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戦勝国は日本だった……!?

1 :桜島:2006/03/07(火) 00:08:47 ID:Zx32t2aB0
『戦勝国は日本だった』という本が4月下旬ぐらいに出るらしいですよ。
こういう話は今まで何度も出てましたけど、タイトルになるのは
はじめてでしょうか!?
大きな声で「戦勝国は日本だった」と叫んでみたいですねぇ。

2 ::2006/03/07(火) 00:30:37 ID:EwCaOrX/O


3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 06:15:35 ID:+edofphy0
>>1の著者は本当に馬鹿だなぁ
日本は敗戦国でしょうが
否定できないよ
連合国に降伏したのを忘れたのかな?
連合国に降伏して、占領されながら戦勝国?!
ワケ解らない

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 07:18:27 ID:dMIWJ9Gw0
日本が戦勝国とは言わないまでも
連合国側はこの戦争で真に勝ったとはいえない。
アメリカ以外の国々はほとんどが植民地を失い、国力が落ちた。
この戦争は、アメリカの一人勝ち。

>>3
日本は完全なる敗戦国に違いない
たしかに、戦後、見事な経済発展をなしえたが
ただ、それだけ。
民族としての意識を失い、戦後ゆるやかに民族的崩壊へとむかっている。
戦後の経済発展は、国を失った民衆のあがきに過ぎない。
そしてそれも、いずれは崩壊していく。最近の子供をみれば一目瞭然。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 07:31:15 ID:RgxhfANK0
渡部か小室か藤岡か?西尾かな?いや、コヴァ香具師かもしれん。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 07:59:59 ID:xgDEhkYUO
日本が戦勝国であるという意味は、冷戦という第二次大戦の延長戦の下、
敗戦したがゆえにアメリカの属国として
経済的繁栄を遂げることができたという意味だろ。

第二次大戦で利益を得たのはソ連のみであって、
アメリカを唯一の戦勝国とする意味が不明。
アメリカは、ルーズベルト時代に日独(間接的には英仏も)を
破壊したがばかりに単独でソ連に立ち向かわなければならなくなり、
そのためにわざわざ日独を経済大国にしてやる負担に迫られ、
自国の産業が壊滅してしまった。

冷戦期の日独の経済発展とアメリカの没落が、
冷戦終結と同時に見事なまでに立場が逆転したことを考えれば、
今日時点での日本のストックの理由と、日本の行く末は明らかだろう。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 08:17:45 ID:+kHUfKmQ0
チョソじゃあるまいし、脳内戦勝国なんてまっぴら御免だぞ…
日本は筋を通し、そして散った。
サムライの国らしくていいじゃないか。

それよか日露戦争を軽視しないことのほうが大事。
世界史の流れを変えた勝利だったわけだから。
これがなければガンジーもキング牧師もいまだ生まれてない可能性がある。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 08:20:53 ID:XnIM3vdKO
「亜細亜解放という目的を果たした」という意味では勝ち。


9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 08:28:35 ID:BIsYeRjy0
第一次大戦の本じゃねぇ?

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 11:01:59 ID:+0nv/LA80
今の社会状況を見てると、
いまさら戦勝国だとかなんとか言うのも情けない気が……。
今の日本社会はどうみても、世界から負けてますもんねぇ。
「かつては戦勝国だったのに」とかのタイトルのほうが
面白くない?

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 11:54:36 ID:ODk2RjF+0
余談ですが。
「太平洋戦争が終わった日はいつか?」という疑問に対して、たいていの日本人は
8月15日と答えると思う。
だが、8月15日を終戦記念日と言っているのは、日本人だけらしい。世界の他の国々
では、日本がミズーリ号で降伏文書に正式調印した9月2日だとしているのだ。それに
「終戦」という言葉もおかしい、と作家の保阪正康氏は「あの戦争は何だったのか」
(新潮新書)の中で述べている。

個人的には、日本は政治的にも経済的にも軍事的にもアメリカの属国だと思う。
属国はひどいと言うなら、アメリカの自治領か。国内に未だに米軍の基地もあるし。
それは「終戦」以来基本的には変わっていないのが現状だ。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 13:11:11 ID:SLhRnYK50
戦後の日本は米ソ対立の状況で、日本の防衛をアメリカに
肩代わりさせ経済立て直しに集中した。

したたかな国家戦略。敗戦国の立場であざやかな外交だと思う。

問題はその方針をいつまでも続けていること、
と、今の政治家・官僚に したたかさ がないことだ。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 14:54:03 ID:p0tTvl2L0
>>4
>戦後の経済発展は、国を失った民衆のあがきに過ぎない。

自分の爺さんや親父にこんな事言えるのか?
おまいは勘違いしてるぞ


14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 18:27:48 ID:SRkSp2vi0
アジア解放、自由貿易の獲得という戦争目的を達成したのは日本、植民地の維持
に失敗し、中国朝鮮の民主化に失敗したのは連合国、国民党は台湾に逃亡、ソ連は崩壊、ベトナム、朝鮮北半分は共産化
これじゃどう見ても連合国が戦争目的を達成したとはいえない。戦争目的を達成したのは日本、よって戦勝国は日本となる。
ところが、歴史の事実として戦勝国であるべきものを極東裁判、サンフランシスコ平和条約が敗戦国として塗り込めたために戦後
歴史観の捩れが生じ、今にいたって混乱が生じている。水は高いところから低いところへは流れず、低いところから高いところへ流れると
規定してしまったのが日本敗戦国論である。戦勝国は日本だったと考えてみると、なるほど戦後の経済発展も、60年間戦火に見舞われなかったことも
、アジア各国が反映していることもすべて説明がつく。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 18:37:37 ID:SRkSp2vi0
その本何処の出版社から出るのですか?教えて下さい。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 21:29:42 ID:GnposWEc0
腐葬斜

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 21:53:44 ID:Emvrr++I0
名目上連合国全てが戦勝国な訳だが、実際の戦勝とは日本人との殺し合いの差引で
決まっているのじゃないだろうか?オレの予想では

【日本人をたくさん殺した国】
1.アメリカ
2.ソ連
3.イギリス

【日本人にたくさん殺された国】
1.中国
2.アメリカ(たいした数じゃない)
3.イギリス(たいした数じゃない)

結局、差引2強のアメリカとソ連が第二次大戦の真の勝利者だったんだよ。
それ以外の国は事実上の負け組。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 23:22:15 ID:TAhGrgjA0
何処の出版社から出るのかなんてどーでもいいが、著者は誰なん?
ネジの五、六本ぬけまくってるジジイじゃなくて、まともな文章書けるやつの本なら興味アリ。
もっと詳細な情報求む。

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 01:16:07 ID:Ra3rqJ4iO
40万部のベストセラー『嫌韓流』の第2弾

『嫌韓流2』発売中

意外とおもしれーぞ

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 06:30:55 ID:vU1VT9vQ0
1より2のほうが面白かったが、1より売れてなさげ。

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 15:26:24 ID:x8c2NG7Y0
戦勝国、敗戦国という区分けに問題があると思う。
戦争目的達成国、戦争目的未達成国という区分けにすれば、前者は日本、後者は連合国ということになる。
「戦勝国は日本」と言っただけで「そんなはずない」という反応が来ること自体、GHQによるすり込みが激しかったかを物語る。

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 17:20:15 ID:ykUAiRGoO
日本は目的なんかなんも達成してないってば。
上手くアメリカにヒモって経済的繁栄を遂げたことは、
当初まったく想定していなかったことだろ。

まさかアジア解放が目的とか言うんじゃないだろうな?

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 17:33:07 ID:C/NVjOuG0
経済大国=成功
と考えている奴はアホだ。


24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 17:55:43 ID:nN1TWzzq0
石油を禁輸されてアジアを開放するために戦うなんてすごい国だよな 日本って

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 19:56:36 ID:x8c2NG7Y0
石油、資源を禁輸された日本が当時生き残る道はアジア資源地帯から白人を追い出して
自由貿易を得ることしかなかった。そしてその両方戦争で得た。これを戦勝国と言わずして何というのか。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 19:58:46 ID:/+u+52W80
開放するためなんて
恥ずかしくて言えないけど
自由貿易という面では勝ったのかもな

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 20:31:28 ID:x8c2NG7Y0
日本人との殺し合いの差し引きで戦勝が決まるぅ!?
殺せば勝ちか?倒した相手の数で勝ち負けを量るのか?
そこいらの徒党組んで暴れてる若造じゃねえんだ。
戦ごっこしてイキがってる腐れ坊主どもと
戦争を同等に捉えるんじゃねえよ。

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 20:34:33 ID:tBKaNyWn0
>>23

軍事大国中国と比較して考えたら、間違いなく成功していると思うが

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/09(木) 12:50:41 ID:4kParLOb0
>>26解放するためなんて恥ずかしくて言えないけど。
解放するためと言うより、解放しないとアジア経済圏に入れてくれない状況だったから、解放せざるを得ないというのが実情だったのでは。

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/09(木) 19:02:50 ID:azCyfDRg0
>>25
自由貿易をやったら絶対優位にあるアメリカとの競争に勝てないと考えたので(※)
満州を日本の経済ブロックに取り込んで保護貿易をやろうとした、の間違いだろ。

んでそれはアメリカの数十年来の国是である中国の門戸開放に反するので、
日本とアメリカは決定的な対立に至り、戦争になって日本は負けた。
単純な話だ。

戦後の日本がアメリカとの競争に勝って経済的繁栄を達成したのは、
リソースを集中して比較優位を生かせば絶対劣位にあっても競争に勝てるという
経済学の原理を証明したに過ぎない。
つまり(※)の考えは杞憂であり、日本にとって戦争は完全な無駄だったと言えるね。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/10(金) 11:59:38 ID:oZg2QSgt0
アジアの開放だって(藁

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/11(土) 16:01:11 ID:qsC01nzG0
でも、アジアが開放されたのは事実だよな。あの戦争が無くても、米英仏蘭は植民地を手放したのか?

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/11(土) 17:26:36 ID:a+qHq20u0
>>32
戦争じゃなくて時代の流れ。
日本のおかげ論だとアフリカが独立したのは説明出来ないぞ。

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/12(日) 21:15:40 ID:zQFHtZlx0
清水馨八郎さんが近著、”大東亜戦争の正体”で日本は戦争には負けたが、結局は勝ったと言ってるが
この手の本はこれから増えるのではないか。

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/12(日) 21:21:07 ID:kQ6x08ue0
負け惜しみ

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/13(月) 02:42:32 ID:kfsfzUqA0

あの戦争は

ど の 国 も 勝 っ た ん だ よ (´・ω・`)

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/13(月) 12:56:10 ID:P1sX4A9X0
>>36
確かに戦勝国も敗戦国もないのかも知れない。

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/13(月) 19:24:04 ID:MmB3ZPDI0
英仏は間違いなく
負け組み

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/13(月) 20:17:07 ID:kFuAXQkJ0
まさに世界最終戦争

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/14(火) 04:02:56 ID:lQiurvzG0
ならいいね。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/14(火) 20:52:46 ID:iqPrBzGX0
こういう議論は80年代にもあった
テレビでよく聞いた
はっきり言って古臭い

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/15(水) 21:18:10 ID:qiGQNxii0
>>32
植民地は、20世紀初頭には既に利益より維持費用のほうが上回るようになっていたので、
二次大戦があってもなくてもいずれリストラされる運命にあった。

さて、ヨーロッパでの戦争は国力を疲弊させるのでリストラ圧力を強めることに繋がったが、
日本の参戦がどっちに作用したかはちょっと断定できない。
日本による植民地への攻撃はもちろん本国の国力を疲弊させることになるんだけど、
日本が参戦しなければアメリカの参戦もない(もしくは遅れる)から、ヨーロッパでの戦争が
長引いてやはり国力を疲弊させることになる。

ま、日本の戦争目的はアジア解放なんかじゃないから関係ない話なんだけどね。

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/16(木) 10:36:47 ID:cKvNH7Wp0
情報獲得:その本、実際米軍の研究所で軍事研究に携わった研究者が書いたもので、あの黄文雄さんが絶賛して
推薦文まで寄せているそうだ。今までのその手の本とは少し違うのでは期待したくもなるが。柏櫨舎という出版社から出るとのこと。

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/17(金) 20:34:27 ID:g9Re3d4L0
柏艪舎じゃないの?
ぜんぜん知らないけどね。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/18(土) 09:09:18 ID:ivzUFsnd0
>>42
>日本の戦争目的はアジア解放なんかじゃないから

えぇぇぇ!?植民地から解放して欧米と一緒に戦えるレベルにしようとしたんじゃねーの?

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/18(土) 15:37:57 ID:ASRRiMJg0
目的は石油ですが何か

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/18(土) 16:21:19 ID:i9IDxoNO0
http://www.hakurosya.com/index.php?pageId=5

これだろう。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/20(月) 16:27:46 ID:CufLsaiN0
自分の国を戦勝国と思えないのは悲し。い

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/21(火) 17:16:49 ID:gFZu68CU0
亡国日本
さて、個人はいかにして生き残るべきか…?
まさか沈み行く船と運命を共にする必要はあるまい

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/21(火) 18:26:59 ID:YN4/BNqB0
黄文雄先生が絶賛した本が来月出版されるようです。

戦勝国は日本だった
http://www.fm-786.com/


51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/21(火) 18:29:25 ID:+iRZczl80
戦争の勝敗の基準は戦争目的を達成したか否かである、
戦闘の勝敗など副次的なものに過ぎない、
そこで第二次大戦をそれぞれの国の立場で戦争目的を
達成したかで評価し直すと・・・・


て1980年代ごろに小室直樹が言ってたやん
今ごろパクリ本かよ。

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/21(火) 18:32:14 ID:ZiCfla890



http://blog.livedoor.jp/s_speak/

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/21(火) 18:45:54 ID:Yt1DCCDm0
だってモロに負け戦だし…

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/21(火) 18:46:05 ID:e8SuGQCo0
社民党は悪くないよ。一部の反抗分子に騙されただけ!!
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/manifesto/1142933898/l50

社民党は悪くないよ。一部の反抗分子に騙されただけ!!
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/manifesto/1142933898/l50


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社民党は悪くないよ。一部の反抗分子に騙されただけ!!
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55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/21(火) 21:34:10 ID:+iRZczl80
>>53
戦争目的を達成したかどうかと言うと
ソ連→ソ連の防衛、勢力圏の拡大・・・達成
アメリカ→中国の権益確保、イギリスの救援・・・中国は共産化、イギリスは助かった
イギリス→ポーランド救援、植民地体制の維持・・・ポーランドは共産化、シンガポール陥落
フランス→ポーランド救援、植民地体制の維持・・・ポーランドは共産化、仏印独立

成功したのはソ連ぐらい

日本は
日本の国防・・・アメリカ様が肩代わり
自由貿易の確立・・・アメリカとの自由貿易
アジアの解放・・・言わずもがな
結果的に全て達成したwww
もちろん戦後結果的にそうなっただけで、戦争の直接の成果じゃないので
一種のジョークだ。

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/22(水) 10:50:27 ID:7LeDQ8bM0
ジョークであったとしても結果は結果なのだから素直に受け入れるべきでは。
結果として戦勝国だったと。

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/23(木) 02:07:43 ID:saigttqx0
>>56
アメリカの属国になったのを戦略的な勝利だと捉えるならばな
もっとも戦勝国のイギリスもフランスも属国になったんだから
敗戦国としては異例の好待遇だw
そのつけは日本から切り離された、台湾朝鮮満州の人々が払う
ハメになったけどね。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/23(木) 02:49:40 ID:/h4Avccg0
日本はこれまでは良かったかもしれんが、これからはヤバイんじゃないのか?
アメリカの日本買いが始まると予想しているが。
持ちこたえてた財閥企業も再解体されたしね。三井は今どこ資本だっけ?
まあ郵貯、簡保はウォルマートに買われるのは確定したとして。
日本銀行の株式を40%ほど名称不明の奴が所有しているのが不気味だ。

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/23(木) 22:17:15 ID:Xffk7Bdh0
「大東亜解放戦争」眞相(ほんとう)は日本が勝ったのだ

http://www.iwamashoten.jp/date/book.html

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/24(金) 00:19:01 ID:lVna7+8r0
>>58
日本買い、結構な事だ買われるのは価値があるから
鉄鉱石や石油なら国外に持ち出されて終わりだが。
郵貯や簡保の資産は円だ、円の札束をいくら外国に持ち出されても
無限に印刷できるので問題ない。
むしろ買った連中が円の価値の維持を心配してくれるw

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/24(金) 00:45:43 ID:JgKkPa2O0
ばかばかしい
戦争は負けだ
それも、大負だ

いつか日本の失われた魂が
蘇ってくるのか解からないが
今の祖国は寂しいよ




62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/24(金) 00:59:39 ID:lVna7+8r0
そんなに心配するな、国家や民族の興亡なんて百年単位の話だ。

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/24(金) 07:11:22 ID:6O1YlUeS0
戦争と地震は似てるね。
一定周期で起きて地盤が安定する。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/24(金) 07:33:17 ID:37i99/2d0
>>61
しみじみと同感。

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/24(金) 22:50:38 ID:rZFMJWsl0
>>60
そんな単純じゃないと思うけどねぇ。
まあ最終的には、庶民の生活が崩壊するのは確かなんだろうけどね。

てかねそれより問題なのは政治経済の東京一極集中ですよ。
10年後か100年後か知らんが大地震来るのは確実なんだけどねぇ。
地震こないと分かんねぇか。ハハハハハハハホントアホダ

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/26(日) 04:09:16 ID:B8uXxu6B0
二次大戦は普通にボロ負けだろう。
日本が勝ったのは朝鮮戦争と冷戦だよ。
参加しないで戦勝国のおいしいとこだけ持って行った。これ最強。
一次大戦の時のアメリカと同じ。

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/26(日) 05:07:10 ID:waS43BkX0
>>65
>庶民の生活が崩壊するのは確かなんだろうけどね。
何が確かなんだ?生活が崩壊って具体的にどんな事だ?
1945年以下の生活水準になるってか?W

>大地震来るのは確実なんだけどねぇ。
大地震が来るかも知れないがそれでどんな被害が出るかは判らん
2000年問題の時に食糧を買い込んだり、避難先にこもった奴らがいたなぁ
あいつ等今ごろ何してるんだ?www

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/31(金) 22:34:03 ID:tkBpYmQQ0
>>24
>石油を禁輸されてアジアを開放するために戦うなんてすごい国だよな 日本って
う〜ん、そのアジアを開放するために戦うってのは「大東亜共栄圏」ってゆう大義名分じゃあないのかな。


69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/31(金) 22:47:54 ID:hHUC76KZ0
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70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/32(土) 02:41:31 ID:fC+eBqnnO
>66朝鮮戦争では、日本の掃海艇が大活躍したんだが…
冷戦も、駐留経費払って、同胞がレイプされたり散々な…

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/03(月) 10:16:05 ID:xRbtfVKd0
sage

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/18(火) 02:19:57 ID:hVrVhETX0
結果から見れば第二次世界大戦終戦時の勝者は共産主義勢力。
敗者の民主/資本主義勢力は本来ならば戦わずに済んだ、いわば同士討ちの形だった。
本来、英・米・日はシーパワー勢力を代表する同盟で相性は良かったのだが、
米の民主党が党内及び近辺に巣食う左翼に誑かされて日米開戦に至った。野党であった共和党は日本と対立する事に当初から反対していた。
(保守系の共和党は100年近く前から親日路線。民主党は共産陣営に限りなく近いリベラル。その関係は今でも続いている。)
ただ、当時の日本は軍部の暴走から分相応にもランドパワー勢力を気取り、東アジアでの権益を拡大し続けていた。
だがそれが大陸を拠点とする共産主義勢力及び米民主党近辺の左翼勢力の逆鱗に触れる事になった。
ちなみにアメリカは今、同じ過ちを中東で繰り返している。海洋国家が大陸国家を気取るべきではない。
内陸部ではなく沿岸の交易の拠点だけを押さえ、自由貿易によって利益を上げていればいいのだ。

総括すると、結果的に勢力を拡大できたのは共産主義勢力。領土を失い、過去の栄光の座から滑り落ちたのが日本やイギリスのような帝国主義勢力、
アメリカにいたっては何の得にもならず、ただ自国民を殺し合いの場に提供し、自身の国際法違反による戦争犯罪を東京裁判という茶番劇によって
日本になすりつけるのが精一杯のていたらくであった。
そして結果的に良かった事が3つある。
一つは、伊のムッソリーニ、独のヒトラー率いるナチス、日本の東条内閣と軍部による『ファシズム』が徹底的に破壊された事。
二つ目は、資本主義勢力が、本当の敵は共産主義勢力という事に気づかされた事。
そして三つ目は、500年近くも列強から屈辱的な植民地支配を受け続けてきた国々の独立へと繋がった事。
三つ目に関しては後付けの都合のいい解釈だろうと自分も懐疑的だったが、当の東南アジアの国々を代表するような方達や、
世界中で何百年も迫害され続けてきたユダヤ人も、日本への深い感謝の辞を表わしている事を知り、確信するに至った。
あの毛沢東でさえ、「中国共産党が中国を統一できたのは日本のおかげ」と記しているのは、時代の皮肉以外の何者でもない。
そしてカトリックの総本山、バチカンのローマ法王庁では、連合国の手で「戦犯」として裁かれたABC級全ての日本人「法務死」者の霊1068柱がミサの対象となり祀られている。
これはあの大東亜戦争が結果的に聖戦であった事を端的に物語っている例と言えよう。







73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/24(月) 17:53:40 ID:z54BDbVZ0
「戦勝国は日本だった」本日発売されました。

全国の書店で並んでおりますよ。先程旭屋書店で購入してきました。

もう残り僅かだそうです。

74 :ふざけるな小沢一郎!ふざけるな中国!:2006/04/24(月) 19:36:55 ID:1tB6vqbv0
現在の日本・中国の無法犯罪社会は靖国英霊という侵略強盗殺人犯の社会的歴史的な放置が原因である。
家族のために故郷のために国のためになどとほざいて、海を渡り侵略強盗・強姦殺人を繰り広げた靖国英霊という犯罪兵士が許されるのなら、道徳などどこにも存在しないに等しい。
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/mondai/gyakusatu.html
靖国A級戦犯だけを分祀すれば済む問題では断じてない。
http://esashib.hp.infoseek.co.jp/fukasaku05.htm
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-10-31/03_01.html
小沢一郎と中国・胡錦濤(コ・キントウ)はあたかも侵略殺人強盗の責任がA級戦犯だけにあるような暴言を振り撒いている。
靖国英霊という個別の侵略強盗兵士に殺されたアジア各地の被害者を無視して、何の未来だ! 何が歴史だ! この恥知らずめ。
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/mondai/rape.html
侵略殺人の実行犯人である靖国英霊という個別の兵士が免罪されると本当に思っているのか。
親分=A級ゴロツキ戦犯だけが罪を問われ、侵略強盗殺人強姦の実行犯である子分=皇軍兵士が許されるなどという社会がどこにある。
数千万のアジアの人たちの人生を破壊した靖国英霊という侵略強盗殺人の犯罪兵士とその共犯兵士が許される筈がない。
http://yeoseong.korea-htr.com/jyoseihoutei/nisino.htm
国のために平気で人を殺すような軍人を大量に飼育している韓国、北朝鮮というチンピラ軍事国家も分かっているのか!


75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/24(月) 20:02:08 ID:TtNI6U1J0
いまだにマインドコントロールされてる人がいたんですねぇ...。
天然記念物ですね。

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/24(月) 21:52:27 ID:xC5elVLi0
>74 中国の無法犯罪社会ぶりは今に始まったことじゃないと思われ。
何せ中国4000年の歴史・・・・。 
日本が無法犯罪社会?になったのはあなたの様な人が日本人の民族の誇りや、先祖を敬う心を随分破壊したから。



77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/24(月) 22:02:27 ID:PcoW/WUeO
>>76
日本も昭和40年代までは
治安も民度も生活水準も中国並だったよ。

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/24(月) 22:43:28 ID:TtNI6U1J0
>>77
大量に密入国してきた中国人や朝鮮人がいたからね。
そういう人間の姿をした獣達が日本の治安を乱しているのは、
今も昔も全く変わってないよ。ちょっとニュース見てればわかるだろ?
日本人の名前(通名)で報道されてるけど、実は在日の犯罪ってのもかなり多いし。
もちろん、一部だけどちゃんとした人間の心を持っている人もいるだろうけどね。

縄文時代にまで遡るけどさ、その頃の遺跡を発掘すると、争った形跡が殆ど無いらしいね。
7000年近くも続いてたわけだから、部族間の小競り合い位はあっただろうけど、
それだけ長期間平和が続いてたっていうのはある意味すごい事だよ。
日本人が和(輪)を大切にするのは、その頃からずっと続いてるからなんだよね。
弥生時代あたりから大陸や半島の争いから逃れてきた渡来人が増えて治安が乱れるようになったんだよ。
あいつらは人間の姿はしているけど、中身は残虐な獣みたいなもんだから。
言い過ぎって言われるかもしれないけど、それだけ大陸の文化や国民性が残虐って事。
今も中国では人間の子供を料理して食べてるし、中共はバンバン囚人を処刑して臓器売買してるし、
日本でもよく中国人や朝鮮人の犯罪が報道されるだろ?幸せに過ごしている日本人の家に侵入して、
子供もろとも全員虐殺したり、駅では武装強盗団が催涙ガスをぶちまけたり。
そういえば生きたまま木に縛り付けて、生きながら肉を削いでいく「レンチェ」っていう朝鮮の残酷な刑罰は、
伊藤博文がやめさせたんだよね。

>治安も民度も生活水準も中国並だったよ

日本はずっと昔から中国より遥かに安全で高度な精神性を持った国だよ。
中国なんかと違って、安全だから都市に城壁はないしね。
それは世界的に見ても珍しい事だよ。
ちょうど弥生時代の初期の頃で「徐福伝説」てのがあるけど、その頃の中国(秦)では、
日本は神仙の国と認識されてた位だからね。
それよりずっと遡って、紀元前の話になるけど、中国の春秋時代に思想家の孔子も、
「日本は人々の心が優しいから、日本に行きたい」と言っていた事もあるらしいし。
孔子の件に関しては自分ももっと詳しく知りたいので、誰か詳細キボン。

....という事で、いい加減な事を言う>>74,77みたいな渡来人はウドンで首くくって志んでね。











79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/24(月) 22:48:16 ID:TtNI6U1J0
補足。

その孔子も、人肉を細切れにして塩漬けにしたものが大好物だったんだよねw

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/25(火) 00:38:05 ID:S2/p5znp0
>>77
昭和40年代どころか江戸時代でも今の中国以上の民度と言える。
江戸は人口では世界最大の都市だったのに、凶悪犯罪も少なく、
汚水処理も整備されてたし、水も綺麗だし、ゴミを出さずに今で言うエコロジーな生活をしていた。
中国は今も昔も伝染病の発生源だし、水も汚いし、凶悪犯罪も多い。
昔ヨーロッパで猛威を振るった黒死病も、元を辿れば中国が発生源だったりする。
大体、人前で平気でウンコするような人種と民度を較べんなよ。失礼な!

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/25(火) 13:35:59 ID:dg3B5Lhu0
18世紀前半には東北・関東地方からの流入民が激増して江戸の人口は一
挙に増加するとともに治安は悪化し、犯罪の増加に対して幕府は寄せ場の
建設や火盗改めの創設などを19世紀始めまでに行うが、幕府の衰退は徐
々に進行。

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/25(火) 20:46:05 ID:Jdkns/490
平安京なんて死体が散乱してて、衛生状態がかなり悪かった
貴族も武士の護衛がいないと出歩けないし、治安が悪くて危険だった

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/25(火) 21:30:22 ID:S2/p5znp0
>>82
で、それは中国や朝鮮より治安が悪くて民度が低いの?

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/25(火) 22:03:07 ID:dg3B5Lhu0
自分で調べたら

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/25(火) 22:52:02 ID:S2/p5znp0
何が調べたらだよ。
同時代の大陸や半島と比較してから言えよ。

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/25(火) 22:55:38 ID:S2/p5znp0
それに平安京が乱れたのは始めからじゃないだろ。
貴族が軍や警察機構を廃止したから。
結局日本人っていうのはそういう暴力的な事を毛嫌いしていたからなんだよ。


87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/26(水) 11:05:39 ID:RbhJiCme0
>>82
>貴族も武士の護衛がいないと出歩けないし、治安が悪くて危険だった

ちょwwwwwこんなの昔ならどこの国でも当たり前だろwwwwwww


88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/26(水) 16:30:50 ID:YnmJyLDj0
そう。
日本だけが特殊ということはない

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/26(水) 17:52:21 ID:dWvmZyFF0
>>88
都市に城壁が無いって事はかなり特殊だと思うぞ。

ついでに言えば、世界最古、2600年以上も同じ王朝が続いているという事も、世界的に見ればかなり特殊。
まぁ、実際にはそんなに長くないとか途中で血統が入れ替わってるだろうとか、いろんな異論はあるだろうけど、
とりあえず一つの王制がこれだけ長く機能しているのは珍しい。
普段は「何もしてないくせに」って思われがちな天皇制だけど、いざっていう時に機能してるんだよね。
大政奉還による江戸の無血開城の時とかさ。終戦時、昭和天皇の人間宣言があったから、みんな一斉に矛をおさめたけど、
あれがなかったら本土決戦になって更にすごい事になってたぞw








90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/26(水) 23:23:54 ID:YnmJyLDj0
>都市に城壁が無い
異民族の脅威が無いからね

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/26(水) 23:43:31 ID:dWvmZyFF0
>>90
異民族の脅威が無い=世界的にみても特殊な、長期間に渡る平和を保てた国
まぁ実際には単一民族ではなく、蝦夷や山窩のような山岳民族もいたワケだが。
彼らは大和民族以上にスピリチュアルで平和的な文化を持っていた。
やっぱり地政学的にみても日本って世界でも稀な特殊な国だったんだね。

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/27(木) 00:48:19 ID:J/hCfnX90
特殊だと何がうれしいわけ?

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/27(木) 17:50:30 ID:tlTOC6zN0
嬉しいとか嬉しくないとか、
そういう話じゃないでしょ。


94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/30(火) 21:56:04 ID:otVR7Fub0
凶悪犯罪が日本史上最も高かったのは20世紀前半
戦後豊かになってから犯罪は激減した

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/30(火) 22:37:51 ID:JLSSwPcT0
朝日新聞「朝日新聞はセレブが読む新聞」
http://live22x.2ch.net/test/read.cgi/news/1142297542/
朝日新聞はエリートが読む正義の新聞なんだよ
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1145545530/
朝日を馬鹿にする人達の愚かな共通点について
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/mass/1145366829/
エリート層に支持される朝日は不動である。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/mass/1135844521/
某国立大学教授「インテリは朝日新聞、論座、世界を購読している」
http://live22x.2ch.net/test/read.cgi/news/1146504990/
朝日新聞 「朝日新聞は日本一信用できる新聞で社会的な評価が高い」
http://news20.2ch.net/test/read.cgi/news/1148305541/
朝日新聞は哲学的であり英知を伴なう新聞だ
http://that4.2ch.net/test/read.cgi/sepia/1131628108/


96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/30(火) 22:56:52 ID:ncgC4lPaO
アメリカ戦争勝てば、格安国内チケットもっと安くなり、ハワイ・グァム・サイ

パン等パスポート無しで行けたのにな!

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/31(水) 14:27:14 ID:KlJ/9Dx/O
戦争を論じる際には最低でも孫子やクラウゼヴィッツ程度は予習していませう。

戦争の勝敗というのは陣取りゲームや殺害スコア競争みたいな次元の話ではないんだよ。
外交の一手段として選択される戦争には達成すべき目的というものがある。
「大した目的は無いけど暇潰しで何となく殺し合ってみよう」
「なんとなく竹島を奪おう」なんて理由で国家が動いて税金を費やす訳が無い。

大東亜戦争を始めた日本政府には3つの目的があり、それぞれ想定以上の成果を達成している。

日本が戦争を始めた目的は、全て100%以上のパフォーマンスで実現したんだよ。

この疑いの余地なき現実を「日本はそんな目的など持ってなかった」などとほざいて否定する事に意味は無い。

日本がどんな目的を持って戦争に臨んでいたのかは自分で調べたらすぐに分かる話だ。

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/31(水) 16:34:37 ID:yMN+9iT20
結果論(ry

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 15:12:36 ID:6IYggB2f0
http://www.geocities.jp/mythjp2000/index.html


100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 16:20:29 ID:MW2iBbxf0
日本は「戦争に負けた」ことを最大限利用したって事だろ。
9条も「アメリカに押し付けられた」かもしれんし、「国民がそう望んだ」かも知らんが。
吉田ドクトリンで、それを最大限利用してる。
こういう言い方すると、すぐにサヨクだのプロ市民だの言われるがw

9条があったから、朝鮮戦争にもベトナム戦争にも直接的には関係しなくてすんだ。(間接的には関わりまくってるが)

>>97の考え方を利用するとだ。

ソ連が戦略的に勝利し、中国が共産化したから、日本は経済大国になれた。

結果論 結果論。

大日本帝国は、なーんも戦略目標を達成できてない。

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 16:58:01 ID:Ms7aC2+10
>>100

アーノルド・J・トインビー(イギリス、歴史学者)
第二次大戦において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、
偉大なる歴史を残したと言わねばならない。
その国々とは、日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。

ククリックド・プラモード (タイ国元首相)
日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、産まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。
それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。
十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。
( 十二月八日、現地の新聞「サイアム・ラット紙」において )


バ・モウ (ビルマ元首相 独立宣言より)
ビルマ人はアジアを結合せしめアジアを救う指導者を待望しつつありしが遂にこれを大日本帝国に発見せり。
ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を永久に記録せんことを希望するものなり。
(一問に百答 日下公人 PHP研究所)
 


102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 17:03:02 ID:Ms7aC2+10
ジョイス・C・レブラ女史(アメリカ、コロラド大学歴史学部教授)
大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。
その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。
日本の敗戦、それはもちろん東南アジア全域の独立運動には決定的な意味を持っていた。
今や真の独立が確固とした可能性となると同時に、西洋の植民地支配の復活も、許してはならないもう一つの可能性として浮かび上がってきたのである。
民族主義者は、日本占領期間中に(日本軍により)身につけた自信、軍事訓練、政治能力を総動員して、西洋の植民地復帰に対抗した。
そして、日本による占領下で、民族主義、独立要求はもはや引き返せないところまで進んでしまったということを
イギリス、オランダは戦後になって思い知ることになるのである。(中略)  さらに日本は独立運動を力づけ、民族主義者に武器を与えた。
日本軍敗走の跡には、二度と外国支配は許すまいという自信と、その自信を裏付ける手段とが残ったのである。
東南アジアの人間は今や武器を手にし、訓練を積んでおり、政治力、組織力を身につけ、独立を求める牢固たる意志に支えられていた。
(「東南アジアの開放と日本の遺産」秀英書房)

ジョージ・S・カナヘレ(アメリカ、ハワイ日本経済協議会事務局長・政治学博士)
日本占領軍がインドネシア民族主義のために行った種々の仕事の中で、最も重要なものの一つは、
正規軍及び准軍事組織を創設して、それに訓練を与えた事である。(中略)  
インドネシア人が軍事訓練を受けたことの意義は極めて重要なものであった。
これが後のインドネシア革命軍の大部分の将校と何千の兵士となり、復帰してきたオランダ勢力と独立戦争を戦う際の基盤となった。
日本によって与えられたこのような機会がなかったならば、戦後のインドネシア民族革命の経過は違ったものになっていたであろう。

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 17:05:36 ID:MW2iBbxf0
>>101

だから、それと「大日本帝国」の戦略目標の何が関係してるのよ?

「大東亜開放」なんて、対南方施策要綱の付けたし見たいなものだ。
アメリカの「機会均等」とか「自由主義」みたいな、プロバガンダとかスローガンの類。

太平洋戦争(大東亜戦争でもいい)の戦略目標ってのは、いいとこ「ドイツがヨーロッパで勝てば、アメリカが講話を考えてくれるかも知れない」
ってところ。

アジア開放なんざ、まさしく結果論でしょ。
あぁ・・・戦前の首相が支持率上げるために「大東亜開放」とか言ってたね、誰だかは忘れたが。

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 17:06:32 ID:Ms7aC2+10
ラグ・クリシュナン(インド、大統領)
インドは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは想像もできなかった。
それを我々と同じ東洋人である日本が見事に撃沈もした。驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起きた。
(昭和44年「日本経済新聞」)

グラバイ・デサイ(インド、インド弁護士会会長・法学博士)
インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のお陰で三十年早まった。これはインドだけではない。
インドネシア、ベトナムをはじめ東南アジア諸民族すべて共通である。インド四億の国民は深くこれを銘記している。
インド国民は日本の国民の復興にあらゆる協力を惜しまないであろう。他の東亜諸民族も同様である。
(1946年、デリーの軍事裁判に参考人として召還された藤原岩市F機関長に対する挨拶)

ジャワハルラル・ネルー(インド、独立後の初代インド首相)
チャンドラ・ボーズが日本と協力してつくったインド国民軍《INA》の裁判で、弁護士として法廷に立ち
「これら立派な若者達の主たる動機は、インド解放への愛情であった。彼らの日本との協力は、インド解放を促進するための手段であった。
余はチャンドラ・ボーズ氏の独立への情熱を疑わない」と述べた。
(貝塚茂樹編『民族解放の星』講談社)
 

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 17:09:12 ID:MW2iBbxf0
さらに言うとだ、日本が結果的に、植民地支配体制の崩壊を早めたのは事実。
インドネシアにおいて、日本兵が独立運動に加担したのも事実。

だが、それ以前に植民地体制は、コストに合わなくなってたんですな、これが。
だから、植民地みたいな直接統治よりも、よりコストのかからない自由貿易体制に移行したわけだ。

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 17:09:14 ID:Ms7aC2+10
アリフィン・ベイ(インドネシア、ナショナル大学日本研究センター所長・政治学博士)
日本に占領された国々にとって、第二次世界大戦とは、ある面では日本の軍事的南進という形をとり、
他面では近代化した日本の精神的、技術的面との出会いであった。
日本が戦争に負けて日本の軍隊が引き上げた後、アジアに残っていたのは外ならぬ日本の精神的、技術的遺産であった。
この遺産が第二次大戦後に新しく起こった東南アジアの民族独立運動にとって、どれだけ多くの貢献をしたかを認めなければならない。
日本が敗戦国になったとはいえ、その精神的遺産は、アジア諸国に高く評価されているのである。
その一つに、東南アジアの教育に与えた影響があげられる。(中略)
(日本は)目標達成のためにどれほど必死にやらなければならないかということを我々に教えたのであった。
この必死の訓練が、後のインドネシア独立戦争の時に役立ったのである。(「魂を失った日本」未央社)

ブン・トモ(インドネシア、元情報・宣伝相)
我々アジア・アフリカの有色民族は、ヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが、全部失敗した。
インドネシアの場合は、三百五十年間も失敗が続いた。それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
我々は白人の弱体と醜態ぶりをみて、アジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。
一度持った自信は決して崩壊しない。日本が敗北したとき、これからの独立は自力で遂行しなければならない。
独力でやれば五十年はかかると思っていたが、独立は意外にも早く勝ち取ることができた。

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 17:12:02 ID:Ms7aC2+10
ガザリー・シャフェー(マレーシア、元外相、アセアン創設によりハマーシェルド賞受賞)
日本の某代議士の「過ぐる大戦において、わが国は貴国に対しご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」という挨拶に対して、
「どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやったではないですか。マレー人と同じ小さな躰の日本人が、
大きなイギリス人を追い払ったではありませんか。その結果、マレーシアは独立できたのです。大東亜戦争なくしては、
マレーシア人もシンガポールも、その他の東南アジア諸国の独立も考えられないんですよ」



終戦直後の新聞記事より
「国体を護持し得るか否かは、片々たる敵の保証(ポツダム宣言)にかかるのではなく、実に日本国民の魂の持ち方如何にかかる。
特攻魂に端的に現れた七生報国の烈々たる気魄は、我々がこれを祖先よりうけついだものであるが、これは永劫に子孫に伝えねばならぬ。日
本国民が果たしていつの日に再生し得るかは、一に日本国民の魂がこの試によっていかに鍛えられるかによってきまるのである」


108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 17:16:57 ID:MW2iBbxf0
そもそも、日本が戦争する以前から独立運動やってなかったとでも思ってるのか?
だとしたら、ひどいアジア蔑視だ。

独立運動なんて、その遥か以前からやってたんだが・・・
アジア諸国の独立に関して、アジア諸国が日本に感謝しているかどうかと、大日本帝国の戦略目標は別。

当初は、占領した土地のことは「別途定める」以外のことは決まってない。

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 17:19:47 ID:Ms7aC2+10
>>103
>アジア開放なんざ、まさしく結果論でしょ

日本は第一次大戦後のパリ講和会議の時点で、人種差別撤廃条項を提案していたが採択されなかった。
アジア諸国の独立、解放が結果論とは、日本の意思とは関係なく偶発的に起こった現象とでも?

反日日本人は日本にいなくてよい。てか、去れ。

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 17:21:04 ID:Ms7aC2+10
>>108
遥か以前からやっていたが、日本が来るまでは歯が立たなかったんだよ。
長い所では500年近くもな。

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 17:25:19 ID:MW2iBbxf0
>アジア諸国の独立、解放が結果論とは、日本の意思とは関係なく偶発的に起こった現象とでも?

日本が大東亜の開放を目指して戦争を起こしたとでも思ってるのか?

これは戦史叢書からの孫引きだが
http://homepage1.nifty.com/SENSHI/book/objection/6S_NERAI.htm

>南方占領地域行政実施要領」
   第一 方針
 占領地に対しては差し当たり軍政を実施し、治安の回復、重要国防資源の急速獲得及作戦軍の自活確保に資す。
 占領地領域の最終的帰属並に将来に対する処理に関しては別に定めるものとす。
(「戦史叢書 大東亜戦争開戦経緯5」 P420)

とあるとおり、当初は、資源の供給先としか定められてない。

>>110

それは認める、日本が関わらなかったら、実行力は手に入らなかったかもしれない。
ただし、日本は資源の供給先として南方に進出し、進出先は、日本の実行力を利用しようとした。
利害の一致があったんだろう。

ビルマも、結局日本を裏切ってるし。


112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 17:29:26 ID:Ms7aC2+10
>>111
>日本は資源の供給先として南方に進出し

何でそのような事態になったかわかってて言ってるのか?

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 17:34:56 ID:MW2iBbxf0
>>112

日本が南部仏印進駐したから、アメリカがキレて石油止めちゃったから。

あぁ、別にアメリカが正しいとか、日本が正しいとか言うつもりは全くないから。

空気は読めてなかったかも知れんけどね。

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 17:35:10 ID:lWycbheW0
>>112
>何でそのような事態になったかわかってて言ってるのか?

ヨーロッパの混乱に乗じて仏印進駐
さらに蘭印等を視野に入れ南部仏印進駐
そしたらアメリカ等に警戒され、石油禁輸

打開交渉に失敗し、アジア解放なんて言い出し無謀な戦争に突入


115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 17:35:25 ID:Ms7aC2+10
>>111
>利害の一致があったんだろう

ここで匿名のオマエが「〜だろう」とか推測を述べてもさ、
過去のアジアの指導者達は確実に日本に対して感謝の言葉を述べてるんだよ。
なぜそれを素直に言葉通りに受け入れられないのか?
何か過去の日本に恨みでもあるのか?
それを単なる結果論だとか、な〜〜んも戦略目標を達成できてないとかさ、
ほぼ確実にオマエも戦後生まれだろうが、それこそ後からだったら何だって言えるんだよ。
少しは先人達の遺業に頭を垂れて謙虚になる事を覚えろ。
なんにもしてねーくせに屁理屈こねやがって。



116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 17:36:32 ID:Ms7aC2+10
>>114
それが白人国家だったら戦争になってたと思うか?


117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 18:33:55 ID:VZGsQblf0
>なぜそれを素直に言葉通りに受け入れられないのか?
何か過去の日本に恨みでもあるのか?

だからー、否定はしてないってば。
利害の一致から協力したとしても、感謝の気持ちはあっただろうよ。
「独立」という目的を果たせたんだから。

それと「大日本帝国」の戦略目標に何の関係があったか?

と聞いてる。

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 18:36:10 ID:VZGsQblf0
>>116

現に、アメリカとドイツは戦争になっとるが?
「持ってる国」と「持たざる国」の差があるだけ。

漏れの祖父は、大日本帝国の誇り高い職業軍人であって、個人的には非常に尊敬してるし、同じ日本人として、日本の名を貶めてはならんと思ってるよ。

だが、それと「歴史的観点」は別の話だろ?

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 19:00:53 ID:Ms7aC2+10
>>117
>>109
少なくとも、後からとってつけたようなアジアの解放じゃないんですよ。
もちろんそれだけが開戦の理由ではないが、日本人を含めた有色人種の解放も大東亜戦争の開戦理由に含まれる。
ナチスはユダヤ人を虐待したわけだが、(実際にはナチスだけではなく欧米全域で迫害されていたが)
ナチスが日本に対してユダヤ人に加担するなと言ってきた時、日本は『八紘一宇の精神に反する』としてはねつけた事がある。
パリ講和会議以降、戦前、戦中と一貫して人種差別撤廃の為に我々の先人達は戦ってきた。
なぜそれを「結果論」と、か〜〜〜〜〜るく言い切れるのだキサマは。
『大日本帝国は、なーんも戦略目標を達成できてない』んだったら、オマエの爺さんは全く意味のない犬死にしたって事になるな。
墓の下で泣いてるぞ。

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 19:18:13 ID:VZGsQblf0
>>119

>ナチスが日本に対してユダヤ人に加担するなと言ってきた時、日本は『八紘一宇の精神に反する』としてはねつけた事がある。

杉原畝の個人的な人徳については同意、ただし、それは日本政府の意向に逆らったこと。

http://homepage1.nifty.com/SENSHI/book/objection/6tiune.htm

>本件について、私が今日まで余り語らないのは、カウナスでのビーザ発給が
>博愛人道精神から決行したことではあっても、暴徒に近い大群衆の請いを容れ
>ると同時にそれは、本省訓令の無視であり、従って終戦後の引揚げ(昭和二二
>年四月の事)、帰国と同時に、このかどにより四七才で依願免官となった思い出
>に、つながるからであります。

と本人が言ってる。

>『大日本帝国は、なーんも戦略目標を達成できてない』んだったら、オマエの爺さんは全く意味のない犬死にしたって事になるな。

だから、大日本帝国の戦略目標は、対連合国とのいい条件での講和であって、その目標は達成できてない。
人種撤廃のために戦った?

同じアジア人同士でドンパチやってた日本が?

中国との泥沼戦争やってただけでも、それがプロバガンダだって言ってるようなもんだ。

もう一回言う、個人の功績と日本の戦略目標に関しては別だ。

「アジア開放」を信じて戦った日本人は心のそこから尊敬する。
ただし、それは国策としてはプロバガンダに過ぎないってことだよ。

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 19:23:15 ID:lWycbheW0
>>119
下手な戦略で突入した戦争を、解放戦争と讃えるのも賛同し難いね
どこも国益を計り動いてるだけなのに、大義名分に囚われちゃう人が多い

ヴィシー政権存命中は、仏印(後のベトナム・カンボジア・ラオス)の独立を認める気無かったし
蘭印(インドネシア)も直轄領として独立を認める気無かったし(終戦の年にようやく認めるも間に合わず)


122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 19:32:26 ID:VZGsQblf0
更に言うと、もし本気で日本が「アジア開放」なんていう、リスクに見合わん国益のために戦ったんなら、度し難い馬鹿だ。
そのために、国民を危険にさらすのか?

為政者としては、完全に失格だな。

私は、そうじゃないだけまだ救いがあると思ってるよ。
日本は「日本人のため」に戦ったというならね。(それすら怪しい部分が多々あるんだが)

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 19:37:30 ID:Ms7aC2+10
>>120
>杉原畝の個人的な人徳については同意
オマエは杉原畝の件しか知らんのか。
個人の功績でなく、日本国政府が逃亡してきたユダヤ人達を受け入れた例もありますが。
ユダヤのゴールデンブック見ればわかるよ。他の日本人もでてるし。
東条英機をゴールデンブックに載せるべきだっていうユダヤ人さえいますから。

>中国との泥沼戦争やってただけでも
あれは中国大陸の三つ巴の内線に巻き込まれただけ。
それに人種間の戦争ではなく、イデオロギーの問題ですから。
対共産主義という点において、ローマ・バチカン側は日本の聖戦と認識しているようですね。
参考>>72

有色人種差別の撤廃、共産主義勢力との戦い、アメリカとの開戦理由も突き詰めればこの二つに集約される。
(当時の米大統領のルーズベルトは極端は人種差別主義者で、コミンテルンとの繋がりも深かった。
米民主党が左翼勢力と繋がりが深いのは現在にまで通じている。)
それを単なるプロパガンダと信じ込みたいのは、やっぱりオマエがアカの洗脳から抜けきれてないからだよ。
戦後教育と日教組の罪は重いな。

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 19:40:17 ID:Ms7aC2+10
>>121
>下手な戦略で突入した戦争を
狡猾な策略に乗せられて突入した戦争と言い換える事もできる。
>解放戦争と讃えるのも賛同し難いね
結果的に解放されただろ。
それも歴史的事実。

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 19:45:18 ID:lWycbheW0
>>124
>狡猾な策略に乗せられて突入した戦争と言い換える事もできる。

南部仏印進駐により禁輸措置の可能性がある事は
事前に軍令部の調査で分かってたが
それが狡猾ですか


126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 19:48:27 ID:nofY9erG0
解放された国が日本をどのようにみているか。
教科書の記述はそれなりに功罪バランスのとれたものになっている。


1942年3月、オランダが日本に降伏すると、民衆はいたるところで歓呼して日本軍を迎えた。 
日本もまたアジアの諸民族を白人の支配から解放するために進撃してきたことを宣伝し、 
インドネシア人は兄弟として人と協力すべきだと主張したのである。 
 (中略) 
しかしやがて日本の軍政は、インドネシア人の民族精神への干渉にまで及んだ。 
日本の天皇を最高神として崇めさせ、その居住する東京に向かって頭を下げることを強制した。 
 (中略) 
3年余にわたる日本の占領は、インドネシア国民の生活のうえに、むしろオランダ時代にもまさる苦悩をもたらした。 
-インドネシアにおける地理・歴史教科書の研究− 

 日本の指導者が兵士に語ったところによれば、彼らは「東南アジア諸民族を植民地支配から解放するためにきたのである。 
静養植民地支配から解放するために来たのである。西洋植民地列強の支配下にある全ての諸国に独立を与えたいのだ」と言った。 
彼らの望みはこれらの諸国全てを一つの大きな経済協力ブロックに統合することでもあった。 
このブロックのことを彼らは大東亜共栄圏と呼んでいた。 
しかし、この計画の背後には、自国産業のために東南アジアの天然資源を押さえておきたいと言う日本の緊急な必要があったのである。 
−マレーシア「現代史」中学生用− 

 結局のところ、日本占領期は、日本軍の残虐さ、経済的苦痛、そして常食となったタピオカなどの悪夢として 
多くの人々に長く記憶されることだろう。 
しかし、それと同時に地域住民の中で、英国の威信を低下させることともなった。 
また日本は短期間のうちに地域住民、とくにマレー人の政治的自覚を促すことに成功した。これは戦前には全くなかったことである。 
−マレーシア「歴史」高校生用− 

日本占領がもたらした決定的なものは、東南アジア諸国に民族独立の機運を巻き起こしたことである。 
 (中略) 
民族運動に与えた新鮮な刺激を除けば、日本軍政のもたらしたものは殆ど全てが否定的なものであったことを忘れてはならない。 
−シンガポール「東南アジア史」中学高校生用− 

Fogive But Not Forget (許そう、しかし忘れまい) 
−JEAT(Japan England America andAustralia Thailand Holland)戦争博物館− 




127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 19:52:12 ID:Ms7aC2+10
つーかあれだな、典型的なアカ野郎ってさ、
『アジアの解放など単なるプロパガンダ』とか、
『軍国主義の日本が勝手に安易な戦争に突っ走った』
とか、使い古されたレトリックは声高に叫ぶけどさ、
当時のアメリカが日本に対してどのような政策をとっていたか、
黄色人種であるが為に、どのような屈辱的な仕打ちを受けていたかは無視すんのな。
『日本が悪い』って理由にするには都合が悪いからかなw
参考:黄禍論、反日移民法
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/黄禍論
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/排日移民法


128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 19:55:01 ID:Z2WVWZsJ0
60年前の古臭いプロパガンダを声高に叫ぶ香具師よりはマシw

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 19:55:40 ID:Ms7aC2+10
>>126
>教科書の記述はそれなりに功罪バランスのとれたものになっている
シンガポールにしてもマレーシアにしても、そういう認識、及び教科書を作っているのは
大陸から流れてきた外省人、華僑ですから。
中国人の言い分が「バランスのとれたもの」ですか。
オマエらまとめて北京に帰れw

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 19:57:29 ID:Ms7aC2+10
>>128
事実は事実、古臭いとか関係ないですから。
オマエら左翼の方が中途半端に古臭いんだよ。
いい加減に東京裁判史観から目を覚ませやw


131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 20:00:07 ID:Ms7aC2+10
>>125
>南部仏印進駐により禁輸措置の可能性がある事は
>事前に軍令部の調査で分かってたが

え〜〜〜〜、それは完全に白人どもの立場でモノ言ってますね。
南部仏印は白人の土地ですか、そうですか。


132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 20:00:13 ID:lWycbheW0
日本だけが特筆すべき悪辣な侵略国家・・・自虐史観 低脳サヨ
常に平和を模索していた日本が、悪辣な欧米中と崇高な解放戦争を決意・・・自慰史観 低脳ウヨ
国益(資源や経済圏)を求め、自衛の範疇を越えた行動により追いつめられた・・・○ 客観的な歴史判断


133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 20:05:08 ID:Ms7aC2+10
>>132
>自衛の範疇を越えた行動により追いつめられた
結局白人どもの権益に手を出したからだろ。
日本よりももっと酷い搾取をしていた白人どもには一切言及しないのが
ここにいるような反日日本人。
とにかく日本が悪いって思いたくて仕方ないんだろ。

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 20:13:37 ID:nofY9erG0
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history2/1139429128/626
教科書の内容はここと同じような議論をしていた別スレからの引用なんだけどね。
正直なところを言えばインドネシア諸国の教育制度については詳しくないが、
これらの教科書に関して言えば国定教科書または検定制度によって
一定の記述を入れることが政府によって決められているらしい。
こういった認識を作っているのは華僑・外省人ではなく政府であると考える方が自然だ。


135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 20:32:09 ID:VZGsQblf0
>個人の功績でなく、日本国政府が逃亡してきたユダヤ人達を受け入れた例もありますが。

いや、だからね・・・一例を見ても、「日本政府の意向じゃなかった」って事実があるんだけど?
それはスルー?

