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医療関係者の失笑;傷の読めない裁判官。

1 :法の下の名無し:2007/08/04(土) 08:12:11 ID:IYMA+cLg
この裁判が噴飯物で、医療関係者の失笑を買うのは、傷が読めていないからである。
はっぱふみふみさんは魔女裁判で火あぶりに!!
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1184980425/
裁判官に、「打撲」とは何か、毛穴に細菌感染したものは打撲ではない、というよう
なことをわからせるのはものすごく難しい。
 いつも診断書しか見ないから、実際には、擦過傷と毛包炎、隆起性紅班の違いも
何年たっても理解できない。
 皮膚科で軟膏塗るような皮疹を見て「打撲痕でないとはいえない」ような人達
は、本当に困ったちゃんである。
 
1 打撲は、まず腫れる。(腫脹)
2 痛いので、生理的でない方向に身体の一部をよじる。(機能障害)
3 おおむね、創か傷があって、なんらかの生理的でない痕がある。

 こういう基本的なことがほとんど理解できていないので、再審開始できない
だけ。そもそも、傷害の写っていない写真撮影報告書と、「全身挫傷、打撲」と
書かれた診断の乖離がわからない人は刑事裁判官をやるべきではない。


2 :法の下の名無し:2007/08/04(土) 08:21:12 ID:IYMA+cLg
前代未聞の見込み捜査;ベルばら調書事件
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/youth/1184985162/
起訴状のあやまり;思い込みと妄信
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1178161574/
はっぱふみふみさんは魔女裁判で火あぶりに!!
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1184980425/

 そもそも、
傷害の写っていない写真撮影報告書
 を見ている介護福祉士、看護士、理学療法士、放射線技師、救急救命士
が激しくブーイングするのはなぜか、わからないことが問題で、法曹不信
をかつてないほどひどいものにしてしまっていることを、裁判所職員や
弁護士が理解できていない。
 つまり、一生懸命看護しても、逆恨みされると科学的説明の通じない人達
だと警戒されていることに気づいていない。



3 :法の下の名無し:2007/08/04(土) 08:26:58 ID:IYMA+cLg
傷害の写っていない写真撮影報告書
は、
 2chだと、各種国家試験対策スレッドに載せられていたのだから、
どこの医療施設へ行っても少数、法曹に危機感を抱く関係者がいる
までに至っている。
 裁判官が転倒して病院へ運ばれると、余計な緊張を生んでいるのがわかる
はずです。

4 :法の下の名無し:2007/08/04(土) 08:28:13 ID:IYMA+cLg
傷害の写っていない写真撮影報告書
は、
 2chだと、各種国家試験対策スレッドに載せられていたのだから、
どこの医療施設へ行っても少数、法曹に危機感を抱く関係者がいる
までに至っている。
 裁判官が転倒して病院へ運ばれると、余計な緊張を生んでいるのがわかる
はずです。

 看護士さんに、「何、この裁判官!」と裏で言われてきたのですよ。

5 :法の下の名無し:2007/08/04(土) 08:38:11 ID:IYMA+cLg
傷害の写っていない写真撮影報告書
 について、
Yahoo! 英文メーリングリスト「false accusations」疑義照会したときも、
フロリダの法医学コンサルタントDeanTongさんが、「各創傷の語義
と写真撮影報告書の創傷をひとつひとつ同定して、裁判官に理解させなさい。」
と即座にアドバイスがあったほどで、このような事件が続くと、司法の根幹を
揺るがしてしまう。
 医療関係者のミスは見逃さないで断罪するのに、創傷の写真を読めないのに
診断をしてみたり、自らの知識の不足による過ちはうやむやにしている、

 「法曹は甘い」それが医療関係者の最大公約数的な意見である。

6 :法の下の名無し:2007/08/04(土) 08:41:15 ID:IYMA+cLg
 残念ですが、もはや、裁判官も検察官も、
介護福祉士、看護士、理学療法士、放射線技師、救急救命士には、
裸の王様かイワンの馬鹿くらいにしか思われていません。

7 :法の下の名無し:2007/08/04(土) 08:52:14 ID:IYMA+cLg
 裁判官の精神医学的知識は、「ヤスペルス」を机に積んでおくだけ
なので、わかりやすい「クレペリン」で対処するのが至当である。
 
 そもそも、器質的疾患の除外が自前でできない法曹は、診断に携わる
べきではない。
 法廷で、頭蓋が変形し、明確に頭部打撲の長期的な後遺症のある被告に
「精神分裂病」だと宣告してみたり、やることの一貫性がほとんどなく、
診断という次元に法曹は踏み込むべきではない。

 




8 :法の下の名無し:2007/08/04(土) 09:03:26 ID:IYMA+cLg
横浜地方裁判所で、「早く出してみろ!」と啖呵を切ったり、再審事由がうんぬんと
言ったり、「それでもだめなのよー」と言ったりする秘書官・事務官は、井の中のかわず
どころか、できのわるい教員くらいに見える。

9 :法の下の名無し:2007/08/04(土) 09:06:24 ID:IYMA+cLg
横浜地方裁判所の秘書官・事務官、裁判官は、大学所属の若手医師に
 「進歩がない人達」
と酷評されている事実を知らせておく。


10 :法の下の名無し:2007/08/04(土) 09:44:25 ID:IYMA+cLg
> 被告人のアタマの形をスケッチしたことすらないから、アタマの形が
 変形しているのは、中に脳挫傷、血腫などがあったりすることがいつまでも
 理解できない。
 アタマの形が変わっているくらいだと、脳波異常があって普通で、知能水準
とあわせて考えることもしないから、いつまでも「精神分裂病」だと言い張る
癖が抜けない。

 「裁判官は進歩しない人達」と酷評されるのは、同じことを医療関係者は独学
かつ厳しい水準で、それなりにやっているからである。


11 :法の下の名無し:2007/08/04(土) 09:51:59 ID:IYMA+cLg
被告人の特異的な動作は、本人の筋骨格系の構造で決まる。
本人の動作を見てしばらく考えると、どちらかに動かせない向きがあること
もわかるし、できない動作が案外多いこともわかる。

 裁判官は、介護福祉士と同じ教科書を使えば、被告人の動作が制限されている理由
くらいは、一月くらいでわかる。傍聴席にいる医師は、裁判官が着席して、発声する
あたりまでで、おおむねの身体的障害を類推できるものである。
 裁判官は、医師より推論力はあるはずだから、動作から障害を見ることができない
のはおかしい。
 警察官が高率にできることなのに、裁判官や検察官ができないのは、やらないだけである。



12 :法の下の名無し:2007/08/04(土) 10:03:55 ID:IYMA+cLg
> 被告人のアタマの形をスケッチしたことすらないから、アタマの形が
 変形しているのは、中に脳挫傷、血腫などがあったりすることがいつまでも
 理解できない。
 アタマの形が変わっているくらいだと、脳波異常があって普通で、知能水準
とあわせて考えることもしないから、いつまでも「精神分裂病」だと言い張る
癖が抜けない。

これは、顔貌学ではない。
 自分の頭の形を鏡で見てどうしてこうなっているのか、考察する作業に近い。
 要するに、顔面の皮膚炎の原因が洗願不良なのか、洗濯機にあるのか、という
 類推と同じことですよ。



13 :法の下の名無し:2007/08/04(土) 10:08:15 ID:IYMA+cLg
 横浜地方裁判所の倉澤くんには、ワンポイントレクチャーしておく。
お手元の受傷写真をもう一度見ていただけますか。
どこかに創や腫脹が写っていますか? 日常看過される程度でない傷害は
見えますか?

1 打撲は、まず腫れる。(腫脹)
2 痛いので、生理的でない方向に身体の一部をよじる。(機能障害)
3 おおむね、創か傷があって、なんらかの生理的でない痕がある。

 こういう基本的なことがほとんど理解できていないので、再審開始できない
だけ。そもそも、傷害の写っていない写真撮影報告書と、「全身挫傷、打撲」と
書かれた診断の乖離がわからない人は刑事裁判官をやるべきではない。


14 :法の下の名無し:2007/08/04(土) 11:07:44 ID:pgK7+lZU
 横浜地方裁判所の倉澤くんに、さらにワンポイントレクチャーしておく。

前段事実
「襟首を背後からつかんで引き倒し、ベランダから居室内に引きずり込み」
が行われたとされるベランダに下記の写真の大型遊具があったのに、実は撮影されていない。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/8.html

 前段事実が行われたベランダの一区画は、
    奥行き113cm横幅170cmの長方形
    奥行き84.5cm横幅52.5cmの長方形
   があわさった広さであるが、三輪車より嵩張るものが置いてあって、
    奥行き84.5cm横幅52.5cmの長方形
   はほぼ埋まっていた。

 捜査官には、この遊具が見えたはずで、「襟首を背後からつかんで引き倒」せないのが
 理解できておかしくない。被害者の申立てが混乱する理由を考えて対処できていれば、
 このような刑事訴訟史上、重大な汚点にはならなかったのである。

  引き倒されたとして、そこで上を見たらどうなるかの写真もつけたので、
 よく考えてみてください。物干し竿につかまらないとうまく立てるわけがないでしょう。





15 :法の下の名無し:2007/08/04(土) 11:31:23 ID:pgK7+lZU
打撲・挫傷の基礎知識
http://www.akimoto.ecweb.jp/bruise.htm
以上の写真を見てから、よく受傷の証拠とされた
5枚の写真を見ていただきたい。

 鑑識の写真
http://ivory.ap.teacup.com/proof2006/3.html


16 :法の下の名無し:2007/08/05(日) 00:44:03 ID:fONWjo/8
また糞医者の糞スレか。

17 :法の下の名無し:2007/08/05(日) 07:27:06 ID:khOuLbMD
「表皮、あるいはさらに真皮の表層付近までの部分が剥がれるとか遊離する
とか,また一部遊離して弁状についている状態になったとき、この創傷を擦
過創というのであって、外力が皮膚の表面に直角ではなく,少なくともある
程度斜めにあたったときに生ずる。しかし、直角に比較的近い状態で作用し
たときには、次に述べる打撲傷とその性状が似てきて、表皮が剥がれると同
時に皮下の出血も強くなり、さらに皮膚の下の組織や器官(多くの場合臓器)
が破壊されていることもある。たとえば、表面は単純な擦過創であるにもか
かわらず内臓の一部に裂傷を生じていたり、皮下深部において骨折を伴って
いたりする場合もある。しかし,一般には、打撲傷の場合ほど深部の破壊が
少ないのが擦過創の特徴である。
 極めて軽い擦過創のときには、表皮のうち角化層のみが一部剥がれたに過
ぎない状態にとどまるもので,このようなときには,ほとんど出血をみない
が、リンパ液がじくじくと参み出してくる程度に終わるのが普通である。し
かし、このような傷であっても、法医学的には重要であって、何らかの物体
がふれたことを物語っているので、決して見落としてはいけない。法医学的
には、表皮剥脱の部位、形状、配列状態等によって,その傷をつくったとこ
ろの凶器がある程度推定できるものである。
 極めてしばしばみられる擦過創としては、膝や肘に生じた擦過創かおる。
こういう所に生じたものは,小さな鈍器ではなく、路面とか家具のような大
きな鈍器,または鈍体で惹起されることが非常に多いものである。すなわち,
突き飛ばされて倒れ,あるいは家具や壁に当り,そういう所に膝や肘がふれ
て生じたり、あるいは自ら転倒した拍子にふれたりするからである。しかし,
それ以外の部位の擦過創は、必ず特定の凶器が,強力に被害者以外の意思,
あるいは被害者の何らかの意思によって、その部に打ち当てられたために生
じたものではないかとまず考えなければならないものである。
 擦過創は、生じてからずっとその被害者が生きていれば速かに治癒傾向が
認められ,1〜2日後には痴皮を形成するようになる。」
(法律家のための法医学 富田 功一 著 第一学習社 350頁10行−351頁8行目)


18 :倉澤さん、よく見なさい。:2007/08/05(日) 07:37:50 ID:khOuLbMD
1 一箇所も腫脹がなく、疼痛による姿勢変化がない。
2 左膝下の小打撲痕;通常自傷部位で、しかも古い。
3 右下肢の膿疹;再茄皮化しており、受傷時期と合わない。
4 左肘頭;軽い表皮剥離ないし浮腫性の病変。
5 臀部;表皮写らず。

 5枚の写真に、他害的な創傷はない。

 「極めてしばしばみられる擦過創としては、膝や肘に生じた擦過創かおる。
こういう所に生じたものは,小さな鈍器ではなく、路面とか家具のような大
きな鈍器,または鈍体で惹起されることが非常に多いものである。すなわち,
突き飛ばされて倒れ,あるいは家具や壁に当り,そういう所に膝や肘がふれ
て生じたり、あるいは自ら転倒した拍子にふれたりするからである。」

19 :倉澤さん、よく見なさい。:2007/08/05(日) 07:48:06 ID:khOuLbMD
 この写真に、暴行による怪我はないといっていい。 
成傷機転から、考えられるのは、腰痛がわずかに悪化した程度である。

