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日本史二千年最大の謎、本能寺の変の真相!

1 :日本@名無史さん:2007/07/09(月) 10:24:49
全ては一九九七年二月に解明された!

その答えは、野望でも、怨恨でもなく、「朝廷説」、

そして、明智光秀の軍事同盟者は、北方軍司令官柴田勝家だった。
その、嘘や偽りなき、日本史最大の迷宮の全貌!

野望、柴田勝家!

それが書かれた書物は「聖戦、マハーカーラの女」。

偽りなき、中世史最大の聖戦の全貌!

2 :日本@名無史さん:2007/07/09(月) 10:42:29

●柴田勝家の周囲には、佐久間盛政、佐久間安政、柴田勝政など追放された佐久間信盛の縁者が多い。
●柴田家は、斯波氏の庶流とされるが、織田家は斯波氏を軍事で追放し、尾張をとっている。

●柴田軍は、越中で本能寺の変を聞いてもパニックを起こすことなく、ゆっくりと対峙していた上杉軍の様子を見ながら、
後退している。これは他の遠征軍がパニックや騒動を起こしたのと比べても不自然である。


3 :日本@名無史さん:2007/07/09(月) 12:16:27
銀山光秋『聖戦マハーカーラの女 本能寺の変の真因』
発行/日本図書刊行会、発売/近代文芸社 1997年2月20日 第一刷

銀山光秋(本名 大庭 博(おおば・ひろし))
昭和33年6月4日生
自称歴史研究家、自称フリーライター
2chでのHNは○

自費出版後のあまりの反響の無さに、2chでの販売促進活動中。
ただし著名な研究者との直接討論を避け2chへの呼び込みを図るも、当然の如く反応は無く、
一方的に勝利を宣言し続ける香具師。
過去に精○科への通院履歴あり。

4 :日本@名無史さん:2007/07/10(火) 10:21:31

>>3●また来たな。
諸氏よ、全てはただのプロパガンダ工作、ただの出鱈目、デマゴーグなので相手にしないように。
というか、なにもこんな事書く必要も無く、正確な史料、資料、論、学者、証拠の品などを
そろえて、「それは違う、間違ってるよ」と反論すればすむ話。

○それをせずに、ただの個人攻撃、香具師、頭のイカレタ馬鹿だから相手にするなと喚き散らしているのはなぜなのか。
裏では何か、盗作か、盗用、コピー、その他悪辣な犯罪が行われている可能性が高いな。
その犯罪を隠すのに有利だからな。

しかし、よくこんな出鱈目を書けるな。
つまらん悪口を書くヒマがあったら資料揃えて、正確な反論をしたらどうなのか?
もっとも何も出来ないのかな?、基礎知識も無いし、下地も勉強していない。
書いているのはただの妄想とあてずっぽ、だからね。
それとも、それが出来ないのは君が何かの犯罪者、たとえば盗作、という自意識があるからか?

別にこちらは、相手が権威、博士、ノーベル賞受賞者でも逃げる必要すらない。
真実、本物だから。
幾つかの資料、史料、根拠もある。

わかったら、大学の恩師でも引っ張ってきて、正確な反論をしておいで。






5 :日本@名無史さん:2007/07/10(火) 10:59:08

>>3○それにしても、私も小物だが、こんなスケールの小さなみみっちい反論くらいしか、
日本で有名な掲示板で、誰も書けないのかと思うと、泣けてくる。

君らは少しは、あの故今村昌平監督の言葉でも聞いて、泣け!


「真実、生き抜く人間を描く」

「人間の真実を見抜き、重い思いを求めよ」

「人生の意味の究極を知りたい」

「人間とは、なんと汚辱にまみれ、うさんくさい、ピュア、スケベ、なものか。
その裏の裏まで、見つめろ。人間とは?」


まさに、人間の真実を追い求めた監督の姿勢は立派だ。
この監督なら本能寺の変の真実を題材に、人間の本質をえぐりぬく傑作を作っただろうに、、、、

「復讐するは我にあり」監督今村昌平
「調べれば調べるほど犯人の内部は空洞だった」ー「現代人の空洞人生を表す」

「調べれば調べるほど織田信長の内部は空洞だった」ー「戦国の人間の空洞、虚無性を表す」とでもやったかな?






6 :日本@名無史さん:2007/07/10(火) 21:09:12
あなたが馬鹿にされている理由は、
多少歴史をかじっている人なら普通は間違えないようなことを
知ったかぶりで間違えたり、
基本的なことを知らなかったりするからですよ。
本能寺の変を語る前に「信長公記」や通史を10回くらい読むことをお勧めします。

7 :日本@名無史さん:2007/07/11(水) 03:40:40
前スレが容量オーバーになって
もう来ないかと思ったに

8 :日本@名無史さん:2007/07/11(水) 22:21:35
× 日本史二千年
そんなに長くねえだろ。

× 最大の謎
信長関連と来たら何でも大袈裟に取り上げる時点で知能程度が知れた。

黒幕があろうとなんだろうと、光秀が信長を殺そうと思わなかったら本能寺の変は起きない。
あの事件は、来るべきものが来たということ。謎でもなんでもない。

9 :日本@名無史さん:2007/07/11(水) 22:33:06
二千年前の歴史云々よりも
邪馬台国成立の過程を解明するのが先。
邪馬台国はどこにあったのか??どのように滅びたのか?
その後のヤマト政権と邪馬台国は言語や習俗が違う。
邪馬台国とヤマト政権は戦ったのか?
ならば戦跡は何処かに有るのか?

10 :日本@名無史さん:2007/07/11(水) 22:37:29
邪馬台国のあったところに建てたのが本能寺。


11 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 10:44:04

>>6○信長公記のような多くの人が読んでいるものを何十回読んでも新しい答えは出ない。
むしろ、新しい方面から歴史に視点を当てるのが大事とか、偉い人が言っていたぞ。
例えば、君が料理人なら戦国時代、彼らが食べていたものから持病とか、性格に与えた影響を探るとか。
むしろ、繰り返し同じものを読むと、頭がこれはこうだと固まってイカンという。

>>8○光秀個人が殺そうと思っただけでは、信長のような大物は殺せない。
個人で刺したのではなく、大軍、部下を動かしたんだからな。
それなりの、モノ、論理が必要になるんだよ。其処を勘違いするから、よく解らなくなるんだよ。

>>9○というか、アル歴史家が「邪馬台国は卑弥呼の墓、遺体が出てきて、魏から貰った印鑑、備品が発見されないと
絶対に其処にあったとは認めない」、と言っていた。
絶対にお役所が古墳は掘り返させないだろし、、、だから、場所の特定は無理。
まずあった場所、遺跡がわからないのだから、正確な歴史推理は、まず不可能。

>>10○邪馬台国の記録の気候と、京都の気候は違いすぎるだろ。
無理だな。

12 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 10:53:24
戦国板で散々薄気味悪い書き込みしてたと思ったら、史板に戻って来たのかw


13 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 11:28:54
>>11
>>8○光秀個人が殺そうと思っただけでは、信長のような大物は殺せない。

だから光秀個人ではなく光秀軍団が殺そうと思ったんだろ。
つまりそれだけ信長は大勢の人から殺意を(r

14 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 11:51:44
結局世の中やったモン勝ちってことでしょ

15 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 12:07:49
本能寺の変は卑弥呼の呪いだよ。
これは日本史学会の常識といっていい。
それさえ知らない>>11は馬鹿。

16 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 13:14:10
何が謎?それが解りません!

17 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 14:17:43
 歴史の真実は支配者が自分の都合の良い様に改ざんしているから何処探して
も無いのだ。唯一暗号でしか判らない。
 日光の三猿の彫刻は次の様な物語を暗示している。
 目鼻の縮んだ顔の猿は秀吉そっくりで、後ろを向いて、片手を長くして座っ
ている。この手が長い事の意味は悪企み(信長暗殺)していることの暗号。
 胡坐をかいた猿(信長)が後ろ向きに木から落ちようとしているのは、信長暗
殺の暗号。
 木から落ちた信長を猿(光秀)が下を向いて見ている(信長の遺骸を捜してる)。
猿(秀吉)が正面をにらんで、光秀の肩を抱いている(信長の死を前知し、千利
休として宰相にする)。他の猿(家康)が手を長くして前を睨んでいる(信長の死
を前知し、天下取りを企てる)。
 木から落ちようとしている秀吉を胡坐をかいて待つ家康。
 (猿)お福を荒波から救い、手を長くしている(天下取りを企てる)猿(光秀)
 お福が妊娠した(光秀の子を宿し、後にすり替わって家光になった)。

 ずいずいずっころばし ごまみそずい
お〇んこちん宝はめまくり、ごまのはいの秀吉淀はめっこ
 茶壷に追われて トッピンシャン
茶壷=千利休(光秀)が自分の正体をばらして、秀吉を追及する 
 抜けたらドンドコショ 俵のねずみが
利休切腹で危機を脱して、腹鼓を打って笑う 俵藤太(藤原氏)の子孫のはげねずみ(秀吉)が
 米くってチュー チューチューチュー
天下を盗んで(千万石取りとなって)チューと鳴いて喜ぶ 
 おっとさんが呼んでもおっかさんが呼んでも
殺されて怨霊となった信長(おっ父さん)と濃姫が幽界から、秀吉に早く来いと呼んでいるが 
 行っこなしよ
なかなか死なない  
 井戸の周りでお茶碗欠いたのだーれ
茶室で茶碗=利休を切腹(芝居)させたのはだれだ
本能寺の真犯人(鬼)は誰だ           天海(光秀)作
 安土古城図により秀吉・家康共謀説が真理である。


18 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 14:24:55
エーコのフーコーの振り子でも読め。

19 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 14:27:52
【参院選】民主党から、在日コリアンの期待背負った金氏(民団幹部)が立候補…在日参政権訴え
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1184200703/l50

20 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 14:43:41
 天下の大泥棒、詐欺師は日本国家
 我々の納めている税金は我々のために使われているのではなく、献金してい
る企業、国に協力的な金融機関等にばらまかれ、虎狼の餌食となっている。だ
から、無駄な公共事業が無くならないのである。国と企業は運命共同体の関係
で、国は企業によって事業と政権維持(選挙協力等)が出来、企業は国から仕事
が与えられる。これらの企業経営と国家経費(官僚の給与等)を賄うために税金
だけでは足りず、莫大な借金約3000兆円を作り出したのである。しかし、
それだけが原因とは言い難く、アメリカの言いなりの政治によって国益を損じ
ているのも大きい。バブル崩壊(アメリカの謀略、バブル崩壊直後のアメリカ
の好景気は日本の金で潤ったのである。)によって国富をアメリカに略奪され、
湾岸戦争等によって絶えず貢がさせられている。アメリカはイラク戦争によっ
てイラクの油田と復興特需を獲得した。郵政民営化によって、郵政公社がアメ
リカに乗っ取られ、簡保と郵貯が掠め取られるのも時間の問題である。国賊河
野洋平が従軍慰安婦を認めたために約1千億円の国益を損じた。それに比べれ
ば3億円犯人などまだ可愛い者である。
 年金の保険料はバブル崩壊後の株価維持に投入されて膨大な損失を出し、社
保官僚の天下り先のグリーンピアに投資されて多大な欠損となり、年金記録漏
れ問題で保険料着服と年金払い込め詐欺が明るみになった。これらは国家ぐる
みの犯罪であり、国が国民を騙しているのである。



21 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 14:46:42
 和歌山毒カレー事件の林真須美は冤罪
 98年7月25日、和歌山市園部の夏祭りで毒入りカレーを食べた67人が中毒に
なり、4人が死亡した。亜ヒ酸を使って保険金詐欺を働いていた林真須美に容
疑がかかり、状況証拠によって死刑の有罪判決が受けた。しかし、いくつかの
矛盾点が出て来た。
 当初青酸化合物が疑われ、司法解剖の結果青酸中毒と断定された。激しい嘔
吐、腹痛に加えて、青酸特有の胸焼けの症状は青酸中毒を物語っている。助か
った者もいるのだから、1人分が致死量ぎりぎりになるよう計算された専門家
の犯行である。ヒ素は長い時間をかけて肝臓障害等の慢性中毒を起こして殺害
する時に使われ、急性中毒にはなりにくい。ヒ素を混入できる機会は被告が見
張りをしていた午後0時20分から1時の間であると言う。これは曖昧な証言を根
拠にして導き出されたものだが、ガレージの持主が午後1時すぎに味見したが
何ともなかったと証言している。
 死亡した4人は早めに食事を取った者で青酸が鍋の表面に固まっていたから
だと思えるが鍋は暖め直す為に掻き混ぜている。表面に固まっている筈がない。
 なぜ、目撃される危険性を冒して2種類の毒物を使ったのか。
 被告はガレージで紙コップに入ったヒ素を鍋に混入した事になっているが、
なぜ、証拠にもなる紙コップを始末しないで祭会場のゴミ袋に捨てたのか。
 被告が行っていた保険金詐欺は亜ヒ酸を使った慢性中毒による入院給付金の
搾取が主で、この事件の青酸化合物による無差別殺人事件とは性質が異なる。
 以上の事から総合的に推理すると、ヒ素は犯人を被告にする為の偽装で事前
に材料の玉葱に注入され、青酸はお玉杓子に塗布されており、犯人がすり替え
たのである。だから、最初の4人が死亡したのだ。犯人は元従業員のW(渡辺)
で、林家の亜ヒ酸を持ち出した。彼はヒ素中毒で入院した事がある。よもや、
被害者が犯人だと思わない。そこが死角となる。使われた青酸は帝銀事件と同
類の物である。彼はメーソンの命令を受けて行動した。橋本総理がメーソンに
背いて緊縮財政を行ったため、株価暴落されて失脚させられ、恫喝の意味でこ
の事件を起こしたのである。国が情報操作して故意に冤罪事件を仕組んだので
ある。



22 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 14:49:47
 天武天皇が古事記、日本書紀の編纂を命じた理由は、「諸家の持っている帝
紀と本辞は事実と違って虚偽が書き加えられている。今の時にその誤りを正さ
なければ、正しい趣旨が失われてしまう。これは日本の成り立ち、天皇政治の
基本である。正しい帝紀を撰んで記し、旧辞(先代旧辞大成経)をよく検討して
偽りを削除し、正しいものを定めて後世に伝えたい。」と言うものである。ま
た、天皇は肉食を禁止する詔を出している。以上の理由から、天武天皇は日本
人でその正体は竹田皇子である。こんな事も理解出来ないで阿呆の吉野裕子ら
が聖徳太子と天武天皇は韓人だと言っているのである。だから、日本書紀は当
初正しい物であったが、藤原不比等らによって改ざんされたのである。しかし、
内容が難解な為、日本人に命じて作業させた。だから、日本書紀の中には真実
が暗号で隠されている。国紀、天皇紀は蘇我氏(後の藤原氏)に略奪された。こ
れらの古い文献は神代文字で書かれていたのを漢文に書き換えられた。
 その証拠
 あすかと言う大和言葉を漢文に書き換えた名残りが飛鳥となったのである。



23 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 20:17:48
>>11
>>8
>光秀が信長を殺そうと思わなかったら本能寺の変は起きない。



>>11
>光秀個人が殺そうと思っただけでは、信長のような大物は殺せない。

全然反論になってないじゃん。
光秀が殺そうと思わなかったら本能寺の変は起こらないと8は言ってる。
信長は殺意をもたれていたんだから、本能寺の変は起こるべくして起こったということ。

24 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 20:34:47
卑弥呼はフリーメーソン

25 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 20:55:16
博くんはフリーメンソール

26 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 21:09:51
昔は「織田」は「オダ」じゃなくて「オタ」って読んだらしいね。

27 :日本@名無史さん:2007/07/12(木) 21:48:01
ユダ人を頃せ!神国日本を再現しよう!

28 :日本@名無史さん:2007/07/13(金) 02:54:39
デンパうざいよ

29 :日本@名無史さん:2007/07/13(金) 10:57:34

>>12○僕の友達がストーカー女に東京で遭って、ひどい目に遭ったそうです。
ちょっとトラブルを起こすと、もうしっこくて、、、、
そいつに友達が少ないのをいいことに、出鱈目な噂を撒き散らすとか。
そいつの常套手段として薄気味悪いとか、気持ち悪いとか、何をしているかわからないとか、ヤクザじゃないとか、
ロリコンとか、変な噂を蒔いて、周囲の不安感をあおるとか。
本当に中年の色気のない女は怖いと言ってました。

>>23○だから大軍を動かすには、それなりの大義名分と家臣の同意がいるのだよ。
とくにクーデターのような特別な行動には、ね。
この時代の家臣は有力だろ。たとえば甲斐の武田信虎、家臣らに追い出されたと言っていい。
その理由は色々と言われているが、結局家臣らの利益にならんから、というのが本当のところ。

>>18○ウンベルト・エコの「フーコーの振り子」は、キリストの秘密と財宝を守るテンプル騎士団の話だろ。
テンプル騎士団は、フリーメーソンと違うだろ? 
フリーメーソンというのは石切集団から発生したんだろ?

○今世紀最大の問題作、
「テレビばかり見ていると馬鹿になる」監督亀井亨、主演穂花、
今、ベッドの上の女によって語られる、近代文明最大の真実。
テレビばかり見ていると、馬鹿になる?

は、どうなったのか?続編希望なのに。

「テレビが王様、の情けない国日本」、と有名な人が書いていたそうです。
考えたら僕の周囲は「わーい、超大型のテレビが買えた」と大喜びする輩ばかりです。
この前子供に、「くれよんしんちゃんとドラえもんの悪口を言う奴なんて、でえっきれえだ」
といわれました。なんか、怖いです。




30 :日本@名無史さん:2007/07/13(金) 11:38:35
>>29
「フーコーの振り子」はね、オカルト・陰謀史観というのは
推論に推論をかさねてとんでもないストーリーをつくりあげちゃうっていう
お話なんだよん。

31 :日本@名無史さん:2007/07/13(金) 15:48:01
 安土古城図は本能寺の変の犯人達を教えている
 安土廃城約百年後に描かれた物で何の目的で描かれたか判らない。大手道の脇
に羽柴秀吉、家康公、武藤助左衛門、江藤加賀右衛門、武井肥後入道夕庵の屋敷
がある。本丸に堀秀政の名がある。しかし、この大手道は繖山から流れる川の流
域にあり、沼と湿田に阻まれて道として機能していない。普通大手門は玄関であ
るから城下町に続く筈だがこの大手道は続いていない。道幅も広く直線的で、防
御面から見ると不可解である。この大手道は偽りの道で本当の大手道は百々橋に
続く道である。すると安土古城図は何を言いたいのか。城攻めは大手門から攻撃
するから、本能寺の変の犯人を教えているのである。
 武藤助左衛門、江藤加賀右衛門、武井肥後入道夕庵は信長の家臣名簿にない。
暗号になっていてそれぞれ、武門の誉れ高い五郎左衛門尉である丹羽長秀、加賀
の太守前田利家、信長の死後仏門に入り肥後へ移った細川藤孝と読める。
 また、本能寺の変の犯人はその後の出世度でも判る。変の前から変の後にどの
様に変わったか。
 光秀 34万石→0 信長の死後、後継者争いの生存競争の為に事前に味方を
作って置かなかったとは考えられない。
 秀吉 12万石→200万石 毛利との短期間の和睦、中国大返し、短期間で
武将を味方にする事は無理。
 家康 200万石→250万石 変後の混乱中に駿河と甲斐を手に入れた。
 丹羽長秀 10万石→123万石 山崎の戦いの戦功だけでは恩賞が多すぎる。
 前田利家 12万石→100万石 賤ヶ岳の戦いでの柴田軍離脱だけでは恩賞
が多すぎる。
 堀秀政 2万石→29万石 大した戦功もないのに加増されている。
 細川藤孝 11万石→39万石 戦功もないのに加増されている。
 6月2日は信長の中国出陣の日で、明智軍は早朝2条城の周りで待機していた。
藤孝が書いた信長の偽の朱印状(信長は中国出陣を中止して安土へ帰った)に騙さ
れ、事情を聞く為に安土へ向かった。周山城に隠れていた秀吉軍が明智軍にすり替
わった。2条城は堀秀政の裏切りで大手門が開き秀吉軍、丹羽軍に攻撃されて信長
が討たれた。安土城は家康の指揮で利家軍、信雄軍に攻撃されて信忠が討たれた。

32 :日本@名無史さん:2007/07/13(金) 18:25:40
>>29博くんのお花畑の方が恐いです


33 :日本@名無史さん:2007/07/15(日) 09:58:30
日本史最大の謎は3億円事件だろ

34 :日本@名無史さん:2007/07/15(日) 17:25:05
なぜ俺の嫁が子供を置いて(俺とは血のつながりなし。専門用語で言うと連れ子)消えたのか、
そして今どこで何をしているのか、そっちのほうが気になって、本能寺なんてどうでもいい。

35 :日本@名無史さん:2007/07/16(月) 07:37:55
去年うちの近所で殺人事件があったんだけど、目撃者どころか容疑者さえ出てこない。困ったもんだ


36 :日本@名無史さん:2007/07/16(月) 10:03:13
反町隆史の本能寺は今見ても迫力があるなあ。
http://www.youtube.com/watch?v=7aAFC2oMK0o


37 :日本@名無史さん:2007/07/17(火) 12:53:54
 本当の龍馬の肖像は幕末写真の人物で本に載っているものは実は勝海舟である
 西郷隆盛の写真が発見された。
 秋田県角館町の青柳家の旧家から見つかった。(写真は闇の日本史 中津文彦
著 KKベストセラーズに掲載されている。)明治政府の高官が着る大礼服(五
七桐紋入り)を着た人物で、私達の知らない肖像である。ところが、幕末写真
(フルベッキ博士を囲んで)の西郷隆盛とされている肖像と顔の骨格、耳の形が
そくっりである。まさしく西郷隆盛である。ちなみに政府はこの写真を永山弥
一郎だと宣伝していた。この永山弥一郎は西南戦争で戦死するが、隆盛に代わ
って全軍に訓示を与えたりしていた。反乱軍に参加した者まで永山を隆盛だと
錯覚したと言われる。しかし、なぜ、政府が隆盛の肖像をキヨソネに捏造させ
たのか。それに本当の隆盛を永山に偽装しなければならなかったのか。なぜ、
反乱軍が永山を隆盛の身代わりにしていたのか。大将の命を護るだけとは思え
ない。政府、反乱軍双方とも秘密にしなければならなかった理由はただ一つ。
隆盛は政府によって暗殺されていたからである。反乱軍にとって隆盛の仇を討
とうにも隆盛のような旗頭がいなけれが軍兵が思う様に集まらなかったからで
ある。だから、偽者を立てる必要があった。政府は暗殺を隠蔽するために隆盛
が征韓論に敗れて下野したという苦しい作り話を創作したのである。 
 その他の暗殺の根拠
 下野してから西南戦争までの4年間隆盛は無為に過ごしていたとは思えない。
 戦争の原因が私学校党の暴発、政府が派遣したスパイの暗殺計画である。
 西南戦争時、大将である隆盛が私学校党らに姿を見せていない。
 戦後、何回も隆盛生存説が浮上している。これは暗殺を否定する為のプロバ
ガンダである。


38 :日本@名無史さん:2007/07/17(火) 12:57:05
 神は穢れを嫌い、罪、穢れを祓い清める為に禊を断行する
 今回の中越沖地震で震源地から9qの距離にあった東京電力柏崎刈羽原子力
発電所の7基ある原子炉のうち、稼働中の4基が緊急停止した。今回の地震で定
期検査で停止中の6号機から放射性漏れ事故があった。3号機の変圧器が火を
吹き、1、2号機の使用済み燃料棒を冷却する水の循環ポンプが停電でもない
のに停止した。
 今回の地震は神が穢れの強い原子力発電を止めようとして起こったのである。
3年前の中越地震も同じ。日本海側にある原子力発電所は北朝鮮のテロの格好
の標的で、その警告でもある。太平洋側は台風4号で風と水で清められ、日本
海側は地震で禊を受けた。地震が起こる場所へは台風は進行しない。1度に2回
も禊をする必要がないからである。
 関西国際空港での大規模な落雷事故、中部国際空港での頻発する突風、ダム
周辺で起こる群発地震。これらは神が断行する禊の現れである。近年、北海道
、東北地方で起きた地震はロシア軍侵攻の警告の意味合いでもある。最後には
創造神が審判を下して大鉄槌を下し、この世を弥勒の極楽浄土に生まれ変わら
せる。


39 :日本@名無史さん:2007/07/19(木) 19:02:43
学研の歴史群像シリーズで本能寺本が出たが、
藤田達生ってまだ義昭黒幕説を諦めていなかったのか。
鈴木・藤本らにあれだけ批判されてもほとんどそれに
答えてもいないし、それで旧説に固執するのは見苦しい。
上杉氏あての書状は「光秀がご馳走を致します」でいいのに、
間違った読み方にこだわるし、黒幕説が持つ5つの特徴というもの
(例えば明智と義昭がいつどこで接触し、どうやって秘密保持に
成功したのか)にも答えない。
こんなヤシが大学教授かと思うと・・・

40 :日本@名無史さん:2007/07/19(木) 22:12:26
嘉吉の乱の将軍義教暗殺の赤松満祐の黒幕が誰か
なんて話は全然出ない。
なのに信長襲殺はどうしてこう黒幕が次から次に
出てくるのだ?
当時の状況をよく検討すれば明智の単独犯行で何の
矛盾もないのだが。むしろ黒幕がいたという方が
説明が付かないことが多い。
光秀の動機は、家老斉藤利三の縁者である長宗我部氏
救済、そして彼自身が天下人になろうとしたで一応
十分だろう。


41 :日本@名無史さん:2007/07/20(金) 05:05:20
あるブログでは今信長暗殺の黒幕なんて言ったら
鼻で笑われるとあった。
なのに未だに黒幕説中心で本を作る学研・・・
おれなんか藤田が書いてるってだけで買う気なくしたし、
本来単独と分類される桐野作人の説まで
「斉藤利三黒幕説」などとしている。
利三は黒幕というより明智をけしかけたというべきなのだが。
やはり「単独犯行説」中心の本では売れないのか?
この本を読んでも未だ黒幕説が有力かのように感じてしまうし。

42 :日本@名無史さん:2007/07/20(金) 10:36:15
>>38
 鋭い指摘だな。能登地震でも、宮城地震でも原子力発電所が緊急停止してい
る。本当かもしれない。

43 :日本@名無史さん:2007/07/20(金) 10:59:16
日本人って黒幕、陰謀話が好きだなw

44 :日本@名無史さん:2007/07/20(金) 12:44:05
 我が国は神の国である
 青い雨がえる、ザリガニ、花咲ガニが発生している。これを科学では突然変
異だと説明しているが、遺伝子とは生体の設計図である。この設計図がそんな
簡単に変更できるものではない。2重らせん構造で鎖のように結合されている。
この結合を全て切り離した後に、4種類の内の1種の塩基の結合を切って別種
の塩基を結合させる。こんなことは偶然には起こり得ない。神の働きである。
関東大震災の起きる前に前兆があり、季節外れに藤の花が咲き、牛蛙が大発生
した。動物等は3日先の天災を予知できるのに人間は一寸先も判らない。大昔、
人間は神と対話出来る程の能力があったのによくも落ちぶれたものだ。
 我が日本は主(ス)の大神の妙機として、言霊の助くる国、言霊の天照る国、
言霊の生くる国、言霊の幸ふ国と称する。聖書ヨハネ伝に「初めに言葉あり、
言葉は神と共にあり、言葉は即ち神なり、万物これによりて造らゆる。造られ
たるものに一つとしてこれによらで造られしは無」とある。日本の言霊学が西
洋に伝わったのである。
 言霊の水火(みいき)に天界発生し 百の神達生まれますなり 出口王仁三郎
 蛆虫のごとき魂の人間の言葉によって禍虫(ボウフラ等)がわくのである。
 幼稚なる科学哲学を妄信し 神をなみ(ないがしろ)する痴人(しれびと)多し
 ものしりは牛の尻かと思うまで 学者の智慧の暗みたるかな
 有難き神の御国に生まれ来て 外国の教に迷う愚人よ
 政匪財匪学匪赤匪の亡ぶべき 時は迫りて桜散るなり
 風水火三災しきりに迫り来る 日本を救う真人まさずや
 雨嵐雷鳴渡りつつ すべての塵を祓い清めむ
 天地に神明表にあれまして 善悪正邪を裁きたまわむ
 いつまでも悪神等の跳梁に 任したまわむ本津御神は


45 :日本@名無史さん:2007/07/22(日) 00:10:57
新刊の本能寺本で藤田が、桐野作人が紹介した変3日前の
光秀書状と、谷口克広と桐野が後の豊臣秀次が三好家に
養子入りしたのが変の後としていることに反論している。
だがだからと言って義昭黒幕説の根拠にはならないよなあ。
往生際が悪いというか。
大体光秀は変から10日も経ってから「将軍の帰洛の件は
お引き受けしました」と言っている。最初から2人が共謀していた
ことなどありえないのはこの表現でもすでに明らかだろうに。

46 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/07/23(月) 10:28:14
○日本史、最大の謎とされる本能寺の変は一九九七年二月、全て解明された。
その答えは、野望でも怨恨でもなく、朝廷説。

そして、明智光秀の軍事同盟者は織田北方軍司令官柴田勝家だった。

○柴田勝家は、佐久間信盛、林通勝、安藤守就など重臣が、過去の謀叛、無能の罪を問われ、信長に追放されたことにショックを受けたのである。
考えれば柴田勝家も過去に信長の弟信行を担いでの謀叛、裏切り行為があり、
加賀手取川では上杉謙信に大敗し、大量の鉄砲を消失し、信長を激怒させているではないか、、、、
しかも、武田氏への工作に成功し、滅亡させた滝川一益は上野国、信濃二郡を貰い、関東管領に封じられたという。
ならば、対北条戦の主役も彼ではないか? 自分はその配下になるというのか?
いや、もし越後の上杉氏が滝川の工作、攻撃によって降伏するようなことになれば?
、、、、、信長の一言によって自分か全てを失っても不思議ではないのだ、、、、
いや、そうなる可能性が高い、、、、信長は過去を忘れない、、、、
その柴田勝家の心理に、朝廷からの密使が来た、、、
勝家の情報を洩らしたのは佐久間信盛の家、親戚ではないか?。

「足利義昭説への基本的疑惑」
○京都で、あそこまでタイミングよく襲えない。京都で朝廷の目を盗んで大軍を動かすのは無理。
○光秀は足利義昭を裏切り、追放に加担しており、また従うのは不安である。
○足利義昭が謀叛の起こりそうな日を知っていれば、少なくとも何か毛利の上層部に言ってるはず。


47 :日本@名無史さん:2007/07/23(月) 15:38:08
1

48 :日本@名無史さん:2007/07/23(月) 15:52:40
>>45
またしても○博くんの『マハー』は取り上げられていなかったね。
たかだか自費で一冊、三文小説を出版した香具師なんて誰も相手にはしないよね。

49 :日本@名無史さん:2007/07/23(月) 22:38:21
ちゅうかその学研の本でも朝廷黒幕説は否定されてる
わけだが。
それには触れずに義昭黒幕説の否定に走る○クン・・・
義昭黒幕説が否定されれば、じゃあ朝廷説が正しいわけで
ないのは言うまでもない。
おれに言わせれば朝廷も義昭も黒幕ではないが。

50 :日本@名無史さん:2007/07/24(火) 15:35:28
○クンも今時織田信行とか林通勝なんて誤った名前を
使わないでもらいたいものだ。
正しくは織田信勝、林秀貞。

51 :日本@名無史さん:2007/07/24(火) 17:48:51
黒幕が誰であれ光秀が信長を殺そうとしなければ本能寺の変は起こりえない。
光秀が信長に殺意を持っているのは誰の目にも明らかだったんだな。

52 :日本@名無史さん:2007/07/24(火) 18:03:55
おい待てよ。
誰の目にも明らかなら信長・信忠父子が
ほとんど無防備で京に泊ったりしない。
少なくとも「誰」からは信長・信忠は除かなければ
なるまい。

53 :日本@名無史さん:2007/07/24(火) 18:52:05
例えば信長は『魔がさした』事は無いのかね?

自分が殺される動機の中に『魔がさす』ってのは考慮に入っていたのか


54 :日本@名無史さん:2007/07/24(火) 22:28:10
わずかな伴だけで本能寺に泊ったことを油断とするのは
酷であろうという研究者もいれば、
跡継ぎまで一緒に無防備で滞在したのは油断にほかならないという
研究者もいる。
結局信長は敵といえば上杉・毛利・長宗我部などの大名で、
京近辺にそれがいるなんて思いもよらなかったことが命取りになった。

55 :日本@名無史さん:2007/07/25(水) 11:32:33
そういう「想定外」のことに対処できなかったのが信長の限界だな。
秀吉も家康も、身内に裏切り者はいたが、最悪の結果は避けることが出来た。
味方の裏切りで命を落とさないことも天下人としての器量。
秀吉にはそれがあるが、信長にはなかった。

56 :日本@名無史さん:2007/07/25(水) 22:40:02
結局目的は金でした。ありがとうございました。

57 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/07/26(木) 10:28:20

>>48○{取り上げないのは敵わないから、という見方もできるよね。}
>>50○よく知られた通称の方がここでは良いだろうと思ったのさ。

>>49○というか、なぜあの時点で信長が僅かな供で、本能寺に居たのか?
という説明が朝廷説以外では不可能。信長は前年の大馬揃えから一年以上も上京していない。
なのに、中国出陣前の忙しいときに、突然上京し、総領信忠も二千の馬廻りを率い、近くに居た。
信長を出迎えようとしたのは貴族の吉田兼見、勧修寺晴豊。
六月一日には、内裏を空にするほどの高位の貴族が一度に本能寺にきている。
これは何かの打ち合わせ、相談としか思えない。
>>54>>55○というより、信長は所詮貴族らには何も出来ないと思い込んでいた、としか思えない。
貴族は全部で十万石くらいだし、三千も兵を動員できないと思っていたのだろう。

>>56○彼は金というより、あのコロンブスのごとく大洋を航海し、新大陸を発見したいんだろう。
そのために資金を出せといってるのさ。
ただ大金が欲しければ株、商売、宝くじ、インターネットなどを勉強した方がいい。
分厚い歴史の本など読まないだろうさ。具体的金儲けにはほとんど無駄な知識だしね。


58 :日本@名無史さん:2007/07/26(木) 11:13:49
いったい何回同じ話をするつもりなんだろ?


59 :日本@名無史さん:2007/07/26(木) 20:47:05
大庭博 流 資金調達術

2000円の本にサインを付けて300万円で売る。これだけ。

60 :日本@名無史さん:2007/07/27(金) 06:49:31
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast?blog_id=314173&user_id=304751

>「聖戦マ…」大庭博著

博くんは、どうやら自分のペンネームを忘れてしまったようだ
一回しか使ってないから仕方ないか…


61 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/07/27(金) 10:38:11
>>58○真実はひとつしかないんだから、当たり前。
そして何時の時代も価値を持つのは真実、真理のみ。

>>59○その書物が本当に日本史二千年でただ一冊、歴史を動かした事件の真実を最初に解明した本なら
当然の評価。というより、安すぎる評価だ。
○この前NHKで見たが、博士とか学者、知識人は大学や企業から不当に低く評価されているという。
スポーツ選手が百億円とか数十億円とか、あんなに高く評価されてるのに。
そういうのが納得できないのだよ。

○この前、某鑑定番組で芥川龍之介の自筆原稿が四百五十万、「鼻」は二千五百万したそうだ。
私は鼻やその他を何回も読み直したが、小説的技巧はよくても、内容はとても数百万円払うようなものとも、歴史に影響するものとも思えなかったぞ。
私はそういうのが納得できない。
日本史の大事件の真実を最初に解明した書物は、もっと高く評価されてもいいはずだ。

○かってエジプト王家の谷で、あの有名なツタンカーメン王の墓が発見されたとき、その扉には小さな盗掘の跡が発見された。
その後の研究で盗掘者は王の棺に入っていた数巻の書物を盗んでいったらしいとなった。王の墓からは何も記録、書物が発見されなかったからだ。
盗掘者にとっては、その他の王の黄金の宝物より、一巻の書物の方が価値があったのだ。
おそらくそれは、王の死などについて真実の歴史が書いてあったのだろう。
数千年前の真実の歴史、それが今解ればどれほど素晴らしいことだったろうか?

>>60○詐欺師、ペテン師ではないからな。





62 :日本@名無史さん:2007/07/27(金) 12:55:56
黒幕 秀吉



のちに家康が真実を知り大阪の役に



天海

63 :日本@名無史さん:2007/07/27(金) 22:57:21
博くんから買う 300万円
アマゾンで買う 848円
図書館で読む プライスレス

64 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/07/30(月) 10:37:01

>>63○日本史二千年でただ一冊の書物○
日本史二千年最大の迷宮、戦国史本能寺の変の謎の真実を最初に解明した書物!
「聖戦、マハーカーラの女」博君著
嘘、偽りなき、本物の中の本物の証拠品と論理。

と、言われたいし、その可能性が大いにあるのだ、
諸氏よ、協力しろ。
君の人生の中で、最初に巡り会った本物、超巨大ダイヤだぞ。
ビック、キングよ、そのためなら、多少の金がなんだ?

○著者が売るなと言ってるのにまだ売っている。
偽造か、コピー、偽物、何かの妙な犯罪の臭いがするだろ。
後から妙な犯罪、トラブル、警察沙汰に巻き込まれたくなければ、著者の言うところから買うのが安全だ。


○「聖戦」を読んで「野望、柴田勝家!」とか、
「信長の天王信仰」「織田信長と南朝の桜」、「お市の方、本能寺を引き起こした美女の偏愛」
などという新アイデアがひらめいて一大小説を書きたい人も、、、、ま、買うことだな。
後からとやかく世間から言われないように。
思いもよらない億の金脈を掘り出す人も出るかもしれないシナ、品、科。


○「吾輩は猫である」夏目漱石初版全三巻、二百五十万円。
古本屋が目を光らせるのは名品といわれる高価本。
逆に、知られてないが内容が凄い希少本、だそうだね。



65 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/07/30(月) 11:07:46

○本能寺の変について、一子相伝の書物は確かに存在する。
「京都秘密文書」、

偽物なのか?、本物なのか?

それはよく解らなかった、、、

だが、ひとつの謎の真実が全て解明されたとき、
別の謎の真実も連動して解明されることがあるのだ。

そして、、、「京都秘密文書」のある謎とされていた部分が、、、、、

66 :日本@名無史さん:2007/07/30(月) 13:44:56
 今回の選挙で民主党が勝ったのはメーソンの策略である。メ−ソンに対して
の抵抗勢力を一掃する為に民主党を躍進させた。談合、政治資金の不正、年金
記録漏れ問題、増税等で世論誘導したのである。政治資金の不正、談合、5千
万件の記録漏れは公務員が隠して表に出ないもので、共産党勢力が外部に漏ら
したのである。これで日本も米国と同じ2大政党になり、メーソンの双頭作戦
でコントロールされる。
 関ヶ原の戦いは家康と三成とのイカサマ戦争
 関ヶ原の戦いは小早川秀秋の裏切りによって東軍の勝利となり、徳川家康が
天下人となった。小早川の裏切りは初め西軍に味方する盟約を結んだ後、徳川
方の裏切り工作に内応したのである。家康は石田三成の挙兵を早い時期に諜報
機関(忍者)を使って知り得た筈である。1599年閏3月、前田利家死去の翌日に
三成は太閤子飼の加藤清正ら7将に命を狙われて襲撃され、家康の屋敷に逃げ
込んで助けられている。事態収拾の為五奉行の職を辞し、佐和山に蟄居した。
同年9月、上杉景勝が城砦を修築し傭兵募集を行ったことから、秀頼に謀反と
疑われ、釈明を求められたが応じなかった。1600年6月、家康は上杉討伐の軍
勢を繰り出して、7月、下野小山に到着した時に三成挙兵の急報を受け、軍を
西方に返して、9月15日、関ヶ原合戦となった。家康の率いた軍勢が殆んど東
軍になった。なぜ、福島正則ら豊臣恩顧の大名が家康に味方したのか。豊臣
恩顧の大名が三成を憎んだのは朝鮮征伐の戦功を三成が秀吉に讒言していた
からである。これは豊臣恩顧の大名をお互いに戦わせる策略である。
 南光坊天海(明智光秀)は関ヶ原合戦の軍師として活躍し、小早川の裏切り工
作をお福(春日局)の夫、稲葉正成に命じていた。小川祐忠と赤座直保が東軍に
寝返ったのは元の主君の光秀が東軍を指揮していると教えられたからである。
 家康四天王の一人である榊原康政の家伝によると、三成が六条河原で斬殺さ
れたと言うのは世間体をはばかっての偽装であって、実は家康の命令を受けた
康政が三成を密かに自分の家にかくまった為生き延びた、というのである。秋
田市八開町の普門寺には三成の墓がある。


67 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/02(木) 10:40:34
そういうのを謀略史観というのだろう?
東京テレビの歴史ミステリーではこんなことをやっていたそうだが?

●「織田信長の桶狭間大勝利の奇跡は、乱取りで近づいた?」
信長の側室生駒屋敷はスバイ、あるいは諜報関係の家だった。ラッパ、すっぱという。
信長はその情報から、今川の本陣の情報を正確に得ていた。そして、今川本軍が乱取り、戦場での物、女などの略奪をし始めたのを知り、二千の兵でゆっくりと近づいた。
今川軍は、信長が攻めてくるとは全く思わず、略奪に夢中になっていたので、気づいたときは手遅れだった。
で、酔っ払っていた義元は逃げ遅れて、討ち死にした。
この説への「反論」、太田牛一の信長記には信長の接近を相手が知っていた節があるし、徳川の武将の手紙にも、今川本陣が呼んで、信長がどの程度の兵力か意見を聞いたとの話が残っている。

●「秀吉の隠し子は大谷吉継」
大谷吉継は、秀吉の悪妻ねねに憎まれて追放され、密かに隠されて育てられた実子である。
それゆえに関が原で、負けると解っていても死ぬまで戦ったのだ。
ねねは、ブスやチンドクなる毒で秀吉の側室、実子を次々と殺した稀代の悪女だった。

ほう、そうなんですか? そうですか????

●「細川ガラシャは自害ではなく、イエズス会に暗殺された!」
イエズス会は当時信者が三十万にも達し、一大勢力だった。彼らは、豊臣の禁教に反感を持っており、なんとしても家康を勝たせ、
禁教を解除したかった。そのため、ガラシャを殺して、家康の側に居た細川やその他の大名の反感を石田三成らに持たせたかった。
ガラシャを始めとする人質の死は、彼らを激怒させ、徳川家に加担させるだろうと考えた。
イエズスという名前から謀略という言葉が生まれるほど、イエズス会の宣教師らは謀略好きだった。
「霜女覚書」という下女の記録によれば、ガラシャが死んだとき、側には誰も居なかった。
そして、自分が最後に火災で脱出したとき、屋敷の側には街の見物人ばかりで、石田の兵は一人もいなかった。
あとからの話と違うあまりに不自然なガラシャの死であった。

そうなの???


68 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/02(木) 10:57:01
●「稀代の女忍者望月千代女」、
女の色気と巫女の姿で男らをたぶらかし、色々と情報を得ていた。

●「戦国美女お市の方は信長の妹ではなく、実は愛人だった」
織田信長は親戚の美女お市の方と出来ていた。当時、十五歳前くらいで嫁いでいた大名の娘が、
二十歳以上まで残っていたのは、信長の側室だったから。
で、信長は政略結婚で近江の浅井長政にお市を嫁がせたが、そのときにはもう娘淀がいた。
後に起きた関が原は信長に滅ぼされた浅井長政の娘お江与が、信長の娘淀へ報復したものである。
なぜなら、それは周知の事実だったからである。

●そうなの?

ちなみに今世紀最大の問題作「テレビばかり見ていると馬鹿になる!」監督亀井亨、主演穂花
はどうなったん? あれに出てくるやたらごたくばかり並べ、ダイエットと称してお菓子ばかり食べ、
ベッドの上から動こうとはせず、男をあごで使い、アイドルと芸能界の話しかせず、男の顔がキムタクとかスマップのメンバーに似ていないと、
見向きもしないあの女は現代女性の象徴だそうだが、、、



69 :日本@名無史さん:2007/08/02(木) 11:33:58
正親町天皇陛下と背水の藤原摂家は、最後の頼みとした武田家を滅ぼされた1582年、無位無冠に等しい平家流、一政治家の誅刹の実行を配下の者達に命じたのでした。

70 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/06(月) 10:43:30
○どうやら、反論のネタも尽きたようだね。
もっとも、ノーベル賞を貰った学者であろうと、いかなる権威であろうと、
高名な博士、学者だろうと歴史の真実には抗しがたい。
いや、歴史を愛し、深く習熟すればするほど、歴史の真相がよく解るものなのだ。
それゆえに、ここには何も書き込めないのである。
これが真相だ。
歴史の真実こそは、まさにいつかは必ず蘇るフェニックス、不死鳥、
そうだろう? 
虚偽こそ、叩かれなくてはならないものだ。虚偽の歴史に何の意味があるのか?

しかし、驚いたな、誰かが何か言うと、誰も申し合わせたようにここに書かなくなる。
何か、インターネット世界を牛耳っている何かの犯罪集団でもあるんじゃないかと思うくらいだ。
本当にスバイ工作員、プロパガンダ工作員でも居るのではないか?。
そんなのが、言論の自由、平等、権利を重んじるインターネット世界で許されて良いのか?
何か気のきいたことをいうと言うと出鱈目なチャットや掲示板での個人攻撃、中傷、無視。
それで黙らせる。

民間研究家の諸氏よ。そんなことが影で行われてないか?
そんなのを許しておいては、盗作、コピーなどの犯罪者が笑い、
真面目な研究者、芸術家らが泣きを見る世の中になるんじゃないか?

>>69その配下の正体は?










71 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/06(月) 11:02:53

○本能寺の変、四百二十五年目の真実○

○織田信長は「天主」−「空中階段」−「清涼殿に似た建物」
を安土城につくり、自らをある神に擬していた。

○本能寺の変時の主役は関東管領になっていた滝川一益だった。

○明智光秀の軍事同盟者は柴田勝家だった。
後の賤が岳の戦いで佐久間盛政が奮戦したのは、
偶然ではない。



72 :日本@名無史さん:2007/08/06(月) 11:03:14
>>55
>秀吉も家康も、身内に裏切り者はいたが、最悪の結果は避けることが出来た。

本能寺の変のおかげで学んだから

73 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/06(月) 11:26:51
「紅天女」何か半能で出来たそうである。
実に勿体ない題名だと思いますね。「紅天女」、、、
戦国時代、何か仏像を求めて旅に出た仏師が、旅先でアコヤという女性に会い、、、、、、
という話らしい。
しかし何かスケールの小さな話だ。

私なら「紅天女、本能寺、紅蓮の舞」という題名にし、
本能寺の謎を求めて旅に出た太田牛一が、旅先で出会った不思議な女に
夢うつつの幻想世界で、真実を教えてもらうというような筋にするのだが。

○能の世界で知る本能寺の変の真相、

戦国史最大の謎、本能寺の変には二つの真実への解明文書が存在した。
ひとつは偽書「京都秘密文書」、
もうひとつは、「本能寺・コード」、、、

それをもとに作られる「紅天女、本能寺、紅蓮の舞」、、、

能楽は歴史を超えられるか?、、、


2ちゃんねる、松たか子とか、十億円くらいでこんな映画を作ろうとは思わないのか?


74 :日本@名無史さん:2007/08/06(月) 22:57:22
自分で作れ。

75 :日本@名無史さん:2007/08/06(月) 23:40:59
「紅天女、本能寺、紅蓮の舞」
wwwwww
バカ丸出し

紅天女をググれやw


76 :日本@名無史さん:2007/08/07(火) 00:15:12
博くんの八割は知ったかぶりでできています。

77 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/07(火) 10:50:45
>>74○君の人生で巡り会った本物のネタを? もはやテレビマンでも映画マンでもないな。
>>75○「紅天女・本能寺紅蓮の舞」
能楽は歴史を超えられるのか?
>>76○誰か見ているか解らない掲示板で知ったかぶりをする勇気はないな。
言っていることは裏の取られた真実。だから、だれも此処に書き込めなくなる。
本物は、わかるものなのさ。
○この前の台風で豪農の家や蔵が壊れて絵が数点出てきたのさ。それが有名な絵描きの傑作でね。
豪農は修理のためこっそりと売りたいとさ。で、凄い絵描きなんだよ、一度その目で見てくれ。
行くとりっばな画廊、豪華な箱、相手の服装も立派、絵も立派豪華、鑑定士も本物という
。で四百万くらいで買ったら、数万円の偽物でした。こんな話だったかテレビに出ていたな。
君は間違いなく、これに引っかかるタイプだな。
逆に言えば、正真正銘の本物はこんなことをする必要が無い。
日本史二千年でただ一冊の書物、「聖戦、マハーカーラの女」博君著。
詐欺師に引っかかって泣くより、本物を買うチャンスがあるぞ。
ココログで「戦国史最大の謎、本能寺の変の真実」サイトを検索することだね。
歴史上の真実、ダイヤはひとつしかない、、、

78 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/07(火) 11:04:50

>>76○一度詐欺に引っかかった人は、何回も別の詐欺師に引っかかることになるそうだね。
君のように、、、、原因は、、、言うだけ無駄か。


79 :日本@名無史さん:2007/08/07(火) 11:25:02
相手にするな。

80 :日本@名無史さん:2007/08/07(火) 14:30:25
【歴史】本能寺に強固な石垣あった…「信長無防備説」覆す発見続々
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1186462269/

81 :日本@名無史さん:2007/08/08(水) 00:34:49
暇人

82 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/08(水) 10:38:09
>>80○当時の本能寺は堀、土塀を備え、平城と同じくらいの備えはあった。
本能寺の変は小さな城攻めと同じくらいの合戦だった。
明石散人氏が早くから言ってるではないか。

>>79○日本史唯一の真実、本物からは目をそらして逃げ、虚偽、出鱈目を友として安心する。
まさに詐欺師に狙われやすいタイプだな。
貴方の心に気持ちの良い巧みな虚偽、嘘、夢を吹き込むのは、
貴方をただ金としてしか見ていないから、との有名な言葉を解ってないらしい。

>>81○詐欺師、ペテン師というと、何か過剰に反応する人間がここには居るな。
この前の小林一茶の掛け軸の偽物を見たか? 署名ばかりか、もっともらしい句、絵まで付けて最悪だ。
そういうのを何十年も秘蔵して喜んでいたのだからもっと最悪だ。
しかし、そういうのが君の現実、未来だろうな。
何しろ親切な人が本物、真実はこれだよといっても、妙に疑い、見ようともしないんだからね。






83 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/08(水) 10:54:44

>>79まあ、本物の本のコレクターなら、
本物や真実の書を見抜く鑑定眼を持ち、
少なくとも悪辣な犯罪に加担しないようにしてもらいたいな。


84 :日本@名無史さん:2007/08/08(水) 13:18:56
>>83

だから『魔頗』ナントカなんて三文小説を取り上げる研究者はいないんだよね〜
BOOK OFFでの買い取り価格はせいぜい500円位だろうね。

85 :日本@名無史さん:2007/08/08(水) 21:08:58
>>82
失礼します。織田信長の遺骨は何故発見されなかっのですか? 私は中学生ですが>>82のカキコに大変共感しています。

86 :日本@名無史さん:2007/08/08(水) 21:55:03
詐欺師、ペテン師というと、何か過剰に反応する人間=博くん

87 :日本@名無史さん:2007/08/09(木) 00:41:15
>>86
貴方のような哀れな大人にはなりたくない。

88 :日本@名無史さん:2007/08/09(木) 00:46:05
>84
定価2000円だから、高くても200円ぐらいだろ。
実際は著者が無名だからもっと低いだろうけど。

89 :日本@名無史さん:2007/08/09(木) 00:48:34
親切な人は定価2000円の本を300万円で売るような真似はしない。
世の中が付けた値段は841円。前より下がったな。しかしこれが真実。

90 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/09(木) 10:29:44
>>84○まさに鑑定眼のない人間の悲劇だな。真実、本物がわからない。当然、ペテン師、詐欺師に引っかかるわけだ。
ま、詐欺師に高い授業料を払ってから、また此処に来たら?
>>85○それは当たり前だよ。私は解明された真実しか話していないんだから。
真実は当然、嘘と違って説得力を持つ。さしたる矛盾も疑問点もない。
○「信長の死体はなぜ発見されなかったのか?」その辺りは、不思議に史料がない。
大田牛一も言及していない。常識的には火炎の中で見分けがつかない状態になったので、
首を晒しても仕方がないと光秀が思った、と見るべき。
>>86○ま、プロパガンダ工作員か、何かのスバイ工作員なので気にしないように。
>>88.>>89○日本史二千年最大の真実本、その証拠をごまかすための奇妙な偽装工作、
その手口のひとつなので相手にしないように。
何か証拠品、アイデアの横取りか、乗っ取りを企んでるふしがあるわな。
なんにせよ、偽物、偽造、コピー、怪しげな盗作か何かの奇怪なる犯罪に係わっているような連中の持ち込み場所からは、
皆買いたがらないだろうよ。正真正銘の本物は著者の言っているサイトにしかない。

○ちなみにハリーポンズの756号のホームランボールは三億円の価値があるそうだが、そのままではゼロだそうだ。
ポンズがちゃんとサインして756号、年月日を書いて三億円になるとか。
そうだろうな。


91 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/09(木) 10:42:05

○日本史二千年でただ一冊、本能寺の変の真相を解明した書物。
嘘偽りなき、一冊であり、この時代の本物の証拠品が載っている書物。
戦国史上最大の謎、本能寺の変の真実、、、、。
「聖戦、マハーカーラの女」博君著。

本能寺の変の焼け跡、安土城の遺跡を何年にも渡って調査、発掘し、何もめぼしいお宝、手掛かりが出なかったときのことを考えろよ。
どれほどの費用が費やされることか。
その膨大さを考えれば、どれほど私が真面目で親切な研究方向で、安く言っているか、、、
しかもこの本のアイデアも自由に使えるというのに、、、



92 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/09(木) 11:10:31
>>88○君のレスには全く何のユーモアのセンスもないな。

このごろ、アメリカで受けた大ユーモア。

新聞の一面に「ハリー・ポンズ選手、756号」と、
ポンズの万歳する喜びの写真。
よく見ると、「756」の大きな数字が、全部注射器[薬物用の]で出来ていた。

93 :日本@名無史さん:2007/08/09(木) 12:05:48
>>92ハリー・ポンズww
バリー・ボンズ(Barry Lamar Bonds)の事か?

あ、単なる揚げ足取りだから気にせんで
博くんのいつも自信タプーリな知ったかぶりっぷりが嘲えただけw


94 :日本@名無史さん:2007/08/09(木) 13:06:38
>>90
有難うございます。凄い説得力です…
今回の発掘調査で何らかの証拠品とか出る可能性はあると思われますか?

95 :日本@名無史さん:2007/08/09(木) 16:50:32
博って、春日原ハイツに住んでるの?

10年ほど前に射殺事件あったところだよね

お〜怖

96 :日本@名無史さん:2007/08/09(木) 21:13:31
博くん流ポジティブシンキング
「自分にとって都合の悪い事実はユーモアとして受け止める」」

97 :日本@名無史さん:2007/08/09(木) 23:18:15
博くん流ポジティブシンキング
「書き込みが無いのは反論できないから」

98 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/10(金) 10:25:37
>>94○秀吉が大徳寺で信長の葬儀を華やかにしたとき、遺体がなく、香木で作った。
秀吉らが本能寺の焼け跡を徹底的に調べても何も出なかった。
今から発掘しても何か特別なものが出るとは思えない。
>>95○いや、近くで爆弾騒ぎがあった話は知ってるが、射殺事件は聞いたことがない。
>>93○ハリー・ポッターの印象が強く、ハリーがよくある英語系の名前と思ったんだよ。
>>96○歴史の基礎知識も無く、ろくな本も呼んだことがない。
そんな不勉強な君に、人に都合の悪い事実が解るわけがないし、ましてや指摘できるはずがない。
>>97○言ってるのは、
「真実、本物に文句をつけることが出来る学者、専門家はいない」
「本物のダイヤに文句を付ける人間はいない」
で、少し意味が違うだろう?
○そういうつまらん、セコイ足の引っ張りをして、恥ずかしくないか?


99 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/10(金) 10:41:37
>>96「歴史の基礎知識も無く、ろくな本も読んだことがない。そんな不勉強な君に、、、」
の間違いでした。


>>97「反論しないのは何故か?」
私なら、それなりの史料、証拠品、疑問点、矛盾点があれば、いくらでも反論するがな。
しかも此処には匿名でいいし、インターネットカフェ、販売店からでも書き込めるし、、、」



100 :日本@名無史さん:2007/08/10(金) 11:05:31
研究者本人の前には決して姿を見せず、負け犬の遠吠えを繰返す大庭博49歳。

101 :日本@名無史さん:2007/08/10(金) 13:20:24
なんだ、戦国板で散々いたぶられて「何億円くらはい」とか言い出して、終いにゃスレごと消されて来なくなったと思ったらこっちに戻って宣伝してんのか。

102 :日本@名無史さん:2007/08/10(金) 15:09:07
 君たちは幼稚な議論をしているね 大庭博は全然進歩していないね
 信長は足利義昭が六角氏等に攻撃された後、わざわざ義昭のために大金を注
ぎ込んで2条城を築いた。京の朝廷を守護する上でも京には城が必要であり、
なぜ、信長が2条城に泊まらなかったのか。この疑問に答えてみろ。義昭が信
長に謀反した時、信長が2条城を攻撃したが攻め落とすことが出来なくて朝廷
を介して和議を結んだのである。だから、2条城は安泰である。後に誠仁親王
に譲ったと言うのは嘘である。武家のための城を公家が使いこなせる訳がない。
秀吉はこの2条城の存在を雲隠れさせるために、紛らわしい2条御所を創作し
て(絵師に描かせて)話をすり替えているのだ。
 次の疑問にも答えてみろ。
 なぜ、信長と信忠の遺骸が行方不明なのか。火薬で爆発させたと言うのは論
外、寺に火薬など必要ない。
 なぜ、光秀が後継者争いの生存競争に備えて同盟者を確保していなかったの
か。事前に計画していないのか。
 なぜ、信長が中国出陣の直前に家康の接待と茶会を行う必要があったのか。
 なぜ、無防備な本能寺に泊まったのか。最近のニュースで本能寺に石垣があ
ったと言うのは史学会の捏造デマ。
 なぜ、光秀の出自と前半生が不明なのか。これは隠さなければならない理由
と前半生が別人であったことの証拠。

103 :日本@名無史さん:2007/08/10(金) 16:22:15
>>102
もっと具体的にご教授お願いします。

104 :日本@名無史さん:2007/08/10(金) 16:53:48
>>102誰も議論なんかしてなす。ここは博くんの駄々を聞くスレですだ。


105 :日本@名無史さん:2007/08/10(金) 19:15:26
誰か一冊買って本の内容をうpしてくれ。もちろん博本人からは絶対買うなよ?
古本屋やネットの安いやつでいいからさ。
このカスを黙らせるには本の内容が嘘でたらめということを徹底的にわからせてやるしかない


106 :日本@名無史さん:2007/08/11(土) 11:55:38
やだよこんなキモイ本が部屋にあったら友達無くす

107 :日本@名無史さん:2007/08/11(土) 13:35:53
ほとんどが博チャンの元に返品されているから、古本市場で購入するのは無理だろうね。

108 :日本@名無史さん:2007/08/11(土) 14:14:12
>>102

信長は義昭の居城を築いたが
のちに関係が悪化し室町幕府とともに終焉を迎える事になる。
その後二条城を築城した信長は、これを二条御所として
朝廷に献上したが本能寺の変により
ここに立て篭もった信忠が火を放って焼失した。

と、書いてある本もあるよ

109 :日本@名無史さん:2007/08/11(土) 14:23:23
前に本を買って引用してくれた人がいたけど博くんの返答は
「変な所ばっかり引用すんな」「…かもしれないじゃないか」「足を引っ張るな」「何かの犯罪か?」であった


110 :日本@名無史さん:2007/08/11(土) 14:44:22
>>109
博くんテラカオスだなwwwww

111 :日本@名無史さん:2007/08/11(土) 15:29:16
で今度はいくら欲しいの?

