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謎の女王卑弥呼は誰か?邪馬台国問題に終止符!33

1 :神奈川県民:2009/07/18(土) 21:08:32
三國志卷三十 魏書三十 東夷傳 倭人伝
其國本亦以男子為王住七八十年倭國亂相攻伐歴年乃共立一女子為王名曰卑彌呼
事鬼道能惑衆年已長大無夫婿有男弟佐治國
自為王以來少有見者 以婢千人自侍唯有男子一人給飲食傳辭出入
居處宮室樓觀城柵嚴設常有人持兵守衛

謎の文献 魏志倭人伝に記された、
女王卑弥呼とは誰だったのか、邪馬壹國とは何だったのか。
天皇家の祖、日本建国、魏志倭人伝について語ろう。

108 :河童虫 ◆EY2wfgakAQ :2009/07/21(火) 17:40:12
>>107
考えるのは自由だけど

形は考えない方がいいんじゃない。形に関する書き込みは、皆無なんだから

109 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 17:47:47
>>108
魏志倭人伝は卑弥呼の墓を円墳として表現しているんだよ。
径が円周と言う意味であろうが、直径の意味であろうが円のことでしょ?

110 :河童虫 ◆EY2wfgakAQ :2009/07/21(火) 18:11:42
>>109

全く理解できてない。

「徑」には、直径や円周の意味もなく
ましてや形の意味もない。

「徑」=複数の内の一つ
と、言う意味。

111 :河童虫 ◆EY2wfgakAQ :2009/07/21(火) 18:19:01
平面上正円の差し渡しは無数に存在するが、中心点を通過する差し渡し(或は最短コース)はたった
一つ
だから「徑」を用いる事が出来るの


直径とはそういう事です。

112 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 18:21:09
普通に読んで円だろ

113 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 18:21:56
>>110
卑彌呼以死大作冢徑百餘歩徇葬者奴婢百餘人

徑は百餘歩に掛かるのではなく、奴婢百餘人が徑に掛かるのでしたねw

>彼女墓は外周百餘歩の規模
これはどう介錯したらいい?

114 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 18:25:36
>>113
>これはどう介錯したらいい?

河童虫は、いくら介錯しても、何度も生き返る。

115 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 18:28:53
>>114
(笑)  外周百餘歩の前方後円墳なら俺ん家の方が大きいや

116 :河童虫 ◆EY2wfgakAQ :2009/07/21(火) 18:35:44
>>114

お前らの 硬直した脳には受け付けられないものだから
もう、おしまい。


へんな先入観は取り除いた方がいいよ

117 :河童虫 ◆EY2wfgakAQ :2009/07/21(火) 18:40:18
>>115
卑弥呼の墓の形なんて、文献ではわからないよ

(周囲)百餘歩

これだけしか書いてないから

円かも知れないし、楕円かもしれない、瓢箪型かもしれない

118 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 18:42:44
>>116
話は変わるが、巨大古墳ってピラミッドと同じく
農閑期の公共事業だったのではと考えてるんだけど、どう思う?

119 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 18:47:36
>>116
脳が硬直化して受け付けられないって、
ある説を信じるあまり、他の説が正しいと理解できなくなる状態だよね。
君のこと。

120 :河童虫 ◆EY2wfgakAQ :2009/07/21(火) 18:48:58
>>118

当時の支配層が、工事に携わった民をどう見ていたかで
公共性云々の考え方が左右されるとおもう。

121 :河童虫 ◆EY2wfgakAQ :2009/07/21(火) 18:54:17
>>119
ハイハイ
私の事でOKOK。

(^O^)/

122 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 18:55:44
>>120
>>103は須山古墳だけど作られた当時は木など無く土を盛ったのだろう?
ピラミッド建設と同様以上に大変な事業だよね。
多くの農民を無料で働かせたとは思えないのだが