悪いが「亡命してきたユダヤ人の受け入れ」がいつなのか、無知なサヨクの私に提示してくれ。
ドイツとの同盟中というなら、認識を改めたいのでね。

>あれは中国大陸の三つ巴の内線に巻き込まれただけ。

満州事変から続く中国との泥沼戦争を「巻き込まれた」ねぇ・・・
不拡大方針に逆らった現地の人間を処罰できなかったのが最大原因だろ。

結果、共産主義が台頭したと。
まぁ、毛沢東も日本に感謝してるくらいだからな。

>(当時の米大統領のルーズベルトは極端は人種差別主義者で、コミンテルンとの繋がりも深かった。
米民主党が左翼勢力と繋がりが深いのは現在にまで通じている。)

ルーズベルトが共産主義に甘かったのは否定せんが、もう一方の脅威である「ナチスドイツ」を無視しちゃいかんよ。
極論すれば、日本は「ドイツとアメリカ」の戦争に利用されたようなもんだ。
それも両方から。

結局、アメリカは、ソ連よりもドイツを脅威ととらえ、その同盟国である日本をアジアで好き勝手にさせたくなかっただけだろ。

ところで、「日本だけが悪い」とか言ってるのは誰だ?
少なくとも私はそういう発言をした覚えはないぞ?

「どっちもどっち」だとは思うけどな。

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 20:34:55 ID:VZGsQblf0
>南部仏印は白人の土地ですか、そうですか。

少なくとも、国際法上は、フランスのものだったはずだが?
まさか「当時の国際法は無法だ!」とか言わないよな?

フランスのヴィシー政権が傀儡とは言え、日本の進駐を認めたのは知ってる。
念のため。

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 20:37:23 ID:Ms7aC2+10
>>135
「ドイツとアメリカ」の戦争に利用されたようなもんだ
バカコケ。ドイツは対フランス、イギリス、ソ連だろ。
>悪いが「亡命してきたユダヤ人の受け入れ」がいつなのか、無知なサヨクの私に提示してくれ
あいよ。ちょっと今忙しいので、後で文献引っ張りだしてくるよ。

138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 20:38:36 ID:Ms7aC2+10
>>136
>まさか「当時の国際法は無法だ!」とか言わないよな?
まぁ、それに近いな。
暴力で奪った土地には変わらんだろ。

139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 20:44:35 ID:VZGsQblf0
>バカコケ。ドイツは対フランス、イギリス、ソ連だろ。

ちゃうちゃうw
アメリカは当初「民主主義の兵器製造庫になる」といってたが、イギリスの資金が怪しくなってきたんで、どうにかしてドイツ戦に参加したかった。
まぁ、対日戦前から、事実上の戦争状態だったけどね。
だからこそ、ドイツは対アメリカへの参戦義務がないにも関わらず、アメリカに宣戦布告したわけだ。

>138

おいおい、それを言うなら「朝鮮半島は日本が暴力で奪った」
を認めることになるぞ?
わかって言ってるのか?

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 21:21:39 ID:Z2WVWZsJ0
>>ID:Ms7aC2+10
お前ウヨの評判を貶めようとするサヨクだろ・・・

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/13(火) 20:02:53 ID:XTKauQAp0
 大増税!!!治安悪化来る!!!!!!!

2006年6月13日、ワールドカップで盛り上がってる隙に、こっそりと、
隠れるように 悪法「北朝鮮人権法案」を衆院を通過させました。

「北朝鮮人権法案」とは、名ばかりの 経済制裁」に過ぎません。
これが可決したら、日本は北朝鮮からの難民を、 ほぼ無条件に朝鮮人受け入れ
日本国民の血税で生活保護費を与えなくてはならなくなります。
彼らへの生活保護費: 1人当り月額約17万 (←日本国民が払う)
難民の数にもよりますが、あなたの月給から2万〜8万と考えればいいでしょう。。

しかし、絶望するだけ、諦めるだけ、愚痴るだけ では何も変わりません!!!!
まだやれる事があります!!今、出来る事(メール・電話での抗議!ネット伝播!口コミ!)をみんなでやりましょう!!
今知っている人は少ないです、ですから国民全員にこの問題を知ってもらわねばいけないのです!!

はじめてここに来た方は↓に目を通してみてください。

まとめ1
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1150100330/329
まとめ2
http://www.hamq.jp/i.cfm?i=sosisurubesi&s=2039
フラッシュ
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1150100330/658
抗議スレ
http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1150130638/l50
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
この事はテレビや新聞等では、報道されておりません。←朝鮮圧力、政府圧力による報道規制
  これは決してデマなどではありません、国会にも出ています!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/13(火) 22:55:11 ID:9oHcPIeC0
さて・・・待ったけどレスがないんで、先に「ユダヤ人救出」に関わった人の話を載せとくか。

http://homepage1.nifty.com/SENSHI/book/objection/6h_higuti.htm

樋口季一郎少将の件も「個人的な人徳」に立脚してる。

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/17(土) 20:06:02 ID:HdtfONAh0
あえて言うなら誰も勝てなかったと思う。

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/18(日) 16:45:56 ID:84qb0hEb0
日本、ドイツが敗戦国だなんて決めたのは誰だ!
証拠もってこい!

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/18(日) 21:55:06 ID:MYrQdCbS0
日本もどんどん歴史捏造するようになったな

146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/19(月) 12:25:56 ID:eLG6W/db0
いくらなんでも、ドイツと日本が敗戦国じゃないってのはネタだろ。

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/19(月) 17:34:39 ID:BfVuLFJY0
要するに>>1が言いたいのは
日本は戦争には負けたがアジア諸国を独立に導いた。アジア開放は多くの日本兵が願っていた事。
それを成功させた=戦争目的を完遂した=勝利って事かな?
逆に戦勝国は数百年間支配してきた植民地をたった数日で喪失した。
さらに日本は戦後驚異的な経済成長を遂げ経済大国にのし上がった。
識字率100%、世界最長の平均寿命。不況の今でさえ失業率は5%より少ない。
そう考えると確かに戦争には負けたが総合勝ち組は日本だったという説も間違いではない。
あとサッカーも負け組の方に入りそうですw

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/19(月) 18:21:23 ID:gEICNPaB0
>>147
>アジア開放は多くの日本兵が願っていた事。
>それを成功させた=戦争目的を完遂した=勝利って事かな?

だったらアホ
自国を犠牲にして、他のアジア諸国を独立させた=勝利?w

戦争目的(南方資源の確保、早期講和)=失敗

戦後の発展は、アメリカとの関係が大きい
日本が共産圏に呑まれないよう、防共の防波堤にする必要があった


149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/20(火) 21:00:22 ID:U5RzygQ60
>>148
戦争目的には少なくとも東亜の開放も含まれていたはずだ。
日本が南方資源を狙っていたのは事実。
しかし多くの日本兵が東亜開放を願っていたのも事実。
前者だけを重視し後者の気持ちを無視するな。

>だったらアホ
>自国を犠牲にして、他のアジア諸国を独立させた=勝利?w
独立させる事に成功したという面では戦争勝利。
他人の為に尽くす事は少なくとも美徳だ。それを侮辱するな。

>戦後の発展は、アメリカとの関係が大きい
>日本が共産圏に呑まれないよう、防共の防波堤にする必要があった
朝鮮特需などで景気が回復したのは事実だが
たった10年で戦前の水準まで復興させる事は難しいだろ。









150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/20(火) 21:36:24 ID:uOPRtRib0
侮辱てw

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/20(火) 22:56:13 ID:YafGdAcb0
>>149

国家に真の友人はいないし、自分の国以外は仮想敵国だ。
ただし、利益が合致したときのみ、手助けする。

これは外交上の常識だよ。

個人レベルで、人の為に動くのは美徳だけど、国家レベルでやるのは、ただのアホ。
なぜって?
国とは「国民を安全に食べさせるため」に存在してるから。

大東亜解放なんて、できもしないようなことを真面目に考えていたのなら、私は更に落ち込むね。

むしろ、彼らも彼らなりに「国のため」に動いた
と解釈してる。(自己満足かもしれんが)
方法論が間違っただけで。

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/20(火) 23:09:37 ID:6Gjj7K/e0
開戦の勅諭には東亜解放はなかった。

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 00:02:09 ID:laMHyE7Y0
佐藤賢了は東亜解放を入れることを主張したらしいけど
勝利条件が不明確になるから部下が思いとどまらせたらしいね。
秋穂ちゃんが言ってたよ。

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 17:32:08 ID:3DxdyJlp0
>>151
>個人レベルで、人の為に動くのは美徳だけど、国家レベルでやるのは、ただのアホ。
>なぜって?
>国とは「国民を安全に食べさせるため」に存在してるから。
確かに国とはそのような組織だ。
だからといって日本が行っている発展途上国等への貢献も全て愚かな行為なのか。
とてもそうは割り切る事はできん。国とは個人の集まりだからだ。

>大東亜解放なんて、できもしないようなことを真面目に考えていたのなら、私は更に落ち込むね。
不可能だと考えている様ですが現に東亜開放は実現されました。
勿論現地の人々の働きもあっての事だが日本が大きく貢献した事は事実。
そこまで日本が東亜を開放する原動力となった事実が気に入らんのか。
サヨクによる自虐教育のたまものですね。
>>152
確かに開戦後ある程度期間が経ってから東亜開放が戦争目的に含まれたそうですね。

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 17:44:52 ID:5pahK+K10
>だからといって日本が行っている発展途上国等への貢献も全て愚かな行為なのか。

ODAのことか?
いや、功績は認めるが、アレは安全保障を丸投げにせざるを得なかった日本の戦略だ。
ODAで、国を縛るというね。
なかなかしたたかな戦略と言えるし、デメリットもあるだろうが、おおむね評価できる。

>不可能だと考えている様ですが現に東亜開放は実現されました。

それは「結果論」だって、何度も言ってるが・・・
その前に、植民地自体がコストに合わなくなったって事実もある。
まぁ、オランダとかは、国自体が弱いんで、インドネシアがどうしても欲しかったみたいだがね。

>そこまで日本が東亜を開放する原動力となった事実が気に入らんのか。

現場の人間が、大東亜解放をまじめに考えていて、一度ならず実行している(今村均大将など)は認める。
ただし、それは「大日本帝国」の戦略とは別物。
戦士叢書でちゃんとソース出したろ?

しかし・・・自分と意見が異なると「サヨク」かい。
ゆとり教育の弊害だな。

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 22:48:12 ID:AQw4eWaK0
というかさー
>>154って、サヨクと議論したことないだろ?

サヨクなら「国家に真の友人はいない」とか言うだけで、軍国主義のレッテル貼るような奴らだぞ?
奴らに言わせると、話し合いさえすれば、万事解決らしいからな。

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/22(木) 00:52:08 ID:kAgQk9OD0
サヨクどころか、日常生活で人と話すことをしませんw

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/22(木) 11:20:00 ID:6sLgttjU0
先の戦争で日本軍が東南アジアに侵攻したのは
アメリカやソ連に対抗できる国力を整えるのが目的だった。
イギリスやフランスの統治下にあったインドシナを日本の影響下に置き、
そこで産出される資源を利用して総力戦を戦いぬける生産体制を整えること。
単に「アジアの解放」の字面だけを追うんじゃなくて、なんのための「解放」なのか考えれば、
日本の戦争目的は達成されてないことがわかるはずなんだが。

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/22(木) 11:27:28 ID:adTli6xw0
>そこで産出される資源を利用して総力戦を戦いぬける生産体制を整えること。

ここまで確たるビジョンがあったのかな?

とりあえず、当面の資源を確保して、その間に事態が好転すればいいな

ってところじゃない?

160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/22(木) 16:56:26 ID:2ZZgNZV20
>>155
>ただし、それは「大日本帝国」の戦略とは別物。
別物でも変わりありませんよ。日本人が開放に一役買ったんです。
終戦後に残って独立運動の指揮を執った日本人もいますし。
>しかし・・・自分と意見が異なると「サヨク」かい。
サヨクと同一視している訳ではなく少なからず影響を受けているのではないかと考えた上での書き込みです。
>それは「結果論」だって、何度も言ってるが・・・
結果であっても開放できたのは事実。現地の人々がどう考えているかが重要なのです。
>>156
実はその通りなのです。精進します。
>>157
根拠の無い憶測だと思います。
>>158
先の戦争で日本軍が東南アジアに進出した理由

ABCD包囲網により日本に石油が入ってこなくなった為。
国家の血液たる石油を確保する為の南進。

大東亜共栄圏を実現させ集団で欧米などに対抗する為。
その為には朝鮮や台湾同様東亜諸国に成長してもらわないと困る。
よって教育を施し工業を発展させ軍隊を編成した。



161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/22(木) 17:28:02 ID:adTli6xw0
>ABCD包囲網により日本に石油が入ってこなくなった為。

そもそも、石油とめられた経緯を無視しすぎだよ。
満州事変で、当事者を罰せられなかったことが、支那事変につながり、支那事変でのごたごたを解決するため(援蒋ルートを断つため)に北部仏印進駐。
それで経済制裁くらったのに、「英米可分論」ってのと、ドイツを当てにした南部仏印進駐。

ある意味、石油が止められたのは必然だ。
まぁ、ドイツに二度も裏切られたのに(日独伊防共協定→独ソ不可侵条約 三国同盟→独ソ戦)
ドイツを切れなかったのが、日本外交の限界だろう。

そもそも、日米交渉に先立つ数々の対中和平工作(トラウトマン工作・宇垣工作・桐工作を予備とした、銭英銘工作)を潰したのも痛い。

日本は、常に和平の道を模索していたが、結局は統帥権やら、陸海と政府の思惑やらで、最後まで意思統一ができなかった。
これが、太平洋戦争につながる経緯。

日米交渉だと

日米了解案(ハル・野村の時点では「これを叩き台にする」という合意はできていた)・仏印中立化案(ルーズベルトがチャーチルを説得してる、もっとも、時間稼ぎの意味合いもあったが)
ハルノート(試案であり、拘束力を持たない、そもそも、アメリカに意図を問い合わていない)

という段階がある。

アメリカはナチスドイツを脅威とみなしていて、日本は、アジアで大人しくしていれば(欧米の権益を侵さなければ)日本と戦争する意思はなかった。
だから、北部仏印進駐までは、表立った経済制裁はしてない。

>大東亜共栄圏を実現させ集団で欧米などに対抗する為

最初から無理、現在の日本の国力ですら、アジアの面倒を見切れない。
そもそも、朝鮮半島も満州も赤字の状況。
このまま言ってたら、確実に破産。

対中戦争の負担が財政を圧迫しすぎだよ。

だいたい、「大東亜共栄圏」と「対華21か条」の時点で矛盾がありすぎる。

162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/22(木) 17:29:44 ID:adTli6xw0
あぁ・・・「結果的に」アジアの民族自立のきっかけになったのは否定しない。

それと、現地で働いた日本人の方々は(一部を除き)尊敬しているよ、本気でね。

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/22(木) 17:41:00 ID:fT46/y350
イギリスが是が非でもアメリカを参戦させたくてしょうがなかった状態だから、
一概に日本の南進ばかりがクローズアップされてもなぁ・・・
まぁ米の参戦口実を与えてしまったのは確実だが。

164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/22(木) 18:57:10 ID:qLUaXlfP0
>イギリスが是が非でもアメリカを参戦させたくてしょうがなかった状態だから

でもねぇ・・・対日戦の前から、実質的な戦争状態だったからなぁ・・・>米独

たしかに、世論の後押しが欲しいってのはあったが、参戦義務が無いにも関わらず、ドイツからアメリカに宣戦布告したところを見ると、日本が戦争吹っかけなくても、ドイツとアメリカは戦争になってたと思う。(参戦の口実が欲しかったのは肯定する)

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/23(金) 03:28:31 ID:fNb5X/1h0
>まぁ、ドイツに二度も裏切られたのに(日独伊防共協定→独ソ不可侵条約 三国同盟→独ソ戦)

日本のせいだろ
この時も外交で世界の恥さらし( ',_ゝ`)プッ


166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/23(金) 05:04:02 ID:hWcOT8ng0
>日本のせいだろ

外交の「どちらのせい」と言うことは無い。
そもそも、四国協商をにらんでの、日独伊防共協定はともかく、三国同盟においての(三国同盟そのものの意味はともかく)日本の落ち度って何だ?

167 :166:2006/06/23(金) 07:56:13 ID:hWcOT8ng0
おっと・・・三国同盟と日独伊防共協定の事実関係が逆転してるな・・・
寝ぼけた頭で文章書くもんじゃないな。

いずれにしてもだ。

防共協定を結んでいるにも関わらず、ノモンハンなどの紛争を抱えていた日本も通告もなしに、独ソ不可侵助役結んだのと、「日本のせい」がどこでつながるのか、教えてくれ。

168 :166:2006/06/26(月) 13:52:34 ID:VGbD9PP40
結局レスなしか・・・

私の知らない事実があったと思ったんだが・・・

169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/29(木) 09:52:05 ID:WS7R8lV10
>10
>「かつては戦勝国だったのに」とかのタイトルのほうが面白くない?

なんかイイな、それ。



イギリスのSF小説で、もし「日独伊露」がうまく協力しあっていたら、というパラレル世界ものがあった。

その世界では独露は、お互いを嫌っているのだけど、外交の場ではおおげさに仲良くしてみせている。
しかし何かあれば必ず裏切るだろうという鉄板予想のもとに、独露の外交官の周りには
いつもスキャンダルネタが好きな芸能人記者みたいのがたくさん集まっていた。
日本は、ヨーロッパからは、虎の威をかる(戦争の弱い国と)バカにされてるのに、
アメリカは日本を危険な国とみなして、なかなかドイツとの戦争を始めてくれない。

そんなヨーロッパの動向が、すでに決まったかと思われていたときに、
イギリスが(アメリカを巻き込んで現状打開するため)考えた作戦とは?

という内容だったんだけど、とりあえず日本が敗戦国になる前に、物語は終っていた。


170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/01(土) 07:36:31 ID:A5KezSir0
自存自衛の戦争をやって占領されたんだから素直に敗戦でいいよ。

171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/01(土) 11:30:25 ID:CaTOKg/E0
歴史的用語の改竄には反対

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/01(土) 11:40:59 ID:/oD4nit10
反論スレッドが実に沢山ある。



http://human5.2ch.net/test/read.cgi/wmotenai/1127048434/l50

http://life7.2ch.net/test/read.cgi/live/1143038836/l50

http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/ami/1130590851/l50

http://bubble4.2ch.net/test/read.cgi/cafe30/1126957535/l50


173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/01(土) 13:56:15 ID:ycZtt5cX0
戦勝国は日本だった……!?

そこで映画『バルトの楽園』ですよ!

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/04(火) 15:38:20 ID:W5nG2AYf0
で、>>1の本は誰か読んだのか?

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/09(日) 16:59:14 ID:ZhULnTqsO
バルトの楽園なら、一昨日観た。
まさかマツケン阿波踊りが出るとは思わなかった。
新選組が出てこないのは納得したが、カラヤンとか鯉のぼりを出す意味がなー。
それでも及第点なのは、ラストのエンディングでオレはのせられたんだな。
軽く拍手しちまったぜ。

176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 06:54:40 ID:IMHCzDLy0
幕府は滅びて薩長が明治政府の中枢を押さえたから関が原の戦勝国は西軍だった

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 18:57:25 ID:w8xlLljv0
計画通り邀撃決戦で行けば大勝しただらう

178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 22:46:51 ID:WlD03s3D0
亀ヒント:ハリマン事件

179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/14(木) 11:22:41 ID:kSTC2s170

「ヘイ!ジャップ、オセロやろうぜ!」とヤンキー野郎に言われて
盤を見たら、既にほとんど白で埋まってた。

「これはあんまりです。黄色が1個しかありません」と言うと隣の紳士が答えた。
「あそこの酔っ払いのコサック野郎と喧嘩して勝ったら3個をひっくり返して
黄色にしてやろう」ヤンキーと紳士はニヤニヤ笑った。

死ぬ気で喧嘩してようやく勝った。黄色は3個増えたが、ヤンキーとコサックは
滅茶苦茶こっちを睨んでた。ヤンキー野郎のニヤニヤ笑いは既に消えていた。
しかしゲルマン野郎が馬鹿みたいに暴れてくれたおかげでまた黄色が増えた。

調子にのって周りもひっくり返して黄色を増やそうとしたらヤンキー野郎に見つかった。
「ヘイ!ジャップ!てめー、それ戻せ。黄色1個に戻せ。戻さねえとこうだぞ。」
4人がかりで鼻と口を塞がれた。苦しかった。

もうさすがにヤバイと思ってヤンキーの顔面に痛烈な不意打ちパンチを喰らわした。
「ジャップめ!卑怯だぞ!」隙だらけだったくせにヤンキーが馬鹿みたいに叫んだ。
結局ボコボコにされたが、ヤンキーは妙に優しくなった。別人みたいだった。

ボロボロだったが、ヤンキーと酔っ払いが喧嘩してる隙に頑張って金を稼いだ。
気が付いたらヤンキーの次に金持ちになってた。
紳士は皮肉を言い、酔っ払いが愚痴をこぼしたがどうということはなかった。
ヤンキーは優しかったが他所では相変わらず威張り散らして喧嘩ばかりしていた。
ターバン野郎がヤンキーを強盗よばわりして滅茶苦茶怒ってた。

みんな大変だけど僕は金持ちだし喧嘩しなくていいから幸せだなあと思った。


180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/14(木) 12:58:36 ID:cdPrmdFQ0
日本海軍は國民の誇り
日本陸軍は愛す可き子弟兵


181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 02:30:44 ID:JVxMl2xa0
なぜ日本は常任理事国になれないのか
http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r12-211.htm

不正義の戦争をしかけた日本が無条件降伏したのであるから、
日本人はたとえ足を踏まれようが、顔に唾を吐きかけられようが、
これに文句を言ってはいけないのである。
もちろん、日本にだって「嫌だ!」という権利はあるが、もし本気で
「嫌だ」と言うならば、自ら憲法を改正しごく普通の国にはある交戦権を
回復することによって「戦勝国の奴隷ではない」という意志を世界に表明し、
そして、次に世界戦争があった時には、必ず勝ち組になる。
これ以外に、1945年に確立された現在の国際連合体制(常任理事国システム)を
変更する方法がないということを、日本国民はよくよく肝に銘ずる必要がある。

182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 11:05:42 ID:qq2tTWkp0
>不正義の戦争をしかけた日本

戦争に正義とか不正義があると信じてるなんて、今時小学生くらいだろ?
そもそも、日本から仕掛けたとか言ってる時点で脱力感満点。

>無条件降伏したのであるから

無条件降伏じゃないよ。もう少し勉強しておいてね。

>次に世界戦争があった時には、必ず勝ち組

その『世界戦争』とやらを未然に防ぐのが日本の役目かなと思うんだけど。

>これ以外に(中略)を変更する方法がないと

ずいぶんとまた選択肢の少ない未来だね。







183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 17:14:53 ID:tXqwBcY00
結局、先の大戦は、仮に戦争に参加するなら、直接戦争には出ないで、後方支援の方がウマーっていうことを教えてくれたような気がする。
戦力は自衛のためで充分。(自衛するための戦力は全力で確保しないとダメだが)
更に言うなら、後方支援にも参加しないで、戦争やってる国が生産力が落ちてる民需で金稼ぎした方が得なのかもしれん。
アメリカの製造業が今、ボロボロなのはベトナム戦争やらなんやらで、軍需産業に資本が集中しすぎて、民需に資本が流れなかったことも
原因のひとつだと思うし。
そこを日本の製造業がおいしいところを全てとは言わないにしても、かなりの部分を持っていったと思う。
(あと日本以外でもドイツとか)
いくら第三次産業で稼げても、第二次産業が衰退していくのはやっぱりまずいと思う。
あと何だかんだでオイルショックも相対的には日本の地位を高めたと思う。
日本もダメージ受けたけど、それ以上に他の国がもたついたから。
省エネ努力やME革命でいち早く安定成長へ移行できたわけだし。今でも省エネ技術に関して日本は世界一だしな。

184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 20:49:25 ID:QWwAjNq90
次の世界大戦をやっていいなら、軍備拡張しましょうや。
GNPの5%ぐらい軍事費に使って是非勝つように準備しましょう。
そう言ってほしいわけかな。

185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/24(日) 00:45:43 ID:vi6UvxOq0
>なぜ日本は常任理事国になれないのか

もともと国連っつーのはさ、WW2の敗戦国が二度と台頭しないようにする為の戦勝国の集まりだからね。
United Nationsってのは、『国連』じゃなくて『連合国』なんだよ。
それが今は中国からコントロールされている発展途上国が絡んできてるから更におかしくなってる。
そんな組織に莫大な分担金を律儀に支払ったり、崇高な目的を求める方が間違ってる。
国連の現状に不満を持ち、過去には対日戦争に大反対もしていた共和党から圧力をかけて
徹底的に改革して全く別の組織に生まれ変わらすか、いったん潰して別に新国連を作った方がいい。
その時は、日米英の保守系を中心としたシーパワー連合中心でね。
新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)の主導権は、中国、ロシアを軸とするランドパワー国家に握らせてはならない。


186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 16:53:05 ID:DVeyiXfH0
>>185
それでは、ただの拡大NATOに過ぎない。

中国、ロシアも取り込んで、
パワーに応じた相応の発言力を与えないと、
日独を排除する旧国連の過ちを繰り返すことになる。

187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 17:51:36 ID:wvo9V4uj0
>>186
中国、ロシアに分相応な 発言力を与えるから
おかしくなってるのに気がつかないのか?
発言力を上げたいなら、それなりの分担金を支払えっての。

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/31(日) 02:42:32 ID:k/G84bCK0
日本に戦争目的なんかあった訳ないじゃないか。
日本軍の司令官クラスを尋問した進駐軍も驚いている。

189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 14:40:44 ID:03hlQmzv0
おいおい、寝ぼけてんなよw
日教組の痴呆化教育、ここに極まれりw

190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 00:35:54 ID:o4ubwiPW0
>>169
半年たってのレスでなんですが、この小説のタイトル教えてもらえませんか?
おもしろそうな予感…でも完結していないのかな?

191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 13:59:16 ID:79OfO8Pj0
イギリス、フランス、オランダ → 植民地失って大損。みっともない。カッコワルイ。

イタリア → カッコワルイ。

アメリカ → 世界最強。が、共産勢力と真っ向から戦う損な役割を背負い込む。
         冷戦状態。朝鮮、ベトナム、イラク、と延々戦い続ける・・・。

ソ連 → 漁夫の利。共産勢力拡大。冷戦状態。国力衰退。そして崩壊。

ドイツ → 国家分断するも、世界第三位の経済大国となる。平和。

日本 → 占領された・・・けどアメ公は親切だった。世界第二位の経済大国となる。平和。



近代史トータルで見ると勝った国がどこかは明白。

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/03(土) 20:33:53 ID:V41onkbM0
中共も漁夫の利で共産勢力拡大。
...と言いたい所だが、正確にはソ連と中共はタナボタ式の漁夫の利ではなく、計画的に共産圏拡大に成功。
思想的に共産主義と相性の良いリベラルの米民主党をロビー活動によってコントロール、日米の同士討ちへと発展させた。
冷戦にしても、あれはボロい商売の為の壮大なる茶番劇。
対立の構図を描けば、それだけ旨い商売ができる。ユダヤ国際資本や軍産複合体がね。
プロレスみたいなもんだよ。派手に対立する素振りを見せれば、それだけ客が寄ってきて金が落ちる。
やってる方も商売だから、本気で相手を憎んでるわけじゃない。当然の事。
そもそも、共産主義も資本主義もユダヤ人経済学者が考え出したものだからね。
方法論が違うだけの実験場が、利益の為のイデオロギーに変貌しただけ。
>けどアメ公は親切だった
上っ面はね。ギブミーチョコレートってか。
しかしGHQは、占領国の一方的に押し付けた憲法(国際法違反)や捏造プロパガンダで、
思想的に日本人を改造、骨抜きにした。戦後60年以上たっても未だに日本人はその呪縛から抜けきれないでいる。
アメリカが日本に何をした?何十万もの無辜の非戦闘員を虐殺し、アメリカ流の民主主義とやらを押し付けただけじゃないか。
日本は戦前かられっきとした立憲君主制の民主主義を確立していたというのに。
戦後の日本はGHQ内の左翼思想にかぶれた連中によって立て直された。
だからソ連時代の高官が日本に来て参考になったとか発言したり、自由主義陣営の中での理想的な社会主義国なんて言われたりするんだよ。





193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/01(火) 05:40:50 ID:02tlI+7e0
結局日本はどこに勝ってどこに負けたの?
あるいはどこを支配してどこに支配されたの?
バカな俺に教えて

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/01(火) 17:28:55 ID:NgsrAOTv0
英、蘭、中国(国民党軍)には勝っていたが、アメリカに負けた。
戦前から朝鮮半島、台湾を統治していた。(日本一高い山は台湾の新高山=今の玉山だった。)
大東亜戦争が始まると、インドネシアやビルマから英、蘭を破竹の快進撃で追っ払い、
現地人達に大歓迎された。(映画『ムルデカ17850』を見よ!)
しかし、敗戦のお陰で当初は統治するつもりのなかった金喰い虫の植民地を手放す事が出来、
朝鮮戦争特需もあって経済的に大躍進。
敗戦後の日本はGHQに押し付けられた国際法違反の憲法の縛りで、今もアメリカの属国。
間接統治を任されているのは、宗教団体を装った一部の朝鮮人。
自民のバックは統○教会、公明のバックは御存知、犬作教。




195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/25(火) 15:11:12 ID:bI12kpFk0
一時の勝敗を問うてもあまり意味が無い。歴史は連綿と続いていくものだから。

勝ってもそれで終わりというわけじゃない。勝っても負けてもまた戦いがはじまる。
戦いによって何かを得ようとする以上、永遠に戦いつづけなければならない。

でも、あえて言うなら近代日本はわりと成功しているかもしれない。
丁度良いタイミングで戦い、丁度良いタイミングで平和主義に移行したといえる。


アメリカは強大な軍事力を誇る世界最強の国だけど
ベトナム戦争での戦略的な敗北や、テロの驚異など戦いの弊害も大きい。

どんなに強くても戦い続けるものは戦いの禍からは逃れられない。
過去の歴史においても連戦連勝の英雄が罠や裏切りで陥れられた例は多い。
勝つ者は常に勝ち続けなければならない。

常に戦い続ける勝利・・・それが真の勝利といえるかは甚だ疑問である。

「テロと戦う!」と彼らは言う。だがテロとの戦いは新たなテロを生むだけ。
そのような考え方では永遠に戦いが終わることはない。
テロに勝利する為には、妥協と助け合いが必要。

究極に狡猾な生き残り戦略は「助け合いによる勝利」である。
「戦いによる勝利」はまた新たなる戦いのはじまりでしかない。


196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/10(水) 21:32:46 ID:8AhyUeM10
いや、そんな高みから物言われても
現実として脅威に晒されてる自分の家族とかいる人から、反感買うだけなんじゃね?

197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/24(月) 22:59:16 ID:5mu8IAQJ0
アメリカは日本を叩いた結果、共産主義との対決という
重責が発生した。大陸で日本がやっていた事をアメリカが
引き継いだわけだ。日本は引きこもって商売に専念。
米ソ対立はいい時代だった。

198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/14(土) 18:50:29 ID:ZwphGM6n0
イタリアが一番、訳が分からない

199 :著者です:2008/06/15(日) 22:22:32 ID:YzQLD4iL0
私の本が話題になっているのですね。大変うれしいです。


200 :著者です:2008/06/15(日) 22:30:48 ID:YzQLD4iL0
日本の戦争目的
1 ABCD包囲網に対抗して南方資源を獲得すること。
2 そのためにアジアから白人を追い出すこと。
3 永続的繁栄を確保するため植民地を独立させ大東亜共栄圏を実現すること。

白人国家の戦争目的
1 日本軍からアジアの植民地を防衛すること。
2 有色人種国家である日本の台頭を抑えること。

さて、どちらが戦争目的を達成したのでしょうか?
やはり戦勝国は日本だったと考えるのが自然ではないでしょうか?

201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/15(日) 22:33:04 ID:I+euz/v50
天皇の金塊って本が中々おもしれぇ


202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/15(日) 22:56:06 ID:/DmLv5ow0
んだすれ

203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/16(月) 13:22:37 ID:7ACZWlzTO
>>192
GHQの左翼的側面が今はすっかりなくなり格差が広がり
労働者が奴隷のようになったのが今の日本の現状だね。
そのくせ富と地位は世襲化。



204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/17(火) 20:35:05 ID:rSc8OdBK0
この本を書いてる人間の驚きの正体

1: http://sapporo-ch.com/cgi-bin/bbs/mibbs.cgi?mo=p&fo=tel&tn=0033
2: http://sapporo-ch.com/cgi-bin/bbs/mibbs.cgi?mo=p&fo=tel&tn=0059
3: http://sapporo-ch.com/cgi-bin/bbs/mibbs.cgi?mo=p&fo=tel&tn=0062
4: http://sapporo-ch.com/cgi-bin/bbs/mibbs.cgi?mo=p&fo=tel&tn=0077
5: http://sapporo-ch.com/cgi-bin/bbs/mibbs.cgi?mo=p&fo=tel&tn=0081

205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/17(火) 21:29:13 ID:z9PjA2Mp0
>>204に追加

6:http://sapporo-ch.com/cgi-bin/bbs/mibbs.cgi?mo=p&fo=tel&tn=0086

札幌ラヂオ放送 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E3%83%A9%E3%83%82%E3%82%AA%E6%94%BE%E9%80%81

ネット放送1: http://203.131.199.131:8000/nostal.m3u
ネット放送2: http://203.131.199.132:8170/nostal2.m3u

 ※ 土日に終日連続再放送(過去一週間放送分)される看板番組
  「嫌なら聴くな!」は必聴。

   (本放送は、月〜金の夕方17時〜20時くらいのいずれか1時間ほど。
     不安定なので、再放送を待つのをオススメ)

   2ちゃんねらー感涙モノの嫌特定アジア節、炸裂!!

206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/17(火) 21:58:26 ID:z9PjA2Mp0
Yahoo!オークション 評価一覧 ラヂノス社長(giranbarekanjya)
http://rating2.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/rating?userID=giranbarekanjya

207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/20(金) 13:11:57 ID:kW/r8WAl0
同和利権が少なくなったので僻んでいるだけというオチ

208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/20(金) 16:35:02 ID:qAVmOwWZ0
挑戦玉入れ屋がスポンサー降りたので仕返しで

209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/20(金) 19:38:46 ID:GzuOpwcyO
高利金貸し屋も、お仲間に入れてくれい

210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/20(金) 20:35:26 ID:Bio1bKat0
スポンサーを降りた団体はいつもケチョンケチョンにこき下ろすのに、なんで僧化学会の事は何も「嫌なら聴くな」の中で触れないのだろう

211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/20(金) 20:37:48 ID:Bio1bKat0
今日の本放送(17:20〜20:??)では、グリーンピース斬り

212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/20(金) 20:54:58 ID:TclvhFhZ0
同和&葬化だから

共産党はケチョンケチョンね

213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/20(金) 20:56:22 ID:TclvhFhZ0
http://www3.uploader.jp/home/anno/
あんの発言の数々。これ忘れてた

214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/23(月) 03:43:53 ID:JssWdPkh0
これだけ著書やラジオで世相をなで斬りしといて、層化だけお目こぼしって納得いかんよな

215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/23(月) 14:42:58 ID:YmJ0fKNC0
葬化だからしょうがないじゃん

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/23(月) 21:40:19 ID:JssWdPkh0
今でも信者なの?

217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/23(月) 22:14:47 ID:24oZhwFR0
おおっぴらに信者だとは言ってないと思うよ

じゃないと共産攻撃やりにくいじゃんw

218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/23(月) 22:24:05 ID:OjYpVeZUO
戦後、ラーメン大国になるんだよ。

219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/24(火) 23:47:38 ID:TCejh3CW0
逝け田犬作を崇めてるからなのか、それとも犬作影の軍隊が怖いのか

220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/25(水) 22:53:19 ID:2+j6rJta0
>>213
ファイルサイズ0MBは開くなと警告あり

221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/26(木) 13:12:40 ID:AC+PzkU00
中国が戦勝国じゃなかったのは確かw

222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/26(木) 13:52:07 ID:jX8pz+oe0
>>213
その荒らしについて調査したところ
米葬化のIPからであることが判明。

223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/27(金) 08:49:17 ID:BkNu2MX80
アイヌとチャンコロの混血
アイヌがどうこう言うつもりは無いが、こいつとだけは関わらないほうが身のためだと思う。
過去、妄言ラジオで散々言ってる事はマトモとは言えない。

下手に関わると「あの法則」が発動する。

224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/03(木) 00:09:07 ID:HkWCRHt+0
FMオホーツクも今は著者に感謝してるけど、そのうちFMわっぴー&FMラジオカロス&FMドラマシティ新さっぽろ&FMwith−Sしろいし関係者みたく不倶戴天の敵になるんでしょうね、おそらく。

225 :経済@2ch掲示板でめっけ:2008/07/03(木) 00:24:36 ID:HkWCRHt+0
常温核融合成功か?原油大暴落???
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/eco/1211994649/250

250 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/06/29(日) 15:32:55
おまいらとにかくこれを見ておけよ。どうしてくれるんだよ、詐欺の排出権取引
だとかで高いCO2代を分捕られて日本だけ狙い撃ちするきたねえ白人カザール人
エゲレス金貸し屋どもの陰謀でできたつってはっきりしてんじゃねーかよ。

何が不都合な真実だ?は??wwゴアだのがインチキ坊やで悪党手先の詐欺ノーベル賞
っつうのがはっきりしただろがよ!!!!!!!!!!!バカ野郎が!!!!!!!!!

「地球温暖化詐欺」(日本語字幕つき)

http://video.google.com/videoplay?docid=-642469597858991670&hl=en
http://video.google.com/videoplay?docid=-3254620128315043053&q=&hl=en
http://video.google.com/videoplay?docid=8486751216888618909&q=&hl=en
http://video.google.com/videoplay?docid=-8733072493656166413&q=&hl=en
http://video.google.com/videoplay?docid=4354818942774262279&q=&hl=en

地球温暖化の原因は、人為的なCO2のせいなどではない!

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/07(月) 13:24:01 ID:HZqzxUCM0
著者が訴えている事は、実はもっと随分前から各界の知識人が主張している。

フィクションドラマ(半自伝ではあるが)としての、この作品自体の出来はどうなんだろう。

227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/07(月) 19:09:47 ID:44AJTNeH0
まあ確かに勝てばアジアの盟主になれたが、鉄拳制裁は残ったと思う
負けても現在、経済大国だし独や伊も同じなんだけどね。
独は分割されたかw

228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/08(火) 15:20:24 ID:+vI+6P+W0
ラジオ聞いてりゃ判るけど
適当にネットで拾った話を、さも自分が最初に言い始めた風に言うのにはワラタ
リサイクル関係の話も同様。

某書を読みながら「だから私が以前から言ってる通り、ここに書いてます・・・」w

229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/08(火) 17:05:27 ID:k6QaJbm20
試合に負けて、勝負に勝つってか?w

230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/09(水) 09:45:16 ID:7OcywsFr0
放送で集中的に採り上げられるテーマ

宗谷トンネル  シベリア鉄道  タタール海峡(間宮海峡)トンネル
 アジア横断鉄道  大東亜縦貫鉄道
ギラン・バレー症候群  臓器移植  オーディオ用真空管
利権談合共産主義  北海道開発庁  日本音楽著作権協会
地球温暖化に対する懐疑論  地球温暖化に関する論争
環境利権  エコテロリズム
コミュニティ放送(現在の課題)  FMニセコ放送
食の安全  食料自給率  ジニ係数
中国脅威論  チャイナリスク  中国産食品の安全性 中国製品の安全性問題
自由主義史観  日韓問題  盧武鉉(韓国前大統領)  在日特権  日本の民族問題

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/11(金) 11:46:54 ID:yuHszY140
チョンの悪口は朝鮮玉入れ屋がスポンサー降りた仕返し
こいつの言う事真に受けたらバカ見るぞ

232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/14(月) 10:51:52 ID:+EmtjPym0
安濃さん、いくらなんでも地球コンピュータで地震予知なんてできないですよ。

233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/14(月) 11:58:18 ID:Xbo+hRNl0
「素粒子が融合して核融合」
「原爆の爆発の瞬間でも1万度に達しない」

と言う人ですからw これで「科学者」「物理学者」を自称してるから笑える。
本当は「能書き白紙」

234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/14(月) 19:17:33 ID:6/OWXU5u0
この男の言う事を信用してはいけません。
宗谷海峡大橋を掛ける活動を始めるようです。

あの野蛮人ロスケと手を組んで何をするのでしょうか?
サハリン油田を取られたのは記憶に新しいですが
橋を掛けて欧州との物流をロスケに支配され日本に良い事があるわけが無い。

ロスケとはこんな野蛮な生き物。安濃は特定アジアに関する攻撃は得意ですが
それもも口先だけのジェスチャーなのでしょう。野蛮人ロスケに対する攻撃は聞いた事がありません。

欧州で「野蛮人」と言うのはロスケを示す言葉
http://www.geocities.co.jp/NeverLand/8947/aoba.htm

「私たちはソ連の病院に頼まれていったはずですのに、あちらでは看護婦の仕事をさせられているのではありません。
行った日から病院の仕事は全然しないで、ソ連将校の慰みものにされているのです。
 最初に行きました三人に、ほとんど毎晩三人も四人もの将校が代わる代わるやって来て私たちをいい慰みものにするのです。否と言えば殺されてしまうのです。・・・・・・
 
 身を挺して次の犠牲者を出したくないと決死の覚悟で逃れて来たこの看護婦の話に、私の涙は噴水のように後から後から噴き出し釆ました。
 国が敗れたとしても個人の尊厳は冒すこと出来ないのではないのでしょうか。
 それをわずか七日間の参戦で勝ったというだけで、清純な女性を犯すとは何事ぞと、血の出るような叫びを、可憐な二十二歳の命が消えて行こうとする臨終の床に、魂をさく思いで叫んだのでした。
「婦長さん!もう後から人を送ってはいけません。お願いします」という言葉を最後に、その夜十時十五分、がっくりと息をひきとりました。泣いても泣いても涙が止まりませんでした。》

235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/14(月) 20:39:17 ID:3bllNMrl0
75 名前:試される名無しさん 投稿日: 2007/02/28(水) 18:33:19 [ p7246-ipbf307sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp ]
モスクワに日本人経営者と日本人寿司職人が居ない理由
http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20061105

> 7年前、私は生まれ故郷の樺太(サハリン)を訪問した。北緯50度の
> 国境線を視察した後、豊原(ユジノサハリンスク)のホテルで宿泊した
> のだが、そのホテルは「サハリン・札幌ホテル」といったから、多分札幌の
> 企業との提携だと思ったのだが、既に「ロシア側」に召し上げられたのもの
> であった。

> 帰路の機内で、某経済人が語ったところによると、彼も「札幌ホテル」より
> も高級なホテルを建てたのだが、営業が軌道に乗ると、見事にのっとられた、
> と語った。

> 彼らのやり方は実に巧妙である。ホテル建設から、従業員の「教育」まで、
> 徹底的に日本側に指導させ、開業して軌道に乗ると従業員たちが「サボター
> ジュ」をする。日本人経営者は、それは「違反行為」だから、当然解雇しよう
> とする。すると彼らは徒党を組んで「ストライキ?」にはいる。
> そこでまじめな日本人は「裁判」に訴える。しかし裁判所も「グル」だから
> やがて敗訴し、日本人は立ち退かされ、彼らだけで営業を開始するという、
> 彼らの“得意技”が発揮されるのである。

> 電話交換手の悲劇があった真岡で、「十勝」という日本レストランで昼食を
> とったが、ショーケースには、寿司や焼き鳥などの日本食の見本が並んでいる
> のに、この店もロシア人が「経営」しているのだという。
> この店も営業が軌道に乗ったら、
> 【 オーナーの日本人店主が、侵入してきたロシア人たちに二階から投げ落と
> されて殺害され 】 、これを見た日本人の料理人は帰国してしまったので、
> 丸々店は奪われたのだという。

酷い話だよ・・・・。

236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/15(火) 01:34:44 ID:xXesLce/0
韓国人・中国人・北朝鮮人・在日朝鮮人・中国人留学生を語る時は性悪説

ロシア人を語る時は性善説

かなりいびつだな。

237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/15(火) 01:40:41 ID:qyrmj4PKO
ロシアは元は共産主義国家だから閉鎖的ではある。

238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/15(火) 07:53:34 ID:a3HaeVl+0
こりゃ本気で安濃豊ぶっ潰さないとダメかもな。

239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/15(火) 17:38:36 ID:xXesLce/0
宗谷海峡架橋でシベリア経由→ヨーロッパに繋がるよりも、千島列島全島
架橋でカムチャッカ経由+ベーリング海峡トンネル経由で北米大陸直結
の方が旨みがある罠


240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/15(火) 17:53:10 ID:xXesLce/0
2ちゃんねるにとっての台湾が、著者にとってはロシアなわけで。

241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/15(火) 18:38:58 ID:EKHl+u1k0
安濃豊
ロスケ側の言ってる事は鵜呑みにして語ってるのは笑える
普段から「裏を考えないバカ大衆」とか言ってるくせにw

外交的な発言、特にロスケの発言は最も要注意だろが
橋掛けたら北方領土返す?北方領土はロスケにとってお荷物?
そんなロスケの戯言鵜呑みにしてるあんたは何者?って感じだな

あきれて物が言えん・・・

242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/16(水) 06:38:02 ID:oF0/AaqB0
>>236
安濃豊は十数年前にサハリンに行った事があるそうだ

特亜に対する言い分とロスケに対する言い分のあまりの違いを考えると
「ハニートラップ」 か?

今までロスケ攻撃は一度も無いんだよな・・・
サハリン2のときも

243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/16(水) 14:36:41 ID:nr9eVkIr0
放送の中で、帯広市民を変態扱いするのは止めてください

244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/16(水) 22:24:54 ID:F7HL3PIs0
帯広人は変態だからOK

245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/17(木) 01:01:25 ID:0CotCR5Y0
自衛官1名が覗きをしただけで、

「まったくもう、帯広市民はみんな変態ですか?」

ときたもんだ。17万人の内の一人だぞ。それでも学者か。

246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/17(木) 11:34:40 ID:tCN0DMRT0
>>235
アレ?これ、中国に進出してる日本企業がやられてる事じゃねーの?
どこか他のスレで似たような内容のものを読んだぞ。
ロシアでもやられてるんかwwwwwwwwwwwwww
バカの集まりか日本人企業家トップはwwwwwwwwwww
そんなバカの元で働いてる我ら日本人哀れ。何とかならんもんかよ。

247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/17(木) 12:12:16 ID:0CotCR5Y0
>>246
カントリーリスクも黒社会の政界進出も、ロシアの方が遥かに酷いよ、中国に比べて。

248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/17(木) 12:44:55 ID:l/RBqZv+0
特アもロスケも同じなんだがボケあんのうには理解できない

なぜかロスケの悪行は 「綺麗な悪行」

249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/17(木) 16:14:53 ID:0CotCR5Y0
樺太が日本領のままだったら・・・を仮定したHP「新樺太市」
http://www.k3.dion.ne.jp/~karafuto/top.html

【サハリン】極東ロシアII【千島列島・クリル諸島】
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/oversea/1163597727/

【北海道】日露トンネルは早い安い安全【サハリン】
http://s.s2ch.net/test/-/society6.2ch.net/trafficpolicy/1214494029/

250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/17(木) 18:17:28 ID:0CotCR5Y0
ロシアンリスク
http://asahisyougun.iza.ne.jp/blog/entry/561343/

プーチン政権が民間企業のかなり強引な再国有化とか露骨な外資締め出しの
反動で、新規油田の開発が停滞し、ロシアの石油天然ガスの生産量が下降し
始めた。

そもそもロシアの探鉱技術は、欧米に劣るし、1本の調査井戸を掘るにも莫大
な資金と時間と技術者を投じる必要があるから、せっかく発見してもロシア
政府に二束三文で取り上げられるのであれば、誰が探鉱をするものか。

同様に原子力発電所のような高価な巨大プラントへの投資も、回収するまでに
長期間を要するから、国有化されたり、さまざまな規制が突然出されるような
国には無理だ。

プーチンは、千島列島をさっさと返せ。


ロシアンリスクの見本ですよ!!
http://blog.livedoor.jp/adg323/archives/51083818.html

【資源開発】天然ガス開発:サハリン1は「露国内最優先」・「全量を中国に輸出」覚書を撤回確認…第1首相 [07/07/28]
ttp://blog.livedoor.jp/newsscrap2ch/archives/50636320.html

サハリン1・2か?ロシアも中国も、信用できない、約束もクソもあった
ものではない…。ロシアは、開発が終わったら手を引けとは…。

251 :こっちの方が良いかも:2008/07/17(木) 23:08:28 ID:0CotCR5Y0
【北海道】日露トンネルは早い安い安全【サハリン】
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/trafficpolicy/1214494029/

252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/21(月) 16:14:56 ID:fxizRZGY0
北海道新幹線札幌〜旭川・釧路延伸論
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/trafficpolicy/1210692984/219-220

219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/15(火) 00:46:31 ID:JwUQPksO0

  本日ロシアが正式発表!

