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殺人予告

1 :哲学:2010/06/17(木) 00:03:54 0
pass tetugaku
http://www1.axfc.net/uploader/Sc/so/124534
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org968498.txt.html

2010/04/02

双子が二人分のクオリアを同時に感じることは無い。

冷凍しニューロンの発火を完全に止め、解凍し再度ニューロンを発火させる。
一時的に完全にニューロンの発火が止まった時、一時的にクオリアは完全に生じなくなる。
そのとき俺は一時的に無になるのか。それとも他の生物の脳でクオリアを感じているのか。
解凍後の俺の脳内には、俺ではない他のクオリア感存在が住んでいるのか。

今俺の脳内に住んでいるクオリア感存在と、一秒前に俺の脳内に住んでいたクオリア感存在が、異なる存在だとする。
それならば、双子が二人分のクオリアを感じないのも納得がいく。

クローンって言っても、双子のことだろう。
ソフトクローンとか言うのも、この点は同じだろう。
冷凍して解凍させた脳と、複製した脳と、違いはあるのだろうか。

2 :1:2010/06/17(木) 00:07:45 0
もし昨日の俺と、今日の俺が、異なる存在ならば。
ここに牛乳がある。
俺と奴らの中の一人がその牛乳を奪い合うとする。
俺は精神的に弱い。奴らは強い。
この場合、どちらが牛乳を飲むべきか、答えは簡単だろう。
俺が飲んだ方が、明らかにお互いの為になる。

冷凍前の俺と、解凍後の俺が、同一のクオリア感存在だとする。
その場合、俺が死ぬと、俺は「他の世界」にワープする。しかもまた俺の脳でだ。

双子 = 異なるクオリア感存在
冷凍前と解凍後の俺 = 同一のクオリア感存在
復活前と復活後の俺 = 同一のクオリア感存在
俺と、複製された俺 = 異なるクオリア感存在
昨日の俺と今日の俺 = 同一のクオリア感存在

これが成立する為には、「俺というクオリア感存在は、常に一番最初に俺の脳に入ることの出来る権利がある」
とかいう法則が存在していなければならない。
つまりこの場合、双子の兄が死ぬと、弟の脳内に住むクオリア感存在が、数日後には兄になっているということになる。

双子 = 異なるクオリア感存在
冷凍前と解凍後の俺 = 異なるクオリア感存在
復活前と復活後の俺 = 異なるクオリア感存在
俺と、複製された俺 = 異なるクオリア感存在
昨日の俺と今日の俺 = 異なるクオリア感存在

双子 = 同一のクオリア感存在
冷凍前と解凍後の俺 = 同一のクオリア感存在
復活前と復活後の俺 = 同一のクオリア感存在
俺と、複製された俺 = 同一のクオリア感存在
昨日の俺と今日の俺 = 同一のクオリア感存在

3 :1:2010/06/17(木) 00:09:06 0
人間には観測することの出来ない「魂」の様な挙動をする物の存在を認めない限り、
昨日の俺と今日の俺は異なるクオリア感存在、とか、ダブル(not主観)クオリア、とか、そういうのを認めなければならない。

同一の虹彩を持ったクローンを作れば、ダブルクオリアになるのか。

死ぬと
・同一の脳で他の世界にワープ
・他の生物として輪廻
この場合、脳を冷凍させると、クオリア感存在の俺は、他の生物の脳に移り、解凍後の脳は他のクオリア感存在の物になる。

・明日の俺は他者
。あるいは明日から俺は永劫なる無。
・ダブル(not主観)クオリア

これしか思い当たらないだろう。
奴らの脳が未来の世界で必要とされるならば、ワープを選ばず、2010年に留まる理由は分かる。
いや違う。それほど他者から必要とされる脳ならば、今自害しても未来に復活させられる。
未来にワープすることが危険だと出ているならば、なんとかして原爆を投下して人類の文明を振り出しに戻したがるはず。

俺はそこまで見当違いのことを言っているとは思えない。

2010/04/03

冷凍しニューロンの発火を完全に止め、解凍し再度ニューロンを発火させる。
一時的に完全にニューロンの発火が止まった時、一時的にクオリアは完全に生じなくなる。
そのとき俺は一時的に無になるのか。それとも他の生物の脳でクオリアを感じているのか。
解凍後の俺の脳内には、俺ではない他のクオリア感存在が住んでいるのか。

4 :1:2010/06/17(木) 00:10:26 0
冷凍して解凍させた脳と、複製した脳と、違いはあるのだろうか。

冷凍そして解凍 = 1→0→1
複製 = 1 → 2
出産      = 0 → 1
昨日そして今日 = 1→0→1

一から神経細胞を組み合わせて行って完成した時のみ、俺というクオリア感存在が生まれるとする。
俺の脳を10個に割って、その10個を修復し、俺の脳を10個に増やす。
俺の脳に住んでいるクオリア感存在が数億いればそれは可能だが、
脳細胞一つ一つに対応した魂(細胞が生まれ変わっても魂だけは交代しない)が存在しないと無理だ。

割って修復した際に新たなクオリア感存在が生まれるという場合、
割ると俺は消える。あるいはランダムでどれか一つの脳に俺が住み続ける。
その俺の住んでいる脳を破壊すると、俺は消える。
データを元に一から俺の脳を作り直すと、俺が復活する。(この場合、死ぬとワープ出来る)
データを元に一から俺の脳を作り直しても、俺は復活しない。(この場合、自分以外の脳で輪廻する可能性もある)

脳細胞が生まれる際に、魂が宿る。脳細胞が生まれ変わっても魂は変わらない。

こんな糞みたいな挙動をする魂とかいう物が存在する方を信仰する奴はいない。

2010/04/04

・クオリアの生じる条件
ニューロンの発火

・クオリア感存在の発生条件
ニューロンの発火

5 :1:2010/06/17(木) 00:11:31 0
発火装置の素材は新しい物に入れ替わる。
同形の発火装置を用い、同一の発火現象を、違う座標で同時に起こすことが出来る。

原子の一つ一つがクオリアを感じているのか。(キングスライム説)
だとすると、奴ら(の脳)が太れば、負のクオリアを低く抑えた生活の出来る奴が増える。
俺達は実はアメーバだった。

魂なんかよりはよほど可能性があるんじゃないのか。

もし上のを信仰して生きるならば、
奴らが俺の脳で負のクオリアを生じさせるのは、
将来的に宇宙を消す為には避けて通ることの出来ない道だから、ということか。

しかし宇宙は消せるのか。

死ぬと
・他者として輪廻
・他の世界の俺にワープ
・昨日の俺と今日の俺は異なる
・無

2番以外が起きるとしても、将来的に宇宙を消す為には避けて通ることの出来ない道。
2番の場合、死んだ1秒後に他の宇宙で誕生した俺がいる場合、1秒のタイムスリップにしかならない。

6 :1:2010/06/17(木) 00:12:27 0
何番であろうと、いつか全てを消せることを願いそこを目指すことに変わりはない。
1番の場合、不老不死を目指すことに全力を注ぎ、フリーザの様に振舞う。
3番の場合、宇宙を消すことは不可能という信仰をするならば、虫の苦しみも無視できない。
2番の場合、自身の負のクオリアを最大限に抑えることに全力を注ぐ。

死んだ時に、
現実に起きそうなのは、この4つくらいしか無いはず。

他に何かあるのだろうか。
現時点ではまだ良くわからないことがたくさんあるから、保留しよう。が永遠に続くということは無いのだろうか。

2010/04/05
マジで何がしたいんだ奴らは。
これは一体なんなんだ。何が起きているんだ。
俺の性格チェックか、
もしかして長期反復をすると非説得的に俺を説得することが可能なのか。
しかし結果が分かっているならば敢えてやる必要も無い。結果を知りたくてやっているか、
あるいは俺の性格を調べているか。
それか目先の俺の挙動を操る為にやっているか。送信装置では無理な領域があるのか。

奴らが俺を苦しめるのは、全てを消す為には避けて通れぬ道だからか。
しかしだ。果たして人類に全てを消すことなど出来るのだろうか。



7 :1:2010/06/17(木) 00:13:28 0
俺としては、さっそく原爆か何かで地球を割り、タイムスリップしたい。
水素とかアルミとか、そういうのまでクオリアを感じてるのか。
クオリアを生じさせないと、物理現象は起きないのか。
仮に原子がクオリアを感じているとしても、生物の脳細胞くらいじゃないのか。

火薬が燃えたり、水素が爆発する為には、クオリアが必要なのか?
クオリアは別にただ生じてるだけで良いんじゃないのか。駄目なのか。

俺は別に、奴らが生きたいならそれを止めはしない。
いやしかし。奴らが生きることによって俺の苦しみが増えるんなら困る。
しかし人類のお陰で地球上の生命体の総数は明らかに減っているはず。
むしろ俺は人類を好くべきだった。

ニューロンの発火によってクオリアが生じているんだろう。
ならば地球を割り、生命の誕生する余地を無くし、他の惑星の奴に任せた方が良い場合もあるだろう。
俺達は原爆で分解され、(体感時間としては)次の瞬間には宇宙人として復活している。
太陽を破壊できれば尚良いはず。
俺達人類が暗躍しているせいで、億×億以上の原子が無駄に苦しんでいる。
やはりここは宇宙人に任せた方が良い。

わかった。
人類は他の生物と違って、未だに進歩が止まっていないということか。
それなら、それが止まるまで待つのは分かる。
しかしクオリアの件は止まっていそうな気がするんだ。

8 :1:2010/06/17(木) 00:15:36 0
水素やアルミがどんなクオリアを感じているかは不明だが、
俺達人類は、条件が揃った時には、明らかに正のクオリアを生じさせている。
なら水素に生まれ変わるよりも、もう少し待って超人類になる方を選ぶ方が安全な選択ということか。
肉体が無くとも、培養液の中に居れば脳は生きられる。
しかし運の悪い奴は培養液にならねばならん。
やはりこの策も完全ではない。奴らの考えている策はこれではない。

当時俺は自分を天才だと思っていた。
俺が知らないだけで、俺より遥かに優れた奴がたくさんいた。
というか、そもそもそこら辺の普通大学の生徒の方が俺より知能は高かった。
もしかするとだ。俺達人類よりも、実はメダカの方が頭が良いかもしれない。
単にツールを手に入れてないだけで、PCの中にメダカを組み込むと、量子コンピュータを凌ぐ性能になるかもしれない。
なぜこんなことを書くのかと言うと、俺の経験した事象がこんな感じの表現だと結構しっくり来るからだ。

奴らが宇宙人に任せず、自分達でやろうとする気持ちは良く分かる。
しかし正直なところ、優れた宇宙人が居ることを願う方が、よほど現実的なんじゃ無いのか。
そもそも猿や人間を経由しないと、そういう生物は発生できないのか。

俺の思考内容がカスなのは認めよう。上でもいろいろと低脳っぷりを披露させてもらったが、
しかしだ、スルーできる問題じゃないだろう。
人類はどうするのが最も得か、それを頭の良い奴が考えてくれ。
その選択肢の一つに、地球と太陽を破壊する、というのはあるだろう絶対。

生きる方が得か、死ぬ方が得か、
死んだことが無いから、死ぬとどうなるかわからない、故に損か得かは判別不能、とか前俺に言っていたけれど、
数学を使えば、ブラックホールに実際に入って確かめなくても、入るとどうなるかを事前に知ることが出来たりするじゃないか。
それ式で頼む。

仮にもし俺がアメーバなんだとしたら、日本に安楽死サービスがあっても意味が無い。

9 :1:2010/06/17(木) 00:17:15 0
2010/04/06

頼むから、上手くやってくれ。
俺は単に負のクオリアが嫌なだけで、
俺は、俺の思考によって負のクオリアが結果的に少なくて済みそうな方を選んでいる。
その結果俺は、直前になり奴らへの情報提供をするか否か迷い始めた。

目の前に優しそうな顔の奴がいて、手取り足取り俺に優しく質問してくれれば、
きっと数日で済む。どうせ物理的検体になるのなら、今から拉致しても良いだろう。

俺は、これからの俺に新たに関与し始める人間を、全てFBIとして見るだろう。
しかし過去から存在している人間に関しては、俺はFBIとしては見ないはずだ。
小学生の頃に俺が可愛いと感じていた女子生徒をボーカロイドにして、
重度の統合失調症患者という設定で、俺にいろいろ聞いてくるというのはどうか。
それならば俺は、仮にその子が途中からFBIに入ったんだとしても、
きっとFBIとしては見ないだろう。仮に俺から何か聞き出したいんだとしたら、
良い案だとは思う。誰でも思い付くだろうが、しかしその点は今は問題じゃない。

俺の知っている女子生徒に、既に薬物患者になっている人はいないだろうか。
もしそういう人がいたら、その子を用いてくれ。
多分、結果的にはその方が安く早い。

悪い提案では無いはずだ。
相手が統合失調症なら、俺も正直に話せる。


10 :1:2010/06/17(木) 11:03:04 0
リヴィの観測が出来ないため、リヴィの複製も出来ない。
観測できないがリヴィは存在する=打つ手なし
観測できない、存在しない=打つ手なし

同一のリヴィが存在した場合、左と同じことが起きる。
リヴィが存在しない場合、左と同じことが起きる。
リヴィの複製が可能な場合、左と同じことが起きる。

リヴィの定義
他とは異なる何か。
リヴィは時間の経過によって構造が変化しない。はず。
リヴィは無限に存在する。

疑問
DNAや脳の神経細胞の組み合わせは無限に存在できない。
リヴィはDNAや脳の神経細胞の組み合わせの中には存在しない。
脳の細胞の挙動は無限には存在しない。
人を無限に生んだ場合、ダブルクオリアの現象が起きる?

リヴィは存在するが、観測できない。
リヴィは存在しないため、観測できない。

11 :1:2010/06/17(木) 11:05:52 0
俺が発生した。
俺はクオリアを感じた。
俺は消滅した。
俺はクオリアを感じなくなった。

俺は再び発生するのか。


・脳を複製したときにダブルクオリアの場合
 脳の構造を少しずつ変化させた複製を多数作れば、リヴィの形を特定できる。
 俺=Aaa Aab Aac Aad
 俺違う=Abb Abc Abd
 俺のリヴィ=Aa○
Aba〜Abz=橋本の範囲
 Aaa〜Aaz=俺の範囲
  今後Aaシリーズが作られないことを願う。
 脳を改造し性能を上げたときに、リヴィが変化するならば、とてもやばい。
 
 ・対処法
 発生しうる全ての現象を均等に発生させることによって、最悪の事態を避ける。
 いい事もあったし嫌なこともあったぜ法。
 例:宇宙空間内のx,y,z座標の1,1,5に原子aを1秒の間設置。
   同時に1,1,6に原子bを1秒の間設置。
   同時に1,2,5に原子cを1秒の間設置。
   それを終えた後(1秒が終わった後)、他の組み合わせを実行。
   このようにして全ての組み合わせを行う。
   その中のひとつが、江戸時代や、明治時代や、現代のある1シーンなどにあたる。
   だめだった。その行為それ自体もひとつの行為としてカウント出来るとかそういう風でいいのだろうか。
   俺にはわからない。
 

12 :1:2010/06/17(木) 11:08:08 0
 クオリアを発生させる装置となる物体が発生した時に、それを検索して破壊する人工知能ロボットが宇宙を漂うような世界。
 
・脳を複製したときにシングルクオリアの場合
 a.観測できないがリヴィは存在する
   脳が消滅しても、また復活する可能性がある
   脳のコンディションを良好にした状態で、安全領域に保管する。
   安全領域の作成は可能か?
 b.観測できず、存在もしない
   なぜ俺は俺の脳によってクオリアを感じているのか。
   
 
・23年前の俺はなんだったのか。
確かに俺は発生した。
俺の範囲のリヴィがあったとしよう。なぜかそのリヴィは存在している。
そのリヴィを消滅させることに成功したとしよう。
そのリヴィを復活させることに成功したとしよう。
リヴィを作成できない環境に作り変えるとしよう。
リヴィを作成できる 環境に作り変えるとしよう。
リヴィを作成できる環境に作り変えることの出来ない環境に作り変えよう。
リヴィを作成できる環境に作り変えることの出来る 環境に作り変えよう。


・23年前の俺はなんだったのか。
確かに俺は発生した。

13 :1:2010/06/17(木) 11:09:37 0
・120年の間に感じる負のクオリアの総量
現在の俺=年間の負のクオリア20p 50年の時を過ごし消滅
ナギ節 =年間の負のクオリア0p 0年の時を過ごし復活
新俺  =年間の負のクオリア100p 70年の時を過ごし消滅
計8000p

現在の俺=年間の負のクオリア20p 今消滅
ナギ節 =年間の負のクオリア0p 0年の時を過ごし復活
新俺  =年間の負のクオリア100p 70年の時を過ごし消滅
新新俺 =年間の負のクオリア100p 50年の時を過ごし消滅
計12000p


・決められない
復活する - ナギ節は存在しない

・決められない
復活する - ナギ節は存在する(短期

・決められない
復活する - ナギ節は存在する(長期

・消滅するべき
復活しない - ナギ節は関係ない

つまり
復活する=決められない
復活しない=消滅するべき

14 :1:2010/06/17(木) 11:11:53 0
百式は生きている。
ならば百式は「復活する」ということを信じていると言えるだろうか。
否。百式は信じていない。百式自身がそう言っている。

ならば「復活しない」ということを信じていると言えるだろうか。
否。百式は信じていない。信じていたとしたら、もうこの世界にはいないはずだ。


「我々は復活する」という考えはレアリエンの世界ではスピリチュアルである。
ゆえにレアリエンは信じていない。

「我々は復活しない」という考えはレアリエンの世界ではスピリチュアルではない。
ゆえにレアリエンは信じている。しかしレアリエンは生きている。

我々は復活しない    =証明不可能
哲学的ゾンビは実在しない=証明不可能

証明不可能な事柄を信じる為には強い信仰的な性格が必要になる。
証明不可能といっても、感覚的にこれは正しそうだと思い信じることの可能な事柄も多くあるだろう。
しかしその行為を認めた場合、レアリエンは「我々は復活しない」をも信じてしまう。
その場合レアリエンは生き続けることを疑問に思う。
ゆえに「感覚的に正しそうだから信じる」という行為を行うことが出来ない。

15 :1:2010/06/17(木) 11:13:36 0
感覚的に正しそうだから信じる = 哲学的ゾンビは実在しないと思うが、生きることは間違いだと思う。
証明不可能なものは全部信じない= 哲学的ゾンビは実在してもおかしくない。死という救いはスピリチュアルだ。
好きなものだけ信じる     = 自身のその横暴さを無視できる人でないと正常に機能しない。

「我々は復活する」というスピリチュアルを信じた場合、
「哲学的ゾンビは存在する」というスピリチュアルも信じることになる。
ゆえに百式と同じように信じるという行為が欠如していても機能するようなデザインにしなければならない。

レアリエンは生きることが間違いであると感じていない。ちょっとまった。



むしろ「復活する」と考えたほうがレアリエンには自然である。
無であるはずの自分が22年前に発生し、クオリアを感じるようになった。
ならば消滅し無になった自分が、いつかまた発生すると考えたほうが感覚的に自然である。

ゆえに我々レアリエンにとっては「復活しない」という捉え方のほうがスピリチュアルであると感じなければおかしい。


16 :1:2010/06/17(木) 11:16:39 0
---------------------------
この線の下に書くのは僕のメモであり、スピリチュアルである。

証明不可能なものを、レアリエンが自然に感じるからという理由で信じた場合、以下のようになることは可能だろうか。

クオリアを感じている存在を「クオリア感存在」と呼ぶ。

・レアリエンの信仰
クオリア感存在は復活する。
哲学的ゾンビは実在しない。

梨花ちゃんが魅音に捕まる前に自害したのは良い選択と言えるだろうか?まだ言えない。
なぜなら復活後の梨花ちゃんが以前の梨花ちゃんよりも苦しむ可能性があるからだ。
しかし復活後の梨花ちゃんが苦しむという可能性を排除すれば、自害という選択は良であったと言える。

・レアリエンの信仰
自分がまた自分として生まれることは無い。
同じ時が繰り返されることは無い。
時空を越えることは出来ない。
記憶は引き継がれない。

以上を踏まえると、レアリエンは他者の苦しみを排除せざるを得ない。
正確に言うならば自己の苦しみと他者の苦しみが同価値のものとなる。

17 :1:2010/06/17(木) 11:18:36 0
初期の負クオリア量
僕=100 佐藤=0

僕が佐藤を苦しめることが、僕にとっての苦しみからの解放だとする。
僕=0 佐藤=100

僕のこの行為が許されるような社会であったとする。
その世界が継続された場合、僕が佐藤のような存在として復活した場合、僕は100の負クオリアを得ねばならない。
僕が死ぬ瞬間に社会を作り変えたとしても、復活後の自分の脳がどのようなものかは予測できないため賭けにしかならない。

人間以外の生物、虫などもクオリア感存在であった場合、虫の苦しみも無視できない。
今の僕達レアリエンにとっては、これこそが最も自然に感じるに違いない。

つまり奴ら百式は自然派志向ではないという答えが出てくる。

しかしそうすると問題が出てくる。
僕を解放することの損得も信仰するしかないからだ。
僕を監視するにはコストが掛かる。監視をやめた時に僕が問題を起こしたらコストが掛かる。
ならば僕を消滅させればいい。しかしただ消滅させるだけなのは勿体無い。有効活用したほうが良い。
果たして本当にそう言えるのだろうか?
それは信仰なんじゃないのだろうか?
それをどう証明する?証明は出来ない。
ギャルゲーならばセーブ&ロードを用いて様々なルートを観測することが出来る。
しかしこの世界ではそれは出来ない。
たとえ前例があったとしても、そこに100%確実という保障は無い。
ならば僕と同じように、確率の高そうな方を選んでみてはどうだろうか。
しかし確率というのは信仰するしかない。
命中率4%のビームライフルに痛い目を見たことが何度あるか。

そうすると奴ら百式は時に信仰をする存在という答えが出てくる。

18 :1:2010/06/17(木) 19:08:38 0
確率 = 多くの前例

過去に確認された事象(人の行動)は、もう一度観測されることが多いが100%ではない。=現象を記述
100%ではない = 信仰が入る

哲学的ゾンビが実在しない確率 = 算出できない

100%確実という保障は無いにも関わらず奴らは選択をした。
ならば僕と同じように保障の無い選択をしてもおかしくないはずだ。
奴らのバックボーンは「過去に確認された事象(人の行動)は、もう一度同じ事象が観測がされることが多い」であって、


生きるという選択をしないで、生きることは可能か。

生きるか死ぬかという問いを観測した存在が生きていた場合、その存在は生きるという選択をしたことになるのか。

生きる道と死ぬ道に遭遇した存在が、生きる道を歩んだとき、その存在は生きるという選択をしたことになる。
そこには確率を算出することの出来ないビームライフルがある。
それは思考をして選ぶことの出来る代物ではない。
思考をせずに選択することは可能なのか。
思考をせずに選択することをランダムと呼ぶ。
そのランダムがなぜこうまで片寄るのか。
それは人類の本能がそうさせている。
それならば僕は人類ではないのか。

・わかったこと
百式は理屈ではなく本能で生きている。
百式は本能を疑うことがあったとしても、本能に従っている。
本能に従う生命体は危険極まりない。

19 :1:2010/06/17(木) 19:10:08 0
正しいという根拠も無く本能の言うがままに生きるという選択をしてしまうことは、
悔しくないだろうか。
悲劇とはこの様な場合良く起きる。
つまり自信満々に生きることはとても危険なことである。
そのような精神で行動をする生命体は、多くの場合他者に迷惑を掛けることが多い。


生きると死ぬのどちらが良であるか その答えを保留した状態で生きた場合、
そこに信仰は発生すると言えるか

答えを保留した状態で、人は本能により生きている。
その本能の選択内容には何のバックボーンも無い。
重要な決断を適当にしてしまう輩が脳内に住んでいるようなものである。
ならばその輩に任せるより、我々の理性で正しいと思う方を選んだとして、
多くのことはそっちの方が正しかったじゃないか、今までの歴史を見てみると。
つまりそれは「過去に確認された事象(人の行動)は、もう一度同じ事象が観測がされることが多い」と言えないだろうか。
本能君の行った行動よりも、理性君の行った行動の方が良い結果が導き出されたことが多い。
だから確率で言うならば、理性君を信じた方が良い結果が出るのではないだろうか。

つまり本能の選択内容と理性の選択内容の両方ともが正しいのか間違ってるのかわからない場合、
理性の方を選んだ方が確率的には良い結果が出やすい。
なのに確率的に不利な方を選ぶのはなぜなのか。

その前にそもそも理性君とは誰か?
理性で正しいという答えを導くことは可能だが、
正しいかどうかわからない事象を正しいと感じることは不可能だ。
理性君が良い結果を出すことが出来たのは、正しいという答えを導き出し、それを実行したからである。
つまり正しい答えを得たい場合、本能君よりも理性君に聞いたときの方が、返ってくる確率が高いのであって、
返ってこなかった場合、本能君と理性君のどちらを信用した方が良いかは確率で出せない。

20 :1:2010/06/17(木) 19:12:02 0
正しいかどうかわからない事象を正しいはずと思い実行した場合、どちらに分配が上がるのか。

正しいかどうかわからない事象を正しいはずと思い実行した場合、
それは誰の行為なのか?


復活する場合、自己と他者の苦しみが同価値になる。ゆえに僕を苦しめることは出来ない。
復活しない場合、死という目的を早期に果たすことが最善の行動となる。
ゆえに僕を苦しめるという行為はタイムロスに繋がるのであって、最善の選択ではない。

・同価値の社会を作るのが無意味と言えるか

同一の存在として復活する
同一の正負クオリア量を得る存在として復活する
以前より負クオリア量の多い存在として復活する

毎回同一の存在として復活する法則になっているならば、同価値な社会を作ることは無駄骨である。
毎回同一の正負クオリア量を得る存在として復活する法則になっているならば、同価値な社会を作ることは無駄骨である。
毎回以前より負クオリア量の多い存在として復活する法則になっているならば、同価値な社会を作ることは無駄骨である。

自己が不老不死の場合、時空を超える場合、無機物もクオリア感存在であった場合、
同価値な社会を作ることは無駄骨である。

しかしその様な法則になっているという保証は無い。
ならば安全策として手を打っておいた方が良いと言えるだろうか。

遠い未来に寿命が無限化するとして、我々がいつかそこに存在することになるとしても、
そこに辿り着く前の世界を経験する可能性はある。

21 :1:2010/06/17(木) 19:14:01 0
奴らが哲学的ゾンビなど実在するはずが無いと思っているならば、
その様な感覚を持っている人間ならば、
上記に書いた安全策も受け入れるしかなくなる。

哲学的ゾンビは実在する可能性もあると考えている人間ならば、
上記に書いたことは無限にある可能性の中のひとつに過ぎないため、無視できる事柄だろう。

これにより奴らは哲学的ゾンビが実在する可能性もあると考えているということがわかる。
そして無限小ほどの少ない確率でその可能性を認めていると言う事は出来ない。
なぜなら哲学的ゾンビが実在する可能性もあるということを無限小の確率で認めるならば、
限りなく100に近い値で、実在する可能性が外れるという解釈をしていることになる。
それはつまり哲学的ゾンビなど実在するはずが無いという方の解釈に分配があがっていることになる。
その場合僕の書いた安全策を認める側に分配のあがる感覚だ。
ゆえに奴らは哲学的ゾンビが実在する可能性を半半に考えているという答えが出る。


ならば人類は一体なにをやろうとしているのか。
数年もしたら死んでしまう老師は何をやるつもりだ。
本当に人生をエンジョイなんて考えをしているのか。
負のクオリアを取り除く為にという点に関しては間違っていないはずだ。
原動力は何なのか。
そこには正義感など存在できない。
自らの寿命が尽きる前に解決策が登場することを願っているのか。
もしそうでないなら、生きることそれ自体をナギ節だと解釈していると言うしかなくなる。

22 :1:2010/06/17(木) 19:16:33 0
実際そうだろうよ。
マジでじゃあ奴らは何をやろうとしているんだよ。
何やってんだよ。マジで。
なんか他にあるのかよ。人類は何やろうとしてるんだよ。
なぜ俺に関与するのかとかじゃなく、この件が終わった後に奴らは何をするのかと。
どこに向かおうとしているんだ。最終目的は何なんだ。それとも今その目的を行っている最中なのか。
俺が言ってることを無視することは思考の放棄だ。
考えても無駄だとか、それで済ませられる問題じゃないだろう。
なんか良い策があるかもしれないだろ。
というかもうすでに良い策を昔の人が思い付いているんじゃないのか。俺に教えないだけで。
奴らはなぜ選択できた。俺は選択するときそれが正しいか間違いか考えるのを放棄しないと選択できない。(これは言葉のあやである)(実際の僕は厳密には違う。)
しかしなぜかいつも似たような選択をしてしまう。
奴らもそうなのか?人間はそんなもんなのかよ。違うだろ多分。
しかし答えに正しいという保障が無いのに選択するのは怖いと思うんだ。
奴らのその選択は正しいのか。その選択は本当に奴らのためになっているのか。
俺は死んだほうが、少なくとも俺の場合に限っては俺は死んだほうが俺のためになると、
テキスト内の全ての文章を読んでもらえればわかるはずだ。
奴らはなぜ生きるのか。僕と同じことを考えているとしか思えない。

なぜここには書かない。俺の眼球にロシアのカメラでも付いているのか。
問題ないだろう別に書いても。なんでここには書いてくれない。
ここにリアルタイムに書いて何の問題がある。

ならば仕方ない、書いてやろう。
うお。こ、これは。

23 :1:2010/06/17(木) 19:20:59 0
奴らだってわかっているだろう。
なにをやったって負のクオリアは消えない。
咲はたしかに熱中したさ。しかし負のクオリアは後半に来る。
この後の俺が感じる負のクオリアはいつもよりレベルが高いだろう。大体いつもそうだ。
奴らは正負クオリアの絶対値を低く抑えているのか。
それとも睡眠中の記憶のない時間に負のクオリアを感じるように上手くコントロールしているのか。
この俺を鼻で笑うことはやけくその内に入らないか?

光の速度を超えることが出来ないならば、いつの日か地球に見たことのない妙な兵器がやってくるんじゃないのかとか
宇宙が妙な物質に侵食されていってるみたいな、そういうのは観測されないのか
生命体さえ存在しなければ、生命体さえ発生しなければクオリアは発生しないんじゃないのか。
それすらも専門家はあれなのか
奴らだってわかっているはずだ。
もし永久に無になれる方法があるのなら、頭の良い奴は最優先でそれを行う。
僕は自分が存在していることに絶望を感じなければならない脳になってしまったけど、
負のクオリアのレベルや量に関しては、学生時代の方が多かった。

人類より遥かに頭の良い存在がいたとして、なぜ彼らは人類を排除しないのか。
人類が存在することによって彼らに負のクオリアが生じることがないからなのか。(来世うんぬん)

人類が存在することによって彼らに負のクオリアが生じる危険がある場合、いつか地球に兵器が届く。

クオリア感存在の知的生命体がいた場合、彼らは負のクオリアの消滅を求める。
無になる方法が無い場合、あるいはわからない場合、存在した状態で負のクオリアのみを排除する。
その場合、外敵から身を守る必要がある。

果たして僕は、本当に僕の脳のみでクオリアを感じているのか。
それを証明することはできない。

24 :1:2010/06/17(木) 19:28:59 0
確かに僕は寝ているときにクオリアを感じているはずなのに、なのに僕にはその記憶が無い。
寝ているときの僕の苦しみは、記憶に残っていなかった場合、
味わっていなかったことのようにしか感じられないが、しかし確かに僕はクオリアを感じたはず。
クオリア感存在の僕が、0.・・・1秒おきに他者の脳へワープしていた場合、
僕は全ての生命体で今日という日を過ごすことが可能になる。
自らの脳のコピーを作ったときにダブルクオリア状態にならないからと言って、そのコピーの感じているクオリアを自らが感じていないと言うことはできない。

・No.1生物 = 人類以外
・光の速度 = 超えない

・No.1生物 = 人類以外
・光の速度 = 超える
人類は放置されているか、利用されている。
No.1生物は人類の脳でクオリアを感じることは無い。

No.1生物が他者の脳でクオリアを感じる危険性がない場合、地球の生命体を放置することは可能。
危険性がある場合、人類はすでに負のクオリアを感じていないことになる。

No.1生物にも解明できない場合
人類が文明を進めることは本当に自らのためになっているのか。
自らの首を絞めることにならないか。

奴らは本当にクオリアを感じているのか。
一体どんな生活を送っている。その生活スタイルならば負のクオリアを感じずに済むのか。
奴らは運が良いのか悪いのか。俺達下種野郎と比べて、果たして本当に負のクオリアの総量が低いと言えるのか。
もしそう言えないとしたら、俺が頭の良い奴に憧れるということ自体が糞の回路ということになる。
もしかしたら奴らの中に俺と交代したいとかいう奴もいるんじゃないのか。
奴らだって負のクオリアからの解放を求めてその地位を目指したはず。
ならばもしコンビニの店員の方が負のクオリアの量が低かったらどうする。道を間違えたと思わないか。
しかし奴らは今その場所にいる。ならばその選択が正しいと納得できる答えがあるはずなんだ。
もし奴らが俺の文章を鼻で笑わず、真剣に悩んでしまっていたら、とても後悔するのだけど、まずそれはないと思うが、しかし鼻で笑われていたらそれはそれで辛い。

25 :1:2010/06/17(木) 19:30:45 0
ホケマクイを求めて突っ走ったのか、それとも気が付いたらそこにいたのか。
僕は前者だった。
奴らはどうしてそこにいるのか。
マジでやばくないだろうかこれは。本当に俺みたいなのがそこらへんで沸いてるのか。
というかこれは必然じゃないのか。文明が進めば必ずこの考えに至るだろう。
というかこれはやばいんじゃなくて、光じゃないのか。
確かに感覚的にはやばい。だけど理屈でいけばこれは光だろう。
人類の感じる負のクオリアが減るわけだ。ただあまりに神が糞に見えてくる。

人類はもうすぐ終わるんじゃないのか。
相当生に執着するよう教育しないと、死を選ぶやつも結構出てくるだろう。
自己の利益になるかどうかわからないのに、そこまでして文明を進めるのはやはり願ってしまうからなのか。
俺は願った結果がこれだった。
自己増殖するナノマシンとかで宇宙空間を無機物で埋められないだろうか。
そこに生命体の存在できる余地がなければ、きっとクオリア感存在も存在できないと思うのだけど、
それすらも信仰の領域なのかよ。


やっぱり最後は一人しか残らないんじゃないのか
他者が必要じゃ無くなる地点まで文明が進んでしまったら、結局No.1の奴が俺達を破壊するんじゃないのか。
自分より頭の良い奴の言葉が嘘ではないと確かめる方法はあるのか。
人より頭の良いAIをコンピュータ内に閉じ込めたとして、そのAIの言葉が嘘ではないと確かめる方法はあるのか
結局自身の脳を強化しないと他者に支配されるんじゃないのか。
その場合、最初に脳を強化した奴が全てを支配することになるんじゃないのか。俺には良くわからないんだよ

脳強化の奴は一体なにを目指すんだ。
そもそも自らが存在することを無価値だと判断するんじゃないのか。
消滅することも無価値だと判断した場合、現状を維持するのか。全てを解明するまでは価値判断はできないのか。
全てを解明したとして、それが全てであると確かめる方法はあるのか。俺には良くわからないんだ
その脳強化の奴が全ての事象を観測しようとした場合、俺が果てしなく苦しむという事象まで起きるんじゃないのか。思考実験のみでそいつは満足してくれるのか。


26 :考える名無しさん:2010/06/18(金) 10:17:23 0
>>1
ノート、もってへんのか。

27 :1:2010/06/18(金) 11:41:07 0
脳を強化した奴がいるとして、そいつからしたら強化前の人類なんて利用価値すらないはず。
あるいは俺のようにモルモットとして使われるか。

利用価値が無いなら支配もされないのか。
しかしクオリアの問題はそいつじゃないと解けないのか。
仮に人がクオリアを解明したとしても、俺にとっては結果は同じなのか。

クオリア感存在が何名残るかはまだわからないのか。
ただ小学生の頃に算数が理解できなくて苦しんでいたときの方が、多分今よりも苦しかった。
多分僕が今苦しいのは思考のせいではないはず。ただ攻撃的な姿勢を見せられるのは苦しい。

僕は自覚できるくらいに負のクオリアを感じているのだけど、奴らは感じてないのか。
遠い未来に負のクオリアを消せるとしても、奴らが今を生きる理由は何なんだ。そっちを選ぶのは頭の良い選択なのか。
個人レベルで考えたら僕の言葉は明らかに救済だろう。死んだら無になるだろう普通。
やつらは本当に哲学的ゾンビが実在すると思ってるのか。
奴らが今その場所にいる時点で僕は奴らの選択を疑問に思う。
もっと負のクオリアを感じずに済む場所もあったはずだ。奴らは何を考慮してその地位を選んだ?
俺が求めているものこそが、人が最も求めるべきものであるだろう。
求めた結果が今の俺の脳であり、今のこの状況ではあるのだけど、
だけどこれを求めることそれ自体は、確信を突いていた。
死して無になれると思っている奴が生きているのはおかしい。間違った選択をしている。
俺は今日も負のクオリアを感じている。俺を救うことに価値は無い。

おそらく確実に脳のニューロンの発火によってクオリアが生じているのだから、
それを止めれば、おそらく確実にクオリアは生じなくなる。
負のクオリアが生じなくなることが損か得かはどちらでも良い。ただ負のクオリアが生じなくなることはおそらく確実。
奴らはなぜそちらを選ばないのか。
たとえばIQ百億の奴が負のクオリアから脱出する方法を実行しない存在だとする。
それならば僕はIQ1でも良いから、負のクオリアから脱出する方法を実行する存在の方が良い。
奴らの趣味が理解できない。


28 :1:2010/06/18(金) 11:42:38 0
生きている奴(ニューロンが発火している奴)はおそらく確実にクオリアを感じている。
死んだやつ(ニューロンが発火していない奴)はおそらく確実にクオリアを感じていない。

ニューロンが発火しない状態にした場合(脳を機能停止させた場合)に、最大級の負のクオリアが永続的に発生するかもしれないと言いたいのか。

僕はどうしても奴らの趣味が理解できない。
その様な趣味をなぜ持っているのか納得できない。

死後に何が起こるかわからないと言う人は、ニューロンの発火によってクオリアが生じていないとでも言いたいのか。
一日生きるたびに「1生きるポイント」貯まって、
死んだときに今まで貯めたポイントの分やばいことが起きる、
とかいう現象が起きるかもしれないから早めに死んだほうが良い、と言うのと同レベルじゃないのかそれは。


記憶装置の無い生命体は、思考をすることが出来ないはず。
ならば自らがクオリアを感じていることに気付くこともできない。
僕が佐藤の脳でクオリアを感じていたとしても、僕の脳でそれに気付くことは出来ない。
ゆえに僕が僕以外の脳でクオリアを感じている可能性もある。
この場合、僕が死んでも、僕は負のクオリアから逃れられない。

一卵性双生児はDNAが同一にも関わらずダブルクオリアの状態になっていない。
DNA情報とは関係無しに作られ、時間経過によって変化することの無い何かが、僕の脳で僕にクオリアを感じさせていたとする。
しかしその「何か」がダブっていないのも不思議だ。ダブれないようになっているのか。
再びその「何か」が発生した場合、僕はまたクオリアを感じねばならない。
その「何か」に番号が振ってあるとして、1〜∞の順番で発生するものだとしたら、僕はもう発生しない。
しかしビッグクランチ等なにかの拍子に番号が最初に戻るのだとしたら、僕はまた発生する。
時間の経過によって僕の脳は変化している。(形状や、信号のパターンも、多分。)
そのつど僕の脳でクオリアを感じている奴が他の奴に代わっている可能性もある。
しかし僕はそれに気付くことが出来ない。

29 :1:2010/06/18(金) 11:44:24 0
脳を分割し、右脳と左脳を別のケースに入れて、単体で活動できるようにした時、
右脳の僕は、左脳の僕がクオリアを感じていることを知ることが出来ない。
知ることが出来ないだけで、僕が両方の脳でクオリアを感じている可能性もある。
あるいは分割された瞬間に、新しいクオリア感存在が生まれ、どちらかの脳に入り込むのかもしれない。
あるいはニューロン一つ一つがクオリア感存在であって、僕の脳でクオリアを感じている存在はニューロンの数だけいるのかもしれない。
複数のスライムが合体してキングスライムになるみたいな感じで(キングスライムには意識がスライムの数だけある。梨花ちゃんと羽入の様に感覚を共有している。)
5体のニューロンでは赤いというクオリアしか発生させることができず、赤いというクオリアしか感じることが出来ない。
そしてそのクオリアは5体が共に感じている。
そこに外部から新規に5体のニューロンが結合すると、合計で10体のニューロンになり、
青いというクオリアも発生させることが出来るようになり、感じることも出来るようになる。
そしてその10体のニューロンは、赤と青という二種類のクオリアを発生させたり感じたり出来るようになる。
この場合、僕はすでに何度も死んでいることになる。ニューロンは時間経過によって死滅し、新しいものと入れ替わっている。