123 :河童虫 ◆EY2wfgakAQ :2009/07/21(火) 19:01:43
>>122
確かにただ働きは考えにくいよね
でも、時代は違うが
幕府が大名の力を削ぐ為に、普請事業を課した経緯があるから
時代背景によっては
様々なパターンをそうていしなければならないかも。

124 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 19:24:33
別に大したことは無い。

125 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 22:27:05
百餘歩て周囲なの?
歴博の人が昨日だか一昨日テレビで直径って言ってた

126 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 22:41:12
>>111
>中心点を通過する差し渡し(或は最短コース)はたった一つ
たったひとつなもんか。東西の直径、南北の直径、いくらでもあるじゃないか。
あほかいな。


127 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 22:52:04
>>125
テレビの方が正しい。ただし、径という言葉から、対象が円だと思い込んでは
いけない。方墳でも前方後円墳でも径はある。
径というのは図形の差し渡し。径にはまっすぐな道という意味があるだろ。図
形を一刀両断すればまっすぐに切れる。その長さが径だ。前方後円墳の場合は
長さは長径、幅は短径ということになるが、卑弥呼の墓についてはそれが大き
いということを伝えようとしているんだから、もしそれが前方後円墳ならば当
然長さを言っていると考えるべきだ。

128 :河童虫 ◆l5VkvJO3Rk :2009/07/21(火) 22:56:34
>>126

逝っていいよ(時間かけたわりにはそんなギャグしかだせないのか?)


>>125

>歴博の人が昨日だか一昨日テレビで直径って言ってた

折角のブランドがだいなしだな






129 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 23:03:30
>>127
その可能性がゼロだとは言わないが
普通、径と書かれてたのなら円だろ

130 :河童虫:2009/07/21(火) 23:11:11
>>127

>テレビの方が正しい

どんな判断能力してんだよ?

>径にはまっすぐな道という意味があるだろ

それってギャグ? 意味に真っ直ぐな道というのがあれば、直径なんて言葉は
未来永劫生まれない



どうしたんだよ
今年も夏休みはこんなのばっかなの?

131 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 23:17:52
>>129
現代では円に使われることが多いから、そんな感じをもつんだろうが、そうでも
ないんだよ。楕円の場合にも、長径、短径という言葉があるだろ。学者は方墳な
どの大きさを表すときにも径を使っているよ。

>>130
少なくとも辞書ぐらいみてから意見を書き込むことだな。

132 :河童虫:2009/07/21(火) 23:18:19
>>129

>普通、径と書かれてたのなら円だろ

それを思いこみというんだよ
「徑」に、形を表す意味なんてこれっぽちもない

133 :河童虫:2009/07/21(火) 23:26:20
>>131

>少なくとも辞書ぐらいみてから意見を書き込むことだな。

そんなこと書いてある辞書を持ってるなら
使い物にならないから捨てちゃえよ
どこに「徑」がまっすぐな道なんて書いてあるんだい?

類義語と間違っているんじゃないのかい?
そのばあい、徑は蹊と対で使い

蹊の(曲がりくねった小道)に対して徑の(真っ直ぐな小道)と使い分けるんだよ
単独で徑を(まっすぐ)なんて訳し方は絶対しない

134 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 23:37:09
君が使っている辞書こそ、捨てた方が良さそうだな。
まあ、君の辞書にも「近道」という意味ぐらいは載ってるだろ。
直線こそが最高の近道なんだ。頭があればそのぐらいは理解できるはずなんだが。


135 :河童虫:2009/07/21(火) 23:37:39
それに、倭人伝の中に出てくる徑百餘歩の「徑」は、複数の中の一つを表す「さま」だ

136 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 23:47:45
とりあえず、みんなどの辞書使ってるか公表しろよ。
俺は「漢字源」。
「まっすぐに通じた近みち」ってのは載ってた。

137 :河童虫:2009/07/21(火) 23:58:46
>>134

>直線こそが最高の近道なんだ。頭があればそのぐらいは理解できるはずなんだが。

それってギャグ?
言葉をちゃんと道理にかなって理解されていますか?

