国民の金であり、現政権の言う。税金がなくなったら国家運営に支障が出ると
言って騒いでいるが国民の金である税金は国民が持っていようと国家が持っていようと
その金はなくなることはない。
 国民の金は税金になってもそれは国民の持ち物であり、公務員たちの持ち物ではない。
税金の多くは公務員の給与になっている事は多くの国民の知るところである。税金が
なければ公務員たちは給与が貰えない。国民は税金がなくても金がなくなる訳では
ない。道路を作るために必要な税金の何割が公務員たちの給料になるのだろうか。
道路を作ることでどれほどの国民の貯金が公務員たちの貯金に代わるのだろうか。
 税金は国民に取って何なのかと問えば、その答えは公務員たちの給与と考えれば
大して間違えと言えないだろう。
 税金の本当の使い方は貧しい人々を救う為の資金という解釈で集めれば誰も拒む
人はいない。現状は豊かな人への贈り物のような状態になっている為に多くの人々が
迷い、苦しみ、疑うのではないか。道ばかり作っても結局、道に迷うということではないか。


194 :名無しさん@社会人:2008/05/03(土) 11:26:00
     「「 (案)投票税、稼いで使うただそれだけの人々。 」」 82051024
 日本には色々な人々がいる。皆、生きてはいるが死んでしまったようだ。稼ぎもしないで
沢山の給与を貰う人々、稼いではいるが何の目的もなく、ただ使うだけの人々、稼いで
はいるが何も買わないで、ただ貯めている人々、金は持っているのに金がないと愚痴を
言って人の金を当てにする人々、それぞれ言いたいことをいい、やりたい事をして生活
している。問題が起これば騒ぎ、時間が来れば忘れ、自分自身に問題が起これば泣き、
他人に問題が起こればほっとする。問題を起こした人は皆からいい人だったと言われ、
問題を起こしてもみんな知らん顔。女癖の悪い知事でも金さえ稼げばいい人になり、
人気さえあれば先生になる人々。何もしなくても、何をしても人気さえあればこの世は
天国とばかり人々を祭り上げる人々。道徳は多数決で決まり、どんなに悪でも賛成する
人々がいれば正しくなり、結果、正しい道徳が生まれ、正直者が馬鹿をみる。そして、
悪い道徳は世の中を乱し、無駄を生み、その無駄で利益を貪る人々が出現し、大金
持ちになる人々。人の金を使うだけ使い、貰うだけ貰い、挙句の果てに居なくなり、
いつのまにか国民の借金として残して消えていく人々。どんなに悪でも給料さえ払って
くれればいい人で、給料を払えなくなれば悪い人と寝返る人々は本当に正しい人々な
のか。皆、誰が悪で、誰がいい人か知っているのに誰も言わない、その理由を聞いたら
自分も悪と白状する人々の多いこと驚くこと。
 働いて、金稼いで、その金で、子供を育てて、家建てて、欲しいもの買って、遊びに
行って、楽しんで、一生を終えたい人々に貧しい人々を救いましょうと言ったところで
聞いてくれる人々はどこにもいない。その理由を考えたら、答えは簡単だった。結局
その人たちも貧しい人々だったのに気付いた。その人たちは皆、頭の中が貧しいと
言うことに気付いた。勿論、前から気付いていたがこの貧しさを何で癒し、何で変えさ
せることが出来るのか。考えても考えても答えは出ない。結局、稼いだ金は自分で
使いたいだけの人々の存在が大きいのかもしれない。


195 :名無しさん@社会人:2008/05/04(日) 14:50:47
   「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい。 」」 82054026
 「投票税はなぜ、国民は受け入れないのでしょうか」「君がそんなことを言ってどうする。
君は投票税を成立させると言った張本人ではないか」「そうですよ」「皆さん、お静かに、
投票税は決して悪い考え方ではないと、皆さん賛成したではありませんか」「馬鹿者、
皆ではない。お前だけだ」「投票税により多くの国民の声を政治に反映することで、
民主国家での政治に厚みが付き政治家としても多くの人々に支持されることで自信が
付く」「君は投票税は国民に受け入れられると言ったじゃないか。それがどうだ、誰一人
として投票税を口に出す者はいない。私たちは騙された」「投票税を望む人は多いと思い
ます。しかし、これまでの政治に失望して、政治家への期待が想像以上に小さいことと
テレビなどが政治に対して正しい情報を流す量が少ない為、無関心な人々が非常に
多いのです」「馬鹿者、そんなことは分りきっていることで、今更何を言っている。呆れる
奴だ」「投票税は誰一人として損はしない制度です。投票をしない人から罰則金として
税金を取るだけですから、日本の有権者は約1億人、投票税を2万円にすれば2兆円
の税金です。投票を5割の人がしなければ国に1兆円の税金が入ります。国民は投票
に行けば税金は掛からないのです。国民に取っても負担にならない制度と言えます。
政治家に取っては投票税により自らの主張に確実な支持者を確保できるのではない
でしょうか。これまでのように組織票ばかりに頼っていた政治家に取って、投票税により
国民全体に対して責任が取れる主張が出来るのです」「いつまでも御託を並べるつもり
なのか。国民は無関心なんだ。どうするんだ。それが聞きたい」「焦ってはいけません。
焦ったところでどうするんですか」「焦ってどこが悪い。何も進展しなければどんな制度
も意味がない。そう思わんかね。国民が受け入れない制度は意味がないってことだろう。
止めたまえ。止めるんだ」「止めてどうするのです。何かいい方法があるのでしょうか。
民主国家ですから、全員に強制的に投票をさせるわけではありません。しかし、出来れば
多くの人々に参加をして欲しい。これが投票税の目的です。止める事は出来ない」


196 :名無しさん@社会人:2008/05/04(日) 21:49:55
    「「 投票税、民主国家への法整備は、人々の心の問題。 」」 200820127
 投票税がいつか一人歩きを始めるときが必ず来る事を心から願いたい。日本の主権
者は国民です。そして、その中に有権者がいます。年齢が二十歳を越えた人たちを
言います。この人たちは有権者です。主権者であり有権者です。この人たちが如何に
責任ある立場に立っているか、この二つの言葉で分かります。主権が在って有権もある。
くどい表現と言えば言えなくも無い。
 投票税はこの有権者に課する税です。そして、その立場を誇る為の税です。一人の
有権者としての証明です。それは日本の政治を自らの手で動かしているという自負の
証です。
 投票税が国民としての自由を奪う事は在りません。投票税は拒否もできるのです。
それは有権者であることを否定をする訳ではないのです。あなたがもし、他の有権者
に全てを委ねる事を望む場合は投票税を支払う事は在りません。例えば不幸にして病に
倒れ投票ができない人、自ら考える事の出来ない人、その人に取って投票行為がどの
ような手段をとろうが不可能であると認められた人は投票税を免除できます。
 日本の有権者は1億300万人という事です。投票税があれば投票率は上がります。
投票率を上げる為の無駄な税金はいりません。投票税は投票率が低い場合に国に
税金を齎します。投票率が50パーセントならば5000万人の人たちが投票に行かなかった
事になります。もし、投票税を一人2万円とすれば1兆円の税金です。3万円ならば
1兆5000億円の税金です。勿論、投票税は投票率を100パーセントにする為の税制
です。投票税に関係する選挙は国会議員、地方議員などの選挙のときに施行します。
1年か2年に一回程度の選挙になるのではないでしょうか。
 投票税の徴収は代表者制を利用すればいいと思います。学生や未婚者に対しては
親が代表して支払うようにすれば税の徴収は簡単ではないでしょうか。
 投票税による責任感は人々の心を変えるのではないでしょうか。いい方にです。


197 :名無しさん@社会人:2008/05/06(火) 15:16:11
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、そうかい。 」」 20082056027
 「投票税は国民の自主的な自由を奪うことはないのかね」「投票税は自由ではないで
しょうか。屁理屈かも知れませんが、投票しなければ投票税を払えばいいだけです。
国民には国を守る義務があると言えないでしょうか。国を守るのは政治家や公務員
だけなのでしょうか」「屁理屈言うな、政治家や公務員はそのためにいるんだろう。彼ら
に任せればいいだろう。みんな頭がいいらしいし」「確かに頭はいいかもしれません。
しかし、国を守るということは頭の良さだけでいいのでしょうか」「頭がいいだけでは
なく。勝ち抜いて来た人々と考えられないか」「試験を勝ち抜いた人々が国家を守る
事に役に立つと言えるのでしょうか」「また、屁理屈か、いい加減にしろよ。試験に勝ち
残る為の努力が国を守る意欲の現われでもあるし、国家間の問題を解くためには
高い能力を必要とする。その為には優秀な人材が必要だろう。馬鹿者」「しかし、私
たちの国は民主国家ですから、勝ち抜く為の努力がそんなに重要とは思わない。それ
より、多くの人々の意見をまとめる能力の方が重要ではないでしょうか。投票税により
多くの国民の意見を聞き、その意見を政治に反映する能力が重要であり、それを備えた
人たちが政治になるべきではないでしょうか。投票税の意義は多くの国民の参加により
国家の目指す方向に自信が持てるのではないでしょうか」「それではなぜ、国民は投票税
を望まない」「なぜですかね。興味ないのかも知れません」「それなら、それでいいじゃな
いか。必要なときは必要と言うだろう」「例えば、年金を考えても、公務員は月に30万円
程度の年金を貰い、国民は7万円程度、大企業は40万円、テレビなどは50万円、公務員
の30万円は多すぎると思いませんか」「多くっても国民がそれでいいと言った訳だから
仕方ない」「確かに、投票税のような制度の中で政治家が公務員の給料を決めるのなら
仕方ないかもしれませんが、国民の5割程度の人々により、制度が決まっていることには
疑問は残ります」「残っても投票をしない方が悪いのではないか」「その考え方には問題
が在るのではないでしょうか。国民に責任を負わすのではなく。正しい方法を与えるべきです」


198 :名無しさん@社会人:2008/05/07(水) 09:12:17
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、さんかい。 」」 20082057028
「国民が投票に対して前向きに向き合って欲しいと思う気持ちは多くの人々の思うところ
ではないでしょうか。成人になり、選挙権を得たとき、投票の重要なこことその投票が
国民の生活に大きな影響を与える事を罰則金で明示することは決して不思議な事とは
思いません。民主国家ならではの自由な発想と言えるのではないでしょうか」「積極的に
政治に参加をしたくない人たちに罰則金によって投票をさせてもその票は生きた票とは
いえないと思います。政治に対して興味のある人が投票する事で十分ではないでしょう
か」「世の中には多くの問題があります。その問題は政治に関係することが多いです。
日本のような民主国家は多くの人々の中から代表である政治家を選ぶ事で問題が
表面化し、問題解決への早道になるのではないでしょうか。それに投票税により、投票率
の向上を費用を掛けて行う無駄を無くす事が出来ます。投票をしなければ2万円か3万円
の罰則金が取られるわけですから国に取っては投票率が低ければ、それだけ税収が
増える事になります。投票率が8割になっても2割の人が投票をしなければ、約2000万人
ですから、2万円ならば4000億円の税収になります。日本の人口は非常に多いのです。
もし、現状のように投票税を成立しても5割程度の投票ならば1兆円の税収になります。
そして、この税金は誰も文句をいう人は居ない税金ではないでしょうか。払いたくな
ければ投票すれば言いだけのことです。確かに投票をしたくない人が投票する事で
政治に悪い影響が出るのではないかという心配もあると思いますが、もし、投票したく
なければ白紙で投票すればいい訳ですから、白紙投票を奨励すればいいだけのことです」
「白紙投票を奨励するのならば今のままでいいだろう」「白紙は奨励するだけです。
馬鹿じゃない限り投票をすれば誰かに投票するでしょう。日本人はそんなに馬鹿じゃ
ないですよ」「馬鹿と言っているのではなく。やる気のない奴には静かにしていて欲しい」
「日本は教育も行き届き、政治を考える力は十分に備わっていると思います。選挙違反も
そんなにないでしょう。国民の総意による政治は民主国家の証ではないでしょうか」


199 :名無しさん@社会人:2008/05/08(木) 08:54:55
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、しーかい。 」」 20082058029
 「投票税は昔、投票する人が払ったと聞いているが」「投票する人が払った」「政治家は
莫大な税金を思うままに使うことが出来る。政治家になれば大金持ちに成れる時代が
在った。土地を考えれば、よく分る。公共物、道路や公共的な建物を作るときに土地を
購入しなければならない。その場所を事前に知っていれば買っておけば必ず儲かるし、
自分の土地にそれらを造るように政治家が決めることも出来る。更に建設会社、材料、
建材、書籍、食料、全ての規則、何でも政治家が決める。そして、国民から税金を集め、
その税金を自由に使う事ができる。それも計画的に、更に100年間持つ物を作ると言って
3倍もの単価の高い物を造る。実際はほとんど30年間程度しか持たないし、持たせない。
政治家や公務員は良い物を好み、新しいものを好む。制度も自由に変えることが出来る
ので、100年間持つ物も30年間に変えることが出来る訳だ」「誰かが監視しなければ、
何がなんだか分らないままで、税金が使われてしまう、時代が在ったようです。だから、
政治家を選ぶことは意義があり、それだけ価値があることと受け入れられていたので、
政治家を選ぶ人はお金を払って投票したということだ」「政治に参加することはそれが
利益になった時代か。今は金を貰って投票するようになってしまったという事か」「国が
税金だけで動いているのならば、国民は自分の財布から直接税金を払う為に自分の
財布の中身を知ることが出来るが国債や地方債のような国民の貯金を財布代わりに
使われている状況は国民に取っては直接自分の財布から出ていない分、無関心に
成りやすく。現在でも1000兆円の国の負債に対しての疑問や異議を申し出る国民は
少ない。この1000兆円の負債が今後どのような事態を生むのかはわからないが、決して
なくなることはない負債である事は事実と言える。公務員たちは死ぬまで年金を貰い
続ける訳で一人月に30万円ほどの年金を死ぬまで貰いつづけるということは公務員の
人数は退職者を含めた人数になり、日本人の10人に一人は公務員になる可能性も
在るのではないだろうか。1000万人の公務員の時代が来れば日本は死んでしまうのではないか」


200 :名無しさん@社会人:2008/05/09(金) 09:13:06
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、ごーかい。 」」 20082057029
「公務員は退職しても年金が30万円貰える訳か」「大企業の社員も同じような額だろう」
「そうすると年収では約350万円、公務員と大企業の社員の人数は退職者を含めれば
1000万人を超える筈だ。年収が350万円で、1000万人ならば35兆円になる」「35兆円
になる。本当か」「1万円が1000万人ならば1000億円ですよ」「10万円で1兆円、100万円
で10兆円、350万円で35兆円ということか」「大企業の社員を含めるのはおかしくないか」
「大企業の多くは税金によって成り立っているところが多いと言えないか。そう考えると
35兆円が公務員と大企業の社員の年金に消えていくと考えてもいいのかも知れない」
「公務員が税金を集め、公務員と大企業でその税金を山分けにするシステムは崩壊
だな」「テレビなどの報道機関も勝利者だけを評価しているがその辺はおかしいと思わ
ないか」「テレビは特に目立つ、スポーツを見ても勝利者だけを映し出してスポーツを
楽しむ報道の仕方を一向にしない。何でも勝った人間だけを注目させ、負けた人間
には何もないという、勝者崇拝という支配制度を強調し、敗者を精神的に封じ込める
思想を感じるな。民主国家の精神からはかけ離れているようだ。スポーツを利益面から
見ると注目される勝利者だけが商売になるという短絡的な発想だろう」「テレビの影響は
本当に大きいのか」「本当は少ないと思います。現実、テレビを見ると漫画、変な芸人、
などでまともな人間はほとんど居ない。ただ、口は達者な奴は多いです。中身は無くて
口は上手いと思います」「詐欺師やペテン師は口は上手いよ。口が上手いからって
信用は出来ないな」「確かに、結婚や離婚を見るとテレビに出ている人たちは嘘が多い
ような感じです」「困ったものだな、テレビの在り方も国民全体で考えるべき時代が来た
な。投票税により多くの国民から何が必要な情報かを求める時代かもしれない」「テレビ
て莫大な金を使っているよな」「相当な額です」「それが子供や退職者のためだけに
使われいるのは不公平な感じがするな」「それにテレビに関わっている人たちも非常に


201 :名無しさん@社会人:2008/05/09(金) 09:13:31
少ない。しかし、給料は平均1500万円、退職者の年金は50万以上ということです」「嘘だろう」


202 :名無しさん@社会人:2008/05/10(土) 09:53:19
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、ろーかい。 」」 200820510031
「今の国民は負担に対し、敏感になっているので、投票税が負担になると思うのでは
ないか」「そうだよ。負担だろう」「でも、投票すれば払わなくてもいいわけだから、それを
負担と考える人は少ないと思います」「思います。のん気な事を言って、投票に行きた
くない奴に取っては負担だろう」「何で、投票に行かないんですかね」「またか、そんな
ことだから、投票税が馬鹿にされるんだ。まあ、無視だな、日本に金が無くなるまで、
日本人は何も考えないし、国全体を考える馬鹿はどこにもいない。国の事なんかどうでも
いいし、自分の事以外何も考えないのが普通だろう。そんなものだよ。毎日、働き、
美味い物食って、テレビ見て馬鹿な番組見て笑って、酒飲んで寝る。こんな生活を
送っている人たちは税金がどう使われようが、公務員が不正をしようが何も関係ないと
思っているし、それに悪いことをするのは当たり前と思っている人が多いと思うよ。どう
にもならないと思います。終わり」「政治への危機感は大きいのではないか。国の負債
1000兆円と民間の負債350兆円、合わせて1350兆円で、日本人が持っている資産が
現金で1500兆円で残りの現金は150兆円ということだ。最近は負債のことを余り言わなく
なったので負債が減ったのかと思いたいが負債は確実に増えている。結局、誰も分ら
ない。どのようにすべきかが分らない。それに負債はある。そして、現金もある。現金が
ある限り使う可能性がある。ただ、1000兆円の負債を公務員や大企業の社員の貯金
と考えると国民の財布の金は十分にあるが、公務員たちに払う金が無くなってしまった。
国民の金はほとんど公務員たちの貯金に換わってしまった今、これからは公務員たちの
貯金から公務員の給料を払うことになるのではないか」「馬鹿な、税金はどうする。
国民は税金を払わなければいけないだろう」「それについても、負債は国がしているので
国民の通帳には現金があるわけで、税金は払えるのではないか」「馬鹿な、例えば
100万円しかない人がその金を誰かが100万円借りても銀行には100万円は残っている」


203 :名無しさん@社会人:2008/05/11(日) 08:20:55
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、なーなーかい。 」」 200820510031
「銀行から誰かが100万円借り、その金を銀行に預ければ銀行には100万円はある。
そして、銀行の貯金通帳は二人に100万円の通帳ができる。それは100万円が200
万円になった瞬間ということだ」「馬鹿げている」「馬鹿げてない。そして、更に銀行は
誰かに100万円を貸し、その人が銀行に100万円を預ければ300万円になることに
なる」「馬鹿げてる」「不正をすれば出来るだろう。不良債権の処理はこんなカラクリでは
ないのか」「何でも不正は付き物という考え方は今の時代、定番ということ」「不正が
はびこる時代か。しかし、不正は昔から在ったのは事実だ。料理屋の不正、食料会社の
不正、社会全体に不正がある。日本人の中に不正をしていない人はいない。私たちも
何らかの不正をしているか、していた」「だから、何だ。不正はなくならないってことか」
「そうじゃなくて、不正を無くす為のシステムを作らないと不正が分っていてもその不正を
無くす事は出来ないといいたい」「投票税は不正に対して効果はあると思う。今のように
限られた人々が投票して、限られた人が政治家になる時代では新しい時代も考え方も
出てこない。結果はどうであれ選挙権を持っている有権者の全てが投票する制度を
作ることは民主国家の基本ではないだろうか。今、老人たちが年金問題や医療問題で
悩んでいる事も政治に対しての甘い考え方が今になって問題を表面化したといえる。
このような問題に対しても投票税があれば多くの国民から支持された政治家が政治を
行っている為にこのような不幸な問題は無かったと考えられる」「なぜ、そういえる」
「今の政治家たちは国民全体を対象に政治をしている訳ではなく。すべて、勝利者を
対象に政治を行っている。それは何を意味するかというば税金の使い方が勝利者へ
使われている事を意味する。敗者への配慮を考える政治家はいないと言える」「どこに
そんな根拠がある」「テレビなどを見ると勝利者に対する姿勢はどの政党の政治家も
同じ姿勢を見せているのでそれは間違っていないと思う。政治は勝利者のためにある


204 :名無しさん@社会人:2008/05/12(月) 12:03:23
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、やかい。 」」 200820512033
「教育に秘められた仕込めがあるな」「仕込みとは古いね。仕込み杖、座頭市か」「学力
試験、義務教育、スポーツ大会、最近はこれらの教育にお金が大きく影響している。
勝利者は大きなお金が約束され、勝利者になることが幸せを得られるような暗示に
掛けられているように思える」「教育者や指導者が子供たちに対して将来の目標を
示せない時代ということだ」「勉強はするがその勉強を何に活かせばいいか分らない」
「その結果、高い学力を競わせるだけの教育になり、高い学力が高い収入への道と
しかいえない」「子供たちの心は教育を受ければ受けるほど、混乱し、乱れる訳か」
「教育の必要性をテレビなどで言っている人たちは単に教育によって勝利者になれって
言っているだけで、人間としての成長を何も期待していない」「高い教育を要求すること
で社会全体が成熟するかといえば、例え、高い学力を身に付けてもその学力を利用
する職場は少なく。結局、単に有名な会社に入るための学力競争をしていたことに
気付き勝ち残った人たちも会社に入ってそこの社員たちの人間性のない、単に学力
だけの生物たちの存在に絶えられなくなり、辞めていく」「会社としては、辞めていく
社員を予想しているので驚くことはない」「早く辞めて行って貰った方が嬉しいってことか」
「学力のある人間が学力以下の仕事に就きその職場で働く訳だ」「その通り、そして、
その人たちは何を希望にそのつまらない大企業や役所で働くかと言えば金だ。吸血鬼
金毟り人間に代わるわけだ」「仕事は大したことはないが金だけはある社会を優秀な
能力で生み出す訳だ」「それは恐ろしいな」「しまらない社会の中に優秀な人材がふるい
に掛けられ残る。そのつまらない職場で優秀な人間が満足するために何をするかと
言えば子供のときから磨き上げた脳みそを使い。国民の金を吸い上げることに全精力
を傾ける」「その結果、莫大な国の負債1000兆円が生まれた。もし、本当に彼らに能力
が在るのなら、国の資産が1000兆円増えたと言って国民に自慢をすべきではないか」


205 :名無しさん@社会人:2008/05/12(月) 18:11:20
浣腸社会学

書いてみたかっただけ

206 :名無しさん@社会人:2008/05/13(火) 11:10:48
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、くーかい。 」」 200820513034
「急ぎすぎる世の中を人間はどうすることも出来ない」「民主国家により統制が取れな
くなった」「指導者がいなくなり、話しを聞かない国民が出現し、国民の代表者である
政治家が既に代表者ではなくなってしまった」「わがままな国民はわがままな政治家を
選び、わがままな政治を行い、わがままな役人を育てた。これこそ、自業自得というもの
だな」「そう言えば評論家の存在が無くなりつつあるのかな」「評論家の話しを誰も聞か
ない。人々の耳は金の音だけを追いつづけている」「金の音か」「投票税を望む人が
いないのは投票税に金の音が無いからかもしれない」「そうだろうな」「投票税には
民主国家への精神的な変換が含まれる。民主国家の精神は人権を重視することを
最優先としなければならないので、今のような勝利者を単に評価するのではなく。勝利者
を生み出す国民の生活を重視する方向に変わって行くのではないか」「テレビの姿勢は
国民の精神を錯乱させた原因を作った張本人として今後大きな変革が要求されると
思う」「テレビの犯した罪としてはなんだ」「人を笑いものにしたことはどうか」「人を笑い
もの、見世物として扱っている現状を見ると嘆かわしい姿としか言えない。それに、笑い
ものになっている芸人が多額の出演料を貰っていることに驚く。金さえ貰えばなんで
もする人間と金さえ払えば何でもさせることが出来る人間を作り上げ、挙句の果てに
笑いものになっても金さえ貰えば何でもする人間を無料と思っているテレビで笑いものに
する国民を作り上げた。この罪は大きい」「確かに人を笑ってはいけないと言う教訓を
教えられた人々に取ってテレビの道徳に対する挑戦は日本人の道徳の根底である
どんな人でもむやみに笑いものにしてはいけないという優しい心を失わさせた行為は
罪と言っても過言ではない」「人間の金に対する醜さを子供のときから植え付けた責任
は金まみれになっている政治家や芸能人、そして、報道関係者、更にそのおこぼれを
貰っている評論家たちにはこの世の中を変えることは出来ない」「誰も出来ないのか」


207 :名無しさん@社会人:2008/05/14(水) 09:13:20
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、じゅかい。 」」 200820513034
「新しいものを生み出す学力と単に地位や身分を目的とした学力、今はどちらを政府は
求めようとしているのかと考えると今の政府のあり方が見えてくる」「国民の資産を
負債に変えた政府は全ての国民を対象に物事を考えていないことは明白である。そして、
日本人自身も収入の低い人たちを救うとかその人たちの生活を良くしようとかを考え
ない」「教育に対する政府の方針は明らかに社会を学力で支配することを考えている。
非常に巧妙な手段により、人々の劣等感を子供のころから潜在意識の中に植え付け
自分たちの生活が学力によって差別されることを正当と考えるように教育を利用して
いる。学力がどれほど社会生活に役立つかを考えれば答えは明らかで、生きる為に
学ぶときと単に教養として学ぶときの理解力は大きな違いがある。それと、ひらめきや
想像により生み出される知識は学校などでは取得できないものがある。そして、その
能力は学力試験などでは評価として現れない」「学力試験は国民全体の社会生活の
向上を目的とするのではなく。勝者になることによってのみ、自分たちの欲望が達成
されることを知識の中に教え込む。それはあくまでも貪欲で非道な人間を作るための
教育でしかない。その結果、この止めど無き欲望が人類の生存さえも脅かしつつある」
「大げさな事を言っても誰も興味を示さない。それよりもその貪欲になった非道な人々に
投票税を理解させる方法を考えるべきだな」「無理だろう」「無理って事はない」「政治家
が投票税を取り入れる状況はないか」「無いとはいえない。国の負債がどのようになって
行くかによって、その責任が政治家に向かう恐れがある場合を考えると投票税により
1000兆円の負債を国民の責任にする為に投票税を導入し、責任逃れを考えることも
考えられる」「それり、自衛隊の軍隊化の方が手っ取り早いと考えないか」「それもある
な、諸外国の軍隊は国民への弾圧が主の目的で存在しているわけで、公務員や大企業が
蓄えた資産を守るために国民への弾圧の手段としいの軍隊化を進めることは十分にある」


208 :名無しさん@社会人:2008/05/15(木) 00:10:37
以前、精神科医の春日武彦先生から統合失調症の前駆症状は「こだわり・プライド・被害者意識」と教えていただいたことがある。

「オレ的に、これだけはっていうコダワリがあるわけよ」というようなことを口走り、
「なめんじゃねーぞ、コノヤロ」とすぐに青筋を立て、「こんな日本に誰がした」というような他責的な文型で
しかものごとを論じられない人は、ご本人はそれを「個性」だと思っているのであろうが、実は「よくある病気」なのである。

統合失調症の特徴はその「定型性」にある。

「妄想」という漢語の印象から、私たちはそれを「想念が支離滅裂に乱れる」状態だと思いがちであるが、
実はそうではなくて、「妄想」が病的であるのは、「あまりに型にはまっている」からである。

健全な想念は適度に揺らいで、あちこちにふらふらするが、病的な想念は一点に固着して動かない。
その可動域の狭さが妄想の特徴なのである。

病とはある状態に「居着く」ことである。
「こだわる」というのは文字通り「居着く」ことである。
「プライドを持つ」というのも、「理想我」に居着くことである。
「被害者意識を持つ」というのは、「弱者である私」に居着くことである。
「強大な何か」によって私は自由を失い、可能性の開花を阻まれ、「自分らしくあること」を許されていない、
という文型で自分の現状を一度説明してしまった人間は、その説明に「居着く」ことになる。
----
ttp://blog.tatsuru.com/2008/05/13_1156.php

