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老人は効率よく死ぬべきではないのか?

1 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 08:49:50 0
高齢化社会が進む日本。
少産少死、医療技術の発達が進めば、どの国家も高齢化社会にいたる。
これは不可避で、必然的なことだ。

今現在でも、老人層に対する医療や年金などの税金投入は莫大なものだ。
10、20年はごまかせるだろうが、100、200年先のことを考えたら、高齢化問題は
かくじつに国家を破綻に導く。
延命医療だけでなく、そのうち冷凍睡眠とか言い出せば、医療費なんていくらあっても足りない。

労働力のなくなった老人は、効率よく死ななくてはならない。

「税金は老い先短い年寄りのためではなく、若い者のために使ってください」
といって、税金投入を拒否することが、老人の正しい姿ではないのか?

政治板でやるべき議題と思う人もいるかもしれないが、時代による生と老いと死の価値観の変化
という視点で、哲学板的に考察してみたい。

2 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 12:41:52 0
自分は長生きしたくないよ。39までには必ず死にたい。

3 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 13:27:32 0
老いは死よりも恐ろしいよね。

人間が自殺するのも、究極的には、死よりも老いを恐れてるからだよ。
老いて寝たっきりになったら、死ぬことすらできなくなる。

4 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 14:01:12 0
老化か
部分(個)と全体(社会)の問題(入れ物の問題)に還元できそう
速度(0は死)と操作(0は死んだも同然)の問題(中味の問題)にも同様に

全体の速度 全体の操作
部分の速度 部分の操作
どれを優先するか
だれ(or なに)が優先なのか
効率最優先の是非・・・
これまた優柔不断性 決定不可能性 を内包しとるな

5 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 14:59:08 0
ピンピン コロリ
自殺は考えない。元気で老いて。コロリと死にたい。

6 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 16:04:43 0
>>1
他者に死ぬべきとか神様かい?
カネと命なら命だよ。

状況判断が出来なくなるとこまで延命するのが悪いだけ。

7 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 16:18:23 0
しかし、ここ10年で不毛ともいえる延命技術はかなり進歩した。
さらに10年後はもっと進歩してるだろう。
そして、それと比例して延命治療の不毛さも問題になってくる。

時代が、もう長寿を望んでないのではないだろうか?
「天寿を全うする」という言葉がどんどん歪になっているような気がする。

8 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 16:20:04 0
まあ、どうせ死は避けられんからねぇ。

望むのもあれだけど、必要以上に恐れるのも問題だよね。
60、いや、寿命が伸びだ現代でも70すぎたら、潔く死ぬこと考えなきゃ。

9 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 19:40:23 0
いかに生きるべきかだけじゃなくって、いかに死ぬべきかも考えないとねぇ。

哲学というものは究極、自殺するか否かを問う学問だと誰かが言ってたな。

確かにいつどこで死ぬかは、その個人の哲学や人生観が如実に現れるな。

10 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 20:30:21 0
>>1のような考え方はスパルタ的・ナチス的倫理観が前提だ

それだと15歳未満の子供は労働力じゃないから、
彼らに対しても同じように倫理を無視した効率化を
進めなければフェアじゃなくなる。
たとえば、教育期間を縮めるためゆとり教育から
厳格なスパルタ・詰め込み教育に戻すとか、
さらに極端にいくと、ホルモン調整やドーピングで成長速度を
上げて早く労働人口に組み入れることさえ正当化されるだろう

老人に対しては、あらかじめ遺伝子改良で65を過ぎると
急速に生命活動が弱まり5年以内に死ぬようにするとか
ナチス寄りの狂気な発想ならいくらでもできる

11 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 21:09:06 0
>>10
しかし、ナチスのときとは時代が違う。

ナチスのときは少子高齢化じゃなかった。
また、寝たっきり老人への延命技術も、今ほどじゃなかった。

単純にナチス的な優生学とかとは比較できないだろ。

12 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 21:20:28 0
今から議論しておくべき論題だな。

で、僕らが70になった頃に政策実現と w

13 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 21:31:37 0
馬鹿言っちゃ困る。日本は全ての人間が寿命全う出来るぐらいの豊かさはある。
GDPの半分以上は贅沢、無駄なもの、サービスによって作り出されているんじゃ
ないかい。

14 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 21:44:48 0
>>13
何を根拠にそういえるの?