直線こそが最高の近道という言葉は成立しないの
近道というのは複数の道が存在し、その選択幅の中で最も近い道だから「近道」という言葉があり、その対には必ず「遠回り」という道が存在するからこその近道
で、その近道をひも解いていった結果「直線」とい解を得られるわけ

だから、そのプロセスが存在しない限り
「直線こそが最高の近道」なんて言葉は誕生しないんだよ

君の回答は不合格だけど、参加の勇気を加算して不合格だけは勘弁してあげますね

もう少し物事の道理をだいじにしようね

138 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 00:04:01
塚で径と言えば、円だろ

139 :河童虫:2009/07/22(水) 00:08:16
>>138
違うよ。
徑には形の意味はないから

140 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 00:11:42
改めが名無しで参加したが、河童に完封負けワロタw

141 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 00:18:21
>>137
河童から合格証書を貰う気はないよ。
合格証書にはなにがしかの権威がないとね。


142 :河童虫:2009/07/22(水) 00:21:22
>>141

>合格証書にはなにがしかの権威がないとね。

それは言えてる。確かに権威はないわな


143 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 00:22:14
口径には砲の内径と砲身長のふたつの意味があるんだ
見たいな感じ?

144 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 00:27:02
>>135
倭人伝の径はさしわたし。複数の中のひとつを表す「さま」?
自分で何を言ってるのか、理解できてるのかな?

>>136
旺文社の「漢和中辞典」。使いやすいし、なかなかいい辞典だよ。

145 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 00:27:28
史記 五帝本紀 の注
蔡ヨウ云:「玉衡長八尺,孔徑一寸,下端望之,以視星宿,並縣(王+幾)以象天,而以衡望之,
轉(王+幾)窺衡,以知星宿.(王+幾)徑八尺,圓周二丈五尺而強也.」

(王+幾)徑八尺,圓周二丈五尺而強也.とあるよね。
径と円周を並び記しているんだから、径が周囲の長さというのは無いね。
ちなみに蔡ヨウは後漢の人。

146 :河童虫:2009/07/22(水) 00:37:55
漢字の本当の意味(本義)というのは、大部分の漢字が物事のプロセスの部分であって
辞書に掲載されている
大部分が、そのプロセスから得られた結果だけを掲載しているから
今のような頓珍漢な回答が次から次へと飛び出してくる

147 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 00:39:31
>>145
この例では明らかに円の直径だなあ。
二丈五尺÷八尺=3.125で円周率に近いし。

148 :河童虫:2009/07/22(水) 00:49:40
>>145

>径が周囲の長さというのは無いね。

無いよ

徑はさっきから言ってるように  複数の中の一つという意味だから

もしかして
私が書いた(周囲)百餘歩を見て誤解した?

あれね、徑を周囲と訳したわけではないから
「奴婢百餘人」が「徑」に掛るから


>(王+幾)徑八尺,圓周二丈五尺而強也

これって今まで私が説明してきた事にどんぴしゃりだよね

楕円のさしわたしの最短の長さが八尺、その楕円の円周は二丈五尺強だと

149 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 00:54:21
>近道というのは複数の道が存在し、その選択幅の中で最も近い道だから「近道」という言
  葉があり、その対には必ず「遠回り」という道が存在するからこその近道

ある意味あたっていますよ。二点間を結ぶ経路は無数にかつ大域的に分布しています。つ
まり、ピッチャーの投げた球は、一度宇宙の果てまでいってから戻ってきてミットに収まる経
路もあるわけです。しかし無数の経路を合成すると互いに打ち消しあって、結局は常識的な
球筋となります。このことは、リチャード・P・ファインマンが発見しました。


150 :河童虫:2009/07/22(水) 00:58:26
>>147

>二丈五尺÷八尺=3.125で円周率に近いし。

なに頓珍漢な計算しているの?

