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臨床心理士VS田原葬一郎 〜年忘れ対談〜

1 :ジャーナリスト田原葬一郎:2007/12/24(月) 03:15:33
臨床心理士VSジャーナリスト田原葬一郎  〜年忘れ対談〜

田原葬一郎>よろしくお願いします。
臨床心理士>よろしく。姓は臨床(のぞむとこ)、名は心理士(しんたかし)、男です。
田原葬一郎>まず、あえて架空の話をします。巧妙にカウンセリングを利用することで、女性を肉便器に
      したことはありますか?
臨床心理士>…
田原葬一郎>罪悪感は?
臨床心理士>作り話はやめましょう。もし仮にそういうことがあってもお互いが望んでいるんだから良いんですよ。
田原葬一郎>もしそうなったら、結婚したい?
臨床心理士>当然です。
田原躁一郎>嘘付けこのチンカス野郎。遊びだろう。
臨床心理士>あんたこそ女性の恐怖心を煽って臨床心理学会を攻撃しているチンカス野郎だ。

2 :ジャーナリスト田原葬一郎:2007/12/24(月) 03:28:07
田原葬一郎>録音について伺いたい。重い精神病者に録音が出来るとは思えません。録音と見立てや分析の公表を
      義務化すべきでは?そもそも見立てが真実でなくても、うらないくらいに当たればよい。評判も落ちませんね。
臨床心理士>医者も目を丸くするのですよ、我々の分析には。
田原葬一郎>”当たっていないと思われることのない精神分析”が良い精神分析とは言えませんか?
臨床心理士>…
田原葬一郎>そして、あなた方は精神病治療よりむしろ、厚労省や医療関係者から評価される結果を出すことを
      しなければならない。それは明らかだ。
臨床心理士>違います。
田原葬一郎>ではなぜ多くの人が、傾聴以上の事をされたと思うのでしょう。
      そして人によっては、あなた方によってなぜコントロールされたと思うのでしょう。
      そんな愚痴が語られるのは2chだけでしょうか。
臨床心理士>…

3 :ジャーナリスト田原葬一郎:2007/12/24(月) 03:30:44
田原葬一郎>恥を忍んで訊ねます。つまりは、傾聴しつつ巧妙に患者を導いている。
臨床心理士>そこまで患者のやる気を引き出せれば成功です。
      しかしそれはカウンセラーの力ではありません。"巧妙"とか”導く”いう言い方はやめて
      下さい。クライエント自身が決めることです。
田原葬一郎>何かとっておきの方法があるんでしょうね。
臨床心理士>それは完全に違います。
田原葬一郎>では何ですか?
臨床心理士>人間とは奥深いのです。
田原葬一郎>詳しく知りたい。
臨床心理士>人知では計り知れないものがあるのです。
田原葬一郎>つまり、あなたの言う人知を超えたものにつなげる…それが臨床心理士(*のぞむとこしんたかし)だと?

4 :ジャーナリスト田原葬一郎:2007/12/24(月) 03:31:46
臨床心理士>出口は患者さんが自然に見つけるものです。そのつなげるというのもやめてください。
      知性が幼稚な人ほど思い込みで単純な理屈をつけるものです。世の中は複雑で答えは一つではありません。
田原葬一郎>なるほど。しかし、その出口は医療関係者、厚生労働省の評価が得られるもの
      でなくてはなりませんよね?誰も
      ”無能の人”
      を雇ったりはしませんから。まして国を挙げて。
臨床心理士>評価がすべてではありません。それに評価は得られます。カウンセリングの価値は他にもあるからです。
田原葬一郎>精神分析は楽しいですか?
臨床心理士>まさか、楽しいとするなら僕なんて今頃、臨床心理士会内部のグルの一人になっていますよ。
田原葬一郎>これからそうなりたい?
臨床心理士>はははまさか。

