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日本は現存する最古のユダヤ王国 4

1 :天之御名無主:2009/05/11(月) 00:54:58

日本は現存する最古のユダヤ王国
http://unkar.jp/read/academy6.2ch.net/min/1207044174

日本は現存する最古のユダヤ王国2
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/min/1156510663/

日本は現存する最古のユダヤ王国 3
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/min/1233518792/



283 :天之御名無主:2009/08/18(火) 14:22:16
>車輪は、単に担ぐだけより作るのに技術力がいります。
>運ぶという点では車輪が便利ですから、労働力から言うと鳳輦が
>文明の利器です。神輿は技術の逆行をしているのです。

私は元の主張をしている者ではないが、
これはそれほど説得力のある根拠だとは思わないな。

車輪が便利というためには、前提として道路の整備がなされてないといけない。
また、傾斜が急な下り坂では、かえって危険だ。

実際には人がかついだほうが楽と考えて
神輿に変えたという言い訳も成り立つ。
変わらなかったのが山車ということにならないのかな。




284 :天之御名無主:2009/08/18(火) 14:39:38
>>283

なるほど、その通りです。
では九州の宇佐から奈良まで渡御したときのは
絶対に神輿ですね。道路事情が証左となりますね。

では、一番初めは神輿となります。
それでよろしいか? >>274>>275

>>282
>アークの上部にケルビムが2匹載っていたのかどうか、確認したのか?

分らない。しかしアークにケルビムを飾れという文言は聖書にあるから
当時の人は上か下かは分からないがつけていたのは確かだと推測できる。



285 :天之御名無主:2009/08/18(火) 15:00:31
>>284

>アークにケルビムを飾れという文言は聖書にある

旧約聖書、出エジプト記25:10〜・・・そのあたりに載っています。

286 :天之御名無主:2009/08/18(火) 15:11:02
イスラム教にも神輿のようなものがある
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教は聖書を共通としているので当然だが
http://www.kosaiji.org/pilgrim/india2/13_Kushinagar/index.htm

287 :天之御名無主:2009/08/18(火) 21:28:49
>>280
まず、おれが言いたいのは、>>274全体だが、肝は
>素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿はあったろうが、 現在の祭りに使われるメジャーな「神輿の外観」
ができたのは、かなり後代だ。基本は鳳輦から、マイナーチェンジは、ずっとされ続けて、今の神輿の外観となった。
つまり、神輿は、契約の箱のレプリカなどではない。時間軸が大事なんだ。─ この数行だけw

>車輪は、単に担ぐだけより作るのに技術力がいります。
>神輿は技術の逆行をしているのです。
日本は、インカ帝国ではないので、当然車輪を知っているし、利用もしていたでしょう。逆行でなく並行しているだけ。
現在でも、おれの地域で見る、神輿も子供には車輪台に乗せて引かせる、地域を回るときは、大人でも車輪台に乗せて引き、
境内に入れば台からはづして担ぎますよ。
宇佐八幡から、奈良までずっと担いできたのか、平らな所は引き、出発と坂・山・到着時にだけ担いだのか、資料を持たないので
わからないが後者のほうが合理的でしょうねw
輦には、手押し車の意味もありますね、「同輦を辞す」なんて言葉もありますが、しかし、基本日本では、鳳輦は「輿」(鸞輿 、鳳輿 )
ですから、漢字も時代、地域・国で意味も変わります。これも時間軸ですね。
続く

288 :天之御名無主:2009/08/18(火) 21:29:51
>逆行してもなお、神輿である必要性は何ですか。
単に、担ぐほうが敬虔さが「表せる・表したい」だけでしょう。世界中でそうでしょうね(疲れる。苦痛がある。大事そうに見えるetc)
例すれば、「信心を石階で見る磨崖仏」の歌のようなものです。

>聖書にダビデが裸でアークの周りで踊り騒ぐ話があって
宗教や祭りの熱狂は、すさまじいものですw洋の東西、人種、民族、宗教に関わらずにねw
ダビデに教わらずとも、人類なら全て、日本人も騒ぐでしょうね!しかし、神輿は担ぐ方が熱狂してますがwあくまで、現在形ではですが。

>静的な、鳳輦ではそれができません。
庶民化・観光化された祭り、が単に派手、荒々しいものを好み、多くがそう変化した。「神輿の外観」も。まず、外観を、鳳輦から真似た。派手になったw!
いろいろ付け足したwまねただけで天皇はお乗りでないので、揺さぶったり、ぶつけたり、上に乗ったりしたw現在の神輿の完成wこれも、時間軸だ!それと、もう一度いう。
鳳輦は、天皇専用の「輿」ですからね。それを、宇佐八幡神(皇室の祖先神、応神天皇)が渡御されるのに使用した。(天皇と同格以上の神なので。)
しかし、>>274>全ての輿がユダヤ起源なの?─ のように「輿」=ユダヤではないw
神輿の外観は、契約の箱のレプリカなどではない。これが肝w

289 :天之御名無主:2009/08/18(火) 23:15:22
ここに日ユ論のいろいろ説が出てますが、
肯定的意見・否定的意見、全ての意見がいまだ未確定の仮説の域であります。

290 :天之御名無主:2009/08/19(水) 00:45:49
天皇はどこから来たか
http://plaza.rakuten.co.jp/oo00wa00oo/8000

291 :天之御名無主:2009/08/19(水) 15:51:02

いやそうではなく、

現在の祭りで人手不足のために、神輿が台車に乗せられている・・という話ではなく、
初期においては、神輿は担ぐものであり、鳳輦は車輪移動であったということで
区別があったということです。そこに輿と輦のくべつがあるのですから。

また鳳輦の車輪は取り外しのきくものではないし、担ぐためには
長い担ぎ棒を必要とするそれをはめる構造も伝わっていない。
よって当時は場合によってと鳳輦を神輿の代用にはしていないでしよう?

また「八幡宇佐宮御託宣集」によれば、「豊前国司に仰せつけられ、初めて神輿を作らしむ」とあるように
日本最初は鳳輦ではなく「神輿を」とあります。
車輪のない「輿」です

>素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿はあったろう

日ユ同祖的に語る場合、現在のきらびやかな物はさしません。
あくまでも素朴で原始的なものを扱います。

あなたの言う「鳳輦が先で、神輿はそれから」という話は
ここで・・・と思うのですが?

「八幡宇佐宮御託宣集」によれば、神輿が先。で、実際には鳳輦との
共存・・・というのが妥当ではないですかね。



292 :天之御名無主:2009/08/19(水) 21:33:03
>>291
わざと読まないのですか?
>>265
>天皇専用の輿である鳳輦(ほうれん)
>>274
>そのモデルは、天皇専用の輿である鳳輦(ほうれん)
>>287
>しかし、基本日本では、鳳輦は「輿」(鸞輿 、鳳輿 )
>漢字も時代、地域・国で意味も変わります。これも時間軸ですね。
>>288
>全ての輿がユダヤ起源なの?─ のように「輿」=ユダヤではないw
だからw鳳輦は輿ですよ〜?「輿」=ユダヤと主張するのは、かなり、強引ですなあwそのため、鳳輦は車でないと
だめなのね!理解しましたwでも、基本、鳳輦は「輿」ですよ〜?!

>日ユ同祖的に語る場合、現在のきらびやかな物はさしません。
あくまでも素朴で原始的なものを扱います。
↑「輿」=ユダヤ。そういう、事は今までの、同祖厨はいってなかったがねぇ?それが本当なら、契約の箱は関係ないのねw
かなりの、トンデモ説ですな!>>252>・契約の箱アーク → ・神輿 ─ が前提だったはずだが?

