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新自由主義の歴史2

1 :日本@名無史さん:2009/09/18(金) 00:03:09
今回の金融危機によって崩壊してしまったわけだが
これを歴史として振り返ってみようか?

前スレ
新自由主義の歴史
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/nanminhis/1234341191/

62 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 09:59:53
私怨で動いている連中だからな

63 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 10:16:37
そういえば日本史板から逆説スレが消えて久しいな。

64 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 11:51:19
>>63
それが時代の流れというものだろ
新自由主義の流れに乗っかって売れていただけだからな

65 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 11:56:13
つか後押ししていただけにはしごを外された感じはするだろうな。
護国寺辺りではぼやいているやつも正直いる。
もう連載止めさせてほしいって

66 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 12:06:25
出版関係の人は印刷物で書いてください

67 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 14:28:00
自由自由と言っていたおかげでトンデモ社会になってしまった。
これからは理念が少しは見直されるだろう。
ただし、25%CO2削減は聞こえはいいが茨の道だろうな。

68 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 14:32:14
新自由主義の後片付けが大変だろうな

69 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 14:53:07
>>63
政権交代かなw
井沢厨は新自由主義が終わって野党、残党へ転落したw

70 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 17:45:16
井沢って単なる名古屋史観だろ

71 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 17:47:12
丼沢なんかどうでもいいよ

72 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 18:59:43
いくら新自由主義がオワタと言っても
いまさらサヨはないよな?

73 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 19:13:12
誰もそんな話はしていない

74 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 19:18:27
ないよ

75 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 19:41:14
おまいらw
井沢にやっつけられちゃったのはお気の毒様だが、
朝日新聞のケーヤクとれないのも、院生の就職先がないのも、井沢の所為じゃないぞw

76 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 20:04:08
日本史板来た途端に井沢がどうとかw
ここにスレ立てた>>1は腹切って詫びるべきだな

77 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 20:33:16
井沢など関係ないだろう。
井沢厨房なるものが行き場をなくして流れ込んでいるのかもしれないが
勝手にしろというところだな。

今更何を言ったってそんな捏造の歴史がもう受け入れられる社会ではない。
ただ、新自由主義の時代に跋扈したのは事実だろうから、それが敗退した
今となっては、「過去の歴史」として考えてもいいのではないかと思うな。

78 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 20:36:27
>>76
ただし、>>1でスレを立てたのは別人だろう。
歴史難民板でスレを立て、かつ>>1のレスの文面をその時書いたのは俺だ。
だが、このスレを立てた>>1は俺ではない。
まあスレを立てるとか立てないとかをいつまでもグダグダ書いてないで、
場があるのなら使えばいいということだけだな。

79 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 23:01:52
嘘つきは死んでくれ

80 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 23:43:06
>>77>>78
語るに落ちるとはこのことだw
荒らしてんのおまいじゃんw


81 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 00:25:04
>>80
荒らしてんのはおまいだよ
とスレ立てた本人がいってみるw

82 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 01:35:50
粘着残党はひとりみたいだな。

83 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 02:14:45
>>79-80
言うことが貧弱だから嵐と思われるんだろ

84 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 03:38:16
ビューン

85 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 03:42:04
まあ思想がどうこう言ったとしても
資源が無くなってしまったら資源食いの社会システムは縮小せざるを得ないがな

86 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 03:46:02
明日も休みの奴が多そうだなw

87 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 12:00:06
>>85
今回の金融危機による新自由主義の崩壊の背景として資源エネルギーの枯渇は重要な要素として存在する。
しかし、今はそれだけでなく、経済システムそのものも大きな危機を迎えている。
以下、前スレでも書いたことだが、改めて問題提起しておこう。

実は、石油ショックの時(70年代)に多くの人(少なくとも良識のある人)はそう考えたんだ。
しかしそうはならなかった。
それは、薄利多売という自由競争の流れそのものに問題があったからだ。

