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東京裁判

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 14:26:38 ID:moLGlR7n0
日本は無罪なんだよ
戦勝国は、きちんと国際法を適用した判決をしましょう。心情や思想、政治的意図で裁くな
若い人達・・・洗脳から抜け出そう

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 20:24:34 ID:sMQeiHnh0
正式名称はThe International Military Tribunal for the Far East(極東国際軍事裁判)。

>>1は軍事裁判というものが全くわかっていない。

終了

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 20:31:43 ID:moLGlR7n0
>>2
だからその裁判がおかしいって言ってんの

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 20:41:30 ID:CDOC0y8dO
おかしいけど、負けたからリンチされてしまったんだよ。
非現実的だが不服というなら、もう一回やって勝つしかないの。

そりゃ公平に裁くならトルーマンもスターリンも蒋介石もみんな戦犯さ

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 20:41:58 ID:dDaSUMYG0
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1241868765/

こっちが本スレ

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 20:54:03 ID:0fUiRD3m0
否定論者はみすず書房から出てる東京裁判肯定本についてはどう思ってるんだろう?

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 21:26:43 ID:moLGlR7n0
>>4
いやいや勝戦国が正しいとかの問題じゃなくて正しい歴史を残そうってことでしょ。ありもしない出来事でっちあげて被害者づらした中国や韓国に無駄な金払ってどーする。
東京裁判は民族の誇りを取り戻す為にやり直すべきだろ。
まぁインテリぶって学校で習った歴史そのまま覚えて頭良いふりしてる人には解らんことだろーね。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 22:21:32 ID:sMQeiHnh0
朝鮮はそもそも連合国に入っていない。当たり前だ。日本だったのだから。
だから、日本の敗戦によって朝鮮総督府から日本国旗が降ろされた後に掲揚
されたのはアメリカ国旗だった。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 22:25:10 ID:pQ0MJJc20
むしろ東京裁判が一方的に連合国有利なものとして結審したことで
今では日本の主張を正当化する素材として利用されている。
東京裁判が公平であってみろ、日本は正しかった派が困るじゃないか。
むしろあの裁判に感謝しなきゃ。米も英も悪者にできる最高の材料。

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 22:36:18 ID:sMQeiHnh0
公平な裁判だったら、日本も連合国もパリ不戦条約違反で共倒れになる。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 23:11:01 ID:dDaSUMYG0
>6
否定論者ではないが、これからの若手東京裁判研究者の中心になることは間違いない

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 23:13:47 ID:CDOC0y8dO
>>7
俺は全然インテリじゃねえよw

戦勝国は正義でもなんでもねえっつうの。
東京裁判は裁判でもなんでも無いただのリンチだって。
俺が言ってんのは、負けたからどうしょもなくリンチを受け入れた。サンフランシスコ講和条約も調印してしまったからウダウダ言ってもどうしようもできない
ならもう一度戦争やって日本が勝つしか東京裁判を無効にする手立ては他に無いと言ってるのだよ。


支那やチョンに金取られてるのは政治家が無能なヘタレの東京裁判史観だから。
てか、支那に対する賠償金も謝罪も済んでるのにも関わらずな。
チョンに金払うのはほんと意味が分からん、日本が取るなら分かるけど(インドネシアが独立する時オランダはインドネシアから多額な賠償金を取った)
チョンを甘やかし過ぎなんだよな。
やさしさに漬け込まれてる
恩を徒で返されてるのだ
政治家が弱すぎるからだ。
てかアメリカにもとられまくってるがな。国債買わされまくってる。


誤った歴史って捏造南京事件の事だよな?
捏造ということがガンガン証明されてきてるよな。
嘘の証言とか写真が捏造だったのが判明した時点で、必死にあったことにしたいがための行動=なかった
ってことになるんだけどな。
情報戦争で中共に負けてしまってる
日本も南京の真実映画をガンガン作って世界に発信しないとダメだ

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 23:15:54 ID:CDOC0y8dO
村山談話=ウンコ
河野談話=アホ

この2匹逝ってよし

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/16(土) 23:35:26 ID:pQ0MJJc20
今日、移民系アメリカ人はネイティブアメリカン迫害(殺害含む)を
恥じているわけだが、当時は開拓の邪魔者を排除する正当な行為だった。
東京裁判もいずれそうなる。「勝者が行う正義の審判」という意識は薄れ、
対日戦の総決算としては最大の不名誉行為として歴史に刻まれる。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/23(土) 20:44:27 ID:kkLdeRc+0
アメリカにおける東京裁判批判の決定打