2本以上の棒の上に台を乗せたものが輿。「輿」=ユダヤと主張するわけね?
すべての輿がユダヤ起源であるソースを出して欲しいのだが!
ちなみに、おれは、バリで神を運ぶ素朴な輿をみたが?
記録映像で、タイ、ミャンマーでも使用していたが?それもユダヤ起源なのかね?
どうやって、「輿」=ユダヤと証明していただけるのか?たのしみだなあw

>実際には鳳輦との共存・・・というのが妥当ではないですかね。
>>287>逆行でなく並行しているだけ。
↑といってますが?なにか?使用法はいろいろw車を駆逐したとかいってませんよ。

293 :天之御名無主:2009/08/19(水) 21:51:49
>>291前レスに追加
>>266での>日本の神輿のルーツは移動式の神輿神殿なのだろう。
との主張と、>日ユ同祖的に語る場合、現在のきらびやかな物はさしません。
あくまでも素朴で原始的なものを扱います。
とは、矛盾しますねw神輿神殿w神殿なのでしょう?素朴ではないですねw

294 :天之御名無主:2009/08/19(水) 23:17:41
いやだからさ、形は年月を経て変っていくんだよ
たとえば弥勒菩薩を見てみようか

インドの弥勒
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/61/MaitreyaSeated.JPG

800年後


日本の弥勒
http://www.e-t.ed.jp/edotori390332/syasin2syou/001018.jpg

わずか800年でこの変化。

聖櫃も同じことが言える

295 :天之御名無主:2009/08/19(水) 23:22:56
見た目と言うのは文化風習美観の違いでいくらでも変わる
「白い衣服の人々が聖なる箱を肩に担いで運ぶ」、という確固たるコンセプトが
聖書の中と現時点では世界に日本にだけに残っていることが重要なわけで

296 :天之御名無主:2009/08/20(木) 13:27:07
韓神 カラカミ

カラ ユーラシア大陸のこと

カラ=黒 トルコ語

カラコルム=黒い砂礫 ペルシャ語

タクラマカン砂漠 高天原

天山山脈 天孫族

シキの宮 イシク湖

大苑=Daiwan 大倭=Daiwei

苑=ワン 倭=ワ

応神までの天皇 フェルガナ(大苑国)で600年

297 :天之御名無主:2009/08/20(木) 14:54:53
>>296  下記の様にペルシャ系語には「カラ」黒、城の意味も有る。
    韓国南部古代地名の加羅、カラクニ、オオカラ、ウカラ、も城砦都市の事かも。

イチャン・カラ/ウズベキスタン イチャン・カラ(ウズベキスタン)への旅この町は、
二重の城壁で守られており、外城をディシャン・カラ/内城をイシャン・カラと呼んだ。
内城のイシャン・カラには約20のモスクとメドレセ(神学校)/6基のミナレット...
www.tomorrow-01.com/sekaiisan/ityan.html - キャッシュ - 類似ページ

[PDF] バーミヤーン谷における 考古調査ファイルタイプ: PDF/Adobe - HTMLバージョン
した平野部が開け、そこでは4箇所のカラ(城)をはじ. め、いくっかの古墓、石窟群、
ジアラット(巡礼地)を確. 認した。カラとは、一辺20∼30m四方の範囲を土壁もし. くは
日干し煉瓦の壁で囲み、その四隅に平面円形もしく ...
repository.nabunken.go.jp/modules/xoonips/download.php?... - 類似ページ



298 :天之御名無主:2009/08/20(木) 15:09:52
>>292
基本、鳳輦は「輿」ですよ

本来「輿である鳳輦」というものは、存在ません。輿は輿という乗り物であり鳳輦は鳳輦という
乗り物です。「輿という鳳輦」とか、「鳳輦という輿」という物体はありません。
これは、当時の文物をよく調べてもらえればいいです。当時の事を
いまの書きものが、あるいはWEBの記事にそういう書き方がしてあるなら、
そっちが間違いです。

いまでこそ「車輪付きの神輿」とかありますが、それは現代の事情で仕方なく
暫定的な措置でそうなっているだけです。
当時をよく調べてください。天皇の乗り物に使われることが固まった
後世ではなく、まったくの初めのころのことをです。鳳輦は車輪付きの乗り物です。
鳳輦はどこから伝わった乗り物で形機能的にどういう特徴があったか、どうして天皇の乗り物になったかとか・・
それを調べてみてください。

ただし、今の辞書などには鳳輦も輿であると書かれてあります。
天皇の乗り物−鳳輦。それには、とある事情で車輪がない。でもそれは後世なったもの。
そしてやがて鳳輦を使うのは天皇の乗り物だけになってしまったからです。
鳳輦が伝わった当時を調べてくださいね。



299 :天之御名無主:2009/08/20(木) 15:10:58

>そういう、事は今までの、同祖厨はいってなかったがねぇ
>今までとは、矛盾しますね
当たり前です。人それぞれに意見主義主張はあります。日ユ同祖をいう人は
全部同じ意見でないとダメなのですか?学派や党派の中にも多種多様な
主張があるからよいのですよ。そのあたり勉強してください。
ちなみに私は同祖厨ではありません。区別してくださいね。

>契約の箱アーク → ・神輿 ─ が前提だったはずだが?
>すべての輿がユダヤ起源であるソースを出して欲しいのだが!

同祖論では、アークが神輿につながるとされています。
しかしすべての輿がユダヤという意見はあまり聞きませんが?
そもそも、輿はユダヤの発明ではありませんでしょう
しかしある種の輿がアークであり、神輿ではあるのかもしれません。その違いはわかりますよね。


>逆行でなく並行しているだけ。
↑といってますが?なにか

私もそう言ってます。つまり神輿に関してこの部分では私と一致していますね。当時は
神輿の発達と同時に鳳輦も使われていた。併用されていたらしいことが神社伝承学やると
どうも匂ってくる部分があるのです。まあ、それはまたいずれ。



300 :天之御名無主:2009/08/20(木) 15:11:10
イシク湖畔南西部にオーツという町があるんだが、
日本の琵琶湖南西部にも大津という町があるんだ

301 :天之御名無主:2009/08/20(木) 16:05:27
中央アジアキルギスタン人
http://english.people.com.cn/200507/12/images/0711_D25.jpg
もはや日本人と何も変らん

302 :天之御名無主:2009/08/20(木) 18:04:19
肉が好きな人はキルギスに留まり、魚が好きな人は日本に逝った。
ですね?

303 :天之御名無主:2009/08/20(木) 21:42:25
>>298
>本来「輿である鳳輦」というものは、存在ません。輿は輿という乗り物であり鳳輦は鳳輦とい乗り物です。
いいえ。日本では基本、「鳳輦」は「輿」です。古代シナより、律令制、それに付属する文物、各種制度を移入しましたが、
そっくりそのまま、移入した訳ではありませんw受け入れるものは、受け入れ、無視、改変したものも多い。「鳳輦」もその中の一つです。


日本では、自然地理的条件、道を整備しなかった。畜力に乏しかった。などの条件があり、乗り物としての車の使用が、江戸時代までも、
限定的だった。これは歴史的事実w
鳳輦の場合は、もっと簡単に説明できるw

天皇専用の乗り物なのだから、天皇や皇后が、たった一度車の鳳輦に乗り、道路条件から、「朕は、このような揺れる乗り物には、
乗りとうないぞ!」とおっしゃればよいだけ、瞬時に、人間ショックアブソーバー付の、「輿」に改造それだけwおれは、神輿の外観は鳳輦から、
つまり、時間軸的に神輿の外観の登場は、遅すぎると証明できたので、輿でも、車でも如何でもいいのだがwでも、「鳳輦」は「輿」です。

>そっちが間違いです。─ 証明お願いしますwつづく

304 :天之御名無主:2009/08/20(木) 21:43:26
>当たり前です。人それぞれに意見主義主張はあります。日ユ同祖をいう人は
全部同じ意見でないとダメなのですか?学派や党派の中にも多種多様な
主張があるからよいのですよ。そのあたり勉強してください。
ちなみに私は同祖厨ではありません。区別してくださいね。
↑おれは、・契約の箱アーク → ・神輿を否定するために、鳳輦から神輿の外観の大本ができたと
時間軸に基づき、主張していただけ、そして、きみが↓

>>291>日ユ同祖的に語る場合、現在のきらびやかな物はさしません。
あくまでも素朴で原始的なものを扱います。
といったので、>すべての輿がユダヤ起源であるソースを出して欲しいのだが!
とレスしてるのだが?その答えが↓
>しかしすべての輿がユダヤという意見はあまり聞きませんが?
そもそも、輿はユダヤの発明ではありませんでしょう
しかしある種の輿がアークであり、神輿ではあるのかもしれません。その違いはわかりますよね。
↑わざと、曲解しているのかね?

