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古代核戦争

1 :出土地不明:2006/07/05(水) 22:55:22 ID:L1OSWu6Q
パキスタンのモヘンジョ・ダロ、トルコのカッパドキアなど世界各地に残る太古核爆発の痕跡。
核戦争のことを表現したとしか思えない、
神話伝説の存在。これらの謎を追及していくと4000年前に起きていた古代核戦争の真実が
いよいよ明らかになってきた!!

2 :出土地不明:2006/07/05(水) 23:21:02 ID:BTUBPA/Q
ほう、聞かせて聞かせて
削除される前に

3 :出土地不明:2006/07/06(木) 00:01:06 ID:ZMs9UYet
また「ムー」ネタの繰り返しかよ。飽きた。

4 :出土地不明:2006/07/06(木) 01:39:54 ID:hyO6LK1J
> いよいよ明らかになってきた!!

なんか書けよ

5 :出土地不明:2006/07/06(木) 06:43:13 ID:pMy9KemV
では直ぐに土壌サンプルを採取して残留放射能を調べれば兵器の種類
まで特定できる。
ストロンチウム-90(半減期28.8年)を例にとれば、ストロンチウム90
は変身してイットリウム-90に変わる。イットリウム90は更に変身して
ジルコニウム90になり安定する。変身するときに放射線を出す。
半減期は放射能物質により異なり、クリプトン90で32.3秒、水素3で12
.3年、キセノン138で14.1分、ストロンチウム90で28.8年、フッ素18で
109.8分、 セシウム137で30.0年、ヨウ素131で8.04日、 ラジウム226
1600年、ポロニウム210は138.4日、 プルトニウム239は2.4万年である。
コバルト60で5.27年、ウラン238は45億年となる。
戦術核が使用されたとされば、土壌を分析すればすぐ判明である。使用
された時期、爆弾の種類まで特定できるのである。

まずは土をだしな。


6 :出土地不明:2006/07/06(木) 07:05:28 ID:GJ9QkCvJ
http://stver.hp.infoseek.co.jp/xx2/x004.htm

7 :出土地不明:2006/07/06(木) 17:18:58 ID:jclZa2dE

あんな事があったというのに、今日も大金をパチンコ店に貢ぐ売国奴がいるぞ!
今日はパチ関係者の朝鮮工作員が必死でパチ業界の弁護してるぞ!
馬鹿共にパチ業界のお金の流れを 猿ドモに教えてやってくれ!

韓国ドラマ 冬のソナタ 特に最近パチンコを始めて業界の裏を
まったく知らないで大負して サラ金で借りては貢いでの 「パチンコ 冬のソナタ」 ファンの馬鹿共
1日で10万円という金額を負けてもパチンコを止めないで送金する日々の猿達

http://money4.2ch.net/test/read.cgi/pachik/1152120123/


8 :出土地不明:2006/07/06(木) 23:28:57 ID:9Z6gdWp+
もう終わりかいw

まあ、立てっぱなし、言いっぱなし、は
オカルトちゃん達はいつものことだから
どうでもいいけど。

9 :出土地不明:2006/07/07(金) 03:39:46 ID:2HYrSrbK
考古学ヲタの意見が聞きたかったんじゃないのか?

10 :出土地不明:2006/07/07(金) 11:44:09 ID:ceYVyc77
オカ板に立ったスレもあっという間に落ちたけどね。
最後の捨て台詞は「お前らにはロマンがない!」みたいなアレだった。

11 :出土地不明:2006/07/07(金) 19:52:36 ID:/VhOFVJn
イギリスのオカルトオタは、雑誌が古い情報を伝えると、「なんでそんな解明された
問題をいまさら記事にするんだ?」なんて怒るようですが…。

そこまでディープなら逆に凄いが、日本のオカルトオタは「浪漫!」なんだろうな。

12 :出土地不明:2006/07/07(金) 22:18:22 ID:ADYB5RV/
実はヤツらが言うのは「ロマン=金」でしかないんだけどなw
「お前らには俺に金を献上する(本を買う)ロマンもないのか!」
ってこと。

13 :出土地不明:2006/08/23(水) 00:18:24 ID:lNWkIT2i
日本人はお金が好きだから

14 :出土地不明:2006/09/16(土) 19:31:28 ID:ybeqIUfx
<<13
日本に進出してる外資はもっと(金が)好きだけどな。

15 :出土地不明:2006/10/04(水) 01:25:50 ID:AHtTgC+v
進出してくるような外資は下品な国ばっかりですからね。

16 :出土地不明:2006/10/10(火) 02:36:55 ID:cJpouFDO
ほそおとうげ

17 :出土地不明:2006/10/22(日) 17:22:18 ID:dUeuOayA
>>1

トニ・フランシス=巨乳
http://www.bigbreastarchive.com/alphabetical/tonifrancis/tonifrancis.html


18 :星神:2006/10/27(金) 22:03:44 ID:3iOOigCn
 「第三次世界戦争がどのような武器で戦われるかはわからないが、しかし、
第四次世界戦争は棍棒と石で戦われるであろう」。

 これは第三次および第四次世界戦争に関するアインシュタインの言葉で
あります。聖都エルサレムのイスラエル博物館に「相対性理論」の手書き
のオリジナル原稿とともに展示されています。
 具体的に下記のサイトをご参考ください。
 http://blogs.yahoo.co.jp/sinagawa50/13543115.html?p=1&pm=l 

19 :出土地不明:2006/10/28(土) 02:50:48 ID:p1lkMew6
ここは古代の核戦争のスレなので、どのような時代であっても棍棒と石の戦いは
スレ違いであります。

20 :出土地不明:2006/10/28(土) 17:49:44 ID:iS2gtAXW
隕石

21 :出土地不明:2006/11/12(日) 19:27:41 ID:3SmVU1z1
なんだ核戦争専用スレあったんだ

22 :出土地不明:2006/12/10(日) 13:38:58 ID:44VtnMDE
核戦争が起こせる技術があるのなら、それを作る工場や、その工場の従業員
用のトイレや上司の愚痴を言い合う酒場も見つからないとおかしい。
全部ないっていうのはおかしいね。
俺は火山の噴火だと思う。

23 :出土地不明:2006/12/15(金) 20:56:43 ID:OlCOf20O
噴火の影響にしても、溶岩が流れた痕跡だのがないとな。
それに、文明都市一つが乙る程の噴火なら、溶岩以前にローマのポンペイみたいになると思うが。

24 :出土地不明:2006/12/16(土) 09:41:48 ID:b70jVBz/
オカルトマニアは自分に都合の悪いことはスルーするので、溶岩が
流れた後があっても、関係ないと言って無視すると思う。
それと噴火だからといって、いつでも多量に溶岩が流れるわけではないぞ。
噴火で火山石が飛び交う様子が、神の戦争に思えたんだと思うが。

25 :出土地不明:2006/12/16(土) 09:53:29 ID:nP92dJX8
無かったと言い切るには証拠がなさすぎる。
あったと言い切るには証拠がなさすぎる。
オカルトマニアは頭がなさすぎる。

26 :出土地不明:2006/12/16(土) 19:51:40 ID:f0iW5ktv
>>5がすべて

27 :出土地不明:2006/12/21(木) 20:10:22 ID:VMQ2QnPY
オカルト板に同じようなスレがあって、そこで
「放射能なんてあてにならない。現に、広島や長崎にも人が住んでいる。1番の証拠は文献だよ文献w」
なんて、とんでもない持論を展開してる奴がいるが、どう反論すればいい?
さすがに広島を引き合いに出されるとこまる。

28 :出土地不明:2006/12/21(木) 22:09:22 ID:8pQoyQgT
>>27
広島にも人が住んでるんだし、核戦争で人類が滅びる事はないんじゃね?

29 :出土地不明:2006/12/22(金) 00:36:01 ID:Hq9JHRsz
>>27
今や、広島、長崎程度のミニチュア核なんか議論にならんと言ってやれ。

30 :出土地不明:2006/12/22(金) 01:42:41 ID:NBjejPgk
よくわからん
広島に核爆弾が落ちたことを証明できないってかw

31 :出土地不明:2006/12/22(金) 22:39:21 ID:kwaUFbmA
昭和35年8月、特別被爆者特別措置法が制定され、第1号特別被爆者は
爆心から3以内で被爆した者及びその胎児。第2号特別被爆者は認定被
爆者、第3号特別被爆者は厚生大臣の定める障害が認められた被爆者、
第4号特別被爆者は原爆投下後3日以内に入市した者及びその胎児。第
5号特別被爆者とは特定地域(残留放射能濃厚地区)とされた。

特定地域選定の前提として残留放射能の土壌・資材調査が行われ、残留
放射能濃厚地区として広島市では新庄町、三篠本町、祗園町、草津町、
庚午町、古田町、己斐町、山手町、三滝町の区域内に指定された。これ
らの地区では汚染土壌の除去・客土等が行われた。

現在も広島市の放射能汚染の継続的な調査が、葉佐井広島大学名誉教授
等の広大チーム・原医研等の研究機関で継続されている。

32 :出土地不明:2006/12/25(月) 09:00:37 ID:4RXQkSxA
オカルト板の古代スレがひどいことになってる。

33 :出土地不明:2006/12/25(月) 23:34:10 ID:2DqQ7YWu
>>32
ひどいことになってるじゃねーよwww
誰だよ、オカルト板くんだりまで行って恥をさらしてるヴァカは。
俺らが同レベルだと思われるじゃねーかwwwwwwwwwwwww

34 :出土地不明:2006/12/27(水) 00:43:48 ID:c1hDxCwO
オカルト板なんてあったんだ

35 :中田マルサス失地王 ◆C7EbSUQ44w :2007/01/13(土) 13:58:48 ID:MZA6PZ29 ?2BP(0)
古代に核戦争があったと主張する人々が、
その根拠としているのがインド古代叙事詩『マハーバーラタ』にあるこの記述
が核兵器炸裂の様子に似ているというものだね

「あらゆる武器を用いてもこれら3つの都市には効果がなかった。
そこで高速で強力なヴィマーナで飛んでいた電撃を操る者クルスは、
3つの都市に向けて、神々すら恐れを抱き、大きな痛みを感じる武器を投下した。
 太陽が1万個集まったほど明るい、煙と火が絡み合った光輝く柱がそそり立った。
それは未知の武器、鉄の石矢、死を告げる巨大な死者であった。
三つの都市の住民は、一人残らず灰と化すまで焼き尽くされた。
死骸は誰の物とも見分けがつかなかった。髪の毛や爪は抜け落ちていた。
鳥たちは白くなり、すべての食物は毒された。この武器自体は、細かな灰となり崩れた。
クルスの軍勢は恐怖にかられて、自らの命を救おうと戦場から逃げ出した。
あるものは自分の息子や父親、友や兄弟を戦車に乗せて、またあるものは鎧を脱ぎ捨てて
流れに飛び込み、体や装備を洗った」

俺にはインド言語の知識など全然無いのだが、素人目から見ると、「クルス」という言葉は
十字架やキリストを連想させる。
また、あらゆる武器を用いても効果がなく頑強に抵抗を続ける「3つの都市」とは
日独伊のこと、あるいは
広島、長崎、そしてポツダム宣言受託が無ければ投下されていた東京のことではないか?
とも思えてくる。
まあ、想像力の広がる話だね。


36 :出土地不明:2007/01/13(土) 15:03:25 ID:fUQrILue
1908年 シベリア ツングースの隕石 或いは彗星の爆発

37 :出土地不明:2007/01/13(土) 15:52:46 ID:MRO8EMlN
ラピュタの雷を

38 :出土地不明:2007/01/13(土) 19:30:09 ID:w3s3tmKN
>>35

だから、その3つの町の土をだしな。話はそれからだ。

39 :出土地不明:2007/01/13(土) 22:25:05 ID:6GuBHQxC
>11
日本でもと学会の人なんかそうだな。


40 :出土地不明:2007/01/14(日) 11:07:41 ID:T95HDVHp
>>35

>大きな痛みを感じる武器を投下した。
火山石飛来

>太陽が1万個集まったほど明るい、煙と火が絡み合った光輝く柱がそそり立った。
火山の噴火

>鳥たちは白くなり、すべての食物は毒された。この武器自体は、細かな灰となり崩れた。
火山灰と火山性の有毒ガス




41 :出土地不明:2007/01/15(月) 12:44:51 ID:NLYpw1MW ?2BP(0)
>>40
インドのあたりに火山は無いらしい

42 :出土地不明:2007/01/15(月) 13:56:36 ID:x0avb7XV
デカントラップは溶岩な訳だが

43 :出土地不明:2007/01/16(火) 12:55:52 ID:75br1r3v
>>17のトニ・フランシスを見てきた
ブスだしおばさんだし・・・・・
オレ普通でいいや


44 :山下健三:2007/01/16(火) 20:07:02 ID:kcH7iMEB
古代の原子炉跡とか、火薬工場、巨大溶鉱炉跡とかが見つかれば信じる
核爆弾を造るにはそれ相応の施設が必要になる
そのようなものが一切発見されていないということは空想のお話



45 :出土地不明:2007/01/16(火) 22:02:26 ID:HY5pUQHN
■志羅紀の地理的位置■
 中国の史書『後漢書』の記録である。馬韓については「その北は楽浪と南は倭と接し、辰韓の西にあり」と
記している。また弁韓についても、「辰韓の南に(弁韓は)あり、その南また倭と接す」とある。
 『三国志』も同じく、「馬韓は南で倭と接す」とある。さらに「弁辰は十二国のうち、讀盧(どくろ)国は
倭と界を接す」とある。

「辰韓の南に弁韓あり、その南また倭と接す」
後漢書のこの記述は、ひじょうに興味深い。

・辰韓は北にある。
・弁韓は辰韓の南にある。
・弁韓の南に倭がある。

この記録は、稲飯命が建国した志羅紀(シラキ)の位置を語っているのである。

辰韓:ワイ人の国(後の新羅)。3世紀に南下して志羅紀を侵略する。
弁韓:倭人の国。神武天皇の皇兄=稲飯命が建国。天日矛命の国。
 倭:弁韓(志羅紀)の南方にある倭人国・ヤマト。日本国。

 こういうことなのだ。
 やはり、志羅紀と新羅は別の国なのである。シラキの王子=天日矛命が倭人であることが、『後漢書』の記録によって
証明された。天日矛命の子孫が神功皇后である。神功皇后の新羅征伐は、ワイ族(朝鮮人)に侵略された先祖の祖国=志羅紀
(シラキ=弁韓)を解放するための聖戦だったことが明らかになった。


■中国の古代史書に記された三韓の正式国号(日本名)■
馬韓→ 任那
弁韓→ 志羅紀
辰韓→ 志羅紀北部

 上記の『志羅紀の地理的位置』の文を読めば明らかなことだが、辰韓・弁韓・倭の三国は、南北の縦のライン上に
並んでいる。そして、後漢書の記録によれば、「馬韓は西側にあり、辰韓と弁韓は東側にある」と記録されているから、
辰韓と弁韓の位置は、カラ半島の東南部ということになる。この場所は、まさに志羅紀があった位置である。
 『後漢書』の記録は、3〜4世紀の志羅紀が南北(弁韓と辰韓)に分裂していた事実を示している。
 ここで、神功皇后と応神天皇の新羅征伐について考えてみよう。神功皇后の母方の先祖は志羅紀の王子=天日矛命である。
志羅紀は、神武天皇の皇兄=稲飯命が建国した国であり、古くから倭人が住んでいた。漢人はこの志羅紀の国を『弁韓』と
呼んでいた。その志羅紀が南北に分裂していたらしいのだ。そして、志羅紀北部は漢人からは『辰韓』と呼ばれていた。
 また、高句麗の広開土王碑には次のような記録がある。
「百済と新羅は、もともとは高句麗の属民だった。この2国は高句麗に朝貢しに来ていた。
しかるに、辛卯年 (391年) より海を越えて倭人が来た。永楽5年 (395年)、好太王は百済と□□と新羅を破り、
高句麗の臣民とした」
 好太王碑には、新羅人から「倭人に新羅(辰韓)の首都を占領された」という報告を受けたという記録があります。
この事実から、辰韓を支配していたワイ族(朝鮮人の先祖)は、高句麗と手を組んでいたことが分かります。
つまり、志羅紀(弁韓)は同じ日本民族の国であるヤマトの支援を受けていたのに対し、志羅紀北部を占拠していたワイ族は、
北方の大国=高句麗の支援を受けながら、志羅紀への侵略を何度も繰り返していたわけです。


46 :出土地不明:2007/01/16(火) 22:50:48 ID:3Q76tMFe
インド人の性格を良く理解していれば、まあこんな説は飛び出さないだろうに、、、
自称神様が1万人くらいいる国だぞ。昔の物語にエラク大げさな事が書かれていても、
別に変じゃないだろうに、、

47 :出土地不明:2007/01/18(木) 17:29:16 ID:iFUFPF5V
核兵器は高句麗で発明された

48 :山下健三:2007/01/18(木) 20:57:21 ID:E+CCgH/M
高句麗で発見された核兵器は
シベリア地方のツングース族から受け継いだものと思われる

49 :出土地不明:2007/02/15(木) 18:58:25 ID:rTxJmUVc
ハメル准将

50 :出土地不明:2007/02/15(木) 19:54:56 ID:Xkh9Z7dH
>>1
核兵器ではないかもよ。
核兵器より強力で、放射性物資も出さない、反物質兵器などかもね。

51 :出土地不明:2007/02/23(金) 21:26:16 ID:Y4aH4cvV
あくまで核兵器は「物質文明」である「地の民」である現代人の武器。

古代人は「天の民」と呼ばれ「精神文明」を構築していた。
だから古代に核兵器などは無い。

しかし現代人が想像もできないような強力な古代兵器があった。
その武器を使用した古代人同士の戦の様子は正に遠い神話の世界の如く凄まじい出来事であった。


そして最後の聖戦で生き残った古代の人々は神とよばれる存在になり世界を創造した。




52 :出土地不明:2007/02/24(土) 01:45:59 ID:ydM4FRf9
>>46
日本は自称神様が800万いる国だが

53 :出土地不明:2007/02/24(土) 19:43:30 ID:LuTUYoLB
ガラスが溶けたような跡は隕石が落ちてきたんだよ

54 :出土地不明:2007/02/25(日) 23:05:11 ID:N3UobNlL
隕石からも放射能って検出されるよな。
隕石落下による爆発じゃね?