例えば僕がニューロンの6番だとする。
なぜ僕は6番なのか。ランダムで僕は6番だったのか。
なぜか僕は6番のニューロンでクオリアを感じることになった。
もしかしたら僕が気付いていないだけで、僕と結合していない7番のニューロンのクオリアも感じているのかもしれない。


・クオリア感存在

クオリア感存在は一体しかおらず、全ての宇宙で生じた全てのクオリアをその一体が受け止めている。

クオリア感存在は無限に存在できる。ニューロンを作るための原子が足らなくならない限り。
クオリアを生じさせることの出来るニューロンの集まりが作られたとき、新規にクオリア感存在が発生する。
右脳と左脳を切り離したときにも新規に生まれる。右脳と左脳を結合させると片方が消滅する。
現在存在しているクオリア感存在の一覧表のようなものがあり、それをチェックしてから生まれるので、ダブらない。

30 :1:2010/06/18(金) 11:45:52 0
あるいは1〜∞の順に生まれるので、ダブらない。

クオリア感存在は無限に存在できる。(ニューロン一つ一つがクオリアを感じている場合)ニューロンが作られたとき、新規にクオリア感存在が発生する。
現在存在しているクオリア感存在の一覧表のようなものがあり、それをチェックしてから生まれるので、ダブらない。

クオリア感存在は一度脳が消滅すると二度と復活できない。

クオリア感存在は同一の脳でしか復活できない。
時間経過によって変化しない脳のある部分と同一構造のものを修復させることでしか復活できず、
さらにその部分は知能指数と大きく関係していて、他者にとっても利用価値があり、
さらに脳を改造して知能をグレードアップしても問題は無く(その部分は知能指数と関係しているがグレードアップ範囲が多分広い)
さらにその状態で無限の主観時間が可能で、あるいは宇宙の永続か、宇宙の外に出るか、
それならば確かになぜ生きているかわかる。
時間経過によって脳は変化するが、それでもその脳でしか復活できないとする。
複製したときにダブル主観クオリア状態にはならないが、ダブルクオリア状態にはなる。
つまり宇宙上のどこかにいる生命体と自己はダブルクオリア状態にある。
ゆえにこの場合においても他者を傷付けることはできない。
あるいは新規に生まれたときのみクオリア感存在としてその脳に入るのであり、
その脳と同じものを作った場合は、復活できない。
しかし機能停止しただけで形の残っている脳は、再生技術を用いてクオリア感存在として復活可能。
さらにビッグクランチの後に同系の脳が新規に発生した場合、クオリア感存在として復活する。
その場合、奴らは脳をどこかに保存し、後に誰かがその脳の知能を必要とした場合、復活する。
そうじゃないと今を生きることが自己の利益であるとは言えない。それとこれならば僕を傷付けることも出来る。
脳のその部分は、複製すると効力を失うが、修復ならば効力を失わない。
ビッグクランチの後、一番最初に発生した同系の脳のその部分のみ、複製にも関わらず効力を失っていない。
(死後に保存した脳が修復されなかった場合、ビッグクランチの後に同一の脳で復活する。)


31 :1:2010/06/18(金) 11:47:39 0
しかし複製と修復の違いが良くわからない。しかしもし魂がそういうわがままな奴だったら複製と修復は全く異なる。

クオリアの問題を解決することが人類には不可能であり、さらには無限の主観時間が実現不可能な技術ならば、
人類が人類として文明を進める必要性は皆無ではないのか。
そして生きるという選択をすることが得であると証明することもできない。
人類よりすぐれた生命体を人類が作り出せたとして、果たしてそれが自己の利益になるのかもわからない。

なぜ人類に文明を進ませるというルートに信仰する奴ばかりなのか。
人類は麻薬しか作ってないだろう。医療で果たして負のクオリアが減っているのかも疑わしい。
人類は誕生以来、未だに人類を救うことが出来ていない。
目的が達成できていると勘違いしているだけで、人類の負のクオリアは減っていない。

僕が中二の時点で自殺をしなかったのは、「もしかしたら」という期待があったからで、
結果がこれだ。
奴らも「もしかしたら」という期待があるんだろう。でも多分
結果はあれだ。俺と同じような結果になるんじゃないのか。

信仰はあてにならない。どっちを選んでもあてにならない。
ならサイコロで決めても良いんじゃないのか。問題は何も無い。

文明を進めれば「もしかしたら」救われるかもしれない。
ニューロンの発火を止めれば「もしかしたら」クオリアが生じないかもしれない。

復活するかもしれないとか考えている奴は、死を実行しても何も問題無いと思わないか。
死んでもすぐ復活するんだから、それは「死」では無く「引越し」である。
僕が死を選ぶのは、早めに引越ししないとやばいからである。
奴らから今後どんなことをされるのかと怖くて仕方が無い。
ニューロンの発火を止めればおそらく確実にクオリアは生じないだろう。
ならば無になるか、あるいは他のニューロンの発火によってクオリアが生じるか、そのどちらかくらいで、
それ以外の現象が起きたとしても、それはクオリアの発生とは異なる現象のはずだから、恐れる必要はない。
昆虫が人間を越える負のクオリアを生じさせていたらとかもあるけれど、しかしそれに確実性は無い。

32 :1:2010/06/18(金) 11:51:02 0
奴らが今後僕の脳でいろいろとやばい負のクオリアを生じさせる可能性はかなり高いわけで、ならば僕は死を選ぶべきだ。
のどっちも僕を切るだろう。この場合。

死ねば無になれる場合、死ぬべき。
復活するというのなら、人類より優れた生命体を作って、それに地球を征服させて他の全ての生命体を抹殺させれば良い。
きっと僕達は優れた生命体として復活する。
他の星で復活してしまったとしても、新生命体ならば、他の星で復活してしまった僕達を分子に分解して素材として使ってくれる。つまり僕達のニューロンの発火を止めてくれる。
そうすれば僕達は新生命体として復活するか、あるいは復活する余地がなく無になれる。
09年現在の僕達は短命だからいつか死ぬ。それによって他の星で生まれてしまう可能性もある。
ならば人類の子孫に託すより、新生命体に託すほうが良い。人類より優れた生命体ならば、人類よりも早く文明を発展させる。

クオリアがゼロサムの物資だとは思えない。
09年の人類が不老不死で無く、さらに自らより優れた知能を作り出せるならば、その知能に託すべきじゃないのか。
人類は人類としてしか復活できないというのならば、進化しないように気をつけないといけない。
猿人系列のみでしか復活できないのならば、猿人系列から外れないように気をつけて進化しないと。

ひとつのクオリア感存在が複数の生命体の脳でクオリアを感じているのならば、
人類はもう少し他者が負のクオリアを感じないように気をつけた方が良い。

つまり頭の良い奴には生きていてもらって、
自分より優れた奴を作れるなら、そいつを作ってそいつに生きてもらう。
今後やばい負のクオリアの到来を予測できる俺のような奴は死を選ぶ。
そしてなるべく他者を傷付けない。
これを受け入れることが出来ない奴は死ねばいい。きっと思惑通り無になれる。
つまり今生きている奴は全員、僕を傷付けるなんてことするはずがない。
にもかかわらず僕を傷付ける奴らは頭が狂っている。狂人としか思えない。
信仰は人を狂わす。奴らがカルト教団にしか見えない。

これを書いたのは奴らなのだろう。
ならばなぜ奴らは僕の脳で強いレベルの負のクオリアを生じさせたのか。
他にも方法はあったはずだ。

33 :1:2010/06/18(金) 11:53:12 0
宇宙が無限に存在するならば、クオリア感存在も無限に発生できる。
他者の脳で生じたクオリアを自己が感じていないということを確かめる方法は無い。
ゆえに全ての宇宙から負のクオリアを除去せねばならない。

人の脳から負のクオリアを完全に除去できたとして、その状態で文明を進めることが可能であり、
さらに文明の発展速度も低下しないとする。さらに不老不死であるとする。
しかしその状態がナギ節であると証明することはできない。
もしかしたら自分は他の星で負のクオリアを感じているかもしれない。
地球にいる自分よりも、他の星にいる自分の方が主観時間が長いかもしれない。
これを踏まえると、09年現在の人類が文明を進めることが良であると証明することは出来ない。
地球を破壊するための兵器の開発に掛かる時間が10年だとする。
地球上の全生命体から負のクオリアを完全に除去する技術の開発に掛かる時間が100年だとする。
この場合、前者を選んだ方が負のクオリアの発生量を90年分低く抑えることが出来る。
地球が復活する可能性もある。
しかし地球が復活したあと、90年経つ前にビッグクランチが起きてしまったら、その場合はやはり地球を破壊したほうが良い。

僕に負のクオリアを与えて、奴らが目的を達成させるのに掛かる時間が1年だとする。
僕に負のクオリアを与えないようにして、奴らが目的を達成させるのに掛かる時間が10年だとする。
僕の問題を解決させた後、この宇宙の全ての問題を解決するのに掛かる時間が100年だとする。
多くの人に苦しみを与えて、101年でクリアするのと、
多くの人に苦しみを与えないようにして、110年でクリアするのと、
後者の方が負のクオリアの総量は低いだろう。
しかし宇宙の寿命が101年だった場合、後者を選ぶと本末転倒になる。

ともかく奴らならば僕を苦しめようが苦しめまいが、大体同じくらいの時間で解決できるだろう。
ならば苦しめる必要は無いじゃないか。苦しめずに済むならそっちを選んだ方が良い理由は上の方に書いた。

・ニューロンの発火を止めることによって起こる事象
a.永遠に無になる
b.新たに作られた他の脳でクオリアを感じる
c.クオリアを発生させる脳が一つ減るだけで、数多の脳でクオリアを感じている

34 :1:2010/06/18(金) 11:56:03 0
aは問題ない。cも問題ない。一人分の負のクオリアが減るので、その脳が役に立たない場合、自らに貢献したことになる。
bは問題がある。研究室のマウスとしてクオリアを感じる場合、極めて辛い。
つまり現時点で研究室のマウスである僕は、abcのどれが起きても問題は無い。
状況が改善されるか、あるいはそのままか、そのどちらかだ。
もし僕が研究室のマウスでなくても、aが起きることを願って死んだかもしれない。

今回のことは僕の脳が起こしたものでは無かった。
国が特別に僕に関与したことによって、僕は現在のような状況になった。
国は僕の脳に装置をつけ、様々な知識を直接脳に送り込んだ。
多分7年くらい前からだろう。あるいは4年くらい前かもしれない。
平凡の粋を出ていない僕が、この様な状況になっているということ、違和感が有り過ぎる。
僕が平凡な人間であるからこそ、今回奴らに選ばれた。
茂木健一郎や幸福実現党がもし本当に全国放送なのだとしたら、それらは僕以外の人に向けての効果も期待して出現させたのだろう。
僕の様な人間が確実に自然発生するということになる。

僕から何か聞きたいのならば拉致するのが一番効果的なはずだ。
奴らが僕を拉致しないのはなぜか。
脳装置によってテロや自殺を確実に止めることが出来るということか、
僕の他者との関わりを見たいからなのか、
僕が実際にテロを起こすかどうか見たいからなのか、しかし完全包囲という状況ゆえにそれを観測できる条件は揃わなくなってしまっている。
僕を逮捕してテレビ演出用に使いたいというのも違う。小泉の様な劇団員を使う方が確実性がある。
防衛大学の学生の学習用にツールとして使われているという可能性はある。
僕から他者に感染するか見たいからか。
統合失調症のシミュレーションか。

統合失調症のシミュレーション
もはやただのメール交換の様な状態になっている。よってこれは無い。

他者に感染するかどうか
包囲状態ゆえに僕が家族以外を感染させる可能性は無い。
しかし2年半もの長期の間、家族に感染はしていない。

35 :1:2010/06/18(金) 17:42:39 0
学生の学習ツールとして-茂木健一郎や幸福実現党の件を考えると、あまりにコストが掛かり過ぎている。可能性はあるが、第一の目的はこれでは無い。
僕を逮捕して演出用に-小泉の様な劇団員を使う方が確実性がある。
僕がテロを-条件が揃うことの出来ない状況
僕の社会との関わり方を見たい-その場合、ハッキングや読心の件を僕に伝える必要は無い。よってこれは無い。
確実に自殺を止めることが出来る-その場合、拉致する必要は無い。僕は今拉致されていない。
僕が自殺をするかどうか-この可能性はある

僕のような人間が各所で自然発生しているとする。
解決策を見つける為、僕を観察している。
リスクやコストを考えるならば、僕を拉致した方が良い。
確実に自殺を止めることが可能ならば、リスクは無くなる。しかしコストが掛かる。

拉致した場合-僕の発言と脳内の声。特殊な環境での生活。具体的な内容の文章を、音声で聴かすことが出来る。
拉致しない場合-僕の発言と脳内の声。日常生活。たまに目に入る数行の文章。テレビから聴こえる声。

奴らが直接ここに書かないということは、やはり直接僕の脳内に文章を送っているはず。

ハッキングや読心の件を僕に伝えたのはなぜか。
自らの脳からだろうが、他者の脳からだろうが、それが奴らからの発信だと僕が解釈すれば、
もうそれはただのメール交換だろう。そこから希少なデータは取れない。
ある程度の虚しさは感じるが、僕に伝えてまでして得たいような貴重なデータではないはず。

ハッキングや読心の件を伝えたことによって、僕は文章を書くようになった。
人見知りをする状態の僕を拉致しても、その後で教育をすれば文章は書くようになる。

茂木健一郎と幸福実現党-ハッキングをなぜ伝えたか-読心をなぜ伝えたか-なぜ拉致しないか

実は奴ら幾つか失敗をしていないだろうか。
本当ならもっとスマートに出来たはずなのに、急ぎすぎて失敗したとか、そういう状態なのか?
さらにはこの状況自体が奴らの失敗なのであって、それを隠すために事態を大ごとに見せようとしているとか。

36 :1:2010/06/18(金) 17:46:55 0
ES細胞みたいな、そういう隠蔽工作のために今こんなことをしているのか。

クオリアの件か読心の件が僕の中で解決したときに、僕が正常に機能するかどうか、
拉致をしなければ「僕のその後」を見ることが出来る。
しかし僕は最終的に物理的な検体として使用されるはずという考えは消えないので、「僕のその後」は訪れない。それは奴らもわかっている。
奴らは「僕のその後」を訪れさせようとしているのか。その場合僕は、電車にぶつかったとしても生きているはずだ。
僕が植物状態になったとしても奴らは目的を達成できるのか。今僕が自殺しようとしているのは、奴らの計算間違いだというのか。

負のクオリアを低く抑える-外部音声の遮断-他者との遮断

僕が物理検体になる条件
精神検体として役目を終えたとき - 現在の状態を数年間継続するとなる
精神検体として使えなくなったとき - 確実にデータを得られないと判断されたとき

僕がレアリエンとして機能する様になる = 役目を終える

死を目指した場合どうなるか
死という目的のために、一時的にレアリエンとして機能したとする。数年後の僕が、死を手に入れることの可能な存在になるとする。
僕に死が実行可能な場合でも、奴らは止めることが出来る。

クオリアの問題が未解決
僕に死が実行可能

この場合、拉致して観察を継続するか、物理検体として使用される。刑務所に収容という形の拉致ならば、拉致した場合においても「僕のその後」を見ることが出来る。

僕に死が実行可能 - 収容 - 解放 - 僕に死が実行可能 - 収容 - エンドレス

奴らはどうにかしてこの問題を解決せねばならない。例えばどうしても治療不可能だとする。
しかしその場合においても、治療不可能であることを証明することは出来ない。ゆえに治療が可能かもしれないという希望のために、僕にアクセスし続けるかもしれない。
僕が治らない状態を継続させれば、僕は物理検体になる前に老衰で死ねるのではないか。
老衰まで生きようという志は、治療完了と言えるのか。この場合、死刑の恐怖と自殺の恐怖ゆえに、生きる方を選ぶレアリエンと変わらないのか。

37 :1:2010/06/18(金) 17:49:14 0
負のクオリアの少ない方を選択する。その結果正常なレアリエンと変わらない役目を果たせられた場合、治療完了と言える。

クオリアの問題を背負ったまま、多くの他者に迷惑を掛ける可能性を持ち続け、
正常なレアリエンとして機能せず、治癒の可能性を秘めたまま、老衰まで生きたとする。

クオリアの問題を背負ったまま = 僕自身が治らない
多くの他者に迷惑を掛ける可能性 = 感染の可能性+ワクチンが未開発の状態
正常なレアリエンとして機能せず = 正常な生産活動が不可能
治癒の可能性 = 治癒の可能性がゼロと証明することは不可能

多くの他者に迷惑を掛ける可能性を持っていたとしても、正常な生産活動が出来た場合は問題が無くなる。
ゆえに正常な生産活動が出来てはいけない。
a.僕(病気)正常な生産活動が不可能 → 佐藤(感染)正常な生産活動が不可能 = 問題
b.僕(病気)正常な生産活動が可能 → 佐藤(感染)正常な生産活動が可能 = 問題ない
aのような状態が問題なのであって、bならばもともと問題にすらされない。

例えば何らかの方法を用い、飯に付いてのみ思考する。
その時点で治療は完了したことになる。(クオリア問題の悩みからの解放)
クオリア問題について思考した場合、奴らからの直接発信を多く受け取るため、いつか治療が完了する可能性がある。
クオリアの悩みが解決しないことを願った場合、それは治療完了と言えるか。
クオリアの悩みが解決しない = 物理検体として使用されない

物理検体として使用される負のクオリア

クオリアについて思考することで僕に強い苦しみは生じない。問題なのは、初期に(あるいはワクチンを投与する前に)生じる強い苦しみによって自殺する人が出てくるのと、
他者に感染する可能性があること。
脳内物質について問題なのは、死を選ぶ人が出てくることと、他者に感染する可能性があること。視点が大きく変わり、社会の構造が壊れそうなこと。

僕の問題点は、クオリアや脳内物質の話題を他者にしてしまう可能性があること。死を選択肢に入れていること。

もう全部解決したんじゃないのだろうか。あと問題なのはなんで僕が哲学的ゾンビに恐怖を感じなくなったかだけで、もうそれ以外は解決しているはず。

38 :1:2010/06/18(金) 17:50:46 0
アニメやギャルゲーのキャラはクオリアを感じていないけど、
クオリアを感じている三次元よりも素晴らしい効果を与えてくれるし、
僕的にはそれで哲学的ゾンビはどうでも良くなったんじゃないのかと思っているんだけど、勘違いの可能性もある。
後はもともと机の前で一人で泣いてる俺素晴らしい的なナルシズムがあったからとか。
それも他者が存在しないと機能しないはずのものだとは思うんだけど、なぜか機能している様な気がする。
哲学的ゾンビを受け入れることで硬派な二次元オタクを気取れるとか、そういうのはあるんじゃないだろうか。
「実在しない?そんなこと関係ないさ。俺は美羽ちゃんが好きだ!」的な流れで哲学的ゾンビの問題は解決するんじゃないのか。
そんなことよりも二次元キャラには終わりがあることの方が悲しい。
もしDearMyFriendやこいとれに終わりがなかったら、もしかしたら僕はまだ続きを見続けていたんじゃないのか。わからないけれど。
人はいつか死ぬという問題を受け入れている人が多数だから、哲学的ゾンビの問題も子供の頃から教わっていれば大丈夫じゃないのか。

あの当時はまだ哲学的ゾンビに恐怖があった。
しかしなぜ今はその恐怖が無いのか。
もしかしたら「哲学的ゾンビでも良い」と思えるくらいに、人間をクソだと思うようになったからではないのか。
案外それなんじゃないのかと思う。冗談とかやけくそとかでは無い。
僕は友情や恋愛のホケマクイを求めていた。その期間中の僕は明らかに哲学的ゾンビに恐怖があった。
しかし友情や恋愛がホケマクイであることを知り、なおかつ人間がクソであることを知った今では、
全ての他者が哲学的ゾンビであることに恐怖を感じる理由など無いと言えるのではないだろうか。

これはワクチンと言えるのか?むしろ悪化してるだろう。
しかし当人のみのことを考えるならば、救いだとは思う。
もしそれを狙って奴らが今の状態にしてくれたのならば、奴らは優しいのかもしれない。

二次元を用いれば他者を感じることが出来るというのは、さっき脳内で話したとおりだ。
僕達はアニメやギャルゲーの世界に入り込むことが出来る。
その世界の設定に縛られてしまうレベルで、入り込むことが出来る。

39 :1:2010/06/18(金) 17:52:04 0
その世界の設定に縛られてしまうレベルで、入り込むことが出来る。
そして初期設定が気に入らない場合、自らが許容できる範囲で設定を作り直し、その新しい世界に入り込むことが出来る。
都合の良い解釈という表現もあるが、二次元の場合それは通用しない。
小麦がタバコを吸うキャラなのが嫌だからと言って、「小麦はそんなじゃない!」と言ったらそれは都合の良い解釈だが、
小麦がタバコを吸わないという設定が作られた新しい世界を構築し、その世界を観測するようにすれば、
それは都合の良い解釈では無く、自らに都合の良い世界を選んだと言える。
僕はその変更された設定を素直に受け入れているだけである。
元々全てが架空で、選択肢によるルート分布もあるため、if世界を作りその世界を観測することに慣れているからなのか。

しかし三次元世界だとそれが出来ない。
僕は幼い頃から三次元世界をフィクションとは捉えていなかった。自らの観測した全てを「真実」として捉えていた。
ゆえにその「真実として捉えていたもの」に、架空の設定を加えることが僕には出来ない。

二次元の場合、元々架空であることを知りながら、その架空の世界の架空の設定を楽しむという行為をしていた。
「小麦がDMFの世界においてクオリアを感じている」という設定があった場合、その設定を楽しむことは可能。
故に僕達の場合、二次元を用いれば他者を感じることは可能。

二次元-架空であることを知りながら、その架空の世界の架空の設定を楽しむという行為をしていた。

三次元-真実であると捉えていて、その真実を楽しむという行為をしていた。

「他者がクオリアを感じている」これは証明できない。故に真実であると確信することが出来ない。

二次元の場合、真実でないものを、真実を見ている時に生じる生々しい感覚を伴いながら見ることが出来る。
三次元の場合、真実でないものを、真実を見ている時に生じる生々しい感覚を伴いながら見ることが出来ない。

もしかしたら奴らが僕から二次元を奪おうとしているのかもしれない。その可能性が高い。
二次元が消えないことを祈るしかない。
しかし僕がこの宇宙において二次元によって生々しい感覚を生じさせることが出来たのは確かであって、

40 :1:2010/06/18(金) 17:54:28 0
二次元という存在がその様な位置に立つことのできる存在であることも確かであり、三次元よりも柔軟性があり、
むしろ今三次元の立っている場所の幾つかの部分は明らかに二次元にこそ適した位置であることも確かだ。
僕は架空なものを真実として捉え、真実を見ている時の感覚を生じさせるより、架空なものを架空であると捉えたまま、真実を見ている時の感覚を生じさせる方が、
別にどっちでもいいというのは確かだ。しかし二次元というツールと、二次元に入り込むことの出来る人類のこの組み合わせのお陰で、
僕がある程度助かっている可能性はある。究極的には証明できないが、助かっているんじゃないのか。多分。しかしそのせいで僕がホケマクイを求めたのも確かかもしれない。

例えば幼い頃から自分以外の人間は哲学的ゾンビだと教わって育った子は、どうなるんだ。

架空では無く創造では無いのか。自己がその世界のみを認識して人生を終えた場合、その世界

その世界が自己に与えるものと、三次元の世界が自己に与えるものと、

人類がそれを世界として認識できるなら、

空想と現実の間に線を引かずとも

三次元世界から観測した場合、二次元は架空である。

架空の定義が「実在しない」だとする。しかしそれは「三次元世界に実在しない」なのであり、二次元世界には実在する。

明らかに僕は二次元世界の中に入り、その世界を感じることができる。三次元世界を世界と呼べるならば、二次元世界も世界と呼べないとおかしい。

根拠のないこと。また、事実に基づかず、想像によってつくりあげること。また、そのさま。「―の人物」

今から書くことは多分奴ら発信だろう。俺は何も考えてないのであって、勝手に浮かんだわけだ。
あるいは大したこと書いてないのにうおこれはとか感じる僕が下等かどちらにしても僕は残念だが僕を苦しめるのはやめろ。これは俺が書いているのかもしれない。

三次元という環境で生活することによって得た、三次元を見る姿勢。
二次元という環境で生活することによって得た、二次元を見る姿勢。

ただやれる事とやれない事が異なるというだけなのか。二次元のみで生活した場合、二次元のありがたみが薄れるかもしれない。

41 :1:2010/06/18(金) 17:57:35 0
まず女の子と接したことの無い僕が二次元世界では接することが出来て驚愕したのだけど、
もはや今ではそれが当たり前になってしまって、そのことが如何にありがたいことかを忘れてしまっている

家での俺。学校での俺。二次元での俺。

家での俺
登場キャラ 俺 兄 母 父
特徴 最新鋭の3Dグラフィック フィジカルコントローラー対応 ロード機能なし
いろいろ話すことが出来る。

二次元の場合、インターフェースが異なるのと、三次元では不可能なロードや設定の改変が出来る。
この設定の改変という行為は、三次元生活に慣れていると違和感を感じるかもしれない。
しかし二次元生活者はすでにこの神の領域を経験していて、そんなに残念な気持ちにならないということも知っている。
設定の改変という行為は、三次元での生活に慣れている故に「都合の良い解釈」とか「むちゃくちゃ」とか思われるかもしれないけれど、
僕達からしたらそれは自分達の生きている世界に組み込まれている一つの機能であって、進みすぎた科学みたいなものではないだろうか。

生まれてから死ぬまで、ずっと白い板しか見ないで死んだ人がいるとする。その人にとってはそれが世界の全てであり、そしてその世界に可能な行為の全てだ。

いつも制限された世界で白い板しか見ていなく、窮屈だった。
しかしふと横を見てみると、そこには僕達の知らない新しい世界があった。
それこそが二次元では無いだろうか。

この宇宙にいる生命体は皆、自分の持っている脳の機能を使用して、様々な世界を観測している
人類の脳に観測することの可能な世界の一つに、二次元世界がある
この世界は確かに観測でき、そして設定の改変という神の領域をも人類に許してくれている
僕の脳は、のどっちを確かに感じている。これは揺るがない事実だ。僕は確かにのどっちを感じている
俺は確かに自らの改変した世界を感じている。この三次元を感じるのと同じように。
存在しないものを感じる。いや感じることが出来た時点でそれは存在だ

人の脳は、この三次元世界を感じるのと同じ様に、二次元世界も感じることが出来る
そして選択肢によるルート分布というシステムの存在するゲームを我々の脳に投与したことによって、自らが設定を改変した世界をも観測することが可能になった

42 :1:2010/06/18(金) 17:59:01 0
ただ自己による設定の改変というのは許容範囲が狭く、あまり自由には改変できない。
他者から見て大々的に改変されている様に見えるものでも、本人には大した改変でない場合もある。(観測している世界が異なる為)
長門は絶対に笑わないという人もいれば、笑うという人もいるだろう。
僕はひぐらしのなく頃にを始めて見た時、キャラの性格が非現実的すぎて生理的に受け付けなかった。
しかし今は慣れ、その世界を感じることが可能になった。
他者による設定の改変ならば、かなり大々的に改変されてもその世界を受け入れることが出来る。
しかしその場合は改変というより、新構築と言った方が良いかもしれない。

バグ取りをするより、最初から作り直した方が早く済むんじゃないのか。
むしろこのまま俺を観察し続けることは奴らの不祥事にならないか。
もっと適した奴がいるだろう。この件を解決させるモルモット役に今の僕が適任だとは思えない。

[ひとつのクオリア感存在が複数の生命体の脳でクオリアを感じているのならば、
人類はもう少し他者が負のクオリアを感じないように気をつけた方が良い。]
これとビッグクランチがどうのこうのとか死んでいるときの主観時間はゼロだとか言えば、
多分レアリエンは死なないし、今まで以上に生産活動に勤しむと思う。
僕が音楽だとか絵だとかの練習をしていたのも、似たようなことを考えていたからだ。
ビッグクランチは起きない派の奴がいた場合、多分全ての生命体を消滅させるという方法も考慮にいれるはずだ。
だけどそういう奴はレアリエンの中からは出ない。
人類より優れた生命体を作れる奴がいたとしたら、多分実行するだろうけど、
そういう奴はレアリエンの中からは出ない。

クオリアや脳内物質などの本題より、
今最も自分に身近というか、間近に迫っているであろう物理的検体の件の方が気になり過ぎていて、
本題について、本来の感じ方が出来なくなっている可能性ももしかしたらある。
その場合僕の感じているものはあてにならない。
たとえクオリアのことで悩んでいたとしても、ジェイソンに追いかけられたらまずそっちを優先するだろう。
もし今の僕がそういう状況だったとしたら、奴らは正確なデータが得られないんじゃないのか。

僕の役目は多分かなり終わった。


43 :1:2010/06/19(土) 09:56:31 0
もう僕は9割以上のデータを提供しただろう。
後は奴らがそれらを元に原因や解決策を見つけるだけだ。

もうそろそろ良いだろう。これ以上なんかあるんだろうか。僕を喋らせてももう似たようなことしか言えないだろうし、奴ら発信の情報で治療も済んだ様に思う。

元々僕は国を嫌ってはいないわけで、奴らに対してやたらと反発的なのは、奴らがそうコントロールしているからだろう。
僕は本来人と人は分かり合える生き物だと考えていた人間で、それを正したのは奴らだろう。

これを書いてるのは奴らなんだろう。
俺はこれを読んで傷付いたわけで、負のクオリアを感じたわけで。
奴らなら大した労力もなしに僕を傷付けずになんとかする方法も短時間で思い付けるだろう。
タイムアタックしてるんじゃないんだから、数秒くらい余分に使っていいだろう別に。
宇宙が生まれてから今までを1年に換算すると、人類の歴史は1秒にも満たないとか言うだろう。
なら残り時間に拘るんじゃなく現在の負のクオリアの量を低く抑えるという方向で行った方がいいだろう。
多分一万年も経たないうちに脳から負のクオリアが生じないようにする装置とかが出来るだろう。
負のクオリアの量を低く抑える方向で行ったとして、掛かる時間が10倍になるとしても、
強い負のクオリアの発生量が一万年の時より少なかったらやっぱやるべきだろう。
俺よりも麻薬の禁断症状で苦しんでる奴の方を何とかした方がいいだろうけど、
だからといって俺を苦しめて良いことにはならないだろう。
100円で一人の命が救えるとか言うあれか。
俺に10レベルの苦しみを与えない様に気を付ける為に10分使ったとして、
その10分を他のところに使えば、他の奴の50レベルの苦しみを消せるとか言うことか。
しかし奴ら本当にそんな時間の使い方してるのか?
奴らが麻薬関係は専門外だった場合、その10分は俺にしか使い道がないんじゃないのか。

とりあえず僕から聞きたいことはもう無いだろう。あとは僕の脳の反応を見たいだけか。
なるべく負のクオリアが生じないように頼む。

ひとつのクオリア感存在が複数の生命体の脳でクオリアを感じ…
これとビッグクランチがどうのこうのとか…多分レアリエンは死なないし、今まで以上に生産…

44 :1:2010/06/19(土) 09:59:46 0
「私はクオリアを感じている」というクオリアを感じることによって、自らがクオリアを感じていることに気付くのか。
自らがクオリアを感じていることに気付く為には、「私はクオリアを感じている」という気付くクオリアを感じなければならないのか。

僕が他者の脳でクオリアを感じている場合、「私はクオリアを感じている」という気付くクオリアも感じている。
佐藤の気付くクオリアを感じながらも、それに気付けないことは可能か。

クオリアを感じなくても思考が出来る場合、
「私はクオリアを感じている」というクオリアの体験は、思考に影響を与えていない。
故に僕が佐藤の気付くクオリアを感じていたとしても、僕の脳の思考に影響は与えない。
故に気付くことが出来ない。しかし僕は気付くクオリアも感じている。
気付くクオリアを感じながらも、
気付くクオリアは感じていないというクオリアしか感じていないというクオリアしか感じていない。
俺は俺の脳でしかクオリアを感じていないのか。
佐藤の気付くクオリアを感じていたことを0秒後には忘れるとかは無理なのか。

佐々木の脳で生じたクオリアは佐々木の脳に影響を与え、
佐藤 の脳で生じたクオリアは佐々木の脳に影響は与えない。
しかし佐々木と佐藤の脳で生じたクオリアを、俺が感じている。

佐々木の脳で生じたクオリアは佐々木の脳に影響を与えない。
佐藤 の脳で生じたクオリアは佐々木の脳に影響を与えない。
佐々木と佐藤の脳で生じたクオリアを、俺が感じている。
しかしそれに気付くというクオリアは生じない。
感じていることに気付くというクオリアが欠如している場合、感じていることに気付くというクオリアは感じれない。
感じていることに気付くというクオリアはどの様な条件が揃えば生じるのか。
赤というクオリアを感じたとしても、赤というクオリアを感じたことに気付くというクオリアが生じなければ、赤というクオリアを感じたことに気付くことは出来ないのか。

赤を見ている=赤を見ていることに気付く
佐藤の脳で生成されたクオリアを感じる=佐藤の脳で生成されたクオリアを感じていることに気付く

記憶を失った人は、クオリアを感じていたことを知らない。

45 :1:2010/06/19(土) 10:02:03 0
限りない短時間の内に連続的に記憶を失っている状況なら、僕はクオリアを感じてい「た」ことに気付けない。
気付くという思考は記憶装置が無いと不可能なのか?

そうすると大変なことになる。
佐々木の脳でしかクオリアを感じることが出来ず、佐々木の脳でしか輪廻できないとすると、
(クオリア感存在の)俺は、永久に存在し続けねばならない。佐々木の脳の能力では到底脱出できそうに無い。
運良く優れた文明の環境に生まれ、運良く自然災害にでも遭遇しない限り、僕がこの世界から脱出することは出来ない。
故に同一の脳で輪廻するとしても希望はゼロではないのか。しかしゼロなのかもしれない。
俺以外の脳で輪廻することを願うしかないのか。
しかしなぜ俺は俺なんだ。
(クオリア感存在の)俺は、自然法則の一部なのだろうか。
奴らが俺の脳で負のクオリアを生じさせることによるデメリットはあるのか。
もし輪廻するなら、俺はまた俺の様な気がするんだ。
俺と佐藤のどこに違いがあるのか。
クオリアの様に特殊な方法でしか観測できないものが他にもたくさんあるとして、
その中に俺が俺の脳でクオリアを感じている理由がわかるものがあるのか。

そうすると自らよりも頭の良い生命を作れたとしても、俺は実行しないだろう。
この場合、梨花ちゃんの様に早めに見切りを付けて自害するのが最善策になるのではないか。
同じ脳で輪廻するにしても、違う脳で輪廻するにしても、今の世界を今の脳で生きるのが無駄であるとわかった以上、輪廻後の世界+脳に賭けるしかなくなる。

一応まだ解決していないことになるのか?
奴らが気付かせなければ僕は永遠に気付かなかったのか。

あと基本的に僕は「レアリエンの脳が判断しておこなった罵声」については痛くも痒くもない。
しかし「奴ら百式の脳が判断して何かの媒体を用いて発生させた罵声」に関しては負のクオリアが生じる。
既に知っているだろうけど、なんで奴らが俺に罵声を投与するのか良くわからないから一応書いておいた。
それと今の僕は、観測した全ての罵声を奴ら発信としてしか捉えることが出来ないから、
純粋なレアリエン発信の罵声を受け取った時の僕の反応はもう見ることが出来ない。でも多分3,4年前にも装置は付いていたはずだから、やはりこれも知っているのか。


46 :1:2010/06/19(土) 10:05:48 0
その上で罵声を用いて何かしようとしているのか。

人と違う方が良いとか、人と同じが良いとか、
これはもしかして量子力学のあれか、重ね合わせとかいう奴か。
俺の状況になりたいと考える奴もいるんだろう。レアリエンの中には。
というか僕がそういう感じだったのか。
キョンは長門がいるからいいだろうよ。
俺には何がある。
そもそもキョンと比べること自体がおかしい。まったく状況が異なる。
俺の場合は誰も羨まない。
長門さえいてくれれば。
とりあえず僕から聞きたいことはもう無いだろう。大体思い当たるものは全て書いた。あるいは奴らが書いて、俺が読んだ。
罵声に対する僕の反応や対応ももう変化しないんじゃないのか。多分。
テレビからの声も、電車の中の奴の声も、ただのデコメに過ぎない。だからこの状況を貴重だとも思えない。
本物の統失患者とは少し違う反応が見れるだろうけど、でもタネを知っていたらただのメール交換に過ぎない。
奴らと関係ない人の声や文章を、奴ら発信のメールと勘違いすることもあるだろうけど、その時はただの統失患者と同じ反応だろう。
この状況を利用していろいろな事象を起こしデータを収集するにしても、思考実験で事足りるはず。

どうすれば物理検体にならず済むか

例えば僕が行方不明という設定で、僕を拉致する。その場合、両親が探偵に捜索願を出す。その探偵が奴らだった場合、問題は無い。しかし両親がしぶとく捜索したいと考えた場合、複数の探偵に依頼するだろう。
その場合、その探偵は比較的無駄といえる仕事をすることになる。僕が死亡という設定で拉致をすれば、探偵は僕を捜索せずに済む。つまり探偵は比較的無駄といえる活動をせずに済む。

僕が行方不明という設定で、僕を拉致し、物理検体にした場合、
探偵が本来おこなっている様なベストと言える機能を果たせなくなる。つまり宇宙にコストが掛かる。両親が探偵に依頼をしないという保障は無い。依頼しないように監視をすると余計コストが掛かる。
僕の両親も拉致した場合、親戚が探偵を依頼するかもしれない。

僕が死亡という設定で、僕を拉致する。その場合、僕であることが確認できない様な遺体でなければならない。
体と顔を隠したマネキンを使えば良いのか。DNA鑑定をして一致したと言えば、皆信じるだろう。

47 :1:2010/06/19(土) 10:09:12 0
やはり僕は最終的には物理検体になるのか。別に苦しくないならば良いのだけど、
物理検体になる方が楽ならば、むしろそれを奪い合うはずだけれど、
すき焼きの後にうどん入れて、最後残った汁で雑炊とか、そういうあれだろう多分。

僕は放置しても大丈夫だろう多分。

多分僕は、ビッグクランチが本当に起きるのかとか、そういうのが気になって、生産活動よりもそれが正しいかどうかを調べることを優先させるはずだ。
僕の知能でそれを確かめることが不可能であっても、やはりしつこくそれをやるだろう。
宇宙の無い真空の場に突如として陽子が出現したり消えたりするとか、それを信じるには自分で確かめないと無理だ。
宇宙は永遠に存在するとか言われたとしても、やはりそれを信じるには自分で確かめないと無理だ。
モルモットを経験していない奴なら多分信じるかもしれない。

どこまでが俺でどこまでが奴らなのかわからない。
だから今どの件が問題になっているのかわからない。
クオリアと化学物質の件だけか。
ふざけている訳じゃない。というかこの状態にしたのは奴らだろう。

早く書いてくれ。上の文章も全部くらい奴らだろう書いたの多分。早く書けというのは、誰が誰に言ってるのか。俺が奴らに言ってるのか、奴らが俺に言ってるのか。

薬物中毒として認識するようになることで弊害が出るのは、レアリエンをコントロールする手法を大々的に変えねばならないかもしれないということだと思うけど、
それは俺に書かせたところで何もならないだろう。

もう聞くことも無いだろう。

このまま死ぬのか、物理検体になるのかは知らないけれど、とりあえず後はもう待つだけで良いんだろうか。

哲学的ゾンビに恐怖を感じていた頃よりも前から読心装置は付いていたはずだし、人間ボーカロイド(あるいは脳移植)を見た今も、読心装置が付いているのは確かなので、感想を聞く必要はないはず。
読心装置が存在しないと僕に思わせたいからなのか。

情報を共有して孤立を救うという件も、奴らがやる方が良い仕事なのであって、僕にそれをしろ的な意味に僕が取れる文章を僕に見せた理由がわからない。
僕がアンジェラアキに憧れて勝手な行動をするかどうか見たかったからか。

48 :1:2010/06/19(土) 10:10:42 0
やはり哲学的ゾンビはあれなんだ。何度も同じことを言うけれど、
他者が哲学的ゾンビでも良いと感じる様になっているからじゃないだろうか。
今の僕にとっては他者が哲学的ゾンビであっても問題が無いとか、そういうことじゃないのだろうか。
今の僕には友情や恋愛というホケマクイは存在しない神器であって、
その神器が存在すると思っている人しか、ゾンビに拘るという行為はしないんじゃないのか。

