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なんと天皇家に苗字があった?

1 :日本@名無史さん:2008/08/24(日) 20:56:20
おしえてあげようか。天皇家の苗字。

               「大室」(おおむろ)

2 :日本@名無史さん:2008/08/24(日) 21:03:47
嵯峨 も宮家です。

3 :日本@名無史さん:2008/08/24(日) 22:32:55
いちど古代に大和(やまと)って苗字つけて外交使節に書簡もたせたことがあったな
アジアでは苗字がないのは奴隷と同じだったからな。


4 :日本@名無史さん:2008/08/25(月) 02:05:36
あれは元々、シナの奴でござったわ

5 :日本@名無史さん:2008/08/26(火) 15:11:44
地家

6 :日本@名無史さん:2008/08/26(火) 20:26:36
「あま」じゃなかったっけ?

7 :日本@名無史さん:2008/08/26(火) 20:42:31
>>6 「てらす」だっような?

8 :日本@名無史さん:2008/08/26(火) 22:49:54
「倭」も「阿毎」も対外的な姓だろ。

9 :日本@名無史さん:2008/08/26(火) 23:17:47
アステラス製薬


10 :日本@名無史さん:2008/08/26(火) 23:29:19
宇多天皇は源定省って名乗ってたから、「源」じゃないの?

11 :日本@名無史さん:2008/08/26(火) 23:39:43
姓はアメ、名はタリシヒコ

12 :日本@名無史さん:2008/08/26(火) 23:57:25
ハツクニシメススメラミコトだから
「はつくに」さんでどうか

13 :日本@名無史さん:2008/08/29(金) 03:27:07
苗字がないからこそ
易姓革命から逃れることができたのだ。

14 :日本@名無史さん:2008/08/30(土) 16:24:00
「天照」って誰の説だった?


15 :日本@名無史さん:2008/08/31(日) 15:02:11



皇太子様殺害予告★また無職アホサヨクの異常犯罪
http://live23.2ch.net/test/read.cgi/liventv/1220161243/

16 :日本@名無史さん:2008/09/04(木) 22:26:38
ミマキイリヒコ・イニエという天皇は姓名が反対なのではないか?

 そうするとイニエさんか。


17 :天皇氏ね〜:2008/09/04(木) 22:33:44
明だろ
明仁で姓が明(あき)で名が仁(ひとし)
ただし、今の天皇が死ぬと徳に変わる

18 :日本@名無史さん:2008/09/04(木) 23:18:45
「明仁」で名前だよ。それに、読み方は「あきひと」。苗字は無い。

19 :日本@名無史さん:2008/09/05(金) 12:16:30
姫だろ

20 :日本@名無史さん:2008/09/05(金) 20:58:58
フジワラノミチナガやミナモトノヨリトモですら苗字がなかったんだから
天皇がなくて当然だろ

21 :日本@名無史さん:2008/09/06(土) 22:51:46
>>18
いや、皇室だけは西洋と同じで名字が後ろにくるんだよ。
だから仁が名字だ。

22 :日本@名無史さん:2008/09/06(土) 23:14:38
もう田中でいいよ田中

23 :日本@名無史さん:2008/09/06(土) 23:23:18
元々なかったという説と、誰も呼ばないからなくなったという説がある。
古代豪族の姓は、大きく職掌と地名に分かれる。
葛城、和邇などは地名、大伴、膳などは職掌。後づけ明瞭。
これから見ると、古代には姓はなかった可能性が高い。
朝鮮半島の史書を見ても、やはりかっては姓無しだったことが推定されている。
個人的には、元々姓がなかった上に、呼ばれる必要もないことから今までつかなかったのでは?
と思っている。


24 :日本@名無史さん:2008/09/07(日) 00:41:34
カバネは天皇が与えるもんだからあるわけないじゃんw

25 :日本@名無史さん:2008/09/07(日) 03:13:36
秋津島

26 :日本@名無史さん:2008/09/08(月) 14:43:55
天皇陛下の事で質問なんだけど
江戸時代までは、お上とか主上とか、みかどとか天子様or天子さんとか
呼ばれていたそうですが、いつ頃から陛下という敬称になったんでしょうか
また江戸時代以前にも陛下という敬称は使われたんでしょうか?


27 :日本@名無史さん:2008/09/08(月) 15:39:58
「日本」かと思ってた。

28 :日本@名無史さん:2008/09/08(月) 16:00:32
天皇家の血を引く一族の苗字には「久遠」ていうのがあるね。

29 :日本@名無史さん:2008/09/08(月) 18:58:29

>>26
今から2200年ほど前の古代後漢期から使われ始めた

んで、1450年ほど前のおおあまのみこぐらいから日本でも規定されるが、
すめらみこへいかになってしまい語呂がおかしいのであまり使われなかった。
てんわうへいかもいちいちいわないので使わなかった。

で、結論だが、おおあまのみこのかばねは真人(まひと)な。
これは誰が作ったかというと、えい政っていうおっさんな。
このおっさんが死にたくなかったので自分で真人って使うってきめた。

なので

30 :紫眼の黒猫 ◆rGFIQJavMM :2008/09/08(月) 19:29:44
皇(すめらぎ)でいいじゃん。
皇家でググれば割と出てくるよ。

31 :日本@名無史さん:2008/10/17(金) 21:56:29
    |   |      ,'   /  / / /|  |  | |    ∧
    |   |  _.斗十 7¬/ / /| L 」_ | |  | || |
    l   |   | | /| / / / !│ /| `ト、|  | || |
   │ /|   |,斗テホ  / / |/l /_」_ | |  | || |    
   | | |   < トrイ:::リ  /   ,イ斤う::ハ| |  | || |  <今の皇太子のマヌケ面がいいとか言って喜んでるのは
   ', ゙1   |ゞ┴'      以::r/.| | |  | |jノ
    ',  |  │       ,    `゙ | │ |  |,.イ    朝鮮人くらいのものよwww
    \|   ト、     _      ム| ./ | / |
  ┌rー┤  | |\   `´   _ イ_|/ /|/  |    わたしは日本人としてアレが天皇だなんて
.  ,イ |:::::::ヘ   | |  ゝ   -</〉::::::::://::7| | /
 /:::| |::::::::::ヘ │\      //:::::::::::::::::::://|/|/       とっても恥ずかしいわwww
 | :::| |:::::::::::::ヽ|  ∧   / ./:::::::::::::::::::://:::::::::ヽ
 |:::::| |:::::::::::::::::ヽ  ∧∧ /:::::::::::::::::::://::::::::::::::∧

32 :日本@名無史さん:2008/10/18(土) 04:06:18
なるほどね。

皇室に名字が無い。

つまり皇室は中国系ではない証拠だな。

33 :日本@名無史さん:2008/10/18(土) 07:08:24
>>32
朝鮮系じゃね?

34 :48:2008/10/18(土) 10:20:31
天(あま)が苗字だったとは聞いたことあるけど、
あれは遣隋使の時代でしょ。
律令制になってからは苗字はないんじゃないの?

35 :日本@名無史さん:2008/10/21(火) 00:53:53
>天皇とは何ですか

在日朝鮮人の親玉ですよ あなた馬鹿ですか


36 :日本@名無史さん:2008/10/21(火) 01:00:52
中国で言う観念の「姓」がなかったとしても、
天皇自身の母体たる出身部族なり氏族の名称があってしかるべきだ。

真実は、天皇族というものはなく、「天皇」という職能のみが存在していたから姓が無いのだ。

37 :日本@名無史さん:2008/10/21(火) 01:05:00
違うな。

天皇は北方アジア系、あるいは土着系だから姓がない。

38 :日本@名無史さん:2008/10/21(火) 01:07:21
宮家には苗がある。

39 :日本@名無史さん:2008/10/21(火) 01:14:57
もう天皇は朝鮮人にやっちゃえよwww



40 :日本@名無史さん:2008/10/21(火) 16:34:33
皇太子の顔って『坂本』っぽくね?

41 :日本@名無史さん:2008/10/21(火) 16:45:24
>>40 全く似てない

42 :48:2008/10/21(火) 17:01:36
>>36
卑弥呼みたいなもんか?
面白い見解だな。

43 :日本@名無史さん:2008/10/21(火) 17:10:25
大室でいいよ

44 :日本@名無史さん:2008/10/21(火) 21:25:41
       ,,.---v―---、_
     ,.イ" | / / / /~`'''ー-、      
    //~`ヾ、;;;;ソ'''''''''ヾ、   ,.ヽ ヽ
   /:,:'       ,....  ゞ 彡 彡、ノ )
   !/  ~`ー'",..- ...   〉     ! ( 
    i   ̄~`        !  彡  |ノ  天皇陛下っちゅーのはな、
   ,i ,.- 、 ゝ " '" ~ ~`  ヾ ,,--、 |  
  /         _    ヾ"r∂|;!   わたしら国民のためにあるんやない
  ヾ` '⌒` ;::   "~ ~` 彡  r ノ/  
   i    ノ           _,,.:'     特権階級の生き残りなんや
   ヽ ノ"( 、_,..:ー'"ヽ、 : : :   ,i /   
   ヽ、 ,. :: ::  ヽ      ノ:|ラ:)`ヽ、  ホンマは戦争に負けたときに廃帝するべきやったんが
     ヽ、`''''"""''''" '  ,,..-'" //   \-、   毎日を生きるのが精一杯で廃止運動とか出来んかった。
日本の負の遺産じゃのう。若い人には悪いことしたもんじゃ。

45 :日本@名無史さん:2008/10/23(木) 13:57:18
地家明仁

46 :日本@名無史さん:2008/10/23(木) 14:19:55
秋篠宮眞子様 誕生日記念10月23日 17歳 おめでとう(*^▽^)/

47 :日本@名無史さん:2008/10/23(木) 16:08:48
>>44

天皇陛下は国父にてあらせられる。



48 :日本@名無史さん:2008/10/23(木) 16:35:51
>>44

>ホンマは戦争に負けたときに廃帝するべきやったんが
毎日を生きるのが精一杯で廃止運動とか出来んかった。

思い込みで軽々しいことを言うことなかれ。

当時の国民の多くは、天皇制廃止という大それたことを
考えることは、できなかったであろう。
なぜなら、大日本帝國の臣民にとって、天皇陛下は現人神で
あらせられたからである。

また、天皇制が存続したのは、日本国民の陛下に対する尊敬の念の深さと
我が身命をなげうってでも国民を飢餓から救いたいと願う陛下のお人柄とを
考慮に入れて、マッカーサー元帥が存続に賛成したからである。
戦後、陛下は全国を巡察され、国民を励ましておられた。
これは戦前では考えられないことである。
貴殿には、陛下の大御心を理解することは困難でしょう。



49 :日本@名無史さん:2008/10/23(木) 16:46:48
このスレ見てると

「不敬罪」

復活の必要性を痛感する

今日この頃なのだ。

50 :日本@名無史さん:2008/10/23(木) 16:49:46
天皇家の名字といえば、

清和天皇

が「仁」をご使用遊ばされたという記憶がある。

51 :日本@名無史さん:2008/10/23(木) 16:52:36
>>44

「日本は天皇陛下を中心とする神の国であるぞ!」

byモリ談話

52 :日本@名無史さん:2008/10/23(木) 16:58:39
お誕生日
おめでとう(*^▽^)/秋篠宮眞子様 17歳

53 :日本@名無史さん:2008/10/24(金) 12:45:51
天皇が苗字だろ。日本の皇帝陛下は。
天皇家ってよく言ってるし、天皇明仁、天皇美智子でいいんじゃねーの。
外国じゃ日本の君主はエンペラーって呼ばれるから、皇帝と呼ぶのが正当。


54 :日本@名無史さん:2008/10/24(金) 13:30:23
不敬罪って、嫌いな奴を処刑するための口実用だっけ?

55 :日本@名無史さん:2008/10/28(火) 04:54:17
天皇家の苗字???
スレの立て方はヘンだが趣旨は分かる

俺の私見だが
少なくても6世紀頃は
氏(うぢ)=倭(やまと)
姓(かばね)=君あるいは王(きみ)
だった蓋然性はあると思う(証明も否定も無理だが)
その後の推移で氏を称さなくなり大王が天皇号になって今に至ったとしても不思議でない

56 :日本@名無史さん:2008/10/28(火) 07:05:57
隋書に倭国王の姓は阿毎氏と書いてあるだろ
皇室の本当の姓はアマだよ

57 :日本@名無史さん:2008/10/28(火) 07:47:10
アマ+君あるいは王(きみ)→あまきみ・・・なるほど「天皇」だ。

58 :日本@名無史さん:2008/10/28(火) 12:56:50
倭が氏
大王が姓

59 :日本@名無史さん :2008/10/29(水) 10:45:24
>>44
   'y=、、:f´===tr==、.___,. ==、._ゞ{ 
   {´yヘl'′   |   /⌒l′  |`Y}
   ゙、ゝ)       `''''ツ_  _;`ー‐'゙:::::l{
.    ヽ.__     ,ィnmmm、   .:::|! 

国民のために陛下があらせられるんじゃねぇ、陛下のために国民がいるんだ

60 :日本@名無史さん:2008/10/31(金) 10:25:11
徳川斉昭中川宮東久邇宮三笠宮明仁

61 :日本@名無史さん:2008/11/08(土) 16:47:16
苗字がないなんて東セム系民族にとっては当然のこと。
アラブ人にも伝統的に苗字がなかった。
あと古代フランク族にも苗字がなかったという。

姓があって当然、というのは中華の考え方。
三輪山の神官出身の天皇家に姓がないのは当然のこと。最初から無かったのだ

62 :日本@名無史さん:2008/11/08(土) 20:20:55
>>61
三輪山の神官出身の天皇家に姓がないのは当然のこと。

三輪氏の説が強いけど

63 :日本@名無史さん:2008/11/10(月) 22:44:26
1 :日本@名無史さん:2008/08/24(日) 20:56:20
おしえてあげようか。天皇家の苗字。

「大室」(おおむろ)
http://www2s.biglobe.ne.jp/~suzakihp/index40.html
なるほど大室は安泰で小室は逮捕されるわけだ。




64 :日本@名無史さん:2008/11/10(月) 23:25:22
>>63
江戸時代から日本の法律上で知的犯罪者や


金銭的犯罪者と外傷や殺害に至る犯罪者とはレベルが違う。


資産投資と殺害による犯罪者とでは痛みの伴いかたが違う。

65 :日本@名無史さん:2008/11/10(月) 23:46:44
>>63
多様化した苗字ほど多く使われた苗

字ほど格式ない苗字です。

66 :日本@名無史さん:2008/11/10(月) 23:50:11
歴史的に格式ある名家ほど
少数派の苗字を使うのは当然である。

67 :日本@名無史さん:2008/11/10(月) 23:59:15
天皇家=宮家

68 :日本@名無史さん:2008/11/13(木) 17:45:39
>>61>>62
三輪族は神武以前の大王の系譜じゃね?