ただ、意味のない迂遠な文章をかかずに、「神輿の外観」が肝ではなく、「あくまでも素朴で原始的な輿」が
同祖の根拠の肝となるというなら、「それはまたいずれ。」などといわず、それをカキコしてくだされw

305 :天之御名無主:2009/08/20(木) 22:59:30
神輿で神が移動することと聖書の記述の類似についてはここが詳しい
http://plaza.rakuten.co.jp/oo00wa00oo/diary/200702010000/

306 :天之御名無主:2009/08/21(金) 00:29:11
法隆寺の香木(650年頃)にはパフラビー文字(中世ペルシャ語)とソグド語の文字が刻印されている
その頃にはペルシャ人達阿(ダラア)や王女舎衞(サエイ)などが同族ヤマト人に国の救援を求めて
飛鳥へやってきている。さらに4人のトカラ人(アフガンの北)が飛鳥へ漂流してきた

307 :天之御名無主:2009/08/21(金) 08:00:43
最近きづいたんだけど、アフガニスタン人のしゃべり方やアクセントが
日本人のしゃべりみたいで不思議。
偶然かな?

308 :天之御名無主:2009/08/21(金) 08:01:55
>>300おもしろいね。

309 :天之御名無主:2009/08/21(金) 11:43:42
イギリス人が自国にあった地名を新大陸にも付けたように、
古代の日本人もかつて住んだ中央・西アジアにあった地名を、日本の各地や氏名に名付けた

310 :天之御名無主:2009/08/21(金) 12:39:24
>>303
>受け入れるものは、受け入れ、無視、改変したものも多い。「鳳輦」もその中の一つです。

その点には依存ありません。その意味で本来「輿である鳳輦」というものは、存在ませんといいました。

そしてやがて、「日本では」鳳輦の車輪も略されていくようになり、さらに天皇の乗り物に限定されるようになった。
(・・・と神様の乗り物・・いまの神輿のような使い方もされるようになった。)
だから、天皇の乗り物を鳳輦というようになり、形態的には輿との区別がつかなくなってしまった。

しかし海の向こうから渡って来たのは鳳輦−車輪のついた乗り物・・ということです。
これは比較的簡単に調べられると思います。そして渡ってきてから、いろいろ変遷した。
それがあなたの言う「日本では」鳳輦は輿です・・ということです。
しかし、私は後世の日本内での変遷は、今回の場合あまり意味がないと思いますので
その点に関しては興味がありません。本来どういう乗り物であったか。日本に来る前には・・。
そのほうが伝播を調べる筋みちでしょう。渡ってきたあと、その後日本でどうなったかは
海外での伝播を調べるのには関係ないでしょう。


で問題になるのが「「八幡宇佐宮御託宣集」です。ここにはすばり神輿という単語が
出てきます。これがどちらか・・ということですが、今に残る当時の図画では、
車輪がよくわからない。あたかもか付いているかのように、周りに人が囲っているからです。
だけど車輪ならそんなに人が必要ないので、これは担いでいるのだ。だから神輿だとされているのです。

調べなくてはならないのは当時から鳳輦や神輿という言葉が
今のようにそれこそ神輿も鸞輿も 、鳳輿も、まぜこぜに使われていたかどうか・・です。

それに対する資料は おもちですか?



311 :天之御名無主:2009/08/21(金) 12:40:29



わざと曲解しているのかね

それがよくわからないのですが、私の質問は私の質問として今までの人の意見と合成しないでもらえますかね?
日ユ同祖を言う人の意見とて同じということはあり得ない。ましてや私は日ユ同祖厨ではありません。

私はそれなりにこの件も調べたつもりですが、世界の輿がすべてユダヤ起源だという説は、見かけていないということです。
知らないことが、どうして曲解なのでしょうか。あなたは、どこでその意見をしったのですか?おしえてください。


同祖の根拠の肝

鳳輦から神輿ができたのかどうかは判りません。なぜなら輿というものは世界中にあるからです。
世界の輿はすべて鳳輦が発端ではないと思います。並列並行的に発達したか、技術革新から言えば
不便な輿に車輪をつけて便利にしたとするほうが理にかなっている。(運用が平地でor道路整備事情)にもよるが。

ただ、聖書には車輪の製造は書かれず明らかに輿を制作して契約の箱を入れろ・・とある。

しかし契約の箱が例えユダヤ人が渡来したときでさえ、現存していたとは考えられない。
だけど、宗教的意味としてそういうものが必要だとしたときに、当時のユダヤ人はどうしたか?
仮に鳳輦がその時あっても、信者として忠実に聖書にかかれている車輪のない輿をつくったのではないでしょうか。

その意味で「契約の箱アーク → 神輿」が成り立つ可能性がある。

私はそう疑念している。他の方の考え方はまだ違うかもしれませんがね。



312 :天之御名無主:2009/08/21(金) 21:29:18
天狗はturkの音写かと思う
5世紀までバイカル湖付近にあった丁零がDing-lingでこれはturkの音写
テュルク或いはトゥルクが、デュリになり漢字ではディンリン=丁零と表記された

鐵勒も同じでTie-le、トゥルクが鐵勒と書かれ、ティレと発音された
外国語を中国語で表記すると限界があるようで、かなり発音が違ってくる

日本語でも同じで、天狗は日本語でテングだが、元の中国語発音ではTien-kuで
これらを並べるとこうなる

トゥルク Tu  - rk
丁零  Ding - ling
鐵勒  Tie  - le
天狗  Tien - ku

DとT音は区別が無くなりやすい(クダラ・クタラのように)ので
天狗は元はティンクで、ディンリンやティエレよりもトゥルクに限りなく近くなる

ツマリ日本の天狗はトゥルク、テュルクのことだと思われる。
その証拠にタクラマカン砂漠の新彊の壁画には天狗に似た顔のウイグル人が描かれてる

313 :天之御名無主:2009/08/21(金) 21:29:19
>>310
>その点には依存ありません。
>しかし海の向こうから渡って来たのは鳳輦−車輪のついた乗り物・・ということです。
↑一番はじめから、おれはそういう意味でいっているのだがw

>>303で>天皇や皇后が、たった一度車の鳳輦に乗り、
>「輿」に改造それだけw─ といったように、
八幡神渡御のかなりまえに、日本では、「鳳輦」は「輿」です。
>>287でも、すでに
>しかし、基本日本では、鳳輦は「輿」(鸞輿 、鳳輿 )
>漢字も時代、地域・国で意味も変わります。これも時間軸ですね。─ と指摘しているのだが。
また、おれは、現在の「神輿の外観のモデル」が「鳳輦」といっているだけw車でも、輿でもどうでもよいwしかし、八幡神渡御
のかなりまえに「鳳輦」は「輿」です。

@「鳳輦」が「輿」になったのは、自然地理的条件、道路事情以外には、まず理由はなく、ユダヤとは何の関係もないと、
いうのがおれの主張w現在の「神輿の外観のモデル」が「鳳輦」といっているだけw

>「八幡宇佐宮御託宣集」です。ここにはすばり神輿という単語が
出てきます。これがどちらか・・ということですが、今に残る当時の図画では、
車輪がよくわからない。あたかもか付いているかのように、周りに人が囲っているからです。
だけど車輪ならそんなに人が必要ないので、これは担いでいるのだ。だから神輿だとされているのです。