209 :名無しさん@社会人:2008/05/15(木) 09:24:06
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、赤き血の。 」」 200820515036
「資源問題や食料問題、更に環境問題、そして、財政問題、全て大きな問題と言える。
それは、全てが国内問題ではなく。諸外国が関わり、日本だけの問題ではない」「日本
人はこの大きな問題を一握りの人々に任せ過ぎている。なぜなのかと考えるとテレビ
がそう仕向けていると言えないか」「昔からそうだろう。問題の解決は全て政治家や
役人の責任にして来た。それは一見正しいように思えるが、よく考えると国民から政治
や行政を遠ざける目的があり、国民は何も考えなくてもいい。問題は政治家や役人、
に任せておけばいいという暗示を掛けてきた」「だから、どんな問題が起こっても国民は
政治家を変えようとはしない。駄目な政治家にいつまで経っても責任をなすり付けて
自分たちでその問題を解決する代表者である政治家を選ぼうとしない」「それは違う。
全ての問題は誰が引き起こしたかを考えると答えは簡単、これまで、政治家を選んで
来た人々は選挙には必ず投票をして来た。だから、現在の政治家たちは投票をして来た
人たちに取っては立派な代表者であり、自分たちに利益を誘導する人たちであった。
だから、ある人たちに取っては今の政治家たちは有能な政治家であり、批判はない。
資源の問題も世界の豊富な資源を大量に使い日本は利潤を上げ、多くの人々に利益を
与えた。食料問題にしても世界の食料を輸入する事で多くの人々に利益を齎してきた。
環境問題も自動車産業を始めとする大企業に対して環境を無視した政策により政治家
たちは大きな利益を与えてきた。更に財政問題では多くの国民の貯蓄を借金という
手法を使い。借りまくり、結局、返す当てがないほど借りてしまった。それで問題なのは
借りた金はどこへ行ったかなのだが、この辺を誰も言わない。テレビなどは特に言わない。
日本の資産は負債が増えても全体の資産は減らない。それは誰かが借金をし、その金を
誰かに給料として払う。そして、ここに生じる問題が負債と貯蓄、負債が増えるのと
同時に誰かの貯蓄が増える。だから、どんなに負債が増えても誰も文句を言わない」


210 :名無しさん@社会人:2008/05/16(金) 09:30:42
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、牛のつきかい。 」」 200820516037
「国民のその鈍感さはどこから来るのかね」「一番は自分の生活だけが重要であり、
目先のことしか考えない。それとテレビに国家に対しての国民の立場に立った報道
番組を作ろうとしない姿勢、テレビは、まだまだ、古い体質を維持し、自分たちの利益と
国民に対して娯楽番組を送るという幼稚な発想から抜け出る事が出来ない」「国民にしても
自分たちの権利である選挙に対して、非常に甘い考えから脱却できない。投票が如何に
重要かを理解していない。そして、投票税によりその権利を確保する事が出来る事を
理解できない。結局、日本人、世界中かも知れませんが人間の怠慢と自己顕示欲と
物事を理解する理解力の欠如と言う事ではないでしょうか」「ところで、投票税の魅力は
なんだ」「人への愛でしょうね。人間を愛していない人には理解できない。そして、人類が
生存するための必要条件かもしれません。戦争は特定の人間が生き残るための戦い
です。投票税は全ての人々が生き残るための手段と言えます。今のように勝利者を
生み出す為の体制では敗者への配慮はなくなる。そして、学力による支配はいつか
武力による支配に変化して行く。軍によるクテ゛ターは学力による支配からの脱却と言え
ます。結局、学力て゛も武力でも国を支配してしまえば同じことで、学力だからいいと
いうことにはならない。そこに、投票税による投票の価値の向上を図り、国民に対して
国は国民すべてに責任がある事を認識させることで人類の生存が保障されると考え
ます」「ということは投票税の成立の可能性は薄いということだな。自分勝手で利己主義
な日本人には無理ということ」「しかし、状況が可能にする可能性が出て来たと言えます」
「また、国の負債か。最後にはそれだな、別な事を言え」「年金問題ではどうでしょう。
公務員や大企業の年金の多さは人間の生存権を考えると以上ですよ。なぜなら、公務員
を退職した人たちは遊び放題、海外旅行、贅沢品の購入、子供への援助、それに愛人
やりたい放題だ」「いいじゃないか。みんなそうだろう」「国は借金だらけでもですか」「だから
言っただろう。借金は言うなと。聞き飽きた。馬鹿野郎」「言葉が悪いね」「すみません」


211 :名無しさん@社会人:2008/05/17(土) 09:03:51
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、とうさんかい。 」」 200820517038
「いいですか。皆さん、信念を曲げてはいけない。あらゆる手段を使い。全ての可能性を
信じ、物事に立ち向かう心構えを失ってはいけません。必要なものは必要なのです。
拒む人がいても、事実が必ず証明します。必要は発明の母と言った人がいます。子供を
生み出す母の苦しみは相当なものと聞きます。その苦しみに打ち勝ってこそ、明日の
希望である子供たちが生まれます。その子供たちに残す最も大事なものはこの地球では
ないでしょうか。そして、この地球を守る事が出来るのは私たち人間以外いないと思って
ください。この大事な地球を守る人間を守るための手段として投票税を私たちは主張
しているのです。それを忘れてはいけない。それが信念です」「長ったらしい話しは止
めて欲しい。投票税を主張する我々は具体的にどのような世の中を望んでいるか。
そのことを常に訴える事が重要ではないか。何かないか」「それでは中学校の補習に
ついてはどうでしょう。民間から来た校長でしたか、公立の中学校の校舎を使い放課後
優秀な生徒を対象に予備校の講師を招いて補習をしていると言う話しはどうでしょう」
「それいいね。続けて」「私は優秀な生徒に補習を公立の中学校が予備校の講師を
招いて補習をすると言うので驚きました。そして、テレビはそれに対して何も批判を
しないことに更に驚きました」「どこが悪い」「そもそも、優秀な生徒が学校の授業の程度
の低さに不満が在り、その為にレベルの高い授業を受けさせたいという理由のよう
ですが、なぜ、自分たちで勉強をしないのか不思議でなりません。優秀ならば自分で
勉強をすればいいでは在りませんか。それに都会の学校ですから学習塾も在るで
しょうし、学習塾のレベルが低かったら高校の塾に通えばいいと思います」「その校長
が目立ちたい為にやっているのと違うのか」「そして、テレビでは学習塾で学力が上がった
と言っていました」「当たり前だろう。人間勉強すれば学力は上がる」「しかし、子供たち
は何を基準にどれほど勉強すればいい。誰もが上を目指し競争すれば学力は果てし
なく上がる。結果、果てしなく補習をするのか。馬鹿げていると思いませんか」


212 :名無しさん@社会人:2008/05/18(日) 21:41:56
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、としかい。 」」 200820518039
「そもそも、優秀な生徒に対して補習をすることをなぜ、認めるのか、分らない」「親が
関係しているようです。主体になっているのは子供たちの親です」「公立校で補習を
するとすれば低い学力の子供たちを対象にすべきではないのか」「そうだな」「それが
なぜ、優秀な子供たちを対象にするのか。そんな子供たちは自分で勉強すればいい
だろう。もし、学校のレベルが低いのであれば学校全体のレベルを上げるべきでは
ないのか」「何か、わがままな親とそれに便乗した目立ちたがりやのその先生の悪
ふざけか」「勉強が出来る子供に勉強させる。それをとやかく言いたくないがそんな
事は勝手にしろといいたいね。言えないのか」「言わないのでしょうね」「言ってやれよ」
「言ってくださいよ」「言えよ」「別に言う事はないでしょう」「なぜです」「長くは続かないと
思いますよ。おかしいでしょう」「おかしいですよね」「おかしい」「おかしい事に対して
の対処方法はその人たちの前で笑えばいいと思います」「お前もおかしい」「何か
ないのか。親がけちなのかもしれないな。金を掛けたくないから、公立学校の校舎を
利用する事を考えたその結果が今回の補習になった」「そうでしょう」「けちな奴らだな」
「それだけか。足らない」「批判としては手ぬるい。がつんとないのか。がつんと」「こい。
がつんとこい」「お前たち」「それに公立校は落ちこぼれの生徒に対して手を抜いて
いないか」「出来の悪い奴て、手におえない」「その子たちこそ、学ばせるべきだろう」
「ごもっとも」「馬鹿にするなよ」「真面目にやれよ」「出来が悪くてすみません」「ここにも
いるのか」「補習は学力の低い子供が対象だろう」「先生たちから見捨てられたのと
違うか」「出来の悪い生徒は普通の先生には手におえない。しかし、今の学校は普通の
先生だらけ。結局、駄目な生徒を優秀な生徒に変えることがではない」「だから、優秀な
生徒を更に優秀にし、何か結果を残したいということか」「本当に中学生程度の勉強で
優秀な成績を残したとしてどの程度の人間になると言うのだ。精々公務員程度だろう」


213 :名無しさん@社会人:2008/05/19(月) 23:37:20
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、いちごかい。 」」 200820519040
「公立の中学校校舎を使って優秀な生徒の補習を行うと言う事は何か矛盾しないか」
「大いに矛盾がありますね」「中学校と言えば義務教育ですよね。義務教育には公平な
条件という決まりを守る事は必要ではないのか」「学問に対する姿勢としては義務教育
の立場上、同じ校舎で現在学んでいる以上の高教育を特定の生徒が受けることは法律
の面からも矛盾がある」「法律の面、どんな面」「義務教育は憲法では無償と言う事に
なっているわけで、同じ校舎で行っていて、無償ではないと聞いている。無償でなければ
義務教育とはいえない」「義務教育でもないのに公立の校舎で勉強を教える。それも
優秀な生徒に対して補習を行う行為は不公平ではないか」「況して、優秀な生徒に
補習なんて、それも公立の校舎と言えば公共施設ではないか」「公共施設の中で特定
の親の生徒に対して補習をし、優秀な生徒をより優秀にする為に税金を使う」「そうです。
無償ならば税金、有料ならば義務教育とは言えない。義務教育ではない事を平然と
公立校舎のなかで行うと言う事はまずい。いけない。とんでもない。おかしい。不愉快。
許せない。けしからん。抗議を申し出る。納得できない」「それだけですか」「それだけ」
「何れにしても、現在の教育者の程度の悪さは目に余るほど悪い。教育は現在の
社会では重要な権力であり、その人の力、将来を決める要因として、決定的な能力と
いえる。それだからこそ、義務教育には公平という立場を守らなければ多くの国民の
支持は得られない」「しかし、どうどうと補習授業を行っている現状は如何に国民が無能
で、無関心で、無気力であると共に学問の価値が無い事を裏付けていることになる」
「学力が社会へでたら何の役にも立たないと言う事か」「入学試験や就職試験にはある
程度学校教育は役には立つが技術的な能力や社会の変化を捉え、的確に事業に
繁栄させる能力は教師による補習では習得できない。結局、優秀な生徒への補習は
高校や大学の試験を対象にした勉強であり、このことで優秀な生徒だけに補習を受けさせ
ると言う事は不公平といえる。義務教育上、大いに問題があるし、余りにもわがままと言える」


214 :名無しさん@社会人:2008/05/20(火) 15:38:21
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、ししかい。 」」 200820520041
「公立中学の中で行われている不公平な補習授業で生徒から失われるものはなんだと
思う」「ルールではないか」「皆が同じように学ぶ中で得られる公平という基本的な感覚
は人の情緒を養う上で大事ではないか」「情緒か」「義務教育の中では非常に大事です
よ」「民主国家という国家感を無視した教育者は無能者であると言えるがその民間から
来た校長は無能者か」「無能者というより、失格者と言えますね」「人間失格ということか」
「厳しすぎる指摘だな」「確かに厳しすぎますが義務教育の中で人の優しさや他人を
思うやる心を養うべきであり、それを過ぎると人間失格者になりかねない。そのことを
教育者として何一つ無く、ただ、学力向上だけを目的に生徒をけしかける教育方針は
人間失格者と言えますね。本人も多分分っているのではないでしょうか」「分っていて
なぜ、そうするのか」「親ですよ。馬鹿な親が沢山います。常識の無い親、金に汚い
親、腐るほどいます。その親を喜ばす為に良識を失ったと言う事でしょう」「本当か」
「想像ですよ。当たり前でしょう」「なるほど、確かに、優秀な生徒がみんなの前で勉強
をする姿を見せつける事は明らかに将来それが反感になるか、いじめの対象になる。
その生徒が出世しても落ちこぼれてもどちらにしてもその生徒たちは特別な存在になり
いじめられる。民主国家であってもルールを破った生徒は幸せになれない。そこまでは
いかなとしても世の中のルールを破る人間が将来どのような仕打ちを受けるかは神の
みぞ知るか」「教育者として目先のことしかないことに恥ずかしさを感じないのでしょうか」
「感じないと思う。教育者も人間で広い視野で見る事ができない。何でも良ければいい。
この感覚が一番だめな感覚なんだ。現状というか。現実、可能性。無いものねだり、
金が無いのに最高の手段を選ぶ。選ぶだけならいいが借金をしてまでもそれを押し
通し、結果、それが負担になり、みんな不幸になる。教育もそんなものだよ。高い学力
を望んでもその学力が単なる入学試験だけの為に人から後ろ指を指されながら勉強を
する生徒の心は人間の心を失い。人々を不幸にする。しかし、本人にはそれが理解できない」


215 :名無しさん@社会人:2008/05/21(水) 23:03:39
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、となかい。 」」 200820521042
「なぜ、義務教育までもその民間から来た校長は壊そうとするのか」「なぜなんですか
ね」「いい高校に入れたいためか」「それならば予備校があるはずだよな」「親がケチと
言っていたな。それもどうかな」「優秀な生徒が補習を受けて、頭の悪い生徒を刺激する
とか、勉強を教えるとか、全体的にプラスになるような事を言っていたな」「そんなに
他の生徒は馬鹿なのか」「そんな事も無いでしょう」「でも、その校長が言っていな
かったか」「言っていたような感じもしますね」「本当にその民間から来た校長は教育者
か」「世間では評価されているようですよ」「他の生徒を馬鹿にしてないか。それに先生
を馬鹿にしていないか」「先生より、優秀な生徒の方が役に立つって言っているような
感じがする」「まあ、他の先生は公務員ですからね」「公務員だから仕事はしないって
ことか」「そう言われればそうなのか」「よく分りません」「よく分るだろう」「まあね」「まあ
ねか」「公務員が駄目だから民間から採用した。しかし、公務員じゃないから義務教育を
壊す。そんな馬鹿な」「そうなのか」「義務教育を壊す。それが優秀な生徒に補習をさせ、
更に優秀にする」「中学生をそんなに勉強付けにしていいのか」「いいはずはないと
思います」「義務教育の間は人間形成の期間として重要な時期ではないか」「ですね」
「もう止めないか。防衛問題にしよう」「防衛問題も同じようなものでしょう」「なんで、
日本は戦争をするのか、しないのか。誰も答えない」「しないと答えるだろう」「それなら
軍事衛星は何の為に持つのです」「自衛の為でしょう」「戦争しないのに自衛をするのか」
「他国が攻めて来たらどうするのです」「それだ、全ての議論がそれなんだよ」「いい高校
に入れなかったどうするのか。いい大学に入れなかったらどうするのか。こればっかりだ」
「戦争しない為にどこの国とも仲良くすればいいだろう。優秀な奴には勝手に勉強させ
ればいいだろう。それまで止めろと言っていない」「言いたいのは税金の無駄遣いは
止めろってことなんだ。公務員は税金の無駄遣いは止めろって事なんだよ」「その為に
投票税ってこと。お分かり」


216 :名無しさん@社会人:2008/05/22(木) 11:07:24
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、いやかい。 」」 200820522043
「高い教育を求め、貪欲に補習を要求する人たちは社会に取ってどんな存在と言えるか」
「無駄食い虫」「無駄を作り、その無駄を食べる無数の虫たちということか」「社会全体が
そうであることが明白になってきた」「それは以前からそうではないでしょうか」「莫大な
予算を使い、規制を作り、その規制に寄生する虫、無駄食い虫か」「いつも同じだな」
「疲れますね」「彼らはそれが狙いなんだ。我々が疲れるのを待つ」「税金という底なし
の財源の基に全ての批判を飲み込み。食いつぶす」「無駄だけでなく、大事な批判までも
食いつぶす訳か」「我々がいくら言っても、何をしても、ただ、笑っていればいいんだ」
「笑っていればいい。どうして」「彼らは死なないからですよ。笑っていても、寝ていても
湯水のように税金が湧いてくる訳です。ところが我々は働かなければ死んでしまう。
だから、笑って待っていれば私たちの体力は仕事に取られ、結局、挫折をし批判は
消える」「それが批判を食いつぶすって事か。困ったものだな」「結局、公立中学校で
起こっている。優秀な生徒への補習も仕事をしなくても死なない人々になる為には試験に
勝ち残らなければならない。だから、恥も外聞もなく。勉強をして勝利者に成りたいと
思う。それも、本人とその親が切望する。予備校では金が掛かりすぎるので、民間出身
の校長が一肌脱ぐ、その結果、優秀な生徒は更に優秀になった。それを見て親も校長も
喜ぶ。しかし、優秀な生徒でなくても勉強の時間を増やせば誰でも成績は上がる。普通
ならば、ルールを破って、成績だけを求める行為を正しいと判断する人々の根性の
浅ましさは慙愧に堪えない」「日本の人口を考えるとルールを守ることが如何に重要か
を考えるべきではないでしょうか」「テレビなどにより情報は多くの人々が知る事が出来
る。しかし、十分に理解されてその情報が伝わっているかを考えるとテレビの情報事態
が不十分な上にそれを理解する人がただ、その情報を垣間見るだけで物事を判断する」
「その結果、多くの事態が悪化し、取り返しの着かない状態になる」「意味不明、勉強不足」


217 :名無しさん@社会人:2008/05/24(土) 09:49:17
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、いくかい。 」」 200820524044
 「内需拡大とは国民の貯金を使う事である」「内需拡大とは国民から借金をする事で
ある」「内需拡大は結局日本人に何を齎したと思う」「贅沢ではないでしょうか。贅沢病」
「道路などの公共施設の乱立は日本の経済事情を考えれば明らかに贅沢病にかかった
と言える」「病気。この病気が曲者なんだ。重くなると病人の責任が無くなってしまう」
「どういうことですか」「過度の精神異常者の犯罪は罪がない」「そこまで言うのは良くない
と思います」「気持ちが優しければいいのか。現実をよく見たらどうだ。我々は現在生きて
いる。未来でも過去でもない。現実の姿を見なければならない」「未来も見てない。何も
見てないんだ。敢えて言えば現実だけを見て、贅沢を繰り返した」「施設だけを見ては
いけない。一番の贅沢は人間そのものでしょう」「公務員の給料や年金、税金による
人件費が一番贅沢になってしまった。公務員の仕事は奉仕ですから、砕いて言えば
国民に対しての補助業務と言えます。しかし、現実を見ると補助業務でありながら
給料は国民以上に貰っている。仕事の内容を考えると5倍以上の給料を貰っている
と考えられます」「5倍か10倍だろう」「人によっては100倍」「100倍で効くか。役所に
出勤して、すぐに役所を出て、何処へと消える人も居るらしいよ。何をしているのやら」
「よくテレビなどで悪い人が出ても他の人は真面目に働いていますとよく言うけど、それは
どうなのか」「テレビにでる人々は仕事という概念はないと思います」「なんだね」「金
ですよ。金さえ稼げば人の良し悪しは関係ない人たちですから」「なんだねそれは。
いい加減にしたまえ」「それが現実でしょう。テレビと役人は良く似てますよ」「金の切れ
目が縁の切れ目ですよ」「仕事をしようがしまいが金さえ入ってくればお殿様ってとこ
でしょう。馬鹿でもアホでも金さえなれば奉り、要らなくなれば、はいさようなら」「そんな
世の中に誰がした」「国民でしょうね」「結局、国民か」「そうです」「何が無くても国民さえ
いれば、税金も視聴率も取れる」「人口減少で一番困るのは税金が減って困る役人と
商品が売れなくなるテレビと言う事です」「国民は節約しますから大丈夫」


218 :名無しさん@社会人:2008/05/25(日) 13:26:32
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、せいじんかい。 」」 200820525045
「節約すると子供が出来るらしいよ」「やっぱり」「中々、全て、節約する事は出来ない
からそれはしょうがないかな」「夫婦円満仲がいい。これパクリか。そうだな、夫婦は
やっぱり中がいい。これはどうだ。夫婦はいつでも中でいい。駄目か。節約だから、
夫婦はいつでもただでいい。これだろう」「そんなのどこで使うんです」「じゃ、何がいい」
「夫婦合体未来に羽ばたく幼い夢。夫婦合体切れない絆。夫婦合体思い出せ」「もう
いい。次」「夫婦がもたらす幼い命。夫婦は全てを知っている」「だからなんだ」「夫婦じゃ
無ければ駄目なのか」「愛人使えば高くつく。愛人消えれば子供も消える。愛人いつまで
愛せるの。愛人産んだ子だーれの子よ。愛人が欲しがるあなたの財産。愛人欲しがる
あなたの体。愛人欲しがるあなたの命。愛人欲しがるあなたの子供。愛人合体夫婦の
気分。愛人、へそだしゃ、ただでは済まない」「なんで、節約が愛人になるんだ」「夫婦に
戻れ」「夫婦合体和解の誓い。夫婦合体息切れた。夫婦合体睡眠不足。夫婦合体
電気消せ。子沢山の家、夫婦合体皆起きた。夫婦合体夫婦であることを思い出す」
「また合体か」「夫婦で味わう愛の蜜。夫婦で忘れる愛の秘め事。夫婦で思い出す愛の
喜び。夫婦だから我慢が出来るこの体。夫婦に芽生えた幼い命。夫婦はそのとき息
絶えた。夫婦はふうふう言っていた。夫婦はお互い見つめてため息ついた。夫婦は
そのとき目を閉じた。夫婦はみだらな行為を気にしない。夫婦は今宵が恐ろしい。夫婦は
今夜蘇る。夫婦は後始末が楽でいい。夫婦は一年後が大変だ。夫婦は一年後も夫婦で
居られるか。子供が羨む夫婦仲。子供は知らない夫婦の喜び。そこの子は喜び勇んだ
結果かな。子供は知ってる夫婦合体。子供から聞いた夫婦の違い。子供は聞いた
夫婦の叫び。子供は見ていた夫婦の遊び」「国民の節約なんだよ」「節約できない夫婦
合体。節約して切れる夫婦の絆。節約して愛人発覚。節約できない夫婦の愛撫。節約は
お国でお願い夫婦は無用」「もういいだろう。後は頼む」


219 :名無しさん@社会人:2008/05/26(月) 14:11:38
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、かいじんかい。 」」 200820526046
「冗談はいいだろう」「冗談と馬鹿にしてはいけない。世の中、上段なくして上には上が
れない」「まだ、言いたいのか」「投票税が我々を苦しめている現状がよく分るよ。精神
分裂を起こしそうだな」「夫婦愛も家族愛も隣人愛も金の切れ目が縁の切れ目と言う事
か」「そうではなくて、金が無くなり、金を使わない遊びといったら」「そんな事を言っても」
「しかし、真面目なところ、人間の欲望を考えると行き着くところはそこでしょう」「そうだな、
国が抱える負債が国民の貯金を狙っているのは目に見えているわれだから、その結果
国民はますます、節約を考える。しかし、節約しても欲望に目覚めた体は静かにならない
その体を静める為には金のかからない欲望のはけ口が必要になる。それが夫婦愛に
発展し家族が増える。それは減少を続ける日本の人口を上昇に変える」「しかし、子供
が増えてもその子供を育てる為には金が必要でしょう」「子供なんて、昔から親は無くても
子は育つ」「今も通用しますか」「通用するさ、人間なんて、紀元前からどこも変わっては
いない」「経済の常識が通用するかしないかはその国民のやる気次第だ。将来、その
子供たちが国を担う事を信じれば金は天下の周りものと考え、いくらでも使えばいい」
「無駄な税金の使用を改める事で国民の負担は少なくなる。その反面、国がしていた
無駄な仕事が減る事で国民の収入は減るが、考えて見れば生物の本来の仕事である
子育ては重要な仕事だろう。男も女も本来の仕事に姓を出すことがまた、新たな日本を
作ると考えれば何とでもなる」「子供を作りたいですね」「子供を作りたい。やりたくなった
だけだろう」「子供は結婚してから作れ、赤ちゃん抱えてポストにポンじゃ、子供が可哀想
だろう」「私をそんな風に見ているのですか」「泣かしている話しを聞くぞ」「泣かしてる。
泣かされているの間違いですよ。泣かされているんですよ」「問題だけは起こさないよ
うに」「なんですか、それは」「ごめんなさい。言いすぎですよ」「女いたのか」「いましたよ。
夫婦は男と女でしょ。だから、女も必要と思って」「投票税、論議もとうとう女出現という
ことか」「女より女性と言って欲しい」


220 :名無しさん@社会人:2008/05/27(火) 21:41:30
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、22かい。 」」 200820527047
「女性の存在が大きい。子供を産めるのは女性」「女性が理解しなければ何事も進ま
ない」「そうともいえない。女は男に従う場合がまだ、多いのではないか。女性を無視
することは出来ないが女性だからと言う事で考え方をまとめる事はどこかで間違いを
起こす」「女性も男性の意見だけでは動く時代は終わったのではないでしょうか。経済
的にも男性と同じような収入を得ている人たちも増え、自らの主張を述べる人が増えた
と思います」「ただ、仕事をする女性は女性としての自覚はそれほどないと思わないか」
「仕事をする事で男性と比較され、男性に負けないように努力をすることで、結局、男性
的な考え方になる」「そういう人もいます。仕事の目的を考えると男も女も区別のない職場は
沢山ある」「男性と女性はいずれにしても違う考え方を持っていると考えるべきではないか」
「しかし、区別することで、どちらかに不満が出ることに成らないか。満足と不満が何か
問題を生むことはないとはいえない」「家計の中で税金の締める割合を考えると女性
の方が身近なようだ」「確かに家計簿を付けるのは奥方の家も有るが税金が分散して
取られいてる為、税金という意識がない」「税金なのに名前が沢山ある。税金を税金と
して自覚させない巧妙さが伺える」「政治によって私たちの生活水準が大きく変わる
自覚が少ない」「税金を巧妙に取られる事で税金の総額を把握できない。その辺も
十分なデータを揃え訴える材料になる」「しかし、税金の取り方は政権が変わったとし
ても変える事は出来るのか」「投票税は政権を変える事が目的ではなく。多くの国民の
意見を重視する事が目的でしょう」「国民の3割から4割は税金の恩恵を受けてこれまで
生活出来たがこのままの政治を続ける事で2割程度までその数字は下がるのではない
か」「これまで国は無造作に国民の金を使って来たがそろそろ限界が見えてきたのは
確かなようだ。ということは税金の使用量が少なくなる為、税金の恩恵は小さくなる」
「いよいよ、政治への不満が噴出する時期が近づいた」「そのとき投票税は名乗りを上げる」


221 :名無しさん@社会人:2008/05/28(水) 22:31:58
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、23かい。 」」 200820528048
「教育の上位者の社会貢献度を研究する機関はないのかね。それと研究報告のような
資料はないのか」「教育上位者とは東大や京大卒業者ということですか」「まあ、そこ
だけではないが。今の日本を指導していると言われる人々ということだ」「今の日本の
指導者は簡単に言えば教育上位者の集まりと言える」「そして、日本が今、狂いだした
現状を見る事でその原因を追求すると、真っ先に浮かぶのは学歴の高い人たちが
難しい試験を勝ち抜き日本を指導する立場に立っているわけだ」「そして、真っ先に
日本の非社会的な政治が行われている原因を教育に結びつけたということ」「人が
考えた試験で高い成績を残す人が社会に貢献する事が出来る能力を持っているのか
と考えると日本の現状を考えると非常に不安を感じる。この感じを持っている人は少なく
ない」「少ないと思うよ」「そけだけて゜すか」「そんな事を言って何になるんだね。頭が
いいのが悪いと言う事を言いたいのかね」「そうではなく。今の試験で勝ち残った人々
は指導者としてふさわしくないということです。悪いとは言ってないということです」「しかし、
それは難しい問題ではないか」「難しいですよ。しかし、原因を追求すると全ては人で
しょう。そして、その人たちに共通する事は教育上位者と言う事だ」「それが原因で
日本の政治が狂いだしたと決め付ける事は出来ないと思う」「しかし、現在の政府が
行おうとしている政策をみると何故か、共通した要因を感じる。それは矛盾だ。政策に
矛盾を感じる。例えばメタボリックに対する政府の対応だけでも国技とする相撲はどう
するのかとか」「環境問題を商品の買い替えに置き換えてしまった政策、車も長く使うと
税金や保険が高くなるということだ。車は車検制度があり、税金を上げる事で環境に
優しい車に買い換えを暗に促す政策は何か矛盾を感じるのである。そして、この矛盾を
何も矛盾を感じないで進める事が出来るのが教育上位者たちである事に改めて気付き
その人たちの真の能力は社会貢献には向かない能力ではないかと感じるということだ」