69 :日本@名無史さん:2008/11/13(木) 21:08:42
じゃね?とカ汚らしい言葉つかうなよ厨房 わかったか?

70 :日本@名無史さん:2008/11/15(土) 04:31:09
馬鹿につけるクスリは無いなあ

71 :日本@名無史さん:2008/11/18(火) 09:40:53
世界で最も高貴なるビッチ
ツグビッチ殿下に敬礼!(´・ω・`)ゝ


72 :日本@名無史さん:2008/11/20(木) 00:41:30
         ヽ  _, -― ^ ̄__________ ̄`丶、  `/ <こんにちは、アテナ・グローリィです。
.           Y  _,イ´了/     / // 丁>、\/
           「 丁l| |  |  / / // / 小  |ヽ」   西暦2008年にもなって
            l  | /|  |/// `/   //⌒ト\:| |
             |  |〃:|  |,_斗=ァミ'    /斗=ァxj ヽ| |   それで天皇陛下マンセーーーとか言ってるんですか?
              |  //|  |ヘ込;リ_     ´込;リ_癶 リ |
          |   | |  |                 ム| |    恥ずかしくないですか?
           | l | | |  |          j       /ノ| |
           | l | | |  | 、     r   ァ    , イ l | |   もともとは朝鮮半島から日本に侵略してきた民族じゃないですか?
           | l | | l  | \   `ニ ´   イ |: l | |
           N八 ! ヘ |≧= >  _ , ィ升:j|: |: l | /   毎年毎年270億円以上も税金を日本版金正日に消費するなんて
                ヽ{\{大_  ̄ ̄ ̄川∨Yノj:∧ノ'
             ノ─―-、\     |l|| |入                            バカげてますわ!  
            /     \ \ 〃⌒ヽ|\
             /           \ ゙Y{   }|  `丶、__     
        /            \ゞr=‐く       \
       / ̄ ̄`ヽ          `|| \\      }ヽ

73 :日本@名無史さん:2008/11/20(木) 12:52:26
>>68
葛城氏は神武から9代目までの天皇の子孫かも知れん。

74 :日本@名無史さん:2008/11/21(金) 13:17:44
皇室

高円宮様
一般企業お勤めしておりました。

75 :日本@名無史さん:2008/11/21(金) 13:46:13
息長氏(おきながうじ) 継体天皇
源氏(みなもとうじ)   宇多天皇

姓はあるよ。
苗字はないけど。

76 :日本@名無史さん:2008/11/23(日) 15:43:51
高円宮(淫乱)承子さま、入学式に=早大
 高円宮家の長女承子(ヤリマン)さま(22)が21日、早稲田大の入学式に出席された。
 黒いスーツ姿の承子(ヤリマン)さまは、雨の中、傘を差して歩いて大隈講堂へ。報道陣から「入学おめでとうございます」と
声を掛けられると、笑顔で「ありがとうございます」と応じた。
 英エディンバラ大に4年間留学して卒業出来なかったアホ承子(ヤリマン)さまは、外国人留学生や帰国子女の多い国際教養学部で日本の男を物色すると思われる。
(2008/09/21-14:53 時事)

とにかく留学先の大学では乱交パーティーまでするヤリマンで有名です。
勉強はセックスのみ。
日本の恥を存分に撒いてきたご様子です。

※参考画像:
 http://sankei.jp.msn.com/photos/culture/imperial/080908/imp0809081552000-n1.jpg
 ttp://www.yuko2ch.net/mako/imgbbs3jik/img-box/img20080313003609.jpg
 ttp://www.yuko2ch.net/mako/imgbbs3jik/img-box/img20080615030115.jpg


77 :日本@名無史さん:2008/11/23(日) 15:54:35
>>76
誰か早くもらってやれ。
このまま皇室の一員でいられたら日本国民全てが迷惑する。

78 :戦争万歳:2008/11/28(金) 18:59:25
確か「豊臣」だったような


79 :日本@名無史さん:2008/11/28(金) 19:32:18
承子さまムチムチだね

80 :日本@名無史さん:2008/11/28(金) 19:42:45
女王さまとお呼びっ!

81 :日本@名無史さん:2008/11/28(金) 20:40:02
江戸時代の庶民は
将軍に苗字があることは
知らかったと聞きますが

82 :日本@名無史さん:2008/11/28(金) 21:27:39
だいたい天皇家の苗字というスレタイがおかしい
古代からのファミリーネイムというのか部族名というのか意味不明

日本語の
氏(うぢ)例:物部、藤原
姓(かばね)例:臣、連、天武以降は朝臣など
漢語の氏、姓とは字を当てはめただけで意味が異なる

その後の
家名(主に公家)例:近衛、西園寺
名字(主に武家)例:北条、三浦
苗字とはその両方を指してるのかな?

明治以降の近代的戸籍に基づく氏名とは似て非なり(勿論歴史的経緯があってその名が有るのだが)


83 :日本@名無史さん:2008/11/29(土) 04:28:48
難しく考えないで、蘇我の何とか、物部の何とか、という人名で
蘇我、物部、に当たる部分は天皇家は持ってないのかという話でしょ

84 :日本@名無史さん:2008/11/29(土) 13:13:01
そうそう。「天皇家に氏名(ウジナ)があった?」じゃ意味取りづらいだろ。
スレタイの「苗字」はあくまで現代的な意味での苗字なのは明らかだ。

歴史的な修辞にこだわったら、そもそも6世紀以前に天皇家は無い。

85 :日本@名無史さん:2008/11/30(日) 08:38:04
在京の幕府役人は宮や公卿が「徳川」と
言うのを聞いて度肝を抜かれた。
はじめは誰のことかわからず、
次に将軍に苗字があることに驚いた。

このエピソードから、もし
天皇に苗字があり、
その苗字を知りうるものがいたとしたら
それは、天皇より格上な存在のものしかいない。

86 :日本@名無史さん:2008/11/30(日) 14:06:22
>>85
しかしフランス革命時のルイ16世の裁判では裁判官が「ルイ・カペー」と呼び、ルイ16世がそれは先祖の誰か
だが私ではない、と答えてる。つまりフランス王家に「カペー」という姓がある事は知ってる人は知っていた。

87 :日本@名無史さん:2008/11/30(日) 21:54:00
ヤマトだかアメだかとにかくそういう「苗字」を持ってることは天皇家自身は秘事として知ってるんだろうね
部外者には公開しないだけで

88 :日本@名無史さん:2008/11/30(日) 21:58:04
「宮家」だろ有栖川宮熾仁親王
北白川宮

89 :日本@名無史さん:2008/12/01(月) 10:01:36
今の天皇は老境に入り前立腺がんを患ってなおエロゲ。
男として尊敬せずにはいられないぞw

天皇としての品格は世間の笑い者だがwww


90 :日本@名無史さん:2008/12/04(木) 06:29:21
>>86
ルイ16世が処刑時にルイ・カペーだったのは有名だが
これは平民としての処遇
王でなくとも貴族であれば家名の前に所属を表す冠詞「ド」が付く
現在でもイギリスでは「オヴ」、ドイツ圏では「フォン」
それでいくとオランダ人の「ヴァン」は(ドイツ語のvonと同語源)は全部貴族出身になってしまうがw

91 :日本@名無史さん:2008/12/04(木) 09:47:05
>>91
オランダのvanはもともと貴族の氏ではない。

92 :日本@名無史さん:2008/12/04(木) 20:47:00
>>90
フォローサンクス。何で自分ではないのか覚えてなかったけど、そういう事だったのね。

93 :日本@名無史さん:2008/12/04(木) 21:44:54
訂正
×冠詞
○前置詞

94 :日本@名無史さん:2008/12/06(土) 02:59:35
姫だよ


95 :日本@名無史さん:2008/12/06(土) 21:47:36
たしかに
卑弥呼は姫子であると
推測もあります

96 :日本@名無史さん:2008/12/07(日) 01:15:18
太伯の子孫だから



97 :日本@名無史さん:2008/12/09(火) 14:57:10
天日矛って、なんでこんな名前がついたの

天なんて、高天原の神々にしかつかないような
日矛も妙に象徴的

天日矛などというまるで日本の建国神みたいな
名前が、なぜ新羅から渡ってきた王子につけられたのか

98 :日本@名無史さん:2008/12/24(水) 22:23:28
>>95 いえ、日巫女です。

99 :日本@名無史さん:2008/12/24(水) 23:54:22
>>97
新羅の支配者層は、倭人の王族だから。神さまの独りだから。

実際、渡来系の倭人は土着の倭人より偉かったから。
とはいえ、それは倭人だけど。

ツングースみたいな朝鮮人じゃないです。あれは奴隷層。

100 :日本@名無史さん:2008/12/25(木) 17:49:20
100


101 :天コロ氏ね〜:2008/12/25(木) 17:57:20
苗字は「今上」つまり「いまうえ」だろ
前の天皇も今の天皇も「今上」と言ってるし

102 :日本@名無史さん:2008/12/25(木) 18:21:21
★++狼の遠吠え++(高円宮承子が管理人)まとめ★

自分が「つぐ」であると自己紹介
http://72.14.235.104/search?q=cache:gUKyrApjv0sJ:blog.goo.ne...

元彼に関する記述&「汚しょー」「UNITY」の記述
http://web.archive.org/web/20051104031449/http://blog.goo.ne...

乱交セックスパーティー&性病に関する記述
http://72.14.235.104/search?q=cache:3fi6DBdp1PAJ:blog.goo.ne...

乱交セックスパーティーの感想
http://72.14.235.104/search?q=cache:3fi6DBdp1PAJ:blog.goo.ne...
あーあ。 2006-03-19 03:35:43
やっちゃった、久々の成り行きってやつ(笑)
いいんだけどね、めっちゃ楽しい夜だったけどね、けど布団が他人のにおいなのがやだぁ〜自業自得ですが。。。
昨日のパーティーは最近マジでman eater化してて男を片っ端から選ばず喰ってるとある友達に呆れたけど、基本は楽しかった♪
知らない人といっぱい知り合えてよかった×A。けど寝すぎなんだかなんだか、ハイパーです。


103 :日本@名無史さん:2008/12/28(日) 16:58:12
昭和天皇は学習院時代、竹山と自称していた。

104 :日本@名無史さん:2009/01/01(木) 12:12:25
         /   __`ヾ),_
        /〃 (⌒゛`ヾv"ヽミ、      ______________
       i / /´ _ニ=-=ニ .i l|    /
       | 彳  〃_.   _ヾ!/     |    戸籍がないし、参政権もない
       | _ !"  ´゚`冫く´゚`l     |   
       (^ゝ "  ,r_、_.)、 |     .ノ    その代わり、税金で喰っているものなーんだ?
        ヽ_j   、 /,.ー=-、i リ     ̄\___________________________________________
        \_ "ヽ  ^ )ソ
      Y´⌒` r‐-‐-‐/`ヽ、≡=─
      |; ⌒ :; |_,|_,|_,hに丿ヽ ≡=─
      .|: ; : : : .| `~`".`´ ´"⌒⌒)≡= - ビシッ!!
      . |; ; ; ; 人  入_ノ´~ ̄ ≡= -
       l ; ;/   // /''  ≡=─

 
    ∧_∧  ____   
   <ヽ`∀´>/       /     答えがふたつあるニダ ・・・ 
   (.   つ/      ./    
 ̄ ̄ ̄ ̄\/____/ ̄ ̄\  

105 :日本@名無史さん:2009/01/01(木) 15:07:29
                   
天皇家に苗字は無いよ。

苗字は、家(一族)の名前だから。

天皇家は、各家を超越した中立的な一族なので、苗字は必要ないわけよ。
むしろ、天皇の息子が苗字を持つことで、格下げ(臣格)になる。






106 :日本@名無史さん:2009/01/01(木) 16:15:48
天皇家になる以前の普通の一族だった頃に苗字があったという話でしょ

107 :日本@名無史さん:2009/01/02(金) 13:01:55
                            
天皇家になる以前という時代、無かったんでしょ。

つーか、苗字・姓というものが作られる以前の時代から天皇家だったんでしょ。
だから、一般の豪族が苗字を持つ(天皇家から与えられる)ようになってからも、
天皇家自身は苗字を持たなかったんだろう。

むしろ、苗字を持たないことで、天皇家と豪族を区別したんだろうね。
苗字を持つと、天皇家が一般の豪族と同格になっちゃうから。
「各豪族を超越した存在」という地位を保つためには、苗字は無いほうが良いのだろう。
神々に苗字が無いように、天皇にも苗字は必要ないと。そういう考え方なんでしょ。



108 :日本@名無史さん:2009/01/02(金) 13:16:52
苗字ができたの自体が、平安後期くらいだろ。

109 :日本@名無史さん:2009/01/02(金) 13:17:30
倭讃とか倭済とか倭武の「倭」だろ。

あと「阿毎」(アメ、天?)とかな。

110 :日本@名無史さん:2009/01/02(金) 13:34:26
天皇の歴史は俺らとかわらないサルだけど
なにが違うんだ?

