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河合隼雄は死んだー精神的に、心理的にー

1 :没個性化されたレス↓:2007/11/02(金) 21:42:14
河合隼雄が天理高校をウソツキ退職したことは、
その後、臨床心理学者として“輝かしい”人生を送ったにも
かかわらず、その表の側面とは裏腹に
裏で暗い影を河合に投げかけていました。

河合隼雄が天理高校をウソツキ退職したのに、なぜ天理高校は黙って見過ごしたのか。
http://www.k2.dion.ne.jp/~gorom/claim.html


2 :没個性化されたレス↓:2007/11/02(金) 23:27:49
河合心理学とユング心理学は違う。
河合隼雄なんか批判されても痛くも痒くもないのではないか。
ユング心理学は永遠だ。

3 :没個性化されたレス↓:2007/11/03(土) 08:32:06
山王研究所ってろくなもんじゃないね。

4 :没個性化されたレス↓:2007/11/10(土) 08:01:18
>>2
日本のユング派の草分けは河合隼雄だ。
日本のユング心理学への河合の影響は絶大だ。

5 :没個性化されたレス↓:2007/11/10(土) 08:07:40
>1
 それは、「ウソツキクラブ短信」 (講談社プラスアルファ文庫) (文庫)
河合 隼雄 , 大牟田 雄三

を読むと理由がわかる。


6 :没個性化されたレス↓:2007/11/17(土) 07:27:28
昔日本にイエスの方舟という宗教集団をつくった千石という男がいて、
どういうわけか若い女性ばかりが入信して共同生活を始めたため、社会の誤解を
招いて大騒ぎになった事件があったが、ユングの周りにも若いインテリ女性が
あつまりユングと関係を持ちながら学問的にも彼を支え続けたという
ところは同じだね。


7 :没個性化されたレス↓:2007/11/17(土) 09:05:12
日本の文系学問の存在価値:0%
----
日本人研究者の科学論文は、物理学や材料科学などの分野で
世界をリードする例が多く見られるが、
工学や環境などの分野では、やや影が薄い、という実態が
文部科学省・科学技術政策研究所の報告書で4日発表された。

同研究所は、米国の調査会社の論文データベースを使い、
1999〜2004年に発行されたもののうち、
引用回数で上位にある約1万件の重要論文を分析した。

その結果、日本の占有率は9%で、米国(61%)、ドイツ(13%)、
英国(12%)に次ぎ4位だった。5位以下はフランス(7%)、中国(3%)だった。

分野別では物理学や化学、材料科学、動物・植物学などで、日本の占有率が9%以上の領域が多く、
特に特定の超電導材料を研究する領域では日本発が約6割を占めた。
生体分子の機能解明や新材料開発といった学際的分野でも、占有率の高い領域が多くみられた。
一方、工学、環境・生態学、宇宙科学などでは占有率が9%を下回る領域が目立った。

また精神医学・心理学、社会科学、経済学は 0 % だ っ た。
                           ^^^^^^ 
(2007年4月5日0時56分 読売新聞)
----

幾らなんでも0%って凄すぎだろ…>文系

8 :没個性化されたレス↓:2007/12/07(金) 19:40:52
ユング派なんか広まっている国は日本だけだ。
外国にそんな悲惨な国はどこかにあるだろうか。

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