222 :名無しさん@社会人:2008/05/29(木) 10:54:56
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、ひとみかい。 」」 200820529049
「戦争の出来ない時代は既に来ていると言えないか」「戦争はまだ、していますよ」「分っ
ている。戦争はしている。先進国やある程度の水準まで言っている国々のことを言って
いる」「それはどうだろう。日本政府は何かに付け戦争の可能性を臭わせる」「それに
米国は、いや、米国だけでなく、その同盟国はまだ、戦争をしていますよ」「それは、
先進国同士ではない。米国にしても戦争を避けたければ避けられる」「それはおかしい
米国は避けることは出来ないし、しないと思います。世界は未だに武力による支配から
抜け出ていない」「抜け出ていないのではなく。抜け出ないだけではないか」「時代は
大きく変わり、軍需産業の生き残りを掛けた経済戦争の末期と言えないか」「軍需産業
が地球に与える障害を考えると軍需産業の存在意義はほとんどないといえないか」
「武力による国家間の均衡は名ばかりで、武力が与える脅威はどこにもない。もし、
今、他国と戦い、その国を破る事によって何か得るものがあると考える国家があるか
と言えばないと答えざるを得ない」「日本の軍需衛星の意義はなんだ。北朝鮮からの
攻撃に備えると言う事だが。北朝鮮が攻撃をする可能性はゼロと断言できる」「ゼロ
ですか」「そうだ、ゼロだ」「なぜです。現に武器を日本に向けていることは分っていますよ」
「米国と同方向。どこに向けようとそれは勝手だ。それを撃つ可能性を言っている。撃つの
かということだ」「撃つでしょう」「どうして」「打ちたくなったら」「それが理由か」「撃ちたく
なったら撃つ。そしたら、撃ちたくないから撃たないと考えてもいいじゃないか」「歴史学者が
正しい歴史を伝えているかと、歴史学者程度の人間は内情を理解しないで歴史を記して
いると考えるべきであり、現に真実は何人も語る事は出来ないのが世の中と言える。
それでも歴史を紐解き、人間の精神を読み取ることで未来を予測すれば貧しいと言え
れる国家が何も理由がなく、巨大な国家に歯向かう事実ないし、人間の本能として
決してそのような事はないと断言できる」「それはあなたの意見でしかない」「その通り」


223 :名無しさん@社会人:2008/05/30(金) 09:47:25
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、25かい。 」」 200820530050
「国民に、より厳しさを要求すべきではないか」「厳しさとは」「選択への責任」「政治の
責任、政治家の選択、政策の選択」「国民には選択の自由があるが、その選択の責任
の自覚がない。自分で選んでも最後まで責任を取らない。そして、全てを忘れてしまう」
「忘れるのではなく。本当は責任を取っているのではないのか」「どういうことだ」「政治を
国民はこれまで変えようとしなかった。同じ政治家を選び通してきた。多くの間違いや
裏切り、不正を目の前にしても政権を変えようとしなかった。それはなぜか」「なぜなん
だ」「国民は責任を取りつづけていると考えて見ると分るような感じがしないか」「分らな
いな」「国民と政治家が同じ性格、人格の持ち主たちと考えたとき、全ては見えてくる。
何が起こっても何も変わらない理由がここにあると言う事なんだ」「それでは我々が
どんな指摘をしてもどんな不正を暴いても何も変わらないということか」「そうじゃないか」
「大変だな」「大変なんだよ。世の中を変えることは」「まあいいじゃないか」「でも結局
責任はとるのではないですか。介護保険などの問題を見て感じるのはご老人たちには
申し訳ないけど皆さんが作った政策ではないですかと思ってしまいますね」「皆さんが
育てた政治家や役人が皆さんの為に作った政策が結局皆さんに降りかかり、現実に
自分たちがその政策に該当したとき、その政策の不思議さと不条理なことに気付き、
そして、反対をする」「反対したら責任を取っていない事になるよね」「実際、現政権を
支持している人たちは政治家と一心同体といえる人たちなんだ」「だから、政治家が
何か不正をしても国民に取って不利益な政策を作っても本当はその人たちに取っては
何にもおかしくない。時には政治家を批判しているように見えるかもしれないが本心は
決してぶれないで次の選挙のときはまた、同じ人に投票する訳なんだ。テレビ報道など
にその兆候が見れると思う。政府を批判しているようで実は支持している。問題を解決
するようでうやふやにする。問題を詳しく説明しないで問題にしない」「エトセトラ以下省略」


224 :名無しさん@社会人:2008/05/31(土) 08:58:06
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、26かい。 」」 200820531051
「中国の地震支援に自衛隊機の派遣を取りやめた事について、どう思う」「中国に取っ
ては一秒でも早く支援テントを望んでいたのに単なる関係者による確認不足による
手違いの為に支援テントが遅れる現状は非常にまずい対応であり、お互いの指導者
の危機管理の欠如といえますね」「どちらがまずい対応と言える」「対応としては要請を
した中国では無いだろうか。自国民を救う為に全精力を向けなければ成らない中で結果
として支援テントを遅らせてしまった事は非常に遺憾と言っていい」「日本側としては自衛隊の
海外援助を進めている現状で自衛隊を使うことは間違ってはいない」「しかし、中国の
日本に対するこれまでの姿勢を考えれば、他の国とは違う対応も思慮すべきだったの
では無いだろうか」「勿論、そうすべきでは有るが」「やはり、隣国である中国との危機
管理上の欠如は否定できないのではないか。まだ、中国は日本に対する感情は他国と
は違うものがある。他の国は軍隊を派遣しているが日本の自衛隊をまだ、自国内に
入れたくないというより、日本軍に対する拒否反応は未だに強いと言う事なのだろうか」
「今回のことは早急に中国と協議を行い。お互いの考え方を確認し、今後の対応に
このような不祥事の無いようにすべきではないか」「支援を待つ、被害者にしてみれば
こんな理不尽なことはないはずであり、被害者でもない単なる役人による意見の食い
違いが人の生死を左右する事態を招く事は到底理解できる事ではない筈です」「指導者
としいの力不足が齎した不祥事としては余りにも次元の低い事柄といえる。そして、
この些細な判断違いにより多くの人々が苦しむ事になる事を指導者たちは肝に銘じな
ければ成らない」「そう言うことだな。このことが新たな火種にならないことを願うよ」
「どこの国も間違いますね。対応の悪さがまかり通ることが不思議で成らない。今回の
ことは中国側が折れても良かったようにも思える」「そうだな。自国民の事を考えれば
中国が折れる事で中国の立場はよくなり、日本の対応は情勢判断の甘さを指摘されるのかな」


225 :名無しさん@社会人:2008/06/01(日) 08:16:35
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、27かい。 」」 20082061050
「省略したらいけないじゃないか」「省略する必要はないよ。ここは2ちゃんねるなんだ
から」「2ちゃんねるは映りませんよ」「だからいいんだろう。まあ、省略しようがしまいが
どうでもいいよ。所詮世の中は金次第なんだから我々のような金に縁のない人間には
どうでもいいってこと」「でも、生きているじゃないですか」「金のない奴は死ねって事か」
「そうは言ってませんよ。冗談ですよ」「冗談は顔だけにしろよ」「顔の事は止めたまえ、
我々は皆顔のない人間なんだから」「まあ、こころのない人間よりいいじゃないですか」
「顔のないのも困るよ。誰だか分らないし」「顔が有っても心のない人間はもっと困りま
すよ」「まあ、どちらもどしょうもない人間てことだろう。同じだよ」「同じではないですよ」
「同じだよ」「どっちでもいいよ。それより、顔がなくて心のない人間ていうのはどうだ」
「そんな人、日本にいるのか」「もし、居るとしたら誰を想像する」「公務員ですか」「公務
員か。そうじゃないだろう」「誰ですか」「今の税制を見ると誰が決めたのか分らない。
税制をみると心がない。合うと思いますよ」「君の考えは甘いな。公務員の採用方法を
見直すべきではないだろうか」「何回も言うようだけれど、高学歴と競争による試験で
採用された公務員は国の指導者と思い込んでいる奴がほとんどで、テレビの扱いも
指導者として最初から扱っている。この姿勢が間違いということが今の日本の現状を
見ると明らかなように感じる。そもそも、テレビ局員の給料の高さはおかしい。なぜならば
ただのしゃべり屋ではないか何で口の回るだけの奴らがあんなに給料がいいんだ。
その理由は口止め料としか考えられない」「口止め料とはなんですか」「政治や大企業
の不正を国民に報道しないように報道関係者の給料を多く設定し、そこで働く高学歴
の試験で優秀な成績を収めた、勉強好きな仕事嫌いな社員に高い給料を支払い。余分
な報道をしたらこの贅沢な生活は出来ないよと脅しを掛ける。それが口止め料さ」「それ
は嘘です。そんなはずがない」「お前の親戚にいるな。みんなそうなんだよ。親戚に居る
んだよ」「お前もスパイか」「そんな。私はポパイです」「合格」


226 :名無しさん@社会人:2008/06/02(月) 10:35:06
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、てつじんかい。 」」 20082062051
「報道機関が収入を高い設定にしている理由を考えると口止め料的な考え方は以前
からあったことで新しい考え方ではない。しかし、ここへ来て世界的な問題が多く現れる
中で、やはり報道機関の役割は重要であり、その理念は公平、平等、信頼、などの
要素を国民は期待をする訳だが現状を見ると期待できない。それも国民の選択への
責任の無さと簡単に言えば気の緩み、気の無さ、利己主義、そして、放漫でやる気が
なく。スケベで、自分のことしか考えない馬鹿ばっかしてことか」「まるで、あんただな」
「私をそう見ます。上等じゃねえか」「ところで、国の負債に対する公務員たちの収入の
多さをこれからどうすべきかも早めに結論付けるべきではないのか」「それも、公務員の
高収入はなぜかと考えると大企業やその周辺の会社に影響が大きすぎる」「飲み屋
街も影響しますよ」「中小企業も」「俺んちも影響します」「どこの田舎もんだべ」「結構、
田舎では馬鹿息子や馬鹿娘が公務員になっているですよ」「言いすぎだよ。私の親戚の
子も公務員だけどいい子だよ。こんど紹介するよ」「本当ですか。是非、お願いします」
「貧乏人が言っていることと違うじゃないか」「また、その内」「そもそも、公務員の給料は
働いた功績と考えてはいけない。簡単に言えば買い物権として税金で給料を払っている
のかな」「はっきりいえよ」「大企業で作った製品を誰かが買わなければいけない。しかし、
けちな日本人は貯めることは好きだが使う事は嫌い。だから、仕事はしなくても給料を
沢山払い、老後も年金で生活できる事を強調し、公務員に贅沢な生活をさせる。そして、
それを見た普通の国民も大した金も無いのに公務員に負けられないと家や車を買う。
それも月賦で買う。そこにも裏がある。自分で貯めてから家を立てればいいのに金を
借りて立てるものだから、利息を払う事になる。しかし、誰の金を借りているかと言えば
自分の親たちが銀行に預けた金を借りる為、高い利息が付き、結局、大企業が儲かる」
「損をするのは国民。しかし、贅沢が身に付いた国民は分っていてもやめられない」
「あらよっとってとこかな」「頭のいい奴が仕事嫌いなことが良く分る」


227 :名無しさん@社会人:2008/06/03(火) 10:53:31
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、にくかい。 」」 20082063052
「最近、時代を感じないような感じ」「時代を感じない」「進歩がないということですかね」
「そういうこと。何もかもが作られたもので、儚いもの、信頼できるものがない。時代に
残るものがない。虚しい感じがしますね」「日本の資産である。国民の貯金を食い潰す
政策である内需拡大を勉強好きな仕事嫌いな人々が行ってきた資産食い潰し政策が
いよいよ終盤に来たといえますね」「そろそろ公務員の在り方を考えないといけない。
教育的に優秀と言われた人たちが行ってきた資産食い潰し政策は取りあえず終わり
にすべきでしょう」「どのような方法が考えられますか」「まず、公務員採用の改革が
必要ですね。現在の公務員の人たちには難しい試験に受かった勝利者としての自覚が
国民の奉仕者としての自覚を忘れさせていると思います。それをまず、無くすことから
始めるべきではないでしょうか」「それではどんなことが考えられますか」「私は採用
試験をこれまでのような成績のよい人たちから採用するのではなく。ある程度の水準
を越えた人の中から上位の3割を除外した人から採用すべきでは無いかと思います」
「理由を聞かせてください」「上位から採用すると勝利者としての意識が強すぎて、奉仕者
としての認識を持つ事が出来ない。だから、採用時から勝利者ではなく。上位の企業
ではない立場である事を認識してもらう。それに公務員には一人に高収入を与えるより
人数を増やすべきではないでしょうか」「現在の公務員たちはどうすべきなのか」「法律
が許す限り、税金からの収入を減らし、公務員自らが自分の給料を稼ぐ方法を考える
べきと思います」「上位3割は何をするのか」「簡単に言えば優秀な人たちにはその
能力を使っていただき、税金を使う立場ではなく。税金を稼いでもらう立場になって貰う
方が日本の為になるし、理屈に合うのではないでしょうか。支配者としての自覚を奉仕者、
補助業務者に変えてもらう」「行政能力が落ちることは無いのでしょうか」「それはないです」


228 :名無しさん@社会人:2008/06/04(水) 09:05:43
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、にくかい。 」」 20082064053
「犯罪者が自殺するまで警察官は説得を続けた凶悪事件を考えるとなぜか。法治国家
を支える警察のあり方に人の命の重さを感じざるを得ない」「大分長い時間警察は犯人
を説得していたね」「長かったですね。その結果、犯人は自ら自殺してしまった」「なぜ、
犯人は死ななければ成らなかったと思う」「報道機関は何も言っていませんね」「これから、
だろう。犯人と言えども警察は人命を重視すべきではないか」「問題は犯人が銃を持って
いて、警察が追い詰める事により、犯人が投降するか。今回のように自殺をするかの
選択があるわけだが私のように治安の素人が国民として考えられることは犯罪者で
在っても人命を犠牲にすることは避けるべきではないか」「報道機関はこれから、どんな
見解を報じるだろうか」「今の報道機関は何も言わないのではないか」「そうですかね」
「今回の結果をどのように考えるべきなのか」「まず、犯人が死んでしまったことで、犯罪
の検証が出来なくなる。これは犯罪発生への対処に対する管理方法への障害になる。
如何なる犯罪者も拘束し、その原因を究明しなければならない。その為に犯人を生きて
拘束しなければならない」「犯人を説得している最中に自殺をすることを避けるべきなのか
それとも止むを得ないのか。この辺はどうだ」「国民を守ることが仕事である警察官が
犯罪者といえども目の前で自殺をさせてしまったことは今後の課題として議論の対象
とすべきではないか」「状況判断の面から、例えば人質を取られている状況では説得
の時間を考慮すべきと思うが犯人だけの状況で説得時間を考慮する必要があるのだ
ろうか」「人質がいようといまいと状況判断のもとで人命が脅かされる判断はすべきでは
ないか」「と言う事は今回のような結果は好ましくないという事か」「大きく見ればそうと
言える。しかし、細かい状況はこれから検証される事なので現状では判断しかねる」
「しかし、8時間以上の説得が犯人の自殺を招いたことは事実なので、今後、このような
事件が起こったときにどんな対処方法があるのか検討すべきでしょう」


229 :AWAKEN ◆VIRUS/PVAQ :2008/06/04(水) 13:32:33
まずは

230 :nyanya:2008/06/04(水) 18:44:55
私もヘナチョコ学部生ですが、感情社会学に興味があります。

基本の文献はやはり
A.R.ホックシールドの『管理される心』
石川准・室伏亜季 訳   世界思想社

著者は感情社会学を確立したといってもいい人物で、
>>3で書かれているキーワードもこの文献で考えを深められるでしょう



231 :名無しさん@社会人:2008/06/05(木) 09:26:38
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、31かい。 」」 20082065054
「あるテレビ局では今回の犯人自殺事件の警察の対応を評論家を使って擁護していた
が」「投票税を提唱する者として、このような犯罪に対しても適正な判断が出来なければ
投票税成立の可能性はない。だから、警察組織を評価することは少し危険な感じは
するが批判ではなく。国民としての希望として、議論をする事はいいのではないか」
「本当ですか」「やなら、止めたまえ、聞いていればいいだろう」「まず、人権を考えたとき、
自殺で犯罪が終わるという事は犯罪を解決したことになるのか。ということだ」「テレビ
の映像を見る限り、素人として感じることはいくらでも犯人を捕らえる機会は在ったの
ではないか」「どんな、方法で」「犯人は車の中で銃を警察に向けていたが映像では
車から外に出てきた。その映像では犯人には隙があるよう思える。そのとき、警察は
ゴム弾による一斉射撃と素早い確保で十分逮捕できた筈だ。放水という手段も在った
のではないか。最終的には持っている銃を狙撃する手段もあった」「なぜ、しなかった
のか」「それはこれから、報道機関に是非検証してもらい。警察の見解を国民に教える
べきではないでしょうか」「しかし、犯人は自殺したが他の人には被害が無かった。
いいではないか」「確かに結果はそうですが、重要な事は人質がいた場合ではないで
しょうか」「人質がいた場合は対応が違うだろう」「そうでしょうか。ここに基本的な人権
が出てくると思います。今回のような結果は自らの犯罪を自らに裁かせたという結果
です。それは究極にはあだ討ちへの連鎖を生みかねない。ようは警察は何もしない
のではないかという不安です。もし、人質がいた場合、今回のような手段を使ったとき、
最悪な状況は人質を殺し、犯人自らも自殺する事でしょう」「物騒な事を言うね。テレビ
などは何も言っていないと思うが」「勿論、まだ、国民の見解が出ていませんから、今後
ではないでしょうか」「もし、国民も今回の警察の行動を支持した場合はどうなるのかね」
「投票税を支持する人が少なくなるという事でしょう」「馬鹿な、それは困る」「困らない
ですよ。そもそも、いないんだから」「君たちアホか」


232 :名無しさん@社会人:2008/06/06(金) 11:26:26
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、32かい。 」」 20082066056
「結果的に自殺はしたが、犯人を説得する事は間違いではない。しかし、確保できる
可能性があった場合は確保しなければならない。これは犯罪解決の上では基本では
ないのか」「それも素人考えですか」「それは素人もプロも同じだろう。だから、車から
出たときが犯人逮捕の絶好の機会と考えるべきではないか」「絶好の機会か。そのように
考えなければ犯罪は解決しない」「最近は何でも駄目だな、物事に理念がない」「理念
ですか」「そうだよ。だから、何でも後味が悪い。屁理屈なんだな。簡単に言えばいいの
はお前だけだろうという、なんだか分らない理屈なんだ。ある方向から見れば正しいが
違う方向では正しくない。しかし、理念を持っていれば考え方は違うようでも結果は
同じ。話し合えばお互いが理解できる筈なのに理念がない事で話しはいつまでも平行
線になる。今回の事件でも人権と言う面では犯罪者も自らが死ぬ権利はないということ、
だから、犯罪解決の機会を逃してはいけない」「説得は時間ではない事を今回は教訓
にすべきだろう」「長くてもいいと思うが解決の機会を逃してはいけない。それと誰が
見ても理解の出来る対応を常に備えることではないか。近隣の住民を非難させても
その事件を解決しなければ意味はない。例えば不発弾を処理するのに住民を避難さ
せて、その不発弾が爆発するまで待つ対処方法を取る人がいるかだね」「確かに
命を掛けて不発弾を処理する人がいて、初めて、住民の退避が可能になる」「自殺まで
待つのなら、警察が射殺すべきであったという事か」「究極に考えればそうかもしれない」
「そうか」「結果は同じだが警察が射殺することで警察の役割を果たしたと言える。これは
あくまでも究極ですよ。8時間半の住民の避難による弊害が無かったかと言えばどう
なのだろう。半径300メートルの範囲の人々を非難させたそうだから、多分、何かは
あったと考えるべきだろう。しかし、その人たちにも被害が無かった」「そこに理念が
作用しない人たちはただ喜ぶだけでこの事件は解決してしまう」「しかし、今後、人質
が殺されたとき、また、騒ぐのは理念のない人々ということ」


233 :名無しさん@社会人:2008/06/07(土) 10:03:23
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、33かい。 」」 20082067057
「ひとみごと」「ひとみごと。それはひとり言」「ドラマ瞳。ドラマはフィクションとしても人の
思いは同じではないか。期待するのがいけないのか。期待通りに展開しないのがいけ
無いのか」「婚約し、結婚が間近な女性の婚約者がその婚約者を裏切り、以前交際
していた女性とよりを戻す」「婚約を報告した、直後、主人公瞳がその婚約者が以前
付き合っていた女性と密会するところを見てしまい。男の心変わりを女性に訴える」
「裏切られた女性は皆と婚約者の家にその事実を確かめに行って、正にその密会を
目撃する」「二人は皆と一緒に男の部屋で話し合いをする」「話し合いは冷静そのもの
愛し合い結婚を誓った二人が画面の中で冷静に話し、それを皆が見守る。その姿も
いたって冷静、世の中には色々な人が居るのでこんな人たちもいるのかもしれないが
愛し合って結婚を約束し、結婚間近な恋人同士が正座をし、裏切った男に丁寧に説明
を聞く」「裏切られた女性は両親はなく。施設で育ち、明るい家庭を望んでいる女性で
その女性と一緒にその裏切り男の部屋に付いて行った人たちはその女性の育ての
親とその娘とその子供瞳、それと隣のあんちゃん」「なぜ、不幸な境遇で育ち、愛に
飢え、結婚し、幸せで明るい家庭を望む女性が裏切られ、結婚を諦めなければ成らない
状況の中で裏切った男に対して冷静に話し合い。そして、その女性は裏切った男を
簡単に諦め、あっという間に次の人生を頑張る姿を見せなければ成らないのだろうか」
「NHKって、裕福すぎるのか。恋愛は遊びなのか。人が裏切ってもその人を責めることを
してはいけないのか。裏切られる人が悪いのか。NHKのドラマを見るNHKに受信料を
払っている私が悪いのか。結婚を裏切った男をただ、諭し、さようならを言って別れる
その女性の姿が美しいのか。お金持ちに成ると女はいくらでも居るのか。そして、男も
いくらでも居るのか。愛の価値もドラマの中にも無くなってしまったのか。それとも、
これが現実と思っているのか。愛は人の命までも奪う、価値のあるものと思う者に取って
は理解に苦しむ時間だった」


234 :名無しさん@社会人:2008/06/07(土) 10:48:08
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、34かい。 」」 20082067058
「寂しい話しだな、誰かが死に誰かが助かる。罪人が死に罪なき人々が助かる。そこに
何か、寂しさを感じる。それはなぜ、その人は罪を犯したのだろうということなんだな」
「犯人が自殺した事でその犯人の苦しさを誰も分ってやれなかった。それはその場の
警察官にも言える。犯人がこのままでは死んでしまうと誰かが思ったのかということ」
「確かに、もし、その場の警察官がこの犯人はこのままでは死んでしまうと感じた人が
いたかどうかは大きい問題と言えますね」「一人でも、例えば中国の地震で自衛隊の
救援機問題も担当者の無知による物資の遅れは人命を大事にしない人々の存在を
感じるね」「例えば人命をなぜ、大事にしないのかという問題なんだ。その理念を言えば
助けられる人命は助けましょうということだよ。今回の事件でも車から出たとき、何らか
の行動をとれば犯人は死ななかった。中国の地震でも遅らせないで輸送できた。しかし、
しなかった。それではどんな理由があるのかと考えれば、何も無い。なぜなら、日本と
中国の関係を考えれば自衛隊機が行ったとしても何も支障がない。もし、生理的に
受け入れないのならば次からでいい筈だ。今回は我々の判断ミスで自衛隊機を使用
してもらいましたが今後は控えて貰いたいと言えば済む事ではないか」「それが、そう
とはいかなかった。確かに人命を大事にしているとはいえないな。それが悲しいという
ことだな」「警察には犯罪者を逮捕して刑をまっとうさせ更正させる役目もあるのでは
ないか」「もう、いいでしょう。我々がいくら言っても」「君は」「どうしょうもないといいたい
ですか」「きみが言った。君には理念があるよ。でも理念は口だけではない。行動が
伴う事で成立すると思わないか」「人は間違うことも在るでしょう」「そこだな、間違うことは
あるよ。しかし、それを正す人が必要なんだ。間違った人にあなたは間違っています。
これからはしないようにしてください。もし、分らないのならば私たちが教えましょうと
いう人たちが必要ということ」「それが私たちと言う事ですか」「私たちではなく。全ての
人々と言う事ではないか」「批判をされる事は大事なことなんだ」


235 :名無しさん@社会人:2008/06/07(土) 12:00:15
とりあえず佐藤ゆかり選挙で落そうぜ



小泉純一郎語録5/22・・・佐藤ゆかりを応援するための講演会で

「いま、ホームレスの人もよく見かけますけど、もし東京でも、北海道でも、沖縄でも、
全国、ホームレスの人が もーう外で寝るのは飽きた たまにゃあ、うちの中で寝たい、
風呂にも入りたいって言って、各市町村なり区役所なりに行けば、どの人も全部住宅を世話する。洋服も世話する。…(略)
しかし、きちっとした生活はヤダ。やっぱり野原で寝たいという人を止めるわけにはいかない」
聴衆からは笑い声。

この元ソーリが大切にしてるのが佐藤ゆかり議員なのである。
FLASH6月10日号


236 :名無しさん@社会人:2008/06/08(日) 10:54:26
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、35かい。 」」 20082068059
「マンション殺人事件についてはどうだ」「まだ、警察関係ですか」「私たちは警察を批判
しているわけではないよ。ただ、疑問点を議論する事は悪い事か」「僅かな情報で判断
することは非常に不公平といえるが、国民の立場で判断する場合は大方そうならざるを
得ない。私も僅かな情報でこの事件を振り返って見ると分らないところがありますね。
誰もが不思議に思うのは自分の部屋の玄関で襲われ、出血も在った被害者の女性は
マンション内で行方が分らなくなった。そして、防犯カメラなどを検証するとマンション
から外に出た映像がないと判断され、警察はマンションの他の部屋を捜査した。この
事件は後日、同じ階の2軒隣の部屋の住人が犯人だった。警察はマンション内の捜索
のとき、その犯人の所に事情聴取に行っていた。そして、そのとき、女性はまだ殺され
ないで生きていたという」「生きていたそうだな」「そうなんです。そして、それから、犯人は
女性を殺し、バラバラにして捨てたという事件です」「そうだよ。そして、警察犬か」「そう
です。警察犬はなぜ、犯人を探す事が出来なかったのかということなんです」「確かに」
「どのような理由が在るのかね」「それよりも警察犬てそんなものなのでしょうか」「犯人の
玄関で事情聴取をしたときになぜ、警察犬を連れて行かなかったのか」「それよりも
テレビなどの報道機関の反応と国民の反応が余りにもない。特に最近の国民感情は
何処へ行ってしまったのかと思うし、テレビも疑問点をほとんど指摘しない。指摘しても
国民は誰も理解をしない。それによって警察の捜査判断を評価する手段を失ってしまう」
「テレビの役割が社会に貢献しなくなったと言える」「テレビが言いぱなしということか」
「テレビの役割は非常に大きい」「ただそれだけか」「なぜなんだ」「困ったものだな。
給料が高く。生活に困らない財政事情を持った人々にどんな問題が解決できるという
のか、ということか」「国民の力はないのか」「国民の力の結集ですか」「望みは投票税
による政治力の強化しかないかな」「政治力の強化。問題は今の行政では解決できない
とすればどんな議論も無意味ということ」