自由競争をすれば、需給バランスの原則で市場価格が決まる。
それにより良い物が安く買える。これは消費者利益にもなる。
だからレッセ・フェールが良かった。
しかし不公正な奴が出てきた。それは独占禁止法・不正競争防止法などの法規制で対応した。
しかし、いくら公正に競争しても、いや公正に競争すればするほど利幅は限りなく0に近づく。
コストを下げるために人を減らすなどすれば、それは企業利益になっても雇用不安を招き社会的利益にならない。

↓続く

88 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 12:00:48
(>>87の続き)

日本では、しからばと「高付加価値」で勝負しようとした。クルマや携帯電話など。
アメリカも当初はそうだった(ソフトウェア等)が、やがてそれも限界に来ると、金融技術で対応しようとした。
それがヘッジファンドだったり、レバレッジだったり。その究極がサブプライム・ローンなどの複合金融派生商品だ。

また不正も巧妙になっていった。それがエンロン(米国)やライブドア(日本)のような内部会計操作による粉飾決算。
会計だけではない。マンションの耐震構造や食料品の偽装問題だ。

これらの問題は、個々のケースの倫理等の問題だけではない。
またそのような個々の問題としてバッシングして済むような問題ではない。
実はすべての根源にあるのは、

「公正に自由競争をやるだけでは、その究極は利益が限りなく常に0に近づき、やがては事業を維持できなくなる」

ということだ。
これを回避するためには、現段階ではレバレッジをどこまでも上げて行くしかない。
これは効率云々の問題ではなく、本質的な問題なんだ。
効率に走ると、やがては人切りや設備投資の減少など、効率よりもっと重要なものを切って行ってしまう結果になる。

レバレッジが破綻したのが、2008年に顕在化した金融危機だった。
それに代わる方法論が見つからない限り、資本主義はやがて破滅する道を進んでしまうことになる。

89 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 12:24:56
金融危機の結果、アメリカも日本も政権が交代したね。
一応民主主義は機能している。

90 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 14:01:18
リーマンとか自業自得でつぶれたやん
政治が介入しなくてもダメになるものはダメになるよ

91 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 16:20:28
>>1
木(反)違い!!

92 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 16:34:43
>>89
民主主義が機能しているというよりポピュリズムが機能しているんだよ

93 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 16:52:22
>>90
ダメになった者は自業自得とはいえ、まだ可愛気がある。
結構やばくなった際、いち早く市場から逃げ出した者が最も狡猾な奴だな。

今はそうした者はひたすら息をひそめて次の機会を狙っているのだろう。

94 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 17:07:54
ということは新自由主義者は健在なんだなw

95 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 18:25:57
>>81
板違いのクソスレ立てんなウスノログズキチガイ
さっさと回線切って首吊って氏ね

96 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 18:44:51
なんだか幕間の狂言みたいで面白いよ、おまえ>>95

97 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 19:14:20
⊂⊃                       ⊂⊃
                 ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        ⊂⊃     ( ´∀` ) <  くだらないスレたてるな
               ⊂    つ  \_____________
               ノ ノ ノ
              (_ノ _ノ  ⊂⊃
             彡

98 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 22:07:35
新自由主義の崩壊こそ、直近にあった歴史の転換点だろう。
これをニュースの延長見たいにしか捉える事が出来ないのか
歴史の中で考えられるかどうかが重要なことだろうな。

もし、歴史的視点で捉えることが出来ないのなら、
何のために歴史に興味を持ち、歴史を学んでいるのか?

今生きている人に役に立たなければ、それは学問ではない。
自己満足で終わってしまう趣味にすぎないということになるが。

99 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 22:09:47
民主党の政権交代の方が歴史的転換では?

