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ホワイトヘッド

157 :考える名無しさん:2007/12/03(月) 01:13:02 0
尼のレビューの自演合戦が凄いな。
何があいつらをそこまでさせるんだ。

158 :考える名無しさん:2007/12/03(月) 01:20:50 0
ほんとすごいな肩に力入りすぎ

159 :考える名無しさん:2007/12/04(火) 00:08:17 0
ホントだな。ここまで痛いレビュアーは久し振りに見たぜ。
あまりに面白いので晒しage。
ttp://www.amazon.co.jp/%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89%E3%81%AE%E5%93%B2%E5%AD%A6-%E4%B8%AD%E6%9D%91-%E6%98%87/dp/4062583909/ref=cm_cr-mr-title

Marionb
自称60歳。博士号を持った重度の理系バカ。回復の見込み無し。改行と投稿ルール覚えようねな人。
百件以上あるレビューの全てに毎日ほぼ同じ数ずついい評価が付くという怪奇現象に見舞われている。
うっかり彼と同じ商品にレビューを書いてしまった人は
時に数十に上る悪い評価を受け取るという呪いがかけられている。

kuro.in11.5
日本語でおkな人。読解力も無いが空気も読めないお茶目さん。
レビューの数は僅か2件だが既に180近い評価を得ているスーパーな人気者。
マイナーな商品であっても彼のレビューが載った途端に評価数が跳ね上がるという奇跡が起こる。

160 :考える名無しさん:2007/12/05(水) 01:00:29 0
二人は同一人物

161 :考える名無しさん:2007/12/11(火) 21:36:12 0
自己紹介
理学博士、哲学博士。興味は全てのジャンルに及ぶ。人気あるのは内容無き程度低き本ノミ。そして多くの人がそれらを買って読む現実!多くのレビューから感じざるを得ない。

だってよ。w>Marionb

162 :考える名無しさん:2007/12/22(土) 21:13:54 0
年内に三桁突破に100ディナール。

163 :考える名無しさん:2008/01/01(火) 20:14:34 0
>>162
残念だったな。惜しくも99と93だ。

164 :考える名無しさん:2008/01/24(木) 00:02:14 0
何かしょーもない派生スレが出来てたよ。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/sci/1200450663/l50

165 :考える名無しさん:2008/01/26(土) 17:31:41 0
自己紹介
大衆の知的レベル最低だ!!
愚か者向きのレビュー読んでな〜
私のレビューは馬鹿に読ませても解からんから、もう書 かない。
馬鹿な本読んで馬鹿に成りなさい、あぁもう STUPID だったっけ!
!(^^)!



自己紹介更新されてたよ。
しかも不思議なことにMarionbだけではなく
kuro.in11.5のレビューも一緒に亡くなってるw

166 :考える名無しさん:2008/01/26(土) 21:52:22 0
経緯を知らずに、初めて商品ページ見た人は、不思議に思うよな。
残されたレビュー、普通の内容なのに、ものすごい数の
「参考にならなかった」票を獲得してるんだから。


167 :考える名無しさん:2008/02/15(金) 13:59:39 0
復活したよ、改名して

168 :考える名無しさん:2008/03/01(土) 21:51:18 0
ホワイトヘッドは何から入るといいですか?

169 :考える名無しさん:2008/03/03(月) 04:15:31 0
>>168
興味関心による,と思う。認識論だったら、『象徴作用』とか。
ざっくりとだったら、『科学と近代世界』とか。



170 :考える名無しさん:2008/03/03(月) 22:03:59 0
思考の諸様態。但し翻訳は?だが。
形而上学に関心あるなら「観念の冒険」なんかもいいんじゃね?

171 :考える名無しさん:2008/04/18(金) 12:05:03 0
sage

172 :考える名無しさん:2008/06/12(木) 03:05:52 0
gjfz

173 :考える名無しさん:2008/08/02(土) 21:29:37 0
保守age

174 :考える名無しさん:2008/09/10(水) 01:49:07 0
sage

175 :考える名無しさん:2008/09/15(月) 21:35:41 0
すべてプロセス > 遂行はだれでもオケー > 人間の完全歯車化
さすが英米思想 (笑

176 :考える名無しさん:2008/09/16(火) 21:41:24 0
妄想展開させて笑われてもなぁ

177 :考える名無しさん:2008/10/02(木) 03:50:48 0
思考の諸様態を原文で読んでみたけど、1−1読むのに1週間かかった。

178 :考える名無しさん:2008/10/02(木) 04:06:23 0
頭わるー


179 :考える名無しさん:2008/11/10(月) 12:28:18 0
地道に保守

180 :考える名無しさん:2009/01/01(木) 02:41:48 0
あけましておめでとうございます。


181 :考える名無しさん:2009/02/13(金) 19:57:12 0
ほしゅ

182 :考える名無しさん:2009/02/17(火) 02:43:24 0
観念の冒険読んでるよ。
まず英米にも実証主義批判してるひとがいて一安心。
頭はいいと思うけど、哲学史としてはロマンがほしいね。

183 :考える名無しさん:2009/04/10(金) 04:16:12 O
ホワイトヘッドがカントについて、突っ込んで言及してるのって、どの著書?