急速な少子化まで考慮してる?
年金制度なんて、団塊の世代が払う側からもらう側になったら、それだけで崩壊するって言われてるんだよ。

10年後、いや、50年後を考えたことある?

そもそも、老人自身が寝たっきりの状態での長寿を望まないだろ。
ほとんどの人が寝たっきりになる前にポックリ逝きたいと答えるはずだ。

20年後には、希望者用安楽死施設は実用化されてると思うよ。
ちゃんと死体は火葬・埋葬してもらえる。

死そのものは悲劇ではないよ。
悲惨な死に方があるだけだ。

15 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 22:46:08 0
>>死そのものは悲劇ではないよ。
>>悲惨な死に方があるだけだ。

いかにも、お子ちゃまが言いそうな台詞だなw

16 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 23:07:14 0
安楽死は、もういくら治療しても助かる見込みなくて、なおかつ耐えきれない痛み
がある場合だけ認められてる。それも事前に本人の同意取り付けてる場合だけだ。

日本は個人資産が1000兆円ある。大半が老人が持ってる。老人の命脅かすと
老人はみなで政治を動かして自分たちの利害を守るだろう。

社会経済の構造が老人向けに変化してゆく。 ファストフード、コンビニ
テレビゲーム、パチンコ、水商売、外食産業、ドライブ、数々の若者向けの
商品、サービスは今より減って行く。その代わり医療、介護産業がおおはやりだ。

17 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 23:20:19 0
「効率よく死ぬべき」って言い方がアレだけど概ね賛成かなぁ。
(老人なんてさっさと死ぬべきじゃ?ってある種の人たちには翻訳されかねないかが気がかり)

歩くことと、しゃべることと、食事がおいしいと思えること。
これらがおぼつかなくなってきたら自分はもう死ぬべき時だと思う。
もちろんその時が来てみないとわからないことではあるけど。

18 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 23:52:36 0
寝たきり老人は若い看護婦がおむつ取り替えてくれる時の表情をながめる
快感が人生最後の楽しみなのだよ。

19 :考える名無しさん:2010/02/14(日) 23:59:34 0
ほとんどチャネラーと同レベルだな w

20 :その他の登場人物:2010/02/15(月) 09:11:00 0
ニッポン昔話:むかぁ〜しむかし、あるところに姥捨て山があったとな。
年寄りは自らの寿命を悟ると孫に自分を背負わせて姥捨て山に入る習わしがあったそうな。
年寄りたちは誰もが皆、自分の財産をすべてフトコロにしまい込んで山に入っていき、家族にはびた一文の財産も残してはいかなかったという事じゃ。
今では、姥捨て山は年寄りたちが持ち込んだ大判小判の金貨が溢れかえり、「姥捨て金山」と呼ばれているそうな。
めでたし、めでたし。

21 :考える名無しさん:2010/02/16(火) 04:35:59 0
十分に老いて
自分の力で排泄行為すら出来なくなるほど
老いたら死んでいくべき。

福祉にしがみついて生に執着する姿は老醜そのもの
見ていて吐き気がします。

22 :考える名無しさん:2010/02/16(火) 06:31:56 0
自分がそうなったら、そうするということでしょう。
でも実際の話、国は末期の人以外は死なしてくれないから自殺するしか
ないよ。

23 :考える名無しさん:2010/02/17(水) 22:29:16 0

哺乳類の寿命は脳の発育期間の五倍です。
人類の脳の発育期間は二十五年ですから、人類の寿命は百二十五年あります。
この、百二十五年の寿命を使い切れない理由は、人類の脳の使い方に間違いが有るためです。
生物の誕生から四十億年近く経ち、やっと順番を得ることの出来た大切な命を粗末に扱わず生きることをお奨めします。



24 :考える名無しさん:2010/02/18(木) 18:01:27 0
老人はみんな出家すればいい。


25 :考える名無しさん:2010/02/18(木) 21:16:25 0
>>24 五穀断ち、十穀断ちして干からびて、末後の水飲んで、掘ってある地面の穴に鈴だけ持って
入り、穴の上にフタをしてもらって、鈴だけをこと切れるまで鳴らし続ける。
他の人は鈴が止むのを確かめて、穴から出す。
即身仏の誕生だ。  

26 :考える名無しさん:2010/02/19(金) 01:24:49 0
即身仏は今法律で禁止されてるらしいね。
禁止するほど即身仏になりたがる人がいたのかなぁ?
違反したらどうなるの?即身仏を罰するの?