 裁判官・検察官は、このような判断を「独自の観点から」などと不可知論を振り回すが、
裸の王様だとずっと思われるだけ。
 自分で、傷害といえるほどの怪我がないことが除外診断できないだけ。

 「ベランダで襟首を掴んで引き倒し、室内に引きずり込み」はこんな軽傷では
 済まない。


20 :法の下の名無し:2007/08/05(日) 12:57:22 ID:htKC9XAs
事件の内容がわからんが、まずこいつ(医師か?)はバカだな。医療現場での傷害の観念と、法的な意味での傷害の観念は違うだろ。裁判官は科学的知見に関わらず裁判できるんじゃなかったか。

21 :法の下の名無し:2007/08/05(日) 13:00:33 ID:htKC9XAs
まずどういう事件か概要をのべよ。

22 :法の下の名無し:2007/08/05(日) 19:37:36 ID:dfJGOhXf
医師の証言取れば終わる話だなw

23 :法の下の名無し:2007/08/05(日) 23:08:24 ID:Srgtuqb/
医療裁判に不慣れな判事もいるんじゃね(失笑

24 :法の下の名無し:2007/08/06(月) 09:26:46 ID:WFCthuOw
事件の内容がわからんが、まずこいつ(=>>20、便所死か?)はバカだな。医療現場での傷害の観念と、法的な意味での傷害の観念は違うのか。
裁判官は科学的知見に関わらず裁判できるとは、DQNぶりはガリレオ裁判からちっとも変わってないな。


25 :お願い:2007/08/06(月) 10:11:53 ID:KcT6wewe
私は、無罪であるのに、有罪判決を受け、一日キャベツをひとつ買うのにどうするか、そういう
日々を送ってまいりました。
 再審請求中(第四次)ですが、被害者がうその申立てをしたことは明らかで、
被害者が自分の「申立てのこことここがうそである」という陳述書があれば、再審開始に確実に
いたります。
 心理関係者の皆様による本人の説得をお願いしたい。

 陳述書は、原審弁護士事務所まで送られたい。



26 :法の下の名無し:2007/08/06(月) 12:54:55 ID:Olty2JwL
結局なんの事件かわかんね! 敗けたウサバラシ?

27 :平成15年8月6日 横浜拘置支所4階:2007/08/06(月) 19:43:07 ID:dBA8DvRe
平成15年8月6日、いつもどおりに横浜拘置支所4階で新聞を受け取ると、
新聞に「真っ黒なおべんとう」児玉辰春 新日本出版社、「松本サリン事件の罪と
罰」河野義行・浅野健一 第三文明社 の記事が出ていた。
出廷のため、実父にワイシャツ(東京シャツ)とズボンの差し入れをお願いすると、当
日のメモにある。逮捕時のウェストは、97cmだったが90cmを下回っていた。
体重は80kgを割り、足は動かさないので萎縮していた。死んではならないと
そのことだけ考えていた。6月ごろ、朝方、隣のいびきがすごいと思っていたら、
起き上がらず。刑務官数名が入って、状態確認していた。拘置支所は夜に脳卒中を
起こしても、房の外に出られるの可能性があるのは翌朝だ。十字になった窓ガラス
を交差させ、夜にお祈りをするための祭壇にしていた。房内に蚊や団子虫がいるのは
当たり前。
8月9日から12日まで入浴なしとの告知あり、四日間本当にタオルで体を拭くだ
けで過ごすのだ。靴下が油でギトギトして、水道の栓をひねって洗いたくても、看
守さんの眼を盗んで10秒水洗いするだけ。
横浜地方検察庁の検事の顔と、都筑署の警官を忘れないために、ノートに書いた。

 これで、ベルサイユのばらを調書に書き込んでラブレターにした裁判官と
検察官を恨むなと言うのか。




28 :写真撮影報告書の写真5枚:2007/08/06(月) 22:49:11 ID:gNn0oPGr
平成15年5月11日夜間に撮影した写真撮影報告書の写真5枚について、検討する。
 この創傷は、軽く転倒による自傷の印象が濃い。
(写真 被害者の着衣の状況(正面))
隣人 塩田宅(1202号室)居間兼食事室で撮影されている。被害者が、疼痛のため、
躯幹や上下肢を不自然に捩っている様子はなく、遠景で見て分かるほどの腫脹や粗大な
溢血班はない。両膝関節の軽度腫脹があるものの、他の写真でも同じで、日常生活で生じ
たと考えて問題ない。
(写真 被害者の着衣の状況(背部))
被害者は上臀部を指す。負傷部位は写っていない。
しかし、被害者の手掌・手関節掌側・前腕下部屈側に有意な腫脹・溢血班・擦過傷や、異常
な姿位がなく、手関節以下には打撲・擦過傷の痕跡を認めず、「やにわにその襟首をつかん
で引き倒し」 「居室内に引きずり込」んだ傷害の存否を疑わせるに十分である。なぜなら、
被害者が、顔面や頭部の受傷を防ぐのに、手関節以下を防御に用いないことはありえないか
らである。被害者は、拇指と中指を対立させ、両手を背中に当てることができており、肩・
肘関節の疼痛で動きが制限されている様子もない。
 (写真 被害者の左肘の状況)
左肘頭付近に、擦過傷とされる創傷が3つある。被害者が公判調書19頁1行目付近で主張
する「両上腕の青あざ」は撮影されておらず、他に目立った皮疹・腫脹は見られない。後述
の左膝下の溢血班がすでに成立していることから考えて、被害者が公判で主張する「上腕の
青あざ」が写真撮影の時点でなかったとは考えられず、警察の鑑識担当が撮影しない合理的
理由は存在しない。
(写真 被害者の右足の状況)
右膝下に萎縮性瘢痕を認めるが、事件と関係がないのは明らかである。
1 右下腿前面内方にカ皮ができたあとに脱落し、周提が浮腫となり炎症を示す皮疹
2 その下に青色調の小皮下出血様皮疹
がある。
細菌感染など二次的な変化が加わっている唯一の開放した創傷である。時間的に、事件のときに
成立したと考えにくい。
右下腿前面の打撲は、いわゆる「弁慶の泣き所」で激痛を生じ、被害者が「同部の受傷機転を覚
えていない(被害者公判調書19頁11行付近)」旨述べることは、激痛の持続時間と強度から
考えて、著しく不合理である。
(写真 被害者の両膝の状況)
 両膝を「打撲」したにもかかわらず、著明な外傷性溢血斑が膝周囲になく、有意な腫脹もない。
左膝の脛骨粗面付近に小皮下出血を認めるが、左膝周囲には、散在性丘疹を認めるのみで、虫刺
症と考えられ、傷害と関わりがない。



29 :写真撮影報告書の写真5枚:2007/08/06(月) 22:57:19 ID:gNn0oPGr
平成18年5月19日付被告人司法警察員調書において、被告人は、
「トイレの中で暴れ、物をはずすような激しい音が聞こえてくるのです。
(右被告人司法警察員調書 6頁6行目)」と述べており、被害者の膝下
の打撲は、洋式トイレの縁(甲17の4)などで打ちつけたと考えるとよく
符合する。


30 :全身打撲とは:2007/08/06(月) 23:00:57 ID:gNn0oPGr
(全身打撲の例)
1 14日午後9時ごろ、埼玉県所沢市の関越自動車道で、下り線に進入した自転車が車に
はねられた。自転車に乗っていたのは男性とみられ、全身を強く打って間もなく死亡した。
2 予選でクラッシュし、ヘリコプターで病院に搬送された選手は、検査の結果、全身打撲
による頭部、顔面、腰椎骨折、および顔面に挫創が確認された。ただし、本人の意識ははっ
きりしており症状は安定しているという。
3 今月14日、群馬県桐生市内の病院に全身傷だらけの女性が運び込まれ、その後死亡する
という事件が起きた。死因は殴られたことが原因とみられる全身打撲による、外傷性ショック
だとされている。
4 長崎市の国道34号の橋建設現場で、作業員(25歳)が、高さ約20bの橋げたから墜落、全
身打撲で死亡。移動式作業台を組み立て中、作業台を固定していたワイヤが切れ、安全帯を作
業台に結びつけていたが、作業台とともに落下したらしい。
5 山口・美東町の国道490号の高架橋基礎工事現場で、足場の溶接をしていた作業員(50歳)
が12b下のコンクリートの底部に墜落、全身を強打し死亡。

大阪府富田林市川面町の交差点で、軽自動車と2人乗りのオートバイが接触。オートバイは転倒し、乗
っていた兵庫県伊丹市の大学生が全身を強く打って間もなく死亡し、同府河南町の人も全身打撲の重傷
を負った。


31 :忠臣蔵外伝 四谷怪談:2007/08/07(火) 07:42:52 ID:iGW+Sr+O
忠臣蔵外伝 四谷怪談
http://www.youtube.com/watch?v=lLGut8bFqC4

 この事件は、忠臣蔵外伝 四谷怪談である。
 私は、お岩さんにされたような気がする。
 治療薬だと言い、体が捻じ曲がるものを強要され、差別と汚名の
 うちに苦悶し、殺されかけたのだ。

32 :法の下の名無し:2007/08/07(火) 17:34:17 ID:NxfO/UVN
I am not guilty; False charge case of the Domestic Violence.
http://alfrankenweb.com/forum/viewtopic.php?t=33149

33 :法の下の名無し:2007/08/08(水) 09:55:00 ID:/rOJ4Q+U
「法曹は知的業務であるはずですが、法廷での議論の方法を見ていると、
それが現代の知的活動としてふさわしい水準に達しているのかどうか、
首を傾げてしまいます」(小松秀樹『医療の限界』)

司法は自律性を保障されるのみならず、
それ自体で完結する論理を備えている(例えば、弁論主義、裁判官の独立)。
従って、法曹としてみると、司法におけるやりとりすべてを
法的評価の問題ないし言語ゲームの問題と捉えることの
どこがおかしいのか理解できない。
(そこから外れる議論が馬鹿に見える)

しかし、別のレベルの議論もまったく正当に成立するということを
理解できなければ単なる馬鹿だろう。

というか、医師がトイプナーを知っていることに驚いた。


34 :法の下の名無し:2007/08/11(土) 09:13:04 ID:3BYBqYb4
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このスレ医療関係者しかいないじゃんw
特権意識がすごいな

35 :法の下の名無し:2007/08/11(土) 14:58:59 ID:u8rHWCQm
ロー卒無職だが何か?

36 :誘導:2007/08/11(土) 16:21:52 ID:GeoUIVRQ
ここは法学,その他大学法学部で研究されている学問分野の話題について学術的に議論する板です。
よって、法律や政治が絡めば許容されるわけではありません。
以下のものはここでは禁止です。【全掲示板&案内http://info.2ch.net/guide/map.html】から他の適切な板を選択して御利用ください。

自分の意見、主義、主張、提言などや個人的な主義主張の扇動でのスレ立て禁止

37 :事件の真相:2007/08/12(日) 09:21:45 ID:e23NGx79
>33
 なるほど。言いえて妙だ。

38 :事件の真相:2007/08/12(日) 09:42:14 ID:e23NGx79
鍵は開いてる。
    俺が閉め出したのではない。
    お前が勝手に出ていっただけだ。

 
 「苦しいのはお前の勝手だ。」
 「俺は医師として、暴れる患者の抑制をしているだけだ。」
(検事調書6頁4〜5行目)

見事な「ベルサイユのばら」男役の台詞です。
 こういう人は、法曹にあらず。



39 :法の下の名無し:2007/08/12(日) 10:05:51 ID:LEtZM/4f
あなたに誰が出入りしていいかなんて決める権利ないよ。
こういう人をνοσηρο?とかσαπρο?って言うんだろうな。
νοσηρο? τον νουν και την ψυχην
καθ`αυτην νοσο?


