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米軍に「バカ」と嘲笑されてた日本の特攻攻撃

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/31(日) 22:08:33 ID:T6P4DXkz0
http://002.shanbara.jp/giron/data/tokkouwabaka.jpg

コードネームはBAKA
惨めすぐるwww

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/01(月) 23:39:06 ID:DlqfI6K00
戦後65年以上経って今頃言い出すオマエが一番笑えるw

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/05(金) 16:52:42 ID:3qWspoP70
でも飛行機での体当たり攻撃って実はとても有効なんだよな。

例のテロ攻撃で巨大なビルが崩れ去ったの見れば、
それこそバカでもわかるとはおもうが。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/05(金) 21:28:49 ID:fYobj+B/0
有効でも意味がない、という意味でバカと言われたのだろう。
戦争とは生きるために戦うものだから、自殺攻撃は戦争の目的に反すると。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/06(土) 00:00:41 ID:mPBQuddk0
航続距離があまりに短かくて、桜花の特攻は惨憺たる結果だったのは事実。
ただね、桜花の扱いは航空機だけど、特攻機としては少し特異な存在なんだよ。

あの時代に炸薬量1.2tの有人対艦誘導弾があった事は米軍にとって脅威的存在。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/06(土) 02:43:05 ID:xQlUgplx0
>>4
戦争の目的は「軍人」が生き残ることではない。
手前勝手な理屈を押し付けても説得力皆無。

通常攻撃では1000人が戦死し、100人を殺すが
特攻では1000人が戦死し、1000人を殺す。
軍隊が何のためにあるのか考えれば「意味が無い」など口が裂けても言えないわな。
当時を禄に調べもしない人間とはよくわかるが。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/07(日) 10:40:35 ID:1FnASeE70
特攻で死んだ人間の数に見合うだけの戦果がない時点で馬鹿と呼ばれても仕方ない

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/07(日) 15:53:49 ID:Zw0+EUqg0
>>3
プロのビル解体屋の仕事じゃねーの?

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/07(日) 20:15:32 ID:wTRnHLlK0
>>3
迎撃してくる艦船とただ突っ立ってるだけの高層ビルを一緒にしてどうするの?
バカなの?

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/08(月) 00:34:37 ID:7z3ncDgl0
>>3は命中した時の「効果」について語っているんじゃないの?

余程の馬鹿でもない限り、一緒だとは思わんだろ。文章見ればそれくらい誰でもわかる

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/08(月) 00:43:45 ID:mug+Nh5o0
>>7
ということは特攻は「馬鹿」ではないことになりますね。
なにしろ特攻で戦死した人数以上の損害を敵に与えていますから。
まああなたはどうもこの事実を知らなかったようですが。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/08(月) 09:34:07 ID:I9+4zcx40
これを見れば、馬鹿と言われても仕方がない。
一瞬で全機撃墜。
http://www.youtube.com/watch?v=MONSFUS5iwI

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/08(月) 15:35:12 ID:DyxHg9m+0
大西瀧治郎自身が特高は軍事作戦としては外道だと言ってるよね。
「バカ」なのはマリアナ戦完敗のあとも戦争を続けた軍部の人たち。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/08(月) 15:45:52 ID:7ZOLSztu0
>>13
マスコミがそういった世論へ誘導したんだろ。
軍だけの責任じゃない。
マスコミの責任の方が大きい。


15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/08(月) 18:18:25 ID:HzIcWTvd0
>>6
>軍隊が何のためにあるのか考えれば「意味が無い」など口が裂けても言えないわな。
>当時を禄に調べもしない人間とはよくわかるが。
4が正しいわけではないが君の主張が間違っていることはわかっているか〜?
特攻でしか戦果が上げられなくなった時点で軍隊は戦闘を続ける「意味がない」んだよ。
なぜなら軍隊とは戦果を上げるための組織ではなく、
外交手段のひとつとしての戦争を勝利に導くための組織なんだから。
当時の状況で軍隊にとって意味があることは
敵の作戦目的をくじくことのできない「特攻」という戦争ごっこを続けることではなく
もはや相手との戦力差がそこまで開いてしまった壊滅状態にあることを政府に告げ
降伏なりの正常な判断を促すことこそ「意味がある」行い。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/09(火) 14:20:49 ID:/TbTAR+a0
>>3
船の甲板に対してなら、突っ込んで爆弾ごと爆発するよりも普通に爆弾落とした方がでかい損害与えられたそうで
日本のエースパイロットはなんで突っ込むの、と嘆く人もいたとか

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/11(木) 22:35:50 ID:KTdwjNAqO
例え、特攻をやらずに降伏していても、原爆は落とされてると思う。

結局、アメリカがゲンコツ降ろすまでタコ殴りにされてる。
まぁせめて一矢報いてやるつもりだったんだろ。絶対にやっちゃいけないことだけどな。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/13(土) 15:10:08 ID:v1mI2IlZ0
>>14
大西は死をもって隊員たちに詫びたのはなぜかな?
特攻はまともな軍人には耐えれん…

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/13(土) 18:24:29 ID:u0lwBivs0
大西が罪を全部背負わさせられた。
自決は介錯なしで切腹。10時間苦しみぬいて死亡。
もっと悪いやつは軍令部。黒島亀人、源田実。
このがきらは戦後のうのうと恩給をもらって天寿を全うした。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/13(土) 19:52:41 ID:z8pV4udL0
そこまでして日本人を貶しめたい日本人がいることの方が驚き

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/14(日) 17:05:09 ID:GoUibICo0
敗戦必死、まともな攻撃じゃ戦果が上がらない状態で
やむにやまれぬ状況で行われた戦法だからな。

桜花も戦果が有れば止むを得ざる犠牲とか弁護できるが
発射前に母機ゴト叩き落とされちゃな。

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/15(月) 02:03:02 ID:dH65EpJ80
>>16
飛行機の速度でぶつかるより普通に投下した方が貫徹力が大きいのは確か。
ただそれを許さなかったのはひとえに日本の軍人達は兵隊を信用していなかったから。
「突っ込んで死ね」なんて無茶振りでもしないとみんな真面目に攻撃しないで
さっさと帰って来てしまうと思い込んでいたって事だ。

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/16(火) 16:42:28 ID:K22auXTd0
>>20
特攻なんて意味のないことだから、批判しているんですよ
じゃぁアナタは特攻隊が正しかったと思うのですか?

そこまでしないと勝てない状態なら、講和するべき
特攻隊は完全なる犬死に


24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/16(火) 20:47:50 ID:J4ecLMGo0
奥宮とか旧軍系の特攻戦記読むと
一応、「通常の攻撃方法では爆弾を命中させられない」+「いずれにせよ撃墜される」
どうせ死ぬなら戦果を出したい+出させてやりたい(ここ恩着せがましい)
みたいな理論展開で、特攻が始まるんだよね。

海軍大西中将が比島決戦前、捷1号作戦発起時(S19.10.20?)、思いついたみたいな話だけど
特攻兵器製作開始時機(S19.06)を見ると
マリアナ戦敗北直後(S19.06)の大本営での決定なんだろうな

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/17(水) 01:11:59 ID:LYD7YouM0
>>23
講和すべきって、相手の有る話なんだがw

相手の出した条件、無条件降伏
アメリカがインディアンや黒人に何したか知ってるよな。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/17(水) 16:57:13 ID:C1TLUm4U0
バカボン

27 :特攻隊ってキモいっすね:2010/02/18(木) 15:42:34 ID:W3Lz9/DM0
>>25
まだ日本軍の余力が残っている状態ならば、無条件降伏なんて自体には
ならなかった

太平洋戦争は日本の歴史上、恥でしかない
300万人も自国民を犠牲にし、あげく無条件降伏だなんて
最低最悪のことである

日清日露とご先祖様が血を流し、築きあげてきた国を崩壊させたゴミどもだよ

腹を立てないほうが、どうかしている

28 :特攻隊ってキモいっすね:2010/02/18(木) 16:03:08 ID:W3Lz9/DM0
特攻隊みたいなゴミの為に靖国神社なんて運営する必要性なし!
アホみたいな顔晒して、遺書残して爆笑だよな
民主党が売国とか言ってるけど、無茶な行動してアメリカに国家を売り渡した元凶は
こいつらだぜ???
くせぇんだよなー
17歳でしんだ特攻隊員の写真、犬とうつってるやつあんじゃん?マジわろすwwwwかっこつけすぎwwwww
てめぇみたいなキモい顔のやつはしんでよかったわwwwwwwww
特攻隊の遺書も爆笑だわwww母上とか書いてて、何このマザコンwwwww
てめぇがしんでも、誰も悲しまないんだよwwwwwww
特攻隊は間違いなくゴミであると断言するwwww何故なら、このゴミどもは、ろくでもない奴等の集まりだからであるwwww
糞アメリカの侵略に対して、徹底的に命をもって思想は正しい。
しかし、だからといって戦局を省みず売国の為に貴重な機を粉砕させた特攻隊員の腐ったゴミのような人間性を肯定することにはならないwwww
上官に抗議し、切腹でもして死ぬべきだったwwww

