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永住外国人地方参政権法案    憲法解釈 第二講

77 :法の下の名無し:2010/02/14(日) 01:20:04 ID:E34Xy4go
たとえば地方議会で頭の固くて古い爺さんたちが
靖国参拝とか国旗掲揚とかを住民に強制させようとしても容易でなく
せいぜい決議によって希望を表明するぐらいしか手立てがない。

外国人のために活動する地方議員達が日本の国益や日本人の利益を
侵害するような条例をつくりたくても簡単にはできないだろうし、
裁判官だって馬鹿じゃないから司法の監視・監督機能も働いている。

法学的には「法律と条例」の論点によると、条例は法律の範囲をこえられないし、
付与法に立法技術的な制約をはめておくならば、外国人の乗っ取りなど容易ではない。

こうしたフツウの社会的常識にどうして気づかないのかしらん。
幕末の攘夷論者とか、鬼畜英米と竹槍で闘えとか、の類なのかしらん。



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