112 :日本@名無史さん:2007/08/12(日) 01:25:46
>109
「つまらん部分だけ、抜き出すなよ」という返事もあった。
つまらんことを書いた自分の責任は棚上げかよw

113 :日本@名無史さん:2007/08/12(日) 06:18:52
>>108よ、
>>102は基地外だから相手にするな。


114 :日本@名無史さん:2007/08/12(日) 15:46:21
「あの文書にはおかしな部分が。二条目です。
 最初に『国之事、摂州を存当候て』と国は摂津を用意して、とありますね。
 ところが次に『但・若之儀思召寄候ハハ、是以同前ニ候』と出てくる。
 なぜここに摂津(大坂)と離れた但馬・若狭の国がいきなり出てくるんです?
 他にも良い国はいろいろ在るでしょう。何とか細川を味方に付けたいところだ。
 なぜ他の魅力的な国を出して釣らなかったのか?
 細川氏の国は丹後ですから、但馬・若狭は両隣の国です」
「前以て相談し、その時、細川藤孝が欲しいと言っていたというのかね?」
「そう考えれば後が生きてきますよ。『是以同前ニ候』。
 前に言ったのと同じだよという意味です。さらにその後が問題。
 『指合きと可申付之事』。何でしょうね?」
「何だね?」
「『指合』。これは『指し合い』、言い争い、非難し合うの事だと思います。
 つまり細川藤孝と光秀は前に言い争った。
 その事は可、解決したと言っているのですよ。
 つまり光秀から申し入れが前にあり、藤孝と言い争った。
 多分、光秀は『天皇の聖戦ゆえに立つ』と言い、
 藤孝は、あまりに無謀だから止めろと諫言した。
 しかし光秀は無理に約束させた。
 そのとき藤孝は、もし味方するなら但馬・若狭が欲しいと止む無く言った。
 だからこんな文章になる」
「なるほど。となると『我等、不慮之儀』とは
 『君が味方してくれなかったことが』となり
 『本能寺の変』の事ではないことになるな」

115 :日本@名無史さん:2007/08/12(日) 15:51:36
『聖戦 マハーカーラの女』p324〜325
細川父子宛て光秀書状の解釈部分を抜粋。

文章全体を眺めず、単語単位でのみ解釈すると意味不明の訳ができあがる例。

116 :日本@名無史さん:2007/08/12(日) 17:28:33
弥助は母国に帰れたのだろうか。

黒い信長の異名でアフリカで暴れまわったりしてないのかな。

117 :日本@名無史さん:2007/08/14(火) 09:48:48
>>108 信長は2条城を2条御所として朝廷に献上した
 しかし、昭和50年地下鉄烏丸線建設の時偶然に、下長者町通で信長が足利
義昭の為に建てた二条城の石垣が発見された。場所は烏丸二条通より約1q北
上した地点で、二条通にない物がどうして二条城と呼ばれたのか。信長公記に
よると、2条御所に籠った信忠を隣の近衛邸から銃撃したとある。近衛邸は天
皇の内裏近くの近衛通にあるべきもので近衛通から約1q南下した地点建って
いたとは考えられない。秀吉が京の条里区画を変更している。信長殺害現場は
2条城で、秀吉は怨霊を恐れて2条城を破壊して整地し京都御苑を建てたのだ。
信長は宗像神社に祀られているらしい。
 2条城には天守閣があり、敵の襲撃を防ぐために大手道は曲がりくねって段
差があり、階段も急である。武家と公家では生活様式が異なり城を内裏の様に
改造するには無理がある。2条御所は秀吉の作り話である。

118 :日本@名無史さん:2007/08/14(火) 10:52:03
 信長公記の明智日向西国出陣の見出しの所に「五月二六日、惟任日向守、中
国へ出陣のため坂本を打ち立ち丹波亀山の居城に至り宿着。次の日二七日に亀
山より愛宕山へ仏詣、一宿参籠致し惟任日向守心持御座候や。神前へ参り太郎
坊の御前にて二度三度までくじを取りたる由、申候。二八日西坊にて連歌興行、
ときは今あめが下知る五月哉 か様に百韻仕り神前に籠おく。」
 今度の西国(中国、九州)出陣は、信長自ら指揮を取る戦で光秀以下明智組下
軍団、信忠・信雄軍団を率いていくもので、京発向の日付が明らかにされてい
ないのはおかしい。2度3度くじを引くなど明らかに天下取りの失敗を暗示さ
せている。こんな細かい事まで書かない。
 信長上洛の目的は何か
 信長公記に、五月二九日、信長公上洛。御小姓衆30人召し列れられ御上洛。
直ちに中国へ御発向なさるべきの間、御陣用意仕り候て、御一左右次第罷り立
つべきの旨、御触れにて。
 5月29日、信長が上洛された。小姓30人連れて上洛された。すぐに中国
に出発される間、出陣の準備を整えて御一報があれば出立する様命令があり。
 信長公記は太田牛一が著した物で、断りが無ければ主語は信長である。出陣
の準備を整えての主語は家臣で、将兵共々の言葉を入れるべきである。上洛し
てから出陣の準備を整えよと家臣に命じている。その家臣は何処にいるのか。
軍団を率いて上洛した筈である。上洛が2回使われている。小姓以下は後に書
き加えられた物。
 西国出陣で多忙を極めている中、上洛したのは何故か。それを優先させねば
ならない物は唯一つ。天皇との拝謁である。信長はイエズス会の日本侵略を見
抜いており、キリスタン追放を願い出て、その綸旨を受ける為に上洛したので
ある。拝謁が無ければ安土城から出向する。家康接待、茶会等する暇は無い。

119 :日本@名無史さん:2007/08/14(火) 11:45:30
 昔から美濃を制する者は天下も制すると言われ、ひふみ神示でも弥勒はみの
おわりに出現すると言われている。明智光秀は聖徳太子の孫、長屋親王の子孫
であり、明智光秀の子孫から弥勒が出るのである。出口王仁三郎は日本を侵略
したメーソンの血筋を受けた者で悪の御用が弥勒の型を演じたのである。神は
悪を使って立替を断行する。悪は共食いで滅びるのである。


120 :日本@名無史さん:2007/08/15(水) 14:41:21
またフリーメーソンとか何とかが来たか

121 :日本@名無史さん:2007/08/15(水) 22:17:37
>>117みたいなおバカさんがいるから困るんだよね。

義昭の城を「二条城」と呼んだ当時の記録はなく、後に誠仁親王に献上した二条御新造は、
旧二条邸の跡に造営されたことからそう呼ばれたもので、両者はよく混同されるけど
(おバカさんに)間違い。

前久はその二条御新造の隣に造営された秀吉の屋敷を信長の命により譲られたものであり、
本来の近衛邸にはその子・信尹が住んでいた、というのが史実。


122 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/16(木) 10:37:12
○少しは良い参考文献を読めよ。二条城最新研究はつぎのごとし。
>>108>>117>>121○信忠の逃げ込んだ二条御所は妙覚寺の東約二百メートルの場所にあった。
信長の京都における宿所として天正四、五年に村井貞勝が建築したとされる。その後天正七年に信長から誠仁親王に献上され、親王親子が居住していた。
この新しい二条御所を元亀二年に信長が将軍足利義昭のために築いた御所[旧二条城]と混同する人が多い。
両者は全く別物で位置的にも離れている。後者は天正四年に村井が破却している。以上、研究家藤本正行氏。
>>102○足利義昭は信長の天下取りへの馬、道具にされたもので、敬意は払ってなかった。実際、副将軍就任への頼みを無視している。
○{焼け焦げて見分けのつかない死体を晒しても意味なし}と判断された可能性が高い。
○{明智光秀の同盟者}は柴田勝家と判明している。信長の林道勝の追放のさいの罪状をよく読めよ。
○家康、穴山梅雪の領地を貰ったお礼の訪問の最中に、秀吉の援軍依頼の使者が来た。つまり後。
○なぜ、無防備な本能寺に泊まったのか? 側の妙覚寺には跡を継いだ信忠が馬廻りの精鋭二千人といたから。
ふつう二千人と言えば、、、
○明智光秀の前半人生は、神官吉田兼見やその他京都との深い関係から、神官、陰陽師などではと推理されてる。
すると朝廷、五山との関係が出てくるだろ。で、、全く不明とされた。

>>111○前後を切り落として部分だけを出すな。妙な勘違いをされるだろう。それに勝手に出すのは著作権違反になりはしないか?
これは、明智光秀の二通目の手紙の言葉が、原本のない一通目を踏まえているなら、別意味にも取れるという推理の一環である。

123 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/16(木) 11:04:36
>>109○日本史の中で唯一無二の本物を見抜く鑑定眼すら、
その年までないなんて信じられない。

いったいなんのために分厚い参考文献を読んできた? その年まで勉強してきた?
日本史最大の歴史本、真実を、その手に抱くためじゃないのか?
お前たちの人生の中で、本物を手にする唯一のチャンスかもしれないぞ。
クダグタ言って、つまらん偽物の疑いのあるものを手にするより、著者の言うサイトで本物を買え。

○いや、つまらんペテン師、犯罪者にうまく騙されて、間抜け面をさらしているのがわからんのか?

○この前も、つまらん詐欺師の絵に引っかかって何百万も損した人が出ていたな。
ドシロウトが絵に欲を出すとそんなものだ。そんな目に遭わないためには? 

「歴史の本物、真実にはどんな学者も、たとえノーベル賞を貰った学者でさえ、
文句は付けられない。付けることができない」という真理を追究したらどうだ?






124 :日本@名無史さん:2007/08/16(木) 11:42:56
 信長公記の大船を作られ候の事の見出しに「1573年7月5日、公方様、
御敵の御色を立てられ、御構へ日野殿らを置かれ真木島に動座。日野殿ら降参。
7月7日、信長公御入洛、2条妙覚寺に御陣を居えられ候。猛勢を以って御構
へ取り巻かれ、」
 義昭が信長に謀反を起こし、信長が2条妙覚寺に陣を置き御構を攻めた。こ
の御構は2条通にあり2条城と呼ばれた。1582年6月2日、信忠が2条妙
覚寺に泊り、襲撃されて2条御所に籠った。9年の間に2条妙覚寺が瞬間移動
したというのか。陣は敵の目前に敷く。
 関白近衛前久は近衛家の跡取りで内裏に近い本来の近衛邸に住むのが常識。
 なぜ信長の公式記録、信長公記に6月1日の茶会の記載が無いのか。言経卿
記の本能寺の変直後の日付の内容が消されているのか。疑問に思わないのか。
茶会は嘘で、日付の内容が消されているのは本能寺の変の真相がばれるのを防
ぐ為、秀吉(国家権力)が弾圧して削除、改竄させたのだ。
 現在の京都市図を見ると、2〜3条通間と3〜4条通間は560mの等間隔なのにそ
れ以後はそれより広くなり、5条の次に7条となり、6条通が消えている。清明の
1条戻り橋も2条から離れている。明らかに条里が改竄されている。条間を560m、
2条通の位置は変わっていないと仮定してここを基点に条里を作っていくと、賀
茂、高野川の合流点と一致した。ここを1条通にして条里を設定すると東本願寺
の南端が9条通となった。幕末の地図はこの地点から南は田園となっている。9星
占術から9条が最後である。すると、現在の2条通は4条通となる。家康は後世の
人を騙す為に4条通に2条城を建てた。
 君達は馬鹿な学者が調べた物や研究した偽科学を鵜呑みにしているのだ。書
物を幾ら研究してもそれは死んだ学問である。自分の思考力で疑問を解明する
事が大事だ。書物の行間から自然摂理、経験等を踏まえて真理を炙り出す事が
本当の生きた学問である。信仰心を持って真剣に真理を究め様とする者には神
の感化がある。正直者の頭には神が宿る。

125 :日本@名無史さん:2007/08/16(木) 12:27:50
であれば博くんは著作権違反も甚だしい。

126 :日本@名無史さん:2007/08/16(木) 13:26:08
 太田龍、中丸薫、ベンジャミン・フルフォードはメーソンの工作員
 太田龍は生粋の共産主義者であった筈、それが右翼みたいに愛国主義者に変
貌している。そんな事が出来るのか。中丸薫は明治天皇の孫と自称し、生粋の
日本人である天武天皇、聖徳太子を朝鮮人だといっている。北朝鮮の金正日を
擁護する発言を行っている。ベンジャミン・フルフォードはメーソンの悪事を
暴いてくれているがメーソンの本当の秘事を暴けば命はない。カナダ人である
彼が日本の為に命を懸けて活動しているとは思えない。かれらは反ユダヤを煽
って日本人を怒られせ、日本人の戦意高揚をかもし出しているのである。小林
よしのりもくさい。そうでなかったら彼らの出版をメーソンが見逃す訳がなく
かれらは抹殺されている筈である。小林よしのりはテレビに出過ぎる。メーソ
ンのしもべであるマスコミが彼の言動を許す筈が無い。
 ナチスは反ユダヤをうたってユダヤ人ホロコースト(嘘)を行ったとして悪
にされ、抹殺された。オウム真理教も反ユダヤをうたってサリンをまいて抹殺
された。ナンバー2の村井秀夫は刺殺された時、ユダにやられたと言った。こ
れはユダヤのことである。オウム真理教は裏でロシアが操り、総本山はやはり
メーソンである。こうして反ユダヤ主義は偽陰謀論として悪のレッテルを貼ら
れたのである。この世では悪が栄え、正義がくじかれる。正論が抹殺され、矛
盾だらけの不合理がまかり通る。


127 :日本@名無史さん:2007/08/16(木) 14:39:32
偽物かどうか確認もせず偽物と言い続けるのは、もちろん金のため。

128 :日本@名無史さん:2007/08/16(木) 22:31:59
博くんの文章は、ウスラキモさに磨きがかかってるなー


129 :初めて来た人必見:2007/08/17(金) 00:51:30
銀山光秋『聖戦マハーカーラの女 本能寺の変の真因』
発行/日本図書刊行会、発売/近代文芸社 1997年2月20日 第一刷

銀山光秋(本名 大庭 博(おおば・ひろし))
昭和33年6月4日生
自称歴史研究家、自称フリーライター
2chでのHNは○

自費出版後のあまりの反響の無さに、2chでの販売促進活動中。
ただし著名な研究者との直接討論を避け2chへの呼び込みを図るも、当然の如く反応は無く、
一方的に勝利を宣言し続ける香具師。
過去に精○科への通院履歴あり。

130 :日本@名無史さん:2007/08/17(金) 03:54:33
>>124
まぁ、何処の三文小説に感化され妄想に捕り憑かれのかは知れないが、変な信仰に奔った奴は
何処にでもいるものだな。敵陣の真ん前(あるいは隣)に本陣を構える馬鹿はいない。
そんな小学生にも分かる理屈が分からないなんて重症だ。

早く精○科のカウンセリングを受けたまえ。

131 :日本@名無史さん:2007/08/17(金) 03:56:07
>>122
目糞、鼻糞を笑うだな。

132 :日本@名無史さん:2007/08/17(金) 07:31:03
アクセス数ぐらい調べてからいろいろ言ってくれよな、博くん。かなりの道化っぷりだぞ。

133 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/17(金) 10:23:53
>>129○はいはい、また、しょうもないプロパガンダ工作、デマゴキー。全くの出鱈目なので相手にしないように。
そもそも、アホ呼ばわりする前に、史料とか論、推理を展開して、あなたの本、論は出鱈目と一言いえばいい話。
それをしないのはろくな基礎知識も無いから。何故か読まないんだよね、犯罪する者って、、、金になりそうにもない参考文献なんて。
百歩譲っても、そもそも個人の病歴なんて調べようがないだろ? 情報を洩らすような医師、看護婦は資格剥奪、首ですよ。
私も過去、あるキ印作家の病歴を調べようとした記者の話を聞いたが、無理なんだってよ。
従って、あてずっぽだな。ヒッチコックの映画で、主役の女をキチガイということにして、財産を奪おうとする犯罪グループがあったが、
あれに似ているな。古い手だ。
>>128○大庭博君について、君が知るのは知能指数が一二五あったことくらいだね。
>>129>>128○香具師といっても何を根拠に言うのか?
本物のダイヤをダイヤ、真実を真実という人間を香具師とはいわないだろう?

○本が売れなくなった原因は、現代の知能指数の高くなった人々が、本、週刊誌、
それを書いている人々に疑いを抱くようになったからである。そして多くのパクリにも気づいたからである。
はたしてこのような人々の書くものが真実なのかそれに近いものなのか?
本当に事実、あるいは事実世界が書かれ、解決法などが役に立つものなのか?



134 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/17(金) 10:43:06
○仕方ないので日本語の読めない君のためにわかりやすく書いていてあげよう。
現代の日本史の真実を。

日本史四大謎のひとつ、戦国史最大の謎、
中世史最大の迷宮とされる本能寺の変

西暦一五八二年、天正十年六月二日早暁、京都本能寺において、当時の天下人織田信長が
家臣明智光秀の軍に襲殺された事件の謎は、
一九九七年二月に全て解明された。

その答えは、怨恨、野望ではなく、朝廷説であり、明智光秀の軍事同盟者は織田北陸方面軍司令官柴田勝家だった。
本能寺の変は、ただのクーデターではなかったのだ。

それは、日本中世史における聖戦のひとつだった。
これが現代、二○○七年八月における日本史の真実、本物である。

日本は神の国だった。
中世の人々は敬虔に神を信じ、神を敬い、神と自然と共に生きていた。
それが僅かな文書で実証された。





135 :日本@名無史さん:2007/08/17(金) 10:53:50
前置きがダラダラ長過ぎ。
最後は尻切れ蜻蛉


136 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/17(金) 10:59:22
○日本史二千年でただ一冊、本能寺の変を最初に解明し、証拠品を提出した書物。
それは、世に一冊しかない。

「聖戦、マハーカーラの女」博君著。

この本が凄いのではない。当時の絶対権力者豊臣秀吉、徳川家康の目をのがれ、
なんとか世に歴史の本物、真実を残そうとした人々が偉いのだ。
そして、それは残った、、、京都の秘密文書として、、、、
その凄さは、読んだものが解る。

>>130○本物の巨大ダイヤを偽物と鑑定する人間らが居れば、誰もそんな店には行かなくなるだろう。
○本物の牛肉と偽って、豚肉のコロッケを売っている店があれば、いかに安くても誰も食べなくなるだろうな。
何を食べているか、不安になるだろうし。



137 :日本@名無史さん:2007/08/17(金) 17:53:57
と詐欺師が申しております



>>136
あと
こんなカススレで
sage進行なのに上げてんじゃねえぞウジ虫が



138 :日本@名無史さん:2007/08/17(金) 22:24:56
>>136さん、葉隠をどう解釈されてますか?

139 :日本@名無史さん:2007/08/18(土) 04:20:32
源頼朝に似てる 信長
政子暗殺説 

140 :日本@名無史さん:2007/08/18(土) 14:10:54
http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea.html

141 :日本@名無史さん:2007/08/18(土) 22:45:58
谷口克広著「検証 本能寺の変」(4月発売)
版元の吉川弘文館によれば発売後間もなく2刷。
黒幕否定の本だが、この本の方が○クンの本よりもよっぽど
売れているんだよ。
もっと現実を見よう。

142 :日本@名無史さん:2007/08/19(日) 04:42:05
朝廷黒幕説で解明されているなら何故マハー何とかが発売された以降も朝廷以外の黒幕説をとる書籍が出続けているのか?

143 :日本@名無史さん:2007/08/20(月) 02:57:44
多分また、プロパガンダや陰謀がどうのこうのと、言い訳してくれるよ。
で、本物のダイヤが云々と続く。

144 :日本@名無史さん:2007/08/20(月) 04:31:29
○博クンは、5円玉の材質が金だと本気で思っているらしい。

145 :日本@名無史さん:2007/08/20(月) 09:53:52
>>130
 私の言っている陣は敵の目前に敷くの目前は敵が視野に入る所と言う意味で、
少勢が籠もっている城を大軍で攻撃するのだから、直前に陣を敷いても何らお
かしくない。城から打って出れば全滅となる。軍法は臨機応変に用いるもので
数が多ければ勝つとは限らない。常識など通用しない。
 秀吉が2条城の存在を消す為に全ての文書を改竄させたのである。しかし、
真実を後世に残そうとして命懸けで残した物に2条城と書かれているのである。
馬鹿な学者はその事を理解出来ずに多数決等で決めている。2条城と書かれた
のは何かの間違いだと決めつけている。2条城でない物を誰が間違えるものか。
馬鹿に付ける薬は無い。
 条里が出たら目な理由を説明してみろ。初めに条里を区画した後に京の町並
みが出来て行くのであって条里が変わる事は有り得ない。変更すれば住所も変
わって京の民衆が困る。条里を変更出来得る者は支配者(秀吉)である。

146 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/20(月) 10:47:55
>>137○本物は揺るぎもしない。知識人で怨恨、野望説を信じる人はもういないよ。
>>137○本当に口が悪いな。何故か、組長が撃ち殺されたとかのニュースが走ると、このスレでは口が悪くなるのが多いな。
ちなみに、目の前で見ていた人らは失禁したとか。
>>141>>142○そんなこと知らんよ。しかし、怨恨、野望では矛盾、疑問点が出るのは確か。
何故あの時点で信長は京都に居たのか、盗賊よけの木戸はどうなっていたのか?
>>143>>144○君たちは本当に歴史の真実、本物の鑑定が出来ないのか?
今まで何のために本を読んできた? 山のような史料に当たってきた?
隣の中国では真実の歴史を残すために司書らが命を懸けて、文書を残しているというのに。

○「真実は、周囲が隠そうと沈黙しても一人で来る」オイディプス王。
そんな言葉も知らないとは?

147 :日本@名無史さん:2007/08/20(月) 10:48:41
 明智光秀が細川父子に宛てた文書の中で、「味方になれば摂津を与える。思
い掛けない出来事になり、忠興などを取り立てようとしたのである」野望が無
ければ摂津(池田恒興所領)が手に入らない。話が矛盾している。筆跡も運筆の
遅い、かな文字の様な丸みを帯びた文字であり、明智光秀家中軍法(光秀自筆
確定の)や津田宗及宛て書状の角ばった躍動感のある文字とは全然異なる。署
名の秀の字も違う。立花京子氏も年代別の花押パターンから花押が違うと指摘
している。私はかな文字の様な筆跡から公家の人が書いた物と見て、藤孝の贋
作と見なしている。この文書が偽物なら本能寺の変は陰謀であり、光秀は無実
である。真犯人は秀吉と家康である。
 信長公記によると5月11日、神戸信孝が住吉に着いて、四国への渡海の舟を
用意させたとあるが、大量の舟が要るのに前もって九鬼水軍に要請していない
筈が無い。本能寺の変報が伝わるまで何をしていたのか。6月5日大阪に移動
して、秀吉と合流して仇討ちの旗頭となって山崎合戦に参戦している。話が出
来すぎていると思いませんか。信長暗殺後の丹羽長秀が遅参した為に渡海が遅
れ、彼が信孝を導いたのである。こうして秀吉軍は主君の仇を討つと言う大義
名分を得て、天下を取る事が出来たのである。

148 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/20(月) 11:04:42

「貧者は、たとえ真実を語るも信じられず」断片、メナンドロス。

「貧乏人が言えば、真実でも信じてもらえないが、金持ちの悪党が言えば、
どんな出鱈目な嘘でも信じてもらえる」バラモンの英知・リュッケルト。

本当にこんな言葉の信奉者が○○○に居るんじゃないだろうな?
と思えるくらいだ。
民間の歴史、その他の分野の研究者はよく気をつけるようにね。

149 :日本@名無史さん:2007/08/20(月) 11:11:22
もし朝廷説なら光秀と組んで謀反を謀った朝廷方の人たちに秀吉は報復しなくてはならないと思うがそれはどう説明されるの?
まさか主君信長を殺されて後継者の秀吉が犯人を放置とは行くまい。

150 :日本@名無史さん:2007/08/20(月) 11:52:15
 博君の馬鹿さ加減はよく判った。
 信長の遺骸が黒焦げで晒す必要が無いとはよく言ったものだ。晒さなくては
信長の死を証明できない。晒させば天下が取れたのだ。戦国時代のこんな常識
を知らないとは君の推論など誰が信じるものか。天下を取る野望があれば偽首
を作って晒せばよい。信長と信忠の二人の遺骸が消える事は万が一の万が一に
も有り得ないのである。秀吉が2条城で信長を殺害し、家康が安土城で信忠を
殺害したのだ。遺骸は二人が何処か隠したのである。本能寺の変の後に2条城
と安土城が燃えている。証拠隠滅の為に火をつけたのだ。こんな事が判らない
とは生きている価値が無いぞ。

151 :日本@名無史さん:2007/08/20(月) 12:14:25
>なぜ、信長と信忠の遺骸が行方不明なのか。火薬で爆発させたと言うのは論
外、寺に火薬など必要ない。

死体は燃えただけだろーがw
焼け跡の無数の死体から信長の骨だけ見分けるような科学捜査はできんだろ

>なぜ、光秀が後継者争いの生存競争に備えて同盟者を確保していなかったの
か。事前に計画していないのか。

小人数での本能寺滞在は予期しない謀反のチャンスだったから万全の準備をするような余裕は無かったんじゃないか?

>なぜ、信長が中国出陣の直前に家康の接待と茶会を行う必要があったのか。

そりゃわからん。中国は秀吉に任せてOKと思って接待の予定を組んでしまったとか?

>なぜ、無防備な本能寺に泊まったのか。最近のニュースで本能寺に石垣があ
ったと言うのは史学会の捏造デマ。

そりゃわからん。本能寺に用事があったんじゃないの?

>なぜ、光秀の出自と前半生が不明なのか。これは隠さなければならない理由
と前半生が別人であったことの証拠。

この時代に経歴がはっきりしない人間なんていくらでもいるだろ。
光秀はそれほど謎が多い経歴か?
とりあえず別人の証拠というのはアホかと

152 :日本@名無史さん:2007/08/20(月) 14:04:06
○の負けだな。
織田信長暗殺は、豊臣秀吉、徳川家康が犯人だ。

153 :日本@名無史さん:2007/08/20(月) 20:50:00
博くんの真実≠世間一般の真実

154 :日本@名無史さん:2007/08/20(月) 20:59:08
>>152
その説自体には賛成しないが黒幕は「変によって得をした者」
でなければ割に合わない。その意味では秀吉、家康は得をしている。
朝廷や足利将軍は得をしていないから有り得ない。
信長が天皇に取って代わろうとしていたなんて見方をするなら話は
別だが。

155 :日本@名無史さん:2007/08/20(月) 22:25:35
得をしなかったから××は黒幕ではない、ってのも何かな〜

156 :日本@名無史さん:2007/08/20(月) 22:38:00
儲けた奴を疑え、は犯罪捜査の鉄則だよ。
ただし自分は光秀単独犯説だが。

157 :日本@名無史さん:2007/08/21(火) 06:06:54
変によって秀吉、家康は得をしているけどそれは結果論ではないか?
秀吉は処置を誤れば毛利・光秀に挟撃されて滅んだし、家康なんてわずかな家来とともに命からがら近畿を脱出している。
どちらの勢力もかろうじて生き延びたわけだ。
逆に変によって得をする予定だったのは信長に変わって天下を取ろうとした光秀。
「変によって得をした者」(結果的に得をしたのではなくて謀反で得をする予定だったという意味で)を基準に考えると光秀単独犯行説がスタンダードではないかな?

158 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/21(火) 10:25:57
>>149「何故、秀吉は主君の報復をしなかったのか?」
二つの可能性。○ひとつは京都世界の沈黙に阻まれ、決定的な証拠をつかめなかった。
細川藤孝の光秀自筆手紙なんてものもあったし。
○二つ目は、ある程度掴んだが、思いもよらぬ天王山の大勝利で勢力を得たので、秘密を利用しての権力闘争のほうに突き進んだ。
つまりライバル潰しに利用する方を選んだ。
a 織田信孝が貴族近衛前久の行方を必至に捜したが、いつしか沙汰止みになった。
これは秀吉が何か圧力を掛けた可能性が高い。
b 後に秀吉は近衛前久の養子になった、それから征夷大将軍ではなく関白になる。
これは貴族側に立ったとの意思表示にも見れる。
c 主君の子織田信孝を自害に追い込んでいる。
d 主君の子織田信雄の領地百万石以上を後に命令をきかないと取り上げている。
秀吉は百姓の子であるという他の大名、武士たちに侮られる弱点、を後に貴族を利用することでカバーしているのは確か。

>>154○信長が帝位、あるいはそれ以上の地位を狙っていたら?
信長の死は、朝廷にとってそれだけで得。
>>157○この変で一番落ち着いた動きをした軍団は柴田勝家の軍。
背後の越前国はがら空きだったし、上杉と対峙していたのでので、
信孝の四国渡海軍のように四分五裂になっても不思議ではなかった。


159 :日本@名無史さん:2007/08/21(火) 10:43:51
>>146
>〇そんなこと知らんよ

ちょ、『知識人の間では朝廷黒幕説で一致している』て言ってたのはお前だろ?まずお前の言う朝廷黒幕説に賛同しているその知識人てのを挙げてみてよ。

160 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/21(火) 10:44:36
>>150○「信長の偽首を晒す」というのは、面白い発想だな。
だが、本物かどうかもわからない首をさらしても効果なしと思ったのでは?
確かに本物と証明する刀とか持ち物とか、そんなものも必要となりはしないか?
そういうのが火災でうまく手に入らなかったら?
○光秀は、あんな焼け焦げた主君の首をさらすとか悪評の方を恐れたとかの可能性は?

>>157○秀吉、家康が得をしたといっても、それは結果論。
敵や強力なライバルの軍がどのように展開するかは確実には解らないわけだから。
>>157○光秀単独犯じゃ得にはならないだろ。
京都のような南方に開けた地は昔から守りきれた武将はいないし、
残りの織田の大軍とどう戦うつもりだったのか?とよく識者に言われただろ?


161 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/21(火) 11:02:57
「歴史は複雑なもので、一面をもってのみ評価は出来ない」作家加藤乙彦。

>>159
○この前も何かの歴史ミステリーでやってただろ。
みのもんただったか、そのあとも何かあったな。
○NHK「そのとき歴史は動いた」では、
このごろ本能寺の変黒幕何々説をしなくなってないか?


162 :日本@名無史さん:2007/08/21(火) 11:11:10
早く病院へ行ってください。

163 :日本@名無史さん:2007/08/21(火) 11:11:49
>残りの織田の大軍とどう戦うつもりだったのか?とよく識者に言われただろ?
信長に不満を持つ勢力を決起させて盟主になって戦おうとしたとよく識者は言われただろ
もくろみは外れたわけだが

164 :日本@名無史さん:2007/08/21(火) 11:13:20
相変わらず博くんのソースはテレビばっかりだな
たまには本屋行け


165 :日本@名無史さん:2007/08/21(火) 13:14:51
>>161
朝廷黒幕説に賛同している知識人挙げろと言われて、みのもんたってw
せめて専門の研究者くらいは挙げろよ。
しかも、その番組に出演してた=説の賛同者
どんだけ情報読み取る力が甘いんだよw

この程度のテレビの情報に踊らされてる奴が
一人前にプロパガンダ工作とか語られてもねえwww

166 :日本@名無史さん:2007/08/21(火) 23:36:13
>>151

信長は京都にいる時は本能寺が常泊

本能寺は信長の武器庫
火薬庫だった

本能寺は信長が建てた

167 :日本@名無史さん:2007/08/21(火) 23:41:59
>>165
二年位前の夕方のニュース番組で
明智光秀の子孫と織田信長の子孫が対面
信長子孫「先祖がすいませんでした」
光秀子孫「あれは仕方ありません命令ですから」
みたく話をしてた
光秀子孫はバツ悪そうだった

168 :日本@名無史さん:2007/08/21(火) 23:50:27
>>154

安土城の下に天皇の内裏そっくりな建物を建てたらしい礎石が見つかったよね
天皇を自分の下に住まわせるつもりだったのか?
招いた時の宿泊施設か?

もしくは自分が‥

169 :日本@名無史さん:2007/08/22(水) 00:00:14
>>165

>>167訂正
二年位前の夕方のニュース番組で
明智光秀の子孫と織田信長の子孫が対面
光秀子孫「先祖がすいませんでした」
信長子孫「あれは仕方ありません命令ですから」
みたく話をしてた
光秀子孫はバツ悪そうだった

170 :日本@名無史さん:2007/08/22(水) 01:23:52
NHKが最近放送しないのは朝廷黒幕説が真実だから。それが博くん流思考。

171 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/22(水) 10:29:39
>>162○つまらんプロパガンダ工作の初歩だから相手にしないように。
「どんな出鱈目な嘘も何百回も繰り返していれば正真正銘の本当になってしまう」アドルフ・ヒトラー。
この言葉をモロに信じ込んでるやからです。
>>163○そんな形跡はないというのがこれまでの識者の言葉だろ。だから味方がなかったとか言われてただろ。
例・たとえば藤本正行氏、その他の怨恨説支持者などは
「光秀は京都に織田信長が無防備で宿泊していると聞き、突発的に謀叛を思いついたのである。
それを重臣に持ちかけ、軍を動かした。それ故、防諜に成功し、襲殺し出来たのである。
しかし、当然下工作が何もなかったので、味方を宣言する有力勢力がなく、
優勢な秀吉の前に滅んだのである」と述べてるじゃないか。
証拠品、「思い付きでやった」と書く細川家への光秀自筆の手紙。

○しかし、この一見完璧な論理を本「聖戦、マハーカーラの女」は見事に打ち砕いているのである。
それは、まず光秀の個人的怨恨などなら京都に執着する必要が全くないこと。
京都がこの時代、ほとんど要塞都市化していて、夜間の大軍の進攻は木戸など障害が多いこと。
あまりにタイミングよく嫡子信忠まで討たれていること、など突発的に思いついたにしては疑問が多いことであった。
一番不思議なのは大阪に織田信孝四国渡軍二万五千人ほど、がいるのに、光秀がすぐ安土攻略に向かっていることだろう。
そして、其処に出てきたのが京都秘密文書であった。
全ては「朝廷説」、光秀の軍事同盟者柴田勝家で無理なく証明される。
そして信長はキリスト教まで導入し、仏教勢力にまで疎まれていた。




172 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/22(水) 10:44:39
>>170○それは本末転倒だろ。
「聖戦、マハーカーラの女」で朝廷説と証明されてるから、
あまり的外れをテレビ番組でしたくないだけだろ。
>>165○もちろん研究者は何人か出ていたよ。君より勉強していたようだぞ。
>>166○「本能寺は武器庫?」 
というか火薬のような危険なものを主君の泊まる寺に置くかどうかは疑問だが。
日蓮宗だったか、種子島と関係があって、鉄砲輸入のルートがあったような話があったが、、、
しかし、普通鉄砲や火薬は城の蔵などに貯蔵されると思うんだが、、、
そんな保存に適した城は、信長には幾つもあったと思うんだが、、、

>>168○「安土天主」ー「空中階段」ー「下の清涼殿に似た建物」だろ。
ちなみに「延長八年」を調べたかい?


173 :日本@名無史さん:2007/08/22(水) 11:02:53
「どんな出鱈目な嘘も何百回も繰り返していれば正真正銘の本当になってしまう」アドルフ・ヒトラー
この言葉をモロに信じ込んで、今日も宣伝にいそしむ博くんでした。

>>172
その研究者とは誰なのかな?
その研究者は、実際は本能寺の変についてどういう見解なのか確認してるのかな?
テレビの内容を鵜呑みにして話を進めるなんて、頭悪すぎw

NHKがやらないのは、
謀略説を否定する一般書が最近複数出版され
今黒幕説をとりあげても的外れと思われるからだろ。常識的に考えて。
どんだけ自己中なポジティブ思考なんだよw

174 :日本@名無史さん:2007/08/22(水) 15:10:36
 真清探桃証は古代の真実を暴く古文書だ
 記紀では継体天皇は応神天皇の5世孫と言うことになっているが、真清探桃
証によれば、履中天皇の市辺押盤皇子の子・弘計皇子(顕宗天皇)の男大迹皇子
である。皇位を奪われた天皇の血筋を受けた者で、その正統性を証明する古文
書が「真清探桃証」なのである。しかし、この文書は孤立無援の文書で、他の
すべての文書はこれを否定している物ばかりである。
 444年第20代安康天皇が従弟に暗殺された。皇位継承の第1候補
は履中天皇の第1皇子市辺押磐皇子であるが、安康天皇の弟(嘘)の雄略天皇
が彼を狩猟に誘い出して暗殺した。彼の二人の皇子億計、弘計王に魔の手が伸
びる事を直感した、日下部使主は二人を丹波に逃れさせようとした。すでに、
追っ手が先回りしていたので真清田神社のある一宮へ逃れた。すると、弟の弘
計王に子が生まれ、根尾で養育してもらうことになった。しばらくして、雄略
天皇は亡くなり、清寧天皇が病に伏した。皇子の無い天皇(正統でない皇統の
男子は絶える)は市辺押磐皇子の遺児に後を継がせようとして探索させた。億
計王が皇太子になる事が決定したが、自分がなると弟が天皇になる機会が無く
なるので、先に弟に譲った。こうして、顕宗天皇、仁賢天皇が誕生した。根尾
にいた男大迹王(継体天皇)も大和へ上京することになり、別れの記念に桜木
を植えたのが淡墨桜として残りました。その時の短歌が
 身の代とおひたつ桜は薄住よ千代を忘るな民の形見よ
 この古文書は土川賢太郎の土川家が一子相伝として伝え護って来た物である。
 記紀を否定する物として偽書扱いされて、図書館から姿を消している。将来
弾圧を受けて、焚書にされるであろう。真実な物ほど弾圧を受けるのである。

175 :日本@名無史さん:2007/08/22(水) 16:08:53
 明智光秀の正体は斉藤義龍
 「明智軍記」によると、土岐支流明智光継の長男・光綱の嫡子・光秀は父が
早世したので、家を継いで明智城に居住した。斉藤義龍の子竜興が義龍を殺し、
明智城を攻めた。叔父の光安は討たれ、光秀は落ち延びて越前へ逃れたと言う。
竜興が義龍を殺したとは嘘である。
 斉藤道三は久々利山城主土岐頼里の押さえに明智城を置いたのに、明智城跡
は久々利山に隣接する丘にあり、とても久々利の山城に対抗出来る代物でない。
城跡に明智家の戦死者を弔う為の六親眷属供養塔が建っているが、塔の下から
江戸時代のキセルが発見された。と言う事は江戸時代に建てられたのである。
明智城跡と明智軍記は家康が捏造させた物である。家康は光秀の正体を隠す理
由があったのである。その理由は真清探桃証の立場と同じで、正統な天皇の系
統を抹殺して自己の正統性を主張する為である。
 長屋親王が暗殺されて、聖徳太子の母間人穴穂皇女は丹後に逃れた。間人を
たいざ(退座)と読むのは天皇を意味する。長屋親王の子は丹後に隠れた。足利
の一色氏に紛れて姿を暗ました。長屋親王の家紋と一色氏の家紋・丸に二引両
は類似性があり、長屋親王は一色の言葉が鍵言葉になっている。
 土岐成頼は美濃に亡命していた一色兵部少輔義範の子義直であり、その孫が
頼芸である。斉藤義龍は頼芸と三芳野の子で、道三が実父の仇である事を知り、
道三を討ったのである。しかし、養ってくれた恩があると反省して親殺しの范
可を名乗った。親殺しと叩かれ宗門とも争って騒動となったので、家督を竜興
に譲り、修行の旅に出たのである。
 天海(光秀)が開いた川越市の喜多院の近くに三芳野天満宮がある。光秀は母
を偲んで三芳野と名付けたのである。前身は千利休である。

176 :日本@名無史さん:2007/08/22(水) 16:44:56
説明が下手糞で意味不明。
小学校の国語から勉強しなおそう。

177 :日本@名無史さん:2007/08/22(水) 17:09:23
 古事記の暗号
 伊邪那岐神が黄泉の国から帰り、禊祓いすると3貴子が生まれた。天照大神
、月読神、素盞鳴神である。伊邪那岐神は彼らにそれぞれ、高天原(神界)を、
夜の食す国(霊界)を、海原(現界)を治めよと命じた。素盞鳴神の神裔が天皇に
なるべきで、天孫降臨は天則違反である。天照大神と素盞鳴神が誓約した時に
生まれた神・勝速日天忍穂耳命は天照大神に豊葦原の瑞穂国(日本)を治めよと
命じられた。彼の長男に天火明命、次男に邇邇芸命がいて、邇邇芸命が日本を
治めよと命じられた。ここでおかしいのは長男を差し置いて、なぜ次男が天皇
になるのか。素盞鳴神の子大国主命が天皇なのに、何の落度もないのに退隠さ
せられたのか。邇邇芸命の長男に火照命(海幸彦)、次男に火遠理命(山幸彦)が
いて、山幸彦が兄の釣針を紛失して海神宮へ探しに行った。そこで釣針と潮干
珠と潮満珠を手に入れ、豊玉姫と3年間住んだ。豊玉姫が妊娠して産屋に入り、
彼に絶対に産屋を覗くなと頼んだが、彼は姫が大鰐に化しているのを見てしま
った。姫は恥かしの余り海神国へ帰り、妹の玉依姫に子(草葺不合命)の養育を
頼んだ。彼は玉依姫を娶って4男子を得た。4男が神武天皇である。不思議な
事に兄海幸彦が弟山幸彦に服従した。なぜ山幸彦が釣針と海神の宝である二つ
珠を得たのか。山幸彦が大鰐を娶ったのか。兄の名前が今までにない原始的な
名前なのか。それぞれ、暗号を解いていくと、釣針、潮干珠、潮満珠は三種の
神器を意味しており、神武天皇は大鰐の子で日本の正統な天皇でなく韓人であ
り、火照命は大国主命を指し、穂穂手見命に皇位を奪われた。大国主命が兄弟
八十神に迫害されて殺された事を暗示させている。因幡の白兔の話は日本人(白
兔)が韓人(鰐)に迫害されて侵略された事を暗示している。日本人は国常立尊
によって傷を癒され復活すると言う予言である。天火明命は素盞鳴神を指す。

178 :日本@名無史さん:2007/08/23(木) 00:17:46
こんな馬鹿が書いたカス本よりこっちのが面白いぜ
だまされたと思ってかってみろい。千円もしないから↓
http://blog.livedoor.jp/nobunaga_1534/archives/50390892.html
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31661052

重臣筆頭の勝家が同盟者って何だよwwww


179 :作者プロフィール:2007/08/23(木) 00:19:30
銀山光秋『聖戦マハーカーラの女 本能寺の変の真因』
発行/日本図書刊行会、発売/近代文芸社 1997年2月20日 第一刷

銀山光秋(本名 大庭 博(おおば・ひろし))
昭和33年6月4日生
自称歴史研究家、自称フリーライター
2chでのHNは○

自費出版後のあまりの反響の無さに、2chでの販売促進活動中。
ただし著名な研究者との直接討論を避け2chへの呼び込みを図るも、当然の如く反応は無く、
一方的に勝利を宣言し続ける香具師。
過去に精○科への通院履歴あり。

180 :日本@名無史さん:2007/08/23(木) 01:37:17
一冊三百万で売るためなら何でもやる。それが博くん。

181 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/23(木) 10:21:27
>>173○「どんな出鱈目、嘘も何回も繰り返していれば、正真正銘の本当になる」アドルフヒトラー。
「人は真実より、巧みな嘘を信じやすい」アドルフ・ヒトラー。この言葉の信奉者なので信じないように。
○そんなのはテレビ東京に聞けよ。みのもんたのレキシミステリーだから、責任くらいはとって教えてくれるさ。
○それが君の頭の回転が妙なとこ。黒幕否定の本が多くなった、だからしないだと?
むしろ面白がって、黒幕説学者VS黒幕否定者対決特番くらいするのがマスコミだろ。それをしないのは?

>>179○出鱈目なプロパガンダ工作も馬鹿の一つ覚えになったな。全くの嘘なので相手にしないように。
そもそも個人の病歴なんかプライバシー保護の壁で知りようがないだろ?
ま、君が知るのは私の知能指数が一二五あることくらいだね。
そろそろ「警察へ」−「インターネットで名誉毀損、悪意ある個人中傷」−「個人特定」−「莫大な損害賠償、精神的慰謝料要求」
になりそうだね。面倒だが警察へ行こうかな、、、。
こっちの方が、、、、莫大な、、、、
○このしつこさは本当に某国スバイ工作員かもしれんな。
○「香具師」日本では唯一の真実を語るものが香具師扱いされるほどの学識しかないのか?
これが日本の学識、品格か? 
>>180○いずれ真実は知れ渡る。
なぜなら、人は真実によってのみ動くからだ。虚偽は人を喜ばせてもいずれ飽きられる。



182 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/23(木) 10:36:36
>>180本当に日本史二千年でただ一冊、歴史を大きく転換させた本能寺の変の真実、その謎をといた書物、
となれば三百万円でも安すぎるくらいだ。そうだろう?
本能寺の変無くば、その後の日本史は大きく変わっていたのは間違いない。

「あの有名なツタンカーメン王の墓には僅かな盗掘の跡があった。
後の研究で盗掘者は、王の棺に入れられていた数巻の巻物を盗んでいったとされた。
なぜなら王の墓には書物というものが全く無かったからである。
あの黄金の棺やその他の財宝より、盗掘者にはその巻物の方が価値があったのだ。
おそらくそれには王の真実の歴史が書いてあったのだろう」

本当に真実と嘘の見分けもつかないのか? 一体何のために多くの分厚い本を、史料を読んできた。
日本史でただ一冊の本物の書物の鑑定も出来ないとは?
他部門の連中はどう思うだろうな?

>>178○柴田勝家が明智光秀の軍事同盟者ー正真正銘の真実。
滝川一益の武田家を工作で滅ぼすという大功績が、
織田家内部のパワーバランスを壊していた。
 


数千年前の王の真実の歴史、それが今わかれば、どれほど素晴らしいことだったろうか。


183 :日本@名無史さん:2007/08/23(木) 10:38:45
 旧石器発掘捏造報道は虚構である
 東北旧石器文化研究所副理事長であった藤村新一氏が、宮城県築館町の上高
森遺跡で、自分の手で穴を堀って石器を埋めたという姿をビデオで撮影された。
彼は捏造を告白したと報道された。しかし、私の手元にある上高森遺跡の発掘
写真は、石器にこびり付いて石化した赤土が削り取られた破片と共にブルーや
ピンク色などの石器が輪状に並んで埋まっているものです。赤土が削り取られ
ているのは石器の表面の色を表に出す処理である。だから、ビデオの様に土の
中へ埋め戻す様な子供だましに学者が騙される訳がありません。
 新聞で報道された写真をよく見てみると、デジタル処理された微妙なモザイ
クが入っています。早朝に撮った映像なら、朝日の光が斜めから射して、足下
の黒い陰影が長くうつる筈だが、映像は明るい明確なものです。
 私も報道の後に現場に行って来たのだが、すでに、完全に埋められていた。
。遺跡の東面はすすきの原っぱに、西面は田んぼに、南面は下り斜面に,北面
が小高い土手(山の切り崩しによる)になっており、撮影は北面からしか撮れ
ない状況です。 
 毎日新聞社の撮影隊はいつ来るか判らない藤村氏をずっと待っていたのか。
石器を埋める姿が正面から撮られていますが、これは北面からしか撮れないの
に、偶然、彼がこちらを向いて埋めたのか。ビデオには足の折り畳んであるテ
ントが映っていますが、発掘調査期間中にいちいち折り畳むのか。周りの36
0度の山の稜線を写真に撮って、新聞の写真と突合させたが一致しない。やは
り、現場が違うのである。やらせ映像と心身喪失状態者の自白は証拠にならな
い。彼は脅迫を受けてビデオに映った。だから、後日精神科の病院に入院した
のである。
 メーソン支配の史学会に抹殺されたもの
 明石原人の化石  日本の神代文字  彦島のペトログラフ、傷付けられた
 上高森遺跡 捏造にされた  ペルーの縄文土器  竹内文書  先代旧事
大成経  新郷村のキリストの墓  法隆寺非再建説


184 :日本@名無史さん:2007/08/23(木) 11:08:42
>>181
>黒幕説学者VS黒幕否定者対決特番くらいするのがマスコミだろ。それをしないのは?

それ以前の問題として○博自身が著名研究者との直接対決から散々逃げ回っているんだから、
まずそれから始めるべきだろう。



185 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/23(木) 11:09:27

○歴史を大きく転換させた事件の真実。
それを君だけが知っているとき、どこに残しておこうと思う?

たとえば天下人の墓などは理想的かも。
あるいは国宝級の絵の裏などは?
国宝級の彫刻が実は凄い歴史の真実を表している、、、
大芸術家なら、こんな面白いアソビをするかもしれない、、、

で、君ならば?



186 :日本@名無史さん:2007/08/23(木) 11:37:59
妄想

187 :日本@名無史さん:2007/08/23(木) 13:12:01
>>181
学問の基本も知らなければ、議論の基礎もなってない。
そのくせ口を開けば金、金、金。

たしかに博くんの学識・品格は見事なものですなw

188 :日本@名無史さん:2007/08/23(木) 15:54:52
300万って何だ?
アマゾンで普通に2000円で買えるがな

189 :日本@名無史さん:2007/08/23(木) 18:49:55
借金返済の為にも、販売店経由(印税)ではなく手持ちの在庫を早く処分したいんだよ。

金に汚いのもその為だから大目にみてやろうや。

190 :日本@名無史さん:2007/08/23(木) 20:06:30
印税ってのは普通前払い。出版費用から引いたのか、印税分を現物で貰ったのか自費出版の事はよく分からんが…
書店流通ルートだと増刷しない限り博くんには一銭も入らない
なんだかんだイチャモン付けて直売しようとしてるのはそのせいだろ


191 :日本@名無史さん:2007/08/24(金) 01:18:05
図書館で読めばタダだしなぁ。
博くんのことだから今度は図書館が蔵しているのは偽物と言い出したりしてなw

192 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/24(金) 10:27:35
>>189○{大金が欲しければ株、不動産経営の勉強でもしてるよ。]
日本史勉強なんか金になるかどうかもわからんしね。
そんなスケールのみみっちいのは好みに合わん。金は二の次だよ。
私は本のコレクターらが泣いて喜ぶものを作りたいのである。
本のコレクターのこころとは何か?
「この世で数冊しかないの国家最大の真実を書いてある書物を保有したい」
「私だけの歴史の本物が書いてある書物を保有できるなら、何をかけてもいい」ウンベルト・エコ「薔薇の名前」?
「自分だけの最高の書物を保有したい」とか、
こういうところだろう。
それが君に出来るのは、そんな書物が手に入るのは今だけだぞ。
「戦国史最大謎の真実」「戦国史最大の暗号に通じる書物」
この本には嘘は全くないからね。君の鑑定眼が試されるのは生涯で今だけかもしれないぞ。

>>187○金に汚い奴とレッテルでも貼るつもりか? お門違いだね。
学問の基本、議論はそんなに学ぶのに難しくない。誰でも学べる。
ただ、そこから全く一歩も抜け出ることが出来なかったのが君。
>>188○何で売るなと著者が言ってるのに売っている。密造か偽造、なんかの犯罪グループが絡んでいるかもしれないから買うんじゃないぞ。
著者が言うサイト以外は、皆、あとから警察沙汰、トラブルがあるかも。
>>191○図書館、偽物かも知れんな? 正真正銘の本物は此処にのみある。
バーリー・ボンズのホームランボールはそれだけでは価値があまりない。
ボンズのサインと何号、日付があって初めて数億の価値を持つというよ。



193 :日本@名無史さん:2007/08/24(金) 10:34:58
今だに出版停止と販売停止の区別がつかないらしいw

194 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/24(金) 10:58:30
>>184○だから何故君の頭はそういうおかしな回転をするんだ?
「そんなに黒幕否定本の学者らが出ているなら、なぜ、今までの黒幕説学者と番組で議論させない。
黒幕説学者VS黒幕否定学者、対決、そういうことをして面白がらせるのがマスコミだろ」
との意見の答えは
「マスコミは○○○だから、そんなことはしないのかも」等となるのが普通だろう?
それを、「○博が学者との対決から逃げ回っているから。それ以前の問題として」という全くテーマからずれた答えをしているだろ


○「人が選挙で一番腹を立てるのが、候補者の口が全く真実を語っていなかった、嘘ばかりだったということである」
これは学者にも適用できるかな。

195 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/24(金) 11:05:38
>>193○そんなこと許したら、本の密造・密売を公然と許すことになりはしないか。
偽物の疑いあるところからは本物のコレクターは買わないように。

196 :日本@名無史さん:2007/08/24(金) 16:09:52
徳川家康が黒幕


197 :日本@名無史さん:2007/08/24(金) 20:49:31
○さん、これどう思います?
http://www.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fwww16.plala.or.jp%2Famber-devil%2Fmitsuhide01.htm&_gwt_noimg=1&hl=ja&mrestrict=xhtmlchtml&inlang=ja&client=ms-kddi-jp&q=%E7%A9%B4%E5%B1%B1%E6%A2%85%E9%9B%AA

198 :日本@名無史さん:2007/08/24(金) 22:58:49
まだ博に釣られてるバカが一杯ですね

199 :日本@名無史さん:2007/08/25(土) 06:36:15
>>194
だから、○博君の頭はいつもそう可笑しく醜い回転をし、誤魔化すんだろうね(笑

今時、「黒幕説学者VS黒幕否定学者」なんて面白がる輩は微々たるものだろうね。
今まで、一般人の○博君にも参加できるそういう機会があると散々紹介されてきたのに、
スルーしたり、逆に大金を要求したりと・・・・・

先ずは、自分自身が2ちゃんやコメント不可の侮賂愚などに引き籠っているのではなく、
明るい日差しの下で「黒幕説」を多いに宣伝すべきだね。


200 :日本@名無史さん:2007/08/26(日) 23:34:56
>>200
そんなことして、公の場で論破されたら元も子もないだろw
あくまで、博くんの目的は、いかに自分の妄想本を売りつけるか、なんだから。
博くんにとっては、本音は歴史の真実なんてどうだっていいんだから。
だから、そんなまともな提案したって無駄だって。

201 :日本@名無史さん:2007/08/27(月) 00:38:24
出た、図書館蔵書偽物説!

偽物といっても、博くんが差し止めているにも関わらず出ているというだけで、
内容は本物と同じということだよな。
そもそも証拠も出さずに偽者説を主張しているのは博くんだけなので、
そんな偽物説は無視の方向で。

202 :日本@名無史さん:2007/08/27(月) 02:14:35
>>189-191の流れの直後に、>>192みたいな書き込みしても、
自分が金の事しか頭に無いと証明するようなもんだのにw

図書館蔵書偽物説とか、正気とは思えん。
いや、まあ正気とは思えんのは今に始まったことじゃないけど。

こうも知性も品性もどっかに捨て去って、なりふりかまわず金儲けをしようとは
貧乏ってほんと悲しいなあ、と哀れに思った。

203 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/27(月) 10:39:27
>>197○何度も書くが変後に「丹後の細川藤孝に宛てられた光秀自筆の援軍要請の手紙」が無い。
これを載せていないのは? 自分の論に都合のいい史料は紹介するが、都合の悪いのは無視するでは通用しないぞ。
○決定的な証拠は何も無い。織田信忠謀叛説は面白いけれども。

>>199○「世紀の対決、織田信長・本能寺の変は黒幕がいたのか、光秀の単独犯か?
大学教授と各説の権威が対決する本能寺の変スペシャル! 歴史は今夜書き換えられる!」
など私がテレビプロデュサーならやってみたいがね。
面白がられるかどうかは試してみないと解らないだろう?
>>200○歴史の真実はどうでもいい? それは君の勝手な思い込み、独りよがりの判断。よく知らない人のことを、
勝手にこうだと断言するのは、浅はかだと思わんのか?
>>201○そんなことは解らないだろ? 絵、彫刻などの悪辣な巧みな偽物はいくらも「鑑定団」などで出ているし。
ちゃんとした組織なら、著者の言うサイトで買うのが安全だろ。
>>202○「金に汚い馬鹿な奴」と人にレッテル貼り付けるくらいしか思いつかんとは、、、、
反論も史料も挙げられない。
その程度の学識と品格の人間と世間にさらすのが解らないのかね。、

>>196○参考文献を二百冊以上も読めば、何が本物で偽物か解ろうと言うもの。
それともいまだ鑑定眼がないのか、、そういう人間を人はどう思うだろうな?
日本史で最大のダイヤを偽物と鑑定する人間がやる店など、誰も行かなくなるだろう。



204 :日本@名無史さん:2007/08/27(月) 10:55:48
>>203
>自分の論に都合のいい史料は紹介するが、都合の悪いのは無視するでは通用しないぞ。

秘密文書が通用するのは 三文小説の世界だけw



205 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/27(月) 11:01:55

>>197戦国時代の参考本を数百冊読んでも、先人が述べた以外のことは解らない。
ある人などは図書館などで万冊は読んだし、史料も数え切れないほど見たと言ったぞ。
しかし、たいしたことは解らなかった。
だが、ある別方面から、全く大きな謎が氷解することがある。
例えばDNA研究だ。
その遺伝子研究が迷宮とされた有名な殺人事件などをあっさり解明した。

本能寺の変の謎も、同じことだった。
まったく歴史とは別方面・別分野からの視点が解明したのだ。


206 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/27(月) 11:08:09
>>204
一体何のために分厚い参考文献や、史料の山に大金を掛けて当たってきた?
巨大な歴史の真実、それを書いた書物をその手に抱くためではないのか?
いい年こいて、本物とニセモノの区別もつかないほどの鑑定眼か?
そういえば、一度でも本物を偽物と鑑定した人間の店には誰も行かなくなるそうだぞ。

歴史で最大の巨大ダイヤを偽物と評価する人間の店の物など、、、、、


207 :日本@名無史さん:2007/08/27(月) 11:28:58
>参考文献を二百冊以上も読めば
「信長公記」すらまともに読んでなかった人間が偉そうにwww

208 :日本@名無史さん:2007/08/27(月) 11:53:41
博くんは

祭りの案内書
テレビの歴史バラエティー番組
『極秘』で釣られた文書

などを『一級史料』『文献』と名付けているらしい


209 :日本@名無史さん:2007/08/27(月) 12:00:31
皆、相手にするなよ。

210 :日本@名無史さん:2007/08/27(月) 14:52:58
そういえば、戦国板のほうでは、実際史料を提示されたら、
ろくに史料も読めないことが暴露されてしまったよなw
論文も史料も博くんから実際に提示されたことはないし、
何を参考文献といってるのだろうね?
>>208に加えて、小説とマンガで合計200冊かな?

211 :日本@名無史さん:2007/08/27(月) 23:26:33
で、本物と偽物の違いは何?

212 :日本@名無史さん:2007/08/28(火) 00:27:56
そういえば博くんはブログで

>それを発見し、提唱し、主張するのが、なぜ民間研究家の私であってはいけないのか?
>いかなる歴史の謎もいつかは解かれる筈だ。
>それが民間研究家の私であってはいけないという掟でもあるのか?
>最大の歴史の謎を解明するのは、東大か有名大学の教授、ノーベル賞受賞者、
>或いは直木賞、芥川賞作家でなくてはならない訳でもあるというのか?
>そのようなことが自由・平等を尊重する言論世界なら、あっていいはずもない。
>
>民間研究家の諸氏よ、なぜ、民間研究家の私であってはいけないのか?

と書いているが、博くんが書いたのは小説だから、
博くんは研究家じゃなくて小説家だよな。民間小説家。

213 :日本@名無史さん:2007/08/28(火) 05:53:25
しかも、全額自己負担の自費出版。
      
       ↓

      借金苦

214 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/28(火) 10:26:16
>>212○偉くはないさ。
{ただ、世の全ての民間研究家のために強く主張}しているのだよ。

一 世の民間研究家が何か凄い発見をし、発表する。
二 妙な連中が、よく似たもの、コピー、盗作まがいを発表、企業を利用して金儲けをする。
三 まるで自分たちが研究、発見したもののように参考文献等の書き直したものが出る。
四 民間研究家が文句を言うと、テレビ番組やらも有力者を使って圧力を掛けてくる。
五 まるで自分たちにたてつくと、有名スターにたてつくことになるぞというような番組が出る。
というようなことのないように、世の零細なる研究家たちのために主張しているのだよ。
なあ、ホモの国東博[くにさきひろし]くん、デブの大場和男[あだな、大馬鹿]くん、、、 

>>213○大企業でも愚かな編集者と作家が作ったので自費出版と同じ、それ以下という作品はいくらもありますがな。
>>207○レス一九七で紹介されてるサイトを読めよ。私のことじゃないだろ。
二百冊は集めているとあるぞ。

>>208>>210○ナポレオンなどの場合、一級は戦争に参加したり、事件を間近で見た将軍など、
二流は戦争に参加した兵士や将官、
三流は当時の噂を書き溜めたり、戦場の近くに居た人物、となってるぞ。

215 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/28(火) 10:37:34
○「国家安康」 
徳川「家康」という名を二つに割って呪うということで、中世、豊臣最期の戦い、
大阪の陣の元になった鐘に彫られていた文字。
他にも「君臣豊楽」は豊臣を君主として楽しむ。
「右僕射家康」家康を射撃するということ、と言われた。

これらのことは、歴史的事実であり、
「聖戦、マハーカーラの女」でも文字の意味が再び検討されている。


216 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/28(火) 10:55:08

>>211「本物」
やはり、事件などにおいて動かざる歴史上の証拠を提出している書物、史料。

「偽物」
もっともらしいことを書いているが、証拠品というと別に無く、
伝聞、こんな事を聞いたに終始している。じゃないか?


○世に映画は多いが数百年後に残るのは「ヒトラー、最期の十二日間」くらいだろうな。
なぜなら、一九四五年のベルリン陥落、第二次大戦を引き起こした独裁者の最期と言動を、
秘書の目などで正確に再現しているというから、、、。
何度も研究の対象になるだろう。


217 :日本@名無史さん:2007/08/28(火) 21:24:29
>>215
つまり、博くんの著作も、
「国家安康」並みの強引なこじつけで構成されているというわけですか。
とてもわかりやすいたとえでした。

218 :日本@名無史さん:2007/08/29(水) 07:05:36
マハーの偽物がある→妄想
民間研究家云々→妄想

219 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/29(水) 10:53:17
>>217
「国家安康」家康の名前を二つに割って呪っているのだろう。
「君臣豊楽」豊臣家を君として楽しむという意味だろう。
「右僕射家康」家康を射撃、射るという意味だろう。
これらは正式に豊臣家に突きつけられ、戦争が起こったのです。
史実です。
○また君の頭は奇妙な回転をしてるな。上の故事、史実を研究するということで、
なぜ、私の著作までこじつけ扱いになるんだい?

>>218○妄想かどうかは解らないだろ?調べたのか?
世の中、凄い思い込みをする人がいるからな。昨日も鑑定団で、自分がインターネットで買った
会津の虎徹、長道の刀は絶対本物だ、色々勉強し調べた、という人が出ていたな。
長年父親と言い争っていたとか。で、結果は偽物。銘までも、、、だった。
まあ、素人が何千本に一本の名刀では、と眼がくらむとそんなもんだ。
218の未来だな。





 

220 :日本@名無史さん:2007/08/29(水) 11:31:49
 日本人よ目覚めよ
 なぜ、日月神示と呼ばれるのか。正確には日月地(ひつく)神示で、太陽、
月、地球の合体神(宇宙神)の神示である。国常立大神(創造神)は天界紫微
宮を現界に移写したものとして地球を造られた。自らは国祖・国常立尊に成っ
て統治されていたが、悪神の多数決の訴えにより、引退を余儀なくされ幽界に
落ちていかれた。艮(うしとら)の金神・崇り神と恐れられ裏から日本を守護
されていたのである。地球滅亡の危機が差し迫っている現在において、この国
常立尊が晴れて復活して現界の建て直しを断行されるのである。
 日本は韓神に侵略され、仏教によって畜生道に落とされている。日本古来の
神道の教を迷信と切り捨て、石屋(メーソン)の術中(偽科学)にはまり、マ
スコミに洗脳されて、神の道具になる日本魂を持つ真人は皆無に等しい。日本
全体が腐ってどぶの様になって神様の足場がないのである。日本人は悪魔に成
り下がリ性根が腐って肥料にもならないのである。だから、神様が悪魔を退治
して大掃除をされるのである。
 秀吉の先祖はサンカで、日本を侵略した藤原氏(朝鮮系メーソン)の俵藤太
の末裔である。彼が木下藤吉郎と名乗ったのはその理由からであり、朝鮮征伐
は祖国(秦王朝)復興が目的なのである。
 家康の正体はササラ者の世良田二郎三郎元信(山本勘助)である。三方ヶ原
の戦い時、主君松平元康を暗殺して(武田信玄の命令)、元康に成り替わった
のである。三方ヶ原の惨敗後に、自己の肖像を絵師に描かせたのは自己を元康
に見せる為の偽装である。後の一向宗の一揆は主君を殺された家臣の反乱であ
る。家康が秀忠に家督を譲って駿河城に居住したのは、その地が勘助の馴染み
の場所だからである。
 今も昔もメーソンに騙されている日本人よ。早く改心しないと草木にするよ
り方法がないぞ。


221 :日本@名無史さん:2007/08/29(水) 11:58:34
「正式に豊臣家に突きつけられ」たから、正しい解釈と思ってるの?
なんとも見事な権威主義。
どうりで、民間研究家だの、有名大学教授だの、○○賞受賞だの
執拗に肩書きにこだわるわけだ。
むしろ、権威コンプレックスというべきか。
自分が世間で評価されないのは、自分の妄想に問題があるのではなく、
自分の肩書きのせいだと思い込んでいる。一種の現実逃避。

まあ、暗号ごっこに夢中な素人くんが飛びつきたくなるのもわからんでもないが、
家康が開戦の口実を作るための強引なこじつけ、というのが常識なんだよ。
で、家康に阿り、精韓文英の名声学識をねたむ五山僧達が同調した。
まともに漢文の素養があれば、無理な読みで、いいがかりにすぎないのは明白。
素人が金と暗号ごっこに目がくらむとそんなもんだ。



学問の世界なめて調子こいてんじゃねえぞ、ド素人が。

222 :日本@名無史さん:2007/08/29(水) 19:11:48
>>221
意味不明

223 :日本@名無史さん:2007/08/29(水) 20:01:19
>>222
どこが?

224 :日本@名無史さん:2007/08/29(水) 23:12:55
>>215
>これらのことは、歴史的事実であり、
「聖戦、マハーカーラの女」でも文字の意味が再び検討されている。

何時、何処で、誰が?
自作自演の妄想か。

225 :日本@名無史さん:2007/08/29(水) 23:41:46
・マハーの偽物があるというのは「真実」の場合
→博くんは2chで偽物を非難をするだけで出版社へは文句を言おうとせず、
 挙句の果てに本物と称する本を300万円で売ろうとしている。

・マハーの偽物があるというのは「妄想」の場合
→2chではよくある光景

226 :日本@名無史さん:2007/08/30(木) 07:40:02
博くんて本当にテレビ好きだなw

独学の素人が間違えるなんて、よくある話じゃん。普通の人は勉強不足を認めるんだけどね。

でも博くんの場合、鑑定士が間違ってると言い出した挙句に秘密文書やら暗号モドキを持ち出して「本物本物本物この刀は本物。今まで本物とされてた物が偽だ。定説は覆ったのだ。だから300万で買え映画も作れ」と騒ぐに違いないなw


227 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/30(木) 10:28:43
>>221○何を言っているのか、よく解らん。
本来の意味どころではなく、こじ付けなのは有名な話。
作家司馬遼太郎の「城塞」でも読めよ。詳しく大阪の陣や、この「国家安康」のことが書いてあるから。
ちなみに「右僕射」の本来の意味くらい解るだろうな?
しかし、それは「歴史となっている」、ということ。

>>224.>>225.>>226○「本来の議論」
本能寺の変は朝廷説である。その証拠もある。その述べてある著書はこれだ。
もし違う、別説というのならば、それなりの本物の史料、論文、学者、証拠品を揃えて反論してほしい。
そして、もし私が主張する証拠品、論が本物なら、それが書かれてある著作はまさに日本史二千年でただ一冊の書物であり、
その価値は最大のダイヤにも匹敵する価値があるのではないか。
「反論・例文」
あなたの論にはこのような反論、疑問、矛盾点がある。私が主張する史料、証拠品はこれである。云々。
これについてはどのような見解をお持ちなのか? また防諜の問題においては?
例えば、彼らはどのような連絡方法、人脈、組織を持っていたというのか?
と疑問点を箇条書きにして述べる。

で、「ここのレスの住人ら」
何故か、別にこれといった史料、証拠品、論は挙げられず、妄想、ただの小説、アホと繰り返す。
何故か、別にこれといった史料、別説、疑問、矛盾点も挙げられず、自費出版、ペテン師、借金苦と繰り返す。
これは全く歴史の本など読んでいないからだとすぐ解るな。



228 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/30(木) 10:44:41
>>220○そういえば、この前、奇妙な広告を新聞で見たな。

あの秘密結社テンプル騎士団は、秘密結社フリーメイソンと密接な関係があるとか。
しかし、テンプル騎士団はローマ教皇に全滅させられたんじゃないだろうか?


