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【批孔】儒教の悪を徹底的に暴くスレ【批孟】

1 :名無氏物語:2006/03/23(木) 00:06:46 ID:PD7QZwVU
やってみましょう!
あの汚らしい偽善道徳の裏面を。

2 :名無氏物語:2006/03/23(木) 00:19:50 ID:5nU7+DHG
女子小人は養ひ難し

3 :冬のオイラ(裴勇俊):2006/03/23(木) 00:20:46 ID:e/QfUDOf
■イナバウアー■
イナバウアーはフィギュアスケートの技で、
足を前後に開き、つま先を180度開いて真横に滑る技である。
織田信長の愛馬の因幡馬(いなばうま)が語源とされる。
因幡馬のひづめは通常の馬よりも開き気味であるが、
障害物を乗り越えるときに優美な曲線を描いてのけぞる姿を
人々が「やはり因幡馬。百人乗れども大丈夫」と賞賛した、
とルイス・フロイスが『日本史』に記している。
『日本史』を通じてヨーロッパに広まったことの言葉は
やがて「イナバウアー」という発音になり、
第2次世界大戦ごろまで
優美な雌馬を表現する言葉として使われていた。
これをフィギュアスケートの用語として使い始めたのは
ロシアのフィギュアスケーターだと言われている。
ちなみに、語源の一説としてドイツのイナ・バウアーが
開発したとの説があるが誤り。

4 :名無氏物語:2006/03/23(木) 00:51:01 ID:5nU7+DHG
>>1そう言うおまえは何が善だと言うのだ? 「汝自身を知れ」

5 :名無氏物語:2006/03/23(木) 10:04:38 ID:PD7QZwVU
>>4

ヒント:1はおでぶちゃん

6 :名無氏物語:2006/03/29(水) 12:49:10 ID:VK2uoWpZ
まず、儒教をやると必ず次のような人間になります

1、自分だけが人格者になったように思い込み、人様を虫けらのように看做す
2、非常に頭でっかちになり、経験を軽視する
3、独善家になる
4、ものごとを善悪是非でしかみなくなる。どちらでもないなどと見ない。
5、極端な理想を押し付け、従わない人間を愚か者とみなす

7 :墨子@鬼神モード:2006/03/29(水) 15:52:58 ID:zgyDnc7k
儒教は厚葬をして、限りある資源を無駄にしている。
そのくせ、鬼神に対する信心が弱い。

8 :名無氏物語:2006/03/29(水) 17:16:08 ID:VK2uoWpZ
儒教のね 聖人君子は 絵空事 これにはまって 道目指す
道学者こそ 愚か者 儒教学べば つけあがり 一般人を足蹴にす
善悪是非こそ 全てなれ 俺は聖人君子だぞ お前ら人民飢えて死ね
俺がすべて 正しいと ふんぞり返るは 腐れ儒者 儒者は全てが
腐れ儒者 お前は完全なのかと 問われれば かたちばかりに
反省す あたまでっかち 理屈好き そんな教えは 世の中に
社会にでては 無力だと いまだ知らずに 好き好み 論語孟子を
読みふける 

9 :名無氏物語:2006/03/30(木) 16:19:46 ID:1ltQSkMJ
>>6>>8そういう奴が執権した支那とか李氏朝鮮とか個人的には萌え萌えなんだな。
現代日本でやって、愚民どもに塗炭の苦しみを嘗めさせてー♪

10 :名無氏物語:2006/03/30(木) 19:20:55 ID:SCXx2d06
>>6>>8
 もし、お前が言う事が本当なら江戸時代はろくでなしばかりの
最悪の時代だよな。そんな訳ないじゃん。馬鹿だね。
 儒教という思想に一種のアクがあるとしても、悪の思想と決め付ける
のは、ただの担板漢だ。

11 :名無氏物語:2006/03/30(木) 21:02:38 ID:SB7W43rQ
江戸時代の儒者たちは、あくまで節度をわきまえていたからね。
100パーセントの儒教道徳の人間なんていないし、それを
要求すれば人を苦しめるってことを知っていた。徂徠も仁斎もね。
闇斎のようなのは例外的だよ。
日本の江戸期だけが健全な儒教を保っていた。ただそれは、日本人の
国民性という中和剤があってのこと。
江戸時代の侍だって、儒教のうえの境地があるとか、儒教をやると
人を虫けらのように看做すといっている。その危険をわきまえつつ
やったから健全だったのである。

極端な理想は悪になる。共産主義やルソー主義のようにね。
儒教も御多分に漏れないよ。魯迅をはじめ、近代中国の
知識人が反儒教の立場をとっているのはある意味あたりまえ。
それこそ現代には儒教なんぞ糞の訳にもたたん。