237 :名無しさん@社会人:2008/06/08(日) 23:12:05
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、36かい。 」」 20082068060
「日常の中の狂気と言えないか」「正に、テレビに導かれたテレビ的犯罪と言える。我々
はテレビの主役に成る為にテレビに従い犯罪を犯した事を日常の中の狂気的犯罪と
考えたい」「なぜ、テレビなんだ」「テレビの画面の中に主にドラマ番組で凶悪犯罪を
煽るような演出が多く。それは普通の神経を持った人間をも身の危険を感じる内容が
多い」「なぜ、テレビはドラマの中で犯罪を繰り返すのか。疑問に思う」「テレビはなぜ、
日常の中に犯罪を持ち込むのか」「それですよ。それこそが日常の中の狂気ということ
です」「なぜ、テレビは日常の中に狂気を持ち込むのか」「腸が煮え返る重いですよ。
ニュースでは凶悪犯罪を批判しながら一方で美しい女優や俳優が犯罪者になり人を殺す
ドラマを作り視聴率を上げる」「テレビだけだろう。公共的な機関で犯罪行為で金を稼ぐ
のは」「しかし、日本人はテレビに甘い。テレビをかばう人が多すぎる」「テレビの犯罪
ドラマがなぜ、凶悪犯罪を日本人に犯させるのか」「今回の犯人の生い立ちは分りま
せんが子供の時に親にじめられたり、折檻されて暴力を振るわれた多くの子供たちは
大人になって暴力的になるとも言われています。それは子供だけではないのではない
かと私は考えます。人生に破綻した人が他の人を殺し、自らの苦しみを他人の命と
引き換えにその苦しみから逃れようとする。究極の利己主義がそこに存在しても可笑しく
ない」「自殺ではなく。他人の命を奪う事で自分自身の苦しみを癒すという事か」「テレビ
の中には現実と空想の世界を区別しない演出を常に行っている事は事実ではないか」
「例えば芸能人の生活は正に欺瞞に満ちた得体の知れない生物の営みと言える。その
姿は全てが偽り、しかし、テレビ局はそれを高い出演料を払い。日本人の心に送り込み
日本人に道徳と真実を忘れさせている現実を、心から憎しみと共に今回の凶悪犯罪の
真実にテレビの偽りの現実が如何に踏み込みその原因を構築し、社会を裏切り、自己の
利益の中に人々の苦しみを増幅する源であることをテレビは恥ずべきではないのか」


238 :名無しさん@社会人:2008/06/09(月) 23:58:01
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、37かい。 」」 20082069061
「行政能力とは何ぞやなんだ。現状は国民全体を見れば落第点と言える。それは何故か。
全てを行政に責任を負わす事は出来ない。しかし、国の負債のあり方を見ればその
責任は大きい」「明らかに負債が貯蓄に変わっている現象がある。人件費の高騰は
負債と貯蓄を同時に行っている事になる。給料を負債で払い、その給料を貯蓄に回す。
このカラクリは誰もが分って居る事では在るが全てはこのカラクリにより国民の貯蓄は
負債に変わり、ある一部の人々の貯金として蓄えられる。だから、国の資産は何も
変わらない。しかし、負債を口実に税金を国民から取る理由にはなる。更に負債という
形で処理しているので国民の手元にはまだ、現金があるようになっている。本来ならば
ない金がまだ在るのである。しかし、一つ何かが崩れればそれは留まるすべを誰も
見出す事は出来ないと推測できる。なぜならば、国が国民の金を使っているのにその
金はまだ国民の貯金として存在している。国民に直接、国が借りることであれば国民は
自分の金を直接貸すわけだから自分の手元に金が無くなり、国民は使う事が出来ない。
しかし、銀行や保険から国は金を借りるため、国民の貯金通帳にはお金があり、その
金をいつでも誰の気兼ねなしに使えるのである。簡単に言えば国民の100万円の貯金を
国が80万円使ってしまっているのに国民は100万円使える状態になっているという事で
ある。そもそも100万円しかないのに180万円使ってしまったら、どうなるのでしょうか」
「どうなるの」「不可能です。それでは経済が成り立たない。だから、怖いのです。勿論、
国民が100万円全てを使わないから、今は何とかなっていますが国民が自分でいくら
使うかは誰も分りません。今は国民が20万円以下しか使っていないのでしょう。だから
いいのでしょう。しかし、国と国民の使った金の総額が100万円を超えたとき、国民は
驚きと共にわが身が一文なしと言うことに気付くと思います。それがいつになるか。不安
は大きいです。こんな行政をして来た人たちに能力があるとはいえないと思います」


239 :名無しさん@社会人:2008/06/10(火) 08:57:46
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、38かい。 」」 200820610062
「オリンピックの報奨金を上げるらしいな」「テレビ司会者は喜んでいるな」「困ったものだ」
「格差社会を憂いながら格差社会を生み出すマスコミの報道は政治家と同じ状況では
ないか」「アマチュアの祭典と言われたオリンピックは何処へ言ってしまったのかな」
「スピード社の水着は着るのに補助する人が3人で30分も掛かるらしい。慣れれば
もっと早くなるだろうが。この水着は普通の人には着れないな。水泳のコーチになりたい
人が増えるな」「そこへ気持ちが行くか。私もコーチに成りたい」「報奨金が金メダルで
これまでが500万円、それが1000万円、コーチが150万円が300万円らしい。テレビ
の司会者はもっと上げてもいいと言っていたな」「のん気な奴らだな。社会は格差といい
ながらスポーツの世界もますます格差を作ろうとするマスコミは馬鹿だな」「結局、心は
ないね。金目当ての勉強好きな仕事嫌いな人たちか」「それと答えの出せない答えの
好きな人々」「それ聞かないな」「少し説明すると試験などで収入の多い職に付いた
勉強好きな仕事嫌いな人たちは仕事につくと今度は仕事上の答えを出せなくなると
いう事なんだ」「それより、それより試験の答えは出せるが仕事の答えは出せない人々
の方がいいだろう」「少し長いな。試験に答えて仕事に答えられない人々はどうだ」
「保留にしよう。テレビの役割が今の社会からずれてしまったのは確かと言う事だ」
「アマチュアをテレビが否定をする事で脱オリンピックの時代が来ると思うよ」「テレビ
はなぜ、時代と逆行することを平気でするのかな」「スポーツ選手のプロ化が行き過ぎる
ことでスポーツ離れは必ず来る筈だ。水泳が健康にいいならばオリンピックの水泳は
アマチュアのスポーツでは無くなる。それは水泳の衰退を招く。スケートもそうだな、
真央ちゃんは光ってもその他の人々は光を失う。それはなぜか。真央ちゃんには金を
使うがその他の人には金を使わない。裸足ではスケートは出来ない。オリンピックの
精神を忘れたテレビはいつしかその役割を終えるときが来る」「国民が本当に国民の
ひとりひとりを思いやる国民になれば今のテレビの在り方を批判すると思う」


240 :名無しさん@社会人:2008/06/11(水) 01:55:24
精神世界で癒される第38章
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/healing/1210246310/

このスレのスレ主さんである単、直さんが、リアルのほうが忙しいので顔をなかなか出せないと言う事で、スレ主さんを下りられるそうです。

そこは、無国籍男女混浴風呂。どなたも、癒やされますよ。ひとっぷろ、どうですか?
いやしに尽いて、ひとこと いただけませんか?


↓ ここでは、さとりの語り手をつのっています。<(_ _)>

坐禅と見性第57章ろうそくの炎を吹き消せ
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1210832703/

なにかしらその意のあるところを語ってください。

宗教とは、インドにおける原意では、いかに生きるか、と言う事。

坐禅と見性第58章 二は二ではない一の如し
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1213112495/

【過去スレ】
坐禅と見性第57章ろうそくの炎を吹き消せ
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1210832703/

坐禅と見性 第56章 名詞を剥ぎ取る、なんと呼ぶか
物質には、名詞があります。その名詞を剥ぎ取った時、これをなんと呼ぶか、と言う公案です。

また、片手の人が叩く拍手の音を聞いてこい。
ほかに、30メートル先のろうそくの炎を坐のままで、吹き消せ!
と言う公案に参禅しています。
カキコ、のほどよろしくおねがいします、m(__)m

241 :名無しさん@社会人:2008/06/11(水) 08:32:49
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、39かい。 」」 200820611063
「日本一の司会者が言っていたが、たばこが1000円になっても税収は2.2兆円から
2.4兆円になるだけだと言っていたな」「確か、1000円になると76パーセンの人が
禁煙するということですよね」「だから、税収は現在のままなら9兆円の増税になるが
実際は2000億円程度らしいですね」「しかし、たばこの値段を上げる理由は健康の
為ではないのか」「そうです。それについては何も言っていませんでした」「さすが、成金
司会者の言うことは的を外れているな」「それにその子分らしき司会者が秋葉の殺人者
がナイフを突き上げたと言ったのには驚きました」「人の殺し方を教えているよなものだ
な」「馬鹿な奴らということだ」「人は刺すだけで死にますよ。テレビ報道はそれ以上
詳しく報道する必要があるのでしょうか」「ないね。自分たちの取材を自慢したいの
だろう。それにナイフ業界から圧力があると考えても不思議はないね」「ナイフ業界は
刺しても人は死なないといいたいのか」「それはない。テレビの馬鹿どもの馬鹿な報道
ということだろう。困ったものだ」「司会者を見れば日本人の能力が分ると思いますね」
「オリンピックに対するテレビの見解も支離滅裂だな、オリンピックは国同士の戦いと
よく言っているが今の水着問題ではその辺の統一がない」「本来なら日本の水着を
着るべきでしょう。しかし、その辺に拘らない」「日本人ならばいいのではないか」「確か
にそうですが。それならばなぜ、協会で水着の指定をしていたかということです」「プロ
ではないと言うことだろう。本当のプロならば決められたものを使うだろう。それがプロ
というものだ」「オリンピックの水泳選手はプロではないということだよ。それに義理も人情
もない人たちと言う事かもしれない。報奨金の1000万円が欲しいのと違うか」「また、
金ですか」「金さ。全ての原因は金と言うこと。司会者が日本人の健康より、税金を心配
することも、水泳選手が自分たちの待遇だけを気にすることも全て金なんだ」「これで
いいのか」「多くの日本人がそれを望むなら仕方ない」「義理も人情も国民の健康も
いつも、嘆いているのにテレビってなんなんだ」


242 :名無しさん@社会人:2008/06/16(月) 16:00:30
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、40かい。 」」 200820616064
「世の中のバランスが崩れてきたと考えることは正しいか」「どういうことです」「正しく
ないな」「世の中にバランスなんか在るのか」「世の中に本音と建前が在ったが建前
が無くなったとは思わないか」「世の中、全て本音になってしまったということ」「以前は
建前を皆、嫌っていた。そうてすよね」「そうだな、本音で話せとか。それ本音か。本音
が正しいと言うような」「本音は正しくないよ。正しいのは建前の方だろう」「その建前が
世の中から消えたと言っているのか」「拉致家族の北朝鮮に対する姿勢は非常に本音
なんだ。全ての拉致家族がそうではない事を祈りたいが、北朝鮮のような特殊な国に
対して、力で対抗する。経済制裁は武力に匹敵する非常に冷酷な力と言える」「建前
で言えば日本は平和国家として、表面的には他国を傷つけることは悪いと言わなければ
ならない。しかし、拉致問題は日本国民に平和と言う言葉を奪ってしまった」「日本の
ような平和国家が建前を無くすという事は何でも在りの世の中を招く事になる。現に
日本は平等や公平と言う言葉も少なくなり、他人に対して無関心な性格が露骨になって
いる」「以前の日本が正しいとは言いたくはないが、少なくても以前よりは良くなったと
感じる世の中を望みたい」「他国に対して、制裁だけで問題を解決する姿勢は正しい
とは言えない。制裁により、相手との交流を遮ることで相手が何を企んでいるか分らない。
「国に於いても人間に於いても相手に対して反発だけで問題が解決することは建前上
ないのではないか。そして、その建前は人間の心理として正しいと考えなければ日本は
国家として、また、優しい人間として、温かい人間としいの威厳を失う事になる」「自然
に対する人間の姿勢は建前と本音の両者を天秤に掛けながら憎しみだけでは到底
解決できない大きな問題を解きながら、人々はその中で生活し、大きな犠牲を乗り越えで
生活している。国同士も本音だけで物事を解決する事は決してない。大きな建前を
基本に、出来る限りの本音を如何に通すかを、友好的な交流という建前から導き出すべきだ」


243 :名無しさん@社会人:2008/06/17(火) 01:03:47
右翼は指示待ち人間で
左翼は指示出そうとする人間

当然、既成の権力は左翼を叩く。
だがやがて、既存権力者が老いると左翼は次代を担う権力になる
元左翼の権力者が多いのはこのため

でも、生物として底辺の層を維持する人間は必要なんだよ
右翼は弱い生物

244 :名無しさん@社会人:2008/06/18(水) 09:23:27
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、41かい。 」」 200820618065
「拉致問題が明らかにした日本という国の性格は何か」「ちぐはぐな性格かな」「優柔
不断な性格」「利己的な性格」「自分勝手な性格」「それよりも日本人の何割が経済制裁
を支持している」「それよりも経済制裁が何を意味しているのか日本人は理解している
のか」「理解していない」「他国に対して経済制裁をすることが何を意味しているのか
理解しないでそれを支持する事で日本人が失うものは何か」「暴力の報復を予知する
能力」「北朝鮮は軍事国家という事を日本人は理解しているのか」「理解していますよね。
ただ、軍事国家が戦争が出来る国である事を日本人は理解しているのか」「現状は
理解していない」「それよりも北朝鮮は日本が経済制裁をすることで被害があるのかと
いうことだ」「そこについては日本人は理解していない」「被害と言うより効果があるのか
ということですよね」「効果のない政策を行う事で日本の平和国家としての立場を悪く
する訳だ」「多くの国の支配階級と支配される人々には軍事を崇拝する人々が多い。
その事は何を意味するかというと支配階級は軍事産業により利益を得る機会が増える。
支配それる人々については職場が増えるという利点があり、軍事産業の発展を願う
人々は結構いる。北朝鮮への経済制裁は北朝鮮を挑発し、日本の防衛産業の発展
を願っている人々の存在を明確にしている」「しかし、現在の北朝鮮の動きを見る限り
日本の経済制裁の効果も成果も何も感じない」「それはそうだろう。北朝鮮は国民の
意見を聞く国ではないと言われている。一握りの支配階級の生活が成り立てば何も
不満はない。日本が経済制裁をしたところで北朝鮮の支配者の生活が変わる事は
ない。貧困層には何らかの影響があるだろうがそれは国家への痛手にはならない」
「日本の経済制裁は拉致家族への気休めでしかない」「それで平和国家と言えるのか」
「言えない。平和国家としての誇りも努力も犠牲も日本は無くしてしまった」「世の中を
見れば分る。日本人は全て、惰性で生きているようなものだ。財産食い潰し国家と言える」


245 :名無しさん@社会人:2008/06/19(木) 09:18:36
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、42かい。 」」 200820619066
「医者の数が足りないようなことを言っているがくだらない議論だな」「いつまで、くだら
ない事を続ければいいのでしょうね」「日本人皆が死ぬまでだろうな」「なぜ、国が医者
の数を決めるのか。これもくだらない質問ですね」「医者も税金で高い収入を得ている
保険制度は税金に組み込まれた制度ですからね」「医療報酬は医者個人が決めるの
ではなく国家が決めている」「医師会の影響も大きい」「医師会といえば選挙だろう。
投票税は医師会は賛成するだろうか」「それもくだらない質問でしょう」「皆が選挙に行
ったら医師会の選挙に対する影響力は無くなる」「ということは投票税は反対というこ
とか」「医者は皆優秀らしな。優秀な奴て手先は器用なのか。器用とは思わないが」
「優秀な人が医者になることを疑うのですか」「頭がいい奴て、結構鈍い奴が多かった」
「頭のいい奴て、鈍臭い」「そんなに医者の悪口言っていいのか」「医者は長生きして
いるのか」「医者が高収入でなくてならない理由があるのか。それに医者が優秀で
なければならない理由があるのか」「確かにこれだけ、コンピュータが発達した現状を
見ると特に優秀でなくてもいいですね。それに現状も全ての医者が優秀とは限らない
不正な手段で医者に成った人は多いですよ」「それに医師免許の無い人が医者として
働いていた話しはよく聞く。公務員と税金が絡むと皆おかしくなるな」「日本人て、いつも
公務員に何でも頼むね」「なぜって、聞きたいの。金があるから、税金も個々の額は
少ないが塵も積もれば山となる。その山を少ない人数で分け合う。頭のいい奴が考え
た合理的な制度。貧乏人が1000人いて、その人間から100円集める。そして、その金を
10人で使う。一人1万円になる。100円が1万円に変わる訳だ。これぞ錬金術ということ」
テレビなどを見ると世の中の仕組みがよく分る。頭のいい奴は頭のいい奴からは金を
取ろうとしない。馬鹿な奴を騙して100円使わせる。そして、その金を集めて1万円使う。
だから、テレビの番組は馬鹿相手の番組が多い」「なるほど」「医者も一緒で馬鹿から
100円を集めて、利巧な奴の病気を治すために1万円を使う。こんなもんだろう」


246 :名無しさん@社会人:2008/06/20(金) 09:05:53
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、43かい。 」」 200820620067
「投票税をなぜ、多くの人々は議論をしないのか」「投票税には人々の幸せと不幸が
存在する。それは人々の平等という言葉にその理由がある。人間は決して平等には
成れない」「投票税により、平等に成れるとか公平になるとか言っているよね」「それは
建前と言う事だ。大事なのは目的をはっきりさせる事。投票税の目的は平等と公平と
いうことだ。しかし、決して全ての人々が平等にも、公平にもなれない。全ての日本人
がそんな事は分っている。分っているというより、今の人々は平等にも公平にも成りたく
ないのが現実と思う」「だから、誰も投票税を議論をしない」「国が目指している教育
方針は部分的な平等を作り、結果を不平等にする教育方針だ。見かけは平等のよう
でも、結果は不平等になる」「投票税は結果まで、平等を目的とするという事なんだ」
「義務教育を見ると確かに平等では在るが、義務教育の次の段階で不平等を正当化
する教育に変わって行く。ここが大きな問題になる。現政権の政治家は何も分ってい
ない。人間に取って生まれてから死ぬまで平等と言う事を如何に制度として確立するか
が問題なんだ」「決して平等に成れない平等を求めても意味が無いと思うけど」「その通り。
しかし、それを追求することに意義があると言える。もし、平等になれるのならば等の
昔に平等に成っている」「投票税は限りなく平等に近づく手段として一番手っ取り早い
方法と言える。投票を半強制的な制度にして、多くの日本人に投票をしてもらう。その
為に投票に行かない人から罰則金として投票税を貰う。多くの人々に選ばれた政治家
はその人たちの代表として権利を主張して、無駄の無い政治を行い。貴重な税金を
有効に使ってもらう。税制度は全ての国民に対してより良い生活環境を送ってもらう為の
手段である事を政治家や公務員は自覚しなければならない。今の政権のように国家
という組織を守る為の制度ではなく。日本人としての人権を守る為の制度を自覚し、
人間を守ることを第一に考えるべきだ」「言うは易く行うは難し」「簡単なことから始め
ることですよ。何事も始めがあります。言わなければ誰も分らない」


247 :名無しさん@社会人:2008/06/21(土) 09:37:11
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、44かい。 」」 200820621068
「税金の基本的な考え方は沢山収入のある人から沢山税金を取り、その税金を国民
全体に配分し、国民一人一人の生活環境を上げる。だから、税金は国民に平等に
そして、公平に配分しなければ成らない。税金の上では国民は平等ですね」「消費税
はどのように考えるべきでしょう。消費税は税金としての平等と公平から考えると間違
った税制度と言える。なぜなら、高い収入の人も低い収入の人も同じ税額になる。これ
では税としての役割を果たせない。税の基本は高い収入の人は高い税金、低い収入
の人は低い税金を払う。そして、低い収入の人にも最低限の生活環境を確保することが
基本と考えるべきです。だから、消費税は税金としては邪道ですね。邪税というとこで
すか。だから、消費税に拘る人は馬鹿であり、税金の基本を理解していない人と言える」
「税金は個人の収入の一部でしかない。税金を平等にしたところで、全ての人が平等
になる訳ではない。金持ちは税金を平等にすると貧乏人が得をすると貧乏臭いことを
いうが、そもそも、収入が違う訳で、税金は全ての収入を税金にする訳ではない。
あくまでも、貧しい人々の生活環境を最低限の生きる為の環境にする為の手段として
考えるべきなのです。いくら、税の配分を平等にしても、ここの貧富の差は変わらない
ことを裕福な人たちは肝に銘じなければならない」「だから、金持ちは僻み感情は捨てて
貧困者の為の税制を考えるべきですね」「それなのに、現政権は税金を一部の人々に
独占させる政策を取り続けている事は税制度に対する反逆行為といえるね」「反逆行為
ね。消費税はなんていうの。投票税に似ているね。全ての人に一律に掛けるところはね。
だから、その辺の馬鹿な国民に言わせれば投票税はいらねえ税で消費税は汚ねえ税
でしょうね」「投票税はいるでしょう。投票税は欲しい税と言って欲しいですね」「冗談は
いいから、税金は平等に使い。公平な税制により全ての国民が税の上では満足する
環境を作り、無駄の無い社会を作る事で未来の人々に残せる財産は残す事を考えな
ければ日本の未来はない」「平和な未来を願う人々に会いたい」「願うことだね」


248 :名無しさん@社会人:2008/06/22(日) 14:33:08
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、45かい。 」」 200820622069
「国の負債を不良債権にしたらどうなっちゃうの」「負債1000兆円分の国民の貯金が
消えて無くなる」「今の日本には現金で1500兆円ある。民間の負債が350兆円だから
1350兆円の負債になる」「国が1000兆円で、民間が350兆円か」「不良債権にする
ということは国債が紙切れになる。それに日本の円の価値が下がる。確かに現金は
1500兆円あるとしてもその価値は15兆円程度になり、日本は崩壊する」「150兆円
の残高がありますね」「金の価値が無くなれば底なし沼と言う事だ。単なる紙切れで
しかない。それに日本には資源がない。人間が資源という人もいるが頭のいい人間は
働かない。今の世の中頭を良くする目的は仕事をしないで金を稼げる人間に成りたい
為に勉強している奴が多い。教育が国を造るのではなく。教育で国を潰している。
頭のいい奴はそんなに要らない。平和国家を続けるためには全ての国民が働くことが
大事と考えなければ成らない」「優秀な人は人の金を当てにする。自分では働かないで
他人が働いた金を自分の金にしたいと思っている」「国の負債はまやかしであり、国民
は偽善者その者と言える。ほとんど、信用できない行政に日本を任せ、国が抱えた
負債に対して真剣に対応しようとしない」「これだけ長い期間、負債が増えつづける
行政を未だに多くの国民が何も言わないで見ている事は日本人の多くが偽善者と言わ
ざるをえない」「それと汗水を流して働いている人が非常に少ないという事だろう」「そう
です。本来なら、自分たちの貯金が不良債権に変わって行く事に耐えられないと思う」
「多くの産業が補助金を当てにしている。企業は国の負債で仕事をして、社員に給料を
支払っている。しかし、国が作っている負債は全ての国民の金だ。その金を一部の
企業の社員に給料として支払い。その人たちは贅沢をしている」「なぜ、日本人はその
事を理解しないのか」「答えは簡単なんだ。家族の中に一人は税金で潤っている人が
いる。この収入で生活をしている人が多い。間違っていると分っていても止める事が
出来ない。不幸な現実がある」「それでも正すべきことは正さなければならない」


249 :名無しさん@社会人:2008/06/23(月) 11:09:44
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、46かい。 」」 200820623070
{人間評価基準の見直し}
「入試試験や入社試験の見直しとして、これまでのように筆記試験重視から体力試験を
3割程度から試験的に人間の能力としての判断材料として取り入れるべきではないか」
「それはいい。現状の教育状況を見ると筆記試験で優秀な成績を収めた人物が人間
として優秀ではないという結果が至るところに見える。ほとんどが昔から言われている
頭でっかちで鈍く。反応力に欠けるため、順応力が低い。筆記試験重視の人間評価は
間違いと考えても間違いではない」「優秀といわれる大学や会社の人間は馬鹿が多す
ぎる。筆記試験は人間の評価基準の中では5割程度でいいのではないか。だから、
体力試験を3割程度から将来は5割程度まで拡大して、人間としての総合評価で全ての
試験を行うべきではないか」「国家公務員などの肉体的にも負担の掛かる職場は特に
重要ではないか」「考えてみれば医師なども肉体的な能力の優れた人のほうが手術など
のときに有利ではないか。頭でっかちの薄のろが頭がいいだけで手術をするより、頭も
よく手先も器用な人の方がいいのに決まっている」「これからは投票税推進委員会は
人間評価基準についても深い議論を進めるべきだな。頭だけを重視して来た教育は
間違いと言う事を投票税ともども主張していく事をここに誓います」「これまでの頭だけの
いい奴って、今、何をしているだ」「最近ではタクシーに載ってタクシーの中で宴会して
いるらしいですよ」「タクシーか。それは頭がいいな。さすがだ」「ねえちゃんもいたのか」
「それはタクシーですからいつも乗っていたらしいですよ」「そんなことで仕事が出来る
のか」「ねえちゃんから情報を入れてたとも聞きますが」「乗っかり、入れたり、うらやま
しい」「君たち、これが筆記試験で優秀と言われた人たちだ。載った船は小さいな狭い
室内でも結構楽しめたのだろう。体力の無い連中は狭い方がいい」「体力を試験の評価
に使ったら今度は優秀な人たちはどんな悪さをするのでしょうか」「一言、心配だな」
「頭が良くて体力もある優秀な役人は怖いですよ」「怖いな」


250 :名無しさん@社会人:2008/06/24(火) 16:09:00
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、47かい。 」」 200820624071
{貯金の食い潰し社会}
「不思議なものだね。日本人は」「不思議なのは日本だけではないでしょう」「世界遺産
の数は日本は少ない」「だから、不思議な国ではない。それも正しい」「日本人の思考
力は点か線か面か立体か」「点でしょうね。いや、球体でしょう」「球体か」「無数の球体
が存在して、それぞれが宙に浮いている」「その球体が壊れるまで何をしているのか
他の人は知らない」「知らない振りをするだろう」「ガラスの球体か」「ガラスは壊れ易い」
「でも、見た目はいいですよ」「食品の不正も談合も国民は皆知っている。しかし、壊れる
まで、誰も言わない」「なぜだ」「訴える場所が無い」「何処に訴えればいい」「マスコミ
でしょう」「裁判所は、警察は」「会社組織は正義を主張して、それを認める組織と言える
か」「言えないと答えるべきでしょう」「日本人はほとんど不正を知っているのに、なぜ、
それを正そうとしないのだろう」「ヤクザ根性だろうな」「ヤクザ」「そうだよ。日本人は
ヤクザなのさ。ヤクザが好きなんだよ」「そんな理由か」「ほかに何かあるのか」「疲れる
な。理由がない。なぜなんだ。ヤクザしか理由が無いのか」「無いね。日本人はまだ、
幼稚で、原始的で、能天気で、弱虫、自分勝手で、貧乏臭く、不良で」「もういいよ。どう
する。そんな日本人に投票税を作り、投票させたらどうなっちゃうんだ」「どうなるのか。
分らないな」「どうにも成らない。必ず、うまくいく。人がなぜ、力を発揮できるのかを
考えたとき、思い浮かぶのは力が有るか無いかなんだ」「弱虫になるのも、幼稚なのも
全てはその人に力が無いから、力がないから無関心に成ったり、自分の言いたい事も
言えない人間に成ってしまう。日本人の貯金が食い潰されているのが分っているのに
何も出来ない。それは日本人に力が無いからなんだ。投票税は小さな力を結集し
大きな力にする。その力は日本人に自信を持たさせる。これまで解決できなかった
問題も解く事が出来る訳だ」「いいね。頭でっかちの薄鈍達が作った社会を変えることが
出来たら本当の平和国家を取り戻し、民主国家を確立出来る」「そういうこと」