111 :日本@名無史さん:2009/01/02(金) 13:40:36
>>110に限っていえば知性だな

112 :日本@名無史さん:2009/01/02(金) 13:48:32
>>109
それは姓が無いという事に納得しない中国側が勝手に国号をかぶせたか、その辺をおもんばかって
大和朝廷側で自主的にそうしたかじゃないのかなぁ。

>一般の豪族が苗字を持つ(天皇家から与えられる)
与えられたのは苗字じゃなくて姓な。それとは別に蘇我とか物部とか名乗ってるそれは氏。それは天
皇家にも有っても不思議は無いって、何度もループしてきた議論だ。

113 :日本@名無史さん:2009/01/02(金) 14:15:11
初期のころの天皇(大王)は実際は世襲ではなかった。
霊力や実力のある者が推されて就いたり武力で地位を勝ち取ったりしていた。
血縁一族による世襲という概念はもともとなかった。
この辺が天皇家に苗字はないとされる遠因があるのであろう。

114 :日本@名無史さん:2009/01/02(金) 14:41:48
>>111
確かに大正天皇も知的障害者だし昭和天皇もボンクラだったな。

115 :日本@名無史さん:2009/01/02(金) 15:16:55
>>113
証明されてないけどね

116 :日本@名無史さん:2009/01/04(日) 04:10:24
このスレを立てた>>1の命題の(一応学問板だから)「なんと天皇家に苗字があった?」というのが何を論じしたいのか意味不明
>>1が日本の歴史的姓名の由来の知識不足と言わざるを得ない
まあ2chだからどうでもいいんだけど

117 :日本@名無史さん:2009/01/04(日) 09:13:38
隋書にはっきり倭国王は阿毎氏と書かれてるのに何言ってんだか

118 :日本@名無史さん:2009/01/04(日) 09:51:51
そうだよね。
それを、苗字がないと変に思われる、相手に納得してもらえない、だから仮に名乗ったのだ
という説は、始めから苗字がないことを前提にしてしまっている転倒した謬論だろう。

119 :112:2009/01/04(日) 10:39:21
>>118
国号をかぶせたって書いたじゃん。「倭」についての意見だよ。隋書の件は忘れてた。

120 :日本@名無史さん:2009/01/04(日) 14:52:31
>>117
でも隋書で、阿毎と名乗ってるのは男

日本史では当時は推古女帝

てことは、阿毎は別に存在した日本の王なのか

121 :日本@名無史さん:2009/01/06(火) 20:21:34
ほかの豪族と合わせるならウジは「ヤマト」カバネは「君」、
中国とか新羅(金の卵から生まれたから「金」)の諸外国に合わせるなら
天から来たので「天」

122 :日本@名無史さん:2009/01/06(火) 22:28:43
苗字と性別はセット

苗字がないとなめられる(ないのは辺境の蛮族)→阿毎と名乗った。
女ではなめられる(中国には武則天を除いて、女帝はいない)→男王とした。

阿毎氏と言ってるんだから、苗字はあった。
男と言ってるんだから、推古女帝というのはうそ



123 :日本@名無史さん:2009/01/07(水) 06:40:48
天皇という呼び方は明治以降からだ

124 :日本@名無史さん:2009/01/07(水) 18:04:34
地家

125 :日本@名無史さん:2009/01/07(水) 19:11:17
>>元々姓がなかった上に、
>>呼ばれる必要もないことから今までつかなかったのでは?

元々姓がなかったというのは恐らく正しいが、
日本史をやる者なら、その後を重視する必要がある。
実はその後、「姓は人に仕える身分の者が持つもの」という観念が
この国の古代に発達した、という事実である。

「大鏡」によれば、光孝天皇の死後、後継を決める席で
嵯峨天皇の12男・源融が「自分なども皇胤ですよ」と自薦した際、
藤原基経が「一度姓をもって(他者に)仕えた者の即位の例はない」と
いって、これを一蹴した、ということが書かれている。

つまり、姓とは主を持つ者が持つものであり、
これを一度でも持った者は王者にふさわしくない、といっている。
このことが天皇家に姓のない究極的な理由だろう。

126 :日本@名無史さん:2009/01/07(水) 19:16:27
もともと姓というのはプライバシリティ(私性)の宣言に他ならない。

当時の天皇家は、みずからの一族を神の一族などと観念する
究極のパブリシティ(公共性)の所有者であり、
みずからをひとつの普通の氏族である、と認めることなる、
このことが嫌で姓を拒否したのだろう。

つまり神様に苗字があったらおかしかろう、という発想。

127 :日本@名無史さん:2009/01/10(土) 21:23:32
名字がなかった時代はオマエト、オレだけで通用したので

128 :日本@名無史さん:2009/01/11(日) 23:23:54
>>126
その通りだけどそこまで行く以前があったと思う
つまり最高の司祭者という段階が

129 :日本@名無史さん:2009/01/11(日) 23:32:17
「姫」だという言説をどこかで見た覚えがあるが。

130 :日本@名無史さん:2009/01/12(月) 00:21:17


131 :日本@名無史さん:2009/01/12(月) 01:11:08
元々はあったのだろうが、長い月日を掛けて完全に歴史から苗字を消したのはいい判断だったね。
苗字があると易姓革命の恐れがあるから危険

132 :日本@名無史さん:2009/01/12(月) 21:53:59
姓なんかあるから易姓革命が起きるんだ!
最初からなくせば易姓革命が起きない!

なんて言霊チックな発想からなくなったのか?

133 :日本@名無史さん:2009/01/12(月) 22:09:34
だと、
革命は姓のあるところにて起きてもらう、ということなんじゃないか
○○氏のところでもって次々交代をさせて

134 :日本@名無史さん:2009/01/14(水) 19:31:38
天皇家が相対的な存在だった時代には
まだ姓は一般的なものではなかったのだろう。

姓が発達して一般的なものになった時代には
すでに天皇家は絶対的な存在となっており
したがって、姓を持たぬことがスティタス足りえたのだろう。

135 :日本@名無史さん:2009/01/17(土) 16:29:28
カンチガイしてる人が多い。
「蘇我」や「大伴」などのウジ名が用いられるようになったのは6世紀に入ってから。
記紀では5世紀以前の人物にもウジ名があるが、後から付けたのだ。

もちろん5世紀以前にもウジの集団はあったわけだが個別の名称はついていない。
豪族も「ムリテ」や「オワケ」とかの名前しか持ってない。

氏姓制度の発達に連れウジ名が必要になったのだろう。

136 :日本@名無史さん:2009/01/18(日) 19:54:22
>>135
>もちろん5世紀以前にもウジの集団はあったわけだが個別の名称はついていない。
浅学にして判りません。その根拠は?

137 :日本@名無史さん:2009/01/19(月) 18:56:16
種本が一般向けの新書2冊(著者は二人とも日本史の学者)だから、詳しくは書いていない。
早い話が「同時代史料」に無いからと言うことだな(記紀は同時代史料ではない)。
同時代史料に出てくる人名は「ナスメ」「ムリテ」「ヲワケ」でウジ名は無い。

確実にウジ名が出てくるのは小野妹子で、中国では彼を「蘇・因高」と呼んだが
蘇というのは小の事だと推定されている。
で、後の時代の「新撰姓氏録」でも小野のウジ名は妹子が使い始めたとあるので
こっちの著者はウジ名はこの頃使い始められたと言っている。

もう一つの本は少し早く6世紀前半〜中頃と言っている。
伴造の職掌名にウジ名の萌芽があるとか。

138 :日本@名無史さん:2009/01/19(月) 22:36:25
>>137
>同時代史料に出てくる人名は「ナスメ」「ムリテ」「ヲワケ」でウジ名は無い。
ご教示ありがとうございます。ここでいう同時代史料とは何をさすのでしょう?中国や韓国の物?

139 :日本@名無史さん:2009/01/20(火) 08:37:01
苗字が無いなんて江戸時代の農民みたいだな

140 :日本@名無史さん:2009/01/20(火) 09:56:33
要するに
家系を示す部分が名前の中にあるか外にあるかってだけのことだろ

141 :日本@名無史さん:2009/01/21(水) 17:44:15
>>138
魏志倭人伝・江田船山鉄刀・稲荷山鉄剣
特に稲荷山鉄剣は8代に渡ってズラズラ先祖名を書いているのにウジ名が無い。

一応国史大辞典でも調べたら、ウジ名は5世紀中〜後半に使われ始めたとあったが、
これが載ってる2巻は1980年発行だからねぇ。

142 :日本@名無史さん:2009/01/21(水) 23:22:18
苗字・氏族名を持ってるのはむしろ人類全体から見れば少数派じゃないか?
中国から姓の概念が導入されるまで日本になくても何の不思議もない。

143 :日本@名無史さん:2009/01/24(土) 04:47:59
皇太子がテニスの大会の
トーナメント表に「皇太子」と書かれたって何かで見た覚えある

ほかの選手は姓なのに。
「皇太子」って名前じゃなく地位じゃん

144 :日本@名無史さん:2009/01/24(土) 20:47:59
皇太子さまって呼びかけに使うからいいんじゃないの?

145 :日本@名無史さん:2009/01/29(木) 12:39:00
戸籍とか住民票ってどうなってんの?

146 :日本@名無史さん:2009/01/29(木) 16:16:00
皇族専用の戸籍に記載される。住民票はない。
選挙権も住民票に基づくから行使できない。車の免許も取れない(公道は運転できない)。

147 :日本@名無史さん:2009/01/31(土) 16:00:33
徳仁って名前だけだと不敬な感じだから皇太子にしたんだろうな。

148 :日本@名無史さん:2009/02/03(火) 09:03:26
象徴は富士山で良い。次の皇太子のアホ面を日本の象徴にするなんか絶対にイヤ!!  恥ずかしいモン!!


149 :日本@名無史さん:2009/02/03(火) 11:31:15
次の皇太子=秋篠宮?

150 :日本@名無史さん:2009/02/03(火) 23:25:22
オレの会社のゴルフイベントの時に、社長は名前じゃなくて『社長』って書かれてたぜ。

別に不都合はなかったがな。

151 :日本@名無史さん:2009/02/05(木) 14:49:08
学校の同級生は何って呼んでんだろ。
やはり様付けか

152 :日本@名無史さん:2009/02/05(木) 23:45:37
「宮サマ」や「デンカ」じゃね? あだな感覚で読んでたと思う。

153 :日本@名無史さん:2009/02/08(日) 17:48:16
日本の歴史・文化の連続性を体現している (天皇が権威をもったのはここ100年程度のことである)
                               
  実は天皇は万世一系ではなくって途中で途切れている。皆も知ってるよね。
  それに、近親相姦とかしすぎて大正天皇は知的障害者(知障)だったし。

  その100年の中でも国民は幸せに暮らすのは出来なかった。体制批判でもすると特高警察とか憲兵隊に殺されたのですよ。
  怖い時代だったのですよ。



154 :日本@名無史さん:2009/02/08(日) 18:03:35
そのうち小和田が天皇家の苗字になるよ。恐ろしいことだね

155 :日本@名無史さん:2009/02/08(日) 18:21:53
>151
現在の天皇陛下は「チャブ」(蚊取り線香の香炉のこと、色が黒かった)
というあだ名をつけられてたらしい(初等科時代)
いじめられっ子で暗い青春で、結婚するまでは死ねないと思っていたともいう。
今は崇拝を受けている天皇陛下だけど、当時は敗戦の痛みをもろにかぶった世代で
同級生たちも皇太子といえど遠慮はしなかった時代だし
今の天皇陛下は大学を出ていない。
成績が及ばないということで学習院大学の聴講生であったのみで、学歴は高卒。
現在のほうが皇室フィルターで守られていて、
秋篠宮などは到底内部進学できる成績ではなかったのだが
この年秋篠宮の同級生は皆いっせいに底上げで秋篠宮を学習院大学に進学させたという。
(ちなみに今の皇太子は今の天皇陛下の子にしては非常に勉強ができたらしい)

156 :日本@名無史さん:2009/02/15(日) 21:38:24
…らしい
…ともいう
…という
…らしい

157 :日本@名無史さん:2009/04/21(火) 21:59:47


158 :日本@名無史さん:2009/04/21(火) 22:45:20
平成天皇が大学中退なのは、英女王の戴冠式出席による長期外遊のため、
進級に必要な単位が取れなくなって留年しそうになったから。

事情が事情だけに、ほとんどの教授は特例で単位を認めようとしたが、
のちに日本核武装を主張することになる哲学の教授が頑として反対したため、
結局留年することに・・・
しかし、未来の天皇が留年してはキズがつくので、いったん退学した上で
聴講生という形で学業を続けた。

159 :日本@名無史さん:2009/04/21(火) 23:20:42
スレタイ見て面白そうかもと期待したのに
>>1を見た瞬間アホくさくなった

160 :日本@名無史さん:2009/04/22(水) 00:14:56
>158
だから何??

161 :日本@名無史さん:2009/04/23(木) 00:02:19
皇族も免許もってるよ。
さて、基本に戻るけど、
日本の初期において天皇家がほかの氏と対立した場合、
ほかの氏からは何と呼ばれていたのか?
または天皇家所有の田畑に他者が足を踏み入れた場合、
「ここは○○の所有地だ!出て行け!」と言われたはず。
さて何と言っていたのか?
"あえて言えば"これが天皇家の苗字なのでは?


162 :日本@名無史さん:2009/04/23(木) 00:03:09
>158
平成天皇という天皇はいない。
崩御された後、そう呼ばれるかもしれないが。
現在は今上、または当今、現帝などなど。

163 :日本@名無史さん:2009/04/24(金) 21:33:10
>「ここは○○の所有地だ!出て行け!」と言われたはず。さて何と言っていたのか?

オオキミの所有地だ!

164 :日本@名無史さん:2009/05/30(土) 19:29:19
「ここは、アメの所有地だ!出て行け!」

って言ったら在日米軍基地みたいだな

165 :日本@名無史さん:2009/05/31(日) 11:45:30
>>23
その理屈はわかります。
だとすると天皇はその始まりから
天皇もしくはそれに相当する
立場にあった家の人だったという訳ですね。

166 :日本@名無史さん:2009/06/01(月) 21:18:30
>>1が話題にしたいのは、大室寅之祐=明治天皇。
でも、わざとスルーしてる奴が多いんだろうな。

167 :日本@名無史さん:2009/06/01(月) 21:23:16
大王家の姓は「倭」氏。
他に「阿毎(天、あめ)」氏とか「姫(き)」氏というのもある。


まあ、高氏や余氏や公孫氏の可能性も否定できんが。

168 :日本@名無史さん:2009/06/01(月) 21:26:29
あまりに馬鹿馬鹿しいからな。

169 :日本@名無史さん:2009/06/01(月) 21:34:44
昭和天皇が学習院時代、「竹山」姓を自称していた、なんてことはあったらしい。

170 :日本@名無史さん:2009/06/01(月) 21:44:04
大室なんて架空の人物だから、わざわざ論ずるまでのことはあるまい。

171 :日本@名無史さん:2009/06/01(月) 21:46:38
皇親や源氏を全部ひっくるめて「王氏」という場合もあるから、
むりやり姓をつけるなら「王」さんでいいよ。

172 :日本@名無史さん:2009/06/02(火) 12:32:12
大和武尊の“大和”か、日本武尊の“日本”は、源氏と同じ分家の姓?