  ロシア本土−間宮海峡−サハリン(樺太)にトンネル。
  サハリン−宗谷海峡−北海道に大橋を建設。
  軌道は日本軍の遺産の狭軌じゃなくロシアと同じ標準軌道に改軌。
  これで新幹線への道筋がつながった。
  ロシア、中東、中国、ヨーロッパへは飛行機酔い、船酔いしてダメな人も
  新幹線+大陸横断鉄道で。北海道はその玄関口となり地位がUP。


220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/15(火) 21:30:54 ID:NuN35eSh0

  >>219
  ロシアは標準軌じゃないぞ。広軌だぞ。1500mm以上あるんだぞ。

253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/21(月) 22:14:07 ID:fxizRZGY0
著者の驚きの正体

1: http://sapporo-ch.com/cgi-bin/bbs/mibbs.cgi?mo=p&fo=tel&tn=0033
2: http://sapporo-ch.com/cgi-bin/bbs/mibbs.cgi?mo=p&fo=tel&tn=0059
3: http://sapporo-ch.com/cgi-bin/bbs/mibbs.cgi?mo=p&fo=tel&tn=0062
4: http://sapporo-ch.com/cgi-bin/bbs/mibbs.cgi?mo=p&fo=tel&tn=0077
5: http://sapporo-ch.com/cgi-bin/bbs/mibbs.cgi?mo=p&fo=tel&tn=0081
6: http://sapporo-ch.com/cgi-bin/bbs/mibbs.cgi?mo=p&fo=tel&tn=0086
7(進行中): http://sapporo-ch.com/cgi-bin/bbs/mibbs.cgi?mo=p&fo=tel&tn=0087

札幌ラヂオ放送 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E3%83%A9%E3%83%82%E3%82%AA%E6%94%BE%E9%80%81

ネット放送1: http://203.131.199.131:8000/nostal.m3u
ネット放送2: http://203.131.199.132:8170/nostal2.m3u

 ※ 土日に終日連続再放送(過去一週間放送分)される看板番組
  「嫌なら聴くな!」は必聴。

   (本放送は、月〜金の夕方17時〜20時くらいのいずれか1時間ほど。
     不安定なので、再放送を待つのをオススメ)

   2ちゃんねらー感涙モノの嫌特定アジア節、炸裂!!

Yahoo!オークション 評価一覧 ラヂノス社長(giranbarekanjya)
http://rating2.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/rating?userID=giranbarekanjya

254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/23(水) 09:17:16 ID:6qj2Zd6r0
スリーマイル原発事故
http://www-2ch.net:8080/up/download/1216733982762483.5rJQeV
「放射性物質は漏れてません!!」

あんのう、この嘘つきが!何が「科学者」だ!w

255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/23(水) 14:53:12 ID:x8YxGoofO
あんのさん。
毎日聴いてるよ!つまらん中傷に負けず頑張れ!
今度ラジバーに顔を出してみたい。
タダ聴きスマソ。

256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/23(水) 17:11:06 ID:6qj2Zd6r0
あらあら・・・・
嘘つきの癖に「中傷呼ばわり」ですか?

257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/23(水) 17:57:00 ID:x8YxGoofO
>>256

こいつ    ∩
 最高にアホ | OOO
       (つ )
  / ̄ ̄ ̄\ | |
`/   ハ  \| |
|  З З  | /
| ● )●( ● | /
、\   Д  //
、/      /
( \_∩ヽ /
、\___ノ /



    / ̄ ̄ ̄\
   /   ハ  \
ビ |  З З  |
シ  |  ●)●(● |
ツ/^)\   Д  /
( ̄ ̄)/      \


258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/23(水) 18:18:05 ID:x8YxGoofO
>>256
追記
半島に帰れよチョンw

259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/23(水) 21:20:25 ID:VniaUSyB0
>>231
>>231

「素粒子が融合して核融合」とは初耳w さすが自称科学者ですね
http://www-2ch.net:8080/up/download/1216806740831432.FQQW1q

「原爆の爆発の瞬間でも1万度にならない」 凄い科学者ですねw
http://www-2ch.net:8080/up/download/1216806791771572.yPCMt2

犯罪小説でも書くんですか?
http://www-2ch.net:8080/up/download/1216807845360936.KfSPyz

誹謗中傷小説でも書くんですか?
http://www-2ch.net:8080/up/download/1216808111142622.2pqMiX
http://www-2ch.net:8080/up/download/1216814473302751.EDfubc

260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/27(日) 09:32:35 ID:e6Css6nz0
>>戦勝国は日本だった

日清日露の戦争を語るスレでしょうか

261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/27(日) 13:11:34 ID:HCfHy9N10
元寇のことだろ
それと第一次世界大戦

よく考えたら日本って通算成績では
大きく勝ち越してるよな

262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/27(日) 14:02:28 ID:FMWC7UrM0
日本は大東亜戦争に勝った 小室直樹

Voice (ボイス)4月特別増刊号
1985年04月発行

263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/27(日) 20:43:04 ID:0T/rZFD/0
>>262
その人は、同じ頃にソ連崩壊を予言した書籍も書いている本物の識者。

264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/27(日) 22:22:26 ID:wxs8Gw+a0
>>263
「識者」が「予言」ww
識者なら予測だろww
小室なんて単なる反共のDQNイエロージャーナリストだろww

265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/27(日) 23:30:33 ID:FMWC7UrM0
小室直樹(1932年9月9日 - )は、日本人の評論家、社会学者、政治学者、経済学者、法社会学者。
東京都世田谷区生まれ。

1951年、福島県立会津高等学校卒業。京都大学理学部数学科入学。位相幾何学を専攻。
1955年、京都大学卒業。ジョン・ヒックスの『価値と資本』を読み経済学に興味を持つ。
大阪大学大学院経済学研究科進学。
1959年、阪大大学院博士課程を中退。市村の推薦で、第2回フルブライト留学生としてアメリカの
ミシガン大学大学院に留学。同大で1年間学んだ後マサチューセッツ工科大学とハーバード大学の
奨学金を得てポール・サミュエルソンのゼミに入るが、ヒックス、サミュエルソン、ケネス・アロー
などにより理論経済学の研究は完成されてしまったと考え、社会学と政治学の理論化を研究しようと決意した。
当時経済学と並び理論化が深まっていた心理学を学ぶことが、社会学や政治学の理論化に有益であると考え、
1年後に再びミシガン大で社会学、政治学、心理学、文化人類学を学んだ。

フルブライト留学生の限度が3年だったため1962年、帰国。経済学から転向することを告げると
市村に破門された。1963年、東京大学大学院法学政治学研究科進学。
丸山眞男が指導教官となり政治学を学ぶが、小室が心理学ばかり勉強しているので、丸山の弟子の
京極純一に預けられた。社会科学の統合を目指し様々な分野の勉強をするため、65年からは富永健一から
社会学を、中根千枝から社会人類学を、川島武宜から法社会学を、篠原一から計量政治学をそれぞれ学んだ。

また大塚久雄の近所に引越し、直接マックス・ヴェーバーについて学んだ。

1972年、東大から「選挙区の特性分析」で法学博士号取得。
博士号取得の数年前から、ボランティアで所属・年齢・専攻を問わない自主ゼミナール(小室ゼミ)を開講する。
数学、経済学、社会学などを無償で教授していた。小室ゼミ出身の研究者として、橋爪大三郎・宮台真司などが、また評論家として副島隆彦が挙げられる。

266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/27(日) 23:55:21 ID:wxs8Gw+a0
教え子の名前見ただけで噴飯ものだろww
汚職の励行を声高に叫ぶなんてまともな評論家のする事か?
自民党本部の肥溜めから湧いてでた蛆虫だろww
汚職政治屋のケツの穴舐め、糞喰って生きてるような社会の寄生虫の言う事を信じてる馬鹿がいるのかね?

267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/28(月) 08:57:22 ID:oybsxeju0
>>265
副島隆彦って、暗膿と同類じゃんw

268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/29(火) 06:24:04 ID:nbpzY5Gz0
敗戦後60年も外国軍基地があり莫大な思いやり予算をとられ、米軍のために
民間航空機も米軍基地を迂回して飛んでる不自由な国で、女性が米兵にレイプされ続けてる
のになんで戦勝国なんだ。戦前との一番の違いは、米国の植民地でいまだに独自外交できない
半人前の国だと言うこと。政治的・軍事的にもベトナムみたく自立してないから敗戦国状態がいまだに続いてる。

269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/29(火) 06:32:19 ID:uhyUnkyc0
原子爆弾2発落とされて
ニヘラニヘラしてるお国柄

270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/01(金) 18:11:07 ID:mMj5dWO10
筋金入りの共産嫌いで隠れ葬化員ですから

271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/05(火) 02:29:55 ID:mEXBrOrE0
七色の川は中国だけでない。さすが隠れ特定アジア

シベリアに黄色やオレンジの雪? 体調異常訴える住民も
http://killkorea.iza.ne.jp/blog/entry/112136/

272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/11(月) 12:29:54 ID:jT1CqocZ0
戦前のベルリンオリンピックと北京オリンピックの違い
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3943843.html

質問

今回、北京オリンピックを開催するにあたり、人権問題等で非難が起きて
います。本当はオリンピック云々以前から存在していた問題ですけどね。
私には戦前のベルリンオリンピックと非常に似ているように見えます。
ベルリンでは結果的にナチスの宣伝としてオリンピックが効果的に利用され
ました。今回は中国共産党の最高の宣伝材料として利用されているのでは
ないかな?と思います。世の政治家やエラい人は「歴史の過ちをくりかえ
さない」と言いますが、エラそうな言葉とは裏腹に、今また歴史上の過ちを
繰り返そうとしてるんじゃないの?とも思っています。

そこで質問ですが、
・ベルリンと似ている云々は私の勘違いかも知れません。本当の所、似て
 いるのか、そうでないのか教えてください。
・似ているのなら、ベルリンとの相似点を世界各国は認識しないので
 しょうか?それとも「見て見ぬふり」しているのでしょうか?それが
 果たして正義と言えるのでしょうか?
・スポンサーとなっている企業は、世界平和よりも自社のコマーシャル効果
 と売り上げUPにしか関心が無いのでしょうか?一般市民の立場で効果的に
 企業へ抗議できる手段はありませんか?

回答(ANo.8)

いまやオリンピックで欠かせないイベントとなったギリシャのアテネで
聖火を起こしてそれを会場までリレーしていくという「聖火リレー」が
始まったのが他ならぬベルリンオリンピックです。

その様子は女流映画監督レニ・リーフェンシュタールによって映画となり、
あまりにその様子が感動的だったのでナチスが厳禁されている今でも
オリンピックでは連綿と続いています。

そういう意味では、全てのオリンピック大会がベルリンオリンピックと
同じといえます。

ちなみにね、まあ確かに中国政府はチベット独立運動を弾圧していますし
それを擁護するつもりもないですが、それでもプーチンロシアよりましですよ。

ロシアはチェチェンでチベットより派手な弾圧をし(テロリストが小学校を
占拠したときは、小学生ごとテロリストを皆殺しにしました)、それを世に
訴えようとしたジャーナリストを片っ端から殺してますからね。

女性ジャーナリストのアンナ・ポリトコフスカヤ氏は飛行機で飲み物を
飲んだら重体に陥り、その後射殺死体となって発見されました。

アレクサンドル・リトビネンコ氏はポロニウムという「国家以外にどこが手に
入れられるんだよ」としかツッコめない物質で暗殺されました。

プーチン大統領を批判し、死亡・行方不明になったジャーナリストは100名を
越えるそうです。

そして今好景気に沸くロシアには世界中の企業が進出をしています。
もちろん、日本企業もね。

273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/02(火) 01:49:14 ID:j9VuXULk0
北方領土 期限付きっていうのはどうだろう
http://coolway.air-nifty.com/unicorn/2007/09/post_3d70.html


「2島返還で決着」崩さず=ロシア大統領
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070915-00000093-jij-int


香港の100年みたいに、ロシアにも100年間貸してやるってのはどうでしょうね。
「100年間は日本は2島に関して干渉しません」ってことで。

とりあえず、2島返還してもらって、あとの2島は100年間貸すっていうことで決着。
戦後60年を考慮するとあと40年ってことになるか・・・。
これじゃロシアが「YES」といわないかもしれない。
だったら150年。
2090年代まで。

いやでも難しいなぁ・・・。
「残りの2島に関しては100年後にまた話し合う・・・」っていう結果じゃだめかな??

これに付随させて、サハリンやシベリアでのガス田開発の優位性を日本にくれる・・・っていう交渉ができれば大成功とならないだろうか。
日本が行ったサハリンのガス田開発はロシアに詐欺にあったような状態ですからね、これを正常化させることはロシアだって堂々と「NO」とは言えないはずです。
それにプラスさせてシベリアのガス!
せっかく「エネルギー協力」とロシア大統領が発してるのだからそこに付け入る隙があるかもしれません。


ま、無理だと思いますけどね。
国内での反対も多いだろうし。
2島のみの返還を一時的にでも許すわけですからね。
それに、国内の反対がなかったとしても、日本の外務省って交渉が下手そうだし。

だめかな。
2島先送り案。


>北方領土 期限付きっていうのはどうだろう

面白いですね。
二島先送り案が猛反対にあっているのは結局
「二島の返還を放棄」したような案だからですから、snowさんの「二島レンタル案」の場合、その話を通した段階で「いつ返すか?」の期限が限定されます。
悪く無いアイディアというかうん。面白い。
現在毎年少なくなっている「以前住んでいた方々」は死ぬ前に一度でいいから実際に土を踏みたいという人もいるのでそういう人やそういう人の支持をしている立場の人からは反対されそうですが…

投稿 nnn | 2008年8月22日 (金) 05:22

>nnnさん

ご同意ありがとうございます。
まあでも、こんな外交は日本は無理です。
日本の外交って、関西風に言うなら「ガキの使い」って感じですから・・・。


投稿 Snow(ブログ主) | 2008年8月23日 (土) 21:49

274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 09:42:46 ID:3CfK5GDT0
133 :七つの海の名無しさん :2008/08/31(日) 15:14:23 ID:7xniSice
ロシアとグルジアの間には、カフカス山脈という
本来天然の要塞があるんだが、
それを貫くロクスケトンネルを利用して
ロシアがグルジアに攻め入った。
ロシアとの間にトンネルやら橋を作るのは
自殺行為だよ。

------------

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2008090300471&m=rss

>時事通信が入手した「ロシアによる侵略の時間的経緯」と題するグルジア政府の文書
>(8月25日付)は、「8月7日午後11時30分(現地時間)、ロシア兵を乗せた
>150台の装甲車とトラックがロシア領から(南オセチアへ続く)ロキ・トンネルに
>差し掛かり、州都ツヒンバリへ向かっているとの複数の人的偵察情報を政府が入手した」
>と指摘。その上で「午後11時50分、グルジア軍はロシア軍の領内侵入に対し、
>初めて軍事行動を起こした」と主張した。

北オセチアと南オセチアは4000級の山脈で隔てられてるんだよな。
この件、グルジアとロシアのどっちが悪いとも言い切れないのだが、北海道に例えると
「サハリンと稚内にアイヌが多数を占めてる状態」で、稚内を取り合ってる状況。
どっちもどっちだが、かといってロシアがアイヌ国を独立させるわけでもない。

ってゆうかやれる状況なら民族だのなんだの関係なく侵略してくるぞ、奴ら。
北海道を取られかけ、南樺太と千島列島は事実取られたし返ってきていない。
せめてロシア領だったことすらない4島だけ返せっつっても返ってきてない。
ロシアを信用するな。

北海道だって取れるときが来たら必ず取りに来る。
トンネルはそのための準備だぞ。
ま、平時のうちならば取られるのは日本の技術と経済だけだがなw

275 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 10:16:41 ID:3CfK5GDT0
グルジアはロシアに嵌められた?
http://ithiya.iza.ne.jp/blog/entry/700332/

撤退するといいながら、未だにグルジアに居座り続けているロシア軍は
このままグルジアの一部を占領つもりなのでしょうか。

しかし、収容所にグルジア人を引っ張っていったり、住民を追い出し
住居を焼き討ちにしたり、地雷を埋めたりと、やることが酷すぎやしませんかね。

まあ、ロシア軍だけでなく南オセチアからのオセット人も加わっている
ようですが、それでも主要8カ国の一員である大国とは思えないほど、
やることが野蛮です。

こんな酷い行為をしているロシアに対して、欧米諸国もやることは
限られているようで、せめてグルジア領内からロシア軍を撤退させる
術はないのでしょうか。

先日めざましテレビで、ある在日グルジア人のことをとりあげていたのですが、
その在日グルジア人の方は家族をグルジアに残しており、そして家族は旅行か何かで
丁度南オセチアの近くにいたそうです。

そんなため、今回の紛争で家族の安否を気遣っていたのですが、
幸いなことに家族は無事でした。

で、その家族からのメールにはロシア軍の様子についての内容があり、
それにはグルジアが南オセチアへ侵攻する前から銃を持ったロシア軍を
その家族が見たというような内容でした。

もし、その家族が見たものが本当であれば、ロシア軍はあらかじめグルジアが
南オセチアへ侵攻することを知って、既にグルジアへ入っていたのかもしれません。

また、フィナンシャル・タイムズの記事『ロシアとグルジアが戦争に至った7日間 
食い違う証言』で、どうもロシア軍は随分と早い段階に南オセチア、およびグルジアへ
入っていたのではないかというもので、ロシアは早い段階からグルジアへ侵攻する
計画を立てていたのではないかと指摘する声もあるようです。

<< 以下文章 略(続きを読みたい方、冒頭のリンクからどうぞ) >>

276 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 10:46:02 ID:3CfK5GDT0
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/35457791.html

極端な喩えで説明すると、今回の南オセチアなどの独立は、朝鮮人が大量に
対馬に入植し、対馬の人口の大半が朝鮮人になり、住民投票や独立紛争を
した後に独立宣言をするようなものだ。

嫌なたとえですね。(^^);
南オセチアの人口が7万人だけとは知りませんでした。
勉強になりました。

2008/8/30(土) 午前 0:07


理解しました★ じっくり読んでたら、傑作wらんくりが遅くなってしまいました

ロシアって いや〜〜〜〜な国ですね
マケインさんには 尚更のこと頑張っていただきましょう

2008/8/30(土) 午前 0:10


ロシアの帝国主義の復活。いかにもロシアらしい汚いやり方です。

2008/8/30(土) 午前 0:21


帝政時代以来、陰謀に陰謀を重ね領土を拡大してきたロシア人ならではの
発想ですね。

支那人や朝鮮人を見ていても、連中の主張は、自分たちが残忍で野蛮だから、
日本人も、きっと同じだろう、と言う思い込みで成り立っていますね。

今回のグルジア問題は、潤沢な天然資源を背景に、必ずしも、対欧米協調が
必要でなくなったロシアの「帝国主義復活」、と見るのが素直な見方でしょう。

ただ、確かにプーチンの指摘するように、米大統領選が今回の事態で共和党に
有利に働く可能性は高いと思います。逆に言えば、プーチンの発言は、それを
牽制してのもと、と観るべきかもしれません。

いずれにせよ、日本も、今度こそ、核武装を真剣に考えねばなりません。

2008/8/30(土) 午前 0:37

277 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 10:47:28 ID:3CfK5GDT0
第三次世界大戦は露国からおこるという不気味な予言があります。

2008/8/30(土) 午前 1:59 [ 朝韓中ボイコット ]


詳細な事実関係が知らなかったので、
改めて、複雑に絡み合っている事を学びました。

過去の歴史から〜ロシアの悪どさを嫌と言うほど、
感受している日本人の一人として、
プーチンの発言は、なにか陰謀が隠されているようで・・・
(不気味)


2008/8/30(土) 午前 2:08 [ reiko ]

ん〜…確かにcoffeeさんの説はそのとおりで反論の立場ではないです。

対馬の例えはわかりやすい例ですし、大量の移民がやってきてある地域に
集中して住居を構え、その地域単位で多数派になってやりたい放題やると
いうのはすでにカナダのとある地域で実際に起こっているようです、そう、
中国人のお金持ち達が移住しているのですねえ…

近しい歴史を見てみるとイスラエルにもそういった歴史があり、そこにいた
パレスチナ人を駆逐して国家を建設するまでになりましたねえ。そうなると、
イスラエルは国家として認められるのかな?それとも既成事実を作って
しまったからもういいのでしょうか?

この問題はもう少し違った視点で見る必要があるような気がします
それが何かはまだわからないんですが…?

2008/8/30(土) 午前 2:12 [ たか ]


( ´ー`)y─┛チァーパーボェー
これぞ傀儡の見本というのがよくわかりました。

2008/8/30(土) 午前 9:32


今回のロシアの侵攻は巧妙なロシアの挑発にグルジアが乗ってしまったこと
に起因します。

かねてからロシアはオセチア人やアブハジア人に「ロシア国籍」を与えてきた
のですが、そこには、グルジアの内乱に乗じて南オセチアなどを自国領土と
して掠め取る目的があったと思います。

そして、グルジアからの仕掛けは、逆にロシアによるグルジア侵攻に願っても
ない口実を与えた結果になりました。

ロシアによる両自治州独立の承認は茶番で、それをするなら、チェチェン共和
国や北オセチア共和国といった国も独立させるべきです、ロシアはやはり常任
理事国(シナもですが)からもG8からも外すべきです。

2008/8/30(土) 午前 10:17

278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 10:49:54 ID:3CfK5GDT0
佐藤優氏によると「グルジアもロシアもどっちもどっち」やそうですが、
ロシアが承認っちゅうのはどう考えてもおかしな話に思えます。

グルジアについて知る機会をくださいましてありがとうございます。

2008/8/30(土) 午前 11:23


現時点で事実上グルジアが南オセチアを実効支配できていないことを考慮
すれば、将来的には独立もありうると思っていました。ただ今回の独立承認
は早急すぎます。

2008/8/30(土) 午後 7:35


対馬の例はちょっと極端すぎるかもしれません。

そうならないために外国人参政権や移民にも反対しているわけです。

在留許可だけではさすがに独立など論外だと思いますからね^^;

2008/8/30(土) 午後 8:00


米大統領マケインが当選することを期待します。
ロスケ、チャンコロ、半島人(在日含む)イヤな野郎ども!
悪さの根源はきゃつらです。こいつらが退治されれば地球は平和になります。

2008/8/30(土) 午後 8:00


ロシアは恐ろしいですね。。。。
アメリカの○ホ大統領もある意味無能で怖いですが(笑)

2008/8/30(土) 午後 8:31


北京五輪開会式当日の南オセチア侵攻こそロシアの狡猾さ丸出しの行為です。
おそらく米国はロシアの動きを察知していて、いろいろと動いていたのでしょう。

それをプーチンは米国の陰謀だと捻じ曲げているのでしょう。
支那と同じですね。

2008/8/30(土) 午後 10:26

279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 10:52:02 ID:3CfK5GDT0
歴史は繰り返す!其の物の今回のロシアVSグルジアの紛争です・・・

結局は理屈、正当性などは何の役にも立たず力関係で解決するでしょう!・・・
悲しい事です。

「“ポーランドへの“MD配備”昨年から計画」が微妙に絡み、ロシアが再三
警告したのにも係わらず、全く無視された経緯でロシアは欧米に当てつけ
に、グルジア軍の南オセチア攻撃をロシア・グルジア協定を口実に全面
介入に踏み切ったのでしょう!。

初めからロシアは腹を括って居るので一筋縄では行かないと思います。
欧米も心すべきです。

古代から複雑に絡み合う民族構成及び異人種(特に蒙古人)の侵略に拠る
民族移動で離合集散を繰り返す歴史を持つ地域の紛争は、凡人の私には
判断は恐れ多くも下せません!。

唯言える事はロシアは支那同様にマッケイン氏を極端に警戒し、民主党大統領
候補を援護する形に成って居ます。果たして此れが米国大統領選のどう影響
するか?・・・
願わくば、私が心の中で支持するマッケイン氏に有利に作用する事を祈ります。

2008/8/31(日) 午前 1:09 [ gre*n*hub*32 ]


矢張り プーチンの陰謀でしょう!
ブッシュはバカすぎて それ何処ではなくマチもガイ無く ロシアの陰謀だと
チョットでも世界情勢をすかせれば分かりますね・・・

2008/8/31(日) 午前 1:35


同じ独立といっても歴史の検証が必要と言うことですね。
ロシアもプーチンになって何かきな臭くなっていますね。

2008/8/31(日) 午前 7:42


ロシアは力をつけてきてからソ連の体質むき出しにあってきましたね。
でもそれがロシア人のもともとの体質だったわけです。

明治の先人たちはそのロシアに打ち勝ったんですから、すごいといわざるを
得ません。傑作◎!

それにしてもロシアは頼るべき国ではありませんね。
これからも盟下から抜ける国が続出するでしょう。

2008/9/1(月) 午前 4:12


そうです。
他国に移民として入り込み、今頃になって独立宣言なんて許されません。

2008/9/5(金) 午前 2:34

280 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 10:54:09 ID:3CfK5GDT0
>得をしたのは?
私は、ロシアが十分に得をしているように思えます。
チベットとオセチアでは、領土の正当性において全く状況が異なり、
南オセチアなどの独立は到底承認できるものではありません。

>そうすると、非国家規模の利権団体による大国の操作として何らかの工作
>活動があったとも考えられますね。
具体的に何か思い当たることでもあるのでしょうか?
ただ、国家が大企業の利権(国家の利益)に影響されることは有り得ることです。

2008/9/6(土) 午後 1:47

281 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 19:56:56 ID:eJ2ntQb20
【国際】ロシアがオホーツク海の大陸棚領有を主張 国連に調査報告申請へ
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1221389471/

とうとう2ちゃんねらーの間で嫌露ムーブメント発動#

282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/11(土) 11:39:49 ID:8cjupW0u0
>>11
遅レスだが、米軍基地なんてドイツにもトルコにもあるだろ。
それだけで属国か?

283 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/19(水) 17:13:39 ID:vNTkI6a40
田母神空爆帳は遅れてる、侵略国家でなかったどころか戦勝国だったんですよ。


284 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/19(水) 17:31:50 ID:erlNUGeJ0
慰安婦の吉田証言並のバカスレですねw

285 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/20(木) 07:09:59 ID:JC77jcy/0
お前がバカなんだよ。どんなにバカだったか10年後に分かるから。

286 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/20(木) 08:51:25 ID:1B6peI200
いやぁ、60年後かもねw

287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/20(木) 13:46:16 ID:qBHro95V0
領土分捕り合戦が戦争だから、戦前戦後で
面積比べて、大きく減った国が負けで、
大きく増えた国が勝ちだな。

増えた国はひとっつも無いから、減った面積が少ない日本は
戦勝国とも言える。

288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/19(金) 03:04:51 ID:/Eahko8Y0
>>287
ソ連は増えたよ

289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/04(日) 11:18:52 ID:2R7A3psx0
増えたせいで潰れた。

290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/04(日) 12:08:52 ID:uH1loXJ40
負けた結果得をした、勝った側が損したんだ、と(主観と都合だけでスパンを切って)いっても。
それは勝敗自体が変動するわけじゃないだろ。
アホ?w

291 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/04(日) 13:49:04 ID:PQd+wfOj0
戦争は沢山敵をぶっ殺したほうが勝ち。
戦争目的は敵を一人でも多くぶっ殺す事。
降伏式典など単なる閉会式にしかすぎんね。
数の大小は普遍の真理。たしかに勝敗自体は変動しない。
 


292 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/06(火) 01:29:59 ID:7l/RAs3gO
>>282
戦後の西ドイツはどう見ても属国

293 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/06(火) 15:27:26 ID:JttnF9ESO
日本は戦争成功国
でどないだ?

294 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/15(木) 14:33:39 ID:pCtVR9kB0
戦争成功国って戦勝国のことだろう。
プロイセン人の戦争論研究家 ”フオン クラウゼビッツ” 曰く「戦勝国とは戦争目的を達成した国」なんだそうだ。


295 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/15(木) 22:26:12 ID:tE7nSM2j0
日本;満州の権益維持→全てパー
中華民国;日本を大陸から排除→成功したが、自分も排除される
中国共産党;日本を大陸から排除→大成功
アメリカ;日本を太平洋から排除し、自己の勢力圏にする→大成功
イギリス;植民地の維持→本国の疲弊が激しく、ほとんどアボ〜ン
ソ連;オコボレちょうだい→ほどほどに

296 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/18(日) 16:11:54 ID:yKzXKkGS0
後からどう言い繕ったって
日本は降伏文書に正式に署名しちゃったんだもんよ
誰が見ても負け負け

297 :暇人:2009/01/27(火) 18:09:35 ID:Xd3vDhS70
>295 アメリカ;日本を太平洋から排除し、自己の勢力圏にする→大成功
これは間違いだろう。米の狙いは中国進出にあった。特に有色人種国=日本が独占する満州利権
に対する嫉妬はすさまじいものがあった。
米は国民党をせっせと支援したが、共産党にが政権をとり多額の支援は水泡に帰した。
その後、独・日を潰してしまった結果、共産国に事実上一国で対峙する責任を負わされてしまった。
真にご苦労様です。


298 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/27(火) 19:02:29 ID:TsvlkYzRO
読んでないかはなんとも
言えないが
こういう事実から目をそらしたタイトルはいかがなものか?

アジアや太平洋、はたまた本土で
亡くなられた多くの戦死者、戦病死者の方々の
ことを忘れてはならないと
思います。

299 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/27(火) 19:09:20 ID:wj7lwbja0
英米はバブルで吹っ飛んだし、中国は栄光の共産革命を自ら捨て資本主義導入、
社会や人間の流動化が始まった。長期的に見てどこが戦勝国かなんてわからんよ。

300 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/27(火) 21:45:28 ID:bv3MIL2+0
>>295
日本;満州の権益維持→全てパー ・・・満州、台湾、朝鮮の開発費、軍事費を国内投資に回せることになり、高度成長、G8の一員に

中華民国;日本を大陸から排除→成功したが、自分も排除される・・・日本が開発した台湾をそっくりいただき先進国化

中国共産党;日本を大陸から排除→大成功・・・日本が開発した満州をいただき、ソ連と直接対峙するハメになる。旧属国の朝鮮を奪還するために朝鮮戦争に介入し、戦死者100万、毛沢東の息子も戦死

アメリカ;日本を太平洋から排除し、自己の勢力圏にする→大成功・・・朝鮮半島南部にまで手を伸ばし朝鮮戦争で戦死者数万、
ベトナムでも敗戦、フィリピンの民衆革命で撤退  シナの利権のために始めた太平洋戦争の目的をフイにする

イギリス;植民地の維持→本国の疲弊が激しく、ほとんどアボ〜ン

ソ連;オコボレちょうだい→ほどほどに・・・米ソ冷戦に入り、軍事費負担のため崩壊、旧ソ連圏の東欧はEU加盟


・・・人生万事塞翁が馬


301 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/27(火) 21:48:36 ID:Subw845a0
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最新号目次

 【特集】田母神論文の争点 
■渡部昇一  日本を卑屈にするシナ大陸侵略神話
■古荘光一  「秦郁彦論文」の欺瞞
http://web-will.jp/latest/index.html




302 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/27(火) 22:05:31 ID:Subw845a0
負けて大義を実現した日本こそが、実は戦勝国だったという逆説的真実。

バカサヨ涙目w



303 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/27(火) 23:13:40 ID:4O/9RGE00
それって、「負け犬の遠吠え」っていうんじゃない?
オチコボレ低学歴ウヨクソ。

304 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/28(水) 01:11:12 ID:lTNPOdcR0
朝鮮・・・日本の一部として戦争協力民族だったが日本降伏後、日本と戦争していたと主張し戦勝国入りを願うが連合国から拒否される。

 米ソに民族を分割され、南北ともトップに国際情勢音痴をすえ、内戦を始め米中の介入を招いたあげく数百万人の戦死者を出す。

 北は世界に類例の無い共産主義国でのトップ世襲、南は軍事独裁から民政移管した途端、容共左翼政権樹立、ようやく容共派から政権奪還するも、もはや手遅れ。

305 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/28(水) 18:27:12 ID:lTNPOdcR0
右を向いても左を見ても馬鹿と阿呆の絡み合い、どこに世界の明日がある?

306 :金玉無欠:2009/01/28(水) 20:29:20 ID:k7c0bgI50




●  もしも日本が米英に負けていたら    ●

1 :のび太の大東亜戦争:2009/01/05(月) 23:09:46 ID:0kmeaiwu0
もしも、あの大東亜戦争において、金甌無欠の我が大日本帝国が
万が一にも、鬼畜米英に負けるような事になっていたら……。

今頃、大日本帝國はどうなっていたんだふか……を考えてみるスレです。



http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1231164586/




307 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/29(木) 21:13:17 ID:8arG70ek0
植民地の白人を追い出し東南アジアの資源を手に入れることが戦争目的だとしたら達成していると言える。

308 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/31(土) 23:07:45 ID:4lfmMv4x0
ハリウッド映画の対日戦物でなんだかすっきりしないものが多いのは、
アメリカ人も大東亜戦争(アメリカ人が言うところの太平洋戦争)を検証すると
最後には「この戦争は必要だったのか?」というところに落ち着くからじゃないか?
(パールハーバーアタックを仕掛けた日本が悪い、という主張は置いといて)

309 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/01(日) 11:46:54 ID:KeU+uGLQ0
アメリカは太平洋戦争で国民党を助けて、中共にシナを盗られ、朝鮮戦争で南鮮を助けて裏切られ、ベトナム戦争でベトナム共産党に政権を取られ、イラクで泥沼に陥り、何か戦争目的を達成したことがあるのかな?

 日本の軍事大国化を阻止したことだけではないかな。

310 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/01(日) 22:21:36 ID:gx8oKzBG0
>>309
「ソ連を軍拡競争に引きずり込んで破綻させ、冷戦に勝利した」というのはスルー?

311 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/02(月) 17:09:36 ID:3ssMuNmK0
>>1
わけのわからんスレをたてるな!!
建国以来、他国の侵略に屈したことのない金甌無欠の我が大日本帝國が負けるわけがないだろ。
たてるなら、こんなスレをたてろ、非国民が。。。











●  もしも日本が米英に負けていたら    ●

1 :のび太の大東亜戦争:2009/01/05(月) 23:09:46 ID:0kmeaiwu0
もしも、あの大東亜戦争において、金甌無欠の我が大日本帝国が
万が一にも、鬼畜米英に負けるような事になっていたら……。

今頃、大日本帝國はどうなっていたんだふか……を考えてみるスレです。

http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1231164586/

312 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/02(月) 17:10:07 ID:3ssMuNmK0
>>1
わけのわからんスレをたてるな!!
建国以来、他国の侵略に屈したことのない金甌無欠の我が大日本帝國が負けるわけがないだろ。
たてるなら、こんなスレをたてろ、非国民が。。。











●  もしも日本が米英に負けていたら    ●

1 :のび太の大東亜戦争:2009/01/05(月) 23:09:46 ID:0kmeaiwu0
もしも、あの大東亜戦争において、金甌無欠の我が大日本帝国が
万が一にも、鬼畜米英に負けるような事になっていたら……。

今頃、大日本帝國はどうなっていたんだふか……を考えてみるスレです。

http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1231164586/


313 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/02(月) 22:16:28 ID:m2EzUlqI0
>>309 日独伊に勝ってソ連を崩壊させたので次はシナを分裂させるつもりかな?

314 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/05(木) 13:39:05 ID:zafUA+bG0
>>307 アジア解放が戦争目的だったらー
昭和16年12月9日 朝日新聞夕刊に載った”開戦に当たっての帝国政府声明文の後半に
「今次帝国が南方諸地域に対し、行動を起こすのやむを得ざるに至る、何らその住民に対し敵意を有する物にあらず、只米英の暴政を排除して、
東亜を明朗本然の姿に復し、相携えて共栄の栄を頒かたんと 祈念するに他ならず、帝国はこれら住民が、我が真意を了解し、帝国と共に、
東亜の新天地に新たなる発足を期すべきを信じて疑わざるものなり、いまや皇国の降替、東亜の興廃はこの一學に懸かれり、
全国民は今次征戦の淵源と使命とに深く思いを致し、苟も驕ることなく、また怠ることなくーーー」
と書かれている。

戦争目的に白人帝国をアジアから追い出すとはっきり書いてある。
戦争目的を達成して、アジア共栄圏を作ったのは日本、追い出されたのは白人国家。
やはり、戦勝国または戦争目的達成国は日本と言うことになる。
お解りかな?


315 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/05(木) 13:46:51 ID:8wbQM9ga0
アジア解放が目的なら、なぜ当のアジアの欧米植民地の一つヴェトナムでの総督府との二重支配を行ったのか、とか
中立尊重の条約すら結んでいたタイにまでなぜ侵攻したのか、とか。
中国に一番熱心に侵略したのはそもそも日本だろ、とかいう矛盾が大量発生しちゃうしねぇ。

316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/05(木) 13:48:59 ID:8wbQM9ga0
日本のお陰で独立した国なんて無い。
少なくとも公式の場でそう表明した国はどこにもない。
サンフランシスコ講和会議で、アメリカを通じていわないでくれと工作しても日本から受けた被害をいった国はいくつもあってもな。
だいたい日本は敗戦後、旧宗主国に従って独立運動抑えろという命令を出しているじゃないか。
アジア諸国はその後自力で外交したり戦ったりして独立したんだよ。

317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/05(木) 13:56:22 ID:lFi1PJeX0
半分は正しいんじゃないの?
白人勢力を追い出す、までは。
その後、彼らに代わって日本が君臨するんだ、というのが本当の狙いでw

「南方占領地域行政実施要領」
   第一 方針
 占領地に対しては差し当たり軍政を実施し、
    治安の回復、重要国防資源の急速獲得及作戦軍の自活確保に資す。
 
(「戦史叢書 大東亜戦争開戦経緯5」)

これは外向けの宣伝ではなく、大本営連絡会議で決まった占領した場合のアジア地域の扱い。

318 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/05(木) 14:05:07 ID:lFi1PJeX0
>>314
どこにもアジアを独立させる、なんていってないな。宣伝文書ですらw
日本とともに歩め→日本の勢力下に入れってことじゃないの。
形式的独立さえ、負けが込んできて歓心かう必要がでてきてからようやく約束した程度だし。
(フィリピンのように、アメリカからの約束はすでにされていて日本の攻撃がなけりゃアメリカから独立できていた国さえすでにあったのに)
大東亜共栄圏なる、日本を中心とした支配構造の構築が戦争目的。
で、見事の木っ端微塵と。

319 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/05(木) 14:25:07 ID:bWGjkmAv0
1. 第二次世界大戦終了60周年記念式典
 冒頭、小泉総理より式典参加は意義深かったとして、式典の成功に祝意を述べたのに対し、
プーチン大統領より「隣国であり重要なパートナーである日本の総理が参加されたことは
極めて重要である。」と述べて、小泉総理の参加に対して謝意の表明があった。

ttp://www.mofa.go.jp/mofaj/kaidan/s_koi/j_gmn_05/j_r_gai.html
小泉総理大臣の訪露 日露首脳会談 平成17年5月10日

小泉総理は日本代表として、モスクワの第二次世界大戦終了60周年記念式典に出席し、
式典の成功に祝意を述べた。赤軍がナチスドイツを撃破してベルリン入りを果たしたのは、
自由主義共産主義の理念対立を越えた偉業であり、日本人の一人として自分も祝意を表明する。

ttp://www.pcf.city.hiroshima.jp/Peace/J/pNuclear1_1.html
核兵器開発の歩み_核兵器の開発
ttp://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/hpaa198401/hpaa198401_2_045.html
2.  米国における基礎的研究の動向
(2)  スプートニク・ショック

世界で二番目に核実験を成功させ、世界初の宇宙衛星を打ち上げたソ連の工業技術。
これがドイツのコピーなら、米国だってドイツから輸入すればいいだけで独自開発なんて必要ない。
なおイギリスは同じ戦勝国でありながら核開発はソ連よりもはっきり遅れていたと確認される。
戦後もメッサーシュミットBf109なんて敗戦ドイツの二番煎じやってたスペインやルーマニアとは全く違う。
共産主義ソ連は日本に特需景気をもたらし、また宇宙開発で人類に夢を与えてくれた。

         あ  り  が  と  う  ソ  連  邦  !

320 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/05(木) 15:21:52 ID:zafUA+bG0
 敗戦史観を基盤にして組み上げられている戦後左翼史観にすれば、日本が戦争目的達成国(戦勝国)であると、
彼らの左翼理論そのものが基本から崩れ去る、それ故、左翼人士は日本が実質的に戦勝国であったことは絶対に認めたくない。認めると彼らの青春、どころか今までの人生が全否定されることになるのである。
しかし、歴史的事実は科学的事実と同じように事実なのだよ。
開戦にあたっての”帝国政府声明文”に「米英の暴政を廃し(米英を追い出し)アジアを明朗本然たる元の姿に戻し(昭和18年、大東亜会議にはフイリッピン、ビルマが独立国として参加)、よって大東亜共栄圏を実現する」
と記載されており、戦後の歴史的事実は独立したアジア各国との自由貿易によって経済発展を遂げる。
経済封鎖され、石油を絶たれた日本が生き残る道はアジアから白人帝国主義を追い出し(この行為を左翼は”侵略”と呼び、右翼は解放と呼ぶ)白人が支配していた資源を獲得することでしかなかった。
日本がアジアに侵攻したとき、アジア各国など存在しなかった。存在していたのは英領インド、英領マレー、英領ビルマ、仏領インドシナ、蘭領インドネシア、米領フイリッピンである。日本軍は米英欄仏領に侵攻したのであり、アジア各国に侵攻したのではない。

本当は日本の植民地にしたかったのだろう?とかの議論は邪推の域を出ない、空想にすぎない。
植民地にしたかったら何故ビルマとフイリッピンを独立させたのかの説明がつかない。
日本軍がアジアの白人領土に侵攻し、その結果アジア、アフリカ各国は独立した、これが、歴史的事実である。
科学的事実をねじ曲げれば(宗教的、イデオロギー的に)その後の科学の発展は頓挫してしまう。
歴史も同じで歴史的事実をねじ曲げれば、その後の内政、外交、国際的地位の構築に実態とはかけ離れた歪みが生じる。
事実上の戦勝国である日本を敗戦国であるとねじ曲げ、事実上の敗戦国である連合国を戦勝国であると規定した東京裁判とサンフランシスコ平和条約によってこの欺瞞が確定され、
その後、日本は敗戦国なのに世界第2位の経済大国(世界金融危機の現在は実質的に1位の経済大国だと思うが)になるという、矛盾した現象が発生しているのである。
一番問題なのは、当事者である日本人自身が自ら敗戦国であると信じて疑わないところにある。日本人一人一人が日本は米英をアジアから追い出した解放者であり、戦勝国は日本だったと
考えて、外交を行えば、違う展開が見えて来るであろう。
 

321 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/05(木) 15:27:46 ID:lFi1PJeX0
>>320
コピペくさいからいっても無駄だろうけども。
日本は独立させてないぜ。フィリピンにしろ、自治や独立が既に欧米の魔の手wから約束されていた地域。
そこに入り込んでぶち壊し。
仏印ではそのフランス支配を放置、どころか取り込んで二重支配。
独立を約束しはじめたのも、負けがこんでからで内部の日本の話し合いでは日本の領土にする気まんまん。
天皇すら、「平和になったら南方に巡幸したい、日本の領土になるんだからかまわないだろう」といったぐらい。

322 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/05(木) 16:58:17 ID:zafUA+bG0
 日本が戦勝国だと大変困る人たちが湧いてきたな、良いことだ、これで議論が深まれば。
 フイリッピンはアメリカが1946年に独立させると約束していた、しかし、日本が前倒しで独立させてしまい米国のメンツは丸潰れとなった。
インドネシアは日本軍が敗戦2日まえの8月13日、現地司令官がスカルノを呼んで、「日本は15日にポツダム宣言を受諾するから、即日独立宣言を行うように」と指示している。
その後、独立宣言から戻ってきた英蘭軍との熾烈な独立戦争へ突き進み、2000人の残留日本兵がスカルノ側に合流する。日本敗戦後直ちに独立宣言を行ったホーチミン率いるベトミン軍は
戻ってきた仏軍と第1次インドシナ戦争に突入、700人の残留日本兵がベトミン軍に合流、1954年ディエン.ビエンフウーの戦いで勝利、北ベトナムが独立する。

 戦後、独立したアジア各国は日本へ資源を供給する。
インドは鉄鉱石と石炭、インドネシアと中東各国は石油.天然ガス、マレーシアは亜鉛、スズ、ゴム、
さらにアジア各国は日本製品の輸入を開始する。これらは戦前のABCD包囲網下では考えられなかったことである。
日本戦勝国論に反対している君たちが享受している、世界でも有数の豊かな暮らしは、アジア太平洋戦争の結果、アジア人が白人植民地から独立することによって
もたらされている。
もしも、あの時、日本がハルノートを受け入れ米英に屈服していれば、アジアの独立はなく、日本は経済封鎖に怯えながら、白人国家の顔色を伺いながら生き残る、
すなわち、今以上に米国の属国となっていたであろう。


323 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/05(木) 19:09:37 ID:fdmp87wLO
韓国人みたいなことすんな
やってることが韓国人とたいして変わらない

324 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/05(木) 22:19:46 ID:Vwt7JTN40
日本人義勇兵が東南アジア諸国の独立戦争に加わっていたのは事実です。

日本は戦闘では負けたが、「植民地解放」という大義名分を実行したのは日本なのです。
つまり、逆説的な味方をすれば、戦勝国は日本だった、という極論も成り立つわけです。

このような極論に基づけば、「大東亜戦争は聖なる植民地解放戦争であり、日本は勝利した」
ともいえる訳です。なぜなら、大義名分を実行することが戦争の目的ですから。大義名分
を実行すれば戦争で勝利したことになるのです。

面白いですね。

大東亜戦争によって西欧植民地主義に終止符が打たれた、と言う意味で、大東亜戦争は
一つの歴史的転換点であったとみるのは正しいでしょう。

植民地主義を終わらせた日本の功績に関しても正しく評価するべきでしょうね。



325 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/05(木) 22:59:07 ID:mR+7/3z10
突然すいません。日本人的には、評価します。
中国、韓国に言ってほしっかた。
日本は、自衛戦争だった、大東亜戦争はアジアの解放戦争だった。

326 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/06(金) 05:11:13 ID:/e7lOeoq0
アジア解放戦争は日露戦争から始まります。そしてアジア太平洋戦争へと拡大し、
1975年のベトナム戦争終結によって終わりを遂げます。すなわち日露戦争から
1945年までは日本が担当し、
その後はインド、ベトナム、インドネシア、アルジェリア、コンゴ、エジプト、
ケニアなどが担当します。
日本が発動したアジア太平洋戦争により、アジアアフリカ各国は独立します、
そして1958年英国政府はケニア独立を約束します、ケニア独立準備政府は
国内の優秀な青年を独立に備えて海外留学させます、
その中の一人にオバマ大統領の父親がいました、
彼はハワイ大学経済学部に留学します、

そしてスエーデン系アメリカ人の白人女性と恋に落ちオバマ大統領が生まれます、
アジア太平洋戦争がなければアフリカは独立せず、オバマはこの世に生まれていませんでした。
白人と有色人種の戦いであったアジア太平洋戦争は
、その終結の64年後にアメリカに有色人種の大統領を誕生させます。
これを有色人種の勝利といわずして何というのでしょうか?
日本がアジアアフリカを独立させた、その結果オバマ大統領が誕生しました、
白人と有色人種の戦いは結局有色人種に軍配が上がったと言うことです。
その切っ掛けを作ったのは日本なのです。

327 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/06(金) 13:21:13 ID:Krl1SBk70
>>326 有色人種の抵抗なら日本より先にインドのセポイの乱、シナの阿片戦争がある。

 日本がまずやったのは日清戦争というアジア人同士の戦争だしな。

 日本がやったのはアジアの日本化戦争だ。

328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/06(金) 14:11:25 ID:22F5rs5t0
反論できなくなると、コピペ爆撃で都合悪いレス流そうとするウヨw
毎度の構図だな。

>敗戦後独立に協力した日本兵

この人たちが日本・日本軍からみれば脱走兵扱いだったことも知らないようで。
彼らの行為は日本とイコールどころか真逆なわけだが。

329 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/06(金) 14:38:03 ID:Krl1SBk70
>>328 日本降伏後の日本兵の行動なら、脱走兵でなくて志願兵か義勇兵というべきだろう。

 脱走というのは戦闘から逃亡することで独立軍に参加するのは、逆に戦闘に加わる行為だ。

 軍の命令に逆らって引き揚げなかったというのなら形式的には脱走かも知れないが。


330 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/06(金) 14:41:05 ID:22F5rs5t0
>>329
いんや。
敗戦後も日本軍は正式解体まで存続しており、
旧宗主国に従って独立運動を抑制しろ、という命令が出されていた。
立派な抗命・脱走。
だいたい形式も何もないだろ、脱走に。

331 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/06(金) 14:51:27 ID:22F5rs5t0
事実として、インドネシアの独立軍などが初期に戦った相手は日本軍及びオーストラリア軍。
現地の独立軍は、日本軍の明白な敵としてみなしていたわけだ。
(戦中の日本からの独立運動の延長でもあるから当たり前なんだが)

332 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/06(金) 20:46:22 ID:Krl1SBk70
>>330 独立軍に参加した日本兵は降伏後、除隊を待たずに自主的に参加したんだろう。その時点で日本軍から離脱して独立志願兵、義勇兵に転じたということだ。日本軍の組織から見れば脱走かも知れないがな。

333 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/06(金) 22:05:50 ID:M7Vrljn60
>>328
そういう「都合の悪いコピペ」をスルーして、コピペを貼った人をウヨク
呼ばわりするあなたは、立派に論破されているではありませんか。

>>332の言うとおり、独立戦争に自発的に参加した義勇兵たちは、
「日本への帰国命令」にそむく軍律違反をおかしてわけであって、日本の制度
からみれば脱走兵であります。これは制度上仕方ありません。

しかしながら、彼らが植民地の独立戦争に加わった勇敢な義勇兵であることは
紛れもない事実であり、実際、彼らの勇敢な戦いぶりは現代まで賞賛されています。

例えば、インドネシア独立戦争に参加した元日本兵は、今でも独立戦争の英雄と
扱われています。大東亜戦争が植民地主義を終わらせたのは明白な事実です。



334 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/06(金) 22:12:17 ID:XyCoue8h0
勇敢な義勇兵か
詳しく教えて欲しいその勇敢さを

335 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/06(金) 22:42:18 ID:Krl1SBk70
>>334 少なくともインドネシアが建国の英雄扱いしていることがその証しだろう。貢献がなかったのならそんな扱いを受けるはずがないな。


336 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/06(金) 22:44:46 ID:XyCoue8h0
でどの辺が英雄的なんだ

337 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 00:30:50 ID:EZJiyzDg0
>>336 自分で考えろ。


338 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 00:46:16 ID:5PR/t+3u0
ID:XyCoue8h0を見ていると
「馬鹿でもチョンでも」
という言葉の正しさがよく理解できるな(´∀`)

339 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 00:52:29 ID:KMsmqgBT0
顔はこっちを向いているのに、背中から声が出る奇特な人
ほらほら君の表情を横目で覗ってるよw


340 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 01:00:22 ID:KMsmqgBT0
言葉の裏を取ると、素の人間は余りにも醜い
服ぐらい着ろよ
ひょっとこ見たいに口が後ろに伸びてるんじゃないか

341 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 05:11:15 ID:5PR/t+3u0
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
| キチガイ電波が出ています |
|_____________|
               /
              <
             / ビビビ
        \_\_\
   _     \ \ \
  /||__|∧   __|___
 (O´∀`)  | |::::::::::::::::::::::|
 (つ   つ/ |::::::::::::::::::::::|
 / ̄ ̄ ̄≡....|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:|
 |        |::::::::::::::::::::::|

342 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 05:11:55 ID:56g3snJF0
やはりこれもか・・・ ↓ ↓ ↓

※必見! 広めよう  隠蔽された日本のウラ  

円天 組織的巨大詐欺、「L&G」会長ら逮捕
エル・アンド・ジー営業員 幹部

伊藤守こと 李 充柱 容疑者(56) ← !? やはり・・・その他も?