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/19(金) 01:19:14 ID:IVVqfnuo0
>>27
連合国が枢軸側を無条件降伏させることに決めたのはカサブランカ会談
マリアナ沖海戦の一年以上前にもうケリは付いてたんだよw

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/19(金) 15:38:05 ID:knbxAEbT0
あいかわらず白丁は日本を辱めるのが好きだねぇ

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/20(土) 11:54:52 ID:q59sM6ac0
条件降伏ができても朝鮮・台湾は放棄だろう。
下手したら沖縄も割譲か。領土の広さは今と
そうかわらんと思う。
無条件降伏となにが変わったかっていうと陸
海軍が政権に残ったか残らないかくらいの違
いしかないな。

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/23(火) 01:17:06 ID:5INTBMqF0
>15
ID:HzIcWTvd0

あなたの主張こそあまりに的はずれで失笑ものなのですがw

> 特攻でしか戦果が上げられなくなった時点で軍隊は戦闘を続ける「意味がない」んだよ
>なぜなら軍隊とは戦果を上げるための組織ではなく、
>外交手段のひとつとしての戦争を勝利に導くための組織なんだから。

完全な誤り。「戦争を勝利に導くための組織」?
これは滑稽に過ぎる。
過去から現在に至る古今東西の世界の常識とはあまりにかけ離れた珍説ですね。
大国に隣接する小国の軍隊は圧倒的な戦力差を覆して「勝利に導く」わけですか。(苦笑)

まあそもそもあなたは
「敗戦に向けた動きが軍人中心に行われた」という基本的な事実すら
認識していない人ですから無知浅学に基づく非常識は仕方ないのかもしれませんね。
これ以上恥を掻かないようにレスは自重されたほうが宜しいかと。

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/23(火) 17:59:14 ID:8IQ3fjav0
>>24
>出させてやりたい

いらんお世話だよなまったく。

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/24(水) 21:31:06 ID:W+sgtKGn0
でも、行ってくれた人達を「馬鹿」呼ばわりはしたくないな
本国の徴兵にも応じず、日本にぬくぬく居座る在日共には口を挟む資格も無い話題だ

当時、韓国人も志願して特攻隊員になってくれたというのに…
在日は光山文博少尉の事など、全く知らんのだろうな

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/25(木) 10:01:07 ID:zOFrZjqi0
まず日本海軍(青軍)は戦前から図上演習で、以下がほぼドクトリン化していた。
すなわち・・・。

「マリアナ〜マーシャル東方で来寇する米艦隊(赤軍)を迎撃(Z作戦)」
「かなりの頻度で敗北」
「サイパンが失陥し、以降、サイパン配備の米陸攻に北海道以南の全港湾を爆撃され」
「半年〜1年以内に、日本海軍は作戦行動不能。敗北する」

だからIJNはサイパン以西の内南洋での作戦は建てていなかったし、
昭和19年6月のあ号作戦敗北(マリアナ沖海戦)で、
海軍首脳部は日本の敗北を、ほぼ見通していた

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/25(木) 10:07:04 ID:zOFrZjqi0
特攻ってのは、海軍の「もう武器がないので戦えません」を、政府陸軍に示す
なんつうんだろ、敗戦責任の回避というか、問題の悪質な先延ばしというか・・・。

ともかく昭和19年6月くらいから、特攻兵器(マルタイ兵器)の開発が始まった。
軍需省に出入していた大西も、日本の生産力の予測曲線を見て
予定敗戦日がみえて、特攻の責任を引受けたんじゃないかな?

バブル崩壊直後、銀行潰せた不良債権100億円で済んだけど
その後、追加融資で問題先送り、敗戦責任回避で、
債権数十兆円までふくれたじゃん。
あんな感じ。

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/25(木) 15:26:27 ID:C0MqQBN10
行ってくれたじゃなくて命令した軍首脳部がバカだったてことか
末期では志願じゃなくて強制だもんな

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/28(日) 21:46:17 ID:iVAIKD4j0
当時は他に戦果を挙げられる手段がなくなっているからな。
美濃部少佐の夜間攻撃を大々的にできるわけでもなし。
もっとも事情をよく知らない素人は
軍に戦争を止めさせるという文民統制の大原則を真っ向から否定する珍説を披瀝するがw

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/28(日) 21:57:24 ID:iVAIKD4j0
因みに末期的になるまでは軍も正常だったわけで
具体例を挙げれば陸軍では昭和18年秋に後宮(うしろく)航空総監が体当り攻撃を主張したときに
佐官連中がこれを否定して撤回させていたりする。
ところが19年もレイテ戦が始まる頃になると
錬度の高い精鋭とも言える飛行3戦隊の99双軽22機ですら
10分あまりで10数機のFM-2(F4Fの改良型)に21機撃墜されるというような例が頻発し、
これまでの通常攻撃に対する疑念が渦巻くわけだ。
(海軍では190機で攻撃し、戦果は彗星1機による軽空母1隻撃沈のみ。無論攻撃隊は壊滅)
こうした結果が特攻という非常手段を選択させたわけだが
その仮定も知らずにただ特攻だけを語ってもそれは片手落ちにしかならないわな。
説得力などあろうはずもない。

40 :あs:2010/03/01(月) 15:55:19 ID:YvluD7GF0
それは命令する側の話。外国では特攻以外に手段がなくてもいく兵員が拒否する。
特攻を実現するには幼少期からの教育と思想統制がなければ不可能。
戦争に勝ってもその国民は幸福だろうか。まあ負けたことを感謝するくらいだから聞くまでもないな。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/03(水) 00:06:04 ID:ALKJcTRH0
>特攻以外に手段がなくてもいく兵員が拒否する。

そうかそうか。
特攻と同義の死守命令をドイツ兵が守ったり、
戦車に外から施錠して戦車兵を戦わせたりした実例を知らないと
己の無知を自白したな。

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/03(水) 00:10:31 ID:ALKJcTRH0
戦車の話はソ連ね。
ソ連軍は日本の特攻すらマシと思えるほどの残虐非道ぶりを残しているわけだが・・・
当然知らないわな。

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/03(水) 01:05:28 ID:/KdDNE7N0
ドイツも特攻はやったし兵器も開発してた。イギリスも。多分>>40は何も知らないんだろ

ソ連は武器無しで素手の兵士を突っ込ませたり、地雷原歩かせたり…
殆ど特攻みたいなもの。退けば督戦隊に銃殺されるだけ。北朝鮮は民間人にやらせてる。
ベトナム戦争でも背負子爆薬で突っ込んで自爆するのは殆ど特攻だろう

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/04(木) 00:51:20 ID:B0rb2/GP0
どちらも特攻とは性質が異なる感じがするが。
独ソのはやる気の無い兵士を無理矢理戦わせる手段。
日本の特攻は明確に「死ね。生きて帰ってくるな。」という命令。
どっちも無茶苦茶な非人道的なもんではあるがね。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/04(木) 02:05:49 ID:x7nCWOad0
>独ソのはやる気の無い兵士を無理矢理戦わせる手段

武器無しで、やる気も何もないだろ。戦わせる手段は他にもあったハズ
にもかかわらず地雷踏み潰させるとか…単なる物扱いだよ。特攻より酷い

日本の特攻はどちらかと言うと「パイロットの命で相手(艦・機)と刺し違えて来い」
…ってな感じじゃないかな

ちょいと異質だが、震天制空隊の特攻は必ずしも「死ね。生きて帰ってくるな。」ではなかったよ

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/04(木) 03:32:13 ID:4sNAFZkT0
ネトウヨの特攻擁護キモすぎ。相変わらずより下を見て「〇〇よりマシ」ってアホか。
つーか特攻も地雷原歩かせるのもどっちもひでーで同じだっつーの。

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/04(木) 09:38:12 ID:vYejXvCj0
回天とか桜花、果ては伏竜(潜水服着て海に潜ってひたすら敵の舟艇を待って、エイヤって
棒地雷を突き出す?)なんて、殆ど戦果も期待できずタダ兵隊を死なせるためだけの道具を
国を挙げて一所懸命造ってたなんてヒドいどころか悲しくも情けない気がするな。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/04(木) 09:58:11 ID:x8E1nTrY0
アルカイダの諸君はどう思っているのか小一時間問い詰めたい。

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/04(木) 18:12:09 ID:p6CaFx/5O
イギリスのは日本軍では特攻というより危険な任務という意味の決死隊に近い。
ソ連や中国の突撃は日本軍では単なる白兵突撃と全く同じ。
ドイツは死守命令だしても前線の部隊は勝手に降伏しちゃうんだよな。
死ぬまで戦わせるにはやはり宗教的なパワーが必要なんかな。

50 :高田信弘 ◆2I5hlJuq8sNH :2010/03/04(木) 18:35:57 ID:XtykaH8p0
このスレたてたの朝鮮人だな。長い間チョンを研究した俺なら
あいつらの卑しい習性はお見通しだ