184 :考える名無しさん:2009/05/11(月) 22:36:58 0
>>183
過程と実在でかなり言及してるよ、まだそこまで読んでないから、どんなふうなコメントしてるのか分からないけど。

過程と実在を原書で、仕事が終わって家に帰ったあと一日半ページくらいずつ読んで、
ようやく第1章第1節のSpeculative Philosophyを読了した。

各文章の論理的つながりは、正直あいまいにしか掴めないし、全体的なことについての理解は途方にくれるしかない。
とにかく壮大な射程範囲で、日本の研究者でもまともに理解できる人果たしてどれくらいいるのかと思ってしまう。

ラッセルが「一行も理解できない」と言ったのは、かつての盟友が形而上学に走ったことに対する皮肉とかではなく、
マジで言ったんだと思う。

印象に残ったのは、形而上学において(デカルトなどに見られるような)論理的な誤謬は批判されるべきではなく、
むしろそういった論理的誤謬においてこそその形而上学の真価があると述べているところ。

これは、例えば萩原朔太郎のような詩人が、意図的に文法的に誤った文章で詩を構成して、存在のある断片を
言い当てようとした試みと共通したところがあると思う。


あと第1章第1節でいきなり「神」が出てくるけど、ホワイトヘッドの「神」はスピノザとバークリのそれに近いものではないかと思う。
仏教で言えば、小我に対する大我、禅的瞑想で感じられるあの自分を包んでいる何かとして感じられるあれをもう少し観念的に
したものではないのかな?という印象を受けた。

駄文・長文すまんです。
分からないなりに、とにかく凄い。
たった1ページに、あっと思わされるところがたくさんあって、ゆっくりだけど読むのが楽しい。


185 :考える名無しさん:2009/05/11(月) 22:53:48 0
それはないだろ
最近のjkはデフォで肛門まで舐めてくれるから

186 :考える名無しさん:2009/05/27(水) 01:49:03 0
Concept of Nature難しすぎorz
今、Timeの章読んでるが、DurationとMomentについて述べてるところが意味わからん。
というより英語がわからん。
英語自体が難しんだよこの人!!!!!!!!!!

187 :考える名無しさん:2009/05/27(水) 01:50:38 0
自民党 山本一太

188 :考える名無しさん:2009/05/27(水) 20:04:48 0
>> 186
ほほうと思ってグーテンベルグのでちょっと見たけど、論文系でこんなシンプルで分かり易い英語は初めて見たぞ
英語新聞や Wikipedia の非専門系記事と同じレベルぢゃないか

189 :186:2009/05/31(日) 21:52:08 0
>>188
そうなのか・・・
自分の語学力と理解力が足りないんだな


190 :キチガイテクノ:2009/05/31(日) 22:19:23 O
けいおん!

191 :考える名無しさん:2009/06/12(金) 23:55:33 0
process and reality読み始めました。

192 :考える名無しさん:2009/07/06(月) 20:31:37 0
ほっしゅ

193 :考える名無しさん:2009/07/19(日) 09:01:40 0
そこまでめちゃくちゃ難しくはないと思う<過程と実在

194 :考える名無しさん:2009/07/22(水) 16:21:50 0
>>193
そんなら、NexusとPrehensionとActualEntityについて解説してください
<(_ _)>おねがいします

195 :193:2009/07/22(水) 21:20:57 0
>>194
すみません、さっぱりわかりません(笑)
20世紀の哲学書の中でもっとも難解だとか、
英語で書かれた哲学書の中でもっとも難解だとか聞いていたので、
解読できない暗号のような書物なのかなというイメージを持っていたけれども、
そこまでの代物ではないように思えて、自分なりに希望が持てたというレスです>193
ところどころに理解への糸口が見えたので、そこから丹念に検討していけば、なんとか理解できそうかなという気がしたんです。

とりあえず、actual entityに関しては、今のところ可能性=eternal objectに対してのactualだということがわかりましたw

196 :考える名無しさん:2009/07/22(水) 21:27:57 0
ネクサスッ!!