あの文章は
楕円の円周が二丈五尺強と言っているんだよ
つまり楕円の最短の長さが八尺という事は、他のさしわたしは全て八尺より長いということ
よって
最短の八尺×円周率で導かれる、正円の円周よりも「王+幾」の円周は「強」だと言っているんだよ


151 :河童虫:2009/07/22(水) 01:00:52
>>149

>リチャード・P・ファインマンが発見しました。

この人がもっと早く生まれていたら
当時のモノの考え方も変わっていたでしょうね?

152 :大笑い:2009/07/22(水) 01:01:03
>>92
冢の一つが卑弥呼の墓。彼女墓は外周百餘歩の規模

だと。 ちょっと突っ込まれただけで言う事がスグ変わるね。

153 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 01:10:35
(王+睿)(王+幾)玉衡
ttp://record.museum.kyushu-u.ac.jp/wakan/wakan-jin/page.html?style=b&part=8&no=4

154 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 01:15:07
ファインマンの方法は、経歴総和法または経路積分と呼ばれています。シュレディンガー
の波動方程式とは数学的に同一といえるものです。ただし、ピッチャーの投球の例は厳密
には正しくありません。

ところで、俺がよく見る中国Wiki(百度百科)には、

>死後大作冢,四周長百余歩,殉葬奴婢百人。   とありますが、これはどうでしょうか?
http://baike.baidu.com/view/89745.htm

155 :河童虫:2009/07/22(水) 01:16:55
>>152

自らすすんで阿保晒すなよ

★卑弥呼の冢は、沢山作られた冢の一つなの
だから「徑」
その規模は、周囲百餘歩
卑弥呼の冢の周りには、奴婢の墓が沢山あるのよ


全然理解できないくせに、横ヤリだけはいっちょ前か?
少しは勉強しろよ。


悲しくなってくるぜ

156 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 01:19:00
>>144

「径」の意味の一つに「こみち、ちかみち」と言うものもはある。
それ以外では、ある図形の外周上にある2点間の差し渡しの意味もある。
更に数学的用法では、中点を通る必要があり、方形には使用しない。

「径」を図形上の「差し渡し」の意味で使用する場合、「径」自体は対象である図形の大きさを定義する言葉であるので、
小池径十歩也、小池(対象)は径(定義)十歩(距離)也と言うふうに続けて長さを表す言葉を付けられる。

これが「みち」の意味で使用される場合では、「径」自体は対象であり、距離を示す定義では無いので、
小径長十歩也、小径(対象)は長さ(定義)十歩(距離)也と何らかの定義をした上で距離を綴らないと落ち着かない。

ゆえに「卑彌呼以死、大作冢、徑百餘歩」の「徑」がこみち、ちかみちの意味で使われていないことは明白で、
いくら字引で一字の意味を調べても、その文字が使われている生きた文章を読みこなさなければ、字引が泣くというものである。

157 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 01:32:30
>>152
「すぐ変わる」んじゃないのよ。
プ助は、もともと日本語ベタだから、何を言っているのか、他人には伝わらないんだよ。
御本人の脳内を直接覗かせてもらえれば少しは理解できるかもしれんが、文章で説明されてもわかりようが無い。
聞き返しているうちに、全く逆にとれるような言い方に変わることはあるが、御本人的には同じこといっているつもりなのだ。

158 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 01:34:17
>>156
で、結局、あなたはどう解釈するのかな。

159 :157:2009/07/22(水) 01:46:35
格好の例がこれだな。

 ★卑弥呼の冢は、沢山作られた冢の一つなの
 だから「徑」
 その規模は、周囲百餘歩

 「だから」、本来は次に結論がくることを示すことばであるが、
 なぜか、元に戻って主題であるべき「徑」がきてしまう。
説明しなくてはならないことは「徑」が「奴婢百餘人」を受ける理由であるのに、
 それを一切行わず、「徑」(主題)とは、「卑弥呼の冢〜一つなの」(理由)だから「「徑」(結論)である。
 と取られておかしくない文章をメンメンと垂れ流しつづけるのである。

160 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 01:58:56
>>158
「径」の二つある意味の内の一つを否定しているんだから結論はわかりきってるだろうが。
そんなことも読み取れないのか、オマエはwwww