51 :高田信弘 ◆2I5hlJuq8sNH :2010/03/05(金) 11:29:49 ID:EKC1S9O30
別に俺がバカとは思わないからバカじゃないってことでいいよ。
だが、今戦争やってそこまでになったら降伏すべきだし、俺はそう進言する。
負け戦は早く切り上げるべき

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/05(金) 12:12:56 ID:DGj2BsSA0
日本の無責任体制云々は別にして、多少弁護すれば
「開国以来はじめて、対外戦争で降伏する」
「それもカイロ会談とか見る限り無条件降伏」
で、中央に即時停戦が決断できないのがひとつ。

まだ遠いフィリピンで、本土決戦の実感がわかないのがひとつ。

で、戦争継続があ号作戦(海軍の決戦)後、
不可能になったと海軍は統帥部に伝えたかったんだけど「いえない」
ま、「空気」の関係だろうね。

あげく、陸軍が比島決戦をするといいだした。
で、海軍中枢は、在庫一掃(海軍はもう戦えません)をはじめるわけ。
「もう戦えません」をいうんじゃなく、
「いや、おれ戦いたいんすけど、もう武器ないんすよ」と終戦の責任回避のため・・・としかいえないわな

捷1号作戦は、まだ作戦らしきものがあったが
天1号作戦(航空支援なしの沖縄への大和特攻)は、
雨天にまぎれれば、あるいはもう少し何とかなるのに、ただ「死んで来い」「一億特攻の魁」だものな

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/06(土) 00:58:38 ID:T+gUgSsM0
特攻それ自体は否定しないが、ゼロ戦が特攻機としてむいていたかというと・・・
格闘戦重視で軽量化されたゼロで急降下すると空気抵抗が凄まじくコントロール不能に陥りやすい
実際、艦隊よりも海面にアタックしてた機体の方が多いし
特攻に向かない機体で戦果だせ!とか無茶すぎ

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/06(土) 02:04:52 ID:zeVRR8UQ0
特攻に向かないはずの零戦どころか赤とんぼの九三式中練ですら戦果を挙げているからなんとも。
竹槍でB-29を落とすような狂信レベルの精神論から来る特攻肯定論は自分も辟易だが。

ある程度調べてから自身の考えを開陳するなら議論の余地もあろうが
>>46のような無知が一番この世で無意味でキモイ人間だわな。
ロジックではなく、感情でしか物事を判断できない。。
ひどいのは自分のそういう生き方、考え方だと気づきもしない。
それでは社会に出ても使い物にならんぞキミ。

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/06(土) 13:30:00 ID:AWatBlw/0
と感情でレスしているネトウヨであった。

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/06(土) 17:43:17 ID:E58dRcgr0
所詮、ここでネトウヨとかキモいとか言うのは在日だからなぁ…

単に特攻をネタに辱めてホルホルしたいだけだもの。哀れで醜い連中だよ

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/06(土) 18:11:27 ID:WShfbI/Z0
すぐに在日認定したがるのは典型的なネトウヨの行動だよ。
コピペで荒らしたり場違いな高説垂れて、反論したら在日認定されてうんざりしてる一般人は大勢いる。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/06(土) 18:45:00 ID:E58dRcgr0
あなた日本人ですか??

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/06(土) 19:41:49 ID:WShfbI/Z0
生まれてこの方日本にしか住んでおらず日本国籍しか有していない日本人ですが?
いい加減ネトウヨは2ch内でも鼻つまみ者扱いされてる事に気づくべき。
マジでやってることは街宣右翼と変わらん。

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/06(土) 20:31:04 ID:E58dRcgr0
  ∧_∧
 <=(´∀`)<いい加減ネトウヨは2ch内でも鼻つまみ者扱いされてる事に気づくべき

街宣右翼は鮮人だしねぇ…
キモいとかネトウヨとか連呼するのはお宅らと、あとはサヨくらいだし
大体、一般人はネトウヨなんて言葉使わないってばさw
脊髄反射せずにもう少し勉強して、知恵をつけたらまたおいで

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/06(土) 22:01:02 ID:WShfbI/Z0
もう少しネットの世界、いや2chだけでももっと色んな板やスレを回ってみれば?
少しでも意見が違う人間をすぐ朝鮮人認定するのってアホ丸出しの恥ずかしい行為だから。
あとついでに、ネトウヨって言葉はネット限定ではあるがかなり普及してるが?
2chの偏ったスレばっか見てないでもっと広い知識身につけなよ。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/06(土) 22:09:19 ID:E58dRcgr0
おいおいw つ鏡

少しでも擁護?する内容があると、ネトウヨ認定したがるのは誰なんだい?w

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/06(土) 22:15:19 ID:E58dRcgr0
大体、特攻について何処が是か非か…みたいな議論をするなら兎も角
内容もなく、単にキモいだのウヨだのと辱めてホルホルしてる時点でチョンと同類

気に入らないのならもっと勉強して、ここで持論を展開すればいいだけだろう?

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/06(土) 22:23:47 ID:WShfbI/Z0
はて、2chでネトウヨ認定と在日認定のどっちが多いのやら。
>>50みたいなのもあるしね。
他人を認定するのは好きだが認定されるのは慣れてないのかな?

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/06(土) 22:30:42 ID:E58dRcgr0
因みに俺はこのスレでは特攻に関して擁護も非難もしてないよ?
君のようにまず否定ありきでは、ただの罵倒だけで議論にすらならないのよ

認定話はもういいから、君の特攻に対する持論をここで書いてみてくれないか?

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/07(日) 08:03:30 ID:m8DbXpT3O
レスの内容みればウヨかサヨかはだいたいわかるが
国籍なんかわかるわけねーじゃん

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/07(日) 10:37:14 ID:UD3GICbY0
流石に国籍まではわかりませんねw
ただ鮮人の言い回しには癖というか少し特徴がありまして…

日本人だと自身が非難された内容に対して「しかしそれは」といって反論したりしますけど
鮮人は非難されるとその内容に対して反論せず、似た様な内容の非難を他所に向ける傾向があります
話をすり替える事で自身への意見や問いをかわそうとする点が、どうも彼らの常套手段の様ですので…

まぁ、あまり横道にそれてスレを伸ばすのも趣旨にそぐわないので…以下、閑話休題にて願います<(_ _)>

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/08(月) 00:22:54 ID:0V0i8kC70
せっかくの特攻スレなのだから
特攻関連書籍の紹介なんかどうだろう。
あまり詳しくない人も覗くようだし、特攻を知る一助になると思うのだが。

高木俊朗『特攻基地知覧』角川文庫
少々古いが万人に薦められる良書。
特攻映画のモチーフとなったエピソードはもちろん、
軍民の関係者への聴き取り調査と史料に基づく記述は「当時」を知る上で非常に役に立ち、読み易い。
また筆者の取材を通して生じた特攻に関する伊藤(正徳)戦史の記述に対する訂正、疑問なども記載されているので
読後はさらなる理解のための道標としても利用できる。

願わくは特攻という史実が口論の道具となることの無きよう

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/06/25(金) 02:21:23 ID:HNDm5R8O0
神風ノイローゼって
どれくらいの損害だったんでしょうか。

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/13(火) 22:14:37 ID:b0uO22Kv0
BAKABOMwww

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/13(火) 22:20:07 ID:b0uO22Kv0
もし今特攻なんて命じられたら
命じた軍本部に特攻してやるよ

日本の無能司令官共がこの世で一番のBAKA

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 11:59:07 ID:a1iWeKwK0
ネトウヨが在日認定するスレはここですか

いいかげん自分たちのことを「良識的日本人」と思ったり
多数派だと思ったりが幻想だと気づけ

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 17:07:11 ID:f5IYUTkA0
>>15
> 特攻でしか戦果が上げられなくなった時点で軍隊は戦闘を続ける「意味がない」んだよ
>なぜなら軍隊とは戦果を上げるための組織ではなく、
>外交手段のひとつとしての戦争を勝利に導くための組織なんだから。

http://www.excite.co.jp/book/product/ASIN_4768477720/
1945年・ベルリン解放の真実―戦争・強姦・子ども

あーあ。

野獣みたいな劣等スラブ民族に、優秀なゲルマン人女性が犯られちまったよ・・・

ところでゴリラのオスの男根を、人間女性の膣にぶち込んだら、どうなると思う?

大抵の女性は強姦されると、大量のドーパミンとアドレナリンが分泌されるから、ありえないほどの快感を覚える。
吊り橋効果と似ていて、強姦魔に襲われて恐怖を感じた時に、アドレナリンが大量に分泌され生理的に極度の興奮状態に陥る事により、
自分が恋愛をしていると脳が錯覚して、脳が快感を与えるドーパミンを分泌してしまう為、体が快感を覚えて反応し、
挿入からしばらくすると、 膣が充血する事で、膣が刺激される度にピストン運動にあわせて脊髄反射で腰を振ってしまったり、
クリトリスや膣内の性感帯が過敏になり、痛みに対して悲鳴を上げるように、快感に対してよがり声をあげてしまうわけなのです。

http://www.rakueden.com/archives/576
女は強姦されるともの凄く感じるって本当?