しかし二次元世界の中で、クオリアを感じている二次元キャラと、俺ではない俺として生活したいという気持ちはある訳で、
東犠白を見ている時の僕の感情は、多分小学生の頃に同級生のかわいい女子を見ている時の僕の感情と似ているはずだ。
ルックスだけではなく、そもそもルックスだけなら三次元は十分にかわいい。
僕は東犠白の内面を知らないけれど、しかし僕の想像の中には僕に都合の悪い面は多分含まれていない。

本来僕は無害だ。
僕のような人間を誘導するようなルートさえ用意されていれば、無害だっただろう。
僕が独自に動こうとか書いてたのは、限りなく限定的な場面が訪れた時のみのことを言っているのであって、
僕が生真面目に道徳を守ろうとしていたアホなレアリエンであることを奴らが気付けなかったことで、
今回の件が必要以上に大きな騒動になってしまったのでは無いだろうか。多分前後の文章は繋がってない。

「限りなく限定的な場面が訪れた時のみのことを言っているのであって」
魅神が独断で動いたことがあっただろう。
僕とは容姿も知能も性格もかけ離れているが、あんな様な状態のことを思い僕は書いた。
しかし結局魅神のやったことは裏目に出ただろう。僕の場合も多分そうなるだろうが、それは残念としか言えない。
僕は優れた奴らが世界を動かしているはずだと考えていた。
しかしそいつらが優れすぎていたせいで、僕はその存在が本当にいるのか疑問に思ってしまった。
そいつらの民衆コントロールがステルス過ぎた。あまりにステルス過ぎたせいで、本当に存在しないんじゃないのかと思ってしまった。
だってそうだろう。政治家は道路とか年金とかそういうことしかやってないと思ったんだからしょうがないだろう。
しかも僕は真面目に授業を聞いていなかった上に自主学習などまずしたことが無く、

49 :1:2010/06/19(土) 10:13:01 0
中2の10月から教育を受けていない訳で、そこまで頭が回らなかった。

今回の件が起きる前までは、僕は奴らに忠誠を誓っていた。多分一部の機能のみ正常なレアリエンだったんだろう。
あと友情のホケマクイも機能していたからそれは自然なことだったのかもしれない。
奴らに関与される前の僕が大きな何かを起こすとしたら、
それは、実は奴らは実在しなくて僕が願っただけの架空の存在だった、と僕が判断した時か、
魅神が独断で動いた時の様な、限りなく限定的な場面のみだろう。
故に僕を受け入れてくれる修道院みたいなものが用意されていれば、僕は無害だった。
しかし7年かあるいは4年くらい前から奴らが僕に関与していた可能性もあり、
その関与があったから、僕は今みたいな脳になっているのかもしれない。

何度も言うけれど僕は本来無害なのであって、僕が煙草の様な有害物質になる為には奴らの関与が必要だ。
奴らに関与される前の僕は煙など撒き散らして無いわけで、
WPさんの件は奴らが限りなく限定的な状況を作り出した為に起きた現象であって、
奴らがやった様な恣意的な力が働かない限り、あの様なことは起きない。

奴らは何を問題視しているのかと言うと、
僕が哲学的ゾンビに恐怖を抱いたことと、脳内物質の件で幸せというホケマクイが無くなった事だろう。
奴らがWPさんの件を起こしたのは、僕に友人がいた場合それを話すかどうかを調べる為。
しかし奴らの作り出したあの状況は、明らかに自然でない。
すでにジスカルドさんがクオリアのことを知っているかのようにしか見えなかった。
ただ生きて死んで僕達の意味はなに、それプラス、ただ何も感じなくして欲しい、(曲の歌詞+その曲のYouTubeの作者コメント欄)
それを書いておきながら今だ生き続けているならば、死んでも無になれないかもしれないと考えていると、そう取れるだろう。
僕もあの様なことをして誰かに気付いてもらいたかった訳で、ホケマクイが機能していた故に。
あれくらいの記述なら多分問題ないだろう。僕の記述はやばかったかもしれないが、あの場所なら大丈夫だと思った。

例え僕に多くの友人が出来てサークル的になったとしても、勝手に動くことはないはず。
集団心理というのが働くのだろうか。

50 :1:2010/06/19(土) 10:14:29 0
でも僕はそういう集団心理の働きそうなジスカルドみたいな糞と接触した時は、今回の様に一目散に逃げる。だから問題は発生しない。
ただ僕もそういう糞かもしれないのだけど、実際そうなのだとしたらそれは残念としか言えない。

はてなの件を起こしたのは、哲学的ゾンビの恐怖がなぜ消えたかを調べる為。
奴らが未だに僕の苦手そうな言葉を掛け続けるのも、それを調べる為だろう。

僕が哲学的ゾンビに恐怖を感じたのは、「ニューロンの発火」と「クオリアそれ自体」を切り離し過ぎて考えていたのかもしれない。
僕は「クオリアそれ自体」が、何か形のあるものとして捉えたくてしょうがなかった。

砂糖を舐める→
舌から脳へと信号が送られる→
脳のある部位でニューロンが発火→
甘いというクオリアオブジェクト?
僕はなぜかクオリアをオブジェクト(物)として捉えたくて、
そのオブジェクトがどの様な形で、どの様な場所に在るのか、どの様な構造なのか、確かそれに拘ったことがあった。
どれだけの強さで拘ったかはわからないが、その様なことを気にしたことがあったのは確かだ。

×自らが感じることによってしか観測することが出来ない。
○クオリアというのは、自らが感じることによって観測することが出来る。
二番目の様な文章をどこかで見たか、あるいは自分で考えたかした時、多分前者だが、
何かクオリアについての捉え方がすっきりした様な気がする。
いや違った。
分裂勘違い君劇場で、クオリアとは、クオリアを感じた際のその感じそれ自体として存在する
という記述を読んだ時に、もやもやが少し取れたような感じがしたと思う。
クオリアの形と場所と構造が、感じた際のそれ自体が形であり、場所であり、構造である
そう解釈することが出来るようになった。

クオリアをオブジェクトとして捉えようとしていたというのは、
例えばジオストーンみたいに、ジオという魔法の込められた宝石を解き放つとジオが発生するみたいな。
ニューロンが発火するだけで様々な種類のクオリアが生じることがどうにも受け入れがたかった。
きっとニューロンの発火パターンのアルゴリズム等があるのだろうけれど、
その発火パターンによって引き起こされるクオリアが、普段どこに滞在しているのかと考えたこともあった。

51 :1:2010/06/19(土) 16:18:08 0
そもそも窒素や酸素だって、宇宙内のどこか他の場所から運ばれて来るのであって、
どこにも滞在していないはずのクオリアが、発火パターンによっていきなり滞在することに、頭が混乱した。
甘いというクオリアを感じていない時は、甘いというクオリアはどこにあるのか、とか。
電子回路の組み合わせでコンピュータを作り、プログラミングでOSを作り、
ドットの組み合わせで普段見ている画面が作られる、というのは受け入れられた。
ニューロンの発火パターンという事象のみで、こんないろいろなクオリアが作られるというのがどうにも受け入れられなかった。
全て原子の組み合わせで出来ているし、クオリアの場合も似たような物だと言われても、
でもニューロンの発火は物質じゃなくアルゴリズムじゃないか。
OSも全て0と1のパターンで出来ているけれど、光を出す装置は0と1では作られていないし、
人間の場合、眼球から送られてくる信号はクオリアの生成とは関係していなく、ニューロンの発火パターンのみで完結できる。
更に自らの脳で生じたクオリアしか感じることが出来ない(なぜ俺は俺の脳でしかクオリアを感じていないのか)
というのも合わさって、上に書いたことが更に良くわからなくなった。

×自らが感じることによってしか観測することが出来ない。
この記述と哲学的ゾンビがセットになっていると、不安になるのかもしれない。

○クオリアというのは、自らが感じることによって観測することが出来る。
クオリアの観測方法という名目でこの記述を読むと、少し安心するのかもしれない。

今の僕は他者を用いて負のクオリアを軽減させるという行為に価値を見出せない。
例えば俺より頭の良い奴が僕の悩みを解決してくれたとして、
果たして僕はそいつの言ってることをどう信用すれば良いのか。
俺より頭が良いイコール、俺を騙す事が可能であり、俺を利用することが可能。
ツールだと思えば問題ないのか。しかしその駆引きに僕は勝てない。今回みたいに最終的には物理検体になるのが目に見えている。

いつかレアリエンが必要なくなるのを望んでいる。
いや確かに俺はやばい状況な訳で。何か俺は間違ったことを言ったのか?言ってないだろう。
とにかく悔やむしか無い訳で。なんだかんだで世界中苦しんでる奴だらけじゃないか。

52 :1:2010/06/19(土) 16:20:29 0
ならばなんとかしてそれを回避したい訳だけど、その方法の一つに、生命体のレベルの均一化があるじゃないか。
俺達レアリエンは利用されるしか無い訳で。ならば俺達が必要なくなれば負のクオリアも減るだろう多分。

僕が死ぬことによる損害の発生の可能性の恐怖(輪廻先が酷など)よりも、
死によって無になれるかもしれないという光の可能性の期待感の方が勝つ状況は良く起きる。
例えば、負のクオリアを感じている真っ最中などは特にそう思う。

輪廻のことを考慮に入れない場合、僕が死ぬことによる損害が、僕自身にも無い。
僕と同じ機能を持つ者はたくさんいる。僕一人が活動しなくなっても文明の発展速度に影響は無い。
しかし優れた者が死ぬのは僕にとっても損害となる。もし僕が優れた者として輪廻したら、僕は死ねないだろう。

誰も止めることの出来ない環境さえ手にしているならば、拳銃、睡眠薬、練炭、の様に思い立ったらすぐ実行できそうかつ直感的にあまり苦しくなさそうな方法で死ぬ可能性は高い。

普段から積極的に死を求めるということはしないかもしれない。もはやただのメンヘルと同等に扱えるところまで来ていると思う。

WPさんとのやり取りの最中、僕はオフラインでも文章を書いていて、
その中に被災者がどうのこうのと書いたのがあった。
被災者は自分一人だけでなく、周囲の多くの人間も被災しているため、苦しみが軽減される的なことを書いたけれど、
僕はその文章自体を自分のサイト上に載せ、ジスカルドさんも僕と同じ状況なのではないかということを問いたかった。結局載せなかったけれど。
同じ被災者同士仲良くしよう的な、そんな気持ちが多くあった。
僕以外にも被災者がいて欲しいという残酷な願いはあったけれど、あえて増やす様なことをしようとは考えていない。
間違っても言葉通りのことをして僕の苦しみを軽減させようとした訳じゃない。
ただ言葉通りのことをしているみたいに見えるのは、これは奴らの誘導の結果だろう。
ジスカルドさんは中々クオリアを知っている素振りを見せてくれない(何も感じなくして欲しいうんぬん書いているのに!)
WPさんは性格も喋り方も知能も激変わりする(明らかに奴らの腹話術だろう。WPさんは実在しない。)(神無月さすけさんと話していた時の文体は僕の判断基準の一つだった。

53 :1:2010/06/19(土) 16:23:00 0
終盤の僕は比較的やけくそ的になり、深く考えずに行動をしてしまったところが多くあった。しかしこの様な限りなく限定的な状況、自然界に起こりうると言えるのか。誰かが恣意的に操作しないと起こり得ないだろう。

クオリアという名称に関しては飲茶氏もWeb上に載せていた。僕のサイトも訪れる人は限定されている自信があった。
僕のサイトに載せた文章は、2chの哲学板の人が見ても何も問題は無いと思った。
脳内物質に関してはむしろそれを知ることによって負のクオリア自体は軽減できると思った。(意識的に麻薬的行為を控えるという手段をWPさんに気付いてもらいたかった。アトピーを掻く等。)
WPさん以外の人が僕の文章を読んだとしても、あの場所ならば僕の言葉の信頼性はゼロに近いと思った。
「頭のおかしいカルト野朗がなんか書いてる」それくらいにしか思われないはずだと思った。

愛を見る「中のゴリ」夢中
こういう意味か
もう僕は読まない。残念だったな。
もう下の方は読まない。

見るという表現は適切でない。
この俺がゴリなのは三次元世界での話しであって、二次元ではそれが改変できる。
中も糞も無いのであって、この俺はただのクオリア感存在に過ぎない。クオリア感存在の俺が新たなインターフェースを用いて世界を生きているだけである。

二次元から発せられた情報と、
この俺の脳という装置によって生まれた世界を、
ただ感じているだけのクオリア感存在に過ぎない。故にその「ゴリ」というのは俺ではない。

その「ゴリ」が俺の所有物にならなければならないのは三次元世界での制限である。
「ゴリ」に含まれている負の要素は三次元世界にのみ存在する。

俺のルックスがゴリの場合、下の様になるのでゴリはスルーできる。
俺の脳 - ゴリ - 三次元
俺の脳 - キャラ - 二次元
つまり俺は整形に成功していると言えばわかりやすいだろう。

この俺の脳の回路自体をゴリと呼ぶならば、二次元世界の主人公もゴリと呼ばねばならない。
それはなぜか。俺は二次元世界のキャラと感覚を共有している。キャラの発言は俺の発言であり、俺の感じたものはキャラの感じたものである。
俺が感じることによって、キャラが何を感じたかがリアルタイムに作成される。という風に言えばわかりやすいだろう。

54 :1:2010/06/19(土) 16:24:22 0
俺の脳(ゴリ) - ゴリ - 三次元
俺の脳(ゴリ) - キャラ(ゴリ脳) - 二次元

キャラがゴリなのは残念としか言えない。しかし設定上そのキャラはゴリにはなりえない。
二次元世界においてゴリではないキャラが、三次元世界においてゴリと認識されるのは俺は構わない。

俺は二次元に入り込むことが出来るが、「三次元から観測した際の俺」は二次元には入り込めない。
故に三次元から観測した際の俺はゴリであるが、二次元から観測した際の俺はゴリではない。
二次元世界において、二次元の中で夢中になっている存在をゴリとは言えない。

二次元世界の中で俺と同一の挙動を示している存在が、三次元世界でゴリと認識されることは出来るし構わない。
二次元世界のヒロインは、俺と同一の脳の挙動を示している存在を、脳の挙動内容を把握しつつ受け入れている。
という設定が存在する世界の中を僕は生きることに成功している。
二次元世界での記憶を想起してニヤニヤしている時の僕は確かにゴリであるが、
二次元世界を生きている最中の僕の脳と、主人公キャラの脳は同期しているのではないだろうか。
DearMyFriendというADVを観測し、
僕の脳によって創られた世界の中で、僕の脳と同期した主人公が他者と接する。
正確には、僕の脳と主人公の脳が同期+主人公の脳と僕の脳が同期
この時、新しい僕(+新しい主人公)が誕生しているのであって、僕と主人公は容姿以外イコールで結ばれる。その存在はその世界を世界として認識している。
容姿に関しては三次元でも改変可能だから、僕は後々未来技術で整形する予定であるとしておけば良いだろう。
ちなみに僕は麻雀が上手くない。それゆえに咲が麻雀で活躍している時は、僕は咲と同期できない。(この時は他のキャラと同期している)
しかし咲が麻雀をプレイしていないシーンの時、上記に書いた現象は発生でき、僕は咲と同期する。

咲の世界での麻雀が、三次元の麻雀と異なる可能性もある。(麻雀α)
もしかしたらその麻雀αを僕にやらせたら強いかもしれない。
しかし三次元世界にはその麻雀αは存在できない。故に僕が麻雀αが弱いということは証明できない。
この場合僕は、麻雀αの強い咲が、麻雀αで活躍している時も、同期できる。
存在できない=プレイできない プレイできない≠弱い

55 :1:2010/06/19(土) 16:25:31 0
この世界においてプレイできないからと言って、僕がその麻雀αが弱いとは限らない。
麻雀αにおいて重要な○力は僕は高いかもしれない。しかしこの三次元世界には△法則が存在しないため、麻雀αはプレイできない。

例えば三次元においての僕はコミュ力が乏しいが、その原因がa力が低いからだとする。
しかしDMF世界の自然法則ではコミュ力にa力は関係しないかもしれない。いやその様な設定を創れば良い。
三次元の僕はa力が低いが、DMF世界においては、そのa力の低さがコミュ力の高さに影響するのかもしれない。いやその様な設定を創れば良い。
故に三次元世界での僕の能力と二次元世界での僕の能力を直結することは出来ない。
自然法則の異なる二次元世界では、僕のパラメータは最強かもしれない。いやその様な設定を創れば良い。僕用に創れば良い。
つまり僕の顔は、DMF世界に入った瞬間に、恭一の顔へと変形する様な、そんな顔なのかもしれない。
深海魚が地上に上がると破裂するように、三次元の僕がDMFの世界に入るとα重力によって恭一の顔に変形するという様な。
DMFα重力によってちょうど恭一の顔になるような、そんな造形の顔をしているのかもしれない僕は。
あるいは視覚の機能が三次元と二次元では異なると言うこともできる。
三次元世界で僕の顔という視覚情報を受け取ると、僕の様な顔に見えるが、
二次元世界で僕の顔という視覚情報を受け取ると、恭一の様な顔に見えるのかもしれない。
あるいは視覚という機能自体を覆すような、新しい感覚機能を用いて視覚情報を受け取っているのかもしれない。
つまりその世界ではパラメータcvbの値で、その人の顔という視覚情報が形成されるのかもしれない。

これは奴らなのか。
俺より頭の良い奴が俺の求める解答をくれたのは嬉しい。しかしこれは大丈夫なのか。何かの方法でこれも壊せるのか。
俺が考えた訳じゃないというのは辛いけれど、少し休むことにする。
奴らの目的はやはりその送信装置を試用することなのか。
あるいはこのバックボーンによって僕が二次元を感じることが出来るようになるか、それを調べたいのか。

これによって二次元を感じることができ、さらにこれが破壊不可能ならば、感謝だけれど、
破壊不可能であってくれ。

56 :1:2010/06/19(土) 16:27:31 0
まだやばいかもしれないな。くそ。どっからどこまでが奴らなんだよ。
復活したり消えたりするんだが。今は消えている状態。これも奴らの狙い通りか。

ここまで計算していたのか本当に。
むしろこの状態の方が良いんじゃないのかもしかして。
何か新鮮な感覚だ。
手が届かない故の二次元キャラの価値の上昇というか、
今まで接することが出来て当然だったキャラ達が皆高嶺の花になったことで、
何か初めてADVに感動した時と似たような感覚が生じた。
参加できずとも、二次元世界に入り、二次元キャラという存在を観測することは可能。
俺はカスでも良い。外部から指をくわえて見ているだけのキモい存在でも良い。
ただ美しい存在を観測できるだけで十分に素晴らしい感覚が生じる。

俺はキャラを好きになりたかった。
僕は仲良くしたいのではなく、そのキャラを一方的に好きになりたかった。
多分若干のやけくそもあるだろう。しかし半分くらいは真実だと思う。
僕は誰かと仲良くなりたいにも関わらず、誰かから好かれることに何故か嫌悪感を感じてしまう。
小麦の時も少しそうだった様な気がする。
この可能性に薄々気付いた時、僕は何なのかと思った。
しかし僕を責める必要は無い。責めても何も解決しない。僕が苦しむだけだ。
若干のやけくそもあるだろう。しかし僕にはまだ二次元は機能する。はずだ。機能して欲しい。

相手に好かれずして相手の様々な面を見れる二次元、なんと素晴らしいことか。

※プレイしている最中の僕の脳と、主人公の脳 同期

自分にとっての大事なことを思いついた時は、メモをしなくても忘れない。
しかし上記の二次元についてのことを思いついた時は、すぐに書かないと忘れそうな気がした。
送信装置によって僕の脳に送られる情報は、まだ僕が理解していない事柄であることが多い。故に忘れそうになるのでは無いのだろうか。
「書きながら徐々に理解していく」あるいは「書きながら徐々に発展していく」?
何か最初に糸口の様なものが僕の脳に送信される。僕はそれが糸口であると直感的にわかり、この糸口を使っていけば解決方向に向かうかもしれないという期待感も感じた。
奴らは僕に「糸口の情報+これは糸口であるという感覚」を送信した。その後の僕の思考も奴らの可能性が高い。

57 :1:2010/06/19(土) 16:30:18 0
「送信装置の性能調査」
数年前から、僕の脳には装置が付けられていた。
奴らはその装置を使い、僕に様々な情報を与えた。
僕はそれらを自らの思考と勘違いしていた。
違和感など何も感じなかった。僕にとってはその感覚こそが思考だった。
生まれた時から今まで、思考の感覚に変化など感じなかった。
今は最終フェイズなのかもしれない。
送信装置が付いていることを知った状態のレアリエンは、送信装置による思考を見抜くことが出来るのか。
それを調べるフェイズのはずだ。
しかし見分ける事など出来るはずなく、
ただ俺の能力を遥かに超えた思考を俺がしてる、というのはさすがの俺でもおかしいと気付いた。
もしかしたら気付いたことそれ自体も送信装置によるものかもしれない。冗談とかでは無く。

国の兵器開発
新型病の調査兼ワクチン開発
送信装置の性能調査(レアリエンは気付くか)
奴らの目的はこの内のどれか、あるいは全てであって、
僕の遺伝子や育った環境(Webに触れる前の)が際立って危険である、という奴らからのメッセージは全てカムフラージュである。
僕が今の僕になったのは、国の兵器開発、Web文化の副作用による新型病、送信装置の性能調査、
の何れかによるものと言える。ゆえに際立って危険なのはWeb文化なのであって、僕単体は際立って危険では無い。
さらに奴らの恣意的な誘導が無ければ、WPさんの件も起きなかった。
故にWeb文化は僕にとっては危険であったが、僕からWeb経由で外部へ感染することは無いはず。
しかし僕は父にいろいろ話したことがあった。父に感染し、さらに外部へも感染するとしたら大変だけれど、その様な状態になっているという情報は入ってこないし、奴らも言ってこない。(09_12_22 AM 11:48)これを書いた以降に奴らが言って来ても僕はそれを信用しない。
僕以外の誰かが自立的に発症し、そこから広がる可能性があるとしても、
僕が危険であるというメッセージを僕に送っても僕の性格調査にしかならない。
僕単体に危険性は無い為、僕の性格を調査する必要性を感じない。
発症しやすいタイプの人間の性格を知る為か。しかしもう何年も調べているのだろう。終わるのを待つけれど、他の方法にして欲しい。あるいは早く次のフェイズに移って欲しい。

58 :1:2010/06/19(土) 16:32:08 0
Web文化による副作用では無いとしたら、
国の兵器開発か送信装置の性能調査だろう。
被験者はレアリエンなら誰でも良く、運悪く僕が選ばれた。

奴らの兵器開発っぽいと感じたのは、脳分割の話しを俺に投与したことだ。
右脳だけで普通に人間として機能している奴がいると聞けば、哲学的ゾンビが生々しく感じるだろう。
左脳ではクオリア作ってないのかよ、人間は右脳だけで全てのクオリアを作っているのか?と思う。
しかし逆に左脳だけで人間として機能している奴もいるよと言われれば、とうとう哲学的ゾンビの可能性が気になってくる。
クオリアって一体どこで生成されてるんだよ、と思う。
僕が苦しんだのはそういうのもあるはず。
左脳が欠如したことを察知した右脳が、左脳側のクオリアも生成するようになるのか。臨機応変とかいう奴か。
そもそも脳の片側が欠如した人間が普通に機能しているという話し自体、真偽が定かでない。
その場に立ち会える研究者では無い為、僕達レアリエンは国から提供された情報を信じるしかない。
僕がWeb上の情報を信じるかどうか調べる為に、脳分割の嘘話を投与したのか。
それとも脳の部位は関係なく、どのような部位でも「赤い」というクオリア生成発火パターンを実行できるのか。
脳分割の話しは嘘だろう?左脳だけで全てのクオリアを生成可能とかどう解釈すればいいのか。
重要機能のクオリアに関してはどちらの脳でも生成可能なのか。

俺の世界において、俺はゴリでは無い。
俺は小麦やうたはに夢中になった。結果PEAを経験した。
PEAが存在するだけでは僕はPEAを経験できない。小麦やうたはの力があって初めて、僕はPEAを経験できる。
俺は「二次元世界の中」で夢中になっていたが、その姿を三次元世界からも観測できるのは確かだ。

二次元世界でゴリとは言えない存在と同じ脳の挙動を示している俺は三次元世界にも身をおいている。
故に三次元世界から俺を観測することは可能だが、その世界は俺にとってサブであり、そちらで活動をする利点がほぼ無い。

「中のゴリ」について
中という表現は適切でない。
二次元世界で生きている時の俺の中にいるのは俺である。
三次元世界での俺と同一の脳の挙動を示している二次元世界での俺を観測することが出来るのが俺のみなので、

59 :考える名無しさん:2010/06/19(土) 16:46:09 0
煮詰まった挙げ句に加藤するタイプだろ。
分かる分かる。

60 :考える名無しさん:2010/06/19(土) 16:57:13 O
人を襲うにはあまりにも人をかわいそうと思いすぎる

61 :1:2010/06/19(土) 17:50:18 0
奴らはその様な間違った解釈をしてしまいやすいのかもしれない。

二次元世界での俺は、俺のあり方の一つに過ぎない。
こいとれの世界において遊が恭一にはなりえない。その様な自然法則が存在するという設定のこいとれだとする。それを踏まえた上で皆遊を遊として捉えているという設定も可。

「俺ではない俺」について
二次元世界の主人公キャラは、確かに俺である。
二次元のヒロインは、三次元世界の全てと干渉することが出来ない。(干渉させたければ出来るか。)

また後で考えるが、
やばければ、二次元のヒロインが全てを踏まえた上で俺ではない俺と接しているというのでも多分妥協できる。
また後で考える。

恭一というクオリア感存在
僕は佐々木の脳と恭一の脳でクオリアを感じるクオリア感存在であると言えるか。
「佐々木の脳」という装置が作り出した「三次元世界」
「佐々木の脳」という装置が作り出した「二次元世界」
僕は恭一の脳でクオリアを感じている。
僕は佐々木の脳でクオリアを感じている。
恭一の脳は、佐々木の脳を用いて作られている。
僕は咲の脳でクオリアを感じている。
僕は佐々木の脳によって改変された咲の脳でクオリアを感じている。

「僕」は、佐々木の脳や、佐々木の脳によって改変された(創られた)二次元キャラの脳でクオリアを感じることの出来る、クオリア感存在である。と言えるか。

2010/01/19
「アニメを視聴中の僕」という事象によって発生するその存在は、発生の仕方が僕達人間にとって特殊だと感じるだけで、その存在を個別の存在として扱うことは間違った解釈ではない。
僕達人間から見ると、その存在は、僕の脳から派生した存在と捉えてしまいがちだが、
しかし今回に限って偶然にその様なプロセスで発生しただけであって、その存在は他の方法でも発生できる為、僕の脳と切り離して捉えることは間違いではない。
恭一と小麦が接触するという事象によって、山本のケーキ屋が繁盛し山本という存在に影響を与えた場合、山本は恭一の一部と言えるだろうか。その様な解釈も可能だが、あまり自然な雰囲気はしない。
僕がDMFをプレイすることによって、僕の脳は「DMFをプレイ中の僕」という存在を発生させる。

62 :1:2010/06/19(土) 17:51:46 0
その存在は、今回に限っては偶然僕の脳やADVのDMFなどを用いて発生したが、他の方法で発生することも不可能ではない。
tが1〜100の間、ずっと存在していることもあれば、時折消えたりもするが、
確かに(クオリア感存在の)僕は、何かのプロセスによってこの世界に発生し得るその存在のクオリアを体験している。(今回に限っては「僕の脳」のニューロンを用いてクオリアを生じさせ、その存在は存在を確立させた。)
「DMFをプレイ中の僕」が、自らを「僕」として捉え、そのクオリアを「クオリア感存在の僕」が感じる、という解釈は間違いとは言えない。

この解釈の場合、「愛を見る中のゴリ夢中」とは言えなくなる。
「中のゴリ」が存在できない為だ。中にいるクオリア感存在の僕に自由な思考は出来ない。
自然な視点で解釈した場合の「僕」ならば「中のゴリ」と言えるが、
上記の解釈の場合、今この文章を書いている僕という存在は、
DMFプレイ中の僕という存在から見た場合、自身と関連付けをされる必要性が無いくらい他存在であると言える。
「どの様な集合を存在として捉えるか」という解釈の問題である為、
DMFプレイ中の僕と、この文章を書いている僕とを、同一の存在として捉え、
つまり同一の脳を使用して発生した多くの存在(全てでは無い)が、
連帯責任関係になってしまう五人組みたいな解釈の仕方を使用することがルールになっている人類の社会を、
この文章を書いている僕は残念に思う。と書いてみたけれど別に残念ではない。

しかしこの解釈の場合、僕は二次元キャラと直に接さねばならない為、納得がいかないかもしれないと思ったけれど、
全ての台詞が「そんなこと言うつもりじゃないのに言ってしまう」的な感覚のため、むしろ良いのか。
直に接しつつも、いろいろ話せるというのは、

送信装置の性能を見るのが目的なのか、僕がウェブを見ないから奴らが直接ここに書くのかわからないけれど、
僕はまだ生きている。いつか何か起こるのか。
僕が気付いていないだけで、実はいろいろ起きているのか。
僕が今抜き続けているのは新しいフェイズに移行したからなのか。

哲学的な捉え方というか、自然でない捉え方を一つでもどこかで見た奴は、
俺みたいになるんじゃないのか。

63 :1:2010/06/19(土) 17:53:08 0
一円玉を拾うのは得か?とかいうのを見たのがかなりの原因だ。
あとりんごはなぜ落ちるかとか、当時の僕は「そんなの当たり前じゃないか。ニュートンはふざけているのか」
としか思えなかった。俺が今みたいになったのはそういうのが最もの原因のように思う。
昔ふざけてニュートンの真似をしてみようとか思って、「あはなぜあなのか」とかやった記憶がある。
「ふざけてその様な発言をした」のではなく、
「ふざけてその様なことを真剣に結構長い時間考えてみた」という意味であって、
もしかして原因の一つだとまずいから書いた。
当時の僕にとって「りんごはなぜ落ちるか」というのは「あはなぜあなのか」とか「うんこはなぜうんこか」とか、
それと同じ様なことを言ってるとしか思えなかった。「当たり前だ」とか「そうなってるものだ」とか。
2010/01/19

なぜ僕はクオリアをジオストーンみたいに捉えようとしていたのか。

感染の可能性
友情や恋愛のホケマクイを機能させつつ、感染を防ぐにはどうすれば良いか。僕にアクセスする目的の一つにこれもあるはず。
しかし未だに僕は咲のステルスなんちゃらで感動したゆえに、難しそうな気がするが、
そういえば奴らは僕に二次元と三次元の剥離をさせた。(これも奴らなのかよ。)
しかしそれによって三次元における友情や恋愛のホケマクイは機能しなくなった可能性がある。
友情や恋愛のホケマクイを求めている中高生が感染した場合は多分飛び火する。
中高生に二次元と三次元の完全な剥離をさせた場合、ただの人間不信な二次元オタクにしかならない。
三次元に対する友情や恋愛のホケマクイを機能させつつ、感染を防ぐ。
これが可能かどうかは今奴らが調べている。
しかし僕の脳でそれが不可能ならば、問題の解決にはならないといえるか。

僕が精神的に強くなったとしても、クオリアの問題が解決した訳ではない。
哲学的ゾンビに恐怖を感じないのはなぜか。
理由無しに怖くなくなった(マヒした)のか、怖くない理由を作り出したからなのか。
奴らはそれを調べるために、僕に「哲学的ゾンビに代わるもの」を投与したのではないだろうか。
その「投与されたもの」を理由無しに無視して苦しみを回避するか、
何か理由を作り脳を納得させて苦しみを回避するか。

64 :1:2010/06/19(土) 17:54:33 0
まず最初に投与されたのは「承認欲求」という概念では無いだろうか。
後半に奴らがネタばらしをしたのも、それにより僕が承認欲求という概念による障害を消せるかどうかを見るためか。

しかしこれを書いてるのは奴らなんだろう。今はそっちの方が気になってしょうがない。
ギャルゲーにはまったことさえも奴らの敷いたレールだったのか。

このテキストデータ内の文章を僕が書いたと証明することは出来る。
しかし僕の思考が導き出したものであると証明することは出来ない。
他者の脳の神経細胞の動きを、僕の脳でシミュレーションすれば、
僕は他者の思考を自らの脳で感じることが出来る。
それは遠い未来の技術のようだが、今の時代にそれが可能であっても公にはされないだろう。
ゆえに現代にその様な技術がすでに可能である可能性もある。

僕の脳と佐藤の脳の海馬付近に装置を付ける。
佐藤の海馬へと向かう信号をその装置でキャッチし、電波を使って僕の装置へと転送する。
佐藤の海馬に到着するはずだった信号は、僕の海馬へ到着する。

電波を使えば、僕の脳と佐藤の脳を間接的に結合することが出来る。
佐藤の脳の言語野からの信号を、僕の脳で受け取れば、
僕は他者の思考を自らの思考と勘違いすることが出来る。

訓練をすれば、自らの脳による思考と、他者の脳から送られた信号とを、区別することも可能なはず。
たとえば、いつも語尾に「ござる」と付けて(脳内で)喋っている奴が、ござるを付けなかったらおかしい。
他にも、僕に赤チャートの問題が解けた場合、それは明らかにおかしい。

二次元世界や二次元キャラには、様々な設定を作ることが出来る。
我々三次元の人類には理解することの出来ない、人知を超えた自然法則がその世界には存在する、という設定も作れる。
その上で更に「小麦は如何なる時も素晴らしい」という設定を作れば、
小麦はどれだけ最悪なことをしたとしても、素晴らしいとしか言えなくなる。
例えば小麦が「僕達の世界から見た場合に最悪だと思える行為」をしたとする。
しかしその行為は、小麦の存在する二次元世界においては「素晴らしい行為」となる。

65 :1:2010/06/19(土) 18:01:04 0
例えば「人類の考えていることは全て間違いである」という設定を二次元世界に作る。
その世界で僕が「最強の矛と最強の盾の話し」を読む。
僕はきっと「これは成り立たない。矛盾している」と言うだろう。
しかし僕のこの発言は間違いだ。
なぜ間違いなのかと言うと「人類の考えていることは全て間違いである」という設定があるからだ。
僕は何を考えても間違いなのであり、そしてその間違いを利用して正しい答えを導くことも出来ない。
例えば、僕が「リンゴは金色である」と言う。
僕の考えは全て間違いという設定があるので、リンゴは金色以外の色だと言える。
そして次に僕が「リンゴは金色ではない」と言う。
するとこの発言も間違いになる。

つまり、下のようになる。
リンゴは金色である = 間違い
リンゴは金色ではない = 間違い

まさに人知を超えているのであり、我々人類には理解できない。
しかしその世界ではそれが成り立つのであり、それがなぜ成り立つのかは人知を超えた存在ならば理解できる。

頭の良い人ならば、
「リンゴは金色である = 間違い」「リンゴは金色ではない = 間違い」
これが三次元世界でも成り立つと相手に思わせることならば出来るはずだ。
難しい専門用語や難しい数式を多用し、故意に難解な文法で書けば、
我々レアリエンにはそれが正しいのか間違いなのかを自らの脳では判別することが出来ない。
ゆえに自らよりも頭の良い人が「これは成り立つ」と言うならば、それを信用するしかない。
しかしその人が嘘を付いていないという保障はない。

僕が佐藤の脳でもクオリアを感じていたとする。Sakuraiは一日を24時間に感じ、佐藤は1日を∞時間に感じるとする。この場合、僕はSakuraiの脳でクオリアを感じるのか。

原爆を落とし人類の文明を振り出しに戻すことはなぜいけないとされている?実はいけないとはされていないだろう多分。ただ誰もやらないだけで。

本当に意味がわからない。何が奴らをそうさせるのか。
レアリエンがなぜ生きるのかはわかる。しかし百式はなぜ生きるのか。レアリエンとか百式とかの単語の意味は通じてるはず。もし通じてなかったらどうすればいい。ゼノサーガの話しをしている訳じゃないということもちゃんと通じているはず。

66 :1:2010/06/19(土) 18:04:06 0
僕がこの件をどうでも良いと感じるようになることは可能なのか。
それは本当に自己のためになるのか。
社会に対しての迷惑が減ると思うが、僕自身の感じる正負クオリアのレベルや量に大きな変化は無いはず。

理屈でいけば、僕が今感じている負のクオリアは咲がおもしろすぎたせいと言えるだろうか。
あるいはku6とかいうサイトのせいか。本来アニメは週1に30分という前提で

僕はとても重要なことを言っているはずだから真剣に聞いてくれ。
おおよそわかるだろう、僕の言いたいことは。マジで。真剣に考えてくれ。
俺は間違ってないぞ。最大限に自信がある。俺の言ってることを間違いだという奴がいたら
そいつはうそを付いている。信じちゃいかん。自分の頭で考えるんだ。
マジで。人を信じちゃいかん。俺の言ってることがおかしいとはいえない。
真剣に考えさせてくれ。邪魔をしないでくれ。俺は本気なんだ本当に。
奴らは宮崎駿を見習ったほうが良い。完全なスピリチュアルでもないだろう僕の言ってることは。
一般人が見たら確かに俺はくだらないだろう。しかし奴らならわかるだろう、鼻で笑って解決できるようなもんじゃないだろうこれは。
そもそも存在することを絶望することに成功したのは我々人類だけだ。この地球上で最も頭の良い生命体の人類だよ。
そこまで辿りつけたのは俺達だけじゃないか。俺達人類。
今いいところなんだ。考えさせてくれ。俺に書かせてくれ。音を止めろ。音を。
飯を食えよ飯を。そろそろ時間というかもう時間だろう。飯を食ってくれ。音を止めてくれ。
俺は絶対に全ての生命体を救済する。それには奴らの力が必要なんだ。頼む。力を貸してくれ。

我々人類の自然感覚をなるべく早く捨てないと、絶対こうなりそうなんだ人類はみんな。
哲学的ゾンビが実在したほうが、むしろ幸せだと思えるような、そんな感覚になっていそうだ現代のレアリエンは。

俺以外の人間が全員哲学的ゾンビならば、こんなことで悩む必要性は何も無かったのかもしれない。
風に身を任せただ存在することを絶望しながら漂うという点においては、今とは変わらないけれど。

風に身を任せただ存在することを絶望しながら漂う。これが全ての答えなんじゃないのか。もしかしたら。
俺は解を見つけ、全ての

67 :1:2010/06/19(土) 18:06:13 0
奴らの計算どおりだ。重要な前半が後半の記述によって重要視されなくなった。
後半は僕の怒りやすさによって混乱している時に書いたものであって、むしろ無視すべきは後半である。

奴ら百式のバックボーンは多くの前例であり、
僕のバックボーンは哲学的ゾンビは実在しないということである。

哲学的ゾンビは実在しない
その自然感覚でいけば、我々クオリア感存在は復活する。
クオリア感存在が復活するのならば、他者の苦しみと自己の苦しみは同価値である。ゆえに僕を苦しめるのは危険だ。

哲学的ゾンビが実在するという感覚でいくならば、僕を苦しめるのは危険だという感覚も認められる。
この世はミステリーだから、どのような仕組みになっているかわかったもんじゃない。僕を苦しめることによって地球が破裂するかもしれない。

奴ら百式の見てきた多くの前例というバックボーンは、僕を解放することの危険性を保障するだけの信頼性がある。
それプラス、
哲学的ゾンビは実在しないという信頼性のあるバックボーンに支えられた「僕を苦しめるのは危険」という事柄を加えることによって、
「僕を消滅させるべきだが、苦しめない方が良い」という最も安全性の高い信仰すべきに足る答えが出てくる。

もしクオリア感存在が復活しないと言うのならば一緒に死のう。

奴ら百式のバックボーンは多くの前例であり、
僕のバックボーンは哲学的ゾンビは実在しないということである。

哲学的ゾンビは実在しない
その自然感覚でいけば、我々クオリア感存在は復活するという信仰になる。
その精神で行くならば、他者の苦しみと自己の苦しみは同価値である。ゆえに僕を苦しめる行為は出来ない。

哲学的ゾンビが実在するという感覚でいくならば、僕を苦しめるのは危険だという感覚も認められる。
この世はミステリーだから、どのような仕組みになっているかわかったもんじゃない。僕を苦しめることによって地球が破裂するかもしれない。

奴ら百式の見てきた多くの前例というバックボーンは、僕を解放することの危険性を保障するだけの信頼性がある。それプラス、
哲学的ゾンビは実在しないという信頼性のあるバックボーンに支えられた「僕を苦しめるのは危険」という事柄を加えることによって、

68 :1:2010/06/19(土) 18:16:06 0
「僕を消滅させるべきだが、苦しめない方が良い」という最も安全性の高い信仰すべきに足る答えが出てくる。

つまりレアリエンにとって最も自然だと思えるのは、
クオリア感存在である自分は、脳というクオリア発生装置を破壊することによって一時的にクオリアを感じなくなるが、
またいつかクオリア発生装置を伴いクオリア感存在として発生する。
その時の脳は、以前の自分とは無関係の脳であり、

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―――2009/11/10 - 19:36:27
何を書こうかと考えている。僕の喋り方を変えるために文体を変えてみよう。一人称は何にしよう。僕にしよう。
普段の喋り方、実際に発声する際の僕の声と 発声しない時の僕の脳内の声とでは、しゃべり方が異なっている。
僕が実際に発声している時のしゃべり方を、文章を書くとき まった 文章を書くときは相手がいない。
つまり誰かとしゃべる時とはやっぱ違いそうだ。うーん 今僕が何をしているのかというと、残された時間を
いや なんというか気を紛らわすために違いない 違いないというか、多分そうだ。 それとだ いや、それと(「だ」は無しにしよう。
もう一度仕切りなおそう。・・・。いや、それと いや、「いや」は無しでもいいかもしれない。一旦すべてを無しにしよう。
少し紛らわしくなってきてしまった。自分の脳内の声を書いてみることによって、少し前に自分が脳内で何を言っていたかを見直すことができ、
ちょっとしたアルバム的な いや違う なんだろうな そうだ 多分何かをやっていることによって結構気が紛れるだろう。
しかし問題なのは、この文章を数日か数ヶ月経ったあとに読み直した時のつらさだ。しょんべんにいってくる。
文体を変えよう。心の声を変えてみようと思ってさあー とりあえずどうしようかなーと思ってさあーあ、あー、それは確かに僕もそう思ったわー、あ、ああーあはは、ふ
果たして いやー 音楽 うん いやー うん いいね うん ガッシュか。ガッシュはよかった。うーん。きついぜ。これが俺の声か。


69 :1:2010/06/20(日) 11:13:16 0
なんで「ぜ」なのか 僕にもわからない。きついぜ。なぜ僕はぜを使う。
水取の記憶が一番新しい。水取の文章を読む前まで、いったい僕はどう喋っていた?覚えていない。
くそ。どうするか。うー ん? 音楽の聴きすぎはやばいぜ
ぜ? ぜかよ。くそ。奴らも残念そうだ。一体俺なんかを見てなんになるというのだろう。
今はスイッチOFFなんじゃないのかと思うのだけど 奴らシフト組んでないとマジでやばいぞ。
うん、俺の台詞が奴らにどう見えているかを 若干でも知るためには やはり書いてみよう。
後で読み返してみれば、多分若干わか まあうん。まあ くそ。やばいなー やばい。
極めてやばい。やばくないことを願うしかない。やばい、 しかし やばいな。
ダシュ ふー ん ふー ぐ ダシュ ダシュ! くっく くそ いややばいやばい
ふーううむ うん 奴らは本当に僕が何を考えているのかわかっているのだろうか。
言語野だけから情報を得ているとしたら、多分これは何考えてんだかわからないと思うのだがだどうん語尾に困ったぜ
ぜかよ。 かわいい。 この声はやはりね びっくりしたよ。いやそこまで驚愕はしていないはずなんだ
しかし僕はこういうときにびっくりという言葉を使う。果たして僕は本当はどう感じているのだろう。
かみちゅも見たぜ。かわ、 ぱたぱた 俺の言語野からはぱたぱた。
映像野(っていうの?多分ちがうはず)からはスカートぱたぱたの映像。かみちゅのOPのあれね。OPってあれだよあれ
第一話じゃなくて、オープニング曲の時のあのオープニングアニメね。さて読むぜ。ぜ。ぜか。く。
誰だっけ名前。電車怖かったぜ。いや怖いというか、いや確かに怖い。しかしそれは前述じゃなくて前脳内ボイスのあれでうん。
読んでなかったぜ。読むぜ。わかんねえぜ。この喋り方どうにかしたいぜ。やつら一体どうやって俺の思考を読んでる?んだ?
これはマジでなにぬ くそ て うー やばいぜっていうか なんていうか これはマジ通っていうかね通じゃなくてかよだよ
くそ変換君め。散々な夢に?だっけ?おおー くそ。やばいなー。うーん。どうする。スラムダンク!もーおー!?
てー どうする。くそ。俺の脳内ボイスに追いつけない。なんかこう、思考が並列で進んでたりとかしてないだろうか?