229 :日本@名無史さん:2007/08/30(木) 14:13:22
自身たっぷりに出した参考文献が、司馬遼太郎の小説だった件w

230 :本能寺の変、四二五年目の真実。:2007/08/30(木) 19:36:12
『マハー』は全額自己負担の自費出版の三文小説。

それが歴史の真実。

231 :日本@名無史さん:2007/08/30(木) 23:31:52
フィクション本を出して証拠とは、学問以前のレベルだな。
やはり博くんには戦国時代板がお似合いだ。

232 :日本@名無史さん:2007/08/31(金) 00:09:57
>>231
戦国板じゃ知識不足でズタズタにきられてたからな
ここが居心地イインダヨきっと

233 :本能寺の変、四二五年目の真実。:2007/08/31(金) 06:52:08
>>227
で、「本能寺の変、四二五年目の真相。」=○=大庭博
当然の如く、自分の妄想に都合の悪い史料、証拠品、論は、偽物だとのたまい無視する。
当然の如く、著名研究者との直接対決から逃げ、自費出版の三文小説一冊で研究者を標榜し、フリーラだのとのたまう。
これは全く歴史の本など読んでいないからだとすぐ解るな。


234 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/08/31(金) 10:23:43
>>229○出たっ。
司馬遼太郎の小説本は何の役にも立たない、出鱈目、嘘ばかり説を言う人間が。
全国の司馬遼太郎ファンの皆様、あの「城塞」を役に立たないとのたまう人がいます。
>>230○大企業の歴史に疎い編集者、的外れの小説家、研究者が出して、自費出版か、それ以下とされた本はいくらもありますがな。
>>232○本物を本物と見抜けない君の目なんて、、、

>>233○最大級の歴史を塗り替えた事件、その真実は世にひとつしかない。
歴史の真実はひとつしかない国家の至宝。
ゆえに、その絶対の真実の証拠品は、最大の宝物。
ゆえに、それを最初に書いて、証拠品を提出した書物は最大のダイヤモンド。

日本史二千年で、ただ一冊、、、、
「聖戦、マハーカーラの女」博君著。

国家の真実は、京都秘密文書と、
本能寺・コードによって語りつくされる、、、、

○というか、その歳まで何百冊も本を読んで研究してきたのなら、
日本史の真実・本物を鑑定できる眼くらい持てよ。





235 :日本@名無史さん:2007/08/31(金) 11:02:09
相変わらずズレまくりww


236 :232:2007/08/31(金) 16:10:43
あの答えになっていないんですが…なんで戦国板から消えたのですか?

あなたのサイトも拝見させていただきましたのでいくつか質問させてください。


237 :日本@名無史さん:2007/08/31(金) 16:20:48
@まず事件の動機については触れても、黒幕とされる人物が、どのようにして光秀と接触していたのか説明がないですね。

→人脈を云々する方はいるが、人脈さえあれば謀反の計画に引き込めるほど、現実は単純ではないでしょう。
黒幕の勧誘に光秀が乗ってくれればいいですが、断られたときはどうするのか?
黒幕が敵ならばともかく、信長の息のかかったものならば、それだけで首が飛ぶでしょう。
光秀に声をかける以上、光秀が絶対に乗ってくるような切り札を出さなければならないでしょう。
あなたの説はそうした切り札が何だったのか説明していない。
裏を返せば、なぜ光秀を選んだのか説明もない。




238 :日本@名無史さん:2007/08/31(金) 16:33:51
A実行時期の見通しと、機密漏洩の防止策への説明もありません。
→光秀は、信長が無防備で自分自身が公然と軍隊を動かせるという千載一隅の好機を捉えて(信長が殺し)を実行した。
こうした好機が来てから光秀と接触するのでは遅すぎるでしょう。光秀の説得には時間が必要だし、襲撃の準備も必要なるからね。
たとえ光秀が同意したとしても、好機が来るまで待つことは秘密
の漏洩につながる。
あなたも含め黒幕説はいかにして彼らが漏洩を防いだのか説明がない。
また黒幕自身で好機を作ったような論もあるが、具体的な方法となると、これまた説明がない。


239 :日本@名無史さん:2007/08/31(金) 16:39:53
B光秀が謀反に同意しても、重臣たちへの説得をどうしたのか説明がない。

→軍隊を動かす以上、部隊指揮官である重臣たちの同意がなければ実行は不可能。黒幕がどう考えていたのか説明がない。
重臣たちの説得は光秀に一任するなど能天気な黒幕でよいのか?
これは勝家にもいえること

240 :日本@名無史さん:2007/08/31(金) 16:47:10
C黒幕たちが、事件の前も後も、光秀の謀反を具体的に支援してないことへの説明がない。
 
→事実、朝延も積極的な行動を取っていない。光秀の役に立つことは、自己の利益につながることだし、それこそが黒幕として行動する本来の目的だったはず。
光秀への支援はさておき、本当に黒幕ならば、銘々が予定していた利益追求に邁進したはず。
そうした形跡がまったくないことにも説明がない。


241 :日本@名無史さん:2007/08/31(金) 16:54:13
D決定的なことは、裏付け資料をあなたがまったく提示しないこと。

→機密文章だから資料が残らなかったとは…いかがなものか…
まずそのことからあなたは説明すべきでないか?

以上のことに答えてください

242 :日本@名無史さん:2007/08/31(金) 17:17:57
>>220
その後の徳川がキリスト教廃止にして宣教師を追いやってるね


あり得るわ

243 :日本@名無史さん:2007/08/31(金) 19:15:40
>>241
予想回答

『聖戦、マハーカーラの女』を読めばわかる。真実は全てそこにある。
とかほざいて、具体的な質問に対する回答には逃げて、
勝手に勝利宣言。

目的は宣伝活動で、都合の悪い議論は端からする気がないんだから、
得意技の、論点のすり替えで誤魔化されるだけ。
真面目な質問なんて、するだけ時間の無駄だよ。

244 :日本@名無史さん:2007/08/31(金) 22:35:19
「学問の世界」では『城塞』は何の役にも立たねぇなw
「学問の世界」に足を踏み入れていない博くんには分からんだろうがww

245 :日本@名無史さん:2007/08/31(金) 22:58:52
○出たっ。
大庭博の小説本は何の役にも立たない、出鱈目、嘘ばかり説を言う人間が。
全国の大庭博ファンの皆様、あの「聖戦、マハーカーラの女」を役に立たないとのたまう人がいます。

だったらどうだ?

246 :日本@名無史さん:2007/09/02(日) 12:44:28
>>243
部外者は黙っててください

とりあえず○さん返答してください。

247 :日本@名無史さん:2007/09/02(日) 16:28:34
>>246
〇さんって呼び方懐かしw
つか、「あなたのサイト」と言いつつ〇さんって…
246は昔からいた人?

まあいいか。どうぞ気にせず続けておくれまし



248 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/03(月) 10:21:53
>>237一「どうやって連絡を取ったのか?」葬式、法事、茶会、連歌会、本読み、祭り、
その他の観月会など、いくらも貴族ならイベントはあります。また京言葉、貴族言葉、など地方人にはよく解らない。
また平家物語、源氏物語の誰かに例えて、信長のことを話す。似たような故事はいくらもある。
さらに京都のように何百年にも渡って人脈・血脈が入り組んでいる地は、誰かを密告すれば、自分の身内、妹なども連座で殺されることになりかねない、
となれば密告は難しい。また文化人は京都貴族に庇護を受けているし、京都を離れて生きていくのは難しい。
○「光秀を動かしたもの」人質、例えば筒井家の養子・征夷大将軍・新幕府・仏教神道世界の守護者の名誉。
○「光秀は前から京都と人脈が深かったし、貴族と親交、親戚もある。高位神官吉田兼見、細川藤孝も親戚。
その親友吉田や連歌の里村紹巴は貴族近衛前久の子飼い。
>>238二「実行時期。これは前年の京都大馬揃えあたりから本格化したのだろう。
だいたい中国毛利攻めの秀吉が最後の大功を信長に譲るのは想像できたし、その時、空いている光秀が援軍を要請されて準備する。
それに合わせて信長・信忠を京都に呼び出すことは、朝廷ならできる。
信長は誠仁親王への譲位、暦の改定を希望していたし、三職推任の返事の必要もあった。


249 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/03(月) 10:39:46
>>239三「光秀の重臣たちの説得」まず高位の貴族近衛前久や関白など、数人が光秀の家、城に来て重臣たちの前で、
いざ何かあったらお味方するなど酒宴の席で親しげに言う。で、光秀が変の計画を言い出したとき、
その貴族らのことをいう。その時も高位の付き人などが側に居る。また老いの坂で、休止しているが、そのとき道案内に、
重臣らがよく知る貴族、あるいはその付き人が道案内に来る。
○また重臣たちにも、自分たちは天皇から位を貰っていて、信長も光秀も本来はその家臣であるという認識があれば。
○勝家の周囲、家臣は信長に追放された佐久間信盛等の親戚、林通勝の親戚、家臣も多く、かえって不満と恐怖があった。
また柴田領国の越前はもともと小京都といわれた一乗谷など、京都文化と親交が深い。
朝倉家の祖先は天皇家とされるなど。

>240四「光秀への支援」大軍を持つ柴田勝家が軍事同盟者なので、早くする必要が無い。
この前の南北朝の長い争乱などがあるので、事態を見極めるまで慎重を期したのである。
主な謀略・工作の眼が向いていたのは、大阪の四国渡海軍、美濃、尾張、甲斐信濃の方面だったのだろう。
○単純に言って織田信長が帝位、朝廷の追放を企んでいたら、
信長・信忠の死はそれだけで得。


250 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/03(月) 10:52:45
>>241○「裏づけ史料がない」
というか、あるだろ?
例えば愛宕山連歌の終わりの九十九番目には、
「色も香も酔いをすすむる花の下」というのがある。
花の下、花の本というのは連歌氏の故事に始まり、各界の第一人者、
しかも一時代にただ一人天皇に許されるような地位を指す。
武士の一時代にただ一人許される名誉の称号となれば、、、、
それに息子の名前で答えたのは光秀で、「国々はなお長閑なるころ」
「国はなお、のどかなるとき」、、、「長閑」信長と「御門」、
長閑の「閑」の横木は門を塞ぐという意味だしね。
また
逆順無二門
大道徹心源
五十五年夢
覚来帰一元、なる光秀辞世漢詩もある。
「御門」帝のこと。光秀は土岐源氏。
「一元」天正など元号の意味もある。
朝廷説と考えると「天正」、正しき天に帰る、という意味にも取れるわけだ。
もっと凄い証拠が読みたければ「聖戦、マハーカーラの女」を著者から買いなさい。
ココログのサイトは、「聖戦」に載っている証拠品の補佐に過ぎない。


251 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/03(月) 11:09:33
「防諜網」
○防諜というが、生活圏というものがある。密告していくら自分が信長に感謝されても、
家族・親戚が殺されるとか、人脈を切られることになると生活できないわけだ。
特に貴族とか、文化人、僧侶など、京都を離れては?、

○韓国で大統領が暗殺されたが、その首謀者は防諜網の長官だったろう?
○明智光秀は京都近くに城を構えていたし、
信長に仕えた当初から京都に人脈もあった。
織田の諜報網に深く係わっていた、その首長だった可能性は充分にある。

○また京都は何度か覇者に占拠されていて、市民は慣れている。
すぐ追われたり、滅ぼされたりの栄枯盛衰を見ているわけだ。
だから、成り上がった覇者をすぐには信用しないだろう。

252 :日本@名無史さん:2007/09/03(月) 11:14:49
>>249
>まず高位の貴族近衛前久や関白など、数人が光秀の家、城に来て重臣たちの前で、
 いざ何かあったらお味方するなど酒宴の席で親しげに言う。

そんなことが信長や反光秀の人脈の耳に入ったら、その時点で光秀や彼らの首が飛んでるね。

>で、光秀が変の計画を言い出したとき、その貴族らのことをいう。その時も高位の付き人などが側に居る。
 そのとき道案内に、重臣らがよく知る貴族、あるいはその付き人が道案内に来る。

キミの妄想ではなく、具体的な証拠は?

>○また重臣たちにも、自分たちは天皇から位を貰っていて、信長も光秀も本来はその家臣であるという認識があれば。

重臣たちがどんな位を貰っていたのかな?


説明すれば説明するほどボロがでるね。




253 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/03(月) 11:33:46
>>252○酒宴の席での話がか? しかもただお味方するよくらいで? 
普段、信長が兵力も力もないと馬鹿にしている貴族が?

○本能寺に酒宴があったのに泊まった貴族が独りも居ない。盗賊よけの木戸があったのに、
全く大軍の通行の邪魔になっていない。京都・中国への分かれ道の老の坂でなぜか必要も無いのに休憩。

○信長や光秀など主君は位、官を貰っているだろ? 日向守、筑前守などは信長が作ったのか? 

254 :日本@名無史さん:2007/09/03(月) 11:53:55
感想。
博くんは、さすが小説家だなあとおもいました。
史料や根拠がなくても、推測だけで話がどんどんできあがって感心しました。
特に>>249の重臣達を説得する場面は
ティロリロリーン先生を彷彿させる作風で面白かったです。

255 :日本@名無史さん:2007/09/03(月) 12:13:36
>>248
一年以上前から、本能寺直前の諸将の配置を予測できたとは、
まさに神の如き智謀の持ち主だなw

256 :237〜241:2007/09/03(月) 16:20:35
返答を見る限りではあなたの本はやはり小説、フィクションですね。
あくまで推測の話で答えてもらっても評価できません。
300万はどう考えてもボッタクリでしょう

257 :日本@名無史さん:2007/09/03(月) 16:22:55
借金が300万あるんだよ。

258 :日本@名無史さん:2007/09/03(月) 22:49:14
憶測を並べるのが民間小説家の役目です。

259 :日本@名無史さん:2007/09/04(火) 00:04:16
>>256
追加
あなたのその推測を裏付ける資料はなぜひとつもないのですか?買って読めばわかるってどうゆうことですか?

260 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/04(火) 10:17:42
>>254○小説などではなく、昔から戦国武将などにはよくある手口。戦国時代は、敵の中の身内をどうやって裏切らせるか、
四苦八苦していたからね。
>>255○そうではなく信長を殺す計画、チャンスは幾つかあったろう。
ただ、朝廷としては信長を味方に付けた方が良いと色々工作したと思われる。
しかし、それも三職推任の無視・拒否で尽きて、ついにその時点で最も確実な計画・用意のひとつが実行されたのだろう。
>>256○違うな、紛れもない「国家の真実」だよ。
それ故、東大やその他一流の大学教授、博士、権威などが文句を付けれないのさ。
真実に文句を付けても無駄だからね。

>>256 >>248 >>259○一体その歳まで何冊の分厚い本を読んできたのか? 
真贋を見極める目もないのかい?
そんなことでは何千万円もするニセモノの史料を掴まされるのが関の山。
それを考えれば安い物だ。
しかも相手は紛れもない「二千年でただ一冊。本物」の書物じゃないか。
それとももう何千万円もする本能寺の偽物を掴まされていて、その価値がゼロになるのが怖くて、文句を付けてるのかもね。
>>259○そこには嘘も偽りもない本物の証拠品があるから。
そして本物の中の本物「京都秘密文書」、「本能寺・コード」に繋がるからだよ。


261 :日本@名無史さん:2007/09/04(火) 10:29:43
>>260
>そして本物の中の本物「京都秘密文書」、「本能寺・コード」に繋がるからだよ。

つまり○大庭博の妄想ってことですね。

262 :日本@名無史さん:2007/09/04(火) 10:33:16
>>260
×真実に文句を付けても無駄だからね。

○自費出版の妄想小説なんて相手にするだけ時間の無駄だからね。




263 :日本@名無史さん:2007/09/04(火) 13:36:17
結局○の妄想かよ。

264 :日本@名無史さん:2007/09/04(火) 18:08:42
>>249
林通勝は訛伝。
正しくは秀貞。
博クンが信長家臣団研究で有名な谷口克広の本
一冊も読んでないことがこれで分かる。

265 :日本@名無史さん:2007/09/04(火) 18:40:49
>>263
何をいまさらw

266 :237〜241 259:2007/09/04(火) 19:10:33
>>260
あなたの妄想の根拠となる文献、裏づける資料を示せっていってるの?わかるか?
あんたの妄想の相手をいちいちしているわけじゃねえの。
アマゾンで2000弱で買えるカス本をなぜ300万にして売るのか?
いままでの返答に満足のいく解答がけりゃあ、まわりから詐欺といわれても仕方ないだろうよ。

あんたも含め朝廷が関与したとされる本能寺の変の諸説は、信長との対立ないし確執があったとしているが、その根拠は
暦、三職推任など様々だが、要するに信長が朝廷の伝統的な政治を、否定したことだとしているだろ?

まずお前のこの根拠は、そういった対立が実際にあったのか、あったとしても<信長殺し>を企てがなければならないほど深刻なものだったか?
深刻だったとしても、<殺し>を企画し実行できるほど力があったのか?
さらにそうした力があっても現実にそのための努力をした形跡があるのか?
推測を言っているだけで何一つ証明できていないだろう?








267 :日本@名無史さん:2007/09/04(火) 19:25:05
>>266
残念ながら、博くんの妄想のあいてをいちいちしてあげるのが、
このスレの主旨なのです。
それが我慢できないのなら、このスレこないほうがいいよ。
あんたが今さらそんな事言って話が進展するようなら、
もうとっくにかたがついてるからw

268 :日本@名無史さん:2007/09/04(火) 21:06:06
「文句がつかない」と「相手にされていない(存在を認識されていない)」の違いを
理解できるような大人に博くんがなるのは何十年後だろうか…?

269 :日本@名無史さん:2007/09/04(火) 21:14:39
馬鹿は死ななきゃ直らないさ。

270 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 06:23:07
>>268
それを理解できない博くんは、ある意味とても幸せな人生。
だから、生温かく見守ってあげればいいんだよ。

実際、博くんの本音としては、
「そんなこと、金さえ手に入ればどうでもいいんだよ」
だろうがw

金のためには、自分に不利になることは絶対に認めるはずはない。
それは、商売を行なっている人間としては、ある意味正しいかもしれない。
「商売のために」学問のふりをして宣伝をしてる博くんに
みんなは「学問として」の立場から質問するから、
永遠に彼とは話がかみ合うことがないんだよ。

271 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/05(水) 10:27:51
>>266「全く読んでないだろ。ココログのサイトも「聖戦」も
○「本能寺より四百年、すでにあらゆる史料は出尽くしている。」
一級資料といわれる信長公記、言継卿記、その他に公式記録。
今更新しい記録が現れたとしても真偽の問題も出るだろう。公式記録で充分なのだよ。
「聖戦、マハーカーラの女」の独自なところは、世に知られた本能寺の公式なる記録らで勝負し、特別な史料、真偽の不明な文書を排除しているところにある。
そして「朝廷説」、最大の国家の謎ともされる本能寺の変の真因を証明しているのだから、
二千年でただ一冊、その価値は三百万では安すぎる。
夏目漱石の「吾輩は猫である」の初版もそのくらいだしね。

○まず「危機的状況」は武田が滅んだところだな。これで信長に対抗できる体勢がなくなった。
毛利と武田で挟み撃ち、などが信長の恐れるところだった。
危機的と思えたのは、信長が前年の三月の馬揃え以来、全く本能寺まで一年以上も上京していないこと。
武田勝頼親子の首を無言のまま京に贈り付けていること。キリスト教を保護し、安土にセミナリヨを造っている事。
仏教世界、とくに高野山と対立、包囲し、焼き討ちするような噂があったこと。
そして毛利が負けるのは装備、兵数の面からも確実で、その後信長は九州まで行くようなことを言った。
九州はキリスト教が盛んで、信長を信者多数が支持し、そのまま征服される可能性がある。
その場合、信長の庇護の下、キリスト教の勢力は大きく拡大するだろう。危機はあったんだよ。
○「信長の仇」、越前朝倉や近江浅井、美濃土岐家、駿河今川、甲斐武田、ことごとく足利義満の親派といっていい。
そして足利義昭の追放、当時の朝廷も北朝で足利家により建てられている。
その大馬揃えのときの服装はまさに絢爛豪華、唐の皇帝のような格好だった。
○「力」よく考えろよ、京の朝廷が何百年続いているか。そして光秀の配下には元室町幕府衆、
近畿、京周囲の土豪が多かった。彼らを動かすのにどういう口実が効果的か。




272 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/05(水) 10:41:31
>>263>>268
「妄想」本能寺の変が未だに解明されていないと無理に信じ込もうとする貴方です。
世の中の多くの人が真実を知ってしまった以上、もう色々と欠陥をつかれるでしょう。
世の中で唯一無二の真実本に気づかない振りしても、
国家、国民はドッチラケか、冷笑するのが関の山。

>>264よく知られた通称の方が諸氏には解りやすいと書いているのだよ。
これからも「林通勝」で書くつもりだ。
>>270○本当に金ほど人を狂わせるものはないな。
日本史二千年でただ一冊の本物さえ解らないんだから。
昨日の鑑定団でも三万円の茶器、十万円の屏風に何百万も出したという人が何人もいたし。
ま、君が偽物に何百万も出すのは勝手だが。
ま、本物のペテン師、詐欺師に全財産はとられないようにな。
君の側に居るようだ。

273 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 10:47:17
>これからも「林通勝」で書くつもりだ。

ゴマカシ。

274 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 10:51:53
>そして「朝廷説」、最大の国家の謎ともされる本能寺の変の真因を証明しているのだから、

でも今だかって「聖戦、マハーカーラの女」は世間から相手にされていない。
これこそ本能寺の変、四二五年目の真相。

275 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/05(水) 10:53:28
○本当に、ここに匿名で書いてくる人間はペテン師、詐欺師の輩が多いな。
本物の学究の徒なら、本名、地位を明確にして書いてくるはずだからな。

○現在まで解明されている「国家の信実」○

○本能寺の変は皇統譜最大の聖戦だった。
○織田信長のキリスト教導入は仏教・神道世界に複雑な影響を与え、
中世史最大の聖戦を生んだ。

○天正十年五月二十八日、
この日に京都近郊愛宕山に降った雨は国家の命運を変えた。
この日に降る雨には特別な名前がある。

○天正十年六月二日、第六の月、二日の変、京都でこの日を選ぶことの出来る人間は限られている。
○明智光秀の軍事同盟者は織田北陸方面軍司令官柴田勝家だった。
かくて明智軍が安土を陥落させた後、京都から容易に動かなかった謎、本拠地の丹波亀山などで戦わなかった謎、
味方の名乗りが少なかった謎などは解けたのである。

276 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/05(水) 11:02:43
>>274○つまらん言い訳で、暗に認めたな、
国家の真実を書いた本は世にこの一冊と。

○で、ペテン師、詐欺師が横取りでもして儲けるつもりなのか?
言いたい事をはっきり書いてみろ。
「ペテン、詐欺で世の老若男女から金を儲けたいので、
真実の答えは書かないでくださいか?」
そんなことでは世の中、具眼の士らが納得しないぞ。

なんにせよ、国家の真実は揺るぎもしない。



277 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 11:05:45
>○本当に、ここに匿名で書いてくる人間はペテン師、詐欺師の輩が多いな。
本物の学究の徒なら、本名、地位を明確にして書いてくるはずだからな。

本当の研究者だったら、自費出版や無料の撫濾虞などではなく、人前で発表
してるよ。
これまで○大庭博クンは、著名研究者との直接討論の機会を紹介されているのに
逃げ回っていたくせに。

先ずは引き籠りをやめて、お日様の下に顔をだそうよ。


278 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 11:13:37
 関東地方にM6クラスの地震発生
 2009年9月下旬、埼玉県を震源地としてM6クラスの地震が発生する。世界
的な異常気象(北朝鮮の大洪水等)、毛虫、蝉の大発生、藤の花が8月に開花(季
節外れ)、マグマ活性化による猛暑、これらは地震の前兆である。今回の地震は
神様からの警告(東京等大都市への核攻撃)である。
 国賊(メーソン)瀬島龍三逝く
 戦時中、瀬島は大本営陸軍、海軍参謀を兼務し、戦争運営の中枢に座ってい
た人物で、メーソン企画の真珠湾攻撃やミッドウェー作戦を遂行させた。真珠湾
攻撃のだまし討ち攻撃でアメリカ国民の戦意高揚を図った。ミッドウェー海戦で
は、本来の目的である敵空母の攻略を無視し、ミッドウェー島の2次攻撃を命じ
て、空母攻撃用の魚雷を陸用爆弾に兵装転換させて勝機を失わせ、虎の子の空
母を損失させた。これ以後、故意に日本が負けるような作戦を行わせた。なぜ、
終戦間際に関東軍参謀に転出したのか。それは日本軍将兵のシベリア抑留によ
って旧ソ連のシベリア開発に労働貢献させるためである。関東軍が満州に居た
民間人を見殺しにして、早くから避難していたのは将兵温存のためである。瀬
島はメーソンの計画通り任務を果たした。彼のシベリア抑留は戦犯責任を逃れ
るためである。
 戦後、用意された伊藤忠商事のポストに座り、中曽根政権下の行革審の会長
代理等を務め、国鉄、電電公社、専売公社を民営化させた。これらの民営化は
メーソンの傘下に入れて利益供与させるためである。彼は「大東亜戦争は自存
自衛の戦争である」と述べた。確かにそれは真実であるが、戦争責任の追及を
逃れる口実であった。


279 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 12:22:38
 信長の遺体はどこへ行ったのか
 明智軍13000人が本能寺を襲撃した。信長護衛隊は100人余。信長隊
は早朝の寝込みを襲われて寝巻姿。それに反して明智軍は鎧兜で完全武装。鎧
武者の弱点は喉の突き一点のみ。寝巻武者の弱点は体全体である。宝蔵院流の
槍の使い手、可児才蔵でも体が無防備では二人掛りで攻められたら1分と持た
ない。だから、明智軍が総攻撃を掛けたら5分とかからないのである。信長は
切腹する前に殺される。信長の遺体が行方不明になる事は有り得ない。本能寺
は包囲されて抜け出る隙はない。
1 遺体爆破説
 本能寺に鉄砲に使う火薬が保管されている筈がない。
2 本能寺抜け道説
 抜け道があったのなら、信長は容易く脱出して安土城に帰還する。この抜け
 道は緊急避難用であるから極秘にされており、外部の者が知って封鎖する事
 は不可能。
3 隠し部屋説
 光秀は本能寺の間取りや寝所を知っており、その周りの隠せそうな場所は虱
 潰しに捜索した筈である。隠し部屋や抜け道を作る位なら始めから足利義昭
 の為に建てた2条城に泊まれば良い。大金をかけて建てた2条城を壊す訳が
 ない。
4 遺体埋葬説
 遺体を土に埋めても表土の色と形状で判ってしまう。
5 明智軍兵士持ち運び説
 兵士が裏切る筈がなく、光秀の謀反は極秘事項で秀吉などが知り得ない。
 以上のことから、信長は本能寺に存在していなかった事になる。
 秀吉が摂津茨木の中川清秀からの文書で本能寺の変を知り、6月5日付けで
信長父子は危機を脱して膳所へ逃れたと言う返書を出している。時間的に信長
暗殺の第1報を知っているだけなのに、遺体不明の情報は知り得る筈がない。
光秀は何日間も捜索したのである。この秀吉の段取りの早さは異常である。遺
体を隠した理由は隠さないと光秀が天下を取ってしまうからである。信長生存
情報を流して光秀に味方する武将を阻止した。もし、光秀に味方すると信長が
生きていれば大軍で攻め滅ぼされてしまう。秀吉が信長を2条城で殺害し、遺
体を隠したのである。

280 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 12:26:15
 歴史の真実は支配者が自分の都合の良い様に改ざんしているから何処探して
も無いのだ。唯一暗号でしか判らない。
 日光の三猿の彫刻は次の様な物語を暗示している。
 目鼻の縮んだ顔の猿は秀吉そっくりで、後ろを向いて、片手を長くして座っ
ている。この手が長い事の意味は悪企み(信長暗殺)していることの暗号。
 胡坐をかいた猿(信長)が後ろ向きに木から落ちようとしているのは、信長暗
殺の暗号。
 木から落ちた信長を猿(光秀)が下を向いて見ている(信長の遺骸を捜してる)。
猿(秀吉)が正面をにらんで、光秀の肩を抱いている(信長の死を前知し、千利
休として宰相にする)。他の猿(家康)が手を長くして前を睨んでいる(信長の死
を前知し、天下取りを企てる)。
 木から落ちようとしている秀吉を胡坐をかいて待つ家康。
 (猿)お福を荒波から救い、手を長くしている(天下取りを企てる)猿(光秀)
 お福が妊娠した(光秀の子を宿し、後にすり替わって家光になった)。

 ずいずいずっころばし ごまみそずい
お〇んこちん宝はめまくり、ごまのはいの秀吉淀はめっこ
 茶壷に追われて トッピンシャン
茶壷=千利休(光秀)が自分の正体をばらして、秀吉を追及する 
 抜けたらドンドコショ 俵のねずみが
利休切腹で危機を脱して、腹鼓を打って笑う 俵藤太(藤原氏)の子孫のはげねずみ(秀吉)が
 米くってチュー チューチューチュー
天下を盗んで(千万石取りとなって)チューと鳴いて喜ぶ 
 おっとさんが呼んでもおっかさんが呼んでも
殺されて怨霊となった信長(おっ父さん)と濃姫が幽界から、秀吉に早く来いと呼んでいるが 
 行っこなしよ
なかなか死なない  
 井戸の周りでお茶碗欠いたのだーれ
茶室で茶碗=利休を切腹(芝居)させたのはだれだ
本能寺の真犯人(鬼)は誰だ     天海(光秀)作
 安土古城図により秀吉・家康共謀説が真理である。


281 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 12:50:20
 大庭博の独断と偏見に満ちたくだらん能書きは聞き飽きた。朝廷黒幕説の物
的証拠を出せ。
 私の説は本能寺で焼失した九十九茄子の茶器が無事だった(物的証拠)事から
茶会を否定でき、2条通にない2条城(信長公記町田文書では2条古き御構)
の存在から犯行現場を2条城に推定し、秀吉が犯行現場を隠すために条里の区
画を変更した事を見抜いた。
>>279で信長の遺骸が行方不明になる事の否定を証明し、>>280で光秀の無罪、
秀吉、家康の共謀説を日光の三猿の彫刻、ずいずいずっころばし、安土古城図
(物的証拠)の暗号から本能寺の変の真相を解読した。
 このように私見は完璧である。お分かりかな。

282 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 12:56:23
278−281
同じ人が書いてるの?

283 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 13:21:17
博くんの友達の2条くん

284 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 14:02:13
○本当に、ここに匿名で書いてくる人間はペテン師、詐欺師の輩が多いな。


お前がだろwwwwwwwww

285 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 16:35:14
>>281
出たー2条馬鹿。
他スレで無知を指摘それ流れてきた。


286 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 16:47:39
>本当に、ここに匿名で書いてくる人間はペテン師、詐欺師の輩が多いな。

まーな。

287 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 17:36:16
>>275
○本当に、ここに匿名で書いてくる人間はペテン師、詐欺師の輩が多いな。
本物の学究の徒なら、本名、地位を明確にして書いてくるはずだからな。

わざわざ匿名掲示板選んで活動しといて、何を言い出すやらw
だいたい、○は大庭博と別人と言い張ってたよな。
お前も匿名じゃねーかw
ん?○はペテン師、詐欺師の輩だから何も間違っちゃいないか?
いや、すまんすまん。

288 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 23:18:29
匿名掲示板に書かれた本名、地位を信じてしまうような、
お気楽な精神の持ち主、それが博くん。

289 :日本@名無史さん:2007/09/05(水) 23:31:09
>>271
>「聖戦、マハーカーラの女」の独自なところは、
>世に知られた本能寺の公式なる記録らで勝負し、
>特別な史料、真偽の不明な文書を排除しているところにある。

「京都秘密文書」とやらはどうしましたか?
自分で「この文書自体は真偽不明だが〜」みたいな話してたよね。
あ、それはまた別人だから関係ありませんか?
さすが、匿名掲示板での宣伝は便利ですね。

290 :日本@名無史さん:2007/09/06(木) 00:46:35
特別な史料、真偽の不明な文書を排除して、足りないものを暗号で補った結果が…。

291 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/06(木) 10:31:50
>>277○悪いな、今日はちょっと野暮用。
おいおい、私は君みたいな引篭もりじゃないぜ。まあ、君は引篭もりだな。
毎日、掲示板の監視、ゲーム、ネット株、オークションにうつつを抜かしていれば、そうならざるをえないだろうが。

○それに、本物を書くなら時間がいることは確かだからな。
ホンモノを書こうと山のような参考文献、史料にあたり、テレビ、取材テープを聞き、
さらには毎月の山のように出版される週刊誌、小説、ノンフイクションに当たり、
何百枚もの原稿用紙を書く。本物をめざすなら、ま、そうならざるを得ないだろうな。

○そういうことは一切せず、怪しげな秘密結社まがいと組んで、プロパガンダ本を書き
毎日歌舞伎町やどこからで大酒を飲み、女と遊びまわる作家がいるというが、あんたじゃないだろうな?




292 :日本@名無史さん:2007/09/06(木) 12:36:55
 若人よ立ち上がれ、今こそ平成維新を起こすのだ!
 江戸時代は武士が政治を私物化し、百姓を奴隷にして生き血を吸っていた。
 現代は政治家等の富裕者が政治を私物化し、貧者を奴隷にして生き血を吸っ
ている。資本主義経済は弱者の犠牲の上にしか成り立たない。犠牲となる弱者
が少なければそのしわ寄せが借金となり、莫大な3000兆円の借金を作り出
した。悪のやり方は破綻する。悪はそのつけを国民に押し付け、最後には戦争
を起こして借金を御破算にするのである。
 貧者よ次の事を実践して、悪の社会を兵糧攻めにして潰してしまおう。愛の
戦士となろう。
 @ 自給自足生活を心掛け、物は買わない。米と塩さえあれば生きて行ける。
  食糧を備蓄する。
 A 食生活を菜食に切り替えれば病気にならない。生き物を慈しむ。肉食は
  殺生と同じ。一切の税金、社会保障の負担金等は払わない。
 B 国の施策に反対し、現代科学(偽科学)やマスコミのプロパガンダに洗
  脳されないよう注意して、自己思考力を高めておく。携帯電話、パソコン
  はなるべく使わない。電磁波で洗脳されやすくなる。
   メーソンにだまされるな!
 9・11テロはアメリカの自作自演テロであり、イラク戦争は油田略奪戦争
である。なぜ、アメリカは北朝鮮に対して空爆を行わないのか。核兵器と言う
大量破壊兵器を保持しているのに。アメリカは韓国、駐留米軍が核兵器の犠牲
になっても構わない。朝鮮戦争、ベトナム戦争を通じてどれだけのアメリカ兵
が犠牲になったことか。国の施策(メーソンの利益)を優先するのである。
 北朝鮮は朝鮮戦争を仕掛けてくれる大切な駒であり、それが導火線となって、
中台戦争、第3次世界大戦と戦火が広がる。6ヶ国協議は猿芝居であり、中国、
ロシアが恫喝すれば北朝鮮など犬コロのように従う。北朝鮮は朝鮮戦争まで韓
国等に援助されるのである。
 このような状況になってもアメリカの本音が判らないとはお目出度い限りで
ある。アメリカは日本包囲網を着々と築いていて、戦争に巻き込むための手立
てを企てている。それは集団的自衛権の行使である。日本が他国から戦争を仕
掛けられたら、アメリカに助けてもらえると思っているのは余程の馬鹿である。


293 :日本@名無史さん:2007/09/06(木) 13:11:40
>>285
 >>281を良く読まんか。信長公記町田文書に2条古き御構とちゃんと記載され
ている。城に籠もる義昭に対し信長が陣を置いたのが2条の妙覚寺であり、陣
は敵の動きが見える場所に置いたのである。条間が560mだから、義昭の城
は2条通付近にあったと断定せざるを得ない。写本だろうが直筆だろうがそれ
がどうだと言うのか。信長公記も何種類かあってこの文書だけが改ざんの魔の
手を逃れたのだ。お前の論理は敗れているのにくどいぞ。いくらお前が泣き叫
んだとて良識のある者はどちらが正しいか判っているぞ。
 お前は教科書に書いてある事が真実だとずっと洗脳されて来たのだ。感性の
鈍感な者にいくら説明しても時間の無駄だ。八切止夫の爪の垢を煎じて飲むが
よいぞ。


294 :日本@名無史さん:2007/09/06(木) 15:01:57
>>293
くどいな。「信長公記町田文書」って角川の文庫本のことだろ。
市販の出版物で変な妄想こねてるんじゃないよ。

当時の史料(公家や僧侶の日記等々)に義昭の城を「二条城」と呼んだ記録は一切無く、
牛一が「2条古き御構」としたのは勘違い。
そもそもキミは、『信長公記』が牛一の「日記」をそのままだと思っているじゃないのかな。
そうだとしたら相当オメデタイ人間だな。

はやく病院に行きな。


295 :日本@名無史さん:2007/09/07(金) 00:46:12
確かに毎日決まった時間帯に特定のハンドルで2chに書き込むのは
掲示板の監視以外の何物でもないなw

296 :日本@名無史さん:2007/09/07(金) 00:47:19
以上、「何百枚もの原稿用紙を書く」という奇行で知られる博くんでした。

297 :本能寺の変、四二五年目の真実。:2007/09/07(金) 10:28:05
>>289○偽物でも一度は、とこからこんな情報を得たのか疑う。
それが史料の研究というものだがな? それに偽物とされていてもあまりに事実とよく合う著述があれば?どうする?
>>259○また君の頭が妙な回転をしてるな。匿名で、誰が、何時見てるか解らない監視の方が、相手に圧力がかかって効果的だろ。
>>296○そんなこと言ったら、作家は皆奇人になるぞ。それとも今の作家は原稿用紙を何百枚も書かないのか?
ま、アシスタントに原稿を書かせて、自分は酒と女で遊んでいる作家も居るそうだが。

>>279○{信長の死体消失、最新情報}を知らんようだね。
一 信長は女だったのです。で、本能寺で男の死体を捜していた明智の兵には解りませんでした。
たしか佐藤賢一氏説だったか、、、
二 信長は女装していました。津島祭りで天女に扮し、京都馬揃えでも化粧をしていた資料があります。
で死ぬ前に女装したのです。で、そのまま薙刀を持っていて斬られ、焼けたので、解りませんでした。
三 本能寺の信長は影武者でした。実は嫡男織田信忠に前年殺されていたのです。
信忠は、父が生きていた方が権力を振るうには都合がいいと、よく似た影武者を使っていたのです。
で、本能寺の影武者は変装をといて、元の顔、兵卒に戻って逃げようとして斬られました。
で、何処にも死体はなかったのです。証拠は織田信忠が父を助けもせず逃げて、
二条御所に立て篭もったことです。



298 :本能寺の変、四二五年目の真実。:2007/09/07(金) 10:52:43
「意味が不明の民謡ずいずいずっろぼしは、誰かが千利休惨殺の真相を、
民間伝承として残そうとしたものである」って話が、ココログには書いてあるよ」
色々理由が述べてあるが、最後の部分、井戸の周りでお茶碗欠いたのだあれ?は
「井戸茶碗」「井戸脇茶碗?」というのがあって、高麗[朝鮮]茶碗のことなんだと。
千利休は秀吉の朝鮮出兵にかなり反対していたらしいし、、、、

○「自分だけが真相を知る歴史を転換させた国家の大事件があるとき、
ひとはそれをどうやって残そうとするのか?」

しかも豊臣秀吉、徳川幕府のような絶対権力者の眼を逃れて、、、
おそらくは自分の首を賭けねばなるまい、、、

だが、それは残された、、、、ひとつの文書として、、、
いかにして歴史の真相は残されるかの回答の一つがここにある。
「聖戦、マハーカーラの女」博君著。

「英雄や征夷大将軍も全く気づかない国宝とは?」


299 :本能寺の変、四二五年目の真実。:2007/09/07(金) 11:29:32


○「京都秘密文書」・「本能寺・コード」

国家の真実は揺るぎもしない、、、、

山のような史料、資料で作られた巨大すぎる歴史の迷宮も、
一冊の書物の僅かなページの前に崩れ果てた。

日本史二千年でただ一冊、
「聖戦、マハーカーラの女」、、、

秀吉による茶人千利休惨殺の真相は、公式の記録に残らずとも、
民謡、民間伝承として残っている、、、、

そして、より巨大な歴史的事件の真相は、、、、、









300 :日本@名無史さん:2007/09/07(金) 11:59:51
うん。博くんの会話能力の無さには崩れ果てる


301 :日本@名無史さん:2007/09/07(金) 17:22:12
銀山光秋『聖戦マハーカーラの女 本能寺の変の真因』
発行/日本図書刊行会、発売/近代文芸社 1997年2月20日 第一刷

銀山光秋(本名 大庭 博(おおば・ひろし))
昭和33年6月4日生
自称歴史研究家、自称フリーライター
2chでのHNは○

三文小説自費出版後のあまりの反響の無さに、2chでの販売促進活動中。
ただし著名な研究者との直接討論を避け2chへの呼び込みを図るも、当然の如く反応は無く、
一方的に勝利を宣言し続ける香具師。


302 :日本@名無史さん:2007/09/07(金) 20:01:25
『明智光秀公家譜覚書』によると、変後の時期に光秀は参内し従三位・中将と征夷大将軍の宣下をうけたとされる。



303 :日本@名無史さん:2007/09/07(金) 21:31:09
はいはい、オメデトウ。

304 :日本@名無史さん:2007/09/07(金) 22:39:57
「匿名で、誰が、何時見てるか解らない」2chで博くんがおもしろいことを言っているw

305 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/10(月) 10:34:21
映画「ローマの休日」に出てきた「真実の口」を知らんようだね。

>>301○はいはい、何か吊るし上げて、皆で馬鹿にして楽しもうとチャット、掲示板で言ってる輩だから、
日本人なら相手にしないように。言ってることは出鱈目だから。
どうも正体は某国スバイ工作員、プロパガンダ工作員だから。
何か、天皇陛下という言葉に異常な反応を示すんやからね。
この前も某番組で鳥羽伏見の戦いのとき、朝廷の錦旗を新撰組に踏んづけさせていたし、、、

>>301○国家唯一無二の真実書を香具師扱いしても、
国家、国民の目はごまかせない。
そして美しき真実、醜き真実を融合し、しっかりとした史眼で書いたからこそ、
司馬遷「史記」は何千年たっても色あせず、今も人々に様々なことを教え、生の指南書として残りつづける。


>>302○「明智光秀公家譜覚書」しかし、まだ諸国の形勢が判明しないのに、、、
征夷大将軍は、ちょっと、早い気がするな? 
光秀の慎重な性格にも少し合わないとおもう。



306 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/10(月) 10:52:48
○○金曜日「ダイアナ妃、最後の時間・死の真相」
とかフジテレビでやっていたな。
まるで、暗殺のごとく。しかし、そこには、、、、、

○運転手アンリの口座には不審な金三千万、彼はMI6の情報提供員か?
○飲酒運転の証拠の血液はすりかえられたもの。
○白いフィアットとトンネルで接触したのは間違いない。
○オートバイが前方に出て、護身用の強いストロボフラッシュを作動、運転手の眼をくらませた。
○コンピュターの正確な事故再現で見る、幾つもの疑惑!
○監視カメラの記録でダイアナは恋人ドディ・アルファィドの手を自ら握って、離さなかった。
○唯一の生存者ボデイガードAは、不審なる沈黙と居所不明の逃亡生活。

「ホテルの監視カメラの全ての記録」+「正確な道のり」+「トンネルの内部・事故再現」
+「謎の接触フィアット車」+「オートバイのストロボか、強い光の目撃」+「生存者を追え」
○答え「ダイアナとドデイの結婚、妊娠を恐れたМI6の暗殺か?」

十年の驚くべき推理、しかし、その暗殺説には巨大なる疑惑・穴があった!!!!!!、


307 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/10(月) 11:18:25
○「ダイアナ妃暗殺説の欠陥、穴」

○「なぜ、謀略なら生存者がいるのか?」
ボデイガードAは今も生きている。これは妙な話である。謀略暗殺なら
正確な目撃者はいないほうがいい。現場、病院、その後の生活、何か話す前に国家的暗殺なら簡単に殺せるはず。
○国家的謀略なら無理にでも「変なことは何もなかったよ、運転手のアホが運転を誤っただけ」と言わせる筈。
唯一の目撃者がそういえば、マスコミの疑惑は全て消える。しかも彼はイギリスに住んでいる。
言ったことは「何も覚えていない」とマスコミが一番喜ぶ言葉なのである。
逆に言うなら、彼は「何も覚えていない」「よく解らない」と繰り返しいい、逃げ回ることで金にもなるのだ。
ある種のイギリス、王室の敵の人は疑惑が膨れれば膨れるほど利益、金になるのだから。
あえていうなら、彼は一番金になる行動をしているのである。
○「やり逃げ?」
事故トンネルに運転手は行くように命じられていた、と推理されていた。
するとそこで全て用意されていたことになる。だが、ボデイガードは生き、ダイアナも暫く生きていた。
そんなことが謀略ならあろうか? 暗殺の結果がどうなったか調べる工作員が周囲に車に乗っていなければなるまい。
もししくじっていたら確実に止めを刺すために。
ところが、ボデイガードやダイアナは生きたまま救急車に乗せられてる。
○「末期の言葉」
ダイアナは暫く生きていて末期の言葉を残している。「ほうっといて、」とか。
暗殺的な工作があったなら「やられたとか」「こんなことをされた」とか言い残すのか普通では?
○「数千万円のダイヤ」はドデイとダイアナの婚約には安すぎる。
世界の注目する婚約指輪、それがドデイほどの大富豪に億単位以下ということがあるだろうか?
我々は数千万円という金には驚くが、彼には車一台程度なのである。
○「状況は切迫していなかった」。ダイアナがドデイの子を妊娠しいた、
結婚が間近だった、王室の大事になっていた、というのはマスコミが勝手に言ってるだけ。
ダイアナは手紙も日記も何もそんなことは書いていない。
○確かに三六歳の死は早すぎるが、
そのトンズラ逃避的ベンツの状況は、パハラッチが作ったのである。
あえていうなら、過熱的パハラッチがダイアナを追い詰めだのである。

308 :日本@名無史さん:2007/09/10(月) 11:50:34
そういう話はブログに書けよ


309 :日本@名無史さん:2007/09/10(月) 12:20:54
○こと大庭博クンは、借金苦から精神に異常をきたしているんだから相手にするなよ。

310 :日本@名無史さん:2007/09/10(月) 21:30:38
おまえ等がちゃんとかまってやらないから、
寂しくて関係無いことまで書き始めるんだ。
ちゃんと餌を与えてやれよ。飼い主失格だぞ。

311 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/11(火) 10:34:11
○○○続「ダイアナ妃暗殺説の欠陥、穴」○○○

○アメリカのケネデイ大統領暗殺の場合、撃ったオズワルドもすぐ撃たれて殺され、その犯人も獄中ですぐに病死?した。
目撃者の多くも奇妙な死に方をしている。
これほど目撃者は恐れられ、重視されるのである。[犯人側に]
にもかかわらず、、、ダイアナ妃の場合は、、、である。
○「大きなベンツに接触し、事故を起こさせるのにフィアットは小さすぎる」
事故を起こさせるのに適した車種は他にいくらもあるだろう。
○ダイアナだけ殺すのならば、他にもっと簡単で確実な方法が「スパイ組織的暗殺」ならいくらもありはしないか?
○ドデイだけを殺すのでも充分ではないか?

○「ダイアナは他の人より交通事故に遭う可能性が高かった」。
普通の人なら時速百キロ以上、それに近い高速で車に乗って廻るなどあまりないだろう。
そんな高速になれば怖くてスピードを落とす、
しかし、年中、一日中、オートバイ等に乗るパパラッチに追い回されてるダイアナは、
百キロでも「もっと速く、もっと巧みに廻って、かわして逃げて!」だったのである。
したがって、他の人より遥かに交通事故に遭う可能性、運転手が運転をしくじる可能性が高かった。

>>309 >>310○残念でした。借金は全く無い。これであてずっぽがばれたな。



312 :日本@名無史さん:2007/09/11(火) 10:47:18
 若者よ惟神(かむながら)塾へ来たれ
 自給自足生活の体験を通して、活きて行く為の知恵を身につける。暗号を解
いてね。 電話 秀句は五官読み
     ところ 神大根王添峠間山鳥父子家

 斉藤義龍→明智光秀→千利休→表 南光坊天海智楽院(南朝天下一落胤)
                        裏 柳生石舟斎宗厳    
 斉藤竜興→古田重勝→古田織部→表 柳生但馬守宗矩
                       裏 服部半蔵正成(裏柳生)
 千利休が秀吉から切腹(嘘)を命じられたのは正体が光秀だと知れたため。
 古田織部が家康から切腹を命じられたのは正体が光秀の嫡男だと知れたため。
 古田重勝の家紋は三唐人笠で、柳生家の家紋は二連唐人笠である。柳生家の
家紋は千姫救出の坂崎出羽守の家紋を引き継いだと言っているが嘘である。重
勝の家紋との類似性から柳生家は古田織部である。
 光秀は長屋親王の子孫であり、後醍醐天皇の末裔でもあるため、秀吉も家康
も天皇家の祟りを恐れて彼を殺す事が出来なかったのである。春日局が大奥を
牛耳り、実子を3代将軍にする事が出来たのも天海(光秀)の後ろ盾があったか
らである。忠臣蔵の大石内蔵助は家綱の嫡男で、将軍後継者争いで命を狙われ
大石家の養子になって隠れた。幼名は竹千代である。仮名手本忠臣蔵では大星
由良之助で表現され、大星は天皇の暗号である。南光坊天海智楽院(南朝天下一
落胤)から光秀は後醍醐天皇の子孫である。お判りかな。

313 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/11(火) 10:51:22

○「パイレーツ・オブ・カリビアン」に出てくる格好いい海賊、
「ジャック・スパロウ」

しかし、彼らには守るべき祖国や文化、聖戦はない。
船と大砲と銃と剣、得るべき奴隷と財宝、金、麻薬のみがあった、、、

314 :日本@名無史さん:2007/09/11(火) 11:36:17
 忠臣蔵の陰謀を暴く
 浅野内匠頭が刃傷に及んだ原因で最もらしいのは、赤穂の塩と吉良で造る饗庭塩の江戸市場占
有争いの説であるが、良質で安値の赤穂の塩を市場が選ぶので、これも誤りである。いくつもの
説が出てくるのは、創作されて後で否定されて来た経緯があり本当の事は分からないのである。
 大石内蔵助の正体は4代将軍家綱の嫡男で、将軍継承争いで命を狙われ大石家の養子としてか
くまわれた。
 3代将軍家光は光秀と春日局の子である。春日局が後水尾天皇を退位させたり、養子堀田正俊
が大老になれたのは、春日局が家光の生母であり、天海(光秀)の後ろ盾があったからです。
 忠臣蔵の真相は人形浄瑠璃「仮名手本忠臣蔵」の中に暗号として隠された。幕府の目を誤魔化
す為に人物名を「太平記」に登場する人物名に替えている。忠臣蔵は太平記で殺された怨霊が引
き起こした事件である。北条高時の生まれ変わりが徳川綱吉であり、後醍醐天皇が浅野内匠頭に、
楠木正成が大石内蔵助に、足利尊氏が吉良上野介に転生した。後醍醐天皇らは北条高時(徳川綱
吉)に仇を討たれる因縁となったのである。 
 大石内蔵助を大星由良之助で示している。大星は天皇の暗号で、光秀が聖徳太子の子孫で正統
な天皇の血筋だから、家綱の嫡男と読める。 
 大石内蔵助は大星由良之助、吉良方梶川与惣兵衛は加古川本蔵で表現されている。両名の名は
由良川と加古川を示し、光秀の御霊神社を挟んで、両方の川が綱引きしている形に見える。由良
川の流域には春日局の生誕地春日町があり、加古川には北条市がある。将軍の継承争いを春日局
と北条側柳沢吉保が行い、権謀術数によって北条側が勝ち、綱吉を家光の4男と偽って5代将軍
に据えた。吉保は浅野家に家綱の嫡男が隠れている事を突き止め、浅野家を取り潰してから家綱
の嫡男を殺害する陰謀を企てた。
 浅野内匠頭は切腹する前にいろはの歌を詠んだ。
  いろはにほへと
  ちりぬるをわか
  よたれそつねな
  らむうゐのおく
  やまけふこえて
  あさきゆめみし
    ゑひもせす     ん
 最後の語句を繋ぐと、とかなくてしす、と読める。浅野内匠頭の刃傷事件は嘘であり、取り潰
しの偽の口実にされたのです。

315 :日本@名無史さん:2007/09/11(火) 12:04:07
銀山光秋『聖戦マハーカーラの女 本能寺の変の真因』
発行/日本図書刊行会、発売/近代文芸社 1997年2月20日 第一刷

銀山光秋(本名 大庭 博(おおば・ひろし))
昭和33年6月4日生
自称歴史研究家、自称フリーライター
2chでのHNは○

三文小説自費出版後のあまりの反響の無さに、2chでの販売促進活動中。
ただし著名な研究者との直接討論を避け2chへの呼び込みを図るも、当然の如く反応は無く、
一方的に勝利を宣言し続ける香具師。


316 :日本@名無史さん:2007/09/11(火) 14:00:08
○のブログには振込みなさいって銀行口座まで書いてて醜い限りだ

317 :日本@名無史さん:2007/09/11(火) 15:01:56
借金苦も極まり、ついに振り込め詐欺か。



318 :日本@名無史さん:2007/09/11(火) 17:52:05
もしこの本を否定したければ、その反論史料、証拠品、学者、論文を正式に提示し、実名でここに、こちらこそ本物、真実と断言してみせるように。

さて、連絡先は本人確認が確実になされている次の銀行口座のみである。他では決して、いや絶対に買わないように。本の送り先を添えておくように。

■西日本シティ銀行、店番号003 
普通預金口座番号1739448 名前 大庭 博。

西日本シティ銀行。
店番号003 普通預金口座番号 1739448。




ちょwwwwww酷いwwwww

http://sengoku-1.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_4cc8.html

319 :日本@名無史さん:2007/09/12(水) 00:08:32
>私はその解読の書物を八十冊所持している。
>この本、色々、偽物、偽造やトラブルがあったので本物はここしかない。

と書いているが、博くんはマハーの本物と偽物の違いを知らない、
つまり存在自体が疑わしく、
また偽造ということは本物と内容は同じであるから、
結論として300万円ではなく820円で買うのが正解。

320 :日本@名無史さん:2007/09/12(水) 00:45:10


私はその解読の書物を八十冊所持している。この本、色々、偽物、偽造やトラブルがあったので本物はここしかない。
サイン入りの本物を一冊、三百万円で、ビッグ、キングといわれる人に買ってもらいたい。そのひと、会社のみに出版権、映画化権をオークションで売ることにする。


三百万ってwwwwワロタwww



321 :日本@名無史さん:2007/09/12(水) 01:30:10
http://www.nya-taloda.jpn.org/2MB/src/mamitasu10627.jpg

322 :日本@名無史さん:2007/09/12(水) 02:56:54
サイン入り・・・・

323 :日本@名無史さん:2007/09/12(水) 06:37:00
ブログ見たが、予想以上に笑えるな。
>私はその解読の書物を八十冊所持している。
そんなに在庫抱えてるなら、恥も外聞もなく金儲けのことしか頭にないのも仕方ないかw

しかし、定価千数百円程度の小説を、
明らかな過剰広告で、300万とか馬鹿みたいな値段で売りつけようとする。
しかも、振込先の口座のみ指定し
ブログもコメント不可。連絡先なども一切明記せず。
この悪質な手口は、しかるべきところに訴えたら、何らかの対応がとられないかな?

まあ、こんな馬鹿馬鹿しいもの、実際に被害者が出ない限り、相手にもされそうにないがw
それより、振り込む馬鹿もいるはずないだろうしw

324 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/12(水) 10:20:06
>>315>>316>>317>>318>>319またセコイ、みみっちい反論だな。
○日本史二千年でただ一冊、歴史を転換させた大事件の謎、
その証拠品に間違いがないのでね。
安く売った方がばちが当たるのではと思ったのさ。正真正銘の本物を。
絶大の自信、証拠品がないとこんなことはしないし、出来ない。

>>320>>323○しかも、その証拠品は私が作ったものではない。四百年前に光秀の、歴史の史実を伝えようとした人々が作ったものだ。
歴史の真実には東大、早稲田、その他一流大学の教授、権威、博士、
たとえノーベル賞を貰った学者でも文句は付けられない。無駄だからな。
事実、付けられていない。本物の証拠品はこれだから。プログの補佐部分を読めば解ろう。
明智光秀の軍事同盟者柴田勝家などと今まで言ったやからが居たか?
一人もおるまい。しかし、それが「国家の真実」だ。
○そして最初は虚偽の物語を楽しんでも、人はやがて真実でのみ動くのである。
○もし「聖戦、マハーカーラの女」の証拠、論が違うというのなら、対抗できる証拠品、文書を示して、
反論してみろ。出来るわけはない。
たとえ千年探しても、別説に証拠品はない。
なぜなら全く真実ではないから。
ローマの休日に出てきた「真実の口」に手が突っ込めるのは、私だけだ。




325 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/12(水) 10:44:43
>>320>>323
○国家の恥は君たちだ。正真正銘の本物の書物、その証拠の鑑定も出来ず、
或いはわかってもあえて見ようとせず、つまらん虚偽、盗用で金儲けしようというのだからな。

○真実は真実。中国で歴史を書くものは、いかなる王朝、権力者、王の悪行もきちんと書いた。
それが後世への勤めと信じて。
そして、美しき真実、醜き真実をきちんと融合させて残し、しっかりとした史眼で書いたからこそ、
司馬遷の史記は、今も人間の指南書として輝き続ける。

○詐欺師とは、嘘、出鱈目を売るやからのことだ。
日本史唯一無二の真実を打っている私に恥も犯罪もない。
むしろ恥じ入るべきは口先三寸、筆先の虚偽で金儲けをし、
誰かのお先棒を担いで人の中傷・悪口を書き立ててる輩だ。

○しかし、もう知れ渡っている。
一度出た「国家の真実」は揺るぎもしない。
そして、その史眼で見る者には「まこと・真実」を生きた人間らの悲哀という奴がよく解るだろう。





326 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/12(水) 10:59:59
○「歴史の真実は死しても再びいつか蘇るフェニックス、不死鳥」

昨日も鑑定団で「今宵歴史が変わるか? 新発見、山本勘助のマル秘書状」
などとやっていたね。
内容は山本勘助が書いたという川中島の感謝状か何か一枚。
実在の疑われる勘助の存在証明がなされるとかの理由だけで、
持ち主の女性キャディーのつけた金額が二百万円。
実際は一万円だったが。
だが、そのつけた金額、、、、女性キャディーでさえ、歴史的発見の書物、文書にはそれだけ、
あるいはそれ以上の金額がつくと知ってることになるだろう。

それを考えれば、四百年前に残された歴史を転換させた事件の証拠品の価値は
計り知れない。
そして、それを最初に解明し、記した書物は二千年で、ただ一冊である。




327 :日本@名無史さん:2007/09/12(水) 19:10:47
発売以来、誰も参考文献に挙げなければ、批判すらされてない。
つまり相手にされていない。
それが『聖戦マハーカーラの女』の真の価値。

もっとも、○大庭博チャン曰く誰も反論が出来ないから無視しているのだとのことだか・・・・・・


328 :日本@名無史さん:2007/09/12(水) 20:17:00
銀山光秋『聖戦マハーカーラの女 本能寺の変の真因』
発行/日本図書刊行会、発売/近代文芸社 1997年2月20日 第一刷

銀山光秋(本名 大庭 博(おおば・ひろし))
昭和33年6月4日生
自称歴史研究家、自称フリーライター
2chでのHNは○

三文小説自費出版後のあまりの反響の無さに、2chでの販売促進活動中。
ただし著名な研究者との直接討論を避け2chへの呼び込みを図るも、当然の如く反応は無く、
一方的に勝利を宣言し続ける香具師。


329 :日本@名無史さん:2007/09/12(水) 20:17:05
で、なんでその誰も反論できない歴史の真実とやらを
実名を隠して(○は大庭博とは別人と言い張ってたよね)
2ちゃんや、コメント不可(つまり反論不可)のブログでしか宣伝しないの?
学会で発表するなり、研究誌に投稿するなりして、自分の意見を広く世に問うて、
「ノーベル賞を貰った学者」とやらに認めさせればいいんじゃない?
そんなに自信があるのに、なぜ今まで紹介されてきた
直接の議論・討論の場からは逃げ回り、2ちゃんにひきこもってるの?
裏でコソコソ専門の研究者を侮辱したり、勝手な勝利宣言やってて恥ずかしくないの。
どうして、自分に直接金を払った人にしか歴史の真実を教えようとしないの?
世に歴史の真実を広めることより、自分の金銭的利益を重視するのはなぜ?
300万やら「ビッグ、キングといわれる人に買ってもらいたい」
やら、金持ちにしか歴史の真実を教えようとしない差別的姿勢の根拠は?
貧乏人は歴史の真実を知る必要はないの?