歴史学の権威であったチャールズ・ビアード博士が1948年に
【アメリカの公式資料に基づいて】
「ルーズベルト大統領と第二次世界大戦」なる著書を発表した事であった博士は著の中で
【戦争責任を問われるべきは日本ではなくルーズベルトだ】と訴えている
アメリカの要人たちも
ビアード博士が学界の権威であるだけに弁解もしませんでした


アメリカの歴史専門家も悪いのは
ルーズベルトだとハッキリ訴えているのに
悪いのはすべて日本だと決め付ける
サヨの考えには理解できませんね

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/24(日) 16:55:36 ID:/QoSExXk0
映画 南京の真実 記録映画編(上海〜南京陥落)
http://www.youtube.com/watch?v=fSMZnOsEy4A
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6970002

映画 南京の真実 記録映画編(南京陥落後)
http://www.youtube.com/watch?v=AAJhJnYH7yU
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6967583

南京の真実 証言編
http://www.youtube.com/watch?v=mZm7apsJlB0
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6964417

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/08(月) 19:32:28 ID:98AfqZ2e0


18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 02:30:23 ID:vjlLwT/K0
正当な裁判だろ

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 07:19:54 ID:OUVwIAgT0
チャールズ・ビアード博士の本はアメリカがいかに
日本を陰謀に陥れたかバレるんでアメリカ海軍が
ビアードの遺族に超圧力かけて邦訳できないようにしてる

俺もPC使って英語で読んだがアメリカこそ裁判で裁かれるべきだと確信したな。当時のアメリカの汚らしさって最悪。


20 :アメリカ人:2009/07/16(木) 20:15:40 ID:OkT6Dn/20
天皇の責任を問わない代わりに、日本国には悪者の汚名を被せただけ。
決して悪い取引じゃないだろう? 歴史的戦争を終わらせるためには、
誰が正義で、誰が悪かをはっきりさせないと、誰も納得できないんだよ。
それが虚構だろうがなんだろうが。ありえない仮定だが、仮に東京裁判
で日本=無罪という判決が出てたら、どうなっただろうか。おそらく
日本人も混乱していたのではないか。正義である日本がなぜ敗戦しなけ
ればならなかったのかと。そして外国で裁かれていたB・C級戦犯はどう
なる? A級戦犯が無罪で、B・C級戦犯は有罪となれば、日本人にも到底
受け入れられないだろう。

所栓、戦争裁判なんて政治裁判にしかならない。それでも戦争を終わら
せる茶番劇として必要だったのさ。

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/13(木) 09:11:53 ID:jMoncUiz0
age

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/26(水) 10:58:39 ID:JdW1l+E1O
GHQと戦争裁判という問題はね、単なる思想問題として考えますと(いまや僕は、政治問題としての意味よりも
思想問題として影を落としていると思うのですが)GHQの理念、あるいは戦争裁判の理念というのは、
近代的普遍的諸価値のヒューマニズムがおもてだっているわけです。
そうすると、戦後にそういう諸観念がもう一度復活して、天下をまかり通って、同時にその欺瞞をあらわしたということで、
僕はアメリカの影響というのは、日本の戦後思想史には非常に強いというふうに考える。みんなが思っているよりも。
…彼ら(アメリカ人)は、自由といい、平和といい、人類というときに、それは信じていると思う。
それは彼らの生活の根本にあって、そういうものでもって国家を運用し、戦争を運用し、経済を運用してやっている。
それが日本にきてみた場合に、日本人がそういうような、ある意味で粗雑な、大ざっぱな観念で生きられるかどうかという、
いい実験になったと思う。