御託宣集は、神輿と書いているので、当然「輿」でしょう。否定などしません。しかし、宇佐神宮も、認めているように現在の
「神輿の外観のモデル」は「鳳輦」です。つまりこの神輿は、素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿でしょう。現在の神輿とは関係ない。
また、御託宣集は、宇佐宮弥勒寺の僧神吽により正応3年(1290)から正和2年(1313)に編纂されたものを、応永26年(1419)に
豊前の守護大内氏が書き写し、それを奉納したものでしょう。資料的価値はあまりありませんねwまた、御託宣集には、隼人征討には八幡神とともに、
虚空蔵寺と法鏡寺の関係者も加わったと、記されているし、Aなぜ、ユダヤと関係あるときみは思うのかねw よろ!つづく

314 :天之御名無主:2009/08/21(金) 21:30:33
>>311>わざと曲解しているのかね

それがよくわからないのですが、私の質問は私の質問として今までの人の意見と合成しないでもらえますかね?
日ユ同祖を言う人の意見とて同じということはあり得ない。ましてや私は日ユ同祖厨ではありません
私はそれなりにこの件も調べたつもりですが、世界の輿がすべてユダヤ起源だという説は、見かけていないということです。
知らないことが、どうして曲解なのでしょうか。あなたは、どこでその意見をしったのですか?おしえてください。

>>291>日ユ同祖的に語る場合、現在のきらびやかな物はさしません。
あくまでも素朴で原始的なものを扱います。─ から
>すべての輿がユダヤ起源であるソースを出して欲しいのだが!─ となるのが、何故理解できんのかね??
おれの、主張は「神輿の外観」が「鳳輦」からといっているだけwそして、>>287>素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿はあったろうが、
現在の祭りに使われるメジャーな「神輿の外観」
ができたのは、かなり後代だ。基本は鳳輦から、マイナーチェンジは、ずっとされ続けて、今の神輿の外観となった。
つまり、神輿は、契約の箱のレプリカなどではない。時間軸が大事なんだ。

>>291はおれの>>287
を受けて、きみがレスしたわけだね。おれは、鳳輦の前に神輿という存在が、なかったなど主張した事はない。理解できましたね?
「素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿」
は、世界中にあるので、>すべての輿がユダヤ起源であるソースを出して欲しいのだが!─ となるw理解できましたか?

>>292でも>ちなみに、おれは、バリで神を運ぶ素朴な輿をみたが?
記録映像で、タイ、ミャンマーでも使用していたが?それもユダヤ起源なのかね?─といっとるよ!

315 :天之御名無主:2009/08/21(金) 21:31:35
>>304の、>ただ、意味のない迂遠な文章をかかずに、「神輿の外観」が肝ではなく、「あくまでも素朴で原始的な輿」が
同祖の根拠の肝となるというなら、「それはまたいずれ。」などといわず、それをカキコしてくだされw─ の同祖の根拠の
肝へのレスが、
>鳳輦から神輿ができたのかどうかは判りません。─ おれはそんな事問うてないよw
>なぜなら輿というものは世界中にあるからです。─ それは、おれの主張w
などという、曲解した?レスになるのかorz こうやって、全文引用すればわかりますよね?
すべての、素朴で原始的な輿が鳳輦からできたなど、おれは一度も言っていないことが、わかりますよね?

>しかし契約の箱が例えユダヤ人が渡来したときでさえ、現存していたとは考えられない。
だけど、宗教的意味としてそういうものが必要だとしたときに、当時のユダヤ人はどうしたか?
仮に鳳輦がその時あっても、信者として忠実に聖書にかかれている車輪のない輿をつくったのではないでしょうか。

↑御託宣集には、隼人征討には八幡神とともに、虚空蔵寺と法鏡寺の関係者が加わったと書かれている。なぜ、
ユダヤ関係の事は、
なにも記されていないのか?ユダヤ云々は妄想だからですwまあ、 御託宣集には資料的価値はあまりないがねw
後年のもの・神宮寺僧の記したもの当然八幡神の事跡を修飾し長大に記すだろうからw
しかし、ユダヤが、記されていないのは、事実。妄想乙!

B>>291>日ユ同祖的に語る場合、現在のきらびやかな物はさしません。
あくまでも素朴で原始的なものを扱います。─ 自信満々の根拠を、早くカキコして欲しい。よろ!

316 :天之御名無主:2009/08/21(金) 22:25:40
日本語の月

ツキ、ツクはturkのこと
中国語では月はユエ、韓国語ではダル
隣国には起源を求められない

月はトルコ人が国旗に使うほどトルコの象徴
紀元前、ギリシャの神アルテミスがトルコでも信仰された
月神アルテミスを日本人は月読命神に置き換えた。

トルコ人は月が大好きで中央アジアの歴史上のトルコ人系国家は
月氏国、小月氏国、大月氏国、弓月国、と数多く
現在でも中央アジア諸国の国旗には軒並み月が描かれている

決定的なのはトルコ語で月をuyduとも呼ぶことか
発音はyuzuである。
これは月氏国から数万を引きつれ日本に渡来したという秦氏の融通王や
ウズベキスタンの頭文字uzにつながってくる。

テュルク系が濃かった古代天皇家と豪族達は、
口々に月といえば、ツキ、turkを思い浮かべたため、日本語では月はツキとなる

317 :天之御名無主:2009/08/21(金) 22:33:41
すなわち日本の出雲や伊豆、泉、和泉、などはユズ、ユズモ、で月を表し
トルコ系であることを示すかもしれんか、或いはトルコでもユズはユダを示す言葉で
古代のユダヤ人の意図で月がユズと呼ばれたのかしれん

318 :天之御名無主:2009/08/21(金) 22:36:43
古代からの歌の中で、夕月、ゆうづきなどと読んだ。発音はほぼトルコ語のままだ

319 :天之御名無主:2009/08/22(土) 02:42:40
>>312
最初どうかな〜と思ったけど、最後の壁画の話は面白い。
実は、加茂の近辺に住んでる人は、どこか「ウィグル人的」な
顔立ちというか、形質をしてる人が多くておれはウィグル人と
日本人の一部の顔立ちが似通っているという事に気が付いた。

天狗がトルコかどうかは別として、秦・ウィグル人渡来説は普通にあるかも。
ただ、もともと日本にいた縄文系人種がウィグル人と似ていた、あるいは
日本人が逆にウィグルに進出したという事も否定できないので、もっと交流
の証拠というのがあればなあ。


320 :天之御名無主:2009/08/22(土) 02:52:59
>>316
無理やりですが、「ゆず」は黄色くてどこかお月様みたいですし、
アマテラスはいっぱん的に太陽の化身とされますが、太陽の夜の
姿が月であると考えた人がアルテミスとかけていたのでは?

ちなみにテュルク系が濃かった古代天皇家とは言うが、明治に
日本へやってきたイギリスかどこかの学者が天皇に謁見したとき
「天皇はどこか中東系である」という記録を残したという話を聞いた事があります。

321 :天之御名無主:2009/08/22(土) 12:41:36
>313>314>315

どうも私の意見がうまくとおってないようですので、その点にはいちいちレスを返しません
まとめとして以下のことがあります

>なぜなら輿というものは世界中にあるからです。─ それは、おれの主張w

私の主張でもあります。ただ不思議なのは、私がいつ「世界の「輿」=ユダヤと主張」しましたか?
ほかの方の意見と合成しないでくださいと申し上げています。わたしは言っていません。
私はあくまでも客観です。この件についていろいろ調べているつもりですが、
世界の輿がユダヤ起源であるという話は、いまのところきいたことがないと言っています。


いまの「きらびやかな神輿のデザイン」をユダヤ起源だと私は言っていません。他の方は知りません。
以後、これまでの私の文書はその前提ですべて読み変えて貰いますようお願いいたします。