173 :日本@名無史さん:2009/06/02(火) 16:12:58
>>172
それは称号、っていうかあだ名。

174 :日本@名無史さん:2009/06/02(火) 17:11:59
>>1
ありがとう!!!

175 :日本@名無史さん:2009/06/02(火) 21:47:11
>>173 本名は別なんだね

176 :日本@名無史さん:2009/06/02(火) 22:20:05
天さんでしょ?
だから、「皇帝」より「天皇」選んだと。

177 :日本@名無史さん:2009/06/02(火) 22:22:42
有名だもん、知ってるよ・・・寄生虫・天皇だろ wwwwwww

178 :日本@名無史さん:2009/06/02(火) 23:09:58
>>175
小碓命。

179 :日本@名無史さん:2009/06/02(火) 23:47:05
>>178 日本式発音は?

180 :日本@名無史さん:2009/06/03(水) 04:51:55
ググレば出てくる。「おうすのみこと」。

181 :日本@名無史さん:2009/06/09(火) 18:28:52
宇多天皇以降は、源氏が本姓でいいだろ。

源明仁、源徳仁、源文仁、源悠仁

182 :日本@名無史さん:2009/06/09(火) 21:13:26
姓なんてないだろ
王朝交代もないからカロリングとかリウドルフィングとかドイツみたいに無理やりつける必要もないし
あえて言うなら「天皇」が苗字

183 :日本@名無史さん:2009/06/10(水) 02:25:42
姓がないのは変じゃない?
祖先をどう祭るの?
姓ってそのためのものでしょ。


184 :日本@名無史さん:2009/06/10(水) 03:25:45
>>183
現代でも姓が無い国なんてザラにあるわけだが

185 :日本@名無史さん:2009/06/10(水) 06:44:55
苗字は「スメラ」だろ

186 :日本@名無史さん:2009/06/10(水) 18:45:56

阿毎(天)
主明楽美御徳
王氏
源氏
持明院
閑院

持明院が一番妥当だと思う。

187 :日本@名無史さん:2009/06/10(水) 20:22:19
>>183
なかなかいい視点だ

188 :日本@名無史さん:2009/06/10(水) 21:42:37
>>183
古代中国の殷は確実に祖先を祀ってるが、姓が有ったかどうかは定かでないぞ?

189 :日本@名無史さん:2009/06/11(木) 00:13:29
だから天皇の姓は姫だっての。

今の天皇は姫明仁。皇太子は姫徳仁。嫁は姫雅子。

190 :日本@名無史さん:2009/06/11(木) 14:39:28
明治天皇の前は暗殺されて明治天皇と血縁関係ないという話もあるな。

現天皇家は馬の骨。

191 :日本@名無史さん:2009/06/11(木) 21:12:53
>>190
この板の対象スレッドでも
とっくに否定された俗説を
出されても

192 :日本@名無史さん:2009/06/11(木) 23:34:09
>>190
どこかの馬の骨に乗っ取られたとしても、その乗っ取った馬の骨の姓は
馬の骨の元々の姓じゃなくて、乗っ取った先の姓。
血と姓には直接の結びつきなどない。

193 :日本@名無史さん:2009/06/12(金) 02:57:02
重要なのは真実や事実ではなく史実

194 :日本@名無史さん:2009/06/12(金) 17:41:42
地家さん

195 :soopllofeiv:2009/07/06(月) 21:41:08
邪馬台国以後 大陸からきた渡来人一族は
土着の日本人達を優れた大陸の戦術と馬で押さえていった
そして生まれたのが大和朝廷である
朝廷という言葉は古代中国のまつり事を行う場所をさす
最近レッドクリフという映画が出てきたが、そこにもソレ系の話が出てくる

上記は当初 天皇家が血筋とイイのでと述べ
日本人と性交しなかったのにも関係がある話かもしれない・・

天皇は初め仏教で国をマトメタが
仏陀が天皇を神格化して呉れないので
神道を新たに持ってきた

現在どんどん海外のロイヤリティが出入り禁止にしている
日本の天皇(低能平下)&美智子一族


196 :soopllofeiv:2009/07/06(月) 21:57:37
多分 正田 だね
天皇に苗字があれば・・(”

197 :日本@名無史さん:2009/07/11(土) 20:54:07
源だろ。
今の天皇は、宇多天皇こと源定省、醍醐天皇こと源維城の子孫なんだから

198 :日本@名無史さん:2009/07/11(土) 21:07:36
持明院とか閑院と考えることもできる。

199 :日本@名無史さん:2009/07/11(土) 22:02:20
神皇正統記 北畠親房
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6922359
http://www.youtube.com/watch?v=5tnxwHbKEbU
http://www.youtube.com/watch?v=SmyOy6HgQCk
http://www.amazon.co.jp/dp/4861810248
http://www.amazon.co.jp/dp/4003011619

 「 大日本は神国也 」

 この書は日本の歴史が最も簡単明瞭に説いてありますが、殊にこの書物の開巻第一には、
極めて簡潔なる言葉を以て日本歴史の本質が明確に述べられてあります。それはかういふ
言葉であります。

 大日本は神国也。天祖はじめて基を開き、日神長く統を伝え給ふ。我が国のみ此の事あり。
 異朝には其の類無し、此の故に神国と云ふ也。

 これを活字にすればわづか二行でありますが、この簡単なる言葉の中に、『神皇正統記』
全体が要約されてゐるのであります。

200 :日本@名無史さん:2009/07/11(土) 22:02:35
山鹿素行 『中朝事実』 (→吉田松陰、乃木希典に続く)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6938281
http://www.youtube.com/watch?v=t8zEJ6UnaiI

皇統(上) 皇統章

 故に皇統が一度(ひとたび)定まって億萬世之れに襲(よ)って変ぜず、天下皆正朔
を受けて其の時を二つにせず、萬國王命を稟(う)けて其の俗を異にせず、三綱終に沈
淪せず、徳化は塗炭に陥らず、外国の到底企て望み得ることではない。夫(そ)の支那
では天子姓を易ふることを殆ど三十で、戎狄が入って王となった者が数世ある。春秋の
二百四十余年に臣子が其の國君を弑した者二十又五もある。其の先後の乱臣賊子に至っ
ては枚挙することは出来ない。朝鮮では箕子(きし)が天命を受けて王となって以後、
姓を易ふること四氏、其の國を滅して或いは郡縣となり、或いは高氏は滅絶することが
凡そ二世、彼の李氏は二十八年の間に王を弑する者四度あった。況んや其の先後の乱逆
は禽獣の損ない合うと異ならない。唯我が中國(なかつくに)は開闢からこのかた人皇
に至るまで二百万歳にも近く、人皇から今日まで二千三百歳を過ぎてゐる。而も天神
(あまつかみ)の皇統は違(たが)ふことなく、其の間に弑逆の乱は指を屈して数ふる
程もない。其の上外国の賊は吾が辺藩をも窺ふことも出来なかった。後白河帝の後に武
家が権力を執って既に五百余年にもなる。其の間に利嘴長距が場を壇にしたり、冠猴封豕
が火を秋の蓬に縦つ類のないこともないが、それでも猶ほ王室を貴び君臣の儀を存してゐ
る。是れは 天神 人皇の知徳が顕象著名であって世を歿するまで忘れられないからであ
る。其の過化の功、綱紀の分がこの様に悠久で、このやうに無窮であるといふことは皆至
誠から流れ出たからである。三綱が既に立つときはその条目は治政の極致として著はれる。
凡そ八紘の大なるも、外国の汎きも中州に如くはない。皇綱の化文武の功、其の至徳、何
と大きいことではないか。

 →中国や朝鮮では易姓革命が度々起こり、乱臣による弑逆も度々起こった。
  一方、日本の皇統は神代以来一度も変わることなく萬世一系である、ということを示す。
  萬世一系の皇統を以て日本が中朝である事実、即ち「中朝事実」を示している。

201 :soopllofeiv:2009/07/11(土) 22:07:38
苗字=正田
天皇の傍らにいて
気晴らしでシネといわれ
家族の為に自殺する
宮内庁関係者たち

現在の宮内庁関係者&身内の傾向
天皇陛下万歳!1カウントで幾ら手当てが支給されるか?
リスク
もし虫の居所が悪いときに天皇と接触すると
下手すると一族抹消される
(超放棄に警察は介入できないし行えば日に油である)

宮内庁関係者の述べる"チョン"とは戦前から 戦後1970代まで
在日朝鮮人に日本人が使用した差別用語

現在何故かシンガポールで慈善活動してる
食人族美智子(以前若返りの妙薬だと抜かし子供の肉を食べていた)

2007-8年に訪韓する筈だった天皇&美智子は南大門の全焼と
共に訪韓を取りやめた

僕は日本人だが反体制なので
朝鮮人と無理やり決めつけクレームをつける存在が多いが
そういうことは
韓国かツルハシとかでやって欲しいと最近思う・・
ちなみの僕の苗字は平家一門のものだと
高校の教師が述べていた



202 :soopllofeiv:2009/07/11(土) 22:09:00
この国には資源が無い そのうえ若者が少ない

そのうち体で体感することになる事だが・・・

過去 天皇は過去国内の"センシュリーBOY"にあわせると述べ
海外のVIPを沢山弄び殺害した

彼らは最近の沖縄集団自決の件や満州が平等統治されていたという意見を
政府の責任者達に無理やり語らせた
(この間に都知事が朝鮮半島を平等統治してたと発言したが
平等統治なのに従軍慰安婦がすべて朝鮮人ダッタのは何故だろうか?)
日本国内で歴史の捏造は北朝鮮ライクで出来るだろう・・
今の変に上から目線を放つレポーター&司会者なら

でも海外の人間はそうはいかない
# 殴った物が殴られた者を忘れても 殴られた相手は殴った奴を忘れない #

僕は生粋の日本人だが
後々なんか東アジアの人達に恨まれそうで怖い気がする・・


203 :日本@名無史さん:2009/07/12(日) 00:28:09
<3本目>
ν速+【皇室】天皇陛下の級友が進言「皇太子さまの選択肢は別居治療 離婚 廃太子」★3
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1247317278/

204 :日本@名無史さん:2009/07/12(日) 12:07:47
大室家出身のひろのみやが自分の家(明治天皇は大室家出身)を
否定してるのだから孤立するのは当然のことだろw

205 :日本@名無史さん:2009/07/12(日) 15:07:57
神武天皇は日本版キリスト。
天皇とは「神武天皇の子孫を演じる公務員の芸人」です。
御伽噺の神武天皇の子孫を演技できれば誰でも天皇になれます。
きっと芸人なので昔から苗字がないのです。

206 :soopllofeiv:2009/07/12(日) 17:37:02
天皇の苗字?
正田だけど・・なにか(”
ジザースには苗字があるよ(日本的な捉え方だけど)

天皇の傍らにいて
気晴らしでシネといわれ
家族の為に自殺する
宮内庁関係者たち
があるよ

207 :日本@名無史さん:2009/07/12(日) 20:11:35
>>206
正田美智子様
天皇と皇后には苗字にはない。
正田家は昔は庄屋(一般人)
一般初の皇后様美智子様です。
今の皇室は大名武家公家からの皇后しかいなかった。
昭和天皇の香淳皇后は 名門島津家御出身。

正田家は庄屋ような庶民からプリンセスになるのは当時としては珍しかった。

208 :日本@名無史さん:2009/07/12(日) 20:16:36
>>207
民間人初の皇后美智子様。
庄屋は民間人

209 :日本@名無史さん:2009/07/12(日) 23:37:31
>>205
天皇はスケープゴート。
アウトカースト、乞食芸人。

210 :日本@名無史さん:2009/07/14(火) 02:40:14
昔から神様っていう設定なんだから苗字がなくて当然

211 :日本@名無史さん:2009/07/14(火) 18:44:14
だから、源だって。
宇多天皇の氏名は源定省。醍醐天皇は源維城。
これは隠しようがない史実だから。今の天皇は直系の子孫。だから源明仁。

212 :日本@名無史さん:2009/07/14(火) 18:55:08
本姓が源氏で、名字は持明院か閑院だろ。なんなら北でもいいが。

213 :日本@名無史さん:2009/07/15(水) 01:30:22
>>211
ギャグでいってるのか?



214 :日本@名無史さん:2009/07/15(水) 07:55:52
あえて天皇家に姓をつけるならという仮定だろ。
源氏と王氏は一体の存在だったから、むりやり本姓つけるとしたら源氏だよな。
現皇室は源定省が皇籍復帰した宇多天皇の子孫だし。

まあ、「王氏」という用語もあるから、「王」さんが姓でもいいけどな。

215 :日本@名無史さん:2009/07/15(水) 09:43:46
>>214
だったらべつに平氏でもかまわんわけだ
いったん臣籍降下した宇多天皇がいるから選ぶとしたら源の方がいいかもしれんが

216 :日本@名無史さん:2009/07/15(水) 17:51:00
王 徳仁
源 徳仁
持明院徳仁
閑院徳仁
小和田徳仁
浩 徳仁

217 :日本@名無史さん:2009/07/15(水) 19:04:39
敬 愛子
紀 清子
秋篠眞子
秋篠佳子
三笠彬子
三笠瑶子
高円承子
高円典子
高円絢子

218 :本田:2009/07/19(日) 10:54:12
正田家は、新平民だそうです。

219 :soopllofeiv:2009/07/19(日) 19:40:37
正田家は、新平民だそうです(^^
ついに
暴露したね
218君w(^^

220 :本田:2009/07/19(日) 21:00:56
×正田家は昔は庄屋(一般人)
○正田家は昔は賎民

221 :日本@名無史さん:2009/07/28(火) 08:51:27
高円宮承子さまはイギリスにご留学され、宿舎で男を引っ張り込み人種イロイロの乱交パーティーをされてました。
日本の恥を世界に晒したうえに、結局南極卒業できずに退学されました。
そして、いい年こいてまだ日本の大学にご入学されるそうです。
みんな国民の税金です。
また、生活費として年間600万円以上支給されてます。
日本の大学に入学されるのも仕事がしたくないからでしょう。