5 :ジャーナリスト田原葬一郎:2007/12/24(月) 03:33:13
田原葬一郎>2chには、臨床心理士(*のぞむとこしんたかし)を批判する書き込みがされていますね。
      世論が醸成されつつ…
臨床心理士>待ってください。それはその人達が幼稚なのです。2chだか便所だか、西村博之だか
      鳥肌実だか知りませんが、キチガイの落書きでしょう。精神年齢の低い連中にはカウンセリングの
      眞相は分かりません。
田原葬一郎>しかし、あなた方は来年度から全国津々浦々の小中学校にスクールカウンセラーを置く公共事業を
      行うことになっている。小学生は幼稚ではないんですか?
臨床心理士>公共事業ではありませんし前提の違う質問には一切答えません。
田原葬一郎>病院と違い、医師もいない。経営者もいない。臨床心理士になるには大学院で修練しているというのが
      常識ですが、カウンセリングを行う学校ではおそらく一番の高学歴でしょう?
      つまり教師も逆らいにくい。加えて官僚、マスコミ、大学もあなた方の味方についているという状況ですが
      あなた方のミスや悪徳を誰が発見できるんですか?
臨床心理士>ひどい妄想ですね。
      臨床心理士は6年の専門的な教育を受けており面接もある非常に難しい試験に合格し、
      さらに5年に1度の筆記試験で不適当な人からは資格を剥奪しています。
田原葬一郎>そんな事を聞いているのではありません。白書は読みましたが十分とは思えませんでした。

6 :ジャーナリスト田原葬一郎:2007/12/24(月) 03:34:55
田原葬一郎>…具体的に問います。誰が、臨床心理士から教師に渡された精神分析や見立ての中のミスや悪徳を発見できるんで
     しょう。さらに言えばカウンセリング中に起きた不適切な行為を誰が発見できるのでしょうね。
臨床心理士>門外漢が何を言うかと思えば。対策は万全ですし、見立ては十分に注意して行います。
田原葬一郎>そうですか、精神分析が実際にはどれだけ当たらないかについては実例を挙げて次回以降にお訊ねします。今は、
     スクールカウンセラーの問題について質問します。突飛な例ですが、
     女子児童に好意を持ったカウンセラーが半ば無理やりに女子児童と性的関係を結んだ場合、女子児童は
     誰かに訴えたいでしょう。しかし、口止めを行い、たとえば次のような分析を行うことで犯罪を闇に葬ることが
     可能かもしれません。
     ”女子児童には妄想癖があり、児童の両親には告げるべきではないが強姦されたいという病的な願望がある。
     原因として女子児童の父親からの相談で明らかになったが、女子児童は親に隠れてポルノサイトを
     夜な夜な見ている。しかしこれに対し、私は児童に十分なカウンセリングを行った。よってこの問題は既に解決したので、
     今後は一切触れるべきではないし、
     女児がその話を始めたら一切聞かず話をそらすのが適切であると思われる。これらのことについて守秘義務の厳守が
     何よりも女子児童への治療である。母親、父親の両方ともが世間一般で言うところのクレーマーである
     ことも、お伝えしておく。”
臨床心理士>完全に妄想です!
田原葬一郎>対策はとってあるのか?
臨床心理士>妄想にしても、悪いところだけ見るのはやめてください。
田原葬一郎>『フランダースの犬』のネロのような事態は起こらないと?
臨床心理士>考えすぎです。うつ病になりますよ。すでに何かご病気では?

7 :ジャーナリスト田原葬一郎:2007/12/24(月) 03:35:30
田原葬一郎>それでは、臨床心理士会にとっての防衛省や三○、G○、山○○○、ア○ー、守○○○、久○○○は誰なんですか?
臨床心理士>…
田原葬一郎>もう一度言います。臨床心理士会にとっての防衛省や○菱、○E、山○○○、○ワー、○屋○○、○間○○は誰なんですか?
臨床心理士>それはあなたの中にあるだけです。
      つまりは妄想なんですよ。一度入院してみてはどうでしょう。
田原葬一郎>…ははは、脅かさないで下さいよ。僕は一日三食をたべてテレビドラマを見ていれば幸せなんですよ
      ああ、今年もいい年だったなぁ。


8 :ジャーナリスト田原葬一郎:2007/12/24(月) 03:40:01
田原葬一郎>…精神科の医療現場のチーム制についてどう思いますか?
臨床心理士>一人で看護士、PSW、臨床心理士、医師を探すのは重い精神病患者には難しいが、チーム制ならば
      体勢が整っており、その恩恵を受けられる。
田原葬一郎>もっともらしいですが、簡単な算数を使って問い直します。
      まず、人口の5%程度、20人に1人が精神的に問題を抱えると言われていますがどうでしょう
臨床心理士>そうかもしれませんね。
田原葬一郎>それが医師やカウンセラーでも同じとすれば、医者を探そうと思った場合に精神的に問題のない
      医師に出会う確立は95%です。しかし、4人のチームを作ってしまうと全員が正常である確立は
      81%です。
臨床心理士>全員が正常である必要がありますか?