12 :名無氏物語:2006/03/30(木) 21:07:03 ID:SB7W43rQ
たとえば孔子の人間観は、君子と小人の二元論。
論語中にも、両者を対比的に述べた箇所がいくつもある。
一人の人間に、善の要素も悪の要素もどちらともいえない要素が
あるなどと考えない。完全な善人と完全な悪人という、
非科学的で馬鹿馬鹿しい考え方をする。これは孔子ないし儒者が、
自分は善人だという妄想があったから言ったのであった。

13 :名無氏物語:2006/03/30(木) 21:28:18 ID:SB7W43rQ
それに儒教がもう無用の長物となっているのは誰しも知っている。
たとえば仏教徒はいまでもいるが、儒者はいない。現代で
「俺は儒者です。道徳倫理に生きています」なんていう奴がいたら
お笑いものだろう。儒教って言うのは万里の長城みたいなもん。
歴史的な文化ではあるかもしれないが、それを現代に使用できない。
もし万里の長城を中国が国防に使うと言い出したら笑われるし、
むしろ一般民衆が不便で苦しむ ←ここ大事
儒教を現代に通用させようとしたとしたら、大迷惑である。

14 :名無氏物語:2006/03/30(木) 21:40:49 ID:SB7W43rQ
中国などの乱暴な外交は、もちろん儒教道徳に基づいている。
彼らにしてみれば中国は君子であり、外国は小人である。
現代は国際社会であり、全ての人は地球市民であるのに、
彼らはいまだに世界の中心であると思っている。
中国政府はいまだに儒教を肯定しているらしいし、教育している
ようだ。中国人に教育すべきはむしろ仏教であろう。
鈴木大拙がいったように、仏教こそ世界宗教に相応しい。
儒教のような独善主義でなく、仏教のような円融の思想こそ
最大である。仏教の空の思想は、平等思想である。親鸞も
いったように人間はみな罪業があるのだ。もし中国が
仏教国になったとしたら、アジアは平和になるだろう。
そして中国を中心とした東アジア連合体ができるだろう。
そうすればEUにも対抗できる。

15 :名無氏物語:2006/03/30(木) 21:47:13 ID:H0BZY7++
だから、教条的、原理的に言えば、キリスト教、イスラム教、仏教、儒教を問わず、有害になるでしょ。古い時代の物や一定の例を元に考えるのだから。
確かに、現代日本に儒者はいない。然し、儒教的な考えは残っているし、それを根絶するなら寧ろ野蛮だ。年長者を敬ったり、礼儀を重んじる感覚は必要だと思う。君は日本人はどんな思想に従えば良いと思うのか?是非、聞きたい。

16 :名無氏物語:2006/03/30(木) 21:56:35 ID:SB7W43rQ
>>15

いや、現代日本人の考えに残っているのは仏教だよ。
年長者を敬うとか礼儀とかは、別に日本にもともとあったよ。
それに仏教が有害になった例なんて、聴いたことも無い。
仏教の慈悲の精神が、一度だって人々を苦しめただろうか。
儒教の道徳は人々、特に清朝末期以降の中国人を地獄に落とした。
それを胡適とか魯迅が批判したのだ。
日本は仏教を国教にすべき。俺がいいたいことはただそれだけだ。

17 :名無氏物語:2006/03/30(木) 22:05:10 ID:H0BZY7++
歴史を知らないな。日本の歴史上、道鏡と言う坊主は皇位を簒奪しようとした。比叡山や奈良には僧兵が大勢いて、白河法皇も彼等の横暴に悩んだ。真言立川流なんて邪教もあった。今だって創価学会があるし、オウムだって仏教系の宗教だよ。あんた、創価か?

18 :名無氏物語:2006/03/30(木) 22:21:54 ID:SB7W43rQ
>>17
創価ですよ。だがオウムと一緒にしないで欲しいですね。


19 :名無氏物語:2006/03/30(木) 22:30:51 ID:H0BZY7++
それから、儒教が単純な二元論と言うが、中庸と言う思想もある。
日本に元来敬老や孝順と言う美風があったとしても、儒教はその長所を伸ばしはしても曲げてはいないだろ。
神儒仏或いは他の宗教も含め影響は受けあっている。だから、純粋な儒も仏もない。
あと、地球市民なんて言うのは左翼の理想だから。今の世界、アメリカの覇道しかないじゃん。

20 :名無氏物語:2006/03/30(木) 22:55:23 ID:H0BZY7++
池田大作は韓国人と話して儒教を誉めてたよ。それに、創価は三国志とか好きでしょ。
因みに、折伏は完全な独善だよね。昔は社会問題化したらしいし。

21 :名無氏物語:2006/03/31(金) 01:39:26 ID:lifL4X17
あんた、言ってる事、確認したら創価じゃないじゃん。空の思想とか親鸞とか、学会員なら言わないからな。奴らなら、「仏法」、「日蓮」、「法華経」とか言う筈。