三島由紀夫
林房雄との対談「日本人論」より

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/26(水) 10:59:39 ID:JdW1l+E1O
…アメリカ人の考えている自由、アメリカ人の考えている人類、アメリカ人の考えている平和というものは、
ベトナム戦争もやれるものであるということがわかってきたということだ。
これは大きな問題だと思う。
そうすると、アメリカ人はベトナム戦争をやっても、やはり自由を信じ、平和を信じていると思う。
これは嘘ではないと思う。彼らはけっしてそんな欺瞞的国民ではありませんし、彼らは戦争をやって自由のために
戦っているというのは、嘘ではないですよ。彼らは心からそう信じている。
ただ日本人は、そんな粗雑な観念を信じられないだけなんです。
というのは、日本で自由だの平和だのといっても、そんな粗雑な観念でわれわれ生きているわけではありませんからね。
そこに非常に微妙な文化的なニュアンスがあって、そこのうえで近代的な観念が生きている。
それが徐々にわかってきたというのが、いまの思想家全体の破綻の原因で、それは結局アメリカのおかげだと思うのです。
それを与えたのもアメリカなら、反省を促したのもアメリカですね。

三島由紀夫
林房雄との対談「日本人論」より

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/26(水) 11:01:06 ID:JdW1l+E1O
林:…日本弱化と精神的武装解除の軍人政治にすぎないものを、アメリカニゼーションと思いこんだのが三等学者です。
新憲法とともに登場して来た三等学者がたくさんいる。彼らが新憲法を守れというのは当然です。…

三島:…丸山(真男)さんなどでも、ファシズムという概念規定を疑わないのは不思議ですね。
ファシズムというのは、ぜんぜん日本にありませんよ。

林:絶対ありません。どう考えてもね。

三島:そういう概念規定を日本にそのまま当てはめて、恬然と恥じない。
今度彼らを分析していくと、別なものにぶつかるのですよ。
丸山学派の日本ファシズムの三規定というのがありますね。
一つが天皇崇拝、一つが農本主義、もう一つは反資本主義か、たしかこの三つだったと思う。
そうすると、それはファシズムというヨーロッパ概念から、どれ一つ妥当しはしませんよ。

林:一つも妥当しない。

三島由紀夫
林房雄との対談「日本人論」より

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/26(水) 11:02:08 ID:JdW1l+E1O
三島:はじめナチスは資本家と結んだのですからね。
日本の愛国運動というのは、もちろん資本家といろいろ関係も生じたけれども、二・二六事件の根本は反資本主義で、
当時二・二六事件もそうだが、二・二六事件のあとで陸軍の統制派が、二・二六事件があまり評判が悪かったので、
今度、やはり反資本主義的なポーズにおける声明書を発表したら、麻生久がとても感激したのですね。
やはりわれわれの徒だということになって、それで賛成演説などをやったりしたことがあるけれども、
そういうファシズム一つとってもそうだし……。

林:…それから二・二六事件にしても、進歩学派諸君は支配階級内部の対立だというふうにかたづけているが……。

三島:事実はぜんぜん違っている。

林:これは一つの革命勢力と支配勢力との闘いだということを認めないわけですね。

三島由紀夫
林房雄との対談「日本人論」より

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/26(水) 11:03:00 ID:JdW1l+E1O
僕はたとえばね、どんな思想が起ころうが、彼ら(日本の近代主義者、知識人)は
もう弁ばくできないと思うのです。
だって自分たちがやるべきときやらなかったのだから、あとに何が出てももうしょうがないですよ。

…とにかく僕が「喜びの琴」という芝居を書いたとき、共産主義は暴力革命は絶対やらないのだと、
もうそんなのは昔の古いテーゼで、いま絶対にそういうことはやらないのだと……
あんな芝居を書く男は、頭が三十年古いとみんな笑ったものです。
そうしたらね、インドネシアの武力革命が起こりかけた。まあ、失敗しましたが。
ちょっと、五、六年さきのこともわからないのですね。

三島由紀夫
林房雄との対談「日本人論」より

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/04(金) 02:49:59 ID:kkob5F730


28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/14(月) 20:30:39 ID:+61cjQk10


29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/19(土) 11:28:14 ID:1qwxtXNT0
>天皇の責任を問わない代わりに、日本国には悪者の汚名を被せただけ。
東京裁判は戦争犯罪者個人を裁いたものであって、日本という国を裁いたものではありません。

>所栓、戦争裁判なんて政治裁判にしかならない。
もちろん政治的な駆け引きはありましたし、天皇の指導者としての責任を回避したのも
そういった思惑があったことは事実です。しかし、東京裁判は国際法発展に大きく寄与しています。
それ以前には曖昧にされてきた戦争犯罪という概念を根付かせた功績は過小評価できません。


