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いまの天皇家に代わって世界に貢献

1 :日本@名無史さん:2009/02/15(日) 18:11:48
↑お許しをかうにはこれっきゃない(;゚Д゚)

2 :日本@名無史さん:2009/02/15(日) 21:07:25
明治天皇 教育勅語
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5037463
http://jp.youtube.com/watch?v=fCYo-vWyQBY

明治天皇 五箇条の御誓文
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5037980
http://jp.youtube.com/watch?v=7y3VK-q5I9o

明治天皇 国威宣布の宸翰
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5038549
http://jp.youtube.com/watch?v=sRL5iAsF66o

明治天皇 軍人勅諭
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5046534
http://jp.youtube.com/watch?v=eL638Wf_634

大日本帝国海軍 五省
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5041965
http://jp.youtube.com/watch?v=ODyV6pStB0I

自衛官の心がまえ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5050154
http://jp.youtube.com/watch?v=Z2J9-ApBu_I

自衛隊服務の宣誓
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5047916
http://jp.youtube.com/watch?v=y9CfYUw0PAA

3 :日本@名無史さん:2009/02/15(日) 21:10:28
福沢諭吉 帝室論
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5120245
http://jp.youtube.com/watch?v=fBPZpWK10QQ

福沢諭吉 尊王論
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5129355
http://jp.youtube.com/watch?v=Lnhp9MrCF_o

賀茂真淵 国意考
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5000813
http://jp.youtube.com/watch?v=dhN8VyZgeu4

本居宣長 玉くしげ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5058142
http://jp.youtube.com/watch?v=EEilEy-xeFw

本居宣長 直毘霊
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5015829
http://jp.youtube.com/watch?v=O-YnQY-mxlI

幕末の国家戦略 橋本左内
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5110938
http://jp.youtube.com/watch?v=nx-ieAOSLjA

未来をひらく 福澤諭吉展
http://fukuzawa2009.jp/

4 :日本@名無史さん:2009/02/15(日) 22:08:55
30年前を想いだす、仕事を始めて印刷のための版下校正ができないものかとがむしゃらに勉強をした。その頃から市中の
写植を使っていたとはいえ校正するための製版カメラすら持ち合わせていなかった。日々の仕事に追われ人件費を稼ぐのが精一杯、
高価な設備ができるほどの身分でもなかった。
幸い少しばかりの電気の知識があるだけ、でもそれを生かして必要最小限の投資で全て自家処理ができるようになった。
版下校正からフイルム接写、そして現像。そのネガフイルムから生フイルムに拡大焼付けして現像すれば原寸フイルムができる。
その原寸フイルムを紫外線感光材料と密着して印刷版を作るまでの一貫した行程を確立した。
安価な機材を寄せ集め、改造製作した機材ばかり、人に見せられるものでもない。
全て始めから畑違い、可能にはそれなりの根拠が必要なのだと過去を振り返る。


5 :日本@名無史さん:2009/02/15(日) 22:37:57
低脳かもしれんが、
お前はこの私を越えることは出来ない。
その理由は現実に実行できて評価をされるものだからだ。

6 :日本@名無史さん:2009/02/15(日) 22:46:26
名門大学出が腐れ政治の温床となった。
その席にお座りに成る頃にはまともな人間は振り落とされ
都合のよさそうなものだけがお残りになった。
これが今の現行政治だ。
私としては誰からも影響を受けない判断を心の念頭に置いている。

7 :日本@名無史さん:2009/02/15(日) 22:55:46
ひとつ楽しみができた、可能に成れば手ごたえがありそうだ。
現実と実行がこの私に巡ってきただけでも良かった。
この私を必要とするものなら可能な限り努力したい。

8 :日本@名無史さん:2009/02/16(月) 00:13:59
各大臣は気に入らないとガキみたいにブリをお釣りになる。
それを一般人は未成熟の大人と呼んでいる。
さて、あふぉを頭として都知事もそうだが取り止めのないご発言が目立つ。
はたで聞いているものには“ぶっきらぼう発言”に唖然とさせられる。
名門という経歴の影には人としての心配りが欠落して育ったためだ。
はあ、て感じ取れる国民が実直な感想を述べるものが少しでもいれば
政治にそんなものに任されんぞ。と早々と認識できるものを何故か
皆様はご遠慮なさっておられる。
このご遠慮が、そこらじゅうに蔓延して“あふぉ以下代議士が蔓延る結果となった。


9 :日本@名無史さん:2009/02/16(月) 00:23:54
ちょろちょろと小出しにして国民の受ける感情動向を確認しながらお出しになられる。
なにやらちょろまかす、感情を受けなくもないが現実はその通り、
ちょろまかすが、現行政治。
政治の仕組みにも問題がある。比例代表制を取る限りまともな人間選びができないことです。
幾ら政治倫理を追求しようとも辿る頂点を替えようがない。
今の政治改革が一向に進まない理由がそこにあるのではないか。


10 :日本@名無史さん:2009/02/16(月) 00:27:07
言葉を一つ一つ分析して追及して正しなさい。
人としての異常政治がそこに見えてくるのではないか。

11 :日本@名無史さん:2009/02/16(月) 00:49:26
世界の産業、雇用と、だれもが認める地球保全に総額数千兆円規模の見返りのある投資を提案したい。

12 :日本@名無史さん:2009/02/16(月) 01:42:52
底のお人
だべるが人生、それが打開できたら褒めて使わすヾ(´∀`●)ノシ


13 :日本@名無史さん:2009/02/16(月) 01:52:15
>>12
  ┼┐┼ ./         ‐、_\| /
  ││┼ " |イィ-ン ,.-- ヘ ─‐‐‐。
       -‐== _{_从 ノ~))  //| \
  ,,/〃..∠(     /}イ_`ノノ(( / ' .|
/b .、::::::"""-_∠/∠//_〈 ))  .∵|:・
≧  ノ=_,,,,-‐~ヾ くヾミヲ'^} (
  ~\(  ^     ~ヽ/ /


14 :日本@名無史さん:2009/02/16(月) 02:21:34
ひとりだけじゃ貢献はむりよねhttp://same.ula.cc/test/r.so/love6.2ch.net/book/1184609699/

15 :日本@名無史さん:2009/02/16(月) 02:42:37
↑なんかの気のせいかも、ふう〜ん、気のせいだ。
じゃ、オバマさんもご参加いただなくちゃm(__)m

16 :日本@名無史さん:2009/02/16(月) 03:18:06
具体的な政策は今のところ未知数だね。
やりますよは、ただのやりますよに成らないように
なったにしても公約に酔いしれないように、

17 :日本@名無史さん:2009/02/16(月) 08:56:23
バカだねお前たちは、これが私の趣味じゃないか。
だから夜通しだってやるわいな。

18 :日本@名無史さん:2009/02/16(月) 13:06:17
真空集熱発電か*。(*´Д`)。*°

19 :日本@名無史さん:2009/02/17(火) 17:56:09
「植物工場」、お前ら絞め殺したろうか。
3パーセントを得るために97パーセントのエネルギーが必要だ。
そんなことするぐらいなら、我が国の野菜を食え、
地元の農家は高価な農薬を使うが
あちゃらは安価な殺虫剤育ちだ。
だから虫も食わない野菜、頭冷やせ。

経済産業省庁舎の植物工場
即刻、廃止に
公務員も首になる制度改革をする。


20 :日本@名無史さん:2009/02/17(火) 17:57:56
公務員も首になる制度改革
公務員も首になる制度改革
公務員も首になる制度改革
公務員も首になる制度改革

21 :日本@名無史さん:2009/02/17(火) 18:00:51
それに公務員も賠償制度を導入する
それに公務員も賠償制度を導入する
それに公務員も賠償制度を導入する
それに公務員も賠償制度を導入する

22 :日本@名無史さん:2009/02/17(火) 19:45:57
民間と同等待遇、
賠償制度には保証人も立てる必要がある。


23 :日本@名無史さん:2009/02/18(水) 12:31:23
あとは、ベース電力をどうしますかね。

24 :日本@名無史さん:2009/02/18(水) 12:50:23
200度もあれば、低効率でも発電ができるのか。
その辺りでも模索すんべか。

25 :日本@名無史さん:2009/02/18(水) 18:20:30
太陽熱真空集熱からカリーナサイクル発電
産業界、地域振興、発電プラントを身近なものに


26 :日本@名無史さん:2009/02/18(水) 18:41:53
給湯から冷暖房、必要であれば蓄熱で夜間も発電ができちゃう(●´∀`)ノ

27 :日本@名無史さん:2009/02/18(水) 18:56:18
これならソーラー発電と太陽熱真空集熱を使ったカリーナサイクル発電の
総合利用計画がたてられる。

28 :日本@名無史さん:2009/02/20(金) 00:59:53

古代天皇を無視し続ける売国学者は逝ってよし!
天皇システムが崩壊するときは人類リセット 

試されている人類(日本)天皇とは全知全能の神であり、(皇居は天皇陛下)まさに世界を支配
する王のことである。古代天皇は天と地を自由に飛翔し、太陽を中心に公転する惑星やその
惑星を中心に公転する衛星等々、全ての天体運動を定めた。陛下とは神に仕える者の筆頭で、
ある意味で全人類の代表であり、神に仕える最高位の神官、宮司である。

古代天皇は地球の盟主:最強の神考古学最大のタブーか、日本人がエジプトのピラミッドを造った

古代エジプト時代の歴史家マネトーが語る謎の伝承………『不思議な方法※で東方よりやって来た高貴
な人々が、エジプトにピラミッドを建造して去って行った…』そして、スフィンクスが顔を向ける
真東の遥か延長線上に、日本があります。その神聖なる地に、「真実を探す価値」は…当然
あるでしょう。……………………私たちがどこから来て、どこへ旅立つのかという真実を…。

ピラミッドの語源は 「日来神宮」 ヒラミト → ピラミッド

※不思議な方法とは五色に光る天を駈ける船 : 古代天皇の乗り物

29 :日本@名無史さん:2009/02/20(金) 01:06:41
天皇って、どこの大学出てるの?
学習院大中退の低学歴って本当?

30 :日本@名無史さん:2009/02/20(金) 08:33:17
ごちゃごちゃとうるさい、黙れガキ(`Д´●)

31 :日本@名無史さん:2009/02/20(金) 09:11:47
カリーナサイクル発電、いろんなシステムとの合体発電ができそうだね。

32 :日本@名無史さん:2009/02/20(金) 12:21:26
温泉地で規模的に小さ過ぎて発電は出来なかったが太陽熱と組み合わせればコスト的に可能になった。
工場廃熱に同じように複合発電。
そうでないにしても火力発電の廃熱を余すことなく発電ができるのではないか。
ソーラー発電だけが田舎の活性化だけでもない、良く見ると太陽熱発電所であったりする。
なんだか面白くなりそうですね。


33 :日本@名無史さん:2009/02/20(金) 17:57:27
・・・もう少し何とかならんかね。


34 :日本@名無史さん:2009/02/20(金) 19:25:31
暇なもんで、くだらん話だ。
アンモニアの液体もドライアイスも常温常圧では存在しません。
ふ〜ん、カリーナサイクル発電よく考えなすったね。



35 :日本@名無史さん:2009/02/20(金) 19:28:03
この私も見習いたいがここにきて雪ず待った?

36 :日本@名無史さん:2009/02/20(金) 20:49:16
底のお人に
くだらん人生歩んできたなと認めさすこと。

37 :日本@名無史さん:2009/02/20(金) 20:54:51
我慢はさせない、だけど協力は強制する。

38 :日本@名無史さん:2009/02/20(金) 20:58:39
お前ら以上にこの私は強かだ。

39 :日本@名無史さん:2009/02/21(土) 09:19:49
太陽熱からカリーナサイクル発電、いかほどのコストとなるのだろうか。
発想はいいが夢も萎みますね。

40 :日本@名無史さん:2009/02/21(土) 12:42:47
パワーショベルも纏めて100台発注すると、半値8かけと云われる時世です。
小規模から大電力用と100台単位で低価格プランニングさせますか。


41 :日本@名無史さん:2009/02/21(土) 17:53:47
ソーラー発電で得た電力で保存ができるように欲張って水素を製造することと同じです。
得られた電力をそのまま使うのには問題はないがエネルギーを二次変換するには安価な投資でもなかった。
ですから、太陽熱をそのまま蓄熱して消費するには問題ないがタービンを経て電力変換はタブーなのか。
幾ら蓄熱が出来るとはいえ、日中の限られた8時間。
まあ、こんなもんですわ。
喜んだり挫折したり、それができるのも今だからできる教訓。


42 :日本@名無史さん:2009/02/21(土) 18:17:18
でも諦めはしない。
カリーナサイクル発電プラントをユニット化して低コスト化させて見せる。

43 :日本@名無史さん:2009/02/21(土) 19:55:08
だべるだけの底のお人、人生は面白い。
考え方をかえれば幾らでも可能性はある。
そして追求すれば幾らでも道は開ける。
未来とはそんもんだ。


44 :日本@名無史さん:2009/02/22(日) 10:04:44
無駄な拘りは捨て産業用は地中ボーリングということにしときますか。
これなら簡単解決、
ベース電力として24時間カリーナサイクル発電。

45 :日本@名無史さん:2009/02/22(日) 11:12:25
温泉の町、群馬県草津温泉で国内初のカーナリー発電を利用しての大規模発電計画が持ち上がっているようです。
カナリーの発電温度は95,4度とそんなに自慢できるほどの高温でもないし、変換効率から考えても好条件とは言いがたい様な気もする。
発電設備は5億円を投入し毎時1290キロワットの出力をえている。売電価格は9〜15円を見込み
年額1億から1億5000万の収入となり8年で投資の償還ができるという。
こんな悪条件でも村おこしを考えている奴がいるんだからな。
これをユニット化して100基単位で製造すれば2億円?
全世界で製造するとそれ以下か。



46 :日本@名無史さん:2009/02/22(日) 11:22:29
5億投資の半値というから2億5000万、
その8掛けは2億円、まだ可能性はあ〜る。

47 :日本@名無史さん:2009/02/22(日) 11:45:15
世界の人に公平に広まるものでないと意味がないんだよ。
ぼんくら都知事みたいに“いい水があるから見にきなさいでは余りにも情けない”
あんなんが都知事ね、笑っちゃいますね。


48 :日本@名無史さん:2009/02/22(日) 13:21:38
発電コストは原子力で5,3円 
石炭火力で5,7円
LNG火力で6,2円
石油火力で10、7円
水力で11,9円
草津温泉は9円〜15円ですから、
5億円もの設備投資の価格を下げるのはロット数ですかね。
電力会社並はその半分以下の価格ってことですね。