9 :ジャーナリスト田原葬一郎:2007/12/24(月) 03:43:29
田原葬一郎>私が、精神分析や見立ての公開が義務でない事の不利益をこれまでに聞いたのはそのためでもあります。
      医者と臨床心理士の両者が正常であるのが望ましいでしょう?
臨床心理士>分かっていませんね。医者に問題があったらどうするんですか?誰が監視をするんですか?
      チーム制ならば、一見すれば完璧である確立は減るでしょう。しかし結果的にはお互いを監視することで
      質を高めることができるのです。
田原葬一郎>もし患者が、精神療法を宗教的、信条的に嫌いな場合に精神療法の押し付けにならないか?
臨床心理士>それについては医者に言えばいい。
田原葬一郎>なるほど、他には?
臨床心理士>チーム内で医者を変えればいい。
田原葬一郎>他に言いたいことは?
臨床心理士>他の病院に行けばいい。
田原葬一郎>なるほど、市場に任せてやり方の違う病院があっていい、選ぶのは患者だというわけですね。
臨床心理士>あなたは完璧主義者ですね。
田原葬一郎>…はい…
臨床心理士>うつ病になりますよ
田原葬一郎>…
臨床心理士>プライドも高すぎるんじゃないですか?
田原葬一郎>…はい…
臨床心理士>うつ病になりますよ
田原葬一郎>…
臨床心理士>理想主義も捨ててください。うつ病になりますよ。さあ、チーム制の話に戻りませんか?

10 :没個性化されたレス↓:2007/12/26(水) 21:47:33
田原さんつづきをたのむ

11 :田原葬一郎:2007/12/27(木) 01:10:52
田原葬一郎>あ、あのう…
臨床心理士>はい?
田原葬一郎>チーム制という言葉のイメージは、医者に対してはリスク軽減の甘い誘いを思わせたり、民主主義的なことに
      逆らえない現代人の性格をついていたり、看護士やPSWに対しては、治療行為に参加できるという事を匂わせて、
      自尊心をくすぐっていませんか?
臨床心理士>あなたは不安で一杯のようですね。それに真面目すぎる。
      真面目でなければならないという仮面をはずさないと神経症、精神病になりますよ!

12 :田原葬一郎:2007/12/27(木) 01:11:12
臨床心理士>さて、そろそろ精神分析がどれだけ当たらないかについて話してはどうですか?覆してあげましょう。
田原葬一郎>そうですか…。阿部前首相の辞任会見の直後から約1週間の週刊誌、新聞、ワイドショーを調べていたら名の知れた
      大量の精神分析家達が、やたらともっともらしい精神分析をしていました。生まれ、血統、年齢、夫婦間、表情、思想、
      教育、性格と何でもあり。
      しかし、阿部前首相の辞任の真相はそれとは無関係でした。宣伝の失敗、外交の失敗、年金問題、某党の党首との
      先代からの個人的な関係、宗教や金、コネについても諸説あります。具体的な事を知ると、どうも精神的なものとは思えません。
      政治の世界ですから断言はできませんけど。
      他の事件では規模を比べれば小さいですが、故人の日本人放浪画家と同じ名前の方が犯人にされたり…。
臨床心理士>もう聞きたくありません!
田原葬一郎>日本に精神分析家を悪く言う人はあまりいませんね。業界として健全とは言えないのでは?
臨床心理士>それが普通でしょう。TVゲーム業界やアニメ漫画業界、証券取引業界を悪く言う人だっていないんですから。

13 :田原葬一郎:2007/12/27(木) 01:11:43
田原葬一郎>「クリミナル・マインド FBI行動分析課」を知っていますか?
臨床心理士>ええ、精神分析が登場する米国の大人気テレビドラマですね。
田原葬一郎>思ったのですが、医療、教育の次は警察ですか?
臨床心理士>完全に妄想です。仮にそうなるとしても陰謀や策略ではないのです。
      ”最近日本では、イジメの陰湿化、少年犯罪の凶悪化、親が子を殺し子が親を殺すといった事件など
      心に深い闇を抱えていると思われる事件が急増しています。
      不審者に対して、専門家によるカウンセリングが行われていれば事件を未然に防げた例が見られます。
      さらに、凶悪な事件の被害者に対する、心の専門家による心のケアも求められているのです。
      一刻も早い、心の問題への対策が今、社会全体の責任として求められているのです。”
       …とだけ申し上げておきましょう。
田原葬一郎>…そうやって官僚を騙したんですか?
臨床心理士>複雑化多様化する時代の要請なのです。
田原葬一郎>・・・