55 :出土地不明:2007/02/27(火) 11:53:49 ID:Dxhwcp3u
だったら、周辺から隕石特有の物質が見つかるんじゃね?

56 :出土地不明:2007/02/27(火) 21:26:28 ID:7Cc+S9Yo
戦乱による焼き討ちの場合でもガラス化は起きますが。

彗星のような氷がほとんどの天体の場合は、残骸が残りません。

57 :出土地不明:2007/02/27(火) 23:42:13 ID:VtWCfG4Z
ロンギヌスの槍

58 :出土地不明:2007/02/28(水) 16:26:01 ID:Y89mTCIS
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http://life8.2ch.net/test/read.cgi/mental/1171822931/


59 :出土地不明:2007/03/11(日) 02:03:00 ID:CfFnmcYm
ともかく 現生人類が発生して少なくとも10万年、

それに対して今認知されている人類文明の歴史として
最古の文明の片鱗として認知された遺跡が紀元前7000年程前のものらしいね
つまり今の認識でも人類は1万年足らずで「毛皮と石器」から「核兵器」まで到達したんでしょ。

でも10万年前には今の人間と同じだったんだよね。
1万年で核兵器まで到達できる連中が その前の9万年はずっと毛皮と槍だけだった、
と考える方が不自然だよな

こりゃ人類は少なく見積もっても1回くらい、トンデモない事をしでかしてるよ
まぁ今回も核は確実に拡散し、全面核戦争のリスクを増大し続けているけどねぇ・・・

60 :出土地不明:2007/03/11(日) 02:55:38 ID:IT3AdN1a
可能性としてはあるよね。
大洪水の記録なんかも昔は単なる伝説だったけど
今はあったのかもって言われてるしね。
でも証拠がないから確かめようがないね。
タイムマシンでも出来て誰か見て来てくれればいいけど。
今の人類が地球で唯一、宇宙で唯一の知的生命体って言うのも
多元宇宙の理論なんか見ると傲慢だとも思えるから
可能性を言い出したらキリないけどここ考古学のスレみたいだね。
オカ板に移ればいいのに。

61 :出土地不明:2007/03/11(日) 12:48:31 ID:Yt1j12Kd
彗星接近時に発生したプラズマのせいなんでしょ。
僕のおとうちゃんが言ってよ!
その時にノアの洪水も起こったんだって!

62 :出土地不明:2007/03/11(日) 15:02:01 ID:vD6rCYa3
古代文明の話とか興味あってタマにそういう雑誌とか見るけど
もしあったとしても なんでその文明の欠片がほとんど見つからないのか

核とかまで開発できてたとしたら 精密な計算機にあたるコンピューターらしいものとか
動力に使ってたモーターとか 何らかの痕跡はあってもいいと思うけど

古代の遺跡なんかにはほとんど石材の物質しか残ってない
石のほうがプラとかセラミックとかそういう合成素材よりよほど脆いし 風化しやすいはずなのに・・

63 :出土地不明:2007/03/11(日) 15:55:49 ID:35h1b7XJ
>>59
なにを抜かすか、この進化論者が。我々、創造論者の研究では
天地創造から今まで、たった1万年にすぎない。

恐竜も三葉虫も始祖鳥もエデンの園に住んでいたのだ。

64 :出土地不明:2007/03/16(金) 01:02:35 ID:HbCGYXOt
>>59
文化は文化の蓄積を足がかりにするということを忘れてないか?
あほらし。

65 :出土地不明:2007/03/24(土) 02:46:07 ID:wg8wfk1g
WIKIのイリアスで
アポロンの矢でアカイアの兵士が疫病云々見てたらマハーバーラタとこのスレ思い出した


要はなんでもこじつけだよね

66 :出土地不明:2007/03/31(土) 22:02:11 ID:HOqZGu2i
>>64
それにしてもアフリカ単一起源説や最新の発掘調査によれば
1万年で石器から核兵器に到達できる所謂今の現生人類が 16〜20万年前には
もう既に存在したというんだからなぁ。
現世人類については、ミトコンドリア・イブとY染色体アダムの研究により
アフリカ単一起源説が有力とされているから「遅くとも」20万年前には
「今の脳みそを持った人間」がいた、とするのが一応定説みたいだしな。
それが19万年間もの間、石器も使うか使わないかの状態で獣を追い掛け回していた
というのも解せん。なにしろ現生人類は1万年で石器から核兵器まで行くんだよ。

如何に文化が文化の蓄積を足がかりにする、といっても
1万年で石器から核兵器まで到達する連中が、ゼロから石器までは19万年・・・
そんなにもかかるもんかねぇ・・・
一回ほぼ自滅してから再生してくるだけの時間はある、これは荒唐無稽な仮説だとは思わないけどね。

67 :Fは、パート霊能者:2007/04/01(日) 00:07:07 ID:YpjXnYhP
これ別の処で相談に応じました、霊界通信では、隕石だそうです。
今日は、営業周りです、挨拶まで・・下記もみてほしいなー
内容:
霊医アトス様曰く 錦帯橋もある意味オーパーツである、図面もなく勘を頼りに
         口伝えにより完成させるなど1級建築士とやらから見たら、余りに頼りない
         設計図であり、それを頼りに橋は架けようとはしないだろう。

         霊媒Fは、ヒーラーがお仕事ですが趣味でオーパーツも霊界通信で聞きましたことを
         書き込みいたします。これが、ホームページのアドレスです。

相談料は有料ですが、オーパーツは気が向けば書き込みに参りますね。
後、エジプトファンのY氏に送った霊界通信も有るのだな〜〜滅相も無いでしょ!
http://www1.megaegg.ne.jp/~furukawa/
ブログに知りたいこと書いてくだされば、たまに御返事いたします。
お客様が1番ですからね、2番は家族であり 3番御近所付き合いであり
4番私の広〜〜〜〜〜い趣味の霊界通信と言う訳で、失礼いたします。

68 :出土地不明:2007/04/01(日) 01:05:21 ID:zeK3S1Rs
痕跡も残さずほぼ自滅なんて現代文明でも無理ぽ

69 :出土地不明:2007/04/01(日) 01:36:28 ID:OFZBRdfM
>>66
人類の長い長い進化をなめんなよ

70 :出土地不明:2007/04/01(日) 02:29:22 ID:4em3j9s1
>>68
もっと科学が発展してて自滅したんなら可能かもね。
>>66はその時間は十分にあるって言いたいんだろうけど
何の証拠も痕跡もないのに古代核戦争があったと主張する意味がよく判らない。
隕石とか天変地異の可能性の方がまだありそうだが。
現に今は持ってるだけの核より自然の方が甚大な被害もたらしてるわけだし
こういうのに比べたら荒唐無稽に思える。
今の人類がここまで上手く行ってるだけで、>>66の言う石器に行くまでに
何回も災害で壊滅しかかってたりした可能性の方が高いんじゃないかと思うよ。

71 :出土地不明:2007/04/01(日) 04:50:03 ID:iO4iVC1H
文字の発明に19万5000年もの歳月を要したとは考えにくいな。
そういえば、
100年前におきた考古学ブームで多くの古代の文献が発見されたね。
大国の大学で解読した結果、脅威の古代の知恵を授かり、急激に科学が発達したという俗説もある。
容易に馬鹿にできるような話じゃない。
大国の技術が急激に発達した時期と考古学ブームは奇妙に一致してる。

72 :出土地不明:2007/04/01(日) 05:48:43 ID:4em3j9s1
技術が発達したお陰で発掘だの解読だのが進むのは普通。

73 :出土地不明:2007/04/01(日) 10:22:02 ID:vaXQ1AlY
>>66
現生人類が出アフリカしたのが10万年前。
で、7万年前から最終氷期(ヴュルム氷期)に入るから、チャンスは3万年。
気候も温暖、人口密度も低く狩猟技術も低いため、野生動物も多く、土器も無い様な状態では、農耕は起こらんだろう。
いくらホモ・サピエンスと言えども、そんな状態での文化の進歩はゆーっくりしたモンだと思われ。

ヴュルム氷期が終わる頃、メソポタミアの辺りで農耕が始まる条件が「やっと」整ったと思ふ。

74 :出土地不明:2007/04/01(日) 13:46:06 ID:MEQwzYrQ
>>66にはスティーブン・ミズン『心の先史時代』第9章を読むことを勧める。
10万年前にホモ・サピエンスが登場するが、そこで進化が終わり、今の我々とまったく同じ
能力の人間が生まれたなどと思ってはいけない。彼ら「初期現代人類」と我々「現代人」では
体や脳の容積など形質的特徴は一緒でも、大きな違いがある。それは知能のあり方。
ここ10万年の間にも人類は変わり続けていたのだ。大きな転換は6万年前に…など
考古資料と対照させつつ筋道の通った進化のプロセスが説明されてるからぜひ読んで。

75 :出土地不明:2007/04/01(日) 14:06:23 ID:vaXQ1AlY
ああ、統合革命とか何とか言うヤツね。
今ん所自分は懐疑的だ。論理の展開がちょっち恣意的だ。
別に実証された訳ではないんで、あくまで一仮説ね。

76 :出土地不明:2007/04/01(日) 18:12:27 ID:iO4iVC1H
>>73
文明や文化はなだらかにゆっくりと進歩していくのではないだろう。
ある条件がそろうと、一気に進展する。
たとえば1000年前と100年前の変化と100年前と現代の変化量は段違いだね。
ある時を境に短期間で駆け上がるところまで駆け上がっちゃうんだと思うよ。
進行だけじゃなくて退行もする。たとえばルネッサンス。
19万5000年間同じ状態だったとは考えにくいね。

77 :出土地不明:2007/04/01(日) 18:28:33 ID:iO4iVC1H
4,000年前にはすでにピラミッドやジッグラトが建っていた。
こられの建造物は、現代の土建屋でも無理だろう。
また荘厳さにおいても現代の土建屋の比でない。
相当の能力があったと見受けられる。
それらを建てるための土木技術がいつごろ研究されたのかだな。
おそらく文字は昔からあったのではないかな。
思うに文字発明に195,000年間もかかるわけがない。
むしろ数学的な思考が生み出される方が時間がかかったはずだろう。


78 :出土地不明:2007/04/01(日) 20:21:34 ID:aCc2BWJZ
>>70
>>1にあるような「モヘンジョ・ダロ」の「ガラスになった町」についてはどう考えますか?

「モヘンジョダロ」の「ガラスになった町」に見られるような、広範な範囲の砂が溶けて
ガラス化するという現象は、これまで自然界では見つかっておらず同様の風景は今のところ
地表で核実験が行われた砂漠でしか見つかっていないそうですが。これは中々興味深いよね。

しかし>>5にあるように土調べりゃ分かるんだろう。なぜ調べないんだろうね。
自然界では こんな光景は大規模な火山活動の跡地でも見られず、インダス流域では大規模な火山活動
の痕跡すら確認されておらず、なおかつ現実に砂漠における核実験跡地にしか見られない光景が
「遺跡内にある」んだから これは検証に値しないこともないだろう。

なんで不可解な事象で、かつ調べれば分かることを調べないのか。これは考古学者の怠慢なのか?

79 :出土地不明:2007/04/01(日) 20:27:35 ID:aCc2BWJZ
それとも荒唐無稽だから調べないのか?
文明は荒唐無稽な仮説を立証してきたことで進展してきたわけだが。
自然界に見られない風景が遺跡内にあって それを調べず一笑に付しているような者は
学者とはいえまい。こういう奴こそ、荒唐無稽とされた仮説が立証された後、逆に
笑い者になる学者風のバカというわけか。

80 :出土地不明:2007/04/01(日) 20:30:30 ID:aCc2BWJZ
ともかく、ちゃんとやらないからバカなオカルトマニアが「調べてヤバい事実が出たから情報を出せないんだろう」
などと騒ぎ出すんだ。昔、一度核戦争で滅びていたとして、それが何か問題あるのか?
米国の軍産複合体が困るのか?だから調べた学者が消されてんのか?wゴルゴじゃあるまいし私個人は
そんな想像力を豊かにするタイプでもないがオカルトマニアが何かイッパシ分かったような顔して風説を流布している様は
見るに耐えん。>>5にあるとおりだ。なぜこれだけの不可解な事象を調べて結果を出さないんだ?
誰か頭のよろしい方、教えてくれ、何故なんだろうか。自然界に見られない事象が遺跡内にあって
なぜ調べないんだ?

81 :出土地不明:2007/04/01(日) 20:47:45 ID:iO4iVC1H
学者が調べないわけがないでしょう。
調べた結果、脅威の古代の知恵を授かったんじゃないかな。
もし大衆に知れ渡ったら、大衆は古代人の知恵を求めて土堀合戦が起こるだろうし、
戦争にも発展しかねなかろう。石油で戦争するぐらいなんだから、
夢の知恵となればどうなることか大体想像はつくだろう。

82 :出土地不明:2007/04/01(日) 21:05:00 ID:aCc2BWJZ
>>81
>学者が調べないわけがないでしょう

そう思うよ。
エラいもんが出てきたから、調べたうえで情報を出さず
とりあえず一笑に付して終わらせている、というわけですか。

まぁ大衆に真実が伝えられることは ほとんどない。
ケネディは誰に殺されたのか、すら20年後じゃないと教えてくれないらしいね。
リンドンのときに出した結論は嘘です、といっているようなもんじゃないかw

自然界では大規模噴火後ですら見られず、核実験跡地でしか同様の光景に巡り合えない
「モヘンジョダロ」の「ガラスになった町」について科学的な裏づけのある回答が出ない事は
確かにあまりに不自然だ。

答えを出さないから風説は流布され続ける。でもそれで良いのかもね。
支配者からすれば 我々は真実を知る必要の無い豚、というわけか。

83 :出土地不明:2007/04/01(日) 21:21:17 ID:iO4iVC1H
>>82
だね。
むしろオカルト扱いされるほうが身の安全ってやつよ。
大国の上層部は多くの情報を持っているはずだが、優秀な科学者でも気が変になると機密を漏らす前にソッコウで
病院に入れられるしね。そういう所からほんのちょっと漏れちゃった情報の一部が風説と化して大衆にあまねく広がるのだが、
ごくわずかな情報と大衆の知恵のなさゆえにオカルトという認知で終わるのかもね。
実際のところ、過去のことは国家権力が牛耳っているといってもいいんじゃないかな。

84 :出土地不明:2007/04/01(日) 21:44:27 ID:4em3j9s1
>>78
高熱→核に違いない
この発想への感想が>>70

条件が揃わないと出来ないものが出来てるから珍しいんだろう
一般世間の認識ではそれは自然界の風景
最近の人なんですかね?
大分前から出なくなってる話題のような

85 :出土地不明:2007/04/02(月) 00:35:51 ID:YnzTRdOq
「天皇家の真の皇祖は蘇我馬子」論
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history/1174084868/

諸君の考えは分かった。ここの1を励ましてやってくれ。

86 :出土地不明:2007/04/02(月) 11:55:52 ID:iI5XH9YP
頭悪いオカルト信者がいるなw

87 :出土地不明:2007/04/02(月) 12:48:25 ID:rOfKCmr1
>>84
未知のものに一般世間の認識なんて無意味だろ?
珍しいから検証の必要があるんだろ?