49 :日本@名無史さん:2009/02/22(日) 13:31:27
云っとくけど
建設費とかネーミングされると価格は下がりませんよ。

ユニット化させて地中発電所をパンフレットで販売。
田舎のおじいちゃん、おばあちゃんは発電所経営なんぞしたりして、


50 :日本@名無史さん:2009/02/23(月) 08:42:56
>>48 どれも一次エネルギーを必要としている単価です。
草津のカナリーは天然エネルギー利用ですから、
少なくとも石炭の単価を下回ってくれないとね。
この発電方法とるなら我が国はどこでも出来ちゃうってことですかね。
今のところは、
お国柄を問わずに発電ができないか考えているんだけど無理かね。

51 :日本@名無史さん:2009/02/23(月) 08:58:44
政界を黙らすにはこんなことでもないと難しいよ。


52 :日本@名無史さん:2009/02/25(水) 17:58:55
我が国はこのまま行けば国家は破産する。
北から南まで地下のエネルギーにお世話にならないと建て直しが難しい。
それも根こそぎエネルギーに替えて危機を脱出したい。
こう云えば想像もできるであろう、あの発電方法を万円させて窮地を脱出したい。
まだまだ、このままじゃ終わらない。

53 :日本@名無史さん:2009/02/26(木) 09:12:11
金がなくても政治に参加できる制度も必要だね。
ネット公開投票制度も国民と身近になれていいかもね。

54 :日本@名無史さん:2009/02/28(土) 16:37:22
今度はバイオ燃料を少し検索してみた。
畑の広さは5000平方メートルというから坪数に換算して1500坪になる。
この広さに菜種を栽培して収穫した種を絞れば菜種油といういわゆる天ぷら油が取れる。
その収穫量は300リットル程でドラムカン換算で1本半にあたる。

これでもお前らバイオを奨励するか。


55 :日本@名無史さん:2009/02/28(土) 17:46:11
だれでも認識か可能な常識が
今ではそれができない大人ばかり、
その代表格に代議士という面々が国勢に携わっておられる。
なんでお前らはこれができないんだ。
一つ一つを追求していけば必ず未来は開ける。

56 :日本@名無史さん:2009/02/28(土) 18:04:44
回線速度2.5M あったののが今や400kp、なにもできない。

57 :日本@名無史さん:2009/02/28(土) 18:16:08
オバマさんには一目置いてはいたがどうもそこら辺に転がっている者と
同じなものなのだろうか。
成り行きを見守るしかないが、なんか其れなりの成り行きなのかなと
感じてみたりしているんだが、
まさかのまさかでもあるまいが、
でもでも、あんなもんもかなとげっそりもしてみたり、
あんなんがアメリカの大統領?なんて想ったり
いや、そんあことはないだろうと
ひいき目にみてみたり
だな。

58 :日本@名無史さん:2009/02/28(土) 18:20:38
根拠を暴く、そうすれば未来は自然と付いてくる。

59 :日本@名無史さん:2009/02/28(土) 18:27:00
アメリカの大統領もそこら辺に転がっている者なのか。
転がっていないものは自己主張をそのうちするだろうけど。
あんなもんよ、が定説の世の中、
おれの仲間には入れない。


60 :日本@名無史さん:2009/02/28(土) 18:50:35
ばかの主張に君臨する石破農相

こやつが何をやろうにゃ、

61 :日本@名無史さん:2009/02/28(土) 18:52:20
その面構えで、威嚇しようがこの私には通用しない。

62 :日本@名無史さん:2009/02/28(土) 18:54:28
あふぉ、よりこのものから、叩け

63 :黒田如水:2009/02/28(土) 23:11:19
無知は罪

64 :日本@名無史さん:2009/03/01(日) 00:51:14
政治をやらない政治家の方が罪だよ。

65 :日本@名無史さん:2009/03/01(日) 00:52:04
とうもろこしのスイートコーンを1000平方メートル(300坪)で収穫できる量は1,5トンだそうです。
ところがその収穫量には茎葉を含めた総量のことで種子だけをそぎ落とすと10分の1にも満たない量になるでしょう。
いつぞやお話しましたね。太陽のエネルギーが光合成をして植物に還元できるのは3パーセントほどという説明をしましたが
その数値に近い収穫量がこれです。
人一人が食用とする分には多くの還元は得られてもバイオとした場合どれほどの見返りがあるのか疑問の残る数値です。


66 :日本@名無史さん:2009/03/01(日) 01:06:21
バイオね、何も知らないで発言する政治家の方が罪かもね。



67 :日本@名無史さん:2009/03/01(日) 12:35:53
1ヘクタールあたりの油の収量
トウモロコシ  145s
落花生     890s
菜種      1000s
ギネアアルラヤシ 5000s

考えるだけ無理無駄、もしできたとしても地球上の植物を使い尽くす。


68 :日本@名無史さん:2009/03/01(日) 12:44:59
太陽熱真空集熱器、反射板の工夫次第では300度から400度の高温が可能なようです。
蓄熱しておいて夜間に発電ができる。
この温度範囲の発電ができれば変換効率25%〜30%が可能なのです。
あとはコストの問題ですね。

69 :日本@名無史さん:2009/03/01(日) 12:51:59
どうです、>>65の説明は>>67で確認できましたか。

70 :日本@名無史さん:2009/03/01(日) 12:53:24
政治もこんなふうに煮詰めていってくれると有難いんですがね。


71 :日本@名無史さん:2009/03/01(日) 12:56:11
大阪の竹下知事の云わんとしたことは分からなくもないんだが
今一説得がないというか、大阪のがんぼうね。



72 :日本@名無史さん:2009/03/01(日) 13:25:19
1ヘクタールあたりの油の収量
トウモロコシ  145s

想像していたよりまだ、10分の1も少なかったとはな。



73 :日本@名無史さん:2009/03/01(日) 17:57:02
滋賀県立琵琶湖博物館では屋上に太陽熱真空集熱器142u設置をして給湯と暖房の省エネ
効果を考えての設置されたものなのでしょう。
この館内の年間光熱費に占める割合はわずか6パーセントとデーターは公開されていました。
利用度から考えた場合、不満の残る使い方ではないかと想うのです。
夏場の有り余るほどの温水は無用なほどではなかったかと推察しているのです。
冷暖房システムを考えての設備投資でしたら12パーセントは可能であったかも知れませんね。

一般家庭に給湯から冷暖房を可能にしたいのだけど現実は厳しい。
上記の冷暖房を可能にするには今の8倍の設備容量ってことですかね。


74 :日本@名無史さん:2009/03/01(日) 18:31:06
そのうち一般家庭でも蓄熱から発電ができるようになるさ

75 :日本@名無史さん:2009/03/01(日) 20:13:07
東国原さん、貴方の後継者は育つのですか。
頑張る気合は分からくはないが、想いと本筋は少し
違ってはいませんか。


76 :日本@名無史さん:2009/03/01(日) 20:44:09
今の代議士を一掃しない限り我が国は良くはならない。
欲しい人材は一人もいない。

77 :日本@名無史さん:2009/03/01(日) 21:19:14
これじゃ、まだ、だめなんだよ。
解決していない問題が幾つかある。


78 :日本@名無史さん:2009/03/03(火) 18:09:34
提唱には立証可能な論理を公表して支持を得たものが総理に成れる。

↑期待していたが感心する根拠が何処にもなかった。
ただの黒いだけ。


79 :日本@名無史さん:2009/03/03(火) 18:13:40
がっかりさせるなよ、オバマ。

80 :日本@名無史さん:2009/03/03(火) 18:16:46
黒人とは別格だったんだね。
チャンスを生かせないオバマ
お前は苦労がたらない。

81 :日本@名無史さん:2009/03/06(金) 07:04:56
給湯から冷暖房、必要があれば発電もできる未来に世界がかわる。

82 :日本@名無史さん:2009/03/06(金) 07:22:04
時代に逆行して温熱療法
今までのシステムを全て否定。
未来という救済の治療薬はこんなものになりました。


83 :日本@名無史さん:2009/03/06(金) 08:50:58
蓄熱から必要なときに必要な電力を供給、
自家発電で車の電力も賄えそうですね。
集熱パネルも蓄熱タンクも増設可能なほど余裕もあるし



84 :日本@名無史さん:2009/03/06(金) 17:16:29
エコウィル、ガス発電した電力を使いながらその余熱で給湯や暖房が賄える。
そうして段階的に得られた効率は(20%〜25%) + (55%〜60%) は
85%になるそうです。
そのガス燃料が太陽熱であったり、発電方法がカリーナであれば現実味を帯びてくるわけです。


85 :日本@名無史さん:2009/03/06(金) 17:22:27
一国の総理に成られたからにはこれくらいの気配りをしてくれんかな。
な、あふぉ総理。

86 :日本@名無史さん:2009/03/06(金) 17:27:52
フルネームで、あふぉ太郎総理。
産業界をそっぽ向かすにはこれしかない。



87 :日本@名無史さん:2009/03/06(金) 17:55:18
あふぉ太郎総理、
なんでもお構いなしでも結構です。
肝に銘じとけよ、
我が物顔は、一族に清算をさす、


88 :日本@名無史さん:2009/03/06(金) 18:24:30
あふぉ太郎総理、

必ずお前の一族を破壊してやる。

89 :日本@名無史さん:2009/03/06(金) 18:29:51
産業界を見方に付けてお前をどん底に落としてやる。
これなら公平な戦いだろ、
この私に勝てるか。

90 :日本@名無史さん:2009/03/06(金) 18:33:53
数千億の産業を武器に

お前をどん底に落としてやる。

91 :日本@名無史さん:2009/03/06(金) 18:36:49
その見返りは、オバマさまに
日米地位協定見直しと拉致被害者を取り戻すことにある。

92 :日本@名無史さん:2009/03/06(金) 20:42:05
前代未聞のあふぉ太郎、
お前はそれでも総理か
先祖はさぞかし嘆き悲しむだろうぞ。

93 :日本@名無史さん:2009/03/06(金) 20:44:18
怖いものが無さそうだな。
お前の一族破壊は怖くはないか。

94 :日本@名無史さん:2009/03/06(金) 20:46:58
お前の顔を見ると虫唾が走る。


95 :日本@名無史さん:2009/03/07(土) 01:10:56
時代に逆行して太陽熱。シンプルにかっこ良くソーラー発電と行きたかったが
これをどんなにコスト安に生産ができようと100万も掛けて屋根一杯に張り
詰めるだけの見返りはないだろう。
寧ろ、一世帯あたり100万も投資すれば償還に10年は我慢が強いられる。
それは高価な車を買ったために乗り回す燃料費まで費やしたようなものだ。
まだ、いい方法があるなら教えてくれ。

96 :日本@名無史さん:2009/03/07(土) 01:32:13
ソーラーパネルを設置できる面積があれば、太陽熱集熱で4,5倍のエネルギーが
集熱できる。
それも高温に拘れば相乗エネルギーは結果的に減る。シンプルに両者の見分けが付
かないところが違和感なく受け入れられる秘訣なのであろう。
数日分の熱源を高温で蓄熱、給湯から冷暖房、余った余熱は発電して売電。
そこまでしなくても、自家用車、バイクに自前で充電もでくる。
パソコンのパーツみたいに限りなく組み合わせを楽しむのも未来感があって
いいような気もするんだがな。
ときどき、こんなんでえんじゃろうか、とそんな意識に駆られるんですわ。


97 :日本@名無史さん:2009/03/07(土) 01:36:47
そんあ〜とき、もう一人の自分が問い掛けてくるんですよ、いつも。
そのお陰で失敗をしなくて済むんですけどね。
ですけど、この私はそれだけ神経が磨り減るってことなんですわ。

98 :日本@名無史さん:2009/03/07(土) 01:39:53
そんあ〜ときはいつもデーターを集めるんですよ。
そうすると安心という未来が見えてくるんです。


99 :日本@名無史さん:2009/03/07(土) 15:28:52
発電所のあの複雑なタービン翼がないと高効率は望めないのかと想うだけで夢が萎むんですよ。
ありましたね、スクリュ式小型蒸気発電機。
スクリュ形状をとることで安価なうえに堅牢、しかも1.5倍の高効率、探せばあるもんです。


100 :日本@名無史さん:2009/03/07(土) 15:51:22
要するに、カリーナとスクリュ小型蒸気発電機との
組み合わせのことですよ。


101 :日本@名無史さん:2009/03/07(土) 16:14:06
もう少し頑張ればシステムが構築できそうです。

102 :日本@名無史さん:2009/03/07(土) 18:48:00
蒸気が安価に電気変換できる、こりゃ凄い発電機になるぞ。

103 :日本@名無史さん:2009/03/07(土) 22:15:47
現役を退き、教壇に立った教師から教わったことばかり。
お前たちには越えられない領域ってことさ。

104 :日本@名無史さん:2009/03/08(日) 11:02:21
鄙びた温泉町も発電で町収入に貢献できそうですね。
そうです、手軽に買えれるユニットを考えているんですよ^^

105 :日本@名無史さん:2009/03/08(日) 11:10:30
厳寒の地から灼熱の赤道直下まで幅広く対応できるようになるとはな。
ちょっと予想もしていなかった。


106 :【^▽^】酔鯨ジョーカー土佐守ジーモン ◆.5DV4fMpf6 :2009/03/08(日) 13:40:24
我が輩が核融合発電を実用化するから安心せい。

107 :日本@名無史さん:2009/03/08(日) 15:54:37
発電されているエネルギーはごくわずか、
そんなことも知らないのか。
利口に金儲けをしているものが高価な電気を買ってくれると想っているのか。

108 :日本@名無史さん:2009/03/08(日) 15:59:33
喜べ、1kwhあたり6円で買ってやるよ。


109 :日本@名無史さん:2009/03/08(日) 16:40:41
まず、巨大産業が電気を買ってくれるとおもってるのか。

110 :日本@名無史さん:2009/03/08(日) 18:42:55
電気も自前で賄える時代を提唱する必要があることぐらい分からんのか。

111 :日本@名無史さん:2009/03/08(日) 18:46:13
エネルギーもユニット化してパソコン感覚でパーツを集める時代を提唱するんだよ。
そうすれば愛車に充電して走れる時代が到来するんだよ。

112 :日本@名無史さん:2009/03/08(日) 19:55:46
実行可能なパーツが全て集まった。
実行可能なパーツが全て集まった。
実行可能なパーツが全て集まった。

113 :日本@名無史さん:2009/03/08(日) 20:02:20
石炭を燃やしてばい煙を撒き散らす神戸製鋼、
しかし良くやってくれたスクリュ蒸気発電機。
これがなかったらと考えただけで未来は開かない。

114 :日本@名無史さん:2009/03/08(日) 20:07:09
ところでだ、
このスクリュ蒸気発電機、2,3kw.発電機を10数万で作るんだぞ。

115 :日本@名無史さん:2009/03/08(日) 20:10:26
開発はその後の試練、この私もだ。

116 :日本@名無史さん:2009/03/09(月) 21:53:22
30年前はもっと大変だった。
今回は実行可能なシュミレーションをしただけだからね。

あっけなく終わってしまったか。
もっともっと面白いこと考えてやるからな。

117 :日本@名無史さん:2009/03/11(水) 08:51:27
少し纏めたいと想うが今は忙しい。
云ってましたよ、数学問題を物理の数式で解けたって
面白い感性の子だからね。