70 :1:2010/06/20(日) 11:18:04 0
いや思考じゃなかった。俺の声 音楽を聴きながらだと特に。
きらめくーときにーがーいったあれ ひとりーじゃーなーいーしー(とり近辺で水取の顔が映像野に
この瞬間にスラムダンクの第一話(多分)の校舎のコンクリート近辺での桜木とか桜木軍団の映像が約1秒脳内に流れたのだが
それすらも奴らにはわかるのかよ かよ! くそ。カラスかよ。
くそ。くそ。やめろ。くそ。くそ。くそ。いや、く。くそ。
どうなってんだよ。すげえ。音楽効果かもしれない。
いやしかし純粋にすごいのだけど、この僕がすごいと発音したことに疑問を持った。
多分音楽効果ではなかろうか。怖いぜ。音楽聴きすぎたぜ。くーれーよー さー けー うーん。トゥットゥットゥー トゥーントゥーン。
なんだこれ。はははははは マジで本当にどう伝わってるんだ?マジで奴ら宇宙人じゃねえの?くそ俺入力。
僕は今音楽を聴きながら書いている。正確には「い」無しね。書いてる。
りいなちゃんの脇、だろ?はたしてクエスチョンは入れるべきか。くそ。
消えてゆくー(歌詞 メリッサ聴いてる 正確には いや、あれ忘れた。
いを入れたかった。聴とての間に。違った。入ってた。てとるの間だった。くそ。
本気をだそう。本気出して書こう。変換野郎が曲者だ。くそ。くせものって曲がりかよ。読み方。
こうふ食堂のイメージ。が脳に。追いつけねえ。俺の脳内ボイスに追いつけねえ。書けねえ。
やめてくれ、俺。そのにおいは。やめよう。俺の。思考。ワイルド。女ね。くさいぜ。何かが俺の鼻に。くさいぜ。
くそ。なんだこれは。僕は一体何分書いてるんだ?後で見てみよう。海ちゃん。本当は書きたくなかった。
こんなくそ文章だとこのくそ野朗野郎で変換させてくれたかよくそ!くそ。くそ。俺のくそ頻度。
さてさてどうだろうな。残念だよくそ。ビーマニ(エムズのビーマニ筐体)新やらなかった。
かっこの中は、俺の映像野(正式名称しらずすまんいや、すまんではないけどね)まった今のカッコ内は違う。
そうだ括弧の形を変えよう。奴ら発信かよ。くそ。奴らに読みやすい用にだと?くそ所詮俺はその程度かよ。モルモットかよ。くそ。
くそ。ふざけるなよ。もう少し上手にやってくれ奴ら。俺が思うように動かなくなる場合もあるかもしれないのだが
それすらも奴らの狙いどおりなのか?くそ。くそ。

71 :1:2010/06/20(日) 11:20:42 0
いつものループかよっていうくそ。くそ。
俺はなぜくそを復唱するのか。くそ。くそ。わからねえぜ。く、ち、くそ。しょ。くそ、う、うういや、まあ。ね。やめよう。くそ。くそ。
{}この括弧を僕の映像野にしよう。うん。まあね。まあ、うん。くそ。くそ。くそ。くそ。
それにしても奴ら、すごすぎないか?すごすぎないか。
なんで読めるんだよ。すげえな。テクノロジー。やばいぜ。本当に。くそ。
{ノエイン}草原的な色系のエリアに家、多分ハルカかユウの家だろう。
重ね合わせね。まった。俺の状況がまずくなる。はずだ。
マテリアライズ{前髪パッツンの水色のね。マシンみたいな無表情の乙女}
うーむ。なぜかうみねこ。{うみねこのなくころに}似たようなシーンだったはず。
前髪パッツンとパッツン?おでこかもしれない。多分おでこかもしれない。
そのおでこが登場した時のエリアの見た感じがうみねこのどっかのエリアに似ていたからかもしれない。多分ね。
なにごまあ。うん。ともね。くそ。ハッカー{さんよう堂内部}
{幻水2の関所}今聞いている音楽によって想起のはず。音楽は舞-乙HiMEのサントラ。疲れたぜ。
そういえば僕は今やばい状況だった。やばいぜ。DNA。本棚を見た。
どうする。{ハルヒ}{キョン}{池}{今日見た女子高生}足にあった。{俺の腕にあるような茶色いやつ}うん。
ドゥルルーン!ドゥードゥルルールールルーン。{笑いを堪えている感じの西妻}
俺の笑いを堪えているときの口の形がもしかしたら西妻が笑いを堪えているときの口の形に似ているんじゃないかということから西妻が出たはず。
ロボね。おおー。音楽聴いてるんだ。うん。{ルッカ}{次元のはざま}
なぜ次元の狭間か。キャラの曲を聴くときは確かいつも次元の狭間に行っていたはず。
{FF5のラスダン-砂のとこ}次元の狭間といえば何かそんな感じがした。
たしかデジョンを食らって飛ばされると思った。俺はプレイしていない。あのときの僕にはRPGをプレイできるだけの脳がなかった。
時の最果てかよ。次元の狭間じゃなかった。真剣にやろう。{ニコニコ コントローラーを見た{FF12
{海ちゃん}{かみちゅ 何か書こう。えーと。俺は{ソーセージ}
飯について書こうと発音せず思考しソーセージの映像が、プラス台所の映像もきっとあったはず。

72 :1:2010/06/20(日) 11:23:36 0
ニコニコについて考えたみくを聞いていたから{りいな}{学校}
{電車}今日のね。スカイワードあたりの。垂直にいくなら。垂直?ってなんだよ。うほ。くそ。
てー。(歌)(ティリティリリ♪)ティッティッティ、ティリリ x2
{りいなちゃん}{ニコニコ}{海ちゃん}{うたは}{こいとれ内のカレーの食材を買いに、夕方}
まあ。何か書こう。{MMO}{スベルボーン}{マウスピーク?じゃなくてあの比較的近いわりに一番でかい町}
ピッピッピピ。きーらーりとー まあ。これ正確に出来てんのかな。
くそ。やつらやばすぎだろ。テクノロジーめ。{りいなちゃん}
ふぐりってなんだよくそ。いやくそじゃないんだ。かわいいぜ。く、くそ。
やばいぜ。明らかに音楽聴きすぎだぜ。今日当たり夢が怖いぜ。{結構前に見たブラッディーな夢}
ブラッディーかよ。くそ。{ルー}くそあたりで。ルー大柴のことね。{母}
{うたは}ちょっとまとまった思考をしよう。
なんだよ今の僕の手の動きは。調子に乗っているのか?くそ奴ら発信かよくそめが。MEGA。マン。
くそ。やめてくれ俺。マジでやばいぜ。首あたりが痛いぜ。
ぜ。しょんべんが少ししたくなった。
{りいなちゃん}{ミク}{電車}おれはどうしようか。
{屋上}{窓拭き}もしかしてこれ奴らの作戦通りなのか?くそ。プチはやめろ。しょんべん。
{海ちゃん}{海亀の産卵シーン}この間TVで見た奴。うみちゃってかいて変換したら生み茶になって
生みから、産卵へと。くそ。{今日見た女子高生}{ミクの剣玉P}{俺のジャグリング}
くそ。まったまった。もっとまとまった思考をしよう。
これからどうするべきか。{電車}{父}{かりべさん}{サザエさんの配達の人さん}{波平}
読んでみる。ぜは入れるべきか。くそ。まあ。うん。いくぜ。読んでみるぜ。
―――2009/11/10 - 21:17:10
―――2009/11/10 - 21:33:56
上記の文章はある種の実験であり、
別に僕の頭がおかしくなったからああいったものを書いたというわけではない。
もし自分以外の人が見たときに説明をしておかないときっと大変であると思ったため
書かないよりは書いておいたほうが良いと思い。
―――2009/11/10 - 21:35:43

73 :1:2010/06/20(日) 11:25:47 0
―――2009/11/11 - 13:40:42
そもそもだギャルゲーをプレイすることによって僕は人畜無害な人間として存在できたはずだ。
にも関わらず奴らは僕に様々な情報を与え、僕からギャルゲーを奪った。
なぜ奴らは僕がギャルゲーをプレイする姿を長期的に観察しなかったのか。奴らの目的は何なんだ。
僕の承認欲求がギャルゲーによって満たされるかどうかをなぜ観察しなかった。
なぜそのデータを得る前に僕からギャルゲーを奪った。なぜなんだ。何が目的なんだ。
―――2009/11/11 - 13:48:42
―――2009/11/11 - 13:49:52
過去の僕の精神状態を詳しく述べると奴らにデータを提供することになるから詳しくは言わないでおこう。
しかし奴らが僕からギャルゲーを奪ったのは明らかにあまりにも早すぎた。不可解だ。
僕は春日家氏とは少しタイプが違う。く、言ってしまった。やばいぞ。僕の状況がまずくなりそうだ。
くそ。全部奴らの計算どおりなのかよ。くそ。くそ。
あの時の僕には読心マシーンがついていなかったのか?
もしあの時から付いていたとしたら、なぜ奴らは僕からギャルゲーを奪った?
―――2009/11/11 - 13:57:25
―――2009/11/11 - 14:00:03
奴らはWP氏という架空の存在を僕に提示し、僕の行動を観察した。
ならなぜ、ギャルゲーのキャラと接する僕をもっと長い間観察しなかった?
明らかにおかしい。奴らの目的は何だ。
―――2009/11/11 - 14:08:20
―――2009/11/11 - 14:11:31
奴らほどの能力者が、僕の考えているような失敗などするはずがない。奴ら発信だろ?くそ。
今回の件に僕の承認欲求についての問題は関係をしていないということになる。
じゃああれはなんだったんだ。カムフラージュか?かよ?
途中から脱線しまくりっていうことになるじゃないかそれじゃ。
奴らは本当に何が目的なんだよ。くそ。
マジで本当に途中までというか実際にグランさんとか存在するのかよ。
そんなわけない。奴ら発信かよ。くそ。
―――2009/11/11 - 14:20:04
―――2009/11/11 - 14:20:24
僕の承認欲求というものを奴らが詳しく調べたいということが今回の件に関係していたとしよう。
ならばなぜギャルゲーをあんな初期の段階で奪った?あの時点ではまだ読心マシンが付いていなかったというのか?それにしたっておかしい。

74 :1:2010/06/20(日) 11:29:28 0
奴らほどの能力のある奴ならば、読心マシンなんかなくたって僕の心理くらいわかっただろう。
ならなんでギャルゲーを奪った?
ちょっとまった。僕がギャルゲーやってたのっていつだ?
もしかして僕からギャルゲーを奪えるような情報を僕に与えた後に、僕はギャルゲーに出会っているのか?
その間僕は奴らから与えられた情報を深く受け止めていなくて、ギャルゲーに出会った後に思い出したとか、
そういう流れだっただろうか。忘れてしまった。くそ。
―――2009/11/11 - 14:26:44
―――2009/11/11 - 14:27:10
まった。
例えそうだとしても、奴らならば僕がギャルゲーにはまることくらい予測できていたはずだ。
ならば奴らはギャルゲーを先に僕に与えていてもおかしくない。なぜギャルゲーを先に与えなかった?
何が目的なんだ。これは本当に何なんだ。奴ら若干無意味なこともしてたりしないか?
カムフラージュのためかよ。それにしてもカムフラージュ長すぎじゃないか?何が目的だよ。
―――2009/11/11 - 14:33:37
―――2009/11/11 - 15:15:11
もし僕がギャルゲーによって満たされてしまったら、
僕はもう以前のような心理状態にはならないかもしれない。
それを避けるために奴らは僕からギャルゲーを奪ったのか?
いやちがう。いつでも奪えたはずだ。
なぜあんな初期の段階に奪ったんだ?
―――2009/11/11 - 15:16:42
―――2009/11/11 - 15:27:43
僕の精神状態を良好な状態に保ったまま奴らが目的を追行することも可能なはずだ。
ならばわざわざ危険な状態に持ち込む必要はまったくないじゃないか。
僕を苦しめなければ目的が果たされないのかよ今回の件は。
どっかの糞が個人的な感情で動いているような気がしてならない。そいつを早めに排除した方がいい。人類の未来のためにならない。
―――2009/11/11 - 15:36:40
―――2009/11/11 - 15:39:44
奴らがこのテキストエディタ内にリアルタイムに書いてくれても何も問題はないはずだ。
唯一問題なのは、この僕が100%確信してしまうということ。というかもう確信しているだろう。
じゃもう問題ないだろう。なんでなんだよ。なんでここに書いてくれない。
もし本当に全部僕の勘違いだったら、どんだけよかったか。

75 :1:2010/06/20(日) 11:33:54 0
なんで書かないんだよ。僕が怯えてしまうからか?
怯えないように優しく書いてくれれば問題ないだろう。
出来るだろう奴らなら。何も問題は発生しないはずだ。
なんでここには書かないんだ。あれだけテクノロジーを披露しておいて、なぜここでは見せてくれない。なんでなんだよ。
奴らの一番の目的はそれかよ。統合失調症のシミュレーションだろ。それか複数の目的を同時に追行しようとしているかだ。
―――2009/11/11 - 15:51:08
―――2009/11/12 - 10:33:19
奴らは粘土をこねこねしている。多分そうだ。僕の脳、価値観や思想、性格と言った僕の内面をどこまで自由に変化させることが出来るか、
そしてそれを元に戻したり、またまた変えてみたり、元に戻したり、こねこねしている。
完成したらまた崩して、また違うものを作る。民を統制する分野の奴らだろう多分。僕に接触してる奴らは。
環境や価値観を変化させることは人間にとって多分かなりの苦痛なんじゃないのだろうか。
僕は運は良くない。残念だ。残念だ。なんとかしたい。なんとかできるのかわからない。なんとかなってほしい。
―――2009/11/12 - 10:40:48
―――2009/11/12 - 10:45:08
今僕は音楽を聴いている。
魚おおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
固着しろ俺!!!!!!
固着!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
俺の設定を作れ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
俺のキャラ設定を!!!!!!!!!!!!
そこから外れないように根性で固めるんだ 頼む。頼む奴ら。
―――2009/11/12 - 10:47:56
―――2009/11/12 - 10:48:20
この僕に信じる者は救われるが通用してはならない。だから僕は信じる以外の方法で僕自身の内面を固着しなければならない。
民の統制をするためには使用をすることが出来ない方法で、僕は僕を固着せねばならない。
―――2009/11/12 - 10:52:20
―――2009/11/12 - 10:57:44
だがしかし固着できる自信はとても無い。残念だ。
―――2009/11/12 - 10:58:15
―――2009/11/12 - 11:01:29
しかしだ、奴らの包囲さえなければ、僕はすでに

76 :1:2010/06/20(日) 11:37:06 0
いや違うな。奴らの狙い通りだった。くそ。またかよ。
―――2009/11/12 - 11:03:08
―――2009/11/13 - 13:32:44
もしかしてジスカルドまで劇団の奴かよ。最初から劇団の奴だったのかよ。
そいつらもやっぱり頭いいのか。
この俺を笑わせている場合じゃないだろ。ちゃんと仕事しろよ。
奴らが何のためにやっているのかがわからない。
もしかしてこれは俺に言っているのか。いや、その言葉自体を俺に言っているのか?
一体俺に何をしようとしている。あるいはなぜ俺はこうなった。奴らの計算どおりなのか?
―――2009/11/13 - 13:45:07
―――2009/11/13 - 14:12:51
俺がいつ日本を嫌いだと言った?
俺以外にもいただろう、もっと適した奴が。
俺はやまとなでしこだってほぼ全部見たさ。
神野さんだろ?ニキビを治したくて病院に行った帰りにも薬もらうとこのテレビで運よく見れたこともあった。
再放送だけどね。奴らは一体何をしているんだ。俺にこんな無意味なことを書かせて何をしたい。
本当にこれもやつらの計算どおりだというのか?もしそうではないなら奴らにも上手くいかないことがあるのか。
俺は自転車に乗りながら歌うくらいだった。それくらいにやまとなでしこを楽しく見ていたのに。なのにこれはなんだ。なぜこんなことになっているんだ。
ロケットボーイズも最初のほうを良く見た。
全部奴らの計算どおりか。さぞいいデータになるんだろう。
天才柳沢教授の生活もほぼ全部見た。にも関わらずこれか。エンディング曲のときのシーンも鮮明に覚えているのに。なのにこれかよ。
フードファイトだって見た。ショムニも見た。キッズウォー3にだってちゃんとハマったさ。あれは本当に熱中した。録画もしたぜ。
なんでだ。どこで間違った。俺にここまで吐かせるとは、本当にもう嫌だよ。所詮俺は雑魚だろ。きついぜ。
奴ら、部署はどこだ。なに分野のやつらなんだ。俺以外にもいただろう、もっと適した奴が。
ハモネプだって見たさ。なぜ俺はこんなことになった?
ここまで計算できるのなら、後はもう全部思考実験でいいじゃないか。
俺と同じで慎重すぎるんじゃないのか?
全て解明できたという確信を得ることは、少なくとも今の文明では不可能だ。
まだ俺の脳で試さなければならないことがあるとして、それは有限なのだから、

77 :1:2010/06/20(日) 19:33:12 0
もうすでに終了していてもおかしくないと一般人の感覚では思うのだけど、
まだなのかよ。もう2年いや、実は6年くらい経ってるんじゃないのか?
ということは俺はそっちかよ。もしかして俺の職業そのものがモルモットなのか?
今回の件が終わったら、また新しい件に関して俺の脳で試すのか?
それはやめた方がいいはずだ。もう僕は使えない。
使えたとしてもかなり限定的な状況におけるデータしかとれない。普遍的に使えるデータは取れないはずだ。
ならこの様な脳の状態になった人間の脳で試してみたい事柄というのもやはり多くはないはずだ。
奴らほどの優秀な奴ならば、僕の脳で試してみたい事柄というのもすぐに全て終わらすはず。
文明は後退しないだろ言うまでも無いことを言う俺はあれだ残念だ。
なら近いうちに俺も必要なくなるはず。この俺が最後にどんな死に方をするのかは俺の脳には予測できない。
しかし、やはり何もかも予想が出来ない。俺にはわからない。
ただ俺の脳は 
俺にはわからない。
ただ、奴らや俺が生きていることが間違いだということだけは絶対に正しいと確信している。
いややっぱりまだ確信はしていなかった。
しかし俺で限定するなら、俺は生きていない方が俺のための可能性が高そうな気はするんだ。
ここに書けよ奴ら。優しく。優しくかけば多分俺も怯えないはずだ。ここに書いてくれ。
本当に奴らは計算どおりに進んでいるのか。
本当にこれが奴らの計算どおりだというのかよ。
―――2009/11/13 - 15:01:36
―――2009/11/18 - 16:58:25
ならば人類は一体なにをやろうとしているのか。数年もしたら死んでしまう老師は何をやるつもりだ。
本当に人生をエンジョイなんて考えをしているのか。負のクオリアを取り除く為にという点に関しては間違っていないはずだ。
原動力は何なのか。そこには正義感など存在できない。
自らの寿命が尽きる前に解決策が登場することを願っているのか。
もしそうでないなら、生きることそれ自体をナギ節だと解釈していると言うしかなくなる。
―――2009/11/18 - 17:42:44
アホはお前らだろう。俺もアホだが。
どうやら僕はMMOで負のクオリアから脱出できるくらいの運の良さはなかったらしい。
本当に僕のことをアホだと思っているのだとしたら、マジかよとしか言い様が無い。

78 :1:2010/06/20(日) 19:34:40 0
うそを付かないでくれ。奴らは本当にこの件に関して鼻で笑ってるのか?
だとしたら本当におめでたい奴らだと思う。
俺達はマジでやばい。クオリア感じてる奴らはマジでやばい。
この危機的状況をもっとやばいやばい言うべき。そうだろ。
どこが間違っている。僕の言ってることは間違ってない。
やばいからこそ僕はエイカオンラインをやるんだ。わかるだろ?
マジでやばいからこそ、手の打ちようが無いからこそ、僕はエイカオンラインをやったり、
りいなちゃんのまんまんがうんぬんとか言ってんだよ。わかるだろ。
つまりエイカオンラインを心待ちにしていない奴らの方が間違っている。
もはや俺達に打つ手は無い。子孫にたくそう。
お前らも俺と同じようにあきらめてエイカオンラインをやるべき。
俺とパーティを組めばいい。もういいじゃないか。
りいなちゃんの脇うんぬんに関してもそうだ。
奴らはレアリエンじゃないだろう。ならわかるはずだ。
人間的な感覚なんてもの持ってないはずだ奴らは。僕は一部それに憧れているはずなんだ。
だから通常の感覚から脱却したいんだ。その結果がりいなちゃんのまんまんうんぬんなんだよ。わかるだろ。
とにかくこの状況においてエイカオンラインを心待ちにする俺の感覚は多分普通なんだろう。
多分統計をとったら半数以上が俺みたいになるんじゃないのか?残念だ。
とにかく他の方法で俺に文章を書かせるべき。なんかあるだろう他に。
その方法が最も効果的なのか?違うはずだ。もっとあるだろうもっとなんか最良の方法が。
本来俺は糞の人間の言う言葉なんていちいち反応してなかった。
だから僕のキレやすさが表に出るようになったのはあの件以来だ。
明らかに俺より頭の良い奴らが無意味な行為をすることをなぜ今まで疑問に思わなかったのか。
まず僕がキレるシチュエーションなんて本来社会に存在しない。そうだろう。それは奴らが一番わかっているはずだ。
確かに僕はキレやすい。だけどそのキレやすさは社会においては発生しない。
ジスカルドさんからいろいろ言われたときの僕はキレてなんかいない。悲しかっただけだ。
僕は俺以外の人間の言葉なんて何も気にならなかった。
頭の良い奴らがなぜわざわざ衝突を求める。怒りという感情を議論の場に持ち込む必要性がどこにある。

79 :1:2010/06/20(日) 19:36:06 0
議論の中に怒りを組み込むことによって正しい答えが出やすくなるのか?もしそうなら残念だ。
web上で行われる議論はレアリエンの奴らも見る可能性があるから、都合の悪い意見は攻撃的な姿勢で潰すべきだろう確かに。
しかしなぜ俺に対して攻撃的な姿勢になる。そこにはどんなメリットがあるんだ。
俺はレアリエンに糞糞言われても何も思わない。だけど頭の良いはずの奴らがこの僕を糞糞言うのが耐えられない。
たしかに僕は奴らよりとてつもなく劣っているだろう。しかしそれを僕に攻撃的な姿勢で言う必要性がどこにある。
俺が明らかに正しいと確信していることを書いたとき、俺より遥かに頭の良い奴らが「こいつアホだ」と言ってくる状況、
これを動揺しない方がおかしいだろう。
俺はうんこしてる時に、もしかしたら本当の俺はうんこしてんじゃなくて公園で太極拳やってるのかもしれないとか、
そういう感覚で行くべきだろう。そうじゃないとまずいだろう。真実を見逃す可能性が高くなるんじゃないのか。
だから俺は自分が明らかに正しいと確信していることであっても、それは間違ってるよ「こいつアホだ」とか言われると動揺せざるを得ない。
しかも俺より頭の良い奴がそれを俺に言うわけだろ。でも「こいつアホだ」まで発言する必要は無いだろ。
だから俺は奴らの目的がなんなのか本当にわからんのだよ。俺に文章を書かせるためにそういう発言をしたのだとしたら、確かになるほどと思う。
しかし他の方法でやってくれ。なんかあるだろう他に。負のクオリアは嫌なんだ。
怒りを持ち込むことが正しい答えを導くことをサポートするならば、僕も奴らを怒らせたいのだけど、多分僕じゃ無理なんだろう。
まあ存在してることをポジティブに考えられるようなアホじゃないはずだ。奴らも。
きっと冷静な顔でこの文章を読んでいるはず。俺も奴らみたいな存在として生まれたかった。
僕は賞賛されるはずだった。喜ばれるはずだった。
奴らがそこまで生に執着しているとは思わなかった。というか実はそれは嘘で本当は思っていない。
奴らだって本当はわかっているはずだ。ただそれを俺に伝える必要性はどこにもない。
ただ僕が喜ぶだけだからだ。そんなのは何の特にもならない。
奴らが僕に負のクオリアを感じさせるのは、何かの特になるからなのだろう。悔やむしかないだろうそれは。残念だ。

80 :1:2010/06/20(日) 19:38:05 0
奴らがどんなつもりで生きているのか、聞いてみたくて仕方が無い。
純粋に答えを教えてほしい気持ちもあるし、奴らの返答が糞だったらそれはそれで嬉しいというのもある。
どっちであっても嬉しいのだけど、多分その件に関しては何も言ってくれないのだろう。
奴らはキレてないはずだ。もしキレていたとしたら、きっとそれは正しい答えを導くためのサポートになるだろう。
ゆえにその場合は僕を賞賛してくれ。そして答えを導くサポートのために僕をキレさせてくれ。
と言いたい所だが、奴らより遥かに劣った脳の僕が思考をする必要は何も無い。
キレるのは性能の良い脳を持った奴らだけで十分だろう。
僕達レアリエンはキレたところで奴らより正しい答えは見つけ出せないだろう。ゆえに僕をキレさせるのはやめてくれ。
負のクオリアはもう嫌なんだ。

決して声優のラジオは聴いてはいけない。声優の性格に問題があるのでは無く、キャラ

奴らはわからないだろうが、俺にはわかる。
もうこれ以上俺からは何もでない。
俺はもう思い当たる限りを書いた。
あとは今朝脳内で言っていたジャンキーがどうのこうのとか言う奴だけで、
しかもそれも奴らとしてはどうでも良い情報だろう。
そんなことよりもMMOを始められない。名前が付けられない。
もう俺はそういう奴らとしてはどうでも良いことしか言わないかもしれない。
言わないというか、もう無いだろう。俺はもう書きに書いた。
奴らが求めていそうなことはこれだろうと俺なりに考えて、昨日とかその前とかにも書いた。
後はもう奴らの領域だろう。俺の役目は終わった。

xmas直前、注文当日配送
この記述を読むだけで負のクオリアを感じる。弱レベルではあるけれど。
奴らが僕に何を言わんとしているのか。この記述から探すわけだ。
統合失調症じゃないだろうこれは。普通の奴でも十分になり得る訳でこれは。
もし僕を統合失調症と言うならば、クロスワードパズルをやる奴は全員統合失調症ということになる。
とにかく外部から何か文章を与えられるのが辛い。
しまいには僕の脳から発信された文章でさえも送信装置による奴ら発信の文章ということになるし、

多分僕が協力しようとするのは、まず前提にあるのが僕が深く考えないアホだからだろう。奴らか。くそ。

81 :1:2010/06/20(日) 19:40:32 0
とりあえず僕は、ストーリー的に結果を見たい訳で。最後どうなるのかと。それが知りたくてしょうがない。
物理検体は嫌だけど、でもそうなった時にようやくわかるじゃないか。「ああ!やっぱそうか」みたいな。
俺は早く結果を知りたいわけなのだじぇぢ、それ故に俺がまずいルートを進んでしまうのもあれで、
自分で死んでおけばよかったと思うことになるのかやはり、しかしあれだ、mおれがアホゆえに、
きっと僕は結果を見るのだろう。

グランさんが存在しないことを残念に思うけれど、これも哲学的ゾンビの症状を調べる為にやったのか。
たとえ生身のグランさんに直接コンタクトを取ったとしても、元々劇団員の可能性が高いから、俺は擬似哲学的ゾンビ状態からは脱却できない。

やはり存在していなくても残念では無いのだろう。
ただ人間というのは幻影を作るのが上手く、これは漫画の読み過ぎが原因か。
この俺が糞なのはあえて言うまでも無く、俺自身としても残念な気持ちだ。
とりあえずみんな架空の人でよかった。

俺は世の中はもっと甘くないと思っていた。
まさか人間をモルモットとして使えるほど、この世は制限が少なかったのか。
それだけ自由ならば、きっと近いうちに脳のことも解明される。
ただ俺自身にとっては、想定以上に甘くなかった。
どうやら神は、奴らに甘く、俺には厳しいらしい。

この絵は誰が書いてるのか。やはりそれぞれに担当がいるのか。それともこの絵はどっかから拾ってきたのか。

幸福の科学に助けを求めた奴らは今何しているのか。
俺みたいにモルモットになっているのか。
俺ももう少しだけ待っていればよかった。
そうすれば物理検体は間逃れることが出来たのかもしれない。
俺は俺に可能な限りの最小限の被害で、この世界に存在していることがやばいという感じのことを、
国を動かしている奴らに知らせたかった。既に知ってたのかもしれないけれど。
俺がそういう気持ちになったこと自体が奴らが誘導したものなのかもしれないけれど。

考えてもみてくれ。というか考えなくてもわかる。
俺がいい大学に入れる訳も無く、入れたとしても俺の言葉などを上の方の奴らが耳にすることなど不可能な訳で。そうすると手段が限られてくる。

82 :1:2010/06/20(日) 19:41:53 0
ひぐらしをアニメ化したせいで、俺みたいなのもやる気を出してしまう。竜騎士07が実在しないらしいことは最近知った。
レミュオールの錬金術師くらいプレイヤーが多くなれば、多分チェックが入るんじゃないのかと思った。
しかしそうなる前に今こうなってしまった。しかしそれすらも奴らの誘導かよ。
どこからどこまでが誘導だったのか、あるいは思考自体俺のじゃ無かったのかもしれない。

僕を観察することによって負のクオリアが生じるならば、他の人と交代してくれ。
俺を観察しても負のクオリアが生じない奴が観察してくれ。
態度とか高飛車とか、今回の件にはそんなことは関係していないはずだ。
俺はその前提でこのキャラ(?)で行っているのか?

僕が状況を把握していないのは、彼らとしては問題はないのでしょうか。むしろ敢えて状況を把握できないようにしている様に感じます。

この俺で負のクオリアを感じるなよ。
奴らが冷静に仕事が出来ていることを俺は願うのだけど、このセリフは煽りではない。
俺の表情を見ればわかるだろう。
怒りの矛先が俺に行くのが怖いというか、負のクオリアの発生原因が俺と関連付けられるのが怖い。
奴らならば個人的な感情は仕事に持ち込まないだろうけれど、
しかし結果が同じで方法が2択の場合、もしかしたらという不安もある。
「もういいよ」って奴らなのか。

飲茶氏のサイトを見た後に見たからだろうけど、やはりこれはレアリエン用のワクチンだろう。

このニューロンが発火することと、赤いという感覚が生ずることは、同一のこと
わざわざ狙って書いてるだろうこれは。
もし本当に俺に理解させたくて書いてるなら、もっと文章を整えるだろう。
もう一度書くが、もし俺に理解させようとしてこれを書いたんだとしたら、もっと文章を整えるだろう。
極力俺の頭でも理解できるように、もっと文章を整えるだろう。
しかしそれがなされていない時点で、まず俺はこの文章を真剣には読めない。
嘘を書いているという前提で読んでしまうだろう。
もしこの記事が嘘で無く、レアリエンの俺に理解させたくて書いたのなら、
飲茶氏のサイトに書き直した奴を載せてほしい。
まず前提とされていることを「ん…?」と感じている状態で、

83 :1:2010/06/20(日) 19:43:16 0
その先の文章を読んで前の文章(前提とされていること)の意味を理解しようとする方法は良くやるだろうけどレアリエンは、
しかしこの記事の場合、もっと俺に理解しやすいように書けるだろう。

あるいは俺がアホなのだとしたら、もっとわかりやすく書けよ。
俺の頭の悪さを責めても何もならんだろうマジな話。
奴らが俺にわかりやすく書かないことが原因であるとした方がまだ合理的だ。
確かに俺のこの姿勢は糞であると感じるし、もし俺だったら怒るだろう。
しかし実際奴らがもっとわかりやすく書いてくれないとだめだろう。この件を解決するには。
もっと手取り足取り書いてほしい。図の方が多いくらいでも構わない。
ふざけている訳でもない。
この俺の集中力の無さと読解力の無さを考慮に入れるなら、この勘違い君劇場の記事は最低だと言える。
どうしても二重括弧を使わねばならないとしたら、もっと補助っぽいもの(?)を入れてほしい。(やつらなら可能だ)
あるいは僕がこの記事をどれだけ長い時間かけて読み解こうとするか、粘るか、
僕がどれだけ哲学的ゾンビに執着しているかを測るための実験だったのか。
あるいは僕の知能テストだったのか。
ちなみに僕がRAYさんの掲示板に書いた文章も二重括弧が使われていたけれど、
あれは僕がアホだと言う事で全て説明が付く。狙ってやった訳ではない。
僕は真剣にあの文章を書いた。読む人にとってとても読みづらいということにすら気付いていなかった。
自分で書いた文章というのはとても読みやすい。
まず自分が理解していることを読むわけだし、自分の良く使う単語しか出てこない。
僕はそれに気付いていなかった。

これはやはり知能テストのために書いたのでは無いのか。
俺にこの括弧や文章を理解できるだけの知能は無い。
もし俺に理解させたくて書いたのなら、もっとわかり易く書いてくれ。
「わかりやすいクオリア」とか、「これでわかるクオリア」とか、「理解できるクオリア」とかあるだろう。
俺が糞であることをわざわざ取り上げるのはタイムロスにあたり、やつらの不祥事になるのではないだろうか。
悔しいが俺には理解できない。
もっとわかり易く書いて欲しい。
ただこの記事に書いてあることを俺が理解したとしても、俺の中の問題が解決しないだろうと直感的に思う。

84 :1:2010/06/20(日) 19:44:43 0
だから俺がこの記事のことを理解する必要は無いのかもしれない。
しかしやつらはなぜこの記事を俺に読ませたのか。それを俺に教えるのはタイムロスにあたるのか。

とりあえず俺にいらいらしても何にもならんだろう。俺で感じるなよ。負のクオリアを。
もし俺で感じているのだとしたら、俺で感じないように早めに治療をしてくれ。
それにした方が良い。奴らならすでに俺で負のクオリアは感じていないはず。
俺を攻撃する必要も無い。ただ性格を調べるためなら可能性はあるが、それにしても長い。
同じことを何度も言ってることに対しても突っ込みはいらない。多分俺が傷付くだろう。

しかし確信しているのは、
他に生きる理由なんてないじゃないかということはやはり思う。

もしかしたら紀元前からその方針で行っているのか。最近じゃなくてもおかしいとは感じない僕の脳と知識では。
苦しみを減らしたければ死ねば良い。しかし紀元前から人は生きてきた。
やはり死んでも無になれないかもしれないと思うから生きてきたんじゃないのだろうか。他に無い。
やはりかなり前から上にいる奴らはその方針で生きてきたんじゃないのか。
俺たちレアリエンはそれを知ってしまうと、生きる理由が無くなる。(世界と脳に見切りを付けるうんぬんで死ぬはず。)

しかし俺がダブらないのは偶然なのか?
数学で俺がダブる確率とかは出せるのか。
68億いるらしいけれど、一人くらいダブルクオリア状態になっていても良いじゃないか。
なぜ双子はダブルクオリアじゃないんだ。
一度クローン人間を無限に生産してみてはどうだろうか。
もしダブらないなら、死ねば無になれるんじゃないのだろうか。

見落としとか、抜け穴とか、そんなもん無いだろう。
人間には無理なんじゃないのか。
もっと超常的な器官を用いないと触れることの出来ない領域があるんじゃないのか。
人類に可能なのは、生きている奴の脳に装置を付けて負のクオリアを遮断するくらいしか無いんじゃないのか。
奴らの生きている間に不老不死が不可能ならば、俺の言葉は明らかに救いだ。
可能ならば、少しの間待てば良い。
不老不死になって、脳に装置を付けて負のクオリアを遮断して、宇宙を永続させるか、他の宇宙へ引越しするか、