197 :考える名無しさん:2009/07/22(水) 21:40:05 0
>>184
>印象に残ったのは、形而上学において(デカルトなどに見られるような)論理的な誤謬は批判されるべきではなく、
>むしろそういった論理的誤謬においてこそその形而上学の真価があると述べているところ。
>これは、例えば萩原朔太郎のような詩人が、意図的に文法的に誤った文章で詩を構成して、存在のある断片を
>言い当てようとした試みと共通したところがあると思う。

そこはlogicよりもcoherenceついて語っているところなので、
デカルト的心身二元論ではmentalとcoporealが互いを不可避的に想定していないというincoherenceな誤りを犯しているけど
世界に関しての何らかの真理を捉えているという点では有益な体系だと言っているだけだという割と当たり前なことを言っていると思われ。


198 :考える名無しさん:2009/07/22(水) 21:43:07 0
>>197
訂正
「世界に関しての何らかの真理を捉えているという点では有益な体系だと言っているだけだという割と当たり前なことを言っていると思われ。 」

「世界に関しての何らかの真理を捉えているという点では有益な体系だという割と当たり前なことを言っていると思われ。

「incoherenceという誤り」というより「incoherenceという欠陥がある」という方が正しいかもしれん


199 :考える名無しさん:2009/07/26(日) 02:08:49 0
process and reality読んでるけど、
主体が他の事物を認知する作用をfeelingって表してる点が秀逸だなと思った。
それによって、主観的感情を度外視して客観的なところだけを認識するのが真であるような考え方から脱却できる。


200 :考える名無しさん:2009/07/26(日) 03:03:59 O
にゅ

201 :考える名無しさん:2009/08/01(土) 02:59:08 0
なかなか本格的な議論にならないなあ
やっぱ難しいから?

202 :考える名無しさん:2009/08/11(火) 22:39:26 i
feelingを出発点に語ろうぜ


203 :考える名無しさん:2009/08/22(土) 21:25:56 0
今日図書館で過程と実在の鍵を借りてきた。たしかによさげな本だ。古本が高いから、面白かったら原書に挑戦してみようかな。
英語で一番難しい本という評判にびびってます。

204 :考える名無しさん:2009/08/22(土) 22:21:44 0
>>203
あれ、何か偉い?先生と若手の人が訳してることになってるんだが、
明らかに若い人のほうしかやってないんだよな。
年配の人の訳者あとがきが、全く関係ない話ばかりで笑える。

205 :リネ:2009/08/23(日) 03:33:58 O


206 :考える名無しさん:2009/08/23(日) 12:14:56 0
結局のところ、みすず書房と松籟社、どっちがいいの?
訳語はみすずの方がしっくり来そうな感じだけど

207 :考える名無しさん:2009/08/23(日) 16:08:06 0
いや、みすずは訳がひどいわ。

208 :考える名無しさん:2009/08/23(日) 17:36:33 0
このスレでいつもそれ言ってるのあんたでしょ?
でもどっちも駄目そうじゃん
feelingを「感じ」はねーと思うんだが

209 :考える名無しさん:2009/08/23(日) 22:57:41 0
「いつもそれ言ってる」って、俺、207でしか言ってないけど。
百歩譲って、「いつも言ってる」だとして何だっていうんだ?ワケ分からん。

まあ、どっちもダメだとか言ってる優秀な方なんだから、訳語に拘らず原語で読めば?

210 :考える名無しさん:2009/08/23(日) 23:00:21 0
比較の話になると必ずみすずだけ批判される
過去スレ見てね


211 :考える名無しさん:2009/08/25(火) 15:59:40 0
Process and Realityを読んでる人は、それに先立ってなんか読んだ?
いきなり読み始めたの?

212 :考える名無しさん:2009/08/25(火) 16:12:02 0
象徴作用が面白かった
言語論的転回の全盛時代には馬鹿にされてたっぽいシンボル論だけど、
今読むと興味深いです

213 :考える名無しさん:2009/08/25(火) 21:42:32 0
「過程と実在」の「思弁哲学」の章で、原文では
"The systematization of knowledge cannot be conducted in watertight compartments."
とある箇所が、みすず訳では"in watertight compartments"を「防水企画室において」とか
訳しているのを見たときは、さすがに酷えと思ったよ。

214 :考える名無しさん:2009/08/26(水) 11:32:15 0
訳者じゃなく植字工のミスじゃね?