情報元があります
グーグル検索 →   右翼の正体在日




343 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 11:15:53 ID:KmuNjjHY0
>>333
あらら。コピペ爆撃の次は論破宣言w
どれだけ恥ずかしい真似さらしてくれるんだろうねウヨは。
それとも話し逸らしはウヨ用語で論破というんだろうか?
勇敢だろうがなんだろうが、日本軍から見れば脱走兵。
何しろ日本軍は独立派を弾圧し、敗戦後は今度は旧宗主国の手下として独立運動派と戦った。これが史実。
彼は「日本軍を捨てて、日本軍と戦った」わけであって、どう見ても日本が独立を支援したわけではない。

344 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 11:26:34 ID:KmuNjjHY0
ちなみにインドネシアでいうと、脱走兵すべてが独立運動に参加したわけではない。
ムルデカ、のように美化して当のインドネシアから抗議くらったような映画だとそうなっているが。
実際には二千名を超える脱走者のうち、独立運動に参加したのは900名弱とされる。
彼らは恩給すら取り消されているわけだからな。

345 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 12:03:00 ID:KmuNjjHY0
もっと肝心なことをいえば、日本は戦中で負けが込んで現地の歓心買うために独立をいくつかの地域に約束したが。
その中にすらインドネシアは入っていなかった。
大東亜会議にはスカルノもハッタも呼ばれていない。
その意味では独立させない、という意味でだけは日本は一貫していたわけだ。

346 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 12:17:32 ID:EZJiyzDg0
>>345 それは連合軍側のオランダ、イギリス、フランスも同じだったな。連合軍の米ソも朝鮮を分割統治したし。

347 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 12:19:59 ID:KmuNjjHY0
>>346
そうだよ。天然資源の宝庫であるインドネシアを手放す気なんて日本にもオランダらにも無かった。
それをインドネシアが自力で打ち破って独立したのが史実。
日本は独立なんか助けてない。
日本に幻滅した日本人が脱走して手助けしたことはあっても、日本国や日本軍はその反対側にいた。

348 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 13:32:21 ID:TzhVxgHX0
俺、思ったんだけど
もし、本当に勝ってたとしたら
今の台湾を見てもわかるように(元台湾原住民の人口が全体の2%)
漢族が大量に流れ込んで来たような予感

349 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 16:17:44 ID:EZJiyzDg0
>>347 しかし、日本が支配した場合はオランダと違って、台湾・朝鮮統治と同じく義務教育や制限つき政治参加も認めただろう。

 そんなことは欧米諸国の植民地支配では考えられないことだった。実現していたら今頃、インドネシアは経済大国だな。

350 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 16:32:22 ID:KMsmqgBT0
>実現していたら今頃、インドネシアは経済大国だな。

インドネシアで携帯の部品を生産する計画を立てている人の話によると
従業員に沢山お金を払うと「 嫌 が ら れ る 」そうだよ

351 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 16:58:05 ID:kLXSy+A30
ID:KmuNjjHYO
この人物はどうしても大日本帝国の植民地解放戦争を認めたくないようだ。
日本が実質的戦勝国だと、何か困ることでもあるの?左翼君!

当時の日本軍に再植民地化の意図があろうとなかろうと、

1.日本が東南アジアの欧米植民地へ侵攻した、

2.英米蘭が植民地を放棄して逃げた、

3.日本軍が現地人を訓練して現地軍を育成した(インヂネシアのペタ、
  チャンドラボースのインド仮政府とインド国民軍、ビルマのアウンサン軍)

4.日本軍降伏直後、インドネシア、ベトナムが独立宣言、フイリッピン、ビルマは日本軍占領中に独立、

5.英蘭仏軍が再植民地化を目的に復帰、

6.ベトナム、インドネシア(スラバヤの戦い)で熾烈な独立戦争が勃発、独立軍側は旧日本軍から提供された武器で武装、

7.アジア各国が独立、

要するに日本が東南アジアで戦争をやった、その結果アジアが独立した。
これが歴史的事実、日本軍に植民地化の下心があろうが、なかろうが
アジアは独立した。これが、アジア太平洋戦争の「結果」なのです。
お解りかな、左翼君。


352 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 17:15:52 ID:KMsmqgBT0
怪傑ハリマオか

353 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 17:17:00 ID:KMsmqgBT0
山田長政も有名だね

354 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 19:50:46 ID:1ISva3Jr0
ID:kLXSy+A30
この人物はどうしてもソビエト連邦の植民地解放戦争を認めたくないようだ。
ソビエト連邦戦勝国だと、何か困ることでもあるの?右翼クソ!

1.ソビエト連邦が極東アジアの日帝植民地へ侵攻した、

2.日帝が植民地を放棄して逃げた、

3.ソビエト連邦が現地人を訓練して現地軍を育成した(北朝鮮軍、中共軍)

4.ソビエト侵攻直後、北朝鮮、韓国が独立宣言、傀儡国家満州国の蒸発

5.中国大陸で熾烈な独立戦争が勃発、毛沢東軍側は旧日本軍から没収した武器とソビエトから提供されたで武装、米帝傀儡蒋介石政権を追放

7.ベトナム、ラオスをはじめとするアジア各国が米帝の支配から独立、

要するにソビエト連邦が極東アジアで戦争をやった、その結果アジアが独立した。
これが歴史的事実、ソビエト連邦に植民地化の下心があろうが、なかろうが
アジアは独立した。これが、アジア太平洋戦争の「結果」なのです。
お解りかな、あとからの恣意的な理由付けはいくらでも可能なのですよ右翼クソ。

355 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 21:41:14 ID:EZJiyzDg0
しかし、シナ、朝鮮、ベトナムがソ連軍兵士を建国の英雄として奉っているという話は聞いたことがないな。


356 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 21:44:18 ID:EZJiyzDg0
>>354 シナも朝鮮も軍事パレードにマルクス、レーニン、スターリンが登場しなくなったしな。

357 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 21:47:08 ID:KMsmqgBT0
ベトナム戦争の英雄ア〜ミテ〜ジ氏w

358 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 21:49:25 ID:qOl0S49M0
>>354
ソ連が戦勝国でも構わないでしょう。あなたが脳内でそう思うなら。
でも、これは、問題の論点ずらしであって、本質の議論とは全く無関係
であることをお忘れなく。ソ連云々はスレの議論とは無関係です。

>>351にかかれたことは全て事実です。これを認めないようでは、残念ながら
「歴史音痴」と言われても文句を言えないでしょう。

大東亜戦争を通して日本が西欧の植民地を解放したのは紛れもない事実です。
「大東亜戦争は植民地解放の聖戦である」といっても構わないかもしれません。



359 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/07(土) 23:26:59 ID:1ISva3Jr0
>>358
なんか、根本的なことを理解できないみたいだね。
屁理屈並べれば、全ては関連づけられるの。
君が並べているのは、全く意味がない屁理屈の羅列に過ぎない。

360 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/08(日) 03:40:42 ID:kseJtAyV0
屁理屈の羅列にすぎないなら、その科学的根拠を君は示すべきだな!

361 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/08(日) 10:19:12 ID:fIiJPXnY0
>>358
> 大東亜戦争を通して日本が西欧の植民地を解放したのは紛れもない事実です。
> 「大東亜戦争は植民地解放の聖戦である」といっても構わないかもしれません。

風が吹いたから桶屋が儲かったのは紛れもない事実です。
「風は桶屋の神である」といっても構わないかもしれません。

というのより酷いこじつけだね。


しかも、

> 6.ベトナム、インドネシア(スラバヤの戦い)で熾烈な独立戦争が勃発、独立軍側は旧日本軍から提供された武器で武装、

などは「事実」ではないし(>>343)


362 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/08(日) 11:46:36 ID:8rmWFLCP0
明治維新は、ペリーの黒船来航があったかろこそなされた。
ペリーは明治維新の最大の立役者。
ペリーを敬わないのは反日サヨク。
真の愛国者なら、ペリーを神棚に崇め、拝んでいる。

363 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/08(日) 16:17:32 ID:QaGpX7xb0
解放どころか、アジア諸国は長年の白人支配より酷い損害を日本からより短い期間で受けた、といっているぐらいだからな。
相手が自発的に感謝するのならともかく、無残に負けた侵略者が今更負け惜しみで恩着せがましくいうのは、単なる醜悪。

364 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/08(日) 17:44:56 ID:o27Za8ac0
戦争による成果

東南アジアから白人植民地がなくなって資源を自由に買えるようになった。
帝国陸軍という癌細胞を摘出手術できた。空母こそないが世界有数の海軍が海上自衛隊として復活した。

365 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/08(日) 17:51:59 ID:8rmWFLCP0
>>364
>東南アジアから白人植民地がなくなって資源を自由に買えるようになった。
それはオイルショック以降だな。それ以前は欧米型の商社が採掘権を買い占め、市場価格も決めていた。

366 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/08(日) 18:03:31 ID:o27Za8ac0
>>362 神棚にこそ崇めなかったけど、そういう考えを明治の人たちは持っていたよ。

367 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/08(日) 21:23:01 ID:kseJtAyV0
>>365それはオイルショック以降ーーー
バカかこいつは、オイルショック以降であれ以前であれ、戦前の完全封鎖よりはましだろうが。
バカかこいつは、左翼能はこの程度、だからいつまで経っても政権摂れない。
欧米型商社?なにそれ、具体的に書けよ。
採掘権を買い占め市場価格も決めていた?採掘権市場価格決めてようと、戦前の完全封鎖よりはましだろう、バカだなこいつIQ低すぎないか。
左翼だから仕方ないか。

368 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/08(日) 21:58:49 ID:8rmWFLCP0
>>364
おいおい、現実社会を知らない厨房クソ、何発狂してるんだい?www
漫画ばっかり読んでると、阿呆首相みたいに大人になってから恥をさらすぞwww
脳を使わないと、右翼みたいな低脳になるぞwww

369 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/08(日) 22:34:15 ID:kseJtAyV0
左翼必死。

370 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/08(日) 22:36:20 ID:kHNp66l00
>>358
>大東亜戦争は植民地解放の聖戦

大東亜戦争の主目的 ○資源確保 ×解放

日本&ナチスが万が一勝ってたら、アジアは今みたいに独立してないよ。
現地教育が敗戦後に役だった面はあるがな。結果論。

朝鮮、台湾・・・併合
満州国、中華民国(汪兆銘)・・・傀儡国家
インドネシア、マレーシア・・・直轄領として独立を認めず(サイパン陥落の負け確定後に容認も達成せず)
仏印地域(ベトナム・カンボジア・ラオス)・・・ヴィシー政権存命中(ナチの傀儡)は、その統治を認める。
フィリピン・・・独立を認めたが、アメリカ領だった時から独立の予定。



371 :全部B。目先の国益。:2009/02/08(日) 22:37:05 ID:kHNp66l00

・昔の日本は立場の弱い琉球アイヌを
A平等に扱った
B搾取したり土地を奪ったり

・アヘン没収されたイギリスが清攻撃
A大義の派兵を行った
B具体的な行動無し

・中国権益
A欧州から奪い中国に返した
B欧州と同じく権益を持ち、共に反抗抑えたり、圧力で租借期間のばしたり

・仏印進駐
A現地人をフランス政権から解放するため
B援蒋ルート断、対南基地作り目的。ナチス下フランス政権の支配認める

・日本は大東亜戦争を
A解放の大義のため進んで
B石油禁輸・対米交渉失敗でやむなく



372 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/08(日) 22:59:16 ID:8rmWFLCP0
>>369
たまには字ばかりの本も読むことだよ、厨房クソ。
そうじゃないと「第二次世界大戦で日本は戦勝国だった」などと叫ぶ基地外になっちゃうから。

373 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/08(日) 23:17:14 ID:xxI91Kzd0
自分を山本とか井上と呼ぶ連中に言われたか無い
2ちゃんねるは人間を陵辱する刑務所!

374 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/09(月) 00:54:23 ID:D8cZtbiN0
左翼の必死ぶりが面白い、日本が解放者だと本当に左翼は困るんだな、依って立つところの
日本性悪説が崩れ去るからな。
最と文字ばかりに本を読めよ、科学書も読めよ、そのグチャグチャの脳みそを論理的に整理してくれるから。

375 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/09(月) 01:24:25 ID:/ElCofrH0
本を読んでもそれを検証できなければ意味無いよ
嘘が沢山書いてあるんだから

376 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/09(月) 01:29:16 ID:/JkbWx3b0
左翼の根拠希薄な反論が目立ってきたようです。

アジアの解放だったのか、それとも資源争奪だったのかといえば、両方だろう。
白人によって支配されていた資源を得ると言うことは、白人を追い出さないと不可能。
白人を追い出したという意味では解放だろう。

377 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/09(月) 07:36:04 ID:8920WsmHO
「日本が解放者だった」なんて、気持ち悪いカルト宗教ぐらいしか言ってないな。
>>376はどんな気持ち悪いカルト宗教に洗脳されているんだろう?

378 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/09(月) 09:03:00 ID:0+njfgAp0
>どんな気持ち悪いカルト宗教に洗脳されているんだろう?
そらアンタやろw

379 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/09(月) 11:14:02 ID:pn1RHK6i0
左翼いいじゃん、よいしょすればいくらでも活動にお金使ってくれるし、
文字通り食い物に出来る。もっと活動して金ばら撒いてくれればいい。
右翼よりは左翼のほうが、俺的には都合いいな。
組織には頭がいい奴は邪魔だ。金にならん消えろ。

380 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/09(月) 12:37:22 ID:IA1Pk17k0
「本当に現地人のためになることしなきゃ、日本軍に協力してくれるわけねーじゃん」とはっきりわかってた今村均なんかは、
内地からわざわざ視察がきて叱られた挙句、前線のラバウルに飛ばされているからね。
配下の第16軍も管轄地大幅に削られた上半数はやっぱりニューギニア前線送り。
本音丸見え。だからあっちこっちで反日闘争が発生したわけで。


381 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/09(月) 14:46:37 ID:XQBojTOM0
日本という侵攻侵略者と、欧米の旧来からの侵略者の身勝手な戦乱が結果として独立勢力のつけいるスキができました、程度だからな。
いくらコピペや煽りやっても歴史は変わらない。

382 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/09(月) 17:09:31 ID:D8cZtbiN0
>>380 あっちこっちで反日闘争
 具体的に指摘しないと分かりません。何時何処で反日闘争があったのか書き込んでくれ、
それから、摩擦や軋轢の全くない解放闘争が歴史上存在するかについても見解を書き込んでくれ。
日本軍が上陸したマレー半島コタバルの日本軍上陸記念博物館では、日本軍を解放軍として扱っているが
この事実についても見解を書き込んでくれないかい?

383 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/09(月) 17:35:44 ID:D8cZtbiN0
何度も言ってるが、頭悪すぎて理解できないのか、理解すると、左翼としての過去の人生が惨めになるから理解したくないのか、不明だが。もう一度書き込もう。

日本が戦争をやった、現地人との軋轢があろうが、なかろうが、アジアは独立した。
大東亜戦争が独立の切っ掛けを作った。これが否定しようのない歴史的事実、だと言ってるのだが、まだ、分からない?

384 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/09(月) 19:46:16 ID:D8cZtbiN0
>>381 スキが出来た程度ーー

で、そのスキは誰が作ったの?


385 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/09(月) 21:31:55 ID:zCarvtLs0
kkkkk

386 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/09(月) 21:38:30 ID:zCarvtLs0
大東亜戦争により、白人が日本軍に蹴散らされ、蜘蛛の子を散らすように逃げていく様子
をみて、現地人たちも「俺達でも自力で独立できるんじゃないか?」という
勇気を持ったといいます。

そして、日本軍が現地人の部隊を組織し、現地軍を鍛えたことが、後の独立戦争での勝利
に結びついていくのです。

大東亜戦争が植民地解放を成し遂げたのは紛れもない歴史的事実であり、疑問の余地はありません。


387 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/09(月) 22:40:48 ID:kyfjPk3Q0
JRの脱線事故は大層社会で非難を浴びましたが、あれほど被害者
が多ければ当然、将来悪事を働く者や現に悪事を企んでいる者も混
じっていた事でしょう。
JRはそういう悪党に天誅を食らわし、犯行を未然に防いだのです。

大義名分はどうとでも付くって事ですなwww


388 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/10(火) 03:16:01 ID:5Vg1rBq+0
>>387 JR西日本はそんな言い訳はしていないが?

 比喩ならもっとましなものを挙げろ。

389 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/10(火) 08:41:49 ID:DfRtZ3Qj0
バカだから無理なんです

390 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/10(火) 10:18:48 ID:kvjFtxvs0
>>384
>で、そのスキは誰が作ったの?
それはもうまぎれもなくドイツ。
仏蘭は本国を占領されているし、英国はまさに攻撃されてる最中。
その状態でなければそもそも南方攻略なんて考えもしないわけだから。

391 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/10(火) 12:28:41 ID:k9CoEBiT0
>387 オウム教元信者か?その発想は危険なのでもっと別の表現しろ。

>390 その見解はおかしい。その時点でアメリカは参戦してないし、
侵略戦争仕掛ける分にはアメリカの機動部隊を壊滅させる利点はわずかだ。
連合軍はずっとアメリカと連絡取り合っていたし、隙などなかったはずだ。
満州方面をちゃんと考慮に入れてるか?あれは追い詰められて起こった戦争だぞ。

392 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/10(火) 17:09:42 ID:0//oG/sS0
ドイツがやったことは、欧州を荒廃させ、ユダヤ、ロマ、スラブ人など
数千万人の命を奪い、それまで自由主義圏にいた東欧諸国とバルト三国
を共産主義圏に押しやり、冷戦を勃発させ、
個人の自由を抹殺させたことである。

日本の戦争はアジアアフリカを独立へと導き、日本が渇望していた自由貿易を実現し、
大東亜共栄圏を実現し、終いには有色人種のアメリカ大統領を実現したことである。

日本の戦争とドイツの戦争はこれだけ違う。
日本とドイツを一緒にしたがる左翼君達よ、お解りか?

393 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/11(水) 14:44:35 ID:sgcRXRnu0
当のアジア諸国は、その欧米に食らった被害より日本に食らった被害のほうがはるかにでかい、といってるわけだがw

394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/11(水) 14:56:05 ID:1+Ry7B8k0
侵略戦争云々より、当時はどこの国も植民地を持って、そこの資源とか労働力
とかを好き勝手してたわけ。白人以外の国?で植民地持ってたのは日本だけ。
誇れこそすれ恥ずべきことではないと思うが・・・。ただ、日本がいけなかっ
た事は、資源や労働力を利用するだけ利用して、色のついた人種の国がどうな
ろうが知ったことじゃなかった欧米とは違い、植民地を日本化しようとしたこ
と。日本化しようとしたから、強制的にその国の文化や習慣を否定するような
事をしたり、インフラや教育なんかもおせっかいやいちゃったわけだ。そした
ら、後になって余計な事してくれて、迷惑だった!!なんてなってるのよ。


395 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/11(水) 14:59:09 ID:sgcRXRnu0
アホか。
当時は既にそんな世界やめよう、ということで他国の領土や政治的自主性を侵す行為を違法だとした国連規約が成立したりした後。
ってか当の日本が常任理事国としてそれを遵守して見せないといけない立場。
自分達が一度はっきり世界に向けて約束したものを、都合悪いからって破ったのが日本。
弁解は無理。

396 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/11(水) 15:00:52 ID:sgcRXRnu0
あと日本がやった行為なんて欧米支配と何の違いもない。
戦時だから収奪が酷かった側面はあるが、
インフラ整備したりとかはそこから金ひねり出す必要性がありどこの国もやっていること。
だからそんなことしても赤字になる、とわかって各国とも独立を約束したり自治を認めたりしはじめてたんじゃないか。

397 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/11(水) 15:49:05 ID:1+Ry7B8k0
アホの独り言!!
欧米支配と何の違いもないのに、欧米の植民地支配に比べ、日本の植民地支配
に対していまだにグダグダいわれてる理由を言ったまで。それがいいこととは
思ってないが、その当時は仕方の無かったことだと思うだけ。ただ、欧米諸国
のやったインフラ整備や教育なんかとは一寸違うと思うが・・・

398 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/11(水) 15:54:15 ID:sgcRXRnu0
>>397
いやグダグダ言われている、というか言われて当然のことだと思うんだがw
違いはない。単に自分らが支配しやすい構造を押し付けただけ。

399 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/11(水) 16:18:42 ID:1+Ry7B8k0
アホの戯言!!
当然のことかな?
単に自分らが支配しやすい構造を押し付けただけ。ごもっとも。アホもそう思
います。だから、言ったじゃない。欧米諸国はそんなこと思ってなかったのよ
。取れるものは取って、利用できるものは利用するだけでよかったのよ。だか
ら、日本も、支配とか統治とか考えず、好き勝手させて、取れるものだけとっ
て、利用するだけ利用しときゃよかったのよ。
欧米諸国なんて、自分らの都合のいいように言ってるだけ。
実際アメリカなんか、公民権が確立したのは戦後20年もたってからだよ。
彼らの中には、やはり色のついた人種なんてどうでもいいのよ。
原爆落としたのだって然り。
イスラエル承認の過程然り。

400 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/11(水) 18:38:02 ID:/ZvIh8ku0
>>395 当時は既にそんな世界やめよう、ということで他国の領土や政治的自主性を侵す行為を違法だとした国連規約が成立したりした後。

・・・第二次大戦後、オランダ、イギリス、フランスは元植民地を支配し続けようとしてインドネシア、ベトナム、アルジェリア、スエズなどに出兵したが、これらは他国の領土や政治的自主性を侵す行為ではないのか?

 ソ連も戦後、東欧、北朝鮮を占領して共産圏(ソ連圏)を形成するという政治的自主性を侵す行為を続けたし、米国とシナは朝鮮、ベトナムで他国の領土や政治的自主性を侵す行為をやっていたな。


401 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/11(水) 18:54:42 ID:dOD8SJYz0
新聞や2ちゃんねるの文章を読むと架空世界の住人になり
物事の本質がわからなくなるから要注意だ

402 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/11(水) 19:05:02 ID:dOD8SJYz0
学問板では無く、偽善者の迷信板


403 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/12(木) 07:39:42 ID:Vujo2dGqO
とにかく、アジアアフリカ諸国は大日本帝国に感謝し、再生を願っているよ。
日本は常に白人植民地解放戦争しかしていないから。

404 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/12(木) 13:25:37 ID:uYhwuuvG0
>規約や条約

これらは日本を縛るものだったけど、同時にその他の参加国を縛るものでもあったんだよな。
無法な競争やってたら、強国が勝つし勝ったとしても損害はバカにならない。
だから申し合わせて制限かけあいましょう、という流れになった。
一国の経済がパンクすること確実で軍備増強しようってレベルの建艦競争とか行われていたから、そっちに参加するのは死活問題だった。
(八八艦隊計画なんか、日本が実現した日には維持費だけで国家予算の半分がぶっとぶ試算だった)
ところがアホな昭和の軍人達は、国家経済なんて考えず戦争しまくり。
挙句に勝てないアメリカに騙まし討ちかましてボコボコにされて敗北が完全に決まるまで修正できなかった。

405 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/12(木) 13:32:19 ID:uYhwuuvG0
>白人は黄色人種を見下している

じゃあ、同じ黄色人種を見下した日本はもっとタチ悪いな。
アジア解放、といいながら仏印ではその白人支配機構を認めて二重支配。
一等国民と自称し、他の数少ないアジアの独立国を二等扱い。
五族協和を自称した満州国でも、日本人だけ罰則免除・税金優遇とか。

406 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/12(木) 18:22:49 ID:GnizOIjX0
やつらのやった事に比べりゃ可愛いもんよ!!
アメリカなんて、略奪、虐殺の歴史ジャン。
黒人なんて、拉致被害者の子孫だぜ。拉致に強制労働・・・・
上のほうで国連規約や条約なんていってるやつがいるが、日本各地で起こった
空襲、広島、長崎への原爆投下・・・・
そんなことも、規約や条約で認められたことなのかね?
まぁ、戦争中は何でもありなのよ!!勝てばいいのよ勝てば。勝てば官軍負け
れば賊軍!!
って言うことは、やはり日本は負けたのよ!!


407 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/13(金) 15:41:10 ID:Lo4pVlOW0
作者はパソ務めてるラジオ局で、昔の日本人の偉業(無私の奉仕で達成した
有色人種開放)を讃えながら、2ちゃん受け売りタブロイド思考丸出しの
韓国人・中国人の非難ばかりタレ流しの日々


408 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/13(金) 16:23:32 ID:0N52ncYn0
新渡戸稲造って人が、頭いい人で自国の罪を素直に認めるほど廉直な人でも他国の罪よりは軽いだろう、と考えたがる、と警告しているよ。
愛国心とかは人々を駑馬にする、とか。

409 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/13(金) 17:38:55 ID:Edv/MoO60
>>408 シナ、朝鮮の愛国主義教育者に教えてやれ。もうすでに人々を駑馬にしていて手遅れかも知れないが。

410 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/14(土) 15:43:57 ID:6GMALcpH0
>>409
隗よりはじめよ、ということわざ知ってる?w

411 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/14(土) 21:18:34 ID:2gRhyWFc0
ロスケの悪行には一切、目を瞑り、創価学会批判も狡猾・巧妙に避ける
卑劣漢、それがこの本の作者(ラヂオノスタルジア社長兼パソ)

412 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 00:02:33 ID:FWIfiG5D0
>>410 中華思想、小中華思想という愛国主義の魁はどっちだ。

413 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 00:15:53 ID:QV6TfghXP
大東亜維新史観 概説
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5193993
http://jp.youtube.com/watch?v=EC2rwzYh890

【マスコミ】コミンテルンと大東亜戦争【田母神閣下支持】
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/mass/1228229525/

414 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 07:44:53 ID:kwOktTVC0
朝鮮人が暴れていると聞いてスッ飛んできますた(;´д`)ハァハァ

415 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 11:26:28 ID:GL5CAE1H0
>>412
魁って言葉意味わかってつかってる?
時系列でいえば、忠君愛国怒号して日本人が自国の法律すらないがしろにしてあちこちに戦争しかけまくったり、やはり自国の兵士に特攻やらさせてまで他国に迷惑かけたほうが早い。

416 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 11:49:55 ID:vuEYsRbj0
日中戦争に限って言えば日章旗を掲げたままの南京で降伏文書に署名。
独ソ戦でベルリンに赤旗を掲げられて降伏文書を書かされたのに比べると
ドイツ人は「劣等民族」に対する敗北を思い知らされたが、
日本の中国侵略は禄に戦わない臆病で逃げてばかりの中国軍相手で
中国に対する軍事的敗北は実感できなかったといえる。

417 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 11:54:47 ID:GL5CAE1H0
[問(記者)]中日戦争期間、日本軍が大陸戦場で使用した兵力は幾何か
[答(岡村大将)]百三十万、その中共産軍に用ねたもの二十万乃至三十万
[問]日本軍の死傷は
[答]中央軍作戦に対しては毎回普通数千人の死傷を出した 
共産軍作戦では毎年の死傷二千乃至三千を出してゐる
(『集報』-南京日本人収容所新聞より、岡村司令官のインタビュー)

嫌中コピペは、なぜ平気で嘘をつくのやら。まぁ、所詮はウヨの煽りなんてゴミだとはわかっているがなぁw

418 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 13:08:04 ID:vuEYsRbj0
人民解放軍がベルリンにおけるソビエト赤軍のように
東京に赤旗を掲げ無条件降伏に署名させたような事実は無い。
また中国に出征した日本軍兵士も大半は生還出来、兵力の損失は多く見ても50万。
300万以上の損害を出しまず行ったら生きて帰ってこれないヨーロッパ東部戦線とは対照的だった。



419 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 13:21:27 ID:nl/DYfdB0
日本軍が中国で受けた損害は、太平洋戦争開戦前の時点でベトナムや朝鮮戦争でアメリカ軍が受けた被害より大きいのが史実だからね。

嘘がばれても新たな嘘重ね。しかもまたコピペで。

ウヨレスは本当にスレ資源の無駄遣いなだけだな。

420 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 13:26:34 ID:vuEYsRbj0
日中戦争は敗戦まで100万の兵力が健在で負けたのも出先なので
本土の日本人にとっては中国に負けたという実感は無かった。
一方で独ソ戦争はドイツ軍が圧倒的なソビエト赤軍に踏み潰されて
廃墟となったベルリンで赤旗を掲げ勝利の行進をする赤軍の姿に、
ドイツ人は上から下まで東方の蛮族に対する敗北を身に染みて思い知らされた。


421 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 17:01:15 ID:EVALAJPI0
>>415
日本は常に先手必勝って事ねw
中国より先にしておかないと先んじられるからな。
>>419
日本兵一人の価値<<壁<<米兵一人の価値って事実を忘れてやしまいかw
トイレットペーパー程度の消耗品扱いだったよ。


422 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 17:13:22 ID:FWIfiG5D0
シナ人も朝鮮人と同じような幸福回路を備えているんだな。それにしては戦後半世紀以上、日本による被害を喚き続ける醜態をさらしている。


423 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 22:03:13 ID:25V+q3060
1 名前:出世ウホφ ★[] 投稿日:2009/02/04(水) 02:52:17 ID:???
外国籍を理由に老齢年金を受給できないのは不当な差別で憲法や国際人権規約に反するとして、
京都府内の在日コリアン5人が国に計7500万円の賠償を求めた訴訟で、最高裁第3小法廷
(近藤崇晴裁判長)は3日、原告の上告を棄却する決定を出した。原告側敗訴の1、2審判決が確定した。

国民年金制度は当初、国籍条項が設けられ対象は日本人に限られた。原告側は制度の不備で
在日コリアン高齢者が無年金状態で放置されてきたと主張したが、
1、2審は「立法府の裁量権の範囲内で、憲法や国際人権規約に反するとは言えない」と退けていた。

最終更新:2月3日21時35分 2月3日21時35分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090203-00000152-mai-soci
前スレ:★1が立った時刻:2009/02/03(火) 18:13:30
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1233668381/l50

【裁判】在日コリアン、老齢年金不支給訴訟の敗訴確定-最高裁★4[02/03]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1233683537/


ラッキー!!



424 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 23:26:31 ID:ZD4bsFkzO
>>415
そもそも日本人の虐殺をやった支那人が最悪という事ですね。
わかります

425 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 00:05:31 ID:wGW29fry0

大東亜戦争は、植民地解放を大義名分として掲げた聖戦であった。
植民地を白人支配から解放し、東南アジア諸国を独立させるのである。

日本軍の進軍は鬼神のごとくであり、白人は虫けらのように蹴散らされた。
日本軍の軍政は厳しかったが、東南アジア各国には民族軍が組織され、日本軍の
指導の下、来るべき独立に備えた国軍化への整備が行われた。

日本が対米戦争で敗れ、白人が植民地に舞い戻ってきたが、これらの民族軍が
先導となり、独立戦争で各国に勝利をもたらし、植民地主義は崩壊した。

日本は戦争で負けたが大義名分を成し遂げた。事実上の聖戦勝利である。
これは、日本人にとって誇るべき過去であり、歴史的事実である。


426 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 01:24:28 ID:cgbTse5R0
東京裁判を信奉する人間は、哀れなカルト被害者であり、自虐にさいなまれて夜も眠れない。

しかし、このカルト被害者は、昼間になると「日本は侵略国家だ」とうそぶいて、得意満面である。
要するに、馬鹿なのである。精神病の一種ともいえる。

こういう狂った連中は、神棚にマッカーサーの写真を飾っているのであろう。




427 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 01:29:43 ID:mRpqGCDy0
非論理的過ぎて読んだ人は、頭がプアーになる

428 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 01:58:53 ID:OJYUekcn0
勝ったか負けたかといえば負けたんだろ。降伏したんだから。
ただ、支那相手には負けはなかったってだけじゃない?
でもまぁ、支那も連合国側だから戦勝国なわけでな。
あと終戦ぎりぎりで条約破って侵攻してきたソ連は
感情的には連合国側に入れたくはないよな。
でもまぁ、結果的には連合国側だって理解はしてるけどね…。

429 :通りすがり:2009/02/16(月) 02:49:55 ID:CC7XXUeR0
アジアを開放するという大義名分から見れば勝ったと言えるな、もともと日本は資源もないし長期戦を戦える国じゃない。
日清、日露戦争は実際運と根性と技術力でやっとこさ勝った(清はもともと国が纏まってなかったし、ロシアも革命直前で荒れていた)
訳だ。日本は強力な軍隊と高い技術力、そして豊富な知識を持っていた。
だから初めだけは互角以上に渡り合えるんだが、所詮は小国だからアメリカのような大国で最大最強の軍事力を持った国には勝てなかった。
ただし、これがイギリスやイタリア、フランスとの戦争だったなら勝っていたかもしれないな、
日本の敗戦は相手が悪かった、これに尽きると思う。

430 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 02:55:40 ID:mRpqGCDy0
卑屈なのか、驕慢なのかはっきりせい

431 :通りすがり:2009/02/16(月) 03:01:25 ID:CC7XXUeR0
ん?ああ、要するに、イタリアとかイギリスみたいな日本と同レベルの
国土の列強ならいけるってことさ。
イギリスとかは資源は無くもないがほとんど植民地からだし、兵力も
日本と同じかそれ以下だからな、がちでぶつかればおそらく日本の方が強い。

432 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 03:23:46 ID:MWlAbALL0
>>425
>大東亜戦争は、植民地解放を大義名分として掲げた聖戦

大東亜戦争の主目的 ○資源確保 ×解放

日本&ナチスが万が一勝ってたら、アジアは今みたいに独立してないよ。
現地教育が敗戦後に役だった面はあるがな。結果論。

朝鮮、台湾・・・併合
満州国、中華民国(汪兆銘)・・・傀儡国家
インドネシア、マレーシア・・・直轄領として独立を認めず(サイパン陥落の負け確定後に容認も達成せず)
仏印地域(ベトナム・カンボジア・ラオス)・・・ヴィシー政権存命中(ナチの傀儡)は、その統治を認める。
フィリピン・・・独立を認めたが、アメリカ領だった時から独立の予定。



433 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 04:48:52 ID:mRpqGCDy0
431
兵隊さんは、一部の人間のわがままのために人を死なせるのは嫌だってさ

434 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 05:25:47 ID:LyCZBfVA0
実際朝鮮人は日本人になりかけていたというから本当に姓名が中国式から日本式になっていたかもしれないが、
インドネシアやベトナムの戦後の行動を見ればいつまでも隷属に甘んじるような民族ではないことは明らか。
日本もスカルノなどの協力者を失うことは出来ないので、彼らの要求を無視することは出来ない。
朝鮮人が進んで日本に協力し日本軍に応召していたようにはいかない。
どっちみち力ずくでインドネシアを直接支配するような余裕は日本にはない。
スカルノもそれを見越して日本に協力した。朝鮮のように進んで日本の片棒を担ぐのとはわけが違う。
アジア民族の自立とは結局日本が如何こうできるものではなく、
それぞれの民族自身の意思の力と行動力の問題だと思う。



435 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 06:47:20 ID:jM1CRkxr0
ID:vuEYsRbj0からだつお臭がプンプンするぜ

436 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 12:45:14 ID:BRmAYZTX0
アジア解放、というのなら石橋湛山が提言したとおり、まず満州や朝鮮や台湾を解放してからいえよw ということですね。

437 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 15:11:45 ID:bFxRCjNM0
土人を解放したいから国土が全部燃えるのは確実だけど戦争します、
っていう指導者いたらまじで最悪なんだけどw
例えば麻生首相がこんな事突然言い出したら、「素晴らしい理念だ」
とか賛同しますかね。


438 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 15:15:03 ID:6JpY/OOYO
>>437自民がそれを言う事はない
民主なら有り得る

439 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 15:16:28 ID:bFxRCjNM0
土人よりまず日本人を日中戦争とかから解放してくれよw

440 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 15:18:44 ID:6JpY/OOYO
>>439日本が中国より強大な軍事力を持てば出来る







かもw

441 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 15:20:35 ID:BRmAYZTX0
過去に起こって、もう終わった戦争からどう解放しろとw

442 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 15:23:20 ID:6JpY/OOYO
>>441その辺の事は






ドラちゃんに聞いてみてw

443 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 21:49:00 ID:WZoGKqVz0
解放とか八紘一宇とか、いちいち誇りに思うのが馬鹿だ。思想は悪くはないんだが・・
あれは陸軍が、移住先の日本人が植民地支配の影響で被害を受けたために
こんな悲劇が二度と起こらぬようという名目で始めた事。
その土地の誰もが安心して暮らせる世界を作ろうと騒ぎ出したのが発端だぜ。
東南アジア産だな。結局戦火に巻き込んでしまっては何が何だかわからん。
ちなみに、鬼畜米兵という言葉は、米軍が物資不足を恐れて日本軍捕虜を
処分(内容はご想像にお任せする)した事から生まれた言葉。
捕虜にされたら必ず殺されるとか言ってるから、集団自決とかえらい事になったじゃまいか。
サヨクの言い分じゃ、アメリカ軍は(両軍ともに)無駄な血を流すまいと
沖縄にいたっては在米(移住民)の通訳とか用意してたんだろ?
よくよく考えたら、全部陸軍か。裏目に回りまくりだな。
事実とどれくらい違うのかわからんがこの辺りの暴走の責任は取って当然。
あと、マッカーサーは確か親日だぜ。憎いあんちくしょうだが、
アメリカが、東京裁判を行ったことは間違いだったと1954年くらいか?
言うとるのは彼の影響もあるんじゃないか?
この発言は、日本の軍を再軍備させるための言い回しだったきがするが。

444 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 23:34:30 ID:LyCZBfVA0
大祖国戦争は、ファシストとの闘いを大義名分として掲げた聖戦であった。
母なる大地をファシストの侵略から防衛し、被抑圧人民を解放するのである。

労農赤軍の突撃は鬼神のごとくであり、ファシストの侵略者どもは虫けらのように踏み潰された。
内務人民委員の督戦は厳しかったが、勇敢なる赤軍将兵は死を恐れぬ決意でファシスト侵略者に向かい突撃し、
同志スターリンの指導の下、帝都ベルリンへの進軍が行われた。
ファシスト侵略者は赤軍の猛反撃の前に敗走を重ね、戦術的には赤軍に打撃を与えたが、
これらの戦果が赤軍の突撃を止めることはできず、勇敢なる赤軍に勝利をもたらし、ファシズムは崩壊した。

労農人民は戦争で多くの犠牲を払ったがファシストの侵略に対する勝利を成し遂げた。
事実上の聖戦勝利である。これは、人民にとって誇るべき過去であり、歴史的偉業である。

445 :マッカーサーの爆弾発言:2009/02/17(火) 08:07:13 ID:lu4WvRJr0

Column of the History  

112.「大東亜戦争」は日本の自衛戦争 ── マッカーサーの爆弾発言 (2003.1.7)
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/no_frame/history/honbun/jiei_sensou.html
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/no_frame/history/h_index.html

  昭和26(1951)年5月3日。朝鮮戦争に於ける戦争方針でトルーマン大統領と対立し、
  GHQ最高司令官を解任されたマッカーサーが、米国上院軍事外交共同委員会の場で、
  朝鮮戦争に於いて彼が主張した支那海上封鎖戦略についての答弁の際、
  以下の様な「爆弾発言」をしたのです。曰く、

  『 問 
      では五番目の質問です。
      赤化支那(中共:共産中国)に対し海と空とから封鎖してしまへといふ貴官(マッカーサーの事)の提案は、
      アメリカが太平洋において日本に対する勝利を収めた際のそれと同じ戦略なのではありませんか。


446 :マッカーサーの爆弾発言:2009/02/17(火) 08:07:46 ID:lu4WvRJr0


    答 
      その通りです。
      太平洋において我々は彼らを迂回しました。我々は包囲したのです。日本は八千万に近い膨大な人口を抱へ、
      それが四つの島にひしめいてゐるのだといふことを理解していただかなくてはなりません。
      その半分近くが農業人口で、あとの半分が工業生産に従事してゐました。

      潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまで接したいづれにも劣らぬ優秀なものです。
      歴史上のどの時点においてか、日本の労働者は、人間は怠けてゐる時よりも、働き、生産してゐる時の方が
      より幸福なのだといふこと、つまり労働の尊厳と呼んでもよいやうなものを発見してゐたのです。

      これほど巨大な労働力を持ってゐるといふことは、彼らには何か働くための材料が必要だといふことを意味します。
      彼らは工場を建設し、労働力を有してゐました。しかし彼らは手を加へるべき原料を得ることができませんでした。

      日本は絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、
      石油の産出が無い、錫が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如してゐる。
      そしてそれら一切のものがアジアの海域には存在してゐたのです。

      もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであらうことを彼ら
      (日本政府・軍部)は恐れてゐました。したがつて彼らが戦争に飛び込んでいつた動機は、
      大部分が安全保障の必要に迫られてのことだつたのです 』    
      ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^    (小堀桂一郎編『東京裁判 日本の弁明』より)


447 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 09:55:03 ID:9BxwPzYM0
>鬼畜米兵という言葉は、米軍が物資不足を恐れて日本軍捕虜を
>処分(内容はご想像にお任せする)した事から生まれた言葉。

ふーんそうなのか
自分は、故意の暴行によって怒った人を犯罪者扱いすることから
鬼畜と呼ばれると思っていた
加害者が、通報し被害者が捕まるような無秩序を容認し
世間に「被害者」の反社会性を印象付けるために繰り返し陵辱を行う
訪問者を虐待している2ちゃんねらーが知らないはずが無い


448 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 09:58:52 ID:9BxwPzYM0
それが分かっていたから、敗戦時、死を選ぶ人もいた
陵辱されるのも「陵辱する」立場になることも拒んだんだ

お前バカじゃないのか

449 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 10:04:32 ID:9BxwPzYM0
朝鮮人差別がまさにそれ

>日本人は、罪悪感を持たされている

今日は、こう言うことを言ってる女もいるなぁ
金欲しさに何でもやる人間にはなるな

450 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 10:05:53 ID:9BxwPzYM0
右翼の名を騙るコジキのぱんぱん野郎で
こう言う人間が日本を語る資格なんてないよ

451 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 10:09:04 ID:9BxwPzYM0
女は金のために、会津若松の誹謗もしているよな

452 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 10:13:33 ID:9BxwPzYM0
ウォーギルトインフォメーションプログラムだってさWW


453 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 11:00:47 ID:9BxwPzYM0
耐え難きを耐え、忍び難きを忍んで仲間を陵辱し保身を図る「ぱんぱん」になっちゃったか

ぱ〜んぱぱ〜んぱ ぱんぱんぱーn

ぱ〜んぱぱ〜んぱ ぱん ぱん ぱん

454 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 11:22:42 ID:9BxwPzYM0
日本人は、戦後のマインドコントロールによって本質を忘れ
知らない間に、隣人を辱めている可能性がある
歴史のセンスを磨き「嘘」を見破ろう

455 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 17:54:58 ID:w6cIJkc40
日本人は、戦後の極東裁判史観によるマインドコントロールによって本質を忘れ
知らない間に、隣人に罪悪感をもたされている。

歴史のセンスを磨き、シナ、朝鮮の「嘘」を見破ろう

456 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 18:06:41 ID:9BxwPzYM0
人殺ししても平気な人はいるよ
医者みたいな
謝るのは自虐史観なんだろう

457 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 18:12:08 ID:9BxwPzYM0
怒らせるためにわざと殺す、それが虐殺なんだね
改革後に行われたアメリカ社会との同化によってよーくそれが分かったよ
良くやるよ2ちゃんねら

458 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 18:12:55 ID:9BxwPzYM0
金さえ貰えりゃなんでもやるぜ折れたちゃ特攻野郎エーチーム

459 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 20:54:42 ID:6tzvfcHa0
>>1
わけのわからんスレをたてるな!!
建国以来、他国の侵略に屈したことのない金甌無欠の我が大日本帝國が負けるわけがないだろ。
たてるなら、こんなスレをたてろ、非国民が。。。











●  もしも日本が米英に負けていたら    ●

1 :のび太の大東亜戦争:2009/01/05(月) 23:09:46 ID:0kmeaiwu0
もしも、あの大東亜戦争において、金甌無欠の我が大日本帝国が
万が一にも、鬼畜米英に負けるような事になっていたら……。

今頃、大日本帝國はどうなっていたんだふか……を考えてみるスレです。

http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1231164586/


460 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/18(水) 12:22:11 ID:QjGfYtRB0
敗北した侵略者が、今更自己弁護しても無残さの上塗りになるだけだろうなぁw
まぁ本当にアジア解放するつもりがあったのなら、まず石橋湛山らの提言どおりそれまで白人クラブに入ることで保持していた満州・朝鮮・台湾等の植民地を解放してからいいなさい、と。
それこそ「条約破りしすぎて経済制裁食らって困ったから資源ぶんどりにいった」という本当の目的を隠すための建前にしかすぎんのはもう歴史的事実なんだから手遅れだけどね。

461 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/18(水) 13:47:24 ID:i794+V9l0
>>460 そのとおりだ。日本はもうアジアに関わりをもたず「東アジア共同体」などという大東亜共栄圏の二の舞になるような構想に参加すべきではないな。


462 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/18(水) 14:14:55 ID:CRLwzV7+0
自立されたら、安値で買い叩くことが出来ないからなぁ

463 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/18(水) 18:50:04 ID:JGOr7hTR0
日本の片棒を担いでいた朝鮮が、今更侵略された被害者だと喚き散らしても無残さの上塗りになるだけだろうなぁw
まぁ本当に独立する能力があったのなら、まず日本より先に阿片戦争の情報や西欧の軍事力の実情は入っていたのだから、改革は日本よりも早く始まったはずだと。
それこそ「事大主義に凝り固まってふんぞり返って何もしない肉体労働忌避の両班国家」という本当の姿を隠すための建前にしかすぎんのはもう歴史的事実なんだから手遅れだけどね。

464 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/19(木) 21:36:26 ID:jDz/S6Im0
スレが過疎化した頃、突然現れて暴れだすサヨちゃんたち。
サヨちゃんはごくごく少数派だから、仕方ないのよねw

サヨちゃんにとっては東京裁判の判決が人生の全てだからね。

サヨちゃんの家の仏壇には東京裁判の判決文が飾ってあるだろうし、
サヨちゃんの家の神棚にはルーズベルトとマッカーサーの写真が飾ってあるんだろうねw

祖国の敗北を喜ぶ平和ボケのサヨちゃん。でも、こんな馬鹿はごくごく少数なんだなw


465 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/19(木) 21:39:16 ID:pgReJWDS0
ぱーんぱぱーんぱ ぱん ぱん ぱん

それ

 ぱーんぱぱーんぱ ぱん ぱん ぱん

466 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/19(木) 22:22:02 ID:jDz/S6Im0

サヨクとは、東京裁判を信奉するカルト信者である。



467 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/20(金) 14:44:51 ID:lSqRp+R40
日本が独立を支援したんだ、と美化したウヨ映画があって、舞台にした当のインドネシアから抗議くらった件もあったっけw
ウヨクがいくら妄想しようが煽りコピペしようが、現実は変動しないw

468 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/20(金) 21:29:12 ID:6biRcPlo0
↑カルト信者の馬鹿サヨクが、なんかいってるぜw


469 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/20(金) 21:33:50 ID:6biRcPlo0
日本は戦争で負けたが、東南アジア諸国はすべて白人から独立した。
日本は、大東亜戦争の大義名分を実現したのである。

これは紛れもない事実であり、例えばインドネシアの独立記念日には、
日本の軍歌を歌いながら元気に行進する元地元軍属達の誇らしげな
姿を見ることができる。

東南アジア諸国では、大東亜戦争は「白人支配を断ち切った聖戦である」と賞賛されている。
日本は、大東亜戦争という植民地解放戦争で、事実上勝利したのである。



馬鹿は現実から目を背け、決して認めないがね。



470 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/20(金) 21:41:19 ID:KXSkWccP0
彼らは、日本の軍歌を歌っても、お前の歌は歌わない

471 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/20(金) 21:42:19 ID:KXSkWccP0
今の日本人にアジアのリーダーシップなんか取れないね
必要なのは鉄砲の弾

472 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/20(金) 22:39:37 ID:HV17e50M0
ファシストの侵略によって膨大な人民が虐殺されたが、
人民は怯まずに断乎祖国防衛の為に身を捧げ戦い抜いて
ファシストの侵略者を粉砕した。
人民は、大祖国戦争の大義名分を実現したのである。

これは紛れもない事実であり、例えば5月9日には、
赤軍の軍歌を歌いながら元気に行進する元赤軍軍属達の誇らしげな
姿を見ることができる。

大祖国戦争は「ファシストのくびきから世界を救った聖戦である」と賞賛されている。
人民は、大祖国戦争という反ファシスト解放戦争で、事実上勝利したのである。

473 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/20(金) 23:48:16 ID:vjQjcRW/0
アメリカは単に害児につきあわされただけだ。
大義名分も戦争目的も日本なんかにあるかよ。

474 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/20(金) 23:59:24 ID:HV17e50M0
アメリカは単にソビエトの勝利に便乗しただけだ。
階級闘争も民主主義も資本主義者なんかにあるかよ。


475 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/21(土) 05:53:55 ID:4ubvk1Bs0
>>469
>日本は、大東亜戦争という植民地解放戦争

大東亜戦争の主目的 ○資源確保 ×解放

日本&ナチスが万が一勝ってたら、アジアは今みたいに独立してないよ。
現地教育が敗戦後に役だった面はあるがな。結果論。

朝鮮、台湾・・・併合
満州国、中華民国(汪兆銘)・・・傀儡国家
インドネシア、マレーシア・・・直轄領として独立を認めず(サイパン陥落の負け確定後に容認も達成せず)
仏印地域(ベトナム・カンボジア・ラオス)・・・ヴィシー政権存命中(ナチの傀儡)は、その統治を認める。
フィリピン・・・独立を認めたが、アメリカ領だった時から独立の予定。



476 :日本もインドネシアに対する侵略者になりうる:2009/02/21(土) 05:56:53 ID:4ubvk1Bs0
>>469
>紛れもない事実であり、例えばインドネシアの独立記念日

インドネシアは帝国領への編入方針であり、代表者の大東亜会議出席も認めてない。
戦後残った日本人義勇兵は、脱走兵扱いで恩給も無し。

インドネシアだって、日本敗戦の結果で独立に繋がったから、
日本にも一定の評価をしてくれてるが、(教育等で)
本来は、欧米だろうと日本だろうと、介入者は迷惑なんだよ。

弱り切った日本がいつまでもインドネシアの独立を認めないとしたら、
いつかは反乱起こされる。

つまり、迷惑な介入者(侵略者)とも見られる立場になる。



477 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/21(土) 06:00:42 ID:4ubvk1Bs0
>>468
>カルト信者の馬鹿サヨクが、なんかいってるぜw

極東リンチ裁判を盲信するサヨクも、不自然なカルト体質かも知れないが、
低能ウヨも、都合の良い部分だけ繋いで、オナニーしてるだけの輩が多い。
不都合に対して盲目になる姿勢も、カルト体質とも言える。



478 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/21(土) 21:56:35 ID:LddkKugs0
カルト信者の馬鹿サヨクは、今夜も映画「東京裁判」を見ながらオナニーするのであった。

東京裁判を信奉するカルトサヨクこそ、真のオナニストである。



479 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/21(土) 23:03:57 ID:z3HEmacj0
ソビエト赤軍の大祖国戦争によるファシストドイツの粉砕と
皇軍による大東亜戦争による東亜の西欧植民地勢力への一撃は
西欧優越主義への癒しがたい打撃となり、植民地主義体制の崩壊への序曲となった。


480 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 15:19:01 ID:n+dJg2B70
つか、日本の戦争目的である自存自衛って、日本が条約破り連発して世界から孤立して貿易もまともにしてもらえない状況に陥るのをやめていれば、普通にできたこと。
自業自得だよなぁ。
アジアの解放云々を後付でいっても誰も信じなかったのも当たり前。
もしそれが戦争目的なら、日本自身が孤立する前にいくらでも(条約破りの戦争に訴えなくても)やる手段はいくらでもあった。
それこそ石橋湛山らが提言したように、日本が率先して自分が持ってた植民地を解放するとかな。

481 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 15:51:50 ID:8/QvBvyh0
現代では暴力団がその任についている。
自分から財産を手放すようにお願いをね。


482 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 19:40:14 ID:js9c5iry0
つか、中国の目的である祖国防衛って、排日侮日をやるだけの精神的勝利するのをやめて地道に工業化や近代化を進めていれば、
普通に日本の侵略を撃退できたこと。 1944年にもなって日本軍に禄に反撃も出来ずルーズベルトに叱責されたのは自業自得だよなぁ。
列強から援助をしこたま貰っておきながら日本の侵略を大声で批判するだけで逃げまくっているだけでは誰も信じなくなったのも当たり前。
中国人が努力と犠牲さえ惜しまなければ、人口も資源も中国に劣る日本の攻撃なんか撃退するのはどうにでもなった。
ソビエト人民が精鋭ドイツ軍の侵略に苦戦しながらもついには勝利したように、
日本を大声で非難怒号するだけの態度を改め中国人自身が率先して突撃し日本に占領されている祖国を解放するとかな

483 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 21:31:10 ID:bSb/7HSM0
>>480
アジアの解放云々を後付でいっても誰も信じなかったのも当たり前

当時の東南アジア諸国はみな信じていたし、日本の敗戦後解放は現実になった。
すべて日本のおかげです、と東南アジア諸国では大東亜戦争を賛美する国が多い。

大東亜戦争は侵略戦争ではなく、自衛戦争であり、植民地解放戦争である。



484 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 21:34:53 ID:5jgpz/NjO
ソビエトロシアではアジアが日本を解放する!!