私は別に古代に核兵器があった、と信じてるわけじゃないが

自然界では大規模火山の噴火跡ですら見られず、今のところ砂漠の核実験跡地でしか
見られない光景を前にして「珍しい自然の風景だなぁ」で終わり?w

それこそ学者からは程遠い姿勢ですな。
学者がそんなザマだから頭の悪いオカルト信者が幅を利かせるんだよ。
立証すれば良いだろうに。土持ってきたら分かるんだろう。
そんな簡単な事をしないから頭の悪いオカルトマニアが妄想を暴発させるんだよ。
ドえらい結果が出ているに違いない!、なんて喚き散らすんだろうが。

88 :出土地不明:2007/04/02(月) 15:51:11 ID:hfscrk1R
>学者がそんなザマだから頭の悪いオカルト信者が幅を利かせるんだよ。
敢えて言うが、幅を利かせると何だというのかね?君個人が胸糞悪いだけだろう?
未知のものをどんなに学術的に解明しても>>83のように妄想は止まらんよ。
モヘンジョダロを調査しろという主張に異議はない。俺はしないがね。

89 :出土地不明:2007/04/02(月) 19:13:53 ID:rOfKCmr1
>>88
>学者がそんなザマだから頭の悪いオカルト信者が幅を利かせるんだよ。

これについては>>86のように冷やかして帰るだけのような連中への逆説的な言い回しでしかないんだ。
まぁ少々言葉は良くなかった。これじゃ冷やかしとの水掛け論でしかないもんな。悪かったよ。

ただ、単純に なぜ一笑に付すだけなのかな、と。モヘンジョダロはショウモない遺跡ではないだろ。
そこに他の遺跡はおろか自然界にすら存在せず、核実験跡地でしか見られない痕跡があるわけだから、
ならばなぜ科学的な裏づけある具体的な反駁をもってオカルト的疑似科学者を正面から論破しないのだろう、
と素朴な疑問を持っただけ。現時点では分からないなら、学者は誠実に「わからない」と言うべきだと思う。
それをもって、古代に核戦争があった という奴はそれこそ話を飛躍させすぎなんでね。

しかしどんなに調べても「モヘンジョダロ」の「ガラスになった町」について科学的な裏づけのある説明は
出てこないもんでね。そうなると>>83のような話は勘ぐり過ぎとは言えても妄想とまでは言えないのかなと。
学者に不誠実な者が多いという印象になってしまうよね、分からないものに対して仮説をたてると
それを一笑に付すだけではね。まぁ仮説といいつつ妄想爆発の奴も多いから辟易してんのかも知れんがw
ともかく「モヘンジョダロ」の「ガラスになった町」の、この現時点では核実験跡地でしか見られない痕跡について
分かるのか分からないのか、そこはハッキリさせるべきだろうね。分からない、と学者がいって鬼の首をとったような態度
をとるオカルトマニアがいれば、それこそバカ丸出しなんですから。

90 :出土地不明:2007/04/02(月) 21:00:30 ID:881iLTL8
Swift の ガリバー旅行記(Gulliver's Travels) に火星に2個の衛星が
あるという話が書いてある。この本は1726年に出版されたが、
この当時は火星に2個の衛星があることは発見されていなかった。

Swift は(主に羊皮紙に書かれた)古代文献の収集家だったらしい。

想像を逞しくすると、古代にアトランティスのような高度に発達した
文明があって、そこでは高性能の望遠鏡により火星を観察していた
かもしれない。
そのことを書いた古代文献を Swift が読んだのかもしれない。

じゃあ、なぜそのような高度文明の痕跡が無いのか?
それはアトランティス伝説のように海底に沈んだからかもしれない。

かもしれない、ばかりだが。

91 :出土地不明:2007/04/02(月) 21:09:07 ID:ZKaDyRmL
これはね、衛星の数が
地球=1、火星=?、木星=4
とわかってる時代に、火星は2だろう、と考えただけ。
外へ向かい倍々に増えるだろう、と予想したわけ。
ただそれだけだよ。

92 :出土地不明:2007/04/02(月) 21:15:23 ID:881iLTL8
>>91
>ただそれだけだよ。

その説は知っている。
しかし、虚心に考えると、不思議な偶然だよな。

ガリバー旅行記には、その衛星の公転周期も書いてある。
これが、実際の公転周期とそれほど違っていない。

93 :出土地不明:2007/04/02(月) 21:23:57 ID:eqMG5XaD
>>87>>89
しつこいよ。
関連の過去スレ見てから来い。
ネタ出しして論破されてしばらくして出てまた論破されて
また…ってループネタなんだよ。
まともにレス付かない理由考えてみ

春休みはどこもこういうの多くなるな

94 :出土地不明:2007/04/02(月) 22:03:55 ID:L0t0Rbun
ガリヴァーはある日、空から金色の輝く物体が降下してきて、気を失ったんだよ。

95 :出土地不明:2007/04/02(月) 22:33:04 ID:YnzTRdOq
>>93に付け加えるなら
この板にもオーパーツスレがあるぞw

でも何言っても話を聞かないんだよね

96 :出土地不明:2007/04/03(火) 13:29:40 ID:+j9inhOJ
>>89に対して正直に率直に答えておくならば。
俺はインダス文明の専門ではないので詳細を知らない。
そもそも件のガラス状の層というのもネット上で見た程度にしか知らない。
調査者の記述を恣意的に抽出して怪しげに組み替えただけ、という可能性も否定できない。
研究がされてない、一笑に付しているというが本当か?欧米の学術誌を一通り洗ったのか?
まさか一般書店で(しかも日本で)入手できる情報が全てだと思ってないだろうな?
(いわんやネット上の散策など調査の名に値しないが、まさかそれでここまで大口は叩くまい)
件の土が噂どおりのものならば、何らかの解釈が示されていると見たほうが自然。
もしくは君の言うように「分からない」と表明しているだろう。同業者としてそう思う。

最後に付け加えるが、考古学者の本分はオカルトモグラ叩きだ思い込むのは勝手だが、迷惑だ。

97 :出土地不明:2007/04/03(火) 20:00:09 ID:1+eWDhCS
>>93
くだらない回答だ。論破?過去スレで、土からどういう科学的な裏づけある検証がなされた?
言ってみろ。然るべき根拠ある書き込みは皆無。そんなザマで何が「論破」だ。
しかも私は論破される対象ではない。相手を履き違えるな。文脈も解せぬ者が、笑止。
>>96
まぁ良い。私は考古学の本分を貴方の指摘のように捉えてはいないしオカルトまがいの妄言にも興味はない。
しかし私はネットサーフィン程度で物申しているわけでもないけどね。
この件は まともに検証されていない事だけは事実。「調べれば」わかることです。
まぁそもそも古代の核戦争なる話に執着などないので>>93のようなガキにオカルトマニアと混同され
まして中傷されてまで こだわるつもりはない。単純に質問を試みただけ。
整合性のある回答は皆無だったが、ね。たった一言「わからない」と言えないのは何故なんだろうねぇ。
まして(過去スレ含めて)科学的根拠皆無で論破などとヌカしているバカまでいる。
時期がよくなかったか。誰かさんも言っている通り「春休み」だからね。では失礼します。

98 :出土地不明:2007/04/04(水) 00:18:36 ID:RSANVFzC
なんで突っ込まれて逆ギレ?それこそ科学的な態度じゃないんじゃない?

99 :出土地不明:2007/04/04(水) 09:45:43 ID:ugH4zP1i
なんだこいつ・・・・
冷静になって自分の書き込み最初から見直してみ。
終始一貫、めちゃめちゃ感じ悪いからw
のっけから考古学者の怠慢ときた。
誰か頭のよろしい方、教えてくれって何だその言い種。
おまけに妙な陰謀論者と意気投合して見せたしな。

100 :出土地不明:2007/04/05(木) 21:32:19 ID:M8Jpjcz3
>>97
まあ、もう居ないと思うが
>ガラスになった町
という言葉が見えてしまったから過去スレ見て来いと言ったわけなんだよ。
こんな言葉未だに堂々と使うのはトンデモ本信者しか居ないだろ。
土土言ってるがそれも過去スレで出た話から普通に考えられるだろ…

しかしキレ易い人だったね。

101 :出土地不明:2007/04/05(木) 22:00:45 ID:Yy8AkTmv
学問として高々100年の考古学。
何が出るかそれこそわかんないんだけど、
トンデモの認識も微妙に変わりつつあると思う。
たとえばシュリーマンは、今で言うオカルトマニアでしょう。
しかし今日では伝説や民話はひとつの資料と見なされている。
だから少なくとも、トンデモ信者から研究材料を提供してもら
っていると言えるのではないか。

シュリーマンは伝説を鵜呑みにしてビンゴでした。
まあ、学問なんてしょせん、学者集団の思うがままなんでしょうし。
好きに解釈すればいいんじゃないですかね。

102 :出土地不明:2007/04/05(木) 22:15:48 ID:M8Jpjcz3
例えばオカルトマニアとグレイヴスのような学者が同じと言いたいのかね?
シュリーマンがオカルトマニアというのもどうかと思うが。
君がどんなトンデモを信じているのかは知らないが
シュリーマンに対しても失礼だろう。
伝説も民話もシュリーマンが出て来るずっと以前から
現実の歴史や制度と照らし合わせて研究していた人は沢山居るし文献も残っている。
それは考古学とはまた違う分野になるわけだが。
それらは事実やら証拠となるものやらに基づいて成り立っているわけだ。
そんなの関係なく好きに解釈するのがトンデモだという事を忘れないでもらいたい。

103 :出土地不明:2007/04/05(木) 22:37:22 ID:Yy8AkTmv
好きに解釈するのがトンデモというのは同意するが
トンデモの中に学問の未来があることをどうか忘れないようにしてください。
シュリーマンは当時たしかに今で言うトンデモの部類に入ると思う。
シュリーマンの名著『古代の情熱』にも「誰も信用しなかったので自分で金ためて
土木作業員とともに掘り起こした」っていう記述があったように思う。

104 :出土地不明:2007/04/05(木) 22:57:13 ID:GxbdxGwi
その記述って当時のガイドブックにも載ってた未調査の伝説を見て
掘り返したところたまたまその通り出てきたので
後付けで「自分は正しかったんだ!」と主張しただけだよw

随分シュリーマンにほれ込んでるようだがトレイルの著作は読んだか?
稀代の詐欺師シュリーマンの真実も学べ

105 :出土地不明:2007/04/05(木) 23:25:45 ID:Yy8AkTmv
シュリーマンが詐欺師なわけがないでしょう。
トレイルが詐欺師なのではないでしょうか。

106 :出土地不明:2007/04/05(木) 23:45:23 ID:GxbdxGwi
現役の大学教授をつかまえて詐欺師とはよく言ったものですなあ
それじゃトレイルの見解を支持している周藤氏や桜井氏のような日本のギリシア史研究者、
いやそれ以上にトレイル説を「シュリーマンの業績には功罪両面ある」と好意的に受け止めている
カートリッジやローズのような欧米の西洋史学界全体も皆詐欺師かねw

107 :出土地不明:2007/04/05(木) 23:51:45 ID:vFgBNo8R
日本語でおk
でもまあ確かにシュリーマンを無批判に持ち上げる学者はいないよね最近

108 :出土地不明:2007/04/06(金) 00:19:22 ID:Bbj2WLxH
シュリーマンか。トロイ見学に行ったときに彼の「発掘」の跡を見た。
何層もひたすらぶち抜いたクレーターみたいな大穴ですたw
彼のやったことには結果として学問の発展に寄与した部分はあるけど
考古学者よりは盗掘者に近いスタンスだったと思うよ。
学問として高々100年と言うが、さすがに色々と変化があったんよ。

109 :出土地不明:2007/04/06(金) 04:44:42 ID:/vhUovzF
こういうお客さんは考古学だけじゃないよ。
トンデモがたくさん湧くのは魅力的な学問なんだ
ということにしておこう。

110 :出土地不明:2007/04/06(金) 09:04:25 ID:BmUIsdKN
モヘンジョダロの死骸の山の原因は、核兵器ではなく、貧者の核爆弾、
BC兵器が原因だろ。イペリットかサリンでも使ったんだよ。

111 :出土地不明:2007/04/06(金) 09:26:42 ID:EEOEtCFi
いや燃料気化爆弾をヘリからry

112 :出土地不明:2007/04/06(金) 12:21:26 ID:c4wqIbWv
宇宙戦争

113 :出土地不明:2007/04/06(金) 17:46:30 ID:lIlGsyKP
違うだろ。狂信的なカルト教団の信者達が葉っぱ吸ってラリパッパで
集団自殺したんだよ。きっと。

114 :出土地不明:2007/04/06(金) 19:02:28 ID:c4wqIbWv
石からガラスを作る工場が倒産したのかもな。
んで、心中かもな。

115 :出土地不明:2007/04/06(金) 21:54:57 ID:ct4LCmMK
まず考えられるのが、銅や銀の精錬で誤って燃焼廃棄ガスの煙を街中へ
流してしまったんじゃないかな。
低温だと高濃度の硫化塩素系ガスが発生する。これなどWWTでプロシ
ャ・ドイツが盛んに使った毒ガスとほぼ同じ成分だからね。
目や口や肺が焼け付くようになってバタバタ倒れたはずだ。


116 :出土地不明:2007/04/06(金) 23:10:08 ID:gWM6378P
ステンレスやダマスカス鋼でさえ錆びますし、一万年もたてば風化します。
コンクリートは百年もすればぼろぼろになりますし
鉄はもっと弱いです。
アスファルトやレミファルトはさらに弱いです。

その点、石は強いです。一回切ったら一万年は持ちます。
現在発掘された古代の遺跡は全部石です。
物づくりの観点からいいますと文化の耐久性においては、
昔の方が優れていたのです。
石の文明は痕跡を遺しやすく、木の文明は残りにくいとも言われますが
コンクリートやタイル張りの現在の建造物よりも木造建築物のほうが
頑丈で長持ちすることからも、建築物に関していいますと現在のものづくり
の観点から見る文化の耐久性は有史以来もっとも低く、痕跡を遺しにくいと言えます。

117 :出土地不明:2007/04/07(土) 04:36:40 ID:trOKWIaz
ヒントはドラえもん「新魔界大冒険」に隠されていた
19万年前−13万年前は魔法文明が栄えていたんだ
だから現代に痕跡が残ってないんだよ

118 :出土地不明:2007/04/07(土) 15:00:01 ID:TTC4p5Ql
魔法までいかなくても現代文明でさえ残らないかと。

119 :出土地不明:2007/04/08(日) 16:48:27 ID:L2XIYTrx
書物にしてもそうだね。
石に刻めば五千年、高級和紙で二千年、現在の文庫本なら数百年。
さらにインターネットなら文明が滅びると同時に失われる。

120 :出土地不明:2007/04/09(月) 01:22:16 ID:Ianh2DUu
「考えることの科学」市川真一(中公新書)
「詭弁論理学」野崎 昭弘(中公新書)

121 :出土地不明:2007/04/12(木) 23:07:51 ID:KYn2YOgD
モヘジョンダロの遺跡に核爆弾が落ちたとしか思えない跡があるらしいよ!

122 :出土地不明:2007/04/13(金) 00:23:35 ID:YDU8OzY+
今調べて解らないことだって
将来はわかるかもしれないね

123 :出土地不明:2007/04/14(土) 00:39:13 ID:W7+IY+BE
わかるかもしれない事は、わからないかもしれないね。

124 :出土地不明:2007/04/14(土) 14:10:08 ID:DwhVWL97
調べて解らないことって何?
なぜか肯定派が持ち出さない現地の土?

125 :出土地不明:2007/05/05(土) 20:16:19 ID:/vV84Wub
>>124
自然界での放射能の長期間の残留・拡散。

DVDなどのメディアの劣化実験みたいにおおまかな
データでも取れればいいんだけど。

データ不十分のシミュレーションじゃどうにもならないよ。
まずデータがあってそれをモデル化(方程式化も含む)、
モデルが現実の現象とあっているか検証した上で
はじめてシミュレーション予測が行えるわけだから。


126 :出土地不明:2007/05/10(木) 07:04:02 ID:Ex54uWTL
>>82-83を見て唐突に思い出しました。

古代核戦争とは密接に繋がってて繋がってないお話を
ハイジャンプ作戦と言うのをご存知だろうか?
アメリカ軍を中心とした大規模な南極探索舞台である

これを指揮したバード少将は国から病院へ入れさせられた。何故?
そして軍からはキツく「南極で見たことを何も言うな」と。
詳しくはハイジャンプ作戦でググってどうぞ

また原爆の父、オッペンハイマーは学生の質問に対してこう答えている
ちなみにこの人は水爆実験に最後の最後まで反対して、権力の座から追われています

学生
「先生が世界で始めて原爆を開発成功させた人ですね?」
オッペンハイマー
「まぁ現代史においてはそうと言えるでしょう」

127 :出土地不明:2007/05/11(金) 14:14:16 ID:OeEV2ShI
狂人を狂人であると証明するのはそんなに難しいものなんだろうか?

128 :出土地不明:2007/05/12(土) 21:43:29 ID:MXzDwzTS
「青い石」の奪い合いには気を付けよう。

129 :よろずこ:2007/05/20(日) 23:34:56 ID:FFw9jLYe
ザブングル的世界

130 :出土地不明:2007/06/03(日) 00:05:41 ID:RaFHfVaU
>>59
遺跡とかが出てこないのは環境保護が徹底されてたとか

131 :出土地不明:2007/07/08(日) 21:44:48 ID:NJdywWSU
空飛ぶ乗り物や兵器の残骸が全く発見されてないのが弱いところ。
現代文明が滅びても1万年後に掘り返せば何か人造物が埋もれているだろ。
しかし妙にリアルな描写や、空飛ぶ乗り物の詳細な記述など、空想と斬って捨てるには
煮え切らないものがある。
オカ板だと議論にならないので、こういうテーマを扱うスレがあっても良いのでは?