日本の恥である皇族。完全な無駄です。




222 :日本@名無史さん:2009/07/30(木) 09:59:46
○○宮で良いじゃん

223 :日本@名無史さん:2009/08/01(土) 18:41:28
兄弟で違うじゃん。

224 :soopllofeiv:2009/08/01(土) 20:48:22
正田だろ(”ウザイ

225 :日本@名無史さん:2009/08/08(土) 22:53:39
もともとは三輪山で勢力をはっていた大王家の子孫なんだから、三輪でいいだろ


226 :日本@名無史さん:2009/08/08(土) 23:38:15
天照家

227 :日本@名無史さん:2009/08/08(土) 23:45:33
>>225
継体王朝だからもともとは越前だろ


228 :日本@名無史さん:2009/08/12(水) 16:36:49
>>227
継体朝だって形的には三輪王家の子孫を名乗っている。
ということは、名目的とはいえ「三輪」で統一してなんら支障はないはず

229 :日本@名無史さん:2009/08/12(水) 16:58:39
天皇裕仁

230 :soopllofeiv:2009/08/12(水) 18:01:39
苗字は
正田

231 :日本@名無史さん:2009/08/16(日) 10:49:37
天皇家の苗字はたぶん大田。
日向御子=大田田根子という説もあるし、
継体天皇陵の近くにも大田という地名があるよ。

232 :日本@名無史さん:2009/08/16(日) 19:59:12
応神天皇の実父は仲哀天皇ではなくて、すでに「息長氏」を名乗っていた。
応神は、垂仁皇女の母と成務皇女の妻と仲哀大后の姉妹の、三重の女系の縁で王統に繋がっていた。
仲哀天皇の没後に王統を武力で簒奪して、無姓の神武王統を継いだ大王となる。

継体天皇は、応神天皇の子孫ではなくて、応神天皇の弟(息長氏を脱して皇族となる)の男系の玄孫。

・・・と言う説を読んだけど。 『巨大古墳と古代王統譜』 古墳にも興味がある人なら面白く読めると思う。

233 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 16:01:06
光仁源氏伏見分家閑院家第7代明仁

234 :日本@名無史さん:2009/09/10(木) 23:15:34
大和でいいんじゃね

235 :日本@名無史さん:2009/09/19(土) 18:04:46


>在日韓国人の同胞たちよ、
>民主党が政権を握る今こそチャンスだ。
>
>日本の天皇制を廃止させる方向に持っていこうではないか。
>日本の皇室は世界唯一にして最古・最後の王朝で
>彼らの世界的権威には目を瞠るものがある。
>
>生き続ける伝統として世界遺産級の価値があるだけに留まらず、
>絶大な権威を持つ皇室外交を有するのは我々には好ましくない。
>
>天皇制度を廃止させられれば、日本をただのアジアの小国に成り下がらせる事ができる。
>
>幸いにも、倭奴たちには皇室の存在意義というのは浸透していない。
>皇室は単なる飾りのシンボルであると認識している民衆が大半で


236 :日本@名無史さん:2009/10/06(火) 22:13:37
千年以上もシンボルとしての価値が高かったわけですが
はてさて

「せんせーにいいつけるぞ」のせんせー役としての価値だよなあ、どうみても。
で、威張るとことごとく追放される。
日本人の手で何度も追放されてるんだよな、天皇って。
でも日本人には言いつける先が必要だから、ちゃんとうなづく仕事をしてくれる人で以て再開させる。
そんなのを千何百年も続けてんだ。

下手に天皇をなくしたら、迷った日本人がうなづかない相手をことごとく殲滅しだすかもしれないからやめとけ。
最初の被害者になるぞ。

237 :日本@名無史さん:2009/10/07(水) 00:27:42
そのせんせーは常にクラスのガキ大将にぺこぺこで、ガキ大将が欲しがるものを拒否したことがないヘタレせんせーなんだな
ガキ大将が交代すると、自ら新しいガキ大将のケツの穴までなめるようなヘタレだからね
だからこそ生き残れたのであって、ガキ大将に説教するようだったら、ボコボコにされていたでしょう

238 :日本@名無史さん:2009/10/07(水) 01:37:41
>>237
お前>>236に足りない何かを付け足したようなフリして実は何も付け足してないじゃないか。
ヘタレだなぁ。

239 :日本@名無史さん:2009/10/10(土) 21:27:02
>>232
息長氏は神功皇后でそ。

240 :日本@名無史さん:2009/10/10(土) 22:37:50
韓国系で金氏と聞いたけど

241 :日本@名無史さん:2009/10/10(土) 22:51:14
ムーにはなんて書いてある?

242 :日本@名無史さん:2009/12/20(日) 11:32:33
知らん

243 :日本@名無史さん:2009/12/20(日) 11:58:57
天皇家って俗称があるんだから、「天皇」姓でいいじゃないか。

天皇裕仁、天皇明仁って用例もあるし。

244 :日本@名無史さん:2009/12/20(日) 13:02:25
よく外国人はEmperor Akihito とか呼んでるけど
あれって失礼の極みだよな。
単にHIM the Emperor またはthe Emperor of Japanって書くべきで
Akihitoって名を使っちゃいかんのだが
外人はそういう礼儀を知らんのな。

245 :日本@名無史さん:2009/12/20(日) 13:16:14
>>244 外務省・宮内庁は外国の無礼を正す運動をすべきだな。

 注意しないから放置されているんだろう。

246 :日本@名無史さん:2009/12/20(日) 13:19:19
公式の儀礼の場や公文書ではないのだから、そこまで気をつかう必要はない。
日本人だってエリザベス女王とかチャールズ皇太子って呼んでるし。

247 :日本@名無史さん:2009/12/20(日) 14:58:44
外国の王族っていうのはわざと姓名を長くすることで、威厳をもたせようとしているわけだよね。
だから正式名称はむっちゃ長い。

日本でも臣下の場合は官位とか本姓とかがつくから正式な名が長くなるわけだが、
皇室だけは別格で、姓も名も「ない」ことで逆に究極的な威厳をもたせている。
そういう文化の特殊性を、外人は知らんわけだな。
"Emperor Akihito"などと中途半端に書かれると、何でそんなに短いの?(プププ
って思われてしまう。

248 :日本@名無史さん:2009/12/20(日) 16:17:40
隋書に姓は阿毎氏と書いてあるじゃないか
いつからアマ氏を捨てたんだ

249 :日本@名無史さん:2009/12/20(日) 16:21:25
阿毎はアマじゃなくてアメだよ

250 :日本@名無史さん:2009/12/20(日) 16:23:24
宋書だと倭姓だよな

251 :日本@名無史さん:2009/12/20(日) 17:46:45
天皇は世界の王なんだから、各国の元首はもちろん、すべての人民は天皇の赤子なんだよ。
違うのは、アフリカの一部の人種くらいかな。

252 :日本@名無史さん:2009/12/20(日) 22:43:30
>>248
平安時代に源定省が即位しているから天皇家の姓は「源」

253 :日本@名無史さん:2009/12/20(日) 23:07:52
じゃあ江戸時代に後陽成天皇の皇子が近衛家を継いでいるから、
近衛家の姓も「源」か?

254 :日本@名無史さん:2009/12/20(日) 23:26:34
ていうか、天皇の2世3世が東国に下るときに下贈された姓が「源」なのだが・・

255 :日本@名無史さん:2009/12/20(日) 23:27:04
源氏自体が天皇家の分家で、定省は実家に復籍したようなもの。
そもそも、源氏と王氏(皇族)は同一視されるとが多い。

完全によその家である近衛(藤原)さんちに養子に出たケースとはちがう。

256 :日本@名無史さん:2009/12/20(日) 23:28:39
映像で見るご結婚50年のお歩み(被災地お見舞い)

http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg2632.html

両陛下は大規模な災害が起こった際には,現地に赴かれ被災者をお見舞いになってきました。
また,復興後にもご訪問になり被災者を励まされています。

映像で見るご結婚50年のお歩み(戦没者慰霊)

http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg2633.html

両陛下は激戦の地硫黄島,戦後50年には長崎・広島・沖縄・東京を,
そして戦後60年にはサイパン島を訪れ,戦争で特に大きな災禍を受けた地を
ご訪問になり犠牲者の冥福を祈られました。

天皇陛下御在位20年記念式典と天皇陛下のおことば

http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg2867.html

平成21年11月12日。天皇陛下御在位二十年記念式典が、
東京都千代田区の国立劇場にて行われました。
その模様をご紹介します。

257 :日本@名無史さん:2009/12/21(月) 02:15:24
天皇の苗字は「姫」(「き」)だっての。

258 :日本@名無史さん:2009/12/21(月) 12:31:55
それは周


259 :日本@名無史さん:2009/12/30(水) 05:18:51
魏略や梁書で天皇家の先祖として出てくる呉の太伯は文王(周の武王の父親)の伯父
元々周王朝を立ち上げる以前からずっと姫姓を使ってた家系だから全然おかしくないよ

姫氏だけが天皇家の先祖とは言わないけどね

260 :日本@名無史さん:2010/01/01(金) 11:31:29
『 天皇・皇室 』「在日朝鮮人」「日本国民」



我々「日本国民」を守ってくれるものは『 日本国憲法 』!

『 天皇・皇室 』はけっして「日本国民」を守ろうとはしない!!
これまでもそうだったし、これからも全く変わらない!!!

『 天皇・皇室 』は「在日朝鮮人」の味方ではあったとしても、
「日本国民」にとってはむしろ敵なのである!!!!



261 :日本@名無史さん:2010/01/01(金) 11:51:24
>>97
あの辺の民族は当時は倭人。
半島南部の鉄の利権を倭人がゲットしてた。
日矛の矛は鉄を表わしているとの解釈も。







念の為に言っとくと今の半島人とは関係無いよ。

262 :日本@名無史さん:2010/01/11(月) 13:17:54
崇光天皇は足利義満の子供。
だから皇室の姓は源。

263 :日本@名無史さん:2010/01/11(月) 14:25:41
崇光天皇じゃなくて後崇光院(貞成親王)と後小松天皇が
足利義満の子供って話でしょ?後小松天皇はもしかしたら
…ってこともありうるが、後崇光院はどうかと思うよ。
義満の数え年15歳の子は考えにくい。

264 :日本@名無史さん:2010/01/18(月) 21:51:50
結局足利家も天皇家から分かれた源氏だから大して変わらんな

ふりだしに戻る

265 :日本@名無史さん:2010/01/20(水) 02:01:47
鍋の中のカレーの残りも
今流したウンコも
元は昨日同じ鍋にあったカレーだから大して変わらんな

というようなもんだろう。
たしかに大してかわらんと思えば思えるが
違うと言えば大きく違う

266 :日本@名無史さん:2010/01/29(金) 03:32:33
何かで見たが、明仁か徳仁どっちかは忘れたが、
テニスの大会で、
トーナメント表で氏名があるべきとこに、
単に 「皇太子」とだけ書かれてたとか

名前ていうか肩書じゃん

てか天皇家て戸籍ないから運転免許とか取るには皇統譜をコピー、提出すんの?
長年の疑問なんだが。

267 :日本@名無史さん:2010/01/29(金) 07:45:35
天皇はすべての源だから姓はない。
嫡子以外は臣下に降りて姓を賜る。
出家して坊主になる場合も姓はない。
源も姓というより天皇の子孫であることを示す敬称みたいなもの。

268 :日本@名無史さん:2010/01/29(金) 11:50:38
隋に朝貢してアメタリシヒコと名乗ったから「天」が苗字ってのは、
確か井沢論だったかな。これは?

269 :日本@名無史さん:2010/01/29(金) 18:25:54
ずばり、「神武」

俺の脳内小説の主人公が帝なのだが主人公の姓は「神武」

270 :日本@名無史さん:2010/01/31(日) 19:02:56
昔から最高実力者は天皇以外の人物だったんだけど、
高木さんや松尾さんの時代から実際にはだれも天皇にはなれなかった。
天皇の苗字?鈴木さんじゃね?

271 :日本@名無史さん:2010/02/10(水) 03:44:38
中国人に言わせると天照大神は徐福が連れてった始皇帝の娘らしいぞ

その説が正しいと姓は『嬴』になる


272 :日本@名無史さん:2010/02/10(水) 03:56:04
>>271
初代天皇の先祖が始皇帝の娘だとしたら、
その夫は誰なんだ??

273 :日本@名無史さん:2010/02/10(水) 12:02:17
>嬴
読めねェ…

274 :日本@名無史さん:2010/02/10(水) 12:06:35
えい

じゃないか?
なんかしらんが日本書記とかには
この字や、この字を部分に持つ字(さんずいつきなど)が
けっこう多い気がするね

275 :日本@名無史さん:2010/02/10(水) 12:42:16
>>274
日本書紀にそんなに沢山出てきたかな。
天武天皇の和風諡号の中ぐらいにしか、思い出せない。
さんずいを付けて訓読みが「おき」。沖の意味だろうね。
ああほかに、小子部ノすがる、の「すがる」に使われていたかも。

276 :日本@名無史さん:2010/03/09(火) 17:42:49
倭 アメ 金 など

277 :日本@名無史さん:2010/03/26(金) 09:32:26
ほー

278 :日本@名無史さん:2010/03/27(土) 17:05:15
使命のように付き進んできたら、こんなところに来てしまった。
後悔して、ここに中々来れなかった。
歴史を辿った継承筋でもなく、それは今の東宮家にあっても、当家にはない。
もともと、そこが違っていたような感覚をいつも抱いていた。
ただ、自ら貢献できるものはないかと、そればかり考えていた。
本来は、東宮家がこのことに付いて考えなければならない課題だ。
歴史の継承筋、



279 :日本@名無史さん:2010/03/27(土) 17:14:41
私は家族の方が大切だ。これ以上、事を大きくしたくはないと観念している。
当然、これまでのことはすべて止めてしまう。
この私の世間知らずだった。
今は、これだけ話すだけで精一杯です。

280 :日本@名無史さん:2010/03/28(日) 00:15:09

多数の王朝の複合なんだろう。蘇我氏が大王になっていれば蘇我の名はなくなっただろう。

藤原氏が大王になっていると中臣や藤原の消えていただろう。

281 :日本@名無史さん:2010/03/28(日) 01:50:27
>>259
奈良県の小法師役やっていた家は姫廻という姓w

282 :日本@名無史さん:2010/03/29(月) 09:04:17
脱藩のようなことはしない。そんなことをすれば、家族はどうなるやも知れん。
これまでの逃れぬ境遇の捌け口から、恨むことだけを助長させてきた。というより、
受け入れられない気持ちがそこに生じたのだろう。
その結果、関わりと成るものを全て許すことができず、一番大切なものまで失うところだった。
ここのレスの閻魔は心から最早、いない。
私の命はどうなるやも知れんが、これまでの考え方が全て間違いだらけであったと気付くことができた。
だから、4月1日から元の落ち着けるビル清掃、改装の仕事に兄弟仲良く戻る。
今の歴史の承継筋は東宮家でいいのですよ。当家にはない、戦歴を押し付けられるのは真っ平御免だ。