118 :日本@名無史さん:2009/03/11(水) 21:10:54
企業の才能を生かせない政府関係者、
努力すれども手ごたえあらず。
この私が最大限応えたい。

119 :日本@名無史さん:2009/03/12(木) 09:01:46
産業機械にエンジンが付いている必要はないと想うんですよね。
要するに作動油ポンプがあれば油圧モーター、油圧シリンダーを動かすことが
できるのです。
ちょっと頭の仕組みを変えてみては、

120 :日本@名無史さん:2009/03/12(木) 09:13:43
エンジン出力は15%それから機械損50%経て実質走行エネルギーは7%でしたよね。

7パーセントのために付いているのか。

121 :日本@名無史さん:2009/03/13(金) 04:18:34
youtubeで天皇、空海、源義光、合気道、日本刀、武士、剣道、忍者が
韓国起源と真顔で言った自称日本人とのハーフの韓国人。
驚くべきことに、この韓国人には30万近いチャンネル登録者がいる。
組織的に活動してる模様。

やる夫で学ぶ朝鮮忍者
http://www.youtube.com/watch?v=T06IqzB3YHY
http://www.youtube.com/watch?v=6VBm0Hnz5Io

朝鮮忍者がアジアの歴史を教えてやる(日本語字幕)
http://www.youtube.com/watch?v=zmVN0APY7tM

朝鮮忍者の嘘を見破ってる知日派外人スコットさん
http://www.youtube.com/watch?v=jWrOn-XYEoM

朝鮮忍者の詐欺行為から目が覚めた人(内部告発編)
http://www.youtube.com/watch?v=fcR1wUZtusM

朝鮮忍者のいかがわしさを語る白人少年
http://www.youtube.com/watch?v=SwxLDzc4Jiw

[パクリ]朝鮮偽忍者が大人気[ようつべ]PART7
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/korea/1234617422/

122 :日本@名無史さん:2009/03/13(金) 18:44:00
なんだよ、
重機は油圧で動いてるっておはなしじゃないか。
そうだよ、油圧。

123 :日本@名無史さん:2009/03/13(金) 19:22:12
流れる模索と考える思考、
行方は全く違っている。

ぼんくら麻生太郎ポチには未来はない。


124 :日本@名無史さん:2009/03/14(土) 08:59:05
あとは無駄使いの一掃と800兆もの返済計画。
やることはあれしかありませんが、どの程度見込めるものか
試算してみるしかないでしょうね。

125 :日本@名無史さん:2009/03/14(土) 19:16:01

ちょっと待ってくれ、諸君!
天皇の祖先、高皇産霊尊の血を引いている家系が、ここにいるんだが・・・・。

◇ 高皇産霊尊 − 八意思兼尊(吾道彦) − 大御食神社(小町谷家)

http://homepage3.nifty.com/utukusinomori/newpage5-1.html


126 :日本@名無史さん:2009/04/09(木) 18:02:53
暫くだ、気分が優れない。
堪えきれなくなって行き付けのお医者に見てもらったら、
帯状疱疹だといわれた、これは大人版、水疱瘡なるものだという。
鼻も目も左半分が腫れまくった。
くすりが染み渡って効き始めるまで氷で冷やすより他に方法がない。
いいことやってるつもりなのにこれは天罰か。

127 :日本@名無史さん:2009/04/09(木) 21:14:25
ネット右翼の大物で政治家の息子、右翼人脈豊富な『遠藤健太郎』の逮捕に、
ネトウヨ界に衝撃が走る!

ゴミクズ鬼畜凶悪犯罪者 馬鹿キチガイうんこ遠藤健太郎(36)容疑者
http://name☆card.exci☆te.co.jp/c☆ard/knnjapan
日華(台)文化協会理事・和歌山市議会議長(全国中核市議会議長会会長)
遠藤富士雄事務所の遠藤健太郎です。
「真・保守市民の会」代表。「KNN日本」主宰。
 議員の不肖の息子ではございますが、「日本の平和を守る親日保守」を提言し、
行動して参ります。

この犯罪者の親、
和歌山市議会議長(全国中核市議会議長会会長)遠藤富士雄
http://knnja☆pan.hp.infosee☆k.co.jp/☆endof☆ujio.html

この鬼畜犯罪者が主催する凶悪右翼団体
真・保守市民の会
http://☆www.sh☆in☆hoshu.com/

この凶悪犯罪者のブログ
遠藤健太郎ブログ『KNN TODAY』
http://knn☆jap☆an.exblo☆g.jp/

糾弾・電凸の準備はいいな?

128 :日本@名無史さん:2009/04/10(金) 16:54:22
地球が危ない、
便利な世の中に成ればなるほど化石燃料消費は増え地球温暖化はどんどん加速してい
く。その原因となる二酸化炭素削減という目標が幾つも掲げられているが、実行でき
たにしてもどれ程の抑制効果が期待できるのだろうか。これまでのような産業よりの
行政のあり方では、寧ろ余計増大させ手遅れになってしまうのではないかという懸念
さえ抱いてしまう。高度経済成長が招いた急激な環境悪化、食い止めるにも余程慎重
な行動でなければ、かえって逆効果を招いてしまうほど矛盾した関係を人類は築いて
しまったようです。
残された唯一の方法は、消費そのものが地球にやさしく、温暖化を加速させないもの
を最優先で利用するより未来は残せないものと気付かされるのです。

いま直面している今世紀最大の問題は、沿岸部の海面すれすれに繁栄した大都市です。
このまま温暖化が続けば、南極大陸に堆積した氷床が海に融け出し、海面は今より60
数メートルも上昇し、人類が繁栄の象徴として築き上げてきた都心の殆どが水没して
しまうという現実です。
実に、南極大陸の広さは日本の33倍もあったのです。この大陸の1205万km2上に堆
積した平均厚さ2450mの巨大な氷床が海面を押し上げてしまう要因でした。

よくよく考えると、太古の地表が氷河で埋め尽くされていた頃、海面は今より数十メ
ートルも後退し、その辺りが繁栄していた磐の建造物を海底に見ることができます。
このことは幾度となく繰返された繁栄という証も、海面上昇という環境変化には今も
昔も皆、無力でなす術もなかったことを物語るものでした。
いつしか太古より巡りめく気候変動に、全ての人類の生活は翻弄され続けてきたわけ
です。しかし残念なことに現代人は便利さを最優先するあまり自ら早めてしまったと
云えるのです。
ニュース、紙面であくるめもなく論議された沿岸部の水没問題、そんなお話をこれ以
上続ける意味は既に何もありません。

今の人類には、未来構築という実質的な行動シミュレーションの提唱をいま最も必要
としているのです。


129 :日本@名無史さん:2009/04/10(金) 17:40:03
最先端技術があれば地球温暖化を食い止める方法が見出せるのではないか、現代人に
とってそんな楽観的な潜在意識もあるだろう。それはいまだに高度成長というハイテ
ク思想が根強くローテクを軽視する先入観がそこにあった。
しかし、いくらハイテクと云えどもクリーンエネルギーを無尽蔵に作り出すことはそ
う容易ではない。
そのような心の駆け引きが、ローテクとか貧困ぽいイメージを抱いてしまうところが
太陽熱温水器の普及の妨げに成っているようです。それとも屋根に突き出た突起物が
家並みの美観を損ねているという違和感が受け入れられない理由もあるでしょう。
どちらに
しても、はっきり云える事はまだ使えるのに数多く廃棄されているという現状は、そ
れらどれかに当てはまる感情の現われだと想うのです。
一般家庭のエネルギー消費はどうしても給湯、暖房といった熱利用が大半を占めてい
ます。今のところ、低コストで効果が期待できるものは他にそう多くありません。
それを良く分かっていても、ハイテク思考の現代人にはこの一線を越えるハードルは
随分と高いものなのです。

試行錯誤して作られた現代版、太陽熱真空集熱器。
形状は蓄熱タンクを別に設けることで違和感なくシンプルな薄型形状。それに真空と
いう特質を生かして寒冷地でも外気の影響を受けにくく効率よく集熱できる利点があ
る。真空で得られる温度は130度、それに集光率を上げる反射板を工夫すれば200度
にも達しています。これだけ高温条件が得られるということは、集熱面積を広げるこ
とによって数日分の蓄熱と、従来のような追い炊きが全く不要な熱源確保が可能に成
るということです。
通常集熱に対する必要面積も3,4uといったコンパクトなものです。設備スペース
に余裕のある熱源システムだけに増設による新たな冷暖房利用の可能性も期待できそ
うです。
現在、一般家庭で普及しているものではありませんが熱源を利用した吸収式冷凍機と
いうものがあります。その動作温度は100度以上の熱源が確保できる上記と組み合わ
せることでクリーンな冷暖房が可能となるものです。
大規模ショッピングセンター、オフィイスビル、病院といった冷暖房の依存度が高い
ものには効果的なシステムといえるでしょう。


130 :日本@名無史さん:2009/04/10(金) 17:44:02
100度以上の熱源確保ができれば自家発電という可能性も広がってきます。
カリーナサイクル発電は、沸点−33度というアンモニアを媒体とすることで上記の
発電を可能とするものです。しかし、一般家庭に発電設備を普及させるには複雑な構
造を解消し安価で経済的なものが要求されます。
この弱点を補えるものにスクリュ式蒸気発電機が近年開発されています。それも安価
で堅牢、その上、発電効率は60%以上に達するものです。これらを用いて家庭用に
対応した3kw.範囲の必要に応じた可変発電が可能になるでしょう。

地球温暖化を食い止めるには、全ての人類の意識改革が必要です。世帯ごとのシステ
ム発電を取り入れることで、これに追従する新たな思案が生まれる基本指針になれば
と考えています。


131 :日本@名無史さん:2009/04/10(金) 18:17:48
つづく

132 :日本@名無史さん:2009/04/12(日) 20:34:32
レモン沢山なりましたね、その総数170個。
木に成ったままの年越しも残り少なくなってあと15個程度で終わりです。
ここまで放任していると随分と巨大化したレモン、
その大きさたるもの実に、240グラム。
これだけ大きくなると輪切りにして添えるわけにはいかない。
そうです、大き過ぎて、ギクッ!
そりゃ、びっくり商品価値はあっても、添え物にしては後先返り見ずの
傲慢“あふぉ太郎”みたいでずうずうしい。
それも輪切りにして中身を拝見したら大きくなったように見えたのは面皮だった。
なんだ、大きさと正味量のアンバランスな奴だ。
しかし、そりゃ批判の冷たさを交わす面皮には万全のようです。
あのな“あふぉ太郎”世のため人のため何もしてくれん方が国民は助かるんじゃ。

ところで昨年11月に開花したレモン、その後、寒さに耐えながらじわじわと大きくなった。
5月の連休明け頃から収穫できる時期に入るのもあろうかと想います。
その数も大小150個ぐらいはあるでしょう。
冬場でも少し霜焼けになりながら立派に育つんですね。
これだけ生らすと葉の色も黄色くなって、
冬場にときどき化成肥料以外に硫安を水で溶いて元気ずけに与えてやりました。
蜂蜜ホットレモン何杯飲んだだろうか。


133 :日本@名無史さん:2009/04/12(日) 21:25:57
〜有名人の家紋〜

麻生太郎、鳩山一郎、管直人、藤原紀香、みのもんた、小和田雅子、川嶋紀子、三船敏郎、石原慎太郎
赤塚不二夫、松田聖子、高島忠夫、太宰治、宇津井健、タモリ、福田康夫、安倍晋太郎、ピーコ...

http://www.ippongi.com/2009/01/19/%e4%b8%80%e6%9c%ac%e6%b0%97%e5%ae%b6%e7%b4%8b%e7%89%a9%e8%aa%9e%e3%80%80%ef%bd%9e%e6%9c%89%e5%90%8d%e4%ba%ba%e3%81%ae%e5%ae%b6%e7%b4%8b%ef%bd%9e/


134 :日本@名無史さん:2009/04/14(火) 08:12:37
高度成長期のエネルギー流行語に高出力、高効率、これらは製品売り込みのためのその価値を高める
用語であった。限られたエネルギーを有効に使う力率かのような受け止め方もあるが、寧ろ利益に
還元されるセールスポイントの役目の方が大きかったようです。
それから比べると、
クリーンエネルギーには何処を探しても高出力エネルギーそのもの存在はない。あるのは尽きることの
ない無尽蔵な自然エネルギー、それも低出力。故に変換、改質を繰返すだけその存在は限りなく
小さくなって消えてしまいそうだ。しかし意外と低温、低エネルギーの存在は大きい。自然界には
その変換できる技術さえ確立できれば、無尽蔵に再生可能エネルギーを手に入れることを許される。
低エネルギーは、
設備投資は膨大であるが故に10年を一区切りとした長期償還を確立する必要がある。いつかは償還
できるであろうといった償還方法では、組織的なクリーンエネルギーのネットワークはいつまで経っても
できず、未来を築くことは到底不可能のように想われる。これからは長期の投資が民間にもできるような
政府の資金援助によって推進を図る必要があるのです。

前期に述べたように、100℃ほどの低温であるにも拘らず、既存の発電所以上の効率が得られる可能性が
出てきました。小規模で採算が取れないと見捨てられていた低エネルギーが利益を齎す時代が到来しているのです。
ゴミ焼却の発電効率も2、30%ほどのものが60〜75%に飛躍的な進歩をするでしょう。
小さな鄙びた温泉町に沸点−33度のアンモニを使ったスクリュ式発電機がお目見えして町費の一部を
賄うことも考えられるでしょう。
そうでなくても地熱発電プラントの開発リスクをなくすという大きなメリットもあるのです。
もうじき地球どこでも掘削すれば発電可能な時代が訪れるかもしれません。

クリーンエネルギーの開発促進によって産業界の活性化、それに伴う雇用問題にも大きな力と成り得ると
確信しています。そのためにも国際規格を作成して互いに共用製品を確率したいものです。


135 :日本@名無史さん:2009/04/14(火) 09:48:59
クリーンエネルギーと称するものにも目的によって適、不適が存在するようです。
世帯ごとに設備をした方がより効果的なもの。
それには安価で償還還元メリットの確実なものが選ばれる必要があるでしょう。

その他に、簡素化してロボットで24時間体制で無人生産可能なもの。
変換効率を追求するよりは広範囲で大規模発電によって価格を10年償還できる
ようにコストの実現が望ましいものもあります。手間暇掛けて18パーセントの
変換効率よりは、無人生産で12パーセントである方が価格に将来性がでてきます。

高価過ぎて使いたくても使えない商品も数多くあります。それを無理してまで国が
援助しても何れ衰退の道を辿る運命には変わりはありません。
採算の取れない無闇な投資には未来に足かせとなります。返済計画には未来を
託すものと同じことと考えているのです。