30 :考える名無しさん:2009/10/09(金) 16:52:36 ID:xvC+pO6W0
戦争犯罪の概念を根付かせた功績なら、
東京ローカル裁判なんかじゃなく、
圧倒的にニュルンベルク裁判だと思うけどな。
 
東京裁判なんか、日本が戦争を開始する
動機も流れも全然説明できてないし、
結審時は朝鮮戦争が始まっており、
「東京裁判によって、新しい世界秩序が
定まった」なんて感慨はカケラも無かった。
 
東京裁判の成果と言えば、せいぜい
蒋介石の復讐願望を満たすことが出来た
くらいだわ。 死刑になった7人の内
5人もが大陸がらみで殺されたので。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/09(金) 23:20:03 ID:qxc9Hf3s0
渡部昇一の大道無門

反日思想の中心勢力は在日左翼朝鮮人 1

  ゲスト  小林宏晨 日本体育大学教授

http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=eBcGB7RqvRo


渡部: 元来が外国語学部出身で語学の天才的な方ですが、後で法律に進まれまして、国際法的な研究で
ドイツの博士号を戴いた方ですが、最近もね日本のまあ政治家の発言で、ちょっとひっかかることがあるんですね。
それは最近も加藤紘一さんが、そして朝日新聞が、日本はサンフランシスコ条約の11条か何かで、
判決を受け入れたから靖国神社の参拝もするべきではないという所に持っていく議論が横行してますけどね。
その辺をまあ法律的にですねそれは解釈がまったく間違っているということを小林さんは主張されていらっしゃるんでね、
それを解りやすく教えていただきたいですね。

小林: はい、あのぉ結局あの東京裁判の問題点というのは現在の日中関係にも非常に大きな
影を落としているわけでして、やはり東京裁判自体を重要視しその判決の義務履行を日本がやることを
規定されている11条についてもやはり解釈をやってみなければならないと、ゆうことだと思います。
まず一番重要な点は、あの第11条には誤訳があるということ、極東国際軍事裁判の裁判所の並びに内外の裁判、
これを裁判を受け入れると書いてある訳ですが、これ裁判じゃないんで、【判決を受け入れる】、ということなんです。

渡部: 確かに英語で judgment と、複数でありましたね。 (小林: s が付いてます)だから我々英語教師に
してみればですね、誤訳で落とさなければいけないんですよね。(笑) (小林: そのとうり)
あれは「判決」だけでも誤訳なんです。【諸判決】と訳さないとね。 (小林: まったく仰るとうりです) (笑)
その誤訳が堂々と横行してるんですね。

小林: それ裁判と訳せばですね、何となく「東京裁判史観」も全部込みでですね、わが国が全部受け入れたような
印象を与えてる訳です。
で、これは大きな間違いなんで、判決、個別的具体的な義務を日本政府が受け入れる、こういうことなんです。
そもそもあれは受け入れる必要性さえ無かったものなんですけれども、何故かと言いますと、
平和条約講和条約が行われる時というのは、それまでやられた裁判とか何とかみんな、ありていに言えば、
『ちゃら』になるんですね。

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/09(金) 23:26:09 ID:qxc9Hf3s0
judgments だわ、 ナハハ

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/12(月) 13:08:46 ID:03whir520
判決と訳しても、全く変わりがないがな

裁判という訳が「東京裁判史観」をコミットしているという思想の方向性が問題

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/21(土) 13:04:22 ID:hJmfoSU30
パール判事の東京裁判判決に対する反対意見書、
あれを歴史学者がシャシャリ出てきて解説するってのはそもそもおかしいよな
国際法学者のジャンルだろ

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/23(月) 13:13:10 ID:lwMv++bN0
国際法には政治的要素も強いですから
国際政治史の専門家が評価するのは妥当だと思いますよ。


36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/04(金) 19:03:49 ID:5zTAjQof0
「東京裁判」を読む (単行本)
保阪 正康 (著), 井上 亮 (著), 半藤 一利 (著)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/product-description/4532167086/ref=dp_proddesc_0?ie=UTF8&n=465392&s=books

この本によれば、東京裁判では真珠湾攻撃は「騙まし討ちではなかった」と断定されたらしいな。
しかも、「あの当時の状況では通告が遅れたのは当然、仕方なかった」とまで言われた。
A級戦犯として処刑された7人の内、5人は、BC級(残虐行為)の罪状。
しかも、「残虐行為を止めさせる措置を取らなかった」という不作為の罪。

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