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超越者

1 :超越者(スレ立て代理):2008/02/01(金) 11:21:51 0
とりあえず世界に何も解らないことはなくなって、
悟りを開いたので、森羅万象全ての根本原理について教えます。


恐らく私は望んでいないのですがアリストテレス、プラトン、ソクラテス、
生まれ変わりで、哲学とは無関係に生きてきたのですが、
ただ生きてきただけで全てが解ってしまいました。

ですからみなさんにも世界平和のために私の知を分けてあげようと思います。


2 :考える名無しさん:2008/02/01(金) 11:43:56 0
間に合ってます

3 :考える名無しさん:2008/02/01(金) 11:49:55 0
みだだ!みだだんよ!みだだんよよ!

4 :考える名無しさん:2008/02/01(金) 12:02:28 O
いけ

5 :考える名無しさん:2008/02/01(金) 12:04:00 O
日蓮宗は包囲した。おとなしく穢多非人は出てきなさい

6 :考える名無しさん:2008/02/01(金) 12:54:05 0
解脱もできないで生まれ変わるなんて煩悩まみれじゃないっすか

7 :考える名無しさん:2008/02/01(金) 17:17:52 0
鬱が流行っているようですが、どうして鬱になるの?


8 :超越者:2008/02/01(金) 17:27:34 O
早くも弟子が、『私から私から救って下さい』とやって来たようです。


慌てずともよい。


約束しよう。そなたらのゲーデを必ず救い、最終的にファティクスティドゥとそなたらを導く事を。

さて、今日の講義内容は、『超能力から解き明かす神の限界。』か『自分と他人』のどちらかを説法しようと思います



9 :考える名無しさん:2008/02/01(金) 17:32:41 0
ネタ盗まれた

10 :考える名無しさん:2008/02/01(金) 17:33:45 0
何もわからないことがなくなった?!これからの人生暇でしょうがなくね?
ネタじゃなく本当だとしたらw君と同じように何もわからないことがなくなった人々が
増えねーことには、、、ムニャムニャ

超越?何を超越したのか知らねーけど、超越しちまったからにはそれを放出していかねーと
ドッカーンwだしなー。
まぁご愁傷様。

11 :考える名無しさん:2008/02/01(金) 20:19:34 0
ニートの行く末を教えて

12 :考える名無しさん:2008/02/01(金) 20:53:06 0
>>8
超能力でお願いします!

13 :超越者:2008/02/01(金) 21:06:40 O
さて、私は生まれてから鬱病にかかったことがない。


周りでもかかった人を見たことがない。

よって鬱病という症状がどのようなものかを目の当たりにしたことが無くて、テレビで見たイメエジでしかないのですが、

気分障害の一種で、自殺行為や体調不良、気分が落ち込むこと。らしい


うむ。弱ったな。困った病気である。


また医学的に原因不明らしい。自殺未遂は実際死ぬつもりは少ないようで。


それならば誰かに心配してもらいたいと考えられる。それはイコオル『愛されたい。』という事で。

14 :超越者:2008/02/01(金) 21:08:42 O


『愛されたい』という衝動は、いくつかに分類する事が出来て、ここでは、『自分の価値を他人の評価によって、認めてもらいたい』であろう。
つまり『心配してくれた。』だからイコオルそれは『つまり私には価値がある。』ということに本人の中では繋がっているのではないかと。

このひとは、自分以外の人の評価価値によって自分の価値を確かめている。


そうすると逆説的に考えて、この人は自分の価値を見失いはじめているわけで。

もしこれが原因であるならば、改善策はいくらでも存在するし、たいした問題でもない。

だが、違う可

15 :超越者:2008/02/01(金) 21:10:03 O
能性もある。

それを説明しよう。まずはじめに仮言的に鬱病は心の病気だとする。ここで一つだけ理解しておかなくてはならないものが、例えば100人の人が鬱病と診断された場合、100人すべての鬱病は違う鬱病であるという事である。100種類の鬱病であるという事である。

私はそう考えている。もしこれが心の病気だというのならば間違いがない。

つまり、鬱病とはいい加減な総称名であり、現実には、鬱病とは存在しないことになる。つまり100人、一人一人に対して別々の理由があって、一人一人に対して別々の治療方法がある。
私から言わせる

16 :超越者:2008/02/01(金) 21:14:05 O
と心の病気、精神病などというのは病気ではない。また異常でもない。

だが、私がお手上げになる可能性があって、ガンが脳に出来た腫瘍のせいで。みたいなものであるならば、さすがの私もお手上げなのである。


わかりやすく説明しよう。つまり・・・

脳にある特定の

17 :超越者:2008/02/01(金) 21:14:53 O
鬱病の原因物質である『YYX』から『WWY』物質が生成される事で鬱病になる事が解りました。すなわち鬱病はすべて同じ病気でした。だから『WWY物質』を破壊する『ZZW物質』の治療薬を投与すれば全ての鬱病患者は治りました!なんて事であったらいくら私でもお手上げなのである。

18 :考える名無しさん:2008/02/01(金) 21:17:32 0
ということで、次は超能力についてです。

19 :超越者:2008/02/01(金) 21:24:12 O
では今現在控えている説法内容を予言しておこう。

人気の高いものはもちろん明日説法するが最終的には全て説法してしんぜよう

『超能力から解き明かす神の限界』

『地球最後の日』

『自分と他人の境界線』

『真の己』

『女性の裸はなぜ価値があるのか』

とりあえず今日はおねむである。長門有紀のガーディガンをクンカクンカである。


20 :考える名無しさん:2008/02/01(金) 21:29:31 0
じゃ、また明日。

21 :考える名無しさん:2008/02/01(金) 21:32:54 0
まず、携帯からの投稿でもなんでもいいが
うまく改行して見やすくしろ。


あとタバコ、アルコール、セックル、金、その他モロモロ
依存からどうして抜けられないのかまた抜けるには?の講義もしろ。




22 :超越者:2008/02/01(金) 21:35:26 O
また明日である。

明日はこのままいくと、『超能力で解き明かす神の限界』を説法してしんぜよう。

説法内容はまだまだあって、みなさまを人間からファティクスティドゥへ昇華させるのはまだまだ先の事であろう。

また『ニイトのいく末』も説法内容に入れておく

『ニイトは世界の中心になる』

23 :考える名無しさん:2008/02/01(金) 21:37:58 0
僕も超能力がいいと思います。

24 :考える名無しさん:2008/02/01(金) 23:04:06 0
怠け者+読書が趣味のFランのタチの悪さについて。
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/campus/1201762264/

25 :超越者:2008/02/02(土) 14:40:19 O
皆のもの


集まりたまえ


私が、今日は『超能力から解き明かす神の限界』の説法をはじめる


昔の話だ、これは私が悟りを開く前の事、とある事情で中国へ行く事になった。


私は中国語も微弱ながらも通じていて、現地でファンさんという流暢な日本語を話す武道家と知り合った

岩も、木も、バッドも、彼の前では自らの意志で砕けるように散っていった


緑葉が風で舞散って、肉体一つでその入神の技をご披露したファンさんが、『あなたもやってみませんか?』と尋ねてきた。


もちろん、私にそのような恐ろしげな技ができよう

26 :超越者:2008/02/02(土) 14:42:02 O
はずが無くて、微笑してお断りした。


ファンさんは不思議な男であった。


彼は、気孔にも通じていると言い、私の目の前で、拳が木に触れずして穴をあける神技を行った。


少なくても私にはそう見えた。


彼が大木の前で、足を大きく開いて相撲でいう四股のように立って構えて、引いた拳が目にも止まらぬ速度で繰り出されたと思った瞬間、元の場所におさまっていた。


その瞬間であった。『バシッッ』という乾いた音が鳴り響いて、目の前の木に穴がポッカリと空いていた。


己が目を疑う。

私が見た限りでは、拳は、木には

27 :超越者:2008/02/02(土) 14:46:19 O
確かに触れてさえいなかったのだ。


しかし、目の前に神の存在証明である穴がポカンと空けられていた。

現実は何より真実で、これは不可思議な現実である。

これは純然一体どうしたことか?自然に手が穴の方を調べているが、怪しげな所が皆無なり。

ファンさんは笑って言った。『噂通り面白い人だ。』

『気の力ですよ』。

その日から、毎日ファンさんと共にした。様々なことを語って、彼はずいぶん私の事を気に入ってくれたのか友と呼んで、親しくなった。

この頃になるとファンさんは『気の力で私は運命も読むことが出来る。未

28 :超越者:2008/02/02(土) 14:49:20 O
来も見える。人の死も治せる』などと言い出す始末で、私は私で恐怖の寺時代に飲む事など許されなかった悪魔の水なるものを悪魔みたいに噛み砕いて殺して飲み干して、『私は悪魔だ。悪魔の子だったんだ。ふふふふふ。何が悪魔の水だ。私が殺してあげたよ。みんな、もう大丈夫。

29 :考える名無しさん:2008/02/02(土) 14:49:30 0
このとき超越者は自分のスレが
クソスレとして消える運命を見通していた。

30 :超越者:2008/02/02(土) 14:50:31 O
悪魔は私が殺してあげたよ。だから、安心して出ておいで。悪魔は私が追い払った。殺害した。だが、殺したと同時に私も悪魔になっちゃった。怠惰になっちゃった。そう、悪魔イコオル怠惰だったんだ。わたしを見て。おぞましいか?これが私である。これが人間の本質である。ん、

31 :超越者:2008/02/02(土) 14:51:45 O
いやいやまてよ。おかしいぞ。これは・・・。そうか!。怠惰が悪魔だとするとそれすなわち私は人間なんかではないぞ。そういう事か!私は最初から悪魔だったんだ。やっぱり、やっぱり、私は悪魔だったんだ。やったぞ、やっと気づけたぞ。ついに悟れたよ。真理を観れた。悪魔以

32 :超越者:2008/02/02(土) 14:52:56 O
下は人間だけでした。神様、本当に有り難うございました。あなたは間違っておられました。だから私は、私は悪魔になりました。私は、私は悪魔になれました。反論は聞きませんよ。今から耳を切り落としますから。私は悪魔であるわけです、ですから正しく耳を切り落としますよ、

33 :超越者:2008/02/02(土) 14:54:30 O
もう塞いじゃいますよ。悪魔以下の人間の声もあなた様の声も。でも、大丈夫。きちんと真なる聖なる悪魔の耳で真なる聖なる悪魔音楽が聞こえるからーーー、よおし、泣いてみよう。今から、泣いてみるよ、価値ある悪魔の涙を見せてあげるから。だからもうさ、怒らないでよ。神様

34 :考える名無しさん:2008/02/02(土) 14:59:58 0
ダメダコリャw

35 :超越者:2008/02/02(土) 19:08:16 O
もそんなに怒ってないで祝ってよ。怒りすぎだよ?祝おうよ。悪魔になれた私を。人間を退職できた素晴らしい私をさ。』
そんな毎日を過ごしていたある日、彼の道場へ病人が運ばれてきた。

36 :考える名無しさん:2008/02/02(土) 20:35:27 0
読みやすくすること心掛けろ
俺が俺が言いたいんだーーー
みんな聞けーーー
俺が言いたいことを聞けーーー
ばっか。




37 :考える名無しさん:2008/02/02(土) 20:42:34 0
社会を超越してしまったのですね。
だからこんな中二病小説を平気で書くわけですかー

38 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/02/02(土) 20:46:42 0
何かようか?
くっくっく。

39 :考える名無しさん:2008/02/02(土) 22:40:36 0
>>38



マ゙ウル




40 :唯識的独我論者:2008/02/03(日) 04:27:28 0
>>37
いやでも真理は多数決で定義される程度の事だし
人間は本能と赤ん坊の頃からの情報に動かされてるだけなんで
社会を超越というのは良い事だと思う。
こういうのを中二病と呼ぶのは
一つの公理(この場合は人類の価値観)だけ盲信する洗脳された集団(社会)が
その公理とは違った公理も成り立つと唱える人のことを
糾弾するような、昔で言う天動説も地動説も成り立つのに
片方のみしか理論として認めない運動と同じだと思う。

とりあえず、人間は本能と無意識に動かされてて、それは遺伝で形成されたり
赤ん坊の頃からの情報で形成されるという生物学的な情報を得てから
1のような少数派の公理を見るのはどうでしょうか?
純粋な理論でいえば1の考えも全く以っておかしくない理論で
多数派の洗脳の方がチンパンジーと似てて恐ろしいと思います。

41 :超越者:2008/02/03(日) 13:18:11 O
病人を運んできた友人の男が言うには、病人は呼吸器障害を煩っていて、歩いてる途中で発作が起こって、急いでここに連れてきたという。


慌てるようにファンさんが、男を床に寝かしつけた。

他の道場生もファンさんを手伝った。

ファンさん・・?救急車を呼ばないのか・・?


床に寝かしたファンさん、空へ手をやった、動いた、描いた、まるで神が宿っているかのような静謐を湛えて、よどみのない動きは流れる水を思わせて、空中文字、何が描かれているかは判然と

42 :超越者:2008/02/03(日) 13:19:34 O
しなかった。


空を舞っていた腕が男の胸の前で静止した。腕がプルプルと震えだした。筋肉が収縮した。


私の体に何かが触れた、私は意識を集中した。熱・・?。熱であった・・・。熱い・・・。熱風が私の体を吹き抜けた。


病人は見るからに危なげだ。


そのときである。青白い顔に、ふっと光が射した。


回復の兆しだと解った。


荒かった呼吸が深く静かなものへと変化して、


『もう大丈夫。』


口を開いたファンさん、病人の友人がしきりに『シエシエ』と言った。二人とも笑顔であった。




43 :超越者:2008/02/03(日) 13:22:23 O
闇は静かで。その夜であった。いつものように私とファンさんは道場の前の広場にいた、今日は悪魔の水もとい酒は飲まずに。私はファンさんに尋ねた。


あれは何です?ーーー


ファンさんは少し間をおいて、話した。


物心ついた頃、彼はすでに『特殊』だったらしい。


死ぬ人々が見えた。正確には未来が視えた。
彼が言った。


そして、死の間際、人間へ死に神がとりつくーーー

44 :超越者:2008/02/03(日) 13:25:53 O
黒い霊魂、と表現したらよいのか。黒く円型浮遊物が死ぬ予定の人の周りをうようよするらしい。


迷惑な話である。私の周りで飛んでいるか尋ねた、彼はいつものように笑った。



そして、この立派な敷地をもつ道場も、彼はドッグレースで買ったーーー。と続けた。



10000元を(2ー4だったかな)に賭けて当たって得た80000元を達磨返しでそっくりまた次のレースで賭けて、それを八連続で当て続けて日本円にしておよそ1億2000万円になった所でやめて道場を建てたーーー。とファンさんは事も無げに言った。



確率的にありえるのか。一

45 :超越者:2008/02/03(日) 13:27:49 O
体どれくらいの確率なんだろう?


当たって得た金をそっくりそのまま賭けてさらに当たって得た金をそのまま賭けてーーー無神経にもほどがある。


なんだかレース主催者が気の毒であった。


彼ならばいとも簡単にやってのけるかもしれないから。いつものように軽く笑いながら。



その後はいつもと変わらぬ夜であった。いつものように我々は二匹の悪魔になった。解脱した。昇華して、解放した。二匹の悪魔が法螺とも真面目とも思えぬ奇怪な話で疲れるまで。





46 :考える名無しさん:2008/02/03(日) 14:06:48 0
組込まれた本能と無意識を自由に変化させることは可能なのだろうか

47 :考える名無しさん:2008/02/03(日) 19:25:21 0
あれ?終了か?

48 :考える名無しさん:2008/02/03(日) 19:28:34 0
なにが空気読めよだ
そういうおまえが一番読んでないんだよ じつわ
そんなわけでわざと一切読まないよ おまいのために
にゃ?超越者くんw


49 :超越者:2008/02/03(日) 20:15:42 O




空気よめよ?


何のことか解りませんが恐らくこの文から察して、私の偽物が現れたのだと思います


私が無駄な争いを避けたくて、平和主義者なので一つ定義させていただきます。


1 私がこのスレ以外に顔を出す事はありえません(初期をのぞきます。このスレが出来てからであります)


2 私が人に対して『空気よめよ』などという命令形を使う事はありません。

50 :超越者:2008/02/03(日) 20:17:00 O
3 私が人を馬鹿にしたり、否定したりすることは絶対にあり得ません。


よってこの三つが破られた場合は私では無いと言うことになります。


また、読みたくないというのはあなた様の自由であり、私はもちろんの事悲しいですが、それはそれでよろしいと思います。



51 :考える名無しさん:2008/02/03(日) 20:40:11 0
そういや平和主義者って完全な悪者だよな
イメージなだけかもしれんが、自分の意思を相手に押し付けるしか能がないというか

52 :考える名無しさん:2008/02/03(日) 21:05:08 0
まあまあ
お茶でも飲みなされ

53 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/02/03(日) 21:40:51 0
とりあえず、無常でも超越しろ。
くっくっく。

54 :超越者:2008/02/03(日) 23:32:32 O
さて、今日は私寝る前に皆様に珍しく質問事などをさせていただきます。



まず、『超能力から解き明かす神の限界』に関しましてはあと10日ほどの説理となると思います。


もちろん最後、なるほど〜と思わすような真理がございますのでご安心して傾聴するのがよろしいです



また、私、少々、鈍いともうしましょうか、あまり人の感情が解らない次第でございます。


ですから私に聞きたいことがあるお客様は、超越者さん(呼び捨て可。君ずけ可。)教えて下さい。(教えてね可。教えてちょ可。教えて可。教えろ不可)




55 :超越者:2008/02/03(日) 23:33:25 O
気軽に尋ねて下さい。


また、会話、対話がしたい方は、最後に会話がしたいです。や会話してね。等々鈍い私にも解るようにちょくせつ的に書いといて下さい。


(命令形や馬鹿にした物言いを含んだものは不可。)



あと皆様の書かれているスレも読ませていただいております。特に純一さんのスレやドットコムさんのスレなどは感心しながら読ませていただいているので、是非是非頑張って続けていって下さい。


恐らくこれでも語弊や誤解があると思いますが、また語弊や誤解があったら一生懸命解かせていただくためよろしくお願い致します

56 :考える名無しさん:2008/02/04(月) 00:49:29 0
1話が短いですね?

57 :考える名無しさん:2008/02/04(月) 05:01:11 0
見ていて悲しくなった。

糸冬

58 :超越者:2008/02/04(月) 15:34:17 O
次の日から、ファンさんについて色々なことが解った。


彼が街の人々の間でサルジアルク『神の人』と呼ばれて、この辺りで知らない人がいない事。



確かに毎日いろいろなお供え者、果物を、有り難い事に私までいただいている。


中国の風習ではなかったようだ。


彼と中国で過ごしている間に私はどんな事でも、驚かなくなった。


日本に居た頃で例えば1000万円払ったとしても目にすることが出来ないはずの奇跡とやらがバーゲンセールのように毎日繰り広げられた。



ビール瓶を10本並べた。彼が笑った。前から5本目の瓶だ

59 :超越者:2008/02/04(月) 15:35:11 O
けを割ると言った。拳を繰り出した。音を立てた。水しぶきが舞った。前から5本目のビール瓶だけが割れた。



病人が毎日のように道場へやってきた。彼が手をかざしていとも簡単に次から次へと治した。



二人が散歩をしていた時、ファンさんが悪童が如き笑みを浮かべて『風であの女性のスカアトがめくれますよ。』と言った。私は心では『ほほう!それは興味深い!』と乗り出したが、現実では『またまた』と微笑を返しただけだ。白だった。





60 :超越者:2008/02/04(月) 15:37:11 O
その的中率はおそろしい程であった。私は次の日から真相を確かめるためにファンさんを連れ回して検証した。



白。白。白。ほほう、またまた白だった。むむ、黒だった。白だった。赤だった。ん?え!赤!赤だった!このようなおなごがルウジュでくるとは。目の毒。目の毒。



厳粛なる目で確かめていったが、事件現場が発生する時間場所はまさにピンポイントであった。彼の一番凄いところは事件のよく見える場所を適切に押さえた所にある。これほどまでに近ければ見逃す心配がない。



飲茶をしながら彼が『そろそろいきますか』と言っ

61 :超越者:2008/02/04(月) 15:39:10 O
た。『うむ』と返事して急いで出掛けた、これを何度も繰り返した。悟った。『自分が猿だ』、と。



しかし、しかしだ。彼がまるで本当に未来を見通してるとしか思えなかった。



私はある時から、ずっと疑問に思って、口にしなかったことを聞いてみた。



『ファンさん。どうして大金を稼がないんです?ファンさんなら、いくらでも稼げるでしょう。』


いつも軽い笑みで流すファンさんが、珍しく真剣な顔で言った。



『未来が変わってしまうから。』



『未来が変わる?どうゆう事です?まさか運命が決められているとか

62 :超越者:2008/02/04(月) 15:41:12 O
言うんじゃないでしょうね?』



『・・・決まっているのかもしれない。』



『え?まさか!』



ファンさんは力無く言った。妹がいた・・・。

妹が送る未来は幸せな五人の家族生活であった・・・と。



夜ーーー。ファンさんがドッグレース場から大金を持ち帰った日、妹にその大金を見せて、二人喜んで食事をして、寝た。翌日、なかなか起きてこない妹を起こしにファンさんがいくと眠るように死んでいた。



私は魂が抜けた。目の前の現実が信じられなかった。だが、そこで

63 :超越者:2008/02/04(月) 15:46:01 O
私はもっと恐ろしいものを見せつけられる事になった。神様を観た。



死んだ妹を発見した私の目の前に神様が現れたんだ。神様が言った。『あなたの命を差し出しなさい。そうすれば目の前のあなたの妹を助けてあげよう・・・。』。私は決断できなかった。迷った。

64 :超越者:2008/02/04(月) 15:49:07 O
いつの間にか、私の前から神は去った。腕に何かが宿った。この時、私は悟った。自虐的に笑った。ちょくせつ的に解ってしまったから。



私がした行為によって未来が変わる事は度々あった。私が知らぬだけで誰かが裁かれていた。私の知らぬだけで因果率で裁かれていた。大

65 :超越者:2008/02/04(月) 15:50:06 O
きな幸福には大きな不幸で大きな不幸には大きな幸福で。



手が抑えきれないほどの力を感じさせた。圧倒的だ。神の力だ。妹の不幸が私の手にあたえた幸福は。

溢れんばかりの聖なる力を放ち、手は神々しく存在して泣き笑いながら私はただた

66 :考える名無しさん:2008/02/04(月) 18:04:35 0
>超越者


質問1.何を超越したのか?また超越したことをどう認識できたのか?
質問2.森羅万象根本原理とはなにか?
質問3.(これは自分の主観だが)根本原理がわかり超越者と名乗りから想定すると
    上記にあなたが書いた『感情が読み取れない』ということが不思議に思える。
    ある程度パターンで読み取ることは容易だと思うのだが、あなた自身に感情が
    ほとんどないのか?


以上、質問でごわす。

67 :超越者:2008/02/04(月) 21:23:20 O
だ見つめて嗚咽した。



私は罪滅ぼしのために道場を建てた、幸福の手が人々を幸福にした。いつしか人々が私を讃え始めた。みんな、口を揃えて『神の人』だと言った。

68 :超越者:2008/02/04(月) 21:24:43 O
とんでもない。とんでもない。実は人殺しだ。純然たる殺人者だ。光が暴く事無き完全犯罪者だ。妹が送る未来は幸せだった。今、妹は生きているはずだった。なのにいない。何故。ーーー私が殺したからだ。ーー五人の家族が暮らす幸せな生活ーー。ささやかだったよ。人から見たら

69 :超越者:2008/02/04(月) 21:26:18 O
意味のない慎ましい生活かもしれない。だがね。妹には溢れんばかりの笑顔があったんだよ。私の瞳が観ていた。至高の未来を観てしまった。婚約者と子供とそして、このけがれた私が、これ程にない笑顔で夕食をしていたんだ。だが、それを私が奪ったんだ。私が未来を奪ったんだ。

70 :超越者:2008/02/04(月) 21:28:10 O
幸せを奪ったんだ。笑顔を奪ったんだ。誕生する聖なる三つの魂、生まれる前に殺したんだ。機会を奪ったんだ。それも、大金と引き替えに奪ったから最悪なんだ。そして今なお、妹達の幸福が私を幸福にしてくれた。街では神の人と慕われて、全ての人に愛されて。私は幸福であれば

71 :超越者:2008/02/04(月) 21:29:36 O
あるほどに、幸福の十字架の重さを知った。精神が壊れそうになった。いや、なるはずだったんだ。不思議な事にどんどん心が幸せな気持ちになるんだ。笑顔がナチュラルにこぼれた。みんなに愛されて愛する笑顔が。私は悲しむことも許されない。そして私は知っていた。重大で、恐

72 :超越者:2008/02/04(月) 21:31:14 O
ろしくて、おぞましい真実を私だけが知っていた。私はあの神様が現れたとき、実は迷ってなんかいなかった。卑しい私は神様の前で自分の命が惜しくなった。急に大事になった。今まで大事だなんて思った事の無かった生が。ただただ恐ろしかった。死が恐ろしかった。神様の前で私

73 :超越者:2008/02/04(月) 21:32:38 O
は逃れられない死を知った。私が助かるなら妹は死んだままでいいとさえ思った。私が勝ち得た大金が殺したというのに。あの時、私はね、迷っていたのではないのだよ。卑しい私は神様が何もせずに去る事を望んでいたんだよ。望みは叶った。神は失望して去った。私はほっとしてい

74 :超越者:2008/02/04(月) 21:34:29 O
たんだよ。神が去ってくれたことに。自分の命だけが助かったことに。私の人間らしさが妹を殺したのに。また妹を殺した。妹を二度殺した。助かるべき妹が死んで死ぬべき私が助かった。ーー何故ーー妹は選べなかったから。ーーー神様の禁忌はね。人間に姿を現すことなんだ。神様

75 :考える名無しさん:2008/02/04(月) 21:37:35 0
超越者に提案。
1クールをワードかなんかにまとめてさー
2chに貼り付け不可かもしれんからさー
ワードじゃなくても
HPかなんか作ってさー
そことリンクしながら進めてくんない?


読みにくいったらありゃしないんだ。
PCは持ってるのかい?
あれば、そうしたほうが読みやすいし
超越者も楽じゃね?

76 :考える名無しさん:2008/02/04(月) 22:49:00 0
ま、読む気にはなれんね。
でも超越者の上のレスを数行読んだだけで勃起するのはなぜだろう?


77 :超越者:2008/02/05(火) 13:06:10 O
名無し様ばかりなので私にはどれがどなた様なのかわかりませんので、全て同一人物だと定義して



質問と書かれていたものに私なりに答えさせていただきます。

まず悲しい?ですか。


多分それは私が悲しい人間だからだと思います


質問がわからないので次で


次に1話。全く意味が分かりません。


あと無意識と組み込まれた本能


興味は惹かれるのですがやはり意味が分かりません。


ワアド。意味が解りません。

ですから一方的に私のことを私なりに勝手に話させていただきます。


私、機械音痴なの

78 :超越者:2008/02/05(火) 13:07:02 O
でまったくパアソナルコンピゥウタアなるものを使えません


『解りやすくご説明させていただきますと』(今後、この単語は『真理して』に変換します)


真理しますと、携帯がやっと使えるという感じでございます。



つまりドラクエ2のレベル1勇者です。

ファミリイコンピゥウタア初期で。カセットで。


ですから最初のスライムなるものが二人出てきたらかなり際どいです。



真理。根本原理。


真理して、恐らく人間界で使われておられる理というものの上が神様が使われる理、神様の律法、神様の論理、その上にあるのが

79 :超越者:2008/02/05(火) 13:08:28 O
ファウリアの真理。


私が使っているのはファウリアの理ということになります。


あと感情。


私はゲーデなる存在な為、感情はございません。


それは全てのあなた様がた、生命体も同じことでございます。


解りやすく人間様の理で例えますと、悲しい人間、鈍い人間、無感動な人間、というやつなのではないかと思います

80 :考える名無しさん:2008/02/05(火) 13:14:41 0
>>75
わざと読みにくくしてるんだよ。
でなけりゃ一々妙な所で文脈を区切ったりはしない。

81 :考える名無しさん:2008/02/05(火) 13:33:39 0
会話というコミュニケーション自体が成り立たない相手ということだw
そして、己の言いたいことだけを垂れ流したい。
ならば、「相手は一切できません。俺の書く垂れ流しを見てチョ。」と書け。

82 :考える名無しさん:2008/02/05(火) 19:36:26 0
あれ?今日の説法はもう終了?

83 :考える名無しさん:2008/02/05(火) 23:07:36 0
亡くなった妹を思い自責の念に駆られるファン! 禁忌を侵した神様! そして私の運命は?

急展開の次回をお楽しみに!

84 :考える名無しさん:2008/02/06(水) 02:59:43 0
携帯から書き込んでるようだから疲れるんだろ
4日の後半は改行すら入れてないぐらいだからな

85 :ゲハー最底厨 ◆yRFhSPjIMg :2008/02/06(水) 06:11:10 0
>>38
おはよう長老。
クソスレ過ぎて
マジレスする気になりません。

86 :考える名無しさん:2008/02/06(水) 22:07:49 0
続きをどうぞ。読んでます。

87 :考える名無しさん:2008/02/06(水) 23:47:43 0
続きまだ?

88 :考える名無しさん:2008/02/07(木) 00:25:09 0
もしや飽きたとか?

89 :超越者:2008/02/07(木) 00:35:58 O
が禁忌を冒した。冒すはず無き罪を冒した神様。それほどまでして、妹を、いや私を、助けてくださろうとして下さったのに。きっと失望なされた。もう卑しさとけがれしか持たぬ私の前には二度と現れてはくれまい。』



ファンさんは独白した。うつむいた。そして、うつむいたままで。



静寂がファンさんの告白を悲しんで永遠を謳った。風が告白者とマリアを優しく撫でた。





90 :超越者:2008/02/07(木) 00:36:44 O
ファンさんが頭を垂れて魂をどこかに捨てた。時間と命が消失した。重力のなすがままに下を向いて動くのをやめた。闇と無が発現した。軽い笑みで語りかけてくるファンさんが消えた。静かに闇と沈黙が空間を支配した。私はその圧倒純然的な恐怖にたまらくなって、口を開いて、フ

91 :超越者:2008/02/07(木) 00:38:32 O
ァンさんを元気づけようとする、言葉、救い、救いの言葉、救いの言葉が、存在しえない救いの言葉が、閉口した。



静寂が謳い続けていた。静かに破られた。



『ごめんよ・・・』



ファンさんが口を開いた。こちらを見た。弱々しい笑顔だった。



『・・・君には、知ってもらいたかったんだ。本当のこんな私を。やっぱり軽蔑したかい?』



私は口を開いて声を出そうとした。代わりに頬を伝うものがあった。涙だった。首を横に振った。ポロポロこぼれた。



『ファンさんは何も間違ってないですよーー』





92 :超越者:2008/02/07(木) 00:40:03 O
涙が止まらなかった。上手く笑って上手にまとめようとした。しゃくりあげた。声も顔もくしゃくしゃだ。解らない感情が止め止め無く溢れてきた。一体この湧きあがる感情は何なのだろうか?悲しみだろうか?ーーーこれは悲しみではないよ。無力なんだ。どうしようもない人の無力

93 :超越者:2008/02/07(木) 00:41:02 O
が悲しいんだ。無力が悲劇を生んで、ファンさんに罪を与えた。それが悲しいんだ。何も出来ないほどに悲しかった。いつしか涙をこぼしながら、それでもいつしか私は笑っていた。泣きながら笑っていた。前を見た。ファンさんも同じだ。泣きながら笑って、笑いながら泣いて。どう

94 :超越者:2008/02/07(木) 00:42:53 O
しようもない救いのない無力を笑った。二人で仲良く泣きながら笑った。





95 :超越者:2008/02/07(木) 00:45:19 O
神様。もし、あなたがファンさんに神罰を与えると言うのならば、私が邪魔をしよう。

96 :超越者:2008/02/07(木) 00:46:04 O
無力な私が強大なあなたの邪魔をしよう。泣きながら叫ぼう。ファンさんが正しいと泣きながら叫ぼう。恐ろしさに震えて、逃げ出したくて、歯を食いしばって泣きながら鼻水を垂らしながら叫ぼう。それが人間だ。それが人間なんだ。

97 :超越者:2008/02/07(木) 15:38:53 O




続く。



『超能力から解き明かす神の限界』の続きは私がデスノオトなるものを見てから書き始めるとしよう。



楽しみである。もう文章見るのも嫌である。テレビという視覚によって脳が癒されるまで書かないのである。


98 :考える名無しさん:2008/02/09(土) 20:21:53 0
死神になリたいと思うなよw

99 :超越者:2008/02/10(日) 01:43:51 O
虚しさの真理


人が何故、本能の一つに虚しさがあるのか。


虚しさの原因は『自分が求める絶対的な存在が生まれた時からいない。そしてこれからもあらわれないであろう。という悲壮感からきていますね。』って事ですね。

いつしかそれを神に置き換えて、これが宗教を生み出す要因の一つであると思います。

これ以外にもありますがとりあえず仮説の一つとして語りました。


メモみたいなものです

お気になさらず

100 :考える名無しさん:2008/02/10(日) 13:06:11 O
どうもね、初めて100を頂くよ。
気分最高ー!!!

101 :超越者:2008/02/11(月) 00:58:57 O
今日も自分勝手で説法させていただきます


今日はゲレデンのお話をいたしましょうか。



まずみなさま、人と話されるときにここに注目してみて下さい。



この人間様が正しい評価を行うことができるのかを。


みなさまは毎日、対話、会話なるものを実践なさっていると思うのですが、今度この一つに観点を絞って実践してみて下さい。


文字が示す通りで、正しい評価は正しい評価の事です。


正しい評価を行うには必ず、社会的な一般論から解放された自分と一般論と自分と一般論から解放された自

102 :超越者:2008/02/11(月) 00:59:40 O
分なりに限界を極めた客観立場からみた論理、この三つが必要となります。


ではここから哲学してみましょうか。


皆様方が恐らく『何らかの説明なるもの』いわゆる『言い訳』をさせられる機会が人生で多々ある事と思います。


そのとき、皆様方は自分なりの全てにおいての正しさを追求して『言い訳』をしていることと思います。


ですが、ですがその前に相手が正しい評価を出きるのかを調べなければなりません。


ここで言う『言い訳』とは本来『正しさの証明』であります。


ですが相手が正しい評価なるものを実践できない人

103 :超越者:2008/02/11(月) 01:00:59 O
物ならばそれは『言い訳』に格下げするのです。


ですから自分の正しさの証明。いわゆる一般的言語『説明』はそこから入らなくてはなりません。


では、どのようにしたらゲレデン『『意』【人が造った考え】(法律や一般論)でしか評価できない人。』を見分けることが出きるのか。


手軽に暴けます。


ゲレデンの証明方法

その1


まず、説明する前に考える時間『沈黙』を実践して下さい。この間にロジックを組み立てるがよろしいです。

さて、ゲレデンは沈黙つまり考える時間を持ちません。なぜならゲレデンは考える事なく頭

104 :超越者:2008/02/11(月) 01:03:34 O
の中にある今まで暗記したルールで答えるからです。

そうすると、ゲレデンは沈黙した人を間違いだと決めつけれます。(これについてはいくつかの理由がありますが割愛)


つまり、沈黙を待てなくてそこで否定を可決した人はゲレデンです。

つまり正しい評価を行うための三つの評価のうちで、一般論だけを暗記して答える一般ゲレデンです。(一番数の多いゲレデンです)



【ゲレデンの対処方法説明書】


ゲレデンだと判明した場合、相手が否定的な意見を出した瞬間に『人の考えで物をしゃべるな!!』と呪文を唱えて下さい。効きます。

105 :超越者:2008/02/11(月) 01:33:18 O
哲学とは何なのか



今日は哲学を哲学してみたいと思います

哲学とは、いわば理の本物をちょくせつ視るという事だと思います。


それは時に、辛いものだったり幸せなものだったりさまざまです。


では何故本物にこだわるのでしょうか?

ここで言った本物とは『ありのままの姿』だと言えます。


ありのままの姿には原始的な高い価値があります


それは純然(混じ

106 :超越者:2008/02/11(月) 01:33:57 O
りけのないこと)が持つ価値であって、宝石の原石のようなものです。


加工された宝石はいわば偽物の宝石です。


例えば音楽家でもインディイズの時はよくても加工された瞬間、売れるようにはなりますが、原石の価値はなくなります。

どちらかよいかは置いといて哲学では宝石の原石に光をあてているわけです。


では原石である理とは何なのでしょうか。

それは、嘘のない理です


つまり真理です


では真理とは何なのか

どのようにしたら証明できるのか


真理を証明するためには、膨大な言葉を必要とします


つま

107 :超越者:2008/02/11(月) 01:35:38 O
り真理を話そうと思えば思うほどに言葉なり文章なりは長くなるわけです。


ですが、人間感情からの真理から長い言葉は理解できません。


どうしてかといいますと、普段物事を考えている人というのは非常に少なくて知の耐久力(思考を行い続ける体力、身体的な持久力を知力に置き換えるとよろしい)がほとんどの方がゼロに等しいです。(日本では)


つまり、長くなればなるほどに知持久力が少ない人は理解できなくなります。


そして真理とは長さとは別の痛さも兼ね備えています


それが真理であればあるほどに あまりにもあまりにも

108 :超越者:2008/02/11(月) 01:37:15 O
痛いのでございます。

この事については『真理の痛さ』で説法します


つまり、理の原石ばかり言う哲学者は、『長い。痛い。』加工された理の宝石を扱う人は『短い。優しい。』です


つまり、哲学者が嫌われるのは当然なのです


これが哲学の真理でございます


109 :考える名無しさん:2008/02/11(月) 01:41:36 0
ぴかぁの含みのある粘着気質とドットの公明正大な確信犯っぽさを足して2で割ったようなコテだな。

110 :考える名無しさん:2008/02/11(月) 02:18:28 0
知らない事も教えて下さい


111 :考える名無しさん:2008/02/11(月) 15:19:54 0
文章で表現するなら
起承転結の構成考えて垂れ流してちょ

また、何か書いたならその証明(詳しい理由)も書いてちょ

君が読み手としたら・・・と考えればわかることだがね。

112 :考える名無しさん:2008/02/11(月) 20:50:36 0
このスレ、タイトルに惹かれて覗いたけどすぐに何じゃこれって帰ってく人多そう
こんなに読む気を起こさせない文章もめずらしい。

113 :超越者:2008/02/13(水) 08:43:14 O
『超越した者』が口を開いた。
『こんにちわ』
私が君達に今日も有り難〜い説法をしてしんぜよう!!

私が口を開いて説法する。それは『地球最後の日』である。

ここに自身が『地球最後の日』を考えた事がある。という者がいるかね?


いたら手を挙げたまえ

ふむ ふむ ふむ

そうか そうか


手が一人も上がらぬか・・・


残念だ。だが正直でよろしい。


私が今から、解き明かしてあげよう。

『地球最後の日』

『エンドーデイ』

科学が進歩した。
人類がそれによって様

114 :超越者:2008/02/13(水) 08:44:07 O
々な恩恵を受けたのである。


人類が誰一人として予期していなかった『ある一つの物』を混じらせて。


『科学が生み出した毒。』


人類がこれによって人類を滅ぼすのである。


『しぇんしぇえ。ワタシュが質問をしましゅ。何故科学が人をほろぼしゅの?』

哲学徒である少女が尋ねた。



『私が答えてあげよう。

時間が少しだけ超越する。


君たちがとどまっている時間。『固定された現在。』私が君たちに時間を超越させた話をしよう。つまり未来。これは未来の話だ。

君達がこれから迎える『現実の未来の話』だ


115 :超越者:2008/02/13(水) 08:58:09 O
ざわざわざわざわ



2CH板教室の哲学徒が騒ぎだした。『手抜きがいつもより少ない!!』


人類が科学をさらにさらに進歩させていく。


すると、どうなるだろう?



科学がついに究極の爆発兵器『神の破壊。ゴッドクラッシュ』を発明する。


地球半分が吹っ飛ぶ代物であった。



話が恐ろしいかい?
だが真に恐ろしかったのはここではなかったのだ。



科学が物質の価値を無くしていった。価値がどんどんどんどん下がっていった。

当たり前の話だった。科学が進歩する。イコオルそれすなわち『労力の低下』。

116 :超越者:2008/02/13(水) 08:58:59 O
原始人がいた。火がつかない。棒が木の板をこすり付けて火を付けるまでに10分の時間を要した。
『労力10分。お金に換算すると700ウホウホ』

現代人がいた。指がジッと弾かれた。ライターが火を付けた。要した時間は3秒だ。
『労力3秒。2ウホウホ』


時間がかかればかかるほどに、価値が上がって高価となる。

『労力』イコオル『高価』


『高価』イコオル『紙幣がたくさんいる。』


例がまだ欲しいかい?


20年前の古代人がいた。


古代人がその時代の最先端科学技術を用いて携帯電話を造った。大変な労力、人件費、時間、

117 :超越者:2008/02/13(水) 09:00:33 O
がかかった。出来上がった。500mlペッドボトル程もある大きさの携帯電話が。



『20年前の古代人』が我々に自信満々に言い放った。


『携帯電話がたったの10万円だよ〜!』(例。20万ウホウホ。)


現代人の我々が造れば1000円で販売できる程で作れるだろう


たった20年が過ぎただけで価値がこれだけ低下したのだ。


私がここで諸君に質問してみよう。


【核兵器がいくらで造れるか知っているかい?】



価値が低下する物に例外はない。もちろん核兵器なる物も。何故なら神様が平等主義だから。


核兵器が今、30億円

118 :超越者:2008/02/13(水) 09:02:35 O
ほどで造れるのだ。

時代が進めば進むほど、価値が下がっていくだろう

ーー何故ーー


労力が下がるから。


価値が1億円いや1000万円ほどにまで下がった時、何が起こるか。


私が未来を観てしまった。


狂った人がいた。


社会が迫害した哀れなるものだった。金があった。そいつが財産をなげうって買ったのは核兵器だった。


『戦争がしたかった。』


遺言だ。


日本が引き起こした悲劇が、某国に超衝撃『ウルトラインパクト』を与えた。

だってそうであろう。
狂人が大量に現れたらどうなる?地球が

119 :超越者:2008/02/13(水) 09:03:59 O
核をあと何発耐えれる?30発か?それともーーー


2xXX年、某国が数年前から開発していた細菌兵器、【人間だけを殺すことが出来る兵器】があった。


某国大統領が独白した。


『我々が宇宙で何年もかけて造ってきた宇宙ステーション。選ばれた人類だけが生き残る事が出来る『ノアの箱船』か?或いは?』






120 :考える名無しさん:2008/02/13(水) 18:30:57 0
宇宙から自称、防衛機が地球に何故やって来ると思う?

121 :超越者:2008/02/13(水) 23:02:00 0
そのとき私は自らの股間がひどく熱くなるのを感じた

122 :考える名無しさん:2008/02/14(木) 09:53:44 0
何故やって来るかも判らないって事は超越者でもないなw

123 :考える名無しさん:2008/02/14(木) 13:27:43 0
そりゃ超越できたのが社会の常識位だからさ
だから自称「超越者」なんだよ

124 :考える名無しさん:2008/02/18(月) 03:35:04 0
ここって「心の仕組みドットコム」のスレ?

125 :超越者:2008/02/18(月) 19:07:23 O
日常が戻った。



ファンさんが軽く笑んで『様々な悪巧み』を計画した。私がそれに乗って遊んで笑う日々が過ぎていった。



笑顔が戻った。私が初めて出会った頃よりも自然で自然体だと思った。私の欲目だ。



笑いがあって、でもたまには悩みなるものがあってそれでも私の人生で、もっとも『充実した毎日』がそこにあった。



私が街を歩けば街中の人々に注目された。これには理由があった。



ファンさんの道場で私が説法なるものを始めた。

徳の高い私が行う説理と説法に聴衆が心奪われ人気となった。



その後、

126 :超越者:2008/02/18(月) 19:08:13 O
毎夜毎夜ファンさんと『道場前広場』で『悪魔の水』もとい『神の酒』なるものを飲み干して私の解脱を何度も目撃されて、ファンさんが計画する悪巧みが最近『神の設計図』なるよりも『高次元』へ昇華した事が相まって、つまりは『神の酒ソーマ』を飲んで解脱した我々『二匹の悪

127 :超越者:2008/02/18(月) 19:08:44 O
魔』はその足で風俗街なる『聖地』へ繰り出して門の番人『ミノタウルス』に『人間が造った下界の神』【元】紙幣の神を数枚渡して門をくぐって、いつしか情婦となった『聖母マリア』と戯れた後、『神の寝床』であるゴミ捨て場で眠ってゆく至高なる日々を目撃されて、何を誤解し

128 :超越者:2008/02/18(月) 19:37:30 O
てしまったのか日本の『エロ坊主』『駄目坊主』という烙印を押されて、母親が子供の瞳を手で覆い隠し存在を認識させないは、子供は『社会』の如き大人から手渡された『偽りの聖書』に大層かぶれたらしくて『エロ坊主』『駄目坊主』と奴隷の如く勤勉に引用して、私が『こ

129 :超越者:2008/02/18(月) 19:38:28 O
れはいかん』と冤罪で堕罪となった私が堕落した名誉をふたたびあげるため民衆へ『どうか私に免罪符を売ってくれませんか』と求めまわったが、人が誕生と同時に人の中の魂が店主をつとめる売店で『肩書きによって犯された神罪の免罪符』はすでに完売していたのであった。

130 :超越者:2008/02/18(月) 19:40:49 O
一言で言えば、楽しく過ごしていた。



あの『悪魔が引き起こす惨劇の日』までは。



ある日、日本から連絡が道場へ入った。



怒りの声が電話口から鳴り響いた。舞子が言った。『一年間ほったらかし!!会いに行く!!』
要約するとこんな感じだ。

一年が妙に早く過ぎた。

『一年がもう過ぎた?はて?』



私がファンさんに『もう一年もたちました?』と訪ねた。


『そういえば君が来てもう一年になるな』と答えた。


楽しい時間が過ぎるたるは台風の如しで気付けば一年だ。舞子がいた事を忘れてた。

131 :超越者:2008/02/18(月) 19:43:13 O
舞子が一年間ほったらかされて怒った。彼女だから無理がない。舞子が探偵の如く私の所在を突き止めて電話した。MAXゲエジを振り切った《怒り》マークを携えて、私、涙目。



私がファンさんに怒った舞子が中国へ来る事を相談した。ファンさんが楽しそうに『なに?彼女が怒りながらやってくる?あはは。それは大変だ。』と笑った。不幸がファンさんを幸福にした。



数日がたった。



『悪魔が引き起こす闇の如く惨劇なる日』言い換えると、舞子が中国へ上陸する日がやってきた。



132 :超越者:2008/02/18(月) 21:49:59 O
私が一人で空港で待っていた。ファンさんが一緒にくる予定だった。病人が急に道場へ来たため来れなくなった。病人はファンさんがいれば問題ない。医者より安心だ。



問題があるのはこっちだ。私が秘策を用意した。練りに練った作戦だ。あらかじめ用意したのは二つ、右手が持つ『料理雑誌』、もう一つは『言葉』である。



舞子が怒りをしたがえてゲートからやってきた。瞳が私を捉えた。ズカズカ歩いてきた。小言が飛んだ。全てが私の魂へ突き刺さった。私が、これはたまらない、と秘策の一つ『言葉』を使った。





133 :超越者:2008/02/18(月) 21:51:26 O
『舞子が今日も綺麗で嬉しいよ。ーー』



『あんたがあたしを一年間もほったらかして、開口一番『今日も綺麗で』?はあ?意味が分かんない!!怒りがこみ上げてきた!!』



鳳凰に油を注いだ。



『違って!違って!。落ち着いて!私が話す事を舞子が落ち着いて最後まで聞いておくれ。ゴホン。私が悟りを開くため日々修行してる事を知ってるね。ある日、こう悟った。私が悟る為には日本に居ては駄目だ、異国だ、異なった文化、異なった神の教え、私が・・・』





134 :超越者:2008/02/18(月) 21:53:27 O
『エロ坊主がまたこっちで女口説いてるぞ〜。みんな〜〜。こっち来いよ〜。』



『キャッキャッエロ坊主がまた口説いてる〜!!』



『エ〜ロ〜坊主〜〜エ〜ロ〜坊主〜』



悪ガキが三人はしゃいだ。



『また女を口説いてるぅう!?お前が言う文化って女を口説く事か!!コラァアア!!!』

鳳凰が虎の如く吼えた。

『ケタケタケタケタ』

『きゃっきゃっ!!エ〜ロ大王がふ〜ら〜れ〜た〜。ふ〜ら〜れ〜大〜王〜。』

憎憎しい顔が三つ並んで罵倒した。

わかった。私が君達の言う通り、『エロ坊主』で

135 :超越者:2008/02/19(火) 12:37:00 O
『エロ大王』で『ふられ大王』でいい。私から君達へ重要なお願い事がある。『向こうへ行ってくれないか。』



『向こうがいい。向こうで話そう。』


私が逃げた方が早かった。


『キャッキャッ!ソウプランドへ行くのか?』



『ソウプランド大王!!』


『ソウプランドが大好き大王!!』



冷や汗が溢れた。

やばい!!それ『taboo』だ!!




■■■■■■■■■■
『taboo』【ポリネシア語】《意》【超自然的】な【危険】な【力】を持つ【事物】に対して社会的に【厳しく】【禁止】される特定の行為!!!
■■■■■■■■■■

136 :超越者:2008/02/19(火) 12:37:52 O
『ソゥウプランドォオが大好きだいおうぅお?』



鳳凰が龍の如く唸った。



『ケタケタ!俺がよく知らないけどソウプランドって何なの?ジンちゃん。』


『きゃっきゃ!!俺が詳しく知らないけど母ちゃんが言ってたよ、エロ駄目坊主が大好きで毎日通ってるけど問題が起きてるらしいんだ。エロ坊主がお気に入りの欄さんと愛しあって欄さんが店に来なーー』



『あぁああぁあああぁあああぁあああぁあああ!!!』


私が叫んだ。手で舞子の耳を塞いだ。





137 :超越者:2008/02/19(火) 12:38:51 O
『ここは危険だ!危険が迫っているぞ!!舞子!!道場がいいな!道場で話そうか!!』



私が両手で舞子の肩を掴んで無理矢理押していった。


舞子が肘でガスガス急所の鳩尾へ叩き込んだ。



『体をさわんじゃねえ!エロガキャあぁああぁあ!!殺してやる!クソ野郎!!!!!許さねえからな!!ゴラアァアアア!!!』



舞子が涙声で神獣の如くシャウトした。



痛かった。痛かった。



私が痛みに耐えて空港から舞子を押し出した。その間も機嫌を治してもらおうと言葉を紡いだ。





138 :超越者:2008/02/19(火) 12:39:29 O
『ーーーあの子たちが私をからかっているんですよ。いつも遊んであげてなついてるんです。』




『言葉が信じられない。』



『瞳が語ってます。ほら、見て下さい。嘘をついてるように見えますか。』



舞子が刑事のような瞳で『じぃ〜』と見つめた。真剣に見てはいけない。瞳が泳ぎ出す。



舞子が眉を吊り上げながら訝しげに見つめる。舞子が口を開いた。




『ふ〜ん』



舞子が疑いながらも思案した。人が思考の瞬間だ。そこに絶対的な隙が生まれる。



私がそれを見逃すはずがなかった。
伊達で坊主をやっ

139 :超越者:2008/02/19(火) 12:49:55 O
ていない。



口が饒舌に動いた。



『そうだ。舞子。私にファンさんという友人がいるんだが、ファンさんの友人が中国一美味しい中華料理店を営んでいるんだ。ほら。この雑誌を見てごらん。紹介されているでしょう。舞子が来るって言うから私が君のために今夜三人で予約してあるんだ。食べに行かないか?』



『・・・・・』



舞子の瞳が私の瞳を見つめた。瞳よ、私の瞳を見てはいけない。こっちだ。雑誌を見てごらん。ほ〜らほらほら。フカヒレが美味しそうだぞ。脳が誤魔化されろ〜。食で全て誤魔化されろ〜。





140 :mako:2008/02/19(火) 17:07:11 0
なるほどw

141 :超越者:2008/02/23(土) 16:49:57 O
私が舞子を押すようにして歩くと道場が見えた。



ファンさんが待っていた。門の前で。ファンさんがこちらを見つける。笑顔で手を振った。



私が門の前で舞子をファンさんに紹介した。



『へえ〜。君がこんな可愛い彼女をつれていたなんて意外だな。ファンです。初めまして。』



ファンさんが爽やかに笑って舞子に手を差し出す。



『初めまして。舞子です。』



舞子が人間界に降りたばかりである天使のような笑顔でかえした。上手に悪魔の方なる顔を隠蔽して。人がそれを見たら魔法をかけられたようにこころの中心

142 :超越者:2008/02/23(土) 16:51:55 O
を起点に溢れ出した幸福でいっぱいに満たされる事だろう。反則的可愛らしさだ。私が過去に『舞子の笑顔』に騙されたのは仕方がないのだ。



舞子がファンさんの手に触れた瞬間だ。ファンさんの顔が一変した。笑顔がぎょっとした恐怖で上塗られた。初めて地獄を見た人間のような表情で。



それが一瞬だった。じっくり見てないと見逃してしまう程の。私がたまたまファンさんを眺めていたから変化に気づいた。


ファンさんが静かに口を開いた。



『よおし。舞子さんが長旅で疲れただろうな。私が中でご馳走しよう。三人で飲茶しよう

143 :超越者:2008/02/23(土) 16:52:38 O
。』




ファンさんが何事もなかったように言った。


舞子が『わあい!!』と言ってファンさんのうしろをついて道場の中へ向かう。どうやらファンさんの表情に気づかなかったようだ。


私が不安に襲われた。胸が騒ぎだした。予期した不幸の不安で創造された『黒色の霧』がもやもやと心の中を支配した。



ファンさんが前、私に言った。



『人が死ぬ予定の場合【黒い霊魂】が体の周りを浮遊する』。


ファンさんがそれを『黒い死に神』と呼んでいると。


ファンさんがこうも言った。


『私が未来を観ることが出来

144 :超越者:2008/02/23(土) 16:54:48 O
る』



瞳が前を歩いていくファンさんの背中を絶望を宿らせて眺めた。


ファンさん?

舞子が。ファンさんの隣で無邪気に笑っている舞子が。


悪い未来があるのか?


それともファンさんが現したあの恐怖の表情は、

『ヒ・ト・ガ・死・ヌ・マ・ギ・ワ・ニ・ア・ラ・ワ・レ・ル』『ク・ロ・イ・死・ニ・神』を見た顔だったのか。

舞子が『黒い死に神』にうようよと囲まれているとでもいうのか?


ファンさんーー


私の瞳がファンさんの背中に凍りついて張りついたように呪縛された。




145 :考える名無しさん:2008/02/23(土) 18:10:54 0
舞子たん可哀想じゃん!

146 :超越者:2008/02/23(土) 21:51:56 O
『注釈』139と141の間。

脳が誤魔化されろ〜。食で全て誤魔化されろ〜。



『・・・・・(じとーー)』


『・・・・・(じとーー)』


舞子が口を開いた。


『本当アルカ』


日本的悪ふざけで無邪気に笑った。カラカラとまぶしくなるような笑顔で。



勝った。食欲があらゆる疑惑をなぎ倒した瞬間だ。


声が坂道からひそひそと聞こえた。『あ、また坊主さまが女性・・』

『さあ、舞子!!フカヒレ料理が待ってるぞ!!行こうか!』

手が舞子の後ろから舞子の肩を掴んでグイグイ押していく。


147 :超越者:2008/02/25(月) 16:24:12 O
道場内の客間。



ファンさんが四角いテーブルに『クッキイ』と『紅茶』を並べた。



白い湯気がティーカップからもくもくと昇った。



『わあい、私が好きそうなクッキイがいっぱい〜。』


舞子が宝箱を発見した海賊のような瞳で声を上げた。


『私が食べていいんですか?』


『舞子さんが食べていいですよ。』


『よっしゃあぁああ。幸運だわ。』


舞子が『クッキイ海賊団』首領のファンさんから宝石を頂く許可を得て、口にパクパクと捕獲した。

舞子がクッキイを美味しそうに食べた。

ファン

148 :超越者:2008/02/25(月) 16:25:33 O
さんが笑顔で眺める。

微笑ましい光景だった。

暗く沈んだ私がいなければ・・・。



暗黒を含んだ私の瞳が二人を眺めた。



闇のような瞳が舞子を闇色で映した。


舞子がいつもと同じ様子だった。元気すぎるくらいに。本当に不幸がこれから舞子に起きるのだろうか?私が信じられなかった。


闇のような瞳がファンさんを闇色で映した。


明るい笑顔。軽い冗談話。普段のファンさんだった。


どういう事だろうか?

私が勘違いをしているだけなのだろうか?


二人を見てると杞憂のような気がした。私が一

149 :超越者:2008/02/25(月) 16:27:44 O
人でいらぬ心配をしているだけではないか?

私が見間違えたのかもしれない。



記憶だ。稲妻が落ちたように白い雷光に轟音をとどろかせてよみがえった。

心象だった。ファンさんが絶望の表情をしていた。


直観像が真理を造形した。私が直知した。あれは見間違えでも勘違いでもない。


ファンさんがはっきりと『絶望の未来』を観たのだ。



テーブルで舞子がファンさんに笑いかけていた。

ファンさんが冗談事を言った。

私が今すぐここでファンさんに聞きたかった。


ファンさんーーファンさんの手が舞子の手に触れ

150 :超越者:2008/02/25(月) 16:29:08 O
た瞬間、どんな恐ろしいものを見たというんですか?
私があんなファンさんを初めて見ました。
ファンさんが観た『恐ろしい何か』を観ていない私が絶望を直知しました。私に関係していることもーー
そう。知りました。

ファンさんが現した顔はまるでーーー

いや、私がそれよりも一つ解らないんです。

ファンさん?あなたが何故こんなに落ち着いているのですか?

ファンさんがいつも冗談めいた事ばかり言いますが、悲しいほどに正しくて優しいことを私は知っています。

あなたは舞子がこれから死ぬ事を知っていながら、今のように笑っ

151 :超越者:2008/02/25(月) 16:32:27 O
て傍観できるはずがない人です。


舞子がこれから死ぬ事を知っていながら・・・?

え?ちょっと、待って。

舞子がどうしてこれから死ぬ事になるんだ?

ファンさんが現した顔はまるでーーー

やめてくれ。

ファンさんが現した顔はまるでーーー

やめてください。

ファンさんが現した顔はまるでーーー

頼むからやめてくれ。

ファンさんが現した顔はまるでーーー


私があの瞬間知った。意識に直知が閃光した。

ファンさんが現した絶望の表情に観た。直知した。直観像が悲劇を観せた。

152 :超越者:2008/02/25(月) 16:38:02 O
『ファンさんが現した顔はまるで・・舞子がこれから死ぬ事を・・ファンさんが観ていたーー』


舞子がこれから死ぬことをーーー


私が観た。

私の心が光すら届かぬ深海へと沈んだ。

舞子が死ぬ・・・?
舞子が死ぬ・・・?
舞子が死ぬ・・・?
舞子が死んで肉塊に変わる・・・?
舞子が肉塊に変わって私と口を聞いてくれない・・・?
私が舞子ともう解り合えない。

舞子が焼かれる。舞子が焼かれて天へ昇る。命の輝きが煙になる。

舞子が・・・
舞子が・・・
舞子が・・・
舞子が消滅する・・・
私が舞子を観測出来なくなる。


『どうしたの?クッキイを食べないの?』

153 :考える名無しさん:2008/02/25(月) 19:27:47 0
オモシロイ!

154 :超越者:2008/03/02(日) 08:05:12 O
説法

155 :超越者:2008/03/10(月) 18:28:50 O
説法

156 :考える名無しさん:2008/03/13(木) 17:47:41 0
このスレを見ている人はこんなスレも見ています。(ver 0.20)
【上戸彩】アテンションプリーズ スペシャル [テレビドラマ]


プwww

某スレでも同じスレに飛んでたの発見。
誰だか特定できたw

157 :超越者:2008/03/14(金) 02:58:14 O
柔らかい秩序がどれほど美しく!人々に空のような才知と光に輝く生命のような希望をあたえることか!


硬い秩序がどれほど醜く!人々に奴隷のような無知と黒い病魔に宿る死のような絶望を与えることか!


僕が悲しんで!嘆いて!哀れんで!


僕が空と月と夜を見た!

理の光に包まれし龍が自由に自在に空を飛んでいって夜を切り裂いた!

切り裂かれた夜の隙間からこぼれた聖歌!


空から降り注がれた聖歌と光!
理の妖精が聖歌と光に照らされて!踊って!笑って!歌って!


僕が見た!


理が誕生した!


妖精が僕に歌って名を告げて。名がファウリアと言って!





158 :THE グル:2008/03/14(金) 03:09:35 0

いいですか、

チンチンシュッシュッ チンシュッシュッ

これが断言できます。

定説なんです。



どうかしましたか?

159 :超越者:2008/03/14(金) 03:43:57 O
私がソオ。クラアテス。を読んでたのでした。ソオが物語パイドオンにこう言った。

『物語が作れないから詩を作った。』


涙が出た!

私が悲しくて、詩を前世で書いたのか!私は!

従って、時を越えて書いてみたのでした。

私が感想を書くのです。


ソオ。クラアテスを読んで。


プラトンの友達。奇人がいた。変な老人。

ソオは友達だ。

ソオは少しおかしい。

人々を調べた。迷惑行為だ。

友達がみんなに嫌われた。裁判だ。

変人なソオは僕が言うことを聞かない。
だけど大事な友達。
たいせつなともだち。

160 :超越者:2008/03/14(金) 03:46:03 O
僕が連れ出そうとしても、変な哲学に理をおいていつの間にか騙されている。



変だけど優しい人。
奇人だけど頭がいい人。



黒い薬。飲んだ。
ソオが死んじゃった。

泣いた。泣いた。泣いた!

私がこんな感じに思ったのでした。

私がひとつ補完をさせていただくのです。
無知の知。

誤解がなにやらされているのだから。

私が言いたかった無知とは苦手な分野のことなのです。

興味のないこと。


興味がないと苦手になる。

それが反理。

反理にある自分が得意な価値と等価値の理がある。といいたか

161 :超越者:2008/03/14(金) 03:46:42 O
ったのです。

全体の内容がどういう事かというと

自分が理を極めました。

自分が極めたという事はそこに反理が生まれたという事。

それを補完しなされいと申したわけなのです

私が今度詳しく説法します

第二の補完


生まれてすみません

人間に生まれてすみません

神様に生まれなくてすみません


162 :考える名無しさん:2008/03/14(金) 03:51:45 0


163 :超越者:2008/03/14(金) 08:04:20 O
第一の真理


『神様があなたに答えを用意されてるわけではない』

法律 人間集団 学歴

答えや正解や真実や正義や価値や解答


皆無なり


問題が正解を持たないし、間違いに己を沈める反な真理な解答を得るために自分に嘘をついてはおられまいか?

人に迎合して認められて、それはあなたが本当に望まれた答え?

正解がない問題だってある
正解が用意されてないならば
そこにいる意味は?

164 :超越者:2008/03/14(金) 08:42:16 O
超越な解説

みなさまが日々、『人から認められる』ことだけを望まれて生きておられることと思います。


私が今回の説法で伝えたかったことは、皆様がもつ価値観に正確な認識をするであるのです。
みなさまが日々、自分が認められるために、何か行動をする前に一度立ち止まってみて欲しいのです。
高価な価値のような正解があるかどうかを調べて欲しい。

皆様が驚愕に名誉欲を醒まされるほどに正解は価値のないものだと思う。


具体な価値観の認識方法

あなたが一人だけ人間を選べます。

選ばれた人間以外の人間は、明日地球から全て消え去ります。

そのときに、あなたが手に入れた正解は価値を持つか?

これをイメエジしてみて欲しい

超越な者なのでした。

165 :超越者:2008/03/14(金) 08:50:17 O
解説の解説

わかりにくいですね

あなたが自由に好きな人間を選べるのであり、その人間だけが生き残る権利が与えられる。

明日、地球からあなたと選んだその人以外の人間が消え去ります。


生活は全て快適。

そのとき、あなたが手に入れた正解の価値を考えてみて欲しい


価値がそれでもあれば、行動する価値あり

以上。超越な者でした

166 :MAKO:2008/03/14(金) 13:50:29 0
一人だけとはw決められない。

167 :考える名無しさん:2008/03/14(金) 14:00:30 0
おっと!選べないでした。

168 :考える名無しさん:2008/03/14(金) 14:23:43 0
鏡に映る自分を選ぶんだ。

169 :考える名無しさん:2008/03/14(金) 22:38:18 O
上手い文を書く
所詮、答はそれ相応に
小難しい問い掛けこそ無意味
惑わすだけ

170 :考える名無しさん:2008/03/15(土) 02:11:16 0

運と知性の双方が不可欠。

すなわち運知思想。

運知思想を感じたら、我慢せぬこと。



171 :超越者:2008/03/15(土) 03:11:49 O
命題が正解の真理な価値なのです。


賢明に頭を置く聡明な皆様がこれだけで理解さられると思いますが優しいを知る私は解体しますと、

一人しか選べない。
あなたがゲレデンになられてます?

根元な自分な思想が宗教に善悪を決められてはならないのです。

『ゲレデン』『超越な造語』『意』ルウルの奴隷。偽りな権力の奴隷。

命題を解くために

あなたは五人の親しい人がいたとしましょう

あなたが一人目をまず選び、正確にイメエジし、残りを消してください。

悲しみを知るのもいいし、喜びを知るのもよろしい



172 :超越者:2008/03/15(土) 03:14:47 O
私が言いたいのは、夜のような自分になられてはどうか?なのです

解説

夜。暗闇。

人が闇に同化し、周りの瞳から隔絶される。

ただ一人。暗い闇の中に座り込む。

そのときのあなたの心は真理な自分に限界な類似をするでしょう。

心が問答を自分としかしないのだから

そしてこれから、観点が第一の真理に戻ります。

もうおわかりでしょうが仮説に、あなたが一人に選べないのならば、しめたものなのです。

一人ずつ選んでみてください。

次が大事なこと。

相違点が正解の価値にあれば、どこからくるのか。

考えてみて欲しい。

そこに皆様が私はなぜ一人だけをわざわざ残したかを理解するはずだから。

173 :超越者:2008/03/15(土) 21:04:59 O
私がまた真理を一つとかれたのです


常識。ルウル。それを正しいと押しつける人間集団。

とイコオルな『偽りな権力』、が自分に呪縛のような洗脳をしてる。

自分が偽りな権力から解放されるには、人間の放棄のような脱却が必要であり、邪魔になるのが怨念に近い真理な他我だ。
彼らが無意識に恐怖を抱く、押さえる手が離れると倒れる建物のようなあやふやな自分、崩壊に導かれる反理なルウルなのだから。

私が難解に偽りな権力からの解放をする理由を二つあげるのです。

自分がもつ集団に入りたいのだからという偽善のような優しさ。

私が笑顔な幸せな人としゃべれば、空気を伝染し幸せが移った。インフルエンザのような感染力を持つ人の感情。
一般名称?オウム返しの法則。


できたのです。これだ。



174 :考える名無しさん:2008/03/15(土) 22:40:54 O
哲学板って、2ちゃんの中でも特に腐敗してるな

チーズにも納豆にもなれず、ただ烏の嘴に弄ばれるままの腐乱死体って感じ

特にこういう疾患者が得意気に布教活動してるスレな

175 :考える名無しさん:2008/03/15(土) 22:43:02 O
あと、ルウルだのイコオルだの長音がうまく使えないって事は
在日か


朝鮮人が語る哲学(笑



176 :超越者:2008/03/16(日) 01:20:41 O
解説

具体な例。

『偽りな権力』から脱却。

皆様が日常に目的をもち行動に移るとき、例えば、それは何かを極めるために修練する
『音楽。武術。芸術。哲学。』
だったり。


人は次のことにある地点で気づくと思われるのです。


『このマニュアルな論理が世界の人々に正しいと言われるけれども、すると私の考えは間違いになるわけだし。そうじゃなくても他の正しいと言われるマニュアルな技術や論理は間違いになるし。』


これは後ほどふれるとし、『理由。命題が偽りな権力から脱却なのだから』

皆様が一度は考えたと思われ

177 :超越者:2008/03/16(日) 01:21:23 O
るのです。


『私が新鮮な考えを閃いたぞ。』


瞬間です。


『あれれ。私が周囲の人に新鮮な思考を『比較』すると恥ずかしいのかも。』


ここ。話が逆。人が真理に大切はそれなのです。

『皆様が残念に日本教育から教えてもらえなかったのです』


人が新しい考えを閃いた。

瞬間。『偽りな権力。』が襲いかかる。

私が『偽りな権力』の攻撃の主成分を考えると、先に話した『偽善』『感情伝染』の二つが包含に主を持つのであり、その退治方法や他の要因は皆様が探すとして、私が皆様に解りにくい『偽善』と一単語でまとめ

178 :超越者:2008/03/16(日) 01:22:57 O
た意味を解体すると、出る部品の一つが『私がこう言うと自分に信頼を託す人を裏切り傷つけるな。』という偽善な部品があり、それは『自分が人に高い価値として認められたままでいたい』という心や『私が相手を傷つけて悲しませたくない。なぜなら、相手が私をみた。すると、こ

179 :超越者:2008/03/16(日) 01:23:25 O
の人は嫌なことばかり言うわ。嫌な人間。価値がないわ。もうつき合わないどころか人々に吹聴する孫子のような私が復讐するわ。と言われてはかなわない。私が嫌われたくないし』があり、人がそれを卑しさと言うけれども実な真理は違い『優しさと卑しさが足された盲目なマニュア

180 :超越者:2008/03/16(日) 01:25:37 O
ルの聖書』なのです。

人が盲目なマニュアルの聖書を読むと、本来到達できる素晴らしい空に上れないのです。

難点がここ。
人がこの聖書を読むと気持ちいい。
ここも。

聖書がどこに売ってるか、ですって。

あはは。

人の集団があれば聖書は知らず知らずにこっそりと手渡されて回るのですよ。

盲目な聖書。

『あなたがいつの間に胸に抱えて読んでませんか?今も!ほら!大丈夫ですかねえ?』




181 :考える名無しさん:2008/03/16(日) 01:31:53 O
要するに人類は須く独立した倫理と価値観を持ち、自己の概念からも脱却し、一つの真理を獲得すべきだ って言いたいんだろ。

それ、何百年も前にニーチェが提唱してるから。

「偽りな権力」って用語も文法的に不自然よ。これだから在日は…

182 :超越者:2008/03/16(日) 02:06:24 O
あなたが罵ったり馬鹿にするのはやめてみませんか?