251 :名無しさん@社会人:2008/06/25(水) 09:29:35
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、48かい。 」」 200820625072
{組織を追及しない人たちの存在}
「今、国民の責任の取り方を考える必要があるね」「日本人は個人が責任を取るが
組織としては責任を取らない」「組織の責任は無いと言うこと」「そんな事はない。組織
の間違いは沢山ある」「組織とは行政ということか」「組織とは行政もそうだが会社も
組織だな。日本国も日本人による組織ということ。地域住民による組織もある」「個人が
責任を取ることがなぜ、いけないの」「組織の中の人間が何か間違いを犯すとする。
そして、その間違いを犯したその人は責任を取る」「それで。間違った人が責任を取る
のはいいだろう」「問題はなぜ、その人は間違ってしまったのかということ。確かにその
人は間違いを犯し、多くの人たちに批判をされ責任を取るけれど、その間違いをもっと
深く、もっと広く追求すると組織全体が間違っていることに気付く筈なのに最初の人
だけに責任を取らせ、それ以上の追求をしない」「よく言う、トカゲの尻尾切りと言う事
か」「そう言うことかな」「それはなぜ、そう言うことになる」「日本人の性格の悪さなの
かな」「行き着くところは国民の質の悪さか。その辺、どうにかならないのか」「成らない。
ここまで来るとどうにも成らない。誰の責任でもない。日本人全ての人間の質が悪い
ということでしょう」「テレビ局の解説者がこんな事を言っていました。もう、日本人には
することが無くなったのではないでしょうか。電気製品にしても、車にして、家にしても、
全ての技術が満足できる状態ではないでしょうか。こんな事を言っていたよ。テレビ
局の解説者は今の日本の状況を満足していると言うのよ。呆れたね」「なぜ、その
解説者はそんな事を言うのだろう」「失言でしょう。結局、自分たちの収入が多い為
自分たちは贅沢し放題な訳、貧困者が苦しんでいる事を知っているのに自分たちの
生活が満足できる為に失言してしまったと言うことさ」「社会の問題を批判し、改めさせる
使命を持っているテレビ局の解説者が自分の生活を基準に社会問題を判断する訳、
駄目なんだよ。報道人と言えない。貧しい人々のことは頭に無い」「困ったものだな」


252 :名無しさん@社会人:2008/06/25(水) 09:30:21
{ひとみごと}
「朝のドラマ瞳は早く終わって欲しい。お願いする。神様お願い」「瞳を閉じてっていえば
いいのに」「神様お願い。瞳を閉じて」「馬鹿だな。神様の瞳を閉じたら駄目だろう。神様
には瞳を開けてもらわないと」「朝のドラマには生活の上での夢を期待するんだよね。
将来、あのように成りたいとか。子供にはああなって欲しいとか。瞳を見ているとそれが
ない。逆にああなりたくないと思ってしまう」「それはなぜ、なぜなのかな」「主人公の
目的がよく分らない。ダンサーを目指すにしては鈍臭い女優に見える。全体的に優しさ
がない。女らしさがない。少子化の理由は女が男になったことが一番の理由なのに
女が男になり、そう言えば男おんなが出ている。少子化の理由に男が女になっている
のも大きな理由なのに、なぜ、男おんなを強調するのか。馬鹿な演出であり、狂った
脚本ではないか」「過激な言葉は使わない方がいいよ」「つまらないドラマを批判する
こともいけない訳」「上品に批判をするのでございますわね」「お前は男おんなか」「あら、
そんなふうに聞こえます。あはん、あはん、あははは」「ご苦労様。女が女として生きる
ことが重要なんだ。勿論、男が男として生きることも重要。その生き方をドラマで表現
することがテレビの役割と思わないか」「そべての女性が子供を産むことが出来る社会
であり、全ての男が子供を作れる男になる社会」「その役割をドラマが果たす訳か」
「無理だな。テレビ局員にそんな能力はないというより、そんな意欲はない。高い収入
により、自分たちは満足した生活を送り、脳みそは」「それ以上言うなよ」「豆腐は既に
腐っている」「腐った豆腐は食えない」「食わなければいいだろう。見るなって言う事。
受信料を払っているよ」「皆、見ているのかな。見るに耐えられないな。脚本家に金
払っているとは思えない」「朝ドラ、好きなのにな。残念」


253 :名無しさん@社会人:2008/06/26(木) 10:11:07
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、49かい。 」」 200820626073
{幸せすぎる日本人の覚悟 消費税の本質 政権交代の予感}
「日本人は幸せすぎる」「このままではいつか日本人の貯金は無くなる。それが分って
いるのに公務員たちの無駄使いに対して静かに静観している」「政権交代の覚悟が
出来たのではないか」「頭の良さだけで国家公務員を採用したつけが必ず来る事は
ほとんどの日本人は分っていた。馬鹿と天才は紙一重と言う言葉はまんざら間違い
ではない」「銀行の利息の低さを利用して、全ての国民の貯金を国家の負債に変える
作業がこの何年かで終わると考えられるがその後の金融システムがどのようになる
のか。誰が知っているのかと思うと不安な感じはする」「国家の負債は消費税を国民に
納得させる為の国家の猿芝居と言う事はほとんどの日本人は分っている」「猿芝居
なのか」「日本の負債は日本の中での金の動きでしかない。何回も同じ事を言うけれど
負債と成った金は燃えて無くなる訳ではない。その金はどこかにある。それは別の人
の貯金となって存在している」「何処にある訳だ」「公務員や大企業、それと多くの会社
の資産となり、日本国内に存在している」「そして、ついに日本人の貯金が国家により
負債として無くなったように見せかける猿芝居は終盤になり、多くの裕福な日本人を
作る事に成功した。公務員たちは死ぬまで年金により、好くなこても30万円近い年金を
貰える制度と資金を作る事が出来た」「年金が30万円か」「それくらいだろう。死ぬまで
貰える。だから、公務員たちの死への恐怖は凄い」「消費税の本質は国民には負債
が増えた事で財政危機であると嘆く。消費税の公平さを訴え、消費税を上げることを
国民に暗示を掛ける。国民は国家の負債が裕福な人たちの資産になっている事を
分ってはいるが働かない公務員たちにうんざりし、頭が良くても仕事の出来ない馬鹿
息子を見るのと同じ思い出、半ば諦めと絶望の中で消費税の議論をする。消費税は
不公平な税で、資産を持っている者に有利な税制であることは誰でも分っている。
分っていても日本人は政権交代までは我慢をするという事か」


254 :名無しさん@社会人:2008/06/27(金) 11:54:53
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、50かい。 」」 200820627074
{国家が作る不均衡な世の中 消費税の廃止案}
「不均衡でない世の中とは」「税金は稼ぎの有る人から取る。これしかない。議論
終了」「終わるなよ」「平和国家では一人の人が生活するのに幾ら必要かなんて、直に
答えは出る。税金の対象収入として年収200万円から、扶養家族として、一人当たり
20万円年収から減らす、扶養家族一人で年収220万円の人から税金を徴収する。
消費税は廃止し、税金は全ての個人収入から徴収する」「それで全ての税金を賄う訳
か」「複雑な税金は全て無くし、個人収入から税金を取ることで経費の削減と税金の
内容が明確になる。固定資産税は土地だけに限定する」「高収入の税額は個人が
可能と思われる最大限の収入額を決定し、それ以上の収入の人については納税された
税金の使用目的の選択権を与える」「相続税は廃止し、相続物を個人の収入と見なす」
「まあ、消費税は廃止すべきなのは賛成だが、投票税と一緒で国民は反対するだろう。
日本のような国民は他国の真似と自己顕示欲が貧乏人ほど強いので貧乏人に有利な
制度も貧乏人が認めようとしない傾向が強い」「税金と共にこれからの世の中を考えると
公共料金は無料の方向が望ましいのではないか。電気、ガス、水道料は個人の使用量
を決めてその料までは無料にする。ようわ、税金で賄う。そして、それ以上使用した場合は
料金を取る」「簡単な考え方」「資源や生活の公平は危機管理面から考えても全体の
バランスが重要ではないか。公共料金の無料は全体使用量の抑制に対応できると
思うし、民主国家としては人権を維持する為には公共料金の無料により、国民の生命
に対する保証を十分果たす効果はある。裕福な人たちに対しては高い使用量を要求
することになるがその人たちの自由を奪う訳ではない。高価な資源に高い使用料を
要求することは当然と言える。しかし、低収入の人に高い資源の負担をさせる事は人命
に関わり、それに対しての対応は非常に難しい」「それと国家の負債期間を20年間に
する。国の借金は20年間で支払う」「短いな」「どうせ税金なんだから、借金するな」


255 :名無しさん@社会人:2008/06/29(日) 20:12:06
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、51かい。 」」 200820628075
{ 失意の中の拉致問題 平和国家の心理 }
「拉致された人々を救いたくない人は誰もいない。しかし、日本は平和国家である事も
忘れてはいけないと思う」「虎穴に入らずんば虎児を得ず 。と言う言葉があるな」「それ
と、求めよ、さらば与えられん。尋ねよ、さらば見出さん。門を叩け、さらば開かれん」
「右の頬を打たれたら左の頬も向けなさい。もある。敵を愛し、自分を迫害する者の
ために祈りなさい。もあるだ。ことわざは皮肉なものだね」「目には目を、歯には歯を。
この言葉は公平のようにも聞こえるが現在の日本に適しているかどうか」「平和国家
の中で平和を維持する事は非常に難しい事が拉致問題でよく分る」「目には目よって、
身分によって変わるらしいよ」「昔からそうなのか」「昔は階級によって対応が変わる
のが当たり前。それは現在も同じだろう」「拉致家族は米国に拉致被害者の救出を頼
んだ。このことを冷静に考えてみれば、日本人の何割が評価したのだろうか」「米国は
世界で唯一の戦争大国として多くの国で戦争を行い、沢山の尊い命を奪っている国で
ある事を考えてみれば、平和国家日本が一番近寄りがたい国であると言える」「米国
の悪い所は国益の為には人命を犠牲にする国家であると言うことだよな」「国益の方を
人命より重視するからこそ、海外で戦争をする。その米国に拉致被害者の救出を頼んだ
時点で日本人は平和国家としての人格を忘れ、人命の尊さを見失ってしまった」「正義
心という言葉があるが正義を守る為には自らの義性も思慮に入れていなければ成らな
い。目には目を、歯に歯を、だけでは世の中はうまくいかない。日本のような法治国家
は憲法に互い。人々の協議の上で物事を解決していかなければならないが現状は
多くの日本人が理性を失い。平和が何一つ犠牲のない上に成り立っていると思い込み、
自己中心的な考えが蔓延り、多くの間違いを犯している事に寂しさを感じる。拉致問題
は国家の危機管理の問題であり、他国への制裁は平和国家である限り、決して行って
はいけない行為として、全ての日本人が認識すべき事であり、それが平和国家の心理である」


256 :名無しさん@社会人:2008/06/30(月) 11:41:35
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、52かい。 」」 200820630076
{ 拉致問題が招いた日本人のものぐさ心 報道機関の新しい時代を作れない報道機関 }
「日本は海外との貿易により日本人の生活を維持している国である事を日本人は拉致
問題で忘れてしまった。それは日本人のおごりであり、ものぐさ精神の表れでもある」
「経済は日本に取って命であり、それと共に最大の権力である。権力は力、それは武力
と比較しても決して比較できないものではない。北朝鮮に対する経済制裁は形を変えた
武力行使であり、平和国家である日本が取るべき政策ではない。この考え方は何回も
何十回も言い続け、それでも日本人が経済制裁を止めない国民であることにつくづく
呆れ果てたが。結局、日本は経済制裁を解かざるを得ないような雰囲気だ。だが、それ
も日本自らの意思ではなく。米国を含めた諸外国の意向を受け入れる形だ。何たる
平和国家であり、報道機関の意思の無さと平和への誓いの無さに呆れるばかりである」
「拉致された人々を取り返す方法はあるのか」「これも何度となく言い続けたことだが、
拉致された人々は友好的な話し合いによる方法、それ以外手段はない」「これまでも
話し合いをしてきたのではないか」「これまでの交流には日本側の姿勢が曖昧で本気
に取り戻す心が少なかったと判断出来る。今後は国民も国家の行動を十分に見守り
間違っていれば抗議が出来るように、隠し事のない交渉を心がけるべきではないだ
ろうか」「これまでの政治や行政の大きな間違いは国民の関心の無さと行政に大きな
権限を与えすぎた事にあった。投票税などにより幅広い国民の意見を聞ける状況を
作り、国民の多くの人々の意見を取り入れる事が出来る行政を構築する事で不満の
少ない国家運営を心がけるべきではないだろうか」「報道機関もいつまでも報道する
だけではなく。これまでに蓄積してきた多くの資料を活用し平和国家のなすべき正しい
行動を広く国民に訴え、国家運営を監視しながら間違いを正す姿勢を持ちつづける
時代になったのではないのか」「経済制裁は日本に取ってものぐさ以外何ものでもない。
何一つ自分たちはしないで相手任せの政策は直に止めるべきだ」「国は仕事をしろと言いたい」


257 :名無しさん@社会人:2008/07/01(火) 10:13:29
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、53かい。 」」 20082071077
{ 幸せすぎる不幸な世の中 }
 「奉仕者に奉仕をする主権者はだあれ」「公務員のボーナスが上がったそうだ」「主権
者である国民のボーナスは下がった」「日本人はどんな教育を受けているのやら」
「俺の親戚には公務員が多い」「私の親戚も多い」「僕の家には公務員がいる」「だから
なんなんだ」「出来れば公務員の話しはしたくないのですが」「私の息子は公務員に
なりたいと言っている」「私の娘は公務員です」「それから」「そういえばあなたの息子
さんは国家公務員でしたね」「私のおじさんは政治家でその子供たちは皆公務員です」
「一人は大企業でしょう。私は良く知っていますよ。立派な方だ。何かのとき、皆の食事
代を払って貰った。大企業は給料がいいらしいよ」「やっぱり、公務員か大企業に入って
欲しいよ。親としては」「あなたも大企業ですよね」「そうですか。そんな事は無いですよ」
「公務員から比べたら私の方が仕事をしてますよ」「貧乏人は貧乏人を嫌い。公務員の
子供は公務員を嫌い。大企業の子供たちはただただ、塾に通う」「貧乏人のことを
考える人はいるのか」「私たちがいるでしょう」「誰が貧乏人なんだ」「貧乏人は貧乏を
隠し、金持ちは金持ちを隠す」「と言う事は金持ちが貧乏人に間違われる訳か」「そんな
ニュースを聞いたような聞かないような」「日本は皆、幸福で、皆不幸と言う事か」「そう
ですね」「幾ら、金が有っても心が不幸ならば幸福とは言えないし、幾ら、金が無くても
心が幸福ならば不幸とは言えない」「今の日本の有り方は誰が決めたわけではなく、
国民全ての責任であり、私たちには責める人も責められる人もいない、と言う事ですね」
「日本人は何でも隠すの好きなんだ。幸せな人は幸せを隠したがる。人に分ける気持
ちはないね」「何ででしょうね。心が貧しい。本当は公務員が奉仕者ならば日本は全て
の人々が幸せになれる筈だよ。公務員たちは自分たちが奉仕者と言う事を知っていな
がら、奉仕者を放棄して、自らの幸せだけを求めるようになってしまった。なぜ、ですか
それは日本人全ての人たちが奉仕されるだけの人格がないと言うことでしょう」


258 :名無しさん@社会人:2008/07/02(水) 09:00:30
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、54かい。 」」 20082072078
{ 金持ち以外の国民は貧乏人 貧乏人から取る消費税は税金とは言わない 年貢だ }
「消費税に賛成している人たちは金持ち。消費税に反対している人たちは貧乏人です」
「税金を一番欲しがっている人たちは誰なんだ」「公務員でしょうか」「なぜ、公務員が
税金を欲しがるんだ」「公務員の給料は税金ですよね」「税金なのか。公務員の給料
て結構多いだろう」「多いですよ。40歳ぐらいで700万円を超えるらしいですよ」「40歳で
700万円を超える。本当か。ボーナスが上がったと聞きましたが」「上がった。嘘だろう」
「そんなニュースが」「40歳で700万円貰う人は金持ちと言えないか」「毎年700万円
貰えば10年で7000万円ですね。50歳になれば7000万円の収入があったという事か」
「貧乏な国民は1000万人以上の人が年収200万円以下と聞きます」「その人が10年
働くと2000万円、公務員と5000万円の差がでる」「税金は何に使われている。税金を
本当に欲しいのは貧しい人たちではないのか」「消費税は貧しい人たちから税金を
取る税金ですよね」「税金は公平に取ると言っている人がいるが誰が言っている」
「それは金持ちですよ。税金は公平に負担すると言っていますね」「税金は公平に
取るのではなく。税金によって公平な世の中を作るというのが正しいよな」「そうですね」
「税金で貧しい人々を貧しい生活から救い。少しでも税金を払える生活を送れるように
税金を使って貧しい人々を救うのが国家の役割であり、その役割を果たす為に税金を
使うという事が基本的な考え方ではないのか」「消費税のように貧しい人たちから税金
をとるという事は年貢といえないか」「年貢ですか。年貢は主権者である国民からは
取れないでしょう」「そうだよ。しかし、消費税の性格を考えると年貢的要素は十分ある
な。なぜ、国民は消費税のような年貢を認めてしまったのか。馬鹿だから」「馬鹿だから
は正しくないと思う。日本人は働く事しか脳がない。これが理由でしょう。働き貯金を
する。貧しくても貯金をして貯金が出来た。それに昔は銀行の利息が高かったので
貯金は倍増した。消費税が年貢と言う事に気付かなかったというのが真相でしょう」


259 :名無しさん@社会人:2008/07/03(木) 14:25:38
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、55かい。 」」 20082073079
{ 消費税が招いた勝組みたちの贅沢三昧 国民は今時年貢を払う必要はない }
「テレビ局は勝組みか」「勝組みでしょう」「最近のスタジオの贅沢なセットとには驚く」
「あそこまで贅沢なセットを作る必要があるのか」「ないですね。それも全て消費税の
おかげですよ」「所得税より消費税の方が特でしょう。消費税は僅か5パーセンですか
らね」「所得税で取られるより、消費税で税金を払った方が特でしょう」「ひどい話しだな」
「前から分っていることですよ」「その辺の国民は誰の話しも聞きませんよ。僅かな給料
で消費税を払ってテレビを見て、寝る。そして、また、働きに行って、疲れて帰り、選挙の
時はテレビを見て、パチンコをして、釣りに行って、飯食って、また、テレビを見て、また、
寝る。幸せなものです」「でも、災害のときは困っているね」「日本には莫大な貯金が
在ったけど今は負債になってしまい国民が使う金がなくなりつつある」「でも、日本には
1500兆円の貯蓄があるよな」「そこなんですよ。1500兆円の国民の貯金が今では1000
兆円が負債になって、一部の人たちの金になってしまった」「誰の金になった」「想像
ですが勝組みと言われている人たちですよ」「勝組ってなにものなんだ」「勉強が出来て、
試験に強い人たちと言えばいいのでしょうか」「よく、勉強好きな仕事嫌いと言うよな」
「そうですか。初耳ですね」「とぼけなくてもいいよ」「テレビ局や大企業の贅沢三昧は
驚きを超え、夢の世界ですね」「あんたの生活はひどい。そんなに贅沢か」「贅沢でしょう。
会社のビルは凄いですよ」「所得税が全て消費税に換わってしまったと極端ですが
考えると現在の日本の状況が良く分るわけです」「一般の国民はどうかと言えば消費
する事が命取りなのに消費すると更に税金が掛かる。勝組みは消費する事で所得税
がなくなり、贅沢が出来る。可笑しな日本でしょう」「消費税は封建時代の年貢ですよ。
使用人が代官に払う。使用料ということです。全ての人たちが同じ税率ですから金持ち
は特する訳です。貧乏人も金持ちも食べるものはそんなに金額の差はない。しかし、
利権などによる収入はけた違いということ」


260 :名無しさん@社会人:2008/07/04(金) 09:04:56
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、56かい。 」」 20082074080
{ 裕福な人たちは所得税を払いたくないから消費税で無駄遣いをして贅沢をする }
「無駄といえばこの考えるかいほど無駄なことはないね」「そうですね。でも、贅沢では
ない」「公務員が高級車を最近よく乗っているのを見ますがそれも無駄遣いといえば
言えますね。国民が貧困に困っているのに公僕である公務員が高級車ですから」「それ
はいいじゃないか。公務員には貧乏人の出身も多いが金持ちの出身も多い。地方では
議員の息子も多い」「それに公務員たちの給料には大企業の商品を買う為の購入費
が含まれているという考えは前から言われている。高級車に乗るのは当然と言えば
いえる」「本当の話か。本当でなければ名誉毀損で訴えられると思ったほうがいいよ」
「名誉毀損で誰を訴えると言うんだ。君は自転車に乗っているね。自転車より高い車は
みんな高級車って言ってたな」「世の中には悪人、変人、奇人、悪魔、亡霊、狂人、など
訳の分らない連中が数え切れないほど居るんだ。その連中の言動は恐ろしく、まとも
じゃない。そんな連中も名誉毀損で訴えられた事はない。私たちの戯言は戯言でしか
ない」「なにをびびってんだ。言いたい事を言えよ。公務員も貧乏人か。違うだろう。
彼らの収入はその辺の中小企業の社長なみだろう。そう言えば社長連中も金がない
と嘆く割には高級車を乗り回しているな。女も居るね。その辺は公務員も同じだ」
「所得税は所得があるから税金を取る事ができる。しかし、消費税は所得が無くても
払わなくてはいけない。所得が無いのに税金を払うこと事態おかしいと思わないか」
「消費税は5パーセント、所得税は多ければ数十パーセント、贅沢をして、消費税を
払っても5パーセンでいい訳だ。だから、無駄な贅沢をする。何でも新しい物を買う。
10年使える物も3年で買い換える。車もそうだ。新車が出ると直に新車に変える。女も
か」「そんなことは言っていない。でも、それも正しい。それも消費税で養っているかもね」
「国は消費税を増やす為に税金でものを買って消費税を払う」「可笑しくないか」「可笑しいよ」
「でも、日本人は誰も何も言わない」「なぜ」「頭がいいから」


261 :名無しさん@社会人:2008/07/05(土) 13:54:57
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、56かい。 」」 20082073079
{ 時代は変わらない。裕福な人々に憧れる貧しい人々 }
「貧乏人の将来の夢はお金持ち」「それがどうした」「言ってみたかった」「哲学ってことか」
「哲学って、どんな人間でも納得する考え方の総称を言うんだろう」「今時、哲学はない
だろう」「そうか。そう思っているのはお前だけだ」「頭のいい人たちは哲学で動いて
いるんだよ。人間の心理だな」「哲学と心理は一緒か」「勿論、違うよ。心理は哲学の
中の一部ってとこかな。言葉遊びは止めないか」「日本に貧困で苦しんでいる人が居る
のか」「いないといいたいね」「居ないのか」「だったら、みんなお金持ちか」「それも違う」
「貧乏人はいない、だからといって、金持ちでもない」「貧乏人ではないが金持ちでもない
人々と言う事だろう」「家族の中の個人には貧乏人がいるのではないのか」「それは
どういうこと」「家族は貧乏人ではないがその中に貧乏人がいる。例えば親が公務員で
息子が無職、親が大企業の社員で息子はニート。親は国会議員で子供は落ちこぼれ、
まだ、世の中には隠れた貧乏人が沢山いる」「日本には年収が200万円以下の人たちが
1000万人以上いるそうだけど、この人たちは貧乏人とは言わないのか」「貧乏人とは
一概に言えない。二人で住めば400万円になる。三人で住めば600万円になる。仕事
をして少しでも収入がある人は貧乏人とはいえない」「貧乏人が一番憎いのは誰だと
思う」「年収が200万円以下の人々はその人が認めなくてもその人は貧乏人と言って
いいと思う。それにあなたが言うように何人かが一緒に住むことは出来ない」「テレビ局
員の年収は1500万円、公務員の年収は700万円、大企業の年収は800万円、この人
たちが退職するときの年収は1000万円を超える。そして、退職金、更に年金と続く、
年金は年収で少なくても350万円、働いている人間が200万円以下の年収で、退職して
働かない人間が年金で350万円貰う。この制度を考えた人たちは本当に正しい制度を
作ったといえるのかということなんだ」「しかし、ここに問題がある。この200万円以下の
人々の夢は年収1000万円のお金持ちになることなんだ」


262 :名無しさん@社会人:2008/07/06(日) 10:56:35
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、56かい。 」」 20082073079
{ 言論の自由が齎した贅沢な生活 }
「言論の自由に必要なものは伝える手段」「伝える手段は大きく変わったな、言論に
取ってテレビの役割は非常に価値がある」「テレビの存在は言論の自由を拡大したが
言論の力を無くしたように思える」「テレビは確かに言論を人々に伝える事は出来るが
伝える手段であるテレビ局の存在が強くなり、言論の自由を奪っていると思っている人が
多いと思う」「テレビは全てを伝えていないという事か」「テレビは公平、平等、ばかりを強調
する為に言論を伝える手段から言論を選択する立場に立ってしまい。言論の自由を
拡大する手段であるテレビの機能を活用していないのではないだろうか」「テレビに言論
の自由はない。テレビを見る限り、言論の自由はないと思う。言論の自由とは虐げられた
国民の声ではないか。声無き声を伝える事を言論の自由というんだよ」「声無き声か。
国家が取り上げない国民の声」「テレビの役割として国民の有りのままの姿を映し、多くの
国民にその姿を見てもらい。国家の役割が行き届かない部分を国政に反映させ、国の
力が及ばないところにも国の力を広げる手段としてテレビは非常に便利なものであるけ
れど、現在のテレビの状況を見る限りではその役割を果たしているとは思えない」「民放
の経営は言論の自由を利潤だけに利用していると言える。テレビの活用としては公共
性を欠いた姿勢を感じる。利潤の全てを会社の拡大と社員報酬に向け、公共放送の
立場はない。テレビ局の年収は平均で1500万円を超えていると聞くが国民の一割近い
1000万人の労働者が200万円以下の年収で働いている状況で労働者としての報酬の
格差を考えるとテレビ局の利益の多さは余りにも大きく。今後、国民の最低賃金と照らし
合わせた検討が必要ではないだろうか」「民主国家として、言論の自由を拡大し、多くの
国民の社会生活の公平さをテレビを通して国民に啓蒙する立場の公共放送が自らの
利潤を自分たちの年収に分配する不自然な状況は余りにも不平等であり、正に言論
の自由が齎した贅沢な生活と言えるのではないか」


263 :名無しさん@社会人:2008/07/07(月) 09:02:31
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、58かい。 」」 20082077083
{ 帰らない平和 拉致家族の叫び }
「日本人は国民の蓄えを国家が変わりに使っているように思えるな」「確実に国の負債が
増える事で日本の平和が無くなって行くような感じがしてならない」「日本の平和は多くの
国民の犠牲により、支えられてきた」「日本が戦争に負け、日本は傷ついたが米国に
取って本当の敵は日本ではなく。旧ソ連や中国の共産主義だった為、日本は米国の
言いなりになることにより、国を失うことなく、米国に協力する事で日本は反映し、そして、
国民は鬼畜と罵った米国に対して何のわだかまりがなく、日本は米国への輸出で日本
の国民は富を蓄積してきたのである」「日本人は300万人以上の犠牲者が在りながら、
戦争がなぜ、起きたのか、日本は戦争で何をして来たのか。知ろうとはしない。ただ、
知っているのは誰が死にその戦没者家族への恩給だけが大きな問題であり、戦争の
罪と罰は全て忘れる事で解決して来たのではないか。そして、それを忘れる事で平和を
維持してきたと言える。日本人はなぜ、戦争をしたのか。なぜ、負けたのか、なぜ、
負けた米国に対して服従しのか。服従することで日本は復活し、全てを忘れた日本人
は自らの平和な生活を求める為にがむしゃらに働き、貧しさの中で富を蓄積し、勤勉
に励み、一時的な日本古来の支配者からの脱却により富の配分は公平と平等を謳った
った平和憲法のもとで多くの日本人にこれまでは無かった富を齎したのではないだろ
うか」「戦後、60年以上経った現在、日本は平和を忘れることで築いて来た。しかし、
この60年は忘れようとした努力の期間であり、日本人の心の奥では日本人の罪と罰を
忘れては居なかった。太平洋戦争の開戦と終戦は日本に於ける古来から続く支配層の
崩壊であり、多くの日本人に取っては太平洋戦争の負けは決して負けでは無く。本当は
虐げられていた多くの日本人に取っては自由への敗戦と言えるのではないか。そして、
今、拉致家族の叫びと国民の富の崩壊が新たな時代と支配者を生もうとしている」