27 :考える名無しさん:2010/02/19(金) 05:08:42 0
>>26 餓死は即身仏と言っていいのでは。今の日本で食べものなくて餓死する人は
いないだろう。社会福祉があるから。遭難は例外として。今餓死する人は自分で意志
して餓死してると言える。即身仏と同じだ。ただそのあと火葬されてしまうけど。
自分で意志して死ぬから自殺だが、自然死でもある。しかもすべての欲を滅却しての
清らかな体、魂になっての死だ。仏教の一種の理想的死に方でもある。

28 :考える名無しさん:2010/02/19(金) 08:29:42 0
老人に過剰な医療は不要だ、寝たきりを介護するのが間違い。
寝たきりから復帰する努力をしないものに医療は不要。

医療は生きる為の道具で、過剰に死ぬのを長くする道具ではない。
1年以上改善が見られない患者は治る努力が無いか治ることが不可能
ということ。その維持は、それを望む家族以外で保証するなど滑稽である。
故にそいう状態には医療補助金など間違っている。
生きているものを飢餓へ導くだけの存在である。

29 :考える名無しさん:2010/02/19(金) 08:40:25 0
去年2月に世界人口は68億人、WHOの統計で飢餓で明日の食事も食べることが
怪しい人々は10億人もいる。

この数の異常さを考えても、どうにもならない、他人の国の話さで片付けられる
問題ではない。地球温暖化や資源とかいう話以上に最優先して考えなければいけない
問題である。

現在の地球の自然増加率は1年で0.8億人である。
それは毎年減るどころか増加している。10年以内に1年で増加する
人口は1億人を越え、
世界人口は今世紀中に200億人ペースへ向かっている。
現状の食料で動物肉食事などの為の食物の効率の無駄を含んでいる状態では
80億人に達する前に食料は枯渇し破綻する。肉食なしで配給制にすれば
120億人程度は収容できる地球ではあるが。戦時中の食事で我慢できる
ワケがない。

これを対処するには老人を効率良く処分し、70歳で合法的に安眠できる法すら
将来に施行される可能性すらある。
お前らは食料が危機だって気がつかない。食料は溢れているからだ。
それは底辺と上流での違いである。日本では最低の底辺は浮浪者の類である。
生ゴミがある時点で、まだ生きて行ける。30年いないにそれも消滅する。
浮浪者=死が確定するからである。
その原因は地球の人口の収容力の限界にが目の前にあるってこと。
影響が現れるのはもうすぐ。2008年あたりの穀物高騰は前触れの兆しに
すぎない。何かの資源不足による食料不足が起きたときに、その状況を
回復できるほどの余裕がまだ微量にあるが。その程度である。

30 :考える名無しさん:2010/02/19(金) 09:06:59 0
医学医療とは自然に逆らうものだからね

31 :考える名無しさん:2010/02/19(金) 10:55:10 0
生きることが労働的であるならば
@ネタキリはニート
A無益なモノは窓際族
過剰な医療措置って@とAで意味が違うね

やる気のある者たちの意見が
優先されるべきなのか本当に正しいのか
やる気のある者自身で自問自答し続ける

32 :考える名無しさん:2010/02/19(金) 10:58:24 0
>>28 社会保障はまだまだ不十分。北欧並みめざせ。無駄なぜい肉(過剰消費)
減らせばよい。
>>29 資本主義の限界が迫ってるということだな。老人処分は飛躍だ。

33 :考える名無しさん:2010/02/19(金) 11:23:21 0
この御時世老人からの搾取は理に適ってるよ

34 :考える名無しさん:2010/02/19(金) 11:27:12 0
>>32
それは飢餓で死ぬ人を放置処分するという詭弁でしかない。
誰かが助かれば、誰かは処分しないといけない。
すべてを受け入れる受け皿が無いのは明白な事実であり。