22 :名無氏物語:2006/03/31(金) 10:52:14 ID:T68oF+18
>>18
S価は仏教じゃないですからそこのところお忘れなく。

23 :名無氏物語:2006/03/31(金) 16:33:51 ID:ZzkIQBUS
オウムはまだしも仏教だったかも・・・。

24 :名無氏物語:2006/03/31(金) 20:12:29 ID:pWaUOUhq
上善如水

25 :名無氏物語:2006/03/32(土) 02:31:03 ID:BfwsOksx
かくしていたづらに人に毒づく世々の儒者どもの、
さえずりぐさとはなりはてたwwww

26 :墨子@悲歎モード:2006/04/05(水) 00:12:23 ID:f3pd3PVo

儒教なんてやるとね、道徳マニアになるだけ。
そして大抵、自分だけが絶対正しく、世の中がまったく間違っているという
傲慢な考え方をして抜け出せなくなるわけだな。
そのへんの不良青年なんかには、劇薬として有効かもしれないが、
ごく普通の人間性を持った人間には有害以外のなにものでもない。
儒教というのはつねに完全な善悪の分別をもとめたり極端なんだよ。
中庸なんて口先だけ。儒学史上、有名無実となったのだよ。
結局は人々に完全な理想や善をおしつけ、厳格主義で非人間的な
イデオロギーになる。


27 :墨子@悲歎モード:2006/04/05(水) 00:15:53 ID:f3pd3PVo
たとえば今の中韓なんかの人間性も、結局儒教のせいさ。
もし儒教を根絶したなら、あの二つの国はきっとよくなるよ。
マニ教みたいに、現代では消滅した思想になったほうがいい。儒教は。

28 :名無氏物語:2006/04/05(水) 12:51:35 ID:/sOK7Jx3
>>27
言語ごと根絶する必要があるな。

29 :名無氏物語:2006/04/05(水) 22:46:10 ID:f3pd3PVo
>28

だな。っておい! 

30 :名無氏物語:2006/04/06(木) 13:59:07 ID:abbZa7G9
批孔批孟と言ってもねえ…

このスレで挙げられている儒教のネガティヴな側面は、孔子や孟子ではなく、
ほとんどが朱子学に由来するものなんだけどなぁ…

現代の中国では儒教より道教の影響力のほうが圧倒的に強いし、韓国では清朝
考証学の学風はついに鴨緑江を越えず、いまだに朱子学の学風のままだし。

なんかこのスレはピントはずれなんだよなあ。

31 :名無氏物語:2006/04/06(木) 23:25:30 ID:XnftpKUn
>>30
>ほとんどが朱子学に由来するものなんだけどなぁ…

そうかなあ。結局上に絶対服従しなさいって教えは孔子の糞からあるし
ねえ。特有の極端好きも孟子にあるし。



32 :名無氏物語:2006/04/14(金) 00:44:02 ID:cs0uaojQ
結局、>>1がやりたいことって、
むかし中共がやってたみたいな
ピントはずれの儒教批判だろ?

33 :名無氏物語:2006/04/14(金) 20:18:05 ID:mP/ZRmEY
>>32
あれは紅青一派による婉曲な周恩来批判だった。

34 :名無氏物語:2006/08/10(木) 10:29:02 ID:BiKiIK+2
このスレの儒教批判者は、何か怪しげな儒教批判書と自己の妄想で作りあげた論理に酔っているだけだね。
伊藤仁斎や荻生徂徠を儒教の限度を知り、節度をわきまえていたと言うが、彼等は四書五経の素読の教育を受けた筈だし、その他諸々の漢籍を読破しても、儒教を正しいと考えたから儒者である訳だ。現代人より余程儒教的だと思うよ。
どうしても、そんなに儒教が悪いと思うなら、素読は無理でも、四書五経読破して、熟読して熟考してみれば?
大体、儒教が極端な二元論と批判する割に、君自身は儒教の価値を欠片程も認めず、仏教の欠点は見ずに手放しで称賛したりする。極端な二元論は寧ろ君の脳味噌の産物だろ?


35 :名無氏物語:2006/08/10(木) 12:25:41 ID:l+r5WCt6
早く就職しろよ、無職デブ。

36 :松下 ◆URKsjZ77iU :2006/08/10(木) 13:08:41 ID:svT0GQgq
>>35
なんで俺のこと知ってんだコラ?