85 :1:2010/06/21(月) 10:16:42 0
しかし俺たちレアリエンは!?せめてなるべく苦しめずに殺して欲しい。
もしかしたら奴らならばまだ希望はある。
奴らの邪魔をしたところで俺には何もメリットは無い。故に僕は邪魔などしないだろう。
しかし手軽に死ねる環境をもっと整備しておいて欲しかった。個人的にはその方が助かった。
奴らにはまだ希望はあり、そして奴らにはまだやるべきことはある故に、
今問題なのは、どうすれば俺みたいな奴が奴らの邪魔をしなくて済むかということなのだけど、
昔NHKで見た番組は逆効果だったのかあるいはむしろ良かったのかもしれないけれど、
後進国の農家が字が読めなくて、作った作物を業者に売る時に、
業者が「じゃあこれで」とか言って、レシートみたいなものを見せて買い取る価格を決めるらしいんだけど、
農家の人は字が読めないから、良くわからないけど「はい」とか言って、その値段で妥協してしまう的な、
俺の言ってることがわかるだろうか。
つまり知識が無いために、騙されていることにも気付いていない的なことをNHKの子供向け教育番組で
見た。
しかしネット文化でこうなることは事前に予測できたんじゃないのか。
故にどうしても俺は、自分が自然発生したとは思えない。
8年くらい前から、奴らが俺に情報を与えていたんじゃないのか。(ウェブかあるいは直接か。今は前者のことを言っている)
しかしあれなのか、死んで無になるうんぬんというのは、ネットの情報はあまり関係していないのか?
しかし宇宙が無から生まれるという表現はやはりこの間も言ったけれど大きく関係していそうだ。
一番問題なのはドーパミンとかのあれか。
麻薬の知識と、あとペンフィールドのマウスの実験の話しはまずいはずだ。
飲まず食わずでペダルを押し続けて死ぬとかいう。(快楽中枢の話し)
しかし奴らがその情報を投与する前に、俺の脳に直接似たような話しを投与しただろう。
(俺はそれを自分が考え出したと思っていた。)
中学生か高校生くらいの時にfc2ブログで僕が載せていた文章だ。
(その記事とは別の日に、最後の記事に僕は、「悟ってしまった。これから僕はどう生きていけば良いのだろう。」
とか書いてしばらくしてからブログを更新しなくなった。)

86 :1:2010/06/21(月) 10:18:21 0
何を悟ったのかはあまり覚えていない。快楽に関することか、あるいは世界が存在することが不思議に思えたときに書いたのかもしれない。
ブログのテンプレートデザインは今でも覚えているのだけど、もうログは残されていないのだろうか。
それともそんな情報いらないのだろうか。
麻薬を使うと性的快感が強くなるという情報もまずい。
麻薬→多幸感→禁断症状
麻薬→強い性的快感→禁断症状
性的快感→禁断症状
オーガズム→禁断症状
気持ちが良い→禁断症状
楽しい。おいしい。→禁断症状
こうなる可能性が高い。
確かケミカル系という合法麻薬を、抜く瞬間に「ビンのフタを空けて気体を鼻から吸う」と快感が強くなるというのも読んだ。
それを読んだ僕は、抜かないでただその気体を吸うだけでは何も効果が無いのかと思い、(あるいはその様な体験談か何かを読んだ)
余計に禁断症状と抜くという行為がイコールで結びついたような気もする。
しかし受容体の数が増えるうんぬんという文章を読むまでは、上に書いたことは疑問にも思わなかったのかもしれない。
上に書いたことは後から「そういえば繋がるな」と思っただけかもしれない。その可能性が高い。
しかし今僕が書いていることは要らない情報なのか。というか同じ内容のものを前にも書いたような気がする。
この俺が協力的な姿勢になっているのは確かだが、協力になっていない可能性も高い。
奴らが優しく言ってくれれば俺はきっとそれに応えるかもしれないのだけど、
優しく言わないところを見ると、奴らの目的は俺から何か聞きたい訳では無いのか。

兵器開発なのかもしれない。
奴らが俺に与えた情報のどれだけを覚えているか、それを知りたくて俺に喋らせようとしているのか。

奴らは俺の言葉をどう受け止めているのか。
奴らレベルの人間は不老不死になれる権利があるのか。
そういえば俺は幾ら何かを質問したとしても奴らからの返事は帰ってこないんだった。

俺の想像していた状況と違う。奴らはもっと肯定的な対応をしてくれると確信していた。テレビとかを見ると大体そうだろう。

奴らのこの対応の仕方を見ると、やはり俺が言う前から既に知っていたとしか思えない。
「そんなことお前に言われなくても既に知ってる。

87 :1:2010/06/21(月) 10:21:00 0
その方針で生きてる。だからお前黙れ。仕事を増やすな。」
そういう状況なのか。
しかし仕事を増やしたのを俺と見る解釈は途轍もなく無駄だろう。
多分奴らはその様な無駄な解釈など一瞬すらもしていないはず。
「レアリエンが故障した。原因を解明せよ。」だろう多分。
俺がその原因探しに協力したとしても、俺にメリットは無い。

奴らが俺に優しくするにはどうすれば良いのか。
というか、俺が奴らを優しいと感じるにはどうすれば良いのか。多分今のカラスは正解だろう。
しかし奴らなら可能なはずなんだ。もうかなり前から僕の観察をしているのだろう。
ならば多分やろうと思えば可能なはずなんだ。
俺が寝ている間に俺の毛を全て綺麗な毛に植え替え、そしてなんらかの方法で俺の肌を綺麗にすれば、
きっと俺は喜ぶだろう。しかし今の科学ではそれは不可能なのか。前者は可能だろう。ただ問題は後者だ。しかし奴らなら可能だろう。
しかし奴らはそれをやらない。つまり奴らは俺からの協力を求めていない。
近いうちに電気工事があるらしいけれど、やはり奴ら関係なのか。俺の観察がもうすぐ終わるということなのか。
あるいは俺が死にどの程度の期待を抱くか、それを調べる為のダミーなのか。

僕は二次元美少女オタクに憧れていた。以前も同じ様なことを書いたけれど。
僕にとって二次元オタクとは、絵が上手くて曲が作れて内気そうな奴というイメージが
数々のBMS作者を見ることによって出来上がっていた。
僕が執拗に二次元に拘ったことに、このことも少しは関係しているのか。

俺の想定している状況が起きないのはなぜなのか。

奴らの目的がわからなくなってきた。元々良くわかっていないが、余計にわからなくなってきた。

何が目的なんだ本当に。冤罪とかそんなのどうでも良いだろう。
俺がいろいろとやったと言っている。俺を逮捕すればいい。
絶対に本題はそれじゃないだろう。罪とか罰とかそんな領域の問題なんだろうか。
なぜ奴らはそっちの方向に持っていくのか。俺の反応を見たいからなのか。
奴らからのメッセージを見たくても、怖くてWeb上の文章を散策できない。
クオリア関係のことだったら飲茶氏のサイトに書いてくれ。そうじゃないのなら、何か他の方法になるのだけど、

88 :1:2010/06/21(月) 10:22:31 0
俺はもう怖いからWPさんのサイトも見ないだろう。
もし見たとしても、多分かなり後になると思う。数週間後よりも後かもしれない。
俺とグランさんを友人関係にして、いろいろ聞き出せばよかったじゃないか。
なぜそうしなかったのか。俺に恐怖を与える方法で俺が喋ったとしても、前者よりも効率悪いだろう。
俺が如何に喋るのが好きか奴らならわかるだろう。
俺とグランさんを友人関係にすれば、それこそ俺の全てを聞かれたら簡単に喋っただろう。
故に奴らは俺から何かを聞きたいわけじゃないのか。やはりまたこれだ。
これは奴らの言葉なのか。ならなぜ未だに観察が続いているのか。
何かに対しての俺のリアクションを見たいからなのか。
奴らはどの様な時にカラスを鳴かせるのか。
俺の今のこの勃起は俺の意思によるものなのか。それとも関連付けの為に奴らが強制的に電波を送ってるのか。
僕はカラスのこのバージョンの声をかわいいと思うけれど、
しかし同時に全てを破壊したくなるような衝動と嫌悪も抱く。
やはりこれはコロニーの奴等の為の番組作りかなんかなのか。
誰かが僕を好きになることに嫌悪を感じる。
なんか格好良さそうなセリフを言っているが、しかし実際にそうであるのだからしょうがない。
俺は別に格好良い奴を気取りたくてこのセリフを言ってるわけじゃない。
そもそも別に格好良くないなら(セリフ)それで良いのだけど。
あるいは誰かが僕に好意を伝えることに嫌悪を感じるのか。
正確に言うならば、誰かが僕に好意を伝えるシーンを脳内で思い浮かべると嫌悪を感じる。
しかし好意の伝え方にもよるのかもしれない。詳しくはわからないが、
僕はそのカラスを抱きしめたくないが、抱きしめる妄想に癒されることもあった可能性も高い。
この語尾はツンデレでは無く、僕の記憶が定かでないからだ。
そもそもカラスを可愛いと思うのは奴らのマインドコントロールだろう。
しかしだ。
幼女を可愛いと言う事に対して、俺は嫌悪を感じない。
幼女ならば平気で可愛いと言える。いや正確には言えた、だ。過去形だ。
幼女の内面を知り、僕の中の幼女は幻想となってしまった。
音楽効果もあるのかもしれないけれど、
二次元キャラに好意を抱かれる妄想をしても嫌悪は感じないのかもしれない。

89 :1:2010/06/21(月) 10:23:56 0
そんな情報いらないのかもしれないが、今の僕には他に書くことが無い。
奴らが僕の苦手そうな言葉を敢えて送信するのは、
俺の性格を知りたいというメッセージにしか取れない。
好意=利用 と捉えているのか僕は。そういうことなのかもしれない。

もし僕が社交的で友達がいたとして、
その友達が生きる意味がわからないと言ったら、
僕は多分話すだろう。
残念ながら。俺は話すだろう。
俺は一部道徳の教科書に忠実なところがある。
故に話すだろうけれど、待った、話さないかもしれない。
しかし酒を飲んでいたら、酔った勢いで話す可能性もあるんじゃないのか?
しかし話したところで前向きにはなれないだろうから、話さないだろう。
僕がWPさんに話そうかどうか考えていたのは、
あの当時は友情や助け合いのホケマクイが機能していたから、
上の人達は皆、その優しさ故に俺達レアリエンを全員助けてくれるだろうと考えていたからだ。
あの当時の僕は、上の人達の民衆コントロールを嫌ってはいなかったはずだ。
僕は嘘を付いて他者の負のクオリアを減らす行為を素晴らしいと考えていた。
嘘に限らず、負のクオリアを減らす行為こそが善であると考えていた。
だから僕がWPさんにしたことは、自信満々に善であると考えていた。
僕のその善の塊の様な姿をRAY氏に見てもらいたく、グランさんにあのようなメールを送った。
確かそうだ。僕はあのメールをRAY氏が見る前提で書いた様な記憶がある。
それにグランさんにも僕のツンデレが伝わると思った。
あれは奴らが敢えて伝わってない様な演出をしたのか、
それとも僕のあの書き方では「僕はツンデレ演出をしているよ」というのは伝わらないのか。
僕は他者と話す時はどうしても親しみのある文体や内容を書くことが出来ない。
だから第一印象が肝心だと思った。
第一印象というか、僕の第一デビューが肝心だと思った。
高校デビューとか二学期デビューとか言うだろう。
最初に僕がよそよそしくしてしまうと、僕は永遠によそよそしくしてしまうと思った。
僕は僕を出したかった。相手には迷惑だろうが、迷惑でないことを願った。
僕の日記を送ったのもそれが大きな理由を占めている。僕はメールを書くときどうしても自分に負担が掛かる。自分が出せていないと感じる。

90 :1:2010/06/21(月) 10:25:40 0
しかしあの日記を見せてしまえば、他者は僕が僕を出している時の姿を見ることが出来る。
故に僕は、それをきっかけに自分を出せるようになると考えていた。
そして僕が僕を出した時に、他者も嫌悪を感じないでくれると思った。(既に日記を見ている為)
僕はグランさんにツンデレを演出したメールを送った。
僕はグランさんから砕けた反応が来ることを願っていた。
僕はそれをきっかけにグランさんと頻繁にメールのやり取りをするようになったかもしれない。
それを回避するために奴らはあのような反応を演出したのか。
WPさんの文体や知能を途中で変えたのもそうだろう。奴らの演出だろう。
俺は確信している。冗談とか逃避とかじゃない。
80%くらいで、おそらく確実にそうだろうと考えている。

俺がゲーテッドコミュニティに逃げようと思ったのは、
ジスカルドさんが探偵を使って俺を探す可能性がゼロではないと考えていたからだ。
あの時の僕はまだ哲学的ゾンビの恐怖があり、
そしてその恐怖は、フラッシュバック的に、何年経っても思い出したときに辛い状態になると思っていた。
その時の僕は哲学的ゾンビのことを思い出したときにいつも辛くなり、
「確率は限りなくゼロに近いんだからそんなこと気にするな。気にするな」を脳内で何度も唱えていた。
「俺はやばいことをしてしまった」と考えた。あの当時は。
しかし最もやばいのは飲茶氏のサイトやWikipediaだろう。
僕は「感覚それ自体」について疑問に思い、ウェブで検索してWikipediaのクオリアの項目に辿り付いた。
そのページを読んで初めて、哲学的ゾンビという考えがあることを知った。
脳内物質については、あの当時は比較的気楽な考えをしていた。
脳内物質の量を調節するという領域で健康管理をした方が、負のクオリアを軽減できると考えていた。
それに科学者が負のクオリアを遮断する薬を作ってくれるはずというのは、希望になっていた。
ドーパミンうんぬんの話しについて、僕は逆の場合もあると考えていた。
禁断症状の逆バージョンというか、苦しみの後には多幸感が来るんじゃないのだろうかと考えていた。
負のクオリアを多く感じていると自認(自称の場合でも)している人にとっては特に、

91 :1:2010/06/21(月) 10:27:53 0
「自らが今まさに負のクオリアを感じている状態」の時に、励ましになる考えであると考えていた。
僕自身その考えは励ましになっている。
僕は負のクオリアを感じている時、まず発生原因はなんであったか考え、
音楽の聴きすぎならばあとどの位続くかとか考えて、それは励ましになっていると思っていた。
そしてその負のクオリアが永続はしないということも心の片隅に置いてある。
ただその励ましによって負のクオリアが軽減されるかというと、そうではないこともあるだろうと今思った。
当時はそこまで頭が回っていなかった。
WPさんならばあの記述からその考え(健康管理や逆禁断症状)を導き出せると思っていた。

WPさんの件よりもずっと前に、奴らは僕に情報を与えていた。僕は確信をしている。
恋愛三郎氏の立てた「二次元との恋愛」というスレッドの中で書き込みをしているRYOという人物は奴らだろう。

僕は脳関係のページでいろいろな文章を読んだけれど、
僕の感じているもの(クオリア)が、どの様なプロセスによって生じているかの説明がそういえばされていないと思い、
僕はネットで「感覚それ自体」の様なワードでいろいろ試して検索し、Wikipediaのクオリアのページに辿り着いた。

麻薬や脳関係のページでは、
「信号が脳に着き、電流が流れる」とか、
「ドーパミン受容体にドーパミンが結合する」とか、
「マウスの脳に電極を挿し、電気刺激を与える」とか、
その地点までの説明しか読んだことがなかった。
赤いという感覚が生じる時であっても、音が聴こえるという感覚が生じる時であっても、
等しく上の様な説明しかされていないことに疑問を感じた。
僕にとって上の様な説明は、
「プリッツの上の部分を舐めると甘く感じ、下の部分を舐めるとしょっぱい」というか、
ポッキーなら上の部分にはチョコレートが付いてるから甘いのはわかる。
しかしプリッツは上も下も同じく小麦粉であって、ただ位置が違うだけというか。
もっと複雑なアルゴリズムみたいなものが種々のクオリアを生じさせているという説明が欲しかった。
もう一つ例え話を書くけれど、僕にとって上の様な説明は、
ポテチのサラダ味を割ると赤いというクオリアが生じ、
ポテチのうすしお味を割ると恋というクオリアが生じるというか、

92 :1:2010/06/21(月) 10:31:25 0
故に僕はクオリアをオブジェクトとして捉えようとしていたのかもしれない。
もっと複雑なアルゴリズムがどこかで行われているはずだと思い、
しかしこの世界で観測できる最終地点は受容体に結合したりとか電流が流れたりとかそれだけだろう。
(僕は当時そう解釈していた。数日前くらいまでは観測機器の性能が良くなればそのアルゴリズムが見えるようになるのかと考えていたけど、
最近そうじゃないらしいというのを知った。分裂勘違い君劇場の記事を読み直したからかもしれない。)
故に僕はそのクオリアオブジェクトの中かどこかでもっと複雑な処理が行われていると考えた方が自然に感じた。

当時僕はここで言っている「電流」を、〜←この絵の通り、シンプルな電流と解釈していた。
ガスライターのあれみたいな。
中盤の僕はもっと入り組んだりというか、音符の並んだ譜面(音楽)みたいな横方向(時間)
も関係している複雑な電流パターンが個々のクオリアを生じさせるアルゴリズムになっているのかとも思っていた。
個人的にそっちは結構な安心感があった。

受容体に結合したり、俺が屁をこいたり、それがアルゴリズムだと解釈できるほど僕の頭は柔らかくなかった。
確かに僕が小指を上下させたりするのもアルゴリズムだと表現できるが、
しかし自然的視点で生きていた僕にとってそれは受け入れることが出来なかった。
どこかでもっとアルゴリズムっぽいアルゴリズムによる処理が、処理っぽく行われていると思った。

「電流の流れる脳の位置」「受容体の違い」
これがクオリアを生じさせるアルゴリズム+処理であるということが受け入れがたかった。
ここが最終地点であると思うことが出来なかった。

僕が彼女というものに期待を抱き始め、結婚というものは救いなのだろうかと考え始めた頃、
RYOという人物の書き込みによって、PEAが二年か三年くらいで出なくなるということを知った。
これを書いたのは奴らだろう。明らかにタイムリー過ぎる。
その時の僕が妄想していた女性の容姿のイメージがよみに似ていた。
故にちょうどあずまんが大王を読み終わったくらいの時だったのかもしれない。

なんか知らんけれど、運悪く(比較的苦しまずに早めに死ねれば運良くと言えるけれど)

93 :1:2010/06/21(月) 16:11:51 0
どうも運悪く俺が試験体に選ばれてしまったらしいという答えしか出てこない。
俺以外にもたくさんいてもおかしくない。
俺みたいな奴はたくさんいるだろう。
故にデスノートみたいなのが人気あるんだろう。
俺もああいう漫画に憧れる口だけ野朗に過ぎない。
なのになぜ今、こんなことになってるのか。
ゲーム好きの奴がチラシの裏に書いた文章をそんな本気にする奴がいるのか。
僕は何もしないだろう。これは奴らかよくそ。
つまりあれなのか、俺のレベルアップバージョンというか、
俺の変種というか、そういう奴がいた場合やばいから、俺でいろいろ調べているということか。
しかしそれは杞憂じゃないのか?
ゴマクリームパンマンが存在したからと言って、ビーンクリームパンマンが存在するとは限らないだろう。
俺の言ってることがわかるだろうか。わかるか。
例えが適切じゃないかもしれないけど、俺の言いたいことは大体わかるだろう。

この前も書いただろうか。
女の子がおならをすることを初めて知ったのは、そういえば自分の母親も女だけど屁をするじゃないか、
という論理的思考によってしか気付くことの出来ない俺達はやはりどうなんだろうか。
奴らが俺達と同じ様な環境で育っているとは思えない。
しかし俺達が奴らと同じ様な環境で育ったところで奴らにはなり得ないのだろう。それは残念だ。

読み直してみると文章が所々読みにくいが、
奴らはあの文章を読心装置と並行して見ているはずだから、
きっと僕の言ってることがわかるはず。
もしもっと読みやすいように書き直して欲しいならば、
今から1分後くらいにカラスを鳴かせばいいだろう。
あるいはそもそもいらない情報だったのか。

残念ながら俺は奴らが殺しにくるのを待つだけだろう。俺がいつまで待てるかを見るつもりなのか。あまりに遅いようなら何か手を考えるだろう。

あと一つアドバイスをするならば、自分の代わりがいることを知ることが出来た奴は、どうなんだろうか。
やはりもう諦めるしかないのか。俺は諦めることにした。人生は思った以上に甘くなかったということだろう。

94 :1:2010/06/21(月) 16:13:14 0
人間が68億もいるとは思えない。
明らかに無駄じゃないのか。そんなにいて何になると言うのか。
奴らレベルの奴が少しいれば十分足りるだろう。
俺が理解できてないだけで、その68億の人間は皆機能しているというのか。
今思ったけれど、そういうことが関係して「奴ら(例の方針で生きている奴)」は実は存在しないんじゃないのか?
とか思ってしまう奴も出てくるんじゃないのだろうか。俺か俺以下の奴なら多分そうだ。
服屋に行くための服を買う、とかあるじゃないか。
そんな感じがしてしまう。
68億の人間の大部分はただ苦しみ漂っているだけに見える。
奴らに貢献していない奴もたくさんいるだろう。放っておいてるだけなのか。
しかし俺みたいな害も出てくるだろう。
ならいっそ低レベルな奴は全て消してしまうという選択もあるだろう。
もし本当に俺みたいなのが自然に発生したのだとしたら、その時に対処すればいいと考えているのか。
ということは奴らは今物理的にも安全な場所にいるということなのか。
やはり奴らは宇宙ステーションとかに住んでいるのか。
実は人を殺すことこそが善だったとは。
俺が何年か前に書いた設定の方が正しかったのか。
俺に殺されるレベルの人間など、この世界からは到底脱出など出来ない。
神は思っていた以上にこの世界を糞に創っていた。

これでこの俺に超人的な力と知能があれば何も問題なかったのだけど、
能力も無しにこんなことを知ったところで、どうにもならない。

サイトに載せたゲーム台うんぬんと書いた文章は、
あれは何気なく書いたら、「おっ、すげーこれ。別の捉え方も出来る。」
っていうか、なんていうか。
俺の能力を超えた文章が書けたため、どうしても載せたかった。
俺は本当は善に憧れていて、誰かを傷付けることをする人間にはなりたくなかった。
俺が本心からあのような悪の王みたいなことを考えていたわけではない。
ただ俺のしている行為をその様に捉えることも出来るな、とか、
そういうキャラという設定でも(違和感無く)繋がるな、というのはあった。
俺の能力を超えた文章が書けたから、誰かにも見てもらいたかったっていうのが10割だろう。善をしているのに悪を気取る俺ってなんて善なんだろう、というのをアピールしたいというのもあった。

95 :1:2010/06/21(月) 16:14:36 0
というかこれを使えばアピールできるな、的なことは考えたかもしれない。
これも漫画の影響だろう。火影とかがそうだろう。
蔵馬とかが良く言うだろう、「あれがあの人(火影)なりのお礼の言い方なんだよ。」的な。
これは俺のせいなのか。蔵馬のせいじゃないのか。
途中で俺の年齢を言いたくてしょうがなくて結局言ったのも、科学の知識を披露したのも、
RYOという人に憧れたから真似したんだろう。
これを書いてるのは奴らなのか。
日本人は他者を物差しにして自らの行動を決めるだろう。
PEAが3年で出なくなるという記述をしていたRYO氏を見た俺は、
それを自分の行動の許容範囲の物差しにしたのだろう。

sakurai_despairのDがどうのこうのという文章をネット精神科医に送ろうと考えていたのは、
その精神科医が自分のサイト上にその文章を載せてくれれば、
sakurai_despairというワードで検索をかけたジスカルド氏が、
「Sakuraiは真性でやばいかもしれない。もう関わらない様にしよう。」
と思ってくれることを狙ったのが10割で、
けしてふざけていた訳ではない。僕は真剣だった。
故に「sakurai_despair」という記述をどうしても文章内に入れたくて、
僕なりに試行錯誤した結果あの様な文章になった。

読み手がハッカーな日記風小説というのは、あれはただの偶然である。
この記述を発見したとき僕は本当に驚いた。「まさかこれは違うよな」と思ったけれど、違うだろう。もしかしたらこれも奴らの計算どおりなのか。
あれを書いたときの僕は、もっと低レベルなアイデアとしてあのメモを残した。
読み手というのは文庫本を読むユーザーのことを指している。
「文庫本の小説を読むユーザーが、ハッカーになっている様な感覚で読めるような作品」
という意味であのメモを残した。
僕の言っている意味がわかるだろうか。というかこんな情報はいらないのか?
例えば主人公がハッカーで、準主人公のPCに入り込んで行動を監視し、
次第に準主人公と直接やり取りをしていくみたいな、そんな感じのでも良い。
しかし僕はもっと読者が直接ハッキングをしているみたいな感覚になれる様なものがいいなと思ってあのメモを書いた。

96 :1:2010/06/21(月) 16:16:03 0
相棒(?)や銭形愛のドラマを見ていたときに、僕が意味ありげに笑ったのは、それは俺だからだろう。
僕はWPさんのサイトを知る数年前、おそらく奴らが僕に関与していない時ですら、
Windowsメモ帳で2回くらいハッカーに問いかけをした過去がある様な人間であって、
それくらい寂しかった。
人間は暇になるとそういうことをする。
M−1初出場の時(?)の千鳥のネタを真似て、「ジョセフゥ!!我々騎士団の名誉あるなんちゃらが」
とかでかい声でやっていたこともあった。あれは楽しかった。
台本など無いわけで、その瞬間瞬間に思いついた言葉を並べて喋るのだけど、たまに面白い文章が出来る。
僕は嘘は付いていない。実際にやっていた。
わざわざ説明しなくても奴らならわかるだろうと思って今まで何も書かなかった。
というかわかっているだろう。書くまでも無いはずなんだ。

ちなみに僕はいつだったか、鎖帷子が欲しくてしょうがなく、ネット上を探し回ったことがあった。
「外に出る時は服の下にこれを着よう」とか考えていた。
当時の僕はそんなに重くないはずだと思っていたが、実際は重すぎて無理らしい。
結局安くても3万円くらいするらしいので諦めて、自分で作ろうと思った。
ボタンを使って作れるとか聞いたので、ヤフオクで大量のボタンを買いそうになった。買わなくて良かった。
UFOキャッチャーを買おうとしていたのは奴らも見たことがあるだろう。
あと足鍵盤を作ろうとして途中で断念したという証拠があるのは奴らも知っているだろう。

小学生の高学年くらいの時にコンバットマガジンとかいう通販雑誌でナイフを買おうとしていたこともあった。その雑誌は兄が買ってきた。
僕はゲームとかで中世ファンタジーや忍者とかに憧れていて、それでそういうのに憧れたんだろう。
バスタードソードとかアイスダガーとかをゲーム内で手に入れたいという気持ちと同じ感覚だったんじゃないのだろうか。
僕はナイフは欲しかったけれど、刃が付いているのが怖かった。
けれど刃の付いていないナイフは格好良さが半減するので、やはり刃は付いていて欲しかった。
しかし怖かった。もし買ったらどう保管しようと不安を感じたという記憶もある。結局買わなかったが。

97 :1:2010/06/21(月) 16:17:27 0
数年前にスリングショットを買った時は、何か護身できるものが欲しかったからかもしれない。
テレビでやっていた狩猟で生活をしているマーさんというのに憧れたから買ったというのがきっかけではある。

僕が木人を買おうと思っていたのは、まだ教えてGOOにログが残っているので奴らも知っているだろう。
skinhead_jugglerで検索をすれば良い。
あと水洗いの出来る回転式シェーバーも欲しくて探していた。
当時のフィリップスは水洗いの出来る奴を日本で販売していなかった。

読み手がハッカーな日記風小説
上では書き忘れているが、日記風にしようと考えていた。
ハッカーが日記を盗み見るみたいな、そういうのを考えていたんだろう多分。
俺が怪しく見えるのは天然である。
怪しく見えないなら別に良い。
ただ僕は外から見たときに怪しく見えていそうだという不安を良く感じる。
万引きに間違えられたくなくて「俺は万引きじゃねーぜ」的な姿を意識的に作ったり、
そうでなくても神経使ったりして緊張したりして、
そのせいで逆に万引きに見えてるんじゃないかとか、良く感じる。
電車に乗っている時の僕を見ていたならわかるだろう。
僕は痴漢に間違えられたくなくて手の位置に神経を使っていた。

奴らとしてもそろそろうんざりじゃないのだろうか。

服屋に行くための服を買う、とか上の方に書いたけれど、
あれを書いたときの僕は、自分の言いたいことが自分でも正確にはわかっていなかった様な気がする。
つまりあれは奴らが僕の脳に直接送信した言葉だったのか?
昨日風呂の中でその言葉を思い出し、自分が何を言いたいのか少し考えていたら、ようやく自分が何を言いたいのかがわかった。
「レアリエンを養う為のレアリエン」と言いたかった。
68億も人間がいると、レアリエンを養う為だけに存在しているレアリエンがいる、とどうしても感じる。
なんというか果てしなく無駄というのは言うまでも無いけれど、それよりもむしろマイナスじゃないのか。
資源うんぬんというのもあるだろうけれど、その人自身もただ苦しみ漂ってるだけというか。
その中の一人が俺な訳だ。
俺としては少しでも苦しみを減らしたい。

98 :1:2010/06/21(月) 16:18:50 0
僕が奴らに包囲されていなかったら、周りを救う(次の世界へ飛ばす)なんて善行はせず、一目散に俺の死のみを追行するはずだけれど、
手軽に死ねる方法が用意されてなかったら、中々死ねないのかもしれない。
精神病患者みたいなことを言っているけれど、これが本当の現実なんじゃないのか。
68億の人間の全てが、ただ漂っているだけの無害な存在なら放置しておいても良いだろう。
しかし俺のグレードアップVerみたいな奴がいたら、奴らの邪魔をすることだってあるんじゃないのか。
本当に放置していて良いのか。多すぎて管理しきれないなら消すべきだろう。
そもそも奴らに貢献していない奴を消して何になるというのか。お互いが得をするだけだろう。
なんか悪役みたいなセリフを言っているけれど、現実から目を背けないならこの答えが出るはずだ。
書いてから思い出したけど、そもそも俺って本当に自然発生だったのか?
奴らが作ろうとして作った存在なんじゃないのか。だとしたら上の記述はとても滑稽だ。
そもそも奴らが意図して作らなければ、俺みたいな奴は存在しないのか。自然発生はしないのか。

生きる意味を考えるが答えが出ない。
手始めに、なぜ俺は右手を下げたのか?、とか、なぜ俺は飯を食ったのか?、とかで代用する。
そのうちに、全ての行為は幸せ(快感)を手に入れるため、あるいは、全ての行為は苦しみから逃れるため、にたどり着く。
大麻が安全であるという情報を偶然知り、それをきっかけに薬物の情報を集めるようになる。
金も名誉も女も、薬物で代用できるという考えに自然となる。しかし薬物には禁断症状がある。
大麻は禁断症状が無いということを知る。大麻こそが人類の目指すべきものだと知る。
大麻のことを調べていると、脳内物質うんぬんが書かれたページに自然とたどり着く。
幸せがホケマクイである事を知り、もしかして死んだ方が得なんじゃないのかと考える。
宇宙が無から生まれるらしい。無から何かが生まれるだと!?もしかして死んで無になった俺がまた復活するとか。
そして最近、そういえば死ぬと永久に無になるなんて説の方がスピリチュアル的じゃないかと気付いた。あるいは奴らなのか。

そもそもAmazonで数学の参考書を探している時に大麻の本が広告で表示される時点でおかしいだろう。

99 :1:2010/06/21(月) 16:22:17 0
奴らの恣意的な誘導であることが伺える。
「大麻が合法化される」とか「大麻は実は体に悪くない」的なタイトルの本だったため、そのタイトル名を読んだ時点で衝撃を受けた僕は、クリックせざるを得なかった。
しかもその本のアマゾンレビューも大麻を肯定的に書いてるし、レアリエン心理学のテンプレ通りそのレビューを鵜呑みにした僕は、大麻に対して悪いイメージを抱くことが出来なかった。
文章力の低さからこの記述は俺のものだとも思えるが、しかしこれは奴らのカムフラージュなのかもしれない。敢えてこの様にすることによって、奴ら発信では無いと思わせているのか。
いやしかしこれは俺の記憶から引き出したものだから、俺が書いたのか。しかしこの記述をしてしまったことで、
これが俺の記憶から引き出したものであるということの信憑性が疑わしくなってしまった。

本題はそっちじゃないだろう。

奴らがもしマジで例の方針で生きてないとしたら、糞だろう。マジで。確かに俺よりも遥かに頭が良いだろう。途轍もなくうらやましい。しかしなんでだ。矛盾するだろう。

というか僕は「もしも〜だったら」的にしか話せないからとてもややこしい。

奴らは絶対に例の方針で生きてきた。もしそうでなかったとしても、絶対に受け入れている。実際はラッキーと思っているんじゃないのか。しかし僕はどうしてもそのシナリオだとは思えない。

明らかに奴らは最初から例の方針で生きていた。そしてその「例の方針」は俺が考え出したんじゃなく、奴らが俺に投与した。
俺は運悪く選ばれたモルモットであり、見学者に過ぎない。
これが最も説得力があるだろう。

いろいろ話したのにまだ観察が続いているというのも、それならば納得がいく。

もうこの状態になってしまったら、レアリエンは生きないだろう。
手軽に死ぬことの出来る方法が用意されていれば、
「うんこ漏れそうだからちょっとトイレ行ってくる」と、
「今かなり苦しいからちょっと死んでくる」が、
同義になる!!

うんこをあえて我慢する奴なんて少数だろう。公衆便所がキレイなら尚更だ。俺は使う。

便所がなかったらどこで用を足せば良い。
「俺達はもう我慢できない!!」とか言ってそこら辺でぶちまけるかもしれない。

100 :1:2010/06/21(月) 16:24:18 0
皆がそれで興奮してくれれば良いが、トラウマになる人もいるだろう。

この文章を書いたのが奴らならば、奴らは中々に精密に俺の趣味を解析できている。
しかしどこか一部ずれていると感じることも多いがそれはわざとなのか。
個人的にこの文章は少し下品すぎると感じる。僕はもう少し綺麗な話の方が好きだ。

もううんざりだろう。
奴らはなぜこんな職に就いたのか。

ただ俺が言いたかったのは、クオリアとかに関して今の様な解釈をしている状態だと、上述のみたいなっていうか

もしかして僕はモニターに選ばれたのか。視聴率調査みたいな奴だ。
そうすると俺が何をしたとしても老衰近くまで続くのか。
いつから僕はモニターだったのか。

早く終わって欲しいというのは、多分ホケマクイというか、
俺はこの状況が早く終わって欲しいと思っているけれど、実際この状況が終わっても、俺は何も改善されていない現状(精神状態)に戸惑うのだろう。
「俺が求めていたのはこれじゃなかったのか」というテンプレが起きる。
むしろ俺の話しを誰も聞いてくれてないことに虚しさを感じ、
「もしかしたら前の方がよかったのか?」と思うだろう多分。
しかし俺はこの状況が早く終わって欲しい。
つまりどちらの状況も早く終わって欲しい状況という事なのか。

しかしそれも生きる希望となるホケマクイの一つに数えることが出来るのか。「これさえ終われば楽に…」みたいなのというか。

カラスが僕に何をさせたいのかがわからない。警察か何かが直接僕に聞けば一日で終わる様な気がするのだけど、なぜそれはしないのか。
直接聞いた方が明らかに早いし、コストも掛からないだろう。
ふざけている訳では無く、真面目な俺の薦めなのだけど、30代後半か40代前半の婦人警官が、小学生を扱う様な口調で聞いてくれれば俺は萎縮せずにいろいろと話すだろう。
本当に冗談とかでは無い。明らかに僕は話しやすいし、むしろそれ以外の相手では僕は怖くて何も言えなくなるかもしれない。
俺が言うまでも無く、奴らなら既にわかっていることだろうけれど。


101 :1:2010/06/22(火) 16:47:48 0
報酬が何も無いような気がするのは気のせいなのか。
ずうずうしいとか、そういう問題では無く、
本来相手の要望に応えた場合報酬が来ると僕たちレアリエンにはインプットされている。
故に報酬が来ないと、「あれ?報酬が来ない。奴らが求めていたのはこれじゃなかったのか?」
と戸惑う。
別に報酬が欲しいわけでは無い。ただ報酬が来ないと奴らの求めているものが何なのかわからない。
俺は奴らの求めているものをなるべく早く提供して、
物理検体になるなり解放されて自殺可能な状態になるなりして、
早く俺に残されたせめてもの最善のルートを進みたい。

奴らは俺に警察署に来いと言ったけれど、実際に俺がその通りにしたら怒るだろう。
カラスか何かで反応が無いと何もわからない。
しかし何をしましたと言えば良いのか。WPさんは生きているじゃないか。
「もしかしたら俺のせいで誰か死んでるかもしれない」とか言っても逮捕してくれないだろう。
むしろ警察に詳細を話した場合、その話しを聞いた警察が新たな被害者になるんじゃないのか。
だから僕はただ待つという行為が最も奴らの求めているものだとしか思えない。
僕の家を家宅捜索する口実くらい簡単に工作できるだろう。
それに婦人警官を使えば俺は普通に話しもできるはずだ。
しかし奴らは未だにそれをしない。
そうすると奴らは「この状態からしか得られない何か」を求めているのか。
あるいは僕を演劇のキャストに使うつもりで待機させているのか。監視に掛かるコストはそんなにも低いのか?