それから、これまで連動する巨大地震があるということは知っていたが、まあ、安易に聞き逃がしていた感がある。
我が国は救い難い末路を歩んでしまった。その近くに長浜原発500万kw級が運転している。
耐えられるかマグネチュード8.7級。もう、これ以上話す必要もないでしょう。


283 :日本@名無史さん:2010/03/29(月) 22:02:24
物事の終息を迎えるために準備をしたい。
1、これまでのデーター管理は、CD-RWとメモリースティックの2つしかない。
よって、パソコンには検索リストがあるのみです。
2、当家のものは、天皇家であると漠然と知るだけで元々、関与を嫌っていた。
内容としては、吉野ヶ里が卑弥呼がいた場所であるぐらいで、その埋葬地が何処にあるのかも知らないほどです。
3、本家からここのレスが読めるようにしたのは貴方たちです。ですから、この中で重要な内容を知っていることは当然です。
しかし、これが本当になることを凄く恐れています。

上記の件、露見しないように全てこの私が処理をします。


284 :日本@名無史さん:2010/03/29(月) 22:23:53
>>282 物事を冷静に受け止めて
何れ、住むこともできなくなるということを話しているだけです。

285 :日本@名無史さん:2010/03/30(火) 00:54:15
姒(じ)じゃないかな。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%9E
杞: 杞(き)は、古代中国の殷代から戦国時代にかけて存在した国。国姓は姒であり、禹の末裔と称した。
殷末周初に一時滅亡するが、周初に再興され、史料では東楼公より20代の王が記録されている。紀元前445年、楚によって滅ぼされた。

杞の滅亡年代:日本の成立年代とほぼ同じ
杞という時に草冠をつけると→日本



286 :日本@名無史さん:2010/03/30(火) 01:50:49
>>285は、私に対する問いなのでしょうか。済まないが古代史に疎いものには全く返答すらできない。
よって、ご勘弁願いたい。

287 :日本@名無史さん:2010/03/30(火) 02:06:51
付け加えると、そんなに安易な考えではない。

288 :日本@名無史さん:2010/03/30(火) 05:29:50
中国の複数の昔の史書が正しければ、
周王朝の末裔の「姫」氏だろうな。

289 :日本@名無史さん:2010/03/30(火) 07:56:37
史書に和国のことが記されていることから、シルクロードを経て全く交流がなかったとはいえないが、
今と成っては、これ以上はご勘弁願いたい。

290 :日本@名無史さん:2010/03/30(火) 13:15:16
先週、兄がお米を持て来てくれた。
物事を云い出すにも時期頃合というものがある。
よって、少し時間を頂きたい。

291 :日本@名無史さん:2010/03/30(火) 20:30:33
この私は、レスをコピベして残すような趣味はありません。
もう、叶わんな。
当家は分家の身の上です。
あまり振り回さんといてくれ。

292 :日本@名無史さん:2010/03/31(水) 08:55:00
何かを貢献する意思表示らしきものが過去現在見受けられないということか。
東宮家、
あれだよな、ちっぽけな欠片さえも考えつかないところは、どうしたことか。
この私でさえ、山ほどあったというのに。

293 :日本@名無史さん:2010/03/31(水) 10:08:23
とは云え、この私も提案したのはいいが何一つとして実行できなかった。
500ワットでもいいから、戸別発電できる方法を見出してくれないかな。
そうすれば、人類の生活基盤が確実に変わって行ける。

294 :日本@名無史さん:2010/03/31(水) 10:14:38
省エネ、温暖化削減などなどとぼやいている暇があったらこの問題を誰か取り上げてくれ。
人類の志向性が見出せるのは何時ぞや。
その域に達するには育った経験が無いものには無縁なのだよ。

295 :日本@名無史さん:2010/03/31(水) 10:22:07
早稲田のぼんぼん、核融合遣る前に手掛ける必要性は感じなかったか。
手の届く範囲に人の温もりがあるものだよ。

296 :日本@名無史さん:2010/03/31(水) 10:38:51
久々に息子と話ができた。何てたって7年もこんなことをしていりゃ愛想付かされまくっていた。
この私に似て、極めて頑固だ。しかしちゃんと育ってくれたものだ。
物事の処理早さが互いにちがうものだから、もたついて喋るこの私と対面で話をすることがない。
そんなすれ違いができてしまっていた。
上記の件、お暇のときに実行に移すようにお頼みしたいと想えてきたこの頃だ。



297 :日本@名無史さん:2010/03/31(水) 15:40:41
世界デビューとして、日本国王に認められたのは義満だけだろw
グローバル化での話しなら、世界貿易のお墨付き名は源だよw

298 :日本@名無史さん:2010/03/31(水) 17:55:30
願わくばというお話しなのですが、心残りが少しあります。
松野下家のお墓2つ+合墓1つで3つのお墓のことなのですが、できれば取り返して
お盆、お彼岸にはお参りさせて頂きたく想っています。
それは当然、本家の承継で構いません。


299 :日本@名無史さん:2010/03/31(水) 22:30:49
大朝の天狗シデ今年も見に行ってみるか。
あのときは参ったよ。
帰ろうとバイクの鍵を探せどポケットの何処にもない。
どうしようかと暫く座り込んでいると、田原温泉のマイクロバスで訪れた
ご一行がバイクの絵の入った黄色いキーホルダーは貴方のですかと拾ってくれたのです。
あのときは為す術もなく途方に暮れていた瞬間だった。
何かの縁、巡り愛とはそんなものなのだろうと想えるようになった。

300 :日本@名無史さん:2010/04/01(木) 08:28:19
>>299春めいてきたというか、過去が記憶に巡ってくるというお話だよ。
空を見上げると枝はくねくねと曲がり、天狗が宿る樹とでもいうのであろう。
ちとばかし、鍵を落として拾ってくれた出来事を想いかえして、それとなしに
物云わぬ樹から感じ取れるものがあったという。

301 :日本@名無史さん:2010/04/01(木) 13:25:46
知る必要のないこと、元々知ってはいないこと、どの程度知っているのだろうか。
大事なことは知らせない、事前回避を念頭にしているがどの程度が今の課題だ。
どちらにしても、どの程度という、先に模索が大事なようだ。

302 :日本@名無史さん:2010/04/01(木) 17:48:35
内容的には取り越し苦労というか、一方的に説明すれば寧ろ、知らないことまで
知り得てしまうという状態でした。
しかし、長男は日本とエジプトの成す角度が何らかの関係があることは分かっていました。
元々、兄は神宮との平行移動という解釈はしていても天皇家という関連解釈は
全く理解できるほどの確認すらしていないのです。広い範囲での関連があると
いう納得だけです。

要するに貴方たちが心配している問題は、この私だけにあるということでした。



303 :日本@名無史さん:2010/04/01(木) 17:55:40
あれでも資料的なものが残されていれば削除してでも、今後互いに上手くやって
行くためにこの問題に対して漏らさず、もし資料があれば消去するよう確認しました。


304 :日本@名無史さん:2010/04/01(木) 18:06:29
ここまで来れば色んなことを知り尽くしているだろう。確かに誰しもそう想いこむものです。

ここのレスの中で>>282は、自然崩壊を意味するために記したものです。
この私がそんな投げやりな考え方を披露するようでは見苦しいものをお見せするようですが、
現実的に訪れる境遇があるという意味でしるしたものです。ですから、強引な強制をする必要が
無いのではないかと想います。
それは放っておいても逃れることのできない境遇を述べたものです。

305 :日本@名無史さん:2010/04/01(木) 18:16:11
これは、この私の家族が今後生きて行くための条件がであると分ってお話をしているものです。
その条件の確認と考えています。

306 :日本@名無史さん:2010/04/01(木) 18:31:41
話せば感情的な場面もありました。それは物事の認識が一人一人ばらばらで
意思疎通のようなものです。ですから、合えて統合するように知らしめる必要はないでしょう。
確認を追及し過ぎると知らないことも知り得てしまうということです。
露見して喜ぶものは誰一人としていません。
事を荒げない穏便な問題解決を選びました。


307 :日本@名無しさん:2010/04/03(土) 03:04:33
天皇に「姓」はないよ。

308 :日本@名無史さん:2010/04/08(木) 21:58:23
融通の利かないことばかり考えていては生き残れるものではありません。
そんな偏った人生を自ら作り出していたのでしょうか。


309 :日本@名無史さん:2010/04/08(木) 21:59:30
精神的にも追い詰められ、ピークに達していたのでしょう。
本来ならもう既に、身の上はどうなっていたことか。
その理解しないといけない内容は、疲れからか遅れてしまいました。
選択肢として、今の現状をそのまま受け入れるつもりです。
それは世の動向というものなのでしょう。
それもあるし、家族の将来を残すのが親としての役目です。


310 :日本@名無史さん:2010/04/08(木) 22:49:28
融通の利かない性格、これが私なのでした。
それは何もかも許すことを忘れてしまったからです。
その結果が今の現状を招いてしまいました。
回避するにはこの私の考え方からです。
そうしないと、いろんな人に迷惑が掛かります。

ことば少ない説明ですいません。


311 :日本@名無史さん:2010/04/12(月) 18:10:43
流れにそぐう、その方が良い結果が巡る。
息子のため、家族のため、それ以上に我が国のためになる。


312 :日本@名無史さん:2010/04/12(月) 18:14:00
志向性より不安の方が勝って何も考えられなかった。
ほんの少しだが冷静に理解できるようになった。

313 :日本@名無史さん :2010/04/12(月) 18:39:48
姓がないから苗字もないよ。

314 :日本@名無史さん:2010/04/13(火) 20:02:17
要望されていることは、すべて理解しているつもりだ。
それはちゃんと分かっていても、それ以上に不安の解消ができないでいる。

315 :日本@名無史さん:2010/04/13(火) 20:07:15
隣国、アジアの将来、わが国の将来のためなら幾らでも貢献する気構えだけはある。


316 :日本@名無史さん:2010/04/13(火) 20:33:58
どういったお方なのか少し気に成るところです。
願わくば、両国にとって架け橋になって貰いたい。


317 :日本@名無史さん:2010/04/14(水) 01:48:21
毎日新聞を読ませて頂きました。
ここまで浸透しつくしていたとは、

318 :日本@名無史さん:2010/04/14(水) 02:01:54
一生懸命、勤めるように心掛けていますが、果たして身を心配してくれているものなのか、
その反対なのか。この私にも理解できないでいます。

319 :日本@名無史さん:2010/04/14(水) 02:09:46
何とか仕事には復帰はしましたが、精神的には不安定です。
しかし、社会的な役割というものも少しは感じています。

320 :日本@名無史さん:2010/04/14(水) 02:27:34
もし、両国のお役に立つものなら、この私でよければ努力したいと想います。

321 :日本@名無史さん:2010/04/17(土) 00:32:29
私にとって一番大切なものは、家族です。
それを守るためには、知りえた秘密を漏らさないと云う約束をします。

条件が加われば考え方も柔軟に変わってきました。


322 :日本@名無史さん:2010/04/17(土) 00:41:11
>>1

大室ではなく田中だろ。

323 :日本@名無史さん:2010/04/17(土) 00:47:01
その大切にするという優先順位に、生まれた国に続いて隣国を選ぶのが同じアジア人として
一番の選択肢だと考えています。
近くて遠い国、そこを少しでも改善できる方法があるのでしょうか。

324 :日本@名無史さん:2010/04/17(土) 00:53:26
もう、元気も余裕も全て無くなりましたよ。
何もかもが究極過ぎてひたすら気が滅入ってしまうだけです。
秘密に誘導したのは貴方たちだと想いますよ。
普通じゃこんなこと分りっこないことですよ。


325 :日本@名無史さん:2010/04/17(土) 00:56:14
人類にとって大切なものとはあるんですね。


326 :日本@名無史さん:2010/04/17(土) 01:09:44
昭和63年ということは、即位63年ですね。
その即位は、20歳前後なんですね。
喜怒哀楽、何も感じ取れないお方のようですが、


327 :日本@名無史さん:2010/04/17(土) 01:48:30
私には分りませんが、人類文明のお披露目はあるのでしょうか。
大切に考えるそのレベルの相違を感じますね、天皇家とは。

328 :日本@名無史さん:2010/04/17(土) 02:03:50
そんな理由で、当家から破局を選ぶようなことだけはしないつもりです。
当家が大切に想う価値観がそこにあるからです。

329 :日本@名無史さん:2010/04/17(土) 23:54:06
当家の承継は、成り行きを見守るとしておきます。
それも世の常というところもあるでしょう。

330 :日本@名無史さん:2010/04/18(日) 10:47:52
お国柄を感じさせないエレガントなお方の再会であることを願う。

331 :日本@名無史さん:2010/04/18(日) 12:12:29
それを遂行しようとすれば、当人に歴史的な承継としての使命感のお話をする方が早道かもしれません。
しかし、今はその段階に至っていないし、自然の成り行きも必要でしょう。

332 :日本@名無史さん:2010/04/21(水) 08:28:57
美だけが齎す憧れ、
話題性にも、いろいろある。それが特質しているだけに、その部分が超越した話題と成ってしまうことだ。
事前に優美で憧れのまと的なお方をご用意するのが得策であろうと考える。
そうすれば、話題性という目的は、速やかに好感度に向かうであろう。


333 :日本@名無史さん:2010/04/25(日) 17:49:34
時勢の流れ、それに逆らう気はない。
この私が知りたいことは、天皇家の9皇族は当家を売ったのかということだ。

334 :日本@名無史さん:2010/04/26(月) 17:49:55
今の状況下では、溺れるもの藁をも掴む想いだろうよ。
なんせ、犠牲の上に天皇家の存在ありき、なのだ。
腐れ天コロ、
後始末の奇麗事より、その前の回避だ、天コロ。


335 :日本@名無史さん:2010/04/26(月) 18:05:19
天コロのお言葉で美化できるほどの世相ではない。

336 :日本@名無史さん:2010/04/27(火) 04:01:50
●「姒(じ)」
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%9E
杞: 杞(き)は、古代中国の殷代から戦国時代にかけて存在した国。国姓は姒であり、禹の末裔と称した。
殷末周初に一時滅亡するが、周初に再興され、史料では東楼公より20代の王が記録されている。紀元前445年、楚によって滅ぼされた。
杞の滅亡年代:日本の成立年代とほぼ同じ
杞→日本

●「姫(き)」
呉の太伯、周の文王

このあたりが正解?