37 :名無氏物語:2006/08/11(金) 12:06:49 ID:tNl5V9/2
肛門の狂豚か……飽きもせずまだこんなところにいるんですね。





38 :名無氏物語:2006/08/12(土) 08:39:36 ID:ajFHzhll
学問やる留年くりかえして、自分の大学を罵倒して辞めようとしたくせに、

39 :名無氏物語:2006/08/12(土) 08:51:10 ID:ajFHzhll
学問やる根気も計画性もなくて、留年繰り返して、虚勢をはって、自分の大学を罵倒して辞めようとしたくせに、結局、パパとママに泣き付かれて説得されちゃったどこかの友達いないネットオタクが人の事、言えるのかね?
卑怯な挑発は山程繰り返し、出来もしないくせに、安易に人を殺すとか言う虚弱児。お前の事だよ。
俺は、珍妙な論理で悦に入る、お前さんのお粗末な脳味噌を哀れみ、少しばかり慈悲をたれてやったら、案の定、反応があったね。
まぁ、君みたいなオタクボッチャンは人を批判する権利なんか全く持ってないんだよ。君のお粗末な頭脳では理解出来るかも怪しいがね。

40 :名無氏物語:2006/08/12(土) 10:34:04 ID:M5rn33Zo
はやく就職しろよ、グロデブニートww

41 :名無氏物語:2006/08/12(土) 11:43:42 ID:ajFHzhll
人の心配してる場合か?
随分、早い反応だね。
やっぱり人間の友達いなくて、ネットがお友達だから、暇があれば2ちゃんねるなんだね。
大学の卒業さえ怪しいお前が、立派な社会人になれるかね?
親の脛かじりまくって、三流大学も四年で卒業出来ないお前こそ、大学の籍を失えばニートまっしぐらだよね。
だから、君のパパとママは泣いて止めたんだね。
いや、親に言おうとする前に、恐くなって何も言えなくなっちゃったのかな?
俺は、卑怯なお前に振り回されて、お前のネット犯罪を暴く為に、大学や警察に訴えたが、お前が狡猾で卑怯な分、俺のプライドは傷つけられたままだよ。俺はお前を憎んでいる。
また、「殺す」とか、実現も出来ない下手な挑発するなよ。節度のないお前には余り期待しないがな。

42 :名無氏物語:2006/08/18(金) 20:42:16 ID:MQ8IPSWF
無職だと昼近くてもネットできるのかーww
そりゃああの性格と容貌じゃあ公務員には落ちるわなw
俺は社長の息子だからお前みたいにニートにはならねえよ。

お前は土方でもやって、少し痩せろw

43 :名無氏物語:2006/08/18(金) 21:26:52 ID:2zS8+XJN
>>42
パパの七光りですか。非実力主義を暴露したね。
要するに、「僕はパパがいなかったニートに落ちぶれる」
と白状しているとしか思えない。
 さぁ、言ってみろよ。「あんな糞大学、春には辞める」
とか強がっていたお前が、何で九段校舎にいたんですか?
教学課だって、お前は辞めていないと言っていた。
パパとママに泣きつかれたから、仕方なく通っているのか?
それとも、自分が大学辞めたら堕ちるしかない事を感付いて、
親に言う前に怖くなってしまったのか?
卑怯なお前の言行不一致は、今に始まった事ではないが、
これはどうなんだ?
 それから、俺はニートじゃねえ。ちゃんと就職活動している。
お前の様なパラサイトスネカジリのお坊ちゃまではない。妄想するなよ。

44 :名無氏物語:2006/08/19(土) 00:45:15 ID:kVwzPDMd
そんなに強がっても無駄だよ。お前は就職なんてできない。
大体、俺が適当にいったことを真に受けて言行不一致だとか、
根暗にもんもんと考えているのには失笑だな。
お前はバカだから、何でも真に受けて扱いやすいよ。
だいたい教学課にまでいって、お前はストーカーか?
気持ち悪い奴……結局俺が気になってしょうがないんじゃねえか。
おまえ自分がキモいことしているのが分かる?
だいたいなんで俺がお前みたいな臭っさいブタ男の指図を受けな
くちゃならないんだ?  

お前は健常者じゃないよ。お前の両親が間違ってひりだした奇形児。
それがお前だ。

45 :名無氏物語:2006/08/19(土) 01:05:15 ID:GVbMfZfG
お前、本当に下らない人間だな…。呆れているよ。
人間、自分の発言には責任を持つのは常識だ。
モラルという概念の欠如した貴様には、到底、分からないだろうがな。
お前は、以前、俺と相互不干渉になる事を提案し、俺は了承した。
なのに、2ちゃんねるで挑発を繰り返し、俺に対し、「殺人予告」をした。
そういういい加減な発言は甚だ迷惑なんだよ。それでいて、
後になったら自分から謝ってきた。
お前みたいな無責任発言者が狼少年になるんだよ。
いいかい。君のそのお粗末な頭脳をフル回転させて理解しな。
お前の様な卑怯な男が挑発してきたら、誰だって腹が立つし、
お前が因果応報で罰せられる事を望む。そうなれば、相談室
なり教学課なりに善処を依頼するのは当然です。
ストーカーはお前の方だろ?支那事変で通州事件等の挑発を
繰り返し、支那は日本を泥沼の戦場に引きずり込んだ訳だが、
お前も同じだね。