136 :日本@名無史さん:2009/04/14(火) 13:19:13
いまの真空管式集熱器、これが一番よい形状なのでしょうか。
製品と還元されるエネルギーを比較すれば納得価格です。しかし、これが10枚
とか将来的にはもっと増設を考えるともっと低価格を追求したくなるものです。
真空管構造の様式で薄型パネル管式できないものかと注文を付けたくなる商品です。
将来的には自家用車とかバイクに充電して走る時代のことを考えると、パネル式に
してもっと安価な大量生産を図りたいような気もするのです。

カリーナサイクル発電とスクリュ式蒸気発電機の組み合わせも1000kw.
クラスのオールインワンタイプの生産も必要でしょう。現地組み立てでは品質と
2、3倍の価格差がどうしてもでるようです。
アンモニアを用いた発電方法で少し複雑な構造のためどうしても価格高騰しがちな商品です。
そうしたことからも1万kw.の発電クラスまで分割りユニット化を望みたいものです。


137 :日本@名無史さん:2009/04/14(火) 13:39:52
大胆に投資をして2,3年して景気が上向いたらと、金の捻出を促す発言を繰返す。
そう簡単に景気が上向くぐらいなら国民はだれも苦労はない。
“あふぉ太郎 総理”にも理解できるように書き記さない限り、
国民の意に反して勝手な解釈をしたがる。
それにしても、これが可能に成ったにしても、あふぉ太郎一族には
屋根の上に付けては欲しくはありませんね。


138 :日本@名無史さん:2009/04/14(火) 17:30:27
基本システムを構築するには、優位な償還方法ができるものほど第一優先にすべきものです。
それにより確実に見込んだ年数の償還を可能とすることができるのです。
この一瞬の選択を誤ればあと後先まで最良であった考え方に汚点を残し、それが新たな取り
組みの時に大きな痛手となって圧し掛かってくるものなのです。

そのために第一優先で、太陽熱真空集熱器に未来を託したのです。


139 :日本@名無史さん:2009/04/14(火) 17:41:07
そうです、先で読んでくれることを意識して入れやン下
あふぉ太郎、覚悟せい、さらし者だ。

140 :日本@名無史さん:2009/04/14(火) 18:35:03
全てはお前がこの私に挑戦してきた。
我が国の力の総力を挙げて、お前の一族を
地球が果てるまで地に追いやってやる
忠告とはこのようなものだ。
我が国を救うためならお前を犠牲にしてでも遂行する。
お前をいけにえにしてやる。

141 :日本@名無史さん:2009/04/14(火) 18:41:29
この私は天皇家がなくなっても構わんと想ってる。
それはお前見たいな者が、永遠に排除できれば
それで本望だ。

142 :日本@名無史さん:2009/04/15(水) 08:08:46
注意すべきことは、これを有頂天になって提唱しても、
真っ向から反発を受ける顔ぶれがおられる。
採算性を重視したプランになっていますから、無理して賛同を得ようとか
足並みを揃えようなどとは始めから想わない方が賢明です。
そうです、2代目でくらいましたね、お忘れなく。
非営利的な考えであるならば、協賛をお願いするものですが、
利益を目的とした産業、雇用として広まることを予想してのことです。


143 :日本@名無史さん:2009/04/15(水) 20:19:10
生まれ育った地で叩き込まれた。

正義には金がいる。

144 :日本@名無史さん:2009/04/16(木) 09:20:11
少しばかり現実に引き戻してやろう。

これで何もかも解決したかのような勘違いをしていませんか。
家庭で消費するエネルギーは我が国全体から比べればわずか14%にしか過ぎません。
全世帯に画期的なものが普及したとしても何の効果もないとお分かり頂けるでしょう。

産業47%、運輸26% 家庭14% その他13%
そうです、国民一人当たりドラムカン16本強の消費内容です。

145 :日本@名無史さん:2009/04/17(金) 17:17:06
間違いだらけの地球温暖化対策、それは地球に優しくと名づけられた大義名分。

植物は、太陽から降り注ぐ光を光合成してどんどん成長する。しかし植物の葉が
いっぱい受けた光を変換できるエネルギー総量はわずか3パーセントほど。
そうして貯え
られたエネルギーで花を咲かせ種子を残す。
種子を使ったバイオ燃料が再生可能エネルギーとして自動車燃料に混入販売され始めた。
その根底には穀物として消費されるより少しでも高値で売れるバイオ燃料としての消費を
国策で奨励したことにある。
広大な面積で作られた穀物、しかし分かりやすくその効用を述べたものは少ない。

土地1ヘクタール当たりから取れる油の収量
トウモロコシ   145s
落花生      890s
菜種       1000s
ギネアアルラヤシ 5000s
上記の1ヘクタールという広さ、それは一辺が100m.四方のことをいう。
とうもろこし油、原液を消費するには大型トラック一台分の燃料を賄うだけに等しい。

止まる所を知らない、だれもそれを知ろうとしない間違いだらけの温暖化対策。
間違いを間違いといえないものが多く育ち過ぎた。
いや、育ち過ぎたではなく分からないものが いまの世代、
それが大人という世代にも多くいるのだ。



146 :日本@名無史さん:2009/07/20(月) 09:11:47
どの社会にも墓泥棒的ものがいるようだ。
想像を駆り立て過ぎてでたらめに近い。
ただ幾つかは合致しているものもある。
カルデラを想わせる大地に周辺はきりだった山が聳え、
外海とまじわっていた。
しかし、ナスカの地上絵はのどかな楽園を意味するものだ。
作り話もほどほどにして欲しい。

147 :日本@名無史さん:2009/07/20(月) 09:35:37
エジプトのギザの場所になるのは、へびつかいの心臓の部分になりますね。
そしてへび、
彼らのへびとは、大海原とか広い大地を表していたのです。
ですから、無暗やたらということもなさそうですね。
しかし、やってくれるよ。


148 :日本@名無史さん:2009/07/20(月) 11:22:23
太平洋、インド洋、大西洋、の赤道付近では寒流が東側より入り込んでくるため、
高い海水温で発達する環礁は西海域に集中していた。
それが火山活動で隆起して大陸と呼ばれ、
広い大地に楕円にきりだった高い山の外側は外海と接することになる。
いわゆるビキニ環礁が火山活動で隆起したと考えればいいわけだ。


149 :日本@名無史さん:2009/07/20(月) 11:47:41
りゅうは北極か、カナダ辺りがおおぐま、
二球儀みていると人物像が何人かいるが
これは民族的な交流を表したものですね


150 :日本@名無史さん:2009/07/20(月) 11:55:47
こうしてみると、彼らにとって得体の知れない地域は
さそり座であったりしし座で表したものだったのでしょう。

151 :日本@名無史さん:2009/07/20(月) 13:26:32
人一倍の正義感、
それは古代史が正しく評価してくれるために選ばれたものであろうと痛感している。
痕跡に従って、過去を評価しても伝承は単なる参考と考えたい。
しかし、痕跡と伝承との合致するものはそれに価値するものだと付け加える。
必ず、これだけは守らせる。


152 :日本@名無史さん:2009/07/20(月) 14:01:59
麻生総理とはあれはなんなんだね。
国民を食い物化
じゃ、麻生信子これは化け物か
おまえら、我が国非国民として後世にのこしてやる。

153 :日本@名無史さん:2009/07/20(月) 14:03:02
恥を知れ、ばかたれが、

154 :日本@名無史さん:2009/07/20(月) 14:45:06
九州には困ったエリアが存在する。
それは“古賀”たサービスエリア成るものだ。

その横には“麻生”太郎が所有する山林を高速道路が横切っているそうだ。
そこに古賀と麻生の関連があるようだ。
血筋的には名門、はてさてあくどいことを仕出かしたものが名門、
この私に云わせてもらえればその名門をもぎ取ってやりたいくらいだ。
今回の究極の天網は届いたろうか。
しかし当人はどのような解釈をされるものかは未定になるのかな。
ところが一度下れば汚名は取り除くことは天の神様であろうとできない掟なのだ。
何故ならば、天網のあみに触れられたものは通り抜けたものは前例にない。
それは鮮烈、究極ちんぼがちびれるほどの強烈なものだと天界では囁かれている。


155 :日本@名無史さん:2009/07/20(月) 16:18:47
なんていうか、歴代の総理は全て処罰もんだ。
誰一人としてまともなものはいない。
腐れ総理のオンパレードだ。
くだらん、くだらん、なんだこの馬鹿総理は
その中でもとくにあふぉ太郎には虫唾が走る。

156 :日本@名無史さん:2009/07/20(月) 17:20:13
高度文明と評価するには隔たりを感じるが、温暖と寒冷との文明の差が歴然と
出てきたと評価すべきではないかと感じた。
必ずしも達こした人類を意味するものではないと想う。
環境が齎す文明であったことは確かだ。

157 :日本@名無史さん:2009/07/20(月) 22:08:07
これ以上、
村上の血を引くものに読んで欲しくはないからここは閉鎖する。

158 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 11:08:15
これだけは教えてあげよう、
地球を中心軸として
ギザのピラミッドが現わしたオリオン座は左右反転の逆立ちをしていることになる。
ナイル川を上流に遡って無数のピラミッドが並ぶということは、その海域から
タヒチ島へ向けて島が点在したことをあらわしたものだ。


159 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 18:58:23
この世には天網が存在する、

地獄の末路を描いた、麻生太郎に早く通達しろ。

160 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 19:04:14
即刻、消え失せなければ一族破壊をする。


161 :日本@名無史さん:2009/07/21(火) 19:08:35
期限は今日を含めて明後日の12時まで
一秒たりとも遅れは許さん

162 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 11:09:57
アジアの中の島国といっても氷河期を超えれば必ず血の交わりがあってしかるべき。
ところが隣国とは黄色人種の中でもDNAは違っている。


163 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 11:10:55
タヒチの南国からエジプトに渡ったのは一万年前、
ピラミッドとしての建立の始まりは紀元前3200年、
その場所からジャール平原に移動したのは紀元前500年で
西暦800年をさかえにこの地から痕跡が途絶える。
その後、マチュピチュへ移動したのは西暦800年と予想される。
やはりナスカの地上絵は800年頃描かれたものになる。


164 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 11:13:02
問題は隣国と人種が違う。
そのことは氷河期以前の交流のあった人種ではないということなる。
上記のジャール平原移動が紀元前500年であるから、その後我が国に
移り住み伝承された。
我が国の初代人物が繁栄するまでに500年の歳月があることになる。


165 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 11:17:31
ここでナスカ時代の遺留とは異なるものが900年代に確認されていた。
ジャール平原の最後の年代誤差は100年、
繋がった。

166 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 11:34:54
交流があり伝承はされても民族は異なる。
あとはDNA分析に頼るしかない。

167 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 13:22:09
一万年前は今より海面が25〜27m低かった。
この数値が知りたかっただけ、

168 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 15:25:43
どちらにしても12000年も遡れが海深は今より100メートルも後退する。
海面上昇は5000年前にある程度落ち着いて今が一番高い状態だという。
いやはや、そんなに遡ったらどこでも陸地になるではないか。
話にならんよ。
ただ、ピラミッドの住人は何処から来てどこへ行った。
その住人が夢の楽園があったというのであればそれでもよかろうが
あんまり本気に成り過ぎて疲れた。


169 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 15:39:53
ただ、はっきり言えることは、海面上昇によって石が奥地に運ばれ始めた。
その年代とピラミッド建立年代があってきてる。
だから紀元前6000年にそれが可能であることはない。


170 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 15:42:34
考えれば考えるだけ、創造と現実とのギャップが見えてくる。
やたらと無駄ということだけはなさそうだ。

171 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 15:54:30
それにしてもピラミッドの大きさ殆どがまちまちですね。
普通こんなことあり得ると想いますか、
王族の力関係でもなさそうだし、またこれがちっちゃな端数まで
拘った数値になっていますね。
また、78.75mが何個かありますね。
同じ大きさでも、この大きさには意味があるのですよといってますね。
それは島の大きさにきちんと合わせているってことを知らせようと
してますね。

172 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 16:10:49
一番大きなピラミッドの底辺は230mこれには何倍かの単位があるんかね。
この中に18mのピラミッドがあるね。
何で四角形なんだろ、
4倍の大きさなんだよ、なんて考えてみたり
まさか18mに島に住んで喜んでいたこともあるまいし、

173 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 16:25:41
78.75m、5個
77.75m
紀元前のお人が、数値に気づいてくれっていってますよ。

174 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 17:36:30
そもそもも糞もないが、四角形の島じゃ困るんですよ
円周、直径、半径それとも全体的な規模の4倍
いや、一つ一つの大きさだろう。

175 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 18:08:32
宮家に嫁ごうが容赦しよったら腐れ社会の温床となるだけ、
天皇家の殆どがそんな一族化してしまうことなんですよ。
何もかも金余りの傲慢が齎しているでしょ、
あと百年もあうれば、民間人より悪徳天皇家になるよ
現実に仕出かしたことは拭えない。
どれもこれも究極きまわりない。
呆れ返ってものが云えん。


176 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 18:12:26
それともそんな収集でもしているのか
ほう、それはエキゾチックな物語になるぞ

177 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 18:15:13
しかし現実に増え続けている。
悪化の一途、
そのうち毎日弁解ずくめになるのではないか。

178 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 18:17:45
この世に産まれてきて誰よりも悪いことはしていないと思うよ。
お前の千分の一も

179 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 18:19:15
天皇家、宮家はどこであらためるの
話すだけ無駄か

180 :日本@名無史さん:2009/07/22(水) 19:28:13
残念だが天皇家には未来は無縁だった。
それが勤めであること知らない。

181 :soopllofeiv:2009/07/22(水) 22:08:44
宮内庁関係者のスレ

182 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 07:57:37
調べていくと氷河期の終わりから8000年かけて海面は100m上昇したことになる。
ざっと1000年で12,3mということだ。
だから移住にはある程度の余裕と伝承とそれまでの準備期間はあったことになる。
しかし、ナイル川が海面上昇で今の海域に始めからなるであろうと想像は不可能だ。
ある程度のミニチュア版での再現をしたのであろうが、これを現地に当てはめてみる
方法のあるようだ。どっかに基準点がある。


183 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 09:22:34
長方形のピラミッドをわざわざ作ったのは楕円ですよということなのでしょう。
クフ王島の大きさは230キロですね。
やっぱりこんなに大きいのか。


184 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 10:09:45
ここで困ったことがおきた、海底巨石のデーターを調べると水深20m、40m、200m、
700mがでてきた。
ここで問題多難だ、200m、700mの海底遺跡は氷河期のピーク時にはそれほど
寒かったのか。


185 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 10:34:02
その水深が陸地に成るのは今から17000年前ということだそうだ。
その時期をピークとして海面上昇が始まっている。
地球規模的にも随分と寒い地球がそこにはあったことになる。
現在と同じように水深がその時代の都市だ。



186 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 10:39:44
こりゃ、ある程度文明の解明ができそうですね。
ある程度というより、こりゃ分りますよ。

187 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 10:44:29
何があっても動じたことはなかったが、エジプト文明と我が国と
これだけ酷似していたとは驚いた。

188 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 10:46:28
天皇は学習院中退の低学歴!!
日本から低学歴を追放しよう!!!
日本から低学歴が消えれば、日本人は高学歴のみの優秀な民族となる!!!!
日本人は優秀な民族でなければならないのだ!!!!