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 20:36:48 ID:j/P0g0RR0
超遅レスでごめん
>>32
まずはきちんと15のレス元をごらんになってください。
なにやら特攻のほうがたくさん戦果を上げられるから
日本軍はその戦法をとったのだといわんばかりですね。
それに対して私はこう申し上げたわけです。
> 特攻でしか戦果が上げられなくなった時点で軍隊は戦闘を続ける「意味がない」んだよ
>なぜなら軍隊とは戦果を上げるための組織ではなく、
>外交手段のひとつとしての戦争を勝利に導くための組織なんだから。
とすると、これが非常に的外れなことがわかるでしょう。
>大国に隣接する小国の軍隊は圧倒的な戦力差を覆して「勝利に導く」わけですか。(苦笑)
なぜなら、外交手段のひとつとしての戦争を勝利を導くとは
圧倒的な戦力差を覆す必要さえありません。外交的勝利さえ得られればいいのですから。
他ならぬ日本はこの実例を日清、日露で達成した国ですから。
後者などは特に日本のほうが倍近い死傷者を出しつつ外交的勝利を得ました。
もちろん残存戦力差からいえばどっちも戦力差を覆してなどいません。
まったく過去から現在に至る古今東西の世界の常識ですね、これ。
そもそも死傷者というスコアが欲しいなら、ひたすら防御でもしてりゃいいんですよ。
その観点なら独ソ戦はドイツの圧勝です。ベルリン攻防戦ですら引き分けレベルw

>「敗戦に向けた動きが軍人中心に行われた」という基本的な事実すら
軍人というのが単一の意志しかもたない生き物だったらそうでもいいですが、
敗戦なんか認められない、特攻で一撃与えて有利な講和とかすごいこと考えていたの軍人さんもいるんですがね。
特攻ですり減った戦力でどうやって相手に有利な条件を飲ませるのかどうにも理解できませんが。

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/15(木) 20:53:00 ID:j/P0g0RR0
なに難しいことをいっているわけではないんですよ。
過去から現在に至る古今東西の世界の常識でいえば、
全滅してしまった軍隊は外交上の勝利になんら影響を与え得ないというだけでして。
国家は戦果を上げるために戦争をしているわけではなく、
戦争からなんらかの利益を得るために軍隊を戦わせているわけで、
特攻で戦果をどれだけあげようがあとは無防備な獲物が横たわっているだけなんです。
そこで戦争を相手側有利な条件で止めたところで得られる利益が減るだけで
特攻で食らった損害がもどってくるわけでもありません。
もちろん、残存戦力が非常に強力で特攻以外でもなんとかなるような戦力差があるなら別ですけど、
それでしか戦果を上げ得ないほど戦力差が開いてしまったら、
特攻が無意味ってことなんですよ。

ああ、もちろん、そいつを倒しても何も得られないような
イラクの自爆テロなんかは違いますよw

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/17(土) 02:15:06 ID:c+EqTR7r0
良識欠くレスが突然湧いて来たね。夏だなあ

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/18(日) 01:05:02 ID:qF4mhXH40
戦後日本が独立国として存続できたのは,特攻や硫黄島,沖縄で玉砕覚悟で
戦ってくれた方々のおかげです。決して犬死にではない。
マリアナ沖海戦でのアメリカ軍のVT信管の投入により,対空攻撃力が
飛躍的に向上し,日本は通常攻撃ではほとんど成功せず,撃墜されるように
なってしまった。
作戦としての特攻を行なうようになったのは,それ以降のフィリピン戦,
硫黄島戦,沖縄戦です。
さらに,アメリカはサイパンからB29により,民間人を標的にして
無差別攻撃をするようになった。このまま無条件降伏してしまえば,
日本国民がどんな目にあわされるかわからない。日本の国が無くなって
しまうかもしれないし,日本人が奴隷的な扱いをうけるかもしれない。
直接武力で手を下さなくても,経済活動の規制や,食料問題などで,戦後に,
飢餓,疫病で数百万,数千万の人が死ぬことになるかもしれない。
日本は無条件降伏はしていない。日本は玉砕して戦ってくれた方々のおかげで
ポツダム宣言と言う条件付きの降伏をし,日本の独立,日本の固有の領土を
守る。日本人を奴隷的に扱わないなどの条件を勝ち取った訳です。

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/18(日) 11:21:57 ID:VU/nr3KX0
で結果的に戦前の陸軍支配よりもアメリカの占領統治の方が
日本国民にとって天国のような暮らしになったわけですな。

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/18(日) 14:11:17 ID:eDFwVLU50
陸軍や右翼の無能のおかげで
日本は満州やら樺太を失ったと考える人間は多いよ
こいつらも左翼なのかねw

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/18(日) 14:24:29 ID:P7DdsHKe0
そりゃ軍隊が勝手に外国の領土分捕りにいき、しかも政府や天皇がそれをとがめるどころか追認してほめる無法国家だからな。
そういった手合いが跋扈した以上、仮にアメリカに負けなくても別の形で破綻してただろうし。

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/18(日) 15:06:57 ID:VIHgpfJF0
>>77
>日本の独立,日本の固有の領土を
>守る。日本人を奴隷的に扱わないなどの条件を勝ち取った訳です
それらの条件だったら無条件降伏でも同じですし、
そもそも大西洋憲章やカサブランカ会談あたりから出てきている条件ですよ。


82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/18(日) 15:26:42 ID:VIHgpfJF0
とゆーかアメリカからしたら陸海ともに決戦に敗れたのに
特攻というどう戦果を上げようが戦略的状況が好転しない狂信的な作戦をとってまで
戦争を続けようとする連中相手に条件をつけての交渉なんか通用しないと思ってたわけで。

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/18(日) 16:15:58 ID:P7DdsHKe0
所詮、奇抜な戦術(しかも成功しようが失敗しようが日本軍の自滅で戦力低下)にすぎないからな。
戦略的劣勢をどうこうできるはずもなし。

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/18(日) 22:36:53 ID:BpvG9Fki0
>このまま無条件降伏してしまえば,
>日本国民がどんな目にあわされるかわからない。日本の国が無くなって
>しまうかもしれないし,日本人が奴隷的な扱いをうけるかもしれない。
>直接武力で手を下さなくても,経済活動の規制や,食料問題などで,戦後に,
>飢餓,疫病で数百万,数千万の人が死ぬことになるかもしれない。

無条件降伏の前に日本帝国が日本人を完全に奴隷として扱ってるんだけどねw
何の勝機もないくせに罪のない若者に自殺(特攻)を命じたり
補給を考えずに行きの燃料・食料しかもたせずに作戦を実行したり
いったい日本軍は日本人の命を何だと思ってるんだろうね
まあこの風習は今の官僚支配でもほぼ変わらないけど
ちなみに日本軍の無謀な作戦のおかげで何人の兵士が飢餓で死んだか知ってる?

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/19(月) 09:43:58 ID:k5ucNYe40
>>84
>日本軍の無謀な作戦のおかげで何人の兵士が飢餓で死んだか知ってる?

http://www.excite.co.jp/book/product/ASIN_4768477720/
1945年・ベルリン解放の真実―戦争・強姦・子ども

あーあ。

野獣みたいな劣等スラブ民族に、優秀なゲルマン人女性が犯られちまったよ・・・

ところでゴリラのオスの男根を、人間女性の膣にぶち込んだら、どうなると思う?

大抵の女性は強姦されると、大量のドーパミンとアドレナリンが分泌されるから、ありえないほどの快感を覚える。
吊り橋効果と似ていて、強姦魔に襲われて恐怖を感じた時に、アドレナリンが大量に分泌され生理的に極度の興奮状態に陥る事により、
自分が恋愛をしていると脳が錯覚して、脳が快感を与えるドーパミンを分泌してしまう為、体が快感を覚えて反応し、
挿入からしばらくすると、 膣が充血する事で、膣が刺激される度にピストン運動にあわせて脊髄反射で腰を振ってしまったり、
クリトリスや膣内の性感帯が過敏になり、痛みに対して悲鳴を上げるように、快感に対してよがり声をあげてしまうわけなのです。

http://www.rakueden.com/archives/576
女は強姦されるともの凄く感じるって本当?