132 :出土地不明:2007/07/08(日) 22:42:49 ID:QUqqsOAk
インド人に聞いてみないとわからん

133 :出土地不明:2007/07/09(月) 00:48:14 ID:hkXUC8hC
【総連】「安倍一味には負けない」総連弾圧に対して措置取る…朝鮮外務省代弁人声明
ttp://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1183572310/l50

134 :出土地不明:2007/07/09(月) 00:57:57 ID:Y4XJYD0L
一味かよw 安部は唐辛子かwww

135 :出土地不明:2007/07/10(火) 22:46:45 ID:4iNgVUaS
>>1をチェルノブイリの「死の箱舟」の隔壁の中で炉心棒の採掘させてみる
がいい。
1週間後に元気な姿で帰ってくると思うぞ。

放射能を舐めるんじゃない。

136 :出土地不明:2007/07/15(日) 12:56:33 ID:BCiTtJl+
      /     \
     /  / ̄⌒ ̄\
     /   / ⌒  ⌒ |   | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    | /  (・)  (・) |   | てめーなんだよこの糞スレは!!
  /⌒  (6     つ  |   | てめーは精神障害でもあんのか?
 (  |  / ___  |  < 何とか言えよゴルァァァァァァ!
  − \   \_/  /    \__________________
 //  ,,r'´⌒ヽ___/     ,ィ
   /    ヽ       ri/ 彡
  /   i    ト、   __,,,丿)/        ζ           
 |    !     )`Y'''" ヽ,,/      / ̄ ̄ ̄ ̄\        
  ! l   |   く,,   ,,,ィ'"      /.         \ 
  ヽヽ  ゝ    ! ̄!~〜、       /           |    
  ヽ  / ̄""'''⌒ ̄"^'''''ー--、 :::||||||||||||||||||||||||||||||||| 
  Y'´          /    """''''〜--、|||||||||||||||||) 
   (      丿  ,,;;''  ....::::::::::: ::::r''''"" ̄""ヽ   |
   ゝ   ー--、,,,,,___      ::: ::,,,,,ー`''''''⌒''ーイ  ./
     ヽ      \  ̄""'''"" ̄   \____/-、
     ヽ       ヽ  :::::::::::::::::::: /          `ヽ
      ヽ  丿   )       /    ノ   ゝ ヽ ,〉
       ゝ      !      /            ∀
        !     |      /   人     ヽ   ヽ
        |     ,;;}      !ー-、/  ヽ _,,,-ー'''''--ヘ
          |ノ    |      |  /    Y        ヽ
         {     |      |   j      )  >>1     ヽ


137 :出土地不明:2007/07/31(火) 21:22:56 ID:juX1n5OP
人類が戦争で一度、滅亡しかかったのは、間違いない。
いろいろ書物がでているが、
「神との対話B」P414参照。
神様がいってるから、間違いない。

138 :出土地不明:2007/08/01(水) 21:53:11 ID:nTCI/jcq
ノンノンノンノンノン。神が人類を滅亡させようとしたのは「洪水」デス。

ドゥユーノゥ、アンダースタン?

139 :出土地不明:2007/08/02(木) 13:00:42 ID:vg0qwxXt
ホピの神話とか面白かった。

140 :出土地不明:2007/08/15(水) 15:59:01 ID:pnUgNabS
米国 低所得者向け住宅金融の焦げ付き世界株安問題(第2報)

欧州中央銀行は信用不安の沈静化に約7兆円の資金緊急追加。
東京株式市場「金融機関の連鎖的な信用不安には至らない。」
米国社会の内部崩壊で所得格差の増大。(1929年世界恐慌前のレベル)
米住宅ローン会社また1社倒産。(ホームバンクは信用不安の煽りで
資金調達困難に。フロリダ州他に21の支店を所有)動揺する日米市場。

GDP伸び鈍化、増えない賃金、あらゆる格差、不振の個人消費、モラルの崩壊、
環境問題(温暖化)など、社会的不満と緊張が増大し世界的に波及。

『Europe2020』は、昨年の2月頃から、ドルを中心とした経済体制が崩壊する
日が近いと警告し続けているフランスのシンクタンク。

2ch-アメリカ経済はすでに瀕死?Europe2020の警告-2
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/eco/1180112666/

141 :出土地不明:2007/08/17(金) 02:09:41 ID:9V1KzGFI
アメリカが放射性廃棄物の埋設箇所を示す標識のデザインを考案してるっていう
話をどこかで見たな。
なんでも、放射性物質は種類によっては半減期が途方もなく長いので
いつか埋設箇所を知る者がいなくなった後のことまでも考えたデザインが必要らしい。
管理しているアメリカ政府はもちろん、今の人類文明すら消え去った遠い遠い未来人でも
危険性がすぐ認識できるようなデザインを検討するにあたって、
アメリカ先住民が言葉の通じない遠くの部族同士でコミュニケーションを取り合う手段を
参考にしているとのこと。
何千年何万年も先に英語は残っていないだろうし、人間の価値観自体がまったく変質しているかもしれない。
それでも意味が分かる方法ということで先住民のやり方からヒントを得ようとしているのだろう。
>>1
古代核戦争を経験した古代の技術者たちも同じようなことを考えたかもしれない。
何千年も先の未来人類(今の人たち)に放射線の恐ろしさを端的に分かってもらうために
核戦争の様子を神話化して伝えたり当時の言語で碑文を刻んでも消滅してしまう恐れがある。
だから町じゅうにガラス撒いたんだよきっと。

142 :出土地不明:2007/08/17(金) 04:36:12 ID:fzuOvauH
古代超文明の資料は旧日本軍が処分したから見つからないのです。

ま、同じ連中が騒いでるんだろうねえ

143 :出土地不明:2007/08/22(水) 01:13:14 ID:RQl03hnH
未来人だってγ線測定くらいするだろw

144 :出土地不明:2007/09/12(水) 16:04:26 ID:ANDw3P3C
あげ

145 :出土地不明:2007/09/18(火) 11:19:05 ID:3rrEB9LU
デニケンとかの宇宙考古学ってここでいいですか?

146 :出土地不明:2007/09/24(月) 00:39:43 ID:jHGNJ07h
【女子中高生】制服ミニ選手権【JK・JC】
歩いただけでパンツ見えるのは当たり前!?
全国の制服ミニスカ画像が集い、激ミニNo.1を決定するスレ。
すでに40以上の画像がエントリーしていて、いずれ劣らぬ
トンデモなミニスカ画像が集結中(・∀・)イイ!!
投稿ルールは
・コラでない事
・目線は隠す事
・2007年撮影である事
の3つだけ。
求む!激しくミニの女子高生、女子中生画像!
もちろん本人の投稿も大歓迎!
君の写したミニスカが日本一になるかも??

http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/auto/1190506874/

147 :出土地不明:2007/10/07(日) 19:48:40 ID:y6kuGHnH
>1
まあ色々とネットで調べてみると、、
・アフリカのリビア砂漠にも溶解したガラスで覆われた地域がある。ただし規模は桁違いで150×50km
・シューメーカーレビー彗星の観測から得られた地球上で起こった場合のシミュレーションの結果、
 彗星の大気圏内空中爆発でも同じようなガラスが地表でも出来上がることがわかった。
・こうした天災は大小合わせて100年に一度は起こるものである。

以上から古代核戦争によるものではなさそうです。
モヘンジョダロの人々はたまたま町に飛んできた彗星の空中爆発に巻き込まれて即死したものと思われます。
この場をお借りしてお悔やみ申し上げます。

当時の人々からすれば、ロクな科学的知識も持たず、ましてや太陽系には大災害をもたらす無数の
彗星や隕石が飛び交っているなどとは露知らず、だたただ、神のしわざだ、いや天狗のしわざじゃ、
いや地球連邦軍の新兵器か?と騒ぐだけでありました。
そこへ坊さまが知ったかぶって書き遺したのがかのマハーバーラタの一節なのです。

148 :出土地不明:2007/10/08(月) 12:17:08 ID:W99ckH49
地面がガラス状になる現象自体は、火山活動や隕石落下の衝撃で発生するので
特に珍しい現象ではない。珪素のガラス液状化には、そう高温でなくとも自然
発生するからだ。
ヨーロッパや中東・中国の都市では戦乱等による大規模な都市火災でもガラス
化は発見されている。

問題はそのガラス質の中に核物質のスラグが包含されているかどうかなのであ
る。


149 :出土地不明:2007/10/08(月) 19:26:10 ID:JFu8RVRu
うーん、リビア砂漠のガラスの調査では放射性イリジウムが検出されたことはサイエンスの記事にあるようですが。
イリジウムはもちろん核兵器由来ではないですね。
モヘンジョダロの人骨からはロシアの学者が通常の50倍の放射能レベルを検出したそうですが
それがイリジウムかまたは別のものかは今のところ明確に記載された記事が見当たらないですね。
もっと調べれば見つかるんでしょうが、古代核戦争ロマン的サイトでは故意に出さないですからね、そういう情報は。
ミスリードが多すぎるな、といった印象。

150 :出土地不明:2007/10/08(月) 19:51:16 ID:JFu8RVRu
まあ、正直言って小一時間調べれば大体は察しがつくものを延々とネタ記事にする方もどうかと思いますね。
商売というなら否定はしないけど。

151 :出土地不明:2007/10/08(月) 20:01:48 ID:JTNRUtuL
こういうの主張する人って何で核じゃなきゃいけないんだろ。
今の所最強の兵器だから?
神話の戦争記述を核だって言う人も居るけど
古代人にしたら稲妻とか隕石なんかは今よりよっぽど脅威だっただろうし
人為的な物でも爆弾くらいならあったんじゃないの、発電はしてたみたいだし。
動物が死ぬなら中性子爆弾でも良いんだよね。
何か平和団体とかが煽ってんのかな。
今みたいに拡散し続けるとまた滅亡を繰り返すみたいな感じで。

152 :出土地不明:2007/10/08(月) 20:27:25 ID:OeWoMJim
反物質爆弾か隕石爆弾だった可能性もあるのに核に限定するのは問題があるな

超古代人が現代とは異なった文明を築いていたという説を展開するならなおさら。

153 :出土地不明:2007/11/17(土) 02:45:20 ID:6H2MDhSy
俺も概ね同意だわ、
今現在の科学で知られている材料だけで無理矢理説明づけようとするから胡散臭くなるんだよ。

重要な部分は、発見された痕跡と状況だよな。


そこからいきなり現代の核戦争だの核兵器だの持ち出すのは話が飛躍しすぎ

154 :出土地不明:2007/11/17(土) 03:56:32 ID:z0hLA96t
>>153
古代核戦争後、リアル北斗の拳みたいになったんなら納得するな。

155 :出土地不明:2007/11/18(日) 00:11:45 ID:RjZ8Qxjh
>>1は一度、チェルノブイリの「核の箱舟」にいってくればいい。
炉心棒の一本でも発掘してみろ。
残留放射能の力を身をもって知ることができるだろう。




156 :出土地不明:2007/11/19(月) 01:38:32 ID:xJ13T0Nz
古代核戦争説を肯定するにも否定するにも現状では難しいけど、
ぼくらが学校で教わった人類の歴史は、辻褄合わない。

157 :出土地不明:2007/11/22(木) 01:09:03 ID:LCPAuh2Z
・古代の地層から高熱に曝された痕跡が見つかった
・しかし隕石落下の痕跡は発見できず
・核シェルターとも思しき地下都市(カッパドキア等)が発見されている





で、出てきた答えが古代核戦争って、、、あまりにも安直過ぎないかね。
科学力や技術力の進歩が過去から現代に向かって不可逆なものであるという気は無いが、
仮に古代にオーバーテクノロジーが存在したと仮定して、、出てくる最高の兵器が原爆なワケ?

少ない痕跡から荒唐無稽な想像を発展させた末に、随分と常識的な兵器が出てくるんだね。
ワケがわからん。

これこそ古代核戦争だの核兵器だのという説を、科学者が主張している訳ではないという証拠だろ。


158 :出土地不明:2007/11/22(木) 19:20:08 ID:k7g81eUx
昔の人は手からレーザーが撃てたのさ

159 :出土地不明:2007/12/28(金) 01:38:34 ID:IVAlgTH/
純粋水爆使えばある程度の放射能抑えられるんじゃなかったか

160 :出土地不明:2008/01/03(木) 10:11:23 ID:5pZpDm0o
原爆の放射能と原発の廃棄物放射能を一緒にすんな

161 :出土地不明:2008/01/03(木) 19:53:11 ID:OWVo4nQ2
モヘンジョ・ダロ核戦争説を唱えたのは名前を忘れたけど考古学マニア二人組、
こいつらは『溶けたガラス状の云々』までしか言ってなかった筈だけど、
オカルト本に孫引きされるうちに『高レベルの放射能が残留している』とか尾鰭が。

で、二人組以降誰一人現地を調査してないのは何故ですか。
モヘンジョ・ダロ遺跡は遺構地図が高校の歴史地図帳に載っているほど調べられているのに、
『禁じられた場所』とやらは地図に載ってませんが?

二人組、嘘つきましたね?
オカルト業者は裏付けも取らず、現地も見ずに孫引きを繰り返してますね?
早い話がそんな場所は存在しないんですね?

162 :出土地不明:2008/01/12(土) 16:37:24 ID:bX7L9AUs
遊星爆弾が降って来たんだよ。
それしか思いつかん。

163 :出土地不明:2008/01/13(日) 00:26:07 ID:yK59NoRt
>>1
オカルト板逝けw

164 :出土地不明:2008/01/14(月) 02:23:38 ID:RKz6zTFc
モヘンジョダロ、カッパドキアに関して言えば、あれは核戦争ではない
その頃は核エネルギーを使っていなかったからだ
ただ、ある方法によって核と同等以上のエネルギーを得ていた
(当時の大量破壊兵器アグネアはそのエネルギーを用いている)
古代核戦争を語るならマハーバーラタ等をよく読むことだ、そこにヒントがある
モヘンジョダロ以前について言えば、人類は一度、アトランティスのときに水で滅んでいる
アトランティス以前については、幾度となく核エネルギーを用いた兵器による戦争が行なわれた
ほぼ5千年を1サイクルとして人類は破滅と再生を繰り帰している
ある時は水で、ある時は火で滅んだ
過去何回人類は滅亡と再生を繰り帰しているのか?という問いは野暮だからやめた方がいい
答えは億の億乗回、兆の兆乗回といったレベルになり、人智を遥かに超えている

165 :出土地不明:2008/01/16(水) 23:37:19 ID:5dH68w38
>>164

>>163
>>163
>>163wwww

166 :出土地不明:2008/01/30(水) 23:06:19 ID:dvRsy8PK
まぁでも、1921年にノーベル化学賞を受賞したフレデリック・ソディやら
マンハッタン計画を主導した原爆の父オッペンハイマー博士あたりすら
マハーバーラタの記述に核兵器の可能性を示唆してんだから
頭ごなしに否定はできないんじゃないの?


167 :出土地不明:2008/01/30(水) 23:08:33 ID:dvRsy8PK

とくにフレデリック・ソディに至っては原子の専門家でノーベル賞受賞者らしいが
核兵器が世に出るより随分以前になる1909年の著書『原子の解説』の中の「マハーバーラタの記述」において
「遠い昔、未知の力、例えば原子力に通じていた文明が存在していたが、
使い方を誤り滅んだのだと私は信じている」と、記しているということだが

いや、別にオカルトでも古代核戦争マニアでもないけど、正直少々背筋が凍ったんだけど
これは結構重要では?
なんせ核兵器を知らない時代の原子専門のノーベル賞受賞者の言葉だよ。

168 :166 167:2008/01/30(水) 23:17:05 ID:dvRsy8PK

中性子による原子核の分裂が連鎖的に行われれば、莫大なエネルギーが放出されるという
「仮説」が立てられてたのが1930年代。で、繰り返すが ソディの著書は1909年だよ。

マハーバーラタに出てくる 兵器での破壊の表現を原子力によるものではないか、
要するに仮説がたつ三十年前に すでに核兵器を想定していたほどの人なんだよね。
これはトンデモ似非科学者の言葉じゃないよ。
核兵器を知らないはずの昔の原子関連のノーベル賞受賞者が言ってるだけに逆に怖いんだけど。

まぁモヘンジョダロは詳細な地質調査抜きで語ってもらっても仕方ないんだが
マンハッタン計画主導の罪悪感に駆られたオッペンハイマーはともかく、ソディーだけはリアルすぎて怖い。

いや、論理的に否定してほしいだけなんです。
正直、怖いんで。正直、下手な怪談話より遥かに背筋が凍ったんで久々に。

169 :出土地不明:2008/01/30(水) 23:23:59 ID:ATHHA6y/
>>167
へえ。面白いね。けどそれは科学史のエピソードとしては面白いけど、
科学者個人の豊かな想像力を示すに過ぎないでしょ。考古学者じゃなくて物理学者だし。
理論立てての論証じゃなくて一言の感慨でしょ?