また、優秀な外国人も日本人になるように、スカウトしよう。
サッカーや野球でもやってるじゃん。
そうすれば、日本人はノーベル賞も独占できる!!!!!
低学歴は、天皇と言えども日本から追放しよう!!!!!!!

189 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 11:26:38
700mといった海底でも遺跡は確認されて、おそらく沢山あるのだろうが
その領域になると発見も限られてくる。
しかし、これだけはいえる温暖な海域にそれは集まっている。
この中で高度は文化が栄えるにはごく限られた世界が見えてくる。
それが今を築く文明の発所の地、アトランティスであったことは違いはない。


190 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 12:07:10
今から10000万年前に台湾近海で都市国家が確認されている。
その辺も考えつつ、悩みが増え過ぎた。
あまり関わらん方がいいですかね。


191 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 12:09:06
いらんことはごちゃごちゃ、いわんでいいから、あれを早く作れ
改良せんと使い物にならんし、出来損ないといわれたくもない。

192 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 12:42:00
人類は人を選ぶ、その考え方に異論はない。
そのためだけに人種を問わず未来に残せることができる。


193 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 16:29:37
しかし河口から奥地まで1000キロはあるんじゃないか
それにしても異常な民族だ

194 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 16:43:36
資料豊富はありがたいけど、できれば方位入れといてくれんかな。
あまえら疲れるんだよな。

195 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 17:08:26
世界的にも遺跡が乱立していますが、どこかで接点があるはずなのに
どうしてこんなにばらばらなんですか。
遺跡調査を難しくしているとしても、難題が多過ぎる。
絵描きだって人だし、何回書いたって同じにならんとおかしい。
千年という年月のサイクルがあるとはいえ、民族が全く代わったのかと
いうくらい似てない。


196 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 17:19:07
その理由は現代社会とおなじなのか、
ついこの前まで二本差しの侍が世界屈指の先進国入り、
この前の袴をはいたお侍さんは何処へ
そうだそうだ侍の絵なんて誰もかいてないし、
百年もすれば何やってるか分らん得体のしれんものに進化していたり、

197 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 17:20:46
そうだよ珍しもの好きってことだ

198 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 18:20:27
スフィンクスは当初に建造されたもので、紀元を持って王朝そのものは途絶えた。
今までの推測は全く否定される。
しかし逃げ延びたものが少なからずとも何ら関係しないと伝承も難しい。



199 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 18:29:37
お前がちょっとやったぐらいで分ったら誰も苦労はしないんだよと云わんばかりに
あしらわれた。
あんまり歴史には興味がないんだよ、
うるさい、このやろう。

200 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 18:36:17
痕跡を追っていくとちゃんと年代が合う。
全く否定するには捨てがたいところがある。
逃げ延びたものは少ないかも知れんが間違いではない。

201 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 19:27:02
読むだけで日が暮れてしまった。
あれは原寸の配置に近いようだね。
この周辺には火山活動が頻繁なようだし、現在でもタヒチ周辺を
だれも楽園といっているし、海面上昇が始まるまでは地球規模的な繁栄が
あってしかるべきところだ。
しかしあの海面下700mもう少し調べてみる価値はありそうです。
地球規模的な考え方が全くことなりそうだし、
ごちゃごちゃと書きなすってる吉村さんに任せておいて
そんなんじゃ世界はわからんじょ

202 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 20:31:44
17000年前、もっとも寒い氷河期を迎えている。この時期に大型哺乳類が絶滅した。
このときの海面は今より700mも後退したとすれば地球上の全域規模は氷床に
覆われたことになる。そのピークも10000年頃には100m前後と海面は急激な上
昇をいていることになる。
それでも海面上昇が落ち着くには紀元前4000年という歳月を要した。住みよい
環境が整うまでに13000年の歳月が流れる。
地球規模的に今は間氷河期といって数万後にはまた訪れるのであろう。
深海200mの遺跡も存在していることからまんざら嘘ではなさそうだ。

南極の氷床で数えたら10個、3個というレベルになる。
しかしこの10個にはマンモスも息絶える。
そうでないと1匹や2匹はいても可笑しくなさそうだ。



203 :日本@名無史さん:2009/07/23(木) 22:07:08
紀元前16000年前に海面は今より100m前後低かったとある。
このデーターそのものも大きな間違いをしている。
現実にそれより海底でいくつもの遺跡が確認されている。
先ほどの700mでさえ厳密にはそれ以上かもしれん。
それにしてもでたらめに近い数値だ。
この数値が本当だとすればそれ以前にマンモスは絶滅していることになる。
数千年、一万年という近い年代ではない。
ネットデーターのいい加減さというか本当に信じてしまうではないか。


204 :日本@名無史さん:2009/07/24(金) 07:54:40
島民の源流はアイヌ縄文人の系統を含め、マレーシア、インドネシア人に近い関係にいる。
氷河期のなかい大陸と繋がっていたという説は正しいが民族としては全く違う人種だ。
データーから見れば南方から上がってきた民族ということになる。
どうもその起源が7000年前にあるようだ。


205 :日本@名無史さん:2009/07/24(金) 09:11:28
縄文時代に我が国に流入と、スフィンクス、しし座が示す方向に大量に同民族
が海を渡って移動しています。その両方で近いDNAとされているが、
それもアジアの中でも限られた少数民族というから不思議だ。
ただ回遊してそこに辿りついたのではなく目的をもって限られた場所に
移動したということです。


206 :日本@名無史さん:2009/07/24(金) 09:21:51
それもエジプト滅亡とは全く関係のない移動です。
何かが起きて民族がその地を離れないといけない原因が
そこにあったのですかね。

207 :日本@名無史さん:2009/07/24(金) 09:40:48
エジプトでさえまだ出来てはいない。
紀元前7000年のことですよ。

208 :日本@名無史さん:2009/07/24(金) 11:45:20
ナイル上流の終わりにアブシンベル大神殿を建てた理由。
この場所には光と影を繋ぐ意味が込められている。
この場では光は採光されても反対では暗闇です。


209 :日本@名無史さん:2009/07/24(金) 11:54:53
吉村さん遺跡荒らしよりこちらの方が人類には大切なことなのですよ。

210 :日本@名無史さん:2009/07/24(金) 13:53:05
>>208 それは年に2度2日ほど訪れる。
我が国は前後1週間はあるけどいつお目にかかれるか未定だ。


211 :日本@名無史さん:2009/07/24(金) 17:32:28
我は国は独自文化がある程度続いた特殊な島国
大陸ほど混血の進む環境ではなかった。
もし、それらの中から分かれたにしても何千年というサイクル
からすれば、その源流ですら辿れないのではないか。
それを現代医学が進歩したからといって今に評価して
そうだったからといって少し信じがたいこともあるように想う。


212 :soopllofeiv:2009/07/24(金) 17:54:54
罪をオウなら
罰は受けなければナラナイ


213 :日本@名無史さん:2009/07/24(金) 20:44:35
三年前から気になってたことがようやく解決した。
何故ならばうお座とみずがめ座が歴然と分かるから余計気になる。
その二つの星座を起点にすればするほどオリオン座としし座の位置が
でたらめとなる。
そんな葛藤はあっても、スフィンクスはしし座と始めから勝手に決めつけていた。
オリオン座も地球の反対と想っていても左右反転の逆立ちとまでは解釈する余裕すらなかった。
ただ、地球の裏というだけが今を繋いだ。
いま頃になって、ヘリクレスが逆立ちをしてくれたって、逆算できるほどの
思考回路は育っていない。
これはよく考えられた罠だ。
一度取りこまれると脱出不可能になる。
自分の見前でも大変なのにだれもやらんから乗りうつられた。
ぞくぞくっとして困ったことに夢にまで出てきそうだ。


214 :日本@名無史さん:2009/07/24(金) 22:12:28
いいお役目じゃありませんか。
後世に人を食い物にする政治はご法度ですよと戒めができる。
それをかってでられるとはそのお心掛け使わして頂こう。
それは歴史に刻むということですから相当な非難は覚悟されたし。

215 :日本@名無史さん:2009/07/25(土) 01:45:01
星座の背景を見ていると、うしかい座がかんむり座を手にとっているか、
取ろうとしています。この悪役はローマ帝国なのでしょうか。
その他にも男性棋士と温厚な女性を表し
攻撃的な民族と友好民族を表現したものなのでしょうね。
ただ、この中にてんびん座はひときわ変わっていますね。
また、軌道線上をまたいでいるのは何を云わんとしているものか。


216 :日本@名無史さん:2009/07/25(土) 01:55:04
製作者の心理状態が良く分りますね。
この場所にてんびん座をもてくるなんて個性を現した一面ですよ。
いかにも知能犯ぽいお人柄ってことでしょうか。

217 :日本@名無史さん:2009/07/25(土) 11:06:25
環礁を燐島の大きさからすると230キロが目安の判断なのでしょう。
其の規模で、
オリオン座のギザの示す3島を横並びにしてみると230、215、102は
全長500キロほどに連なる。この並びにもう1島200が隣接していた。
全長だけを意識すれば広範囲のようだけと1つ1つが楕円の形ですから大陸と
呼べるほどのものでもない。
その他の集中するピラミッドの規模を調べてみたがギザほどの都に成りそうな
島並びは見つからなかった。
ですからピラミッドの大きさが表す数値であるとすればこの場所が都となる。
現代人の過密社会のものが夢の楽園といえば500キロ、1000キロの1つの
大陸をイメージするのも無理はないことですが、それは人口的なイメージが
齎しすものなのでしょう。
当時の人口からすれば十分過ぎる環境が整っていたことになる。


218 :日本@名無史さん:2009/07/25(土) 11:36:17
アブシンベル神殿よりもっと上流にアクスムというところがある。
ここに一風変わった尖がりピラミッドが出現している。
その場所となるのはタヒチ島の東側でです。
勢力の違う民族も挙って移住した可能性もある。


219 :日本@名無史さん:2009/07/25(土) 13:21:14
ギザの3島以外にスネフェル王が建立した赤いピラミッド周辺も同等な島が
存在している。しかし互いに少し離れている理由からか中心とした集落的
意味合いにはあてはまらなかったのであろう。
現在のギザができるまでの前島段階で自らの位置している場所をオリオン座と
していることがその後のピラミッド建設に向けた計画が建てられたそもそもの
根拠であるようだ。


220 :日本@名無史さん:2009/07/25(土) 13:47:53
人生傲慢も結構です。
あえて罪で罰せられるわけでもないし、財産没収されるわけでもないし、
お気ずかいには及ばないことだとは御見それしました。
人それぞれ考え方はまちまちなものです。
何ものにも代えがたい人生倫理が存在します。
それは罪にならないとか、財産がなくなるという心配ごとではありません。
この意味あいに対して長々とご説明する気はもうとうありません。
通年社会常識にしたがって天網がくだるものです。
お受けください。


221 :日本@名無史さん:2009/07/25(土) 13:53:30
お忘れなく、それは血を引く全てに及びます。

222 :日本@名無史さん:2009/07/25(土) 15:53:01
オリオン座は赤道上にあるとされるのが通説
ところがある程度、欠片でもこれに関わるとどうしても解釈できないところが
でてくる。その通説を変えない限り理解できないことに気づく
何個かの動かしがたい形態がそこにある。
ならば何故、エジプトの3つ星をオリオン座としなければならない。
可笑しいと気づかなければ始めから未来は開かない。


223 :日本@名無史さん:2009/07/25(土) 16:12:00
あのてんびん座を意識したときに先駆者の意図がわかった。
それは虜にする地球をバックにした壮大ないたずらゲームだった。


224 :日本@名無史さん:2009/07/25(土) 17:29:24
てんびん座とは知恵比べ、

225 :日本@名無史さん:2009/07/25(土) 20:17:20
>>223 ”いたずら”とは削除する。

お気づきになられたでしょうか、このゲームはもう少し説明を
加えないと完結をしない。

226 :日本@名無史さん:2009/07/25(土) 20:58:55
ギザの3つのピラミッドと地球を中心軸とした対面がオリオン座の場所と説明した。
その場所を起点としない限りスフィンクスのしし座の場所は想像すらつかない。
2球儀を互いに回転して位置を合わせるとアンデス山脈のマチュピチュとナスカの
地上絵が現れる。
ここでその場所と地球の反対側と対面するところはロックでメコン川を上流へと
遡ったところがラオスのジャール平原である。
それと全く相対するところは海域となるため西経75度位置を仕方なく選んだも
のです。
これがもう少しきちんと石壺の場所になっていたら解明するものが他の方でも
できたかもしれません。


227 :日本@名無史さん:2009/07/25(土) 21:14:04
過去を辿るには、
まず2球儀を手で持ってコロコロ廻してみることから始めるべきですよ。
こんな大掛かりなことを仕出かすものだからその評判は世界規模的なお話で
あったろうと想像します。
世界のあちこちでピラミッドもどきの誕生ですね。

228 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 08:52:06
88星座は西暦100年頃、エジプトの天文学者、クラウディオス・プトレマイオスという。
星座の内容を知り尽くすとその出どころも気に成りました。
歴史的な宿命そんなものが星座として描かれていることが分かります。
ヘビ使いのへびが、うしかいがかんむりを手に持っているところを怒っているようです。
その当時から互いに敵対行動であったようです。
北極はへびでもリュウ座で表されているし、はくちょうは彼らにとって未知なる白い大地のようにみえたのでしょう。
要するに当時の星座は世界地図の役割をしていたのですよ。


229 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 09:21:43
人類移動説の中に隕石との因果関係を解いていません。
肉食獣は小型のものだけが生き伸び、大型でおれたのは草食獣であったようです。
生き残ったものだけを見ると地球規模の気候異変によるものです。
周期的な自然環境であれば赤道付近に移動すれば数は激減したとしても生き
伸びれたはずです。
巨大隕石衝突で粉じんが舞い上がり太陽光を遮断して今の南極の氷床の何倍も
のが地球を覆いつくした。
その辺になると深海に遺跡の発見に期待するしかないのでしょう。


230 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 09:35:59
疲れてくると他のことをやり始めるのです。
同じことを幾ら追及しても出ないときはでない。

肉食は互いが食いつくせば滅びるでしょうし、人類は雑食です。
温暖な赤道付近であれば何らかの草木で飢えは凌げたでしょう。
根がある限りまた数週間で新芽にありつけたはずです。

231 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 09:52:01
その肉食獣と草食獣の生存できる食物連鎖のバランスが今の環境です。
もっと分りやすく説明すると、草食動物百匹に肉食獣は一匹が生存できる
環境が分るはずです。


232 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 10:21:37
この星座の主人公らしい描き方ですよ。
ヘビ使いだけが武器をもって襲いかかろうとしていません。
自らはそうした国々の侵略者ではなく寧ろ悩まされているのだと
云わんばかりです。