40 :法の下の名無し:2007/08/12(日) 19:14:52 ID:QrZ8iyWn
24 名前: 法の下の名無し 投稿日: 2007/08/06(月) 09:26:46 ID:WFCthuOw
事件の内容がわからんが、まずこいつ(=>>20、便所死か?)はバカだな。医療現場での傷害の観念と、法的な意味での傷害の観念は違うのか。




違うんだよ。これが。
もっと教養ある医者に教わってこい。

41 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 06:22:54 ID:2tnrkAB+
父母の抗議
http://www.youtube.com/watch?v=dIB1xwFJBkA

息子を投獄された父母は、いつの間にか年老いて、重篤な心的外傷後ストレス障害に苦しんでいます。
叔父の母が他界したとき、拘置支所の外に出られなかった私は、支所のラジオから流れる「精霊流し」
に涙していました。病床の叔父は、私に青い箱に入った「快気祝い」を渡し、
都筑警察署の警官は、その青い箱に震えていました。

42 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 19:12:12 ID:y1pmeMRO
歴史に残る珍妙な再審請求棄却決定。
http://red.ap.teacup.com/kinugasaretial/

第一次再審棄却決定では、セルシン錠の薬種を明確にする新証拠をもとに再審請求した。
しかし、衣笠和彦裁判長は、請求人が「薬種が異なっている」という主張をしたとして、
再審請求を勝手に棄却した。


43 :はじめっからでっちあげ:2007/08/15(水) 00:09:35 ID:jT4fvza0
日本の留置場・拘置支所・拘禁施設の特徴は、背もたれのある椅子がないこと
である。F級処遇といわれるものも、監獄の床は平面でなく、わずかに高さの狂っ
たベッドが人体をわずかに狂わしてゆく。腰椎を壊し、胸郭を壊すこと、精神自動
症を作り、動けなくすることが行刑の基本である。
 
 私は、事実とずれた説明に過ぎない検事調書と起訴状を贋作した検察官(山本佐吉子)、
主張をすり替えて一次再審請求棄却を行った裁判官(衣笠和彦)らを、生あるうちは
許さない。ユダヤ人を迫害した者をどこまでも合法的に追い詰めるイスラエルと
同じ心境である。
 今日も、再審請求のために、鑑識の写真を大きくして「怪我がない」ことを明示したが
弁護士会館の受付には分かっても、裁判所の事務官や裁判官には理解できないようだ。
このような裸の王様のために、医師免許停止の上、人生の大半を奪われ、自分のかけがえ
のない子供をひどいめに逢わされたことを忘れるとでも思っているのだろうか。必ず、
合法的に鉄槌を下す。


44 :はじめっからでっちあげ:2007/08/15(水) 09:17:09 ID:vePwXfjL
今日も、再審請求のために、鑑識の写真を大きくして「怪我がない」ことを明示したが
弁護士会館の受付には分かっても、裁判所の事務官や裁判官には理解できないようだ。
鑑識の写真
http://ivory.ap.teacup.com/proof2006/3.html
(上記の写真は、路上で自分で転倒したときの創傷に近いです。)
起訴状のあやまり;思い込みと妄信
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1178161574/


45 :はじめっからでっちあげ:2007/08/16(木) 00:01:22 ID:KEaZ0NW0
鑑識の写真
http://ivory.ap.teacup.com/proof2006/3.html
(上記の写真は、路上で自分で転倒したときの創傷に近いです。)

はっきりいいますが、自転車でこけたときにもこんな感じになります。
 肘や膝の軽微な傷をもって、他害だとするのは経験則違背です。
 荷重のかけ方も、通常の人工呼吸トレーニングになれた人間が
 骨盤を折るようなことはない。




46 :はじめっからでっちあげ:2007/08/16(木) 00:07:19 ID:KEaZ0NW0
皮下出血、転位、開放創のない「全身打撲、打撲」は考えられません。

「全身打撲、打撲」の診断名は、高所からの転落に多く、死亡する病名
で、湿布数枚では帰れません。

 


47 :はじめっからでっちあげ:2007/08/16(木) 00:14:01 ID:KEaZ0NW0
 起訴状に表示される事実だと、
 1 引いた方向を示す擦過傷
 2 抵抗したことによる上肢の皮下出血
 3 鋭利なサッシや金属物などで腹部になんらかの傷
 4 後頭部打撲

   ができないと変です。

 

48 :はじめっからでっちあげ:2007/08/16(木) 00:21:58 ID:KEaZ0NW0
2 抵抗したことによる上肢の皮下出血

 しかも、圧力のかかった場所に、できたばかりの赤い開放創があるのが普通。

49 :はじめっからでっちあげ:2007/08/16(木) 05:51:32 ID:26FNzfGr
結局、抗精神病薬の薬害だけが外形的に残り、体軸が曲がっていただけの医者、
しかも絶対に恵まれることのないと思っていたわが子を、心よりいつく
しんでいた医師を、古い法曹の息子が傾いた家業の借金の清算が目的で
獄死させようとした、それが事件の真実である。
 関西の忌むべき慣習を色濃くまとった者たち、わが子から幸せな日々を
奪った者たち、必ず合法的に監獄へ送り、一括清算する。


50 :はじめっからでっちあげ:2007/08/16(木) 05:54:43 ID:26FNzfGr
鑑識の写真
http://ivory.ap.teacup.com/proof2006/3.html

これが転倒によるものだとわからない、倉澤千巌のような裁判官は
 国費を浪費しているだけだ。日本の恥である。

51 :法の下の名無し:2007/08/16(木) 10:27:06 ID:Md2w0MHi
火あぶりが始まったら教えてください

見に行きます

52 :法の下の名無し:2007/08/16(木) 12:26:37 ID:uWX/4CqF
病院でもらったお薬をちゃんと飲んでください>>1

53 :はじめっからでっちあげ:2007/08/16(木) 20:08:20 ID:w+kP3Nmq
冷静にみてみましょう。

 鑑識の写真
http://ivory.ap.teacup.com/proof2006/3.html
 自分で路上で転ぶとこんな傷になります。
肘と膝は、自傷をまず考えるのが原則で、法医学書にも明記されています。
(以下、法律家のための法医学 富田 功一 著 第一学習社
「極めてしばしばみられる擦過創としては、膝や肘に生じた擦過創かおる。
こういう所に生じたものは,小さな鈍器ではなく、路面とか家具のような大
きな鈍器,または鈍体で惹起されることが非常に多いものである。すなわち,
突き飛ばされて倒れ,あるいは家具や壁に当り,そういう所に膝や肘がふれ
て生じたり、あるいは自ら転倒した拍子にふれたりするからである。」
 これが転倒によるものだとわからないようだと困る。
 このままでは、裁判官は国費をくいつぶし、 有為な人材を獄死させるだけ。
 
 先生のご意見をおうかがいしたい。

  冤罪:横浜都筑事件資料。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/2.html
 違法捜査を実際の書類で明らかに!


54 :はじめっからでっちあげ:2007/08/16(木) 20:11:46 ID:w+kP3Nmq
>52

 長期にわたるPTSDだから、どの医師もおなじ意見。

  1 メイラックスなどの抗不安剤
  2 糖尿病初期対策
  3 腰椎の破壊を守る


55 :はじめっからでっちあげ:2007/08/17(金) 11:32:51 ID:G2p8Nylm
15.5.11及び15.5.12の被害者の司法警察員調書には、起訴状後段事実に相当する、薬を飲んだ後に
「仰向けに引き倒して、腹部に馬乗りになり、両腕を掴んでおさえつけ」た起訴状後段事実がない。

というのは実は単純な話で、5・19に供述調書を作成するまで、
 黙秘して、しかも送検後に、弁護士さんに事件の前半分しか手紙で知らせて
 いないんですから。
  書類はあとから「書かれた」ものなんです。
 書かれてから、決済が出るまで2日はかかるものです。
 捏造の可能性があるのは、被害者は事件前半を話すけれど、
 後半を話さないのは、被告人が前半しか資料をだしていないからです。


56 :はじめっからでっちあげ:2007/08/18(土) 11:32:54 ID:GJRdMr1s
起訴状のあやまり;思い込みと妄信
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1178161574/
はっぱふみふみさんは魔女裁判で火あぶりに!!
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1184980425/
冤罪:横浜都筑事件資料。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/2.html
5月19日ころまで、事件についての供述は、被害者のものしかありませんが、
起訴状とは似てもにつかぬ「夫に首根っこをつかまれ、ひきずりまわされた」などと
現実の室内の広さ(子供用のプレイマットくらいしかスペースはない)とかけはなれた
供述をしています。
 弁護士には、事件の半分まで(厳密には、押さえ込む必要性がなぜ生じたか)手紙で
出していますが、後半はほとんど警官にはわからない。
 唯一、被害者の写真撮影報告書、実況見分報告書に「押さえ込まれた」ことが述べられる
ものの、布団が丸めておいてある部屋で、畳の上で「押さえ込まれた」ことにしたり、
実際の事件に組み込まれない「腕を押さえられた」写真4があったり、滅茶苦茶である。

 事件の動機からすれば、「夫を監獄に沈めるか、病院に幽閉できれば」よかったわけで、
どんなに嘘をついてもかまわない。
 5月13日には、請求人が義父春原伸宏に、診療報酬の水増し請求を諌めた手紙を
ファックスで送り返しており、その事実は公判で述べていない。義母は、見え透いた
診療報酬の水増し請求(鉛筆でカルテに書いて消す)を繰り返しており、それは
危険だと請求人に指摘されてもやめない女性でした。

57 :これって裁判官は1万円?:2007/08/19(日) 07:07:38 ID:bjD0rJnX
平成16年6月10日前後、静岡銀行から100万以上の金員が抜かれ、
10日後、春原医院(西宮市名塩茶園町7ー1;春原信宏医師が院長)は、
廃院しました。

58 :法の下の名無し:2007/08/19(日) 10:53:00 ID:rjwsGUsX
とりあえずこんなスレを立てている医者は
医者以前に人間として不適格な感じ。

59 :これって裁判官は1万円?:2007/08/19(日) 11:17:36 ID:3sH0U3Y+
e

60 :これで裁判官は1万円?:2007/08/19(日) 11:39:26 ID:3sH0U3Y+
「今の下宿にはこういうことが起こった。半月程前、一人の男を共に連れて、下高井の
地方から出てきた大日向という大尽、飯山病院に入院のためとあって、暫時腰掛に泊ま
っていたことがある。入院は間もなくであった。もとより内証はよし、病室は第一等、
看護婦の肩に懸って長い廊下を往ったり来たりするうちは、自然と豪奢が人の目にもついて、
誰が嫉妬で噂するともなく「彼はキチガイだ。」ということになった。忽ち、多くの病室に
伝わって、患者は総立。「放逐して了え。今直ぐ、それができないとあらば、我々こぞって
御免を蒙る」と腕捲りして院長を脅すという始末。いかに金尽でも、この人種の偏執には
勝たれない。ある日の暮、籠に乗せられて、夕闇の空に紛れて病院を出た。籠はそのままもとの
下宿に担ぎ込まれて、院長は毎日のように来診する。さあ、今度は下宿のものが承知しない。
 丁度、丑松が一日の勤務を終わって、疲れて宿へ帰ったときは、一同「主婦を出せ」と
喚き立てるところ、「不浄だ、不浄だ」との罵詈は、無遠慮な客の唇をついて出た。
「不浄とは何だ」と丑松は心に憤って、蔭ながらあの大日向の不幸を憐れんだり、道理のないこの
キチガイ扱いを嘆いたりして、悲惨な運命を思い続けた。」

 今回の冤罪被害は、このようなものだ。
 司法修習48期の山本さんと衣笠和彦裁判官は、おそるべき差別を仕掛けた。
 東京駅で、外国人は、「ユダヤ人に対するのと同じだ。」といい、
 民主党本部前で「JAPANESE EQUALITY!」と罵った。

 このままでよいか、ご意見をうかがいたい。


61 :法の下の名無し:2007/08/19(日) 17:32:28 ID:VdmO2hIA
全国民が失笑;日本語の読めない医者

62 :これで裁判官は1万円?:2007/08/19(日) 18:07:12 ID:Mrll9oOe
全法曹が失笑;日本語の読めない裁判官


63 :裁判官は人権蹂躙にお墨付きを与えた:2007/08/19(日) 21:05:41 ID:dYOFJx1/
「今の下宿にはこういうことが起こった。半月程前、一人の男を共に連れて、下高井の
地方から出てきた大日向という大尽、飯山病院に入院のためとあって、暫時腰掛に泊ま
っていたことがある。入院は間もなくであった。もとより内証はよし、病室は第一等、
看護婦の肩に懸って長い廊下を往ったり来たりするうちは、自然と豪奢が人の目にもついて、
誰が嫉妬で噂するともなく「彼はキチガイだ。」ということになった。忽ち、多くの病室に
伝わって、患者は総立。「放逐して了え。今直ぐ、それができないとあらば、我々こぞって
御免を蒙る」と腕捲りして院長を脅すという始末。いかに金尽でも、この人種の偏執には
勝たれない。ある日の暮、籠に乗せられて、夕闇の空に紛れて病院を出た。籠はそのままもとの
下宿に担ぎ込まれて、院長は毎日のように来診する。さあ、今度は下宿のものが承知しない。
 丁度、丑松が一日の勤務を終わって、疲れて宿へ帰ったときは、一同「主婦を出せ」と
喚き立てるところ、「不浄だ、不浄だ」との罵詈は、無遠慮な客の唇をついて出た。
「不浄とは何だ」と丑松は心に憤って、蔭ながらあの大日向の不幸を憐れんだり、道理のないこの
キチガイ扱いを嘆いたりして、悲惨な運命を思い続けた。」