215 :考える名無しさん:2009/08/26(水) 11:36:25 0
よく知らないけど、プロセス学会筋と縁遠い人が訳したから叩かれてるのかね?

216 :考える名無しさん:2009/08/26(水) 23:12:12 0
また知ったかの妄想か。平林氏ってマルクス主義哲学が専門だけど、別に縁遠いわけじゃないじゃん。
みすず訳に加わっていたと思しき平田一郎氏(過程と実在の鍵の訳者)だって、プロセス学会に入ってるし。
「過程と実在の鍵」では用語はみすずから取ってるけど、かなり訳変えてるみたいだな。

217 :考える名無しさん:2009/08/27(木) 00:04:04 0
過疎スレなのに高圧的で「感じ」が悪いっすよ

218 :考える名無しさん:2009/08/27(木) 00:14:21 0
なけなしの金でせっかく買ったみすずの訳を、悪訳と言われて悔しい人が妄想交じりで必死になってますね。

219 :考える名無しさん:2009/08/27(木) 00:19:58 0
買ってないよ
ただ、一方的悪評のようだから根拠が知りたいわけ。
一般には一長一短とされているのに、ここでは悪口しか書かれていないでしょ

しかも、応答も高圧的。
ホワイトヘッド本人のキャラはそんなじゃないですよ

220 :考える名無しさん:2009/08/27(木) 00:26:39 0
全然高圧的じゃないじゃん。思い込みが激しい人なんだな。

221 :考える名無しさん:2009/08/27(木) 00:30:31 0
因果的効果が強い人なんだろう。表象的直接性については弱そうだけど。

222 :考える名無しさん:2009/08/27(木) 00:48:04 0
一方的に妄想とか言ってるじゃん

223 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 12:36:36 0
Subject-Superjectは、Actual Entityをconcrescenceという過程から見た場合、
ActualがSubjectで、SuperjectがEntityという理解でよろしいか?
そしてSuperjectはNexusと直結してると

224 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 14:39:50 0
actual entityをそういう風に捉えるのはどうなんだろ

225 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 17:06:11 0
どこらへんが間違ってるのか教えてもらえたらうれしい

226 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 17:08:31 0
"actual"と"entity"を分離した形で扱うのが意味不明

227 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 17:10:38 0
こっちが"eternal"でこっちが"object"みたいな言い方じゃん
そういう割り切りは変でしょ

228 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 17:22:37 0
entityはスコラ哲学のres的な意味合いのものかあるいはプラトンのイデアみたいなもので
actualはアリストテレスのエネルゲイアみたいなもんかと思ってたんだが、
actualとentityをこんなふうに切り離して考えるのがおかしいということかな


229 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 17:30:47 0
イデアの代替概念としては、eternal objectがあるしね


230 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 19:34:52 0
まあ、変な思い込みで読むなって話だ。

231 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 19:45:59 0
Subject: concrescenceの過程にあるactural entityの主体的側面
Superject: concrescenceが充足して、他のactual entityへprehensionされる客体的側面

232 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 19:51:16 0
>>231
語源的には逆じゃね?

SubとSuperから考えれば

233 :考える名無しさん:2009/08/30(日) 21:06:24 0
んなもん、語源に拘ってたら近世以降は全部逆になるわ。

234 :考える名無しさん:2009/08/30(日) 21:10:41 0
違うって
だからこそSuperjectという概念を練り上げた
231はちょっとアレすぐる


235 :考える名無しさん:2009/08/30(日) 21:34:44 0
句読点なしの人は思い込みが強いのか、何をいいたいのか分からない。

236 :考える名無しさん:2009/08/30(日) 21:48:31 0
なんでそんなに煽り合いがしたいの?


237 :考える名無しさん:2009/09/01(火) 10:52:21 0
まあ、みんな理解に苦しんでるというのはよく分かった

238 :考える名無しさん:2009/09/15(火) 11:18:15 0
         ,. ‐‐z―‐ 、
        //   / ̄ ̄ ̄ ヽ、
     __ /              `ー――‐ァ     ___
     /         _           、――´  __ ィ'" __
   / /   l /!  /l  !   !  !      ` ̄ ̄ ̄   /
   レ    ト、ヽ! !  ! l/l  //!        ―― ' "
   /    | ` ≡ ゝ 〆≡  l            ____
   !     !   _     r‐ _   !          / ―――
   レ  f`|  ゝてぅ、 / ィチン´ j、     __/   ―――‐
    |  |{`       ,.i:.     !、            ___
   ヘ ! ヽ_!     ,r=、    ム/ \______/
     \l人    ゞこン   /       /
      \_ゝ、      / ー‐‐‐‐ '"
  _ r―‐l\\ ` ―― ト、\
/      \\\ 、   | ! \ ー‐‐‐ 、
         \\\ヽ / |  !     ヽ
    /l      `ー‐\/!  !      ',
  / !         / /  /       l