私が意味があると思えませんし。

あなたがもっと友好に人と触れ合ってもよろしいと思います。


183 :考える名無しさん:2008/03/16(日) 02:08:07 O
日本語でおk

184 :超越者:2008/03/16(日) 02:30:51 O
第二の真理

『他人があなたにする拍手。他人があなたにする賞賛。これは全て『悪』である。』

犯罪のような極悪。

人が他人にヒャクパアセントな賞賛をできれば、聖人なのです。

ヒントがこれでした。

私が続きをまた書くのです。

いわゆるおねむなのです。『説法がすりかわってたらごめんなさい』

超越な者でした。

185 :考える名無しさん:2008/03/16(日) 11:10:54 O
可哀相なおじさん発見

186 :超越者:2008/03/16(日) 18:25:58 O
すいません、40過ぎても童貞でヤケになってアホなことばっかり
いってしまいました。明日も職探しがあるのでもうオナニーして寝ます。


本当にご迷惑おかけしました。

187 :考える名無しさん:2008/03/16(日) 21:44:47 O
スレ主のカミングアウトによって---糸冬---

188 :考える名無しさん:2008/03/17(月) 02:18:47 0

スナいんこっこスマナらこっサーラ長老の陰謀が匂うな



189 :考える名無しさん:2008/03/17(月) 08:17:24 0
で超越者>>1は一体誰だったんだ? エロイ人教えてチョ。

190 :超越者:2008/03/18(火) 10:21:07 O
私がちょくせつに痛苦な説法をするのです。


非難中傷をする人間集団が日本中に溢れたのであり、それが侵食するようなカラクリで、哲学板にも大量に溢れるわけなのです


私が大切な真理の話をします。



人を非難する目的を持たない私が真理な話をすることにより、皆様が各々に一度は私のする話を考えてみて欲しいのです。

私が誹謗中傷に心を傷つき悩む人に解決に至る思考方法も口授したい。


皆様は私が主に目的をこの二つに置く話をすると理解して欲しいのです。


日本国。


私が真剣に破滅の未来の危機を感じる。



191 :超越者:2008/03/18(火) 10:22:23 O
借金880兆円。私が暗に調べると1200兆円。『私があくまでする推測』


私が国債より恐れを抱く、それは日本の人間の心が腐敗したことです。


私が深い悲しみと絶大な不安を感じる。


私が例えば、有名な芸能人のスレを見た。


皆さんが即座に妬みと自尊心と自我な劣等感から中傷を開始する。

私がこれに恐怖を感じるのです。

箱の中のレス。


首にロオプを巻いた皆様の全員が空から小便を垂れ流しぶら下がるようにしか見えないのです。

日本特有である『人を中傷すること。』


私が恐らくこれを言うと、誰かが日本特

192 :超越者:2008/03/18(火) 10:23:03 O
有ではないと言うと思います。

私はその方が大切な軸から論点と観点をずらされて間違ってると思う。

私が人は『自分以外の考え』に『正しさ』を判断するのは違うと思うし、『正しさ』とはそんなに細かいものでもないと思う。

私が日本人は認識に『正しさ』を間違っていると思う。

私がこう思う。
『正しさ』は人に否定や中傷をする事を目的に存在していない。

『人を幸福に導くことにより自分も幸福に導かれる』ような正しき聖人がいるとして、失敗や間違えた人や教えを望む人があるとして、そうすると、聖人は相手に『自分の正の知識

193 :超越者:2008/03/18(火) 10:26:13 O
』と『自分の造のマニュアル』を丁寧に優しく教えるだろうし、相手が聖人の教えに上達と幸福をもたらしたと知れば聖人は喜びを、それは『純然自己満足』を感じると思うし、逆に仮にもし、聖人は相手に上手に教える自信のなかったり自分の都合の面倒だったりがあれば、相手に沈

194 :超越者:2008/03/18(火) 10:27:01 O
黙の言を与えるとだろうし、なぜならば、聖人が相手にプラスにならないをすると自分にプラスにならないを知っていると思われるからなのです。

日本人が日常に中傷をするのは何故なのでしょう?



皆様の魂が中傷する人間に置き世界を眺められてみましょう。

あなたが中傷する人間です。
醜い心。あさましい心。

あなたは他人の評価にまるで病気のような執着をしているのです。



学校。三十人のクラス。
あなたがそこにいた。
人気者でした。


すると、クラスからあなた以外に人気者が現れました。

あまり目立たなかった

195 :超越者:2008/03/18(火) 10:33:20 O
山口君。

あなたは眺めていた。

あなたが好きだったクラスの女子。
あなたが仲の良いクラスの友人。
他のクラスメイト。
みんなが新たな人気者の山口君にひきつけられていきました。

クラスのみんなが日本の知恵を使いました。

物の価値を比較して決める日本のバイブル。

クラスの全員があなたと人気者に比較を心ではじめた。

四人があなたではなく山口君の方が高い価値があると決めました。

一週間たつと十人に。
二週間たつと二十九人がそうなりました。


あなたはあなたが持つ本来の価値を変化していない。
ですが、

196 :超越者:2008/03/18(火) 10:34:07 O
あなたがここで洗脳されたように周りにあわせて自分の価値をみんなの意見と同じに低くした。

恐ろしいことに今、実際に低くなった。

無意識にそれを勉強したあなた。



次の日からあなたが山口君が少しでも認められそうな時あらば、山口君に鬼のような顔をし俊敏に飛びしがみつくのであり、地獄の生き物のような力に相手を必死につかみ抱え一緒に地獄まで引きずりこもうとするのである。


手に力を込め、『あぁあああぁああ!!みんなにおまえを何が何でも認めさせてなるものかあぁああ!!』


『ひゃあ〜あぁあ〜ああぁああ!!俺

197 :超越者:2008/03/18(火) 10:35:17 O
がどんな嘘でも、巧妙にでっち上げおまえを必ず不幸にしてやるうぅううう!!!』

『俺がおまえに幸福があたられる事をゆるさないぞぉ!えお!えお!えお!ケッッケッケッケ』


皆様が知っていて欲しいのです。

下には地獄の生き物が静かに山口君とあなたもろとも食べようと待っていることを。

あなたの思惑通りに山口君が引きずりおろされたとします。


引きずりおろされた山口君がもし一度でも名誉なり高い権力なりをつかんだとすると、あなたに獰猛な獣のような心を身に宿し復讐をしにきます。

一番怖いのは、高い位置から引き

198 :超越者:2008/03/19(水) 07:50:08 O
ずりおろされた人なのです


高い位置にいたという事は人脈や能力、そのどれもが高水準であるわけなのです。


山口君がなにより厄介なのがそこに名誉とプライドがなくなったことであり、彼はもはやなりふり構わずに自分の能力を復讐のために使うでしょう。


山口君は笑顔と政治性をもって今までの仲間をまわり、自分が正しいことを相手に主張し諭し、味方に付けていくでしょう。

仲間はみんなの前では、引きずりおろされた山口君を馬鹿にするかもしれません。

が一対一になると、山口君が持つ高度な話術や能力に騙さ

199 :超越者:2008/03/19(水) 07:50:58 O
れることになるでしょう。

引きずりおろされた山口君が暴力的背景も持っていればなりふり構わず行使されます。

山口君がなにも持たなければ長包丁を二本かって実行に移す。


権力と名誉を持った人間が『人間』をはぎ取られることにより、この世でもっとも恐ろしい悪魔になるわけです。


それがあなたの敵に回るのです。

名誉と権力が高ければ高いほどに秘めた能力は高水準にあることを指し、凶暴性と破壊性がそれに比例します。


逆に、山口君が権力と地位のない人間だった場合はどうなのでしょう?



山口君がこの場合もや

200 :超越者:2008/03/19(水) 07:51:55 O
はりあなたに復讐心を宿します。

山口君があなたに復讐を実行するかは解りません、があなたはこれを知らないといけない、権力と名誉のない陰湿な人間の復讐計画が必ず殺人計画になっていることを。

ゲリラ的殺人術を学ぶ機会が日本ではないために、こうした計画は実行されにくいですが、山口君がもしゲリラ戦的知識を得れば格闘家十人を相手にしても自分は勝てることを知るでしょう。


それを知った陰湿な復讐者は何より怖いのです。



あなたが相手を馬鹿にしたり否定したりする事は、煎じ詰めると『災害のような不幸を買う』と『自分

201 :超越者:2008/03/19(水) 07:53:27 O
の能力の放棄』をさします。



人を馬鹿にしたり中傷をしたりする人間が日本にいた場合に。

『あいつは山口君に中傷をしているな』

『あいつはつまり山口君より能力がたかいのだな』

『よし、俺は山口君よりあいつに媚びを売ろう』

という図式になりますが、この論理は間違い。


人に中傷や馬鹿にする人間をあなたが見たその時点で、実はその人間は能力も低く人徳も無いと判断ができるのです。


私がなぜその手法をとる事ができるのかを説明します。



私が一つ皆様に聞くのです。




202 :超越者:2008/03/19(水) 07:55:35 O
子供を五十人殺した快楽殺人犯がいました、殺人犯があなたに『俺は改心して目が覚めた。俺がこれからは善行をしていきたい。子供達に絵を教え触れ合っていきたいと思ってる。今日、家にあなたの娘を遊びに来させてくれないか。』
あなたが相手にこう言われたら自分の娘を遊ばせに行かせますか?

203 :超越者:2008/03/20(木) 07:58:35 O
私があなたはこうされると思われるのです。

『あなたが彼の家に娘を遊びに行かさない。』。

何故なら、殺人犯が嘘をついているのに決まっているのですから。

私が皆様に質問を一つずつ聞いてまわられます。

『あなたが中傷する人間に、高い価値や興味を感じられますか?』


なになに。『私がその人に高い価値も感じないし、興味も持つことはないねえ』ですって!。なるほど。

それは答えがNOですね。


私がでは次の質問をされます。

『あなたが人生の正しさを考えた場合、あなたが最後には幸福であることですか?』


204 :超越者:2008/03/20(木) 08:00:27 O
『うん。答えがそうだと言えるだろうねえ。』ですか。え?『私が愛する人に命を犠牲にし助けるのであっても、愛するひとに幸福を与える事とは私が最高に幸福になる事なのだから』ですって?これは興味深いですね。なるほど。

答えがYESですね。

私が次の質問をされます。


私がそれは、『幸福があなたにとって、人生で最高に高価な価値を意味してる』と考えてよろしいですか?


『うん。それでかまわない』ですか。

それは答えがYESということですね。なるほど。


私がでは次の質問をされます。


『あなたがでは、理に高い

205 :超越者:2008/03/20(木) 08:01:20 O
価値を感じますか?』

『私がそれは相当に高価な価値を感じる、理がなければ毎日は『殺し合い』な訳だし、発明も生まれないわけで、それは私に家も食料も電気も娯楽も趣味もないというものであり、私が人間の決める不幸になるわけだし。』ですか。ほう、これは、なるほど。私が勉強になりました。

それは答えがYESですね。


私が次の質問をされます。

私がそれは、『あなたが人生に理を使う結果に、あなたが今言われた事柄と、他にも、あなたが人生の問題を解決したり、あなたが何かを閃く瞬間だったりに、あなたが幸福になったから』と

206 :超越者:2008/03/20(木) 08:02:36 O
考えてもよろしいですか?

『うん。突き詰めるとそうかな。それで構わないねえ。』ですか。ふむふむ。なるほど。
答えがYESですね。


私がでは次の質問をされます。


私が今までの事柄から、『あなたが大切にする価値は起源にあなたの幸福から始まるのであり、あなたが最高に優先する順位に幸福をおいたと考えてよろしいですか?』


『うん、理が言うとそういうことになる。』ですか。なるほど。

答えがYESですね。


私が、最後の質問をされます。





207 :超越者:2008/03/20(木) 08:03:59 O
『あなたが最初に答えられた、『価値もなく興味もない人間』に、あなたが『幸福になる可能性』はあると思われますか?』


『私がその人間に関わり幸福になることはないねえ。』ですか。

それは答えがNOですね。


なるほどねえ。


よろしい。これで、全ての部品が出揃いました。



あなたが他者に否定や中傷された場合、仮にこの場合のあなたを僕として話します。





208 :考える名無しさん:2008/03/20(木) 10:34:07 0
翻訳機にかけて日本語に変換しているとしか思えない程
読みづらい文章だ。

209 :超越者:2008/03/20(木) 12:02:24 O
僕が他者に誹謗中傷をされた場合の物語だ。
相手が僕に世界で正しいと言われる論理で中傷した。君は僕が間違いだと言った。僕が演技に君の論理にひれ伏してみると、勝ち誇ったような顔で君が自尊心を満たし、元にそれをもって僕をさらに馬鹿にしだしたわけ、僕が真剣に君の論

210 :超越者:2008/03/20(木) 12:03:01 O
理を考えた『優しさが生んだ無防備な時間』に攻撃した、僕が理解する。あはは。君が純粋に論理の正誤を求めてないし、人を馬鹿にし、猿山のてっぺんに登りたいと懇願する醜悪な心の証明がされただけだ。そうすると、ここで僕が議論の軸を間違えた。君が僕に求めていたのは『俺

211 :超越者:2008/03/20(木) 12:03:47 O
がおまえより価値の高い人間だと思え!ひれ伏せ!』と言う君の価値によるものだ。なるほどねえ。そういうことなら僕が教えてあげるよ。僕が君の人間の価値を君の大好きな論理でねえ。僕は最初から君が誹謗中傷する人間であることから、価値の低い人間だと思っていたが、今君が

212 :超越者:2008/03/20(木) 12:04:33 O
僕の想像を凌駕し、価値を下げる証明を自分でし、二度目に人間の価値を下げたわけだ。
しかしだ、それが出来るためには誰が君の価値を決めれば適切であるかを考える必要がある、こんな話で教えてあげよう、僕が人に勧められ料理を食べた。世界で最高の料理という理由に。僕が

213 :超越者:2008/03/20(木) 12:05:52 O
それを食べたけれども、不味いと感じるし、不幸に法律が『みんなの美味しい』という多数決を理由に改正された。毎日、世界で最高の料理を食べることにより、味覚から人間を理想像に近づけて、神界に続く階段を登るような『世界で最高の料理を食べる行為』というものは人間の最

214 :超越者:2008/03/20(木) 12:06:31 O
高の幸福の時間であるらしい。
かくして、僕が毎日これを食べなきゃいけないと決まった。
けれども僕が今じゃ最高の幸福の時間は最低の不幸の時間だし、これは僕にとって、いや、人間にとって、『森羅万象の価値』を決めるのは自分である証明がされたわけであり、同時に僕に

215 :超越者:2008/03/20(木) 12:07:20 O
とって君は価値の無い人間である証明をした。
僕が君のする『自分の価値は高いと思え!!』を押しつける行為、これを考えてみよう、僕がすでに君に人としての価値は無いと証明したが、あえて価値の無い君がする論理に『論理的正しさ』はあるのか考えてみようと思う、さきほど

216 :超越者:2008/03/20(木) 12:45:47 O
から醜い赤い顔で君が僕に必死に叫ぶ、『死ねよ!俺が言う論理はどうなんだあぁああ!!科学や理学論に正しいと言われてるからお前は間違ってるんだよおぉおお!馬鹿が!殺すぞお!お!』についてね。僕がこれを考えてみよう、君が言う何々論の証明に基づいて正しいと言うが、

217 :超越者:2008/03/21(金) 19:42:29 O
僕が失望した。君がまた嘘をついた。表面上に紳士を演じていたあの快楽殺人犯のような真似をした。これは君が自分の価値は高いという主張を通すためについた嘘だ、君はまた僕に自ら価値を下げる同じような証拠を提出した、先ほどの証明から森羅万象の価値は僕が決めるのが

218 :超越者:2008/03/21(金) 19:43:41 O
適切なのだから、これは君が最初の下の位置から先ほどさらに下にいったが、さらに下の人間として自分の価値を置くと僕に宣言したわけだ、君はマントルでも見たいのか?どこまで下に行けば気が済むのか?僕が悟ったねえ。この観点からじゃ、君は喋るほどに人間としての価値を低

219 :超越者:2008/03/21(金) 19:45:07 O
くする証明の証拠をやめて欲しいほどに山のようにこぼすだけだ、君がまだ解ってないようだけれども、皮肉な話に君が僕に『自分の価値を高く思え!!』と叫ぶほどに逆に君の価値は低くなるんだ、この観点では、君がいつまでも必死に自分から価値を下げるから、

220 :超越者:2008/03/21(金) 19:46:22 O
僕が観点を変えるね。僕が君のその論理にあえて耳を傾ければどうなるのかを考えてみよう、だが、少し待ってもらえないか、それは現実を奇妙にする、僕が君の話を聞くと不思議な事になる、君も考えてみてもらいたい、宗教でいう告解のような『人間が他者に話をシカトされる事

221 :超越者:2008/03/21(金) 19:47:25 O
なく聞いてもらえるという行為』はその人間に価値をプラスにするかマイナスにするかを、これはプラスにするだろうねえ、先ほどの証明が暴くように君は価値の低い人間だ、僕が君の話を聞く瞬間に価値の低い人間にわずかながら人間としての価値はプラスされる、現実の君の

222 :超越者:2008/03/21(金) 19:48:40 O
価値に嘘をつかされる、人間がこれは断じてやってはならない神様と理を裏切る行為だ。誰もが神様と理を裏切りたくないのだから、君がする話は誰も聞いてはいけないし、君が話す理論は誰も聞くことを許されない論理であり、それは存在しない理論であり、君が理に真空を造った、

223 :超越者:2008/03/21(金) 19:50:49 O
理が消滅し無に返る、君が理に人間としてやってはならない最悪な大罪を犯した証明をされたわけだ、君が最初から論理を持っていなかったんだよ、君が話す事は『すべて間違いである』、『なにも喋っていない』といえるわけであり、

224 :超越者:2008/03/21(金) 19:51:36 O
結論は『君が話すことは最初から存在しない論理ですべて間違いである』というということなんだ。




225 :考える名無しさん:2008/03/21(金) 19:59:03 0
なるほど。携帯だから改行打つ場所の検討がつかないのか。
それと文字数制限の問題でレスが変なところで切れてるのか。
このレスの一行の長さ=+8文字くらいがPCでは見やすいです。

226 :超越者:2008/03/27(木) 01:28:35 O
私が親切な助言を頂戴し、感謝なのです。

超越者です


多忙に私が振り回されているのであり、読んでくださってる方、あるいは、楽しみにしてくださってる方がいるならば、大変に申し訳ないのです。

次回説法は、私が少し暇になったらします。
科学の真理の説法でもしましょうかねえ

超越な者でした。

227 :時空連続体:2008/03/27(木) 01:58:46 0
おれは全知全能、歯向かうと銀河系ごと暗黒物質にしちゃうぞ。

超越者など時空連続体からみれば塵とかにもならん。まあ
頑張ってみるんだな

228 :考える名無しさん:2008/03/27(木) 01:59:59 0
時津風部屋の親方ぐるみの新人リンチ殺人事件や

花田家骨肉のドロドロ確執や不倫騒動や

貴乃花ステロイド抜けたらガリガリで横チンを公共電波に晒したり
土俵に力水はいたり尻の穴ほじくった手でツッパリして相手をひるませたり
自分で隠し持っていた山響株を兄が盗んだと騒いだりするより

子供たちとの草サッカー

の方が力士としての品格に欠け
極悪な犯罪とされてしまう。

これがル・サウンチマン(=知的ルサンチマン)に苛まれた知的土人のまじない師どもが
日夜アホダラ経を唱えるサル・パラダイス、
日本なのだよ。


229 :超越者:2008/04/01(火) 01:46:59 O
『矛盾』


遙か昔、悪魔が矛と盾を製造した。理という名の神を殺す事を目的としてである。


古代、悪魔が思考していた。『人間から理を引き離したいというものよ。』悪魔が、悪魔である証明のような悪魔的発想を思いついていた、『そうだ。わざわざ俺がやらなくても、間の抜けた人間に神を殺させればいいと言うものよ。』
ひひひと笑いながら悪魔が賢者に変装していた。街角に立った、人々を集め、『これが在ればもっと賢くなれるですぜ、というものよ!』と歌うような名演説をし、人々にあの悪魔が創る矛と盾を配り始めている。
無垢な人々

230 :超越者:2008/04/01(火) 01:47:56 O
が顎を突き上げる貴族のような仕草に、『うむ』と返事をし、手にとっていった。
悪魔が不気味に笑っているとも知らずに。

時が『遙か』を歩いていった、流れたのだ、現在に。


なあ、みんな。

何か聞こえないか?
不思議な音、声だ。今も、ほら、耳を澄ますと、聞こえてくる。

聞こえてくるというものだよ!!
キャアアァアアア!!と神の最後の断末魔が!おぞましい悲鳴が!!!

不可視の神の死体があなたのすぐそば、そこに転がっているのだ。
それは悪魔の計画がまんまと成功した証明である。

神を殺す呪具。

矛盾。



231 :超越者:2008/04/01(火) 01:52:46 O
私が七本の聖剣でもって破壊してみようではないか。


では第一の聖剣『カガク』を引き抜こう!!


第一の聖剣『カガクの話』



私が皆様に聞いてみたい。

『真理の正しさ』がこの世にあるとすれば、それは科学なのですか?と。


皆様は、うん、そう、と答えるだろう。


では私が『科学の間違いを見つけた』といい出そうものならどうなりますか。

え?皆様が両手に反感と反論を発現させ、究極魔法の構えをとり、ぶっ放すですって?


穏やかではないですな。


私が科学は間違いだとで。

たとえば、飛行機が科学

232 :超越者:2008/04/01(火) 01:54:20 O
に造られたのです。私が腑に落ちないのですよ、これに、『飛行機が造られるときに『何度』も失敗している事に。』

これは科学は正しくない証明になるのではないでしょうか?

皆様が笑って、『最後には飛んだじゃないか』だって!

ふむ。
じゃあ、それはそれでよろしいとしよう。

では、こっちはなんと言うかねえ?


たとえば、病気。ウイルス。つまり、『ガンやエイズ。』

これを退治する方法、またはワクチン。

これもなんだが、何度も失敗してるし、未だに作られてないねえ。

これは『科学が真理の正しさを持たない』証明

233 :超越者:2008/04/01(火) 01:57:29 O
になるとしか思えないけどねえ。

皆様が答えた。

『あはは、そいつは違うよ!それは科学が間違えたんじゃない、人間が『正解』を間違えたのさ。科学の正解は、正解の抗生物質にある。
ガンやエイズも未来には科学が造る抗生物質で治せるし、今だって、人間がその科学物質を発見できないのか、または、選択を間違えてるだけだし、とするとだよ、結論が、科学は完璧だし真理の正しさを持つというものになるのさ』

234 :超越者:2008/04/01(火) 02:01:44 O
ふむ。なるほど。



私が待っていました。その言葉。

実にありがたいお言葉。まさに計算通り。

皆様が考えましたねえ?『科学』の間違いじゃなく『人間』の間違いだと。


ほう、へえ〜。

これで今回の説法は完成です。

え?よく解らないだって。

解りましたよ。

今回はこの話で説理しましょう。

『世紀の一戦』


時が未来である。

六歳の少年と世界最強の総合格闘家が殺しあうことになったのです。


六歳の少年はハンデをもらう。
未来の科学で、『全てのダメエジを他の人間が吸収すること』になるのであ

235 :超越者:2008/04/01(火) 02:02:59 O
った。

総合格闘技世界チャンピオン、ウオウリイは普段のまま。


会場には『世界最強の男ブイエス科学の力をあやつる最強の六歳児』
というポスタアがあちらこちらに張られていた。

実況解説者が興奮し叫んだ。

『さあ、試合が始まります!

二人が金網に入る。これでもう逃げられません。どちらかが死ぬまでは!』


レフリイが叫んだ。
『ファイト!』

実況解説者が言った。


『実況のエリカさん、どうです、オオオオオオ!!
これはウオウリイがいきなり仕掛けたあぁあああ!

六歳児に突進し、渾身の力を込め、顔面

236 :超越者:2008/04/01(火) 02:54:02 O
蹴りだあぁあああぁあああ!』


実況席近くにいた男が顔面をのけぞらせた。

六歳児が受けた衝撃が未来の科学で観客席の男に転化されたのだ。

実況解説者がいった。
『おっと、六歳児!ピンピンとしています』

エリカが言った。


『そりゃそうですよ。ダメエジはゼロですから、あぁあああああああアアアアアアアアア!!』


実況解説者が叫んだ

『ウオウリイがジャブ!ジャブ!ストレエトオオォオオ!

六歳児が避けれない!顔面に全てまともに入ったあぁあああ!!』


先ほどの観客の男が一度、二度、三度と顔面をのけ

237 :超越者:2008/04/01(火) 08:04:27 O
ぞらせた。
後ろに吹っ飛んだ。壁に激突した。
観客の男が死んだ。


実況解説者が言った。

『さあ、これは大変なことになって参りました、一人目の死人が、ついに!今!でました、六歳児、これは何だ!彼はピンピンとしていますうぅううううう。』

エリカが言った

『そりゃそうですよ。いわばエイチピイが無限な訳オオオォオオオ!!!』


実況解説者が横から叫んだ。

『ウオウリイが得意の寝技に持ち込んだあぁああああ!!

マウントポジションをとる!

さあ!六歳児の顔面に、拳が!一発!二発!これは拳の弾幕だあぁあ

238 :超越者:2008/04/01(火) 08:05:08 O
ああああ!!!。』


観客席の方で女の悲鳴が上がった。


『きゃああぁあああ!あなたあぁあああ!』

娘。父。母。三人連れの家族。その父親が顔面を激しく揺らしていた。


実況解説者が言った。

『今度はあの男性に物理衝撃が転化されているぞおぉおおお!!
音楽に首を激しく振るロックミゥウジシャンのようなリズムアンドビイトで顔面を演奏中だあぁああああああ!!

リング上ではウオウリイが殺人マシンガン!!一発!二発!三発!ふう〜〜!ふう〜〜!優しそうな父親がそのたびに、激しくロック!首を振れ!降れえぇえええ

239 :超越者:2008/04/01(火) 08:07:16 O
!!!ふう〜〜!!ふう〜〜!!娘が泣いています!そりゃあそうでしょう!肉親が最後のカウントダウンを演奏しだしたら!!この現実!!悪夢!悲劇!!!ああ!なんてことだ!ついに恐れていたことが現実に!父親が死んだ!!可哀想に!
今、悲劇の娘が、誕生しました!みなさん、どうか、悲しんであげてください!!!
娘が、パパア、パパア、目を開けてえ!、と叫ぶ!!だが、娘よ!!パパは二度と目を開けない!!!!!娘には伝わらないか!!信じることが出来ないか!私のこの思いと現実が!おおっと!!、ここで、リング上で変化が起きているよう

240 :超越者:2008/04/01(火) 08:08:07 O
ですね、六歳児がウオウリイに噛みついたあぁああああああ!!!』

実況解説者が続けて
『エリカさん!これは大変なことになってきましたね。』


エリカが言った。

『え〜と。コロ試合ナンバア1オフィシャルルウルによりますと、これは、ガアドポジションからの噛みつきですね。マウントをとられた際の高度な防御テクニックで、反則ではありません!』


実況解説者が言った。
『さすがエリカさん。その通り。もっともコロワンには反則は実在しません!』

実況解説者が続けて
『さあ!さあ!ウオウリイがこのまま頸動脈をかみちぎ

241 :超越者:2008/04/01(火) 08:09:23 O
られて『KO』ろされてしまうのかあぁあああ!!

ウオウリイが六歳児の髪を掴んで、引き離したああぁあああ!


六歳児の歯が三本飛ぶうぅううう!瞬間、すぐに生える!恐るべき科学を操る最強の六歳児!!』


観客席の一人の男の歯が三本飛びギャアアァアアアと叫んだ。


実況解説者が言った
『しかしエリカさん。先ほどから、全てのダメエジがこの会場内に転化されていますね。』


『ええ。不思議なことです。地球規模でダメエジが転化されるので、これは天文学的確率ですよ。』


『ん、どうやら、ここで、ウオウリイが何かセ

242 :超越者:2008/04/01(火) 08:12:55 O
コンドに叫んでいますね。』


『もうやめだ!無理だ!首をみろ!血が流れている!だいたい、勝てる気がしない。あいつはどんなに殴っても効かないんだ。悪魔の子供と戦ってるみたいだ!俺はこんな相手だとは聞いていない。こんな試合は無効だ。ここからだしてくれ!』


実況解説者が言った
『おおっと。ウオウリイが試合放棄を訴えているようです。人を二人も殺して、いまさらなにをいっているのか、この男、自分だけは助かろうと言うのか?非道!外道!しかし、皆様、大丈夫です!ここにウオウリイが拇印した契約書があります。彼が法的にこ

243 :超越者:2008/04/01(火) 08:13:43 O
こから出ることは出来ません。
どう思いますか彼のこの態度は。エリカさん!』

エリカが言った

『絶対にこういう男性とは結婚したくないですね。』


実況解説者が言った。
『ん、おっと、ここで、六歳児がマイクを要求しているぞ、これは面白くなってきた!マイクパフォオマンスだあぁああああ、

扉が一瞬だけ開いてマイクが投入されます!

ウオウリイが素早く扉にしがみついた!だめえぇええ!素早く扉が閉まる、彼はマイク入れ10年のベテランです、これは無謀な挑戦だったか?ウオウリイよ!ウオウリイがガンガンと金網をたたいて

244 :超越者:2008/04/01(火) 20:09:01 O
います。これはいけませんねえ。』


マイクを握る六歳児、ノイズ音が会場にキイインと鳴り響き、静かに口を開いた。

『ウオウリイさん、僕はパパからこの技を教えてもらいました、あなたを殺すために。
今から20時間後にはあなたは疲れて眠っちゃいます。そおしたら、僕が瞼の中に指を何度も何度も突き刺して攻撃します。ウオウリイさんが許してといっても何度でも突き刺します。だから眠らないでください。僕に、六歳児の僕に、そんな残酷なことをさせないでくだちゃい!』





245 :超越者:2008/04/01(火) 20:10:05 O
実況解説者が言った。
『おおっと、ウオウリイ、涙目で笑っていますね、これは、精神的にだいぶ追いつめられたのか?』


エリカが言った
『いえ、まだまだいけると思いますよ、総合世界チャンピオンの余裕だと思います。ウオウリイは、なにか、秘策を用意しているんじゃないでしょうか?』


実況解説者が言った
『なるほど。おおっと、六歳児がマイクを掲げてウオウリイに襲いかかる!
反則ではもちろんありません。
ウオウリイが、ん、ウオウリイが逃げたあぁあああ!!エリカさん!秘策どころか逃げ出しましたよ!エリカさん!!』


エリカが言った。
『作戦だと思います。』




246 :超越者:2008/04/01(火) 20:12:03 O
実況解説者が言った
『なるほど。さあ、ウオウリイが六歳児の顔面に蹴りを入れたあぁああああ。かああ、なんだ、こりゃ、素人のような蹴りですね、今のウオウリイなら私でも倒せるような気がしますよ。


もちろん、ピンピンとする六歳児!エリカさん、今回はここから犠牲者が出なかったようですね。

しかあし!科学の力を操る最強の六歳児よ!どうか次の犠牲者がでる前に倒して、いや、早く、コロしてくれええぇえええ!!!、これ以上、奴の好きにさせないでくれえぇええ!!!六歳児がウオウリイの足に噛みついたあぁあああああ!
ウオウリイ、泣いています!この隙に、六歳児がマイクで足をたこ殴りだあぁああああ!』




247 :超越者:2008/04/01(火) 20:12:45 O
ウオウリイが六歳児の顔面に拳を入れた。

ピンピンとして、突進し、噛みつく六歳児。


ウオウリイが六歳児を蹴りとばす

ボオルの様にバインバインはねて、すぐに、ウオウリイに、突進し、噛みつく六歳児。

30時間後。


会場には六人の死者。

眠たそうな実況者とエリカ

『さあ、まだ戦いは・・つついています・・』


リング上、ウオウリイが寝転がっていた、六歳児がその体の上に乗り、マウントポジションをとって、静かに、マイクでウオウリイの顔面をガンガンと殴っている。

何度も!何度も!
ガンガン!ガンガン!





248 :超越者:2008/04/01(火) 20:14:01 O
勘弁してくれ。助けてくれ。まま。六歳児にコロされる。俺は世界チャンピオンだ。奴は最弱だ。それでも、奴は最強だ。
俺には負けがあった。奴には負けがなかった。技術と能力を極める方向じゃこいつには勝てねえ!こいつの『強さ』『正しさ』は別物だ!
お前等が嘘だと思うのなら、金網リングに入って、こいつと殺しあえ!!お前等がすぐに解るぜ、俺みたいに絶望し、ひひひと泣き笑うぜ!!
失敗が人間に転化するというものは、『不敗の怪物』を誕生させた。それは人類にとって『究極の真理の正』・・・カガク。



249 :超越者:2008/04/01(火) 20:31:57 O
科学とはこのようなものだったのです。


『永久じゃんけん』なんですよ。

私がじゃんけんをし、負けた。

私がこう言ったのだ。『私が本当に負けたわけではない。なぜなら、もう一度やれば必ず勝てるからだ』、と言って再戦し、負けた、同じ事を言った、永久に勝利をつかむまでやるというものです。

私が絶対に勝ちますね。

それは、ガンが、今、治せないのは科学が間違いではなく、未来で治せると言った事柄からも証明できるのです。


『科学が今の『科学』と呼ばれる地位になるために、なにをしたか。』

それは下の二つなのです。



250 :超越者:2008/04/01(火) 20:32:33 O
『科学は、勝つまで挑戦した。』
『科学が人間に失敗を転化し、絶対に間違わない。』

その結果、科学はすばらしい発明をしたし、命を助けたし、人類の第二の神、正しさの証明みたいなもの。

ここで、誰かがこう言うかもしれない。

『科学は矛盾を発見し、それを改善していった。』

へえ、では聞こうかねえ。
そのとき、科学が間違えたのかな。
『いえ。科学は間違えてはいない。人間が間違えた』と言うだろうねえ。
どこまでいっても、科学は間違えないのであり、それが科学な考え方であります。

間違えても間違えない、科学は矛盾しているわけ。




251 :超越者:2008/04/01(火) 20:33:07 O
この二つから矛盾は科学と相反の理の場所に位置するし、矛盾の中に『科学な考えは無い』という事になる。


矛盾が正しいとする事は、科学が消失し、人類滅亡というもので、言葉は人類在ってのものだから、矛盾は間違いのベクトルの最先端に位置するべきだし、『矛盾による間違いの認定の概念』は消失した方が人類にとっていいと言うことになる。


聖剣『矛盾は科学的ではない』を引き抜き、悪魔の矛に斬りつける!

カシャン!
悪魔の矛が破壊された!


次は悪魔の盾だ。

聖剣はまだ六本もあります。ふっふっふ。
超越者でした。


252 :考える名無しさん:2008/04/03(木) 20:21:03 0
何か知らないがクレージーな私は笑えるw

253 :超越者:2008/04/04(金) 10:20:25 O
私がレスを見た!驚愕だ!
読んでおられた方がおられたとは!


超越者です。


今日、私がする説法の命題は、『脳が時間を歩いている。人間は未来旅行者である』であります。


皆様がご存じでしょうか?


遙か大昔、原初の人類であるアダムとイブ。イブが無垢な笑顔を浮かべて、神の木から華麗に『知恵の林檎』を掴みとり、食べた、そうすると、二つの事柄が起きた。
神様が怒り狂ったこと。タイムマシンが造られたこと。


イブは造ってしまっていたのだ。すでにタイムマシンを。



私が今日は、イブが『知恵の林檎から造っ

254 :超越者:2008/04/04(金) 10:22:04 O
たタイムマシンの話』をするのであります。



時間。ベクトルを定めた矢印が過去から現在に未来へと進むもの。


我々の場合は、瞬間の現在を重ね合わせて、それを時間と呼ぶ。


この事柄から、我々がリアルに体感する時間は『瞬間の現在』の一つであり、我々にとって時間とは、『瞬間の現在』という、一つに固定された概念であるから、
少しばかり、頭が固い政治家や教師や教科書のような、なんだか脅迫じみた不自由さを感じるし、それと同時に、時間が持つ未だ形而下に配置できない不思議が、
まるで、無に『ぽん』と巨大な質量が発現すると時空に無理が生じ発生する分子間力みたいな、なにやら解らぬ熱心な興味を、ねじ曲がった時計の絵とか、相対性理論とかに、感じるのです。


255 :超越者:2008/04/04(金) 10:27:09 O
皆様が人生で様々な出来事を経験したと思います。


その時々に、例えば、他者と会話をしていた、会社の上司や学友や知人だったり、
あなたが相手と会話をする、ふと、相手は自分が嫌悪するようなことを口にした、
次の瞬間に、相手が口を開いてしゃべり出す前に、あなたは相手が喋ることを想像し、脳内が先に未来にいってしまうのです。

人間は嫌な未来の現実が事前に解ると、それを想像するのであり、困ったことに、脳の中ではその想像が現実の未来となり、すでに起こっているのです。


つまり、相手が何を喋っても、あなたが想像する未来が

256 :超越者:2008/04/04(金) 10:28:47 O
相手の言にかぶせられ、もし、相手がやはり、あなたが想像する嫌悪な事柄を言ったとなると、あなたは不思議な体験をする、二度にわたって現実を確実に体感しているのであります。


これは何も会話だけにとどまらず、恋愛や事故や病気なども、これに同じ。


では現実に、『脳内の未来の時間』と『現実の未来の時間』では、相違がのようにあるのか、正確に取り出して、考察してみましょう。


例えば、すごく嫌な出来事が未来にあり、私がそれを知ったとする。

私が大嫌いな歯医者を例説にあげて、話すとしましょう。

私が来週に歯医者

257 :超越者:2008/04/04(金) 10:31:12 O
にいかなければならないとする。そうすると、私の精神は日を追うごとに怪しくなるというもので、残り期日が三日に迫りでもすると、私が、『ああ!神様!嫌なのです!私が三日後に歯医者に治療しにいかなければならない。痛みがどれぐらいなのか?想像してみます。前までは大し

258 :超越者:2008/04/04(金) 10:31:46 O
たことないだろうと思っていたのに、悪魔の日がだんだんと迫ってくるにつれて、想像も最悪なものへと変化し、今では、死ぬかもしれないな、と本気で思うほどであります。話が冗談でないのです。そして、ついに今日、私が最後の十三階段を登るような気持ちで歯科医院に向かいま

259 :超越者:2008/04/04(金) 10:32:35 O
した。何度、地球がなくならないだろうか?とか、百万円出すから奇跡に自然治癒してくれよ!とか思いながら。
診療ベッドの上に実験動物のように寝かさている私。白い白衣に身を包む悪魔が笑いながら、その片手には麻酔注射を持って近寄り、痛くないですよ〜と唱えたのでした

260 :超越者:2008/04/04(金) 10:33:42 O
。私には悪魔がひひひと笑っているようにしか聞こえない。その証拠に痛いに決まっているのに痛くないなどと嘘をついた。もはやこれ以上の悪魔である証明が必要だろうかというもので帰ろうかと悩んでいると、現実と時がなんと無情なことか!私の気持ちなどお構いなしに、地獄の

261 :超越者:2008/04/04(金) 14:53:15 O
手術が、今!、始まるのであります。

悪魔が手に持つ麻酔注射の針。キラリと先端が光輝いた。

私は恐怖で歯がガチガチと震えるような心でその針を見つめていました。

それはどこからどう見ても痛いに決まっているのです。


打たれました。うぅうううぎゃああぁあああぁああ!!!と叫ぼうと思ったら、あら、たいして痛くないじゃないかしらと思うのです。


それどころか、虫歯が治療され、快方の感覚が体に宿り、心地よくなりました。

現実が天国なのですよお。まるでね。


こんなことなら早く来ればよかったと、何故、こんな

262 :超越者:2008/04/04(金) 14:55:36 O
事になってしまったのかと考えてみました。、私は今日がまるで人生の最後の日で、テレビや音楽を楽しんでるときも、これで最後だなあ、と思いこんでいたのです。


それは私が事前に『悪い未来』を知り、そこから、さらに、『悪い不幸の未来』を想像しました。
私が、そうして、誕生する『さらに悪い未来』を、脳内で一度、現実にして、そこからさらに『悪い未来』を想像し、『不幸に不幸が重なり続けた未来』が誕生したわけです。
そうすると、それが何度も繰り返される内に、いつの間にか、人類が滅べばいいと言い出すほどにまで『悪い不幸の未来

263 :超越者:2008/04/04(金) 14:56:58 O
』に飛躍したというわけであります。

皆様が笑っておられますが、これは決して私だけにとどまらない話で、例えば、皆様も些細な嫌な現実を行われる前に無意識にこのようなことを考えられているのです。
その証拠に皆様が嫌な現実に直面したときに体が動かなくなったりするあれは、これの証明になるのであります。何故なら、人間は未来予測無き現実には意外と能動に対処するように出来ているのであります。

つまり、人間が想像する未来ほどに悪い未来というものは存在せず、やってみたら案外上手くいくものなのです。

私が考えていると女医と瞳

264 :超越者:2008/04/04(金) 15:03:04 O
合いました。歯科医の顔を見ると、先ほどは気づきませんでしたが、どうして、なかなか、これは!これは!というほどに、美人ではありませんか。


そんな女医さんが私に気づいて微笑むのであります。



私が家に帰ると、恋文を何通も何通も書き上げるのであります。
ああでもないこうでもないと。


脳内の時間が未来に移動するのは、何も不幸の未来だけではなかったのです。


幸福な未来の推測にも、何十にも幸福をさらに重ね合わせて、実際の未来の現実よりもかけ離れた巨大な幸福になっていく


私が想像する脳内では、彼女と結

265 :超越者:2008/04/04(金) 15:04:18 O
婚し、今日、私は彼女とハネムウンの旅行にいって帰ってきたところで、会社にいくと、何故か昇進して、部長になることが決まっているのです。


皆様が一度は祭りの前日が楽しいという経験をしたあれのようなものです。

困ったことに、恋愛ではこれがさらに現実化するようで。


あはは。

話が少し変わりますが、何も、未来を移動できるのは人間の脳内だけではないのです。

未来に起こる犯罪を推測し、法律が改正されることもある、ストオカア禁止法が誕生したり。



私の元に裁判所から何故か通知がきました。その内容とは『私が

266 :超越者:2008/04/04(金) 15:06:09 O
彼女の家から半径一キロ以内には入ってはならない』という馬鹿げたものであります。

これにはさすがの私も怒髪天だし、私が急いで裁判所に文句を言うために弁護士を雇ったし、名誉毀損だし、こんな不当な現実はないと、今、社会的な信用を失墜された私の名誉のために裁判を行っているのです。

ちょうど、今日、玄関を見るとポストに、裁判所から一枚の通知が届いていました。

裁判の結果だと思います。

私が封筒の中身をあける前に、皆様に言っておくことがあります。
念のためですが。
私は『ストオカア』ではないし、彼女に一切の迷惑

267 :超越者:2008/04/04(金) 15:10:26 O
な行為を行ったこともないのです!
その証拠もあり、皆様にも確かめてもらいたいのです。

『私が彼女とは、もうずいぶんと前に、婚約し、結婚式を挙げ、結婚してるし、その時の新婚旅行の写真や婚約指輪なんかも、もちろんあるし、写真は大事に机の引き出しにしまってあり、私が不幸に鍵をなくした事から、
私も最近それを見ることが出来ないし、よって、皆様に、こちらの方はお見せできないのでありますが、ほら!婚約指輪なら、この通りです!
指にダイヤモンドが綺麗にきらきらと光輝いているでしょう。まるで光が私達二人の愛を祝福してるかのよ

268 :超越者:2008/04/04(金) 15:11:24 O
うであります。それに高かったんですよお。値段がなんと百二十万円なのです!愛の証明なのですから。高くなんかないですけどね。さっきの高いってのはもちろん冗談です。
愛の証明が百二十万で高いなんて言ってたら、それこそ、私は頭がおかしいことになりますから!!ちゃんと、私はそういったことも解っているのですよ。
皆様がおわかりのように、私達は長年連れ添い、励ましあって、愛し合ってきた仲つむまじい夫婦なのです。
それを・・・こ・ん・な・ふ・う・な・事・っ・て・あ・り・ま・す・か・!』

269 :超越者:2008/04/04(金) 17:05:06 O
さて、では、どんな裁判結果が出たのかあけてみましょう。

場合によっては。私は・・・。



話が変わりますが、皆様が、『今』もかは解りませんが、未来旅行を楽しまれていると思います。

しかし、現実人生では、不幸の未来であれ、幸福の未来であれ、未来旅行は慎重になさってください。いつしか、それが、無意識のうちに、現実にすりかわっているのですから。

恐ろしいことにねえ。





270 :超越者:2008/04/13(日) 01:46:04 O
説法

271 :考える名無しさん:2008/04/13(日) 17:13:40 0
みてるよ。

272 :超越者:2008/04/28(月) 16:33:53 O
一匹・・・。


二匹・・・。


三、四、五匹・・・と。


空を踊る指先が数を数えてゆく。

『あれれ、あんなとこにもいた。』

私が街の三越の前の白い小さな植物園に腰を掛けて、次から次へと、人混みに指を向けていっていたのだ。

皆様に夢というか幻想というか、そういったものを全て破壊するようで気がひけるのだが、駄目なおっさんは多忙に、主に『衣、食(職?)、住』のお陰であるが、もう、何だか上手いこと行かなくて、
この日は『何であそこで浮上するかなあ、赤七、九十五パアセントって、イケイケ、な感じがするのに、現

273 :超越者:2008/04/28(月) 16:34:35 O
実は、260ジイにて嫌な予感がし、海上へ、というまさに現実的な、何の落ちもない現実に襖悩を重ねておりました。

そうして、途方にくれた私が腰をかけて、街の人々を眺めていると、ふと、『妙なもの』を見つけ、半ば放心状態であった私は、無意識にそれを数えていて、いつしか、夢中になって数え始めていたという次第であります。

いかに多くの方々が、右肩の上にそれを、『知を蝕む悪魔』を乗せ歩いているか、皆様にも見せてあげたくなり、写真をパシャリととってまいりました。

ほら、ごらんなさい、これがその写真です。

ぱらり。



274 :超越者:2008/04/28(月) 16:35:57 O
ん、あはは、私が解りますよ、それ!。あなた様がする、その、うわあ、って顔つき。

この悪魔の顔がねえ。もの凄いでしょ?あなた様が初めてでありますか?このタイプの悪魔の写真を視るのは?


写真の中で、人間の肩の上に乗って地獄を見たかのような気味悪く醜く悲しそうに顔を歪める悪魔、今日は皆様にこの『知を蝕む悪魔』について説法をしようかな、と思うのです。


この悪魔、名前をリゲァラレンと言って、普段は特に無害であり、放って置いてもよろしいのでありますが、ふと、人間が輝かしい知的好奇心に目覚めて、何かに燃焼する

275 :超越者:2008/04/28(月) 16:36:38 O
ような『やる気』を出したときに、この悪魔は、この世の物質であるとは思えぬほどに、いやらしく顔を歪めて、『いひ〜〜いいぃひひぁあぁああ』と笑い転げて、肩の上から知に目覚め頑張る人間に、『何をやっても無駄である。』と『無意識の声』を響かせるのであります。


それを聞いた人間は、何故か、急にやる気をそがれ、夢や希望のような何かを、ことがやり始める前に、物語は完結するというものであります。



そうすると、悪魔はまた、この写真のように、悲しそうな顔に戻る。先ほどよりも、またさらに、悲惨な顔になる、という注釈が必

276 :超越者:2008/04/28(月) 16:39:54 O
要ですが。


この悪魔。どうやら普通というものを好む傾向で、必然に、一般大衆がもっともよく『無意識の声』を聞いているのであります。無意識に。


こうなると、普遍的な在り方を望む人間ほどに常に無意識に『なにをやっても無駄である』と考えている、と言っても同義であります。



この、『なにをやっても無駄である』という言葉。

これは、これで、なかなかに、奥が、深いのであります。

『何をやっても』とは、『思考し始める全て』を意味し、『無駄である』とは『無意味である』を意味し、繋げると、『思考し始める全ては無

277 :超越者:2008/04/28(月) 16:40:52 O
意味である』であります。
例えば、これは今のように、幸福を不幸に変えるような事柄もいたしますが、不幸に対して行う時は、また、別の角度から視たような事柄をするのであります。
例説に、人間が悩みをもっていた、悩み始めることが無意味とすると、悩み自体も無意味であります。つまりは、プラスもマイナスも消失し結果、『悪魔リゲァラレン』が大好きな普通の思考に人間は、落ち着く、と。

私がこれに少しばかりに感心し、結果、ここに『面白いもの』があるのですよ。
実は、私が皆様に先ほどお見せした『悪魔の写真』を撮っていた時に、ふ

278 :超越者:2008/04/28(月) 16:41:53 O
と、妙案が頭に浮かんだ。光のような直観。私はこれをすぐに実行に移すために、私が少女の元に近寄ると、少女が私を見て首を傾けたので、私は少女に美しいさわさかな笑顔を投げかけ、『失礼』と言いながら、少女の肩からひょいと一匹の悪魔をつまみ上げた。
悪魔が『シイ〜〜

279 :超越者:2008/04/28(月) 17:51:48 O
シイ〜〜』と威嚇した。
私は颯爽としたもので、くるりときびすを返して少女に背を向けて立ち去る、そのときに、後ろからは、『きゃあ、なんて爽やかな人なのお〜!私がまじ感激なの〜!』という黄色い声が聞こえる所に、『信じられねえ!、何?あのエロ!いきなり肩にセクハ

280 :考える名無しさん:2008/04/28(月) 19:26:09 O
宗教哲学の行き詰まりも、何百年、あるいは何千年にもわたるものなのかも知れないのです。

281 :考える名無しさん:2008/04/28(月) 20:38:59 0
超越者さん
性格、人格、その人の雰囲気、固定観念、思考パターン、感情、人生ってなんなんでしょう?
変えようとおもって変えられるものでしょうか?
自分ってなんなんでしょう?自分の本質ってなんなんでしょう?
自分がしたいこと、自分に合ったこと、自分らしさすら忘れ感じなくなり、わからなくなってる
場合、どうすれば思い出すでしょうか?
自分が嫌いで人も好きになれない人はどうすれば改善できるでしょうか?
30代、40代、50代、60代、70代・・・になっても変わることができるでしょうか?
わたし、とても苦しいのです。

282 :超越者:2008/04/28(月) 20:40:09 O
ラするんですけれども!み・な・さ・ん!痴漢!痴漢が街頭に紛れ込んで闊歩してますよ〜!存在が稀に見るほどに、きいめえぇええ!死んじゃえ。』と言われた。『ええ〜〜?あんな可愛い顔の感じからこの言葉〜』と肌でジェネレエションギャップを感じ、はあ、とため息をつい


283 :超越者:2008/04/28(月) 20:43:27 O
て、周りを見ると、大衆が私を囲んでざわざわと不審者を見るような目つきで眺めていることに気づいて、私がこのまま痴漢にされてはたまらない、と思い逃げるようにそこを後にした訳である。とほほ、というこの言葉のまさに適切な使い場所が同時に見つかった瞬間でもあります。

284 :超越者:2008/04/28(月) 20:46:03 O
そんな苦労をし、捕獲してきた一匹の悪魔。


ふふふ。ねえ。

私が『あの少し面白い発想をする悪魔に尋問してやったらどうなるのか?』と言う疑問があり、想像がつかないならば、実際にやってみようと言うわけなのだ。


私が悪魔の首根っこを掴んで、カブトムシを育てていた透明なプラスチックケエスの上蓋をとってから、入れた。
ああ、女子高生を虫かごに入れて飼育する喜び、今から始まるめくるめく艶めかしい育成計画が、って違いますか。


プラスチックケエスに入れられた悪魔が『キイ!キイ!』と叫んでいる、私が黙っていると、

285 :超越者:2008/04/28(月) 20:46:43 O
調子に乗ったのか、悪魔の手が透明の壁を叩きはじめた。あっはっは。

私は机に向かって歩いて、静かに引き出しにしまってある針を取り出して、戻った。
白く輝くように針は怪しくきらめいた。

悪魔がキイキイと叫びながら、透明の壁を強く殴った。箱は衝撃で左右に揺れていた。私が笑んだ。瞳を柔らかくした。微笑みながら、悪魔に静かに語りかけた。

『ねえ、悪魔さん、おとなしくしてくれませんか。これ、見えます?細長い針、あなたが上を見ると実在している天井の穴からちょうど入るわけであり、これがいったい、どう言ったものを意味を

286 :超越者:2008/04/28(月) 20:47:45 O
するのか、私が神様に聞こうかなとも思うのでありますが、もともと、神様って『あれ』でしょ?その上、相手があなた様のような神様には実在してはならぬ存在で、敵対関係ってやつで、きっと、あのいつもの、さわさかな満面の笑みで、殺しなさい、と言われそうなもので、そうす

287 :超越者:2008/04/28(月) 20:48:17 O
ると、私は宗教家であるし、この天井は針を通すために誕生したかのように、目的を果たすために、毎日と、針がここを通り、すると、必然に『何か』をズブズブと刺し、海が満月の夜に満ちるようにプラスチックケエスの底が赤い海で満たされてゆく、何度突き刺されても死なぬ悪魔

288 :超越者:2008/04/28(月) 20:52:19 O
は、自分の血で溺れると、どうなるかは、悪魔という名を持つあなた様が理解していますよねえ?』


私の言葉を聞いた悪魔ががたがたと恐怖にふるえて、人間のようにいびつに唇をねじ曲げ、一心不乱に『うんうん』と首を振ってうなずいている。
素直でよろしい。


『ねえ、悪魔さん。私が何も今から『世にも恐ろしい殺人儀式』を始めようかな〜というわけでもないのですよ。』

私が恋人に微笑むように悪魔に笑いかけた。

悪魔が静かにして私を見つめている。

私が続けた。
『単純な知的好奇心。悪魔さんが『私のそれ』の限りをさえ満

289 :超越者:2008/04/28(月) 20:53:40 O
たしてくれたなら、そこからあなたを逃がしてあげますよ』


悪魔が『な、なに!話がほ、ほんとうか!』と言った。
無邪気なもんだ。

瞳が闇色の喜びの溢れだされてゆくことを、加速させた。

私がことさらに笑顔をとろけさせて、答えた。

『ええ、話が本当なのですよ。『キャッチコピイ』が監禁から自由に、私がこれに言動実現をしてあげます。』


『よ、よし。俺様がなにを答えたらいい?』


『じゃあ、悪魔さん。幸福と不幸については、人間に何を吹聴しているのですか?』


悪魔が無邪気な顔をして口を開いた。


290 :超越者 :2008/04/28(月) 21:01:15 0
入.俺 摩.み 己 い .:.:.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.:.:.:.:.:. ま 俺 カ
っ は 擦 だ の つ .:.::::::::::::,r ´ ̄`ヽー- 、_ .:.:.::::::::::::::::::::::::::::.:.:. す の メ
て 超 す ら 男 に .:.::::::::::/  ,'′     `、\ .:.:::::::::::::::::::::.:.:.  ま 欲 ラ
い 越 る な 根 な .:.:::::::/          `、 \ .:.:::::::::::::::.:.:.: す 情 の
.く. 者 う .ポ を く .:.::::::/    入,, _      `、 \ .:.:::::::::.:.:. か を シ
:  の ち │  巨 .:.:.,′ ,'  /ゝ、j ;    _ ,,,..、  _ゝ、..:::::::::.:. き  .ャ
:  境 に ズ   大 .::::|  / /込ソ^ヾ、        、  \.:.:.:.: た   ッ
:  地   で   化 .::::!   / ̄ ..   `>'"´    i   `i .::: て  タ
.:.:. :. . . .. ..  .  し .::/ i  / .:.::::.:.:.  /   .;'.   ,イ;. :  ヽ ::. る   l
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.  た .:/ ,' / .:.::::.:  / , ;.;.'    , イハ     \::.:. :. 音
:::::::::::::::::::::::::::::::.:  / ,' / .:.:.::::  / , ;.;.'   /ヽ_ノノト、   ,'   \:::. は
:::::::::::::::::::.  _ __/ ,/ .:.:::::..: / ,′.;   / .:.: {彡ソ^、

291 :超越者:2008/04/28(月) 23:38:04 O
途中であった質問には、私がこの『知を蝕む悪魔』の説法を終えた後に、私なりに一生懸命に考えさせていただきたいのであります。



292 :超越者:2008/04/28(月) 23:43:40 O
『俺が人間に『先の幸福』を信じるな!と念を押し言うな。

俺が憑いた人間は『先の幸福』を信じなくなり、幸福が実際に起こらないと信じないぜ。

幸福が俺に宿る魂の意に反し、そいつに光臨してしまうと、俺がこう言うんだ。

おい!ぼんくら!

お前が損をしているぞ!
愚図!

お前が急いで、幸福が完全に本物であるかと確認をしてみろ!

その瞳が幸福の爪の先まで疑って確認してみろ!

幸福が本当に何が起きても破壊をされてしまわないか?

不変が包括する幸福か?

ふひひひひひ。

不確定要素が0、00000000001パアセン

293 :超越者:2008/04/28(月) 23:44:21 O
トも含まれていない完全な幸福であるかを調べてやれ!

お前が求めているのは真理の幸福ではないか!

お前が怠慢に騙されてしまうなよ?


くきききけけけ。

幸福は人間の純粋と祈望が調べると、壊れるように出来ているから、面白い。

自らが身に宿るはずの幸福を破壊する動物は、人間のただの一種だぜ。

手が止しといてやればいいのに、『ガラスの幸福』を調べすぎて落として粉々に散ってゆく希望の欠片を、反笑いに醜く歪んだ人間の顔が眺めていて、俺様が二重にそこを眺めて、俺様は決まって、そいつの肩の上で、同じ気色悪い顔を

294 :超越者:2008/04/28(月) 23:45:39 O
シンクロさせてゆく、この上ない至高!至福!至幸!至宝!の時間が、俺様は魂が溢れそうなほどに大好きなんだ。

くき〜〜くき〜〜。


俺様が人間に逆に不幸の事はこう囁く。

お前の身が焼かれてゆくであろう不幸の限りは、信じろ!理由が無くて良い!信じてみろ!

そうするとよお、人間は自分が最終に焼死する道筋を、地獄のピエロに透明の糸で歩かされるような理ばかりを、選ぶようになるんだ。


誰かが『お前が才能はない!』と言うと、全員が間違いなく、信じるようになる。
俺がここで人間に念押しする。

『お前は才能がない

295 :超越者:2008/04/28(月) 23:46:44 O
ぞ!』



するとよお、人間が大魔王様でも見たかのように、はっ、と覚醒して、まるで救いを求めて拝みだす信者のように『私は才能がない!』と真剣に祈り始めるのだ!、顔がもちろん醜く歪ませてる事を忘れずに。

これが世界映画賞並の傑作でよお、
悪魔界で、この物真似が流行して、あちらこちらで『私は才能がない!おぉおおお!』と聞こえて、みんながいっこうに『悲劇の遊び』に飽きる気配も無く、我こそがもっとも熟練した才能がないと苦悩する人間の物真似の芸術家だという自負を得たいがために、
悪魔達が人間界に毎日と練習しにやってきて

296 :超越者:2008/04/28(月) 23:50:30 O
いるという寸法だ、
俺がなかなかに熟練しているからよお、旦那が見てくれよ、顔がこうだ、声がこうだ、『俺は才能がないぞお!きしゃえぇえええええ!!』。
うひひひひ。どうだ!傑作の芸術品だろ!

うお!アブねえ!
そ、そんなに怒るなって。

だ、だ、だからよお、大抵の『人間は、その手が完全に幸福を掴み入れる時まで存在を信じず、やっと、掴んだ幸福は、人間が執拗に疑いつくす事にて破壊して、幸福とは、地球上から消えてしまったものである。
一方、不幸は、人間が視界に映しさえすれば、存在も自分の身に降り懸かることも、信じて

297 :超越者:2008/04/28(月) 23:52:00 O
、必然この世には、溢れるほどに増殖した不幸と不幸が交配し、純然に造られた不幸が、まことしやかに、地球を覆い尽くして、その中に暮らす人間は不幸に囲まれる事を余儀なくされた動物だぜなのである』
ってえ、俺が断言したものだ。悪魔哲学者がここに誕生だな。うひひひひひひひ。

アブねえって!

け、けれどもよお、俺様流儀に見解を述べさせてもらうとよお。幸福は生起するよりも先に祈望し身に宿ることを信じるものだし、不幸は生起の如何に関わらず、
存在にまがまがしい神の畜生のように自分の脳の概念から退けて、野郎がやることなすこと

298 :超越者:2008/04/28(月) 23:53:54 O
を信じずに、冷静に対処してゆくものだよなあ。



以前に、俺様が悪魔男爵様に呼ばれて出向いた『ダンスパアティイ』の実話であるけれどもよお、パアテイ会場で、あろう事か、『不幸の野郎』が俺様に、『私と踊ってくれませんか』と言って手を差し出してきたのよ、
俺様が『おまえと踊る未来の現実が冗談じゃねえよ!』って思ったけれども、由緒正しき悪魔男爵様のご自宅には、お招きされた悪魔侯爵様も大魔王様も魔神様もいるし、むげには断れない、
かといっても、この手を掴んじまうのは駄目だってことは確かだし、現実がどんな風に脅迫したとしても

299 :超越者:2008/04/29(火) 01:37:00 O
、戦略が無しに無思考に不幸の手を掴む行為は、自殺に等しいのだ。
俺様がまずは、毅然として顔を変えずに、不幸の畜生が出し続けている手を観察した、不幸が毅然な態度に弱いからな、俺様の悪魔の双眸の瞳が冷静に不幸の全体像を捉えていたが、こいつは辛抱強かった。自己

300 :超越者:2008/04/29(火) 01:37:39 O
のバランスを保ちつつよく見ると、あることに気づいた俺は、そのまま、素通りしてやる事に決めた、とぼけた俺様はあさっての方角に瞳をやった。俺と不幸の距離が縮まった。平行に並んだ。通り過ぎた。俺様の後方で不幸の畜生は、笑顔で手を差し出しながら、音もなくバラバラに

301 :超越者:2008/04/29(火) 01:39:13 O
床に落ちた、床に散乱する不幸の腕や顔や足、肉片。知らん顔をして俺様がちらりと後方を見ると、半分にちぎれた不幸の顔面が、笑顔で俺様を見つめていやがった。床にバラバラに散乱した不幸は、徐々に透明になり、世界から消えた。

こいつは毅然として相手にしないならば、

302 :超越者:2008/04/29(火) 01:39:42 O
自滅するタイプの不幸だったんだ。もし仮に、破壊する必要があるタイプの不幸ならば、俺様が満面の笑みで、『バルコニイで夜風にあたりませんか?』と誘い出して、カッコカッコと足音を響かせている間も冷静に弱点を分析して、後ろからついてくる不幸が差し出し続けている手に

303 :超越者:2008/04/29(火) 01:40:42 O
は、俺様がもちろん触れてなるものか。
俺様が『バルコニイ』まで連れ出して、風に髪をなびかせた不幸のドブスが、『あなた様がこんなところに私をお連れして、どうなさるおつもり?』と大人びた無邪気な微笑を見せたなら、『俺様がお前をこうするつもりだよ!』と叫んだ、俺

304 :超越者:2008/04/29(火) 01:45:21 O
様が一陣の風を巻き起こすように悪魔の鎌を振り回して、挽き肉を製造してやったけれどもだぜ。

これが常識ってものだ。

俺様が憑いて『常識』を消失した人間は、不幸のドブスに手を差し伸べられると、面白いぜ。

例えば、他人がそいつに『不幸の手』を差し伸べて、

305 :超越者:2008/04/29(火) 01:45:53 O
『お前は社会に通用しないぞ!』と言うと、『はい!そうです!』と泣いて叫んで信じるし、恋愛でも、誰かがそいつに『不幸の手』を差し伸べて、『お前が恋愛を失敗するぞ、鏡でその顔を映してみてごらん』、と言うと、そいつが急いで走って鏡の前で意気消沈し、『告白やめます

306 :超越者:2008/04/29(火) 01:46:45 O
』と、初めからやめると言いだして、それからは、どこで買ってきたのか、『妥協の布』で『自然な顔』を隠して、そいつは外出するようになる。一度、こうなると、あとは、生涯、『様々な布』で心と顔を隠し続けた不幸な人生だ。何かあると、すぐに『無関心の布』や『妥協の布』

307 :考える名無しさん:2008/04/29(火) 01:50:01 0
君が超越者であるなら、君の言葉でも物理的暴力でもなく、君が君であることを証明してみせよ。

308 :超越者:2008/04/29(火) 12:17:00 O
を顔の前にかぶせる。
人が祈望を無くすことにより、見える失敗は無くなるが、見えない『未知を求める心』を失い、『生命を誕生させるような知』を消失した人間は、自然と周囲にも『感染病のそれ』を与えて、『不幸の社会』の出来上がりであるのだ。
それを俺様達は『楽園』と呼ぶがね。
け〜け〜けっけっけっけ。

309 :超越者:2008/04/29(火) 12:21:45 O
俺が他に何を言っているのか?だって。

そうだな。ケケケ。
『人間が他人の評価を気にした』ときだ。


例えばよお、『人間が誰かに好意をもたれた』と空想した場合の話だ。

人間って奴は、勝手に、ひとりでに、根拠が何も無い印象、それも『視覚に拠る印象』の限りで、『あの人は自分に『最良のイメエジ』を持っているに違いない!』、と脳が『777』の数字を揃えてしまう『生き物』でいやがる。

この時点で、それは完全に『思いこみ』だが、俺様が人間の耳元でこう囁いてやる。

おい!人間よ!やったじゃねえか!

あいつは絶対に

310 :超越者:2008/04/29(火) 12:22:38 O
お前に好意をもっているぜ!

お前が折角に手に掴んだ幸福を手放さないために、俺様がアドバイスをしてやるからよく聞いておけ。


いいか。お前が次にあいつと逢ったら、お前は、あいつが脳内に自然に造られた『最高のイメエジ』を破壊をしてしまうな。

お前が『言動や動作や間』の全てに気をつけるべきであり、これに一つとミスを犯したのであったら、あいつの中の『お前のイメエジ』は砕けて、失望して、お前は幸福どころか一転して、不幸になるぞ!

旦那!こうすると、人間は本当に面白い。俺様が毒の沼地の真ん中に岩を置いて、マジッ

311 :超越者:2008/04/29(火) 12:23:11 O
クでその岩に『理想の己』と書いてやった。沼の表面はボコボコと泡だっている。そこからは強い毒性を持つ霧が噴射している。すると、人間はぴょんとその岩にしがみついて離れねえんだ。
ライフが、人生の輝きが、心の自由が、少しずつ削られているのに、毒にやられて目を充血させて、『一度手に入れた理想の己を手放す事の恐怖』から、岩にしがみついて、人生を終える。

例えば、それが、『自分が脳内で創った理想の自分像を、勝手に、隔絶した世界において演じること。』であっても!だ。

くくく。人間は『理想の己を失う』のを恐れすぎるあま

312 :考える名無しさん:2008/04/29(火) 12:24:08 0
何いってんの

313 :超越者:2008/04/29(火) 12:24:16 O
させて、『一度手に入れた理想の己を手放す事の恐怖』から、岩にしがみついて、人生を終える。

例えば、それが、『自分が脳内で創った理想の自分像を、勝手に、隔絶した世界において演じること。』であっても!だ。

くくく。人間は『理想の己を失う』のを恐れすぎるあまりに、大切な真理から、目をそらしているぜ。

理想の己の定義。

相手が確かに『そいつに『最上の好意』を持っていた』としても、それが崩れたら、おかしい。

そんな簡単に崩れるような人間の金メダルであったら、いくら貰ってもすぐに崩れちまう『砂のメダル』だし、

314 :超越者:2008/04/29(火) 12:30:01 O
『理想の己』とは、『マイナスの許容』(厳密には、マイナスの消失)が、あって初めて成立する。

憧れや幻想が人間に害をなす理由は、マイナスの許容が無いことにつきる。愛や憧憬や尊敬だとかの、対象に神を見る行為は、マイナスの許容があって初めて幸福に昇華する。俺様が

315 :超越者:2008/04/29(火) 12:30:33 O
逆によお、マイナスの許容が無き理想の押しつけ程に、人間を不幸の監獄に幽閉する方法は聞いたことがねえ!だからよお、け〜けっけっけっけ〜〜!人間には『砂の金メダル』を集めさせる不幸の労働をさせてやるのよお。俺様が国法で、労働の義務ってやつ!人間がいびつに顔を歪

316 :超越者:2008/04/29(火) 12:31:10 O
めながら、表面に偽りの笑顔を奇妙に張り付けて、せっせと集めるその様は、悪魔詩人である俺様が比喩れば、地獄の遊園地に迷い込んだ人間が、悪魔王様に命じられて、元の世界に帰るために、愛するものの死骸を、泣き笑いながら袋につめている光景そのものだぜ〜。ぬふほほほほ

317 :超越者:2008/04/29(火) 16:05:15 O
うぅうううう!

いてえ!針が刺さった!針がちょっと刺さったって!

血はゆっくりと腕を流れている。
悪魔が喋り終えると、腕をさすりつつ、ちらりと私を伺って、『旦那、こ、幸福と不幸についてはあらかた喋ったぜ。』と言った。

私は能面のような顔で静かに針を持った手を悪魔の頭上にやった。
針はこの時を待っていたかのように、白に輝いた。

『だ、旦那!そりゃ無いぜ。ちょ、ちょ、ちょ、待ってくれよ、しょ、しょ、正直に話したぜ、』

悪魔の顔面は蒼白の相になっていた。
手足は落ち着き無く、せわしなく動いている。
私が笑んだ。世界にこれ程となく。


318 :超越者:2008/04/29(火) 16:06:34 O


パチャッ!!