天文学者のフレッド・ホイルとチャンドラ・ウィクラマシンジは、
「昆虫は地球外から来た」って堂々たる説を発表した。
あれは生物学・遺伝学的に突っ込み所満載だけど、それなりに傍証で補強されていて、
読み物としては中々楽しかった。門外漢の異説ってのはこうでないと、
科学的に論じる種類のものにはならないね。

170 :出土地不明:2008/01/31(木) 09:46:21 ID:l22vVKlO
モヘンジョダロとか議論しててW日本にだってキノコ岩が一杯あるんだぞ?自然に出来る岩だと理解してる?

171 :出土地不明:2008/01/31(木) 21:54:56 ID:KXeIgM6Y
>>169
もちろん、核兵器のない時代に、核兵器である可能性を理論立てて論証するなんて不可能だしな。

まぁしかし核兵器のない時代に、マンハッタン計画の遥か以前に、
原子核崩壊の研究、同位体の理論に関してノーベル化学賞を受賞した学者が
神話の表現をみて、原子に関連する内容である可能性が高いとした言葉が
君の言うほど軽いものだとは到底思わないな。
まして科学的に論じるに値しないと言いつつ、根拠も提示しない非科学的態度をもって
原子関連でノーベル賞をとった先人の言葉を切って捨てる君って一体何様なの?と
思わず失笑してしまった。身の程をわきまえて発言することをお勧めしたいよ。で、
>考古学者じゃなくて物理学者だし。
高度な論証が様々な学問の領域に及ぶ事は当然だから、この言葉ひとつとっても
アンタのセンスはズレてんだよな。知能指数が低いとは言わないよ。センスが無いんだよ。
例えばフィールズ賞の受賞者なんかも知性が高いのは当然、更にセンスの塊なんだよな。
センスの無いやつは魅力と可能性の同居した仮説を立てられないんだよ。で、根拠なしに否定。

まぁ反駁できるはずのない話だからな。こんな場に期待する方が間違いなのは分かってる。
ちょっとした遊びさ。気を悪くするなよな。

172 :出土地不明:2008/02/01(金) 10:06:43 ID:WtbHW6Dz
>>171
> まして科学的に論じるに値しないと言いつつ、根拠も提示しない非科学的態度をもって
> 原子関連でノーベル賞をとった先人の言葉を切って捨てる

「偉い人がそう言ったから」以上の根拠が無いなら切って捨てていいんじゃね?

173 :出土地不明:2008/02/01(金) 23:01:07 ID:o2VVEatB
>>171
>理論立てて論証するなんて不可能だしな。

「ノーベル賞受賞者」を理由に、それを理論と同列に扱うのを

>根拠も提示しない非科学的態度

と言う。論証が必要なければ恐山のイタコも物理学者も発言の価値は同じ。
>>169はちゃんと

>科学者個人の豊かな想像力

は認めてる。

>アンタのセンスはズレてんだよな

>>169

>天文学者のフレッド・ホイルとチャンドラ・ウィクラマシンジ

の仮説に一定の評価を与えてる。どっちが「センスのいい遊び」を出来てるかは一目瞭然。

174 :出土地不明:2008/02/02(土) 21:27:34 ID:rAJyWsWc
>>173>>169
いやいや、どうも。ご自分の戯言を「センスのいい遊び」などと表現する時点で
見ているこちらが恥ずかしくなるほどセンスの欠片も感じないわけですが。まぁともかく
>仮説に一定の評価を与えてる。どっちが「センスのいい遊び」を出来てるかは一目瞭然。

もうズレてんだよな 今度は論点が。もう論証以前、読解力の問題だね。

>考古学者じゃなくて物理学者だし。
このズレを言ってんだよ。それを遊びがどうとか、まぁワザとずらしてんだろうが。
考古学の立証に物理学的な視点が入ることを否定してる時点でセンス皆無なんだよね。
「高度な論証が様々な学問の領域に及ぶ事は当然だから、」

だから
>>169
>考古学者じゃなくて物理学者だし。
この一言をもって全てを否定するに十分なほどズレてんだよな。
「一目瞭然。」なんて、根拠なく言い切ってみせても誤魔化せないズレなんだよね。
センスのいい遊び、って言葉遊びかい?それにしてもイマイチ笑えないなぁ。

175 :出土地不明:2008/02/08(金) 20:37:10 ID:3+mRk2SI
>>174
横だけど、君の方がセンスないと思うよ。

>>169の言ってる >考古学者じゃなくて物理学者だし。 を、どう解釈したら
君の言ってる>考古学の立証に物理学的な視点が入ることを否定してる になる?

否定はしてないだろ?ちゃんと
>科学者個人の豊かな想像力 と言ってるし
>天文学者のフレッド・ホイルとチャンドラ・ウィクラマシンジ 
を例題に、門外であっても仮説としては一定の評価ができる。っと言ってるんだから。

ただ、考古学の専門知識がないのは当然だから、それが考古学的(歴史的)に確からしい
(事実らしい)となるとは言えないって、至極当然の事を言ってるだけでしょ?

176 :出土地不明:2008/02/09(土) 15:38:55 ID:CPtFVbbl
「私は大昔、ヴィマーナが空を飛んだことも、核戦争が起きたことも、異星人と人類が接触したことも、みん
な真実だと信じている」
 そう断言する人が、なにしろサンスクリット学の権威で、その分野ではインドでも指折りの名門単科大学の
現役学長なのだ。
 カルカッタ・サンスクリット大学第18代学長、ディリープ・クマール・カンジラル博士。西ベンガル州最上
級教育職公務員。イギリスのオックスフォード大学を出て、インド第一のカルカッタ大学で博士号も取ってい
る。あくまでもまじめな学究肌の人だ。


こんなのを見つけたけど

177 :出土地不明:2008/02/09(土) 20:23:23 ID:1jQX4c/s
>>176
何を信じるかは個人の自由だが、他人に信じさせようとするなら説得力という物に気を遣うべきだな

178 :出土地不明:2008/02/09(土) 21:00:41 ID:sDM6g6N+
ん?俺は別に信じてないけど
ただこう言ってる専門の人もいるらしいってのを紹介しただけ
それともそのコピペ自体を疑ってるの?
俺も全く確認してないけど

179 :出土地不明:2008/02/09(土) 21:05:25 ID:sDM6g6N+
日本でも公然と変なこと言ってる教授とかもいるし
そんなおかしなことでもないと思うけど
それともそんなことを信じてる人がいるってこと自体信じられないの?

180 :出土地不明:2008/02/10(日) 10:37:57 ID:a48gBa17
>>177
「私は大昔、ヴィマーナが空を飛んだことも、核戦争が起きたことも、異星人と人類が接触したことも、みん
な真実だと信じている」

「私は大昔、ヴィマーナが空を飛んだことも、核戦争が起きたことも、異星人と人類が接触したことも、みん
な真実だと 信 じ て い る 」

「私は大昔、ヴィマーナが空を飛んだことも、核戦争が起きたことも、異星人と人類が接触したことも、みん
な真実だと  信  じ  て  い  る  」

181 :出土地不明:2008/02/10(日) 18:30:44 ID:wOQ8S28E
そうだね、「個人的に信じている」という話であって、
他人にも「信じろ」と強制・奨励しているという話ではないのだね

182 :出土地不明:2008/02/11(月) 11:11:39 ID:AiJ6d9Dw
信じて欲しくけなければ、わざわざ貼らないだろうと思うが
個人的な感想なので強制・奨励はしません

183 :出土地不明:2008/02/11(月) 11:49:56 ID:1TDXQULK
やっぱ信じられないんだ
そういう人もいるってことを

個人的には興味はあるけどほとんど信じられない
なぜ貼ったかというとフレデリックソディは門外漢で
自分は天才だとやたら偉そうな人がいたからどんな反応するかなと思って

184 :出土地不明:2008/02/11(月) 11:58:28 ID:KW9W/AHm
>>177は「他人に信じさせようとするなら」だからなあ
信じさせようとしなければ過剰反応することはないはずだが…
普通に「そうだね」で済む事なのに、何故か絡んでくる不思議w

185 :出土地不明:2008/02/11(月) 12:03:09 ID:1TDXQULK
どっちのこと言ってるの?俺のこと?
俺は信じさせる気は全くないし彼が非常に悔しそうに
負け惜しみを書いてるのを見たのでもう満足なんだけど

186 :出土地不明:2008/02/11(月) 12:07:32 ID:1TDXQULK
ヴィマニカシャストラとかいうのも読んでみたけど
仮にこれが本当に20世紀より前に書かれたものだとしても
当時のSF設定資料集みたいなものじゃなかったかと思ってるし

187 :出土地不明:2008/02/16(土) 17:08:24 ID:qtG7hiSp
これはアメリカのゲームです。1度やってみてください。
これは、たった3分でできるゲームです。試してみてください。 驚く結果をご覧いただけます。
このゲームを考えた本人は、メールを読んでからたった10分で願い事が
かなったそうです。このゲームは、おもしろく、かつ、あっと驚く結果を 貴方にもたらすでしょう。
約束してください。絶対に先を読まず、1行ずつ進む事。 たった3分ですから、ためす価値ありです。
まず、ペンと、紙をご用意下さい。 先を読むと、願い事が叶わなくなります。
@まず、1番から、11番まで、縦に数字を書いてください。
A1番と2番の横に好きな3〜7の数字をそれぞれお書き下さい。
B3番と7番の横に知っている人の名前をお書き下さい。(必ず、興味の
ある性別名前を書く事。男なら女の人、女なら男の人、ゲイなら同姓の名
前をかく)
必ず、1行ずつ進んでください。先を読むと、なにもかもなくなります。
C4,5,6番の横それぞれに、自分の知っている人の名前をお書き下さ
い。これは、家族の人でも知り合いや、友人、誰でも結構です。
まだ、先を見てはいけませんよ!!
D8、9、10、11番の横に、歌のタイトルをお書き下さい。
E最後にお願い事をして下さい。さて、ゲームの解説です。
1)このゲームの事を、2番に書いた数字の人に伝えて下さい。
2)3番に書いた人は貴方の愛する人です。
3)7番に書いた人は、好きだけれど叶わぬ恋の相手です。
4)4番に書いた人は、貴方がとても大切に思う人です。
5)5番に書いた人は、貴方の事をとても良く理解してくれる相手です。
6)6番に書いた人は、貴方に幸運をもたらしてくれる人です。
7)8番に書いた歌は、3番に書いた人を表す歌。
8)9番に書いた歌は、7番に書いた人を表す歌。
9)10番に書いた歌は、貴方の心の中を表す歌。
10)そして、11番に書いた歌は、貴方の人生を表す歌です。
この書き込みを読んでから、1時間以内に10個の掲示板にこの書き込みをコピーして貼って下さい。
そうすれば、あなたの願い事は叶うでしょう。もし、貼らなければ、願い事を逆のことが起こるでしょう。とても奇妙ですが当たってませんか?

188 :出土地不明:2008/02/22(金) 11:37:04 ID:1oQ26vZQ
大昔のSF小説、という事で全て説明が付きます。

ガラス化は隕石。

189 :出土地不明:2008/04/09(水) 02:02:14 ID:wKVa/NPa
なんでこんなスレがこんなに延びているんだw

ところで最近オーパーツをテーマに特集した本をあちこちで見かけるねぇ。
個人的にはあれこれ想像するきっかけになるから好きなんだけれど、、

でもカッパドキアだのリビア砂漠だのモヘンジョダロだののガラス質の地表が発見されるたびに
それを、古代の核戦争としか思えないっていう言葉で締めくくっているのはナンセンスの極みだよなぁ。

核兵器と同等のエネルギーを生じさせる別の原理による兵器があった可能性が出てこないのは
何でなのかと思う。

現代科学で説明出来ないような痕跡が、これでもかってくらい世界中に散らばっているのに
現代科学を基準に説明つけようとしても意味が無いと思うんだ。

190 :出土地不明:2008/05/02(金) 21:44:31 ID:7PELyIf2
おまえらにゃあこっちのほうがお似合いだ
ttp://ex21.2ch.net/test/read.cgi/wcomic/1208316376/l50x

191 :出土地不明:2008/05/29(木) 20:56:16 ID:THfU2izj
>>171
仮説を立てるのは、ある程度の証明を伴うから考えてるだけじゃ駄目なんだよ。
その程度の年じゃその人の他にも考えてる研究者が多数居て、
それがある程度基本的に理論として打ち立てられるまでの時間として説明が付く。
反物質の研究も盛んだけど、あのニュートリノなんか見ても判るように本当に研究って大変なんだと思うよ。
>>171で数学の言及してるけどそっちでもそうだよ。
ただ言ってる分には個人的な主張だから、
たった一つの事を仮説として打ち立てるのにも凄い苦労してる。
一つ同意するのは考古学者じゃなくて物理学者だしなんつって、
しかも門外漢の異説だという別の学者の話と同等に扱って軽んじてる人が居る事についてだなあ。
結局調べるのにも科学の力ってのは必要だし、
考古学の分野って地理だの気象だの他にスペシャリストとして
何か専門があった方がいいんじゃないかと思う事があるから。

192 :良いスレじゃないか:2008/06/09(月) 13:08:59 ID:yCRrPPx3
みんなはどう思う?


初心に戻って古代核戦争についてさ。

193 :出土地不明:2008/06/09(月) 15:18:27 ID:uwK097/R
インドではありそうね

194 :出土地不明:2008/06/12(木) 09:09:17 ID:+l2gY8uT
ここのひとたち

アトランティスが核で滅び海に沈んだことしらんのかいな

195 :出土地不明:2008/06/12(木) 18:57:20 ID:SDtQHDC9
知ってるよ!!!
人類の文明は今までに3回滅びてるんだよ!!

196 :出土地不明:2008/06/14(土) 16:58:23 ID:4fWMP3Ga
い〜ま君の目に〜♪全てをっ輝かす♪

197 :出土地不明:2008/06/14(土) 17:12:31 ID:GUPuUbuu
もし、支那や欧米の核が富士山近辺や富士山に突き刺さったら、富士山噴火して日本に大地殻変動が発生するんじゃねぇか?

198 :出土地不明:2008/06/16(月) 01:38:52 ID:EMou5p8U
カッパドキアって地域をあらわすんだけど、
このスレで言うカッパドキアってあの地域にある地下都市のこと言ってるのか?
おれは行ったことあるけど、確かにすごいもんだったな。
ただ、核兵器を作れるほどの技術を持った文明が作ったにしてはチャチすぎる。
ほんとうに雑な洞窟が張り巡らされてるだけで、必要最低限の機能性しか考慮されてない。
仮に現代人が地下都市を造るとしてあんな風になるとは思えないぞ。

それにあの地域って地下都市だけじゃなくて、
地上のでかい岩山にも穴を掘った住居跡もたくさんある
(中には今も使われてたり、ホテルになってるのもある)

なんと言っても、あれって紀元前数千年前じゃなくて数百年前の代物だろ?
古代核戦争があったとしても紀元前数百年前にあったとはちょっと思えねーぞ。


199 :出土地不明:2008/06/16(月) 01:41:38 ID:EMou5p8U
ちなみにトンデモ本は結構好きで昔はよく読んでた。
カッパドキアの地下都市のことも載ってて、そのときはすごい興味を持ったもんだ。
地下数階〜十数階の地下都市があると。
薄い記憶だけど、その本にも確か核戦争と結びつけて書いてあった気がするな。
でも聞くと見るでは大違いw
行ってみりゃ、あれが核シェルターなんてもんじゃないってのは一目瞭然だよw


200 :出土地不明:2008/06/16(月) 04:43:07 ID:GK9dNUYI
%3

201 :^@kj7^@kj7 ◆VswWSpFPH2 :2008/06/17(火) 23:27:46 ID:BuLfsWkq
 
 カッパドキアが核シェルターとしても、核攻撃中(後)の核シェルターでの
生活は可能ですか?扉は、円盤形の石ですし(核攻撃中は、土で隙間(すきま)を
埋めるとしても)放射性物質を完全に遮蔽することができそうもないのですし、
広島や長崎でも、例えば広島逓信病院では収容した被爆者たちの嘔吐や下痢で
廊下も汚物まみれでしょう。カッパドキアの地底都市で、糞まみれの生活に、
『人類は一度核戦争で滅んだ』(学研)で指摘されていることでの数万人から
数十万人が、数ヶ月から数年以上の長期間を、汚物まみれの居住空間で、生活
することが可能ですかねぇ。
 古代核戦争とはズレますが、昭和30年代に全面核戦争(世界最終戦争(^^ゞ)が
起きていたら、こんな光景だったのでしょうね。↓
 
「もしも昭和30年代に全面核戦争が起きていたら」の光景そのものでしょう東宝映画『世界大戦争』(昭和36年(1961年))
 http://yukurinashi.blog.so-net.ne.jp/
 
「もしも昭和30年代に全面核戦争が起きていたら」の光景そのものでしょう東宝映画『世界大戦争』(昭和36年(1961年))
 http://yukurinashi.blog.so-net.ne.jp/2008-06-16-2314
 

202 :出土地不明:2008/06/19(木) 11:18:20 ID:oCeXLGfx
シナイ半島の大気圏〜宇宙空間から見ないと分からないような
大陸全体が傷を受けているような痕跡はどうなんしょ。
あれを自然災害とかで済ますのは無理そうなんだが。
一応、古代核戦争があったとされるラーマヤーマ、
マハーバーラタもインドだしなあ

古代に何らかの争いはあったんじゃねえの?
それも現在に匹敵するような文明の戦争が。
マハーバ^ラタやラーマヤーマの記述を現在に照らし合わせるのなら、
核兵器が一番近いだけの話でさ。
地下にシェルターのようなの作っていたわけだしな。
空から攻撃されない限りそんなの不用だし。そういうのを作る必要があったわけだ。

203 :出土地不明:2008/06/19(木) 11:53:15 ID:oCeXLGfx
モヘンジョ・ダロとかの遺跡に
現在の現地見に行ってけち付けている人はなんと言うか・・
当時のまま現在まで残っているわけがなかろう。
あんたらは今のおれたちの文明が放置されて、
1000年後でも姿かたち変わらなく残るとでも思っているの?
モアイ像が放ったらかしでずっと昔からあのままだとでも? 
あれ日本人が修復しているのにな。

大体カッパドキアのほうは7世紀ごろに
迫害されたキリスト教徒が住み着いてたんだぜ?
地元の考古学者オメル・デミルが建造年代が
二つに分かれていると主張している。もっとも古いのは紀元前8000年前とされてる。
要するに今の遺跡は、あとから住み着いた人や盗賊に荒らされたり、
加工されていると思った方がよい。

ピラミッド、スフィンクスの件もそうだが、
内壁に深い神職の跡が残っていることから
通説(紀元前2,500年頃)よりかなり古い年代(ナビタン多雨期?)に
建造されたと解釈するしかないと
エール大学ロバート・M・ショック博士は言っておられる。
この人は地球物理学と地質学博士号取っている。

鵜呑みにするわけでもないが、こういうのを
おれたちが現在加工された遺跡を目の当たりにして
否定するのは難しくないか?