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/19(月) 10:28:02 ID:g1YjUUSm0
当方77だが,
どうして前線の日本兵が負けが決定的な状況でも投降せずに,
餓死する状況になるまで抵抗したのか。
それは,アメリカ軍が基本的に捕虜を取らない方針だったからだ。
捕虜,投降者はかったぱしから虐殺されたんだよ。
そのことは大西洋横断で有名なリンドバーグも記録を残している。
リンドバーグ 日記 で検索してみな。

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/19(月) 18:13:31 ID:kpWVcr0Z0
>>86
詭弁のガイドラインまんまだな。
一例を取り上げて全体のように言い立てる。
だったら戦争全期を通してアメリカ軍に確保された日本人捕虜はなんなんだよ。

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/19(月) 18:40:09 ID:P38amety0
一例をとりあげて・・・ねぇw

>だったら戦争全期を通してアメリカ軍に確保された日本人捕虜はなんなんだよ
日本軍も米人捕虜を収容していたものね。な〜んだ、日米共捕虜に対しては公正に扱ってたのかぁ〜w

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/19(月) 19:14:19 ID:W9S/6EWx0
>>88
全体が欲しいのか?
ほい
ttp://www.nids.go.jp/event/forum/pdf/2007/forum_j2007_08.pdf
要するに日本はジュネーブ条約を”準用”する方針、
連合軍はそれをうけてジュネーブ条約を”適用”したから
公正でもなんでもない。
よってアメリカは捕虜をとらない方針とか言う前に、
日本は捕虜を条約に沿って扱わない方針だったのだからそんな風にいうようなものでもない。

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/19(月) 19:36:22 ID:W9S/6EWx0
あと、もうひとつ89の論文にこうある。(以下引用)
日本は両条約に署名しているが、批准は陸戦条約(1907年)のみである。俘虜待遇条約(1929年)の批准は
軍部の反対によって見送られた3。海軍が示した批准反対の理由を示す史料が残っている。
それによると、反対理由は次の4つである。
一、帝國軍人ノ觀念ヨリスレバ俘虜タルコトハ豫期セザルニ反シ外國軍人ノ觀念ニ於
テハ必シモ然ラズ從テ本條約ハ形式ハ相互的ナルモ實質上ハ我方ノミ義務ヲ負フ片
務的ノモノナリ

つまりアメリカ軍が基本的に捕虜を取らない方針が実在するのか知らないが
戦争の始まる10年以上前から帝国軍人は捕虜にならない方針なんで。

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/19(月) 19:38:56 ID:kpWVcr0Z0
>>88
なんでそう理屈が飛ぶのか不明だ。
詭弁が破れて頭にきたのか?w

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 15:10:38 ID:PgEnEYThO
>>78
戦前は真っ暗だったと云うのも、戦後のGHQによるプロパガンダ。

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/21(水) 01:17:17 ID:Tvg2bHO10
>>81
それらの条件だったら無条件降伏でも同じですし、
そもそも大西洋憲章やカサブランカ会談あたりから出てきている条件ですよ。
どうして同じなのか。
無条件降伏では,国を無くそうが,国民を強制移住させようが,
国民を奴隷にしようが,戦勝国が好き勝手にして良いということだろう。




94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/21(水) 12:34:43 ID:s7vKc9AK0
特攻の始まりは、武士の切腹と同じ。
帯刀=自分の死も覚悟できなければ、許されないこと。
敵を殺すことは、自分達も殺される覚悟をしなければならないです。
ゆえに、戦争中でも日本刀を持参する兵士が多かった理由。
※武士道=武道=死(戦い)に直面しても、慌てず騒がずの修練をすること。
 でなければ、切腹(腹切り)など到底成し遂げられない。

(戦いで)どうせ死ぬのならば、祖国のためという「公」によって死ぬのが古来から武士の考え方。
ゆえに、当初から有志による特攻はあった。敗戦濃厚になると「作戦の外道」として強制。
だから、「玉砕」なんていう結果も。
※日露戦争では「公」よる死者多数。

これらは日本の歴史が育んだ文化。これが200年ほどの歴史のアメリカ人に判るはずがない。
元々、アメリカ軍は日本人を「猿(有色人種)」としてしか考えてはいなかったから、
捕虜にせず、直に射殺し煮て骨などを飾ったり戦利品とし、金歯をえぐりとったとか。=ホロコースト!

ポツダム宣言には「我々の条件は右のとうり・・・」という条件の文字があった。
でも所詮は有色人種相手だから、そんなものは直に反古にされるわな。
そんな法の云々が通用する相手ではない。
さらには戦後の自虐史観(・・裁判史観)の影響も大きい。

参考・・・「武士ズム」「戦争論3」

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/21(水) 13:38:48 ID:ZcEGShqs0
そら軍上層部や天皇のために形式上志願制をよそおいつつ、
実際には強制。
切腹? 武士道?
どうみても醜悪な部下への自爆強制ですありがとうございました。

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/21(水) 18:04:01 ID:ndKXD2z80
>>93
中世あたりならともかく当時はそんな無条件降伏ないけど?

では国会答弁でもみてみましょう。
昭和26年10月24日 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会
○西村政府委員(外務事務官 條約局長 西村熊雄君)
 日本は連合国がポツダム宣言という形で提示いたしました戦争終結の條件を無條件で受けて終戦いたしたのであります。
無條件降伏というのは、戰勝国が提示した條件に何ら條件をつけずして降伏したという意味であります。その当時、政府、大本営連合会議において
ポツダム宣言に対して種々の條件を付してこれを受諾したいという議があつたことは、佐竹委員よく御存じのことだと思います。
ただ連合国が戦争指導方針として、無條件降伏というものを強く主張しておりました情勢から考えまして、日本全体といたしましては、
何ら條件を付さないで、先方の提示した條件を受けたのであります。それが無條件降伏をしたという意味でございます。

とすれば特攻で条件付き降伏ができたというなら必要条件は簡単です。
連合国側から条件提示があり、日本側がこれに条件付きでなら受諾すると返答した。
連合国は特攻などの戦闘を想起してこの条件を受け入れたという場合ですね。
んで、実際の所は連合国は日本がどうだろうと関係なく一方的に条件を突きつけてきており、
日本側はこれに対してなにひとつ条件を加える、削ることもできなかったので
特攻云々は笑い話にすぎません。

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/21(水) 18:10:24 ID:ndKXD2z80
一応実際に戦闘の結果が講和条件に影響された史実を紹介しておくと
日露戦争時の樺太上陸作戦で樺太を半分割譲させたものなどがありますね。

とゆ〜か、そもそもポツダム宣言は停戦に伴う降伏条件であって、
講和条件じゃないんですな。
そこにおいて全部隊の即時武装解除、無条件降伏まで要求されておいて、
○○部隊が戦果をあげたからとか主張する方がどうかしています。
まあ、特攻というのは戦力を使い切る特殊な戦い方なんであれですが、
通常はそのような戦果をあげる強力な部隊は武装解除とか求められず
(下手に機嫌を損ねて拒否されたら被害が拡大してしまうので)
武器を持ったままの帰還とか名誉ある扱いをされるだけの話です。

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/21(水) 21:28:19 ID:s7vKc9AK0
>95
うすっぺらい自虐史観そのままとは、ご苦労なこった。

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/22(木) 02:05:26 ID:1N+EasJ20
>>96 97
だからポツダム宣言自体が条件そのものであり,条件付き降伏だろう。
カサブランカ会談等によって無条件降伏を突きつけられ,日本やドイツは
最後まで戦い続けるしかなくなってしまった。当時は講和条件を提示して
講和をするのが通例で,無条件降伏を要求すること自体かなり異例なこと
である。
ドイツの場合は何の条件提示も無く国土を制圧されてしまったので,無条件
降伏だろう。たとえば領土の扱いについてドイツと比較すると日本のほうが
かなり有利な条件となる。わかりやすく比較するために,仮にドイツの扱いを
日本に当てはめてみると,朝鮮を南に下げることによってソ連に領土を割譲
する。現在の北朝鮮をソ連領とし,韓国及び九州,中国地方を朝鮮とする。
四国,近畿,東海,中部,北陸及び東京23区の西部を西日本国,関東,東北
北海道を東日本人民共和国,沖縄をアメリカ領とする。といったところか。
欧米諸国は戦後もアジアを植民地支配するつもりであった訳だし,有色人種への
差別意識を勘案すれば,ドイツよりひどい扱い戦後の扱いを受けても不思議
ではなかったはずだ。
ドイツと同じように本土を制圧すればよかったのに,自国の兵士がたくさん死ぬ
ことを恐れてできなかったのだ。



100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/22(木) 13:30:39 ID:/vpyybyT0
つうか一例を取り上げて米軍全体の捕虜扱い方針を捻じ曲げ、それで特攻やらを正当化するのなら。
同じように日本軍がやらかした捕虜虐殺の一例を取り上げて、こういうことしたから米軍は人間扱いするのをやめたんだ、と同じ理屈で米軍の不心得者の行為を正当化できちゃうわけだが。
コピペウヨは、当然そういわれたら自分の理屈である以上認めるんだよな?w

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/22(木) 15:21:57 ID:eKNOZXYh0
オレの理屈は正義
おまえの理屈は悪
なぜなら、おれの理屈は正義だから
ネトウヨが信奉してんのはジャイアニズムw

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/23(金) 01:23:23 ID:IhdMpRMU0
>>101 
釣りか?
このスレッドのタイトル
「米軍に「バカ」と嘲笑されてた日本の特攻攻撃」
もちろんこのスレタイを支持して正義なんて言ってんだよな。
お国のために戦って亡くなられた方をバカ呼ばわりして正義とは
もはや呆れかえるしかないな。
「オレは絶対正義」なんて言っていることがジャイアニズム
じゃないのか。

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/23(金) 13:26:27 ID:UjUjqrA80
>>99
降伏条件じゃ領土の変更はできませんがなにか?
将来的にそういうことにするってのは可能かもしれんがな。
それに、日本もソ連が占領した部分はきっちり分割されて占領されており、
それは特攻隊とはなんら関係ありませんよ。
もちろん、当時の現地部隊があげた奇跡的な戦果もね。

>欧米諸国は戦後もアジアを植民地支配するつもりであった訳だし
特攻以前に日本を植民地にするとかそういうことはしないと
ルーズベルトは明言しておりますがなにか?