以上の問題点に、全て納得のいく返答よろしくね。
俺はプロパガンダ工作員やらではなく、
純粋に歴史の真実を知っているという人への疑問だから、その手の逃げ口上は勘弁してね。
的外れな、論点をすりかえた反論はもう結構だから。

330 :日本@名無史さん:2007/09/12(水) 20:29:06
明日はお決まりの「○悪いな、今日はちょっと野暮用。」じゃないかな。







331 :日本@名無史さん:2007/09/12(水) 21:15:28
まあ、これだけしつっっこく『鑑定団』に出てくる素人をバカにしてるとこを見ると、『秘密文書』を公開する気も無いんだろうな。
「偽書かも…」とか言って保険だけはシッカリとかけてるのがその証拠。

332 :日本@名無史さん:2007/09/12(水) 22:37:20
>しかも豊臣秀吉、徳川幕府のような絶対権力者の眼を逃れて、、、
>おそらくは自分の首を賭けねばなるまい、、、

という状況で残してくれた証拠品を使って書いた本を
300万円で売ることに関しては何もバチが当たらないらしいw

333 :日本@名無史さん:2007/09/12(水) 22:38:44
歴史学とは離れる「ノーベル賞を貰った学者」からの文句を求めている時点で
自説に自信が無いことが分かるなww

334 :日本@名無史さん:2007/09/12(水) 22:40:47
そもそもブログのコメント欄を開放せず、連絡先も書いていないぐらいだから、
博くんは反論されることをよほど恐れているのだろうwww

335 :日本@名無史さん:2007/09/12(水) 22:47:45
博くんワールドには、多分「ノーベル歴史学賞」が存在するんだよw

その分野の権威=ノーベル賞受賞者
という短絡的な発想しかできないあたり、歴史学のド素人の証拠。

336 :日本@名無史さん:2007/09/12(水) 23:42:05
>335
過去のレスを見ている限り、博くんはパラレルワールドの住人としか思えないw

337 :日本@名無史さん:2007/09/13(木) 05:43:14
>>336
○大庭博チャンの住所
危険 香具師 借金苦 嘘八百八町4−2−7

338 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/13(木) 10:28:48
>>329「なんで2チャンネルやプログにばかり?」
○弘法は筆を選ばす。議論を求めるものは場所を選ばず。
というか、議論に場所はいるのか?
「何で討論から逃げてる?」
○別に私は逃げてないよ。避けてるのはアチラ。2チャンネル差別してるのはアナタです。
こちらは正当な議論なら、場所は選ばんよ。絶対の根拠がある。
「裏で中傷したり、勝手な勝利宣言をしている?」
○嘘つけ、出鱈目言うな。中傷なんかしてないぞ。
それに恥は「国家の真実」・「本能寺・コード」「京都秘密文書」を認めない人々の方にある。
「大金を払った人にしか教えないし、金銭に固執している」
○別に大金出さなくとも道を求める人、知りたい人に道はあるだろ。
ただ、本物の中の本物にはそれだけの価値があるだろうと言ってるだけ。
嘘、偽り述べてるわけでもなし。
「貧乏な人は知る必要がないのか?」
○別に貧乏人は知るなと言ってないだろ。ただ歴史の研究費とかが欲しいし、
資金があればもっと良いもの、凄いものができるので、
三百万円なんて三百円くらいにしか思えないビック゛・キングに買って欲しいと言ってるのさ。
でっち上げ、出鱈目、詐欺品を売ってる訳でもなし。

>>332「歴史の貴重な証拠だろ?」
○四百年前の人々が絶対権力者の目を逃れて残した貴重な証拠だからこそ、
できれば革張りの豪華本にしたかったのだ。
実は本を作るとき、かなりの豪華本になるとばかり思ってたんだ。
デザイナーも居るって言うし。しかし、あれだからね。
それに安値を見ると、すぐその程度の証拠品と馬鹿にする人がいる。

339 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/13(木) 10:44:02

○巨大な本物のダイヤを偽物と鑑定する人間が居れば、
誰もそんな宝石店には行かないし、商品も買わなくなるだろう。
ましてや、日本史でも最大の巨大ダイヤを偽物と鑑定する人間が居れば、
、、、、

これは本当の話だ。

私は気づいた。その四百年前の本物の巨大なダイヤに、、、
そして、もっと驚いたのは、
歴史の真実を絶対権力者や、その側近らの目を逃れて残した人々らの
勇気と巧みさなのだ、、、


340 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/13(木) 10:54:36


「イングランドの華麗なる薔薇、ダイアナ妃は、
実はパパラッチが殺した!!」

341 :日本@名無史さん:2007/09/13(木) 11:54:48
客観的に見て、逃げているのは貴方です。大庭さん。
ブログをコメント禁止にしているのは何故ですか?研究史に投稿しないのは何故ですか?
議論には適切な場所が絶対に必要です。

342 :日本@名無史さん:2007/09/13(木) 17:34:32
銀山光秋『聖戦マハーカーラの女 本能寺の変の真因』
発行/日本図書刊行会、発売/近代文芸社 1997年2月20日 第一刷

銀山光秋(本名 大庭 博(おおば・ひろし))
昭和33年6月4日生
自称歴史研究家、自称フリーライター
2chでのHNは○

三文小説自費出版後のあまりの反響の無さに、2chでの販売促進活動中。
ただし著名な研究者との直接討論を避け2chへの呼び込みを図るも、当然の如く反応は無く、
一方的に勝利を宣言し続ける香具師。

343 :日本@名無史さん:2007/09/13(木) 20:31:41
結局>>329の質問にはろくに答えられなかったね。
毎度のごとくの、屁理屈、言い訳、論点のすり替え、
そして、都合の悪い指摘はスルーで逃げる。

まあ、いちいち指摘してもきりが無いから、すこし質問を絞ってあげよう。

まず、>>341にも指摘されてるように
学会、専門誌などで日本史研究者に対して発表しようとしないのはなぜ?
専門の研究者でも反論できない真実のはずなんでしょ?
「正当な議論なら場所を選ばんよ」なのでしょ?
明らかに、自分で特定の場所に引きこもってるのだが。
なぜ、匿名でコソコソと2ちゃんでの書き込みと、
反論を求めるといいつつコメント不可(反論不可)のブログでのみなの?
なぜ、公の場に出て正々堂々、自説を世に問おうとしないの?

これに今度こそ明確な反論ができないようなら、
裏で姑息な宣伝と誹謗中傷しかできない、
卑劣極まりない人間と断定させてもらうよ。

344 :日本@名無史さん:2007/09/13(木) 22:26:37
>>338弘法は楷書用とか草書用とか筆を選んでたみたいだぞ。適材適所ってやつ?
「弘法は筆を選ぶ」ってのが元の意味らしい。
「〜選ばず」ってのは腕が悪いのを道具のせいにするやつを揶揄、戒めるために創られたんでね?

本が売れないのも議論が出来ないのも、博くんに原因が有るのは明らか。
すべて他人のせいにする博くんには「〜選ばず」と言ってあげるおw


345 :日本@名無史さん:2007/09/13(木) 23:22:20
>338
>それに安値を見ると、すぐその程度の証拠品と馬鹿にする人がいる。

マハーよりも安い本がマハーよりも影響力を持っているという事実と
かけ離れた意見を博くんは持っているようでw

346 :日本@名無史さん:2007/09/13(木) 23:23:31
そういえば「京都秘密文書」は偽文書と言ってなかったか?
いつの間にかキーポイントに一つになっているww

347 :日本@名無史さん:2007/09/13(木) 23:24:39
史料は出尽くしていると博くん自身が語っているのに

>338
>資金があればもっと良いもの、凄いものができるので、

って、何を作る気なんだろうなぁ。見た目だけは豪華な本か?www

348 :日本@名無史さん:2007/09/13(木) 23:34:04
>>338
>資金があればもっと良いもの、凄いものができるので、

って「弘法は筆を選ばす。」なら『マハー』一冊で勝負しなきぁーね。


349 :日本@名無史さん:2007/09/14(金) 03:51:34
博くんに一つ常識を教えてあげよう。
馬鹿みたいに鑑定鑑定騒いでるけど、
まず、最初に専門家に鑑定に出して、その評価を踏まえた上で、
適正な値段をつけ、評価をもとに書い手は幾ら出すか考えるのだよ。

博くんは、自分で本物と言い張るばかりで、
他人に客観的な鑑定を一度も行なって貰っていない。
未鑑定の物を売りつけようとしているわけだ。
この場でもその一部を鑑定することができるのに、それさえしようとしない。
つまり、君の言い値で買わないと全く鑑定することが許されないわけだ。
そして、買ってみて偽者と鑑定されても、もう金は君の懐に入り、後の祭り。
ブログには振込先が書かれているのみで、コメント不可。
連絡先すら明記されておらず、苦情を言うこともトラブルの対応もできない。
しかも、こちらでは大庭博とは別人と言い張り、責任回避の手段まで講じている。
これは典型的な悪質な詐欺商法である。

2ちゃんで妄想を垂れ流しているだけなら放置しておけばいいが
振込先を指定し、本格的に悪質な詐欺商法をはじめた以上
君の行動はもう許しがたいものになっているのだよ。

350 :日本@名無史さん:2007/09/14(金) 06:05:53
最早、詐欺商法だね。http://www.npa.go.jp/cyber/soudan.htm
書き込み禁止リスト入りを申請したほうがいいんじゃないかな。http://info.2ch.net/before.html

351 :日本@名無史さん:2007/09/14(金) 06:36:18
○大庭 博

・根拠もなく、他人を見下したり、差別したりする人、自分で自分を褒める人
 他人を見下すことで自分を慰めようとする人です。実生活で他人に褒めてもらう機会がないが
 プライドだけは高いとか、匿名の掲示板しか話し相手のいない人です。可哀想なので放置してください。

可哀想なので放置してください。
可哀想なので放置してください。
可哀想なので放置してください。
可哀想なので放置してください。
可哀想なので放置してください。
可哀想なので放置してください。
可哀想なので放置してください。
可哀想なので放置してください。
可哀想なので放置してください。
可哀想なので放置してください。
可哀想なので放置してください。
可哀想なので放置してください。









352 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/14(金) 10:44:25
>>341>>343○何で真実を言う私が逃げ隠れする?
その必要は全く無い。
しかるべき場所、学者らが居ればいつでも論駁して見せよう。
二チャンネルが雑誌、有名学者、テレビ局でも呼んだらどうだ?
>>344->>348○君らは反論にすらなってない。
「聖戦」の「朝廷説」が違うというのなら、
しかるべき史料、論、学者、証拠品を用意せよ。出来まい?できるほどの基礎知識も無いか?。
>>350>>349○その鑑定眼がないと嗤われるのは君なのだよ。
「聖戦、マハーカーラの女」
は「出尽くしたよく知られた本能寺の変の史料」+「よく知られたある分野の史料」
で出来ている。その簡単な組み合わせもわからない鑑定家かと国家国民の物笑いになるのは君なのだ。
ゆえにコメントも必要ないし、自分でよく真偽を調べることも出来るのだよ。
>>351○情けないぞお前は。知り合いでもないのにその人のことはよく解らん。
あてずっぽと、思い込み、独りよがり、幼稚、人格が解るような文章だ。

353 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/14(金) 10:51:44
>>349>>350○どうぞ、詐欺になる要素は全くない。
確固たる証拠品も史料も用意してあるしな。
むしろ事件にでもなって、本の真偽が一流学者、新聞、マスコミにでも調べられた方が好都合だ。
猿でも解るほど、簡単に親切丁寧に書いてあるのでね。
史料もよく知られたものだし。
すぐに、正真正銘の本物の巨大ダイヤと解るだろうさ。
そして、史料の鑑定眼もないエセ学者と国家国民に言われるのは、
君だね。いや、詐欺師と君は呼ばれるのか、、、、

354 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/14(金) 11:23:12


「イングランドの華麗なる薔薇、ダイアナ妃は、パパラッチが殺した!!!」


あの事故の夜、ダイアナ妃がホテルを裏口からベンツで脱出したとき、
数台のオートバイが追いかけていたという話がある。

355 :日本@名無史さん:2007/09/14(金) 13:29:26
>>352
>二チャンネルが雑誌、有名学者、テレビ局でも呼んだらどうだ?

ここはそういう場所じゃない。自分で行け

それとも博くんはお母さんをついて行って貰わないと、どこにも行けないのかな?


356 :日本@名無史さん:2007/09/14(金) 15:39:37
ここまで日本語が通じない馬鹿も珍しいなw
論点が的外れな言い訳ばかりで、全く反論になってない。
痛いところをつかれて、涙目で必死に誤魔化してるのかなw

357 :日本@名無史さん:2007/09/14(金) 18:20:19
自分のパソじゃないからアド出せないんだろ
それともメールが恐いのかなー?
仕方ないので毎日コツコツと振り込み確認。大変だね。確認怠ると詐欺師扱いされちゃうよw


358 :日本@名無史さん:2007/09/14(金) 18:48:07
>しかるべき場所、学者らが居ればいつでも論駁して見せよう。
だから、しかるべき場所は学会や、日本史の研究誌と散々言われてるだろ。
常識と日本語の通じん馬鹿は困るなw
2ちゃんねる以外の場では応じないって、どんだけヘタレなひきこもりw
はやくしかるべき場所で発表してみせなよ。

359 :日本@名無史さん:2007/09/14(金) 23:53:07
dddd

360 :日本@名無史さん:2007/09/15(土) 08:56:05
なかなか、おもしろいと思うけど。
本、読んでみたいな。
仮説にしろ辻褄があう、というのは興味がわくものね。

愛宕百韻なんかに触れてるとこはなかなかと思ったよ。

かごめかごめ、を光秀=天海説に結びつける説もあるくらいだから、
そういうのってアイデアなんだよな。

361 :日本@名無史さん:2007/09/15(土) 17:57:31
誰か犠牲になってアマゾンで買えばいいんだよ

そして内容をここで話す
それでおk

362 :日本@名無史さん:2007/09/16(日) 22:10:21
>361
内容は

・インスピレーション(房総半島は鬼の角の形w)
・自分に都合の良い読み替え(「く」は「し」に見えるww)
・暗号、アナグラム(日光東照宮には「光日照(みつひで)」と「東宮」がwww)

だらけだぞ。
まぁ、別にいいんだけどね。『聖戦 マハーカーラの女』は「フィクション」だから。

363 :日本@名無史さん:2007/09/17(月) 09:04:19
論文が無理なら、何で考察本みたいな形にしなかっんかな?
「300万クレクレ。もっといいのが出来る」っていうのは書き直すつもりなんかな?
それとも単に皮張りにするだけとかw



364 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/18(火) 10:36:33
>>355○自分がそういう場所を知らないんだろう?
>>356>>358○「馬鹿」という言葉は秦の宰相趙高が群臣に馬を鹿、鹿を馬と無理やり言わせた故事から、きているんだがね。
それをしているのは君だろう?
>>358○別にこちらは逃げる必要もない。揃えられるものはそろえている。
何処へでも行きますよ。其処まで大口を叩くなら、一流の相手と場所を用意しろよ。
>>360○国家の真実をアイデア程度にしか認識できない。
素人の証拠だな。玄人なら本物に至る道がどんなに困難かはよく解るはずだからな。
>>362○「日光東照宮陽明門」
「東宮」皇太子の別称。
「光日照」ミツヒデ
「陽明」公家の近衛家の別名。
近衛前久の変前後の奇妙な行動、逃亡はよく知られている。
「門」御門、みかど、帝のこと。
○其処を作るのを取り仕切った天海は光秀と同一人物との噂が絶えない。
彼と親しかった春日局[光秀重臣斉藤利三の娘]は常に主従の礼をとった。
春日局の奇妙な出世は知られている。
○本物を見抜く眼のない鑑定家と国家国民に言われるのは君。
>>363○世の歴史家が泣いて喜ぶ本能寺の変「京都秘密文書」のことくらい
書いてあげても良いんだよ。



365 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/18(火) 10:48:17
「四百二十五年目の真実」

天正十年五月二十八日、
この日に京都近郊愛宕山に降った雨は、一国の命運を決めた。

明智光秀が、第一句に「ときは今、あめが下知る五月かな」と詠んだのは、
決して偶然ではない、、、

この日に降る雨には、特別な名前が曽我兄弟の故事によりある、、、

366 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/18(火) 10:59:57

「イングランドの華麗なる薔薇、ダイアナ妃は、
パパラッチが殺した!!!!」

ダイアナ妃が事故現場で、助けようとした人に言った最初の言葉は、
「ほうっておいて」、或いは「もう、ほうっておいて」だったという。
これは、相手を誰かと錯覚していたとしか思えないが、、、

367 :日本@名無史さん:2007/09/18(火) 12:50:11
博くんの相手をしている皆様への俺の言葉は
「ほうっておいて」、或いは「もう、ほうっておいて」
彼は自分の妄想を真実かと錯覚している馬鹿だから。

日本語と常識の通じないキチガイは、相手にせず放置が吉。

368 :日本@名無史さん:2007/09/18(火) 13:18:02
 忠臣蔵の陰謀を暴く
 浅野内匠頭が刃傷に及んだ原因で最もらしいのは、赤穂の塩と吉良で造る饗庭塩の江戸市場占
有争いの説であるが、良質で安値の赤穂の塩を市場が選ぶので、これも誤りである。いくつもの
説が出てくるのは、創作されて後で否定されて来た経緯があり本当の事は分からないのである。
 大石内蔵助の正体は4代将軍家綱の嫡男で、将軍継承争いで命を狙われ大石家の養子としてか
くまわれた。
 3代将軍家光は光秀と春日局の子である。春日局が後水尾天皇を退位させたり、養子堀田正俊
が大老になれたのは、春日局が家光の生母であり、天海(光秀)の後ろ盾があったからです。
 忠臣蔵の真相は人形浄瑠璃「仮名手本忠臣蔵」の中に暗号として隠された。幕府の目を誤魔化
す為に人物名を「太平記」に登場する人物名に替えている。忠臣蔵は太平記で殺された怨霊が引
き起こした事件である。北条高時の生まれ変わりが徳川綱吉であり、後醍醐天皇が浅野内匠頭に、
楠木正成が大石内蔵助に、足利尊氏が吉良上野介に転生した。後醍醐天皇らは北条高時(徳川綱
吉)に仇を討たれる因縁となったのである。 
 大石内蔵助を大星由良之助で示している。大星は天皇の暗号で、光秀が聖徳太子の子孫で正統
な天皇の血筋だから、家綱の嫡男と読める。 
 大石内蔵助は大星由良之助、吉良方梶川与惣兵衛は加古川本蔵で表現されている。両名の名は
由良川と加古川を示し、光秀の御霊神社を挟んで、両方の川が綱引きしている形に見える。由良
川の流域には春日局の生誕地春日町があり、加古川には北条市がある。将軍の継承争いを春日局
と北条側柳沢吉保が行い、権謀術数によって北条側が勝ち、綱吉を家光の4男と偽って5代将軍
に据えた。吉保は浅野家に家綱の嫡男が隠れている事を突き止め、浅野家を取り潰してから家綱
の嫡男を殺害する陰謀を企てた。
 浅野内匠頭は切腹する前にいろはの歌を詠んだ。
  いろはにほへと
  ちりぬるをわか
  よたれそつねな
  らむうゐのおく
  やまけふこえて
  あさきゆめみし
    ゑひもせす     ん
 最後の語句を繋ぐと、とかなくてしす、と読める。浅野内匠頭の刃傷事件は嘘であり、取り潰
しの偽の口実にされたのです。


369 :日本@名無史さん:2007/09/18(火) 13:20:05
 若者よ惟神(かむながら)塾へ来たれ
 自給自足生活の体験を通して、活きて行く為の知恵を身につける。暗号を解
いてね。 電話 秀句は五官読み
     ところ 神大根王添峠間山鳥父子家

 斉藤義龍→明智光秀→千利休→表 南光坊天海智楽院(南朝天下一落胤)
                        裏 柳生石舟斎宗厳    
 斉藤竜興→古田重勝→古田織部→表 柳生但馬守宗矩
                       裏 服部半蔵正成(裏柳生)
 千利休が秀吉から切腹(嘘)を命じられたのは正体が光秀だと知れたため。
 古田織部が家康から切腹を命じられたのは正体が光秀の嫡男だと知れたため。
 古田重勝の家紋は三唐人笠で、柳生家の家紋は二連唐人笠である。柳生家の
家紋は千姫救出の坂崎出羽守の家紋を引き継いだと言っているが嘘である。重
勝の家紋との類似性から柳生家は古田織部である。
 光秀は長屋親王の子孫であり、後醍醐天皇の末裔でもあるため、秀吉も家康
も天皇家の祟りを恐れて彼を殺す事が出来なかったのである。春日局が大奥を
牛耳り、実子を3代将軍にする事が出来たのも天海(光秀)の後ろ盾があったか
らである。忠臣蔵の大石内蔵助は家綱の嫡男で、将軍後継者争いで命を狙われ
大石家の養子になって隠れた。幼名は竹千代である。仮名手本忠臣蔵では大星
由良之助で表現され、大星は天皇の暗号である。南光坊天海智楽院(南朝天下一
落胤)から光秀は後醍醐天皇の子孫である。お判りかな。


370 :日本@名無史さん:2007/09/18(火) 13:23:21
 アメリカは日本と同じ運命をたどる
 日本が日清戦争を起こす→アメリカが朝鮮戦争に介入する
 日露戦争→ベトナム戦争
 満州事変→湾岸戦争
 資本主義経済の破綻から満州に資源を求める
 支那事変→アフガン・イラク戦争
 米・英・露は中国に武器を支援し、米兵が戦闘機を操縦していた。白人達は
寄ってたかって新鋭日本を潰そうとした。
 大東亜戦争→第3次世界大戦(ハルマゲドンにより日本壊滅)
 ソ連参戦→ロシア等の共産軍が勝利
 原爆投下→アメリカがロシアの核攻撃にあう、世界中で核戦争が起こる
 支那事変、真珠湾攻撃はアメリカの罠、陰謀であり、ナチスを支援し、ソ連
侵攻の筋書もメーソンである。

 豊臣秀吉はメーソン
 織田信長が桶狭間の戦い(真は田楽狭間)で今川義元を討てたのは秀吉の手
柄である。今川軍は田楽狭間で休憩せずに大高城に入れば信長は敗れていた。
秀吉の家来、梁田政綱は忍者の頭領で、籠城の噂を流して油断させた。その部
下が農民に化けて、戦勝祝いに、酒と肴(鮎の串焼)で接待し、田楽踊りを披
露した。田楽を踊っていた忍者、服部小平太が信長の奇襲に呼応して槍を奪い、
義元を串刺しにした。その由来から串焼にした物を田楽と呼ぶようになった。
 敵の忍者の頭領、竹中半兵衛を裏切らせて稲葉山城を奪い、西美濃三人衆を
寝返らせて美濃を乗っ取った。難攻不落な稲葉山城が落ちる筈がない。
 上洛戦、野田城攻略中の武田信玄を、村松芳休の笛の音色で誘き出し、鉄砲
の名手、雑賀甚九郎に狙撃させた。
 手取川の合戦で信長を撃破し、上洛戦に出陣予定の上杉謙信を忍者の刺客で
暗殺させた。
 秀吉はこの様に騙し討ち、諜略、暗殺等武士に有るまじき卑怯な手段を使っ
て、手柄を立てた。


371 :日本@名無史さん:2007/09/18(火) 13:25:03
 惟神塾へようこそ
 人間は心を持っている。最愛の人を亡くせば、悲しみがわいて涙が出る。聖
人のような清廉な行いに魂が揺さ振られ、目頭を熱くする。それは心があるか
らである。心の鏡は物事を正しく映す力を持っているが、自我、欲心等によっ
て曇ってしまう。この曇りを拭き去って事物を正しく映すことが明徳であり、
聖人への道でもある。その為に真の生きた学問を学ぶ必要がある。しかし、昔
の聖賢の書物を幾ら研究してもそれは死んだ学問であり、宇宙の深遠な真理は
判らない。自然の成り立ち、経験則から、疑問点を自分の思考力で紐解いて行
くしか方法がない。
 我身は父母から受けたものである。その父母もその身を先祖から受け、先祖
はその身を天地より受けた。天地は神明からその身を受けた。したがって、我
身はもともと神明の分身である。神明の洪恩の偉大な事が判る。神明が人を愛
するように、人が生物を慈しむ。それが仁であり、人の道である。善行、至誠
によって悪を改心させれば悪は悪でなくなる。天変地異、戦乱、疫病は人間の
悪業の報いである。
 真の学問を学ぶ事によって、人生の目的が判明する。それは神明の分身とし
て聖人となり、この世に桃源郷を築く事である。現代科学など何の役にも立た
ない。悪の社会を作り出しただけである。


372 :日本@名無史さん:2007/09/18(火) 16:52:55
「マハ」なんとかの中身より、大庭博49歳のプロファイリングに
興味湧くねぇ。

今のところ分かってることっていうと

本名    大庭 博 (おおば ひろし)
生年月日  昭和33年(1958年)6月4日 満49歳 男
現住所   福岡県春日市(福岡県に多い苗字なんですよね) 
家族構成  不明
職業    詐欺師(?)

過去の行動 自費出版
      銀山光秋『聖戦マハーカーラの女 本能寺の変の真因』
      発行/日本図書刊行会、発売/近代文芸社 1997年2月20日
      第一刷以降絶版 ¥2,039(アマゾン)¥817(中古品)

趣味    三文小説を書くこと テレビをよく見ること
性格分析  支離滅裂 粘着質 
行動分析  平日午前10時から12時までの間に書き込む
      屁理屈、言い訳、論点のすり替え多し
      ハ行の外来語に読みに問題あり(パ→パ、プ→ブなど)

373 :日本@名無史さん:2007/09/18(火) 18:48:42
>>364
>○別にこちらは逃げる必要もない。揃えられるものはそろえている。
 何処へでも行きますよ。其処まで大口を叩くなら、一流の相手と場所を用意しろよ。

って、今まで散々逃げ回ってたじゃないかよ。仕舞いにゃ、金を出さなきゃ出ないとも言ってたよな。

○大庭博が逃げた相手リスト

・岡田正人(『織田信長総合辞典』編者)
・三浦正幸(安土城天主復元)
・藤田達生(足利義昭黒幕説)
・井上慶雪(光秀冤罪説)



374 :日本@名無史さん:2007/09/18(火) 21:10:05
偽書・奇書で、裏の取れないことが書いてあると博くん自身が言っている
「京都秘密文書」を持ち出してきたのは、自分の行為が詐欺的行為だと
暗に認めているということだなwww

375 :日本@名無史さん:2007/09/19(水) 08:03:15
そもそも、連絡先も実名も隠して金だけ振り込ませようとしてる、振込詐欺だから。
学問とか以前の問題。

まだ正式に
ここの○=ブログ書いてる奴=大庭博
ということを認めてないよね。
別人を装って、金銭的トラブルが起きても
誤魔化して逃げ切るのが狙いなんだろうな。

376 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/19(水) 10:19:25
>>372○残念でした。大庭氏というのは坂東八平氏の一にもあって、関東に多い姓です。
○全て出鱈目、思い込みだろ。つまらんでっちあげと思い込みで圧力を掛けないでほしいね。
こういう平凡な名前はいくらもあるんでね。
それに大庭博氏は前科者でも犯罪者でもなし、他人様に迷惑掛けたこともなし、
人にとやかく言われることは何もないぞ。
真実を語る口を詐欺師扱いにしているのは君。そろそろ警察に行こうかな。
公式掲示板で詐欺師扱いだものな。
○変な組織の資金源にならないように、著者の言う以外のサイトでは買うなよ。
後から警察が来るかもしれないシナ。
>>374>>375○議論から逃げてるのは君、妙な圧力賭けか?
ま、ドラマで、国東博[ホモ]、大場和男[アダナ、大馬鹿]と「大和」に「国家安康」の呪いをやるのが
君の得意技だからな。
それとも某ドラマの鳥羽伏見の戦いで菊の錦旗を新撰組に踏んづけさせていた方か?
○それにしても妙なことばかり書くね。
そろそろ国家国民も妙な圧力掛けが行われているのではと疑うかもね。
>>375○うむ。これは立派に警察沙汰になるレスだな。証拠もなく人を詐欺師扱いだ。
>>375○これが真実と断言している相手に、ろくな史料、根拠も挙げられず、反論も出来ないで、
詐欺師扱いしても無駄、と思わんのか?
そういえば、詐欺師は自分が詐欺師扱いされないように、
人を詐欺師呼ばわりするというが?


377 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/19(水) 10:44:29
>>375○笑止だな。僅かな金額を騙し取って、逃げて、その後の長い一生をどうする?
本当に君の考えのせこさには泣けてくる。
世の中には時々、揺るぎもしない本物の巨大ダイヤが出るんだよ。

>>367○いや、偽書とされてても、何故、歴史の真実、傍証とこうまでぴったり合うのか、
それ以外のものに何故矛盾や疑問点が出てくるのか、不思議なだけ、だよ。

>>372○まさにすねに傷持つ者は、他人も自分と同じように傷があると思い込むみたいだね。
そろそろその君の傷を世に暴くために、警察に電話してみようか?
もしかすると新聞屋がよろこぶトップ記事が出来るかもしれんしね。
二ちゃんねるに有名な指名手配犯人が書き込んでいたとか?
>>367○いや、どちらかと言えば君の方が妄想、夢見がちだろ。
君のいう説では信長は宇宙人、安土城はロケットだったんだろ?

>>372○国家国民がしっかり知るのは、世の中、二千年間に確実に一冊は、
国家を揺るがした大事件について本当のことを書いた書物が出るということ。



378 :日本@名無史さん:2007/09/19(水) 11:24:47
>>372>>375に何回レスすんだよw
しかも小学生レベルの必死の悪態。
図星つかれて、よっぽど悔しかったんだなwww

そのくせ>>373は都合が悪いから完全スルーw
さすが自称「逃げも隠れもしない」大庭博先生。

379 :日本@名無史さん:2007/09/19(水) 15:50:35
小学生レベルってか、小学生の方がもうちっとマシな事を言うわな

>こういう平凡な名前はいくらもあるんでね。

と言いつつ

>ま、ドラマで、国東博[ホモ]、大場和男[アダナ、大馬鹿]と「大和」に「国家安康」の呪いをやるのが…

とか言ってドラマの役名のモデルは大庭博だと言い張る。それが博くんワールド



380 :日本@名無史さん:2007/09/19(水) 19:19:04
必死で警察沙汰と繰り返してるけど、
「ボクの書いた小説は真実なのに、2ちゃんねるの馬鹿連中が詐欺師扱いします」
とでも訴えるのかな?
警察さんも大変ですな。

ところで、博くんワールドでは、
国家レベルで博くんの見つけ出した真実を隠蔽し
貶めようとする陰謀が進んでるんだよね?
だったら、警察に訴えても無駄なんじゃない?
奴等もグルになってるぜ。

381 :日本@名無史さん:2007/09/19(水) 22:13:59
>>364
>○別にこちらは逃げる必要もない。揃えられるものはそろえている。
 何処へでも行きますよ。其処まで大口を叩くなら、一流の相手と場所を用意しろよ。

って、今まで散々逃げ回ってたじゃないかよ。仕舞いにゃ、金を出さなきゃ出ないとも言ってたよな。

○大庭博が逃げた相手リスト

・岡田正人(『織田信長総合辞典』編者)
・三浦正幸(安土城天主復元)
・藤田達生(足利義昭黒幕説)
・井上慶雪(光秀冤罪説)


382 :日本@名無史さん:2007/09/19(水) 23:18:43
>>364
>○別にこちらは逃げる必要もない。揃えられるものはそろえている。
 何処へでも行きますよ。其処まで大口を叩くなら、一流の相手と場所を用意しろよ。

って、今まで散々逃げ回ってたじゃないかよ。仕舞いにゃ、金を出さなきゃ出ないとも言ってたよな。

○大庭博が逃げた相手リスト

・岡田正人(『織田信長総合辞典』編者)
・三浦正幸(安土城天主復元)
・藤田達生(足利義昭黒幕説)
・井上慶雪(光秀冤罪説)


383 :日本@名無史さん:2007/09/19(水) 23:19:20
>>364
>○別にこちらは逃げる必要もない。揃えられるものはそろえている。
 何処へでも行きますよ。其処まで大口を叩くなら、一流の相手と場所を用意しろよ。

って、今まで散々逃げ回ってたじゃないかよ。仕舞いにゃ、金を出さなきゃ出ないとも言ってたよな。

○大庭博が逃げた相手リスト

・岡田正人(『織田信長総合辞典』編者)
・三浦正幸(安土城天主復元)
・藤田達生(足利義昭黒幕説)
・井上慶雪(光秀冤罪説)


384 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 00:34:00
「東大か有名大学の教授、ノーベル賞受賞者、或いは直木賞、芥川賞作家」じゃないと
博くんは相手をしないのだよ、きっと。

東大や有名大学の教授は本能寺の変を専門に研究などしていないし、
ノーベル賞受賞者、直木賞作家、芥川賞作家にいたっては分野外の人間だ。
さすが博くん、安全な相手ばかり選んでいるwww

385 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 00:35:13
博くんはガラス玉をダイヤと勘違いしているので、まずは眼科へ行くことをお勧めするww

386 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 02:28:04
歯槽膿漏で口臭きつくて、歯医者には通っていたみたいだけどww

387 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 02:45:44
それで人前には出ないんだ。

388 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 02:48:36
>>364
>○別にこちらは逃げる必要もない。揃えられるものはそろえている。
 何処へでも行きますよ。其処まで大口を叩くなら、一流の相手と場所を用意しろよ。

って、今まで散々逃げ回ってたじゃないかよ。仕舞いにゃ、金を出さなきゃ出ないとも言ってたよな。

○大庭博が逃げた相手リスト

・岡田正人(『織田信長総合辞典』編者)
・三浦正幸(安土城天主復元)
・藤田達生(足利義昭黒幕説)
・井上慶雪(光秀冤罪説)


389 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 06:19:09
>>364
>○別にこちらは逃げる必要もない。揃えられるものはそろえている。
 何処へでも行きますよ。其処まで大口を叩くなら、一流の相手と場所を用意しろよ。

って、今まで散々逃げ回ってたじゃないかよ。仕舞いにゃ、金を出さなきゃ出ないとも言ってたよな。

○大庭博が逃げた相手リスト

・岡田正人(『織田信長総合辞典』編者)
・三浦正幸(安土城天主復元)
・藤田達生(足利義昭黒幕説)
・井上慶雪(光秀冤罪説)


390 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 06:26:34
>仕舞いにゃ、金を出さなきゃ出ないとも言ってたよな。

そっかー、参加費が払えなかったんだね。
今まで、立花京子(イエズす会黒幕説)や桐野作人(光秀単独説)の講演会もあったけど
博ちゃんらしき人物はいなかったね。

391 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 06:29:05
>>364
>○別にこちらは逃げる必要もない。揃えられるものはそろえている。
 何処へでも行きますよ。其処まで大口を叩くなら、一流の相手と場所を用意しろよ。

って、今まで散々逃げ回ってたじゃないかよ。仕舞いにゃ、金を出さなきゃ出ないとも言ってたよな。

○大庭博が逃げた相手リスト

・岡田正人(『織田信長総合辞典』編者)
・三浦正幸(安土城天主復元)
・藤田達生(足利義昭黒幕説)
・井上慶雪(光秀冤罪説)
・立花京子(イエズス会黒幕説)
・桐野作人(光秀単独説)

392 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 06:45:01
ホテル本農寺

393 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 06:45:52
>>364
>○別にこちらは逃げる必要もない。揃えられるものはそろえている。
 何処へでも行きますよ。其処まで大口を叩くなら、一流の相手と場所を用意しろよ。

って、今まで散々逃げ回ってたじゃないかよ。仕舞いにゃ、金を出さなきゃ出ないとも言ってたよな。

○大庭博が逃げた相手リスト

・岡田正人(『織田信長総合辞典』編者)
・三浦正幸(安土城天主復元)
・藤田達生(足利義昭黒幕説)
・井上慶雪(光秀冤罪説)
・立花京子(イエズス会黒幕説)
・桐野作人(光秀単独説)


394 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/20(木) 10:32:53
>>379○だから前にも言ったろ。
なんか新潮社の本に私のに良く似た本があったので、
ゼロから資料を集めなくてはならない公募賞金レースの本にこういうのがあっていいのかと手紙をやったんだよ。
そしたら、妙な返事が来て、詳しく返事書いたら、そのままになった。
で、この二つのドラマの脚本家は新潮社から「幸福の王子」だったか、何冊か本を出してるだろ。
>>380○刑務所か、無人島にでもいたのかい? 新聞を見ないだろ。インターネットでの
その人の個人情報の勝手な悪意的暴露、根拠ない中傷はもう立派な犯罪になってるんだよ。
>>384○あれあれ、すると彼らのなかに本能寺の変の原因などについて書いてる人、論じる人はいっぱいいるんですがね。
>>388>>389>>391>>393
○なぜこういう人は逆に彼らが「聖戦、マハーカーラの女」の証拠品の数々から逃げ回っている、
見ない振りしていると、一度も思わないのかな。凄い思い込みだな。まるで○○○真理教の信徒のように。
こういう凄い思い込み、一方的なものの見方しかしない人らがインターネット世界を牛耳ってるかと思うと寒気がする。

395 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 10:51:14
 惟神塾へようこそ
 昔、呉服商の番頭が30両もの大金を道に落として、血眼で捜し回っていた。
ある男がふと川に落ちていた巾着袋を見つけて、大金が入っていたのでその番
頭に知らせようとしたが、ふと金の入用を思い出し、懐に入れてしまった。番
頭はやがて諦めて、川に身を投げた。その男は悪い事をしたと思った。しばら
く経って、その男の孫娘が気がふれて、おかしな事をする様になった。莚の上
に濡れた木葉を並べて、その男を指差した。ーネコババしたのはお前だとー
番頭の怨念が孫娘を通して語っていたのである。因果応報のことわりは現実に
起きる。
 この世になぜ、毒のある物とない物があるのか。毒蛇と毒のない蛇。毒のな
い物が圧倒的多数なのだから毒のない物が毒を持つ様に変化と考えられる。な
ぜ、毒を持つ様になったのか。この疑問を東洋医学で解いてみる。大蒜を食べ
ると生臭い臭いがするのは肝気が高まるためで、肝臓病者も似た臭いを出す。
怒りやすくなるのもこの病者の特徴である。酒を飲むと気が大きくなるのも肝
気高上が原因である。怒りの感情が毒素を作り出すと考えられる。肝臓の解毒
作用を上回る毒素によって肝臓自らが病む。トラフグの毒素は胆嚢にある。毒
のある生物は怒りから生まれた。癌が恐ろしいのは悪液質と呼ばれる毒素が生
体を侵すからである。この毒素は何物の怒りで発生したのか。と殺された動物
達の怨念から発生したのである。


396 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 10:54:57
 惟神塾へようこそ
 百姓の七蔵は働き者で朝早くから野良仕事に出た。家が右隣の吉松はものぐ
さで、暇があったら酒を飲んでいた。その年は夏の長雨で米が凶作になり、例
年の3割しか取れなかった。吉松は米を全て年貢に取られて、食うに困った。
「七蔵、食う米がねえで分けてくれろ」
「ええだよ」七蔵は蓄えの米を分けてやった。酒を買う金がなくなると「金を
貸してくれろ」
「10文でええか」吉松の七蔵への借金の返済は滞っていた。
 七蔵の女房お光が老咳を患って寝込んでしまった。医者にかけたが法外なお
金を請求された。七蔵は吉松に借金の返済を迫った。「そんな事言ってもねえ
だよ」
「農具を売って金を作ってくれろ。もやいに使えばええだよ」
「そんな事出来ねえだよ」吉松は言う事を聞かなかった。七蔵は金の代わりと
して家財道具を取られた。
 ある日、吉松の家が火事になって、全てをなくした。呆然と膝間付いていた
吉松に七蔵は笑って声を掛けた。「おいの家に一緒に住めばええ。家の物は勝
手に使ってええだよ」すると急に、吉松は土下座になって、頭を下げて手を付
いて言った。涙声になっていた。「おいが悪かった。許してくれろ。借金は必
死に働いてきっと返すだよ」「七蔵さにはどれだけ恩を受けたか知れねえ。そ
れなのに、七蔵さが困った時に知らん顔をしていたこのおいを、どうしてまた、
助けてくれるだよ」
「お互い様だよ。頭を上げてくれろ」七蔵の目頭も熱くなっていた。


397 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/20(木) 11:00:25
>>379○まさに日本語に暗い君には解らないだろうが
「和」だけでもヤマトと読むのだよ。
>>386○簡単に治りました。
ちなみに日本人の七十から八十パーセントは歯槽膿漏だそうで。
>>385○詐欺師は周りの人全てがペテン師、詐欺師と思い込んでいるのだそうだ。
だから君みたいに、罪悪感がなくなるんだな。

○驚くべき国家の真実の中に、
世の人々は初めて戦国を生きた人々の本当の悲哀、人生を知ることになった。

>>385○本当の日本史の英雄、偉人は真実のダイヤしか語らない。
それを鑑定できないなんて、、、
そんな人の店には誰も行かなくなるだろうな。


398 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 11:08:29
被害妄想に 逆恨み... みっともナイネ
論点外れた同じ主張の繰り返しを2年近くもやっててよく飽きないなぁ


勝家のことをこのスレから急に持ち出したけど、何ら明確な裏付けもなく
言いっぱなしたあと、放置

中身のない「京都秘密文書」なる言葉で延々と引っ張り続けても面白くない
んだよね


そろそろ新ネタお願いしますね

399 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 12:36:14
「よくある名前」なのに「偶然」の可能性を真っ先にポイ捨てする博くん。
凄いな〜凄いな〜世の中に「偶然なんて無す!」ってのを証明しようとしてるんだねw


400 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 14:55:00
>>394
>○なぜこういう人は逆に彼らが「聖戦、マハーカーラの女」の証拠品の数々から逃げ回っている、
>見ない振りしていると、一度も思わないのかな。凄い思い込みだな。まるで○○○真理教の信徒のように。
>こういう凄い思い込み、一方的なものの見方しかしない人らがインターネット世界を牛耳ってるかと思うと寒気がする。

今、世界で一番、鏡で自分自身を見るべき男。

401 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 23:25:51
>>364
>○別にこちらは逃げる必要もない。揃えられるものはそろえている。
 何処へでも行きますよ。其処まで大口を叩くなら、一流の相手と場所を用意しろよ。

って、今まで散々逃げ回ってたじゃないかよ。仕舞いにゃ、金を出さなきゃ出ないとも言ってたよな。

○大庭博が逃げた相手リスト

・岡田正人(『織田信長総合辞典』編者)
・三浦正幸(安土城天主復元)
・藤田達生(足利義昭黒幕説)
・井上慶雪(光秀冤罪説)
・立花京子(イエズス会黒幕説)
・桐野作人(光秀単独説)


402 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 23:25:56
>394
>なんか新潮社の本に私のに良く似た本があったので、

似ているのは「小説であること」だけだろw
似ているというなら、マハーのどこに似ていて、
更にそれが博くん独自の考えであることを証明しないとな。
でないとタダの誹謗中傷だぞww

>あれあれ、すると彼らのなかに本能寺の変の原因などについて書いてる人、
>論じる人はいっぱいいるんですがね。

で?www

>397
>詐欺師は周りの人全てがペテン師、詐欺師と思い込んでいるのだそうだ。

博くんがそう思い込んでいることはよく伝わってくるぞwww


403 :日本@名無史さん:2007/09/20(木) 23:27:54
せっかくだから『聖戦 マハーカーラの女』を少し引用して内容を紹介してやろう。

 私は彼女のヤンキーヘアーを思い出し、頷いた。(p120)

ヤンキーヘアーwww

404 :日本@名無史さん:2007/09/21(金) 01:48:43
>>394
>公募賞金レースの本にこういうのがあっていいのかと手紙をやったんだよ。

つまり、賞金を自分によこせと言いがかりですかw
他人の作品が評価されたことの逆恨みと。

てか、研究者相手には、2ちゃんに来てくれないと議論しないと、
ひきこもって逃げてるのに、
小説家相手だと、俄然強気、自分から積極的に行動するんだねw

なんかもう、博くんの人間性がありありと出てて、
反吐が出そうだね。

405 :日本@名無史さん:2007/09/21(金) 04:51:35
「銀山光秋」で脳内メーカーに打ち込むと、ほとんどが「遊」。
つまり、ギャンブル狂いってことだね。

「銀山 光秋」で脳内メーカーに打ち込むと、全部「幸」。
つまり完全にオメデタイ人ってことだね。

「銀 山 光 秋」で脳内メーカーに打ち込むと、「H」を「嘘」と「秘」で固めている。
つまり、ムッツリ助平ってことだね。

406 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/21(金) 10:33:41
>>402>>404○妄想に、逆恨みは君だろ。何度も手紙をやったろ。
「何か、ここ凄く似てますが、私の本以外に誰か書いてますか?」
「ろくに答えられず、意味不明の返事。暫くすると勝手にしろといわんばかりに、
返事とぎれる」
「しばらくすると、そこで話題になった参考文献の書き直しが出る」
文部省も宮内庁も泣くだろう。
平安時代に国家鎮護、守護のためと何人かの僧侶が命を落としてまで持ち帰った
太元帥明王はぶるぶる震えて破壊されてるし。
>>398○歴史の真実は「柴田勝家」とはっきり出してあげてるのに、傍証のひとつも見つけられないのは、
君の不徳そのもの。史料をよく調べることだ。

>>398○映画や流行歌と勘違いしてないか? ああいうのはもっと優れたCG技術、過去に同じようなものが合ったとか、
もっと上手く歌える人が出た、ですぐに古くなるんだよ。
しかし、「真実」は歳をとらない。
>>401>>405
○それは自分の罪深さと無知の見えないあなたの勝手な妄想と思い込みです。
詐欺師は他人も自分と同じ詐欺師だから騙しても罪にならないと思い込みます。
スリ氏は自分は他人より優れた指の技術で生きているのだから、罪にならないと思っています。
贋金つくりは本物より自分の作った金貨の方が上手だから、罪にならないと思っています。
人殺しは相手が弱く、自分の方が若くて優れていたのだから罪にならないと思っています。
すべて、あなたに当てはまっています。






407 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/21(金) 11:23:40

>>400○「物事の真実がよく解らないと、
詐欺師という奴はどんなことでも周囲に吹き込んで金にするもんです」アラビア?

ちなみに、君はリフォーム詐欺でしこたま儲けたと聞いたが、本当か?





408 :日本@名無史さん:2007/09/21(金) 11:50:13
>ちなみに、君はリフォーム詐欺でしこたま儲けたと聞いたが、本当か?

インターネットでの根拠の無い中傷を行ないました。
立派な犯罪です。刑務所なり無人島なり、ご自由にどうぞ。

参考資料
>>394

409 :日本@名無史さん:2007/09/21(金) 12:19:49
博くんは『それは君だろう病』という不治の病に冒されているらしい

410 :日本@名無史さん:2007/09/21(金) 14:40:15
○はID表示が出る戦国板で見ないと思ったら、こっちに逃げ込んだのかw

411 :日本@名無史さん:2007/09/21(金) 20:49:44
>406
>「何か、ここ凄く似てますが、私の本以外に誰か書いてますか?」

の「ここ」を説明してみろよ。できないようならば、

インターネットでの根拠の無い中傷を行ないました。
立派な犯罪です。刑務所なり無人島なり、ご自由にどうぞ。

参考資料
>>394

だなwww

412 :日本@名無史さん:2007/09/21(金) 23:14:46
>>364
>○別にこちらは逃げる必要もない。揃えられるものはそろえている。
 何処へでも行きますよ。其処まで大口を叩くなら、一流の相手と場所を用意しろよ。

って、今まで散々逃げ回ってたじゃないかよ。仕舞いにゃ、金を出さなきゃ出ないとも言ってたよな。

○大庭博が逃げた相手リスト

・岡田正人(『織田信長総合辞典』編者)
・三浦正幸(安土城天主復元)
・藤田達生(足利義昭黒幕説)
・井上慶雪(光秀冤罪説)
・立花京子(イエズス会黒幕説)
・桐野作人(光秀単独説)


413 :日本@名無史さん:2007/09/22(土) 13:12:41
 惟神塾へようこそ
 東京テレビの歴史ミステリーで、家康は武田信玄の子であると言った。しか
し、家康と武田信玄は三方ヶ原の戦い、長篠の戦いで戦陣を交えている。とて
も親子とは思えない。
 確かに家康は世良田二郎三郎元信である。世良田東照宮本殿にあった葵の紋
の背景の花菱模様は家康の血筋が武田家を暗示している事は間違いない。日光
東照宮の眠り猫は寅年生まれの家康が猫に化けて、しかも眠っている事は死ん
だ事を暗示している。別人が家康にすり替ったのである。
 山本勘助は高柳光寿氏が指摘する様に、矛盾の多い偽書である甲陽軍鑑に書
かれている人物で、生誕地が数説あり、学者の間で不在説が唱えられた。それ
が市川文書で存在が証明された。しかし、武田信玄が勘助の名を管助と間違え
るだろうか。山本管助が正しいと思われる。管助の名を勘助に変え、甲陽軍鑑
等の偽書で偽装した理由は山本管助がある人物にすり替った為である。だから、
管助の実体を誤魔化す必要があった。徳川家康に摩り替ったのである。
 久能山東照宮に山本管助が掘ったと言われる井戸がある。管助は川中島の戦
いで戦死した事になっている。井戸はその後掘られたと言う。久能山の入口に
番所が置かれていた。家康の霊廟を武士が守衛していたのである。やはり、久
能山東照宮には家康の正体の秘密があるのである。ここにはかつて武田信玄の
山城があり、家康が隠居して住んだ駿府城も近くにあった。家康の故郷は世良
田庄だが、長年住んだ久能山に愛着を持っていたと思われる。 


414 :日本@名無史さん:2007/09/22(土) 13:31:00
 惟神塾へようこそ
 先代旧事本紀大成経について考えてみる。
 最初の神は天祖、天譲日天先霧地譲月地先霧尊と言い、この神から天尊、大
甘美葦芽彦舅尊が生まれて、陰陽の元が出来た。天祖から天常立尊(幸魂)と天
御中主尊(奇魂)が生まれて、天を形成した。天尊から国常立尊(荒魂)と豊御地
主尊(和魂)が生まれて、地を形成した。天地から陰陽五行(木・火・土・金・水
)の神が生まれた。伊邪那岐尊、伊邪那美尊の夫婦神が神界、幽界の主宰神とな
った。人には一霊(天祖分霊)四魂(幸、奇、荒、和魂)の神霊が宿る。それが人格
を成す。全てのものが次の様な陰陽と五行から出来ている。
 陽 天 日 火 霊 男 神界 神霊  木 肝 酸 怒 風 眼 毛物
 陰 地 月 水 体 女 幽界 悪霊  火 心 苦 喜 熱 舌 羽物
                      土 脾 甘 悩 湿 唇 裸物
                      金 肺 辛 悲 燥 鼻 甲物
                      水 腎 塩辛 恐 寒 耳 鱗物
 これが宇宙の真理であり、全てのものは75音の言霊神より生まれた。東洋
医学は神学から生まれたものであり、病気は神気と悪霊の気のせめぎ合いによ
って起きる。
 風邪(かぜ)は毛物(狐等)の悪霊が取り憑く為に罹る。昔の人はこの事を知っ
ていて、葱を鼻の穴に詰めた。漢方薬にも桂枝、生姜等狐の苦手な辛い物を使
う。これは金気が木気を打ち負かす事を利用したものである。
 人が死ぬと棺桶に守り刀を置くのは悪霊を防ぐ為で、悪霊は刀を恐れる。鍼
灸は針と艾の煙火で悪霊を追い出す治療法である。
 楠正成の幼名多聞丸の後の丸はお丸の事で、悪霊が糞尿を嫌う事から、悪霊
を寄せ付けない様に最後に丸を付けた。
 塩は防腐剤の様な毒ではないのに、なぜ、塩漬物は腐らないのか。塩が悪霊
を祓う働きがあるからである。
 西洋医学の悪い部位を切り除き、毒で殺すやり方は邪道であり、東洋医学の
自然治癒力を活用するやり方が正道である。
 森羅万象は神の意志によって動いている。見えないものが本質で、見えるも
のは目印である。科学では宇宙の真理は解明出来ない。見えるものだけしか判
らないからである。


415 :日本@名無史さん:2007/09/23(日) 19:48:26
天海光秀説で前から不思議に思ってたんだけど、
もし本当に天海が光秀なら、光秀の顔を見知ってる人間もいたんだから当然『天海は光秀だ』って認識してたんだよね?
本能寺以降お尋ね者になった光秀を家康が抱えていて大丈夫だったのかね?

東照宮の像の桔梗紋や明智平を根拠にしてるけどお尋ね者の光秀がそういう自分の存在を匂わすものを残すかね?

416 :日本@名無史さん:2007/09/24(月) 14:13:14
光秀説なんて、光秀信奉派の都合のいい創作だよ。
秀満説なら、まだ信憑性もあるというのにな。
家紋の使い分けや年齢や筆跡から。

417 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/25(火) 10:30:05
>>408 >>409○ちゃんと質問に疑問符、?、がついてるだろ。疑問に答えられないとは?
それに根拠なき中傷誹謗してるのはあんただろ。
>>411○こちらの質問した手紙に全く答えられなかったのは事実だろ。
なぜ、参考文献の書き直しが慌てて出る? 文部省も泣くだろうな。
○世の中の不正、闇をあばくと豪語しながら、、、、、
>>412○世の中で一番真実に近い書物を見ずに、何を論じるつもりなのか?

>>415「光秀天海説」背後に朝廷がいれば、可能性は高い。
・光秀の首は腐っていて本物かどうか解らなかった。
・死体が発見された山科は貴族勧修寺家の領地。その家から誠仁親王の妃晴子が出ている。
・本能寺の変後逃亡した近衛前久と吉田神官家は家康に徳川の姓、系図をやった。
また近衛前久は変後、家康の元に居た。
・明智光秀と頻繁に連絡した吉田兼見、里村紹巴は近衛家の家礼、子飼い。
・天下人家康となってから天海は顔が出てきたらしく、家康が妙なことを言うなと言えばそのままだろう。
・しかし、本物なら自分の人生の凄い変転を面白がって、わざと痕跡を残すかも。
ちょっとした茶目っ気で。それに天海は朝廷に何故か太いコネがあって、ライバル金地院崇伝に
家康の葬儀形式で勝った。
・前半は「光秀」、後半は「影武者」の可能性あり。
春日の局が死ぬとすぐに天海も二ヶ月もしないで没してるし。



418 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/25(火) 10:54:38
>>413>>414☆「これがエジプト三大ミステリー」
一「ピラミッドの謎に迫る、王妃の墓から急角度に上がる通風孔は王の墓への入り口か?
最新機械が六センチの壁を破る!」
あんな小さな人の入れない穴を王の部屋に開けてどうするのか? 
鼠、害虫などが入る危険から王の墓なら完全に密閉されるだろ?


二「ツタンカーメン王は頭部の撲殺ではなく、足の骨が折れ、その悪化での病死。
最新CTスキャンが暴く」
・王の足の大腿骨がなんで折れたのか? 馬車の不審な事故からとの説もあり、
また王ともあろうものが、その程度の傷で破傷風を引き起こすような手当てしか受けられなかった?
との疑問もある。暗殺でない、と断定は出来ないな。

三 「クレオパトラの墓はどこか? 絶世の美女の墓はアレキサンドリア市の近くの海底か?
それとも有名なワインの産地か?」
というか、ローマとの大決戦に負けての自殺だから、、、何もかも財宝をローマは奪ったろうし、戦いにもつぎ込んだろうし。
墓があるか、あっても財宝などがあるかは疑問。
ローマはアントニーを奪ったクレオパトラを憎んでいたというし。
○心に残ったのは国宝のツタンカーメンの黄金のマスクを簡単にケースから出して、テレビに映しやすいようにした
博物館員らだね。落として壊したらたらどうするんだろ。
また、王家の谷の墓全てをコンピュターで立体図形、立体地図にして、
地下に空いてる場所がないか調べてるしつこさ。あれではもう他に手付かずの墓はない?


419 :日本@名無史さん:2007/09/25(火) 11:05:48
>>417
>ちゃんと質問に疑問符、?、がついてるだろ。
犯罪を指摘され、必死の言い訳乙。
しかし、事実無根の悪評を流し、他人の名誉を傷つけた時点で、
疑問符にしようが、立派な誹謗中傷なんだよ。
そのつもりで悪意を込めて書いたんでしょ?

ではこれはどう?
>詐欺師は他人も自分と同じ詐欺師だから騙しても罪にならないと思い込みます。
>スリ氏は自分は他人より優れた指の技術で生きているのだから、罪にならないと思っています。
>贋金つくりは本物より自分の作った金貨の方が上手だから、罪にならないと思っています。
>人殺しは相手が弱く、自分の方が若くて優れていたのだから罪にならないと思っています。
>すべて、あなたに当てはまっています。

他者を根拠も無く、詐欺師、スリ、贋金つくり、人殺しと断定しました。
疑問符もありません。
インターネットでの根拠の無い中傷を行ないました。
立派な犯罪です。刑務所なり無人島なり、ご自由にどうぞ。

参考資料
>>394

420 :日本@名無史さん:2007/09/25(火) 11:13:28
>>364
>○別にこちらは逃げる必要もない。揃えられるものはそろえている。
 何処へでも行きますよ。其処まで大口を叩くなら、一流の相手と場所を用意しろよ。

って、今まで散々逃げ回ってたじゃないかよ。仕舞いにゃ、金を出さなきゃ出ないとも言ってたよな。

○大庭博が逃げた相手リスト

・岡田正人(『織田信長総合辞典』編者)
・三浦正幸(安土城天主復元)
・藤田達生(足利義昭黒幕説)
・井上慶雪(光秀冤罪説)
・立花京子(イエズス会黒幕説)
・桐野作人(光秀単独説)

そろそろ逃げた理由の説明をお願いします。

421 :日本@名無史さん:2007/09/25(火) 13:44:20
>>418
家康が天下人になってから天海が出てきたから突っ込まれなかったっての?

何かちゃちい理由だな。もしも本当に光秀だったら崇伝らにとったら大変な突っ込みどころじゃん。家康がどうこう言ってくるってんなら家康死後であっても充分バラせただろうし、どうなの?

茶目っ気についてもこれは君の単なる推測であり根拠ではない、と捉えていいよね?

422 :日本@名無史さん:2007/09/25(火) 14:07:32
つまり、豊臣方から、幕府内の政的、果ては第三者まで
みんな空気読んで、律儀に黙って、文字にも残さなかったのに
天海自身は、ホイホイ勝手に痕跡を残してたというわけかw

423 :日本@名無史さん:2007/09/25(火) 20:16:05
>茶目っ気についてもこれは君の単なる推測であり根拠ではない、と捉えていいよね?
推測は根拠ある、これは○の憶測、妄想でつ

424 :日本@名無史さん:2007/09/25(火) 22:17:40
>417
>こちらの質問した手紙に全く答えられなかったのは事実だろ。

と、誰に向かって博くんは言っているのか分からないが、
そのような一人芝居はとっくに見飽きたので、

『信長 あるいは戴冠せるアンドロギュヌス』と『聖戦 マハーカーラの女』

あるいは

『第六天魔王信長 織田信長と異形の守護神』と『聖戦 マハーカーラの女』

の類似点を早く挙げてくれないか。一つも挙げずに言い続けるのであれば、

インターネットでの根拠の無い中傷を行ないました。
立派な犯罪です。刑務所なり無人島なり、ご自由にどうぞ。

参考資料
>>394

425 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/26(水) 10:33:30
>>419○「私は前科もなく、犯罪者でもありませんから」と一言書けば良いのに、やたら喚く。
何か身に問題でもあるのかい?
>>420○本物の中の本物を解明したものが逃げる必要も無い。
どうせ、中国の史書には、数百年後日本という国の本当の歴史はこうだったと、
書かれるだろうからな。
>>421○天海は徳川家にとって絶対必要な地理風水なる子孫繁栄の秘法、
家康甦りの秘法を持っていると思われていた。
ゆえに崇伝も何もいえなかった。徳川に刃向かうわけにはいかないからな。
>>422○天海がなんとなく自分の正体をちらつかせたのは、反家光勢力への脅し。
春日の局・家光VS忠長とお江与[信長好き]の対立が出て、、、
天海は朝廷とのコネを強調した。
>>424○最初に「第六天魔王と信長」と「と」で出ていたんだよな。
で、気持ちの悪いことも書いてあったが、「聖戦、マハーカーラの女」は参考文献に書いた。
で、「信長、あるいは戴冠せしアンドロギュヌス」というのが出た。
そしたら牛頭天王と安土城関係、薬師如来の関係などそっくりなので、公募の賞にこんなのがあっていいのかと文句を大庭君が付けた。
そしたら、わけのわからん手紙が来て、連絡が途絶えた。
で、「第六天魔王信長」と十年前の、が突然別社から出たんだよな。
「聖戦」に載っていた信長と泰山府君とか牛頭天王関係のこととか、安土城のこととか、しっかり書き加えられて。
これはどういうことかな? 十年前の、話題にもならなかった文献が、、
もちろん両書はあるよ。
○お前は誰だ? 


426 :日本@名無史さん:2007/09/26(水) 10:43:33
>>425
家康甦りの秘法を天海が知っていたから逆らえなかった?
天海と崇伝は対立してたんじゃないの?
正体をちらつかせたのは反家光勢力への脅し?『気まぐれ』って言ってなかった?正体をちらつかせることで反家光勢力に対してどういう圧力がかけられたの?

427 :日本@名無史さん:2007/09/26(水) 10:45:41
>>425
てゆうか『大庭君』て三人称で書いてるけど、○がその大庭君でしょ?

428 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/26(水) 10:47:32

○「この世でもっとも真実に近い書物を見ずして、何を得るつもりなのか?」

国家の歴史を大転換させた事件、
それなしでは豊臣秀吉、徳川幕府、明治維新も存在しなかったかもしれない転換点、
本能寺の変、、、
その事件の正真正銘の真実の証拠品、
そのこの世で唯一無二の証拠品、、、、「本能寺・コード」、、
四百年前のそれはまさに国家最大の至宝のはず、、、

ならば、それを最初に解明し、載せた書物もある意味においては最高の至宝。
日本史二千年でただ一冊。
「聖戦。マハーカーラの女」博君著。
国家の真実は、揺るぎもしない、、、

というか千年後に間違いない本物と証明されるのと、今証明されるのと、
たいした違いはない。
どうせ、国民、外国人には真実は知れ渡るだろうし、、、







429 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/26(水) 10:52:44
>>426
○どちらが徳川家にとって、必要かの対立をね。
○家光勢力の背後には、朝廷の意思がある。
「征夷大将軍は誰が与えるの? 信長があの日京都で死んだのは何かおかしいよね」って。

430 :日本@名無史さん:2007/09/26(水) 11:34:32
「聖戦。マハーカーラの女」はなんて、ここでだけしか知られておらず、公立図書館でも
付き次に廃棄されているから、2−3年後には忘れ去られているだろうね。

431 :日本@名無史さん:2007/09/26(水) 11:37:53
 聖人 佐倉惣五郎
 下総の国印旙郡佐倉藩主は堀田正信で、領内の農民に重い年貢と労役を負わ
せた。その為農民の困窮は一層酷いものになり、餓死を待つばかりの者も出て
来た。村々の名主達は少しでも年貢の軽減をして貰いたいと考え、代官に願い
出たが無駄であった。名主達は江戸へ出て、堀田家に嘆願したが、聞き届けら
れなかった。惣五郎は最後の手段として4代将軍家綱に直訴しようと決心した。
当時、百姓一揆を企てたり、直訴すると、獄門の極刑に処せられた。
 承応3年12月20日、将軍家綱が寛永寺に参詣するのを身をひそめて待った。
将軍の籠の列が近づいたので、惣五郎は飛び出して、竹の先に訴状を挟んで差
し出した。彼は公儀に対して無礼を働いたとして捕えられ、詮議に掛けられた。
堀田正信に問い質した所、惣五郎なる者は年貢を誤魔化し、百姓一揆を扇動し
ていると申し開きをした。よって、惣五郎夫妻は磔刑、男子は打首と決まった。
惣五郎には男子2人、女子2人の子がいたが、女子は男装させられた。惣五郎は、
自分達夫婦は困っている農民の為に命を捨てているので覚悟しているが、幼い
子は助けてほしいと頼んだが、哀れ惣五郎一家は刑場の露と消えた。その後惣
五郎を守護する神の祟りで、正信の妻は懐妊後に病死し、正信は乱心して城地
を没収された。悪因悪報のことわりである。
 政府の要人を殺して革命を起こしても、太平洋戦争の様な自衛戦争でも最後
にメーソンが勝つのは、我々の心に悪魔が棲んでいるためで、それを追い出さ
なければ神佑は受けれない。追い出す事が聖人の道である。


432 :日本@名無史さん:2007/09/26(水) 11:40:47
 2代目山本勘助が家康にすり替わった事が証明された
 鳳来東照宮本殿の花菱紋は武田家の家紋で、武田家の者が家康にすり替わっ
たと言う天海の暗号である。
 駿国雑流には、信玄が久能山城に勘助に井戸の掘削を命じたと記されている。
これは信玄が承禄11年に駿河へ進撃してからの事である。しかし、勘助は承禄
4年川中島で討死となっている。本当は生き延びたのである。新城市黒田の山本
文夫氏は勘助の子孫である。保持している由緒書に系図として勘助の名があり、
山本家は伊賀流三派の藤林長門守の流れをくむ忍法を相伝する陰の一族であっ
た。「甲陽軍伝解」に、長篠にて山本源蔵=勘助長男が討死したとある。しか
し、「甲斐国史」に伝解は源蔵を虚飾し、山本源三郎は徳川三国志に名があり、
徳川幕府に奉仕して、天正10年の甲信諸士起請文に山本主殿助と二人が武田の
近習衆を務めたとある。勘助の男子であるかないか知らないと疑問であると言
っている。武田の近習衆は信玄の重臣の子が成るべきもので、重臣は勘助以外
有り得ない。武田家が滅び、その家臣を家康が採用した。なぜ、勘助の長男、
源蔵と次男、助次郎を源三郎と主殿助に名前を変えさせ、二人を死んだ事にし
なければならなかったのか。それは勘助の子である事を隠して、徳川の家臣に
する為である。三方ヶ原の戦いで惨敗した折に、忍者の頭領勘助が家康を殺し
て、家康にすり替わった。その時の自分の肖像を描かせて偽装した。三河の一
向一揆は家康を殺された家臣の反乱であり、久能山に遺骸を埋葬したのは勘助
が長年住んだ愛着の土地だからである。日光東照宮は世良田庄の表鬼門に、久
能山東照宮は裏鬼門の方角に当り、鬼門(元神の祟り)封じである。
 京の都、松平、鳳来、久能山東照宮は北緯35度線上に並んでいる。家康即ち
勘助は京の魔界に対して結界を結んで防ぎ、先祖の地世良田に呪術を施させた。
松平東照宮は元康の怨霊封じの為に建てられた。


433 :日本@名無史さん:2007/09/26(水) 14:31:53
>>429
?対立する相手が実は光秀だったとすれば崇伝一派にすればそれは格好の攻撃材料だと思うけど。崇伝がそこを突かなかったのはやはり天海と光秀は何の関係も無いからなんじゃないの?
特に天海が家光の後押しをしていたなら忠長を後押しする秀忠夫人がそのことを利用しないはずがないと思うんだけど。

『征夷大将軍は誰が与えるの?信長があの日京都で死んだのは何かおかしいよね』てのは何ですか?何のことを仰ってるの?