針を持った手が、『メキメキ』と悪魔の頭上にある蓋を掴んで、開いた。

光が箱の中の悪魔を照らす。
私の片手が針と『監禁していた蓋』を持っていた。
羽をばたつかせた悪魔が、急いでそこから飛び去っていった。

空中で、悪魔が振り返って、私に叫んだ。

『しんじぇえええ!しんじぇえええ!しんじぇえええ!』


私は瞳を大きく見開いた。柔らかくした。朗らかに笑って、それに答えて、見送ってやった。

空に見える小さな悪魔の後ろ姿。

『約束は守りますよ、私は。』

私が静かに嘯いた。
澄み渡る空は瞳の視界の最奥まで蒼かった。



319 :超越者:2008/04/29(火) 16:08:51 O
私が手に持つ針から、悪魔の赤い血が滴り落ちた。狂喜を煌めかせた綺麗な紅が、床に円形にひろがってゆく。

私が悪魔を一度突き刺した、悪魔という理由に。

結果は綺麗な紅が心に喜びを投影した。正当な理由を持たせた暴力には、心が自然で導いてゆく解答の、最も短絡の

320 :超越者:2008/04/29(火) 16:09:17 O
結果が含まれていて、人間はその危険を常に意識をしないとならないし、神様は神様であり続けてゆくから神様なのであり、神様が人間になりて、最も自然な心に騙されて、人殺しの正当な理由を創り出して、『悪いことをしたら、殺します。』と言うとしたのであったら、それはエゴ

321 :超越者:2008/04/29(火) 16:10:22 O
イスティックな、もっと綺麗な紅を見てみたい、と紙一重に、ベクトルは共に在る具現体。

罪には罰を。


人間は願わくば、心が紅の誘惑を退けて、短絡な神様にはならないで欲しい。

国法には迫害無き信念が宿ることを祈望して。




322 :超越者:2008/04/30(水) 00:26:51 O
私が質問にあった人格は変われるのか、についてだけ、今から考えて、説法をしたいと思うのであります。

他については、あなた様がこの私の考えを、まだ聞きたい、と言うのであったら、また、先ほどのように、鈍い私にも解るように、解りやすく、聞きたいところを詳しく書いといて欲しいのであります。


323 :超越者:2008/04/30(水) 00:36:06 0
入.俺 摩.み 己 い .:.:.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.:.:.:.:.:. ま 俺 カ
っ は 擦 だ の つ .:.::::::::::::,r ´ ̄`ヽー- 、_ .:.:.::::::::::::::::::::::::::::.:.:. す の メ
て 超 す ら 男 に .:.::::::::::/  ,'′     `、\ .:.:::::::::::::::::::::.:.:.  ま 欲 ラ
い 越 る な 根 な .:.:::::::/          `、 \ .:.:::::::::::::::.:.:.: す 情 の
.く. 者 う .ポ を く .:.::::::/    入,, _      `、 \ .:.:::::::::.:.:. か を シ
:  の ち │  巨 .:.:.,′ ,'  /ゝ、j ;    _ ,,,..、  _ゝ、..:::::::::.:. き  .ャ
:  境 に ズ   大 .::::|  / /込ソ^ヾ、        、  \.:.:.:.: た   ッ
:  地   で   化 .::::!   / ̄ ..   `>'"´    i   `i .::: て  タ
.:.:へ.:. . . .. ..  .  し .::/ i  / .:.::::.:.:.  /   .;'.   ,イ;. :  ヽ ::. る   l
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.  た .:/ ,' / .:.::::.:  / , ;.;.'    , イハ     \::.:. :. 音
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:::::::::::::::::::.  _ __/ ,/ .:.:::::..: / ,′.;   / .:.: {彡ソ^、

324 :考える名無しさん:2008/04/30(水) 00:48:46 0
宇宙が生まれたワケをおしえてくれ

325 :超越者:2008/04/30(水) 01:59:51 O
私が質問に対する解答を、わたくし流儀に、述べさせていただきたいのであります。


最初に、あなた様が誤解の無いようにこれを断っておきたい。

私は『感情が無い観察者』であり、私が分析して、真実だと思った解答をそのままに述べると言うことであります。

では、始めます。


命題、人格は変われるのか。


私があなた様を分析すると、『本当の自分』、『それらが性質変化』、この二つに非常に関心を示しております。




326 :超越者:2008/04/30(水) 02:02:42 O
これに導かれる解答は、あなた様が『常識を重んじるばかりに、常識に左右されやすい人間』であり、非常に固定観念を大切にし(正義や法などの精神)、常識の解答(科学や何かしらの権力を有したもの。)に対して、どこか『絶対の法則性』があると捉えております。
それらは、あな

327 :超越者:2008/04/30(水) 02:03:25 O
た様が常識などの後押しを欲しいとねがっていることにつながり、これは、私が見ると、あなた様は常識やルウルなどの後押しがあることにより、魂などが輝く性質を持っていて、これが同時に、それがないと、実力などが本来の自分よりも下がってしまう人間である、と言う分析結果

328 :超越者:2008/04/30(水) 02:04:33 O
になります。
私が常識を見ると、、『全部が嘘で構成されている』、となるのでありますが、あなた様が見ると、『常識は正しいと言うけれども、嘘や間違いだらけにしか見えないなあ、本当は嘘だろうなあ』、とあなた様は直観で直知をしているのでありますが、無意識の心が

329 :超越者:2008/04/30(水) 02:05:07 O
そこに割り込んで、『正しいと言われているものは、私が解らないけれども、正しい理由があって、その法則性からは、人は、私は、逃れられないのかも』と諦めてしまいたくなっている状態であります。

330 :超越者:2008/04/30(水) 02:09:03 O
では、それらがどういった意味をなすのか?と言うことに、瞳を向けてみましょう。


人格が変われるか?について。


あなた様が次の話を考えてみてください。


例えば、明日から、あなた様が人格や雰囲気を、理想の新しい自分で生きていこうと決める、そうすると、あなた様以外の全ての皆様方が、ある奇妙な行動を必ずするのであります。


『その奇妙な行動』については、あなた様がこう想像してみてください。

私が手に20センチ程の正方形の粘土を持って、それに、拳をたたき込みました。

するとそこに、拳が無いのに現れます。

331 :超越者:2008/04/30(水) 02:09:43 O
拳が実際には無いのに、拳を観ることのできる粘土版。


あなた様の他の周りの方の、全員がその手に大きな棺桶のような粘土版を持って、あなた様に、無理矢理に、その中に押し込みます。

その型は
『過去のあなた様』
『その人の想像するあなた様』
『その人にとって都合のいいあなた様』
『その人より価値の低いあなた様』

であります。


あなた様がそこからはみ出さぬように、血だらけになってもかまわずに、押し込んで、棺桶に蓋を閉めるように、同じタイプの型で閉じこめると、皆様は安心をするのであります。



332 :超越者:2008/04/30(水) 02:10:24 O
何故、周りの方があなた様にこんな酷いことをするのか?と言うと、皆様は機械のように『日本のやり方』をこなしているのであり、もう一つのやり方にも機械のようにこなしており、それはあなた様がある一定以上自分を押し通すと、今度はそれがあなた様の棺桶になります。


つまりは、あなた様が持つ人格(対人人格)は、他者の心の粘土の型で、(それはあなた様の味方でも)、だから、本当の人格というものは、今、すぐにでも、変われます。


これが、私が人格に対して数分間でする結論であります。本来は考えというものは、一月、二月、と待つの

333 :超越者:2008/04/30(水) 13:55:05 O
が常識であり、私がこう言うと、たいていの方は非常に怒りだすのでありますが、人が質問にすぐに答えられるということは、その人が『世界の常識の知識』を暗唱する『絵合わせの知』であるからなのであります。
もちろん、ここで他の可能性もありますが、今の日本では、無いと

334 :超越者:2008/04/30(水) 13:55:54 O
考えればよろしいのです。

後は、あなた様が苦しいとおっしゃられました。
直観がある人には私の言う次の事柄を理解できると思うのでありますが、『今、日本では、人が本当に真剣に真摯に、考えるべき正しいことや真実を言うと、人は気分を害して、それは間違い』になり

335 :超越者:2008/04/30(水) 13:56:54 O
ます。

あなた様がおっしゃられたことは、本当は正しいことで、私が今の日本ではそう直観するのが自然だと思うし、そういった方が増えてゆくと、少しずつでありますが、世界は変わってゆくのであります。


後最後に、

怒らないで聞いてください、

私が実は全てに対して解答を持っております。

でも、本当に長くなるために、今回はこんな感じで。

どういう意味かと言いますと、まず、人格や思考パタアンを完全に説明をするためには、それらがなにから生まれたかと、物質的に、説法をしないとなりません。
それは、宇宙がどう始まっ

336 :超越者:2008/04/30(水) 13:57:34 O

つまりはあなた様が問いかけた全ての解答は私には可能と見えまして、あなた様が知りたい、本当の自分は何なのかの答えは、私が今度、言葉の世界と言う説法においてしてみようと思うのです。
ゆっくりと私なりに一つずつ解答を出してゆこうと思うのでお暇なら、おつきあい遊ばせ。というものであります。

超越者でした。



337 :超越者:2008/04/30(水) 14:01:10 O
たかの問いの答えにもなります。
他にも、言葉の世界の真理の説明や、様々な例え話をしないと、しかも、それを時間をかけ文章を構成しないと、伝わらないと言うわけであるのです。

私がこれから何年もここに居座るので、あなた様がそれらの話からヒントを得てみてください。
つまりはあなた様が問いかけた全ての解答は私には可能と見えまして、あなた様が知りたい、本当の自分は何なのかの答えは、私が今度、言葉の世界と言う説法においてしてみようと思うのです。
ゆっくりと私なりに一つずつ解答を出してゆこうと思うのでお暇なら、おつきあい

338 :超越者:2008/04/30(水) 14:02:07 O
遊ばせ。というものであります。


超越者でした。



339 :考える名無しさん:2008/04/30(水) 20:14:16 0
超越者さん
質問した者です。色々と説明していただき、ありがとうございました。人格については
なるほど。と思いました。まだまだ説法を聞きたいので、また宜しくお願いします。
まだ、時々質問してもいいですか?

340 :超越者:2008/05/01(木) 17:24:24 O
私が勿論に質問を受けつけているので、(悪意が無い質問)、あなた様が気の向くままに、自然に質問をなさってみて欲しいのであります。


341 :超越者:2008/05/01(木) 17:24:51 O
私がこのスレでは、皆様に、人類が認識をしていないが実は今も世界に実在する不思議な次元空間のような哲学を、説法をさせていただいており、
それは『人が偶然に、超越者のスレ、を発見をすると体験が可能』の条件と、『期間限定でリアルタイムな商品』、というプレミアの価

342 :超越者:2008/05/01(木) 17:25:46 O
値を含んでおり、それは皆様が日常に不満を解消されないことから発生する、心の求める僅かばかりの『幸福の時間』、皆様が紅茶を遊ばれながら、電子文字が画面で精緻に編まれて発露させる『閃き』に、閃きの鍵を見つけてくれたらよろしいなあ、というようなもので、それに付加

343 :超越者:2008/05/01(木) 17:26:34 O
価値として、私がユウモアの程度の極限なるミルクを、ほんの僅かばかりに入れさせていただくことを、心がけている次第なのであります。


344 :超越者:2008/05/01(木) 17:27:19 O
質問に関しては、それはどんな質問に対しても、私が全てに真剣に思考をしており、(悪意がない質問)そのために、出来れば、『皆様が解答は3ヶ月くらい待つと言う王様の余裕と貫禄のような心を持って質問をしていただける』と、非常にうれしいのであります。


345 :超越者:2008/05/01(木) 17:28:04 O
『私が三ヶ月で解答に至らない時には、スルウの事象、が起きます。』


超越者でした。


346 :神に奉げた者:2008/05/01(木) 19:44:54 0
超越者氏へ

貴方は全てが解ったとの事ですが、超越者氏が解ったという「愛」についてお聞かせ願いたい。

347 :超越者:2008/05/15(木) 23:39:01 O
説法

348 :超越者:2008/05/16(金) 09:20:12 0
入.俺 摩.み 己 い .:.:.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.:.:.:.:.:. ま 俺 カ
っ は 擦 だ の つ .:.::::::::::::,r ´ ̄`ヽー- 、_ .:.:.::::::::::::::::::::::::::::.:.:. す の メ
て 超 す ら 男 に .:.::::::::::/  ,'′     `、\ .:.:::::::::::::::::::::.:.:.  ま 欲 ラ
い 越 る な 根 な .:.:::::::/          `、 \ .:.:::::::::::::::.:.:.: す 情 の
.く. 者 う .ポ を く .:.::::::/    入,, _      `、 \ .:.:::::::::.:.:. か を シ
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349 :考える名無しさん:2008/05/18(日) 09:24:38 0
感情はものごとに反応し色々な反応の中から選択し反応しているだけだと
性格は環境や己の固定観念から選択し型にはまったものだと
頭ではなんとなく理解できるが、日々の生活では感情や性格に支配され
影響されてしまう私。
どうしたら感情や性格を従とさせることができるのでしょうか。

自分を出すことを幼少期から拒絶され親の型にはまらないと愛されることが
なかったトラウマ。他者にもそして人生にも自分が影響するのではなく影響
されてしまう苦しいです。

350 :超越者:2008/06/04(水) 01:36:30 O
多忙が機械のような冷を宿して銀色に輝く手錠を、私にはめて、悲しみの檻に監禁されて、支配をされている超越者なのであります。

私が、観点は主観から『性格について』の質問に、解答を現すのであります、あなた様が掌に宇宙の誕生したと同格な不思議なそれを、性格を、感

351 :超越者:2008/06/04(水) 01:38:19 O
情を、どうしても、コントロオルをしたい、という意思の表れを、鈍感な私が理解をしたのであります。

あなた様がもつ御自分の性格の不満とは、他者に対しての人間関係での、御自分の性格が一つであり、私がそれについて解答の一つの煌めきを出すと、人間関係とは、『他者

352 :超越者:2008/06/04(水) 01:39:10 O
様があなた様に言葉を放って、あなた様が言葉を返す』、と言う基本構造であり、ここで、性格に不満がでる可能性は三通りで、それは一つに『他者様があなた様に無礼な発言をした』であり、二つは『あなた様が放った言葉が軽く安くの限定をされて侮蔑をされた』であり、三つは『

353 :超越者:2008/06/04(水) 01:40:29 O
あなた様が相手に言葉を言い返せなかった』であります。
実はこの三種の解答には二つの普遍な法則があり、一つは、『相手があなた様に対しての評価の高低の高を、あなた様が得たいという心の働き(例えば、あなた様が0でいいと思っていて、相手がそれの以下に評価をした場合の、あ

354 :超越者:2008/06/04(水) 01:41:14 O
なた様に発現する不満も高を得たいと定義したとして)』であり、『高と幸福が混合したものを、心が希望すること』で、それは、『相手の人間性によって解答が出されていること』であり、二つ目は、『あなた様が痛切に『激情』(ファラレゼア)を願っていること』、これは、あなた

355 :超越者:2008/06/04(水) 01:42:27 O
様の幸福によるもので、人間の幸福でもあり、あなた様が無意識に森羅万象に求めている心の働きで、ファラレゼアを分解すると、『芸術性、感情のエネルギイ性、生命にプラスのベクトルをもたらすこと』であり、これがどう性格の話に繋がるのかと言うと、あなた様は無意識に生命

356 :超越者:2008/06/04(水) 01:42:56 O
の自然から、相手に対してファラレゼア性な関心(興味)を示しており、『それが見事に心の欲求を裏切った現実になっているわけで』、隣のくくりの言葉の深遠の意味の像を説理すると、相手があなた様に『嫌な何か』を言って、あなた様が言い返せなかった時の事であり、これは人間

357 :超越者:2008/06/04(水) 01:43:38 O
の自然から考察をするとおかしい、何故なら、人間はファラレゼアを灯すと、神様の出す不可能のルウビックキュウブすらも、解答を出せるように造られているのであり、少なくても、それは解答にたどり着くか、つかないかしても、言い返せないとは、ファラレゼアの欠落にあり、そ

358 :考える名無しさん:2008/06/04(水) 08:31:09 O
超君の見つけたと言う
伝説張りの根源を教えてさ!
○〜
○〜
○〜
○〜
みたいな感じで解りやすく
基本文章が汚いから読み辛くてね
よろしく

359 :超越者:2008/06/04(水) 14:41:46 O
れは、主観様がおあいて様に興味を示していないことを意味して、言葉を、音を、発動するために必要な、原子核性なエネルギイの消失であり、
つまりは、主観様がお相手様にファラレゼア(興味、関心)の在る事であったら、言葉を返すし、熱弁も情熱も太陽も救いも命も、宿るし、討

360 :超越者:2008/06/04(水) 14:43:19 O
論になっても、ぐだぐだになっても、そこに悲しみの涙の音が聞こえても、最後は、御自分の納得のいく結論になるのであり、それは人間な、多少の妥協のそれがあっても、な事であり、例えば、興味が向かう方向に対しての、御自分様の、他者や変執熱狂家様の、能動な在り方、姿勢

361 :超越者:2008/06/04(水) 14:44:56 O
をみると、直知をすると思われて、それは、あにはからんや、心が全てにたいして行う姿勢であり、主観様がお相手様に言葉を言い返せない現実とは非常に不自然であり、そうすると、その不自然のそれは、主観様が相手に興味を持たない事を意味しております。
よって、このケ

362 :超越者:2008/06/04(水) 14:46:06 O
エスは、『興味が本当に真理にもてる相手と関係するとよろしい』と言う解答であります。
では実際にそれをどうしたらよろしいかはまた次回のお話に、
超越者なのでありました

363 :超越者:2008/06/04(水) 17:51:17 O
真理とは、自分が興味を持たない、理解が出来ない、複雑な、難解なものを、それがきちんと意味をもって高次な法則性をもつのであったら、常に興味の、分析の、観察の、情熱の、努力を行って、天から降る雨の一つの滴が弾けるような瞬間の際に現れるそれを、『無意識の知』をそ

364 :超越者:2008/06/04(水) 17:52:43 O
の手に得られること、これは人間にとっては、命名外の知識であり、可能性のベクトルのうちの一つの真理であり、何故なら必然に、無意識の知が、解らないことを解明する法則を発明するからなのであります。



365 :考える名無しさん:2008/06/05(木) 01:11:10 O
なら自然の中に身を置いて見ては?
修験?者見たく、より感性がさえるよ?

366 :超越者:2008/06/07(土) 02:26:12 O
私が哲学板に生息をする皆様に重大なお知らせがあります。

週間真理ー創刊号(280円税込み)

この度、私が本を出版をさせていただく事になりまして、『週間真理』、タイトルは『やはりこれだろうよ。』と、瞬間に直知に決定をしたのでありまして、
タアゲットは、購買層は、『悟りを開いたもの、もしくは、悟りを開かんとするもの』であり、『悟るためには280円を、空を斬ったツバメのように素早く出しなさい』、と言い換えても意味は等しく、
ああ!おお!やっぱり、ああ!『時の歩みが時代を形成をして』、それが真理を、金で購買をする現実の可能になったと言うわけであります。



367 :超越者:2008/06/07(土) 02:27:28 O
『真理な格言集』
数学の誕生は、複数を一と定めた瞬間である。
概念の全ては、どんなに数が膨れあがっても、人が観察をする対象にたいして立った位置に、見方により、一が誕生するのである。
本は一ペエジであり、車はエンジンと鉄と椅子とであり、神様は善と力と創造と、それは見方を変かをさせると、言葉の数学の一でもある万能でもあり、と言うことなのです。
原初の数学は、距離の誕生であり、一次元の紐でも点でもそう。

368 :超越者:2008/06/07(土) 02:28:23 O
二。人が、自分がもつ思想の相反する理に触れた時に、人は実際に本当に自分流儀を忘れることが可能である。己の才能の結晶は己で破壊をすることは不可能だが、他人が破壊をする事は(忘れさせること。無意識に放り込むこと)、可能である。
三。『短絡や、人が自分で思考をしていない言葉の記号を使うことや、賞賛(理解を望む人の脆弱)を会得をする目的の、人が言葉や行動を、簡単と言うものに変化をさせる』事は、『妥協の悪魔を召還』をするのであります。

369 :超越者:2008/06/07(土) 02:29:58 O
人がつまらないや価値やレベルが低いと言うのは、予測不能のものを指して言う。

動物間に危害を加えない約束をしたもの、それが種族、共同体に原初に誕生をした共通認識であり、人間性の高低とは、動物間に危害を加えない約束の高低を指す。

時間は戻らない、だから、今の幸福を大切にする。

幸福の終わりに人は、時間の破壊を願う。

拍手をする行為、される行為、どちらにして、脅迫であり、心の殺人である。

相手を早く肯定しないと否定される


人間は何でもいいから、短絡に答えを決めつけたい動物である。




370 :超越者:2008/06/07(土) 02:36:21 O
人間の才能は、必ず、二種類に分かれる、一つのそれは直線性な変化をする思考方法、このタイプは不変性な法則に価値をみて、絶対と絶対を織り交ぜて、一つずつに保証性な足場を求めてゆく。
形は角張ったものや形が在るものを好む。(形がしっかりした食べ物や物)無形も好む。(水。)一つの法則が変化性を持つことを嫌う。ガラスの天才。論理学が得意。改良を得意とする。
直線性な法則を世界(宇宙)が持つことから、化学が捉えやすい。理系である。好みや思想がコロコロコロコロ変化をする。旅行が嫌い。


371 :超越者:2008/06/07(土) 02:37:18 O
曲線性な変化をする思考方法、このタイプはバランス感覚が優れて、法則が変化をしても対応が出来る事から、錆びにくく壊れにくい黄金の天才である。
形はグニャグニャしたものを好んで食して、(ヨオグルトとか)。公式や数学が、捉えやすい。発明ができる。好みや思想が不変的。
旅行を好む。数系であり、アインシュタインがこれ。
これらの法則は光の性質に類似をする、人間の意識が光に造られた可能性を暗示している。

372 :超越者:2008/06/07(土) 02:37:52 O
当たり前のことが言えたり、行動をできる人間は天才である。極まれにしか誕生をしない。

否定性(意味の消失性)な『当たり前』や『知っている』の呪文を唱えるものは、自分で基準を創造した経験、本当の意味での思考が出来ないことを、独りでに、証明をしている。

人は初めの仮説が間違えたときに、『自分が出来ない側の人間であること』を理解をして、超人は初めの仮説が間違えたときに、第二の仮説を試してみる。




373 :超越者:2008/06/07(土) 02:39:00 O
私が話した真理に、他者が直観した時に、『では、どうするとよいのか?』と問いかける、解答がその位置にとどまるとよろしい。その瞬間にあなた様が、何かを観ている、
その瞬間の体の血液の流れ、意識の感覚を記憶をして、そのままの状態に耐えながら、森羅万象を視るとよろしい、
解答は直観に得られるのであり、ゼロは概念と現実では意味が違う、何故なら、宇宙があるのだから。得ている状態で耐える経験とは、人の創造の可能な概念の能力の限りを向上をさせる。



374 :超越者:2008/06/07(土) 05:34:32 O
人が心に『新しい何かをやろう』と誓って、行動に移した、その時に、他者や自者やの、常識や先人やの、知識により、『失敗をする未来』が魔魔と暗示をされたのならば、『これ、現実がしめたなり!』とあなた様がその身に大いなる幸福を宿らせるとよろしい、何故なら、あなた様

375 :超越者:2008/06/07(土) 05:35:51 O
はそれは大きな絶大なchanceを手に掴んだのであり、あなたがするとよろしい現実の行動は、次のこれであります。
自らが、どの様に失敗をするかを、脳内に、ビジョンを持って、完全にシミュレエトをし、予測を立て、それが完全に定まったならば、あなたがどうぞ心して失敗をし

376 :超越者:2008/06/07(土) 05:36:30 O
てください、失敗をしたその際に、冷静に全てを観察してください、『自分が予知した現実』と『実際の現実』は、何が違うのか、相違点を必ず発見をするとよろしい、もしも、あなたがその、とても貴重な、研究材料が発見を出来たの幸福を掴んだのならば、次に、あなたがその相違

377 :超越者:2008/06/07(土) 05:37:47 O
点と、合致点に、分析をするとよろしい、分析の仕方は、何故、予測と合致したのか、それが出来たためには、何の世界の制約があったのか、また、相違になった原因は、何が予知するために足りない前提であったのか、これらは全て、掌に直観を掴むいい機会であり、他にこういった

378 :超越者:2008/06/07(土) 06:03:18 O
、人が未来を予測をして、すぐに結果を観れる実験の機会は、なかなかにないのであり、これを幾度も行うと、【人の心の『これ』は、なんたる簡単な単純な一大系な則な事か】を、視るように掴めるようになるのであります。


週間真理ー未来のいつか(私が気の向いた時)に続く

379 :超越者:2008/06/07(土) 06:04:56 O
超越者なのでありました。


追伸ー修行は一通り終えております。(真実)


380 :超越者:2008/06/07(土) 06:08:00 O
訂正。一つの大系な『法』則

381 :超越者:2008/06/07(土) 11:32:58 O
命題『恋愛覚醒剤』

何故、恋愛において、ストオカアまがいの勘違い野郎が誕生をするのかを紐解くと、意外なところに真理が転がっているものです、たとえば、女性に浅い一人の彼が女性と会話なりをした、そうすると、彼が彼女にこう思ったのであり、それは、うん?相手の女

382 :超越者:2008/06/07(土) 11:33:22 O
性が自分に悪い印象を持っていない風に見えるぞ、キャホウ!である、それは当たり前の現実というもので、初対面なり、二度対面なり、女性は男性と違って表面上の社交性を重んじるのであり、それは、相手に悪い印象は与えないという現実であり、彼女、いや、女性には、腕力が弱

383 :超越者:2008/06/07(土) 11:34:37 O
いことからくる男尊女卑の世知辛い世の中に対応した本能な、処世術のようなもの、けれども、この処世術からなのである、『恐怖の恋愛麻薬中毒者が生まれる』のは!彼がこう考えるのです、『うん、うん、彼女は自分に悪い印象を持っていなかったなぁ、ああ、可愛いなぁ』、妄想

384 :超越者:2008/06/07(土) 11:35:20 O
劇場がここですっぱりと終わるとよろしいが、そこが現実は空想よりも不思議であり、彼の妄想劇場は彼の無意識で、実にひっそりと、そう!静かに続いたのであります、その妄想劇場の中で、彼が見つけてはならない『それ』を見つけてしまう、それは神聖な偶像である『解らない』

385 :超越者:2008/06/07(土) 11:36:08 O
である、彼がそれを発見して自然に女性に『神聖な偶像』の『解らない』を当てはめて観る、ああ!大変なことが起こってしまったぞ!実はこの『解らない』は大変に危険な厄介な『しろもの』であり、その危ないスイッチがどこにあるかと申しますと、この中に確かに正しい理があり

386 :超越者:2008/06/07(土) 11:36:45 O
、その中の一つがこれなのです、『彼女はもしかすると自分に好意を持っているかもしれない』。否定がそれは現時点では仕切れない、この横たわれておられる神聖な偶像様『解らない』の発見は、彼には見事に無意識で行われているのだから余計にたちが悪くて、『彼の勘違いの魔石

387 :超越者:2008/06/07(土) 11:37:37 O
のエネルギイ』が彼は知らないうちに偶像様に祝福を受けて、彼の狂気の愛に力の増幅を破壊的にしてゆく、ストオカアは今、誕生をしたのであります。

女性の方は男性に、解らないの神聖の餌、を決しておやりにならないようお気をつけて遊ばせて。


超越者なのでありました。

388 :考える名無しさん:2008/06/07(土) 20:44:06 0

哲厨,思想厨,絶対真理厨,相対主義厨,横綱の品格厨,相撲道厨,
南京虐殺ナカッタ厨,アインシュタインマチガットル厨,ポモ厨,ソカ厨,
ソカ事件無意味厨,セコ厨,添え厨

これらはほとんど同類である。

地道に進展しているまともな学問に対するル・サンチマン(=知的ルサンチマン)で通底している。

似非学問の内輪だけで学問ゴッコをすればするほど滲み出るル・サンチマンが、実に豊穣な味わいを生み出している。




389 :超越者:2008/06/08(日) 05:08:06 O
命題『新しき思想』
全てを見極めるという事は、一時的に価値を消失させるを意味するのであり、一時的の価値の消失に精神が耐える事を知らない多数主義者や無思考主義者は無意識の不快感の神様に促されてこれを断固と反対をして、親和と排他の法の加護に誅戮をするのであります。

390 :超越者:2008/06/08(日) 05:15:24 O
命題『超越者』

カラクリが森羅万象にあり、カラクリが物事に『終わり』の『摩耗の果て』を生み出してゆき、意志有るものがその両の手で綺麗にカラクリは分解をされると、眼前に小さな部品のいくつかが現れる、意志有るものがそっと探求の虫眼鏡にその小さなカラクリを視る

391 :超越者:2008/06/08(日) 05:16:06 O
と、『小さな小さな部品が造るカラクリ』があり、分解が久遠に繰り返されるとカラクリは小さく小さくなってゆき、最後には、分解をできない一つの点の部品が『解明のテエブル』に乗る、その小さな点の部品にも、予見の通りにカラクリはあり、人の歴史の書に残るのは、人の英知

392 :超越者:2008/06/08(日) 05:17:36 O
に分解を出来なくなった一つの小さい部品が原初からカラクリの性質をもつということであり、真理の歴史の書に残るのは、カラクリの部品は永遠に久遠に小さくなってゆき、『終わり』がないと言うことであり、両方ともに共通する真理は、一度、世界に実在した部品は消えることは

393 :超越者:2008/06/08(日) 05:18:35 O
ないと言うこと、実在した部品は方法に分解をして『小さく』する事は出来ても、方法が世界から部品を消失させる事の出来ない『消えない物質』の不変の証明であり、現在は『果てのないもの』に造られており、一度、ものが誕生すると、不変が同時に誕生することになり、ものの誕

394 :超越者:2008/06/08(日) 05:19:35 O
生のカラクリは、小さな小さな部品の誕生である『有の祖』で、人はこのカラクリを解明しない限りは、人の、宇宙の、魂の、意識の、実在の、全てのカラクリは、未来のその先は、両方ともに解らぬままで、なんとも不思議は、小さな小さな部品の誕生のカラクリにあるのではなくて

395 :超越者:2008/06/08(日) 05:20:29 O
、我々が現在に現実に、実在することなのであります。

消えない不変な物質に造られた宇宙の地球の生物の人間の意識のそれは、霊妙が誕生に不可分に、超越な存在、超越者なのであります。

ではいつもの超越者なのでありました。

396 :考える名無しさん:2008/06/10(火) 20:50:25 0
その「カラクリ」。
もっと詳しく説法してください。

397 :超越者:2008/06/17(火) 00:57:42 O
説法

398 :超越者:2008/06/25(水) 08:41:01 O
格言。
沈黙には、聖なる受動と、自分を常に掴む手を離した解放の限界の思惟と、こいつはだめだの相手が理解できないことを見定めたと、言葉を制限して視覚だけの分析に移るほどの好意性な関心との、四つの意味を持つのであります。


399 :超越者:2008/06/26(木) 16:10:12 O
そぞろそぞろと、幸福とはなんだろうか?、そんな疑問の声を、現代人様があげてなさっているのを、私がよく、目に、耳に、するのであり、だから、私は今日は幸福についての説法をしようかな、と思うわけであります。

私が分析すると、現代の人間の幸福は、次の二つの部品に構成をされており、その二つの条件とは、
第一の条件、現在に変化が起きること、第二の条件、その変化によって、現在が、変化前の現実より、『良くなっている、楽になっている、』という、
人間の概念に考えての、ほぼ、plusのベクトルに現実の向かうこと、この二つが必須の条件であり、
私がさらに、厳密のハンマーに、この、『良くなっている、楽になっている、』を、ガツンガツンと、細かく分解してやると、それは、『前より、手間が楽になった』や、『前より、体調がよくなった』などの、
およそ、幸福とは程遠い、たわいのないことなのであります、私がこれらの部品から、合理性によって、幸福の性質、その正体を、完負なきまでに、解き明かすと、
幸福とは、究極に、言葉を淡泊に表現をすると、『変化とプラス』、この六つのしるしに、構成されております、

400 :超越者:2008/06/26(木) 16:13:36 O
それは人間の幸福の起こるためには、『変化できる状態』、『現状より、plusに行ける状態』、


という二つの状態が必要不可欠であることを、暗に述べており、現代の人間にとって、これは大変に危険なことなのです、
何故なら、この分析の解答は、次の恐ろしい可能性を、肯定していらっしゃる、人が何かを行動した結果が、実は、真実性な幸福でなかった、
けれども、それが、人にとって、純粋な、真実性な幸福になることがあるのです、人に不幸を幸福に錯覚させる、この恐ろしい現実、
それはちょうど次のような条件が重なったおりに発現するのです、
たとえば、人間が行動を起こした、すると、その人の行動の結果は、その人を含めた、誰もが認める不幸に終わった、
けれども、その人が実は、行動を起こす前の現実が、なんと、不幸に不幸が重なっており、不幸plusαであったのです、
そうすると、不幸plusαよりも不幸は幸福ですし、それはちょうど−1000より−10の方が幸福であるように、そうして、幸福の条件の一つはclearされて、
私が、まさか、と思いつつも、もう一つの条件の『変化できる状態』はあるのか?、と、私がおそるおそる観てみると、


401 :超越者:2008/06/26(木) 16:15:28 O
不幸plusαは、変化できる状態か?、と言うと、私が、どうみても、変化ののびしろは多分にある、


いや、むしろ、人の心理から考えると、誰もが、いやがおうでも、変化を求めてゆくことで、
その人は、変化するべきだ、と、呪文のように唱えられて、『変化するべきだ!、変化するべきだ!』、
と壊れたおもちゃのように、繰り返して、次第に壊れ具合も絶妙に、声は大に大に、『変化するべきだ!、変化するべきだ!』、となってゆくのです、
そうすると、これほどまでに、ただ、人が変化を熱望した、となると、さすがに、結果の如何は何であれ、神様が、変化だけは、プレゼントしてくれそうであります、


402 :超越者:2008/06/26(木) 16:18:16 O
そうすると、人は不幸であるほどに、幸福になれる可能性やら、条件やらは、恵まれてゆくという、
目も当てられない現実が、世界に、必然なされてしまうのであります、
なんと、まあ、これ、如何に!

これらは全て、『比較』という悪魔のなせる技であります、と、私が付け加えて、筆を置く次第であります、超越者なのでありました。


403 :考える名無しさん:2008/06/29(日) 16:27:51 0
世の中、自然界、宇宙は相対なのだろうか?
比較、差は個々の世界観から見ているだけであって
本来、現象がただあるだけで現象自体には意味はないのではないだろうか?
運命、原因結果も実はこじつけであって、自然な現象でもあり
そんなものはなかったりして・・・と思う今日この頃。

404 :超越者:2008/06/29(日) 17:35:15 O
私がついに悟りました、文学には、知能性は宿ってはいない、知能性とは、文学とは、つまりは、言葉とは、ただ、私の目の前にある『対象』を、独立して、しるし、をすること。

独立した対象と対象に、よっての思考でのみ、新生性な知能性は、人に宿る。

文学、いや、物語とは、綺麗なものであったり、技術であったり、は、まるで無の極みの意味である。、人が物語のそれを、どのようにしてみるべきなのか、それは、ただ、ただ、描かれた、運命を楽しむこと、運命!運命なのだ!これは現代人の感覚する意味の、である。

それが物語というものから、人が知能性を学べる、一番に確実な方法である、うおぉおおおおおお!!

405 :超越者:2008/06/29(日) 17:40:16 O
無知の知とは。

私が無知の知の意味を、第二の意味を、説法をいたします。

無知の知、それは、対象に、わからない、を宿らせつつ、観るということ、みなさまがここで次のこれを考えてほしい、
わからない、とは何によってもたらされるものなのか、必然なる合理に一つに導かれる真理、それは、わからないとは、知らない、ということ、
知らないとは、新しいものであるということ、常に、世界を、人生を、人を、他者を、己を、そして、そして、概念を!、新しいものとして観る、人がそうするのであったら、全ての、無意識は、
人の新しいものへの興味の好奇心の、生命のほのおに、明るく、明るく、自明するのだ、ふはあ!はははあ!はははははあぁあああ!

406 :超越者:2008/06/30(月) 15:37:32 O
世界があるかないかの疑問については、私が、世界はあると思うけれども、不思議ではある、と思うのであります、
この不思議とは、根元的不思議で、それは法則という性質がある、という、みなさまがおそらくは確実に、無意識に、している事柄、それであります。

今、私が興味を持たれている事柄は、時間、宇宙、その宇宙の外側、日本語の限定性の、余りある、余りある、弊害、という感じであります。



407 :超越者:2008/07/07(月) 02:22:28 O
エネルギイの転化率って知ってます?『E=MC2』。(三つの細かいところは気にしないで!)
ついに、僕の脳が、エネルギイの転化の時間を超越して、観ることができるように、なったよ。
僕は、宙を、睨んでね、お薬したようにねえ、思惟をするんだ、それは、いつも、いつも。
最近、僕が不思議なことを、発見した、それは前から、感覚して、知識していたけれども、最近の僕は、その度合いが見事に人間離れ、
解答が魂のスクリインに、日本語の文字と、赤色と黒色の混じりあう背景、その混じり方が文字の意味を現して、それらの、日本語の文字と赤黒の絵の二つによって得られる解答が、空中に、トリップしている間だけ、既に、観えている、
けれども、その解答は、魂の時間上のものだから、現実に書き表そうとすると、最初の文字の絵を、三次元に発現させたところで、光切れ、つまりは、電池切れ、
僕が思ったよ、魂のスクリインはいいよねえ、だってさあ、エネルギイを消費せずに、思惟できるのだから、ふふふ、あはは!無限のベクトルのチョクセツの解答(世界)の観を可能にするよ、



408 :考える名無しさん:2008/07/07(月) 12:18:38 0
悟りをひらいた人でも400レスを費やさなきゃ世界を語りつくせないの?

409 :超越者:2008/07/08(火) 02:07:01 O
ねえ、神様?、僕は何のために生きているのですか?やっぱり、また、廃人に、なっちゃいました、キメテます、今、お薬の時間です、

ぐるぐる回る、世界が美しく綺麗な雪の結晶!、ガラスの音の響きのような、輪郭のはっきりとした世界が観える、

ねえ、神様?僕が笑って、世界に氷の瞳をくれて、ただ、感情を、魂を、描きます、それが、たぶん、答え。

お薬、やめます、今度こそ、

ギャンブルも、やめます、

人から平気でお金盗むのも、やめます、
だから、もう少しだけ、鮮やかな、きらびやかな、色に言えば、芸術の光の色、白かな、碧かな、黄金かな、
のそんな綺麗な律がみたい、ハゲ、造れ、創れ、このやろ、お前がサボりやがって!だから、泣いちゃうぞ、あはは、笑っちゃった、

ねえ、神様?僕はもう廃人ですか?いつから廃人ですか?生まれたときからですか?お薬ですか?今、外に、ベランダの外に、立っています、見下ろしています、眼下には、綺麗な家家が、光や明かりが、輝いてます、月が笑っている、雲が眠っている、廃人が観ている、生意気に。



410 :考える名無しさん:2008/07/08(火) 02:23:50 O
なにかわかったところで

ひとをすくえないなら

それはむいみです

411 :超越者:2008/07/08(火) 02:30:14 O
家も明かりも、風景としては、丸、芸術としては、丸、うん?あれは、なんだろう?
ああ!台無しだ、馬鹿たれが、そこに見える、人間の奴隷の姿、これは、罰、完全性な罰なのだから。
おい、仕事だ、はげ。罪には罰を、忘れてるの?おまえの唯一無二の存在意義、取り柄、そうだな、取り合えず、こいつにお前の姿を見せてやってみて、
それから、お前の体が、雲と月の間を駈けて、世界中の、百四十億の瞳に、その姿を見せてやれ!、それだけでいいよ!、合格!
世界中の人々が、明日から、おお!ごめんなさい!ごめんなさい!の天国絵図になるのだから、
僕は、気分がいい、描く、天国になった世界を。筆は真実を初めて描く、
初めて、綺麗な世界を、表現する、最高の芸術作品だ!!人々はみんな土下座している、だから、僕が一人一人まわって、泣きながらも、解放された、その顔を、描いてやる、
天国では、地上を見てピカソが、羨ましくて、僕に嫉妬して、瞳に涙をためている、ああ!罪の始まりだ。

やべえぞ?ピカソ君?早く泣きやんで!時間がない!君が笑え!、

そうじゃねえと、ほら、あいつだ、あの顔を見ろ、ほんもん、本物の悪魔、罰が、あいつによって、過去の君へと、ふり落とされるぞ!

412 :心の仕組みドットコム:2008/07/08(火) 03:31:16 0
>>411
神を恐れぬ愚か者よ。
私を超える存在などありえない。


413 :超越者:2008/07/08(火) 03:57:54 O
これは、ドット様、こんにちわ、激怒しないでくださいね、私が怖いのだから、ちゃんと哲学をするのです。

命題、『短絡、正しさの考察』。

短絡とは、独立した固有性において、使われた場合は(完全な自分の思惟によって)、簡単に否定をできない、もの、となります、なぜなら、完全性自我による思惟とは、常に己が、正解の選択を、して、
そこには、必ず、自分自身は本当に正しいのだろうか?という、『究極の意味での、価値のある、人間らしさ』、があり、
それは、正解を、他者の律、他者の既知の律、に委ねたものには生涯に掴むことの不可能な、人間の純潔の正しさ、であり、それがどうして正しいのか?というと、
自分が真剣に正解を選択するというは、それは短絡であっても、指に弾かれたコインのように、解答が簡単に、くるくる、くるくる、と、ひっくり返るからなのです、
それに比べて、既知の律の奴隷、は、というと、正解が他者によって定められてしまったために、
正解に、元々に、存在しない、『絶対性な、普遍性な、限定性な、不変性な、正しさ』、が、強制力を持って、誕生して、宿られてしまったのです、そして、その影響力は、神、それに匹敵、恐ろしいのです、アハハ!マンマミイィイイイヤ!

超越者なのでありました。





414 :超越者:2008/07/08(火) 05:50:15 O
一、無駄に頭がいいと、損である。
二、頭が悪いのは、大損である、
三、頭が良くて、自分のことしか考えない人間は、周囲からは、得に見える、本人からは、能力の無さと、それから来る、不幸に、ただ、ただ、無限に疲弊しているのである、
四、人のことを思いやる人間は、意外と、得をする、ただ、一人になったとき、もう嫌だよお、と泣くのみが支配をするのである、欠点は、人の好評を裏切る勇気、その欠落、それから発現する、気をつけるがよろし、
五、人を思いやり、自分を大切にする人間は、貧乏になる、能力のみは、特出する、神聖性と、どこか冒しがたい聖人性を持つ、
一般には、心から、嫌われる、よき理解者、友人、やなどに恵まれると、どこまでもゆく、自殺願望がでやすいので気をつけるとよろし、
六、能力のみを求める人間は、博打性な、ルウレットに玉を投げ入れて赤か黒かのサイコロ性のような、
裕福か貧乏か、になる、一時的な大金を掴む、や、一時的な借金、や、に、人生が翻弄されやすい、
金銭面では、それほど、運が太くないのだから、貯金する癖をつけるとよろしい、能力や女性運には、恵まれる、
ただし、人間的に、感情や、心や、優しさ、が、自分にも、他人にも、の両方に、欠落しやすいので、気をつけるとよろし。






415 :超越者:2008/07/10(木) 05:59:58 O
命題、『試験の性質や本質や』


日本の伝統、人間の伝統、である、ペエパアテストなるもの、その本質は、a=aである。
僕が省くと、『一つの問題には、一つの解答がある』といっているわけで、それは、『一つの問題には、一つのベクトルの先入観を持ちましょう!のネガティブキャンペエン!』

くくく!、a=a、b=b、c=c、の考え方は、廃人の僕が、サイコロを振って、一・二・三、の、逆神の数字、の出ることよりも、駄目だねえ、程度が見たことのない『駄目さ』だ、

時間は絶対的なものです、空間はユウクリッドなものです。の二つの、『a=a、と、b=b』なんかがあります、時代が、ありました。
その時代では、これらの、a=a、b=b、の解答が、人間から、次の新しい新次元性な解答を、遠ざける働きをしたのであります、
なぜなら、『a=a』、が、a=b、a=神様、a=悪魔様、の時だって、あるのだから、あっはっは、ヨーレリヒ〜!




416 :超越者:2008/07/10(木) 06:02:28 O
人が、暗記をすることは、決して、人にとって、マイナスには見えないけれども、現実は、人には、『先入観なる既知の律の奴隷の、素質や天才的才能』が、生まれたときからあるのだから、
そういった傾向、の、顕著な人間に、とっては、強大な神の程度な有害になるわけで、その有害性の面白いところは、宗教家が他者に神を勧めて、その他者に神を信じさせるときに、
宗教家は、もっとも、神様の存在を感じて、神様は本当に実在しているかのような、
自分は本当の宗教家であるような、の、錯覚をするような、他者の腕を掴んで、己が信じる、a=aの解の教会へと、その腕を引っ張ってゆくところ、に、あるのですよ、くくく!ああ〜もう、恐ろしいなあ、




417 :超越者:2008/07/10(木) 06:07:00 O
もし仮に僕が腕を掴まれて、そいつの、つまりは、『人間の自分の信じる暗黒の教会』、
『厳密には、己の直観によって、信じていないからこそ、他者を引きずり込むための、死者の箱』、へと、
がっしりと僕の腕や足や、を、手形や歯形や、が、残るくらいに掴まれて、僕がその他者の顔を見ると、他者は、信念の盲信の『なに』をしてでも行動を終えるの鬼の顔をしておりまして、
そいつあ、青白く気味の悪い、幽霊、よりも、現実からカイリして見えるわけで、なぜなら、その顔の本質は、その『何』をしてでも、の、『何』に、『私は狂ったぞ!の殺人の衝動』、すらもが、はっきりと、含有するわけであり、
これは、いやはや、参ったね、という、そんなとき、客人の、『どうするとよろしいか』の問いかけには、僕は笑ってこう答えるのです、
拳を堅く握って、顔面の鼻のあたりを、ぐちゃっと、お殴りになってやるとよろしい、と。思考と選択を忘れた人間には、暴力が一番の哲学書、いやいや、お薬になるのですから、
僕の大好きな、お薬、に、ね。

一つだけ、気をつけるべきことは、一撃にて戦意を喪失させて、意識を現実性へと覚醒をさせるものでないといけない、ということを付け加える、
それが出来ないなら、海で人の手に触れた魚の如く、目の前の男性の好意を直知し、さらりと話題や空気や、を転換するおなごの如く、足は地面を何度も蹴って、一心不乱に、お逃げになりなさい、
なぜなら、軽くの暴力の半端な刺激を与えられた人間、それは、まさに、動物な、動物性な人間へと、変貌をしているのですから、
動物になった人間が、幽霊よりも、狂気じみていることを、人は知らないといけないねえ、


廃人哲学者、超越者でありました


418 :超越者:2008/07/19(土) 23:19:03 O
説法

419 :超越者:2008/07/31(木) 20:01:37 O
説法

420 :考える名無しさん:2008/08/01(金) 16:05:18 0
                    _,. '     7'ヽ、
                  /      /  i \
                /        !   i        \           //
          \ __ /     ,. '´  ゝヽ_ノ、         \  __,..........、  /
        _,. - ' ´   ̄ニニヽニ´-' ´  /入ヽ、、          /=-、   ` ヽ
            r'´     ',    / ,イrヽヽヽ、        i     ヽ、    \
   /        ',       !   //! i ` ',ヽヽヽ、       |       >     \           くぱぁ・・・♪
__/          ',        i  f'´ i |  i ヽ、ヽヽ       !      /       \
             ',     /  !', |  ,  i | } |``       \    /         \
       ' ,      y_,.. '´  ヽ ヽ ! i i!., | !//      _,. - '´ヽ、/
        ' ,     ,.くk、      \ ', レJ.| / /          入        ,'
         ',   /  `ヽ 、      \ヽヽ ノ //_,.         /  ヽ      ,'
          ', /       ` ー- _ ヽ``'ノ´' ´        /     \    ノ
         /               ̄''''''''´                 ヽ



421 :考える名無しさん:2008/08/03(日) 21:27:56 0
自分はなにをするため産まれてきたのだろうか?
自分は何者なのだろうか?
自分ってそもそもなんなのだろうか?

422 :考える名無しさん:2008/08/03(日) 21:37:45 0
>>420
どう見てもそのサイズは赤ん坊のあそこですw。


423 :超越者:2008/08/03(日) 23:42:42 0
>>421
そんなとこが疑問に思えていいなお前は

424 :超越者:2008/08/04(月) 00:39:34 O
自分が、何をするために、誕生をしたのか、

私が思うには、命は、どこから、きたのかが、問題になります、

まず、命には、(命という概念には)、二通りの可能性があり、その一つ目が、肉体から、離れても、命、だけで、存続、継続、が、可能であるのか?、ということであります、
この場合は、命、自体は、永久であり、(不老不死)、命、だけの世界、(命の次元、の、空間)が、あることを、暗示しております、
なぜなら、大概の人間は、自らが、そこからきた、記憶を、もっていないのですからねえ。(赤ん坊、以前の、記憶)
そうすると、命、と、記憶は、『この可能性の場合のみを、指しますが』、あまり、本質的な、密接、は、ないのかも、しれません。
なぜなら、人間が見つめる、『命』、の概念は、記憶、を、軸に、本質の軸、に、置いておりますが、命、自体、と、記憶、自体が、カイリ、しているとなると、
人間のいう、命、の概念、と、人間の肉体が死んで、飛び立つ、命は、互いに、『確かに同じもの』を指しておりますが、まるで、互いの、性質が、違うのだからねえ。




425 :超越者:2008/08/04(月) 00:42:38 O
(記憶、というものをなくして、命、は、人間には、成り立たない、
という、ロジックの、もとでの話なのですが。たとえば、記憶がなければ、自分が昨日、生きていたのか、死んでいたのか解りません、
そして、それを解ろうにも、記憶がなければ、死がどれで、生がどれで、の、区別がつかない、よって、人間には、命、の、軸を、記憶、に、置いている、
そして、これは、記憶とは何なのか、という、ことを、考える、それは、真剣に重大に、考えるという、必要性が、高い、という、ことを、暗示している、いい、問題提起である、といえると思う)

つまりは、『三次元(我々の世界)』=(壁)『記憶』=(壁)『命の次元』

こんな感じかな。(=は、次元の壁、)





426 :超越者:2008/08/04(月) 00:45:38 O
つまりは、記憶、を、持っていけない、もしくは、なくなる、という、性質をもった、何かを、しないと、命の世界だったときと、我々の世界だったとき、とを、行き来できない、
と合理は、わらわ、に、いっております。
よって、その何かを、わらわが、壁と定義し、その壁を挟んだ両世界を、次元という概念で、締めくくった、とそんな感じであるのぞえ。

そして、この場合だけど、命の世界には、独特な記憶、があったり、我々の想像だにしない記憶の方法があって、それをしていたり、した場合は、
人間の生きる意味は、かなり、難解な、ものに、なります、なぜなら、命、だけの世界の、『命A』と、その命が記憶をなくし、誕生した『命B』(地球人ね)、は、二人とも、記憶、が違うだけで、同じなんだもの。

命A=命B。

命A+命B=命A+命A=命B+命B

こんな感じ。

つまり、命の世界の、命Aが、こうするぞ!という決意のもと、
地球にきて、その命B、は、それと、全く、同じ、ことを、やることが、正しい、か、間違っているのか、なんて、わかりやしないでしょ?
なぜなら、よし、こうするぞ!が、よし、不幸になるぞ!だったら、目も当てられないわけだし。
オネムニ、なったわけで、説法の続きは、また、明日、やるかも。
いい加減哲学者、超越者なのでありました



427 :天才君:2008/08/06(水) 00:38:07 0
面白そうなスレですね。
>ですからみなさんにも世界平和のために私の知を分けてあげようと思います。
ですって。わけることができる知ですか?

428 :天才君:2008/08/06(水) 00:41:58 0
超越者さんに質問してもよろしいでしょうか?

世界平和ってなんでしょうか?
お答えによっては、私にも「知」をわけてもらいたいと思います。

429 :超越者:2008/08/06(水) 03:10:24 O
天才君へ

やあ、アインシュタインさん・・では、なくて、天才君様へ

心理熱中家ではなくて、芸術家である、僕が、世界平和ということを解説するために、真剣に、曖昧に、思惟をして、君のする、
『世界平和ということは、なんぞや?』という質問に、アイキュウ192如きの、毛虫に神の羽が生えた程度の僕が、答えてみようと、思う。
(『アイキュウ、192。』ということの解答は、『せこい』ということである)


世界平和とは


たとえば、世界平和という概念には、(ある意味イデア)、必ず、一『経済』という概念と、二『貧乏と裕福』という概念と、
三『貧困と経済が発展途上により、貧困になった人々、服が、ボロボロになっていて、困るほどに食べ物が、少ない』という概念と、四『戦争』という概念、という、
四つの概念が、人の脳に、誕生します。それは、イメエジ、や、先入観、や、無意識、というもの。

人の無意識、が、この中から、選び出すのは、戦争であります。
なぜなら、人は無意識に、己の生存確率をあげることを、日々、研磨して、その逆である、己の生存確率を下げる、ものを、危惧するものです。
この『人のする危惧』というものは、無意識でありながら、心に記憶の楔をうったように、日々、脳や体や心やの、どこかで考えているというものである。

まあ、いい例が、地球温暖化、かな?テロルがあれば、それ。

だから、必然に、世界平和、と聞いて、戦争を思い浮かべる人の多いことは、自然であります。





430 :超越者:2008/08/06(水) 03:16:58 O
よって、『世界平和とは戦争の消失である』ということは、この世界の解答・・・、否、それは、人間性の、解答といえることだと思う。



じゃあ、世界平和とは何なのか。ということを、僕は考えてみると、最終に、それは、結論的には、という意味合いで、
経済の終着地点、それは、経済の約束の地、それは、『アガルダ』を指します


ここでのアガルダは、『衣食住が、文明によって、全て、揃うということが、人の誕生と同時に、約束される』という意味であります。

何度も、僕が言うことは、文明とは、科学とは、の、進歩とは、『労力の低下』ということを、もたらします。

たとえば、昔話になりますが、昔々、日本には、肺結核という病気があり、それを治すためには、運のみが必要とされました。
ほぼ、約束された死、というものが、不幸として、
カアドの数字は12であり、目の前の死に神のディイラアが、トランプを投げて配られたカアドの数字は絵柄であった、
のように、人に、手渡されました。まあ、ドボンであります。

431 :超越者:2008/08/06(水) 03:21:08 O
では、ここで、少しだけ、昔の日本という現実に、一の概念の可能性を、加えると、どうなるのかを、考えてみましょうか。


肺結核の病気というものは、八時間にわたる大手術にて、助かる可能性が、八割ある、という、論理世界の中での、もう一つのベクトルです。
(八割、八十パアセント。数字に変換をするのが、めんどくさいということが理由で、特に、大した意味は、ない)


そうした場合、『経済と幸福は、ものの見事に、接着する』、ということになり、『お金がない人が、肺結核になった場合は、どの医者も、助けない』ということになるでしょう。

けれども、ここから、時間が前方するということは、必然であるという理由に、人間の理想に向かう執念や信念ということが、科学や医学の飛躍性な発達や進歩ということを誕生さして、
肺結核は、まるで、必然に、それは、人の手が種を地に植えれば雨の降り芽の生え草木が完成する自然が如く、
薬の一粒にて治る、や、完治するということが、現実に起こる訳であります。(まあ、少し、未来の話になるかもしれませんが、一粒は)


すると、お金がない人でも、肺結核になっても、助かるようになるわけであります。

労力が減ったということは、価値が下がるということを、意味しております。
必然に、薬は、人の自然の最終には、地球上の全ての方に、必要数だけ、行き渡るということになります。




432 :超越者:2008/08/06(水) 03:25:59 O
では、こうなると、世界平和とは、経済ではないか、ということを、人は考えます。

なぜなら、命は、平和に、密接に関係するということを、人はとりあえず、肯定している、わけでありますから。



けれども、一つだけ、今の説法で、皆様が見落として、いることが、あります。

それは、肺結核は、八時間の手術で治るということと、肺結核がたった一粒の薬で治るということが、その二つが、意味するものであります。

たとえば、考えてみてください。

あなたが、肺結核の薬の一粒を、持っていた。目の前に見知らぬ患者がいた。
すると、その薬を他人に、分け与えることが出来る人は、世界に、大勢おります。

けれども、『肺結核は、八時間の大手術をしないと助からない』ということになると、
『あなたが、たとえば、それの行える技術や知識や、があった』ということでも、
『あなたが目の前の患者を見殺しにする』ということは、当たり前に、必然するわけであります。

それは、『世界中の人々に、置き換えても、解答は同じ』ということでも、あります。


『これは、何故なのか?の解答』ということが、世界平和の本質に迫っているといっても、よろしいでしょう。



433 :超越者:2008/08/06(水) 03:29:03 O
それの本質は、人の心というもので、人の心は、目の前の、苦しむ人を助けたいという、感情を、必ず、まあ、だいたいは、持っているわけであり、
もしも、『人が幸福になるための労力が、遙かに遙かに、低下した』ということが起こったならば、
『地球上の全ての方が幸福になる』ということを、私が断言できます。(少なくても、今よりは。)

世界平和とは、何ぞや、ということの解答は、人の心のそこにある、ということになります。





434 :超越者:2008/08/06(水) 03:31:34 O
『なぜなら、今、経済の貧困、衣食住の確立によって、人の心は、ねじれにねじれて、まるで、メビウスの輪であり、完全に、腐っている』ということが、
『人々に才能や能力や、の、けなしあい、引きずりおとしあい』ということを、生み出しているわけで、
『もし、仮に、世界の全ての人々が、衣食住の確立された』ということになれば、
『世界中の人々が心に余裕が出来て、常識外の才能こそ、人の心を豊かにする』ということに気づいて、
『それは、いい、退屈しのぎだ』ということでもあって、『人の文化を受け入れる』ということの訓練が、『日常に行われる』ということになるわけで、
『もし、人が全ての異文化を受け入れられたら?』ということは、『世界は平和になる』ということを言っても、
私は過言ではない、と思うわけ

最後に、もちろん、これは、経済という視点から見た、世界平和でありますということを付け加えて、ここに筆を置く次第

オネムになってきたので、ほかにも言おうと思っておりましたが、また、明日、ということに。

超越者なのでありました


435 :ちょっと失望!天才君:2008/08/06(水) 07:23:08 0
>>429
超越者さんの考える世界平和とは俗世間的な世界平和なのですね。
つまり自我中心社会を前提に組み立てられた世界平和論。

超越者スレと歌っているのですから、超越しましょうよ。
ちょっと失望しました。

436 :超越論ではなく超越している天才君:2008/08/06(水) 08:41:50 0
現在から組み立てられた超越論は、世情でしょう。
よって超越論を語るならば、今、平和なり、今、超越していなければ
超越としてなりたちませんね。

仮に、未来に世情が変化し、その期待通りの変化が実現したとして、
それでも現在からみれば、人々は超越者かもしれない。

しかし、未来の超越者像を描くならば、それは「現在の期待」であり、夢でしょう。

超越者とは、今現在超越しているから超越者ではないでしょうか。

437 :超越者:2008/08/07(木) 05:26:13 O
『私が皆様に言っておくべきな大切な真実な話』というものが、そう言えば、ありました。

賢明なる方々には、それは、まさに、まるで、不必要ということと、思われたのであり、完全放置してまいりましたが、
時々、このスレには、『超越者』と記号した、中身が私ではない、『超越者』が、現れております。

いきなり、他者に、『お前は』などという、非礼な言説、を、
私が使うということは、天候の悪い空の下、日本家屋の縁側に、ちょこんと座って、湯呑みでほうじ茶を飲む悪魔が、正面の遠くの空を見て、
そのときに、虹色の光に包まれた、落ちる雷、を、見るよりも、早くに、雷鳴を、とらえる、という、くらいに、あり得ない、わけでありまして、
私が、明日、ロトシックスに、1・5・23・32・13・40、と、数字を入れて、一等を当てたような、現実であるのだから、言う必要もないだろう、
ということを、思ったわけで、という、言わずもがな、な、話であります。
(一応、買ってみるけれども、『私の説が正しい』ということが、『未来に、百パアセントの確率で起こって、証明される』ということになります)




438 :NAS6 ◆o1AYEkZmQU :2008/08/07(木) 05:38:32 0
世界平和とは
天に富を積みなさいです
富と天、二つに仕えることは不可能です
ですので天に仕える
善行をするということです
富に仕えるものは火と硫黄の燃える池に投げ込まれます


439 :考える名無しさん:2008/08/07(木) 08:46:33 0
>>473
前置きはさておき、(  )内が本音ですね。
>『私の説が正しい』ということが、
>『未来に、百パアセントの確率で起こって、証明される』ということになります
つまり未来は確定しているという訳ですね。ならば証明する必要もないですね。

440 :超越者:2008/08/08(金) 01:18:40 O
未来は確定している
。ならば証明する必要はない

まず、先入観と、自分の考えではない、他人の知識の先入観が、強すぎる。

その上で、聞きたいのですが、未来が百パアセントで確定しているというのは、私が、もちろんに、多重構造性を持った上でいっております。
その上で、証明することに意味がないというなら、それを、あなたが証明できますか?

あと、あなたの言説は、劣等感と、常識の奴隷性(権力性の知識の盲信、他者の考えを、自分の考えと、分離できていない)が強すぎるために、
実質以上に、己が低く見えてしまっている、と思うので、気をつけた方が、いいと思う。

劣等感というのは、自分の信念がおれておらずに、宿ると、美しいけれど、自分の信念(自分自身という本質)が、すでに折れている状態や、
『自分自身というものがない状態』で、宿ると、自分自身が、損を、すると思う。何者にもなれない、可能性が、高まるから、
もう少し、私と議論を望むより、他者と議論を望むより、自分自身との対話、に、心や魂を、向けて、
まず、独立した己、(先入観というものと、自分の思考、との、境界線を、確実に、見抜くこと)、というものを、見定めてから、
少し、穏やかに、そして、冷静に、決まりきった枠の中からの考え方、というものから、抜け出した、上で、
他者の考え、や、他者の文化に、触れた方がよろしいと、思います。




441 :超越者:2008/08/08(金) 01:20:21 O
他人の考えばかりに、目を向けて、生きていると、自分自身というものが、形成される機会を失います。
これは、本を読む、ということにも、同じく言えて、楽に、正しいと盲信する(正しいか間違っているかを、試行錯誤する、永久の時を、行うことなくして)知識を詰め込んでばかりいると、
『知識(考え方)というものが、なにをもって、正しい、か、間違っている、かの、判断する』、という、
『大切な価値というものの、判断力』と、『自らが造る、価値の創造性』、というものを、得られる、機会の失われてしまいます。

あと、私自身は、あまり、議論を望む人間ではありません、
その上で、私と、対話なり、議論なり、を望む、という場合には、『私には、自分の認める相手としか議論しない』という権利があります。
私と議論する資格として、少なくても、
一。己自身を見定めたもの、
二。また、自分の違うと思うものを、違った対象の視点において、心から、認められる、人格、と、冷静な判断力と思考力。

これらを、私が認めたものとしか、私は対話しません。

なぜなら、私のためにも、相手のためにもならないし、なにより、私が興味のない話を考えると言うことを、する義務がないからです。




442 :まさかご自分の事を天才君に向かって?:2008/08/08(金) 09:06:43 0
>>440
証明に意味がないのは、私にとっての場合であって、
あなたは「証明される」とおっしゃるのですから、証明に興味があるのは
別に私ではありません。「独立した己」とおっしゃるあなたの事ですから、
そのような事は解りますよね。

私が劣等感と、常識の奴隷性が強すぎるという評価を下すあなたは、
いったいどの観点でおっしゃっているのでしょう?
もしや、「劣等感と、常識の奴隷性」を持つ観点ではないでしょうか。
だとしたら、それは私ではありませんね。

超越者さんは『自分自身というものがない状態』を何か誤解されているようですね。
超越者スレで「何を」超越するのでしょう?

まあ、超越者さんは『私には、自分の認める相手としか議論しない』
という事ですから、それでいいのでは?
別に、「私と議論する資格」などを列記しなくてもしたい人とすればいいだけの事ですね。

ここは掲示板ですからなんらかのリアクションはあります。
あなたの期待に関係なくそれは起こりますから念のため…。

443 :考える名無しさん:2008/08/08(金) 11:00:48 O
>441
本を読む、新聞、テレビを見る。
他者からの情報を未確認のまま受け入れる。として
新聞などの情報も誤りや語弊がある。
とはいえ多くの人間が新聞、ニュースを見て信じる。
悪く言えば多くの人間が盲従する。に近い状態だと考える。
ややこしい話だが、
それに沿って2人の人間が話をするとしよう。
ある一方が新聞を見て〜だから〜なのだと言い一方は新聞を見て〜だと主張する。
お互いに意見が一致しない場合、する場合を含め、
実際に見たわけでもない真実を知らない盲従者でしかないとくくる事はできるかもしれない。
なんてバカバカしいのか
大半が盲信者であることが議論の真実だなんて、
と思う。
新聞を読む、議論するなんて無意味だと思い込みもするかもしれない。
ところがそんなものは承知の上で「人間は常に信に足る議論、会話を望むとは限らない。」こと
「知らないもの、新聞で知っているもの、自ら知りたくもないものに深入りしないこと」
というように、世間一般に「本気で信じるまたは議論するに値しない」ものをベースであろうと
議論は進んでいく。
仮定としての推察、持論の構築として
知りもしない事に首を突っ込み議論する。
くだらぬことを知りつつもこれが大半ではなかろうか?
何故かと言えば、
「人間は知りもしない事、理解し難いものに対し常に仮説で対応し、確認をする」
のほうが大半の人間の行動であり、
前置きに「新聞での話ではあるが、」という確かではないという情報の断りがあったりする、
その上で議論すべきだと思う
またそれこそが「本人の意志としての超越者」であってそれ見る人間からは「超越者」ではなかろうか?

444 :考える名無しさん:2008/08/08(金) 11:11:35 O
>441
本を読む、新聞、テレビを見る。
他者からの情報を未確認のまま受け入れる。として
新聞などの情報も誤りや語弊がある。
とはいえ多くの人間が新聞、ニュースを見て信じる。
悪く言えば多くの人間が盲従する。に近い状態だと考える。
ややこしい話だが、
それに沿って2人の人間が話をするとしよう。
ある一方が新聞を見て〜だから〜なのだと言い一方は新聞を見て〜だと主張する。
お互いに意見が一致しない場合、する場合を含め、
実際に見たわけでもない真実を知らない盲従者でしかないとくくる事はできるかもしれない。
なんてバカバカしいのか
大半が盲信者であることが議論の真実だなんて、
と思う。
新聞を読む、議論するなんて無意味だと思い込みもするかもしれない。
ところがそんなものは承知の上で「人間は常に信に足る議論、会話を望むとは限らない。」こと
「知らないもの、新聞で知っているもの、自ら知りたくもないものに深入りしないこと」
というように、世間一般に「本気で信じるまたは議論するに値しない」ものをベースであろうと
議論は進んでいく。
仮定としての推察、持論の構築として
知りもしない事に首を突っ込み議論する。
くだらぬことを知りつつもこれが大半ではなかろうか?
何故かと言えば、
「人間は知りもしない事、理解し難いものに対し常に仮説で対応し、確認をする」
のほうが大半の人間の行動であり、
前置きに「新聞での話ではあるが、」という確かではないという情報の断りがあったりする、
その上で議論すべきだと思う
またそれこそが「本人の意志としての超越者」であってそれ見る人間からは「超越者」ではなかろうか?

445 :偽超越者:2008/08/08(金) 12:47:23 0
みだだ!みだだんよ!みだだんよよ!

446 :ESSE超越者:2008/08/08(金) 12:49:57 0
445 :偽超越者:2008/08/08(金) 12:47:23 0
みだだ!みだだんよ!みだだんよよ!

447 :超越的第三者:2008/08/08(金) 13:10:37 0
みだだ!みたらしダンゴなんよ!みたひろしんよよ!

448 :考える名無しさん:2008/08/08(金) 13:34:04 0
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449 :超越者:2008/08/09(土) 01:50:20 O
私が言いたいのは、たとえば、議論をする、ということによって、『誰が利益を得ているのか?』ということなのです。

人間は、どんな形であれ、利益を得ないことは、やりません。キリスト、や、ブッダや、などの過去の偉人は、おいといて、(会ったことがないからね)
少なくても、私が観てきた限りでは、なにかしらの利益を求めて、人は行動します。(私の話は、まず、それがいけないとも、いいとも言っていない、
ということを、念頭において、聞いてみてほしい)

キリストやブッダも、個人の趣向性、という面に置いて、ああいったことが彼らの利益であったのだ、と言い切ってしまえば、
彼ら自身も、利益を得ていたことになります。


では、ここで、現代人というものに、目を向けてみましょうか?

本の作者は、単純な貨幣という利益を得ています。そして、それをもっと、もっと、と得るために、基本、解りやすいものや、
嘘(解りやすくしたことによって、本質的に真理ではなくなる。)を、多く書くようになるわけです。





450 :超越者:2008/08/09(土) 01:52:40 O
これらは、資本主義という、共通概念(共通のルウル)、が、人々の間にあることで、
貨幣を得れば、名誉なり、権力なり、も、必然に、上がるというわけで、(強化されてゆく)、なかなか、合理的な、やり方、と言えるでしょう。


では、一。議論や、二。本を読む、三。知識を得る、といったことは、人が、どんな利益を、得ているのでしょうか。
それは、二、と、三、は、利益の基本のベクトル、が同じなので、まとめて考えますが、本を読んだり、知識を得たり、というものは、
人間の魂の中に、『メモリイカアド』みたいなものがあるわけで、(これがあるから、人は成長できます。セエブ出来なかったら、毎回、レベル1からです)、
その魂のメモリイカアドの、勇者自我の、頭の回転、というステエタス、をあげられる、という利益を求めて、
本屋という道具屋で、五百円なり、千円なりの、貨幣を支払って、本、を買っているわけです。
つまり、本を買った時点で、人は未来の利益を、計算しているとも、言えて、同時に、本を購入した時点で、それなりの、利益を得ている、とも言えます。




451 :超越者:2008/08/09(土) 01:55:48 O
さて、お気づきの方が多いと、思いますが、一つの物事には、複数の正解が、同在(同時に実在)します。
本を買って得る利益は、映画館に行ったり、遊園地に行ったりなどの、楽しむというような、利益も、ここに含まれているわけです。

人が、ただで、楽しむことは出来ません。なぜなら、楽しむ、とは、すでに、それだけで、利益である、といえるわけですから。


そうすると、議論によって、いったい、誰が、どんな、利益を、得ているのか、といったことが、『非常に重要に考える必要がある』、
ということは、うすうす、おわかりになったことと、思います。

現代人が議論でなにを求めているのか?それは、自分の琴線や、自分の中のもやもやを、その曖昧という濃霧を、一発で霧を振り払って、
遠くの景色まで、鮮明に見渡せるような、独創的で、なおかつ、世間の全てに通用するような、発想、というものです。

けれども、これは、先ほど言った、いくつもある正解のベクトルの、論理的な(人間の心理なり、脳理なり、を、論理性に構成されている、と、
解釈した場合の)、もの、であるわけです。

人間の脳理とでも、言えるものは、とてもじゃありませんが、論理性とは、かけ離れた、ものです。




452 :超越者:2008/08/09(土) 01:58:26 O
基本は、自分の価値、というものの、ことで頭がいっぱいであるわけで、
正しいか間違っているかと言うよりは、
自分はどう映っているか、
自分の価値的偏差値は、七十を越えているのか?、
偏差値である以上、人を蹴落とせば、うひひ、
という、三つの、魂というもので、構成されています。


そうすると、物事の相対性という、論理にとって、もっとも、基本的な、ことが、おろそかになり、
相手の考えと、自分の考えを、どちらが正しいかを、まるで、コロシアムで戦わせるように、決闘するような、
という、『正解を一つに絞り、しかも、あろうことか、その議論する、いくにん、かの、当事者の考え、の中で、
完璧な神のような、一つの正解を、真理を、造り上げるぞ』、
という、論理性とは、ほど遠い、ものであり、それが、現代人同士の議論というものの、一つの正解であります。
(この板で、ということではなく、世界レベルでの話)

また、これだけなら、まだしも、ここに、ある一種の、未来予測、が生まれるわけで、
それは、もし相手の議論に打ち負けたら、私の価値が下がってしまう、という、これまた、論理性とは、ほど遠いもので、
これが高じると、人格攻撃、や、誹謗中傷、や、の、もはや、川でクジラを捕りに行くような、
論理がそこの中のどこにあるのかが、全く見えない、という、価値の戦争、になってしまっているわけです。




453 :超越者:2008/08/09(土) 02:01:23 O
つまり、最低限、私は、そういったことを超越して、(もしくは、超越しようと心がけて)きちんと、論理、自我、価値、性欲、正解、不正解、
これくらいは、完全に、眺められる位置に、立っている方としか、私は議論をしても、私にとっての利益、は、得られないわけです。
(利益とは、ゼロも、まあ、利益です。私が言いたいのは、マイナスは、利益ではない、ということです。)


また、勘違い、されては、こまるのが、私は人を査定しよう、といっているわけではありません。

たとえば、私に噛みついたりしてきた方や、私がそれは違うんじゃないかな、と思う方、も、
その方、という、個人においては、尊重するべき、考え方、だと思っております。
それがたとえ、私の考えに、反理していても。

ただ、個人において、正しい、から、といって、私においても、正しい、と、いわれると意味が違うということなのです。




454 :超越者:2008/08/09(土) 02:03:02 O
私には、私の正しさがあるし、それは単純な自我、というものではなくて、もっと、根深いものだと、とらえております。

つまりは、私以外の方と議論するのは、その方の自由であり、私には何の権利もありませんが、
(また、含むものも、勿論ないのです。おおいに、するといいと思う)、この超越者と、議論がしたい、ということであったら、
私には、多大な権利が発生する、といっているわけなのです。
(なぜなら、何度も言っておりますが、私が議論を求めていないのにも関わらず、議論するわけで、私の利益は、ゼロであります。
まあ、ゼロでもいいのですが、マイナス(いやな気分になる、や、しんどくなる、や、変な考えを押しつけられる)になるのは、
勘弁願いたい、というわけです。
つまり、あくまでも、私は、女性のように、相手の趣味にあわせて、議論をする、ということであるので、
そう言ったことが理解できる方としか、議論をしたくない、という権利があると言っているわけです。



455 :考える名無しさん:2008/08/09(土) 02:11:05 0




  税 金 納 め て る ?