322 :天之御名無主:2009/08/22(土) 12:44:59


>313>314>315

>神輿は、契約の箱のレプリカなどではない

整理すると、あなたと私の意見の相違の核心の一つはこれです。

今のきらびやかな神輿のデザインは知りませんが、「鳳輦を参考にした素朴な白木の輿」が
アークのレプリカである可能性はあります。レプリカを作る際に鳳輦を参考にすることは
十分に考えられます。
その理由は既裁済みです。例え当時に車輪の鳳輦があってもユダヤ人は
聖書に忠実に「輿」を作った可能性がある。鳳輦を参考にしながら。

私はそれを言っています。


もう一つは日ユ同祖論以外でも神を運ぶものの最初は神輿だということです。
あなたはそれを鳳輦だといい、のちの世に神輿になったというような、
書き込みを見たように思いました。ですから、宇佐の話を出しました。

実話、神社伝承を調べると最初は鳳輦でのちに神輿になったという
言い伝えを持つところがいろいろあるのです。
ひょっとしたらその伝承のことを言っておられるのかなと思いましたが・・。

ですが、日本で最初の神を運ぶものは神輿だとおっしゃられたので、
この点は解決しました。


以上


323 :天之御名無主:2009/08/22(土) 13:59:12
>>305のブログによると
イスラエル10氏族が捕囚としてアフガニスタンのバビロンに強制移住させられた後、
その後500年近く中央アジアキルギス、カザフ、ウズベクに留まりいくつも王国を作った
応神天皇の前後頃、日本に本隊が大挙として押し寄せた、その結果が古墳時代の始まり

中央アジアには日本と倭に縁がありそうな地名が多い
Yematu(Yamatu)=大和、Narat=奈良、Gudara=百済、kaxgar=春日

324 :天之御名無主:2009/08/22(土) 22:11:51
捕囚されたのは優秀な10氏族の末裔だろ。
中央アジアで国家を作るくらいなんだからさ。
そんな優秀な連中の子孫が古墳時代に来たのなら、
なんでユダヤっぽい遺物を残してないんだ?
なんだか、証拠とされるものってどれもこれも
うそっぽいものばかしじゃん。どうとでも解釈できる
紛い物くさいものばっかし。なんでも鑑定団に出したら、
500円って評価されるものばっかし。

325 :天之御名無主:2009/08/22(土) 22:54:32
不二山

326 :天之御名無主:2009/08/23(日) 02:05:00
決定的な証拠なんてあるわけない

327 :天之御名無主:2009/08/23(日) 02:31:10
ンナこと言わず探そうぜ証拠

328 :天之御名無主:2009/08/23(日) 12:40:28
>>324
>捕囚されたのは優秀な10氏族の末裔だろ。

正しくは前後逆。
10支族が捕囚され、その当時の人たちが「消えた」
その末裔が日本へ???ということです。

あと、遺物は有形なものだけとは限らない。

329 :天之御名無主:2009/08/23(日) 13:34:11
亡命百済人の有形遺物が多く残されているのを見ると、イスラエル人の
有形遺物が皆無というのが変。大挙して押し寄せてきたのにね。

330 :天之御名無主:2009/08/23(日) 14:00:32
イスラエルを出てから日本到達まで1000年近く経てば
文化も血も中和されてしまってどうしようもないね
飛鳥時代以降は特に中国の文化だけ怒涛の如く輸入されていったのだしね
現代日本人で普段着が洋服だらけな中、和服だけな人を探し出す以上に難しいことよ

331 :天之御名無主:2009/08/23(日) 14:04:29
古墳時代に鍵があることは承知
あのとんがり帽子の巻き髪の顎鬚集団がユダヤ系中央アジア人

332 :天之御名無主:2009/08/23(日) 14:24:56
>>328
>10支族が捕囚
フィクションのファンタジーだというのか定説だろう。
早稲田のエジブト学の名誉教授がそういってたよ。

333 :天之御名無主:2009/08/23(日) 15:42:19
>>332
>ファンタジーだというのか定説

いや、そのあとの日本渡来は?だとしても
10支族の北ユダヤが捕囚されたのは事実。
でバビロンが解いた後も、当時のイスラエル国に
帰ってこなかったのも、文書で残っている。

だから、その10支族が日本へ??という証拠探しとなる。


334 :天之御名無主:2009/08/23(日) 16:20:13
保守系の歴史学者・考古学者が、日本の文化と神道と記紀内の歴史はすべて日本で始まり、
外国に影響は受けたものの近隣諸国に限定されると決め付けてるからね
そこから範囲を広げてキリスト教ユダヤ教の影響が記紀に含まれるといっても無理な話
結局全ての西側系の文化が中国を経由して入ってきた、と言えることも間違いないのだし
すべて中国からきた、で事足りてしまうほど、日本の古代の情報は散逸したし希薄なもの

335 :天之御名無主:2009/08/23(日) 16:42:22
考古学では、ユダ王国に逃れた連中が多かったというね。
イスラエル王国滅亡を境にユダ王国の人口が急増している。
たしかに10氏族捕囚が全部フィクションというのは大げさだけど、
「消えた10氏族」はどうみてもフィクションだな。

336 :天之御名無主:2009/08/23(日) 17:51:57
仁徳天皇稜の石棺正面の文字のようなもの

 |_|_|_
  |  |  |

http://www.city.sakai.lg.jp/hakubutu/img/sekkan.jpg
これどこの文字?

337 :天之御名無主:2009/08/23(日) 18:49:32
>>336
ウンモ星人のマークです

338 :天之御名無主:2009/08/23(日) 19:07:12
>>335
しかし、南ユダ国の構成支族が変わったということはない。
難を逃れた人も少なくない数はいただろうけど、
バビロンに連れて行かれた人も大量的にいたはず。
後世に名を残すほどにな。

その人たちは滅亡したわけでなく、解放された。
にもかかわらずパレスチナには戻ってこなかった。

不思議の始まり・・といういわけ。

>330

>イスラエルを出てから日本到達まで1000年近く

10支族は物部氏ほか、第1,2派で、1000年もかかってない。
で、原始キリスト教の秦氏が第3派。

・・・とされている。


339 :天之御名無主:2009/08/23(日) 21:30:15
>>321
>>私の主張でもあります。ただ不思議なのは、私がいつ「世界の「輿」=ユダヤと主張」しましたか?
ほかの方の意見と合成しないでくださいと申し上げています。わたしは言っていません。
私はあくまでも客観です。この件についていろいろ調べているつもりですが、
世界の輿がユダヤ起源であるという話は、いまのところきいたことがないと言っています。

>>291>日ユ同祖的に語る場合、現在のきらびやかな物はさしません。
あくまでも素朴で原始的なものを扱います。─ から
>すべての輿がユダヤ起源であるソースを出して欲しいのだが!─ となるのが、何故理解できんのかね???

>>291はおれの>>287
を受けて、きみがレスしたわけだね。おれは、鳳輦の前に神輿という存在が、なかったなど主張した事はない。理解できましたね?
「素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿」
は、世界中にあるので、>すべての輿がユダヤ起源であるソースを出して欲しいのだが!─ となるw理解できましたか?
─ ここまで前レスから抜粋。

↑の、すべての輿=「素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿」こういう意味なんだが?厳密にいえばw
世界中にある「素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿」がユダヤ起源であるソースを出して欲しいのだが!─ となるw理解できましたか??
だから、後レスのDに答えてね!用語に厳密なのは、学術論文なら感心なことだが、2chなら、スルーでいいんじゃね?ただの粘着だw

>>310の>その点には依存ありません。×異存ありません○でそ!親になら、依存してもよいが、おれには、依存せんでよいwとかレスしてないよね。
いままで、スルーしていたでそwおれなら、 すべての輿には答えられんがと前置きして、「素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿」には、こうだといって、
後レスDに堂々と答えるがね!きみが、おれのレスが理解できないというのは、上記のような理由かね?そうでなければorz!おてあげだw