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/23(金) 13:54:42 ID:rvsntvmz0
>>102
お国のために戦って亡くなったかたがた云々、という感情論だけなんですねわかりましたw

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/23(金) 15:07:14 ID:wJH3neDE0
「バカ」というのも、感情的な言葉の最たるものだ。

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/23(金) 18:27:07 ID:wJH3neDE0
さらには

「お国のために戦って亡くなった方々」
この言葉は、敬意を持っての言葉でしょ?

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/23(金) 18:55:34 ID:wJH3neDE0
ゴー宣「靖国論」によると、8月15日以降も割腹自殺した人々の人数は、最低でも599人だそうだ。

第3章 日本人の魂・終戦自決烈士より
【彼ら終戦自決者は戦没者と同様に靖国神社に合祀されている。
ただし、特攻や戦犯裁判に比べ、ことの性格上、残された記録は極端に少ない。
辛うじてまとめられた『改訂版 世紀の自決』という本によると、
判明した終戦自決者は、599柱という】

だから、(誇り高き帝國軍人の)有志による特攻はあって当たり前。
日本にとっては、有色人種を代表しての「聖戦」も同様なのだから。
これにより、国際連盟を脱退して帰国した松岡洋右は、「拍手喝采」で迎えられたんだから。

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/23(金) 19:21:36 ID:wJH3neDE0
さらには「燃料」の搭載問題。
これは、戦争論3・第15章の、「命より尊い価値」に記載されている。

「日本人の中でも、特攻隊は【犠牲者】だと捉える人は多い。
 【無駄死に】だと、無駄に生きている連中が言っているのが笑わせる」

「実際、【特攻隊節】という歌があって、その1番はこうある。
  ♪燃料片道 テンツルシャン 涙で積んで
   いくは 琉球 死出の旅 エーエ 死出の旅
当時、特攻隊員たちも片道燃料と歌っていたのである。
この歌を生き残った「白鳳遺族会」によると、
 「それはもうヒロイックな気分にでもならなきゃやってられないっていうか、
  恬淡(てんたん)としてますから、それくらい歌いますよ」だそうだ。

 この件について、実際に特攻出撃して機の故障で生還した人にまで
 話を聞いて、徹底的に調査した。
 結論から言えば・・・伝説であり、風説であった」

原因としては、各基地や機体も目的地やその航路もばらばらなのだから、
「片道燃料」については伝説だった。

※死ぬ可能性が大きくてもしているスポーツがある
80年代の始めまでのF1は、アルミニウムで作られていたので、
別名「走る棺おけ」と言われていたのは知っていますかね?
まぁ、年に一人弱くらいのペースで死人が出てましたね。
でもスポーツは、したくてしてる訳だから自業自得だけれどさ。
登山なんかもそうだ。歌に「山男の歌」というのがあるし。

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/23(金) 19:32:23 ID:wJH3neDE0
これを書き込んでいて思い出した。
1,2年くらい前、うじきつよしという俳優なのかミュージシャンが、
職業軍人だったオヤジと戦地へ旅行した際、徹底的に「職業軍人」
を悪く言っていたっけ。
これはまぁ、自虐史観の連中に、【洗脳】されたんだろうけどね。

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/23(金) 19:56:48 ID:UjUjqrA80
>>107
なんでそんなに帝国軍人とは
軍人もどきの壮士にすぎなかったと自慢げにいっているんだ?

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/23(金) 21:20:02 ID:wJH3neDE0
おい、釣りならもっとうまくやれよ
さらには、他の書き込みにも何かないのか?

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/23(金) 22:36:25 ID:wJH3neDE0
どの道、有色人種である日本人が「開国」した以上は、避けて通れぬ道の欧米との戦争だ。
その欧米たる白色人種に味方したのが、同じ有色人種である中国人ということ。
こいつらは元々利己主義で、自分さえ良ければ、そんな世界の情勢なんかどちらでもとしか
考えない奴らだ。だから、中国に幻想を抱き大いに味方したアメリカは何の利益も無かった。
ルーズベルトは、ホント「アホの子」だね。いくら回りがスパイだらけだとしても。

日本を負かしたことにより、共産主義が東アジアを覆ってしまい、後のマッカーサーの議会証言になる。
「日本は自衛戦争だった」と。その時になって気づいても遅いんだよ。
結果は朝鮮戦争とベトナム戦争の泥沼。ハハハだよ。
でも未だに大戦に勝利したことで、ルーズベルトは英雄なんだって?
で、中国は、有色人種との戦争で白人に味方したってことを知られたくないんだよ。
アメリカは、有色人としての解放者たる立場の日本を認めさせないために、
GHQが徹底的に洗脳して帰っていった。

で、東京裁判では何をしたかというと、16世紀にスペイン人ピサロがインカ帝国を騙しの裁判で滅ぼした
のと似たようなインチキ裁判をして戦犯を作り出したってわけ。
これをあの「パール判事」は

  「勝者によって今日与えられた犯罪の定義に従っていわゆる裁判を行うことは、
   敗戦者を即時殺戮した昔と、われわれの時代との間に横たわるところの、
   数世紀にわたる文明を抹殺するもである」

判事にこう言われたような愚かな裁判だったのであった。チャンチャン

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/23(金) 22:49:52 ID:wJH3neDE0
このくらいの文章、は、、、、よしりんの「ゴー宣」を読めば、誰だって書けるのだ〜
ゴー宣には、色々な文献のエッセンスが詰まっている、優れものなのでした!

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/23(金) 23:13:06 ID:qp3N4RKW0
敵に勝てなくて自殺することを美化するようだから戦争に負けたともいえるな。
味方を見捨てて、かつ国際法上の権利である降伏も許さなかった愚行を玉砕と美化とかも同じ。

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 01:46:30 ID:4Uvm9Mr00
へ〜、割腹自殺を美化か・・・負けようが勝とうが、日本の古来からの文化の一つだって知らないのかね?
そういうことをつまらないとするような、他国の文化を理解しないってのはいただけないね。

あとは・・・国際法上の権利か・・・じゃあ原爆と空襲での「人道に対する罪」でアメリカを裁いてくれよ。

人を焼き尽くした(ホロコースト)のはドイツ人とアメリカ人という白色人種なんだからさ。
白人が焼き尽くされると大騒ぎするが、114と同じ(多分そうだろ?)黄色人種は不問かね?
戦争に勝ったから【♪そんなの関係ねぇ!】ってか? そんな勝ってなことは言わんよな。
それとも、前時代的なピサロのマネをするのか? 前例が有るわいって逃げるなよ。

これ、114に頼んだぜ。114にその能力などが有るのかどうかは知るよしもないが。

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 02:14:05 ID:4Uvm9Mr00
ま、さらに言えばよ、始めから勝つという見込みは少なかったっていうのは常識だ。
と、これをこちら側が言うのもおかしいがよ。
パール判事とて言ってるぜ。
「あのような理不尽な文書を突きつけられたなら、ルクセンブルクとか
 どこかの小国さえも大国に刃を向けざるを得ないだろう」ってな。

これはよ、「窮鼠猫を噛む」っていう風なやつだよ。噛まざるを得なかったんだよ。
そこんと判らんらしいな。
奴らは、猿だか人間だか訳のわからん生き物としか見ていなかったんだろ?
特に日本人をよ。
で、勝ち負けだけの基準でしか戦争というか、ケンカというか降りかかる火の粉を判断できないらしい。
よく使う話だが、カップルで仲良く歩いていたら、チンピラに因縁つけられて、
そのまま彼女を残して自分だけ逃げるのかよぅ? 114は。
とにもかくにも男なら、一発くらい浴びせろよ。それでもだめなら彼女もわかってくれるだろうよ。
それさえしないで114は逃げるのか〜〜〜〜という論理になる。同情するぜ、114の彼女にな。

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 02:57:59 ID:sfS5HZ6j0
>>115
意味不明。
歴史的な切腹とはまったく違うし、まして味方見殺し美化に文化的素地もない。
しかも話がいきなり白人云々に飛ぶし。
そういう支離滅裂な逃げを打つ前に、せめて意味の通じる日本語を書けよW

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 03:01:08 ID:sfS5HZ6j0
>>116
そのパル判事判決も誤解の産物だって知らないのか?
ハルノートはアメリカの譲歩内容もはいっていた。
日本政府がなぜかそこをはしょって誤訳した挙句勝手に暴発した程度。
基礎知識なし乙

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 09:09:03 ID:148aRPFj0
>>112
人種差別乙
なんでこう有色人種とか語る奴は根拠不明な信仰をもってるんだろうなあ。

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 09:27:20 ID:4Uvm9Mr00
お〜来た来た、知識自慢が。こんなのばっかり!