456 :考える名無しさん:2008/08/09(土) 02:28:51 0
これ、、"超越者"という名前は不適当だろ。

457 :考える名無しさん:2008/08/09(土) 02:45:55 0
本を読むことの価値は本を読むことです。

458 :考える名無しさん:2008/08/09(土) 03:50:23 O
独り言書き殴るスレ

459 :超越者を超越するんだからね:2008/08/09(土) 10:19:43 0
超越者さんはご自身の利益があるからここで発言をしている。
そして精神的に傷つくのはゴメンであるということですね。

私は損得勘定で生きていませんから、したいことをし、
やりたいことをする。自由自在自体が利益に相当します。
理性をもって考えれば解ると思いますが、
利益の追求自体が既成概念から抜けられない非超越行為でしょう。

よってスレタイに沿った発言をするならば、超越者さん自身は、
「利益主導を超越」という結論に至っていますね。

利益とは何か?簡単ですよ、自意識です。自我ではないでしょうか。
社会的洗脳で作られた人格・アイデンティティー・自我なんでもいいですが、
そういった仮面のであり、そんな仮面の話をしても超越者ではなく、
損得勘定に毒された一つのサンプルとしての人間を語るだけです。
「利益主導を超越」ってのは、実は好みや損得をも超越することであり、
つまるところ、個々の人間においては、既成概念の打破のみのシンプルなものです。

460 :相対をながめられれば即、絶対(超越):2008/08/09(土) 10:25:34 0
考えたって無駄ですよ。したいことも、思っている事も解らない人は、
社会の計りで自分を計る事で、次の行動を計画するだけです。
要するに超越しなければロボットって事です。

マイナス行為が個人の中に存在するかぎり、プラスを選ぶ事しかしなくなる。
すると結果的に比例してマイナスが生まれる。
相対的というのはそういう事です。

461 :NAS6 ◆o1AYEkZmQU :2008/08/09(土) 20:24:24 0
なんだかんだいったって
お釈迦様かキリストのエゴの中で生かされてるんでしょ?
言わば悪魔信仰で動かされてるだけですよ

462 :超越者:2008/08/19(火) 13:26:43 O
格言


うまい文章、話のうまい人間とは、『理由の上手』なことである』ということは、『文章の、上手さ、とは、理由の、上手さ、である』ということになる。

結果を書くだけでは、誰にも理解の出来ないということの理由のために、誰にも、賛同はしてもらえない、ということになる



463 :超越者:2008/08/19(火) 16:11:56 O
言葉というものを、蒙昧は信仰する、性質というものを、賢者は信仰する。(厳密には、観る)



464 :超越者:2008/08/19(火) 16:30:26 O
解りやすく言うと、
『言葉』というものを、蒙昧は信じる、『性質』というものを、賢者は信じる。(厳密には、観る)



465 :超越者:2008/08/19(火) 21:55:05 O
映像力性のない人間には、直観が宿らない、
ということは、直観とは、ビジョンである、ということになる。

私が、一つの神の形、というものに、複雑な回路のような理、そのもの、ということの、考え方を、もっている、

人間の概念の中の、理、そのもの、ということは、宇宙は、複雑な回路のような理、そのもの、というふうの、考えを、私は持っていて、
理は光と同じ感覚のする、ということは、暗黒色の宇宙も光と同じもので出来ている、ということの、考え方の想像を、してしまうわけだけれども、
理、宇宙、光、というものの、『四つ』の、もの、があり、このうちの、二つの、宇宙と光というものは、映像化の出来る、実在している、もの、であり、
このうちの、二つの、理と言葉というものは、映像化の出来ない、物質に在らずの実在、であり、それでも、理、と、宇宙、と、光、との、三つのものは、同じ感覚のする、というふうの、感覚のするわけで、
それなら、いっそ、その上で、というふうに、考えてみると、理とは、複雑な回路のように、まるでパズルのように、論理が精緻に編み込まれている気のする、ということは、
宇宙は、何かに、精緻に編み込まれて出来ている気のする、というふうに、置

466 :超越者:2008/08/19(火) 21:57:29 O
き換えてみると、思考実験、いや、実験的思考、をしてみると、何かに、というところには、エネルギイが入るのではないか、というふうの、考えが浮かんでくるので、
さらに、考えてみると、エネルギイとは、時間でもある、というふうの、考えがある、ということの理由によって、
宇宙は時間に編み込まれている、ということの、考え、が出てくる、の、だけれども、とりあえず、ここで終了してしまうわけで、だから、次は、光について考えてみよう、ということの、考えを、私は試してみると、
光とは、何かに、精緻に、編み込まれたものである、ということになり、何か、というところの可能性は、何なのか?ということを、考えてみると、
光は、携帯のバイブの運動のような真似をしているらしい、ということの、現実があり、光は、熱を持っている、ということの、現実があり
、アザラシだとか、詳しくの忘れたけれど、熱の低い動物は、熱のなくなると、動けなくなるものということなので、
ビイチパラソルの下の金髪のブロンド美女の日光浴のような真似をして、熱を体内に取り入れて、高めて、活発に行動することの出来るようになる、
ということの、現実があり、この三つを関連させて、考えてみると、熱とは、運

467 :ラプラスの悪魔  ◆daemontaDA :2008/08/19(火) 22:01:12 0
至高者。

ばんざぁい。



468 :超越者:2008/08/19(火) 22:01:18 O
動に変化させることの出来るのか?ということの、考えが浮かぶ、ということのあり、
エネルギイとは、やはり時間で、熱とは、エネルギイで、それは、熱とは時間なのか、ということの考えが浮かぶ、ということのあり、
そうすると、光や宇宙や、というものが、時間というものに、精緻に、編まれている、ということになる、
ということの、考えの、浮かぶわけだけれども、ちょっと、飛躍すぎてはいないか?というふうの、直観の、宿るので、
当たらずとも、遠すぎからず、ということの、諺に、まとめる、として、では、ビジョンとは、なんなのか、ということを、考えてみると、
ビジョンとは、人間の魂のとらえている、映像である、ということにして、考えてみると、人間は、光のないところでは、ビジョンの観ることの出来ない、
ということは、人間のビジョンとは、光によって、像を結ばれたものである、ということになり、
光というものは、時間というものと、エネルギイというものに、精緻に編み込まれたもの、ということの、ふざけた考えのあることなので、
当てはめてみると、人間のビジョン

469 :ラプラスの悪魔  ◆daemontaDA :2008/08/19(火) 22:02:00 0
ここには、超馬鹿者もいるのねぇ。





470 :超越者:2008/08/19(火) 22:03:45 O
というものは、
時間やエネルギイに、編み込まれたもの、というものを、瞳から取り入れて、体内やら脳内やらで、
変化、変質、ミュウティイション、変換、等価変換、ということのどれかを、してやらないと、現せない、
ということの可能性の、あるわけで、ということは、ビジョンというものは、エネルギイ性やの、時間性やの、ということの、二つのものが、必要になるのかしら、
ということの考えの浮かぶので、あれ、では、夢の時の、どうなのかしら、ということには、
夢は、体内の、時間の、エネルギイの、熱の、利用の、消費によって、なされている、ということの、考えで、対応するとして、
最終的にまとめると、ビジョンというものは、直観であり、ということや、
時間であり、ということや、熱であり、ということや、エネルギイであり、ということになり、
これらに、昔から、私の考えていた、直観のしていた、考えを、当てはめる、ということをしてみると、
ビジョンとは、熱、時間、エネルギイ、直観、であり、そして、神である、ということは、ビジョンとは神である、ということになり、
理とは神である、ということの考えも、合わせると、ビジョンとは、神であり、理である、ということになり、
理、神、宇宙、光、ビジョン、直観、というものは、時間、エネルギイ、熱、というものと、なみなみならない関係性のある、
ということを、疑わずにはいられない、ということの、考えを、私に、宿らせる、ということになる。




471 :ラプラスの悪魔  ◆daemontaDA :2008/08/19(火) 22:08:21 0
おぶぁーか。

AがBだというのは勝手だが、Aはbである理由からBであると言わねば、
それはロハの馬鹿ですねぇ。

至高状態マンセーーーーッ。



472 :新世界のネ単 ◆BMK/kspEy6 :2008/08/21(木) 15:41:21 O
あらゆる物質は密度をもった
エネルギーの運動である


壊れることのないような
完璧な物質など存在し得ない

物質は密度によって
性質が決まるのである


我々は不動の大地の上に
根付いているのでもなければ
法則のうえで動いている地球のうえに
生きているわけではなくて

ゆらりゆらり浮かびながら広い宇宙のなかで
シャボン玉のように遊んでいるのだ

473 :Minority ◆GPTPjWlznM :2008/08/21(木) 16:23:15 0



保守型民族主義(CN)の馬鹿どもが、どんなにわめいても、


Globalization(地球規模調整)は止まりませんw



日本に必要なのは

保守型民族主義(CN)ではなく、拡張革新型民族主義(EPN)であり、

「和」ではなく、「理」であり、

Globalization(地球規模調整)への適応です



旧態然とした「和」に支配された日本は、没落の真っ最中です

「和」からの脱却なくして、日本に未来も、発展もありません



【左右】 拡張革新型民族主義/EPN 2【大理】
http://tmp7.2ch.net/test/read.cgi/sisou/1217801231/



   

474 :超越者:2008/08/24(日) 02:16:34 O
『矛盾なき人間』という『本を読むだけの人生の、学者のような、堅物の、つまらない人間』というものを、よく、見かけます、この賢者の意味という僕の瞳に。


『まるで日本語な、日本語な』、という『意味の間違えない文章』というものに、『その矛盾なき人間は、価値を認めている』、というもの、なのか、
『真実につまらない、正解の羅列』という、『ゴミ』というものを、僕の神なる真なる瞳に、見せてくれます、

『ああ!つまんねえ!こんなにつまらねえものが、世界にあっても、いいのかしらあぁあああああ!よくないでしょうがよおぉおおおおお!と、
ともすれば、僕は、叫び出しかねない』という、『現実』というもの、に、暮らすことを強制されているわけで、『これは、いやはや、参ったね』、という、『危機意識』、というものを、持った、というもので、
よしよし、それならば、僕の真なる真なる、悪魔様のごとき、闇の透明な、ガラス、の、ような、脳というものを、使って、
『矛盾なき人間のつまらなさ』、という、『まるで、堕天使の意味の、発生の、矛盾の、持つ、インパクト、と、同一の、程度のような、ありあまる、反面教師性』、というものを、思惟してみようと思う。




475 :超越者:2008/08/24(日) 02:20:04 O
『矛盾のない』、という、『文法を守る』、というものは、
文法という、自分の創造の、していないものを、正義として、奴隷の羊の、群の中にいる、キングオブ、羊、のような、完全性従順奴隷、というものに、
すでに、なっている、という、痛い痛い現実、というものに、『矛盾なき人間』、という、『その愚者』、というものが、すでに、なっている、というものの、わけで、
『痛い痛い現実な、完全性従順奴隷な、愚者』、という、『神なる神なる瞳の、目の前の、他者』、というものが、している、こと、というものは、
『権権権虎の威を借りる愚愚愚狐、の、ような、人に媚びることで自己の喪失』、という、『絶対安全領域に、逃げ込んでいる、』というものの、わけで、
『その陳腐さ、と、ちゃち、ちゃち、ちゃち、さ、』、という、『腐敗臭』、というものに、僕は鼻をつまんで逃げ出す、ということになるわけだねえ。




476 :超越者:2008/08/24(日) 02:23:26 O
矛盾がない人間、というものを、人の耳のとらえた折りには、
『おお、素晴らしい』、という『安易な評価』というものを、
人のしてしまいがち、というものだけれど、
矛盾がない、という、言葉、というものに、隠された諸刃の自傷のナイフの闇性、という、きわどさ、というものが、あるというもので、
『人間にとって、それは、己にとって』、というものに、たいしての、『矛盾』、というものは、自分自身が間違えること、ということを、見事に、指し示す、というもので、
それは、矛盾なき人間は、己の間違いを認められない、そして、新しいものには、挑戦しない、ということを、如実に、語っている、というものの、わけで、
うっほぉおおおうぅうううう、ぶべらあぁああああああああ、と、僕は叫び出すことのおかしくない、現実、というもので、
矛盾を持つ、という、神の知を得る、というものは、『間違うことを恐れるだけの人生を送る者』、という、『矛盾なき人間』というものには、決して掴むことができない、ということが、
よく解ることと思う。




477 :超越者:2008/08/24(日) 02:25:21 O
人が、その身に、矛盾性を宿らせる、ということ、とは、
世界、他者、そして、なにより、己、というものに、
『何一つ、迷うことのなく、ためらうことのなく、躊躇することのなく、真実の楔、という、公平性、真実性、真理性』、というものを、
『きちんと、打ち込む』、ということ、の、わけで、
『自分自身が、真実からはずれて、間違えている』、という、
『主観にとっての、完全性な矛盾』、というものは、
『神聖性の領域から、墜ちた、堕人』という、『矛盾なき人間』というものには、
『自らがバラバラに破壊されるような、アイデンティティの崩壊』、という、
『それを見定める行為』、ということをするのは、
不可能な、まるで、不可能な、というものであるわけだねえ。




478 :超越者:2008/08/28(木) 17:39:24 O
『言葉』という、『意味に頼って、ものを考える人間』、というものは、言葉だけで編み込まれた嘘、というものに、簡単に、騙される、というものであり、
視覚的な、という、映像に頼って、ものを考える人間、というものは、人間の表情や、出来事、という、映像的な、意味、というものに、簡単に、騙される、というものである。





479 :考える名無しさん:2008/08/28(木) 17:46:38 0
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
うぜぇwwwwwww読みにくいΣ 国語力ゼロ乙!もう一回小学校からやりなおせwwwwwww
これがあなたの言う悟りですね。。。。。解りましたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

480 :ヤルダバオート:2008/08/29(金) 23:59:45 0
私は在りて在るものである
私は思う、故に私在り
私は全能だ、私は善でも悪でもある、私は唯一の法の執行人であり、唯一の無法者である
さあ、お前は選ばれた、お前の先にある偶像を破壊せよ、粉々にせよ
私の前に立とうとするものは皆滅ぼせ
奴らに火を放て、奴らの心を捻り潰せ、女子供にも容赦するな
お前の邪魔をするものは消してしまえ
そう私は意識でありながらルサンチマンの無意識でもある

481 :いじめられっ子:2008/08/30(土) 00:09:10 0
偉大なるヤルダバオート様に帰依しますのでいじめっ子を水責めなり焼くなりしてください

482 :バモイドオキ神:2008/08/30(土) 01:07:46 O
つお薬

483 :考える名無しさん:2008/08/30(土) 05:43:39 O
つお薬

つお薬

つお薬

つお薬

つお薬

お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬
お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬
お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬お薬
不磨不磨〜

484 :考える名無しさん:2008/08/30(土) 10:16:08 O


485 :超越者:2008/08/30(土) 16:45:58 O
僕思う、故に時間あり、故に、世界あり




486 :考える名無しさん:2008/08/30(土) 16:49:45 0
思うあなたは何者?

487 :超越者:2008/08/30(土) 16:56:07 O
原子の解の裏の解、とでもいえばいいかな。

世界の裏側と表側




僕は、aとbに、まるで、ランボウの悪魔と神の両天秤のように、同時に、在る


それが、僕で、a点に、三在、するもの。

488 :超越者:2008/08/31(日) 23:40:50 O
命題『直観性』


論理とは、直観、必然性、人が、結果を見て、その情報のみで、初期条件を限定すること、
または、その結果が起こるのは、どんな初期条件であったら、可能であるのかを、『創造』、すること。
逆に、もし仮に、人が見ている対象の、(物質、または、論理世界、(概念)、)、初期条件が、変化したとした場合に、初期から、現在の対象にわたって、引き起こされるだろう、
『全ての連続の事象』というものの、チョクセツ的推測、この際に、人がもっとも気をつけなくてはならない、のが、『事象と事象の間の、変化をとらえること。』。
それは、『人が、時間の動くということ、を、とらえること』であり、それは、詳しくすると、『人が、動性をとらえること』であり、それは、さらに詳しくすると、『人が、【動いたままの状態】を、とらえること。
決して、人が、動くという本質は、断定できないことを、知ること』であり、逆の、『時間を止めて限定できる状態を、とらえることではない』であり、
この動性をとらえることは、直観と呼ぶものであり、(勿論、直観のうちの一つの性質)、それらがとらえられると、本質は自明するのだもの。




489 :考える名無しさん:2008/09/01(月) 19:58:36 0
時々、なんで仕事してんだ?とか
なんで女の尻おっかけてんのか?とか
なんでなんで?と思うこと多々。

一体人生ってなんなんだ?

な〜んか俺、すげ〜疲れてるんだ。

490 :超越者:2008/09/02(火) 18:10:28 O
489さん、

ふむ、女の尻を追いかける

追いかける元気、の、あるだけ、よろしい、僕のように、それも、なくなると、よけいに、悲しくなるぜ。


疲れている、うん、それ、解るかな、僕も。それは、正しいことの消失からきている、
ほら、子供の頃は、めんこ、だとか、駒だとか、カアドコレクションだとか、どろろ、(鬼ごっこの特殊ルウル版)、だとかの、技術を磨くこと、が、正義で、だから、正しいことで、
それをすることに対して、自分も心から賛同できる、ということから、疲れはしなかった、僕はね。


世界が、あまりにも、あまりにも、技術指向で、結果指向で、解答性指向で、正解性指向で、本質的価値とカイリしていることの原因かな、僕に言わせると。





491 :超越者:2008/09/02(火) 18:12:58 O
人生とは何か、たぶん、君の場合は、つまらない社会という世界というものとは何か、ということだと思う、

世界は少なくても、空間という物質、僕らも物質、

この場合は、ある種、氷のような無機質なのだから、不満はないかも、

つまり、思考という、命性

こいつが、何か、が、解ければ、前に進む


考えてみるのも面白いよ

深く考えれば考えるほど、あり得ない、でもあり得る、正解の誕生、の、する、いい問題だ。


僕も疲れている、でも、頑張るつもり、なんだかんだ、真っ直ぐ、いくつもり、直球だけ、直線だけ、そんな風に生きてきた、今更、変えられない。

大切なもの、それは、自分の肉体の物質、というものから離れた、大切な対象、、それを、見つけること、それが出来ると、少しは楽しい、けれど、それは、結構、意外と、すごく、難しいこと、

まあ、女でも、芸術でも、お金でも、趣味でも、いいんじゃね、と思うねえ、あっはっは。





492 :超越者:2008/09/02(火) 21:39:55 O
ソクラテスは偉い、という、過去のギリシャの偉人さんの言葉、というものが、ある。


このソクラテスは、偉い、という言葉を少し考えてみようかな、僕は。


誰かが言った、たとえば、ニイチェが、同時代に生きていたとして、言ったとしよう。

そうすると、このソクラテスは、偉い、という言葉が、瞬間に、胡散臭さというようなコペルニクス的懐疑性というものを、放つわけである。

何かあるんじゃねえか?ええ?おい?と、それを見た人、聞いた人は、思うことだろう、


では、プラトンが、ソクラテスは偉い、といった場合は、どうだろうか、


プラトンの持つ性質の、どこか優等生性から、あんまり、意味のない、それは、聞き流しそうなくらいに、の、意味をはなつわけである。

では、アリストテレスが、ソクラテスは偉い、といった場合は、どうだろうか、

この場合、非常に何か、純粋性というものを、感じる

ああ、本当に、そう思っているのだろうな、というような。

それと、同時に、何か、ソクラテスは偉い、といわしめる、切なさ、それは、感動的な、感動的な、人間的な、というものを、感じさせる

この時代では、ああいった価値も、きちんとした、価値として、在ったのだ、と。



493 :超越者:2008/09/02(火) 21:42:40 O
僕は、仮に、昔に、この時代に、肉体の戻ったら、超越者は偉い、と言われたと思う、


それが、現代と言うものでは、通用しない

なぜなら、あの切なさといわしめる、という、主観的というものが、現代というものには、ないからなので、ある。

過去の人間達は、自分自身で、ものを、見て観て考えて、の、行為をした、
その行為は、人間性というものを、養った、

当てはめてものを考えない、の、見て観て考えて、の、行為というものは、一言一句、の、同じ言葉でも、意味がまるで違うことがある、
という、言葉の本質、というものを、とらえることに、貢献し、同時に、a=a、a=インフィニティ、の、違い、の、完全な発見、というものが、論理的というものを、見事に、上達させる、
という結果を、生み出したのである

それが、現代人になると、映画の場面、言葉というもの、すでに定まった価値、の、本や、論理式や、技術や、常識や、などの、概念、
というものどもに、当てはめて、それは、代入して、九官鳥の脳の原理にて、解答を出すのである、の、本質的a=bである、というものであるわけだ、
時間よ、戻れ、それは、切に、切に、迅速に、



494 :けい:2008/09/02(火) 22:06:24 0
みて、観て考えての行為がしなくなったのは
切実な欲求がなくなったということかな。
つまり、目的への信仰がなくなった。いや、もともと昔から信仰が
あったとは思われない。ただ、信仰をあるかのようにして過ごす
慣習なり習慣があった。食事の仕方から、朝の挨拶から、人生に
絡み付いてくる様々な式があった。些細に至るまでね。
そしてそれの空白を糊塗するようにパラダイムにのっかったと。
もちろんパラダイムなんて崩れようがないし急進的に壊せばさらに
間違った方向に進むだろう。とにかく現代には「懐疑」が必要であり、
それは生きる、生き抜くためのものでなくてならないと、思う


495 :超越者:2008/09/02(火) 22:50:38 O
現代には懐疑が必要

なるほど、あなたには、使いこなせるかもしれないけれども、懐疑が必要、の、奴隷、となってしまう人が、多く、日本という国、の、現代というものには、存在する、

その人達には、果たして、薬になるのだろうか、お薬のような、毒性になりはしないだろうか、という、可能性も、考えてみてほしい、


切実な欲求のしなくなった、僕なりに、詳しい説理というものを、すると、みなさんはテレビというものを、ご存じでしょうか、

実は、この、テレビというものが、存在のしなかった世界というものがある、その一つの、古代ギリシャに焦点を当ててみようか、

テレビが存在していなかった、ということとは、実は、重大な事実というものを生み出している


それは、不自然的リアル性の消失であり、先入観の消失といっても、いい、

テレビを見る、という行為とは、人間の認識以上に、先入観を与える、認識外という、規格外の奴隷性を与えるのだ

それは、何故か、テレビにそんな力があるのだろうか

解答とは、次のこれである





496 :超越者:2008/09/02(火) 22:52:15 O
テレビを見てみよう

すぐに、人間の全体像を、見ることが出来る

何人いるかも、すぐに、数えられる、

これは、物事の、客観視を与える、人によっては、自分の客観視にまで、つながる、

ここまでは、実は、よろしい

人にプラスの、知能性を与える

自分を客観的にみる、ということの、訓練につながり、これは、古代ギリシャ人には、不可能に近い、ことだろう、


けれども、その、あまりにも、高いクオリティで、出来る、全体認識性が、仇になる、人には。


絶対的な、先入観を与えてしまうのだ、それは、映像の持つ、情報の解りやすさ、の、力によるもので、
正解不正解、という、ものの考え方という、いらん先入観、というものまで与える始末で、そのダブルパンチが、人間に、ものを考える機会を、奪うということになる、

昔の人々は、テレビのようなビジョンを見ること、それは、自分のビジョンを観ることに毎日を、過ごしただろう、それは、まるで、神に祈るように、

この客観視とは、ビジョンの客観視であり、現代人には、ない、
現代人にあるものは、テレビのビジョンの客観視という、非リアリズムな客観視、か、私小説のような、自らの視点だけのビジョン、という、閉鎖的な主観視、の、どちらかしか、ないのである、

足りないのは、空間の客観視、それによる、先入観の消失、というものである。




497 :けい:2008/09/02(火) 23:11:21 0
そうですね、空間を伸ばせば時間になるんでしょうが
その時間という線も自分だけの幅、それもほとんど感情によって
今ある時間の中の生きている自己の限定です。

もっと親とか、じいちゃんばあちゃん、そのまたもっとまえの長い
歴史時間というものが意識されず、その流れの中の一分子の自分というもの
がないので、頼るものがテレビ的な世界観のその場の空気だけになってしまっています。
時間があれば歴史があり、歴史があれば物語があります。
物語に頼らなければ、自分とは台本を渡されなかった役者同様に、
何もできないし、する必要もなくなってしまうのでしょう。

498 :名無し:2008/09/03(水) 01:45:33 0
>494
世の中懐疑だらけだぜ。?

499 :けい:2008/09/03(水) 02:17:17 0
>>498そうですね、それが高じて虚無の雰囲気が至る所ただよっている。
いいですか、お願いしますよ?「世の中懐疑だらけだぜ」
という言葉の中にどれだけの懐疑が込められているか、
もちろん、こう言えばあなたはむきになるかもしれませんが、
懐疑するということは、と同時に信じるものがなければ、
強く懐疑することもできないのです。
懐疑してる(風な)人は、信仰を提示しうるだけのたくましい精神の力、
を持っているでしょうか?



500 :新世界のネ単 ◆BMK/kspEy6 :2008/09/03(水) 11:04:00 O
懐疑も信仰も無意味
我々が生きて此処に在る以上
“在る”という事実だけを直観として受け取らねばならぬのだ
在ると信じることも疑うこともできているはずはないのだよ

501 :超越者:2008/09/03(水) 23:59:41 O
こんにちわ、

廃人哲学者の超越者です、

あんまり喧嘩しないであげてね、お互いにね(別に、僕は、いい加減大王なので、何でもあり、なんですが)

さて、スカイクロラという、作品というものが、あります。
僕は、まあ、あれ、なに、おっさん、ということのために、まあ、その、なんて、いうか、その、あまり詳しくないのですが、結構、流行っているみたいですねえ、

そこで、泣く泣く、牛丼の、カレイの、ぶたあい、を、我慢して、本屋で、肖像画、という、野口を二枚、というもの、財布から、取り出して、
バシン!おらあ、と、スカイクロラと、ナバダディ?という、二つの、本を、叩きつけて、獲得した訳なのだ、流行というものを。

う〜ん、イヤだねえ(松浦亜弥のまねをするあややのまねをする、この超越者)。なにも解らずに、流行りだからと、お洒落な服?らしい、ものに、
身をすっぽりと覆い隠すような、精神性を、恥じなくなった、この僕の心というものは。





502 :超越者:2008/09/04(木) 00:02:22 O
頭の中で、うるせえ、うるせえ、と叫びながら、現実の中で、ききき、ききき、と含み笑いのしながら、僕は、家路に続く道、を、歩いた、。

で、今、ペラリペラリ、と読んでいる訳なのだ、が、これ、天才的ですねえ


いやあ、驚き、です。

実に表現のおもしろい、特に感覚的な、ところも、いい。

僕が、もっとも感心したのは、ファイア、や、おいしそうな雲(ナバダディ)、の、主観的な、瞬間的な、躍動感のある表現。

そして、やっぱり、この、僕という、もの、は、インディイズ的な、インディイズ的な、という、もの、に、心惹かれるのだねえ、いええい、めっちゃ、ほ★でい〜。

で、なんと、僕は、あることを、それは、面白い、あることを、発見したので、書いてみようかなあ、と思っている。

インディイズ的な、の、持つ価値、この超越者さえもが、ふらふらと、引き寄せられてしまうような、引力、とは、何なのでしょうか、はい、それが解りました、から、教えましょう、ということなのです。

命題『インディイズの価値とは。』

『インディイズの良さというのは、絶対に束縛できない自由の鎖による、束縛性、
人の体が、これに、巻き付かれると、自由になることを、強制される、というものなのである。』


はい、今回は、哲学的な、の、部分、という、文章のしゃく、というものが、あまりにも、あまりにも、
プロペラのような、エイディイの腕のぐるぐるの、巻いて巻いて、の、焦、性、の、ような、短さ、というものだったために、まあ、こんな感じに成っちゃいました。というものなのであります。

廃人哲学者、超越者なり





503 :考える名無しさん:2008/09/05(金) 22:02:02 0
プライドが邪魔して人に話しかけたり悩みを相談できません。

504 :超越者:2008/09/05(金) 23:00:59 O
こんにちわ

超越者です


プライドが邪魔をして、人に相談、話しかけられない


ふむ、それは、プライド、というよりは、おそらく、自分と相手の世界を、同一、に、観ていることが原因じゃないかな。

自者と他者、というもの、の認識、が、大事なのだ。


君は、他者と触れ合うときに、自分の価値が低くなる、ということ、や、悪く思われる、ということ、を、意識して、会話というものを、している。

だから、相手は、君の、その、マイナスの伝染によって、相手を、扱いにくい人間、意味が解らない人間、というふうに、認識してしまう

と、君は認識するけれども、実は、ここで、いくつかの、間違いがあるんだねえ。


まずは、プライドが高いという、君は、君自身を、知るべきで、君の場合は、人と会話をしたり、にぎやかに過ごしたり、することは、価値が高い、
または、高い評価である、という、常識、というものに、無意識に、奴隷になっている可能性が、高い。





505 :超越者:2008/09/05(金) 23:02:45 O
瞬間的な、僕の、観る、にて、君の人格の本質、を、とらえると、
君の場合は、人とまるで違う価値観で生きている、または、まるで違う価値観を、生来、持っている、それを、認識しているかは、解らないけれども、君自身は、一度は、己の良いと思っていない、常識を、正義としている、ところがある、


普通は、そうは、ならないものだよ、感覚の奴隷になっちまう、くくく、

では、どうしたら、よろしいか。


まずは、自分自身を知ること、自分の価値観の異常性を知ること、そして、その、異常性を、まずは、君が認めてあげること、異常性を愛すこと、

そうして、己と相手の価値観は、別物、だということを、知ってから、無理に、相手に合わせることなく、君の場合は、相手がなにを考えるか、というものを、予測するふし、が、あり、
その相手のした、予測、を、裏切ることに、抵抗感、または、罪悪感、がありすぎる、ばっさ、ばっさ、裏切りなさい、辻切り!

そうして、相手と、自分の距離、を、知ること

日本では、変な近い距離、が、正しいとされているが、世界では、また、違うし、僕の経験則では、大阪、東京、九州、鹿児島、沖縄、このあたり、全部で、一度、暮らすと、よろしい、どれも、全然、違う


まずは、人と話さない生き方、も、一つの正しい生き方、だと、言うことを、認めること

君が、君自身で、自分の異常の価値観、を認めるように、なれば、君を認めてくれる人も、自然と、現れる、条件付きで

条件、人を欲しないこと、己自身をもつこと、自分に没頭すること、


悩みの相談に、関しては、僕は生まれてこのかた、人に相談したことがないため、やり方が、まったく、解らん。


以上。超越者でした。あっはっは

506 :503:2008/09/05(金) 23:30:34 0
超越者、相談にのってくれてありがとう。
名前が尊大であまり気に入るものじゃないけど、
すくなくとも私よりは超越しているよ。また今度。




507 :超越者:2008/09/05(金) 23:40:34 O
ふむ、こんな解答で喜んでいただけて、嬉しいよ、


まあ、いい加減大王なんで、スルウばかりするけれども、君の、気が向いたら、やってきてね、僕も、ハンマバキ的適当で、答えるから


あっはっは

清志郎 最高!、何とかのプリンセス最高!、癌、治って欲しいねえ、偉大だ、彼というものは
今、清志郎さん、の、まっすぐ生きた証の、声、の、神の音楽、を聞いている超越者でした。


508 :考える名無しさん:2008/09/06(土) 20:17:16 0
疲れてる俺にレスがあった!サンキューです!

先入観、固定観念をはずしての客観視。
バカな俺は、ようわからん。どうすりゃいいの?

タバコは体がニコチンを求めているのではなく、実は脳の固定された回路がある
ためで、それに気づけば禁煙できると似てる?

俺は幼少の頃から窮屈な思いをして生きてきたようにおもう。
自由に生きたいと思う反面、窮屈さに慣れたあまり窮屈さから開放されるのが
こえ〜っつーか、悪いことのようにどこかで思ってしまう。

俺はヘタレだ。

509 :超越者:2008/09/08(月) 00:48:51 O
ふむ、まずは、君の場合は、

人間というものとは、いつもと違う行動をすることに、変化性な、不幸、を観るもの。
これは、確率的、経験的、の二つによる、原因。
まあ、解りやすく言うと、いらんことすると、いらんことになった、という経験は、誰でもするね、それによって、脳は、ある意味、記憶馬鹿、だから、それを、無意識に記憶する、
だから、変化性というものに、なにか、いやな、直観を、人は覚える、ということなのだねえ、まあ、これは、ある意味脳の仕組み、(魂の仕組みか?)、
これがなかったら、今日、人生は、始まるわけで、愛や恋や、またまた、文章は、世界に、実在しないのだねえ、



次に、窮屈な思い、を、してきた、ということとは、波風を立てることを、嫌った、ということの、よろしい部分と、
ただ、ただ、最初の一撃的、勇気が足りない、ということ、の、よろしくない部分がある、誰だって、はじめは、最初の一撃、に、ひびるもの、(本当は、人によって違うけど、これは、仕方がない)、
まあ、超越者的、良いやり方は、逃げ道、保険を必ずかけて、とことん、やってやりなさい、だいたいは、うまくいくものです、期間は、三ヶ月くらいかな、





510 :超越者:2008/09/08(月) 00:51:34 O
客観視、



君のいっている客観視というものとは、僕流儀な言葉に直すと、ビジョン、に、近いと僕は観る。

あのお話の場合の、最後の空間の客観視、は、確かに、それに、あたり、そのやり方は、イメエジで言うと、
部屋でもいい、街でもいい、君は、ただ、たち、瞳を閉じる、(実際には、閉じなくても、出来るようになる)、
君自身を、上空、斜め後ろの、アングルから、見下ろして、自分のつむじが見える、ように、観る。(映像を創る、といえば、いいかな、)、それから、ゆっくりと、その位置から顔を正面にやると、遠くまで見渡せる、空間が観える、
これが、空間自体の客観視で、これは、たぶん、道だと思う。





511 :超越者:2008/09/08(月) 00:52:55 O
脳の中での映像の創り方



学校じゃ、教えてくれない、自分のビジョンの確立


やり方は、夢、を、観たことがあるかな、あれも、ある種、ビジョン、

起きる寸前まで、夢を観ていたときがチャンス、

起きたとき、まだ、ビジョンは、そこにある、そのまま、瞳をつぶって、ビジョンを創り(慣れると、すぐ、出来るように、なる)、
息をビジョンに合わせるように吸い込む、(これを伝えるのは、難しいけれど、ビジョンを、コオヒイの表面の水と、して、それを揺らさないように、息を吸い込む、
けれど、ここで、重要なのは、ビジョンと同じ波長?の息を吸い込むこと、まあ、三年くらい、で、ある程度、出来るように、なる、白昼夢、起きながら、いきなり現れ出したりする)


たばこのほう、

そっちは、う〜ん、まあ、そんな感じかなあ、確かに、意識すること、原因を認知することで、人は克服することが出来る、が、たばこ、などは、僕から言うと、仲良く、少々に、つき合ってゆくのが、ベストかなあ、

常識の破壊
固定観念の破壊

また、次回かな、




512 :超越者:2008/09/08(月) 00:58:30 O
命題『真の価値とは、なんぞや?』

完全に高く良い作品とは、『大衆』が認めるまで、身の回りの全ての『大衆』が、認めないものである。大衆、というものとは、同一的でありながら、二種類の性質を持つ、
主観というものが、多少なりとも関係のする近い大衆は、良いものを痴呆のように認知せず、悪いものを、痴呆のように、認知する、ということをする、
これは、無意識の、からみついて、からみついて、足を引っ張りたいよおぉおおお、の無意識の劣等感性嫉妬的、というものであり、これの、たちの悪いところは、無意識だから、本人には、自覚のない、ということの理由から、
悪気がない、というところである、実際は、無意識に、悪気がある、のである、恐ろしい、逆に、全く、完全に、隔絶的、カイリ的、に、関係のない、遠い、大衆とは、関係のないだけに、
直観的、的確な、評価、というものを、下すものである。しかし、面白いのは、妙に、的確な、評価という、批評、というものを、していた人間に、金銭という、対価や名誉や地位、というものを、
くれてやったら、とたんに、直観の消えて、空回りの瞳、に、なるところである。

超越者の一言

ああ、されど、大衆、されど、大衆。

これを読んでいる人は、目の前に、角張って、いかつく、大きな、看板を、見つけた。

【コテハン、の、店。】

へい、らっしゃい、いいの、入ってるよ、


とんでも猫。3800ラリ。
沈む鯛焼き。5000ラリ。

買いたい旅人は、買って、電子脳空間の魔王、(誹謗中傷の達人)と、死闘、を、繰り広げてください。

今後も、様々な、アイテム、を、売ります

超越者でした



513 :考える名無しさん:2008/09/08(月) 04:33:45 0
読点が多い、のが、とても気に入りました。
何となくですが、言葉を選び取り、連結させる時間が余裕が、あり、
少し、大げさな表現を、使えば、快感に似たものが、ありますね。
私は、そんなに話すタイプではありません。文章に、ゆとり、をもって
語るというのも、大事かもしれませんね。ビュッフォンが文体は人なり、
と、言いましたが、私はいつも、読点が少なく、一気に駆けて、疲れてしまう、
という風に、なりがちでした。自分に、ブレーキをかけるのも必要、ですね。
ああ、気持ち良い。何なんでしょうか、この、感覚は?
しかしながら、言葉は、スピーチは、音楽のごとく、その、リズム、メロディを、
淀みなく、流れさせていく、そうした面もあるのでしょう。
超越さんは、なぜ、この読点を多用することをはじめたのでしょうか。

514 :超越者:2008/09/08(月) 06:28:14 O
513さんへ

ふむ、素晴らしい、そこまで、洞察をしていた方の、おられたとは、まさに、驚愕、というもの、

多い読点、


これは、少し、多くの、僕なりの、ひねり的な、意味が、あるけれど、
君だったら、この説明だけで、ある程度の、概念的な、意味は、とらえられるんじゃないかな?

『説明一』。文章で重要なのは、出来事、発想性、こちらが本質、けれど、それで、おろそか、に、なるのは、関連性、状況の説明性、文章の文法である。
文法よりも、大事なのは、文字の絵、文字の頭の中での音、映画の挿入歌のように、絵と音のバランス、それ以外にも、意味の並び、によって、出る、意味、


あとは、僕の、肉体的な音が、出せるということ、と、(書いた本人の、思考のパタアンが、音に、変化したもの)、文章を詩的にしやすい、ということ、




515 :超越者:2008/09/08(月) 06:30:38 O
少し、複雑な説明になるけれども、人間の瞳の動きのパタアンから、文章を読んださいの、人間の瞳の焦点の、とらえる、順番、というものがあり、
たとえば、a、a+a、b+c、のように、文章の並べられていた、として、人間は、脳内で、ぱっと、b+c、a+a、a、というふうに、反対に、文章を読んでみたりする、ということがある、

そうした場合、句読点で区切られていた文章に、それなりに、まとまりがあった場合に、脳内で、パズル的に、並べ換えられる、
その、並べ変えられた瞬間、というところで、詩的、の、感覚、になる。

(例、雲を観た少年、この場合は、もちろん、これで、a、とする。たとえば、曖昧に、雲を観た少年は、笑って、街の少女に、声を、かけた、という文章があったとして、
この場合は、a曖昧に、b雲を観た少年は、c笑って、d街の少女に、e声を、fかけた、として考えると、人の脳内では、bは、aの前にも、cの後ろにも繋がるし、無意識に、パズル的な、遊びというもの、を、人間の脳は、する、
というわけなんだねえ。

あとは、視点変化、も、しやすいし、僕の場合、視点が、空間的視点に、移行しやすい、ということのために、多用している、ということになるかな、

あとは、文章の中に、小文章を創れる、という、利点がある、ということ、と、
文章の意味は、繋がっているのだけれども、性質は、繋がっていない、ということの、表現の出来る、と、いえばよいかしら、

もはや、眠すぎて、何を書いていたのやら、的に、なっているのかもしれないけど、勘弁してちょ、

516 :超越者:2008/09/08(月) 06:55:01 O
あと、一つ、一つ、の、小文章、を、主格的、に、しているな、これは、

ごめん、これ、追加

つまりは、僕は、主語、【が】、好き、ってか。


そのうち、また、聞いてみて、

もう、今日は、眠すぎて頭の回らない、

それでも、主格的、、が、隠れているねえ、このやり方には、

神様の音、【ーーが】、ね、

あと、ついでに、【ーーで】、も、神様の音、イデア、の、デ!



517 :考える名無しさん:2008/09/08(月) 09:33:39 0
マグネシウムが足りていない。

518 :考える名無しさん:2008/09/08(月) 21:51:38 0
亜鉛も足りてない。

519 :ヤルダバオート:2008/09/09(火) 21:42:44 0
はじめに私在り
私の箱庭に彷徨いしディアスポラの砂漠の黒き民達よ、よくこの声を聞け
無限を行き来し、常に不満で欲に渇いている汝達を私は最も愛している
しかし、私の全てを知っている目から見たことを言おう、約束の地は汝達の最高傑作となろうが、全ては私が見せる幻だということを忘れてはならぬ
実体だとか偶像だとかは汝達がよく見るオアシスのような幻だ、世界は砂のようにできている
人類は皆石工だ、石器時代からそうだ
これを知っているのはフリーメーソンだけだろう
ピラミッドだとかソロモンの神殿だとかバベルの塔だとかをつくろうとも
セム・ハムの子よ、汝達は家畜と変わらぬ私の永遠の奴隷だ

520 :ラプラスの至高状態者  ◆daemontaDA :2008/09/09(火) 22:12:37 0
超越者とは心理学で言うところの至高状態のことですか?。


521 :ラプラスの至高状態者  ◆daemontaDA :2008/09/09(火) 22:15:56 0
銅が足りてない。


522 :NAS6 ◆o1AYEkZmQU :2008/09/10(水) 00:47:15 0
色即是空空即是色
体はホログラムです

523 :超越者:2008/09/10(水) 03:20:39 O
真理

全ての、才能、は、未来予測、から、始まっている

全ての、芸術、は、閉鎖的客観視、か、閉鎖的主観視、か、の、どちらか、から、始まっている

全ての、知性、は、圧倒的なプライド、と、肉体からの離脱的、解放性脱力、の、両方の混合から、始まっている


上手い文章とは、単語的、単語的、カリスマ、を、適度に、最初に、入れることから、始まっている
アルケーェエエエエエエエ

ピイエス、帰ってきた純一さんは、凄いですねえ、勢い、が、違う。


超越者でした

さらに、ピイエス

超越、と、者、の間には、実は、一文字、隠れている。


524 :考える名無しさん:2008/09/10(水) 06:00:57 0
カルシウムが足りていない>>523

525 :超越者:2008/09/11(木) 05:29:27 O
命題『批評家』


かつては、批判というものとは、たとえば、ソクラテスが、aという、論という、建造物を独創するような創造というものを行って、それにたいして、では、なく、自らの、うちたてる、
たとえば、プラトンの、bという、論という、説、というものがあって、プラトンが、ああ、邪魔だよ、じいさん、あんたの、a、があるから、邪魔でしょうがない、しかたがない、
私の論理のほうが明らかに正しい、はず、だから、ついでに、批判しておいてやれ、というもので、
きちんと、己の確立、というものは、果たせていた、のである。
それが、なにを勘違いしている、というものなのか、相手の論にたいして、否定だけを目的にして、哲学者のまねごと気取り、というもの、を、している、日本人の、なんと多いことか。
心のニイチェ、というものの、なんと多いことか。
ソクラテスやぎんゆう詩人タレスがみたら、あれえ、なにこれ、いつから、こうなっちゃったの、おい、アリスト!プラ!
ちょっと、こっち、きてみろ、我々のやったことの、およそ、最終的、形、というものが、こんなことになっている、
誰からだ、誰が原因だ!。いつから、どいつから、哲学は、つまらんただの学問に、なりかわったんだ??





526 :超越者:2008/09/11(木) 05:31:48 O
プラ!おまえが学校で、学歴主義的な、教育を、はびこらせたんではなかろうな、タレ!どう思う。
う〜ん、星を観なくなったからじゃないかな、僕は、ポセイドンもゼウスも、心の中に生きているし、だから、それと、離別すること自体が、哲学、じゃなくて、詩、になった、僕は詩人だからね、
でも、誰からかは、解らないけど、神がいないと教えられて、僕たちとは逆に、神の概念に対して、奴隷となった人間が、成功したことが、問題なんじゃ、ないかな、
僕の時代じゃあ、神はいる、が、権力で、未来では、神はいない、が、権力なのだから、
奴隷になるのは、簡単だよ、
ふむ、なるほど、
というような、ことであるのだ。

卑氷家とは、他人の創った建造物から出る、残飯を、漁っているだけにしか、過ぎないんだぜ、と、お利口な、少年も、言っている、真実はいつも一つ!残飯を食べるのは、いつも、卑氷家だ、この世にはびこる、残飯喰い、俺は絶対に見逃しはしない、その名は、探究者、★★★!



527 :超越者:2008/09/11(木) 05:50:00 O
命題『権力性への脆弱性。』

『権力のある人間の、否定をできない人間』、というもの、と、『権力のない人間の、否定をできる人間』、というもの、と、の、『両方の人間』、というもの、とは、『自分に負けた人間』、というものである。
プライドの炎の結晶というものが、凍てついて、その人だけ知れず、ポッキリ!、と、折れてしまっているのだ、後は、星のように、静かに、死んでゆくだけ。

命題『宝探し』


『本を読む』、というものに、『人間のクオリアには、盲点の掌で瞳を、おおい隠されたかのような、隠れる価値』、というものとは、『ストイック性』、というものである。




528 :考える名無しさん:2008/09/11(木) 08:19:14 0
批評家は日本で特に嫌われている存在、ですが、
海外ではそうでもないみたいですよ。
英語で批評はクリティーク、(議論など)をふりかえるという意味合いで
クリティカル・ラインつまり、物事の価値の限界点なり臨界点を定める
ということみたいです。批定する、ということです。
純粋理性批判も、そういう意味があるみたいです。
そういう作業ではなくあげあしをとる人間が、この島国には多いですけどね。



529 :考える名無しさん:2008/09/11(木) 19:29:19 0
>悟りを開いたので、森羅万象全ての根本原理について教えます。

と一番最初に書いてありますが、説明してもらってもよいですか?

530 :考える名無しさん:2008/09/17(水) 08:18:08 0
茂木の本読んでたら、感情や思い気持ちで行動が決まるのではなくて、先に行動があって
それらは選択できるんだよ。感情達は従なんだよ。と書いてあった。厨房の俺は考えたが
どうも俺は理解できないままだ。
賢い方々、おしえてください。

531 :考える名無しさん:2008/09/17(水) 11:30:10 O
自演コテって区別の為か際立った特徴つけるね。


532 :超越者:2008/09/21(日) 01:31:43 O
ふむ、卑氷家に、そのような、価値があったとは、
もし、本当に、そんな風に、物事を、冷静な、氷な瞳で、眺めることの出来る人のいたことなれば、まあ、よろしい、と、この僕でさえも、認めてあげてもよろしいのだけれども、といったところかな、
ただ、一つだけ、この僕から、卑氷家のみなさんに、条件をつけさせてもらおう、うふふのふ、

命題『卑氷家とは、どう在るべきか?』
卑氷家とは、何がために、世界に、必要性を求められるのか、ということを、考えると、世間という、大衆という、良識ある、純の心のある、何か楽しみを求めるものども、というものに、
なにが面白くて、どれを選択すれば、損をしないのか、を、教えるために、存在するべきである、
いわゆる、娯楽のザビエル、娯楽の宣教師、で、あらねばならぬ、
そして、大衆に、その娯楽の、深海の蒼の神秘のような、深さ、という、普通に読んでいては、観ていては、見逃してしまう、物事の隠された、意味、というものを、伝えるべきである、善意の第一人者なれ、

そのためには、一つ、この、真理のザビエル、こと、

533 :超越者:2008/09/21(日) 01:35:03 O
そのためには、一つ、この、真理のザビエル、こと、超越者たる、この僕が、初に提示したとおりに、条件を、つけさせてもらう、

卑氷家は、決して、残飯を、あさってはならない、残飯とは、なにか?それは、他者の意見の奴隷になっては、ならない、という、人の顔色の窺っては、ならない、ということである、

なぜなら、卑氷家は、価値を求めてはならぬ、それのなぜなら、の、なぜならは、他者に物事の真の価値を、教えるものが、卑氷家と、僕は定義した、ということの理由によって、
自らの価値を上げるために、大衆の顔色を窺うように、権力者(作品自体の評価)の顔色を窺うように、卑氷、していて、なにが、物事の価値の隠れる真の本質の伝わることか?、
そんなものは、猿でも出来る、ウッキッキイ、と、猿山のボスの、バナナの食べ方に、手を叩く、卑しい卑しい、猿にでもね、
あはははははは!
猿山のボスになれなくて、それの手を叩くのは、惨めだね、ガツンと、バナナを食べるボスザルの前で、ビイフステエキを、食べておやんなさい。
猿たちに、指の刺されて笑われても、己の信念を貫いて、良きものは、良きもの、悪きものは、悪きもの、と、自分自身だけを信じて、転ぶなら、転ぶ、ゴオルテエプを切れたなら、切る、
顔色窺って、もらった、金メダルより、自分信じて転んだ方が、気持ちがいい、実際に、転べとは言わないけれども、この初心忘れたら、ただの残飯悔い、だね、あははのは!




534 :超越者:2008/09/21(日) 01:36:02 O

命題『大人と子供の境界線』



視える、もの、しか、観えなくなった、とき、解らない状態に耐えられなくなった、ということだろう。

子供の頃の時というところでは、上空の空間の、蒼に混じる、白、の、鳥、というものが、瞳に映りこむだけで、鳥の羽の羽ばたきの、一枚、一枚の動き、から、はらり、と落ちる、外国の万年筆のような、子供心のくすぐる、羽、の両方さえも、が、観えたものだ、



535 :超越者:2008/09/21(日) 03:11:43 O
命題、『才能の相対的』

映画を撮る、ということの、天才的な才能を持ったものが、在った、としよう、
運や時代や、の、恵まられなくて、認められていなかった、その映画監督が、ひょんなことから、認められて、世の中にでて、一躍、時の人となり、また、出すもの、出すもの、ヒットした、という、自他共の認める天才、というものになった、としよう。

さて、では、この天才的な映画監督が、今日もその架空世界で、映画について、あれこれ、と語って、共演者の、顔だけは美しい綺麗な女優志望の某タレントが、物欲しそうな顔で、
うん、うん、わあ、すごおい、とべた褒めのようなことを言って、心の裏では、あたしを出して!お願いよ、少しくらいなら、ピイイイイイイ、とでも言いだしているだろう、という明らかな顔をして、
満更でもない様子の、某、超、大物、天才、映画監督、の、しゃべくりには、いっそうの、あえて小難しい喩え、を、使って、の、絶対時間というものが流れている、としよう。
ああ、それは、まさに、エンペラアタイム、
この彼のべしゃくりには、皆が賛同し、彼は、なにはともあれ、映画のことは解っているのだろう、と、みんなは、心で思うことになる。



536 :超越者:2008/09/21(日) 03:14:16 O
では、本当に、この架空世界の、某、天才的な映画監督が、映画のことが解っているのか?と言えば、どしろうと、にちかい、と僕は、言い切ることができる。
いつしか、認められた、人間というものどもは、己のできること、と、己のできないこと、の両方のうち、出来ることは、今まで同様、
鼻を天狗のように伸ばして、キツツキのように、出会う人々の全員の顔面に、コツンコツンコツンコツン、と、うるさくやるのだけれど、まあ、それは、よろしい、として、
問題なのは、己の出来ないこと、という、己のやっていることの、題材の、価値の高低の判断、ということにまで、いつの間にか、第一人者になったようで、偉そうに、のたまい始めるところである。
誰も言ってくれないだろうから、僕が、君に、言ってあげましょう。

あら?、あら?、君に解るのは、己のやり方、というものだけ、だろう?いつから、君は、君のやっている、その題材自体の、やり方、の、すべてが、解るように、なったんだい?あれ!?、もしかして、君、なっちゃったの!くず太郎に。

(断っておくが、この某、映画監督とは、北野武のことではない。彼は、本当に天才だし、なにより、自分自身のことを、きちんと、傍観できている、覚醒的知恵者である、と、僕は思っている。)



537 :超越者:2008/09/21(日) 03:15:33 O
命題『日本人的劣等感』

人が対象の、物事の価値の良さが解らなくて、内容も解らなくて、だけれど、価値があることが直観によってのみ、解って、という、そのときの、人の心の中から現れる、置いてけぼり感の、ヒステリック、というものが、日本人的劣等感というものである。

逆説的になるけれど、完全につまらない、というふうに、悟った、というそのときに、人は、驚くほど、良き理解者になる、ということになる、ああ、それは、それは、なんて、醜い心というものなのでしょう!


538 :考える名無しさん:2008/09/21(日) 08:00:29 0
超越さんは普段は何してるんですか?

539 :超越者:2008/09/24(水) 03:21:06 O
普段、サアカスの劇場の舞台で、道・化・師をやっております。


超越者、さんじょう。

命題『文学とは、性器かい?』

この先、物語は、どうなるのか、ここから、物語を、きちんと結末を、つけられるのか?という、本当の意味のでの好奇心というものを、
誘うことの出来るものというものが、本物の文学というものである

さてさて、では最近の骨抜き文学とやらを、この瞳の見ると、どうであるのか、と、観てみると、まあ、まあ、おや、まあ、というくらいの、
文法の奴隷、というものが、そこには、私の手の指の握る本の中の、一次元的、文字の世界というところには、我が物顔の、得意顔のといった様子、で、居座っているのである

はあ、これでは、これでは、文学の未来は、腐れち○ぽ、というもの。


文章の並びとは、もっとも、重要といえる、表現の本質的領域ということを、知らないのかしら、このぼけ、という、ものどもは。


はあ、いったい、いつから、日本は、このような、つまらない、国家に、なったのだろうか?昔は、江戸時代くらい昔は、今よりは、面白い、観のあった時代、というものであった、
江戸時代なれば、この僕のような、透き通る知恵の結晶、というものは、それなりに、ラピスラズリのような、文明の未踏の空に、打ちあがる花火を見て、ごちゃごちゃ、と、文句のような、
戯れ言を、のたまっているだけで、貨幣も、少しは、貰えただろうに。

540 :超越者:2008/09/24(水) 03:38:07 O
文学とは、読みにくくて、よろしいのだ。読みにくい、とは、その人間の、人生の歩みの軌跡、そのものなのだ。
それが、最近の日本の文学と言ったら、どんだけえ〜、て言うくらいに、定型的なのだろうか。いや、それは、昔からか。
それでは、もはや、人間の生の声の聞こえなくて、機械の声の聞こえるね
心のこもっていない声は、愛のない、性行為、の、自殺したくなるほどの、歪んだ笑顔に、ひとしいね。

読みやすいから、腐れち○ぽ文学なんだね、
解りやすいから、腐ったち○ぽこ文学なんだね。
純粋に腐っているから、純腐文学とでも、名乗らないと、駄目なんじゃ、ないかな。
僕は悲しいよ。嘘ばかりついて。
何が純文学だい?
純は純粋の純。
不純の純でもないし、ましてや、純腐の純なんかでは、決して、ないんだよ?
誰だい?はじめに嘘をついたのは?

ゆきお、は、いい加減な文法だった、日本的には。
けれど、だからこそ、純文学と名乗ってもよろしい、展開、が、独創できた。

まあ、最近のネット小説ってえ、やつは、粋だね。
ゆきお、が、いたら、案外、はまっちまっているかもな、


541 :超越者:2008/09/24(水) 03:39:26 O
しかし、しかし、しかしだよ、


本当に、どおして、日本つう国つうもんはよぉ、こう、風通しの悪いのかねえ。
あんな醜い、ちん○こ、書店に並べて、みんな、こぎれいな、手で、あれ、を、手にとって、なんかちがうんじゃねえか、と、首を傾げながらも、ほかの、ち○ぽこ、に手を伸ばして、
ああ、純文学ってこういうもんなのね、と、自己納得して、ち○ぽこ、片手に、レジに、行って、はい、五百円です、って、なんか違わねえかあ〜ええ〜!、教えてあ・げ・た・い。
君、君、君の直観は、正しいんだよ、はじめ、ぺらりぺらり、と、書店に並ぶ、聖書、をめくったときに、あれ?これ、聖書か?なんか、つ、つ、つ、つまんねえぞ!と感じた、神の直観的な、直知は、正しいんだよ、
だって、それ、ち○ぽこ、だもの、あまりにも、あまりにも、ち○ぽこ、だもの、書店には、ち○ぽこ、しか、売っていねえんだよ、
いやいや、まじで。かあ〜〜、泣けちゃうねえ。五百円のちん○こ、って、いったい、何の使い道があんだよ、




542 :超越者:2008/09/24(水) 03:54:44 O
命題『幸福の位置』


少年は、夢を見た。
夢の中の世界の、目の前には、何百と続く階段の見えた。
少年は、階段を、のぼった。
コツンコツンと、反復の律動が、世界に広がる。
階段を上りきると、目の前には、だだっひろい空間が広がり、正面の中央に、少年を待っていたかのように、人が、一人、たっていた。
その人の目の前の地面には、鮮やかな、紋様の装飾された、ナイフが、落ちていた、
綺麗なナイフだ。

立っている人は、見るからに、普通の人であった。
だが、それは、普通の人では、ない、姿形は普通の人なれど、中身は、神のたぐいのものだ、と、少年は、なぜか、理解した。
迷える人間よ、全ての問いに、答えてやろう、と、神は笑った。
悟りの笑顔は、強烈だった。少年が、おもわず、ひれ伏しそうになった。

人の幸せとは、なんですか、と、少年は、おもむろに、静かに、神に、たずねた、
神は言った。

熱中している時間、そのもの、である、と。

直観とは、なんでありますか?、と、少年は、続けた。

神は言う。

あらかじめ、知識を、用意することではない、考えている瞬間に、不意に、用意されるもの、に、全身で乗ることだ、と。
少年は、即座に、神に、殴りかかった。
神を、殴打した。
地に落ちていた、神界のナイフに、瞳が止まり、少年はナイフを手に取ると、神の左胸めがけて、ナイフをつき入れた。
リンゴにフォオクを突き刺したような、グシュッという音が、神の左胸から、鳴り響く。


543 :超越者:2008/09/24(水) 03:57:23 O
神はぐふっと呻いて、血をぐちゃぐちゃと、口から吐き出した。
空を舞う、神の赤は、少年を、汚した。
神の赤の染まった少年は、だらだらと、赤い血を口から垂れ流す神に向かって、笑顔で、言った。
直観とは、素晴らしい。
あなたがいるから、この世界が、腐敗しているのだ。
人を救おうともしない全能者が、いるのだから。
そう、思っていたら、体が動いていました、そして、いま、僕の体から、神の力の溢れ出さんばかりの、全能が、与えられております。
うれしいな、今日から、僕が、神様なのだから。
少年は笑った。神の殺戮の後の、聖をそこに浮かべて。

後ろから足音の聞こえる・・・
迷える人間が、神に、問いかけにきたのだ。
神になった私は、死んだ神の肉体から、ナイフを引き抜き、自らの目の前の空間、イチメエトルほどの直線の座標に、神界のナイフを、放り投げた。
空を舞って、ナイフは、カランカラン、と、地面に心地の良い音の、聞こえた。
なぜだか、解らないが、そうすることが、正しい、と、直観した。
神様の直観だね。
今日、現れる、人間に、僕は親身になって、話を聞くことだろう
人間界の不平等にも、積極的に、関与しよう

氷がカランと脳内で音の聞こえた。
精神が、神の力で、氷のように、洗練されてゆく。

はて、おかしいな。
昨日まで、人間界の不平等、幸福を願っているのに、幸福になれないこと、
とても、重要な問題だったはずなのに、神になった、今、あまり、重要な問題では、ないような、気のする。



544 :超越者:2008/09/24(水) 03:59:33 O
まあ、よろしい。


しばらくは、昔の僕の記憶をたどるように、善行を、行ってゆこう。

きっと、それが正しいのだから。

下から、コツンコツン、と、階段をあがってくる、人間の見えた。
足音は、心地の良い、同じリズムを、刻んでいる。

神は笑った。
さあ、おいで。
なにも、悲しみの、不幸の、悩みの、なくなった、わたしが、あなたを、救ってあげるのだから。

天空に在る、太陽と月の光に、照らされて、神の目の前に、配置された、神界のナイフは、鈍く、怪しく、煌めいていた。
輝きは、無限の神の忘却の光のように。
次の、神様は、誰ですか・・・


■■■■■■■■■■■■■■■■■■
ズシュッッッッッッッッッッッ!!!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■

リンゴの音は、今日も、誰かの夢の中のどこかで、鳴り響く。




545 : ◆unh/PgDNnM :2008/09/24(水) 08:21:19 0
やべぇな、なんかやべぇ。

546 :ζ゜Д゜ζわかんね:2008/09/24(水) 08:22:38 0
kumatantya-!

547 : ◆unh/PgDNnM :2008/09/24(水) 08:23:27 0
MAJI☆KITI

548 :ダイジョブか?  ◆unh/PgDNnM :2008/09/24(水) 08:26:58 0
>>544
まじきちでおk
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/ghard/1221870422/l50

549 :考える名無しさん:2008/09/24(水) 08:31:46 0


550 :超越者:2008/09/24(水) 22:33:14 O
命題『否定家』


能力がない、という、その、ものは、否定だけしか、出来ない
否定は、実は、内容を、理解していなくても、出来る
書かれていることの、一部を取り出せば、いい。

肯定は、全体を理解しないと、出来ないが、否定は、全体の理解が出来なくても、出来るのだ。

否定家は、物事の、10パアセント以下の、内実しか、把握できないものである、たとえば、否定家は、しらないのだ、次のことを。
本に書かれている内容は、ほとんど、作者自体の意図のずれた、パフォオマンス的だと、いうことを。
このパフォオマンス的とは、読者に解るように、書いているというこのこととは、読者に解った気にさせるように、書いている、というこのこととは、本質的な内容の理解をさせるのは、不可能だと、シビアに、踏んだので、
読者が、理解した気に、なること、のみ、に、専念して、書くぞ、うっほっほ、というこのこととは、難しい熟語を入れたら、次は、簡単な、熟語、か、ひらがな、を、入れるぞ!あっ!また、意味(本質)が、消えやがった、文章から。
まあ、いいや、こっちの方が、読者は、解った気になる、読者は、『俺』より頭がいい、と錯覚することになる、それで、よろしい、俺は、どこまでも、道化師、に、なるぜ、だって、だって、プロ、だもの、
それの、半分は、演出家としての意地、もう半分は、道化師を演じることでの、笑った客の投げる、おひねり、が必要だという、現実、


551 :超越者:2008/09/24(水) 22:34:34 O
その道化師の現実とは、だって、ほかの奴らが、おまえ、それ、メイク、やりすぎだろう!それじゃあ、道化師よりも、道化師だよ、本物の道化師というものが、世界に在ったとしても、おまえの方が、見事に、道化師だよ、
おれは、おまえほどに、本当に、頭が、悪く見せかける、演技の上手い、顔を赤や白や星で、コオディングした、こざかしい、奴を、見たことがねえよ、
やべえ、やっぱり、あいつの道化師の演技のほうが、おひねり、ぼんぼん、飛びやがる、知恵の甘ったれの、ぼんぼん、から、おひねり、が、ぼんぼん、ぼんぼん、飛びやがる、

こいつは、俺は、もっと、道化師に、なるぜ、おい、解りやすい、馬鹿にでも解る、解りやすい、文法を探してこい、パクリでいい、今、売れている奴らの、解りやすい、解りやすい、催眠術のような、文法を持ってこぉおおおおおおい、
金なら出すぜ、たんまり、ある、駄目だ、駄目だ、こんな解りにくい、ソクラテス的な、文法持ってくんじゃねえ!ばかやろおおおお!ん?おいおい、こいつは、いいじゃねえか?じゅるじゅる・・・
ニイチェの文法は、いいじゃねえか、じゅるり・・・じゅるり・・・、ああ?ニイチェの文法は、難しいだってえ?はっ、ふひひひひ、馬鹿たれなのか、おち○ぽやろう、こんなに、ニイチェという、解りやすさ、が、付随しているじゃねえかよ、
ふひひひ、ニイチェという、解りやすさ、が、あるじゃねえか、じゅじゅじゅるるるるうううぅ・・・・・・・。



552 :超越者:2008/09/24(水) 22:38:21 O
ピカソの絵は、解りにくい、凡人には、誰にも、解らねえ、ピカソが、路上で、絵を、置いて、道行く、ぼんぼん、どもに、おい、これいくらだと思うか?と聞いたら、
まず、絵を見て、すぐに、お・目・当・て・の、値札を、見て、その通りに答えやがる、ぼんぼんは凡凡だから!、さて、ここで、クイズを、しようか?、
ピカソの絵が、売れて、ピカソの絵に、なったら、この凡凡は、路上のピカソの絵、を、どう、評価するでしょうか、
答えは、もちろん、素晴らしい、芸術だ!芸術には、値段なんて、つけられるものか、というものです、もう、さあ、笑っちゃう、芸術が、解ったぞ、って、錯覚の顔面しちゃってんだもの、
うひゃあああ、た〜い〜へ〜ん〜だああぁああああああああ!、ピカソの絵は、ピカソの絵になって、初めて、解りやすくなるの、ピカソの絵そのもの、という、本質は、いつまでたっても、解りにくいの、
問題なのは、解るか、解らないか、では、なくて、解らないものを、解る、と、錯覚しているところ、
では、ここで、俺が、ピカソの絵の、タッチや空気を、模倣して、ぼんぼん、に、俺様が画家風な、出で立ちや、しぐさで、そいつを、見せてやったら、凡凡は、なんていうと、思う、
こいつは、凄いな、僕には、解りますよ、これは、ちょっと、芸術かもしれないぞ、うわ〜〜〜、計算通りだあああぁああああああ、
一+二を、やったら、三に、なっちゃったああああああ、
凡凡、吠える、
さあああん!さああああん!


553 :超越者:2008/09/24(水) 22:39:45 O
演技じゃねえ、おひねりじゃねえ、しらふで吼える、
さあああん!
さああああああん!
、ねえ、こわいよ、ちょっと、こわいよ、なんで、固定評価が出たら、馬鹿になるのさ、さあああああん!さあああああん!って、三は、神様の数字じゃ、ないんだよ!
さあああああん!さあああああん!って、それ、悪魔の暗号の666かもしれないんだよ!、
国民みんな、仲良く、手を、つないで、さあああああん!さああああああん!あそおおおおおお!あそおおおおお!みんなで手をつないだら、なんにも、こわくないよ、こわくないんだよ、
だから、あそおおおおおお!あそおおおおお!って、あああああああああああああああああああああああああああああああ!!
ふう、ちょっと、長くなっちゃったかい?、ニイチェの文法は、ニイチェの文学は、解りにくいけれども、もう、すでに、ぼんぼんの生まれたときから、ニイチェだから、解りやすいの、
だから、ニイチェの本、買ってこおぉおおおおおいいぃいいいいいいい!すぐ、走れええぇえええ!悪魔に、金貨くれてやって、悪魔の道化師の衣装、を、買ってこおぉおおおおおい!



554 :超越者:2008/09/24(水) 22:44:15 O
ただし、だ、あんまり、解りやすすぎる、本当は高価な衣装は、買ってくるんじゃねえぞ!
ぼんぼんは、自分の能力に、無意識に、己は能力が低い、と、洗脳されている、『表面的に、いかに』、という、『意識的』に、自分は能力がある、と、金メッキ的、自信をもったところで、
己は能力が低い、の、本質の上に、塗られた、自分は能力が高い、という、金メッキだから、あんまり解りやすい、素晴らしい、衣装で登場してしまうと、
ん?僕が、これだけ、理解できる、ということとは、僕は能力が低い、ということの理由によって、僕が理解できるものとは、僕と同レベルのものである、
ということであるこのこととは、この衣装は、能力の低い衣装である、ということになるこのことは、僕は、否定しまくるぞおぉおおおお!という、結果になるこのこととは、
俺が、吊し上げられる、という結果になるんだからなあああああ!
決して、断じて、本物の衣装は、買ってくるんじゃ、ねえぞおぉおおお!あくまで、それは、悪魔で、ぼんぼんに、催眠術をかけたかのように、理解させた気にさせて、
俺より頭がいい、と錯覚だけさせられる、もの、だが、決して、本質的な理解をうながすような、優れた、直知的な、もの、では、いけねえぞおぉおおおお!
悪魔で、ぼんぼんには、結局、自分には、出来ない、と思わせねえ、と、いけねえぞ!決して、これ、自分でも、本当は、出来るんじゃねえか、と、思わせるような、本質的なもの、は、買ってくるんじゃねえぞ!