>いまの「きらびやかな神輿のデザイン」をユダヤ起源だと私は言っていません。
わかりますたw。後レスDに答えてねwつづく

340 :天之御名無主:2009/08/23(日) 21:31:17
>その理由は既裁済みです。例え当時に車輪の鳳輦があってもユダヤ人は
聖書に忠実に「輿」を作った可能性がある。鳳輦を参考にしながら。
↑その既裁済みとは?記載済みのことかね?と粘着してみるw
既裁済みとは、わたしは、聞いた事のないことばです。裁判が済んだという意味ですか?
わたしと、あなたは、裁判などしていない筈ですが?いつのまに、判決が下ったのでしょうか?わたしは知りません。
教えてください。きみの真似だ。
冗談は置いといて、@九州にユダヤ人がいる事が、既定事実として記載されているが、ソースよろ!
また、A聖書に忠実に、つくったなら、契約の箱のように、ケルビムがついて豪華なのでは?
また、B隼人征討時に、出エジプト記などの、面白い話が伝承されていたなら、なぜ御託宣集に記載されてないのw

>実話、神社伝承を調べると最初は鳳輦でのちに神輿になった
↑あたりまえ、いまでも、鳳輦と神輿両方使っているところもある。鳳輦のほうが、「現在の神輿」の原型なのは常識
鳳輦と神輿では、「現在の神輿」なら、神輿の方が高級品・高価w現在の神輿は江戸時代に、庶民の祭りが、豪華に、
娯楽に傾いた以降につくられたものが大部分なのw派手目にしたい時は、はじめは、安くつく鳳輦をつかってたのw
余裕ができたら神輿をつくったの。祭りの民俗を調べている人間には常識wユダヤとは関係ないしw

>日本で最初の神を運ぶものは神輿だとおっしゃられたので
↑あくまで全世界に分布する「素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿」だよ。御託宣集の神輿だともいっていないw

C>>313>御託宣集は>なぜ、ユダヤと関係あるときみは思うのかねw よろ!
D>>291>日ユ同祖的に語る場合、現在のきらびやかな物はさしません。
あくまでも素朴で原始的なものを扱います。─ 自信満々の根拠を、早くカキコして欲しい。よろ!

@ABCDに答えてねwDは>既裁済みです─ のようですが、今までで、論理が通っているようなものは記載済みの
中には、心当たりありません!が、先レスの中の該当部コピペでよいので、よろ!

341 :天之御名無主:2009/08/24(月) 05:17:54
>>333
基本的に北のイスラエル王国の捕囚は南のユダの捕囚と違ってひとまとめにはしなかったからアッシリアの統治下の各地にばらされて混血して消えちゃったが定説。
と、同時にかなりの人数がユダ王国に逃げ込んでる(文化的程度の高かった連中も含まれる)のは旧約の本文の中にイスラエル王国滅亡後にできたと推定される文書に北方言の物が含まれるあたりで確認できる。

10部族が10部族のままってのはまずありえない。

342 :天之御名無主:2009/08/24(月) 11:32:48
>>338
M.ブロシ&I・フィンケルシュタインの試算によると、前750年頃のパレスチナ西岸の
人口は40万人に達していたというが、サルゴン2世の年代記によると、イスラエル王国
滅亡時強制連行されたのは3万人弱だ。どう見たって、大半はパレスチナに居残っていたはず。


343 :天之御名無主:2009/08/24(月) 14:22:43
>340
>↑の、すべての輿=「素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿」こういう意味なんだが?厳密にいえばw

これは「日本の」ということですか。それなら同祖論の範囲ですね。でも世界の−−だとすると
私はきいたことがありません。よってこの質問には答えようがありません。


おまんじゅう。皮に餡のようなものを包んである菓子、あるいは食事に用いる食物。
これは中国から伝わったらしいと言う話は、私はきいていますといった。
しかし同様の加工食品は世界中にあります。それも私は、認めています。といった。
するとあなたは、「だったら世界中のまんじゅう様式の食べ物がすべて中国起源だというソースを出してください。」

あなたの言い方はこれにしか聞こえません。これに答えられる人ってどういう人なのか。

日本のまんじゅうは中国発祥でしょう。でもどうして「世界にまんじゅう様式の
食べ物があるという事知っている」と言うだけで、私が「世界のまんじゅうは中国発祥だ」と主張したことになるのか?

私にはあなたの質問がこのまんじゅうの例え話の質問にしか
読めない。あなたの言葉でどう違うのか説明してください。




344 :天之御名無主:2009/08/24(月) 14:26:19
>340
@九州にユダヤ人がいる事が、既定事実として記載されているが、ソースよろ!

しりません。しかし日ユ同祖論では数々の傍証や言い伝えやその他もろもろで、当時には
ユダヤ人かその末裔がいたらしいことになっています。詳細はその手の本を読むか
同祖論の人に聞いてください。私は同祖厨ではないので詳しくはない。


A聖書に忠実に、つくったなら、契約の箱のように、ケルビムがついて豪華なのでは?

それは、違うようです。少なくとも白木の杉材で作られた素朴なものだったようです。>アーク
あのソロモン神殿でさえ周りは石材でしたが、神を納める中心は杉材で素朴だったそうです。
石のような頑強よりも常若。伊勢神宮の言う精神で作られていたとされています。

これにもからみ、白木の素朴な輿というのは、聖書に記載されている内容にも準拠しているという点で
ユダヤ人が、祭儀に用いるために作るならこうしたであろうと、私は推測しています。



345 :天之御名無主:2009/08/24(月) 14:27:23
>340
B隼人征討時に、出エジプト記などの、面白い話が伝承されていたなら、なぜ御託宣集に記載されてないのw

これは、すべての日ユ同祖てき話について回ることですね。なぜユダヤ人がと
いちいち明記しないのか。そうしたら後の世に迷わずに済むのに。
その点も、それらしき説明がその類の本で見かけた覚えがありますが、詳細は失念。


C>>313>御託宣集は>なぜ、ユダヤと関係あるときみは思うのかねw よろ!

これはあなたが、神を運ぶものは鳳輦が最初といったから、日本で最初に神を運んだとされる
宇佐の渡御に用いられたのが「神輿」ですよ、と言いたいために出しただけです。
まあ八幡神がユダヤの神であるという話もあるらしいので、記憶にのったということもあります。


D>>291>日ユ同祖的に語る場合、現在のきらびやかな物はさしません。
あくまでも素朴で原始的なものを扱います。─ 自信満々の根拠を、早くカキコして欲しい。よろ!

2の答えと重複します。
しかし、世界中の神を乗せる輿が、聖書に・・・ということはしらないから、答えようがない。


346 :天之御名無主:2009/08/24(月) 17:22:08
国    名称 用途     中身     輸送法      時代
日本   神輿 神の象徴  三種神器 大勢が肩に担ぐ  7世紀
イスラエル アーク 神の象徴  三種神器 大勢が肩に担ぐ 紀元前
インド  アーク イスラム祭  不明    数人が肩に担ぐ 不明
ペルー      人の輸送  無し     数人が肩に担ぐ  10世紀

中国       人の運搬  無し     2人が肩に担ぐ  紀元前
韓国   猫車 人の運搬  無し     2人が肩に担ぐ  19世紀
日本   籠   人の運搬  座席    2人が肩に担ぐ  中世


イスラム神輿(インド人)
http://bukkyo.sakura.ne.jp/sblo_files/minbutu/image/2233.jpg
これはイスラム教におけるアーク。ケルビムは消滅している。

347 :天之御名無主:2009/08/24(月) 17:25:41
調べたが実質的にアークと同じ用途なのは、世界に日本とイスラム教にしかない

348 :天之御名無主:2009/08/24(月) 21:46:19
>>343
>これは「日本の」ということですか。それなら同祖論の範囲ですね。
↑だから、なぜ、同祖論の範囲になるの?断言できるの?日本人とユダヤ同祖の証拠に何故なる?論理がないね。
ありえん!Bの答えからすると、トンデモ本に書いてあるからwそれだけw論理はどうでもよいってことねw意味なし乙!