485 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 21:35:14 ID:sBMsS9HY0
たとえそれが事実であったとしても、現代日本人には従えない
それがアジアの人達の本音。

486 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 22:28:04 ID:EDYUAMcL0
>>483
>自衛戦争〜解放戦争

自衛というなら、せめて満州に徹してろって。
その後も行動範囲を広げようとして軋轢を起こし、あんな形の日中戦や日米戦へ。

他国の解放を主目的にして自国を潰したのなら、こんな馬鹿な話もない。
まあ実際は、目先の利益を計って行動し、稚拙さから窮地に陥っただけだが。

稚拙な過去を自省しろ、でFA



487 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 22:32:41 ID:abuiPRX/0
当時の朝鮮人は大東亜戦争の急先鋒の尖兵であったとしても、
現代朝鮮人は認めたくない。しかしアジアの人達はこの事実をしっかり認識している。


488 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 22:33:31 ID:sBMsS9HY0
稚拙でも何でもなく、他人に対する同情とか親切が
お前の商売の邪魔になるだけ

489 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 22:35:13 ID:sBMsS9HY0
人を困らせて足元見るのが金融だからな

490 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 22:35:37 ID:sBMsS9HY0
ファイナンシャルプランナ〜w

491 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 22:36:48 ID:abuiPRX/0
当時の華僑は西欧植民地主義の搾取の請負人であったとしても、
現代中国人は認めたくない。しかし東南アジアの人達はこの事実をしっかり認識している。

492 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 22:42:36 ID:sBMsS9HY0
中国人に「売国奴」はわからないらしく
漢字でどう書くのか質問されたなぁ

493 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 22:49:19 ID:sBMsS9HY0
きっとぱんぱんもわからないね

494 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 23:04:51 ID:abuiPRX/0
抗日戦争云々を大声で怒号しても誰も信じなくなったのも当たり前

当初はみな中国が野蛮な軍国日本と勇敢に戦っていると信じていたし、軍事援助も続々と送られていた。
しかし一向に中国は援助を溜め込むだけで日本軍に対して反攻に出ようとはしなかった。
東南アジア諸国では華僑は当時西欧植民地支配の尖兵で現在はその反動で排撃暴動が起きる国が多い。

抗日戦争は祖国防衛戦争ではなく、中国が列強の援助を強請っただけの詐欺行為であり、ペテン師の戦争である。

495 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 23:12:11 ID:bSb/7HSM0
マッカーサーも、東條英機同様、大東亜戦争を日本の自衛戦争と認めていた。

マッカーサーの議会証言 
      潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまで接したいづれにも劣らぬ優秀なものです。
      歴史上のどの時点においてか、日本の労働者は、人間は怠けてゐる時よりも、働き、生産してゐる時の方が
      より幸福なのだといふこと、つまり労働の尊厳と呼んでもよいやうなものを発見してゐたのです。

      これほど巨大な労働力を持ってゐるといふことは、彼らには何か働くための材料が必要だといふことを意味します。
      彼らは工場を建設し、労働力を有してゐました。しかし彼らは手を加へるべき原料を得ることができませんでした。

      日本は絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、
      石油の産出が無い、錫が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如してゐる。
      そしてそれら一切のものがアジアの海域には存在してゐたのです。

      もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであらうことを彼ら
      (日本政府・軍部)は恐れてゐました。したがつて彼らが戦争に飛び込んでいつた動機は、
      大部分が安全保障の必要に迫られてのことだつたのです 』    
      ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^(小堀桂一郎編『東京裁判 日本の弁明』より)

因みに、「大部分」の残りの部分は、東南アジア植民地からの白人排除の必要、と考えてよいでしょう。


496 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 23:32:00 ID:sBMsS9HY0
失業は、資本家の労働者に対する強要だから
原料云々は関係が無いじゃないの

497 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/23(月) 11:39:54 ID:ilgKD0Ep0
日本の戦争目的は、ことごとく破綻しているから、その意味でも敗戦国ってことですね。
自存自衛→敗北、無条件降伏
アジア解放(という後付のお題目)→日本自身が侵略者になって、アジア各国で独立運動の対象になるという、自身がアジア解放の最大の障害になるというオチ。

498 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/23(月) 14:00:03 ID:dUF+gMCS0

炭素に酸素を反応させたら炭酸ガスが発生した。これ科学的事実。
日本が戦争したらアジアが独立した。これ歴史的事実。

とにかく、ここで話題になっている本を読むことだよ、議論はそれからだろう。
本屋になければ図書館行けよ、著者は米軍勤務の科学者だそうだ。

499 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/23(月) 14:15:15 ID:ilgKD0Ep0
>>498
正確にいわないと。

日本が戦争に負けたからアジアが独立できた。
そして日本の戦争目的はアジア解放ではなく、アジアを自分達の支配化に組み込むことで、世界から孤立しても自存自衛できる国になることだった。
結果は無残に失敗、敗戦。
これ以外ないよ。

500 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/23(月) 18:59:32 ID:RexPnMJb0
朝鮮:今でこそ日本を侵略者だと大声で罵倒するが当時は
   大日本帝国の尖兵として積極的に大東亜戦争に協力した。
中国:愛国無罪と喚き散らし無法行為を働いたのは記憶に新しいが、
   今現在の勇ましい口先とは裏腹に当時は禄に戦わず日本軍から逃げ回って
   大戦後半ではほとんど相手にされなくなった
ベトナム:一見寡黙で大人しそうだが、実際の戦いとなるとかなり手強い。
     一時日本の占領も受けたが、恨みがましいことは言わない。
     フランス、アメリカ、中国と立て続けに侵略者を撃退。

501 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/23(月) 21:10:55 ID:Avv0rH+80
日本が大東亜戦争に勝利したら、東南アジア植民地は全て独立したであろう。
植民地解放が大義名分である。勝利の後にあるのは植民地解放に他ならない。

ところが、負けても、結果として植民地は独立戦争に勝利して独立した。
日本が植民地占領時代に、各地に現地人民軍を組織し精強に鍛え上げたからである。

つまり、大東亜戦争に日本が勝っても負けても、東南アジア植民地は独立できたのである。
大東亜戦争は正しかった。今でも東南アジア諸国から賛美されるのは当然と言える。

日本人は、この歴史的事実、先祖の偉業を誇りに思うべきである。



502 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/23(月) 22:46:00 ID:p5CPiBhL0
大東亜省って知ってる?
イギリスの植民地省のまねして造った役所だけど、管轄は朝鮮、台湾といった植民地や満州国の他、いわゆる大東亜共栄圏「諸国」。
日本がアジアの欧米植民地をそのまま横滑りして日本の植民地、もしくは満州国のような衛生国にしかするつもりしかなかったのは明々白々。

503 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/24(火) 05:22:33 ID:wBOmEWpj0
だからもう一度言おう、
日本がアジアで戦争をやった、何故か知らぬが、その後アジアが独立した。
炭素に酸素を架けわかしてみたら炭酸瓦斯ができた。これ科学的事実な。
ただそれだけの話さ。
日本が戦争したからアジアが独立した、此は歴史的事実だろう?
左翼に聴こう、大東亜戦争なくしてアジアは独立できたのですか?

504 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/24(火) 05:55:46 ID:sKXOxIGf0
お前らは左翼でも右翼でもないただの売国奴だけどな

505 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/24(火) 08:00:45 ID:J+8OSm6J0
>>495 >日本の自衛戦争
>>501 >植民地解放

自衛というなら、せめて満州に徹してろって。
その後も行動範囲を広げようとして軋轢を起こし、あんな形の日中戦や日米戦へ。

他国の解放を主目的にして自国を潰したのなら、こんな馬鹿な話もない。
まあ実際は、目先の利益を計って行動し、稚拙さから窮地に陥っただけだが。

稚拙な過去を自省しろ、でFA



506 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/24(火) 12:19:36 ID:Al+oKtemO
>>503
ネタでなければ真性の基地害だ

507 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/24(火) 13:50:55 ID:ivyERVnu0
>>503
アジアの独立のために戦争をしたわけではないが
結果的に東南アジア諸国は独立を果たしたわけで
正当化の布石として大東亜会議を開催しておいた
重光葵と帝国外務省は意外と老練だったと思うね。

508 :マスコミ@2ch掲示板:2009/02/24(火) 19:09:36 ID:Vms/kCtA0
> 戦勝国は日本だった……!?

〓マスコミが報道してはいけないこと(2)〓

中国、朝鮮国民は歴史捏造、洗脳されているとききますが日本はどうなの?
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/mass/1234050303/4-

「大東亜戦争」は日本の自衛戦争 ── マッカーサーの爆弾発言
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/mass/1234050303/45-

戦後の日本における三国人たちの蛮行
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/mass/1234050303/92-

「韓国発展に寄与した植民地時代の日本を評価する代案教科書=v
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/mass/1234050303/102-

「核」の真実
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/mass/1234050303/114-

509 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/24(火) 22:43:23 ID:J6+mGbse0
>>507
だから、大東亜共栄圏「諸国」は外務省の管轄外だって。
植民地経営を管轄する拓務省が名称だけ変えた大東亜省の管轄だから。
外務省は一切口を挟めなかったの。

510 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/25(水) 13:19:52 ID:QrOqhPGl0
負け犬の遠吠え・しかも自分が勝っている間は踏みつけにしたアジア諸国・民族を言い訳につかうあたり最低だな。
そら当のアジア諸国からもふざけるな、と批判されるわけだウヨ思想は。

511 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/25(水) 21:47:12 ID:yaPljhID0
大東亜省とは、大東亜共栄圏を現実化するために作られた。その任務は、大東亜宣言に
述べられた通りである。大東亜戦争の目的は、白人放逐と東南アジア植民地解放である。

その目的は日本の敗戦後、日本の過去の指導が呼び水となって、独立戦争勝利という
形で結実し、東南アジア諸国は独立した。東南アジア諸国では、今も大東亜戦争を
解放戦争と呼んでいる国が多い。

インドネシア、ミャンマーなどでは、独立記念日に日本の軍歌の演奏が行われたりする。
フィリピンでは、神風特攻隊が「英雄」として今も称えられている。

日本は、負けて大義名分を達成したのだから、実質的に勝利をつかんだわけであり、
大東亜戦争は植民地解放の聖戦なのである。





512 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/25(水) 22:00:03 ID:fjbmVOsT0
クリストファ・ソーンが『太平洋戦争とは何だったのか』で似たような
ことを言っているね。

513 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/26(木) 00:02:58 ID:sOwxgN+G0
>>512
「極東戦争」だね。

514 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/26(木) 00:18:09 ID:ZDXCQVhj0
ID:yaPljhID0 >>511 は無視して良い。

YAHOOの調査結果が全てだから田母神が正しいとか、
近衛がシナ事変解決にあらゆる努力したとか、
電波とばしすぎw



515 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/26(木) 00:21:04 ID:ZDXCQVhj0
ひとつ >>511に指摘すると

>実質的に勝利をつかんだわけであり

目標だった、都合の良い勢力圏作りは失敗。

朝鮮台湾満州も失い、国防も米軍だのみ。
石油等のシーレーン防衛も米軍だのみ。
アメリカのアホな戦争にも全面賛成するしかないポチに。

プラス面は、戦後の経済発展だが、
アメリカのバックアップは、日本を共産圏への防波堤にする為であり、
世界情勢によっては、どうなってたか分からん。

状況によっては、のんきに「目的を達成したから勝った」なんて言ってられん。

戦前は「稚拙な拡張路線で、アホな戦争に突っ込んでしまった」でFA。



516 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/26(木) 00:29:59 ID:xb4sA2bd0
国家の自立を標榜しながらその実は追従でしかない
それが売国奴の論理だね。

517 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/26(木) 00:39:59 ID:g9O88DZK0
ベトナムは自ら解放戦争を戦ったのであって、
日本がベトナムの解放戦争を戦ったのではないことは周知の事実。

ちなみに中国は日本の侵略から逃げ回って禄に戦わなかった恥を
「日本の侵略の極悪ぶり」に全面的に擦り付けることで、
自らの「抗日戦争」における臆病さと怠惰ぶりを誤魔化そうと今現在も大声で日本を罵倒している。

朝鮮は専ら他国、他人の責任に擦り付けるだけで、
ベトナム、ドイツと分断国家が統一されたのにも関わらず、
相変わらず反日三昧且つ対日依存。

大東亜戦争を日本は戦い、朝鮮はその片棒を担ぎ、
中国は抗日戦争を戦わずに逃げ回り、
ベトナムは主に自らの努力で侵略者を追い払ったというべき。

だからベトナム人は日本が日本自身の戦いを解放だの侵略だのどう思おうと
ベトナム人は自らの戦いを断乎戦ったという自負心があるために
抗日戦を逃げ捲くった中国や大東亜戦争の片棒を担いだ朝鮮ほど反日を喚きたてない。

518 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/26(木) 00:40:57 ID:xb4sA2bd0
アメリカは優しいから、人身売買のブローカーを「共産圏の防波堤」と呼ぶ
アジアの人々を痛め付けその利益を献上するのがお仕事です

519 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/26(木) 00:43:41 ID:xb4sA2bd0
安価な労働力育成(笑)のために、刑務所や感化院並みの扱いをし
奴隷根性を植え付ける。
それが日本人のお仕事です

520 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/26(木) 14:45:35 ID:sW3Bnlsh0
519>>
そうやって満州、朝鮮、台湾の人口を倍増し、帝国大学まで作って文盲率を下げたんですね。

左翼必死だね、面白い!
日本が戦勝国だと何か困ることでもあるのですか? 左翼さん!教えて!

521 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/26(木) 15:06:08 ID:sW3Bnlsh0
新たな歴史用語として

”戦争目的獲得国”略して”戦得国”
”戦争目的喪失国”略して”戦失国”というのを定義すれば解りやすくなるのでは。

日本は敗戦国だが戦得国、
米英蘭仏中は戦勝国だが戦失国と言うことになる。

この方がスッキリする。歴史学の新しい用語だ。

522 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/26(木) 17:54:23 ID:xb4sA2bd0
主観を廃さ無ければ、歴史の意味は無い
目的のために論理を構築するような人間は「黙れ」


523 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/26(木) 21:35:30 ID:xYeH3JB70
日本軍は、規律の厳しい優れた紳士の軍隊であった。

日本軍軍人に直接触れた人々が日本軍に高い評価を与え、
日本軍軍人に直接会った事もない連中が「日本軍の残虐行為」
を声高に言い募っていることに気がつくべきだ。

日本軍と直接触れあった当時の人々の証言こそ本物である。
日本軍は総体的に紳士の軍隊だったのである。







524 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/26(木) 21:43:01 ID:xb4sA2bd0
兵隊だった祖父は、大変魅力的な人で多くの人に慕われた。
滅多に怒ることの無いこのじいさんに「怒られる」と
「自分を擁護する人間は、この世に存在しないのではないか」
酷い孤独感を味わったなぁー

525 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/26(木) 21:48:06 ID:xb4sA2bd0
自分の故郷には、刑務所を行ったり来たりする人間を「作る」地域があって
(塀の外なのに刑務所教育を行う)
○○町はコジキだ
と吐き捨てるように言っていた
親父はそこを良く知っていたが、近寄ることさえ禁じられた

526 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/26(木) 21:51:04 ID:xb4sA2bd0
人に嫌われる人間を「作る」、特別な教育施設があるんですなぁー

それは民間の刑務所と呼ばれるところです

527 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/26(木) 21:51:28 ID:xb4sA2bd0
2ちゃんねるはコジキだ

528 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/27(金) 10:09:57 ID:CW3+uUNW0
↑おう、乞食!

529 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/27(金) 10:12:36 ID:NyHq2c/e0
豊かな生活…豊かな生活…w

530 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/27(金) 18:00:18 ID:00NS1nK90
日本はポツダム宣言を受諾し無条件降伏しました。

531 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/28(土) 08:34:28 ID:KLYcQI420
>>530
それで日本は敗戦国になりましたが実は戦得国でした。

532 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/28(土) 09:39:17 ID:YSacofK00
>531 お前うまいな。

533 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/28(土) 11:46:08 ID:f+SVFLAJO
戦得国になれた大前提は日本国憲法でした。
平和憲法のお陰で、人材も資金も経済活動に全力投球でき、海外でも「日本は軍事、政治的覇権を目指すことがない」という安心感を与えることに成功し、経済活動に有利に働きました。

534 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/28(土) 11:55:42 ID:oFYRTs/w0
刑務所業務も経済活動ですか

535 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/28(土) 11:59:57 ID:T28wL0zN0
ラーゲリにおける強制労働の生産活動はソビエトの経済運営において欠かせざるものとしての地位を占めた。


536 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/28(土) 12:41:29 ID:oFYRTs/w0
資本主義の本質をしらない日本人はシベリアに送られて
学習させられたらしい
身体障害者(働けない)になると許してくれるんだそうだ
改革後の日本は、その障害者が住む家を失って町を彷徨っている訳だが
ヒルズの連中は、そう言う金にも手をつけるんだねw

537 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/28(土) 12:44:10 ID:oFYRTs/w0
汚れた服を着た、目の見えない人が手探りでコンビ二に入り
顔を洗おうとトイレを探していたなぁ

ヒルズはコジキヤロウですなw

538 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/28(土) 12:44:45 ID:oFYRTs/w0
>ラーゲリにおける強制労働の生産活動はソビエトの経済運営において欠かせざるものとしての地位を占めた。


539 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/28(土) 18:03:06 ID:LfNRQGvx0
戦争で一番得をしたのは、特亜三国。日本の敗戦によって日本が莫大な投資をした
土地を労せずして手に入れたんだからな。その意味で、韓国が戦勝国を自称するのは
あながち間違いではない。

540 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/01(日) 01:20:15 ID:L8ej9LrP0
アホバカネットウヨが歴史修正主義を語るスレはここですか

541 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/01(日) 01:55:50 ID:v8nALmH/0
歴史修正主義とは、どこの辞書に書いてある単語だ。
お前のようなロクに内容にコメントもしないキチガイが勝手に創るな愚か者が。

朝鮮は独立国として扱ってやらんとロシアの南下防げないからじゃなかったか?
現実に北朝鮮があるのがその証明に近いな。

542 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/01(日) 16:46:46 ID:kve3i5s40
>>540
右翼ないしウヨクであっても、現体制批判なのだから、
それを肯定するような「日本戦勝国」や「戦得国だった」
というようことは言わない。

543 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/01(日) 19:25:56 ID:L8ej9LrP0
いくらネトウヨが歴史修正主義で日本の残虐行為を隠蔽しようとしても無駄だから

既に世界中に日本=鬼畜って普遍的認識があるの
バカなネトウヨは世界に謝罪し続けなければいけないって敗戦裁判で決まってるの知らないの?ww

そんな事も理解出来ないで無駄に足掻いてるネトウヨニートは早く仕事探しに行きなよwww
親が泣くよ?www

544 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/01(日) 21:02:01 ID:2dqfqpJA0
戦争終結以前のことに関しては、サンフランシスコ講和条約、日中平和友好条約および
日韓基本条約で全て解決済みである。解決済みである以上、条約締結以前のことに関して
とやかく言われる筋合いは全く無い。

だから、先の戦争に関しては、謝罪も賠償も全く必要ない。日本政府に金をたかるために
「戦後賠償」と言う言葉が捏造されたが、これは誤った概念であり、世界の常識を
ないがしろにした暴論である。

今の日本政府には、先の大戦に関して、賠償の責任も全くないし謝罪の必要も全くない。
国際法上、すべて前述した諸条約によって完全に解決済みである。



545 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/01(日) 21:16:06 ID:2dqfqpJA0

「『核兵器を持たない方が安全』と言うのは、日本の政治家だけ」「東京裁判は復讐(ふくしゅう)劇だ」
「(植民地支配を謝罪した)村山談話を踏まえた幹部教育をしたら、自衛隊はつぶれる」

 歯に衣着せぬ物言いに、会場から拍手が頻繁にわき起こる。建国記念の日の2月11日、東京都新宿区の
日本青年館で行われた田母神氏の講演会には、定員300人の会場に、立ち見でも入り切れないほどの聴衆が
詰めかけた。主催者によると、用意した700部のパンフレットはすべてなくなったという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090301-00000071-san-pol

田母神氏は「日本が謝罪ばかりしていることに『何かおかしい』と感じていた多くの国民が、
私の発言にストンと心に落ちるものがあるのでは」とみている。また、「日本には反日的な
言論の自由はあるが、親日的な言論の自由はない」とも述べ、自身の更迭劇を通じて明るみ
に出た言論タブーを指摘している。




546 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/01(日) 21:46:14 ID:2dqfqpJA0
大東亜戦争が植民地を解放し、感謝されている事実を忘れてはいけない。

「韓国ははぜ反日か?」
http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea.html



547 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/02(月) 12:21:57 ID:uF5ojdCf0
>>539
”戦得国”と”戦失国”という新しい歴史用語を提案したが、戦得国を”戦争で得した国”と勘違いする人がいるようなので
戦得国という”呼び名を”戦争目的達成国”を意味する”戦達国”に変更します。
”戦失国”は”戦争目的失陥国”とし略して”戦失国”のままです。

548 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/02(月) 12:41:41 ID:KNs1EzY00
安部るや朝日るなどと同じインチキ語だなそれは

社会性に乏しい人間に「国家」と言う概念は無いから
国民の大多数が不幸でも、自分が(自分と恋人、若しくはその家族)
幸せならそれでおk

549 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/02(月) 12:42:32 ID:KNs1EzY00
流石ヒルズの女は言うことが違うな

550 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/02(月) 12:44:39 ID:KNs1EzY00
女は自分本位で語彙が少なく、その辞書は世間一般の人間よりも薄いものになる

551 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/02(月) 12:45:05 ID:KNs1EzY00
語る資格なし

552 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/02(月) 13:54:58 ID:NzQEWhhg0
右翼本とかでは、本当にいったのかわからない台詞を並べて日本は感謝されているんだ、といってるが。
公式の場(例えばサンフランシスコ講和会議)とかで日本にそういう感謝述べた国はゼロ。
日本がアメリカ通じてやめてくれ、といったのに日本から食らった被害を演説した国ならいくつもあったがw
むしろ日本の支配から独立しよう、と独立闘争した国ばっかだしね。
日本自身の本音も、自分達によるアジア支配だったわけで。

553 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/02(月) 16:12:24 ID:dISqINiM0
告白するが、>>543は俺が書いた釣りな
花畑のサヨクって、勝手な理想に浸って寝言嘯くアホが多い

左擁護ネタ振り撒けば、食い付くボウフラか野良犬に等しい

554 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/02(月) 17:00:32 ID:dISqINiM0
思い付きの妄想で、具体的な根拠も無く、恥知らずな誹謗中傷の釣りに、同調
に走る思考停止の生き物
花畑が左に広がる人間牧場は何も考えずに楽しい

555 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/02(月) 23:03:32 ID:5HnEnm1Q0
日本から独立しようと独立闘争をしたのは、国民党や共産党とつながったシナ人=華僑組織のみ。

白人植民地で奴隷に近い暮らしを強いられた現地人達は、日本軍が掲げた「大東亜共栄圏構想」
と「東南アジア諸国解放」に感銘を受け、独立国家樹立の為に、日本軍の指導の下、日本軍にも
負けないような強い軍隊を作り上げた。

日本軍政は厳しかったが概ね妥当であったというのが、当時の、東南アジア諸国の評価である。
華僑の政治的影響力が強い国では、真実の歴史が封印され「日本軍の蛮行」ばかりが声高に
叫ばれるが、華僑は反日である。日本軍の貢献は計り知れない、というのが現地人の本当の
評価である。







556 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/02(月) 23:05:59 ID:bTV6PgWL0
ウヨが大好きなインドネシアのスカトロも日本に集って、多額の実質的な賠償金をむしり取っていった。
それを使って私腹を肥やし大富豪に。
さらに権力を使ってODAを一族企業に請け負わせ、富を蓄積する。
ビデ夫人の財産は、もとをたどれば日本国民の血税。

557 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/02(月) 23:10:23 ID:5HnEnm1Q0
↑低レベルな揚げ足取り

558 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/02(月) 23:26:25 ID:32iyEpWsO
大東亜戦争の主目的 ○資源確保 ×解放

日本&ナチスが万が一勝ってたら、アジアは今みたいに独立してないよ。
現地教育が敗戦後に役だった面はあるがな。結果論。

朝鮮、台湾・・・併合
満州国、中華民国(汪兆銘)・・・傀儡国家
インドネシア、マレーシア・・・直轄領として独立を認めず(サイパン陥落の負け確定後に容認も達成せず)
仏印地域(ベトナム・カンボジア・ラオス)・・・ヴィシー政権存命中(ナチの傀儡)は、その統治を認める。
フィリピン・・・独立を認めたが、アメリカ領だった時から独立の予定。

559 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/02(月) 23:31:05 ID:5HnEnm1Q0
↑東條の宣誓供述書を読んでいない典型的な厨房


560 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/02(月) 23:33:36 ID:32iyEpWsO
>>559
都合良いのしか読まない、自慰史観の無知  >ID:5HnEnm1Q0

561 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/03(火) 01:56:03 ID:YoLHShbP0
読む前から結論がわかってる吐き気を催すような文章。

562 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/03(火) 07:36:31 ID:QVwQK4bsO
とにかく、神の子孫である日本人が、エテ公どもを調教してやった。
白猿の奴隷と化していた黄猿を解放してあげた。
当然、新しい飼い主は日本。
猿と神では格が違いすぎる。対等なはずがない。

563 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/03(火) 10:33:06 ID:YoLHShbP0
そのエテ公に、拳銃を渡してやれば
目の前にいるのが、本当に神かすぐにわかる

564 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/03(火) 10:34:03 ID:YoLHShbP0
妄言吐いてんじゃねえぞコラ

565 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/03(火) 10:35:11 ID:YoLHShbP0
中国は輸出停止の方向で

566 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/03(火) 22:21:35 ID:Lo/HKMwI0
日本共産党のHPしか読んでいないと、>>558のように洗脳されてしまうので注意が必要。
一級史料である東條英機宣誓供述書を読まずに、大東亜戦争は語れない。


567 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/03(火) 23:24:41 ID:Lo/HKMwI0
田母神論文を熟読して、中国による日本侵略に備えなければならない。

中国はいずれ、日本に対して侵略戦争を仕掛けるであろう。





568 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 00:24:27 ID:wdReXYXL0
日本は、労働人口も資源も少ないから侵略を受ける心配はない
自分の国を開発するほうが楽。

569 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 00:29:50 ID:6DCKOp2j0
>>567
その為にもアメリカ様の不良債権と国債を大量に買い、アメリカ様の慰みとして大勢のの大和撫子を差し出さないと。
それに、アメリカ様の豪邸の建設ももっと思いやりを持ってすすめないとな。

570 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 00:50:25 ID:wdReXYXL0
アメリカ人の相手をすることを喜び、日本人を陵辱しはしゃぐ
それが「ぱんぱん」
ヒルズの「ぱんぱん」
芸能人の「ぱんぱん」

571 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 01:03:43 ID:wdReXYXL0
ぱーんぱぱーんぱぱんぱんぱん

 ぱーんぱぱーんぱぱんぱんぱーーーーーーーーーーーーん

572 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 11:25:20 ID:9mCtcYqP0
世界中の子供が♪
素敵なパンでパンパパパンパンパン

573 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 12:28:56 ID:wdReXYXL0
日本人がパンなど貰って喜ぶと思う?
生きるために仕方がなく不正を働く人間ではなく、贅沢の為にあえてそれを行う連中だぞ

574 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 12:32:43 ID:wdReXYXL0
人を困窮させることで支配するのが、資本主義だから
善意のパンを奪って、半分だけよこし、不満を言わせる
それは常套だろうな


575 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 13:54:27 ID:wdReXYXL0
お前おかしな人間のくもの巣にかかったなw



576 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 13:54:50 ID:wdReXYXL0
トリアゲばばぁwwwww

577 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 13:57:03 ID:wdReXYXL0
舌切り雀のばぁさんが、桃太郎のキビ団子を横領し提訴される

時事通信

578 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 14:34:53 ID:wdReXYXL0
君、お金は靴下の中に隠しておきなさい

山口組の皆さんはみんなやってる

恥ずかしくなんか無い

579 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 20:06:00 ID:wdReXYXL0
最近コンビ二の店員が、自分の財布を覗くんだよな
「沢山もってるやんけーのびたの癖になまいきなー」
顔にそう書いてある
そう思うからには、自分に対し予備知識があると言うことだ

580 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 20:06:55 ID:wdReXYXL0
また警察か。。このコジキヤロウ!!

581 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 20:14:23 ID:wdReXYXL0
盗難6件、器物損壊15件以上、就職先への誹謗、業務の妨害数知れず


582 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 20:17:11 ID:wdReXYXL0
何故こんなことされるのか

それはマーフィーの法則です

583 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 20:24:29 ID:wdReXYXL0
一度言ったことは本当にしなければならない

これホント。

584 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/04(水) 20:25:33 ID:wdReXYXL0
顔も見るのも嫌だなこの偽善者ヤロウ

585 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/05(木) 09:40:59 ID:FXPA7IAF0
ID:wdReXYXL0キチガイ死ねよ

586 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/05(木) 11:08:37 ID:hoS+0uvn0
善意のパンを取上げて、半分だけよこす

ファイナンシャルプランナーw

一度捕まえた獲物には、へばり付いて離れないwwww

587 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/05(木) 11:51:22 ID:hoS+0uvn0
ヒモだなヒモ。

588 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/05(木) 17:19:14 ID:djHTEv7T0
■炎上中♪田母神閣下をファシストの伝道師だって■

東京アウトローズ
http://outlaws.air-nifty.com/news/2009/03/post-dbd5.html#comments

589 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/13(金) 22:00:22 ID:iQ0D0xwA0
中国は信用できない。中国の地方役人と餃子屋は、

「毒餃子を製鉄屋にばら撒いた事実はない」
「餃子は中国人のどの家庭にもある」

といって、毒餃子の横流しを否定したそうだ。
こんな恥ずかしい言い逃れをしたもんだから、中国の
ネットユーザーからも「嘘つき」呼ばわりされる有様。

リットン報告書に載ってる中国人の証言も全部嘘なんだろうな、って思う。





590 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/13(金) 22:02:37 ID:iQ0D0xwA0
大東亜戦争の結果、西欧植民地が全部独立したんだから、大東亜戦争が
植民地解放戦争だったのは間違い無いね。


591 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/13(金) 22:10:50 ID:sdiOSUgD0
植民地解放と言うのは大嘘だね。

真実は、半世紀も前に流行った西洋の植民地政策を猿真似し
西洋から植民地を分捕っただけ。



592 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/13(金) 22:13:51 ID:iQ0D0xwA0
植民地が解放されたんだから、大東亜戦争は植民地解放戦争さ。
間違い無い。ブサヨは認めたがらないがそれが真実なのさ。



593 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/13(金) 22:25:57 ID:sdiOSUgD0
>>592
日本が開放したわけじゃないだろ。
日本軍国を叩き潰し、日本の戦犯を処刑したアメリカなどの偉大な国が開放の原動力になった
んだろ。

594 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/13(金) 22:32:59 ID:rMLc7FKX0
迷信を広めるのも偽善者の仕事だねw

まるで頓珍漢

595 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/13(金) 22:39:01 ID:sdiOSUgD0
>>594
君は参加しなくていいって。
頭悪いくて議論にならないから。

596 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/13(金) 22:43:54 ID:rMLc7FKX0
議論だったのか押し問答だと思った
武部の秘書でもやったら

597 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/13(金) 22:46:35 ID:rMLc7FKX0
君に贅沢させるお金はないぞ悪いけど


598 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/31(火) 17:47:18 ID:ymLinlYR0
久し振りに来たらすげースレ伸びてた。

599 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/25(土) 12:25:31 ID:+KzoWxhi0
俺も久しぶりに来たら、伸び方がすごいのでビックリした。
戦争とは外交交渉の延長線上にあるものだから、国家の意思を実現したという
意味では日本は確かに戦勝国だ。
(戦争目的)
白人の抑圧からの有色人種解放→ほぼ実現
ブロック経済の打破・自由貿易の実現→ほぼ実現    −以上ー

600 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/25(土) 14:33:40 ID:UyQJ4EZyO
>>593
おいおい。

601 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/25(土) 16:17:11 ID:UO7oRqDr0
>>599
馬鹿?
日本の戦争目的は満州での権益保持。
その為に国際連盟を脱退し、蒋介石と戦争した。

602 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/25(土) 17:03:54 ID:UyQJ4EZyO
>>601
>600は目的と大義名分を混同してるんだろ

603 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/26(日) 00:40:44 ID:ZCQYcnOC0
日本はアジアを欧米に変わって支配するために攻め込んだわけだからな。
満州事変以降の暴走のためにまともに資源売ってもらえなくなった、だったら奪えという発想。
それを自衛と強弁した挙句、敗北しただけ。

604 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/26(日) 03:01:12 ID:ZCQYcnOC0
「既成観念の外交は対立せる国家を対象とするものにして,外交の二元化は大東亜地域内には成立せず.
我国を指導者とする所の外交あるのみ」
(東条英機、国会での答弁より)

よーするに独立といってもせいぜい属国とまり(しかも日本侵攻以前から自治や独立が約束されていたところぐらいしか空手形すらださなかった)。
実態は日本がボスになる、あるいは直接日本領土にしようとしたのが本当。

605 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/06(水) 21:28:52 ID:6Vu7I7aC0
>実態は日本がボスになる、あるいは直接日本領土にしようとしたのが本当。
実際今現在反日である朝鮮人も当時は積極的に日本に協力し、
「抗日戦争」を怒号していた中国人ですら実際には逃げまくって
禄に戦わず連合国から批判されていた。
今現在は反日の中国・朝鮮も当時は日本にまともに対抗していたとは到底言えず、
寧ろ日本に協力したり傀儡になったりしていた。
今現在はこの事実を中国人や朝鮮人は認めたがらないが。


606 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/13(土) 16:15:28 ID:S6fE5xUYO
= 帝國政府聲明 =

== 本文 ==
帝國政府聲明
【午後零時二十分發表】

恭しく宣戰の大詔を奉戴し茲に中外に宣明す、抑々東亞の安定を確保し、世界平
和に貢獻するは、帝國不動の國是にして、列國との友誼を敦くし此の國是の完遂
を圖るは、帝國が以て國交の要義と爲す所なり

然るに、曩に中華民國は、我眞意を解せず、徒らに外力を恃んで、帝國に挑戰し
來り、支那事變の發生を見るに至りたるが、御稜威の下、皇軍の向ふ所敵なく、
既に支那は、重要地點悉く我手に歸し、同憂具眼の士國民政府を更新して帝國は
之と善隣の誼を結び、友好列國の國民政府を承認するもの已に十一箇國の多きに
及び、今や重慶政權は、奥地に殘存して無益の抗戰を續くるに過ぎず、然れども
米英兩國は東亞を永久に隷屬的地位に置かんと頑迷なる態度を改むるを欲せず、
百方支那事變の收結を妨碍し、更に蘭印を使嗾し、佛印を脅威し、帝國と泰國と
の親交を裂かむがため、策動至らざるなし、仍ち帝國と之等南方諸邦との間に共
榮の關係を増進せむとする自然的要求を阻害するに寧日なし、その状恰も帝國を
敵視し帝國に對する計畫的攻撃を實施しつつあるものの如く、遂に無道にも、經
済斷交の舉に出づるに至れり、凡そ交戰關係に在らざる國家間における經済斷交
は武力に依る挑戰に比すべき敵對行爲にして、それ自體默過し得ざる所とす、然
も兩國は更に與国を誘引して帝國の四邊に武力を増強し、帝國の存立に重大なる
脅威を加ふるに至れり


607 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/13(土) 16:17:03 ID:S6fE5xUYO
帝國政府は、太平洋の平和を維持し、以て全人類に戰禍の波及するを防止せんこ
とを願念し、叙上の如く帝國の存立と東亞の安定とに對する脅威の激甚なるもの
あるに拘わらず、隱忍自重八箇月の久しきに亙り、米國との間に外交々渉を重ね、
米國とその背後に在る英國並びに此等兩國に附和する諸邦の反省を求め、帝國の
生存と權威との許す限り、互讓の精神を以て事態の平和的解決に努め、盡す可き
を盡し、爲す可きを爲したり、然るに米國は、徒に架空の原則を弄して東亞の明
々白々たる現實を認めず、その物的勢力を恃みて帝國の真の國力を悟らず、與國
とともに露はに武力の脅威を増大し、もつて帝國を屈從し得べしとなす、かくて
平和的手段により、米國ならびに與國に對する關係を調整し、相携へて太平洋の
平和を維持せむとする希望と方途とは全く失はれ、東亞の安定と帝國の存立とは
方に危殆に瀕せり、事茲に至る、遂に米國及び英國に對し宣戰の大詔は渙發せら
れたり、聖旨を奉體して洵に恐懼感激に堪えず、我等臣民一億鐵石の團結を以て
蹶起勇躍し、國家の總力を舉げて征戰の事に從ひ、以て東亞の禍根を永久に芟除
し聖旨に應へ奉るべきの秋なり


608 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/13(土) 16:18:13 ID:S6fE5xUYO
惟ふに世界萬邦をして各各その處を得しむるの大詔は、炳として日星の如く、帝
國が日滿華三國の提携に依り、共榮の實を舉げ、進んで東亞興隆の基礎を築かむ
とするの方針は、固より渝る所なく、又帝國と志向を同じうとする獨伊兩國と盟
約して、世界平和の基調を劃し、新秩序の建設に邁進するの決意は、益益牢固た
るものあり、而して、今次帝國が南方諸地域に對し、新に行動を起すの已むを得
ざるに至る、何等その住民に對し敵意を有するものにあらず、只米英の暴政を排
除して東亞を明朗本然の姿に復し、相携へて共榮の樂を頒たんと冀念するに外な
らず、帝國は之等住民が、我が眞意を諒解し、帝國と共に、東亞の新天地に新な
る發足を期すべきを信じて疑はざるものなり、今や皇國の隆替、東亞の興廢は此
の一舉に懸れり、全國民は今次征戰の淵源と使命とに深く致し、苟も驕ることな
く、また怠る事なく、克く竭し克く耐へ、以て我等祖先の遺風を顕彰し、難関を
逢ふや必ず國家興隆の基を啓きし我等祖先の赫赫たる史蹟を仰ぎ、雄渾深遠なる
皇謨の翼賛に萬遺憾なきを誓ひ、進んで征戰の目的を完遂し、以て聖慮を永遠に
安んじ奉らむことを期せざるべからず。

609 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/22(月) 14:48:24 ID:TxlYt5l20
ここのスレの理屈で考えると、カルタゴ、ナチスドイツ、中華民国(国共
内戦)、バルト三国も戦勝国になってしまわ内科?

610 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/22(月) 18:38:00 ID:eG60BtcB0
ならねーよ。

611 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 17:44:54 ID:0yA7IbdA0
自衛隊が在日米軍の補助組織みたいになってんのに勝ったとかよく言えるな
空しくないの?

612 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 22:09:19 ID:LrrsNz4MO

大東亜戦争によって、東南アジア植民地は全て独立した。

大東亜戦争は名実ともに植民地解放に他ならない。


613 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 00:04:51 ID:KPprNxTyO
植民地解放という大義名分を実現させた大日本帝国こそ真の勝利者

614 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 00:26:46 ID:aJkpwTbQ0
日本の戦争目的は満州権益の保持

615 :名無しさん@お腹いっぱい:2009/06/30(火) 19:38:24 ID:IdxnBqX60
>>601
>599は戦勝国は日本だったの著者!!このスレ立てたのは
当該本の出版社本を売るたため必死にレスしてる訳。

616 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 19:04:12 ID:hyMtaDDnO
独立した植民地の高官たちは大日本帝国
に心から感謝していたようだ。

大東亜戦争は植民地独立のための聖戦である。


617 :名無しさん@お腹いっぱい:2009/07/02(木) 20:07:37 ID:Fx3rDG140
>>616
何処の国の高官達?
記事を書くならもう少し詳しく調べて書いてくれ
<感謝していたようだ>では説得力が無いよ。

618 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 01:31:12 ID:qFrtKspPO
>>617
インドネシアの独立宣言とか見ろよ

619 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 07:10:32 ID:yuXkyjAY0
>大東亜戦争は植民地独立のための聖戦

大東亜戦争の主目的 ○資源確保 ×解放

日本&ナチスが万が一勝ってたら、アジアは今みたいに独立してないよ。
現地教育が敗戦後に役だった面はあるがな。結果論。

朝鮮、台湾・・・併合
満州国、中華民国(汪兆銘)・・・傀儡国家
インドネシア、マレーシア・・・直轄領として独立を認めず(サイパン陥落の負け確定後に容認も達成せず)
仏印地域(ベトナム・カンボジア・ラオス)・・・ヴィシー政権存命中(ナチの傀儡)は、その統治を認める。
フィリピン・・・独立を認めたが、アメリカ領だった時から独立の予定。



620 :全部B。目先の国益。:2009/07/03(金) 07:11:53 ID:yuXkyjAY0

・昔の日本は立場の弱い琉球アイヌを
A平等に扱った
B搾取したり土地を奪ったり

・アヘン没収されたイギリスが清を攻撃
A大義の派兵を行った
B具体的な行動無し

・中国権益
A欧州から奪い中国に返した
B欧州と同じく権益を持ち、共に反抗抑えたり、圧力で租借期間のばしたり

・仏印進駐
A現地人をフランス政権から解放するため
B援蒋ルート断、対南基地作り目的。ナチス下フランス政権の支配認める

・日本は大東亜戦争を
A解放の大義のため進んで
B石油禁輸・対米交渉失敗でやむなく



621 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 18:45:36 ID:wx2L4rW5O

仮に大東亜戦争で大日本帝国が勝利したとしても、
東南アジア植民地が独立したであろうことは明白である。
その根拠は大東亜宣言であり、
東アジア諸国の自主独立を世界に宣言した以上、
植民地諸国の独立は動かない。

東條内閣も続くから政策綱領も改定されたであろう。



622 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 18:53:46 ID:JTg2N0X40
>>621
で、その大東亜宣言とやらに朝鮮台湾の独立は書いてあったの?

623 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 20:06:51 ID:G174U99JP
>>622
国土編入が大八洲に比べ遅れに遅れたから外地扱いとはいえ、併合した地域だから
本土だし。
本土を独立させるのか?

其論理なら、亜米利加もさっさと加州と柳墨西哥(ニューメキシコ)、徳過瑟斯(テキ
サス)を墨西哥に返すべきだな。

624 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 20:10:26 ID:TGtH7mRC0
>>621
大嘘
東条は議会の答弁で、「外交とは対立する二者があるから存在する、日本と東亜間にはありえない」と日本への服従を明確にいっている
アジア諸国はそういった日本の態度を見透かして独立運動を戦った
そして日本敗北後旧宗主国とも闘い、あるいは外交して独立
日本は、勝手にやってきた侵略者が勝手にこけただけ以上のことはしてない

>>623
と、日本の植民地だけはやっぱり解放しないことを必至に正当化してもねぇ
その理論も何も、嘘の解放宣言出したのは日本自身が吐いた唾ですが?w

625 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 20:29:03 ID:G174U99JP
植民地もクソも、本土だし。

もう一度言う、本土だし。

626 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 20:33:12 ID:yuXkyjAY0
>>623
>併合した地域だから本土だし。
>本土を独立させるのか?

東南アジアの重要地帯も、帝国領編入方針だった。
無知馬鹿が妄想で、現地の自主独立の為に行動とか言ってるが。


627 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 20:38:30 ID:C5+tCQrH0
>>623
>本土を独立させるのか?
総督府のある本土なんてのはありませんw
もしかして本土とか名前をつければ独立させないとかおもってた?
○○県とか名前をつけて、本土とは別待遇の2等国民として扱うフランスの植民地はどうなるんだろ。

628 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 20:52:39 ID:G174U99JP
だから、編入時期が異なる故と書いているだろう?

樺太も古来日本本土といえるが、明治38年に南半が復古する迄紆余曲折
した故に「樺太庁」という行政単位で、「外地扱い」だった。
「内地扱い」だが、北海道も敢えて「北海道庁」行政単位がだったな。
だが、樺太も亦本土だし。

「総督府を置けば植民地」とは短絡的だと思うぞ。

629 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 21:15:46 ID:wfOf7xcu0
>>628
その理屈で言えば、お前さんが先に解放しろとかいった地域こそ尚遠いわけだが、植民地と。
結局、日本だけは特別視したいだけだろう?
でもそういう感情は一部の人間だけのものであってねぇ。

630 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 21:53:47 ID:kfNyMKBW0
いわゆる「大東亜共栄圏諸国」を管轄したのは、イギリスの植民地省をモデルにした大東亜省。外務省の管轄ではない。
これを見ただけで、日本がアジア「諸国」をどう見ていたがよくわかる。
大東亜共栄圏諸国は日本の植民地。または、旧ソ連時代の東欧衛星国。

631 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 22:59:06 ID:JTg2N0X40
ID:G174U99JPのズタボロ負けww

632 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 23:31:26 ID:1lMbDniqO
つい最近まで「北海道・沖縄開発庁」てのがあったね

633 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 23:47:34 ID:wx2L4rW5O
>>630
大東亜省はイギリスの植民地省とは全然違うというのは既出なんだが。

大東亜省がイギリス植民地省をモデルにしたと言い張るなら、
「モデルにした」ことを示す証拠と類似部分を述べよ。

外務省の管轄でなかったから日本の植民地になる、
っていうバカサヨの三段論法は何度も破綻してるのだよ。


634 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 23:52:45 ID:gMi5NvKU0
>>633
同じだろ。少なくともそうとられかねないことは当時の東郷外相が指摘している。
外交さえ認めない国家なんて、よくいって関東軍の承認が無ければろくに動けなかった満州国同然の傀儡じゃん。

635 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 23:56:28 ID:G174U99JP
>>632
それは行政単位ではなく、戦後の中央官庁としての「庁」。
序でに、「北海道庁」は行政単位ではなく今は庁舎その物を指しているだろう。

戦前は、樺太庁も北海道庁も行政単位。

>>631
負けたつもりは全く無いし。大体何に勝つのやら。

>>630
東欧衛星国という観点は正しいと思う。其視点は同意。
結局経済ブロックの構築がある事は否定しないし。八紘一宇の精神を拡げるとい
うのなら、今だと文化破壊と言われかねないのも同意だが、当時はまぁ、欧州の
連中もキリスト教で同じ事を数百年していたしな。

でも、一応東欧諸国は「独立国」扱いしてくれてたな。何処の国も。
滿洲国も昭和20年迄に23ヵ国の外交関係が樹立して、枢軸と連合国では極普通
に国家扱いだったな。
結果どうあれ、日本は一応道筋を付けようと努力した。比律賓の独立と緬甸の独
立が欺瞞と評するのは評する人の意見。

636 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 23:58:19 ID:G174U99JP
枢軸と連合国
  ↓
枢軸と中立国

これを間違っては根本が崩れる。

637 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 23:58:49 ID:gMi5NvKU0
>結果どうあれ

どうあれ、とかいって独立を実質認めなかったこと、
アジアの人々が今度は日本を抑圧者支配者として抵抗するようになったこと、
とか思いっきり無視しちゃうの?
だったらアメリカはフィリピンに独立をとっくに約束していたし、ビルマ等に自治も認められていた。
余計なお世話じゃん。

638 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 00:02:08 ID:vyRKcxnbO
>>624
お前の解釈は完全におかしい。

日本と東亜とは対立してないから外交が存在しないということだ。
日本と東亜諸国とは対等なパートナーであって、大東亜共栄圏を構成する同盟国だ、
っていうこと。

お前の解釈は悪意に満ちたバカサヨの曲解だなw



639 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 00:03:06 ID:k88PnWzC0
>>636
話逸らし乙。
傀儡国家でも都合によってそこに眼をつぶって認めるのは珍しくない。
日本だってソ連の傀儡の蒙古政府を承認したしな。交換的に。
ここで問題にされているのは、外交権(ってか実質的に内政等全般で)日本・日本軍が支配していた植民地・傀儡だったという点なわけだが?