204 :出土地不明:2008/06/19(木) 12:03:45 ID:oCeXLGfx
何故それらの遺跡やらを徹底的に調査しないのか。

日本もそうだが、歴史が変わってしまうような都合の悪いものを
わざわざ徹底的に調査なんてしない。
仮に調査したとしても、絶対に都合の悪い結果をそのまま公表しない。
そうやって灰色にしとけば、あとはここの否定論者と同じように、
馬鹿な事を言っているとんでも論として片づけられるわけだしな。

205 :出土地不明:2008/06/22(日) 14:57:54 ID:4dDMCmDL
古代陰核戦争

206 :出土地不明:2008/06/24(火) 11:43:30 ID:00lNI2EV

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080624-00000000-giz-ent

207 :出土地不明:2008/07/01(火) 14:02:55 ID:bTGAsfXw
>>205
エイシャント・クリトリス・ウォー

208 :出土地不明:2008/07/04(金) 01:41:09 ID:AeLXTXDJ
今現時点での科学力では核以外の理屈では説明出来ないってだけで
それ以外の物理的法則に基づく超破壊兵器があってそれが使われたと考えても何ら不思議ではない。

現在の常識だけで無理矢理説明つけようとするから間違いを間違いと気がつかないまま
誤った解釈での説明が付け加えられていく。

それにいかに戦争とはいえ使用した後の負債の方が何倍もデカい核兵器なんかバカスカ使うほど
古代人は愚か者だっただろうかね?

209 :出土地不明:2008/07/04(金) 15:41:03 ID:PP8Ule/p
愚か者だから滅んだんじゃね?

210 :出土地不明:2008/07/04(金) 18:40:33 ID:K3L+Tund
>>1
モヘンジョダロのガラス化した痕跡のことか?
あれはあれで不思議だけど、
モヘンジョダロは石の遺跡なわけで、
本当に核兵器を作る文明があったなら、
核兵器を製造できるほどの文明が石の建物に住んでたことの方が不思議だな。


211 :出土地不明:2008/07/04(金) 23:09:24 ID:iR3yu1Cz
こんなスレがあったのか。
案外好きだったけどな、この話。

>>210

ラーマヤーマかマハーバーラタには神々からもらったと
書かれているらしいよ。
使うだけならば、サルにもできるだろうね。

212 :出土地不明:2008/07/04(金) 23:16:18 ID:AeLXTXDJ
荒唐無稽だろうけどさ、
もし重力を指向させるっていう方法が見つかっていたとしたら、
今みたいなテクノロジー無くても核兵器は作れるんじゃないか?

今と違うどんなモノが過去にあって、無かったか判らない時点で無理なく説明しようと
する事自体無意味だとオモ

213 :出土地不明:2008/07/06(日) 22:26:21 ID:wSl7E5zr
石造りのかまどで核を作ったと?



214 :出土地不明:2008/07/06(日) 22:36:18 ID:NrmD7gQy
小規模の隕石がピンポイントで落下しただけなんじゃねーの?


215 :出土地不明:2008/07/07(月) 13:32:18 ID:IJhTMxtC
実際核兵器が使われたかどうかとモヘンジョダロが石の遺跡だったってことは
何の関係もないと思うけど
原爆落とされた当時の日本も今の日本も木造建築の家なんだし

216 :出土地不明:2008/07/07(月) 14:51:32 ID:1nndmsFJ
その場所に石の建物がたまたま残ってた、というだけの話で。
だから当時の建物はみんな石だった、ていう考えは、短絡的。

たとえば遠い未来にガラス製のCDが発掘されたからといって、
オイラたちがみんなガラスCDで音楽聴いてた証拠にされても困る。

217 :出土地不明:2008/07/07(月) 16:06:47 ID:2QRic6Ii
短絡的といえば都市と呼べる品質かは置いといて、
地下に巨大な居住洞窟が作られてたとか、
黒いガラス質の石があったとか程度の情報で、
古代核戦争に結びつけることの方が、よっぽど短絡的だけどな。


218 :出土地不明:2008/07/08(火) 09:51:22 ID:g2QZxI6i
今の文明も滅んで数千年・数万年経ったら殆ど何も残らないのではないかと

219 :出土地不明:2008/07/08(火) 10:36:14 ID:y4FLiKIu
数千年前の遺物などを見るに、結構残るんじゃね?

220 :出土地不明:2008/07/09(水) 18:19:14 ID:elWbNZBc
神話の神々=聖書で言うところのネフィリム
が実在したのなら、石の家に住みながらの古代核戦争もありだろうな

221 :出土地不明:2008/07/10(木) 18:24:46 ID:165GxZ8H
ついに真実を語るときが来たか。

モヘンジョダロ付近の「ガラスになった町」は、
約1万年ほど前にエイリアンとプレデターが闘った場所なんだ。
あそこではプレデターが敗れ自爆した。
そのときの自爆の影響でガラス化したのが「ガラスになった町」なんだよ。


222 :出土地不明:2008/07/10(木) 19:06:39 ID:eEwZDfVU
勝ったエイリアンはいづこへ?

223 :出土地不明:2008/07/10(木) 19:35:48 ID:165GxZ8H
>>222
もちろんプレデターの自爆に巻き込まれて吹っ飛んだ

224 :出土地不明:2008/07/11(金) 11:10:22 ID:HFEuB6z3
>>208
今の俺達から見れば愚か者だったと思う。
どの神話にも見受けられるけど、ヴィマーナやアグネアの武器など、
神々(地球外知的生命体?)から授かった物ばかりだから、
それを使ったらそのあとどうなるか? あまり深くは考えられなかったのだろう。
どっかが核を使ったら、報復で結局使わなきゃいけないのは現在も同じでしょう。

225 :出土地不明:2008/07/11(金) 21:08:30 ID:a94+m1aM
革新的なまだ知られていない原理を用いて相転移爆弾を完成させていたかもしれないじゃないか
あるいは反物質でもいいや、

もし仮にそういう兵器を使っていても核戦争扱いになっちゃうのか?



226 :出土地不明:2008/07/11(金) 21:29:05 ID:EUmTe1pG
>>225

そも、この話が登場した時代背景的に
核ぐらいしか強力な兵器が思いつかなかっただけでは?
当然、核以外も考えられる。

ところで聞きかじりだが、考古学者が発掘された出土品を
いままで蓄積された系統から外れるからと引き出しの奥に
しまいこんでしまうことがあるらしいが、
その辺って、改善されたのだろうか。

227 :出土地不明:2008/07/12(土) 14:19:58 ID:tNyrlsOO
>>226
いや、改善はされてない。
基本的に世に出して政府やら、公に都合の悪いものには何らかの圧力が掛かる。

でも、引き出しの奥にしまいこんでいるものを曝け出す。
これを改善というのもどうかな・・
そういうものを、何もかも世に出してしまっていいのだろうか。
知らなくていいものは、知らないままでもいいのでは。
最近はそうも思えてくる。

228 :出土地不明:2008/07/12(土) 14:24:26 ID:oMnx/RIE
スカルドクロは芸術品ってことだ、永遠に。

229 :出土地不明:2008/07/12(土) 17:55:20 ID:1GXWGpst
>>228

スカル=ドクロ

それなら君だって一個持ってるぞ

230 :出土地不明:2008/07/12(土) 18:01:07 ID:oMnx/RIE
クリスタルスカルのことであった。
まちがい

揚げ足取るくらいなら訂正してくれよ。。。
○| ̄|_

231 :出土地不明:2008/07/12(土) 18:52:06 ID:3a6FSMfP
>>227

そうなのか。
古生物学者のホーナーだったと思うが
「新種の恐竜を発見したければ、引き出しの中を探せ」
みたいなことを言っていたが、
考古学でも同じことをしたら、いまとはまったく違う歴史観が
構築されるかも知れないね。
俺の認識では、考古学ってジグソーパズルだと思う。
いまはどこに使うピースかわからなくとも、そのうち使われるかもしれないのだから
大事にしまっておいて欲しいものだね。

232 :出土地不明:2008/07/13(日) 13:29:11 ID:lBVg/s9S
>>231
まあ、日本のとある土地を躍起に調べている考古学者(日本人ではない)も居ますからね・・
考古学界に居る人だと、余裕で特定出来るので詳しくはいえないが、
そういう人が発見したものも、確か公表されていなかったと思う。
一つ言える事は、今教えている史実は確実に間違っているということだ。
以前は“なぜ国は公表しないんだ”と憤ったこともあるかもしれない。
でも>>227で言ったとおり、知らないままで不都合がないならば、
それもいいのかなと最近は思えてくる。
知的好奇心のある人間だけがそこから踏み込んで、勝手に調べればそれでいいでしょう。

233 :出土地不明:2008/07/23(水) 01:03:12 ID:4VVQ3wK7
最近発刊されたオーパーツの本読んでいたんだけど次々出てくるのね、、、
ある意味人智を超えてて恐ろしいわ。

古代にどんな人達がどんな化学文明を地球上で使っていたのか。。
>>231
多くの定説に当てはまらないパーツって確かに多いみたいだね。
でもあまりにも部品が少ない上に突発的過ぎてピッタリとはまって全てが
解明される時など永遠に来ないんだろうねきっと。

そう考えると考える事事態が無駄に思えてきてちょと悲しい

234 :出土地不明:2008/07/23(水) 05:52:24 ID:1Uh5TrtA
>>233
コンビニでオーパーツのムック本買ったら
ハウニブーとかレムリアとか火星の人面岩とかが今だに載ってて
「安物はやっぱりダメだ」と落胆した

235 :出土地不明:2008/07/23(水) 22:57:37 ID:4VVQ3wK7
>>234
でも手ごろでしょ?
俺はその手の本は見つけ次第中確認して酷すぎなければ買っているけど。

でも学研のはウンコだな、ソースがムーだし。



236 :出土地不明:2008/07/24(木) 06:41:47 ID:CINQZ/GM
学研の『オーパーツ大全』は、立派な装幀で値段も高いのに
中身はそこらへんのコンビニ本並という素晴らしさw。

237 :出土地不明:2008/07/25(金) 03:28:51 ID:jb3a7NCs
超古代文明系の本って、
基本的に載ってる内容が20年前から変わってないよな。

238 :出土地不明:2008/07/25(金) 05:30:17 ID:Q9ACOElM
いくらネタバレしても、何も知らない馬鹿が
次々と生まれてくるから平気平気。

239 :出土地不明:2008/07/25(金) 06:28:30 ID:i41pahws
ビリーバーの大半を占める中学、高校生が、
最長6年で総入れ替えするからな

240 :オラ:2008/07/31(木) 22:16:23 ID:whQk3TJM
モヘンジョダロのガラスの町はね、オラの元気ダマのせいで
できてしまったんだ!!みんな騒がせてゴメン!

241 :出土地不明:2008/09/10(水) 02:57:26 ID:KaaQ8wEx
学研はほんとネタの使いまわしで、つまんないよね。
今となっては大陸書房の倒産が悔やまれてなりませんね。

242 :出土地不明:2008/10/05(日) 01:26:32 ID:33FXICPU
age

243 :出土地不明:2008/10/29(水) 20:14:48 ID:V1Yka8mU
核兵器が製造できるくらいの文明なら、宇宙観測技術もあるだろう
だったら、山頂の付近に天文台を作ることはするでしょう
現代に置き換えれば、電波望遠鏡・光学望遠鏡などの施設は当時あると推定されるだろう
これらの施設は、風雪に強いはずであり、ある程度巨大だから基礎部分は少なくとも
残っていると考えられるが、 現 実 問 題 発 見 されていない ことが不思議
天文観測レベルよりも、より高度な技術を要求される核関連技術も 無 理 無 理
浅い海だけでなく 山頂にも注目しないとです

244 :出土地不明:2008/12/18(木) 14:06:49 ID:QIRq9JjN
ガラスになった町ってなにゆえオーパーツ?
核実験すりゃ普通にできる物質が、核保有国で見つかっただけだよな?

245 :出土地不明:2008/12/25(木) 00:17:26 ID:8KioHShl
こっちでやった方が。。。

【牡牛】古代の神々・伝説・信仰を語ろう3【龍】
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1168578204/l50

246 :出土地不明:2008/12/30(火) 02:33:01 ID:PxdIxCAe
てst

247 :^@kj7^@kj7 ◆VswWSpFPH2 :2009/01/01(木) 15:12:29 ID:bQZP/VCK
 
>>126
>また原爆の父、オッペンハイマーは学生の質問に対してこう答えている
>ちなみにこの人は水爆実験に最後の最後まで反対して、権力の座から追われています
>学生
>「先生が世界で始めて原爆を開発成功させた人ですね?」
>オッペンハイマー
>「まぁ現代史においてはそうと言えるでしょう」
>>166
>まぁでも、1921年にノーベル化学賞を受賞したフレデリック・ソディやら
>マンハッタン計画を主導した原爆の父オッペンハイマー博士あたりすら
>マハーバーラタの記述に核兵器の可能性を示唆してんだから
>頭ごなしに否定はできないんじゃないの?
>>167
>とくにフレデリック・ソディに至っては原子の専門家でノーベル賞受賞者らしいが
>核兵器が世に出るより随分以前になる1909年の著書『原子の解説』の中の「マハーバーラタの記述」において
>「遠い昔、未知の力、例えば原子力に通じていた文明が存在していたが、
>使い方を誤り滅んだのだと私は信じている」と、記しているということだが
 
 古代核戦争の有無はともかく、核化学者や核物理学者が古代インド叙事詩
『マハーバーラタ』を知っていること自体が驚異だと思いませんか。
 よく専門バカっていますよね。自分が専門としている分野には精通している
けれど、他のことは全く分からないとか。
 例えば、数学界の大家(たいか)なり大御所なりで高等数学は分かるのに、
大学受験程度の二次方程式を目の前にして、頭を抱えているとか。
 

248 :出土地不明:2009/01/01(木) 22:07:52 ID:Q8M/QZKG
>>243
異星人による排他的支配
兵器を地球に持ち込んだだけなら遺物が残らなくても良い

249 :出土地不明:2009/01/01(木) 22:36:19 ID:h3NPDLZG
妄想の練り込みが半端だな
泥レンガの街にオーバーキルすぐる兵器落っことす理由も推測しとかないとw

250 :出土地不明:2009/01/02(金) 14:08:55 ID:JmId2kTd
>>247
おまえ科学者に相当な偏見持ってねえか?アレか?書道師範の大工がいちゃいけないか?
副業でクラブDJやってるタクシー運転手がいちゃいけないか?どっちも実在するよ。
日本陶磁器の研究家として大学で教鞭を執ってるイギリスの大物ミュージシャンだっている。

アインシュタインはバイオリンの名手だしグールドは野球通だしアジモフは文学者でもあるよ。
スポーツマンだったり芸術家だったり趣味人だったりする科学者なんて珍しくも何ともない。
読書家だったところで何の不思議もないだろう。