46 :名無氏物語:2006/08/29(火) 15:35:00 ID:KuqfZXNe
坑儒…、レスの内容自体がスレタイを表してるね。

47 :名無氏物語:2006/10/11(水) 11:36:59 ID:jS60jgBu
中国の歴史に関する娯楽・文学は三戦板のご利用を

http://hobby8.2ch.net/warhis/

48 :名無氏物語:2006/11/05(日) 19:03:53 ID:93jI5/b6
(●`.ー´●)やっちありがとう  

49 :易経好き:2006/11/10(金) 17:33:28 ID:lq/8VVTj
四書五経の中なら、論語と孟子と易経しか読んだことねーな。それも、ざっとだ。
それはともかく。少なくとも論語と孟子に書いてあったことは普通に同意できたがな。
現代の新興宗教の強引な理屈とは全く違う。万人が同意できる哲理が見事に表現されている。
だから、こんなに長く、残ってるんじゃねーか。

儒教文化と呼ばれる風習には、四書五経とは全く関係ないものが多いと思うんだがな。
中華思想とか事大主義が、中韓両国を停滞させていた本質的理由だと思うが。
それらの考え方は、儒教的であるかも知れないが。
儒教そのものでは、無いだろうと思うぞ。

とりあえず中華思想と事大主義を、儒教で語ってみ?

50 :名無氏物語:2006/12/20(水) 08:21:59 ID:rrbGq/72

           




             ブルドック顔の松肛門


 


 

51 :名無氏物語:2006/12/20(水) 16:58:21 ID:Rai4uWn5
『阿Q正伝』や『狂人日記』を読めば儒教社会が人間性を破壊することがよくわかる。

52 :名無氏物語:2007/01/12(金) 13:43:41 ID:dgnERiCa
儒教って礼を重んじるのに中国人って全然重んじてないよな
逆に輸入された日本に広まってる

53 :名無氏物語:2007/03/27(火) 11:53:05 ID:EEuSxIGg
質問なのでageます。
儒教における「家長制度」「女性の貞節」観が詳しく書かれている本を
ご存知の方、書名とその筆者を教えてください。
研究テーマに関連する事柄(テーマそのものではないのですが、背景として
正しい儒教理解をしておきたい)なので多少読みにくくても古くても結構です。
どうぞよろしくお願い致します。

54 :名無氏物語:2007/04/03(火) 11:41:56 ID:27J7/WiS
【忠君愛国】儒教思想を語る【三綱五常】
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/chinahero/1175357903/


55 :名無氏物語:2007/04/04(水) 10:39:17 ID:5XWIMWrp
儒教なんて理論破綻した宗教を擁護してるやつまだいるんだなw


56 :名無氏物語:2007/04/05(木) 15:32:25 ID:n2CKyLng
寝そべってタバコを吸いながら百姓を眺める両班
http://chang256.new21.net/images/bon06504-14.jpg

57 :名無氏物語:2007/04/24(火) 02:39:31 ID:9HH5x5I2
士農工商えた非人など、階級制度を是認した。
現代においては、被差別部落の温床になった、
暴力団、やくざの50〜60%が被差別部落出身者など
現代にまで影響を残している。

58 :名無氏物語:2007/04/24(火) 03:01:40 ID:9HH5x5I2
親孝行、忠君愛国など、上位の者への無批判で従順な態度は戦争に利用され
現在では会社への誤った忠誠心に利用されるなど弊害が多い。

59 :名無氏物語:2007/04/24(火) 15:16:45 ID:9HH5x5I2
石の上にも三年。
滅私奉公。

これって儒教?それとも仏教?

60 :名無氏物語:2007/04/24(火) 15:25:41 ID:/m3DK7f8
>>58
孝経を読んでいないらしいな。

61 :名無氏物語:2007/04/24(火) 16:04:07 ID:E8rf+Vj+
ID:9HH5x5I2

知らないなら黙っているものだ。

62 :名無氏物語:2007/04/24(火) 16:15:22 ID:kEu18CnB
\( ̄□ ̄)」\( ̄□ ̄)」\( ̄□ ̄)」

63 :名無氏物語:2007/04/24(火) 16:39:16 ID:9HH5x5I2
ID:E8rf+Vj+
知らないと黙っていなければいけない論拠は。

知らないなら黙っているものだ。<<漢語の翻訳調、読み過ぎですか。

64 :名無氏物語:2007/04/24(火) 22:50:26 ID:OqLt7ZMr
天保の飢饉で餓死者が出る惨状を看過できず、救民の旗を掲げ無策なばかりか
害をなす奉行の家に大筒をお見舞いした中斎先生は陽明学者だった。

65 :名無氏物語:2007/04/25(水) 12:37:51 ID:LL+HfG2t

 国のために命を捨てられないのは不忠である。


66 :名無氏物語:2007/04/25(水) 17:04:17 ID:NCMj69WS
>>65
日本国の危機である!