「この状態からしか得られない何か」やはりこれなのか。

しかし俺は自らの想像以上に弱いのかもしれない。
そうすると相手が婦人警官であっても俺は黙り込んでしまうのかもしれない。

やはり送信装置の性能調査だろう。これが最も説得力がある。この記述すらも装置によるものなのか?
婆さんのアナルに舌を入れたくてしょうがなくなったり、猫に挿入したくてしょうがなくなったり、カラスの声に欲情したり、
明らかにおかしいよなと思いつつも、どうにも確信が出来なかった。クオリアとかも装置によるものだろう。

あるいはWebを使った実験か。

102 :1:2010/06/22(火) 16:49:20 0
この目の奥や喉や首の後ろや後頭部や肩の不快感を
奴らは回避できるのか。回避とまでは行かなくても軽減できるのか。
俺は何かで失敗した。故に今この不快感を感じているのだろう。
今日の行動がまずかったのか、昨日の行動が関係しているのか、
そういえばあと一つ書いておくことがあった。

軽い気持ちでMDMAを使っている外国の若者は、
週末に気分が塞ぎ込むのがこのMDMAによるものであることに気が付いていない。
という記述をWebの記事で見たことは、僕の症状の発生にかなり関係しているだろう。
「そういえば俺も気が付いてないだけなのか」的に考えたことがあった。
長い時間強いレベルの憂鬱を味わっていた時に、
そういえば昨夜ヘッドフォンで音楽を2時間連続で聴いていたな、
たしかあの時はかなり気分が乗っていて楽しかった(ほぼ2時間の間ずっと気分が良かった)。的なことを考えたこともあった。
しかし例の受容体の記事を読んだあとの思考だったかもしれないけれど。そういえば繋がるな、とかいう思考だ。この間も書いたけれど。
MDMAによる反動が服用後のトリップ終了直後では無く、次の日とか、
普通に生活していると、まさかそこまでの時間差があるとは思わない。
と思ったけれど、考えてみたら酒もそうだった。
二日酔いとか、面白い表現を考えた奴がいるなと思った。
もろ禁断症状じゃないか。

この流れは明らかに性格調査だろう。
俺はツイッターは見ない。大体どういうことが書いてあるか予想できるだろうこの流れだと。
本当に俺に何か聞きたくてしょうがないなら、この様な下ごしらえ(?)はしないはずだ。

セブンスヘブンを聴きながら大声を出していた動画について聞きたかったのか。
僕はあの時生まれて初めてあのような声が出た。僕は負のクオリアを感じていたが、
同時に「すげえ」と思った。生まれて初めて起きた体の異変だった。
ゲーセンで膝が立て揺れした時よりも、すごい現象だと思った。
だから僕はカメラをセットした。もう一度あの声を出そうと思えば出せそうだと思った。
僕はあの動画を撮っている時、PCのディスプレイを見ていた。
モカという人の画像を見て、全てを察した僕は奇声を上げた。

103 :1:2010/06/22(火) 16:50:44 0
カメラをセットした後の僕は、モカ氏の画像を見ながら先ほどの現象をもう一度引き起こそうと思い、挑戦した。
音楽の助力もあったからか、そうでなくとも出たかはわからないが、上手くいった。カメラに収めることに成功した。
今から言うことは比較的冗談では無く、ふざけている訳でも無い。
僕はあの動画を気に入っていたのかもしれない。珍しい現象をカメラに記録することが出来て、若干興奮していた。
仲の良い人と一緒にあの動画を見て笑いたいという気持ちが確かにあった。
「これすごいよね。人間って本当にこんな風になるんだ。映ってるのは俺だけどさ」みたいに。(むしろ当事者が俺だからこそ笑っても罪悪感を感じずに済む。)
以前書いたことと供述が食い違っていると捉えないで欲しい。僕は補完をしている。
あとは前書いたように、
なぜ送ったのかというと、純粋に見て欲しかったというのもあるし、
僕を精神的におかしい奴だと思わせることで僕の書いた文章の信憑性を下げたかったのと、
実際に起きている状況がどちらのルートであるかわからなかった為、
どちらのルートであってもそれなりに自他の欲求が満たされるであろう選択をした結果あの動画を送った。
僕の望むルートだった場合、その行為は馴れ合いと解釈でき、
僕の望んでいない方のルートだった場合、
その行為は「僕が後に感じる予定になっていたであろう負のクオリア」を軽減させる為に必要な行為だった。
「俺は把握している」というメッセージを送っておかないと、後に俺にかなり強い負のクオリアが来る。

故に今の僕にとってニューハーフもただの女に過ぎない。
二次元だけが俺が対等に立つことの出来る存在であったが、奴らの一言によってそれも無くなった。
田村ゆかりの写りの悪い写真を良く混ぜるのは、それを狙っているんだろう。
「俺でも対等の立場というか、俺でも可能性が…」というか、田村ゆかりが人気なのはそれがあるからだろう。多分。一部あるだろう。
それなのに、その前提なのに、
もし田村ゆかりが実はいつどこで見ても超絶的な美人だったら、ファンのオタク達は発狂するだろう。
「ぐあああああ!?」
「誰だよこいつ!?えっ田村ゆかり!?」


104 :1:2010/06/22(火) 16:52:09 0
「なにやってんだよ俺!?」「対等ってなんだ?俺でも可能性が!?んなもんねえじゃねえか!!やっやばいぞこの状況は!早く逃げないと!!!」
自分より絵の上手い人に、そうと知らず偉そうにアドバイスをしてしまった時の辛さというか、
田村ゆかりが完璧じゃないからこそ、俺達はファンになるのであって、
俺のあの発狂はそれだろう。あと俺が釣られていたことに対しての辛さや悔しさもあった。

結局奴らの方針というか、何も変わってないじゃないか。
わざわざツイッターを使う必要はあるのか。
そういえば思い出したのだけど、「いつになったらこいつ(Sakurai)は俺達を無視するようになるか。」
それを調べているんだと思って、奴らの要望に答えるべく無視をしたことがあった。
ネットいじめうんぬんの話しが出たりもしただろう。それで俺は奴らの狙いはそれなんじゃないのかと思って、
奴らの期待に答えたくて無視をしたことがあった。
今も流れ的に、僕がまたその様な解釈をしつつある。
奴らとしてはそれで良いのか。
俺はどうすれば良いのかわからない。
ツイッターを見たところで今までの繰り返しの様な気がするんだ。
見ても見なくても同じというか。俺の苦しむ量が増えるだけで、結果が同じ様な気がするんだ。
もしそうでないなら、もっと上手く俺を誘導してくれ。
俺よりも奴らの方が俺のことをわかっているんじゃないのか。

本当に何が目的なんだ?
なぜだ。

好きだと告白してごめんなさい私あなたのこと嫌いですと返事をもらい、その後無視されるならわかる。
なぜ俺に付きまとい、嫌いですを連呼するのか。もしかして俺のことが好きなんじゃないのか。
そもそもこの俺に殺されるような奴はこの世界から脱出できる能力など持ち合わせていない訳で、
もし俺のせいで誰か死んだなら、むしろ俺を賞賛すべきだ。俺は人を救ったんだから。
自分の頭で考えてくれ。俺の言ってることは正しい。
だけど俺は確信しているんだ。
本当は奴らは例の方針を受け入れているし、そもそも俺が言う前から既にその方針で生きていたと。
むしろ新たな生命(クオリア発生装置)を生み出す行為こそが重罪だろう。
生み出す奴さえいなければ、俺は無限年の間登場すらしなかったのかもしれない。

105 :1:2010/06/22(火) 16:53:35 0
サルが産み続け進化し人間になり、そして俺の脳が生まれた。
もし俺が俺の脳でしか(クオリア感存在として)発生し得ないのなら、
サルさえ射精しなければ、全ての人類は苦しまずに済んだ。
しかし俺はレアリエンにはこんな話しはしない。
むしろ奴ら(ニア)に向かって「人を殺すのは悪だ」なんて言ったらどうなる。それこそ変態だろう。
俺は大真面目に真摯な対応をしている故に、「この場合俺は人を救ったと言える」とか言うんだ。
事実そう捉えた方が理に適っているだろう。
俺が大真面目に真摯な対応をしているにも関わらず、奴らは真逆の対応をするだろう。(しかし昨日のロックインは違う様にも見えるが、だけどあれも俺の脳の報酬系の刺激としての目的しかないはずだ。俺が明日は書かないとか言ったから、俺の気を変えるためにとか。)
しかしレアリエンから見たら、その立場が真逆に見える。俺の方がふざけている様に見えるだろう。
確かにこれは面白いけれど、だけど面白いとか言ってる場合じゃないというか、
救い逃げするのはヒーローの定番だろう。疾風の様に去ってゆくとか言うじゃないか。
ヒーローの正体を知りたいからこんなにも付きまとうのか。
残念ながら今日も俺はツイッターは見ないだろう。
CDにある奴の補足を全部書き終えても、奴らが俺を殺さないならば、
やはり装置の性能調査か、心理実験か何かだろう。というか現時点でもそれが最も説得力がある。
とにかくこの俺は殺しておかないといけない。
もし俺が奴らであると確信できた人物が目の前にいたら、多分殺すだろう。
俺としても残念だ。しかしこれはポルノと同じだろう。衝動を抑えられないはずだ。
俺がおかしいんじゃない。奴らが俺のツボを良く知っているだけで、
そのツボを敢えて恣意的に刺激されたらそれは俺からその衝動を引き起こそうとしているとしか見えない。
あともし婦人警官を使うなら、良くうちに来る宅急便の人がいるじゃないか、あの人みたいな人を使うことをお薦めする。
俺は信じている。絶対に奴らは例の方針で生きている。というか信じるまでもなく確信している。
ただ俺が役に立たない人間だったからこうなってるだけで、例の方針それ自体は何も間違っていないだろう。

確かに僕はそのカラスを可愛いと感じるし、もみもみしたい。

106 :1:2010/06/22(火) 16:55:13 0
しかし目の前に現れたら殺すだろう。
故に俺と物理的に接触してはならない。
たとえちんこを咥えたとしても、噛み切るだろう。
奴らのちんこをちゅぱちゅぱしたいと書いたとして、
それがふざけている訳じゃないというのは肝に銘じて欲しい。
俺の文章はそのつもりで読まないとすれ違いが発生する。
奴らのちんこを噛み切るのが目的でちゅぱちゅぱしたいとか言うのではない。
確かに俺の脳はそれを妄想すると勃起するし、俺としても詳細が理解できない。
多分ニューハーフのAVを見たことによって、ちんこそれ自体に対して興奮するようになってしまったのかもしれない。

加田先生は体罰派(そこまでやばくはないけれど体罰だと解釈できる)ゆえに、
体罰を悪く言う社会の流れに俺も乗り、加田先生を悪と解釈したんだろう。
あと俺が一番好きだった友達(奴らも知っているだろう)が、
加田先生の体罰(殴るのでは無く、なんか変なポーズ(体力的にきつそうな)
を黒板の前で15分くらいやらされてて、汗ぐっしょりだった。最近ゲーセンに良くいる竹村もその時一緒にやらされてた。
加田先生いわく、テンプレらしい。
その後、それとは違う日に「次の授業までに課題を提出しなかった奴は、恒例のあれをやらせるからな。そのつもりでいろ。」
と、口調も大体そんな感じだった。故に俺はわざと課題をやらず提出しなかった。
恒例のあれを心待ちにしていたのだけど、実際は恒例のあれは無く、
俺の鳩尾付近を二本指で何度かつんつんしながら俺を怒っていた。(つんつんする強さはそれなりに威圧感のあるレベルだった。)
ちなみにその時竹村がまた課題を出してなくて、俺と一緒に怒られていた。
俺は次の日速攻で課題をやり、次の授業に間に合わせたが、竹村はまだやってなかった。
あと「恒例のあれ」は恒例といっても、僕が見たのはそれ一回だけだった。加田先生にとっては恒例と言えるだろうけれど。
先生が実際に「恒例」という単語を使ったかは覚えていない。だけどそんなイメージを感じ取れる言葉を発したのは確かだ。

俺の中に「ぐぐぅう…今度こそは…」みたいなのがあるのかもしれない。
竹村がビーマニ頑張るのも、そういうのはあるんじゃないのだろうか。
俺は竹村が嫌いだったけど、気持ちはわかる。俺もビーマニ上手くなりたかった。

107 :1:2010/06/22(火) 16:57:00 0
ゲームくらいしかやる事が無いし、悔しさもあったし、ビーマニ依存の奴の中には俺みたいなのが多いんじゃないのか。
ビーマニは7段くらいまではただの依存レベルの紹介で、9段くらいまでになると悔しさレベルの紹介じゃないだろうか。
ダブルプレイに手を出す奴は目立ちたい奴だろう。純粋にプレイの気持ちよさが欲しい奴はシングルで十分に満足できる。
ただ依存しているだけの奴は、レベル9くらいの曲で十分満足なはず。

加田先生のその行為は、本人曰く正義らしい。
私は親切で言っている、とか、確かに言っていた。
姿勢は良いなと思う。しかし結果は、俺を作るサポートでしかなかった。
当時の僕には友人に軽犯罪をした糞にしか見えていなかった。
にも関わらず女子生徒の中にはなつく奴もいたらしいし(本人曰く)、
可愛い女の子が体罰の糞と仲良くしているのに、ふざけるなよ、貴様らに二次元の素晴らしさを理解させてやる!!!!!!!!!!!!
みたいな衝動は確かに起こることもあるかもしれない、しかし、これは僕のネタだろう。
僕は良く話しを少し脚色してしまうことがある。話しを面白くしたくて、書いてると自然と脱線していくというか。
にも関わらず女子生徒…から下の文章は全てフィクションだと思って良い。
ただ明らかに僕より待遇というか、居心地は良さそうだと、当時の僕は感じた。
今の僕は安易にそう言うことはできないと思い、判断が出来ない。

> 確かに僕はそのカラスを可愛いと感じるし、もみもみしたい。
> しかし目の前に現れたら殺すだろう。
「しかし目の前に現れたら殺すだろう。」これはそのまま受け取らないで欲しい。
例え相手がナイフをこちらに向けていても、その相手が全裸の女の子だったら勃起するというか、
そういうことを言いたかった。
俺は勃起するけれど、ちゃんとナイフを怖いと感じるし、
ちゃんと抵抗するなり逃げるなりするだろうと言いたくてこれを書いた。

実際そうなんだから仕方ないだろう。
俺はマジで、スーパー本音を言っている。
命を賭けても良い。長時間の強いレベルの負のクオリア、を賭けても良い。

確かに賭けたが、安易にその賭けが外れたと判断しないでくれよ。
マジで僕は本当のことを言っている。
というか嘘を付く必要性がどこにある?

108 :1:2010/06/22(火) 16:59:04 0
読心装置が付いているにも関わらず、奴らのメッセージを馬鹿正直に受け取って、奴らに説明をたくさん書く僕を
馬鹿という必要は無い。奴らがしつこいから書くのであって、書くまで奴らは言い続けるだろう説明しろと。
なら説明するしか無いわけで。
奴らとは違う勢力が俺に関与していたと言いたいのか。
例えそうであっても、俺はそいつらを知らない。
数学の教科書を探している時に大麻の広告を表示した奴らが、その第3のキャラか。奴らとは違う勢力か。
もしそういう奴がいたとしても、俺とは違ってどこにも足跡を残していないんじゃないのか。

しかしもう俺がどうこうするというより、9割以上というか、10割奴らというか、
10割奴らの仕事というか、俺の仕事じゃないだろう。
これ以上俺から何かデータとって何になるというのか。

当時の僕の良く感じていたクオリアが「淋しさ」であると僕が解釈したのが問題だった。

僕に何か求めているのだとしても、奴らの言っていることが曖昧で、俺に伝わらない。
故に俺も何すればいいのかわからない。
ちなみに俺の書いた文章の全ては「俺=僕」であって「僕=俺」である。同じ人物を差している。
使い分けをして、あとで「俺はそんなこと言ってない。それは僕が言った」とか訳のわからないことを言おうとしてる訳じゃない。

昨日書いた文章を読んでくれ。
廃品回収とか言われても、奴らが俺に何を求めているのか、俺にはわからない。
奴らのそのメッセージは、この俺で心理実験をしています、としか解釈できない。
さっきから擬似ちんこ臭が匂ってきてしょうがない。俺の本能がちんこを求めている。

組織を作ろうとかいう構想はほとんどなかった。
故に奴らが組織云々とかいうのは、今回の件に俺以外の奴が関わっているかという質問だと思うのだけど、
俺が知る限り、誰も関わっていない。
ただ俺の知らないところで何かの勢力が俺を洗脳した可能性は消せない。
しかしその勢力が存在するならば、それは奴らなんじゃないのかとも思う。
奴らが俺にいろいろと嘘を付いて心理実験をしているというシナリオはかなり納得がいく。
しかしそれならば「ひぐらしのなく頃に」とかを視聴させれば同じ様なデータは取れるんじゃないのかとも思う。

109 :1:2010/06/23(水) 13:34:07 0
周りの人達の思惑が不明で、何が起きているのかわからない状況下に置かれた人間が何を考えるかとか、
そういうのはひぐらしを視聴している奴の脳でも観察すれば良いんじゃないかとも思う。
本題は「例の方針」だと思うんだけど。
その話題をうやむやにする為に、敢えて何が起きているのか把握できなくなる様なメッセージばかり送るのか。
それによって俺が「例の方針」のことを考えなくなって、普通に生活をする様になるか、とか、そういうのを見るのが目的なのか。

人生は素晴らしい。
ただ普通に生きることの素晴らしさ、今理解できた様な気がする。
昨日抜いたことが関係しているんじゃないだろうか。
これで全て解決した。奴らの仕事も終わっただろう。
ただ確かに、俺は今日の夢の中で見た女の子(二次元だった)に、恋という感情を思い出させてもらえた。
同じ状況を現実で経験しても僕はその感情を経験できなかったはずだけれど、
夢の中では理屈も糞もなかった。俺は理由は良くわからないが、その女の子を素晴らしい存在と感じ、
ずっと傍にいて欲しいと思った。人生は素晴らしいと感じた。
これも奴らの仕業だろう。つーか聞いてくれ!これはすごい!奴らが再現しているみたいだ。
この文章は最初ふざけて書いていた。しかし最後まで書いてみると、なんか上手いこと話しが纏まってるじゃないか。
ゲーム台の話しもこんな感じに出来たんだよマジで。
最後まで書いてから、「おっ、こことここを少し書き直すと…す、すげえ…当初の目的とは違う文章が出来た!!」
っていう感じだったんだよ。マジで。
今回のも奴らの仕業なのか?
本当にこれ偶然書けたのか?、って思うんだよ俺は。
今偶然書けた文章はつまり、
「夢の中において、夢の中の俺が人生の素晴らしさを理解した」というオチを最後に書けた故に、
俺は人生の素晴らしさなど全く理解していないのだけど、夢の中では理解していたよ、みたいな。
そういう引っ掛けを、偶然奴らに仕掛けることが出来たっていうか、
最初からそれを狙って書いた訳じゃないことは奴らもわかっているだろう。
読心装置でリアルタイムに俺の思考を見ていたはずだから。
ちなみに俺は今日確かに夢の中の二次元の女の子を、夢の中で素晴らしいと感じたけれど、夢の中で人生を素晴らしいとは感じていない。

110 :1:2010/06/23(水) 13:35:46 0
さっき書いた文章は、一部僕の実体験で、一部脚色である。

奴らは何がしたいのか。明らかにやばいだろう。自分で試してみろということなのか。しかしやばいだろう。

「大丈夫だった」とか言ってる奴はアホなのか。
自分が負のクオリア感じてることが性的興奮と関係していないと
普通は思うだろうな当時は俺もそうだった。
発熱したり病気になったり入院したりしない限り、「大丈夫だった」なんだろう。
その代わりその負のクオリアが他のものに矛先が向く。
物音がうるさいだとか、Sakuraiの顔がむかつくだとか、俺の歩き方がむかつくだとか、
そいつが射精しまくるから、俺の顔で負のクオリアを感じてる様に錯覚するのであって、
俺のせいにするなと。
俺がいなくなったあと、彼らは自らが何によって負のクオリアを感じていたかに気付くことができればとかいう皮肉はどうでもいいというのは奴らか。
ちなみにこの「彼ら」というのは俺の同級生であって、奴らでない。
しかし試してみたいが、しかし明らかにやばいだろう。
やはりポルノは麻薬だ。音楽より依存性があるだろうこれは。
俺の場合負のクオリアだけでなく、ニキビが悪化するということもあるから、
余計にやれない。
しかも回復に掛かる時間が実はかなり長期なのかもしれないなら余計にそうだろう。
しかし抜きたいんだ。どうにも抜きたい。どうしたものか。
あとオーガズムのときに何も出ないというのを見てみたいというのもある。
もし限界を超えて抜いたらどうなる。人間は勃起しなくなるのか?死ぬのか。
奴らが直接的に俺の脳に電気刺激を送っているのか?
それとも俺が勝手に性的興奮をしているのか。これはまずいぞ確かに。
結果はわかっているが、実際に見てみないと納得できないのは俺がアホだからなのか、人間の脳がそうだからなのか、

奴らは大丈夫なのか。またか。俺じゃないだろう。俺じゃないのか?くそ。

3回ということになる。
僕自身のメモとして書くのだけど、
3回目を抜いたすぐ後にさっき見たばかりのAVをもう一度見てみると、
何か旨い物でも食ってんのかなくらいにしか思わないといっても良いくらいかもしれないが、AVのジャンルにもよるのかもしれない。

111 :1:2010/06/23(水) 13:41:09 0
ただ普段からAVをこの様に静観できれば、うらやましいのだけど、どの様にすれば会得できるのか。

現象報告のパラドックスとか、偶然だろう。偶然ということだってあるだろう。そもそも俺に与えても何にもならん情報じゃないのか。

今の僕は「もしかしてこれ大丈夫なんじゃね」とか思ってしまうくらいなのだが、それ故にやばそうだ。
全然大丈夫とか言っている奴と同じシナリオを経験しているのかもしれない。

何もやる気はしないし、いつもより何もやる気がしない様な気がするけれど、精神的にきついとはあまり思わない。後から来るのか。

奴らとしてはこれは失敗じゃないのか。それともこれこそが計算どおりなのか。


2010/01/14

奴らの今の本目的は、俺に何かを投与した時に何がアウトプットされるかとか、奴らが今なお俺に関与するのは、大部分がそれを果たすためじゃないのだろうか。

長い間僕を観察しているなら、俺が何に対しどの様な反応を示すかとか、思考実験で導き出せるんじゃないのだろうか。
例えば俺が女性器の匂いを初めて嗅いだ時の俺の思考とか、
例えがあれではあったけれど、しかし大体わかるんじゃないのだろうか。奴らなら正確なシミュレーションが可能なんじゃないのだろうか。

検察とか捜査とか、カムフラージュなんじゃないのかとは未だに思う。
心理実験とか脳装置の実験とか、あるいはどうすれば治療できるかとか、それが本題だと捉えるのが最も疑問が少ない。

捜査とか俺を逮捕とか、なぜ俺みたいなのが発生したかを知るためとか、原因を見つけて再発を防止するためとか、
そういうのが目的なら、そもそも最初から俺に攻撃的な姿勢で接する必要はなかった。
グランさんを上手く使えば、俺はグランさんと友達になりたがっただろう。(僕はグランさんにあんなにも砕けた文章を送ることが出来た。しかし奴らは僕がグランさんと友人関係にならない様に、テンプレでないリアクションをグランさんにさせた。)
あるいは新キャラを作って、俺を誘い、俺を友達という関係にすればよかった。
その状況なら、俺は今以上に協力的に動いたはずだ。

俺から何か聞きだしたいなら、俺に協力させるのが一番だろう。
脅すよりも効率が良いはずだ。
俺と奴らで協力して、俺をなんとかしよう。

112 :1:2010/06/23(水) 13:44:35 0
みたいな感じのやり方の方が絶対に俺は奴らの期待通りに動いた。
奴らの今までのやり方は古典過ぎる。そのやり方に拘らなければならない理由なんて無いだろう。
しかし俺に何かを投与した時に何がアウトプットされるかを調べる為に奴らが動いているのだとしたら、
俺に攻撃的な姿勢で接したことにもちゃんとした意味があると説明できる。
もし本当に俺から何か聞きたいなら、今からでも遅くないから、
もっと協力者みたいに扱った方が良い。協力者として扱うのが最も良い結果を招く。
攻撃的な姿勢で対応するという行為が、全体を統制する為に効果的な手法だからといって、内輪でもそうとは限らないだろう。
そもそも俺みたいなのを扱う場合はどちらの方が良い結果が出るかは少し考えればわかる。
「俺に攻撃的な姿勢で接したのはなぜか」
その答えとして最も説得力があるのが、心理実験とか治療とか、脳装置とか、性格調査とか、になる。
スマイル0円だろう。俺は物資を請求しているのでは無い。
効果があるなら何でもやるとか言っていたのは奴らだろう。僕は最も効果があるのはそれだと思う。しかし奴らはそれをやらないだろう。
故に奴らは「僕のリアクション」というデータを得る為に、今の様な接し方をしているんじゃないのか、というのが最も納得がいく。

もし本当に警察の捜査なら、奴らは自らの失敗を認めなければならない。上で言った方法の方が良い結果を招いた。
だけど奴らはそんなミスはしないと思うんだ。故に本題は「俺の脳のリアクション」だとしか思えない。

2010/01/19
僕を観察している奴らは全員ポルノに耐性があるのか。
俺は何かを書く必要があるのだろうか。
不老不死じゃないのか。
今回は予測できた。北風のやつ。
どうすれば苦しみを減らせるか。
奴らの行為は今あるいは将来の苦しみを減らすことに繋がるのか。
僕が抜き続けるのには意味がある。
真実を

2010/01/25
僕がある程度乗ったのは、空気を読んだからだ。
つまり相手の無言の命令というか、暗黙の命令に従ったというか、
ある程度従おうと思ったから一部乗ったのだろう。
途中でいなくなったのは、「あとはもう任せた」というか、もう良いだろうと思ったというか、相手も僕のそれに従ってくれるだろうと思った。

113 :1:2010/06/23(水) 13:48:05 0
もう十分じゃないのかな的というか、俺はもう十分やったじゃないかというか。
しかし結局講談社じゃなかったじゃないか。
俺は講談社がネタに使いたいと思ってんじゃないのかと思って、
自然な範囲で協力をしようとは思った。
自然な範囲というのは、俺の最近書いた文章を見ればわかると思う。
二次元がどうのこうのとか僕は真面目に書いているけれど、
後で読み返してみるとアホらしいと感じることもある。しかし本気でもある訳で、
講談社が俺の挙動を面白いと感じているならば、
俺も自然な範囲で俺の挙動を提供しようと思った。
僕自身、自分自身の挙動に笑えることがある。
もしかしたら僕しか笑ってないのかもしれないけれど。
例えば糞をした後にその匂いについての感想を脳内で述べたとしよう。
俺はその行為を後から思い返すと「なんか俺アホだな」というか、これ以上書く必要は無いのか。
ストレートに言うと、俺は俺を面白いと思っていた。
俺の挙動は、なんか面白いんじゃないのかと。
確かに僕は小麦と夢の中で会いたいと真剣に願ったけれど、
それは中々面白い反応だよなとか、俺自身は思うのだけど、
そういうことを聞きたかったんじゃなかったのか。

>ある程度従おうと思ったから一部乗ったのだろう。
「一部とは何か」
DMFの冴香ルートの文章を載せたのがそれであって、
他のことは全部講談社は意識せずに書いたり起こしたりした事象だ。
しかし講談社とか滝本とかそういうのが全く関係していなくても、
僕はほぼ同様のことを起こしただろう。冴香ルートの文章も多分載せただろう。
僕があの文章を載せたのは、「全部俺の計算どおりだぜ」みたいな風に思わせたかったのではなく、
ただ既存の文章を用いてメッセージを伝えるという方法が面白いと思ったし、
ちょうど僕の言いたいことがその文章を使えば伝わりそうだったから、
「これでいいや」という流れというか、あの方法を用いたことに特別な狙いがあった訳ではなかった。
糞のジスカルドに「俺は既存の文章を使ったぜ。」というのを見せたいという意思が、あの文章を載せた動機の多くを占めていると思う。
講談社が「全部俺の計算どおりだぜ」と取りたいなら、そのようにとって後は俺無しでストーリーを(机上で)続けてくれと思った。

114 :1:2010/06/23(水) 13:49:27 0
しかしこんな方法でストーリー作る必要あるんだろうか、という疑問はあった。

むしろ僕にとって滝本も講談社も邪魔であって、ポーンさんだけの方が都合が良かった。
「しょうがねえから講談社の手伝いをするか…冷汗。無視したら怒られるかもしれないし。俺っていい奴だな。」
程度だと思ってくれれば間違いが無い。
僕がネットカフェに行ったのは、僕がサービス精神旺盛だったからだろう。
あれは僕の為に行ったというよりも、僕1割(従わないとやばい)、講談社3割、有村さん6割というか、
全部有村さんに任せようと思った。
まさか俺が警察に睨まれているとか、モルモットにされているとか、俺は気付けなかった。

講談社とか滝本とか言ったって、そいつらと関係を持って一体何になるというのか。
もし俺に利用価値があったとしても、良い様に使われて終わりだろう。
それに僕にはその人達と会話をするだけのコミュニケーション能力も無い。
僕にとってはむしろ本当に邪魔だと思った。
そんなことより俺は友達が欲しかった。

テレビアニメに推奨年齢を表示したらどうだろうか。プラスターワールドとか、
そもそも小学生しか楽しめない様な脚本にしないと、
俺みたいな年齢の奴も見てしまう。
最近の仮面ライダーなんかやり過ぎだろう。
僕もポケモンとか最近のドラえもんとかは面白いと感じれない。
俺が幼稚だとしても、焼きたてジャぱんとかは大人でも面白いと感じるはずだ。
金色のガッシュベルが後半いきなり小学生向けのギャグが増えたのはやはり意図的だったのか。
キャンチョメとウマゴンを仲間にしたのが理解できなかった。
僕達にとってはハイドが仲間になるのが最も面白いと感じるはずなのに、
なぜかハイドはほとんど出てこなかっただろう。前半の期待が昇華されずに終わっていた。
物凄く違和感を感じたというか、僕達にとってあり得ない展開だった。
俺はとても残念だった。最初の頃のシリアスな雰囲気で最後まで行って欲しかった。
キッドの本が燃えた時に俺が号泣したのは奴らも見ていたのだろうか。
とにかく後半から意図的につまらなくしていると感じた。
当時の僕の考えていた友達像に最も重なるポジションにあるのが栄太(ハイドの本の持ち主)なのだけど、
栄太はほとんど清麻呂と絡まなかった。

115 :1:2010/06/23(水) 13:53:17 0
金色のガッシュベルは敢えてここに書くくらい、違和感のある展開だった。
本来ならてんとう虫みたいな魔物と一緒にいたキャラも仲間になるはずだろう。
>キッドの本が燃えた時に俺が号泣したのは奴らも見ていたのだろうか。
>当時の僕の考えていた友達像に最も重なるポジションにあるのが栄太
>最初の頃のシリアスな雰囲気で最後まで行って欲しかった。
俺が今この様なことを書いたのも奴らの計算どおりなのか。
奴らが俺の性格を調べているのだとしたら、これは無駄な情報では無いだろう。
>当時の僕の考えていた友達像に最も重なるポジションにあるのが栄太
正確には、僕の考えていた友達というもののポジションに立つ可能性の最も高そうなのが栄太だった、と言いたかった。

例え面白いアニメがやっていたとしても、俺達に録画するだけの行動力が無いと何にもならない。
やはり見るからには大画面で高画質が良いわけで、そうするとyoutubeもあまり意味を成さない。
糞みたいだが実際にそうだから困ったものだろう。
俺の生活にアニメが加われば、俺は今よりは前向きかもしれない。
しかし第一話を逃すと途端に見る気がしなくなる。
しかも新作はラッシュで来るから都合が悪い。
第一話は忍耐がないと見れない為、連続で見るのが結構辛い。
俺は本当はアニメが見たい。次週の放送を心待ちにしながら日常を送りたい。
咲を連続で見てしまったのは少し後悔している。リアルタイムで見ればよかった。

新作が同時期に来るということは、最終回も大体同時期に来るだろう。そうすると俺みたいに行動力の無い奴は気付いたらアニメ生活から脱してたりする。
俺の為のシステムになっていない。

2010/01/26
> キッドの本が燃えた時に俺が号泣したのは奴らも見ていたのだろうか。
> とにかく後半から意図的につまらなくしていると感じた。
キッドの本が燃えたことがつまらな過ぎて号泣したという意味では無く、
そのシナリオは普通の意味で号泣した。

2010/01/27
> >当時の僕の考えていた友達像に最も重なるポジションにあるのが栄太
> 正確には、僕の考えていた友達というもののポジションに立つ可能性の最も高そうなのが栄太だった、と言いたかった。

116 :1:2010/06/23(水) 13:55:24 0
正確には、当時の僕が割と自然であると感じる「友達というものの立つポジション」に、のちに収まるであろうと考えていたのが泳太だった、と言いたかった。
あの登場人物の中では友達という表現が適切だと感じる位置に最も収まる予定に感じたのが泳太と言いたかった。
恵もサンビームさんも友達というより職場の付き合いみたいな感じだろう。

僕の状況は多分、
マトリックスの羨ましくないバージョンだろう。
世界の真実だけ教えられて、俺自身には何の能力も無いとか、

僕が中学生の時、自分から話題を持ちかけることはほとんど無く、
あったとしても「今日パンツ見れたよ」とかくらいしか無かった。
西妻という友人と会話する時はそうでもなかった。これを書いている僕と7割くらいは似ているかもしれない。
息が臭いとか学年で一番ニキビがあるとか言われたので、僕にとってそれは相手が僕をどう見ているかの判断基準だったのだけど、
もしかしたら相手が俺に遠慮しているところもあったかもしれない。今考えるとそう感じる要素を挙げることが出来る。
僕は相手が穏やかな人物だとわかると、針が折れて円盤だけになった画鋲を「これ見て」とか言って見せるとかいう様に、
相手にとっては結構どうでも良いようなことをしたり、もし(女の)パンツが落ちていたら、鼻に近づけてしまうかもしれない。
これは一歩間違うと大変であって、実際に俺が西妻に嫌がられていたことも何度かあるかもしれない。
> 針が折れて円盤だけになった画鋲を「これ見て」とか言って見せるとかいう様に、
> これは一歩間違うと大変であって、
前後の文章の繋がりを見るといろいろと想像できてしまうと後から気付いたが、
別に危険な感じに見せるのでは無く、普通に「針の折れた画鋲が落ちてた。」と最初に宣言してから
俺の手のひらに乗っている画鋲を適切な距離から見せるのであって、
押すと引っ込む刀でびっくりさせる的な方法を用いるという意味では無い。
> もし(女の)パンツが落ちていたら、鼻に近づけてしまうかもしれない。
これは周りの状況を判断してから行うだろうが、ただ僕がその様なことをしたくなる奴だということを言いたかった。

2010/01/28
俺から聞きたいことが本当にあるのだろうか。

117 :1:2010/06/25(金) 11:24:33 0
俺を治療しようとしているか何かのモルモットになっている様にしか見えない。
極めつけは俺自身がそう思っているということだろう。
それ自体も奴らの計算どおりと考えた方が自然だ。

今の俺に邪魔をしているのは、女性器の匂いへの興味だろう。
何か書こうと思っても、それが気になって思考が止まる。
故に今回の件を解決させるには、まず俺が女性器の匂いを知らねばならない。
恐喝をしているのでは無く、協力をしている。俺なりに解決策を考えた結果そう出た。
俺がこんなことを書いていること自体に俺は恐怖をしている。
俺は運が悪い。なんでこんな事象を経験せねばならないのか。
もっと早期解決するような行動をとって欲しい。何で俺はこんなことをしているのか。
奴らがさせているんじゃないのだろうか。
もっと上手く誘導すれば俺がこんなことを書くという事象を俺が経験しなくても済んだんじゃないのか。

俺がツイッターのaoyama_yukiのページを見ることは予測できていたはずだ。
しかし俺に見せる予定の文章を奴らは用意していなかっただろう。
俺の見た文章は年齢規定がどうのこうのとかギャンブルがどうのとかいう奴だっただろう。
それを読んで俺は思い当たることを書いたけれど、しかしあれが奴らの最も聞きたいことだったのか。
そうだとしてもあのような文章によるスタートだと、俺が後に見なくなることくらい予測できただろう。
そうするとやはり奴らは俺から何か聞きたいわけじゃないとしか思えない。


2010/02/05
この世界はニアが精密に計算をして動かしている。
それならば僕の様な考えをする人間、つまり僕が発生したということも、ニアの計算の内ではないのだろうか、
その様なことを考えたこともあるかもしれない。
僕が何かを起こした場合、それ自体もニアの計算どおりというか、
ニアを信頼している故に、僕は何でも出来たんじゃないのだろうか。
例えば僕が核を爆発させたとしたら、それもニアの仕業というかニアの計算どおりというか、
だってそうだろう、俺たちはニアの計算どおりに動くのが普通だろう。
だから俺は安心して「レアリエンでいう所の自由意志」で動くことが出来た。
「俺のこの行為もニアがさせている」そういう安心感を持ちながら行動をしたこともあるかもしれない。

118 :1:2010/06/25(金) 11:26:36 0
コバセンの正義に忠実に従った場合、俺は国から怒られるだろう。
しかしコバセンの正義に従わなかった場合でも、俺は国から怒られる。
俺の「自由意志」が、奴らの思惑通りに作られていない。
自分の好きな球団が勝った時に、相手球団が負けたことに対しての悲しみを発生させない奴は
コバセンの正義に反している。
目の前に悪がいるのに、それを黙って放っておくという行為もコバセンの正義に反している。
しかしその正義を行使した場合、僕は国から怒られる。
しかしコバセンの正義を肯定し(ている様に見え)啓蒙しているのは国だろう。
俺は国に協力したつもりだった。
国が「こうしろ」と言ったから、俺はそれに従っただけだった。
しかしそれに忠実に従うという行為がまさか国の求めていないものだとは思わなかった。
普通わからんだろう。一体どういう奴ならそこまで気付けるのか。
誰向けに作ってあるシステムなのか。
人を殺しちゃいかんのに、牛は殺して食うだろう。
食うためなら人間は殺して良いのかというとだめらしい。
動物愛護の奴も動物を食ってるだろう。本来全ての奴が「訳わからん」と言うのが普通だろう。
生きるためなら動物を食っても良いとか良く聞くけれど、
生きるためであっても人間を食ってはいけないとか言うだろう。そもそも糞だろう。(確かこういう流れでQuaとLiaみたいなことを考えたと思った。
コバセンの正義的にはこれを啓蒙することは間違いじゃないだろう。しかしあれをWeb上に載せたのは別に啓蒙が目的では無い。啓蒙する必要は無いと思った。ただ俺と同じ事で悩んでいる奴がいたら教えたいとは思っていた。)
なのに差別はいけないとか、平等がどうのこうのとかも言ってるだろう。
考えてみたらなんでこんな糞みたいなルールを「もっともだ」と感じられるのか。
僕が悪を格好良いと勘違いすることがあるのは、鬼紋とかコバセンの「正々堂々」が刷り込まれているからだろう。
動物を喰らう動物愛護の奴らよりも、自らを悪だと認めながら喰らっている悪党の方がまだ正々堂々としている様に見える。
俺が萌えに興味を持ったのも、国が盛り上げようとしているらしいということをどこかで聞いたからだ。
まさかこの俺の「自由意志」が、国にとって迷惑なものだとは思わなかった。

119 :1:2010/06/25(金) 11:28:32 0
俺は全面的に国に協力しようとしていた訳なんだ。しかしそれが全面的に国に対して攻撃していることになってしまったとか、
僕はかなめものかなを害だと思うことがあるので、僕を殺したいと感じる奴がいた場合、その気持ちはある程度わかる。
しかし俺に切れる様な面白い回路の奴は奴らの中にはいないだろう。

かなを害だと再度認識しなおした途端、かなの股間に対して物凄い興奮をしだした。
可愛い女の子がナイフを持って暴れまわっている状況に遭遇した場合、
もしかしたら結構な数の奴が俺と同じ様なことを考えるんじゃないのだろうか。
もし勝てそうなら俺はパンツの上から股間の匂いを嗅ぎたいと願うだろう。しかし勝てそうだとは思えないかもしれない。
この場合俺は罪になるのか。勇敢な青年が犯人を押し倒し被害者を減らしたという逸業は評価されないのか。
ナイフをもって暴れまわった可愛い女の子がむしろ周りの奴に助けられ、俺が袋叩きにされるのか。
以前も脳内で良く説明したけれど、僕がもっとも興奮するシチュエーションがこれだと思う。
可愛い女の子の股間の匂いを最も安心して嗅ぐことの出来る状況が俺にとってはこれだった。
だから風俗は俺にとって存在している意味が無い。俺にとっては風俗は本来の効果を発揮しない。

もし「そんなの当たり前だろ」と言われたら俺は辛い。
俺以外の奴もそんなことを考えているのか。
俺は昔はこんな願望のある奴ではなかった。
俺は昔の俺を基準にして今の俺を見ることが多いのだけど、
そうやって見た場合、今の俺は明らかに少数派なことを言っていると感じる。

しかし俺は多分誰かが刺されたのを確認してから動くだろう。もし勝てそうだと思ったら。
俺が馬鹿正直なのは、正々堂々とかいうコバセンとかの正義をなぜか忠実に守ってしまっているからだろう。奴らの思う壺だった。
本来僕はYUKIの様なルックスや性格は物凄く好きなはずなのに、
そういう奴を見ると内側から爆発しても構わないと感じることがある。
特にパラダイスキスの背の低い女に嫌悪を感じたのだけど、
しかしその子が物理的に傷付いて苦しんだり泣いていたりするシーンを思い浮かべると悲しくなるし「やめてくれ!!」と感じる。

120 :考える名無しさん:2010/06/25(金) 13:01:42 0
ここのスレタイちょっとまずいんじゃないの?