14 :田原葬一郎:2007/12/27(木) 01:12:57
臨床心理士>はい。それで、これからどうしますか?
田原葬一郎>患者のためにチーム制がいるでしょうね。それと心のケアが大事。
臨床心理士>さすがですね!
田原葬一郎>いや…ハハハ。
臨床心理士>感服いたしました!
田原葬一郎>なんか、展望が開けた気がします。
臨床心理士>いつも自分に問いかけています。
      ”自分は誰から見ても頼りがいのあるカウンセラーであるか”って。
      田原さん!これからも応援させてください!
田原葬一郎>……なんて奴だ。
臨床心理士>えっ!なんだって!大きな声で言え!


15 :田原葬一郎:2007/12/27(木) 01:16:34
田原葬一郎>臨床心理士(のぞむとこしんたかし)と話していてこれほど悪いやつがいるのかと思いました。
      騙しのプロですね。
      臨床心理士による精神分析は当たり続けるでしょう。それは分析結果が全く誰からも
      検証される機会が無いのと、否定できないものを否定することが出来ない、つまり
      通称、悪魔の証明を解く方法が無いからですけど。
      天下りや金の授受、騙しが行われたのは明らかだと思いますが、臨床心理士(のぞむとこしんたかし)による
      公共事業が来年度から行われます。
      小学生に対するカウンセリングの強要は犯罪だ。
      公共事業により臨床経験が豊富となる臨床心理士会の権力はいっそう磐石なものになる。

16 :田原葬一郎:2007/12/27(木) 01:23:00

スクールカウンセラー
1 :実習生さん:2006/02/19(日) 12:54:48 ID:vdW99A7q
ないので立てました
複雑化多様化する時代の要請・スクールカウンセラーを語るスレです。

http://school7.2ch.net/test/read.cgi/edu/1140321288/l50


↑こういうスレッドを作るのは臨床心理士だと思いますがいかがでしょう。

17 :没個性化されたレス↓:2007/12/28(金) 22:10:19
学校の教師ってスクールカウンセラーを嫌うくせに
自分は生徒にカウンセリングをしたがるんだよね。
なぜ自分がカウンセラーを嫌いなのか
自分の胸に手を当ててようく考えてみてほしいw

18 :没個性化されたレス↓:2008/01/16(水) 16:45:30
17って臨床心理士なのかな。
いい味でているよ。

答えを上手いこと誘導しているね。いやあさすがですね。
なんで臨床心理士がここまでして教師を貶めたいのか?
がんばれバカウンセラー!

19 :田原葬一郎:2008/01/16(水) 19:57:38
日本最大の広告宣伝会社?「臨床心理士会」

日本最大の広告会社である「電通」の従業員数は6000人。
「博報堂」の従業員数は3000人。
「アサツーディ・ケイ」は2000人。
売り上げはそれぞれ、2兆、7000億、4000億。
臨床心理学会の人数は合計よりも多い。売り上げはしらんよ。
広告の仕事と心理学の関係は非常に深い。
これだけ心理学の専門家があつまれば世論誘導なんていくらでもやれると
思うが実際にそのような印象を受けることもある。

”最近日本では、イジメの陰湿化、少年犯罪の凶悪化〜
  〜中略〜    
 〜さらに、凶悪な事件の被害者に対する、心の専門家による心のケアも求められているのです。
 一刻も早い、心の問題への対策が今、社会全体の責任として求められているのです。”
とか。
注意深くニュース、新聞、インターネット、書籍を見ていると
違和感を覚えることがある。テレビドラマでも。
これはメンヘルの妄想だろうか。いやいや、臨床心理士のお偉いさんが
書いた書籍と同じことが耳や目に入るメディアの情報に含まれている
のを目にする。でも決め付けはね。皆さんはどう思いますか。
日本、というか世界的に国家の3大権力といえば
産業、官僚、大学で、
4つ目がマフィア、ヤクザといった連中。
なぜ臨床心理士会はこれほどの力を急速に持ったのか?
産業、官僚、大学は完全に支配しているということはwikiを読めば分かる。
しかしどうなんでしょうね?まったくわかりません。精神病院に
入院したほうがよいでしょうか。


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