264 :名無しさん@社会人:2008/07/08(火) 10:04:56
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、59かい。 」」 20082078084
{ 政権交代しても何も変わらない日本 拉致問題を軍拡の餌にするな }
「野党議員も拉致問題を米国の力で解決する事を願っているような発言をしているな」
「そのようですね。イラクやアフガンには米国は攻撃したが、という意見には驚きました」
「野党議員が米国に対して北朝鮮への攻撃を暗示するような発言をするとは思いま
せんでした。経済制裁も日本のような平和国家が行う事は軍国主義復活の兆しを臭わす
というのに、米国に対して軍事的な手段を望む発言は政権交代の可能性を無くす発言
では無いでしょうか」「拉致問題で拉致家族が米国へ陳情に行った時点で日本の平和
国家としての立場は無くなったと言える。平和国家を求める人々に取っては戦争を
平和の手段に使っている米国を頼ることが如何に間違いであるかと言う事は十分に
承知していることなのに野党の国会議員ですら、米国の軍事介入をテレビで言う軽率
さは人命尊重の面からも、また、政権交代により平和への新たな試みを期待する人々
に取っても最大野党議員の口から米国の軍事介入を臭わせる発言は今後、もし、政権
交代が在ったとしても日本の取る政策に大きな変化が無い事を予感させる。最大野党
の国会議員が米国の軍事介入を望む発言は事実か」「テレビでそのような事を言って
いました」「あなたの聞き違いならいいが。それが事実なら、政権交代の可能性は無く
なるのではないか。米国が介入した国家の状況をみれば今の日本が米国の軍事介入
を望むことが如何に非人道的で世界が抱える全ての問題を軍事力で解決する事を
暗示させる発言といえないか」「拉致問題をなぜ、そんなに大きな問題にしたいのか。
現政権に反対する野党までが米国の軍事介入を望むことが本当に日本の姿勢として
正しいとは到底思えないし、なぜ、平和憲法を持った日本がそこまで強権的な姿勢を
見せなければならないのかと思うと第二次大戦当時の支配階級の復活が進んでいる
ことがまんざら間違いではないといえないか」「拉致被害者の生死を考えれば軍事介入
が何を意味するかは一目瞭然ではないのか」


265 :名無しさん@社会人:2008/07/09(水) 09:06:29
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、60かい。 」」 20082079085
{ 拉致問題に関わる国会議員は本当に米国軍の介入を望むのか }
「政権交代を望む日本人は多いが、拉致問題の解決に野党議員ですら米軍の軍事
介入を望む発言には平和の重要性を訴える人々に取っては気がめいるような発言だ
った」「本当なのか」「拉致問題の解決には米軍の力が必要なような事を言っていた
と思う。イラクやアフガンに介入したのになぜ、拉致問題を解決する為にというような
意見だったと思うのですが」「なぜ、そこまで言わなければならない。平和な国に住み
拉致問題を解決する為になぜ、他国の軍隊の力を望まなければならない。平和国家
の国民が他国に拉致され、捕らえられているからと言って、なぜ、軍事活動をしなけれ
ばならないのか。どうしても、分らない。経済制裁ですら平和国家が行うべきではない
と思っているのに、テレビの中で軍事介入を支持するが、ごとき発言をすることが理解
出来ない」「北朝鮮の現在の状況と北朝鮮が拉致活動を続けた30年前ごろの状況を
考えれば、軍事介入での解決をなぜ、多くの日本人が支持するのか理解に苦しむと
ともに日本人の心の変化を実感せざるを得ない。それは戦争による被害を何とも思わ
ない。自己中心的な如何なる状況に陥ったとしても自分自身には被害が無いと思う
自己優先的な考え方で今の日本人の特徴である。ただ、自己中心的な性格ではあるが
自らが考えて行動するのではなく。他力本願の自己中心的な性格な為、間違った考え方も
思い込んでしまったら、その考えを曲げる事を知らない非常に厄介な性格なのである」
「困った性格と言う事か。戦争を非難するときと戦争を望むときが同時進行する性格に
日本人はなってしまったということか」「そういうことです。暴力はいけないと言っている
のに暴力を使う人」「そう言えば、今の日本人は全てそんな人たちといえないか。食料
問題、公害問題、年金問題、保険問題、全てが問題は起こしてはいけませんと言って
いる人が自らが問題を起こしていたという、考えられない不祥事が起きている」「拉致
問題も拉致はいけないと言いながら軍事活動を期待する、残酷さ」


266 :名無しさん@社会人:2008/07/10(木) 09:42:58
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、60かい。 」」 20082071086
{ 公務員たちの贅沢な暮らしを一番疑問に思っているのは公務員の子供たち }
「皮肉なものだね。優雅に暮らす公務員に対して一番疑問に思っているのがその子供
たちと言う事なんだ」「よく聞くのは地方の公務員の子供たちの嘆きなんだ」「それは
どういう事なんだ」「親が優雅に暮らす公務員なのはいいけれど自分が公務員になれる
かどうかは分らない。友達たちの親が幾ら働いても公務員の収入より、少なく、公務員の
親は残業もしないで高級車に乗って美味い物を食べて、休暇も取れるし、海外旅行
も何回も行っている。しかし、自分が公務員になれるかどうかは分らない。もし、成れな
かった事を考えると夜も眠れない」「地方ではそんなに公務員とその他の住民の収入の
開きはあるのか」「それは大きいですよ。働く時間を考えると比較にならない」「子供たち
は友達の親とかの事情が良く分っているので、自分も公務員にならなければと思う
気持ちが非常に強い」「そう言えばどこかの県で公務員試験の不正があったようだね」
「ご存知ですか」「テレビで見たよ。子供より親のほうが疑問に思っているのではないか。
自分たちがなぜ、こんなに収入があるのか。そして、自分の子供の事を考えると夜も
眠れない。どんな事をしても子供を公務員にしなければいけないという恐怖心が結局、
不正を起こしてしまう」「これからは、公務員たちの瞑想は続くだろうな。自分たちの収入が
全て、税金によって支払われているのに、多くの負債を抱えながらも、収入を減らさな
いで、今後行けるのか。それは公務員全体の問題でもある」「そうだな、年金制度に
より、公務員たちは退職後も月額30万円程度の年金を貰う訳だ。月額30万円と言えば
相当な額になる。それが死ぬまで貰える。その金も全て税金と言う事だ。結局、公務員
は退職しても公務員として、給料を貰いつづけることになる」「死ねないな」「そうなんだ、
最近の医療を見ると延命医療に税金を使っているがその理由は公務員たちの命乞い
と言う事なのか」「公務員は高い医療費も払えるために死なない医療を求めていると
いうわけだ。奉仕者が自らに奉仕をする時代なんだ」


267 :名無しさん@社会人:2008/07/11(金) 10:08:31
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、61かい。 」」 20082071187
{ 微笑が消える事がない裕福な人たち 問題は貰いすぎている人々 }
「テレビを見ているとテレビの人たちがみんな微笑んでいるように感じないか。どんなに
深刻な問題もその深刻さが伝わらない。年金問題も消費税の問題もテレビ局のような
収入が多い人たちに取って問題といえるのか」「テレビ局の年収は1500万円を超えると
2ちゃんなるに書いてあるし、テレビ局の年金は月額70万円と言っている人もいる。
例え、それらの額が間違っているとしても、その額はそんなに変わらないのではないか」
「年金が月50万円としても、テレビ局のような公共施設で働く国民として、月額50万円
が正しい金額と言えるだろうか。それに年収にしても40歳ぐらいで1500万円の年収
は余りにも多いのでは無いだろうか。月額125万円ということだ。日給にすれば5万円
以上になる。月額7万円程度の国民年金に対して50万円の年金を貰う人々が放送
する不自然はなにか滑稽な感じもする」「国民の年収も200万円以下の人たちが
1000万人を超え、その人たちの厳しい生活を訴えるテレビ局の人たちが年収1500
万円ではどこか真剣みが伝わらない。日本に於けるテレビ局のあり方を考えると公共
放送としての立場を無視した年収や年金の額が日本の問題解決を遅らせている大きな
要因と考えるこどが出来ないだろうか」「テレビを見るとテレビの中に別な世界を作り、
その中だけで満足している人々の姿を感じる。だが、そのテレビ局の人たちの収入は
そのテレビを見ている人々から貰っている訳だ。受信料で経営する局、広告料で経営
するテレビ局どちらも国民の金で運営されている」「富の分配が正しく行われていない
のは確かなようだ。しかし、その分配を正常に戻す手段は非常に難しい。テレビ局の給与
にしても、儲かっているから給料が多いと考える人がほとんどでそれを問題にする人は
少ないのではないか」「しかし、制度により、儲かる仕事に対しては制度を変更するか、
人件費の見直しとか、税制を変更すべきではないでしょうか。それに自主的に給与
を下げ、取材や問題解決に予算を掛けるべきでしょう」


268 :名無しさん@社会人:2008/07/12(土) 15:53:01
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、62かい。 」」 20082071288
{ 日本人は多かれ少なかれ全ての人々が嘘つきであると言う研究書はないのか }
「投票税を考える会もそろそろ止めないか。みんな願っているよ」「誰が言っている」
「神様仏様が言っているよ。無駄な抵抗は止めろって」「日本に神様がいるのか。居ると
すれば貧乏神ぐらいだろう」「賄賂とこねと口利きは無くならないね。ほとんどの日本人
が知っている悪事は賄賂、こね、口利き、これを悪いと思っている人の方が少ないと
思うよ」「日本人の道徳心、道徳などと言う言葉も無くなったな」「昔は在ったと言いた
いのですか」「そんなことは言わないよ。今日が幾ら悪くても、昨日よりは道徳心は高く
なっていると思う」「今更、昔は良かったという人は居ないだろう。それでは余りにも
馬鹿と言うものだ」「そうですね。昔が良かったと言う人は不正をして優雅な生活を送って
いた人が、世の中の流れが何も分らなかった無能者と言う事ですよ。教育関係者の逮捕
は遅すぎた事で、日本中で在ると思っても間違いではない。不正は何処にでも在るが
それを変える事はなかなか出来ない」「どうすれば変えられる」「偶然だろうな。ブラック
ホールのようなものでしょう」「ホールか。意味不明」「全ての日本人が不正を悪事と
思わない限り、なくならない」「義務教育を教える先生が不正を行っていたと言う事は
その先生に教わった人たちはどこかに不正に対して認める事を教わったと思う。この
事実は変えられない。だから、責任は大きい」「日本人てテレビをよく見るけど内もそうだ
けど馬鹿な番組で馬鹿に成るように思えて成らない。それでいてテレビ局員の給料は
年収1500万円も貰っていると思うと信じられないし、また、馬鹿な奴がテレビ局員になり
馬鹿に成ると思うと」「テレビ局員の子供は余りテレビを見ないと思うけど、親の仕事は
仕事と割り切り、勉強をして、馬鹿から金を取らないと優雅な生活が出来ない事を知って
いるのと違うか」「やっぱり、そうならばテレビ局員は嘘つきってことか。皆にはテレビを
見てくださいって言っておきながら、自分の子供にはテレビを見せない」「肉屋もそうだよ。
家族は変な肉は食わないと思うよ」「おいおいおい」「僕は甥ではありません」


269 :名無しさん@社会人:2008/07/14(月) 15:54:27
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、63かい。 」」 20082071389

{ 消費税は民主国家での税制ではない。それならば商品税はどうだろう }

「消費税は民主国家では間違った税制という考え方があるが」「消費税による国民の
購買力を考えれば税を上乗せした商品を買う事は買おうとする購買力が減少する。
無駄な消費は好ましくないが必要な商品は誰でも買い易くしなければ成らない。消費
税は国民の購買力を減少させ社会生活の公平を失うことになる」「確かに、多くの裕福
な人たちは消費税を公平な税と貧困者たちに説明し、考察力の乏しい人たちは間違った
公平論を支持しているが所得の違う国民が同じ税の負担を共有する事は公平とは
言わない」「商品税は消費税と何処が違うのか」「たばこ税は商品税です。カソリン税も
商品税です。全ての商品に税金を加えて売る」「消費税と同じではないか」「商品税は
商品によって税額を決める。税率は一律ではない。贅沢品や環境破壊などを検討し
税金を決定する、全ての商品に商品税を付ける」「民主国家での正しい税金は使う目的
で決定すると言う事ではないだろうか。税金には確かに公平さが必要だが消費税の
ように買う側を主体にした税金は民主的とはいえない。食料などの商品は税金を
掛ける商品としては好ましいとは言えない。裕福な人たちと貧困に苦しむ人たち共に
食料への同額の税金は不自然ではないだろうか。食料でも贅沢品とそうでない物
に付いては商品税によって区別するべきでしょう」「民主国家での税金は裕福な人と
貧しい人たちの税金は違うと言う事を自覚しなければ成らない」「人間が生活をする
上で強い者と弱い者を同じ扱いにすることは税制上では不自然と自覚すべきだ」「民主
国家の税金は所得税を主体にすべきであって、消費に対して税金を掛けるべきでは
ない。それでは貧富の差がなくなり、貧困者が厳しい生活を強いられ、不公平に成る。
裕福な人々は貧しい人々を無くす制度に力を注がなくてはならない」


270 :名無しさん@社会人:2008/07/15(火) 09:28:16
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、64かい。 」」 20082071590

{ 喧嘩台から物を持ち去る哀れな人々を哀れむ心を失った裕福な人々 }

「テレビで秋葉の殺人事件の喧嘩台から物を持ち去る人たちに対して批判をしている
ようだが正しい事なのかと思ってしまう。テレビ局員の年収1500万円の裕福な人たちが
単に貧しい人たちを批判して、それが問題解決になると思っているのかと思うと何か
疑問に感じてしまう」「喧嘩台から持ち去る人々は哀れで悲しい人々である事は誰も
疑わない筈だ。それに心ある人ならば喧嘩台から持ち去る人は居ない。テレビ局は
持ち去る人を批判する前に持ち去る人の存在を予測すべきではないだろうか」「浮浪者
がゴミ箱をあさる姿を良く見かける大都会の中で無造作に置かれた喧嘩台の飲み物
などを持ち去る人が居たとしても不思議ではない。それをわざわざテレビでレポーター
がその人を追いかけ、その人にインタビューするテレビ局の姿勢は裕福な者たちの
おごれる姿であり、哀れな人たちに対する虐待行為といえないだろうか」「それに弁護士
までも出演させて、犯罪行為と言っていたがどこまでテレビ局は貧乏人を馬鹿にすれば
気が済むのかと憤りを感じてしまう」「路上に無造作に喧嘩台を作り、食べ物が並び貧困
にあえぐ人々が喧嘩台から物を持ち去る事を哀れみ、そのような人たちを批判するの
ではなく。そんな事をしなくても生活できる世の中を作るべきであり、そのような人が
いる社会に対して批判をすべきではないだろうか」「裕福なテレビ局員の貧乏人に
対する嫌悪感が放送の中に見えるが、貧困で持ち去る人を暗に追い詰めるテレビ局
の姿勢は弱者に対する犯罪とも言える」「テレビ局員は優越感にしたっているとしか
思えない。貧しい人、哀れな人たちがなぜ、居るのか。人目をはばかり貧しさ故に
喧嘩台から物を持ち去る人々を批判するのは簡単であり、その行為は裕福な人々の
驕りでしかない。取られたくなかったら皆を裕福にすればいいし、ガードマンでも立てろ」


271 :名無しさん@社会人:2008/07/16(水) 22:13:44
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、65かい。 」」 20082071691

{ 世の中を悪くするテレビ番組 献花台から見た世の中 }

「人の心って、目で見えるときがある。先日のテレビ番組で、ある路上の献花台から
物を持ち去る人を目の敵にしていたが心の狭さと世の中の道理を見失ったテレビ
局員の気楽な番組作りにあきれ返った」「この番組でテレビの姿勢が良く分った」
「日本人、全てがそうとは言えないがテレビに同調する人も居ると思うが献花台
から持ち去る人が居る事を単に番組にするのではなく。そこで亡くなり、もし、献花台
から物を持ち去る行為が犯罪と言うのならば献花台の前に警備員を立て、守るべき
ではないのか。献花台が死者に対する人々の思いであり、供えられる物が大事な
物で在るのならばそれを守る為に費用を掛ける事など大したことではない筈だ」
「献花台から物を持ち去る人を追い駆けその理由を聞き、弁護士に犯罪とまで言わ
せたのならば警察に通報し逮捕すべきではないか。テレビの中で犯人がいてその
人を捕まえないでただ話しを聞いたところで何に成るのかと思ってしまう。それよりも
テレビを見る側が心配なのは警察の行動ではないのか。テレビが言うようにその
人たちが犯罪者ならばなぜ、警察は逮捕しないのか。テレビ局は逮捕すべき犯人
を捕まえない警察を取材し、なぜ、逮捕しないのか報道し、警察の怠慢を批判すべ
きではないだろうか」「テレビ局は犯人を確認したら、その犯人を追い詰めるのでは
なく。警察に通報し、もし、警察がその犯人を捕まえなかったとき、警察を批判し、
国民を守るべき警察の怠慢を批判すべきだ」「献花台から物を持ち去る人を犯罪者
と決め付けたテレビ局は行きすぎであり、貧しい人々に対する思いやりの欠片も
ない姿勢に報道機関としての弱い者いじめでしかないのではないか」「献花台から
持ち去る事は良くないな。だからといって、テレビで批判すべきかってことか」


272 :名無しさん@社会人:2008/07/17(木) 16:07:42
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、66かい。 」」 20082071792

{ さわやかさが消えたオリンピック選手 }

「金儲けの為のオリンピックが金儲けを目的にしたオリンピック選手を育て上げた」
「さわやかな笑いは涙に変わってしまった。金を稼ぐ為に命を削るオリンピック選手たち
金儲けの為に涙を流すオリンピック選手、たかがスポーツがいつのまにか、されどスポーツ
に変わり、さわやかな笑い声が消えてしまった」「オリンピック選手は沢山の税金を使って
いる。だから、勝たなければ成らない。そして、スポンサーが付き、お金が稼げるように
なる」「日本は民主国家なのに最近のテレビ報道を見る限りは北朝鮮のような国家に
なっているように思えないか。スポーツは自由な存在であって欲しい」「理想としては、
日本人は物事を考えない人が増えた為、自覚症状がなくなった」「それは昔からだよ。
自分では考えない。考えるのは得意とはいえない」「成るようになる。良ければよし、
ほとんど他人事の人が多い」「オリンピックもそんな考え方で見ている。オリンピック
選手が涙を流すその姿を見て、誰も疑問に思わない。この不思議な現象は民主国家
の国民として余りにも不自然であり、不気味な性格としかいえない」「スポーツがスポーツ
でなくなった。その事を誰も不思議と思わない民主国家の国民は冷酷な性格になって
しまったことを証明するものと言える」「人間に取ってスポーツはなんなのかを少し考え
れば涙を流してまですべきものなのかと言う疑問を感じなければその人は何か可笑しく
なったと感じるべきだ」「と言う事は日本人は可笑しくなったといえるのか」「可笑しいの
は昔からでしょう」「進歩がない」「それよりも悪くなっている。日本を世界に知ってもらう
為にとか、日本の力を見せるとか。テレビ局員が勝手に言っているがスポーツ選手に
それを求めるのは考え違いではないだろうか。金メダルに対する報奨金は無くすべき
だ。スポーツは金ではない。個人の楽しみで十分ではないか」


273 :名無しさん@社会人:2008/07/18(金) 22:28:21
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、67かい。 」」 20082071893

{ 社会秩序に学力を生かせない人々 }

「社会は何処まで子供たちに学力を要求すればいいのか」「公務員や大企業の社員
に成る為に学力だけで採用している状況を変えない限り、学力競争はなくならない」
「学力が高い人たちが作り上げたこの社会を評価するとなんだか虚しくなる。頭の
いい人たちって何なんだと思ってしまう。学力の高い人たちにこの日本を任せていいの
かと思えて成らない。学力の高い人が人間の社会の中で一番重要な地位について
いいのかという素朴な疑問がついも頭の中にある」「今の学力の高い人たちは単に
記憶力が良かったり、試験問題を人より時間を掛けて勉強したり、それに塾などで
人より多く勉強し、試験に出そうな問題を沢山解くことによって、採用試験に合格する。
その反面、コネ、口利き、などの不正により公務員や大企業に就職し、学力だけで
採用された人より優秀な人は数え切れないほどいる。この現象は明らかに学力で
人を判断することは出来ないと言うことを証明している」「高い学力により試験の合否
を付ける職場は高い収入を得ている。公務員などの給料も高い学力を望む事で
仕事の内容以上の収入を設定している。公務員の待遇は現在の国の財政状況を
考えれば非常に不自然であり、不適切と言える。また、大企業の社員にしても高い
学歴を要求する為に対して難しい仕事でもないのに高い学力を持った社員を取る
事で仕事以上給料を支給する事で商品の金額を高くしなければならない」「頭のいい
人は頭がいいだけでその他の手足の行動力は劣るかもしれない。社会生活は頭だけ
ではない。手足の劣る頭のいい人たちでは社会生活の向上を期待することは出来ない
と判断しても決して間違いとは言えない」「そうかもしれない。頭のいい奴は仕事嫌い
なのはよく聞く話しだ。そんな人間が公務員になったら仕事はしない」


274 :名無しさん@社会人:2008/07/19(土) 22:49:35
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、68かい。 」」 20082071994

{ 学問のすすめ転じてくじ引きのすすめ }

「福沢諭吉は学問のすすめを説いたが一般人の私はくじ引きのすすめを説きたい」
「公務員のような公共的な職業は採用試験を試験の上位者から決定するのではなく、
採用基準試験を通過した人を対象にくじ引きによって採用すべきではないだろうか。
筆記試験や体力試験で一回の試験で採用を決めることは試験内容の非現実的な
出題が想像できる。公務員のような仕事は学力だけが重要ではない。更に運も大事な
要素ではないだろうか。運のいい人というのも人としての力ではないだろうか」「不正が
なくならない世の中を日本人は変えようとはしない、日本人の性格はケチ臭いに尽きる」
「ケチ臭いというより、不正をしない限り他人よりいい生活が出来ない。日本の文化
ということか。不正は当たり前という事なのかな。公務員が作る沢山の規則は突き詰
めればケチな日本人の性格が見えてくる。採用試験にくじ引きを使わないのは簡単な
理由で、くじ引きは不正が難しいという事でしょう。でも、くじ引きも完全に不正が出来
ないとは言えない。しかし、普通は不正は出来ない」「採用基準試験は合格点数を
決める。このことでこれまでの採用人数で合否を決める採用方法は不正や出題問題の
過度な難易な問題が作成され、それを解く受験する人は仕事内容以上な学力を要求
され、採用されて実際に仕事をすると学力に見やった仕事ではない事に気付くが難しい
試験に勝ち残ったという変なぺライドが生まれ、その気持ちが仕事以上の給料を要求
するのである。国が作った莫大な負債はこの人たちの給与になり、その負債が今後
日本に何を齎すか誰にも分らない状況を作ってしまった」「学問をすすめるなとは言わ
ない。しかし、学問だけでは世の中は良くならない。頭でっかちは仕事をしない。これは
昔からの諺であり、真実であることは神様仏様も認めることではないか」


275 :名無しさん@社会人:2008/07/20(日) 14:59:44
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、68かい。 」」 20082071994

{ 世の中を良くする頭と崩壊させる頭 }

「テレビで日本の平均ボーナスが80万円て言っていたけど本当なのか」「みんな結構
貰っているよな」「最近は親と子供が別に暮らしていたり、一緒なのに別なような生活
を送っているので、一家の収入は結構多いのか」「多い家庭もある。公務員の多い
家庭は凄いぞ両親とその子供夫婦が公務員の家庭は4人が公務員で月収が150万円
超える。ボーナスは軽く300万円超える。ほとんど残業なし。極端な例だが二人の
家庭は結構多い」「平均ボーナスの計算はどのように計算しているんだ」「ボーナス
の平均でしょう」「人数は計算しているのか」「人数はどうでしょう。30万円の人が1000人
50万円の人が100人、150万円が50人として、金額だけなら230万を3で割ると平均
77万円のボーナス、人数を計算すると30,000万円と5,000万円と7,500万円で合計
42,500万円になり、1150人で割ると40万円が平均ボーナスと言う事になる。テレビ
で言っている平均ボーナスの計算はどっちだ」「勿論、人数を考慮した平均でしょう。
それなら日本人はまだ裕福と言う事だな」「でも、年収が200万円以下の人たちの
事を考えるとテレビが言っている平均ボーナスは単なる平均値ではないでしょうか」
「それならば、テレビが言っている平均値は間違いということだ」「テレビ局員の平均
年収は1500万円でしょう。あんな馬鹿やっていて1500万円か国民ものん気なものだ。
遊んでいるような仕事で1500万円なんだから、報道機関の頭の中を見たいものだ」
「公務員も年金を考えると死ぬまで公務員ですから、年金月額30万円、公務員の人数は
減らないから600万人になるとすると一人年収が360万円で人数が600万人で計算
すると22兆円、年金だけで22兆円、年収も実際は400万円超えるだろうから24兆円
になる。税金は全て公務員の給料になる日が近いな」


276 :名無しさん@社会人:2008/07/21(月) 17:50:49
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、69かい。 」」 20082072196

{ くだらないテレビ番組で育った子供たちは何処を死に場所にするのか }

「テレビ番組のくだらなさは極を極めつつある」「莫大な予算を使い、くだらない番組を
作りつづけるテレビ、くだらない番組の間を縫って流れる僅かな社会事情を垣間見なが
らテレビの機能を正しく活用するときを願いながら、世の中の矛盾を考える虚しさはくだ
らないテレビ番組を最後まで見ることの出来ない虚しさと似ているのか似ていないのか、
教員試験の不正が大きな問題になっているがテレビの中の人たちの話しを聞いている
と何か見逃しているように思えてならない。それは教員は教員免許制度がある筈であ
る。今、問題になっているのは教員採用試験での不正だ。しかし、教員採用試験を受
けられるのは教員免許を持っていなければ受ける事が出来ない。という事は今回不正
をした先生たちは教員としての力は在るのである。教員免許を持っている人たちが採
用するときに再度、試験を受けるのである。私は前にくじ引きを使ったくじ引き試験を説
いたがテレビの中では誰もそんな事を言う人は居ない。不思議な人たちである。これま
でも、採用試験は不正の温床である事は昔から分って居る事なのである。教員免許を
持っている人に採用試験は不必要である。教員だけではないが免許制度のある公務
員試験はくじ引き制度を取り入れることは何も不自然ではない。なぜ、世の中はこんな
簡単な事を実行しようとしないのだろうか。テレビの中でこのような事を世の中に広める
ことで、不正のない世の中を作る事ができる。それなのにくだらない番組を作り続け
それを見ている子供たち、多くの女性たちが世の中の矛盾の中で自分たちの生き方を
見失い、更に多くの国家の負債がその人たちを救う力を失ったとき、何処にもその人
たちの死に場所がなくなる可能性が出て来たのである。くだらない番組を作り続ける
テレビ局、そして、その番組を見つづける子供たち、君たちは何処へ行くんだ」


277 :名無しさん@社会人:2008/07/22(火) 11:53:32
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、70かい。 」」 20082072297

{ 予防医療は誰の為に在るのか }

「人は必ず死ぬとすれば、いつかは必ず死ぬ」「予防医療の不思議さは人は死なない
かのごとく説明をする人がいるように思える」「予防医療は健康を保ち、少しでも長生き
をしましょうと人々に訴える医療ですね」「それは何のためにと聞いていると医療費を
少なくする為にと聞こえる」「医療費が掛かり過ぎて国家予算が足らないので少しでも
健康を維持して医療費を少なくしたいと国民に訴える。それが予防医療ですね。延命
治療とは違うと考えてください」「延命治療は自分の力で生きることが出来ない人に
対して外部器具により命を保つ」「人は死ぬわけですから、健康を保ったところでいつか
は死ぬ訳です」「長生きすることは医療費の削減になるのかといえば、永遠に死ななけ
ればそれは削減になるが死なない人は居ない訳だから医療費は必ず掛かる。長生き
してもいつかは死ぬ訳だから医療費は必ず必要になる」「人が長生きをしたいと思う
理由は何にかと言う事だ」「公務員たちのように高額な年金制度に守られた人々は生
きる苦しさがない。定年を迎えても高額な年金が入るので出来るだけ長生きをしたい。
その為には自分の金を使わないで国家の税金で健康を保ちたい。だから、予防医療
に力を入れる」「結局、予防医療も公務員たちが税金を使い国民の健康を考えている
ように考えた、税金を使う政策と言う事か」「公務員が長生きをすることで何かいいことが
あるのかと問われれば、その答えを言うのは簡単でも中々いえない」「メタボ検診に
使われる税金は無駄遣いといえるのか」「勿論、国の取るべき政策はメタボの人は
治療費を5割高くする制度を作ればそれでいい。予防医療に無駄な税金を使う必要は
ない。長生きする事で幸せな人はどこにもいない。長生きしたい人はすればいいことで
国家が無駄な税金を使う必要はない。それにいつかは人は死ぬ。結局、金は掛かる」