640 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 00:04:57 ID:k88PnWzC0
>>638
お前こそ、思いっきり自分好みの妄想に合わせて曲解しているじゃん。
同盟国同士だって、往々にして対立するのが実際だぞ?
日米だって戦後同盟国だが様々な問題が生じて、外交でそれを調整していた。
その調整機能すらなく、日本に一方的に従属するだけだといっているも同然じゃん。

641 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 00:06:50 ID:vyRKcxnbO
>>633
大東亜宣言があるのだからそんな心配は杞憂だ。

で、大東亜省はイギリス植民地省をモデルにしたと言う証拠はまだか?



642 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 00:13:13 ID:PrBwRlX5P
>>637
この議論になると何時も思うのだが、日本が米英支蘭と戦争真っ最中って
のを忘れているんじゃないのか?

昭和18年に比律賓を独立させて速攻で日本陸海軍が一気に撤退等と出来る
と夢想しているのか?
日本は戦争中です。石油が必要になるので、戦争中は蘭印は蘇門答剌と爪
哇を双方独立させるより、爪哇と蘇門答剌を分離して蘇門答剌を取り敢え
ず帝国直轄領にしたいのだがどうだろうかと海軍が提案するのは解らなく
はない話じゃないか。
馬来は思う以上に支那人の浸透が激し過ぎて今茲で独立させても其立位置
が微妙になるから未だ止めておこう。
そう陸軍が考えるのは不自然ではないではないか。

基本的に国家としての体裁を速やかに構築出来る所は速攻独立(比律賓・緬甸)
関係構築をもっと重点置く(中華民国南京政府・泰)
国策原料が重要でこっちは戦争中だからちと待ってくれ(爪哇)
取り敢えず最初は帝国直轄領の意見が出ました。けど方針転換して爪哇と独立
してもいいけど、ちと待ってくれ(蘇門答剌)
力を援助するけど、自力での独立機運高揚をお願い(印度)
仏蘭西が政府瓦解してるから、陸軍の援助で独立を模索するけど、こっちも忙
しいんだ(印度支那[河内・安南・交耻支那・老木過・柬蒲塞])

これの何処に不満があるのだか。

643 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 00:17:38 ID:vyRKcxnbO
>>640
お前、馬鹿だな。それは東條の言い方にすぎない。
お前の解釈は悪意に満ちた揚げ足取りだ。

当時の日本は米英相手の激しい対立外交があり、
一方では枢軸国との蜜月外交があった。日本と東亜諸国も蜜月だ。

東條の言う外交は対立と言うのは極論だが、
要するに日本と東亜諸国とは対等で蜜月と言うことだ



644 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 00:23:25 ID:k88PnWzC0
>>642
ぐだぐだいってるが、

そ れ こ そ 日 本 の み の 都 合 

じゃないか……
将来独立させてやる「かもしれない」、形式上独立させたところさえ従属状態確定としたまま、戦争には協力しろ?
日本が言われる立場でも、反乱起こすだろうなw

645 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 00:25:02 ID:k88PnWzC0
>>643
反論不能だから罵倒と論点ずらしで済ませているのか?w
素直に答えろよ。同盟国だって外交上の対立は対等なら発生するわけだぞ?

646 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 00:28:31 ID:k88PnWzC0
って東条の答弁が>>604ででているじゃないか。
はっきりと「我国を指導者とする所」とぶっちゃけてるw


647 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 00:35:08 ID:k88PnWzC0
他にも

「(占領地の)行政府ヲ軍政監部ノ下部機関トシテ置イテ居ラウガ、コレヲ奉ツテ独立政府ト致シマセウガ、実際ニ於テ大シタ変リハナイ
―――ト云フト具合ガ悪イノデアリマスルガ、率直ニ申シマストサウデアリマス」
(1943年2月1日衆議院秘密会 佐藤賢了少将)

こっちもぶっちゃけてるな。
日本のいう独立は、軍の下部組織のそのまた下部とかわらんとさw

648 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 00:45:40 ID:PrBwRlX5P
>>644
反乱を起こすなら夫れは夫れで、此日本がそういう歴史になったとしたら
夫れを耐えればいい。
うちらの国だって昭和30年代から40年代迄武器が市民一般に蔓延して居な
かったが故に、本当の意味の武装蜂起、革命運動は勃発しなかったが、学
生運動が興隆して政府(当時の彼等の言い方だと亜米利加の傀儡保守反動政
府か?)を攻撃し捲ったな。お手製の爆弾やロケット使って。

当然日本が戦争終結後に独自通貨を生ませず円ブロックに完全に組込んだ
場合、「独立させたけど日本も政経に関与している状況」をよしとしない
可能性も否定出来ないだろう。
当時は経済的に主となる国を軸に周りが夫れに追従するという方式は後年
にどう評価されるか解らないからな。
でもね。
俺達は今連合国が勝った時代を生き続けて価値観がそうなっているのであっ
て、日独が上手い事巡り巡って勝ってしまったら、多分今貴方達が持ってい
る価値観というのは可成少数意見になるのかもしれないし。
解らないよ?
日本を中心に独立した亜細亜諸国ががっちりとブロック圏で賄えるシステ
ムを構築しようと努力する可能性もあるじゃないか。

日本の都合?
いいじゃないか。日本人だもの。
でも、日本は当時亜細亜主義を本当の意味で考えていた人が今以上に多く居
た。日本を中心として碌に産業が育っていない国に産業を構築し、日本と通
商する。資源がまるで無い(当時は内地で普通に国民が暮らすには7000万は多
過ぎると言う考えだった。朝鮮・台湾を足して、当時の人口は一億ね)当時の
日本だから滿洲以前は「移民に行きたい人、行ってくれ」という政策だったし、
滿洲が独立を果たしてからは「滿洲に行きたい人は行ってくれ」だった。
亜細亜諸国が戦争の果てに独立すれば、日本企業は挙って経済進出するだろう。
陸軍も海軍も防衛駐留するかもしれない。まぁ、するだろう。
1990年代に比律賓が亜米利加駐留を結果的に拒んで撤退させたような事例が
生じる可能性は十二分にあるし、有っても別に不思議じゃない。

何が悪いんだ?
取り敢えず、日本は日本亜細亜を外交的に対等視して敢えて外務省の反発を喰らっ
ても大東亜省を中心に何とかやって行こうと道筋を拵えた。先に書いたような
独立への道筋も考えるだけ考えた。日本の都合のいいようにという批判が出る?
当たり前じゃないか。日本人だもの。
日本にとって、夫れに倣って亜細亜にとってベストな道を模索しようと試みたと
言って貰いたいもんだ。

649 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 00:52:07 ID:PrBwRlX5P
>>646-647

もう一度書くよ。
この議論になると何時も思うのだが、日本が米英支蘭と戦争真っ最中って
のを忘れているんじゃないのか?

昭和18年に比律賓を独立させて速攻で日本陸海軍が一気に撤退等と出来る
と夢想しているのか?

650 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 00:53:24 ID:k88PnWzC0
>>648
長文乙だが、同時に話逸らしばかり乙w
で、真面目に答えるのは無理ってことでいいんだね?

「東亜の諸国は爾余の諸外国とはことなる取扱いを 与えられたりとて、日本に対し不信疑惑の念を生じ、これら諸国の自尊心を傷けることになる。
従来、興亜院の事務処理が支那人民の反感を招き、失敗に帰せることは明かであるが、大東亜省案はこの興亜組織を更に強化して、全東亜地域に、
しかも恒久的に実施せんとするもので、その失敗は事前において予想せられる。 」
(東郷外相)

しかも日本の都合で何が悪い、と開き直ったかと見せかけて、対等に扱おうとしたんだと嘘吐くしw
東条らがぶっちゃけた通り、欧米植民地支配と実際は変わらないわけだが。
いや、自治すら欧米植民地支配レベル以下だから……

651 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 00:54:48 ID:k88PnWzC0
>>649
だったら 空 手 形 出 す な 
というだけじゃん。
できもしない(本音じゃ許すつもりは欠片もない)独立を餌に搾取して反乱されただけじゃん。

652 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 01:06:39 ID:PrBwRlX5P
>>650
もう、斯うなると別に其方と此方の意見が交わる事はないのだろうから、
こっちも別にいいんだけど。
俺が書く文を「話逸らし」という見解なら、まぁ議論にもならないわな。

東郷の反対論を持ち出して書いてくれて有難うという事だが、こっちも
資料は拝見しているし。

何?こっちは「大東亜宣言」でも書けばいいのか?

東亜諸国が対等という取り敢えず当時の日本の公式見解(ステーツメンツ)
を穿りだして対等じゃないじゃないか云々というのは、そんなの別にどの
国家もある事だし。日清戦争で日本が朝鮮を支那から切り放し名実独立さ
せたのも日本の防波堤たらんと試みる腹だった訳だし。

亜米利加は日本占領政策をよくしてくれたと思うよ。「戦争が終わってた
からね」日本にとっては幸運だったのは「東亜の防共防波堤」という当時
の日本の主張が結局日本が負けた事によって亜米利加が肩代わりして、猶
且其正しさ故に日本の復興に力を尽くす結果に繋がった事だけど。

まぁ、俺も眠いから、今日は逃げるよ。
こっちも資料片手に書いて、つらつらと一次資料丸写しして懸からないと
駄目だな。こりゃ。

653 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 01:21:48 ID:k88PnWzC0
>>652
だから日本は対等扱いしておらず。
大東亜省という植民地支配組織の下に組み込んだんじゃん。
で、当時の東条や佐藤はさらに議会等で本音をすでにしゃべっているし。
空手形さえその程度で、本音もばればれ。
現実にアジア諸民族から、今度は日本が侵略したとして反発された史実が現実なんだぞ。
そしてまた関係ない戦後話を持ち出す、と。
そもそも日本がアジアの防波堤になってくれって誰がたのんだ?
日本がひっちゃかめっちゃかにしなければ、別に共産主義がアジアで伸張することもなかったわけだが。

654 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 20:40:55 ID:B6hJOtL2O
>>653
大東亜戦争中も大東亜戦争直後でも、正式独立後でも、

「大東亜戦争中、日本に侵略されたニダ」

と公式見解を示した東南アジア諸国は全くない。
日本が侵略したとして反発した、と言うのは嘘っぱちである。
東南アジア諸国の独立宣言を読めば明らかである。

自力で日本から独立したと嘘をつく半島の狂った国は別だ

655 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 20:45:20 ID:65qxMWW90
>>654
サンフランシスコ講和会議なんかで、日本がアメリカ通じて辞めてくれ、と工作したのに多数の国が日本から食らった被害を訴えましたがw

656 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 20:56:19 ID:B6hJOtL2O
>>653
最後の1行もひどいな。その程度の見識かい?
ソ連の存在を軽視してもらっては困る。
シナの一部は完全にコルホーズ化していたのを知らないのか?
日本がいたからソ連もムチャクチャはしかったが、
日本がいなければ、シナの共産化は早まったであろう。


657 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 21:21:04 ID:TaS+aT9l0
>>656
そのソ連と条約結んで、ソ連の傀儡国家を承認したのは日本ですがw

658 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 21:21:54 ID:TaS+aT9l0
ついでにいえば、日露戦争で目先の戦略の為に共産主義を支援したのも日本。
レーニンがいくらなんでも祖国の敵から援助は受けられん、といったのを強引に押し切ってな。

659 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 21:30:11 ID:dcmgYDDr0
>>656
いや、日本がいたからシナの共産化は急速に早まったと言える。
国民党攻撃による直接的な援助を始めに、
防共自治政府なる傀儡を通じた合法的な(w)密輸で、
育ち始めていた資本主義をぶっつぶしてしまったから。
そこで職にあぶれてしまった若者に反日を唱えるだけで共産党に入ってくれるんだぜ。
どのあたりに遅くした要素があるのかわからんくらいだ。

660 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 21:48:44 ID:B6hJOtL2O
>>659
国民党攻撃は国民党の挑発に乗ったにすぎない。
「育ち始めていた〜」以降はお前の妄想だ。バーカ


661 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 21:50:17 ID:B6hJOtL2O
合法的な密輸、というものもない。バカサヨは嘘つきだな。


662 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 21:51:19 ID:TaS+aT9l0
>>660
やらかしたのは日本側じゃん。
牟田口という後にインパールで馬鹿やる将軍が、勝手に攻撃命令だしたりな。

663 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 21:54:01 ID:B6hJOtL2O
>>655
「多数の国」が具体的にどの国か、
訴えた被害内容が具体的にどういうものか、述べよ。


664 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 21:55:28 ID:TaS+aT9l0
 こうした事情で攻撃中止を余儀なくせられて、今後の作戦を黙考中であった大隊長の側には、小岩井、荒田両青年将校がいた。
大隊長に対して、「攻撃前進を開始しましょう。前進したら撃つでしょう。撃たれたら撃ちましょう」と進言した。大隊長は、「よし、それだ」即座に同意して、
休憩中の部隊に前進準備を命じた。
 坐って携帯口糧を食べながら、どうなるものかと、憶測の雑談を交わしていた兵隊は一斉に立って軍装を整えた。この気色は敏感に中国軍に伝わったらしい。
第八中隊の正面がまず銃撃を受けた。右第一線中隊として、竜王廟を包囲の態勢にあった八中隊は、昨夜来四度目の射撃を受けた、運命の中隊であった。
 大隊長はついに、「撃て!」と信念ある命令を下した。攻撃前進のラッパは蘆溝橋の原野に響き、全軍に伝えられた。時に午前五時半、東天にはまさに朝日が昇らんとしていた。
(寺田浄「第一線の見た盧溝橋事件記」)

実は挑発も日本側から。いくらウヨが短レス罵倒繰り返しても、史実とかけ離れはなれている以上無駄じゃね?w

665 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 21:58:05 ID:B6hJOtL2O
少なくとも、

「大東亜戦争中、日本に侵略されたニダ」
と公式見解を示した東南アジア諸国はない。
東南アジア諸国の独立宣言を読めば明らかである。

大東亜戦争は植民地解放戦争であった。


666 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 22:00:45 ID:TaS+aT9l0
>>663
■1988(昭和63)年5月24日 第112回国会 参議院外務委員会 第10号議事録
政府委員(外務省条約局長):斉藤邦彦
参議院議員:吉岡吉典

吉岡吉典:サンフランシスコ講和会議でアジア諸国が、幾つもの国が日本の侵略を厳しく糾弾する演説をやっている問題なんですね。
私、事前にこれに関連して質問するということも通告しておきましたので、
どういう国が日本の過去の 侵 略 について厳しい批判を行ったか、外務省の方から述べていただきたい。

政府委員:サンフランシスコ講和会議の際に日本より被害を受けたと述べた国は、ラオス、カンボジア、インドネシア、フィリピン、ベトナム、
オランダといった諸国であると承知しております。

吉岡吉典:私が読んだところではまだ幾つかありますけれども、数はいいわけです。これらの国の演説というのは、私が読んだ本によれば、
事前にダレス特使がいろいろ圧力をかけたり、買収工作をやって本会議でこういう演説が行われないようにさんざん工作したにもかかわらず飛び出した発言で、
当時の吉田首相は、ダレスの力も大したことないなと側近に語ったということまである本で書かれている。例えばインドネシアはこう言っていますね。
「日本人による占領期間中にインドネシアが被った損害は二重であります。第一に、約四百万名の人命の損失があり第二には数十億ドルの物質的損害があります。」、こう言っています。四百万人が殺された。
フィリピンの演説を読んでみますと、こう言っています。「千八百万の人口のうち、われわれは百万以上の生命を失いました。生命の損失の他にわが国民は未だに癒されない程深い精神的傷手を蒙りました。」後、
続くわけですけれども、私は改めてこの議事緑を読んで、こういうことを日本国民にも知らせないできた。同時にサンフランシスコ平和会議の受諾演説で吉田首相はこういうアジア諸国の批判に答えてもいない。外務省どうですか。

政府委員:受諾演説の中にはそういうくだりはなかったと承知しております。

吉岡吉典:日本の戦争のおかげで独立したと感謝を述べた国が一つぐらいありましたか。

政府委員:そのような声明を行った国はなかったと承知しております。


667 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 22:02:05 ID:B6hJOtL2O

>>664
それは小説ではないか。



668 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 22:06:34 ID:TaS+aT9l0
>>667
史実。いくらあがこうが無駄でしょ。
例の「謎の銃声」はいまだに論争があるが、日本側がそれを一方的に決め付け、
かつ挑発と占領を行い、それに乗じて攻撃しかけたのは変動しないわけで。

669 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 22:08:42 ID:B6hJOtL2O
>>666
それは、吉岡が勝手に大東亜戦争を侵略呼ばわりしたに過ぎない。

日本に被害を受けたと言う国はあるようだが、
日本に侵略されたなどという申し立てはないではないか。



670 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 22:11:03 ID:TaS+aT9l0
>>669
「長い長期の戦争であり、そのぜい弱な資源を挙げて侵略者に抗戦したラオスはあ、その土壌、遺跡及びその建物に関して被害を蒙(こうむ)ったのみならず、
その経済的及び道義的組織も、侵略者の課しうるすべてのものによって被害を受けたのであります。しかしながら、解放以来、ラオスはその痛手から回復し、
その民主的制度はラオスをして最も進歩した国の中に列せしめたのであります。すなわち、戦争の犠牲者として、ラオスは今日自由にして且つ、
民主的国家群の中にその地位を占めたのであります。」
(ラオス サヴァン首相)

その講和会議演説の一つ。
侵略者、と断言してますなぁ。
だから無駄なあがきはやめろって。

671 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 22:16:03 ID:B6hJOtL2O
>>668
停戦かと思っていると、シナからの発砲。
その繰り返しがあって、関東軍が怒ったということ。
日本には闘う意志は最初は全くなかった。
あと、事実は戦闘詳報に基づかなければ意味がない。



672 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 22:20:19 ID:TaS+aT9l0
>>671
いい加減にしてくれ。
じゃあそう判断したソースをだせよ。
お前は自分の願望ないし妄想をいうしかないのか?

673 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 22:23:59 ID:B6hJOtL2O
>>670
侵略者が日本軍であるとは、どこにも書いてない。侵略者とは旧宗主国である、と考えるのが妥当。
日本軍はラオス軍と交戦してないし。
いい加減馬鹿らしい都合のいい解釈はやめろ、低能!


674 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 22:25:12 ID:TaS+aT9l0
「数日経って私は近衛公を訪うた。公爵は開口一番『池田君とうとうやったね、支那事変は軍の若い人たちの陰謀だ』といった。
 公爵も関東軍の前科を類推して軍の陰謀だといったのだ。私は弁解して見てもつまらぬと思った。
『公爵、戦争張本人は軍でなくて、総理たるあなたですよ』
 といったら公爵はビックリした顔で私を見直した。
『なんですって?』
『そうですよ。公爵あなたの責任ですよ』と答えるなり、私は1枚の新聞を取出して公爵に見せた。それは7月13日附けのもので、
折角我々が支那側と調印した現地解決案なるものは、新聞の1隅に小さく取扱って、1面から3面にかけて、大々的に国民の戦争熱を煽るような記事で充満していた。
『公爵、政府は不拡大方針を唱えながら、この新聞の扱いは何ですか、これでは戦争にならないのが不思議ではありませんか』
 公爵は私の真意が判ったのか黙ってしまった」
(池田純久「陸軍葬儀委員長」)

近衛は軍の陰謀といい、軍人は協定無視して煽った近衛の責任という。
それが当時の認識。

675 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 22:27:39 ID:TaS+aT9l0
>>673
妄想と罵倒だけならチラ裏へどうぞw

「四年になんなんとする間に、日本の侵略の潮はアジア各国に放火と殺戮(さつりく)とを齎(もたら)したのであります。
その潮がやっと堰(せ)き止められ遂(つい)に押し返されました。その跡に残りましたのは、荒廃した土地、打ちひしがれて、
困苦、貧窮、屈辱に喘ぐ人々でありました。最も耐え難ったのは屈辱、人間の尊厳に対する暴行侮辱でありました。
遂にその終末が参りました。そしてその幕切れはまったく突然でありました。日本の占領すなわち死の苦しみに対する熾烈(しれつ)な記憶は
依然として消えずしばしば悪夢となって蘇ってくるのであります。それが生き残った者の状態であります。彼らは甘んじて許しも致しましょう。
又努めて忘れようとさえ致しましょう。しかしあの無残な、苦難の下に生命を失った人々は何となりましょうか。この人々を忘れ、
この人々に代って許すということは一層難しいと思われるのであります。」
(パキスタン チャンドリイ・モハメッド・ザフルラ・カーン外相)

676 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 22:31:03 ID:B6hJOtL2O
>>674
なぜ、どれもこれも口語体なんだ?当時は文語体のはずだが。
戦闘詳報はないのか?


677 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 22:38:23 ID:B6hJOtL2O
>>675
パキスタンは日本に占領されていない。東南アジアでもない。
こいつが日本憎しで罵倒しても意味がない。
日本の軍政統治を受けた国は、日本に侵略とは一言も公式には言っていない。


678 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 22:43:54 ID:TaS+aT9l0
>>677
罵倒と妄想のネタさえ尽きて、今度はわけわからんイチャモンのみになったかw

「日本人による占領期間中にインドネシアが被った損害は二重であります。第一に、約四百万名の人命の損害があり第二には数十億ドルの物質的損害があります。
私はここでその数字を述べることは差し控えましょう。何故ならそうすることはこの会議の主旨にそわないでありましょうから、
しかし私の政府は、具体的事実と数字をつかんでおり、それらを適当な時期に適当な場所で提出するでありましょう。」
(インドネシア アーマド・スバルジョ外相)

いい加減にしてくれ。本当に妄想と罵倒とイチャモンしかでないのなら、いい加減スルーする。

679 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 23:06:33 ID:MKTJ/z0J0
>>678
最近、近代史板を糞レスで荒らしまくっているその携帯野郎の相手するなよ。

680 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 00:15:58 ID:cBHlMtKuO
>>678
「日本に侵略された」という東南アジア諸国の公式宣言は皆無だ。

見苦しいぞ。いい加減、「嘘をついてました」と謝罪したらどうだ?


681 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 06:39:23 ID:4g1ZlvHY0

侵略か解放か自衛か

1・戦争は多面的な要素を含む

(イラク戦争)
残虐なフセイン政権からの「解放」
石油利権目当ての「侵略」
アフガンから続く対テロの「自衛」

2・これらは単なる政治用語。

自称したりレッテル貼りで使うもの。立場で変わる。
学術的な厳密さを求めるのが馬鹿。



682 :実態は単なる縄張り争い:2009/07/06(月) 06:40:34 ID:4g1ZlvHY0

大義名分は簡単に付けられる。

アメリカ・・・自由民主の闘い
日本・・・有色人の解放
共産国・・・労働者の解放

実際は目先の利益で動いてるだけなので、
日本も有色人とも戦うし白人とも組む。
アメリカも親米的な独裁者とは戦わないし、時に支援もする。

「悪い○○と戦った、偉大な我ら」
とか言いたがるのは、簡単に大義名分を鵜呑みにする低能連中。



683 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 21:54:27 ID:cBHlMtKuO

インドネシア独立宣言では、日本の皇紀が使用されている。
日本への敬意の表れであろう。



684 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 22:07:26 ID:dvR2+e830
>>683
よく見るデタラメの一つだな。
実際は、日本が皇紀使用を強制していたのでそうなっただけ。
現に、現在でも式典で読み上げられる独立宣言書は西暦表記に修正済みのもの。

685 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 22:14:19 ID:dvR2+e830
インドネシア情報省出版による日付も「AUGUST 17, 1945」
ttp://www.geocities.jp/indo_ka/const/ri.htm

686 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 22:34:23 ID:LVtUTs7aP
別にそんなん標準が日本皇紀から西暦に変わっただけの話であって、
若し日本皇紀が使われ続けていたら変わらなかっただけの話じゃな
いか。

日本ですら、或一部の保守派と神社しか皇紀を使わなくなってしま
い、今の国民の90%以上は今が皇紀何年か解らない時代になってしまっ
たんだから、インドネシアが皇紀から西暦に修正したのが公文になっ
ても何等不思議でも何でも無い。

687 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 22:37:00 ID:dvR2+e830
>>686
もし、は無意味だろ。
自由に暦を決められるようになったら、当然押し付けられた皇紀はやめた。それだけの話なんだから。

688 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 23:08:20 ID:LVtUTs7aP
>>687
まぁ、そういう事やね。
「押付けられた」かどうかの見解は割れるがね。

当時の状況が見えないのだから、日本軍政側が「日本関与の証拠が後世に残る
ように"皇紀"を日付に使ってね」と柔らかく言ったのか、強く言ったのか。
インドネシア側が「何か日本人連中05、05と連発してるから日本撤退後和蘭か
ら独立するんだし西暦使わないでおくか」と自主的に文案に書いたのか。
或は日本側と文案作成協議中「05」が抑々最初から使われて誰も気に止めなかっ
たのか。
俺は資料が無いから即断出来かねるが。


どっちにしろ、選ぶのはインドネシアの人達。夫れだけの事。

689 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 23:09:08 ID:cBHlMtKuO
>>684
日本が皇紀の使用を強制したという証拠がどこにある?
嘘をつくのは止めて貰おうか。

独立宣言はインドネシア代表と日本代表4人づつで話し合い決めたもの。
しかも皇紀使用に関しては揉めていない。もっと別のところで揉めたのだ。

皇紀から西暦に変えるのは自然だ。皇紀は現代日本でも使われないからな。

俺には勝ち誇ったお前の間抜け面が滑稽に思えて可笑しいねw バーカ


690 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 23:19:28 ID:dvR2+e830
>>689
証拠ありますが。軍政を敷いて、皇紀や皇居遥拝の強制を行ったことは史実。
で、当の軍政担当者達は

「インドネシアの独立は、日本が教えたものだなどとは、私は決して言わない。・・・インドネシアは自らの手で独立を勝ち取った」
(元第16軍宣伝班長町田敬二大佐)

「インドネシアが独立したのは日本のお陰であるということには、僕は絶対反対なんですね。あれはインドネシア自体が血を流して取った独立なんだ」
(元第16軍政監部企画課政務班長齋藤鎮男)

とはっきりいっているわけだが。


691 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 23:25:13 ID:dvR2+e830
「日本人による占領期間中にインドネシアが被った損害は二重であります。第一に、約四百万名の人命の損害があり第二には数十億ドルの物質的損害があります。
私はここでその数字を述べることは差し控えましょう。何故ならそうすることはこの会議の主旨にそわないでありましょうから、しかし私の政府は、
具体的事実と数字をつかんでおり、それらを適当な時期に適当な場所で提出するでありましょう。」
(サンフランシスコ講和会議 インドネシア アーマド・スバルジョ外相)

ウヨクの脳内では、インドネシア人は美害与えた相手に感謝するマゾってことになっているのか?w

692 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 23:29:34 ID:dvR2+e830
美害→被害

つうか、日本は敗戦時に旧宗主国に従って独立運動を抑えろ、と指令しているから独立運動に協力した人間は日本から見れば命令違反の犯罪者なわけだが。
(実際、脱走兵扱い)
侵略した挙句、空手形すら放棄した日本に逆らってまで協力してくれた日本人に感謝するいわれならあるだろうがなぁ。

693 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 23:44:43 ID:LVtUTs7aP
>>690
まぁ、証言だな。
個人的には日本人らしい奥ゆかしい物言いで好感が持てる。

独立宣言後、和蘭が再上陸をして、夫れに抗した独立戦争を闘ったのだから、
事実だからな。血と汗で掴んだ独立だな。
日本は和蘭に軍事的に敗北したのではなく、結果和蘭に対しては政治的に敗
北したから、旧宗主国である和蘭が再上陸して統治する事になるのであれば、
まぁ、武装解除先は第16軍は和蘭だし、別段不思議でも何でもない。


で、?
国際法的にガン無視して、PETAに全武装を渡せばよかったのか?



694 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 23:54:24 ID:dvR2+e830
>>693
何がいいたいのかわからんが。
そもそも日本が独立させる気なかったし、(大東亜政略綱領だと、資源地帯はもろ日本領土編入と決定)
負けが込んで独立約束した時でさえ、あれは軍政組織の下とかわりませんとぶっちゃけ。
さらに負けたら負けたで建前すら完全振り捨てで非道な欧米人wの犬に。
少なくとも日本が誇れる要素はどこにもないわけだが。

695 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 00:06:26 ID:qawGExpEP
>>694
第85回帝国議会施政方針演説の東印度部分を100回読んでくれ。

696 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 00:09:34 ID:GXSYl+QE0
>>695
読んでも一緒なわけだが。
あれこそまさに負けが込んで協力してもらわないと困るから形だけ独立させておけ、でも実態は軍の下ね、というやつだから。

697 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 09:34:29 ID:Z7Tc9GHx0
>>696
 それで、貴君は「大東亜戦争がなくてもアジア、アフリカの白人領土はは独立できた」
と考えているわけ?ならばその根拠を書き込んでくれ。勉強したいから。
 良くても悪くても「昔、大東亜戦争があった。その後白人領土は次々に独立した」
これが歴史的事実だよな。
”白人領土の独立”は大東亜戦争とは全く関係がないというなら、その根拠を示してくれ。

それから、貴君の祖国たる日本が”アジアの解放者”であれば貴君にとっても喜ばしいことだろう、なのに何故、貴君は
躍起になって、”祖国の業績”を否定したがるのか聴かせてくれ。
何か困る事でもあるのかね?


698 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 13:28:12 ID:3GyfbYmx0
>>697
できただろうな。現にアフリカ諸国等は独立している。
日本が手を出す前から、フィリピンなんかは具体的に独立が約束されていた。
日本は、自国の国際法違反から資源が手に入らなくなり、それを武力で手に入れようと強盗しただけ。
日本の領土にする、だの形式上独立させても日本政府の指導下あるいは軍の下部組織だ、なんていってるぐらいだからな。
むしろ日本が手を出したせいで独立のための被害がでかくなったのかもな。

699 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 13:30:03 ID:3GyfbYmx0
>>697
>貴君の祖国たる日本が”アジアの解放者”であれば

史実として違うんだから、それこそウヨクめいた願望からくる自賛感情なんぞ湧くはずもないだろ。
そんな明らかな虚構、虚栄に興味はないな。

700 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 13:54:18 ID:4d11Ip2x0
>>697
おかしな論法だな
結果論として日本の暴発がアジア解放を促進した、という結果論からの過大評価ならまぁありえるだろうが
だからって本音もばれている日本自身の本当の姿が周知である以上、功績も何もないじゃないか

いくら苦しいからって、学問板で感情論とは(失笑
この手の奴ってよくいるけど、要するに
「史実の、そりゃ理想なんかとは程遠いけど等身大の日本」は愛せない誇れない、
「ぼくのかんがえたすごいにほん」じゃないと愛せない誇れない、といっているようなものなんだよな
底が浅いというかなんというか

701 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 18:45:14 ID:Z7Tc9GHx0
日本政府の本音は>>608(開戦に当たっての帝国政府声明文)の後半に書かれている。
「只英米の暴政を排除して、東亜を明朗本然の姿に復し、相携えて共栄の楽を分かたんと祈念するに他ならず」
此が開戦目的なのですよ、すなわち、アジアから白人を追い出し、大東亜共栄圏を構築するぞと言ってるわけだ。

戦後の歴史は日本の戦争目的通りになっているわけだ。
アジアは独立し、アジア各国は戦後、日本へ、戦前には白人に媚びなくては輸入できなかった、鉄、石炭、石油を自由に輸出してくれた。
そして、日本製品を輸入してくれた。結果、日本は経済大国となる。此を大東亜共栄圏と言わずして何というの?

プロイセンの軍学者クラウゼビッツは戦勝国を”戦争目的を達成した国”と規定した。
だから、日本は戦勝国だろう。植民地を防衛できなかった米英仏蘭は敗戦国となる。




702 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 18:48:24 ID:4d11Ip2x0
>>701
節子、それ本音ちゃう。
戦争することが決まってから慌てて取り繕った、上っ面だけの話や。
日本は満州事変以来のおいたのために貿易できなくなったから強盗しにいって、それを自衛とかほざいただけ。
逆に言えばそんな真似せず、普通の貿易できてれいば戦う理由自体発生しなかった。
降伏した側が戦勝国なんていうトンデモはもっとありえんw

703 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 19:03:40 ID:SVjK/vEO0
 11月1日の大本営政府連絡会議で「帝国国策遂行要領」を決定したあと、2日に東条首相、永野修身軍令部総長、
杉山元参謀総長の三人が会議の結果を天皇に報告した際、天皇から「大義名分ヲ如何二考ウルヤ」と質問され、
東条首相は「目下研究中デアリマシテ何レ奏上致シマス」と答えている。

 かくして大本営政府連絡会議でも2月中旬数回にわたって大本営陸軍部作成の「開戦名目骨子案」が討議された。
開戦を決意してからその名目をさがすという事態の中にこの戦争の大きな問題がある。
(中略)
ここに、1940年9月の日独伊三国同盟で協定され、追求されつづけた独伊の欧州における新秩序建設と
「日本国ノ大東亜二於ケル新秩序二関シ指導的地位」(第三条)を相互に認め、尊重するという ファシズム国家による世界再分割の目的が明白にみられるのである。

 「自存自衛」の名目にしても、真の民族的危機を意味するものではない。日中戦争継続を前提として、
日中戦争のゆきづまりを打開するために南方に石油その他の軍需資源を求めなければならなくなったところから生じた危機であり、そこに「自存自衛」の本質があった。

(由井正臣『太平洋戦争』)

704 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 19:08:55 ID:Z7Tc9GHx0
>>700 結果論としてーー
歴史は全て結果論だろう。他に何かあるのですか?馬鹿かこいつは。

日本軍は現地独立軍という”巨大な時限爆弾”を仕掛けて、原爆投下により撤退した。その後
原爆より巨大な時限爆弾が仕掛けられてるとも知らずに、再植民地化を狙って戻ってきた白人軍隊の前で
独立戦争という時限爆弾が次々と炸裂する。
1945年8月15日の段階では時限爆弾はまだ炸裂せず、日本は敗戦国だったが、
独立戦争という時限爆弾が炸裂しまくっていた、55年のバンドン会議開催を経て最終的には、
ベトナムが完全独立を果たした
1975年に戦勝国に変わったと私は考えている。

705 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 19:18:15 ID:SVjK/vEO0
>>704
>歴史は全て結果論だろう
>歴史は全て結果論だろう
>歴史は全て結果論だろう

結果論が全て、というのなら日本が振りかざした(明らかに虚構の)動機を根拠にしたお前さん自身のレスは全て的外れ、となるわけだが。
反論に窮した挙句の自爆乙。

706 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 19:23:20 ID:rNoaKUIE0
つうかアジア解放を訴えるのなら、他国に戦争しかける前に自分達が支配していた台湾とか朝鮮とか満州を解放しろよ。
これなら別に勝ち目無い戦争しなくてもできたしw
日本の戦争目的は日本がアジアの支配者になること。そして見事に失敗。
日本は敗戦国確定。結果論(w)からもな。

707 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 20:17:17 ID:Z7Tc9GHx0
>>705
 政府声明文に書かれた開戦動機が唯一明白な開戦動機である、他に動機などあるのかね?

 台湾、朝鮮は日本の内国、満州は植民地ではなかった、植民地でない地域ををどうやって解放するわけ?

 >>705結果論がすべてー明らかに虚構ー
  声明文に明記された開戦目的が虚構と決めつけるのは勝手だが、その虚構が戦後現実となった以上、
  それは、虚構ではなかった事が証明されたわけだ。

結果は結果、日本が戦争をしたからアジア、アフリカの白人領土は独立した。これが歴史の結果なのですよ、結果を受け入れたらどうですか?
歴史は変えられないよ。
  

708 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 20:43:19 ID:DQCwRmgW0
>>707
> 台湾、朝鮮は日本の内国、満州は植民地ではなかった、植民地でない地域ををどうやって解放するわけ?
内国ってなんだよw
総督府のある内国なんてのは日本の何処に存在したんだ?
蘭印とかも内国になっちゃうのか?
むしろインドシナ連邦といった現地民の官僚体制が存在するほうが植民地なのか?
ちなみに日本の官僚制度ではそれらの土地は明らかに内国ではありません。
なにせ法体制が違うから。

>>707
ところでそれ政府声明?
当の米英に当てた、要するに国外向けの開戦の詔勅にはそういう文言はないよ。

709 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 20:43:22 ID:rNoaKUIE0
>>707
実際の内幕>>703
どうみても無駄な足掻きです、ありがとうございましたw

710 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 21:01:01 ID:DQCwRmgW0
つかだな、外国のために日本に損害を与える日本人を売国奴と呼ぶ訳だが、
なんでそんなに売国奴が売国行為をしたことにしたがるのか全く理解できない。
犠牲になった人々はただひたすら日本のために命を捧げたと思うのだがね。
指導部はそういう人をだまくらかして、
アジア人とやらのために戦場につれていったとでもいいたいのだろうか。

711 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 21:03:57 ID:s0nOQqLK0
「此の戦争の責任を塗抹せんが為に次から次と種々の理屈を考え出し、
曰く肇国(ちょうこく)の精神である。八紘為宇(はっこういう)の理想である。
神武東征の継続である。自存自衛の為である。東洋民族の解放である。
共栄圏の確立である。道義戦である。聖戦である。
其の他ありとあらゆる理由を製造して国民を欺瞞し、国民を駆って戦争の犠牲に供する。」
(斉藤隆夫議員)

当時からバレバレなのが日本のアジア解放(笑)。
日本がアジアの支配者になる、という野望は木っ端微塵だからね。
日本はその意味でも敗戦国。

712 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 21:27:12 ID:YulTTo700
>>708
開戦の詔勅は天皇陛下が帝国陸海軍兵士と国民に向けて発せられたもので、そこには「英米の暴政を廃する」などの文言はない。
しかし、昭和16年12月9日の政府声明文には「英米の暴政を廃する」と明記されている。
開戦の詔勅と政府声明文は別物なのです。

昭和16年12月9日の朝日新聞夕刊を図書館へ行って見てみろよ、詔勅と政府声明文の両方が見れるから。

713 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 21:29:45 ID:hCfkfxnF0
>>712
そして代わりに「日本が暴政でウハウハ」>>703というのが狙いだったんですね。
でも失敗とwwwwwwwwww

714 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 21:59:26 ID:YulTTo700
>>713 日本が暴政ーーウハウハが狙いだった

仮定や推量で話すなよ。オマエ馬鹿だろう。

「日本の暴政など実現せず、米英仏蘭の暴政が排除された」此が歴史的結果。

 大東亜戦争があって、その後アジア、アフリカの白人領土は独立した。
ベトナムでもインドネシアでもビルマでも残留日本兵が現地軍の教練に当たった。

開戦翌日に発表された政府声明文には白人をアジアから追い出すと書かれていた。
そして、歴史はその通り流れていった。

左翼がいくら大日本帝国を罵倒してもこの歴史的事実は変わらない。



715 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 22:07:56 ID:YulTTo700
左翼諸君へ!

タイムマシーンで歴史を遡り、大東亜戦争があって、アジアは日本または白人の植民地になったと
歴史を変えて来いよ!
それなら君らの「日本悪者論」を認めてやるよ。

左翼からかうのって、良い暇つぶしになる事が解った。

716 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 22:21:20 ID:YulTTo700
>>711 斉藤隆夫議員

当時はGHQに戦犯としてしょっ引かれるのが怖くて、旧政府を悪玉に仕立て上げ、
「僕ちゃんはもとから、反戦だったのさと」アピールする事が流行った。

後に殺された社会党の浅沼稲次郎もその手合いで、奴は大政翼賛会の大物議員だった。
手のひら返しが仇となり、殺された。

斉藤隆夫もその手の人物でないの?


717 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 22:26:35 ID:qawGExpEP
何時迄も活発なスレだな。
ID:Z7Tc9GHx0氏とは一寸異なる見解なので、夫れだけを付記して、取り敢えず
去る。

昨夜書いたもんだが、個人的には現在の比律賓、インドネシア、緬甸、印度、
仏印諸国(越南、老木過、柬蒲塞)が戦時中の日本に過大な印象は持って居ない
事を現在の公式見解とするのは否定しない。
昨日も似た様な事を書いたが、現在の世界各国は枢軸国が潰えた事を前提とし
て構築されているから。

夫れでも。
個人的見解として19世紀後半から20世紀中葉迄の日本の辿った道は夫れは間
違いであったとは思わない。全く以て肯定する。

亦、日本の都合(自衛、夫れに伴う米英勢力の東亜からの駆逐=東亜解放)が結局
所詮日本の都合という事も否定しない。
だが、宣戦の詔勅という公式見解は否定しないし、肯定する。
軍政方針、物資徴用方針が苛烈であったとしても夫れは云えば行政の手際であり
手段でしかない。目的ではない。

『祖宗ノ遺業ヲ恢弘シ速ニ禍根ヲ芟除シテ東亜永遠ノ平和ヲ確立シ以テ帝国ノ光
栄ヲ保全セムコトヲ期ス』

此詔勅こそが、日本の公式見解。

という事で、今日は消える。

718 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 22:29:39 ID:9urr6y6v0
>>716
あのさ、斉藤隆夫議員って、軍国主義にトチ狂ってた時代に堂々と国会演説で軍を批判したほどの人なんだけど。
無論、GHQにおもねるなんてことは時間的にもありえない。
お前は、当時の日本を妄想だけで万歳するだけじゃ飽き足らず、都合悪いからって史実の日本の先人を貶めるのか?
最低だな。

719 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 22:32:54 ID:DQCwRmgW0
>>712
逆だ逆w
明治憲法では宣戦布告は天皇大権のひとつなんで
政府声明なんかではやれないんだよ。
だから開戦の詔勅は外国向けの宣戦布告文であって、完全に国内向けではありえない。
って、宣戦布告になぜその戦争をやるか=戦争の大義が書いていることは説明不要だよな?

調べてみると政府声明は中外に宣すとあるから国内と国外向けだね。

720 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 22:45:14 ID:DQCwRmgW0
>此詔勅こそが、日本の公式見解。
そうすると戦争というのは互いに自分が正しいと主張し
議論では解決できなかったので武力で自分の主張を押しつけるものですから、
敗戦した時にその公式見解は撤回されたとみて間違いないですね。
ポツダム宣言見れば一目瞭然w

つか宣戦布告の公式見解なんてその程度のもんでしかないっつうだけの話。

721 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 23:10:39 ID:YulTTo700
だから、混同するなよ。
陛下が出された詔勅と、政府が出した声明文の二つがあって、詔勅が米英向けのはずないだろう。
政府声明文が米英向けなのです。

政府声明文はその中に”アジア解放”という文言があるため、
戦後、GHQとマスゴミに伏せられてきたようで、ネットで検索しても出てこない。これにはオイラも驚いた。

私が見つけたのは偶然、でした。


722 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 23:15:12 ID:9urr6y6v0
>>721
だから戦争をすること決めてから取り繕った嘘に何の意味があるんだ?w
しかもアジアを日本領土にするとか、独立政府なんて軍の下の下の組織ですとか、実態は自分達の吐いた言葉すら放置プレイの挙句、アジア諸民族から侵略者と反抗されて完全敗北じゃねーか。
マジ妄想しかないのかね?

723 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 23:18:41 ID:9urr6y6v0
で、露骨な嘘と罵倒である>>716の撤回はまだか?w
ウヨクはからかう甲斐もないな、マジ屑だからwwwwwwww


724 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 23:29:22 ID:YulTTo700
>>724
じゃあ、からかうなよ。バカサヨ=資本主義に巣くう寄生虫、宿主なくなれば死に絶える。

>>722 後から取り繕った嘘
後から取り繕うと嘘になるのかな?後に取り繕うと、前に取り繕うと真実は真実なのさ。
更に言うと、最初は嘘だったとしても、戦後本当になっちゃったんだから本当は真実だったんだろう?

725 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 23:36:20 ID:9urr6y6v0
>>724
ああ、だからからかってないぜ。
普通に間違いを指摘しているだけw

>嘘

嘘は後だろうが前だろうが嘘だろ。
そして日本が狙ったことは一つも事実になってないわけだが?
いつ「アジアの資源地帯は帝国領土に」とかが現実になった?w
むしろたたき出されたじゃねーか。

726 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 23:43:36 ID:9urr6y6v0
すでに本性ばれて久しい(当時から、アジア諸国民から見抜かれ反日独立闘争起こされていた)、敗北した侵略者が今更自己美化。
これほど情け無い話もないな。
で、自分に都合が悪いってだけで、日本の先人を貶した件はやっぱりだんまりか?
ずいぶんご立派な方ですねw

727 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 23:52:16 ID:YulTTo700
>>722 アジア諸民族から侵略者ー
 侵略者は白人国家だろう、侵略者を追い出す事、それを解放というのだよ。日本語勉強すれよ!
それとも、オマエ日本人じゃないだろう。アジア諸民族って、どこの民族?韓国人中国人?
日本を侵略国などと言ってるのはオマイラの母国だけさ、韓国はベトナムを侵略したんだから謝罪し賠償すれよ。
中国はチベット、ウイグル侵略を即座に止めよ。侵略国家はおまえらの母国だろう!

韓国人がいくら誹謗中傷しても、
「日本が戦争したらアジアが独立した」という歴史的事実は変わらない、変えたかったらタイムマシーンで
1940年まで遡ったら?

妄想してるのはオマエだろう、歴史を勉強し直せよ。

嘘でも本当でも解放しちゃったんだからしょうないだろう、現実を受け入れれよ。それと、
自分達では近代化できず日本人に近代化してもらったという現実もな。

728 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 23:56:00 ID:9urr6y6v0
>>727
はいはい、罵倒と妄想はもう飽きたから。
で、明らかな間違いで日本の先人を罵倒した君は、何人だろうと最悪としか思えん屑ってことでいいんだなw

729 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:01:49 ID:YulTTo700
>>726
オマエの論理は朝鮮学校で教えてる歴史そのものだな。
「当時から反日独立闘争」そんなもん、何処にあったの?
金日成とか香港でエロ本売ってた朝鮮人のこと?

白人侵略者を追い出した日本軍が解放者でないならなんて呼ぶのだよ。
侵略者を追い出して引き上げた人の事を解放者と呼ぶ。

日本軍は幸か不幸か解放者になってしまった、それが歴史的事実さ。

730 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:01:49 ID:9urr6y6v0
だいたい日本が敗北した後、改めて戻ってきた旧宗主国と戦いあるいは交渉して各国は独立したわけだし。
だから>>666

>吉岡吉典:日本の戦争のおかげで独立したと感謝を述べた国が一つぐらいありましたか。

>政府委員:そのような声明を行った国は な か っ た と承知しております。

と、なるわけで。
勝手にやってきた第二の侵略者が、多大な損害撒き散らした挙句敗走しただけです、ありがとうございました。

731 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:04:50 ID:ZBCEkAUB0
>>729
マジでいってるの?
まさかアジア独立独立といいながら、具体的にどう独立したかについても、妄想だけで喚いていたわけか?
日本軍が育成教育したビルマ軍さえ、日本から独立するために反抗したわけだが。
(反ファシスト人民自由連盟(AFPFL)と改称)

732 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:10:51 ID:ZBCEkAUB0
インドネシアでも、やっぱり日本軍が補助戦力として育成した郷土防衛義勇軍が反日闘争を起こしたわけだが。
そのリーダーだったスプリアディは、消息不明にもかかわらず称えられ、インドネシア独立後に不在のまま正規軍初代総司令に補されたほど。

733 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:13:06 ID:CyFEI3L80
>「日本が戦争したらアジアが独立した」という歴史的事実は変わらない、変えたかったらタイムマシーンで
>1940年まで遡ったら?
いえいえ、「ドイツが戦争したらアジアが独立した」という歴史的事実は変わらないと思いますよ。
でないとアフリカの独立、中近東の独立はまったく説明がつきませんからw

もっとも植民地独立の最大の要因は植民地が儲かるものではなくなってしまったという点につきるわけですが。



734 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:14:58 ID:CyFEI3L80
>白人侵略者を追い出した日本軍が解放者でないならなんて呼ぶのだよ。
>侵略者を追い出して引き上げた人の事を解放者と呼ぶ。
とすると東欧を開放したソ連は解放者ですねw
どこの朝鮮学校で学んだ歴史ですか?

735 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:16:47 ID:CyFEI3L80
>「当時から反日独立闘争」そんなもん、何処にあったの?
ビルマ、マレー、インドネシア、ベトナム。
当たり前なんだが彼らの目的は独立であって、
大東亜共栄圏を作ることじゃないから。

なんか信じられないくらい無知だなあ。

736 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:22:54 ID:CyFEI3L80
ちなみに解放なんかするつもりもなかったのが歴史的事実。

1.南方占領地行政実施要領(1941.11.20.大本営政府連絡会議決定)  

第二 要領  

一 軍政実施ニ当タリテハ極力残存統治機構ヲ利用スルモノトシ従来ノ組織及民族的慣行ヲ尊重ス 
八 原住土民ニ対シテハ皇軍ニ対スル信倚観念ヲ助長セシムル如ク指導シ其ノ独立運動ハ過早ニ誘発セシムルコトヲ避クルモノトス 

737 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:23:09 ID:ZBCEkAUB0
日本の大東亜共栄圏→日本が東南アジア資源地帯を領有、他も属国以下の傀儡政府で固める

なんつーのは他のアジア民族から見れば悪夢。当たり前だなw

738 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:26:50 ID:IuLODcT70
 >>730
 インドシナ戦争、マレー動乱、ベトナム戦争、インドネシア独立戦争、ビルマ内戦、カンボジア内戦、ラオス内戦ーーどこが交渉して独立したって?
 