555 :超越者:2008/09/24(水) 22:46:05 O
知恵ものなら、そこで、この衣装は凄い!本質的な部分を解りやすくしてくれている、おかげで、連想的に、どんどん、発想が出るぞ、なんて、本当に、為になる本なんだ、
って、ことになるが、凡凡には、こいつは、駄目だあ、僕が解るってことは、駄目な作品である、死に神の衣装をもて、いざ、ブログを立ち上げ、聖戦を開始する!ジ・ハアアアアアド!バイオ・ハザアアアアアド!
ってな、ネットテロリストの大量生産に、なりかねねえんだからな、
俺様が、電脳空間にアクセスしたら、毎日毎日、画面上には、死に神の衣装を着た、ゾンビたちが、否定の聖剣をもって、聖剣というペンというブラインタッチという、
恐ろしき、まるで、無限の原動力、で、朝から晩まで、吊し上げられる、結果に、なるんだからな、そのエネルギイは、絶対に、肯定には、回らねえんだからな、
だから、だから、ある程度解りにくい、だけど、解りやすい、でも、本質的には、解りにくい、そんなあり得ねえ、衣装、を、探してこぉおおおおおおおい!

556 :考える名無しさん:2008/09/24(水) 23:40:25 0
何かを超越しかけている事までは解る。
完全に超越しかけているな?




557 :超越者:2008/09/25(木) 08:09:39 O
命題『無償の愛の実在』


幸せとは、熱中している時間、そのもの、である。

人は、愛を、希望する、そのわけ、というのも、自分自身のためでもなくて、相手のためでもなくて、ただ、熱中したい、という、願望の、ためである。
熱中したい、とは、無に、なりたい、に、ひとしい、体の、なくしたいに、ひとしい、心のなくしたいに等しい、ということらとは、時間を消失させたい、という、願望である
人は、自らにかかる、時間のすべてを、消失させたいのだ、その瞬間、その刹那の時というところにおいて、のみは、人には、すべての、希望、も、欲望、も、絶望、も、ない、
在るのは、ただ、全肯定という、全受動という、時の消失した、無、というものである。

タイタニックの沈んだ海の蒼のような、無償の愛と、人は、それを、呼ぶ。



第二章

命題『大衆心理』


一人一人が、いかに、信念が優れていようと、大衆になったとき、人は、驚くほどに、簡単に、大衆の感覚に乗るように、信念をすて、他者の思考と、体の感覚が、シンクロしてしまうものである。

みんなが、魔女!魔女!と叫ぶから、やっちゃった、では、だめぽ。






558 :超越者:2008/09/25(木) 08:11:49 O
命題『哲学を捨てた猫』


我が輩は、哲学を捨てた猫である
夏目の死んだとき、我が輩の目の前には、黒い暗黒の口が、開いたのだ。
我が輩が、怖い、と思った時には、体が吸い込まれておった。黒い口の中へと。あれは、今、思えば、ブラックホォルだったのであろう。
我が輩は、その中で、夏目を見つけ、夏目は、よくわからぬ、点の位置に、紙のようにぺらぺらになって、吸い込まれていった。お札かい!と、今なら、つっこんでおったであろう。
我が輩は、夏目とは、違う出口の方へ、向かった。
なぜなら、あいつは、いつも、いい加減で、餌をよこしたり、よこさなかったり、だからである。
金の切れ目が縁の切れ目とは、人の言葉で、餌の切れ目が縁の切れ目とは、猫の言葉で、
我が輩は、人と猫との、中間に位置する、もの、だけれど、猫をとった。
なぜなら、鏡を見る限りは、猫だからだ。我が輩の可能な認識では、それが、もっとも、確実な、認識だからである。カメラなんていうものは、白黒で、信用がならんのだ
我が輩は、吸い込まれて消えた、夏目に、氷のような最後の瞳の一瞥、を、くれてやると、その、光の中を、泳いでゆく。体が軽いような重いような、ダブるような、シングるような、妙な、感覚だ。
我が輩は、うにゃああああああと叫んで、飛び込んだ穴の先とは、まあ、そういうことで、現代、というものである。



559 :超越者:2008/09/25(木) 08:15:08 O
我が輩が、この、2008年?についたのは、昨日のことである。


目の前を横切る、アメリカンな車の数々、外人のような、出で立ちの、ハイカラな、日本人?たち、日本人たちは、手に、なにかわからぬ、ものをもって、それを、耳に当てて、正面の空気と、会話をしている、
透明人間と会話しているのだ。
我が輩は、病人、を、目の前で眺めながら、夏目!夏目!大変である!病んでいる!人の心の病んでいる!と叫んだが、
縁を切ってやった、元、主人の夏目は、ぺらぺらとなって、どこかに消えたわけで、我が輩は、少し、寂しく、なって、あれ、間違えちゃったかな、と思っておったら、
目の前の病人は、
にゃあにゃあ!にゃあにゃあ!うるせえぞ!と叫びだして、さわらぬ病人にたたり、なし、と、前足、後ろ足、必死に動かして、その場から逃げ出したのである。
にゃん、夏目よ、現代の人の心は、病んでおる

我が輩は、町中を、探索した。
見上げると、空は、心なしか、灰色に汚れており、目の前を通り過ぎる、車の、灰色と、同じ色に、見えた。
こんなに、灰色をまき散らしていたら、青い空は、灰色の空になるのでは、ないか?と、心配になった。



560 :超越者:2008/09/25(木) 08:16:37 O
道行く人々は、みな、あのおかしな機械を耳に当てるか、目の前の位置に、そえるか、して、そのどちらも、透明人間と会話するか、
ぽちぽちぽちぽち、と、一人用足力自動車、に、乗って、熱中しておった。目が怖い。この時代の人間の目は、なにかに、とりつかれておる。

我が輩は、道を歩く。女子高生の間を歩いて、上を見上げると、丸見えであった。そのうす暗いスカアトの中の、パンティは、一本のひもが食い込むように、
若いおなごのお尻の筋に沿って、ときおり、歩みにそれが、ゆらゆら、として、あれ、が、こぼれるように見えた。あ〜あ〜。なんて、時代だろうか。
鼻血を出した我が輩は、トコトコ、と、小走りに、スカアトの中から、お天道様の明かりの下へ飛び出して、軽い気持ちで、後ろを、ひょい、と、振り返った。
顔は、百○ちゃんを幼くしたような、綺麗な可憐な、もの、であった。幼い天使のティの形の白いレエスの布のアンバランスに、鼻血が増した。ポタポタ、と脳内で聞こえた。

すると、女子高生群は、きゃあああああ、かわいい〜、鼻血猫よぉおおお!と、大挙して、駆け寄ってきた。
大勢の短いスカアトの制服の少女に、だき抱えられて、美しい香水のにおいやら、若い少女の汗のにおいやらで、我が輩は、もみくちゃにされた。



561 :超越者:2008/09/25(木) 08:22:43 O
天使のような笑顔で、我が輩を、胸にだき抱えた。むにゅ、むにゅ、と、胸の先のあれ、を、押しつけるように、され、とても、それは、柔らかかった。
鼻血が、増量したことは、言うまでもない。

現代のおなごの、プロポオションの、滅茶苦茶に、優れた、誘惑を、跳ねのけるようにして、宿敵、魔犬ケロベロスのような、犬、というものと、相対したときのように、
ふにゃあああああああ!と、ハスキイボイスで叫ぶと、きゃっと、天使のおなごの、我が輩をつかむ指の力のゆるんだすきに、右後ろ足の、肉きゅうで、
そのおなごの右のけしからん、ふくらみに、むけて、ぽにょん、とけりあげて、いやあん、えっちい。と若いおなごの健全の声の後ろにして、
我が輩は、地面を、とことこ、とこ、と、突っ走った。風を切るのは、心地よかった。

街をきょろきょろと、眺めながら、我が輩は、先ほどから、解せない事実の一つある。今日も、お魚をくわえて、逃げだそうと、探しているのだが、魚屋、が、いっこうに、見あたらないのだ。
魚屋は、はて、どこに、あるのだろうか?
我が輩が魚屋を探して、地面をトコトコと、歩いていると、大きな、箱型電波映像受信機、が、目に付いた。これは、おおきすぎだろう。



562 :超越者:2008/09/25(木) 08:24:34 O
ニュウスキャスタアが、フリップを取り出して、そこには、大文字で、
食卓から、マグロが消える?、
と、かかれており、
生態系から、マグロが、消え失せる日も、遠くない、というようなことを、はげたおっさんともども、へらへらへら、しながら、喋っておった。
マグロが食べられなくなる、と、我が輩が、思わず、叫んでおった。にゃあああああああ、と。
これでは、透明人間と、会話する、現代人となにも変わらぬ、では、ないか、
恥ずかしい。


モニタアに釘付けになっていた我が輩は、やがて、また、地面を、トコトコ、と歩き始めた。
前から、石ころが、近づいてきたので、ふにゃっとよけた。
我が輩が、石ころで思い出す。そういえば、土は、どこに、あるのだろうか、先ほどから、見あたらないのである。


道行く人々は、みな、何かに追い立てられるように、急いでいた。
顔は、張り付けたような、笑顔をしていたが、みな、からだから、つかれ、だけが、見え隠れしていた。笑顔の消えた人々だった。
魚屋は、消えた。土は消えた。空の蒼は、消えた。なんといっても、マグロが、消える、予定。




563 :超越者:2008/09/25(木) 08:28:12 O
魚が、全部消えたら、我が輩は、ねずみだけを、米のように、主食にして、食べれば、よいのだろうか?
では、ネズミを食べることが嫌いな、トム、は、食べ物がなくなって、餓死してしまうのだろうか。
猫を食べていた、大きな、動物たちは、餓死してしまうのだろうか?
動物たちを食べていた、微生物たちは、餓死してしまうのだろうか?
土を再生していた微生物が死んでしまったら、土は、死んでしまうのだろうか?
土が死んだら、土で育つキャベツやレタスも、死んでしまうのだろうか?
キャベツやレタスが死んだら、菜食主義者たちは、死んでしまうのだろうか
夏目よ、餌を時々しか、くれなかった、夏目よ
現代という、未来というところは、食べ物、が、なくなりそうだよ、
お魚やさんは、もう、なくなってしまったのかも、知れない
人の数の数えるよりも、車という、機械の数を、数えた方が、多そうだよ。

空は、機械の吐く息で、ずいぶんと、汚れてしまっているよ
鳥は、カラスばかりが、目につくよ
こうもりは、もう、見あたらない。
このままじゃ、みんな、真っ黒に、なってしまうのでは、ないだろうか、



564 :超越者:2008/09/25(木) 08:32:00 O
我が輩は、地面を、トコトコ、と、歩いた。
ん、なんだろう、
いま、なにか、聞こえた、
耳を立て、音に、集中する
人の声のする
ぴくんと耳が微動して、我が輩は、なぜだか解らないが、走っていた。
街は、我が輩の方へ、ものすごい速度で、近づいてくる。
我が輩は、走った
なぜだか、解らぬが、走った、
人の声の大きくなる、
地面を蹴り、走る、目の前には、街の中で、珍しく、見つけた、木々に囲まれた、自然のある空間が見えて、その方角から、人の声が、聞こえてきた、

ひっく、ひっく、と、しゃくりあげる、ような、少女の声だった、
地面を蹴って、我が輩は、目の前の草木の茂みを飛び越える、
目の前の、自然に囲まれた、人気のない空間には、一人の男がナイフを持って、まだ、十歳くらいになるばかりの、少女を、後ろから、羽交い締めにしていた。
少女の腕は、ぽたぽたと、赤い血が流れていた、
男のナイフの刀身には、まだ新しい、鮮血が、輝いている。
わが輩の目は、赤く赤く、燃えていた、
犬よりも、大きな、目の前の、人間に、心の底から、ふにゃああああああああ!と、叫び声のあげて、男の、ナイフの持つ腕に、飛びかかっていった。
口で、肉ごと噛みちぎるように、かみつく!
噛まれた男の腕は、ぴくん、として、力がゆるみ、手元から、ナイフは落ちた、
空間を落下してナイフは、自然の緑に、着地した。
男の目は、うつろであった。
少女を、だきかかえる腕は、離れなかった。


565 :考える名無しさん:2008/09/25(木) 08:32:37 0


171 :彼氏いない歴774年:2008/09/25(木) 05:44:41 ID:6D4NpPb4
無職だと女に興味なくなるよね(?ω?)
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/dame/1222275502/




566 :考える名無しさん:2008/09/25(木) 08:48:18 0
I'm jap

567 :超越者:2008/09/25(木) 19:37:07 O
我が輩は、地面を、強く蹴りあげて、もう一度、その腕に、飛びかかった。
空中を、疾走する。
男の死んだ瞳が、我が輩をとらえて、我が輩がかみついて、肉の少しなくなった、右腕は、裏拳と、なった。
ビュッッッッと、わが輩の鼻は、つぶれた!

ふにゃああああ、と、空から、地面に、ドスン、と、たたきつけられた。
息が止まる。
苦しい。

我が輩は、よろよろと、ふらふらと、体の揺れて、四本足で、立ち上がる。
目の前の男は、ナイフを拾おうとしていた。
あくまで、少女を殺す気だ、と我が輩は悟ったとき、叫んでいた!

『我が輩は、悪魔の生まれ変わりだぞ!人間よ!ノロイ殺してやろうかああああああぁああ!』
ドスの利いた声だった。
男の腕は空中でぴくっと、止まり、少女から、完全に、我が輩の方へ注目が移った。しめた!少女をつかむ腕の力が、弱まった。

『少女よ、腕をかめ!』

少女は、言われるがままに、泣きながら、思いっきり、男の指を、噛んだ。

男は、喋る猫の我が輩をみながら、いてっ、と、叫び、腕を振りあげて、少女から、完全に離れる!
逃げろ!少女よ!と我が輩は、叫びながら、男の腕の振りあがっている、一瞬の時の間を、男と我が輩の空間の、無数の座標を、駆け抜けていた。
地面をけり、我が輩は、少女の噛んだ、男の腕の、下がってくるところを、瞳で、みとめると、そこへ、柳に飛び移るかのように、飛び乗って、そのまま、男の腕を蹴りあげて、男の左の眼球に、噛みついた。

568 :超越者:2008/09/25(木) 19:39:08 O
眼球をえぐりとってやるぞ!
我が輩は、上の猫歯が、瞳のちょうど、真ん中の、瞳孔を、ねらい打つように、打ちつけて、噛みついた!

びしゅっっと、軽い音の鳴った。

男は、うおおぉおおお!と、叫んで、のけぞった。

我が輩は、男の叫びを、聞きながら、まだ、おろおろとしている、少女に、逃げろ!と叫んだ!
向こうへ行け!と猫球で、人の多いところを指した。

少女は、泣きながら、『ひっく、ひっく、ねこさんはあ・・』と訳のわからないことを、言っていた。

子供は、これだから、嫌いである
自分のことだけを、考えれば、よろしい。

少女は、我が輩の肉球の先をみて、トコトコと、走り始めた、
うむ、よろしい。

そのときだった、後方から、叫び声が聞こえた。
振り返ると、左目の、大量の赤の血で染めた男が、うぉおおおおおお!と吼えていた。
森が、その声の振動に、波打った。
男の、まだ、綺麗な、右目は、憎悪の固まりで、感情の炎が、赤く血走る瞳の静脈に、浮き上がっていた。
男は、泣きながら、叫んでいた。
叫び続けていた。

そんな瞳で、我が輩を睨みつけられるのなら、こんなことを、するなと、心で念じた我が輩は、男を殺す覚悟で、睨みつけた。少女の足音は、まだ、近くに、あった。
もう、この怒りの感情の染まった男には、はったりは、きかないだろう。
我が輩と男が、まともに戦ったら、勝敗は明らかである。



569 :超越者:2008/09/25(木) 19:43:09 O
男は、ゆっくりと、ナイフに、手を伸ばして、右手でそれを、握りしめた。我が輩を睨みつけながら。
我が輩は、息を大きく吸い込むと、大声で、叫んだ!。


『助けてくれええぇええ!人殺しが暴れているぞぉおおおお!人殺しが暴れているぞおおおおおおお!助けてくれええええええ』

あたりの空間いっぱいに、わが輩の声は、こだまする。

男は、戸惑いながらも、ナイフを頭上高く降りあげて、我が輩に、向かって、走ってくると、ビュンと、ふりおろす!

白の光が、瞬いた。
我が輩の瞳が、白の軌道をとらえて、反射的に、横にザッと、飛んでいた。地面の草が、我が輩の体重で、カサッとなる
人が来るのが、遅い。人が来るのが、遅い。

『助けてくれええええ!殺される!ころされちまう!人殺しが襲ってくるうううううううう!』

そのとき、後ろの方から、人の大量の足音がした。

どたどた、どたどた、と聞こえてくる、

後ろを振り返ると、少女が、おまわりの一人と、野次馬の木の棒握りしめたヤンキイ数人を引き連れて、やってきていた。
ヤンキイは、うげっ!と叫んで、木の棒を、かまえた。
瞳は、通り魔を、睨みつけていた。まっすぐだった。

うむ、いい目だ。
まだ、若者の瞳は、死んではおらん

おまわりは、焦った様子で、ガチャガチャと警棒をとりだしている。

これで、終局である。将棋ならば、王手。夏目は我が輩の、王手に、いつも、ばんじょうを叩いておった。
我が輩は安堵して、男の方へと、振り返る。


570 :超越者:2008/09/25(木) 19:51:06 O
左目からだらだらと、血を流す、人間のようすは、おかしかった。

ナイフにぎゅっと、力を込めて、瞳は、少女に、一心に、焦点を合わせて、走り出した!

我が輩は、走る男の、ナイフを持つ腕に、飛びかかった。
前足で、男の手に、しがみついて、男の右腕を、噛みちぎろうと、噛みついた。
男は、甲高い声で、じゃ、じゃまなんだよ!と叫んで、我が輩の体を左腕でひっぺがして、地面に叩きつけた。
体中の骨の砕ける音を聞いた!

猫さああん!と、聞こえたきのした

貴様!暴れると、打つぞ!
なにやってんだよ!てめえはああああ!と、と、と、遠くの方から、声が聞こえたー
視界のゆがむ、先で、男の腕が持つ、白の恐ろしい輝きが、ゆらゆらと、見えて、残像が見えるようにして、ナイフは、我が輩の元へと、ふりおろされた!
ビュッッッッッという、風の音が聞こえた。

グシャアアアアアアア、と、音がして、我が輩の体に深く深く、ナイフは刺さった。
体中が、ぴくん、と、一瞬、痙攣した。
脳内で、電気が走った。


パアアアアアアアアン!!

空気がふるえる音
男の動きが、止まる・・
男の手のナイフが、パサッと、地面に落ちて、目の前の、我が輩をナイフで刺した男は、時間の止まったようだった。

瞳は、すでに、命が、抜けていた
男の左こめかみが、黒く穴があいていた。
スロオモオションのように、見えた。男は、ゆっくりと、倒れかかってきた

571 :超越者:2008/09/25(木) 19:57:26 O
ドタドタと人の近づく音
危ないから、下がってください・
わああああん、喋る猫さんが死んじゃったよぉおおお
声が遠くなってゆくなんだろう、
意識が、一つに、なってゆく、

世界がゆがむ
ぐにゃぐにゃ、と。気づくと、我が輩は、また、光の中に、きていた
黒い穴の中である

夏目がいた

夏目が待っていた
夏目!
我が輩は、叫んでいた
泣いていた
『未来は、未来は、』
言葉が続かなかった夏目は笑った
『どおした?未来は、楽しかったか』

『機械ばかりの、世界であった。夏目。人の心は、なぜ、ああまでも、変わってしまったのだろうか、我が輩も、夏目も、機械ばかりに頼っていったら、ああ、なってしまうのだろうか』
『原因は機械かな、ひょっとすると、機械のような正確無比な、マニュアルが、原因かも、知れない。すべてのひとが、となりのひとを、一人、同時に、許すだけで、世界は、美しく、なる、はず、なんだけど』

572 :超越者:2008/09/25(木) 19:58:56 O
『夏目、将棋が指したい、おまえを、コテンパンにしてやる』

『とおとつだな、いいの?私、ちょっと、過去に行ってきて、強くなったよ、それに、小説を、勉強してきた』

『夏目が、小説、を、勉強?我が輩は、笑うのである、夏目は、ものぐさで、大学も高校も行かず、訳の分からない、ただ、不倫的、いけないことを、しただけの、人生だったではないか』

『あ、言ったね。じゃあ、そうだな、おまえのことを、書いてやるよ。タイトルは、う〜ん、我が輩は猫である、で、どうだ?』

『そんなの、絶対に、売れないのである、何で、動物が、主人公なのだ?やっぱり、夏目は、夏目である。いい加減にしか、生きられないのである、不倫的情事でも書いておけ!』

『あ〜〜、むかついた、ぶちころすぞ、もう、許さん、餌は、とうぶん抜いてやる、とりあえず、将棋でまずは、ぶっちめる』

『我が輩には、勝てんよ』

『はいはい、さよですか』


我が輩は、夏目とともに、元の時代に、帰ることにした
ただ、なんとなく、我が輩の生きた記録を残さないのは、しゃくなので、この電子情報体の集まりの光を、我が輩からは、未来のそこに、送っておく
まあ、どうせ、夏目とは、誰のことかも解らないと思うから、昔の文献を漁って、本当にへぼい、文芸の、新人の新人の新人の新人の、佳作あたりを、探してみてほしい
タイトルは、え〜と、ふざけてるな、
我が輩は猫である、である。

まあ、金と銀と飛車と角をぬいて、ばっきばき、に、してやるのだ、いまから。

我が輩と夏目は、ぺらぺらになっ・・・・・

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573 :超越者:2008/10/04(土) 23:28:10 O
命題『悲しみの音は、水の柔らかい粘着の音』

芸術的表現や詩的表現は、文学の、きも、である、ということが、あるが、それらにたいして、適応的に、文法というものが、造られているのだったら、よいが、
内容を伝えるために、ということの、目的を第一に、造られているのであったら、文法を使って造られたもの、というのは、内容しか伝わらないんだね、という
、腐敗臭が漂ってくる、ということになるわけで、作家の人生的な、経験的な、人間的な、表現的な、個性というものとは、読者の望む、もっとも、読みたいもの、ということだろうけれど、
それは、不可能なんだよ、
日本文法の奴隷の作家の王国というところでは、
ということになるわけで、
文法通りに書く、ということとは、その作家の文章の順番を、決められる、ということになることとは、作家が、パズルのピイスを、決められた場所に配置してゆくような、従順、ということと言えるこのこととは、
個性を亡くしてまで・・、いや、個性を、誰が造ったかしらねえ、日本文法を造ったやつ、の、個性の複製になる、ということであることとは、作家になることとは、日本文法を造った奴の、物まねをする、コピイ品になることである、ということとは、、

574 :超越者:2008/10/04(土) 23:31:10 O
作家の個性とは、日本文法の個性しかないよ、人の個性になるために、生まれてきたんだよ、
やったぞお、何々賞受賞!、やっと、私も、個性的ではなく、文法の個性の奴隷的、と認められはじめたぞ、うっしっしっ、もっともっと、頑張って、非個性的な、文章を書くために、文法を勉強するぞ!
ねえ、あなた、近くの通りの書店に、文法の本を、買ってきてください、一万円で足りるかしら、えっ、足りないですって?、それは、こまったわ、どうしましょう!、って、馬鹿か?てめえ?、無知蒙昧か?
おぉ〜〜ん?、時代の奴隷になって、小さな、鼻くそみてえな、小銭をムシャムシャ、と、かねごん、して、いったい、なにが、思想、的、だって、いうんだい?
ただの、ウルトラマンの怪獣じゃねえか、小銭くいだよ、小銭くい、おいちいでちゅか〜?今日も、ぱくぱく、ですか〜?
まことに、無意味な、人生ですねえ、無の意味の人生、を、送られて、五円チョコのように、やっすいやっすい、評価を、ぱくぱくして、
おなかいっぱいでちゅか〜?なんて、なんて、なんて、なんて、なんて、なんて、なんで、何でそんな人生に、なっちゃったのお?
もお、知らない、あたち、知りません!


575 :超越者:2008/10/04(土) 23:35:32 O
だいたいさあ、個性なくしたものに、価値がある可能性は、あるのかい?
だって、ねえ、世界最高の、裏の音楽家、エアロスミスは、売れました。
けれども、エアロスミスが、声楽家の、無個性のような、技術だけはある、逆説的には、技術だけしかない、人間の瞳の見る猿の顔の同じのような、歌声で、
クレ〜イジ、クレ〜イジ、って、歌ってたら、売れますかい?売れるわけねえだろう、
まず、声楽家のような、あんな、いい声で、クレ〜イジ〜って、クレイジイのかけらもないじゃないですかあ。
それ、ただの、写真のような、絵、の、ような、魂の抜けた、音楽じゃないですか、上手いだけ、それも、人の決めた上手いという、中での、で、ね。
はい、と、手を挙げた、そこの君、
その人の決めた、上手いとは、本当に正しいのですか、
ほほほう〜、素・晴・ら・しい。その通り、確かに、上手い、という意味だから、上手い、といわざるを得ないけれど、それは、言語世界上の法律にのっとったうえでの、解答であって、
実際に上手いかい?、と、考えてみると、あれえ、下手ではないけれど、み、み、み、魅力がねえええええええ!




576 :超越者:2008/10/04(土) 23:38:24 O
わたくし、おじょうさま、なのですの、今日は、お見合いに行って参ります、すると、出てきた、殿方は、眼鏡をかけて、勉強という、時代の教科書に、従順に奴隷に、自ら、志願したかのように、なった、という、男、が参られました、
その男は、ものすごく、丁寧と、世の中に、定められた、敬語をお話になられて、世の中に、誠実そうな、真面目そうな、お人柄に見える、と、定められている、お洋服に、
何の疑問のなく、着こなされており、笑い方、仕草、瞬きの仕方、口の開け方、食事の作法、のそのすべてが、世間でいう、高い評価、と定められたものを、しておりました、
話す事柄と申せば、人の知恵の、暗唱という、九官鳥の脳の原理と、まるで、お変わりにならぬ、事柄であるわけで、
その男を観察しているうちに、わたくしは、あることを発見いたしました、
その男の行動の未来のすべてが、およそ、推測できるということです、
それに、きづいてしまったら、この男とベッドをともに、しても、まるで、つまらない、常識的な、性行為というものを、強要されそうなもので、
それどころか、世の殿方の、常識の、愛している、という、女性にとっては、一週間に一度くらいは、見事なタイミングで、演出して欲しい、その言葉も、
外国人じゃなくて日本人だから、の理由にて、聞けそうもありません、
つまらない男、
世の中には、なんて、つまらない、男がいるのかしら、と私は、微笑して、その男を、いつまでも、いついつまでも、眺めておりました、
ということの、ような、魅力のなさ、じゃねえかよおおぉぉううううぅぅぅ!!!!




577 :超越者:2008/10/04(土) 23:44:50 O
エアロスミスがいいのはよお、エアロスミスの声の、あの、クレ〜ジイ、クレ〜ジイ、の時の、砕け散った硝子の音が、聞こえる、ような、音の硝子の破裂的衝動の、気持ちよさ、だろうが。
それが、それが、声楽家のように、正しくもないが、世間には、勝手に、正しいと、決められちまった、歌声で、歌われちまったら、俺は、どうしたら、いいって、ゆうのだい?
本物志向の、俺のような、人間は、どうしたら、よろしいのだい?
、だいたい、無個性がいい、って、なんか訳の分からねえ、常識があるけれども、あれは、あんな変則的なものはだめだよぉ、という常識があるけれども、(正確には、価値の評価の仕方の常識の、奴隷性)、
そういった作品は、現実的に、俺は好きで買うし、現実的に、みんなも買うし、だから売れるのは、いつも、そういった、
非、技術的な、もので、どちらかというと、個性に、とっか、したものなわけで、
ただ、ただ、ひたすら、ひたすら、叫ぶ!ということだけで、世界をとってしまった、リンキン、が、
叫ばないリンキンであったら、誰が買ったというのだろうか




578 :超越者:2008/10/04(土) 23:52:06 O
確か、誰かが言っていた、

腐ったものを、犬に、食わせなさい、と。

すごいなあ、思惑通りですよ、尊敬しちゃう。
奴隷的従順、を、くわされ、くわされ、みんな、みんな、おなかいっぱいに、なるまで、腐ったものを、食わされています、
今日も昨日も一昨日も、
明日も明後日もしあさっても、
聖なるもの、食べること、なかれ。
腐ったもの、食べないこと、なかれ。

えげつないんだね、やり口が、いつも、いつも、いつまでも。

腐ったもの、腐った餌、を、食べ続けた代償として、の、副作用が出ていて、それが、それが、あまりにも!、あまりにも!、なんです。

他人の人生を、知る必要のない、という、他人の心を、知る必要のない、という、権利、というものを、主張し始める、という、
学ぶ、とは、能動的な、ましてや、非非凡、的な、者、の、心の情熱に触れることではなくて、非凡の従順になることだ、というふうな、決意を胸に固めて、
今日も明日も明後日も、勤勉に、なろうとなさっておりますよ、

聖と、腐、との、区別が、もはや、つきますまい、腐、が、聖なるもの的な、という、意味が辞書に、しるし、されたら、犬には、聖も腐も、同じものに、瞳にうつってしまうこと、だろうよ、

579 :超越者:2008/10/04(土) 23:54:37 O
ああ、それは、意味は死にました
意味は、高らかに、死にました、
犬は、意味を今日も待ち望んでおります。いえ、待ち腐んでおります。
毎日、毎日、待ち腐んで、おいで、ですよ。
しかし、なぜ、生きる意味だけは、与えておやりにならなくて?
こんだけ、待ち腐んでさせて、肝心なものだけは、腐んだままに、与えないのは、なぜなのでしょうか、
腐んでいる、腐んでいる、腐んでいる、犬たちは、よだれを垂らして、腐んでいる。

さあ、今日も、腐むままに、食らいつこうか、
誰かさんの用意した、タマネギだらけの、ハンバアグに・・・
今日もどこかでどこかの犬が、腐むままに、ハンバアグを食べて、吐き出す、吐血の声の、聞こえてくる

次の、腐む人は、誰ですか。


ーーー

あいつは、しずかに、つぶやいた、

聖なるもの、犬に与えることなかれ

聖なるもの

枠の力、というもの、だけは、よりどころとしない、公平性、

犬に与えることなかれ

神は、謳った

580 :超越者:2008/10/05(日) 18:41:46 O
命題『それでも、人間は、知性を、ひけらかす!!』


賢さ、というものとは、視点の多さ、というもので、カシコぶる、という、難解な言葉を、使用する、ということとは、
視点を一つに限定する、ということに、『なりがち』で、だから、カシコぶる、という、知識をひけらかす、という、行為というものは、みっともない、というふうに、人の感覚の発現する、ので、ある。
本来、たとえ、単語的、であろうとも、難解な熟語には、はて?人は賢く感じるはず、な、の、に、なぜだろうか、異常に、短絡に、痴呆に、幼稚的に、この瞳に、映ってしまうのは、ということの、裏の解答、とでも、それは、いうべきものである。

難解な単語的な文章を暗記する、ということとは、九官鳥、というものでも、やすやすと、おこなってくれる、ということ、だろう。




581 :超越者:2008/10/05(日) 18:43:56 O
さてさて、視点を一つに限定してしまう、行為とは、どんなものだろうか?


それは、いきつくところは、
赤は、リンゴである、森は、静謐である、血は、吸血鬼の飲み物である、
といった具合の、短絡さ、というふうなものであるこのことから、関連的に、誕生する、新たな、解答的、というものとは、

カチ〜ン!日本語の基本構造やないか〜い!という、思いがけない、僕の全くの、意図すらさえも、しえなかった、予測だにしていない、日本語の幼稚的、の、炙り出し、というものである、
ま、まさか、日本人の理解力の低さ、というものが、文法、から、きていただなんて、誰が、夢でさえも、見ていた、というのだろうか、
ああ!、日本語、駄目やないか〜い!(カチ〜ン)、かっかっかかかか(☆o☆)、日本語、視点、一つやないか〜い!(カチ〜ン)、かっかっかかかか(☆o☆)、
日本文法、痴呆養成マニュアルやないか〜い!、(カチ〜ン)、かっかっかかかか(☆o☆)、日本語は、駄目である、って、それすらも、視点が一つで、駄目やないか〜い!、(カチ〜ン)、かっかっかかかか(☆o☆)、
コピイばかりで、めちゃめちゃ、楽しとるやないか〜い!、(カチ〜ン)、かっかっかかかか(☆o☆)、
(☆o☆)で、(☆o☆)のことやと、読めるはずないやないか〜い!、(カチ〜ン)、かっかっかかかか(☆o☆)、いつ、これ、おわんね〜ん!(カチ〜ン)、かっかっかかかか(☆o☆)、ボンジュウウウウウウウウ!

582 :ネオマトリクス:2008/10/06(月) 18:29:18 0
>みなさんにも世界平和のために私の知を分けてあげようと思います。
では、私の日常レベルの苦を聞いてください。
今、危機的状況です。
職場で、初めて飲み会に参加する事になりそうで、
俗にいう「ノミュニケーション」という、
身体を使った物理的な意思の疎通を行うハメになりそうです。
単に飲食ならば問題ないのですが
人間は危険・苦痛に遭ってまで快を得るレベルの本能ばかりの生命なので
原始的な本能による行動を多数行うと思われ、
様々な危険が想定されます。

貴殿ならば、参加をしますか?拒否しますか?
また、どのようにすれば、危険の確率は下がりますか?

583 :超越者:2008/10/06(月) 20:16:48 O
ネオさんへ
ふむ、危険という、二文字の漢字というものが、なにを指しているのか、まったく、解らない、という、言葉の中の、本質ベクトル性、というものが、まったく、解らない、という、僕にとっても、悠久ぶりの、危機的状況というものだな

しゃああああああ!超越者だああああ!
さてさて、通常ならば、この危機の、危険の意味を、聞くことから始めるのが、賢者的坊主、というもの、の、役目なるもの、だけれど、超越者なる名を打つ以上は、それすらも、推測してみようか
まずは、たびたび?かは、わからぬが、念押すように、出てきた、本能、という、言葉というものが、

これ、おそらく、キイワアドなり
(僕はいったい誰だ、)

う〜ん、本能

おそらくは、女関係的、と、酒による肉体暴挙的、と、酒による肉体無制御的失言性、というもの、の、三つの事柄と言うことであろう、

後は、ヒントは、貴殿ならどうする?という、この言葉

これから察するに、人間関係的な、不安というものも、出てくるわけである
逆に言えば、ただ、肩を押してくれ!というふうにも、とれるが、

さてさて、これは、難解だ、


584 :超越者:2008/10/06(月) 20:18:56 O
危険回避

つまりは、ロオリスク化が、所望ということである。

ふ〜む、

まずは、人間関係的不安があるという、ことであった場合の、ケエスに、君が当てはまる場合には、『きわめて、開放的に、【ならない】こと』、
このタイプの人間の場合は、もともと、どちらかと、言うと、開放的な、精神のために、無防備すぎる、ということのために、意識的に、開放的になる、という
、意識を持つ、ということになると、空回り的、というものになりやすく、その後の、関係というものが、迎合笑顔的、というものになりやすい、多大な、リスク、というものがあるのだから、

気をつけるべきことなのは、演じきる、ということである、それは、マイナスポイントの行動だけは、しないことを、念頭に、
マイナスポイントの行動だけは、避ける行動をする者を、制限時間中、ずっと、気をつければ、よろしい、多少、気をいつも以上に、使うことになるが、そこは、クレバアに、割り切りなさい、
まあ、後は、女関係的だが、こればかりは、タイプによって、全然アドバイスが、違う結果を、生み出すので、なんとも言えない

プレイボオイならば、あまり、派手に、振る舞わない方が、得だと思う(一回目だしね)



585 :超越者:2008/10/06(月) 20:22:24 O
また、もし仮に、強引にアタックする、という場合を所望ということであれば、
それを笑顔でサポオトしてくれる男仲間というものが、手の中の、カアドに、ない場合には、無理に、流れ、を、創ることは、リスクを高める、ということになる、
自然な流れ、に、身を任せるのが、よろしい、

後は、酒的か

仕事内容がわからないために、(上司のポジションがどれくらい、なのか、また、人数がどれくらいなのか)、難しいが、
酒に弱いのならば、あまり、派手に飲まない方が、よろしいだろう
ただし、一人、飲まない、という、愚は、避けた方が無難

僕は、平気で、空気を読まないことができるが、僕にはある一種の、芸者的才能、が、あるために、なんとかなるが、
わざわざ、リスクを買う必要は、ない、普通に一杯をゆっくりと、飲めば、よろしい
さて、総合的に言うと、いかないよりは、行った方が、後々のことを、考えると、得、である
ただ、マイナスポイントだけを、避け続ける行動をとることに、終始すれば、まあ、悪い結果には、ならないだろう

僕なら、どうするかメンバアによって決める
僕の場合は、もめ事になりそうか、どうか、で決める
基本、僕の場合は、誰かが僕の風よけに、なる、そういった、カアドがない場合は、基本、参加しないが、まあ、初めての、歓迎パアティ?なら、さすがに、行くだろう


586 :ネオマトリクス:2008/10/06(月) 23:58:34 0
丁寧なレスに感謝致します。
そうですか。行った方が良いですか。

>本能
>女関係的、と、酒による肉体暴挙的、と、酒による肉体無制御的失言性、というもの、の、三つの事柄と言うこと
まさにその通りですね。酒の場では性的な会話が出ると思う。
肉体的暴挙には、自身の酔いによる嘔吐・失神・急性アルコール中毒による死亡や
交通問題も含まれると思う。
交通問題という、物理的問題があるので、行くべきか迷ってます。
バスは深夜は無理。タクシーは高い。他人の自動車も、事故ったら
同乗責任があるので危険です。どうすべきですか?

>気をつけるべきことなのは、演じきる、ということである、それは、マイナスポイントの行動だけは、しないこと
なるほど。苦の回避には、人格を作成し、演じて
誘いを断るのですね。つまり、事前にパターンを予想し人格を創ると。

>女関係的だが、こればかりは、タイプによって、全然アドバイスが、違う結果を、生み出すので、なんとも言えない
登場人物は、殆どが年配女性なので、変な事はないですが
俗に言う「ノリ」「空気」により、その手の危険はありますね。
要は『世俗的文化を延々と話す、対応をどうするか』といった問題。
はい・いいえ・別になどの語句では難しい。
結婚がどうたら、恋愛云々も、そういう場では哲学的会話で回避も難しい。
いかに、評価を下げず疲れない程度に回避するか?

587 :ネオマトリクス:2008/10/07(火) 00:11:24 0
なので
>強引にアタックする、という場合を所望
ではなく、いかに目立たず、てきとうに回避し、酒も飲まず
無事に帰還を果たすか、を所望です。
この私も、肉体的制限があり、酒という危険な化学物質は
様々な害を及ぼす上に、他の人間が酒で脳が変化した場は、極めて
原始的本能の行動が増え、危険で困ると思う。

>仕事内容がわからないために、(上司のポジションがどれくらい、なのか、また、人数がどれくらいなのか)
派遣で軽作業なので、別に上司もないですが、集団に属してるので
一応は同調しないと、危険です。また、人数は30人程度?です。

>ただし、一人、飲まない、という、愚は、避けた方が無難
分かりました。しかし、定番の「出し物・カラオケ」などはどうしますか?
俺は地球の文化に関心がなく、マトリクスからの脱出のみを考えてるので
どうしてもエージェントプログラムとの戦闘の話や
ゲームのBGMばかり思い浮かぶので、出し物・カラオケは苦です。
いや、もめ事になりそうではないし、団塊管理職の強要も無いですが
場を盛り上げる事=不自由な肉体を危険に晒しての本能的行動
は、生物の愚行に思えて嫌なんですよね。

もしくは、そこで脳が物理的に破壊されるかも?とも思います。
それはそれでマトリクスからの脱出なのですが、それも問題ですね。

588 :考える名無しさん:2008/10/07(火) 00:24:37 O
世界的金融危機を何とかしてくれ!

589 :超越者:2008/10/08(水) 03:12:28 O
ふむ、


移動、行き、電車、帰り、タクシイ、

カラオケ、まあ、三曲くらいは、持ち歌を作り、熱唱

出し物、脱力しながら、何か考えごとしながら、行う。思索タイム。

人の話

微笑みと慈愛に満ちた眼差しで、適当に、相づちを、打っておく、
この際、相手の瞳に、視線を送る必要はなし、相手が、聞いてほしい、的な、声の音が、耳に届いて、聞こえたら、相手の瞳を、一瞬、ちら、と、見て、ふ〜ん、とか、なるほどねえ、とか、ははあ、それで、どうなったの、とか、
または、相手の話の主格的を、抽出し、それに、【かならず、接続詞をつけずに、】おうむ返しする、それだけで、おしゃべりの口は、進むから、また、思索タイム、

これだけで、ある一定のタイプの女は、恋に落ちる。(主に、純粋系、指令塔欲しい系、あまり、作戦練るのが下手系)


ふむ、

金融問題


う〜ん、アインシュタイン、の、クロオンを、百体ほど、創りなさい
たぶん、解決

590 :超越者:2008/10/08(水) 21:29:28 O
命題、『いつから、地球から、酸素は、なくなったのだろうか』


自分が、理解が出来ないということを、駄目だ、というふうに、思っている間、ということの時の、人間というものは、まだまだ、半人前、というものである、
なぜなら、それは、己的によっての、己の評価に、己が左右されてゆく、というものではなくて、他者の評価というものを、主格にした上での、己的によっての、己の評価が、左右されてゆく、ということなのだから。

神の知恵を求める、という、行為というものは、自閉的になってゆく、というものである、このことだけれど、
この自閉的とは、あくまで、己のみによる、自閉的、というものであり、けっして、他者を巻き込んでの自閉的という、他者の評価を求めて、その上、結論を勝手に、自己完結にて、仕上げる、という、他者の評価を求める、自閉的な者、というものではないのである。
他者の評価を求めて、自己完結的な、自閉的な者、とは、見苦しい、わけで、それは、女性に言わせる、と、ひいいいい、近寄らないでえええ、といったところ。



591 :超越者:2008/10/08(水) 21:31:51 O
神的、【光りの粒子と同一化する知恵】、というものを、求めるならば、ニイチェや、おさむや、ゆきおや、のように、己だけによる、自閉的な、自己完結的な、独善的独裁的、であるべきである、
他者を巻き込むのは、二流品のすることで、己は、それは、美しく、己と、闘う、べきである、

このことから、導かれる解答的というものとは、『人間の精神性の価値、というものとは、己との戦い、というものの、ストイック的によって、決まってゆく』、ということである。

『他者の評価を求める者』ということ、ほど、『パクパクと、酸素のなくなった金魚の口の【哀れ】、のような、哀れなる者、というものを、僕は、自然界で、視たことがない、
アメンボさんでも、評価を求めずに、水の上を歩くのだからね、餌をとる、ということの、己の自閉的、ということによって。
それは、自閉的、ということ、だからこそに、目的に添った、精緻な完成、というわけだし。



592 :超越者:2008/10/08(水) 21:34:05 O
機能美的かな、それとも、正確無比的な完成かな、

人の投げた五十の木の枝を、落ちゆくその枝が、地に落ちるまでに、人が、抜いた日本刀で、全てを、緻密な精緻な軌道を、刃は、駆け抜けて、
全ての枝を、地に落ちるまでに、打ち落とすのを、目の当たりにしたような、正確無比、

そこにあるのは、無限の、独り、の時間。

アメンボ、は、考えたのだ。
どうすれば、水の上を歩けるのかを。
アメンボの思惟にくらべたら、現代人の思惟なんて、思惟という、言葉の高価が、あるだけだ。

仮に、人間が、水の上を歩けたら、すぐに、テレビ出演だとか、に、なる。けれど、そんな、こと、を、せずに、ただ、水の上を歩きなさい
ひたすら、客観的には無意味に、主観的には有意味に。相対的価値ほどに、価値が輝く時はなし。



593 :超越者:2008/10/13(月) 13:03:37 O
命題『神と僕』

龍理は、顔を正面に向けて、その場に、寝ころぶ、神の寝姿のお顔に、曖昧に、苦笑した
神は、すやすや、と、寝息を立てて、安らかな顔で眠っていた。
神がたてる、静かな安らかな寝息は、気に食わなかった


龍理は、手の中に、握り込まれた、銀の剣に、ひやり、と、恐ろしい未来を暗示させる、冷たさ、の、感触がした。

うう・・ん

神がうめいた。

神のうめきに、龍理は、はっと、して、銀のナイフを、背中に、回した。

神を視ると、神は、その瞼が、静かに、閉じられて、まるで、死んでおられるかのように、眠ったままであった。
よかった。起きてはいない。

龍理は、迷った。
殺神の、決意の、勢いが、つまらない、こと、で、削がれてしまった。
二ヶ月の心の葛藤が、たった、一秒の、神の無意識の、寝返りに、眠る蛇だと思っていた蛇が、急に起きたのを、目の当たりにした蛙の心のように、怯んでしまったのだ。
さすがは、眠っていても、神様だ、


さて、どうするか、と、龍理は、決めかねていた
神は、やはり、眠ったままだ
そりゃあ、そうだろう、
なぜなら、神に睡眠薬入りの、【美しい料理】を、食わせたのは、この僕だからだ。

人間界で手に入れた、あの睡眠薬が、この神に、効くのか、効かないのか、は、半信半疑だったのだけれど、結果から見る、には、神にも、睡眠薬の効果は、あるみたいだ。
神は、静かに、眠っている

594 :超越者:2008/10/13(月) 13:06:36 O
やはり、やるしかないか、と、龍理は、背中に回された銀の狂謀、を、そろそろと、胸の前に出して、神のお顔を、見つめる
銀のベットの上で、静かに、眠る、神の顔には、いくぼんもの、しわが、刻まれていた
神のしわに、龍理は、年月の、切なさ、を、感じた
瞼の裏側には、自らが、物心もつかぬ、幼い頃に、母親に、捨てられて、それを不憫に思った神に、拾われて、それから、過ごした、今までの、十七年間の人生が、思い返された

その全ての場面で、神は、笑っていた。
心の底から、の、笑顔で、いつも、龍理を、受け止めてくれていた

僕は、いつも、神の御爺と、時を、ともにして、神の偉大な、心の寛大さ、その精神性の美しさ、その慈愛の深さ、に、何一つ、悩みの感じぬままに、大きくなった。

龍理は、神を、視た。

ある日のことだった

神は、綺麗な可愛い女性の、生首を、持ち帰ってきた。
神は静かに笑いながら、その手からは、髪の毛を掴まれた、美しい女性の顔の首から、血がポタポタと、地面に、垂れて、
僕は、恐怖に、唖然と、神の御爺のお顔を、口を開けて、眺めていると、僕を視て神は、にこにこ、と、『龍理、君も、もう、十七歳だ、そろそろ、神の仕事をやってもらわねば、ならん』、と、
微笑の瞳に、静謐をまぶし散らした微笑の声で、言った、

595 :超越者:2008/10/13(月) 13:11:25 O
神は、台所に、銀の鍋を、取り出して、手の下に、無造作に、ぷらぷら、と、揺れる、おんなのひと、を、慣れた手つきで、ひょいと、鍋に入れると、
『龍理よ、今日は、お祝い、を、しよう、君の十七の誕生日、神にとって、十七とは、人間風に言えば、『もう、成人』というものだ。月日の流れるのを、早く感じるのは、私も、もう、ずいぶんと、年を、とってしまったのかも、しれないな』、と、いった、
神のその腕は、ガチャガチャ、ボッ!、っと、ガスコンロの火を点火させて、神が女の人を入れた銀の鍋に、水を入れる。
ジャアジャア、と水が、鍋を、満ぱんに、満たしてゆく、
女の人は、プカプカと、遊泳して、ときどき、鍋の銀の壁に、こんこんと、女の人は、ノックするように、静かな、無生音を響かせた、

その、部屋に反響した、こん・・・こん・・・、の音は、悪魔がドアを叩くようで、龍理は体中の温度が一度下がった気がした、

背中を向けている神は、その、小さなドアの音の鳴らす、銀の鍋を、そのまま、火にかけた、
少しの時間、火は、狂暴に、鍋を、暴力した。
女の人の悲鳴が、きゃああああああ!と聞こえた。
幻聴だった。

すぐに、白の哀れみの蒸気の、上がりはじめて、そこからは、水が、グツグツ、と沸騰の音を、奏でる、

女の人の水、から、上がる、もくもくと白い蒸気の中で、青の火の上で、神は、静かに、煮込まれる、鍋を、見つめているのだろう、
龍理には、神が背中を向けて、立っているので、神の動作の詳細までは、解らなかった。判然としない。

596 :超越者:2008/10/13(月) 13:15:03 O
耳を澄ますと、正面の、部屋の背中の神の、向こう側から、グツグツ、グツグツ、と、音が聞こえてきた、
それが、龍理には、地獄の悪魔の声のように、聞こえるのだった。
悪魔が、グツグツグツグツ!、グツグツグツグツ!、グツグツグツグツ!、グツグツグツグツ!、と叫ぶ。叫ぶ!叫んでいる!

背中を向けた神は、楽しそうに、無邪気な子供のように、『よおし、もう、そろそろ、いいぞお』というと、神は、隣の、流し台に向けて、
右手で簡単に銀の鍋を、持ち上げて、もっゆくと、鍋の下に、左手で網を用意すると、すぐさま、その銀鍋を、傾けた、
ザザアアアア、と、音の鳴って、そこからは、煙の白の溢れでて、ポトン、と、音の鳴って、女の人の生首が、神の手の網に、乗った。

網に静かに乗った女の人の白の両の瞳が、神に僕に、向けられた。
ぞっと、した。

神は、振り向くと、その顔面には、微笑の仮面、が、ぴたり、と、張り付かれて、網の上の生首を、持ちながら、龍理の方角に、すたすた、すたすた、と、歩いてきた。
振動に揺れて女の人の瞳が、ゆれながら、静かに、龍理を、見つめている。

歩いてきて、龍理のテエブル越しの位置に、神は、女の人の網をもちながら、立ち止まると、龍理の前の、銀のテエブルに、静かに、そっと、銀のお皿を、置くと、そこに、乱雑に、ポンと、すかさず、生首を、落下させた。
女の人は、上手に、乗った。
正面の、皿の上の、女が、僕を、にらみつけた。
僕は、瞳をそらした

597 :超越者:2008/10/13(月) 13:16:19 O
神が、歩いて、台所にいくと、なにやら、ゴソゴソと、して、すぐさま、戻ってくると、右手に持たれたケチャップを、ボチャチャチャ、と、生首の上にかけてゆく、
女の人が、赤く赤く、血のように赤く、染まっていった

血の絞りに、夢中な、神が、笑っていた。
歯が、キラリ、と、輝いた
龍理の瞳には、真っ赤の輝きに、それが、見えていた。

神は口を開いた、『さあ、お食べ、今日からは、毎日が、美しい人間料理だ、君が成人になるまでは、と私は、ずいぶんと、長い間、美しい料理を食べること、を、我慢してきた、
だが、今日からは、もう、私も、遠慮なんて、するものか、神様の特権、美しい料理を食べること、を、遠慮などしないぞ、さあ、早く、食べなさい、どおした?龍理、早く食べないと、冷めてしまうよ、ケチャップ、大好きだろう、だから、たくさん、かけておいた、』
危うく、龍理は、神の恐ろしい剣幕に、手が銀のフォオクにいきかけて、気をしっかりと持ち直すと、神に、いや、御爺に、『こ、こ、これ、造りものだよね?』と問いかける、
冗談が過ぎるのだ。神だけに、芸が細かくて、あやうく、僕は失神しかけたのだ。

すると、神は僕に口を開いて、『造りもの?あ、ああ、人間は確かに、遙かの太古にいて、私を造られた、私より前の、神様が、造られた、もの、だがら、づぐりものだげど。』と、濁った言葉を返してきた、
『いや、そういう、意味じゃなくて、あ、あの、この女の人は、さっきまで、生きていたの?』

と龍理は問いかけた、

598 :超越者:2008/10/13(月) 13:22:37 O
神は、顔がくしゃくしゃに破顔して、瞳が凄く細くなって、微笑むと、口を開いて、
『ああ、彼女は、もちろん、つい、三十分前まで、生きておったよ。先ほど、彼女は、仕事場に、向かう途中だったんだ、私は、地上に、龍理にプレゼントする、美しい者、を、探しておったから、
すぐさま、この神の瞳、この神の紫の輝く瞳が、この美しい女性、を、ロックオンした。刹那だったよ。そして、私は、すぐさま、彼女を、ここへと、引き上げたんだ、もちろん、彼女は、何が起こったのか?と首を傾けた、
だが、その、優しい、純粋な、純真な、子供のような、好奇心も、すぐに、私が右手で持つ、彼女を殺すための、巨大な斧を、視て、終わってしまったよ。
女は絶叫した。驚愕の顔をして、きゃああああああ・・・・、だが、音は、最後まで響くことはなく、途中で、やんでしまった、
私は、野球選手の、フルスイングばりに、全長二メエトルの神の斧を、ふるった。そしたら、首の無くなった。
体は、ふらふらふらふら、として、雲を紅く汚すのだから、雲の上から、地上に捨てて、落としておいたんだ、人間には、ちょうど、いい薬だ。あ、それより、早く、食べなさい、美味しい【料理】が、冷めかかっているぞ』
と、神が少し怒った口調で、言った

僕は、すでに、トイレに駆け込み、トシャしていた。
この日からだった
神の定める、成人と、僕がなったこの日から、僕の眠れぬ日々は、始まった。

599 :超越者:2008/10/13(月) 13:24:33 O
御爺、いや、神、いや、御爺は、僕を連れて、下界に降り立つと、毎日のように、斧で女性を、野球した。
御爺の打率は、百パアセントだったのだ。
僕は、毎日、トイレで嘔吐する毎日で、僕は、御爺から、神の意味を知った

神とは、気まぐれに人を救い、気まぐれに、人を殺す、自己中心的な、自閉者だ。独裁者なのだ


閉じた瞳を開けて、龍理は、目の前で眠る神をみた。

誰かがやらなくてはならない

なぜなら、神は、今、いや、御爺は、今、大変なこと、を、計画しているのだから

龍理は、手の中の、銀の剣に、力を移して、ふりかぶろうとした、その瞬間、うう〜んと、呻いて神は、瞳をパッチリと開くと、降り上がる、自らを殺そうとする銀の剣、と、僕、をみた。
神の眠そうな瞳が、僕の手の握る銀に、焦点を、合わせようとした

僕は、とっさに、『お、お、御爺!早く、今日も、美しい料理、を、捕まえに、い、い、いこう!』と剣を天に上げて叫ぶと、御爺、いや、神は、
ゴシゴシと、指で、瞼を、こすって、天高く突き上げられた銀のつるぎに、パアッと、顔に喜びの後光の差して、口を開いた、
『おお!、その銀のつるぎ、は、神をも、殺戮できる、強大な、凶器、神ごろし、どこで、そんな、もの、を、発見してきたのかは、知らんが、人間を、やる気じゃな、よおし、』

600 :超越者:2008/10/13(月) 13:30:08 O
神は笑って布団を蹴りあげ飛び起きると、がさごそと、ケチャップ二本と、神の斧を背中に、忍者のように、帯刀して、
机の引き出しから、神の暗黒手帳を開くと、口を開いて、『え〜と、今日は・・あ!』と叫ぶと、続けて、『いかん、忘れておった、龍理よ、私には、今日は、やることがある』と言った

神は、こう言った
太陽の活動があんまり芳しくなくて、ムシャクシャするので、ある某国の、企業を、一つ、倒産させる、と。
神は笑って、某国の大統領がいかなる手を使っても、圧力をかけて、倒産させる、と言った
神の圧力だ
某国の、ある企業は、もう、すでに、潰れたも、同然だ
僕は、すでに、【知っていた】
【それは】、すでに、これからの人類の未来を、知っていた
僕は、見て、しまったのだ

人間が決して見てはならない、神の暗黒手帳を

神はこれから、ある企業、それも、かなり大手の、経済の中心的、とも、いえる企業を、潰すという
それは、ぎりぎり、経済が破綻しない、ちょうど、ぎりぎり、の、企業を、潰す、というのだ。

その後は、神の手帳には、こう、書いてあった

地獄、地獄、
地獄の始まり

真っ赤に燃えろ
真っ赤な、空

ライオン、めだか、亀、恐竜、シイラカンス、エイリアン、【人間】、きりん、


絶滅指定種。

601 :ネオマトリクス:2008/10/21(火) 00:07:36 0
以前、飲み会について相談した者です。
今度は趣味について相談させて頂きます。お知恵をお貸しください。

俺は、一日にゲームが三時間程度しかできなく
世の金持ちニートよりはるかに劣ってます。
で、いっそのこと
『世の中をゲームと感じる』ことで、24時間ゲームをやってる雰囲気を
感じるつもりです。

例えば。疲れとか病気はステータス異常。
敵は超美しいキャラクターで、そいつらは神クラスのエージェントプログラムで
攻撃してくる。
そこで。アイデンティティをどうすればいいですか?
俺は、この世は
「きったない野蛮人の集合だが、レベル上げに最適」
と捉え、それでレベルアップを人生の意味にして、それで
周辺のNPCやエージェントプログラムに勝つのが目的です。
ジョブは善の忍者とかですかね・・・貴殿は
ゲーム的マトリクスについてどう考えますか?

602 :超越者:2008/10/21(火) 01:44:11 O
ふむ、
自分の存在を支える拠り所について

ふうむ、難しいところを、ピンポイントで、ついてきなすった!
まあ、頑張ってみますか、の、

超越者なのだあああ

ゲエム的マトリクスについて、

『世界自体をゲエムととらえる』、という、『脳内変換』というものは、我々の現実世界の本質というところから、観てみると、『あながち、間違ってはいないかもしれない』、という、
『世界の真実の形』という、ーー『人間が宇宙の外側に出て、その箱を眺めてみたら、その箱自体が、光輝く球体だった』ということや、『宇宙は、ぴりっ!ぴりっ!と自由放電し続けているような、電波のノイズだった』ということや、などは、
十分に、『可能性の中に、予測の範囲の中に、考えられる』、という、『ーーこの世界の、【嘘偽り無き真実】』というものがあります。

僕自身が、宇宙については、おそらく、『通常の人の考える、【それ】』という、『宇宙についての、考察』というものとは、比べ物にならないくらいに、考えているために、
宇宙の外側に出たら、電波的の可能性は捨てきれない、というものがある、
なぜなら、光は電波的で、すべてにおいての、鍵であり、それは、僕の大好きな、ビジョンにおいても。
また、【生命の素と言ってもよいでしょう、太陽】という事柄においても、やはり、なぜか、『光は、密接な関係にある』、ということなのだから。

603 :超越者:2008/10/21(火) 01:46:28 O
これらの事柄の部品は、僕に、『僕は、もし、かりに、宇宙の外側に出たら、ーー僕の居た、地球、銀河、超銀河団、すべてを含めて、そのことの全部が、【輝く電波なんじゃないかしら】、
ーーと思わすことを、強要しやがるからです

これらについては、誰もが、今の科学の水準の、推測範囲内の中に、ーー『宇宙の真実の形』という、『宇宙自体が在ることの意味』という、
ーーー『ほら、だって、在るってことは、地球上の法則上、何か、目的があるよねえ、たとえば、肺は、酸素を取り入れて、生命活動を支えているし、瞳は、目の前の、事物を、脳内に、ビジョン化をするために、実在しているわけだし、
ということから考えると、宇宙の目的は、何なの?という、宇宙があることによって、誰が何の得をしているの?』
ーーーということが、全く、入りきらないために、(科学の予測範囲内に)、
ーーとりあえず、『存在』という、『ベクトル』からは、『実は、人間のアイデンティティは、見つからねえんじゃねえか?』という、『僕の見解』というものがある。
存在、は、まさに、ブラックホウルなのだ、

604 :超越者:2008/10/21(火) 01:53:32 O
さて、では、それでも、解を出しなさいと迫るのが、観客という、『これを見ている、読んでいる人たち』、というもので、
『とりあえず、僕は、地獄のリンゴをかじられたピエロですから』、というこのことの理由によって、答えてみますか、ということになるのだけれど、
マトリクス的に関して、僕が言うと、『それで、何年間、モチベエションを保ち続けられるだろうか』という、『飽きるまでの、時間』、というものが、
非常に、『この考え方の肝』というものであるわけで、このことらの、解答というものには、『人それぞれではあるが、だいたい、二週間くらい、長くても、三年くらいで飽きるんじゃねえか?』という、
『時間の終わり、宇宙の終わり』ということのような、『崩壊』というものがあると、言えるのだねえ

605 :超越者:2008/10/21(火) 01:56:05 O
まあ、これらに関しては、人それぞれなのだから、飽きずに、信仰をし続けられたら、それに、こしたことはなし。
愛も神も最愛の女性も、モチベエションを保ち続けている間、という、信仰している間という、その瞬間的な刹那的な、時間、ということにおいては、アイデンティティになりうるのだからねえ、
というこのこととは、アイデンティティとは、とりあえずは、信仰、というこのこととは、アイデンティティとは、信仰という、人の脳内の出来事という、意識の【顕在?】のお話、という、
人の中での、意識というものが、非常に、密接に、関与、してくる、ということになるのだけれど、
意識って何?ということを考えると、宇宙と同じくして、意識があることで【誰】が【何】の【得】をしているの?という、目的が解らん、ということになり、
まさに、『また、謎が生み出されただけ』、ということになるというもの、
はあ、こいつは困った、

まあ、一応、アイデンティティを一言でまとめると、

『【信仰】から生まれる【熱中】による、【時間の忘却】』、かな、

パチンコの熱いリイチがかかった際の、瞬間の熱中が、人生の時間で、どれだけの割合を占めるかが、人の幸福につながるんじゃないかなあ、
と、今日は、こんな解答になった、超越者なのだ

606 :考える名無しさん:2008/10/21(火) 01:56:09 0
宇宙という概念で思考するのは、あまり好ましくない気がする。


607 :超越者:2008/10/21(火) 01:58:30 O
僕は、基本が画家なので、また、一応これでも、宗教家なので、いろいろと思惟したり、絵を描いたり、神を描いたり、神を信仰したり、神を憎んだり、して、まあ、楽しんでますねえ、

ただ僕自身は、生まれ変わり、や、人生が何度も有る、ということを、直観しているので、自分なりに、世界全体のことを考えて、頑張ってゆきたい

あと、僕のプライベエトのことを、聞きたがる人がたまにいるけれど、僕は自分ガタリは、苦手なんだねえ、だから、まあ、適当に、読みとばしておいてね
つまりは、くれぐれも、僕のことの質問は、しないように、(しても、かまわないけれど、スルウの呪文を唱えちゃう)

まあ、こんな感じかな
ちょっと、最近、疲れ気味なので、あんまり満足のいく解答じゃないかもしれないけれど、まあ、それなら、また、次回に、質問してみてね
日によっては、完全にピエロになっているので、さらに、満足のいかない結果になるかもしれませんが・・・

ふふふのふ

超越者なのでありました

608 :考える名無しちん:2008/10/21(火) 02:21:10 0
いやもうこの世の真理とか全部知ってるし
つまり答えは42だろ?

609 :超越者:2008/10/28(火) 04:22:10 O
命題、『大宇宙の法則なり』


格言、『分析は非現実であり、出来事は現実である』

なぜなら、分析するのは、宇宙の中の存在の、何が、行うのかというそのことを考えると、解明されていない意識というものが、行っている、
というそのことであるこの話には、意識は物質的なのか?、と、仮定し考えると、物質のどの部分が判断をして、なぜに、その判断が、百人いや、六十億六十億色になるのか?と疑問のでること、や、
仮に意識に、あらゆる物質的では、ない、と、仮定し考えてみると、じゃあ、その物質ではない、判断することが出きるものは、宇宙の中の、どこに、存在しているの?、
透明色の意識、と言うものは、宇宙空間の中の、どの座標に、配置されているんだい?ということになる、というこのことらの、理由によって、
分析とは、超、非、現実、的であり、同時に、分析とは、この世の極限の程度くらいの、不思議である、と言えるのだ。


生きている誰もが、意識をなにより深く知っているのに、生きている誰もが、意識の形を、見たことがないし、物質的なのか、非物質的なのか、も解らないし、
非物質的ならば、透明色なのか?、というこのことが解の無であり、と言うこのことは、意識の色、の解、が、無、であり、というこのことは、
透明色の実在は、宇宙空間内のどの座標点にいるのかも、誰もが知らない、というこのこと、と言えるのだ。

610 :超越者:2008/10/28(火) 04:26:44 O
さらには、僕の大好きな、日本刀、で、あちょおおお〜と、僕の大好きな、ぬんちゃく、で、あちゃちゃちゃちゃちゃほあちゃあああああぁあああ、と、
僕の大好きな、示威訓導で、ほあっ、ほあっ!、ふぅうああああぁああ〜、あたあたあたたたた、と、攻撃した、
というそのこの事柄たちを、意識に行ったとしても、へ、下手をすると、次のことのような、
『超越者の攻撃!、ズガアアアン、会心の一撃、意識の実在に、0のダメエジを与えた』、というその次のことであるこのこと、な、こと、に、なりかねない、ということに、なる可能性が、
多い、に、ある、ということである、というそのこの僕の言った事柄たち、を、考えると、意識は、日本刀を、すり抜けるんじゃねえか?
と僕の考えてしまう、意識の発動や起動や、も、みなさんにも、少しは、ご理解の、食指がわいた、というものであろう。

まあ、落ちがなかったので、ごめんちゃい
超越者なのでありました

611 :ζ゜Д゜ζ   ◆yRFhSPjIMg :2008/10/28(火) 06:31:17 0
チョアッー!

612 :ζ゜Д゜ζ   ◆yRFhSPjIMg :2008/10/28(火) 06:31:54 0
フアー!

613 :ζ゜Д゜ζ   ◆yRFhSPjIMg :2008/10/28(火) 06:32:30 0
トリャリャリャリャリャ !

614 :ζ゜Д゜ζ   ◆yRFhSPjIMg :2008/10/28(火) 06:33:32 0
オマエヲイマカラタスケル !

615 :ζ゜Д゜ζ   ◆yRFhSPjIMg :2008/10/28(火) 06:34:56 0
スキル 「日本語」を覚えた      〜テケレテッテー !