239 :考える名無しさん:2009/09/24(木) 10:41:46 0
森元斎

240 :考える名無しさん:2009/09/26(土) 02:12:01 0
>>223
entityのうちactualな(現実的な=実際に存在している)ものに対してactual entityという名称を与えているのであり、
なおかつ、actual entityはconcrescenceという過程を有している。
actual entityは諸感受を統合することで生成し、それらの感受の主体という意味で、actual entityをsubjectと呼ばれ、
さらに、諸感受によって生成したものは以前の自己を越えたものであるという意味でsuperjectと呼ばれているのだから、
このような意味ではactual entity=subject=superjectであり、
それらは皆、concrescenceという過程を有している。
したがって、actual entityに関連してsubjectやsuperjectとホワイトヘッドが言っているとき、
それらは皆同じものであり、実際に存在しているものなので、actualとentityを分離して、subjectとsuperjectに対応させるのはおかしいと思われる。

241 :考える名無しさん:2009/09/26(土) 06:26:47 O
>>239
なんか用ですか?
意見などはブログのコメントでしてくださいませ
あるいは直接くるとか

242 :考える名無しさん:2010/01/20(水) 11:53:07 0
sage

243 :考える名無しさん:2010/01/20(水) 12:38:50 0
IQ190あったらしいね

244 :考える名無しさん:2010/01/24(日) 02:40:17 0
>>243
ソースは?

IQ190で、晩成型って珍しいね。

245 :考える名無しさん:2010/01/26(火) 11:04:16 0
さすが白頭だな

246 :考える名無しさん:2010/01/27(水) 04:41:13 0
いや前半は数学者として活躍したからだろ

247 :考える名無しさん:2010/02/16(火) 17:17:04 0
みすずはpotentialを可能態って訳してるから松籟社の方がいいと思うんです。

248 :考える名無しさん:2010/02/16(火) 17:37:50 0
家庭と実在つまんねーからウッパラしちまった。もったいなかったか。

249 :考える名無しさん:2010/02/16(火) 17:45:11 0
松籟社は「感じ」に違和感がある

250 :考える名無しさん:2010/02/16(火) 17:56:35 0
苔むすわびさびの風情があるスレですね。

251 :考える名無しさん:2010/03/16(火) 22:17:39 0
>>249
でも、やっぱ、「感受」とかよりも「感じ」の方が、ホワイトヘッドがfeelingっていう言葉を使っている意図が出るよね。

252 :考える名無しさん:2010/03/16(火) 22:34:08 0
ホワイトヘッドって冷静に考えたら電波だよな?

253 :考える名無しさん:2010/03/16(火) 23:23:56 0
『観念の冒険』なんだろ。

254 :考える名無しさん:2010/03/17(水) 21:21:57 0
試験に弱い俺としては、ホワイトヘッドは神。


255 :考える名無しさん:2010/03/27(土) 12:21:51 0
IQ190ってマジかよ

256 :考える名無しさん:2010/04/30(金) 11:56:38 0
ライルが『心の概念』で心身二元論を大学とその建物という比喩によってカテゴリーミステイクとして批判したのは、
明らかにホワイトヘッドからの剽窃だ。邦訳著作集第4巻『自然という概念』所収の「自然と思考」は、ライルのよう
にデカルトを悪者にしているだけではなく、経験といったものの質を如何に拾い上げるかという根本的な議論をしている。
これを読んではじめてドゥルーズのホワイトヘッド賞讃の理由が分かったような気がした。
さて、クワインも直接および間接的にホワイトヘッドから影響を受けているが、その可能性を厳密性と引き換えに閉
ざしてしまった観がある。クワインの「自然化された認識論」も、認識論を自然科学へ手渡してしまっただけで、ホワ
イトヘッドの意図とは結果的に真逆になってしまった(ドゥルーズは何よりも出来事の哲学としてホワイトヘッドを賞
讃したのだが、それは論理学の中に閉じ込めることの出来ない種類のものなのだ)。

257 :考える名無しさん:2010/04/30(金) 13:53:57 0
どこのコピペでしょうか

258 :考える名無しさん:2010/05/07(金) 13:33:37 0
晩年はトンデモになっちゃたよねこのひと

259 :考える名無しさん:2010/07/08(木) 22:04:59 0
白頭最強

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