 君(バカ)は第1次インドシナ戦争を知ってるか?ホーチミン率いるベトミン軍の士官学校の教官は全員(700人)が
、残留日本兵でした。ディエンビエンフーでフランス軍を打ち負かしたベトナム軍士官は日本兵の教え子でした。
 武器は旧日本軍のものとロシア製の混在でした。インドネシアもしかり、ミヤンマー国軍の行進は軍艦マーチで行う。

 

739 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:31:16 ID:ZBCEkAUB0
>>738
そうだね。日本が 脱 走 兵 扱 い した日本人の協力であって、
日本の協力じゃないんだよねw
だからどの国も感謝なんていわなかった。
当然だな。

740 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:32:06 ID:IuLODcT70
>>735信じられないくらい無知
1942年、アウンサン率いるビルマ独立義勇軍は日本軍とともに戦いイギリス軍を駆逐した。
なんか信じられないくらい無知だなー

741 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:33:30 ID:IuLODcT70
>>737傀儡政府で固める
傀儡政府でも、白人の奴隷よりはましだろう。

742 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:36:02 ID:ZBCEkAUB0
>>740
しかしその結果は日本がとってかわっただけ。
たまらずアウンサンらは反日闘争を展開、ミャンマーから日本軍を追い出しましたとさw

>>741
それは日本人が決めることじゃないな。
まぁ、日本人のほうが白人より酷かった、とあちらの教科書には書かれているわけだがw

743 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:40:12 ID:IuLODcT70
チョン高出身者がたくさん湧いて来たな。

インドネシア政府は残留日本兵に勲章を与えてるが、ベトナム国会では残留日本の顕彰
碑をたてる話が長年くすぶっている。
なんか信じられないくらい無知だなーチョンコウ出身は。

744 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:43:59 ID:IuLODcT70
>>742アウンサン

その日本軍への裏切りが仇となり、1947年7月19日、アウンサンは同士によって暗殺されましたとさ。

745 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:45:20 ID:HjclCdOn0
>>744
最初に裏切ったのは独立の約束を反故にした日本側だし、
暗殺も別に日本と決別したせいじゃないけどな。
ウヨって馬鹿がデフォなのか? クチからでまかせばかりだな。

746 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:52:14 ID:IuLODcT70
さあ、もう寝るか。
今日判明したことは”日本戦勝国論”左翼ノータリンの弱点だということ。
右よりの諸君!”戦勝国論”攻めていけば、左翼ノータリンを絶滅できることがわかった。
ソ連邦崩壊で社会主義の夢破れ、”日本軍悪者史観”しか縋るものがない左翼にとって
”日本解放軍史観”が蔓延っちゃ立場がなくなり絶滅するしかなくなるから、ご覧のとおり
慌てているわけだ。左翼絶滅殺虫剤が”戦勝国論”であることがよくわかりました。

747 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 00:57:08 ID:IuLODcT70
>>745 独立の約束を反故

1943年日本軍の後押しでバーモウを元首とするビルマ国を建国。

748 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 01:01:55 ID:cq7lmHhL0
>>747の実態が>>647。単なるペテンの大嘘じゃん。そりゃ反抗される罠w

本当にウヨクは嘘と罵倒しかないんだな。
その一方で妄想的に日本を持ち上げる割に、
当時の日本を批判してたってだけで日本人の識者をも罵倒。
撤収宣言してはID変えて必死だが、逃げ口上までワンパターンだから無駄のような。

749 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 02:08:48 ID:GbYR1XGY0
まさにネット街宣

750 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 07:17:03 ID:Y8XJvDGgO

現地の自主独立は主目的じゃない

インドネシアで出てくる、敗戦後も現地に残った日本人義勇兵は、
脱走兵扱いで恩給も無し。感謝される対象にはなっている。

現地防衛の訓練じたいは、軍政下でも行っていた。ただ日本の方針は現地の自主独立ではない。
重要地帯は領土編入、勝手な独立運動も押さえ込む方針だった。
「南方占領地行政実施要領」とか、「大東亜政略指導大綱」とか参照。

インドネシアの独立認めたのも、サイパン陥落の負け確定後。
それまでは、代表者の大東亜会議出席すら認めず。

751 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 11:58:59 ID:CyFEI3L80
>>746
お前は学問板に何をしに来ているんだ?
右だの左だのを持ち込んで妄想に耽るならオカルト板あたりがお似合いだぞ。

752 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 05:08:49 ID:eo5IwUQJ0
>>751
頭の悪い人達に日本戦勝国論を教えに来てるそうです。

753 :名無しさん@お腹いっぱい:2009/07/09(木) 11:22:14 ID:Jrn/mFBG0
>>751
日本人の自虐的敗戦論を正すのと宗谷海峡に橋を架けるのを
ライフワークにしたいと放送で言ってる妄想教の教祖です。

754 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 21:44:23 ID:2IJMTHEXO

ビルマ国王は、日本軍がフランス軍を駆逐するのを見て独立宣言を行った。
しかし、日本の降伏によりフランス軍が戻ってくると、独立宣言を撤回した。
日本とフランス、どちらがビルマ独立に貢献したか明らかですなw
大東亜戦争は西欧植民地解放のための聖戦だったのである。


755 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 21:55:14 ID:mgw8087B0
ビルマ??

756 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 22:01:32 ID:2IJMTHEXO
ラオスの間違いだった

757 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 22:02:40 ID:mgw8087B0
ビルマは英国自治領だし、フランスだとすると仏印。
でも仏印ならベトナム帝国はベトナム八月革命で倒れており、
これで成立したホーチミンの政府は第一次インドシナ戦争やらかしているから、
独立宣言を撤回などしてないのだが、いったいどこのことをいっているんだ??

758 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 22:13:01 ID:2IJMTHEXO

西欧植民地諸国の敵は宗主国であって、日本は独立を助ける白馬の騎士だった。
これは、明白な歴史的事実であって、馬鹿サヨの唱える日本侵略説は嘘である。
西欧は侵略者、日本は解放者。当時の東南アジア植民地諸国の認識はこれである。
その担保が大東亜宣言であり、植民地諸国は日本軍の指導の下、独立への道を歩み始めたのである。



759 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 22:17:59 ID:mgw8087B0
日本の軍政下のように外交軍事権を握られたままの名目上の独立でいいなら、
ラオス王国はフランスの手によって47年に独立してるぞ?
ラオスの独立問題は日本を含めた各大国の思惑でひたすら右往左往しているので、
そんな簡単に割り切れるような問題じゃないんだがw

だいたい日本はアジアの独立なんぞこれっぽっちも尊重していないのは
タイに対する態度でまるわかり。

760 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 22:23:17 ID:mgw8087B0
>>758
>西欧植民地諸国の敵は宗主国であって、日本は独立を助ける白馬の騎士だった。
白馬の騎士はインドネシアの大半を自国領に編入するような真似をしませんw
資源のでないところは独立させてもいいよって
独立を助ける腹の底まで真っ黒な白馬の騎士がどこにw

>西欧は侵略者、日本は解放者。
どっちも侵略者ですよ。でなきゃなんで日本の軍政下で反日運動が盛んになるんだか。

761 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 22:26:28 ID:mgw8087B0
>>758
なるほど建前を言葉通りにとるなら、
英米の大西洋憲章により植民地諸国は連合国の指導の下、独立への道を歩み始めたのであるのが
歴史的事実だわなあ。
追い出されちゃった日本がどうやって指導したのか理解も出来ないが。

762 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 22:27:43 ID:hm8GCDPE0
幸○の●学系ウヨが最近盛んに活動してますね。

763 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 22:29:17 ID:mgw8087B0
つうかさ、白馬の騎士だの、なんで戦前日本はおつむが弱い可哀想な国であったなんで
そんなに必死になって自国を貶める嘘をつきたがるの?
馬鹿サヨって自分自身のことじゃないのか?

日本は日本の国益のために活動した、そんな当たり前のことさえ
白馬の騎士なんて嘘で上塗りしないと歴史を見れないなんて
戦前日本ではなくあなたのほうが可哀想なおつむの持ち主w

764 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 22:54:32 ID:2IJMTHEXO

インドネシア独立容認は、東條内閣では実現しなかったが小磯内閣で実現した。
これこそが大東亜共栄圏設立への一大飛躍なのだ。大東亜政策綱領の改定が実現したのである。

当時、戦局は日本不利に傾いていたが、大東亜共栄圏設立という大義名分は守られていたのだ。

大東亜戦争が植民地諸国解放の聖戦だったのは紛れもない事実である。



765 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 23:04:31 ID:hm8GCDPE0
>>764
と、教祖様からコピペ爆撃するように指示が出たんですね。
大変だな、どう考えても嘘の書き込みをしないといけないウヨアルバイターはw

766 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 23:08:41 ID:2IJMTHEXO

大東亜戦争終戦後、東南アジア植民地諸国は次々と独立していく。
当時の東南アジア要人には、日本を讃える言葉はあったがけなす言葉は殆どなかった。

日本を侵略国家と名指しで非難する公式声明や大東亜戦争を侵略戦争と罵倒する言葉は皆無である。
そう言うとパキスタン政府要人の言葉を持ち出してきた馬鹿がいたが、
ご存知の通りパキスタンはインドの西で東南アジアとは遠い。日本とは接点が殆どない。

当時の東南アジア要人の認識こそが正しいのである。

日本は侵略国家ではなかった。これに尽きる。


767 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 23:13:47 ID:mgw8087B0
>>764
ところであんた独立を舐めてるでしょ?
実際の所、日本は独立なんかさせてないよ。
独立宣言させただけで宗主国に認めさせた例が一例もないから。
宣言自体はいくらでも出せるし、一時的に植民地軍を追い払う事もいっぱいあるが、
宗主国が植民地の領有権あるいは保護権を放棄しないとせいぜい独立戦争中にしかならない。
いうまでもなく、独立で一番大切なのは宗主国にこれを認めさせる事で、
それが出来ていない以上、独立なんて言葉だけだった事がよくわかる。

ところで、あんた、日本が大東亜戦争とやらの開戦当初
蘭印への武力進駐を要請していた事を知らないでしょw

768 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 23:17:10 ID:mgw8087B0
>>766
>当時の東南アジア要人には、日本を讃える言葉はあったがけなす言葉は殆どなかった。
SF講和条約での発言も無かった事になっているんですね。

>ご存知の通りパキスタンはインドの西で東南アジアとは遠い。日本とは接点が殆どない。
インパール作戦はなかったことにでもなっているのか、お前の脳内では。
パキスタンとは当時のインドで唯一日本の地上兵力の侵攻を受けた土地だぞ。

769 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 23:20:45 ID:2IJMTHEXO
馬鹿サヨ涙目w

770 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 23:25:53 ID:mgw8087B0
ああ、失礼。コヒマやインパールはインドだったか。

771 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 23:34:55 ID:mgw8087B0
>>769
ええ、泣いてみたいので是非日本が独立させた国を教えてくれませんか?
なに、宗主国が独立を認めただけでいいんです。
独立宣言をさせたところはもう十分ですから。

772 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 23:54:20 ID:hm8GCDPE0
>>771
あったら国会で、「日本がアメリカ通じて工作しても批判してきた国がこんなにある」
「日本のお陰で独立できたとかいった国は零」とかいう答弁が展開されないんじゃ?w

773 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 23:55:20 ID:mgw8087B0
ちなみに一例をあげると
アイルランドの独立宣言は1919年の全アイルランド会議で発表されているが、アイルランド内戦が勃発、
英連邦内の英国と対等の独立国となったのは1931年(でも王様はイギリス王w)、
やっぱり英連邦内ではあるが共和国として独立を認められたのが1938年の話だ。

774 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 21:10:59 ID:JfOAW2m40
日本はアジアを独立させる気などなく、白人国家に変わってアジアを支配するつもりだったのですね。
でも、アジアは独立してしまいました。日本が一時とはいえ、白人を追い出したため
現地人は同じ有色人種の日本人に出来るなら、自分達にも出来ると考えたのでした。そして、残留日本兵
の指揮の下、戦ったら白人達に勝ってしまったのです。

歴史は連綿と繋がるわけで、「大東亜戦争が起きた後」アジアが独立した。

アジアが独立した事と大東亜戦争は何の脈絡もないとする左翼ノータリン諸君に
お聞きしたい!その根拠は?



775 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 21:15:07 ID:JfOAW2m40
>>733 植民地が儲かる物ではないとわかったから

儲かりもしないのに、米英仏蘭は何で戻ってきて、インドシナ戦争、ベトナム戦争、インドネシア独立戦争
を戦ったの?

776 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 21:22:32 ID:JfOAW2m40
>>767 宗主国が認めなくては独立といえない

いやはや、馬鹿もここまでくるとは?

宗主国など認めなくても、独立を宣言して他国が国家として承認すれば、それで独立国家になるわけ。
宗主国が認めるはずないだろう。
日教組脳はこれだから、ホント教育大出は頭が悪い。

777 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 21:47:51 ID:CuLiGrl90
>>775
フランスは国土を回復した連中の主力が植民地、
つまり植民地の経営で利益を上げていた連中、
オランダは蘭印がなくなればあっというまに欧州の小国に転落。
ベトナム戦争は植民地戦争じゃないんだがw
んで、それらの戦争をやって儲けた国がどこかにあるのかね?

>>776
いや、現実を見てもない馬鹿ならJfOAW2m40といえるが。
>宗主国など認めなくても、独立を宣言して他国が国家として承認すれば、それで独立国家になるわけ。
あの〜、宗主国が認めないから独立戦争が起こる訳で、
それに勝つなりして認めさせなきゃ独立できないでしょw
他国が国家として承認ってのは宗主国と喧嘩でもしてない限り
内政干渉になるんでそう簡単にはクビを突っ込まないんだがw

>宗主国が認めるはずないだろう。
アジアの植民地国家で宗主国が独立を認めてないで独立できた国なんてどこにもありませんが・・・
つか、独立ってなんだかよくわかってないでしょ。


きみさあ、774の妄言みると知識が根本的に

 お か し い ん で す が 。

778 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 21:59:06 ID:JfOAW2m40
>>768 当時のインドで唯一日本軍の侵攻を受けた

馬鹿かオマエは、侵攻したのは日本軍だけじゃないぞ!

インパール作戦は帝国陸軍(86000人)と自由インド仮政府(首班はチャンドラボース)旗下のインド国民軍(6000人)の合同軍が侵攻した作戦で、
戦後、インド国民軍が一時とはいえインド領内へ侵攻したという事実が
インド独立への自信を与えたと言われている。

てか、インド人は独自の政府を持ったのは近代ではこの自由インド仮政府が初めてだろう、1943年10月21日シンガポールにて樹立が宣言され、10月24日インド独立のため連合国へ宣戦布告した、
日本はベンガル湾に浮かぶアンダマン諸島とニコバル諸島を領土として認めた。

自由インド仮政府を外向的に承認したのは9ヶ国に上った。

779 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 22:08:46 ID:CuLiGrl90
すっごく簡単にいうと日本はオランダに宣戦布告して蘭印を軍事占領したに過ぎない。
この時点で国際法的に蘭印の主権はいまだオランダにあり、
単に軍事占領下にある土地で、仮に統治しているだけでしかない。
この後、講和条約を結んでこの主権を放棄させないと、
すなわち独立を宗主国に認めさせないと
独立もクソもないってだけの話なんだがな。
だいたい、当のオランダと交戦中の日本が蘭印がオランダ主権下にないと認めたら、
そもそも軍事占領できないってことになるんだがw

他人の教育をどうこういっている暇があったらきちんと勉強せえよ。

780 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 22:16:28 ID:YKZgjvA4O

マレー半島は、120年余りイギリスの植民地統治を受けていた。
その統治は酷いもので、日本軍占領時、半島内部に民族政府の萌芽は全くなかった。

当然、マレー半島をすぐに独立させるのは不可能であり、直轄は致し方なかった。
大東亜政策綱領は、その点妥当であった。しかし将来的に独立させる方針であったのは、
大東亜宣言と東條の宣誓供述書に示された通りである。

実際、終戦後マレーが独立するのは十年後の話であり、マレーの独立は困難だったのである。



781 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 22:21:52 ID:JfOAW2m40
>>777
宗主国が認めるの待ってたら、いつまでたっても独立できないだろう。
インドネシア共和国の独立記念日は1945年8月17日なのだが。
宗主国様が終戦2日目に独立を認めてくれたのですね?

嘘をつくなよ!自由インド仮政府を承認した国家は宗主国様にオッカナビックリ
承認したのですね、全て。日本も含めて。

782 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 22:25:48 ID:YKZgjvA4O

大東亜戦争によって西欧植民地主義が終焉したのは事実。
大東亜戦争の大義名分は実現されたのである。

大東亜戦争は植民地解放のための聖戦である。


783 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 22:36:11 ID:CuLiGrl90
>>778
頭がおかしいのか?
自由インド軍が侵攻しようが戦場になれば被害が出るだけの話だ。

>>780
またおかしなこと言い始めたよ。
マラヤ連邦は48年に成立しているぞ。

>>781
>宗主国が認めるの待ってたら、いつまでたっても独立できないだろう。
宗主国が認めないといつまでも主権が保てないのですがなにか?
なんで独立戦争を起こすのか理解できないのかね。

>インドネシア共和国の独立記念日は1945年8月17日なのだが。
独立した日と独立記念日が一緒でなければならないという法律でもあるんですか?
独立を宣言した日と独立した日が同義語であるとは馬鹿な話ですよね。

>自由インド仮政府
んで、自由インド仮政府とやらは独立してましたっけ?
外交主権はどこがもってました?w

784 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 22:39:18 ID:CuLiGrl90
>嘘をつくなよ!自由インド仮政府を承認した国家は宗主国様にオッカナビックリ
>承認したのですね、全て。日本も含めて。
なにが嘘なのかまったくわからないが、
日本、ドイツ、イタリア、クロアチア、中華民国・南京国民政府、タイ、ビルマ、満州国、フィリピンなど
おっかなびっくりする必要のない国だけが承認できました。
宗主国イギリスの顔色を伺わなければならない国、
端的に言うとイギリスと戦争でもしてない国はとてもそんなことをできないという証拠みたいなものですね。

頼むからきちんと調べてから書き込んでくれよ。

785 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 22:39:56 ID:JfOAW2m40
>>782 大東亜戦争は植民地解放のための政戦である。

全く同感! 

 左翼のアキレス腱は”日本戦勝国論”日本解放軍論”ですね。
左翼(団塊バカサヨ)、日教組脳、朝日ジャーナル脳の奴らにとって”戦勝国論”は蚊にとって
のアースジェットのように怖い存在のようです。日本悪者論という論理基盤が崩れ去りますから。
必死ぶりを見てると、やはりアキレスケン間違いなし。

786 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 22:44:26 ID:CuLiGrl90
1.南方占領地行政実施要領(1941.11.20.大本営政府連絡会議決定)  
其ノ独立運動ハ過早ニ誘発セシムルコトヲ避クルモノトス

植民地解放のための聖戦なのに独立運動を起こすなと言う矛盾w

787 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 22:48:00 ID:CuLiGrl90
>日本悪者論という論理基盤が崩れ去りますから。
あほか?
前にも言っただろ。
日本は日本の国益のために戦っただけで、
西欧列強と同じく別に普通の侵略国だったって。

だいたい占領地に酷にあたる解放軍が威張れる事かってのw

788 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 22:59:59 ID:JfOAW2m40
>>783 頭おかしいのか
オッカナビックリする必要のない国が承認ー
  どっちにしても承認した国があったわけだ

宗主国が主権を認めないとー
  宗主国が主権を認めようが認めまいが、勝てば官軍だろう。

独立記念日ー
  独立戦争後に独立戦争勃発日に遡って独立記念日を制定したという事は独立戦争勃発後からオランダの主権は認めてなかったという事だろう。

自由インド仮政府
  独立してるに決まってるだろう。9カ国が承認して独自の軍隊と独自の領土を持ってる政府が独立してないはず内だろう。
  






北朝鮮は独立国家だよね。国連にも加盟してるし。でも、日本(所謂宗主国)は国家として承認してないだろう。

789 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 23:34:12 ID:CuLiGrl90
>>788
>どっちにしても承認した国があったわけだ
あの〜、宗主国と喧嘩でもしてない限り承認しないっていったのが理解できない頭のおかしな人ですか?

>宗主国が主権を認めようが認めまいが、勝てば官軍だろう。
勝たなきゃ認めさせられないんで悪しからず。
そして勝てば官軍というのは独立戦争失敗の時にも言える事なんだがw

>独立戦争後に独立戦争勃発日に遡って
認めないのはそりゃ勝手だ。それだけでいいなら独立宣言をだしたものの結局成立しなかった国家はどうなるんだよ。

>独立してるに決まってるだろう。9カ国が承認して独自の軍隊と独自の領土を持ってる政府が独立してないはず内だろう。
軍政下にあって外交自主権もないのに?

>北朝鮮は独立国家だよね。国連にも加盟してるし。
あの〜、韓国も北朝鮮と同時に国連加盟したのは1991年、ソ連崩壊直前のことですよ。
ちなみに日朝国交正常化のからみがあるから一概にはいえないが、
今のところ日本は独立国家韓国の北部を不当に占領している連中としてみる立場を崩してないよ。

ところでいい加減日本が聖戦などという智恵遅れの国策をとったなどと馬鹿にするのは止めて貰えないかね。
太平洋戦争において日本は致命的な計算違いをしたので敗れたが、
彼我の国力差を顧みる事もなくそれが善行だからやらかしたというのがそんなに自慢になるか?

790 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 23:46:43 ID:CuLiGrl90
つかさ、軍政下すなわち占領下にある単なる占領地でしかないし、
よくいって日本の保護国でしかないのに、
独立させた解放軍って本気でいってるの?

だとしたら欧米の植民地も独立してたってレベルの話なんだが。
マタラム王国は独立でもしてたんだろうかw

791 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 00:18:28 ID:7npjPUTH0
>>790

主語は何なのよ、主語いれれよ、何言ってるか解らないぞ。

>>789
どっちにしても、大東亜戦争があってアジアは独立したという事実は変わらないのだよ。
解った、左翼君?

”開戦に当たっての政府声明文”通りになったのです。

声明文を見れよ、「米英の暴政を廃し、よって共栄の楽を分かたんとする」と書いてあるだろう。
作戦に負けても、「戦争目的を達成した国が戦勝国である」(カール フオン クラウゼビッツ)

>>790の言う事はそのまま認めてやったとして、でも大東亜戦争があってアジアは独立したよな。




792 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 04:25:19 ID:AGJTp+n80
>>791
>戦争目的を達成した国が戦勝国である

だから敗戦国だってw

大義名分は解放でも、
真の目的は都合良い縄張り作りだから。

東南アジアの資源地帯確保どころか、朝鮮台湾満州も失う。
現在は国防も米軍だのみ。ポチに成り果てる。

プラス面は、戦後の経済発展だが、
アメリカのバックアップは、日本を共産圏への防波堤にする為であり、
世界情勢によっては、どうなってたか分からん。

戦前は「稚拙な拡張路線で、アホな戦争に突っ込んでしまった」でFA。


793 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 06:29:41 ID:7npjPUTH0
>>792
で、あんたの言う事を全て認めたところで、でも、大東亜戦争の後アジアは独立したんですよね。何故?

794 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 06:43:42 ID:7npjPUTH0
>>792 
大義名分は解放だったがー

    大義名分が解放だった事は認めるんだ。でその大義名分通りになったのだが。

    
東南アジアの資源地帯確保どころかー
    アジアを独立させるという意味で資源地帯は確保された。

国防も米軍頼み、ポチに成り下がったー
    ハルノートを受け入れて、開戦しなければ今以上のポチになっていただろう。
    もちろん、アジア、アフリカの独立はない。

戦後の経済発展ー
    アジア、中東、アフリカが独立して資源を供給してくれたことが原因です。
    戦前、石油輸入の70%がアメリカからでした。

795 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 07:15:17 ID:AGJTp+n80

大東亜戦争の主目的 ○資源確保 ×解放

日本&ナチスが万が一勝ってたら、アジアは今みたいに独立してないよ。
現地教育が敗戦後に役だった面はあるがな。結果論。

朝鮮、台湾・・・併合
満州国、中華民国(汪兆銘)・・・傀儡国家
インドネシア、マレーシア・・・直轄領として独立を認めず(サイパン陥落の負け確定後に容認も達成せず)
仏印地域(ベトナム・カンボジア・ラオス)・・・ヴィシー政権存命中(ナチの傀儡)は、その統治を認める。
フィリピン・・・独立を認めたが、アメリカ領だった時から独立の予定。


796 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 07:24:16 ID:AGJTp+n80

ナチスドイツは西欧植民地の宗主国を荒らし、
日本は西欧植民地を勢力下に置き、教育インフラを施した。

敗北を含めた結果論で言えば、植民地独立に貢献した2国だが、
もちろん現地独立が目的のボランティア国家ではない。


797 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 07:27:09 ID:7npjPUTH0
>>795 大東亜戦争の目的ー
    アジアを開放しなくては資源調達の見込みはなかった。解放と同時に資源獲得が目的だった、
    そして、戦後アジア独立によって、その目的は達成された。

>>795の言う事を全て認めて、でも、大東亜戦争後、アジアが独立戦争に勝利して独立したのは何故?
そろそろ答えたらどうですか?この質問から逃げてないで。 

798 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 07:30:43 ID:AGJTp+n80
>>797
>アジアが独立戦争に勝利して独立したのは何故?

ナチスドイツが宗主国を弱体化させ、
日本が現地防衛教育等を施した。
アメリカは古い植民地政策から脱却方針。


799 :日本の現地独立=軍の下部機関:2009/07/13(月) 07:34:54 ID:AGJTp+n80
>>797
「アフリカ独立も日本のおかげ」、と言ってる君はかなり痛いが、
日本は今現在のような、現地自主独立なんか望んで無かった。

日本の大成功例である満州国も、
日本の一地方軍(関東軍)の下部に置かれた国家。

それが日本の言う現地独立。
単に縄張り、子分を増やしたかっただけ。


(占領地の)行政府を、軍政監部の下部機関としておこうが、
これをもって独立政府としようが、
実際は大して変わりない。

(1943年2月1日衆議院秘密会 佐藤賢了少将)



800 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 07:41:00 ID:7npjPUTH0
>>796 植民地独立に貢献した2国ー

植民地独立に貢献した事は認めるんだ。日本をドイツと一緒にするなよ。
ドイツがやった事は殺戮のみ、戦争目的に植民地の解放などうたってない。
北アフリカ戦線は英仏植民地を舞台にしたがアルジェリア、リビア、スーダン、エジプトを独立させるという動きはなかった。

ドイツと日本を一緒にするなよ。

801 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 07:45:08 ID:AGJTp+n80
>>800
>植民地独立に貢献した事は認めるんだ。日本をドイツと一緒にするなよ。

結果論の独立で語れば同じ。
ドイツが暴れなければ独立してない。


802 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 07:50:25 ID:7npjPUTH0
>>798 日本が現地防衛教育等を施したー

       認めるんだ。やはり、アジアの独立は大東亜戦争によって達成されたと言う事を認めるのですね。

    ナチスドイツが宗主国を弱体化させー
       米英は別に弱体化されてないが、仏蘭も独立戦争に対抗する軍事力を有していたが。

803 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 07:51:42 ID:AGJTp+n80

日本もどこもそうだが、
「自国が良ければOK」
その他は、二の次三の次。

かつての日本も、同じ有色人の清から、
容赦なく多額の賠償取り、西欧の介入も促進させ、
反抗も西欧側に立って押さえ込み、「極東の憲兵w」の称号。

戦後も、同じ有色人の惨禍(朝鮮戦争)による戦後復興を、素直に喜んでた。

その場の都合で、中国こらしめ、アジア解放、とコロコロ大義名分を付け替えるが、
単に目先の国益を計って動いてるだけ。
それ以外は存在しない。



804 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 08:02:30 ID:7npjPUTH0
>>801 ドイツが暴れなければ独立してないー

    推量で歴史を語るなよ。

    ドイツが暴れてなければ、日本はハルノートを受け入れたというのかな?

アフリカ独立も日本のおかげー
    アジアの独立に続いたわけだろう。アジアが独立できるなら自分達も独立できると。
    日本のおかげでなくて何の?
    アルジェリア内戦、コンゴ動乱、アンゴラ内戦 アジアに於ける独立戦争の延長だろう。    

805 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 08:05:53 ID:Q7kIl8WM0
>>802
あのさ、その程度の現地教育でよければPETAは明らかにオランダ植民地軍が前身だから、
オランダが現地防衛教育を施したといっていいんですが?
自由インド狩り政府軍はイギリスが現地防衛教育等を施したおかげで成立したとかその程度の話がそんなに自慢か?

>米英は別に弱体化されてないが
もうちょっと勉強しろ、な?
戦場になった欧州の荒廃を知らない訳じゃあるまいに。

806 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 08:08:57 ID:AGJTp+n80
>>804
>ドイツが暴れてなければ、日本はハルノートを受け入れたというのかな?

そもそも仏印に進駐してない。

君は、大義名分を盲信してる時点で痛いが、歴史の基本知識もない?>ID:7npjPUTH0


807 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 08:09:05 ID:7npjPUTH0
>>803 目先の国益をはかってー

でも、日本軍が育成した現地独立軍によって白人領土は独立したんですね?

{自ら善行を施しても、他人に強制されて善行を施しても、下心から善行を施しても、結果としては善行を施した事に代わりはない}
結果良ければ全て良し。良かった良かった、アジアアフリカが独立できて。日本のおかげで。

808 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 08:11:37 ID:Q7kIl8WM0
>>804
>推量で歴史を語るなよ。
 ↓
>アジアの独立に続いたわけだろう。アジアが独立できるなら自分達も独立できると。
>日本のおかげでなくて何の?

うんうん、宗主国が植民地人に施した教育程度には貢献したといえないこともないけどね。


>ドイツが暴れてなければ、日本はハルノートを受け入れたというのかな?
それ以前に南部仏印進駐をやらかしてないし、日米交渉も成立してたかもしれないね。
バスに乗り遅れるななんて馬鹿なこと言い出してないのは確実なんで。
少なくともドイツがなければアメリカ抜きの
イギリス単独とやり合っても勝つのは難しいと日本は考えていました

809 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 08:14:39 ID:Q7kIl8WM0
>>807
国際政治に善悪なんか関係ありませんが、
いうなればその善行をやらかすために
日本が破滅したことがそんなに良い事ですか。

810 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 08:17:13 ID:Q7kIl8WM0
でも、白人が育成した近代国家組織によって白人領土は独立したんですね?

{自ら善行を施しても、他人に強制されて善行を施しても、下心から善行を施しても、結果としては善行を施した事に代わりはない}
結果良ければ全て良し。良かった良かった、アジアアフリカが近代国家として独立できて。欧米のおかげで。

お前が行ってるのはこの程度のことなんだがなあ。

811 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 08:25:20 ID:7npjPUTH0
>>806 そもそも仏印に進駐していないー

だから、推量で歴史を語るなよ。

812 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 08:31:48 ID:Q7kIl8WM0
>>811
ギャグなのかそれは・・・

813 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 08:33:32 ID:7npjPUTH0
>>808 宗主国が植民地教育程度ー

 白人が有色人種に教育を施したと信じてるの?
 アフリカの現状を見れよ、数百年間支配して、アフリカ人は未だに文字も読めない、井戸も掘れない。
 これが、白人による教育のせいなのだが。

 歴史を勉強すれよ。オランダがインドネシアに小学校を作ったとでも思ってるの?

この程度の事なんだがー
  この程度の事も知らないオマエに教えてやってるのだよ。感謝しろ。


 

814 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 21:28:21 ID:08Bk7me6O

フランス領インドシナでは、日本が占領した5年後の1945年3月、
シアヌークがカンボジア独立を宣言した。

しかし、日本の降伏でフランス軍が戻ってくると独立は消滅した。
日本とフランス、どちらがカンボジア独立に役立ったか?馬鹿でも分かるねw

因みに、シアヌークの努力でカンボジアが独立するのは1953年のこと。



815 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 21:42:21 ID:08Bk7me6O

同じく日本軍がインドシナからフランス軍を駆逐すると、バオ・ダイがベトナム帝国独立を宣言した。
ベトナム帝国は、国内からフランス的なものを全て排斥した。
しかし、大東亜戦争が終戦を迎えると、8月革命によりベトナム帝国は崩壊する。
日本が容易に独立を認めなかったのは、共産化を恐れたためと思う。



816 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 21:59:44 ID:08Bk7me6O

ビルマでは、独立義勇軍と日本軍とが共同して戦い、イギリス軍を駆逐した。
1943年、日本軍の後見でバー・モウがビルマ独立宣言を行った。

後にアウンサンのクーデターによりビルマ国は滅びるが、戻ってきたイギリス軍はビルマ独立を認めなかった。
日本とイギリス、どちらがビルマ独立に役立ったか馬鹿でも分かるよねw



817 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 22:02:39 ID:Q7kIl8WM0
>>813
>白人が有色人種に教育を施したと信じてるの?
ガンジー=ロンドンのインナー・テンプル法曹院出身
スカルノ=オランダが立てたバンドゥン工科大学出身
後はもうどの指導者をみても白人が施した高等教育を受けた連中ばっかりです。

> 歴史を勉強すれよ。オランダがインドネシアに小学校を作ったとでも思ってるの?
スカルノはオランダがインドネシアに作った現地民小学校卒ですがなにか?

 この程度の事も知らないオマエに教えてやってるのだよ。感謝しろ。

818 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 22:04:28 ID:Q7kIl8WM0
>>814-816
>日本とイギリス、どちらがビルマ独立に役立ったか馬鹿でも分かるよねw
全部宗主国だな。
彼らの近代化政策がなければそもそも独立どころの話ではない。


819 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 22:09:59 ID:08Bk7me6O

日本が、大東亜共栄圏を築くべく、東南アジア植民地を解放したのは紛れもない事実である。

大東亜戦争が植民地解放のための聖戦だったのは、東南アジアにも日本にも共有される明白な事実である。



820 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 22:13:46 ID:AGJTp+n80
>>819
>大東亜戦争が植民地解放のための聖戦

日本&ナチスが勝ってたら、
インドネシアも仏印も独立予定なし。

821 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 22:21:27 ID:08Bk7me6O
>>818
無知だな。どの国も、西欧と戦って破れ、植民地となったのだ。
どの国も独自の発展を遂げていたのだ。それは都合が悪いから無視かね?

お前のような低能は、>>818の言葉をそのまま大韓帝国にもぶつけるんだろうなw
当たっているが事情がちがう。大韓帝国を独立させたのは日本だからだ。分かるか?



822 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 22:25:46 ID:08Bk7me6O
>>820
それはお前の妄想だ。大東亜政策綱領は東條の手で改訂され、植民地諸国は全て独立したであろう。


823 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 22:31:05 ID:AGJTp+n80
>>822
>それはお前の妄想だ。

おまえがな。

インドネシアは直轄領指定。
独立認めたのもサイパン陥落の負け確定後。

仏印もナチス下フランス政権の支配を認めてた。
予定変更は、欧州情勢の通り。

日本にとっては、単に不本意な展開。


824 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 22:39:47 ID:Q7kIl8WM0
>>821
>どの国も独自の発展を遂げていたのだ。それは都合が悪いから無視かね?
その発展とやらが西欧の近代化に劣っていたから敗れた事は都合が悪いから無視かね?
無知にもほどがあるだろ。

>大韓帝国を独立させたのは日本だからだ。分かるか?
その大韓帝国を併合したのも日本ですね。分かります。
お前のような低脳には分からないかもしれないがw

>>822
それはお前の妄想だ。
日本には西欧に互する生産機械製造能力がないので
独立してもそれを維持させるだけの武力をつけさせる能力がない。

825 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 23:30:53 ID:08Bk7me6O

馬鹿サヨ支離滅裂w


826 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 23:48:36 ID:08Bk7me6O

カンボジアもベトナムもラオスもビルマも、大東亜戦争無くして独立は無かった。
これらの国々を独立に導いたのは紛れもなく日本である。

時に東南アジア諸国要人が大東亜戦争を賛美したのも日本に対する感謝の表れである。

インドネシア独立記念日に老人たちが日本の軍歌を歌いながら行進するのも、
ミャンマーの独立記念日の軍事パレードで日本の軍艦マーチが演奏されるのも、
独立と大東亜戦争とが切っても切れないからであり、今後も日本と大東亜戦争は賛美し続けられるであろう。



827 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 23:49:54 ID:Q7kIl8WM0
こういうことですね
>大韓帝国を独立させたのは日本だからだ。分かるか?
独立のための聖戦を破滅してまでやらかすのに、
一番独立させやすい国は併合してしまう支離滅裂さw

前から気になっていたけど涙目とか支離滅裂とか一行レスがついたとき、
どうみても自分の事を言っているように見えるのは何かの宗教的苦行かなんかですか?

828 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 23:59:08 ID:08Bk7me6O

ゲッペルスの戦争論に従えば、植民地解放と言う大義名分を実現した日本こそが真の勝利者なのである。

見よ、戦争で勝ったはずの西欧諸国は、何も理想を実現できず大事な植民地まで失ったではないか!
まるで敗者のようだ。



829 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 00:23:40 ID:5hQvHkqPO

>>826 に対する反論はないのか?

大韓帝国は自ら併合を望んだのだ。
この板には無知で低能で恥知らずなサヨしか来ないのか?
実に物足りない。



830 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 00:32:34 ID:pJp/DuK90
>>826
>カンボジアもベトナムもラオスもビルマも、大東亜戦争無くして独立は無かった。
したと思うよ。
少なくともアフリカ諸国のように宗主国が負担に耐えかねて投げ出すから。
つか、戦争前から行われていた独立運動甘く見すぎ。

831 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 00:38:57 ID:pJp/DuK90
>>829
>大韓帝国は自ら併合を望んだのだ。
望んでないよw
一進会が望んだのは合邦であり、
当の高宗はハーグ密使事件をみても分かるとおり、
それにすら反対していた。
併合文書にサインした純宗はまぎれもない傀儡だし。

この板には無知で低能で恥知らずなウヨしか来ないのか?
実に物足りない。
とでも書けばいいのか・・・いや恥ずかしいな、歴史板でウヨサヨいうのって。

832 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 00:42:24 ID:pJp/DuK90
>>828
大西洋憲章より
第2に、両者は、関係国民の自由に表明する希望と一致しない領土変更の行われることを欲しない。
第3に、両者は、すべての国民に対して、彼らがその下で生活する政体を選択する権利を尊重する。両者は、主権及び自治を強奪された者にそれらが回復されることを希望する。
第4に、両者は、その現に存する義務に対して正当な尊重を払いつつ、大国たると小国たるとを問わず、また、先勝国たると戦敗国たるとを問わず、すべての国に対して、その経済的繁栄に必要な世界の通商及び原料の均等な開放がなされるよう努力する

見よ、君が戦争で勝ったという大日本帝国は、何も理想を実現できず大事な植民地まで失ったではないか!
まるで敗者のようだ。


833 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 00:44:27 ID:pJp/DuK90
んで大東亜共同宣言

一、大東亞各國ハ相互ニ自主獨立ヲ尊重シ互助敦睦ノ實ヲ擧ゲ、大東亞ノ親和ヲ確立ス

日本を除く大東亜会議参加国は、会議2週間前になりようやく意見聴取の場を得たが、
修正意見は日本側にことごとく拒絶され、結局一字一句の変更もなされずこの文面のまま全会一致で採択された。

宣言作成の時点から相互ニ自主獨立ヲ尊重シ互助敦睦ノ實ヲ擧ゲておりませんなw
まさに敗戦国w

834 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 03:00:29 ID:TYYT49Uy0

現地の自主独立は主目的じゃない

インドネシアで出てくる、敗戦後も現地に残った日本人義勇兵は、
脱走兵扱いで恩給も無し。感謝される対象にはなっている。

現地防衛の訓練じたいは、軍政下でも行っていた。ただ日本の方針は現地の自主独立ではない。
重要地帯は領土編入、勝手な独立運動も押さえ込む方針だった。
「南方占領地行政実施要領」とか、「大東亜政略指導大綱」とか参照。

インドネシアの独立認めたのも、サイパン陥落の負け確定後。
それまでは、代表者の大東亜会議出席すら認めず。


835 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 11:06:42 ID:a0EGcLCx0
>>834  
でも、大東亜戦争後アジアは独立した。残留日本兵による指導と、日本軍が与えた武器によって。
   そして開戦に当たっての政府声明文には「米英の暴政を排除する」と明記されている。
   
君らがどんなに「日本は悪者だった」と取り繕っても、その悪者によって解放されたのがアジアなのです。
歴史的事実はそうなっている。

>>817 白人による教育はあったー
 それじゃ君に聞こう。白人がアジア、アフリカで、現地人全員が就学出来る制度を作ったのかい?
 ガンジーなど極少数の現地人は白人による支配を補佐するための下っ端になるべく教育を受けた。
 インドネシアでは貧しい子供達が学校に行けるようになったのは日本軍占領下に作られた国民学校が初めてなのだが。



836 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 11:39:08 ID:a0EGcLCx0
>>832 大日本帝国は何も理想を実現できずー

開戦目的である、1.アジアの開放と 2.大東亜共栄圏の確立は戦後実現されているのだが。

アジアのを植民地をすべて失った欧米諸国はまるで敗戦国ではないか。

左翼必死! ガンバレよ日教組脳!

837 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 12:31:20 ID:pJp/DuK90
>>835
あの〜、金もなければ人もいない日本の占領下で
貧しい子供達が学校に行けるようになって
現地人全員が就学出来る制度が作られたとでも思っているんですか・・・
本気で不思議に思わないものかね。
馬鹿に期待するのは無理なことですかねえ。

もうなんど繰り返したか分からないがきちんと調べてから書け。

>>836
大西洋憲章の目的通りにな。

>開戦目的
一番大事な自存自衛が達成できませんでしたが何か?
そもそも蘭・仏の植民地に対しては当初から武力進駐を求めてたのは
亜細亜の開放という開戦目的が建前にすぎないことを明白に述べてますがね。

838 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 14:57:58 ID:a0EGcLCx0
>>837 金もなければ人もいないー
 オランダ統治時代よりは民政拡充のための金も人もあったろう、だからオランダ時代にはなかった道路も国民学校も作られた、
と言うより、オランダ統治時代、現地人は人間として扱われる事はなく、白人の前ではひざまずく事を強制されていた。
こんなオランダ時代を日本軍統治よりましだったとする君の日教組脳には感服する。

もう何度繰り返したか、きちんと調べてからかけ、朝日ジャーナル以外の本を読まなかったのだろう、団塊君よ。

    自存自衛が達成できなかったーー
  達成できたから、戦前アメリカの24分の1だった経済力が5分の2になるまで復興したんだろう。

    開戦目的が建前にすぎなかったことー
だから何度言ったら、建前だったとしても、その建前が戦中戦後に実現されちゃったんだって。

「日本が戦争をした、そしたら、アジアアフリカが独立した」此が歴史的事実。「酸素と水素を反応させたら水と熱が出来た」と同じく科学的事実なのだよ。否定できないだろう。

君がそんなに日本統治は悪だったというのなら、君は白人統治時代にアジアが戻る事を渇望しているのだろうね。
   

839 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 19:12:30 ID:pJp/DuK90
>>838
>オランダ統治時代よりは民政拡充のための金も人もあったろう
なあ、”きちんと調べてからかけ”っていう日本語も理解できてなかったのか?

>と言うより、オランダ統治時代、現地人は人間として扱われる事はなく、白人の前ではひざまずく事を強制されていた。
倫理政策ってご存じですか?


> 達成できたから、
アメリカへの輸出のおかげですね。アジア関連の貿易が盛んになるのは日本が先進国となった後の話です。

>その建前が戦中戦後に実現されちゃったんだって。
その建前とは大西洋憲章と同じで、欧米の強い影響下においてですがなにか?

「ドイツが戦争をした、そしたら、アジアアフリカが独立した」此が歴史的事実ですよ。
日本が追い払ったのはしょせん、装備も人員も2流の植民地軍でしかありませんから。
そして植民地軍を追い払っただけでいいなら、アジアで何度か実行されている事です。

>君がそんなに日本統治は悪だったというのなら、君は白人統治時代にアジアが戻る事を渇望しているのだろうね。
さあ、当の白人のほうが儲かりもしない植民地なんぞいらんというでしょうな。

840 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 19:15:08 ID:pJp/DuK90
つか、本当にお願いしたいんだが日本軍政下のインドネシアに対する教育関連の論文を
いくつか読んでから書き込みしてくれ。
あまりに知識不足が目立ってしかたないぞ。
日本はインドネシアに教育を施したニダ以外知らないんじゃ、何も語れないだろうに。

841 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 21:59:53 ID:5hQvHkqPO

大東亜戦争によって東南アジアの植民地諸国が独立したのは紛れもない事実。

ナチスドイツは東南アジアに兵を送っていない。

>>839は「風ふき桶屋」を信じる低能君だなw


842 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 23:22:50 ID:pJp/DuK90
>>841
ええ、ナチスドイツは東南アジアの2流の植民地軍なんぞではなく、
本国の正規軍に兵を送っていましたからできないですね。
そして独立運動とは植民地軍を追い払っただけで達成できるものではなく、
その後にくる本国軍にどう対処するかで決まってくるものなんです。

よって、現地の植民地軍を追い払ったから独立できたなどと言う
「風ふき桶屋」を信じる低能君とは841のことですね。

843 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 23:33:22 ID:pJp/DuK90
では一例を挙げてみましょう。
インドシナ戦争における戦力推移の表を見てみましょう
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E6%AC%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%8A%E6%88%A6%E4%BA%89
兵力の推移を参照の事
1945年末が2個師団がいわゆる植民地軍に相当します(約3万程度の兵力)。
しかし、その後本国軍が増派されてきて最終的には20万の兵力が投入される事になります。
これを大東亜戦争に当てはめると日本が相手にしたのは初期の2個師団のみ、
残りの17万を相手にしてベトナムに送らせなかったのがドイツということになるでしょう。
さて、841氏は3万を相手にした事で独立できた、残り17万は関係ないと言わんばかりです。
きっと3万の相手を倒したら風が吹いて、残り17万も桶屋が儲けるように消えてしまったという事でしょうね。

私などにはとうてい理解のできない桶屋理論ですが。



844 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 07:46:18 ID:za6ZRgO/O

ナチスドイツがイギリス・フランス相手に快進撃をしたため、植民地に主力を増援できなかったとしても、
大東亜戦争によって植民地諸国が独立した、という歴史的事実に何ら変化はない。


845 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 07:59:34 ID:za6ZRgO/O

日本軍が西欧を東南アジアから駆逐したことで植民地諸国独立への道が開けた。
これは事実。独立宣言をした国も多くあったが、終戦で宗主国が戻ってくると独立が消滅した。
しかし、現地の独立への渇望と自信を覆すことはできず、交渉や独立戦争によって、
植民地諸国は全て独立してしまった。大東亜戦争によって植民地が独立したのは紛れもない事実。



846 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 08:16:42 ID:za6ZRgO/O

西欧植民地主義を終焉させたという点で、
大東亜戦争は世界史的に見て意義深い。

大東亜共同宣言は素晴らしい内容であり、
負けて大義名分を実現した日本こそ勝利者である。



847 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 08:20:19 ID:za6ZRgO/O

結論として、大東亜戦争が植民地解放戦争であったのは紛れもない歴史的事実である。


848 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 09:10:31 ID:4vAU0X1K0

大義名分と戦争目的を混同する馬鹿。

主目的は ○都合良い勢力圏作り ×現地の自主独立
そして失敗。

東南アジアの資源地帯確保どころか、朝鮮台湾満州も失う。
現在は国防も米軍だのみ。ポチに成り果てる。

プラス面は、戦後の経済発展だが、
アメリカのバックアップは、日本を共産圏への防波堤にする為であり、
世界情勢によっては、どうなってたか分からん。

戦前は「稚拙な拡張路線で、アホな戦争に突っ込んでしまった」でFA。


849 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 09:21:34 ID:uVky/oBq0
>>848
同じ書き込み何回繰り返してるんだ。進歩の何やつだな。オマエ共産脳だろう。

850 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 10:13:27 ID:4vAU0X1K0

歴史の結果には光と影があるからな。
良い面だけ見て賛美だけでは、自慰と同じ。

低能が、稚拙な戦略で行動し、国を危める。

後世の低能が、都合良い部分だけで賛美。批判を叩く。

こういう輩は、国にとっても良い存在とは言えない。


851 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 12:56:25 ID:za6ZRgO/O

大東亜戦争には2つの側面がある。

1つは資源獲得のための自衛戦争であり、マッカーサーや東條英機の述べた通りである。
1つは植民地解放戦争であり、大東亜共栄圏の樹立が目標である。

大東亜戦争で日本は敗れたが、現代人が卑屈になる理由はない。
正義は日本にあった訳であるから、我々は大東亜戦争を誇りに思って良い。

インドネシア独立独立記念日に老人たちが日本の軍歌を歌いながら行進するのも、
ミャンマー独立記念日の軍事パレードで日本の軍艦マーチが演奏されるのも、
日本と大東亜戦争に対する敬意の表れと考えて良い。

我々の先祖は、誇るべき戦争を戦ったのである。
大東亜戦争が侵略戦争だったというのは、戦勝国の決め付けであり、真っ赤な嘘である。

東京裁判を信奉する左翼に騙されてはいけない。



852 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 14:25:00 ID:4vAU0X1K0
>>851
>1つは資源獲得のための自衛戦争

「いきなり南部仏印ハルノート」
の低能君に多い見解だが、
そもそも満州以降の行動で、自衛に徹してないから起きた戦争。

>1つは植民地解放戦争であり

日本&ナチスが勝ってたら、
インドネシアは直轄領、仏印はナチス下フランス政権の支配、
満州国は傀儡国、朝鮮台湾は併合のまま



853 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 14:28:45 ID:4vAU0X1K0
>>851
>正義は日本にあった訳

自称正義ならアメリカにもあった訳で。

稚拙な判断で戦争突入・痛い目は、先のイラク戦でも見られたが、
低能ブッシュjr&支持者は、独裁者倒した正義の戦争と主張しつづける。
旧軍の稚拙な行動を支持する輩も同類。



854 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 18:27:03 ID:/THasRcX0
>>852-853
おまえらまだ知らないのか?>>851は、最近、日本近代史板にしきりに出没している、
PCを持ってない貧乏人の中卒の携帯おじさん。
少しばかり歴史本を読んだだけの、ただのかまって君だよ。そんなの相手にするな。

ID:za6ZRgO/O
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1240999113/160
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1235420864/477

このスレでは渡部昇一賛美を繰り返している。
    ↓
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1243232260/

855 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 21:58:11 ID:za6ZRgO/O

もし〜だったら、という憶測で歴史を語るのは好ましくない。
自分の主観でいくらでも都合の良い歴史を捏造できるからである。

もし、三方ヶ原の戦いの後、武田信玄が元気なまま上洛していたら・・・
考えれば楽しいだろうが、>>852の憶測も同レベルと言わざるを得ない。



856 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 22:23:33 ID:za6ZRgO/O

>>853
確かにアメリカにも信じる正義があったろう。
だが、大東亜戦争に関して言うなら、日本人が先祖の正義を
否定して敵国アメリカの正義を信奉する理由はあるまい。

開戦に至るまでのアメリカの挑発は目に余るものがある。
排日移民法、シナ事変への露骨な介入、資源禁輸、ハル・ノート。
日本政府は開戦を避けるため血を吐くような努力をした。
その一部始終が東京裁判で却下された弁護側資料で明らかである。

結果として事態を打開するべく日本は対米開戦に踏み切らなければならなくなった。

日本人として先祖を敬うのは当たり前であり日本の正義は尊重されるべきである。
日本の正義を抹殺し、先祖に唾を吐きかける左翼の嘘に騙されてはいけない。



857 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 22:34:08 ID:73d3b78b0
なるほど、ちょっとワタショーの本を読んだだけの浅薄な知識しかもってないのがよくわかるなあ。

国際政治で正義とか馬鹿じゃなかろか。
とすると日本は正義とやらで国を滅ぼした智恵足らずとしかいいようがないのだが、
そこまで日本を侮辱して何が楽しいのやら。

858 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 22:37:22 ID:73d3b78b0
>>856
>だが、大東亜戦争に関して言うなら、日本人が先祖の正義を
>否定して敵国アメリカの正義を信奉する理由はあるまい。
ここは学問板なので日本人とかアメリカ人とか
国籍で結論が左右されるようなものは持ち込まないでください。
そういう観念的な信仰心は極東板あたりで披露した方が喜ばれますよ。

859 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 22:40:13 ID:73d3b78b0
というか最近のネット右翼ってちょっと変だよね。
右翼ってのはもともと情念で思考するものだから
>その一部始終が東京裁判で却下された弁護側資料で明らかである。
なんてことを言い出さない。
東京裁判がどんなものであろうと科学的に検討するようなことをせず
自分たちは正義だという信念をもっており、それは言葉にできるようなものではないと
誇りを持って実現していくのが右翼なのに、
ネットウヨクはなぜか左翼と同じ科学的手法をもって自分の正義を証明しようとする。

なんなんだろうね、これは。

860 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 23:19:34 ID:4vAU0X1K0
>>856

「○○の正義を支持」とか言ってるお前は、超低レベルなんだよ。

ナチスと組み、欧米南方領を脅かす動きをとり、軍需物資を止められた。
単にそれだけ。


861 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 23:25:37 ID:za6ZRgO/O

歴史解釈には哲学的要素が入っても構わない。学問体系は成り立つ。

先祖を大事に思う哲学、それは敢えて言うなら保守の哲学だ。


862 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 00:07:25 ID:toRz5dbN0
ここで日本批判してるのは単なる在日中共とその手先だろ
まともに相手するだけ馬鹿馬鹿しい

863 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 00:13:39 ID:toRz5dbN0
そろそろご本尊が逝きますよ
そしれやり過ぎによって日本人が目覚めたとき
貴方達のケツに火が付きますよ、もう付き始めてるの気が付いてるでしょうけど

864 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 00:40:30 ID:toRz5dbN0
楽しみだな〜
後ろだてが無くなって60年に渡る捏造の歴史で
金ふんだくって来たのがばれた時どうなんのかなー

正義は正に日本人にあるからね
敗戦時の日本人にやってきた事が倍返しで来るだろうな

反動強くしたければどうぞ

865 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 01:45:13 ID:MIYQy5+r0
いや、哲学の正義論からすると大東亜戦争はほぼ完全に否定されうるがw

866 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 04:00:44 ID:jyfh9syW0
白人様に都合の良い正義論かw

867 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 06:43:54 ID:X58NgcCC0
>>852
>憶測で歴史を語るのは好ましくない。

単なる現実&方針だっての、>>852は。無知すぎ。

低レベルすぎる、このスレの粘着者。

・まともな知識がない。都合良い部分だけの脳内解釈。
・歴史を正義(しかも自分側だけの)で語る。
・「反論者は在日だ、中共の手先だ」



868 :訂正:2009/07/16(木) 07:39:32 ID:X58NgcCC0
×>>852 ○>>855
>憶測で歴史を語るのは好ましくない。


869 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 08:56:50 ID:MIYQy5+r0
>>866
それはそうだね。
哲学の正義論の基本の一つは既存のルールに照らして正しいか否かという基準がある。
そして既存のルールとはだいたい既得権益者に都合良くできあがっているもんだ。

とはいえ、仏印には武力進駐、蘭印に武力進駐を要請した日本が
植民地の自主独立が目的だったというのはおこがましいにもほどがあるが。

870 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 11:18:52 ID:qMh9vrm90
>>869 植民地の自主独立が目的だったというのはおこがましいにも程がある。

おこがましくても、おこがましくなくても 帝国政府声明文には「米英の暴政を排除し、共栄の楽を分かたん」
と明記されており、歴史的結果として、戦後実現された。
戦争目的を達成した日本と協力して共に戦ったアジア諸国が戦勝国であり、全ての植民地、中国大陸を失った連合国が敗戦国なのです。

団塊左翼、特定アジア人も必死だね。憶測を元に「日本悪者論」を論じても説得力ないよね。
それに対して、我々は歴史的事実に基づいて論議している。
悔しかったら、タイムマシーンに消しゴム積み込んで1941年12月8日に遡り、声明文を消してきたら?