278 :名無しさん@社会人:2008/07/23(水) 23:29:13
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、71かい。 」」 20082072398

{ 国は借金も死者も先送り、そんな事をしていたら、いつかは安楽死 }

「誰がいつ、安楽死を提案するんだ」「財政予防と予防医療は日本人が選択した最悪な
シナリオ。財政予防は国債、予防医療は国民への過度な身体検査。何でも金を掛け
誰かが税金で儲かるような政策を繰り返す公務員たちの常識を無くした政策はいつか
誰かがいつまでも死なない人たちに声を掛けなければならない」「誰が誰にどんな理由
であなたには死んでもらいますと言うんだ」「それは国の為には死ねますと誓った人たち
から、死んでもらう事になるのか」「それはない、多分、税金の少ない人から声を掛けら
れるのではないか」「そんな事もない。多分、誰も声を掛ける必要はないよ。今の日本人
を見る限り、飢え死にする人たちが増えるだけだろう」「惨め。俺たちは飢え死に組みか」
「本当に国はこのまま借金を増やしつづけるのか」「増やし続ける。理由はない。日本人
は全て馬鹿と言える。だから、最後まで政権交代も政策の変更もしない。行き着くとこ
ろまで、笑って突き進む。日本はテレビが変わらない限り、何も変わらない」「テレビに
そんな力が在るのか」「テレビは日本人の顔だろう。既に崩壊した顔だが。いつか死に
顔になると思う」「テレビの存在は報道機関だけではなく。日本の現状をそのまま画面に
表していると見ると本当に日本人の悪いところが全て現れていると思う。馬鹿な役者、
ごますり芸人、金のためならなんでもするいかれた連中、その何がなんだか分らない
連中を調教する勉強好きな仕事嫌いなテレビ局員、馬鹿な役者を頭がいいと言う連中
が金で自由自在に踊らせ、要らなくなったら捨てる。そのくせ、派遣社員たちの生活を
嘆き、訴える。しかし、自分たちは年収1500万円の高収入、消費税もガソリン高も年金
は月額50万円以上、何もかも国民の苦しみから遠く離れた優雅な生活、何処に国民の
苦痛を理解する姿勢があるのかさっぱり分らない」「それで安楽死は」「自然死にしましょう」


279 :名無しさん@社会人:2008/07/27(日) 21:29:15
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、72かい。 」」 20082072799

{ 所得税と消費税どちらが正しい税金か }

「金持ちは消費税が好きなようだね」「消費税は貧富の差を考慮しない税金だから、
貧しい者に取っては少ない収入から取られる消費税は負担が大きい」「民主国家に
おける税制では消費税は不公平税ともいえる。やはり、税金は国家を維持する為の
資金であり、富める者から税金を取っていくことが正しい。収入が多い人はそれだけ
日本の国を利用している事になり、国家に対して多くの負担を負うことは当たり前と
いえる」「消費税の考え方は収入が全国一律な共産主義的な国家ならば構造的に
理解できるが貧富の差が認められている自由主義の国家では所得の多いところから
国家予算である税金を取るという考え方が正しい。所得税の方が理に叶っていると
言える」「テレビなどは税金が不足すると消費税の引き上げを取り上げるが」「テレビ
局は日本では年収の多い人々の組織と言える。本来なら、国民の中間層かそれ以下
の人々の代表として、その人たちの生活向上を目的に機能すれば国民に取って評価
できる存在になるのに、テレビの現状は利潤と自らが特別な存在と勘違いし、国民とは
違う存在を追求している為、現実の社会でも、勝利者のみを評価し、勝利者以外の人々
を明らかに敗者として扱い。汚い存在と見ている」「テレビのデジタル化である地デジも
明らかにテレビ局に取って勝利であり、国民に取っては敗北と言える。テレビの機能が
向上するのはいいが、これまでのテレビが使えなくなる。これは国民に取って大きな
負担になる。テレビ局員の年収は1500万円とのことだ、デジタル化がどれほど国民に
役に立つかと考えるとそれほどではないと思う。そんなデジタル化はテレビ局が負担
をすべきではないか」「何でも国民に負担させ、それで自分たちは多額な収入を得る
ことは公平とは言えない」「消費税も負担すべき人が負担したくない為の税制と言える」


280 :名無しさん@社会人:2008/07/28(月) 11:23:38
>>270
別に持ってったっていいんだよ。お供え物を犬猫がもっていくか人が持っていくかの違い。
むしろその場で食い散らかさない分犬猫よりもはるかにまし。

281 :名無しさん@社会人:2008/07/28(月) 11:50:07
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、73かい。 」」 200820728100

{ 公務員にリスクはあるのか }

「公務員の存在が国を滅ぼす」「そうではないだろう。国の為に公務員が滅びる」「国の
危機を救うのは公務員」「公務員の人件費は、なぜ、国を滅ぼうほど多額なのか、誰に
も分らない」「公務員の給料が高い理由は国の為に死をも恐れない為に、国家の一大事
に全てを投げ出す覚悟がある人々、その名を公務員と言う」「可笑しいと思わないか、
今、国を滅ぼすかも知れない公務員たちが国を救うことが出来るという理論は」「公務員
の高額な給料は国が滅びたとき、犠牲になるために貰っている」「と言う事は公務員
たちは貰った給料を貯金をしても意味がないといえないか」「公務員の高額な給料は
国が滅んだときに犠牲になるのは公務員だから高額な給料を貰っている」「公務員の
高額な給与が国を滅ぼすと、人はいうけれど、国を維持になる為に公務員になった人々
がなぜ、国を滅ぼさなければ成らないのか、日本の現状を見ると国民たちは公務員を
利用して共食い政策を取り続けている訳だ。補助金制度は税金のばら撒きとも言われ
ている。多くの民間の職場で税金が使われている。日本の資産を国内の中で銀行など
金融機関を利用し、見かけ上の金の流れを作り、見かけ上の経済活動を繰り広げる」
見かけ上の経済活動」「銀行は国民に取って財布だ。銀行から給料を貰って銀行に
預ける。商品買うときは銀行から金を払い、銀行に支払う。金額は動くが金は動かない。
だから、日本の金は使っている割には金額は減らない。日本は加工貿易で多額な
利益を得て、国家資産は1500兆円を超えたようだ、この金額は日本の資源といえる。
この資産を公務員は使い続け、国民から見れば負債、公務員から見れば貯金に変え
てしまった。公務員の高額な給与はリスクがあるから、高額なのに今の日本の現状は
公務員に対するリスクは何もない。と言うより、変な公務員を抱える国民のリスクは計り知れない。


282 :名無しさん@社会人:2008/07/29(火) 23:14:24
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、74かい。 」」 200820728101

{ 民主国家だから出来る、富の配分方程式の見直し }

「富の配分は何によって行われているか」「人々は働いて報酬を得る。人が働く時間
に支払われる金額は何によって決まるのか」「国家を一つの組織として考えれば、組織
全体の生活の向上を主な目的と考える事により、富の配分の方程式は人々に取って
十分満足できる」「富を得る為には働かなければならない。働いた人が富を得るという
考え方は当たり前、国家は働いた人から税金を納めさせ、国民の生活の向上を計る」
「国は貧富の差を無くす為に何をすべきかという事が重要な仕事なんだ」「貧富の差が
大きくなるということは国家の機能が十分生かされていないと考えなければ成らない。
だから、国家予算を消費税で補う考え方は間違いと言う事に成る」「消費税は貧富の
差が無く、全ての人々が同じ富を持っている国家ならば考えられる税制といえるが今
の日本のような、国家機能が弱体化した組織では貧富の差を無くすことの方が重要で
ある。単に予算が足りないので消費税を上げるという考え方は余りにも無策と言える」
「現在のように教育の優劣により、収入の格差を付ける方式では肉体労働に対する
賃金評価が非常に低い為、価値の在る仕事をしているのにそれに見合った賃金を
支払わないという不公平な状況が多く見られる。これを是正する為に所得税と労働別
賃金を国家で制度化し、所得によって適正な税額を常に管理し、国家予算に必要な
額を所得税で確保する。それと、所得の格差を管理し、特定な部門への富の集中を
許さない制度を強化し、富の正しい配分を考える」「教育制度による行き過ぎた学力
重視策が、始めよければ全て良しという面を、富の配分条件の大きい要素にしている為、
本来の労働価値の正しい評価を軽視した状況が続いている」「学力を富の配分の根拠
にする事が本当の仕事の代償としての評価にする事が正しいとは思えないことが問題だ」


283 :名無しさん@社会人:2008/07/30(水) 17:22:47
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、75かい。 」」 200820730102

{ 日本に住んでいる人が日本人 }

「貧乏な生活をしている人が貧乏人」「金を持っていても金を使わない人が日本人だった」
「税金を使うときは湯水のように使うのが公務員」「日本へ来て、自分の国の不公平を
知るのが外国人」「どんなに自国を自慢しても日本に住めば日本人」「日本がいい国と
思っているのは貧しい外国人」「何処の国も同じと思っているのは日本人」「日本人を
馬鹿にしても、何にも成らないと思っているのが日本人」「外国人は日本人を馬鹿と言う
けれど一億二千万人も人が居れば馬鹿も数えきれないほどいる」「日本人のほとんどが
祖先は大陸から来たと思っている」「日本人は馬鹿以外、馬鹿な事をしないと思って
る」「日本人は馬鹿が馬鹿な事をしても誰も気にしない」「日本人は日本人より外人の
方がいい人と思っている」「日本人は噂で人を判断する」「日本人は勉強ができれば
みんな優秀と思ってる」「日本人は勉強をする事でみんな馬鹿に成る」「日本人は勉強
が出来ても試験に受からなければただの人」「日本人は金で人格が変わる」「日本人は
金で人格を評価する」「日本人は金より大事なものが無い」「日本では悪人でも金持ち
ならば善人だ」「日本では金持ちほど善人だ」「日本では善人も金で買うことが出来る」
「日本では金持ちほど自分の金は使わない」「日本では金持ちほど他人の金を使いた
がる」「日本では金持ちほど援助を受けたがる」「日本人はみんな公務員に成りたがる」
「日本では一家に一人は公務員」「無駄遣いをする公務員は何処の家にも居る」「どこの
家でも公務員を税金泥棒と言えない事情がある」「日本では勉強して、楽な仕事に付けと
公務員をすすめる」「日本では言いたい事を言っても誰も聞かない」「日本では噂で皆
知っている」「日本では噂を真実と思ってる」「日本では真実も噂には勝てない」「日本
では噂は直に消えていく」「日本では金が全てを知っている」


284 :名無しさん@社会人:2008/07/31(木) 17:52:10
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、76かい。 」」 200820731103

{ 弱者は誰だ。弱者を救え。 }

「現在、行政に求める仕事は弱者の認定と弱者への援助方法」「これまでの日本は
勝者の為の勝者による行政だった」「公務員の採用方法を変える事が出来るかによる」
「公務員が勝者と思っている間は弱者への思いやりはない」「公務員の採用方法は
公務員認定試験と採用試験を公平な方法で行う事が重要だろうな」「公務員認定試験
は何種類かに分類して行う。例えば語学、技術、一般に訳、それぞれで認定試験を
行い合格者には免許を与える。期間は5年程度。そして、採用試験は全て、くじ引きで
行う。この方式により、公務員は勝者としての自覚はなくなり、真の公務員としての
自覚が芽生える」「公務員認定試験により公務員の資格を取得した人は何処でも公務員
として働けるようにする」「それと給与は担当する地域の給与に合わせる。その地域の
平均給与程度にする」「公務員は公僕として、地域のお手伝い程度の立場にする」
「平和な時代を振り返ってみれば給与が多いから優秀かというとそうでもない。優秀な
人は給与が多くても少なくても優秀なんだ。だから、公務員のような立場は給与を少なく
設定した方が社会はうまく動くといえる」「公務員は定年をなくしてもいいのではないか。
仕事さえ出来ればいつまでも働いていい。それと年金は一種類にする。国民全て、
同じ年金とする。定年になったら全ての人が同じ金額を貰う。しかし、地域格差は付ける
地域の平均的生活費を基準にして、各地域ごとに年金額を決める」「行政の仕事は
弱者を探し、弱者を援助することを主な仕事と考えれば国家予算は劇的に減少する
筈だ」「自分で食える人は自分の金で生活し、自分の金で食えない人は行政の世話に
なる。そして、行政は弱者を強者にする事を常に考え、弱者の減少に努力をする」
「行政は弱者だけを助ける。これまでは強者だけを助けてきた。その反対をする訳か」


285 :名無しさん@社会人:2008/08/01(金) 15:06:24
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、77かい。 」」 20082081104

{ 高校野球の不祥事について }

「高校野球を指導する連中は駄目だな。野球部員がどんな形でも不祥事を起こしたら
甲子園は辞退すべきではないか」「他の部員は関係ないと思うが」「他の部員は確かに
関係ないと思うけど。少年犯罪防止という面からすると効果は絶大と言える」「それも
そうだな」「高校野球はスポーツの中でも代表的なもので団体競技としても野球は代表
と言える。高校野球は少年犯罪に対して、全面的に協力すべきではないだろうか。今回
不祥事を起こした高校が甲子園を辞退しないとなれば、少年犯罪は増えると言える。
なぜなら、不祥事を起こしても責任が小さいと言う事になる。これは非常に問題が多い
と思う」「個人に対する指導も教える立場の監督やコーチは楽になり、犯罪を起こそうと
する部員に対しても厳しい指導はしなくなる」「それはしないだろうな、それでなくても
野球部員は色々な生徒がいる為、不祥事を起こす事で同僚の生徒の努力が無になって
甲子園に出る事が出来ないという事は少年犯罪の減少と規則を守る事の重要性を
子供たちに教える手段としては最適と言える」「それにしても、一人の不祥事で、甲子園
の出場を辞退することが正しいことなのか」「正しいとは思わない。しかし、少年犯罪
の減少に効果があるとすれば、これだけで辞退する事が正しいと言う事になると思う」
「ただ、努力をして勝ち取った選手たちの立場はどうなる」「だから、高校野球を指導
する人たちが少年犯罪への危機感がないと言うことではないか。ただ、それだけですよ」
「難しいことは考えたくない。少年犯罪を少なくしたいと思うのなら、不祥事を起こした
高校は辞退をすべきと思う」「これで、少年犯罪が増えたら、それと被害者に対する
無責任は明白であり、嘆かわしい」「少年犯罪の減少に高校野球を利用する事が正しい
のか」「正しいね。なぜなら効果が非常に大きい。それと、被害者のことを考えれば当然」


286 :名無しさん@社会人:2008/08/02(土) 10:15:16
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、78かい。 」」 20082082105

{ 高校野球部員の性犯罪について }

「痴漢は性犯罪だろう」「高野連は性犯罪を犯した高校野球の甲子園出場を許可した。
許可しない方がいいと思う」「高校野球の甲子園出場は高校生に取って非常に重い。
高校生に対する教育の面で甲子園出場を最大限に利用すると性犯罪を野球部員が
犯したとすればその高校は自主的に甲子園への出場を辞退すべきだった」「今回は
当の高校が甲子園への出場を辞退しなかった。だから、高野連が出場を辞退させる
べきだった。しかし、高野連は許可してしまった」「非常に残念に思う」「こんなもんだろう。
高校生はまだ子供だ。その子供が性犯罪を犯す。高校野球は生徒の教育と甲子園
出場を天秤に掛け甲子園を取った」「日本には高校が沢山ある。甲子園への出場が
ただ試合に勝つだけではなく。性犯罪のような凶悪犯罪を犯すことで甲子園への出場
が出来ないという制約はまだ幼い高校生に取ってはそれを守るという姿勢は非常に
重要な事」「今回の性犯罪は指導者の怠慢と教育者としての自覚のなさ、それとその
高校の性犯罪に対する意識の低さを表している。被害者の女子高生の事を考えれば
野球なんかをしている場合ではない」「そう言えば現首相の県だな。その高校は」「それ
が関係する」「関係しないともいえない。現首相の県だから辞退しなかったのか、それとも
辞退できなかったのか。どっちだ」「多くの高校の教育者にしてみれば辞退して欲し
かったと思っている先生は多いと思う。高校野球には不良も多い筈だ。その生徒を
教育するのに不祥事を起こせば甲子園への出場が出来ないという制約はその不良
高校生を更正させる手段として使うことが出来る」「それは正しい手段なのか」「犯罪を
防止するという事は被害者を出さないと言う事になる。今回も監督や学校長が生徒に
対して性犯罪を起こす事が甲子園への出場辞退に繋がると教育していたか」


287 :名無しさん@社会人:2008/08/03(日) 23:00:50
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、79かい。 」」 20082083106

{ 甲子園出場と性犯罪について }

「不良は世の中から見捨てられたのか」「そうとも言えるね。手におえない子供を教育
する場所がまた、消えていく訳だ。日本人て馬鹿だな」「勉強好きな仕事嫌いな役人は
何処にでもいる。悪餓鬼の事は構っていられない。高野連やテレビの見解は連帯責任
は可笑しいってことなのか」「そのようだね。高校野球は教育の場でもある訳だ。性犯罪
を犯す生徒が出たら、甲子園への出場を辞退するのが連帯責任になるのか。一人の
生徒が学校以外で犯した性犯罪は学校の責任ではないのか」「理屈からすれば教育
は何の為にするのかと考えれば答えは出るね。社会に出て社会人として恥ずかしく
ない人間に成る為にと考えれば学校の外で単独で犯した性犯罪は学校に責任はない
と考えること事態すでに教育機関として失格と言える」「況して、性犯罪は一人の人間
をどれほど傷つけるかを考えれば、野球部だけでなく、学校全体が自粛すべき事では
無いだろうか」「のん気な教育者と言う事か。もし、被害者が重要人物だったらどうなる。
こんなことで済むのか」「勿論、すまない。でも、これからはどうなるか分らない。なぜ、
勉強好きな仕事嫌いな連中は世の中を悪くする事ばかりを考えているのか」「仕事が
嫌いだから」「いつも、答えは簡単だな。勉強していい仕事に付いて、高い給料を貰って
役職ばかりに付きたがり、そして、仕事はしない連中にはうんざりする」「そいつらの
尻拭いは貧乏人の仕事ってことか。今回も被害者がどんな女子高生か分らないけど
命があって幸いだった。でも、自分の家族や兄弟だったらと思うと、今回高野連やテレビ
が取った姿勢は世の中を悪くする方向になると思う」「いいじゃないか。楽をしたいのは
誰も同じ、テレビも事件がないと困る時代なんだよ。可笑しな時代さ、金にならない事は
しない時代、性犯罪もどこかで金になると思っている連中がいると言う事さ」「馬鹿げている」


288 :名無しさん@社会人:2008/08/04(月) 16:06:27
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、80かい。 」」 20082084107

{ 教育と連帯責任について }

「高野連が言うように教育の場から連帯責任が無くなったら、本当に教育が出来ると
思っているのか」「馬鹿な連中ってことだ」「馬鹿って言っていいのか」「人を評価するのに
馬鹿というのは犯罪ではないだろう」「例えば高野連のだれそれと言えば名誉毀損に
なる可能性はある。しかし、名指ししない限り、連帯責任を否定する人たちだから、気に
しないと思う」「そうか。そうだな。納得」「教育の場では連帯責任は常に必要なことで
連帯責任があるから個人の責任が重要になる。それに社会でも全ては連帯責任の
上に成り立っている。国家も勿論、国民の連帯責任の上に成り立っている。そんな事は
誰でも分っている事なんだ」「だから、高野連やテレビの言っていることが可笑しいし、
高野連を批判しないテレビの姿勢は不自然といえる」「沢山の生徒を一緒に教える
為には連帯責任の重要性を教えない限り、教育はできない。学校の外での犯罪を
学校の責任と思わない教育者を教育者と言えるのか。学校は一人の人間を社会で
生活できる人格に育てる事を目的としている。それを無視したような見解は余りにも
非常識といえる。情けないと思う」「努力をした子供たちが報われない。甲子園の
出場を手に入れた子供たちには責任はないと馬鹿な人々は言うけれど、世の中には
努力を報われない人が沢山いるし。目の前から努力が崩れ去っていく人は数え切れ
ない。だから、教育の場で在ってはならない性犯罪を犯した生徒が出たら、その学校は
全てを自粛して、甲子園の出場を辞退すべきであり、自分たちの努力が目の前で崩れ
去る経験をすべきだった。それが教育というものではないか」「今回の高野連の処置で
スポーツの精神が消えた。多くの義性を払い。人々は教育を学び、一人の人間として
成長する。今回の処置で日本人全てが一つの教育を否定した事になった」


289 :名無しさん@社会人:2008/08/05(火) 00:31:56
集団ストーカー被害・電磁波被害に興味を持って下さい。
http://mongar.biroudo.jp/without/without.html

290 :名無しさん@社会人:2008/08/05(火) 22:53:46
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、81かい。 」」 20082085108

{ 景気回復を政治家に委ねると負債が増える }

「日本の指導者はほとんどが勉強好きな仕事嫌いな人々になってしまった」「頭がいい
人は金を稼げない。なぜならば仕事が嫌いってことか」「そうではなく。仕事をしない
ことが頭のいい人と思っている。全ての力を試験に注ぎ、そこで止まってしまう」「だから、
政治家や役人に景気回復を期待しても結局、日本の貯金を財源にした政策になり、
その結果、日本の負債が増える。そして、補助金や無駄な公共事情により、大企業
だけが儲かる。日本の負債が増えると言う事は金が移動するだけなんだ。莫大な国民の
貯金を何でもいいから、社会に垂れ流し、社会を金まみれする。その金は勉強好きな
仕事嫌いな人々がいる役所や会社に入る。そして、仕事嫌いな人たちの給料になる。
それから、残りの金が中小企業に入る。勉強好きな仕事嫌いな人たちは贅沢が好きで
浪費家たちが多い。なぜなら、金が無くなれば景気回復と言って国民の貯金を財源に
社会へ札束の台風を起こせばいいだけだからだ」「札束の台風か楽な景気対策だな」
「財布の中から金を出すだけだ」「でも、財布の中に金はあるのか」「在るよ。勉強好き
というところがその人たちの力なんだ。そして、その力が莫大な資産を作り上げた。
結局、日本が抱えている負債はこの人たち、勉強好きな仕事嫌いな人たちの貯金に
なってしまったという事なんだ」「結局、これからの財源は自らの財源ということか」「そう
なんだ、国民の負債が貯金に変わった。その貯金が財源になる。だから、共食い政治
がこれから行われると言う事だろう」「国民はどうすればいい」「国民は何もする事は
ない。なぜなら、国民の貯金は全て勉強好きな仕事嫌いの人たちの貯金になってしま
った。一般の人たちの貯金通帳には残高はあるが勉強好きな仕事嫌いな人たちの
通帳にもその金が乗っている」「そんな事がなぜ出来る」「勉強好きな人以外分らない」


291 :名無しさん@社会人:2008/08/06(水) 23:07:47
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、82かい。 」」 20082086109

{ 中国は冷凍ぎょうざで日本を試した。そして、日本は国民を欺いたのか }

「現政権は何の為に存在すしているのか。誰の為に存在しているのか。訳分らない」
「中国は毒入り冷凍ぎょうざが中国国内で確認された事をH20年6月に日本政府に連絡
をしたことが8月に国民に知らされた。H20年2月に起こった事件だったが、毒を入れた
事に対して中国と日本が対立した。お互いに否定をし、お互いの国の可能性を訴えた。
特に中国側の主張は日本人から見れば不愉快な主張でもあった。ところが中国側で
同じ工場で作った同じ冷凍ぎょうざの在庫が中国国内に出回り、それを食べた中国人
が中毒を起こしたと言う事なのである」「中国政府は自国の恥を日本政府に6月に連絡
をし、日本政府はその中国側の連絡を国民に報告をしたのが8月と言う事だ」「なぜ、
2ヶ月も国民に報告しなかったのか」「中国からの日本批判と思える主張をテレビで
聞かされている日本人は中国側の連絡を直に聞きたかったのではないだろうか」
「なぜ、日本政府は国民へ中国側の見解を国民に伝えなかったのかと思うと、その
真意がよく分らない」「中国側にすれば問題を早く解決する為に恥を承知で日本に
連絡をした。しかし、日本政府は直には解決をしない方針を決め、国民への連絡を
遅らせ、中国側に圧力を掛けようとした」「もしそうならば、今回の判断は間違いでは
ないか。中国側は日本に対して最大限の誠意を見せたと思いたい。それなのに日本
政府はその誠意を無視して、日本人にその趣旨を表明しなかった判断は国民の不信と
現政府の判断ミスを強く感じるだけではないか」「中国側が報告はしたが日本政府に
表明を遅らせる事を要請したのではないか」「もし、それならば日本政府は中国政府に
試されたのではないだろうか。遅れさせる事を日本政府が承諾する事で日本政府は
国民を裏切ることになる。そして、日本政府が国民を無視する政府である事を証明する」


292 :名無しさん@社会人:2008/08/08(金) 11:57:29
人間は、生まれ落ちた時からものすごく不平等なものです。国籍も容姿も選べない。
親も子供も選べない。配偶者だって、2、3の候補の中から選ぶのがせいぜいで、
それでもいいくらいのものでしょう?つまり限界だらけで僕らは生きているわけで、
そんなにうまくいかないのが普通なんです。その普通がいいんだと思わなければ、
挫折感ばかり抱えて心を病んでしまう。

293 :名無しさん@社会人:2008/08/12(火) 15:41:22
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、83かい。 」」 200820811110

{ 高校野球、不祥事による連帯責任を拒み、そして、残ったのは野球バカたち }

「高校野球は輝きを失ったような感じだな」「オリンピックのせいだろう」「そうでもない
と思う。高校教育の中で連帯責任を学ぶ事は大きな意義がある。社会に出たとき、
海外に出たとき、自分の行動によって多くの人たちが被害者になることを学び、自分
勝手な行動が他人に迷惑を掛ける知識を学び、社会に於ける自分の立場を確立
することが重要という事だろう」「今回の高校生による性犯罪は非常に重い犯罪と
いえる。一人の女性の生き方を変えてしまう。犯罪の中でも取り返しの付かない重罪
だ」「なぜ、それだけの不祥事を高校も高野連それにマスコミは連帯責任による出場
辞退を強く主張しなかったのか」「全ては富裕層により、高校野球も管理され、弱者に
対する理解が無くなったということだろう」「犯罪者は全て弱者であり、何かに不満が
あり、その不満を解消する為に犯罪を犯す」「社会はこの弱者に援助する必要がある、
それは弱者だけでなく。一般の国民に取っても必要なことで、犯罪の減少は被害者
の減少ということになる」「連帯責任を否定する人たちはほとんどが富裕層であり、
金銭的な自由、時間的な自由、思想的な自由を与えられた人々と言える。しかし、
弱者は違い、全てに不満があり、その不満を自らの力では克服できない。だから、
援助を怠ったらず、連帯責任により、仲間意識を向上させ、みんなで困難に立ち向かう
姿勢が必要なんだ」「高校野球での連帯責任は野球だけに留まらず、多くの人々に
与える影響は大きい。このような教育的な効果の大きい事を無視した社会は今後
社会秩序の崩壊を招き、それに気付いた時には既に手遅れであり、このことによって
被害を受けた人々や自らの行動により、多くの人々を傷つけてしまった加害者の
不幸は取り返しが付かない事になるだろう」


294 :名無しさん@社会人:2008/08/14(木) 10:52:09
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、84かい。 」」 200820814111