337 :日本@名無史さん:2010/04/27(火) 17:39:22
幾つかの疑問が解消されないでいる。
上記はその幾つかの一つだ。

それからもう一つ、オオクニヌシとスクナヒコとは、
日本似と日本人ばなれを意味するのか。
もし、そうだとすれば、接点はそこから始まることを意味する。

338 :日本@名無史さん:2010/05/07(金) 12:39:09
まさか、こんなことまで
そう、この私の歯が悪くなった曰くつきまであった。
境遇が勝手に舞い込んでくるとは、このことなのでしょう。


339 :日本@名無史さん:2010/05/07(金) 13:09:00
隋書に「倭王姓阿毎」と書かれている。
倭王が天皇家だとすれば、苗字は「阿毎」つまり、「アマ」ということかな。
「アマ」とは「天」かもしれないし、「海部」かもしれない。


340 :日本@名無史さん:2010/05/07(金) 14:55:25
そう言えば、神武は大和入りする前、狭野皇子と呼ばれていたっけ。

341 :日本@名無史さん:2010/05/07(金) 22:54:15
狭野命というのは、神武天皇の幼名だろう。

342 :日本@名無史さん:2010/05/08(土) 03:06:15
>>339
「阿毎」は、アマではなくて「アメ」と読む。「天」の和語。

343 :日本@名無史さん:2010/05/08(土) 08:38:22
天明仁陛下ということ?

344 :日本@名無史さん:2010/05/08(土) 09:07:05
毎年11月22日の夜、宮中で天皇陛下自らが行う鎮魂祭は、物部系の3神社、物部神社(11月24日)、石上神宮、弥彦神社でも行われてる。

この「鎮魂」こそが、天皇制の万世一系を理解するキーワードとなる。

現在、「鎮魂」という単語は、鎮魂歌(レクイエム)でおなじみのように「慰霊」の意味で使われているが、
物部氏の初代・宇摩志麻遅命が創始し、現在に至るまで物部氏が司っている「鎮魂」というのは全然違う意味で、
死者の魂を生者の肉体に鎮める(注入する)という意味なのである。

具体的にいうと、スサノオの子であり、大和朝廷初代大王にして、宇摩志麻遅の父であるニギハヤヒの霊魂(天皇霊)を、
天皇陛下の身体に鎮める(注入する)という意味なのである。

鎮魂=天皇霊を天皇陛下の身体に注入すること
天皇陛下=ニギハヤヒの天皇霊の肉体的な憑り代
鎮魂祭=天皇陛下がニギハヤヒの天皇霊を宿す儀式

つまり、おまいら国民は天皇陛下の肉体を通してニギハヤヒの「天皇霊」に平伏しているわけである。 これこそが天皇制の核心なのである。

つまり毎年鎮魂祭をやらなければ、天皇霊(ニギハヤヒの霊魂)を注入されていないのだから、天皇陛下はただのおじさんなのである。
逆に言えば、おまいらでも、物部氏ゆかりの十種神宝で鎮魂祭さえやってもらえば、11月23日から天皇陛下なのである。
ニギハヤヒの天皇霊をその身体に宿してるわけだからw
つまり血統が断絶してるとかいないとか、男系とか女系とかというのはあまり意味がなく、ある程度の縁戚関係にあればそれで良いのである。
取り巻きが正統と認める天皇霊を受け継ぐ人物(入れ物)さえいればw

345 :日本@名無史さん:2010/05/08(土) 09:52:02
天コロよ、DNA鑑定楽しみにしておるぞよ。
限りなく、当家筋とは無縁なのもよかろう。

暫し休息、精神的に落ち着いたら前向きに成れよう。

346 :日本@名無史さん:2010/05/08(土) 10:27:47
変なのがずっと居ついてるな
せめて、同一人で連続となる書き込み行為は、よしてな
1回書いたら他人が書くまで、次の書き込みは禁止

347 :日本@名無史さん:2010/05/08(土) 11:20:34
テルお婆さんは、カルシーム剤を飲む母親を至極咎めた、そしてこの私が産まれた。
真っ白い永久歯が生え始めると、そこに尚且つ白い筋ができた。
食事をしていると何か硬いものを感じた。
其れは歯からこげた欠片だった。
何の因果で俺に恨みがあるんだ、テル婆。
吉蔵、天邪鬼の根源だ。
両親、何で村上血筋を招き入れた。
天コロ、我が身可愛さか。
お前なんかに何が分かる。


348 :日本@名無史さん:2010/05/09(日) 08:27:39
七年という歳月が疑問を解決してくれた。
天皇家の血筋はとっくに絶えていた。


349 :日本@名無史さん:2010/05/09(日) 08:49:28
最初の大和朝廷の大王家(神武朝)は、日本武尊の子、仲哀で途絶えてるよ。
その後、誕生した応神朝も武烈で絶えて、越前から継体を迎えて大王位を継がせてる。
その継体朝も途絶えて、欽明朝と天智朝、天武朝と入れ替わっていった。
因みに天皇を名乗ったのは天武大王からで、それ以前の大王にさかのぼって天皇を付けるのは間違いだよ。

350 :日本@名無史さん:2010/05/09(日) 09:35:24
>>348 当家とは全くしがらみもへったくれも無いってことだ。
ならば、一体全体これは何なんだね。
天コロは絵に書いた餅。

351 :日本@名無史さん:2010/05/09(日) 11:34:19
毎回カウントを取られているようですが、それを誘発したのは今回も貴方たちです。あしからずご鞭撻。

352 :日本@名無史さん:2010/05/10(月) 08:28:10
恐らく、天コロも知らない重要な織り込みがあった。
もし気が付いているものなら、内容は既に書き換えられていたはずだ。
歴史を知り尽くす必要はない。この織り込みを辿った末、一つの矛盾点に差しかかる。
だから、誰もが知り得る結末がくる。




353 :日本@名無史さん:2010/05/10(月) 08:39:02
「現人神」である日本の天皇って、チベットの「生き仏」ダライラマを、特定家系で独占してるみたいなこと

354 :日本@名無史さん:2010/05/10(月) 08:40:51
知り得たことは、天皇家と当家とは敵対関係にある。
このことが分り始めると、身の安全のためにどちらかに所属を余儀なくされそうだ。

355 :日本@名無史さん:2010/05/10(月) 09:40:08


356 :日本@名無史さん:2010/05/10(月) 17:41:09
キーワードの神武天皇とは神武伝説に添った解明ということだ。
其れとは別に、神武暦にもそれなりの辿る年代の目安として印残されたもの。
その他には、スクナヒコ、大国主、開花、そして継体があるだけで、
全体像の把握ができる。

357 :日本@名無史さん:2010/05/10(月) 19:23:11
もう、奇麗事はやめだ。
生きるために身の振りを考える。

358 :日本@名無史さん:2010/05/12(水) 11:45:36
両国の融和のためにも政略結婚も良かろう。どこかで過去に打開を模索すると
すれば、その辺りから可能性がありそうだ。

ここでこの私が解明していることは、宿命と使命がそうさせている。
だからと言って、其のものが行動に繋がるのではないかと、毎回反応されては困る。
どちらかといえば、知ることで貴方たちには少なからずともプラスとなり得るであろう。



359 :日本@名無史さん:2010/05/13(木) 12:58:25
其の後、やどかりでも近年まで伝承ができた。
よく目に解釈すれば、これまでご苦労さんと言わざるを得ない。
寧ろ、消え去ってしまうより、人類の文明遺産としてはこれ以上のものは言いがたい。

360 :日本@名無史さん:2010/05/14(金) 08:53:56
当初は物事が分からずじまいの行動だった。
今は運命共同体としてのチームの一員と考えている。
それが中々ご返事ができなかったのは、
貴方たちの恐怖心への植え付けが余りにも過度すぎた結果なのです。
この私は少なからずとも貴方たちを裏切る行為だけはしないはずです。
それ以上に私の方が貴方たちに対して不信感を抱いている。
裏切りはしないかと。


361 :日本@名無史さん:2010/05/14(金) 09:00:11
内容は全て伝わっているでしょう。
それを確認してのご返事です。

362 :日本@名無史さん:2010/05/18(火) 00:49:38
そんなに未来が欲しけりゃ、
婚姻後、息子を天皇にすれば良かろう。
誰もが願ったり叶ったりだよ、両国のためにも、未来のみんなの希望にも。

363 :日本@名無史さん:2010/05/18(火) 08:00:28
全てのものは脅威の前には成す術はない。
それより今は家族のためにも不安を取り除いて、未来を模索する方が先決だ。
そのためにも知る必要がある。

364 :日本@名無史さん:2010/05/18(火) 08:04:30
>>362こりゃ、ちとばかし飛躍し過ぎだね。
しかし、生きるための条件として考えただけだ。

365 :日本@名無史さん:2010/05/18(火) 12:03:10
今の状況下では、すべてのものの試練ということです。
みんなのためにも、家族のためにも前向きに考えていますよ。

366 :日本@名無史さん:2010/05/18(火) 13:07:54
>>29
亀レスだが「陛下」の呼び方は始皇帝の時からだぞ

367 :日本@名無史さん:2010/05/18(火) 16:47:53
やはり戦後部落民まで落ちた皇族の地位獲得という条件に利用されたのだろう。
ところで継体という部分は何故放置したか、それとも書き換えられた後か。

もう、別段驚きもしないし悩んだりもしていない。寧ろ、理解できない不安に駆られるのだけは困る。



368 :日本@名無史さん:2010/05/18(火) 18:40:15
千歩譲って大室が南朝系にいたとしても源平なんかと結局は同じだろ。
天皇家に姓はない。
しかし遠い将来、現在の天皇制が廃止、一般の戸籍に組み込まれるとしたらどういう姓をつけるのか?
帝(みかど)とかかな・・

369 :日本@名無史さん:2010/05/19(水) 00:17:10
確かに天皇制は廃止されるべきでしょう。盗賊の親分こと天皇みたいなものです。
天皇万歳といって若くして散っていた者達が可愛そうですかね。

すべてにおいて貴方たちが誘導したものばかりです。
そう考えると、当家筋とは赤の他人であったということは、始めから知りえていた。
でもあの部分は、天皇家として地位を脅かすものではないでようか。
どう考えても理解しがたいことが幾つかある。



370 :白羽 ◆D/w5oCAtaw :2010/05/19(水) 03:42:18
>>368
「天(あめorあま)」姓を名乗りそうな気がする。

371 :日本@名無史さん:2010/05/19(水) 12:44:42
>>369
懲罰、罰則の根拠で天皇家を廃止、というのもよくわからんな。
天皇というのは日本のために存在する。それは黎明期からずっとそう。彼らのためになったことなどただの一度もない。
不敬を承知でもっといえば、当人たちこそ本音では天皇家などという看板は下げたいだろう。
通常の神経でやり遂げられる仕事じゃない。

それから、
『天皇陛下万歳』
の意味くらいはもう少し調べなさい。
言葉のとおりにうけとるのもひとつのカタチだが、損をするぞ。
馬鹿なこと、自分の常識をこえることを感じたら『裏を疑う』くらいのことはしても損はない。

372 :日本@名無史さん:2010/05/19(水) 17:20:25
もう当家とは無縁という投げやりなお話に尽きるということさ。
まったくにして、真剣にも考えたくなったということ。
私の境遇が必ずしも良いとはかんじていないけど、人類の文明が分かっただけでも
その価値は認める必要はありそうです。
あれだよ、継体以後、長らく伝承ご苦労さんと言わざるをえない。

373 :日本@名無史さん:2010/05/19(水) 17:23:25
この私が知りたいのは、継体という目的の認知をしたのはいつ頃なのだろうということさ。

374 :日本@名無史さん:2010/05/19(水) 17:28:17
もともと天皇家は、総連よりに利用されていたというのだろう。


375 :日本@名無史さん:2010/05/23(日) 18:01:45
そうか、生まれ育った環境も至極多難な人生が待ち構えていたということだ。
それに新居を構えた周辺はすべてということでした。
まあ、考えさせられなくはないが、知らないよりは知る必要はあった。
既にすべて理解しているつもりです。だから、疑問であるよりは納得しての行動で悔いはない。
この私も過去を知って前向きになれそうです。

376 :日本@名無史さん:2010/05/23(日) 18:15:35
神武とは反対言葉
継体とは、継がない体。続いて安閑と安らかに収まらなかったということだ。
当時の情勢がにわかにお分かり頂ける記述です。
それと神武の起源はは東のはてのお話です。ですから、この地で過去を遡るものではないはずです。



377 :日本@名無史さん:2010/05/23(日) 18:20:19
↑西のはて
それを天皇暦に置き換えて解釈するものではないはずです。

378 :日本@名無史さん:2010/05/23(日) 18:28:30
継体と安閑の意味が分かり始めると、天皇制が始まった時期がそれ以後であると解釈できる。
当時の者も中々と言葉を選んでらっしゃる。
反対言葉ということから、当家筋には日本人に一番似た者が残ったということですよ。
なんと厳選された言葉に過去の情勢が目に浮かぶようですね。

379 :日本@名無史さん:2010/05/23(日) 19:35:29
後は、この嫌がらせの起源が戦後なのか、それとも戦前なのか。
残すところはこの問題だ。
どれ一つ取ってみても究極なお方ばかりです。
それらも顔付きから、当家が居ることによって悲劇をこうむった方もいれば、
元々傲慢なものもいた。

380 :日本@名無史さん:2010/05/23(日) 20:08:54
天コロという生き物はずる賢い生き方しかできない。
それが天コロなんだよ。

381 :日本@名無史さん:2010/05/23(日) 20:28:13
天コロにはすべての戦歴がある。
お前と同じように扱わんようにしてくれんか。
当家筋の戦歴は、沖縄の大里村で米軍と戦ったことだけだ。
天コロ、お前はわが身可愛さ他ならない。

382 :日本@名無史さん:2010/05/25(火) 07:09:51
私のせいで宮崎県酪農家に多大な損害を与えてしまったようです。
そのことについて考え方、行動に反省すべき事が多々あることは自覚している。
それは物事に素直になれない何かがそれを阻んでいるものです。

この私はみなさんと家族のために運命を共にすると誓った。
それはのに、メディアほかスレを読む限り、頻りにお前のようなものは
死んでしまえと言っているようだ。
そんな暴言が日々の精神に動揺を与えていると理解して欲しい。

何故に、天皇家の戦歴なのに当家を攻める。
全く血の繋がらない両家だけに、同族として攻められるのは理解しがたい問題だ。
それを少しでも分かって貰おうとすれば、今回のようなことに成ってしまったということです。

天皇家と云えども
一族の後始末ぐらい承継筋が負え、この私はそう言いたい。


383 :日本@名無史さん:2010/05/25(火) 13:58:20
天皇家に限らず、古代はみんな名字なんて無かった。(これは世界共通の現象)

コミュニティーが広くなって名字無しだと不便なので、地名や商売から
名字をつけるようになった(村の屋号なんかと同じ発想)。

大伴、物部、恥、中富なんかは稼業の名前。藤原、清原なんて言うのは地名。
傾向からすると、稼業名から地名中心に換わって行ってるな。
天皇家は、稼業密着型だから職業名(天皇とか皇太子とか)を呼べば十分なので名字が
発達しなかった。対中国に行く時だけは名字無しだとカッコわるいと感じたのか、「あめ」を
名字と称したが、これはご愛嬌だろうな。

384 :日本@名無史さん:2010/05/25(火) 22:47:25
あれ?
たしか苗字って「真」だよね?
古い文献を読んだらそう書いてあった
「真」という漢字に意味があるんじゃなくて
「シン」という音に意味があるんだと思う
だから、もしかしたら「真」じゃなくて
「神」や「秦」、または「新」なのかも知れない
中国の国号に「秦」、「新」、「清」、「晋」などと
やたら「シン」が多いのと関係がありそう

385 :日本@名無史さん:2010/05/26(水) 10:12:44
明治天皇は伊勢神宮の「南朝」です。

386 :日本@名無史さん:2010/05/26(水) 10:29:52
>>1
だから〜お前さんの二八の頭で考えんでよろしい〜
チョン教祖の創価の会長歌を唄ったてろって、
お前さんの先祖の苗字でも調らべろや〜
苗字ないのか〜朝鮮半島探したか?