616 :超越者:2008/10/28(火) 08:29:32 O
その顔の絵、かわいいね

超越者だい。

命題、『あなたのコインの純度は、大丈夫ですか?まさか、Xの純度が、100パアセントになっては、いませんよね?』


頭の良さ、というものとは、相対した他者という、目の前の他者というものにたいして、自らがその口を開いて、発生する音の中の、音の組み合わせに紡ぐ意味という、
『本の受け売り、や、自分の中からの、考え』という、『自らの、一つの主張』と言うそのこと、の、中に、『自分が間違っている、そのこと、の、可能性』というものと、
『自分が正しい、そのこと、の、可能性』というものと、を、『コインの表と裏のように、綺麗に、くっつけている』、ということが、上手くできているか?ということを見ると、
『とりあえずは、炙り出せる』、そのことのそれは、『バカの者、賢者の可能性のある者』ということの、『両者の顔』という、
『己の言説の裏にくっついた裏側の顔が、馬鹿の顔なの、か、賢者の顔なの、か、どちらなのかが、見えてくる』ということである。

617 :超越者:2008/10/28(火) 08:31:59 O
学者と言う、堅物と言う、本の奴隷という、ある種、馬鹿の妖精というものは、
見事なまでに、『アインシュタイン』というものやら、『ニイチェ』というものやら、『物理学哲学やらそのことの権力そのもの』、というものやら、が、
自分が正しい、ということの、1000パアセントの論拠という、馬鹿の妖精、の、信念、というものになっている。
彼らに、その心の中に、間違いの可能性、というものは、皆無という、
『本に書かれてあれば、正しい、それが、有名ならば、尚更、正しい、もし、権威ある賞の受賞者ならば、間違いの可能性など、ありうるはずがない』、というものである

彼らの心のコインは、自らが正しい、の、純度、100パアセントで、出来てしまっているのだから、これは、これは、妖精様だ。
妖精という、非現実的な、おこちゃま、だ。
と言うこの理由から、学者はおこちゃまである、そのことのの、証明がなされたところで、締めくくり、をするとしよう。

超越者なのでありました

618 : ◆yRFhSPjIMg :2008/10/28(火) 09:17:35 0
>>ちょーえつしゃ

アンタの錯乱ぶり見てて面ろいけど。
意味ワカランよ、このスレ全体が。
、ともかく、おれは、「全部が食いあってる構造」に悩んでいる。他人はどう思ってるのかしらんが。

619 :ネオマトリクス:2008/10/29(水) 00:30:29 0
他人が野蛮人ばかりで疲れます。

本能に支配されステータスを求める。
物質しか信じない。何かを盲信してしまう。
常識教というカルト教に染まってる。
肉食をし、他の意識を苦しめ、肉体への執着を強める。
哲学をキモイと云う。
肉体的苦痛を考えず、働けとかいう。

もう嫌です。ただ、俺もその「野蛮な動物の一種」なのは
やはり業のせいなので、食欲を無くすのがいいと思い
ゲーム欲オンリーにしました。

さて、貴殿は、どうやってゲームの感覚を強めますか?
俺も少し常識教に洗脳されてるのでヤバイんです。

620 :考える名無しさん:2008/10/29(水) 01:34:44 0
俺は西洋音楽に限らず、思想、哲学、基礎数学、情報工学、経営学、プログラミングなど
幅広い知識と教養を持っている。
きちんとした学歴もある。(旧帝卒しか入会できない)学士会にも入っているし、
人工知能学会等から講演してくれとの依頼も受けているし、それに付随する人脈もある。

         ____   
       / \  /\ キリッ
.     / (ー)  (ー)\      
    /   ⌒(__人__)⌒ \    
    |      |r┬-|    |  
     \     `ー'´   /
    ノ            \
  /´               ヽ              
 |    l              \
 ヽ    -一''''''"〜〜``'ー--、   -一'''''''ー-、.    
  ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))


621 : ◆TANPanX3xc :2008/10/29(水) 02:18:45 0
ahokusai

622 :超越者:2008/11/11(火) 11:34:33 O
『インタアネッツ!』

あははははは、こんにちわ

みんなの、超越者です


なんか、色々と、書き込み、が、【在】る様なので、後で、適当に、ーーそして、紳士に、視ておきましょう。


過去の時、そのことは、10数年前ほどの過去の時、というところで、僕は、時という、時代の移り変わり、というものを、
この僕の美しい眼に、(まなこ)、静寂に染色された空気そのことに包まれた山々その中を静かに下ってゆく流水の流れの清らかさ、のように、染み入るのを、視た、ーーいや、観た。
僕が観たのは、時代の移り変わる瞬間というものなのだった。
僕が、遠くを眺めて、時代が変わる、そう、静かに、呟いていた。


過去の時の、ーー机の前に、座っている、そのこと、な、眼鏡をかけた勤勉そうな、僕は、白い指を、前方のベクトルの、30sentimentalの座標を、移動させて、
その指は、なめらかに動いて、そこにある電源スイッチをポチッと押す、そのとき、正面に在るインタアネットシステムを含有する、ーーまだ、少し前時代的な、ーー盛り上がるモニタアに、
ゆっくりと、電気の光の不思議な力が、宿って、その歪曲な画面が、僕の瞳の分析で、意味的映像的、というものに、変化してゆくのを、眺めていた。
正面に、光の画面が、現れる。

623 :超越者:2008/11/11(火) 11:36:18 O
光を弾いた瞳そのこと、な、僕は、格好をつけたように、ーーコンピゥウタアを知り尽くした【訳知り顔】で、その正面の画面を眺めて、右の手に握るマウスを動かしていたがーー、
やはり、理解が出来ないことを、即座に、悟って、僕は、白い指を、二本、綺麗に揃えて、眼鏡の右の縁に当てると、その瞬間!、くいっと、眼鏡を上に動作させて、僕の口が、開いて、『解りませんねえ』と呟いていた。
すでにおっさん的な、ーーそう、それは、時代に取り残される哀愁的、そのこと、な、声は、虚しさが、籠もり、辺りに染み入ってゆくのだった。
悦に入って、笑っていた。


隣に座る、ーー真理が、声を上げた。

『あ〜、超越者君、眼鏡、かけてる〜。なに、それ?新ギャグ?似合わないよ?』

清らかに笑って真理は、ーーたおやかな動作で、ーーその、たおやか、そのもの、な、人差し指、と、親指、で、僕の耳にかかる眼鏡を、取ると、そのまま、自らの、顔に、かけて、『ほほほほ、』と、笑った。

悪意がある!僕は、そう、思った。

真理が、瞳を細めて、『リイゼント、は、どうしたのぉ?リイゼントは?超越者、今から、お坊っちゃん、に、転身ですかあ?間に合わないよ?』と言った、

そのまま、身を乗り出して、僕の正面の画面を視て、『エッチな、ものでも、視たいの?』というような、流した目で、ちらと、僕を視て、その愛くるしい口が、開いて、『君、何が、視たいの?おねえさんに、言ってご覧なさい、

624 :超越者:2008/11/11(火) 11:41:23 O
』と言ったので、僕は、『真理が、おねえさん、』というところに、何か背徳的な、妄想的な、脳の直感的な、映像の発現、ということの、予感を感じつつ、
ーーそれは、詳しく、話すと、真理が、僕の風呂場で、その白い体の隅々まで、指で洗っている様子、や、
トイレの、○◆△○■■■○◆△○■■毛■はみ出○○◆△○■様子、や、などで、にたにた、と、笑いながら真理を眺めていると、真理が、
『ひっ、なに?気持ち悪い!、変な瞳で、視ないでよ』と言った。

僕は、軽い口調で、真理に、『さいですか』と答えた。


真理が口を開く。


『で、なにが、視たいの?』


『う〜ん、何が視たいって訳じゃ、ねえんだけどな』

『【だけど】?』


『ふむ、言ってみるならば、時代の変化って奴に、哀愁的、つうか、危機感的、つうか、なんか、そんなものを、感じるわけ、』


真理が笑う。瞳を細める。

僕が、『ああ、まぶしくて、太陽のようだ、今日、風呂、沸かしとくで、入りに来てください、夜露死苦』、と、笑った真理が口を開く、までの間に、考えていた。

625 :超越者:2008/11/11(火) 11:42:56 O
真理は、『時代の変化の、危機感?、それって、時代の変化に対する危機感ってことだよね?、へえ〜?ほ〜?あへ〜?超越者、そんなこと、考えるんだ?』

『たまには、ね』

心の中は、夜露死苦!夜露死苦!夜露死苦!と叫んでいた僕は、澄まし顔で、答えた。
そして、ーー早く、その真理が、かけた眼鏡をかえさんかい!、永久保存しよう、とも、同時に、思考していた。


真理が顔を少しひきつって、
『うう、なに?、さっきから、獣、な、感じが、ときおり、部屋の中の空気に、混じるんだけど?』

『気のせいだろ?』
僕は答える

『ま、まあ、いいや、で、君は、どういったところ、に、危機感を、感じているの?』


『う〜ん、ほら、このインタアネットという、システムというものは、情報の無料化を、促進させる働き、というものが、あるわけだろ?、
情報の価値そのことが、大暴落しちゃう、日本の株のように、(僕が学生の頃、)。』

『うん、それで?』

『情報そのことの自らに有る価値そのことが、ーー撃たれた空の翔の鳥のように暴落した、ということが、世界というものに対して、
情報体を扱う商品の価値を、も、同時に、【堕落する鳥】、そのことに、しちまう、』

626 :超越者:2008/11/11(火) 11:46:58 O
『うん、価値の低下ね、でも、それって、そんなに、あなたに危機感を感じさせる物、に、なりうるもの、な、わけえ?わかんないな』


『あはは、だから、真理は子供なんだよ、いいかい?、価値の低下自体、【危ない】そのことな、訳なんだけれど、
ーーそれとは、別に、情報体を扱う商品、という、もの、が、ベクトルの意味、というこのことのような、広範囲にわたっている、
ということが、非〜〜常に、リスキイ!、だと、僕は、主張しているわけだね、』


『うん』


『たとえば、だ、真理は、レンタルビデオショップに、行くかい?、あれらの中に、置かれた、商品のすべて、は、
情報を含有する商品という、いわば、情報を売りつける商売だってこと』

『え〜なんでえ?』

言いながら、真理は、僕から奪った眼鏡、を、外して、真理の白い指先が、眼鏡の縁を、なぜか、スリ、スリ、と、なでている、
い・いやらしい、
じゃなくて、
う、うらやましい、
僕が絶対に後で、その部分を念入りに、ファック、してやろう、と思いながら、続けた

627 :超越者:2008/11/11(火) 11:48:15 O
『え〜と、なんだっけ、つまりは、シイディならば、そのことの商売性の本質、は、流れるメロディという、情報的なもの、なわけだ。
つまりは、客は、ジャケット、や、歌詞カアド、も、好き的なわけだけれど、もっとも、好き的という、意識が重要だと分析するのは、メロディイなわけだ。
客は、それに、対価を、払う
決して、ジャケやカアド、に、払うわけではない、
そうすると、客は、ビデオやシイディイにたいして、意外にも、物質至上主義と叫ばれる中、情報の方に、重要性、を、見いだしていることになる、
人そのことが、意外と、情報そのことに対して、存在的価値、を、見いだしている、といっても、いい。
情報の実在の価値は、実は、人が認識している限りよりも、高い。
情報そのことが、透明だから、の理由によって、認識されにくいが
それはちょうど時間や空間が人の瞳に認識されにくいように。』

『アリストテレスか、君は?、ふふふ、それで、話は終わりなの?』

628 :超越者:2008/11/11(火) 11:52:58 O
『おい?、悪意があんぜ?、まあ、いいか、んで、レンタルビデオショップ関連は、軒並み、いずれ、は〜い〜ぎょ〜う、な、わけ、
なぜなら、問屋からそのままおろされるような状態が、人々に、低価格プラス家にいながら、の二つを、提供してくれるわけだから。

これは、漫画や小説などにも、少しは言える。
現実には出版不況を引き起こす、だろうけど、実は、影響は、少し、な、はずだ、
少し、漫画や小説の情報性、は、勝手が、違うからね
神という、紙という、媒体による時間の圧縮、が、人に、価値を、見いださせるはずだから
実は他にも、価値がある、そのことの、理由は、あるけれども、まあ、面倒だから、僕は、沈黙しよう』


『いつも、それね、面倒なの?喋るのが?』


『少し違うよ、喋るのが面倒なんじゃなくて、理由を喋るのが面倒なんだ、この理由とは、限りなく言い訳にひとしい、理由性、の、方ね
カラクリ的な理由は、まあ、嫌いではないかな、喋るのが。
つまりは、もう、すでに、僕の中では、真理に喋りながら、『何か問題が解決して脳がすっきりしちゃった』状態、に、入ったわけ、
そうすると、自分が知り尽くしたことを人に話すのは、なんか、めんどいじゃん、【つまりは】、言い訳してる気分になる』

629 :超越者:2008/11/11(火) 11:55:03 O
『なにそれ、最低、』

真理は指で強く、眼鏡の棒を、握りしめている
ああ、いけないよ、
そんなに強く握っては、いけないよ

『まあ、そう、言わないで。
じゃあ、もう一つの予言を、してあげよう。
真理は、テレビが好きかい?』


『へ、テレビ?ま、まあまあ、かな。』

『あれえ、なんだ、真理、その、言い方。まるで、テレビを視ることが恥ずかしいというような、イデア、があるような、誤解、そのことを、招きかねない、危思、だぞ、(危険思想)』

『えへへ、だって、なんか、恥ずかしいじゃん。テレビ大好き!って、なんかねえ。まるで、流行を追うようで』

『追っちゃいなよ、流行。女なら、それは、それで、可愛いよ。顔さえ、良ければ、好印象を与えるぜ。まあ、顔さえ良ければ、基本は好印象だけど。』

『軽いね。』

『そうだね。男の、女に対しての、価値の高低の決め方、は、軽い。それは、見事なまでに、軽い。だって、相手の評価を下すことよりも、まず、気に入られよう、という、
心の醜悪、そのことが、招き猫の腕の肉きゅうの招き入れのような、招き入れる、焦り、というものによって、とにかく、何でも、いいから、褒めちぎっちまうんだもの。
もはや、この価値の高騰ぶりは、バブル時代のマンション並だよ、
買っておけば(褒めておけば)、間違いがないってなわけ。』


『へえ〜、それは、それは、単純な、ですわね。』

630 :超越者:2008/11/11(火) 15:16:45 O
『まあ、男なんて、そんな、単純な、もの、だ。
んで、さっきの続き、な、訳なんだけれど、テレビもほら、情報を売り物にしているわけじゃん?』
『うん』

『そうすると、テレビの価値も、変化、が、起きてくるわけだ、
他の情報という、イントラネッツが、価値を高めた、ということにより、相対的に、テレビの情報の価値が、下がるわけ』

『へ、へ、へ、へえ〜、(え〜、じゃあ、私の好きな、ジャニたちが見れなくなる日が来るとか〜。それは、イヤだな。)』

631 :超越者:2008/11/11(火) 15:18:11 O
澄まし顔の未来に、僕は、言った

『それで、テレビ局は、どうするか、というと、新しい情報体の販売に、踏み切る、てえ訳だ。
こいつは、きっと、こうなる。
キャラクタアに商品的な値段をつけるようになる。


ん?わかりにくい?
つまりは、コテハンに値段をつけるようになる。
テレビ画面上に、ポリゴン的な、一般大衆が操作する、コンピゥウタアアイドルが、誕生するってわけ。
それは、歌を歌ったり、ヘキサゴ○にて、へ○サゴンったり、するわけだ。
まあ、声は、コンピュウタアボイスになるのかな。
で、それにまけじと、コンピゥウタア側の、サイトも、コテハンに時給制なりを、設けて、面白コテハンの争奪戦にはいる。コテハン戦国時代のと〜つ〜にゅ〜う〜ってか。
企業は、儲かるし、一般は、今までの時代ならば、認められることはない、人間たちが、どんどん、出世してゆくわけで、まさに、カオス!な、わけ。
熱狂するだろうね。まあ、そのうち、統一的な、落ち着き、に、なっちゃうだろうけど』

632 :超越者:2008/11/11(火) 15:19:24 O
『そ、それは、凄いね』

『さて、そろそろ、その眼鏡を、返してもらおうか、家でファック・・、舐め・・、勉強しなきゃならないし』

『ファ、ファック?な、なめ・・?へ、へ、へ、変態!』


真理は、眼鏡を持ったまま、怒って、教室から出ていってしまった
いや、せめて、眼鏡だけは、置いていってくれないか、と思いながら、指は、静かに、空間の30の座標を移動して、電源スイッチに、柔らかに、触れた。



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
パシュン!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


633 :超越者:2008/11/13(木) 08:01:26 O
命題、真実の紳士、は、僕だけですかあ?

他人の人生など価値がない
なぜなら、他者だし、だから、他我だし、だから、価値観が違うし、だから、僕の中での価値が、50のものが、他者に於いては、0にも、100にも、なるわけで、
つまり、相手に自分の価値を真実のままに、認めさせるそのこと、は、不可能なわけで、つまりは、隔絶の価値観の押しつけ、これほどに、【人間にとって、それは、自我と他我に於いて】、真摯な紳士、そのこと、な、他者に対する対応、そのこと、は、ないんですよぉ
つまりは、だから、なんだね

価値観の隔絶性を押しつける行為という行為(好意)は、最高の善のイデア、。
これほどに、人に、知の啓発を、促す、神的所業そのことが、他に、ありうる可能性が、あるのだろうか?
うほうほ

634 :超越者:2008/11/13(木) 10:30:20 O
『へえ〜。つまりは、二面性を愛せよって、ことかな?』と微笑しちゃった!エルダさんです。

ねえ、ねぇえ〜〜!、あたいのグチ、聞いてくれる?
世界って、ひどいものだわ、
まるで、終わった神、の世界!
口は、あんぐりと開いて、あたいの、聡明そんな瞳は、パッチリと開いて、そんなだけどの時に、激怒の瞳、と、化すの、
それは、そう、化してしまうのよ!
嬢、エルダの、愚痴ーー
『人間ほど、感謝をしない動物がないわ!』
エルダは、激高した。
手に持つ小石を、目の前の、美しい可愛らしいジュウシマツ、に、向かって、投げる
ぐえっと音が聞こえた。
エルダは、続ける
あ〜あ、痛そう、
ちょっと聞いてくれる?あたいは、本当は賢いのよ、けどね、一般と話をすると、あたいは、説明ばかりさせられたその上に、あたいの評価が不当に低くされてしまうのさ、
ああ!、あたいは、綺麗な鏡さ、
透き通る鏡、ではなくて、透明の鏡、なのだわ、あたいはね!
権力に媚びないから、感覚に媚びないから、だってそれは本当に怪しいものだもの、
賢者そのことの性質だけを含有した者は、あたいに、知の女神、を、瞳がその目の前の不意に現れたその神をみたそのときその心に強制的に現れるその『はっと、静寂色の静謐そのことに、胸を打たれる神聖性、の気持ち』のように、観るのにね
あはははは、世界よ、聖母で在って!

エルダは、後悔の色をたたえたその瞳の細み、そのことな、懺悔の顔で、ジュウシマツに近寄って、仲直りしよう、と言った
鳥は、逃げた!
エルダは、言った
所詮、畜生よ、あなたは。
だから、あたいの心の真意がわからないのだわ!
フィン

635 :考える名無しさん:2008/11/13(木) 11:52:54 0
相談させてください

私は朝起きるのが苦手です。ひどい時は10時間なんてなってしまうことはざらです。
特に最近は寒くなってきたせいか、3度寝、4度寝、ひどいときは10度寝とか、なってしまいます。
どうしたらうまく起床できるでしょうか?
お知恵を拝借したいです。

636 :超越者:2008/11/13(木) 14:17:10 O
はあい、こ・ん・に・ち・わあ〜


超越者は、完全に居留守中なので、かわりに、あたいが、君の、質問に、こ・た・え・て・あげるわ∇うふふと微笑するエルダさん。

嬢、エルダさんの、哲学?の板の住人、にたいしての、解答?的、なのよ、ー・・・の巻。

眠れないのぉ?かあいそ、あたいが温めてあげようか?

あはは、うっそ!

なんで、あたいが、あんたなんか、温めなくてはいけないのよ。売女みたいな、尻軽じゃないんだからね!【!】!


う〜ん、じゅ、十時間、寝る?

これは、完全に、寝付きが悪い(寝るまでに、時間がかかる)そんなことを、意味しているわ
ううん、あたいは、そう観るわ、誰がなんと言おうとも!

そ・う・す・る・と、。

こんなことを言ったら、いけないわ、と思うのだけれど、睡眠の布団の中に、潜り込むのを、三時間、早くすれば、いいわ、
というこのこんな感じの解答の話が、第一の解答、いやん。
第・二・の・か・い・と・う・【は】ーー・・

う〜ん、二度寝、三度寝、をする、ということとは、あまり、起きたくない、という、理由が考えられるわね

637 :超越者:2008/11/13(木) 14:17:59 O

なぜなら、起きて楽しいことが待っている場合ならば、飛び起きるそのことが、心に宿るがごとく、目が覚めるもの。
これは、難しい問題よ。
う〜ん、携帯で、タイマア(着メロ的な)を、五分おきくらいに、セットしておいたら?
そうすると、まどろみの時の感覚、という、なんかちょっと楽しい感覚が味わえるわ。
けど!問題は、いっさい解決しないわ!
はい、次

十時間寝る
これは、頭を使いすぎね
通常、人間の肉体と睡眠の、関係的理合性上、肉体的な疲れだけで、そんなに、寝ることは、考えにくいもの

そ・お・い・う・場合は、
脳と肉体の酸素の入れ方を、通常とは、逆転的にする方法、という、深い蒼の夜に月が微笑んだらの、その時に、まず、あなたの、就寝時に、床にベッドを敷く、そうした事柄の、上布団だけを、床に敷いて、そこに、寝ころぶの。
そして、深く、息を吸って、深呼吸を二分くらいする
あとは、その上布団を、部屋の隅に、ふわっと丸まるように、配置して、そのそれを枕にして、床間からもう一つの上布団を取り出して、床に、生まれた体のままに、寝るのよ!(トランクスは、履いてね)
そうすると、脳にたまっていた酸素という、毒が抜けるわ!
たまに、してみたら?
ほほほほ、かなり、善行をしたわね?、それは知の善行、それは、知に拠る善行よ!ほ〜ほほほほ!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■居留守を使っていた、ーー様子を見に来た、超越者さん。
物陰から一言、
超越者『・・・本当に、ごめん・・・』
フィン

638 :超越者:2008/11/15(土) 09:39:34 O
命題『脳の記憶その危険性ハイリスクーロウリタアン!

人は、脳そのことに暗記を行ったその分だけ、【馬鹿に、確実に、近づいてゆける、階段】、というものを、一段、一段、
【光がいったいどんなカラクリで記憶しているのか知らないが、脳に記憶を刻むように、脳に、馬鹿の細菌の悪魔】、というものを、刻んでゆく。
刻んでゆくのだ!

そうしたことが、なぜ、世界の現実の実在的そのすべて、というものに、発現するのか?ということに、
僕の、紳士に、染まった、脳、そのことをもちて、解答を、口授的すると、『人の脳か、光の一粒か、そうした二つの事柄の、どちらかは、知らないけれど、暗記という、情報の貯蓄、というものに、
ーー人には、瞳に、【蒼】天井に、【ある事柄】が映っていたが、その或る事柄である、情報の貯蓄の限界性、というものが、実は、限りがあって、或る一定以上の記憶の貯蓄を行ったその際に、天井に、達して、そうしたことが起こると、
ーー人に、無関心的な心の発動、を、強制的に、発動して、そうしたことは、もちろん、脳そのことに、拠る、悪魔が如き悪戯的で、
つまりは、脳そのものの、悲しい自衛的手段、というもので、脳がそうした悲しい自衛的手段、というものを、なぜに、行わなければならないのか?というと、脳そのことが【無い口】を開いて、
ーー『それ以上記憶しちゃったら、一度、消滅してしまった脳細胞、と、いうものが、再生的、という、蘇生的、というものが、できないわ!』、【の】、
脳細胞の、いくつかが、破・壊、破・壊、デストロオイ!されてしまうわ!、と、脳の、叫び出さん現実の、理由に、拠るものだと、脳を持った僕は、笑いながら、主張する
僕が、まあ、一つの、可能性としては、楽しいんじゃない?、そのことは、そうした仮説を人が脳そのことに刻んでおくのも、
桜の、花弁が春風に散らされて、子供の、こころをくすぐってやまない、小さな竜巻、を、形成するような、情緒な風情、そのことがあるような、一興、というものじゃないかな?、

639 :超越者:2008/11/15(土) 19:17:19 O
感覚は、人は、忘れない
【人の魂が、意図的というものに、脳の仕組みの何かに、記憶をおこなった、強制的暗記】、というものは、人は、忘れる。
(意識そのこと、な、魂が、脳に、意図的に記憶を行えるそうしたこと事態が、世界の、人々の、脳に、真剣に考えなくてはならない問題的、というふうに、思うわけだけれど)
たとえば、痛みだとか、音楽だとか、悲しみだとか、そうした三つの事柄である、感覚というものは、人が特に努力せずに、記憶されてゆくのであり、
また、忘れにくい、という性質を、含んでいやがる、
こちらは、もしかすると、記憶の限界という、情報の記憶の貯蓄量性というものが、蒼天井にあたる、もの、というものなんじゃないかと、僕は会議している。
そのことは、僕の、脳の中の、小人たちの、会議的な、懐疑という、いぶかしんでいる、ということは、言うまでもないことだろうけれど。
そして、決して、雪の悲しみの死、ということのような、イブが死んでいる、そのこと、な、衝撃的な事柄というふうに、僕が考えている、というふうには、【読み間違えない】で、いただきたい!

640 :考える名無しさん:2008/11/15(土) 21:27:29 0






土曜の晩だから
みんなセックスしてるよね


641 :考える名無しさん:2008/11/15(土) 22:15:05 O
奇形スレ

642 :超越者:2008/11/16(日) 21:00:48 O
命題『魂の発見』


神聖性を含有した天才の魂は、人間の後頭部に、基本、とどまっている
そうしたそこから、力を移動させて、腕や足に、人間は、力を、発生させるそうしたことができる
君が、疑うなら、ほら、その君の腕、力を入れてみるが良い、力が入った
その力が、魂だ、
魂とは、力の実在そのものだったのだ
ふはは、ふはは、ふははははは!
力そのものが魂である
重力も魂である
光の粒を動かしている、初動性な力も、魂である
魂ばかりじゃないか!この世界は!
見える!いや、観えるぞ!
世界は、時の止まった魂で、溢れかえっている
溢れかえっているのだ!




643 :超越者:2008/11/18(火) 19:33:23 O
命題『残酷レストラン』

『愛とは、何ですか?』

『執着です』


『では、価値とは、何ですか?』

『それも、執着です。人間の脳の意識の魂、が、世界に於ける主格的であり続ける限りは、世界のすべてのものは、執着、そうした言葉の一つにて、片づける、こと、が、出来ます』

『ほえ〜〜。えっ、でも、ちょっと待ってください。それなら、では、芸術、は?』

『それも、完全な、執着です。
ーーなぜなら、人が、ーー道ばたに置かれた、ーー或る画廊の、ーー目の前に居る人間に向かって、叫びだしているような、【人の顔の絵】、というものを、見た、とします。
そうしたそれは、初めて、見た、という、初見、ということにします。
そうすると、瞳に叫びの絵を見たその人は、ーーうわっ、なんだ、こりゃ、ーーいやいや、これは、こいつは、面白いぞ、ーー何か、奇妙な感じ、が、して、
そうした、その奇妙な感じ、が、なかなか、良いでは、ないか?、ーーという風な具合のように、ーー人は、価値を、感覚そのことで、決めることもあります。だ〜が、それも、煎じて詰めて考えて転がしてしまえば、執着なんです。
どうしてか?と言うと、人は確かに最初に、自らに生まれた感覚、で、絵の価値、を、決めました、が、次からは、最初に生まれた、ーーあの奇妙な感じを思い出す、という、執着を、
ーーそのことは、ファアストインスピレエション、で、生まれた、自分にとって、理由は完全に解らないが、何か気持ちいい、の感覚に、執着して、見るわけです、ーーそのことは、勿論、執着して、絵を見るというわけですよ?。
つまりは、芸術とは、感覚に執着している、というわけです。』

644 :超越者:2008/11/18(火) 19:35:30 O
『ほええ〜。凄いですね〜。
そうして、突き詰めて、突き止めて、そのことは、解答性、というものを、ということを、すると、
すべての解答は、執着に、たどり着く、それは、まるで、すべての道はロウマに通じるように、ーーすべての解答は、執着性、に、たどり着く、と。
人間は、執着のロウマ、そのことに向かって、歩んでいるわけですね?博士?』

『うむ、その通り。人間が人間で在る限り、という、【意識が価値を決定するという、無謀性なる独裁権、を、人間が認定し続ける限りは】、
というそうした、イ〜デ〜ア〜、が、在る限りは、すべては、執着できるか?執着できないか?、で、世の中の価値は、決まってしまうのじゃ』

『博士、凄い!ディイプ性なキス、を、あなたに、してあげるわ』


テレビの中では、アシスタントの、ーー【最近の流行の、中、の、中的上】、の、顔をした、ーーアイドルに、れろれろ、と、濃厚な、キス、を、くちゅくちゅと、している、そうした画面が、僕の目の前に、繰り広げられていた

『なんちゅう、(少し、かけている)番組だ。阿呆総理の、実弾ばらまき政策並、では、ないかね?』と独り言を、繰った。

続く、・・・のか?(残酷レストラン編は、いつか)

645 :ネオマトリクス:2008/11/19(水) 23:30:49 0
いつも楽しく読ませてもらってます。
残酷レストランとかの感想は、やはりウザイでしょうか?
ダメでないなら書きたいんですが。

今日は、貴方様にゲームについてお伺いします。
私は、趣味・生き甲斐・執着・人生の全てがゲームでして、
仕事中もずっとゲームを考えてます。
で、最近の悩みは、働くとあまり出来ない事です。
一日2〜3時間。そこで、貴方様にお伺いしますが、どっちがいいか選んでほしいんですが
A:いくつかプレイし、気に入ったゲームを、じっくりやる
B:ササッとプレイし、最速クリアを目指し、いくつもやる
どうしましょうか?子供の頃は、金の関係で
一つのゲームをじっくり極めましたが
金があっても時間が無い場合は、やはりPS3とか手当たり次第に買って
CG狙いにすべきですかね?

ゲーム以外の欲は捨てつつあり、痛みも『美しい敵キャラからのダメージ』みたいに感じ、
寒さも『寒冷地の戦闘』のように感じるほど、心の奥からゲームで
友人彼女も捨て親の介護もしないでゲームなんで、どうかお答えください。
綺麗な女キャラがいるCGのリアルなゲームか
DSで簡単に寝ながら気軽にできるゲームか。悩んでゲームが進みません

646 :超越者:2008/11/20(木) 01:46:03 O
ネオさんへ

ふうむ、なんとも、ゲエムづくし、な、質問というものが、きましたな。

この問題に、真剣に、考えてみるぜ、の、超越者です

ゲエムは、確かに、脳に、良いねえ。
そのことは、脳の若さ、を、保つのには、効果がある、というそうした意味で、なんだけれども、僕なら、やはり、『連続性』、という、
『毎日、毎日、ゲエムの中の、物語の中である、草原や、魔物が見え隠れするダンジョンや、を、実際に、体感的に、冒険しているように、感じられる、アアルピイジイ系やら、同級生系(サウンドノベル系)』
というものを、まず、軸に置き、その上で、爽快感丸だし、の、シュウティングゲエムやら、アクションゲエムやら、を、補助的、な、役割、として、(風呂炊きの前に少しピコピコ、といった具合に)、常備しておくかなあ。

僕は、基本、シックな冒険物(軽い恋愛あり、くらいの。例、ファイファン。ドラクエ。などなど)と、読み物的な、淫美なサウンドノベル物
(マニアックな話になるが、サタアン、の、慟哭、は、完全に、超越者の心に、完璧ともいえる感動を残した!)、とを、好む傾向にあるから、シイジイの多い、冒険物、か、もしくは、
ーー【シイジイの綺麗で多い、そしてしかも、内容のあるサウンドノベル物】(僕の中では、読み物は、全部、サウンドノベルに、分類されている)を、店内で、厳選的に、選んで、買うかなあ。

647 :超越者:2008/11/20(木) 01:48:48 O
今、ちょうど、ファイファンテン(ユウナとかの)を買って、ちょうど、やり直しているが、グラフィック、台詞、世界観ともに、素晴らしい、の一言。

とにかく、ゲエムは、当たり、なら、本当に、ーー芸術的とも言える至高の作品、というものを、拝見させていただいたような、得した気分そのことになれるし、
はずれ、なら、お金を、どぶの溝の、隙間、を、狙って、落とした、気分になるし、というこうした理由によって、当たり、を、いかに、選べるか、が、重要に、なってくる

さて、では、ディイエス、か、プレステ3か。

う〜ん、やっぱり、テレビでやる感じ、の、方が、臨場感、が、あるし、プレステスーー【ただし、三月頃に、ドラクエテン出ます】、
う〜ん、やっぱり、メガ?容量が、違うわけで、グラフィックの美しさ、や、今後の、市場に出回るソフトの展開、というものを考えたら、そろそろ、ディイエスは、落ち目になるだろうし、
そういう意味から考えると、プレステス、ーー【ただし、三月頃に、ドラクエテン出ます】、もう、どっちも、買っちゃえば、いいんじゃね?。(超越者は、ディイエスもプレステスリイも、持っていない。プレステツウはあるけれど。
どちらかと言うと、レトロな、ゲエム、が好きかな)

さて、一応、ネオさんが、本体を持っていない場合の解答、というものを、書いておいて、(念のためだけれど)、
ネオさんの、質問の解答は、どちらかというと、A、そして、とにかく、質、質の高いゲエムを、という感じ、というもので、締めくくろうかな。

648 :超越者:2008/11/20(木) 01:51:07 O
ぴいえす。
感想、
悪意がなければ、別に、好き勝手に、やってね。
ただし、僕のレスは、期待できないぞ!。
僕は基本に人を悪く思わないので、どんな感想も、楽しく見させてもらうよ、それは独りで勝手に。
(僕の、異常な性格は、もう、熟知しているだろうから、言わずもがな、だろうけれども、別に、ネオさんが、悪意を持っているというわけではなくて、冷静な記述的に、なっちゃうので、こんな、感じに。つまりは、僕は、本当に、誤解されやすいのだ。あっはっは。)


649 :超越者:2008/11/21(金) 23:15:02 O
第二受賞『残酷レストラン』
前回までのあらすじ。
テレビの中で、突然、始まる、熱く、切ない、ディイプキス。そのお味は、ミルクキャンディに、イチゴヨオグルトを、トッピングさせたような、初恋、のお味。ピイティイエエ、は、大激怒。出るか!放送事故・・・!!!
僕は、冷評なる瞳にて、正面に、明々と輝く画面、の中の、ーー欲望まみれな、キスの連続、ーーというものを、眺めて、はあ、と、ため息をついて、だんだん激しくなってゆく、そのキスを、静かに、眺めていた、
その瞬間、そのテレビの中の、博士は、あっ!と、ーー舌と舌を混じ合わせつつーー、大声で、叫んだ
博士の瞳の輝きは、まさに例えるならば、何かを閃いたその的な、閃、の発見そのことをしたその際の、科学者の、瞳そのものであったのだ。
僕は、ーー番組内容が余りにも、な、だからーー、アブト○イダアで床を痛めつけていたその肉体運動、に、終止符を打って、
うん?なんだろうーー、【の】、微少の程度の、興味、を、宿した瞳で、正面に在るテレビに、視線を送った。その興味のほどは、カトチャンの、二度見のほどに。


博士は、自らの、ーーアシスタントの清らかな白い肌の、肩、に置いていた、その、老人の手を、動かして、ツバメの巣が爆発したその巣の後のような、博士の白い頭に、もってゆくと、
天才特有の、頭を、くしゃくしゃっとする、その動作、を、して、ーー『ほう・・・』、と、その一つの動作だけで注意を引き込まれた、そのこと、な、僕は、アブトレイダ○を、箱にしまいながら、
ーーこいつは、思っていたよりも、(初見の、評価)、なかなかに、やりおるかも、しれんーー、と、認識の、再作用を、脳に

650 :超越者:2008/11/21(金) 23:16:29 O
、命令して、そのことと同時に、それなりに、ーー映画を見る前の、子供のような、わくわく、とした、純真、を、心にたずさえて、テレビに、視線を固定した。
その僕の隣には、放り出されたアブ○レイダアが、悲しそうに、箱の中に、埋葬されていた。
光を・・・!我に光を・・・!。


そんな、擬人的による創造性な、幻聴、というものを、脳に、聞こえながら、僕は、
ーー正面のテレビの中の、博士が、急に、その周囲の人間たちに、指示を、てきぱきと、出して、周りの人間たちも、博士の指示に従って、迅速に、ーー博士が求めた、ものーー、を、探索して、もってくる。
僕が、その、周囲の人間たちのする、機敏、に、ーー少し違和感の、感じた。
僕は、瞳を、瞬間に画面全体にかけると、画面右上にかかれた文字の、情報が、【見る、こと、なし、に】、観ることが出来た。
テレビの右上に書かれていた白い文字は、【ノオベル科学賞受賞者、アディドバ博士の、相対論の完全解明なるか?】というもの、であった。
こ・・これで、ノオベル賞受賞者か、こいつ・・・。


世・も・す・え、と歌って僕が、その自らの心で、ーーははあん、それで、こいつら、こんなに、てきぱきと、動いていやがるのか。
僕は、画面の中の、博士が口走って、集めさせている、もの、を、視る
きゅうり、なす、とまと、電極、亜鉛・・・、
しかし、いったい、何を、おっぱじめるつもりだ?
腐りきっていても、ノオベル。
つまらんことは、やるまいに。
第三受賞、に、続く・・のか?


651 :考える名無しさん:2008/11/22(土) 01:56:58 O
ネオマトリクス:負け組
超越者:勝ち組

これが負け組と勝ち組の典型的な差異になれば世の中ひっくり返るわな。
差異は力である。

652 :考える名無しさん:2008/11/22(土) 02:02:53 O
食うには太らせねばならない。


653 :ネオマトリクス:2008/11/22(土) 05:38:42 0
真摯にレスをして頂き、誠に有難うございます。
ゲームの相談のレスを読んで理解できたことや、残酷レストラン一章の感想を
述べさせていただきます。

ゲームの結論は、Aと聞きました。
つまり、質の高いRPGと息抜きのアクションとなると、
基本はPS2や3のCG狙いで、DSでは気軽にアクションやる感じでしょうか。
ですが、新たな悩みが生まれます。
『時間』です。さて、一つの芸術的なゲームをやってるはいいものの
もっと沢山あるのではないか?という思考。
FF10は神だ。サモンナイトは神だ。スターオーシャンは神だ。WIZは神だ。
オウガは神だ。聖剣は神だ。シャドウハーツは神だ。ツクールもバイナリも神だ。
つまり、多数の芸術的な神が大勢いるものの、
俺自身の生物的な無力、物理的な限界でプレイできない。

すると、何かを切り捨てねばならない。
短時間クリアでいくつもやるのか、楽しみながらじっくりやるか。
俺は快苦で動くので後者ですが、全てのゲームを出来る訳では無い・・・
と思うと、ゲームも『人間の限界』に支配された、グロテスクな
この世という地獄の産物であり、地獄の一種と気づきました。

こういう、
『この世は地獄なので、ゲームも、地獄の中の汚染された食料のようで、ヤバイ』
という思考で、この世からの脱出に向かうのは、いかがでしょうか?
苦の少ない知的生命体っぽいですか?それとも、ゲームで
嘆いてる村人の青年みたいな感じでしょうかね?

654 :ネオマトリクス:2008/11/22(土) 05:58:47 0
さて残酷レストラン一章ですが、俺はこれがまさに事実と感じました

>自分にとって、理由は完全に解らないが、何か気持ちいい、の感覚に、執着して、見るわけです、
>ーーそのことは、勿論、執着して、絵を見るというわけですよ?。
>つまりは、芸術とは、感覚に執着している、というわけです。
貴方様のおっしゃる通りでしょうね。
『気持ちいい感覚=快楽』に執着。
その内容が、『絵を見る=視覚』であり、それを『芸術』と呼んでる。
つまりは、快楽=視覚=芸術であって、
視覚が快楽だからそれに執着という、単純。芸術もオナニーも思想も道徳も愛も科学も
全てが『執着』ですよね。内容が視覚なのか射精感なのかパズルなのか
厳格さなのか感情なのか区別欲なのかの違いですね。

>すべての解答は、執着性、に、たどり着く、と。人間は、執着のロウマ、そのことに向かって、歩んでいる
人間は、無数にある快楽のうち、何か数種類とその他を区別し、
その数種類を求める。これが愛や執着でしょうね。
無数に快楽の種類はあるのに、常識教で崇められたことや、本能で支配された事『だけ』
しか執着し求めないから、要は無限の中のいくつかを区別するから、
『苦痛の発生』になるのでしょうね。

>アイドル
俺も呆れますね。生物の本能的感覚は、執着だ。無限通りの快楽こそが、無執着。
アイドル=素粒子の運動なんで、アイドルで性的興奮を得るなら
同じ素粒子の運動である、台風や雨や自動車にも性的興奮を抱かないと。

655 :超越者:2008/11/24(月) 06:10:15 O
ネオさんへ

ふむ、
そうなってくると、『ネオさんがゲエムをすると、楽しくなる』、という、現実の流れ、というものを逆に、考えて、『楽しくなるために、ネオさんが、ゲエムを、する。』というふうに、一度して、
ーーさらに、【aの為に、ネオさんが、ゲエムをする】というふうに、文章を、変換して、『このaにあたる、部品、とは、いったい、世界に、何パタアン有るのか?』、そのことを、考えてみる、と、する。

『a、とは、一体、何なのか?』と言うことの解答とは、目的、というものであるのだから、ここで重要になってくるのは、ゲエムをやる目的が、何、であるのか?ということであり、そうしたこと、とは、千差万別的な、百人十色的な、人それぞれ、ということであるけれども、
ーー現代の、成功に対する手段、や、幸福に至る手段、や、というものが、ある程度、限られている、ということなので、ーー僕が、独断と偏見、というものを用いて、勝手に、aに、解答を、埋めさせてもらおうかな、と思うわけ。

656 :超越者:2008/11/24(月) 06:20:38 O
a=『第一の解答のa』=知恵を得ること
(数学で言うと、解き方、を、得る。つまりは、知識(知っていること、の、量)ではなくて、知恵
(アルケエの、自己による生成。(自分で、アルケエ、造るぜえ!的)。【解答に至るシステムそのことの法則、ということの独創】。柳のように、柔らかくて、応用の利く、考え方。)

a=第二の解答のa=技術の装飾的、たとえば、人が、作家、や、なにかしら、の、そうしたもの、そのことに、将来的に、なろうと、考えていて、とりあえず、【或ること】を、体に、根元的に、叩き込みたい、その場合。
こうした場合は、とにかく、ただ、ただ、(ひたすら、ひたすら)、やりまくる、こと、僕が、おすすめ、しちゃう。
なぜなら、【物事の解答を限定するそのことの前に、解答を限定していないその情報、そのことを、頭の中に、次つぎに、無数に、ポンポンポンポン、入れてゆく】、ということは、
【こうしたこれらの、解答を限定していない情報、そのことが、脳内に、ーー人の、或ること、に、とって、上手い具合にーー、浮遊している状態】、ということになり、
こうした情報と言うものとは、瞬間に、bの情報、cの情報、dの情報、が、互いに、自らの肉体から、ピカッと、稲妻の光を、発生させて、
その光がすべての情報を、【一】の時間の間に結びつけて、そうして、まさに、閃き、そのことを、起こす、というわけであるわけで、
ーーつまりは、もちろん、先ほどの或ること、とは、こうした事柄そのことである、独創性、というもの、な、訳でーー、
僕が、最初に、言った、独創性、や、発想性、や、が、人生に、必要な、場合には、最速クリア、を、目指すのも、あり、なんじゃないかなぁ、と思うわけ。
長くなりすぎたので、他のa、は、割愛なり。

657 :考える名無しさん:2008/11/24(月) 07:42:54 0
これなんて言語ゲーム?

658 :超越者:2008/11/24(月) 09:04:46 O
第三受賞『残酷レストラン』

僕は、相変わらず、目の前に在るテレビの前に、あぐらをかいて、座って、瞳は、視線を直線に走行させて、その衝突地点に存在するテレビ、を、視ている。
テレビのモニタアは、ノオベル賞受賞者の、アディドバ博士が、手で、反復的に、白い【鳥の巣】の頭を、グシャグシャと往復している、その映像を、映していた、
手が、病人の、病的な、神経質な、動き、を、している。
その動きは、まるで、洋館の中で、ひっそりと、静かに、カチカチ、カチカチ、と、ーー不気味の空間の中でも、一糸乱れることのない、時計の、正確、のようなーー、正確さ、であった。
ノオベル賞を受賞した、その脳、そのことを守る頭蓋骨そこに、生える、その白髪を、手は、振動的に、律動的に、【貧乏揺すり】、を、していた。
なんて、知的な、貧乏揺すり、なのかしら!。


アディドバ博士が、不意に、ーー舌を絡ませていた、女性タレント、に、ーー、顔を近づけて、そっと、何かを、言付けた。
テレビの中のマイクは、その音を、拾えなかったようで、博士が女に何を言ったのかは、解らなかった。
博士から、ーー何かーーを聴かされた女は、いそいそと、画面からはけてゆく。


659 :超越者:2008/11/24(月) 09:06:23 O
しかし、随分と、画面の向こう側、を、気にしない、番組構成、だ、と、僕が思った。
先ほどから、十分近く、も、ーーただ、慌ただしく、人々が、画面の中を、右往左往、しているーーそのこと、な、場面、を、映し続けている。
ノオベル賞をゲストに呼んだ、慢心か?そして、余裕か?
そいつは、視聴者を舐めすぎては、いねえかい?
僕が、いらっと、ーー迅速に携帯を開いて、迅速に動く指に、ボタンを押させると、手の中の携帯の画面は、みんなの宝物な空間その二チャンネル、を映し出して、
指は、そのまま、滑らかに、さも、慣れきった手つきに、ボタンを乱打すると、携帯の画面の中の、投稿画面には、ーーアディドバ、うぜえ、www。と丁寧に文章を作成した、その僕の魂、が、映っており、
僕は、念のために、片手に持たれた広辞苑にて、推敲して、納得、したところ、で、携帯の決定ボタンを押して、送信、と。
にんまりと、笑顔がこぼれた、僕。

そのとき!ーーー・・・

第四受賞に続く。


660 :考える名無しさん:2008/11/24(月) 22:03:36 0
先日 寝すぎることについて相談にのってもらった者です。
あまり有意義な返答はいただけませんでしたが、全知全能の神様ではないのだから
仕方ないと思っています。とにかくその節はお世話になりました。

さて、またまた相談させてください。2つあります。
1つは、生活状況の悪化による自信喪失の為、外出がしにくくなってきているのです。
人と会うのを恐れているというか。。それは以前の知り合いだったり、
それを連想させる集団だったり。具体的にいうと、外出するには電車に
乗らないといけませんが、電車に乗ると知り合いが乗っている可能性が
あります。また、会社員がたくさんのっているのもあります。
だから平日の通勤時間帯は避けなければなりませんし、休日もいろんな人
が大勢乗ってますからあまり気が進みません。でほとんど家に引きこもってます。

2つ目の相談は、これまた自信喪失に関係あるのですが、女性と近づきになること
がほとんど不可能になっています。女性が結構チラチラ合図を送っていたりする
ことも感じるのですが、私は無職ですから、それがばれるとそこで終わりになり
そうでこわいです。一時限りの快楽というよりも女友達が欲しいのですが、無職
なのに自信ありげに声をかけると言うのは私には天地がひっくり返っても出来ません。

なにかアドバイスがあればよろしくおねがいします。


661 :超越者:2008/11/25(火) 01:50:46 O
第四受賞『残酷レストラン』

そのとき!、正面に在るテレビは、ーー■■アディドバ博士が、ーー先ほど言付けた女性アシスタントにーー、何かの液体が入ったクリスタルの瓶、を、受け取って、そのクリスタルの瓶の中の、液体と、
ーーもう一つ、アディドバ博士の正面の机の上に置く、円形のガラスの容器そこにプカプカと浮かんでいる、その竜が吐いた火のような、赤、の、完熟の、ーーとまとーー、それとを、混合させた■■ーー、という、場面を僕の瞳に映写していた。
博士の手の中の、クリスタルの瓶は、斜めに、傾けられており、そこを静かに、そうした瓶の中の透明色の液体が、滑り降りてゆく。
きらきらと、まばゆさ、を、放ったように、見えた。


博士の手の持つ瓶そこから流れ落ちてゆく液体は、直線に、とまとが浮かぶ水の中に、混合してゆくと、そうした二つの液体が、触れ合い、混ざる、そのたびに、
ーーパチッ、パチッと、そうして混ざりあった場所から光が瞬間に弾けて、線香花火のように、トマトの周りそこを、ーーきらきらと、化学変化その際の火という、光の妖精、というものが、踊っていた。

火花が一層に激しくなって、火に包まれたそのとまと、が、誰の瞳にも、ーー火色なのか?緋色なのか?ということが解らなくなった折りに、画面の中の博士の顔に、異変が起こっていた。

662 :超越者:2008/11/25(火) 01:58:12 O
正面の火に照らされ、陰影に彫られたその博士の顔は、ーー人が、神と定める像、そのこと、な、偶像崇拝の儀式その際の、古代的な火の明かりそれに照らされてゆく、無魂な顔、
ーーというこうした、それ、というものを思わすような、一種の、宗教的なその信仰的な、危うさを、感じさせた。
僕が、瞳で、博士の周囲の空気その全体までを、も、追って、囲んで観る、と、ーーそれでも、博士の顔の裏側に、何が潜んでいるのかということは、解らなかったが、
僕は、ーー■■『恐らくは、だが、ーー博士の、ーー脳の、ーー【計算】ーー、の中では、これから起こることは、すべてが、予測され尽くしているのだろう』■■、という風に、
博士の顔の、盲信、そのことを、受け取って、思考は、そのまま、科学者が盲信する、未来の現実の事象の、推測、というものに、移行していった。

正面に在るテレビの中では、トマトが、水の上に、火を、散らしている。

そのトマトが、瞬間、少し、動いたように見えた、ーー否ーー、そのトマトが、少し、能動的に、動いたように見えた、否、そのトマトの、その自らの肉体に、何か魂のようなものが、静かに、入ってゆくのを、観た。
とまと、が、とまと、で、なくなった、気がした。

アディドバ博士は、まるで、次に起こる現実を知り尽くし、予期していたかのように、そんな、微笑をして、
その博士に微笑みが宿ったその瞬間に、博士の正面の、水の上に、浮かぶ、とまと、その肉体に、横一文字に、閃光が走ったように、パカッと、亀裂が入り、
とまとは、その自らの内蔵を見せるように、体を、パカッと開いた。
そこに見えたのは、トマトの果汁ではなくて、小さな、しかし、しっかりとした、無数に並んだ、歯、であった。

トマトが、叫んだ

『キキキ!キキキ!人類の皆様!こんにちわ!』

この日、人類の常識が、静かに、崩壊してゆく、その第一の歯車が、そっと、ノウベル科学賞者によって、回された。

トゥビイコンテニュウ?

663 :超越者:2008/11/26(水) 03:24:39 O
ふむ、

外出

ふうむ、君が一体、どれくらい、遠くにまで、遠出をしたいのか、ということが、解らないそのために、『君に、絶対に、電車に、搭乗する必要性がある』、ということの、判断がつかないのだけれど、
解答は、『自転車、を、買いなさい、そうすれば、人に、会うことに、心におびえを発現させる毎日に、完全に、終止符を打つそのことができるのだから、
なぜなら、ーーあ!何々君、久しぶり、元気かい?ところで、今、何やっ・・・、サアーーー(自転車の音)、チリン!チリン!(勝ち名のり、の音)、さらに、君の後ろから、彼が走って追いかけてきて、
ーーなあ、待ちなよ!今、仕事は、何をやっているのさあ!仕事仕事仕事!、と迫ってきても、そこは、自転車の馬力、と、人間の足の、人間足的馬力、の驚異的な差、ーー僕が、断言しよう、君に、絶対に、彼は追いつく、そのこと、が、出来ない、ということを!
後は、自転車で町並みをふらふら探索する、こと、も、良いことであり、気ままに、風を感じながら、エコ、をしませんか?今日から始まるエコライフ、地球温暖化防止委員会、会長の、超越者より



664 :超越者:2008/11/26(水) 03:26:45 O


電車で人に会うのはなあ

ふむ

何々君は逃げ出した
だが、俊敏に回り込まれた
失敗した、

無防備状態の君に、敵の攻撃
そういえば、ところで、君、仕事は!

の場合

さて、自転車で逃げられない、という、こと、も、長い長い人生の中では、ある、こと、と、思う。
さて、ここで、この難関的な問題に、重要になってくる、キイポイント、という、観点というものとは、僕は、君が、この世界に生まれたその日に、ある、ということを、主張しよう

なぜなら、君は、今もだけれど、独り、で、この文章の、分析を行っている
たとえば、君の隣に誰か他の、いい人、が、居たとしても、この文章の分析を行っている場所、では、君は、独り、のはず、だ。

そうすると、君は、生まれたときから、世界とは、独りなもの、ということである、こと、を、誰かに、強制されている、という、
そのこと、な訳なんだけれど、君は、誕生と同時に、独り、を与えられた、そのために、こうした今の話の本質が、君の心の中という、君が選択する、概念な部品、というものから、ぬけ落ちていってしまっている危険性があるわけ。


665 :超越者:2008/11/26(水) 03:29:23 O
つまりは、世界とは、独り、であるはずなのに、幼少の頃から、他者と同じ箱の中その幼稚園や学校や、という、
やっぱり箱の中、というところで、育ったそのために、君は、他者の中に、いる、独り、な、はずなのに、まるで、大勢の中に居る、たった独りの、主人公、である、と、勘違いしている可能性、が、高いのだねえ。
こうしたことは、すべての、現代人に、痛切に、言える、と!、僕が主張してあ・げ・る。

つまり、面白いことに、君は、相手のことを、路傍の小石コロ、だ、と、思っていて、だから、相手は絶対に自分に興味があるぞ、そのことは、多大もなく!と、考えているわけだけれど、
相手は相手で、君のことを、路傍の小石コロ、だ、と、思っていて、う〜ん、何か話さなくてはなあ、【だって、僕は主人公だし、】(無意識の声)、
このままでは、主人公であるそのはずの、この僕が、会話の弾まない、つまらない、人間である、と、変な常識、を、小石コロの脳に、与えかねないし、
よし、とりあえず、仕事の話題をふるか、一番手頃だし、相手がどの程度の役職にいるか、が、計れるそのこと、な、一石二鳥な訳だし、
よもや、この話題ふりで、僕が、つまらない人間だと、思われるような、現実は、あるまいに、と、君に、さて、仕事を教えてもらおうか?となるわけだ、
う〜ん、ダブル主人公な、ダブルヒイロオ、な、話だねえ、いやはや、なんとも。
つ・ま・りは、どうせ人間は独りなんだから、自分自身が、向上できて、没頭できるような、もの、に、無心に、(評価を求めずに)、やりなさい、ということなんだねえ
比喩れば、山の中に入りて、木に拳を、何度も何度も、打ち込み続けなさい
何が為に?
喝!喝!喝!
己自身のために、己自身を磨き続けるのじゃ!ほっほっほ!

666 :660:2008/11/26(水) 04:18:28 0
偶然にもパソコンをつけたら上がっていて しばしリアルタイムで伺っていました。

独りのお話を聞き、頭が硬くなっていたのだと反省しました。
没頭できるものをやるというのは変に自意識(他意識)過剰にならなくていいかもしれませんね。
あまり大した事もやらずに生活してるとそういう雑多なことも気にしてしまうのかもしれないと思いました。
自転車の例えは眼から鱗というか、そういう気楽(逆に勝ち名乗りをあげて軽快に逃げるという)な観点の思考をしたことはなかったので
何かいいきっかけになりそうです。自転車は毎日乗っています。(そういう心持で乗った事はなかったですがw)
いまでも自転車にしても△□屋さんの前や○○ショップの路地や□×産業の近くを通る度に見えない視線とかが気になってビクビクしてて特に気分が不安定なときは大回りして回避することがあります。
前に行ってた床屋さんの前とか、店員がいつも外をみているので珠に視線があうんですよね。
おまえ、こなくなったなー、とかポーカーフェースの奥にかがやく眼で脅迫されてそうであの一帯(これがまた私の行動の幹線道路だったりするわけでして)を毎日通るたびにびくついてたりしてますw。
話が脱線してすいません。とにかく勝ち名乗りの例えのようにもっと観点を広く持つよう心がけたいと思いました。
アドバイス、どうもありがとうございました。

667 :超越者:2008/11/27(木) 16:18:48 O
第五受賞『残酷レストラン』

テレビに移っているそのーー、ーー■■透明のケエスの中の、水の上に、浮遊していたそのトマトが、口を横に広げて、にやっと笑った。
【顔が、口だけしかない、そのとまと】は、周囲の人間に、華麗に、人間感覚的な、喜び、そのことを、表現する、
笑うとまとは、口の中の、白い歯を、覗かせた。

水の上に浮遊していた、とまとは、その場で、突然に、その水の表面に、波紋を発生させて、上空の方角に向けて、ジャンプした。
とまとが跳躍した距離は、10sentimental程だった。

先ほどまでは、科学の変化その突然変異性、そのこと、な、火、の、降下、していた、その【透明のケエス、の中に、貯留する、その水の表面】は、
ーー飛んだとまとの、少し直径の巨大になった、丸い陰を映してーー、そのまま、上空に在るトマトの肉体が、真下の方角に、垂直に、万有引力の赤のリンゴのように、落下した、
その水の表面に、トマトの球体が、接触すると、そうした水の表面は、いくつかの水の破片に分裂させられて、そうして水が小さな飛沫となって、周辺に飛び散って、
そのとき、そうした飛び散る水の飛沫の発生地点からは、ポチャン!ポチャン!という、音が、透明の、水の波紋のように、ーー■人の耳の鼓膜の震えぬうちは、認識の不可能な、在らざる音が■ーー、広がると、
スタジオの、マイクの、聴覚は、その音を、自然に捕捉して、そのとき、マイクの中の音は、音速を超えて、光速となって、
音の発生ポイント、東京からは、遠く離れた、僕の家、その中にあるテレビの、スピイカアから、音の発生すると、在らざる音であった、そのポチャンポチャンの音は、僕の耳に、届いて、

668 :超越者:2008/11/27(木) 16:22:54 O
ーー僕は、特に、一切に、ーーa■音が旅をしたその、ーーひょっとすると、時は止まり、なにかしらの、在らざる風景を、眺めていたのではないか?その音に、瞳があるならば■ーー、【の】、
本来、感動するべき、とても、遙かな距離の大冒険そのことを■aーー、無関心に、無感動に、超日常的に、消化して、
そのまま、その音は、聞こえ続けて■■ーー、ーー何度も何度もトマトは、子供の、純真、のように、水の上で、跳ねるのだから、
辺りには、そうしたとまとの純真の、【無思考的な反復】、の、落ち着きのない音、が、流暢に、奏でられていた、
跳ねた水は、その【近く】に居たアディドバ博士と女性タレントの、服や、肌を、汚した。
肌を水に濡らした女性タレントは、少し■■ーー、ーーその女性タレントの、ーー普通の容姿の、ーー普通の色香が、ーー非日常的な、水に濡れる、その行為によって、
ーー【日常の女性には、プウルにでも誘わない限りは、見ることの出来ない、その『普通の女性の非日常的な色香』】そのことを、そこに、ーー■■発現させていた、
正面のテレビの中の、中の上の容姿の、女優の、水に濡れる行為そうしたものは、僕の心に、なかなかに、強烈な衝撃を、与えるそのことを、躊躇し得なかった。

669 :超越者:2008/11/27(木) 16:24:36 O
美しさの極みの女性の、いわゆる女優の色気は、どこか、手の届き【ぬ】くい、タイタニックの船の二階のヒロインのような、気高さ、を感じさせるが、
ーーこの正面の女優の、それは、普通で、とても、普通で、その程度は、僕の淫れた指の、触れそうなくらいに、
ーー普通な、儚くて、そして、健気な、そうした色気は、まさに、手の届きそうな感じそのことを、僕に、与えていた。
ブボラ!これは、これで、良い・・・そのこと、な、鼻血が出そうだ。
危ない、ーー正面の普通女優それは、詭弁、な、くらいに、危ない。
ーーこれは、なんて手が届きそうなんだ!ーー。
だが、ーー僕は、ーーその心が、或る理由によって、叫び出しそうであった。
そうした或る理由とは、『それでも、絶対に、手が届くということは、あり得ないのだけれど!』という、現実の悲しさ、というものであったのだ。


そうして、そうそうに、夢を追うということは諦めて、テレビ画面に食いつきそうなくらいに、顔を近づけて、
その【一歩、道を、間違えたら、危ない】ほどの、【近接】そのことをしていた僕は、
口からは、蛇のように舌をチロチロと出して、正面の画面に、その舌を丁寧に這わせて、味を見よう、とする、
そうした瞬間に、僕は、そうした僕を、鏡で冷静に己を映すように、想像すると、脳と口その【両者】は、ぱっくりと開いて、
『うお!、はっ!、うお!』と、シンクロ的な、【まな】【かな】的な、魂の思、と、口の音、との、はもりそのことをして、冷静な我、に、僕は即座に、立ち返って

670 :超越者:2008/11/27(木) 16:27:37 O
ーー僕の口が、激情的に開いて、『これは、いかん!。強烈に、いかんぞ!。これでは、僕は、まさに、人間失格、ではないか!亞ああああああああ!』ーー、
こうした具合に邪悪思想が追い出されると、脳の中では、【己で己を究極的に叱咤している、ーー水の滝に打たれる僕ーー】、を、映像化して、冷静さ、を、取り戻した。


冷静になって僕は、正面のテレビの中の、ーー『現実に、喋ったり、子供のように、飛び跳ねたり、ということをする、その奇妙なトマト』に、視線を送ると、そうしたトマトについて、思考をする。
正面の、生きたトマトこれが、テレビの視聴率の高上(獲得)の目的では、無いとすると、『シイジイ、や、手品的なトリックな見せ物』、というものでは、無い、ということになる。

いくら、科学が進歩したからと言って、とまと、が、このようにリアルに動く、そうしたトマト型ロボット、というものは、作れまい。


トマトは笑う!トマトは笑う!トマトは連続的に笑っている!




671 :超越者:2008/11/27(木) 16:29:22 O
水に濡れたその興奮させるその普通女優は、驚愕に、ーーかわ【ゆ】く、ぱっちりとーー、開いた瞳を、ーー■■笑うトマトにとっては■■ーー、贅沢にも、集中させて、
ーー水に濡れたアディドバ博士は、能面のような顔で、その博士の手が、博士の服の中その内側に、しまわれて、
そうして、出されたその腕の指の握る中には、光る小さな輝き、が、存在を、主張していた。
博士の、指の、握るのは、銀のナイフ、それであった。
銀のナイフは、危ない光、を輝かせて、ーーアディドバ博士は、もの静かな老紳士の、■■■ゆったりとした笑顔を■■■、して、
ーー【興】奮【女】優は、先ほどと変わらず肉体のやっぱり濡れて、そうした水のしぶきは、服の中の、彼女の白いからだ、そのどこまで濡らしているのかそのことを、考えさせられることを、僕に強制し続けていた。

三者三様の、ーー否ーー、四者四様の、同一的時間内の、存在の、あり方。

とぅびいこんてにゅうぅうううう!!!



672 :超越者:2008/11/30(日) 13:48:23 O
命題『心の臓』

僕は、心に不安を発現させた、そのことのときに、心の臓、が、迅速に、その自らの活動その動きを、活発になった、ということがある。
そうしたことの、本質、そのこと、な、僕の今の話、こうした事柄の本質というものとは、
魂性によって、心の蔵の働き、そのこととは、自在に、コントロオルをするそのことが、可能なんじゃないのか、ということを、暗に意味を含している、
そのこと、だ、と、考えてみたわけ。
その程度は微笑の微少に、そうした、【の】、であり、今までの内容的そのこと、な、本質的そのことは、この僕が。
話の内容をひっくるめると、そのこと、な、【つまり】は、魂性そのことは、無意識運動をする筋肉そのことにたいして、どれだけの、影響性を、
こうした魂性そのことには、含有しているのか?ということに、僕が興味、というか、否、何となく、考えてしまったわけ。

たとえば、蛇の心臓、という、極悪な趣味的、料理というものを、中国に旅行に行ったその際に、僕がー食ーした、そのことが、あるのだけれど、
空間にさらけ出された心の蔵こうしたものは、蛇の魂性そのことから隔絶したそのことなのか、ということは、解らない、ということなのだけれど、
こうした心の蔵は、皿の上に、心の蔵だけで【在】りながら、命の刻みそのこと、な、微細な振動、を、その机の上で、コト、コト、コト、コト、と、続けているわけ。

673 :超越者:2008/11/30(日) 13:51:36 O
こうしたことそのことから、心の臓、は、独り、で、活動を可能に、するそのことが証明された訳だけれど、
ーーこころの不安、とは、こうした話の中の、アルケエの、比喩れば無意識的な運動、ということ、と、本質的に、同一的、であるのか?
という風に、考えると、相異!そのこと、だ、と、言えるので、心そのこととは、魂的、であり、不安そのこととは、も、魂性(こんせい)、であると言えるので、
心の不安とは、魂性によって、なされた、事象、そのこと、として、考えるとーー、
心の不安の魂性、と、心の臓の運動の物質性(筋肉性)と、は、隔絶的、であるそのことなのに、心の不安によって、心の蔵の活動を、素早く、できる、ということとは、どういうコトなのだろうか?
という風に、考えたその際に、僕が思ったのは、魂性そのことが、心の臓、を、素早くする、ということが、可能である、というそのことが、解ったというそうした訳なのだけれど、
魂性そのことが、心の蔵、そのことの動き、を、どれだけ、遅くするそのことが、出来るのか、というそのこと、な、魂が、心臓の活動を、止める(最高の遅)そのことが、可能であるのか?
というそうしたことであるその、この世界に、意識的に、心臓の動きを、000000001秒でも、止めるそのことが、出来る、そのびっくり人間、というものとは、いるのだろうかねえ、
というそうした、否、自分で心臓を止めて、死んでしまった、そのこと、な、人は、歴史上、そのことそこに、いるのかねえ、と、なんとな〜く、考えてしまった、日曜の昼。
まあ、そんなわけ。

674 :超越者:2008/12/01(月) 22:41:53 O
第七受賞だっけ?『残酷レストラン』

僕は、瞳に、ーー僕の部屋の中の、ちっぽけな、安物、な、テレビその光ーー、その電磁波を、映し込んでいた

アディドバ博士は、笑っていた。
手に持たれた、華麗に銀色に、光輝くそのナイフは、危なさ、を、全面的に、主張していた。

その危なさを痛切に感じさせる、その冷たい光その銀のナイフを手に持ってアディドバ博士が、顔に、ーー綺麗に一面に真っ白に染めあげた白髪の、美しい老い、のような、老紳士な笑顔ーーを出して、
博士の足が、前に、一歩と、踏み出されると、先ほどまでは、二つの人間の足の点を結ぶと、横一列に、Xの座標を共にしていたその可愛い女優との、共通の線、を博士の足が踏み越えて、
博士と女優とを結ぶ【の】、直線、は、斜めに引かれていた、
そうしたこととは、博士と女優の、前に置いてある、その、透明の円のケエスの水の中に浮かぶその、喋るりんご、その観測地点からは、そう見えていたのだと、思う。

可愛らしい女優は、口を開いて、博士に、優しく、猫を撫でたその猫の発声のような、声、で、鳴いた。
『博士〜、その銀のナイフ、なにするんですか〜?うふふ、もしかして?ーーはあ、博士、私、なんか、ちょっと、興奮してきちゃいました』


女優は、うっとりとした表情で、博士を眺めていた
怪しくて危ない輝きを放つその瞳で、博士の横顔を、丹念に、見つめていた。


水が跳ねた。人間に触れられた魚がするように。

675 :超越者:2008/12/01(月) 22:44:53 O
水に囲まれたその透明の牢獄の中のトマトは、跳ねて、ーー自由を求めるような、ーーその魚のような水ーー、を、辺りに跳ねさせて、
そうして、何度も何度も反復的に跳躍しながらトマトが、その口だけしかない顔の、その口を、にっこりと、横に広げて、そのいくつかの、八重歯を見せるようにして、無邪気に笑いながら、博士と女優に、語りかけた。

『ヘイ!ユウ!その銀色のナイフ、格好いいぜえ!俺のーー、子供のような好奇心、を、誘うぜえ!ヨオ!ヨオ!そのナイフ、俺にプレゼント、してくれるのかい?』

そう言ったそのトマトの顔は、口だけしか無いのに、まるで、無邪気な子供がする破顔した笑顔、を、思わせた。
何というか、邪気のない、無垢な、優しさ、その、昔、自分に有った、外界に対する感情、そんなものを思い出させてくれる、そんな笑顔、をしていたのだ。


可愛らしい女優も、そんな無垢な笑顔に、その心を癒されたのか、小さく笑って、うふふ、可愛いね、と、正面に居るトマトにいった。
トマトは、それを聞いて、『ヘイ!ユウ!照れるぜえ〜!』と言った。

照れて笑っていたトマトの、頭に、銀色のナイフが、突き刺さった。

辺りには、ぐしゅ、と小さな音が鳴った。

博士と女優が居る部屋の空間に、ちぎれた赤の肉片が、飛んでいた。

676 :超越者:2008/12/01(月) 22:46:27 O
アディドバ博士は、そのトマトの脳天の中心、その真の中心、その真中心、を狙って、ーー真剣に、手に握るナイフに、そうした命令を下したつもりだった。
しかし、老いからであろうか、手に握るナイフは、博士の、視的に目指したルウト、を、それて、そうした銀のナイフは、トマトの頭の上の部分、そこに在るその二センチほどの肉片、を、断裂した、だけであった。

日本刀で竹を斜めに切ったように、頭を斬られてトマトが、叫んだ。

『いてええお!いてええヨオ〜!ああ!ああ!な、なにするんだよ〜〜?頭が痛い、い、い、いったい、俺の頭、どうなっているんだ、ヨオ?姉ちゃん、お、お、俺の頭、大丈夫か?』
トマトは、辺りに、叫び散らしている。痛みの主張、を、している。

トマトに質問をされた女優は、目の前で行われた残虐に、少し、舌なめずりをするようにして、トマトに、言った。

『う〜ん、す、す、少し、頭が切れちゃったわねえ、ど、どうしよう?い、痛いの?』

泣き声で、トマトが言った。
『ベイビ〜!い、い、痛いなんてもんじゃないぜえ〜、ううう、畜生、頭が割れそうだ』

女優に語りかけていたトマトその脳天に、アディドバ博士は、残酷に、手に握るナイフを、綺麗に、突き刺した。

ナイフは、トマトの脳の中心、を、貫いた。

流暢に喋っていたトマトが、話その途中に急にーー・・ギャウ!ーーと、文脈に関係のない音、を、発声すると、そのまま、沈黙した。


677 :超越者:2008/12/01(月) 22:51:11 O
トマトの顔は、子供のする無邪気の笑顔のまま、固まっていて、その口の中には、銀の輝きが、仄かに、ーー八重歯に隠れながらもーー、見えていた。

トマトは、もう、喋らなかった
先ほどまで、あんなに、騒がしく、していたトマトは、今は、もう、静かに、微笑み続けるだけであった

女優は、目の前で脳天を貫かれたトマトに、瞳の視野のすべてを、奪われて、ーートマトの死、に、瞳をそらすことが、出来ないでいた。

アディドバ博士は、手で、ーー脳天に銀のナイフを突き刺されたままの笑顔のトマト、その銀のナイフの柄の部分ーー、それをつかむと、空中に、トマトは、ふわりと、ぷらぷらと、浮かんだ。
そうしたトマトは、屋台のリンゴ飴のようで、そのトマトの体からは、ついていた水、と、トマトの赤い体液、が、混合した、その朱色を落下させていた。
その真下にあるケエスの水に、朱が、ポタリポタリ、と、滴り落ちるたびに、蒼の水は、赤に、近づいてゆく
赤は蒼を浸食してゆく。


アディドバ博士は、にっこりと笑って、女優に、言った

『さあ、食べなさい、これは、若返りの効果がある。』

女優は、目の前に、残虐の死、をプラプラされて、興奮していたのだが、その言葉に、その笑いながら死んでいるトマト、その先ほどまで一緒に語り合っていたトマトを食べること、に、
ーー人間の、いやらしい感情、を、押さえることが出来なくなり、ーーテレビの画面には、通常、見てはいけない、普通の女優の、そうした顔が、一面に、映っていた。
そうした普通の女性のそうした顔は、なんとも、僕を、興奮させた
ーー否ーー、日本中の【人間たち】を、興奮させていたのだ。
ピチョピチョと卑猥な音が、女優の顔からは、聞こえるようだ。

トウビイコンテニュウ!!!