161 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 02:08:22
>>159
本当に、その通りだね。
137でも、何かを論証しているつもりなんだろうけど、論理になってない。
まず、「近道をひも解く」なんていう日本語ないから、意味が解らんし。

>だから、そのプロセスが存在しない限り
>「直線こそが最高の近道」なんて言葉は誕生しないんだよ

プロセスというのが「近道をひも解く」ということなんだろうけど。

プロセスというのが複数ある道から最短の道を選ぶということなのか?
仮にそうだとすれば、複数の道が存在しないということを論証してないから、
「誕生してないんだよ」なんて言われても、
何の論証にもなってないんだよね。

162 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 02:28:15
結局、河童の辞書はわからず仕舞いか。

河童の主張している、「徑は複数の中の一つという意味」
の出典を是非知りたかった。

163 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 02:40:08
>>150
えーっと、円周率を3って習った世代なの?

164 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 02:40:50
説明力もないが日本語の基本的読解もできない

>直線こそが最高の近道という言葉は成立しないの

「こそ」、この場合は、「直線」を強調する助詞として使用されているわけだが、
何ゆえに「強調」表現が必要なのか、それが理解できないらしい。
この「こそ」の存在により、直線以外の選択肢が有り、それらの中で「直線」が一番であることが認知されるわけだが、
河童虫は「こそ」と言う言葉を認知できない。
おそらく「直線が最高」と「直線こそが最高」と言う二つの文章にあまり違いは感じていないようである。
これが理解できないがために

>近道というのは複数の道が存在し、その選択幅の中で最も近い道だから「近道」という言葉があり、
その対には必ず「遠回り」という道が存在するからこその近道で、その近道をひも解いていった結果「直線」とい解を得られるわけ

「直線こそが」と言う端的な文章だけで表現できることをこのようにまどろっこしい言い回しで繰返そうとす。

>だから、そのプロセスが存在しない限り「直線こそが最高の近道」なんて言葉は誕生しないんだよ

で、「結論」がこれだ。
冒頭で全否定していることを最終的には肯定している(本人的には否定しているつもりなわけだがw)。


165 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 02:41:57
>>162

出典は脳内辞書だろw

166 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 05:07:12
>>165
出血は脳内血管だろw

167 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 06:27:10


考古学的に邪馬台国が畿内に決定したからって、
漢字の細かいことを言い合っても無駄なんだけど。


暇だな。おまえら。



168 :河童虫:2009/07/22(水) 07:00:17
夜中の連中面白過ぎだよ


どうにか一矢報いようと必死にレスしているようだけど
誰一人
内容に触れる事なく
説明ベタや揚げ足取りに夢中か?

169 :河童虫:2009/07/22(水) 07:46:09
おまえらはつべこべ言ってないで暗記してればいいの。

★「徑」は、複数のなかの一つ。


これさえ暗記していれば
「徑」が使われる文章を把握出来るから

170 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 07:56:21
>>168

「内容に触れる事無く」

その内容の説明がないから誰も触れられないのでは?
「径」の解釈なら>>156で誰も異論は無いし。
多分、それで河童説の大前提は否定されてるだろうし。

今回の失敗の原因は結論部分のトンデモ性ではない。
結論に到る論証部分が全く理解できないところだよ。

171 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 08:03:16
★「徑」は、複数のなかの一つ。

この主張についての根拠あるいは
そう結論付けるに至った経緯の説明が全く無いからな。

172 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 08:14:44
河童はキーワードだけを提示すれば、他はなくても説明になっていると思ってるんだろう。

1○2○3=5の○の計算記号を表示しないで答えは5だと言ってるようなものだね。
この場合、答えが合っていれば、○の中身を推定できるが、
答えが誤りであれば、永久に○の中身はわからない。
ちなみに上記の式の答えは合ってるぞ。