こいつらは中国人と同じで、祖国日本がどうなろうとしったこっちゃない。
自分の知識を自慢できればそれで満足という自己中!
・・・動機が不純・・・

彼らの切腹は、それぞれが「公」の立場になって判断しての結果。
戦争は公の最たるもの。私を守ることとして、公の下に集まることでしょ?

「味方見殺し文化」なんてものはないよ。
あえて言えば、戦争と言う特殊な状況がそうさせたとしか言えない。
さらにハルノートだけでもないんでしょ? さらにはあの裁判そのものが可笑しい。
どちらにしろ「窮鼠猫を噛む」で説明ができる。

・・・「基礎知識なし」・・・そんな知識自慢はどうでもよい・・・逃げたぜ!(笑
そんなに自慢したいのなら、当然のこととして、自身のHPくらいは持っているよね?
ゴー宣の出版物なんて一般人には特殊だが、そこ(HP)で皆が真実を理解できるようにしているよな?
自虐史観なんていう「俺達のじいちゃんが、本当にそんなことをしたのか?」という
自然な疑問と憤慨とが合わさって書物を探すのが健全な精神。というか、出発点。

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 09:32:15 ID:4Uvm9Mr00
>119
ならばなぜ一行のみで終わらせるんだろうなあ。

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 09:36:54 ID:4Uvm9Mr00
とりあえず、用事で一時ストップ。

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 10:27:00 ID:148aRPFj0
>>121
いちいちいうのが面倒だっただけだがなにか?
まあいくつかあげていくか。
>どの道、有色人種である日本人が「開国」した以上は、避けて通れぬ道の欧米との戦争だ。
人種なんかと関係なく他国との利害がぶつかる場合に戦争が起こるんですが?
君は同じ有色人種だから竹島を明け渡そうとかいう、でも白人はダメとかいうアホがいるとでも思っているんですか。
信仰とも言える妙な運命論は必要ありませんよ。
もっとも、鎖国してたほうが欧米との戦争は避けられないと思うがw

>その欧米たる白色人種に味方したのが、同じ有色人種である中国人ということ。
>こいつらは元々利己主義で、自分さえ良ければ、そんな世界の情勢なんかどちらでもとしか
>考えない奴らだ。
日清戦争以来、欧米の極東のボディーガードとして同じ有色人種の中国人の権益を
大喜びでむしり取っていった日本のいえるこっちゃありませんw
だいたい関税自主権すらなかった弱小国が世界の情勢とかに配慮できないのは当然だろうが。
まあ、前述の通り人種の対決みたいな世界の情勢は実在しないので
そんなもんに配慮するバカはいないという大前提がありますがw

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 10:35:36 ID:148aRPFj0
>>115
>へ〜、割腹自殺を美化か・・・負けようが勝とうが、日本の古来からの文化の一つだって知らないのかね?
あと、これな。
戦国末期の城主が割腹自殺して下の責任を全部引き受けるってのは美化される文化があるが、
下の連中が詰め腹を切るのが美化されるような文化ってあったっけ?
しかも切腹が美化されたのって江戸時代の武家社会に限定された話で、
日本となると維新後の国民教育で武士道徳が教え込まれたあとのことなので、
武士でもないただの軍人が切腹してもお笑いでしかないのだが?

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 11:44:58 ID:DHmUzSQX0
白人が悪い、というがその白人と組んでたのは日本だし。
その「支配者クラブ」の中での取り決めさえ守れず暴発した挙句、喧嘩うって負けた程度なのが実態だからな。
戦争を仕掛けたのは日本側だし。
だいたいハルノートが来る前に日本は戦争するぞ、と決めて具体的な攻撃に着手している。
ウヨは日本の文化を自分好みに妄想するだけじゃ飽き足らず、その程度のことも知らないのか。

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 11:53:27 ID:W+jxlujkO
日本は政治的に弱かったと思うよ

欧米列強だって理不尽な駆け引きを続けてた訳で
政治で勝てないから実力行使になる

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 11:57:18 ID:DHmUzSQX0
一番情けないと個人的に思うのは、
ルール破りがそういう駆け引きの国家意思の産物ですらなく。
満州事変以来、調子に乗って勝手に暴発する軍部を制御できず追認しつづけたら破滅の道しかなくなりますた、という点だと思う。
政治どうの以前に、身内の統制さえできてなかった。

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 21:03:58 ID:5gxhUq9t0
参考までに、日米戦争の原因について、簡単な説明↓
http://members.at.infoseek.co.jp/tou46/re_kan_03_01.htm

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 21:06:47 ID:3kAW7xbp0
だいたい黄色人種対白人、という構図じゃないし。
まず日本が同じアジア人の中国を攻めたことからはじまったんだからな。
で、後には日本に期待した人々にも過酷な軍政を敷いたりしたせいで失望された。
世界対日本だったんだから人種戦争ですらない。

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 21:13:10 ID:148aRPFj0
つか人種間の聖戦だから自分の意志で特攻したとか、
いまのイスラム自爆テロよりなお悪いわ。
飛行機という国家の資産をつかって、
国家に招集された軍人として給与をもらい
日本の国費で技術を身につけながら、
日本国のためではなく他の連中のためにこれらを使い潰す、
立派な売国行為だよ。

いかなる形でも日本のためになんらかの損害をうけたなら立派な行いです。
日本以外のために自分の思うことをやりたいなら、
別の国に行ってやってくださいとしかいいようがない。
なんでこれらの人々をバカにしたがるのかちっともわかりません。

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 21:46:01 ID:4Uvm9Mr00
色々書いてはいるが、結局は「あきれるほど」の知識自慢でしかない。
当時の人間の決断を相対化して、単に文字でけなすという馬鹿らしさのみ。
・・・それ以下でも以上でもない・・・
偉いんだね〜、君たちは。なぜそんなことしか出来ないのかね?

なぜなのかは、だいたい判っているんだが?! それは秘密さ(笑
※似たような苦言は、ゴー宣にも書いてあったわな(ワナワナ

しかし、そんなことを言ったところで堂々巡りになるだけだろうし、
オレは自分の言いたいことをこれからも書くだけさ。

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 21:47:41 ID:148aRPFj0
>>131
そりゃ簡単だ。
歴史学は宗教じゃないからだ。
一例をあげれば学問では売国行為と呼ぶことはなんらけなすことにはならん。

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 21:49:43 ID:3kAW7xbp0
まぁ、自称愛国が一番国を害しているというのが皮肉な史実だからなw
当時、非国民とか馬鹿にされた人間が、実は冷静に彼我の状況を分析していたんだ、とかもよくある。

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 21:49:53 ID:148aRPFj0
失礼、途中で書き込んでしまった。

そして、オレは自分の言いたいことをこれからも書くだけさというなら、
つまり歴史を題材にした信仰告白がしたいだけなら学問板などにはこない方がいい。
これはこの板だけでなく君のためでもある。
なぜなら、単なる板違いの行いなんだから。

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/24(土) 23:38:45 ID:148aRPFj0
ちなみにこれまでとはまったく別の話になるが
桜花がBAKA BOMBといわれたのは理由がない訳じゃない。
特攻機は有視界まで接近できれば命中率が高いが、
当時そこまで近づけるのは出撃機の1割以下に過ぎない。
これを2トン以上の桜花を抱えてよたよたと飛ぶ母機がやるのだが、
当然ほとんどたどり着けない。
つまり十分な護衛機が必要で逆にそれができるくらいの機数が投入できるなら
母機で爆撃が可能という話になる。
そして桜花に搭載された爆弾はあまりに大きすぎ、
当時の日本の技術では高速で突入させた場合、うまく信管を炸裂させることがむつかしかった。
なんで、駆逐艦に突入成功したにもかかわらず、薄い装甲を突き破って
反対側の海面で爆発した例すらある。
要するに不良品の爆弾を積んでいたわけで
BAKA BOMB呼ばわりされてもしかたがないともいえる。

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/25(日) 23:04:18 ID:0gZHLwtL0
えぇ? たかだか匿名でしか書き込まないない掲示板で、【学問板である】ってか?
単なる知識自慢でしかない掲示板がか? そりゃ冗談だろ? オイオイのオイ

ならば、参考にした本なども記述してみろって〜の。
更に言えば、その記述の真偽をどう確認したんだ?
フィールドワーク。当然そのくらいはしたんだよなぁ?
でもって『確信』をもったんだろう?
自慢じゃないが、オレは確認まではしてないぜ。

さらには【君のため】と来たもんだ。こりゃ【何を勘違いしているのやら】ってやつだよ。
あきれるというか、『へそが茶を沸かす』とはこのことである!