434 :日本@名無史さん:2007/09/26(水) 16:48:22
本能寺ネタは かなり多いが 歴史好きなら 誰しもが 食いつくネタだろう
信長人気もかなり すごい訳で・・・

いっそ 国民投票で 決めないか?  その価値はあるぞ?

435 :日本@名無史さん:2007/09/26(水) 17:47:46
博くんの天海=光秀の根拠は、別に光秀じゃなくてもOKな話ばかりじゃん。
もっとこう…光秀孫の細川忠利と密談してたとか、坂本城址で経をあげてたとかインパクトあるやつ頼む。脳内ソースは抜きで


436 :日本@名無史さん:2007/09/26(水) 20:00:37
>>425
この期に及んで「大庭君」と、あくまで別人を装うかw
散々偉そうな事言いながら、結局匿名じゃないと議論できないとは
さすが、2ちゃんとコメント不可のブログにひきこもって
他人への悪態・中傷と、金銭欲だけは一人前の、ヘタレ三流作家w

>>394では
>なんか新潮社の本に私のに良く似た本があったので、
>ゼロから資料を集めなくてはならない公募賞金レースの本にこういうのがあっていいのかと手紙をやったんだよ。
「私の本」「手紙をやった」と、思いっきり本人口調なんだがなw
大体、本人じゃないなら、なぜ「大庭君」宛ての手紙の内容までしってるの?
自演の宣伝するなら、もっと上手くやらないとw

というわけで、君の言葉をそっくりかえしてあげるよ。

○お前は誰だ?

437 :日本@名無史さん:2007/09/26(水) 21:00:01
>425
>そしたら牛頭天王と安土城関係、薬師如来の関係などそっくりなので、
>公募の賞にこんなのがあっていいのかと文句を大庭君が付けた。

博くんの言いがかりの内容は
『信長 あるいは戴冠せるアンドロギュヌス』の参考文献から
十分導き出せる内容であり、『聖戦 マハーカーラの女』のパクリである
というのは思い上がりも甚だしい。

438 :日本@名無史さん:2007/09/26(水) 21:04:47
光秀の妹の「ツマキ」が信長の女房衆であったことを示す史料が発見されたらしいね。
これまで『多聞院日記』に「一段ノキヨシ」と記されていたことに加え、光秀の出世に
妹のコネであったことが判明。

一方「京都秘密文書」なるものは、永遠に○博クンの頭の中で、その死とともに封印
されるんだろうね。


439 :日本@名無史さん:2007/09/27(木) 07:46:11
>>438
YAHOO掲示板の「光秀=妻木氏説」読んだけど面白いな、あれ


440 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/27(木) 10:24:40
>>430○「凄い謀略・圧力かけだな」。
そして君の作る出鱈目と偽物で金儲けか? 
世の人に受けそうな。
>>433○前に「信長は実は安土、京都で家康を殺そうとしていた。それを知って光秀は家康を助けるために変を起こした」
という説があったな。そういうこと、家康が近衛前久に吹き込まれていたら?
○「いわなくとも家光派から、おえよ派が悟らされる脅し文句」

>>434○国家国民は、真実で動くんだよ。作られた英雄で動くのではない。
>>435○疑惑点、そんなのは何冊も出ているから。たまには本くらい読めよ。
ウイキ辞書にも載ってなかったか?
>>436>>437○なんだかんだ言っても盗作者には特徴があるんだよ。
まず専門知識・基礎知識がない。オリジナル者じゃないから何処をどうつなげればいいかわからない。
参考文献を読んでないので、つながりがわからない。
結果、第二作目が書けない。
全く一作目とつながりがないものを書くしかない。
例えば恋愛ものしか書いたことのない奴が、いきなり小難しい歴史推理を書く。
とかね。おまけに十年前の参考文献の書き直しは事実だろ。
>>438○妻木氏というのは光秀の妻の家系だろ。親戚にそういう女性が一人か二人、
人質みたいに信長に差し出されてても不思議ではない。
それに、どういう行動をしたかは、さだかではない。

441 :日本@名無史さん:2007/09/27(木) 10:36:53
当時の女性は、実家の苗字を名乗るってしらないのかな?

442 :日本@名無史さん:2007/09/27(木) 10:38:24
多分○博ちゃんは、歴史読本11月号を買えなかったんだね。

443 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/27(木) 10:56:48

○「京都秘密文書」○
世に紛れもなく実在するから、いずれ知れ渡るさ。
内容は大体、「聖戦、マハーカーラの女」と酷似するからな。

>>436○自分の本名も地位も掲示板に書けない。
匿名で議論するヘタレは君だろ。
さあ、毒盛男、某国スパイ、プロパガンダ工作員、
と言われたくなければ、名を名乗れ。

○お前は誰だ?


>>434○こういう言葉が似合いそうだな、君には○

「織田信長が偉大だ? それは彼個人の問題だ。
今の民主主義をめざす世の中に、独裁者・英雄というのは
それほど価値がない」レ・ミゼラブル調。

○「彼は民衆を裏切り、皇帝となった。
そして、より大きな戦争に国家を巻き込んだ」レ・ミゼラブル調。





444 :日本@名無史さん:2007/09/27(木) 11:03:30
>>440
結局「大庭君」という、自演疑惑の指摘には完全スルーで逃げてる件。

>結果、第二作目が書けない。
大庭博先生の第2作は、十年たってもでませんね。

>専門知識・基礎知識がない。オリジナル者じゃないから何処をどうつなげればいいかわからない。
>参考文献を読んでないので、つながりがわからない。
こんな人が第2作をかけないんですよね。

ということは、大庭博先生は、専門知識・基礎知識が無くて
参考文献を読んでないということなんですね。
とてもわかりやすい説明ありがとうございました。

445 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/27(木) 11:06:39
だから? 
光秀の家系とかは本能寺の変には、それほど意味がないと
はっきり言える。問題は信長と朝廷だからね。
ここは本能寺の変について語るスレですよ。
テーマ違いの話題すぎるだろ。
それとも、その女性の争奪が本能寺の変の原因とでも?

>>436○過去の歴史について真実への鑑定眼のない知識人ということは、
日本の政治の現状、未来についてもまるきり真実を知ることの出来ない、
正確な判断すら出来ない知識人ということだな。
そうだろ?



446 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/27(木) 11:13:23
>>444○変な圧力掛け、謀略だな。
自分のことを人のことみたいに言うなよ。
ちゃんと私のブログには続への補佐が書いてある。
もっとも君みたいに、第一作と第二作品の参考文献が全く違うのには吃驚したよ。
話せば話すほど、ボロが出るな。
とやかく言われる前に、
誰の差し金か、ここではっきり言えよ。

○お前は誰だ?

447 :日本@名無史さん:2007/09/27(木) 11:24:14
>>436に何回レスするんだよwww
博くんは痛いとこつかれると、涙目で何度も必死に意味不明のレスを行い
なんとか誤魔化したつもりになってる傾向がみられる。
よっぽど自演がばれて悔しかったんだね。

>>445
>ここは本能寺の変について語るスレですよ。
>テーマ違いの話題すぎるだろ。
ダイアナ妃の話やら、出版社の陰謀やらを
得意気になんども語ってたのは誰かな?
光秀の妹の話とか、よっぽど君の与太話より大事なのにね。
まともな研究の話されると、博くんにはついていけないから、
逃げるのに必死なのかな?

448 :日本@名無史さん:2007/09/27(木) 11:49:24
結局
>>446
> ちゃんと私のブログには続への補佐が書いてある。

みたいに

> 話せば話すほど、ボロが出るな。

…の博くん
最初ブログが晒された時「こ、このブログは凄い」と言ってたのは忘れたんだろうな


449 :日本@名無史さん:2007/09/27(木) 12:02:08
で結局、○博ちゃんは歴読11号は買ってないんだね。
最新号は図書館でも1ヶ月はコピーできないから、せめて本屋で携帯
使って盗撮でもしたら・・・・


あっゴメン!○博ちゃんは携帯持ってないから、いつも職場のPCでここに
書き込んでいるんだったね。

450 :日本@名無史さん:2007/09/27(木) 13:02:00
>>440
信長が家康を殺そうとして、それを阻止するために光秀が変を起こした?
それって根拠があるの?なぜに光秀が家康の為に働く必要があったの?

451 :日本@名無史さん:2007/09/27(木) 13:10:43
それと天海が『自分は実は光秀だった』というのを桔梗紋や地名でちらつかせたのは最初茶目っ気だとしていたのに何故に反家光勢力への脅しと急に別の理由を挙げだしたの?
それと『天海=光秀』をちらつかせるのが何故反家光勢力への抑止力になりうるの?

452 :日本@名無史さん:2007/09/27(木) 13:10:49
天海説はなしで

453 :日本@名無史さん:2007/09/27(木) 21:08:50
>>446
もっとも君みたいに、第一作と第二作品の参考文献が全く違うのには吃驚したよ。

444です。私の書いた論文は第一作も第二作品も、
かなり共通の参考文献を用いてますが何か?
ま、戦国どころか日本史の論文でもなく、博くんも絶対読んだことないはずなんだけどね。

インターネットでの根拠の無い中傷を行ないました。
立派な犯罪です。刑務所なり無人島なり、ご自由にどうぞ。

参考資料
>>394

どんどん犯罪を積み重ねていく博くんw
あ、精神異常で罪が軽減されるから大丈夫か。

454 :日本@名無史さん:2007/09/27(木) 21:35:29
>440

『信長 あるいは戴冠せるアンドロギュヌス』が
『聖戦 マハーカーラの女』をパクっているというのは
博くんの思い込みであることはよく理解できたww

そもそも博くん自身が

>○信長の無神論は全く無視。
>○安土城が薬師如来その化形身牛頭天王の霊地などは「聖戦」に告示している。
>○信長が第六天魔王を崇拝していたというが五階に釈迦如来などある。
>○六階の絵の神農は魔王ではないだろう。
>○安土は雌雄同体の城とあるが、「聖戦」には安土山と隣の観音寺山で歓喜天形
>女神と男神で一体となる神形とあり、まるでアレンジではないか?
>○「聖戦」で重視され、勝ったとする大元帥明王が、
>アンドロギュヌスでは魔王に破壊されている。

と、多くの相違点を語っているのを忘れたかwww

455 :日本@名無史さん:2007/09/27(木) 21:38:47
>443

>○「京都秘密文書」○
>世に紛れもなく実在するから、いずれ知れ渡るさ。
>内容は大体、「聖戦、マハーカーラの女」と酷似するからな。

「京都秘密文書」は

>私もその明らかに紙質や言葉使いの違う、無愛想な書き方の薄っぺらな書物、
>巻物でもない、、、を本物と断言する勇気もない。
>ちょっと書かれてあることに裏を取ろうとしたのだが、信頼性はそこに見出せなかった。
>特に信長の経歴、性格、明智家の家族などにおいてはかなり違っていた。

という代物だと博くん自身が語っている。
つまり、『聖戦 マハーカーラの女』の内容も同様に…。

456 :日本@名無史さん:2007/09/28(金) 09:13:31
>>394
>なんか新潮社の本に私のに良く似た本があったので、
>ゼロから資料を集めなくてはならない公募賞金レースの本に
>こういうのがあっていいのかと手紙をやったんだよ。

>>446
>ちゃんと私のブログには続への補佐が書いてある。

以上の2つの発言より、
大庭博=このスレの○=ブログ
ということが、○自身によって証明された。

もしこれが真実だとすれば、これまでこの三者を別人と主張しつづけてた○は
「逃げも隠れもしない」と豪語し
他人には、匿名でなく実名で反論しろと要求しつつ
自分は匿名で逃げ回って、他人を誹謗中傷しまわってた卑怯者ということになる。

一方これが間違いだとすれば、
○は大庭博の名を騙った書き込みを行なっていたことになり、
大庭博を詐称し、大庭博の名のもとで他者への誹謗中傷を行い、
彼の名誉を著しく傷つけたことになる。
他人の名を騙る卑劣な行為であり、これは立派な犯罪である。

さあ、結論はどちらだ。○の回答を求む。

457 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/28(金) 10:33:41
>>454相違点ではなく酷似点だろ。「告示」ではなく「酷似」だろ?
○「無神論」。ルイスフロイスの信長は無神論者という書は、当時の常識だった。
「聖戦」はこの信長無神論を打ち砕くためにかなりの論と証拠をあげ、牛頭天王信仰との関係をあげている。
にもかかわらず、フロイスは無視し最初から牛頭天王を信仰していたように書く。
○「霊地」安土城は戦略的目的があって立地が選ばれたというのが当時の常識であった。
しかし、「聖戦」は地名、その他文献を調べ、そこが薬師如来関係の霊地、つまり牛頭天王はその化形身、
氏神と関係ある霊地と最初に唯一証明したのである。
○第六天魔王[仏教破壊の神とされる]信仰していたと「アンドロギュヌス」はいいながら
五階の釈迦如来仏教の祖、天女が綺麗に大きく描いてあるのはどういう訳なのか?説明がない。
しかし、「聖戦」は唯一証明できている。なにゆえ薬師如来関係の霊地に釈迦如来が描かれるのかを。
○神農を魔王のごとく「アンドロギュヌス」は書いているが、
他に描かれてる聖人との関係は全く書かれていない。
○「聖戦」には安土は隣の観音寺山との形を見ると男女二神で一体とされる
聖天神形。
「アンドロギュヌス」安土は雌雄同体の城。信長は雌雄同体。
○「アンドロギュヌス」で武田信玄と信長の戦いで出てくるのだが、信玄が何故か修法する。
しかし武田家が信仰していたとされるのは不動明王。武田不動尊とかあるし。
何の脈絡もなく太元帥明王が出てきて魔王に破壊される。
その太元帥明王は平安時代からの朝廷で信仰されたの国家鎮護、守護の神。
大元帥なる称号もここからきたとされている。
「聖戦」では勝ったとされてるな。不必要に、なんでこう似た部分がある?


458 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/28(金) 10:51:02
>>447○それなら光秀の妹の話が本能寺の変とどういう関係があるのか?
きちんと証拠品を挙げてみろよ。
はっきり変の真実とは無関係と推理して見せるから。
>>456○ ○君は博君の代弁者、同じ考えと見てかまわないよといったのは忘れたか?
それに「○君」に文句付けれる、告訴できるのは博君だけ。
君にとやかく言われる筋合いないよな。
>>450○信長は家康を殺そうとしていた、
そんなこと家康が近衛に吹き込まれていたら、と前によく言われていたな。
仮設だが。しかし、事実、そんなこと言われていたら?
徳川家としては?
>>455○紛れもなく実在する証拠であるよ。
それを見ようともしない君は、鑑定眼がないということ。
過去の歴史に鑑定力のない君は、今も未来も政治や歴史の真実は解らない。
>>451○しっかりレスを読んで考えろよ。当時の政治状況を。
家光VS忠長当時の。徳川家が一番何を恐れていたか?

459 :日本@名無史さん:2007/09/28(金) 10:53:12
ダイアナとツタンカーメンと本能寺の関係をキッチリ説明してくれ

460 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/09/28(金) 11:01:47


「イングランドの華麗なる薔薇、ダイアナ妃はパパラッチが殺した!!」

パハラッチの間には最初妙な噂が立った。
ダイアナ妃の事故現場に、パパラッチの車、オートバイが一台も無かった、、、、
ってのは、、、

461 :日本@名無史さん:2007/09/28(金) 13:49:08
>>458
>>450○信長は家康を殺そうとしていた、
>そんなこと家康が近衛に吹き込まれていたら、と前によく言われていたな。
>仮設だが。しかし、事実、そんなこと言われていたら?
>徳川家としては?


質問に答えてください、
信長が家康を殺そうとしていたその根拠は?
なぜ家康の為に光秀が変を起こす必要があったの?

>>451○しっかりレスを読んで考えろよ。当時の政治状況を。
>家光VS忠長当時の。徳川家が一番何を恐れていたか?


質問に答えてください、
『天海=光秀をちらつかせたのは茶目っ気』だと言っていたのを突然忠長派への脅しに翻したの?
レスの流れをぶった斬ってるのは○でしょう?

そしてなぜ天海=光秀をちらつかせることが忠長派への脅しになるの?


462 :日本@名無史さん:2007/09/28(金) 22:02:53
>>457
>武田家が信仰してたのは不動明王
なんの脈略もなく太元師明王

博くんファンタジー評論家になったのか?w
別にどの神様を出そうと自由だろ?
例えば信玄配下百足衆の百足は毘沙門天の使いと言われている


463 :日本@名無史さん:2007/09/28(金) 22:36:53
>>461
真剣に話のできる相手じゃないよ博君は。
彼に反論するあなたが間違ってます。
博君の説は全部正しいです。矛盾なんて見当たりません。博君は無知で資料も読めないので、ここで受けた反論から一生懸命学ぶ努力をする超一流の歴史学者なのです。

464 :日本@名無史さん:2007/09/29(土) 11:41:53
 キリストの身代わりになった聖人イスキリ
 神武紀642年にキリストが世界文明発祥の地、日本に渡って5年間修行した。
それから祖国へ帰って伝道を行った。しばらくして、最後の晩餐をすることに
なり、ペテロ、ヨハネ、ヤコブの3人の高弟に向かって、「我が心いたく憂い
て死ぬるばかりなり。汝らここに待ちておれ」と言った。「われ死ぬるばかり
なり」と言わしめたものは、実に愛する肉親の弟のイスキリが罪もなくして、
しかも己が身代わりとして十字架に掛からんとする。その事の嘆きであって、
この憂いは到底我々の想像し得る呈のものでない。なぜ、弟を身代わりにさせ
たかと言う疑いに対しては、日本天皇より死んではならんぞと命令されている
からであり、キリストの十字架が大いなる役目を果たすものであること。換言
すれば、これによって人類は父なる唯一神の存在を知り、正義をしたう心とキ
リストの再臨を信ぜしめる事によって、今日の如くともすれば荒廃に傾かんと
する人心を制御し、最後に世界統一された平和国家樹立への最大の役目を果た
す事と信じていたからである。弟もその事を信じて天皇に殉じようとした。
 ユダはかねて「我が『おお師よ』と接吻したならば、その人がキリストであ
るから、彼を捕らえよ」と示し合わせているので、そのように実行したら、キ
リスト(弟の変身)は「誰を訪ねるか」と質問した。ユダが答えて、「ナザレ
のイエスなり」と言った。再びキリストは「我はそれなり」と自ら宣言して捕
縛されたのである。
 哀れ、イスキリは激痛と格闘の末に命が尽きた。イスキリの死骸を天使が持
ち去って、マグダラのマリアに「キリストは死より甦り、汝らより先立ちてガ
リラヤにあり、かしこにおいて汝ら彼を見るべし」と命令した。そこで弟子達
はキリストを見たのである。弟子達は病気を癒す等の力を与えられ、キリスト
の復活の奇跡を伝える事になった。40日後、キリストはガリラヤより弟子達と
別れて、再び、日本に渡来した。彼は神の道への精進に努め、118歳で亡くな
り、遺骨は戸来岳に埋められた。
 釈迦が飢えに苦しんでいた虎の親子の為に、崖から身を投げて捧げた。

465 :日本@名無史さん:2007/09/29(土) 11:44:37
 長篠合戦の鉄砲三段撃ちの虚構を正す
 「信長記」の池田本の長篠合戦の記事の中で、鉄砲千挺ばかりの千の右肩に、
三の字が小さく加筆されている。これは三千挺の銃隊を三段に分けて、千挺ず
つ交替に休みなく一斉射撃したと言う虚構を事実に見せる為の作為である。銃
隊の指揮者が佐々内蔵助などの織田の武将であり、彼らが先陣の徳川軍に交じ
って働いたとは思えない。織田軍を指揮したのである。三段に分けなくても、
三千挺を一斉射撃した方が効果があり、馬防柵の後に槍隊、足軽隊を後詰めさ
せて置けば、彼らが戦っている間に次の充填が出来る。槍隊等を退かせれば又、
一斉射撃が出来る。三段射撃ではその他の兵力を遊ばす事になる。設楽原は丘
陵の重なる狭隘な谷間のような地形である。騎馬隊の威力が発揮できない、そ
んな所へ武田武者が突っ込んで行ったのだろうか。まるで、日露戦争の日本軍
が東鶏冠山の要塞に突入して行ったようなものである。後者は旅順陥落の為に
必要であったが、前者は必要がない。織田・徳川軍4万に対して武田軍1万5千
が挑んでも勝ち目がない。勝頼はそんな愚将だったのだろうか。
 織田の尾張兵は美濃の桔梗衆に敗れてばかりの弱兵であり、信長が天下を取
れたのは精強な美濃兵のお陰である。徳川の三河兵は今川に支配され、三方ヶ
原合戦で大敗した弱兵である。だから、言い訳として最強の武田騎馬軍団と言
う虚構が必要であった。上杉謙信と何回戦っても決着が付かなかったのは、信
玄の逃足が速いのと多くの影武者がいたからである。甲斐の盆地に住んでいた
貧しい(金山があるとしても)武田家が馬と騎馬軍法をどのような方法で獲得
したのか不明である。「甫庵信長記」に戦場はあるみ原とあって設楽原ではな
い。事前に武田方の奥平信昌が徳川方になった。
 以上の事から総合的に推理すると、徳川に内通していた奥平信昌は長篠城を
護って、徳川軍と八百長の戦争をしていて、勝頼に救援を求めた。織田・徳川
軍と武田軍が激戦を交えている時に、奥平が長篠城から打って出て、武田軍の
後方を襲撃した。忍者を使って他にも裏切りが出たと虚報を流した。混乱を起
こした武田軍は同志討ちを行い、敗北したのである。


466 :日本@名無史さん:2007/09/29(土) 11:47:40
 あえて苦言を呈す
 国祖、国常立尊は地球を修理固成し、天下を治めていたが、神律を厳しく守
らせていたため、悪神が反感を持って大勢で天神に訴えた。妻神の豊雲野尊は
夫神にもう少し緩和に計らうよう頼んだが、夫神は我を曲げなかった。天神は
混乱を避けるために、国常立尊を一旦引退させる事にした。彼は悪神達の犯し
た罪を一身に受ける為に刑罰に甘んじ、手足の爪を剥がされ、筋を断ち切られ
た。悪神が天神の咎めを受けないように天神に詫びて、富士山の火口に身を投
じた。妻神の豊雲野尊も夫にならって身を投じた。悪神達はそんな国常立尊の
気持ちを仇で返して、炒った豆に芽が出るまで出てくるなと言って豆をぶつけ
た。節分の行事はこの神を鬼と見立てて、鬼追いの行事となったのである。艮
の鬼門と恐れられ、裏から日本を守護されていたのである。宇宙破滅の危機が
迫っている現在において、この国常立尊が晴れて表に出てきて、建替え、建直
しを断行されるのである。
 キリスト教のクリスマスは本当はキリストが逝去した日である。そんな日に
祝うとは何事か。十字架はキリストを磔刑にした象徴である。それを拝むとは
キリストを呪うと同じ事である。今の宗教はこのように悪魔を崇拝し、神を冒
瀆している。呆れてものが言えない。間違った宗教、神を否定して悪魔の所業
を行う科学、これでは世の中が成り立つ訳がない。


467 :日本@名無史さん:2007/09/29(土) 14:13:13
>457
>「告示」ではなく「酷似」だろ?

さぁ?
博くんの過去の書き込みを「そのまま」コピペしただけなんでなwww

>不必要に、なんでこう似た部分がある?

全然似てないじゃねぇかwww
『聖戦 マハーカーラの女』に書かれていることが、
『信長 あるいは戴冠せるアンドロギュヌス』に書かれてない、
つまりパクってないということだろうがwww
やっぱり博くんは

インターネットでの根拠の無い中傷を行ないました。
立派な犯罪です。刑務所なり無人島なり、ご自由にどうぞ。

参考資料
>>394

468 :日本@名無史さん:2007/09/30(日) 12:00:12
 安倍晋三が総理を辞めた本当の理由
 8月27日、安部新内閣が発足。この時点では阿倍はやる気満々であった。
 遠藤武彦農相が辞任。松岡他殺、赤城更迭、そして遠藤、この度重なる農相
交代は異常である。政治資金の不正、収賄等の政治の悪用はすべての政治家が
行っている事で、つっつけば誰でも引っかかる。
 9月8日、海自の活動継続が出来なかった場合、衆議院解散は考えていない
と発言している。
 9月9日、インド洋での海上自衛隊の補給活動の延長が出来なければ総辞職
すると述べている。なぜ、この1日の間に心変わりしたのか。9月8日にアジ
ア太平洋経済協力会議が行われ、日米首脳会談でブッシュは米国産牛肉の月齢
による輸入条件の撤廃を求めている。この時、ブッシュは安倍を恫喝したので
ある。自衛隊の給油活動を継続させろ。出来なければ総理をやめろ。継続しな
いと日本への石油を禁輸させて、日米安保を破棄すると脅したと思われる。
 遠藤農相を辞任に追い込んだり、テロ特措法反対を表明している、民主党主
小沢一郎が党首会談を拒否する等の圧迫を加えて、テロ特措法の延長の為の法
改正が出来ない見通しになったので、安倍は身を退いたのである。解散すれば
小沢一郎の思うツボになる。安倍は日本の為には必要であり、アメリカには邪
魔であった。
 インド洋で米英などの艦船がテロリストによる武器・麻薬の密輸などを阻止
する活動を行っていると言うのは嘘で、海自はイラク戦争などに使われる艦船
に給油している。日本は高い石油を買わされ、それをアメリカに貢いでいる。
それが出来なければ日本の総理の首を切る。日本は今でもアメリカに占領され
ているのである。日本が太平洋戦争でアメリカと戦った理由は自衛の為であり、
このように隷属されるのを防ぐ為であった。国連が対テロ作戦に対しての「感
謝」が盛り込まれた決議案を採択したのは、民主党の「テロ特措法は国連決議
の裏付けがない」と言う主張を覆す為である。タイミングが余りにも良すぎる。
日本は自由貿易協定で農業を潰され、兵糧攻めにあう。


469 :日本@名無史さん:2007/10/01(月) 05:12:45
>>460
だから? 
ここは本能寺の変について語るスレですよ。
テーマ違いの話題すぎるだろ。
それとも、そのダイアナ妃の事故が本能寺の変の原因とでも?

キチガイの考えることはよくわからん。

470 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/01(月) 10:30:05
○「文書の誤字まで丁寧にコピーするスパイ」
>>461○それは勿論、家康が武田家が滅んだ後、大きくなってきたから。
しょせん外様だから。この説は真実ではないが、天海光秀説が成立するには充分かもと思ったね。
つまり近衛が家康に光秀の身をあずける言い訳だが、、、
詳しくは確か本が出ているから読めば?
・ちらつかせているのは「京都」、「朝廷」の匂いだろ。征夷大将軍は誰が与えるの?
>>462○本当に金ばかり取るスバイ工作員はどうしようもないな。
あてつけがましく太元帥を出し、他にも似ている部分がかなりあるだろ。
多くの人の応募する公募作品の賞には問題だな、なんにせよ、
第一作品「素晴らしい信長の無神論を打ち砕くような歴史推理がある」
第二作品「歴史推理全くない。作風違う。人造人間、妖怪見たいな秀頼が出る」
は、妙、だろ。
>>463○ろくに本も読まず、基礎知識もないとすぐに解る反論だな。
誰が見ても。相変わらずろくな史料文献も挙げられないし。
もっとも得意はネット株らしいしね。
>>467○ろくに本を読んでいない反論とすぐ解るぞ。
そもそも「フロイスの信長無神論に対する反論」が全くないのは奇妙。
そもそも似てないのなら何で手紙で議論した古い参考文献の書き換えが、
半年もしないうちにすぐに出る?
おまけに次の作品には「大元帥ジル・ド・レエ」だからな。
ジルって、あの有名な変質殺人狂だろ。
>>469○ただ、ついでに、奇妙な疑問も書いてあげてるだけさ。
此処を読む人がろくな反論もないなと退屈しないように、サービス精神でね。



471 :日本@名無史さん:2007/10/01(月) 10:38:39
古くてカビが生えてる情報がサービスw


472 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/01(月) 10:56:19
○「ダイアナ妃事件」・「ツタンカーメン」・「本能寺の変」
共通するもの、「真実を追求したいという多くの真面目な研究者」


○「教科書から軍関与を消さないでください。
たとえ醜くとも歴史の真実を学びたい」
読谷高校三年学生、津嘉山拡大氏、照屋奈津美氏。

○「教科書は未来を担う子供たちに、
歴史の真実を伝える重要な役割を担っている。変えてはならない」沖縄県民大会決議。

○「歴史の真実を歪めてはならない。ゆがめてはならない」吉川嘉勝。

○「慟哭の歴史を風化させるな」金光烈。

偉いなあ、沖縄の人々は。
少しは二ちゃんねる、インターネットに巣食うキツネとタヌキどもは見習ったらどうだ。
歴史は、国家の真実が動かしているのだ。







473 :日本@名無史さん:2007/10/01(月) 15:49:42
○は自称小説家らしいが...





はっきり言って ツマラン(;´ρ`)

474 :日本@名無史さん:2007/10/01(月) 16:03:46
○=大庭博クンは自称歴史研究家、フリーライター。

自費出版で一冊、三文小説をだしただけでそうのたまっています。

475 :日本@名無史さん:2007/10/01(月) 18:29:41
>>472
金儲けのことしか頭にない詐欺師が、
この手の話をもちだして、善人きどりをするのは、
見ていてほんと反吐がでそうになる。

こういったことに持ち出して、他人を侮辱するのに利用するのが、
一番性質が悪く、本当に頑張っている人たちに失礼極まりない。

大庭博の下衆で卑劣な性格が如実に表れてるな。

476 :日本@名無史さん:2007/10/01(月) 19:28:24
>>470
>「文書の誤字まで丁寧にコピーするスパイ」
引用は、原文そのままもってくるのが常識ですがw
博くんが学問の基礎も知らないのがバレバレ

>相変わらずろくな史料文献も挙げられないし。
博くんの主張も、妄想ばかりでろくな史料文献が挙げられない件。
たまにでてくるのが「京都秘密文書」なる意味不明な代物
おまけに、実際に原文を引用したことが無い。

そういえば、こっちに逃げてくる前の戦国板で、
実際に史料を提示されたら、内容理解できずに大恥かいたねw
博くんに史料を提示する人は、原文禁止、必ず現代語訳を用いること。

477 :日本@名無史さん:2007/10/01(月) 19:37:30
>>457
>ルイスフロイスの信長は無神論者という書は、当時の常識だった。
>「聖戦」はこの信長無神論を打ち砕くためにかなりの論と証拠をあげ、

なんかとっても自慢気に語ってるけど、
別に信長無神論、博くんが初めて打ち砕いたわけじゃないんだがねw

ただ、一般向けの本で、
信長は神仏や伝統慣習を無視する、革新的な英雄
てな感じで、面白く誇張されて、無神論のイメージが一般に広まってただけで。

テレビや小説、一般書ばかりで、ろくに専門書を読んだことの無い証拠。

478 :日本@名無史さん:2007/10/01(月) 22:11:22
そもそも

>ルイスフロイスの信長は無神論者という書は、当時の常識だった。

に対しては、フロイス厨乙! の一言で十分だろう。
博くんの中では「自分の常識=世間の常識」だったのかもしれないが。

479 :日本@名無史さん:2007/10/01(月) 22:21:10
>470
>文書の誤字まで丁寧にコピーするスパイ

勝手に主観を加えるスパイなんて無能と同じだしなwww

>あてつけがましく太元帥を出し、他にも似ている部分がかなりあるだろ。

似ているとパクリは全然異なる話だが。
『聖戦 マハーカーラの女』が無ければ絶対書けない箇所が
どこにあるというんだ?www

>多くの人の応募する公募作品の賞には問題だな、なんにせよ、
>第一作品「素晴らしい信長の無神論を打ち砕くような歴史推理がある」
>第二作品「歴史推理全くない。作風違う。人造人間、妖怪見たいな秀頼が出る」
>は、妙、だろ。

安心しろ。妙だと思っているのはこの世で博くんただ一人だwww
あと、歴史推理、歴史推理と五月蝿いが、
『信長 あるいは戴冠せるアンドロギュヌス』が受賞したのは
「日本ファンタジーノベル大賞」だしな。ファンタジーだぞ、分かるか、博くん?

480 :日本@名無史さん:2007/10/02(火) 03:10:51
銀山光秋『聖戦マハーカーラの女 本能寺の変の真因』
発行/日本図書刊行会、発売/近代文芸社 1997年2月20日 第一刷

銀山光秋(本名 大庭 博(おおば・ひろし))
昭和33年6月4日生
自称歴史研究家、自称フリーライター
2chでのHNは○

自費出版後のあまりの反響の無さに、2chでの販売促進活動中。
ただし著名な研究者との直接討論を避け2chへの呼び込みを図るも、当然の如く反応は無く、
一方的に勝利を宣言し続ける香具師。
過去に精○科への通院履歴あり。

481 :日本@名無史さん:2007/10/02(火) 04:53:09
まず、徳川が大きくなったから家康を殺すつもりだったとあるがどういう手段で殺すつもりだったの?

それから征夷大将軍を任命するのは朝廷だけど、なぜ家光派が天海=光秀をちらつかせる必要があるの?

482 :日本@名無史さん:2007/10/02(火) 07:05:28
>>364
>○別にこちらは逃げる必要もない。揃えられるものはそろえている。
 何処へでも行きますよ。其処まで大口を叩くなら、一流の相手と場所を用意しろよ。

って、今まで散々逃げ回ってたじゃないかよ。仕舞いにゃ、金を出さなきゃ出ないとも言ってたよな。

○大庭博が逃げた相手リスト

・岡田正人(『織田信長総合辞典』編者)
・三浦正幸(安土城天主復元)
・藤田達生(足利義昭黒幕説)
・井上慶雪(光秀冤罪説)
・立花京子(イエズス会黒幕説)
・桐野作人(光秀単独説)

いい加減、逃げた理由の説明をお願いします。


483 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/02(火) 10:39:48
「変な圧力掛け、謀略をするな」
>>473>>474○君のは何も根拠がなく下らないし、
無知な名編集者+的外れな作家の自費出版以下の本はいくらもあるよ。
>>475○悪辣な詐欺師は人を詐欺師という。
>>476○ろくな反論も出来ない君に言われても。史料文献もいえないし。
>>477>>478○「信長、彼はこの世に神も仏もない。神仏像はただの木石、金。
人は死ねば灰と土になるのみと言えり」ルイスフロイス。
これに文句、対抗できる証拠品を出せたのは「聖戦」以外一人もいない。
>>479○何で女子供の喜ぶフアンタジーに小難しい歴史推理が要る? 不必要な展開。
あ、そうか、ミステリーではもう証拠品も論理もかなわないからか?

484 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/02(火) 10:47:20
>>480○「つまらんプロパガンダをするな」。
全て出鱈目。
まず私は精神病になった覚えもないし、病院は患者のことを外部に出せない。
言えば潰れるからな。そろそろ警察沙汰か?
君はあてずっぽ、出鱈目ばかりと世間に暴露したな。
>>482○なんで本物の中の本物が逃げる?
にげてるのはアチラ。グタグタ言う前に場所くらい用意しろ。
>>481○信長なら勢力圏でどんなことしても殺せるさ。安土に家康を呼んでいたし。
○天海は朝廷になぜかコネがあったし、京都でなぜ光秀に信長が討たれたか、いろいろ思わせた方が、
権力争いには得だろ。

485 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/02(火) 10:59:42
○でっち上げ。こじつけ。嘘八百、圧力○
犯罪隠しの常套手段だな。しかし、丹念に読み解くと、必ず嘘にはほころび、無理が出る。
ま、本物にはレスしないと、嘘がばれる身では不安だからな。

○本物の中の本物、真実の中の真実は揺るぎもしない。
その真実はひとつ。その証拠品は、すべてその真実の方を指し示す。
それを最初に書くのも日本史二千年でただ一冊。

「聖戦、マハーカーラの女」
嘘偽りなき、本能寺の変、戦国史最大の聖戦の全貌!!

天正十年、第六の月、二日の変。
「天に二日無し、土に二王無し」中国礼記。



486 :日本@名無史さん:2007/10/02(火) 11:05:04
>>483
>的外れな作家の自費出版以下の本はいくらもあるよ。
「上見て暮らすな、下見て暮らせ」という言葉を思い出した。
しかし、自分で「的外れな作家」と認めちゃったねw

>悪辣な詐欺師は人を詐欺師という。
じゃあ>>475を詐欺師扱いした○は、とても悪辣な詐欺師。
何この小学生レベルの口論w

>「信長、彼はこの世に神も仏もない。神仏像はただの木石、金。
>人は死ねば灰と土になるのみと言えり」ルイスフロイス。
>これに文句、対抗できる証拠品を出せたのは「聖戦」以外一人もいない。
テレビ見たり小説ばっか読んでないで、もっと専門家の本読もうよwww
いくらでもあるからさあ。
ネットの世界ににひきこもってないで、専門書の豊富な書店にいってごらん。

正直、○のレベルの低さに苦笑するしかないなあ。

487 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/02(火) 11:12:36
>>486○具体的に何も言えず、挙げれず、抽象的な論理で締めくくる。
詐欺師の常套手段だな。
○真実のダイヤを見抜けない君のレベルはすぐにわかる。
基礎がないシナ。
○その出版日とか、根拠をよんでごらん、私も殆どの本は「聖戦」を出すときに、
図書館とか、本屋、ネットで調べたからね。ま、「聖戦」の出版日の後に出た
書き直しも知ってるし、、、

488 :日本@名無史さん:2007/10/02(火) 12:47:45
 日本の命運は風前の灯
 西園寺公望と昭和天皇が相談して、米内光政を総理大臣とする大命を下し、
米内は拝受して総理に就任した。米内内閣は半年で倒れた。次に第2次近衛内
閣が引き継いだ。政局が一挙に動き出し、三国同盟締結、国防国家完成、大
東亜共栄圏確立、大政翼賛会準備会発足、と戦時体制が整った。要するに米内
内閣が表向きは対米戦反対を唱え、裏でこれらの下準備をしていたのである。
昭和15年7月17日付け朝日新聞に軍長老会議後、畑陸相が米内首相に会見を求め
て、「全陸軍は貴方(米内)の意見に全く反対だよ」と畑が言ったと書いてあ
る。しかし、畑は三国同盟反対者だったと米内は供述している。話が矛盾して
いる。陸軍は三国同盟に反対していたのである。2・26事件を起こした陸軍
将校磯部浅一は、満州事変は天皇の統帥権侵害だと弾劾し、疲弊した農民を救
済する為に決起した。彼らの敵は政、財、軍、官であり、戦争にも反対した。
 西園寺と昭和天皇はメーソンに屈服し、日本人を絶滅させる為に、日本を戦
争の地獄に導いたのである。満州事変は軍部が暴走した事になっているが、天
皇が総理大臣、陸、海軍大臣を首にして、満州を撤退すれば良い事で、軍の統
帥権は天皇が握っており、2・26事件時「朕、自ら近衛兵を率いて叛乱軍を鎮定
せん」と言った。終戦時、軍部は徹底抗戦の構えでいたが、天皇が抑えて従わ
せた。日本人は偽の朝鮮天皇に騙されたのである。彼は聖徳天皇を殺した、中
大兄皇子(百済の豊璋)の子孫である。富田メモのA級戦犯祭祀の靖国神社は
参拝しないと言うのは天皇の本音である。満州事変は田中上奏文にある様に、
中国を侵略して世界制覇を目指すと言う虚構の為の芝居であり、資源も金もな
い弱小日本が出来る事ではない。中国等を蚕食していた欧米の餌食である。支
那事変の米英の中国援助は日本叩きで、太平洋戦争へ導く為の挑発であった。
歴史は繰り返される。メーソンは今度は日本の息の根を止め様と画策している。
テロ特措法改正はテロ支援国(北朝鮮、イスラム教国、共産国)とメーソン国
(米・英等自由国)の戦争に巻き込む罠であり、三国同盟の意味あいでテロ撲
滅国との同盟である。朝鮮戦争後に日本はハルマゲドンによって壊滅する。


489 :日本@名無史さん:2007/10/02(火) 13:10:37
>>484
まさか家康を暗殺しようとしていたってわけ?それは織田家にしたら最悪のオプションだと思うけど?

天海=謀叛人明智光秀をちらつかせるのは権力争いにおいて家光派にプラスに働くのか?

490 :日本@名無史さん:2007/10/02(火) 16:20:34
補足するが「最悪のオプション」てのは信長が徳川を潰す方法として、という意味ね

491 :日本@名無史さん:2007/10/02(火) 20:13:13
>○何で女子供の喜ぶフアンタジーに小難しい歴史推理が要る? 不必要な展開。

博くんが子供向けファンタジーしか知らないだけだろww

○その出版日とか、根拠をよんでごらん、私も殆どの本は「聖戦」を出すときに、
図書館とか、本屋、ネットで調べたからね。

博くんも出せばー?「信長は無神論、間違いない!」って書いてある本をフロイス以外で

例えば「下天」の意味は?


492 :日本@名無史さん:2007/10/02(火) 22:21:20
>483
>「信長、彼はこの世に神も仏もない。神仏像はただの木石、金。
>人は死ねば灰と土になるのみと言えり」ルイスフロイス。
>これに文句、対抗できる証拠品を出せたのは「聖戦」以外一人もいない。

というが、フロイス日本史をそんなに重要視するのは博くんらしくないぞ。

「だが、これは、君、外国人が書いたものだぜ。
しかも、フロイスは別に信長と日常生活を共にして居た訳じゃない。
賓客として招かれて、信長を崇拝する部下にまた聞きしたものだ。
しかも信長はそれまで迫害されていた彼らの布教を許した。
かなり贔屓の視線もあるんじゃないか」(p58)

彼の鋭い観察は日本に残る資料と比較しても信頼できるとされている。(p89)

信長にしてみれば、これから彼らを通じ、協力を得て、
外国の進んだ文化や政治体制、兵器等を輸入したいところだ。
何も自分から異端の牛神を信じていると教える事はないでしょう。
むしろ、彼らに気づかれないように全部痕跡を隠し、外人の気に入るように、
宣教師の態度次第では信じても良いというように『無神論』を唱えた」(p327)

と『聖戦 マハーカーラの女』に書いているだろwww

493 :日本@名無史さん:2007/10/02(火) 23:07:47
>>484
>○なんで本物の中の本物が逃げる?
>にげてるのはアチラ。グタグタ言う前に場所くらい用意しろ。

頭、大丈夫かい?
散々、講演会の日程を教えられていたのに、無視を決め込んでいたのはキミだろう。
無名のキミが場所を要求するのではなく、キミから頭を下げるのは本筋だろ。

これからも講演会の日程が分かったら教えてあげるから、それに対してキミがどういう
態度をとるか見ものだ。


494 :日本@名無史さん:2007/10/03(水) 03:50:14
>>487
>具体的に何も言えず、挙げれず、抽象的な論理で締めくくる。
>詐欺師の常套手段だな。

「京都秘密文書」とやらを連呼するだけで、その内容を具体的に何も挙げれず、
「殆どの本は「聖戦」を出すときに、 図書館とか、本屋、ネットで調べた」
と、これまた具体的な書名を挙げれない。
で、具体的な根拠の無いまま、妄想のみを語り、
真実だと締めくくる。
大庭博先生は、御自身の御言葉どおりの立派な詐欺師ですね。

495 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/03(水) 10:24:48
>>489○読解力がないのかい? 
口実。近衛が光秀を家康におしつけるには最適だなとおもったし、もし、
そんなこと言われていたら家康も近衛の要求を断りにくかったろうなとの推測。だよ。
真実ではない! 
○天海と朝廷の間のパイプ、なぜか京都で横死した信長、
のぶなが好きなお江与もちょっと何故かとは考え、あれこれ推測くらいするだろ。
>>491○「下天」辞書くらい読めよ。
>>492○一冊を読んで初めて生きる部分だろ。部分だけ出しても無駄。
「戦争には反対です。戦争は真実を歪めます。しかし、人は戦争を続けています。
良くないです。それを言う人こそ立派です」
しかし、四九二番の人のしていることは
「中略・戦争は真実を歪めます。しかし、人は戦争を続けています。中略。
それを言う人こそ立派です」と同じことだな。
>>493○何で本物の中の本物、真実の中の真実、最初にこれという証拠を見つけた人間が逃げる?
逃げてるのはアチラ。歴史の真実は、誰にも文句が付けられないし、、、
>>494○いろいろカタログとか出ているし、本能寺関係ならこれだという目録とかが当時出ていたよ。
モグリで知らないのかい? ま、君は読んでないのが明らか。
自分の専門外だから、色々、妙なことかいてる部分があるしな。
それに気づかないのが、、、、詐欺師以下のところ、、、

496 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/03(水) 10:47:35
○「お前が十八歳の少年に人を殺させた!」○
ある精神病院で発生した少年による看護師刺殺事件。事件を調べていた刑事A
は少年が犯行前にある闇サイトの掲示板を見ていたことを知る。
そこには、
金を積んで頼めばあらゆる人間の過去、現在の経歴、住所、前科、病歴を簡単に教えてくれる
掲示板があることを知るのだった。
少年は自分の入院精神病病歴を社会復帰の後、匿名で誰かにばらされ、絶望し、
それが看護師ではないかと疑って殺したのだ。
そして調べていくうちに刑事Aは
インターネット掲示板で人をキチガイ、精神病、前科者、ヤクザ、不良として
暴露し、自殺、社会的抹殺に追い込む秘密結社、組織があることに気づく。
マスコミに巣食い、政治家、芸能人さえ簡単にスキャンダルで失脚させることが出来ると
豪語する影の大物、闇サイトの黒幕とは?
そして、刑事Aは、ある日闇サイトに自分の恋人のノイローゼ病歴、万引きの犯歴が
ばらされていることに気づくのだった。

激動のインターネット革命時代を背景に、そこに巣食う秘密結社と闇サイトの存在を
赤裸々に暴く。

「お前が、十八歳の少年に人を殺させた!!」

副題 巨大闇サイトの個人情報暴露、前科・病歴売買。

こんな映画を思いつきました。これはぱそこんじだいに受けると思いまふ。
是非、二ちゃんねる、暇な億万長者、ほりえもんは百億円ほどだしてくらはい。
主演、沢尻エリカさん、だんれいさんをよていしてまふ。


497 :日本@名無史さん:2007/10/03(水) 13:13:27
き、きもちわるいよ?ひろしくん(・ω・;)(;・ω・)


498 :日本@名無史さん:2007/10/03(水) 19:16:58
い、いっちゃってるよ?ひろしくん(・ω・;)(;・ω・)

499 :日本@名無史さん:2007/10/03(水) 20:40:53
やっぱり病気っぽいよね?

500 :日本@名無史さん:2007/10/03(水) 20:46:05
やっぱり病気だよね!

501 :日本@名無史さん:2007/10/03(水) 20:55:13
>495
フィクションをちょっと引用されたぐらいで必死になるなよwww

まぁ、『信長 あるいは戴冠せるアンドロギュヌス』が
『聖戦 マハーカーラの女』をパクっているというのもフィクション。

>ルイスフロイスの信長は無神論者という書は、当時の常識だった。

というのもフィクション。

…学問板だぞ、ここwww

502 :日本@名無史さん:2007/10/03(水) 22:30:19
「下天」は普通の辞書には載ってないし
大きめの辞書には載ってるこた乗ってるけど…博くんのは「不動明王ってなに?」「辞書で調べれ!」と言ってるのと同じだわw

宗教関係は牛とかパンフだけを調べてるのは確定だな


503 :日本@名無史さん:2007/10/04(木) 00:32:05
>>495 ふーん





で、 何が言いたいの?

504 :日本@名無史さん:2007/10/04(木) 00:39:05
そんなこといわないできいておくれよw

505 :日本@名無史さん:2007/10/04(木) 00:57:58
>1
おまえ逆にアホやろwww

506 :日本@名無史さん:2007/10/04(木) 04:31:30
>>495
ようするに朝廷(近衛)が家康に「将軍に就かせてやるから光秀を引き取れ」って言ったって訳?
顔が周囲にわれてる、同盟を結んでいた信長を殺害した謀叛人の光秀を家康が果たして引き取るか?
信長が家康を潰そうとしていた、そこで朝廷が光秀を唆して信長を殺害させた、だからその恩義に報いさせる為に光秀を引き取らせたとでも?
いやいや、信長が家康を潰そうとしていたなんておかしいだろ。

507 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/04(木) 10:22:46
>>497->>500●いや「デス・ノート」みたいな奇怪な死神さんら、変人探偵らが出てくる映画、
漫画が大うけしているから、きっと受けるよ。
韓国でもインターネット中傷で自殺したスターが何人もいるから、
闇サイト+背後に秘密結社がいるは、
きっと大うけするよ。副題「デス・サイト」、死のサイト、
>>501>>502●ついに、頭が混乱してきたようだね。
全てを自分の妄想と思い込みたがり始めた。

>>506●「勿論真実ではないよ。光秀を押し付ける口実には最適ということ。
しかし、家康はその嘘を信じたかもね」というのは、
○近衛前久と神官の吉田家に家康は徳川の姓、家系を貰った。つまり親しい。
○信長の娘徳姫の告発により、家康は妻築山殿を殺し、長男信康を自害させた。
このことは徳川家中に大変な反感を抱かせた、とされる。
○その信康は武田家に内通しているというのが理由。
○また駿河を貰い、徳川家の力は増大したが、しょせんは外様であり、
北条家と結べは厄介なことになると信長は警戒していた。
いずれ、北条のような大勢力は放っておけず、叩くことになるからである。
○徳川家は家康以外、これといった指揮官がいない。彼がいなくなれば弱体化するだろう。
[つまり、疑い深い信長にしてみれば、
反感を抱かれているのではという不安があった]
と、状況は揃っているな。

508 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/04(木) 10:59:51
●「お前が、あのスターを殺した!」●

東京で韓国スターが自殺なのかどうかよく解らない変死をした。
その死因を調べていた刑事チエ・ジウは、韓国で次々とスターが自殺しているのを知る。
残された遺品を調べていたチエは、背後にデスサイトと呼ばれる闇サイトの存在を知る。
そこでは、大金さえ出せは、いかなる個人情報、過去のスキャンダル、病歴も完全に把握、暴露する事ができるのだった。
いかなるスター、政治家、芸術家も簡単に失脚、自殺させることが出来ると豪語する影の大物、デス・サイトの正体とは?
そして、デス・サイトの言葉通り、また有名韓国スターが過去の犯歴、麻薬歴を暴かれ、自殺に追いやられた。
もう許せない、必至に調べるチエ・ジウ刑事はある日、「デス・サイト」が大変な韓国の文明を支配しょうとする秘密結社
であることをある女の密告と書類で知る。
そして、、、メンバーにはある超有名政治家の名前が、、、、、

激動のインターネット革命と不況にゆれる韓国社会を背景に、
人を死に追いやる闇サイト「デス・サイト」と秘密結社、
それと孤独な女刑事チエ・ジウの戦いをリアルに描く。

「お前が、あのスターを殺した!」
副題・韓国、個人情報暴露の闇、
「デス・サイト」、秘密結社の衝撃の真実!!

とつぜん・こういうえいがもおもいつきました。
これはかんこくでもうけるとおもいまふ。
酒宴はちえじうになってもらいたいので にちやんねる、ひまなおくまんちゅうじや、
ほりえもんは、百億円ほどだしてくらはい。
ほかにも沢尻えりか、だんれい、小倉ゆうこはんもよていしてまふ、、







509 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/04(木) 11:18:55
●「必至」誤字じゃないぞ。将棋では「必死」と同義語だからな。
必ず詰まして息の根を止めてやると、刑事は調べたという意味だからね。

510 :日本@名無史さん:2007/10/04(木) 14:40:59
>>507
>○信長の娘徳姫の告発により、家康は妻築山殿を殺し、長男信康を自害させた。
>このことは徳川家中に大変な反感を抱かせた、とされる。

築山殿を殺害、信康を自害に追い込んだのは家康自身という説がある。
松平記には信康について相談してきた家康に対し信長は「いかようにも存分次第」と返答した、とある。
これに対応する前田本安土日記にも「逆心の雑説」があったために徳川側から信長へ信康の処分を上申して来たという内容。
このような説がある以上、信康を殺害させられたから織田を恨んでいたとは一概に言いにくい。
しかも五徳の告げ口によるものならば恨む対象は五徳であって織田を恨むのは筋違い。


511 :日本@名無史さん:2007/10/04(木) 14:53:08
>>507
>○また駿河を貰い、徳川家の力は増大したが、しょせんは外様であり、
>北条家と結べは厄介なことになると信長は警戒していた。

信長には当時すでに各方面に強敵があり、わざわざ敵を増やすようなことはないと考えるのが普通でしょう。
北条が脅威であればその北条への抑えとなる徳川を潰そうとするとは考えにくい。

512 :日本@名無史さん:2007/10/04(木) 14:58:24
>>507
>○徳川家は家康以外、これといった指揮官がいない。彼がいなくなれば弱体化するだろう。

もし家康だけを殺害して徳川が北条に与したらそれこそ脅威になる。
つまり織田が家康を殺害して徳川を潰そうとしていたとは考えにくい。

513 :日本@名無史さん:2007/10/04(木) 18:10:53
>私も殆どの本は「聖戦」を出すときに、
>図書館とか、本屋、ネットで調べたからね。

この具体的な書名のリストが、なんだかんだと論点すりかえられ、
いまだ具体的に提示されない件。
京都秘密文書の原文の具体的な提示もまだされてないし。
で、妄想だけは、毎日全開で垂れ流し。
まあ、「調べた」と言ってるだけで、
決して「読んだ」とは言わないとこがミソなんですがねw
相変わらず、逃げ道を作るのは得意な御様子。

「具体的に何も言えず、挙げれず、抽象的な論理で締めくくる。
詐欺師の常套手段だな。」
出典『大庭博先生語録』より。

514 :日本@名無史さん:2007/10/04(木) 21:55:42
>507
>ついに、頭が混乱してきたようだね。
>全てを自分の妄想と思い込みたがり始めた。

明確な証拠を何も出せず、話を逸らして誹謗中傷で逃げる、
いつもと変わらぬ博くんの詭弁っぷりwww

>507を読めば博くんの向学心の無さが分かるし、
>508を読めば博くんの日本語力さえ危ういことが分かるwww

というか、>508のような書き込みは、もはや荒らしと変わらないな。
博くんの株は上昇知らずwww

515 :日本@名無史さん:2007/10/04(木) 23:21:30
結局のところ、信長の骨はどこにあるのかな

516 :日本@名無史さん:2007/10/05(金) 01:05:22
富士宮か芝川あたりか富士山

517 :日本@名無史さん:2007/10/05(金) 07:08:50
話を逸らすために、わざわざドラマソースの信康の話を持ち出し反論させる。
トドメに妄想映画を書き込む
ほとぼりが冷めた頃、また常識を覆したと主張する

いや〜博くんらしい作戦ですねww

前に「光秀と天海は筆跡が似ているとテレビで言ってたぞ」とか言って誤魔化そうとした事もあるしw


518 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/05(金) 10:26:25
>>510●よく読めよ。「信長が家康を殺そうとしたという説は真実ではない。しかし、近衛が光秀の身を家康に預けるときにこんな口実を言えば、
効果的だったろうね」との仮説云々だろ。よく読んでないな。
>>510●「よく言われる信長の命令ではなく、家康が自発的に長男信康を殺した」
異説にすぎない。家康は確か大阪の陣のときと思うが、「こんなときに信康がおれば」と懐かしんでいたというし、
他にも信康の死に関係した重臣がトラブルを起こしたとき、「おまえでも息子が惜しいか」といった。
また勝ちの続く信長の娘徳姫は是非欲しい人質であり、信康との破局は望まなかったはずである。
家康が処置を聞いてきたというが、その前に信長からのきつい詮議、咎めがあったから、やむなくと見るのが普通。
●家臣は織田家ではなく五徳をうらむのが普通? 当時は家と家の関係が何より重視。
>>511「当時は信長に強敵があり、徳川を滅ぼすのは愚」
だから私はこの説は真実ではないが、面白い説と思うと最初に断ってるだろ?
読んでないだろ? それに殺すといっても相手のわからない夜盗とか、事故死もあるしね。
それに武田が滅んだ時点で織田にたてつけるような勢力はなくなった。上杉、毛利も四国も装備、兵数、資金で劣勢。
北条も上辺は友好ムード。家康を殺すにはいい時期だったかも。
>>512●「家康が殺されれば、徳川は北条につくだろうから厄介、で愚だ」
強力なリーダー今川義元がいなくなっただけで今川はあっというまに弱体化した。
また織田に上辺は友好的ムードを示していた北条が、そう簡単に徳川の味方をするか?
むしろ織田の機嫌をとり、同盟して徳川の領地分け取りに走る可能性もあるな。
徳川は駿河も完全に把握していないし。

519 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/05(金) 10:45:59
>>513>>514>>517●本当に情けないな●
くだぐだ言わずにきちんと「聖戦、マハーカーラの女」の「朝廷説」に、
反論できる史料、資料、論、学者、書物、証拠品をそろえてこいよ。

全く、正式に反論できないから、妙なところで足を引っ張っていると皆が思い始めるぞ。
あ、そうか、ろくな基礎知識も無いから、
これだという反論ひとつ挙げられないんだよな。
何しろ君の得意はSFだから、、、。SFの才能って、現実、リアリズムを否定するところから始まるんだよな、
ミステリーとは全て逆。

「歴史の真実には、誰も、いかなる大学教授、権威、ノーベル賞を貰った学者でも、
文句を付けることができない。つけても無駄だから、、、」

「聖戦、マハーカーラの女」博君著。

戦国史最大の聖戦の真実は、揺るぎもしない、、、。



520 :日本@名無史さん:2007/10/05(金) 11:19:39
これだという反論しようにも、何一つ論拠提示されてないから反論も出来ん罠w

521 :日本@名無史さん:2007/10/05(金) 11:57:18
>>516 
確かにそのあたりなら有り得そうだね。 
芝川の西山本門寺には首塚話があるし 
富士宮も信長が腰掛たとなぜか口伝で 
残っている石があるし、信長の叔母の嫁ぎ先で 
信長が叔母と共に復興に努めた犬山浅間神社は 
浅間大社から勧請された神社だからそのツテで 
持ってきたとしてもおかしくはないしな。 
信長は富士山好きだったという話もあるし。

522 :日本@名無史さん:2007/10/05(金) 12:38:48
よし!わかった! 
信長の遺体は浅間大社にある信玄手植え桜の下だ。 
昔から桜の木の下はなんとやらと言うから間違いない。

523 :日本@名無史さん:2007/10/05(金) 12:41:21
>>518
真実ではない真実ではないと言うが真実かのように語っていたのは君だろ。
それに俺も「その説は間違い」なんて書いてない。君の書き込んだ説に対してこういう説があると書き込み、その説からこう考えればそれは考えにくい。と書いたまで。君こそよく読めよ。

「こんなとき信康がおれば」は大坂の陣ではなく関ヶ原。そもそもこの述懐すら真実かどうか怪しいと近年されてるがな。

家と家の関係を重視?それはわかるが「五徳が告げ口したから織田家丸ごとを恨む」というのは少なくとも俺はそんな考え方を聞いたことがない、不自然な解釈だと俺は思うが。

毛利、上杉、長曽我部と多方面に敵がいるんだからそこでわざわざ敵を増やすか?と俺は思うが。北条も情勢次第では立場を変える可能性だってある。事実本能寺直後は甲斐信濃の織田領に侵攻している。

義元がいなくなっただけで今川が弱体化って、それはあくまで今川であって徳川に必ずしも当てはまるものではないでしょ。なんでもかんでもひとつのケースに当てはめるのはどうかな。



524 :日本@名無史さん:2007/10/05(金) 16:15:18
>>522
え?信長も埋まってるくさいのか・・・
その桜の下には信玄の遺骨が埋まっているらしいという
話も聞いたことがあるから、本当だったらおもしろいのにな。
(ついでに埋蔵金は敷地内にある神立山らしい?)

桜の木の下でもケンカしてたりして・・・w

525 :日本@名無史さん:2007/10/05(金) 20:26:47
>519
正しく書けよ。

「『聖戦 マハーカーラの女』には、誰も、いかなる大学教授、権威、
ノーベル賞を貰った学者でも、文句を付けることができない。
つけても無駄だから、、、」

だろ。フィクションに文句を付けても無駄だからなwww

526 :日本@名無史さん:2007/10/06(土) 03:03:26
>524 
大好きな信玄と一緒にいれて涙を流して喜んでるさ。

527 :日本@名無史さん:2007/10/06(土) 06:41:12
>>525
正しく書けよ。

「『聖戦 マハーカーラの女』には、誰も、いかなる大学教授、権威、
ノーベル賞を貰った学者でも、文句を付けることができない。
読んでいないから、、、」

だろ。読んでいないものに文句を付けようはないからなwww

528 :日本@名無史さん:2007/10/07(日) 02:53:12
銀山光秋『聖戦マハーカーラの女 本能寺の変の真因』
発行/日本図書刊行会、発売/近代文芸社 1997年2月20日 第一刷

銀山光秋(本名 大庭 博(おおば・ひろし))
昭和33年6月4日生
自称歴史研究家、自称フリーライター
2chでのHNは○

自費出版後のあまりの反響の無さに、2chでの販売促進活動中。
ただし著名な研究者との直接討論を避け2chへの呼び込みを図るも、当然の如く反応は無く、
一方的に勝利を宣言し続ける香具師。
過去に精○科への通院履歴あり。

529 :日本@名無史さん:2007/10/09(火) 10:24:07
>>520○「無能なきみはすぐ職を辞しなさい。真面目な弟子らに迷惑」
>>523●最初から真実ではないと断ってる仮説に、根拠薄の資料でしつこく噛み付いてるのは君。
●家康が信康を殺したのなら挿話でもそんな話が残るか? 神君が殺したのだから極悪人だったとなるはずだぞ。 
他にも信康を懐かしんだという話がのこってるのはどうする?
自分に都合の悪い話は真実かどうかわからないと逃げる、では通用しないぞ。
●徳姫の告げ口くらいで切腹をさせられるか? 織田家が動いたから息子を殺す羽目になったと見るべきだろ。
結局織田家と徳川家の問題になったから、息子を処分した。そう見るのが常識。君の考えこそ奇妙。
●だから信長が家康を殺すつもりだったというのは真実ではない、仮説。
だが面白い話と断ってるだろ? 家康は信じ込む可能性があったかもな、だろ?
仮説にどうこう言われてモナ。
●いや、それは家内部の情報が詳しくわからない場合さ。二代目は無能で、
周囲にもろくな奴は居ない、と情報が親しい織田によく入ってれば別だろ。

>>525>>527○正しく書けよ○歴史の真実を○
本物の中の本物、真実の中の真実、
その証拠品は歴史の本物の至宝。
それに文句をつけれる学者、権威はこの世にいない。

「聖戦、マハーカーラの女」博君著。
戦国史最大の至宝「本能寺・コード」は実在する。
戦国史最大のダイヤモンドはすでに出現した。






530 :日本@名無史さん:2007/10/09(火) 10:35:32
●「すでに正体、手口がばれてるのに、悪あがきするな」
>>528○すごいプロパガンダ工作だな。全て出鱈目。あてずっぽ。
医者や看護婦が二チャンネルのために首になりたがるわけもなし、、、
しかし、こうまで、しつこく書くのは何か裏で犯罪か、悪辣な陰謀か何かが行われていると
此処を読む人々は思ってくれないと困るぞ。犯罪を野放しにする無関心は敵だぞ。
もうすぐ警察沙汰だな。
そして、多額の損害賠償金の発生、職場のトラブル、、
五二八番はそろそろ本名と電話番号をここに書け。

531 :日本@名無史さん:2007/10/09(火) 11:10:57
「お前は誰だ?」

>>521>>524●出来すぎた事件や逸話の裏に潜む策謀、陰謀の種、
根を探ることこそ面白い。



532 :日本@名無史さん:2007/10/09(火) 14:46:55
>>529
根拠薄とは何をもって薄いと言ってるんですか?