100 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 22:10:07
100げt

101 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 22:12:56
>>98
おまえはまず現状認識からして間違っとる

102 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 22:29:21
>>88
市場主義の問題と金融の問題を混同してるのはおいといて、キミの問題意識はよくわかる。
だが実は日本はとっくの昔にそんな問題は解決していた。
談合と闇カルテルだ。
これは大変優れた装置なんだが、最初からやったら統制経済と変わらないことになる。
だから、まず市場原理ありきで、そこへ談合と闇カルテルを加味するのが、最良のシステムである。

103 :日本@名無史さん:2009/09/24(木) 22:49:25
闇バンザイw

104 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 00:45:23
自由が先行していろいろ問題が出てくると
規制が幅を利かせるようになる

歴史ってその繰り返しじゃないの?

105 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 01:11:12
規制は昔から

しかし自由は近年だろ

106 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 10:10:11
闇バンザイ

107 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 10:11:20
自由バンザイ

108 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 10:11:35
闇バンザイ

109 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 10:31:23
>>87-88 新自由主義の時代って規制緩和の時代だろ

しかし規制が緩和されると同時に規制に反する行為も多く出てきた

会計の不正行為も食品や耐震構造の偽装も従来の規制が緩和されてきたので

いってみればフライングの形で行われたもの

当時はマスコミも

「賞味期限とはその日を境に食べられなくなるものではなく、目安に過ぎない」
「ビルの建蔽率が緩和されたがまだまだ緩和は不十分」

なんて規制緩和を更に煽るような論調だった

それが手のひらを返したようにあるところから批判に転じたんだよ

110 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 10:38:56
中曽根内閣は元から小さい政府で市場原理主義を名目に田中政治の力の源泉だった
官の金脈を潰しにかかった。そこまでは良かったんだ。最悪だったのはプラザ合意とそれを原
因とした円高不況の克服のために行った金融緩和。こんな真似せずにアメリカの都合なん
て考えずに為替介入中止しとけばよかったんだ。日本だけはニクソンショック後も安定成長
を続けることが出来た。冷戦はむしろ続いていてくれた方が良かったんじゃないか。
それかその後の竹下内閣時代に金利引き上げて市場引き締めとけばよかったんだ明らかに
加熱の兆候が出てたはずなのに放置した。崩壊後もすぐに公的資金注入して不良債権
処分させればよかったんだ。そのままぐずぐず何もせずにやってきて要約回復の兆しが出てきた
と思ったら橋元龍太郎が消費税引き上げて消費冷え込ませて再び長期不況。小泉改革で
戦後最長の好景気なんていうが金融依存のあぶくゼニで底上げされた嘘っぱちの景気回復
だろ国民は恩恵になんて一切あずかっていない


111 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 10:39:21
マスゴミなんていつもいいかげんだよ
真に受けるなw

112 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 10:41:33
>>110
結局恩恵にあずかりたかった、悔しい悔しい
でおk?

113 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 10:50:58
宮沢小泉といったあたりが戦犯か

114 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 12:28:01
>>110
かなり認識が違うので、一応書いておく。
中曽根の行政改革目的はその通りだ。
プラザ合意→円高不況→金融緩和もその通りだが、これについては見返りがあった。

それは、アメリカはその後一貫して高金利政策を継続して実施するというもの。
当時のアメリカは貿易赤字、財政赤字。しかしそれをやるということ。
これは対米債務を多く抱えるソ連を経済的に崩壊させようということで、いわばアメリカは
「勝負に出た」ということだった。

日本はそれがあったからこそ、金融緩和に踏み切った。
アメリカが高金利を維持するということは、その後間違いなくドル高になる。相対的に
円高は解消していく。

冷戦構造はもう限界に来ていた。今の北朝鮮にも似たような構造があり、暴発したら
それこと経済状況どころではない事態になる可能性があった。

115 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 12:32:35
>>110
アメリカはなぜそうまでして高金利政策を取ったかといえば、アメリカの財政赤字の最たるものが
「軍事費の増大」だったからだ。
つまり冷戦構造を終わらせ、軍事費の増大にストップをかけなければアメリカ財政は崩壊する。

116 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 13:48:50
>>113
最悪は村山富市だよ

117 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 14:31:56
小泉氏ねよ

118 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 15:36:27
日本は不沈空母
でおk?