251 :出土地不明:2009/01/02(金) 19:12:57 ID:lU31HNad
エジソンもオカルト大好きじいさんだったって事だ

252 :出土地不明:2009/01/03(土) 03:02:04 ID:JcZyUKia
>>126

> また原爆の父、オッペンハイマー

wwwオッペンハイマーは三流物理学者。ただ単に政治手腕があったからマンハッタン計画を指揮しただけの三流科学者

253 :出土地不明:2009/01/07(水) 01:13:59 ID:Gp0gEPDo
明確に核戦争説を否定出来ない以上、SF扱いすることも出来ないだろう。
ただ、いくらモヘンジョが高度な都市設備がなされていたとしても
古代人が核兵器を製造する技術を持っていたとは思えない。
もしあるとすれば、インドの神話に書かれてるとおり「貰った」んだろうな。
それを敵国に対して相互に使いあって滅びた。

アフリカのリビア砂漠を初めとして世界中に核実験特有の
ガラス砂漠が広がっているのはその為だろう。
クレーターが出来ないタイプの隕石がそんなに多く落ちるのも
おかしいし。

映画化したら面白そうだな。

254 :出土地不明:2009/01/07(水) 06:01:07 ID:30QrwKdC
いやいやオッペンハイマーは三流以下

255 :出土地不明:2009/01/08(木) 13:19:31 ID:z+tvE7Dv
火星人のしわざか

256 :出土地不明:2009/01/09(金) 16:16:39 ID:BmdiafC4
>>252
話し合う努力?しただろうが。それは大変な苦労を。
言葉による意思の疎通ができなかった彼らのために言語まで作ってやった。
文化の空白地帯だったからね。そのまま日本語を喋らせても良かったんだ。
だけど独自の言語の方が彼らも誇りを持てるだろうと日本語を基に新しく考えてやった。
未開人から文明人へ、話せば分かる人間になってくれると信じてあらゆる労力を惜しまなかったよ。
それでどうなった?言葉を覚えた彼らは今何と言っている?文字を覚えた彼らはネットで今何と書いている?
ノーベルやアインシュタインの発明は人類にとって確かに必要な物だった。だがハングルはどうだったであろうか。
後悔したよ。その事だけは。人類史上最悪の発明を、最悪の相手に施してしまったと。

257 :出土地不明:2009/01/13(火) 15:10:47 ID:nVtt7OAb
なるれす

258 :^@kj7^@kj7 ◆VswWSpFPH2 :2009/01/24(土) 15:09:53 ID:h/t1AhQ7
 
 『人類は核戦争で一度滅んだ』をゾクゾクと背筋を痺れさせながら何度も
読んでいましたが、よく考えたら、文明社会なら、活源(エネルギー)に
核反応を使う前に、石油や石炭などの化石燃料を使いますよね。数千年前に、
核戦争があったとすると、少なくともそれの数百年前くらいは化石燃料を動力
などの活源(エネルギー)として使っていたはずで、それによって化石燃料が
枯渇していてもおかしくないのに、現在の人類が化石燃料を浪費するほど利用
することができることは、古代に核戦争ができるほどの高度な文明があったのに、
化石燃料の利用をせずに高度な文明を成立させたと言うことになりますよね。
 化石燃料の利用を経ずに、水力や風力などで電気を起こしそれで文明生活を
送り、核科学を獲得するようになることもあり得ますかね?
 
>>250
>おまえ科学者に相当な偏見持ってねえか?
>読書家だったところで何の不思議もないだろう。
>>251
>エジソンもオカルト大好きじいさんだったって事だ
 
 『人類は核戦争で一度滅んだ』(学研)を十数年以上も前から読んでいて、
「フレデリック・ソディーはその著書『原子の解説』の中で・・・・・」の
文章を何度も読んでいながら、「よく考えたら、異分野だから知っていて当たり前の
ことではないよな。知っていて当然のことではないよな」と言うことに今まで
気が付かなかった自分に気が付いたので。
 

259 :出土地不明:2009/01/24(土) 20:29:41 ID:hV8CX236
核戦争があったかは別にして
一般に石油は生物の死骸であるって言われてるけど
あのロシアのメンデレーエフは地球内部で有機物が合成されていてもなんら不思議ではないって言ってたそうな

まぁ、マグマの岩石とまではいかなくともかなり沸いて出るかもしれないって事だな

260 :^@kj7^@kj7 ◆VswWSpFPH2 :2009/01/25(日) 21:53:53 ID:spDfyzn9
 
>>259
>あのロシアのメンデレーエフは地球内部で有機物が合成されていても
>なんら不思議ではないって言ってたそうな
 
 過去に石油を浪費する文明があったとしても、現在の人類が石油を浪費する
ことができるくらいの量があっても不思議ではないのですね。
 石炭は、(再)生産することは無理でしょうし、高度な文明があれば、動力や
製鉄の還元工程などで使用しているのでしょうから、もしも高度な文明が
あったのならば、過去の文明期には今の数倍の量の石炭があったのでしょうね。
 十数年以上も前から『人類は核戦争で一度滅んだ』を読んでいながら、「石炭や
石油を浪費していたのであろう」と言うことに、数日前に突然に気が付いたので。
 私は、頭の回転がかなり悪いのですね。
 

261 :出土地不明:2009/01/26(月) 04:55:02 ID:8ZVlhteu
>>260
神々による戦い=神々のみの超高度文明
地球上に製造プラントがあったとは限らない

262 :出土地不明:2009/01/26(月) 18:11:51 ID:RbUApFi3
彼らがもし見守っているのなら
もう帰ってきてほしい

263 :出土地不明:2009/01/27(火) 14:30:15 ID:UcH0WhI/
>>262
地球滅亡フラグ。ハルマゲドンとも言う。

264 :出土地不明:2009/01/27(火) 14:43:20 ID:UcH0WhI/
>>260
あの本を読んでいたなら、逆にそんな結論にはたどり着かないと思うのだが。
基本的には神々(異星人)からの贈り物って終始していたような。
異星人説だとして、宇宙空間を移動するような奴らが化石燃料に依存している方が
よほど驚きだ。
よく過去の遺物で現代の技術でも作成不能とかいうが、それは技術が途絶したから。
さらに効率のよい技術が見つかれば、使われなくなった技術は忘れ去られる。


265 :出土地不明:2009/01/28(水) 16:00:17 ID:7Vbdpv7z
⊃素粒子エネルギー

266 :出土地不明:2009/01/30(金) 21:04:41 ID:4bcwqhGz
なるれす

267 :出土地不明:2009/02/24(火) 22:48:03 ID:Ot6bH9Us
>>264
異星人の乗り物は水素だろな 宇宙空間での乗り物はプラズマだろな

268 :出土地不明:2009/03/09(月) 07:04:01 ID:vG9lN79M
何か、仮に今の人間がいなくなったら人間のいた痕跡は
100年?ちょっとでみんななくなってしまうそうです。
http://www.youtube.com/watch?v=67R2xEr2GD0

269 :出土地不明:2009/03/09(月) 10:08:31 ID:YamMQrQo
それはないw


270 :出土地不明:2009/03/09(月) 16:02:28 ID:T04tlqnQ
超古代の文明は戦争ばかりしていたので神により大洪水で滅ぼされたんですよ

271 :出土地不明:2009/03/09(月) 20:09:51 ID:vG9lN79M
理想は、科学技術の力によって地球上の全ての生命を絶滅させ、
宇宙ロケットにより、宇宙の果てまで生命を探し絶滅させ、
あらゆる物を破壊し、宇宙に何も存在しないようにしたい。

272 :出土地不明:2009/03/09(月) 20:58:13 ID:YamMQrQo
>>271
思うに、お前にとってのその状態(≒無)は、お前が死んだときとほぼ同じだから、
寿命が来れば願いがかなうと思うぞ。
早く願いを叶えたいなら自殺という手も。。。。


273 :出土地不明:2009/03/15(日) 12:56:23 ID:y6DKptq+
死にたいよ。もう生きていて思考しているのが嫌だ。
天国にも行きたくない。(物事を考えるのは苦痛だ。)
何も考えることがないように、完全に消滅したい。

274 :出土地不明:2009/03/15(日) 20:47:10 ID:arYmK5Cm
きねん

275 :出土地不明:2009/03/16(月) 01:17:22 ID:WxCLqfRk
マガジンのMMRがなつかしい

276 :出土地不明:2009/03/17(火) 21:31:13 ID:v3bnVkI9
逆に考えると核兵器の技術水準で恒星間の宇宙船が飛ばせるかよー
地球外から付与された超技術が核兵器レベルだったらお笑いでしょう

277 :出土地不明:2009/03/18(水) 17:55:28 ID:OeE1Al40
>>276
いや、考えようによっちゃどんなに進んだ文明でも核兵器が残される可能性はある。
占領目的でなく、懲罰目的としたらこの上なく有効じゃないか。
反抗した部族の畑に塩をまいたローマ軍のごとく、畑を放射能汚染させるためとか。

278 :出土地不明:2009/03/20(金) 22:22:37 ID:+9gc+lFi
核兵器ったって原始的なガンバレル型から未だ実用化されて
ないレーザー水爆までいろいろあらぁね。いくら科学が進んだっ
て核兵器に対する強烈な禁忌でも無い限り「核だけ捨てる」事
はなかろう。進歩に応じて効率の良い(威力がでかいとは限ら
ない、小型軽量化だとか使い勝手のよさだとか低コストだとか)
進歩した核兵器になるだけ。

われわれとて、火薬を手に入れ核兵器を手に入れた今でも原
始時代さながらの運動エネルギー兵器を捨てた訳では無い。
石斧から銃弾へと進歩はしていても運動エネルギーに頼る手
段である事には変わりない。火薬というツールのおかげで非
常に効率良くなってはいるが。

279 :出土地不明:2009/03/21(土) 00:47:10 ID:LuVVW7Bz
まあ運動エネルギー兵器のくくりは大雑把すぎる喩え
かも知れないが、たとえば「ギリシア火」なんかで考え
て見ればよい。

当時のギリシャ人に取っては鉄の鳥が人を乗せて空
を飛び、月に人が行く時代など想像もつかないだろう
しそんな神々の世界であいかわらず油脂の火力で人
を焼き殺す兵器が現役だなんてありえない世界だろう。

現代においても火炎放射器やナパーム弾は現役だっ
たりする。


280 :出土地不明:2009/04/13(月) 17:41:08 ID:RAopusrD
牡牛と竜
http://jbbs.livedoor.jp/study/5359/

281 :出土地不明:2009/04/22(水) 15:42:06 ID:YUpLKph/
核戦争の有無以前に、先ず不思議なことがある。
人類は、何故か全世界に大昔から居た訳だ。
アメリカ大陸にも、オーストラリア大陸にも先住民が居た。
じゃあこの先住民たちは何時何処からやってきたのだ?

陸が繋がっていたときに渡ったとしても、流石にオーストラリアは説明が付かん。
紀元前数千年前は巨石文明全盛。全世界に巨石建造物があるが何故全世界に巨石建造物がある?
同じ技術を持った人間が何らかの手法を使って世界各地に行ったとしか考えられん。
その後、戦争じゃないにしても何か大きな原因で文明が崩壊したのでは?とも考えられる。

スフィンクスは地質学上10万年前の建造物みたいだし、ピラミッドはエジプト文明が発祥する前からあったという説まである。
仮に、今、核戦争じゃないにせよ、伝染病が蔓延し全世界の人口が1000万以下になったと考えると、そこから第5世代くらいまでに現在の文明は完全に崩壊だろうね。
工場も発電所も完全停止して石器時代に逆戻り。閉鎖からたった35年で廃墟と化した軍艦島みたく、あっという間に人類活動の痕跡は消え去る。
1万年も経てば、完全に跡形もなく消える。

282 :出土地不明:2009/04/25(土) 12:12:11 ID:KjpnlLjN
一番ありそうなのはロビンソン。
古代人だろうと船くらいは造れる。
その船でオーストラリアまでいって原住民になった、ってか帰れなくなったからならざるえなかった。
んー、繁殖出来るくらいの人数でそこまで行った可能性を考えると、もしかして無茶だったりするのだろうか?

283 :出土地不明:2009/05/01(金) 23:01:11 ID:qBsSf7x2
今この時代がルネサンス的な暗黒時代なんじゃね?

284 :出土地不明:2009/06/10(水) 08:22:39 ID:YYmqGP/v
この話の反論でよく持ち出される「核施設が無い」だけど
広島も長崎も被爆時に核施設は時無かったんだから
あまり関係ないのではと思う

285 :出土地不明:2009/06/11(木) 09:07:23 ID:mr/PnoYr
スフィンクスもピラミッドもマヤの遺跡も謎だらけ。
そりゃ、過去に現在のような高度文明が無いとの前提だからそりゃ分からんわな。
真っ暗なピラミッド内部でどのように壁画が書かれたのかも分かってない。
松明なんて焚いたら酸欠で死ぬ上に煤だらけ。

だけどこの矛盾に見てみぬ振り。

286 :出土地不明:2009/06/11(木) 14:49:50 ID:zu2oP82+
>>285
a・外で描いておいてから組み立てる事も出来る
b・作業が終わってから掃除しておけば奇麗
c・ランプで照明していた時代の建造物も煤まみれではない
d・昔は炭坑もランプで照明したが、その程度で酸欠死はしない

287 :出土地不明:2009/06/15(月) 07:35:31 ID:ZBR9hy9c
マヤは古代人が使っていた物を中世人が使っていただけだな

288 :出土地不明:2009/06/16(火) 21:08:17 ID:acheIN05
>>285

ちなみに、松明につける煤カバーも出土してる

289 :出土地不明:2009/06/17(水) 22:03:34 ID:RqVxH6G6
広島に投下された時代の人類はなにをもっていたのか。

自動車、電車、地下鉄、飛行機、ラジオ、コンクリビル、映画館、戦艦、爆弾、フライパン、鍋、カメラ、写真
挙げればキリがない。

さて、イメージしてほしい。
古代、核兵器が作られた時代から現在に至るまで、本当に何も残らないのか?
10万年の時を経れば本当になにもかも風化するのか?
石だけ残るのか?

290 :出土地不明:2009/06/17(水) 22:34:02 ID:J+BLVG/i
地上にあれば風雨に晒されてほとんどの物は風化するだろうけど、
埋まってりゃほとんど風化せず残るだろう。
古代核戦争肯定派はどれくらいの文明レベルを想定してるんだろうな?


291 :出土地不明:2009/06/21(日) 04:33:08 ID:0EM+VTOE
半分溶けた宝飾品とか有りそうだか、盗掘で残ってないだろう

292 :出土地不明:2009/06/21(日) 06:18:05 ID:r/ZPJwlv
映画「猿の惑星」で昔人間が高度な文明
を持っていたのを知っているのにその事実を
隠してるというシーンがあったけど似た様な
ことが現実にもあるのではないかと
そういう意味で古代核戦争の事実も隠している
と・・・・・んなことないかw

293 :出土地不明:2009/06/21(日) 16:56:12 ID:j+YDd+7Y
人間は実は火星人なのだよ。
火星の自転周期と人間の体内時計が一緒なのだ。
何故か地球上の生物で唯一、人間だけが24.7時間の体内時計を持っている。
だから夜更かしはし易いのに朝起きれないという現象が起きるそうだ。

昔、火星が環境破壊で逝ってしまったため、地球に来たのだよ。

294 :出土地不明:2009/06/21(日) 19:06:54 ID:48Ue3Hxb
>何故か地球上の生物で唯一、人間だけが24.7時間の体内時計を持っている。
そうだっけ?


295 :出土地不明:2009/06/22(月) 01:20:35 ID:e9cqA0yA
>>292
猿の惑星の内容がすっぽり記憶にないが、
隠し通せる規模じゃないと思う。

核戦争が起こせる文明ということは、
世界の端から端まで(例えば、日本〜イギリス間)の文化、文明交流が実現出来てるはず。
つまり文明は地球のほぼ全体で、拡散して広まっている。

日本に巨大隕石が衝突して列島が木っ端みじんになっても、
フランスでHONDAの車が走っているわけだ。

296 :出土地不明:2009/06/22(月) 01:35:32 ID:+nmvVvW9
>>293
火星の自転周期は24時間37分だろうが。なのだ。
じゃ体内時計が22時間のシアノバクテリアはどこの星から移住して来たんだ?なのだ。
体内時計は生物種ごとにまちまちだよ。全部違う星から来たんか?のだよ。

297 :出土地不明:2009/06/22(月) 07:52:05 ID:32iQxZ+3
今の文明=過去の文明
な分けない

スフィンクスは地質学上10万年経っているとか
はて?10万年前に人間って居たの???