233 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 11:37:54
この星座の主人公はもっと詳しく絵に表しているのです。
足がさそり座と交わっていたり、蛇を手で持ってまたいでいたり、
長々とした物語を微妙は絵で表現しているから次から次へと出てくるのです。
何を云わんとしているか良く分るからこうして拘っているのですが
それが纏めてでてこないから困るんです。

234 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 11:45:46
でもあれですよ。
うみへびの背中のコップとからすはいたずら書きのつもりなのでしょう。
そうですね、てんびん座も、

235 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 13:32:52
ヘビ使いはヘビずたいに上流へと広い大地を遡り未知なる地、さそり座まで踏み込んだという。
いて座の弓矢とケンタウルスの槍で応戦ししたこともあるといっている。


236 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 13:35:59
馬に乗って、


237 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 13:41:16
それで馬に似た騎士が必要であったのか。
お前にはほとほと疲れたよ。

238 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 14:59:18
お前の考えていることが読める。
お前は知恵比べといったが、お互い勝敗はなかった。
云わせてもらうと、素晴らしいの一言だ。

239 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 16:03:10
おまえは見ている目の中心に星を持てきて、
そして心臓は地球の軸を対面としたオリオン座の3つ星を選んだ。
どれ一つとっても抜け目はなかった。
しっかり伝わったからお前の想う通り
解明は終わった。
やっと話ができた、紀元前のお人。


240 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 17:43:47
オリオン座は、くじらが吠え牛の突進してくる姿に立ち向かっている。
それまで人と小動物は共に暮らしていたとぎょしゃ座は表す。
怖がって小動物が逃げまど姿はウサギ座、はと座、おおいぬ座
がそれを物語る。


241 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 17:53:42
しし座と並ぶおとめ座は、その一族全てで渡ったのだと告げていた。

242 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 17:57:48
分ってるよ、こと座はナスカの地上絵が所定のばしょではないことに
気掛かりで付けくわえたんだろ。

243 :日本@名無史さん:2009/07/26(日) 18:00:06
きょうは終わりにしよう、疲れた。

244 :日本@名無史さん:2009/07/27(月) 09:46:13
天文学者クラウディオス・プトレマイオスという人物、ローマの市民権を与え
られたギリシャ人ということになっている。
星座は、この人物が西暦100年、古代ギリシャに伝わる48星座をもとに幾つか
の星座を加え完成させたものだという。
この星座という物語を絵図として表現できる人物がギリシャ人とは考えにくい

エジプトが滅亡しローマの属国になってまだ130年余りと当時の悲劇が覚めや
らぬ頃、
星座というロマンに託して未来に伝承させようとしたものだ。
うしかい座から見る内容は勇ましいローマ帝国を称えてたものだが半面ヘビ使
い座の味方は全く違ったものだ。
部分的な主人公はそこにあるように想えるが全体的なスケールはヘビ使いの生
い立ちを語るものとなっていた。
その意図するものが知れると打ち首を覚悟してのことであろう。


245 :日本@名無史さん:2009/07/27(月) 09:52:54
これだけの流れが分る人物はエジプト王族の血を引くものであろうと想像する。
他の伝承ものとの関連がまだあるかもしれません。

246 :日本@名無史さん:2009/07/27(月) 14:19:54
今から遥か一万年は遡ることになろうか。
タヒチ島の南方2000キロほどに、アトランティス大陸はあった。
この地域にはよく“台風”が発生し島民をよく苦しめてきた。
そのような環境ではあったが、幾つもある島々には、“樹木”が生い茂り
“花”は咲き乱れ、“ハチドリ”は飛び交い “クモ”が沢山いた。
木には“トカゲ”“サル”もいた。
空には“コンドル”が飛び“サギ”“オウム”も沢山いた。

夜空の“星”を眺めては“イヌ”と“人“は共存し小動物のたくさん住む
緑の楽園であった。
その都の中心を成していたのは
クフ島、カフラー島、メンカウラー島と呼ばれこれを星座の並ぶ形と輝きが
似ていたことから島民はオリオン3島と呼ぶことにした。


247 :日本@名無史さん:2009/07/27(月) 20:02:43
幾つかのピラミッド型に似た海底遺跡が発見されたと報告されていたので
その対面を調べてみると無関係なものもあった。
その資料も信じがたいが、民族では象徴的な建造もあったようだ。
もう、何もでてこんぞ。
でもなんか忘れている気がするんだけどなんだろ。


248 :soopllofeiv:2009/07/27(月) 20:17:35
ムーか?(”

249 :日本@名無史さん:2009/07/27(月) 20:35:19
なんか疲れるし思考回路が可笑しくなった。

250 :日本@名無史さん:2009/07/27(月) 21:39:13
オリオン座などというネーミングでさえもともと何処からきたんだろ、と
そんなこと考えてくれるものは一人としていなかった。
一般的には航海術の北斗七星、南十字星といった海洋上での自らの場所確認と
その他には世界地図の役割を果たしていたはずです。
ところがこの伝承ものが始めてお披露目されたのはローマが紀元を迎えた頃という。
それが本当であればもとよりエジプトは遥か1万年は進んだ文明であったといえる。
この天文学を利用しローマ市民権を得て今に伝承され解明される機会誕生したことは
いうまでもない。


251 :日本@名無史さん:2009/07/27(月) 22:00:34
天文学者クラウディオス・プトレマイオスは、
卑弥呼の時代の140年昔のお人。
北緯に対するロックとギザが成す角度、
権現山、伊勢、出雲大社が成す角度は互いに等しい。
お互い符合するところが引き寄せたのでしょう。


252 :日本@名無史さん:2009/07/27(月) 23:10:22
なに物語が中途、

253 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 08:48:24
ベルセウスは切り落とした頭をわし掴みしていた。
海面上昇が始まると島民族同士で領土を巡って殺し合った。
夜空の星を眺めてロマンという神話のもとがこれでした。
みずがめ座の石壺で何か作っていたみたいですね。
うみへびの背中のコップは漂流物にからすは羽を休めているのです。
大海原の意図するものの分かり易さのために付け加えたのでしょう。
しし座の前に描かれたかに座はしし座を境にして海を表現していたのです。
全体的な絵の流れからして急にカニ座が出現しても意味が分からんよ。
おおぐま座がひときえわ大きく描かれているのは未知なる地でも脅威に感じていたのしょう。
それとやぎ座の尾っぽは何だろう、得体の知れん書き方と想っていたが、
なるほど海を渡って連れていったということですか。
この頃に北極ぐまを描いていますね。
はあ、壺からうお座が飛び出している姿は漁業が盛んであったというのですか。
もうないだろうな、


254 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 09:06:48
こんなお話があるの知ってますか
船にヤギを乗せているとバランスをとってくれるんだってさ。

255 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 09:17:08
麻生太郎 閨閥
恐れを知らない傲慢な一族
特に、
天網がお待ちかねです。


256 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 11:28:48
これだけははっきりしている。
歴代の総理、政治をやったものは誰一人といない。

257 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 12:10:04
何だ、へびはナイル川の反転した形じゃないか
それにへびのしっぽの巻いているとことはギザ辺りか。
逆さま向いているから分からんかったが、ヘルクレスが握っているのは
草花に紛れて小ヘビが描かれていました。
こりゃ、凄い恨みつらみの集大成じゃないですか。


258 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 12:33:22
ちょっとまてよ、
くじら座が吠えおうし座が突進してくる。
それは大海原という巨大な生き物で表現したものだ。
それに立ち向かうオリオン座は闘牛士のマントをかざして、
きてみろと木の棒を振りかざしているのだ。


259 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 12:35:42
クラウディオスお願いだから絵柄に色付けておいてくれれば
なお良かったのに

260 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 13:16:47
こと座と同じように逆さまにして見れば、北極のりゅう座もこぐま座も
かんむぎ座を向いて怒っているようだ。
それにおおぐま座のしっぽがうしかい座の手に触れる至近距離まで描かれ
お前より強いものは他にもおると、そのためにおおぐま座を大きく描いたのか。


261 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 13:30:45
おそらく、現代人に成ればなるほど誰一人として
これをひも解いてくれるものはいないだろう。
伝染しないように仕切りをいれておいてやるよ。
クラウディオス
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

麻生太郎一族なんか百匹千匹いたって無理。

262 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 14:09:05
総理経験者が7人もいる一族なの
そして宮家に嫁いだのが何が特別なものなの。
それは、ゴミが吹きだまりに寄ったようなものだよ。
何事も良かれ解釈はしないようにしてくれんか
国民は迷惑かけられどうしで困っているんだよ。

263 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 14:59:46
痛烈に後世に戒めのために残すには極上のいい題材だ。


264 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 15:03:19
問題は宮家からも排出する必要がある。
断じて許さん、

265 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 16:31:51
それは無縁ではない国民を苦しめ得た甘い汁のおごちそうになった一族揃いだ。
誰もがその恩恵に否定はせず、ずんぶりと浸かっておられた。
どのように否定されようが長い長い月日がその一族の気性を物語る。

266 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 18:09:03
ある程度落ち着いたら全体を簡単でも纏めたいと想う。


267 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 18:11:43
いまの天皇家に代わって世界に貢献
もう、こんなもんいらんよ。

268 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 18:39:24
世界的な不況でみんなが喘いでいる
一刻も早く間に合わせないと困るのだ。
早く試作作れ、それをベースとして人類のものが
知恵を出しやすい基本材料がひつようなのだ。
政治の環境も何だってできないものなんか、あるもんか。
だから一刻も早くだ。

269 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 20:40:06
みんな変だよね、
麻生太郎に政治をお願害する。
おの生き物は化け物だよ。
それもくなやいちょうのばかたれぞもは、それを立て直そうと躍起になっていた。
その躍起になること事態、可笑しげな生き物に成りかけているしょうこだよ。
それをまじでいうんだからな。

270 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 20:42:29
なにをあふぉ太郎に忠告するンべ加。
出直してこい人間を、

271 :日本@名無史さん:2009/07/29(水) 10:16:41
はくちょう座は天の川の上層をひとっ飛びしているところを下方から模写したものだった。
この1つだけがでかでかと表現している理由すら検討がつかない。
オリオン座から天の川づたいにへび使いの場所に飛来したことを表したものだった。
途中、一部は小さく描かれたわし座に落ちついた。なぜならば、飛来方向で
はない反対向きに描かれたことでわかる。
その他にも立っているつる座、ほうおう座として飛来した場所を表していた。


272 :日本@名無史さん:2009/07/29(水) 10:32:24
そうじゃない、わし座は天の川から離脱してつる座方向に進路を変えた。
そのためにお互いが向き合っていた。


みなみのうお座、もう一つのうお座は北半球との境を表していた。


273 :日本@名無史さん:2009/07/29(水) 10:44:40
この絵ごころ、凄いと想わないか。
うしかい座がかんむり座に触れたとたん、急にりゅう座が振り向いて威嚇
している瞬間の表現だよ。


274 :日本@名無史さん:2009/07/29(水) 10:51:29
やっぱり天文学者らしいね、
しし座とおとめ座を軌道線上の一等星を基準に描かれているんだからね。
感心するし絵ごころが実に巧妙だ。

275 :日本@名無史さん:2009/07/29(水) 11:05:36
2球儀を解体してオリオン座をエジプトのギーザと対面するように2球を動かして
ごらん。するとタヒチ島の南からはマチュピチュ、ナスカの地上絵しか見えないことが
分るから。広いしし座の場所だけど両方を動かすことで限られた場所が浮上してくるはずだよ。

276 :日本@名無史さん:2009/07/29(水) 11:16:13
オリオン座を正面から下向きに何度か繰り返すと、しし座は下方向に
うお座と水がめ座は少し上向きになった感覚にとらわれる。
全体的にこのままの星座並びでは位置関係が不都合なことが分ってくるはずです。

277 :日本@名無史さん:2009/07/29(水) 11:19:08
そりゃ、動かしがたいようにセットされていたら微妙な動きは
感じ取れもしないでしょうけど。

278 :日本@名無史さん:2009/07/29(水) 15:21:12
星座はこれで十分

279 :日本@名無史さん:2009/07/29(水) 17:35:24
もともと星座と地球儀は一つの場所を現す目的で誕生した。
それを弄られたために何故か別々の存在となってしまった。
それができた人物がいる。

280 :日本@名無史さん:2009/07/29(水) 17:37:11
結論はこれだ。

281 :日本@名無史さん:2009/07/29(水) 17:55:45
クラウディオス、
この何百倍もこのために時間を費やしたんだろうね。

282 :日本@名無史さん:2009/07/29(水) 22:25:13
しし座を表した先はアンデス山脈と広範囲だった。
そこでクスコ”おへそ”という意味を残し
インカ帝国の中心的儀式のためにマチュピチュが必要で
あったようです。

283 :日本@名無史さん:2009/07/29(水) 22:33:49
クラウディオスの世界地図、一度複製されたものだそうだけど
日本のっていたし、
あの当時、世界のこと随分と分っていたんですね。

284 :日本@名無史さん:2009/07/30(木) 13:14:38
>>283 訂正、勘違いです。


285 :日本@名無史さん:2009/07/30(木) 14:01:07
もう、締め切って終わりなのに

カラス座は大海原を休みながら、コップ座は日常品もいっしょに運んだ。
と訂正しときます。


286 :日本@名無史さん:2009/07/30(木) 14:04:22
わし座は目的地を変更して水がめ座に落ち着いたと解釈すべでした。

287 :日本@名無史さん:2009/07/30(木) 17:39:44
ここまでくれば知れたこと、立っているツルは移動地にきまっている。
それをわざわざ鳥の口ばしが向く方向に降りたと解釈する必要もなかった。
こればっかりに拘ってはいないが、時々見ると解釈が変わっていた。

今は少し歴史でも読ませてもらっている。


288 :日本@名無史さん:2009/07/30(木) 19:12:38
カラスの休み休みは途中、わしの飛来したやぎ座に寄ってしっぽがあるからいっしょに連れて行った。
そうだ、ナスカの地上絵にはやぎがいなかった。
これに描くということは余ほど珍しかったのです。
時間掛けるよりこれを読めといってるでしょ。


289 :日本@名無史さん:2009/07/30(木) 19:14:19
”しっぽがあるから ”削除

290 :日本@名無史さん:2009/07/30(木) 19:43:43
気になってしょうがないのですが、おとめ座の右手は
あれは麦ですかね。

291 :日本@名無史さん:2009/07/30(木) 20:40:32
ナイル川は農耕、牧畜に適地だそうです。
起源はどうかは分りませんが、8000年とか。
麦とかヤギを連れて行けば始めから随分と高度文明であったことでしょうね。
ミルクも飲めるしパン食ですか。


292 :日本@名無史さん:2009/07/30(木) 20:50:15
それにもともとみんな航海術をもった船乗りですから、海の幸ありで生活は相当な
ものですね。