119 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 16:30:29
日本史板なんて屑の集まり
新自由主義の分析なんて無理だよw

120 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 16:44:53
それは認めるがなw

121 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 16:47:41
日本史研究者って史料解釈人だからw

122 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 17:02:41
史料解釈は別に悪いことではない。
むしろ正しい歴史解釈の上では不可欠なものだろう。
問題は、そうした解釈を現代においても行えるかだな。

123 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 18:34:30
おやおや? スレ盛り上がってきたんじゃw

124 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 18:36:21
うるせえよ

125 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 18:43:30
イザワとともに新自由主義も消えたな

126 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 18:55:00
おまいら、経済学板とか政治板、経済板逝けよ
もっとも、この内容じゃ相手にされない&恥ずかしくて行けないだろうけどなw


127 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 18:56:24
>>126
自分がついて行けないからって逆ギレすんなよw

128 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 18:57:36
>>125
逆なんじゃ?
新自由主義と共に井沢も消えたんだろ

129 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 18:59:02
日本史板で毛嫌いされるのは日本史厨は
それしか知らないからだろうな。

130 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 18:59:45
おせーよ

131 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 19:02:45
派遣切りって人返し令に似てるよな

132 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 19:03:25
ウンコ〜ン♪

133 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 19:06:09
あんまり井沢イザワと言ってると、そのうちブヨーが出てくるぞw

134 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 19:07:48
>>126
歴史学なんて、社会科学の奴らに思いっ切り見下されてるんだから、こんなもんだろ
この板でちょうどいいんだよw

135 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 19:16:19
確かに、「有識者」なる者から「グサッ」と来るような内容のある反論が来ないもんなあ

136 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 19:19:38
理論のない日本史学の泣き所だなw

137 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 19:37:29
>>126がつまんねえこと書いたおかげで日本史は袋叩きだなw

138 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 20:39:18
新自由主義の歴史も日本史だろ

139 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 21:03:59
それが何か?

140 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 21:22:16
ベルリンの壁が崩壊してからずっと新自由主義なんじゃ

141 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 21:28:09
今もそれから今後も

142 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 21:31:05
コンゴは軍事政権だぞw

143 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 21:40:03
                           ,,,,,,_
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          ,,,,,_   .,,,,,,,,,,iiiiiiillllllllllllllllllllllllllllllllllll丶
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             ^     .,,illllllllllllllll!!゙゜
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                  ,,illllllllllll!l゙゜
                 ,,illllllllll!!゙゜.
                ,,illllllllll!゙゜            liiii,,
             ,,illllllll!゙゜                'llllllli,,
            ,,illllllll!゙                  lllllllllli,,
           ,illlllllll゙                  ,lllllllllllllii,
           llllllllllli,_             ,,,,illlllllllllllllllli,
           !llllllllllllllliiiiiiiiiiiii,,,,,,,,,,,,,,,iiiiiiiiiiiiiillllllllllllllllllllllllllllll
            ゙゙!!llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
              ゙゙゙゙!!!!!!llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll!!!!!!!l゙゙゙゜
                    ̄”””””” ̄ ̄

144 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 21:41:00
彼w

145 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 21:48:48
たぶん日本史厨は国際社会に疎いんだろうね
だから近代史でも拒否反応する

文語の世界で生きている奇特な人たちなんだよw

146 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 23:08:12
>>122
現代は情報の洪水
史料がどうとか言っている場合じゃないし

147 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 23:16:18
日本史だって長いんだから史料はたくさんある。
要はいかに的確な情報を見出すかだ。