家康の印象をよくするようなその類の挿話はいくらでもある。
歴史の勝者である徳川家が自分たちの都合のいいような話を作るのはよくあること。

それからその関ヶ原のエピソード以外に「家康が信康を懐かしんだ話」ってのはどの史料にある?勿論その史料が幕府の改竄がなされた可能性が少ない理由もお願いします。

もう一度書く。
比較的成立が古い『松平記』には家康が信康生害を信長に相談し、信長は「いかようにも存分次第」と返答した、とある。
『前田本安土日記』にも徳川側から信長へ信康の処分を上申して来た、という内容になっていて、信康の処分はあくまでも徳川側からの申し入れであることを明記している。

当時岡崎周辺には不穏な空気があった。
天正三年の「大賀弥四郎による武田家内通事件」は、実は譜代重恩の名家の出である
大賀(実は大岡)弥四郎を含む岡崎家臣団のクーデター計画ではなかったかと思われ、その余燼の中で築山事件は起こった。
近年では信康は家臣団の対立に巻き込まれ切腹に追い込まれたという説が出てきている。

533 :日本@名無史さん:2007/10/09(火) 16:05:40
>>529
確かに『徳川正史』では「信康自害は信長の指示」ととれる内容になっている。
だが『松平記』と『前田本安土日記』に「徳川側から信長に申し出た」とあるのも事実だ。

つまりふたつの相対する説が存在している。
その中でなぜ君は「信康自害=信長の指示」の方を採ったの?
確固たる根拠があるから?
徳川側からの上申があったとするふたつの史料を否定できる根拠がありますか?

正史の説をとった方が自分の説に「都合がいい」からですか?

534 :日本@名無史さん:2007/10/09(火) 23:33:56
博くんは「この物語はフィクションです。」と書いたことを忘れたらしいwww

535 :日本@名無史さん:2007/10/10(水) 01:07:33
300万円で売り飛ばすために、『聖戦 マハーカーラの女』の内容の詳細を書かない博くん。
書いたら誰も買わなくなるからな、唖然としてwww

536 :日本@名無史さん:2007/10/10(水) 01:14:48
すべて仮説ですからw


537 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/10(水) 10:30:45
>>532 >>533●「武徳編年集成」「徳川実紀」「改正三河後風土記」「三河物語」
資料「徳川実紀」「武徳編年集成」
●「徳姫十二カ条」は実在しないとの説もあるが、これも推理の一巻におくことは出来る。
「酒井忠次」に「お前でも息子が惜しいか」家康が言ったとの逸話がある」
●天正三年の補給担当の岡崎派、と、戦担当の浜松派の対立?
信康の死は天正七年であるよ。余燼というのはちと間が空きすぎだろう?
確かなのは●酒井忠次が駿馬献上のために少し前に安土を訪れていること。
●天正七年信康と築山殿が家康の命令により、殺害、自刃させられていること。
○さて、信長の厳命により殺されたと取るのは、家康妻築山殿まで殺されているからである。
家臣同士のトラブルとすると何故築山殿が殺されているか?が説明できない。
だが信長の命令となると納得できる。「築山の母は今川義元の妹であり、その周囲には今川勢力が居た」
つまり信長としては安心できない仇敵であり、娘を嫁がせてスバイさせる理由はある。
今川の血を引く信康が武勇に優れ、武田と内通するというのは最も恐れることであり、家康に今川の影響を断てと、
忠誠心を試すためにも、信康、築山を殺させた。これだと築山まで殺される理由に納得がいく。
家臣の内部抗争では築山まで殺される理由がはっきりしない。

538 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/10(水) 10:51:35
>>534○分厚い本を何冊も読んでも、鑑定眼ひとつない人間だな。
何のために生きて、何年も教育を受けたのか?
「お前の今と真実を直視しない姿勢は、やがてお前の真実を間違わせるだろう」マリオン・ジョーンズ。

>>535○二千年にただ一冊の本物すら解らない人間が居るとは、、、、。
まさに自分に都合のいい妄想しか信じない輩だな。
桶狭間の奇襲戦は全くの出鱈目だった。しかし、後世日本人はそれを真に受けて作戦を立て、
太平洋戦争を戦い、下手な奇襲を繰り返し、負けまくったのである。
>>536○しょうもない仮説、推測の一人歩きほど、世と人を困らせるものはない。
ゆえに人は事にきっちりした真実を求めるのである。





539 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/10(水) 11:25:53

戦国史最大の迷宮、本能寺の変、
天正十年六月の京都での織田信長襲殺事件。
それなくしては、豊臣秀吉、二百六十余年の徳川幕府、
明治維新すら無かっただろう歴史の転換点、、
事件、
その本物の真実を語る証拠品は、まさに本物の国家の至宝、、、

「本能寺・コード」「京都秘密文書」

ならば、それが最初に載る書物の価値も計り知れない、、、
「聖戦、マハーカーラの女」博君著。

なぜ、明智光秀は朝廷、貴族の陰謀を、勝ち馬織田信長に売り渡し、
命の恩人、建国の忠臣として、家の安泰を図らなかったのか?

その答えは、この本に載る証拠品にのみある、、、




540 :日本@名無史さん:2007/10/10(水) 11:33:27
>>537
天正三年の事件は流れのひとつとして挙げたまで。

今川家の旧臣が築山殿に近付くのを恐れたのなら築山殿だけを処分すればいい。なぜ信康までも殺させた?
対等な同盟では無いとしても『内通の疑いある妻と嫡男を処刑しろ』という無茶苦茶な命令を果たして信長が出しただろうか?それこそ徳川家の離反を招くことになりはしないか?


541 :日本@名無史さん:2007/10/10(水) 13:09:01
>>537
おっと信康までも…の件は述べてたな、失礼。

信長が当時没落した今川の影響を恐れていたとも俺は思えない。


542 :日本@名無史さん:2007/10/10(水) 15:36:36
>>538
○と●の二つ使ってるけど意味あるの?

543 :日本@名無史さん:2007/10/10(水) 21:13:24
「この物語はフィクションです。」と書かれた本を持ち出して真実を語る滑稽さに
気づいていないのは世界で博くんただひとりwww

「お前の今と真実を直視しない姿勢は、やがてお前の真実を間違わせるだろう」マリオン・ジョーンズ。

544 :日本@名無史さん:2007/10/11(木) 00:45:52
>538
>しょうもない仮説、推測の一人歩きほど、世と人を困らせるものはない。

なので博くんも少しは口を慎んだ方がよいなwww

545 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/11(木) 10:29:45
>>540●母親を殺されて、息子が信長に反感を抱かないとは思えない。
●それが忠誠心を試すという事だろう。
信長が徳姫、その周囲のスパイ網から徳川内部の情報を正確に得ていたら少し話は違う。
例えば築山殿と家康の関係は冷え切って険悪、信康と家康の関係もそれを反映して離れている、とか。
あるいは築山殿は武田贔屓、信康も信長、家康のことをあまりよく言わないなど。
家康とて、四六時中、築山、信康と付き合っているわけではないし、、、
また、他に側室、跡継ぎもいるわけだし、、、。正確な関係の情報を得て、信長が殺させても大丈夫と見た、とも考えられる。
>>541●しかし、武田と組めば話は別だしな、、、もともと三河は今川とも関係深いし、、、
>>543○その証拠品、使われている資料、史料などは全て世に実在する。
しかも、どれも一流の本物ばかりであり、怪しげな文書などは使われていない。
推理に無理もないしな。
>>544○真実の中の真実、本物の中の本物から逃げる君の姿勢ほど情けないものはないな。
尤も君は鑑定眼とか無いらしいしな。


546 :日本@名無史さん:2007/10/11(木) 10:45:30
>しかも、どれも一流の本物ばかりであり、怪しげな文書などは使われていない。

京都秘密文書は怪しいんだろ?w
「一流」とは何?
その辺り世間一般とズレズレだわなw
それが本が売れない理由だわ

547 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/11(木) 10:59:25
>>540
普通は粛清などは、影響の大きい重要人物から先に殺されると思わないか?
●築山殿、小藪村で殺害、八月二十九日。
●信康、二俣城で自決、九月十五日。
これをどう思う?











548 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/11(木) 11:04:30
>>546●それは謙遜して言っているだけで、基礎知識のある本物の学者なら
すぐそれと解るんだよ。
一流とは、世間に第一級の史料と確定している史料のことさ。
もちろん「聖戦、マハーカーラの女」が出る前の史料のことだよ。
まるで、一流店の料理を食べたことのない人に、
一流の食材の味の話をしているみたいだな。少しは本を読めよ。


549 :日本@名無史さん:2007/10/11(木) 12:57:04
>>545
何かどう読み取ればいいのかよくわからないが、
『築山殿と家康の関係は冷え切って険悪、信康と家康の関係もそれを反映して離れている』
なら尚のこと信長の指示というよりも家康と築山殿、信康の対立の末、家康が独断で処分したとする方がしっくりくるんじゃないか?

それからもし築山殿と信康処刑が信長の指示なら、家康の離反が第一に考えられる。
当時織田家は大勢力とはいえまだ周囲は敵だらけで更に自らすすんで敵を増やしたとは思えない。
その時期、家康の離反に備えて尾張辺りに兵を集めた記録はあるか?
さらに離反となれば当然『大事な人質』である五徳にも危害が及ぶと思うが?
それから最初二人の武田内通疑惑は五徳の信長への告げ口と言っていたと思うが、その五徳が告げ口をしておいて信康の助命嘆願をした訳は?


550 :惟神塾へようこそ:2007/10/11(木) 13:26:11
 日本の右翼、左翼の正体
 大正天皇は面長な馬面顔であるが、昭和天皇、秩父宮、高松宮と三笠宮はい
ずれもその遺伝を受け継いでいない。東久邇宮が「大正帝に子供が出来なくて、
貞明皇后に何人か男をあててそれで子供を生ませていた」と発言していた。岩
倉具視は毛利敬親に奉仕していた。敬親が倒幕に反対していたら明治維新は実
現しなかった。毛利家の権威は絶大である。だから、西園寺公望は毛利藩主・
毛利元徳の八男の八郎を養子にした。昭和天皇の父親は西園寺八郎である。だ
から、八郎は宮内庁御用掛を勤め、東宮に仕えた。子の裕仁の側に仕えて権勢
を振るった。
 大正天皇の妃・貞明皇后は朱貞明で、千代田遊郭に入り、容姿と才媛を見込
まれて皇后となった。秩父宮の父親は東久邇稔彦である。彼はメーソンの会員
であり、終戦時の首相を務めた。秩父宮妃勢津子の父は松平恒雄(メーソン)
である。高松宮の父親は有栖川宮威仁親王である可能性が高い。垂れ目と頬の
膨らんだ顔はその遺伝である。三笠宮の父親は東久邇稔彦である可能性が高い。
三笠宮とメーソンの関係は深い。
 日米秘密組織のヨハンセン・グループ(公望の後継者・牧野伸顕、吉田茂、
樺山愛輔)とメーソンが皇位継承を争った。大正天皇は薬で不妊、廃人にされ
た。
 明治天皇(大室寅之祐)の生地は山口県熊毛郡田布施町で、被差別部落地区
である。朝鮮人は不毛の土地を開墾して田を作り、その収益で寺の布施とした。
 小泉純一郎の父・純也は朝鮮人で生地は鹿児島県田布施村であり、祖父又次
郎はやくざ者である。
 岸信介の娘婿の安倍晋太郎は朝鮮人でその子が安倍晋三である。
 長年、北朝鮮の拉致問題が不問にされ、朝銀に多大の公的資金が注入された
のは、こうした背景があるからである。
 日本の右翼は朝鮮天皇を護るために、左翼は将軍様を崇拝するために存在す
るのである。


551 :惟神塾へようこそ:2007/10/11(木) 13:28:38
 桃太郎のお伽話の作者は天海(光秀)
 天海は陰陽道の達人であり、優れた霊能者でもあった。水戸から将軍家を出
せば徳川幕府が終わると予言した。水戸の徳川慶喜の時に大政奉還が起きた。
現在のような科学技術が進んだ文明社会を当然予知し、最後に行き詰まって滅
亡することまで知り得た。
 桃太郎の鬼ヶ島の鬼は、現在の我々が贅沢な生活を甘受し、驕り高ぶって、
平気で殺生(肉食)を行う悪鬼に成り下がったことを表現している。
 桃太郎・国常立尊が申・月読尊、酉・天照皇大神、戌・素盞鳴尊を従えて、
その鬼を退治する(建替え)と言う予言である。
 古事記に、伊邪那岐尊が黄泉で妹伊邪那美尊の魔軍に襲われた時に、桃の実
3個を取って投げつけたところ、黄泉の軍勢が退散した。そこで、男神がその
桃の実に「お前が私を助けたように、現世の人々が苦しみ、悩む時に助けてく
れ」と言って桃の実にオホカムヅミ尊と名づけたとある。
 かごめかごめ、通りゃんせの童謡の夜明けの晩は建替え前の暗闇、天神様の
細道は救済の道を表現している。
 桃太郎伝説の発祥地は犬山市の桃太郎神社であり、岡山県の吉備津神社は関
係がない。吉備津神社本殿は赤い漆で彩色されている。朝鮮にある古墳の石室
内部は赤く彩色されて共通している。この神社は朝鮮人が建立したもので、吉
備津彦命が温羅・原日本人を征伐した事を鬼退治に言い替えているのである。
大和朝廷は原日本人である熊襲、土蜘蛛、蝦夷、隼人を悪に見立てて征伐した
朝鮮国家である。


552 :日本@名無史さん:2007/10/11(木) 13:45:48
>>547
なあ、○と●の使い分けの基準教えてくれよ
本能寺より気になるんだが

553 :日本@名無史さん:2007/10/11(木) 16:15:40
>>547
?だから今川旧臣が近付くとすれば築山殿でしょう?
なぜ信康までも殺させたのか?
>>518辺りで自身が述べているように『家と家の関係を重視』するなら今川を滅亡に追いやった徳川の嫡男の信康には今川の旧臣が近付く訳もないはずだし。

さらに『家と家の関係を重視』という視点で見れば同じく今川滅亡に関わった武田に築山殿がすがるのも妙な話になると思うけど。

554 :日本@名無史さん:2007/10/11(木) 23:23:08
>545
>その証拠品、使われている資料、史料などは全て世に実在する。
>しかも、どれも一流の本物ばかりであり、怪しげな文書などは使われていない。

と早瀬は『津島牛頭天王と信長』と題名のある本を机の上に出した
「著者はとうに死んでもういない。津島牛頭天王社との係わりなどが書いてあって、
 信長は結構熱心な信徒では? と疑問を述べている」(p102)

に出てくる『津島牛頭天王と信長』の著者は誰だ? 出版元はどこだ?

555 :日本@名無史さん:2007/10/12(金) 01:50:21
>>548
>一流店の料理を食べたことのない人に、
一流の食材の味の話をしているみたいだな。

博くんは10年前、信長の宗教観をパンフレットやネットで調べたって言ってたよな
つまり史料なんぞ他の本からの引用で充分
一流店の味なぞ食べなくても、パンフレットを見りゃ分かる

…というポリシーって事かw


556 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/12(金) 10:23:27
>>549●よく読めよ、仮説として、だろ。
「築山、信康との中はあまりよくなかったが、信長の娘も貰い、武勇もあるし、
家康は殺そうとまで思っていなかった。しかし、徳姫、スパイなどから徳川内部のことを熟知した信長は、織田家のためには
信康を排除した方が良いし、家康も跡継ぎ、側室がいてそれほど反感もない、
また織田への忠誠心も試せると考えた。で、命令した。実行された」
「徳川家中のことを調べ上げ、それほど反感無し、と判断され、命令されたとも考えられる」
●徳姫はすでに織田勢力に守られていたし、助命嘆願のことはよく知らんが、
徳姫の中傷による死と噂が出たので信康派の反感を抱かせないために、周囲が配慮してさせたとも考えられる。
>>553●愛している母を殺されれば、強い反感を抱かれるだろ。
●当時の戦国時代は利害で、昨日の敵、今日の味方と激しく同盟、戦争をしている。
劣勢な武田が大きな利を約束して、旧今川勢力に働きかけて工作しても不思議ではない。
武田家臣には旧今川家臣もいたろうしな。
>>554●枝葉末葉だろ?そこで述べられている問題、意見は、きちんと実在する資料、史料、記録がもと。
別に架空の意見ではなく、無視できないはずだが?



557 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/12(金) 11:01:54
>>554>>555●大事なのは歴史の真実、その解明であって、
重要な部分と、さして重要でない部分の判断くらい誰でもつくはずだがね。
競馬の馬を語るのに、足の速さではなく、尻尾の美しさばかり語る奴がいれば、それは的外れだろう?
マグロの良さを語るのに、刺身の美味さではなく、皮の味の良さばかり語る奴がいれば、それは低脳だろう?
しかし、此処では、それを大真面目にやる人間がいるので困る。
いったい、何のために分厚い本、史料を読んできたのかね?
本物とニセモノの見分けをつけるためではないのか?

●ま、さすがに本物、真実はなかなか足も引っ張れないようだね。
私でさえ、本物の証拠品は文句が付けられないほど、合理的だから。

たとえば光秀の軍事同盟者柴田勝家のNHKでの新話。
勝家は変後なかなかの秀吉包囲網工作をしていたそうじゃないか。
清洲会議での反秀吉的意見、、、
伊達、長曽我部、中国の毛利家臣、足利義昭上洛協力への手紙、、、
なかなかの策士、だが、それはすでに指摘されていた。

「聖戦、マハーカーラの女」博君著。

本物の証拠品は、全く別の歴史を見せてくれる、、、





558 :日本@名無史さん:2007/10/12(金) 11:26:17
>>556
『仮説』?
今までいちいち反対の説をレスするから、またどうしても自説を真実として押し通そうとしてんのかと思ったよ。
『よく読めよ』と言われても今までが今までだからな。まさか今さら『仮説』なんて前置き(いや「後置き」か?)つけるとは。

ならばこれから君の書く説は『仮説』としてとらえさせてもらう。
そして仮説としてもおかしい部分があるので再度伺う。

『織田家のためには信康を排除した方が良い』
とはどういう意味?

『反感無し』
『忠誠心も試せる』
妻と嫡男両方を処刑しろという無茶苦茶な要求をされて、反感を抱かない方がおかしいと思うのは俺だけ?
ましてや徳川は織田にとって同盟国であり配下ではない。無茶苦茶な要求をすればまず離反は免れない。
信長にだってそうなることは当然予測できたはず。

『徳姫はすでに織田勢力に守られていたし、』
?どういう意味?
当然離反となれば危害が及ぶと俺は思うが、すでに徳川の元にはいなかったってこと?

『助命嘆願のことはよく知らんが』
今ではそういう説も出てきている。何で都合の悪い部分はスルーしてしまうんだ?



559 :日本@名無史さん:2007/10/12(金) 11:30:20
>>556
『旧今川勢力』
…もう一度聞くぞ?
君は以前『家と家の関係』と述べたが今川旧臣が信康を頼る、築山殿が武田にすがる、これはその『関係』という視点で見ればおかしくない?

560 :日本@名無史さん:2007/10/12(金) 12:44:09
訂正>>559の『今川旧臣が信康を頼る』は実際は無かったことだから『築山殿が武田にすがる』だけでいいや。

561 :日本@名無史さん:2007/10/12(金) 20:39:45
>>557 『たとえば光秀の軍事同盟者柴田勝家のNHKでの新話。』

「その時歴史は動いた」10日放送分の「賤(しず)ヶ岳に散った夢」を
見て、○は何思ったか知らないけど、そこで使われている勝家書簡の
一般公開は去年だったんだよね。

『だが、それはすでに指摘されていた。』って???
マカ・・・自費出版1997年

時空飛んじゃってるよ

語れば騙るほど、ボロが出て見苦しいね


562 :日本@名無史さん:2007/10/12(金) 23:57:01
いい加減、基地外の相手はやめなさい。

563 :日本@名無史さん:2007/10/13(土) 14:50:40
>556
>枝葉末葉だろ?

と思っているのなら、すぐ答えられるはずだろ?www

>そこで述べられている問題、意見は、きちんと実在する資料、史料、記録がもと。
>別に架空の意見ではなく、無視できないはずだが?

書けないのであれば、博くんが架空の書物を捏造して、
あたかも裏付けのあるように自説を騙っていると判断する。
そもそもフィクション小説だから聞くのも野暮な話だがなwww

『津島牛頭天王と信長』の著者は誰だ? 出版元はどこだ?

564 :日本@名無史さん:2007/10/13(土) 18:08:17
>>561の勝家書簡も、>>563の『津島牛頭天王と信長』も
困ったことはみーんな「京都秘密文書」に書いてあるんだよ。
博くんに都合がいいことが何でも書いてある、ふしぎな文書。
そりゃ、公開なんてできるわけがないwww

565 :日本@名無史さん:2007/10/14(日) 04:26:52
「京都秘密文書」の作者は、実は大庭博なんだけどね。

多分、博くんは全力で否定して、
「謀略」だの「プロパガンダ」だの言いがかりをつけてくると思うが、
その文書の詳細を説明できないのが何よりの証拠。
問題点をつかれると、論点をずらし、質問にはまともに答えず
さも自分が被害者のようなそぶりをみせ、
他人に悪態をつくことしかできない詐欺師。
それが大庭博。

文句があるなら、「京都秘密文書」とやらがなんなのか、
学問的に判断できるレベルの内容で明確に説明しなさい。
それ以外の、いつものくだらん言い訳は聞く気は無い。

566 :日本@名無史さん:2007/10/14(日) 08:28:51
まぁ永遠に○博クン●の頭の中にある「京都秘密文書」なんかより、
今は『松雲公採集遺編類纂・記録部』の方に興味がもたれるね。


567 :日本@名無史さん:2007/10/14(日) 09:52:03
>>566 要は○の戯言に付き合うくらいなら、
歴史読本11月号を読めっていうことですね。

568 :日本@名無史さん:2007/10/14(日) 18:42:19
釣堀の魚じゃないんだから、○の餌に何度も釣られるなよってこと。

569 :日本@名無史さん:2007/10/14(日) 19:05:24
それでも釣られる人が絶たないなんて
博君ステキ

570 :日本@名無史さん:2007/10/14(日) 22:17:31
まあ何だ。博くんが牛頭牛頭牛頭牛頭牛頭牛頭言ってるとこ見ると
秘密文書があるとしたら牛頭神社のパンフレットなんだろうな

571 :日本@名無史さん:2007/10/15(月) 03:17:07
ここは博くんにわざと釣られてあげて、
それに対する反応を見て楽しむスレです。
今さら、わざわざ釣りだなんて言い出すのは、
野暮の極みってやつだ。

572 :日本@名無史さん:2007/10/15(月) 07:24:47
大庭釣堀場へようこそ。










573 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/15(月) 10:28:22
>>558●此処のテーマの本能寺の変とは関係ないので、仮説になる。
●「忠誠心」当時は家が中心。
家のために主家に預けていた人質の妻子を見捨てた豪族は多く居たぞ。
武田滅亡時とか、関が原とか。大阪に預けた人質を見捨てて、家康に味方した武将たちの立場はどうだった?
たとえ妻子を犠牲にしても織田との同盟を、保持する、重視するという家康の態度は、かえって信長を納得させ、
信頼を家に得るものだった。君の反感を抱くとか言うのは、当時の家と家の利害重視の考えから見てもおかしい。
>>559●頼るのは武田だろ? 衰運の武田がいろいろと工作していた、その過程で築山殿に妙な疑い、噂が出たということだろう。
当時、内応のためにいろいろツテを頼る、連絡するというのは不思議でないな。
>>561●NHKの番組話は、ただの傍証として指摘したのだよ。柴田勝家と明智光秀の軍事同盟は真実だから、
ますます傍証が噴出するというところだな。そして梅紋の前田利家、、、
>>563>>564●「津島牛頭天王と信長」詳しく言って、また盗作、パクリ隠しの参考文献の書き直しが出たら困るので、
ここでは言いません。しかし、その内容、推理は真実であり、史料も保障する。
>>565●「京都秘密文書」なんで大庭君がこんな凄いものを捏造、偽造できるんだよ。
そんなことしても意味ないだろ。これは完全に実在する史料で、
戦国期ー江戸初期あたりのもの。解らぬ君が不徳の極み。
>>566->>571●本物の中の本物の名刀に人が集まるのは当たり前。
本物は、何でも切れる。
もちろん、その名刀は私が作ったものではないよ。



574 :日本@名無史さん:2007/10/15(月) 10:41:03
明治初期の間違いだろ

575 :日本@名無史さん:2007/10/15(月) 10:47:51
>>573
『本能寺とは関係ないので、仮説になる』
意味がわからない。

関ヶ原の諸候とこの時の家康とでは情勢が違うでしょ。


576 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/15(月) 10:52:46
○「日本史二千年最大のダイヤモンドのひとつはすでに出ている」

戦国史最大の暗号、「本能寺・コード」、
「京都秘密文書」
それを初めて知ったとき、私は感動した。
歴史とは、このように巨大に回転することを知ったからだ。

たとえ、天下人に褒め称えられ、大名になるチャンスを捨てても、、、、

歴史の唯一無二の本物も解らぬ人々に、
人生の本物の感動などは決してない。




577 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/15(月) 11:06:15
>>575○あさはかだな。大して違わんよ。妻子を犠牲にしても自分の忠誠心を見せ、
同盟を強化するという点ではね。当時は家と家、家臣も我らの利益のために、
家族を犠牲にしても、よりよきほうを選んで下された、と感動するのではないか。


「国家の真実は唯一無二、、、」

十億円のブルーダイヤモンドを買っても、
また別の十億円の価値を持つブルーダイヤモンドが現れよう。

しかし、歴史の真実は唯一無二、、、二つ目というものはない。

日本史二千年でただ一冊、、、
「聖戦、マハーカーラの女」博君著。

国家の歴史的事件の真実に、二つ目の真実は存在しない。
つまりその価値は、ブルーダイヤモンド以上、、、




578 :日本@名無史さん:2007/10/15(月) 11:29:56
>>577
君自身が>>507で築山殿信康の切腹は家中に反感を抱かせたって書いてるけど、もはやどう理解すればいいのかわからない。

579 :日本@名無史さん:2007/10/15(月) 12:02:06
所詮○博くんは同じ内容の繰り返しと、テレビの受け売りなんだから相手にするなよ。

そこから得られるものは何もなく、間違って興味を持った何処かの馬鹿が釣られて
『マハー』を買い、○博くんの借金返済に貢献するのが落ちさ。

580 :日本@名無史さん:2007/10/15(月) 23:29:14
>573
>「津島牛頭天王と信長」詳しく言って、また盗作、
>パクリ隠しの参考文献の書き直しが出たら困るので、ここでは言いません。
>しかし、その内容、推理は真実であり、史料も保障する。

博くんに「保障」されたところで何の意味も無いのだが、
『聖戦 マハーカーラの女』はフィクション小説なので、別に問題ない。
しかし史学的にはその態度は論外なので、
今後はその辺をわきまえて発言するように。

オリジナルを検証させずに、自分だけが本物と主張する。よくある話だな。

581 :日本@名無史さん:2007/10/16(火) 00:07:52
宇月原清明 (うつきばら ひろあき)
本名    永原 孝道
生年月日  昭和38年(1963年)12月15日 満44歳 男
出身    岡山県 
学歴    早稲田大学文学部日本文学科卒
受賞歴   第6回三田文学新人賞 賞金50万円(1999年)「お伽ばなしの王様―青山二郎論のために」
       第11回日本ファンタジーノベル大賞 賞金500万円(1999年)『信長 あるいは戴冠せるアンドロギュヌス』
       第19回山本周五郎賞(2006年)副賞100万円『安徳天皇漂海記』(第135回直木賞候補)

片や○は・・・





。・゚・(ノД`)・゚・。

582 :日本@名無史さん:2007/10/16(火) 02:44:31
やっぱ京都秘密文書をかいたのは牛関係者?
信長が熱心な信者だったとか書いとけば箔が付くしな〜
ほかにも…


583 :日本@名無史さん:2007/10/16(火) 02:46:42
で、博くんはそれに嫉妬して、
いちゃもんつけた手紙を送りつけたり、
2ちゃんで悪口言ったりしてるわけかw

所詮、負け犬の遠吠え。誰もまともに相手にしないだろうが。

584 :日本@名無史さん:2007/10/16(火) 06:48:54
結局「津島牛頭天王と信長」も「京都秘密文書」も
低レベルな言い訳ばかりで、説明はできないんだね。

参考文献とした書の詳細も明かさず、
全て自分の功績にしようとし、自著の売上のみをはかる。
これは立派な盗作です。
学問の立場の人間から見れば、言語道断、卑劣極まりない所行です。

そんな本があればの話だけどねw

そもそも、信長が津島神社を信仰してたなんてこと自体、
別に博くんが解明するまでもなく、普通に津島神社の社伝なんかで伝わってて
信長と津島の関係なんかも、既に研究対象になってたんだけどね。

まあ、キチガイ三流小説家に、歴史学の常識やマナーを求めるのも酷な話か。

585 :日本@名無史さん:2007/10/16(火) 10:17:57
 第4次日本侵略が正念場・日本民族絶滅の危機
 伊邪那伎尊が神勅を下した。天照大御神に高天原を、月読尊に幽界を、素盞
鳴尊に海原(天下)を治めよと。したがって、素盞鳴尊が初代天皇であり、そ
の皇統が皇位を引き継ぐべきものであって、天孫降臨は明らかに天則違反であ
る。素盞鳴尊が開いた出雲王朝が正当であり、その後継者・大国主命が正統で
ある。それを神武(徐福)が奪い取ったのである。−第1次日本侵略ー
 崇神(神武)天皇治世時に天変地異が起こり、疫病が蔓延したのは、大国主
命の守護神の祟りである。
 魏志倭人伝は邪馬台国の卑弥呼が景初3年(239)に中国に使者を送り、魏の
皇帝から百枚の銅鏡をもらったと記している。しかし、銅鏡は三種の神器にも
なっている高価な宝物である。それを中国の皇帝が百枚も贈る筈がない。魏志
倭人伝は世界文明発祥の地・日本を卑しめるために書かれた偽書である。中国
では景初3年の翌年の元旦から正始元年の年号が使われていた。ところが、福
知山市広峰15号墳から景初4年の銘を持つ斜縁盤龍鏡が出土した。明らかにこ
の鏡は日本で作られた物であり、三角縁神獣鏡に近い良質のものである。中国
では三角縁神獣鏡らしきものは出土していない。景初などの年号も日本固有の
ものである。大和朝廷は中国の侵略国家であり、前方後円墳はその侵略者の墓
である。
 古代イスラエル国家の漂泊民・ユダヤ人が秦国を築いた。滅亡後、秦一族は
朝鮮へ移住した。日本に亡命していた百済王子の豊璋(中大兄皇子)は聖徳天
皇を暗殺し、大化の改新と偽って、日本を乗っ取った。−第2次日本侵略ー
 メーソンが支配するアメリカは日本を侵略者に仕立てて、挑発して戦争に引
き込んで占領した。ー第3次日本侵略ー
 いよいよ、第4次日本侵略が始まった。日本男子はメーソンの策略によって、
狡猾で、不良性に富んだ腰抜けにされているから、容易に侵略されてしまう。
日本人の多くは殺りくされ、虜囚となる。


586 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/16(火) 10:18:54
>>581○またまた知ったかぶりしたな。宇月原清明ではなく、晴明、晴明だろ。
わざと間違えたな。
○なんにせよ、「聖戦、マハーカーラの女」が全て先、牛頭天王関係の証拠品といえるものも殆ど取ってるのがその証拠。
例えば「なぜあんな山の上に巨大な塔を?」「牛頭天王[スサノオと同神とも]の別名は武塔天神です」
武塔天神が正解なの。
○なせ゛フアンタジーなのか? 歴史推理に自信があるならミステリーにすべきだろ?
そういえば「アンドロギュヌス」には賞をとってるのに実名、本名も書いてないよな。
●こちらが出版社におくった手紙に何も答えられず、一方的に手紙を打ち切る。
●そこで話題にした参考文献の書き直し本がそれからすぐに出る。証拠もあるぞ。
●大場和男[アダナ 大馬鹿]、国東博[ホモ]なんてキャラを出す。
●新撰組で鳥羽伏見の戦いのとき、錦旗の菊の紋章を踏みつけまくらせる。
●○○天皇、昭和天皇は何々との悪口を書く。
「安徳天皇?」源平合戦のとき行方不明になった平家の天皇だな。
それが漂流? どうせそのとき行方不明になった草薙の剣をもってて、こちらは正朝廷。
今の天皇家は偽朝とかアピールしてるんじゃないだろうな?
○さあ、匿名で妙な圧力掛けするより、名を名乗れ!!


587 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/16(火) 10:42:21
○{さあ、匿名で変な圧力掛けするより実名を名乗り、思ったことを言え。
手の込んだことをするお前は誰だ?}
○ただの当て馬だろ、デッキレースじゃないだろうな?
あんなもんより、こちらの賞をとった方を読めという腹だ。
高度なプロパガンダ工作かモナ。
国家国民も呆れるだろう、言論の自由といいながら、実は、、

>>578>>579○本物、真実に文句を付けられる証拠品は何も無い。
君の別説の山を千年掘っても何も証拠品など出ない。それが解らんのか?

>>580○本物は全て証拠を取っている。
つまらんプロパガンダ工作、デマゴギーを金をもらってクダクダするな。
さっさと、おまえらの雇い主の名前を言え。
>>584○盗作者、ペテン師は間違いなくアナタです。しかも天皇家、大和を嫌いな人々としか思えんな。
しかし、こちらはちゃんと資料もそろえているので文句も付けられないんだろ。
あんたが天皇家や大和を嫌いなのはカッテだよ。しかし、四百年前の正解に文句をつけられてもな。
それなら、何を研究者は研究しろというのか? 当時の人々の考え方は神仏とか、儒教とか、怨霊鎮魂とか、
そういうものが尊ばれていたんだよ。

匿名で宇足を引っ張るより、さっさとお前の実名をいい、言いたいことをいってみろ!







588 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/16(火) 11:01:18

>>584●嘘つけ、私から見れば簡単なこともまるきりわかってなかったぞ。
たとえば「五月二十八日」「六月一日」は何の日だ?
こんな事も書いてないのは、人の言うことを鵜呑みにしてて、全く解ってなかったということだ。

「本能寺の変の真実は、世にひとつしかなく、その証拠品も僅かしかない。
そして、その巨大な唯一無二のダイヤモンドはすでに出た」

「一字千金」
戦国史最大の暗号「本能寺・コード」「京都秘密文書」
それは間違いなく実在する。
間違いなく日本史を大きく動かした事件の真実、、証拠品、、、
四百年前の人々が、どれほど勇気と知恵があったか、、、
君たちは、研究し、きっと思い知る、、、

だが、その答えはすでに出ている、
朝廷説、光秀の軍事同盟者柴田勝家と、、、、。

589 :惟神塾へようこそ::2007/10/16(火) 11:23:01
 大庭博は日本の歴史をもう一度勉強し直せ
 天皇が主体若しくは黒幕で政権を獲得しようとしたのは、後醍醐天皇の建武
の新政である。それも結局、足利尊氏によって政権を奪われてしまった。すな
わち、武力で支配できない天皇では政権を維持できない。だから、天皇は武家
の支配に甘んじてきたのである。後白川法皇のように源頼朝と源義経に勢力を
お互いに争わせて、片方を強力にさせないように操縦したのである。義経を討
たしたのはこの法皇である。明治維新は偽の明治天皇(大室寅之祐)を立てて
倒幕に利用したのであり、天皇が実権を握ったのでない。黒幕岩倉具視が牛耳
っていたのである。だから、朝廷黒幕説など有り得ないのである。
 京都秘密文書はどこにあって、誰が書いたのか、その内容を明らかにせよ。

590 :日本@名無史さん:2007/10/16(火) 13:28:27
>匿名で宇足を引っ張るより、さっさとお前の実名をいい、
>言いたいことをいってみろ!

と、自分は大庭博でないと言い張り、
匿名で宣伝工作をしてるヘタレ作家が申しております。

591 :日本@名無史さん:2007/10/16(火) 13:40:52
>>587
俺は>>578だが、とうとう訳わからない中傷をし始めたな。
>>507>>577で全く逆の説を語り始めたのは何なんだ?と聞いただけなんだがな。
というかついでに言えば同じく>>507
「徳川と北条が手を結ぶ恐れがあった」
みたいなこと書いておきながら>>518では
「北条が徳川と簡単に手を結ぶと思うか?」
みたいなき込みしてるし。
こうもコロコロ変わるのは『仮説』だからか?仮説ならコロコロ変えてもいいなんて聞いたことないぞ。

さらにおまけだ。
前に
「大坂だか関ヶ原で家康が『ここに信康がおれば』と信康を懐かしがった」
というエピソードを信康処刑=信長の指示の根拠みたいにしてたが、これはただ単に信康が死んでしまったという事実を悔やんだだけで、どこにも信長の指示とは書いてないよ。

592 :日本@名無史さん:2007/10/16(火) 15:46:29
参考文献の明確な提示という、
学問の世界ではもっとも基本的な要求をされただけで
「プロパガンダ工作、デマゴギー」だの
「天皇家、大和を嫌いな人々としか思えんな。」だの
全く意味不明の誹謗中傷。

インターネットでの根拠の無い中傷を行ないました。
立派な犯罪です。刑務所なり無人島なり、ご自由にどうぞ。

参考資料
>>394

さあ、どんどん罪が重くなっていきますよ。犯罪者の博くん。

593 :日本@名無史さん:2007/10/16(火) 17:21:06
>>587
まじれすすると、匿名も何も全部スクリプトだよ?

594 :日本@名無史さん:2007/10/16(火) 22:08:45
>586
>なせ゛フアンタジーなのか? 歴史推理に自信があるならミステリーにすべきだろ?

博くんは伝奇小説とか知らないのか?www

>そういえば「アンドロギュヌス」には賞をとってるのに実名、本名も書いてないよな。

賞を取った作品に本名を書くというのはどこの国のルールだ?www


匿名で妙な圧力を一番かけているのは博くんだよな。
一方的な決め付け、レッテル貼り、…恐ろしいな、全くwww

ところで、博くんが言うところの国家国民は『聖戦 マハーカーラの女』の存在を
現在もなお無視し続けていて(いや、存在を知らないだけか)、
相手をしているのは2chのスレ住人だけ。ある意味、スレ住人こそ真の国家国民だな。

595 :日本@名無史さん:2007/10/17(水) 00:34:34
>>586
だーかーらー京都秘密文書を書いたのは牛の関係者???

>「牛頭天王[スサノオと同神とも]の別名は武塔天神です」
武塔天神が正解なの。

正解かどうかは、ここで聞いてみ?博くんよりは詳しい
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/kyoto/1163934746/

牛頭も明治の頃に色々あってさ。信長対策説も出たり
http://homepage.mac.com/ryomasuda/Saigoku/history/KamiGami/

つか、前に言ってた上総半島が牛の角に似ているから上総介云々はギャグだよな?


596 :日本@名無史さん:2007/10/17(水) 03:46:15
>なせ゛フアンタジーなのか? 歴史推理に自信があるならミステリーにすべきだろ?

まったく意味不明な言いがかりだが、
ファンタジーもミステリーも、結局同じ小説だからwww
歴史学の立場から推理とやらを認めて欲しければ、
まず論文書くとこから始めようね。

まあ、学問の世界じゃ、推理だけじゃ「ふーん、面白い推理だね」
と言ってあげるしかないんだが。
どうすれば、その推理が認められるか、理解できてから出直してこようね。
ここは一応学問板なんだから、学問の基礎ぐらいは理解してから来てね。

597 :日本@名無史さん:2007/10/17(水) 06:16:57
博くんは、信長と津島牛王天王への信仰ばかりを
鬼の首をとったかのように騒ぎ立ててるが
両者のもう一つの重要な接点を理解できるているのかな?
研究者にとっては基本的なことだけどね。


598 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/17(水) 09:53:05
●悪いな、今日はちょっと野暮用でパスさせてもらうよ。


599 :日本@名無史さん:2007/10/17(水) 12:40:53
出たぁー!伝家の宝刀「野暮用でパス」。

600 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/18(木) 10:16:21
>>590->>592●「さっさと実名、立場を出して、史料、意見を言え!」
匿名に隠れてこそこそ言うのが趣味か?
>>594>>596○やはり正解は武塔天神じゃないか。本物を読んでいない証拠だ。
それに推理部分は、全く不必要としか思えん。
織田信長はその戦法も作戦思想もユリウス・カエサルによく似ている。
>>595●「信長対策」というのはちと違うな。
信長の最高傑作安土城、天主は薬師如来関係の霊地山に建てられており、
側の桑実寺も薬師如来関係の寺。その化形身が牛頭天王。つまり信長に媚びたと見た方がいいのだ。
○牛頭天王信仰は、怨霊鎮魂の一種だな。神は死なないし、殺せない。
しかし祟る、多くの人が疫病、原因不明の病などで死ぬ。仕方ないので祭りなどして、
その鎮魂を図るというもの。ここを解っていないと、歴史がよく解らなくなるのだ。
>>597●此処に来る人というのは、たとえは悪いが原子力潜水艦の構造などはよく調べるんだよな。
しかし、肝心のその運用とか、作戦での使い方は全く解らない、理解できないらしい。


601 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/18(木) 10:37:16
此処を読む小学生の書く作文が眼に見えそうだな。

「ぽくはあるサイトの本能寺関係の掲示板で本名を書かれた人が、ぼくを吊るし上げて叩こうというのだろう。
ひきょうなことをしないでさっさとお前たちも本名とか立場を出して意見を言え」
というのをよみました。
ところが、そこのひとたちは自分の名前も出さず、相変わらず匿名で妙なことを色々と
書くのです。
そして、嘘ばかり、でまごぎーば、でっちあげばかりします。
ぼくはおどろきました。
彼らは国家人民の敵、国家の恥です。これからも匿名で人の足を引っ張り、
心やさしい小学生やちゅうがくせい、韓国のユニみたいな美人を匿名のいじめで
何千人も自殺に追いやるでしょう。
あるい闇サイトで強盗やもっと悪いことをいろいろと匿名ですると思います。
福田首相は彼らを全員銃殺刑にしてください」

全国の良い子の小学生は感想文にこれを書いて、
世の先生を感心させるように、、、

>>591●戦国時代、家と家がわずかな利害ですぐ同盟したり、戦争したのを忘れてるな。
●自分が殺した人間を懐かしく思い出すか? 周囲が思い出すような言動をするか?
 負の記憶は出来るだけ消したがるのが人間。
そこが君の考えの妙なところ。


602 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/18(木) 10:55:38

本能寺の変の真相の「真伝」は、すでに出ていて、
それはすぐに知れ渡る。
歴史の記録の僅かな歪みの中に、ひとりの日記の何気ない数ページの中に、
本物の真実への手掛かりが潜む。
あるいは、大胆にも誰もが知る国宝の中に、それが潜むかもしれない。
そして、本物には誰も文句を付けることができない。

「本能寺・コード」
「京都秘密文書」

その序曲「聖戦 マハーカーラの女」博君著。

天正十年六月二日、皇統譜最大の本物の「聖戦」は実行された。
そして、それは歴史上、最も凄惨にして、皮肉な結末を産んだ。





603 :591:2007/10/18(木) 13:43:02
>>600-601
意味がわかりません。
時間がたったら逆の説を語り始めちゃうのはなぜなのかをさっさと答えろと言ってるんだ。


自分が殺した人間を懐かしがるか?それは家康本人にしか分からんだろ。君が「妄想」で決めつけることではない。
過去の過ちを悔いることも人間あるだろうよ。後年家康は「(讒言によって)父子の仲平ならざりし」と後悔していた。さらに秀忠の妻お江与に対し信康のことを「後には親子の争ひの様になり候て、毎度申し候ても聞入れず」却って親を恨むようになったと評したという。
本当は仲良くしたかった、だが仲違いし殺してしまった。だから信康を思い出した、と俺の「妄想」で思うが。これもわりと自然だろ。


604 :日本@名無史さん:2007/10/18(木) 15:32:58
>●「さっさと実名、立場を出して、史料、意見を言え!」
>匿名に隠れてこそこそ言うのが趣味か?

と、自分は大庭博ではないと、頑なに否定し
実名も出さず、具体的に史料もあげれず
参考文献の詳細も明確に提示できない
三流ミステリー作家が申しております。

605 :日本@名無史さん:2007/10/18(木) 15:46:56
一日頑張って何をしてきたかと思えば、
散々指摘されてる、学問の初歩の初歩である、
参考文献の明確な提示もできず、
>>597にたいする、まともな返答も出来ず、
>>601の、相手の人格攻撃を行なう為のいやがらせの作文を
一晩必死で考えてたわけかwww

606 :日本@名無史さん:2007/10/18(木) 21:05:01
此処に来る博くんというのは、オカルトなどはよく調べるんだよな。
しかし、肝心の史料とか、論文、研究書は全く解らない、理解できないらしい。

607 :日本@名無史さん:2007/10/18(木) 21:11:15
>601
・2chは匿名掲示板です
・博くんは一般流通した(はず)の本に自ら本名を載せています
・嘘、デマゴギー、プロパガンダ、でっち上げをしている、
 という誹謗中傷を流しているのは博くんです
・定価2000円の本を虚偽の風説を流布して300万円で売ろうとしている博くんです

…博くんが一番銃殺刑に近そうだなwww

608 :日本@名無史さん:2007/10/18(木) 22:21:56
>>601
つまり、博くんの主張は

俺様の言うことに異をとなえる奴は
全員犯罪者。全員銃殺刑だ!

ということだよな。
おお、恐ろしい。どこの国の独裁者だよwww

609 :日本@名無史さん:2007/10/18(木) 22:42:22
博くんの作文はこんな感じか?
「僕は2ちゃんという所に引きこもってます。外は恐くて出られません。僕は、僕の話を聞いてくれる2ちゃんのひとたちが大好きです。
でも300万円で僕の本を買ってくれません。あと1000回くらい宣伝すればきっと買ってくれるとおもいます」



610 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/19(金) 10:23:31
>>603●よく読めよ。推理、仮定、こういうものの見方もあると書いてるんだろう。
●讒言、その詳しい内容はないな。徳姫周囲のスパイから信長への讒言、信長から家康への詰問、
家康から信康への詰問、なんだオヤジは息子より信長のスバイどもの讒言、疑惑を信じるのか?と信康の反論、仲たがい。
の可能性もあるな。
>>604●やっぱり実名ひとつ出して反論する勇気、根拠もないんだ。
>>605●それは全て君ジャン。自分のセコイ物差しで人のことを言うなよ。
>>606●それは君が当時の人々の風俗や心、よりどころの知識、信仰を無視した研究を行うから。
どうせ、一級の史料や手紙しか読まないんだろ。で、人の後を追うんだよ。
>>607●本能寺の変、日本史を大転換させた事件の真相を語る証拠品、手掛かりなどがあれば、
まさに国家の至宝のはずだがな。それへの価値は計り知れない筈だ。
そういうことも解らず、本物かどうかの検証の仕方ひとつも知らないんだね。
>>608●よく読めよ、匿名で善人ら、弱い人々に迷惑を掛けたりする犯罪者のような連中を、だろ。
>>609●しかし、本当に世の中、鑑定眼のない、あきめくら的人々がいるもんだね。
そういう連中が一流企業に地位を得たりすると、やはり欲から売国奴的行為をおこなったり、
スパイ工作員に特典を与えたりする。
そしてスパイに騙されているのも気づかず、弱い人間らに圧力を掛けるんだから、
情けない話だ。

611 :日本@名無史さん:2007/10/19(金) 10:51:19
つ【鏡】

612 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/19(金) 11:19:04
>>608「こういうドラマを作ってくださいと言われて、ドキッとしないか?」

●「一流企業の重役になったのは良いが、それをよいことに何とか財産を作ろうとあくせくし、
しまいには売国奴的行い、機密漏洩、賄賂も平気でするようになった人間」

●「あるスパイ網と関係していて、その力で一流企業に重役を得て、権力を振るう人間。
で、某国プロパガンダ工作員に様々な特典を与えている人間。」

613 :惟神塾へようこそ:2007/10/19(金) 11:40:48
 メーソン支配の日本国家など滅びよ
 バブル崩壊はメーソンと日本国家が仕組んだイカサマ賭博である。やくざが
土地の買占めを行って地価高騰を画策し、その資金を住宅金融専門会社に融資
していた農協、銀行等の金融機関が提供していた。プラザ合意によって、円高
ドル安となって円高不況の発生が懸念されたために、低金利政策が採用されて
預金が不動産や株式に流れ、バブル景気を加速させてバブル被害を拡大させた。
 メーソン系投資会社のソロモン・ブラザーズ等がバブル崩壊前に大量の株の
空売りを行って株価を暴落させ、デリバティブ取引で株価下落に投資して膨大
な利益を上げた。その資金をアメリカ市場に投入して株価暴落を阻止した。こ
れらの投資会社は9・11テロ前にも株の空売りを行っていた。
 政府は日本の国富をアメリカに譲渡し、そのツケ・不良債権を公的資金(税
金)で穴埋めした。日銀が円高で介入する資金はメーソンの餌食となる。政府
はメーソンの言いなりとなって、日本の国益をアメリカに貢いでいる。貢いで
いるものを挙げると、新テロ対策特別措置法(燃料無料提供)、温室効果ガス
の削減の京都議定書(海外からの温室効果ガス排出権を買い上げる利権の提供)、
米低所得者向け住宅融資「サブプライムローン」の焦げ付き問題による金融市
場救済(日銀の利上げは日本の不景気と日本の莫大な借金利息増大を加速する)、
石油高騰(アメリカ石油利権の提供)等枚挙に暇がない。日本国家は国民の生
血を吸う魔物である。こんなものは潰してしまえ。


614 :日本@名無史さん:2007/10/19(金) 12:56:29
>>610
呆れました。また仮説か。君こそ『よく読めよ』自身のレスを。
確かに今まで仮説としてきたが>>587でとうとう『本物、真実に文句を付けられる証拠品は何も無い。
君の別説の山を千年掘っても何も証拠品など出ない。それが解らんのか?』
と言ってしまってる。本物、真実だと君自身が言ってしまってるんだよ?
もう仮説では逃げられないよ。自分が言っていることこそ真実だと>>587で言っているんだから。

615 :日本@名無史さん:2007/10/19(金) 13:30:14
>>610
君はどうしても信康処刑は信長の指示でなければならないらしいな。

徳川家の史料には確かに築山殿の武田家への内応と信康の加担を咎めた信長の命令とある。
しかし、そこには信長が信忠より器量の優れた信康を恐れたという記述と
信康が暴虐な行いをしていたという、両立しないはずの説が書かれている。
この事自体がこの史料が語っていること(信康切腹=信長の指示)があやふやで怪しいことを物語っている。

616 :日本@名無史さん:2007/10/19(金) 13:46:45
>>11
>>>10○邪馬台国の記録の気候と、京都の気候は違いすぎるだろ。
>無理だな。

俺は歴史に興味はなくて>>10じゃないけど。
1.邪馬台国の気候、気象はどうだったのか?
2.邪馬台国があった時代の気候は今と同じ気候だったのか?

という疑問があります。
邪馬台国時代の農業はどうだったのでしょうか?


617 :日本@名無史さん:2007/10/19(金) 14:01:02
>>610
一方、松平記には家康が信康生害を信長に相談し、信長は「いかようにも存分次第」と返答したとある。
そして前田本安土日記の記述でも逆心の雑説があったために徳川側から信長へ信康の処分を上申してきたとある。


確か正史では信長の信康切腹の命令は酒井忠次を通じて、という話だよな?
確かに天正七年八月に家康は信長近習の堀秀政に宛てた書状の中で、
「今度左衛門尉(酒井忠次)をもって申し上げ候処・・・」
と書いている。忠次が信長の元へ行ったのは確かなようだ。
しかし松平家忠日記によれば天正七年六月、家康が信康と何者かとの間を「仲なをし」するために岡崎を訪れ、八月にはすでに信康は岡崎を追放されている。
信長の命令以前に、家康が信康と何者かとの和解をさせようという妙な行動があり、その後すでに追放されているのだ。

618 :日本@名無史さん:2007/10/19(金) 15:00:37
>>610
ついでに言えば『家の存続こと第一』という当時の考え方からすれば、同盟相手の嫡男を処刑しろという無茶苦茶な命令を出すとは考えにくく、
それは徳川の離反も考えられる事態であるが、特に信長がその前後にそれに対する備えをした事実もない。
君が以前語った『家』という観念で言えば、
もし本当に武田への内通があったのならばそれは築山殿、信康の処分だけで済む筈はなく当然当主である家康自身にも何らかの処分があって然るべき。
さらには弾劾状を書き送ったと言われる五徳本人が助命嘆願をしたという説があるのに対し、
当然する筈の立場であった家康が信長に対し助命嘆願をしていないという説。
そして弾劾状が事実なら嫡男切腹の要因を作った五徳に対し家康は領地を与えている。

619 :日本@名無史さん:2007/10/20(土) 04:11:45
>>616につられて、>>11を見てみた。

>絶対にお役所が古墳は掘り返させないだろし、、、
>だから、場所の特定は無理。

考古学や発掘調査というものを全くご存知ないことに吹いたwww
いやあ、スレの最初から、博くんは絶好調ですな。

620 :日本@名無史さん:2007/10/20(土) 09:28:24
ここが大庭博と愉快な仲間ちゃん達の溜まり場ですか?

621 :日本@名無史さん:2007/10/20(土) 13:20:21
そのとおり。
博くんと愉快な仲間たちの繰り広げる
全くかみ合わない無意味なやりとりをお楽しみください。

学問板でやることじゃねえよな。

622 :日本@名無史さん:2007/10/21(日) 10:38:47
 現代科学の嘘を見破る
 現代科学は本当のことは何も解明していない。なぜ、磁石が反発したり、引
っ付いたりするのか判らないのである。磁石の両端をN、S極として、同極は
反発力が、異極は引力が働くと規定しているだけである。磁気力は目に見えな
い。ただ、磁石の周りに置いた鉄粉によって磁気力線が見えるのである。
 重力の本体も判らない。ニュートンが万有引力説を出し、アインシュタイン
が時空歪み説を出した。時空が何も無い空間であれば何が歪むと言うのか。量
子力学では現象は確率の波によって起きるとしているが、それでは因果律が成
り立たない。原因と結果がどのように結び付くか説明出来ない。見えないもの
をその様に想像しているだけで、幽霊の話をするのと同じである。
 幻肢痛と言う現象がある。手を切断してその無い手の部分が痛むのである。
あるツボに鍼を刺してこの痛みを取り除く事が出来る。身体には経絡があって
そこに気が流れており、それが放電すると痛みとなるのである。だから、過剰
になった気を鍼を通して空中に放電させる事によって痛みが治まる。痛みにつ
いても科学では判らない。麻酔薬は毒によって気の流れを阻害させているだけ
である。
 ボウフラは汚水から湧くのであって、決して卵から孵化するのでない。玄米
から湧く蛾の幼虫も孵化するのでない。胚芽が虫に変化するのである。この事
も科学では説明出来ない。
 猿から人間に進化したと言うが、急激に進化出来ないから、その中間の形態
の動物が存在する筈である。しかし、それは存在しない。何時になったら猿は
突然変異して人間となるのか。猿の頭の毛は体毛であり人間の頭の毛は髪の毛
である。まったく別のものである。
 UFOは空間に存在している気(電波の媒体)の反発力を利用して運行して
いる。この気を制御しているものが神の意志であり、それによって、森羅万象
が動いているのである。


623 :日本@名無史さん:2007/10/21(日) 14:45:54
学生だが、日本史の講義で戦国時代やってる。
んで、教授が、この前懇談会があり一般の人も呼んで信長について
話し合ったんだが、一般の人が本能寺の変は朝廷陰謀説を信じてたってこと
に驚いたって言ってたな。周りの教授達も呆れ顔だったらしい。
朝廷陰謀説などまずありえなくて、テレビで言ってたことを真に受けたんだろうか
って笑ってたな。

624 :日本@名無史さん:2007/10/21(日) 19:30:29
「周りの教授達も呆れ顔だった」とか
「テレビで言ってたことを真に受けたんだろうかって笑ってた」
みたいな、一般の歴史認識を見下して、住む世界が違うんだ的態度見ると
そうした与太話を公の場でしっかり否定しない
あんたらにも責任があるんじゃない?
と思わんでもないなあ。


でも、大庭博みたいなキチガイは、誰だって相手にしたくはないと思うが。

625 :日本@名無史さん:2007/10/21(日) 20:44:52
教科書があっちゅう間に否定される世界だしねえw
証拠を出さない出せない博くんは論外だけど


626 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/22(月) 10:23:01
>>617>>618●それならはっきり聞くが、何故徳川家が正史にそんな神君の屈辱的な過去をはっきり書く必要がある?
A 家康自身の意思で、不穏な動きの息子、妻を処分した。
B 権力者信長の命令で、武田内通の動きを疑われた息子、妻を処分した。
天下人になったあとでは、はるかにBは屈辱的ではないか? 正史に家康の屈辱をわざわざ残しているのは、
それがもう隠しようのない事実だったから。
>>623>>624●「その教授の大学、実名、論文、根拠となる史料は? まさか細川家への手紙とか、
千年遅れたことは言わないよな?」怨恨、思い付きでは成り立たない事実がいくつもある。
 しっかりココログの「戦国史最大の謎、本能寺の変の真相」
「何故京都なのか?」を読めよ。疑惑点が色々あるから。
一 なぜ京都に信長はあの日居たのか? その前は一年以上も一回も行っていないのに。
二 信忠まで逃げられず、殺されているのは何故か、その必要はあったか?
三 なぜ安土城が簡単に無血陥落したのか?
四 大阪の四国渡海軍二万五千を、なぜ光秀は警戒していないのか?
五 家臣をどうやって説得したのか?
六 そもそも変の後は?、
押し寄せる織田の敵討の大軍を光秀はどうするつもりだったのか?
●怨恨、思い付きでは家臣、周囲の人はまずついてこないな。


627 :日本@名無史さん:2007/10/22(月) 10:23:40
さぁー狂も○大庭博●と愉快な仲間ちゃん達の噛み合わない議論のお遊びが始まるよ。

628 :日本@名無史さん:2007/10/22(月) 10:26:36
>疑惑点が色々あるから。

って勝手に○大庭博●クンがそう思っているだけで、他人が認めても○博●クンが納得
いかなければ×なんだよね。


629 :日本@名無史さん:2007/10/22(月) 10:39:03
>>626
神君が自らの意思で妻子を殺したと書き残すより、
信長の無茶苦茶な命令によって泣く泣く処分したとした方が神君の苦労話として丁度いいと思ったんだろう。
徳川幕府はその手の史料改竄はよくやってきたと言われているからな。

630 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/22(月) 10:54:48
>>617●「松平記」ー「誰の何時の話、書付をもとに記録しているのか?」
その話の根拠となる手紙、記録は? 前提にそもそも武田への内通という大事を疑われたのだから、
息子をどう処分すればいいか、伺いをたてたともとれる内容だろ。
●「前田安土日記」前田家の記録だろ。風説を書きとめているだけ。
●何者かって、仲直りさせるなら徳姫だろ? そのこじれが、切腹原因かどうかは解らんのだろ?
>>618●矛盾してるだろ。
君は「家康と信康の間は讒言によってこじれていた」と書いてるだろ。
当時は跡目というものが大きく問題にもなった。
信長の殺した今川義元の妹の娘とその子が、家康に何かあったら徳川の跡目を継ぐという事実は、
いろいろ問題になってたに違いない。
信長がきちんと徳川家内部を調べあげ、「築山・信康」−「家康」があまり良くなく、
「別の側室・後の秀忠」−家康が仲が良いし、ここで処刑命令を出しても大丈夫と考えていたら?
家康も内心、織田との関係を重視したいと考え、同意していれば?
●五徳の助命嘆願は、信康の側家臣らの反感を薄めるためとも考えられなくもないし、、、
●領地を家康がやった?、家康は信長から駿河をもらっているじゃないか? 
別に礼儀的に、度量の大きさを世間に示したいからとも考えられる。

>>624●相変わらず基礎知識も論もないな。つまらんプロパガンダをするな。


 




631 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/22(月) 11:01:03
>>629●苦労話? むしろ神君の屈辱になるような話を残す方がダメージが大きいだろ。
「例」
a 武勇の息子を持ったが、悪辣非道を繰り返したので、世の人家臣のために断固と処分した家康公。
b 武勇の息子を持っていたが、讒言と信長の命令で泣く泣く処分した家康公。
どっちが神君記録にプラスか解りそうなもんだ。
それが消せなかったのは世に、家中に知れ渡っていたから。


632 :日本@名無史さん:2007/10/22(月) 11:04:42
>>630
武田内通が理由なら築山信康処刑だけで済む話ではないはず。
家康と信康の関係が拗れていたならば、天正七年六月に信康と何者かとの和解を家康がわざわざする必要もないだろ?

『松平記』『前田本安土日記』という双方の記録に残されているんだから信長が命令を下したとする説は怪しい。確かに『当代記』にも信長の命令はなかった旨が書いてあるんじゃなかったか?

633 :日本@名無史さん:2007/10/22(月) 11:09:19
>>632
何だかよくわかんないけど、もしかして信康の残虐行為が本当にあったと言いたいわけ?
その手の創作、潤色行為は武烈天皇以来豊臣秀次に至るまで散々に行われてきている。

634 :日本@名無史さん:2007/10/22(月) 11:16:33
間違えた>>633>>631へのレス。
>>630
何者か=徳姫?
家忠日記はその部分が『御○○○』と欠字になっているらしい。
五徳ともとれなくもないが『御』がつく当てはまる人物は他にも数人いる。

635 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/22(月) 11:24:23
>>627>>624●こういうドラマを作ってくださいといわれて、ドキッとしないか?