団塊左翼諸君、もし分けない!君たちの60有余年の人生を否定してしまって。でも、それは自ら思考することなく日教組教師の言う事を
鵜呑みにしてきた、自らの責任なのだよ。

871 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 12:14:00 ID:DA9FrncRO
馬鹿サヨ涙目w


872 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 14:53:42 ID:X58NgcCC0

理屈上では敗北でしかない。

東南アジアの資源地帯GET(真の戦略目標)・・・失敗。
それまでの満州朝鮮等の縄張り・・・喪失。
現在・・・アメリカのポチ。国防も外国頼み。

ただ、歴史の結果は光と影があり、
良い面だけ見て自慰したい輩がいるだけ。
戦後は共産圏への防波堤として、アメリカのバックアップ受けれたのは幸い。

結果論の功績で言えば、
植民地宗主国に最もダメージを与えたのは、ナチスドイツである。



873 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 21:00:24 ID:MIYQy5+r0
>>870
>悔しかったら、タイムマシーンに消しゴム積み込んで1941年12月8日に遡り、声明文を消してきたら?
日本語が不自由な方ですか?
米英の暴政を排除だの、解放の聖戦だのといっても
仏蘭の植民地はスルーどころか本国が占領されて増援が望めない独立のためには絶好の状態に陥ったというのに、
日本は植民地支配の強化たる武力進駐を要請&実行しちゃってるという指摘なんですよ。
そのことこそタイムマシン使わなきゃ消せない歴史的事実なのにw
ちなみにフィリピン独立の準備に入っていた米や
ドイツ相手にして植民地の協力を要請、一定の理解を得ていた英が暴政なら
仏・蘭は暴政どころじゃないんですがw
前にも申し上げましたがあんた全般的に知識が不足しすぎです。
もうちょっと勉強してから出直してください。

勉 強 し て た ら 日 本 は 解 放 軍 な ん て い え な く な り ま す がw

>>871
というわけで馬鹿ウヨ涙目なんですが、
なんで毎回毎回逆のことをいっているんですか?
なにか自虐的な趣味でもあるんでしょうか。

874 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 21:26:58 ID:e956NCFD0

す ご い 勉 強 ぶ り だ 。w


875 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 21:38:10 ID:DA9FrncRO
>>873
何書いてるんだよ?お前何人だ?
訳わかんねえ。まともな日本語勉強してこい。



876 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 21:50:24 ID:DA9FrncRO

歴史的事実を見れば、大東亜戦争で植民地諸国が解放されたのは明白だな。
大東亜戦争の大義名分が植民地独立なんだから、日本は勝利者じゃん。

東南アジアの独立に関して言えば、大東亜戦争がなけりゃ独立は有り得ない。

日本は解放者として今も感謝されてる。馬鹿サヨは必死で否定するが無駄だね。


877 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 21:56:23 ID:AbICp9HP0
>>876
どうでもいいけど、あんた、慰安婦スレの方をage荒らしするのはよしてくれ。
ほんと、迷惑してるんだ。

878 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 22:24:45 ID:DA9FrncRO
平和と人権を愛する九条信者=中井多賀宏が、交通トラブルで殺人未遂だとよ。
馬鹿サヨはワガママで暴力的だな。だから馬鹿サヨは信用できない。



879 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 23:04:36 ID:MIYQy5+r0
>>875
当時の状況ですがなにか?
反論できないのが悔しいというのはよくわかりました。

>>878
>東南アジアの独立に関して言えば、大東亜戦争がなけりゃ独立は有り得ない。
普通に独立しているだろうね。むしろ、植民地として維持できる状況があり得ない。

>>878
スレタイ読めるか? 読んでるつもりなら日本語勉強してこい。

880 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/17(金) 04:57:25 ID:Gi45/+sF0
>>873
オマエ偏差値45だろう。

881 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 00:14:56 ID:kELU7yh10
41くらいでないか?
どういう育ち方をすれば、こんな左翼脳しかない子供に育つんだ?

882 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 10:01:51 ID:6PAy1gdE0
>>880-881
見事なくらい低い偏差値しか持ち合わせてない人間のレスだな。
頭のいい人間が君たちの考えるような低レベルの文章を見た時、
その矛盾や間違いが分かるのできちんとそれを分かるように指摘して反論する。
でないとそもそも自分が逆の立場で納得できないから。
お前偏差値低いだろとかいって満足できる人間は、
矛盾や間違いを発見できず反論できないだけの話。
彼らの能力ではそれが限度であり、反論のつもりなのである。

ああ、もちろん俺もそんなに能力高くないよ。
馬鹿にも分かる文章を書くってかなりの能力を必要とするから、
そこまでの自信はないしなw

883 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 14:35:52 ID:xypYMbIf0
じゃだまってろよ。

884 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 17:03:43 ID:6PAy1gdE0
>>883
それは880や881にいったらどうだね?
彼らの無意味さというか馬鹿さ加減を指摘してあげたのだが、
君は彼らに感情移入できるような素行をやらかしてるのかw

885 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 17:45:40 ID:xypYMbIf0
君は本当どうでもいいこと書くね。w

886 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 21:26:37 ID:5VV11ZjOO
確かに。馬鹿につける薬は無いから>>884は放置。

887 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 00:05:51 ID:DZwE2+x10
はあ、それじゃあ、>>873に反論できる人間はいないということでよろしいんですね。
泣きながら偏差値がどうのといってきた人はいたんですが、
解放戦争と武力進駐の矛盾をつかれて反論できなくなったってことで。

だいたい大東亜戦争において300万人もお国のために命を捧げた日本人がいるのに、
なにがアジア解放の聖戦だ、くだらねえ。
まったく他人事で自分たちの自尊心を満たそうなんざ、
それこそ本当に日本人なのかと疑いたくなるわ。

888 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 00:34:31 ID:5kgkJHF00
>>886
うむ。少し可愛そうだが仕方ない。

889 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/23(木) 12:54:48 ID:HhhkSUJ8O
大東亜戦争によって植民地主義が終わり東南アジア諸国が独立したという事実は全く動かない。


890 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/23(木) 12:58:56 ID:HhhkSUJ8O
バー・モウも「ビルマの夜明け」の中で、大東亜戦争を賛美している。
大東亜戦争とはそういう戦争だったのだ。


891 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/26(日) 01:45:26 ID:4d1xiMwO0
宗教団体バックのウヨ本のデマにまだ踊らされているかわいそうな子がいるのか……。

892 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/26(日) 02:49:18 ID:DIW0YvYPO
戦争反対

893 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/26(日) 15:56:58 ID:/WwzE4+w0
>>887横レスすまんが
状況によって受け取り方が変わっていった戦争という側面もある
結果的に日本の戦いが亜細亜各国を勇気付けて独立をなした
亜細亜解放のために戦った日本の義勇兵もいた
これは事実でしょ?
大東亜戦争はわが国がわが国を守るための自衛戦争ですよ
わが国は敗戦国です、これも事実
日本は結果的に試合に負けて勝負に勝ったただそれだけでしょ
もちろん亜細亜各国の努力があったからこその独立だと思いますよ

894 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/26(日) 16:39:35 ID:ay7tXiDw0
侵略か自衛か云々以前に戦争を肯定する意図がわからない
いや、道徳家気取りで戦争が悪いとか言っているんじゃなくて
実際の戦争を知ったら嫌になるぞ・・・・

大体、兵役や徴兵制なんて代物が
戦前にあったそうだけどぜんぜんよいものではないし
※なにせ人生で最も若い時期が兵役で拘束されるんだからね
 苦痛以外のなにものでもない
その名目はどうあれ実態はただの殺し合い
如何に正しい戦争だとしても
若くして(特に19〜25の年代で)国家のために
犠牲になることのどこがいいんだか
戦争を肯定する連中は
自分が祖国のために捨て駒のように使われることに
覚悟なんてあるのか?
現実の戦争なんて名将の活躍とか
侵略とか自衛云々以前に
自分の若い時期が兵役、徴兵制と言う最も苦痛染みた制度で
拘束され
いざ戦争となれば捨て駒のように捨てられ
軍事上の統計数字になるだけ
それが真実なんだからね
あまりにも現実離れしたことばかり語って
現実的な側面を語っていない
と言うのも現実の戦争なんて兵役と言う苦痛染みた制度で
青春を拘束されて
しかも国のために捨て駒にされる
しかも若くして国のために捨石にされる
それだけだよ

侵略とか解放とかいうある意味
雲の上の彼方の次元で語るのは
理解しがたいと思った
なぜなら戦争の現実的な部分
ある意味、我々にとって最も身近な部分で語ってないからだ

895 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/26(日) 16:43:46 ID:ay7tXiDw0
若い時期を兵役や徴兵制と言う制度で拘束されて
国のために若くして死ぬことを強制され
個人の人生が踏みにじられると言うのは
苦痛以外のなにものでもないぞ

まぁ当時の人々はそうではなかったかも知れないが
それが名誉だと思っていたのだろうし

しかし戦後生まれの俺にはそうとしか思えないね
侵略とか解放とか言うのばかり論じるのは
ある意味、現実離れしたことしか論じてない

自分個人の一生は踏みにじられるし
※特に19〜25という若い時期で死ぬことを強制される
人生で最も若い青春の時代が兵役で拘束される

戦前もやっぱり兵役逃れとかいたそうだけど
こういう現実的な側面を語らずに
侵略とか解放とかいう次元で戦争の正否を語るのは
ある意味、理解しがたい

庶民と言う角度から見たら
兵役は兵役逃れを生むほどに
苦痛以外のなにものでもない
また国家のために自分の人生が踏みにじられる
という側面を語られていないのはどうかと思った

896 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/26(日) 16:47:54 ID:ay7tXiDw0
庶民の分際で政治家のように侵略がどーとか
解放がどーとか語るのは理解しがたいと思った

政治家の立場なら戦争は楽しいけど
※一種の得点稼ぎ、利権稼ぎ、ゲーム感覚でできるが
庶民の立場だとそうはいかない

戦前では兵役逃れがいたくらいだし
兵役なんて人生のうち最も大事な時期を
ある意味、迷惑な制度で拘束されるし
19〜25の年齢で死ぬことを強制されるし
国家のために自分の人生が踏みにじられるだけだし
ある意味、こういう現実的な角度から
戦争を論じる人たちっていないな
いや、庶民的な立場から戦争を論じる人だ

誰しもが自分は政治家だと勘違いして
戦争を論じるのには理解に苦しむ

あんたたち、庶民の分際で
なんで政治家気取りなんだ?

897 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/26(日) 17:02:13 ID:ay7tXiDw0
韓国での兵役逃れ?
※韓国は北朝鮮の存在があるから
 兵役を布いている
ああ言うのを見て思うのは
傍から見ているからこそ
笑っていられるけど
当事者にとっては苦痛以外の
なにものでもないんだなという
印象である
実際、韓国では兵役逃れが
多いらしい
現実の戦争
特に庶民的な角度から見た戦争なんてのは
解放や侵略云々以前に
そもそも国家的な次元以前に
我が身かわいさから
兵役は苦痛以外のなにものでもない
と言うのがおそらく真実なんだろ
やっぱみんな自分個人が一番だからね

たとえ解放でも、
戦争を肯定するのは理解しがたいと思った
特に戦争を知らない奴ほど好戦的?

そんな印象を受ける

898 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/26(日) 17:41:26 ID:4d1xiMwO0
>>893
ループになるからいちいち詳細いわないが、
日本は独立なんかさせてない。政府といってもそれは軍の下の下の組織だと国会ではっきりいっている。
日本は義勇兵を脱走兵だとして否定したじゃん。
日本は自衛戦争なんかしてない、条約違反を繰り返して貿易してもらえなくなったから、逆切れ的に略奪にいった侵略戦争でしかない。
勝負にも負け試合にも負けたのが現実。

899 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/26(日) 17:56:45 ID:UMEy5kdg0
>>893
>日本は結果的に試合に負けて勝負に勝ったただそれだけでしょ
大東亜共栄圏の構築に失敗したのでどっちも負けてますよw
まあ、もともと物理的に実現不可能なことなので勝てるはずもありませんが。
例え、ありとあらゆる戦闘に勝利して有利な講和条約を結んだところで、
10年は持たなかったでしょうね。

>結果的に日本の戦いが亜細亜各国を勇気付けて独立をなした
結果的に負けた日本の戦いがアジア各国をどう勇気づけたのかよくわかりませんが、
いうなれば植民地軍として編成された現地人に愛国意識を芽生えさせたのと
同じくらいの貢献があったのは事実ですね。

900 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/26(日) 18:01:43 ID:UMEy5kdg0
っていうかね、日本が他国の利益のために国を滅ぼしたことの
どのあたりに勝負に勝ったなんていう側面が見られるんですか?
そんなのが戦争の目的なんて売国奴と評する以外の評価があり得るんですかねえ。

例えば、今のソマリアを援助してソマリア人はみんな金持ちになり、
海賊に悩まされる事は無くなりましたが日本は国家破産で、
結果として日本人はまともに海外に出る事も出来なくなりましたなんてことになったら、
国家運営という試合に負けてソマリア治安という勝負に勝ったとかいうんでしょうか。
正直そんな政策とった連中は売国奴と呼ぶ以外ありえないですけど、
なんか自慢に思う要素がどこにあるんでしょ。

901 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/26(日) 18:49:18 ID:UMEy5kdg0
>亜細亜解放のために戦った日本の義勇兵もいた
あとさあ、これを気軽にいう馬鹿は本当に国を愛しているの?
彼らは日本にとっては脱走兵でしか無く、
まず日本の法に則って処分するなら脱走時に脱走罪、横領罪などを犯した犯罪者だし、
その後戦闘にでも加わったとなれば殺人罪、器物損壊などが加えられる。
また、降伏した当時の日本からすれば、
日本の義勇兵なんて呼ばれればせっかく成立した停戦もおかしくなり、
日本の立場すら危うくなりかねないとんでもない犯罪者なんだよ。
だから日本も恩給はおろか、最大限の温情としていなかったこと程度にして扱ってきた。
仮に捕虜になったら欧米の温情で現地人扱いでもして貰えない限り、
捕虜資格すら与えられない犯罪者なんだぜ。
相手先の国の恩人である日本人義勇兵をそんな扱いにしてきた国が
なんで自慢げに日本の義勇兵なんていえるんだろう・・・
当の本人は嬉しく思うかもしれないけど当人も日本も馬鹿にした行為でしかないと思うがね。

902 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/26(日) 21:08:57 ID:ay7tXiDw0
解放とか侵略とか言う次元でみんな語るんじゃなくてさ
もっと庶民的な角度から戦争を見るべきだと思うけどね

みんな戦争の最中にいないから
戦争の現実性を見失っている

特に兵役や徴兵制なんて課される当人たちからすれば
苦痛以外のなにものでもないらしいし
人生の最も多感で若い時期を兵役によって奪われ
その上、19〜25の年代で国家のために死ぬことを強制されて
個人の人生は完全に踏みにじられてしまうのだから
政治家が論じることではなくて
もっと庶民的な角度から見たらいいわけがないと思うんだけど

903 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/26(日) 21:10:56 ID:ay7tXiDw0
しっかし侵略とか解放とか論じる奴は
なんで一ちょ前に政治家になったつもりで
論じるのかね?
いざ戦争となればこの世の大多数の人間は
政治家ではなくて兵士となって死ぬ運命にあるのに

仮に解放戦争でも、正しい戦争でも
なにがいいんだ?

904 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 00:40:56 ID:Pjiq86Gu0
しかし、左翼は幸せだよね。全て日本が悪い事にすれば、全てが解決するのだから。
幸せな脳の持ち主だ?羨ましいよ。

庶民的な角度からして、当時の日本人の大半が、新聞社も含めて戦争に賛成していたのだが、何か?


>>898 軍の下の組織ーー
軍の下の現地政府組織でも、白人の奴隷で居るよりは増しだろう?
それとも、数百年白人に奴隷として使えてきたアジア人が、誰の助けもなく、いきなり
完全に独立した独立政府と自衛軍をもてると思ってるの?

日本軍が独立軍を育成しなくては、戦後戻ってきた白人軍と戦う術などなかったろう。

>>901  脱走兵ーー
 脱走兵となっても、アジア解放という当初の目的を達成するために現地に残った日本兵をよくそこまで小馬鹿に出来るもんだ、君は日本人でないだろう?

英霊が君にバチを与える事を希望する。


905 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 00:52:09 ID:uMWFF+g30
>>904
右翼が日本が全て正義だったことにすれば、の間違いだろ?w

>白人の奴隷

「日本人の支配は白人より酷かった」といわれているわけだが。現地の教科書で。
そうやって脳内仮想でもっとひどいことになっていたはず、と妄想しても無意味だろ。
現実に日本が、例えばアメリカがフィリピンを独立させようとしたときにやらかしたことなんだから。

>脱走兵
だから脱走兵扱いしたのは日本政府ですが。
日本語苦手ですか?w

906 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 00:56:35 ID:Pjiq86Gu0
左翼諸君へ!

91年のソ連邦崩壊(多くの日本共産党員が転向)で行き先のなくなった、日本左翼は、旧日本軍を悪役に仕立て上げる事に活路を見いだそうと、躍起になってきたが、
実は日本軍がアジア解放軍だった事を暴露されて、また、行き先がなくなってしまった。かわいそうに。

ところで、日本軍の”悪逆非道”を非難する君たちは、何故スターリンや毛沢東の”超悪逆非道”を無視しているのか教えてくれないか? 特に、>>898>>901を書き込んだアホ助君、頼むから教えてくれ!

907 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 01:09:04 ID:Pjiq86Gu0
>>905 白人より酷かったーー

 そう、白人支配に対抗させるため、日本軍式に軍事教練、行政を行った。だから、戦後白人相手の独立戦争を勝ち抜いた。愚民化政策をとっていた白人が厳しくするはずないだろう。
そんな事も解らない日教組教育大学脳には感服する。

復員しなければ脱走兵扱いになるのは当然、その非復員兵がアジア解放戦争のリーダーとして戦った事と脱走兵になった事と何の関係があるの?まさに立派な脱走兵である。現地政府から勲章と年金もらっているし。

だから、スターリンと毛沢東について教えてくれよ。答えると立場なくなるんだろう?

団塊左翼ー日教組ー地方教育大学卒(偏差値50-55)ー学校以外の実社会を知らないバカ。

908 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 01:17:36 ID:uMWFF+g30
>>907
白人支配に対抗するため、じゃなくて。
日本軍の手先として闘わせるための間違いだろw
日本軍が養成した現地民部隊さえ、抗日闘争を行った事実から何も学ばないのか?
アジア解放戦争のリーダー? いつから旧日本兵が指導者になったんだ?
支離滅裂。自分が脳内で勝手にこっちが脱走兵扱いしたと誤認したのがそんなに恥ずかしいのか?wwwwwww

909 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 03:26:04 ID:m7jDVpCoO
植民地無くした状態をデフォと見てるからアジア解放で喜べるんだろ
戦前戦中は植民地保有がデフォ
終戦間際ですら満州国にこだわってる

910 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 07:12:47 ID:eDIloo7O0
>>908 日本兵がリーダー?
おまえ、www-が多すぎるよ、あんまりオナニー笑いしてると腹壊すよ。
左翼はオナニー笑いが好きじゃのう。

 ホーチミン指揮下のベトミン軍では、士官学校の教官の殆ど全てが残留日本兵だった。(700名)
これら残留日本兵は北ベトナム独立後帰国した。インドネシアでも残留日本兵が独立戦争を指導した。

 こんな明白な歴史を知らないとは、情けない。

>>抗日戦ー
 ごく一部の跳ね上がりの件を針小棒大に評価する、左翼の定番の欺瞞手法を使ってるようだが、
それは70年安保で終わってるから、古すぎる。どこでどの程度の抗日戦があったのか?また、その抗日戦の行く末を記載せよ。

ところで、スターリンと毛沢東の悪逆非道の話はどうなった?左翼君?

911 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 08:47:39 ID:39j98+690
>>906、910
>何故スターリンや毛沢東の”超悪逆非道”を無視しているのか教えてくれないか?
え? 本当に分からないの?
教えてもらう必要があるような人間は社会常識がないという証拠みたいなものだけど、
そこまで頼むなら教えないでもないけど・・・やめておいた方がいいよ。

912 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 14:06:17 ID:Pjiq86Gu0
頼むから教えてくれ。書き込んでくれ。君ら左翼の仲間であるスターリンと毛沢東が
何をしたか。

913 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 14:25:13 ID:39j98+690
>>912
やれやれ、君は自分が何を書いたのかすらよく理解できてなかったらしい。
めんどくさいが
>何故スターリンや毛沢東の”超悪逆非道”を無視しているのか教えてくれないか?
についてなら答えてあげよう。

まずはブラウザの左のバーをクリックして画面をゆっくり上へスクロールしてみてくれ。
しばらくするとこういうのが見えてくるだろ

【2:912】戦勝国は日本だった……!?

ほら、もうわかったかい?
スレ違いだから無視しているんだよ。

914 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 14:52:21 ID:uMWFF+g30
>>910
で、それが何でいつの間にか「独立運動の」リーダーに摩り替わった?w
自分が脳内で勝手にマンセーして、事実と違うことを指摘されただけで顔真っ赤で言を左右w
そもそも整合性って言葉すらないんですかぁ?w

>ごく一部の跳ね上がり
ごく一部どころか、抗日戦に打ってでなかったところが珍しいぐらいなんですが。
フィリピン、インドネシア、ミャンマー等ことごとく反日闘争にいっているわけだが?
お前こそ脱走兵の日本兵の功績や意味を滅茶苦茶拡大しては自爆し続けているクチだろうがwwwwwwwww

915 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 15:19:02 ID:39j98+690
ちなみにベトミン軍の士官学校は2つ作られていて
そのうちのひとつは戦争中日本軍に追放されたフランス人下級将校が教官を務めており、
8月革命つまり対日蜂起に参加しているんだよw
まあ、当たり前なんだが彼らの目的は独立であって、
別に日本軍の支配を歓迎するはずもなく支配されていたらそいつらにたいして反抗するのは当然なんだがな。

こんな明白な歴史を知らないとは、情けない。

916 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 15:52:46 ID:39j98+690
>脱走兵となっても、アジア解放という当初の目的を達成するために現地に残った日本兵をよくそこまで小馬鹿に出来るもんだ、君は日本人でないだろう?
単に日本政府が脱走兵にたいしてやらかした仕打ちと
法的事実についてかいただけなので、
小馬鹿にしているとしたら日本政府であり、
それを日本の功績のごとく語るお前こそが小馬鹿にしているとしかw

917 :名無しさん@お腹いっぱい:2009/07/27(月) 16:08:27 ID:L/qoQdzL0

戦争には負けたが、戦争目的は達した。 負けた相手は(全体として)米国
のみで、他の国には勝っている。 表面上は敗戦国であり、核心は戦勝国で
ある。 

cf. 西欧諸国いわく、 冷戦の真の勝者は日本である。

918 :名無しさん@お腹いっぱい:2009/07/27(月) 16:48:00 ID:L/qoQdzL0

満州国建国・日華事変から大東亜戦争終結にいたる期間中、個々の事件には
直接の関心はない。 ベトナム戦争中の米軍の行動を見て、米軍全体・米国民
もそうだ、とは考えないのと一緒。

帝国陸海軍全部が 非道だったわけではない。 個人的にも ある元将校を 存じ
上げているが、 人格者である。

Japan On the Globe(458)■ 国際派日本人養成講座
人物探訪: 駆逐艦「雷」艦長・工藤俊作
〜 敵兵422人を救助した武士道 〜
「貴官らは日本帝国海軍の名誉あるゲストである」
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jog/jog_index_frame.htm

919 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 16:51:19 ID:uMWFF+g30
>>917
日本の戦争目的は達してないじゃん。
自存自衛→無条件降伏

敗者の誇りにできることは、敗北を堂々と受容することのみ。
負け惜しみほどうざったいものはない。

920 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 17:07:38 ID:m7jDVpCoO
・米英は帝国の所要物資獲得に協力すること

戦後恵んで貰ってるからそういう意味では達成したのかもしれん

921 :名無しさん@お腹いっぱい:2009/07/27(月) 17:14:30 ID:L/qoQdzL0
>>919
>日本の戦争目的は達してないじゃん
このスレでも、多くの人が既に回答している。 自分の頭で考えられよ。

922 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 17:16:07 ID:qF7yZFm60
>>921
どうみても完全敗北。
戦争目的は、縄張りの保持拡大だから。

結果論では、都合良い面も生じたが。

923 :名無しさん@お腹いっぱい:2009/07/27(月) 17:27:08 ID:L/qoQdzL0
>>922
それは、WW2 以前の発想。 それを日本が変えた。
Japan On the Globe ■ 国際派日本人養成講座 を強く薦める。

924 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 18:00:35 ID:m7jDVpCoO
喧嘩売って家来にしてもらうってのは大昔からあるんじゃね

925 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 19:02:18 ID:uMWFF+g30
>>921
多くの人は、それこそ日本戦勝国説を否定しているわけだが。
ウヨメルマガの孫引きしかできない人の頭からは都合悪いレスは自動あぼんされるの?w

926 :名無しさん@お腹いっぱい:2009/07/27(月) 19:56:24 ID:TsFTFNEV0
自民党の歴代首相が先の戦争は侵略戦争だったと
認めてるのに何お前達が亜細亜の解放戦争だったと言い張ってるのもしかしたら馬鹿?

927 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/29(水) 00:05:19 ID:0dUaAOaT0
そうか。歴代首相が言ったら正しくて、
自分で事実関係を知って物事を判断する必要はないと言うわけだね。

それって賢いの?

928 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/29(水) 00:55:49 ID:+BEudGP70
事実関係を見ても日本は侵略戦争だからな。
右翼の正しい、と現実の正しい派違うんだよ。

929 :名無しさん@お腹いっぱい:2009/07/29(水) 08:55:43 ID:S2VwQaxH0

どうしても日本を悪者にしたいのね。 でも、ネットの普及で、多くの情報
を手軽に得られる時代に、その発想は通用しないよ。


930 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/29(水) 09:08:39 ID:10NyQV9H0
そうだね、こんなのも簡単に見つかる時代なのに、
日本が解放戦争を戦ったなんて寝言はいつまでも通用しないよね。
322 :名無し三等兵 :2009/07/23(木) 09:43:21 ID:???
大東亜政略指導大綱  (1943.5.31.御前会議決定)

タイ:相互協力強化・マレー国境地帯の割譲(戦争協力の代償)
仏印:現状維持・強化
ビルマ:独立
フィリピン:独立
マレー半島:日本領に編入
スマトラ島:日本領に編入
ジャワ島:日本領に編入
ボルネオ島:日本領に編入
セレベス島:日本領に編入
ニューギニア島:日本領に編入の方向で調整

日本,全然植民地解放する気ねえええぇぇぇぇ

931 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/29(水) 21:45:30 ID:rQu6OZpS0
君は相当暇人だねぇ。

932 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 15:54:58 ID:+O2dBP6p0

いずれにしても、大東亜戦争によって植民地諸国が独立した、
という歴史的事実には、何ら変化なないだろう。

クラウゼヴィッツの戦争論に従えば、植民地解放という大義名分を
実現した日本が真の勝利者という結論になる。



933 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 16:10:47 ID:RKy6NYF6O
東條英機は、大東亜政略指導大綱をおりを見て改訂する目論見だった。
その担保が大東亜共同宣言である。植民地諸国の独立は、全世界に宣言された。

各植民地諸国は、日本の軍政のもと、教育・インフラ・軍事組織・産業が整備され独立へ向かった。
日本は鉛筆の作り方を教えたのである。


934 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 16:11:41 ID:ta0qwU1L0
>>932
930読め。

>クラウゼヴィッツの戦争論に従えば

彼が言ったのは、大義名分ではなく戦争目的。
戦争目的は、都合良い縄張り作りだから、完全敗北。
東南アジア資源地帯GETどころか、満州朝鮮台湾等も失う。



935 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 17:01:15 ID:+O2dBP6p0
日本の戦争目的は資源獲得(自衛)と植民地解放。
大義名分は植民地解放。
植民地解放が大東亜戦争によって達成されたのだから、日本が勝利者だろう。

大義名分を達成した者が勝利者なのだから。
朝鮮や台湾を失ったとしても、植民地解放という大義名分を果たした日本が勝利者である。





936 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 17:08:13 ID:ta0qwU1L0
>>935
いや、負け。
君が言ってるのは、結果論でプラス面があるって事だけ。

日本&ナチスが万が一勝ってたら、
インドネシアも仏印地域も独立予定無し。
満州国も傀儡、朝鮮台湾も併合のまま。


937 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 17:17:01 ID:+O2dBP6p0
>>936
いや、日本の勝ち。
結果論であっても、大義名分を果たしたから。

日本&ナチスが万が一勝ってたら、東條政権が続くので
インドネシアも仏印地域もいずれは独立。
朝鮮台湾はもともと日本領だから無関係。


938 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 17:26:37 ID:ta0qwU1L0
>>937
>日本&ナチスが万が一勝ってたら、東條政権が続くので
>インドネシアも仏印地域もいずれは独立。

根拠無し。
根拠を書けない限り、当時の日本も君も負け。

インドネシアは直轄領方針で、代表者の大東亜会議出席も認めず。
独立容認も、サイパン陥落の負け確定後。
仏印は、ナチス下フランス政権(ヴィシー)の支配を認めてた。



939 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 17:32:46 ID:7K2nZOyf0
>>937
>日本&ナチスが万が一勝ってたら、東條政権が続くので
臨時内閣がいつまでも続くのかw

>インドネシアも仏印地域もいずれは独立。
そのための行動を一切やってないのに?
例えば東条はどのような根回しをしていたんだ??

>朝鮮台湾はもともと日本領だから無関係。
えっと、それぞれもともと日本領じゃなかったんですけど?

940 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 17:38:48 ID:+O2dBP6p0
>>938
根拠:東條英機宣誓供述書

これに当時の東條の方針や考えがすべて書いてある。
読んでないなら君の負け。


941 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 17:42:57 ID:ta0qwU1L0
>>940
そのどこに、
「インドネシア等の資源地帯も、自主独立させる」
「ナチス下政権の支配も追い出す」
て書いてるんだ?

書けなければ君の負け。



942 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 17:47:34 ID:ta0qwU1L0

ID:+O2dBP6p0は別スレで、
「東條英機は織田信長すら凌ぐ英傑」
と書いてる変な奴。
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1235420864/929



943 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 19:44:33 ID:7K2nZOyf0
>>940
まあ、仮にそこにあなたの言うとおりの事が書いてあるとしよう。
んで、東条は在職中それを実現するためにどのような活動をして、
それに賛同する勢力がどれくらいいたのかね?
でなきゃ戦争に勝って東条内閣が存続したところで、
やっと戦争に勝って日本の領土が増えたのに東条アホな事いってやがる、
お前は民家のゴミ箱でもあさっておけと失職するだけの話なんですが。


はっきりいえば国家の政策として実行された事もない

東 条 個 人 の 悔 し 紛 れ の 最 後 っ 屁 が 何 か 役 に 立 つ の か

944 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 19:45:11 ID:DLULAORC0
資源も獲得できたし。

いまこうして輸入できてる。

945 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 19:45:54 ID:DLULAORC0
東条個人w

946 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 20:25:44 ID:7K2nZOyf0
>>944
だったら、ハルノートをすんなり受諾しておけばって話なんだがw

947 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 21:23:10 ID:U0Z3hBy00
うんそうだね。w

なんだっけ、ソ連のスパイが書き換えたやつだっけ?

948 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 21:38:39 ID:RKy6NYF6O
インドネシアでは大東亜戦争が賛美されている。
ミャンマーの国軍記念パレードでは軍艦マーチを始めとする日本の歌が多数演奏される。
マハティールは、もし日本なかりせば、という日本礼讃演説を行い、大東亜戦争を肯定した。
東南アジアでは大東亜戦争は賛美され高く評価されている。


949 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 21:54:59 ID:pauXvKCM0
と、いう右翼の幻想w
公式に日本の戦争を賛美した国は零、
アメリカ通じて批判はせめてやめてくれと工作しても聞いてくれなかった国多数が現実。

950 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 01:20:36 ID:3jEanGNn0
台湾の例を見れば個人じゃ日帝統治の頃方が良かったなんて思っててもそんなの国家が言える訳が無いw
アメリカを通じてってそのアメリカこそが連合国の親玉だが何言ってんだかw

951 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 01:36:01 ID:gmdSSmJy0
>>950
つまり親玉の口利きでさえ効かないほど、日本のしたことは酷かったということだねw

952 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 01:59:37 ID:3jEanGNn0
>>951
親玉の口利きってw
日本が正しかったらアメリカが間違ってたって事になるんだが

アメリカが日本が正しくて俺が間違ってたなんて言う訳無いだろ
どこまでアメリカ様バンザイなんだオマイはw

953 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 07:38:21 ID:gmdSSmJy0
>>952
意味不明。現実が思い通りにいってなかったからって知能障害起こすなよ。
「日本から受けた被害を訴えないでくれ」と工作してそれすら失敗したんだから。
サンフランシスコ会議の知識すらないのに日本弁護しようとしても逆効果。
ウヨって本当に馬鹿だなwwwwwwwwwwwww

954 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 16:37:59 ID:aIfJF+8C0
列強という侵略者グループと一緒になってアジア各地で植民地を広げながら。
その侵略者グループ内の取り決めさえ破って暴れた挙句敗北したのが日本。
今更あの戦争を万歳するのは、よくいって詭弁の負け惜しみだなw

955 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 21:07:36 ID:k5TfYp3R0
日本語が上手だねぇ。感心する。

956 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 22:37:32 ID:A9+3ACx6O
植民地主義を終わらせたのが大東亜戦争であるという事実は動かない。


957 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 22:41:11 ID:aIfJF+8C0
そもそもそんな事実はない。日本が植民地を分捕りにいって、しかも戦後は旧宗主国が復帰したんだぞ?
そこから独立したのはそれぞれが戦争や外交で戦ったからだ。
負けた侵略者が犠牲にした人々の手柄まで横取りとか。
どんだけ日本をかっこ悪くしたいのかな?wwwwwwwwwwwww

958 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 22:45:56 ID:A9+3ACx6O

馬鹿サヨやクソ在日にとっては、アメリカ様は神、東京裁判は金科玉条なのだ。
こいつらは、大東亜戦争の歴史的意義を死んでも認めたくないただのクズ。

日本は自衛戦争・植民地解放戦争を戦ったのだ。
日本人は卑屈になる必要はない。堂々としていれば良い。


959 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 22:48:52 ID:A9+3ACx6O
大東亜戦争によって東南アジア植民地諸国が解放されたのは厳然たる事実である。


960 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 22:53:47 ID:UdgKugU90
322 :名無し三等兵 :2009/07/23(木) 09:43:21 ID:???
大東亜政略指導大綱  (1943.5.31.御前会議決定)

タイ:相互協力強化・マレー国境地帯の割譲(戦争協力の代償)
仏印:現状維持・強化
ビルマ:独立
フィリピン:独立
マレー半島:日本領に編入
スマトラ島:日本領に編入
ジャワ島:日本領に編入
ボルネオ島:日本領に編入
セレベス島:日本領に編入
ニューギニア島:日本領に編入の方向で調整

日本,全然植民地解放する気ねえええぇぇぇぇ

961 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 22:59:19 ID:A9+3ACx6O
その時点ではそうであったとしても、大東亜戦争によって
東南アジア植民地諸国が独立したのは厳然たる事実である。


962 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 23:02:39 ID:UdgKugU90
>>961
じゃあ、
>日本は自衛戦争・植民地解放戦争を戦ったのだ。
はデタラメだということは証明終了でよろしいですね。

963 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 23:53:17 ID:A9+3ACx6O
大東亜戦争は資源獲得のための自衛戦争で、かつ植民地解放戦争であった。

日本は敗れはしたが、大東亜戦争によって東南アジア植民地諸国が独立したのは事実である。


964 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 23:53:46 ID:aIfJF+8C0
>>962
いいよ。コピペループしかできないウヨ君泣いてるしw

965 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 00:15:26 ID:llM1nJFR0
>>964
で、当時の日本のどこら辺が悪なの?

966 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 03:13:45 ID:xkQ1v7t60
>>953
はぁ?どんな経緯が有ろうがアメリカが日本の立場を正当化する訳無いだろが

アメリカ様ならぼくの気持を分かってくれるってかw

>受けた被害を訴えないでくれ
それを訴えて賠償取ろうとしてるんだからそんなの聞く訳無いじゃんw
オマイはサンフランシスコ会議が対日講和会議だって事も知らないようだなw

「彼ら(日本)は謝罪が必要なことなど我々には何一つしていない。それ故に、講和会議には参加しないし講和条約にも調印しない」
by ネール
会議の外ではこんな事言う人も居たよなw


967 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 03:17:33 ID:xkQ1v7t60
>>957
戦争が出来たのは、現地の人々を日本軍が訓練したからだが
全く訓練を受けてない人々が木の棒で戦って白人に勝った何んて
東條も真っ青の精神力至上主義者かw

968 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 04:07:48 ID:Wkhf3FGK0

戦争目的は、都合良い縄張り作りだから、完全敗北。
東南アジア資源地帯GETどころか、満州朝鮮台湾等も失う。


969 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 04:10:01 ID:Wkhf3FGK0

現地の自主独立は主目的じゃない

インドネシアで出てくる、敗戦後も現地に残った日本人義勇兵は、
脱走兵扱いで恩給も無し。感謝される対象にはなっている。

現地防衛の訓練じたいは、軍政下でも行っていた。ただ日本の方針は現地の自主独立ではない。
重要地帯は領土編入、勝手な独立運動も押さえ込む方針だった。
「南方占領地行政実施要領」とか、「大東亜政略指導大綱」とか参照。

インドネシアの独立認めたのも、サイパン陥落の負け確定後。
それまでは、代表者の大東亜会議出席すら認めず。


970 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 04:30:46 ID:T5VvOwbGO
なわけねーだろ

971 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 04:53:06 ID:xkQ1v7t60
>主目的じゃない
目的の一つだってのは認めるよなw

>脱走兵扱いで
日本は降伏したんだからそのあとも戦い続けた人たちを公式に認める訳無いだろw

>「南方占領地行政実施要領」とか、「大東亜政略指導大綱」
いずれも戦争遂行中の占領政策の話だがなw
戦争してる最中に独立も何もないだろそんな事は勝ってからの話だ。

972 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 04:56:12 ID:Wkhf3FGK0

日本の現地独立=軍の下部機関

日本の大成功例である満州国も、
日本の一地方軍(関東軍)の下部に置かれた国家。

それが日本の言う現地独立。
単に縄張り、子分を増やしたかっただけ。


(占領地の)行政府を、軍政監部の下部機関としておこうが、
これをもって独立政府としようが、
実際は大して変わりない。

(1943年2月1日衆議院秘密会 佐藤賢了少将)


973 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 04:57:45 ID:Wkhf3FGK0

あたりまえだが、

日本ボロボロ壊滅で、東南アジア自主独立なんて、目的じゃなかった。

974 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 06:51:18 ID:a1hNxfJ50
ケネディー政権は「人類を月へ送る」と言う大義名分を掲げ、実際に8年後それを実現した。
この歴史的事実に対して、日本の左翼は「あれは、月へ行くのが本意ではなく、単にケネディーいち族が宇宙開発利権を支配するためのパホーマンスに過ぎなかった」と非難するのであった。

宇宙利権がどうであれ、人類が月へ言ったのは事実であり、月旅行のために開発された新技術により、人類は多くの恩恵を受けているのにである。

「結果良ければ全て良し」 それが歴史なのだよ左翼君。

975 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 07:08:37 ID:Wkhf3FGK0
>>974
>「結果良ければ全て良し」

結果論だけで語るなら、
植民地の宗主国に最もダメージを与えたのは、ナチスドイツだがな。
こっちも賛美しないとな。

戦争目的(縄張り作り)では完全敗北だが、
結果論で、思ってたよりも良い方向に向かった、って話。
それで戦前の、稚拙さで国を危めた行動を、安易に肯定すべきではない。


976 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 09:06:05 ID:YHVPn6q60
>>967
>戦争が出来たのは、現地の人々を日本軍が訓練したからだが
えっと、その前に宗主国が現地の人々を植民地軍として訓練したのをお忘れになってませんか?

977 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 09:35:36 ID:a1hNxfJ50
>>915 元フランス兵に指導されたベトミン軍が日本軍に向かって8月蜂起

で、そのフランス兵達に指導されたベトミン軍が第1次インドシナ戦争でフランス軍と戦ったのですね?
そして、北ベトナムは独立したというわけですか?

978 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 10:06:19 ID:YHVPn6q60
>>974
その例えで逝くとケネディ一族は利権を配るばかりで、
実際にはほとんど何もせずむしろ月逝きの邪魔ばかりしてたのだが、
失脚後ロケットを作らされていた技術者たちが力を合わせて月に到達したってことなんだが、
ケネディのおかげと自慢する要素はどこに?

>>977
日本の貢献とやらといっしょだろ。
どっちも本国の意思に反してやった行い。
本国にもどれば紛れもない犯罪者。

979 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 10:17:28 ID:HLmvSQv+0
次スレ

田母神俊雄が日本軍にいれば大東亜戦争に勝利できた
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1235887883/


980 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 10:18:59 ID:HLmvSQv+0
980

981 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 11:00:41 ID:llM1nJFR0
>>976
で?
それで独立出来たのか?そしてその訓練の度合いはどの程度だ?
つか日本が関与したから独立出来たのは事実じゃん

982 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 11:05:37 ID:ndd+ZCmw0
日本が自分達の手下として闘わせようとして教育した現地軍隊が、抗日独立闘争を戦って独立の道を開いたんだからな。
事実としては、日本の自業自得でしかないがなw
現地から見れば日本も侵略者。侵略者が自分達の都合で行ったことを逆手にとっただけで、それを賛美とかマジで右翼は基地の群れwwwwwwwwwwwww

983 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 11:27:32 ID:YHVPn6q60
>>981
>それで独立出来たのか?
出来たでしょ。世界地図でも開いてみればわかること。

>そしてその訓練の度合いはどの程度だ?
独立に必要な程度。

>つか日本が関与したから独立出来たのは事実じゃん
関与なしでも独立しただろうね。
だいたいそれらの軍隊の最初の攻撃対象は日本。
ああ、日本というやられ役があったからこいつら相手なら独立できるんじゃねと思ったのは事実かな。
死にかけの侵略者を追い出すのは本国の増援も期待できない以上簡単な事だし、
統治回復の実績を持って宗主国から強い立場を獲得する好機だから。

984 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 22:19:39 ID:9kKhb1bW0
言葉ってのは便利だね。w

985 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 00:23:19 ID:1shqd7Be0
>>983

おい、みんな、この朝鮮人やっつけようぜ?

986 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 00:26:36 ID:1shqd7Be0
>>983
さすが朝鮮人、披差別人の発想は違うな。日本人には解らないわ!

987 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 00:34:30 ID:zfneCy7E0
短レスレッテル貼りとか、反論不能なのが悔しいのはわかったから。
理論的に反論試みたら?

……できないからそうしたのをわかってていってるんだがなw

988 :バサラながよし:2009/08/02(日) 20:02:08 ID:MaoA5oYW0
このスレはうそのオンパレードですね。
現代の時代で想像した返答ばかりです。
白人の植民地政策は愚民政策です。植民地の軍隊なんかもてるわけないでしょう。
日本の植民地政策は日本人化です。教育しないといつまでも奴隷のままだから。
サイパン陥落のあとに大東亜会議こんなのできるわけないでしょう。
東京は焼け野原ですから。サイパンでは相当現地人も含め米軍に虐殺されて
います。フィリピンではアメリカの植民地化のとき無抵抗な市民50万人死んでいます。

989 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 20:28:13 ID:ZNSP4Krw0
>>988
>日本の植民地政策は日本人化です。

たしかに、白人よりは同化傾向が強い支配だ。だが、

日本の訓練は、あくまで現地防衛訓練であり、
日本が建てた現地政府は、軍の下部機関みたいにされ、>>972
重要な資源地帯は、領土編入の方針だった。>>969


990 :バサラながよし:2009/08/02(日) 21:00:20 ID:MaoA5oYW0
愚民政策は現地人を家畜として扱う。想像できます?
戦争が終わったあとはどうなるかは分かりませんが、少なくとも
大東亜共栄圏概念では独立国です。100歩譲って人間以下の植民地人より
人間として扱う日本人のほうがいいと思う。台湾はいまだに日本人になりたいと
いっている人が多いんですよ。南洋の重要な資源を得るために戦争
をさせたのはアメリカですよ。マッカーサーも日本と同じ目にあえば
アメリカも戦争をするといってるんですよ。あと世界地図はアジアなんか
はないんですよ。全部ヨーロッパですよ。アメリカの黒人の問題もつい最近
までもめていたでしょう。自国民でもない有色人種の扱いは
犬ころを殺すようにやられます。あの当時は。でよろしいでしょうか?


991 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 21:13:38 ID:ZNSP4Krw0

支配の苛烈さや人種観では差があるが、
都合の良い縄張りを欲した、という根本は同じ。

>資源を得るために戦争をさせたのはアメリカ

もともと「対米英戦を辞せず」としながら南下政策をとり、
妥協案や警告も蹴ったがな。
で石油止め。

自衛というなら、せめて満州に徹してろって。


992 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 21:32:44 ID:1mQ4QY9r0
日本が戦争にうってでた頃には
もう愚民教育なんてほとんどやってないんですけど、
なんでそんな嘘ばっかりつくんでしょ。

993 :バサラながよし:2009/08/02(日) 21:38:18 ID:MaoA5oYW0
あの当時石油が満州で発見されていなかった。のと
アメリカ一国で国力が数十倍の国とあなたは戦えますか?
中国がソ連か白人の完全植民地になったら日本も間違いなくやられます。
あくまでも世界唯一の孤独な有色人種の独立国日本のおかれた
立場も理解しましょう。たくさんの仲間がほしいのと
国力をつけたかった。全白人国家対日本との戦争になることが予想できた
のです。白人の植民地政策はすべて同じで当然日本も行われていて現在アジア
唯一の植民地であることには間違いありません。

994 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 21:48:18 ID:1mQ4QY9r0
人種でどうこうなるような時代はとっくに過ぎてたんだがなあ。
まあ、自分の理解できるレベルでしかとらえられないってことなんだろな。

>たくさんの仲間がほしいのと
>国力をつけたかった。
それで南方に攻め入ったのなら単なる馬鹿ですね。
南方はむしろ日本の国力を吸い取る代物ですし、
日本は機械工業で致命的な遅れをとっていたので
いくら資源を得ても工作機械が作れる訳じゃありませんから。

995 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 21:56:50 ID:zfneCy7E0
●●が侵略してきたら酷いことになるぞ、という理由で日本自身が侵略して酷い支配を敷いた。
そして当然、現地の人々からも反抗された挙句負けた。
情けない言い訳がさらに日本を貶めている件。

996 :バサラながよし:2009/08/02(日) 22:01:26 ID:MaoA5oYW0
新しい単語が出てくるので面白いですね。
愚民教育ね、どこで行われていたかお教えください。
あと日本の南下政策とは開戦前の中国にいるアメリカ軍フライングタイガー部隊
等への物資輸送や補給をとめるための侵攻のことですか?


997 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 22:09:29 ID:zfneCy7E0
>>996
支配地全土だろ。
日本の下っ端として使うために天皇崇拝や神社参拝を強要。
イスラム教徒とかは、今でもそれを嫌っているな。当然だが。
単に白人諸国とはやり口のベクトルが違うだけ。
どっちも支配を強めるための愚民政策にすぎん。
まぁ、そんなことしても反抗と独立運動は発生したわけだが。

998 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 22:10:54 ID:1mQ4QY9r0
>>996
さあ、この当時行われていなかったという俺がどうして教えられるんでしょ?

>あと日本の南下政策とは開戦前の中国にいるアメリカ軍フライングタイガー部隊
>等への物資輸送や補給をとめるための侵攻のことですか?
そんな侵攻はしてませんから違いますね。
そもそもフライングタイガースは開戦前に中国にいませんしw
ラングーンにいたんで地図くらいみてくれや

999 :バサラながよし:2009/08/02(日) 22:58:55 ID:MaoA5oYW0
たしか1940年に中国でゼロ戦と戦ってコテンパンにやられたフライングタイガーだよ
米英開戦は1941年12月。ゼロ戦の脅威を最初にアメリカに警告したのが
この部隊です。何でアメリカ義勇軍なのアメリカ軍でいいんじゃ
ない。またラングーンは陸軍航空隊だから隼あたり。あと蒋介石ラインてなに?
また反日の国、朝鮮、中国以外でほかありますか?想像で書かないでね。


1000 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 23:08:15 ID:zfneCy7E0
散々ガイシュツ。サンフランシスコ講和会議の演説ぐらい調べろカス。

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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