北朝鮮に行って、将軍様を処分して来い!

67 :名無氏物語:2007/04/25(水) 18:38:10 ID:Emkdz8ce
四書五経は江戸時代を通じて
武士の必修科目だった。

NHKの「歴史に好奇心・武士の家計簿」で
借金まみれの貧乏武家にとって
儒教の経典は古道具屋に売れる
お値打ち品だと解説していた。

>奉行の家に大筒をお見舞いした中斎先生は陽明学者

なら、大筒を見舞われた奉行も儒教の門弟。
同じセクトの内輪揉めだ罠。

68 :名無氏物語:2007/04/25(水) 19:01:43 ID:mkgOg+wB
放火さてた建物をお坊さんが消化した。

放火魔の家には、仏壇や数珠やお経がある仏教徒。

お寺の名が上がりこそすれ、仏教の名が下がることはない。

69 :名無氏物語:2007/04/26(木) 00:11:40 ID:7kcDuYEe
金閣寺に縦火したのは若い僧だ。

70 :「勇俊(冬のオイラ):2007/04/26(木) 00:29:48 ID:PVo2Ahj9
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              ) (.ヽ´\  ./    ̄   \______
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                      ∩_∩
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71 :名無氏物語:2007/04/26(木) 02:24:04 ID:Cn+1IIA5
儒教では忠義よりも親孝行が上位の概念であります。
忠義のために命をすて、親より先に死ぬのは親不孝です。


72 :名無氏物語:2007/04/26(木) 14:32:01 ID:7kcDuYEe
封建制の江戸時代は奴隷制時代の
儒家思想が好都合だった。
ただし孟子の易姓革命は都合が悪いので
孟子を満載した船は沈没すると言われた。

73 :名無氏物語:2007/04/26(木) 15:40:12 ID:Cn+1IIA5
親孝行の中国では、飢饉になると飢えた家族で子供を交換して
食べたらしい。自分の子供をたべるのはためらわれるが、
他人の子供なら食べることができるということらしい。
なんとも中国人らしい微笑ましいエピソードではある。

74 :名無氏物語:2007/04/26(木) 21:08:35 ID:1VfGOCKx
>>72
>孟子を満載した船

満載するほどねえよw

75 :名無氏物語:2007/04/27(金) 18:30:24 ID:k6XObP1s
>>73
日本でも飢饉になると人喰ってたよ
ガダルカナルの日本軍を見てみなよ
戦争、飢饉以外で喰うことは中国人でも少ない

76 :名無氏物語:2007/04/27(金) 20:18:22 ID:AtFEMpGa
>>95
>戦争、飢饉以外で喰うことは中国人でも少ない

じゃあなんで魯迅が批判してんだよ。

77 :名無氏物語:2007/04/27(金) 23:04:38 ID:WQlDsQQm
仁義道徳が人を食う。
打倒孔家店!

78 :名無氏物語:2007/04/28(土) 05:26:09 ID:tVDMZ7fF
椅子とテーブル意外の四つ足はなんでも食うらしい。

79 :名無氏物語:2007/04/28(土) 10:52:12 ID:MhwCTnE7
もう一回文化大革命が起こればいいのに。

80 :名無氏物語:2007/04/28(土) 11:03:40 ID:MhwCTnE7


古漢板 いつもチェックを かかすなし 俺の中傷 かかれてるかと

81 :名無氏物語:2007/05/02(水) 23:55:34 ID:xtlbRN+/
青臭い 坊やなりけん 孔丘の 教えは全て 頭でっかち

82 :名無氏物語:2007/05/03(木) 00:18:07 ID:ehe/wR5B
ある在日朝鮮人の特徴

1、容貌が醜悪で女性に劣等感をもっている。また若者の「流行」「青春」
に乗れなかったため、必死にそれを貶める。
2、単細胞でいったん思いこむと盲目的に行動にうつす危険人物
3、儒教を身につけ自分を偉人だと思いこむが、頭でっかちで知識だけ
  なので精神的には身に付いていない。
4、非常に根暗で些細なことを何年も恨み続ける。
5、将来は絶望的。しかもそれを社会のせいにしている痛い香具師。
6、単細胞なのでどんな子供だましなことも真に受ける
7、眼はどんよりと濁っていてすわっている。ひげの後が青い。
8、口をひらけば道徳だの人間の道だのと痛いことをいう。
9、女性への劣等感は最大。おそらく生涯独身。
10、劣等感の塊であるが、論語を読んで偉人になったと思いこんでいる。
11、およそ知性、品格がなく、感情をむき出しにするグロイやつ。