ロリコンの弱みを握られて、賄賂を掴まされ、某国スバイ、プロパガンダ工作員の
要求を断れない一流企業の重役。
しかも広告面の。





636 :日本@名無史さん:2007/10/22(月) 13:06:07
>>635
貧乏な三流作家の博くんが
一流企業の重役相手にひがんでいることはよくわかった。

637 :日本@名無史さん:2007/10/22(月) 13:31:14
>>630
>●「前田安土日記」前田家の記録だろ。風説を書きとめているだけ。

『安土日記』を知らないなんて・・・・・・

さすが○博●くんは自称歴史研究家だね。


638 :日本@名無史さん:2007/10/22(月) 14:39:52
>>630
信康は当時武田攻めで数々の戦功を挙げている。
かたや秀忠は…。どう考えても「秀忠がいるから信康は殺してもいいや」なんてことにはなるまい。
五徳の助命嘆願は信康の側家臣らの反感を抑えるため?
そもそも武田内通が切腹の理由であれば五徳の弾劾状がこの件の発端になるんだから、そんな小細工は通用しないだろ。
というか>>577で君自身は「家臣はよき方を選んで下された」と喜んだと書いている。家臣が喜んだなら反感を抑えるための小細工は必要ないと思うが?
また『仮説』てやつか?

639 :日本@名無史さん:2007/10/22(月) 15:16:59
原本信長記である超一級史料の安土日記を前田家の記録と言うわ、風説書き留めただけと言い切る○はスゲーなw

640 :日本@名無史さん:2007/10/22(月) 22:53:49
>●「前田安土日記」前田家の記録だろ。風説を書きとめているだけ。

さすが、休み明けだけあって、博くんも絶好調だなw

641 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 00:49:02
博くんは、宣教師や坊さんや公家が書いた物を全部風説扱いしてたからなw


642 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 02:01:42
「京都秘密文書」以外は、すべて風説です。
自分に都合の悪いことは全て風説で片付きます。
博くん無敵www

643 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 10:09:46
「京都秘密文書」は永遠に博くんの頭の中からは出てきません。

644 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/23(火) 10:42:23
>>637>>639●それをいうなら太田牛市の安土日記といつてくれないとな。
何しろ写本だけで「永禄十一年記」「安土日記」、信長記、信長公記、
安土記といろいろあるんでな。
私は最も信頼されるという自筆のもの、永禄十一年記、無題[天正四、八、十年六月]
信長記[池田文庫]、信長公記[建勲神社]しか記憶してないもんでね。
いきなり池田安土日記とか、まさにひっかけじゃないか。
●「ほら、大久保彦左衛門の言葉をくれてやろう」
自分はこれを読んだがも信頼できるのは三分の一、似たものが三分の一、三分の一は事実無根。
太田牛一は贔屓のものを良く書いているとひどく低く評価。
>>638●その正直者、頑固者、家康の側に居た大久保彦左衛門が徳川の正史の
信康自刃の部分に「でっちあげ、うそつき」と何も文句をつけていない。
これが全てだな。

645 :本能寺の変、四二五年目の真相。:2007/10/23(火) 10:57:16
>>641>>642>>643●「まさに本物の史料と風説の史料の見分けもつかない人間の発言だな」
こういう人間に門下生が居たら、すぐにやめたほうが良いな。

●本物は、まさに揺るぎもしない。
「京都秘密文書」

>>638●多少の武勲があったらどうだというのか? ひどい思い込みだな。
当時は家と家の利害関係が第一と言ったろ。
●「助命嘆願」ー信康の側家臣に徳姫を憎むような発言でも出てきたら、それくらいの工夫はするさ。
●「家臣が喜ぶ?」それは推理の一巻、例、仮定においての話だろ。
よく読めよ。


646 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 10:57:25
>>643
でてきても常人には理解不能な言語で出力されます

647 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 11:12:22
前田安土日記で普通通じるけどなw

648 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 11:16:04
●「京都秘密文書」●

私が本物を発見し気づいたことは、当時の知識がひどく高価であり、
また中国の古典、儒教、歴史、日本の歴史、仏教、神道、占いなど、
かなり豊富であったことである。おそらく戦国時代というそれまでになかった時代を
どうするかにおいては、それまでのあらゆる知識が検証され直したに違いない。
その中でも西洋の文明の特異な知識は注目されたに違いない。

649 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 12:59:07
>>644.645.648
とうとう前の話にはノータッチか…。

>>647は前田本安土日記は普通に通じる。ちょっと調べれば解ることだ。

650 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 13:00:46
間違えた>>649
×>>647
>>647の言う通り

651 :中坊娘:2007/10/23(火) 13:29:11
ちょっとすいません!
はなしの流れをぶった切りますが、聞いてください!さっき日本史の授業で本能寺の変について先生が教科書どおり説明したあと
『教科書を閉じろ。疑問に思う奴いるか?』
って言うんですよ!
普段は教科書どおりタンタンと授業を進める先生だったのでみんな驚きました。誰も意見はなかったので黙ってました。
先生は『疑問があればレポートを出しなさい』
っていいました。
私は歴史に大変興味がありますのでレポートを提出することに決めました。
でも、どのように書けばいいのか解りません…
なにしろレポート書くことが初めてだからです…
ここにいる人達なら知識も深いとおもい、書き込むことにしました。
なにとぞこの世間知らずの中学生にご指導願います。まずなにをしたらいいのでしょうか?

652 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 13:31:48
>>644
『その正直者』
彦左衛門が正直者かどうか、君の妄想を根拠に話をされても困る。
比較的成立の古い『松平記』、『前田本安土日記』と徳川織田双方の史料に「家康からの上申」という記述がある以上、「信長の命令」は疑わざるを得まい。

>>645
年齢を考えてみろってことだよ。そんなこともわからないのかよ。
しっかり成長し輝かしい戦歴を誇る信康ではなく、年端もいかない秀忠を早々に後継と決めたというのはかなり無理がある話じゃないか?

『助命嘆願』
君は最初「助命嘆願はよくわからない」とそれ自体を知らないようなレスをしていたよね?
今になって何故側家臣の反感を抑える手段だったなんて述べてるわけ?
もう一度言うぞ?信康処刑は武田内通が疑われたからという。それが発覚したのは五徳の弾劾状からだとされる。
その五徳が助命嘆願をしたところで誰のガス抜きにもなりはしないんじゃないの?何を今さら的な反感を受けてもおかしくないのでは?

『家臣が喜ぶ』
また仮説なんだよね。でもその前には自分で『家臣の反感があったとされる』と書いてるんだよね。
全く真逆の仮説を作られてはもはや話が出来ません。


653 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 14:43:37
>>644
>私は最も信頼されるという自筆のもの、永禄十一年記、無題[天正四、八、十年六月]
 信長記[池田文庫]、信長公記[建勲神社]しか記憶してないもんでね。

それらを直に読んだっていうならさすがのもんだけどね。
ただ史料名を記憶しているだけなんて何の自慢にもならないよ。
大方、孫引きの盗用だろうね。


>●「ほら、大久保彦左衛門の言葉をくれてやろう」
 自分はこれを読んだがも信頼できるのは三分の一、似たものが三分の一、三分の一は事実無根。
 太田牛一は贔屓のものを良く書いているとひどく低く評価。

さすが博君。
『安土日記』も知らないうえに、彦左の批評は甫庵の『信長記』に対するものだ
ということまで知らないなんて。


654 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 15:14:17
>いきなり池田安土日記とか、まさにひっかけじゃないか。
ひっかけw

「安土日記」という名の史料は太田牛一が書いたものしか存在しないし、そして前田安土日記と書かれてたら、
普通に池田家所蔵の安土日記しかない、それ以外に該当するものがないのだから

しかし○は言い切ったんで、前田家の記録の風説を書き留めてたという安土日記の説明をするべきだなw
それとも知らなかった、読んだ事のない史料名だされたら、知らないとは言えず、読んでもないのに、
前田家の記録だから、風説書き留めただけと切り捨てるのかな?

だったら、○の史料批評は話にならんと自ら露呈させたことになるんだがw

>>644の大久保評はwiki見ての勘違い丸出しなんでw
太田牛一の自筆の並びといい、wiki鵜呑みで書いてるネット知識だな
うはww

655 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 15:19:28
>>644
>いきなり池田安土日記とか、まさにひっかけじゃないか。

「ひっかけ」て、おいwwww
「池田安土日記」とか言い出したり、
釈明しようのない無知を晒してしまって、
よっぽどパニクってたんだろうなw
またもや、天才的言い訳www

大体、ひっかけも何も、
>>617は「前田本安土日記」と書いてる。
○○本という表記は、学問の世界では常識。
それを「ひっかけ」というのは、三流作家の博くんぐらいw

ろくに史料や論文を読んでないことが
今回の件で見事に露呈しちゃったね。

656 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 15:24:28
>>645
>「まさに本物の史料と風説の史料の見分けもつかない人間の発言だな」
>こういう人間に門下生が居たら、すぐにやめたほうが良いな。

●「前田安土日記」前田家の記録だろ。風説を書きとめているだけ。

という人の門下生にはなるな、ということですねw


657 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 15:42:23
>●「ほら、大久保彦左衛門の言葉をくれてやろう」
>自分はこれを読んだがも信頼できるのは三分の一、似たものが三分の一、三分の一は事実無根。
>太田牛一は贔屓のものを良く書いているとひどく低く評価。

これの言い訳聞きてぇーなぁ



>●その正直者、頑固者、家康の側に居た大久保彦左衛門が徳川の正史の
>信康自刃の部分に「でっちあげ、うそつき」と何も文句をつけていない。
>これが全てだな。

○が大久保忠教が文句付けなかったという「徳川の正史」とは何?
忠教が何を「徳川の正史」として読んで、文句つけなかったと言うのかな?(・∀・)ニヤニヤ

658 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 15:43:24
wikiの『信長公記』の貢見てきた。以下、一部抜粋。

写本を入れると20種類以上も残されており、
表題も『永禄十一年記』・『安土日記』・『信長記』・『信長公記』・『安土記』など様々。
首巻は、巻一〜巻十五よりも後に書かれたと思われる。
自筆のものは以下の通り。

『永禄十一年記』(一巻):永禄十一年部分のみ。
無題(一巻):天正四年四・五月、天正八年八月、天正十年六月。
『信長記』(十五巻):池田家文庫本。首巻なし。重要文化財。
『信長公記』(十五巻):建勲神社本。首巻なし。重要文化財。

〜以上「概説」より

※上記引用において大久保彦左衛門は、
「『信長記』は偽りが多く、事実なのは三分の一であり、似た事実もあったと言えるのは三分の一で、
残りの三分の一は事実無根だと指摘しており、著者(太田牛一)がひいきの人物を、勝手に高く評価している」
と主張している。

〜以上「大久保彦左衛門による信長記の評価」より

>>644が、まんまwikiの写しなのに吹いたw
今朝慌てて調べた、必死の言い訳なのがバレバレ。

659 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 16:09:59
もうボロボロだな…。
ついでに言えば>>630で「秀忠がいたので信康は処刑してもいい」的なレスをしているが、
それを言ってしまったら○言うところの『正直者』大久保彦左衛門の信康切腹についての記述
「これほどの殿はまた出来難し」
「万民声をひきて悲しまざるは無し」
がデタラメになってしまう、つまりまた言っていることが矛盾してしまうんだが…

660 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 17:31:56
>>658
そーいや博くんが前に
「大Wiki辞典よ!」とか言って
あそこがおかしい、ここが変、どーたらこーたら言ってたわw
博くんの「調べる」はWikiなわけかw


661 :日本@名無史さん:2007/10/23(火) 23:48:22
もうこうなったら盗作云々、愚だ愚だ言ってないで、『京都秘密文書』とやらの正体(所在)を
明らかにするしか○博●クンに信頼を得る術はないな。

それとこれだけボロが指摘されると、明日あたりはインターバルで伝家の宝刀「野暮用・・・」かな(笑

662 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 10:10:46
>>652●それならその家康からの上申書の内容をここに書けよ。それだけの記録なら、どういう手紙、
内容か残っているはずだろ。どうせ無く、「家康からの上申」だけだろ。それだけで決め付けられてもな。
●当時は相続には母方の家柄も大きくものをいったはず。今川義元の妹の娘、が母ではな。
そんな母の家柄がものをいったなどはよく知られているはずだが。
●助命嘆願、推理の一巻、選択肢のひとつをとやかく言われてもモナ。
それに五徳に反感が高まったのなら、そういうことをやらせて、五徳はただ信康を諌めたいだけだった。
ということくらいするだろ。信長の娘に信康の側家臣の反感が高まるのは不味いしな。徳川家臣だし。
●家臣が喜ぶ。推理の一巻、選択肢のひとつと断ってるだろ。
>>653○残念ながら太田牛一の「信長記」は前半など年代の間違いが多く、出来事も裏づけのとれないのがあり、
贔屓の書き方もあると藤本正行氏や、その他の研究家が要っているのは事実。
大久保彦左衛門の言葉にピッタリなのさ。
>>658○おいおい、正確を記しただけだがね。

663 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 10:24:11
○残念ながら太田牛一の「信長記」は前半など年代の間違いが多く、出来事も裏づけのとれないのがあり、
贔屓の書き方もあると藤本正行氏や、その他の研究家が要っているのは事実。
大久保彦左衛門の言葉にピッタリなのさ。

前半ってナンデスカ?w
首巻は自筆のモノもなく、記憶違い(などと思われる)年代の間違いや二重記述があるが、前半とは何だよww
16巻あるうちの8巻までを指すのか?

>前半など年代の間違いが多く、出来事も裏づけのとれないのがあり
具体的に書けよw


まぁ甫庵信長記と区別すらつかない雑魚には無理かw

664 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/24(水) 10:30:24
「662番も本能寺の変、四二五年目の真相の書いたもの」
○「それほどいうなら、その家康の上申書、口述でも、文書でも内容を詳しく書いてみろよ」

>>654>>655>>656○「安土日記」「松平記」著者がそこまで詳しく
信康の死の内情を知っていたら、
「家康からの上申、おそらく手紙、文書内容くらい書いている筈だがな。
しかし、そういう文書などは無かったというのか? 
それはこれほどの大事に妙な話だろ。その上申文書内容くらい書けよ。
>>658○正確を記してあげただけだろ。記憶に間違いがないようにね。
>>655○馬鹿いえ、普通は誰が書いた何処の文庫の文献、史料かくらい書くぞ。
まさに引っ掛け手法だ。
>>659>>657○そこまで信康の死を家康の近くでよく知っていた、天下のご意見番大久保彦左衛門が、
徳川実紀や三河物語など、その他の正式な記録を読んでいないとでも言うのか。
そして大きく違っているのに文句を何も付けなかったとでも言うのか。
性格的にありえんはなし。
○ほう三分の一は年代やーなとせに間違っている可能性があるという太田牛一の「信長公記」への
研究者の評価も知らぬとは? いかなる研究をしているのやら。
おまけに本能寺研究サイトで、なぜ信康切腹の話をしつこくするのやら?

665 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/24(水) 10:46:58
>>663○何言ってる、幾つかの研究書を読んでるなら首巻などに間違いが散見されるのは常識。
そんなのを全く読んでないのが見え見えだな。
もっともインターネット子が読むわけないか。底は見えたな。
>>657○正式な徳川の記録、徳川実紀とか前にも書いたぞ。
そういうレスを全く読まないのか?
もっとも「家康からの上申」ただ一行を根拠にするくらいだからな。
しっかりした裏打ちの文書、上申書内容も明かさずに。
>>659○それほどに信康の死を惜しみ、悲しむ大久保彦左衛門が、
家康に、あまりにもひどい、個人的理由でと、
理由に文句を付けてないのは何故だ?
結論は、どうにもならない権力者からの絶対命令だったから
としか思えんのだがね。
○まさに、根拠の底が見えたな。
しっかりした裏打ちの上申書、口述の内容もないのに、、、

○さあ、名を名乗り、何処の誰の意見かをはっきり言え!!
なぜ大久保彦左衛門は、信康の死について公式な正史は間違いと文句を付けてない。


666 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/24(水) 11:08:10
>>651○ココログのブログの「戦国史最大の謎、本能寺の変の真実」を読み
その教科書丸暗記の教師の前にすっくと立ち「千年遅れた教師よ、聞け!
本能寺の変は、とっくに解決されているのだ。
その答えは、朝廷説、そして明智光秀の軍事同盟者は柴田勝家。これ以外に無い」
と言ってあげなさい

667 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 14:08:03
『天下のご意見番大久保彦左衛門が、徳川実紀や三河物語など、その他の正式な記録を読んでいないとでも言うのか。』
三河物語を読んでない?彦左衛門が?


『それならその家康からの上申書の内容をここに書けよ。』
内容なんか自分だって書いてないだろ?自分で調べてみろよ。君みたいにありもしないことは書かないから。
もっとも内容を書いたところで奇っ怪が解釈をして反論してくるだけだろうからな。


『当時は相続には母方の家柄も大きくものをいったはず。今川義元の妹の娘、が母ではな』
その今川家の出の母から生まれた信康に信長は自分の名前の一字を取らせ自分の娘を嫁がせている。
当時の幼児の死亡率は極めて高い。秀忠は産まれたばかりですぐさま後継に指名できる段階ではない。そこがおかしいと言ってるんだが。

668 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 14:17:43
『それほどに信康の死を惜しみ、悲しむ大久保彦左衛門が、家康に、あまりにもひどい、個人的理由でと、理由に文句を付けてないのは何故だ?』
それは大久保彦左衛門も納得のいく理由だからだろ。
考えてもみろよ、君が想像する彦左衛門なら同盟者に「嫡男を殺せ」と言われて実行した方が憤ると思わないか?
とゆうか家康の上申の証拠って、信長の家臣に家康が送った「今度酒井忠次を行かせて話す」旨の手紙、誰かレスしてなかったか?

669 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 14:22:39
正直者正直者というが彦左衛門の人物像は講談により作られた部分も多くある。
そして何より彦左衛門は『徳川幕府の人間』であることを忘れてはならない。
徳川幕府に限ったことではないがその時代の勝者が歴史を自分の都合のいいように改竄するのはよくあることだからな。

670 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 14:46:50
>>664 665 
三河物語の著者大久保忠教の通称が、大久保彦左衛門だということも知らない
○博は、いちいちレスしなくていいよ

お前の馬鹿さ加減は、戦国史板でも十分証明済み。


671 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 14:51:41
○そこまで信康の死を家康の近くでよく知っていた、天下のご意見番大久保彦左衛門が、
徳川実紀や三河物語など、その他の正式な記録を読んでいないとでも言うのか。
                        ↑
@大久保彦左衛門が天下のご意見番なんて呼ばれたのは彼の死後から
 三河物語は彼の愚痴で、彼が意見上申したよーな事はない

A大久保彦左衛門が徳川実紀をどうやって読んだのか?

B三河物語が正式な記録とはなんぞ?

672 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 15:01:38
>○ほう三分の一は年代やーなとせに間違っている可能性があるという太田牛一の「信長公記」への
>研究者の評価も知らぬとは? いかなる研究をしているのやら。

○は大久保忠教が「信長公記」を>>644
>●「ほら、大久保彦左衛門の言葉をくれてやろう」
>自分はこれを読んだがも信頼できるのは三分の一、似たものが三分の一、三分の一は事実無根。
>太田牛一は贔屓のものを良く書いているとひどく低く評価

「甫庵信長記」への評価の記述を、「信長公記」への評価と嘘書いてるんだが、
それを○は研究者の評価云々とすり替えてるだけ

問題視されてるのは研究者の評価でなく、○が「甫庵信長記」と「信長公記」の区別がついてない、
wikiの間違いをそのまま書いてる無知だと言う事だ


>○馬鹿いえ、普通は誰が書いた何処の文庫の文献、史料かくらい書くぞ。
>まさに引っ掛け手法だ。
「前田本安土日記」とあれば、太田牛一が書いた前田文庫の安土日記としか読めないんだがw



673 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 15:02:20
○は書けば書くほどにボロが出まつね

674 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 15:06:14
○何言ってる、幾つかの研究書を読んでるなら首巻などに間違いが散見されるのは常識。
そんなのを全く読んでないのが見え見えだな。
               ↑
信長公記の“前半”と意味不可解な分け方したのだから、“前半”の部分の間違い・裏付けの取れないものを書いてみろw

藤本正行氏やその他研究家が言ってるのが事実と言い、それが正しいとするなら、
○の妄想本はどこの研究家にも相手にされてない事実があるんだがw

675 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 15:11:19
>>671
徳川実紀:1809年起稿 1849年12代徳川家慶に献上

大久保忠教:1560年生 1639年亡

死んでから200年後の書物は『自費出版』されていても読めません (つД`)・゚・


676 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 15:58:59
>天下のご意見番大久保彦左衛門が、
>徳川実紀や三河物語など、その他の正式な記録を読んでいないとでも言うのか。

今日も博くんの大技が見事に炸裂!

677 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 16:06:50
>馬鹿いえ、普通は誰が書いた何処の文庫の文献、史料かくらい書くぞ。
>まさに引っ掛け手法だ。

で、どの『安土日記』と引っ掛けられたの。
俺、牛一さんの『安土日記』しかしらないし、
常識的にそれを指すものと思ってるから。

しかも、ご丁寧に「前田本」とどこのテキストかまで書いてあるのに。
何に引っかかるの?

無知のくせに知ったかするから、またまた恥の上塗りをw
で、「京都秘密文書」は「誰が書いた何処の文庫の文献、史料」なの?
普通はそれくらい書くんだよね?

678 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 16:20:36
>>663
>前半ってナンデスカ?w
>首巻は自筆のモノもなく、記憶違い(などと思われる)年代の間違いや二重記述があるが、前半とは何だよww
>16巻あるうちの8巻までを指すのか?
とご丁寧に首巻の問題に限定して書いてるのに

>何言ってる、幾つかの研究書を読んでるなら首巻などに間違いが散見されるのは常識。
というレスはなんなんだろうなw
>>663読んで訂正しておきながら、何偉そうなこといってんだか。

幾つかの研究書に書いてあるわけで、博くん自身は原文を読んだわけじゃないんだね。
幾つかの研究書というのは、具体的には何か、後学のためにちゃんと全部列記してね。

679 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 16:24:25
「『前田本安土日記』は前田家の風説を纏めただけ」
とか
「天下のご意見番大久保彦左衛門が、徳川実紀や三河物語など、その他の正式な記録を読んでいないとでも言うのか」
とか、とんでもないことを言い出してしまうのは自分の説に都合のいい史料しか読んでこなかったからなんだろうな。
だからその読んでない史料を根拠に出されても内容をしらないからここで
「内容を書いてみろよ」
と煽り、書いたら書いたで自分の想像を織り混ぜた意味不明な解釈をして否定すると。
第一内容を書けというならばまず『京都秘文書』の内容を書けと。

680 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 21:50:11
>>678
全部って言うのは無理だろ、常識的に考えて
主だったものを挙げてもらえばいいんじゃないか

681 :日本@名無史さん:2007/10/24(水) 22:17:34
もうこうなったら盗作云々、愚だ愚だ言ってないで、『京都秘密文書』とやらの正体(所在)を
明らかにするしか○博●クンに信頼を得る術はないな。

それとこれだけボロが指摘されると、明日あたりはインターバルで伝家の宝刀「野暮用・・・」かな(笑


682 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 00:35:32
「でも、物凄い考えね。私達の言ってること」
 美紗が笑った。
「歴史学者に言ったら?」
「だが、決定的な根拠になるかどうかは……」
「じゃあ、推理小説ね。本当ですかと聞かれても、『全てはフィクションです』と、
 ひとことで言い逃れが聞くわよ」
 私は立ち止まり、苦笑した。

『聖戦 マハーカーラの女』p414より

683 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 03:32:37
>>680
いや、言い方が悪かったね。
「幾つかの研究書を読んでるなら」という博くんの言葉を受けて
その博くんが読んだ範囲で全部ということ。
どうせたいした数読んでないだろうしw

まあ、>>644みたいに、読んでもない本を列記してくる可能性も高いですが。

684 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 06:25:18
「前田安土日記」前田家の記録だろ。風説を書きとめているだけ。

天下のご意見番大久保彦左衛門が、
徳川実紀や三河物語など、その他の正式な記録を読んでいないとでも言うのか。


今週の博くんは、学会の常識を覆す新説の連続で目がはなせませんな。

685 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 07:53:07
>>683
まんがにほんのれきし
とか何巻にもなるんだぞ?

686 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/25(木) 10:15:16
>>667○徳川実紀、三河物語、そま前身となる公式な記録はあったはずだがね。それを読んでないというのか。
つまり後に徳川実紀内容となった記録を読んでいないと言うのか?で間違いではないな。
○勿論、出せるわけ無いよな。家康の公式な文書内容なんて無いから。上申したというだけで。
○つまりそれだけ信長は信康の存在を気にし、前から警戒していたということさ。
>>668○家康の判断だけなら信康を「これほどの主君は無いのに」「万民が泣いた」と褒めるか?
主君指導への非難反逆になるぞ。ところが誰も大久保を非難してない。理由き解るな。
>>669○徳川が歴史改竄ーぶぶっ、わざわざ信長の命令により、泣くなく長男と正妻を殺したと?
悪逆非道な長男を家臣、民のため断固処分したと書くなら神君だがね。
>>671○大久保彦左衛門が出鱈目ばかり書いているというのかね?
その前身となった記録も体験もあるはずだがね。


687 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/25(木) 10:36:53
>>672\>>678○馬鹿いえ。小瀬甫庵がどうして誰も知らない登場人物を贔屓して書ける?
周囲の武将を金など貰って贔屓してよく書けるのは、彼らを知ってる太田牛一だけ。
○そもそも、「信康事件」において家康の信長への上申書の文書内容すら此処に書けないと言う事が、
根拠あやふやと示している。
○徳川実紀、三河物語の元となった記録、そういうものがあるはずだがな、
それについて述べたのに、そういうものが無いかのような口調だね。
徳川に公式な記録はないといってますね?
○太田牛一の「信長公記」、前半の年代にかなり間違いがあり、出来事にも裏づけ取れないのかある。
のはどの研究書にもあるだろ。たとえば桶狭間の部分は多くの研究者が無視していたな。四万五千の今川軍とか。
○まさに太田牛一の史料崇拝者の言葉だな。
しかし家康の上申を裏打ちする手紙、史料はあるのか?
自分に都合のいい史料は出す、都合の悪い史料は出さない、その悪い癖が出てるね。
○知ったかぶりというより、「信康を家康が個人的に殺した」「信長の命令ではない」というのは証明されていない仮説にすぎない。
その裏打ちする史料、確実な証拠品の手紙のようなものが実在していない、これをどうする?
議論するだけ無駄。私を納得させたければ、その確実な万民を納得させる証拠品を出してみろ!
手紙とか、上申書内容とかの。出来ないだろう? 
つまりはつまらん足のひっぱりでしかないな。


688 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 10:38:20
博くんの辞書には、愚痴=出鱈目と書いてあるらしい

689 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/25(木) 10:51:33
>>670->>686「信康殺し、信長命令によるものなり」
○いくつもの公式な記録に、家康の屈辱、信長の命令出なくなく殺したとはっきり書いている。
天下人になった後、どうでも書き換えられるはずだ。なのに書き換えていない。
○今川義元の妹の娘が、信康の母築山殿と、信長には排除、殺す理由がある。
○大久保彦左衛門が、家康命令で殺したのなら「これほどの殿はなし」「万民泣く」
などと信康を絶賛しているのはおかしい。主君判断への反逆になる。
その大久保は、何も記録を非難していない。何かあれば書くはず。
○家康の上申書内容がはっきりしない。
○信康を懐かしむような言葉を家康は後に言っている。
信康がおれば、お前でも息子が惜しいか[酒井忠次]?
○なぜ築山殿から殺しているのか? その後、間が空いて信康切腹。
しかし、謀叛ならその後側家臣も家康は自分のため切腹させるはず。
○何よりおかしいのは信長の意見を伺っていることである。信康は子といえ、
家康の家臣であり、家内部の謀叛なら、それは家中の問題であり、信長の意見を伺う必要は無い。
家康は同盟者である。
信康は徳姫の夫だが、謀叛人と家康が判断したなら、信長が口を出すことは出来ない家中の問題である。
ところが、その意見を聞きに上申しているということは、
信長からの詰問、要求があったとしか思えない。



690 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/25(木) 10:58:03
>>682○ところがその証拠品は全て本物、推理も自然で無駄が無い。
それゆえ研究者も無視できない。事実。このあと朝廷説では?と色々噂が出た。
なにより、この本の後、朝廷説を引っ込めた人が出たり、
全く本能寺の変についての論説が出なくなった。

日本史二千年でただ一冊、、、
「聖戦、マハーカーラの女」博君著。

日本史は、本能寺の変の真実に揺らいだ、、、、

691 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 12:32:21
>>686
誤字が多くなってきたのは焦りか?

後に徳川実紀内容となった記録って言い変えたところで無理があるぞ。
君は徳川実紀の成立年は愚か三河物語の著者すら知らず
『天下のご意見番大久保彦左衛門が、徳川実紀や三河物語など、その他の正式な記録を読んでいないとでも言うのか。』
なんてレスしたんだろ?
200年以上後に成立する書物の内容となる記録をどうやって彦左衛門が特定し得たのか、説明を頼む。

自分の優秀な嫡男を切腹に追い込んだ。『子殺し』の罪を他人に擦り付ける。神君に優秀な嫡男を切腹させたという過去があってはならないからだ。十分あり得る話だ。君の豊富なようで乏しい想像力では到達出来ないようだがな。


692 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 12:46:44
>>687
しかし内容内容とうるさい奴だな。
天正七年八月に堀秀政に宛てた家康の手紙の内容を以前書いてあったろ?信康が岡崎を追放になったのも八月。忠次が安土を訪れたのはこの手紙の後だぞ。
まだ深い内容が知りたければ史料を読めばいいじゃないか?『前田本安土日記』『松平記』としっかり史料名を挙げているんだから。それで史料に無いことなんか書きません。

それより今川家の血を信長が嫌っていたって理由は?
『今川の血を引く信康の妻は信長の娘五徳』
『今川の血を引く信康の信の字』
今川嫌いならこのふたつをどう説明する?


693 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 13:35:13
>>689
とうとう正体を現したね。今まで『仮説』としておきながらついには真実ですか。

『いくつもの公式な史料』
前田本安土日記、松平記、当代記も立派な史料だよ。

『彦左衛門の記述』
真偽は知らんが盥のエピソードは知ってるな?彦左衛門はそういう人物。主君に対しても嫌味としての記述なら十分あり得る話だ。
ところで
「これほどの殿はまた出来難し」「上下万民、声を引て、悲しまざるはなし」
の記述は何の史料にあるか知ってるか?

『信康を懐かしむ言葉』
前にも書いた。「せがれがおれば」は信康が死んでしまった過去にあった事実を懐かしんだだけで、
信長のせいで殺してしまったという旨の発言ではない。

『何よりおかしいのは信長の意見を伺うこと』
まず信長の詰問とは?いつあったの?

・家忠日記
天正六年九月
家康から家臣達へ各々の在所への引き揚げ命令
天正七年六月
家康「信康御×××との仲なをし」の為岡崎を訪れる
天正七年八月
信康追放
そしてこの後堀秀政宛に「今度酒井忠次を遣わして詳しく話す」という手紙。
つまり酒井忠次は「信長に呼び出された」
というより「何らかの理由で信康を追放し、信康の妻の親である信長への事の

694 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 13:38:46
>>693ごめん最後切れた。
「信長に呼び出された」
というより
「信康追放の件を説明するために家康の方から派遣された」
ととれる。

信長の詰問とは何の史料にあるの?

695 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 13:44:16
史料の内容が知りたければ自分で読め。
最低の礼儀だろ。高卒(しかも農業高校w)の俺でも解るぞ。
知りたいところを煽って2chで書かせようとはね。

696 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 14:10:19
そのくせ、自説の根拠となる史料は出さないんだからなあ。
まあ、博くんはは史料読まずに妄想ばかりで、
とりあえず相手に支離滅裂ないちゃもんつけてるだけだがw

「京都秘密文書」なんて、
「普通は誰が書いた何処の文庫の文献、史料かくらい書くぞ。」
と仰ることさえできてないんだがなあw

学問の常識も基本も知らんミステリー作家じゃあ、
議論以前の問題だな。
いくら喚いたとこで、研究者に相手にされるはずもなし。

697 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 14:40:10
>その裏打ちする史料、確実な証拠品の手紙のようなものが実在していない

だから「前田本安土日記」に逆心の雑説があったために徳川側から信康の処分を上申してきたと書いてあるとか、
「松平記」にも家康が信康生害を信長に相談し信長は『いかようにも存分次第』と返答したとかれこれ5〜6回言われてるでしょ、字が読めないのか?
史料の名前を挙げておきながらそこに書かれていないことを書くわけ無いだろう。
なぜ信長の上申しなきゃならなかったか?
当然だろ、娘婿なんだから。

698 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 15:04:02
>○徳川実紀、三河物語、そま前身となる公式な記録はあったはずだがね。それを読んでないというのか。
>つまり後に徳川実紀内容となった記録を読んでいないと言うのか?で間違いではないな。

徳川実紀の前身となる公式な記録はあった “はず”?
あったと言うなら史料名書け、ないと言うなら○の妄想、知らないなら○の無知
どれですか〜?w

>その前身となった記録も体験もあるはずだがね。
ついでに三河物語の前身となる「公式記録」の史料名も書けよw

つか○は今まで必死に
>○正式な徳川の記録、徳川実紀とか前にも書いたぞ。そういうレスを全く読まないのか?
>天下のご意見番大久保彦左衛門が、 徳川実紀や三河物語など、その他の正式な記録を読んでいないとでも言うのか。

「前身となる記録も体験もあるはず」と言うからには、それを証明出来なきゃなw

699 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 15:14:56
>○太田牛一の「信長公記」、前半の年代にかなり間違いがあり、出来事にも裏づけ取れないのかある。
>のはどの研究書にもあるだろ。たとえば桶狭間の部分は多くの研究者が無視していたな。四万五千の今川軍とか。

「前半」とはどこを指すのか書けよw
どの研究書のもあるというなら、その研究書の名前挙げてみろよw
四万五千に関しても間違い・裏付けが取れないと明記してあるんだろうからなw

>徳川に公式な記録はないといってますね?
忠教が「徳川の公式な記録」にある「信康事件」を捏造と批判しなかったと、○は書いてるからなw
忠教が見た「徳川の公式な記録」というのを書いてくれよw

>小瀬甫庵がどうして誰も知らない登場人物を贔屓して書ける?
>周囲の武将を金など貰って贔屓してよく書けるのは、彼らを知ってる太田牛一だけ。
小瀬甫庵が「誰も知らない登場人物」を「贔屓」したというのは、具体的にどこの誰に関して、どのような批評したのかね?
そして、その人物を太田牛一が知っていたとする確証も提示してくれよw


証明されていない仮説なんぞ話にならんしねw

○は
>「議論するだけ無駄。私を納得させたければ、その確実な万民を納得させる証拠品を出してみろ!
と言うからには、自身が万民を納得させるだけの証拠品出さなきゃなw


京都秘密文書も今だに証明されてないんだがw

700 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 20:25:51
>>687
>馬鹿いえ。小瀬甫庵がどうして誰も知らない登場人物を贔屓して書ける?
>周囲の武将を金など貰って贔屓してよく書けるのは、彼らを知ってる太田牛一だけ。

意味不明な言い訳w
じゃあ、歴史上の人物に直接面識の無い現代の作家さんが、
特定の人物を贔屓した文章を書くのはどうやったんだ?
甫庵信長記の概要と、それに対する評価ぐらい勉強したまえ。
それこそ、研究書に書いてあるだろ。

>太田牛一の「信長公記」、前半の年代にかなり間違いがあり、出来事にも裏づけ取れないのかある。
>のはどの研究書にもあるだろ。たとえば桶狭間の部分は多くの研究者が無視していたな。四万五千の今川軍とか。

>>678は、その研究書を具体的に挙げよ。というものなのだが。
全く回答になってない件。
これに限らず、一事が万事論点のすり替えで、
都合の悪い質問にはスルー。
それで「反論が無い。勝った!勝った!」と言い張ってるんだからたいしたもんだw

で、こうした悪質な論法を指摘すると、
「つまらんプロパガンダはやめろ」とか言い出すんだよなw

701 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 20:30:12
>>687
>議論するだけ無駄。私を納得させたければ、その確実な万民を納得させる証拠品を出してみろ!

朝廷黒幕説の、万民を納得させる証拠品はいつになったら出してもらえますかw

702 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 20:53:43
とにかく借金返済の為に本を買ってもらいたいのさ。

703 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 21:07:42
論客がうんざりしていなくなってしまうと、博くんはまたループ話を始めてしまうので
無駄と言わず書き込んで欲しいす
勉強になるし(博くん意外の論が)


704 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 22:06:59
>690
>ところがその証拠品は全て本物、推理も自然で無駄が無い。

「『安土』ですね。安を分解すればウと、くノ一、
 しかし女の第一画くはしとも読めますね。
 最後の一と土を合わせれば王、つまり安土にはウしの王、
 別名牛王と呼ばれるスサノオの名が陰に込められている、
 と小栗虫太郎は推理した」

『聖戦 マハーカーラの女』p264より、自然で無駄が無い推理の一例。

>事実。このあと朝廷説では?と色々噂が出た。

桐野作人『信長謀殺の謎』……1992年11月刊行
本名、大庭博『聖戦 マハーカーラの女』……1997年2月刊行

>なにより、この本の後、朝廷説を引っ込めた人が出たり、

朝廷説が真実ならなぜ引っ込める必要があるのか不明。

>全く本能寺の変についての論説が出なくなった。

たとえば誰が? 博くんの話はいつも中身が無い。

705 :日本@名無史さん:2007/10/25(木) 23:08:28
>>704
安土→うしの王
素晴らしすぎる推理に吹いたwww
さすが大庭博先生の「自然で無駄が無い推理」
史料的な根拠があるわけでもない、単なる言葉遊びか。
しかも「く」は「し」に見えるとか、かなり強引なこじつけw

そういえば、房総半島は鬼の角に見える
とか言ってたなw
これまた「自然で無駄が無い推理」ですか?

706 :日本@名無史さん:2007/10/26(金) 08:31:36
 キバヤシさんみたいだ、くのいち

707 :日本@名無史さん:2007/10/26(金) 09:11:41
名前を使われた小栗虫太郎が可哀相すぎる…(;ω;)


708 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/26(金) 10:23:30
「どれも状況証拠、どうとでもとれる、と言えるぞ」
>>691○すると知識、体験のある大久保彦左衛門が書いた「三河物語」は全く徳川家に残ってる歴史文書は無視か?
「自分の息子でも悪逆非道を繰り返すものは家臣、人民のために断固処分する神君」どちらが規範の上で
崇拝を産むかは明らかだがね。
>>692○かなり警戒していたから娘を、信の字を与える。猜疑心の強いとされた信長の疑心を表すがね。
>>693○三河物語だろ。しかし君のはどれも状況証拠。解るか?
私はきちんとした手紙内容、証拠品、文書内容を提示しろと言ってる。どれもどうとでも取れる行動だろ。
>>694○君よりはるかに偉い桑田忠親氏の著書など。
>>695○それなら家康が独自の判断で信康を殺したという手紙内容、文書、証拠品をまず提示してください。
ろくな根拠もないのは見え見え。
>>696○それだけでは何の根拠にならない。邪推にすぎない。
>>697>>698○しかし、君は具体的に信康殺害の文書、証拠、手紙内容も提示できないじゃないか。
>>699○首巻は間違いが多い。さらに桶狭間の戦いは、藤本氏研究まで全く無視されていたね。
何言ってる?小瀬甫庵の経歴を見ろよ、武将らと殆ど関係ないぞ。金など貰って記録で
贔屓できるのは太田牛一だよ。しかも、その信長記を読んで、著書を書いてるんだから。「愚にして直」と。
>>700○議論するだけ無駄な人間だね、
しっかり万民を納得させる証拠品を私の目の前に出してみろよ。
まずその評価から創めねば、論は出来まい。手紙、証拠品、文書内容。

709 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/26(金) 10:31:24
>>704>>705●本当に愚かだな。●「安」の字●
○まず信長の最高傑作安土城は「薬師如来の霊地」に建てられ、側の桑実寺の本尊も「薬師如来」
それの化形身が「牛頭天王」と何度も言ったろ?
○信長の最初の戒名は「天徳院」、さて朝廷に「天徳」なる元号がある。
なぜ、三年で終わったか、その理由を述べてもらおうか?


710 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/26(金) 10:53:07
>>690>>707●さあ、私ばかりか、此処を読む万民を納得させる
「信康は、信長の命令ではなく、家康の独断で殺した」という証拠品、
手紙内容、文書内容をここに挙げてみろ。
誰かがこのときにこんな行動をしてるのような状況証拠だけでは駄目だぞ。
そんなものは、どうとでも解釈できるのだから。

「桑田忠親博士の著書」
「事実は信長の信康恐るべしとの判断にもとずくのが妥当である。
信康は自分の子信忠に比べるとはるかに優れ、織田家はこの信康にほろぼされてしまうのではないか、との不安を覚えたものではないか。
天正七年七月十六日、家臣の酒井忠次と奥平信昌を家康が駿馬を信長に献上するために訪問させた。
そのとき、信長は酒井忠次に信康の自害を要求したと言う。理由は築山殿と信康が武田に内通したというもの。
一説では信康の妻徳姫が密かにこのことを知らせたという。
その命令に背くことは直ちに徳川家の滅亡を意味した。まず家康は築山殿を八月二十九日に殺した。
しかるのち、九月十五日、遠州二俣城において、天方山城と服部半蔵が使者となった。
信康は「父に弓引くなど、全く考えたことも無い」とはっきり考えを述べた。
しかし命令どうり、服部半蔵に介錯を命じ、自害した。
しかし、半蔵は悲しみから、その役を果たせず、天方が介錯した。
三河の人々は「これほどの殿はまた出来がたし」と泣いた。

この桑田忠親博士の見解に文句を言うなら、相当な決定的証拠品が要るはずだかね。
わかるだろう?
●土、日には書かないようにね。


711 :日本@名無史さん:2007/10/26(金) 10:58:30
>>709
>信長の最初の戒名は「天徳院」、さて朝廷に「天徳」なる元号がある。
>なぜ、三年で終わったか、その理由を述べてもらおうか?

俺の知ってる日本史では、「天徳四年」まで存在しているので、
博くんワールドでは三年で終わってる理由なんてわかりません。

前田本安土日記が「前田家の記録だろ。風説を書きとめているだけ」だったり
大久保彦左衛門が
「徳川実紀や三河物語など、その他の正式な記録を読んでいないとでも言うのか」とか
博くんの脳内世界の歴史は、俺らの世界の歴史とは
全く違うものみたいですね。

712 :日本@名無史さん:2007/10/26(金) 10:58:40
>>710
桑田忠親博士の見解そのものが、一次史料の引用全くなし。
一番大事な結論そのものが、「覚えたものではないか」
と史料からの引用ではなく私見だと明言している。
信じる価値あらず。

713 :日本@名無史さん:2007/10/26(金) 11:11:26
議論するだけ無駄な人間=大庭博だね、
「本能寺の変朝廷黒幕説」について
しっかり万民を納得させる証拠品を私の目の前に出してみろよ。
まずその評価から創めねば、論は出来まい。手紙、証拠品、文書内容。

714 :日本@名無史さん:2007/10/26(金) 11:13:08
大庭博よ。さあ、私ばかりか、此処を読む万民を納得させる
「本能寺の変の黒幕は朝廷だった」という証拠品、
手紙内容、文書内容をここに挙げてみろ。
誰かがこのときにこんな行動をしてるのような状況証拠だけでは駄目だぞ。
そんなものは、どうとでも解釈できるのだから。

715 :日本@名無史さん:2007/10/26(金) 11:37:56
 数学の本体
 私は1たす1がなぜ2となるのか。暫くの間、悩んでノイローゼになった事
があります。ふと閃いて、物理的事象で証明すれば良い事に気がついた。1個
のりんごの存在する所へもう1個のりんごを足すと2個のりんごとなる。数学
とは物理的事象を記号に代えて研究する学問だと判りました。割算が掛算の逆
の演算であると言う証明は、2列に並んだサイコロの3組の総数は6個であり、
6個を3組に等分すると2個になる事から証明できます。
 しかし、負の数の概念が判りません。1個のりんごにマイナス1個のりんご
を足すと0となる。1個のりんごの存在を消すマイナス1個のりんごとは何な
のか。それは物理的に存在するのか。物質は姿を変える事があっても存在はな
くならない。負の数など存在しない。同じ様に0と∞も存在しない。1引く1
は物が他所へ移動した事を表現している。
 人間の卵子細胞は1個から細胞分裂を繰り返して60兆個の細胞となる。小さ
くなっても1個の細胞である。逆に60兆個の細胞が1個の細胞になる可能性があ
る。地球を構成する原子が幾つあるか数えても無駄である。数学は物理から生
まれたもので物理を離れては成立しない。だから、物理学に多用される。
 猿の様に自然な生活をしていれば数学など必要が無い。貨幣経済で損得勘定
するから必要となる。土地の価格など本来はない。米価などは政治的配慮から
安く買い叩かれているが、食糧危機となったら幾らお金を出しても買えなくな
る。この様に一番大事な物の価格を落として無用な物の価格をつり上げている
誤魔化しの貨幣経済と、偽科学を成立させる為に、難しい概念で庶民を煙にま
いて騙す数学の学会の為に数学は存在する。


716 :日本@名無史さん:2007/10/26(金) 13:14:21
>>708
『徳川家に残っている歴史文書は無視か?』
真実はどちらかひとつ。信長の命令か、否か。
俺は幕府のフィルターを通した史料よりも、更に成立の古い史料とさらに相対する立場の史料双方にある「家康からの上申」を採ったまで。
三河物語自体、徳川家寄りの記述も多いと評価されているからね。

『息子でも悪逆非道を繰り返す者は処分』
本当に悪逆非道だったとするなら彦左衛門が三河物語に記した
「これほどの殿はまた出来難し…」
の記述が嘘になる。

『かなり警戒していたから娘を、信の字を与える』
かなり無理のある解釈、意味が解りません。
今川氏真が信長に招かれて蹴鞠を披露する等、今川をそこまで毛嫌いしていたかは疑問が残る。

717 :日本@名無史さん:2007/10/26(金) 13:24:17
>>708
『手紙内容、証拠品、文書内容を提示しろ』
何度も言っている。前田本安土日記、松平記、当代記、松平家忠日記、読んでみてください。自分で。
なぜ自分に都合の悪い史料は読まずに風説扱いしてしまうんだ?

『君よりはるかに偉い桑田忠親氏の著書』
著書は史料ではないよ。

718 :日本@名無史さん:2007/10/26(金) 13:58:23
>>710
『信康恐るべし』
つまり信康は英邁であり信忠は彼に滅ぼされてしまうのでは…と?
となると信康が優れた人物であれば今度は徳川の正史にある悪逆非道説が否定されてしまう。
一体どっちなんだ?
『酒井忠次と奥平信昌が安土を訪問』
この時忠次が十二ヶ条を肯定してしまったってやつか?
当時の忠次と信康の在所を考慮すれば忠次が信康の不行状を知り得たとは思えず、
信長が忠次から信康の近況など聞き出せる筈がない。十二ヶ条の裏をとるなら信康の側近を呼べば済む話。


719 :日本@名無史さん:2007/10/26(金) 15:00:25
>>709>>711 天徳は五年まで


720 :日本@名無史さん:2007/10/26(金) 16:02:29
奥平信昌が使者なら家康が信康処断の上申をするには充分すぎる人選だな

721 :日本@名無史さん:2007/10/26(金) 16:16:03
>○しかし、君は具体的に信康殺害の文書、証拠、手紙内容も提示できないじゃないか。

“しかし”の前に、前身となる史料名は?ないの?知らないの?
これ証明出来なきゃ、忠教が「徳川の公式記録を読んで云々」の言い訳は成立しないんですがwwww
まぁ徳川実紀と名前挙げた時点で、もう駄目なんだけどw

つか>>697とは別人ですからw


>○首巻は間違いが多い。さらに桶狭間の戦いは、藤本氏研究まで全く無視されていたね。
>何言ってる?小瀬甫庵の経歴を見ろよ、武将らと殆ど関係ないぞ。金など貰って記録で
>贔屓できるのは太田牛一だよ。しかも、その信長記を読んで、著書を書いてるんだから。「愚にして直」と。

藤本氏の桶狭間研究は思いっきり信長公記の首巻の記述からの考察ですけどwwww
全く無視してる藤本氏の「桶狭間の戦い」の研究の本の名前plz、内容書いてやるからさw
つか○の言う「前半」とは「首巻」を指すの?はっきり答えろよw

「小瀬甫庵の経歴」、太田牛一が「金貰って記録で贔屓」した証拠、信長紀を小瀬甫庵が読んで書いた著書の名前をどーぞw
突っ込みどころ満載なんだけどw


>しっかり万民を納得させる証拠品を私の目の前に出してみろよ。
>まずその評価から創めねば、論は出来まい。手紙、証拠品、文書内容。
その通りだねw
まず○は、上記の証拠品や文書内容をしっかり明記しなきゃ論じゃないもんなw

722 :日本@名無史さん:2007/10/26(金) 18:14:51
>>719
すまん、俺も一年分間違えてたなw

723 :日本@名無史さん:2007/10/26(金) 18:27:21
>>710
「桑田忠親博士の著書」とやらも、正式な書名のないままの引用だな。
それじゃあ、偉い先生の名前出して権威付けしようとしても何の意味もないから。
そもそも博くんより「はるかに偉い桑田忠親氏の著書」では、
本能寺の変は怨恨説を主張してないかい?

724 :日本@名無史さん:2007/10/27(土) 01:32:31
>>709
博くんの読解力のなさは「く」が「し」に見えるのが原因かねw
平安楽土とか安国楽土から採ったと考えた方が10倍は自然だと思ふ


725 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 03:29:41
>>720
他の家臣に
「安土に行って築山と信康を処刑したいと信長に伝えてきてくれ」
と命令したら難色を示したとしても、信昌なら普通に
「おk」
て言いそうだな。

つうか信長が今川嫌いで徳川に今川の旧勢力が蔓延るのを恐れていたなら今川(さらに武田)の旧臣の一族である奥平信昌に信の字を与えるのもおかしな話だな。

726 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 10:18:54
大庭博は、自分は具体的に史料も挙げずに、
他人には、馬鹿の一つ覚えに「手紙、証拠品、文書内容」を提示しろを連呼。

さらに、一つのレスがある程度の長文になると、
意図的に本題は無視し、その枝葉末節にのみに答え、
誤魔化して逃げようとする傾向があるな。

ということで、誤魔化しがきかないよう、以下短文を連投する。



727 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 10:22:51
太田牛一が金を貰って特定の人物を贔屓して書いた

という主張について具体的に「手紙、証拠品、文書内容をまず提示してください」

728 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 10:27:53
>いくつもの公式な記録に、家康の屈辱、信長の命令出なくなく殺したとはっきり書いている。

について「きちんとした手紙内容、証拠品、文書内容を提示しろと言ってる。」

729 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 10:31:30
安土を分解すると「牛王」と読む解釈について
並びに、安土が「薬師如来の霊地」という点について

推測ではなく具体的な「手紙内容、文書、証拠品をまず提示してください」

730 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 10:33:24
明智光秀の軍事同盟者は、北方軍司令官柴田勝家だった

という証拠品、手紙内容、文書内容をここに挙げてみろ。
誰かがこのときにこんな行動をしてるのような状況証拠だけでは駄目だぞ。

731 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 10:34:50
最後に

本能寺の変の黒幕が朝廷だったということについて
しっかり万民を納得させる証拠品を私の目の前に出してみろよ。
まずその評価から創めねば、論は出来まい。手紙、証拠品、文書内容。

732 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 10:58:23
>>727-731
つ 京都秘密文書


733 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 16:03:26
◎「信康切腹は信長の命令だった」という説は近年疑問視されている。
◎徳川の正史には信長の命令とあるが、それは幕府のフィルターを通したと思われる史料であり、
成立の古い松平記、織田家側の史料である安土日記には家康からの上申が元であり、
信長は「いかようにも存分次第」つまり好きなようにしろと答えたという。
◎更には信長の命令だとする根拠のひとつ五徳の弾劾状はその存在が疑問視され、
史実ではその五徳自身が助命嘆願を行っているという矛盾。
◎当時家の存続は一大事であり、いかに信長の命令であろうと家康が助命嘆願をしない筈がないのだが家康自身はそれをしていない。
◎秀忠は生まれたばかりであり、後継に不安がなかったとは言えない。

734 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 16:23:54
◎そこで近年言われている説は
「信康は徳川内部の派閥闘争の末、家康に切腹させられた」
という説。
◎信康の側近石川数正は西三河衆の筆頭、
信長のもとに赴き「切腹の命令を受けた」とする酒井忠次は東三河衆筆頭。
共に互いに緊張状態にあったと言われる派閥同士の旗頭である。
◎数正率いる西三河衆が信康を担ぎ上げ東三河衆の勢力を除こうとしていたなら、
忠次としては放置出来ない問題であり、その力を削ぐために信康の失脚を画策したのではと言うのである。

735 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 16:37:10
◎しかし対立する派閥の中心人物といえども信康は家康の嫡男である。
信康は大変我儘な性格であり、家康と激しく対立していたとはいえ、
家康がおいそれと信康の処断を許す筈がない。
◎そこで忠次が利用したのは「家康が断ることが出来ない人物」である。
◎松平家忠日記には信康が岡崎を追放される直前に、
家康が信康と「御×××」とを和解させようとしたとある。
◎「御×××」は欠字になっており、ここに当てはまるのは一般的に「御新造様」つまり五徳ではないかと言われてきた。
◎しかし信康五徳が家康の仲介が必要なほど対立していたなら五徳が信康の助命嘆願に動く訳がない。


736 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 16:48:29
◎であれば「御×××」は誰か。実は家康が言われれば断れないであろう「御×××」で呼ばれていた人物がいたのである。
この人物は事実築山とは険悪であったと言われているし、数正に対してもとある事件から良くは思ってなかったであろう。
◎忠次がこの人物の発言力を利用したとするなら、家康からの上申という説もあながち有り得なくもないのである。

737 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 17:26:59
◎忠次は当初数正ら西三河衆の処断を画策した。
しかし自分が最も信頼を置く数正の処断を

738 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 17:45:28
>>737
途中で送ってしまった。
◎最も信頼を置く数正の処断を元来我儘な性格であったという信康は断固として断り、
ついには御×××と信康の対立に発展し、かつて家康が遠ざけていた次男秀康を庇ったように今度は自分の側近を庇い続け、
最終的に家康と信康は親子関係を修復すること叶わず、家康は信康に切腹を申し渡してしまったのではなかろうか。
◎となれば後に真相を知った家康が忠次に
「お前も我が子がかわいいか」
と嫌味を言ったとする気持ちも分からなくもないし、
「讒言によって親子の仲はおだやかではなかった」
という家康の言葉も理解できる。
そして後の数正の出奔も、この件が尾を引いたとすれば納得もいくのである。

以上、◎の『仮説』でした。

739 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 18:04:42
>>732
その答えは予測してたw
で、具体的な内容は絶対書かない、いや、書けないかw
というわけで、大庭博よ、当然のことながら史料の引用もよろしく。
「文書名」ではなく「文書内容」、自分で言ってることだから、
これくらいの違いわかるよね?


>>738
「内部抗争説」についてわかりやすくまとめて頂いて、
読んでて面白く、なかなか説得力もあった。
できれば、「近年言われている説」ということで、
そうした説を主張してる研究者の著書などあれば、教えていただけないかな?
大庭博みたいに嫌がらせで「証拠を出せ」と言うのでなく、
純粋に興味があって読んでみたいので、よろしければ参考に教えて頂きたいです。

740 :日本@名無史さん:2007/10/28(日) 21:26:21
>>739
というか普通、一般にあたれないような死霊だと原文も併記するもんだよな、論文って

741 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 04:09:30
どんなに問題点を指摘しようと、
詭弁、屁理屈、論点のすり替え、責任の所在の転嫁、根拠の無い誹謗中傷
などの手法を駆使し、
誠実に議論に応じる気の全く無い大庭博。

さて、今日はどんな言い訳、誤魔化しで乗り切りますことやら。

多分この書き込みも、「つまらんプロパガンダはやめろ」
と、お馴染みの誹謗中傷で片付けられます。

いざとなれば「すまん、今日は野暮用だ」で
自分に都合の悪い指摘を全てをスルー、無効化できるという必殺技を
大庭博先生はお持ちですしw

742 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 05:12:46
>>739
◎回答遅くなってすみません。
俺もあまり詳しくは無いのですが、典厩五郎氏、谷口克広氏の著書に信長の命令ではなかったとするものがあるようですよ。

743 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 07:30:35
>>742
どうもありがとうございます。
情報をもとにこちらでもちょっと調べてみたけど
谷口克広氏の中公新書の新刊『信長と消えた家臣たち』にその説が載ってるみたいですね。
軽く立ち読みしただけで、チェック不足だったw
さっそく、今日にでも本屋に行って見てこようっと。

744 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 08:51:42
なるほど〜。それなら築山殿と信康の風評も納得出来るな


745 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/29(月) 10:31:11
>>711●天徳、何で終わったのか書けないらしいな?
>>712●博士が根拠をなく、出鱈目書くとでも? 君の浅学が出たな。
>>713●まず信康の方からしっかりした文書、家康の上申内容書内容でも出しなさい。
>>716●警戒しているから、かえって名前や娘を与え、心を惹くる。よくあること。
>>717●ただの仮説。具体的文書内容を出せないだろ?
>>718●武勇はあるが、普段の行いもそれが影響し気が荒い、よくいるよ。
>>719●天徳、それが終わった理由を言えば?
>>721●仮説ばかり。実際、何一つ文書とか、家康の公式命令書無し。
>>723●桑田博士の見解が、大体の研究者の見解。
>>724●安国楽土? むしろ信長は神の力を欲しかったはずだがね。天主の中に住むとか。
自分を神とする寺を造るとかしてるだろ。で、神に因む筈だ。


746 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/29(月) 10:42:31
●本能寺サイトに信康の話を書くということで、皆が呆れるだろうな?
>>725>>726●ただの推論にすぎないのが解らないのか。裏打ちの史料無し。
>>727●藤本氏、その他の研究書に書かれてある初歩、牛一は記録を金にしていたんだよ。
>>728●公式の話。今まで幾つか資料を挙げたろう?読んでないな。
公式に徳川家がなぜ今までそんな記録を残す?
>>729●まらん揚げ足取りは君、ここは本能寺サイトだろ、なんで信康の話が出る?
>>729●「聖戦、マハーカーラの女」を読め。きちんと証拠品を載せてるはずだ。
>>730●柴田勝家、しっかりココログのサイトを読み、その行動の裏打ちを取ること。
もともと柴田氏祖先の斯波氏を尾張から追い出して、織田家はのし上がった。
>>731●「聖戦、マハーカーラの女」を読め。
天徳の意味くらいすぐに解るから。

747 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/29(月) 11:05:37
「そのとき、語られないスキャンダルはどちらだったのか?」
>>733->>744●派閥争いによる粛清なら、なぜ築山殿が最初に殺されているのか?理由がわからない。
普通は影響の大きい人物をすぐに殺すはず。
信康の処分はそれから半月も経っている。
●派閥争いで、長男粛清という大事がありながら、何故、他に殺されたり、切腹した重臣が居ないのか?
納得がいかない。この際と、トラブルの根はかなり摘むはずである。
●織田信長は徳川に駿河などくれた恩人であり、盟友である。出来るだけ良く書きたいだろう。
しかし、家康の息子殺しを命令し、皆が泣いたと、まるで怨恨ありみたいなこと、徳川の屈辱を後世への記録に残している。
のは奇妙である。
●家中派閥争いくらい、良くあることである。あったとしても別に恥ではない。
そのことをはっきり書いていてもおかしくはない。
なのに、なぜ信長の命令、家康の大きな屈辱になっているのか?
●家康に息子を殺せと命令できるほどの権力的人間が居たとすると、指導者としては危険である。
なぜ後にこれを除いたとか、こういう危険な人間が居たが、と名前、記録が無いのか?
●後に天下人になった家康、徳川家は記録を好き勝手にできる。家康に長男が居たが悪逆非道な行いをしたので、
国と人民のために断固処分したと書けば、神君らしく、規範的にもいい。しかし記録はそのように神君伝説になっていない。
むしろ家康の屈辱になっているのは何故だ?
●「松平記」「安土記」古いからと言って正確とは限らない。
むしろ泣く泣く徳姫の讒言によって殺されたという話が、
屈辱、機密とされて隠され、織田家の力がなくなり、徳川の天下になって、
じつはあの話はね、と真相が出たとも考えられる。


748 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 12:20:14
>>745
◎『警戒しているから、かえって名前や娘を与え、心を惹くる。よくあること。』?

桶狭間以降、信長にとって今川はもはや取るに足らない存在になってきているのではないか?
奥平信昌は元今川家臣にして元武田家臣。このような人物に対しても信長は「信」の字を与えてるよ。
さらには今川氏真を御伽衆的に扱っている。
これが「警戒」?


749 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 12:34:50
>>747
◎『なぜ築山殿が最初に殺されているのか?理由がわからない。』?
その御××は築山とも険悪だった、と書いてるだろ?「よく読めよ」。
この人物は築山と仲が悪く、石川数正や平岩親吉も快く思ってなかったと容易に推測出来る人物。

『影響が大きい人物』?
私の説で言えば西三河衆が担ぐのが信康、築山はその生母。
影響力が大きくない筈がない。

『他に切腹したり、殺された重臣がいないのか?』?
「よく読めよ」。
信康が重臣を庇って自分が切腹して決着を図ったのではないか、と言ってる。
つまり重臣たちの受ける筈の処分を自らが一身に背負い腹を切った、と。
そして数正は後に出奔してしまっている。これはこの件が尾を引いたとも思える。

750 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 12:53:02
>>747
◎『織田信長は徳川に駿河などくれた恩人であり、盟友である。出来るだけ良く書きたいだろう。
しかし、家康の息子殺しを命令し、皆が泣いたと、まるで怨恨ありみたいなこと、徳川の屈辱を後世への記録に残している』?

例えば君が前に挙げた徳川実紀、三河物語などは家康治世の後半もしくは死後に著されたもの。つまり信長も亡き後。
死人に口なしで、「実は信長に命令された」と書いても誰も異議は唱えまい。
「勝者による事実の捏造」これはいつの世も有り得ること。

◎『家中派閥争いくらい、良くあることである。あったとしても別に恥ではない。
そのことをはっきり書いていてもおかしくはない。
なのに、なぜ信長の命令、家康の大きな屈辱になっているのか?』
派閥争いは別に恥ずかしくはないでしょ?
それに翻弄されて自分の大事な優秀な嫡男の腹を切らせた、ここが家康にしたら恥ずかしかった。
神君の子殺しという事実を覆い隠すために死人に口なしで信長に濡れ衣を着せたのだ。

◎『家康に息子を殺せと命令できるほどの権力的人間が居たとすると、指導者としては危険である。』?

その人物が家康に息子を殺せって命令したなんて俺書いた?
それに家康には多分その人物を殺すことは出来ないよ。


751 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 13:12:31
>>745>>747
△つまらん御託はいいから、はやく「京都秘密文書」とやらの正体(所在」を明かせ。










752 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 13:26:14
>>747
◎『家康に長男が居たが悪逆非道な行いをしたために人民の為に処分した、
と書けば神君にとって聞こえがいい。そう書かないのは何故?』?

え?徳川正史では信康が残虐行為を行った旨は書いてあるでしょ?
本当に読んでる?

正史には信康が残虐だったとある。
しかし一方で三河物語では大変人民に慕われていたとあるし、
さらに貞享松平越前守書上などにある信康が家康の膝に於義丸(秀康)を座らせるエピソードからは、
とても同じ人物を語ったものとは思えないのである。
徳川正史の信康に関する記述にはなぜか相対することが史料 が多数存在しているのだ。

753 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 13:27:04
>>733>>738 ◎氏の登場で、信康自刃事件の「大体の」整理がついた

できれば、◎氏の本能寺の変についての見解が知りたいなあ


754 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 13:28:33
>本能寺サイトに信康の話を書くということで、皆が呆れるだろうな?
>まらん揚げ足取りは君、ここは本能寺サイトだろ、なんで信康の話が出る?