173 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 08:17:29
經 機織り機に縦糸を張った形。垂直に上下の力が保たれている様を言い、人体では頸、脛。
草木では茎(莖)、道路では径(徑)、逕(どちらも、こみち。みち。回りみちをしないようまっすぐに通じた近みち。)。
剄は刀で首をかき切るの意。説文解字では「織りの從絲(たていと)なり」とある。
またを字形から地下水脈とするともあるが、金文の字形からしてもそれは誤りである。
横糸を意味する緯と合わせて経緯(いきさつ)といい、経過や過程の意味に用いる。
徑(たていと)を中心とした交織(まぜおり:質のちがう糸をまぜて織ること。)の様から、
多様な物を上下の力によりひとまとめにするという義を見て、
経綸(けいりん:国家を治め統括すること。その方策。)という言葉が生まれる。
綸とは絹糸十本をきちんとよりあわせたひも。

174 :河童虫:2009/07/22(水) 08:53:42
つべこべ言わずに
ただ言われた事を暗記してればいいんだよ

五十音や九九を暗記したように


暗記するのは得意だろ?

175 :河童虫:2009/07/22(水) 09:04:46
>>171
上手な説明は、説明の上手な人が後の世してくれればいい。
私はただ足掛かりを提示するだけ
一から十まで一人が担当しなくても、こうして記録に残す事によって
私の意志を受け継いでくれる人が出て来るのよ

「未来に繋げる学問」

176 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 09:09:59
ホントにコミュニケーションがとれないやつだな。
それを暗記してもお前の答えには辿り着けないんだよ。
暗記しろと言うなら径は直線ではない、つーところだろw
それでもまだ論証過程の半分だが。
それと、自分で説明放棄してたら、内容に対する食いつきが無いのは当然だろう。
泣き言言ってる暇があったらちゃんと日本語を勉強したまえ。

177 :河童虫:2009/07/22(水) 09:17:12
世の中とは実に面白いもんで、あんたらみたいに
否定的な人もいる反面、肯定的な人もいる。
確かに十分納得する説明は、私からは受ける事は出来ないかも知れないが
後に必ず、十分な説明の出来る人が現れ説明してくれるよ。

私はその為の布石。
新しい学問の布石なんだよ

178 :河童虫 ◆EY2wfgakAQ :2009/07/22(水) 09:22:24
>>176
それをそっくり
高島屋の薔薇の包装紙に包んで、お中元。
宅配便で贈ります。


>コミュニケーション

知らんよそんなの

179 :河童虫:2009/07/22(水) 09:33:14
>>176

それはあなたの思考能力の範囲での判断だ

180 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 10:37:53
河童は相変わらず元気良すぎにワロタw





河童ガンバwwwww

181 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 11:04:14
http://www.youtube.com/watch_popup?v=fs5wEyj5EcI

182 :河童虫:2009/07/22(水) 11:12:54
いま、
三日月の太陽が雲の隙間から


@茨城

183 :河童虫:2009/07/22(水) 11:29:18
>>182訂正


三日月の………×


三日月型の……〇

184 :愛知県民:2009/07/22(水) 12:05:53
愛知でも雲間から見えました。ラッキー!

185 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 12:13:53
涙目で眺める日蝕か、
風情があってよいな。

186 :河童虫 ◆EY2wfgakAQ :2009/07/22(水) 12:21:30
>>185
誰が涙目やねん?

187 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 12:25:57
日蝕を 眺める河童虫の 目に涙 
              
                  芭蕉  

188 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 12:29:34
やれ打つな 河童虫が 手を擦る足を擦る

                      字余り

189 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 12:33:14
河童虫 七七の返歌を 下さいねw

190 :河童虫 ◆EY2wfgakAQ :2009/07/22(水) 12:56:11
>>187

我心境を 未来に未来に託す。


>>188

板の荒れ地に 一輪の花。

河童虫

191 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 13:00:44
>>190
  「羊腸の小徑は苔滑らか」 ・・・  徑は細く曲がりくねってますよね。

