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人は言葉で語る限り言葉の律に従う。

1 :考える名無しさん:2008/06/26(木) 14:23:51 0
つまり、言葉で表せないものはオマイラには認知できないし
それを扱うこともできない。
なんて無能なんだ

2 :考える名無しさん:2008/06/26(木) 14:24:33 0
2げっと

3 :考える名無しさん:2008/06/26(木) 14:46:24 0
>>1
空気よめ

4 : :2008/06/26(木) 14:47:47 0
>>1
死ね

5 :考える名無しさん:2008/06/26(木) 14:50:20 0
痛いのを回収するゴミ捨て場として活躍してますねw

6 :考える名無しさん:2008/06/26(木) 14:50:47 0
>>1


7 :考える名無しさん:2008/06/26(木) 15:05:22 0
>>1
「言葉の律」とは何ですか?
それに従うとは具体的にどういうことなのでしょう?
そして、「言葉の律に従う」ことと「言葉で表せないものは認知できない」、
あるいは「扱うことができない」ことにどういった関連があるのですか?

8 :考える名無しさん:2008/06/26(木) 16:14:07 O
>>1
言葉に表せないわだかまりを感じるからそういう思考になるのではないか?
言葉に表さなくても構わないその思考に至る論理ですら、言葉という道具は必要となる。
 
本当の意味で言葉に表せない感覚を探しているなら、世界中のあらゆる言語をマスターするか、翻訳家に翻訳する上での苦労を聞いてみると良いだろう。
 
恐らく、言語により存在する単語の総数は異なるだろうが、単語の組み合わせによる表現の総数はどの言語も天文学的なものとなるであろう。
単語には単語を必ず対応させなければいけないという制約がなければ、必ず言葉の意味において近似的表現、妥協しうる表現は存在する。
そういった無限大な言葉の世界より遥かに小さな世界が人間の思考である。
つまり、素晴らしい道具としての言葉を人間は作っておりながら自由自在にそれを扱えていないのが現実。 
言葉に思考が追いついていないというのがむしろ正解であろう。


9 :考える名無しさん:2008/06/26(木) 17:19:08 0
言語とはそれほどまでに重要なのだ

10 :考える名無しさん:2008/06/26(木) 17:21:32 0
>>1
うん、言葉には限界がある。

やっぱ音楽だよな!

11 :考える名無しさん:2008/06/26(木) 18:15:48 O
>>10
音楽でなぜ人間の感情を動かせるのか?
俳句など限られた言葉数の表現手法を想像してみると分かりやすいだろう。
インスピレーション、想像力を掻き立てるものが制約された表現の中に隠されている。
人間とは面白い生き物で、見えるものよりこの隠されたものを探る方に関心を示すようだ。
芸術において人により解釈が変わるのも当然であろう。
近年ダヴィンチコードが話題となっているが、ダヴィンチはもしかするとこの「解釈」といった人間的な思考を手玉に取り我々をもて遊んでいるのかもしれない。
 
音楽に限った話をするならば、何故人間は長調で書かれた曲を楽しく、短調で書かれた曲を哀しく感じるのか?これは不思議である。 
何か理論があるのだろう。

12 :考える名無しさん:2008/06/26(木) 19:49:19 0
長調の方にはアップクォークの多い波長が含まれているから

13 :考える名無しさん:2008/06/26(木) 19:51:49 0
匂うな・・・釣りの匂いがぷんぷんする・・・寂しいのか?

14 :考える名無しさん:2008/06/26(木) 20:17:19 0
きっと>>7みたいなのを釣ろうとしたんだよ

15 :考える名無しさん:2008/06/26(木) 21:35:56 0
釣りになってないけどな

16 :ロゴス:2008/06/27(金) 12:55:31 0
言葉はもともと音として、文字単位に象徴的な意味があって
組み合わせによっての単語は後から生まれたのは事実じゃん。

単語の意味に執着しているのって、聖書で「はじめに言葉ありき」で
始まる文章の信者と同じ考えかた。
もともと人は感情表現を動物と同じ鳴き声で伝えていたのすら否定する
奴が多そうだ、神が与えてくれた言葉?んなもの説得力なさすぎ。

17 :考える名無しさん:2008/06/27(金) 17:40:32 0
ろ?

18 :考える名無しさん:2008/06/27(金) 18:11:49 O
>>16
あれってミスリーディングの説もありますがな。

19 :考える名無しさん:2008/06/27(金) 19:58:03 0
>>18
もともとの原本には、
「はじめに言葉ありき」→「聞け(認知せよ)、ユダヤの民よ」
で始まる文句だったぐらい知っているよな?
聞け=シェマ、後の「スキーマ」


20 :考える名無しさん:2008/07/23(水) 15:29:27 0
コトバ、

コトの始まりってところだね。


21 :考える名無しさん:2008/07/25(金) 12:37:40 O
好きな人の子供と尊敬する人数人の子供と自分だけを残して
他のすべての人類が滅んでくれたら、その子たちを育てて、自分の理想を法律にして
王国を創る……という妄想をよくする。

22 :考える名無しさん:2008/07/28(月) 12:51:17 O
言葉の律に従い解釈せざるを得ない。
その際、言葉の持つ意味、感覚を理解出来ない場合には既存の言葉で理解しようとする
だが理解出来ない。
辞書をひき、そのような場を言葉の合成で理解する。
雰囲気を醸し出す何かの情景、
人の行動、事物、目的、対象。
様々な物を知覚して初めて言葉が意味をなす。
言葉は対話の為の最低条件になり成立する。
だが人によってそれぞれの解釈や重みが違う。
歳を取るとだんだん重みがまして、言葉に押しつぶされそうになる。
特に負の言葉に嫌悪し、避けるようになる。
ひねる、もしくはごまかす。
言い変える。
言葉は心理の拠り所になり、
生まれた時なあったであろう自由な感覚は、全てが言葉になる。
この苦悩に陥った時、
表現できない感覚を絵や音楽に求める。
そして何事もなかったかのようにそれまでの苦悩をなかったことにして立ち振る舞う。
記号化する日常と感覚化する非日常が入れ替わりながら、



23 :考える名無しさん:2008/07/28(月) 15:06:51 O
言葉に出来ない感覚ってあるよな

24 :考える名無しさん:2008/07/28(月) 16:34:29 0
みなさんは生まれてはじめて言葉を喋った日の事を覚えていますか?
そして自分はどんなふうにして言葉なるものを覚えたのか理解できますか?
はじめて泳げるようになった日のことも覚えていますか?
それともカナヅチですか?それと自転車は乗れますか?

25 :考える名無しさん:2008/07/29(火) 00:50:16 0
コトバはコトノハという意味である

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