387 :日本@名無史さん:2010/05/26(水) 15:17:57
384 たった4つでやたら多いとはこれいかに

388 :日本@名無史さん:2010/05/28(金) 04:21:02
>>384
日本語と中国語では発音が違うものが多いが
それらのシンは中国では全て同じ発音なのか?

389 :日本@名無史さん:2010/05/28(金) 04:39:28
>>388
いいタイミングで通りかかったワシが現代のピンインでお答えしましょう。

秦 qin
新 xin
清 qing
晋 jin

発音は全部違う。古代音は知らん。


390 :日本@名無史さん:2010/05/29(土) 15:41:29
             /)
           ///)
          /,.=゙''"/
   /     i f ,.r='"-‐'つ____   こまけぇこたぁいいんだよ!!
  /      /   _,.-‐'~/⌒  ⌒\
    /   ,i   ,二ニ⊃( ●). (●)\
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     / iトヾヽ_/ィ"\      `ー'´     /

391 :日本@名無史さん:2010/05/30(日) 13:57:37
何でしょうか、当家筋をアジアの何かと結び付けようということなのでしょうか?
まあ、それ筋は如何様にも対応したいと想うところもある。
それも柔軟な考え方は、本筋を崩さない程度であれば、いいのではないかと想う。

392 :日本@名無史さん:2010/05/30(日) 14:12:05
人類総出は68億、その中でもこの大陸の人種が多数派を占めているそうだ。
この私は大したことはできないが、柔軟な姿勢で寄与したい。


393 :日本@名無史さん:2010/05/30(日) 17:54:46
この私は迷惑千万、その気は無くとも強烈なご迷惑を齎してしまう。
なので、発端と成ることは避けたい。
かといって、無難な発言をする気はない。
貴方たちが受け入れてくれるものなら、それに報いたいと想う頃だ。

394 :日本@名無史さん:2010/05/30(日) 19:58:52
ならば、不安にならない、互いの納得互協点を織り込む、これしかない。

395 :日本@名無史さん:2010/05/30(日) 21:07:41
>なんと天皇家に苗字があった?

”余”だろ?扶余の余。
百済王家と同じ姓。
だって同じトゥングースだものw

396 :日本@名無史さん:2010/06/02(水) 00:02:35
何度か書き込まれていると、誘導というお気持ちを察しましたが、失礼であったのかも。
それは、本物志向には無縁でした。

397 :日本@名無史さん:2010/06/03(木) 18:23:26
ピリピリと追跡しなくとも、内情は既に把握しています。
正義感、可能性、そんなものを地球の裏の民族に加担、あてにもしていない。
貴方たちが良かれと選択したものに運命を共にすると考えている。
それがどのような結果であろうとも構わない。

398 :日本@名無史さん:2010/06/03(木) 18:46:12
地家さん

399 :日本@名無史さん:2010/06/03(木) 23:08:57
高もしくは高木なんじゃないの?
だってほら、
天照じゃなくて元を辿れば
高木神が皇祖神だから
あと天皇は高句麗から来たって説もあるし


400 :日本@名無史さん:2010/06/03(木) 23:12:57
あっ、あと新羅から来たって説もあるから
>>384の言う通り、
新(シン)かも知れないね


401 :日本@名無史さん:2010/06/03(木) 23:17:00
そもそも苗字って場所から来てるケースが多いから
高もしくは新(シン)の可能性高いと思うよ
おそらく漢字一文字なのは間違いないと思う

402 :日本@名無史さん:2010/06/05(土) 06:02:12
だったら天に決まってるだろう。
天から降りてきたんだし。

403 :日本@名無史さん:2010/06/05(土) 10:42:04
山田は云う、樹の上でねこがみているのだと。
過去に遡れば、上杉が鶏を沢山飼って臭い匂いを周辺に撒き散らしていた。
あれは、片山四郎さんの画家の方なのか。

もういいですよ。
この私の存在が周囲にご迷惑を掛けてしたのだと、状況は全くにして正反対であった。
見ず知らずのお婆さん、心当たりはある。

それより有歴8代があるというが、本当なのだろう。
あるとすれば、西の有歴ということだ。


404 :日本@名無史さん:2010/06/06(日) 09:28:07
当家筋に産まれたのが運の定めもあろう。
これまで問題、嫌がらせが来る日も雨あられのように舞い込んできた。
苛め続けられているものが、運命を共にするには変なお話のように想わないか。
今の状況が知らしめることは、利用したいがために体裁言葉を並べ立てているようにしか想えない。
感じてしまうんだよ、貴方たちの行動から。


405 :日本@名無史さん:2010/06/06(日) 12:14:03
良かれとう選択肢もあれば、どうなっても良かろうという選択肢が心の根底を揺れ動かす。

406 :日本@名無史さん:2010/06/06(日) 16:26:42
がむしゃらに助かろうとする心が何よりも勝り、
犠牲にするものには目も暮れない。
それを、置き去りにされた心というものだ。


407 :日本@名無史さん:2010/06/06(日) 23:01:07
敢えて言うなら息長が天皇家の苗字と言うことになるのではないの

408 :日本@名無史さん:2010/06/13(日) 09:13:06
伝わっているのか、いないのか
なんども遠回しに訴えたが未だかって途切れることなく続く。
それが不安定要因を益々増幅し、
意に反し飛び火は終息に向かう期待外れを齎す。
やはり、これは勝手な想い込みだったのであろう
一方的に強要されているだけで、
運命を共にと云えども守るべき姿は何処にも見出せない。


409 :日本@名無史さん:2010/06/13(日) 10:26:54
未来に期待するものなど何もないと云うのであれば、それもよかろう。
このまま現状を放置されたままでは、将来に自信がない。


410 :日本@名無史さん:2010/06/13(日) 11:42:33
天皇の戦歴まで背負って死んでくれと、そんな算抱くでもしているのだろう。
そんなことを考えていたら、何もかも未来は崩壊してしまうだろうよ。


411 :日本@名無史さん:2010/06/16(水) 01:27:20
仁と書いて「ひと」
西欧と同じで後ろ側に付いてるので盲点になっているだけ

412 :日本@名無史さん:2010/07/02(金) 17:58:08
人のふんどしで相撲を取ろうと云う者が、理不尽にもぼろ糞にこけ下ろすとは、おみゃら少しは遠慮とうものを知らないのか。
それはともかくとして、お前らにしては出来過ぎだ、褒めて使わす。
幸運にも受け入れてくれる隣国に感謝せねばなるまい。
それから、
今年は西に出向いても東に向かう予定はない。


413 :日本@名無史さん:2010/07/03(土) 19:43:32
何も考えずに東と云えるものは幸せだ。其れが突如として恐怖の末路のご案内なのか。
そのことが何もかも全の期待すら消し去ってくれた。
私は必要、また無縁の狭間で喘いでいる。
解き明かされない思惑、理解しがたい不安がいつも付き纏う。
何故、そのような状態になるのか。
それは命をもて遊んでいるかのようだ。
状況は一変してしまった。それを誰が暴露するのであろうか。


414 :日本@名無史さん:2010/07/03(土) 19:53:35
天コロコロ助、欠片でもお前のために成るようなことだけは避けたい。
確り頭の中にこのことだけは叩き込んどけ。

415 :日本@名無史さん:2010/07/04(日) 08:53:04
大政奉還後、天コロコロ助は主権を意のままに持て遊んだものだ。
悲劇の主人公はイミテーション育ちだった。
多くの者を騙してきたということは拭えない事実だ。
喜怒哀楽、人様のこを何もかも知り尽くしたようなお言葉には偽りがある。

416 :日本@名無史さん:2010/07/04(日) 09:54:25
長い歳月を経た中で近年の戦歴にはことさら苦しめられた。
それは無縁ではないという承継筋が拭えない罪悪感をかきたててくれる。
それから解放されたのは、お前とは全くの無縁だと知り得たときだ。
そりゃ、涙がでるほど嬉しかったよ。

この私が喜んで東を訪れるとも想っていたのか。
あれ以来ときは流れた。
それには先祖の想いがそうさせたのだろうよ。
これがお前に与えられた宿命絵巻だ。


417 :日本@名無史さん:2010/07/04(日) 11:30:57
この私もこの対応をどのようにすべきか苦しんで心の整理がつかんのだよ。
そうだよ、お前にはかんけーねえから放っとけよ、とも想ったりする。
もっともっと知り得ないとこの結末の判断は下せない事だけは分かる。
しかしだな、期を逃がすことだけはできない。
何故なあらば、これに大勢の判断が委ねられるからだ。
おそらく、天皇家には痛烈な裏切りとして激震が走ることに成るだろうよ。


418 :日本@名無史さん:2010/07/04(日) 12:21:51
最後に、天コロコロ助は何処の一族かも書き込んであるぞ。


419 :日本@名無史さん:2010/07/05(月) 07:56:48
何でもかんでも咎められたら、大政奉還後の戦歴の追及もできない。
そうなれば、
今日は久々に晴れて蒸し暑くなるな。と、こんなものしかお話はご法度ということですか。

420 :日本@名無史さん:2010/07/05(月) 08:05:13
仕方ないわあな。黙りこくるより術はなしだわ。


421 :日本@名無史さん:2010/07/06(火) 22:55:44
ttp://shibakyumei.hp.infoseek.co.jp/map/mapAM.html
この春秋時代地図(姓別)というのを、見てほしい。
日本の弥生人は春秋時代に爆発的に人口が増えたのは良く知られており、
青銅器の特徴から、春秋時代の諸国から直接来た人も多いと言われている。
この地図を見ると、逢沢、原、などの日本的な地名が多いのにも驚くが、
息、という国の隣に江という国があり、
(そういえば、日本の古代史族息長は略して息とも呼ばれ、大江氏は略して江と呼ばれる)
桐、茅などの日本的な国の名前も。
その中に夏王朝の末裔として有名な杞もあり、更に東を見ると、あまり知られてない
藤(から草へんを取った漢字)という国がある。藤の王室の由来を見ると、周の文王の子叔繡が封じられた
当時から由緒正しいとされていた国で、姓は「姫」だったという。
藤原氏は略して「藤」と言う。
日本と春秋時代の中華は、絶対関係あるね。

422 :日本@名無史さん:2010/07/06(火) 23:10:14
藤原氏の別名は「中臣氏」とも言う。
藤原氏が仮に、周系の姫氏と関連あるとして、それほどの家柄の者が
命を賭して守るべき対象は?
唯一の夏王朝の末裔である杞国の姓は姒(じ)、氏は夏后の一族しか
有り得ない。
と、推理したんだけど。

423 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 16:14:42
天皇皇后両陛下並びの宮家の皇族方、憎しみは隠せないものだ。


424 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 16:29:40
>>422

425 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 17:09:16
お前たちに着いては行けないことが一つある。
それは現行天皇家を存続させようと考えていることだ。
だから、不安が解消されない今がある。

426 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 17:13:29
現行天皇家の存続を考えるなら当家は全てをやめる。

427 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 17:15:50
天皇家と、当家の違いを潔白にするのがこの私の願いだ。
それが成らぬものなら、未来も無意味なものと成る。

428 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 19:14:02
当初から天皇家擁護が目立つ、
其れは何故、
国民にとってそれじゃ行く末が安否だろうよ。



429 :421:2010/07/10(土) 23:55:22
421だけど、
日本人の祖先は、
西暦100年くらいにすでに、錦や、高度な装身具や衣服があったにも関わらず、
中華皇帝へ謁見する使者がわざと、南方系の布を巻いただけの服を着て現れた。
さながら呉の太白が、中原への復帰の意思が無い事を示すために、断髪分身した如く。
日本人とは、その過去を全て放棄し、独自の道を選んだ存在なのか?
隠遁した仙人のように。

430 :日本@名無史さん:2010/07/21(水) 00:59:53
まさか「劉」が正解って事はないよね?

431 :日本@名無史さん:2010/07/21(水) 11:32:37
地家

432 :日本@名無史さん:2010/07/25(日) 09:59:47
天皇家の由来は高天原。
「高」氏の天原だ。

433 :日本@名無史さん:2010/07/25(日) 22:22:33
劉とか高とか意味分からんわ
息長氏だろが

434 :日本@名無史さん:2010/07/31(土) 11:10:48
>>432
それは、かつて、皇族の「高宮」氏を指すのでしょうか?

435 :日本@名無史さん:2010/08/02(月) 04:02:11
西の空は日本晴れ

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