192 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 13:05:38
往時の武士はその意気です。

193 :河童虫 ◆EY2wfgakAQ :2009/07/22(水) 13:14:42
>>191

細く曲がりくねっているのは 腸です。

194 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 13:15:14
>>193
ちょうですか

195 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 13:25:16
>>193
小徑が羊腸の様に曲がりくねっているのであって
目の前に羊腸がある訳ではありません。目の前にあるのは小徑です。
つまり曲がりくねっているのは、小徑です。日本語勉強してね。

196 :河童虫:2009/07/22(水) 13:28:11
小径とは、大(太)径或は基準と セットになることで表現出来る言葉
腸全体を眺め渡し、今表現されている部分が小径にあたる部分なのでしょう。

その部分は、比較したものより細く曲がりくねった部分。

だから
小径を、細く曲がりくねると

197 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 13:31:10
>>196

レスすんな 墓穴を掘るぞ 河童虫
     
                   一茶

198 :河童虫:2009/07/22(水) 13:33:52
>>195

あなたこそ日本語はおろか物事全般を勉強してください。

目の前にあるものが例え腸でなくても、
腸のようだと表現した人の脳内には
腸の様子を浮かび上がらせる認識があるからこその表現です。
腸を知らない者が表現出来るものではありません。


浅はかすぎます。

199 :河童虫:2009/07/22(水) 13:39:10
>>197

大丈夫です。
私は完璧ですから

赤坂見附に物事を考えてる人に崩されることのない
完璧さがありますから

後は言葉尻を捉えて崩しに掛かる以外に方法はないでしょう。

200 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 13:50:48
完璧でなくともよいから、他人が理解できる程度の文章を書いて欲しいな。

201 :河童虫:2009/07/22(水) 13:55:51
>>200

それは諦めて下さい。
いつの日か必ずわかりやすい説明をしてくれる人が現れますから。
学問は何も一人で担当しなくても
必ず受け継いでくれる人がいるものです。

202 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 13:58:43
>>200
>皆既日食が無事に終わったのを見て、卑弥呼の力だとありがたがった連中が
>多かったかも知れないな。やっぱり我らの卑弥呼様だとか。

その通り、日食なんて直ぐ終わる、後でなんとでも言い訳できるのが祈祷師です。

203 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 14:04:00
河童お前何者だ?
一般素人ではないキガスw

204 :河童虫:2009/07/22(水) 14:25:26
>>203

ごく普通の素人です。

205 :ローガン:2009/07/22(水) 15:21:43
>>101

> それから 墓のサイズは、墓が出来てから測るものだから、直径はありえません。
> 墓が出来る前の基礎段階のサイズは墓のサイズではなく、土木工事のサイズ
> 墓は、死者を葬りはじめて墓です。だから、規模は 墓の周りを計測する、方〇〇、東西〇〇、周〇〇しか存在しないのです。

河童さん、こんにちは。以前 伊作さんとも少し議論したのですが、中国で墓の規模を記録する際はおしなべて、「高」が記載されてますね。
しかし、件の卑弥呼の墓については高さに言及していません。使者来倭時、まだ高さを知り得る状況にはなかった。
しかし作冢工事の始まって間もない時期なら「徑」(さしわたし)は把握可能でしょう。使者としては判る範囲で規模を記録したものと考えます。

206 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 15:39:59
>>205
其八年(247年)太守王?到官。倭女王卑彌呼與狗奴國男王卑彌弓呼素不和
遣倭載斯 烏越等詣郡説相攻撃状
遣塞曹掾史張政等因齎詔書 黄幢 拜假難升米為檄告之 

張政が卑弥呼の墓の土木工事を記録したのでしょう。

207 :河童虫 ◆EY2wfgakAQ :2009/07/22(水) 15:58:20
>>205ローガンさん


土木工事段階のものは冢でも墓でもありません。
それに墓の形は様々だし、見た目平地から若干盛り上がった程度でも土盛りであり冢です。
そういうものに関しては、高さの記載は不要でしょうし
意図的に高さを記載しない事が、貧弱さを強調する事の効果もありますし

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