 衣笠和彦も倉澤千巌も理解できていないのは、自称被害者が浅薄な理解から、
 「破戒」を家庭内で実践したことを見ていないことにある。
   自称被害者が「非定型抗精神病薬」ならジストニアはよくなるなどと
 主張して父母の家で扇動を繰り返し、働いて帰ってくると「破戒」を家の中で
 展開していた。
   精神的暴力の基本は、「強制の図式 chart of coercion」にあるとおり、
  「人間を奴隷化する方策は、あらゆるカルトにおいて同じで、経済的、社会的、
心理的限界設定と法的従属の中で、心的外傷を反復して与え、痛めつけることが基本
である。」のだから、帰宅して「破戒」を実践する人は、DVの精神的暴力を実践して
 いたことになります。
  不要な入院を強要したりしたことは、精神的暴力でなく、人権蹂躙です。
冤罪:横浜都筑事件資料。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/2.html


64 :裁判官は人権蹂躙にお墨付きを与えた:2007/08/20(月) 07:28:20 ID:z2+HU4W/
 衣笠和彦も倉澤千巌も理解できていないのは、自称被害者が浅薄な理解から、
 「破戒」を家庭内で実践したことを見ていないことにある。
   自称被害者が「非定型抗精神病薬」ならジストニアはよくなるなどと
 主張して父母の家で扇動を繰り返し、働いて帰ってくると「破戒」を家の中で
 展開していた。


65 :裁判官は人権蹂躙にお墨付きを与えた:2007/08/20(月) 07:51:46 ID:z2+HU4W/
被害者が請求人を警察に通報した動機は、「だから、その症状を治してもらうために何とか
警察の方の力を借りたいと思いました。(被害者公判調書23頁11−12行目)」と述べ
るとおり、請求人が統合失調症であると信じ込み、精神保健福祉法24条(警察官通報)な
どによる強制治療を求めたことである。起訴前の電子メール(15.5.12)にも「私の方の取
調べ調書で「治療を望みます」という一文を最後に入れてもらい、サインしました。これで
多分措置入院?か医療保護入院のための精神鑑定になるようです。」

あほか。

「入院そのものはどうなるかわかりませんが、ともかく、きちんとした医療にかからせる、と
いう段取りにはなりました。(同電子メール 9行―13行目)」、
電子メール(15.5.28)にも
「簡易鑑定の結果は、「統合失調症はあるかもしれないが、人格障害がベース」といった
内容だったらしく(はっきりとは教えてもらえませんでしたが)「責任能力あり」という
ことになったようです。ですので、不起訴―措置入院という道はなくなりました。検事さ
んによると、起訴するそうです。
裁判には、1,2ヶ月は最低かかるそうで、その間、夫は留置場暮らしになります。その後、
どういう刑罰になるのか(実刑か、執行猶予か、無罪か)は未定だけど、その後、警察に戻
して医療鑑定を受けなおして、措置入院、もしくは医療保護入院の段取りは取れるそうです。
(5月28日電子メール 2−11行目)

この電子メールは、まともな精神科専門職の文章ではない。「医療鑑定」という用語も変。
簡易鑑定で「人格障害がベース」となっているのに、統合失調症だと主張し続けたことで、
人権蹂躙したことに反省の色がない。


66 :「閉められた」鍵:2007/08/20(月) 22:31:55 ID:GUk+wdOm
「閉められた」鍵
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/9.html
で,110番したというのは,どこで110番したんですか。
そのときに夫は子供を抱き抱えた状態で,私に触られせてくれな
いような状態でした。で、私はもうそういう誘拐されたのかと,
とにかく子供をとられるのかと思って,とにかく返してください
というふうにお願いしたんですけれども,夫のお母さんが,父と
息子でだんらんしているんだから,あなたが邪魔をしてはいけな
いって。あなたは精神的に疲れているんだから,あっちの部屋で
寝なさいと言って寝室に連れていかれて,ベッドの上に押さえ込
まれ,かぎを閉められました.
その辺は被告人の母親の言うことと違うんですけれども,あなたの記憶だ
とそうだということですか。

67 :「閉められた」鍵:2007/08/20(月) 22:47:15 ID:GUk+wdOm
「弁護人               
 平成14年9月24日の今お話に出た件なんですけれども,今の証人のお話ですと,
##さんが部屋へ閉じ込められて押さえ込まれたということですね。
  はい。お母さんにね。
お母さんは,全くそんなことをした覚えないというふうに言ってるんですけ
れども,あなたとしては,なぜお母さんがそういうことをしたんだというふ
うに思ったんですか。
・・・##からは聞きましたし,お母さんだったらなさるんじやない
ですか,知らないですけど。
部屋へ閉じ込めて押さえ込むなどというのは,何か理由がなければやらない
と思うんですけど,何でそういうことをしたんだと思ったんですか。
  ##が,自分を差し置いて2人で大#山ヘ行かれたことに対して,千
夏にしたら,別居してるのに子供だけ取り上げられたような恐怖感,
 そういうのにとらわれたと思います。
とらわれて,それと。
だから,そら剣幕で言ったと思います。どうしてっていう感じで言っ
   たと思います。
かなり取り乱していたんじやないかということですか。
   そうかもしれません。私は見てないから分かりません。(被害者実母
 公判調書12頁22行目−13頁14行目)」

そもそも、30台後半の65kg超の女性が、6cmも身長の低い70歳の
高齢者に押さえ込まれるというのは難しい。
超える老人

68 :法の下の名無し:2007/08/20(月) 22:50:49 ID:bidSlpEO
只今炎上中、医療弁護士のブログ
http://machiben-nikki.at.webry.info/200708/article_1.html

69 :「閉められた」鍵:2007/08/20(月) 22:57:23 ID:GUk+wdOm
 そもそも、検事調書不同意であるのに、保釈を認めなかったのは変である。
しかも片方は、近代刑事訴訟史に残る「ベルサイユのばら」調書である。

 倉澤さんには、X線写真が読めないようなので、「第4腰椎」「第5腰椎」と
ルビをふり、腰椎がねじれているところまでマーク入りにしてある。
それでも不可知論を振り回す。個別的医学所見を無視する裸の王様だ。


70 :「閉められた」鍵:2007/08/20(月) 22:59:50 ID:GUk+wdOm
朱肉の印でも打ってある古文書の方が証拠に見えるのでしょう。

71 :原審の経験則違背 1:2007/08/21(火) 21:26:19 ID:FcBDxRfH
1.被害者公判供述が信用できる理由
  
 不自然、不合理な点がない。(内容的に詳細で具体的で、迫真性がある)
 証言態度は冷静、誠実で真情がこもっている。
 被告人の処罰を望んでいないので、ことさらに虚偽の証言をする理由がない。
 誤った記憶を保持するに至る理由も存在しない。

  「被害者の証言は無謬で、間違いなどない」のは妄信である。



72 :法の下の名無し:2007/08/21(火) 21:28:15 ID:FcBDxRfH
正確には、「本件犯行の背後にある病気」である。

73 :原審の経験則違背 1:2007/08/21(火) 21:33:06 ID:FcBDxRfH
2.被告人供述が不自然である理由

 A.被害者は、事件当時、抑制措置を講ずる理由がなかったと認められる。
   
 (1)被害者実母、実妹、被告人実父は、被害者が錯乱・興奮状態にあった
  ような事実を述べていない。
 (2)隣人主婦、警官も被害者が興奮状態にあったことをうかがわせる事実
  を述べていない。
 (3)もっとも被告人実父は、以前に被害者が錯乱・興奮状態にあったと述
  べるが、その前の経緯を知らない。
  ゆえに、被害者、被害者実母の証言から、被告人の理不尽な言動の結果、
  そのような状態になったと考えられる。

  被害者実母、実妹、被告人実父、隣人主婦、警官のうち、
  目撃者は一人もいない。
  



74 :原審の経験則違背 1:2007/08/21(火) 21:36:07 ID:FcBDxRfH
B.被告人は、
    (1)服用薬物を確認していない
    (2)何錠かも定かではない のに、
    (3)服用薬物を確認せず、
    (4)吐き出させようとした。
    (5)口から2錠出たあとは、それ以上吐き出させようと
       の手だてを講じず、
    (6)寝かしつけようとした。
   ので不自然である。

 飲んだものが高率に薬剤であること(薬剤の入っている殻もないこと)
 数錠単位であること、から、救急搬送前の全身状態観察はごく当たり前である。

75 :原審の経験則違背 1:2007/08/21(火) 21:39:51 ID:FcBDxRfH
C.被告人は、
   立ち上がらせるのもいけない意識混濁状態にあるといいながら、
   二度目の抑制後、ベランダから出て行くのを止めようとしなかった
   というが不自然である。

    危険行為を抑止するほかの必要以上の行動制限は、不要である。

76 :法の下の名無し:2007/08/21(火) 21:41:03 ID:FcBDxRfH
D.警察官が「ぎったぎったにしてやる」と言ったのは被害妄想的で、
   被害者が「私の言っていないことを言った」と符合する。

 警察官が「ぎったぎったにしてやる」と言っていないという証明はない。

77 :原審の経験則違背 1:2007/08/21(火) 21:43:35 ID:FcBDxRfH
 傷害の現行犯だと信じ込んだ警官が、正義感から「ぎったぎったにしてやる」
 ということは不自然ではないので、被告人の妄想を証明しない。

78 :原審の経験則違背 1:2007/08/21(火) 21:56:12 ID:FcBDxRfH
E. 診断書から、被害者の受傷は明らかなのに、被告人のいう経緯では
   傷害は起こりえない。
   から不自然である。

 1 被害者の言う経緯で受傷が起こりうるか、現場の寸法から考えていない。
 2 診断書が絶対に正しいとするのは思い込みである。
 
 そもそも、被害者は神聖で、記憶も正しく、病気ではないとするような
 思い込みは、誤判を生む。
 「本件犯行の背後にある病気」が、精神病であるとの証明はない。
 臨床心理士に、他科疾患の除外診断はできない。
 「本件犯行の背後にある病気」を確定には、被害者を含め、
 事件関係者全員が望んだ医療保護入院を条件とした保釈を認
 めるのが正しく、法曹の独断で、被害者の主張のみから導いた
 「本件犯行の背後にある病気」は、不明確で先入主であり、
 なんの診断でもなく、差別である。
 
  
 


79 :原審の経験則違背 1:2007/08/21(火) 22:03:40 ID:FcBDxRfH
「本件犯行の背後にある病気」を確定するには、被害者を含め、
 事件関係者全員が望んだ医療保護入院を条件とした保釈を認
 めるのが正しく、法曹の独断で、被害者の主張のみから導いた
 「本件犯行の背後にある病気」は、不明確で先入主であり、
 なんの診断でもなく、差別である。

  倉澤さん、衣笠さんは、除外診断の上、「本件犯行の背後にある病気」
  の診断した根拠を示してみよ。
   できるものなら、やってみよ。証拠の中に、血液所見もなく、
  診断書もなく、]腺所見もなく、被告人の理学所見もない。
  十分な医学知識もないのに、「本件犯行の背後にある病気」
  があると強弁するのは、知能を疑わせる愚行である。
 


80 :原審の経験則違背 1:2007/08/21(火) 22:14:39 ID:FcBDxRfH
 「本件犯行の背後にある病気」が、精神病であるとの証明はない。
 よって、被害者、および公判部検事 山ア文子は、証拠隠滅罪・強要罪、
 威力業務妨害罪・逮捕監禁罪・特別公務員職権濫用罪などの刑法に
 触れる。
 

81 :控訴審の経験則違背 1:2007/08/21(火) 22:19:24 ID:FcBDxRfH
 控訴審の裁判官は、受傷写真5枚と診断書を見ていないのは明らかである。
 各証拠と診断が符合するなどというのは妄言である。

82 :控訴審の経験則違背 1:2007/08/21(火) 22:22:09 ID:FcBDxRfH
 「全身打撲、挫傷」を原審の各証拠から立証せよと言われたら、通常できない。
 

83 :控訴審の経験則違背 1:2007/08/21(火) 22:23:26 ID:FcBDxRfH
 はんこだけ押すのが仕事だと思っているような裁判官はいらない。
 はやめに依願退官されるがよい。

84 :法の下の名無し:2007/08/21(火) 22:24:31 ID:FcBDxRfH
(全身打撲の例)
1 14日午後9時ごろ、埼玉県所沢市の関越自動車道で、下り線に進入した自転車が車に
はねられた。自転車に乗っていたのは男性とみられ、全身を強く打って間もなく死亡した。
2 予選でクラッシュし、ヘリコプターで病院に搬送された選手は、検査の結果、全身打撲
による頭部、顔面、腰椎骨折、および顔面に挫創が確認された。ただし、本人の意識ははっ
きりしており症状は安定しているという。
3 今月14日、群馬県桐生市内の病院に全身傷だらけの女性が運び込まれ、その後死亡する
という事件が起きた。死因は殴られたことが原因とみられる全身打撲による、外傷性ショック
だとされている。
4 長崎市の国道34号の橋建設現場で、作業員(25歳)が、高さ約20bの橋げたから墜落、全
身打撲で死亡。移動式作業台を組み立て中、作業台を固定していたワイヤが切れ、安全帯を作
業台に結びつけていたが、作業台とともに落下したらしい。
5 山口・美東町の国道490号の高架橋基礎工事現場で、足場の溶接をしていた作業員(50歳)
が12b下のコンクリートの底部に墜落、全身を強打し死亡。