現代の日本語だけではない。

148 :日本@名無史さん:2009/09/25(金) 23:33:56
時事報道だけでない流れをつかむことが必要
それが歴史としてみること。

各時代には良かれ悪しかれ「存在意義」というものがある。
新自由主義は歴史的に見て如何なる存在意義があったのか。
それを考えてみれば、理解できるだろう。

149 :日本@名無史さん:2009/09/26(土) 00:12:32
>>142
ザイールの頃は良かったw

150 :日本@名無史さん:2009/09/26(土) 00:17:23
だーから言ったろ、歴史は文学たれってw
史料は不完全なんだから、そんなもんに依存してもダメ
史料は解釈すべきもので、解釈に客観性などないって腹をくくれよ
こんなことは、大学一年の時に読まされた課題図書にすら書いてあることなのに、わかってない奴が多すぎる
で、無理に「科学」を装ったりするから、理系の奴らに鼻で笑われるんだよ

151 :日本@名無史さん:2009/09/26(土) 00:26:29
>>151
誰にも相手してもらえないようだから書いてやるよ
おまいは司馬遼でも読んで自己満足してろw

152 :日本@名無史さん:2009/09/26(土) 00:30:39
そういや新自由主義者って司馬遼太郎が好きなのが多いなw

153 :日本@名無史さん:2009/09/26(土) 01:29:24
歴史はフィクションにしちまったトンデモ作家がいたが

154 :日本@名無史さん:2009/09/26(土) 02:01:09
丼か?

155 :日本@名無史さん:2009/09/26(土) 02:14:27
ソ連崩壊後だからそれまでサヨにやられていたようなのが
それみたことかと台頭してきたのがエセウヨの自称文化人だろ
そいつらが確かに発言力を失ってきているので
確かに新自由主義は退潮しているみたいだな

156 :日本@名無史さん:2009/09/26(土) 07:30:32
確かに、歴史書はトンデモの宝庫、見本市みたいなもんで、日本書紀から戦前の皇国史観、戦後の左翼、挙げればキリがないくらいだ
ま、それがある意味すごくおもしろいわけだが

で、その点に着目したのがかの人のかの本なわけで、だからあんなに面白くて、あんなに売れたっつうわけだw

157 :日本@名無史さん:2009/09/26(土) 11:53:50
まあ、読み物としては井沢は面白かったけどな。
でも、通史や一般向けの歴史書の引用がやたらと多かった。

158 :日本@名無史さん:2009/09/26(土) 12:22:23
ホリエモンと同じ運命を辿ったわけだ

159 :日本@名無史さん:2009/09/26(土) 12:29:16
>>156>>157
残党に転落した井沢厨のみなさん乙ですw

160 :日本@名無史さん:2009/09/26(土) 12:32:31
確か日本史板から追い出されて、歴史難民と化したと

161 :日本@名無史さん:2009/09/26(土) 12:34:56
>>160
歴史難民板でも追い出されたんだw

162 :日本@名無史さん:2009/09/26(土) 12:57:54
新自由主義の時代とは言いたい放題、やりたい放題の時代
規制緩和ということが盛んに言われた結果、それは法規制緩和だけでなく社会風潮となった。
それが、耐震構造や食品における「偽装」、株式投資のトリックプレー、そして内部会計操作による粉飾決算まで生みだした。

こうした社会風潮は、例えば歴史においても「なんでも自分に都合よく解釈する」「売れればOK」という風潮にもつながった。
歴史とは少し異なる分野だが、例えば考古学においても「ゴッド・ハンド」などと言われた藤村新一もそのひとりだろう。
このことが、日本の石器時代の研究に与えたダメージは計り知れない。

井沢元彦の「逆説の日本史」は、そうした社会風潮がもたらしたひとつの象徴と考えてよい。
ひとりよがりの売らんかなの動機に基づく捏造・偽装は、そうした風潮が変化したことにより、次第に明らかにされていった。

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