>おまんじゅう。>中国起源だというソースを出してください。
おれは、「素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿」がシナ渡来限定など言ってないが?
日本自然発生もあるだろうし、その他地域渡来もありうる。とにかく、ユダヤと限定できる根拠はないだろう?
それを証明するなら、世界中の「素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿」をユダヤ起源と証明するしかないと言う論理が、
おれの主張wこれに答えられない人ってどういう人なのか?さらに↓

>>291はおれの>>287
を受けて、きみがレスしたわけだね。おれは、鳳輦の前に神輿という存在が、なかったなど主張した事はない。理解できとるよね?

しかし、日本の「素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿」と世界中の「素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿」との違いは、まずないw
なので、全ての、「素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿」をユダヤ起源と証明できなきゃwどこの地域から渡来したとも言えるわけだ。
とうぜん、日本自然発生もあり。だって、アークとの外観類似関係ないんだろw日本は、文明後発地だからなwこれが、おれの主張。
これだけ。まあ、全世界じゃなくても、日本の「素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿」がユダヤ起源と証明できるならしてみてw論破するから!
つづく

349 :天之御名無主:2009/08/24(月) 21:47:20
>しりません。しかし日ユ同祖論では数々の傍証や
知らないなら、意味なし。証明もできていないものに基づいて、「素朴な白木の、神様を乗せて運ぶ輿」がユダヤ起源
と叫んでみても、砂上の楼閣だw
>末裔がいたらしいことになっています。
すべて、妄想です。証拠は、一切ありませんwらしいにw基づいた論理展開ですか。ありえません!
>私は同祖厨ではないので
じゃあ、きみは、同祖論を主張しているわけじゃないのw??きみの、同祖厨の定義を聞かせてくれ!で、君は何がしたいの?

>それは、違うようです。少なくとも白木の杉材で作られた素朴なものだったようです
ソースを出してくださいw聖書以外で、アークがどんなものであるか判るまともな資料があるのかね?
ケルビムは関係ないのね?

>その点も、それらしき説明がその類の本で見かけた覚えがありますが、詳細は失念。
まったく、意味ねえ〜w答えたくないw答えられないってことw?

>宇佐の渡御に用いられたのが「神輿」ですよ、と言いたいために出しただけです。
御託宣集は,ユダヤと、関係ないって事でよいわけですね。御託宣集では、隼人征討後に、八幡神は、その事を悔い、放生会を始め、
仏陀に帰依したいって、御託宣してるんだよね。東大寺に渡御されたのも、仏道修行のためなんだよねw隼人征討時に、「素朴な白木の、
神様を乗せて運ぶ輿」が使われたのが事実であっても、参加したのは有名な法蓮と関係のある虚空蔵寺と法鏡寺の関係者つまり、仏教w
ユダヤと関係あるわけないw

350 :天之御名無主:2009/08/24(月) 23:31:00
神社新報22版 平成13年2月1日発行
神社本庁調査部 長岡田米夫氏
「大ハライ詞の解釈と信仰」の中で
古事記の天照大神の神隠れと復活に関して
「天照大神をイエスに、そしてスサノオノミコトをユダヤ人に置き換えたら、この文の伝えようとしていることは、聖書に記されているイエスが十字架にかかった事の意味と全く同じ」

351 :天之御名無主:2009/08/25(火) 11:59:43
中華思想すげー。
http://www.asyura.com/0311/dispute15/msg/936.html
『聖書』は中国の古典からのパクリである

352 :天之御名無主:2009/08/25(火) 12:04:29
>348>349

断言できるの?

さあ、できるかどうかは今後の調査次第ですが。今の段階はどっちともいえません。
ユダヤ人・・あるいはその文化が全然来なかった・・というには?と思える事象が
多々散見できる。それは偶然の範疇に収めるレベルを超えている。
だが、何年にユダヤ人が来ましたとかいう文言もなければ、確証たる文物も
今のところ見つかっていない。

いまはその状態。これが事実。で、そんな状態なのに、あるとして調べたり
こういう掲示板で話したりするのは妄想・・とするのもあなたの判断だし価値観。
しかし世の中にはそうでない人もいる。さまざまな考えとかを尊重するという姿勢が
大事と思います。

同祖厨とどこが違うのか。何をしたいのか。

論理で解明していきたいと思っていることです。あなたのやり方は、私の手法にその点であっています。
あなたのやり方で一つ一つ検証していけば、いつか解明できるでしょう。
がんばってください。


353 :天之御名無主:2009/08/25(火) 12:05:20

>348>349
私が厨ではない自負は、たとえばこのスレでもでましが、「日本の生命の木が日ユ同祖の証拠」的な盲信をしないことです。
ただし生命の木の内容、形態を明らかにまねているものは存在します。しかしそれは日ユ同祖とは
明らかに年代が合わず日ユ同祖の証拠足りえません。しかしあなたの言うトンデモ本には、これを正面から証拠にしているものも
多数あるのが事実です。

私はそれらの内容は、同祖・・の時代から後世の日本のユダヤとの交流を示す
証拠である可能性を思いますが、少なくともこのスレで扱う日ユ同祖の証拠ではないと確信できます。
ほかにでた天狗・山伏もそうです。


ただし、天狗・山伏の件もこれまた、日ユ同祖論からみて後世に交流があったかしれない可能性も
捨ててはいけないと判断します。また以前から伝わっていたものを、それらが採用したのかもしれない。
するとその「以前」というのはいつ?と調べることは無駄ではありません。

つまり、私は日ユ同祖を正しい史料批判の批判の目でみていこうと考えています
私は1つの事象で明らかに間違いだとわかっても、だから「それら付帯することすべてが一蓮托生で
全部ウソ、砂上の楼閣、妄想。調べる人間がアホ」と丸めこんでしまうことが危険だと考えているだけです。。
相手の言う可能性を、まずすべて信じる。認める。それを公正に一つ一つ可能性を考え潰していく。

こういうやり方精神が、正しい史料批判の考え方なのだと私は習いました。
現在、正しいとされている過去の定説の多くも、この考え、精神のもとで批判に耐えてきたものなのです。


354 :天之御名無主:2009/08/25(火) 21:26:06
>>352
>今の段階はどっちともいえません。>ユダヤ人・>多々散見できる。
とは、おもえませんが、科学的にいうと、「ほぼ」100%ないでしょうね!皇室がユダヤなら、国教にしているだろうし。
他氏族、たとえば、秦氏なども日本には、ユダヤ差別などないし、天竺よりも向こうから来たなんて、自慢・誇りには
なっても、隠す必要はないwなのに、そんな事かけらも言ってない。弓月国渡来なんてのも、川守田の、妄想だしwね!

>掲示板で話したりするのは妄想・・とするのもあなたの判断だし価値観。
おれは、トンデモ学説で、楽しむのがいけないとは、思わんよ。皇室云々や、日本は、ユダヤ王国なんて主張は、
害毒にしかならんと思い、叩いてるだけwたとえば、シュメルが直に日本に来た、なんて話ならなんの害にもならぬ
素敵なトンデモだねwなんてこともカキコした事もあるよ。
皇室や日本の国体に関わる事なら、これからもバンバン「論理的」に叩くってことwこれが、おれの価値観です。

>論理で解明していきたいと思っていることです
本当に、そう、思っているなら、おれも大賛成wしかし、

>>291>日ユ同祖的に語る場合、現在のきらびやかな物はさしません。
の答えは、>>344@Aのレス。見事に論理的じゃないよねw>しりません。─ とかw
>白木の素朴な輿というのは、聖書に記載されている内容にも準拠している─ とかw
アークって、アカシア材の内外金張りでそ!その箱を運ぶために、金輪をつけて、金張り棒を通したものでそw
厳密に言えば、輿でさえないよねwそれが、白木の素朴な輿というのは、聖書に記載されている内容にも準拠している
って、ありえんよw論理で解明してくださいね!