85 :法の下の名無し:2007/08/22(水) 01:22:13 ID:iw3MFpST
医事法、医療看護分野法令
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1155861925/


86 :法の下の名無し:2007/08/23(木) 13:31:15 ID:/RoV4HDO
被告 文京歯科医院こと橋本 健
証人 北村 一

両歯科医師ともに東京歯科大学出身 

東京地裁 判決文の一部
「しかして、証拠(証人北村)によれば、まれに品質の低いリーマーがあり、
そのようなリーマーを使用した場合には、特に曲がった根管において、
注意して治療操作を行った場合でも破折しうるあることが認められる。
そうすると、被告が左上5番の歯の湾曲した深部の根管治療をしていた際に
リーマーが破折したのであるが、それだけで被告の治療操作が不適切であった
ということはできず、他に治療操作が不適切であったことを認めるに足りる
的確な証拠はない。」

だって。メーカーのせいだそうです。




87 :控訴審の経験則違背 1:2007/08/23(木) 21:25:44 ID:NYEByaWA
>86
どういうことですか。
 

88 :請求人の身長は178cm:2007/08/23(木) 21:34:54 ID:NYEByaWA
 請求人の身長は178cmである。
 起訴状前段
 「襟首を背後からつかんで引き倒し、ベランダから居室内に引きずり込み」
 というものの、実際にベランダから室内にあがる請求人は、下記写真の
 とおりで、余った部分に被害者がいたというのは こじつけである。
  http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/10.html

 実況見分報告書(その1)を見て人体の機能空間を考えないので、検事調書
 も脚本、写真撮影報告書(5月12日)も起訴状前段部分は脚本である。

89 :冤罪;横浜都筑事件声明:2007/08/27(月) 12:07:23 ID:olFXGSdW
名誉も自尊心も剥ぎ取られても、私は戦い続ける。
 自分を守り、自分の息子に「罪科のある父親」でないことをもたらすために。
 嘘で人を監獄に落とし、公判で自分の記憶に反したことを平気で言い、
 今も説得を聞かずにいる者が、自分の罪を認めるまで。
 
 八百長裁判官を徹底的に殲滅するまで、20年に渡る闘争を宣言する。

       医療関係者の失笑;傷の読めない裁判官。
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1186182731/l50
       冤罪:横浜都筑事件資料。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/2.html


90 :冤罪;横浜都筑事件声明:2007/08/27(月) 22:12:41 ID:AJsyQ0Bd
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/10.html
 起訴状前段
 「襟首を背後からつかんで引き倒し」
 という動作は、足や膝関節に大きな問題がないが、腰の悪い人にやると、
 人体の非対称性から、必ず回転してもんどりうって倒れる。(いわゆる
 受身)
  足に問題があって、重心が後方にあって始めて、直接頭部と背中を打つような
  受傷になる。奥行き113cmで身長158cmの人がそのまま後方に倒れると
  高率に創ができる。

   ここで119番だよ。



91 :冤罪;横浜都筑事件声明:2007/08/27(月) 22:20:07 ID:AJsyQ0Bd
 このあと、被告人は自室にいったん帰ったことになっている。
 
 1 被害者は痛みでしばらく動けない。
 2 乳児は、被害者に駆け寄ってしがみつく。

 ここで、眼と鼻の先の乳児が泣いていないことはない上、
 まだおしめも代えていないし、自分も更衣していない。
 119番でなければ、着替えて布団にはいるでしょ。
  通報者は、乳児について一切話していない。

  通報者は、思い込み以外では通報していない。

  

92 :冤罪;横浜都筑事件声明:2007/08/27(月) 22:26:10 ID:AJsyQ0Bd
 で、このあとの「腹部を押して吐き出させる」のは、暴行だというのは、
 日本医師会の書籍を無視したこじつけ。

  救急処置のあと、また「暴行」するという判断は、裁判官の頭がヘン。l

  

 

93 :冤罪;横浜都筑事件声明:2007/08/27(月) 22:26:54 ID:AJsyQ0Bd
 で、このあとの「腹部を押して吐き出させる」のは、暴行だというのは、
 日本医師会の書籍を無視したこじつけ。

  救急処置のあと、また「暴行」するという判断は、裁判官の頭がヘン。l

  

 

94 :冤罪;横浜都筑事件声明:2007/08/27(月) 22:31:04 ID:AJsyQ0Bd
足に問題があって、重心が後方にあって始めて、直接頭部と背中を打つような
  受傷になる。奥行き113cmで身長158cmの人がそのまま後方に倒れると
  高率に創ができる。

  ざっくりと背中ー頭ー上肢に縫うような傷か、頭部顔面領域にはっきりと傷が残る。

   どうして、各証拠との矛盾が理解できないのか。

95 :法の下の名無し:2007/08/28(火) 15:09:30 ID:J5FmOgBl

難波電話電気工業の法令違反の疑惑
http://kobe.cool.ne.jp/nanbadenwa/

富士通パートナー/難波電話電気工業
兵庫県神戸市中央区多聞通3丁目2-16

96 :法の下:2007/08/28(火) 16:31:21 ID:si9p71aE


97 :146関連:2007/08/28(火) 22:39:23 ID:5PC1Ujlj
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/10.html
 起訴状前段
 「襟首を背後からつかんで引き倒し」
 という動作は、足や膝関節に大きな問題がないが、腰の悪い人にやると、
 人体の非対称性から、必ず回転してもんどりうって倒れる。(いわゆる
 受身)
 のであるが、
 そもそも、おおよそ1mの高さに、物干し竿、鉢植があり、ベランダに
 エアコン室外機などが複雑に入り組んだ空間で上記の行為が出来るのか、
 という疑問が残る。
  人体が回転するためには、両上肢をやや広げた長さ以上に幅がないと
 無理。エレベーターやトイレ個室の中で受身をするような話なので、変なのである。

98 :法の下の名無し:2007/08/29(水) 11:26:40 ID:CZYk0hVM
無罪の医師を行政処分へ;厚生労働省
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1188341592/
平成19年7月19日に、判決が確定し、十分に月日を経たので、
医師免許停止にする予定であるから「弁明の聴取」を行うので、神奈
川県庁 分庁舎5階に来るように通知があった。
 半年かけて集めた再審の証拠を急いでくみ上げ、再審請求書を地裁に
提出した後に、臨んだ。
 無罪であることを説明したが、「本日までしか意見を聞かない」「県
に具体的審査権はない」というだけで、再審請求が一回の書類提出では
終わるはずがない(補充申立等)のだから、きちんと後日受け取って
検討するように伝えても、7月19日の午後5時までというのである。



99 :法の下の名無し:2007/08/29(水) 22:46:48 ID:hx5Etmld
検察官や裁判官には

写真撮影報告書の写真第1の被害者の下腿裏側にある皮疹までは、
同定できていないでしょう。
 この皮疹と下腿前面の皮疹は、ほぼ同じ機序でできたと考えて
 問題ありません。
  


100 :法の下の名無し:2007/08/29(水) 22:49:10 ID:hx5Etmld
写真撮影報告書の写真第9で、被害者が頭の下にひいているのは、
 なんと長男の衣服です。
  こんなおかしなことはありません。
 わざわざパッドや枕を避けて押さえ込んだという主張はヘンです。


101 :法の下の名無し:2007/08/29(水) 22:50:28 ID:hx5Etmld
写真撮影報告書の写真第3の下方窓枠下には、頸椎症用のまくらが写っています。
洗ったのだけれどもすぐには乾かなかったものです。
 誰が洗ったのでしょうか?

 写真撮影報告書の写真第1のベランダ上には、車を洗うスポンジが転がっています。
 113cmの奥行きですが、さらに狭いのです。

 裁判官はどこを見ているのでしょう?


102 :法の下の名無し:2007/08/29(水) 23:54:40 ID:Wz3XYeU5
朝青龍が仮病を使ってモンゴルにサッカーをしに行けたのは、診断書があったおかげ。
和歌山ヒ素カレー事件の犯人の夫が障害年金を受け取っていられたのも、診断書のおかげ。

嘘の申告書を書いたら脱税。
嘘の財務諸表を公表したら粉飾決算。

だが、嘘の診断書を書いても何のお咎めも無し。
これはおかしくないか?
嘘の診断書を作成した医師の責任が追及されてしかるべきではないか?

103 :法の下の名無し:2007/08/30(木) 00:19:20 ID:E6fki5vQ
>嘘の診断書を作成した医師の責任

だれが診断書を書くように求めたかが不明です。
 

104 :法の下の名無し:2007/08/30(木) 00:22:21 ID:E6fki5vQ
 >嘘の診断書

 診断書を発行したのは誰かも不明です。

105 :法の下の名無し:2007/08/30(木) 00:25:14 ID:E6fki5vQ
 それより、「全身打撲、挫傷」の診断書を証拠排除しない
 方がヘンです。

 入院しない「全身打撲、挫傷」は少ないでしょう。

106 :法の下の名無し:2007/08/30(木) 00:27:51 ID:E6fki5vQ
「全身打撲、挫傷」と最も矛盾するのは、翌日の写真撮影報告書の被害者の
姿勢です。

107 :法の下の名無し:2007/08/30(木) 00:31:46 ID:E6fki5vQ
診断書を発行したのは誰かも不明です。

 診断書が、自署ではないのです。


108 :法の下の名無し:2007/08/30(木) 00:36:26 ID:E6fki5vQ
「全身打撲、挫傷」と最も矛盾するのは、翌日の写真撮影報告書の被害者の
姿勢です。(誤)

「全身打撲、挫傷」と最も矛盾するのは、翌日の写真撮影報告書の被害者の
姿です。(正)

109 :法の下の名無し:2007/08/30(木) 01:06:00 ID:m9w6xCmO
>「全身打撲、挫傷」の診断書を証拠排除しない方がヘン

 布団と畳のある和室、乳幼児保護用のマットが引かれたリビングルーム。
 段差のあるベランダ付近以外は負傷しにくい。
  しかも机や椅子といったものが成傷機転になった事実が、誰の調書にも
 ない。
  

110 :法の下の名無し:2007/08/30(木) 16:20:54 ID:IMyfKGv0
>嘘の診断書を作成した医師の責任が追及されてしかるべきではないか?

 経験則違背に満ちた判決や検事調書を書きっぱなしでよい、という制度は
 問題が大きすぎる。


111 :これでいいわけ:2007/09/01(土) 06:29:03 ID:cRwOf/K0
経験則違背に満ちた判決や検事調書

 どうして、ベルサイユのばらをまねた調書で起訴決裁したのか?

112 :これでいいわけ:2007/09/01(土) 06:31:35 ID:cRwOf/K0
なぜ、横浜検察庁の検察官は、「被害者」に影響され、
「ベルサイユのばら」を真似たのか?

 法曹はこれでよいのか。

113 :法の下の名無し:2007/09/02(日) 00:03:30 ID:NjXYKgeN
もう、何言っても不毛な議論だから、医師には不逮捕特権つけよう。そしたら、医師は医学素人の裁判官に振り回されないで無駄な労力を使わず、ビクビクしながら仕事しないで済む。民事は保険に入って対応しよう。医学部で倫理観を養ってるから大丈夫でしょう。

114 :これでいいわけ:2007/09/08(土) 03:45:20 ID:2ING5O1u


115 :「足の切断もありうる」と妄言:2007/09/08(土) 04:58:43 ID:MUZb4eCf
平成19年9月上旬、横浜北(新横浜)公共職業安定所に離職票の督促のために
訪れたとき、同所職員は、一連の奇怪な現象が一医師の足にあると
思い込み、「足の切断もありうる」と差別にあたる妄言を行った。

 それ以前にも、同地区の主婦らは、劣等人種であるこのごとき差別を行い、
実体のない「レイプ魔」「痴漢」などの流言蜚語をふりまき、「証拠をおさえ
りゃいいんだ」と流言蜚語を撒いてから証拠を捏造する集団ヒステリー状態
となり、ユダヤ人差別に匹敵する人権蹂躙を強行。
 事実もないのに、当事者に掴みかかろうとし、「侮辱罪にあたる」と警察官に
その場で警告される有様で、凄惨を極めた。

 誤判の被害としては、史上類を見ない規模の人権蹂躙である。

116 :法の下の名無し:2007/09/09(日) 10:49:29 ID:gAqbzttd
横浜地裁刑事第5部3係は、
 昭和大学の診断に関する内容証明を証拠として認めていない様子。
 「全身打撲、挫傷」の診断があやまりで、左肘の受傷とした文書を
証拠無効にしているとの噂。