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/25(日) 23:13:49 ID:0gZHLwtL0
更にはよ、罪もない人々を巻き添えにする「自爆テロ」が特攻より悪いとかぬかす。
これも所詮は、【匿名】でしかない掲示板だからこそ書けるのだ。
この言葉を、『実名』で、世間に公表してみろよ〜。

そんなことは、絶対に【しない出来ない】、単なるここだけの過激な書き込み。
そ、これが匿名の掲示板というシロモノだ。

138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/25(日) 23:18:24 ID:0gZHLwtL0
お、ちと間違えたぞ!
「自爆テロ」が特攻より悪いとぬかす。・・・ではなく

   「自爆テロよりなお悪いわ」とぬかす・・・だ。

139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/26(月) 17:01:30 ID:x8LliWug0
>>136
単なる知識自慢でもそれは学問板でやることだけど、
単なる信仰告白なら宗教関係の板でやるべきだってだけの話だから。
別に学問板に学問のプロだけがいる必要はなし、
もっとわかりやすく言えばプロ野球板にプロの選手だけしかいる必要はないけど、
そこでサッカーの話をしたいっていうなら板違いだよね。
その程度のことを理解できないようだから君のためだと言ってあげたんだよ。

>更にはよ、罪もない人々を巻き添えにする「自爆テロ」が特攻より悪いとかぬかす。
論点逸らし乙。
日本から給料もらってる身でありながら日本の資産を使って人種間の聖戦なんつうことやらかしてたら
自分で勝った爆弾と自分の体で宗教間の聖戦をやるほうがマシだといったんですよ。
仮に市民の中に米軍人がいる今のイラクの状態で日本の特攻機が突入したら、
罪もない人々を巻き添えにしないとでもおもってんですか。ばからしい。

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/26(月) 17:14:32 ID:x8LliWug0
つっかね、歴史学ってのは事実に基づく資料批判などをもとにして行われる学問なんで、
知識自慢といっちゃそれまでで、
そこに自分の先祖とか言う要素は入らないし、
オレは自分の言いたいことをこれからも書くだけなんてこともありえない。

>自虐史観なんていう「俺達のじいちゃんが、本当にそんなことをしたのか?」という
>自然な疑問と憤慨とが合わさって書物を探すのが健全な精神。
例えばこれな。韓国人が意味不明なねつ造をするのと同じ精神を健全とする歴史学は存在しないんだよ。
誰が見ても同じ見解になるというのが学問の理想なんだから、
それを頭から否定して絶対結論ありきなら宗教でしかない。
よって、そういう健全な宗教精神を述べたいなら宗教板へいくべきだと君のために申し上げました。
野球場でボールがゴールネットを揺らしていないから得点にならないと騒いでいる
かわいそうな人がいたのでサッカー場へ誘導するのと同じ親切心ですよ。

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/26(月) 18:23:32 ID:Fe6b61rY0
特攻隊の数とかの初歩事実さえ誤認するコヴァのウヨビジネス漫画をありがたがっている時点で、もうそれ以前の問題っぽいがなw

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/26(月) 18:53:22 ID:VT+ayrEJ0
色々言っているが、一つ一つ質問する。

で、それらの検証はどうやってるんですか?・・・この答えがない!

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/26(月) 19:32:55 ID:x8LliWug0
俺に言ってるのかな?
検証はそれぞれが資料を持ち寄って行う。

まあ、外から見れば単なる知識自慢と言えるかもしれないが、
所詮歴史学ってそんなもんなんで。
俺の言いたいことを互いに言い合う、
互いにとってのクソの投げつけ合いみたいなことで検証はなにもできないからね。

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/26(月) 19:48:54 ID:VT+ayrEJ0
>143
いや、二人(直近レス)。特に言えば136へのレスが欲しかった。特に140からは。
フィールドワークなんかどうなの? あまた有る本も、所詮は「主観」だから。
それぞれのレス内容からは、それなりの(へ〜っとか、さすがとか)ことをしてないと、
しめしがつかなそうだからね。

さらには、最終行の意味がよく判らない。
「みたいなことで( )検証はなにもできないからな」
カッコの中に何か入れてくれないと、読み取りにくいんだが。

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/26(月) 20:19:25 ID:x8LliWug0
>さらには、最終行の意味がよく判らない。
ん〜、どこかわかりにくいことがあるかな?

すっごい簡単なんでけど。
A「セリーグ最強は阪神」
B「セリーグ最強は巨人」
以下、通常は年度別戦績の検証などを
つまり相対化してどちらが強いのかの検証を行うべきだろうが
それをやってる途中で
A「あきれるほどの知識自慢をやっているだけだな。オレは自分の言いたいことをこれからも書くだけさ。つまり阪神最強」
B「じゃあ、俺も自分のいいたいことを書くだけ。すなわち巨人がもっとも強い」
はい、検証という作業を放り出して互いにとってのクソみたいな意見の投げつけ合いになりました。
んで、当初の命題であるどっちが強いということの解決はなんの進展もみません。

146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/26(月) 20:35:17 ID:VT+ayrEJ0
「検証という作業を放り出して・・・」
で、巨人が強いという情報は、あくまで書籍やサイト止まり?
それとも「フィールドワーク」? (これ、コダワルけれど)
※常々、バーチャル的なものは弱い、というのを見ているし、
 この板では自分も、書籍やサイトオンリーだからね。

また、128のサイトは、さも真実そうに書いてあるけれど、
どういう検証をしてそこにたどり着いたのかの情報が、
一切無いようだけれど、有るんですかね?

そして140を待ちますよ。

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/26(月) 21:04:56 ID:VT+ayrEJ0
おっと140本人だった。(IDで確認)失礼〜

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/26(月) 21:06:02 ID:x8LliWug0
>>146
だからさ、書籍やサイトどまりだろうが
フィールドワークだろうが資料価値はおんなじなんだよ。
資料に基づいているならね。
ちなみにフィールドワークでもっとも重要視されるのは客観性の担保だから、
当時の人間への感情移入は避けるべきでは?

>どういう検証をしてそこにたどり着いたのかの情報が、
>一切無いようだけれど、有るんですかね?
128ではないがかなり細かく検証してるようにみえるのだが?
これは単に一般知識で俺が補っているからそうみえるだけかな?
もっとも、基本的には当時の事情説明ばっかりですよ、あのサイト。

ちなみに140は俺なんだがw

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/26(月) 21:31:04 ID:VT+ayrEJ0
じゃ、一度もない?! だとしたら、(やっぱり)掲示板「程度」のしろもの、だ。

128もその程度?!ということになるような・・・。
さらには「ペンネーム」でもあるし。自出までは問わないとしてもねぇ。

150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/27(火) 15:56:52 ID:Ij5/mokp0
理解不能だろ実際、今の日本人でさえ。
特に、特攻を賛美しながら責任が怖くて志願制でしたとごまかしたり。
覚せい剤投与していかせたり。
自分達の責任ではない原因で生還した特攻隊員を軍幹部がいじめまくったり。

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/27(火) 21:12:49 ID:udT8eTKv0
>>149
>じゃ、一度もない?! 
なにが一度もない?

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/28(水) 14:54:46 ID:sPZw+Mj60
漫画をありがたがるコヴァはウヨの中でも特にひどかったな。
初歩知識さえ間違えるし。
自分好みの妄想ありきだけだし。
不利になるとすぐ話し逸らしするし。

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/31(土) 17:21:01 ID:OgzFMKOl0

知覧特攻平和会館の展示物

http://akiba.geocities.jp/pxzuwp/0202/3/119_1.html

「存命の方の遺留品は展示していません」と答えるには理由があった。

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/08/01(日) 13:31:14 ID:Vnlohanz0
特攻とは今で言えばサラ金地獄になった人が血液、腎臓、はては眼球まで売るようなもんだな。

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/08/01(日) 14:21:16 ID:VCN7qZYM0
失業者が増えれば、巻き添え狙いの特攻馬鹿が出てくるんじゃないのか?

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/08/01(日) 15:04:22 ID:IevfEBMu0
日本軍のエース岩本徹三氏とかの回想だと、特攻が広まるとみんな陰で泣いてて士気がた落ちだったそうだな。
つうか、ここで理不尽な命令に抗議する動きがほとんどないのが、日本軍の救いようの無さの象徴のような。

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/08/01(日) 15:14:10 ID:Vnlohanz0
敗戦後に軍隊を私的使用して自爆した宇垣纏は最大の糞。戦前でも犯罪者だろ。
なんで勝手に腹を切らなかった? こいつ靖国に入っているのか??

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/08/01(日) 15:31:21 ID:IevfEBMu0
>>157
当初はいろいろな問題から靖国に合祀されなかった。
でも靖国が非常にウヨ臭くなってから合祀されちゃったよ。

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