ちなみに今の技術は元々が宇宙人がもたらしたらしい
産業革命から100年程度で技術がここまで進歩する訳ないらしい
大半の技術は軍需産業からだけど、やっぱUFOだよ



298 :出土地不明:2009/06/22(月) 08:57:01 ID:epL/tdDd
>>297
> スフィンクスは地質学上10万年経っているとか
> はて?10万年前に人間って居たの???
まず「スフィンクスは地質学上10万年経っている」に疑問を持つと良いと思うよ

299 :出土地不明:2009/06/22(月) 18:15:16 ID:hOFML/u0
>>293
体内時計うんぬん以前に地球上の生命体は、
動物から植物やバクテリア、
生命と呼んでいいのか議論さえあるウイルス(DNAを殻で囲んだだけで寄生するまで代謝活動がない)まで、
全てDNAという遺伝物質が根幹にあるわけだが、
まさか火星でも地球と全く同じ遺伝物質による遺伝形式をもつ生命系が発生したとか?
しかも地球の哺乳類と全く同じ系統上に?
さすがに、

      ,一-、
     / ̄ l |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ■■-っ < んなーこたーない
    `∀´/    \__________
   __/|Y/\.
 Ё|__ | /  |
     | У...  |



300 :出土地不明:2009/06/26(金) 16:38:34 ID:JlXOeeZa
現在のテクノロジーはデストロンのおかげ。

301 :出土地不明:2009/06/27(土) 00:30:56 ID:BTBqwT4N
ん〜
物理的・科学的なことはともかく、ノーベル賞受賞者の言や古文書の記述(表現)は気になるなぁ・・。

猿の惑星は怖かったな・・・。何となく覚えてる。



302 :出土地不明:2009/06/27(土) 09:26:44 ID:TUHuaSy2
猿の惑星の猿って日本人がモデルなんだって?
なんでも戦争で日本の捕虜になった経験からインスピレーションを得たとか

303 :出土地不明:2009/06/29(月) 01:46:47 ID:RzBC6Aml
映画のネタとして使えそうじゃね?



304 :出土地不明:2009/07/16(木) 21:49:39 ID:ZKlCYLeW
古代君・・・

305 : ◆6btCVMyomw :2009/07/26(日) 11:32:36 ID:TaeQPUte
流石女性下着メーカー大手だけ

306 :出土地不明:2009/08/01(土) 09:31:10 ID:iRKdfksK
古代インダス文明は原日本民族が創り出した文明なのです。証拠は
そのインダス文字が日本の神代文字で読む事が出来るからです。


307 :出土地不明:2009/08/02(日) 19:42:15 ID:SYleV1P2
日本なんたら研究所の渡辺だっけ?
アイヌの文字も使って解説してたが、確かに似ていると思う部分もあったけどちゃんと文字表を載せて解説してほしいな。

308 :出土地不明:2009/08/03(月) 17:01:59 ID:2Oyg2lD9
途方もない時の彼方のことゆえ、信じる信じない以前の問題だな。
もはや人智を超えている。

309 :出土地不明:2009/08/04(火) 04:43:58 ID:EQcYaXWQ
>>306
その神代文字自体がそもそも眉唾物だからなぁ。。。。。


310 : ◆piqX0Z8ag2 :2009/08/15(土) 00:20:09 ID:sOxYsgEN
そうなのか

311 : ◆.AePq6O1J6 :2009/08/21(金) 22:08:03 ID:VdUalpYK
きまして、社内解決は無理ではないかとお見受け致しました。
労働基準監督署に申

312 :出土地不明:2009/08/21(金) 23:41:22 ID:XWFZ09XN
>>306
インダスの方が先では?

313 :出土地不明:2009/08/23(日) 14:43:05 ID:C4ON4avb
>>306
超太古には「地球語」が存在していた
全地球で共通の言語が使われていた、古代ヘブライ語に良く似た言語だ

314 :出土地不明:2009/08/23(日) 20:24:03 ID:GZ5o71k3
つーかさ、このスレ、オカルトじゃね?

315 :出土地不明:2009/08/23(日) 21:27:17 ID:LOgzdvGj
証明されるまで地動説はオカルトだったかも

316 :出土地不明:2009/08/24(月) 17:34:36 ID:y0us5gW4
>>313
北方の言語と南方の言語は、仕組み違うからそれはないとおもうぞ。

317 :出土地不明:2009/09/01(火) 18:04:18 ID:Y6s1cldx
>>322
ブラックますずし

318 :出土地不明:2009/09/08(火) 21:41:06 ID:ZPTWH7Kt
Oh かると

319 :出土地不明:2009/09/13(日) 18:44:38 ID:eNRBn/XO
古代君・・・

320 :出土地不明:2009/09/13(日) 21:23:48 ID:6ggr5NgB
すげーなー(棒読み)

321 :出土地不明:2009/09/16(水) 21:51:13 ID:EIWoi7+y
雪・・・

322 :出土地不明:2009/09/25(金) 01:08:22 ID:wtkOSNB+
呼ばれてたブラックますずしですけど…

323 :出土地不明:2009/10/07(水) 03:48:58 ID:CB8P1916
>>29
それは等加速直線運動と同じ
つまり、技術と知識は自乗に比例していく。

だから最後の1万年で急速に技術力が進化してもおかしくはない。

極端の話、10年後にタイムマシンもありえるわけだ。

324 :出土地不明:2010/02/03(水) 04:49:29 ID:NO4TTi4/
核戦争とは限らないが、何かしらの兵器が使われたのか?
それともやはり隕石が上空で爆発した?

325 :出土地不明:2010/02/05(金) 22:38:43 ID:MdKn8+0C
      ___    |まーた時間盗まれてやんのw|
    r'''"     ゙l,     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     `l       `l、__                ,r‐ー-、
プゲラ .|             ) /" ̄ ̄ ̄\    /     ヽ、
     l   ,r'"" ̄ニ、  .,//        ヽ、 /        i
    / _,r"∠ニ、'L- l,,/ l   ,rー--−ヽ、 l /      ,,r 、 ゙l ニヤニヤ
  <" ,,r'" l 、___`_|.   |  / ,,/" ``ヽl l/    ,,,,ノ" ,,ハ ゙l 
  `>i`|.l ヒーーーラli.   |.i´l.|  '⌒ L ⌒ l/    l" ニ= r-‐ l  l
  〈  ゝ'ヘ、\., - 、/.li____ゝ || 、___イ_, 〔   r、 !、   ヽ l 丿
   vヘ、  ヽ、 ヽ==l,,ハ,,   ハミ lーー--ー-//ゝ、 ゝゝ7 、__ ' //
  ,,_.n ,,ゝ、,,,,,,,゙゙''''^'',,,,,,彡ーく./ ミ \, ‐-‐.//  l`ー‐=ト、`ー' /l ̄\_
. / l,,l,,厂  l\∧l'''''l∧l    ヽ \`ー-' イ  ノ,,r‐'''| | ヽ ,,イ .l  l'",,,、 ヽ
/,∪     l,   >‐i  l     l   >ー‐ヘヽ /   l l    | .|  ∪ l |.゙ト、

326 :福来稔彦:2010/03/03(水) 19:41:11 ID:EbG3ZrJZ
天然原子炉がなぜ出ない?


327 :出土地不明:2010/03/09(火) 05:24:52 ID:lgYlS+nY
20億年前に天然の原子炉があった
高濃縮、高含有量のウラン鉱床に地下水で臨界
http://www.gns.ne.jp/eng/cael/database/encard/card1/cd03_1.htm
第43号・天然原子炉
http://www.ies.or.jp/japanese/mini/mini_hyakka/43/mini43.html

328 :出土地不明:2010/03/11(木) 19:24:48 ID:zQwLdNdN
文明が発祥する前から全世界に人類がいること自体が超古代文明があった証拠のような。
オーストラリアの原住民はどうやってオーストラリアに移住したんだ?しかもアフリカから。
無理だろ?

329 :出土地不明:2010/03/12(金) 09:00:05 ID:ROyJaldX
>>299
星なんかみんな同じものから出来てんだから
塵クズのでっかくなった星で水が液体で
存在しえたなら、だいたい同じ物が出来るだろたぶん

信じてないけど

330 :出土地不明:2010/03/12(金) 09:04:04 ID:ROyJaldX
>>289
ヒント=挙げられた物の中で一番長く崩壊しないもの



信じてないけど

331 :出土地不明:2010/03/12(金) 09:06:44 ID:ROyJaldX
>>290
ヒント=鉄は土壌によってはあっというまに錆びてなくなる
     鉄器が出土品として残りずらい理由

信じてないけど

332 :出土地不明:2010/03/13(土) 11:56:10 ID:S57Uc0de
>>328
オーストラリア先住民族は人類史上最初に船を発明した
一族の一部が島伝いで渡ってきた人々の末裔。
熱帯雨林気候に住んでいた人々だからイカダとか丸木舟
を作る材料は事書かないしね。

つまりアボリジニの祖先って元々は海洋民族であり、子孫が
陸上の獲物を求めて内陸部に進出した結果、造船術・航海術などの
知識が必要なくなり、狩猟採取民族に逆戻りしたってのが本当の所。


333 :出土地不明:2010/03/17(水) 02:25:52 ID:Yghmy4hk
>>328
コンチキ号の実験もしらねーのかな?

334 :福来稔彦:2010/03/20(土) 00:08:44 ID:Xr8kX82W
しかしさあ、もし核爆弾が作れたとしてもどうやって運ぶんだ?
ベルカ戦争みたいに自国の領内で使うのか?



335 :出土地不明:2010/03/20(土) 00:23:11 ID:NPUqAPLf
この世に人類が存在する限り戦争は終わらない。

エスパー・パニョーレ

336 :福来稔彦:2010/03/20(土) 15:05:07 ID:Xr8kX82W
我々が戦争を終わらせなければ、戦争が我々を終わらせるだろう

ジョン F ケネディ



337 :出土地不明:2010/03/24(水) 23:37:02 ID:KoJQklbu
 
 特捜最前線の動画を10分割してupしましたよー
 
 プルトニウム爆弾が消えた街
 核爆発80秒前のロザリオ
 http://www.youtube.com/user/tokusouKAMISHIRO

338 :出土地不明:2010/03/26(金) 07:50:40 ID:Uq/PTzFt
強烈激臭ライナーは鼻が90度に曲がるほど臭い。 佐々木 清忠(55)

339 :出土地不明:2010/03/31(水) 23:39:58 ID:rp30PY0c
マハーバーラタ
http://lucky2zacky.jugem.jp/?eid=608#sequel

340 :出土地不明:2010/04/06(火) 05:26:07 ID:7p++CtA1
>>62
> 核とかまで開発できてたとしたら 精密な計算機にあたるコンピューターらしいものとか
> 動力に使ってたモーターとか 何らかの痕跡はあってもいいと思うけど

もし現代人が滅んだ後、来世の未来人が現代のコンピュータやらを見ても鉄の塊にしか見えないんじゃなかろうか?
我々にも同じようなことがおこってる。現代人には古代人の道具が石材にしか見えない

341 :出土地不明:2010/04/06(火) 05:30:13 ID:7p++CtA1
しかし、この板検索からきたけどおもしろな。オカルト板みたいなスレばかりw
でもオカルト板にふざけたりネタの話ばかりでなく、ソース上げたりいたって真面目に議論してる

342 :出土地不明:2010/04/08(木) 13:34:49 ID:iowlj+5e
もしかしたら核以上の力を持った兵器だったり…
自滅したんじゃなくその力を持った何者かに滅ぼされたとか

343 :出土地不明:2010/04/09(金) 01:10:13 ID:Zj9BQupW
>>342
いいところに気がついたね。
次世代の超エネルギー(素粒子)がその分類かも

344 :出土地不明:2010/04/10(土) 20:25:35 ID:osvN2lPH
プラズマ兵器の方があぶない

345 :出土地不明:2010/04/10(土) 23:33:09 ID:VHCmavJB
以前どこかで読んだが
自然に核爆弾ができて爆発した跡があったとか、、、。


346 :出土地不明:2010/04/11(日) 18:48:16 ID:vy/GegoC
>>345
流石に核爆弾は自然には出来ねえよw
オクロの「天然原子炉」の事だろ?

347 :出土地不明:2010/04/13(火) 23:09:43 ID:S26W6bpA
まあ、今以上の科学力を持っていたとしてもおかしくはないわな。
大体、人類が登場して1万年以上、ずーーーと石器を使い続けるってありえるかな?
ピラミッド時代から始まって、最後の100年で猛烈な進化を遂げたよね。
そして株価のように失墜して、再び石器時代からやり直しって十分考えられることだ。

348 :出土地不明:2010/04/15(木) 10:42:08 ID:4gHZOV3v
まあ、今以上の科学力を持っていなかったとしてもおかしくはないわな。
大体、人類が登場して500万年以上、ずーーーと石器を使い続ける部族も現存してるわけで。
ピラミッド時代から始まって、最後の100年で猛烈な産業技術発達を遂げたのは、
技術の相互作用によるものなんで。(水蒸気の利用が発見される→動力機関が発明される→
工作機械が発明される→大量精密加工が可能になる→内燃機関実用化の道が開ける…)
そして競争原理がなければ、石器時代のままでも必要は満たされるって現実にあることだ。

349 :出土地不明:2010/04/15(木) 11:12:44 ID:jIyNLwzw
ピラミッドは単に技術じゃなく国力、国庫の問題だろう

350 :出土地不明:2010/04/15(木) 11:17:13 ID:4gHZOV3v
>>340
>我々にも同じようなことがおこってる。現代人には古代人の道具が石材にしか見えない

いや、現代人は古代人の道具をちゃんと古代人の技術の産物と識別してるわけだが。
そりゃ石材を利用した技術は石材を利用した技術に見えるだろう。

現代文明が滅んで、石器時代に逆行した未来人がコンピューターを掘り当てたとして、
(全ての知識と技術が忘れ去られる事はまず有り得ないと思うが。全人類が滅びていない限り)
それが土の中で自然に出来る物や木に生る物でない事は見当が付くだろう。
認識の原理については手頃なコンラート・ローレンツの本でも読んでみるといいかもしれない。

誰がどうやって作って何に使う物かはその時点で分らなかったとして、
誰かが何かの目的で作って、それを作った文化が存在しただろう事は理解する筈だ。
やがて彼らが金属精錬を身に付け、電気を発見し、プラスチックを発明した頃には
それを「電気の作用によって演算と記憶を行う道具」だったと理解するだろう。

そんなわけで今のところ、古代の地層から現代文明の理解が及ばない技術の産物は出土していない。
現代人が現代の知識で見る限り、旧石器に作動原理不明な装置が組み込まれていたとか、
その石器が製法不明な合成素材で作られていたとかの事実は確認された事がないからだ。

351 :出土地不明:2010/04/15(木) 19:14:21 ID:fuVYf+mi
出土された過去の遺物は、一見すると石や鉱物など単純な物で出来ているけど
実は現代科学でも解明されていないカラクリが潜んでいたら面白いのに。

例えばある勾玉は何かを開けたり動かしたりする鍵(キー)の役割を持っていたり。

352 :出土地不明:2010/04/16(金) 16:11:26 ID:+23aaGEV
身体に刻まれた紋章を光り輝かせる事で開閉する扉とかな

353 :出土地不明:2010/04/16(金) 17:51:18 ID:0lv90/p7
冒険話でよく出てくる仕掛けだな。
古代人が夢をもってればありそうかも
俺的には萌える仕掛けが欲し(ry

354 :出土地不明:2010/05/19(水) 23:35:52 ID:TJ5sRt2U
あげ

355 :出土地不明:2010/05/20(木) 07:19:34 ID:iulY+GVb
オーパーツって技術的には現代と比べれば大したもんじゃないし
ドクロの水晶なんかも近代に加工された物だってばれちゃったしなあ・・・

やはりアレだな
宇宙人が必要だな。

356 :出土地不明:2010/05/21(金) 09:04:47 ID:9tJrb6kQ
土に返るプラスチックなど現代人だってエコを目指しているのに
オーバーテクノロジーでエコを追求したら、それはすごいことになる
痕跡が残っていなくて当然

357 :出土地不明:2010/05/22(土) 23:49:50 ID:3W9jePX9
古代人は今の人類とは別次元の科学を得ていたりしてなw
ピラミッドは巨大な石をワープさせて運んだという仮説まであるしw
超自然科学だな。

358 :出土地不明:2010/05/23(日) 03:50:17 ID:ppprbcEu
土に還るプラスチック製品の製造には土に還らない素材の機材設備が必要な件

359 :出土地不明:2010/05/23(日) 09:49:17 ID:BNbPSDLI
なぜです? 製造用機械設備も古くなれば産廃になるのですから、最終生産物の
エコ化が十分進んだ社会では次の段階として生産設備のエコ化を進めるでしょう。
またそれらが進んでる社会では、過去の生産物の再利用も進んでいるでしょう。
現在、携帯を再利用してるように。

360 :出土地不明:2010/05/24(月) 04:12:19 ID:m7B20JJq
アトランティスだよ。
昔太平洋の真ん中ににあった大陸だが
ユーラシアプレートの下に潜り込んで全ての痕跡が消えてしまったんだよ。
そこに住んでた人はぶつかった日本列島に移り住んで日本人になった。
伊豆諸島はその名残。
富士山はそのエネルギーで隆起した。

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