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明日組織の心理っていうテストがあるんだけど

1 :没個性化されたレス↓:2008/07/21(月) 15:45:26
全然わかんない・・・

ネガティビティ・バイアスってなに??
多数の無知ってなんぞ!?
ググってもなかなかわかんない・・・

2 :1:2008/07/21(月) 16:03:08
臨床ばんざい

3 :没個性化されたレス↓:2008/07/21(月) 16:51:45
・ネガティビティ・バイアス negativity bias
■ 評価的にポジティブな情報よりもネガティブな情報の法が情報価が高く、人が行う判断に大きな影響を及ぼす傾向があることをいう。
他者について望ましい情報と望ましくない情報が示されたとき、それぞれの極端さ(望ましさ尺度の中点からの距離)が等しいにもかかわらず、人は望ましくない情報を重視し、そちらのほうに重みのかかった印象形成をする。
http://www.oak.dti.ne.jp/~xkana/psycho/social/social_01/index.html

傍観者効果が現れる要因として、「責任の分散」「評価懸念(聴衆抑制)」「多数の無知(多元的無知)」の3つがあげられています。
「責任の分散」は、自分一人の場合に助けなかったら責任は自分一人が背負うことになるが、多くに人がいる場合には助けなくても、責任が分散し自分一人の責任ではなくなるということです。
「評価懸念」とは、自分が助けに行って何でもなかったときに、恥をかくことを気にすることです。「多数の無知」とは、自分が助けに行かないのは評価懸念などのためであるが、
他の人が助けに行かないのはその事態が助けを必要としていないと認識しているからだ、と考えることです。
つまり、他の人も評価懸念などのために助けないのですが、他の人の考えが分からないため、勝手にそう考えてしまうのです。
http://www8.plala.or.jp/psychology/topic/boukan.htm


4 :没個性化されたレス↓:2008/07/21(月) 16:53:02
http://www.geocities.jp/kyongsea/sub320.htm

http://www.oak.dti.ne.jp/~xkana/psycho/social/social_10/index.html

5 :没個性化されたレス↓:2008/07/21(月) 17:21:28
>>3 >>4
ありがとうございます^^
ちなみに共変モデルと誤帰属のこともわからないんですけど
おしえてもらえますかね?

6 :没個性化されたレス↓:2008/07/21(月) 18:57:10
Kelley, H.H.の共変モデル(ANOVAモデル) covariance model
■ 行動の原因として、共変原理「事象の原因は、その事象が生起したときに存在し、生起しなかったときには存在しない」を適用し、
(1)実体(行為の対象)
(2)人(行為の主体)
(3)時/様態(状況)
の要因で検討される。
その際、用いられる基準として、次の3つを挙げている。 (a) 一貫性 consistency
■ ある人のある対象に対する反応はどのような状況でも変わらないか
(b) 弁別性 distinctiveness
■ ある人のその反応は他の人々と一致しているか
(a) 合意性 consensus
■ ある人のある対象に対する反応は他の人々と一致しているか
これら3つの基準がすべて高い場合、反応の原因は実体に帰属される。(外的帰属)
http://www.oak.dti.ne.jp/~xkana/psycho/social/social_03/index.html

主観的経験の誤帰属が認知・社会的判断に及ぼす効果 (2)
http://db1.wdc-jp.com/cgi-bin/jssp/wbpnew/master/download.php?submission_id=2003-D-0042&type=1

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