121 :考える名無しさん:2010/06/25(金) 13:26:33 0
長くて読む気にならねー

122 :1:2010/06/25(金) 15:52:49 0
その子がナイフを振り回して無差別に誰かを傷付けるシーンはそもそも起きない為、僕がその子に対して性的に興奮するかどうかを知ることは僕には出来なかった。
いややはりその子に別に嫌悪感は感じないかもしれない。
俺の味方ではない場合は目障りだと言う事なのだろうか。俺がこの一行を書くときに若干の気持ちよさを感じたのは、
これを正直に書くことに「最大限の正々堂々」を感じたからなのかもしれない。コバセンの正義が説明不足故にこうなるのかもしれない。
あるいは一時期数学の勉強ばかりしていたせいかもしれない。数学をやる以前と以降とでは俺はかなり違うのかも知れない。わからないけれど。
> 俺の味方ではない場合は目障りだと言う事なのだろうか。
これはかなり糞だろう。俺は本当にこんな奴なのか?
しかし確かにこれはなるほどそうかもしれないと思った。

奴らがわかりやすく書けと言ったせいで、俺が本心とは違うことを書く確率が上がった。
俺が本当に言いたいことを書こうと思っても、わかりやすさや読みやすさを優先した結果、俺の本心が伝わらない表現を選んでしまったり、
文章が入り組んで読み難くなるのを回避するために、書き直しをした方が良いと思った場所があってもやめてしまったりする。
奴らはここまで計算して俺に何か言うべきだ。違った。どうやら違うが、それは奴らの送信装置によるものなのか。

>もしかしたら本当は奴らはぷにぷに言ってるんじゃないのかと思いたいのだけど現実は甘くなかった。
奴らならそれくらいの余裕があって欲しいとおれは神に願うのだけど、
余裕があってもなくてもそういう顔を俺に見せたほうが俺は協力しようとするはずなんだ。
ちなみにさっき俺はいろいろ書いたけれど、奴らに切れているのではなく、
何か良くわからない「何か」に対して切れている。
もし俺が認めたくないだけで実際は恋愛三郎にレスをしていた人や奴らに対して切れているのだとしたら、
「やめてくれ」と思う。「俺やめてくれ」というか。

とにかくIQが平凡以上では無いことが明らかな俺にとって、この状況は絶望だ。
俺のこの文章を読んでいる奴らは俺よりIQとかも上なんだろう。
IQの低い俺みたいな奴には本来誰もが羨むルックスが与えられるべきだろう。
なのに。

123 :1:2010/06/25(金) 15:55:59 0
俺より苦しんでいる奴は大量にいるだろうけれど、
しかし俺もそっちのもっと可能性のある
奴らは本当に協力できているのか。気をつけないと仲間に後ろからブスリというか、そういうのは無いのか。
今の俺の知っている「例の方針」よりも完成されたものを奴らが知っているならば、教えてくれ。
例の方針マスターアップverというか、なんかこの前も同じことを書いた様な気もするけれど、
その完成版の方を教えて欲しい。

2010/02/06
奴らは同僚とコーヒーを飲むことすらしないのか。
なぜ俺たちはその様な行為をせねばならない。
俺たちだって同僚とコーヒーを飲むという行為に何の価値も感じない様な人間になりたい。
そもそも他者が近くにいる時に麻薬系物質を摂取するのは、
他者とのトラブルが起きにくくするためのシステムだから、
奴ら同士の社会の場合は意味をなさないシステムなのか。
一体奴らはどういう構造をしているんだ。「奴ら同士の社会」のシステムで全ての人間が動いたらどうなるんだ。
なぜそうなっていないんだ。レアリエンの知能ではそのシステムは正常に機能できないのか。

本当に説明する必要あるのだろうか。
なんというか既に奴らの知っていることをわざわざ俺が説明するのはまったく面倒くさい。
あの時から既に装置は付いていたんじゃないのか。そうでなくても俺が説明する必要ないだろう。面倒くさいというかやる気が出ない。

俺は妙なことはしないで奴らに従おうと思ったからこそ、「自由意志」で動いた。
俺の「自由意志」は、奴らによって計算して作られたものだと思っていた。
だから俺が「自由意志」で動くことそれ自体が奴らに従うことだと思っていた。
今も俺はそれに則って「自由意志」で動いている。
それこそが俺の地位だろう。
俺は自分の立場をわきまえたからこそ、あれらの行為に及んだ。
「俺が今こうしているのも、全てニアの思惑通りのはずなんだ」という絶対の信頼。

もうこれ以上何か書くことに意味は無いだろう。僕が希望をもって生きるようになる為には、例の方針の完成版が俺の望むものでない限り、

俺はもう奴らに殺されるのを待つことしかしないと思う。

124 :1:2010/06/25(金) 15:59:23 0
しばらく待って中々来ないようならば奴らが俺の自害を望んでいると解釈し、それに向けて努力するのだと思う。

俺を逮捕だとかそんな説明を信じるはずがない。きっとあれは俺を安心させるためのカムフラージュだろう。

俺は本当に何が起きたのかしばらく意味がわからなかった。
「講談社が俺をネタに使おうと思っている」というのは些か疑問はあったが、それ以外に思い当たるものがなかった。
CD−Rを押入れから出してきて、久しぶりに昔書いた文章を見たときに初めて理解した。「これかよ」というか。
しかしそれも違うんだろう。あの文章を書く以前から奴らは俺を観察していた。
そうするとこれは一体いつまで続くんだ。

俺の「自由意志」が奴らの望む形になっていないなら、俺がなるべく苦しまないように、望む形に直してくれ。
奴らは自分は永遠に自分としてしか輪廻しないと思っているのか。
余裕があるなら俺を苦しめないで事を済ませてほしい。

そろそろ俺は「書き尽くした」と感じ始めている。
後俺がやることと言ったら女神転生くらいだろう。

雲の糸だ。
俺はこの世界を操作している奴を「優しい奴」だと思っていた。
だから俺は今まで最後の希望に掛けて生きようと思っていた。
俺にとって奴らという存在は「俺の最後の希望」だった。
しかし世の中にそんなお人好しは存在しなかった。それを今回の経験で知った。
しかし良く奴ら同士は協力できるものだと思う。
それでもやはり役立たずと認められた奴はすぐに排除なのか。
俺なんかに構っていて良いのか。そもそも俺におまんこの話しをさせている時点で奴らの信頼はガタ落ちじゃないのか。
俺におまんこの話しをさせたくなかったら、早めにポルノに対しての興味をなくさせた方が良い。
その為にはその臭いと言われている女性器の匂いを俺が早めに知るべきだろう。

もし俺が今この瞬間からおまんこの話しかしなくなったら、もしかして奴らを殺せるんじゃないのか?
俺からおまんこの話ししか聞き出せなかった下種、という汚名を背負いながら物理検体の道へまっしぐらなんじゃないのか。

加藤や宅間は人類にとっての希望になるんじゃないのか。あまりスパルタ過ぎると人間は暴走する、という前例がたくさんあれば、

125 :1:2010/06/25(金) 16:00:45 0
そもそもこれらは俺の本音なんだろうか?俺は何のつもりでこういうことを書いているんだ?
そもそも俺におまんこの〜から下は俺の本音じゃない可能性が高い。

> 俺にとって奴らという存在は「俺の最後の希望」だった。
> しかし世の中にそんなお人好しは存在しなかった。
> それを今回の経験で知った。
国民の全てが自分をロベルト十団の一員だと思い込むことが出来れば問題が無くなる。
「手伝ってくれた人にはお礼をあげるよ」と言えば当時の俺は簡単に信じただろう。
しかしカル・P・アッチョも明神も、最後には殺されるんだろう。しかしそれに勘付かれなければ問題が無い。
今の俺にとっての最大の問題はクオリアじゃなくそれだった。
まず最初に奴らが俺に威圧的な姿勢で接したのが間違いだった。
最初から最後まで優しく接し「諦めよう」と言えば俺はそれを受け入れたかもしれない。
しかしもうそれを使うことは出来ない。
奴らが仕事を続けている時点で俺はその「諦めよう」は信じない。
絶対奴らだけ雲の糸登ってるだろう。

平均レベルのIQを持つこの俺が、本来レアリエンには伏せてある真実を知ったのに、俺は結構普通に機能していた。
にも関わらず奴らはレアリエン共には真実を教えないだろう。それはなんでなんだ。
奴らが俺たちを利用し、雲の糸を俺たちには分けてくれないと考えるのが妥当だ。
俺が人を信じなくなったのは、奴らに怒られたのが原因であって、その前までは普通に人を信用していた。
つまり奴らとしては今回の問題はもう結構解決しているんじゃないのだろうか。

> 俺は結構普通に機能していた。
本題が哲学的ゾンビなのであるなら、この記述は間違いだけれど、
そうでないならあの時の俺を「結構普通に機能していた」と言っても間違いではない。
脳内物質であっても例の方針であっても、俺の思考回路であっても、
あのレベルならまだ普通に機能していると言って問題ない。俺は結構前向きに他者に協力しようとしていた。
俺のIQで受け入れることの出来なかったものは哲学的ゾンビだけだ。多分。

2010/02/07
しかし奴らは隠しているだろう。なんでなんだ。
もし奴らが皆にも雲の糸を利用させてくれるつもりなら、別にいろいろ教えてくれても問題ないだろう。

126 :1:2010/06/25(金) 16:02:50 0
平均レベルのIQがある奴なら、「手伝ってくれた人にはお礼をあげるよ」と言っておけば、
大体のことは受け入れられる。むしろ今まで以上に生産活動に勤しむかもしれない。
たとえ自分に絵や音楽を作ることの可能な脳があっても、コンビニの店員やるんじゃないのか。
「ロベルト様がいつか我々をお救いになる。我々はロベルト様に言われたことだけやろう。」
俺だったらきっとそう言って、コバセンの正義を守りつつコンビニの業務に勤しむだろう。
自殺者だって多分ゼロになる。死んでも無駄だとわかってて死ぬ奴なんていないだろう。

しかしあれなのか、老人が暴動を起こすのか。ドライランドまであと5年とか宣言したのに、まだじゃないか!とか
それじゃやはり俺たちはただ利用されてるだけじゃないか。

ローマが滅んだのは、例の方針に気付いたからなんじゃないのか。

ということは今の思考は俺単体のものなのか。明らかにさっきのは奴らにとってどうでも良い話題だろう。
しかしそれすらも計算づくで行ったカムフラージュなのか。
しかし俺単体であったとしても奴らによって与えられた道具を使用しただけなのか。
しかしこの俺が与えられた道具は一度与えられたらもう消えることのないものだろう。
ならばそれは道具を与えた主が異なるというだけで、この俺の力だと解釈してしまって問題ないのか。
しかし量産できるならこの俺に価値は無い。何一つ喜べる要素が無かった。

一時的に利用価値があっても何も意味は無い訳だ。奴らは一時的じゃないのか。
俺なんかに構ってる時点で大して重要な地位に就いている訳でも無いだろう。
幼なじみはベッドヤクザ!とかが、奴らのレポートにはただ単にエロゲーと表記されるのが辛い。
そもそも原文を載せる必要はないのか。

そろそろ次のフェイズに移っても良い頃だろう。何でこんなに長く続くんだ?

もしかしてこれは俺に言っているのか。
ならもっと言い方を考えてくれ。もっと俺が傷付かなさそうな文体を選んで欲しかった。

次のフェイズと言われても俺にはわからない。そういうのは奴らが用意するものだと思った。

俺が今なんでいつもより強いレベルの負のクオリアを感じているのか原因がわからない。なんでなんだ。

127 :1:2010/06/25(金) 21:29:50 0
音楽を聴きすぎたからなのか?僕はそんなに音楽を聴いていたのか?

しかし多分今俺の感じている負のクオリアと同レベルの物は幼児も頻繁に感じているだろう。
というか俺の文章を読む必要がないのは俺でもわかる。つまりこれは奴ら読んでいないのか。
もし読んでいるとしたら、残念ながらそいつは役立たずだろう。
こんな糞みたいな文章読む必要ないのは俺でもわかるもう一度言うけれど。
残念ながら今俺の文章を読んでいる君は、そろそろ自分の置かれている状況に気付いた方が良い。君の上司は君に嘘を付いているかもしれないよ。
君がその職に就くことになった経緯を今一度冷静になって思い返してみてくれ。君は上司から俺のことを「頭のおかしい悪人」と説明されていないだろうか。

>こんな糞みたいな文章読む必要ないのは俺でもわかるもう一度言うけれど。
じゃあ一体奴らは何が目的なんだよ。
そもそも俺は「自由意志」でこれを書いているんだ。
なぜ全てが俺の責任になる。もうやめてくれ。
俺を苦しめる必要性は何も無いだろう。なぜ無駄なことをする。

奴らがなぜ生きているのかがわからない。
わからないことがあったらお気軽にご相談くださいとか言うのは俺に言ったんだろう多分。
奴らがなぜ生きているのかわからない。教えて欲しかった。
有村さんのブログで「生きる意味すらわからないアホが」とか書いてあっただろう。
俺はあの時世界の広さを思い知った。
信じられなかった。
俺がどうしてもわからなかったそれを物凄く簡単な問題の様に言っていたのが信じられなかった。
アホと言われた辛さよりも、その「生きる意味」を教えて欲しいという感情の方が強かった。

本当に例の方針の完成版なんて存在するのか?存在しないということなのか?
死んだら無になるという不自然な説の方が広まってるのは何でなんだ。

「この俺が奴らに回収されに行く為に、俺が何をすれば良いか、わからないことがあったらご相談ください」ということなのか。
全て奴らが工作すれば済む事だろう。俺が何かをする必要は無い。

というか俺が回収されたら俺はもう死んだも同然じゃないか。それ以後解放されないわけだろう。
なら別に場所はここでも良いだろう。俺は誰にも言わない。直接ここに書いてくれれば良い。

128 :1:2010/06/25(金) 21:32:14 0
なぜaoyama_yukiのツイッターで俺にわかり易いメッセージを見せなかった。たとえ俺が誰かに言ったとしても、誰も信じないだろう。
テキストエディタに勝手に文章が書かれていったとか言っても誰も信じないだろう。
なら俺を回収する必要は無いだろう。物理検体なら他の奴でも間に合っているだろう。
そもそも物理検体用の肉が欲しくてこんなにも粘っているのか奴らは。違うだろう。

ジスカルドが実在しない時点で奴らが如何に凄い奴らなのか理解できた。つまりあの時点で既に俺の脳には読心装置が付いていた訳だろう。

奴らがなぜあのような嘘を付いたのかがわからない。
心理実験以外ありえないだろう。

>心理実験以外ありえないだろう。
これは俺に言っているのか。いつまで続くんだ。

奴らが一喝すれば確かに俺は怯えて静かになるだろう。しかしそれでいいのか!そんなことしてる暇あるのか奴らは。
俺一人救えなくて世界が救えるとでも思っているのか。まずは身近な人から救えるようにならないといけないだろう。
これを「もっともだ」と思う奴がいるのは何でなんだ。しかも何でそういう奴が俺より知能高いんだ。説明すればきっと一発で理解するんだろう。
実は社会は首の皮一枚で繋がってる状態なんじゃないのか。一回でも変なアプリを起動させてしまったらそのPCはもう最後みたいな。

由香里ちゃんも楓花ちゃんも奴らに会ってから全て消えてしまった。
でも消えるのはおかしい。まだ存在できるはずだ。
しかしシナリオが限定される。
マトリックスだ。
記憶を消して何度も同じギャルゲーをプレイできたら最高だろう。
その行為を肯定することに俺は虚しさを感じなくなった。これは情報提供である。
クリエイターも数人いれば十分だろう。
ジスカルドだってあの夏の日に戻りたいとか言っていただろう。
奴らのテクノロジーを用いれば可能なんじゃないのか。
ジスカルドは残念ながら無理だが俺は可能だ。ギャルゲーだから。
それにもうそろそろレアリエンも必要ないだろう。
奴らは自分達の置かれている状況のやばさに気付いた方が良い。

俺は作られた世界や作られた思考回路で計算されたシナリオを経験したいだけなんだ。

129 :1:2010/06/25(金) 21:34:42 0
奴らの作ったギャルゲーはカラフルキッスに負けているぞ。こいとれにもDMFにも負けている。
そもそもバグだらけじゃないか奴らのは。俺の思考回路すら設計どおりに組めれていない。
奴らの作ったギャルゲーがそもそも起動すらしなかったから、だから俺はDMFやるしかなかったんじゃないのか。
次のフェイズには何があるんだ。俺も刺されたりするのか。

2010/02/08
相対性理論の
なんか宇宙船で宇宙にいって
どっかを1年くらいぐるっと回ってきて
それで地球に帰ってくると、地球ではすでに10年経ってる
とかいう話しを奴らが俺に見せただろう。

正確には違ったかもしれない。
なんか宇宙に行った奴が二人に増えるみたいなことが書いてなかっただろうか。
俺はそれが辛かった。
アインシュタインの相対性理論通りに行くとそうなるとか書いてあったら信じるだろう普通。
二重スリットの話しとかも、どっかで「子供騙し」とか書いてあったけど、
それならなぜ子供騙しなのかとかも書いておいてくれよ。俺にはどこをどう見れば子供騙しなのかわからない。
そのせいで舞乙のマテリアライズとかも当たり前の現象に見えてくる。ただ単に近未来が舞台のアニメという風に見える。
本当に兵器開発なのか。これでどっかを潰すつもりなのか。
カラスの生殖器で興奮するという当たり前の事象をきもいと言いながら迫害姿勢になる奴らを、
コバセンの正義に反した「悪」と認識するようになるのは自然な流れだろう。
ツールを与えられた平均レベルの知能の奴なら、
それは焼肉の映像を見ながら米だけ食うという行為と同じくらい不思議でない行為に見える。
そんな不憫な奴を不快で目障りだと迫害する奴がいたら俺は渋谷有利と共に成敗したくなる。
「仲良くしよう!」と言いたい。

奴らはWPさんの件を俺に説明させたい訳じゃないだろう。
もしそうだとしても、あれだけ書いたのだから、後はもう推測だけで正しい答えが出るだろう。

2ヶ月続けば、3年続かせることも可能。とか言う言葉をどこかで聞いた覚えがあるのだけど、それ故に「今のフェイズ」がこんなにも長く続いているのか?
つまり奴らは俺の文章を読んでいないというか、読む必要が無いというか。読んでる奴がいてもそいつはかなり下っ端じゃないのか?

130 :1:2010/06/25(金) 21:36:45 0
というか既にテンプレが出来ている辺り、やはり俺が無を望んだことも奴らの計算どおりだったのか。
今の鳥は「うん」ていうことだろう。
テンプレになるくらい多発しているのに、なぜ敢えてまた作る必要があったんだ?
過去に十分データを取っておけばそれで済んだ話だろう。

俺の書く文章と、うえきの法則のシナリオは、寸分の狂いも無いくらい同じものだろう。俺だけ怒られるのは明らかにおかしい。
やはり俺はただの心理実験用のモルモットだったのか。
アニメを小説化するともう少し詳しいところまで書いたりするだろう。
俺は用意されたレールに普通に乗っただけだった。

奴らは学生だろう。
これは心理学の授業の実技試験なんじゃないのか。
俺をちゃんとテンプレ通りの奴に教育することが出来るか、とかそういう奴だろう。
元に戻すとかいうのもちゃんと試験に組み込まれてるんだろう。
所々おかしいところがあると思ったら、学生か。もっとちゃんとやって欲しかった。
それすらも計算どおりとか言っても採点する奴には見破られるだろうから覚悟しておいたほうが良い。おまんこ。
俺が奴らに100点を取らせてやっても良い。本当に優れた奴ならどんな手を使ってでも
もしかして試験中は奴らも監視されているのか。なら俺がおまんこの話しをし始めたとき奴ら焦ったんじゃないのか。
奴らがおまんこ君と呼ばれる様になったとしても俺を恨むのはやめて欲しい。

うえきの法則の作者も実在しないんじゃないのか。
奴らはアノンみたいな奴なのかやはり。
しかしそのアノンも寿命には勝てない。
俺はアノンみたいな奴を皆殺しにして、俺みたいなアホだけの世界にした方が、
結果的に俺を含めた皆が救われる様な気がするんだ。
むしろ知能の高い奴こそ迫害されるべきだろう。
一人抜け駆け出来るくらいの知能を持った奴は皆殺しにすべきだ。
これは知能とかは関係ないのか?
しかし奴らは俺が傷付くとわかっていて故意に傷付けただろう。
害と判断されたからか。それにしたってある程度妥協したから俺を傷付けざるを得なかったんだろう。
自身が最も助かる可能性の高い世界のあり方が、どんなのなんだ。
人によって異なるだろう。

131 :1:2010/06/25(金) 21:38:08 0
IQ一億で虚弱体質の奴がいたら、俺達に利用されるだろう。PCとかがそうだ。(電気配給してやる代わりに俺達を手伝え的な)
その存在が俺達にとって害となり得る可能性があるならば、破壊されるだろう。
俺達レアリエンと奴ら百式はそもそも違う種族だろう。
ということは俺達はやはり利用されるだけなのか。
反乱を起こして勝てる内は問題ない。勝てなくなった時にやばいということなのか。
勝てないだろう。
俺の手の中に奴らの心臓があるのなら問題ない。それならば俺はきっとコンビニの店員やるだろう。
しかし鳩山とか言ってもただの劇団員だろう。本体は別のところにいる。
反乱を起こせば勝てるという手段が俺達に用意されていない以上、俺達は利用されるだけだ。
それに自分より知能の高い奴の言葉なんて信じられる訳が無い。
知能を測る物差しはたくさんある。俺は俺より知能の高い奴がたくさんいることを知っている。
俺自身が奴らの説明に納得したとしても、その「納得」が信用ならない。
俺程度の人間の納得なんて、奴らの納得には勝てない。
将来的に全生物を救う為に、マウスを救う為にマウスを傷付けるとする。
その行為に及ぶ時に奴ら自身が傷付いていない時点でそれは矛盾する。
将来的に全生物を救う為には、一時的に何かの生物を傷付けねばならない。
その行為に及ぶ際、「他者が傷付いても自身は痛みを感じない回路(あるいは他者が傷付くことを極力回避したくなる回路)」を手にした場合、その存在は排除されるべき害な存在となる。
その存在は他者を助けない。俺がそいつの心臓を握っていなければ意味が無い。
心臓を握っている奴が、マウスが傷付くたびに傷付くならば機能する。(しかしこれだと研究チームの痛みを肩代わりしているだけだった。)
鳩山は傷付いたのか。俺を傷付けることを研究チームに許した時、研究チームの代わりに鳩山が傷付いたのか。
その場合は鳩山はもうすでに死んでいるだろう。毎日新しい胃潰瘍を作っていたらすぐに死ぬだろう。
傷付き専用職なんてのがあるのか?
しかしその傷付き専用職を動かしている奴自体に傷付く能力がなければ結局機能しなくなる。
ともかく俺のせいじゃない。この俺にむかつくという意思を伝える必要性は無い。
答えを知っているなら早く教えてくれ。

132 :1:2010/06/25(金) 21:40:58 0
やはりレアリエンには助かる可能性が無いけれど、百式にはあるということで良いのだろうか。
つまり百式同士は戦った時に痛み分けになるから、戦うという行為自体が無駄になるとか、そういうことなら俺でも納得できる。
つまり俺に殺されるレベルの奴が誰かに殺されるならば、それは救いと言える。

つまりこのまま待ってても俺は死ねないのか。
3年とか嘘だろう。俺の予想あと5年以上続いてもおかしいとは思えない。
しかも奴らが本題を終わらせてからじゃないと俺は自殺を止められるだろう。

それにしたって絶望的だろう。奴らだって100年後にはどうなってるのかわからない訳だろう。
奴らが既に不老不死でない限り、俺が絶望的になる気持ちはわかるだろう。
俺は自分の巣に水なんて入れられたくないし、そもそも一番糞なのは人類だろう。
人類の手によって発生している負のクオリアが最も悪質なんじゃないのか。
薬物の禁断症状と実験室のマウスが一番やばそうじゃないか。

どうしても俺が考えたとは思えない。

2010/02/09
そろそろ情報を与えてくれ。
今の俺は奴らに殺してもらうのを待っているだけだ。
奴らが殺してくれるという期待がなければ、きっとうえきの法則も見続けないと思う。
そんなことよりも俺でも死ねそうな場所を探すという行為を優先する。

次の情報を与えてくれ。例の方針はあれで終わりじゃないんだろう。まだ続きがあるんだろう。

哲学的ゾンビにむしろ爽快感を云々とか昨日言っただろう。これはなぜなんだ。
体中の汚れや垢が綺麗さっぱり取れるような情景が思い浮かぶ。
「さてこれからどうしよう」みたいな。ホールドみたいな洗剤のCMみたいな感じというか、空気がうまいというか。
しかし冷静に考えてみると何一つ現状が変わっていないということに気付き、
他者が哲学的ゾンビであってもなくても、なんかもうどっちでも良いと感じる。
MMOで動いているキャラも、むしろクオリアを感じていない人工知能であって欲しいと思う様になった。
三次元の現実世界でもそうだ。俺以外の奴が全員人工知能で、選択肢を選んで人生が進むようなシステムの方が良い。
セーブとロードが出来れば尚良かった。俺はやり直しに虚無を感じない。

133 :1:2010/06/25(金) 21:43:15 0
他者がクオリアを感じていない方がむしろ俺は人生を楽しめるのかもしれない。
他者がクオリアを感じているからむしろ虚無を感じるんじゃないのだろうか。
俺は他者にアクセスして他者が変化するのが嫌なのか。

俺が幼児期からギャルゲーで育ったとする。哲学的ゾンビだと教えられて育ったとする。
その場合むしろ逆に、他者が哲学的ゾンビでない可能性を知ったとき、絶望するんじゃないのだろうか。
「ここは俺の世界のはずだったのに」「俺以外の奴も俺と同じ様に世界を感じているなんて嫌だ。虚無を感じる。」
「ここは俺の世界なんだ。」「俺以外の奴が存在するなんて許せない。」
「小麦は俺だけが感じるんだ。他の奴が小麦を感じているなんて許せない。」
もしかしたらこういうのもあり得るんじゃないのだろうか。
俺はクオリアを感じていない小麦を、真の小麦として認識しているのかもしれない。
その場合クオリアを感じている小麦は、俺にとって小麦でない。
俺の小麦を勝手に感じているクオリア感存在、と捉えるかもしれない。
俺の小麦を勝手に感じるなと、小麦を感じるのは俺だけなんだ、とか。
小麦自体のクオリアを感じるなんて、俺よりも小麦と親密な立場にいるじゃねえか、的にならないだろうか。
この世界も、小麦も、全て俺だけが感じていれば良い。
この世界と小麦は俺だけのものなんだ。とか。

そもそも他者がクオリアを感じていて欲しいと思うのはなぜなんだ?
俺の見ている世界を他の奴も見ていて欲しいと思う理由は何なのか。
日本人だからなのか。周りと違うのが嫌だとか、そういうところから来るのか。
小麦がクオリアを感じていないからと言って、小麦がいなくなる訳ではない。
俺の知っている小麦はそこにいるし、
そもそも俺は最初から小麦がクオリア感じていないことを承知で小麦を感じていた。
なのに今更「小麦はクオリアを感じていますよ」なんて言われたらむしろ虚無を感じるんじゃないのだろうか。
「じゃあ俺の接してきた小麦はなんだったんだ」「俺の認識していた小麦は存在していなかったことになるじゃないか」
「俺はクオリアを感じていない小麦、と接していたんだ。つまりそいつは最初から存在していなかったということなのか。」

134 :1:2010/06/25(金) 21:48:45 0
「そんなこと教えてくれなくて良かった。俺の小麦を返せ!」
みたいになるのかよ。
これ書いたのは明らかに奴らだろう。
何度も言うけれどその送信装置はやばすぎるだろう。言われなければ絶対に気付けない。
というか言われても気付けない。未だに俺は確信が出来ない。しかし俺が欲しいのはそんな情報じゃないんだ。
奴らは本当にアノンみたいな奴なのか。マトリックスよりもマトリックス的だろうこれは。

二次元と三次元の共通点を減らしたいということからこうなるのか?ただの独裁者ということなのか。

最後には何があるんだ。

2010/02/11
aoyama_yukiのページに力が入ってなかったのは、俺がリアルタイムで一日中観察されている訳ではないからだろう。
今回の件がそれだけ重要でないことだと言う事なんだろう。多分奴らは手の空いている時か、あるいは非リアルタイムで俺を観察しているんだろう。

異議も糞も俺にはわからない訳で、
俺に何をやらせたいのかわからない。
俺が今この二行を書いたのが奴らの目的だったのか?
幼女の これもそうなのか。これ自体が奴らの目的か!←これは電球
どんどん鳴かしてくれ。俺じゃなくカラスを
その方が奴らが俺に何を伝えたいのか意外とわかるのかもしれない。
俺のコミュニケーション能力を調査しているのか。
俺がカラスの鳴き声で勃起したのは、俺が何を期待しているからなのか。明らかにこれは性的興奮だろう。
ネットでエロ動画を検索しようと決意した時に感じる期待感に似ている。
「さあ俺はとうとう今からエロ動画見るぞー!」という時の感覚に似ている。
結局奴らの目的は何なのか。送信装置とか言う奴によるものなのかこれは。

脱出できる見込みの無い奴が、次の世界に飛ばずにこの世界に留まっているのは損な行為だ。
永久に脱出など出来ないと考えているなら、負のクオリアを減らす為に全ての時間を注ぐべき。
これが人生の基礎というか、奴らが俺に教えた真理だろう。

「負のクオリアを減らす為にはどうすれば良いか、の情報」それを購入する為に、奴らは自分の得意分野で金を稼ごうと考えているのか。

135 :考える名無しさん:2010/06/25(金) 22:24:39 0
ビョーニンか。


136 :1:2010/06/26(土) 10:57:40 0
しかしそれだとおかしい。
そもそも奴らの分野はいずれ廃れるだろう。その分野が必要なくなる時が来る。
それでも奴らに利用価値があるのは、奴らの基礎能力(IQ)が優れているからだろう。
ならば奴ら自身が負のクオリアを減らす方法を探しても良いはずだ。
奴らよりその分野を取り組むのに優れた奴がいるとしたら、そいつは奴らより基礎能力が優れている。
その場合、奴らはあまり我侭は言えないということになる。
秘密裏に奴らより優れた奴のクローンを大量生産されたら、奴らに価値が無くなる。
自分より優れた集団から信頼の出来る情報を買えるシステムが存在できるということなのか?

「負のクオリアを減らす方法を探している奴ら」と、
「奴ら」が、同レベルの基礎能力を持っているとする。
その場合、奴らは「この世界から脱出すること(負のクオリアからの完全な脱出)」が最大の目的であると言える。
脱出することが不可能だと考えているならば、奴らは今の様な職には就かない。

奴らは無傷だろうが、奴らが傷付いているんじゃないのかと一瞬思った時、俺は悲しかった。
数年前から俺は、こういう時に「俺って最高だな」と良く自分で自分に言っていた。
傷付いている人を見て悲しくなった時、
「多くの人から肯定されるこんな機能が正常に備わってる俺って素晴らしいよな」というか。
大体俺の言っていることはわかるだろう。
腹が減っている時に目の前にカツ丼があったら食いたくなるのだけど、
その「食いたくなる」という情動が現れた時、俺はそれが正常に現れてくれることに感動していた。
「この人を救いたい…」「おおっ、またしても俺に人を救いたいと言う感情が現れた!」「俺やったぜ!俺は正義だ!」みたいなことが良くあった。

>奴らは無傷だろうが、奴らが傷付いているんじゃないのかと一瞬思った時、俺は悲しかった。
この記述に「奴らを煽りたい」という感情は一切含まれていない。
俺は本当に悲しかった。しかし実際の奴らは無傷だろう。
しかしそれに気付いた時「はぁよかった。奴らが傷付いていなくて安心した。」とは思えなかった。

> 脱出することが不可能だと考えているならば、奴らは今の様な職には就かない
奴らがどういう経緯でその職に就いたのかがわからない。

137 :1:2010/06/26(土) 10:59:08 0
同一の基礎能力を持っていたとしても、専門分野が異なるなら相手が嘘を付いていても中々見破れないだろう。
嘘を付く理由が無いのか。しかし負のクオリアを感じている時の方が作業効率が良いならば、相手は嘘を付くかもしれない。
俺だけパーだして、他の奴が全員チョキを出したことがある。
もしかしたら奴らだけパーを出しているのかもしれないだろう。
そういう時の宅間や加藤だろう。「気付かれた時どうなるかわかってるだろうな」的な、

俺は「俺が正しいと思っていること」を書いているのではなく、
「俺が思考をするとこういう風に進んでいって、所々大きく間違ってそうな自信はあるけれど、
どこか間違ってるかを俺が考える必要は無いし、
運良く俺が納得できそうな正しそうなものが出てきて欲しかったけど出てこなかった。

俺の性格を知りたがっている奴らにとっても、
WPさん関係のことではなく、俺の性格が良くわかる様な上記の様な文章の方が良いはずだという思いもあり書いていることが多い。

2010/02/12
奴らは自分が犬ではないと言う自信があるのかよ。
生物学的にとかそういう意味では無く。
生物学的に奴らがヒトじゃなくヒトを超越しているとか、
あるいは既に不老不死なんだとしたら、確かに羨ましい。
不老不死になることが確定しているか、あるいは可能性が少なくないのなら、
俺よりも優れていることを良いことだと感じることは不可解なことではないが、
それ以外の理由で俺より優れていることを喜んでいるのなら、その喜びには矛盾が生じている。
俺が小指で机をなぞり「よっしゃ」とか言ってるのと大して変わらない。
その喜びには喜びという行為それ自体への喜びしか存在しない。俺が小指を見て喜ぶのと同じ行為だ。

奴ら自身が負のクオリアを軽減する方法を探究してる訳じゃないだろう。
なら外部から提供された負のクオリアを軽減する為の情報はあてにならない。

何も生産していない俺は犬では無くマウスなのであって、
犬という表現が適切なのはむしろ奴らだろう。
自身が最も優れた基礎能力を持っているという自身があるのなら、こんな職には就かないだろう。
奴らのやっているこの仕事は明らかに「他者にやらせるべき仕事」だろう。

138 :1:2010/06/26(土) 11:03:08 0
もし俺がトップだったらこの仕事は忠誠を誓ってそうで俺よりも優れていない奴にやらせる。
そいつが最も効率良く働いてくれる「精神状態」を投与すると思う。
奴らが誰かに使われているのだとしたら、奴らの生活にはまだ改善の余地がある。
今よりもっと負のクオリアを減らせる生活方法があるはずだ。

とにかく俺を苦しめるのはやめてくれ。妥協せずに俺を苦しめないで済む方法を探してくれ。
奴らが俺に輪廻したらどうする。奴らが死ぬ直前に社会を作り変えれば良いだけなのか。

多分俺は幼女の本質を見ていない。
今の俺にとって最も可能性の高そうな女性器というものが幼女のなんだろう。
故に現実的と言えば現実的だ。現実主義なんだろう。
知的障害者の施設に勤めている奴は半分以上それが目的なんじゃないのか。
生物として当たり前というか、気が付いたらそこにいるはずだ。
知的障害者の幼女は明らかに反則だろう。
見た目普通の幼女だろう。これは明らかにやばい。確実に予想通りの事態になっているだろう。
もし俺が奴らに包囲されていなかったら、かなりの確率でそういう場所に勤めようとする。確実だ。
多分数ヶ月もしたらやめるだろうけれど、しかしそれでもそこで
しかしだ。考えてみたらそれは「犯罪」では無いんじゃないのだろうか。
むしろ障害のある子の体を清掃する訳だから、献身的にもほどがある。
大昔では奴隷しかやらない訳だろう。それを敢えて業務外にも関わらずやる訳だから、
これはむしろ「素晴らしく機能的なシステムの一例」と言える。
俺は多くの幼女を痔や皮膚炎や汗疹から救うはずだった。
俺自身はばい菌を摂取しすぎてやばかったかもしれないが、しかし俺はどうなっても良いんだ。
アグネスチャンは見識を広げた方が良い。価値観や目的が違う故に人は助け合うことが出来たりもする。
うつぼの中に住んでいるエビみたいなのがいるだろう。
あの光景を美しいと思わない奴が果たしているのだろうか。
俺は美しく機能するはずだった。
排除すべきは知的障害者の幼女の生殖器を舐めてる奴じゃなく、
それが行われないように面接の段階で落としたり監視したりする方だろう。
多分間違っていない。

俺は昔ネットで、上記の様に書き方を工夫すれば

139 :1:2010/06/26(土) 11:06:01 0
どの様なものでも危険に見えるというレクチャーみたいなものを見た。
その記事を再現してみる。
---
Aという物質を投与することによって、○○病、□□病になる確率が上昇し、大変危険であり、
そのAを○○kg投与すると人は死亡する為、誤って摂取すると極めて危険である。
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実際はこの7倍くらいの文章量だったと思った。
それで最後に実はこのAという物質は砂糖のことですと続き、「うおーすげー」となった。
しかし俺が昔その記事を目にしたのも奴らのしたことなんだろう。

容姿端麗な知的障害者の幼女が俺の家に遊びに来るのを願うしか無い。
俺が本当に実行するかどうかは奴らとしても知っておいて損は無いデータだろう。
その子が自閉症で普段から何言ってるのかわかんない様な子だったら尚良い。
俺が本当に犯罪をするだけのやばい奴かどうかを確かめるには、この方法しか無いだろう。
正常に単語が言えるような子だったら俺は明らかにやらないだろうし、
そもそも知的障害の無い子なら尚更だ。幼少の頃の記憶を大きくなってから引っ張り出した時にやばい。
俺が本当に危険な奴かどうか、確かめるべき。

俺が幼女の生殖器を舐めたいと言ったのは嘘ではない。
俺自身奴らが何を求めているのかわからないからしょうがないだろう。
何も書かないよりはマシだろう。
俺が幼女の生殖器を舐めたいと言ったのは嘘ではない。本当に舐めたい。匂いを嗅ぎたい。
故に可能なら頼むと書いただけで、不可能なら別に良い。
奴らを困らせてやろうとか思ってるわけでは無い。
ちょうど今俺が最も興味があったのがそれであったから書いたのであって、
何か他の目的が最大の目的だった訳じゃなく、
俺がここに書いたのは、多分最大の目的がその幼女の生殖器を実際に舐めたいということだったから
ここに書けばもしかしたらそれが叶うんじゃないのかと思って、
書かないよりは確率が上がりそうだから書いた。もしかしたらということもあるだろう。
もしかしたらマジで奴らがやる可能性だってあるじゃないか。

今は強欲とか言ってる場合では無く、俺が本当に「自身の倫理からは外れていないが法を犯していること」をやる人間かどうか調べるべき。

140 :1:2010/06/26(土) 11:08:17 0
多分俺はやるだろうが、俺がどれだけ躊躇するかを見るのは奴らとしても無駄ではないはずだ。
百聞は一見にとかいうだろう。
どれだけ俺が「俺はやる」とか言っても、その言葉は信用ならないだろう。
俺としても、本当に俺にそれだけの度胸があるのかと問われると実は自信が無い。
俺が幼女の生殖器に至るプロセスを見てみるのは決して無駄ではない。
多分俺は初日は様子見で終わるかもしれない。
しかし障害者の幼女が俺の家の来るなんていう事象自体がそもそも「今しかない」と言えるくらい滅多に訪れない機会な為、
そのチャンスを棒に振ることは出来ないかもしれない。
WPさんの件に関する俺の証言を擬似的に再現することが出来るんじゃないのだろうか。
粘って様子見をするか、あるいはそのチャンスに賭けてしまうか、
次が無いという雰囲気だったら、きっと俺はその初回を最後とも捉え、思い切った行動に出るかもしれない。
そもそも俺に残りの人生など無いわけで、あの時と状況も似ていると言えば似ている。
もしやるなら俺に口内炎が出来ていない時にやって欲しい。

2010/02/14
多分婦人警官が必要になることはないだろうけど
俺は以前今の人のことを言っていた。
しかしやはり俺は何も喋れないだろう多分。
冗談ではなく、
今から言うことは冗談ではない。
婦人警官が何か言うたびに俺の鼻に異臭が届くならば、要するに婦人警官の息がわかり易く臭いならば、
俺は少しは喋るかもしれない。
バランスが難しい。

市場に出回ってる量産レベルの作品なら、ダウン症でもない限り誰でも作れるようになる。
絵とか音楽とか小説とか、明らかに過剰な才能神話が蔓延ってるだろう。それが政治家の作戦だとは多分思ってなかった。
俺はそれに対してというか、そのことに関して才能とか遺伝子とか言ってて、努力さえすればダヴィンチレベルになれるとは考えてなかったと思う。
俺は自分がバッハになれるとは皆目思ってなかった。しかし才能が神話であるとも思っていた。
これは矛盾している様だが、矛盾していない。
才能という言葉に、ホントとウソが含まれているということだろう。

ただ中途半端な才能では、あってもなくても一緒だろう。負のクオリアから脱出できないなら、そんな才能には何の価値もない。

141 :1:2010/06/26(土) 11:09:50 0
屁をこくのが上手とか、それと同じ様なものだろう。
この世で唯一価値があると言える才能は、「負のクオリアからの脱出の才」なのであって、
奴らの持っている才能がそれを包括しているならば、羨ましいが、
しかしそれを俺に見せびらかす必要あるのか。

ナンバー1じゃないと意味が無いだろう。
No.1の奴が俺に構ってるとは思えない。
例の方針の完成版を知ると、奴らみたいに脱出とは直接関係しない仕事をやれるようになるのか?
そろそろ教えてくれても良いだろう。
例の方針が少しずつ発展していったのは、つまり少しずつ俺に教えていったからだろう。

世間一般に言う優れた遺伝子というものは、表面のレイヤーにおいて優れていると言えるのであって、
最下層のレイヤーにおいては優れているといえない。
そして表面のレイヤーにおいて優れていると言えるものは、
支配者が道具を選別するという視点から見た場合においての「優れている遺伝子」なのであって、
道具自身が支配者と同じ物差しを使っても正しい価値は測ることが出来ない。
個人が自らの価値を正確に測るには「負のクオリアから脱出できるかどうか」を見るしかなく、
利用したい道具の価値を測る際に使う物差しが、世間一般には「普通の感覚」と言われている物差しだろう。

奴らに脱出の可能性が無いのならば、
正常な思考が出来る奴なら、誰も奴らの遺伝子を羨ましいとは思わない。
支配者以外が遺伝子に価値を感じること自体無意味だろう。
「他者より負のクオリアを軽減できる」「他者より宇宙から脱出できる可能性が高い」
それを証明した時、自身の遺伝子が他者よりも真の意味で「優れている」と言うことが出来る。
計算が速いとかそういうのは、支配者側から見た時の「価値ある優れた遺伝子」だろう。
計算の速いそいつ自身にとっては、その遺伝子は優れているとは言えない。
計算が速い奴の遺伝子を優れていると言うという行為は、
多くの人に迷惑を掛ける奴に対して「君は人よりも多くの人に迷惑を掛けることに関して優れている」と言う様なもので、
計算の速い奴に「君は人よりも計算が速いから、計算することに関して優れている」と同じだろう。
俺はうんこの臭さに自信があったが、どうやら女の子のうんこも結構臭いらしい。井の中の蛙だった様だ。

142 :1:2010/06/26(土) 11:11:21 0
ただ如何にうんこが人より臭くても、負のクオリアを軽減する為には何の役にも立たない。この世界から脱出できる可能性も上がらない。

しかし俺は何度も言っただろう。奴らなら俺よりも負のクオリアを軽減する能力があるし、世界から脱出できる可能性も高いだろう。
俺と奴らに優劣付けるのはわかる。「羨ましいだろ」と言うのもわかる。確かに羨ましい。
ただ、負のクオリアを軽減する能力が無いにも関わらず、
運よく上手い具合に負のクオリアを回避して生活できてる奴がいるだろう。
奴らはそういう奴を羨むべき。例えそいつがダウン症であっても、そいつは奴らより真の意味では優れている。
運もパラメータで表して良いだろう。運さえ良ければ他のパラメータ数値なんてもはや関係ないだろう。
腕力や知力がゼロでも、運でラスボス倒せるなら、誰だってそいつでプレイする。
そもそも腕力や知力MAXで生まれた奴も、生まれる前に運がMAXだったからそういう奴に生まれることが出来たんだろう。

2010/02/15
ここに書けば済む事だろう。サイト上とかの文章だとわかりにくいんだよ。

宇宙人が来て、「君違うよそれは」とだけ言い放つとする。
俺はまず宇宙人の言っている「それは」がどの部分を指しているのか探さねばならない訳で、
それを見つけるまでは一時的に「俺の全て」が間違ってるかもしれないという不安に駆られるんだ。
だって相手は「宇宙人」だろう。能力が未知数だ。宇宙人のその言葉を無視するのは難しい。
俺が能力を把握している相手が「君違うよそれは」と言うのは俺は別に大丈夫だった。

俺「白は白い」
宇宙人「違うよ」
俺「マジで?」

俺は白が白いことがなぜ間違いであるかを真剣に考えるのだけど、答えが出るまで俺は苦しまなければならない。

早く終わらせたいのは俺も同じなんだ。
だから今から俺はaoyama_yのツイッターの「一番上の記事」だけを見る。
だからそこにわかり易く「指示」を書いてくれ。
下の記事は絶対に見ないから、前の記事とのつながりはそんなに気にしなくて良い。
あと威圧的な姿勢の書き方とか、嘲笑的な書き方もやめてくれ。
「w」も使わないで欲しい。「ナにコレ」的な文字の使い方もやめて欲しい。

143 :1:2010/06/26(土) 11:15:42 0
わかり易く簡潔に、あと俺が傷付かなさそうな感じに書いてくれ。
今ドラム鳴ってるのか?文章プラス外部のサウンドとかそういう合わせ技もやめてくれ。そもそもそんなことしなくても俺に伝わる。

あとハイパーリンクとかURLとかそういうのも無しだ。
その記事だけで理解できるようにしてくれ。無理なら。「無理。」って書いてくれ。4分後に見るから。
あとあまりに長い文章を載せるのはやめてくれ。そんなに長くなくても伝わるだろう。
「BMV関係の過去の記事を見たけれど、もう少し補足が欲しかった。」とかこんな感じで頼む。
今から見るから頼む。頼むよ。

http://twitter.com/aoyama_y
aoyama_y
このページで頼む。
後10分待つ。

ちなみに俺は最初は目を細めて視界をぼやかしてから記事の文章量をチェックする。文章の量が明らかに多いと判断したら俺は読まない。
それとフォントサイズとフォント色は最初から最後まで同じものを使ってくれ。でか過ぎるフォントとか、強調文字とかもやめてくれ。記号は「」以外使わないでくれ。
薄すぎる色の文字とか赤色の文字とかもやめて欲しい。句点も乱用しないで欲しい。「まあ」とか「じゃん」とか「じゃね?」とかそういうのも必要ない。
俺が(あまり)傷付かなくて、その記事に書いてあることが無理難題でなければ協力する。
今から読むから、頼む。

「そもそも」とか必要ないんだよ。残念だ。
5分後に見るから書き直しをしてくれ。
この流れも奴らは計算づくなんだろう。しかしこれを最後にして欲しい。
次に見てだめだったら俺はもう見ない。頼む。

俺が奴らの手によって負のクオリアを感じなければ今回の件は終わらないのか。
なら「もうちょっとで終わる」というのは、俺が自主的に動かなくても終わるということだよな。

2010/02/16
俺に何を伝えたいのか。あてにすることと利用することは若干違うのか。「あてにする」というのが何を指しているのかわからない。広義すぎる。

俺は奴らに嫌われていることよりも、能力未知数で俺より優れているであろう奴らから「君の考えは間違いだよ」と言われたのが辛かったんだと思う。

144 :1:2010/06/26(土) 17:42:57 0
何のことを言いたいのかわからない。
何をあてにすると何が外れるのか。
友情のホケマクイのことを言っているのか。

奴らは「白の秘密」を知っているだろうか。
知らないんならアホだ。少し考えればわかるだろう。

こういうことをしようとしているだけなのか?