{ 毒を以って毒を制す 人生を甘く見るな }

「連帯責任を軍国主義の支配の道具と言う人がいるが」「高校野球での連帯責任を
批判する人だろう」「教育の面から見ると連帯責任の持つ効果は大きい。生活の中で
全てを連帯責任で規制する事は正しいとは思わないが団体競技の中で団体生活の
厳しさを知る上で、連帯責任という手段を用いる事は教育の効率を考えると決して
悪い考え方ではない」「高校野球の連帯責任を軍国主義に結びつける事は毒を以って
毒を制すという高度な教育を否定する幼稚な考え方と言えないか」「幼稚というのは
いい過ぎでしょう」「しかし、人生の厳しさを少し、極端な手段で教える事も、高校生
程度になればいいのではないか」「連帯責任は社会では当たり前だろう」「会社経営
や組織の中で中心的な仕事をする上で連帯責任を否定していたら何も出来ない。
連帯責任は主義や主張ではなく、人生そのものと言える。株式制度も連帯責任が
基盤だ」「家族は連帯責任そのものだ」「しかし、家族の崩壊と言われる時代でもある」
「問題は社会がよくなるか、どうかと言う事だろう」「それにケースバイケースを見極め
る能力ではないか」「高校野球で性犯罪をした部員が出た高校が甲子園を辞退する
事はその高校だけでなく、全ての高校、更には全ての子供たちに性犯罪が如何に
悪い事かを分らせる、他のどんな手段より効果が大きい。それに他の部員に取っても
普段から連帯責任の重要性を指導していれば、もし、辞退しても生徒たちは納得する
と思う。なぜなら、問題を起さない為に多くの時間を野球の練習ではなく。人生教育に
時間を掛け、試合に負けた高校の事を考えれば、自分たちの部員が不祥事を起し、
それが原因で出場辞退することは当たり前と考えるのではないか。今回、一回戦で
負け、誰からも祝福されない選手たちは単なる敗北者ではなく。人生の敗北者と言える。


295 :名無しさん@社会人:2008/08/14(木) 17:06:16
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、85かい。 」」 200820814112

{ 弱者を理解しようとしない人々の存在は社会秩序を乱す }

「社会問題を議論するに当たり、弱者という言葉を理解するには豊富な知識と均衡の
取れた社会環境を望む精神が必要であり、単に問題を処理すればいいと言う浅知恵
では物事の解決には程遠い」「そうか」「性犯罪を犯した高校生に性犯罪を犯さない
為に風俗産業を取り上げる人がいるがこのような人をどう思う」「テレビの芸人になれ
る人ではないか」「芸能界にスカウトしたいね」「真面目に考えて貰いたいね。私たちの
意見は真面目で在りたいし、それが無かったら意味がない」「芸能人も社会の弱者で
はないか」「それよりも高校生の性犯罪を風俗産業に結び付けようとする人の存在を
確認した事は教育関係者にしてみれば」「行き辛くなるんじゃないか」「生徒と一緒に
風俗もいいな」「冗談はその辺で、連帯責任を軍国主義に結びつける考えたが結局、
全ての判断を狂わす結果になったということだろう」「ものを考える人としての弱者と
言う事だろう」「この人も何らかの方法で救うべきではないか」「それは私たちでは荷が
重すぎる」「こどもの性犯罪を無くす為には社会全体が強い意思を示すことが大切で
今回の甲子園出場辞退はどのようなことが在っても実行すべきだった」「富裕層は
性犯罪に甘い。富裕層はいつの時代も性を金で買って来た。売春婦と汚れを知らない
少女の区別がつかない」「結局、性犯罪はなくならない。そこで、何が社会に取って
必要かという事は性犯罪が何ものにも変えがたい重罪であるという社会の姿勢を示すと
いう事だ。だから、風俗何がしで問題をもてあそぶ人たちの存在が見苦しくさえ感じる」
「まあ、この世の中、そんなものでしょう。弱者がいて強者がいる。幸せなのはどちらか
といえばどちらとも言えない。強者は弱者を弱者として扱う事で強者を誇り、弱者は
強者を強者として扱い、自らの弱さを隠す。どっちもどっちってとこだな」


296 :名無しさん@社会人:2008/08/14(木) 23:31:18
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、86かい。 」」 200820814113

{ 連帯責任は世界で必要とされる言葉になるだろう }

「地球環境は世界の国々が連帯責任を負う事でこの厳しい地球環境を改善する事が
出来るだろう」「高校野球の連帯責任は単に野球部員の問題だけではない。地球上に
住む全ての生物の存在を左右する考え方であり、人の心を問う、非常に重要な言葉
ではないか」「人の心や生活様式を変えることは時間が掛かり、また、他人を思いやる
心は優しさだけではない」「教育の理想をただ唱える人々の存在は現実の社会に
対して、矛盾する考え方を実行すると考えるべきだろう。連帯責任は過去のものと
する考え方は現在の社会環境を無視した考え方と言える。教育は何の為にあるのか
と考えれば、人間が如何に生きていくべきかを教える事である。教育の現場の教材は
過去の人々の考え方を学び、それを知識とし、未来の人類の生活の在り方を想像する
事だ」「しかし、教育を受ける立場の学生や高校生は未来を想像する立場ではない。
今回、甲子園出場辞退を実行しなかった人々は教育者であると共に未来を想像する
人々だ。彼らは何を想像して連帯責任を取りやめたのかということだ」「連帯責任を
否定する人々は単に野球による勝利と甲子園と言うブランドを欲しいだけの欲望で
あり、人間を育てる教育の一環としての重要な要素を無視した利己的な個人主義と
商業主義のみを追及し、社会秩序という危機管理を重視しない無政府状態を生み
兼ねない」「義務教育を終えた子供が高校に入り、肉体的に発達した体は性の誘惑
に対して無防備になり、テレビなどの破廉恥番組に挑発された下半身を如何に犯罪
から遠ざけるかが現場の教育者や家族の役割ではないか。そして、高校野球の教育
手段としての連帯責任は同じ目的を求める人々の中に一つでもその精神を乱す行為
はそこで汗水を流し、努力をしている全ての人々が責任を負う事を学ぶ事になる」


297 :名無しさん@社会人:2008/08/15(金) 16:40:39
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、87かい。 」」 200820815114

{ 犯罪には被害者がいる。だから、連帯責任を必要とする }

「罪なき人を裁く、不自然さが連帯責任にはある」「高校野球の甲子園出場辞退を
罪なき人を裁くと言えるだろうか。性犯罪を犯した野球部員は犯罪者として裁かれる。
そして、その他の野球部員は甲子園辞退という責任を取る」「野球部員が犯罪を犯さ
ない為に連帯責任という規則を作り、罪を犯していない野球部員も責任を負うことで
罪を犯そうとする部員に対して思い留まる手段として考えたものだ」「しかし、今回は
この手段を使わないで、指導者の処分を行い。甲子園出場の辞退をしなかった訳だ。
私はそれに対して批判をし、辞退したほうがいいと思った訳だが、世の中には私の
考え方とは違う人が沢山いるし、いていい。問題は被害者に対する姿勢と言う事だ
ろう。この人々に対する教育だけで犯罪の発生を抑える事が出来ればいいが、高校生
の精神力が犯罪を犯そうとする気持ちを押さえ込もうとする力に、仲間に迷惑を掛ける
という仲間意識による抑止力を利用する事は教育上も精神的な面に於いても問題が
発生するとは思えない」「今回の性犯罪の影にはこの高校の生徒に対する教育的な
問題も在ると考えるべきだろう。性犯罪を犯した生徒がなぜ、甲子園出場が決まった
のに性犯罪を犯したのかと言う事だ」「詳しく調べたらどうだ。調べないで勝手に考え
ても意味がない」「調べたいがそこまでの余裕がない」「そうだな」「高校生の犯罪を
抑止する手段は被害者に対する面と加害者である高校生に犯罪を犯させない面が
あり、この二人の人間を救うという重要な役割がある。だから、連帯責任には多くの
問題があるとは思うが現状を考えると加害者と被害者を出さない為に連帯責任を
利用するという事でしょう」「それでも犯罪は起こるという意見は」「仲間を思う抑止力
を否定する人はいないと思いたい。だから、効果はあると思う。それが重要だろう」


298 :名無しさん@社会人:2008/08/18(月) 10:38:00
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、88かい。 」」 200820818115

{ オリンピックの選手たちとオリンピック選手を茶化し続けるテレビ局 }

「オリンピックを報道するテレビはどうだ」「テレビの司会者とコメンテイターの会話には
うんざりする」「何でも茶化す癖が付き、変な連中としか見えない」「真面目な人はテレビ
局にはいなくなったようだ」「毎日、餓鬼相手の番組作ってバカ騒ぎして、美味い物
食って、いい女を揃え、幾つになっても恋愛をしましょうと餓鬼や暇な年寄り、サボり
癖が直らない奥さん連中を叱咤激励をしているテレビ局が、寝ても覚めてもスポーツ
付けになり、恋愛も変な遊びもしないオリンピック選手の心を読み取る事も理解する
心を持ち合わしているはずがない」「オリンピック選手もプロ以上のプロ、スポーツ馬鹿
ということだろう。プロの競輪選手がオリンピックで勝つ為に競輪を中断して練習に
励み、その結果、銅メダルを取った。その選手は世界で勝つためにはプロでは勝てない
と言っていたよ」「テレビの連中は自分は何もしないのに自分が何かをしたような態度
を取る馬鹿がいるけど、テレビ局には話しのプロがいない事に驚くと共に高い給料は
能力には関係ないことを改めて分った。確かに不倫をしようが話しは下手でも餓鬼や
女たちが喜べばそれでいいという現状を変えようとしない経営方針はテレビという
文明の力が金の亡者に奪われている事を理解する上でオリンピックは有意義であった
ということだろう」「オリンピック選手はアマではないとつくづく思った。それとこれでいい
のかとも思ったよ。資金がなければ決して出来ない事とオリンピックでは決して勝て
ない。日本選手が金を取って、テレビを見る。そこにはどうでもいいテレビの司会者が
いる。何とかしろよ」「餓鬼になれよ」「この年で餓鬼になれて」「無理だな、飛ばせよ」
「飛ばしているんだ。どこも一緒なんだ。うんざりするよ」「テレビ見るなよ」「飛ばすよ。
飛ばせばいいんだろ」「オリンピックてなんなんだ。地獄か。天国か」「どっちかだな」


299 :名無しさん@社会人:2008/08/19(火) 10:53:18
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、89かい。 」」 200820819116

{ 民主国家におけるオリンピックの在り方 }

「オリンピックは過酷なスポーツだな」「民主国家の中のオリンピックを考えると異様な
世界と言わざるを得ない」「テレビの司会者たちのコメントは金メダルとか勝利とか
そんな事ばかりを強調し、勝つ事が全てかのように言っているが、オリンピック選手
たちの戦っている姿は何故か悲しい。現に勝利した多くの選手が涙を流し、その
勝利を喜んではいるが、いい年をして涙を流す姿は何故か納得出来ない。そこには
好きなスポーツで戦い、そして、勝利したすがすがしさは感じられない。それは健康
の為に行うスポーツではなく。国の為、家族の為、団体の為、お金の為、という使命を
与えられた選手たちが肉体を極限まで痛めつけ、健康体からは程遠い肉体を作り、
命をかけた戦いを繰り広げるスポーツになってしまったように感じられ、裕福で何一つ
力を使わないテレビ司会者たちが自分たちの欲求を満たすだけの為に殺人ゲームを
楽しむ古代のオリンピックのようなブルジョアたちの娯楽に成り下がってしまった感じ
がするのである。テレビ司会者の言葉は何故か、壊れかけたオリンピック選手たちに
更なるムチを打ち付け、命の限り戦って、見てる裕福な人々にもっと楽しみを与えよ
という狂気の叫びに聞こえるのである」「言い過ぎだろう」「言い過ぎかな」「でも、少し
過剰と言えるな。筋肉のつき方、競技の難しさ、予算の掛け方、このままではいつか
オリンピック選手はいなくなるか、オリンピック選手も世襲制になって、いつしか消滅
すると思う」「民主国家としての日本の中のオリンピックの在り方は国家の介入は
しないと表明すべきではないだろうか。現在の金メダリストたちの姿は民主国家の
人間ではなく。一般の人々から見れば宇宙人であり、余りにも作られた究極な人間と
いえる。それは明らかに健康体とはいえない」「個人的な事という事か」「そうだな」


300 :名無しさん@社会人:2008/08/20(水) 11:22:21
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、90かい。 」」 200820820117

{ オリンピック、夢から覚めない人々の夢追い祭り }

「空港に帰って来たオリンピック選手を見るとテレビの司会者たちが夢をありがとうとか、
かっこいいとか、特別の人のように褒めちぎっているが本当に特別な人たちなのか」
「もちろん特別な人たちだろうな。100メートルを走るだけで何年間も走り続け日本で
一番速く走れる人ということだろう」「でも、100メートルを速く走ってそれが人生に取って
何になるんだ」「そうだな、100メートルを一番早く走る事に意義がある。人生の中で
その人に取っては重要な事、それと多くの人々が自分も走るのが好きで、出来れば
一番早く走りたかったと思っている人々に取ってはオリンピック選手は賞賛に課する
人たちと言える。走ることに興味がない人も100メートルを世界の人々と争い、その中
で勝つことは素晴らしい事と言えないか」「でも、100メートルを速く走る為に生活の
ほとんどをつぎ込む生き方を多くの人たちは羨ましく思っても、その生き方を選択
する人は少ない。羨ましく思う人も少ないね」「義務教育を受け、高校や大学に行き
社会人になり、人並みの収入を得る事が大人としての役割と考える人々に取っては
オリンピック選手たちの生き方は多分、否定せざるを得ない」「そうか。夢から覚め
ない人たちなんだな」「それとオリンピックは夢から覚める為の夢追い祭りでもある
と思う」「夢を追う払うという意味か」「生活のすべてを費やする生活を多くの人々は
選択できない。多くの人たちに取っては夢の夢でしかない。その夢を追いかける
人、現在のドンキーホーテというところだろう」「悲しくも自らの果てしなき夢を追いかけ
自らの体を傷つけ、見果てぬ夢に向かって突き進む人々、そして、黄金に輝く金メダル
を目の前にし、涙する人を嘲笑う事は出来ない」「しかし、テレビ司会者の意味のない
誉め言葉はオリンピック選手をあざ笑っているように思えてならない」


301 :名無しさん@社会人:2008/08/21(木) 22:22:53
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、91かい。 」」 200820821118

{ オリンピックのテレビ報道を見て感じる事は偽る人々と現実に生きる人々の存在 }

「テレビは現実の出来事を在りのままに報道することが本来の存在価値と言えるが
映像技術の進歩によりバーチャルな世界に足を踏み入れ、現在のテレビは仮想映像
が主流になり、現実の社会を報道する使命と能力の低下が著しくその役割を上手く
果たすことが出来ない」「スポーツの世界は究極の現実の社会であり、オリンピックは
その頂点に存在する場所と言える。生身の肉体が実力を争う」「しかし、その肉体を
作る方法には仮想空間的な要素があるように感じる」「世界で戦う為に作り上げた
体は特殊な肉体であり、普通の人々の体からは想像出来ない能力がある」「問題は
国家がその特殊な人たちを作るために税金を使う事が正しいか、正しくないかという
ことなんだ」「テレビ報道を見る限り、テレビは国家間の争いのようにメダルの数や
成績の低い競技については日本選手の力の無さを強調し、強化ばかりを強調する
傾向があり、オリンピックを単なる国家間の争いにしか見ていない」「行き過ぎた社会
や間違った行動を誰が何処でどのように訴え、それを訂正し、正しい方向へ導くのか、
現在の社会はテレビがその役割を果たす事がテレビの持つ機能を考えても一番適当
と思われるがテレビ局員が放送内容を決定する現在の制度では私たち国民が望む
放送は出来ない。オリンピックのような勝利者を称える競技は利己的な要素が高く
公共的なテレビは現在のような放送の仕方では余りにも勝利者である特定な人たちへ
の評価を高く放送し過ぎる事で、社会環境の歪みと公平性の否定と差別による
偏った教育を助長する事になり、その結果として強者と弱者の差別を拡大する社会
環境を生むことになる」「何事も過ぎる事は公共的な機関は慎むべきではないだろうか」
「勝利者への過度の賞賛が貧富の差や人種的差別を生む事になると理解すべきではないか」


302 :名無しさん@社会人:2008/08/25(月) 11:31:12
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、92かい。 」」 200820825119

{ オリンピックを国々の戦う手段に使ってはいけない }

「オリンピックは遊びだろう」「スポーツは遊びだよな」「スポーツを生活の糧にしている人
もいるよ」「オリンピックで勝つ為には何が必要と思う」「金と身体能力の優れた人」
「金か、確かに身体能力を超えた技術と経験が必要と思う。その為には金か」「身体
能力を持った人に特定な競技をしてもらう事も重要な要素になる」「そぅなると好き
だけではいけないということになるな。身体能力を持っている人に競技をしてもらう。
しかし、その人はその競技が嫌いと言う事もある」「テレビを見ると勝つことに拘り
過ぎていないか」「いるね。しかし、テレビの中で馬鹿な芸能人に馬鹿にされいてる
選手たちを見ると何の為に努力をし、私たちもその姿を見るとあの感動は何だった
のかと思うね」「テレビは罪な事をするよ。金になれば何でも来い、金に成らなきゃ、
あっち行け、ほい、なんだ」「スポーツだけをして、何も知らない人たち、それでは
いけないな、しかし、テレビは選手を粗末に扱うべきではないと思う。更にはその
選手を育てる人たちも選手を守り、育てる姿勢を見せるべきだろう。例え、世間知
らずでも、それを馬鹿にする芸人を許してはいけないし、もし、世間知らずならば
その状態を変えなければいけない」「オリンピック選手がどのような状態が民主国家
日本に於いて理想なのか。スポーツ界だけでは考えられない要素が沢山あるね」
「テレビのように強ければいいだけではなく。人間として社会として、ここまでは
国が予算をだすがこれ以上は出せない。それは金メダルには届かないがそれも
その選手の健康の為には限度を設け、多くの人に過剰な期待を持たせない政策
も必要だろう」「テレビは過剰に国同士の戦いを強調するが高い給料を貰っている
テレビの社員は浮かれすぎないで、もっと、冷静に報道すべきだろう」


303 :名無しさん@社会人:2008/08/25(月) 13:59:48
星野仙一氏、WBC監督要請を辞退へ
http://live24.2ch.net/test/read.cgi/ootoko/1219582771/l50

304 :名無しさん@社会人:2008/08/26(火) 09:18:27
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、93かい。 」」 200820826120

{ オリンピックが素晴らしいのは莫大な予算を使う為 } その1

「スポーツと政治とは違うとよく聞くがオリンピックに対して、それを言うのは少し無理が
あるのではないか」「もし言うのならばスポーツ選手は政治の事を考えられないので
政治とは違うというべきだ」「手厳しいね」「オリンピックを開催する為の莫大な予算
は政治家が決める事をスポーツ選手は知っているのだろうか」「そこまで言うか」
「オリンピック施設や各競技場の飾り付け、選手や関係者の贅沢な待遇、それに
沢山の観客、その多くはそれぞれの国々の税金を使っているのか」「どう考えても
オリンピックは政治に限りなく近いスポーツの祭りと言える」「そんな事は誰でも知っ
ている。なのにスポーツと政治は別という人がいるのは何故か」「本当に居るのか。
居ないだろう」「居ないのか」「居ないと思う」「莫大な税金を使いスポーツを行う
事が今の世の中で何の意味があるのか。それと勝者に成る為に戦う事がどれほど
意義があるのか。それと莫大な予算が掛かっているテレビ報道の必要性をどう考え
るべきなのか」「何を言いたい」「なぜ、莫大な税金を使ってオリンピックをする価値は
あるのかと言う事でしょう」「オリンピック選手は人生全てを一つの競技に費やさなけ
れば成らない。それは人間としての教養の範囲を超えた特殊な環境の中で技術を
学び、世界と戦える選手を育てる事になる。問題なのはこの選手が選手生命を終え
てから、世の中に取って役に立つ人間かということではないか」「莫大な税金を掛け
金メダルを取る。それはたった20日間足らずのオリンピック期間の出来事でしかない。
その為に選手を育てる事が正しい事なのだろうか」「税金を使わなければいいのか」
「それは義務教育を受け、選手に対して暴力などで強制的にしない限り、止むを得ない
と思う。しかし、例えば、高校野球での不祥事のように厳しい練習の中で高校生活を


305 :名無しさん@社会人:2008/08/27(水) 09:15:31
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、94かい。 」」 200820827121

{ オリンピックが素晴らしいのは莫大な予算を使う為 } その2

送ることで、友達より不自由な環境で生活することに、ストレスが溜まり、いつしか自分
では制御できなくなり、事件を起こす、今回の高校野球では甲子園の出場が決まった
高校で野球部員が性犯罪を犯し、甲子園出場辞退を問われたが学校も高野連も
世の中も連帯責任は問わず甲子園の出場を許してしまった。もちろん、私は許す事
は出来なかった。しかし、私の考えは世の中では受け入れられなかった」「確かに
高校野球の練習は強豪高になればなるほど厳しくなると聞くね。その中でレギュラー
に慣れなかった選手は複雑な心境になるだろうね」「君はその心境がオリンピック
選手にも在ると言いたい訳か」「今回のように部員が犯罪を犯してもレギュラーには
何も被害がないという解決方法は子供である選手に対する教育を放棄した事になる
と言えるんだ」「勝つために厳しい練習をさせ、選手の心も体も考えないでただ、勝つ
ことを目的にする組織ではいけないと言いたい訳か」「今回のオリンピックでも怪我
をしているのが分っているのに出場したいが為にそれを隠していた選手もいたよう
だな」「それは連帯責任が無い場合は怪我を隠し、オリンピックに出場して、途中で
競技を放棄する選手も出るかもしれない」「出場の権利を得たのだから、何が何でも
出場するということか」「結局、オリンピックの出場という事が名誉になり、結果は
問われない。それと厳しい練習の中で本来のスポーツ選手としいの自覚を失って
しまった」「高校野球もそうなんだ。教育の一環として多くの国民が高校野球を見て
いる中で仲間がどのような理由か分らないが大きな犯罪を犯したときは全員でその
罪を負うという規則の中で厳しい練習に耐えてきたとすれば、それは自らの意思で
甲子園出場を辞退することで、野球部員としての連帯感と一つのチームとしての


306 :名無しさん@社会人:2008/08/28(木) 21:21:59
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、95かい。 」」 200820828122

{ オリンピックが素晴らしいのは莫大な予算を使う為 } その3

心の繋がりが生まれる事になる」「人によっては辞退することによって、犯罪を犯した
選手が傷つくと言う人がいるが困った考え方だ、被害者の事を考えればそんな事を
考えるべきではない。それに出場を辞退することで自らの罪と自分が本当は他の
野球部員と同じ立場であり、自分はチームの一員であったと言う事に気付き、本当
に申し訳ない事をしたと反省するし、それに、学校も辞退することで自分たちがこれ
まで行ってきた練習が教育の一環である事に改めて気づく事になり、その他の高校
でも同じ間違いを犯していればいい参考になると思う」「勝つためだけに拘る姿勢は
他のことにも気を配り、勝つための練習は勝つためだけでなく、人間としての成長
に役立たなければ、莫大な税金を掛ける意味もなければ理由もないってことか」
「確かに子供たちや女の人やご老人たちが喜んだところで、オリンピック選手になる
人たちが心も体もただ勝つためだけに教育されてしまったら、ただの見世物でしか
なく。勝つための厳しい練習に耐えられなくなった選手や練習に明け暮れ、自らの
人格を失ってしまったら、大変な事になる」「テレビを見ていると勝つことを煽っている
がスポーツ選手として大事な事は勝つことよりも競技する楽しさを感じるべきで、
結果として勝ったり、負けたりする、そして、勝った人は負けた人に手を差し伸べ、
健闘を称える。そして、負けた人は勝った人を称え、自らもよりいっそうの努力を
誓い、次の競技に期待する。このようにスポーツは考えるべきで、今、日本のテレビ
司会者が負けた悔しさや憎さを強調し、次の戦いにその悔しさをぶつけ、この次は
勝って欲しいと言葉巧みにスポーツマンシップを踏みにじるような表現を使っているが
報道機関としての公平公正からは程遠い姿勢は嘆かわしいばかりだ」


307 :名無しさん@社会人:2008/08/29(金) 10:05:57
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、96かい。 」」 200820829123

{ オリンピックが素晴らしいのは莫大な予算を使う為 } その4

「なぜ、テレビはオリンピック選手に対して、勝つ事ばかり、要求するの」「馬鹿だから
だろう」「高い給料と馬鹿な国民が訳も無くテレビ出演者を煽てるものだから、テレビ
司会者も勘違いして、何がなんだか分らなくなっているのが現状だろう」「この厳しい
財政情勢の中でオリンピックに税金を使うようにテレビは仕向けているように感じる
が、どうよ」「全く、困った奴らだよ。視聴率を上げる為に遊ぶ事ばかり、国民に押し
付け、日本が置かれている厳しい国際情勢も日本がこれからどのような情勢に
成るかも報道しないで、ただ、女子供や老人が喜ぶ事ばかりをテレビで流し続けて
いる姿勢は理解に苦しむと共に社会情勢を正しく国民に伝えない態度はテレビの
機能を十分に生かしきっていない」「スポーツは積み重ねと隠された身体能力を
如何に見つけ、そして、その見つけた能力をどのように育てて行くか、オリンピックで
メダルを取るという事はあくまでも結果であり、それが全てではない。しかし、テレビ
の画面だけを見ると選手たちも自分の立場を何も分っていない。お前だけでメダル
を取れたのかと言いたいし、そのスポーツの頂点に立ったことである意味、その
スポーツの先導者になった事を理解すべきではないだろうか。それはテレビに出演
して、馬鹿なお笑い芸人に馬鹿にされるなと言いたいね」「確かにスポーツの頂点
に立って、その辺の単に女子供や老人に人気がある馬鹿な芸人と一緒になって
馬鹿騒ぎしている場合ではない。それよりも、テレビの馬鹿な芸人に取られてし
まった人気を取り戻し、自分たちのスポーツが如何に健康的で意義のあるものか
をアピールすべきであって、単に人気のある馬鹿な芸人に馬鹿にされないように
すべきではないか」「それも一理あるな、結局、スポーツ人気が馬鹿な芸人に取られて


308 :名無しさん@社会人:2008/08/30(土) 11:22:45
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、97かい。 」」 200820830124

{ オリンピックが素晴らしいのは莫大な予算を使う為 } その5

れていると考えれば、馬鹿な芸人たちは選手たちから見れば敵と言う事だ」「こじ付け
だろう」「テレビが事実とすれば、メダリストよりも馬鹿芸人の方が立場が上と女子供
や老人たちは理解をしてしまう。なぜならば、馬鹿芸人は馬鹿を高くテレビ局に買われ
莫大な利益を上げている。その馬鹿芸人たちにあしらわれているオリンピック選手は
スポーツで勝てても、人間としての人格はその馬鹿芸人より劣っていると思われる」
「なぜ、テレビ局はそのようにオリンピック選手を下層な人間として扱うのか」「それは
多分、馬鹿芸人が支配するテレビ番組のステータスを上げて視聴率を上げたい為に
あえて、馬鹿芸人たちにオリンピック選手を手玉に取り、女子供や老人たちに強い
印象を与え、馬鹿番組はオリンピック選手も憧れ、馬鹿番組を見る事はオリンピック
で勝つより価値のあるものと印象付け、視聴率の向上と莫大な広告収入を得ようと
している訳だな」「それにこれは想像だがオリンピックを指導している各種競技関係者
がいい思いをテレビから受けている事が想像できる。馬鹿な芸人にオリンピック選手
が手玉に取られても、その選手たちは莫大な利益になればそれでいいと思っているか、
選手たちも馬鹿芸人が好きで、結局、スポーツ界は馬鹿芸人以下と思っているか、
どっちかと言う事だろう」「情けないな、あんたも歪んだ考え方、過ぎる」「これでも、少し
でもスポーツの地位を上げてもらう為に苦言を述べているつもりなんだ」「でも、スポーツ
を遊びと考えれば」「考えられないから、色々言っているんだ。オリンピックを口実に
莫大な税金を使い、オリンピックを開催している現状が正しいかと考えるとスポーツ
の求めるものとオリンピックの求めるものがどこか違うと思う。大昔に考えられた
オリンピックを現在に再現する事を改めて考える事は意義があるし、見直すべき時期


501 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)