83 :名無氏物語:2007/05/03(木) 15:10:24 ID:zXdzXUlf
二松って、もう駄目だね・・・

84 :名無氏物語:2007/05/05(土) 00:43:02 ID:IcjJT+HU
儒教はハッキリ言って、政治と言う名の皮を被ったカルト宗教でしかない。
それが未だに見破られていない状況にあるのは、国内に居る反日組織の工作によるもの。

85 :名無氏物語:2007/05/05(土) 11:30:40 ID:jc3gHPCt
中国封建制度を2000年支えたのが
儒教

86 :名無氏物語:2007/05/20(日) 03:02:24 ID:2cELIvDB
>>84
何で儒教がカルト宗教なんだ?そんな妄想にふけるようじゃかなりヤバイぞ。
単純に言えば、宗教の弊害なら仏教の方が大きい。比叡山や興福寺の僧兵や一向一揆なんかあったし、現代では創価学会とか、明白なカルト宗教だよな。
反日組織の暗躍でカルト宗教の儒教は政治の皮をかぶっていると言うが、教育勅語は明らかに元田永孚が書いた事で明らかな様に明白に儒教倫理だ。
終戦の詔勅だって、陽明学者の安岡正篤が添削している。安岡は「平成」の元号を考案したとされる人物でもある。
現代日本人のモラルは崩壊してるとは言え、儒教的な感覚は割と影響があるはずだ。
少なくとも、儒教や儒学と呼ばれる思想・宗教の背後にフリーメーソンの様な秘密結社みたいなものはない。

87 :名無氏物語:2007/05/20(日) 17:49:25 ID:7pAmgn+2
>>85
中国は封建制度は長続きしないことが多かったのでは?

>>86
中斎先生が暴れた件を忘れていないか?

88 :名無氏物語:2007/05/20(日) 18:13:26 ID:2cELIvDB
>>87
大塩の乱は明白に民の為に、幕府に反省を促す行動であった。
私利私欲や空理空論ではない。だから、庶民も怨まなかった。

89 :名無氏物語:2007/05/20(日) 18:38:33 ID:7pAmgn+2
それをいうなら民の自衛的爆発の面もある一向一揆がなぜ仏教の弊害の例として
挙げられているのか?
また中斎先生を嘲笑った佐藤一斎も同じ陽明学者なので儒学擁護のために仏教を批判するのも
どうかなと思い、ツメの甘さが気になってチャチャ入れしたくなった。失礼。

しかし、中斎先生の義挙は行動計画が想像しづらい。たとえば大阪城を落としたとして
跡部山城を誅したとしてそれからどうするつもりだったのか、また檄文に年貢を下げる
などと書いてあったが、それをどうして実現するつもりだったのか等々考えると単純に
反省を促すだけの目的であったとも考えにくいのだが。

90 :86:2007/05/20(日) 19:40:20 ID:eyzPr+WL
>>89
事の本質を取り違えてはいけない。
一向一揆は「進めば極楽、退けば地獄」と信じて門徒が
戦ったのは有名な話だ。カルト的な宗教性は充分にある。
同様に、戦国時代迄、武力を持っていた宗教勢力を弾圧
して、武装解除させた面では、織田信長の功績は大きい。
それに対して、大塩の乱は社会性があり、庶民の宗教心を
りようした訳ではない。
佐藤一斎は「陽朱陰王」と称された様に、表向きは朱子学者だ。
それに、幕府の儒官である彼は、今で言えば、東大教授だ。
東大教授が、右翼や左翼の過激行動に参加する可能性はゼロ
に近い。
大塩中斎は、幕府に対して大坂町奉行所の不正を暴く手紙を
出しており、近年それが見つかっている。因みに、手紙は江戸
迄届かなかった。
大塩が、乱が終息しても、潜伏して直ぐに自決しなかったのは、
幕府の反応を待っていたからだ。

91 :86:2007/05/20(日) 19:57:15 ID:eyzPr+WL
>>84>>89は同一人物なのか?

>>儒教はハッキリ言って、政治と言う名の皮を被ったカルト宗教でしかない。
それが未だに見破られていない状況にあるのは、国内に居る反日組織の工作によるもの。

>>84のこの内容から言えば、儒教は反日勢力を利する為にあるかの
様に捉えているらしいが、私が既に述べた様に、江戸以降も、
政府の側からの言葉、特に勅語や詔勅と言うものでさえ、
儒教の言葉で語られている。
もし、カルト宗教としての儒教を隠蔽する反日組織なるものが
存在するならば、その組織は儒教が日本に伝来した頃からある事に
なるのではないか?
それは完全な妄想だろ。

92 :名無氏物語:2007/05/20(日) 20:00:36 ID:+8rmFgUs
仏教系カルトのせいで崩壊した家庭は腐るほどあるだろうが、
儒教にそういう害悪はないだろう。