117 :法の下の名無し:2007/09/11(火) 12:05:55 ID:T8aOSZ8W
横浜地方裁判所 平成15年(わ)第1311号傷害被告事件(横浜都筑事件)は、警察官が
救急処置を傷害と誤認、あやまった犯罪事実を確信して逮捕、証拠を捏造した悪質な冤罪である。
この事件の問題は、衣笠和彦裁判官が、被害者の証言だけをもとに、被告人を「診断」し、医師
の証言を退けたことにある。原審は、「被害者の証言は,内容的に詳細かつ具体的で迫真性があ
り,不自然,不合理な点もな」く、「同証人が誤った記憶を保持するに至る理由も存在しない」と
心証で決め付け、いかなる理学的所見・X線写真・診断書にもよらず、捜査官作成の書証(書類
のみで、被告人を診断し「本件犯行の背後にある病気」があるとした。
被害者の申し立てる診断が過誤である可能性を顧みず、「本件犯行の背後にある病気」を仮定し、
公文書に記し、再審請求人が劣等人種であるかのような峻厳な差別を行ったことは許しがたい。
 このような裁判官の作文によって、医学的な公知の事実が踏みにじられることが続けば、
医療者の法曹不信はさらに高まる。

118 :法の下の名無し:2007/09/11(火) 12:30:46 ID:T8aOSZ8W
1 横浜地方検察庁 山本 佐吉子 検察官は、平成15年(わ)第1311号 傷害被告事件の被害者
の検事調書(以下、同調書とする)において、論文「妻を殺害したアルコール依存症者の精神鑑定例」
(アルコール依存とアディクション 第9巻3号 242−249頁、以下、同論文とする。)を模倣した。
2 同論文は、午前中に妻が外出し、帰宅時に夫と言い争い、電話を切断、布団で巻かれそうになった夫が
刃傷沙汰を起こした事例である。(甲2)


119 :法の下の名無し:2007/09/11(火) 12:31:55 ID:T8aOSZ8W
3 同論文は、同調書と要素的には同じ(午前中外出ー幻声でもめるー布団ー電話切断ー
包丁ー鍵 など)で、傷害の調書がたくさんある検察庁において、特定の同論文に酷似した
調書が記されるのは偶然とは考えられない。
 実況見分調書(甲の1)の実況見分の経過(現場の状況)のA−Fの行為、
写真撮影報告書(平成15年5月12日 古塩裕之巡査作成)の写真1−10
は、同論文の状況と似ており、検察官の予見を引き出したと強く推認される。


120 :法の下の名無し:2007/09/11(火) 12:34:16 ID:T8aOSZ8W
(1) 錯聴に関する言い争い
(2)午前中の外出時刻
(3)昼過ぎの帰宅時刻
(4)錯聴を基点とした言い争い
(5)布団
(6)包丁
(7)再同居後の経過(暴力がなかったという表示)


121 :法の下の名無し:2007/09/11(火) 12:35:24 ID:TykRLrYk
 これだけの類似性があり、検事調書が同論文をもとにした作文である可能性を到底、排斥できない。(甲2、4、6,8,10)

4 横浜地方裁判所 平成15年(わ)第1311号 傷害被告事件の
実況見分調書(甲の1)の現場の見取図は、都市基盤整備公団が示した
現場図面と著しく異なり、二世帯住宅のようで、北側洋室と南側洋室との
間に連絡がなく、寸法もなく杜撰である。(甲6,7)


122 :法の下の名無し:2007/09/11(火) 12:36:26 ID:TykRLrYk
5 写真撮影報告書(平成15年5月12日)の写真1は、
現場に障害物が多く、ベランダの奥行きが113cm位である。写真2、3は、
起訴状の示す「襟首を背後からつかんで引き倒し」の状況を示すが、写真2の中
央に物干し竿があることから、「引き倒」す行為は不可能である。写真9が、布
団のある場所で抑制した行為の再現であるが、これが同論文と
外形的に類似しており、「言った言わない」の言い争いに始まることとあわせ、
同論文を手本とした同調書が自白偏重主義のもとで成立したと考えられる。
(甲7、8,9)


123 :法の下の名無し:2007/09/11(火) 12:37:47 ID:TykRLrYk
6 ベランダの再現場検証において、元被告人(白い作業着着用)、元被告人実母で写真を撮影した。
元被告人が、被害者を「引き倒し」たとされるベランダは狭く、二人で立つと身動きできない。(甲9)
 写真撮影報告書(日付は、平成15年5月29日)の受傷状況は、原審の認定する「全身打撲、挫傷」と
程遠く、日常的に看過できる程度の皮疹しかなく、矛盾する。「全身打撲、挫傷」の病名は、一般に高所か
らの転落であることが多く、入院は必須であるのに、被害者は外来で帰宅している。(甲5、10)


124 :法の下の名無し:2007/09/11(火) 12:38:28 ID:TykRLrYk
7 判決文にあるとおり、被告人は、検事調書と異なる救急処置の供述をしているが、検事調書
作成の段階で、事実の歪曲が行われ、同論文にそっくりの犯罪事実に対して審理が行われたことは、
刑事司法の根幹に関わる重大な違法である。(甲5)
8 よって、請求人は、山本佐吉子検察官の上記行為に対し、適格審査を求める。


125 :法の下の名無し:2007/09/11(火) 12:43:28 ID:TykRLrYk
(9月10日付けで 法務省大臣官房 人事課庶務係 検察官適格審査会に提出)

126 :横浜都筑事件原審判決:2007/09/11(火) 12:48:15 ID:TykRLrYk
冤罪;横浜都筑事件判決を読み解く。
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1188082653/l50

127 :横浜都筑事件:2007/09/12(水) 12:30:02 ID:vYGqkmss
被害者の申し立てる診断が過誤である可能性を顧みず、「本件犯行の背後にある病気」
と公文書に記し、精神病であるとしているのに、拘禁反応の悪化などを理由にした
治療目的の保釈を却下したことは、医師の意見は必要がないと考えていたのであり、
「病気」の存在は明らかだとした蛮行である。

 裁判官がひとりで「診断」するのなら、医学的経験則に従うべきで、供述調書から
類推しただけの「診断」を公文書に記すのは、れっきとした差別行為である。

 

128 :横浜都筑事件:2007/09/12(水) 13:31:02 ID:vYGqkmss
上記の再審請求事件では、平成14年4月時点でのX線写真を添付し、後日
成された診断がすでにあることを明白に指摘しているが、法曹にとっては明白では
ないようだ。
 だいたい左肩鎖関節の障害が生じて礫音のする左肩をもって、気の弱い医師が
「首を絞める」などの暴行を加えていたとすることにそもそも無理がある。


129 :個人情報法保護法の運用は適法といえるか。(獄中請求など):2007/09/15(土) 17:01:43 ID:jDtudgU6

    住民票交付請求について
         平成19年9月14目
千葉市美浜区市民課長
 先般、供述調書等の資料を送付していただきありがとうございました。
  様から送付された資料により請求者と披請求者関係がわかりましたが、交
付請求理由が刑事事件の再審請求に伴うものと思われますので、####様の
住民票の交付については、担当されている弁護士から一連番号のある請求用紙
にて交付請求されるようお願いします。
 住民票の交付申請については、披請求者のプライバシーの保護を十分考慮す
る必要がありますので、ご理解をお願いします。
 なお、#様からお送りいただきました返信用の封筒と定額小為替証書を同封
させていただきました。

130 :再審請求の住民票請求:2007/09/15(土) 18:55:16 ID:hnm4PIoP
冤罪:横浜都筑事件資料。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/2.html
医療関係者の失笑;傷の読めない裁判官。
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1186182731/l50

1 元刑事被告人という社会的身分に関する差別であるが、請求理由
の明白性が十分でなく、
2 憲法14条1項の禁ずる門地、社会的身分に対する差別であるとは
解されない。
  くらいに思っているんでしょうね。

 再審請求開始は前もって告知されるが、棄却決定は期間が過ぎると、
 郵送で週末に通知するだけというのも困り者です。
  前づけでフォーム通り書いておいて、書類をシュレッダーにかけるだけですから。


131 :体軸のずれ、除痛と筋緊張緩和:2007/09/18(火) 05:33:37 ID:jks7x7s+
痙性斜頚/統合失調症という枠組み。
http://red.ap.teacup.com/yellowstar/

「引き裂かれた自己(R.D.レイン)」は、「精神分裂病質者というのは、
その人の体験の全体が、主として次のような二つの仕方で裂けている人間
のことである。つまり、第一に世界とのあいだに断層が、第二に自分自身
とのあいだに亀裂が生じているのである。このような人間は、他者と<と
もに>ある存在として生きることができないし、世界の中で<くつろぐ>
こともできない。(同書14頁)」という書き出しで始まる。

 この表現は、J.L.ハーマンの「心的外傷と回復」第四章「監禁状態」の末
尾と似ており、「解放後、長い歳月が経っても強制的コントロールの下に置
かれた人々には捕囚生活の心理学的瘢痕が残っている。そういう人々は典型
的なPTSDに悩むだけではなく、神と、他の人々と、自分自身との関係の深刻
な変化に悩んでいる。(同書146頁)」

体軸のずれ、除痛と筋緊張緩和は、我々の生活の一部となった。
 ユダヤ人の子供に張られたyellow star である。

132 :法の下の名無し:2007/09/19(水) 12:04:26 ID:Z4FeYO+O
Cドライブをフォーマットせずに分ける。又は一つにする。
http://touga.free100.tv/

133 :犯罪事実のすり替え:2007/09/19(水) 21:27:50 ID:mYVMaLY1
無罪の医師を行政処分へ;厚生労働省
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1188341592/

検察官適格審査請求書は、医事処分に関わる原審において、
山本佐吉子検察官検事にかかる検事調書で、論文の引用による
犯罪事実のすり替えが行われた強い可能性を示す。




134 :法の下の名無し:2007/09/28(金) 16:35:15 ID:vgBMDMOi
告発人の配偶者は、「あなたの症状」を主張するが、配偶者は告発人の精神症状を左右する身体疾患
(痙性斜頚、頸椎症、腰部椎間板ヘルニアなど)を全く理解していない。原審は「本件犯行の背後に
ある病気」を認定したが保釈を認めておらず、また告発人が原審判決直後から控訴審開始後まで措置
入院を強いられたことから、「本件犯行の背後にある病気」の認定には、配偶者の供述のほかには、
いかなる証拠もない。
 入院先の指定医らは、配偶者の思い込みを追認しただけの原審を妄信し、勾留140日以上に及んだ
告発人の身体をほとんど診察せず、身体疾患についての医療および保護を故意に怠り、除外診断せずに、
拘禁反応の症状を「統合失調症」とあやまって判断した。指定医らは、痙性斜頚の病態が理解できず、
告発人の強い服薬拒否の理由がわからなかったために、告発人には、原則的に禁忌である抗精神病薬
等の不適切な処方を強行した。
 指定医は、原審の「本件犯行の背後にある病気」を無批判に信じ込み、告発人の身体の診察を怠り
除外診断せずに、指定医の職務ごとに不適切な判断をして、故意に公文書に偽りを繰り返し記載し、
告発人をいたずらに監禁、傷害し、罪証隠滅、威力業務妨害、強要、電磁記録不正作出を反復したも
のである。


135 :法の下の名無し:2007/09/28(金) 16:38:52 ID:hYcVfmdE
1)平成15年10月17日午後3時20分ころ、指定医らは、看護職員数名と、
不適切な投薬を強要する目的で、告発人の病室に乱入し、手や体幹を押さえ込んで
制圧し、両上下肢と体幹を拘束した。
2)その際に、指定医が、告発人の眼鏡を踏み割ったのに、病院は賠償をせず、告
発人に自費修理を強要した。
ネームプレートをつけたパンチパーマの中肉中背の中年男性職員が、右腕一ひねり
拘束(平成15年10月17日午後3時20分―午後4時50分)を1時間半にわた
って行った。午後4時50分まで、告発人が悲鳴をあげていたのに、病棟職員は著し
い違法拘束を無視し、同時刻になって、他の職員が違法拘束をようやく解除した。
告発人が、服薬を拒否すると、他の指定医が、強力抗精神病薬レボトミンを2回
筋肉注射した。
夜間、看護職員が、ベッド上に告発人を拘束したまま、排便を差し入れ便器で排便を強要、
尿瓶で排尿するように命令した。(10月19日退院請求書 請求の理由)自床上で排尿で
きないことを訴えると、指定医らは導尿を実施し、特に医療上の必要がないのに、告発人の
尿道を損傷した。 
一週間にわたる無理な拘束(平成15年10月17日―24日、一時間半の右腕一ひねり拘束含む)
(退院請求書10月17日―10月28日)が、10月28日退院請求書 請求の趣旨に「下部胸椎
が痛む」との記載があるように、背部肋骨に多数の亀裂を生じた疑い(胸部X線写真(平成15年11
月12日)は明らかで、腰部椎間板ヘルニアの悪化から、右ひ骨神経麻痺(11月26日退院請求書
 請求の理由@)を引き起こしたことに対し、適切な医療と保護を欠き、歩容が変化するほどの後遺症
を残した。