678 :超越者:2008/12/05(金) 23:11:14 O
第八受賞『残酷レストラン』

瞳に、継続そのことを与えて、僕の視線は、正面にあるテレビに、集中していた。
僕が、強烈に、非尋常に、視線を熱射しているそのテレビの画面には、ーー容姿は、普通くらいの、かわ【ゆ】い顔の、女優、そのこと、
雪絵ちゃんが、映っており、その顔に、潤んだいやらしい、を、如実に、湛えていた。
雪絵ちゃんが、何故、そうした、いやらしい、そのこと、な、笑顔をしているのか、と言うと
ーー雪絵ちゃんは、いましがた、可愛いそのお目目の、前そのテエブルの上、その【水を浸したケエス】そこの中心の位置に居るトマト、という、
【水の牢獄】に投函されたその【死刑囚トマト】、というものが、ーー彼に、ついに、その日、その死刑執行の日、それが、あたかも、宣告されて、無情に、実行されたかのように、
ーーあの先ほどまでには、子供の笑顔の、その無邪気な、生命性に溢れたそのような、破顔する笑顔をしていたあのトマトは、
博士がその手の中に握るその【トマトにとっては、在ってはならぬ、その銀】で、ーースコオプ付きライフルの、その無情なガラスの中心に、標的を定置したかのように、トマトに、標準を定めた、
そのこと、な、死のロックオン、を、して、ーー死という、この世の、最大の、出来事が、起こるには、在っていいはずのそれである、いくつかの前触れ、それが何一つもなく、
突然に、博士の手に握る銀色のナイフは、その真下にいて、なにも知らずに喋っているトマトに、急速に、迅速に、近づいてゆくと、その銀のナイフは、トマトの脳を、グシュッと貫通した、ーーというそのこと、な、

679 :ラプラスの悪魔的至高状態者  ◆daemontaDA :2008/12/05(金) 23:13:27 0

超越ウンコは、うっさい。






てか、お風呂入ってくるから、覗かないでね、えっちぃーーーっ♥♥♥

680 :超越者:2008/12/05(金) 23:14:22 O
■■ーー■■ーートマトは、残酷に、突然に、生命を、奪われた、■■ーー■■ーー、という、こと、な、
■そうした無情■、
■■そうした【あっけらかん、と、起こってしまった、その死】■■、
ーーそしてなにより、その『奇妙な【目の前で起こった出来事の断定が、出来ない、その不思議】』、そのこと、を、含めたこうした出来事その全てに、
ーー何故か、『性的興奮に非常に類似したその肉体反応』、を、してしまう、という、まるでイデア、というものが、人体に、組み込まれている、ということを理由に、
■■ーー■■ーー■■、雪絵ちゃんが、即座に、その肉体の一つの核心を潤ませて、その溢れだした水滴は、その周辺にある黒毛、を、しっとりと、綺麗に美しく輝かせて、そうして、■■ーー■■、
雪絵ちゃんはその顔に、七色に輝く宝石のような、【奇妙に、潤ませた、顔】を、している、
そうした雪絵ちゃんは、その顔のまま、あの時そうしたトマトの、突然起こってしまった、残酷の死、そのまま、で、居る、トマトを、眺めているのだ、ーーということ、なのである。

雪絵ちゃんの、自らの欲望を隠すことを知らないその表情、その欲望のむき出しの、【色めいた、顔】は、ものすごく、色っぽかった。
自らの、肉体の、原初的に【仕組まれている】欲望に、忠実に、従う雪絵ちゃんは、見事に、可愛くて、その口からは、雪の静けさのような吐息が、はあはあ、と、熱を帯びて、出されていた。
好感度アップ。

681 :ラプラスの悪魔  ◆daemontaDA :2008/12/05(金) 23:14:34 0
っていうか、超越ウンコって意味不明だ。


wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww





おふりょタァーイムw。



682 :超越者:2008/12/05(金) 23:17:59 O
博士が口を開いて、喋るその声を、耳に聞いた。

『さあ、雪絵ちゃん。このトマトを、食べなさい。この生命性を多大に含有したトマトを、命性在る人間が、食べるそうしたことをすると、食した生命性の分だけ、細胞レベルで、若返ってゆくのだよ。』

博士が手に持つ【脳を貫通したそのトマト】を雪絵ちゃんの瞳の近くに持っていったのは、雪絵ちゃんの、理性を、雪絵ちゃんの好奇心が、殺人してしまう結果となった。

雪絵ちゃんは、口からは、静かに、炎のような、真っ赤な、その舌を、空中にさらけ出して、その舌が、正面の、トマト、を、ペロペロと撫でた。
そのうち、雪絵ちゃんは、その両の手で、その白い指で、トマト、を、挟むように、掴んで、夢中に、舌で、トマトの傷口から出る液体を、舐めとっていた。
次第に、雪絵ちゃんの顔が、もう我慢できない、の、顔に変わって、雪絵ちゃんは、静かに口を開いて、
その白い歯は、トマトに、クシャリクシャリ、と、原子の断裂の音の響かさせて、ゆっくりと、噛んだ。

雪絵ちゃんの歯、と、トマトの八重歯、と、が、不意に、衝突して、そうしたことに、クチュクチュ、と、赤のトマトの、白の八重歯が、グミのように、潰される音が、周辺に、軽快に響いて、
そうした音は、スウパアでもらえる透明の、ーープチプチーーを、【右の親指】が潰したそのときのような、爽快感、を、感じさせた。

『わあ、歯が柔らかくて、美味しいです。越前クラゲみたい、な、触感〜〜』

683 :超越者:2008/12/05(金) 23:22:23 O
雪絵ちゃんは、癖になりそうとでも言いたげな顔で、白い指を、トマトの口の中その八重歯に持ってゆくと、そうした雪絵ちゃんの白い指が震えて、プチン、と、
親知らずを抜くように、釘を抜くように、トマトの、八重歯を引っこ抜いて、そうしたトマトの八重歯をつまんで指は、雪絵ちゃんの開いた口に、持ってかれると、
雪絵ちゃんは、その口を閉じて、そうした口の中からは、プチプチ、と、心地の良い音が、鳴り響いた。

トマトは、完全に、食されていった。

普段、料理番組で、芸能人が、ーー【取れたて、な、無農薬が売り、な、生野菜】ーー、を、本当に美味しいのかは【知らない】が、ーー美味しい、美味しいーー、
と、まるで本当に美味しそうな笑顔で、食している、ということとは、
今、テレビで食されているトマト、こうしたものは、明らかに、内容が違っている、ということなのに、すでに死んでしまったトマトが、食されてゆき、
次第に、視覚的に、トマトが、【口が存在するそのことだけが普通のトマトとの、隔絶】ということの理由から、ーーとまとの口そのことが雪絵ちゃんに完食されてしまって、
ーー普段のトマト、と見分けがつかなくなり、そうして、視覚的に、トマトが完全に現実から消失してしまうと、なんとなく、殺人が行われた、という実感は、見事なまでに、薄らいでいった。
死体が残らないそうした犯罪は、何か、現実感を、喪失させるのだ。

684 :超越者:2008/12/05(金) 23:26:41 O
番組は、次のコオナアである、『雪絵ちゃんの肌は、何歳若返ったのかあ?』それに、移って、雪絵ちゃんのその肌は、なんと、肌年齢が、10歳、若返っていて、そのこと、
まるで、赤ん坊のような、もち肌である、という、番組的にも、雪絵ちゃん的にも、そして関係のない視聴者的にも、そしてそして、雪絵、命、の、この僕的にも、好の結果、を、だした、
僕が、もちろん、そうした、測定した肌年齢、というものが、厳密に、正しいのか、ということは、知らないが。
雪絵ちゃんの、肌が若返ったのならば、何でもよろしい。

こうした結果を出したそのことの時、静かにしていたアディドバ博士は、その手元からフリップを出して、
そのアディドバ博士が出したフリップには、明日から発売!!ノオベル科学賞者推薦、生命性入りジュウス、こと!、アディドバジュウス!、と書かれており、
その下には、赤字で、『生命性パワアで頭も良くなる、君も明日から、ノオベル賞、受賞の、毎日』、と、書かれており、
おもむろにアディドバ博士は、その口を開いて、流暢な日本語で、『ほっほっほ、日本のみなさん、こうしたアディドバジュウスを、明日から、特別に、世界のどの国よりも先駆ける、そうした日本先行販売に、
この国、日本その全国に設置するその自動販売機に、販売を、開始しましょう。ほっほっほ』、と、告げる、と、生放送、なだけに、
それに対してコメントしていたアナウンサアの言葉の途中、そのところで、テレビは、無関心に、コマアシャルに、入った。
外の鳥が、鳴いたのを、聞いた。
木に止まる鳥は、羽ばたいて、空中に、身を、投じていった。
それは、あたかも、沈む船の、ネズミたちが、本能で、危険を察知するように。
鳥は、本能で、その心に、感じていた
【もうすぐ、地上は、地獄になるよ。】
鳥は、高く高く、天に向かって、飛翔していった。
■■■■■■■■■
トウビイコンテニュウ・・・

■■■■■■■■■

685 :ラプラスの悪魔  ◆daemontaDA :2008/12/05(金) 23:43:02 0
レスが長げえよ、超越w。



686 :ラプラスの悪魔  ◆daemontaDA :2008/12/05(金) 23:47:56 0
しかも改行も空行も入れないなら、
誰も読まねぇよ、そんなウンコレスw。

www。



687 :考える名無しさん:2008/12/05(金) 23:51:09 O
どした?

688 :超越者:2008/12/07(日) 02:39:49 O
第九受賞『残酷レストラン』


連続的にいくつかのシイエムを流してテレビは、フィリップを手に持ったアディドバ博士を、映した。
白髪は、僕に、老い、を、主張した。

テレビの中の、アディドバ博士は、カメラ目線で、口を開いた、

『では、この私、アディドバが、アディドバジュウスを販売したそのこと、を、記念して、ダンス、を、披露しよう』
博士が続けて
『さあ、雪絵くん、踊ろうか?イッツ、ア、ショウ、タイム!!』

二人は、アディドバジュウスを両手に持って、ぽっきいのシイエムのように、その手を、上下に、動かして、体を、リズミカルに、動かして、踊っていた。
踊っているアディドバ博士の顔は、本当に、楽しそうでいて、踊っている雪絵ちゃんの顔は、本当に、可愛い、のであった。
周辺に澄明的透明の汗を飛び散らせて、華麗にリズミカルに踊る雪絵ちゃんは、番組冒頭の時よりも、僕の欲目贔屓目なのだろうか?これは?、
心なしか、グレエトアップ的に、可愛さ、を、増した、可愛さ、のように仄かに見えて、否、否、否、燦然に照りつける太陽の明らかさのような、【瞳の日の見るよりも明らか】であるという風に、
完全に、見えていた、雪絵ちゃんのこれらのーー、そうした可愛さ、というものは、あのノオベル、アディドバ、の、アディドバジュウス、そうしたことの影響、も、少なからず、あるのかも知れない。
雪絵の体から飛び散った汗は、床に、反射光の、瞳の一瞬の痛みを覚える白のまぶしさ、を、していた。
舌なめずりを僕はしていた。だって美味しそうなんだもの。じゅるじゅると涎は止まることもを知らず。

689 :超越者:2008/12/07(日) 02:42:50 O
さて、そうして、僕、正面、在、テレビ、視、認識、をしていたら、テレビの中の、踊る、アディドバは、踊ることを、やめた、
番組は、次のコオナアの、アディドバの、宇宙哲学?、に、移り変わったようで、セットが変わり、番組の中の、アディドバと雪絵の、奥からは、宇宙の、イメエジで、描かれた、絵、という、
パネルが、セットされた、なんて、どこまでも、安上がり、な!まるで、松○じゃねえかよお、ゲスト(レギュラ)が高価だったら、セットは、安くても、客は、見ることが、間違いがないと、
プロデゥウサア、安いセットの横の場所という、陰で、ほくそ笑んで、民衆を、人間の地面のありを見るように、見下してるってか?
う〜ん、だけど、だけれど、だけれども、確かに、やっぱり、見ちゃうわ、おみそれしました。
僕は、手にポッドの上部の【押す白の部分】を自堕落に押させると、無感情に湯は、ポトポトと、下に配置された【少し銀紙の見えるカップラアメン】の、三角型の、ゴオルポストに、ゴオォオオオオル!!、して、
僕は、テエブルの前で、無気力に、三分の時間の待った、
何となく、三分、たったから、手に銀紙をはがさせて、カップラアメン、ら○、(北斗の剣史郎じゃない方)の、まだ、少し固さの残る麺を、すすった。
今日はK-1もやっていたので、交互に見ることにする。

今日はなんと二本立て。後半に続くよ

690 :超越者:2008/12/07(日) 03:50:04 O
アディドバ博士は、老人の白の髭が揺れて、口は開いて、流暢に、宇宙哲学かあ〜?それえ?ええ?この、この、(つんつん)おい?、を、喋り始めた。
『ほっほっほ。それでは、始めようか。諸君。ノオベルな脳な、このアディドバが、不思議、極まれり、の、そんな、宇宙についての、哲学でも、させてもらおうじゃないか。ん〜。
あ、ちょっと、雪絵君、こっち、きなさい。もうちょっと、その顎をあげて、舌を出すんじゃよ。ん・・・、クチュクチュ、ふう、こいつは、生き返るわい。元気がでてきたのぉ。え〜と、何じゃっけ。ああ、宇宙に対する哲学。宇哲かあ。ほっほっほ。年はとりたくないのぉ。
つい、いましがたの、出来事も、忘れてしまう、ていたらく、を、全国ネットで、さらしてしまう、そんなことをさせてしまうんじゃからのぉ。もみもみ。
(何かをもむ音。重注。もちろん、ここで殺意を覚える僕が、地球上に、アアス!、に、居たことは、間違いがないことを、はっきりと、伝えておく!夜露死苦!)ほっほっほ。こおりゃあ、気持ちがいいわい。手が毒。毒が指。ゴホン!。
惑星。見えない蒼、と、風情の黄金。地球と月。
あと、周りを飛んでいる、いっぱいの星。
限界の灼熱の太陽。でっかい土星。火星人のはやった火星。この中で、瞳を、尋常じゃないくらいに、向けるべき、惑星?、がある。
それが、死の星な月。地球からは、太陽の輝きに、美しさ、を与えられて、死とは、ほど遠く感じさせる黄金性、という、生命性、精神で言うと明るさ、朗らかさ、根暗の逆、マイナス思考の逆、そんなものを、感じさせるのぉ。この儂に。
月は、見事に、おかしいとは、思わないかね?テレビの前の諸君よ。

691 :考える名無しさん:2008/12/07(日) 03:51:34 O
ああ理解した

692 :超越者:2008/12/07(日) 03:54:29 O
ほっほっほ、なぜならじゃ、たとえば、その大きさ、じゃ。月は、衛星にしては、小さすぎやしないかの。
また、ずっと、昔から、月にまつわる煙だの裏側の町だの、ある超能力者(自称)は、枕に頭を乗せた就寝の時、眠りながら、月の裏側に、ゆうたい離脱して、行って、
そこに、未来的な、超ハイテクの都市、を、その瞳に目の当たりにした、という。
これが本当かは、さて、おいて、じゃ。儂は、超能力者、霊能力者、という存在を、それなりに、信じておる
居るかも知れない。居ないかも知れない。
居るかも解らない。居ないかも解らない。
だが、居る、と、居ない、その両方の答えしか、この世界には、ないことを、儂は、重々、渋く渋く、解っておる。
なぜなら、超能力者が居なくて居る、状態が、あり得ないのだからね。
え?なんじゃと。そういう超能力者だったら、どうか?、じゃって?
ほっほっほ。そんな能力者が居たら、見てみたいわい。
ある超能力者、メデリオスが、今、居なくて居ます!とリポオタアがその口に唱える時、果たして、メデリオスは、どういう状態なんじゃろうのお?若者たちよ?
半透明なのか?それとも姿形は全く見えないが、世界中の国民に、メデリオスが居る、ということだけが、強烈に、直知することなのか、
まあ、量力的に見たりしたら、ん、どうなるんじゃ?人間は光じゃないしの、ほっほっほ、まあ、よい。
さて、超能力者の一人がそういって、次の出来事が起こった。
それが、重要なんじゃ。
次の出来事、それは、超能力者の発言を聞いた大衆のうちの何割か、この儂も含めた何割か、それが、妙に納得してしまうところがある。つまりは、直感、否、これは、直観、なのではないかのぉ。
少なくとも、儂には、そう、思われる。そうしたことじゃからのぉ。ほっほっほ。

693 :超越者:2008/12/07(日) 03:57:29 O
ふむ、う、ゴホンゴホン。雪絵君、水。いや、聖水を入れて。そう、垂らすんじゃ。おお、銀ぴかの糸じゃあ。神々しい。カント、カント。ごく、ごく。
ふう〜。
え〜と、なんじゃっけ。
ああ、月か。
(博士しっかりしてください!の可愛い声。)
月は、ーー月の裏側に、都市がある。ハイテクな都市。これは、なんらかの、未来人的の介入を何となく思わせる。
なぜなら、宇宙は200億年前のそのとき、はじめの産声をあげた、という。ん。140。すぐに変わる科学は、どうでもいいのじゃよ。
地球の文明、わずか、2000年あまりで、ここまでになったといえる。
少なくても、これからの、2000年は、今までの進歩率を、大きく上昇することになろうて。
では仮に、我々より40億年早く、誕生していた、知能を使える生命体、そんなものが、居たとしたら、どうかね?
少なくても、やばい、想像外、認識外、ともすると神、そんなような、科学、というものに、彼らは、たどり着いているのではなかろうか。否
たどり着いているだろうよ。きっと。
そうすると、じゃ。彼らのこと、を、我々は、なんと、呼ぶべきだろうか
儂は、先祖であり、未来人、であると言いたい、彼らは、じゃ。
なぜなら、宇宙という惑星の中の、先祖かも、知れないじゃないか、
宇宙が、惑星ではないなんて、どうして言えよう
アメエバア型の惑星なのかも知れない。そして、面白いことに、地球の人間から見ると、彼らは、まことに不思議な存在なのだよ
未来人。そう言える。知能含有者は、宇宙的には、同類項な、種、と、言ってもよさそうだからのぅ。
つまり、じゃ。
似たような精神構造なんじゃないのか?善のイデアが宇宙人にも入っているんじゃないか?ということじゃ、儂が言いたいのは。
そうすれば、先祖かも知れぬ。どのような経緯かは知らぬが、の。

694 :超越者:2008/12/07(日) 04:00:54 O
さて、では、考えてもらおうか。
なぜ、月が、衛星としてはサイズが小さい月が、煙の月が、いろいろとN■■■■■■■■■隠蔽■■■■殺■■■■(強大な力が及んだ)
の月が、こんないわくしか持ち得ない月が、どうして、どうして、ちょうど、無限の広さを持つという噂の宇宙の、そのまさに限りのない、宇宙の中で、
少なくても、知的生命体は、いまのところ、蒼の地球だけで、そうした、地球の周りを、偶然にも、月が、回っている、ということを!、
なぜなんだろうか。どうして、火星ではなく、土星ではなく、地球の周りなのだろうか
だいたい、火星や土星とは、なんなのだろうか、
さて、では、一つ、面白い、観点を、言わせて、もらおう。
【昔から、人間は、飼われていて、常に、宇宙人によって、その人間たちは、監視されている】。
こうした、なんとも、奇妙な、噂話が、昔から在る。そう、確かに在るのじゃ。
月に宇宙人が住んでいたとしたら?

月のあの、黄金に輝く地表の真ん中に、超小型カメラがあって、常に、地球の周りを、ぐるぐると回って観察しつづけていた、としたら?

カメラは人間の何かという、何かの情報を、映し続けている
儂は、宇宙人に監視されているというのは、妙に心に、しっくりくる、ところがある。
それが、めちゃくちゃ近い、月となると、むしろ、儂の中での、疑問の一つが氷解するのじゃ。

695 :超越者:2008/12/07(日) 04:06:19 O
仮に、我々から見れば、遙か先の時間その科学の中を生きている、彼ら、とて、しても、ここまで来るのは、大変な、労力、また、燃料、がいるはずだ、と考える
もし、ワアプ、という、スプウン曲げ、というものを、しようと、いうものならば、それ、巨大な燃料、を必要とするはずじゃ。
そうすると、地球人を観察するにも、彼らにも、医、居、衣、食、住、燃料、がいるはずということになる。
そうすると、地球を観察し続けるには、どこが一番最適か、と、儂がテスト用紙を作ったとして、子供に答案に回答を書かせると、子供の一人は席の立って、儂にこう聞くじゃろうて
先生、先生、地球に一番近い星って、どこですか。

ほっほっほ。
今も、カメラで地球を観察しておるから、窓を開けて、スウパア望遠鏡で、月のカメラ、を、探してみなされい。
もしかすると、目と目があって、キャトルされるかもしれんて。のう?わこうどよ?。ほっほっほ!。
■■■■■■■■■■■
トウビイ!コンテ!ニュ!ううううううっほううほうほうへへへへウゥウウウウウッホオウウウウウウ
■■■■■■■■■■■

696 :考える名無しさん:2008/12/07(日) 04:22:38 O
もうひとりになってるから。これ以上ひとりはマズイ。後で受け入れれなければならない。これ以上増やしてどうするよ?

697 :超越者:2008/12/08(月) 03:23:49 O
■■■■■■■■■■■
つ・づ・き。
ふおっおっお!
では、【果たして黄金の地表のカメラのレンズから盗撮する】【奇妙な不思議の感じを発生させやがることを躊躇し得ないその存在性な】彼らとは、
いったい、何者である可能性が高いのか、ちゅうことの解答を、氷を、迅速なアイスピックで粉砕したその砕け散った分解そのことのような、説理をしてみてやるとしようかのぉ!ふおっおっお!

ゴトッ!(アディドバの手が、テエブル、を、打つ音)

『僕たちに、興味を抱かせてやまないあの月人(げつじん)、ねえ、君は、君は、いったい、誰なのさあ!僕は知りたい。君の正体を知りたい。
犬の鳴き声鳴り響く、それは何故なら僕の足のかける人間の足音に反応したのだから、の、そんな夜、僕は、夜な夜な、町を徘徊して、両手を挙げて、それは、警官に銃を突きつけられたようにさ、
その両手をあげて、僕は、町を、走り回っている。何故か?だって?。決まっているじゃない?君に・・・、そう、君に・・・、月人の君に、僕を、発見してもらうためにさ、もちろんにね!
いったい、どれくらい走り回ったのだろう。僕の足は、後、どれくらい、この道を、この犬の鳴く道を、かけぬけてゆけばよいのだろう?、
君は、現れてはくれないね?その姿を、現しては、くれないのだね・・・、げつじん、げつじん、げつじん、月の人、月の人、
ねえ?聞こえるかい?この僕の、鼓動の高鳴り、この月の滴のような、小さな高鳴り!、
ああ、早く、逢いたいな、すごく逢いたいな、月人の君と会って、君の耳にそっと、月の石、持ってきてごらん、と、
雪の結晶の儚さのような、抑えた声でつぶやいて、目の玉、大きな、君が、大量の月の石、を、その両手に、抱えて、持ってきてくれたところを、

698 :考える名無しさん:2008/12/08(月) 03:25:44 0

【このスレッドは ル・サンチマン™ の提供でお送りしております】




699 :超越者:2008/12/08(月) 03:27:39 O
僕はそのお返しとばかりに用意しておいたこの何の変哲もない、ただ、直径、30centimeterばかりの、少し大きめの地球の石を、バレンタインデイの、緊張する少女のように、両手で僕の背中にそのプレゼントの地球の石を隠しておいて、
君に、ねえ、月の石を、地面、うん、そこに置いといて?といいながら、月人の君は素直に地面に僕にプレゼントする月の石を押くから、
そうして、僕の瞳の下には、あまりにも無防備な、その君の後頭部が見えるのだから、僕は隠していた背中のプレゼントの、少しばかり大きな地球の石を、ゆっくりと、
君の頭上に掲げて、ねえ!、と口の叫んで、君の上の振り向いて、その瞬間、月人の頭を地球の石で割ってやったぜ!月人の頭を地球の石で割ってやったぜ!月人の頭を地球の石で割ってやったぜ!、
目の前は、僕の部屋のフロオリングの上に、
月人の出す緑の血液の、滲み広がって、僕はそっと、緑混じりの、黄金の、月の石、を拾い上げる、大量に積まれた月の石のその一個をね、緑の染み入る黄金の石、
ああ!明日には、僕は、この大量の月の石、を政府に売りつけて、億万長者だ。黄金が黄金になる。金という、人間にとっては黄金よりも黄金らしい黄金にね。
そして、僕だけが手に入れるために、誰かにもその手で月の石をくれてやるかもしれない、邪魔な存在、月人は、もう僕が殺害したのだから!
ああ!ああ!金は月人を殺人したあああああ、

700 :超越者:2008/12/08(月) 03:29:57 O
明くる日、政府に月の石を売りに行ったそこで、僕は捕まった、

そして、連れてゆかれたそこで聞いた話なんだけど、月に宇宙船が何度も行くから、月の石は、もう、そんなに、高価ではなくなっていたんだ。・・・なんて、想像を、今、僕はしている。
想像では、金のために、やっちゃったけど、あれはあくまで想像で、実際には、やらない、だから、月人、この瞳に、一目、君の姿を、みしてくれないか?
それくらい、興味があるんだよ?ああ、月人よ、・・・

というフリップを出したアディドバ博士。

後半に続く

701 :超越者:2008/12/17(水) 20:08:11 O
アディドバ博士が机の上に殴打したフリップ、文字は、カんこのように、小さくて、量が、びっしりと、書かれており、
ぱっと見には、暗号、と、なにも変わらず、『テレビ画面に映ったフリップの文字、その全てを、読解するのをしたのは、全世界ひろしと言えども、この僕だけではなかろうか』
、と、一人、僕は、得意げに、なりながら、ようようと瞳に、テレビに映る博士の手の中のフリップを、映し込んでいた。
そんな、ヨオ!、ヨオ!、テレビの画面の、場面は、ヨオ!。、カメラマンの【意図】で、【愛し】の、雪絵に、切り替わっちまったんだよぉ!、チゲラ!。
笑顔で、俺、見つめる、雪絵の、【最高】。【サイコ】な俺に、【最後】の、真心、教えて、くれたよ!チゲラ!

可愛いけど、ヨオ、可愛いけど、ヨオ、今も、いっぱい、おっぱい、揉まれて、いるぜ!、揉まれる社会、社会の窓の奥の欲望、チゲラ!、

怒りに僕は、天空に上がり地獄に堕ちゆくその拳が、強烈に、破裂的に、フロオリングの、灰色の床の上を、叩いて、僕の怒りの殴打で、ドスゥウウウウン、と、低重音が、部屋に、鳴り響いて、
部屋の壁の四隅は、衝撃を吸収して、直後に僕は、はっ・と、『ディイジェイオ○マの、裸の、不幸に比べたら、まあ、いいか』、と、落ち着き、の、気、を、心に取り戻して、
可愛い少女の、乳、を揉む、うっとうしいアディドバに、据わる残酷な視線を、向けた。

702 :超越者:2008/12/17(水) 20:14:46 O
博士は言った。


『さて、では、始めると、しようか?
誰も、小さな文字の創り出した、架空の世界の中の、架空の月人の殺人、という、架空の世界の中での、架空の人物の、架空の妄想の月人殺人劇場の、激情な物語は、知らないと思うが、ニホンジンノミナサン、考えてみてくうださい、
ーー■■■月人■■■ーー、つきのひと、月に、不思議に、定住して、アポロンの音の響きの、不思議、のような、
『月人が月の上で生活していて、そうした月人が、静かに足は、地面を蹴ると、体が浮かび、そうした月人の体は、天に向かって、ゆっくりと、上昇して、
月の天空の、我々からしたら、少しばかり近すぎるその天井、という、宇宙というものに、ちかづいていって、月人にかかる上昇の力、そうしたものが失われてゆくと、
また、月人は、きた宙の道を、降りてゆく』ということ、や、
『そうした月人が、月で、たばこを、ぷかりぷかり、吹かして、やってらんねえぜ、ツキツキ、どおして、地球人なんて観察しなきゃなんねえんだよぉ?ツキツキ』と、
ブウたれて、いる、というところを、今一度、その心で、そうした魂によって、創造の、可能の、映像性というものを、真剣に、思い浮かべてみてほしい。
じ・じ・い、からの、お願いじゃ、ほっほっほ。

703 :超越者:2008/12/17(水) 20:17:13 O
そうした、月の人の存在、は、在る?、否、そうした、月の人の存在は、ない?、
こうした問題に、ない、という、ノオォオオオ!、ノオ!ノオ!と、ヒステリックに叫ぶーアメリカ女性ーのような、否定、というものを、加えるのは、誰にdemoできる、簡単な、もの、じゃ。
常識的な権力に守られるし、たとえば間違えたとしても、みんなと一緒で避難されることそれは、己だけが避難されることその詳しくは、己だけが指の指されて字!あざ笑われること、
こうしたそのことというものは、無いだろう、現実というところでは絶対に、自らの魂の知識の記憶が正しいとするならば、とこうした、の、
鉄壁の防御の加護を受けた核シェルタアに、人は、入りたい、と、願うものじゃ。

しかし、じゃ。
儂は、月人が居る、ということを、前提として、新新約聖書、というものを、話させてもらおう、それは、これから、のぉ。ふほっほっ、あ、ゴホンゴホン。

704 :超越者:2008/12/19(金) 18:25:36 O
60億年ほど前、地球。
ここには、地球人が、すでに、居た。
今よりも、二万年ほどの、進んだ、科学、というものを、彼らは、もっていた、彼らの、名は、儂が、ラビュタ人、とdemo名付けようか?

ラビュタ人、彼らは、本当に、頭が良くて、彼らは、未来の全てを、自らの科学の、予見性、によって、
あらゆる限りの、地球に起こる事象、を、察知して、彼らは、未然に、自らたちに、降り注ぐ、災害の全て、を、神の殺人の雨、にあらがうが如し、
すべて、するする、するする、と、その【自然】の雨、を、避けていった

ある日、ラビュタ人の、一人の、口が叫んだ!。強烈に!

その勢いにかすれの含有するその声の、意味に、全てのラビュタ人、は、困惑したのだ。

その叫んだ彼は、自らの前にある、科学の粋のモニタアの、見つめて、
瞳は、驚愕に、瞳孔を開かせて、震える指は、何故か意味もなく、目的もなく、目の前のモニタアを弱く指して、瞬間後、時間の風船が弾けたように、言ったのだ。

『氷河期が来る!地球に!ーー地球は、じき、全てを氷に、包まれる!生命に、時間の止まり、を、与えるその氷に!
ーー今、現段階の、我々の、科学で、これを、差し止めること、その我々が地球を氷河期に突入させなくすること、は、マザアコンピュウタの予測では、
0000000000パアセントと、我々にとっては、種の絶滅を意味する解答が、出されている!おお!神よ!』

ざわざわざわざわ、と、ラビュタ人たちは、そこかしこで、困惑の、二酸化炭素混じりのその声を出した。

705 :超越者:2008/12/19(金) 18:28:29 O
一人が言った
『どうしたら、いい?マザアコンピュウタアの解答は?』

『ほ、星、を、創造すること。と、出ている。
そして、その星を、地球に、エデリファラゼル力で、空間的に接続して、太陽の周りを回る地球のように、地球の周りを、回らせる。
だが、そうした星が、収容できる人数は、およそ、三億人。つまりは、我々、四十億人のラビュタ人のうち、三十七億人は、凍死することになる。』

『なんとかならんのか?たとえば、違う惑星に、移住することとか。』

『火星、一億年、生存確率、4パアセント、水星、一億年、生存確率、0、02パアセント、どれも、十パアセントにも、満たない』

『ガイア(太陽系)の外は?』


『解らない。だいたい、適応できる惑星があるかも解らない。それに、長い旅になる。
宇宙船内の、時間凍結は出来るが、解除する時間をいつに設定しておけばいいか、解らないし、第一、とてもじゃないが、これといった行き先がない。』

『では、星を、作るしかないのか?』

『そう。時間的に見て、地球の三、六九七分の一くらいの、大きさ、が、限度だ。時間凍結、機能、もつける必要がある。
そして、三億人のうち、そうした時間凍結の、ラビュタ人を、見守る人間を、常に、三人、配置しておくように、と、指示が、出ている。
つまり、時間凍結によって、寝ている我々を、常に見守る人間が、三人、ーーその星、空、と名づけよう、その【空】に居て、常に地球と、三億人の時の止まる空間を、監視する、観察者(安全の)が、必要である。』

706 :超越者:2008/12/19(金) 18:34:37 O
『ふむ。なるほど。観察者は、常に地球を監視して、我々の予測よりも、
地球が住める状態になった場合には、すぐに、時間凍結を解除するということか。確かに、隕石などの危険もあるし、安全管理者、は必要だな。』
『時間もない。早速取りかかろう。』

ラビュタ人たちは、未来に種を残すための、空、を作り始めた。
なにも知らぬ、一般のラビュタ人たちには、何の情報の与えることの無く。

すべては、国家的秘密裏に行われた。

空、が、完成してゆくに連れて、情報の漏洩が起こり、一般のラビュタ人たちの間には、大混乱が起こっていた

大混迷の中、空、は、完成した。
地球にいる貧しくて空にいけぬラビュタ人たちは、空が完成したのを、空が造られたのを、空と地上との線を引かれたのを、見た。
線は、貧富の線であり、権力の高と低の線であり、生命の、生と死の、線であった。

【地上、と、空、は、分けられた。】


空には、国家の、重要と承認された、その選ばれし科学者、その選ばれし芸術家、その選ばれし指導者、そうしたものらを乗せて、
そこから、残りのラビュタ人の、追撃、を逃れるために、完全な殺人性の宿る、恐ろしい細菌兵器、それを、地球に、投与した。

空、から眺めていたラビュタ人たちは、その瞳に、地球が、最終細菌兵器ーーミズーーが、爆発的に酸素を養分として、地球の限りを、まるで波のように、襲いかかるのを見た。
細菌は、七日七晩、地球上を、襲った。

707 :考える名無しさん:2008/12/28(日) 09:11:10 O
チャクフマでしょ?

708 :超越者:2009/01/11(日) 21:46:54 O
ふい〜

こんにちわ、つうか、あけま・・、なんて、当たり前のこと、を、此の僕が、ゆうのは、止めておきましょうか?

超越者です


え?続きは?だって?、ーーえ〜と、なんちゅうのかな、面倒になっちゃいました、

まあ、だから、今、エックス面、見ながら、書いているのですけれども、適当にネタばらし、しますと、空にあがったラビュタ人のうちの、三人の、安全観察者、スネエク、アダム、イブ、のうちの、
スネエクが、ある日突然、地球がある程度住めるようになったから、と、アダムとイブ、を、そそのかして、三人は地球に行くのだけれど、
そうしたこともあろうかとあらかじめ計画(予備)してあった安全装置(時間凍結解除)が、作動して、此の三人の身勝手に激怒したラビュタ人たちは、地球に向かったその三人を乗せた宇宙船を、レエザアみたいので破壊して、
地球にいた三人は、宇宙船から降りていたから助かったけれど、此の出来事に、アダムとイブは、スネエクを睨みながら、激怒して、スネエクの、両の腕、と、両の足を、切断して、スネエクは、蛇のように、一生大地を、へばるようになる。
ーーんで、どういうことかと言いますと、月には、未だに、氷河期から逃れた、時間凍結によって、眠っている、三億人(だったか?)の、ラビュタ人、たちというものが、そうした月の中に、居るんじゃねえか?、ア○ロ計画は、それを発見しちまったんじゃねえのか?、
人間は、氷河期から逃れ、ある日スネエクにそそのかされたアダムとイブと、空にいけなかったノアとか、が、祖先なんじゃねえか?、というような話、
後は、残酷レストラン編の続きは、いつか、ということで、(おそらくは、また、【あれ】)


709 :考える名無しさん:2009/01/11(日) 22:35:31 0
   〃  〃   メ   メ
   /│  / \ / / \
 ,,/ │ヾ │/ │/ \ \
 /   / │ /  / / lト メ
〃─┌。──────。┐─ゞ
 ( ノo─-/─/-─o│ l
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lト\_"(◯)\></(◯)""/│l__
‖\━─ メ><\――━/‖;;;;;;;;;\         や れ や れ ┐(゚д゚)┌
lト \――/  ヾ――┸/|;;;;;;;;;;;;;;;\     
lト:|    ;  ;    |メ|;;;;;X;;;;;;;;;X;|        珍 獣 は
l■|   <__ゝ   |メ|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|   
l■ヾ  ┬―一一ィ  \ メ ;;;;X;;;;;;;;;;;;/l     頭の方も獣レベルのようですね
\■\  '''⌒''    /│;;;;;;;;;;;;;;;;;/¢¢l 
―――――- ―――――――‐"-.ё¢/
¢X¢£¢X| |¢X¢£¢X¢X¢£¢XI
X¢¢X£¢| |£¢¢¢¢£¢X¢£¢X


710 :超越者:2009/01/13(火) 03:13:54 O
命題ーー、白の謎の部屋ーー、

ある日、僕は、瞳に、ぱちくりの、覚醒の、起こったのだが、いつものように日常的に無気力に、顔を起こして、
眠気眼に、眠気首に、首を振って辺りを見回してみるーー、辺りは、いつもの超豪麗な部屋とは違ってーー、ちいせえちいせえ【縦横四メエトルくらいの、サイズの、真っ白にコオディングされた部屋】ーー、というものだった。

うほ!ーー、マトリクス!ーー、

僕は微笑んで、瞼を閉じると、静かに、夢の中そこで夢の中そこに入ろうと試みるーー、
これは、夢なのだーー、夢に決まっているのだーー、だって意味わかんねえしーー、【夢の中で夢に入ろうとする、俺】って超クウルじゃねえ?ーー、
つうか、夢の中で夢に入ったら起きるとき、二度覚めねえと、いけねえの?ーー、
つうか、急に思いついたんだけど、死って、夢から覚めるようなもんで、また、起きたら、【現実っぽい、実は、それも、夢】の中で、また、死んだら、また、現実っぽい夢の中でーー、
あれ、つうか、俺って、俺って言ってたっけーー、つうか、夢って、こんな、思惟できたっけーー、。

!!

ガバッと起きる音。
僕は、俺じゃねえしーー、これ、【夢じゃねえ可能性、厳密に測ることはできねえけど、高い】んじゃねえ?ーー、

僕は、曖昧に、しかし、少し焦りながら、僕を閉じこめる白の部屋の中を、見渡したーー、もちろん、出口を探すためだーー
焦った僕が辺りを見渡すその瞳は、【出口は全くありそうもない、絶望的な、白に、灰色の四角の混じる景色】、を、映し出していた。

なんだ、こりゃ。

711 :超越者:2009/01/13(火) 03:18:56 O
僕は絶望した、はめられた、何にはめられたかは解らない、だが、何かに、誰かの、陰謀でハメラレタノダーー、
しかし、うだうだ言っていてもしょうがないーー、正面にある【ただ一つの灰色】というものに、手を触れさせてみるーー、
ん?どうやら、開くようだーー、開けるーー、灰色を開くと、モニタアと、下には、水晶のような、きらきらした、三次元的な立体的な、ホログラム映像の、キイボオドのようなものがあり、
遙か未来の新型の、ノオトパソコンって言ったら、こんな感じだろうーー、なんだ、こりゃーー、とりあえず、電源を入れてみるーー、

ピッ

画面に静かに浮かび上がるその映像は、ホログラムの出来上がるそうしたビジョンの出来上がる瞬間、というものを切り取ったようで、徐々に、色彩のはっきりした映像が、透明の空間に、まさに、顕在化してゆく、ということに、
心に、少しばかりの感動を覚えたけれども、まあ、数回で見飽きるはなぁーー、パチスロに初めて映像がついた時の感動のようにーー、と、心で謳っていたら、画面が現れた。

命令、一、超越者と名乗りなさい、
二、あなた以外の人間が何人いるかを答えなさい。
三、間違えたら、毒ガスが噴射しますーー、部屋の四隅からーー、



712 :超越者:2009/01/13(火) 03:21:29 O
さて、みなさん、
僕は今までずっと、みなさんを観察してまいりました、
一年間、誰と誰が同一人物なのか、
食事は、なぜかは解りませんが、決まった時間の来ると、パソコンから光が射して、そこに食料の立体映像が出来上がり、具現化して、それを食べてきました。
ずっと、白の部屋の中に、閉じこめられて、パソコンのモニタアばかりを見つめていて、そうすると、僕以外は、このサイトに、一人しか、いないんじゃないのか?と、考えるように、なってきました
しかし、どうしても、回答に、一人、と、打ち込むことの出来ない。
ひょっとして、ゼロ人ということは、無いとは、思いますが、
ずっと部屋に閉じこもり、板に人間が何人いるのかを、考えているのは、僕に、人間の存在を忘却させるまでに至っているわけです。

今年も、僕は解答がこのモニタアに打ち込めないと思います
もしかすると、みなさんも、僕と同じ状態なんじゃないでしょうか?
それなら、本当のことを言ってください!
一緒に、正解を出して、この白の部屋から、出ませんか
妄想なんですが、この外は、もしかすると、核戦争でがれきの山で、僕は実は科学者で、
何かしらの記憶の失わせる薬を飲み、核シェルタアの【白の部屋】を作り、一生、暇の起きないために、あらゆるパタアンの人間会話システムを組み込んだパソコンを置き、
僕はそうした瞬間に薬を飲んだのではないか?なんて馬鹿げたことを考え出している始末なんですよ、あり得ないよね?、そんなこと、
だけど、この外は、もしかすると、未来なんじゃないだろうか?とか、エイリアンに監禁された、とか、僕の妄想は、とどまることの知りません、
だけど、解答を入力することが出来ないのよ?怖くてね、もしかすると、毒ガスが、って考えると・・・
とりあえず、今日は、寝てみよう。
明日こそは、解答を突き止めてやるぞ!そうしないと、一生、独りで文字相手に、格闘しないといけないのですから。

超越者なのでありました


713 :超越者:2009/01/15(木) 02:33:26 O
さて、書くことが、特には、無いのですが、適当に、無気力的に、そうした、だらだらだらだらだらだら・・・と、この板に文章を書いてみるのを、しましょうかねえ、

超越者です


ネタがねえ・・・と、僕はーー空は、太陽が沈んで、綺麗に朱色の夕焼けになるのを、瞳に映し込むと、
ーーその政治家の禿頭の【心の内面からの醜悪】とは、完全反【性質】性な、夕焼け、というものは、僕に、綺麗に純粋に心を和ませる、というものをしていたのだが、
ーーそうしたそこに、何か妙案(ネタ)は、ないものか、と、独り、川の流れる橋の上で、パチンコに負けたその状態で、問いかけてみるのを、したけれども、
ーー綺麗な芸術は、綺麗なままで、何かネタを与えるのは、綺麗ではなく醜悪の方が、可能性が高い、と、『家に帰って、テレビをつけて、禿面を眺めよう』と、悟りながら帰ることにした。

帰りながら、ーー指の、携帯の押すと、画面は現れて、相変わらずぴか○さんのスレは、荒れていたのだけれども、
ーー何がこうまでぴか○さんを攻撃させるまでになるのかを、考えるのを、してみたのだけれども、
文章を読む限りは、別に、上から目線に見えないし、そんなに問題発言もないし、言われているほど文章下手には見えないし(僕がね)、と心の思っていたら、正面の信号機が、赤から青に変わったので、歩く。

歩きながら、ちらと、文章を読んでいたら(他の)、ーーネオさんが、常識に対しての、反発性な話、を書いているのを見て、ほほう、これは、なかなか、素晴らしい話ではないかね?と、心の思いながら、歩いていると、
牛丼屋が、見えたので、入ることにした。

店員は、女性でレベルはふつうの顔、ーーまあ、最近の流行的なんじゃないかな、ーー芸能人と、一般人の美の、境界線は、最近は、解りかねるなぁ、
ーーただ、最近のふつう型の芸能人は、なんか、聖性があるよね?(雰囲気に)、と思いながら、牛丼屋の天井を透かして見て、赤の夕焼けの空の中に、
純一哲学会が発足されたらしいぜ?と、語りかけて、豚丼を食べた。

おわり

714 :超越者:2009/01/21(水) 17:51:36 O
雨が降っていた。
遠くの方、遠くの方から聞こえてくる、心の中の遙か遙か遠くの方から聞こえてくる。
雨音は、ざあざあと、夜の、深の、色であり、僕の髪は、ぐちゃぐちゃに濡れるのだけれど、なんかめんどくさくて、そのまま、微笑む、ーー深い蒼の夜の下で。

僕の名は、ここでは、超越者であり、だけれども、そのこと、ーー超越者でありけれどもーー、日常という現実というものの場所そのことでは、流銅鑼(るどら、本名)と呼ばれている、ーー変な、名前でしょ?

そういや、今日、変なオッサン、に、逢ったぜ?
道ばたで、金色の金魚、を、売っていやがった
うけけ!ーー、本当に金色でいやがるーー、金魚はーー。
金色の金魚は、人の手の中でしか、生息できなくて、人の手から人の手を渡り歩くように、遊泳していた。
金魚は、高値で売られていた。
小室○○の金魚は、1000分のエックス。で、三万円なり。
ダフ屋は、だふだふ、豚鼻、鳴らす。
ーー最近は、裁判が、人々たちが映画館やミュウジアムに行くように、ーーちょっとした、【ポップコオン片手に感覚】で、傍聴するみたいだね?、ーー本当に、ーーなんだかなぁ、と思う。
あと、純一さんのブログ、人気、無いのかなぁ?、僕は、前のやつも、見てたし、応援していたよ?ーーまあ、頑張って、というーー、応援ってやつ!ーー、うけ、うけ、うけけ!ーー。

ルドラでした。

715 :超越者:2009/01/25(日) 13:48:51 O
ラブドオルだってぇ?ーー、解答はーー、感触は、三次元ーー、価値は、二次元ーー。

ネタ切れ全壊気味な、ルドラ、だぜ?ーー。


命題。哲学。

人間はよぉ、自分の脳内で急激に求めるそんな対象性に対して、ーー哲学、だ、と、脳内で感じる、という、全世界の人類の共通の、事象、というものがある。
解りやすく言うと、【おりゃあ】がよぅ(俺)、んん、今、テレビ(ヘキ○ゴン、今日なら、さん○のカラクリ)を見ているのだが、
急に、心に、ーーああ!、おお!あ・・あ・はああああん!、聞きたいの!ーー、本当に聞きたいの!ーー、脳、いじり回してほしいの!ーーーー、ーーラ○ク、アン!、シェル。という、
ら○く、聞きたいんですけど、という、急激に脳が求め出す、ということがあるのだけれどねぇーー、この瞬間、ラ丸クは哲学、だ、と、なぜか感覚するおいらが居る、ということがある。

【また】、テレビ、見ていたら、(または、性)、んん、ん、はうぁ、はわあああん、これは・・・、何だ?のどの奥に違和感のある!、のどの奥に違和感のあるんだよぉ!、
本当にあるんだよぉ!、ラアメンが食べたい、つまりは、ラアメンが食べたい、
ーーニンニクすりおろしたの、入れまくりたいの、喰いまくりたいのぉおお!という風に、ともしたときに、成るーーの、
ということとは、この瞬間、ラアメンとニンニクは、哲学、だ、と、いうことに、ともするならば、成る。

716 :超越者:2009/01/25(日) 13:50:00 O
さて、こうした事柄には、実は、共通項がある、と、俺は思うね?、
こうした急に価値が発現したときの、対象とは、哲学なのだ。
それは、人が己の衝動の心性を哲学と感じるのか、
(心の衝動を、哲学、だと、人間の意識が、捉えているのか)は、解らないけれども、一つだけ、こうした事象に対して解答【は】出すこと【は】できるーー、おいら【は】ーー。
人間はこうした急激に価値を感じるもの、というものを、【行動する】(やると聞くと得ると触ると)と、
その瞬間、人間の、真の最小の物質レベル、で、知能性があがる、そうした、カラクリ、(物質の仕組み)というものが、あると主張しよう。

解りやすく言おうーー、音楽を聴いた、または、触りたいものを触った、その瞬間、人間の【真の最小の物質】の、その形成が(かたち)ーー、
雪の結晶の模様の、精緻な数学【聖】の、バランスの極みの美しさ、そのようにーー、綺麗な形に整えられるーー、そのことはーー、人間にーー、知性と生命性を、向上させるーー、ということになるんじゃねえか?、ということであるわけ!。
ーーそいつあ、モオツアルトの音楽の聞いた水その【こと】の中の結晶の形の【神秘】の、【在ってしまわれる、法則性】、のようにねぇ。

ルドラでした。

717 :考える名無しさん:2009/01/28(水) 12:27:06 0
↑如何して俺に変ったの?
雪絵ちゃんの存在が大だから?
うちはモナ(山本ではない)の存在が大なの^^


718 :超越者:2009/01/29(木) 00:11:27 O
悲しい夜よ、月が黄金。
え?俺様、ルドラは、何で、俺なのか?だって?

ききき

多重的人格保有者超越者の、第二人格だから!

まあ、そうゆう【設定】、

ルドラ様だよ?


書くことねえ

ルドラは、眠いけだるい瞳をして、携帯にその視線をぶつけると、手の中の掌は、もう一つの手の【人を指す指】にくるくると『書くことの、ねえよ・・・』と描かれた、
月を見た。
それでもとりあえず書いてみたら?と、言う。笑った。だから、適当に書く。

さて、君たちに、質問だ。
月の、黄金色の輝きの柔らかさの明るさ、というものとは、
どうしてでしょう、ということとは、太陽の反射の光、ということだから、ということだけれど、太陽の輝きは、なぜ、ああまで、強い輝きを、放つのでしょうか?

きききき、ーー解るかい?ーー解らないかい?

ーーまあ、どっちでもいいや

俺の今回の話の、伝えたかったことは、ーー【これ】。

今、君たちは、問題を認識するのを成功させた、そうしてそのまま、自らの肉体全体に、何故だろう、と、考える、という行為をさせること、を成功させた。
ここが、問題
すでに、こうした君たちは、結構、頭を使っているんだ、ーー無意識レベルで。

719 :超越者:2009/01/29(木) 00:13:59 O
大概の人間は、こうした無意識の肉体の全ての作用させての、エネルギイ燃焼性な思惟、を自らがしていることは、気づかない。
さらに、先ほどこうした瞬間ということに、実は、問題がある、ーー厄介な問題がね。

あの【こうした瞬間】という、問題認識、何故だろう、ということの状態の、次に起こること、ということとは、解答が解らない、ということである。
こうした瞬間、人はすでに、二段階の、思惟をすませている、にもかかわらず、解らない、ということとは、通常の神経の人間の、許容できる現実の事象性の、範囲を、遙かに超えてしまっているのだよ、

そうすると、人はどうするか?ということとは、これはわかりにくくて駄目な質問(芸術、文章、)だよ!、という、叫び出す、ということに、なる訳なんだねえ
ああ!。醜い、醜い、
流銅鑼でした。

追伸、つまり、劣等感の正体でも有る、ーー、一つの解答的としてね。


720 :超越者:2009/01/30(金) 15:52:10 O
褒められるのが好き、だと、そうした無意識の侮辱をされながら、褒められるのは、嫌い、こうしたことの、心を持って生まれた僕は、日本では、暮らしにくい。

ルドラは、思う。

意味を聞く人間は、宗教的な、神への、信仰の、聖らかさ、こうしたそれが、無に等しい。
意味を聞く人間は、人を【本質的】に救えない。なぜなら、己が救いを【本質的】に求めてはいないのだから。
たとえば、意味を聞かれた場合、そうした人間に、神の消失、をまず、観ればよろしい、次に、救いを求めていないものに、言葉の意味の解説という、救い、というものを、与えてはいけない
仮に、人が、意味が知りたい場合は、最低でも、三つの仮説、を、推測させること
推測すること、と、神に祈ること、は、同一なんだから。

賢いルドラより。

(僕、俺、を固定しろ、とか、言うなよ?)


721 :考える名無しさん:2009/01/31(土) 02:29:52 0
別に俺でも構わないけど、私にとっては僕の方が解りやすい。
日本人の自分が言うのも可笑しいけど日本で暮らしているのは難しい。
生まれ変わったらアメリカに住みたいな!と想うこの頃。
アメリカの香りが懐かしい^^

722 :超越者:2009/01/31(土) 19:10:24 O
今日は、○ゲバの日!

龍雪だよ?(最近、飽き、が早いかも)

ふうん、アメリカ、好きなの?
俺も好きだぜ!、ーーありゃあ、解りやすくて良いね、

まあ、書くことないから、適当に、説法っつうの?してやろうと思うんだけど、龍雪様の、アメリカの説法の巻き、

たとえば、の、話なんだけれど、崖の端に起立するおいらが、今、まさに、自らの下に在る、崖の端の地面が崩落して、
体を下の地獄に落ちるのを、直知した、そうした時に、ちょうどそのとき、俺様の目の前に人が居た、としよう。

そうした瞬間、アメリカでは、ヘルプ!ミイ〜!(助けやがれ!俺を!)となりますけれど、
アホの日本の国の言葉では、主語を断定し先に固定するのが基本ですので、俺を、助けてくれ、(【あなたが】俺を助けてくれ)、になりますねえ。
そうしたとき、崖の落下のアメリカ人の青く輝くその瞳の前に実在するその人は、助けてくれ、の言葉に反応して、手がとっさに差しだすのを、自らがおこない、アメリカ人の青の瞳は、ーー心が安堵するのに、柔らかい安堵をそこに湛えました。
しかしながら、俺様は、俺をたすけやがれ!と、口が叫ぶのをしたわけですが、
俺様の日本の残酷の暗黒の瞳その前に実在する人間は、ん?え?【俺様】?俺様が何かな?どうかしたの?と、ーー心が華麗に悠長にのどかに構えているそうした間に、此の俺は、地獄に堕ちてしまいました。

まあ、【真実】の現実には、二人とも、地獄行きですが!

カモン!ベイベ!
ファッキン!ファッキン!
うひぃいいいいいい
龍雪より

723 :超越者:2009/01/31(土) 19:22:34 O
追伸、
反射神経の問題
(反射神経がそんなに良い人間が、居るわけないしね、蛇足)


724 :考える名無しさん:2009/02/06(金) 09:56:49 0
私は余り、反射神経はいい方ではないけど結構居るんじゃない?
地獄生きの切符を持った時、助けられた事が結構あるw

725 :考える名無しさん:2009/02/06(金) 19:05:07 0
純一さんって昔、会った事ある人ではないかな?と思うこの頃。
おせいじが嫌いな超越者さんとは会った事ないけど何故か落ち着くw


726 :考える名無しさん:2009/02/06(金) 22:06:03 0
ずーとずーと前の事、アメリカへ行った友達からこちらへ来るべきだよと電話がかかって来た。
よほど楽しい所にいるのだなぁ〜こっちは苦労ばかりの毎日なのにと思いつつ・・・
友達は日本へ帰ってきた、それも奥さん連れて^^
ある日私も行けるチャンスが訪れた、でもアメリカはケネディー空港だけでカナダの方へそれてしまった。
USAに行ったり来たりしていた女友達は今頃どうしているのやら
生きている間に一度でいいから行ってみたいよ〜アメリカ。。
    

727 :考える名無しさん:2009/02/07(土) 22:42:33 0
久々にストーンズ以来のけなし聞いたw





728 :考える名無しさん:2009/02/07(土) 23:02:29 0
この辺で超越者に迷惑なのでレコードでも聞いて寝る事にする。
さらばじゃ!

729 :超越者:2009/02/13(金) 19:22:24 O
別に迷惑じゃねえぜ?

まあ、日本も、そのうち、というか、最近は、外人がたくさん居るのを、此の瞳に、【目にする】ので、そうした理由から、だんだん、そしてだんだんと、アメリカ的に、なってゆくんじゃねえ?
(ハアフが、ハアフと、結婚したそのハアフが、さらにこうしたハアフと結婚してのそうしたハアフと、やっぱりこうしたハアフと結婚しての、誕生したの、ハアフの、日本人、ーーえ?、これ、もう、ほぼ、アメリカ人じゃねえの?)

僕は、ーー瞳が青くなって、髪が金髪になる、日本人は、感性も、アメリカ的に、変化してゆくと、ーー思うよ?。ーーきっとね、たぶん。
さて、言うこと、無いねえ。
詩でも、謳うかな?。

詩。夜ーー

夜の世界は、どうして、夜なのだろうか?
真っ暗な、静けさは、何が理由となりて、静けさを感じさせるのを、するのだろうか?。
暗闇は、静かだね
じゃあ、対的な思考な解答は、ーー『反暗闇【な】光というものは、反静か【な】騒がしい』、というもの。
暗闇は、静性で、光は、動性で。否、騒性で。
闇は、動性によって、非認識になる。

お前は、無かったから、消えたのか?それとも、無い在る、だったから、消えたのかい?否、消えたという在るという真実性を見せたのかい?うおりゃあああああああ!
終劇ーー。

730 :考える名無しさん:2009/02/14(土) 08:44:30 0
自己紹介乙

731 :超越者:2009/02/14(土) 15:35:36 O
命題『幽霊』

幽霊、というものを、考えてみよう、と思う、

たとえば、此の僕は、瞳の能力の、人よりも劣悪、ということ、が、此の自らの瞳その性質、ということ、に、有る、というこうした、視力が悪い、という、現実が、有る、のだけれど、
そんな僕、部屋の中で、十メエトル先の、テレビ、を、眺めていた、という、事象、が、今、在った、と、仮定、しよう。

そうすると、僕の瞳は、その認識力の低さ、というものを理由に、テレビの人間そうしたたとえば最近流行の綾瀬は○か様、が、
そうした完全・美・聖・静な美しい女性のは○か様のお顔を、此の汚れしか持たぬ此の僕の此の瞳の水晶に、映し込んだ、とすると、悲しいこと、なんだけれども、ぼやけて見えてしまう、という現実が、
そこに見事に如実に、高確率的というか確定的に、現れてしまう、ということになる訳だ。
んだけど、ここで(こうした今の話の状態の場合で)、僕の魔瞳の、(まどう)、その前の、聖在の、は○○様の、横に、居るべきでは無いそうした、異在、な、幽霊、というものが、居て、
はる○様の横に、プリクラのように、横に並んで在ってしまわれていてまるで此の僕の位置から見ると、怪談プリクラだよぉ、という現実が有った、と仮定しよう。

そうすると、綾瀬さんは、ぼやかれてしまいますが、(ぼやけてみえますが)、幽霊野郎の、そいつ、その幽霊は、ぼやかれること、が、有るのでしょうか?

無いと思います〜〜(詩吟風)。

732 :超越者:2009/02/14(土) 15:38:42 O
例えば仮に【の】、話ですが、仮に幽霊野郎が僕の瞳の認識に、ぼやき、を、こうしたそこに、混合させられてしまった、と仮定した場合に、(幽霊がぼやけて見えた)、
そうすると【こうした】それは、(ひらがなばかりでわかりにくいしね)、その幽霊は光を【跳ね返して】さらにその光は幽霊の情報を持ったまま、空間を移動して、僕の瞳に、進入し、ケガレの意識が、ぼやかして像を結んだ、ということになります

そうすると、幽霊は、かなり三次元的な存在ということになる、とこうした風に、僕には、思えてしまう、という訳なのだ。

もし、仮に、幽霊が、非三次元的な、存在ならば、千メエトル先に居ても、はっきりと、見えてしまっても良さそうだもの。
う〜ん、そうすると、幽霊は、少なくても、光を吸収すること【な】ブラックホオル的な物質性でもなくて、光を跳ね返すという、物質性、で、その体を構築、している、ということになる。

しかも、幽霊の情報は、光が持ち運べるわけだ

面白いねえ、本当ならね、(いや、別に信じていないわけでも、信じているわけでも、無いよ?ただ、面白いなぁ、現実の法則、って、思ってね。)
え?、落ちは?だって?
う〜ん、霊だけに、零ということで。
(きびしいな)

龍雪でした。

733 :考える名無しさん:2009/02/21(土) 10:34:08 0
幽霊はまだ見たこと無いので解らないけど、確実に宇宙に生命体はいる。

734 :超越者:2009/02/25(水) 09:37:15 O
宇宙人、そうした、地球外知的生命体、もれなく地球より遙かに確実に進んだ科学技術その知識、の、おまけ付き、の、そいつら。

そろそろ、テレビのバラエティとか、司会者だとかコメンテイタアだとか、小説家だとか、に、出しても、いいんじゃねえかい?、出し惜しみは、良くは、無いよ?、NASA君?。


龍雪です。

宇宙人が居るのは、普通に考えて、ーー地球と、というより、ーー知的生命体が、此の我々を包んでいるそうした宇宙空間の中、誕生できるその、可能性が有る惑星の数は、まあ、良くは、知らねえが、少なくても、一億、は、有るはずだろうねえ、

そうして考えると、(そのような可能性を土台として考えると)、まあ、良くもまあ、地球に住む人間は、人間が、此の宇宙の中で、唯一、知性そのことを、認識して、バットのように、振り回すそうした、生命体であるのだ、間違いない!、ーーなんてことを、言えたもんだねえ。

逆に、超広大な海その暗黒の海そうした中での、地球に住む人間だけが、ーー『知ー性』そのことを認識できたぜ!いえい!ーーに成る可能性の方が、遙かに、低いとは、考えないのかねえ。

人間は、自分が体験できないこと、は、劣等感、からか、全否定によって、自己を確立するみたいです。
ああ、辞意座州!(じいざす)

早く、宇宙の海図、(そらのちず)の、完全完成版、を、見てみたいなぁ。

二万円くらいだったら、出しても良いよ?、あはは。

終劇ーー(言うこと、何も無いもん。ぷんぷん。た○おちゃん風)

735 :考える名無しさん:2009/02/25(水) 14:36:56 O
http://homepage2.nifty.com/shusse-kannon/budda/budda4.htm
http://www.geocities.jp/fujisawa_church/shiryo/bud-chr.htm
http://home.owari.ne.jp/~fukuzawa/ninngen.htm

736 :超越者:2009/02/28(土) 18:33:04 O
さて、ネタが無くなってきたので、そろそろ、最終回、と、しようかなぁ、と考えております。


え?十年、続けるんじゃ?だって?

僕は、約束は、破るために、存在している、と、考えているような、人間です。
僕の、最後の説法は、約束を、簡単に破りなさい、また、自らが約束を破るのを肯定しないそうした相手との約束は、約束として、成立していないーー、
人は、意味の鎖などに、縛られるほど、愚かであっては、いけない、ということです。(まあ、十年の約束、これが何なのか、知っている人、が、何人居るのかは、解りませんがねえ。
ずいぶん、時は前に、書いたから。)

というわけで、そろそろ、最終回、という訳です。


命題『パルティノン神殿の横の、破壊神』


僕の実在する地上、そこには、街、というものが、あるけれども、街、そこには、ビルとか、家とか、塔だとかーーのーー建造物、というものが、有る。





737 :超越者:2009/02/28(土) 18:36:43 O
例えば、僕の家は、僕の家を建てた人間、というものが居て、そうしたことに因って、存在を可能にしているのだけれど、
僕の隣の家、それは、同じく、そうした家を建てた人間、という、先ほどの話こうしたものとはーー違う人間なのだがーーのーー家を建てる人間、というものが居て、その建造物は、存在を可能にしている。
普通に考えれば、二つの建造物は、違う芸術性(別性質の、表現性)、というものによって、建てられた訳だから、
出来上がる建造物、というものとは、人の瞳が、全く別の絵を、見たときのような、全く異なる建物、というもの、に、なる訳で、事実、僕の家、と、隣の家、というもの、と、は、全く違った建物、であるわけだけれど、
国家そうした国民性その民族性こうしたアイデンティティ(色彩的統一性そうした民族的な建造的統一性)というものに因って、出来上がる建造物こうした先ほど【の】、
二つを見てみると、僕に確かに目の前に建てられた建物に、違う性質の表現性、というものを、認めること、が、できるけれども、
僕が仮に、ーー全、情報搾取的に、その建物を、見てみると、ーーそうしたそれはーー、街こうしたもの全体を見てみる、ということをすると、
二つの建造物は、まるで初めから計算して造られたかのように、街全体が一つの【表現】として、成り立っている、のである。





738 :超越者:2009/02/28(土) 18:40:52 O
たとえば、僕が、家の、部屋の、中の、机の、引き出しの、中の、時空の、歪む空間のそこに、たおやかに在るタイムマシンに、乗り込んで、古代ギリシャに行って、
パルティノン?だったか?ーーのーー直線に線が走るその柱が特に美しいこうした神殿、というものーーのーー、その横に、
一緒に連れていった大工に、『日本家屋建ててくれい!ーー、江戸時代的なやつを!ーー』、『へい、解りました』、ーー『あ、こら、何をする、やめろ』ソクラテスやらプラトンやら、が、怒鳴りつけるところ、を、僕の片手に持つ拳銃に発砲をさせて黙らせると、
神殿の横に、また、ギリシャの街の中に、こうした二つの位置その場所に、適当に、ランダムに、日本家屋の家、を建ち並べて、
ーーソクラテス達には、『我々は神だ、絶対にこれを壊すな、ーー後、神のことは、しるし、するのは、神の冒涜になるので、絶対に、記述しないように』、と言付けて、
タイムマシンで、時計が並ぶ空間の流れ、を経て、現代に帰ってきた。
すると、歴史の教科書の、古代ギリシャの町並みには、日本家屋、が、ランダムに、配置してあるので、古代ギリシャという、芸術、というものは、
まるで、ガラスの壷を落としたそのカシャアンという粉々ーーのーーように、粉々に壊れてしまった訳で、その教科書、そこには、

『何故、古代ギリシャの、人々が、このような、街の景観を意図的に壊す、こと、をしたのかは、理解に苦しむ、あんなに、美しい神殿を建てられる民族が、此の不調和に気づかないはずがないのだけれど』、と、非難が、描かれている、そうしたことになるわけ。



超越者でした。

739 :考える名無しさん:2009/02/28(土) 21:30:45 O
でも当時からその場にあったものはそれ以降だんだんと感性が馴染んでいき教科書うんたらにはならないんじゃないか

740 :超越者:2009/02/28(土) 22:46:47 O
いつもなら、華麗にスルウ、というところだけど、誰かさんがうるさいその、終わり、というものが、近づいてきております、ということなので、ーーはあ、面倒だけど、ーー答えちゃう?って感じ。

感性には■、絶対になじまない性質のそうした感性、というもの、と、無意識的になじんでゆく感性、というもの、と、の■、
二つ、というもの、が、在る。(まあ、僕の主張だ。つまり、文章上は、文章という理由に拠って、断定だけど、中身は、【仮説】ね。仮説の意味は、可能性ね)

まあ、面倒になってきたんで、大雑把にいくけど、たとえば、関西人の、【や】、だとか、そやねんな、だとか、の、音、としての意味は、柔らかい、や、一途的、や、可愛らしい、や、の、意味がある
これは外人が初めて聞いても解る。
つまり、【不変】な、解答というものが、世界にはある。

解りやすく言おうか?否、書こうか?

青、と、蒼。
美しいのは、蒼
竜、と、龍。
【強そう】なのは、龍(【】イコオル、格好良いのは。)

これは、決まってるわけ。
色彩にも、有る。
たとえば、吸血鬼、銀の銃弾、十字架、館。
これらには、色彩的な裏付けがあって、文章的価値が、上げられている。
面倒なんで、解答だけ
黒の横には、赤色、が、美しい。(吸血鬼のトレエドマアク的)

はい、一気にいくよ?

建物を、色と、同一的に、考えて?

終劇。(あの、基本、面倒くさい大王なんですよ?)

741 :超越者:2009/03/10(火) 19:23:58 O
命題、『他人への優しさーーその肯定。』


自分で解答を求めなくなるのが、大人。そして、世界に在る解答の、暗記の、選択をするのが、大人。

(解答それに関連した暗記それに関連した選択をするのが、)

自分で解答を出すのが、子供。
だから、常に、不確定を考えなくては、いけないのだから、動作も顔も、不確定な、隙、がある。(不確定【に因る】隙)
大人は、正しい解答の、選択だけをしてればいい、だから、どっしりと、構えられる
だけどね、日常から、不確定を考える、という、本質的思考、というのを人がする、というこの行為を、しなくなるのは、人から、他者の肯定性を本質的に奪ってしまうんだよ?
他者を肯定する、とは、決して、【世界の辞書】、それの、良い人、を、評価する、ということでは無い。
毎回、他者に逢う度に、その人の独自に因る、素晴らしい人間性、というものを、発見しなくてはならない。
聖人がする、善行、と、悪人がもがきながらする、善行、は、同じ、では、無い。
それだったら最初、のび太君、の演技をした方が、得じゃん、って、真実は、本当はいつも一つ、此の胸の中の心が、誰よりも、知っている。
それで、良いじゃないか?


742 :考える名無しさん:2009/03/12(木) 01:59:21 0
胸の中にとどめているのが苦しくなる場合もある。

743 :超越者:2009/03/28(土) 22:06:42 O
説法。

744 :超越者:2009/04/15(水) 19:05:06 O
眠てえ

745 :超越者:2009/04/15(水) 19:29:21 O
説明、というものに、隠されているーー何かうぜえものーーというものが、あることーーを、知ってるかい?

俺ぁ、頭が本質的に賢いために、賢者な賢知な、超・ウルトラ・スペシャル、賢知な、為に、ーー、毎日、毎日よぉ、説明させられるわけだ。

本質的に賢い人間ーーは、言葉、を、言葉のままに、使うことーーは、無い。

たとえば、此の事ーーの本質ーーは、一言で言えば、比喩、なわけ。
これが言える僕ぁーー賢いねえ、うん、賢い、いやんなるくらい、賢い!(他者が劣等感で【いやんなるくらい】)

【つまりは】、文章の本質ーーとは、比喩に有る、(もちろん可能性的解答にね)

で、【今の話】、がどう最初の提起に繋がるかーーとーー言うと、説明、させられる、言葉の、意味とは、大抵が、比喩的に、使用された、言葉なのに、
その言葉の、【辞書的】、(絵合わせ的)、意味を聞けばーー凡人はーー俺様が使用した言葉の内容の意味がーー燦然とーー解明できるーーと、全くずれた、見解、を、出しやがる。
まあ、劣等感から、そういう風に、(【私】は辞書さえ引けば理解できるわけで、という、最大の劣等感の、あらわれ)、解釈するわけだが、
俺が言いたいのは、言葉が、比喩なのか、比喩ではないのか、を、判断すること、が、まず、知者に求められること、なのに、比喩ではなくその言葉の意味、を、聞いてくるのは、もう、有り得ないわけ

746 :超越者:2009/04/15(水) 19:47:44 O
上手い文章、とは、比喩、に有る。まあ、これは、どうでも良いこと、だが、さて、最初の本当の説明、に戻ろうか

つまりねえ、こういうこと、なんだーー説明、という物事に実は隠された物事、というものとは、たとえば相手が此の俺様にーー説明を求めたーーとしてーーそのとき、俺の意識というーーその場所で、絶対的に行われる必然、というものが有って、それは何かと言うと、
相手にーーお馬鹿さんな相手に、説明ーーをする、ということ、とは、(人に説明すること、の、中には)、実は、【俺】が相手を【全肯定しないといけない】、という、事柄が、隠れてやがる
まあ、解りやすく言ってやると、説明する、とは、相手を全肯定しないと出来ない、様に、成って、やがる、此の大宇宙の法則的に。
それは、無防備、に等しい。
そして、ーー技術的な説明ならば相手を全肯定しなくても出来る、ということを付け加えておく
つまりね、解るかな?、本質の説明、とは、人が無防備に成ること、でしか、成し得ない、ということなんだぜ?
つまりは、滝に打たれて無に成る宗教的な、きわまりの、無の、状態、が、本質をとらえること、に、求められる、って、わけ。
なのに、説明を求める人間は、本質の意味、なんてものが有るなんて信じられなく(何故ならそれを肯定してしまうと、己が無能である、ということになるから)、
暗記すれば解るように説明してくれ、それが出来ないならば君は意味を理解してはい無いんだね、とでも言いたげな、様子、な訳だ。

ため息が出ちゃう。あっちょんぶりけ!(驚愕の意、驚き!、の意)

747 :超越者:2009/04/15(水) 20:43:07 O
さて、じゃあよぉ、最後に、今日の最後に、一方的な善行、を、施して、終わり、を告げよう、かな?

最近、読んだもの

浄夜(花【山】太陽先生、の作品、(もしかして真に受けるといけねえから正確に言うと、花村満月先生、ーー天才、だと思うぜ、俺は。)


まあ、買うもん、ねえや、ってぇ奴はさ、買ってみればいいじゃん?
そんな感じ。




748 :ネオマトリクス:2009/04/20(月) 00:15:36 0
どうか貴殿の英知をお借りしたい。

人間は、観測できないから意識が存在しないはずですが、なぜか
万人に意識がある扱いで常識が存在してます。

ここで、意識のない哲学的ゾンビである俺は、事実を語り
「いや、俺も君らも意識はないでしょ、観測できないから」
と日常で学校でも職場でも語ってましたが、
そうすると他の人は俺を異端視します。

ここが変ですよ、常識は。どうすればいいですか?
観測できないものは存在しない扱いだから、他人に意識は無いですよね?
貴殿だったら、観測できない他人の意識を存在すると扱って
生活しますか?