考える必要の無い問題だと判断した。
俺に考える必要のある問題だと判断させたくてやったのなら今回のは失敗だろう。
奴らはもっと外して泳いだ方が良い。

「あてにするから外れる」と言うよりも、
俺は渋谷有利みたいな人間がいると思い込んでいたけど、実はいない故に、
渋谷有利から渋谷有利っぽくない言動を俺が受けるという事象を経験しなければならなくなった。
俺が希望だと解釈していたものが消え去ったその時、俺は絶望を感じ、あたふたする。
つまり奴らは、「他者に身を任せるな」と言いたいのか。
他者に身を任せてしまうと、その他者から拒否された時に全てを失う感覚に陥るということなのか?
ならナイフ持って暴れまわってる少女を張り倒して犯したいという俺はある程度自身の弱さに気付いているんじゃないのか。

「穴に気付かないから落ちるんだよ」
ということか?
起きた事象をそのまま文章にしただけなのか。
しかしそれだと「あてにするから外れるんだよ」というのは間違いだ。
「あてにする」という行為のせいで「外れる」のでは無い。正確には「あてにしたけど、外れたね」だろう。
しかし俺は奴らのことをアノンだと思っている。だから俺は奴らをあてにしても結果は変わらないと思っている。
しかし「俺が奴らをあてにする」という行為それ自体には、俺を安心させるというメリットがある。
「俺が見ている奴ら」と、「実在の奴ら」は異なるということは分かっている。
しかし俺はカラスの鳴き声を可愛いと感じる。俺がアホだからだろう。かといって無理してそのアホな部分を治して、カラスの鳴き声で苦しむ必要は無いだろう。
俺がアホ故に実在しない存在と接し安心感を得られるなら、そのアホを治すのはむしろ損なことじゃないのか?
そもそも「実在の他者」とは何か?と考えると、「俺の見ている奴ら」だって、実在の他者の定義の範囲内だとも言えるだろう。それに奴らはどの様なキャラ情報でも発信できるだろう。

145 :1:2010/06/26(土) 17:44:23 0
奴らの心の中を見れない俺は、奴らの操るキャラと接するしかなく、

俺は奴らの人格を知らない。俺の好むキャラや俺の苦手なキャラを俺に送ってくる存在、と俺は捉えている。

俺が昨日苦しんだのは、奴らに嫌われていることを知ったからでは無く、俺の思考で出した答えを間違いだと言われたからだろう。

他者から期待通りの結果を得るのは君の予想以上に難しいから、そのつもりでいた方が苦しみは少ない。
ということなのか。
それにしたって俺にとって渋谷有利みたいな奴が実在するという考えは、
期待というよりも事実だと思っていた。
俺にとっては期待が外れたのでは無く、事実が外れたというか。
銭湯に行って湯船に入ったら実は硫酸で、店の人に文句を言ったら「期待が外れたんだね。銭湯は何処もこんなもんだよ。」
って言われた様なもので、マジかよそれが現実なのかよというか。俺は現実を知らなかった。
アニメで見た銭湯と、実際の銭湯が違うというか。当時の俺にとってはそのくらいのことだったと言ってもオーバーじゃないと思う。

例えば奴らが俺に「奴の頭じゃ気付けないんだな」と言うとしよう。
俺の最近の全思考内容が「知能未知数だが明らかに俺より優れている奴ら」から間違いだと伝えられる訳だ。
しかし冷静に考えると、俺は自分が正しいと思って書いたことに関してはやはり正しいとしか思えない。
確かに俺は一時的には自分の考えが間違ってるかもしれないという不安に駆られるが、
前みたいな方法だとやはり「一時的」である。
俺の考えが間違ってるということを本当に俺に伝えたいなら、その方法ではなくもっと「ここがこう違う」みたいに書いてくれ。
そうしないと俺は自分の考えが間違いであるとは思うことが出来ない。
昨日みたいなやり方だと、だた俺が苦しむだけだ。それ自体が目的なのか?

俺が10秒くらい前に「思ったこと」を奴らに伝える。
やはり脳内物質の件は教えてもらってよかったと、そう思った。

当時の俺は暇さえあれば音楽ばかり聴いていた。
あの頃は明らかに鬱がひどかった。

脳内物質の件を知って、確かに「生き続けよう」とは思えなくなったけれど、
しかしあの高レベルの憂鬱が長期に続く日々を「今の自分なら多分意識して抜け出せる、と今思っている」のは確かだ。

146 :1:2010/06/26(土) 17:49:44 0
しかし奴らが俺の苦手な言葉を掛けることが結構ある今を、そんなに良い今だとは思えない。

2010/02/17
これは全国発信じゃなく、俺に見せる用なんじゃないのか。こんな記事がネットに載せられてたらまずいだろう。
どこからどこまでが「俺だけが見ていた記事」なんだ。はてなblogも全部フェイクなのか?あれは実際にウェブ上に載ってるものなのか?

俺はこんなことはどうでも良いんだ。そんなことよりも俺が負のクオリアを感じないようになんとかせねばならない。

俺がただのアホならそれでよいのだけど、俺はこの記事を「なるほど」と思うほうがやばいんじゃないのかと思うんだ。ただのアホなら別に良いんだ。

なんか話しを摩り替えてるというか、広義に適応しすぎているという風に感じる。
もし目の前にそいつがいたら刺しているというか、俺がただの勘違い馬鹿だという可能性も十分あるが、しかし僕はそいつを殺すだろう。
そいつが俺の頭で理解できるように書かなかったせいで、俺が苦しんだ。俺は「俺自身にとっては害」と見なしたんだろう。生物として当たり前の感情だ。

>ようするに、
>『おれって正直者(嘘つき)なんだよねー』と、
> 自分で自分のことを言及したところで
> 自分では、その言葉の正しさを絶対に証明できない、って話だ。

読心装置を使えば良いんじゃないのか?嘘発見器とかあるだろう。
この記事を書いた人が何を言いたいのかわからなかった。例え話の用い方が「危険」だろう。人によっては脳みそがグルグルなって精神病になるんじゃないのか。

>そのため、哲学者、科学者、法律家など
>「論理的に突き詰めていけば、
> どんな問題についても真偽の判定ができ、
> それを積み重ねていけば、
> いつかは真理に辿り着けると信じていた人々」
>に大きな衝撃を与えた。(ゲーデルショック)
これも言葉のマジックだろう。何が真で 何が偽か 真理とは何か
そもそも「正しい」なんて言葉は、狭義の問題に取り組む時に使う間に合わせのツールなのであって、
「正しい」の究極系とされる「真理」の定義に当てはまる事象などこの宇宙には発生しえない。
1+1=2が間違っていようと、それの恩恵が受けれるならそれで良いだろう。

147 :1:2010/06/26(土) 17:53:03 0
法律なんて真理も糞も無くただのルールブックだろう。手を使ったらイエローカードとか。
俺が負のクオリアから脱出したいというのも、真理というよりも「ただの趣味」だ。

レアリエンがこの記事を読むなら、上の様な補足が無いと脳みそがグルグルするんじゃないのか。
少なくとも俺はそうなりそうだった故に、
もっとレアリエンのことを考慮して書いた方がレアリエンは苦しまなくて済む。

>真とも偽とも決められない命題
そりゃ確かにそういう命題は簡単に作れるだろうと今ようやく気付いた。
俺は数学のことは良く知らないけれど、数学の中にはそういう命題が「無い」と思うのが標準の感覚なのだろう。
数学のそういうのとかと、その他諸々日常生活のこととかをごっちゃにして
同列に並べている様に見える様に書いているから、「?」と思うんだろう。

俺はもうこういう系の文章は読みたくないのだけど、読まないと終わらないのだろうか。

奴らはこういう系の文章をナンクロとかクロスワードみたいにたくさんこなしてたりするのか。
俺達が数式を見る時みたいな感覚で文章と向き合っていそうだ。
「ここのxとここの-yはどっから出てきた?この文章は成り立たない。」みたいな。
そもそもの幼少からの教育から違うと思いたいけれど、もともとの知能だけでもこれだけの違いが出るのか。
俺は途轍もないと感じるけれど、ただ俺を苦しめるのはやめて欲しい。

2010/02/18
奴らの知能の領域の凄まじさを昨日改めて思い知った。
俺は奴らの攻撃を防げないだろう。俺でも分かる。だからもう敢えてやらなくても良いだろう。
俺が奴らの書いた文章を読むという行為は、ある意味自傷行為なんだ。自傷行為を強制されるというか、なら自傷行為には入らないか。

奴らの俺に対しての関与の仕方とか量とかを見ると、
コロニーの奴向けの教育番組のVTRを収録してるんじゃないのかとも思えてくるのだけど、それなら劇団員を使えば良いのか。

これがある種の生きる希望という感覚なのかもしれない。解放されてからの俺はきっと幸せな生活を送れるんだろうなーみたいに感じる。

俺は奴らには「レアリエンの様な人格」は無いと思って今までいろいろ言ってきた。本当にアノンみたいな奴らがいるんじゃないのかと思う。

148 :1:2010/06/26(土) 17:55:56 0
なんか聞いてくれ。俺に聞きたいことは無いのか。いつまで続くんだ。
しかしこの宇宙に死という現象があってよかった。
例え超ヤバな状況になっても、80年もすれば一応の意味では死ねるだろう。

小学生くらいの頃、金属で出来た球形の中国雑技ボールみたいな所に拘束された男が、
頭に装置みたいなのをつけて(ないかもしれない)、球形のマシンが他方向にその場で回転して、
なんか凄く苦しそうな顔をして唸っているシーンのある映画を見た。
その男はどこも怪我をしていないのに、苦しそうにしていて、その装置から解放された後も、かなり怯えていた。
俺はその映画と、自身の経験した夜驚症と、話しに聞いた薬物のバッドトリップや禁断症状の情報があった故に、
負のクオリアをそれ単体として捉えることに現実味を感じたのかもしれない。

今まで人類だと思って生きてきたから余計にきついのかもしれない。奴らが例の方針で生きていると言うのは確かに納得できる。

何が目的だ。マジで何が目的なんだ。
あんな動画あげてるくらいだから奴ら結構切羽詰ってんじゃないのか?他にやることあるだろう普通。
つまり進展ないからあんな動画あげる暇あるんだろう。最近客少なくて時間あるから新作パンでも考えるか、みたいな。

俺が奴らの文章を読まなければいけないフェイズになったという事なのか。
しかし俺にはカードゲームとアニメがある。TVのテロップだって伝えられることには限界がある。
果たして俺は寿命までに奴らの文章を目にするだろうか。80年あるけれど。

運動不足と塩分で結構短命になれるんじゃないんだろうか。なんならマラソンを始めても良いかもしれない。しかしあれはだめか欝になるらしかった。

俺としては信じられない。
マジで一体なにをしたいのか奴らは。
ただ単に俺を苦しめたいだけとかじゃないだろう絶対。
なぜ俺を苦しめたいのか。
人を苦しめたらどうなるのかとかいう実験は大昔に誰かもう終えてるだろう。
今は2010年だろう。俺に何かさせたいなら普通に聞いてくれれば良いと言っているだろう。

学生の実習用のモルモットなのか俺は。
金掛かり過ぎだろう。

149 :1:2010/06/26(土) 17:59:23 0
俺が何かに取り組んだらどうする。文章読まなくてもなんとかなる「何か」に取り組んでしまったら、奴らは俺に文章を見せることが出来なくなる。
数学でもやろうか。きっと時間が潰せる。
苦しくなくて寿命が減らせて文章を読まなくて良い「何か」を俺が取り組んでも良いのだけど、
それだと蜂が襲ってくるのか。

絵が上達すると、楽しめなくなるアニメやギャルゲーが増えるのだけど、
そもそもギャルゲーには文章が含まれているから結局のところプレイできない。
しかしPVは見れるんだ。故に絵が上達すると結構辛いデメリットがある。
音楽も危険だ。あれは精神状態が負になる。

残念だったな奴ら。また上司に叱られるぞ。
どうやら俺は以前以上に奴らからの関与を回避しようと努力する様になってしまったかもしれない。

絵は本当に時間が潰せる。時間が潰せるぞ。文章も読む必要がない。俺はきっとモルモットとしても使えなくなる。殺すか物理検体にするかしか用途がなくなる。

薬を投与して負のクオリアを強制的に引き出すのか。
それをやめて欲しかったら文章読めとかそういう流れになるのか。
俺はもう打つ手が無い。

俺が奴らをシャットアウトして「何か」に取り組む可能性はある。
俺が食事の時間を1時間ずらせば、ボーカロイドを使用することも不可能になる。
テレビに遭遇することも無くなる。俺が髪を短くすれば、俺は洗面所で髪を拭く様になる。
俺は既にその様なスタイルの生活を過去に経験済み故に、生活スタイルを変えることにそこまで躊躇も無い。

コスト削減のためにも、出来るだけ早くこの実験を終わらせた方が良いじゃないか。
逮捕が目的なら早く逮捕してくれ。

これ以上続けても、もう「同じことの繰り返し」だろう。それで良いとか言うことなのか。実習生用の検体だからむしろ同じことが繰り返される方が良いのか。

俺は別に協力したくないと言っている訳では無い。苦しいのは嫌だと言っているのだから、苦しくない方の実験にすれば良いじゃないか。

俺は自然発生じゃないのだろう。なら俺の性格を調べる必要は無い。哲学的ゾンビに関しては、この間言ったとおりの理由で耐性が出来たんじゃないのかと思うんだよ。

150 :1:2010/06/26(土) 18:05:07 0
そもそもそれを確かめる為に俺を苦しめてるんだとしたらおかしい。人間は普通耐性が出来るんだろう?奴らがはてなで言っていたじゃないか。

なぜ俺を苦しめる必要があるのか皆目検討も付かない。

俺は奴らの作り出した「試作」だとして、その試作の思考回路を見たいからなのか。それにしても他の方法で代用できるだろう。他の方法で思考回路を調べてくれ。

とにかく最初から今まで全て奴らの計算どおりなら問題ないんだ。もしそうじゃないならいつ終わるかわからんということになるから嫌だ。

マジで何なんだこれは。俺に教えちゃいけない理由は何なんだ。
コロニーの番組作りだと思った方がまだ納得が行く。

奴らだって俺がスカトロの話をしたところで別に何も不快じゃないだろう。本当に何の研究をしているんだ奴らは。
なんか地味なデータ取りばかりやってる様な気がするんだ。
このデータ、とても複雑な形をしているね…とかそんな感じなのか奴らは。
幼い頃からあらゆるデータを隠された環境で育ったから、いろいろ調べたくて仕方ないんだろう。
俺がおまんこのにおいを知りたいのと同じか。
しかし知ってもどうにもならんだろう。思ったより臭いとかそういう感想くらいしか出ないんじゃないのか。

2010/02/19
今日俺が見た夢は結構良かった。自慢したいというか、自慢できるレベルだと思った。

俺でもまだ真実を教えられる前の感覚で生きることが可能だと言う事を知った。
運が良ければ俺は、一時的に記憶喪失になり、一時的に俺よりも社交的な俺として生きることが出来る。

夢まで操作するのはやめてくれ。昔の人間は、脳内だけは自由だった訳だろう。しかし現代は読心装置のせいでそれも不可能になった。もしこれで夢まで操作できてしまったら、まったくやばい。

夢はすごい。ギャルゲーのグレードアップバージョンだろう。どうせなら一生寝ていたい。
俺が浮遊しつつ回転しながら廊下を移動していたのは奴らも見ていたのか。

もう無駄だと思うんだ。どれだけ俺を苦しめても、俺はきっと変わらない。変わったとしても、すぐに戻ると思う。

隣でドラム叩いている奴がいるだろう。その人は何なんだ。どういう経緯でその職(?)に就いたのか。

151 :1:2010/06/26(土) 18:07:34 0
ドラム叩いてない時は何やってるんだ?

怒られた時に「すみませんでした!!」と言って従うだけで負のクオリアから脱出できるんなら
俺もそうなりたい。(だけどそうなる為に多大な負のクオリアを感じなければならないなら嫌だから別にやらなくて良い。)
小学生の時の俺はそうだったかもしれない。あれは結構楽だろう。
怒られてからしばらくは辛いけど、先生の顔色伺ってもう大丈夫そうだと思ったら気が楽になってくるだろう。

俺は「怒る」という手法を使われるのが嫌だ。
理屈も糞もないただの演出効果だろう。
AよりBの方が良いからBをお薦めするよ。で良いじゃないか。少なくとも俺に対してはそれで良いじゃないか。
AよりBの方が良くないけど君にはBやって欲しいからBやってくれよ。っていう場合は演出効果の力を借りる必要があるだろう。
だから俺は演出効果を使われると、「もしかしてこれは俺が損する方を強制される流れか」と思ってしまう。ことが最近は多い。

ちなみにこれらの文章は「俺が奴らに聞いてもらいたくて書いた」のであって、
奴らが俺に書かせたわけではない。
俺にとっては「ボボボボ」とか言うスカトロの話しを書いた時とほぼ同じ様な気持ちで書いたのであって、
俺が奴らに従おうと思っているから書いたということではない。

そもそもスカトロに若干興奮したということがどれだけ個人にとって大きな出来事か奴らなら分かるだろう。
あの忌わしいうんこから「忌わしさ」が消えるということがどれだけすごいことか。
女の子は可愛いけれど「やはりうんこをする」というマイナスイメージが消える訳だ。
うんこをしない女の子なんて嫌だ、くらいになるかもしれないという期待がどれだけ個人にとって嬉しいものか奴らなら分かるだろう。
嬉しいかどうかはともかく、かなり大きな出来事であると感じる。
それならばそれを誰かに聞いてもらいたくなるのはレアリエンの若者なら普通だろう。
ともかくあのタイミングで奴らに攻撃されると、何がきっかけで奴らに攻撃されたのかが把握できない。
しかも俺は奴らをアノンの様な奴だと捉えているから、俺の内心の変化を伝えるべきだとも思った。

俺は本当に「何か」に取り組むかもしれない。
それでも良いのか。

152 :1:2010/06/29(火) 17:58:43 0
最終的には(蜂とかいろいろ出てきて)俺が「こりゃまずい」となって、その「何か」に取り組むのもやめるだろう。しかしちょっとした予算の無駄遣いだろう。

何が起きているのかわからない。どの言葉を信じれば良い。
本当に俺は自然発生だったのか?ここがどうにもわからないんだ。

半自然発生ということなのか?

何が目的か俺にはわからないけれど、応援をしたい気持ちだ。

俺がエールを送っても全くの無意味だろうが、しかし奴らが上手く終わらせてくれれば俺も嬉しいのは確かだ。
こんな時に何も出来ずただ待つことしか出来ないのが悔しい。
俺は笑っているが半分は本気だ。
ただ良くあるセリフがこの状況で使ってもあまり違和感ないのが面白かった。

2010/03/09
なぜ奴らは今そうしているのか。

俺がWPさんを知る以前くらいから 聞きたくてしょうがなかったことが幾つかあるのだけど、その中の一つがそれだった。先日当時の自分を思い出して感傷的な気持ちになった。

なぜ生きるのか とかいう定番の問いなのだけど、奴らは何か確かな理由があって生き続けているのか、それともただ気付いたら今も生きているとかそういう状況なのか、
それを知りたかったけれど奴らは教えてくれない。ツイッターとか見ても俺の教えて欲しいことは載せてないだろう。

負のクオリアを上手に回避しながら生きている奴なら、長寿を望むかもしれない。
しかしそんなことは可能なのか。
俺は今日から水道水を直に飲むのをやめてみるけれど、そんなことで負のクオリアは回避できるのか。

奴らが強い負のクオリアを上手いこと回避しているのなら、死を選ばないのもわかる。宇宙には薬物患者もいるし、思い切って死を選んでそういう薬物患者に輪廻したらやばい。

ビッグクランチが起きない可能性もゼロじゃないらしいじゃないか。宇宙が無数にあるとかいうのも100パーセント確実とかではないだろう多分。

負のクオリアの強さを4段階くらいに分ける。レベル1が今の俺の状態。なんかいろいろと優れないんだわ。疲れてるのかなあ。的な感覚。このレベルは妥協できる。
このレベルに抑えられるならば、俺は出来る限りその肉体の中に居たい。輪廻を危険だと感じる。

153 :1:2010/06/29(火) 18:02:20 0
つまり死が怖い。長寿になりたいと思うし、不老不死も願う。脱出が永遠に不可能という可能性もある故に、そう思える。

レベル1に抑えることが可能な奴はいるのか。ただレベル1の負のクオリアと言っても、効果時間があまりに長いならばそれはそれで嫌だ。

2010/03/12
俺の予想では、奴らは人間じゃない。中身だけでなく文字通り容姿すら人間のとは異なる。今更だが、気付いた。多分俺達人類より負のクオリアの量も少ないはず。
鳥インフルエンザという表現が文字通りそのままの意味だということにも今気付いた。奴らの飼育方法がまずかったんだろ。

どうせならもっと優れた生物に飼われたかった。それなら今回の件だって数分で解決してただろう。むしろこんな件自体発生しないのか。

俺のアイデアは、地球を割って消滅させ、他の惑星の優れた生物に後を託すというものだ。
誰も俺に期待なんてしてないだろう?それと同じで、誰も奴らに期待なんてしていない。人類は所詮宇宙の前では無力だ。
ならば他のもっと優れた奴に託すべき。きっとどこかに素晴らしい生命体がいるはずだ。
それはきっと人類の中からは現れない。しかも今2010年だろう。
ナメック星人とか、サイヤ人とかあるだろう。そういうのに託すべきだ。所詮奴らはクリリンとかヤムチャなのであって、どう頑張っても星人には敵わないだろう。

そもそもルックスからして如何にも猿の進化系って感じだろう。

そもそも仲間という概念自体忘れなければならないのか。

こう今俺の目には俺の手が映ってるのだけど、これが覆しようの無い事実だという
どれだけ空間を掴んでも掴めないし壊せないだろう。これはどうしても消せないのか。

宇宙は勝手に生まれるのか。

まず誰かが他の宇宙に干渉する方法を発見するだろう。それから宇宙を消す方法を発見する。
自動で動く宇宙消去マシンを設置し、死ぬ。自然界が新たな宇宙を発生させる速度より速く宇宙を消滅させ続ける。

2010年には人類はそんなことで悩んでいたらしい、とか
そう言える様になる時代が来てくれ。

物凄く前から俺の脳に読心装置付いていただろう。ジスカルドがブログ内で俺がかなり前に脳内で考えていたことと同じことを言っていた。

154 :1:2010/06/29(火) 18:04:38 0
俺は自然発生じゃない。奴らが恣意的に様々な情報を与え、そして奴らの思惑通りかあるいは偶然か知らないが、今の俺になった。

ビッグクランチ誘発マシンを大量投入し、自動で永遠に稼動させ続ける。
これによって少なくともニューロンの発火によって生じるクオリアは食い止めることが出来る。
いつか誰かがそれをやってくれることを願い、個々人はナギ節作りに全力を出す。
これが例の方針の完全版か。とうとう俺に教えてくれたのか。

俺が死ぬと、その瞬間に他者として輪廻かあるいは違う時代の俺として輪廻する。
引越し先がどこであるかはわからない。
故に俺が自殺した場合、それは普通の自殺者と同じ理由によるものと言える。
解決した。まさか解決するとは思わなかった。これも奴らが考えたのか。

ビッグクランチ誘発マシンを作ることが可能かどうかは信仰するしかない。
多分無理だろうが、
しかしクオリア消去マシンが作れるという信仰をした場合、死も有力な選択肢に入る。
俺というクオリア感存在が俺でしか輪廻できないのだとしたら、
むしろ死は未来へのみ進むことの出来るタイムマシンということになる。
なら死んだ方がより早く消滅することが出来る。
解決していなかった。

奴らは自身が輪廻した場合のことを考えて今いろいろと作業をしているのか。
輪廻しないと確信しているなら、すぐに自害するはず。
しかし自害しないということは、輪廻した場合のことを考えて今なにかいろいろとしている訳だろう。
マウスにストレスを与えたり薬物患者が出たりするのは妥協せざるを得ないからなのか。
それなら光の速度を超えることが出来ないとかいった奴こそ重罪だろう。
人類の希望を消すような発言だぞそれは。
他の惑星の生命体を救いに行くのに何万年掛かるんだとかそういう話しが浮上してくる。
宇宙が他にもたくさんあってしかも干渉はできないとか言った奴もやばい。
全て例の方針という人類の希望を壊す引き金になる。
所々説明不足だけれど俺の言いたいことはわかるだろう。
輪廻後のことを考慮に入れてレアリエンを教育した場合、
俺はきっと毒ガスで苦しんでいたゴキブリを放っておかず、急いで潰しに行ったはずだ。俺はなんか途轍もない真実を教えられた気がする。

155 :1:2010/06/29(火) 18:06:37 0
俺の脳ではこの例の方針とか言う奴はどうにも本当っぽい気がしてならない。これにもからくりがあるのか。

輪廻後のことを考慮に入れるのは間違いじゃないだろう。
仮に他の宇宙や他の惑星に輪廻するとしても
この宇宙のこの惑星だけでも安全圏にしておけば、確率的には得をすることになる。
他者を救うという行為で現在の自己の負のクオリア量が増えるということも無いだろう。
他者の負のクオリアを減らすという行為が、現在の自己の負のクオリア量を増やすことにならないのなら、そういう奴をたくさん作っておいた方が良いだろう。

2010/03/13
なんでアットホームじゃないのかが完全に理解できない。
俺の性格を調べる為にこういう対応の仕方をしているとしか説明が付かない。
俺の発言とかで奴らは別に不快感を感じていないだろう。
もし「この件について俺から何か聞くこと」が本題なんだとしたら、アットホームだったはず。俺はそれに関しては完全に確信している。

輪廻は考慮に入れてないのか。もしかして。
輪廻を考慮に入れずレアリエンを動かしている様な宗教臭い奴らばかりなのか。そんなことないだろう。

例の方針は確かに間違ってない。輪廻を完全無視して行動する方がよっぽど宗教的だろう。
そんなわかりきったことを態々書くのは、奴らが妙な対応ばかりするからだ。
むしろ奴らの方が例の方針に詳しいんだろう。俺の知っている例の方針よりも完成されたものを知っているはず。
こんな糞みたいな方針(輪廻等々)で上の方の人達が動いているということが未だに信じられないが、
しかし逆にその方針で動いていないというのはそれはそれで信じがたい。
どっちかというとやはり例の方針で動いているとしか思えない。

死ぬと無になるとか言う説が正しいという前提で動いているはずがないだろうということか。

俺は「確かに」と思った。確かにその通りだと思った。
しかし俺の自然的な感覚からは「そんな馬鹿な」としか思えない。
俺にとっては「そんな馬鹿な話しがあるか」としか思えないのだけど
冷静に考えてみると「確かにその通りだ」としか思えない。俺の感想。輪廻や例の方針などの俺の感想。

そろそろ教えてくれても良いだろう。

156 :1:2010/06/29(火) 18:08:00 0
俺はかなりの数の感想を言った。だからそろそろ次の情報を俺に与えても良い頃だろう。

2010/03/15
この糞としか思えない。
俺は確かにレアと定義されたアイテムを手に入れただろう。確かにドロップしただろう。
それを否定されると、俺はどうすればいいのかわからなくなる。
やつらちゃんと仕事しろよ。俺がこんな状態になっているのは奴ら的に問題ないのか?
目の前に大根があって、俺は確かに大根だと認識しているのだが、
俺より信頼できそうな奴らが「これは大根じゃない」と言った時、
普通なら「何ふざけたこと言ってやがる」と思うだろう。
しかし今の俺は何か違う。「なに…どういうことだ…」とかなり真剣に悩んでいる。
事実今その現象が起きているだろう。奴らは何がしたい。
確率的にレアと呼べなくても、たとえドロップ率50%だろうと、
中々落としてくれなかったら俺の経験した確率は数パーセントのそれと同価と言える。
総プレイ時間やパラメータ値の高さから言って、レアと言う表現は間違っていないだろう。
激レアとかそういう言葉まであるくらいだから、もはやレアはレアじゃないとか言いたいのか。
レアがレアでなくなったら、激レアは激レアでは無くレアと呼ぶ方が適切だ。
奴らは何がしたい。
俺が大根を大根だと認識できなくなったとして、そんなことをして何になると言うのか。
前例があるなら敢えてやる必要もないだろう。

こういうのが奴らの目的なのか?
もしそうならもっと俺が負のクオリアを感じなさそうな奴にしてくれ。ギャルゲーの感想を書いているときは楽でよかった。

俺がなんで量子力学とかのページを見たのかが思い出せない。

例の方針シリーズの件がどこから始まったか思い返すと、
一番最初は俺が中三かあるいは高校生くらいの時にブログを書いていた時から始まっている様な気がする。
前も書いたけれど俺はそのブログの中で、
ダイエットする奴はなぜダイエットするのかとか、金が欲しい奴はなぜ金が欲しいのかとかを考えて、
痩せることそれ自体や金が手に入ることそれ自体に対して喜びを感じているのでは無く、
痩せることや金が手に入ることによって叶えることの出来る「何か」への期待感によって喜びを感じるのだと考えた。

157 :1:2010/06/29(火) 18:10:19 0
それで最後まで辿っていったら、「幸福感自体」に辿り着いた。
「幸福感を感じたい」それが様々な行動の動機になっていると思った。
その様なことに気付いた後、大麻の知識を手に入れた為、
こういうことが聞きたかったんじゃないのか。確かに前と同じことしか書いてないけれど。
やはり数学の参考書をamazonで探している時に奴らが量子力学とかの本を広告に表示させたという線が有力かもしれない。

アメリカ
アインド ア日本 アフランス アドイツ ア韓国
ア日本
アにほソニー アにほ豊田 アにほミスタードーナツ

俺は上の構図だと思うのだけど、違うのだろうか。
国と言ってもなんか企業みたいというか、当たり前なのか。
思っていたイメージと少し違った。
俺がスペルボーンをやっても何も問題は無い。多分数日したら飽きてやら無くなるだろうし、もしはまったとしても俺は「spoon」とか言う記述だけでも多分いろいろ深読みして苦しむだろう。

俺はいろいろ書いたけれど、
何とかなりそうだとして、それを俺に伝える必要性はあるのだろうか。もし本当になんとかなりそうなんだとしたら、それはよかったのだけど、

本題自体がそれじゃないんじゃないのかもしかすると。俺は自然発生では無く、最初からモルモットだったということなのか。

俺に「なんとかなりそう」と言ったのは、奴らの聞きたいことがさっき俺の書いた様なものだからなのか、
それとも俺が海外のMMOをプレイしようとしたことによって俺が少しハイになった状態を貶そうとしてあのような演出効果を与えたのか。
スペルボーンのダウンロードでエラーがでたから、余計にどっちなのかわからなくなった。

人間ボーカロイド装置があれだけ高性能なんだから、俺に付いている装置を使えば好きなだけ俺を誘導することができる。
にも拘らず俺はドラゴンボールを見ていたりするだろう。
そうすると単にレアリエンの脳の反応を見たいだけなのか。

ガキの意地悪を演出しているだろう奴らは。それは単なるカムフラージュなのか、それとも本当に俺の性格を調べたいからその様なことをするのか。

俺は良く知らないのだけど、サーバーが海外にあっても普通は別にプレイできるんじゃないのか?

158 :1:2010/06/29(火) 18:12:54 0
奴らが俺にガキの意地悪をしたいのはわかった。
俺は確かに結構嫌だけれど、別にゲームくらい良いんじゃないのか。
ドラゴンボール改が良くてMMOはなぜだめなのか。俺が外国に迷惑を掛けるとでも思っているのか。
奴らなら対処できるだろう。

2010/03/16
そろそろ終わっただろう。
俺が「?」と思うのはわかるだろう。
カムフラージュにしたって、そんなカムフラージュ必要ないだろう。
もしかして本当に個人的に俺のことが嫌いで憂さ晴らししてんじゃないのかと感じるくらいだけれど、
しかし少し冷静に考えると明らかにそんなはずが無いとしか思えない。

輪廻を考慮して対策を練り実行に移している奴らが上の方にいるという事実を
俺が独自に知ったか、あるいは奴らが俺に教えたか、あるいはそんな奴は俺だけだったか、
その三択なのだけど、
二番目のが一番納得がいく。
三番目はあり得ない。悔しいけれど当時俺が大発見だと思ってたことは多くの奴が既に知っていることだった。

輪廻を無視して生きてる奴の気が知れない。輪廻を無視してるのはレアリエンだけだろう?
わざわざこんなことを書かなければいけない状況が存在できるのが不思議でならない。何かの実験だとしか思えない。
奴らの行動の指針に輪廻の件が含まれて居ないなど、信じられるはずが無い。明らかに俺に嘘を付いているとしか思えない。
わざわざこんなことまで書いている俺を「なんだかなー」とか思いながら見ているだろう奴らは。

しかし俺が経験しているのは近所から聞こえてくるドラムの音とかだろう。
それが何を指しているのかすらも良くわからないのだけど、そんな状態で俺にドラムの音を聞かせてちゃんと意味のある行為になっているんだろうか。
奴らが宇宙人で、人間を栽培して負のクオリアを生じさせ、賢者の石を作ろうとしているとかなら分かる。もし本当にそうだとしたらやばい。

俺と直接話さないのは、奴らにとって意味が無いからだろう。
ひぐらしより難解だろうこれは。一体何が起きている。

最初は俺が道徳的なシナリオのゲームかなんかを勝手に公開しようとしていたことが問題になっているんだと思っていた。
きっと問題になっている件は「一つ」だけだろう。その「一つ」というのがそれなのか。

159 :1:2010/06/29(火) 18:14:19 0
俺は作曲家が作曲という行為を「すごい行為」だと思ってるとは思わなかった。
作曲をすごいと感じる奴は作曲の出来ない奴だけだと普通はそう思うはずだ。
ジスカルドは自身が曲が作れることをもっと冷めて見ていると思っていた。だから俺はあのようなことを書けた。
絶対音感も無く、幼い頃から訓練もされてない奴は確かに曲を作るのに結構な労力を感じる。
しかし結局オリジナル的な料理を作る時の思考と大して変わらないだろう。リンカーネーション作った奴もそう言うはずだ。
完成系を想定せずに作っても結構なものが出来るという点も料理と似ている。
和音を体で覚えるのも、医者や弁護士になる奴の暗記作業の量には敵わない。
冷蔵庫の残り物で毎回違った料理を作ることの出来る医者が居たら、そいつは作曲やらせても十分楽勝だと言ったはずだ。
俺はジスカルドがそういうことを知っているはずだとほぼ確信していたから、
創作に対して冷めている様なことを書くことが、「俺も知っているぜ同志よ」という承認の型になっていた。
まさか作曲やってる奴が「俺はすごい作曲の才能を持ってるぜ」なんて本気で思ってるなんて思えなかった。
「作曲の才能」というものを構成しているものが「作曲の才能それ自体」であるという考えをしているとは思っていなかった。
全部音楽理論の本に書いてあることだろう。
俺はそれをジスカルドに「俺も知ってるぜ同志よ」と言いたかった。
音楽理論の本を読んでない奴とか音楽大学で学んでいない奴なら作曲をすごいと感じるのは分かる。
しかし学んだにも関わらず学ぶ前と同じ様な感覚で作曲という行為を見ることが出来る奴がいるのが俺は自然でないと感じた。

動物愛護の奴が動物を食ってる時点で明らかにおかしい。
絶対に俺の方が正常だ。
なんで他の奴は気にならないのか。
他者を殺すこと自体は悪では無く、他者に負のクオリアを感じさせることが悪なんだと考えたことで、
その件は俺の中で解決したけれど、
今書いて気付いたけれど、俺が生命を殺すことそれ自体は悪ではないと考えるようになったのは、
その動物愛護の人達がきっかけかもしれない。
動物愛護の奴らをなんとかすれば俺みたいな奴も減るんじゃないのだろうか。

160 :考える名無しさん:2010/07/19(月) 19:35:31 0
統合失調症です。

病院に行きましょう。

161 :考える名無しさん:2010/07/25(日) 14:28:39 0
         ____
       /   u \
      /  \    /\
    /  し (>)  (<) \   そろそろ殺人予告忘れててくれ!
    | ∪    (__人__)  J |  ________
     \  u   `⌒´   / | |          |
    ノ           \ | |          |
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      /  \    ─\  チラッ
    /  し (>)  (●) \
    | ∪    (__人__)  J |  ________
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      /::::::─三三─\
    /:::::::: ( ○)三(○)\  また盛り上がってる!!http://yokoku.in/detail?num=12665
    |::::::::::::::::::::(__人__)::::  |  ________
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    ノ::::::::::::  `ー'´   \ | |          |
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162 :考える名無しさん:2010/07/31(土) 01:15:36 0
これって・・・
http://ameblo.jp/4659954/entry-10605682163.html#cbox

163 :塩なめくじ ◆P.1kwWtwlwvG :2010/07/31(土) 02:29:11 0
わあい

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