136 :法の下の名無し:2007/09/28(金) 16:49:46 ID:hYcVfmdE
指定医らは、被害者の憶測をもとにした第一審判決上の「本件犯行の背後にある病気」と無理
な犯罪事実があると信じ込み、仮定に過ぎない措置症状を主張し、告発人実父と弁護士らとの打
ち合わせや、現場の再検証のための外出等を一切認めなかった。
 同様に、第3回公判で、違法性阻却事由を主張した医師を、被害者から相談されて十分な根拠なく
精神保健福祉法25条で通報して鑑定を強要した検察官の行為は、刑事司法の根幹にかかわる違法で
あると言わざるを得ない。
 上記検察官の行為は、裁判で勝訴を得るための罪証隠滅にすぎない。
なぜなら、「診断」という次元において、告発人の精神症状が頚椎症、
腰椎椎間板ヘルニア、痙性斜頚などが原因でないとの除外ができず、第
3回公判(ベンザリンのみ投薬中)の言動に、特に思考の乱れはないので、
山崎文子検察官の判断を支えるものは、被害者供述しかなく、いかなる医学的
根拠もない。
 


 


137 :法の下の名無し:2007/09/28(金) 16:54:56 ID:vgBMDMOi
 この検察官は、身体疾患の治療の機会を告発人から奪い、
特に右肋骨(第2−第8付近)に亀裂を入れるなどの傷害を
させしめ、見込み通報で、控訴審での立証を阻むなど、言語道断
である。
 胸部X線写真
http://blue.ap.teacup.com/applet/ladyoscar/archive?b=5

138 :無実を訴える医師に行政処分を下す蛮行:2007/10/09(火) 20:08:31 ID:aMD2O+yF
無実を訴える医師に行政処分を下す蛮行が下された。(業務停止半年)
 精神保健福祉法25条の濫用によって、医師は閉鎖病棟に閉じこめられ、
 警察に通報すると、一週間ベッド上に拘束され、その後、撮影された 
 胸部X線写真である。
 ご覧ください。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/12.html

統合失調症;除外診断の盲点(えん罪事件)
http://school7.2ch.net/test/read.cgi/doctor/1191912244/
芹香病院事件;疑惑の胸部X線写真
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1191911752/

139 :抗告:2007/10/16(火) 22:37:04 ID:cvENa5Bl
するか否か

140 :法の下の名無し:2007/10/29(月) 05:44:50 ID:hOvE59d1
司法に強い方、ぜひご意見を私にください。
10月1日に、ある病院を退職しました。理由は、医師、看護師の患者様への対応
のひどさにより、抑うつとパニック障害を患ったからです。

昨日、私のもとに、病院から手紙がきました。10月分の厚生年金と
社会保険料を立て替えたから、返納するようにという内容でした。
4万近い金額です。
しかし、社会保険は任意継続し、10、11月分まとめて11月12までに、
それも4万以上の金額ですが、支払い請求が社会保険庁からきています。
10月分はその2箇所に払わなければならないのでしょうか。
あわせて8万ちかい金額になってしまいます。
どこに相談していいのかもわからず、困っています。
心配で、ご飯も食べられなくて、全く眠れません
誰か、意見ください。お願いします。



141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/31(水) 15:17:47 ID:/HbZyQBi
法律家は医療が不確実であることを理解していない                 

142 :法の下の名無し:2007/11/06(火) 21:21:44 ID:+H0iOZJ+
医療関係者の失笑;傷の読めない裁判官。
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1186182731/l50

1 元刑事被告人という社会的身分に関する差別であるが、請求理由
の明白性が十分でなく、
2 憲法14条1項の禁ずる門地、社会的身分に対する差別であるとは
解されない。
  くらいに思っているんでしょうね。

 再審請求開始は前もって告知されるが、棄却決定は期間が過ぎると、
 郵送で週末に通知するだけというのも困り者です。
  前づけでフォーム通り書いておいて、書類をシュレッダーにかけるだけですから。



143 :芹香病院医師虐待事件:2007/11/14(水) 17:08:54 ID:i1O+28HP
無実を訴える医師に行政処分を下す蛮行が下された。(業務停止半年)
 精神保健福祉法25条の濫用によって、医師は閉鎖病棟に閉じこめられ、
 警察に通報すると、一週間ベッド上に拘束され、その後、撮影された 
 胸部X線写真である。
  X線写真に肋骨の多数の亀裂が見られ、適切な医療と保護を受けられなかった
 ことは明らかである。横浜市は、準看護師による懲罰的虐待を「カルテにないこと
 は確認できない」といい、胸部X線写真を読まずに、同院の不処分を決めた。
胸部X線写真には、腰椎が写っておらず、同院は、その後に生じたひ骨神経麻痺の
 原因と予後について精査していない。
 ご覧ください。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/12.html

 その後、左足に軸重がかかって骨盤骨折などの後遺症を
 生じたことも無視しており、横浜市および神奈川県の
 医系技官(鈴木 仁一さん・白川教人さん等)の基礎的
 臨床能力の向上が望まれる。


144 :法の下の名無し:2007/11/20(火) 13:23:19 ID:F77RpOGZ
裁判所って、歯科医療訴訟で、「麻酔されていれば、神経抜く説明がなかったとは考えられない」とか
すごい判決出してるんだもなー。
ちょっとちくっとすると言われておとなしくしていて、いつのまにか神経抜かれていた
としても、歯医者の言い分を認める。嘘の証言が採用される裁判所。
この国は救われないよ。

145 :法の下の名無し:2007/11/28(水) 12:07:25 ID:55zVPbiF
お前ら本当にアホだな。
裁判官が医療のことが分らないとかいいつつ、お前らは司法が分ってないw
そりゃ負けた側の弁や証人の証明能力が低かったから負けただけだ。
裁判官は法律以外の全ての専門知識に関して赤ん坊同様真っ白っていうのが在るべき姿。
仮に裁判官の横に窓があって、そこを覗けば決定的な証拠が在るとしても裁判官は覗いてはいけない。
その窓の外の証拠を法廷内に持ち込むのは弁護士や検事の仕事。
それをせずに負けたなら覗かなかった裁判官ではなく
持ち込まなかった、あるいは説明し切れなかった弁護士や検事、
あるいは医療関係者などの証人の説明能力の低さのせい。
神様の目から見て正しい事を導くのが裁判ではなく、いかに裁判官を説得するかが裁判なのだよ。
説明能力の低さを棚に挙げて、理解力が低いとか言ってるのは負け犬の遠吠え。
負けてりゃ世話ないんだからさ、まずはシステムを理解してから、いい弁護士選びましょうね〜〜〜

146 :法の下の名無し:2007/12/07(金) 00:15:42 ID:NTg84rMv
http://www.girlscity.jp/home/lkyy/upload/0673.jpg

147 :法の下の名無し:2007/12/14(金) 14:17:36 ID:M0xqD8eC
ごらんいただきたい。
 芹香病院で医師を監禁し、右ひ骨神経麻痺を傷害した
事件後のX線写真です。左骨盤に亀裂があります。
芹香病院の医師は、治療と称し、証拠である再審請求人
の身体を損壊して適切な医療と保護を故意にしなかった。

 http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/14.html

 横浜市・神奈川県は、芹香病院での暴行・傷害事件を
 カルテに書かれていないので事実の存否が確認できない
 といい、傷害した准看護士・事実を黙認した医師・看護士
 の不処分を主張している。


148 :はっぱふみふみさんは顎関節症:2007/12/26(水) 07:48:44 ID:utm0lVuH
顎と胸郭は筋・靭帯で結ばれ、胸郭は骨盤と繋がっている。
 携帯電話の振動は、肩鎖関節などを介し、蝶番のように腰や
 頭を揺らし、腰椎症を悪化させ、大腿内側の筋肉を痙攣させる。
  足の小指側の結節などに加わる振動は、靭帯の結合によって、
 口の中のほうの筋肉まで伝わり痙攣し、顎関節症を悪化させる。
  顎関節症では、携帯電話の発する光や音、振動が悪影響を
 及ぼし、症状をひどくする。

   顎関節症関連文献
 顎口腔系の状態と全身状態との関連に関する研究
  咬合のアンバランスなスポーツ選手の重心動揺軌跡について
    体力科学 46;439−444
 慢性痛を有する顎関節症患者へのストレスマネジメントに関する研究
     横浜医学 56.65−72(2005)
 顎関節症T型と診断された26歳の女性患者の認知学的特徴
    秋田医学 27;239−243 2000
 顎関節症の耳痛発生の機序
     耳鼻臨床 96;219−224 2003
 顎関節症の理学療法 T
 顎関節症の理学療法 U
     理学療法学 15(1)23−28 2000
     理学療法学 15(2)49−54 2000
 電話交換手に見たる頸肩腕症候群
     広島大学医学会雑誌 14(11、12)
     733−753 昭和41・12(1965)

   国会図書館
  http://opac.ndl.go.jp/index.html
    で取り寄せてください。(後日郵送)


149 :はっぱふみふみさんは顎関節症:2007/12/31(月) 07:49:45 ID:9c3at7Fb
左顎関節症は、中学生のときにオスグットシュラッター病(左ひざ優位;両側)の
後遺症である。
 オスグットシュラッター病は、大腿四頭筋のトルクが高まり、ひざ下が変形する。
ひざが左と右で変形の度合いが異なり、左半身は、常に余分な筋緊張を強いられてきた。


1 中学生のころ、スペルが飛んで困ったことがある。
2 視力低下は左眼から始まり、高校のころには、ソフトボールで遊撃手の裏にしか
  打てなくなった。(右方向には飛ばない。)
3 自室のベッドの左側に変圧器・車が止まる急坂があった。
4 左ききで、大学では、教師の話すことをそのまま筆記した。
5 19の春は、コタツで前かがみになり、背もたれなしにずっと勉強し、
  やせるためにトウキのはいった漢方薬を常用量上限まで服用した。(72から66kgへ減少)
  19の春のエピソードの原因薬剤はトウキで、幻覚様の体験は、顎の
  不快感を伴い、現在耳朶を前下方に引っ張り、左鼻を半閉鎖すると消える
  ものと同じで頭蓋内の脂肪が減少したために生じている。
   
左顎関節症は、左肩鎖関節症・痙性斜頚・オスグットシュラッター病(左ひざ優位;両側)
と左側に生じておりよく符合する。
 ・オスグットシュラッター病(左ひざ優位;両側)が起点となり、左半身の筋緊張異常
から左顎関節症がよくなったり悪くなったりを繰りかえし、精神症状が消長した。

150 :はっぱふみふみさんは顎関節症:2007/12/31(月) 07:53:59 ID:9c3at7Fb
  三木恵美子弁護士の担当した離婚裁判の陳述書にある症状は、
 到底、統合失調症といえず、環境因子に左右される顎関節症であり、
伊豆急での遠距離通勤がもたらしたものであるから、可逆性で
同弁護士は、訴訟にあたり「婚姻を継続しがたい重大な理由」を
よく調べず伝聞だけで書き、原告に多額の損失を負わせた。


151 :はっぱふみふみさんは顎関節症:2007/12/31(月) 07:55:16 ID:9c3at7Fb
顎関節症が、治癒の見込めない精神病であるか、
 ご意見をうかがいたい。

152 :法の下の名無し:2008/01/07(月) 21:35:03 ID:wuGTqYiq
以下は、実父宅の電話記録である。
 自称被害者実妹は、当日、横浜に新幹線で来ているので、携帯電話を忘れてくることは
 まずない。
  通報は、捜査報告書によると午後6時50分、午後7時50分(西宮在住の妹)午後7時55分(はらさわ=はるはらさちこ)
の3回である。
 彼女らは、実父に「警察に通報する」といったのみで、事実確認していない。
 また、携帯電話を持って来ているのに、被害者実妹調書に通報順序と時刻がない。
 事件の実情を再審請求人に確認したのなら、実父宅の電話記録に現れる。
 
 



153 :どのように警察官をだましたか:2008/01/07(月) 21:35:51 ID:wuGTqYiq
1被害者ー実父宅
被害者「すぐ来てください、殺される」
請求人実母「落ち着いて、あなたの地番まだ知らない、落ち着いてください」
被害者「タクシーで来て、地番が分かれば来れるのでは」
請求人実母「夫婦喧嘩ですか、あなたがたで解決してください」
2 実父ー請求人宅(17:38 わずか3秒)
 「大丈夫だから、安心してください!」
3 被害者実母(西宮)ー実父宅
 被害者実母「##が大変なことになっているようですが、大丈夫ですか?」
 請求人実母「##が落ち着いていましたから、あまり深刻にしないでください。」
4 請求人ー実父宅
 「##も俺も落ち着いていますから、来なくてもいい。」
5 被害者ー実父宅
 被害者「今、ベランダにいます。私はズブヌレです。」
  注*当日は快晴
請求人実母「###に来ませんか」
被害者「行きません。私は死にます。##は、置いていきます。」
(請求人の声「入ってきなさい」が聞こえる)