といいつつ、>>713で、それでは肝心の本能寺の変の問題で
具体的な史料の提示を求められると

>まず信康の方からしっかりした文書、家康の上申内容書内容でも出しなさい

と、自ら本能寺の話題から逃げ、信康の話にすり替え、逃げる始末。
>>727-731の質問にも、結局具体的な史料は何も出せず。
そのくせ、一番長文で答えてるのが>>747の信康問題へのレス。
勿論「仮説ばかり。実際、何一つ文書とか、家康の公式命令書無し。」

書き込み内容が、完全に支離滅裂。
他人の揚げ足を取り、自分の問題を誤魔化すことしか考えないからこうなる。
完全に学問として語る価値の無い馬鹿、と判明したな。

755 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 13:41:17
ごめんなさい、>>752最後おかしいですね。
正)相対する史料が多数存在しているのだ。

◎そして徳川以前からも行われてきた『時の勝者による歴史の改竄』…
となれば徳川正史を鵜呑みにしては真相を見逃してしまう恐れがある。
○よ、まずは松平記、前田本安土日記を読みなさい。
話はそれからだ。

756 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 13:51:45
>>753
◎本能寺については…う〜んよく分からないのですが、
光秀が朝廷、帝中心の政治体制を作ろうと「単独で」ことを起こしたのではないか、と。
変の後の動きも何やらぐずぐずだし、とても何かの黒幕が計画を立てて…とは見えてこない気がする。
とりあえず『京都秘密文書』ってものがどの程度のものなのか、ってとこかな?
二酸化炭素の放出量とかについて書いてるのかな。

757 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 13:53:31
>>747
京都秘密文書って全部で何ページ?

758 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 13:57:54
結局今日も
「どんなに問題点を指摘しようと、
詭弁、屁理屈、論点のすり替え、責任の所在の転嫁、根拠の無い誹謗中傷
などの手法を駆使し、
誠実に議論に応じる気の全く無い大庭博。」

具体的な史料を何も提示できないどころか
「研究書」とやらの書名まで、まったく挙げられない始末。
学問板でこの体たらくは、もはや呆れるしかないな。
このスレのおかげで、宣伝になるどころか、
完全に評価も信頼も失っていることに、大庭博は気付かないのか?

ここまで酷いと、逆にトンデモ本マニアなんかが
ネタとして買う可能性もあるがw
もしや、大庭博は勝負を捨てて、そちらを狙ってるのか?

759 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 14:48:21
>>756
俺も、単独説の立場であり、基本的には同意だが
「変の後の動きも何やらぐずぐずだし」という点のみはちょっと異論も。

一般的なイメージでも、変後の光秀はそうしてとらえられているが、
本能寺研究の基礎を固めたといえる研究者の一人、
高柳光壽氏はその著作の中で、変後の光秀及び周辺の動きを詳細に追われ
著書『本能寺の変』(春秋社→学研M文庫)の中で
「中にはその間の光秀を無能であったようにいうものもある。
しかし私は、彼が全力を尽くしていたことを明らかにしたつもりである。
そしてそれが至当の処置であったと考える」
と書かれており、変後の光秀の動きを評価しつつ、
秀吉の予想外の素早い帰還が、それを上回った、と結論付けられている。

読んでみて、充分納得できる内容だと思った。
ちなみに高柳氏は怨恨説を否定し、単独野望説を主張されている。
前掲『本能寺の変』は一般書ではあるが、
綿密な考証とともに、典拠となる史料名も明記されており
研究の基礎として充分有用であると思う。

というわけで、詳細はよろしければ高柳氏の著作を参考にどうぞ。

760 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 15:02:53
>>746
◎『本能寺サイトに信康の話を書くということで、皆が呆れるだろうな?』?
つまり築山事件はスレ違いと言いたいのかな?
残念ながらそうもいかないよ。
君の『本能寺朝廷黒幕説』は同時に『光秀=天海説』も採ってきた。
そこで「何故家康が大変なリスクを背負ってまで謀反人を引き受けた?」と質問したところ、
君は『信長は当時徳川の北条への寝返りを懸念し徳川を潰そうとしていて、
結果としてそれを防いでくれた光秀に恩義を感じていた』と言った。
そして「信長が徳川家を潰そうとしていたという根拠はあるのか?」と質問したら、
君は『信康切腹の命令、これが根拠』と>>507で挙げた。
そこから信康についてのレスの応酬になっている。
つまり君の黒幕説にも通じているんだよ。

761 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 15:10:22
>>759
◎なるほど…光秀がぐずぐずだった訳じゃなく、秀吉が凄すぎたのね。
なかなか興味深いものがありますね。今度私もその本読んでみます。ありがとうございました。

762 :日本@名無史さん:2007/10/29(月) 22:02:36
一つ指摘しておくが、嫡男信忠より優秀な信康を怖れて
信長が殺させたというのは高柳光寿氏の説。
桑田忠親氏も著書でそんなことを書いてるのを見たことが
あるがそれはあくまでも高柳氏の説を単に踏襲したもの。
○は高柳氏と桑田氏を混同している。

763 :日本@名無史さん:2007/10/30(火) 07:22:35
桑実寺があるから安土城を建てたってんなら、観音寺城があった織山に建てりゃええじゃん


764 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/30(火) 10:23:14
>>748●他国に信の字を受けているとアピールさせ、御伽衆にして側において監視する。
かえって警戒心を表しているな。
>>749●馬鹿言うな。かりにも一国の大名である家康が、信長ならともかく、他の誰かに強要され、妻子を殺したなどとなったら、
その権威は失墜し、信頼も無くなる。
●何を言っている。担がれる旗印が信康なら、まず危険な信康からすぐに除くのが筋。
ところが築山殿から殺され、それから半月ほどたって信康。この妙な、のんぴり間は?
●何をボケている? 家康の長男が信康。うまく行けば国を告げる前途洋々の立場。
それを捨てて重臣らを庇い切腹? そこまでする理由は無い。むしろ不穏動きの重臣らを処分し、
家康に褒められれば?その立場は堅固にならないか?
>>750●よく比べろ。一国の大名が上の権力者に命令、もつくは強要され、泣く泣く妻、長男を処分した。
まさに最大の屈辱だぞ。
それに比べれば、「よくあるお家騒動でやむなく長男を殺した」は恥では無い。
戦国ではよくあったこと。
●どうみても自分に都合のいい人物の捏造。名前を出せばいいだろう?
そもそも、そんな影響のある人物は危険だろ? しかし、他にその○○○の記録は無い。
>>752○家康に長男が居たが、悪辣非道な人物だったので神君は家臣、人民のために断固処分された。
こり記録だけ残してれば充分。なのに他にいろいろあるのは、よく知られた事実で、
信長の命令、徳姫のトラブルなど消せなかったから。記録は後世への教訓のために書かれるからな。
そんなトラブルではこう生きたと残したかったんだろ。

765 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/30(火) 10:39:09
>>754○浅はかだな。事実、全く「信康殺し、家康の命令のみ」
に関してはこれといった証拠品、文書、手紙やその他を挙げられてない。
それで、いろいろ言われてモナ。
>>755○だから、神君のより恥、屈辱になる方にわざわざ歴史を改竄する馬鹿は居ないって。
>>756>>757○「京都秘密文書」解らないのは君の浅学。もっとも内容は私の説そのものだからね。
>>758○まったくスバイ工作員、プロパガンダ工作員そのもの。人の信用を失わせようという魂胆だが、
ろくな基礎知識も無く、ろくな証拠も挙げられず、反論するから、すぐ足元が崩れるね。

>>759-753○高柳光寿博士の頃の説は、情報が不足していた。
当時は京都の盗賊よけの木戸、大阪の四国渡海軍の数、安土城の詳しい情報もなかった。
なにより、大阪の大軍を無視して光秀が安土にすぐ向かい、
無血開城させた判断理由に何も言っていない。
また変後の計画についても何も無い。

766 :日本@名無史さん:2007/10/30(火) 11:05:39
>>765
いや、何ページかって聞くのに浅学もなにもないから
で、京都秘密文書は何ページ?

767 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/30(火) 11:06:27
>>760○ここに「松平信康、切腹劇の真実」とでもレスを立ち上げれば?
もっとも、そこまでする知識も根拠も無いか。
つまらん足の引張りが目的だしね。
>>763●観音寺山城は戦で陥落たことがあるし、
信長の氏神は牛頭天王[薬師如来の化形身]。

日本史二千年でただ一冊、、、、、、
「聖戦、マハーカーラの女」博君著、
「本能寺の変の真因」

柴田勝家、、、、、昔、自分と共に乱を起こした林通勝、
無能とされた佐久間信盛の突然の追放、、、
これほど、勝家の心胆を寒からしめたものはなかった。

だが、今、織田信長が死ねば、、、、、
自分には、織田家随一とされる武勇も大軍もある、、、、

かなり面白いことになるだろう、、、、




768 :日本@名無史さん:2007/10/30(火) 12:03:57
>>764
『かえって警戒心を表しているな』?
変わった解釈だね。
これを警戒してるっていうんならキリがないね。没落しきった今川の何を警戒してたって言うんだろ?

『信長ならともかく、他の誰かに強要され、妻子を殺したなどとなってら、その権威は失墜し、信頼も無くなる』?
その他の誰かってのが誰か、わかってないでしょ?
少なくとも俺の『仮説』のその誰かがそう言っても家臣は反発しないと思うよ?

『築山から殺され、それから半月ほどたって信康。この妙な、のんぴり間は?』?
まず、のんぴり間ってのが一体何だかよくわからないが、
その人物は築山と激しく対立していた。何はともあれ築山だけはまず消したいと思ったんじゃないか?
それからその人物が信康を切腹させろと言ったって書きましたか?


769 :日本@名無史さん:2007/10/30(火) 12:15:01
>>764>>765>>767 ぐだぐだの知ったか御託はもう結構。 

自分のブログで「紙質や言葉使いの違う、無愛想な書き方の薄っぺらな
書物、巻物でもない、、、を本物と断言する勇気もない」といっていた
「京都秘密文書」とやらは、さぞ分厚い書物なのでしょうね。

で、何ページあるの?

770 :日本@名無史さん:2007/10/30(火) 12:37:00
>>764
『むしろ不穏動きの重臣らを処分し、家康に褒められれば?その立場は堅固にならないか?』?
うん、ならないね多分。
読んでないでしょ?
前田本安土日記には信康に対して「逆心の雑説」があったと書いてある。その通りに信康自身に謀叛の嫌疑がかけられていたならどうしようもないでしょ?
信康を担ぐ派に対抗していた者らがかつての武田家における義信事件のように
「数正らが信康を押し立てて謀叛を起こし、家康を追放しようとしている」
という雑説を流したとすれば家康からすれば信康も処分対象になる。

『「よくあるお家騒動で長男を殺した」は恥では無い』?
恥か恥でないかは徳川家が決めることで君が妄想で判断することではない。
神君はもしかしたら家臣同士の争いの過程で、讒言に乗せられてしまい長男を切腹に追い込んでしまったことを恥じたのかもよ?と私は『仮説』を立てた訳ですがね。

『どうみても自分に都合のいい人物の捏造』?
当たり前だろ、私の『仮説』なんだから。てゆうか『お互い様』だがな。
それが誰か、よく考えてみなよ。まあ君にはわからないかもな。『スレ違い』だから書かないけど。
誰も危険視しないと思うよ。家康にしたら重要な人物、家康に幼少時から仕えてきた家臣逹からすれば象徴的な人物だから。

771 :日本@名無史さん:2007/10/30(火) 12:38:32
>>767
答えられないの?答えたくないの?
答えたくないなら理由を教えて
もちろん、何ページ?って質問に対するyouの対応についてね

772 :日本@名無史さん:2007/10/30(火) 13:03:12
>>768,770
やべ、◎入れ忘れた。

◎そもそも○の『仮説』も私の『仮説』もどうでもいいのだ。『仮説』なんだから。
◎肝心なのは『信康が本当に信長の徳川家弱体化計画によって、信長の命令によって死んだのか』ということ。
◎徳川正史と呼ばれるものは『信長の命令があった』とし、前田本安土日記、松平記は『徳川側からの上申』であったという。
そして徳川正史はそれを補強するために信康の非道ぶりを書き連ねる。
◎しかしそのような創作、潤色行為はわが国では武烈天皇以来豊臣秀次にいたるまで散々行われていることである。
◎そして三河物語には信康の人格を絶賛している記述があり、この時点で前に挙げた非道であったとする説と矛盾してしまっている。

◎都合のよい史料だけを取りあげ、都合の悪い史料は読まずに特殊な解釈で否定する。
『真実である』というのであれば、双方の立場の史料をきちんと吟味したうえで判断すべきではないか?ということである。

773 :日本@名無史さん:2007/10/30(火) 14:47:50
◎『信康切腹が信長の命令だった』としたときの疑問点
1.切腹の理由が武田家への内通であるなら、それは築山と信康の当事者だけが処分されれば済む話ではなく、
監督不行き届きで当然あるであろう家康へのペナルティがない。
○のいう通り徳川の取り潰し計画が裏にあるなら絶好の機会であるはずなのに。
2.事の発端である弾劾状を送ったという五徳自身が信康の助命嘆願に動いていた。
しかし当然助命嘆願をするはずの立場の家康がそれをしていない。
3.その後に家康が五徳に与えた2000石の領地の謎。
4.信長に詰問されたという酒井忠次が、本来知る筈の無い信康の動向を肯定したという謎。
そしてそのような重要事項を本国に持ち帰って家康と吟味もせず何故あっさり認めてしまうのか。

774 :日本@名無史さん:2007/10/30(火) 16:18:19
>>773続き
5.確かに○のいう通り、信長の命令で嫡男を処刑したならばそれは大変な屈辱であったであろう。
そしてその心情は信長にも理解できたはず。
そのような屈辱的な命令を出して真っ先に考えられるのが徳川の離反である。
当時信長は松永久秀、荒木村重らの謀叛に悩まされており自ら進んで最大の協力者である徳川の離反を招きかねない命令を出したであろうか?
6.そしてそれに備えて信長が軍勢を配備した形跡もない。

775 :日本@名無史さん:2007/10/30(火) 23:51:19
>>765

>高柳光寿博士の頃の説は、情報が不足していた。
>当時は京都の盗賊よけの木戸、大阪の四国渡海軍の数、安土城の詳しい情報もなかった。
>なにより、大阪の大軍を無視して光秀が安土にすぐ向かい、
>無血開城させた判断理由に何も言っていない。
>また変後の計画についても何も無い。

それは、高柳氏のなんと言う著作から言っているのかな?
具体的に説明よろしく。

俺の知ってる高柳氏の著書には
「京都の盗賊よけの木戸」についてしっかり書かれており
変後の光秀の動きも、綿密な調査を行なわれ、
高柳氏としての分析もなされているのだが。

君は一体何を読んでそんなこと言っているのかな?

776 :日本@名無史さん:2007/10/31(水) 02:17:23
>>767
>観音寺城が陥落した事があるから
霊地以外の理由じゃん。
何で桑実寺がある織山に安土城を建てなかったんかい?


777 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/31(水) 10:41:51
>>768>>770>>772●解りやすく書いてあげるよ●
松平信康、家康の後継ぎ、信長の娘を貰っている。生母の家柄も良い。
つまり信長、家康に認められた世継ぎ、武勇もある。
おそらく次の国主、後継ぎと、彼を守る家臣周囲に多くいた。
信康の不行跡→家臣が命、立場をかばって切腹する→
次の信康の天下に家は繁栄する。
派閥争い→家康に何かあれば次の天下は信康派、従って焦る必要も無い。
信康の立場、命を守って、家臣の何人かを切腹させるとか、派閥は考えるはず。
●しかし、そういう家臣のカバーが全く無い。派閥争いなら、他にも何人か殺されるのが普通。
それもない。
結論ー自分の娘との不和で信長が信康ー築山ラインを危険と判断、
それに今更武田、北条にもつけないとの徳川家の同盟利害関係が一致、、、
で、家臣のかばっての切腹、殉死がない、、、織田家批判に繋がるから。

778 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/31(水) 11:03:32
>>770●「謀叛?、そんなことをしなくとも次の天下は信康と、信長、家康に認められた立場」
家康が合戦で死ぬ可能性も高いし、信康周囲の家臣に、謀叛とか、焦る必要はない。
●「恥」−だだの讒言、噂で信長の娘を貰っている長男を殺せると思うか?
大事な娘をやっているということは、彼が次の世継ぎとの、信長の圧力、保護があるということ。
●何でその家康に要求できるほどの人物の立場、大物の本名を書かない。
論理に都合のいい捏造と言われてもしかたないよ?
>>773
1○そもそも、信長はあっという間に数国を滅ぼし、巨大化している。
それに比べて武田の衰運は明らか。武田兵も多く殺している。
いまさら家康としては武田とか、北条に付けるわけがないだろ。
織田の同盟を強化しなければならなかったんだよ。信長に忠を見せる必要があったのだ。
2○だから、助命嘆願も信康周囲に徳姫原因→信長命令とはっきりしているから、
その反感を薄めるためでは?と前に書いたろ。
3○領地、織田家大事の姿勢を見せるため。後に家康は駿河を貰っているし。
4○いまさら隠しようの無い疑惑、証拠がいくつかあった、掴まれていた。
5,6○命令の前に、いまさら徳川は武田、北条にはつけまい、との信長の綿密な計算、
情報収集があった。


779 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/10/31(水) 11:26:10
>>775○著書は確かに読んだ。
「明智光秀」高柳光寿、野望説だろ。
しかし、本能寺の変後、光秀はどうするつもりであったとか、全くビジョンは無いね。
そこが氏の野望説の欠陥なのだよ。
>>776○安土山の方がより強い霊地、
確か、山上に薬師如来像があったとかで、,,,,,,

○虚偽ばかりのこの世の中で、一冊だけは本物が存在する。
「聖戦、マハーカーラの女」博君著。

そして、国家の至宝
「本能寺・コード」
「京都秘密文書」

歴史の本物は、まさに、本物の中に隠されている。


780 :惟神塾へようこそ:2007/10/31(水) 12:04:06
 日本人は創造力の豊かな民族である
 火薬の発明は中国ではない。聖徳太子が志能便・大伴細人を使って情報収集
していた。その忍術の煙遁の術が最初である。
 鉄砲の発明は西洋ではなく、種子島の鉄砲伝来は嘘である。1543年、種子島
に到達したポルトガル人が持参した2挺の火縄銃を領主・種子島時尭が購入し、
現地での生産が行われ、日本全土に広まったと言われている。しかし、種子島
を支配していたのは薩摩であり、時尭が上司と相談もしないで火縄銃を購入し、
現地で生産したと言うのはおかしい。本土の薩摩に南蛮人を連れて行って、島
津氏に目通りさせる筈である。種子島では錬鉄の製造も鍛造も出来ない。火縄
銃は近江の国友で発明されたのである。
 火薬の原料の硝石は海外から輸入したのではなくて、蓬等を発酵させた物を
硝石の代替にしていた。その代替物は白川郷の合掌造り家屋の床下で、蓬と糞
尿を土に埋めて発酵させて作られた。発酵温度が高いと不良品となるので、豪
雪地帯で作られた。
 飛騨にある丹生川村の丹の字は朱砂を意味しており、水銀化合物である。金
を抽出する方法として、水銀と混ぜて合金を作り、加熱して水銀を揮発させる
混汞法がある。それに用いた水銀を丹生川村で生産していた。信長が天下を取
れたのは、美濃の火薬、金山と最強の美濃兵のお陰である。
 原爆はアメリカで発明されたのではない。日本の仁科芳雄博士が発明して、
その使用を天皇に伺った所、原爆を使用すれば人類滅亡につながり、人類絶滅
の悪の宗家に日本がなると言って拒絶された為に、製造方法をナチスに譲り、
ナチスがアメリカに手渡した。アメリカはそれに基づいて原爆を完成した。日
本の研究はミニ原爆まで作れる段階にあった。その証拠として、アメリカは日
本がドイツからUボートで酸化ウランを輸入しようとした事を探り、戦時中に
理化学研究所のウラン分離施設を空爆した。
 日本はロケットの開発も行っており、桜花はロケットによる特攻であった。
戦後、日本の宇宙開発が禁止されたのはその理由からである。


781 :日本@名無史さん:2007/10/31(水) 12:40:26
>>779
だから何ページ(ry
こんなことも理解できないのに古文書を理解できるとは到底思えない
りかいしてるのに答えられないというなら、研究者の批判に耐えうるような論陣をはれるわけが無い

782 :日本@名無史さん:2007/10/31(水) 13:46:09
釣堀・大庭へようこそ。

暇な方は釣られてください。






783 :日本@名無史さん:2007/10/31(水) 14:35:56
>>777
◎全くわかりずらい説明ありがとう。
◎まず『信康派』って何だ?まるで信康が作った派閥みたいなこと言ってるけど、私の『仮説』に対する反論なら間違ってるよ。
『石川数正らのグループが信康を担いで謀叛を画策していると、忠次が家康に讒言したのでは』と言ってるんだが。
つまり信康は自分の意志ではなく巻き込まれたんじゃ…ってこと。
そして子が親を追放することもザラにある戦乱の世。家康が懸念するのも無理はない筈だ。

◎『家臣逹のカバーがない』?
やっぱりちゃんと読んでないんだね。
松平家忠日記によれば天正六年九月に家康から岡崎の家臣団たちに対して各々の在所へ引き揚げ、信康と連絡をとらないよう命令が出ている。
つまり信康の「逆心の雑説」を耳にした家康が信康を担ぐ恐れのある岡崎の家臣 逹と信康を切り離してるんだよ。

784 :日本@名無史さん:2007/10/31(水) 14:50:51
>>778
◎『信康が謀叛を起こす必要がない』?
それはどうかな?忠次の讒言によって信康と岡崎の不穏分子の結託を信じ込んでしまった家康が、武田信虎のように国を追われるような事態を恐れたとしたら?実際に目の当たりにしてるんだからな。
信康に謀叛の意志がなくとも家康がその芽を見つければ摘みにかかるのは当然。
◎『家康が合戦で死ぬ可能性』?
呆れるね。そんなのアテにならないよ。
信康と家康を比べれば討ち死にの可能性が高いのは信康の方でしょ。とある合戦で信康は殿軍もつとめてる。

785 :日本@名無史さん:2007/10/31(水) 15:06:30
>>778
◎『ただの讒言で信長の娘婿でもある信康を殺せるか』?
わからないねぇ、君も。
結論から言えば「殺せる」よ。私は家康が信康生害を信長に相談し信長が「好きなようになさい」と言った、と書かれた史料をあてにしてる立場だからね。信長が「好きなようになさい」って言ってるんだから殺せますよ。
第一信康は信長の息子ではなくただの娘の婿。信長にしたらそんなに痛いことじゃないと思うよ。

◎『娘を貰ってるということは彼が次の世継ぎと信長の圧力、保護があるということ』?
またよくわからないんだけど五徳を嫁がせたのは今川を恐れていたからなんでしょ?信長の圧力、保護で信康の後継を揺るぎないものにするとはどういう意味?今川の旧勢力が強くなるのは明白だろ。また真逆の話をしはじめたの?

786 :日本@名無史さん:2007/10/31(水) 15:24:04
>>784−785
君の説は、「武田信虎のように国を追われるような事態を恐れた家康が、
嫡男信康を切腹させた」という根拠になっても、
信長が娘婿を切腹させるという理由には全くならないねえ。
信長といえども、隣国に口出しなんぞ出来んよ。
妹を嫁がせていた浅井ですら思い通りにならなかったのにねえ。

787 :日本@名無史さん:2007/10/31(水) 15:27:07
「森蘭丸黒幕説」っての教えてくれん?

788 :日本@名無史さん:2007/10/31(水) 15:40:42
釣堀・大庭へようこそ。

暇な方は釣られてください。

789 :日本@名無史さん:2007/10/31(水) 15:47:56
>>778
◎『何故家康に要求できる人物の名前を書かない』?
君は私の『仮説』に何故そんなにムキになってるんだ?
このスレで名前を書く必要はないと思うよ。知りたければ調べればいい。ヒントは出してあるんだから。
大丈夫、実在した人物だよ。『京都秘密文書』みたいな怪しげなものではない。
レスを読み返さない君にもう一度だけヒントを書きましょう。
「家中では御をつけて呼ばれる」
「徳川家に強い影響力をもつ、特に家康に対して」
「築山とは険悪、信康側近の石川数正や平岩親吉にも良い印象は持ってなかったと思われる」

790 :日本@名無史さん:2007/10/31(水) 16:21:06
>>789 ◎さん 少しヒント出しすぎかも
いくらおバカな○博でも、誰だかわかりますね

でも、全体の文脈は読み取れないだろうから良しとしますか・・・


>>779 ところで、「京都秘密文書」は何ページあるの?


791 :日本@名無史さん:2007/10/31(水) 16:26:42
>>778
◎『家康が武田につける訳がないだろ』?
その通り。斜陽の武田に内通する意味がない。つまり徳川の正史にある『武田への内通』は嘘になるな。君は嘘は書いてないと言ったが。
◎『助命嘆願→五徳への反感を抑えるため』?
だから弾劾状を送った本人がそんなことしたって反感はおさまらないのでは?と前にも書いた。
◎『五徳の領地は織田家への配慮』?
信長死後、織田家が没落した後にも与えてる。関ヶ原の後にも織田家に配慮したの?
◎『忠次は言い逃れできない証拠を突きつけられた』?
忠次が信康の動向を知らないというのに?その突きつけられた証拠を書き記した史料はある?
むしろ家康から信康の「逆心の雑説」を忠次に説明させ、その証人として奥平信昌も同行させたとも見れるよ。
◎『今さら武田に着けまいという計算があった』?
味方になる相手が近くにいなくても離反はするよ、松永久秀のように。

792 :日本@名無史さん:2007/10/31(水) 16:32:03
>>790
◎出しすぎかな?
いずれにしろ、ただ単に『仮説』なんだからムキになられても…なんだけどね。

793 :日本@名無史さん:2007/10/31(水) 23:15:50
>>792
>◎出しすぎかな?
 いずれにしろ、ただ単に『仮説』なんだからムキになられても…なんだけどね。

『妄想』を自費出版し大量の売れ残りを抱え、借金まみれで必死なんだから許してあげてネ。

794 :日本@名無史さん:2007/11/01(木) 01:16:56
>>779
>安土山の方が強い霊地

桑実寺は弱い霊地を選んだ?
桑実寺以外の場所が強い霊地になった?
どちらにしても桑実寺=霊地にはならない
安土山には先住者がいたし、神聖な場所という話も成り立たないわな?


795 :日本@名無史さん:2007/11/01(木) 03:11:15
>>779
>しかし、本能寺の変後、光秀はどうするつもりであったとか、全くビジョンは無いね。
>そこが氏の野望説の欠陥なのだよ。

ほんとに読んでるのか?
そこは、むしろ従来見落とされていた点、軽視されていた点を再評価したと、
高柳氏本人も自負している点だぞ。

まあ、博くんが要求している「ビジョン」とやらが、
光秀が天下統一するまでの綿密な戦略というなら、
さすがに、高柳氏も書いてはいない。
それは、その後の「もし光秀が生きていれば〜」な話であり
架空戦記小説あたりがやることで、研究者がやる必要はないことだから。
それならば、妄想が得意分野の博くんに軍配があがるかもしらんな。

自分の脳内でいかに完璧な「ビジョン」とやらを組み上げても
それが、何か根拠となるものがなければ、ただの妄想。
博くんは、作家の創作と、歴史学の研究の違いから理解すべし。

796 :795:2007/11/01(木) 03:24:52
まあ、こうした指摘したら、いつもの如く
「どこに書いてあるかいってみろ」などと言って、
自分が読んでない本の内容を聞き出そうとするんだろうなw

自分は根拠となる史料、特に「京都秘密文書」は絶対に秘密にするくせにwww

というわけで、本当に読んだと言い張るなら、
高柳氏の主張の基本的な点を自分で引用するなり、まとめるなりした上で、
それに対する反論なり、不十分だとする批判なりをするんだね。
それが、先行研究に対する反論というやつだ。
そして、それを充分に行なえないということは、
先行研究を打ち崩す新説を立てれなかったということであり、
君の主張は単なる独り善がりにすぎないと判断されるということだ。

じゃあ、期待してるよ。逃げないでね。
あっ、研究者には常識だけど、博くんにはちょっと難しすぎるかなw

797 :795:2007/11/01(木) 03:37:02
連投申し訳ないが、もうひとつ博くんの詭弁の逃げ道を封じておく。

>>796に対し
「まずお前が「聖戦マハーカーラ」の問題点を挙げて見ろ」
という、毎度の鸚鵡返しの如くの、
自分の責任は何も果たさず、他人に要求だけする
「責任の所在の転嫁」といういつもの得意技の炸裂が予想されるw

しかし、新説を打ち出し、旧説を打破し、自説こそが真実と言い張るのだから、
>>796に挙げた説明責任はまず君にある。
それが学問の順序というやつだ。
そのような基礎中の基礎が実行できないようなら、
歴史学の世界に限らず、「研究者」など語る資格もない。

798 :日本@名無史さん:2007/11/01(木) 06:04:22
◎そもそも平日の10〜11時しか書き込めないのに2chで論戦をしようて事自体間違い。
議論したいなら自ら出向きなさいよ。

799 :795:2007/11/01(木) 06:33:00
論戦じゃなくて、営業に来てるんだよ。

800 :日本@名無史さん:2007/11/01(木) 06:33:43
名前欄、無駄に残ってたw

801 :日本@名無史さん:2007/11/01(木) 07:10:50
これまで著名研究者との直接対決の機会(セミナー等)を散々紹介されていながら
スルーしてきたからね。一方的に勝利宣言できる媒体にしか出現不可なんだよ。

他の掲示板なんかも、管理人にIPを知られるから書き込めない。
何せ職場のPCから書き込んでいるからね。
業務上横領だ。バレたらクビになっちゃう。



802 :日本@名無史さん:2007/11/01(木) 07:30:26
働いてんのかね?借金無いって力説してるわには本は買ってないみたいだし、携帯も無い。信長縁の地に行ったって話もナシ


803 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/11/01(木) 10:21:47
>>783○家康は一方的な意見を信じるほど甘い人間でないのは歴史が証明している。
○だから、それをなぜかと思い、調べ、必死に庇う、諫死するのが家臣。忠臣。

804 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/11/01(木) 10:30:44
>>784○君、嗤われるよ。家康がそんな一方的な讒言を信じるような人間でないのは明らか。
性格、行動の一貫性が無い人間ではない。
○常識だろ。戦、暗殺、まず狙われるのは君主、家康。
だから子供を多く残すんだね。
>>785○娘をやるということは、その地位を認める、いざとなれば贔屓、味方するという世への意思表示。
天下も狙える権力者信長が娘を与えた男、地位、世継ぎを認めるということ。
本当なら「謀叛だと?噂? 馬鹿な、わしが世に認めた男だぞ、もっとよく調べよ」
と怒るのが普通だろ?
○娘をやるよ。つまりいざというとき後ろ盾、贔屓、味方になるからな。お前も
今川なんぞより。わしにつけよとの信長の意思表示だろ。

805 :日本@名無史さん:2007/11/01(木) 10:33:41
>>804
何ぺーじあるのー?
123を読めないからむりなのかなー?

806 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/11/01(木) 10:42:44
>>789○名前も無い。自分に都合のいい人物の捏造と言われても仕方ないですよ。
>>781○だから、築山殿ー信康と殺せるのは信長の要求+徳川の同盟関係強化の意志しかないって。
武田内通話は疑惑の一だろ?
○「助命嘆願」
どうせ殺すが、形ばかりやらせるのは信康家臣の反感を薄めるため、よくあること。
○「徳姫への領地」だから? 家康は駿河を信長に貰っているんだよ。形ばかり度量を見せたのさ。
○「使者」だから?信長が娘まで与えて贔屓すると世に宣言した男信康。
それへの大変な謀叛疑惑に異論とか、
もっとよくしらべろとか一度くらい怒って言っていないのはおかしいのだよ。
○「松永久秀の謀叛」
何言ってる?松永と徳川家では立場が違うだろ。徳川家は桶狭間後の同盟以来、
ずっと織田家につぎ込んでるんだよ。今更、それらをゼロにはできないよ。
他に強い親しい味方も無し。

807 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/11/01(木) 10:58:38
>>795->>802○馬鹿馬鹿しい。
それならここに実名、立場、反対者、反対論、根拠品などを出してみろ。
出せないだろう? 出せる筈もない。
なぜなら「聖戦、マハーカーラの女」に載っている証拠品が
全て本物、
本能寺の変の真実を確保しているからだ。

これは詭弁ではない。
いかなる学者、たとえノーベル賞を貰うような人間でも、
真実に文句は付けられない。つければ恥をかくだけだから。
大物学者が来ないのは、そのためだし、あからさまに反対根拠を挙げられないのもそのため。
つまりは「すでに、本能寺の変は解明されている。その答えは朝廷説、明智光秀の軍事同盟者は、
柴田勝家である、という論理に無理がないからだよ。

私の言葉は歴史の真実を突き、そこに嘘がないのだから、文句はつけられない。
「聖戦、マハーカーラの女」博君著。

戦国史は、本能寺の変の真実に揺らいだ、、、


808 :日本@名無史さん:2007/11/01(木) 10:59:56
○博よ

>>803>>804>>806 ズレまくりのレスはいいから 

>>789>>790>>795->>797 を読んでレス頂戴

809 :日本@名無史さん:2007/11/01(木) 14:34:41
>>804
◎『家康が一方的な讒言を信じる人間ではない。歴史が証明している』?
えっと、前にも書いたけどさ?
神君家康公の歴史に「讒言に乗せられて嫡男を切腹に追い込んだ」という汚点を残す訳にいかず、隠蔽してすでに亡い信長に擦り付けたのでは?ということ。
そして勝者によるその手の歴史の改竄はザラに行われていると聞いています。
◎『常識だろ。戦、暗殺、まず狙われるのは君主家康』?
はい、常識ですね。
ていうか『合戦で家康が信康より先に死ぬ可能性』についてのレスなんで、暗殺まで言ったらキリがないんですけど。
◎『娘をやるということは地位を認めるということ』
回答になってない。
君は『五徳を嫁がせたのは今川を恐れたから』と言ったよ。
だが娘を与え後継と認めたとしたら今川の血を残す、そしてひいては今川の出の築山の影響力が大きくなるでしょ?
この矛盾を説明してくれよと言ったの。

810 :日本@名無史さん:2007/11/01(木) 14:48:23
>>806
◎『名前もない。都合のいい人物の捏造と思われても仕方がない』?
いいよ別に。そこを君にどう思われようと。ただの『仮説』だし、私は普通の高卒会社員なんで、こういった研究を生業にしてる訳じゃないし。
実在の人物てのは間違いないからね。あれだけヒントあげてもわからないの?
◎『武田内通は疑惑の一』?
疑惑でなく、徳川正史にはそう書かれてる。
◎『助命嘆願→反感を抑えるため』?
告げ口した本人が形ばかりやっても尚更反感を煽る結果になると思います。

811 :日本@名無史さん:2007/11/01(木) 15:07:44
>>806
◎『「使者」だから?信長が娘まで与え(中略)言っていないのはおかしいのだよ』?
何を言ってるのか意味がわかりません。
◎『徳川家は桶狭間以来築いてきた関係をゼロにできない。親しい味方もいないし』?
その関係を築いてきた信長に今度は嫡男を切腹させろと言われる。
そもそもその関係というのも御家あってのこと。嫡男が死ねばそれは徳川家断絶の危機にもなる。君の言葉を借りればその後家康を『暗殺』すれば終わりだ。
徳川家存続を脅かすような要求があれば織田家から離れることを選択するのは普通でしょ?
『家の利害関係によって立場はコロコロ変わった』これもかつて君が書き込んだ言葉だよ?
そして利害関係によってコロコロ立場を変えて新たな信長包囲網を作られる恐れもあっただろ?

◎というかそういう話の前に、何で君は日によって全く逆の話をし出してしまうの?
そこをまず改めないと話にならんぞ。

812 :日本@名無史さん:2007/11/01(木) 15:17:41
>>811『◎というかそういう話の前に、何で君は日によって全く逆の話をし出してしまうの?』

◎さん やっと気がついたようですね ○博の本性^^

参照:http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history/1155893548/

813 :795:2007/11/01(木) 15:21:54
やれやれ、俺の要求は完全スルーした上で、毎度の勝利宣言ですかw
ちゃんと「反対論」となるものを出してやったのに、
完全無視した上「出せないだろう? 出せる筈もない。」とは
厚顔無恥もここまでくると見事なもの。
これを詭弁といわず、なにを詭弁という。
学問的な指摘を受けると、まともに答えられなくていつもこれだw

もう一度言う。>>795->>797をもう一度よく読み、
>>796で要求した論述を行ないたまえ。
高柳氏の著作を読んでないため不可能なのなら、読んでないとはっきりといい、
虚偽の主張をしたことを謝罪しろ。
これが学問の世界の議論というもの。
この程度の要求にこたえられないようなら、
研究者を名乗る資格の無い、ただの詐欺師。

どうした、また詭弁でにげるのかい?
それとも、日本語が理解できないのかな?
だとしたら、議論以前の問題だ。

814 :795:2007/11/01(木) 15:44:43
そういえば、俺の要求だけでなく
>>794の質問にいたっては、アンカーさえつけず、完全無視だな。
君の仮説の根幹にかかわることなのだろうに。
ここ数日の「京都秘密文書」は何ページ?という質問も無視し続けてるし。
せめて>>771くらいには答えてあげなさい。

>本能寺サイトに信康の話を書くということで、皆が呆れるだろうな?
>まらん揚げ足取りは君、ここは本能寺サイトだろ、なんで信康の話が出る?

と自分で言いつつ、まともにレスするのは信康の話題だけ。
本題に関わることになると、決まってスルー。
まともに質問に答えないのはなぜだ?
たしかに大庭博に「皆が呆れている」

815 :日本@名無史さん:2007/11/01(木) 23:31:50
ベタな話だけど信長が竹生島に参詣してる時、女房衆が桑実寺に行った事を罰した(諸説あるけど)例の事件にしても、博くんの話と噛み合わないよーな?



816 :日本@名無史さん:2007/11/02(金) 00:14:18
>807
>なぜなら「聖戦、マハーカーラの女」に載っている証拠品が全て本物、
>本能寺の変の真実を確保しているからだ。

じゃあ『津島牛頭天王と信長』の著者、出版元は?w

817 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/11/02(金) 10:09:36
>>809○{だから信長に命令され、泣く泣く妻子を殺したという記録の方がはるかに神君の汚点、屈辱}。
●日頃から実力ある主君が狙われるのは常識だよ。
●信長は今川義元を殺し、武田は今川の領地を奪った。だから、どちらにも怨恨はある。
だから今川の血を引く信康に娘をやり、いざというとき味方になれよと、信康・築山殿周囲の今川勢力を誘う。
別に矛盾してないだろ。
>>810●捏造。あまりに都合のいい人物。
●徳姫の信康の告発状にもあったんだろ。武田内通の疑惑。
●切腹の実情を何も知らない家臣も多いはずですがね。今と違って全ては知らされないよ。

818 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/11/02(金) 10:22:18
>>811●いいかね、徳姫というのは信長最愛の生駒御前から生まれてる。
織田家後継ぎとなった信忠、次男信雄、徳姫だろ。その最愛の娘を
人質同様に妻にやり、「信康」と「信」の字まで与えている。信長の思い入れがわかるというものだ。
つまり徳川の後継ぎと認め、いざというときは後ろ盾、援助、保護するとの世への宣言と言っていい。
それが、どういうわけかいきなり家康の都合のいい派閥抗争の理屈で切腹させられるというのだ。
本当に何も知らなければ「何言ってる? わしが見込んだ男、娘をやった男だぞ。
そんな地位を危うくする無謀をするか?証拠は?もっとよくしらべろ」
というのが常識。しかし、何も家康からの使者に疑惑を述べてない。
●状況が違うだろ。信長は次々と数カ国をとり、中央を抑え、天下をも狙える立場。
武田は衰運。何とか織田との同盟維持に家のために走るしかなかったんだよ。
まず家の将来、利害第一。そういうことも解らないのか?
●それなら「松平信康、切腹の真相」とスレッドを立てれば?
そんなことをせず、本能寺サイトに書き込むのは君に自信がないからだろ。


819 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/11/02(金) 10:42:21
>>813●高柳光寿博士は本能寺の変、野望説をとっている。
たしか桑田忠親博士と「怨恨説」で議論されたはずだ。
しかし、光秀野望説でありながら、その後、信長の仇討ちと京都に押し寄せる
織田家遺児、織田家遺臣団の大軍をどうするのかについては全くない。
そのあたりを「光秀の天下への野望説」なら、どうするつもりなのか?
これは述べてないぞ。また戦略的に守りづらい京都に執着した理由も。

>>814-816●誰が見ても、ろくな証拠、論、学者も上げられない君の方がペテン師、詐欺師。
本物だから、実名、立場を挙げて、批判してくる人間が居ないのさ。

「聖戦、マハーカーラの女」博君著。
四百年前の歴史の、最大の迷宮の真実は、残されていた、、、
本物は、まさに本物の中にのみ残されていた、、、、、、


820 :日本@名無史さん:2007/11/02(金) 10:54:53
> 「聖戦、マハーカーラの女」

ラノベのタイトル?

821 :795:2007/11/02(金) 11:22:35
>>819
俺が>>796で行なった要求に対する答えとしては、100点中10点。
高柳氏と桑田氏の論争という基本点だけはかろうじておさえてたことに対するボーナスだw
だが、高柳氏が単独野望説ということだけ知っていればかける程度の反論であり、
俺が要求した、高柳氏の著作の具体的な主張を挙げた上での反論は何一つできてない。
まあ、歴史好き中学生レベルの解答だ。
しかも、高柳氏の著作を読んでないことがバレバレ。
その程度の幼稚な論で、旧説を打破したと言われても、呆れて苦笑するしかない。
大口たたくなら、せめてもう少し基礎的な知識と、議論の方法を身につけてから
出直してきてくださいね。

以上、今回の評価は「不可」
君には単位は出せません。
追試の希望は受け付けますので、>>796に対するまともな答案ができればいつでもどうぞ。
俺は博くんと違って、逃げも隠れもしませんからw

822 :惟神塾へようこそ:2007/11/02(金) 13:23:09
 メーソン・小沢一郎の言動からメーソンの思惑が判明する
 勘の鈍い君達も気が付いただろう。テロ特措法が審議されだしてから、防衛
省事務次官・守屋武昌の汚職問題が取り上げられた。海自の補給艦の給油がイ
ラク戦争の空母等に使われた。ソマリア沖で日本のタンカーが海賊に乗っ取ら
れた。前者はテロ特措法による給油を阻止する為の情報(真実)である。後者
はテロ特措法による給油を継続させる為のアメリカの自作自演(アルカイダ等
のテロを命令しているのがメーソン)である。なぜ、この時に合わせてこれら
の事が表に出てくるのか。小沢一郎はテロ特措法の給油は憲法違反と言って置
きながら、アフガンの国際治安支援部隊に自衛隊を海外派兵させるべきだと言
っている。こちらの方が余程違反している。小沢はデタラメばかり言っている。
テロ特措法を一時凍結する事で、原油値上げの原因(イラクの油田を獲得した
メーソンによる投機戦略による高騰)として世論を継続に誘導させて、テロ特
措法を成立させ、これを一気に国際治安支援部隊に自衛隊の海外派兵まで持っ
て行く為の陰謀である。日本はこれを契機にずるずる戦争に巻き込まれるので
ある。
 デーヴィッド・アイク氏が唱えている、メーソンは爬虫類人説は真実である。
国常立尊は金色の龍神に還元する事もある。竜が人間に出世する事もあるので
ある。人魚、河童等は人間に成り損ねたものである。現代科学に洗脳された君
達がこの事実を理解する事は難しいと思うが、日本の神話等も事実に近い。古
事記は稗田阿礼が神憑りとなって口述したものを書き纏めた物である。古事記
にも神武天皇が竜体の玉依姫から生まれたとあるではないか。


823 :日本@名無史さん:2007/11/02(金) 14:15:04
>>817
◎『信長の命令の方が屈辱的』?
『状況が違うだろ。信長は次々と数カ国をとり、中央を抑え、天下をも狙える立場。』(>>818より引用)
そこまで上り詰めた信長に命令され、泣く泣く了承し家を保った。
苦労話として捏造するならこっちの方が都合いいだろ?

◎『捏造、都合のいい人物』?
だから私の『仮説』の登場人物が私の『仮説』に都合よくなくてどうするんだよ。
わからないから煽って書かせようってのか?書かないよ。
◎『五徳の弾劾状』
存在自体が怪しいとされてますが。
◎『切腹の事情を知らない家臣もいた』?
家臣の切腹ならわかるが、嫡男の切腹だぞ?それに伴って謹慎した家臣もいたんだよ?

824 :日本@名無史さん:2007/11/02(金) 14:38:07
>>818
◎『信長が信康の切腹を許す訳がない』?
信長が見込んだ辺りはわかったが、それ以降は君の妄想。
◎私は
「家康側から信長に信康の切腹の上申があり信長が『いかようにも存分次第』と伝えた」
という説をとる者。君の妄想などで納得できるものではないよ。
勘違いしているようだが信康は家康の息子であり、信長の息子でも家臣でもない。
基本的に処分するしないは家康の勝手。しかし信長の娘婿であるので一応信長の了承を得るためまず堀秀政に
「今度酒井忠次を遣わして詳しく話す」
と手紙を送り、その後忠次が安土に行き信長に「逆心の雑説」を説明、信長が
「好きなようになさい」
と言ったのだろう。というのが私の見解だ。

825 :日本@名無史さん:2007/11/02(金) 14:55:41
>>818
◎『本能寺サイトに書き込むのは自信がないから』?
君は『朝廷黒幕説』と併せて『天海=光秀説』も語ってる。
その説明を求めていた中で君は『信長は信康を処刑させたり、徳川を潰す構えだった』と書いた。
そしてそれは真実、間違いないというのだ。
そこで前田本安土日記やその他の史料に「信康切腹=家康からの上申」と書かれているよ、今や信長の命令だった派は少数派だよと指摘したところ、『どうせその史料は風説の類いだろ?』と言った。どうやら読んでいないらしい。
『真実である、間違いない』と言うのは全く真逆の内容が書かれた双方の史料を精査してからにしろよ。
都合のいい史料のみを取り上げたところで所詮は『仮説』でしかない。
『仮説』は『真実』ではないよ。
◎『朝廷黒幕説』をここでしか語れず、直接顔を合わせての論戦が出来ないのは君に『自信』がないからだろ?

826 :日本@名無史さん:2007/11/02(金) 18:19:33
もはや「本能寺サイト」というとこに、誰もツッコミいれないのが素敵。
いちいち突っ込むのがめんどくさくなってるな。

827 :日本@名無史さん:2007/11/02(金) 19:32:01
>820
一番近いものを挙げるとしたらMMR。

828 :日本@名無史さん:2007/11/02(金) 20:48:06
ごめん、初めて書き込みします
今年の春先だったか(?NHK「その時歴史は動いた」で新たな証拠が見つかった!
って放送されて足利義昭が光秀宛に信長を討て;って書簡を出してた〜とまあ大まかにそんな番組の内容だったと思います。
結局、従来の説を覆すところまではいかなかったんですよね?

あと、番組にたまに出てくる静岡大学の小和田教授はどんな定見を持ってらっしゃるんでしょうか?
光秀暗殺(陰謀、野望、その他)

お茶会で「時は今雨が滴しる五月かな」と詠んだ千利休
 その茶会に同席した家康 家康は光秀がいずれ謀反を起こすと知っていたと言われますが
 ここの住民の皆様はどう思われますか? 
 信長の同盟者だった家康が事前に光秀の不穏な動きを察知していれば協力者の信長に知らせたハズ?とは考えられませんか?

829 :日本@名無史さん:2007/11/02(金) 22:50:55
誰が茶会に同席したって?

830 :日本@名無史さん:2007/11/02(金) 23:09:17
名前を間違って憶えたのではないかと…


831 :日本@名無史さん:2007/11/02(金) 23:33:17
>>828 自分で調べてみれば?

検索キーワード:
1.その時歴史は動いた 2004年4月
2.本能寺 藤田達生
3.本能寺 小和田和男
3.愛宕百韻

832 :日本@名無史さん:2007/11/03(土) 03:51:13
>>828
色々混乱しすぎだw

833 :惟神塾へようこそ:2007/11/03(土) 11:25:54
 宇宙は神の意志で動き人は神の子その証拠が超能力
 超能力者・三田光一が1931年に月の裏側を念写した。1959年、ソ連の人工衛
星ルナ3号が月の裏側の撮影に成功した。両者を比べると酷似していた。
 御船千鶴子の透視実験が福来友吉博士監修の基に行われた。透視が的中した
にも係わらず、現東京大学の山川健次郎の嘘でインチキとされた。長尾郁子の
念写は山川健次郎が卑怯にも乾板を抜き取ったものを用意して妨害しようとし
たが、彼女は乾板が無いのを透視して、彼らの悪巧みを見破った。
 長南年恵は44歳で没するまで一度も月経が無かった。30歳以降の14年間は強
要された以外は絶食していた。予言を行なえば全て的中し、空中から空き瓶に
引き寄せた神水で病人を治した。これを支配層が見逃す訳が無く、鶴岡警察署
が介入して、医師の資格も無いのに、怪しげな水によって病気治しを行い、吉
凶福禍を説いて愚民を惑わすのは詐欺行為に当たるとして、長南は逮捕された。
ところが監獄にあって、数週間絶食しているから便通が無く、平然と朝夕の神
拝を続けた。結局60日後に釈放されたが、44歳で亡くなるまで人助けに行った。
 体内にウイルスが侵入した事をどうして免疫系統が感知し、なぜそこへウイ
ルスを攻撃するリンパ球が集まるのか。ウイルスに接触した肥満細胞がヒスタ
ミンを産生して炎症し、その部位にインパ球が集まると言う説明では納得出来
ない。鯖を食べるとじんま疹が出来て痒くなる。この原因はヒスタミンである。
なぜ肥満細胞が微小な0.01ミクロンのウイルスを感知し、毒素ヒスタミンを産
生するのか。リンパ球が熱と毒に集まるなら、心臓と肝臓に集まる筈である。
 細胞がウイルスに死滅させられる時に救助を求めるテレパシーを送る。する
と、人の宿神が透視して、ウイルス(魔軍)の居場所を発見し、リンパ球(神軍)
を魔軍征伐に派遣するのである。
 ミステリーサークルは1晩で出来る。照明無しで、この様な複雑な図形を作
る事は現代科学では無理である。しかも倒れている小麦の茎はガラス管が熱で
屈折した形状である。人間がプラズマで作ったとしても、その使用した機械の
痕跡が無い。自然現象では完全な直線と円は描けない。これは小型UFOが作
ったのである。


834 :日本@名無史さん:2007/11/03(土) 18:57:52
○に何を言っても納得しないんだろうが、家康の事績には
幕府の御用学者がついたウソが多い。
家康が今川の人質時代にさんざんいじめられたというのが
その典型。そうして家康が独立後今川領の遠江を奪ったのを
正当化しようとしている。
さて信康事件だが、家康が嫡男信康を殺させたことはまぎれも
ない事実。これはごまかしようがない。
だが御用学者としては権現様が息子殺しと認めるなど口が裂けても
言えまい。そこで考え出したのが「横暴な信長の命令で泣く泣く
息子を殺した」という筋書き。これなら悪いのは信長、家康は
被害者ということで責任転嫁できる。
もちろんこれは単なる推測ではなく「当代記」など裏付け史料も
ある。詳しくは谷口克広氏の著書を読めば分かる。

835 :日本@名無史さん:2007/11/03(土) 19:06:50
ていうか、○は家康黒幕説でもないのに
何故信長命令説にこだわるんだ?
家康黒幕論者はその動機として「嫡男信康を信長の
命令で殺されたこと」を挙げている。
朝廷説の○がこだわる理由はないはずだが?

836 :日本@名無史さん:2007/11/03(土) 20:03:20
どんな反論でも崩してみせる、ってのが博くんのポリシー?だから、一度出した論は絶対引っ込めないんでないかい?w


837 :日本@名無史さん:2007/11/03(土) 22:24:04
>>835
>>760

838 :日本@名無史さん:2007/11/03(土) 23:50:58
まともな論文が書けず、「歴読」の読者投稿にすら応募できないから自費で三文小説を
出版を出版した香具師を相手に、何でそんなにムキになるのかな。
余程の暇なのか同類なのか。









839 :日本@名無史さん:2007/11/04(日) 05:15:09
>>838
などと言いつつ、こんな糞スレをわざわざチェックしてるお前さんも、
余程の暇人で、立派な同類だと思う。

まあ、少し肩の力抜いて、ネタを楽しめる余裕を持て。

840 :日本@名無史さん:2007/11/04(日) 06:49:59
ネタにもなっていないよ。

841 :日本@名無史さん:2007/11/04(日) 09:34:49
さあ、肩の力を抜いたら次はケツの力を抜くんだ

842 :日本@名無史さん:2007/11/04(日) 09:51:11
ついでに脳味噌の力を抜いて


843 :日本@名無史さん:2007/11/04(日) 20:24:59
柴田が先に光秀を殺ってたら歴史はどうなってた?

844 :日本@名無史さん:2007/11/04(日) 20:43:12
秀吉は悔しがるだろうな
シバった(しまった)!って

845 :日本@名無史さん:2007/11/04(日) 21:03:21
秀吉は目の前に毛利の大軍と対峙してる状況だったよね
やはり柴田は筆頭家老として奢りがあったんじゃないのかな?
羽柴は毛利と交戦中だから自分が明智を討つ以外にない;と

846 :日本@名無史さん:2007/11/05(月) 08:12:07
某サイト様で読んだ「珍説・奇説」に関する考察。


私だけが知っている

ムー大陸、アトランティス大陸、宇宙人来訪ナドナドでよく自説の証拠として挙げられるのが、
自分だけが持っているマル秘史料です。
ナーカルの石版、ポセイドン王の名の入った壷、謎の地底洞窟とか。
これらの多くは、自分だけが持っている史料を自分で解読し、
これを自説の証拠として挙げているのですが、
現物を一般に公開しないのは何故でしょう?

僧などの「伝承者」に、特別に見せてもらったとか言ってますが・・・。
「証拠は見せられないけど、ホントなんだってば」
って、事でしょうか。


どこかの誰かさんと、とーってもよく似てる御話ですね。
誰とは言いませんが。
そのお方も「日本史二千年最大の謎」を解明するという「秘密文書」を持ちながら
自著を買った人にしかその内容を教えないと言い張りますね。
買った人にも、その「秘密文書」やらの現物を公開するわけではありませんが。
現物を一般に公開しないのは何故でしょう?
そのお方も「証拠は見せられないけど、ホントなんだってば」
と、いつも言い張っておられますね。
いや、誰のこととは申しませんが。

まあ、そんなこのスレとは関係無い無駄話はいいとして、
大庭博先生、日本中世史学のさらなる研究の発展のため
「京都秘密文書」を、全国の大学教授・ノーベル賞受賞者等が注目しているこのスレで
是非とも公開していただけませんか?

847 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/11/05(月) 10:23:42
>>824だから君が常識ないと世にいわれるって。
●信長最愛の娘を貰い、人質を取っているのと同じ。
●信康と信の字を貰い、信長の後ろ盾、援助、保護を世に約束。
●子供が徳姫に生まれれば、絆は強固、次の国主は確実。徳川安泰。
●武勇もあり、信康を次の国主と崇める家臣も多く居た。
その有利な「契約」を家康が自分から破棄する必要も無い。
また信長は愛する娘の夫が殺されるのに、使者に一回話を聞いて、何も文句をつけなかったというのだ。

848 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/11/05(月) 10:36:01
>>821●高柳光寿博士が光秀の天下への野望説をとりながらも、変後、押しよせる織田遺臣団の大軍
をどうするか、全く計画を書いてないのは事実。
>>823●なんで苦労話、屈辱にする必要がある?
「勇武に優れる息子が居たが悪逆非道な行いをされたので神君は、人民、家臣のため断固処分された」
武士の規範、規律の上で、どちらが残したらいいか、は明らか。
●名前も言えない人物を議論にだすとは信じられない。
●五徳の弾劾状、いずれにせよ、徳姫が何度も信長と信康、或いは家康と信康の間を往復して、
なんとか関係修復しょうとしていないのは確か。
●「寄らしむべし、知らしむべからず」家康。こういう人物が全ての家臣に、
内実を詳しく教えるかね?
>>825●結局、証明できないで「仮説」と逃げてるだろ。
決定的な証拠品は出せないんだろ?
いずれにせよ、「信康殺しの真相」とスレッドを立てないのは妙だ。


849 :本能寺の変、四百二十五年目の真相。:2007/11/05(月) 10:56:51
>>823●全く見当違いの研究者と編集者が出した
自費出版以下の本というのはいくらもありますがね。
>>846●本物を本物と見抜く眼のない君に言っても、何も解らんのでは?
世界で一番大きなダイヤモンドの原石は、「こんな大きな原石があるわけがない」と捨てられて、
くず山の中で見つかったのである。しかも労働者によって。

「聖戦、マハーカーラの女」
○「明智光秀と柴田勝家の唯一の大誤算は羽柴秀吉」
これは、はっきりしている。
しかし、秀吉もまさかこれほどの大勢力になって、柴田勝家と大決戦できるとは、
夢にも思ってなかったかもしれない。つまり、、、、

850 :日本@名無史さん:2007/11/05(月) 12:05:09
>>847
◎常識がないと言われ続けてるのは君。
◎『有利な契約を家康が破棄する必要はない』?
『次の国主と崇める家臣も多くいた』信康を処刑しろと信長に命令される、後継者を殺せと言われることは家の死活問題。
かつて君が述べた『家の利害関係で何度でも立場を変えた』と矛盾しているがこれをどう説明する?
◎『一回話を聞いて、何も文句をつけなかったというのだ』?
信康は娘婿ではあるが、自分の子供ではない。徳川の方から「信康を処分したい」と言われても大して悩む必要もあるまい。
それから『一回話を聞いて』って、誰が一回って言ったの?勝手に決めつけないでくれる?

851 :日本@名無史さん:2007/11/05(月) 12:19:03
>>848
◎『何で苦労話、屈辱にする必要がある?』
>>834氏が述べている通り。子殺しを正当化するためだろう。
◎『名前も言えない人物を議論にだすとは信じられない』?
『信康切腹が信長の命令か否か』の議論で私の『仮説』の中のその人物の名前を出す必要はない。
ここは『信康殺しの真相』というスレじゃないからな。
つうか、本気でわからないの?まぁ自分に都合のいい史料しか読まないから無理かな…。

◎『証明できないで「仮説」と逃げてる』?
『仮説』てのは君の常套句だろ。別に逃げてる訳じゃない。そこまで挙げる必要がないから挙げないだけだ。

◎『スレッドを立てないのは妙だ』?
なに?そろそろ信康の件で突っ込むのはボロが出るからヤメテってこと?
もう散々出てるけど。

852 :日本@名無史さん:2007/11/05(月) 14:18:25
>>848
>名前も言えない人物を議論にだすとは信じられない。

俺に言わせりゃあ、
公開もできない資料を議論にだす人のほうが、よっぽど信じられないがな。

他人の質問・指摘にまともに答えられない、
対話能力が大幅に欠如した三流ミステリー作家(自称研究者)も信じられないなあ。

853 :日本@名無史さん:2007/11/05(月) 15:21:46
>公開もできない資料を議論にだす人のほうが、よっぽど信じられないがな。

そうw 実社会でもそうだよね
弱者が強者に一矢報いたい(でも武器など何も持たず)って立場の時に
弱者がよく使う姑息で卑怯で滑稽な手は「俺にしかない秘密の手段、武器がある」みたいなニュアンス漂わせて
しかも周囲にがまるでチンプン カンプンな方法論や考えに固執するんだよね

結局他人と同じ舞台に立ち議論を戦わせるだけのルールに則っれない時点で負け
ここで散々叩かれて負けは確定なのになんで懲りもせず出て来れるのかな?
俺にはそれが不思議だよ で、>「聖戦、マハーカーラの女」 ←これ何処で入手できるの?w

854 :日本@名無史さん:2007/11/05(月) 17:10:01
ブックオフとかに百円で売ってるんじゃね
フィクション小説のコーナーに

855 :日本@名無史さん:2007/11/05(月) 17:16:23
目指せ在庫一掃。借金返済。

856 :日本@名無史さん:2007/11/05(月) 17:37:20
歴史とはまだ解き明かされぬミステリーである

フィクションでもいいが 突拍子もない空論にすがりつくのも 他人と共通のルールに従い議論するのを避けるのも
どちらもイクナイ 自説に自信があるのなら堂々と議論を戦わせるべきだ

なんだか論破されて穴倉に閉じこもりホトボリが覚めた頃に巣穴から顔だけ覗かせる小動物みたいだw

本名は博っていうのか?w 

857 :日本@名無史さん:2007/11/05(月) 17:44:47
京都の神社に何となく伝わってた話を、詣内の売店か何かで買ったんじゃない?秘密文書。
原文も残ってないから一行すら出せないんだろなw


858 :日本@名無史さん:2007/11/05(月) 23:04:28
>849
「本物を本物と見抜く眼」の持ち主に博くんは会えたことがあるのか?w

859 :日本@名無史さん:2007/11/05(月) 23:05:36
>>848「●名前も言えない人物を議論にだすとは信じられない。」って? 

「御×××」に埋まるヒントいっぱい出してもらっていても判らないとは
相当のレベルの研究者(自称)だこと...

ところで、「京都秘密文書」は何ページ?
中身聞いてるわけじゃないのに何でスルーし続けるんでしょうね


860 :日本@名無史さん:2007/11/05(月) 23:22:23
それにしても科学的な鑑定で真贋の判別が可能なダイヤモンドと、
現代では真偽を確定しようがない歴史を並べて書く時点で博くんの痴性を感じるのだがwww

861 :日本@名無史さん:2007/11/05(月) 23:24:06
で、『津島牛頭天王と信長』の著者、出版元は?ww

862 :日本@名無史さん:2007/11/06(火) 00:12:25
話しが通じない人の相手をするのは容易ではない。
大多数の人は話が通じていると思っているのに、
全く通じない人は、予想だにしないことを返答してくる。
そう、論理的には全く繋がっていないことを。

自称や自画自賛するのは勝手だと思うし、したければすればいいと思うけど、
『理解されない』『相手が無知だ』と思うのならば、
その完璧な理論で、若しくは蒙昧な輩を啓蒙するように、
平易な言葉で言の葉を紡げないのかね。
なんなら、全部俺が教えたる!くらいのつもりで書き込みなさいな。
説得できない自分を棚に上げて、相手を貶めるってのは、
どう考えても『押し付ける』側の落ち度だよ。


863 :日本@名無史さん:2007/11/06(火) 00:32:51
>862
>説得できない自分を棚に上げて、相手を貶めるってのは、
どう考えても『押し付ける』側の落ち度だよ。

えっと、誰の事言ってる?博さんの事?
それともその他大勢の全うで常識レヴェルの書き込みしてる大多数の住民の皆さん?

864 :日本@名無史さん:2007/11/06(火) 00:51:45
>863
○博さんのことです。
曖昧な表現になってしまって、失礼しました。



865 :日本@名無史さん:2007/11/06(火) 05:37:48
このスレの内容を要約すれば

大庭博「本能寺の変の黒幕は朝廷なんだよ。ボクのこの新発見が真実なんだよ
特別に300万円くれたら教えてやるぜ」
「へー。じゃあ、その根拠はなに?まず、証拠みせてよ」
博「え…、いや…、証拠はあるけど…、それは秘密。お前たちには見せられないね。
世界でただ一人、ボクだけが真実をしってるのさ。」
「なんだ、証拠もない妄想か、馬鹿馬鹿しい。」
博「うるさい!うるさい!ボクだけの秘密だけど、ホントにあるんだよ!
そんなこともわからないお前等が馬鹿なんだよ。ばーか」
「はいはい、勝手に一人で妄想してろ」
博「おまえら…なんで、ボクの大発見を認めないんだ……(涙)、
そうだ!おまえらみんなボクを陥れようとする、悪の秘密結社なんだ!
ボクの悪口言うやつは、みんなけいむしょ行きだ!」

という感じでよろしいでしょうか?

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