93 :名無氏物語:2007/05/20(日) 21:43:53 ID:7pAmgn+2
86の弁護は幕末の日本的陽明学に限れば正しいと思う。
しかし儒教は本来旧秩序の維持を究極の目的とする祭祀集団の教えなので、
中国や朝鮮では権力者が階級や社会構造を固定する手段として使ってきた。
君は民のためにあるという孟子からの流れもあるが、限定せずに儒教という
言葉をつかう場合は批判される部分も多いのではないか。

大塩は現役与力時代カルト宗教を弾圧した人物なので、もともと盲目的な宗教心に
嫌悪感を覚える人だったんだろう。
義挙が動機において私心なきものであったことは疑うべくもないが、林大学頭や
水戸烈公が書簡を読んで大坂の行政をなんとかしてくれるわけもないので、
幕府の反応を見てどうするつもりだったかがやはり謎。

事件以前にも大塩は佐藤一斎に書簡を出している。
大塩の書簡に対して一斎は門前払いに等しい慇懃無礼な返書をしたため、
結局東西の交流は生まれなかった。
事件後も佐藤は山田方谷宛に大塩を批判する書簡を書いているので、
朱子も陸王も、儒学の理想とする君子像は「温良恭謙譲」を備えていなければ
いけないはずが、言志四録を通じて現代人にまで影響を及ぼす佐藤一斎が、
こと大塩との関係においては君子とほど遠い対応しかしなかったことは
日本的儒学の限界を象徴する話に思える。

いずれにせよ84にまじめに反論した86は立派。

94 :名無氏物語:2007/05/20(日) 22:24:18 ID:c5cVOxRa
偽の有栖川の宮に騙されるなど
日本人は今も奴隷制時代の封建制度を
愛して止まぬ。

封建制度、全体主義は国是である。
富国強兵は昔も今も日本官僚の口頭禅である。

奴隷制時代の封建主義の経典四書五経は
東洋にては西洋未開文明の基督教の
新旧約全書と同等の価値を持っている。

95 :名無氏物語:2007/05/20(日) 22:27:46 ID:7pAmgn+2
封建制度と全体主義は相容れない。
奴隷制時代の封建制度とかもうメチャクチャ。

96 :腐儒を殺せ!:2007/05/20(日) 22:38:41 ID:XNkVg4Hm

いずれにしても儒教は時代遅れ。
論語は孔子の書いたトイレットペーパー。

97 :名無氏物語:2007/05/20(日) 23:12:37 ID:7pAmgn+2
時代遅れな部分があるのは間違いないが、たとえば渋沢翁は孔子その人が
現代に生きていれば「女子と小人は養い難し」は時代遅れと断じるに違いない
という。
時代遅れでどうしても通用しない部分が1割あるなら、残りの9割は解釈さえ
あわせてやれば時代に左右されぬ普遍的真理を導き出すことができることばと
いっても差し支えないだろう。
96はわざとデフォルメしているのだと思うが、儒学の身を慎み公を重んじる
精神などネグレクトしてしまっている層が多数派になっているのは事実だろう。
日本が駄目になりつつある原因の一つだ。

98 :名無氏物語:2007/05/20(日) 23:45:22 ID:+8rmFgUs
今の中国の経済発展があるのは建国後に儒者の残党を一掃できたことと無縁ではない。

民国時代の腐儒どもが、軍閥の威光をカサに着て、
「白話で文章を書けば聖賢の道が廃れる」だのといった
愚にも付かない不毛な宣伝に明け暮れていたことを忘れもらっては困る。

日本においても、特に反動的資本家・ヤクザ右翼・在日朝鮮人などが、
論語・孟子・易経などを愛読書に挙げる傾向が強い。
関東大震災を「天罰」とのたまった渋沢は論語の狂信的愛読者だったが、
これこそ儒教の人を食う本質が透けて見えるというもの。

99 :名無氏物語:2007/05/21(月) 00:02:43 ID:MwPFo7If
中国の経済発展は共産党が社会主義を捨てたからできたこと。
一方で拝金主義がはびこり君子道は廃れた。
民国時代は魯迅らの活動が陽を浴びたので儒者は危機感を感じただろうが、
>>98 が自分で書いたとおり生活のために愚かしい宣伝をしたものがいたなら
それが多数派であれ儒学の教えを体得していない「腐儒」にすぎないのではないか。

科挙で人材登用する儒教国家がうまくいかなくなったことと儒学そのものの
評価は別。

100 :名無氏物語:2007/05/21(月) 00:10:20 ID:MwPFo7If
おっと、渋沢は一般的には関東大震災の復興に尽力したことで知られている。
「天罰」といったならどのような背景があってそういったのか書くべきだろう。
渋沢翁が一生かけて論語を読み込んだことからどうすれば「儒教の人を食う
本質」が見えるのか。

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