154 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

155 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

156 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

157 :どのように警察官をだましたか:2008/01/07(月) 22:03:12 ID:E711zP/O
検事調書に「首を絞めた」などうそがたくさんならべてある(全部うそ)が、119番通報の
事実もなく、
 当時は「精神病」だった医師にやっときたお嫁さんを追い出すことはしないし、
 逆に、119番が来て措置入院してしまうと考えるので、暴力のボの字もない。
 
  この事件は、上記2名の怨恨以外に動機はない。

 抗精神病薬なるものは、飲むと周囲が納得するので、トラブル回避のために
 飲んでしまうが、飲めなくなって困り果てていたところに、精神病だと
 決め付けて、科学的事実を無視し、服薬を強要しようとした行為は
 まさしくドメステイックバイオレンスである。
 当時の住居は、公団住宅で、目と鼻の先に交番があった。
 家族による強制入院を避ける人生は、スピード違反を恐れてしない心性
 を形作る。
  ずっと一人で暮らすつもりでいたところで、やっと結婚できて子供ができたら
 暴力は振るえない。
 産後1ヶ月たったところで、
 相手方の家族は「ビョーキ」よわばりしている。
  http://www.youtube.com/watch?v=LTU7diL8S3A
 我々は、酒害の解決に一部相談に乗っていたが、そのことを詰問したりは
 しなかった。
「ビョーキ」が、他の病態であるとわかってきても根拠なく背を向け、
 再審に協力しないのだから、門地による差別と相違ない。




158 :警察は、左肩の壊れた医師を逮捕:2008/01/13(日) 21:57:01 ID:au1wrSRE
事件前(平成11年)の請求人の写真です。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/19.html
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/15.html
 肩鎖関節症だけでなく、もともと左鎖骨骨折(後)
があり、頭位の偏りと肩を内方に傾ける癖があります。
背側からみると、肩甲骨が偏り、筋肉の萎縮が目立ち
ます。
 しかも、肩甲骨を支える僧帽筋が攣縮するため、
頻回に鎖骨・肩甲骨などの胸郭が壊れていたと
考えられます。
 請求人は、左利きであり、上記のような左上肢では
「首をしめる」などの暴行は困難であり、まして、
鎖骨の基部がもともと折れていた可能性があり、
 大きな力をかけると、傷害するのは自分の体です。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/16.html
 (芹香病院での胸部X線写真)
事件の成否につき、ご意見をうかがいたい。



159 :山本検事調書のうそ:2008/02/03(日) 21:48:39 ID:Fy8wEHhK
山本検事調書
 http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/3.html

山本検事作成の調書は、思い込みの上で、つぎはぎされたものである。
 請求人は、弁護士の指示で、留置場で事件の半分まで記して封書を出した。
 その封書には、薬を吐かせたところまで記してあり、ポララミン様の剤形が記してある。
 山本検事作成の調書に、宝塚歌劇「ベルサイユのばら」の模倣部分が出てくるのは、
 「薬を吐かせた」ところからで、検事の手元には事件経過を記したものは、
 請求人が時間をかけて違法性阻却事由を申し立てた記録と、警察員調書、および
 封書しかなく、後半が宝塚歌劇「ベルサイユのばら」と酷似するのは、事件を
 時系列で詳述したものが、ある時期まで半分しかなかったことに由来する。

  山本検事作成の調書が、決定的におかしいのは、被害者がふすまで仕切られた
 和室で安静にしている時間(数分)がないことにある。
  また、布団は一斉に請求人が干す上、押入れがいっぱいで、当日昼寝していない
 長男が帰宅する前に、布団は請求人がひいている。
  写真撮影報告書の写真の下方にうつる枕は、頚椎症用の枕で、請求人が洗ったも
 のである。
  また、コードレス電話の子機で実家などと電話した順番も後半にまったくなく、
 被害者家族がどのように裏を取ったか不明である。
  
  被害者の作る料理はやわらかく、うなぎを切って卵で柔らかく煮るなど、
  流動食的でとろみが多用されており、被害者らは、硬いものを食べない傾向があった。
   電話機を肩ではさむなどの行為は、強く顎関節症を疑わせるものである。
  全身打撲という診断は、顎関節症の関連痛とは異なる。顎関節症の関連痛は、安静にする
  ことで治癒してくる。診断そのものが根本的に違っており、安静を指示した請求人の行為を
  故意に否定した、山本検事にかかる調書は、検事たるものが作成したものではない。
   被害者がそう言ったからといって、調書を宝塚歌劇「ベルサイユのばら」のように仕立てる
  ものは検事ではないし、そのようにしてよいものではない。
   このような破廉恥な調書によって、医師が投獄され多発外傷を負ったこと、3歳児の人生を捻じ曲げたことに、
  何の謝意もなく平然としているのは、検事ではない。
    
   
   

 


160 :DV医師のうそ:2008/02/05(火) 06:27:02 ID:s2zP9EIZ
DVしたのは事実なのにわけわからんレントゲン写真
国民に見せて無罪だと言い張る石は、本当の石ではない。

161 :法の下の名無し:2008/03/18(火) 21:55:10 ID:7qygJXDE

このままでは駄目だよ


162 :法の下の名無し:2008/05/22(木) 11:23:07 ID:pusYjIPk
恨みのある裁判官に対する唯一の合法的報復

探偵にその判事を調査させて違法行為やスキャンダルがあれば証拠とともに警察やマスコミにばらせばいいそうですが、
これって本当に合法なのですか?
恨みのある裁判官を探偵に調査させて買春の事実をつかんだ人が相手の女子高生に
金をやって警察に告発させてその判事をクビにしたこともあるそうですが。
どうなんでしょう。

163 :法の下の名無し:2008/05/22(木) 20:35:51 ID:UHJYvfYV
>>162
今後裁判員制度が採用されると、民間人に対してそういうことが横行しそうな感じだから
ダメでしょうね。

164 :れれ:2008/06/25(水) 22:14:48 ID:nrAiL+B6
れれ

165 :法の下の名無し:2008/06/25(水) 22:22:56 ID:nrAiL+B6
もしも、その時にすべて創価学会信者だったら

創価学会の訴えを創価学会の裁判官が公正に判断して、審判をくだせるのでしょうか。
わたしはどうしてもそうとは思えません。今や創価学会信者はありとあらゆるところに蔓延っています。当然法曹界にもです。
創価学会の裁判を創価学会信者の裁判官が審議して、審判をくだす。
まるでブラックジョークの世界です。


166 :法の下の名無し:2008/06/27(金) 19:31:24 ID:KYQLcKcm
1 :名無しさん@Before→After:2006/10/03(火) 00:05:50 ID:Ndu2qukp
●●●==悪徳美容外科第5次大戦==●●●

アイ美容外科、アイル、アクア、赤坂CS、あさひ美容外科、アルファ、池田ゆうこクリニック、大塚、岡崎アネシス 、加藤クリニック麻布 、カナクリ、川崎クリニック 、
クリニック平山、コムロ、ゴールドマン、品川、品川中央、しらゆり、城本福岡、菅谷、ソフィア、聖心美容外科、高須、東京美容外科、ナグモ、リッツ、ミクモ、 
伊藤雄康=前・白金クリニック=元伊藤クリニック、わだ形成、ナルミ、代官山美容外科、前田医院、戸狩診療所、
関谷クリニック南青山、ヤスミ、 ロココ、有楽町美容外科、サフォ、札幌城本、原口、池袋サンシャイン(福岡)、高崎美容整形外科、神戸杉本、秀聖美容外科、長谷川クリニック、こまち、斉藤眼科/1st美容外科、
三井中央クリニック、上野スキンケア 名古屋スキンクリニック、 東京上野、東京ノースト、山の手形成クリニック
上野トータルビューティークリニック荒牧謙(経歴詐称)
精美スキンケアクリニック  黒田美容外科(二重切開で変になった)
自由が丘クリニック(医事法違反) 
石原秀一(メディテック広島・クリニカ市ヶ谷 覚せい剤所持で逮捕)
八木搖一(東京青山クリニック 児童買春)
【悪徳美容外科第1次大戦】 http://ime.st/makimo.to/2ch/life7_seikei/1085/1085234688.html(過去ログ倉庫にくちゃんねる)
【悪徳美容外科第2次大戦】 http://makimo.to/2ch/life7_seikei/1112/1112131935.html(過去ログ倉庫にくちゃんねる)
【悪徳美容外科第3次大戦】 http://life7.2ch.net/test/read.cgi/seikei/1128463098/

【訴訟を起こされた医師・医療機関】今わかっているもの。情報があれば随時追加
アクア、わだ形成、カナクリ、コムロ、代官山美容外科 玉田洋(元MLクリニック)
関谷クリニック南青山、前田医院、高須、 加藤クリニック麻布 、
聖心美容外科、ミクモ、宇都宮スキンケアクリニック、セブンベルクリニック
倉片優(クリニカ市ヶ谷、元東京警察病院形成外科)
国際クリニック(現名古屋美容外科)

死亡事故起こした医師
周    医師
高橋  医師




167 :法の下の名無し:2008/08/20(水) 06:48:56 ID:TQUcv1hr
裁判官の判断は法的規範的判断です
つまり結論ありきの判断です

168 :法の下の名無し:2008/09/09(火) 23:22:12 ID:d1VbmqqW
横浜地裁の鈴木秀行,村井壯太郎,深見玲子は違法な取調べがあったり
不当な逮捕があっても、被告人や弁護士の言うことを無視して
平気で有罪、実刑判決を出す問題のある裁判官。


169 :某173 ◆HsV9Lpvnw. :2008/12/16(火) 17:34:24 ID:qubOm4PX
↓医療関連書籍の内容について、医療側が勝訴したようです。
ttp://kazu-dai.cocolog-nifty.com/blog/

170 :法の下の名無し:2009/02/01(日) 22:48:26 ID:w2Aw8XzS
司会の伊藤信晴さんが、三里塚現地で開始された東峰の森伐採に対する弾劾声明を読み上げました。次に発言に立った北原鉱治事務局長は
「あの裁判長の訴訟指揮は納得できません。こういう裁判を許していたら日本の未来はありません。反対同盟は徹底的に闘います」と発言
しました。
http://www.sanrizuka-doumei.jp/blog/2007/04/post_160.html

菅原崇、一方の方に味方して助け船を出す裁判官。



171 :法の下の名無し:2009/02/01(日) 22:50:13 ID:w2Aw8XzS
菅原崇、許さん。

172 :法の下の名無し:2009/02/01(日) 22:53:58 ID:w2Aw8XzS
菅原崇みたいな裁判官はやめろ!
勝手に一方の方にアドバイスするな!
ふざけるなー。もっとまじめに裁判しろ!

173 :法の下の名無し:2009/02/03(火) 15:36:05 ID:Zwaw5nx8
菅原崇、市ね

174 :法の下の名無し:2009/06/06(土) 07:55:03 ID:siMam/wf
>>169
>紫色の顔の友達を助けたい

裁判に引きづりだされた医者の顔が紫色になってるわけじゃないんだな。

175 :法の下の名無し:2009/06/10(水) 12:51:59 ID:tkKyOpEr
医療関係者への監視法案を通さないとな。そろそろ本気で議論されはじめてきた。

176 :法の下の名無し:2009/06/19(金) 21:10:04 ID:KNtw7TDX
( ´д )ヒソ(´д`)ヒソ( д` )やだー変態の妄想・妄言よ〜。

177 :法の下の名無し:2009/07/24(金) 14:19:38 ID:R/jiA5Dx
http://science6.2ch.net/life/

178 :58th:2009/07/28(火) 19:20:56 ID:4gTxMEVP
さて何が起こるのか?w

179 :法の下の名無し:2009/08/04(火) 12:57:34 ID:yp+ETl3F
千葉地裁 樋上慎二


この裁判官は冤罪事件にも関わらず証拠をいくつも提出しているのに
全て無視して、有罪とかアホな判決を出す

頭狂ってんのか、キチガイ判決しか出さない

ボソボソ話して噛みまくるし調書もまともに読まない最悪だ

マジ裁判官を辞めろ


180 :法の下の名無し:2009/09/12(土) 00:02:55 ID:CsxgSlEh
システムクラックに関してご存知ですかな?


181 :法の下の名無し:2009/10/15(木) 00:02:13 ID:dTEIKgPF
...

182 :法の下の名無し:2009/11/12(木) 15:11:25 ID:pT4gasJ2
910 :卵の名無しさん:2009/11/11(水) 12:54:26 ID:wmMkL38YO
揚げ足くらいが関の山ですね。

Dentist Japan のページを見れば山崎先生が常に新たな情報に目を向けていることがわかるはずです。

イケナイハカイシャハイシャさん達も少しでも情報があったらここにお書きあそばせ。

914 :卵の名無しさん:2009/11/11(水) 17:22:35 ID:yhS7dtKO0
>>910 永島賢也弁護士って笑えるね。

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