293 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 08:41:12
スペルト小麦は今現在も広く利用されえいるパン小麦の原種にあたる古代穀物
だそうです。その起源は旧約聖書によると、古代エジプトに始まりヨーロッパの
黒海の北海岸周辺に持ち込まれ紀元前1800〜1200年頃にドイツ南部やスイスで
栽培され始めたと記されています。その後、紀元前には既にヨーロッパ全域に
広まっていたのです。
エジプトと小麦の歴史を読ませてもらうと始まりの起源はここにあったことに
なります。


294 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 08:54:03
何で場所外れたところに“おとめ座”を表していたのか分かりましたよ。
麦の穂の先に一等星が来るには、ここに描くより他に方法がなかったのでした。


295 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 08:56:30
今も人類がお世話になっている食の文化の始まりがここにあったのですね。


296 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 09:37:43
“はくちょう”と“インデアンつる”が2匹いるということは離散地が
大きく分けて2分するということです。
その一行から中型鳥で別れたグループの大きさを表したものだろうが
問題は“わし”の意図する目的は何なんだろうか。
頼りは、わしに関係した遺跡を調べているが成す術なしだ。


297 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 10:21:02
ああしてみると、ツタンカーメンの2匹のへびとコブラはナイル川を表した聖地の
ことだったんですね。
みんなの考えていたことは全く違っていたということですよ。

298 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 10:30:44
わし座、一等星を中心としていますから余ほど大切なことなんですよ。
エジプトと同じくらい。


299 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 10:51:03
わし座の翼の方向はインダス川の角度にあってますね。

300 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 10:53:45
インダス文明だったのか

301 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 11:34:17
“つる”の飛来地は“みなみのうお座”を挟んだその下の大陸ということですから、
赤道より南の海域を挟んだ下はオーストラリア大陸のことでしょう。
そうすると“ほうおう座はその辺りの島ということです。

では少しインダスでも読ませてもらおうか。



302 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 11:55:14
これだけ大きな川が上流へと続いた河口では、その川から分岐した流れを作って
自然に魚を捕獲する方法がとられたでしょう。
網ですくったりとか釣る必要はなかったろうとおもいますよ。
勝手に取れる漁法もあるんです。


303 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 13:11:03
世界四大文明の源はアトランティス文明そのものだったんですね。
現代を支える食文化がそこにあった。

304 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 14:11:50
暫しおわりだ

305 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 15:27:05
なるほど、何でも2つあるなと想っていたら軌道線上に双子座があった。
これが絵なしの星だけであったから無視されていた。
おおぐまにこぐま、おおいぬにこいぬ、うおにみなみのうお、へびにうみけび
それで、エジプト文明にインダス文明


306 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 15:32:31
それで2つでバランスがとれる、てんびん座

307 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 15:35:53
エジプトが大、インダスが小、文明の発祥の地であったと。

308 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 15:56:24
三角に南の三角、それはピラミッドのことだ。
この物語の発案者がそれであったということです。

309 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 16:17:15
これはあくまでも仮説なのですが、メソポタミア文明のシュメール人とは
あの海域よりイースター島よりの人種なんでしょうか。
全くすれていないとこをみると敬遠関係にあったのかもしれません。
そしてタヒチ島、東側のアクスムもそうですね。
お互い殺し合いがあったと記されている以上そんな関係が想像できるようです。

310 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 17:06:06
なんか我が国のことそっちのけになりましたね。
もう今日はやらんぞな。

311 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 21:47:13
このスペルト麦、道端に生えていたような。
一般的な麦のおおきさじゃないけど、よく似ている。
秋になったら気を付けて見つけることにしよう。
おそらく見つかると想うよ、原種。


312 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 22:07:16
人類の文化の発祥の地が分かろうと、今のような政権をやってる国家に
何やったって無意味だ。
ああいう一族は文無しにならない限り危機感を覚えることはない。
育ちの悪い傲慢な奴だ。
風が吹いてそこら辺のゴミが吹き溜まりに集まったようなものだ。
ほお、歴代総理が顔を連ねる麻生、閨閥か。
天皇家であろうが、宮家であろうが旧華族であろうが
天網に従ってもらう。


313 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 22:37:18
少なくとも司法がしっかりしていれば
今のような損をしないようなしつけを親が子にすることはない。
それを怠ったために国民はその方向に走ってしまった。
その責任は歴代の馬鹿総理がしでかしたことだ。


314 :日本@名無史さん:2009/07/31(金) 22:43:33
法を改正して裁かねばならない、
それも根絶のためなら天網はお許しになる。

315 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 09:15:01
エジプト、インダスの島民はどこかの島を起点として繋がらないと1つ勢力ではない。
現在の地球儀の文明発祥地を重ねると、ギザを中心として上下に連なる島民が
上下に分かれて新大陸を求め移住したことになる。
その他にバビロンを中心としたもっとも大きなメソポタミア文明。
この2大勢力をアトランティス大陸として再現してみると縦の東西に分かれた
民族争いで会ったことが分かる。
かつては互いが殺し合いをした民族同士、その後の繁栄にヨーロッパ勢と敵対
関係はあっても旧島民同士の敵対の歴史は確認されていない。


316 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 09:35:20
アトランティスの意外な一面が見えてきましたね。

317 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 11:06:55
タヒチ島から赤道の海流に乗りさえすれが暖流方向に流され西へ西へと進む。
ここでつる座の上にみなみのうお座を描いていることはここをすり抜ければ
インド洋に何なしに向かうことができる。
地球儀でいえばオーストラリアのアラフラ海を突っ切ることになる。
大きな筏で日常品であろうがやぎだって航海術を知っているものには
たやすいことであった。
その反対方向に進むには、赤道より本流とは南緯5度側の赤道反流に乗れば
ペルーの赤道よりに辿りつくことができる。


318 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 11:16:52
そこで自然の海流速度は1日で100キロ程度だ。
ある程度、帆掛け舟のようなものを利用しないと、途中で野たれ死んでしまう。
そんな心配は彼らにはむようなのだろうが、民族大移動だからそれなりに
互い助け合ったのでしょうね。

319 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 11:22:09
どうもインダスの者が真っ先に移動したみたいですね。

320 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 12:09:22
もう説明も何もいらんだろ
しばし、検索

321 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 12:15:39
>>317訂正 北緯5度

322 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 12:18:39
マチュピチュへはこの限られた範囲の赤道反流で渡ったということです。

323 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 21:50:32
あほらしくなるようなことも教えてあげよう。

インダス川にインカ帝国
アデン湾にアンデス山脈

まだまだ、何やってるか分かりませんよ。


324 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 22:07:31
気い狂わん程度にぼちぼちやりましょう。
このばか、文字遊びしてる
こりゃ、いっぱいあるわ

325 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 22:13:03
ペルー側にチェンチェン、アルゼンチン側にタワタワ、
ある程度分りましたね

326 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 22:23:20
ナスカの文字は一文字づつ集めたのでしょうね。
それと民族ごとの行き先がこれで分るようになっているゆですね。


327 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 22:59:16
ナイルの な
アンデスの す
インカの か




328 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 23:27:08
でもこんなん世界共通するんでしょうか。
しないと、想うんですけど。

329 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 23:30:12
この星座だって日本版ではないの

330 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 23:33:29
星座だってわかったものが描かないとこんなに伝わる可能性は薄い。
どっか可笑しくないか。

331 :日本@名無史さん:2009/08/02(日) 04:27:43
ナスカの地上絵は、ナイルのナ、インダスのス、インカのカ
3つの文明の者によって書かれた。
インカ帝国の移住地の範囲は2つ並びのチェンチェンからタオタオまで及んだ。

332 :日本@名無史さん:2009/08/02(日) 09:43:19
そのインカ帝国はインダスのインと、カイロのカによって
繁栄した都である。

333 :日本@名無史さん:2009/08/02(日) 11:28:12
ガラパゴス諸島にサンチャゴ島、サンクリストバル島という“サン”がつく島がある。
他民族との区別に使われた形容詞なのでしょうか。
アンデス以外にも全域に使われています。
サンパウロ、サンタロザ、サンアグスティン、サンタフェ、サンタ、サンファン、
サンチアゴ、これらが1つの民族集団かもしれません。
アンデスの地域を表しているくらいですから、こんなこともありかなと想います。

何千年先まで伝承となるとこんな方法しかないんでしょう。
もう少し民族分けができれば説明可能なのでしょうけど、
今となってはそこまでは無意味ですかね。


334 :日本@名無史さん:2009/08/02(日) 11:41:03
まだ、ペガサスもあったのか。
星座をやるまえにギリシャ神話を全て読む必要があった。
反面、読まないからここまでこれた、ということも考えられる。
まだまだ、あるってことですね。

335 :日本@名無史さん:2009/08/02(日) 15:14:45
↑こんなもんでいいみたいですよ。
由来する伝承ものはまやかしに使われたということですね。
2000年も過ぎ去りし伝承とはそれにしても大したもんですよ。
それも2球揃わないと解明は無理。

336 :日本@名無史さん:2009/08/02(日) 18:18:18
メソポタミア文明の発祥の地が、ブラジルのメソポタミアであるわけない。
ということは滅亡と共に逃れた先。


337 :日本@名無史さん:2009/08/02(日) 20:33:21
航空写真と地図で確認すると、
イースター島先に確かにあることはありますが、これがオリオンのように
海面が下がればそのように島が露出するのでしょうかね。
今のタヒチ島の東側にたくさん島がありそうですが違う部族の勢力もあるのでしょう。
その海域を過ぎれが海溝も極端に深くなるようですからそれしか見当たりませんね。

338 :日本@名無史さん:2009/08/02(日) 20:39:37
それにしてもタヒチ・ヌイが35キロですからその6倍露出する必要があるんですね。
何か心配なってきた。
でもあれだけの巨石を運ぶものはそう容易くは見つかりませんよ。
並はずれた知恵としかいいようがないですよ。

339 :日本@名無史さん:2009/08/02(日) 20:47:27
あのインカ帝国の石積み見ましたか。
エジプト見ていたらどんな方法も取れるでしょうけど、
あんな狭いところで作業していることから、石を吊りあげて一つ一つ
セットしているということですよ。

340 :日本@名無史さん:2009/08/02(日) 20:50:55
石を片手で操る方法としてバランサーみたいなものがあるんですよ。
2トンの重さも一人で片手で動かせるってことです。


341 :日本@名無史さん:2009/08/02(日) 20:53:06
地球儀の中のてんびん座はその方法をいっているのかも知れませんね。

342 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 00:18:37
あの海域になるのはラパ島です。インダス川上流にハラッパ遺跡があるから
分り易くネーミングされたものなのでしょう。
海面が下がれば3島の全長は4・500キロといったところですかね。
島民が移住して大所帯になるまでに優に数千年はありますからそんなもんですか。


343 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 00:30:29
>>333サンパウロなどのサンはセントのことで聖という意味です。
キリスト教の影響です。
聖ザビエルという具合に聖人にも使います。

344 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 08:37:44
ラパ島の東下1500キロにメソポタミアの前移住地がある。
今から1万年も遡れば海面上昇で地球至る所で民族ごとの大移動があったとうことです。
沿岸部の都市国家の殆どが移住地を求めて殺し合いが勃発した時期であったということです。


345 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 12:46:52
エジプトの南東のアクスム遺跡は、今でいうツアモツ諸島あたりです。
今は環礁の高い部分だけが海面上に姿を現わしているののみで台風メッカ
としては居住は到底不可能のようです。
この辺は広い海域のぽつんとした環礁というイメージはあるが当時の
海面上昇前の孤島は幅数百キロの大きさですから生活は十分過ぎる環境です。


346 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 12:47:34
ナイル川からピラミッド建設の中心を通る用水路を確保する。
その用水路で運ばれた石はピラミッド中心から高所の場所まで
バランサーを利用して吊り上げられた。


347 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 12:50:37
その用水路も食糧増産という本来の目的にも使われた

348 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 12:56:51
2.5トンの石を乗せた木船が通る程度のもので十分です。
そんなに大それた工事を想像しない。

349 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 13:22:01
コンクリート1㎥は2.3トンで、ピラミッドの石はそれより少し大きめの
2.5トンでしたね。
吊り上げと仕事の効率から選ばれた重量でしょうね。
重機をりようしてですが2.3トン吊りあげたことは何回もありますよ。

350 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 13:27:03
山から一本500キロの木材を搬出したこともありますよ。
それも2人いれば十分ですよ。

351 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 13:40:23
現在は10ミリのワイヤーで10ミリ×10ミリ÷20=切断加重5トン
それを÷6=安全加重0.8トン
安全に使うには800キロまでということですね。
そのワイヤー強度得られるものに布ベルトが考えられます。
それは商品に傷をつけないように吊りあげるときに使います。

352 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 13:42:43
みんな変な発想されていますがあんなんで人は働きませんよ。


353 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 13:55:02
よく云うじゃないですか。
重しに人間使うとか、ポリ容器に水を入れてつかうとか。
移動に水路を確保すれば、人も道具も運んでくれるし、取れた作物の運搬
もできるし、作物の水の供給もできる。

354 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 14:00:02
貴方たちは習ったことが経験に1パーセントも生かせない箱物育ちなのです。
お金積み上げ名門面をひけらかしているだけです。
だから国民のためにもならない、反対に食い物にしている生き物なのです。
これは大正解ですね。

355 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 14:04:01
そんな生き物に忠告は無縁です。
人間廃棄といいたいところですが、
それは困る、
廃棄する前に罪の償いいをしないと、廃棄すらできない。

356 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 15:28:12
あれだけの広大な耕作面積ですから灌漑用水路はまず始めに手掛けた仕事では
ないですかね。
インダス、インカの都市計画みれば分るでしょう。

357 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 16:59:33
ちっちゃいけど、手頃でこじんまりと云われれば納得せざるをえない。
白く見えているところまで海面が下がらないと230キロは無理だ。
まあ、島民が結束するには申し分ない大きさってものもあるだろう。
頻繁に荒らしに見舞われるこれらの島は湾内を囲むような船着き場としての
役割がちょうどよかったのですかね。
しかしよう、日本人にも解読できるようになっているとはいささか
出来過ぎてはいないか。

358 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 17:01:09
だろ、

359 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 19:01:39
昔、手づくりクレーンといえば一本の頑丈な棒の先端を巻き上げる方法のラフター・
クレーン様式のものが使われていました。
棒の先端を後方の三角点で引っ張るために棒自体には縦方向の力がかかるだけで結構
重たいものを吊りあげが可能です。
このクレーンをピラミッドが組上げられる石の間に差し込んで利用するのです。
そしてその段が出来上がるたびに上へ上へと引き抜いて上層へ上がっていけば
エレベーター式に利用が可能ということですね。


360 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 19:10:34
ピラミッド周辺に張り巡らされた用水路しっかりとありましたね。

361 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 21:06:23
この伝承ものどこで我が国と接点があるのでしょうか。
やはり卑弥呼辺りか、それとも清張伝来、そんな気がするのです。
何もかもお膳立てが良過ぎて、もう終盤ですかね。