貴方の考えが正しければ戦争などおきないし、戦争で反省した人が
更に戦争を起こすことはないはずである。

人はそんなにすごくないんだよ。どんなことしてもその状況になれば
支配者がそれを判断しなければならない。
例えば、すべての植物が死ぬ細菌が流行るとする、植物はほぼ100%
死滅し、どんな過剰解釈をして見積もっても99%の人は死ぬしか無い
そういう不条理な状況でも言えるのか?
生き残れる人が少なければ、のこり99%は処分されるしかない。
のこり1%の為が生きて行くには必要なこと。
君なら別のシナリオ、例外を作りそれ以外もありえるっていうだろうが
そんなのはネタを変えればいくらでも考えられる。
超新星爆発が起こり、地上が住めなくなり地下でしか生存圏がなくなる
とか、太陽活動から有害な放射線でとか隕石が衝突するとか。
どうやっても回避できないような不条理など。設定することは可能だ。
貴方は、絶対に受け入れられない条件を目の前にしたことがないだけ。
その時がきてから、貴方は言うだろう、「これは悪夢だ。」
そして思考停止するだけさ。
人々の支配者になる場合には、小さくても、そういう悪い面と良い面を
相殺するような判断が必要であり、貴方が希望すれば解決策があるとか
そんなことを考えている時間が経過したら選べる道すら選べず
さらに最悪な状況を招き入れるだけってことだ。

飛躍だろうが、現実にそううい社会も存在している。あなたが無知な
だけだ。

35 :考える名無しさん:2010/02/19(金) 12:57:14 0
行き続けるための努力は生き物としての義務だと思うし
自発的に死んで貰う事は技術的にみて難しいと思う

ただ、将来の事も考えずに今まで資源を食い散らかして繁栄を味わって来た人達なんだから
今後は質素な生活を味わって頂くのも悪くないだろう

36 :老人.。o○:2010/02/19(金) 16:29:02 0
命だけはお助けを

37 :考える名無しさん:2010/02/19(金) 20:59:39 0
>>29
まあ、確かに一番怖いのは人口爆発だ。
食物連鎖の頂点に立つ人間の数は少ないに越したことはない。

だから少子化そのものはよいことだ。
発展途上国もやがて少子化に向かうだろう。

しかし、そうなると高齢化の問題が出てくる。
子供と老人の数のバランスが合わなくなる。

人口爆発、少子化、高齢化、安楽死はセットで考えなきゃいかん問題かもな。

38 :考える名無しさん:2010/02/21(日) 02:02:59 O
老人の価値が無いから殺さなきゃならない。

老人ってのは深い知識と経験を持っていて、相談役ができる。非常に尊い。

現役は働く、生産する。
非常に尊い。

子供は将来大人になって働く。
非常に尊い。


知識の無い老人、働かない現役、将来の無い子供は尊くない。
効率よく死ぬべき。

39 :考える名無しさん:2010/02/21(日) 03:08:19 0
老人は国のために生きてるのではなく、自分の幸せのために生きているからだろう。

個々人が「幸せに生きる装置」として国家があるなら、「自分を幸せにする装置」のために自分が不本意に死ぬのは間違ってないか?

みんな他人の幸せじゃなく自分の幸せのために生きてんだよ。
そしてそういう生き方は間違ってない、と俺は思うが。

ただ、俺は自分のやりたい事が出来ないくらい不自由になる前に自殺する。

40 :考える名無しさん:2010/03/03(水) 09:59:36 0
死ぬ死ぬ、うるさいやつらだw

41 :考える名無しさん:2010/03/04(木) 23:20:09 O
尊い人など、ほとんど、いない。

42 :考える名無しさん:2010/03/09(火) 07:49:15 0
>>39
老人になったら、やりたいことも変化するのよ。
寝たきり老人には、若い娘のヘルパーにおむつ取り替えで、下半身いじってもらえる
夢のようなひと時があるのだ。

43 :考える名無しさん:2010/03/11(木) 06:30:35 0
老人は国を崩壊させるために生きている

44 :考える名無しさん:2010/03/11(木) 11:21:49 0
映画『ソイレントグリーン』に公営安楽死施設が出てくる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3

45 :考える名無しさん:2010/06/13(日) 15:05:33 0
犬の散歩していたら孫を連れた老人に因縁付けられた。
口論の挙句俺にマナーを守れだのキチガイ発言しやがった!