355 :天之御名無主:2009/08/25(火) 21:27:09
>>353総論的には、「賛成」に近いかも!だが、ユダヤとの、直接的交流など、後代でもまずないでしょうね。
東大寺創始に関わるものをあつめた、正倉院御物にも非常な国際性がみられるように、西方文化も、伝わったのは事実。

大仏開眼をしたのは、インド僧。ササン朝ペルシャのガラス碗(うつくしいよ)。カンボジアの音楽etc.(そのなかに、ユダヤ
文化のかけらがあったかもしれない)。まあ、かけらも、厳密に考証すれば、関係ないものが、ほとんどでしょうね。
それでも、なお残るかけらもあるだろうが、同祖の証拠にはならんだろうね。文化が伝播した、ただそれだけw
さらに、後ならもっとかけらが来るwそれも、文化が伝播した、ただそれだけw後代なら同祖ではないし!

>まずすべて信じる。認める。それを公正に一つ一つ可能性を考え潰していく。
すべて信じるでは、ミイラ取りが、ミイラになるのでは?おれの場合は、まず全て疑ってから、信じ得るものは信じるのが、
一番よいのではないかと思う。人間は自分の信念には、ひきずられるものでそwまあ、これもおれの価値観だけどねw

同祖論など、カルトのコアにしかならないと思うよwオウムにも、同祖論の傍系的大物酒井勝軍なんかの説も、関係してたしねw
また、各種の陰謀論はきらいだが、その可能性も0ではないしねwまあ、きみの考えが聞けてよかった。d。

356 :天之御名無主:2009/08/25(火) 21:46:18
なんか喚き散らしているオッサンがいるな(笑)

357 :天之御名無主:2009/08/25(火) 22:09:10
歴史研究 373号

工藤憲男
「徐福はニギハヤヒ」

中々面白い。

358 :天之御名無主:2009/08/25(火) 22:20:02
【国体!!】
とか言ってるオッサンお前は
【馬鹿】
なの??今時何言ってるの。

359 :天之御名無主:2009/08/25(火) 22:38:09
超絶うんこスレッド
気違いトンデモ電波仲間がたくさんいるオカ板か電波板でやれ

360 :天之御名無主:2009/08/25(火) 23:27:54
4

361 :天之御名無主:2009/08/26(水) 00:39:10
マジで日本人に対抗できるのはドイツ人とユダヤ人くらいしか、いないらしいな。

362 :天之御名無主:2009/08/26(水) 01:36:40
証拠ホスいな

363 :天之御名無主:2009/08/26(水) 02:07:58
2006年に西北大の考古学者(名前忘れた)が、始皇帝陵の副葬坑の人骨6体のDNA鑑定をしたんだか、この内1体かペルシア系の人骨と鑑定された。
古代中国と中央アジア以西は、シルクロードが出来る以前は人の交流が無かったと考えられていたが、これを覆す可能性が出て来た。

364 :天之御名無主:2009/08/26(水) 02:20:33
363 かなりGJじゃん!

365 :天之御名無主:2009/08/26(水) 02:37:48
秦の民族構成を改めて、科学的調査する必要があるかも知れない。始皇帝自身が目が青かったと記録されている位なので。
この結果次第で、この秦人が流れ着いたと記録されている、秦韓や弁韓の構成民族が明らかになるので。

366 :天之御名無主:2009/08/26(水) 04:06:48
日本書紀では応神14年に弓月王が百済より移民を率いて来たとあるよね。
「新撰姓氏録」では融通王とも記され、秦始皇帝の子孫と記されている。

367 :天之御名無主:2009/08/26(水) 06:05:37
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 これを見ると今年の受験に落ちます。
これを今から1時間以内に3回他スレにコピペすれば100%、受かります。
貼らないと
落  ち  ま  す

368 :天之御名無主:2009/08/26(水) 13:29:45
奈良の藤ノ木古墳とか知らんのか
ペルシャ人の貴族の墓と見られている

369 :天之御名無主:2009/08/26(水) 14:24:29
>>355
信じる・・というのは言葉が間違っていたかもしれません。

たとえば・・秦氏がなぜ、自分はなぜユダヤ人と名乗らなかったのか。
あるいは、なぜ日本の書物にあいつらは「ユダヤ人だ」と書かなかったのか。

これにも多々理由づけはされています。その言い分をまず受け入れるというか俎上に乗せる。
しかしそれはたとえば戦犯を裁くために開く裁判のように、その人を有罪にするために・・ではあってはいけない。
日ユ同祖?んなのないない!!として排除するためありき・・・であってはいけないと、私は思います。

まず公正に判断していく必要、姿勢がいると思います。相手の言う可能性や理屈を言い伏せてしまうのではなく
聞いてかみ合わないところを糺していく。この繰り返ししかないと思います。
それが出来ない限り絶対に決着はつきません。



370 :天之御名無主:2009/08/26(水) 14:47:11
最近あちこちの由緒正しい神社の宮司さんが、
我が社の祀神はイスラエルの神だとか言ってる
大避(おおさけ)神社や籠(この)神社(元伊勢)の宮司が
否定派は素人のくせに神道の宮司の言葉も否定するのか

371 :天之御名無主:2009/08/26(水) 14:56:37
日本かっこよすぎ

372 :天之御名無主:2009/08/26(水) 22:04:48
>>369
>これにも多々理由づけはされています。
いいたくなさそうだが、あえて聞くけど、人類史6000年とかいう、聖書外典バルナバの手紙とかw
関係してるの?地上の王国が終了すればw、神・天上の王国が始まるので云々とかの話?
でそれまでは、自分がユダヤであるということは隠してるとかそんな感じですかw?

373 :天之御名無主:2009/08/27(木) 01:40:20
否定派はよく証拠と言うけど

神社の神宝や秘伝の巻物
そんに一子相伝の奥義や秘伝
はては三種の神器
天皇稜の発掘

こんなのを公開する訳ないだろ!!

374 :天之御名無主:2009/08/27(木) 01:47:45
隠してる感はあるよな 

375 :天之御名無主:2009/08/27(木) 01:51:36
神功皇后が新羅系の母親を有するということが明確なのになぜ隠す?
日本で初めて「姓」を持ったのが「大伴氏」であることが明確なのになぜ隠す?

376 :天之御名無主:2009/08/27(木) 02:20:15
神功の母系の祖はヒボコ
父系の祖は丹波の彦坐王だよね
天の日矛は新羅の王子で
日本書紀では垂仁の頃、
古事記では応神の終わり頃
に来たと記されている。

377 :天之御名無主:2009/08/27(木) 02:49:33
それにしても篭神社宮司の言葉は重い
海部氏は「勘注系図」「先代旧事本紀」「熱田太神宮縁起」等の古文書からしても、物部の中核を担った氏族だからね。
おまけに今の伊勢外宮の豊受(等由気、登由宇気)大神宮があった神社だからね。

378 :天之御名無主:2009/08/27(木) 10:13:55
>最近あちこちの由緒正しい神社の宮司さんが、
>我が社の祀神はイスラエルの神だとか言ってる
昔から言っていたならいざしらず、なんで最近なんだ?(アハハ


379 :天之御名無主:2009/08/27(木) 11:00:42
>>378
お前も最近否定し始めたんだろ(アハハ

380 :天之御名無主:2009/08/27(木) 11:57:52
日本て中東的な部分が見え隠れしてるよね

381 :天之御名無主:2009/08/27(木) 12:12:57
最近日本にとって大変な事実を発見した。
以前日ユ同祖論本で出ていた僅かな情報が、ある場所にとてつもない巨大さで存在するのを見つけた。
いずれ追って報告する。

382 :天之御名無主:2009/08/27(木) 13:31:09
>>372
聖書外典バルナバは、新約のほうですからね。
日ユ同祖的にはちょっとね。

秦氏はエルサレム教団・・というあたりで止めないと。
年代で無理が出る。

まあ、同祖論の時代の後の交流というなら別ですが。


383 :天之御名無主:2009/08/27(木) 13:40:35
>>379
なんで古文書にイスラエルの神YHWHのYの字も出てこないのかって
言ってるんだけど。肯定論者って、文字も読めない馬鹿ばっかしなのか?

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