362 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 21:15:23
全ては、ご先祖伝来に従ったまでです。
未来を担うものは、引き継いだ血筋以外他ならない。

363 :日本@名無史さん:2009/08/03(月) 22:39:40
元祖七夕は中国伝来と表記してあるがそれは全くの間違いだった。


364 :日本@名無史さん:2009/08/04(火) 16:05:47
全ては”麻生太郎 閨閥”のようなつまらん政治家によって、
我が国という民衆の心までが殺伐としたものになった。
麻生閨閥、全ての財産の没収だ。

365 :日本@名無史さん:2009/08/04(火) 16:09:55
この我が国が、それをためらうものなら
この私がいまの地位を捨て去る。

366 :日本@名無史さん:2009/08/04(火) 18:23:28
気になってイースター島と対面する所を調べていた。
既にお分り頂けるものとして説明は省きます。

世界レベルの歴史に、麻生閨閥を地球上のの笑い物にする。
そうすれば、世界という世の中が今まで以上に良くなる。


367 :日本@名無史さん:2009/08/04(火) 19:07:00
天網に従って、

麻生閨閥すべての財産を没収する。

368 :日本@名無史さん:2009/08/05(水) 11:22:08
イースター島とラパ島の対面を表すと、ギザとモロッコ首都のラバトになる。
エジプトの歴史が途絶えたのは紀元前30年でそれ以後、逃れたものが都市国家
を築いたとは考えにくい。
我が国と同じように、邪馬台国は大和、九州といった延々と論議さえてきたも
のがここにもあったのか。それでアトランティス伝説が大西洋にあるわけですよ。


369 :日本@名無史さん:2009/08/05(水) 11:24:53
それにしてもそのまんまじゃないか。

370 :日本@名無史さん:2009/08/05(水) 16:10:33
疲れた読むだけで日が暮れてしまった。

371 :日本@名無史さん:2009/08/05(水) 17:31:59
30数年前のお話をよくするが、あれは何だったんだろうか。
何もかもその当時と変えることは何一つとしてできなかった。
それ以上に村上の血を引き継いだ者が入り込んで、
お前は何を抜かすんならと云わんばかりに増え過ぎた。
現実にそんな仕草も感じられた。

そのことはともかく、その一族が近辺に蔓延り始めた。
それを率先してやっているものと云えば想像できるであろう。
これが本家の本当の現実になってしまった。


372 :日本@名無史さん:2009/08/05(水) 18:42:47
何もかも未来に残せるものは何一つとして無くなりつつある。
それを無くしまいと頑張ったが受け入れられなかった。
何もかも疲れた。
後は自然の血筋が暴露されても仕方ない。
おい、村上一族。
お前は最後だ。
死ね。

373 :日本@名無史さん:2009/08/05(水) 18:57:13
母親が長男と仲良くするようにと云われても割り切れない一面がある。
この母親に30数年前止めろと忠告したのはこの私だ。


374 :日本@名無史さん:2009/08/05(水) 19:23:50
母親はこの私にも何も云えない。
自らが取り返しのつかない事態を招いてしまったからだ。

この私の今の考え方は、誰でもない母の里の両親にある。



375 :日本@名無史さん:2009/08/06(木) 08:00:40
もうじき結婚、葬儀の参列者は村上の名が並ぶようになるだろうよ。

長男の葬儀には参列をしない。


376 :日本@名無史さん:2009/08/06(木) 14:07:37
アンデス山脈に記されたチェンチェン、タワタワは移住島民の範囲を示すと共に
その後の足取り表した重要な目印でした。
地球の対面する場所に島民の移動地がオリオン座を中心として各地に広まったものです。
その証拠に3星オリオンの左右反転の逆立ち方向に遺跡を確認することができた。
エジプト文明、インダス文明、メソポタミア文明、アクスム王国、マアリブ遺跡、
ベトラ遺跡などその中にアトラス山脈のラバトもは入るのでしょうか。
その起点と成る場所にギザのピラミッドがある。全体の中心水平緯度ラインで
あることを表すためにラパ島からイースター島の距離をハラッパ遺跡、モロッコの
ラバトと名が残されています。
文明年代に開きはあっても、ギザのオリオンを中心とした反転逆立ちした場所の
島民による栄えた文明です。


377 :日本@名無史さん:2009/08/06(木) 14:33:19
同じ兄弟でありながら反対派に協力するものの存在がある。
それが今の村上以外に沢山ある。
助けられているという恩恵は確かにありがたいが、
その半面、苛められる要素も作ってくれた。
苛めるのは弱者、それが当地には蔓延していた。
それを村上一族がふれまいた。
敵、味方の区別がつかないものがいる。
ばかにされようが、罵られようがその場限りで記憶から消える。
これが現実だ。

378 :日本@名無史さん:2009/08/06(木) 17:29:14
これだけは云える、
谷口本家の親族関係を全て辞めさせてみせる。
私には親族には本家以上の信頼がある。

379 :日本@名無史さん:2009/08/06(木) 17:58:25
父親も母親も後悔したってもう遅いよ。


380 :日本@名無史さん:2009/08/06(木) 17:59:11
ばかたれが、

381 :日本@名無史さん:2009/08/06(木) 18:35:54
こんな兄弟なんかいらんよ。
しくしくと村上の血筋を広めて、
嬉しそうに、弟ですと紹介するのです、
それも村上一族に、


382 :日本@名無史さん:2009/08/06(木) 19:29:26
おい、もうひとつ手間と付き合ったら墓参りに来るぞ。

383 :日本@名無史さん:2009/08/06(木) 19:35:14
あふぉ太郎、資産家にしては古賀などとよく付き合うね。
この私は人お選ぶ、
お前は人間のクズをやるために産まれてきたんだ。
くだらん奴だ。
ボンクラが百倍つく亜ふぉ太郎。

384 :日本@名無史さん:2009/08/06(木) 19:41:02
それはいいが、世のためになることなんかしたか。
ぼんくら亜ふぉ太郎、
日本国中にぼんくらあほ太郎が蔓延しないように
国民に注意を促さないといけない。
ごんくら亜フォア太郎の血筋がこれ以上広まって国民に迷惑を掛けないように
知らさないといけない。
ぼんくらあほ太郎の血筋に注意してください
こんなぐあいにね。

385 :日本@名無史さん:2009/08/06(木) 19:42:04
でも国民が悲惨なめにあうじゃないか。
汚い血筋が入ったら、
だろ、

386 :日本@名無史さん:2009/08/06(木) 19:44:23
よお、ぼんくら亜ふぉ太郎、
これが国民に知れ渡る。
喜べ、
有名になるぞ。

387 :日本@名無史さん:2009/08/06(木) 20:08:21
人を殺して15年の刑になる。
そうでなくしても15年という刑に成ったものは他にもいる。
何処がどうちがうのかと問いかけたい。

ぼんくら亜ふぉ太郎、お前にいっているのだ。
政治を良くするにはまずはこれからだ。
都心育ちのぼんくらは世のためにはならない。
お前らも同じようなものだ。

388 :日本@名無史さん:2009/08/06(木) 20:10:46
東京都心のものには政治何か任せられんのんだよ。
ばかものが、

389 :日本@名無史さん:2009/08/06(木) 21:03:11
一生懸命いろんなことを教えてくれたのは母親だった。
だから感じ取れるんだよ、それは間違いだと。
母親、息子に意見されるようでは終わりだ。


390 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 00:01:58
島民の移住した縦方向の範囲は、チェンチェンからタワタワであった。
その横方向は、西サハラを含めたサハラ砂漠とリビア砂漠を含めた範囲である。
それをラパ島を中心として表すと、
西アモアから東はピトケアン島の範囲と連想することができる。
これらが優れた文明の起源の民族です。


391 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 01:18:43
随分と我慢してきたんだよ。
物事を良くする。
そんなことやっても我が身がぼろぼろになるだけだよ。
亜ふぉ太郎なんていうものは、ゴミのように捨てるだけ。
あれでも生き物のつもりだんだろうね。

392 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 01:22:04
温情なんて逆さまにりようされるだけだよ。
東京都心育ちはゴミみたいなものだよ。
天ころだってゴミに近い。

393 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 01:24:36
みんな大変だったね、で
お言葉を頂いた、
そんあもんなんか、いるか
やることなんか、山ほどある。
それがわからんか、天ころ

394 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 01:26:36
お前は情けないやつだ。

395 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 09:06:41
>>390 訂正
西はラバトから東はハラッパ遺跡ですから
サモアからイースター島でした。


396 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 09:58:12
>>390 訂正つづき
ソロモン諸島

397 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 10:47:42
近所の名字、関連があることは分かっていたが何処で使うんだろう
そんな珍しい名がありました。
行き先不明だったものが1つかたずたようです。
でも、そこまでしなくても西サハラはソロモン諸島の場所になりますよ。
二重三重にお心使い骨身まで染みています。


398 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 11:24:13
ということは、
モヘンジョダロはソロモン諸島の人種による遺跡。

399 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 17:03:22
なんか日本を全て変えて良い国が作れるかな、
未来が開けるような気もするし、落ち込む前触れを予感もしまちゅ、

400 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 17:07:18
いやね、世界を見方に付けてアポン太郎を懲らしめることが
できないか思案してる。

401 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 17:57:01
人としての人道的生きる道。
世間には1つや2つどこにでもあるよ、の柔軟姿勢を唱えたが
百歩も千歩も引き下がった。
その後、母親にはこう忠告した、お前は間違った決断をしたと。


402 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 18:03:07
同じ頑張ってくれるんだったら、兄嫁を貰う前がよかった。
化け物が入り込んで何を唱える。

403 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 18:04:43
お前ら笑っていても、天ころは今の千倍も化け物だ。

404 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 18:07:11
そうだよ、総理も裂き棄てるが、我が身も裂き棄てる。

405 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 18:42:15
強烈な善悪の差別をしない限り我が国の食い物争いは終わりを迎えることはない。

406 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 18:46:17
お前らも一緒だ、役にもたたない。
高学歴をひけらかすのなら、それなりの効果見せろ。

407 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 18:50:28
今回の問題が知れ渡れば、あほ太郎は殺し屋でも雇うだろうよ。

408 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 18:52:31
5人目の拉致に、あふぉ太郎を加える。

409 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 18:54:42
それは全て、ばたばたの前日までが条件だ。

410 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 19:07:50
問答無用、口答えするたびに殴られる、これを全国ネットで放映する。

411 :日本@名無史さん:2009/08/07(金) 19:10:52
全責任はこの私一人ある。

412 :日本@名無史さん:2009/08/08(土) 16:19:39
うるさいどこのやろう、
毎日毎日ハエを飛ばしよって


413 :日本@名無史さん:2009/08/08(土) 19:03:21
どうも移住地はアフリカからインドにかけての広範囲になるようだ。
しかし、取り留めもなく広範囲なものではない。
今はこんなことしかいえない。

414 :日本@名無史さん:2009/08/08(土) 19:06:21
誰のためと聞かれたら、当然未来の人類のためだ。

415 :日本@名無史さん:2009/08/09(日) 21:47:58
最終氷河期が終わった時期は12000年前、
そのことと海面上昇原因とは全く関係なのではないか。
伝承ものをひも解いて行くともっと近年であるような気がする。


416 :日本@名無史さん:2009/08/09(日) 23:38:13
八紘一宇の精神で天皇陛下を頂点に全世界人類の平和安定化を望む

417 :日本@名無史さん:2009/08/11(火) 16:48:58
古代人が残してくれた文明と、ナイル川を挟んだ対岸にはいま現代人が住むカイロの街並みがそこにある。
随分と遠回りをしてしまったが、
それはともかく我が国の回廊とカイロはなぜ似かよっているんだ。
どちらも同じ場所に立って見る光景じゃないか。
その起源を調べるとしよう。


418 :日本@名無史さん:2009/08/11(火) 18:40:00
わざわざ忠告してやったのに、それも親まで。
何でみんな失敗ばかりするんかね。
こんなんやったら将来困るよ。
だれだって分ることじゃないか。
何処でも一つや二つ、それはこの一族には論外なんだよ。
だから母親の云うことだってあてにはならん。


419 :日本@名無史さん:2009/08/11(火) 18:54:15
救世主に、地中を掘ればいいと想ったがこれには多くの問題がある。
我が国の海底に眠るハイドロメタンの問題だ。
火山活動で一気に温暖化が加速する要因があるようです。
エネルギーとして消費できるほどの採算性が全く取れない。
消費しようができまいが危険な存在が海底に眠っているということです。

420 :日本@名無史さん:2009/08/11(火) 18:57:22
埋蔵量100年分あろうが、
それが放出されれば温暖化はその20倍に達する。

421 :日本@名無史さん:2009/08/11(火) 19:50:42
橋下府知事、良い出来栄えだ。
相手に見透かされないようにできるじゃないか。


422 :soopllofeiv:2009/08/11(火) 22:30:45
別に僕が今上天皇と人食いババア美智子をつつかなくても
十分カナダやハワイの件と
承子の性器が出てくるエロ動画で十分だと思う・・

へたしたらXXXXさんがいるからやんわり嫌がらせしているのかもよw
海外の天皇に酷い目に遭わされたVIPさん達は

よかった英会話ができて・・やばくなったら逃げられないジャン
英会話か外国語ができなかったら
アンナ屑天皇と心中はしたくないシネlol("・・・

うはは(”


423 :日本@名無史さん:2009/08/12(水) 23:05:29
あのなギザばっかりやってる場合じゃないんだよ。
なんとか農業支援ができないものかと考えるが、
ない。
これは世界規模的なものだからそう簡単には諦められないが、
やっぱりない。
お前らが考えるくらいなら、この私が考えた方が早道だ。
だろ、

424 :日本@名無史さん:2009/08/13(木) 23:54:34
1アールの収穫量は
お米、450キロ
菜種、100キロ
トウモロコシは、50キロ
この数量をみて何が分かる、
まあ、感じ方それぞれ


425 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 15:32:07
プランを一部変更する。
太陽熱も吸収冷凍機を使えば冷房も可能であった。ところが仕組みは機械的で
それも大掛かりなものとなり一般家庭には全く不向きな発想です。
その説は熱源に対してあくまでも冷房もできなくもないというただの可能論でしかなかった。
現実的に、
その様な複雑な方式に頼らなくても、スクリューの動力を電磁スイッチで圧縮機に
連動すれば簡単に効率の良いヒートポンプはできてしまいます。それも既存の
空調設備がそのまま利用できる利点もある。
この高効率発電システムにあやかって圧縮機のユニットを組み込めば全ての発電、
給湯、冷暖房に優れた数値が得られるはずです。
気に成る残すところは、集熱のレベルに運命を託すのみです。


426 :日本@名無史さん:2009/09/23(水) 21:40:30
兄嫁は顎がない、
その子もそれに近い、
気性といいその顔立ちは村上一族の血を濃く引いた証拠だった。
一族は血筋で正当化されるんだね、
人の心は。

もう、どうにもならん末路にきてしまった。


427 :日本@名無史さん:2009/11/17(火) 22:20:13


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