マナー守らずに因縁付けてきたのお前だろ!!!
あの老人の頭狂ってやがる!!!

46 :考える名無しさん:2010/06/18(金) 07:46:17 0
生物主義もとい能力主義?
おれは速攻削除されるだろう

47 :考える名無しさん:2010/06/20(日) 05:25:59 0
老人は社会保障費くいつぶすゴミ

今で90兆円の社会保障費、そのほとんどがじじいに使われている

それを払うのは働いてる世代で

負担しない子供や老害をのぞけば一人当たり約90万を余裕で超える

しかもこの数字は1年あたりで、将来は社会保障費が一人当たり100万を超える見通しだ

今すぐ老害に対する社会保障を停止すべきであるのはもはや言うまでもなく

老害を始末する法律や、制度が求められている


48 :考える名無しさん:2010/06/20(日) 05:43:47 0
始末って、殺すということか?建設的じゃないな。
それだったらまだ、働けるジジババを積極的に雇う場所でも作ったほうがいい。
ボケ防止にもなるし。

49 :考える名無しさん:2010/06/20(日) 06:01:18 0
知識と経験を備えた老人(認知症患者除く)こそ、教育者として各学校で
職場を与えるべき。
人生経験の浅い30代までの若者は教師に不適合。
小学校とかも、親より若い教師は駄目、モンスターに漬け込まれる。
親もまとめて説教できるくらいの年齢が好ましい。
50歳以降しか教員になれないとか子供の内面の受け皿には
よいと思う。

50 :考える名無しさん:2010/06/21(月) 19:37:12 0
あんたたちが20数年間夢のような生活(働きもせず、月20万超える金と1割しか負担しなくて良い医療費など)
出来たのも、あんたの息子娘たちの世代(団塊)とあんたの孫たち(団塊Jr、氷河期世代)
が、あんたたちの年金医療費社会保障を支えてたからなんだよ
そしてもう、若者は血反吐吐いて頑張って仕事してる、未来の見えないこの国で

もういいだろ?

そろそろ、自分の孫たちの世代を楽にしてあげようとは思わないのか?


51 :考える名無しさん:2010/06/22(火) 05:02:07 0
人間の幸せも人それぞれだけれど、今一度考えよう。

人間の幸せってなんだ?人の一生ってなんだ?
老いぼれて用無しになったら、「ハイっ!さようなら」じゃあ悲しすぎないか?
少々の利便性がそこなわれても、人は生きて行けるもの。
それならば経済を破綻させた方がまだマシだ。

日本国民が全てにおいて意志無き国民ならば、その全体主義的な考えも行使できようが如何せんそうではない。
万が一、行使されたとしたら恥ずべき汚点として悪歴に銘を刻むこととなるだろう。
歴史はその時代の環境や情勢をほとんど顧みてはくれない。
そのときには正義であっても、先の世界では絶対悪となることを、いかな智恵足らずな頭であるといっても疑ってみるべき。

そもそも老人がどうこうなっても、大して変わりません。行使して後、他の犠牲者を探すハメになる。

52 :考える名無しさん:2010/06/22(火) 12:20:41 0
>>50
75才以上の人は戦争で200数十万死んでる。子供の時白いご飯食ってない人も多い。
肉など食ったことない。伝染病ですぐ死んだ。成人なれるまで生き延びた子供は半数以下。
娯楽など金も暇もなく週休2日などありゃしない。クーラーもなく。
電化製品何もない。質素そのもの。
文句あるなら今の世の中の無駄、贅沢を洗い出してからダナ。

53 :考える名無しさん:2010/07/01(木) 07:04:08 0
>>48
いや、働ける老人はまだいいんだよ。

問題は働けなくなった老人。
昔はそういう老人はすぐ死んだんだけど、今はその状態で10年、20年長生きしたりするからね。

年齢感の変化(今の60代はまだ若い)は重要だが、それと安楽死問題は別。
80,90過ぎたらどうしてもボケてくる。

54 :考える名無しさん:2010/07/01(木) 09:52:56 O
21エモンにゼロ次元ってのがあったな

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