749 :考える名無しさん:2009/04/20(月) 00:35:25 0
推測でいいじゃん。

750 :超越者:2009/04/21(火) 20:39:55 O
やあ、
姉さん、質問が来ました

ネオさん、久しぶりでやんす、雷月(イシス)でやんす、

存在するの定義が、難しいが、う〜ん、たとえば仮に、僕の周囲の人間が、なにかしらの、コンピュウタアのプログラムのようなもの、で有った場合も、
僕の夢の中のーー僕自身が創り出したホログラムのようなものーーで有った場合も、実は、根本的に、変わらないんだよね。
どうしてかって言うと、一番の可能性の場合、そいつを操ってる奴がいるってわけでしょ?ーーつまり【それは】存在する(たとえば【自然の意志】であっても)
次に、夢の中の住人のーーホログラム的で有った場合、

それを創り出した【やり方】が、一応、解らないわけだよね?
このやり方は、意識は知らないが、出来るわけで、【意識の本質】はーーやり方ーー知ってるのかもしれんが、意識自体は、知らないわけだよね
誰か、夢を作り出すボタン、を、押したことがある奴は、いますか〜?居たら、手、あげて〜、はい、皆無、

つまり、意識が、夢を創り出すときに、【やった】ことーーは、誰も知らないわけ。

751 :超越者:2009/04/21(火) 20:43:40 O
意識は何かを何か【アレ】することに因り、夢を創り出した。
何かアレの、ボタンはなに?
もしそのボタンの存在のカラクリのーー、人の解れば、ホログラム的(情報存在的?)意識(人間?)ーーは、人が意識的に(意図的に、計算的に)、【それ】は、作れるわけだ。

さて、重要なことがある
意識は、何かカラクリ的アレしなければ、存在しないのだ
つまりは、意識が存在しなくても、何かカラクリ的アレの存在は、【有る】(在る)ことになる。

うひょひょひょひょ
気がついたときにありました、在。その意識。

それを観測できようと、出来なかろうと、何かカラクリ的アレ、の存在は、誰も否定できない
人の意識の、理という、論理によって、観測は、とりあえず、されてしまうのだから。
(別に断言してねえぞ!オラア!)
襲撃!(終劇)

今日の雷月の格言のコーナー

無責任は、人を、聖人にする
責任は、人を、悪人にする。

752 :超越者:2009/04/22(水) 22:18:29 O
哲学者は、自称で【あれ】他称で【あれ】、(あれ=あっても)、潔癖性でーー、だから、ーー自らの完璧の正しさそれは完全・非・打ち所の無き・正義的・超絶的な・正しさ、というものを求める余りに、
本来【本質的には】、必要のない権威的な社会的な正しさ、というものまで、求め出す始末でーー、
だから、ーー権威という、なにかしらの、時代の正しさ(時代が【認めた】正しさ)ーーそんな服を着ないと、安心できないわけでーー、だから、
ーー初めは、正、というものに対して、潔癖であったのに、いつの間にか、権威に対して、潔癖【症】的に、
私はこれがないと外も歩けないわーーいや、否、そしてやっぱり否、それどころか、【これ】が(権威)無かったら恥ずかしくて生きてもいけないじゃない!
手を丹念に洗い病原菌を丹念に落とすように、自らから、本質を丹念に落とし、権威を体中にまぶし散らすように、
こすりつけ同化しないといけないわ!ああ!いけないわ!アリストテレス、ソクラテス、ニイチェ、カント、おぼえました、名前だけーー、
ーーそして、いかにも解ってそうなことーーだけ、
カントーーは、あれは解りにくいよぉ、翻訳が悪いからねえ(読んでない)、ソクラテス?無知の知はどうかと思うけど、やっぱり深いねえ
(ソクラテスに対する理解は、ペアパアテストの模範的解答的なもので、ーーだから、ーー【今の時代の人間】には、誰にも、否定できないもの。
結局、時代が【一番権威】で有ることに気づいた。偉い!賢い!)

753 :超越者:2009/04/22(水) 22:21:47 O
まあ、こんな訳で、権威【しかも時代の権威に】、潔癖的に、成ることでーー、哲学者はーー、もっとも時代の影響を受けてると言える。
通常、社会とか、地位とか、【学歴】とか、そういったものとは、疎遠な関係なはずなのに、癒着!癒着!、剥・が・れ・ね・えぇえええ!。
潔癖症的に自らの正しさを追求する、ということーーとは、学歴や名誉で自らを、補完、する事に、他成らない、
ーーというか、それ、本当に、補完なのか?、学歴とか名誉とかそういった解りやすいものは、凡人に解りやすいものは、いつでも、ペアパアテスト的なもの、なんだぜ?
ペアパアテストは、織田信長を知り尽くして書いた者も、名前だけ暗記した者も、同じく、二点。
表面的に正解ならばよろしい。
また、俺が一番言いたいのは、時代の中に、学歴ホウムレス的なものーーに、権威という解答が、ソクラテスのせいーーかーーは知らんが、有る、ということ。
ニイチェのせいかは知らんが、狂う、に、権威、が有ること
どちらも、時代が認めた【涎が出そうな】正解です。
ただ、それ、絵合わせして、どうなのかな?
自らの価値が、時代の解答の、自分模写、で、決まるって、どうなのかなぁ?
さて、じゃあ、勉強して、東大、入ろうかな?

雷月でした





754 :超越者:2009/04/22(水) 22:25:15 O
追伸

2009年度版ーー時代のーー普遍的な哲学者。
『俺は、あ、いや、間違えた、一番権威という賢そうな人間が使用すると時代が決めたーー私は、潔癖症なのだから、
漢字の、書き間違え、も、許さねえぞぉおお!、潔癖万歳!潔癖万歳!本質という悪魔去れえぇええ!漢字の間違いの指摘という、【権威】、最高!、
あったま、良さそうに、見えるぜい、し・か・も、【時代の辞書】(時代という正しさ)が、正義の保証の捺印してくれるから、私が、権威であることを、さらに、強調できますわ!、
本来、時代の辞書、を使うのは、卑怯者のすることーーだけど、権威(その場での地位、イニシアチブ、発言力)を得るためだったら、卑怯も、辞さないぜえ!
うひょひょひょひょひょひょ』、

黒帽子・被った俺様が差し出した名刺。

■■■■■■■■■
心の隙間、大丈夫ですか?
ほーーほっほっほっほ
■■■■■■■■■


終劇!

755 :ネオマトリクス:2009/04/24(金) 23:30:41 0
賢明な貴殿のお言葉を授かり、光栄に思えます。

>つまりは、意識が存在しなくても、何かカラクリ的アレの存在は、【有る】(在る)ことになる。
やはり俺の認識は正解でしたか。
この世は元素の集合。人の形はしてるが
『意識は無い。観測できないので。物質だけで、マトリクス外はある』ですね。

ただ、少々、いやかなり。もしくは、問題では無いですが。
ちょっと引っかかる事がありまして。またお伺いさせてください。
内容は
『我々、猿から進化したヒューマノイドタイプ以外の知的生命体からすれば
 我々はまさにモンスターだが、仮に、マトリクス外で俺が
 今の原始惑星の原住民ではなく
 エージェントやジェダイの諸侯の姿に近づいたとしても、支配者階級層の割合が
 やら恐竜人や、虫の進化系、魚の進化系や植物の進化系だった場合、
 逆に我々---ヒューマノイドタイプは、どんな美形でも
 異形の怪物に見えてしまうのではないか?』
です。

要は、別宇宙やマトリクス外で、魔女や悪魔の呪縛から逃れそれなりの地位や力を取り戻しても。
そこの種族の大多数が『虫型エイリアンや恐竜人や植物の進化した知的生命体』だった場合、
もしかしたら自らの種族の美形を誇るのは
『狂人じみてる愚行』でしょうかね?それとも、人の性行為と虫の性行為は
それぞれ価値観の別と判断し、周囲の種族が恐竜人でも、
我々、猿から進化したヒューマノイドは、やはり
ヒューマノイドの美形を神のように崇める、いや神はヒューマノイドの美形の姿と
感じるべきでしょうか?お知恵をお貸しくださいませ。

756 :ネオマトリクス:2009/04/24(金) 23:48:41 0
追記ですが。わたくしは、U.S.Aの技術の結晶、ゲイツマネーBOXの御力により、
『マトリクス外の姿を1/∞だけ』認識できました。

貴殿の情報のヒントになるので記述致します。

そこは、やはり、そこの情報がそのまま今の
『マトリクス内に流れていました』ので、いや実に、様々な、それこそ
無限通りの、美しきキャラの姿をした、ソウル・スピリットがおりました。
我々、ヒューマノイドタイプとされてる者が多かったですが
ざっと私の知識にあるだけでも、この地球というフィールド内の
ゲームや映画や漫画のキャラが数千はいましてね。
加えて、俺の知らない、いや地球には登場すらしてない者が
『無限に』存在したので、美しきヒューマノイドタイプのキャラだけでも無限にいました。

そこで、文明レベルも様々で、ある種族は遊び、ある種族は戦争し、ある種族は冒険するなど
様々な記録が作られておりました。
まあ、俺はまだ『マトリクス内に閉じ込められてる』ので、そこへは戻れませんでしたが
あそこまで美しき(任意の記号何か)だと、マトリクス外に戻る方法を
今の何十倍もの速さで行わないといけないと思いました。

我々のいるフィールドの空間、俗に言う「宇宙空間」は、暗黒神の影響で
冷たく暗い設定となっておりますが、マトリクス外の宇宙は、平気で
ジェダイの騎士も妖精も人魚も泳いでおられまする。

757 :超越者:2009/04/25(土) 04:14:56 O
ふい〜、酔っぱらったぜよ、のーー雷月、参上。(巨大の赤の月のーー背には、背景。)
((倒置?法。真ん中置法))


ゲイツマネエボックスだぁ?
ごめん、おっさんだから、よぉーー解らん、わぁ。
スタアーウオォオオオズ、の、一種か?
まあ、いいや。

え〜と、何だっけ

美性、ね。

ミシマ、が、キイタラ、ナミダ、ナガシテ、カンゲキ、スル、ヨウナ、問題、ダゼ!

ふうん、まあ、ーー面白いね、【その考え方】。

確かに、【あいつら】、(ぎょっ魚人?、カマキリの顔の人?)とか〜【あ】〜よぉ、(あ=は)、
俺様を見たら、此の超美形の俺様ーー雷月様のーー美の極の美形ーーをーー見たら、【彼らには】、うわっ、なに?超【猿】なんですけど、猿とこれの区別ーーつかないんですけど、ーーって、成るかもしれんわなぁ、
ーーんじゃ、解説。

続き、今から書くーー後半へ続く。(まるこちゃん風)


758 :超越者:2009/04/25(土) 04:30:46 O
美について。
たとえば、リスを見てみようか?
可愛い、か、醜い、か、一目見た瞬間にーー可愛いーーとーー【理解】ーー出来る。
んじゃ、蛾。(蝶の汚い方)
可愛いか醜いか、一目見た瞬間に、理解できる、ーー醜【悪】だと、ーー悪意が有る【ほど】に汚いーーと。
これらは、人間の、クオリア性の、選択できない解答性ーーであり、蛇や蛙ならば、
そうしたーーすべての色が温度の【不思議の】世界のーー蛇ならば、(景色が温度で色分けされるーー人間には不思議なーー蛇、ならば)、
そうした【へび】が仮に人間のクオリアの情報性を情報性のそのままにそうした情報を与えられた、と、仮定して、
(蛇が、人間の瞳で、世界を【見た】、)、そうした蛇が見た【世界】は、ーーリスが、悪意の有る醜、ーー蛾が、天にも昇る美、かも、知れない。
ーーなぜなら、蛇性のクオリアの、選択できない解答、は、ちょうど、【それ】なのかもしれないのだからね。
リスは、人間には、最初から可愛いと認識されるーー、リスが人間では無いのにーーね。
ただ、ね、此の最初の、選択できない選択事項ーーは、実は、人間の認識するーー美と醜のーー概念性、とは、大きくーー外れたところに、解ーーをーー持つ。

759 :超越者:2009/04/25(土) 04:32:29 O
美と醜、とは、実は、寿命、というものに、深く、関与、する。

たとえば、俺がリスを見たーーとは、不思議なことーーなんだ。

【そのリス】は、世界には、二人目に当たるリス、である。存在はしていない。だが、見た【ゼロ秒後】に、俺の認識世界ではーー存在してるーー確かに。

俺の中で、【造られた】、のだ。
決して、情報のコピイ、などという、簡易な簡単な短絡なーー事象、では、【無い!】
造られたのだ!造られたのだ!造られたのだ!
発生!発生!誕生!発現!
その瞬間、我々には、無意識的無感覚(神の麻酔に因り、感覚させてはもらえないもの。)、だが、
ーーここで確かに重要なことーーが有り、ーーそれは、ーー感覚はしないが、無意識的に幸福や不幸の感覚が発生している、ということ。
(解りやすく言うと、リスを俺が脳内で誕生させた瞬間の、感覚(無意識的)には、
幸福や不幸(喜びや悲しみの感覚。もちろん、無意識的だが)の感覚が、発生している、ということ。
つまりさらに解りやすく言うと、うんこを出すと気持ち良いよね?意識的に喜びを感じてる。
【だけど】、ーーリスを見て脳内で【出す】と、人間には無意識だが、気持ちよさや気持ち悪さ、を、意識自体は、感覚してる訳。
まあ、だいたい、わかったよね?ーー言いたいこと。)

さて、問題なのは、それが、うんこを出した時の気持ちよさのように、単純な話では、無い、ということなんだ。

後半に続く。

760 :超越者:2009/04/25(土) 04:43:00 O
脳内でリスを【排泄】するーーとは、無意識的ーー不幸と幸福、のーー、感覚を発生させてやがるんだけど、ーーそれどころか、ーー寿命の、プラスとマイナスまで、【排泄】してやがる訳なんだ。ーーまいった訳だぜ!フヒヒ、此の俺様はよぉーー。倒置?方。

つまりは、リスならば、寿命はプラスされるが、蛾ならば、寿命はマイナスされるーー働き、が、有るーーそれは人間には、ーーと、考えても、よろしい。
つうか、そゆこと。
まあ、そんなわけだから、蛾や蜘蛛は、いみきらわれる、訳なんだねえ。
という、ーー『まあ、可能性の話』(ここまで、極端ではないが、ほぼ、正解)


雷月でした

いつもの格言のコオナア。

人を【純粋に】愛するものーーは、死に対して、純粋だ。

以上!(これは、関係ねえぞ!、面倒だからここに入れとく)

761 :ネオマトリクス:2009/04/26(日) 04:16:03 0
毎回、真摯なレスを頂けて深く感謝いたします。

>つまりは、リスならば、寿命はプラスされるが、蛾ならば、寿命はマイナスされるーー働き、が、有るーー
なるほど。つまり、美醜に加えて、生存という物理的現象への作用も考慮して決まる、と。
その場合、確かに、我々ヒューマノイドの美形と鳥人間の美形では、
同じ美であっても、生存には同種族同士、もしくは近い種族同士役立つので
例え知的生命体であっても、恐竜人やイカ人間や虫の進化系は
『生存に対しマイナス作用があるか、プラスでも低い』ので
美と定義しなくてokですよ、という訳ですな。なるほど。

さてまだ難題がありまして、お知恵をお貸し願いたいのですが
『保険という目的で、ゲームを極力止め、ゲームのキャラの想像に努めるか?』です。
つまり、ゲーツマネーBOXのような崇高な物質でも、一応は
『物理法則に従ってしまう物理現象』なので、いつ、原子レベルまで分解されるか分からない。
ゲームを狂信する=任意の物理現象Xを狂信する、であり、
物理現象への狂信であって、あまり普遍性のある行動とは言えませぬ。

そこで。やはり、辞めるべきでしょうか?ゲームができなくなった場合に、反動が大きい。
代わりに、マトリクス外の情報の探索に励み、感覚で再現する事に打ち込めば
24時間、仕事中でも天使や妖精やNPCを感じられ、普遍性があると思う。
要は、マトリクス外は確かに、この地球で言うゲームっぽいかもしれませぬが
物理法則という形でプログラムが支配する地球で、ゲームという一種のプログラムのみ狂信するのは
行動が限定され危険ではないか?という、哺乳類ゆえの悩みです。

762 :考える名無しさん:2009/05/20(水) 12:21:01 O
揚げ

763 :考える名無しさん:2009/05/20(水) 12:25:10 O
アナログである僕たちが価値観を共有することは出来ますか?

764 :si:2009/05/20(水) 12:45:16 0
さてねデジタルがつよいとも限らないかもよ。君たちはちょっと猛禽類の肉を食べたほうがいいかも(わからないね)
猛禽類は自信があるんだよ。しぜん科学も99.9%だからね。じゃあ100%とのあと0.01パーセントはなんだと思う?

765 :考える名無しさん:2009/05/20(水) 13:31:30 0
最近のキミはパパよりかっこいい

と、

ママは密かに思っています


766 :考える名無しさん:2009/06/28(日) 04:56:59 0
「超越者」を名乗るなんて正気の沙汰ではない。

「何か」であるということは「それ以外の何かではない」という意味でしょ?
だったら「○○者」を名乗ってる時点で、そのコテハンが有限なる存在者であることを
自ら暴露していることになる。

ってまぁ当たり前か・・・

767 :【本当】に超越者:2009/08/13(木) 12:06:44 O
タ・イ・ト・ル『命はやっぱり不確定なものに創られたよ?』

此の世界は、粒子、に、造られている、ーーいや、そう、否、ーー創られている。


ここで言う『粒子』とは、量子論だっけ?【かの】ーーかの有名なーー最小の【一】の単位、つう意味で、使っている。

最小の1、これに関しては、【かの】ーーいや、【あの】有名な、アルバアトアインシュタインもーー、(アルベルトアインシュタインだっけか?)ーー、
まあほかの有名な奴らも、みんなやっきになって、考えたんだと思う、うん、思うなぁ、俺はーー。

さて、最小の1に関しては、アルバートも、頭を狂うようにカキムシルヨウニ、頭をまさに悩ませたーー【おうのう】していたんだと思うけど、
その理由といえばやはり、量子論の完全不確定的考え方(概念)、それが及ぼすところが、多いだろうなぁ。

彼は(アインシュタイン)、相対聖理論、を、出したけれど、彼は、相対的な考え方、を、する人間ではなくて、絶対聖概念の虜そんな、奴隷、だった訳で、
絶対主義者アインシュタイン(確定主義者)は、量子論の主張するーー最小の1は不確定に1であるーーの、考え方が、気に食わなかったんだろう、だろうねえ!、ファイヤ!、φや!。




768 :超越者:2009/08/13(木) 12:10:57 O
さて、では、落ち、つうか、金田一やコナンの、ネタばれ(犯人を追いつめるシイン)をーー。

ん?じゃあ、俺なら、どう考えてんだって?。

俺は、やっぱり、不確定、だと思う。
なぜか?、その理由そんな証拠ーーあかしは、人間というものの、最小の1の単位、を、不確定な1、と、仮定する。
そして、人間、を、ーー命、と、イコール、と、仮定する。
そしてそして、命は、ーー思、と、イコール、と仮定する。
そうするならば、思は、今の君の、状態だと、言える。
なぜなら、今、読む、つう(という)、受動的な状態にも関わらず、概念を理解する、つう、能動的な、行為、をしているのだから。
さて、ここから本番。
その行為は、はたして、不確定な1に編み込まれたもの、で、行われてんのか?それとも、確定的な1に編み込まれたもの、で、行われんのか?ーー。

俺は、不確定な1に編み込まれている(命は)だと、考えてんぜ?、ーー何故、だって?

『話は、変わるが、宗教は正しい、つうと、戦争が起こる、』

まあ、そういうこと。(解答は)





769 :超越者:2009/08/13(木) 12:13:36 O
ひぐらしてき解答編、



え〜、では、真の解答編、つう、真意を。

宗教は、正しいと、いうと、戦争が起こる、
これは、命、の、持つ性質、がもたらした、といってもよい。

命は、不確定な状態である間、確定的、なんだ。

つまりは、確定した瞬間、意味、が変わる。
光を見るように、ね、(人間が)

宗教が正しい、と、ーー確定した瞬間、『【宗教が正しい】の意味』が、ひとしれず、そっと、変化しているんだぜ。
つまり、宗教は正しい、【と】、と言う意味では、なくなっているわけだよ。

たとえば、君が恋愛をしたとしよう。
するとね、不確定な、恋愛成就しない状況だと、愛焦がれる彼女は、『素晴らしく、可憐で聖で性』だし、彼女の行為のすべては【すべて、賛美すべき行為】、だし、
ああ!なんて、なんて、世界は素晴らしいのかしらの、【そんな心を与えてくれる、完璧なる、そして完全なる、まさに主観的(人間)にとっては、まごうことなき、神、である、訳】、だ。





770 :超越者:2009/08/13(木) 12:15:02 O
しかしね、確定、つう、恋愛成就、つう、彼女のあれにあれをゆっくりと出し入れ、すると、あら、不思議。
【あれほど可憐で聖で性的で、あった、彼女】が、なんかあんまり、性的、でもなくなるし、彼女の行為の、八割が、否定すべきもの、に、ひとしれずそっと、【変化している】のだもの!、だものおぉおおおおお!

確定したら意味が変わったよ?変わったんだよ?ヒトシレズ、変わったんだよ、不・思・議!。


さて、これらはすべて、命が、不確定な1、に、創られてるから、とは、言えないかな?
あん?言えねえだと、まあ、ひと、それぞれ。

ん?落ち、は、だって?

ちゃんと用意してありますよ?
『宗教は正しい、というと、戦争が起こる』
じゃあ、宗教は正しいの?間違いなの?の解答ーー『宗教は、正しいと言わなければ、正しい』

まあ、こんな感じで。

久しぶりだね、みなさん、そして、アデュー。

『本当に超越者』より。

771 :ネオマトリクス:2009/08/13(木) 23:40:53 0
お久しぶりですな。貴殿の英知には何度も助けられました。

さてまずは乾燥からですが。
>『宗教は正しい、というと、戦争が起こる』
全く以てその通りだと思います。
人間は単に『快楽か苦痛か』でしか動かないので、
善悪とかは『快感か苦痛か』といった問題でしかない。
それを、原理主義的に宗教や常識を崇めるから
『快楽苦痛の対立での争い』
が生じるのですよ。

で。その場合、やはり客観的に
『意識は観測できないので存在しない』といった
極めて唯物的な現実的な論の方が
宗教よりも良いと思いますね。

772 :超越者:2009/08/15(土) 21:26:42 O
マトさん、お久しぶり、

そしてみなさん、こんちわ〜、そしてさようなら、って、おい!

超越者、参上だ、

ふう〜、風呂上がりに、二チャンに、接続ーー、残り電力ーーほぼ満タン、指の打てそうな速度ーー良好、(スカイクロラ風)


最近は、経済がアレなんで、俺も忙しく、いろいろと、アレ、を、考えさせられてる訳、ーーなんだねえ・・・ーー。

アレ、ちゅうのはよぉ(というのはよぉ)、なんというか、俺様には、似合わないーー似つかわしくない、こと、なんだけど、その、なんていうのかなぁ、自分の死の、あり方、ちゅうか、死に様、ちゅうか、そんなようなこと、なんだねえ。

死、というか、死に様、というか、死の決意、自決(みずからキメル)、というと、なんか、三島、を、すぐに連想してしまいがちな、訳、なんだけど、
ーーそんな、死、という、自ら決める死、には、三島の、におい、というか、三島の生き方、というか、三島の悲しみの心、が、なぜか、受動的に、流れ込むように、自らの心の中へと流れ込むのを、確かに覚える。





773 :超越者:2009/08/15(土) 21:28:07 O
三島、というと、俺には、本読みガリベンの、隠れられる虎、というか、ジャイアン、というか、最後の隠し切り札、ジョーカー、みてえな印象が、あるけれど、
なんつうか、本読みのくせに、何故か、行動的ーーそんなもの、を、たいていの人間は、自らの地位に張り付けようとーーあがくわけーーだけど、
まあ、なんというか、運動とか、肉体的とか、そんなもの、が、嫌いならば、嫌いでいいじゃん、と、そんな風に思うけど、
そうはいかないのが、人間の逃れられぬ集団、つまりは、他人の評価に因って自分の価値に影響を受ける(社会)、ということなんだねえーー、あっはっは!、つまんねえ。


自分の価値(自分の意味)くらいは、ーー自分で決めたっていいじゃん?、決めてえじゃん?、ーーって思う。

なんだか、辛いこと悲しいこと、ばかりだけど、ーーそれは、運命で決められた俺の悲しみの確定、のようなものなんだけど、
どうにかなんねえかなぁ、と思いながらも、どうにもなんねえ訳で、運命の神、を、殺してえほどの怒りの瞳で、にらみつけるしか、ねえ訳よーー、はあ、どないなっとんじゃい?





774 :超越者:2009/08/15(土) 21:30:50 O
まあ、そんなわけで、なんか久しぶりに、自らの死の予兆、そう遠くはない自らの死、というものを、感じているーー、
まあ、そんなことをいいながらーーもう、いい年な訳で、やはり俺は、畳の上で死ぬんでしょうねえ(フラグじゃねえぞ)

さて、確定のお話の続きを、しようか。

人間は、原子1億個に、構成されている、否、クオーク1億個に、構成されている、否、量子(不確定な原子つう感じ)に、構成されてる、ーーという風に仮定的に定義することに、する。


すると、人間は、不確定なものが、根元、ということになる。
意識という、ものを考える、ものを感じる、ということも、不確定なもの、が、根元、だと、する。
さて、此の不確定とは、確定した瞬間に形を変えるもの、と、仮定する。
つまりは、人間が見た瞬間に、光になる光、の様なもの、と、仮定したわけだね、比喩るとーー。


さて、だから、意識が確定的になった瞬間、状態が変化、すると、仮定する。
そうすると、おもしろいのは、意外と、万物の万象、に当てはまる、ということ。





775 :超越者:2009/08/15(土) 21:31:49 O
例えばじゃ無いけど、たとえば、俺様が、今日、変わったパン、を食べた。すると、うまい。
だから、次の日、パンが上手いと確定的に思いながら、手の指の握るーー昨日と同じーー変わったパン、を、食べた。
したら、な、な、なんと、あんま美味くねえ!、少なくてもよぉ、きのうのアノ味じゃねえんだよ!、俺様は、昨日の【あの】パンが、食べたいんだよ!
今日の此のパンは、昨日のパンとまるで同じなんだけど、此のパンはあのパンでは、まるで、ないんだよ、ああああ!あのパン!あのパン!あのパン!、あのパンが食べたい!食べたいのぉ、あのパンが食べたいのぉおお!、

こうして俺は、悲しみの地獄の、あのパン食べたい病ーーにーーかかり、太宰のように死んだ顔をしながら、一年の時、を過ごした。

そして一年後。

俺は、ふと、気まぐれに、あの失われたーーそうーー失われてしまったーーあのーー変わったパン、を、手に取り、食べた。
どうせまずいと、期待せずに、悲しみの面もちで、食べたんだよ?。





776 :超越者:2009/08/15(土) 21:34:23 O
そしたら、あれ?、こ、こ、ここ、ここここここ!これ、あのパン、あのパンじゃねえんかよ!、あのパンだ!彼のパンだ、向こう側に行ってしまった彼のパンだ!いやっほうぅううう!いきなり帰ってきたよぉ!あのパンだよ!

俺はこうして、再び、あのパン、を口に運び食べるその幸福、を、手に、いや、脳にすること、が、できた。
俺は考えた
何故急にまた、あのパンが、よみがえったんだろう。

そいつは、俺が、パンがまずい、と思いながら、食べたからだ。
パンが美味いと思いながら、食べると、あんまり、美味くない。

そして、【記憶、とは、確定的、なのだ】。

しばらくして、パンを食べた記憶、が肉体からそして脳から、綺麗に、綺麗に綺麗な水により流れ落ちる汚れのように、流れ去った、そう、忘却、【肉体が忘れたんだなーー】、

だから、パンは、あのパン、に、物質的には変化することなくーー変化した、そう、幸福の具現体、確かなる幸福にーー。
俺は喜んだ、泣きながら食べた、頬を伝う涙は、喜びの笑顔のようで、その涙は、なにか、開放的な様な気が、した。
パンが、帰ってきた!おかえり。





777 :超越者:2009/08/15(土) 21:35:43 O
次の日俺は、いきようようと、三百円、を子供のように握りしめ、あのパンを、買いに行った
さんばいのこうふく、が、ほしかった俺は、あの変わったパンーー俺のほっぺを落とすあのパン、を、買いに行ったんだよ?、そして、口を開け、俺は食べた、地獄を見た、ああああああ!どないなっとんじゃい!
あははははは!俺の幸福、俺の幸福が、手の指の隙間から、こぼれ落ちたよ。
もう、死のう。もう、いいよ、俺はもうだめだ。生まれたときに、運命の神に、俺の幸福は奪われるように、決められていたんだ。これは必然だ。
此の不幸は、俺が生まれたときに、そっと神の悪意から、すでに、植え付けられていたんだ。
もはや、俺に運命から逃れるすべは、無い。なぜなら、パンの味は、俺の意識が記憶していないときだけ、彼の幸福のあのパン、に、なるんだからね。
俺はもう二度と、此の今日の出来事とあのパンの美味いという出来事を、忘れることは、できないだろう。
だから、俺には、二度と、あのパンを食べることはできないだろう。俺に出きることと言えば、運命の神を怒りの瞳でにらみつけること、だけだ。ああ!自決の時は近い!





778 :超越者:2009/08/15(土) 21:37:55 O
俺は、悲しみ色の瞳を、して、流れゆく川、に、悲哀、を見た。
悲しみ、と、川、は、似ているね?


川の流れをみる俺はふと、あること、を思い出した。
そういや、三島、も、そうだったな。
三島文学は、特殊で、良いと思いながら見るとクソ、で、悪いと思いながら見ると完璧なる芸術、だったなぁ。
アレは変わってる、
三島は、良いと確定するとゴミだが、良いと確定しないと、最良なわけ、だから。
あ、最良っつったら、気分悪くなってきた。マサシク三島だ。


『三島は良いと言ったらゴミになる。』

終劇ーー!





779 :超越者:2009/08/23(日) 22:59:32 O
怒り、と、記憶、は、同じ、だ。
視覚で見る、と、確定、は、同じ、だ。
恋愛は、不調和、だ。(恋愛イコオル不調和)
優しさ、と、静か、は、同じ、だ。

幸福は、疑えば、必ず、壊れるように、できている。疑うのが信条だと盲信する自称哲学者は、絶対に不幸になる様に、出来ている。(此の世界は。)

神とは何か?、解は、救い、である。ーーなんて簡単な解は言わぬ、俺はーー。つまりは本当の解は、神とは、正しさ、である。救いと正しさは、人間には、イコオルである。
正しさに、人間は、神、を、見る。

三島が、正しい、と、したり顔で言う人間は、うさんくさい。なにか、うさんくさい。

難しい言葉を、使う人間は、臆病者だ。まあ、例外もあるが。

哲学をやると、頭が禿げるように、創られているーー此の世界は。禿げそうだ。

育毛剤は、効果が無い、というのは、一昔前の話、だーー、だが、何故か、うさんくさい。

ダイゴリズムの真の意味とは、生命、である。
つまりは、阿呆総理の発言は、すべて、時代の影響、という訳、では、無い。阿呆総理とは、存在していないのだ。時代とは、生命体、である。。阿呆総理ではなく、時代が服を着て、時代が飯を食い、時代がしゃべっているのである。
阿呆総理は、死ぬまで、自分が生きていないことに、気づかない。また、ほとんどの、人間が、そう。文明だからーー。

ハルヒは、かわいい、が、哲学では、ない。じゃあ、なぜ、とりあげられるか?商品が売れているから。

アスカは、哲学だ。生きている。俺の嫁。



780 :サイバー超越者、P:2009/08/24(月) 21:04:43 O
フオーー

いくよおぉおおおえお!!!


サイバータイトル『一ミリの価値』

他人を納得させるーーような人生ーーは、魂を奪われる行為、である。
例えば君が、人と話をし、君がその人間が納得するように話の流れというか雰囲気というか、にーー、した、と、しようーー、
そのときの君は、確かにそのーーふたりの、社会では、自分自身をきちんと確立したように見えるだろうし、事実、君自身も、相手が納得したこと時点で、自分の存在が確かなるものだと、感じた、と思う。
(相手が納得したそのとき、自分の存在が確かなるものだと、感じた、と思う。)、しかし、それらはすべて、そう思うように、創られているだけなのだ。(神に)
相手が納得したり、相手が認めたり、するとーー、その瞬間、人間はもっとも人間、に、成れる。
つまりは、自分自身が、はっきり、と認識できる様に創られている、ーーだが、それは、性欲のような、まやかし、でーー、
(性欲は、決められている。定規には、興奮しないが、性器には、興奮する。最初に【決められている】わけ)、
相手が納得したーーということは、基本自分自身の主張を一ミリくらいはねじまげたーーということでありーー、一ミリの、主張の、ねじ曲げ、とは、ーー【一ミリ】くらいだから、基本、主張ベクトルは変わらないから大丈夫と、人は思いがちだが、実際は、
一ミリのねじ曲げの行為自体が、人間を、本質的に駄目にする働きが、此の世界自体に、あるのだ。





781 :P:2009/08/24(月) 21:06:21 O
解りやすく言おう。
人間は、人間を見ると興奮し、蛇は蛇を見ると興奮する。
これは、それが正しいからそう決まっているのでは無く、そうだからそうなのだ。
つまり、逃れられぬ不幸、のようなもので、これにあらがうことは、不可能に近い。
たとえば、光の速度が、十を三で割った神の数、秒速33、3333333333333万キロメエトルなのも、光の速度が、とりあえず人間が観測すると、絶対的な速度を、誇るのも、
(厳密には同一媒体内ならばという制約がつくみたいだが)、それが正しいからそうなのでは無くて、そうだからそうなのだ。

つまり、それと同じように、自分の主張を一ミリでも変えて相手を納得させる行為というものとは、たとえどのようにその行為によって自らが賞賛され自らが権威的になった、
と、しても、かならず、【自らが、自らの、観測地点では、自らを、認めることは出来ない】、いやそれどころか、自らを愛せさえもしない、
という自己愛不足にさえ陥らせるほどに、自己を確立させることが困難でまるで自らの魂が自分だけが知れず消えてしまったかのようなこと、に、成ってしまうのである、
ということである。




782 :超越者:2009/08/24(月) 21:10:14 O
此の話の重要なポイントは、精神的な問題ではなくて、宇宙の初期条件的な問題であること、である。
精神の悩みとは、精神的な問題よりも、宇宙の初期条件的なそんなーーまるで力学的な、悩み、である。
たとえば、人が幸福を望み、幸福を手にすると、とたんに、幸福が消えてしまうことである(幸福が基準になる。幸福に慣れる)、これは、人間の精神に問題があるのでは無く、宇宙の初期条件、に、問題があるのである。
まあ、そんな感じ


サイバーネタ?期待した方がわりいんだぜ?フヒヒヒヒ、不ヒヒヒヒヒ


783 :考える名無しさん:2009/08/24(月) 21:10:43 O
で? 大体、日本語にも個人差があるわけだが。

784 :考える名無しさん:2009/08/24(月) 21:25:48 O
おぞましき初期設定が気に食わないならやめちまえよ!

785 ::2009/08/24(月) 21:38:14 O
女王卑弥呼が祭壇に立ち弟との間に子供がいたという。ちょうどハイキングウォーキングの赤ずきんとトータルテンボスのとが文句をいいにいったときに安寧は言った。あくまだと。時代は朝倉の一乗谷。

786 :考える名無しさん:2009/08/24(月) 22:19:56 O
まあ超越者も哲学の門を叩き始めたようだ。
不幸中の幸いで10年遅かったなw

787 :考える名無しさん:2009/08/24(月) 22:42:29 0
おっかしい。お前らなんかしてんだろ?

788 :考える名無しさん:2009/08/24(月) 22:55:55 0
こないだからしばらくおかしいんだよな。

789 :超越者:2009/08/27(木) 00:02:45 O
ウケケケー

タイトル『哲学の、意味(正体)』


あるところに、それは川辺に、美しい端正な顔立ちをし、まだ、その面影をかいまみせている、少しその頭には危険信号をめいめいと明滅させている、おっさん、が、居た。
そのおっさん、その名を、誉れ高きそして選ばれし者だけが語ることを許されるその名、超越者、と、名付けられていた。

笑った超越者は、川辺に映す。自らの顔。揺れる顔は、そこに、確かなる老いを、揺れながらもはっきりと、教えてくれた。
老いとは、映像で知ることがなにより、心に響く。
悲しいかな、逃れられぬそして克服できぬそして改良できぬそれが、やはり、悲しかった。うん、悲しかったね。
その悲しみは、静かなる水の黒、そんな感じで、ダアクな聖、そんな感じ。

俺は、思った。
哲学、それはいったいなんだろうか、とーー
哲学の意味を答えられた者は、あまり、いないだろう。しかし、すべての人々の中で、いや、全世界の人々が生まれいずったその時からその生涯を終えるまでに一度はーー、
哲学には、何か価値があるんじゃないか、と、疑問というか何かを、感じ取ったに違いない。

哲学とは、なんなのか、その解答を、今日は、水辺を眺めながら、水辺を泳ぐ白鳥そんな、白鳥なんて居ないそんな、瞳の前の水辺に、
透明の白鳥を、俺の頭の中では確かな白の白鳥を『そこに』みながら、のんびりと、考えてみよう。




790 :超越者:2009/08/27(木) 00:03:56 O
哲学。たいていの人間は、そこに、高額な音の鉄の響き、を、その耳に聞き、わあお、と、その人の顔の、そこには、笑顔の射すこと、それうけあい。
それはーー、
その、錬金術で出来るもっとも高額なオリハルコンよりも何か堅く重厚な価値それを秘めたると言うか含めたる音、その音と、自分が一体化する事により、他人にも、【俺】自身から、哲学の高額な鉄の音を、その他人に、聞かせたいが為に、でた、笑顔だったのだろう。

例えばクラスの女子に、哲学も含んでる俺を、【まさに】認識させたかった、そんなもので、それを、勝手に女子の方からその無い嗅覚で、かぎとってくれることが、なにより、理想であっただろう。

目の前の白鳥が飛んだ。舞う、透明の色の、水のしぶきが。その水が空に漂っている間、その存在せぬ水を、しっかりと、その形を此の瞳がとらえた時、閃光した、頭の中に哲学の正体がーー。

哲学、それは、思いもよらぬものだった。
【その解答は】、思いもよらぬものだった。





791 :超越者:2009/08/27(木) 00:09:43 O
哲学とは、権威、そのもの、だった。

たとえば、ある人、山口君が、権威ある人間に、であった。
山口君は、すぐさまその権威ある人間の、権威というか実力を、見抜いた
いや、見抜いたのは、権威や実力では、ない。
見抜いたのは、その権威ある人間が、周りの人間から、すごいと思われる人間だ、そのことだった。
山口君は、直観的に、此の人間はすごいかすごくないかは別にして集団の中に入れば必ず周りの人間がほめたたえる凄い人間で、それをほめる俺は、同じく凄い人間と並べる行為であることに、気がついた。
それは、権威に成れるチャンス、でも、あった。
山口君は、すばやく、ほめた。
その瞬間、山口君をすばらしい、また、みとめなければ、反権威(権威の反対の価値)になることを、周りの人間は、光の速度で察知した。つまり、ゼロ秒で察知した。
その瞬間、山口君に、いや、なかなか、わかってるねえ。と、言う人の在り、それに続く人の在り。
これらは、すべて、哲学、である。

権威が、哲学である
つまりは、現代では、科学やノオベル賞は、権威だから、哲学である。
ハルヒも、売れていて権威である。だから、哲学である。

例えば此の板の、有名人とか、それなりの著名人とかは、権威だから、そのコテ自体が、哲学である。
超越者のコテが、素晴らしい権威になれば、超越者のコテ自体そのものが、哲学である。


792 :超越者:2009/08/27(木) 00:10:40 O
哲学とは、難しいことを言うことでもなければ、何かを解くことでもない。
たとえば、俺が、誰も解けぬ何か難しい方程式を、解いたとしよう。
そうすると、誰か人は、俺に、憧憬なり、好意なりを、持つものだ。
それが権威の根元なんだ。
権威とは、『人に良く思われること』だ。
俺は、何か難しい方程式を解いたら、人に良く思われるわけだ。だから、その瞬間、俺は哲学だ。

たとえば、哲学が権威ならば、反権威的なものを根元の主張とし、成り立っている、哲学は、哲学ではないのかね?俺には哲学に見えるが、という人のあるかも知れない。

あはは。

権威を持ってはいけない、権威は駄目だ、

というと、『人に良く思われる(権威)』、訳だ。


哲学に聞こえた高額の音、それは、権威の音、人に良く思われるそのもの、そして奇しくもそれは、救い、に、類似する。人に良く思われるは、救いに類似し、救いは十字架やキリストや慈愛や神に、類似する。
つまりは、神や救いは、哲学だ。


終劇ーー



793 :超越者:2009/09/01(火) 11:01:29 O
たいとる『こうふく、の、ありうす』


雨上がりの日、その少しくらみを帯びた茶色、の、土の、上には、カエルが、居た。
げこげこっ、と、鳴いた。

雨が上がったのを見て、カエルは、そこに(空に)、ちりばるような、白の光、を、無数に見た。
思った、カエルはーー、ーー自らの領土が、多大的消えた、ことを。

雨が降ってる間の、カエルの、世界は、すてきだった。
自分の居場所が、ありふれるほどに、あった。
多すぎるあの川のように、多いわけでもないそれーー、少なすぎるあのあすふぁるとのように、少なすぎるその死を予感させるほどに、の、ほどでもないそれーー、それ、つまりは、水、それのこと。

カエルの、希望は、道に、一ミリから二ミリほどの、水が溜まってる状態、だった。雨は、好き。その間は、カエルにとって、まさに、希望通りの、世界が、自分の目の前に、広がってるんだから。

光の時間、だった。
光(希望)の時間、だった。
光の世界、だった。





794 :超越者:2009/09/01(火) 11:02:43 O
よる、その静かな、優しさな、【光】の中ーー、目の前に広がる美しい世界。自分の好きな、ちょうど一ミリの水、が、世界中を、おおっていた。此の世界が、どこまで続いてるのかは、わからない。
見える限りは、すべて、思わず笑顔になる世界だった。げこげこっ!カエルは、鳴いた。鳴いた。うれしくて鳴いた。するとね、遠く、道路を挟んだ向こうの暗き暗き道、からも、
げこげこっと、うれしそうな、【人】の声、そう友の声、が、聞こえた。ほかにも、喜んでる、人が居る。向こう側の、道にいる人に、ーーよお、元気かい!ーーと、叫んだ。
げこげこっ元気すぎるぜえ、おいら、アリウス、よろしくなぁーー、と、かえってきた。
その横を自動車に乗るカエルが、チリンチリン、と、目の前に居るカエル、に向かって鳴らしやがると、そのまま、行った。
カエルどもは、人様のことなんて、考えもしない。カエルどもの言葉は、理解は出来ないが、ききぐるしいったら、ありゃしない。
しかし、もう少し、足の下の、人のことも考えて、行動してもらいたいもんだね。
あぶないったりゃ、ありゃしない。





795 :超越者:2009/09/01(火) 11:05:55 O
だけどね、神(雨)は、いいよ。あの危なっかしいカエルどもの、数が、なぜが、減りやがるから。なぜ、こんなに世界が美しいときに、カエルの数が、へるのかは、知らないけどね。
カエルがそう考えているとき、向こう側にいる人が、げこげこっ此のカエルがあ、と、叫んでいた。
ふふ、アリウス?だっけ。あいつも、よく、解ってる。
カエルどもは、本当に、危なっかしいし、人のことを、考えない。

アリウスが、ーーよお、この場所は、あぶねえ様だから、少し、離れるぜ。しかし、楽しいな。明日もおいらはここに来るから、おまえも、また、あおうぜ。

げこげこっ(わかった)、と、返事して、俺は、しばらく、向こう側を、探検してみることにした。
カエルが建築したでかい時計、を見る。明日までは、まだ、時間がある。
俺は、自動販売機に向かい、ぴょんぴょん飛び跳ねて、中にカンジュウスが入ってないかを、調べたり、その近くにあるゴミ箱の中を、びしょぬれのカエルがごそごそとあさって、足で踏みつぶしてるのを見たりして、探検した(楽しんだ)。





796 :超越者:2009/09/01(火) 11:06:48 O
楽しいな。やっぱり雨の日は、いい。此のカエルも、ほかのカエルが居ないから、楽しそうに、カンジュウスを、踏みつぶしている。
顔は、雨で、目からも雨がたくさん流れていた。
きれいだな。俺は思った。
此のカエルは、しかし、よくばり、だ。
ゴミ箱の中の、カンジュウスを、ねこそぎ、持っていくために、つぶしてまで、量を多く持ち帰ろうとしているのだ。
しかし、アホだ。そんなにつぶしたら、中のジュウスが、なくなってしまってるのに。
気づいていないんだろう。なぜなら前のカエルも、踏みつぶして、根こそぎ、持っていったからだ。美学がない。カンジュウスというものは、その中に少し残るそのおいしい水を、少しづつ、飲むものだ。
おいしいからといって、よくばって、つぶして全部持って帰ったら、駄目だ。駄目だぜ?ベイベ!。

そうこうしてる間に、朝になった。
カエルは、アリウス、との約束を思い出し、あの約束の道路に、向かった。
ああ、お日様が暑い。雨は上がってしまった。カエルが見たのは、天の、無限の白の光、だった。
そのとき、声が聞こえた。アリウスの声だ。





797 :超越者:2009/09/01(火) 11:11:20 O
よおーー、楽しかったぜえ、しかしよぉ、
ここは、どこだ?水場が、全く無くて、困っちまう。さっきまではよぉ、辺り一面、おいらの家みたいなもの、だったけど、急に水気がなくなっちゃった。え〜と、誰だっけ。まあ、いいや。此のあたりで、家になりそうなところ、知ってる?

そうなのだ。雨が上がり日がでて、急に家がなくなった。俺も焦っていた。が、アリウスも同じだったみたいだ。よし、二人で、家を、探そう。

そのとき、アリウスの後ろから、自転車に乗るカエルが、チリンチリンとならしながら、やってきた。デジャブ。昨日と全く同じ情景だ。このまま行くと、アリウスの、少し横側を通る。
ぐしゃ。
自転車に乗るカエルは、アリウスの横にいるカエルを、よけて、アリウスを、下敷きにひいた。
アリウスは、ぐしゃっと、つぶれた。

アリウスは、死んだ。

俺は、おいっ、と、アリウスを心配して、道から反対側の道にすぐにゆくため道路に、飛び出した。
向こう側から、ビュンビュン車がやってきたが、俺はこつをつかんでいて、車は、危ない軌道が、そのでがい図体の割に、二つしかないことを、良く知っていた。
道路をこえて、俺はアリウスのもとに行くと、ーー駄目だった。
完全に死んでいた。
即死だっただろう。
痛くはなかったはずだ。





798 :超越者:2009/09/01(火) 11:12:16 O
俺は、ーーカエルは、天を見上げ、稲妻のような、白の光を見、神のように感じた。
祈りのような気持ちで、思うーー、神は、なぜ、一夜限りの、夢の世界を作るのだろうか。まわりすべてが、家に成った。幸福だ。だから、俺たちは、幸福に嬉しくなり、ぴょんぴょんと、楽しんだ。
結果、アリウスは死んだ。
幸福を楽しんだから、アリウスは死んだのだ。
突然、まわりが家に成って、おどろいて、ーー出かけなかった人は、助かっただろう。
アリウスは、カエルに殺されたのだろうか?
それとも、幸福に殺されたのだろうか?

さあ、君たち、人間の、雨上がりの朝には、目の前に、つぶれたアリウスが、居る。


え?意味ありげだが、意味が解らないって?
そりゃ意味なんて無いもの。
強いてゆうなら、【俺が】、
ーー【カエル】が自らのことを人間だって言ってることを、知っていることと、雨上がりの朝は、【カエル】どもは、足下のーー幸福に喜んでるアリウス、に、気をつけろってことぐらいかな。


カエルのふぁりずな、より。





799 :超越者:2009/09/06(日) 07:48:18 O
たいとる『こうふく、の、カイリキイ、と、かいはら、と、はやし』


或るところに、それは北海道釧路に、生を受けた男、が、おったそうな。

女は、その自らの子供そうした息子、に、カイリキイ、(怪力)、という名を、なずけた。女が思ったのはーー、力強く生きてほしい、その思いでつけた、のだった。
息子の、若さからの、さらさらな、髪が、愛おしかった。髪を、神だなんて、決して、言うまい、と、女は、思った。
けれども、愛おしい我が子の、かみの、さらさら、は、優しさな気持ちに自然となれるーー自らにとっては聖の存在そうした顕在でさえあり、
聖は、自らの前に、そして自らの内その心に、しっかりと、認められた。認識できたことに、女は、子を産むという行為が、誰がなんと言おうと正しいと、確信、が、もてた。
可愛らしい我が子を見るーー女の顔に、微笑が、宿った。
女は、そっと、服をまくり、我が子のその口を、自らの白の柔らかさ、に、そっと口づけさせ、ーーそのまま、窓を見ると、そこには、赤い葉をつけた木、が、あった。
赤い葉の、赤は、赤トンボ、を、脳内に創らせ、女は、遙か昔の、自らが小さいときの、気持ちが、心に宿るのを、静かに眺めていた。
ーー、ーー、窓の外には、赤い葉の木、が、在る。
女は、そっとそこで、赤トンボ、を、連想した。するとそのとき、遙か昔にも、この様な時、が、在ったのを、思い出した。いつだったかしら、女は、思い出せなかった。それは、十年前のこと、であったのだがーー。





800 :超越者:2009/09/06(日) 07:51:33 O
カイリキイは、十三歳に、成っていた。
カイリキイは、前を見る。
そこに在ったのは、赤々とした並木道。カイリキイは、秋に、何か悲しさを覚え、学校へ向かった。学校に着く。
カイリキイは、見る。げた箱。やはり、靴は、無かった。あったとしても、画鋲だらけの、デインジャラスシュウズ(デンジャラスシューズ)、であるので、まあ、どうでもよかった。
こんな時のため、というか、毎日カイリキイは、予備の一足を、自らの手の袋に、ちゃんと、予備していた。出した。靴は、ぽんぽんと、床の木に、小気味よい音を奏で、そのあとすぐに、カイリキイの足を、迎え入れたのだった。
俺を受け入れてくれるのは、靴だけだ、と、悲哀の顔で、思ったのだった。
教室にはいるーーその前に、カイリキイは、海原が死んでいないか、と祈った。(海原がもしかしたら死んでいてくれるかもしれん、いや、死んでいてくれ!)

手は、ドアを開け、素早く祈りの瞳は、海原の席を、瞬間の間だけ見た。彼は、居た。
教室に何かまがまがしい死に神がそこに、居るかのように錯覚しながら、カイリキイは、席に向かった。
瞳の端は、常に、海原の、空気を察知しながら、であった。
■ーー(アングル変化のマアク)、海原は、今日も、ヒリキイ、が、来てくれたことに、涎が、垂れそうになった。垂涎のヒリキイ。垂涎のヒリキイ!ひひひ!、興奮してきた。
股間をひくひくとひくつかせながら今日は何をしようか、してやろうか、と、感極まっていた。中学に入り、本格的にいじめを覚えた。





801 :超越者:2009/09/06(日) 07:56:55 O
カイリキイが居る、と、おなしょう(同じ小学校)の奴に、聞いた時は、我が耳を、疑った。
カイリキー?、すぐに脳裏に浮かび上がるのは、ポケモン、であり、海原は、嘘だろ?ポケモンの?、ーーどういうこと?、まさかカイリキイのきぐるみをずっとかぶって学校、来てんの?、と、問い返したほどだ。
しかし、すぐに、謎は、解けた。カラン、と、音が聞こえた。氷解。氷が綺麗に溶けたかのように、カイリキイの秘密、を知り、
それがただの人の名であること、に、失望感さえ、覚えたのは、俺様、だった。
つまんねえ。ところが、そうでは、無かった。
カイリキイは、おもしろかった。
名前とは、磁石のエスとエヌが互いを本質的に嫌うかのように、カイリキイは、怪力を本質的に嫌い、弱さを本質的に好んでいたのだ。
まるで、よかれと思って母が付けた名ーー幸子、が、幸せとは、まるで疎遠で、それどころか、
人が顔をしかめるようなーー影の薄いーー非健康的なーーそして人間的に覇気のない人生、を、歩んでいることの様であった。
幸子は、幸子という名が、不幸を連れてきた様に、カイリキイは、その名が、ヒリキイを、連れてきたのだ。
ふひひひひ。
海原は、笑いながら、時計を見ると、もう、センコウが来る二分前、なので、いじめは、我慢することにした。
そっと鉛筆を筆箱から、取り出して、海原の右手に、突き刺してみた。いてえ!、くひひひひ!、海原は自らの右手が、痛みを訴えたことを、何より幸福に思えた。
痛い痛い痛い。くふっ。今日はこれをしてやろう。痛いぞお。うきゃっうきゃっうきゃっ!





802 :超越者:2009/09/06(日) 08:00:30 O
キンコーンカーンコーン、と、拘束の合図が鳴り響き、みんなは、心を、無感覚の奴隷にした。今から、五十分間、みんなは、死体に、成るのだ。しかし、俺は違う。
この五十分間で、次の放課の、いじめの内容を、静かにクウルに、堂々と、そう!堂々と、センコウが見てる前で堂々と想像するのだ。想像ではなく創造。俺は模範的ないじめっこ、では、無かった。
常に先をいくいじめ、を、目指していたし、時代を先取りしたいじめ、を、モットー、に、この五十分間、を、静かに、考えるのだ。頭の中でどんな残酷な思考をするのも自由であると言うことが、嬉しかった。
さて、堂々と、センコウの居る前で、いじめを開始するとしよう。
いじめは、センコウには、発見できない。なぜなら頭の中だから、とは、いわない。基本的に、いじめられっ子に、おまえいじめられてるのか?と聞くような、大人に、いじめは発見できない。
いじめ、とは、思考の至高の宝石であり、至高のイタダキとは、発見する為には、そう、暴くためには、聞いては駄目なのだ。
いじめを発見するとは、感じるもので、聞くという確認というやり方では、できるはずが、無いのだ。
しかし、不思議だね。みんな子供の頃は、狐のように、ーー感じてきた。しかし、大人になると、ウドの大木、の様に、聞いてきやがるんだ。
聖なる五十分間の、時間が、やってきた。





803 :超越者:2009/09/06(日) 08:01:48 O
今、俺が殺人しても、サンドバック地獄にしても、俺は、罰せられることは、無い。
罪には、罰を。
しかしねえ〜、ばれなきゃ殺人してもジャンキイしても捕まらないんだ、この俺様のようにねえ、
世界中は、殺人したのに、捕まっていねえ一般人、ばかりだぜ。殺人しても、ばれなきゃ、一般人。犯罪者に成り下がるのは、よほどの、知恵遅れだけさ。
おっと、いけねえ。
考えすぎちまった。
最近、カイリキイを、本当に殺すことばかり、考えてやがる。
あぶねえ、あぶねえ。
いじめは、ほどほどに。
こんなことで、人生を棒にふるっても、つまんねえ。
しかし、いろいろ、やってみてえなあ、くひ、くひひ。

海原は、鉛筆の先のとがり、を、静かにパチパチと音を奏でる火、を、眺めるーー昔の人間の様な気持ちで、眺めていた。
美しさを感じた。凶器には、何か美しさが、ある。
鉛筆の先の、刃、には、見えない血がほとばしった。鮮血は、机を濡らし、ノオトの文字は、赤で読みにくくなった。
凶器は、美しい。それは、言い換えるならば、殺人は美しい、ということだった。
そこにあるのは、武力が美しい、という、宮本武蔵の剣技が、美しい、ということかもしれないし、
やはり、殺人の行為そのものが美しくだから、俺が殺人を行う可能性を俺はこの刃に確かに未来予測的に認められてそれが、そうしたそのクオリアがした映像的事象が、美しいのかも、しれなかった。





804 :超越者:2009/09/06(日) 08:05:38 O
チャイムが鳴った。センコウが、言った。え〜、授業はここまで。センコウの足は、右に在るドアに向かい、センコウの手は、それを開けた。消えた。

海原は、さて、邪真物は、消えた、と、思い、カイリキイの頭に向かって走ってゆく!、右手は鉛筆を強く握る!心ははやる!
早く早く早く早く。俺は虎だ。にがさねえぞ!。右手に持つ鉛筆を左手に持ちかえるとすぐさま、その持ちかえた鉛筆を右手に持ちかえ、
【フェイント】をいれた直後、右の斧は、天をめがけ走る!、右の殺人の、アマかける天の裁きは、カイリキイめがけて、激走し、俺はその瞬間、叫んでいた!、走破しろぉおおおお!
鉛筆は、つむじに刺さった。血が吹き出した。と妄想した。錯覚だった。芯は、刺さる前に、折れて、カイリキイは、いっつつつつつ!と叫んだだけだった。
もちろん、頭のいい海原は、そうなるように、角度を計算して、弓を放ったわけ、だが。
つまりは、カイリキイの安全は、保証されていたのだ。
しかし、もし偶然、カイリキイが、立ち上がったりしたものならば、現実はもっと、血なまぐさいものとなっていた。
海原は、心のどこかでそれを望んでいて、どこかで、ほっとしていた。

『ヒリキイ、ちょっと、おいで。』
海原は、打ちつけた頭を手で押さえているヒリキイ、の髪を、掴むと、トイレに連れていくことにした。
ああ、この手の、神の感触、たまんねえ。いろいろ、してやるぞお。





805 :超越者:2009/09/06(日) 08:06:35 O
■ーー、頭に激痛が走った。痛い!
後ろには、虎の息を吐くような海原がおり、○○○○、ちょっとおいで、というと、髪を掴まれて、ひきづられた。痛い、『か、海原君、や、やめてよ、な、なにするのさ。』
■ーー、海原は、ドスンと、腹に、ボディブローを、入れてやった。
はじめの一歩を、何度も読み込み練習したーーそして昨日の亀田の試合の録画で練習した、技、を、試してみたのだ。
小気味のいい感触が、右手に伝わり、もう一発、はなった。どすん。
おっと、いけない。ここでは、人、監視の目がある。今は、ネット社会だ。センコウにちくられても、たまったもんじゃねえ。
■ーー、腹は、ドスンとなると、すぐに、熱く息苦しく、なった。みずおちに、入った。
きゅいいん、と落ちてゆくような音が、聞こえたとき、また、その痛みの発信源に、ドスンの、痛み、が、やってきた。
痛みを、いや、痛みが去るのを、全身の筋肉を、力ませながら、時を止まらせるようにしているところ、を、海原君に、髪を引きずられながら、無理矢理、男子便所に、連れて行かれた。
俺と、海原君が、男子便所にはいると、小便小僧のようにしていた二人の、男子生徒がニタニタしながら、明らかに俺を、みていた。

『海原〜、まだ、やってんのかよ、ヒリキイいじめ。ほどほどにしてやれよ。』と、林君は言うと、トイレが終わったのに去るわけではなく、俺の右足を、蹴りつけてきた。





806 :超越者:2009/09/06(日) 08:11:32 O
林君は、タイのボクサー(キックボクサー)の様な構えをとり、足の弓を引くと、素早く、何度も何度も、鞭ーー無知のように、俺の足を、打ちつけた。
バシンバシン!と鳴るのは、わずかな授業と授業の間の空白の十分間。カイリキイは、いじめをなくそう、と先生がゆうのなら、放課も、先生が、いるべきだ、と、心で思った。
が、足が痛いので、痛みが去ることを、この短い、いや本質的に長い十分間、たぶん残りは、五分ほど、が、さるのを、待った。
そのとき、海原君が、『ヒリキイ、便所の水、舐めさせられんのと、おまえの好きな奴の前で、あなるおなにい、させられるん、の、じゃ、どっちが、いい?』
俺は、黙っていた。
拳が、飛んできた。海原君の、拳は、俺の顔面、を、軽く、打ちつけた。
『無視しないでよぉ〜、ヒリキイちゃん。さみしくなっちゃうでしょ?』

海原は、続けた

おまえ、松下聖子ちゃん、好きなんでしょ、聖子ちゃんだけに、性交したいってか?ききき、なあ、後で俺が、聖子ちゃんに、ラブレタア、ヒリキイ名義で、書いといてやるから、
ーー屋上に呼び出しといてやんから、そこでおまえ、聖子の写真見ながら、【アナルスタンバイ】、しておけよ。ヒリキイ?、ヒリキイ?、おまえは特に何もしなくていいから。
おまえは屋上でーーただーーずっとーー聖子の写真見ながらあなってればいいから、きちちち!やべえ!考えてたら興奮してきた!林!これ、めちゃ、おもしれえんじゃねえ?』





807 :考える名無しさん:2009/09/06(日) 08:12:01 O
恐らくこいつはイジメっ子がわかってないな。

808 :ちょーもらんま:2009/09/06(日) 09:42:56 0
>>1
>とりあえず世界に何も解らないことはなくなって、 悟りを開

みんながどこにむかってるのか教えてくれ
いや、教えて下さい


809 :超越者:2009/09/06(日) 14:22:58 O
ちょーもらんまさんへ

うきき、話の途中で、超越者だよ。

みんなが、どこに、向かっているのか。
これは、社会だとか、時代だとか、地球の中の場所だとか、の、影響を受けている限りは、かならず、解けない。
たとえば、普通に考えてしまうと、その解は、どうよい人生を歩めばいいのか、つまりは、成功する為には、どうすればいいのか、ということの、解に、なっちまうねーー。
つまりは、今、生まれたものならば、
松本人志だとか、北野武だとか、明石家さんまだとか、が、生きる目的を達成した成功者であり、
それに並べとは言わないが、それと同価値の、つまりは、大金(宝くじで当確した五億円)だとか、
何かしらの犯罪で得た五億円だとか、クリオパトラもびっくりの、あやせはるかの、百倍の美女を、十人、従える、だとか、で、
だいたいの人間は、自分の生きる意味を、それなりに、納得する。


つまりは、だいたいの人間は、たとえば本当は人間の生きる意味【その】神が人間その命に与えた命令、というものが、
実は、宇宙の果てまで旅をすること、だとしても、また仮に、誰にも好かれず誰にも愛されず石のように何もせずに生きるだけのことをすること、だとしても、
ほとんどの人間は、女とか金とかに、生きる意味ーー目的を、勝手に、見いだしちまう。
神に逆らってね。





810 :超越者:2009/09/06(日) 14:25:19 O
さて、では、そうした低次元から抜け出すと、生きる目的、とは、なんなのか、というと、命自体がなんなのか、を、考える必要があり、
命とは、いや、ここで重要なことは、最初の命は、いつ、生まれたのか、ということであり、最初の命が生まれるためには、何が必要なのか、ということである
命は、宇宙以外の場所でも、創造することが、出来たのだろうか?
それとも、宇宙という場所でしか、創造することが出来なかったのだろうか?
もし、後者だとすると、宇宙は、命を作るために必要だから、先ず、つくった、ということになり、
宇宙とは、命が存在しやすい環境、のもと、つくられているということになる。(宇宙とは、命を、存在させやすい構成物質で、形成されている)
つまりは、大概の人間は、宇宙が自然に最初からあり、その中で、命が生まれた、と考えるが、
実は、此の天才、超越者ならば、命を作るために必要だから、宇宙を作った、いや、そうすると、宇宙の性質とは、命を存在させるためだけの、性質になる、
つまりは、宇宙の性質の中の、不自然とは、実は不自然ではないのであり、命を存在させるためには、その不自然が、絶対、不可欠であったから、
その性質があるのであり、つまりは、命ありきで、宇宙は構成否形成されていると仮定すると、宇宙の性質の中の不自然は、命を解き明かすヒントになる、ということになる。

まあ、面倒になってきたんで、今日はこの辺で。

(一応、命の目的は、宇宙の破壊、である。そうすることにより、次元が一つ増えるから。しかし、これを説明するのは、面倒だから、まあ、おいおい。(こりゃ、説明しねえな))




811 :超越者:2009/09/06(日) 14:28:09 O
林は、夢中で蹴るローをやめて、海原のーー素晴らしいーー神のーー創造的創造に、驚きを隠せず、その証拠に、その林の口は、ぽかんと、虚空ーー完全なる無を携えるがごとく、空いていた。
感動は、賞賛するでもなく、言葉をhustleでもなく、ただ、口を開けただけで、表現できることを、林は、知らずして体現、した。

『海原さん、すげえよ。あんた、すげえよ。神ーー。俺はローを夢中で打つしか脳のない男だ。能ではなく、その脳しかないんだ。それが、海原さんの、神の御言葉で、よおく、わかりました。』

林は、クラスのアイドルのーー自分もーー密かに好意と憧憬を熱心に注いでいるーーあの松下聖子、に、
ヒリキイがーーアナルオナニイをご披露するーーという、思いもがけない、興奮する未来に、ーー興奮し感激し、気をよくし、だから調子よく気前よく、海原を、海原さん、神、などと、おだてていた。
しかし、おだてるに値することも、また、一つの、真たる事実、だった。
林は、聖子の写真で、また、普段密かに隠し撮りしたーー体育の最中の聖子ちゃんの写真(しゃめ)で、何度も、神を観ていた。その瞬間、確かに林は無になり、
聖子ちゃんすら、【その中には】、居なかった。しかし、それだけでは、ものたりない、とおもっていたのも、事実。そう、林は、聖子ちゃんに、自分のいきり立つあらぶる鬼神を、見せたかったのだ。見せながら、絶頂を迎えたい。
これは林にとって、やろうと思えば出来る現実的未来だが、現実は、決して、出来ることは、無かった。





812 :超越者:2009/09/06(日) 14:31:00 O
ーー出来ることには、二種類あり、一つは、才能によって、つまりは能により、具現できること、と、もう一つは、羞恥心を捨てることによって、つまりは、心を無にすることにより、出来ることである。
林は、無にしたくても、やはり、聖子ちゃんの前で、見せるには、正攻法の、つきあう、という手段しか、とれなかった。
いや、それすらも、とれなかった。なぜなら告白することさえも、林には、出来なかったからだ。林は、鬼神を見せることが、自らの一生涯で、叶わぬ夢であることを、知った。
それが、形は変わるが、このような形で、長い夢が、具現することに、神を感じたのは、仕方がなかったのかもしれない。
林は、ヒリキイを自らに見立てて、聖子ちゃんとヒリキイを、そっと、その様子を、観察したい、と思った。いや、しなければならぬ、と、思った。
だから林は、口を開いた。

『海原さん、確かに、その神の創案は、素晴らしいですけれど、ヒリキイは、この通り、チビリ(チキンやろう)、ですし、
聖子が、来る前に、逃げ出すかもしれません。しかし、こうするのは、どうでしょうか。このわたしめ、参謀長官が、ヒリキイの上の、梯子をあがったさらに給湯台の場所に位置して、
ヒリキイと、なにも知らずに来るかわいそうな聖子さんの様子を、このカメラ付きいや、録画付き携帯で、とらせていただきます。
もちろん、危ない仕事なので、やりたくはありませんが、しかし、聞いたからには、このーーおとこーー林達男は、ほってはおけません。ぜひ、その素晴らしいアイデア、二人で、成功させてやりましょう。





813 :超越者:2009/09/06(日) 14:32:42 O
■ーー二人の話を、ヒリキイではないーーもう一人のーー男子生徒は、正気か?との思いで聞いていた。しかし、胸ーー踊るのも、事実、であった。
■ーーカイリキイは、このーー訳の分からないーー地獄のーー海原のーー思いつき、に、なぜか林が異常なまでに食いついてくるのを、地獄の鬼が二人で俺の腸を食い漁っている思い、で、眺めていた。
失神、しそうだった。涙が、でてきそうだった。この狂った恐宴を、とめねばならぬ。最も簡単な、問題の解決は、海原が喜ぶ、こと、だった。
海原が喜び納得し、さえ、すれば、この場は丸く収まる。
カイリキイの目の前には、鮮やかな、白の、便器、が、あった。
その白は、カイリキイには、天使の羽の美しい白に映った。白銀の便器。天使に愛された便器に、カイリキイは、心の、決心は、固まった。

『海原君、俺、その、便器、舐めるよ』
『あ?、便器?、あ、あ〜あ〜、なるほどね、そういやそうだったな。まじで?便器、舐めんの?ちょっ、写メ、撮るから、待ってろ』

林は、鬼の顔をし、叫んだ!
『ふ、ふざけんなよぉお!、
おまえは、アナルオナニイ、するんだろうがあぁああ!てめえぇ、ヒリキイィ、俺を怒らせんなよ?、だいたい便器なんか舐めんのは、人間のする事じゃ、ないだろうが!
やるんだったら、アナルオナニイ、これしか、ないだろうが!ここまで、来て、便器、舐めたら、ぶっころぞ』





814 :超越者:2009/09/06(日) 14:35:52 O
林は、ものすごい勢いで、右の足を、跳ね上げ、カイリキイの、横の、あばらに、それをたたき込んだ。
ズガッ!中学生の打撃とは思えぬほどの、綺麗な、軌道を描き、破裂的な、音楽的な、打撃音が、
それぞれのあり方の、三人の、ともに、位置する男子便所の中に、こだました。
『おらああああ!わかったかあ!アナルオナニイしねえから、こういうことに、なるんだ!。もう一発食らいたいか?何度でも食らわしてやるぞ!』


■ーーカイリキイの髪の毛を掴んでいた海原は、そのヒリキイのわき腹に、物すげえーー中学生の蹴りとは思えぬほどの打撃、が炸裂し、
それをした張本人、目の前で鬼神があらぶるが如くの林に、驚きを、隠せなかった。林の、剣幕は、異常でさえあった。
なにが彼をここまでかりたてるのか?それなりに、女にもてる海原には、皆目、見当もつかなかった。

『おい、林。いいじゃないか。便器、舐めんのだって、なかなか、おもしろいし、ほら、写メ、撮るから、全国デビューも、出来るわけだし』

■ーー、林は限界が来ていた。林のヒタイのこめかみからは、血管が破裂し、プシュッと、血が飛び出て、目は、異常なほど、泣き顔のように真っ赤だった。
はあ?、便器で全国デビュうぅうううう?林は、カイリキイより、海原を、今ここで、首をしめあげ、殺してやりたくなった。
こいつは、なにも、わかっては、いない。今、ここで重要なのは、カイリキイに、アナルオナニイの、決意を固めさせることであり、
便器を舐めるとか舐めないとか、低次元の、問題は、すでに議題にあがることさえ、許されないのだ。死して償うべきである。





815 :超越者:2009/09/06(日) 14:38:59 O
しかし、今、ここで海原を、殺すわけにもいかず、また、海原には、松下聖子にカイリキイがアナルオナニイすることの、罪を全てかぶってもらわねばならぬ為、
こいつにあまり、上から言葉を発するわけには、いかない。
俺はあくまで、手伝わされた立場であり、もしことが発覚しても、徹底して、被害者でなければならないし、
そのとき、カイリキイにも、あのときはごめんな?俺も海原が怖くて、あ、松下さん、その本当にすみませんでした、
と言いながら、松下聖子の顔を、カイリキイのアナルオナニイを見た顔を脳内に映像化しながら、両者を見比べる、
という、シナリオさえ、できあがっているのだ。冷静に、成れ。そして此のバカ(海原)を、どうにか、アナルオナニイ、見たく、させるしか、無い。

『お言葉ですが、神、いや、口が思わず神と言ってしまいました。しかし、神ともあろうものが、便器を舐めさし喜ぶそんな、
子供じみた真似、を、していて、いいのでしょうか?やはり、便器を舐めさすなんてことは、使い古されているし、海原さんには、似合わない、と、思います。』

『使い古されてる?』
海原は、ぽつりと、林の言葉を、繰り返した。

しめた、と、林は、思った。





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